TED日本語 - ヒュー・エヴァンス: 「地球市民」としてみんなで世界を動かそう

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ヒュー・エヴァンスは、「地球市民」すなわち自分自身を州や部族、国家の一員としてよりも、まず真っ先に人類の一員だと考える人々を活躍させようという運動を始めました。この高揚感溢れるトークで、エヴァンスは個人的な経験を織り交ぜつつ、世界の中での自分の位置付けに対する新たな認識がいかに人々の行動を促し、極端な貧困、気候変動、ジェンダー不平等などの問題に立ち向かわせるかを語ります。「これらは究極のところ世界の問題であり、最終的には、自分たちの指導者に世界的な解決策を求める地球市民によってしか解決できない問題なのです」

Script

ある素晴らしい女性の話をします 名前はダヴィニア ダヴィニアはジャマイカ生まれで 18歳のときアメリカに移住 今ではワシントンDCの郊外に 住んでいます 政治組織の一員として 権力を持つわけでもなく ロビイストでもありません 自分はごく平凡な人間だと 彼女は言うでしょうが ものすごく非凡な結果を 出しています ダヴィニアのすごいところは 毎週欠かさずに 他人のことを考え 時間を割いていることです 近所の人でもなく 同じ州どころか 同じ国にも住んでいない人々 会うこともないだろう 赤の他人のためにです

ダヴィニアが頭角を現したのは 数年前のことで フェイスブックの友達全員に 1セント玉募金を 呼びかけました 少女たちの教育を援助するためでした 大した反応は期待していませんでしたが これまで集めた1セント玉は 70万枚を超え 120人の少女を学校に送っています 先週話したとき 地元の銀行ではちょっと 目をつけられていると言っていました いつもショッピングカートいっぱいの 1セント玉を持ってくるからです

でも ダヴィニアみたいな人は 珍しいわけではありません たくさんいます 広がりつつある運動の一部です 彼女みたいな人の 呼び名があります 「地球市民」です 地球市民とは 自分自身を 州や 部族や 国家の 一員としてより前に まず人類の一員なのだと考え この信念に基づいて 行動を起こす意欲を持ち 世界の大きな問題に 挑む人を指します 私たちの組織の使命は 地球市民を発掘し、支え 活躍させることです 地球市民はどんな国にも どんな層の人々の中にも存在します

今日の狙いは皆さんに 地球の未来は 地球市民にかかっていると 理解していただくことです 世界で活動する地球市民が もっと増えれば 人類が直面している 重大な問題は全て ― 貧困から、気候変動 ジェンダーの不平等まで 解決可能になると 確信しています こういった問題は つまるところ世界的な問題であり 最終的に解決できるのは 自分たちのリーダーに世界的な解決策を 要求する地球市民しかいません

さて この考え方に対する 一部の人の即座の反応は ちょっと非現実的だとか 危ない考え方だというものです そこで 少し私自身の 話をしたいと思います どういう経緯で ここまで来たのか それがダヴィニアや 願わくば皆さんにも いかに繋がるのかお話しします

オーストラリアのメルボルンに 育った私は よくいる非常にうざったい子供で 常に「なぜ?」と訊き続ける子でした 身に覚えのある人も いるでしょう 母に対して 最高にイライラする質問を よくしたものでした 例えば 「ねぇお母さん なぜ おめかしして 一日中 人形で遊んでちゃダメなの?」 「なぜ それとポテトを 一緒に注文するの?」 「シュリンプって何? なぜそれを“バービーに乗せる”の?」(バービー=BBQの網)

(笑)

「あとね お母さん この髪型 ― なんでこうなるの?!」

(笑)

地上最悪の髪型です 今見ても最悪です

「なぜなぜ坊や」だった私は 世界は変えられると思い 絶対に考えを曲げませんでした 12歳のとき 中学1年生でしたが 発展途上国の人々のための 募金活動を始めました 皆ですごく熱心に取り組み オーストラリア中のどの学校よりも たくさん募金を集めました ご褒美にフィリピンの視察旅行に 行かせてもらえることになりました 1998年のことです 連れて行かれたのは マニラ周辺部にあるスラム地区で そこでサニー・ボーイと 友達になりました その子は まさにゴミの山で 生活していました 「煙る山」と 呼ばれていましたが 洒落ているのは名前だけで 悪臭を放つゴミ捨て場以外の 何物でもなく サニー・ボーイみたいな子供たちが 休むことなく毎日何時間も 少しでも価値のあるものを探して ひっかき回していました

サニー・ボーイとその家族と過ごした夜が 私の人生を方向づけました 寝る時間になると 私の部屋の半分の広さしかない コンクリートの床の上に 私、サニー・ボーイ、彼の家族の 全員が横になり 7人が一列になって寝るのです ゴミの臭いがプンプンする中 ゴキブリが這いずりまわっていました 一睡もできず 横になったまま ずっと考えていました 「なぜ 僕とは違って こんな生活を強いられている人が いるんだろう? なぜ サニー・ボーイの 夢を実現する力が 生まれた場所や ウォーレン・バフェットの言う ― 『出生宝くじ』で 決まってしまうのか?」 どうしても納得できず 答えを見つけないと 気が済みませんでした

後になって やっとわかったのですが 私がフィリピンで見た貧困は 人が為した または為さなかった決断の結果 ― つまり人為的なものであり 連続する植民地支配と 腐敗した政府が サニー・ボーイのような子の幸福を 根本的に無視した結果でした 「煙る山」を作った 張本人ではなくても 作ったも同然です もしサニー・ボーイみたいな子供を 支援したいのなら 単に 数ドル寄付して 済む話ではないし 彼が住んでいるゴミ捨て場を 片付ければ済む話でもありません 問題の核心は そこではないのですから その後 私は地域開発事業に携わり 学校の建設に関わったり 教師の研修をしたり HIVやエイズ対策に取り組みました そうしてわかったのは 地域開発というものは その地域社会自体が 主導するべきだということ 慈善事業は必要なことだが 十分ではないということです これらの課題に真正面から 世界規模で 抜本的に 挑まなければなりません 私にできる最善のことは 自分に動員できる 大規模な市民のグループを集めて 世界のリーダーに抜本的変革の実行を 求めることだとわかりました

これがきっかけで 数年後 大学の友人グループと一緒に 「貧困を過去のものに」運動を オーストラリアにも広めようとしました 私たちが心に描いていたのは 小さなコンサートでした G20の開催時期に合わせて 国内のアーティストを集めるつもりでした それがある日突然 すごいことになりました U2のボノ、ジ・エッジ、パール・ジャムから電話がきて 私たちのコンサートに 出演してくれることになりました この日少し興奮気味だったのは ご覧の通りです

(笑)

でも 驚いたのは オーストラリア政府が 私たちの集めた声を聞いて 世界の医療・開発にかける予算を 倍にすると合意したことです 62億ドルの増加です そのとき ―

(拍手)

ものすごく認められたような 気持ちになりました 市民たちを団結させることで 政府を説得し 想像の限界を超えて 自国からはるか遠くの問題の 解決に向けた行動を約束させたのです

ところが ― これは長続きしませんでした 政府の中で何かが変わり 6年後 この新しい予算がすべて 消えてしまったのです ここで得た教訓は ― 一度大成功するだけでは 不十分であり 持続可能な運動 ― 変わりやすい政治家の気分や 景気減退の兆しなどに 影響されない運動が必要であり しかも世界中で起こる必要がある ということです でなければ どの政府も必ず 備え持った言い訳体質でもって 世界規模の取り組みを自国だけで 背負えるわけないと言い逃れるからです

だからそれを自分たちの目標に据えました 着手するにあたり まず自問自答しました 長期戦で勝つための 十分な勢力を作り出し 幅広く動員するにはどうするべきか 方法は1つしか思いつきませんでした 「貧困を過去のものに」運動に 関わった人々の一時的な熱意を どうにかして 長続きする情熱に変えること ― アイデンティティの一部にする ということです というわけで2012年に これを目標として掲げた組織を作りました 名前は1つしか思い浮かびませんでした 「グローバル・シチズン(地球市民)」

一介の組織だけの 話をしているのではありません 市民が行動を起こすことが 焦点です 調査データによれば 世界の問題を気にかける人でも 何か行動を取ったことがあるのは そのうち たった18%なんです 行動したくない というわけではなく むしろ やり方がわからないとか 行動しても何も変わらないと 思い込んでいるのです でもどうにかして 何十もの国の 何百万人もの市民に声をかけ 行動を促さねばなりませんでした 各国のリーダーが利他的に動くように 圧力をかけるためです

活動するうちに あることがわかってゾクゾクしました 「地球市民」をミッションにすると いきなり ものすごい味方が 現れ出すのです 本質的に世界的な問題は 極端な貧困ばかりではありません 気候変動もそうですし 人権問題やジェンダーの不平等 紛争さえもそうです このような相互に関連のある問題に 熱心に取り組む人々と 肩を並べて活動するようになりました

でも 実際にどうやって たくさんの地球市民を見つけて 動かせたのかというと 世界共通の言葉を使ったのです 音楽です 地球市民フェスティバルを ニューヨーク市の中心 セントラルパークで開催し 世界有数のアーティストに頼んで 出演してもらいました 時期が 国連総会と 重なるように計画して 声を聞かせたい相手である リーダーたちが 無視するわけに いかないようにしました

ここである仕掛けをしました チケットを非売品にして 入手条件を付けたんです 世界の問題に対して 行動することがその条件です それで初めて入場資格に相当する ポイントを集められるわけです 運動に関わることが チケット代金になるのです 地球市民を名乗るだけで気分がいいとか どうでもいいことでした 私にとって地球市民と行動は一体であり それを人々にも求めたのでした これがなんと うまくいってくれました 去年 ニューヨーク近辺だけで 15万5千人の市民が 入場に十分なポイントを稼ぎました 今や世界150ヶ国の市民が メンバーになっていて 去年は毎週10万人以上の 新規メンバーが 年間を通じ続々と 加入しました

地球市民を新たにゼロから 作る必要なんてないのです 既に世界中にいるのですから ただ組織化し きっかけを与えれば 行動を始めるんです ここでダヴィニアから学ぶことが たくさんあります 彼女が地球市民として行動を 始めたのは2012年のことです 彼女がしたことは 別に難しいことではありません 手紙を書くとか 政治家の事務所に メールを送るとか 地域社会での ボランティアも始めました そしてSNSで活発に 活動するようになり 1セント玉を集め始めました 大量の1セント玉です

これは大したことないように 聞こえるかもしれません それで何が達成できるのかと 実際たくさんのことが達成されました 協力者がいたからです 彼女の行動は14万2千人の 地球市民の協力を得て 「教育のためのグローバル・ パートナーシップ」に対する アメリカ政府の投資を倍増させました 国際開発庁長官 ラジブ・シャー博士が その発表をしている光景です 何千もの地球市民が 互いに刺激しあったとき 全体として素晴らしい力を 生み出します ダヴィニアのような地球市民が 世界銀行を動かして 水と衛生への投資増加に 貢献したのです これはキム総裁がフェスティバル会場で 150億ドルの投資を 発表しているところです インドのモディ首相も 2019年までに 国中の家庭・学校に1つ残らず トイレを設置すると確約しました 深夜番組司会者のスティーブン・コルベアに 促された地球市民たちは ノルウェーにツイッター攻撃を 仕掛けました ノルウェー首相のエルナ・ソルベルグは このメッセージを受け 世界の女子教育のための投資を 倍にすると誓約しました 地球市民たちは ロータリー・クラブと共に カナダ、イギリス オーストラリア政府に対し ポリオ撲滅の予算増加を要求し この3国の政府は共同で 6億6500万ドルを誓約しました

しかし ここまで勢いづいた一方で 非常に大きな課題にも直面しています 皆さんは心の中で 世界の問題から 視点がブレないよう 各国政府を説得するのは 無理じゃないかと 思っているかもしれません 確かに アメリカ政界の巨頭 故ティップ・オニールの言葉では 「政治は常に地域中心」です 政治家が当選するための鍵は 決まってこれです 権力を目指し 手中にして 手離さないために 地域住民や 広くても国民の利を 追求するのが関の山です

私が初めてこれを思い知ったのは 21歳のときでした 当時オーストラリアの 外務大臣だった ― とある人物と会う機会がありました 名前は敢えて言いませんが ―

[アレクサンダー・ダウナー]

(笑)

非公式に会って 世界の貧困を撲滅したいと 熱く訴えました 「オーストラリアが ミレニアム開発目標達成の 立役者になれる またとない絶好の機会です やりましょう」 すると大臣は一瞬黙り 冷ややかな 見下したような目を こちらに向けて 「君ねぇ 誰も 対外援助なんて 鼻クソほどにも思っとらんよ」 本当は そんな上品な 言い方ではありません そして大臣は 身内 つまり国内の問題を心配するのが 先だと続けました

これは 私の意見では 時代遅れで しかも危険な考え方です 今は亡き祖父の言葉を借りれば 「嘘っぱち」です 偏狭な地方主義はこういった 白黒思考をもたらし 1つの国の貧しい人々と 別の国の貧しい人々を対立させます 自分たちや自国を 他の国から 切り離せるように見せかけます しかし 世界全体が身内ではないですか 無視すれば私たち自身が危険です ルワンダを無視して 何が起こったか憶えてますか シリアや気候変動を 無視した結果 何が起こっているのでしょうか 政府は「鼻クソ」ほどには 気にかけるべきです 気候変動や極端な貧困の しわ寄せは 私たち自身に来るからです

地球市民は これを理解しています 今の時代は 地球市民に好都合です 一人一人の声が 聞き入れられる時代です 2000年に掲げられた 「ミレニアム開発目標」を憶えていますか 当時私たちにできることはといえば 手紙を出しまくって 次の選挙を待つことくらいでした SNSはありませんでした 今や 何十億人もの市民が 今まで以上のツールを持ち 手に入る情報も増え かつてないほどの影響力を持つ そんな時代です 解決すべき問題も 使えるツールも 私たちの目の前にあります 世界は変わりました 国境を越えた視野を 持てる人々が正しいことを 歴史が示すでしょう

さて 今の状況はというと 最高のフェスを開催し 政策をめぐっての闘いに 大勝しました 世界中の市民がどんどん 加入しています ではミッションを達成したかというと ― まだです まだ遥か遠い道のりです

でも私はこれがチャンスだと 思っています 地球市民というコンセプトは 理屈は自明でも これまでは色々な意味で非現実的でした でも 今や私たちが幸運にも生きている この特別な時に重なっています 私たち 地球市民は 世界中で起こる 大きな改革の推進力となる ― 唯一の機会に恵まれています 今から数ヶ月か数年後には 地球市民が 世界のリーダーたちに 責任を果たすことを求め 新たな「持続可能な開発目標」が 確実に管理し実施される ようにするでしょう 地球市民は 世界有数のNGOと提携して ポリオやマラリアなどの 伝染病の駆逐を目指すでしょう 地球市民が 世界中のあちこちから加わり 活動の頻度や質や 影響力を増していくでしょう 今言ったような夢の達成は もう間近です 想像してみてください 何百万という人の大群が 何千万人にも膨らんで 繋がり合い、情報交換し、活動し ノーという答えは認めません

さて こういった活動をする中 私はサニー・ボーイとの 再会を試みてきました しかし まだ連絡はついていません 会ったのはSNSが現れる ずっと前だし 彼の住所は現地当局が 移動してしまっていました スラム地区にはよくあることです 彼が今どこにいるとしても できたらゆっくり会って話したい あの「煙る山」で過ごした時間のおかげで 今の自分があるのだと 彼や 他たくさんの人々のおかげで 人々の運動の一部になることの 大切さを知りました 画面から顔を上げ 外に出て行く若者たち ― 地球市民の運動です 地球市民とは 一致団結して 「なぜ?」と問いかけ 否定しかしない人を受け付けず 私たちが共有する世界の 素晴らしい可能性に応える人々です

私は地球市民です

あなたはどうですか?

ありがとうございました

(拍手)

I want to introduce you to an amazing woman. Her name is Davinia. Davinia was born in Jamaica, emigrated to the US at the age of 18, and now lives just outside of Washington, DC. She's not a high-powered political staffer, nor a lobbyist. She'd probably tell you she's quite unremarkable, but she's having the most remarkable impact. What's incredible about Davinia is that she's willing to spend time every single week focused on people who are not her: people not her in her neighborhood, her state, nor even in her country -- people she'd likely never meet.

Davinia's impact started a few years ago when she reached out to all of her friends on Facebook, and asked them to donate their pennies so she could fund girls' education. She wasn't expecting a huge response, but 700,000 pennies later, she's now sent over 120 girls to school. When we spoke last week, she told me she's become a little infamous at the local bank every time she rocks up with a shopping cart full of pennies.

Now -- Davinia is not alone. Far from it. She's part of a growing movement. And there's a name for people like Davinia: global citizens. A global citizen is someone who self-identifies first and foremost not as a member of a state, a tribe or a nation, but as a member of the human race, and someone who is prepared to act on that belief, to tackle our world's greatest challenges. Our work is focused on finding, supporting and activating global citizens. They exist in every country and among every demographic.

I want to make the case to you today that the world's future depends on global citizens. I'm convinced that if we had more global citizens active in our world, then every single one of the major challenges we face -- from poverty, climate change, gender inequality -- these issues become solvable. They are ultimately global issues, and they can ultimately only be solved by global citizens demanding global solutions from their leaders.

Now, some people's immediate reaction to this idea is that it's either a bit utopian or even threatening. So I'd like to share with you a little of my story today, how I ended up here, how it connects with Davinia and, hopefully, with you.

Growing up in Melbourne, Australia, I was one of those seriously irritating little kids that never, ever stopped asking, "Why?" You might have been one yourself. I used to ask my mum the most annoying questions. I'd ask her questions like, "Mum, why I can't I dress up and play with puppets all day?" "Why do you want fries with that?" "What is a shrimp, and why do we have to keep throwing them on the barbie?"

(Laughter)

"And mum -- this haircut. Why?"

(Laughter)

The worst haircut, I think. Still terrible.

As a "why" kid, I thought I could change the world, and it was impossible to convince me otherwise. And when I was 12 and in my first year of high school, I started raising money for communities in the developing world. We were a really enthusiastic group of kids, and we raised more money than any other school in Australia. And so I was awarded the chance to go to the Philippines to learn more. It was 1998. We were taken into a slum in the outskirts of Manila. It was there I became friends with Sonny Boy, who lived on what was literally a pile of steaming garbage. "Smoky Mountain" was what they called it. But don't let the romance of that name fool you, because it was nothing more than a rancid landfill that kids like Sonny Boy spent hours rummaging through every single day to find something, anything of value.

That night with Sonny Boy and his family changed my life forever, because when it came time to go to sleep, we simply laid down on this concrete slab the size of half my bedroom with myself, Sonny Boy, and the rest of his family,seven of us in this long line, with the smell of rubbish all around us and cockroaches crawling all around. And I didn't sleep a wink, but I lay awake thinking to myself, "Why should anyone have to live like this when I have so much? Why should Sonny Boy's ability to live out his dreams be determined by where he's born, or what Warren Buffett called 'the ovarian lottery?'" I just didn't get it, and I needed to understand why.

Now, I only later came to understand that the poverty I'd seen in the Philippines was the result of decisions made or not made, man-made, by a succession of colonial powers and corrupt governments who had anything but the interests of Sonny Boy at heart. Sure, they didn't create Smoky Mountain, but they may as well have. And if we're to try to help kids like Sonny Boy, it wouldn't work just to try to send him a few dollars or to try to clean up the garbage dump on which he lived, because the core of the problem lay elsewhere. And as I worked on community development projects over the coming years trying to help build schools, train teachers, and tackle HIV and AIDS, I came to see that community development should be driven by communities themselves, and that although charity is necessary, it's not sufficient. We need to confront these challenges on a global scale and in a systemic way. And the best thing I could do is try to mobilize a large group of citizens back home to insist that our leaders engage in that systemic change.

That's why, a few years later, I joined with a group of college friends in bringing the Make Poverty History campaign to Australia. We had this dream of staging this small concert around the time of the G20 with local Aussie artists, and it suddenly exploded one day when we got a phone call from Bono, the Edge and Pearl Jam, who all agreed to headline our concert. I got a little bit excited that day, as you can see.

(Laughter)

But to our amazement, the Australian government heard our collective voices, and they agreed to double investment into global health and development -- an additional 6.2 billion dollars. It felt like --

(Applause)

It felt like this incredible validation. By rallying citizens together, we helped persuade our government to do the unthinkable, and act to fix a problem miles outside of our borders.

But here's the thing: it didn't last. See, there was a change in government, and six years later, all that new money disappeared. What did we learn? We learned that one-off spikes are not enough. We needed a sustainable movement, not one that is susceptible to the fluctuating moods of a politician or the hint of an economic downturn. And it needed to happen everywhere; otherwise, every individual government would have this built-in excuse mechanism that they couldn't possibly carry the burden of global action alone.

And so this is what we embarked upon. And as we embarked upon this challenge, we asked ourselves, how do we gain enough pressure and build a broad enough army to win these fights for the long term? We could only think of one way. We needed to somehow turn that short-term excitement of people involved with the Make Poverty History campaign into long-term passion. It had to be part of their identity. So in 2012, we cofounded an organization that had exactly that as its goal. And there was only one name for it: Global Citizen.

But this is not about any one organization. This is about citizens taking action. And research data tells us that of the total population who even care about global issues, only 18 percent have done anything about it. It's not that people don't want to act. It's often that they don't know how to take action, or that they believe that their actions will have no effect. So we had to somehow recruit and activate millions of citizens in dozens of countries to put pressure on their leaders to behave altruistically.

And as we did so, we discovered something really thrilling, that when you make global citizenship your mission, you suddenly find yourself with some extraordinary allies. See, extreme poverty isn't the only issue that's fundamentally global. So, too, is climate change, human rights, gender equality, even conflict. We found ourselves shoulder to shoulder with people who are passionate about targeting all these interrelated issues.

But how did we actually go about recruiting and engaging those global citizens? Well, we used the universal language: music. We launched the Global Citizen Festival in the heart of New York City in Central Park, and we persuaded some of the world's biggest artists to participate. We made sure that these festivals coincided with the UN General Assembly meeting, so that leaders who need to hear our voices couldn't possible ignore them.

But there was a twist: you couldn't buy a ticket. You had to earn it. You had to take action on behalf of a global cause, and only once you'd done that could you earn enough points to qualify. Activism is the currency. I had no interest in citizenship purely as some sort of feel-good thing. For me, citizenship means you have to act, and that's what we required. And amazingly, it worked. Last year, more than 155,000 citizens in the New York area alone earned enough points to qualify. Globally, we've now signed up citizens in over 150 countries around the world. And last year, we signed up more than 100,000 new members each and every week of the whole year.

See, we don't need to create global citizens from nothing. We're already everywhere. We just need to be organized and motivated to start acting. And this is where I believe we can learn a lot from Davinia, who started taking action as a global citizen back in 2012. Here's what she did. It wasn't rocket science. She started writing letters, emailing politicians' offices. She volunteered her time in her local community. That's when she got active on social media and started to collect pennies -- a lot of pennies.

Now, maybe that doesn't sound like a lot to you. How will that achieve anything? Well, it achieved a lot because she wasn't alone. Her actions, alongside 142,000 other global citizens', led the US government to double their investment into Global Partnership for Education. And here's Dr. Raj Shah, the head of USAID, making that announcement. See, when thousands of global citizens find inspiration from each other, it's amazing to see their collective power. Global citizens like Davinia helped persuade the World Bank to boost their investment into water and sanitation. Here's the Bank's president Jim Kim announcing 15 billion dollars onstage at Global Citizen, and Prime Minister Modi of India affirmed his commitment to put a toilet in every household and school across India by 2019. Global citizens encouraged by the late-night host Stephen Colbert launched a Twitter invasion on Norway. Erna Solberg, the country's Prime Minister, got the message, committing to double investment into girls' education. Global citizens together with Rotarians called on the Canadian, UK, and Australian governments to boost their investment into polio eradication. They got together and committed 665 million dollars.

But despite all of this momentum, we face some huge challenges. See, you might be thinking to yourself, how can we possibly persuade world leaders to sustain a focus on global issues? Indeed, the powerful American politician Tip O'Neill once said, "All politics is local." That's what always got politicians elected: to seek, gain and hold onto power through the pursuit of local or at very best national interests.

I experienced this for the first time when I was 21 years old. I took a meeting with a then-Australian Foreign Minister who shall remain nameless --

[ Alexander Downer ]

(Laughter)

And behind closed doors, I shared with him my passion to end extreme poverty. I said, "Minister -- Australia has this once-in-a-lifetime opportunity to help achieve the Millennium Development Goals. We can do this." And he paused, looked down on me with cold, dismissive eyes, and he said, "Hugh, no one gives a funk about foreign aid." Except he didn't use the word "funk." He went on. He said we need to look after our own backyard first.

This is, I believe, outdated, even dangerous thinking. Or as my late grandfather would say, complete BS. Parochialism offers this false dichotomy because it pits the poor in one country against the poor in another. It pretends we can isolate ourselves and our nations from one another. The whole world is our backyard, and we ignore it at our peril. See, look what happened when we ignored Rwanda, when we ignore Syria, when we ignore climate change. Political leaders ought to give a "funk" because the impact of climate change and extreme poverty comes right to our shore.

Now, global citizens -- they understand this. We live in a time that favors the global citizen, in an age where every single voice can be heard. See, do you remember when the Millennium Development Goals were signed back in the year 2000? The most we could do in those days was fire off a letter and wait for the next election. There was no social media. Today, billions of citizens have more tools, more access to information, more capacity to influence than ever before. Both the problems and the tools to solve them are right before us. The world has changed, and those of us who look beyond our borders are on the right side of history.

So where are we? So we run this amazing festival, we've scored some big policy wins, and citizens are signing up all over the world. But have we achieved our mission? No. We have such a long way to go.

But this is the opportunity that I see. The concept of global citizenship, self-evident in its logic but until now impractical in many ways, has coincided with this particular moment in which we are privileged to live. We, as global citizens, now have a unique opportunity to accelerate large-scale positive change around the world. So in the months and years ahead, global citizens will hold world leaders accountable to ensure that the new Global Goals for Sustainable Development are tracked and implemented. Global citizens will partner with the world's leading NGOs to end diseases like polio and malaria. Global citizens will sign up in every corner of this globe, increasing the frequency, quality and impact of their actions. These dreams are within reach. Imagine an army of millions growing into tens of millions, connected, informed, engaged and unwilling to take no for an answer.

Over all these years, I've tried to reconnect with Sonny Boy. Sadly, I've been unable to. We met long before social media, and his address has now been relocated by the authorities, as often happens with slums. I'd love to sit down with him, wherever he is, and share with him how much the time I spent on Smoky Mountain inspired me. Thanks to him and so many others, I came to understand the importance of being part of a movement of people -- the kids willing to look up from their screens and out to the world, the global citizens. Global citizens who stand together, who ask the question "Why?," who reject the naysayers, and embrace the amazing possibilities of the world we share.

I'm a global citizen.

Are you?

Thank you.

(Applause)

I want to introduce/ you/ to an amazing woman.//

ある素晴らしい女性の話をします

Her name is Davinia.//

名前はダヴィニア

Davinia was born in Jamaica,/ emigrated to the US/ at the age of 18,/ and now lives just outside of Washington,/ DC.//

ダヴィニアはジャマイカ生まれで 18歳のときアメリカに移住 今ではワシントンDCの郊外に 住んでいます

政治組織の一員として 権力を持つわけでもなく ロビイストでもありません

She'd probably tell you/ she's quite unremarkable,/ but she's having the most remarkable impact.//

自分はごく平凡な人間だと 彼女は言うでしょうが ものすごく非凡な結果を 出しています

What's incredible/ about Davinia is/ that she's willing/ to spend time/ every single week focused on people/ who are not her:/ people not her/ in her neighborhood,/ her state,/ nor even/ in her country --/ people/ she'd likely never meet.//

ダヴィニアのすごいところは 毎週欠かさずに 他人のことを考え 時間を割いていることです 近所の人でもなく 同じ州どころか 同じ国にも住んでいない人々 会うこともないだろう 赤の他人のためにです

Davinia's impact started a few years ago/ when she reached out to all of her friends/ on Facebook,/ and asked them/ to donate their pennies/ so she could fund girls/' education.//

ダヴィニアが頭角を現したのは 数年前のことで フェイスブックの友達全員に 1セント玉募金を 呼びかけました 少女たちの教育を援助するためでした

She wasn't expecting a huge response,/ but 700,000 pennies later,/ she's now sent over 120 girls/ to school.//

大した反応は期待していませんでしたが これまで集めた1セント玉は 70万枚を超え 120人の少女を学校に送っています

When we spoke last week,/ she told me/ she's become a little infamous/ at the local bank/ every time/ she rocks up/ with a shopping cart full of pennies.//

先週話したとき 地元の銀行ではちょっと 目をつけられていると言っていました いつもショッピングカートいっぱいの 1セント玉を持ってくるからです

Now --/ Davinia is not alone.//

でも ダヴィニアみたいな人は 珍しいわけではありません

Far/ from it.//

たくさんいます

She's part of a growing movement.//

広がりつつある運動の一部です

And there's a name/ for people/ like Davinia:/ global citizens.//

彼女みたいな人の 呼び名があります 「地球市民」です

A global citizen is someone/ who self-identifies first and foremost not as a member of a state,/ a tribe or a nation,/ but as a member of the human race,/ and someone/ who is prepared to act/ on that belief,/ to tackle our world's greatest challenges.//

地球市民とは 自分自身を 州や 部族や 国家の 一員としてより前に まず人類の一員なのだと考え この信念に基づいて 行動を起こす意欲を持ち 世界の大きな問題に 挑む人を指します

私たちの組織の使命は 地球市民を発掘し、支え 活躍させることです

They exist in every country/ and/ among every demographic.//

地球市民はどんな国にも どんな層の人々の中にも存在します

I want to make/ the case/ to you/ today/ that the world's future depends on global citizens.//

今日の狙いは皆さんに 地球の未来は 地球市民にかかっていると 理解していただくことです

I'm convinced/ that if we had more global citizens active/ in our world,/ then/ every single one of the major challenges/ we face --/ from poverty,/ climate change,/ gender inequality --/ these issues become solvable.//

世界で活動する地球市民が もっと増えれば 人類が直面している 重大な問題は全て ― 貧困から、気候変動 ジェンダーの不平等まで 解決可能になると 確信しています

They are ultimately global issues,/ and they can ultimately only be solved by global citizens/ demanding global solutions/ from their leaders.//

こういった問題は つまるところ世界的な問題であり 最終的に解決できるのは 自分たちのリーダーに世界的な解決策を 要求する地球市民しかいません

Now,/ some people's immediate reaction/ to this idea is/ that it's/ either a bit utopian/ or even threatening.//

さて この考え方に対する 一部の人の即座の反応は ちょっと非現実的だとか 危ない考え方だというものです

So/ I'd like to share/ with you/ a little of my story/ today,/ how I ended up/ here,/ how it connects with Davinia and,/ hopefully,/ with you.//

そこで 少し私自身の 話をしたいと思います どういう経緯で ここまで来たのか それがダヴィニアや 願わくば皆さんにも いかに繋がるのかお話しします

Growing up/ in Melbourne, Australia,/ I was one of those seriously irritating/ little kids/ that never,/ ever stopped asking,/ "Why?"//

オーストラリアのメルボルンに 育った私は よくいる非常にうざったい子供で 常に「なぜ?」と訊き続ける子でした

You might have been one yourself.//

身に覚えのある人も いるでしょう

I used to ask/ my mum/ the most annoying questions.//

母に対して 最高にイライラする質問を よくしたものでした

I'd ask her questions like,/ "Mum,/ why I can't I dress up/ and play with puppets/ all day?"//

例えば 「ねぇお母さん なぜ おめかしして 一日中 人形で遊んでちゃダメなの?」

"Why do you want fries/ with that?"//

「なぜ それとポテトを 一緒に注文するの?」

"What is a shrimp,/ and why do we have to keep throwing/ them/ on the barbie?"//

「シュリンプって何? なぜそれを“バービーに乗せる”の?」(バービー=BBQの網)

(笑)

"And mum --/ this haircut.//

「あとね お母さん この髪型 ―

Why?"//

なんでこうなるの?!」

(笑)

The worst haircut,/ I think.//

地上最悪の髪型です

Still terrible.//

今見ても最悪です

As a "why"/ kid,/ I thought/ I could change the world,/ and it was impossible/ to convince me otherwise.//

「なぜなぜ坊や」だった私は 世界は変えられると思い 絶対に考えを曲げませんでした

And when I was 12/ and/ in my first year of high school,/ I started raising/ money/ for communities/ in the developing world.//

12歳のとき 中学1年生でしたが 発展途上国の人々のための 募金活動を始めました

We were a really enthusiastic group of kids,/ and we raised more money/ than any other school/ in Australia.//

皆ですごく熱心に取り組み オーストラリア中のどの学校よりも たくさん募金を集めました

And/ so I was awarded the chance/ to go to the Philippines/ to learn more.//

ご褒美にフィリピンの視察旅行に 行かせてもらえることになりました

It was 1998.//

1998年のことです

We were taken into a slum/ in the outskirts of Manila.//

連れて行かれたのは マニラ周辺部にあるスラム地区で

It was there/ I became friends/ with Sonny Boy,/ who lived on what was literally a pile of steaming garbage.//

そこでサニー・ボーイと 友達になりました その子は まさにゴミの山で 生活していました

"Smoky Mountain"/ was/ what they called it.//

「煙る山」と 呼ばれていましたが

But don't let the romance of that name fool/ you,/ because it was nothing more/ than a rancid landfill/ that kids like Sonny Boy spent hours/ rummaging through every single day/ to find something,/ anything of value.//

洒落ているのは名前だけで 悪臭を放つゴミ捨て場以外の 何物でもなく サニー・ボーイみたいな子供たちが 休むことなく毎日何時間も 少しでも価値のあるものを探して ひっかき回していました

That night/ with Sonny Boy/ and his family changed my life forever,/ because/ when it came time/ to go to sleep,/ we simply laid down/ on this concrete slab/ the size of half my bedroom/ with myself,/ Sonny Boy,/ and the rest of his family,/seven of us/ in this long line,/ with the smell of rubbish/ all/ around us/ and cockroaches crawling/ all around.//

サニー・ボーイとその家族と過ごした夜が 私の人生を方向づけました 寝る時間になると 私の部屋の半分の広さしかない コンクリートの床の上に 私、サニー・ボーイ、彼の家族の 全員が横になり 7人が一列になって寝るのです ゴミの臭いがプンプンする中 ゴキブリが這いずりまわっていました

And I didn't sleep a wink,/ but I lay awake/ thinking to myself,/ "Why should anyone have to live/ like this/ when I have so much?//

一睡もできず 横になったまま ずっと考えていました 「なぜ 僕とは違って こんな生活を強いられている人が いるんだろう?

Why should/ Sonny Boy's ability to live out/ his dreams be determined by where he's born,/ or what Warren Buffett called 'the ovarian lottery?'//"/ I just didn't get it,/ and I needed to understand/ why.//

なぜ サニー・ボーイの 夢を実現する力が 生まれた場所や ウォーレン・バフェットの言う ― 『出生宝くじ』で 決まってしまうのか?」 どうしても納得できず 答えを見つけないと 気が済みませんでした

Now,/ I only later came to understand/ that the poverty/ I'd seen in the Philippines was the result of decisions made/ or not made,/ man-made,/ by a succession of colonial powers/ and corrupt governments/ who had anything but the interests of Sonny Boy/ at heart.//

後になって やっとわかったのですが 私がフィリピンで見た貧困は 人が為した または為さなかった決断の結果 ― つまり人為的なものであり 連続する植民地支配と 腐敗した政府が サニー・ボーイのような子の幸福を 根本的に無視した結果でした

Sure,/ they didn't create Smoky Mountain,/ but they may as well have.//

「煙る山」を作った 張本人ではなくても 作ったも同然です

And/ if we're to try to help/ kids/ like Sonny Boy,/ it wouldn't work just/ to try to send/ him/ a few dollars/ or to try to clean up/ the garbage dump/ on which he lived,/ because the core of the problem lay elsewhere.//

もしサニー・ボーイみたいな子供を 支援したいのなら 単に 数ドル寄付して 済む話ではないし 彼が住んでいるゴミ捨て場を 片付ければ済む話でもありません 問題の核心は そこではないのですから

And/ as I worked on community development projects/ over the coming years/ trying to help build schools,/ train teachers,/ and tackle HIV and AIDS,/ I came to see/ that community development should be driven by communities/ themselves,/ and that/ although charity is necessary,/ it's not sufficient.//

その後 私は地域開発事業に携わり 学校の建設に関わったり 教師の研修をしたり HIVやエイズ対策に取り組みました そうしてわかったのは 地域開発というものは その地域社会自体が 主導するべきだということ 慈善事業は必要なことだが 十分ではないということです

We need to confront/ these challenges/ on a global scale/ and/ in a systemic way.//

これらの課題に真正面から 世界規模で 抜本的に 挑まなければなりません

And the best thing/ I could do/ is try to mobilize/ a large group of citizens back home/ to insist/ that our leaders engage in that systemic change.//

私にできる最善のことは 自分に動員できる 大規模な市民のグループを集めて 世界のリーダーに抜本的変革の実行を 求めることだとわかりました

That's/ why,/ a few years later,/ I joined with a group of college friends/ in bringing the Make Poverty History campaign/ to Australia.//

これがきっかけで 数年後 大学の友人グループと一緒に 「貧困を過去のものに」運動を オーストラリアにも広めようとしました

We had this dream of staging this small concert/ around the time of the G20/ with local Aussie artists,/ and it suddenly exploded one day/ when we got a phone call/ from Bono,/ the Edge and Pearl Jam,/ who all agreed to headline/ our concert.//

私たちが心に描いていたのは 小さなコンサートでした G20の開催時期に合わせて 国内のアーティストを集めるつもりでした それがある日突然 すごいことになりました U2のボノ、ジ・エッジ、パール・ジャムから電話がきて 私たちのコンサートに 出演してくれることになりました

I got/ a little bit excited that day,/ as you can see.//

この日少し興奮気味だったのは ご覧の通りです

(笑)

But to our amazement,/ the Australian government heard our collective voices,/ and they agreed to double/ investment/ into global health and development --/ an additional 6.2 billion dollars.//

でも 驚いたのは オーストラリア政府が 私たちの集めた声を聞いて 世界の医療・開発にかける予算を 倍にすると合意したことです 62億ドルの増加です

It felt like --/ (Applause)/

そのとき ― (拍手)

It felt like this incredible validation.//

ものすごく認められたような 気持ちになりました

By rallying citizens together,/ we helped persuade our government/ to do the unthinkable,/ and act to fix/ a problem miles outside of our borders.//

市民たちを団結させることで 政府を説得し 想像の限界を超えて 自国からはるか遠くの問題の 解決に向けた行動を約束させたのです

But here's the thing:/ it didn't last.//

ところが ― これは長続きしませんでした

See,/ there was a change/ in government,/ and six years later,/ all that new money disappeared.//

政府の中で何かが変わり 6年後 この新しい予算がすべて 消えてしまったのです

What did we learn?//

ここで得た教訓は ―

We learned/ that one-off spikes are not enough.//

一度大成功するだけでは 不十分であり

We needed a sustainable movement, not one/ that is susceptible/ to the fluctuating moods of a politician or the hint of an economic downturn.//

持続可能な運動 ― 変わりやすい政治家の気分や 景気減退の兆しなどに 影響されない運動が必要であり

And it needed to happen everywhere;/ otherwise,/ every individual government would have this built-in excuse mechanism/ that they couldn't possibly carry the burden of global action alone.//

しかも世界中で起こる必要がある ということです でなければ どの政府も必ず 備え持った言い訳体質でもって 世界規模の取り組みを自国だけで 背負えるわけないと言い逃れるからです

And so/ this is/ what we embarked upon.//

だからそれを自分たちの目標に据えました

And/ as we embarked upon this challenge,/ we asked ourselves,/ how do we gain enough pressure/ and build a broad enough army/ to win these fights/ for the long term?//

着手するにあたり まず自問自答しました 長期戦で勝つための 十分な勢力を作り出し 幅広く動員するにはどうするべきか

We could only think of one way.//

方法は1つしか思いつきませんでした

We needed to somehow turn that short-term excitement of people involved with the Make Poverty History campaign/ into long-term passion.//

「貧困を過去のものに」運動に 関わった人々の一時的な熱意を どうにかして 長続きする情熱に変えること ―

It had to be part of their identity.//

アイデンティティの一部にする ということです

So/ in 2012,/ we cofounded an organization/ that had exactly/ that as its goal.//

というわけで2012年に これを目標として掲げた組織を作りました

And there was only one name/ for it:/ Global Citizen.//

名前は1つしか思い浮かびませんでした 「グローバル・シチズン(地球市民)」

But this is not about any one organization.//

一介の組織だけの 話をしているのではありません

This is about citizens/ taking action.//

市民が行動を起こすことが 焦点です

And research data tells us/ that of the total population/ who even care about global issues,/ only 18 percent have done anything/ about/ it.//

調査データによれば 世界の問題を気にかける人でも 何か行動を取ったことがあるのは そのうち たった18%なんです

It's not/ that people don't want to act.//

行動したくない というわけではなく

It's often/ that they don't know/ how to take action,/ or/ that they believe/ that their actions will have no effect.//

むしろ やり方がわからないとか 行動しても何も変わらないと 思い込んでいるのです

So we had to somehow/ recruit/ and activate millions of citizens/ in dozens of countries/ to put pressure/ on their leaders/ to behave altruistically.//

でもどうにかして 何十もの国の 何百万人もの市民に声をかけ 行動を促さねばなりませんでした 各国のリーダーが利他的に動くように 圧力をかけるためです

And/ as we did so,/ we discovered something/ really thrilling,/ that/ when you make global citizenship/ your mission,/ you suddenly find yourself/ with some extraordinary allies.//

活動するうちに あることがわかってゾクゾクしました 「地球市民」をミッションにすると いきなり ものすごい味方が 現れ出すのです

See,/ extreme poverty isn't the only issue/ that's fundamentally global.//

本質的に世界的な問題は 極端な貧困ばかりではありません

So,/ too,/ is climate change,/ human rights,/ gender equality,/ even conflict.//

気候変動もそうですし 人権問題やジェンダーの不平等 紛争さえもそうです

We found ourselves shoulder/ to shoulder with people/ who are passionate/ about targeting all these interrelated issues.//

このような相互に関連のある問題に 熱心に取り組む人々と 肩を並べて活動するようになりました

But how did we actually go about recruiting and engaging/ those global citizens?//

でも 実際にどうやって たくさんの地球市民を見つけて 動かせたのかというと

Well,/ we used the universal language:/ music.//

世界共通の言葉を使ったのです 音楽です

We launched the Global Citizen Festival/ in the heart of New York City/ in Central Park,/ and we persuaded some of the world's biggest artists/ to participate.//

地球市民フェスティバルを ニューヨーク市の中心 セントラルパークで開催し 世界有数のアーティストに頼んで 出演してもらいました

We made sure/ that these festivals coincided with the UN General Assembly meeting,/ so that leaders/ who need to hear/ our voices couldn't possible ignore them.//

時期が 国連総会と 重なるように計画して 声を聞かせたい相手である リーダーたちが 無視するわけに いかないようにしました

But there was a twist:/ you couldn't buy a ticket.//

ここである仕掛けをしました チケットを非売品にして

You had to earn/ it.//

入手条件を付けたんです

You had to take/ action/ on behalf of a global cause,/ and only once/ you'd done/ that could/ you earn enough points/ to qualify.//

世界の問題に対して 行動することがその条件です それで初めて入場資格に相当する ポイントを集められるわけです

運動に関わることが チケット代金になるのです

I had no interest/ in citizenship purely/ as some sort of feel-good thing.//

地球市民を名乗るだけで気分がいいとか どうでもいいことでした

For me,/ citizenship means/ you have to act,/ and that's/ what we required.//

私にとって地球市民と行動は一体であり それを人々にも求めたのでした

And amazingly,/ it worked.//

これがなんと うまくいってくれました

Last year,/ more than 155,000 citizens/ in the New York area alone earned enough points/ to qualify.//

去年 ニューヨーク近辺だけで 15万5千人の市民が 入場に十分なポイントを稼ぎました

Globally,/ we've now signed up/ citizens/ in over 150 countries/ around the world.//

今や世界150ヶ国の市民が メンバーになっていて

And last year,/ we signed up/ more than 100,000 new members/ each and every week of the whole year.//

去年は毎週10万人以上の 新規メンバーが 年間を通じ続々と 加入しました

See,/ we don't need to create/ global citizens/ from nothing.//

地球市民を新たにゼロから 作る必要なんてないのです

We're already everywhere.//

既に世界中にいるのですから

We just need to be organized/ and motivated to start/ acting.//

ただ組織化し きっかけを与えれば 行動を始めるんです

And this is/ where I believe we can learn a lot/ from Davinia,/ who started taking/ action/ as a global citizen back/ in 2012.//

ここでダヴィニアから学ぶことが たくさんあります 彼女が地球市民として行動を 始めたのは2012年のことです

Here's/ what she did.//

彼女がしたことは

It wasn't rocket science.//

別に難しいことではありません

She started writing/ letters,/ emailing politicians/' offices.//

手紙を書くとか 政治家の事務所に メールを送るとか

She volunteered her time/ in her local community.//

地域社会での ボランティアも始めました

That's/ when she got active/ on social media/ and started to collect/ pennies --/ a lot of pennies.//

そしてSNSで活発に 活動するようになり 1セント玉を集め始めました 大量の1セント玉です

Now,/ maybe/ that doesn't sound like a lot/ to you.//

これは大したことないように 聞こえるかもしれません

How will that achieve anything?//

それで何が達成できるのかと

Well,/ it achieved a lot/ because she wasn't alone.//

実際たくさんのことが達成されました 協力者がいたからです

Her actions,/ alongside 142,000 other global citizens/',/ led the US government/ to double their investment/ into Global Partnership/ for Education.//

彼女の行動は14万2千人の 地球市民の協力を得て 「教育のためのグローバル・ パートナーシップ」に対する アメリカ政府の投資を倍増させました

And here's Dr. Raj Shah,/ the head of USAID,/ making/ that announcement.//

国際開発庁長官 ラジブ・シャー博士が その発表をしている光景です

See,/ when thousands of global citizens find inspiration/ from each other,/ it's amazing/ to see their collective power.//

何千もの地球市民が 互いに刺激しあったとき 全体として素晴らしい力を 生み出します

Global citizens/ like Davinia helped persuade the World Bank/ to boost their investment/ into water and sanitation.//

ダヴィニアのような地球市民が 世界銀行を動かして 水と衛生への投資増加に 貢献したのです

Here's the Bank's president Jim Kim/ announcing 15 billion dollars onstage/ at Global Citizen,/ and Prime Minister Modi of India affirmed his commitment/ to put a toilet/ in every household and school/ across India/ by 2019.//

これはキム総裁がフェスティバル会場で 150億ドルの投資を 発表しているところです インドのモディ首相も 2019年までに 国中の家庭・学校に1つ残らず トイレを設置すると確約しました

Global citizens encouraged by the late-night host Stephen Colbert launched a Twitter invasion/ on Norway.//

深夜番組司会者のスティーブン・コルベアに 促された地球市民たちは ノルウェーにツイッター攻撃を 仕掛けました

Erna Solberg,/ the country's Prime Minister,/ got the message,/ committing to double investment/ into girls/' education.//

ノルウェー首相のエルナ・ソルベルグは このメッセージを受け 世界の女子教育のための投資を 倍にすると誓約しました

Global citizens together/ with Rotarians called on the Canadian,/ UK,/ and Australian governments to boost their investment/ into polio eradication.//

地球市民たちは ロータリー・クラブと共に カナダ、イギリス オーストラリア政府に対し ポリオ撲滅の予算増加を要求し

They got together/ and committed 665 million dollars.//

この3国の政府は共同で 6億6500万ドルを誓約しました

But despite all of this momentum,/ we face some huge challenges.//

しかし ここまで勢いづいた一方で 非常に大きな課題にも直面しています

See,/ you might be thinking to yourself,/ how can we possibly persuade world leaders/ to sustain a focus/ on global issues?//

皆さんは心の中で 世界の問題から 視点がブレないよう 各国政府を説得するのは 無理じゃないかと 思っているかもしれません

Indeed,/ the powerful American politician Tip O'Neill once said,/ "All politics is local."//

確かに アメリカ政界の巨頭 故ティップ・オニールの言葉では 「政治は常に地域中心」です

That's/ what always got politicians elected:/ to seek, gain and hold onto power/ through the pursuit of local or at very best national interests.//

政治家が当選するための鍵は 決まってこれです 権力を目指し 手中にして 手離さないために 地域住民や 広くても国民の利を 追求するのが関の山です

I experienced this/ for the first time/ when I was 21 years old.//

私が初めてこれを思い知ったのは 21歳のときでした

I took a meeting/ with a then-Australian Foreign Minister/ who shall remain nameless --/ [ Alexander Downer ] (Laughter)

当時オーストラリアの 外務大臣だった ― とある人物と会う機会がありました 名前は敢えて言いませんが ― [アレクサンダー・ダウナー] (笑)

And behind closed doors,/ I shared with him/ my passion/ to end extreme poverty.//

非公式に会って 世界の貧困を撲滅したいと 熱く訴えました

I said,/ "Minister --/ Australia has this once-in-a-lifetime opportunity/ to help achieve the Millennium Development Goals.//

「オーストラリアが ミレニアム開発目標達成の 立役者になれる またとない絶好の機会です

We can do this."//

やりましょう」

And he paused,/ looked down/ on me/ with cold, dismissive eyes,/ and he said,/ "Hugh,/ no one gives a funk/ about foreign aid."//

すると大臣は一瞬黙り 冷ややかな 見下したような目を こちらに向けて 「君ねぇ 誰も 対外援助なんて 鼻クソほどにも思っとらんよ」

Except/ he didn't use the word "funk."//

本当は そんな上品な 言い方ではありません

He went on.//

そして大臣は

He said/ we need to look/ after our own backyard first.//

身内 つまり国内の問題を心配するのが 先だと続けました

This is,/ I believe,/ outdated,/ even dangerous thinking.//

これは 私の意見では 時代遅れで しかも危険な考え方です

Or as my late grandfather would say,/ complete BS.//

今は亡き祖父の言葉を借りれば 「嘘っぱち」です

Parochialism offers this false dichotomy/ because it pits the poor/ in one country/ against the poor/ in another.//

偏狭な地方主義はこういった 白黒思考をもたらし 1つの国の貧しい人々と 別の国の貧しい人々を対立させます

It pretends/ we can isolate ourselves and our nations/ from one another.//

自分たちや自国を 他の国から 切り離せるように見せかけます

The whole world is our backyard,/ and we ignore it/ at our peril.//

しかし 世界全体が身内ではないですか 無視すれば私たち自身が危険です

See,/ look/ what happened/ when we ignored Rwanda,/ when we ignore Syria,/ when we ignore climate change.//

ルワンダを無視して 何が起こったか憶えてますか シリアや気候変動を 無視した結果 何が起こっているのでしょうか

Political leaders ought to give/ a "funk"/ because the impact of climate change/ and extreme poverty comes right/ to our shore.//

政府は「鼻クソ」ほどには 気にかけるべきです 気候変動や極端な貧困の しわ寄せは 私たち自身に来るからです

Now,/ global citizens --/ they understand this.//

地球市民は これを理解しています

We live in a time/ that favors the global citizen,/ in an age/ where every single voice can be heard.//

今の時代は 地球市民に好都合です 一人一人の声が 聞き入れられる時代です

See,/ do you remember/ when the Millennium Development Goals were signed back in the year 2000?//

2000年に掲げられた 「ミレニアム開発目標」を憶えていますか

The most/ we could do in those days was fire off/ a letter/ and wait for the next election.//

当時私たちにできることはといえば 手紙を出しまくって 次の選挙を待つことくらいでした

There was no social media.//

SNSはありませんでした

Today,/ billions of citizens have more tools,/ more access/ to information,/ more capacity to influence than ever before.//

今や 何十億人もの市民が 今まで以上のツールを持ち 手に入る情報も増え かつてないほどの影響力を持つ そんな時代です

Both the problems/ and the tools to solve them are right/ before us.//

解決すべき問題も 使えるツールも 私たちの目の前にあります

The world has changed,/ and those of us/ who look beyond our borders are on the right side of history.//

世界は変わりました 国境を越えた視野を 持てる人々が正しいことを 歴史が示すでしょう

So/ where are we?//

さて 今の状況はというと

So we run this amazing festival,/ we've scored some big policy wins,/ and citizens are signing up/ all/ over the world.//

最高のフェスを開催し 政策をめぐっての闘いに 大勝しました 世界中の市民がどんどん 加入しています

But have we achieved our mission?//

ではミッションを達成したかというと ―

No.//

まだです

We have such a long way/ to go.//

まだ遥か遠い道のりです

But this is the opportunity/ that I see.//

でも私はこれがチャンスだと 思っています

The concept of global citizenship,/ self-evident/ in its logic/ but/ until now impractical/ in many ways,/ has coincided with this particular moment/ in which we are privileged to live.//

地球市民というコンセプトは 理屈は自明でも これまでは色々な意味で非現実的でした でも 今や私たちが幸運にも生きている この特別な時に重なっています

We,/ as global citizens,/ now have a unique opportunity/ to accelerate large-scale positive change/ around the world.//

私たち 地球市民は 世界中で起こる 大きな改革の推進力となる ― 唯一の機会に恵まれています

So/ in the months and years ahead,/ global citizens will hold world leaders accountable/ to ensure/ that the new Global Goals/ for Sustainable Development are tracked/ and implemented.//

今から数ヶ月か数年後には 地球市民が 世界のリーダーたちに 責任を果たすことを求め 新たな「持続可能な開発目標」が 確実に管理し実施される ようにするでしょう

Global citizens will partner with the world's leading NGOs/ to end diseases/ like polio and malaria.//

地球市民は 世界有数のNGOと提携して ポリオやマラリアなどの 伝染病の駆逐を目指すでしょう

Global citizens will sign up/ in every corner of this globe,/ increasing the frequency, quality and impact of their actions.//

地球市民が 世界中のあちこちから加わり 活動の頻度や質や 影響力を増していくでしょう

These dreams are within reach.//

今言ったような夢の達成は もう間近です

Imagine/ an army of millions/ growing into tens of millions,/ connected,/ informed,/ engaged/ and unwilling/ to take no/ for an answer.//

想像してみてください 何百万という人の大群が 何千万人にも膨らんで 繋がり合い、情報交換し、活動し ノーという答えは認めません

Over all these years,/ I've tried to reconnect/ with Sonny Boy.//

さて こういった活動をする中 私はサニー・ボーイとの 再会を試みてきました

Sadly,/ I've been unable to.//

しかし まだ連絡はついていません

We met long/ before social media,/ and his address has now been relocated by the authorities,/ as often happens with slums.//

会ったのはSNSが現れる ずっと前だし 彼の住所は現地当局が 移動してしまっていました スラム地区にはよくあることです

I'd love to sit down/ with him,/ wherever he is,/ and share with him/ how much/ the time/ I spent on Smoky Mountain inspired me.//

彼が今どこにいるとしても できたらゆっくり会って話したい あの「煙る山」で過ごした時間のおかげで 今の自分があるのだと

Thanks/ to him and so many others,/ I came to understand the importance of being part of a movement of people --/ the kids willing to look up/ from their screens/ and out to the world,/ the global citizens.//

彼や 他たくさんの人々のおかげで 人々の運動の一部になることの 大切さを知りました 画面から顔を上げ 外に出て行く若者たち ― 地球市民の運動です

Global citizens/ who stand together,/ who ask the question "Why?//,/"/ who reject the naysayers,/ and embrace the amazing possibilities of the world/ we share.//

地球市民とは 一致団結して 「なぜ?」と問いかけ 否定しかしない人を受け付けず 私たちが共有する世界の 素晴らしい可能性に応える人々です

私は地球市民です

Are you?//

あなたはどうですか?

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

Jamaica

ジャマイカ(キューバ南方にある西インド諸島中の国;首都Kingston)

emigrate

(自国から他国へ)移住する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

high-powered

(機械などが)高性能の,馬力の強い

(人が)極めて精力的な

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

staffer

職員,部員,局員;(特に新聞の)編集員,記者

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

lobbyist

議員に働きかける人;議案通過運動(陳情)者

probably

『たぶん』,『おそらく』

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

penny

(米国・カナダの)『1セント銅貨』,セント

『ペニー』(《英》の貨幣単位およびその銅貨で,1971年以降の新ペニーは1

100ポンド,旧ペニーは1

12シリング=1

240ポンド)

(一般に)金銭,金割

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

infamous

不名誉な,恥ずべき

評判の悪い,悪名の高い

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

shopping

『買物』・買物の,買物のための

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

foremost

第一流の,主要な

第一番に,まっ先に

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

human race

人類,人間

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

demographic

人口統計学の

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

convinced

確信(納得)している

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

gender

(名詞・代名詞の)性

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

solvable

解決できる,解答できる

ultimately

最後に,ついに

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

immediate

『即座の』,即時の

当座の,当面の

(時間・空間的に)すぐ近くの

直接の,じかの(direct)

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

threatening

脅す,脅迫する

(空模様などが)険悪な,荒れそうな

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

Melbourne

メルボルン(オーストラリア南東部Victoria州の首都で海港市)

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

irritate

…‘を'『怒らせる』,『いらだたせる』

…‘を'刺激する;…‘に'炎症を起こさせる

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

mum

《補語にのみ用いて》沈黙した,物を言わない(silent)

annoying

迷惑な,うるさい

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

puppet

操り人形

(他人の)意のままに動く人(集団),傀儡(かいらい),手先《+『of』(『under』)+『名』》

fry

…‘を'『油で揚げる』,油でいためる

揚げ物になる,揚がる

《話》(日光浴などして)焼く,日焼けする

(野外で行う)揚げ物の会食

shrimp

(食用の)小エビ

《俗》ちび,子供;取るに足りない人

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

laughter

『笑い』,笑い声

haircut

散髪;頭の刈り方

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

convince

〈人〉'を'『納得させる』

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

enthusiastic

『熱狂的な』,熱烈な

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

Philippine

(またFilipine)フィリピン[人]の

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

sonny

〈C〉(呼びかけで)坊や,ぼっちゃん

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

steam

『蒸気』,湯気,水蒸気

蒸気の力

《話》力,精,力,元気

…‘を'蒸気にさらす,蒸す

『[水]蒸気を出す』,湯気をたてる《+『away』》

《副詞[句]を伴って》蒸気で動く

《話》怒る,いきまく

garbage

(台所から出る)生ごみ,食べかす,残飯

くだらないもの,がらくた

smoky

(特にたくさん)煙を出す,もくもくと煙の出る

煙でいっぱいの

(性質・外観などが)煙のような

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

rancid

(バター・油・油でいためた食物などが)悪臭のある,くさったにおいがする

landfill

〈C〉ごみ埋め立て地

〈U〉埋め立てごみ

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

rummage

(…を求めて)〈場所・容器〉‘を'かき回して捜す《+『名』〈場所・容器〉+『for』+『名』》

〈物〉‘を'かき回して捜し出す《+『名』+『out』(『up』),+『out』(『up』)+『名』》

(…を)かき回して捜す《+『about in』(『among』,『through』)+『名』》

かき回すこと

《おもに米》(がらくた市で売りに出された)がらくた,古着

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

concrete

『具体的な』,有形の,実在する

コンクリート製の

凝固した,固体の

『コンクリート』

凝固したもの

…'を'コンクリートで固める

slab

(木材・石・金属の)厚板,平板;(肉・パン・ケーキ・チ・ズなどの)平たい厚切り

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

rubbish

『くず』,がらくた,廃物

くだらない考え,ばかげたこと(nonsense)

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

wink

(合図として)(…に)『目くばせする』,ウインクする《+at+名》

〈人・両眼が〉『まばたきする』,まばたく

《英》きらきらする,〈星・光が〉またたく(《米》blink)

《古》(眠くて)目をつむる

〈目〉‘を'まばたきさせる;(…に)〈目〉‘を'ウインクして合図する《+名+at+名》

〈涙など〉‘を'まばたきして払いのける《+back(away)+名,+名+back(away)》

〈同意など〉‘を'ウインクで合図する

《英》〈光・灯など〉‘を'点滅させる(《米》blink)

〈C〉ウインク,目くばせ

〈C〉まばたき,またたき;(光の)きらめき

〈U〉《しばしば a wink》《通例否定文で》またたく間,一瞬間(の…)《+of+名》

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

warren

(ウサギなどの)飼育場

ごみごみした地区(建物)

ovarian

卵巣の

子房(しぼう)の

lottery

富くじ,福引き,宝くじ・運,巡り合わせ

Philippines

フィリピン共和国(正式にはthe Republic of the Philippines)

《複数扱い》フィリピン諸島

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

succession

〈C〉(…の)『連続』(series)《+of+名》

〈U〉『続くこと』,連続

〈U〉(地位・財産などの)『継承[権]』,相続[権]《+to+名》

〈U〉(…に対する)継承(相続)順位《+to+名》

colonial

植民地の;植民の

《しばしばC-》(後に合衆国となった13州について)英国植民地[時代]の

植民地住民

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

corrupt

『わいろの利く』,不正行為をする

(道徳的に)『腐敗した』,堕落した

『汚れた』,汚染した;腐敗した

(誤訳や改変のために,原文などが)改悪された;(言語が)なまった

(わいろなどによって)〈人〉‘に'『不正行為をさせる』,'を'買収する

(道徳的に)〈人〉'を'『堕落させる』,…を腐敗させる

〈物〉'を'汚す,腐らせる

(不正確に写すなどして)〈原文など〉'を'改悪する;〈言語〉'を'なまらせる

腐敗する,堕落する

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

dump

〈重い荷物など〉‘を'『どさっと落とす』(降ろす);〈ごみなど〉‘を'どさっと捨てる

(特に外国市場で)〈商品〉‘を'投げ売りする,ダンピングする

ごみ捨て場

(捨てられた)ごみの山

(弾薬・軍需品などの)臨時集積場

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

sufficient

『十分な』

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

systemic

(身体・言語のように)体系の,組織の

全身の,全身的

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

campaign

(ある目的を持った一定地域での)『軍事行動』,作戦,戦闘

(政治的・社会的・商業的などの目的で行われる)(…の)『運動』,(特に)宣伝戦,選挙運動《+『against』』(『for』)+『名』》

(…の)運動に参加する,選挙運動をする《+『against』(『for』)+『名』》

stag

雄ジカ

《米話》(社交的な集まりに)婦人を同伴しない男

男性用の,男性のみ出席する,男性向けの

女性を同謀しないで

concert

〈C〉(公開の)『演奏会』,音楽会

〈U〉協調,協力

Aussie

《俗》=Australian

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

suddenly

『突然に』,だしぬけに

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

pearl

〈C〉『真珠』,パール

〈C〉(形・光沢などが)真珠のようなもの

〈C〉(真珠のように)価値のあるもの(人),傑出したもの(人)

=mother=of-pearl

(また『pearl gray』)〈U〉真珠色

真珠の[ような]

真珠色の

真珠を採取する

jam

ジャム

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

amazement

『たいへんな驚き』,びっくりぎょうてん(astonishment)

Australian

オーストラリアの,豪州の

オーストラリア人

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

validation

立証すること,合法化,批准

rally

(…のもとに)〈人〉‘を'『再び集める』《+『名』〈人〉+『around』(『to, behind』)+『名』》

(…に対して)〈気力・体力など〉‘を'『持ち直す』,もう一度奮い起こす《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

(…のもとに)『再び集まる』;(援助などのために)はせ参じる《+『around』(『to, behind』)+『名』》

(不幸・病気などから)『持ち直す』,立ち直る《+『from』+『名』》

(テニスなどで)続けて打ち合う

(次の活動のための)再結集

(悪い状態からの)『持ち直し』,回復《+『from』+『名』》

(特定の目的のための)集会,大会

(テニスの)ラリー(続けて打ち合うこと)

ラリー(長距離自動車レース)

persuade

〈人〉‘を'『説得する』

〈人〉‘に'『信じさせる』

unthinkable

全く考えられない;《話》とてもありそうもない

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

spike

大くぎ;(鉄道用)いぬくぎ

(へいの忍び返しなどの)先のとがった突起

スパイク(野救・陸上競技用の靴底の金具)

(…に)…‘を'大くぎで打ちつける《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'大くぎ(スパイク)を打ちつける

〈人〉‘を'すぱいくしゅ‐ずで傷つける;すぱいくする

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

susceptible

《名詞の前のみ用いて》感じやすい,多感な

《補語にのみ用いて》《be susceptible to+名》

《補語にのみ用いて》《be susceptible of+名》

fluctuate

動揺する,変動する,上下する

mood

(ある時の,一時的な)『気分』,機嫌

(会合・作品などの)『雰囲気』,ムード,(時代・国民などの)風潮,一般的な傾向《+『of』+『名』》

《複数形で》むら気,ふきげん

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

hint

『暗示』,ほのめかし

《しばしば複数形で》(…に)役に立つ情報,(…に対する)心得,(…の)手がかり《+『for』(『on』,『to』)+『名』(do『ing』)》

(…の)微量,わずか《+『of』+『名』》

…‘を'『ほのめかす』

(…を)ほのめかす《+『at』+『名』》

economic

『経済の』

『経済学の』

downturn

折り返し

(景気などの)下降,下押し

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

built-in

(本だななど)作りつけの,はめ込みの

(性格が)生まれつきの

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

embark

〈人が〉乗船する;《おもに米》飛行機に乗る

〈客・荷〉‘を'(飛行機)に載せる

upon

『…の上に』

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

short-term

短期間の,短期満期の

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

long-term

長期の,長い目で見ての

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

datum

dataの単数形

既知の事実

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

recruit

(軍隊・団体などに)〈新兵・新会員など〉‘を'入れる,募る《+『名』+『for』+『名』》

《古》〈健康・元気など〉‘を'回復する

新兵(新会員)を募集する

新兵

新会員,新社員

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

behave

《状態を表す副詞[句]を伴って》(…に)『ふるまう』

『行儀よくする』,ちゃんとしている

《状態を表す副詞[句]を伴って》〈船・車・機械などが〉(…にように)動く,作動する

〈自分自身〉'を'(…のように)ふるまう

altruistically

利他的に

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

thrilling

ぞくぞく(わくわく)させるような,血わき肉おどる

citizenship

市民権,公民権

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

fundamentally

基本的に;本質的に

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

equality

(数量・程度・価値・大きさなどで)『等しいこと』,均等;(特に,権利・責任などにおいて)(…間の…の)『平等』《+『of』+『名』+『between』+『名』》

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

festival

〈C〉〈U〉『祭り』,祝い,祭典

〈C〉『祭日』,祝日

《しばしば『F-』》(映画・音楽などの)…祭

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

coincide

(…と)『同時に起こる』《+『with』+『名』》

〈人・性格・意見などが〉(…と)『一致する』,ぴったり合う《+『with』(『in』)+『名』》

un

=one

General Assembly

国連総会

(米国の)州議会({略}G.A.)

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

ticket

『切符』,乗車券;入道券;(宝くじなどの)券,礼

正礼,値札,(品質・サイズなどの)表示札

《米》(政党の)公認候補者名簿

《話》交通違反者の呼び出し状

《the~》《 話》必要なもの

《the ~》《古・話》正しいこと,適なこと

〈商品〉に正礼(品質標示礼など)を付ける,〈荷物など〉‘に'礼を付ける

《米》…‘に'交通違反の呼び出し状を渡す

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

behalf

大義, 大目的; 支持, 利益; 《古》 点, 面

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

qualify

〈才能・技術などが〉〈人〉‘に'『資格を与える』

(…で)‘を'緩和する,適度にする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'(…と)称する《+『名』〈人〉+『as』+『名』》

(文法で)…‘を'修飾する(modify)

『資格を得る』,検定を取る

(スポーツで)予選を通過する《+『in』+『名』》

activism

(放射線の)化学線作用

currency

〈C〉〈U〉『通貨』,貨幣

〈U〉『流通』,通用;普及

purely

『全く』,完全に

『純粋に』,きれいに,清らかに

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

acting

代理の,臨時の

演出用の

演出,演技

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

partnership

〈U〉提携,協力

〈U〉組合契約;〈C〉合名会社

raj

(インド・パキスタンで)支配[期間];(特にインドでの)英国統治

Shah

(もと)イラン国王の称号

announcement

『発表』,公表;披露(ひろう);布告,告示

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

World Bank

世界銀行(1944年創立)

boost

しり押し,後押し

値上げ,増加

(後ろ・下から)…'を'押し上げる

…'を'後援する,‘に'力を入れる

〈値段など〉'を'引き上げる,増やす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

sanitation

[公衆]衛生;衛生設備(特に下水設備)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

onstage

舞台の上で(に)

舞台上の

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

affirm

…'を'『断言する』,明言する

(正式に)…'を'確認する,承認する

(法廷で)証言する

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

household

(雇い人を含めた)『家中の者』,一家,世帯

一家の,世帯

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

invasion

(敵軍の)侵入,侵略《+『of』+『名』》

(人・物の)殺到;(災害などの)襲来《+『of』+『名』》

(権利などの)侵害《+『of』+『名』》

Norway

ノルウェー(スカンジナビア半島の西半分を占める王国;首都はOslo)

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

Canadian

『カナダの;カナダ人の』

『カナダ人』

polio

小児麻痺(まひ),ポリオ[poliomyelitisの短縮形]

eradication

(犯罪・病気などの)絶滅,根絶

despite

…『にもかかわらず』

momentum

〈U〉〈C〉運動量(運動する物体の質量と速度の相乗積)

〈U〉(一般に)勢い,はずみ

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

elect

(投票で)〈議長・議員など〉‘を'『選ぶ』,『選挙する』

《文》…‘を'選択する;(…すること)‘に'決定する(decide)《+『to』 do》

《通例‐electの形で名詞に付けて》(まだ就任していないが)選挙された,当選した

選ばれた

《the~》選ばれるに値する人たち,エリート

《時にthe~》選ばれた者,選民

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

foreign minister

外務大臣

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

nameless

名前のついていない

名の倉られていない,無名の

口に出すのもはぎかられる

口に出して説明できない

downer

鎮静剤

気のめいるような経験(事態)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

minister

『聖職者』,牧師

(英国・欧州諸国・日本の)『大臣』

(…駐在)『公使』(大使(ambassador)の次の位で,大使が派遣されていない国において自国政府を代表する)《+『to』+『名』》

(人の)面倒を見る,(…に)尽くす,仕える《+『to』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

millennium

〈C〉1000年間

《the ~》至福千年(キリストが再臨してこの世を治めるという神聖な1000年間;新約聖書「ヨハネの黙示録」)

《the ~》(待ち望まれる幸福と平和と繁栄の)黄金時代,理想的な時代

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

no one

『だれも』…『ない』

funk

《a ~》《話》おじけ

おくびょう者

〈物事〉‘に'おじけづかせる

怖がる,しりごみする

foreign aid

(大国から発展途上国への)対外援助

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

backyard

裏庭

家の後ろの

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

grandfather

『祖父』

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

parochialism

考えの狭さ,偏狭;地方根性

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

dichotomy

〈C〉二分,両分

〈U〉(論理学で)二分法

〈U〉〈C〉(生物の)叉(さ)状分枝,両軸分枝

〈U〉半月,弦月

pit

(自然の,または掘った)『地面の穴』,『くぼみ』

《しばしば単数形で》《the pit》立て坑,採掘場

落とし穴

《単数形で》《the pit》《英》(劇場の)平土間(1階正面後部の安い料金の席全体を指す);平土間の観客;《米》(舞台手前の1段低くなった)オーケストラ席

(身体や物の表面の自然にできた)くぼみ

《しばしば複数形で》(傷・天然痘などでできた皮膚の)小さなくぼんだ跡,あばた

(動物を入れておく)囲い;闘鶏場(cockpit),闘犬場

《the ~》地獄(hell)

ピット

自動車修理店などで,車体の下で作業するために床に設けたくぼみ

《the pits》自動車レースで給油・タイヤ交換などの場所

…‘に'点々と穴をあける;…‘を'あばたにする

(…と)…‘を'取り組ませる,対坑させる《+『名』+『against』+『名』》

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

peril

〈U〉(差し迫った大きな)『危険』,危難,危機

〈C〉危険をもたらすもの

…‘を'危険にさらす

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

Syria

シリア(地中海東沿岸の共和国;首都は Damascus)

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

election

『選挙』

当選

media

mediumの複数形

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

right side

(布・紙・用材などの)表側

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

self-evident

自明の,分かりきった

logic

『論理学』

『論理』,論法

《話》いやおうを言わせぬ力,必然性

《話》もっともな考え

impractical

実用的でない,実際的でない,良識(分別)のない

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

large-scale

大規模な,広範囲の

(地図・設計図が)縮尺率の大きい

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

accountable

(物事が)説明のつく

《補語にのみ用いて》(…について)説明できる,責任を持てる《+『for』+『名』》

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

malaria

(また『swamp fever』)マラリア

《古》毒気

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

frequency

〈U〉しばしば起こること,頻繁

〈C〉頻度数,(発生・生現などの)回数

〈C〉振動数;周波数

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

inform

〈人〉‘に'『知らせる』

《inform+名+with+名》(思想・感情を)〈人・人の心〉‘に'吹き込む

(…の)情報を提供する,(…を)密告する《+『on』(upon, against)+『名』》

unwilling

気が進まない,いやいやながらの,不本意の

sadly

『悲しそうに』

ひどく

unable

(…することが)『できない』

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

relocate

〈人・物〉‘を'移す;《米》…‘を'疎開させる

〈人・物が〉移る;《米》疎開する

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

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