TED日本語 - アリッサ・モンクス: 失うことで不完全さの中に美を見出した芸術家

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関係詞等

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内容

画家のアリッサ・モンクスは、未知のもの、予想しえないもの、そして酷いものにでさえ、美とインスピレーションを見出します。彼女は詩的で個人的な語りで、自身が芸術家として、そして人間として成長する中で、人生、絵の具、キャンバスがどう関わりあってきたかを描きます。

Script

私は画家です 大きなサイズの具象絵画を 描いています つまり私が人々を描くと このようになります しかし今夜は ある個人的なことを お話しするために来ました 私の作品と物の見方を変えた出来事です それは誰もが通る道ですし 私の経験が誰かの 助けになればと思います

自己紹介しておくと 私は8人きょうだいの末っ子でした そう 一家に子どもが8人です 兄が6人 姉が1人いました どんな感じかというと 家族で休暇に出かけるときは バスを使いました

(笑)

私のスーパー・ママは町中を運転して 子どもたち皆を いろんな放課後の活動に 連れて行ってくれました バスでじゃないですよ 普通車もありましたからね 母は私を美術教室に連れて行きました 1つ2つじゃありません 母は 私が8歳から16歳までの間 あらゆる美術教室に連れて行ったんです 私がしたいのは それだけだったからです ニューヨークでは 母は私と一緒に 授業を受けさえしました

さて 私は8人の末っ子として 少々のサバイバル術を学びました ルールその1 間抜けな姿を 兄に見られてはならない それで私は 物静かに きちんとして 慎重にルールに従い まわりに合わせることを学びました

でも絵を描いているときだけは 私がルールを作っていました それは私だけの世界でした 14歳になる頃には 心から芸術家を目指していました 絵を描く足しにするため ウェイトレスになる計画を立てました そうして私は技術を磨き続けました 大学院に行き MFA(芸術系の修士号)を取り 初めての個展を開きました そこで兄が尋ねました 「絵の隣にあるこの赤い点々は何?」 誰よりも驚いたのは私でした その赤い点は 絵が売れたという意味で つまり私はこのお金で 家賃を払えるということです 私のアパートは コンセントが4つで 電子レンジとトースターは 同時に使えませんでした それでも家賃を 払うことができて とても幸せでした

これが当時描いた絵です 極力 写実的に 描く必要がありました 詳細で本物らしくなければ ならなかったのです ここは 私が一人になることができ 全てを制御できる場でした

以来私は 水中の人々を 描いてきました バスタブとシャワーは 完全に閉ざされた環境です 私的で秘められた場です 水をどう描くかは10年間 私を悩ませた 込み入った難題でした 私はこのような絵を200ほど描きました いくつかは2メートル前後あります こんなふうですね この絵では浴槽の水に 小麦粉を混ぜて濁らせました そして表面に食用油を浮かべ 少女に中へ入ってもらいました そこに明かりを灯すと あまりの美しさに 描くのを待ちきれませんでした 私はこのような衝動的な好奇心に 突き動かされて 新たに加えるものを 常に探していました ビニール、蒸気、ガラス あるときはワセリンを 自分の頭髪に塗って どう見えるか試しました するもんじゃないわよ

(笑)

こうして物事は順調に進み 私は己の道を見つける途上でした 情熱とやる気に満ち 芸術家たちに囲まれ 新しい展示やイベントに行っていました 一定の成功とおさめ 認められつつあった私は コンセントが4つより多い アパートに引っ越しました 母と私は夜遅くまで 今 考えていることを語り 互いに刺激しあいました 母は美しい陶器を作っていたのです

ボーという名の友達が こんな絵を描きました 彼の奥さんと私が 海辺で踊っているもので 彼はこれを“The Light Years”と呼びました どういう意味か尋ねると 彼はこう言いました 「君たちはもう大人で 子どもじゃない でも人生の責任をまだ 背負っているわけでもないんだ」 そう 身軽な年月だったんです

2011年10月8日 その身軽な年月は終わりを告げました 母が肺がんと診断されたのです がんは骨に広がっており 脳も侵していました 母にそう告げられ 私は崩れ落ちて膝をつきました 全く途方に暮れました 私が自分を取り戻し 母に目を向けたとき 気づいたのです 自分のことじゃない 大事なのは 母を助ける方法を探すことだと 父が医師だったので 父に担当してもらえるという 大きな利点がありました 父は母に見事な治療を施しました 私も 自分にできることなら 何でもしてあげたかったので あらゆることを試そうとしました 皆 同じ気持ちでした 代替医療や 食事にジューシング 鍼治療のことを調べました そのうえで母に尋ねました 「私にしてほしいのは これ?」 母は「違うわ」と答え 「今は楽にしてて あとでお願いするから」と言うのです

母は何が起きているか 知っていたのです 母は 医師や専門家 インターネットが知らないことを 知っていました 母がどうやって乗り越えたいかです 本人に尋ねればよかったんです もし私が何か押し付けようとしたら 母の思いに気づけません 私は母とただ一緒に過ごすことにし それが何を意味しようと そしてどんな状況になっても ただ母の話を聴きました 以前の私が 抗っていたのだとすれば 今の私は 降参していました 制御しようのないものを 制御するのをやめ その過程を 母とただ一緒に過ごしました 時間の流れはゆっくりになり 日付は関係なくなりました

私たちには日課ができました 毎朝早くに 私は母のベッドに潜り込み 母と一緒に眠ります 兄が朝食にやってきます 兄の車の音が道路から聞こえると とても嬉しくなります 私は母が身を起こすのを手伝い 母の両手をとって 台所まで歩くのを手伝います 母は自作の こんな大きなマグを 持っていました これでコーヒーを飲むのが 大好きで 朝食のアイリッシュ・ソーダ・ブレッドが 大好きでした そのあとはシャワーです 母はこれが大好きでした 母は温かいお湯が好きで だから私はできるかぎり 優しくしました スパみたいに 姉が時々手伝いに来ました 私たちは温めたタオルと スリッパをすぐ使えるよう準備して 母が1秒たりとも冷えないようにしました 私が母の髪を乾かしました 晩になると兄は子どもを連れてきました これが 母の1日のハイライトです

時がたつにつれ 私たちは車いすを使うようになり 母は食欲があまりなくなって コーヒーを飲むのに 手に入る限り 一番小さなティーカップを使いました 私は母をもう自力で世話できなくなり シャワーのときに 手伝ってくれる人を雇いました

これらの単純な日課が 私たちの聖なる儀式になりました これを来る日も来る日も 繰り返しました その間 がんも育っていました それは 人間の非力さに直面する 苦しい経験で しかし私がまさに 求めていたものでもありました 私たちはこの時間を 「美しき酷さ」と呼びました

母は2012年10月26日に亡くなりました 診断から1年と3週間後でした 母は逝きました 兄姉と父 そして私は 皆で支えあい 互いに気遣いながら 結束しました まるで私たちの家族全体の力動や 既存の役割は全て消えてしまい この未知の中に ただ一緒にいるだけのようでした 同じことを感じ 互いのことを気にかけていました 家族に感謝しています

私は大抵の時間 スタジオで 一人で仕事をしているので この種のつながりが 大事で癒しとなるものだという考えが 全くありませんでした これは最も重要なことでした 私が常に欲していたものでした

葬儀のあと 私はスタジオに 戻らねばなりませんでした 車に荷物を詰めて ブルックリンに戻りました ずっと絵を描いてきたので そのときも 描きました これがそのときの絵です 私の中で解きほぐされつつあるもの全てが そこに放たれたかのようでした 安全でとてもとても 慎重に作られた安全な場を これまで絵を描く中で 作ってきたはずでしたが それは神話でした 役立たなかったんです 私は怯えました もう絵を描きたいと思えなかったからです

私は森の中に入りました 外に出てみようと思ったんです 絵の具を持っていきました 私は風景画は描かないけれど どんな画家でも なかったのです 何のこだわりもなければ 期待もしていませんでした それで私は向こう見ずで 自由の身になることができました このとき描いた絵の一つを まだ乾かないまま 一晩 外に置きっぱなしにしていたんです 森の中に灯した明かりの横にです 朝には 絵は虫に覆われていました 構いませんでした そんなこと問題じゃない これらの絵を全て スタジオに持って戻り そして これを薄くそぎ取ったり 彫りこんだり 上から絵の具を薄く流し込んだり もっと絵の具を重ねたり 線を描き足したりしました 何の計画もなく 何が起きるか見ていました

これはあの虫たちを入れ込んだものです 現実の空間を 表現しようとしたのではありません 混沌や不完全さこそが 私を魅了したのです 何かが起こり始めました 私は好奇心を回復しました これは森から持って帰ったもう一つの絵です

しかし注意して頂きたいことですが 私はかつてのように 思いどおりに描くことはできませんでした 絵でできるのは 暗示や示唆が精一杯で 説明や描写までは不可能です そしてこの不完全で混沌とし 荒れ狂った表面が 物語を紡ぎだすのです 私は学生時代と同じように 好奇心をもつようになりました

私が次にしたくなったのは これらの絵に人物を入れることです 私はこの新しい環境が大好きでした それで人々とこの雰囲気の 両方を入れたかったのです この方法を思いついたとき 吐き気とめまいがしました きっとアドレナリンの仕業でしょう でも私にとっては それは実にいい兆候でした

では皆様に私の取り組んできた作品を お見せしたいと思います これはまだ公開したことのないもので 今回がおそらく 次の展覧会のプレビューです これが現時点での私です 広がりのある空間です 疎隔されたバスタブに代わるものです 内側ではなく外に出て行き 制御をゆるめ 不完全さを味わうのです そう 不完全さを許容したのです そして この不完全さの中で 繊細さが見い出されるのです 私は心の奥底の声を感じられました 自分にとって最も大事なものは何か それは人とのつながりです 人とのつながりは 抗いや制御のない場で起こるのです 私はそのことを絵にしたいのです

これが私の学んだことです 私たちは皆 人生で 大きな喪失を体験します 仕事やキャリアの場合もあれば 人間関係や愛 若さかもしれません 私たちは健康を失います 愛する人たちを失います こういった喪失は 制御できません 予想もつきません 私たちは屈服するしかないのです それを許しましょう 膝まづき 謙虚になりましょう 変えようとなんかせず 変わることを望みさえもせずに ただ そのままにするのです するとそこに空間ができ そこで自分の繊細な部分を 感じられるのです それが最も大事なことです あなたの心の奥底の声なのです そして好奇心をもって ここに真に存在する物や人と つながりましょう 目覚め そして生きる これこそ皆が望んでいるものです

美を見つける機会を持ちましょう 未知の中に 予想できないことの中に そして酷い経験の中にさえ

ありがとうございました

(拍手)

I'm a painter. I make large-scale figurative paintings, which means I paint people like this. But I'm here tonight to tell you about something personal that changed my work and my perspective. It's something we all go through, and my hope is that my experience may be helpful to somebody.

To give you some background on me, I grew up the youngest of eight. Yes,eight kids in my family. I have six older brothers and a sister. To give you a sense of what that's like, when my family went on vacation, we had a bus.

(Laughter)

My supermom would drive us all over town to our various after-school activities -- not in the bus. We had a regular car, too. She would take me to art classes, and not just one or two. She took me to every available art class from when I was eight to 16, because that's all I wanted to do. She even took a class with me in New York City.

Now, being the youngest of eight, I learned a few survival skills. Rule number one: don't let your big brother see you do anything stupid. So I learned to be quiet and neat and careful to follow the rules and stay in line.

But painting was where I made the rules. That was my private world. By 14, I knew I really wanted to be an artist. My big plan was to be a waitress to support my painting. So I continued honing my skills. I went to graduate school and I got an MFA, and at my first solo show, my brother asked me, "What do all these red dots mean next to the paintings?" Nobody was more surprised than me. The red dots meant that the paintings were sold and that I'd be able to pay my rent with painting. Now, my apartment had four electrical outlets, and I couldn't use a microwave and a toaster at the same time, but still, I could pay my rent. So I was very happy.

Here's a painting from back around that time. I needed it to be as realistic as possible. It had to be specific and believable. This was the place where I was isolated and in total control.

Since then, I've made a career of painting people in water. Bathtubs and showers were the perfect enclosed environment. It was intimate and private, and water was this complicated challenge that kept me busy for a decade. I made about 200 of these paintings, some of them six to eight feet, like this one. For this painting, I mixed flour in with the bathwater to make it cloudy and I floated cooking oil on the surface and stuck a girl in it, and when I lit it up, it was so beautiful I couldn't wait to paint it. I was driven by this kind of impulsive curiosity, always looking for something new to add: vinyl, steam, glass. I once put all this Vaseline in my head and hair just to see what that would look like. Don't do that.

(Laughter)

So it was going well. I was finding my way. I was eager and motivated and surrounded by artists, always going to openings and events. I was having some success and recognition and I moved into an apartment with more than four outlets. My mom and I would stay up very late talking about our latest ideas and inspiring each other. She made beautiful pottery.

I have a friend named Bo who made this painting of his wife and I dancing by the ocean, and he called it "The Light Years." I asked him what that meant, and he said, "Well, that's when you've stepped into adulthood, you're no longer a child, but you're not yet weighed down by the responsibilities of life." That was it. It was the light years.

On October 8,2011, the light years came to an end. My mom was diagnosed with lung cancer. It had spread to her bones, and it was in her brain. When she told me this, I fell to my knees. I totally lost it. And when I got myself together and I looked at her, I realized, this isn't about me. This is about figuring out how to help her. My father is a doctor, and so we had a great advantage having him in charge, and he did a beautiful job taking care of her. But I, too, wanted to do everything I could to help, so I wanted to try everything. We all did. I researched alternative medicines, diets, juicing, acupuncture. Finally, I asked her, "Is this what you want me to do?" And she said, "No." She said, "Pace yourself. I'm going to need you later."

She knew what was happening, and she knew what the doctors and the experts and the internet didn't know: how she wanted to go through this. I just needed to ask her. I realized that if I tried to fix it, I would miss it. So I just started to be with her, whatever that meant and whatever situation came up, just really listen to her. If before I was resisting, then now I was surrendering, giving up trying to control the uncontrollable and just being there in it with her. Time slowed down, and the date was irrelevant.

We developed a routine. Early each morning I would crawl into bed with her and sleep with her. My brother would come for breakfast and we'd be so glad to hear his car coming up the driveway. So I'd help her up and take both her hands and help her walk to the kitchen. She had this huge mug she made she loved to drink her coffee out of, and she loved Irish soda bread for breakfast. Afterwards was the shower, and she loved this part. She loved the warm water, so I made this as indulgent as I could, like a spa. My sister would help sometimes. We had warm towels and slippers ready immediately so she never got cold for a second. I'd blow-dry her hair. My brothers would come in the evenings and bring their kids, and that was the highlight of her day.

Over time, we started to use a wheelchair, and she didn't want to eat so much, and she used the tiniest little teacup we could find to drink her coffee. I couldn't support her myself anymore, so we hired an aide to help me with the showers.

These simple daily activities became our sacred ritual, and we repeated them day after day as the cancer grew. It was humbling and painful and exactly where I wanted to be. We called this time "the beautiful awful."

She died on October 26,2012. It was a year and three weeks after her diagnosis. She was gone. My brothers, sister, and father and I all came together in this supportive and attentive way. It was as though our whole family dynamic and all our established roles vanished and we were just all together in this unknown, feeling the same thing and taking care of each other. I'm so grateful for them.

As someone who spends most of my time alone in a studio working, I had no idea that this kind of connection could be so important, so healing. This was the most important thing. It was what I always wanted.

So after the funeral, it was time for me to go back to my studio. So I packed up my car and I drove back to Brooklyn, and painting is what I've always done, so that's what I did. And here's what happened. It's like a release of everything that was unraveling in me. That safe, very, very carefully rendered safe place that I created in all my other paintings, it was a myth. It didn't work. And I was afraid, because I didn't want to paint anymore.

So I went into the woods. I thought, I'll try that, going outside. I got my paints, and I wasn't a landscape painter, but I wasn't really much of any kind of painter at all, so I had no attachment, no expectation, which allowed me to be reckless and free. I actually left one of these wet paintings outside overnight next to a light in the woods. By the morning it was lacquered with bugs. But I didn't care. It didn't matter. It didn't matter. I took all these paintings back to my studio, and scraped them, and carved into them, and poured paint thinner on them, put more paint on top, drew on them. I had no plan, but I was watching what was happening.

This is the one with all the bugs in it. I wasn't trying to represent a real space. It was the chaos and the imperfections that were fascinating me, and something started to happen. I got curious again. This is another one from the woods.

There was a caveat now, though. I couldn't be controlling the paint like I used to. It had to be about implying and suggesting, not explaining or describing. And that imperfect, chaotic, turbulent surface is what told the story. I started to be as curious as I was when I was a student.

So the next thing was I wanted to put figures in these paintings, people, and I loved this new environment, so I wanted to have both people and this atmosphere. When the idea hit me of how to do this, I got kind of nauseous and dizzy, which is really just adrenaline, probably, but for me it's a really good sign.

And so now I want to show you what I've been working on. It's something I haven't shown yet, and it's like a preview, I guess, of my upcoming show, what I have so far. Expansive space instead of the isolated bathtub. I'm going outside instead of inside. Loosening control, savoring the imperfections, allowing the -- allowing the imperfections. And in that imperfection, you can find a vulnerability. I could feel my deepest intention, what matters most to me, that human connection that can happen in a space where there's no resisting or controlling. I want to make paintings about that.

So here's what I learned. We're all going to have big losses in our lives, maybe a job or a career, relationships, love, our youth. We're going to lose our health, people we love. These kinds of losses are out of our control. They're unpredictable, and they bring us to our knees. And so I say, let them. Fall to your knees. Be humbled. Let go of trying to change it or even wanting it to be different. It just is. And then there's space, and in that space feel your vulnerability, what matters most to you, your deepest intention. And be curious to connect to what and who is really here, awake and alive. It's what we all want.

Let's take the opportunity to find something beautiful in the unknown, in the unpredictable, and even in the awful.

Thank you.

(Applause)

I'm a painter.//

私は画家です

I make large-scale figurative paintings,/ which means/ I paint people/ like this.//

大きなサイズの具象絵画を 描いています つまり私が人々を描くと このようになります

But I'm here/ tonight/ to tell you/ about something personal/ that changed my work and my perspective.//

しかし今夜は ある個人的なことを お話しするために来ました 私の作品と物の見方を変えた出来事です

It's something/ we/ all go through,/ and my hope is/ that my experience may be helpful/ to somebody.//

それは誰もが通る道ですし 私の経験が誰かの 助けになればと思います

To give you/ some background/ on me,/ I grew up/ the youngest of eight.//

自己紹介しておくと 私は8人きょうだいの末っ子でした

Yes,eight kids/ in my family.//

そう 一家に子どもが8人です

I have six older brothers and a sister.//

兄が6人 姉が1人いました

To give you/ a sense of what that's like,/ when my family went on vacation,/ we had a bus.//

どんな感じかというと 家族で休暇に出かけるときは バスを使いました

(笑)

My supermom would drive us/ all/ over town/ to our various after-school activities --/ not in the bus.//

私のスーパー・ママは町中を運転して 子どもたち皆を いろんな放課後の活動に 連れて行ってくれました バスでじゃないですよ

We had a regular car,/ too.//

普通車もありましたからね

She would take me/ to art classes,/ and not just one or two.//

母は私を美術教室に連れて行きました 1つ2つじゃありません

She took me/ to every available art class/ from when I was eight/ to 16,/ because that's all I wanted to do.//

母は 私が8歳から16歳までの間 あらゆる美術教室に連れて行ったんです 私がしたいのは それだけだったからです

She even took a class/ with me/ in New York City.//

ニューヨークでは 母は私と一緒に 授業を受けさえしました

Now,/ being the youngest of eight,/ I learned a few survival skills.//

さて 私は8人の末っ子として 少々のサバイバル術を学びました

Rule number one:/ don't let/ your big brother see you do anything stupid.//

ルールその1 間抜けな姿を 兄に見られてはならない

So I learned to be quiet and neat and careful/ to follow the rules and stay/ in line.//

それで私は 物静かに きちんとして 慎重にルールに従い まわりに合わせることを学びました

But painting was/ where I made the rules.//

でも絵を描いているときだけは 私がルールを作っていました

That was my private world.//

それは私だけの世界でした

By 14,/ I knew I really wanted to be an artist.//

14歳になる頃には 心から芸術家を目指していました

My big plan was to be a waitress/ to support my painting.//

絵を描く足しにするため ウェイトレスになる計画を立てました

そうして私は技術を磨き続けました

I went to graduate/ school/ and I got an MFA, and/ at my first solo show,/ my brother asked me,/ "What do all these red dots mean next/ to the paintings?"//

大学院に行き MFA(芸術系の修士号)を取り 初めての個展を開きました そこで兄が尋ねました 「絵の隣にあるこの赤い点々は何?」

Nobody was more surprised/ than me.//

誰よりも驚いたのは私でした

The red dots meant/ that the paintings were sold/ and/ that I'd be able to pay my rent/ with painting.//

その赤い点は 絵が売れたという意味で つまり私はこのお金で 家賃を払えるということです

Now,/ my apartment had four electrical outlets,/ and I couldn't use a microwave and a toaster/ at the same time,/ but still,/ I could pay my rent.//

私のアパートは コンセントが4つで 電子レンジとトースターは 同時に使えませんでした それでも家賃を 払うことができて

So I was very happy.//

とても幸せでした

Here's a painting/ from back/ around that time.//

これが当時描いた絵です

I needed it/ to be as realistic/ as possible.//

極力 写実的に 描く必要がありました

It had to be specific/ and believable.//

詳細で本物らしくなければ ならなかったのです

This was the place/ where I was isolated and in total control.//

ここは 私が一人になることができ 全てを制御できる場でした

Since then,/ I've made a career of painting people/ in water.//

以来私は 水中の人々を 描いてきました

バスタブとシャワーは 完全に閉ざされた環境です

It was intimate and private,/ and water was this complicated challenge/ that kept me busy/ for a decade.//

私的で秘められた場です 水をどう描くかは10年間 私を悩ませた 込み入った難題でした

I made about 200 of these paintings,/ some of them/ six to eight feet,/ like this one.//

私はこのような絵を200ほど描きました いくつかは2メートル前後あります こんなふうですね

For this painting,/ I mixed flour/ in with the bathwater/ to make it/ cloudy/ and I floated cooking/ oil/ on the surface/ and stuck a girl/ in it,/ and when I lit it up,/ it was so beautiful/ I couldn't wait to paint/ it.//

この絵では浴槽の水に 小麦粉を混ぜて濁らせました そして表面に食用油を浮かべ 少女に中へ入ってもらいました そこに明かりを灯すと あまりの美しさに 描くのを待ちきれませんでした

I was driven by this kind of impulsive curiosity,/ always/ looking for something new to add:/ vinyl,/ steam,/ glass.//

私はこのような衝動的な好奇心に 突き動かされて 新たに加えるものを 常に探していました ビニール、蒸気、ガラス

I once put all this Vaseline/ in my head and hair just/ to see/ what/ that would look like.//

あるときはワセリンを 自分の頭髪に塗って どう見えるか試しました

Don't do that.//

するもんじゃないわよ

(笑)

So it was going well.//

こうして物事は順調に進み

I was finding my way.//

私は己の道を見つける途上でした

I was eager/ and motivated and surrounded by artists,/ always/ going to openings/ and events.//

情熱とやる気に満ち 芸術家たちに囲まれ 新しい展示やイベントに行っていました

I was having some success and recognition/ and I moved into an apartment/ with more than four outlets.//

一定の成功とおさめ 認められつつあった私は コンセントが4つより多い アパートに引っ越しました

My mom/ and I would stay up/ very late/ talking about our latest ideas/ and inspiring each other.//

母と私は夜遅くまで 今 考えていることを語り 互いに刺激しあいました

She made beautiful pottery.//

母は美しい陶器を作っていたのです

I have/ a friend named Bo/ who made this painting of his wife/ and I/ dancing by the ocean,/ and he called it "The Light Years."//

ボーという名の友達が こんな絵を描きました 彼の奥さんと私が 海辺で踊っているもので 彼はこれを“The Light Years”と呼びました

I asked him/ what/ that meant,/ and he said,/ "Well,/ that's/ when you've stepped into adulthood,/ you're no longer/ a child,/ but you're not yet weighed down/ by the responsibilities of life."//

どういう意味か尋ねると 彼はこう言いました 「君たちはもう大人で 子どもじゃない でも人生の責任をまだ 背負っているわけでもないんだ」

That was it.// It was the light years.//

そう 身軽な年月だったんです

On October 8,2011,/ the light years came to an end.//

2011年10月8日 その身軽な年月は終わりを告げました

My mom was diagnosed with lung cancer.//

母が肺がんと診断されたのです

It had spread to her bones,/ and it was in her brain.//

がんは骨に広がっており 脳も侵していました

When she told me/ this,/ I fell to my knees.//

母にそう告げられ 私は崩れ落ちて膝をつきました

I totally lost it.//

全く途方に暮れました

And when I got myself together/ and I looked at her,/ I realized,/ this isn't about me.//

私が自分を取り戻し 母に目を向けたとき 気づいたのです 自分のことじゃない

This is about figuring out/ how to help her.//

大事なのは 母を助ける方法を探すことだと

My father is a doctor,/ and/ so we had a great advantage/ having him/ in charge,/ and he did a beautiful job/ taking care of her.//

父が医師だったので 父に担当してもらえるという 大きな利点がありました 父は母に見事な治療を施しました

But I,/ too,/ wanted to do/ everything/ I could to help,/ so I wanted to try everything.//

私も 自分にできることなら 何でもしてあげたかったので あらゆることを試そうとしました

We all did.//

皆 同じ気持ちでした

代替医療や 食事にジューシング 鍼治療のことを調べました

Finally,/ I asked her,/ "Is this/ what you want me/ to do?"//

そのうえで母に尋ねました 「私にしてほしいのは これ?」

And she said,/ "No."//

母は「違うわ」と答え

She said,/ "Pace yourself.// I'm going to need/ you later."//

「今は楽にしてて あとでお願いするから」と言うのです

She knew/ what was happening,/ and she knew/ what the doctors/ and the experts/ and the internet didn't know:/ how she wanted to go/ through this.//

母は何が起きているか 知っていたのです 母は 医師や専門家 インターネットが知らないことを 知っていました 母がどうやって乗り越えたいかです

I just needed to ask her.//

本人に尋ねればよかったんです

I realized/ that if I tried to fix/ it,/ I would miss it.//

もし私が何か押し付けようとしたら 母の思いに気づけません

So I just started to be with her,/ whatever that meant/ and whatever situation came up,/ just really listen to her.//

私は母とただ一緒に過ごすことにし それが何を意味しようと そしてどんな状況になっても ただ母の話を聴きました

If/ before I was resisting,/ then now/ I was surrendering,/ giving up/ trying to control the uncontrollable and just/ being there in it/ with her.//

以前の私が 抗っていたのだとすれば 今の私は 降参していました 制御しようのないものを 制御するのをやめ その過程を 母とただ一緒に過ごしました

Time slowed down,/ and the date was irrelevant.//

時間の流れはゆっくりになり 日付は関係なくなりました

私たちには日課ができました

Early/ each morning/ I would crawl into bed/ with her/ and sleep with her.//

毎朝早くに 私は母のベッドに潜り込み 母と一緒に眠ります

My brother would come for breakfast/ and we'd be so glad/ to hear his car/ coming up/ the driveway.//

兄が朝食にやってきます 兄の車の音が道路から聞こえると とても嬉しくなります

So/ I'd help her up/ and take both/ her hands/ and help her walk/ to the kitchen.//

私は母が身を起こすのを手伝い 母の両手をとって 台所まで歩くのを手伝います

She had this huge mug/ she made she loved to drink/ her coffee/ out of,/ and she loved Irish soda bread/ for breakfast.//

母は自作の こんな大きなマグを 持っていました これでコーヒーを飲むのが 大好きで 朝食のアイリッシュ・ソーダ・ブレッドが 大好きでした

Afterwards was the shower,/ and she loved this part.//

そのあとはシャワーです 母はこれが大好きでした

She loved the warm water,/ so I made this/ as indulgent/ as I could,/ like a spa.//

母は温かいお湯が好きで だから私はできるかぎり 優しくしました スパみたいに

My sister would help sometimes.//

姉が時々手伝いに来ました

We had warm towels and slippers ready immediately/ so she never got cold/ for a second.//

私たちは温めたタオルと スリッパをすぐ使えるよう準備して 母が1秒たりとも冷えないようにしました

I'd/ blow-dry her hair.//

私が母の髪を乾かしました

My brothers would come in the evenings/ and bring their kids,/ and that was the highlight of her day.//

晩になると兄は子どもを連れてきました これが 母の1日のハイライトです

Over time,/ we started to use/ a wheelchair,/ and she didn't want to eat/ so much,/ and she used the tiniest little teacup/ we could find to drink/ her coffee.//

時がたつにつれ 私たちは車いすを使うようになり 母は食欲があまりなくなって コーヒーを飲むのに 手に入る限り 一番小さなティーカップを使いました

I couldn't support her/ myself anymore,/ so we hired an aide/ to help me/ with the showers.//

私は母をもう自力で世話できなくなり シャワーのときに 手伝ってくれる人を雇いました

These simple daily activities became our sacred ritual,/ and we repeated them day/ after day/ as the cancer grew.//

これらの単純な日課が 私たちの聖なる儀式になりました これを来る日も来る日も 繰り返しました その間 がんも育っていました

It was humbling/ and painful/ and exactly/ where I wanted to be.//

それは 人間の非力さに直面する 苦しい経験で しかし私がまさに 求めていたものでもありました

We called this time "the beautiful awful."//

私たちはこの時間を 「美しき酷さ」と呼びました

She died on October 26,2012.//

母は2012年10月26日に亡くなりました

It was a year and three weeks/ after her diagnosis.//

診断から1年と3週間後でした

She was gone.//

母は逝きました

My brothers,/ sister,/ and father/ and I all came together/ in this supportive and attentive way.//

兄姉と父 そして私は 皆で支えあい 互いに気遣いながら 結束しました

It was/ as though our whole family dynamic/ and all our established roles vanished/ and we were just all together/ in this unknown,/ feeling the same thing/ and taking care of each other.//

まるで私たちの家族全体の力動や 既存の役割は全て消えてしまい この未知の中に ただ一緒にいるだけのようでした 同じことを感じ 互いのことを気にかけていました

I'm so grateful/ for them.//

家族に感謝しています

As someone/ who spends most of my time alone/ in a studio working,/ I had no idea/ that this kind of connection could be so important,/ so healing.//

私は大抵の時間 スタジオで 一人で仕事をしているので この種のつながりが 大事で癒しとなるものだという考えが 全くありませんでした

This was the most important thing.//

これは最も重要なことでした

It was/ what I always wanted.//

私が常に欲していたものでした

So/ after the funeral,/ it was time/ for me/ to go back/ to my studio.//

葬儀のあと 私はスタジオに 戻らねばなりませんでした

So I packed up/ my car/ and I drove back/ to Brooklyn,/ and painting is/ what I've always done,/ so that's/ what I did.//

車に荷物を詰めて ブルックリンに戻りました ずっと絵を描いてきたので そのときも 描きました

And here's/ what happened.//

これがそのときの絵です

It's like a release of everything/ that was unraveling in me.//

私の中で解きほぐされつつあるもの全てが そこに放たれたかのようでした

That safe,/ very,/ very carefully rendered safe place/ that I created in all my other paintings,/ it was a myth.//

安全でとてもとても 慎重に作られた安全な場を これまで絵を描く中で 作ってきたはずでしたが それは神話でした

It didn't work.//

役立たなかったんです

And I was afraid,/ because I didn't want to paint anymore.//

私は怯えました もう絵を描きたいと思えなかったからです

So I went into the woods.//

私は森の中に入りました

I thought,/ I'll try/ that,/ going outside.//

外に出てみようと思ったんです

I got my paints,/ and I wasn't a landscape painter,/ but I wasn't really/ much of any kind of painter at all,/ so I had no attachment,/ no expectation,/ which allowed me/ to be reckless and free.//

絵の具を持っていきました 私は風景画は描かないけれど どんな画家でも なかったのです 何のこだわりもなければ 期待もしていませんでした それで私は向こう見ずで 自由の身になることができました

I actually left one of these wet paintings/ outside overnight next/ to a light/ in the woods.//

このとき描いた絵の一つを まだ乾かないまま 一晩 外に置きっぱなしにしていたんです 森の中に灯した明かりの横にです

By the morning/ it was lacquered with bugs.//

朝には 絵は虫に覆われていました

But I didn't care.// It didn't matter.// It didn't matter.//

構いませんでした そんなこと問題じゃない

I took all these paintings back/ to my studio,/ and scraped them,/ and carved into them,/ and poured paint thinner/ on them,/ put more paint/ on top,/ drew on them.//

これらの絵を全て スタジオに持って戻り そして これを薄くそぎ取ったり 彫りこんだり 上から絵の具を薄く流し込んだり もっと絵の具を重ねたり 線を描き足したりしました

I had no plan,/ but I was watching/ what was happening.//

何の計画もなく 何が起きるか見ていました

This is the one/ with all the bugs/ in it.//

これはあの虫たちを入れ込んだものです

I wasn't trying to represent/ a real space.//

現実の空間を 表現しようとしたのではありません

It was the chaos/ and the imperfections/ that were fascinating me,/ and something started to happen.//

混沌や不完全さこそが 私を魅了したのです 何かが起こり始めました

I got curious again.//

私は好奇心を回復しました

This is another one/ from the woods.//

これは森から持って帰ったもう一つの絵です

There was a caveat now,/ though.//

しかし注意して頂きたいことですが

I couldn't be controlling the paint/ like I used to.//

私はかつてのように 思いどおりに描くことはできませんでした

It had to be about implying and suggesting,/ not explaining or describing.//

絵でできるのは 暗示や示唆が精一杯で 説明や描写までは不可能です

And that imperfect, chaotic, turbulent surface is/ what told the story.//

そしてこの不完全で混沌とし 荒れ狂った表面が 物語を紡ぎだすのです

I started to be as curious/ as I was/ when I was a student.//

私は学生時代と同じように 好奇心をもつようになりました

So the next thing was I wanted to put/ figures/ in these paintings,/ people,/ and I loved this new environment,/ so I wanted to have/ both people and this atmosphere.//

私が次にしたくなったのは これらの絵に人物を入れることです 私はこの新しい環境が大好きでした それで人々とこの雰囲気の 両方を入れたかったのです

When the idea hit me of how to do this,/ I got kind of nauseous and dizzy,/ which is really just adrenaline,/ probably,/ but for me/ it's a really good sign.//

この方法を思いついたとき 吐き気とめまいがしました きっとアドレナリンの仕業でしょう でも私にとっては それは実にいい兆候でした

And so now/ I want to show/ you/ what I've been working on.//

では皆様に私の取り組んできた作品を お見せしたいと思います

It's something/ I haven't shown yet,/ and it's like a preview,/ I guess,/ of my upcoming show,/ what I have so far.//

これはまだ公開したことのないもので 今回がおそらく 次の展覧会のプレビューです これが現時点での私です

広がりのある空間です 疎隔されたバスタブに代わるものです

I'm going/ outside/ instead of inside.//

内側ではなく外に出て行き

制御をゆるめ 不完全さを味わうのです そう 不完全さを許容したのです

And/ in that imperfection,/ you can find a vulnerability.//

そして この不完全さの中で 繊細さが見い出されるのです

I could feel my deepest intention,/ what matters most/ to me,/ that human connection/ that can happen in a space/ where there's no resisting or controlling.//

私は心の奥底の声を感じられました 自分にとって最も大事なものは何か それは人とのつながりです 人とのつながりは 抗いや制御のない場で起こるのです

I want to make/ paintings/ about that.//

私はそのことを絵にしたいのです

So here's/ what I learned.//

これが私の学んだことです

We're all/ going to have/ big losses/ in our lives,/ maybe/ a job or a career,/ relationships,/ love,/ our youth.//

私たちは皆 人生で 大きな喪失を体験します 仕事やキャリアの場合もあれば 人間関係や愛 若さかもしれません

We're going to lose/ our health,/ people/ we love.//

私たちは健康を失います 愛する人たちを失います

These kinds of losses are out of our control.//

こういった喪失は 制御できません

They're unpredictable,/ and they bring us/ to our knees.//

予想もつきません 私たちは屈服するしかないのです

And so/ I say,/ let them.//

それを許しましょう

Fall/ to your knees.// Be humbled.//

膝まづき 謙虚になりましょう

Let go of trying to change it/ or even/ wanting it to be different.//

変えようとなんかせず 変わることを望みさえもせずに

It just is.//

ただ そのままにするのです

And then/ there's space,/ and in that space feel your vulnerability,/ what matters most/ to you,/ your deepest intention.//

するとそこに空間ができ そこで自分の繊細な部分を 感じられるのです それが最も大事なことです あなたの心の奥底の声なのです

And be curious/ to connect to/ what and who is really here,/ awake and alive.//

そして好奇心をもって ここに真に存在する物や人と つながりましょう 目覚め そして生きる

It's/ what we/ all want.//

これこそ皆が望んでいるものです

Let's take the opportunity/ to find something beautiful/ in the unknown,/ in the unpredictable,/ and even/ in the awful.//

美を見つける機会を持ちましょう 未知の中に 予想できないことの中に そして酷い経験の中にさえ

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

painter

『画家』

ペンキ屋

large-scale

大規模な,広範囲の

(地図・設計図が)縮尺率の大きい

figurative

比喩(ひゆ)的な

比喩の多い

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

helpful

『助けになる』,役に伝つ

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

laughter

『笑い』,笑い声

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

big brother

兄(older brother)

(国家の)独裁者

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

neat

(見た目に)『きちんと整った』,小ぎれいな

(人などが)きれい好きな;(服装などが)さっぱりした

(やり方・話し方などが)手ぎわのよい

《米話;現在はまれ》すばらしい,すてきな

《話》(酒などが)水で割らない,ストレートの

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

waitress

(レストランなどの)『女給仕人』,ウエートレス

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

hone

砥石(特にかみそり用)

(砥石で)〈かみそりなど〉‘を'研ぐ

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

surprised

驚いた,びっくりした

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

outlet

(水・煙などの)『出口』,はけ口《+『for』+『名』》

(感情・精力などの)『はけ口』《+『for』+『名』》

《米》(電気コードの)差し込口

(特定の商品の)販売口,販路《+『for』+『名』》

microwave

(無線電信・電話の)極超短波,マイクロウェーブ(波長1m以下の電波;レーダーなどに使用する)

toaster

トースター

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

believable

信じられる,信用できる

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

in total

全部で,全体として

全く

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

bathtub

=bath

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

enclose

(さく・壁などで)…‘を'『囲む』(surround)《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

(手紙などに)…‘を'『同封する』《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

complicate

…'を'複雑にする

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

decade

『10年間』

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

flour

『小表粉』,メリケン粉

(一般に穀類の)粉末,粉

…‘に'粉をまぶす;〈穀物〉‘を'粉にひく

cloudy

(空などが)『曇った』

(煙などが)雲のような;(川・水などが)濁った;(大理石などが)曇りのうる

(言葉などが)はっきりしない;(心などが)曇った,陰うつな

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

oil

〈U〉〈C〉『油』;油状物

=petroleum

《複数形で》=oil paint

=oil painting

…‘に'油を塗る,油を引く,油を差す

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

impulsive

(人・行動などが)衝動的な,感情に駆ららた

推進力のある,押し進める

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

vinyl

ビニール

steam

『蒸気』,湯気,水蒸気

蒸気の力

《話》力,精,力,元気

…‘を'蒸気にさらす,蒸す

『[水]蒸気を出す』,湯気をたてる《+『away』》

《副詞[句]を伴って》蒸気で動く

《話》怒る,いきまく

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

Vaseline

ワセリン(石油から作る油性物質・軟膏の商標名)

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

eager

《補語にのみ用いて》『熱望している』,強く望んで

『熱心な』

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

mom

=mother

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

pottery

〈U〉製陶術,陶器製造

〈U〉《集合的に》陶器類

〈C〉陶器製造所

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

adulthood

成人(おとな)であること,成年期

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

October

『10月』({略}『Oct.』)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

totally

全く,完全に

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

diet

(日本・デンマーク・スウェーデンなどの)『議会』,国会

acupuncture

(特に中国の)針療法,鍼(しん)術

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

meant

meanの過去・過去分詞

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

uncontrollable

抑制できない,手に負えない

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

routine

『いつもの手順』,『決まりきった仕事』

(喜劇・踊りの)型どおりの演技

(することや,やり方に)変化がないこと,単調

『いつもの』,型どおりの

独創性のない

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

driveway

(邸宅内の)車道,車回し

kitchen

『台所』,調理場

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

mug

マッグ(重い陶器製または金属製の取っ手のついたコップ)

(また『mugful』)マッグ1杯(の…)《+『of』+『名』》

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

Irish

『アイルランドの』;アイルランド語の;アイルランド人の

《the~》アイルランド国民

〈U〉アイルランド語

soda

〈U〉『ソーダ』,炭酸ソーダ,重炭酸ソーダ

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

indulgent

気ままな;寛大な,甘い

spa

鉱泉,温泉

温泉場

towel

『タオル』,手ぬぐい,手ふき

…‘を'タオルでふく

slipper

『室内履き』,スリッパ

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

wheelchair

〈C〉車いす

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

teacup

紅茶わん

茶わん1杯の量

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

aide

副官(aide-de-camp)

補佐官,助手

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

grew

growの過去形

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

painful

(肉体的・精神的に)『痛い』,苦痛の

人を苦しめる,やっかいな

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

supportive

支える;維持する;扶養する

attentive

『注意深い』

『手厚い』,いんぎんな

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

vanish

(特に急に…から)『見えなくなる』,消える《+from+名》(disappear)

(…から)『存在しなくなる』,ゼロになる《+from+名》

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

grateful

《補語にのみ用いて》『感謝している』,恩を感じている

《名詞の前にのみ用いて》感謝を表す

楽しい,快い(agreeable)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

funeral

『葬式』,葬儀,告別式

(死者を送る)葬列

葬式の,葬儀の

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

Brooklyn

ブルックリン(New York市の1区で,Long Islandの西部にある)

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

unravel

〈編物など〉‘を'解く;〈もつれ〉‘を'ほどく

〈難問など〉‘を'解明する

ほどける

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

carefully

『注意深く』,気をつけて

render

《『render』+『名』〈目〉+『形』〈補〉》…‘を'(…の状態に)『する』)make)

…‘を'行う,果たす

(…に対して)…‘を'返す《+『名』+『for』+『名』》

'‘を'公式に宣言する,言い渡す

(…に)〈計算書など〉‘を'提出する,送付する《+『名』+『to』+『名』》

(文章や絵画で)…‘を'表現する

(…に)…‘を'翻訳する(translate)《+『名』+『into』+『名』》

‘を'演奏する,演ずる(perform)

〈脂肪など〉‘を'溶かす,溶かして精製する《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

woods

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

attachment

〈U〉(…に)付くこと,付着,付属;〈C〉(…の)付属品,付属装置;留め金,締め具《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(人・物・主義・理想などへの)愛着,愛情《+『for』+『名』》

〈U〉(法律用語で)逮捕,差し押え

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

reckless

(人・行為が)『向こう見ずな』,無謀な

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

wet

『ぬれた』,湿った,乾いていない

『雨でぬれた』;雨降りの

《米》非(反)禁酒主義の

《英話》《軽べつして》(人が)気が弱い,湿っぽい,からっとしていない

《the wet》(特に雨後の)湿った地面

《the wet》『雨』;雨天

《しばしば a wet》《英俗》『酒』

…‘を'『ぬらす』,湿らせる

overnight

『一晩じゅう』,夜通し

一夜のうちに;にわかに,急に

一晩(一夜)

夜間の;夜通しの

小旅行用の,短期宿泊用の

lacquer

ラッカー;(中国・日本産の)漆(うるし)

《集合的に》漆器

…‘に'ラッカー(漆)を塗る

bugs

競気の,気が競った

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

scrap

〈C〉『かけら』,小片;少し;《A~》少々(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《複数形で》残りもの,食べ残し

〈U〉(くず鉄など)金属のスクラップ

〈U〉『くず』,廃物,がらくた

(役に立たないとして)…‘を'捨てる(discard)

…‘を'くず(スクラップ)にする

carve

…'を'『刻んで作る』,彫る,彫刻する

(食べやすいように)〈肉〉'を'切り分ける

肉を切り分ける

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

thinner

(ペンキなどを)薄める液,シンナー

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

imperfection

〈U〉不完全,不備

〈C〉欠点,欠陥

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

caveat

(取引き上の)警告,予告

(裁判で)手続停止要請書

imply

…‘を'『ほのめかす』,暗に示す

…‘を'意味を含む,…[の存在]‘を'当然の前提とする

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

imperfect

『完全でない』,欠陥のある

(過去時制で動詞が)未完了の

未完了時制

chaotic

混とんとした・無秩序の

turbulent

荒れ狂う,混乱した

不穏な,騒がしい,動乱の

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

nauseous

胸の悪くなるような

dizzy

(人が)めまいがする,ふらふらする

《名詞の前にのみ用いて》(場所・状況などが)めまいを起こさせる,目をくらませるような

《補語にのみ用いて》(…で)浮き浮きした《+with+名》

愚かな,ばかな

…‘に'めまいを起こさせる,‘を'ふらつかせる

…‘を'まごつかせる,‘の'心を混乱させる

probably

『たぶん』,『おそらく』

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

upcoming

なって来る,やがて起こる(現れる),まもなく公開される

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

expansive

拡大する,膨張力のある

広い,広大な

(人・熊度などが)打ち解けた,心を開いた

instead

『その代りとして』,それよりも

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

loosen

…‘を'『緩める』

〈土など〉‘を'ばらばらにする

〈制限・規定・訓練など〉‘を'緩める

『緩む』,ばらばらになる

vulnerability

傷つきやすいこと,(批判・皮肉などに)弱いこと

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

learned

『学問のある』,博学な

学問的な,学術的な

《名詞的に;the~》学者たち

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

unpredictable

予言できない,予知不可能な

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

opportunity

『機会』,好機

applause

『拍手かっさい』;称賛

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