TED日本語 - ケーシー・ジェラルド: 疑うという福音

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

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動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

固く信じていた事が真実では無かったと知った時、あなたはどうするでしょうか。ケーシー・ジェラルドは受け入れてきた信仰が全てではないと知った時、新たに信じる対象を求め手を伸ばしました ― ビジネス、政治、慈善事業 ― しかし全てが偽りの救済であり、彼を救いはしませんでした。ジェラルドは信仰を今一度疑い問い直してみること、そして不確実性を受け入れてみる事を提唱します。

Script

その時私は 魂と身体ひしめく あるテキサスの教会で 人生最後の瞬間を怯えながら待っていました まさにこのような会場で 赤いぼろ布に覆われた 壊れかけの木の椅子に浅く座り 左にオルガン 後ろに聖歌隊が控え さらにその奥に 洗礼の桶が用意されていました 何ら変わりはありません ほとばしる緊張感 救いへの切なる願い 汗ばむ掌 そして後ろの方に座る あまり興味の無さそうな方々

(笑)

1999年12月31日 キリスト再臨の夜 世界が終わると 私が信じていた時のことです その年 私は丁度12歳になりました 聖典でいう 一人前と正式に認められる歳です それなのに 世界が終わってしまうなんて 不公平ではないかと 文句を言いたくもなりましたが もはや後の祭りです 私は今後の事を 考え直す必要に迫られました

心を入れ替え できる限り教会へ足を運び 時の経過を忘れるくらい 真剣に祈りを捧げました 神が私の不信心に目をつけ その来臨が予定より早まらないよう それはもう必死だったのです

さらに念には念を入れて 『どうか私をお救いください』 そんな類の当時流行していた 本を読み漁っていたのですが ある時文中に見つけました 運命の時 もしも一人その信仰心が不足していれば 更なる悲劇が待っていると ともかく私に課された課題は あらゆる慾望をコントロールし 悪魔そして惰性に打ち勝ち 己の非信仰に勝利すること 12歳には難しい

(笑)

できると信じましょう

(笑)

いよいよその時が近づきます 23時50分 残された10分 牧師は時計の針が 運命の時刻を指し示すその時を 深い祈りと共に迎える為 私たちを祭壇の前へと集めました あらゆる宗派の人々が 一堂に会します 聖歌隊は席に残り 執事たちとその奥様たち ― 言うなればブルジョア教会員たちは

(笑)

祭壇の最前列に陣取ります ご存知の通りアメリカでは キリストの再臨にでさえ VIP席が用意されているのです

(笑)

(拍手)

そのVIPのすぐ後ろは ご年配の方々です 東テキサスの照りつける日差しの中 綿花畑で働き続けた 若き日の彼らの背中を思います こんがりと日に焼けた シワの無いその肌は まるで大地そのもので もしも別の人生を歩めたらと そんな夢を抱きながら そうした期待が幾度も 裏切られてきた人々です そうその彼らが

彼らこそが私にとっては まさに主役なのです 彼らは人生の全てを この瞬間に捧げてきました 中世の先人たちが 末日の到来を待ちわびたように 毎日4時から始まる トークショーを生き甲斐にしていた 私の祖母のように その祖母も祭壇の前へ向かいます 彼女の背中を 私はこっそり追いました 確信していたのです 祖母は必ず天国に行くと 祈りの間彼女の手を握っていれば あわよくば一緒に天国に行けるのではないか そんなことを考えていたのです

手を握り 目を閉じます 耳を澄まし 祈りました 牧師の声は荒々しく それに応える祈りは叫びとなり 教会に響き渡ります 鍵盤の旋律はその勢いを増して それに伴う熱気が教会を包みます 置いて行かれないように 祖母の手を今一度握り直します 運命の恐ろしさを前に 瞼の裏の暗闇に逃げ込みました そしてあの声が降り注ぎます 「アーメン」

終わりました 時計の針は 既に運命の時刻を過ぎています 救世主は現れなかった そして私は見つめました 目を泳がせながら 失望を悟られまいとする彼らのことを あまりにも深く長く 目を閉じてしまった為に 新しい可能性に 気がつくことすら叶わない そんな彼らの姿に私は胸が痛みました 彼らは騙されていたのです 欺かれた被害者なのです そして私もそのうちの1人でした 私は祈り続けてきたのです 誘惑に屈さぬよう努力を怠らず あの試練の洗礼を2回も 1度ではなく2度も経験した私です 信じていました その時までは確かに

家に帰りテレビをつけると ピーター・ジェニングスが まさに新世紀の幕開けを祝い そのニュースが世界中に流れていました その時ある奇妙な考えが 脳裏をよぎります 神は時差を気にしながら 何度も降臨してくるものだろうかと

(笑)

この閃きは あまりにも馬鹿げていました そして残酷でした しかしそれでも 私は信じる事をやめませんでした そしてある新たな信仰を抱きます 答えは一つではない という信仰です 私の答えは間違っていた 問題それ自体が間違っていた その不条理に向き合う信念です 「信仰」という凍てついた 動きのない冬山に 新たな陽射しが差し込みます 可能性という雪解け水が 未だ見ぬ景色へと流れ始めました

救世主の訪れなかったあの夜までを 私は今も振り返り思います 一瞬のうちにして 信じていたものが崩れ去ったあの時の 嘘ではなかったとしても 真実ではないと知ったあの瞬間を 2000年という瞬間を全く別のやり方で 祝った多くの人の中にも そのあとの私が辿ったものと同じような 経過の末にここに居る という人もいるでしょう 新世紀の幕開けを起点として 母は去り父と連絡はつかず そして神までもが 私を拒んだあの日から 私は手を伸ばしました 信じられる何かを 今度こそ掴むために

18歳 イェール大学に入学します それは テキサス州オーククリフで目にした 打ち砕かれ夢や希望を失った人々 そうした全ての暗い過去と 決別する絶好のチャンスだと 私は当時考えていたのです しかし冬季休暇中のある日 私は家の床でうつ伏せの状態で 両手が背後で固く縛られ 強盗が私の頭に 銃を突きつけていました そしてようやく気がついたのです 教育も私を救ってはくれないのだと

2008年 私は次なる救いを求めて手を伸ばしました リーマン・ブラザーズという企業でした

(笑)

前途洋々

(笑)

急いで家に電話をかけます もうお金では苦しまないと

(笑)

しかしその金融の中枢でさえも 私の目の前で 音を立てて崩れたのです ビジネスにさえも 私は見放されてしまいました

諦めずワシントンでユーススタッフとして 次なる希望へ手を伸ばします イリノイ州から聞こえてくる声は 声高に叫びます 「時は来た」 「チェンジ(変革)が アメリカにもたらされます」 しかし議会は頓挫 国家が希望をむしろ引き裂き そして「チェンジ」は 笑えないジョークになりました 政治が再臨しても 何も起きませんでした 救われなかったのです

私はアメリカンドリームと名付けられた その祭壇で確かに忠誠を誓い 資本主義という神に跪きました 成功、富 そして権力の為に にもかかわらず 日付の変わるその時に 私は目を開けているのです 本当に神はいなかったのだろうかと

あの夜と 私はもう一度向き合うことにしました 勇敢だったのではなく 死ぬか信じるか ただその二択しか私にはもはや 残されていなかったのです

そして次なる聖地へと 私は歩みを進めました ハーバードビジネススクール

(笑)

聞こえの良い差し伸べられた救済に この時甘んじなかったのは 知っていたからです 努力がまだまだ足りていないと

過酷なケンブリッジの冬が始まって まだ間もないある夜のことでした 盛り上がるパーティーの 盛り上がっていない隅の方で 3人の友人と ある話題が持ち上がります それは若い人々なら 誰しも一度は経験のある 若さ故のありふれた話題でした 「旅に出ようか」

(笑)

どこに行くべきなのか どのようにして行くべきか なにも決まってはいませんでした しかしジャック・ケルアックの小説に 私は取り憑かれていたのです 「夜へ抜け出しひっそり消える」 この国で一体何が 起こっているのか知る為に 私たちは出発しました 無論反対する声も多くありましたし 何より極めてその声がまともだったのですが ともかく一歩を踏み出しました

2013年の夏 アメリカ周遊8000マイルの旅が始まりました モンタナの牧草地 デトロイトの廃墟そして ニューオーリンズの 沼地を抜けます 行く先々で出会った人々の 生活の為に商売をする その日を生きる彼らの姿が 資本主義の最高学府で 鍛えられた私には むしろ革新的でした

(笑)

このアイデアは膨らみ 「MBAs Across America」という NPO団体へと姿を変えます 私をTEDというステージに立たせたのも その波によるものです 目的や意味に対して 我々の世代がどれほど貪欲であるか その波の予兆に 私たちは気がついたのです 人目につかないところで 雇用を生み出し 変革を担う そんな数多の起業家たちに あと少しの支援が必要だと 私たちはついに気がついたのです

そして正直に言うと もう1つ重要なのは 私も波を起こす 努力をしたという点です この崩れそうな国の傷を 社会企業の一つ一つが 癒し慰め もう一度立ち上がらせることができる 一人でも多くの人々がそう思えるようにと 確かにそうした考えもかつてありました しかしこの伝道の旅は 私をある新たなる福音に導きました そしてそれこそが今日 私が此処に立つ理由なのです

今からおよそ一年前 ある夕方の出来事です 私はニューヨーク 自然史博物館にいました ハーバードビジネススクール その同窓生での集まりです 天井に吊るされた 鯨の等身大レプリカの下 時代の風雲児たちと席を共にし 同窓の功績や 社会貢献の精神を称え合いました そこに集う人脈 そして彼らのその資産は 優に5000億ドルを超えるような 誇りに満ち溢れた空間でした 我々の成し遂げた成果を見渡せば どれもが美しい

(笑)

しかしそれでは終わりません その二日後 私はハーレム地区の方へ 用がありました かつて空き地だった 場所に建てられた 農場の一角に座り その農場に毎日やってくる 子供たちの話を トニーという男から 聞いていました 貧困ラインを下回る生活を送る そんな子供たちの話です 彼らが寝る時でさえ荷物を 抱きかかえるのは ホームレスシェルターで 盗まれない為です 「Harlem Grown(ハーレム・グロウン)」そう名付けられたトニーのプログラムへ そうした子供が 一日で一度の食事を求め やってくるのです 20年に及ぶタクシードライバーを経た後 トニーは年金を切り崩して そのプログラムを始めました 彼に給料は出ません 活動が広がる一方で 資金に困窮していたからです どんな藁にでもすがるつもりだと 彼は言いました そして私は その藁になることを決意します

帰り道 胸の奥に鈍い音が鳴り響き ただただ涙が流れました 余りに無知だったのです ある屋根の下では 鯨のレプリカが浮かび 5000億ドルを動かす人々が集い 2日後 僅か50ブロック北のある空の下では 男が一人 子供の食事を用意するため 無給で奔走していたのです

不平等に涙したのではありません 飢えや家なき子への憐憫の故でもありません 1%の持つ富への怒りでも 99%の貧困への同情でもありません 私はただ動揺していたのです 腎臓疾患を抱えた国の 私が透析装置であるという事実を前に 私の物語は たとえ靴を持っていなくとも 歩み続けなくてはならない そんな人々の為にあるのだと 気がついたのです 今まで見過ごされてきた ハーレムやアパラチア そしてニューオリンズの被災地へ 有効な援助を届ける為に 私の組織があり 私の声 それがまさに届けるべきだったのは 無学で無垢と見なされてきた 全ての声なき声だったのだと

その閃きは 私を完全に恥じ入らせました そして思い出したのです ピーター・ジェニングスの告げる新世紀が 何度も 何度も 繰り返された理不尽を 騙され 欺かれ まやかされていました しかし今度は 私自身が偽りの救世主だったのです

世界が終わると信じていた あの夜あの祭壇から 随分と遠回りしてしまいました 苦しむ事こそが神への償いだと 神の言葉が全てだと 聖句こそが真実だと 信じ込んでいたあの世界から 長い道を経て またスタート地点に立っています

私たちの生きる今という時代は 不信仰の時代というわけではありません いやむしろ過去に引けを取らず 私たちは信じています ブレネー・ブラウン 彼女の言葉を信じている人もいるでしょう トニー・ロビンズかもしれません 「ザ・ニューヨーカー」 「ハーバード・ビジネス・レビュー」 それらを信じる人もいるはずです なによりまさに今TEDという教会で 我々は祈りを捧げているではありませんか 私たちは信じたいのです 信じることが必要なのです あらゆる課題を解決してくれる そんなリーダーを 私たち自身が望んでいるのです 苦しむ事が資本主義という神における 必要悪だと思い込んでいるのです 技術の進歩という 聖句が絶対であると 信じ込んでいるのです しかし信じていることが基盤から 揺らぐのを恐れるあまり 基盤の一要素ずつを疑うことを 怠ったとき そこに生じる人間的な犠牲は 見落とされてしまうのです

受け入れざるを得ない何かが あなたの妨げになっているとしたら 立ち止まり問い直すべき時です 創造性や革新 社会・環境・経済への責任を謳う福音は 私の領域ではありません 実際何か教義のある福音を ここで広めようとしているわけでもなく 疑うという福音の存在 その為に私は此処にいるのです この福音は信じる事をやめなさいと 言っているのではありません ただある新たな態度を求めます 答えは1つではないという思考です これまでの誤りを受け入れ 問い自体も間違いである その不条理を認める余地を残すのです 疑うというこの福音は 我々がこの場所でこの空間で 全てが間違いである可能性を 示唆しているのです 「なぜ」その問いこそが福音なのです 問い直すという我々に与えられた力を放棄してまで 人々が無為に苦しむ必要が一体どこにあるのでしょうか

この問い直すという信念から 私は自らの活動に関するある決断を下しました 「MBAs Across America」その活動を非営利にしたのです 組織のスタッフを削減し 新たな採用を止め そして私たちのビジネスモデルを 必要とする人が 自由に利用できるように 公開し共有しました なぜという問い直しが 私に要請したのは 人々が私に課した 救済者の役割を 放棄する事でした 奇跡など起きないという真実を前にして キリストの再臨をもう一度待つには 我々の生命は あまりにも短すぎるからです

疑うというこの福音は 絶望し 後がないように思える時でも あなたを勇気付け希望を与え その先を照らしてくれるはずです 苦しく辛い時も 盲目的信仰という 思考停止に溺れず ― あえて問い直すその内なる声が 小さく微かな しかしかけがえのない光となって 暗闇を照らすのです 囁きであれ 叫びであれ ただシンプルに 声にするのです 「別の道もあるはずだ」

ありがとうございました

(拍手)

There we were, souls and bodies packed into a Texas church on the last night of our lives. Packed into a room just like this, but with creaky wooden pews draped in worn-down red fabric, with an organ to my left and a choir at my back and a baptism pool built into the wall behind them. A room like this, nonetheless. With the same great feelings of suspense, the same deep hopes for salvation, the same sweat in the palms and the same people in the back not paying attention.

(Laughter)

This was December 31,1999, the night of the Second Coming of Christ, and the end of the world as I knew it. I had turned 12 that year and had reached the age of accountability. And once I stopped complaining about how unfair it was that Jesus would return as soon as I had to be accountable for all that I had done, I figured I had better get my house in order very quickly.

So I went to church as often as I could. I listened for silence as anxiously as one might listen for noise, trying to be sure that the Lord hadn't pulled a fast one on me and decided to come back early.

And just in case he did, I built a backup plan, by reading the "Left Behind" books that were all the rage at the time. And I found in their pages that if I was not taken in the rapture at midnight, I had another shot. All I had to do was avoid taking the mark of the beast, fight off demons, plagues and the Antichrist himself. It would be hard --

(Laughter)

but I knew I could do it.

(Laughter)

But planning time was over now. It was 11: 50pm. We had 10 minutes left, and my pastor called us out of the pews and down to the altar because he wanted to be praying when midnight struck. So every faction of the congregation took its place. The choir stayed in the choir stand, the deacons and their wives -- or the Baptist Bourgeoisie as I like to call them --

(Laughter)

took first position in front of the altar. You see, in America, even the Second Coming of Christ has a VIP section.

(Laughter)

(Applause)

And right behind the Baptist Bourgeoisie were the elderly -- these men and women whose young backs had been bent under hot suns in the cotton fields of East Texas, and whose skin seemed to be burnt a creaseless noble brown, just like the clay of East Texas, and whose hopes and dreams for what life might become outside of East Texas had sometimes been bent and broken even further than their backs.

Yes, these men and women were the stars of the show for me. They had waited their whole lives for this moment, just as their medieval predecessors had longed for the end of the world, and just as my grandmother waited for the Oprah Winfrey Show to come on Channel 8 every day at 4 o'clock. And as she made her way to the altar, I snuck right in behind her, because I knew for sure that my grandmother was going to heaven. And I thought that if I held on to her hand during this prayer, I might go right on with her.

So I held on and I closed my eyes to listen, to wait. And the prayers got louder. And the shouts of response to the call of the prayer went up higher even still. And the organ rolled on in to add the dirge. And the heat came on to add to the sweat. And my hand gripped firmer, so I wouldn't be the one left in the field. My eyes clenched tighter so I wouldn't see the wheat being separated from the chaff. And then a voice rang out above us: "Amen."

It was over. I looked at the clock. It was after midnight. I looked at the elder believers whose savior had not come, who were too proud to show any signs of disappointment, who had believed too much and for too long to start doubting now. But I was upset on their behalf. They had been duped, hoodwinked, bamboozled, and I had gone right along with them. I had prayed their prayers, I had yielded not to temptation as best I could. I had dipped my head not once, but twice in that snot-inducing baptism pool. I had believed. Now what?

I got home just in time to turn on the television and watch Peter Jennings announce the new millennium as it rolled in around the world. It struck me that it would have been strange anyway, for Jesus to come back again and again based on the different time zones.

(Laughter)

And this made me feel even more ridiculous -- hurt, really. But there on that night, I did not stop believing. I just believed a new thing: that it was possible not to believe. It was possible the answers I had were wrong, that the questions themselves were wrong. And now, where there was once a mountain of certitude, there was, running right down to its foundation, a spring of doubt, a spring that promised rivers.

I can trace the whole drama of my life back to that night in that church when my savior did not come for me; when the thing I believed most certainly turned out to be, if not a lie, then not quite the truth. And even though most of you prepared for Y2K in a very different way, I'm convinced that you are here because some part of you has done the same thing that I have done since the dawn of this new century, since my mother left and my father stayed away and my Lord refused to come. And I held out my hand, reaching for something to believe in.

I held on when I arrived at Yale at 18, with the faith that my journey from Oak Cliff, Texas was a chance to leave behind all the challenges I had known, the broken dreams and broken bodies I had seen. But when I found myself back home one winter break, with my face planted in the floor, my hands tied behind my back and a burglar's gun pressed to my head, I knew that even the best education couldn't save me.

I held on when I showed up at Lehman Brothers as an intern in 2008.

(Laughter)

So hopeful --

(Laughter)

that I called home to inform my family that we'd never be poor again.

(Laughter)

But as I witnessed this temple of finance come crashing down before my eyes, I knew that even the best job couldn't save me.

I held on when I showed up in Washington DC as a young staffer, who had heard a voice call out from Illinois, saying, "It's been a long time coming, but in this election, change has come to America." But as the Congress ground to a halt and the country ripped at the seams and hope and change began to feel like a cruel joke, I knew that even the political second coming could not save me.

I had knelt faithfully at the altar of the American Dream, praying to the gods of my time of success, and money, and power. But over and over again, midnight struck, and I opened my eyes to see that all of these gods were dead.

And from that graveyard, I began the search once more, not because I was brave, but because I knew that I would either believe or I would die.

So I took a pilgrimage to yet another mecca, Harvard Business School --

(Laughter)

this time, knowing that I could not simply accept the salvation that it claimed to offer. No, I knew there'd be more work to do.

The work began in the dark corner of a crowded party, in the late night of an early, miserable Cambridge winter, when three friends and I asked a question that young folks searching for something real have asked for a very long time: "What if we took a road trip?"

(Laughter)

We didn't know where'd we go or how we'd get there, but we knew we had to do it. Because all our lives we yearned, as Jack Kerouac wrote, to "sneak out into the night and disappear somewhere," and go find out what everybody was doing all over the country. So even though there were other voices who said that the risk was too great and the proof too thin, we went on anyhow.

We went on 8,000 miles across America in the summer of 2013, through the cow pastures of Montana, through the desolation of Detroit, through the swamps of New Orleans, where we found and worked with men and women who were building small businesses that made purpose their bottom line. And having been trained at the West Point of capitalism, this struck us as a revolutionary idea.

(Laughter)

And this idea spread, growing into a nonprofit called MBAs Across America, a movement that landed me here on this stage today. It spread because we found a great hunger in our generation for purpose, for meaning. It spread because we found countless entrepreneurs in the nooks and crannies of America who were creating jobs and changing lives and who needed a little help.

But if I'm being honest, it also spread because I fought to spread it. There was no length to which I would not go to preach this gospel, to get more people to believe that we could bind the wounds of a broken country,one social business at a time. But it was this journey of evangelism that led me to the rather different gospel that I've come to share with you today.

It began one evening almost a year ago at the Museum of Natural History in New York City, at a gala for alumni of Harvard Business School. Under a full-size replica of a whale, I sat with the titans of our time as they celebrated their peers and their good deeds. There was pride in a room where net worth and assets under management surpassed half a trillion dollars. We looked over all that we had made, and it was good.

(Laughter)

But it just so happened,two days later, I had to travel up the road to Harlem, where I found myself sitting in an urban farm that had once been a vacant lot, listening to a man named Tony tell me of the kids that showed up there every day. All of them lived below the poverty line. Many of them carried all of their belongings in a backpack to avoid losing them in a homeless shelter. Some of them came to Tony's program, called Harlem Grown, to get the only meal they had each day. Tony told me that he started Harlem Grown with money from his pension, after 20 years as a cab driver. He told me that he didn't give himself a salary, because despite success, the program struggled for resources. He told me that he would take any help that he could get. And I was there as that help.

But as I left Tony, I felt the sting and salt of tears welling up in my eyes. I felt the weight of revelation that I could sit in one room on one night, where a few hundred people had half a trillion dollars, and another room,two days later, just 50 blocks up the road, where a man was going without a salary to get a child her only meal of the day.

And it wasn't the glaring inequality that made me want to cry, it wasn't the thought of hungry, homeless kids, it wasn't rage toward the one percent or pity toward the 99. No, I was disturbed because I had finally realized that I was the dialysis for a country that needed a kidney transplant. I realized that my story stood in for all those who were expected to pick themselves up by their bootstraps, even if they didn't have any boots; that my organization stood in for all the structural, systemic help that never went to Harlem or Appalachia or the Lower 9th Ward; that my voice stood in for all those voices that seemed too unlearned, too unwashed, too unaccommodated.

And the shame of that, that shame washed over me like the shame of sitting in front of the television, watching Peter Jennings announce the new millennium again and again and again. I had been duped, hoodwinked, bamboozled. But this time, the false savior was me.

You see, I've come a long way from that altar on the night I thought the world would end, from a world where people spoke in tongues and saw suffering as a necessary act of God and took a text to be infallible truth. Yes, I've come so far that I'm right back where I started.

Because it simply is not true to say that we live in an age of disbelief -- no, we believe today just as much as any time that came before. Some of us may believe in the prophecy of Brene Brown or Tony Robbins. We may believe in the bible of The New Yorker or the Harvard Business Review. We may believe most deeply when we worship right here at the church of TED, but we desperately want to believe, we need to believe. We speak in the tongues of charismatic leaders that promise to solve all our problems. We see suffering as a necessary act of the capitalism that is our god, we take the text of technological progress to be infallible truth. And we hardly realize the human price we pay when we fail to question one brick, because we fear it might shake our whole foundation.

But if you are disturbed by the unconscionable things that we have come to accept, then it must be questioning time. So I have not a gospel of disruption or innovation or a triple bottom line. I do not have a gospel of faith to share with you today, in fact. I have and I offer a gospel of doubt. The gospel of doubt does not ask that you stop believing, it asks that you believe a new thing: that it is possible not to believe. It is possible the answers we have are wrong, it is possible the questions themselves are wrong. Yes, the gospel of doubt means that it is possible that we, on this stage, in this room, are wrong. Because it raises the question, "Why?" With all the power that we hold in our hands, why are people still suffering so bad?

This doubt leads me to share that we are putting my organization, MBAs Across America, out of business. We have shed our staff and closed our doors and we will share our model freely with anyone who sees their power to do this work without waiting for our permission. This doubt compels me to renounce the role of savior that some have placed on me, because our time is too short and our odds are too long to wait for second comings, when the truth is that there will be no miracles here.

And this doubt, it fuels me, it gives me hope that when our troubles overwhelm us, when the paths laid out for us seem to lead to our demise, when our healers bring no comfort to our wounds, it will not be our blind faith -- no, it will be our humble doubt that shines a little light into the darkness of our lives and of our world and lets us raise our voice to whisper or to shout or to say simply, very simply, "There must be another way."

Thank you.

(Applause)

There/ we were,/ souls and bodies packed into a Texas church/ on the last night of our lives.//

その時私は 魂と身体ひしめく あるテキサスの教会で 人生最後の瞬間を怯えながら待っていました

Packed into a room just/ like this,/ but with creaky wooden pews draped in worn-down red fabric,/ with an organ/ to my left/ and a choir/ at my back/ and a baptism pool built into the wall/ behind them.//

まさにこのような会場で 赤いぼろ布に覆われた 壊れかけの木の椅子に浅く座り 左にオルガン 後ろに聖歌隊が控え さらにその奥に 洗礼の桶が用意されていました

A room/ like this,/ nonetheless.//

何ら変わりはありません

With the same great feelings of suspense,/ the same deep hopes/ for salvation,/ the same sweat/ in the palms/ and the same people/ in the back not paying/ attention.//

ほとばしる緊張感 救いへの切なる願い 汗ばむ掌 そして後ろの方に座る あまり興味の無さそうな方々

(笑)

This was December 31,1999,/ the night of the Second Coming of Christ,/ and the end of the world/ as I knew it.//

1999年12月31日 キリスト再臨の夜 世界が終わると 私が信じていた時のことです

I had turned 12/ that year/ and had reached the age of accountability.//

その年 私は丁度12歳になりました 聖典でいう 一人前と正式に認められる歳です

And/ once I stopped complaining/ about how unfair/ it was/ that Jesus would return as soon/ as I had to be accountable/ for all/ that I had done,/ I figured/ I had better get my house/ in order very quickly.//

それなのに 世界が終わってしまうなんて 不公平ではないかと 文句を言いたくもなりましたが もはや後の祭りです 私は今後の事を 考え直す必要に迫られました

So/ I went to church as often/ as I could.//

心を入れ替え できる限り教会へ足を運び

I listened for silence as anxiously/ as one might listen for noise,/ trying to be sure/ that the Lord hadn't pulled a fast one/ on me/ and decided to come back early.//

時の経過を忘れるくらい 真剣に祈りを捧げました 神が私の不信心に目をつけ その来臨が予定より早まらないよう それはもう必死だったのです

And just/ in case he did,/ I built a backup plan,/ by reading the "Left Behind"/ books/ that were all the rage/ at the time.//

さらに念には念を入れて 『どうか私をお救いください』 そんな類の当時流行していた 本を読み漁っていたのですが

And I found in their pages/ that if I was not taken in the rapture/ at midnight,/ I had another shot.//

ある時文中に見つけました 運命の時 もしも一人その信仰心が不足していれば 更なる悲劇が待っていると

All I had to do/ was avoid taking the mark of the beast,/ fight off/ demons,/ plagues and the Antichrist himself.//

ともかく私に課された課題は あらゆる慾望をコントロールし 悪魔そして惰性に打ち勝ち 己の非信仰に勝利すること

It would be hard --/ (Laughter)/

12歳には難しい (笑)

but I knew/ I could do it.//

できると信じましょう

(笑)

But planning time was over now.//

いよいよその時が近づきます

It was 11:/ 50pm.//

23時50分

We had/ 10 minutes left,/ and my pastor called us/ out of the pews/ and down/ to the altar/ because he wanted to be praying/ when midnight struck.//

残された10分 牧師は時計の針が 運命の時刻を指し示すその時を 深い祈りと共に迎える為 私たちを祭壇の前へと集めました

So/ every faction of the congregation took its place.//

あらゆる宗派の人々が 一堂に会します

The choir stayed in the choir stand,/ the deacons and their wives --/ or the Baptist Bourgeoisie/ as I like to call/ them --/ (Laughter)

聖歌隊は席に残り 執事たちとその奥様たち ― 言うなればブルジョア教会員たちは (笑)

took first position/ in front of the altar.//

祭壇の最前列に陣取ります

You see,/ in America,/ even the Second Coming of Christ has a VIP section.//

ご存知の通りアメリカでは キリストの再臨にでさえ VIP席が用意されているのです

(笑)

(拍手)

And right/ behind the Baptist Bourgeoisie were the elderly --/ these men and women/ whose young backs had been bent/ under hot suns/ in the cotton fields of East Texas,/ and whose skin seemed to be burnt a creaseless noble brown,/ just like the clay of East Texas,/ and whose hopes and dreams/ for what life might become outside of East Texas had sometimes been bent and broken even further/ than their backs.//

そのVIPのすぐ後ろは ご年配の方々です 東テキサスの照りつける日差しの中 綿花畑で働き続けた 若き日の彼らの背中を思います こんがりと日に焼けた シワの無いその肌は まるで大地そのもので もしも別の人生を歩めたらと そんな夢を抱きながら そうした期待が幾度も 裏切られてきた人々です そうその彼らが

Yes, these men and women were the stars of the show/ for me.//

彼らこそが私にとっては まさに主役なのです

They had waited their whole lives/ for this moment,/ just as their medieval predecessors had longed for the end of the world,/ and just/ as my grandmother waited for the Oprah Winfrey Show/ to come on Channel 8/ every day/ at 4 o'clock.//

彼らは人生の全てを この瞬間に捧げてきました 中世の先人たちが 末日の到来を待ちわびたように 毎日4時から始まる トークショーを生き甲斐にしていた 私の祖母のように

And/ as she made her way/ to the altar,/ I snuck right/ in behind her,/ because I knew for sure/ that my grandmother was going to heaven.//

その祖母も祭壇の前へ向かいます 彼女の背中を 私はこっそり追いました 確信していたのです 祖母は必ず天国に行くと

And I thought/ that if I held on to her hand/ during this prayer,/ I might go right on/ with her.//

祈りの間彼女の手を握っていれば あわよくば一緒に天国に行けるのではないか そんなことを考えていたのです

So I held on/ and I closed my eyes/ to listen,/ to wait.//

手を握り 目を閉じます 耳を澄まし 祈りました

And the prayers got louder.//

牧師の声は荒々しく

And the shouts of response/ to the call of the prayer went up higher even still.//

それに応える祈りは叫びとなり 教会に響き渡ります

And the organ rolled on in/ to add the dirge.//

鍵盤の旋律はその勢いを増して

And the heat came on/ to add to the sweat.//

それに伴う熱気が教会を包みます

And my hand gripped firmer,/ so I wouldn't be/ the one left in the field.//

置いて行かれないように 祖母の手を今一度握り直します

My eyes clenched tighter/ so I wouldn't see the wheat/ being separated from the chaff.//

運命の恐ろしさを前に 瞼の裏の暗闇に逃げ込みました

And then/ a voice rang out/ above us:/ "Amen."//

そしてあの声が降り注ぎます 「アーメン」

It was over.//

終わりました

I looked at the clock.//

時計の針は

It was after midnight.//

既に運命の時刻を過ぎています

I looked at the elder believers/ whose savior had not come,/ who were too proud/ to show any signs of disappointment,/ who had believed too much/ and for too long/ to start doubting/ now.//

救世主は現れなかった そして私は見つめました 目を泳がせながら 失望を悟られまいとする彼らのことを あまりにも深く長く 目を閉じてしまった為に 新しい可能性に 気がつくことすら叶わない

But I was upset on their behalf.//

そんな彼らの姿に私は胸が痛みました

They had been duped,/ hoodwinked,/ bamboozled,/ and I had gone right along/ with them.//

彼らは騙されていたのです 欺かれた被害者なのです そして私もそのうちの1人でした

I had prayed their prayers,/ I had yielded not to temptation/ as best/ I could.//

私は祈り続けてきたのです 誘惑に屈さぬよう努力を怠らず

I had dipped my head not once,/ but twice/ in that snot-inducing baptism pool.//

あの試練の洗礼を2回も 1度ではなく2度も経験した私です

I had believed.//

信じていました

Now/ what?//

その時までは確かに

I got home just/ in time/ to turn on/ the television/ and watch Peter Jennings announce the new millennium/ as it rolled in/ around the world.//

家に帰りテレビをつけると ピーター・ジェニングスが まさに新世紀の幕開けを祝い そのニュースが世界中に流れていました

It struck me/ that it would have been strange anyway,/ for Jesus to come back again and again/ based on the different time zones.//

その時ある奇妙な考えが 脳裏をよぎります 神は時差を気にしながら 何度も降臨してくるものだろうかと

(笑)

And this made me/ feel even more ridiculous --/ hurt,/ really.//

この閃きは あまりにも馬鹿げていました そして残酷でした

But there/ on that night,/ I did not stop believing.//

しかしそれでも 私は信じる事をやめませんでした

I just believed a new thing:/ that it was possible not to believe.//

そしてある新たな信仰を抱きます 答えは一つではない という信仰です

It was/ possible the answers I had were wrong,/ that the questions/ themselves were wrong.//

私の答えは間違っていた 問題それ自体が間違っていた その不条理に向き合う信念です

And now,/ where there was once a mountain of certitude,/ there was,/ running right down/ to its foundation,/ a spring of doubt,/ a spring/ that promised rivers.//

「信仰」という凍てついた 動きのない冬山に 新たな陽射しが差し込みます 可能性という雪解け水が 未だ見ぬ景色へと流れ始めました

I can trace the whole drama of my life back/ to that night/ in that church/ when my savior did not come for me;/ when the thing/ I believed/ most certainly turned out/ to be,/ if not a lie,/ then not quite the truth.//

救世主の訪れなかったあの夜までを 私は今も振り返り思います 一瞬のうちにして 信じていたものが崩れ去ったあの時の 嘘ではなかったとしても 真実ではないと知ったあの瞬間を

And/ even though most of you prepared/ for Y2K/ in a very different way,/ I'm convinced/ that you are here/ because some part of you has done the same thing/ that I have done since the dawn of this new century,/ since my mother left/ and my father stayed away/ and my Lord refused to come.//

2000年という瞬間を全く別のやり方で 祝った多くの人の中にも そのあとの私が辿ったものと同じような 経過の末にここに居る という人もいるでしょう 新世紀の幕開けを起点として 母は去り父と連絡はつかず そして神までもが 私を拒んだあの日から

And I held out/ my hand,/ reaching for something to believe in.//

私は手を伸ばしました 信じられる何かを 今度こそ掴むために

I held on when I arrived at Yale/ at 18,/ with the faith/ that my journey/ from Oak Cliff,/ Texas was a chance/ to leave behind all the challenges/ I had known,/ the broken dreams/ and broken bodies/ I had seen.//

18歳 イェール大学に入学します それは テキサス州オーククリフで目にした 打ち砕かれ夢や希望を失った人々 そうした全ての暗い過去と 決別する絶好のチャンスだと 私は当時考えていたのです

But when I found myself back home one winter break,/ with my face planted in the floor,/ my hands tied behind my back/ and a burglar's gun pressed to my head,/ I knew/ that even the best education couldn't save me.//

しかし冬季休暇中のある日 私は家の床でうつ伏せの状態で 両手が背後で固く縛られ 強盗が私の頭に 銃を突きつけていました そしてようやく気がついたのです 教育も私を救ってはくれないのだと

I held on when I showed up/ at Lehman Brothers/ as an intern/ in 2008.//

2008年 私は次なる救いを求めて手を伸ばしました リーマン・ブラザーズという企業でした

(笑)

So hopeful --/ (Laughter)/

前途洋々 (笑)

that I called home/ to inform my family/ that we'd never be poor again.//

急いで家に電話をかけます もうお金では苦しまないと

(笑)

But/ as I witnessed this temple of finance come crashing down/ before my eyes,/ I knew/ that even the best job couldn't save me.//

しかしその金融の中枢でさえも 私の目の前で 音を立てて崩れたのです ビジネスにさえも 私は見放されてしまいました

I held on when I showed up/ in Washington DC/ as a young staffer,/ who had heard/ a voice call out/ from Illinois,/ saying,/ "It's been a long time/ coming,/ but in this election,/ change has come to America."//

諦めずワシントンでユーススタッフとして 次なる希望へ手を伸ばします イリノイ州から聞こえてくる声は 声高に叫びます 「時は来た」 「チェンジ(変革)が アメリカにもたらされます」

But/ as the Congress ground/ to a halt/ and the country ripped at the seams and hope and change began to feel/ like a cruel joke,/ I knew/ that even the political second/ coming could not save me.//

しかし議会は頓挫 国家が希望をむしろ引き裂き そして「チェンジ」は 笑えないジョークになりました 政治が再臨しても 何も起きませんでした 救われなかったのです

I had knelt faithfully/ at the altar of the American Dream,/ praying to the gods of my time of success,/ and money,/ and power.//

私はアメリカンドリームと名付けられた その祭壇で確かに忠誠を誓い 資本主義という神に跪きました 成功、富 そして権力の為に

But over and over again,/ midnight struck,/ and I opened my eyes/ to see/ that all of these gods were dead.//

にもかかわらず 日付の変わるその時に 私は目を開けているのです 本当に神はいなかったのだろうかと

And from that graveyard,/ I began the search once more,/ not/ because I was brave,/ but/ because I knew/ that I would/ either believe/ or I would die.//

あの夜と 私はもう一度向き合うことにしました 勇敢だったのではなく 死ぬか信じるか ただその二択しか私にはもはや 残されていなかったのです

So I took a pilgrimage/ to yet another mecca,/ Harvard Business School --/ (Laughter)/

そして次なる聖地へと 私は歩みを進めました ハーバードビジネススクール (笑)

this time,/ knowing/ that I could not simply accept the salvation/ that it claimed to offer.//

聞こえの良い差し伸べられた救済に この時甘んじなかったのは 知っていたからです

No, I knew/ there'd be more work/ to do.//

努力がまだまだ足りていないと

The work began in the dark corner of a crowded party,/ in the late night of an early, miserable Cambridge winter,/ when three friends/ and I asked a question/ that young folks/ searching for something real have asked for a very long time:/ "What if we took a road trip?"//

過酷なケンブリッジの冬が始まって まだ間もないある夜のことでした 盛り上がるパーティーの 盛り上がっていない隅の方で 3人の友人と ある話題が持ち上がります それは若い人々なら 誰しも一度は経験のある 若さ故のありふれた話題でした 「旅に出ようか」

(笑)

We didn't know/ where'd/ we go/ or how we'd get there,/ but we knew/ we had to do/ it.//

どこに行くべきなのか どのようにして行くべきか なにも決まってはいませんでした

Because all our lives/ we yearned,/ as Jack Kerouac wrote,/ to "sneak out/ into the night/ and disappear somewhere,/"/ and go find out/ what everybody was doing all/ over the country.//

しかしジャック・ケルアックの小説に 私は取り憑かれていたのです 「夜へ抜け出しひっそり消える」 この国で一体何が 起こっているのか知る為に 私たちは出発しました

So/ even though there were other voices/ who said/ that the risk was too great and the proof too thin,/ we went on anyhow.//

無論反対する声も多くありましたし 何より極めてその声がまともだったのですが ともかく一歩を踏み出しました

We went on 8,000 miles/ across America/ in the summer of 2013,/ through the cow pastures of Montana,/ through the desolation of Detroit,/ through the swamps of New Orleans,/ where we found/ and worked with men and women/ who were building small businesses/ that made purpose their bottom line.//

2013年の夏 アメリカ周遊8000マイルの旅が始まりました モンタナの牧草地 デトロイトの廃墟そして ニューオーリンズの 沼地を抜けます 行く先々で出会った人々の 生活の為に商売をする その日を生きる彼らの姿が

And having been trained at the West Point of capitalism,/ this struck us/ as a revolutionary idea.//

資本主義の最高学府で 鍛えられた私には むしろ革新的でした

(笑)

And this idea spread,/ growing into a nonprofit called MBAs Across America,/ a movement/ that landed me here/ on this stage today.//

このアイデアは膨らみ 「MBAs Across America」という NPO団体へと姿を変えます 私をTEDというステージに立たせたのも その波によるものです

It spread/ because we found a great hunger/ in our generation/ for purpose,/ for meaning.//

目的や意味に対して 我々の世代がどれほど貪欲であるか その波の予兆に 私たちは気がついたのです

It spread/ because we found countless entrepreneurs/ in the nooks and crannies of America/ who were creating jobs/ and changing lives/ and who needed a little help.//

人目につかないところで 雇用を生み出し 変革を担う そんな数多の起業家たちに あと少しの支援が必要だと 私たちはついに気がついたのです

But/ if I'm being honest,/ it also spread/ because I fought to spread/ it.//

そして正直に言うと もう1つ重要なのは 私も波を起こす 努力をしたという点です

There was no length/ to/ which I would not go to preach/ this gospel,/ to get more people to believe/ that we could bind the wounds of a broken country,/one social business/ at a time.//

この崩れそうな国の傷を 社会企業の一つ一つが 癒し慰め もう一度立ち上がらせることができる 一人でも多くの人々がそう思えるようにと 確かにそうした考えもかつてありました

But it was this journey of evangelism/ that led me/ to the rather different gospel/ that I've come to share/ with you today.//

しかしこの伝道の旅は 私をある新たなる福音に導きました そしてそれこそが今日 私が此処に立つ理由なのです

It began one evening/ almost a year ago/ at the Museum of Natural History/ in New York City,/ at a gala/ for alumni of Harvard Business School.//

今からおよそ一年前 ある夕方の出来事です 私はニューヨーク 自然史博物館にいました ハーバードビジネススクール その同窓生での集まりです

Under a full-size replica of a whale,/ I sat with the titans of our time/ as they celebrated their peers and their good deeds.//

天井に吊るされた 鯨の等身大レプリカの下 時代の風雲児たちと席を共にし 同窓の功績や 社会貢献の精神を称え合いました

There was pride/ in a room/ where net worth/ and assets/ under management surpassed half a trillion dollars.//

そこに集う人脈 そして彼らのその資産は 優に5000億ドルを超えるような 誇りに満ち溢れた空間でした

We looked over all/ that we had made,/ and it was good.//

我々の成し遂げた成果を見渡せば どれもが美しい

(笑)

But it just so happened,/two days later,/ I had to travel up/ the road/ to Harlem,/ where I found myself/ sitting in an urban farm/ that had once been a vacant lot,/ listening to a man named/ Tony tell me of the kids/ that showed up there/ every day.//

しかしそれでは終わりません その二日後 私はハーレム地区の方へ 用がありました かつて空き地だった 場所に建てられた 農場の一角に座り その農場に毎日やってくる 子供たちの話を トニーという男から 聞いていました

All of them lived below the poverty line.//

貧困ラインを下回る生活を送る そんな子供たちの話です

Many of them carried all of their belongings/ in a backpack/ to avoid losing/ them/ in a homeless shelter.//

彼らが寝る時でさえ荷物を 抱きかかえるのは ホームレスシェルターで 盗まれない為です

Some of them came to Tony's program,/ called Harlem Grown,/ to get the only meal/ they had each day.//

「Harlem Grown(ハーレム・グロウン)」そう名付けられたトニーのプログラムへ そうした子供が 一日で一度の食事を求め やってくるのです

Tony told me/ that he started Harlem Grown/ with money/ from his pension,/ after 20 years/ as a cab driver.//

20年に及ぶタクシードライバーを経た後 トニーは年金を切り崩して そのプログラムを始めました

He told me/ that he didn't give himself/ a salary,/ because despite success,/ the program struggled for resources.//

彼に給料は出ません 活動が広がる一方で 資金に困窮していたからです

He told me/ that he would take any help/ that he could get.//

どんな藁にでもすがるつもりだと 彼は言いました

And I was there as that help.//

そして私は その藁になることを決意します

But/ as I left Tony,/ I felt the sting and salt of tears/ welling up/ in my eyes.//

帰り道 胸の奥に鈍い音が鳴り響き ただただ涙が流れました

I felt the weight of revelation/ that I could sit in one room/ on one night,/ where a few hundred people had half a trillion dollars,/ and another room,/two days later,/ just 50 blocks up/ the road,/ where a man was going without a salary/ to get a child/ her only meal of the day.//

余りに無知だったのです ある屋根の下では 鯨のレプリカが浮かび 5000億ドルを動かす人々が集い 2日後 僅か50ブロック北のある空の下では 男が一人 子供の食事を用意するため 無給で奔走していたのです

And it wasn't the glaring inequality/ that made me want to cry,/ it wasn't the thought of hungry, homeless kids,/ it wasn't rage toward the one percent or pity/ toward the 99.//

不平等に涙したのではありません 飢えや家なき子への憐憫の故でもありません 1%の持つ富への怒りでも 99%の貧困への同情でもありません

No, I was disturbed/ because I had finally realized/ that I was the dialysis/ for a country/ that needed a kidney transplant.//

私はただ動揺していたのです 腎臓疾患を抱えた国の 私が透析装置であるという事実を前に

I realized/ that my story stood in for all those/ who were expected to pick/ themselves up/ by their bootstraps,/ even if they didn't have any boots;/ that my organization stood in for all the structural, systemic help/ that never went to Harlem or Appalachia or the Lower 9th Ward;/ that my voice stood in/ for all those voices/ that seemed too unlearned,/ too unwashed,/ too unaccommodated.//

私の物語は たとえ靴を持っていなくとも 歩み続けなくてはならない そんな人々の為にあるのだと 気がついたのです 今まで見過ごされてきた ハーレムやアパラチア そしてニューオリンズの被災地へ 有効な援助を届ける為に 私の組織があり 私の声 それがまさに届けるべきだったのは 無学で無垢と見なされてきた 全ての声なき声だったのだと

And the shame of that,/ that shame washed over me/ like the shame of sitting in front of the television,/ watching Peter Jennings announce the new millennium again and again/ and again.//

その閃きは 私を完全に恥じ入らせました そして思い出したのです ピーター・ジェニングスの告げる新世紀が 何度も 何度も 繰り返された理不尽を

I had been duped, hoodwinked, bamboozled.//

騙され 欺かれ まやかされていました

But this time,/ the false savior was me.//

しかし今度は 私自身が偽りの救世主だったのです

You see,/ I've come a long way/ from that altar/ on the night/ I thought the world would end,/ from a world/ where people spoke in tongues/ and saw suffering/ as a necessary act of God/ and took a text/ to be infallible truth.//

世界が終わると信じていた あの夜あの祭壇から 随分と遠回りしてしまいました 苦しむ事こそが神への償いだと 神の言葉が全てだと 聖句こそが真実だと 信じ込んでいたあの世界から

Yes, I've come so far/ that I'm right back/ where I started.//

長い道を経て またスタート地点に立っています

Because it simply is not true/ to say/ that we live in an age of disbelief --/ no,/ we believe today/ just as much/ as any time/ that came before.//

私たちの生きる今という時代は 不信仰の時代というわけではありません いやむしろ過去に引けを取らず 私たちは信じています

Some of us may believe in the prophecy of Brene Brown or Tony Robbins.//

ブレネー・ブラウン 彼女の言葉を信じている人もいるでしょう トニー・ロビンズかもしれません

We may believe in the bible of The New Yorker or the Harvard Business Review.//

「ザ・ニューヨーカー」 「ハーバード・ビジネス・レビュー」 それらを信じる人もいるはずです

We may believe most deeply/ when we worship right here/ at the church of TED,/ but we desperately want to believe,/ we need to believe.//

なによりまさに今TEDという教会で 我々は祈りを捧げているではありませんか 私たちは信じたいのです 信じることが必要なのです

We speak in the tongues of charismatic leaders/ that promise to solve/ all our problems.//

あらゆる課題を解決してくれる そんなリーダーを 私たち自身が望んでいるのです

We see suffering/ as a necessary act of the capitalism/ that is our god,/ we take the text of technological progress/ to be infallible truth.//

苦しむ事が資本主義という神における 必要悪だと思い込んでいるのです 技術の進歩という 聖句が絶対であると 信じ込んでいるのです

And we hardly realize the human price/ we pay/ when we fail to question/ one brick,/ because we fear/ it might shake our whole foundation.//

しかし信じていることが基盤から 揺らぐのを恐れるあまり 基盤の一要素ずつを疑うことを 怠ったとき そこに生じる人間的な犠牲は 見落とされてしまうのです

But/ if you are disturbed by the unconscionable things/ that we have come to accept,/ then/ it must be questioning time.//

受け入れざるを得ない何かが あなたの妨げになっているとしたら 立ち止まり問い直すべき時です

So I have not a gospel of disruption or innovation or a triple bottom line.//

創造性や革新 社会・環境・経済への責任を謳う福音は 私の領域ではありません

I do not have a gospel of faith/ to share with you/ today,/ in fact.//

実際何か教義のある福音を ここで広めようとしているわけでもなく

I have/ and I offer a gospel of doubt.//

疑うという福音の存在 その為に私は此処にいるのです

The gospel of doubt does not ask/ that you stop believing,/ it asks/ that you believe a new thing:/ that it is possible not to believe.//

この福音は信じる事をやめなさいと 言っているのではありません ただある新たな態度を求めます 答えは1つではないという思考です

It is possible/ the answers/ we have are wrong,/ it is possible/ the questions/ themselves are wrong.//

これまでの誤りを受け入れ 問い自体も間違いである その不条理を認める余地を残すのです

Yes, the gospel of doubt means/ that it is possible/ that we,/ on this stage,/ in this room,/ are wrong.//

疑うというこの福音は 我々がこの場所でこの空間で 全てが間違いである可能性を 示唆しているのです

Because it raises the question,/ "Why?"//

「なぜ」その問いこそが福音なのです

With all the power/ that we hold in our hands,/ why are people still suffering so bad?//

問い直すという我々に与えられた力を放棄してまで 人々が無為に苦しむ必要が一体どこにあるのでしょうか

This doubt leads me/ to share/ that we are putting my organization,/ MBAs Across America,/ out of business.//

この問い直すという信念から 私は自らの活動に関するある決断を下しました 「MBAs Across America」その活動を非営利にしたのです

We have shed our staff/ and closed our doors/ and we will share our model freely/ with anyone/ who sees their power/ to do this work/ without waiting for our permission.//

組織のスタッフを削減し 新たな採用を止め そして私たちのビジネスモデルを 必要とする人が 自由に利用できるように 公開し共有しました

This doubt compels me/ to renounce the role of savior/ that some have placed on me,/ because our time is too short/ and our odds are too long/ to wait for second comings,/ when the truth is/ that there will be no miracles here.//

なぜという問い直しが 私に要請したのは 人々が私に課した 救済者の役割を 放棄する事でした 奇跡など起きないという真実を前にして キリストの再臨をもう一度待つには 我々の生命は あまりにも短すぎるからです

And this doubt,/ it fuels me,/ it gives me/ hope/ that/ when our troubles overwhelm us,/ when the paths laid out/ for us seem to lead/ to our demise,/ when our healers bring no comfort/ to our wounds,/ it will not be our blind faith --/ no,/ it will be our humble doubt/ that shines a little light/ into the darkness of our lives/ and of our world/ and lets us raise our voice/ to whisper/ or to shout/ or to say simply,/ very simply,/ "There must be another way."//

疑うというこの福音は 絶望し 後がないように思える時でも あなたを勇気付け希望を与え その先を照らしてくれるはずです 苦しく辛い時も 盲目的信仰という 思考停止に溺れず ― あえて問い直すその内なる声が 小さく微かな しかしかけがえのない光となって 暗闇を照らすのです 囁きであれ 叫びであれ ただシンプルに 声にするのです 「別の道もあるはずだ」

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

lives

lifeの複数形

creaky

(戸や階段などが)キーキー鳴る,きしる

wooden

『木製の』,木造の

(行動などが)不自然な,ぎごちない

(表情などが)生気のない,無表情な

pew

(教会のベンチ形の)座席

drape

…‘を'掛け布でおおう;(垂れ布などで)…‘を'飾る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

…‘を'ぞんざいに置く,だらりと下げる

〈布・服など〉‘に'ゆるい優美なひだをつける

〈掛け布などが〉優美なひだになって垂れ下がる

〈C〉《通例複数形で》掛け布,垂れ布;《米》特に左右に開閉する1対の長いカーテン

〈U〉《またa~》(布などの)たれぐあい

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

fabric

〈C〉〈U〉『織物』,編物

〈U〉織り方;織地

〈U〉構造,組織

〈U〉構造物,建造物

organ

『オルガン』,パイプオルガン(pipe organ),リードオルガン(reed organ),電子オルガン(electronic organ),手回しオルガン(barrel organ)

(動植物の)『器官』

(政党・会社などの)機関誌,機関紙

《しばしば複数形で》(行動・実施などの)組織,機関

choir

《集合的に》(教会の)『聖歌隊』,(一般に)合唱団

《単数形で》教会の聖歌隊席

baptism

洗礼式(キリスト教合で信者にするために行う儀式;その他の宗教で水を使う儀式)

最初の試練(経験)

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

nonetheless

『それでもなお』

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

suspense

未決定の(不確かな)状態

(どうなるだらうかという)気がかり,不安,サスペンス

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

salvation

〈U〉(キリストによる)魂の救済,救い《+『fo』+『名』》

〈C〉《単数形》救うもの,救済手段

〈U〉(海難・火災などからの)(…の)救助,救済《+『of』+『名』》

sweat

〈U〉『汗』

〈U〉(一般に,物の表面にできる)湿気,露,水滴

〈U〉《しばしばa ~》発汗[状態];〈C〉発汗作用

〈U〉《しばしばa ~》《話》心配(いらだち,怒り)の状態

〈U〉《しばしばa ~》骨折り,つらい労働

『汗をかく』

(一般に,物の表面が)湿気を帯びる,汗をかく

《話》汗水流して働く

〈水分〉‘を'毛穴などから出す

…‘に'汗をかかせる

〈体重など〉‘を'汗を流して減らす《+away(off)+名,+away(off)+名》

…から水分を出させる

〈人・馬など〉‘を'汗水流して働かせる,酷使する

palm

(人動物の)『手のひら』;(手袋の)手のひらの部分

パーム(手のひらの幅を基準にした長さ;8‐10`)

…‘を'手で殖れる,手の中に隠す

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

laughter

『笑い』,笑い声

December

『12月』({略}『Dec.』)

Second Coming

(最後の審判の日における)キリストの再来

Christ

『イエスキリスト』

おや,何だって(驚き,怒りを表す下品な語)

《no, yesの前において強意的に用いて》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

unfair

不公平な,不当な,かたよった

(商取引などが)公正でない,不正の

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

accountable

(物事が)説明のつく

《補語にのみ用いて》(…について)説明できる,責任を持てる《+『for』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

anxiously

心配して,不安気に

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

rage

〈U〉〈C〉『激怒』,憤激

〈U〉〈C〉《おもに文》(風・波などの)『猛威』,激しさ《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情・欲望などの)激しさ,強烈さ《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)熱望,熱情《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《話》(一時的に)『大流行しているもの』

(…に)『激怒する』,憤激する《+『against』(『about,at,over』)+『名』(do『ing』)》

〈風・波などが〉『荒れ狂う』,猛威をふるう

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

rapture

〈U〉『非常に幸福な』(『うれしい』)『気持ち』,大喜び,有頂天

《複数形で》(…について)大喜び,有頂天《+『at』(『about, over』)+『名』》

midnight

『真夜中』,夜の12時

真夜中の,真夜中に起こる

真夜中のような,まっ暗の

shot

shootの過去・過去分詞

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

beast

《文》(人間以外の)『動物』,(特に鳥・魚に対して)四足獣;(人間に対する)『けもの』,畜生

(けもののように)粗暴な人

《英話》《~a》(…の)とてもいやなこと(物)《+『of』+『名』》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

demon

悪霊;悪魔

悪魔(鬼)のように残酷な人;(悪などの)権化

《話》(超人的な)精力家,名人,鬼才

plague

(死亡率の高い)『疾病』,流行病,悪疫;《the ~》(特に)ペスト

(広い地域に及ぶ)(…の)災い,災難,(いやなものが)はびこること《+『of』+『名』》

《話》やっかいな人(もの),悩みの種

(…で)…‘を'『悩ます』《+『名』+『with』+『名』(do『ing』)》

Antichrist

〈U〉反キリスト(聖書で,キリスト再来の前に現れるとされるキリストの対立者)

〈C〉《a-》キリスト[教]反対者

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

pastor

(教会・教会員を世話する)牧師

altar

祭壇,聖餐(せいさん)台

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

struck

strike の過去・過去分詞

faction

〈C〉派閥,徒党

〈U〉派閥争い,内粉

congregation

〈U〉〈C〉(人・物の)集まり,集合;集まった人々

〈C〉《集合的に》(礼拝に集まる)会衆

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

deacon

(英国国教会の)執事;(カトリック教会の)助祭;(ギリシア正教会の)補祭

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

Baptist

バプテスト派(浸礼派)の合員)幼児洗礼・滴礼に反対し,成人になって自ら選んで浸礼を行うキリスト教新教の一派)

《the ~》洗礼者ヨハネ

bourgeoisie

中産階級,資本家階級,ブルジョア階級,ブルジョア階級

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

applause

『拍手かっさい』;称賛

elderly

かなり年配の,初老の

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

bent

bendの過去・過去分詞

曲がった

《補語にのみ用いて》(…の)決心をした,(…に)熱中した《+on+名(doing)》

《英俗》不正直な

(…に対する)性癖,性向,好み《+for+名》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

cotton

『綿』,綿花

綿の木(cotton plant)

『綿布』,もめん

綿糸,もめん糸

綿製の

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

noble

高貴の;貴族の

高潔な,気高い

(姿・規模などが)壮大な,堂々とした;すばらしい

(金属が)腐食しない

《複数形で》(特に中世の)貴族

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

clay

『粘土』;泥土

(聖書で,人間の肉体が造られているとされる)土

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

predecessor

2『前任者』;前のもの

grandmother

『祖母』

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

snuck

sneakの過去・過去分詞

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

prayer

〈U〉『祈ること』

〈C〉『願いごと』,祈り;嘆願

〈C〉(定められた)『祈りの言葉』,祈祷(きとう)文

〈U〉《しばしばP-》(教会の)礼拝,祈祷

〈C〉《通例複数形で》(家庭などの)おつとめ

《米話》《通例否定文で》成功の機会

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

shout

『叫ぶ,大声を出す』,どなる《+『out』》

…‘を'大声で言う,叫ぶ《+『名』+『out,』+『out』+『名』》・『叫び』,大きな呼び声

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

dirge

哀歌(elegy),葬送歌

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

clench

〈歯〉'を'くいしばる,〈こぶし・物など〉'を'固く握り締める,〈口〉'を'きっと結ぶ

〈打ち込んだくぎなどの先〉'を'折り曲げる,つぶす

歯をくいしばること,(くやしい時の)歯ぎしり

wheat

小麦

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

chaff

もみがら

(牛馬の飼料の)切りわら

つまらないもの,くず

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

amen

アーメン(ヘブライ語でcertainly(たしかに)の意.ギリシア語,ラテン語を通して英語にはいってきたもので,「そうなってください」(So be it!またはMay it be so!)という意味.キリスト教徒はお祈りや賛美歌のあとにとなえる)

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

believer

(…を)信じる人,(…の)信奉者,信者《+『in』+『名』》

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

behalf

大義, 大目的; 支持, 利益; 《古》 点, 面

dupe

(他の人に)だまされやすい人《+『of』+『名』》

〈人〉‘を'だます;〈人〉‘を'かついで…させる《+『名』〈人〉+『into』 do『ing』》

hoodwink

…‘を'だます

bamboozle

…'を'だます,あざむく,煙に巻く;…'を'だまして(…)させる(させない)《+『名』+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

yield

…‘を'『産出する』,生ずる(produce);〈利益など〉‘を'生む

(圧迫・強制などによって)(…に)…‘を'『明け渡す』,放棄する《+up+名(+名+up)+to+名》

…‘を'譲る,与える

〈自分〉‘の'身を任せる

〈土地が〉『作物がてきてる』

(…に)『屈する』,負ける,従う;(…に)応ずる,譲歩する《+to+名》

(圧力・力などによって)動く,開く,曲がる,へこむ,壊れる《+to+名》

〈U〉〈C〉産出[高],収穫[高]

temptation

〈U〉『誘惑』

〈C〉誘惑するもの

dip

(水などに)…‘を'『ちょっと浸す』,さっとつける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(中の物を取り出すために)(…に)〈手・バケツ・ひしゃくなど〉‘を'入れる《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'浸して染める

(…から)…‘を'すくい出す,くみ出す,すくい上げる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈旗など〉‘を'ちょっと下げてまたすぐ上げる

(…に)『ちょっとつかる』,さっと潜る《+『into』+『名』》

下がる,沈む

〈土地・道路などが〉下に傾く

(液体や容器に)手(さじなど)を突っ込んで取り出す《+『into』+『名』》

(ある問題を)ちょっと調べる,のぞく;(本などを)拾い読みする《+『into』+『名』》

〈C〉《話》ちょっと浸す(浸る)こと,一溶び

〈C〉(スープなどの)一すくい;一くみ

〈U〉(クラッカーを浸す)味付けソース;(染色などの)浸液;(羊を洗う)消毒液

〈C〉(土地・道路の)傾斜,下り坂;沈下,くぼみ

〈C〉(値段の)下落

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

millennium

〈C〉1000年間

《the ~》至福千年(キリストが再臨してこの世を治めるという神聖な1000年間;新約聖書「ヨハネの黙示録」)

《the ~》(待ち望まれる幸福と平和と繁栄の)黄金時代,理想的な時代

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

anyway

=anyhow

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

time zone

時間帯(経度15゜の間隔を置いて地球を24の時間帯に区分し,各区域では同一の標準時(standard time)を採用している

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

certitude

(信念・信迎・意見などに)疑念がないこと;(…という)確信《+『that節』》

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

convinced

確信(納得)している

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

refuse

…‘を'『断る』,拒む

拒絶する,断る

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

oak

〈C〉『オークの木』(カシ・カシワ・ナラの類;実はacorn)

〈U〉オーク材(家具材・床材・船材などに用いる)

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

burglar

『夜盗』,強盗

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

intern

(特に戦時中)〈人・船など〉‘を'強制収容する,抑留する

hopeful

『希望に満ちた』

『有望な』,見込みのある,末たのもしい

前途有望な人

inform

〈人〉‘に'『知らせる』

《inform+名+with+名》(思想・感情を)〈人・人の心〉‘に'吹き込む

(…の)情報を提供する,(…を)密告する《+『on』(upon, against)+『名』》

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

temple

こめかみ,側頭

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

staffer

職員,部員,局員;(特に新聞の)編集員,記者

Illinois

イリノイ州(米国中部の州;州都はSpringfield;《略》『Ill.,IL』)

election

『選挙』

当選

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

halt

《a~》『停止』,休止

《おもに英》停車場;バス停

『停止』(休止)『する』

…‘を'停止(休止)させる

rip

…‘を'『裂く』,破る《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈穴など〉‘を'裂いて(破って)作る

…‘を'裂いて(はうって)取る《+『out』(『off, away』)+『名,』+『名』+『out』(『off, away』)》;(…から)…‘を'破って取る《+『名』+『out of』(『off, away from』)+『名』》

〈木材〉‘を'縦びきする

裂ける,破れる

裂け目,破れ目

引き裂くこと

seam

(服などの)『縫い目』,(れんが・板などの)合わせ目,継ぎ目

縫い目のようなひび(しわ,割れ目,手術あとなど)

(岩石などの)薄層《+『of』+『名』》

…‘を'縫い合わせる;…‘を'継ぎ合わせる

《通例受動態で》…‘に'(切り傷,きざみ目など)をつける《+『名』+『with』+『名』》

ひびがはいる,割れ目ができる;しわが寄る

cruel

(人・行動が)『残酷な』,無慈悲な

『悲惨な』,むごい

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

kneel

(…に)『ひざまずく』,ひざをつく《+『down on』+『名』》

faithfully

忠実に,誠実に,正確に

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

graveyard

(おもに教会に付属する)墓地

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

pilgrimage

〈C〉〈U〉巡礼,巡礼の旅

〈C〉(特に重要な意味をもつ)長龍

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

crowded

(人で)込み合った,満員の;(物事で)ぎっしり詰まった,いっぱいの

miserable

(人が)『みじめな』,ひどく不幸な

(物事が)人の気をめいらせるような,哀れな;ひどく不快な

《名詞の前にのみ用いて》貧弱な,みすぼらしい,程度の低い

Cambridge

ケンブリッジ(England 東部の都市;ケンブリッジ大学の所在地) ケンブリッジ(米国マサチューセッツ州東部の都市;Harvard大学の所在地) ケンブリッジ大学(Oxford大学とともに有名)

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

yearn

『あこがれる』,慕う,熱望する:《『yearn for』(『after』)+『名』…にあこがれる

(…に)同情する,(…を)気遺う《+over(for)+名》

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

sneak

《場所・方向などを表す副詞[句]を伴って》こそこそ動く

卑劣なことをする;《英学生俗》先生に告げ口する

…‘を'こっそり取る;《話》…‘を'盗む

卑劣な人,こすい人;先生に告げ口する人

こそこそやること

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

proof

〈U〉『証拠』,証明;〈C〉『証拠となるもの』,証拠品

〈C〉(真実性・品質などの)試験,吟味

〈U〉アルコール性飲料の標準強度

〈C〉〈U〉校正刷り(proof sheet);試し刷り,(写真の)試し焼き

《補語にのみ用いて》(…に)耐えられる,負けない《+『against』+『名』》

(アルコール飲料など)標準強度の

…‘を'校正する

(…に対して)…‘を'耐久性にする;…‘を'耐水性にする《+『名』+『against』+『名』》

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

anyhow

《否定文で》『どうしても』,なんとしても(by any means)

《接続詞的に》いずれにせよ,とにかく(in any case)

どうにかこうにか

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

pasture

〈U〉『牧草』,牧草地

〈C〉(個々の)『牧場』

〈家畜〉‘を'放牧する;〈家畜が〉〈牧草〉‘を'食べる

〈家畜が〉草を食べる

Montana

モンタナ州(米国北西部の州;州都はHelena;《略》『Mont.,MT』)

desolation

〈U〉荒廃させること,荒廃している状態;破壊,破滅

〈U〉悲しみ,わびしさ;孤独,心細さ

〈C〉荒れた(もの寂しい)場所,荒れ地,廃墟

Detroit

デトロイト(米国Michigan州にある自動車製造で有名な工業都市)

swamp

『沼沢地』,沼地,湿地

《しばしば受動態で》(困難なことや仕事などが)…‘に'押し寄せる,‘を'圧倒する

…‘を'水浸しにする;〈船など〉‘を'沈没させる

圧倒される,窮地に陥る

〈船〉が沈没する,浸水する

New Orleans

ニューオーリンズ(米国のLouisiana州のミシシッピ河口に近い港市;綿の大集散地)

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

capitalism

資本主義

revolutionary

《名詞の前にのみ用いて》革命の;革命的な

全く新しい

《『R-』》アメリカ独立戦争の

革命家

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

nonprofit

非営利的な

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

countless

数えきれないほどの無数の(innumerable)

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

nook

隅(すみ)(corner);引っ込んだ所

隔離された閑静な場所

cranny

(壁・岩などの)小さい割れ目,ひび

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

preach

(特に宗教的なことについて,人に)『説教する』,説く《+『to』(『at』)+『名』〈人〉+『about』(『on』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『説教する』,伝道する;…‘を'説く

gospel

〈U〉『福音』(ふくいん);キリスト教の教義

《G-》『福音書』(新約聖書のMatthew,Mark,Luke,Johnの4福音書の一つ)

〈U〉〈C〉《おどけて》金科玉条;主義,信条

〈C〉安心して信じられるもの

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

wound

windの過去・過去分詞

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

evangelism

福音の伝道

=evangelicalism

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

museum

『博物館』;美術館

natural history

博物学(動物学・植物学・鉱物学など自然物の研究を扱う)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

gala

祭り,祭礼,祝祭

祭りの;祭りにふさわしい

alumnus

《米》(特に男子の)卒業生,同窓生

replica

(原作者が作った)原作の写し

模写,複製(copy),模型

whale

鯨: 捕鯨に従事する 〔話〕 非常に大きい[すごい]もの (a ~ at [for, on] …の得意[熱心]な人)

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

deed

『行為』,行動

(正式の)捺印証書,権利書

…'を'証書を作製して譲渡する

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

asset

価値のあるもの,宝

《複数形で》資産,財産

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

surpass

(能力などが)…‘より'『優れている』

(量,程度が)…‘の'『限界を越える』

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

Harlem

ハーレム(ニューヨーク市マンハッタン島(Manhattan)北部の黒人居住区域)

urban

都市(都会)の

都市に住む

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

vacant

(部屋・家・座席・土地などが)『あいている』,無人の

(地位・役職などが)『空席の』,欠員のある

放心した,ぼんやりした;間の抜けた,ばかな

(時間などが)『あいている』,暇な

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

belonging

所属

backpack

背のう(リュックサック・ナップサックなど)

リュックサックを背おって行く

〈リュックサックなど〉'を'背おう;〈物〉'を'背のうで運ぶ バックパック[リュックサック](を背負って旅行する), バックパックに入れる

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

homeless

家のない

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

grown

growの過去分詞

成長した,大きくなった

《複合語を作って》「…の茂った」「…産の」の意を表す

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

pension

『年金』,恩給

〈人〉‘に'年金(恩給)を与える

cab

《おもに米》タクシー(=taxicab)

昔のつじ馬車

(トラック・機関車などの)運転台,運転室

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

salary

給料・俸給(を与える、払う)

despite

…『にもかかわらず』

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

sting

〈動植物が〉(針・とげなどで)…‘を'『刺す』

〈神・舌など〉‘を'『ひりひりさせる』,ちくちくさせる

〈人〉‘の'『心を苦しめる』

〈人〉‘を'刺激して(…)させる,駆りたてて(…)させる《+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

《俗》(…という大金を)〈人〉‘から'だまし取る,ぼる,《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈ハチなどが〉『刺す』

〈体の一部が〉刺すように痛む

〈香辛料などが〉ひりひりした味方がする

苦しむ,いらいらする;〈つらい事などが〉心を苦しめる

〈C〉『刺すこと』

〈C〉〈U〉『刺し傷』,刺された痛み

〈C〉〈U〉(心・体の)激しい痛み

〈C〉皮肉,あてこすり

〈C〉(ハチなどの)針,(ヘビなどの)毒牙,(バラなどの)とげ

salt

〈U〉『塩』食塩

〈U〉(化学で)塩

《複数形で》薬用塩類(Epsom salt[s],smelling salts)

〈U〉生気(刺激,興趣)を与えるもの

〈C〉《話》(特に老練な)水夫

塩の,塩を含んでいる;塩気のある,塩辛い

塩漬けにした

(土地が)塩につかった

塩信でできた,塩水の中で育つ

〈食べ物〉‘を'塩で味をつける;〈肉・魚など〉‘を'塩漬けにして保存する《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

《受動態で》(…で)〈言葉・話なで〉‘を'ぴりっとさせる,‘に'味をつける《+『名』+『with』+『名』》

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

revelation

〈U〉(隠れた事実などを)『明らかにすること』,暴くこと《+『of』+『名』》

『明らかにされたこと』,暴露された事実

〈U〉(神の)啓示,黙示

《the R-》ヨハネによる黙示録(新約聖書の最後の書;《略》『Rev.』)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

glare

〈太陽などが〉『ぎらぎら光る』,まぶしく輝く

(…を)『にらみつける』《+『at(on, upon)』+『名』》

〈敵意など〉‘を'にらみつけて表す

『ぎらぎらする光』,まぶしい光

『にらみつけ』

非常に目立つこと,けばけばしさ,どぎつさ

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

hungry

『飢えた』,空腹の;空腹にさせる

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,渇望して《+『after』(『for』)+『名』》

(土地などが)不毛の,やせた

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

pity

〈U〉(…に対する)『あわれみ』,同情《+『for』+『名』》

〈C〉『残念』(『遺憾』)『なこと』,惜しいこと,気の毒なこと

(…で)…‘を'『気の毒に思う』,あわれむ,‘に'同情する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

disturb

…‘を'『かき乱す』,騒がしくする

〈人〉‘を'『不安にする』,心配させる

〈人・行動・安眠など〉‘を'『邪魔をする』,妨害する(bother)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

dialysis

透析(コロイド溶液を半透膜で分離すること)

kidney

腎臓;(食品としての)羊(豚など)の腎臓

《文》気質,性質,たち(nature)

transplant

〈植物〉‘を'移植する

(…から他の場所へ)…‘を'移す,〈人〉‘を'移住させる《+名+from+名+to+名》

(…から…へ)〈組織・器官など〉‘を'移植する《+名+from+名+to+名》

移植できる;移住する

〈C〉移植された物

〈U〉移植すること

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

structural

構造[上]の,構成[上]の,組織[上]の

建築[用]の

systemic

(身体・言語のように)体系の,組織の

全身の,全身的

Appalachia

アパラチア(米国アパラチア山脈南部の地方)

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

unlearned

学問のない;(…に)通じていない《+in+名》

教育のない・学んで覚えたのでない; 無学な, 無教育な・学ばないで知っている

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

tongue

〈C〉『舌』

〈C〉〈U〉(食用の牛などの)舌,タン

〈C〉『言葉』,言語(language)

〈C〉『言葉遣い』,言い回し

〈C〉話す能力

〈C〉(形・位置・働きが)舌に似たもの

〈C〉細長い岬

〈C〉(靴の)舌革,べろ

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

infallible

(人・判断・言行などが)決して誤らない

絶対に確実な,信頼のおける

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

disbelief

信じないこと,不信,疑惑;不信仰

prophecy

予言;神のお告げ

〈U〉予言すること

New Yorker

ニューヨーク市民,ニューヨーク州の住民

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

worship

(神人などに対する)『崇拝』《+of+名》

(通例教会での)『礼拝』

(…に対する)尊敬,賛美《+of+名》

《W-》《英》《your, his herなどと共に官職名の前に置いて》閣下

…‘を'『礼拝する』,‘に'祈りをささげる

…‘を'『崇拝する』

…‘を'尊敬する,あがめる

(…で)礼拝[式]に出席する《+at+名》

尊敬(賛美)する

charismatic

人を引きつける非凡な能力(影響力)のある,教祖的力のある

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

technological

科学技術の(に関する)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

shake

(前後・上下・左右などに)…‘を'『振る,』揺り動かす,揺する

(…から)…‘を'『振り落とす』《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈地震・爆発などが〉…‘を'『震動される』

〈基礎・信念など〉‘を'『動揺させる,』ぐらつかせる

〈人〉‘を'動揺させる,』‘を'心をかき乱す

〈ちり・病気・悪習・追っ手など〉‘を'振り払う,振り切る,除く《+『off』+『名,』+『名』+『off』》

『揺れる,』震動する

(恐布・寒さなどで)『振える』《+『with』+『名』》

揺り動かす

〈C〉『揺ること』;揺れ;震え

《the shakes》《話》(熱・寒けによる)身震い,悪寒(おかん)

unconscionable

良心のない,恥ずべき(shameful)

不当な,不全理な,法外な

disruption

混乱,中断,分裂,崩壊[状態]

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

triple

3倍の

3重の,3部から成る

3倍の数(量)

(野球で)三塁打

…‘を'3倍(3重)にする

3倍(3重)になる

(野球で)三塁打を打つ

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

shed

〈血・液など〉‘を'『流す』,こぼす

〈葉・毛・外皮など〉‘を'『自然に落とす』;〈衣服〉‘を'脱ぐ

〈光・香りなど〉‘を'放つ

〈布などが〉〈水〉‘を'はじく,通さない

〈動物などが〉脱毛する,脱皮する

〈葉が〉落ちる

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

freely

『自由に』;かってに

『惜しげなく』,十分に

率直に;無遠虜に

自分から進んで

permission

『許可』,承諾

compel

《『compel』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'『しいる』

(人に)…'を'『強要する』《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

renounce

(公式に宣言して)…‘を'放棄する,中止する

…‘との'関係を否認する,縁を切る

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

overwhelm

…‘を'『圧倒する』,‘に'打ち勝つ

《通例受動態で》(精神的・感情的に)<人>‘を'打ちのめす,参らせる

(波がおおいかぶさるように);‘を'すぽりと飲み込む(おおう)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

demise

《遠回しに》(人の)死

《ふざけて》(物事の)消滅;終末

healer

(…を)治療する人(物),(…の)医者,薬《+『of』+『名』》

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

humble

(身分・質などが)『低い』,卑しい,そまつな;わずかな(scanty)

『控え目な』,謙そんな,出しゃばらない(modest)

甘んじて屈辱を受ける,平謝りさせられる

〈人・心など〉‘を'謙虚にする

…‘を'卑しめる,はずかしめる・「eat humble pie」で「屈辱を忍ぶ・ ひたすらわびる・甘んじて屈辱を受ける」

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

whisper

『ささやく』,ひそひそ話す《+about+名》

〈風・流れ・木の葉などが〉サラサラ音を立てる

…‘を'『ささやく』,ひそひそと言う

《しばしば受動態で》〈秘密など〉‘を'言いふらす《+about+名》

『ささやき』,ささやかれた言葉

《単数形で》(風・流れなどの)サラサラいう音

うわさ,ひそひそ話

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