TED日本語 - ジル・ファラント: 干ばつに耐えられる農作物の作り方

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

世界人口が増加し、気候変動の影響が顕著になるに従い、限られた農耕地で十分な作物を、生産しなくてはならない日が来るでしょう。分子生物学者のジル・ファラントは、死から蘇るかのような超耐性を持つ、珍しい“復活植物”を研究しています。復活植物は、これから増々暑く乾燥して行く地球の未来に、十分な農作物を約束してくれるでしょうか。

Script

世界の安定した食料確保を これから約束してくれる 干ばつに非常に強い作物を 生産する鍵は 復活植物にあると私は信じています この写真は 極限の乾燥地帯にある植物です これらは枯死してしまっている様ですが そうではありません 水を与えると 12~48時間で復活し 青々と成長し始めます

この提案の理由 ― 食料確保に干ばつ耐性のある作物を 提案する理由は 何でしょう? 今や世界人口は 約70億人です 2050年までには 90~100億人になり その多くはアフリカに集中すると 推定されています

世界中の食料農業機関は その需要を満たす為には 農業生産量を70%増産する必要があると 提言しています 植物が 食物連鎖の最底辺に あるのを見て分かるように 私たちの食物の大半は 植物ですから当然です

先程の70%には 気候変動の影響は 考慮に入れてありません

これは2011年に掲載された アイグオ・ダイの研究からの引用です 気候変動から起こりうる 全ての影響を考慮した さまざまな結果の中で 雨が降らない あるいは降雨日数が足りず ― 乾燥化する場所として示されています 赤で示されている地域は 最近まで 農耕地として利用されていましたが 雨量不足から それが出来なくなりました これは2050年を予測したものです アフリカが というより世界の大半が 危機を迎えるでしょう 何らかの効果的な食料生産方法を 考えなくてはなりません その中でも好適なのが 干ばつ耐性のある植物です

アフリカで忘れてならないのは 殆どの地域の農業は 降水に頼っていることです

干ばつ耐性のある作物を作出する事は 簡単なことではありません その理由は水です 水は地球の生物には欠かせません 常に代謝を繰り返している全ての生物 ― 微生物からヒトに至るまで 生命体の主な構成物質は水です 水で生命は息づき 少しでも水が無くなると 死に至る生命体もあります ヒトは 水分含有率は65%で その1%を失うと死に至ります 私たちは それを 行動により 回避出来ますが 植物は それが出来ません 地面に根を張ったままです 植物は 水分含有率が約95%と ヒトよりも高く 種にもよりますが ヒトよりも多くの水分 ― 10~70%程を失っても 生き延びることが出来ます あくまでも短期間だけですが

殆どの植物は 水分の損失に抵抗し 回避しようとします その極端な例は多肉植物に見られます 多肉植物は小さく美しいものが多いのですが 水分保持の為には犠牲も伴い 成長が非常にゆっくりになります 水の消失を回避する例は 木や低木で見られます 根を地中に伸ばし 地下深くから摂取した水分を 常時 体中に送り込み 水分補給しています

右はバオバブという植物で “上下逆さまの木”と呼ばれ 根と幹のプロポーションが まるで上下逆さにしたかの様です もちろん 根は植物が 吸水するのに必要なものです

水分消失を避けるためのよくある 「植物の知恵」は一年草で見られます 一年草は 私たちの植物性食物の 多くを占めています 米国の西海岸沿いでは 年間それ程の植物は 生育していないようでも 春に雨が降ると このように砂漠にも花が咲きます

一年草植物の知恵とは ― 雨季だけに成長するということです 雨季の終わりには 種子をつくります 種子の水分含有率は8~10%で 乾燥した状態ですが 生命力一杯です 乾燥し それでも命ある物は 乾燥耐性があるといいます

種子は乾燥状態のまま 過酷な環境の中 長い間じっとしているしかありません 次の雨季が来たときに 種子は発芽し 命のサイクルを再開します

乾燥耐性をもつ種子の進化により 花をつける顕花植物が繁殖し 陸地に拡がるようになったと 考えられています

では 私たちの主な食物源である 一年草に戻りましょう 植物性食物の95%を占めている 小麦、米、トウモロコシが 非常に都合がいいのは 短期間に種子を 大量に生産できるからです 種子には カロリーが 凝縮されているので 豊作の時に干ばつに備え 蓄えて置けます しかし ある問題があります 栄養組織である 一年草の根や葉は 乾燥に対する特性 ― 耐性、回避性、抵抗性を 持っていないのです その必要性がないのは 雨季に生育し その年を生き抜くための 種子を得てきたからです

農業における協調努力で その3つの特性が向上した 農作物を作ろうとしても ― 特に抵抗性と回避性の働きが 我々のモデルで良く分るのですが ― まだ こんな感じです アフリカのトウモロコシです 2週間 雨が降らず 枯死しています

この解決策は 復活植物にあります 復活植物は95%の水分を 失うことにも耐えられ 何ヶ月も何年もの間 乾燥し枯死したような状態で生き続けます そして 水を与えると 青々とし また成長し始めるのです 種子のように乾燥耐性があり 過酷な環境にも耐えられます この様な稀な特質を持つ被子植物は 世界に135種しかありません

そのビデオをお見せします 3種の復活植物が蘇る過程です 左から順を追って行きます 下の時間軸で どんなに早く復活するかが分かります

(拍手)

驚きですよね?

私は この復活植物のメカニズムを 21年間研究してきました どのように復活植物は死なずに 乾燥するのでしょう? 私はいくつかの理由で ここにあるような 様々な異なる種類、状態の 復活植物を研究しています

その理由の一つは これらの植物どれもが 干ばつ耐性を持つ作物の モデルとして役立つからです

例えば ずっと左上にある エラグロスティスニンデンシス この近縁のエラグロスティステフという 皆さんもご存知のテフとして知られている 無グルテンの エチオピアの主食です これに干ばつ耐性を 付与したいと我々は考えています

こんな植物を色々探している他の理由は ― 少なくとも最初は 種子と乾燥耐性のある植物は 同じ働きをしているのか 両方とも同じような機構で 水分損失後も生命を保っているのか 調べたかったからです

そこで乾燥耐性を包括的に理解するため いわゆる システム生物学のアプローチを使いました つまり 分子レベルから 植物全体の 生態生理学的レベルまで見て行きます

例えば 乾燥する過程での 植物解剖学的変化や 超微細構造を調べます 専門用語で言うトランスクリプトーム解析で 乾燥に反応して 活性化または抑制される遺伝子を調べます 次に殆どの遺伝子はタンパク質を コードするのでプロテオーム解析で どんなタンパク質が 乾燥過程で出来るのか調べます 代謝産物を作る酵素を コードするタンパク質もあるので 次にするメタボローム解析は

土から離れられない植物にとって重要です 私が「高度に調節された化学兵器」 と呼ぶ機構を使い 植物は 全ての環境ストレスから 身を守っているので 乾燥過程で起きる 植物内の化学変化を調べる事は重要です

分子レベルでする最後の段階では リピドームの変化 ― 乾燥に反応して起きる脂質の変化を調べます これもまた重要なのは 生物の膜組織は脂質で 出来ているからです 膜組織として脂質があるのは 水の中だからであり その水を取り除けば 膜組織は崩れてしまいます 脂質は 遺伝子をオンにする シグナルとしても働きます

最後に 生理学・生化学的研究を行って 我々の他の研究で発見して 保護剤と推定した物質の 機能を調べます これら全ての結果から 植物が自然環境に どう対処をしているか 理解することが出来ます

この様に乾燥耐性機構を 包括的に理解すべきだと 私が常に考えているのは 応用生命科学に 有意義な提案をするためです

と言うと こう思う方もいらっしゃるでしょう 「応用生命科学? 彼女は遺伝子組み換え作物を 作る積もりなのだろうか?」と その答えは 遺伝子組み換えを どう定義するかによります

私たちが食するすべての穀物 小麦、米、トウモロコシ等は 原始の姿からすると 高度に遺伝子操作されています それが遺伝子組換えだと 見なされないのは 従来の育種法によって 行われて来たからです では 「復活植物の遺伝子を作物に?」 と尋ねられれば その答えはイエスです

早速 我々はそれを試して見ました 正確には UCTの共同研究者 ジェニファー・トムソン スハイル・ラフディーンが このアプローチの指揮を執りました データをこれからお見せします

我々が今から取り掛かろうとしている 非常に野心的な方法は 作物全てに既に備わっている全遺伝子群を オンにするのが目標です これまで極度の干ばつ状態で 発現したことがなかっただけです これが 遺伝子組換えかどうかは 皆さんのお考えにお任せします

最初の手法から得たデータを 幾つかお見せしますが その前に 遺伝子がどのように働くのか 少し説明します

皆さんもご存知でしょうが 遺伝子は 2本鎖DNAの中にあり そのDNAが 中にしっかりと巻かれた染色体が ヒトにも植物にも 全ての細胞にあります DNAを引き延ばしてみると 遺伝子があり その1つ1つにプロモーターという 遺伝子を制御する 遺伝子コーディング領域があり 端にはターミネーターという 転写の終結を示し そこから 次の遺伝子へ移る末端があります

プロモーターは 遺伝子を制御する スイッチというだけではなく 遺伝子発現の前にかなりの微調節や 様々な正しい転写因子を必要とします バイオ技術における研究では 一般に誘導性プロモーターを使い 遺伝子を発現させます 我々は それを標的の遺伝子と共役させ 植物に導入し植物が どう反応するか見ます

これからお話しする研究では 私の共同研究者は 我々が復活植物に発見した 乾燥誘導性プロモーターを使いました このプロモーターの便利なところは 我々が何もしなくとも 植物は干ばつを感じ取るのです それを使い復活植物から 抗酸化遺伝子を単離しました 抗酸化遺伝子が大切なのは 全てのストレス 特に乾燥ストレスで 遊離基 ― 非常に有害な活性酸素種が生成され 作物を駄目にしてしまう可能性があり 抗酸化物質はそのダメージを防ぐからです

これはアフリカで広く作られている トウモロコシの品種から得たデータです 矢印の左は 抗酸化遺伝子の無い植物で 右は 抗酸化遺伝子があります 3週間水を与えなくとも 抗酸化遺伝子のある方は はるかに元気です

最終的に 我々の研究で 種子と復活植物の乾燥耐性機構が 非常に良く似ている事が分かりました 両者は同じ遺伝子を 使っているのでしょうか? 少し表現を変え 復活植物は種子にある 乾燥耐性が進化した遺伝子を 根や葉に使っているのか? 種子の遺伝子が復活植物の根や葉にも 働いているのでしょうか?

それにお答えします 我々グループの研究と オランダのヘンク・ヒルホースト USのメル・オリバー 仏のジュリア・バティンク等との 最近の共同研究から その答えはイエスです 両方に関わる 核となる遺伝子があるのです

これをトウモロコシで 簡単に説明します 抑制スイッチの下にある トウモロコシの染色体は 乾燥耐性に必要な 全ての遺伝子を含んでいます トウモロコシの種子が 成熟し乾燥してしまうと この遺伝子が発現します 復活植物は その同じ遺伝子のスイッチを 乾燥してしまった時入れます つまり現代の全ての作物は 根や葉にも この遺伝子があるのですが そのスイッチが入った事がないだけで 種子の組織にしか起動させていないのです

今 我々は そんな遺伝子にスイッチを入れる 復活植物の細胞や環境のシグナルを理解し 農作物で再現しようと試みています

最後に一言 我々は 自然が復活植物の進化の過程において 1から4千万年間掛けて成した事を 猛スピードで再現しているのです

ありがとうございました

(拍手)

I believe that the secret to producing extremely drought-tolerant crops, which should go some way to providing food security in the world, lies in resurrection plants, pictured here, in an extremely droughted state. You might think that these plants look dead, but they're not. Give them water, and they will resurrect, green up, start growing, in 12 to 48 hours.

Now, why would I suggest that producing drought-tolerant crops will go towards providing food security? Well, the current world population is around 7 billion. And it's estimated that by 2050, we'll be between 9 and 10 billion people, with the bulk of this growth happening in Africa.

The food and agricultural organizations of the world have suggested that we need a 70 percent increase in current agricultural practice to meet that demand. Given that plants are at the base of the food chain, most of that's going to have to come from plants.

That percentage of 70 percent does not take into consideration the potential effects of climate change.

This is taken from a study by Dai published in 2011, where he took into consideration all the potential effects of climate change and expressed them -- amongst other things -- increased aridity due to lack of rain or infrequent rain. The areas in red shown here, are areas that until recently have been very successfully used for agriculture, but can not anymore because of lack of rainfall. This is the situation that's predicted to happen in 2050. Much of Africa, in fact, much of the world, is going to be in trouble. We're going to have to think of some very smart ways of producing food. And preferably among them, some drought-tolerant crops.

The other thing to remember about Africa is that most of their agriculture is rainfed.

Now, making drought-tolerant crops is not the easiest thing in the world. And the reason for this is water. Water is essential to life on this planet. All living, actively metabolizing organisms, from microbes to you and I, are comprised predominately of water. All life reactions happen in water. And loss of a small amount of water results in death. You and I are 65 percent water -- we lose one percent of that, we die. But we can make behavioral changes to avoid that. Plants can't. They're stuck in the ground. And so in the first instance they have a little bit more water than us, about 95 percent water, and they can lose a little bit more than us, like 10 to about 70 percent, depending on the species, but for short periods only.

Most of them will either try to resist or avoid water loss. So extreme examples of resistors can be found in succulents. They tend to be small, very attractive, but they hold onto their water at such great cost that they grow extremely slowly. Examples of avoidance of water loss are found in trees and shrubs. They send down very deep roots, mine subterranean water supplies and just keep flushing it through them at all times, keeping themselves hydrated.

The one on the right is called a baobab. It's also called the upside-down tree, simply because the proportion of roots to shoots is so great that it looks like the tree has been planted upside down. And of course the roots are required for hydration of that plant.

And probably the most common strategy of avoidance is found in annuals. Annuals make up the bulk of our plant food supplies. Up the west coast of my country, for much of the year you don't see much vegetation growth. But come the spring rains, you get this: flowering of the desert.

The strategy in annuals, is to grow only in the rainy season. At the end of that season they produce a seed, which is dry,eight to 10 percent water, but very much alive. And anything that is that dry and still alive, we call desiccation-tolerant.

In the desiccated state, what seeds can do is lie in extremes of environment for prolonged periods of time. The next time the rainy season comes, they germinate and grow, and the whole cycle just starts again.

It's widely believed that the evolution of desiccation-tolerant seeds allowed the colonization and the radiation of flowering plants, or angiosperms, onto land.

But back to annuals as our major form of food supplies. Wheat, rice and maize form 95 percent of our plant food supplies. And it's been a great strategy because in a short space of time you can produce a lot of seed. Seeds are energy-rich so there's a lot of food calories, you can store it in times of plenty for times of famine, but there's a downside. The vegetative tissues, the roots and leaves of annuals, do not have much by way of inherent resistance, avoidance or tolerance characteristics. They just don't need them. They grow in the rainy season and they've got a seed to help them survive the rest of the year.

And so despite concerted efforts in agriculture to make crops with improved properties of resistance, avoidance and tolerance -- particularly resistance and avoidance because we've had good models to understand how those work -- we still get images like this. Maize crop in Africa,two weeks without rain and it's dead.

There is a solution: resurrection plants. These plants can lose 95 percent of their cellular water, remain in a dry, dead-like state for months to years, and give them water, they green up and start growing again. Like seeds, these are desiccation-tolerant. Like seeds, these can withstand extremes of environmental conditions. And this is a really rare phenomenon. There are only 135 flowering plant species that can do this.

I'm going to show you a video of the resurrection process of these three species in that order. And at the bottom, there's a time axis so you can see how quickly it happens.

(Applause)

Pretty amazing, huh?

So I've spent the last 21 years trying to understand how they do this. How do these plants dry without dying? And I work on a variety of different resurrection plants, shown here in the hydrated and dry states, for a number of reasons.

One of them is that each of these plants serves as a model for a crop that I'd like to make drought-tolerant.

So on the extreme top left, for example, is a grass, it's called Eragrostis nindensis, it's got a close relative called Eragrostis tef -- a lot of you might know it as "teff" -- it's a staple food in Ethiopia, it's gluten-free, and it's something we would like to make drought-tolerant.

The other reason for looking at a number of plants, is that, at least initially, I wanted to find out: do they do the same thing? Do they all use the same mechanisms to be able to lose all that water and not die?

So I undertook what we call a systems biology approach in order to get a comprehensive understanding of desiccation tolerance, in which we look at everything from the molecular to the whole plant, ecophysiological level.

For example we look at things like changes in the plant anatomy as they dried out and their ultrastructure. We look at the transcriptome, which is just a term for a technology in which we look at the genes that are switched on or off, in response to drying. Most genes will code for proteins, so we look at the proteome. What are the proteins made in response to drying? Some proteins would code for enzymes which make metabolites, so we look at the metabolome.

Now, this is important because plants are stuck in the ground. They use what I call a highly tuned chemical arsenal to protect themselves from all the stresses of their environment. So it's important that we look at the chemical changes involved in drying.

And at the last study that we do at the molecular level, we look at the lipidome -- the lipid changes in response to drying. And that's also important because all biological membranes are made of lipids. They're held as membranes because they're in water. Take away the water, those membranes fall apart. Lipids also act as signals to turn on genes.

Then we use physiological and biochemical studies to try and understand the function of the putative protectants that we've actually discovered in our other studies. And then use all of that to try and understand how the plant copes with its natural environment.

I've always had the philosophy that I needed a comprehensive understanding of the mechanisms of desiccation tolerance in order to make a meaningful suggestion for a biotic application.

I'm sure some of you are thinking, "By biotic application, does she mean she's going to make genetically modified crops?" And the answer to that question is: depends on your definition of genetic modification.

All of the crops that we eat today, wheat, rice and maize, are highly genetically modified from their ancestors, but we don't consider them GM because they're being produced by conventional breeding. If you mean, am I going to put resurrection plant genes into crops, your answer is yes.

In the essence of time, we have tried that approach. More appropriately, some of my collaborators at UCT, Jennifer Thomson, Suhail Rafudeen, have spearheaded that approach and I'm going to show you some data soon.

But we're about to embark upon an extremely ambitious approach, in which we aim to turn on whole suites of genes that are already present in every crop. They're just never turned on under extreme drought conditions. I leave it up to you to decide whether those should be called GM or not.

I'm going to now just give you some of the data from that first approach. And in order to do that I have to explain a little bit about how genes work.

So you probably all know that genes are made of double-stranded DNA. It's wound very tightly into chromosomes that are present in every cell of your body or in a plant's body. If you unwind that DNA, you get genes. And each gene has a promoter, which is just an on-off switch, the gene coding region, and then a terminator, which indicates that this is the end of this gene, the next gene will start.

Now, promoters are not simple on-off switches. They normally require a lot of fine-tuning, lots of things to be present and correct before that gene is switched on. So what's typically done in biotech studies is that we use an inducible promoter, we know how to switch it on. We couple that to genes of interest and put that into a plant and see how the plant responds.

In the study that I'm going to talk to you about, my collaborators used a drought-induced promoter, which we discovered in a resurrection plant. The nice thing about this promoter is that we do nothing. The plant itself senses drought. And we've used it to drive antioxidant genes from resurrection plants. Why antioxidant genes? Well, all stresses, particularly drought stress, results in the formation of free radicals, or reactive oxygen species, which are highly damaging and can cause crop death. What antioxidants do is stop that damage.

So here's some data from a maize strain that's very popularly used in Africa. To the left of the arrow are plants without the genes, to the right -- plants with the antioxidant genes. After three weeks without watering, the ones with the genes do a hell of a lot better.

Now to the final approach. My research has shown that there's considerable similarity in the mechanisms of desiccation tolerance in seeds and resurrection plants. So I ask the question, are they using the same genes? Or slightly differently phrased, are resurrection plants using genes evolved in seed desiccation tolerance in their roots and leaves? Have they retasked these seed genes in roots and leaves of resurrection plants?

And I answer that question, as a consequence of a lot of research from my group and recent collaborations from a group of Henk Hilhorst in the Netherlands, Mel Oliver in the United States and Julia Buitink in France. The answer is yes, that there is a core set of genes that are involved in both.

And I'm going to illustrate this very crudely for maize, where the chromosomes below the off switch represent all the genes that are required for desiccation tolerance. So as maize seeds dried out at the end of their period of development, they switch these genes on. Resurrection plants switch on the same genes when they dry out. All modern crops, therefore, have these genes in their roots and leaves, they just never switch them on. They only switch them on in seed tissues.

So what we're trying to do right now is to understand the environmental and cellular signals that switch on these genes in resurrection plants, to mimic the process in crops.

And just a final thought. What we're trying to do very rapidly is to repeat what nature did in the evolution of resurrection plants some 10 to 40 million years ago.

My plants and I thank you for your attention.

(Applause)

I believe/ that the secret/ to producing extremely drought-tolerant crops,/ which should go some way/ to providing food security/ in the world,/ lies in resurrection plants,/ pictured here,/ in an extremely droughted state.//

世界の安定した食料確保を これから約束してくれる 干ばつに非常に強い作物を 生産する鍵は 復活植物にあると私は信じています この写真は 極限の乾燥地帯にある植物です

You might think/ that these plants look dead,/ but they're not.//

これらは枯死してしまっている様ですが そうではありません

Give them/ water,/ and they will resurrect,/ green up,/ start growing,/ in 12/ to 48 hours.//

水を与えると 12~48時間で復活し 青々と成長し始めます

Now,/ why would I suggest/ that producing drought-tolerant crops will go towards providing food security?//

この提案の理由 ― 食料確保に干ばつ耐性のある作物を 提案する理由は 何でしょう?

Well,/ the current world population is around 7 billion.//

今や世界人口は 約70億人です

And it's estimated/ that by 2050,/ we'll be between 9 and 10 billion people,/ with the bulk of this growth happening/ in Africa.//

2050年までには 90~100億人になり その多くはアフリカに集中すると 推定されています

The food and agricultural organizations of the world have suggested/ that we need a 70 percent increase/ in current agricultural practice/ to meet/ that demand.//

世界中の食料農業機関は その需要を満たす為には 農業生産量を70%増産する必要があると 提言しています

Given/ that plants are at the base of the food chain,/ most of that's going to have to come/ from plants.//

植物が 食物連鎖の最底辺に あるのを見て分かるように 私たちの食物の大半は 植物ですから当然です

That percentage of 70 percent does not take into consideration/ the potential effects of climate change.//

先程の70%には 気候変動の影響は 考慮に入れてありません

This is taken from a study/ by Dai published in 2011,/ where he took into consideration/ all the potential effects of climate change/ and expressed them --/ amongst other things --/ increased aridity/ due to lack of rain or infrequent rain.//

これは2011年に掲載された アイグオ・ダイの研究からの引用です 気候変動から起こりうる 全ての影響を考慮した さまざまな結果の中で 雨が降らない あるいは降雨日数が足りず ― 乾燥化する場所として示されています

The areas/ in red shown here,/ are/ areas/ that until recently have been very successfully used for agriculture,/ but can not anymore because of lack of rainfall.//

赤で示されている地域は 最近まで 農耕地として利用されていましたが 雨量不足から それが出来なくなりました

This is the situation/ that's predicted to happen/ in 2050.//

これは2050年を予測したものです

Much of Africa,/ in fact,/ much of the world,/ is going to be in trouble.//

アフリカが というより世界の大半が 危機を迎えるでしょう

We're going to have to think/ of some very smart ways of producing food.//

何らかの効果的な食料生産方法を 考えなくてはなりません

And preferably/ among them,/ some drought-tolerant crops.//

その中でも好適なのが 干ばつ耐性のある植物です

The other thing to remember about Africa is/ that most of their agriculture is rainfed.//

アフリカで忘れてならないのは 殆どの地域の農業は 降水に頼っていることです

Now,/ making drought-tolerant crops is not the easiest thing/ in the world.//

干ばつ耐性のある作物を作出する事は 簡単なことではありません

And the reason/ for this is water.//

その理由は水です

Water is essential/ to life/ on this planet.//

水は地球の生物には欠かせません

All living,/ actively metabolizing/ organisms,/ from microbes/ to you and I,/ are comprised predominately of water.//

常に代謝を繰り返している全ての生物 ― 微生物からヒトに至るまで 生命体の主な構成物質は水です

All life reactions happen in water.//

水で生命は息づき

And loss of a small amount of water results in death.//

少しでも水が無くなると 死に至る生命体もあります

You and I are 65 percent water --/ we lose one percent of that,/ we die.//

ヒトは 水分含有率は65%で その1%を失うと死に至ります

But we can make behavioral changes/ to avoid that.//

私たちは それを 行動により 回避出来ますが

Plants can't.//

植物は それが出来ません

They're stuck in the ground.//

地面に根を張ったままです

And so/ in the first instance/ they have a little bit more water/ than us,/ about 95 percent water,/ and they can lose a little bit more/ than us,/ like 10/ to about 70 percent,/ depending/ on the species,/ but for short periods only.//

植物は 水分含有率が約95%と ヒトよりも高く 種にもよりますが ヒトよりも多くの水分 ― 10~70%程を失っても 生き延びることが出来ます あくまでも短期間だけですが

Most of them will either try to resist or avoid water loss.//

殆どの植物は 水分の損失に抵抗し 回避しようとします

So extreme examples of resistors can be found in succulents.//

その極端な例は多肉植物に見られます

They tend to be small,/ very attractive,/ but they hold onto their water/ at such great cost/ that they grow extremely slowly.//

多肉植物は小さく美しいものが多いのですが 水分保持の為には犠牲も伴い 成長が非常にゆっくりになります

Examples of avoidance of water loss are found in trees/ and shrubs.//

水の消失を回避する例は 木や低木で見られます

They send down/ very deep roots,/ mine subterranean water supplies/ and just keep flushing/ it/ through them/ at all times,/ keeping themselves hydrated.//

根を地中に伸ばし 地下深くから摂取した水分を 常時 体中に送り込み 水分補給しています

The one/ on the right is called a baobab.//

右はバオバブという植物で

It's also called the upside-down tree,/ simply/ because the proportion of roots/ to shoots is so great/ that it looks like the tree has been planted upside down.//

“上下逆さまの木”と呼ばれ 根と幹のプロポーションが まるで上下逆さにしたかの様です

And of course/ the roots are required for hydration of that plant.//

もちろん 根は植物が 吸水するのに必要なものです

And probably/ the most common strategy of avoidance is found in annuals.//

水分消失を避けるためのよくある 「植物の知恵」は一年草で見られます

Annuals make up/ the bulk of our plant food supplies.//

一年草は 私たちの植物性食物の 多くを占めています

Up the west coast of my country,/ for much of the year/ you don't see much vegetation growth.//

米国の西海岸沿いでは 年間それ程の植物は 生育していないようでも

But come the spring rains,/ you get this:/ flowering of the desert.//

春に雨が降ると このように砂漠にも花が咲きます

The strategy/ in annuals,/ is to grow only/ in the rainy season.//

一年草植物の知恵とは ― 雨季だけに成長するということです

At the end of that season/ they produce a seed,/ which is dry,/eight to 10 percent water,/ but very much alive.//

雨季の終わりには 種子をつくります 種子の水分含有率は8~10%で 乾燥した状態ですが 生命力一杯です

And anything/ that is/ that dry and still alive,/ we call desiccation-tolerant.//

乾燥し それでも命ある物は 乾燥耐性があるといいます

In the desiccated state,/ what seeds can do/ is lie/ in extremes of environment/ for prolonged periods of time.//

種子は乾燥状態のまま 過酷な環境の中 長い間じっとしているしかありません

The next time/ the rainy season comes,/ they germinate and grow,/ and the whole cycle just starts again.//

次の雨季が来たときに 種子は発芽し 命のサイクルを再開します

It's widely believed/ that the evolution of desiccation-tolerant seeds allowed the colonization and the radiation of flowering plants,/ or angiosperms,/ onto land.//

乾燥耐性をもつ種子の進化により 花をつける顕花植物が繁殖し 陸地に拡がるようになったと 考えられています

But back/ to annuals/ as our major form of food supplies.//

では 私たちの主な食物源である 一年草に戻りましょう

Wheat,/ rice/ and maize form 95 percent of our plant food supplies.//

植物性食物の95%を占めている 小麦、米、トウモロコシが

And it's been a great strategy/ because in a short space of time/ you can produce a lot of seed.//

非常に都合がいいのは 短期間に種子を 大量に生産できるからです

Seeds are energy-rich/ so there's a lot of food calories,/ you can store it/ in times of plenty/ for times of famine,/ but there's a downside.//

種子には カロリーが 凝縮されているので 豊作の時に干ばつに備え 蓄えて置けます しかし ある問題があります

The vegetative tissues,/ the roots and leaves of annuals,/ do not have much/ by way of inherent resistance,/ avoidance or tolerance characteristics.//

栄養組織である 一年草の根や葉は 乾燥に対する特性 ― 耐性、回避性、抵抗性を 持っていないのです

They just don't need them.//

その必要性がないのは

They grow in the rainy season/ and they've got a seed/ to help them survive the rest of the year.//

雨季に生育し その年を生き抜くための 種子を得てきたからです

And so/ despite concerted efforts/ in agriculture to make crops/ with improved properties of resistance, avoidance and tolerance --/ particularly/ resistance and avoidance/ because we've had good models/ to understand/ how those work --/ we still get images/ like this.//

農業における協調努力で その3つの特性が向上した 農作物を作ろうとしても ― 特に抵抗性と回避性の働きが 我々のモデルで良く分るのですが ― まだ こんな感じです

Maize crop/ in Africa,/two weeks/ without rain/ and it's dead.//

アフリカのトウモロコシです 2週間 雨が降らず 枯死しています

この解決策は 復活植物にあります

These plants can lose 95 percent of their cellular water,/ remain in a dry, dead-like state/ for months/ to years,/ and give them/ water,/ they green up/ and start growing/ again.//

復活植物は95%の水分を 失うことにも耐えられ 何ヶ月も何年もの間 乾燥し枯死したような状態で生き続けます そして 水を与えると 青々とし また成長し始めるのです

Like seeds,/ these are desiccation-tolerant.//

種子のように乾燥耐性があり

過酷な環境にも耐えられます

And this is a really rare phenomenon.//

この様な稀な特質を持つ被子植物は

There are only 135 flowering plant species/ that can do this.//

世界に135種しかありません

I'm going to show/ you/ a video of the resurrection process of these three species/ in that order.//

そのビデオをお見せします 3種の復活植物が蘇る過程です 左から順を追って行きます

And/ at the bottom,/ there's a time axis/ so you can see/ how quickly/ it happens.//

下の時間軸で どんなに早く復活するかが分かります

(拍手)

Pretty amazing,/ huh?//

驚きですよね?

So I've spent the last 21 years/ trying to understand/ how they do this.//

私は この復活植物のメカニズムを 21年間研究してきました

How do these plants dry/ without dying?//

どのように復活植物は死なずに 乾燥するのでしょう?

And I work on a variety of different resurrection plants,/ shown here/ in the hydrated and dry states,/ for a number of reasons.//

私はいくつかの理由で ここにあるような 様々な異なる種類、状態の 復活植物を研究しています

One of them is/ that each of these plants serves as a model/ for a crop/ that I'd like to make/ drought-tolerant.//

その理由の一つは これらの植物どれもが 干ばつ耐性を持つ作物の モデルとして役立つからです

So/ on the extreme top left,/ for example,/ is a grass,/ it's called Eragrostis nindensis,/ it's got a close relative called Eragrostis tef --/ a lot of you might know it/ as "teff" --/ it's a staple food/ in Ethiopia,/ it's gluten-free,/ and it's something/ we would like to make/ drought-tolerant.//

例えば ずっと左上にある エラグロスティスニンデンシス この近縁のエラグロスティステフという 皆さんもご存知のテフとして知られている 無グルテンの エチオピアの主食です これに干ばつ耐性を 付与したいと我々は考えています

The other reason/ for looking at a number of plants,/ is/ that,/ at least initially,/ I wanted to find out:/ do they do the same thing?//

こんな植物を色々探している他の理由は ― 少なくとも最初は 種子と乾燥耐性のある植物は 同じ働きをしているのか

Do they/ all use the same mechanisms/ to be able to lose all that water/ and not die?//

両方とも同じような機構で 水分損失後も生命を保っているのか 調べたかったからです

So I undertook/ what we call a systems biology approach/ in order to get a comprehensive understanding of desiccation tolerance,/ in which we look at everything/ from the molecular/ to the whole plant,/ ecophysiological level.//

そこで乾燥耐性を包括的に理解するため いわゆる システム生物学のアプローチを使いました つまり 分子レベルから 植物全体の 生態生理学的レベルまで見て行きます

For example/ we look at things/ like changes/ in the plant anatomy/ as they dried out and their ultrastructure.//

例えば 乾燥する過程での 植物解剖学的変化や 超微細構造を調べます

We look at the transcriptome,/ which is just a term/ for a technology/ in which we look at the genes/ that are switched on or off,/ in response to drying.//

専門用語で言うトランスクリプトーム解析で 乾燥に反応して 活性化または抑制される遺伝子を調べます

Most genes will code for proteins,/ so we look at the proteome.//

次に殆どの遺伝子はタンパク質を コードするのでプロテオーム解析で

What are the proteins made in response/ to drying?//

どんなタンパク質が 乾燥過程で出来るのか調べます

Some proteins would code for enzymes/ which make metabolites,/ so we look at the metabolome.//

代謝産物を作る酵素を コードするタンパク質もあるので 次にするメタボローム解析は

Now,/ this is important/ because plants are stuck in the ground.//

土から離れられない植物にとって重要です

They use/ what I call a highly tuned chemical arsenal/ to protect themselves/ from all the stresses of their environment.//

私が「高度に調節された化学兵器」 と呼ぶ機構を使い 植物は 全ての環境ストレスから 身を守っているので

So it's important/ that we look at the chemical changes involved in drying.//

乾燥過程で起きる 植物内の化学変化を調べる事は重要です

And at the last study/ that we do at the molecular level,/ we look at the lipidome --/ the lipid changes/ in response to drying.//

分子レベルでする最後の段階では リピドームの変化 ― 乾燥に反応して起きる脂質の変化を調べます

And that's also important/ because all biological membranes are made of lipids.//

これもまた重要なのは 生物の膜組織は脂質で 出来ているからです

They're held as membranes/ because they're in water.//

膜組織として脂質があるのは 水の中だからであり

Take away/ the water,/ those membranes fall apart.//

その水を取り除けば 膜組織は崩れてしまいます

Lipids also act/ as signals/ to turn on/ genes.//

脂質は 遺伝子をオンにする シグナルとしても働きます

Then/ we use physiological and biochemical studies/ to try and understand the function of the putative protectants/ that we've actually discovered in our other studies.//

最後に 生理学・生化学的研究を行って 我々の他の研究で発見して 保護剤と推定した物質の 機能を調べます

And then use all of that to try and understand/ how the plant copes with its natural environment.//

これら全ての結果から 植物が自然環境に どう対処をしているか 理解することが出来ます

I've always had the philosophy/ that I needed a comprehensive understanding of the mechanisms of desiccation tolerance/ in order to make a meaningful suggestion/ for a biotic application.//

この様に乾燥耐性機構を 包括的に理解すべきだと 私が常に考えているのは 応用生命科学に 有意義な提案をするためです

I'm sure/ some of you are thinking,/ "By biotic application,/ does she mean she's going to make/ genetically modified crops?"//

と言うと こう思う方もいらっしゃるでしょう 「応用生命科学? 彼女は遺伝子組み換え作物を 作る積もりなのだろうか?」と

And the answer/ to that question is:/ depends on your definition of genetic modification.//

その答えは 遺伝子組み換えを どう定義するかによります

All of the crops/ that we eat today,/ wheat,/ rice and maize,/ are highly genetically modified from their ancestors,/ but we don't consider them/ GM/ because they're being produced by conventional breeding.//

私たちが食するすべての穀物 小麦、米、トウモロコシ等は 原始の姿からすると 高度に遺伝子操作されています それが遺伝子組換えだと 見なされないのは 従来の育種法によって 行われて来たからです

If you mean,/ am I/ going to put/ resurrection plant genes/ into crops,/ your answer is yes.//

では 「復活植物の遺伝子を作物に?」 と尋ねられれば その答えはイエスです

In the essence of time,/ we have tried/ that approach.//

早速 我々はそれを試して見ました

More appropriately,/ some of my collaborators/ at UCT,/ Jennifer Thomson,/ Suhail Rafudeen,/ have spearheaded/ that approach/ and I'm going to show/ you/ some data soon.//

正確には UCTの共同研究者 ジェニファー・トムソン スハイル・ラフディーンが このアプローチの指揮を執りました データをこれからお見せします

But we're/ about to embark upon an extremely ambitious approach,/ in which we aim to turn/ on whole suites of genes/ that are already present/ in every crop.//

我々が今から取り掛かろうとしている 非常に野心的な方法は 作物全てに既に備わっている全遺伝子群を オンにするのが目標です

They're/ just never turned on/ under extreme drought conditions.//

これまで極度の干ばつ状態で 発現したことがなかっただけです

I leave it up/ to you/ to decide/ whether those should be called GM/ or not.//

これが 遺伝子組換えかどうかは 皆さんのお考えにお任せします

I'm going to now just give you/ some of the data/ from that first approach.//

最初の手法から得たデータを 幾つかお見せしますが

And/ in order to do/ that I have to explain/ a little bit/ about how genes work.//

その前に 遺伝子がどのように働くのか 少し説明します

So you probably/ all know/ that genes are made of double-stranded DNA.//

皆さんもご存知でしょうが 遺伝子は 2本鎖DNAの中にあり

It's wound very tightly/ into chromosomes/ that are present/ in every cell of your body or in a plant's body.//

そのDNAが 中にしっかりと巻かれた染色体が ヒトにも植物にも 全ての細胞にあります

If you unwind/ that DNA,/ you get genes.//

DNAを引き延ばしてみると 遺伝子があり

And each gene has a promoter,/ which is just an on-off switch,/ the gene coding region,/ and then/ a terminator,/ which indicates/ that this is the end of this gene,/ the next gene will start.//

その1つ1つにプロモーターという 遺伝子を制御する 遺伝子コーディング領域があり 端にはターミネーターという 転写の終結を示し そこから 次の遺伝子へ移る末端があります

Now,/ promoters are not simple on-off switches.//

プロモーターは 遺伝子を制御する スイッチというだけではなく

They normally require a lot of fine-tuning,/ lots of things to be present and correct/ before that gene is switched on.//

遺伝子発現の前にかなりの微調節や 様々な正しい転写因子を必要とします

So/ what's typically done in biotech studies is/ that we use an inducible promoter,/ we know/ how to switch it on.//

バイオ技術における研究では 一般に誘導性プロモーターを使い 遺伝子を発現させます

We couple/ that to genes of interest/ and put that/ into a plant/ and see/ how the plant responds.//

我々は それを標的の遺伝子と共役させ 植物に導入し植物が どう反応するか見ます

In the study/ that I'm going to talk/ to you about,/ my collaborators used a drought-induced promoter,/ which we discovered in a resurrection plant.//

これからお話しする研究では 私の共同研究者は 我々が復活植物に発見した 乾燥誘導性プロモーターを使いました

The nice thing/ about this promoter is/ that we do nothing.//

このプロモーターの便利なところは 我々が何もしなくとも

植物は干ばつを感じ取るのです

And we've used it/ to drive antioxidant genes/ from resurrection plants.//

それを使い復活植物から 抗酸化遺伝子を単離しました

抗酸化遺伝子が大切なのは

全てのストレス 特に乾燥ストレスで 遊離基 ― 非常に有害な活性酸素種が生成され 作物を駄目にしてしまう可能性があり

What antioxidants do/ is stop/ that damage.//

抗酸化物質はそのダメージを防ぐからです

So here's some data/ from a maize strain/ that's very popularly used/ in Africa.//

これはアフリカで広く作られている トウモロコシの品種から得たデータです

To the left of the arrow are plants/ without the genes,/ to the right --/ plants/ with the antioxidant genes.//

矢印の左は 抗酸化遺伝子の無い植物で 右は 抗酸化遺伝子があります

After three weeks/ without watering,/ the ones/ with the genes do a hell of a lot better.//

3週間水を与えなくとも 抗酸化遺伝子のある方は はるかに元気です

Now/ to the final approach.//

最終的に

My research has shown/ that there's considerable similarity/ in the mechanisms of desiccation tolerance/ in seeds and resurrection plants.//

我々の研究で 種子と復活植物の乾燥耐性機構が 非常に良く似ている事が分かりました

So I ask the question,/ are they using the same genes?//

両者は同じ遺伝子を 使っているのでしょうか?

Or slightly differently phrased,/ are resurrection plants using genes evolved in seed desiccation tolerance/ in their roots and leaves?//

少し表現を変え 復活植物は種子にある 乾燥耐性が進化した遺伝子を 根や葉に使っているのか?

Have they retasked these seed genes/ in roots and leaves of resurrection plants?//

種子の遺伝子が復活植物の根や葉にも 働いているのでしょうか?

And I answer/ that question,/ as a consequence of a lot of research/ from my group and recent collaborations/ from a group of Henk Hilhorst/ in the Netherlands,/ Mel Oliver/ in the United States and Julia Buitink/ in France.//

それにお答えします 我々グループの研究と オランダのヘンク・ヒルホースト USのメル・オリバー 仏のジュリア・バティンク等との 最近の共同研究から

The answer is yes,/ that there is a core set of genes/ that are involved in both.//

その答えはイエスです 両方に関わる 核となる遺伝子があるのです

And I'm going to illustrate/ this very crudely/ for maize,/ where the chromosomes/ below the off switch represent all the genes/ that are required for desiccation tolerance.//

これをトウモロコシで 簡単に説明します 抑制スイッチの下にある トウモロコシの染色体は 乾燥耐性に必要な 全ての遺伝子を含んでいます

So/ as maize seeds dried out/ at the end of their period of development,/ they switch these genes on.//

トウモロコシの種子が 成熟し乾燥してしまうと この遺伝子が発現します

Resurrection plants switch on the same genes/ when they/ dry out.//

復活植物は その同じ遺伝子のスイッチを 乾燥してしまった時入れます

All modern crops,/ therefore,/ have these genes/ in their roots and leaves,/ they just never switch them/ on.//

つまり現代の全ての作物は 根や葉にも この遺伝子があるのですが そのスイッチが入った事がないだけで

They only switch them on/ in seed tissues.//

種子の組織にしか起動させていないのです

So/ what we're trying to do right now is to understand the environmental and cellular signals/ that switch on these genes/ in resurrection plants,/ to mimic the process/ in crops.//

今 我々は そんな遺伝子にスイッチを入れる 復活植物の細胞や環境のシグナルを理解し 農作物で再現しようと試みています

And just a final thought.//

最後に一言

What we're trying to do very rapidly is to repeat/ what nature did in the evolution of resurrection plants/ some 10 to 40 million years ago.//

我々は 自然が復活植物の進化の過程において 1から4千万年間掛けて成した事を 猛スピードで再現しているのです

My plants/ and I thank you/ for your attention.//

ありがとうございました

(拍手)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

extremely

『極端に』,非常に過度に

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

resurrection

〈U〉(生命・希望などの)回復,復活,再流行《+『of』+『名』》

《the R-》キリストの復活;(最後の審判の日の)万人の復活

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

resurrect

〈古い習慣など〉‘を'復活させる,〈忘れられたもの〉‘を'再び世に出す,復興する

《まれ》〈死者〉‘を'よみがえらせる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

towards

toward

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

bulk

『かさばっていること』

《the bulk》(…の)大部分,大半《+『of』+『名』》

ばら荷;(船の)積み荷

かさばる,大きく見える

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

agricultural

『農業の』,農耕の;農学[上]の

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

food chain

食物連鎖(小さい生物が順に大きいものに食われるという食性の関係)

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

consideration

〈U〉(…の)『考慮』,熟慮,考察《+『to』+『名』》

〈C〉『考慮すべき事』

〈U〉(人・物などへの)『思いやり』,配慮《+『for』+『名』》

〈C〉報酬,心づけ,償い

〈U〉《まれ》重要さ,重大さ;尊敬,丁重

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

amongst

=among

aridity

不毛

無味乾燥

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

infrequent

まれな,めったにない(rare)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

agriculture

『農業』,農学

rainfall

〈C〉降雨,雨降り

〈U〉雨量

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

preferably

好んで,むしろ

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

planet

『惑星』,遊星

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

actively

活発に;積極的に

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

microbe

微生物,(特に)細菌

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

resistor

(電気の)抵抗器

succulent

(果物などが)汁の多い,多液の(juicy)

(植物の葉・茎などが)多肉多汁の

多肉(多汁)植物

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

avoidance

(…を)避けること,(…の)回避《+『of』+『名』(do『ing』)》

shrub

(根もとからたくさん枝分かれしている)『低木』,かん木

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

subterranean

地下の(underground)

隠れた,秘密の

water supply

給水,給水設備

給水量

flush

〈顔が〉『赤らむ』,〈人が〉赤面する《+『up』》

〈水などが〉『どっと流れる』;水をどっと流す《+『out』》

《しばしば受動態で》〈顔など〉‘を'『赤くさせる』,〈人〉‘を'赤面させる

…‘に'水をどっと流す(流して洗う)

《受動態で》(成功などで)〈人〉‘を'興奮させる,得意がらせる《+『with』+『名』》

〈C〉(顔などの)『紅潮』,赤らみ

〈C〉(…の)興奮,得意《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(…の)はつらつさ,活気《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(水などが)激しく流れること,(…の)殺到《+『of』+『名』》

〈C〉洗浄,水洗い;(便所の)水洗

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

baobab

バオバブ樹(熱帯アフリカ産の巨木)

upside-down

『さかさに』,転倒して,

混乱して,ごたごたと= upside down

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

proportion

《the~》(…に対する…の)『割合』,比率《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉(…との)『調和』,均衡《+『to』+『名』》

〈C〉部分;割り前,分け前

《複数形で》大きさ

〈U〉比例

…‘の'調和をとる;(…に)…‘を'釣り合わせる《+『名』+『to』+『名』》

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

upside

上側,上部,上方

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

probably

『たぶん』,『おそらく』

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

w

week

width

weight

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

vegetation

(ある地域の)植物

《集合的に》植物,草木

flowering

〈U〉開花[期]

〈C〉《単数形で》(物事の)開花期,全盛期

〈C〉《複数形で》花飾り

花の咲く,花盛りの

顕花性の

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

desiccate

…‘を'からからに乾燥させる

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

prolonged

長引く,長期の

germinate

〈種子・胞子・球根などが〉発生する,発芽する

〈種子・胞子・球根など〉‘を'発生させる,発芽させる

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

colonization

植民,植民地開拓

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

angiosperm

被子植物

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

wheat

小麦

rice

『米』(欧米ではプディングやケーキの原料にも用いる)

イネ(稲)

〈ゆでたジャガイモ・カボチャなど〉‘を'ライサー(ricer)で米粒ほどの太さのそうめん状にする

maize

とうもろこし

とうもろこし色,薄黄色

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

calorie

(また『small calorie』)グラムカロリー(物理・化学で用いる熱量の単位で,1グラムの水の温度を1℃高めるのに必要な熱量)

(また『large calorie』)キロカロリー(生物などで用いる熱量の単位で,1キログラムの水の温度を1℃高めるのに必要な熱量)

カロリー(生物の熱消費量,食品の燃焼熱)

1カロリーのエネルギーを生じる食物量

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

famine

『ききん』

(物の)ひどい不足,大欠乏

vegetative

植物の

無気力な,活気のない

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

inherent

『本来の』,生まれつきの

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

tolerance

(自分と異なる他人の意見・行動などを許す)寛大,寛容・我慢(がまん),忍耐力

(薬品・毒物などに対する)耐性,抗毒性

公差,許容誤差

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

despite

…『にもかかわらず』

concerted

協定した,申し合わせた,一致した,共同の

(合唱)用に編曲した

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

property

動産

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

withstand

…‘に'『抵抗して耐える』,持ちこたえる,‘を'がまんする

environmental

環境の;自然環境の

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

axis

〈C〉軸,軸線;枢軸(すうじく)

《the A-》枢軸国(第二次大戦当時の日本・ドイツ・イタリアなど)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

applause

『拍手かっさい』;称賛

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

hydrate

含水化合物,水化物

〈化合物〉‘を'水和させて水化物を作る

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

staple

つぼくぎ(電線などを固定する『U』字形のくぎ)

(書類・製本用の)留め金,ホッチキスの針

…‘を'つぼくぎで止める;…‘を'留め金でとじる

Ethiopia

エチオピア(アフリカ東部の国;首都はAddis Ababa;旧称はAbyssinia)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

undertake

〈仕事など〉‘に'『着手する』

〈仕事など〉‘を'『引き受ける』

《undertake+that 節》…であることを保証(断言)する

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

biology

『生物学』

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

comprehensive

理解力のある,分かりのいい

包括的な,範囲の広い

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

molecular

分子の,分子による

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

anatomy

〈U〉解剖学,解剖論

〈U〉〈C〉(動植物の)解剖

〈C〉(動植物の)構造,組織;人体

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

gene

遺伝子

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

drying

乾燥

乾燥させる,乾燥用の

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

protein

蛋白(たんばく)質

enzyme

酵素

metabolite

代謝物質(新陳代謝によって生じる物質)

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

chemical

『化学の』,化学上の;化学的な,化学作用による

化学薬品の,化学薬品を用いる

『化学薬品』(『製品』)

arsenal

兵器庫;兵器工場

《集合的に》兵器の蓄え

(一般に)蓄え,集積

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

lipid

脂質,あぶら

membrane

(生物の)膜,皮膜

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

physiological

生理学上の;生理的な

biochemical

生化学の

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

putative

推定[上]の;うわさに伝わる

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

cop

警官,ポリ公

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

meaningful

有意義な,意義のある

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

biotic

生命の;生物の

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

modify

旨‘を'『修正する』,変更する

…‘を'加滅する,緩和する

〈語・句・節が〉…‘を'修飾する,限定する

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

modification

〈棟〉修正,変更)した(された)もの

〈U〉〈C〉(文法で)修飾

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

breeding

繁殖,植殖;詞育

育ち,しつけ,教育;(特に)よい育ち

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

appropriately

適当に,適切に,ふさわしく

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

spearhead

やりの穂

(攻撃の)謙頭

…‘の'先頭に立つ

datum

dataの単数形

既知の事実

embark

〈人が〉乗船する;《おもに米》飛行機に乗る

〈客・荷〉‘を'(飛行機)に載せる

upon

『…の上に』

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

suite

(ホテルなどで寝室・居間・客間などの)一続きの豪華な部屋

(家具などの)一そろい,一組

(いっしょに使われるものの)一続き,一組,一そろい

(楽曲の一形式である)組曲

《集合的に》《まれ》随行員,従者の一行

drought

『干ばつ』,日照り続き

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

wind

〈C〉〈U〉《しばしば the wind》『風』

〈C〉〈U〉『強風』,暴風

〈U〉《the wind》(せんす・扇風機などによる人工的な)『風』,あおり

〈U〉『息』,呼吸[する力],肺活量

〈C〉(風の吹いてくる)方向;《複数形で》方位,方角

〈U〉(風で運ばれてくる獲物・狩人などの)におい,臭跡;(…の)予感,気配《+of+名》

〈U〉《話》実のない話,むだ話,空言,無意味

〈U〉(腸内の)ガス

《the winds》《集合的に》(オーケストラの)管楽器部,管楽器演奏者

〈獲物など〉‘を'においをかぎ出す;〈秘密など〉‘を'かぎつける

(運動などで)…‘を'息切れさせる

〈特に馬〉‘に'一息入れさせる,一休みさせる

tightly

しっかりと,きつく

chromosome

染色体

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

unwind

〈巻いたもの〉‘を'ほどく

〈もつれ〉‘を'解く

〈巻いたものが〉ほどける

《話》緊張がほぐれる

promoter

(物事の)推進者,奨励者

(会社の)発起人,創立者

興行師,プロモーター;(会などの)主催者

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

antioxidant

酸化防止剤;(ゴム・ガソリン・石けんの)劣化防止剤

formation

〈U〉(…の)『形成』,構成,育成《+『of』+『名』》

〈C〉形成されたもの,構成物;(その)構造,組織

〈U〉〈C〉隊形,陣形

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

reactive

反作用の;化学反応を示す…反動的な

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

strain

…‘を'『引っ張る』

(使い過ぎて)〈体など〉‘を'『痛める』,弱める

…‘を'『最大限に働かせる』,精一杯使う

〈意味・規則など〉‘を'曲げる,こじつける,拡大解釈する

〈液体〉‘を'『こす』;(液体から)〈固形分〉‘を'こして取る《+『out(off)』+『名』+『from』+『名』》

全力を尽くす,懸命に努力する

ぱんと張る

〈C〉〈U〉『張りつめること』,張る力

〈C〉『筋違い』,ねんざ,くじき

〈U〉(精神的に,極度に)緊張,重荷,過労

〈C〉骨のおれる仕事,激務

popularly

一般に(generally)

大衆に分かるように,通俗的に

大衆の手の届くように,安く

arrow

『矢』

(用途・形などが)矢に似た物;(記号の)矢印(→)

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

considerable

(人・意見・場所などが)『考慮に値する』,重要な

(程度・数量などが)『かなりの』,相当の

similarity

〈U〉類似,相似(resemblance)

〈C〉類似点

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

Netherlands

『オランダ』(Hollandの公式名;首都はAmsterdam,政府所在地はThe Hague)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

rapidly

『速く』,『すみやかに』

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

関連動画