TED日本語 - エル・シード: 50軒の建物に描いた平和のプロジェクト

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

エル・シードはアラビア文字のカリグラフィとグラフィティを融合し、チュニジアやパリなどで、色彩豊かで渦巻くような希望と平和のメッセージを建物に描いてきました。アーティストでTEDフェローの彼が、今までで最も大胆なプロジェクトについて語ります。それはエジプト、カイロのマンシェット・ナセル地区にある50軒の建物に、近くの山からしか全体が見えない巨大壁画を描くプロジェクトでした。

Script

エジプト カイロのゴミ収集人たちが住む マンシェット・ナセルに アート作品を作ろうと決めた時 このプロジェクトが 私の人生で 一番素晴らしい経験になるとは 思いませんでした 私にはこんな人道的意図がありました 「貧しく ないがしろにされた地区に アートと できれば明るい光を与え この孤立した地域を美しくしたい」

キリスト教の一派 コプト教徒が住む この地域を初めて知ったのは 2009年 ムバラク政権下の エジプト当局が H1N1ウィルスを口実に30万頭の豚を 殺処分する決定を下した時でした 本来 ここに住む人々は豚生産者です 彼らは毎日 有機廃棄物を集めて 豚などの家畜に エサとして与えています 殺処分は彼らの生活を破壊しました 初めてここに足を踏み入れた時 まるで迷路のようだと思いました 私はモカッタム山頂にある 聖シモン修道院を探していました 右に行って 真っすぐ行って また右 次に左へと進み ようやく頂上に到着します でも そこまで行くには ゴミを満載したトラックの間を抜け この辺りで一番速い交通手段 トゥクトゥクの間を 縫って行かなければなりません トラックから降ろされる ゴミの臭いは強烈で 路上のひどい騒音にも 圧倒されます それに加えて倉庫の中から ゴミ破砕機の音が響いてきます 一見 雑然としていますが すべてに秩序があります

ここでは自分たちを 「ザライーブ」 つまり 養豚業者と呼びます 何十年にも渡って カイロ中からゴミを集め この近所で分別してきました 彼らは世界的に見ても 最も効率的で収益性の高い 仕組みを作り上げてきました それでもここが 汚く 社会から取り残され 差別された場所と思われているのは ゴミが連想されるからです 最初の発想は 「アナモルフォーズ」的な作品 つまり 特定の視点からしか 見えない作品を作ることでした 複数の建物にまたがる絵を描き モカッタム山の ある1か所だけから 全体像が見えるようにして 芸術上の挑戦をしたかったのです モカッタム山は地域の誇りです 彼らは ここで山を掘り 1万席の洞窟教会 聖シモン修道院を築きました

初めて山頂に立って 周囲を見まわした時 こう自問しました 一体どうやったら 建物の持ち主を全員説得して 壁に描かせてもらえるだろう? その時 マグドが現れました マグドは教会のガイドです 彼の話によると 説得が必要な人はただ1人 地域の指導者 サマーン神父だというのです でも神父を説得するには マリオを説得する必要がありました 彼はポーランド出身のアーティストで 20年前カイロに移住し この洞窟教会の装飾を すべて手がけていました マリオには感謝しています プロジェクトの要でしたから 彼がサマーン神父に会えるように 手配してくれたんですが なんと 神父はアイデアを 気に入ってくれました 神父は 私がこれまで描いてきた場所や 実現までの方法を尋ねました また一番心配していたのは 私が何を書くかです

どの作品も 独自の アラビア文字のカリグラフィで メッセージを書きます 私が心がけているのは 描く場所と関係があり 同時に普遍的な面も備えていて 世界中の人々が分かる メッセージを描くことです

そこでマンシェット・ナセルでは 3世紀のコプト教主教 アレクサンドリアの聖アタナシオスの言葉を アラビア語で書くことにしました こんな言葉です (アラビア語) 英語で言うと 「陽の光をはっきりと捉えたくば まず己の眼を浄めよ」

私が大事にしたのは 地域が この言葉との つながりを感じることでした 私にとっても この言葉は プロジェクトの精神を言い尽くしていました

神父が このプロジェクトを祝福し 認めてくれたので 全住民が参加することになりました 数百リットルのペンキ 12台の青い手動リフト カイロまで往復を数回 フランス、北アフリカ、中東、アメリカからの力強くて頼りになるチーム そして1年がかりの計画と 物資の調達を経て ここまでこぎつけました 私のチームと地域の人々で 50軒の壁面に広がる 作品を作り始めました 私がペンキでカリグラフィの 輪郭をとり その隙間を 塗りつぶす係がいました ここは青 そっちは黄色 そこはオレンジという感じです 砂袋をいくつか運んできて 建物の屋上に置き 手動リフトを 固定する人もいました リフトを組み立てたり バラしたりして 別の建物まで 運んでいく人もいました

プロジェクトの開始直後は 私はスケッチにある建物に 全部番号を振っていました 地域とは 本当の交流が なかったからです みんなプロジェクトの趣旨を 理解していませんでした でもすぐに 建物番号は 名前に置き換わっていきました

1番の建物は イブラヒム叔父さんの家です 叔父さんはすごく情熱的な人です いつも歌ったり 冗談を言ったりしていました 叔父さんの娘と息子は 私を牛から救ってくれました 四階にいた私を 攻撃しようとしたんです

(笑)

牛が窓越しに私を見て バルコニーに出てきたんですよ

(笑)

そうなんです

イブラヒム叔父さんは いつもバルコニーにいて 私が描いている間 話しかけてくれました 叔父さんは こう言いました 「もう10年も山に登っていないし 休みもとれない ― 仕事を休んでしまっても ゴミは休んでくれないんだ」って でも 驚いたことに プロジェクトが完成する頃 作品を見に 叔父さんが わざわざ山まで来てくれました 作品が描かれた自分の家に 本当に満足して こう言ってくれました このプロジェクトは平和と… すみません

(拍手)

ありがとう

叔父さんは言いました 「これは平和と統一のプロジェクトで 人々をつないでくれるものだ」

このプロジェクトに対する 叔父さんの見方も この地域や 住人の仕事に対する 私の見方も 変化しました みんなが嫌がるゴミは どれも 彼らが出したものではありません 彼らは利用しているだけです ゴミに埋もれて生きているのではなく 利用しているんです それで自分への疑問が湧いてきて このプロジェクトの本当の目的は 何だったか考えるようになりました アートで地域を美化することが 目的ではありませんでした 本当の目的は 見方を変えて 自分の知らない地域で生まれる つながりについて 対話を始めることだったのです 日を追うごとに カリグラフィの円が姿を現していくので この作品を見に 山に行くのが いつも楽しみでした そして毎日同じ場所に立つと このアナモルフォーズ的作品の 背後にある象徴が理解できました もし 人の本当の姿を見たいなら たぶん視点を変えるべきなんです

怖い思いや ストレスといった 困難や疑念は ありました こういう環境での作業は簡単ではなく 色を塗っている時 下に豚がいることもあれば リフトに乗るのに ゴミの山を よじ登ることもありました でも私たちはみんな 高い所が怖くても リフトが揺れても 臭いがきつくても 予定通り完成しない ストレスがあっても 乗り越えました

地域の人々の優しさが 全部忘れさせてくれたんです 3番の建物はバヒート叔父さんと ファリーダ叔母さんの家でした エジプトには こんな表現があります “Ahsen Nas” ― 「最高の人々」という意味です 2人はまさに最高でした 叔父さんたちの家の前で 休憩していると 近所の子供がみんな 集まってきました マンシェット・ナセルの子供たちには 感心させられました 最初の数日は あげようとしても お菓子やジュースにさえ 手をつけないんです ファリーダ叔母さんに理由を聞くと こう教えてくれました 「知らない人から 何ももらわないように しつけられているの 自分よりも 相手にとって 必要なものかもしれないから」

まさに この瞬間 ザライーブのコミュニティこそ 「見方の問題」を提起するのに 理想的な場所だと気付いたのです 私たちに必要なことは いろいろな地域に対して 自分との違いだけを見て 社会が持ってしまう 誤解や判断を 問い直すことです 思い出すのは イブラヒム叔父さんの 家で作業が遅れた時のことです 屋上で飼っていた豚が リフトを固定する砂袋を かじってしまったんです

(笑)

バヒート叔父さんと ファリーダ叔母さんの家は 集会所のようになっていて みんな そこに集まってきました これこそ イブラヒム叔父さんが 「平和と統一のプロジェクト」という 言葉で伝えたかったことだと思います みんながひとつになるのを 本当に感じたからです みんな笑顔で迎えてくれて 飲み物を勧めてくれたり 昼時には家に 招き入れてくれたりました 建物の一階にいると 窓を開けて お茶を 出してくれることがありました 二階に行くと また出してくれる人がいます 最上階まで ずっとそんな調子です

(笑)

(拍手)

エジプトでは 今までで 一番お茶を飲みました

(笑)

正直なところ もっと早く 完成させられたでしょうが お茶の時間のおかげで 3週間もかかったんだと思います

(笑)

エジプトには こんな表現もあります “Nawartouna” ― 「あなたは 私たちに光をもたらした」 マンシェット・ナセルでは みんないつも そう言ってくれました このカリグラフィには 実は 白の夜光塗料を使っていて プロジェクトの最後に ブラックライトの投光器を借りてきて この一帯を照らし みんなを驚かせました 光をもたらしてくれたのは 彼らの方だと伝えたかったんです

(拍手)

ザライーブのコミュニティは 力強く正直で勤勉で 自分たちの価値を よくわかっています カイロの人々は彼らを 「ザッバリーン」 ― 「ゴミの人」と呼びますが 皮肉なことに マンシェット・ナセルの人々は カイロの人をザッバリーンと呼びます 彼らに言わせれば ゴミを出すのは カイロの人だからです

(笑)

(拍手)

私たちの目標は この地域に何か残すことでしたが 私たちの生き方に何かを 残してくれたのは 彼らだと思います このプロジェクトは すごく人間的な経験の きっかけに過ぎなかったんです 芸術作品は いつの日か 消えてなくなります 実際 イブラヒム叔父さんの家の前では 二階を建設中の人がいて 作品の一部を隠しそうなので 再び行って そこに描く 必要がありそうです

(笑)

このプロジェクトは経験や 物語や その瞬間に 関わっていました

この辺りの通りから見ると 作品は 一つ一つ バラバラで 独立した 断片にしか見えません でも カリグラフィと 結びついたのは 誰かを判断する前に みんなが考えなければならないという 力強いメッセージでした

陽の光をしっかりと捉えたいなら まず自分の目を清めるべきなんです

ありがとう

(拍手)

So when I decided to create an art piece in Manshiyat Naser, the neighborhood of the Cairo garbage collectors in Egypt, I never thought this project would be the most amazing human experience that I would ever live. As an artist, I had this humanist intention of beautifying a poor and neglected neighborhood by bringing art to it and hopefully shining light on this isolated community.

The first time I heard about this Christian Coptic community was in 2009 when the Egyptian authorities under the regime of Hosni Mubarak decided to slaughter 300,000 pigs using the pretext of H1N1 virus. Originally, they are pig breeders. Their pigs and other animals are fed with the organic waste that they collect on a daily basis. This event killed their livelihood. The first time I entered Manshiyat Naser, it felt like a maze. I was looking for the St. Simon Monastery on the top of the Muqattam Mountain. So you go right, then straight, then right again, then left to reach all the way to the top. But to reach there, you must dodge between the trucks overpacked with garbage and slalom between the tuk-tuks, the fastest vehicle to move around in the neighborhood. The smell of the garbage unloaded from those trucks was intense, and the noise of the traffic was loud and overbearing. Add to it the din created by the crushers in those warehouses along the way. From outside it looks chaotic, but everything is perfectly organized.

The Zaraeeb, that's how they call themselves, which means the pig breeders, have been collecting the garbage of Cairo and sorting it in their own neighborhood for decades. They have developed one of the most efficient and highly profitable systems on a global level. Still, the place is perceived as dirty, marginalized and segregated because of their association with the trash. So my initial idea was to create an anamorphic piece, a piece that you can only see from one vantage point. I wanted to challenge myself artistically by painting over several buildings and having it only fully visible from one point on the Muqattam Mountain. The Muqattam Mountain is the pride of the community. This is where they built the St. Simon Monastery, a 10, 000-seat cave church that they carved into the mountain itself.

So, the first time I stood on top of the mountain and I looked at the neighborhood, I asked myself, how on earth will I convince all those owners to let me paint on their buildings? And then Magd came. Magd is a guide from the Church. He told me the only person I needed to convince was Father Samaan, who is the leader of the community. But to convince Father Samaan, I needed to convince Mario, who is a Polish artist who moved to Cairo 20 years ago and who created all the artwork of the Cave Church. I am really grateful to Mario. He was the key of the project. He managed to get me a meeting with Father Samaan, and surprisingly, he loved the idea. He asked me about where I painted before and how I will make it happen. And he was mainly concerned by what I was going to write.

In every work that I create, I write messages with my style of Arabic calligraphy. I make sure those messages are relevant to the place where I am painting but have this universal dimension, so anybody around the world can relate to it.

So for Manshiyat Naser, I decided to write in Arabic the words of St. Athanasius of Alexandria, a Coptic bishop from the third century, who said: (Arabic), which means in English, "Anyone who wants to see the sunlight clearly needs to wipe his eyes first."

It was really important for me that the community felt connected to the words. And for me this quote was perfectly reflecting the spirit of the project.

So Father Samaan blessed the project, and his approval brought all the residents on board. Hundreds of liters of paint, a dozen blue manual lifts, several trips back and forth to Cairo, a strong and solid team from France, North Africa, Middle East and the US, and after a year of planning and logistics, there we are, my team and some members from the local community creating a piece that will spread over 50 buildings, some filling up the space of the calligraphy that I trace with colors. Here some blue, there some yellow, there some orange. Some others carrying some sand bags and putting them on the top of the buildings to hold those manual lifts, and some others assembling and disassembling those same lifts and moving them around the different buildings.

At the beginning of the project, I numbered all those buildings on my sketch, and there was no real interaction with the community. People didn't get the point of all this. But fast enough, those building numbers became family names.

The first building was the house of Uncle Ibrahim. Uncle Ibrahim is such an enthusiastic person. He was always singing and making jokes, and his daughters and sons saved me from his bull who wanted to attack me on the fourth floor.

(Laughter)

Actually, the bull saw me from the window and came out on the balcony.

(Laughter)

Yeah.

Uncle Ibrahim was always hanging out on the balcony and talking to me while I was painting. I remember him saying that he didn't go to the mountain for 10 years, and that he never takes a day off. He said that if he stopped working, who will stop the garbage? But surprisingly, at the end of the project, he came all the way to the mountain to look at the piece. He was really proud to see his house painted, and he said that this project was a project of peace and -- sorry --

(Applause)

Thank you.

He said that it was a project of peace and unity and that it brought people together.

So his perception towards the project changed, and my perception towards the community changed also, and towards what they do. All the garbage that everybody is disgusted by is not theirs. They just work out of it. Actually, they don't live in the garbage. They live from the garbage. So I started doubting myself and wondering what was the real purpose of this whole project? It was not about beautifying a place by bringing art to it. It was about switching perception and opening a dialogue on the connection that we have with communities that we don't know. So day after day, the calligraphy circle was taking shape, and we were always excited to go back on the mountain to look at the piece. And standing exactly at this point every day made my realize the symbolism behind this anamorphic piece. If you want to see the real image of somebody, maybe you should change your angle.

There was doubts and difficulties, like fears and stress. It wasn't simple to work in such environments, sometimes having pigs under you while you paint or climbing a stack of garbage to reach a lift. But we all got over the fear of the heights, the swinging lifts, the strength of the smell and also the stress of not finishing on time.

But the kindness of all those people made us forget everything. The building number 3 was the house of Uncle Bakheet and Aunty Fareeda. In Egyptian, they have this expression that says, "Ahsen Nas," which means "the best people." They were the best people. We used to take our break in front of their houses, and all the kids of the neighborhood used to join us. I was impressed and amazed by the kids of Manshiyat Naser. For the first few days, they were always refusing anything we were offering them, even a snack or a drink. So I asked Aunty Fareeda, "Why is that?" And she told me they teach their kids to refuse anything from somebody that they don't know because maybe this person needs it more than they do.

So at this exact point I realized actually the Zaraeeb community was the ideal context to raise the topic of perception. We need to question our level of misconception and judgment we can have as a society upon communities based on their differences. I remember how we got delayed on Uncle Ibrahim's house when his pigs that are bred on the rooftop were eating the sand bags that hold the lifts.

(Laughter)

The house of Uncle Bakheet and Aunty Fareeda was this kind of meeting point. Everybody used to gather there. I think this is what Uncle Ibrahim meant when he said that was a project of peace and unity, because I really felt that people were coming together. Everyone was greeting us with a smile, offering us a drink or inviting us into their own house for lunch. Sometime, you are at the first level of a building, and somebody opens his window and offers you some tea. And then the same thing happens on the second floor. And you keep going all the way to the top.

(Laughter)

(Applause)

I think I never drink as much tea as I did in Egypt.

(Laughter)

And to be honest with you, we could have finished earlier, but I think it took us three weeks because of all those tea breaks.

(Laughter)

In Egypt, they have another expression, which is "Nawartouna," which means, "You brought light to us." In Manshiyat Naser they were always telling us this. The calligraphy, actually -- I used a white glow-in-the-dark paint for the calligraphy so at the end of the project, we rented some black light projectors and lit up the whole neighborhood, surprising everybody around. We wanted to tell them that they are the ones who brought light to us.

(Applause)

The Zaraeeb community are strong, honest, hard workers, and they know their value. The people of Cairo call them "the Zabaleen," which means "the people of the garbage," but ironically, the people of Manshiyat Naser call the people of Cairo the Zabaleen. They say, they are the ones who produce the garbage, not them.

(Laughter)

(Applause)

The goal was to leave something to this community, but I feel that they are the ones who left something in our lives. You know, the art project was just a pretext for this amazing human experience. The art piece at some point will disappear, vanish, and actually there is somebody who is building a second floor in front of Uncle Ibrahim's house, so it's covering part of the painting, so I might need to go back and paint over it.

(Laughter)

It was about the experience, about the story, about the moment.

From the streets of the neighborhood, the painting appears in fragments, isolated from one another, standing alone. But connected with the sign of calligraphy that today reveals the powerful message that we should all think about before we want to judge somebody.

Anyone who wants to see the sunlight clearly needs to wipe his eyes first.

Thank you.

(Applause)

So/ when I decided to create/ an art piece/ in Manshiyat Naser,/ the neighborhood of the Cairo garbage collectors/ in Egypt,/ I never thought/ this project would be the most amazing human experience/ that I would ever live.//

エジプト カイロのゴミ収集人たちが住む マンシェット・ナセルに アート作品を作ろうと決めた時 このプロジェクトが 私の人生で 一番素晴らしい経験になるとは 思いませんでした

As an artist,/ I had this humanist intention of beautifying a poor and neglected neighborhood/ by bringing art/ to it/ and hopefully shining/ light/ on this isolated community.//

私にはこんな人道的意図がありました 「貧しく ないがしろにされた地区に アートと できれば明るい光を与え この孤立した地域を美しくしたい」

The first time/ I heard about this Christian Coptic community was in 2009/ when the Egyptian authorities/ under the regime of Hosni Mubarak decided to slaughter/ 300,000 pigs/ using the pretext of H1N1 virus.//

キリスト教の一派 コプト教徒が住む この地域を初めて知ったのは 2009年 ムバラク政権下の エジプト当局が H1N1ウィルスを口実に30万頭の豚を 殺処分する決定を下した時でした

Originally,/ they are pig breeders.//

本来 ここに住む人々は豚生産者です

Their pigs/ and other animals are fed with the organic waste/ that they collect on a daily basis.//

彼らは毎日 有機廃棄物を集めて 豚などの家畜に エサとして与えています

This event killed their livelihood.//

殺処分は彼らの生活を破壊しました

The first time/ I entered Manshiyat Naser,/ it felt like a maze.//

初めてここに足を踏み入れた時 まるで迷路のようだと思いました

I was looking for the St.// Simon Monastery/ on the top of the Muqattam Mountain.//

私はモカッタム山頂にある 聖シモン修道院を探していました

So/ you go right,/ then straight,/ then right again,/ then left to reach/ all the way/ to the top.//

右に行って 真っすぐ行って また右 次に左へと進み ようやく頂上に到着します

But to reach there,/ you must dodge between the trucks overpacked with garbage and slalom/ between the tuk-tuks,/ the fastest vehicle to move around/ in the neighborhood.//

でも そこまで行くには ゴミを満載したトラックの間を抜け この辺りで一番速い交通手段 トゥクトゥクの間を 縫って行かなければなりません

The smell of the garbage unloaded from those trucks was intense,/ and the noise of the traffic was loud and overbearing.//

トラックから降ろされる ゴミの臭いは強烈で 路上のひどい騒音にも 圧倒されます

Add/ to it/ the din created by the crushers/ in those warehouses/ along the way.//

それに加えて倉庫の中から ゴミ破砕機の音が響いてきます

From outside/ it looks chaotic,/ but everything is perfectly organized.//

一見 雑然としていますが すべてに秩序があります

The Zaraeeb,/ that's/ how they call themselves,/ which means the pig breeders,/ have been collecting the garbage of Cairo/ and sorting it/ in their own neighborhood/ for decades.//

ここでは自分たちを 「ザライーブ」 つまり 養豚業者と呼びます 何十年にも渡って カイロ中からゴミを集め この近所で分別してきました

They have developed one of the most efficient and highly profitable systems/ on a global level.//

彼らは世界的に見ても 最も効率的で収益性の高い 仕組みを作り上げてきました

Still,/ the place is perceived as dirty,/ marginalized and segregated because of their association/ with the trash.//

それでもここが 汚く 社会から取り残され 差別された場所と思われているのは ゴミが連想されるからです

So my initial idea was to create an anamorphic piece,/ a piece/ that you can only see from one vantage point.//

最初の発想は 「アナモルフォーズ」的な作品 つまり 特定の視点からしか 見えない作品を作ることでした

I wanted to challenge/ myself artistically/ by painting over several buildings/ and having it only fully visible/ from one point/ on the Muqattam Mountain.//

複数の建物にまたがる絵を描き モカッタム山の ある1か所だけから 全体像が見えるようにして 芸術上の挑戦をしたかったのです

The Muqattam Mountain is the pride of the community.//

モカッタム山は地域の誇りです

This is/ where they built the St.// Simon Monastery,/ a 10, 000-seat cave church/ that they carved into the mountain itself.//

彼らは ここで山を掘り 1万席の洞窟教会 聖シモン修道院を築きました

So,/ the first time/ I stood on top of the mountain/ and I looked at the neighborhood,/ I asked myself,/ how on earth will I convince all those owners/ to let me paint on their buildings?//

初めて山頂に立って 周囲を見まわした時 こう自問しました 一体どうやったら 建物の持ち主を全員説得して 壁に描かせてもらえるだろう?

And then/ Magd came.//

その時 マグドが現れました

Magd is a guide/ from the Church.//

マグドは教会のガイドです

He told me/ the only person/ I needed to convince/ was Father Samaan,/ who is the leader of the community.//

彼の話によると 説得が必要な人はただ1人 地域の指導者 サマーン神父だというのです

But to convince Father Samaan,/ I needed to convince/ Mario,/ who is a Polish artist/ who moved to Cairo/ 20 years ago/ and who created all the artwork of the Cave Church.//

でも神父を説得するには マリオを説得する必要がありました 彼はポーランド出身のアーティストで 20年前カイロに移住し この洞窟教会の装飾を すべて手がけていました

I am really grateful/ to Mario.// He was the key of the project.//

マリオには感謝しています プロジェクトの要でしたから

He managed to get/ me/ a meeting/ with Father Samaan,/ and surprisingly,/ he loved the idea.//

彼がサマーン神父に会えるように 手配してくれたんですが なんと 神父はアイデアを 気に入ってくれました

He asked me/ about where I painted before and how I will make it happen.//

神父は 私がこれまで描いてきた場所や 実現までの方法を尋ねました

And he was mainly concerned by what I was going to write.//

また一番心配していたのは 私が何を書くかです

In every work/ that I create,/ I write messages/ with my style of Arabic calligraphy.//

どの作品も 独自の アラビア文字のカリグラフィで メッセージを書きます

I make sure/ those messages are relevant/ to the place/ where I am painting/ but have this universal dimension,/ so/ anybody/ around the world can relate to it.//

私が心がけているのは 描く場所と関係があり 同時に普遍的な面も備えていて 世界中の人々が分かる メッセージを描くことです

So/ for Manshiyat Naser,/ I decided to write/ in Arabic the words of St.// Athanasius of Alexandria,/ a Coptic bishop/ from the third century,/ who said:/ (Arabic),/ which means in English,/ "Anyone/ who wants to see/ the sunlight clearly needs to wipe/ his eyes first."//

そこでマンシェット・ナセルでは 3世紀のコプト教主教 アレクサンドリアの聖アタナシオスの言葉を アラビア語で書くことにしました こんな言葉です (アラビア語) 英語で言うと 「陽の光をはっきりと捉えたくば まず己の眼を浄めよ」

It was really important/ for me/ that the community felt connected to the words.//

私が大事にしたのは 地域が この言葉との つながりを感じることでした

And for me/ this quote was perfectly reflecting the spirit of the project.//

私にとっても この言葉は プロジェクトの精神を言い尽くしていました

So Father Samaan blessed the project,/ and his approval brought all the residents/ on board.//

神父が このプロジェクトを祝福し 認めてくれたので 全住民が参加することになりました

Hundreds of liters of paint,/ a dozen blue manual lifts,/ several trips back and forth/ to Cairo,/ a strong and solid team/ from France,/ North Africa,/ Middle East and the US, and/ after a year of planning and logistics,/ there/ we are,/ my team/ and some members/ from the local community/ creating a piece/ that will spread over 50 buildings,/ some filling up/ the space of the calligraphy/ that I trace with colors.//

数百リットルのペンキ 12台の青い手動リフト カイロまで往復を数回 フランス、北アフリカ、中東、アメリカからの力強くて頼りになるチーム そして1年がかりの計画と 物資の調達を経て ここまでこぎつけました 私のチームと地域の人々で 50軒の壁面に広がる 作品を作り始めました 私がペンキでカリグラフィの 輪郭をとり その隙間を 塗りつぶす係がいました

Here/ some blue,/ there/ some yellow,/ there/ some orange.//

ここは青 そっちは黄色 そこはオレンジという感じです

Some others/ carrying some sand bags/ and putting them/ on the top of the buildings to hold those manual lifts,/ and some others/ assembling and disassembling those same lifts/ and moving them/ around the different buildings.//

砂袋をいくつか運んできて 建物の屋上に置き 手動リフトを 固定する人もいました リフトを組み立てたり バラしたりして 別の建物まで 運んでいく人もいました

At the beginning of the project,/ I numbered all those buildings/ on my sketch,/ and there was no real interaction/ with the community.//

プロジェクトの開始直後は 私はスケッチにある建物に 全部番号を振っていました 地域とは 本当の交流が なかったからです

People didn't get the point of all this.//

みんなプロジェクトの趣旨を 理解していませんでした

But fast enough,/ those building numbers became family names.//

でもすぐに 建物番号は 名前に置き換わっていきました

The first building was the house of Uncle Ibrahim.//

1番の建物は イブラヒム叔父さんの家です

Uncle Ibrahim is such an enthusiastic person.//

叔父さんはすごく情熱的な人です

He was always singing and making jokes,/ and his daughters and sons saved me/ from his bull/ who wanted to attack/ me/ on the fourth floor.//

いつも歌ったり 冗談を言ったりしていました 叔父さんの娘と息子は 私を牛から救ってくれました 四階にいた私を 攻撃しようとしたんです

(笑)

Actually,/ the bull saw me/ from the window/ and came out/ on the balcony.//

牛が窓越しに私を見て バルコニーに出てきたんですよ

(笑)

Yeah.//

そうなんです

Uncle Ibrahim was always hanging out/ on the balcony/ and talking to me/ while I was painting.//

イブラヒム叔父さんは いつもバルコニーにいて 私が描いている間 話しかけてくれました

I remember him/ saying/ that he didn't go to the mountain/ for 10 years,/ and/ that he never takes a day off.//

叔父さんは こう言いました 「もう10年も山に登っていないし 休みもとれない ―

He said/ that if he stopped working,/ who will stop the garbage?//

仕事を休んでしまっても ゴミは休んでくれないんだ」って

But surprisingly,/ at the end of the project,/ he came all the way/ to the mountain/ to look at the piece.//

でも 驚いたことに プロジェクトが完成する頃 作品を見に 叔父さんが わざわざ山まで来てくれました

He was really proud/ to see his house painted,/ and he said/ that this project was a project of peace and --/ sorry --/ (Applause)/

作品が描かれた自分の家に 本当に満足して こう言ってくれました このプロジェクトは平和と… すみません (拍手)

Thank you.//

ありがとう

He said/ that it was a project of peace and unity/ and/ that it brought people together.//

叔父さんは言いました 「これは平和と統一のプロジェクトで 人々をつないでくれるものだ」

So his perception/ towards the project changed,/ and my perception/ towards the community changed also,/ and towards what they do.//

このプロジェクトに対する 叔父さんの見方も この地域や 住人の仕事に対する 私の見方も 変化しました

All the garbage/ that everybody is disgusted by is not theirs.//

みんなが嫌がるゴミは どれも 彼らが出したものではありません

They just work out of it.//

彼らは利用しているだけです

Actually,/ they don't live in the garbage.// They live from the garbage.//

ゴミに埋もれて生きているのではなく 利用しているんです

So I started doubting/ myself/ and wondering/ what was the real purpose of this whole project?//

それで自分への疑問が湧いてきて このプロジェクトの本当の目的は 何だったか考えるようになりました

It was not about beautifying a place/ by bringing art/ to it.//

アートで地域を美化することが 目的ではありませんでした

It was about switching perception/ and opening a dialogue/ on the connection/ that we have with communities/ that we don't know.//

本当の目的は 見方を変えて 自分の知らない地域で生まれる つながりについて 対話を始めることだったのです

So day/ after day,/ the calligraphy circle was taking shape,/ and we were always excited to go back/ on the mountain/ to look at the piece.//

日を追うごとに カリグラフィの円が姿を現していくので この作品を見に 山に行くのが いつも楽しみでした

And standing exactly/ at this point/ every day made/ my realize the symbolism/ behind this anamorphic piece.//

そして毎日同じ場所に立つと このアナモルフォーズ的作品の 背後にある象徴が理解できました

If you want to see/ the real image of somebody,/ maybe/ you should change your angle.//

もし 人の本当の姿を見たいなら たぶん視点を変えるべきなんです

There was doubts and difficulties,/ like fears/ and stress.//

怖い思いや ストレスといった 困難や疑念は ありました

It wasn't simple/ to work in such environments,/ sometimes/ having pigs/ under you/ while you paint/ or climbing a stack of garbage/ to reach a lift.//

こういう環境での作業は簡単ではなく 色を塗っている時 下に豚がいることもあれば リフトに乗るのに ゴミの山を よじ登ることもありました

But we/ all got over the fear of the heights,/ the swinging lifts,/ the strength of the smell/ and also/ the stress of not finishing on time.//

でも私たちはみんな 高い所が怖くても リフトが揺れても 臭いがきつくても 予定通り完成しない ストレスがあっても 乗り越えました

But the kindness of all those people made us/ forget everything.//

地域の人々の優しさが 全部忘れさせてくれたんです

The building number 3 was the house of Uncle Bakheet and Aunty Fareeda.//

3番の建物はバヒート叔父さんと ファリーダ叔母さんの家でした

In Egyptian,/ they have this expression/ that says,/ "Ahsen Nas,/"/ which means "the best people."//

エジプトには こんな表現があります “Ahsen Nas” ― 「最高の人々」という意味です

They were the best people.//

2人はまさに最高でした

We used to take/ our break/ in front of their houses,/ and all the kids of the neighborhood used to join us.//

叔父さんたちの家の前で 休憩していると 近所の子供がみんな 集まってきました

I was impressed and amazed by the kids of Manshiyat Naser.//

マンシェット・ナセルの子供たちには 感心させられました

For the first few days,/ they were always refusing anything/ we were offering them,/ even a snack or a drink.//

最初の数日は あげようとしても お菓子やジュースにさえ 手をつけないんです

So I asked Aunty Fareeda,/ "Why is that?"//

ファリーダ叔母さんに理由を聞くと

And she told me/ they teach their kids/ to refuse anything/ from somebody/ that they don't know/ because maybe/ this person needs it/ more/ than they do.//

こう教えてくれました 「知らない人から 何ももらわないように しつけられているの 自分よりも 相手にとって 必要なものかもしれないから」

So/ at this exact point/ I realized actually/ the Zaraeeb community was the ideal context/ to raise the topic of perception.//

まさに この瞬間 ザライーブのコミュニティこそ 「見方の問題」を提起するのに 理想的な場所だと気付いたのです

We need to question/ our level of misconception and judgment/ we can have as a society/ upon communities based on their differences.//

私たちに必要なことは いろいろな地域に対して 自分との違いだけを見て 社会が持ってしまう 誤解や判断を 問い直すことです

I remember/ how we got delayed on Uncle Ibrahim's house/ when his pigs/ that are bred on the rooftop were eating the sand bags/ that hold the lifts.//

思い出すのは イブラヒム叔父さんの 家で作業が遅れた時のことです 屋上で飼っていた豚が リフトを固定する砂袋を かじってしまったんです

(笑)

The house of Uncle Bakheet/ and Aunty Fareeda was this kind of meeting point.//

バヒート叔父さんと ファリーダ叔母さんの家は 集会所のようになっていて

Everybody used to gather there.//

みんな そこに集まってきました

I think/ this is/ what Uncle Ibrahim meant/ when he said that was a project of peace and unity,/ because I really felt/ that people were coming together.//

これこそ イブラヒム叔父さんが 「平和と統一のプロジェクト」という 言葉で伝えたかったことだと思います みんながひとつになるのを 本当に感じたからです

Everyone was greeting us/ with a smile,/ offering us/ a drink/ or inviting us/ into their own house/ for lunch.//

みんな笑顔で迎えてくれて 飲み物を勧めてくれたり 昼時には家に 招き入れてくれたりました

Sometime,/ you are at the first level of a building,/ and somebody opens his window/ and offers you/ some tea.//

建物の一階にいると 窓を開けて お茶を 出してくれることがありました

And then/ the same thing happens on the second floor.//

二階に行くと また出してくれる人がいます

And you keep going/ all the way/ to the top.//

最上階まで ずっとそんな調子です

(笑)

(拍手)

I think I never drink as much tea/ as I did in Egypt.//

エジプトでは 今までで 一番お茶を飲みました

(笑)

And to be honest/ with you,/ we could have finished earlier,/ but I think/ it took us/ three weeks/ because of all those tea breaks.//

正直なところ もっと早く 完成させられたでしょうが お茶の時間のおかげで 3週間もかかったんだと思います

(笑)

In Egypt,/ they have another expression,/ which is "Nawartouna,/"/ which means,/ "You brought light/ to us."//

エジプトには こんな表現もあります “Nawartouna” ― 「あなたは 私たちに光をもたらした」

In Manshiyat Naser/ they were always telling us this.//

マンシェット・ナセルでは みんないつも そう言ってくれました

The calligraphy,/ actually --/ I used a white glow-in-the-dark paint/ for the calligraphy so/ at the end of the project,/ we rented some black light projectors/ and lit up/ the whole neighborhood,/ surprising everybody around.//

このカリグラフィには 実は 白の夜光塗料を使っていて プロジェクトの最後に ブラックライトの投光器を借りてきて この一帯を照らし みんなを驚かせました

We wanted to tell/ them/ that they are the ones/ who brought light/ to us.//

光をもたらしてくれたのは 彼らの方だと伝えたかったんです

(拍手)

The Zaraeeb community are strong, honest, hard workers,/ and they know their value.//

ザライーブのコミュニティは 力強く正直で勤勉で 自分たちの価値を よくわかっています

The people of Cairo call them "the Zabaleen,/"/ which means "the people of the garbage,/"/ but ironically,/ the people of Manshiyat Naser call the people of Cairo/ the Zabaleen.//

カイロの人々は彼らを 「ザッバリーン」 ― 「ゴミの人」と呼びますが 皮肉なことに マンシェット・ナセルの人々は カイロの人をザッバリーンと呼びます

They say,/ they are the ones/ who produce the garbage, not them.//

彼らに言わせれば ゴミを出すのは カイロの人だからです

(笑)

(拍手)

The goal was to leave something/ to this community,/ but I feel/ that they are the ones/ who left something/ in our lives.//

私たちの目標は この地域に何か残すことでしたが 私たちの生き方に何かを 残してくれたのは 彼らだと思います

You know,/ the art project was just a pretext/ for this amazing human experience.//

このプロジェクトは すごく人間的な経験の きっかけに過ぎなかったんです

The art piece/ at some point will disappear, vanish,/ and actually/ there is somebody/ who is building a second floor/ in front of Uncle Ibrahim's house,/ so it's covering part of the painting,/ so I might need to go back and paint/ over it.//

芸術作品は いつの日か 消えてなくなります 実際 イブラヒム叔父さんの家の前では 二階を建設中の人がいて 作品の一部を隠しそうなので 再び行って そこに描く 必要がありそうです

(笑)

It was about the experience,/ about the story,/ about the moment.//

このプロジェクトは経験や 物語や その瞬間に 関わっていました

From the streets of the neighborhood,/ the painting appears in fragments,/ isolated from one another,/ standing alone.//

この辺りの通りから見ると 作品は 一つ一つ バラバラで 独立した 断片にしか見えません

But connected with the sign of calligraphy/ that today reveals the powerful message/ that we should all think about before/ we want to judge/ somebody.//

でも カリグラフィと 結びついたのは 誰かを判断する前に みんなが考えなければならないという 力強いメッセージでした

Anyone/ who wants to see/ the sunlight clearly needs to wipe/ his eyes first.//

陽の光をしっかりと捉えたいなら まず自分の目を清めるべきなんです

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

Cairo

カイロ(Egyptの首都)

garbage collector

ごみ収集作業員(《英》dustman)

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

humanist

人文主義者;古典文学研究者

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

beautify

…'を'美しくする,美化する

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

neglect

…‘を'『無視する』,かまわない,ほっておく

(特に不注意で)…‘を'怠る』,忘れる(disregard)

(…の)『無視』,怠慢,(…を)ほったらかしにすること《+『of』+『名』》

無視(放置)されていること(状態)

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

Christian

『キリスト者』(教徒)

《話》りっぱな人

『キリストの』;『キリスト教の』,キリスト教徒の

キリスト(キリスト教)を信じる

キリスト教徒にふさわしい

《話》りっぱな

Coptic

コプト教会の,コプト語の

Egyptian

エジプトの;エジプト人(語)の

〈C〉エジプト人

〈U〉(古代の)エジプト語

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

regime

政治体制;制度

=regimen

slaughter

〈U〉(食肉用の)『屠殺』(とさつ),畜殺

〈C〉(人間・動物の)『大虐殺』;大量殺人

〈C〉《単数形で》《滋》完敗

(食肉用として)〈動物〉‘を'『屠殺する』,畜殺する(butcher)

〈多数の人〉‘を'虐殺する(massacre)

《話》(ゲームで)…‘を'完敗させる

pig

〈C〉『豚』;子豚

〈U〉豚肉(pork)

〈C〉《話》豚のような人(不潔な人,食いしんぼう,欲張り,非常に太った人など)

〈C〉なまこ(型に流しこんで作った鉄・鉛などの金属塊);なまこを作る型;銑鉄(せんてつ)(pig iron)

《俗》《軽べつして》おまわり

pretext

『口実』,『弁解』

virus

ビールス,ろ過性病原体

originally

『もとは』,元来;最初は

独創的に,ざん新に

breeder

家畜詞育家,畜産家

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

organic

有機体の,生物の,生物から生じた

(動植物の)器官の

有機肥料を用いる(を用いて育った)・有機的な,組織的な,系統的な・有機質の

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

livelihood

『生計』,暮らしの費用

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

maze

迷路

混乱,当惑,混迷

monastery

〈C〉男子修道院

〈U〉《集合的に》修道僧

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

dodge

すばやく身をかわす,さっと動く

…‘を'すばやく身をかわして避ける

《話》〈義務・責任など〉‘から'うまく逃れる;〈質問など〉‘を'巧みにはぐらかす

すばやく避ける(身をかわす)こと

《話》(逃れたりはぐらかすための)妙計,策略

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

garbage

(台所から出る)生ごみ,食べかす,残飯

くだらないもの,がらくた

slalom

(スキーで)スラローム,回転競技

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

unload

(…から)〈荷・乗客〉‘を'『降ろす』《+名+from+名》

〈船.車など〉‘の'積み荷お降ろす

〈銃.大砲など〉‘から'弾丸お抜く

(また《英》off-load)〈悩みなど〉‘を'口にする;(人)〈悩みなど〉‘を'打ち明ける《+名+to(on)+名〈人〉》

《話》〈不用品など〉'を'処分する

〈船などが〉積み荷お降ろす

intense

(感情・性質などが)『激しい』,強烈な,熱心な

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

overbearing

(態度などが)傲慢(ごうまん)な,横柄(おうへい)な,高飛車な

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

din

騒音

…‘を'騒々しく鳴り響かせる

…‘を'しつこくしゃべる

しつこくしゃべりまくる

warehouse

倉庫

〈商品など〉‘を'倉庫に入れる,貯蔵する

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

chaotic

混とんとした・無秩序の

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

organized

組織された

(労働者が)組織化された

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

decade

『10年間』

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

profitable

『利益の上がる』

有益な

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

dirty

『汚い』,汚れた,不潔な;泥だらけの,泥んこの

『不正な』,卑劣な,下劣な

『下品な』,卑わいな,わいせつな

《話》(天気が)荒れ模様の(stormy)

(原子兵器が)汚れた,放射性降下物の多い,放射能の多い

…‘を'『汚す』;〈名誉・名声など〉‘を'汚す,傷つける

汚れる

segregate

…‘を'分離する;〈患者など〉‘を'隔離する

〈特定の宗派・人種・社会団体など〉‘を'差別する,差別待遇する

分かれる,分離する

(特に人種で)差別する

association

〈U〉(…との)『交際』,付き合い《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,『共同』,関連《+『with』+『名』》

〈C〉組合,協会,会社

〈U〉連想;〈C〉《しばしば複数形で》連想されるもの

trash

価値のないもの,役に立たないもの

《米》廃品,くず,ごみ

くだらない話,駄作,ばかげた考え

《米》人間のくず,役立たず

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

vantage point

有利な地点(地位);見晴らしのきく場所

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

artistically

芸術的に

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

fully

『十分に』,完全に

まるまる

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

cave

『ほら穴』,(特に)横穴

〈地盤などが〉陥没する

〈帽子など〉'を'へこます

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

carve

…'を'『刻んで作る』,彫る,彫刻する

(食べやすいように)〈肉〉'を'切り分ける

肉を切り分ける

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

convince

〈人〉'を'『納得させる』

owner

『持ち主』,所有者

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

guide

〈人〉‘を'『案内する』

(…のことで)〈人〉‘に'『助言する』,‘を'指導する,導く《+『名』+『in』+『名』》

〈仕事・行動など〉‘を'『監督する』,管理する;…‘を'思い通りに動かす,支配する

『指導者』,『案内人』,ガイド

『指標』,道しるべ;規律

『旅行案内』[『書』];(…の)『手引き』,入門書《+『to』+『名』》

誘導装置,(外科用探針の)導子

《英》Girl Guidesの一員

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

Polish

ポーランド(Poland)の;ポーランド人(Pole)の,ポーランド語の

ポーランド語

grateful

《補語にのみ用いて》『感謝している』,恩を感じている

《名詞の前にのみ用いて》感謝を表す

楽しい,快い(agreeable)

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

surprisingly

驚くほどに

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

Arabic

アラビアの,アラビア人(語)の

アラビア語

calligraphy

能筆,能書

筆跡,運筆

書道

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

Alexandria

アレキサンドリア(エジプトのナイル河口の港市)

bishop

(新教の)『主教』,『監督』;(カトリック教の)司教;(仏教の)僧正

(チェスで)ビショップ[のこま]

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

sunlight

日光(sunshine)

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

wipe

〈物など〉‘を'『ふく』,ふぐう

〈よごれなど〉‘を'『ふき取る』,ぬぐい去る《+『away』(『off』)+『名,』+『名』+『away』(『off』)》;(…から)…‘を'ふき取る《+『名』+『off』(『from, out of』)+『名』》

(…に)〈布など〉‘を'こすりつけてふく(ぬぐう)《+名+over(across)+鳴》

ふくこと,ぬぐうこと

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

approval

(…に対する)『賛成』,是認《+『to』+『名』》

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

manual

手でする,手細工の

便覧,手引き,案内書

(オルガンの)けん盤

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

solid

『固体の』,『固形の』

『うつろでない』,中身のつまった

(物質の)密度が高い,密な;(印刷の)行の詰まった

《名詞の前にのみ用いて》『混じりもののない』,純正の

(構造的に)『堅固な』

(人が)『信頼できる』,堅実な

健全な,しっかりした

一致した,団結した

(時間が)まるまる,切れ目のない;(物が)連続した

三次元の,立体の,立方の

『固体』,固形物

立方体

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

North Africa

北アフリカ(サハラ砂模以北)

Middle East

中東(西はリビアから東はイラク・サウジアラビアまでの地域,時にはトルコ・イラン・アフガニスタン・パキスタンを含む)

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

filling

(歯の)詰め物,充填材

詰め物をした食物(パイ,サンドイッチなど)

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

disassemble

…‘を'分解する

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

family name

=last name

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

enthusiastic

『熱狂的な』,熱烈な

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

bull

『雄牛』

(象,鯨,アザラシなどの)雄

(株の)買い方,強気筋

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

laughter

『笑い』,笑い声

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

balcony

『バルコニー』,露台

(劇場の)2階さじき

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

applause

『拍手かっさい』;称賛

unity

{U}『単一性,統一性』;{C}単一体,統一体

{C}{U}(古典劇構成での)一致

{U}(…との)『協調』,調和《+with+名》

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

towards

toward

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

disgust

(…で)〈人〉‘に'『吐き気を催させる』,むかむかさせる《+『名』+『at』(『with』)+『名』》

(…に対する)『いや気』,嫌悪,むかつき《+『at』(『for, toward』)+『名』》

theirs

『彼らのもの』,彼女らのもの,それらのもの

《of theirs の形で》『彼らの』

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

symbolism

《しばしば S-》(芸術上の)象徴主義,象徴派

記号で表すこと,象徴的表現

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

stack

『干し草の山』,麦わらなどの山,いなむら

(一般に,物を積み上げた)『山』,(…の)積み重ね《+『of』+『名』》

(図書館などの)書架,ラック;《複数形で》(特に,図書館などの)書庫

煙突

《しばしば複数形で》《話》多数,多量(の)《+『of』+『名』》

〈干し草・本・皿など〉‘を'積み重ねる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…を)〈ある場所〉‘に'積み上げる《+『名』+『with』+『名』》

《米話》(…に対して)〈カード〉‘を'不正な切り方をする《+『名』+『against』+『名』》

〈飛行機〉‘を'空港上空で旋回待機させる

山に積まれる,山になる

〈飛行機が〉空港上空で旋回待機する

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

swinging

揺れる,揺れ動く

威勢のよい,活発な

(特に性生活が)当世風の,進んでいる

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

snack

(特に食事と食事の間にとる)『軽食』,スナック

軽い食事をとる;間食する

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

misconception

誤解,誤認,思い違い

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

upon

『…の上に』

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

delay

…'を'『延期する』,延ばす

〈事故などが〉…'を'『遅らせる』

『ぐずぐずする』,『手間取る』

『遅れ』,遅延

『延期』,猶予

breed

〈動物が〉『子を生む』,繁殖する

〈物事が〉生ずる,越こる

(新種の育成,品種改良などのために)〈家畜〉‘を'『詞育する』,〈植物〉‘を'『育てる』

…‘を'『生む』,『生じさせる』

〈子供など〉‘を'育てる,しつける

(動植物の改良された)『品種』,血統

種類

rooftop

屋根;屋上

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

sometime

(未来の)『いつか』;そのうち

(過去の)あるとき;以前

かつての,以前の(former)

second floor

(建物の)2階;《英》3階

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

tea break

(午前・午後の中ごろの)お茶の時間

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

black light

ブラックライト(赤外線・紫外線などの目に見えない光線)

projector

計画者,発案者

投光機,投影機;映写機

lit

lightの過去・過去分詞

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

ironically

皮肉に,反語的に

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

lives

lifeの複数形

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

vanish

(特に急に…から)『見えなくなる』,消える《+from+名》(disappear)

(…から)『存在しなくなる』,ゼロになる《+from+名》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

関連動画