TED日本語 - アイザック・リッズキー: あなたはどんな現実を生み出しているのか?

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主語
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関係詞等

Data

内容

現実とは、自分が認識したものではありません。心の中で自分が作り上げるものです。アイザック・リッズキーが、この奥深い教訓を身をもって知ったのは、予期せぬ人生の試練から価値ある洞察を得た経験からでした。彼がこの内省的で個人的なトークを通して私たちに強く勧めること、それは、言い訳や憶測や恐怖を捨て、自ら現実の創造主になるという素晴らしい責任を受け入れることです。

Script

ドロシーが幼い少女だったころ 金魚に魅了されました 彼女の父親は言いました 「魚は尾びれを振って 水の中を進むんだよ」 ドロシーはためらいもなく答えました 「そうよね パパ そして頭を振って後ろに泳ぐの」

(笑)

彼女にとってはこれは真実でした 魚は頭を振って後ろに泳ぐ ― そう信じていたのです

私たちの人生も 「後ろに泳ぐ魚」に満ちています 私たちは憶測し 論理の飛躍をします 先入観を持ち 自分が正しく 相手が間違っていると考えます 最悪の結果を恐れ 達成できない完璧さを求め努力します 出来る事と出来ない事を 自分で決めてしまいます 心の中では 魚が一心不乱に頭を振り 後ろに泳いでいるのに それに気づきもしません

これから皆さんに 私について5つの事をお話しします その中の1つは嘘です 1つ目 私はハーバードで 数学の優等学位を取り19歳で卒業した 2つ目 現在オーランドの 建設会社を経営している 3つ目 テレビの コメディー番組に出演した 4つ目 珍しい遺伝病で 視力を失った 5つ目 2人の米最高裁判事の 法務書記として働いていた 嘘はどれでしょう? 実は 全部本当です そう 5つともです

(拍手)

この瞬間 コメディー番組だけが 気になっている人が ほとんどです

(笑)

これまでの経験からすると だいたいそうです その番組はNBCの『セイブド・バイ・ザ・ベル:ニュークラス』でした 私はずる賢いワイゼルを演じました おバカでオタクっぽい キャラクターでしたので 当時13歳だった私にとって 演じるのはもの凄く大変でした

(笑)

さきほどの質問で 四つ目の盲目が 本当かどうか悩みましたよね? なぜでしょう? 私たちは「障がい」に対して 思い込みがあります 私は目が不自由なので 人々が 私の能力について 誤って思い込む場面に 日々 遭遇します ですが今日のポイントは 私が盲目だということでなく 私の「心の目」についてです 私は盲目になって 逆に目を開いて生きることを学びました 心の中で生まれる 後ろ向きに泳ぐ魚に 気づくようになりました 盲目になって 魚が はっきり見えてきたのです

「見る」というのは どんな感じがするでしょう? 見ることは直接的で受け身の動作です 目を開くと前に世界があります 「百聞は一見にしかず」 見えるものは真実 ― そうでしょう? 私はそう思っていました

でも12歳から25歳までの間に 私の網膜は急激に悪化していきました 私の視界は だんだん 奇妙なものになっていきました まるで遊園地の鏡の館のようでした 買い物をしていて店員を見つけて近寄ると マネキンだったり 洗おうと手を伸ばすと 触っているのが 洗面台ではなく便器で 指が触れて初めて形がわかったり 手にした写真も 友達に説明してもらって 初めて画像が 見えるようになりました 目に見えるものは絶えず現れ 変形し 消えていきました 見る事は難しく とても疲れる事でした 私は 映りゆく映像のカケラを集めて 手掛かりを分析し ごちゃごちゃした万華鏡の中に 繋がりを探していました 何も見えなくなるまでね

私は目に見えるものが 普遍的な真実ではないと学びました それは客観的な現実ではありません 目に見えるものはユニークで 個人的な仮想現実で 脳によって巧みに 作り出されたものです

アマチュア神経科学で 説明しましょう 脳の中で視覚野は30%を占めます それに対して触覚は8%で 2~3%が聴覚です 目は毎秒20億もの視覚情報を 脳の視覚野に送ります 目以外からの情報は 合わせてもたったの10億です だから視覚は 脳の容量の 3分の1を占め 脳の処理能力の 3分の2を使っているのです 視覚というイリュージョンに これほど説得力があるのも うなづけます でも誤解しないで下さい 視覚はある種のイリュージョンです

ここが面白いところです 視覚体験を生み出すために 脳が参照しているのは みなさんが捉えた世界の概念や その他の知識や記憶 感情や注意です これらすべてに加え さらに多くの要素が 脳内で組み合わされ視界と繋がっています この繋がりは双方向に働き 通常 無意識のうちに起こります 例えば 見ているものは感情に影響を与え 感情は見えるものを 文字通り変化させます たくさんの実験で 明らかにされてきました 例えば ビデオに映る男性の 歩く速さがどのくらいか 推測するように言われた時 思い浮かべるよう指示されたのが チーターか亀かで 答えは変化します 運動した直後だと 坂道はより急に見えます そして重いリュックを背負っていると 目指す場所はより遠くに映ります ここで私たちは 根本的な矛盾に出会います 見えているものは 自分自身が作り出した 複雑な心理的構造物ですが 自分を取り囲む世界を そのまま表したもののように 受動的に経験されるのです あなたは自分なりの現実を作り出し それを信じています 私も信じていました それが壊れるまでは 目の悪化で 視覚のイリュージョンは 崩壊しました

視覚は私たちの現実を描く方法の ほんの一つにすぎません 私たちは いろいろな方法で 自分なりの現実を作り出します 恐怖をひとつの例にとってみましょう 恐怖は現実を歪めます 歪んだ思考にとらわれると 何であれ 未知のものよりましに思えます 恐怖は 何としても 未知の部分を埋めようとします 恐れるものを 既知のものと偽り 曖昧なものの代わりに 最悪なものを見せ 憶測を 根拠にすり替えます 心理学者は これに最適な名前をつけました 「最悪化」です

(笑)

ぴったりな名前ですね 恐怖は 未知のものを 最悪なものに置き換えます ところで 恐怖は本当に実現するものです あなたが自分を客観的に顧みる 大きな必要に迫られたとき 恐怖は心の奥底へと退き あなたの視界を狭め 歪めて 破壊的な感情の洪水によって 批判的に思考する能力を 押しつぶしてしまいます あなたが行動を 起こさねばならないときでも 恐怖のせいで行動できなくなり 恐怖からの予言が実現するのを ただ見ているだけになります

私が失明する病気と告げられたとき 私は失明が人生の破滅だと 確信していました 失明は自立という面では死刑と同じでした 夢を叶えることなど無理だと思いました 失明が意味していたこと それは つまらない人生 ― ささやかで 悲しみに満ち おそらく孤独な人生を歩むこと そう信じきっていました それは恐怖が生んだ虚構に過ぎなかったのに 私は信じていました それは嘘でしたが 私には現実でした 幼いドロシーの心の中にいる 後ろ向きに泳ぐ魚のように もし私が 恐怖の本当の姿と 闘っていなかったら そんな人生を送っていたでしょう それは自信をもって言えます

それでは目を開いて生きるには どうすればよいのでしょうか? それは意識して習得するものです 習うことも 練習することもできます ごく簡単に説明しましょう

あらゆる瞬間 あらゆる思考 あらゆる小さなことに 責任を持ち続け 恐怖に負けず現実を見ましょう 自分の憶測を自覚し 内面の強さを生かしましょう 心の中のネガティブな言葉を抑え 幸運や成功に対する 思い違いを正しましょう 自分の強さも弱さも受け入れ その違いを知りましょう あなたに与えられた たくさんの幸運に 心を開きましょう

恐怖も自己批判も 自分にとってのヒーローも 悪役も みんな あなた自身の言い訳であり 屁理屈であり 手抜きであり 正当化であり 降伏です それらはあなたが現実と感じているだけの フィクションです 惑わされずに 現実を見ましょう フィクションを捨てましょう あなた自身が あなたの現実の創造主なのです 現実の創造主になることは 全面的に責任を負うことです

私は恐れというトンネルから 地図にない 未知の世界へ踏み出すことを選びました そこに豊かな人生を 築き上げることを選びました 一人ではありませんでした 私が美しい人生を 分かち合っているのは 美しい妻ドロシーと 「トリプスキーズ」と呼んでいる 私たちの三つ子 そして新たな家族 可愛らしい赤ん坊 クレメンタインです

あなたは何を恐れていますか? 自分自身にどんな嘘をついていますか? どのように現実を飾り立て フィクションを書いていますか? どんな現実を 自分のために作り上げていますか?

あなたのキャリアで プライベートで 人間関係で そしてあなたの心と魂の中で 後ろ向きに泳ぐ魚が 大きな害を及ぼします それは機会を失わせ 可能性を閉ざすという形で人を苦しめ 不安感と不信感を生み出します あなたが目標を達成し 関係を築く道を探している時にね ぜひ後ろに泳ぐ魚を 探り出してください

ヘレン・ケラーは言いました 盲目より悪いたった一つのことは 見えているのにビジョンがないこと 私にとって失明したことは 大きな恵みでした なぜならそのことで 心の目を開けたからです 私が見ているものを あなたにも見て欲しい

ありがとうございました

(拍手)

ブルーノ・ジュッサーニ:アイザック 舞台を去る前に一つ質問があります 観客の皆さんは 起業家や 行動主義者やイノベーターです あなたはフロリダにある 会社のCEOですが 多くの方が 不思議に思っているでしょう 盲目のCEOというのは どんな感じですか? 具体的にどんな困難があって どう克服してきましたか?

アイザック ・リッズキー:一番の困難が むしろ恩恵になりました 人々の反応が見えないからです

(笑)

ブルーノ:この笑いは何でしょう アイザック:それで ― アイザック:例えば 幹部会議で 私には表情やジェスチャーが見えません だから できるだけたくさん 言葉で表現してもらうことを学びました 私は常々 みんなに 考えていることを言わせています そして この点で 先ほど話した通り 私個人も 会社も 大きな恩恵を受けています より深いレベルの コミュニケーションを図り 曖昧さを避けられます もっとも重要なのは「自分の考えに 価値がある」と社員が自覚することです

ブルーノ:ありがとうございました アイザック:ありがとう ブルーノ

(拍手)

When Dorothy was a little girl, she was fascinated by her goldfish. Her father explained to her that fish swim by quickly wagging their tails to propel themselves through the water. Without hesitation, little Dorothy responded, "Yes, Daddy, and fish swim backwards by wagging their heads."

(Laughter)

In her mind, it was a fact as true as any other. Fish swim backwards by wagging their heads. She believed it.

Our lives are full of fish swimming backwards. We make assumptions and faulty leaps of logic. We harbor bias. We know that we are right, and they are wrong. We fear the worst. We strive for unattainable perfection. We tell ourselves what we can and can not do. In our minds, fish swim by in reverse frantically wagging their heads and we don't even notice them.

I'm going to tell you five facts about myself. One fact is not true. One: I graduated from Harvard at 19 with an honors degree in mathematics. Two: I currently run a construction company in Orlando. Three: I starred on a television sitcom. Four: I lost my sight to a rare genetic eye disease. Five: I served as a law clerk to two US Supreme Court justices. Which fact is not true? Actually, they're all true. Yeah. They're all true.

(Applause)

At this point, most people really only care about the television show.

(Laughter)

I know this from experience. OK, so the show was NBC's "Saved by the Bell: The New Class." And I played Weasel Wyzell, who was the sort of dorky, nerdy character on the show, which made it a very major acting challenge for me as a 13-year-old boy.

(Laughter)

Now, did you struggle with number four, my blindness? Why is that? We make assumptions about so-called disabilities. As a blind man, I confront others' incorrect assumptions about my abilities every day. My point today is not about my blindness, however. It's about my vision. Going blind taught me to live my life eyes wide open. It taught me to spot those backwards-swimming fish that our minds create. Going blind cast them into focus.

What does it feel like to see? It's immediate and passive. You open your eyes and there's the world. Seeing is believing. Sight is truth. Right? Well, that's what I thought.

Then, from age 12 to 25, my retinas progressively deteriorated. My sight became an increasingly bizarre carnival funhouse hall of mirrors and illusions. The salesperson I was relieved to spot in a store was really a mannequin. Reaching down to wash my hands, I suddenly saw it was a urinal I was touching, not a sink, when my fingers felt its true shape. A friend described the photograph in my hand, and only then I could see the image depicted. Objects appeared, morphed and disappeared in my reality. It was difficult and exhausting to see. I pieced together fragmented, transitory images, consciously analyzed the clues, searched for some logic in my crumbling kaleidoscope, until I saw nothing at all.

I learned that what we see is not universal truth. It is not objective reality. What we see is a unique, personal, virtual reality that is masterfully constructed by our brain.

Let me explain with a bit of amateur neuroscience. Your visual cortex takes up about 30 percent of your brain. That's compared to approximately eight percent for touch and two to three percent for hearing. Every second, your eyes can send your visual cortex as many as two billion pieces of information. The rest of your body can send your brain only an additional billion. So sight is one third of your brain by volume and can claim about two thirds of your brain's processing resources. It's no surprise then that the illusion of sight is so compelling. But make no mistake about it: sight is an illusion.

Here's where it gets interesting. To create the experience of sight, your brain references your conceptual understanding of the world, other knowledge, your memories, opinions, emotions, mental attention. All of these things and far more are linked in your brain to your sight. These linkages work both ways, and usually occur subconsciously. So for example, what you see impacts how you feel, and the way you feel can literally change what you see. Numerous studies demonstrate this. If you are asked to estimate the walking speed of a man in a video, for example, your answer will be different if you're told to think about cheetahs or turtles. A hill appears steeper if you've just exercised, and a landmark appears farther away if you're wearing a heavy backpack. We have arrived at a fundamental contradiction. What you see is a complex mental construction of your own making, but you experience it passively as a direct representation of the world around you. You create your own reality, and you believe it. I believed mine until it broke apart. The deterioration of my eyes shattered the illusion.

You see, sight is just one way we shape our reality. We create our own realities in many other ways. Let's take fear as just one example. Your fears distort your reality. Under the warped logic of fear, anything is better than the uncertain. Fear fills the void at all costs, passing off what you dread for what you know, offering up the worst in place of the ambiguous, substituting assumption for reason. Psychologists have a great term for it: awfulizing.

(Laughter)

Right? Fear replaces the unknown with the awful. Now, fear is self-realizing. When you face the greatest need to look outside yourself and think critically, fear beats a retreat deep inside your mind, shrinking and distorting your view, drowning your capacity for critical thought with a flood of disruptive emotions. When you face a compelling opportunity to take action, fear lulls you into inaction, enticing you to passively watch its prophecies fulfill themselves.

When I was diagnosed with my blinding disease, I knew blindness would ruin my life. Blindness was a death sentence for my independence. It was the end of achievement for me. Blindness meant I would live an unremarkable life, small and sad, and likely alone. I knew it. This was a fiction born of my fears, but I believed it. It was a lie, but it was my reality, just like those backwards-swimming fish in little Dorothy's mind. If I had not confronted the reality of my fear, I would have lived it. I am certain of that.

So how do you live your life eyes wide open? It is a learned discipline. It can be taught. It can be practiced. I will summarize very briefly.

Hold yourself accountable for every moment, every thought, every detail. See beyond your fears. Recognize your assumptions. Harness your internal strength. Silence your internal critic. Correct your misconceptions about luck and about success. Accept your strengths and your weaknesses, and understand the difference. Open your hearts to your bountiful blessings.

Your fears, your critics, your heroes, your villains -- they are your excuses, rationalizations, shortcuts, justifications, your surrender. They are fictions you perceive as reality. Choose to see through them. Choose to let them go. You are the creator of your reality. With that empowerment comes complete responsibility.

I chose to step out of fear's tunnel into terrain uncharted and undefined. I chose to build there a blessed life. Far from alone, I share my beautiful life with Dorothy, my beautiful wife, with our triplets, whom we call the Tripskys, and with the latest addition to the family, sweet baby Clementine.

What do you fear? What lies do you tell yourself? How do you embellish your truth and write your own fictions? What reality are you creating for yourself?

In your career and personal life, in your relationships, and in your heart and soul, your backwards-swimming fish do you great harm. They exact a toll in missed opportunities and unrealized potential, and they engender insecurity and distrust where you seek fulfillment and connection. I urge you to search them out.

Helen Keller said that the only thing worse than being blind is having sight but no vision. For me, going blind was a profound blessing, because blindness gave me vision. I hope you can see what I see.

Thank you.

(Applause)

Bruno Giussani: Isaac, before you leave the stage, just a question. This is an audience of entrepreneurs, of doers, of innovators. You are a CEO of a company down in Florida, and many are probably wondering, how is it to be a blind CEO? What kind of specific challenges do you have, and how do you overcome them?

Isaac Lidsky: Well, the biggest challenge became a blessing. I don't get visual feedback from people.

(Laughter)

BG: What's that noise there? IL: Yeah. So, for example, in my leadership team meetings, I don't see facial expressions or gestures. I've learned to solicit a lot more verbal feedback. I basically force people to tell me what they think. And in this respect, it's become, like I said, a real blessing for me personally and for my company, because we communicate at a far deeper level, we avoid ambiguities, and most important, my team knows that what they think truly matters.

BG: Isaac, thank you for coming to TED. IL: Thank you, Bruno.

(Applause)

When Dorothy was a little girl,/ she was fascinated by her goldfish.//

ドロシーが幼い少女だったころ 金魚に魅了されました

Her father explained to her/ that fish swim/ by quickly wagging/ their tails/ to propel themselves/ through the water.//

彼女の父親は言いました 「魚は尾びれを振って 水の中を進むんだよ」

Without hesitation,/ little Dorothy responded,/ "Yes, Daddy,/ and fish swim backwards/ by wagging their heads."//

ドロシーはためらいもなく答えました 「そうよね パパ そして頭を振って後ろに泳ぐの」

(笑)

In her mind,/ it was a fact as true/ as any other.//

彼女にとってはこれは真実でした

Fish swim backwards/ by wagging their heads.//

魚は頭を振って後ろに泳ぐ ―

She believed it.//

そう信じていたのです

Our lives are full of fish swimming backwards.//

私たちの人生も 「後ろに泳ぐ魚」に満ちています

We make assumptions and faulty leaps of logic.//

私たちは憶測し 論理の飛躍をします

We harbor bias.//

先入観を持ち

We know/ that we are right,/ and they are wrong.//

自分が正しく 相手が間違っていると考えます

We fear the worst.//

最悪の結果を恐れ

We strive for unattainable perfection.//

達成できない完璧さを求め努力します

We tell ourselves/ what we can/ and can not do.//

出来る事と出来ない事を 自分で決めてしまいます

In our minds,/ fish swim/ by in reverse frantically wagging/ their heads/ and we don't even notice them.//

心の中では 魚が一心不乱に頭を振り 後ろに泳いでいるのに それに気づきもしません

I'm going to tell/ you/ five facts/ about myself.//

これから皆さんに 私について5つの事をお話しします

One fact is not true.//

その中の1つは嘘です

One:/ I graduated from Harvard/ at 19/ with an honors degree in mathematics.//

1つ目 私はハーバードで 数学の優等学位を取り19歳で卒業した

Two:/ I currently run a construction company/ in Orlando.//

2つ目 現在オーランドの 建設会社を経営している

Three:/ I starred on a television sitcom.//

3つ目 テレビの コメディー番組に出演した

Four:/ I lost my sight/ to a rare genetic eye disease.//

4つ目 珍しい遺伝病で 視力を失った

Five:/ I served as a law clerk/ to two US Supreme Court justices.//

5つ目 2人の米最高裁判事の 法務書記として働いていた

Which fact is not true?//

嘘はどれでしょう?

Actually,/ they're all true.//

実は 全部本当です

Yeah.// They're all/ true.//

そう 5つともです

(拍手)

At this point,/ most people really only care about the television show.//

この瞬間 コメディー番組だけが 気になっている人が ほとんどです

(笑)

I know this/ from experience.//

これまでの経験からすると だいたいそうです

OK,/ so the show was NBC's "Saved by the Bell:/ The New Class."//

その番組はNBCの『セイブド・バイ・ザ・ベル:ニュークラス』でした

And I played Weasel Wyzell,/ who was the sort of dorky, nerdy character/ on the show,/ which made it/ a very major acting challenge/ for me/ as a 13-year-old boy.//

私はずる賢いワイゼルを演じました おバカでオタクっぽい キャラクターでしたので 当時13歳だった私にとって 演じるのはもの凄く大変でした

(笑)

Now,/ did/ you struggle with number four,/ my blindness?//

さきほどの質問で 四つ目の盲目が 本当かどうか悩みましたよね?

Why is that?//

なぜでしょう?

We make assumptions/ about so-called disabilities.//

私たちは「障がい」に対して 思い込みがあります

As a blind man,/ I confront others/' incorrect assumptions/ about my abilities/ every day.//

私は目が不自由なので 人々が 私の能力について 誤って思い込む場面に 日々 遭遇します

My point/ today is not about my blindness,/ however.//

ですが今日のポイントは 私が盲目だということでなく

It's about my vision.//

私の「心の目」についてです

Going blind taught me/ to live my life eyes wide open.//

私は盲目になって 逆に目を開いて生きることを学びました

It taught me/ to spot those backwards-swimming fish/ that our minds create.//

心の中で生まれる 後ろ向きに泳ぐ魚に 気づくようになりました

Going blind cast them/ into focus.//

盲目になって 魚が はっきり見えてきたのです

What does it feel like to see?//

「見る」というのは どんな感じがするでしょう?

It's immediate/ and passive.//

見ることは直接的で受け身の動作です

You open your eyes/ and there's the world.//

目を開くと前に世界があります

Seeing is believing.// Sight is truth.//

「百聞は一見にしかず」 見えるものは真実 ―

Right?//

そうでしょう?

Well,/ that's/ what I thought.//

私はそう思っていました

Then,/ from age 12/ to 25,/ my retinas progressively deteriorated.//

でも12歳から25歳までの間に 私の網膜は急激に悪化していきました

My sight became an increasingly bizarre carnival funhouse hall of mirrors/ and illusions.//

私の視界は だんだん 奇妙なものになっていきました まるで遊園地の鏡の館のようでした

The salesperson/ I was relieved to spot/ in a store was really a mannequin.//

買い物をしていて店員を見つけて近寄ると マネキンだったり

Reaching down/ to wash my hands,/ I suddenly saw/ it was a urinal/ I was touching, not a sink,/ when my fingers felt its true shape.//

洗おうと手を伸ばすと 触っているのが 洗面台ではなく便器で 指が触れて初めて形がわかったり

A friend described the photograph/ in my hand,/ and only then/ I could see the image depicted.//

手にした写真も 友達に説明してもらって 初めて画像が 見えるようになりました

Objects appeared,/ morphed and disappeared in my reality.//

目に見えるものは絶えず現れ 変形し 消えていきました

It was difficult/ and exhausting to see.//

見る事は難しく とても疲れる事でした

I pieced together fragmented,/ transitory images,/ consciously analyzed the clues,/ searched for some logic/ in my crumbling kaleidoscope,/ until I saw nothing/ at all.//

私は 映りゆく映像のカケラを集めて 手掛かりを分析し ごちゃごちゃした万華鏡の中に 繋がりを探していました 何も見えなくなるまでね

I learned/ that/ what we see is not universal truth.//

私は目に見えるものが 普遍的な真実ではないと学びました

It is not objective reality.//

それは客観的な現実ではありません

What we see/ is a unique, personal, virtual reality/ that is masterfully constructed by our brain.//

目に見えるものはユニークで 個人的な仮想現実で 脳によって巧みに 作り出されたものです

Let me/ explain with a bit of amateur neuroscience.//

アマチュア神経科学で 説明しましょう

Your visual cortex takes up/ about 30 percent of your brain.//

脳の中で視覚野は30%を占めます

That's compared to approximately eight percent/ for touch and two to three percent/ for hearing.//

それに対して触覚は8%で 2~3%が聴覚です

Every second,/ your eyes can send your visual cortex/ as many as two billion pieces of information.//

目は毎秒20億もの視覚情報を 脳の視覚野に送ります

The rest of your body can send your brain/ only an additional billion.//

目以外からの情報は 合わせてもたったの10億です

So sight is one third of your brain/ by volume/ and can claim about two thirds of your brain's processing resources.//

だから視覚は 脳の容量の 3分の1を占め 脳の処理能力の 3分の2を使っているのです

It's no surprise then/ that the illusion of sight is so compelling.//

視覚というイリュージョンに これほど説得力があるのも うなづけます

But make no mistake/ about it:/ sight is an illusion.//

でも誤解しないで下さい 視覚はある種のイリュージョンです

Here's/ where it gets interesting.//

ここが面白いところです

視覚体験を生み出すために 脳が参照しているのは みなさんが捉えた世界の概念や その他の知識や記憶 感情や注意です

All of these things/ and far more are linked in your brain/ to your sight.//

これらすべてに加え さらに多くの要素が 脳内で組み合わされ視界と繋がっています

These linkages work both ways,/ and usually occur subconsciously.//

この繋がりは双方向に働き 通常 無意識のうちに起こります

So/ for example,/ what you see/ impacts/ how you feel,/ and the way/ you feel/ can literally change/ what you see.//

例えば 見ているものは感情に影響を与え 感情は見えるものを 文字通り変化させます

Numerous studies demonstrate this.//

たくさんの実験で 明らかにされてきました

If you are asked to estimate the walking speed of a man/ in a video,/ for example,/ your answer will be different/ if you're told to think/ about cheetahs or turtles.//

例えば ビデオに映る男性の 歩く速さがどのくらいか 推測するように言われた時 思い浮かべるよう指示されたのが チーターか亀かで 答えは変化します

A hill appears steeper/ if you've just exercised,/ and a landmark appears farther away/ if you're wearing/ a heavy backpack.//

運動した直後だと 坂道はより急に見えます そして重いリュックを背負っていると 目指す場所はより遠くに映ります

ここで私たちは 根本的な矛盾に出会います

What you see/ is a complex mental construction of your own making,/ but you experience it passively/ as a direct representation of the world/ around you.//

見えているものは 自分自身が作り出した 複雑な心理的構造物ですが 自分を取り囲む世界を そのまま表したもののように 受動的に経験されるのです

You create your own reality,/ and you believe it.//

あなたは自分なりの現実を作り出し それを信じています

I believed mine/ until it broke apart.//

私も信じていました それが壊れるまでは

目の悪化で 視覚のイリュージョンは 崩壊しました

You see,/ sight is just one way/ we shape our reality.//

視覚は私たちの現実を描く方法の ほんの一つにすぎません

We create our own realities/ in many other ways.//

私たちは いろいろな方法で 自分なりの現実を作り出します

Let's take fear as/ just one example.//

恐怖をひとつの例にとってみましょう

Your fears distort your reality.//

恐怖は現実を歪めます

Under the warped logic of fear,/ anything is better/ than the uncertain.//

歪んだ思考にとらわれると 何であれ 未知のものよりましに思えます

Fear fills the void/ at all costs,/ passing off/ what you dread for what you know,/ offering up/ the worst/ in place of the ambiguous,/ substituting assumption/ for reason.//

恐怖は 何としても 未知の部分を埋めようとします 恐れるものを 既知のものと偽り 曖昧なものの代わりに 最悪なものを見せ 憶測を 根拠にすり替えます

Psychologists have a great term/ for it:/ awfulizing.//

心理学者は これに最適な名前をつけました 「最悪化」です

(笑)

Right?//

ぴったりな名前ですね

Fear replaces the unknown/ with the awful.//

恐怖は 未知のものを 最悪なものに置き換えます

Now,/ fear is self-realizing.//

ところで 恐怖は本当に実現するものです

When you face the greatest need/ to look outside yourself/ and think critically,/ fear beats a retreat deep/ inside your mind,/ shrinking and distorting your view,/ drowning your capacity/ for critical thought/ with a flood of disruptive emotions.//

あなたが自分を客観的に顧みる 大きな必要に迫られたとき 恐怖は心の奥底へと退き あなたの視界を狭め 歪めて 破壊的な感情の洪水によって 批判的に思考する能力を 押しつぶしてしまいます

When you face a compelling opportunity/ to take action,/ fear lulls you/ into inaction,/ enticing you to passively watch its prophecies fulfill themselves.//

あなたが行動を 起こさねばならないときでも 恐怖のせいで行動できなくなり 恐怖からの予言が実現するのを ただ見ているだけになります

When I was diagnosed with my blinding disease,/ I knew/ blindness would ruin my life.//

私が失明する病気と告げられたとき 私は失明が人生の破滅だと 確信していました

失明は自立という面では死刑と同じでした

It was the end of achievement/ for me.//

夢を叶えることなど無理だと思いました

Blindness meant/ I would live an unremarkable life,/ small and sad,/ and likely alone.//

失明が意味していたこと それは つまらない人生 ― ささやかで 悲しみに満ち おそらく孤独な人生を歩むこと

I knew it.//

そう信じきっていました

This was a fiction born of my fears,/ but I believed it.//

それは恐怖が生んだ虚構に過ぎなかったのに 私は信じていました

It was a lie,/ but it was my reality,/ just like those backwards-swimming fish/ in little Dorothy's mind.//

それは嘘でしたが 私には現実でした 幼いドロシーの心の中にいる 後ろ向きに泳ぐ魚のように

If I had not confronted the reality of my fear,/ I would have lived it.//

もし私が 恐怖の本当の姿と 闘っていなかったら そんな人生を送っていたでしょう

I am certain of that.//

それは自信をもって言えます

So/ how do you live your life eyes wide open?//

それでは目を開いて生きるには どうすればよいのでしょうか?

It is a learned discipline.//

それは意識して習得するものです

It can be taught.// It can be practiced.//

習うことも 練習することもできます

I will summarize very briefly.//

ごく簡単に説明しましょう

Hold/ yourself accountable/ for every moment,/ every thought,/ every detail.//

あらゆる瞬間 あらゆる思考 あらゆる小さなことに 責任を持ち続け

See/ beyond your fears.//

恐怖に負けず現実を見ましょう

Recognize your assumptions.//

自分の憶測を自覚し

内面の強さを生かしましょう

心の中のネガティブな言葉を抑え

Correct your misconceptions/ about luck/ and/ about success.//

幸運や成功に対する 思い違いを正しましょう

Accept your strengths and your weaknesses,/ and understand the difference.//

自分の強さも弱さも受け入れ その違いを知りましょう

Open/ your hearts/ to your bountiful blessings.//

あなたに与えられた たくさんの幸運に 心を開きましょう

Your fears,/ your critics,/ your heroes,/ your villains --/ they are your excuses,/ rationalizations,/ shortcuts,/ justifications,/ your surrender.//

恐怖も自己批判も 自分にとってのヒーローも 悪役も みんな あなた自身の言い訳であり 屁理屈であり 手抜きであり 正当化であり 降伏です

They are fictions/ you perceive as reality.//

それらはあなたが現実と感じているだけの フィクションです

Choose to see through them.//

惑わされずに 現実を見ましょう

Choose to let/ them/ go.//

フィクションを捨てましょう

You are the creator of your reality.//

あなた自身が あなたの現実の創造主なのです

With that empowerment comes complete responsibility.//

現実の創造主になることは 全面的に責任を負うことです

I chose to step/ out of fear's tunnel/ into terrain uncharted and undefined.//

私は恐れというトンネルから 地図にない 未知の世界へ踏み出すことを選びました

I chose to build there/ a blessed life.//

そこに豊かな人生を 築き上げることを選びました

Far/ from alone,/ I share my beautiful life/ with Dorothy,/ my beautiful wife,/ with our triplets,/ whom we call the Tripskys,/ and with the latest addition/ to the family,/ sweet baby/ Clementine.//

一人ではありませんでした 私が美しい人生を 分かち合っているのは 美しい妻ドロシーと 「トリプスキーズ」と呼んでいる 私たちの三つ子 そして新たな家族 可愛らしい赤ん坊 クレメンタインです

What do you fear?//

あなたは何を恐れていますか?

What lies do you tell yourself?//

自分自身にどんな嘘をついていますか?

How do you embellish your truth/ and write your own fictions?//

どのように現実を飾り立て フィクションを書いていますか?

What reality are you creating for yourself?//

どんな現実を 自分のために作り上げていますか?

In your career and personal life,/ in your relationships, and/ in your heart and soul,/ your backwards-swimming fish do you/ great harm.//

あなたのキャリアで プライベートで 人間関係で そしてあなたの心と魂の中で 後ろ向きに泳ぐ魚が 大きな害を及ぼします

They exact a toll/ in missed opportunities and unrealized potential,/ and they engender insecurity and distrust/ where you seek fulfillment and connection.//

それは機会を失わせ 可能性を閉ざすという形で人を苦しめ 不安感と不信感を生み出します あなたが目標を達成し 関係を築く道を探している時にね

I urge you/ to search them/ out.//

ぜひ後ろに泳ぐ魚を 探り出してください

Helen Keller said/ that the only thing worse/ than being blind is having sight but no vision.//

ヘレン・ケラーは言いました 盲目より悪いたった一つのことは 見えているのにビジョンがないこと

For me,/ going blind was a profound blessing,/ because blindness gave me/ vision.//

私にとって失明したことは 大きな恵みでした なぜならそのことで 心の目を開けたからです

I hope/ you can see/ what I see.//

私が見ているものを あなたにも見て欲しい

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Bruno Giussani:/ Isaac,/ before you leave the stage,/ just a question.//

ブルーノ・ジュッサーニ:アイザック 舞台を去る前に一つ質問があります

This is an audience of entrepreneurs,/ of doers,/ of innovators.//

観客の皆さんは 起業家や 行動主義者やイノベーターです

You are a CEO of a company down/ in Florida,/ and many are probably wondering,/ how is it to be a blind CEO?//

あなたはフロリダにある 会社のCEOですが 多くの方が 不思議に思っているでしょう 盲目のCEOというのは どんな感じですか?

What kind of specific challenges do/ you have,/ and how do you overcome them?//

具体的にどんな困難があって どう克服してきましたか?

Isaac Lidsky:/ Well,/ the biggest challenge became a blessing.//

アイザック ・リッズキー:一番の困難が むしろ恩恵になりました

I don't get visual feedback/ from people.//

人々の反応が見えないからです

(笑)

BG:/ What's/ that noise there?// IL:/ Yeah.//

ブルーノ:この笑いは何でしょう アイザック:それで ―

So,/ for example,/ in my leadership team meetings,/ I don't see facial expressions or gestures.//

アイザック:例えば 幹部会議で 私には表情やジェスチャーが見えません

I've learned to solicit/ a lot/ more verbal feedback.//

だから できるだけたくさん 言葉で表現してもらうことを学びました

I basically force people/ to tell me/ what they think.//

私は常々 みんなに 考えていることを言わせています

And in this respect,/ it's become,/ like I said,/ a real blessing/ for me personally and for my company,/ because we communicate at a far deeper level,/ we avoid ambiguities,/ and most important,/ my team knows/ that/ what they think truly/ matters.//

そして この点で 先ほど話した通り 私個人も 会社も 大きな恩恵を受けています より深いレベルの コミュニケーションを図り 曖昧さを避けられます もっとも重要なのは「自分の考えに 価値がある」と社員が自覚することです

BG:/ Isaac,/ thank you/ for coming to TED.// IL:/ Thank you,/ Bruno.//

ブルーノ:ありがとうございました アイザック:ありがとう ブルーノ

(拍手)

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

goldfish

金魚

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

swim

『泳ぐ』,水泳をする

(水上・空中などに)浮かぶ

(水などの易体で)いっぱいになる,あふれる《+with+名》・(…に)浸る《+in+名》

〈物ず〉ぐるぐる回るように見える;〈頭などが〉くらくらする

〈河など〉‘を'泳いで渡る,〈ある距離〉‘を'泳ぐ

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'泳がせる;〈船〉‘を'浮かせる

『泳ぐこと』,

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

wag

〈頭・尾など〉‘を'『振る』,揺り動かす

〈頭・尾などが〉振れる,揺れ動く;(おしゃべりで)〈舌が〉ぺらぺら動く

(…を)振ること《+of+名》

tail

〈C〉『尾』,しっぽ

〈C〉『尾に似た物』;(飛行機・車の)尾部

〈C〉(…の)『後部』,末端,終り(底)の部分《+of+名》

〈C〉コインの裏側

《複数形で》燕尾(えんび)服(tail coat)

〈C〉《俗》しり,けつ

〈C〉《俗》尾行者

…‘に'尾をつける

《話》〈人〉‘を'尾行する

〈物・音が〉しだいに減ってゆく,消えてゆく《+away(off, out)》

propel

…‘を'推し進める,前進させる

〈人〉‘を'かり立てる,促す

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

hesitation

『ためらい』,ちゅうちょ

口ごもり

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

laughter

『笑い』,笑い声

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

backwards

=backward

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

swimming

〈U〉『水泳』

〈C〉めまい

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

faulty

欠点(欠陥)のある

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

logic

『論理学』

『論理』,論法

《話》いやおうを言わせぬ力,必然性

《話》もっともな考え

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

strive

『大いに努力する』,励む

(…と)『戦う』,(…に)抵抗する《+against+『名』》

perfection

『完全さ』,申し分のないこと

完全な人(もの),申し分のない人(もの)

(…を)完成すること,(…の)仕上げ《+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

frantically

狂気のように,死にもの狂いで

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

mathematics

(また《米話》math,《英話》maths)《単数扱い》『数学』

《複数扱い》数学的処理,計算

currently

現在は;広く,一般に

construction

〈U〉(…の)『組立て』,建築,建造《+『of』+『名』》;その工事,作業・〈U〉『構造』,造り,建築様式・〈C〉『建築物』,建物・〈C〉文の構成,構文・〈C〉(語句・法律などの)解釈,説明

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

sitcom

=situation comedy

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

clerk

(銀行・会社の)行員,社員;事務員

(官庁の)『書記』,事務官,吏員;(教会の)書記

《米》『店員』,売り子(=salesclerk)(《英》shop assistant)

事務員(書記など)として働く

Supreme Court

(米国連邦の,また米国各州の)最高裁判所

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

applause

『拍手かっさい』;称賛

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

Bell

ベル(『Alexander Graham』~;米国の科学者,電話を発明した;1847‐1922)

weasel

《米話》(義務などから)逃げる《+out of+名》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

blindness

盲目

無知,盲信

so-called

いわゆる,名ばかりの

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

incorrect

『不正確な』,誤った

適切でない

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

seeing

…ということを考えると;…であるからには,だから《+『that 節』(《話》『as節』)》

〈U〉〈C〉見ること

〈U〉視力,視覚

目の見える,目のきく

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

retina

(目の)網膜

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

carnival

〈U〉『謝肉祭』,カーニバル(四旬節(Lent)の直前の3日間ないし1週間の祝祭;カトリック教国では四旬節中は肉食を断つので最後に肉を食べる日となる)

〈C〉浮かれ騒ぎ,お祭り騒ぎ;(特定の)お祭り

(また《話》『carny』)〈C〉《米》巡回ショー,移動見世物

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

salesperson

販売員

relieve

〈物事が〉〈苦通・悩みなど〉‘を'『和らげる』,『軽減する』

〈物事が〉〈人〉の苦痛(悩み)を軽くする,‘を'ほっとさせる,安心させる

〈困っている人〉‘を'『救済する』;〈被災地〉‘を'救援する

(職務などから)〈人〉‘を'交替させる,解雇する《+『名』+『of』+『名』》

(重い物・大変なものを)〈人〉‘から'取り除く,取り上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈単調なもの〉‘に'変化を与える

〈物事〉‘を'きわ立たせる,引立てせる

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

mannequin

《ややまれ》マネキン,ファッションモデル

マネキン人形,モデル人形

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

suddenly

『突然に』,だしぬけに

urinal

(壁に備えつけた男子用の)小便便器

しびん

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

sink

(水平面下に)〈船・太陽などが〉『沈む』・(…に)『下降する』,落ちる《+『into』(『to』)+『名』》・『量』(『勢い』,『程度など』)『が減る』,弱まる,下がる・〈健康・士気・名声・地位などが〉悪化する,衰える,下がる・(…の状態に)次第に落ち込む,陥る《+『in』(『into』)+『名』(do『ing』)》・(…に)深く入る,しみ込む《+『in』(『into』)+『名』》・〈船など〉‘を'『沈める』・…‘の'水平面の高さを下げる,‘を'低くする・(…まで)…‘の'『量(勢い,程度)を減らす』,‘を'弱める《+『名』+『to』+『名』》・〈井戸・穴など〉‘を'掘る・(…に)…‘を'沈み込ませる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》・(…に)〈資本・労力など〉‘を'投ずる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'隠す;…‘を'無視する・《話》《しばしば受動態で》…‘を'だめにする,滅ぼす;失う・(バスケットボールで)〈球〉‘を'バスケットに入れる・(ゴルフで)〈球〉‘を'ホールに入れる・(台所・洗濯場・洗面所などの)『流し』・《米》洗面器(washbasin, washbowl) ・下水溝,下水だめ

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

transitory

=transient 1

consciously

意識して,故意に

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

crumble

…'を'『粉々(ぼろぼろ)にくずす』

『粉々(ぼろぼろ)にくだける』,ぽろぽろとくずれる

〈国・権力・名声・希望などが〉くずれる,衰退する

kaleidoscope

万華(まんげ)鏡

万華鏡のように変化する形(場面,もの)

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

amateur

(専門家に対して)アマチュア,しろうと

愛好者,ファン

未熟者,未経験者

アマチュアの,しろうとの

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

cortex

(内臓,特に脳の)皮質

(植物の)皮層;樹皮

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

approximately

おおよそ,だいたい(nearly)

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

conceptual

概念の

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

linkage

〈C〉鎖の輪

〈U〉連結(結合)の状態(仕方)

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

numerous

『非常に多い』,多数の(very many)

多数から成る(を含む)

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

cheetah

チータ(南西アジア・アフリカ産のヒョウ(leopard)に似た動物)

turtle

海ガメ

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

steep

『傾斜の急な』,急勾配(こうばい)の

《話》極端な,途方もない

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

landmark

(土地の)境界標識

(航海中の船舶などからの)陸標;目印になる建物(木など)

歴史的な事件,画期的なでき事

重要文化財の建物,史跡

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

backpack

背のう(リュックサック・ナップサックなど)

リュックサックを背おって行く

〈リュックサックなど〉'を'背おう;〈物〉'を'背のうで運ぶ バックパック[リュックサック](を背負って旅行する), バックパックに入れる

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

contradiction

否定,反ばく

矛盾

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

representation

(…を)『表現(描写)すること』;(…が)表現されていること《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(個々の)説明,申し立て,抗議

〈C〉(個々の)絵画,画像,彫像

〈U〉(立法府などの)代表制

〈U〉《集合的な》代表団,議員団

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

deterioration

(価値・質などの)低下,悪化

shatter

〈物〉‘を'『粉々に打ち砕く』,粉砕する

(回復の余地なく)〈計画・健康・希望など〉‘を'『壊す』

『粉々になる』

distort

〈形〉‘を'ゆがめる,ねじる

〈事実・真実など〉‘を'曲げる,ゆがめる

warp

〈平らなもの・まっすぐなもの〉‘を'そらせる,ゆがめる,たゆませる

〈心・判断・意味など〉‘を'曲げる,ゆがませる

〈船〉‘を'引き綱で引く

ゆがむ,ひずむ

〈C〉そり,ゆがみ;心のねじれ

〈U〉(織物の)縦糸

〈C〉(船を引く)ロープ,引き綱

uncertain

《補語にのみ用いて》(人が)『確信が持てない』,はっきり分からない

(結果などが)『確かでない』,はっきりしない,疑わしい

『変わりやすい』,不安定な

明確でない,ぼんやりした

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

void

(法的に)『無効な』

《文》『空虚な』,からっぽの

《補語にのみ用いて》《be void of+名》(…が)『ない』,欠けた

〈U〉《the ~》(地球の回りの)『空間』,空所,虚空

〈C〉《単数形で》(地面・壁などの)すきま,割れ目

〈C〉《単数形で》『空虚感』,物足りなさ

(法的に)…‘を'無効にする

…‘を'からにする;…‘を'排泄(はいせつ)する

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

dread

…‘を'『非常にこわがる』(『心配する,いやがる』)

(何か起こりそうなものに対する)『恐れ』,心配,不安

非常に恐ろしい

おそれ多い

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

ambiguous

(意味が)いろいろな意味にとれる,多義の

(正体などが)はっきりしない;(輪郭などが)ぼんやりとした,おぼろげな

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

psychologist

心理学者

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

drown

…‘を'『溺死』(できし)『させる』

(…で)…‘を'水浸しにする,ずぶぬれにさせる《+『名』+『in』(『with』)+『名』》

〈大きな音が〉〈ほかの音〉‘を'かき消す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(仕事・研究などに)〈自分〉‘を'熱中させる,(酒などで)〈憂いなど〉‘を'晴らす,紛らす《+『名』+『in』+『名』》

『溺死』(できし)『する』

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

flood

〈C〉《しばしば複数形で》《単数扱い》『洪水』,大水;〈U〉(川の)はんらん

〈C〉《a~》(…の)『はんらん』,殺到《+『of』+『名』》

《the F-》ノアの洪水(旧約聖書「創世記」)

〈C〉『満潮』,上げ潮

…‘を'『あふれさせる』

〈人・物が〉…‘に'『殺到する』,どっと押し寄せる

〈川が〉はんらんする

(洪水のように)押し寄せてくる

disruptive

混乱(分裂)を引き起こす

opportunity

『機会』,好機

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

lull

〈子供など〉‘を'『なだめる』,寝かしつける

〈感情など〉‘を'『和らげる』;〈波・風など〉‘を'静める

〈風・あらしなどが〉『静まる』,治まる

《単数形で》(風・あらしなどの)なぎ,小やみ;(病気の)小康《+『in』+『名』》

inaction

不活動・怠惰・無活動・無為

entice

(快楽や報酬によって)〈人〉‘を'引き付ける,誘惑する:

prophecy

予言;神のお告げ

〈U〉予言すること

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

ruin

〈U〉(…の)『破滅』,崩壊,没落;破産《+『of』+『名』》

〈C〉崩壊(荒廃)した物,残がい;《複数形で》『廃墟』(はいきょ)

《単数形で》破滅(崩壊)させるもの(原因)

…‘を'『波滅させる』,崩壊させる,荒壊させる,〈人・会社など〉‘を'破産させる

…‘を'台なしにする,だめにする

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

independence

(…からの)『独立』,自立,独立心《+『of』(『from』)+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

fiction

〈C〉〈U〉『作り話』,作り事,虚構

〈U〉(文学様式の)『小説』,創作

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

taught

teachの過去・過去分詞

briefly

手短に,簡単に

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

accountable

(物事が)説明のつく

《補語にのみ用いて》(…について)説明できる,責任を持てる《+『for』+『名』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

critic

(特に文学・美術・音楽の)『評論家』,『批評家』

あら捜しをする人,酷評する人

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

misconception

誤解,誤認,思い違い

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

weakness

〈U〉(体・心・性格か)『弱いこと』《+of+名》

〈C〉『弱点』,短所

〈C〉(特に良くないものに対する)特別な好み,愛好《+for+名》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

bountiful

(人が)物惜しみしない,気前のよい(generous)

(物が)豊富な(abundant)

blessing

神の況福を求める祈り

(食前の食後の)祈り(grace)

(神の)恩恵,祝福

《しばしば複数形で》ありがたいこと(もの),恩恵,幸運

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

villain

『悪者』,悪漢,悪党

(劇・小説などの)悪役,かたき役

《おどけて》小僧,やつ

《英話》犯人

=villein

shortcut

近道

justification

(…を)正当化すること,(…の)正当化,弁明,弁護《+『of』+『名』》

(…を)正当とする理由(事実)《+『for』+『名』(do『ing』)》

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

tunnel

『トンネル』,地下道,坑道

〈山など〉‘に'トンネルを掘る

〈トンネルなど〉‘を'掘る

トンネルを掘る

terrain

(軍事・農耕などから見た)地形,地勢,地勢

uncharted

(ある場所が)海図(地図)に載っていない,未踏の;未知の

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

triplet

三つ組

3連音符

三つ子の一人

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

embellish

(…で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)〈物語など〉‘に'尾ひれをつける《+『名』+『with』+『名』》

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

toll

〈鐘が〉(にっくり規則的に繰り返して)鳴る

(ゆっくり規則的に繰り返して)〈鐘〉‘を'鳴らす

〈鐘が〉…‘を'知らせる

鐘を鳴らすこと

鐘の音

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

engender

〈ある感情・状態など〉‘を'生じさせる,引き起こす

insecurity

〈U〉不安定,危険

〈U〉自信のなさ,不安

〈C〉不安定(危険)なもの

distrust

不信,疑惑

…‘を'信用しない

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

Helen

ヘレン(ギリシア神話でZeusとLedaの間に生まれた美女;TroyのParisに連れ去られたためキリシア軍はTroyに遠従しトロイ戦争が起こった)

Keller

ケラー(『Helen Adams~』;1880‐1968;目・耳・口の三重苦を克服した米国の女性著述家)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

Isaac

イサク(旧約聖書で,Abrahamの子でJacobの父)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

doer

(思索型の人に対して)実行家,行動家

innovator

革新者

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

probably

『たぶん』,『おそらく』

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

facial

顔の;顔用の

(マッサージや化粧品による)顔の手入れ

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

solicit

〈金銭・援助など〉‘を'『請い求める』,懇請する

〈人〉‘に'『せがむ』,懇願する

(…を)懇請する《+『for』+『名』》

〈売春婦などが〉客を誘う

verbal

語の,言葉の;(意味とは関係なく)言葉の上だけの,語句だけの

口頭の,口上の(oral)

逐語的な,文字通りの

動詞の,動詞的な

準動詞(不定詞・分詞・動名詞の総称)

《英話》自白

《英話》《おどけて》口げんか

basically

基本的に,根本的に;元来は

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

ambiguity

(意味の)あいまいさ,不明りょうさ;〈C)あいまいな表現(語句)

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

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