TED日本語 - キオ・スターク: 知らない人と話すべき理由

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

見知らぬ人と話すとき、日常の変わらない物語の中に素晴らしい小休止を作り出すことができると、キオ・スタークは言います。この心地の良い講演でスタークは、見知らぬ人に対する気まずさを捨て、つかの間ではあっても深く美しい心の繋がる瞬間を楽しむという見落とされがちな価値を探ります。

Script

見知らぬ人と 目が合ったときや 近所の人と 行き会ったときなどに 私たちがよく言う 言葉があります 「こんにちは ご機嫌いかかが」とか 「良いお天気ですね」とか 「調子はどうですか」とか 意味のないことに見えますが 確かにその通りで 実質的な意味のある 質問ではありません ご機嫌や天気について 本当に聞きたいわけではありません これには別な役割があり それは社会的なものです こういった言葉が 意味しているのは 「あなたの存在を認めました」 ということです

私は知らない人と話すのが むしょうに好きです アイコンタクトをし 挨拶をし 手助けを申し出 耳を傾ける そうやって いろんな話を聞きます 7年くらい前から それが なぜなのか知ろうと 自分の体験を 記録し始めました 分かったのは そこでは ほとんど詩的とも言えるほどに 素晴らしいことが 起きているということで それは本当に 深い体験なんです 予期せぬ喜びがあり 見せかけじゃない 感情的繋がりがあり 心が解き放たれる 瞬間があります

ある日のこと 私は街角で 信号が変わるのを待っていました ニューヨーカーの私は 車道に踏み出して 待っていたんです 土砂降りの雨の中 少しでも早く 渡ろうとでも言うかのように 私の横には 年配の男性が 立っていました 長いコートを着て お年寄りらしい帽子を被っていて 映画にでも出て来そうな 雰囲気でした その人が私に言ったんです 「そんなとこに立ってちゃいけない 消えてしまうよ」 馬鹿げていましたが 言われた通りにして 一歩下がって歩道に上がりました するとその人が 笑顔を見せて言いました 「それでいい 何が起こるか分からないからね 振り向いたら パッと 消えていたかもしれない」

変な話ですが 素晴らしくもありました とても温かい人で 私のことを救ったのが嬉しそうでした 2人の間に絆ができて 一瞬の間 私の人間としての存在が 認められたように感じました 救うに値するのだと 悲しいことですが 世界の多くの地域では 見ず知らずの人は危険だと 教わって子供は育ちます 信用してはいけない 酷い目に遭うぞと でも見ず知らずの人のほとんどは 危険ではありません 不安に感じるのは その人の背景を知らず どんな意図を持っているか 分からないからです それで自分の感覚を使って 判断する代わりに 「知らない人」に分類して 済ませるのです

4歳の娘がいるんですが 私が通りで人に挨拶すると どうしてか尋ねます 「知っている人?」

「ううん 近所の人よ」

「友達なの?」

「そうじゃないけど 友好的でいたいから」

そう言う時は よく考えた上で言っています 本当にそう思っているけれど 1人の女性として 通りで会う人が みんな善意を持っているとは 限らないのを知っています 友好的なだけでなく いつそうあるべきか知るべきですが かと言って別に 怖れる必要はないんです

怖れの代わりに 自分の感覚を使うことには 大きな利点が 2つあります 第一に それが 私たちを自由にするということ 分類の代わりに 自分の感覚を使うというのは 言うほど簡単なことでは ありません 分類というのは 脳が自然にすることです 人に関して言うと それは相手のことを知る 手間を省きます 男性か女性か 若者か年寄りか 黒か白か褐色か 他人か友人か そして入れ物で 判断します 手っ取り早く簡単ですが 偏見に繋がります そしてこれは 人を個人として 見ていないということです アメリカ人の女性研究者で 中央アジアやアフリカを よく1人で旅している人を知っています 彼女は全くの よそ者として 町に足を踏み入れます 何の繋がりも 知り合いもない 外国人です 彼女の生き抜く術は こうです 自分のことを1個の人間として 見てくれる人を誰か作ること そうすれば その他の人たちも 同じように見てくれるようになります

自分の感覚を使うことの もう1つの利点は 親密さにあります 見知らぬ人と 親密さというのは 合わないように 聞こえるかもしれませんが この短い交流は 社会学者が言うところの 「つかの間の親密さ」を 生み出し得るんです 深い共感と意味を伴う ひとときの体験ということです 土砂降りの中の死の罠から 老人に救われたのは 温かい気持ちを 私にもたらしてくれました 通勤電車の中で 誰かと話すのは 私にコミュニティの一員という 感覚を与えてくれます

それ以上のものに なることもあります 友達や家族よりも 他人相手の方が 自分の本当の気持ちについて 正直でオープンになれる場合があることが 研究で示されています 他人の方がちゃんと 理解してくれると感じるんです メディアはこれを 嘆くべきことのように取り上げます 「心が通じるのは 配偶者よりも赤の他人!」 センセーショナルな 見出しになります これは要点を 見落としていると思います このような研究の意味は 他人との関係がいかに大きなものに なり得るかという点にあります この特別な形の親密さが 友達や家族と同様に 私たちの必要とするものを 与えてくれるということです

他人と心を通じることが どうして可能なんでしょう? 2つの要因があります 第一に それが結果を伴わない 一時の交流だということ 2度と会うことのない相手に 正直になるのは 簡単なことです 筋が通っています 別の要因は もっと興味深いものです 近しい人に対して私たちは 期待を持っています 理解してくれるはずだと 相手が自分の心を 読み取ってくれることを当てにします パーティに行って 早く帰りたいのに 友達や配偶者が気付いてくれないと 信じられないと思うのです 「ちゃんと目で合図したじゃない!」

他人に対しては一から始めます はしょらずに話し 自分が何者で 相手のことを どう感じているか口にします 内輪ネタを 細かく説明します そのため 他人の方が ちゃんと理解してくれる ということが起きるんです

見知らぬ人と話すことの 意義は分かりましたが ではどうすれば いいのでしょう? みんなが従っている 暗黙のルールというのがあります そのルールは国により 文化により 大きく異なっています アメリカの 多くの地域では 公共の場で 期待されることに 礼儀とプライバシーの バランスを保つというのがあります これは「儀礼的無関心」として 知られています 通りで2人の人が 近づいているとします まだ少し離れている段階で 互いに目を見交わします これは儀礼 相手を認めるということです それからもっと近づくと 目をそらして 互いの距離を保つのです

別の文化では 互いに干渉しないよう 大変な努力を払うところもあります デンマークの人に 聞いたところでは 彼らは赤の他人と話すことを 極端に嫌い 「すいません」と言って 道を空けてもらうくらいなら バスから降り損ねる方を 選ぶと言います ただ一言かけるよりも バッグを持ち替えたり 体を入れたりして 通りたいということを 示すのです

エジプトでは 他人を無視するのは 無礼なんだそうです 際立った もてなしの文化があります 赤の他人に 一口の水を勧めます 誰かに道を 尋ねたら 家で一服していくよう誘われる というのは普通のことです そういった暗黙のルールが はっきり見えるのは それが破られたとき あるいは その土地に 来たばかりの人が どう振る舞うのが正しいのか 知ろうとするときです

ルールを少し破るとき 何かが起こります はっきりしないときには やってみるようにお薦めします どうやるか お教えしましょう 誰か目を合わせる人を 見つけます これは良い目印になります 最初はただ 笑顔を見せます 通りや ここの廊下で 行き会ったときに 笑顔を見せて 反応を見ます

もうひとつは 三角法です 自分と 見知らぬ人と 何か2人で話題にできる 第3のもの ― 何かの芸術作品とか 通りで演説をしている人とか 変な格好をした人を見たら 試してみてください 何か感想を一言言って それが会話に繋がるかどうか

私が「注目」と呼んでいる ものもあります 普通は何か 褒め言葉を使います 私の場合 相手の靴に 注目するのが好きです 私が今履いている靴は 素敵なものじゃありませんが 一般に靴は素敵なものです そして差し障りがありません みんな自分の素敵な靴については 言いたいことがあるものです

犬と赤ちゃんの力には お気づきかもしれません 通りで知らない人に話しかけるのは 気が引けるものです どう反応するか 分からないから でも犬や赤ちゃんについてなら 話せるものです 犬と赤ちゃんは 相手と繋がる 社会的パイプなんです その反応によって 相手がもっと話したいかどうか 分かります

皆さんに挑戦して欲しい 最後のものは 打ち明け話です これは無防備になることで あると同時に 大きな報いのあるものです この次 誰か知らない人と 話していて 良い感じだったら 自分に関する ごく個人的なことを 話してみてください 先ほどお話しした 理解してもらえた感覚が 得られるかもしれません

会話する中で 「お父様のお仕事は?」とか 「お父様はどこにお住まい?」 と聞かれることがあります そういう時 私は本当のことを すっかり話します 父は小さい頃に 亡くなったのだと すると相手はいつでも 自分が亡くした人のことを 話してくれます 知らない者同士であっても 打ち明け話には 打ち明け話で応えるものです

そういうわけで ― 見知らぬ人と話すとき 日常の変わらない物語の中に 素晴らしい小休止を 作り出すことができるんです 予期せぬ繋がりを 生み出せます もし知らない人と一切話さないなら それに巡り会うこともありません 私たちは子供に 「見知らぬ人」のことを教えるのに 多くの時間を使います 「見知らぬ人」のことを自分に教えるために もっと時間を使ったら何が起きるでしょう 互いを疑いの目で見させるような考えを 捨ててしまうこともできるんです 変化を生み出す場を 作り出すことだってできるんです

ありがとうございました

(拍手)

There are things we say when we catch the eye of a stranger or a neighbor walking by. We say, "Hello, how are you? It's a beautiful day. How do you feel?" These sound kind of meaningless, right? And, in some ways, they are. They have no semantic meaning. It doesn't matter how you are or what the day is like. They have something else. They have social meaning. What we mean when we say those things is: I see you there.

I'm obsessed with talking to strangers. I make eye contact, say hello, I offer help, I listen. I get all kinds of stories. About seven years ago, I started documenting my experiences to try to figure out why. What I found was that something really beautiful was going on. This is almost poetic. These were really profound experiences. They were unexpected pleasures. They were genuine emotional connections. They were liberating moments.

So one day, I was standing on a corner waiting for the light to change, which, I'm a New Yorker, so that means I was actually standing in the street on the storm drain, as if that could get me across faster. And there's an old man standing next to me. So he's wearing, like, a long overcoat and sort of an old-man hat, and he looked like somebody from a movie. And he says to me, "Don't stand there. You might disappear." So this is absurd, right? But I did what he said. I stepped back onto the sidewalk. And he smiled, and he said, "Good. You never know. I might have turned around, and zoop, you're gone."

This was weird, and also really wonderful. He was so warm, and he was so happy that he'd saved me. We had this little bond. For a minute, I felt like my existence as a person had been noticed, and I was worth saving. The really sad thing is, in many parts of the world, we're raised to believe that strangers are dangerous by default, that we can't trust them, that they might hurt us. But most strangers aren't dangerous. We're uneasy around them because we have no context. We don't know what their intentions are. So instead of using our perceptions and making choices, we rely on this category of "stranger."

I have a four-year-old. When I say hello to people on the street, she asks me why. She says, "Do we know them?"

I say, "No, they're our neighbor."

"Are they our friend?"

"No, it's just good to be friendly."

I think twice every time I say that to her, because I mean it, but as a woman, particularly, I know that not every stranger on the street has the best intentions. It is good to be friendly, and it's good to learn when not to be, but none of that means we have to be afraid.

There are two huge benefits to using our senses instead of our fears. The first one is that it liberates us. When you think about it, using perception instead of categories is much easier said than done. Categories are something our brains use. When it comes to people, it's sort of a shortcut for learning about them. We see male, female, young, old, black, brown, white, stranger, friend, and we use the information in that box. It's quick, it's easy and it's a road to bias. And it means we're not thinking about people as individuals. I know an American researcher who travels frequently in Central Asia and Africa, alone. She's entering into towns and cities as a complete stranger. She has no bonds, no connections. She's a foreigner. Her survival strategy is this: get one stranger to see you as a real, individual person. If you can do that, it'll help other people see you that way, too.

The second benefit of using our senses has to do with intimacy. I know it sounds a little counterintuitive, intimacy and strangers, but these quick interactions can lead to a feeling that sociologists call "fleeting intimacy." So, it's a brief experience that has emotional resonance and meaning. It's the good feeling I got from being saved from the death trap of the storm drain by the old man, or how I feel like part of a community when I talk to somebody on my train on the way to work.

Sometimes it goes further. Researchers have found that people often feel more comfortable being honest and open about their inner selves with strangers than they do with their friends and their families -- that they often feel more understood by strangers. This gets reported in the media with great lament. "Strangers communicate better than spouses!" It's a good headline, right? I think it entirely misses the point. The important thing about these studies is just how significant these interactions can be; how this special form of closeness gives us something we need as much as we need our friends and our families.

So how is it possible that we communicate so well with strangers? There are two reasons. The first one is that it's a quick interaction. It has no consequences. It's easy to be honest with someone you're never going to see again, right? That makes sense. The second reason is where it gets more interesting. We have a bias when it comes to people we're close to. We expect them to understand us. We assume they do, and we expect them to read our minds. So imagine you're at a party, and you can't believe that your friend or your spouse isn't picking up on it that you want to leave early. And you're thinking, "I gave you the look."

With a stranger, we have to start from scratch. We tell the whole story, we explain who the people are, how we feel about them; we spell out all the inside jokes. And guess what? Sometimes they do understand us a little better.

OK. So now that we know that talking to strangers matters, how does it work? There are unwritten rules we tend to follow. The rules are very different depending on what country you're in, what culture you're in. In most parts of the US, the baseline expectation in public is that we maintain a balance between civility and privacy. This is known as civil inattention. So, imagine two people are walking towards each other on the street. They'll glance at each other from a distance. That's the civility, the acknowledgment. And then as they get closer, they'll look away, to give each other some space.

In other cultures, people go to extraordinary lengths not to interact at all. People from Denmark tell me that many Danes are so averse to talking to strangers, that they would rather miss their stop on the bus than say "excuse me" to someone that they need to get around. Instead, there's this elaborate shuffling of bags and using your body to say that you need to get past, instead of using two words.

In Egypt, I'm told, it's rude to ignore a stranger, and there's a remarkable culture of hospitality. Strangers might ask each other for a sip of water. Or, if you ask someone for directions, they're very likely to invite you home for coffee. We see these unwritten rules most clearly when they're broken, or when you're in a new place and you're trying to figure out what the right thing to do is.

Sometimes breaking the rules a little bit is where the action is. In case it's not clear, I really want you to do this. OK? So here's how it's going to go. Find somebody who is making eye contact. That's a good signal. The first thing is a simple smile. If you're passing somebody on the street or in the hallway here, smile. See what happens.

Another is triangulation. There's you, there's a stranger, there's some third thing that you both might see and comment on, like a piece of public art or somebody preaching in the street or somebody wearing funny clothes. Give it a try. Make a comment about that third thing, and see if starts a conversation.

Another is what I call noticing. This is usually giving a compliment. I'm a big fan of noticing people's shoes. I'm actually not wearing fabulous shoes right now, but shoes are fabulous in general. And they're pretty neutral as far as giving compliments goes. People always want to tell you things about their awesome shoes.

You may have already experienced the dogs and babies principle. It can be awkward to talk to someone on the street; you don't know how they're going to respond. But you can always talk to their dog or their baby. The dog or the baby is a social conduit to the person, and you can tell by how they respond whether they're open to talking more.

The last one I want to challenge you to is disclosure. This is a very vulnerable thing to do, and it can be very rewarding. So next time you're talking to a stranger and you feel comfortable, tell them something true about yourself, something really personal. You might have that experience I talked about of feeling understood.

Sometimes in conversation, it comes up, people ask me, "What does your dad do?" or, "Where does he live?" And sometimes I tell them the whole truth, which is that he died when I was a kid. Always in those moments, they share their own experiences of loss. We tend to meet disclosure with disclosure, even with strangers.

So, here it is. When you talk to strangers, you're making beautiful interruptions into the expected narrative of your daily life and theirs. You're making unexpected connections. If you don't talk to strangers, you're missing out on all of that. We spend a lot of time teaching our children about strangers. What would happen if we spent more time teaching ourselves? We could reject all the ideas that make us so suspicious of each other. We could make a space for change.

Thank you.

(Applause)

There are things/ we say/ when we catch the eye of a stranger/ or a neighbor/ walking/ by.//

見知らぬ人と 目が合ったときや 近所の人と 行き会ったときなどに 私たちがよく言う 言葉があります

We say,/ "Hello,/ how are you?//

「こんにちは ご機嫌いかかが」とか

It's a beautiful day.//

「良いお天気ですね」とか

How do you feel?"//

「調子はどうですか」とか

These sound kind of meaningless, right?// And,/ in some ways,/ they are.//

意味のないことに見えますが 確かにその通りで

They have no semantic meaning.//

実質的な意味のある 質問ではありません

It doesn't matter/ how you are/ or what the day is like.//

ご機嫌や天気について 本当に聞きたいわけではありません

They have something else.//

これには別な役割があり

They have social meaning.//

それは社会的なものです

What we mean/ when we say those things is:/ I see you there.//

こういった言葉が 意味しているのは 「あなたの存在を認めました」 ということです

I'm obsessed with talking to strangers.//

私は知らない人と話すのが むしょうに好きです

I make eye contact,/ say hello,/ I offer help,/ I listen.//

アイコンタクトをし 挨拶をし 手助けを申し出 耳を傾ける

I get all kinds of stories.//

そうやって いろんな話を聞きます

About seven years ago,/ I started documenting/ my experiences/ to try to figure out/ why.//

7年くらい前から それが なぜなのか知ろうと 自分の体験を 記録し始めました

What I found/ was that/ something really beautiful was going on.//

分かったのは そこでは ほとんど詩的とも言えるほどに

This is almost poetic.//

素晴らしいことが 起きているということで

These were really profound experiences.//

それは本当に 深い体験なんです

予期せぬ喜びがあり

They were genuine emotional connections.//

見せかけじゃない 感情的繋がりがあり

They were liberating moments.//

心が解き放たれる 瞬間があります

So one day,/ I was standing on a corner/ waiting for the light/ to change,/ which,/ I'm a New Yorker,/ so that means/ I was actually standing in the street/ on the storm drain,/ as if that could get me/ across faster.//

ある日のこと 私は街角で 信号が変わるのを待っていました ニューヨーカーの私は 車道に踏み出して 待っていたんです 土砂降りの雨の中 少しでも早く 渡ろうとでも言うかのように

And there's an old man standing next/ to me.//

私の横には 年配の男性が 立っていました

So he's wearing,/ like,/ a long overcoat and sort of an old-man hat,/ and he looked like somebody/ from a movie.//

長いコートを着て お年寄りらしい帽子を被っていて 映画にでも出て来そうな 雰囲気でした

And he says to me,/ "Don't stand there.// You might disappear."//

その人が私に言ったんです 「そんなとこに立ってちゃいけない 消えてしまうよ」

So this is absurd,/ right?//

馬鹿げていましたが

But I did/ what he said.// I stepped back/ onto the sidewalk.//

言われた通りにして 一歩下がって歩道に上がりました

And he smiled,/ and he said,/ "Good.// You never know.//

するとその人が 笑顔を見せて言いました 「それでいい 何が起こるか分からないからね

I might have turned around,/ and zoop,/ you're gone."//

振り向いたら パッと 消えていたかもしれない」

This was weird,/ and also really wonderful.//

変な話ですが 素晴らしくもありました

He was so warm,/ and he was so happy/ that he'd saved me.//

とても温かい人で 私のことを救ったのが嬉しそうでした

We had this little bond.//

2人の間に絆ができて

For a minute,/ I felt like my existence/ as a person had been noticed,/ and I was worth/ saving.//

一瞬の間 私の人間としての存在が 認められたように感じました 救うに値するのだと

The really sad thing is,/ in many parts of the world,/ we're raised to believe/ that strangers are dangerous/ by default,/ that we can't trust them,/ that they might hurt us.//

悲しいことですが 世界の多くの地域では 見ず知らずの人は危険だと 教わって子供は育ちます 信用してはいけない 酷い目に遭うぞと

But most strangers aren't dangerous.//

でも見ず知らずの人のほとんどは 危険ではありません

We're uneasy/ around them/ because we have no context.//

不安に感じるのは その人の背景を知らず

We don't know/ what their intentions are.//

どんな意図を持っているか 分からないからです

So instead of using our perceptions/ and making choices,/ we rely on this category of "stranger."//

それで自分の感覚を使って 判断する代わりに 「知らない人」に分類して 済ませるのです

I have a four-year-old.//

4歳の娘がいるんですが

When I say hello/ to people/ on the street,/ she asks me why.//

私が通りで人に挨拶すると どうしてか尋ねます

She says,/ "Do we know them?"//

「知っている人?」

I say,/ "No, they're our neighbor."//

「ううん 近所の人よ」

"Are they our friend?"//

「友達なの?」

"No, it's just good/ to be friendly."//

「そうじゃないけど 友好的でいたいから」

I think twice every time/ I say/ that to her,/ because I mean it,/ but as a woman,/ particularly,/ I know/ that not every stranger/ on the street has the best intentions.//

そう言う時は よく考えた上で言っています 本当にそう思っているけれど 1人の女性として 通りで会う人が みんな善意を持っているとは 限らないのを知っています

It is good/ to be friendly,/ and it's good/ to learn/ when not to be,/ but none of that means/ we have to be afraid.//

友好的なだけでなく いつそうあるべきか知るべきですが かと言って別に 怖れる必要はないんです

There are two huge benefits/ to using our senses/ instead of our fears.//

怖れの代わりに 自分の感覚を使うことには 大きな利点が 2つあります

The first one is/ that it liberates us.//

第一に それが 私たちを自由にするということ

When you think about it,/ using perception/ instead of/ categories is much easier said/ than done.//

分類の代わりに 自分の感覚を使うというのは 言うほど簡単なことでは ありません

Categories are something our brains/ use.//

分類というのは 脳が自然にすることです

When it comes to people,/ it's sort of a shortcut/ for learning about them.//

人に関して言うと それは相手のことを知る 手間を省きます

We see male, female, young, old, black, brown, white, stranger,/ friend,/ and we use the information/ in that box.//

男性か女性か 若者か年寄りか 黒か白か褐色か 他人か友人か そして入れ物で 判断します

It's quick,/ it's easy/ and it's a road/ to bias.//

手っ取り早く簡単ですが 偏見に繋がります

And it means/ we're not thinking/ about people/ as individuals.//

そしてこれは 人を個人として 見ていないということです

アメリカ人の女性研究者で 中央アジアやアフリカを よく1人で旅している人を知っています

She's entering into towns and cities/ as a complete stranger.//

彼女は全くの よそ者として 町に足を踏み入れます

She has no bonds,/ no connections.//

何の繋がりも 知り合いもない

She's a foreigner.//

外国人です

Her survival strategy is this:/ get one stranger/ to see you/ as a real, individual person.//

彼女の生き抜く術は こうです 自分のことを1個の人間として 見てくれる人を誰か作ること

If you can do that,/ it'll help/ other people see you/ that way,/ too.//

そうすれば その他の人たちも 同じように見てくれるようになります

The second benefit of using our senses has to do/ with intimacy.//

自分の感覚を使うことの もう1つの利点は 親密さにあります

I know/ it sounds a little counterintuitive, intimacy and strangers,/ but these quick interactions can lead to a feeling/ that sociologists call "fleeting intimacy."//

見知らぬ人と 親密さというのは 合わないように 聞こえるかもしれませんが この短い交流は 社会学者が言うところの 「つかの間の親密さ」を 生み出し得るんです

So,/ it's a brief experience/ that has emotional resonance and meaning.//

深い共感と意味を伴う ひとときの体験ということです

It's the good feeling/ I got from being saved from the death trap of the storm drain/ by the old man,/ or how I feel like part of a community/ when I talk to somebody/ on my train/ on the way/ to work.//

土砂降りの中の死の罠から 老人に救われたのは 温かい気持ちを 私にもたらしてくれました 通勤電車の中で 誰かと話すのは 私にコミュニティの一員という 感覚を与えてくれます

Sometimes/ it goes further.//

それ以上のものに なることもあります

Researchers have found/ that people often feel more comfortable/ being honest/ and open/ about their inner selves/ with strangers/ than they do with their friends and their families --/ that they often feel more understood/ by strangers.//

友達や家族よりも 他人相手の方が 自分の本当の気持ちについて 正直でオープンになれる場合があることが 研究で示されています 他人の方がちゃんと 理解してくれると感じるんです

This gets reported in the media/ with great lament.//

メディアはこれを 嘆くべきことのように取り上げます

"Strangers communicate better than spouses!"//

「心が通じるのは 配偶者よりも赤の他人!」

It's a good headline,/ right?//

センセーショナルな 見出しになります

I think it entirely misses the point.//

これは要点を 見落としていると思います

The important thing/ about these studies is just how significant/ these interactions can be;/ how this special form of closeness gives us/ something/ we need as much/ as we need our friends and our families.//

このような研究の意味は 他人との関係がいかに大きなものに なり得るかという点にあります この特別な形の親密さが 友達や家族と同様に 私たちの必要とするものを 与えてくれるということです

So/ how is it possible/ that we communicate so well/ with strangers?//

他人と心を通じることが どうして可能なんでしょう?

There are two reasons.//

2つの要因があります

The first one is/ that it's a quick interaction.//

第一に それが結果を伴わない

It has no consequences.//

一時の交流だということ

It's easy/ to be honest/ with someone/ you're never going to see again,/ right?//

2度と会うことのない相手に 正直になるのは 簡単なことです

That makes sense.//

筋が通っています

The second reason is/ where it gets more interesting.//

別の要因は もっと興味深いものです

We have a bias/ when it comes to people/ we're close to.//

近しい人に対して私たちは 期待を持っています

We expect them/ to understand us.//

理解してくれるはずだと

We assume/ they do,/ and we expect them/ to read our minds.//

相手が自分の心を 読み取ってくれることを当てにします

So imagine/ you're at a party,/ and you can't believe that/ your friend/ or your spouse isn't picking up/ on it/ that you want to leave early.//

パーティに行って 早く帰りたいのに 友達や配偶者が気付いてくれないと 信じられないと思うのです

And you're thinking,/ "I gave you/ the look."//

「ちゃんと目で合図したじゃない!」

With a stranger,/ we have to start/ from scratch.//

他人に対しては一から始めます

We tell the whole story,/ we explain/ who the people are,/ how we feel about them;/ we spell out/ all the inside jokes.//

はしょらずに話し 自分が何者で 相手のことを どう感じているか口にします 内輪ネタを 細かく説明します

And guess/ what?//

そのため 他人の方が

Sometimes/ they do understand us/ a little better.//

ちゃんと理解してくれる ということが起きるんです

OK.//

見知らぬ人と話すことの

So now/ that we know/ that talking to strangers matters,/ how does it work?//

意義は分かりましたが ではどうすれば いいのでしょう?

There are unwritten rules/ we tend to follow.//

みんなが従っている 暗黙のルールというのがあります

The rules are very different/ depending/ on what country/ you're in,/ what culture/ you're in.//

そのルールは国により 文化により 大きく異なっています

In most parts of the US,/ the baseline expectation/ in public is/ that we maintain a balance/ between civility and privacy.//

アメリカの 多くの地域では 公共の場で 期待されることに 礼儀とプライバシーの バランスを保つというのがあります

This is known as civil inattention.//

これは「儀礼的無関心」として 知られています

So,/ imagine/ two people are walking towards each other/ on the street.//

通りで2人の人が 近づいているとします

They'll glance at each other/ from a distance.//

まだ少し離れている段階で 互いに目を見交わします

That's the civility,/ the acknowledgment.//

これは儀礼 相手を認めるということです

And then/ as they get closer,/ they'll look away,/ to give each other/ some space.//

それからもっと近づくと 目をそらして 互いの距離を保つのです

In other cultures,/ people go to extraordinary lengths not to interact at all.//

別の文化では 互いに干渉しないよう 大変な努力を払うところもあります

People/ from Denmark tell me/ that many Danes are so averse/ to talking to strangers,/ that they would rather miss their stop/ on the bus/ than say "excuse me"/ to someone/ that they need to get around.//

デンマークの人に 聞いたところでは 彼らは赤の他人と話すことを 極端に嫌い 「すいません」と言って 道を空けてもらうくらいなら バスから降り損ねる方を 選ぶと言います

Instead,/ there's this elaborate shuffling of bags/ and using your body/ to say/ that you need to get/ past,/ instead of using two words.//

ただ一言かけるよりも バッグを持ち替えたり 体を入れたりして 通りたいということを 示すのです

In Egypt,/ I'm told,/ it's rude/ to ignore a stranger,/ and there's a remarkable culture of hospitality.//

エジプトでは 他人を無視するのは 無礼なんだそうです 際立った もてなしの文化があります

Strangers might ask each other/ for a sip of water.//

赤の他人に 一口の水を勧めます

Or,/ if you ask someone/ for directions,/ they're very likely/ to invite you home/ for coffee.//

誰かに道を 尋ねたら 家で一服していくよう誘われる というのは普通のことです

We see these unwritten rules most clearly/ when they're broken,/ or when you're in a new place/ and you're trying to figure out/ what the right thing/ to do is.//

そういった暗黙のルールが はっきり見えるのは それが破られたとき あるいは その土地に 来たばかりの人が どう振る舞うのが正しいのか 知ろうとするときです

Sometimes/ breaking the rules/ a little bit is/ where the action is.//

ルールを少し破るとき 何かが起こります

In case it's not clear,/ I really want you/ to do this.// OK?//

はっきりしないときには やってみるようにお薦めします

So here's/ how it's going to go.//

どうやるか お教えしましょう

Find somebody/ who is making eye contact.//

誰か目を合わせる人を 見つけます

That's a good signal.//

これは良い目印になります

最初はただ 笑顔を見せます

If you're passing/ somebody/ on the street/ or/ in the hallway here,/ smile.//

通りや ここの廊下で 行き会ったときに

See/ what happens.//

笑顔を見せて 反応を見ます

Another is triangulation.//

もうひとつは 三角法です

There's you,/ there's a stranger,/ there's some third thing/ that you/ both might see and comment on,/ like a piece of public art or somebody preaching/ in the street or somebody/ wearing funny clothes.//

自分と 見知らぬ人と 何か2人で話題にできる 第3のもの ― 何かの芸術作品とか 通りで演説をしている人とか 変な格好をした人を見たら

Give it/ a try.//

試してみてください

Make a comment/ about that third thing,/ and see/ if starts a conversation.//

何か感想を一言言って それが会話に繋がるかどうか

Another is/ what I call noticing.//

私が「注目」と呼んでいる ものもあります

This is usually giving a compliment.//

普通は何か 褒め言葉を使います

I'm a big fan of noticing people's shoes.//

私の場合 相手の靴に 注目するのが好きです

I'm/ actually not wearing/ fabulous shoes right now,/ but shoes are fabulous/ in general.//

私が今履いている靴は 素敵なものじゃありませんが 一般に靴は素敵なものです

And they're pretty neutral as far/ as giving compliments/ goes.//

そして差し障りがありません

People always want to tell/ you/ things/ about their awesome shoes.//

みんな自分の素敵な靴については 言いたいことがあるものです

You may have already experienced/ the dogs and babies principle.//

犬と赤ちゃんの力には お気づきかもしれません

It can be awkward to talk to someone/ on the street;/ you don't know/ how they're going to respond.//

通りで知らない人に話しかけるのは 気が引けるものです どう反応するか 分からないから

But you can always talk to their dog or their baby.//

でも犬や赤ちゃんについてなら 話せるものです

The dog/ or the baby is a social conduit/ to the person,/ and you can tell by how they respond/ whether they're open/ to talking more.//

犬と赤ちゃんは 相手と繋がる 社会的パイプなんです その反応によって 相手がもっと話したいかどうか 分かります

The last one/ I want to challenge/ you/ to is disclosure.//

皆さんに挑戦して欲しい 最後のものは 打ち明け話です

This is a very vulnerable thing/ to do,/ and it can be very rewarding.//

これは無防備になることで あると同時に 大きな報いのあるものです

So next time/ you're talking/ to a stranger/ and you feel comfortable,/ tell them/ something true/ about yourself,/ something really personal.//

この次 誰か知らない人と 話していて 良い感じだったら 自分に関する ごく個人的なことを 話してみてください

You might have that experience/ I talked about of feeling understood.//

先ほどお話しした 理解してもらえた感覚が 得られるかもしれません

Sometimes/ in conversation,/ it comes up,/ people ask me,/ "What does your dad do?"// or,/ "Where does he live?"//

会話する中で 「お父様のお仕事は?」とか 「お父様はどこにお住まい?」 と聞かれることがあります

And sometimes/ I tell them/ the whole truth,/ which is/ that he died/ when I was a kid.//

そういう時 私は本当のことを すっかり話します 父は小さい頃に 亡くなったのだと

Always/ in those moments,/ they share their own experiences of loss.//

すると相手はいつでも 自分が亡くした人のことを 話してくれます

We tend to meet/ disclosure/ with disclosure,/ even/ with strangers.//

知らない者同士であっても 打ち明け話には 打ち明け話で応えるものです

So,/ here/ it/ is.//

そういうわけで ―

When you talk to strangers,/ you're making/ beautiful interruptions/ into the expected narrative of your daily life and theirs.//

見知らぬ人と話すとき 日常の変わらない物語の中に 素晴らしい小休止を 作り出すことができるんです

You're making/ unexpected connections.//

予期せぬ繋がりを 生み出せます

If you don't talk to strangers,/ you're missing out/ on all of that.//

もし知らない人と一切話さないなら それに巡り会うこともありません

We spend a lot of time/ teaching our children/ about strangers.//

私たちは子供に 「見知らぬ人」のことを教えるのに 多くの時間を使います

What would happen/ if we spent more time teaching ourselves?//

「見知らぬ人」のことを自分に教えるために もっと時間を使ったら何が起きるでしょう

We could reject all the ideas/ that make us so suspicious of each other.//

互いを疑いの目で見させるような考えを 捨ててしまうこともできるんです

We could make a space/ for change.//

変化を生み出す場を 作り出すことだってできるんです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

meaningless

無意味な

semantic

(言語の)意味に関する;意味論の

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

poetic

『詩の』

詩的な

詩人の,詩人のふさわしい

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

unexpected

『予期しない』,思いがけない

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

genuine

『本物の』,真の

(疫病が)『真性の』

『誠実な』,[真]心からの

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

New Yorker

ニューヨーク市民,ニューヨーク州の住民

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

storm

『あらし』,暴風[雨],荒天

(感情・言動などの)『あらし』,激発《+『of』+『名』》

(一般に)激動,波乱,騒動

(弾丸などが)雨あられと飛ぶこと《+『of』+『名』》

《itを主語にして》〈天候が〉『荒れる』

猛然と突進する;激しく怒る

…‘を'強襲する,急襲する

drain

(液体を)…‘から'『排出する』《+『名』+『of』+『名』》;(…から)〈液体〉‘を'『排出する』《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'消耗させる,枯渇させる;(…を)〈人〉‘から'消耗させる《+『名』+『of』+『名』》

〈酒など〉‘を'飲み干す,空にする

〈土地〉‘を'干上がらせる

〈土地などが〉水はけがよい;(液体を)排出する《+『of』+『名』》

〈水・液体などが〉徐々に流れ去る

〈C〉『排水設備』,排水路

〈C〉(…を)消耗(枯渇)させるもの《+『on』+『名』》

〈U〉《時にa~》(富・力などの)消耗,枯渇

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

overcoat

『外とう』,オーバーコート

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

absurd

『道理に合わない』(unreasonable);ばかばかしい(foolish)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

sidewalk

『歩道』

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

saving

《名試の前にのみ用いて》欠点を補う,埋め合わせとなる

節約する,倹約する,つましい

《複数形で》貯金,(特に,銀行への)預金

〈U〉〈C〉節約したもの,節約量

〈U〉《時にa~》(…の)節約,倹約《+『of』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

default

(義務・債務などの)不履行,怠慢《+『on』(『against』)+『名』》;(法廷・試合場などへの)不出場・欠席

(義務・債務などを)履行しない;(裁判・試合などに)出場しない《+『in』(『on』)+『名』》

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

uneasy

(人が)『心の落ち着かない』,不安な,心配な

(物事が)『落ち着きのない』,心地よくない,窮屈な

『ぎごちない』,不自然な

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

instead

『その代りとして』,それよりも

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

rely

『あてにする』,たよる

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

friendly

好意的な,友情のこもった,親切な

友好的,仲の良い

役に方つ;受け入ける

親善試合

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

shortcut

近道

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

researcher

研究者,調査員

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

frequently

『しばしば』,たびたび

Central Asia

中央アジア

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

foreigner

『外国人』

外国から来た物

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

intimacy

(…との)親密さ《+『with』+『名』》

(…との)親交《+『with』+『名』》

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

sociologist

社会学者

fleeting

速く過ぎてゆく,つかの間の

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

resonance

音(声)が鳴り響くこと,音(声)の豊かさ

(物理学で)共鳴;共振

(音・声の)共鳴

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

lament

(…を)『嘆く』,嘆き悲しむ《+『for』(『over, about』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『嘆く』,嘆き悲しむ

(…の)嘆き,悲しみ,悲嘆《+『for』+『名』》

哀歌,挽歌(elegy)

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

spouse

配偶者,夫,妻

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

closeness

接近,近似

親密さ

厳密,精密

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

unwritten

書かれていない,記録されていない;口頭の

(成文化されてなく)慣習による

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

baseline

基線

(テニスコートの)ベースライン

(野球の)ベースライン

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

civility

〈U〉礼儀正しさ,ていねい

〈C〉ていねいな言葉,礼儀にかなった行為

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

inattention

(…に対する)不注意,怠慢《+『to』+『名』》

towards

toward

glance

『ちらっと見る』,一目見る;(…を)ちらっと見る《+『at』+『名』》

〈光などが〉きらめく,きらりと光る

(…を)『ちらっと見ること』,いちべつ,一目,一見《+『at』(『into,over,through』)+『名』》

(光の)ひらめき,きらめき,閃(せん)光

(弾丸など)かすめてそれること

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

Denmark

デンマーク(北欧の王国;首都はCopenhagen)

Dane

デンマーク人

デーン人(10世紀ごろ英国に侵入した北欧人)

averse

(…を)きらっている《+『to』(『from』)+『名』(do『ing』)》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

elaborate

『入念な』,手の込んだ

…‘を'念入りに仕上げる,練り上げる

(…について)詳細に述べる《+『on』(『upon, about』)+『名』(do『ing』)》

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

rude

(人・人の行為が)『失礼な』,無作法な

《名詞の前にのみ用いて》大ざっぱに作った,粗雑な

《名詞の前にのみ用いて》荒々しい,激しい,突然の

未開の,原始的な

《名詞の前にのみ用いて》未加工の,自然のままの

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

hospitality

〈U〉(客や他人に対する)『親切なもてなし』,歓待

〈C〉もてなす心

sip

…‘を'『ちびちび飲む』,すする

(…を)『ちびりちびり飲む』《+『at』+『名』》

(…を)ちびりちびり飲むこと;(飲み物の)『一口』,一すすり《+『of』+『名』》

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

first thing

まず最初に,朝一番に

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

hallway

=hall3

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

triangulation

三角測量

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

clothes

『衣服』,着物

(シーツ・毛布など)寝具,夜具(bedclothes)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

compliment

『賛辞』,ほめ言葉;おせじ

(行為・言葉による)敬意

《複数形で》あいさつの言葉

(…で)〈人〉‘に'敬意を表す《+『名』+『with』+『名』》

(…について)〈人〉'を'『ほめる』,‘に'お祝の言葉を述べる《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

fabulous

伝説上の,架空の

信じられないような,驚くべき

《話》とてもすばらしい

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

neutral

『中立の』;中立国の

『公平な』,不偏不党の

(人・物が)特色のはっきりしない;(色が)はっきりしない,くすんだ

(酸性でもアルカリ性でもない)中性の

(電気が)中性の,(物体が)帯電していない

(自動車などのギアが)ニュートラルの

(文法で)中性の

〈C〉(戦争・論争などで)中立の人;中立国民;中立国

〈C〉くすんだ色,灰色

〈U〉(自動車などのギヤの)ニュートラル(動力のかかっていない状態・位置)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

goes

goの三人称単数現在

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

conduit

(液体などの)導管;水道

コンジット(数本の電線を収めた管)

(人間関係の)パイプ役

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

disclosure

〈U〉露見,暴露

〈C〉打ち明け話,暴露されたもの

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

rewarding

報いる;(…するだけの)価値のある

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

understood

understandの過去・過去分詞

了承された,合意された

(文中で)省略されているがそれと分かる(名えば He is older than my father [is].の文の[is]のこと);言外の,暗黙の

dad

『おとうちゃん』

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

interruption

〈U〉〈C〉(…の)じゃま,妨害,中断《+『of』+『名』》

〈C〉妨害する物;さえぎる物

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

suspicious

(人物・話などが)『疑わしい』,怪しい

疑い深い,人を疑う

疑っている

applause

『拍手かっさい』;称賛

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