TED日本語 - ダン・パロッタ: 私たちが夢見てこなかった大胆な夢

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

あなたの夢は何でしょうか?できれば、果たせなかった夢についても聞かせて下さい。技術の発展に対してのみならず、人間性の発展についてわくわくして、関心を持ち、科学的に捉える時代をダン・パロッタは夢見ます。「私たちにとって一番恐ろしいことは、真の可能性を実現する機会が否定されることだ」パロッタはこう続けます。「人間とは恐れとともに生きるものなのだから、互いに実存に伴う深い恐れを理解し、また互いを大胆に愛し合う世界を思い描こうではないか」

Script

皆さんと同じだと思いますが 夢について考える時 この写真のことを考えます ニール・アームストロングの月面着陸を見た時 私は8歳でした 月着陸船から降り 月面に足を踏み出したのです それまで見たことのない光景でした 以降 同じような光景を 見た事がありません

人類が月を目指したのには 1つの単純な理由がありました ケネディー大統領が期限を設け 公約にしたのです 仮に 期限が 設けられていなかったとしたら 今もなお 月面着陸の夢を 見続けていたことでしょう 作曲家レナード・バーンスタインによると 偉大なる功績には2つのことが必要であるそうです 計画と 不十分な時間だと

(笑)

期限と公約という アポロ計画から得られた教訓は 偉大ですが消えかけています それこそ「月ロケット打ち上げ」という言葉に 意味を与えました そして 世界が望むのは アポロ計画と同じレベルの ― 大胆な夢の達成に対し 思い切った期限を 自ら掲げてくれる政治指導者です

夢について考える時 LAやストーンウォールの反乱で戦った ドラッグクイーンや あらゆることがリスクに晒される 危険な時期だったのに カミングアウトに踏みきった 何百万もの人のことや この写真の 虹色に照らされた ホワイトハウスのことを考えます そうです

(拍手)

アメリカで同性婚が認められたことを 祝福しているのです 私が夢にも思わなかった写真です 18歳の時 自分がゲイであることを 自覚し始めました それが理由で 自分の国と 自分の夢に対して 疎外感がありました

この家族写真を見ると思いますが 家族を持てるとは 夢にも思っていませんでした

(拍手)

最高裁の判決が記事となり 子供達がその新聞の見出しを手にする姿など 夢にも思っていませんでした

私たちには ドラッグクイーンや宇宙飛行士と 同じ勇気がもっと必要です

(笑)

(拍手)

ですが 私がお話ししたいことは ある一面を超えたところで 私たちが夢をもつ必要性についてです 私が8歳の時には知らなかったことが アポロ計画にあり あの虹色を実現する上でも同じく 何かがあるからです マーキュリー、ジェミニ、アポロ計画に関わった 30人の宇宙飛行士の中で 結婚が続いたのは7人だけでした 月面を跳ねるあの伝説的な 宇宙飛行士のイメージが 地球でのアルコール依存症やうつ病の存在を ぼやかしてしまいました

トラピストの修道士トマス・マートンが アポロ計画時 こう問いかけました 「私たちと私たちの自己を分断している溝を 越えることができないのなら 月へ飛行したからといって 何を得られるのか?」 また ひんぱんに 私たちを愛から切り離してしまう ― 辛らつな態度や感情的な隔たりを 越えることができないのなら 結婚する権利で私たちは 何を得られるのでしょう? 結婚に限った話ではありません LGBTやAIDS、乳がん、NPO機関での 愛の名のもとに起こった 心の痛む 破壊的で悲劇的な内紛を 目にしてきました

トマス・マートンは聖者間で起こる 争いについてもこう書きました 「現代の暴力にはある形式がまん延しており 理想主義者は実に容易に屈してしまう それは“行動主義”と“過労”である 我々の行動主義の狂乱は 平和のための活動を無力化し 内面にあった平和への能力を 壊してしまう」 しばしば私たちの夢は ある未来に対して このように細分化された 強迫観念となります それは今を生きるために存在する力を 壊してしまいます 未来の人々や 異国に住む他の人々が より良い生活を送るという夢が それが今身近に暮らす 美しい人から 私たちを遠ざけているのです

それは進歩の代償なんだ とも言えます 月へ行くか 安定した家庭を維持するかのどちらかです どちらも同時に 両方の面において 夢見ることはできません 人生の感情面のことになると 安定という以上の高い基準を 定めたりはしないものです それゆえ 互いに話しを伝える技術は 急速に加速する一方で 互いに話を聞き 理解する能力は 昔のままです 情報へのアクセスは 屋根を突き抜けるほど加速しますが 喜びへ至る手段は 地面に張り付いたままです でもそういう考え ― 現在と未来はお互いに重複しないものだとか 我々の可能性を 行動によって実現するためには 人間の存在としての深い可能性の方は 諦めなければならないだとか 回路のトランジスタ数は どんどん倍増するけれど 我々の思いやり、人間性、安らぎ、愛の能力は たかだか限られたものにすぎにないだとか そういう考えは誤りで 息の詰まりそうな選択を迫るものです

さらなる「ワーク・ライフ・バランス」をといった 退屈な提案を しているわけではありません 家で子供と過ごす時 心ここにあらずであれば 何のためになるでしょうか マインドフルネスのことではありません マインドフルネスも 突然 生産性を向上する ツールになりましたが ―

(笑)

ですよね?

産業や技術の分野で夢見たのと同じように 我々の存在に関して大胆に夢見ることについて 話しているのです 大胆なほどの信頼に基づいて 互いに涙を流すことができるようなこと ― 勇敢なほどの謙虚さに基づいて 仮面を脱いで素のままで振る舞えることの話です そもそも 互いに一緒にいることができない 私たちの無力さや 互いに涙を流すことへの恐れから 議会での議論の手詰まりや 経済の非人間的な側面などの 解決しようと必死の努力をしている 問題が生じたのです

(拍手)

医学者のジョナス・ソークが 「エポックB」と呼んでいました 「新しい時代では 技術の発展と同様に 私たちは人間性の発展に対して わくわくして 関心をもち、科学的になる」と

単純に理解できないからという理由で このチャンスに尻込みするべきではありません 人類が宇宙を理解していなかった時代も ありましたから 技術だとか 行動主義に慣れている というのも理由にはなりません それは 安全地帯から 抜け出せない状況の定義そのものです 私たちは 想像もつかない技術による偉業の達成を 想像するだけで満足してしまっています 2016年の今 我々の存在そのものという面についても 十分な想像をめぐらせることが 求められています

我々は夢を見るためにこの場にいます ですが 正直になると それぞれが自分の夢を追っています お互いの名札を見て 誰が自分の夢を 手伝ってくれるかチェックしているのです そこで お互いの人間性も 見えてくるでしょう 「話しかけないでください 世界を救うことを考えてるんだから」とか そうでしょう?

(笑)

ずっと昔に 大規模な市民参加のイベントで ご覧のような長旅をする 素晴らしい会社を経営していました 会社の標語はこうでした 「人間性、思いやり、その両者を目指せ」 そして ものすごく親切にする実験を 勧めました 例えば「皆のテント張りを手伝いなさい」などです そこでたくさんのテントが出来上がりました

(笑)

「皆にアイスを買ってあげなさい」 「夕食が遅くなってしまうと分かっていても パンクしたタイヤを直してあげなさい」と

皆がこれを実行したことで 「AIDSライド」中にタイヤがパンクして 困っていても 助けが必要かを聞いてくれる人が たくさんいます

数日間で 何万人もの人たちにとって誰もが 世界がずっとこうあって欲しいと願う世界を 私たちは作り上げました これからの数日間で同じような世界を 作るとどうなるでしょう? 「お仕事は何ですか?」と尋ねる代わりに こう聞いてみてください 「あなたの夢は何ですか?」 「果たせなかった夢は何ですか?」と “TED”は“人の夢を手伝う”の略にもなります

(拍手)

夢が例えば「シラフでいたい」であったり 「子供とツリーハウスを建てたい」ということもあるでしょう 誰もが会いたいと願うような人に 話をしに行く代わりに 一人ぼっちでいる人のところへ行って 一緒にコーヒーでもどうかと誘ってみましょう

私たちが最も恐れているのは 我々の真の可能性である 生まれながらにして夢を見るという能力を 実現する機会が否定され その機会を得ることがないまま 死ぬかもしれないことです

思い描いてみてください 互いに 実存的な深い恐れを持ちながらも お互いが大胆に愛し合う世界に住んでいることを 何故なら 人間とはその恐れと共に生きることであると 知っているからです さまざまな面において同時に夢を見るべき時がきました 我々に可能な、いずれ可能になる、なさねばならない 素晴らしいことは いろいろとありますが それを超越したところに 我々が実現できるかもしれない 信じられないようなことがあります

その領域へ足を踏み入れる時がきたのです そこに夢があるという事実を 明らかにする時でもあります もし あの月が夢を見ることができたら 月の見る夢は私たちにとっての夢になるでしょう この場にいることを光栄に思います

ありがとうございます

(拍手)

When I think about dreams, like many of you, I think about this picture. I was eight when I watched Neil Armstrong step off the Lunar Module onto the surface of the Moon. I had never seen anything like it before, and I've never seen anything like it since.

We got to the Moon for one simple reason: John Kennedy committed us to a deadline. And in the absence of that deadline, we would still be dreaming about it. Leonard Bernstein said two things are necessary for great achievement: a plan and not quite enough time.

(Laughter)

Deadlines and commitments are the great and fading lessons of Apollo. And they are what give the word "moonshot" its meaning. And our world is in desperate need of political leaders willing to set bold deadlines for the achievement of daring dreams on the scale of Apollo again.

When I think about dreams, I think about the drag queens of LA and Stonewall and millions of other people risking everything to come out when that was really dangerous, and of this picture of the White House lit up in rainbow colors, yes --

(Applause) --

celebrating America's gay and lesbian citizens' right to marry. It is a picture that in my wildest dreams I could never have imagined when I was 18 and figuring out that I was gay and feeling estranged from my country and my dreams because of it.

I think about this picture of my family that I never dreamed I could ever have --

(Applause) --

and of our children holding this headline I never dreamed could ever be printed about the Supreme Court ruling.

We need more of the courage of drag queens and astronauts.

(Laughter)

(Applause)

But I want to talk about the need for us to dream in more than one dimension, because there was something about Apollo that I didn't know when I was 8, and something about organizing that the rainbow colors over. Of the 30 astronauts in the original Mercury, Gemini and Apollo programs, only seven marriages survived. Those iconic images of the astronauts bouncing on the Moon obscure the alcoholism and depression on Earth.

Thomas Merton, the Trappist monk, asked during the time of Apollo, "What can we gain by sailing to the moon if we are not able to cross the abyss that separates us from ourselves?" And what can we gain by the right to marry if we are not able to cross the acrimony and emotional distance that so often separates us from our love? And not just in marriage. I have seen the most hurtful, destructive, tragic infighting in LGBT and AIDS and breast cancer and non-profit activism, all in the name of love.

Thomas Merton also wrote about wars among saints and that "there is a pervasive form of contemporary violence to which the idealist most easily succumbs: activism and overwork. The frenzy of our activism neutralizes our work for peace. It destroys our own inner capacity for peace." Too often our dreams become these compartmentalized fixations on some future that destroy our ability to be present for our lives right now. Our dreams of a better life for some future humanity or some other humanity in another country alienate us from the beautiful human beings sitting next to us at this very moment.

Well, that's just the price of progress, we say. You can go to the Moon or you can have stability in your family life. And we can't conceive of dreaming in both dimensions at the same time. And we don't set the bar much higher than stability when it comes to our emotional life. Which is why our technology for talking to one another has gone vertical, our ability to listen and understand one another has gone nowhere. Our access to information is through the roof, our access to joy, grounded. But this idea, that our present and our future are mutually exclusive, that to fulfill our potential for doing we have to surrender our profound potential for being, that the number of transistors on a circuit can be doubled and doubled, but our capacity for compassion and humanity and serenity and love is somehow limited is a false and suffocating choice.

Now, I'm not suggesting simply the uninspiring idea of more work-life balance. What good is it for me to spend more time with my kids at home if my mind is always somewhere else while I'm doing it? I'm not even talking about mindfulness. Mindfulness is all of a sudden becoming a tool for improving productivity.

(Laughter)

Right?

I'm talking about dreaming as boldly in the dimension of our being as we do about industry and technology. I'm talking about an audacious authenticity that allows us to cry with one another, a heroic humility that allows us to remove our masks and be real. It is our inability to be with one another, our fear of crying with one another, that gives rise to so many of the problems we are frantically trying to solve in the first place, from Congressional gridlock to economic inhumanity.

(Applause)

I'm talking about what Jonas Salk called an Epoch B, a new epoch in which we become as excited about and curious about and scientific about the development of our humanity as we are about the development of our technology.

We should not shrink from this opportunity simply because we don't really understand it. There was a time when we didn't understand space. Or because we're more used to technology and activism. That is the very definition of being stuck in a comfort zone. We are now very comfortable imagining unimaginable technological achievement. In 2016, it is the dimension of our being itself that cries out for its fair share of our imagination.

Now, we're all here to dream, but maybe if we're honest about it, each of us chasing our own dream. You know, looking at the name tags to see who can help me with my dream, sometimes looking right through one another's humanity. I can't be bothered with you right now. I have an idea for saving the world. Right?

(Laughter)

Years ago, once upon a time, I had this beautiful company that created these long journeys for heroic civic engagement. And we had this mantra: "Human. Kind. Be Both." And we encouraged people to experiment outrageously with kindness. Like, "Go help everybody set up their tents." And there were a lot of tents.

(Laughter)

"Go buy everybody Popsicles." "Go help people fix their flat tires even though you know the dinner line is going to get longer."

And people really took us up on this, so much so that if you got a flat tire on the AIDS ride, you had trouble fixing it, because there were so many people there asking you if you needed help.

For a few days, for tens of thousands of people, we created these worlds that everybody said were the way they wish the world could always be. What if we experimented with creating that kind of world these next few days? And instead of going up to someone and asking them, "What do you do?" ask them, "So what are your dreams?" or "What are your broken dreams?" You know, "TED." Tend to Each other's Dreams.

(Applause)

Maybe it's "I want to stay sober" or "I want to build a tree house with my kid." You know, instead of going up to the person everybody wants to meet, go up to the person who is all alone and ask them if they want to grab a cup of coffee.

I think what we fear most is that we will be denied the opportunity to fulfill our true potential, that we are born to dream and we might die without ever having the chance.

Imagine living in a world where we simply recognize that deep, existential fear in one another and love one another boldly because we know that to be human is to live with that fear. It's time for us to dream in multiple dimensions simultaneously, and somewhere that transcends all of the wondrous things we can and will and must do lies the domain of all the unbelievable things we could be.

It's time we set foot into that dimension and came out about the fact that we have dreams there, too. If the Moon could dream, I think that would be its dream for us. It's an honor to be with you.

Thank you very much.

(Applause)

When I think about dreams,/ like many of you,/ I think about this picture.//

皆さんと同じだと思いますが 夢について考える時 この写真のことを考えます

I was/ eight/ when I watched Neil Armstrong step off/ the Lunar Module/ onto the surface of the Moon.//

ニール・アームストロングの月面着陸を見た時 私は8歳でした 月着陸船から降り 月面に足を踏み出したのです

I had never seen anything/ like it before,/ and I've never seen anything/ like it since.//

それまで見たことのない光景でした 以降 同じような光景を 見た事がありません

We got to the Moon/ for one simple reason:/ John Kennedy committed us/ to a deadline.//

人類が月を目指したのには 1つの単純な理由がありました ケネディー大統領が期限を設け 公約にしたのです

And in the absence of that deadline,/ we would still be dreaming about it.//

仮に 期限が 設けられていなかったとしたら 今もなお 月面着陸の夢を 見続けていたことでしょう

Leonard Bernstein said/ two things are necessary/ for great achievement:/ a plan and not quite enough/ time.//

作曲家レナード・バーンスタインによると 偉大なる功績には2つのことが必要であるそうです 計画と 不十分な時間だと

(笑)

Deadlines and commitments are the great and fading lessons of Apollo.//

期限と公約という アポロ計画から得られた教訓は 偉大ですが消えかけています

And they are/ what give the word/ "moonshot"/ its meaning.//

それこそ「月ロケット打ち上げ」という言葉に 意味を与えました

And our world is in desperate need of political leaders willing/ to set bold deadlines/ for the achievement of daring dreams/ on the scale of Apollo again.//

そして 世界が望むのは アポロ計画と同じレベルの ― 大胆な夢の達成に対し 思い切った期限を 自ら掲げてくれる政治指導者です

When I think about dreams,/ I think about the drag queens of LA and Stonewall/ and millions of other people/ risking everything/ to come out/ when that was really dangerous,/ and of this picture of the White House lit up/ in rainbow colors,/ yes --/ (Applause) --/ celebrating America's gay and/ lesbian citizens/' right to marry.//

夢について考える時 LAやストーンウォールの反乱で戦った ドラッグクイーンや あらゆることがリスクに晒される 危険な時期だったのに カミングアウトに踏みきった 何百万もの人のことや この写真の 虹色に照らされた ホワイトハウスのことを考えます そうです (拍手) アメリカで同性婚が認められたことを 祝福しているのです

It is a picture/ that in my wildest dreams/ I could never have imagined/ when I was 18/ and figuring out/ that I was gay/ and feeling estranged from my country and my dreams/ because of it.//

私が夢にも思わなかった写真です 18歳の時 自分がゲイであることを 自覚し始めました それが理由で 自分の国と 自分の夢に対して 疎外感がありました

I think about this picture of my family/ that I never dreamed I could ever have --/ (Applause) --/ and of our children/ holding this headline/ I never dreamed/ could ever be printed about the Supreme Court ruling.//

この家族写真を見ると思いますが 家族を持てるとは 夢にも思っていませんでした (拍手) 最高裁の判決が記事となり 子供達がその新聞の見出しを手にする姿など 夢にも思っていませんでした

We need more of the courage of drag queens and astronauts.//

私たちには ドラッグクイーンや宇宙飛行士と 同じ勇気がもっと必要です

(笑)

(拍手)

But I want to talk/ about the need/ for us/ to dream in more than one dimension,/ because there was something/ about Apollo that/ I didn't know/ when I was 8,/ and something/ about organizing/ that the rainbow colors over.//

ですが 私がお話ししたいことは ある一面を超えたところで 私たちが夢をもつ必要性についてです 私が8歳の時には知らなかったことが アポロ計画にあり あの虹色を実現する上でも同じく 何かがあるからです

Of the 30 astronauts/ in the original Mercury, Gemini and Apollo programs,/ only seven marriages survived.//

マーキュリー、ジェミニ、アポロ計画に関わった 30人の宇宙飛行士の中で 結婚が続いたのは7人だけでした

Those iconic images of the astronauts/ bouncing on the Moon obscure the alcoholism and depression/ on Earth.//

月面を跳ねるあの伝説的な 宇宙飛行士のイメージが 地球でのアルコール依存症やうつ病の存在を ぼやかしてしまいました

Thomas Merton,/ the Trappist monk,/ asked during the time of Apollo,/ "What can we gain by sailing to the moon/ if we are not able to cross the abyss/ that separates us/ from ourselves?"//

トラピストの修道士トマス・マートンが アポロ計画時 こう問いかけました 「私たちと私たちの自己を分断している溝を 越えることができないのなら 月へ飛行したからといって 何を得られるのか?」

And what can we gain by the right/ to marry/ if we are not able to cross the acrimony and emotional distance/ that so often separates us/ from our love?//

また ひんぱんに 私たちを愛から切り離してしまう ― 辛らつな態度や感情的な隔たりを 越えることができないのなら 結婚する権利で私たちは 何を得られるのでしょう?

And not just/ in marriage.//

結婚に限った話ではありません

I have seen the most hurtful, destructive, tragic infighting/ in LGBT and AIDS and breast cancer and non-profit activism,/ all/ in the name of love.//

LGBTやAIDS、乳がん、NPO機関での 愛の名のもとに起こった 心の痛む 破壊的で悲劇的な内紛を 目にしてきました

Thomas Merton also wrote about wars/ among saints/ and/ that "there is a pervasive form of contemporary violence/ to/ which the idealist most easily succumbs:/ activism/ and overwork.//

トマス・マートンは聖者間で起こる 争いについてもこう書きました 「現代の暴力にはある形式がまん延しており 理想主義者は実に容易に屈してしまう それは“行動主義”と“過労”である

The frenzy of our activism neutralizes our work/ for peace.//

我々の行動主義の狂乱は 平和のための活動を無力化し

内面にあった平和への能力を 壊してしまう」

Too often/ our dreams become these compartmentalized fixations/ on some future/ that destroy our ability/ to be present/ for our lives right now.//

しばしば私たちの夢は ある未来に対して このように細分化された 強迫観念となります それは今を生きるために存在する力を 壊してしまいます

Our dreams of a better life/ for some future humanity/ or some other humanity/ in another country alienate us/ from the beautiful human beings/ sitting next/ to us/ at this very moment.//

未来の人々や 異国に住む他の人々が より良い生活を送るという夢が それが今身近に暮らす 美しい人から 私たちを遠ざけているのです

Well,/ that's just the price of progress,/ we say.//

それは進歩の代償なんだ とも言えます

You can go to the Moon/ or you can have stability/ in your family life.//

月へ行くか 安定した家庭を維持するかのどちらかです

And we can't conceive of dreaming in both dimensions/ at the same time.//

どちらも同時に 両方の面において 夢見ることはできません

And we don't set the bar much higher/ than stability/ when it comes to our emotional life.//

人生の感情面のことになると 安定という以上の高い基準を 定めたりはしないものです

Which is/ why our technology/ for talking to one another has gone vertical,/ our ability to listen and understand one another has gone nowhere.//

それゆえ 互いに話しを伝える技術は 急速に加速する一方で 互いに話を聞き 理解する能力は 昔のままです

Our access/ to information is through the roof,/ our access/ to joy,/ grounded.//

情報へのアクセスは 屋根を突き抜けるほど加速しますが 喜びへ至る手段は 地面に張り付いたままです

But this idea,/ that our present/ and our future are mutually exclusive,/ that to fulfill our potential/ for doing we have to surrender/ our profound potential/ for being,/ that the number of transistors/ on a circuit can be doubled/ and doubled,/ but our capacity/ for compassion and humanity and serenity and love is somehow limited is a false and suffocating choice.//

でもそういう考え ― 現在と未来はお互いに重複しないものだとか 我々の可能性を 行動によって実現するためには 人間の存在としての深い可能性の方は 諦めなければならないだとか 回路のトランジスタ数は どんどん倍増するけれど 我々の思いやり、人間性、安らぎ、愛の能力は たかだか限られたものにすぎにないだとか そういう考えは誤りで 息の詰まりそうな選択を迫るものです

Now,/ I'm not suggesting/ simply/ the uninspiring idea of more work-life balance.//

さらなる「ワーク・ライフ・バランス」をといった 退屈な提案を しているわけではありません

What good is it/ for me/ to spend more time/ with my kids/ at home/ if my mind is always somewhere else/ while I'm doing it?//

家で子供と過ごす時 心ここにあらずであれば 何のためになるでしょうか

I'm not even talking/ about mindfulness.//

マインドフルネスのことではありません

Mindfulness is all of a sudden/ becoming a tool/ for improving productivity.//

マインドフルネスも 突然 生産性を向上する ツールになりましたが ―

(笑)

Right?//

ですよね?

I'm talking/ about dreaming as boldly/ in the dimension of our/ being/ as we do about industry and technology.//

産業や技術の分野で夢見たのと同じように 我々の存在に関して大胆に夢見ることについて 話しているのです

I'm talking/ about an audacious authenticity/ that allows us/ to cry with one another,/ a heroic humility/ that allows us/ to remove our masks/ and be real.//

大胆なほどの信頼に基づいて 互いに涙を流すことができるようなこと ― 勇敢なほどの謙虚さに基づいて 仮面を脱いで素のままで振る舞えることの話です

It is our inability/ to be with one another,/ our fear of crying with one another,/ that gives rise/ to so many of the problems/ we are frantically trying to solve/ in the first place,/ from Congressional gridlock/ to economic inhumanity.//

そもそも 互いに一緒にいることができない 私たちの無力さや 互いに涙を流すことへの恐れから 議会での議論の手詰まりや 経済の非人間的な側面などの 解決しようと必死の努力をしている 問題が生じたのです

(拍手)

I'm talking/ about what Jonas Salk called an Epoch B,/ a new epoch/ in which we become/ as excited about and curious/ about and scientific/ about the development of our humanity/ as we are about the development of our technology.//

医学者のジョナス・ソークが 「エポックB」と呼んでいました 「新しい時代では 技術の発展と同様に 私たちは人間性の発展に対して わくわくして 関心をもち、科学的になる」と

We should not shrink from this opportunity simply/ because we don't really understand it.//

単純に理解できないからという理由で このチャンスに尻込みするべきではありません

There was a time/ when we didn't understand space.//

人類が宇宙を理解していなかった時代も ありましたから

Or/ because we're more used/ to technology and activism.//

技術だとか 行動主義に慣れている というのも理由にはなりません

That is the very definition of being stuck in a comfort zone.//

それは 安全地帯から 抜け出せない状況の定義そのものです

私たちは 想像もつかない技術による偉業の達成を 想像するだけで満足してしまっています

In 2016,/ it is the dimension of our/ being itself/ that cries out/ for its fair share of our imagination.//

2016年の今 我々の存在そのものという面についても 十分な想像をめぐらせることが 求められています

Now,/ we're all here/ to dream,/ but maybe/ if we're honest/ about it,/ each of us/ chasing our own dream.//

我々は夢を見るためにこの場にいます ですが 正直になると それぞれが自分の夢を追っています

You know,/ looking at the name tags to see/ who can help me/ with my dream,/ sometimes/ looking right/ through one/ another's humanity.//

お互いの名札を見て 誰が自分の夢を 手伝ってくれるかチェックしているのです そこで お互いの人間性も 見えてくるでしょう

I can't be bothered with you right now.// I have an idea/ for saving the world.//

「話しかけないでください 世界を救うことを考えてるんだから」とか

Right?//

そうでしょう?

(笑)

Years ago,/ once/ upon a time,/ I had this beautiful company/ that created these long journeys/ for heroic civic engagement.//

ずっと昔に 大規模な市民参加のイベントで ご覧のような長旅をする 素晴らしい会社を経営していました

And we had this mantra:/ "Human.// Kind.// Be Both."//

会社の標語はこうでした 「人間性、思いやり、その両者を目指せ」

And we encouraged people/ to experiment outrageously/ with kindness.//

そして ものすごく親切にする実験を 勧めました

Like,/ "Go help everybody set up/ their tents."//

例えば「皆のテント張りを手伝いなさい」などです

And there were a lot of tents.//

そこでたくさんのテントが出来上がりました

(笑)

"Go buy everybody Popsicles."//

「皆にアイスを買ってあげなさい」

"Go help people fix their flat tires/ even though you know the dinner line is going to get longer."//

「夕食が遅くなってしまうと分かっていても パンクしたタイヤを直してあげなさい」と

And people really took us up/ on this,/ so much/ so that/ if you got a flat tire/ on the AIDS ride,/ you had trouble/ fixing it,/ because there were so many people there/ asking you/ if you needed help.//

皆がこれを実行したことで 「AIDSライド」中にタイヤがパンクして 困っていても 助けが必要かを聞いてくれる人が たくさんいます

For a few days,/ for tens of thousands of people,/ we created these worlds/ that everybody said were the way/ they wish the world could always be.//

数日間で 何万人もの人たちにとって誰もが 世界がずっとこうあって欲しいと願う世界を 私たちは作り上げました

What if we experimented with creating that kind of world/ these next few days?//

これからの数日間で同じような世界を 作るとどうなるでしょう?

And instead of going up/ to someone/ and asking them,/ "What do you do?"//

「お仕事は何ですか?」と尋ねる代わりに こう聞いてみてください

ask them,/ "So/ what are your dreams?"//

「あなたの夢は何ですか?」

or "What are your broken dreams?"//

「果たせなかった夢は何ですか?」と

You know,/ "TED."// Tend/ to Each other's Dreams.//

“TED”は“人の夢を手伝う”の略にもなります

(拍手)

Maybe/ it's "I want to stay/ sober"/ or "I want to build/ a tree house/ with my kid."//

夢が例えば「シラフでいたい」であったり 「子供とツリーハウスを建てたい」ということもあるでしょう

You know,/ instead of going up to the person everybody wants to meet, go up/ to the person/ who is all alone/ and ask them/ if they want to grab/ a cup of coffee.//

誰もが会いたいと願うような人に 話をしに行く代わりに 一人ぼっちでいる人のところへ行って 一緒にコーヒーでもどうかと誘ってみましょう

I think/ what we fear most is/ that we will be denied the opportunity/ to fulfill our true potential,/ that we are born to dream/ and we might die without ever/ having the chance.//

私たちが最も恐れているのは 我々の真の可能性である 生まれながらにして夢を見るという能力を 実現する機会が否定され その機会を得ることがないまま 死ぬかもしれないことです

Imagine/ living in a world/ where we simply recognize/ that deep, existential fear/ in one another/ and love one another boldly/ because we know that to be human is to live with that fear.//

思い描いてみてください 互いに 実存的な深い恐れを持ちながらも お互いが大胆に愛し合う世界に住んでいることを 何故なら 人間とはその恐れと共に生きることであると 知っているからです

It's time/ for us/ to dream in multiple dimensions simultaneously,/ and somewhere/ that transcends all of the wondrous things/ we can/ and will/ and must do lies the domain of all the unbelievable things/ we could be.//

さまざまな面において同時に夢を見るべき時がきました 我々に可能な、いずれ可能になる、なさねばならない 素晴らしいことは いろいろとありますが それを超越したところに 我々が実現できるかもしれない 信じられないようなことがあります

It's time/ we set foot/ into that dimension/ and came out/ about the fact/ that we have dreams there,/ too.//

その領域へ足を踏み入れる時がきたのです そこに夢があるという事実を 明らかにする時でもあります

If the Moon could dream,/ I think/ that would be its dream/ for us.//

もし あの月が夢を見ることができたら 月の見る夢は私たちにとっての夢になるでしょう

It's an honor/ to be with you.//

この場にいることを光栄に思います

Thank you very much.//

ありがとうございます

(拍手)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

lunar

年の,年に関連する

module

(建築・機械工作などの)測定基準;基準単位(寸法)

モジュール(宇宙船の一部を成し,母船から独立して行動できるもの)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

deadline

最終期限;(新聞・雑誌などの)原稿〆切(締切)時間・最終期限

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

laughter

『笑い』,笑い声

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

moonshot

月へのロケット発射

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

bold

『大胆な,恐れを知らない』(fearless)

ずぶとい,ずうずうしい

太くて目立つ;(文字が)肉太の

けわしい

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

stonewall

(クリケットで)慎重に球を打つ

議事の妨害をする

(討議を長びかせたりして)〈議事など〉‘を'妨害する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

White House

ホワイトハウス,白亜館(Washington, D.C.にある米国大統領官邸)

ホワイトハウス当局

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

rainbow

『にじ』

applause

『拍手かっさい』;称賛

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

lesbian

(女性間の)同性愛の

レズビアン,同性愛の女

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

estrange

…‘との'仲を裂く(悪くする);(…から)…‘を'遠ざける《+『名』+『from』+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

Supreme Court

(米国連邦の,また米国各州の)最高裁判所

ruling

支配する,統治する

支配的な,優勢な,有力な

(法による)判決,決定

courage

『勇気』,度胸

astronaut

宇宙飛行士

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

Mercury

水星

『マーキュリー』(ローマ神話で,商業をつかさどり,神々の使者をつとめた神;ギリシア神話のHermesにあたる)

Gemini

(星座の)双子座

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

obscure

『はっきりしない』,分かりにくい

よく知られていない,目につかない

『薄暗』

…‘を'隠す,おおう

〈意味など〉あいまいにする,分かりにくくする

alcoholism

アルコール中毒

アルコール中毒症

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

Trappist

(カトリック教会の)トラピスト修道会の修道士

monk

(一般に)修道僧,僧侶(そうりょ);(キリスト教の)修道士,道士

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

abyss

底知れぬほど深いもの,奈落

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

acrimony

(言葉・態度・気質などの)厳しさ,しんらつさ

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

hurtful

(精神的・肉体的に)苦痛を与える,傷つける

destructive

『破壊的な』,破滅的な

破壊主義的な,否定的な

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

infighting

(ボクシングなどの)接近戦

内輪もめ,内部抗争

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

activism

(放射線の)化学線作用

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

saint

《しばしばs-》『聖人』,聖者(死後カトリック教会や他の教会また特定の宗教によって聖徒に列せられ,尊敬される人);《聖者の名の前に置いて》聖…(《略》St.)

(無私,無欲,有徳の)聖人のような人

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

violence

暴力,乱暴

(…の)『激しさ』,猛烈さ,すさまじさ《+of+名》

害,損害

idealist

観念論者

理想主義者

夢想家

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

succumb

(…に)屈服する,屈する,負ける(yield)《+to+名》

(|で)死ぬ(die)《+to+名》

overwork

<動物・人>‘を'『働かせ過ぎる』,酷使する

『働き過ぎる』

〈U〉『働き過ぎ』,過労

frenzy

狂乱,逆上,激しい興奮,熱狂

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

destroy

…‘を'『破壊する』,打ち壊す

〈計画・希望など〉‘を'くじく

…‘を'殺す

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

fixation

固定,固着

(…に対する)愛着,執着《+『on』+『名』》

(写真のネガの)定着;(染料の)色留め

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

alienate

(…から)…'を'遠ざける,仲たがいさせる《+『名』+『from』+『名』》

human being

人,人間

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

stability

『安定』,確固,不動;安定性

(人・意志などの)着実,強固,不変

conceive

〈考え,目的など〉'を'『心に抱く』,思う,〈計画など〉'を'思いつく

《文》〈子〉'を'はらむ

《『conceive of』+『名』(do『ing』)》(…を)想像する

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

vertical

『垂直の』,直立した,縦の

垂直線(面);垂直位置

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

mutually

相互に

exclusive

『除外する』,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない

入会に制限のある,選ばれた人のための

《名詞の前にのみ用いて》『独占的な』,専用の

完全な,全くの

《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の

(新聞の)独占記事

(特定の品の)独占商品

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

surrender

(…に)…‘を'『引き渡す』,明け渡す《+名+to+名》

(感情などに)〈自分の身〉‘を'『任せる』,ゆだねる《+oneself to+名》

《文》〈権利・自由など〉‘を'『譲る』,放棄する

(…に)『降伏する』,自首する《+to+名》

(感情などに)身をゆだねる,屈服する《+to+名》

『引き渡し,降伏』,自首;譲渡,放棄

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

transistor

トランジスター(真空管の代りをする半導体使用の増副装置)

トランジスターラジオ

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

serenity

平穏,落ち着き

うららかさ,晴朗

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

suffocate

…‘を'窒息死させる

…‘を'息苦しくさせる

(空気を断って)〈火〉‘を'消す

…‘の'発達を妨げる

窒息死する

息が詰まる,あえぐ

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

productivity

生産力,生産性

boldly

『大胆に』;ずうずうしく

際立って,はっきりと

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

audacious

(人・行為が)大胆な,勇敢な(bold)

(悪い意味で,人・行為が)大胆不敵な;厚かましい,ずうずうしい

authenticity

確実性;本物であること

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

heroic

『英雄的な』,勇ましい,大胆な,高潔な

(神話・伝説中の)英雄の行為を歌った

誇張した

誇張した言葉(動作)

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

mask

(顔の一部または全部をおおう)『仮面』,覆面

(防護用の)『マスク』,面

(石膏(せっこう)などの)面型

(物・事柄を)覆い隠すもの;見せかけ

〈顔〉‘に'面をかぶせる

(…から)〈物・事柄など〉‘を'隠す《+『名』+『from』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

inability

無力,無能,不能

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

frantically

狂気のように,死にもの狂いで

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

Congressional

(小選挙区制の)下院議員選挙区

economic

『経済の』

『経済学の』

inhumanity

〈U〉薄情,冷酷

〈C〉薄情(冷酷)な行為

epoch

『画期的な時代』,時期

(歴史上の)新時代,新紀元

世(せい)(紀(period)の次に小さい単位)

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

opportunity

『機会』,好機

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

unimaginable

想像できない,思いもつかない

technological

科学技術の(に関する)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

tag

(名前・番号・定価などを記した)札,下げ札,荷札

(服などの)切れて垂れ下がった端;(靴ひもなどの)先金

(特にラテン語引用句の)きまり文句

=question tag

…‘に'下げ札をつける

(…に)…‘を'つける,加える《+名+on(to)+名》

〈人〉‘に'(…の)レッテルをはる《+名+as+名(形)》

人の後にくっついて行く《+along》;(人の)すぐ後について行く《+after(behind)+名》

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

upon

『…の上に』

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

civic

市民の,市民としての

都市の,市の

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

instead

『その代りとして』,それよりも

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

sober

(酒に)『酔っていない』,しらふの;(ふだん)酒を飲まない

『まじめな』,謹厳な,重々しい

(色彩・衣服などが)『はででない』,落ち着いた,地味な

『冷静な』,分別ある

〈人〉‘の'酔いをさまさせる《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

〈人〉‘を'冷静にする《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

酔いがさめる《+『up』》

冷静になる《+『down』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

cup

(紅茶・コーヒー用の)『茶わん』

『茶わん1杯』(の…)《+『of』+『名』》

カップ(容量の単位,約240,)

賞杯

《修飾語を伴って》(悲しみ・楽しみなど)人生の経験

《複数形で》酒・飲酒

〈手のひら〉'を'杯状にする

…'を'茶わん(杯状の物)の中へ入れる

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

deny

…‘を'『否定する』,否認する

《『deny』+『名』+『名』=『deny』+『名』+『to』+『名』》〈人・自分〉‘に'…‘を'与えない(許さない)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

existential

存在の

実存主義の

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

simultaneously

同時に

transcend

〈の範囲・限界〉‘を'越える;…‘を'超越する

(大きさ・力・質などの点で)…‘に'まさる,‘を'しのぐ《+名+in+名》

wondrous

=wonderful

はなはだ,著しく

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

domain

(国の)領地,領土;(個人の)所有地

(関心・活動などの)範囲,分野

(個人・一族の)所有地

(数学で)変域(関数の独立変数がとる値の集合)

unbelievable

信どられない

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

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