TED日本語 - エマ・マリス: 自然はどこにでもある ― 自然の見つけ方を学びましょう

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

皆さんは「自然」をどのように定義しますか?もし自然を人間に触れられたことのないものとしたなら、自然はなくなってしまうと環境作家エマ・マリスは言います。マリスが検討を促すのは新たな自然の定義、すなわち手つかずの原野だけでなく、都会に育つ手入れされていない草地を含めるという定義です。そして私たちにこう勧めます。子どもを外に連れ出して、そんな自然に触れ、触って遊べるようにしよう、そうすればいつか子どもたちは自然を愛し、保護するようになるかもしれないのだからと。

Script

私たちは 子どもたちから 自然を奪っています これは 自然破壊が進み 「自然を保護してくれていたら」と 子どもたちが思う日が来るという 意味ではありません ただ残念ながら その可能性もありますが 私たちは長い間 とても純粋かつ厳密に 自然を定義してきたので 私たちが作り上げた定義に従うと 今の子どもたちが大人になる頃には 自然は残っていないでしょう ですが この結果は変えられます 説明しましょう

現在 人間は世界の半分を使って 生活し 作物や材木を育て 家畜を放牧しています もし人間を全員まとめたら それはすべての野生哺乳類の 10倍の重さになるでしょう 私たちは森を切り開き 道を作りました 私たちのせいで 砂浜には プラスチック粒子が混ざりました 私たちは化学肥料を加えることで 土の化学構造を変えました それから 空気の化学構造も変えました だから 皆さんが次に吸う息には 1750年の空気と比べて 二酸化炭素が42%多く含まれます これらを含む いろいろな変化は 「人新世」つまり人間の時代という 名前の下に まとめられます この用語は 地球に与える 人間の影響が大きいことから 数名の地質学者が 現世に与えるべきだと考え 提案した名称です まだ提案中の名称に過ぎませんが 地球に対する 人間の影響力の強さを考えると 意味のあることだと 私は思います

では 自然はどう位置付けられるでしょう? すべてが人類に影響された世界において 何を「自然」と呼べるでしょう?

25年前 環境作家である ビル・マッキベンは言いました 自然は人間とは別のものだ と そして 気候の変化は 人間が地球全体を 変化させたことを意味するので 自然は終わりを告げた とこう言ったのです 実際に彼の著書の題名は 『自然の終焉』です

私はこの考えに反対です まったく賛成できません このような自然の定義には同意できません 本来 私たちは動物だからです そうですよね? 私たちは この地球で進化する過程で あらゆる動物、植物、微生物と この惑星を共有してきました ですから 自然とは 人間に触れられたことがないものという 意味ではないと 私は考えます 私の考えでは 自然とは 生命が繁栄する あらゆる場所 ― 複数の種が存在している場所 そして 草木や水があり 生命に満ち 生命が繁栄し 成長する場所です 自然を このように定義すると すべてが少し違って見えてきます

確かに 私たちに 特に訴えかけるような 自然があることは わかっています イエローストーン国立公園や モンゴルの大草原地帯 グレート・バリア・リーフ セレンゲティ国立公園 このような場所は 人類がすべてを めちゃくちゃにする以前の エデンの園のような 自然の姿だと思われています こういった場所は 人間の日常的活動から あまり影響を受けません 例えば このような所は大抵 まったく道路がないか ほとんどないからです しかし最終的にはこのような楽園でさえ 人間の影響を大きく受けるのです

では北米を例に考えてみることにしましょう ここは北米ですからね 約1万5千年前 人間が初めてやって来て 自然と関わりを持つようになりました その結果 大型動物の 大量絶滅を引き起こしました マストドンや 巨大な地上性ナマケモノや サーベルタイガーといった すごい動物は 残念ながら ことごとく絶滅しています そして 動物たちが絶滅すると 生態系も変化していきました 大規模な連鎖反応により 草原が森へと変化し 森林を構成する樹木も変わりました ですから このような楽園 ― 一見 人間が来る以前の 完璧な状態を保っているように 見える場所でさえ 私達が見ているのは 実は人間に影響された風景なのです これは先史時代だけでなく 有史時代の人間 そして先住民から 最初に現れた開拓者に至る あらゆる人間です そしてこれは他の大陸でも同じことです 人間はとても長い間 大きな影響力を持って 自然に関わり続けてきたのです

つい最近 ある人が私に言いました

「まだ手つかずの自然がありますよ」

私は こう答えました 「どこですか?行きたいですね」

すると その人は言いました 「アマゾンです」

「アマゾンですか この前 行ってきました 素晴らしいところですよね」 ナショナルジオグラフィックの派遣で ペルー・アマゾンのマヌー国立公園に行ったのです そこは広大な熱帯雨林で 伐採されておらず 道もなく 国立公園として保護された ― 世界で最も生物の多様性に満ちた 国立公園の1つです カヌーに乗って そこへ行った時 私が目にしたもの それは人間でした 人々は何百年 何千年もの間 そこに住んでいます ただジャングルを行き来するだけでなく 生活を営み 周囲の環境と密接な関係を 構築していました 彼らは狩りをし 作物を育て 植物を栽培しています 彼らは天然資源を使って家を建て 屋根をふきます 彼らは野生動物をペットにもしました そこに住む人々は 自然と交流しているのです これはとても意味のあることですし 交流の跡を環境の中に見ることができます

この視察で一緒だった ある人類学者が 川を下っている途中 こう言いました 「アマゾンには 人間がいない場所はないんだ」 この言葉は 私の頭から離れません アマゾン全域で状況が 似ているという意味だからです 人間のいない場所はないのです 他の熱帯雨林も同じです 熱帯雨林だけではありません 過去 人間は生態系に影響を与えましたが 現在も あまり目立たない場所にまで 影響を与え続けています

もし私たちが使おうとする 自然の定義に 「人類が触れたことがない」とか 「人が存在しない」という内容が含まれ その定義のせいで「自然はない」 という結論になるなら 恐らく定義が間違いなのです 自然の定義は 複数の種が存在することや 生命が繁栄していることに 基づくべきでしょう

そのように考えると 結論は どうなるでしょう? 奇跡のようなことが起きます 突然 自然は私たちの周りに現れるのです 急にオオカバマダラの幼虫が 植物を食べるのが見えてきて 自然があることに気が付きます チャタヌーガの この空き地にも あるのです この空き地を見てください ここにはおそらく 少なくとも12種類の植物が存在していて 虫たちの生活を支えています ここは一切管理されていない 完全に野生に支配された場所です ここは私たちのそばにあるのに 気づかれていない 手つかずの自然なのです

ここには 面白い小さな矛盾もあります この自然 つまり 野生で 人の手が入っていない 都市部、周辺部、郊外の植物相は 誰にも気が付かれませんが そこには間違いなく 国立公園より手つかずの自然があります 21世紀の国立公園は とても厳格に 管理されているからです オレゴン州南部クレーターレイクは 私の家に一番近い国立公園ですが まるで太古から飛び出してきたような 美しい光景の代表のような場所です でも そこは厳格に管理されています 問題の1つにアメリカシロゴヨウの 絶滅の危機があります アメリカシロゴヨウは 美しく魅力的な松です 高地で育つ とても魅力的な 巨木ですが 現在では病気などによって 問題が引き起こされています 発疹さび病の侵入や キクイムシの害です これに対処するために 国立公園局では さび病に耐性のある この松の苗を 公園内や 管理上 原野とされる場所にさえ 植えています またキクイムシの駆除剤を 主要な場所に撒いています 私もハイキング中にそれを見ました このようなことは予想以上に よく行われています 国立公園は厳重に管理されているのです 野生生物の個体数や構成は 一定に保たれています 野火は消火され 野焼きが行われます 外来種は駆除され 在来種が再導入されます 実際 調べてみると バンフ国立公園でも 同じことが行われています 野火の消火や野焼き 狼に発信機を付け バイソンを放す 手つかずの自然に見せるため 多くの仕事をしているのです

(笑)

(拍手)

そしてさらに皮肉なことに 私たちは そのような場所が大好きですが 時に好きになりすぎてしまうのです このような場所に行きたい人は多いので 地球の変化に直面している これらの場所は 安定するように管理されていますが そのせいで 次第に もろくなる場合もあるのです

すると このような場所は 休日に子どもと行くには 最悪の場所になります そこでは何もできないからです 木には登れず 魚釣りもできない 原野の真ん中では キャンプファイアは禁止 松ぼっくりも持ち帰れません 多くのルールや制限があるからです 子どもの側からしてみれば まさに最悪の自然です 子どもは 5時間もかけて ハイキングし きれいな景色を見たいなんて 思わないからです それは大人がやりたいことでしょう 一方 子どもは一か所に しゃがみ込んで 何か いじったり それで遊んだり 拾ったもので 家とか基地を作ったり そんなことが したいのです

それに加えて このような自然の楽園は たいてい人々の 生活空間から離れていて 行くにはお金がかかります 簡単には行けません お金持ちしか 行けないということ ― これが本当の問題なのです 自然保護団体 ザ・ネイチャー・ コンサーバンシーが若者を対象に どの位の頻度で 屋外で過ごすかを調査しました すると 最低 週に1回 屋外で過ごす人は 5人中わずか2人で 残りの3人は 屋内で過ごしていたのです その人たちに 外に出ない理由や 原因になっていることを質問すると 61%の人が こう回答しました 「自宅の近くに自然がないから」

これはおかしな回答です 完全に間違えています というのも アメリカに住む人々の71%が 都市公園から徒歩10分以内の場所に 住んでいるからです おそらく他の国々でも 変わらないでしょう さらに この数字には 自宅の裏庭や 都市を流れる小川や 空き地は入っていません みんな自然の近くに住んでいます 子どもたちも みんな 自然の近くに住んでいるのです ただ そのような自然が 見えなくなっているだけです 自然がすごく魅力的な デイビッド・アッテンボローの ドキュメンタリーの見過ぎで ―

(笑)

文字通り玄関前にある自然や 街路樹の中にある自然の見方を 忘れているのです

さて例を挙げましょう フィラデルフィアのことです そこにはこの素敵な高架鉄道がありますが 地上から見ても分かる通り 廃線になっています マンハッタンの空中公園 ハイラインができる直前とよく似ていますが こちらは まだ計画中で 公園として 整備されていません ですから 今のところ フィラデルフィアの中心部にも関わらず まるで秘密の原野のようです もしあなたがフェンスの穴を見つけ 高架上によじ登ることができれば 大都市フィラデルフィアに浮かぶ 完璧な野生の草地を見ることができます ここに育っている植物はすべて 種から自然に生えたものです 完全に自律し 勝手に発生した自然です 都市のど真ん中なのにです この場所でいくつかの生物調査が行われた結果 50種類以上の植物が あることがわかりました しかも植物だけではありません ここは1つの生態系 それも 機能している生態系です 土壌が作られ 炭素が分離され 受粉が行われています これは 本物の生態系なのです

科学者は このような生態系を 「新しい生態系」と呼ぶことにしました なぜなら そこは外来種が支配する 極めて奇妙な環境だからです それは私たちが 初めて目にする環境です 長い間 このような新しい生態系は 価値のないものとされてきました ここで言っているのは 雑草の生えた農地や 日常的に管理されていない山林 再生した森林全般や 農地が西部に移動した後に 森林が生じた 東海岸全域のことです またハワイでは ほとんどの場所に 新しい生態系があるのが普通で 圧倒的に外来種が優勢です この森にはクィーンズランドメイプルや 東南アジア産のタマシダがあります 自分で新しい生態系を作ることもできます それはとても簡単です ただ庭の草刈りをやめればよいのです

(笑)

フィンランドの生態学者 イルッカ・ハンスキは ある実験をしました 彼は庭の草刈りをやめ 数年後 何人かの大学院生を呼び 彼の庭の生態系を調査したところ 375種類の植物が確認でき その中には2種類の 絶滅危惧種もありました

将来フィラデルフィアの空中公園に なるであろう この場所は このような野生や 多様性や豊かさと 活気に満ちていますが 下を覗くと 地元の学校の運動場が見えるような 場所なのです ここにいる子どもたちには・・・ 私の定義によれば 自然と呼べる場所は たくさんありますが ここは自然とは言えない 数少ない場所の一つでしょう 人間を除いて なにもありません 他の植物や動物はいません 私が本当にやりたいのは この場所に はしごをかけて 子どもたちと一緒に登り 涼しげな草地に行くことです ある意味 これは私たちに迫られた 選択だと思うのです もし このような新しい自然を認めず 無駄で不要なものとして却下したとすれば そこをコンクリートで 覆ってしまうでしょう すべてが変化し続ける世界では 慎重に自然を定義する必要があります

子どもから自然を奪うことなどないように 2つのことをしなくてはいけません はじめに 手つかずの自然だけを 自然と定義するのは やめることです これでは筋が通らないからです 過去 何千年も 手つかずの自然などないからです 人々が最もよく訪れ 関係を持っている自然は この定義から ほぼ除外されますし そこには 子どもたちが 触れることができない自然も含まれます これが すべきことの 2つ目につながります 子どもたちを 自然に触れさせるのです 触れないものは 愛せないからです

(拍手)

私たちはこの地球で とても残酷な環境の変化に直面しています 気候変動も その一つです 他にもあります 私は生息地の消滅に関心がありますが 真夜中にこのことを考えると ぞっとします これらを解決するために 私たちに必要なのは 賢くて熱心で 自然に関心がある人の存在です 自然を大切にする世代を育てる 唯一の方法とは 自然に触れさせることです

私には「生態学の基地理論」 ― 「自然保護の基地理論」があります 私の知る生態学者や 保全生物学者 ― 自然保護専門家はみんな 子どもの頃 基地を作っていました 基地の作り方を知らない世代は 自然を大切にする方法が わからない世代になるでしょう

この子を見てください フィラデルフィアの 貧しい地域に住む子どもを 都市の公園へ連れて行く 特別プログラムに 参加している この子に 「持っている花は外来種で 雑草だから捨てなさい」なんて 私は言いたくありません 私はもっとこの男の子から 学んだ方が良いと思っています この植物がどこからきたのかは関係ない 植物は美しく 触れて愛する 価値があるのです

ありがとうございました

(拍手)

We are stealing nature from our children. Now, when I say this, I don't mean that we are destroying nature that they will have wanted us to preserve, although that is unfortunately also the case. What I mean here is that we've started to define nature in a way that's so purist and so strict that under the definition we're creating for ourselves, there won't be any nature left for our children when they're adults. But there's a fix for this. So let me explain.

Right now, humans use half of the world to live, to grow their crops and their timber, to pasture their animals. If you added up all the human beings, we would weigh 10 times as much as all the wild mammals put together. We cut roads through the forest. We have added little plastic particles to the sand on ocean beaches. We've changed the chemistry of the soil with our artificial fertilizers. And of course, we've changed the chemistry of the air. So when you take your next breath, you'll be breathing in 42 percent more carbon dioxide than if you were breathing in 1750. So all of these changes, and many others, have come to be kind of lumped together under this rubric of the "Anthropocene." And this is a term that some geologists are suggesting we should give to our current epoch, given how pervasive human influence has been over it. Now, it's still just a proposed epoch, but I think it's a helpful way to think about the magnitude of human influence on the planet.

So where does this put nature? What counts as nature in a world where everything is influenced by humans?

So 25 years ago, environmental writer Bill McKibben said that because nature was a thing apart from man and because climate change meant that every centimeter of the Earth was altered by man, then nature was over. In fact, he called his book "The End of Nature."

I disagree with this. I just disagree with this. I disagree with this definition of nature, because, fundamentally, we are animals. Right? Like, we evolved on this planet in the context of all the other animals with which we share a planet, and all the other plants, and all the other microbes. And so I think that nature is not that which is untouched by humanity, man or woman. I think that nature is anywhere where life thrives, anywhere where there are multiple species together, anywhere that's green and blue and thriving and filled with life and growing. And under that definition, things look a little bit different.

Now, I understand that there are certain parts of this nature that speak to us in a special way. Places like Yellowstone, or the Mongolian steppe, or the Great Barrier Reef or the Serengeti. Places that we think of as kind of Edenic representations of a nature before we screwed everything up. And in a way, they are less impacted by our day to day activities. Many of these places have no roads or few roads, so on, like such. But ultimately, even these Edens are deeply influenced by humans.

Now, let's just take North America, for example, since that's where we're meeting. So between about 15,000 years ago when people first came here, they started a process of interacting with the nature that led to the extinction of a big slew of large-bodied animals, from the mastodon to the giant ground sloth, saber-toothed cats, all of these cool animals that unfortunately are no longer with us. And when those animals went extinct, you know, the ecosystems didn't stand still. Massive ripple effects changed grasslands into forests, changed the composition of forest from one tree to another. So even in these Edens, even in these perfect-looking places that seem to remind us of a past before humans, we're essentially looking at a humanized landscape. Not just these prehistoric humans, but historical humans, indigenous people all the way up until the moment when the first colonizers showed up. And the case is the same for the other continents as well. Humans have just been involved in nature in a very influential way for a very long time.

Now, just recently, someone told me,

"Oh, but there are still wild places."

And I said, "Where? Where? I want to go."

And he said, "The Amazon."

And I was like, "Oh, the Amazon. I was just there. It's awesome. National Geographic sent me to Manu National Park, which is in the Peruvian Amazon, but it's a big chunk of rainforest, uncleared, no roads, protected as a national park,one of the most, in fact, biodiverse parks in the world. And when I got in there with my canoe, what did I find, but people. People have been living there for hundreds and thousands of years. People live there, and they don't just float over the jungle. They have a meaningful relationship with the landscape. They hunt. They grow crops. They domesticate crops. They use the natural resources to build their houses, to thatch their houses. They even make pets out of animals that we consider to be wild animals. These people are there and they're interacting with the environment in a way that's really meaningful and that you can see in the environment.

Now, I was with an anthropologist on this trip, and he told me, as we were floating down the river, he said, "There are no demographic voids in the Amazon." This statement has really stuck with me, because what it means is that the whole Amazon is like this. There's people everywhere. And many other tropical forests are the same, and not just tropical forests. People have influenced ecosystems in the past, and they continue to influence them in the present, even in places where they're harder to notice.

So, if all of the definitions of nature that we might want to use that involve it being untouched by humanity or not having people in it, if all of those actually give us a result where we don't have any nature, then maybe they're the wrong definitions. Maybe we should define it by the presence of multiple species, by the presence of a thriving life.

Now, if we do it that way, what do we get? Well, it's this kind of miracle. All of a sudden, there's nature all around us. All of a sudden, we see this Monarch caterpillar munching on this plant, and we realize that there it is, and it's in this empty lot in Chattanooga. And look at this empty lot. I mean, there's, like, probably, a dozen, minimum, plant species growing there, supporting all kinds of insect life, and this is a completely unmanaged space, a completely wild space. This is a kind of wild nature right under our nose, that we don't even notice.

And there's an interesting little paradox, too. So this nature, this kind of wild, untended part of our urban, peri-urban, suburban agricultural existence that flies under the radar, it's arguably more wild than a national park, because national parks are very carefully managed in the 21st century. Crater Lake in southern Oregon, which is my closest national park, is a beautiful example of a landscape that seems to be coming out of the past. But they're managing it carefully. One of the issues they have now is white bark pine die-off. White bark pine is a beautiful, charismatic -- I'll say it's a charismatic megaflora that grows up at high altitude -- and it's got all these problems right now with disease. There's a blister rust that was introduced, bark beetle. So to deal with this, the park service has been planting rust-resistant white bark pine seedlings in the park, even in areas that they are otherwise managing as wilderness. And they're also putting out beetle repellent in key areas as I saw last time I went hiking there. And this kind of thing is really much more common than you would think. National parks are heavily managed. The wildlife is kept to a certain population size and structure. Fires are suppressed. Fires are started. Non-native species are removed. Native species are reintroduced. And in fact, I took a look, and Banff National Park is doing all of the things I just listed: suppressing fire, having fire, radio-collaring wolves, reintroducing bison. It takes a lot of work to make these places look untouched.

(Laughter)

(Applause)

And in a further irony, these places that we love the most are the places that we love a little too hard, sometimes. A lot of us like to go there, and because we're managing them to be stable in the face of a changing planet, they often are becoming more fragile over time.

Which means that they're the absolute worst places to take your children on vacation, because you can't do anything there. You can't climb the trees. You can't fish the fish. You can't make a campfire out in the middle of nowhere. You can't take home the pinecones. There are so many rules and restrictions that from a child's point of view, this is, like, the worst nature ever. Because children don't want to hike through a beautiful landscape for five hours and then look at a beautiful view. That's maybe what we want to do as adults, but what kids want to do is hunker down in one spot and just tinker with it, just work with it, just pick it up, build a house, build a fort, do something like that.

Additionally, these sort of Edenic places are often distant from where people live. And they're expensive to get to. They're hard to visit. So this means that they're only available to the elites, and that's a real problem. The Nature Conservancy did a survey of young people, and they asked them, how often do you spend time outdoors? And only two out of five spent time outdoors at least once a week. The other three out of five were just staying inside. And when they asked them why, what are the barriers to going outside, the response of 61 percent was, "There are no natural areas near my home."

And this is crazy. This is just patently false. I mean,71 percent of people in the US live within a 10-minute walk of a city park. And I'm sure the figures are similar in other countries. And that doesn't even count your back garden, the urban creek, the empty lot. Everybody lives near nature. Every kid lives near nature. We've just somehow forgotten how to see it. We've spent too much time watching David Attenborough documentaries where the nature is really sexy --

(Laughter)

and we've forgotten how to see the nature that is literally right outside our door, the nature of the street tree.

So here's an example: Philadelphia. There's this cool elevated railway that you can see from the ground, that's been abandoned. Now, this may sound like the beginning of the High Line story in Manhattan, and it's very similar, except they haven't developed this into a park yet, although they're working on it. So for now, it's still this little sort of secret wilderness in the heart of Philadelphia, and if you know where the hole is in the chain-link fence, you can scramble up to the top and you can find this completely wild meadow just floating above the city of Philadelphia. Every single one of these plants grew from a seed that planted itself there. This is completely autonomous, self-willed nature. And it's right in the middle of the city. And they've sent people up there to do sort of biosurveys, and there are over 50 plant species up there. And it's not just plants. This is an ecosystem, a functioning ecosystem. It's creating soil. It's sequestering carbon. There's pollination going on. I mean, this is really an ecosystem.

So scientists have started calling ecosystems like these "novel ecosystems," because they're often dominated by non-native species, and because they're just super weird. They're just unlike anything we've ever seen before. For so long, we dismissed all these novel ecosystems as trash. We're talking about regrown agricultural fields, timber plantations that are not being managed on a day-to-day basis, second-growth forests generally, the entire East Coast, where after agriculture moved west, the forest sprung up. And of course, pretty much all of Hawaii, where novel ecosystems are the norm, where exotic species totally dominate. This forest here has Queensland maple, it has sword ferns from Southeast Asia. You can make your own novel ecosystem, too. It's really simple. You just stop mowing your lawn.

(Laughter)

Ilkka Hanski was an ecologist in Finland, and he did this experiment himself. He just stopped mowing his lawn, and after a few years, he had some grad students come, and they did sort of a bio-blitz of his backyard, and they found 375 plant species, including two endangered species.

So when you're up there on that future High Line of Philadelphia, surrounded by this wildness, surrounded by this diversity, this abundance, this vibrance, you can look over the side and you can see a local playground for a local school, and that's what it looks like. These children have, that -- You know, under my definition, there's a lot of the planet that counts as nature, but this would be one of the few places that wouldn't count as nature. There's nothing there except humans, no other plants, no other animals. And what I really wanted to do was just, like, throw a ladder over the side and get all these kids to come up with me into this cool meadow. In a way, I feel like this is the choice that faces us. If we dismiss these new natures as not acceptable or trashy or no good, we might as well just pave them over. And in a world where everything is changing, we need to be very careful about how we define nature.

In order not to steal it from our children, we have to do two things. First, we can not define nature as that which is untouched. This never made any sense anyway. Nature has not been untouched for thousands of years. And it excludes most of the nature that most people can visit and have a relationship with, including only nature that children can not touch. Which brings me to the second thing that we have to do, which is that we have to let children touch nature, because that which is untouched is unloved.

(Applause)

We face some pretty grim environmental challenges on this planet. Climate change is among them. There's others too: habitat loss is my favorite thing to freak out about in the middle of the night. But in order to solve them, we need people -- smart, dedicated people -- who care about nature. And the only way we're going to raise up a generation of people who care about nature is by letting them touch nature.

I have a Fort Theory of Ecology, Fort Theory of Conservation. Every ecologist I know, every conservation biologist I know, every conservation professional I know, built forts when they were kids. If we have a generation that doesn't know how to build a fort, we'll have a generation that doesn't know how to care about nature.

And I don't want to be the one to tell this kid, who is on a special program that takes Philadelphia kids from poor neighborhoods and takes them to city parks, I don't want to be the one to tell him that the flower he's holding is a non-native invasive weed that he should throw away as trash. I think I would much rather learn from this boy that no matter where this plant comes from, it is beautiful, and it deserves to be touched and appreciated.

Thank you.

(Applause)

We are stealing nature/ from our children.//

私たちは 子どもたちから 自然を奪っています

Now,/ when I say this,/ I don't mean/ that we are destroying nature/ that they will have wanted us/ to preserve,/ although that is unfortunately also/ the case.//

これは 自然破壊が進み 「自然を保護してくれていたら」と 子どもたちが思う日が来るという 意味ではありません ただ残念ながら その可能性もありますが

What I mean/ here is/ that we've started to define/ nature/ in a way/ that's so purist/ and so strict/ that under the definition/ we're creating/ for ourselves,/ there won't be/ any nature left for our children/ when they're adults.//

私たちは長い間 とても純粋かつ厳密に 自然を定義してきたので 私たちが作り上げた定義に従うと 今の子どもたちが大人になる頃には 自然は残っていないでしょう

But there's a fix/ for this.//

ですが この結果は変えられます

So let me explain.//

説明しましょう

Right now,/ humans use half of the world/ to live,/ to grow their crops and their timber,/ to pasture their animals.//

現在 人間は世界の半分を使って 生活し 作物や材木を育て 家畜を放牧しています

If you added up/ all the human beings,/ we would weigh 10 times as much/ as all the wild mammals put together.//

もし人間を全員まとめたら それはすべての野生哺乳類の 10倍の重さになるでしょう

We cut roads/ through the forest.//

私たちは森を切り開き 道を作りました

We have added little plastic particles/ to the sand/ on ocean beaches.//

私たちのせいで 砂浜には プラスチック粒子が混ざりました

We've changed the chemistry of the soil/ with our artificial fertilizers.//

私たちは化学肥料を加えることで 土の化学構造を変えました

And of course,/ we've changed the chemistry of the air.//

それから 空気の化学構造も変えました

So/ when you take your next breath,/ you'll be breathing/ in 42 percent/ more carbon dioxide/ than if you were breathing/ in 1750.//

だから 皆さんが次に吸う息には 1750年の空気と比べて 二酸化炭素が42%多く含まれます

So all of these changes,/ and many others,/ have come to be kind of lumped together/ under this rubric of the "Anthropocene."//

これらを含む いろいろな変化は 「人新世」つまり人間の時代という 名前の下に まとめられます

And this is a term/ that some geologists are suggesting we should give to our current epoch,/ given/ how pervasive human influence has been over it.//

この用語は 地球に与える 人間の影響が大きいことから 数名の地質学者が 現世に与えるべきだと考え 提案した名称です

Now,/ it's still/ just a proposed epoch,/ but I think/ it's a helpful way/ to think about the magnitude of human influence/ on the planet.//

まだ提案中の名称に過ぎませんが 地球に対する 人間の影響力の強さを考えると 意味のあることだと 私は思います

So/ where does this put nature?//

では 自然はどう位置付けられるでしょう?

What counts as nature/ in a world/ where everything is influenced by humans?//

すべてが人類に影響された世界において 何を「自然」と呼べるでしょう?

So 25 years ago,/ environmental writer Bill McKibben said/ that because nature was a thing apart/ from man/ and/ because climate change meant/ that every centimeter of the Earth was altered by man,/ then/ nature was over.//

25年前 環境作家である ビル・マッキベンは言いました 自然は人間とは別のものだ と そして 気候の変化は 人間が地球全体を 変化させたことを意味するので 自然は終わりを告げた とこう言ったのです

In fact,/ he called his book "The End of Nature."//

実際に彼の著書の題名は 『自然の終焉』です

I disagree with this.// I just disagree with this.//

私はこの考えに反対です まったく賛成できません

I disagree with this definition of nature,/ because,/ fundamentally,/ we are animals.//

このような自然の定義には同意できません 本来 私たちは動物だからです

Right?// Like,/ we evolved on this planet/ in the context of all the other animals/ with which we share a planet,/ and all the other plants,/ and all the other microbes.//

そうですよね? 私たちは この地球で進化する過程で あらゆる動物、植物、微生物と この惑星を共有してきました

And so/ I think/ that nature is not/ that/ which is untouched/ by humanity, man or woman.//

ですから 自然とは 人間に触れられたことがないものという 意味ではないと 私は考えます

I think/ that nature is anywhere/ where life thrives,/ anywhere/ where there are multiple species together,/ anywhere/ that's green and blue and thriving/ and filled with life and growing.//

私の考えでは 自然とは 生命が繁栄する あらゆる場所 ― 複数の種が存在している場所 そして 草木や水があり 生命に満ち 生命が繁栄し 成長する場所です

And under that definition,/ things look a little bit different.//

自然を このように定義すると すべてが少し違って見えてきます

Now,/ I understand/ that there are certain parts of this nature/ that speak to us/ in a special way.//

確かに 私たちに 特に訴えかけるような 自然があることは わかっています

Places/ like Yellowstone,/ or the Mongolian steppe,/ or the Great Barrier Reef or the Serengeti.//

イエローストーン国立公園や モンゴルの大草原地帯 グレート・バリア・リーフ セレンゲティ国立公園

Places/ that we think of as kind of Edenic representations of a nature/ before we screwed everything up.//

このような場所は 人類がすべてを めちゃくちゃにする以前の エデンの園のような 自然の姿だと思われています

And in a way,/ they are less impacted/ by our day/ to day activities.//

こういった場所は 人間の日常的活動から あまり影響を受けません

Many of these places have no roads or few roads,/ so on,/ like such.//

例えば このような所は大抵 まったく道路がないか ほとんどないからです

しかし最終的にはこのような楽園でさえ 人間の影響を大きく受けるのです

Now,/ let's just take North America,/ for example,/ since that's/ where we're meeting.//

では北米を例に考えてみることにしましょう ここは北米ですからね

So/ between about 15,000 years ago/ when people first came here,/ they started a process of interacting with the nature/ that led to the extinction of a big slew of large-bodied animals,/ from the mastodon/ to the giant ground sloth,/ saber-toothed cats,/ all of these cool animals/ that unfortunately are no longer/ with us.//

約1万5千年前 人間が初めてやって来て 自然と関わりを持つようになりました その結果 大型動物の 大量絶滅を引き起こしました マストドンや 巨大な地上性ナマケモノや サーベルタイガーといった すごい動物は 残念ながら ことごとく絶滅しています

And when those animals went extinct,/ you know,/ the ecosystems didn't stand still.//

そして 動物たちが絶滅すると 生態系も変化していきました

Massive ripple effects changed grasslands/ into forests,/ changed the composition of forest/ from one tree/ to another.//

大規模な連鎖反応により 草原が森へと変化し 森林を構成する樹木も変わりました

So even/ in these Edens,/ even/ in these perfect-looking places/ that seem to remind/ us of a past/ before humans,/ we're essentially looking/ at a humanized landscape.//

ですから このような楽園 ― 一見 人間が来る以前の 完璧な状態を保っているように 見える場所でさえ 私達が見ているのは 実は人間に影響された風景なのです

Not/ just these prehistoric humans,/ but historical humans,/ indigenous people/ all the way/ up until the moment/ when the first colonizers showed up.//

これは先史時代だけでなく 有史時代の人間 そして先住民から 最初に現れた開拓者に至る あらゆる人間です

And the case is the same/ for the other continents/ as well.//

そしてこれは他の大陸でも同じことです

Humans have just been involved in nature/ in a very influential way/ for a very long time.//

人間はとても長い間 大きな影響力を持って 自然に関わり続けてきたのです

Now,/ just recently,/ someone told me,/ "Oh,/ but there are still wild places."//

つい最近 ある人が私に言いました 「まだ手つかずの自然がありますよ」

And I said,/ "Where?// Where?// I want to go."//

私は こう答えました 「どこですか?行きたいですね」

And he said,/ "The Amazon."//

すると その人は言いました 「アマゾンです」

And I was like,/ "Oh,/ the Amazon.// I was just there.//

「アマゾンですか この前 行ってきました

It's awesome.// National Geographic sent me/ to Manu National Park,/ which is in the Peruvian Amazon,/ but it's a big chunk of rainforest,/ uncleared,/ no roads,/ protected as a national park,/one of the most,/ in fact,/ biodiverse parks/ in the world.//

素晴らしいところですよね」 ナショナルジオグラフィックの派遣で ペルー・アマゾンのマヌー国立公園に行ったのです そこは広大な熱帯雨林で 伐採されておらず 道もなく 国立公園として保護された ― 世界で最も生物の多様性に満ちた 国立公園の1つです

And when I got in there/ with my canoe,/ what did/ I find,/ but people.//

カヌーに乗って そこへ行った時 私が目にしたもの それは人間でした

People have been living there/ for hundreds and thousands of years.//

人々は何百年 何千年もの間 そこに住んでいます

People live there,/ and they don't just float over the jungle.//

ただジャングルを行き来するだけでなく 生活を営み

They have a meaningful relationship/ with the landscape.//

周囲の環境と密接な関係を 構築していました

They hunt.// They grow crops.//

彼らは狩りをし 作物を育て

植物を栽培しています

They use the natural resources/ to build their houses,/ to thatch their houses.//

彼らは天然資源を使って家を建て 屋根をふきます

They even make pets/ out of animals/ that we consider to be wild animals.//

彼らは野生動物をペットにもしました

These people are there/ and they're interacting/ with the environment/ in a way/ that's really meaningful/ and/ that you can see in the environment.//

そこに住む人々は 自然と交流しているのです これはとても意味のあることですし 交流の跡を環境の中に見ることができます

Now,/ I was with an anthropologist/ on this trip,/ and he told me,/ as we were floating down the river,/ he said,/ "There are no demographic voids/ in the Amazon."//

この視察で一緒だった ある人類学者が 川を下っている途中 こう言いました 「アマゾンには 人間がいない場所はないんだ」

This statement has really stuck with me,/ because/ what it means/ is/ that the whole Amazon is like this.//

この言葉は 私の頭から離れません アマゾン全域で状況が 似ているという意味だからです

There's people everywhere.//

人間のいない場所はないのです

And many other tropical forests are the same,/ and not just tropical forests.//

他の熱帯雨林も同じです 熱帯雨林だけではありません

People have influenced ecosystems/ in the past,/ and they continue to influence/ them/ in the present,/ even/ in places/ where they're harder/ to notice.//

過去 人間は生態系に影響を与えましたが 現在も あまり目立たない場所にまで 影響を与え続けています

So,/ if all of the definitions of nature/ that we might want to use/ that involve it/ being untouched/ by humanity/ or not having people/ in it,/ if all of those actually give us/ a result/ where we don't have any nature,/ then maybe/ they're the wrong definitions.//

もし私たちが使おうとする 自然の定義に 「人類が触れたことがない」とか 「人が存在しない」という内容が含まれ その定義のせいで「自然はない」 という結論になるなら 恐らく定義が間違いなのです

Maybe/ we should define it/ by the presence of multiple species,/ by the presence of a thriving life.//

自然の定義は 複数の種が存在することや 生命が繁栄していることに 基づくべきでしょう

Now,/ if we do it/ that way,/ what do we get?//

そのように考えると 結論は どうなるでしょう?

Well,/ it's this kind of miracle.//

奇跡のようなことが起きます

All of a sudden,/ there's nature all/ around us.//

突然 自然は私たちの周りに現れるのです

All of a sudden,/ we see this Monarch caterpillar/ munching on this plant,/ and we realize/ that there/ it is,/ and it's in this empty lot/ in Chattanooga.//

急にオオカバマダラの幼虫が 植物を食べるのが見えてきて 自然があることに気が付きます チャタヌーガの この空き地にも あるのです

And look at this empty lot.//

この空き地を見てください

I mean,/ there's,/ like,/ probably,/ a dozen,/ minimum,/ plant species/ growing there,/ supporting all kinds of insect life,/ and this is a completely unmanaged space,/ a completely wild space.//

ここにはおそらく 少なくとも12種類の植物が存在していて 虫たちの生活を支えています ここは一切管理されていない 完全に野生に支配された場所です

This is a kind of wild nature right/ under our nose,/ that we don't even notice.//

ここは私たちのそばにあるのに 気づかれていない 手つかずの自然なのです

And there's an interesting little paradox,/ too.//

ここには 面白い小さな矛盾もあります

So this nature,/ this kind of wild, untended part of our urban, peri-urban, suburban agricultural existence/ that flies under the radar,/ it's arguably more wild/ than a national park,/ because national parks are very carefully managed in the 21st century.//

この自然 つまり 野生で 人の手が入っていない 都市部、周辺部、郊外の植物相は 誰にも気が付かれませんが そこには間違いなく 国立公園より手つかずの自然があります 21世紀の国立公園は とても厳格に 管理されているからです

Crater Lake/ in southern Oregon,/ which is my closest national park,/ is a beautiful example of a landscape/ that seems to be coming out of the past.//

オレゴン州南部クレーターレイクは 私の家に一番近い国立公園ですが まるで太古から飛び出してきたような 美しい光景の代表のような場所です

But they're managing/ it carefully.//

でも そこは厳格に管理されています

One of the issues/ they have/ now is white bark pine die-off.//

問題の1つにアメリカシロゴヨウの 絶滅の危機があります

White bark pine is a beautiful, charismatic --/ I'll say/ it's a charismatic megaflora/ that grows up/ at high altitude --/ and it's got all these problems right now/ with disease.//

アメリカシロゴヨウは 美しく魅力的な松です 高地で育つ とても魅力的な 巨木ですが 現在では病気などによって 問題が引き起こされています

There's a blister rust/ that was introduced,/ bark beetle.//

発疹さび病の侵入や キクイムシの害です

So to deal with this,/ the park service has been planting rust-resistant white bark pine seedlings/ in the park,/ even/ in areas/ that they are otherwise managing as wilderness.//

これに対処するために 国立公園局では さび病に耐性のある この松の苗を 公園内や 管理上 原野とされる場所にさえ 植えています

And they're also putting out/ beetle repellent/ in key areas/ as I saw last time/ I went hiking/ there.//

またキクイムシの駆除剤を 主要な場所に撒いています 私もハイキング中にそれを見ました

And this kind of thing is really much more common/ than you would think.//

このようなことは予想以上に よく行われています

National parks are heavily managed.//

国立公園は厳重に管理されているのです

The wildlife is kept to a certain population size and structure.//

野生生物の個体数や構成は 一定に保たれています

Fires are suppressed.//

野火は消火され

Fires are started.//

野焼きが行われます

Non-native species are removed.//

外来種は駆除され

Native species are reintroduced.//

在来種が再導入されます

And in fact,/ I took a look,/ and Banff National Park is doing all of the things/ I just listed:/ suppressing fire,/ having fire,/ radio-collaring wolves,/ reintroducing bison.//

実際 調べてみると バンフ国立公園でも 同じことが行われています 野火の消火や野焼き 狼に発信機を付け バイソンを放す

It takes a lot of work/ to make these places look untouched.//

手つかずの自然に見せるため 多くの仕事をしているのです

(笑)

(拍手)

And in a further irony,/ these places/ that we love/ the most are the places/ that we love a little too hard,/ sometimes.//

そしてさらに皮肉なことに 私たちは そのような場所が大好きですが 時に好きになりすぎてしまうのです

A lot of us like to go there,/ and/ because we're managing/ them/ to be stable/ in the face of a changing planet,/ they often are becoming more fragile/ over time.//

このような場所に行きたい人は多いので 地球の変化に直面している これらの場所は 安定するように管理されていますが そのせいで 次第に もろくなる場合もあるのです

Which means/ that they're the absolute worst places/ to take your children/ on vacation,/ because you can't do anything there.//

すると このような場所は 休日に子どもと行くには 最悪の場所になります そこでは何もできないからです

You can't climb the trees.//

木には登れず

You can't fish the fish.//

魚釣りもできない

You can't make a campfire out/ in the middle of nowhere.//

原野の真ん中では キャンプファイアは禁止

You can't take home/ the pinecones.//

松ぼっくりも持ち帰れません

There are so many rules and restrictions/ that from a child's point of view,/ this is,/ like,/ the worst nature ever.//

多くのルールや制限があるからです 子どもの側からしてみれば まさに最悪の自然です

Because children don't want to hike/ through a beautiful landscape/ for five hours/ and then look at a beautiful view.//

子どもは 5時間もかけて ハイキングし きれいな景色を見たいなんて 思わないからです

That's maybe/ what we want to do/ as adults,/ but what kids want to do/ is hunker/ down in one spot and just tinker/ with it,/ just work with it,/ just pick it up,/ build a house,/ build a fort,/ do something/ like that.//

それは大人がやりたいことでしょう 一方 子どもは一か所に しゃがみ込んで 何か いじったり それで遊んだり 拾ったもので 家とか基地を作ったり そんなことが したいのです

Additionally,/ these sort of Edenic places are often distant/ from where people live.//

それに加えて このような自然の楽園は たいてい人々の 生活空間から離れていて

And they're expensive/ to get to.// They're hard/ to visit.//

行くにはお金がかかります 簡単には行けません

So this means/ that they're only available/ to the elites,/ and that's a real problem.//

お金持ちしか 行けないということ ― これが本当の問題なのです

The Nature Conservancy did a survey of young people,/ and they asked them,/ how often do you spend time outdoors?//

自然保護団体 ザ・ネイチャー・ コンサーバンシーが若者を対象に どの位の頻度で 屋外で過ごすかを調査しました

And only two out of five spent time outdoors at least once/ a week.//

すると 最低 週に1回 屋外で過ごす人は 5人中わずか2人で

The other three/ out of five were just staying inside.//

残りの3人は 屋内で過ごしていたのです

And when they asked them/ why,/ what are the barriers/ to going outside,/ the response of 61 percent was,/ "There are no natural areas/ near my home."//

その人たちに 外に出ない理由や 原因になっていることを質問すると 61%の人が こう回答しました 「自宅の近くに自然がないから」

And this is crazy.// This is just patently false.//

これはおかしな回答です 完全に間違えています

I mean,/71 percent of people/ in the US live within a 10-minute walk of a city park.//

というのも アメリカに住む人々の71%が 都市公園から徒歩10分以内の場所に 住んでいるからです

And I'm sure/ the figures are similar/ in other countries.//

おそらく他の国々でも 変わらないでしょう

And that doesn't even count your back garden,/ the urban creek,/ the empty lot.//

さらに この数字には 自宅の裏庭や 都市を流れる小川や 空き地は入っていません

Everybody lives near nature.//

みんな自然の近くに住んでいます

Every kid lives near nature.//

子どもたちも みんな 自然の近くに住んでいるのです

We've just somehow forgotten/ how to see it.//

ただ そのような自然が 見えなくなっているだけです

We've spent too much time/ watching David Attenborough documentaries/ where the nature is really sexy --/ (Laughter)/

自然がすごく魅力的な デイビッド・アッテンボローの ドキュメンタリーの見過ぎで ― (笑)

and we've forgotten/ how to see the nature/ that is literally right/ outside our door,/ the nature of the street tree.//

文字通り玄関前にある自然や 街路樹の中にある自然の見方を 忘れているのです

So here's an example:/ Philadelphia.//

さて例を挙げましょう フィラデルフィアのことです

There's this cool elevated railway/ that you can see from the ground,/ that's been abandoned.//

そこにはこの素敵な高架鉄道がありますが 地上から見ても分かる通り 廃線になっています

Now,/ this may sound like the beginning of the High Line story/ in Manhattan,/ and it's very similar,/ except they haven't developed this/ into a park yet,/ although they're working/ on it.//

マンハッタンの空中公園 ハイラインができる直前とよく似ていますが こちらは まだ計画中で 公園として 整備されていません

So/ for now,/ it's still/ this little sort of secret wilderness/ in the heart of Philadelphia,/ and/ if you know/ where the hole is in the chain-link fence,/ you can scramble up/ to the top/ and you can find this completely wild meadow just floating/ above the city of Philadelphia.//

ですから 今のところ フィラデルフィアの中心部にも関わらず まるで秘密の原野のようです もしあなたがフェンスの穴を見つけ 高架上によじ登ることができれば 大都市フィラデルフィアに浮かぶ 完璧な野生の草地を見ることができます

Every single one of these plants grew from a seed/ that planted itself there.//

ここに育っている植物はすべて 種から自然に生えたものです

完全に自律し 勝手に発生した自然です

And it's right/ in the middle of the city.//

都市のど真ん中なのにです

And they've sent people up there/ to do sort of biosurveys,/ and there are over 50 plant species up there.//

この場所でいくつかの生物調査が行われた結果 50種類以上の植物が あることがわかりました

And it's not just plants.//

しかも植物だけではありません

ここは1つの生態系 それも 機能している生態系です

土壌が作られ 炭素が分離され

There's pollination/ going/ on.//

受粉が行われています

I mean,/ this is really an ecosystem.//

これは 本物の生態系なのです

So scientists have started calling/ ecosystems/ like these "novel ecosystems,/"/ because they're often dominated by non-native species,/ and/ because they're just super weird.//

科学者は このような生態系を 「新しい生態系」と呼ぶことにしました なぜなら そこは外来種が支配する 極めて奇妙な環境だからです

They're just/ unlike anything/ we've ever seen before.//

それは私たちが 初めて目にする環境です

For so long,/ we dismissed all these novel ecosystems/ as trash.//

長い間 このような新しい生態系は 価値のないものとされてきました

We're talking/ about regrown agricultural fields,/ timber plantations/ that are not being managed on a day-to-day basis,/ second-growth forests generally,/ the entire East Coast,/ where after agriculture moved west,/ the forest sprung up.//

ここで言っているのは 雑草の生えた農地や 日常的に管理されていない山林 再生した森林全般や 農地が西部に移動した後に 森林が生じた 東海岸全域のことです

And of course,/ pretty much/ all of Hawaii,/ where novel ecosystems are the norm,/ where exotic species totally dominate.//

またハワイでは ほとんどの場所に 新しい生態系があるのが普通で 圧倒的に外来種が優勢です

This forest here has Queensland maple,/ it has sword ferns/ from Southeast Asia.//

この森にはクィーンズランドメイプルや 東南アジア産のタマシダがあります

You can make your own novel ecosystem,/ too.//

自分で新しい生態系を作ることもできます

It's really simple.//

それはとても簡単です

You just stop mowing/ your lawn.//

ただ庭の草刈りをやめればよいのです

(笑)

Ilkka Hanski was an ecologist/ in Finland,/ and he did this experiment himself.//

フィンランドの生態学者 イルッカ・ハンスキは ある実験をしました

He just stopped mowing/ his lawn, and/ after a few years,/ he had/ some grad students come,/ and they did sort of a bio-blitz of his backyard,/ and they found 375 plant species,/ including/ two endangered species.//

彼は庭の草刈りをやめ 数年後 何人かの大学院生を呼び 彼の庭の生態系を調査したところ 375種類の植物が確認でき その中には2種類の 絶滅危惧種もありました

So/ when you're up/ there/ on that future High Line of Philadelphia,/ surrounded by this wildness,/ surrounded by this diversity,/ this abundance,/ this vibrance,/ you can look over the side/ and you can see a local playground/ for a local school,/ and that's/ what it looks like.//

将来フィラデルフィアの空中公園に なるであろう この場所は このような野生や 多様性や豊かさと 活気に満ちていますが 下を覗くと 地元の学校の運動場が見えるような 場所なのです

These children have,/ that --/ You know,/ under my definition,/ there's a lot of the planet/ that counts as nature,/ but this would be one of the few places/ that wouldn't count as nature.//

ここにいる子どもたちには・・・ 私の定義によれば 自然と呼べる場所は たくさんありますが ここは自然とは言えない 数少ない場所の一つでしょう

There's nothing there/ except humans,/ no other plants,/ no other animals.//

人間を除いて なにもありません 他の植物や動物はいません

And what I really wanted to do/ was just,/ like,/ throw a ladder/ over the side/ and get all these kids/ to come up/ with me/ into this cool meadow.//

私が本当にやりたいのは この場所に はしごをかけて 子どもたちと一緒に登り 涼しげな草地に行くことです

In a way,/ I feel like this is the choice/ that faces us.//

ある意味 これは私たちに迫られた 選択だと思うのです

If we dismiss these new natures/ as not acceptable or trashy or no good,/ we might as well just pave them over.//

もし このような新しい自然を認めず 無駄で不要なものとして却下したとすれば そこをコンクリートで 覆ってしまうでしょう

And in a world/ where everything is changing,/ we need to be very careful/ about how we define nature.//

すべてが変化し続ける世界では 慎重に自然を定義する必要があります

In order not to steal it/ from our children,/ we have to do/ two things.//

子どもから自然を奪うことなどないように 2つのことをしなくてはいけません

First,/ we can not define nature/ as that/ which is untouched.//

はじめに 手つかずの自然だけを 自然と定義するのは やめることです

This never made any sense anyway.//

これでは筋が通らないからです

Nature has not been untouched/ for thousands of years.//

過去 何千年も 手つかずの自然などないからです

And it excludes most of the nature/ that most people can visit and have a relationship with,/ including only nature/ that children can not touch.//

人々が最もよく訪れ 関係を持っている自然は この定義から ほぼ除外されますし そこには 子どもたちが 触れることができない自然も含まれます

Which brings me/ to the second thing/ that we have to do,/ which is/ that we have to let/ children touch nature,/ because that/ which is untouched is unloved.//

これが すべきことの 2つ目につながります 子どもたちを 自然に触れさせるのです 触れないものは 愛せないからです

(拍手)

私たちはこの地球で とても残酷な環境の変化に直面しています

Climate change is among them.//

気候変動も その一つです

There's others too:/ habitat loss is my favorite thing/ to freak out/ about in the middle of the night.//

他にもあります 私は生息地の消滅に関心がありますが 真夜中にこのことを考えると ぞっとします

But/ in order to solve them,/ we need people --/ smart, dedicated people --/ who care about nature.//

これらを解決するために 私たちに必要なのは 賢くて熱心で 自然に関心がある人の存在です

And the only way/ we're going to raise up/ a generation of people/ who care about nature is by letting them touch nature.//

自然を大切にする世代を育てる 唯一の方法とは 自然に触れさせることです

私には「生態学の基地理論」 ― 「自然保護の基地理論」があります

Every ecologist/ I know,/ every conservation biologist/ I know,/ every conservation professional/ I know,/ built forts/ when they were kids.//

私の知る生態学者や 保全生物学者 ― 自然保護専門家はみんな 子どもの頃 基地を作っていました

If we have a generation/ that doesn't know/ how to build a fort,/ we'll have a generation/ that doesn't know/ how to care about nature.//

基地の作り方を知らない世代は 自然を大切にする方法が わからない世代になるでしょう

And I don't want to be the one/ to tell this kid,/ who is on a special program/ that takes Philadelphia kids/ from poor neighborhoods/ and takes them/ to city parks,/ I don't want to be the one/ to tell him/ that the flower/ he's holding is a non-native invasive weed/ that he should throw away/ as trash.//

この子を見てください フィラデルフィアの 貧しい地域に住む子どもを 都市の公園へ連れて行く 特別プログラムに 参加している この子に 「持っている花は外来種で 雑草だから捨てなさい」なんて 私は言いたくありません

I think/ I would much rather learn from this boy/ that no matter/ where this plant comes from,/ it is beautiful,/ and it deserves to be touched/ and appreciated.//

私はもっとこの男の子から 学んだ方が良いと思っています この植物がどこからきたのかは関係ない 植物は美しく 触れて愛する 価値があるのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

purist

(特に,言語の)純粋主義者(正しい文体・語法を守ろうとする人)

strict

(人が)『厳しい,』厳格な

<規則などが>『厳しい,』厳重な

『厳密な,』正確な

完全の,絶対の

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

timber

(また《米》lumber)〈U〉(建築・木工用の)『材木』

〈U〉(特に材木用の)森林[地];《集合的に》立ち木

〈C〉梁;(船の)助材

〈U〉素質,性格

…を木材で建てる(支える)

pasture

〈U〉『牧草』,牧草地

〈C〉(個々の)『牧場』

〈家畜〉‘を'放牧する;〈家畜が〉〈牧草〉‘を'食べる

〈家畜が〉草を食べる

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

human being

人,人間

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

mammal

哺(ほ)乳動物

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

particle

小片,(ごく)少量,微量

粒子

不変化詞(冠詞・前置詞・接続詞・感嘆詞など語形変化のない語);小詞,小辞

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

carbon dioxide

二酸化炭素,炭酸ガス

lump

(一定の形のない)『塊』

小さい立方体

『こぶ』,はれもの

《話》のろま,まぬけ,でくのぼう

《英話》《集合的に》飯場臨時作業員

塊になった

一まとめの,一括した

〈いくつかのもの〉‘を'一まとめにする,一様に扱う《+『together』+『名,』+『名』+『together』》

塊になる

rubric

(赤刷りまたは特別な字体の)見出し,章題

(祈祷(きとう)書の中の)礼拝規程(式法)

(一般に)規程

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

geologist

地質学者

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

epoch

『画期的な時代』,時期

(歴史上の)新時代,新紀元

世(せい)(紀(period)の次に小さい単位)

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

helpful

『助けになる』,役に伝つ

magnitude

『大きさ』,規模

『重要さ』(importance);(精神的な)偉大さ,高潔

(星の)光度,等級

マグニチュード(地震の強さなどの数量的単位)

planet

『惑星』,遊星

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

environmental

環境の;自然環境の

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

disagree

〈物事が〉(…と)『一致しない』,食い違う《+『with』+『名』》

〈人が〉『意見が合わない』;(…について人と)意見が合わない《+『with』+『名』+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈気候・食物などが〉(人に)合わない,適しない,害を与える《+『with』+『名』》(受動態にできない)

fundamentally

基本的に;本質的に

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

microbe

微生物,(特に)細菌

untouched

触れられない

使われていない;食べられていない

心を動かされない,感動を受けない

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

thriving

栄える;よく育つ

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

Mongolian

モンゴルの

モンゴル人の

モンゴル語の

〈C〉モンゴル人

〈U〉モンゴル語

・モンゴル人(の); モンゴル語 (Mongolian); 〔軽蔑〕 (m-) ダウン症患者:(英語では「モンゴル」は「国・場所」の「蒙古」を指しません。「国、場所」には「Mongolia」を使います。同様に、アフガニスタン(国・場所)を指して「アフガン」と日本語で述べる例を多々耳にしますが、国は「Afghanistan」で、「アフガン」は誤用です。「アフガン」は、「アフガニスタン人・アフガニスタンの」という意味になります)

steppe

〈C〉(樹木の生えない)大草原

《the Steppes》ステップ地方(シベリアの大草原)

barrier reef

堡礁(ほしょう)(海岸線に平行して続くさんご礁)

representation

(…を)『表現(描写)すること』;(…が)表現されていること《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(個々の)説明,申し立て,抗議

〈C〉(個々の)絵画,画像,彫像

〈U〉(立法府などの)代表制

〈U〉《集合的な》代表団,議員団

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

ultimately

最後に,ついに

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

Eden

エデンの園(聖書で,神がはじめアダムとイブを住まわせた楽園)

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

North America

北アメリカ(合衆国・カナダ・メキシコを含む大陸)

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

extinction

消滅(絶滅)すること,(火などが)消えること;(…を)消滅(絶滅)させること,(火などが)消すこと《+『of』+『名』》

slew

slayの過去

mastodon

マストドン(第四紀洪積世の象に似た巨獣)

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

sloth

〈U〉怠惰,ものぱさ

〈C〉ナマケモノ(熱帯アメリカに住む哺乳(ほにゅう)動物)

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

extinct

(生物・民族などが)絶滅した;(貫習などが)滅びてしまった

(火山などが)活動をやめた

(火が)消えた,燃えていない

ecosystem

生態系

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

ripple effect

連鎖反応

grassland

〈U〉牧草地

《複数形で》草原地帯

composition

〈U〉(文学・美術・音楽作品などの)『創作』,制作[法];『作文』,『作曲』,〈C〉作品,楽曲

〈U〉(混合物などの)『成分』《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)気質,性質,性分(constitution)

〈U〉(文学作品・音楽作品などの)構成,構想,(絵画などの)構図《+『of』+『名』》

(またcompo)〈C〉混合物,合成物

〈U〉(活字の)植字,組み

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

indigenous

固有の,土着の,生まれながらの

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

continent

自制した,禁欲的な

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

influential

『有力な』,影響を及ばす;勢力のある

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

Peruvian

ペルーの;ペルー人の

ペルー人

chunk

(…の)厚切り,厚いかたまり《+『of』+『名』》

かなりの量(額,部分)

rainforest

熱帯雨林

雨林、降雨林、多雨林

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

canoe

『カヌー』,丸木舟

カヌーで行く

〈湖など〉'を'カヌーで渡る

〈物〉'を'カヌーで運ぶ

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

jungle

《the~》(特に熱帯地方の)『密林』[地帯],ジャングル

〈C〉(物の)ごたごたした集まり,からみ合ったもの《+『of』+『名』》

〈C〉非情な競争の場,激しい生存競争の場

meaningful

有意義な,意義のある

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

hunt

〈野生の鳥・動物〉‘を'『狩る』,〈獲物のいる場所〉‘を'狩る,〈馬・犬など》‘を'狩猟に使う

〈物・仕事など〉‘を'捜す,見つけようとする

(…を求めて)〈場所〉‘を'くまなく捜す《+『名』+『for』+『名』》

(…から)…‘を'迫いやる《+『名』+『away』(+『away』+『名』)+『from』(off, out of』)+『名』》

『狩りをする』

(…を)捜し求める《+『for』(『after』)+『名』》

(…を求めて…を)くまなそ捜す《+『in』(『through』)+『名』+『for』+『名』》

『狩り』,狩猟;《英》キツネ狩り

狩猟隊(会)

(…の)捜索;追求《+『for』+『名』》

domesticate

〈人〉‘を'家庭的にする

〈動物〉‘を'飼いならす

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

thatch

〈U〉(屋根ふき用の)わら,よし,かや

〈C〉(わら,かや)ぶき屋根

〈C〉《話》《おどけて》ふさふさした頭髪

〈屋根〉‘を'わら(かや)でふく

pet

『愛がん動物』,ペット

《単数形で》お気に入りの人(物)

(動物などが)愛がん用の,ペットの

(名前などが)愛情を表す

お気に入りの;お得意の

…‘を'愛撫(あいぶ)する,かわいがる

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

anthropologist

人類学者

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

demographic

人口統計学の

void

(法的に)『無効な』

《文》『空虚な』,からっぽの

《補語にのみ用いて》《be void of+名》(…が)『ない』,欠けた

〈U〉《the ~》(地球の回りの)『空間』,空所,虚空

〈C〉《単数形で》(地面・壁などの)すきま,割れ目

〈C〉《単数形で》『空虚感』,物足りなさ

(法的に)…‘を'無効にする

…‘を'からにする;…‘を'排泄(はいせつ)する

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

tropical

『熱帯の』,熱帯性の,熱帯産の

酷暑の

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

monarch

『君主』,帝王

オオカバマダラ(北米産の赤茶色と黒のまだらの大きなチョウ)

caterpillar

ケムシ,イモムシ(チョウやガなどの幼虫)

無限軌道式トラクター;(戦車などの)キャタピラー

munch

…‘を'むしゃむしゃ種べる(かむ)

(…を)むしゃむしゃ種べる(かむ)《+『at』(『on』)+『名』》

empty

『からの』,中に何もない(だれも居ない)

『空虚な』,なんの意味もない

《話》腹ぺこの

〈容器など〉‘を'『空にする』

(容器などから)〈中身〉‘を'出して空にする《+『名』+『out of』+『名』》;(…に)〈中身〉‘を'全部出す《+『名』+『into』(『onto』)+『名』》

『空になる』;(…に)全部出て空になる《+『into』+『名』》

空き箱,空きびん

probably

『たぶん』,『おそらく』

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

minimum

《通例単数形で》『最小限』,最小量

(数学で)極小,最小値,極小値

《名詞の前にのみ用いて》『最小限の』,最小量の

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

insect

『昆虫』;(一般に)虫

completely

『完全に』,全く,十分に

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

urban

都市(都会)の

都市に住む

suburban

郊外の

郊外じみた,やぼったい,偏狭な

agricultural

『農業の』,農耕の;農学[上]の

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

radar

電波探知法;〈C〉電波探知機,レーダー[radio detecting and rangingの略]

carefully

『注意深く』,気をつけて

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

crater lake

火口湖

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

Oregon

オレゴン州(米国太平洋岸北部の州;州都はSalem;《略》『ORE.,Oreg.,OR』)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

bark

木の皮,樹皮

〈木〉‘の'皮をはぐ

…'を'樹皮でおおう

…‘の'皮膚をすりむく

pine

(また『pine tree』)〈C〉『松』,松の木

〈U〉松材

charismatic

人を引きつける非凡な能力(影響力)のある,教祖的力のある

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

blister

(皮膚の)水ぶくれ,火ぶくれ

(植物・ペンキ・ニス・プラスチックの表面にできる)気泡

…‘に'火(水)ぶくれをつくる

火(水)ぶくれができる

rust

(金属の)『さび』

さび病;さび菌

さび色

さびる

〈能力などが〉(使わずに)鈍る

〈植物が〉さび病にかかる

〈金属〉‘を'さびさせる

さび色の

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

beetle

甲虫,カブトムシ;(一般に)甲虫に似た虫類(ゴキブリなど)

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

seedling

実生(みしょう)の若木;苗木;(約1m以下の)若木

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

wilderness

《the wilderness》《古》『荒れ地』,荒野

〈C〉果てしない広がり

《a wilderness》多数,無数(の…)《+of+名》

repellent

(態度・様子などが)人を不快にさせる

《複合語を作って》「(水などを)はじく」の意を表す

防虫剤;(布の)防水剤

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

hike

『ハイキング』(『徒歩旅行』)『する』

…‘を'ぐいと引っ張り上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物価など〉‘を'引き上げる

『ハイキング』,徒歩旅行

《米話》(物価などの)引き上げ

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

heavily

『重く』,どさりと

重そうに,のろのろと;重苦しく

『激しく』,ひどく,大いに

wildlife

野生生物(特に野生動物)

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

removed

(…から)隔った,離れた,遠い(distant)《+『from』+『名』》

関係が離れた;血縁が遠い

native

《名詞の前にのみ用いて》『出生地の』,母国の

『生まれつきの』,生来の

原産の,土地特有の

《名詞の前にのみ用いて》土着の;《今はまれ》原住民の,原住民特有の

天然のままの;純粋な

(…)『生まれの人』《+『of』+『名』》

(移民・旅行者などと区別して)土着の人;《今はまれ》原住民

(…に)固有の動物(植物);(…の)原産物《+『of』+『名』》

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

suppress

〈反乱など〉‘を'『鎮圧する』…,‘の'活動を押える

〈感情・欲望など〉‘を'『抑制する』,抑える

…‘の'発表を禁止する,伏せる

wolf

〈C〉『オオカミ』

〈U〉オオカミの毛皮

〈C〉(オオカミのようにひどく)どん欲な人,残忍な人

〈C〉女たらし,色魔

(オオカミのように)…‘を'がつがつ食う,むさぼり食う《+down+名,+名+down》

bison

アメリカ野牛(buffalo);ヨーロッパ野牛

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

stable

『安定した』,しっかりした(steady)

(人・意見などが)『着実な』,堅実な,信頼できる

(物理的に)安定な,復元力のある

(化学的に)安定した,簡単に分解しない

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

fragile

『壊れやすい』,もろい

(体質が)虚弱な(weak);《おどけて》調子が悪い

(幸福などが)はかない

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

campfire

(暖房または炊事用の)野営地のたき火,キャンプファイアー

(キャンプファイアーを囲んで行う)懇親会

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

pinecone

松かさ,松ぼっくり

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

restriction

(…を)『制限』(『限定』)『すること』《+『of』+『名』》,制限(限定)されていること

〈C〉(…に対する)制限事項,制約《+『on』(『against』)+『名』》

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

hunk

(パン・肉などの)大きな塊《+『of』+『名』》

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

tinker

〈C〉(回って歩く)鋳掛け屋

〈C〉よろず修理屋

〈C〉へたな職人

〈U〉《時にa ~》へたな修繕

鋳掛けをする

(…を)不細工に修繕する,へたにいじり回す;(…を)遊び半分にいじくる《+at(with)+名(doing)》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

fort

『とりで』,堡塁(ほるい)

additionally

その上,さらに

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

expensive

『費用のかかる』,高価な

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

conservancy

(河川などの)管理委員会

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

outdoor

『戸外の』,野外の

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

patently

明白に,明らかに

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

creek

《米》『小川』

《英》(海・湖などの)小さな入り江

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

documentary

『文書の』,文書に基づく,文書から成る

『事実を扱った』,事実を伝える

(映画・テレビなどの)記録もの,実録,ドキュメンタリー

sexy

性に関する;セクシーな,性的魅力のある

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

Philadelphia

『フィラデルフィア』(米国Pennsylvania州の大都市;1776年7月4日,米国独立宣言の行われた所)

elevated railway

高架鉄道

abandoned

見捨てられた(deserted)

身を持ちくずした,捨てばちの

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

Manhattan

マンハッタン区(ニューヨーク市内南東部の島で商業地区;国連本部などがある)

〈C〉〈U〉《しばしばm-》《米》マンハッタン(カクテルの一種)

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

fence

〈C〉(通例,木材・鉄線・針金などでできた)『囲い』,垣根,柵(さく),へい

〈U〉剣術,フェシング(fencing)

〈C〉《話》(盗品を買い受ける)故買人

〈土地など〉‘を'柵(へい)で囲う;~‘を'柵(へい)で仕切る

《話》〈盗品〉‘を'買い受ける

剣を仕う,フェシングをする

(質問などを)受け流す《+『with』+『名』》

scramble

…‘を'『かきまぜる』

〈卵〉‘を'かきまぜて焼く(炒(い)る)

(盗聴防止のため)〈波長〉‘を'変炎る,スクランブルする

(敵機を迎撃するため)…‘を'緊急発進させる

《方向・様態を表す副詞[句]を伴って》『はうように進む』

『奪い合う』,取り合う,争奪する

(敵機を迎撃のため)緊急発進する

よじ(はい)登ること,はうように進むこと

(…の)奪い合い《+『for』+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

meadow

『牧草地』,草原

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

autonomous

自治の,自治権のある

self-willed

がん固な,強情な,わがままな

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

sequester

…‘を'隔離する;…‘を'隠退させる

〈財産なじ〉‘を'押収する

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

pollination

授粉[作用]

novel

『新奇な』,ざん新な

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

so long

さようなら

dismiss

…‘を'『去らせる』,行かせる

《文》(…から)〈人〉‘を'解任(解雇,免職)する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

(心から)…‘を'追い払う《+『名』+『from』+『名』》

〈訴え・上訴など〉‘を'却下(棄却)する

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

plantation

(大規模な)『農場』,栽倍場

植林地

day-to-day

毎日の,毎日起こる(なされる)

その日限りの

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

agriculture

『農業』,農学

w

week

width

weight

sprung

springの過去・過去分詞

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

Hawaii

『ハワイ州』(ハワイ諸島より成る米国の州;州都はHonolulu)

ハワイ島(ハワイ諸島中の最大の島)

norm

《しばしば複数形で》標準,規準;一般水準;(行動の)規範,ノルマ・基準量(値)

exotic

外来の,外国産の

異国ふうの;風変わりな

totally

全く,完全に

maple

『カエデ』,『モミジ』;〈U〉カエデ材(堅くて木目が美しく,家具用)

sword

『刀』,剣

《the ~》武力,兵力

fern

シダ;《集合的に》シダの群生

Southeast Asia

東南アジア

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

mow

(かま・機械などで)〈草・麦など〉‘を'刈る《+『名』+『with』+『名』》

〈畑・芝生など〉[の穀物(草など)]‘を'刈る

刈る

lawn

『芝生』[『地』]

ecologist

生態学者

Finland

フィンランド(北欧の共和国;首都はHelsinki)

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

grad

(大学の)卒業生

backyard

裏庭

家の後ろの

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

endanger

〈生命・富・健康・計画など〉‘を'危うくする,危険にさらす

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

wildness

野生 荒涼 荒廃 不毛

乱暴,無謀 自由奔放

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

abundance

(あり余るほど)『たくさん』,『豊富』;《an~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

playground

(おもに子供の)『遊び場』,運動場

行楽地

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

ladder

『はしご』

(立身出世の)手段,手づる

《英》(靴下・編み物などの)伝線,ほつれ(《米》run)

(はしごで)…‘を'登る,‘に'はしごをかける

《英》〈靴下〉‘を'ほつれさせる,伝線させる

〈靴下などが〉ほつれる,伝線する(《米》run)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

acceptable

受け入れられる,認められる;人に喜ばれる

trashy

がらくたの,無価値の

pave

(アスファルトなどで)…‘を'『舗装する』《+『名』+『with』+『名』》

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

anyway

=anyhow

exclude

(…から)…‘を'『除外する』,除く《+『名』+『from』+『名』》

〈見込み・可能性・疑いの余地など〉‘を'全く許さない

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

grim

(顔つき・態度などが)『険しい』,こわい

『断固とした』,妥協を許さない

《話》ぞっとする,不快な

容赦のない,すさまじい

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

habitat

(動・植物の)産地,生息地

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

freak

気まぐれ,移り気

奇形,変態

《話》奇人,変人;熱狂的ファン

奇形の,異常な

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

dedicated

(理想・信念・目的などに)打ち込んでいる,ひたむきな

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

ecology

生態学(生物と生活環境との関連を研究する学問)

conservation

保存,(特に自然環境の)保護

biologist

生物学者

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

holding

〈U〉しっかり握ること,保持

〈C〉《しばしば複数形で》所有地,持ち株

〈U〉ホールディング(バスケットボール・フットボールなどで腕や手で相手をじゃますね反則行為)

invasive

(戦争などが)侵略的な

(言葉などが)立ち入った,出過ぎた

weed

〈C〉『雑草』

《the Weed》(巻き)たばこ,葉巻き;マリファナ

〈C〉(特にひょろ長い)弱々しい人

〈庭など〉の『雑草を抜く』,草を取る

(…から)〈雑草〉を抜く《+名+out of(from)+名》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

関連動画