TED日本語 - リンダ・リウカス: 子供に楽しくコンピューターを教えるには

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
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関係詞等

Data

内容

プログラミングは次世代の万国共通語です。その力を制限するものは、次世代のプログラマたちの想像力だけです。問題解決できる子供を育てる手助けをしているリンダ・リウカスは、コンピューターを機械的で退屈で複雑なものとしてではなく、好きなように作り替えてよい、表現力豊かな生きた機械として見るように子供たちに促しています。この講演で彼女は、未来のエイダ・ラブレスたちがテクノロジーに対して楽観的で勇敢な人間に育ち、テクノロジーを使って素晴らしくて、気まぐれで、ちょっと奇妙な新世界を作る未来を想像するよう誘います。

Script

プログラミングは 次世代の万国共通語です 70年代には パンク音楽が 1つの世代全体を突き動かしていました 80年代は たぶん お金がそうでしょう 私の世代の人間にとっては ソフトウェアが 想像力と 世界を繋ぐ 窓になっています それはつまり これまでよりも 劇的に幅広い人たちが ソフトウェアを作るようになる 必要があるということ コンピューターをただの機械 孤独なもの 退屈なもの 魔法として見るのではなく 自分でいじり 調べ 変えられるものとして 見るようになる 必要があるということです

プログラミングとテクノロジーの世界への 私の旅が始まったのは 弱冠14歳の時でした 10代の子にありがちですが ずっと年上の男性に夢中になってしまい その人は 当時 合衆国副大統領だった アル・ゴアさんでした そんな10代の子が誰でも したがることをしました この気持ちをどうにか 表現したいと思い 彼のウェブサイトを作ったんです これがそうです 2001年のことで 当時は まだTumblrも Facebookも Pinterestもありません この愛と憧れの気持ちを表すには プログラミングを 学ぶ必要がありました

そうやってプログラミングを 始めたんです 自己表現の 手段としてであり それは もっと小さな頃の クレヨンやレゴブロックや もっと後にやったギターや 演劇と同じことです でも その後 他に 夢中になるものができました 詩とか 靴下編みとか フランス語の不規則動詞とか 架空の世界作りとか バートランド・ラッセルの哲学とか そして私もコンピューターが 退屈で 機械的で 孤独なものと 見るようになりました

でも 私思うんです 小さな女の子は コンピューターを好きになっちゃいけないなんて知らないんだって 小さな女の子はすごいですよ 物事によく集中し 几帳面で 鋭い質問をします 「それ何?」「どうして?」「どうやって?」「もしこうだったら?」 そしてコンピューターを好きになっちゃ いけないだなんて知りません それは親のすることです 大人たちは コンピューター科学は 難解で奇妙な分野で やっているのは ワケの分からない連中で 日常生活からは かけ離れたものだと思っています 原子物理学みたいに

当たってなくも ないですけどね プログラミングには たくさんの 構文や 制御方法や データ構造や アルゴリズムや 慣習や 手順や パラダイムなんかがあります そして私たちはコンピューターを どんどん小さくしています 積み重なる何層もの抽象化レイヤーが 人間とハードウェアの間にはあって もはやコンピューターが どう動いているのかも どう話せばいいのかも 分からなくなっています 私たちは子供たちに 人間の体の仕組みや 内燃機関の働きを教え なりたいと思えば 宇宙飛行士にだってなれると言っています でも子供たちがやってきて 「バブルソート・アルゴリズムって何?」 「再生ボタンを押した時に起きることが コンピューターに分かるのは ― 再生するビデオがどれか分かるのは どうやって?」 「インターネットってどこにあるの?」 などと聞こうものなら 大人は急に黙ってしまいます 「魔法だよ」と言う人もいれば 「複雑すぎて説明できないよ」 と言う人もいます

でも違います 魔法でもなければ 複雑でもありません ただ ものすごく速く動いている というだけです コンピューター科学者たちは 素晴らしい機械を作りましたが コンピューターそのものも そのための言語も 普通の人には 取っつきにくく 気の利いた ユーザーインタフェースがないと コンピューターと 会話することも ままなりません

だからみんな 気付かないのです フランス語の不規則動詞を 活用させていたとき 実は パターン認識の力を 鍛えていたんです 編み物に夢中になっていたとき 私が実際にやっていたのは 綿々と続くコマンド記号を追うということで そこにはループまで 含まれていました そしてバートランド・ラッセルが 生涯追い続けた 英語と数学の間をつなぐ 正確な言語は コンピューターの中に 居場所を見つけました そう気付かなかっただけで 私はずっとプログラマだったんです

今時の子供たちはタップし スワイプし ピンチして世界を探っています でも コンピューターと一緒に 作るための道具も与えてやらなければ 育つのは消費者ばかりで 作り手は育ちません

私の旅が行き着いた先に この女の子がいました ルビィ(Ruby)という名の 6歳の女の子です 恐れることを知らず 想像力豊かで ちょっとばかり態度の大きな子です プログラミングを学んでいると よく問題にぶつかります 「オブジェクト指向設計?」 「ガベージ・コレクション?」 そんなとき私は 6歳の子なら どう説明するだろうと考えます

それで私は この子についての イラスト付の本を書いたんです ルビィの教え方は どんな風か ― ルビィはベッドの下に いる虫(バグ)を 恐れることはないと 教えてくれます そして大きな問題だって 小さな問題が集まっているに すぎないんだと ルビィは私を 友達に紹介してくれて ネット文化の変化に富んだ 側面を見せてくれます 雪ひょう(スノーレパード)は 綺麗な子だけど あまり他の子と 遊ぼうとしません 緑色のロボットたちは 誰とでも 仲良くなるけど ずぼらです ペンギンのリナックスは 超有能だけど なんか分かりにくい子です それから理想主義者の きつねたちもいます

ルビィの世界では 遊びを通じてテクノロジーを学びます たとえばコンピューターは 繰り返し作業に長けていますが ルビィならループを こんな風に教えます ルビィの好きなダンスステップは 「パチ パチ トン トン パチ パチ ジャンプ!」 そして これを4回繰り返すことで 「for ループ」について学びます それから片足で立っている間 繰り返すことで 「while ループ」を学びます それから お母さんが本当に 怒り出すまで繰り返すことで 「until ループ」を学びます (笑) 一番肝心なのは 決まった答えなんて ないと学ぶことです

ルビィの世界の カリキュラムを作る時 子供たちが 世界を どう見ているのか どんな疑問を持っているのか 知る必要があって いっしょにやってみる 機会を設けました まず この4枚の絵を 見せました 車に スーパーに 犬に トイレです そして聞きました 「このうちのどれが コンピューターだと思う?」 保守的な子供たちは答えます 「どれもコンピューターじゃないよ コンピューターが何か 知ってるもん パパやママがずーっと その前に座っている光る箱だよ」 でも一緒に話すと 車もコンピューターだと 気付きます ナビゲーションシステムが 付いています それから犬も 犬自体は コンピューターじゃなくとも 首輪にコンピューターが 入っているかもしれません スーパーには様々な コンピューターがあります レジだとか 警報機だとか それに 知ってます? 日本ではトイレまでもが コンピューターで トイレをハッキングした ハッカーがいるんだって (笑)

それから さらに この小さな電源ボタンの シールを渡して 子供たちに言うんです 「今日は魔法の力で この部屋にあるものを何でも コンピューターに変えられるのよ」 子供たちはまた 「難しいな 正解が何かわかんない」 みたいなことを言うので 「気にしないで パパやママだって 正解なんて知らないのよ 「モノのインターネット」とか 最近聞きかじった だけなんだから でも みんなは あらゆる物が コンピューターという世界で 生きていくことになるのよ」

すると小さな女の子が 自転車のライトを持ってやって来ます 「このライトがコンピューターだったら 色が変わるわ」 私は「良いアイデアね 他にどんなことができるかしら?」 女の子は 考えに考えて 答えます 「そうね このライトが コンピューターなら お父さんと 自転車旅行に行って テントで寝て このライトが 映写機になるの」 それが私の待っていた 瞬間でした 「世界はできあがっては いないんだ」と 子供たちが 気付く瞬間です 世界をもっと良くする 素敵な方法は テクノロジーを使うことであり 私たちの一人一人が その変化を担えるのだと

最後に 私たちは コンピューターも作りました 仕切り屋のCPUがいて 物事を記憶して とても役立つRAMやROMがいます 一緒にコンピューターを組み立て それ用のアプリケーションも デザインしました 私が特に気に入っているのは 宇宙飛行士になりたいと思っている 6歳の男の子の話です 大きなヘッドフォンを付けて 小さな紙のコンピューターに すっかり入り込んでいます なにしろ 銀河間航行システムを作ったんですから その子の父親は 部屋の向こう側の火星軌道上に 取り残された宇宙飛行士で その子のミッションは 父親を無事地球に 帰還させることです この子たちは 世界や それを支えるテクノロジーについて 私たちとは根本的に違う見方を 身に付けることでしょう

テクノロジーの世界を より近づきやすい あらゆる人を取り込んだ 多様なものにするほど 世界は より良く 豊かなものになることでしょう だから少しの間 私と一緒に 想像してみてください 物がいかに作られるかという話に シリコンバレーの 20代そこそこの男性ばかりでなく ケニアの女生徒や ノルウェーの図書館員も 出てくるような世界を デジタルの世界に住む 小さな未来のエイダ・ラブレスたちが テクノロジーに対して勇敢で 楽観的な人間に成長していく世界を 彼らは世界の持つ 力と機会と限界を受け止めています 素晴らしくて 気まぐれで ちょっと変なテクノロジーの世界です

子供の頃 物語を作る人になりたいと 思っていました 私は想像の世界が大好きで 私のお気に入りは 朝ムーミン谷で目を覚まし 午後はタトゥイーンを歩き回り 夜はナルニアで眠りにつく 一日です プログラミングは 私にとって 理想的な仕事であることが分かりました 私は今も世界を作っています 物語の代わりに プログラミングを使って ―

プログラミングは 独自の法則とパラダイムと慣習を持つ 自分の小宇宙を作り出せる すごい力を与えてくれます 何もないところから 論理の力だけで何かを生み出すんです

ありがとうございました

(拍手)

Code is the next universal language. In the seventies, it was punk music that drove the whole generation. In the eighties, it was probably money. But for my generation of people, software is the interface to our imagination and our world. And that means that we need a radically, radically more diverse set of people to build those products, to not see computers as mechanical and lonely and boring and magic, to see them as things that they can tinker and turn around and twist, and so forth.

My personal journey into the world of programming and technology started at the tender age of 14. I had this mad teenage crush on an older man, and the older man in question just happened to be the then Vice President of the United States, Mr. Al Gore. And I did what every single teenage girl would want to do. I wanted to somehow express all of this love, so I built him a website, it's over here. And in 2001, there was no Tumblr, there was no Facebook, there was no Pinterest. So I needed to learn to code in order to express all of this longing and loving.

And that is how programming started for me. It started as a means of self-expression. Just like when I was smaller, I would use crayons and legos. And when I was older, I would use guitar lessons and theater plays. But then, there were other things to get excited about, like poetry and knitting socks and conjugating French irregular verbs and coming up with make-believe worlds and Bertrand Russell and his philosophy. And I started to be one of those people who felt that computers are boring and technical and lonely.

Here's what I think today. Little girls don't know that they are not supposed to like computers. Little girls are amazing. They are really, really good at concentrating on things and being exact and they ask amazing questions like, "What?" and "Why?" and "How?" and "What if?" And they don't know that they are not supposed to like computers. It's the parents who do. It's us parents who feel like computer science is this esoteric, weird science discipline that only belongs to the mystery makers. That it's almost as far removed from everyday life as, say, nuclear physics.

And they are partly right about that. There's a lot of syntax and controls and data structures and algorithms and practices, protocols and paradigms in programming. And we as a community, we've made computers smaller and smaller. We've built layers and layers of abstraction on top of each other between the man and the machine to the point that we no longer have any idea how computers work or how to talk to them. And we do teach our kids how the human body works, we teach them how the combustion engine functions and we even tell them that if you want to really be an astronaut you can become one. But when the kid comes to us and asks, "So, what is a bubble sort algorithm?" Or, "How does the computer know what happens when I press 'play,' how does it know which video to show?" Or, "Linda, is Internet a place?" We adults, we grow oddly silent. "It's magic," some of us say. "It's too complicated," the others say.

Well, it's neither. It's not magic and it's not complicated. It all just happened really, really, really fast. Computer scientists built these amazing, beautiful machines, but they made them very, very foreign to us, and also the language we speak to the computers so that we don't know how to speak to the computers anymore without our fancy user interfaces.

And that's why no one recognized that when I was conjugating French irregular verbs, I was actually practicing my pattern recognition skills. And when I was excited about knitting, I actually was following a sequence of symbolic commands that included loops inside of them. And that Bertrand Russell's lifelong quest to find an exact language between English and mathematics found its home inside of a computer. I was a programmer, but no one knew it.

The kids of today, they tap, swipe and pinch their way through the world. But unless we give them tools to build with computers, we are raising only consumers instead of creators.

This whole quest led me to this little girl. Her name is Ruby, she is six years old. She is completely fearless, imaginative and a little bit bossy. And every time I would run into a problem in trying to teach myself programming like, "What is object-oriented design or what is garbage collection?", I would try to imagine how a six-year-old little girl would explain the problem.

And I wrote a book about her and I illustrated it and the things Ruby taught me go like this. Ruby taught me that you're not supposed to be afraid of the bugs under your bed. And even the biggest of the problems are a group of tiny problems stuck together. And Ruby also introduced me to her friends, the colorful side of the Internet culture. She has friends like the Snow Leopard, who is beautiful but doesn't want to play with the other kids. And she has friends like the green robots that are really friendly but super messy. And she has friends like Linux the penguin who's really ruthlessly efficient, but somewhat hard to understand. And idealistic foxes, and so on.

In Ruby's world, you learn technology through play. And, for instance, computers are really good at repeating stuff, so the way Ruby would teach loops goes like this. This is Ruby's favorite dance move, it goes, "Clap, clap, stomp, stomp clap, clap and jump." And you learn counter loops by repeating that four times. And you learn while loops by repeating that sequence while I'm standing on one leg. And you learn until loops by repeating that sequence until mom gets really mad. (Laughter) And most of all, you learn that there are no ready answers.

When coming up with the curriculum for Ruby's world, I needed to really ask the kids how they see the world and what kind of questions they have and I would organize play testing sessions. I would start by showing the kids these four pictures. I would show them a picture of a car, a grocery store, a dog and a toilet. And I would ask, "Which one of these do you think is a computer?" And the kids would be very conservative and go, "None of these is a computer. I know what a computer is: it's that glowing box in front of which mom or dad spends way too much time." But then we would talk and we would discover that actually, a car is a computer, it has a navigation system inside of it. And a dog -- a dog might not be a computer, but it has a collar and the collar might have a computer inside of it. And grocery stores, they have so many different kinds of computers, like the cashier system and the burglar alarms. And kids, you know what? In Japan, toilets are computers and there's even hackers who hack them. (Laughter)

And we go further and I give them these little stickers with an on/off button on them. And I tell the kids, "Today you have this magic ability to make anything in this room into a computer." And again, the kids go, "Sounds really hard, I don't know the right answer for this." But I tell them, "Don't worry, your parents don't know the right answer, either. They've just started to hear about this thing called The Internet of Things. But you kids, you are going to be the ones who are really going to live up in a world where everything is a computer."

And then I had this little girl who came to me and took a bicycle lamp and she said, "This bicycle lamp, if it were a computer, it would change colors." And I said, "That's a really good idea, what else could it do?" And she thinks and she thinks, and she goes, "If this bicycle lamp were a computer, we could go on a biking trip with my father and we would sleep in a tent and this biking lamp could also be a movie projector." And that's the moment I'm looking for, the moment when the kid realizes that the world is definitely not ready yet, that a really awesome way of making the world more ready is by building technology and that each one of us can be a part of that change.

Final story, we also built a computer. And we got to know the bossy CPU and the helpful RAM and ROM that help it remember things. And after we've assembled our computer together, we also design an application for it. And my favorite story is this little boy, he's six years old and his favorite thing in the world is to be an astronaut. And the boy, he has these huge headphones on and he's completely immersed in his tiny paper computer because you see, he's built his own intergalactic planetary navigation application. And his father, the lone astronaut in the Martian orbit, is on the other side of the room and the boy's important mission is to bring the father safely back to earth. And these kids are going to have a profoundly different view of the world and the way we build it with technology.

Finally, the more approachable, the more inclusive, and the more diverse we make the world of technology, the more colorful and better the world will look like. So, imagine with me, for a moment, a world where the stories we tell about how things get made don't only include the twentysomething-year-old Silicon Valley boys, but also Kenyan schoolgirls and Norwegian librarians. Imagine a world where the little Ada Lovelaces of tomorrow, who live in a permanent reality of 1s and 0s, they grow up to be very optimistic and brave about technology. They embrace the powers and the opportunities and the limitations of the world. A world of technology that is wonderful, whimsical and a tiny bit weird.

When I was a girl, I wanted to be a storyteller. I loved make-believe worlds and my favorite thing to do was to wake up in the mornings in Moominvalley. In the afternoons, I would roam around the Tatooines. And in the evenings, I would go to sleep in Narnia. And programming turned out to be the perfect profession for me. I still create worlds. Instead of stories, I do them with code.

Programming gives me this amazing power to build my whole little universe with its own rules and paradigms and practices. Create something out of nothing with the pure power of logic.

Thank you.

(Applause)

Code is the next universal language.//

プログラミングは 次世代の万国共通語です

In the seventies,/ it was punk music/ that drove the whole generation.//

70年代には パンク音楽が 1つの世代全体を突き動かしていました

In the eighties,/ it was probably money.//

80年代は たぶん お金がそうでしょう

But/ for my generation of people,/ software is the interface/ to our imagination and our world.//

私の世代の人間にとっては ソフトウェアが 想像力と 世界を繋ぐ 窓になっています

And that means/ that we need a radically,/ radically more diverse set of people to build those products,/ to not see computers/ as mechanical and lonely and boring and magic,/ to see them/ as things/ that they can tinker/ and turn around and twist,/ and so forth.//

それはつまり これまでよりも 劇的に幅広い人たちが ソフトウェアを作るようになる 必要があるということ コンピューターをただの機械 孤独なもの 退屈なもの 魔法として見るのではなく 自分でいじり 調べ 変えられるものとして 見るようになる 必要があるということです

My personal journey/ into the world of programming and technology started at the tender age of 14.//

プログラミングとテクノロジーの世界への 私の旅が始まったのは 弱冠14歳の時でした

I had this mad teenage crush/ on an older man,/ and the older man/ in question just happened to be the then/ Vice President of the United States,/ Mr. Al Gore.//

10代の子にありがちですが ずっと年上の男性に夢中になってしまい その人は 当時 合衆国副大統領だった アル・ゴアさんでした

And I did/ what every single teenage girl would want to do.//

そんな10代の子が誰でも したがることをしました

I wanted to somehow express all of this love,/ so I built him/ a website,/ it's over here.//

この気持ちをどうにか 表現したいと思い 彼のウェブサイトを作ったんです これがそうです

And in 2001,/ there was no Tumblr,/ there was no Facebook,/ there was no Pinterest.//

2001年のことで 当時は まだTumblrも Facebookも Pinterestもありません

So/ I needed to learn to code/ in order to express all of this longing and loving.//

この愛と憧れの気持ちを表すには プログラミングを 学ぶ必要がありました

And that is/ how programming started for me.//

そうやってプログラミングを 始めたんです

It started as a means of self-expression.//

自己表現の 手段としてであり

Just/ like when I was smaller,/ I would use crayons and legos.//

それは もっと小さな頃の クレヨンやレゴブロックや

And when I was older,/ I would use guitar lessons and theater plays.//

もっと後にやったギターや 演劇と同じことです

But then,/ there were other things/ to get excited about,/ like poetry/ and knitting socks/ and conjugating French irregular verbs/ and coming up/ with make-believe worlds and Bertrand Russell and his philosophy.//

でも その後 他に 夢中になるものができました 詩とか 靴下編みとか フランス語の不規則動詞とか 架空の世界作りとか バートランド・ラッセルの哲学とか

And I started to be one of those people/ who felt/ that computers are boring and technical and lonely.//

そして私もコンピューターが 退屈で 機械的で 孤独なものと 見るようになりました

Here's/ what I think today.//

でも 私思うんです

Little girls don't know/ that they are not supposed to like/ computers.//

小さな女の子は コンピューターを好きになっちゃいけないなんて知らないんだって

Little girls are amazing.//

小さな女の子はすごいですよ

They are really,/ really good/ at concentrating on things/ and being exact/ and they ask amazing questions like,/ "What?"// and "Why?"// and "How?"// and "What if?"//

物事によく集中し 几帳面で 鋭い質問をします 「それ何?」「どうして?」「どうやって?」「もしこうだったら?」

And they don't know/ that they are not supposed to like/ computers.//

そしてコンピューターを好きになっちゃ いけないだなんて知りません

It's the parents/ who do.//

それは親のすることです

It's us/ parents/ who feel like computer science is this esoteric, weird science discipline/ that only belongs to the mystery makers.//

大人たちは コンピューター科学は 難解で奇妙な分野で やっているのは ワケの分からない連中で

That it's almost as far removed from everyday life as,/ say,/ nuclear physics.//

日常生活からは かけ離れたものだと思っています 原子物理学みたいに

And they are partly right/ about that.//

当たってなくも ないですけどね

There's a lot of syntax and controls and data structures and algorithms and practices,/ protocols and paradigms/ in programming.//

プログラミングには たくさんの 構文や 制御方法や データ構造や アルゴリズムや 慣習や 手順や パラダイムなんかがあります

And we/ as a community,/ we've made computers smaller/ and smaller.//

そして私たちはコンピューターを どんどん小さくしています

We've built layers and layers of abstraction/ on top of each other/ between the man/ and the machine/ to the point/ that we no longer have any idea/ how computers work/ or how to talk to them.//

積み重なる何層もの抽象化レイヤーが 人間とハードウェアの間にはあって もはやコンピューターが どう動いているのかも どう話せばいいのかも 分からなくなっています

And we do teach our kids/ how the human body works,/ we teach them/ how the combustion engine functions/ and we even tell them/ that if you want to really be an astronaut/ you can become one.//

私たちは子供たちに 人間の体の仕組みや 内燃機関の働きを教え なりたいと思えば 宇宙飛行士にだってなれると言っています

But when the kid comes to us/ and asks,/ "So,/ what is a bubble sort algorithm?"//

でも子供たちがやってきて 「バブルソート・アルゴリズムって何?」

Or,/ "How does the computer know/ what happens/ when I press 'play,/'/ how does it know/ which video/ to show?"//

「再生ボタンを押した時に起きることが コンピューターに分かるのは ― 再生するビデオがどれか分かるのは どうやって?」

Or,/ "Linda,/ is Internet a place?"//

「インターネットってどこにあるの?」 などと聞こうものなら

大人は急に黙ってしまいます

"It's magic,/"/ some of us say.//

「魔法だよ」と言う人もいれば

"It's too complicated,/"/ the others say.//

「複雑すぎて説明できないよ」 と言う人もいます

Well,/ it's neither.//

でも違います

It's not magic/ and it's not complicated.//

魔法でもなければ 複雑でもありません

It all just happened really,/ really,/ really fast.//

ただ ものすごく速く動いている というだけです

Computer scientists built these amazing, beautiful machines,/ but they made them very, very foreign/ to us,/ and also/ the language/ we speak to the computers/ so that we don't know/ how to speak to the computers anymore/ without our fancy user interfaces.//

コンピューター科学者たちは 素晴らしい機械を作りましたが コンピューターそのものも そのための言語も 普通の人には 取っつきにくく 気の利いた ユーザーインタフェースがないと コンピューターと 会話することも ままなりません

And that's/ why no one recognized/ that/ when I was conjugating French irregular verbs,/ I was actually practicing my pattern recognition skills.//

だからみんな 気付かないのです フランス語の不規則動詞を 活用させていたとき 実は パターン認識の力を 鍛えていたんです

And when I was excited about knitting,/ I actually was following a sequence of symbolic commands/ that included loops inside of them.//

編み物に夢中になっていたとき 私が実際にやっていたのは 綿々と続くコマンド記号を追うということで そこにはループまで 含まれていました

And that Bertrand Russell's lifelong quest to find an exact language/ between English and mathematics found its home/ inside of a computer.//

そしてバートランド・ラッセルが 生涯追い続けた 英語と数学の間をつなぐ 正確な言語は コンピューターの中に 居場所を見つけました

I was a programmer,/ but no one knew it.//

そう気付かなかっただけで 私はずっとプログラマだったんです

The kids of today,/ they tap, swipe and pinch their way/ through the world.//

今時の子供たちはタップし スワイプし ピンチして世界を探っています

But/ unless we give them/ tools/ to build with computers,/ we are raising only consumers/ instead of/ creators.//

でも コンピューターと一緒に 作るための道具も与えてやらなければ 育つのは消費者ばかりで 作り手は育ちません

This whole quest led me/ to this little girl.//

私の旅が行き着いた先に この女の子がいました

Her name is Ruby,/ she is six years/ old.//

ルビィ(Ruby)という名の 6歳の女の子です

She is completely fearless,/ imaginative and a little bit bossy.//

恐れることを知らず 想像力豊かで ちょっとばかり態度の大きな子です

And every time/ I would run into a problem/ in trying to teach/ myself/ programming like,/ "What is object-oriented design/ or what is garbage collection?"//,/ I would try to imagine/ how a six-year-old little girl would explain the problem.//

プログラミングを学んでいると よく問題にぶつかります 「オブジェクト指向設計?」 「ガベージ・コレクション?」 そんなとき私は 6歳の子なら どう説明するだろうと考えます

And I wrote a book/ about her and I illustrated it/ and the things/ Ruby taught me go like this.//

それで私は この子についての イラスト付の本を書いたんです ルビィの教え方は どんな風か ―

Ruby taught me/ that you're not supposed to be afraid of the bugs/ under your bed.//

ルビィはベッドの下に いる虫(バグ)を 恐れることはないと 教えてくれます

And even the biggest of the problems are a group of tiny problems stuck together.//

そして大きな問題だって 小さな問題が集まっているに すぎないんだと

And Ruby also introduced me/ to her friends,/ the colorful side of the Internet culture.//

ルビィは私を 友達に紹介してくれて ネット文化の変化に富んだ 側面を見せてくれます

She has friends/ like the Snow Leopard,/ who is beautiful/ but doesn't want to play/ with the other kids.//

雪ひょう(スノーレパード)は 綺麗な子だけど あまり他の子と 遊ぼうとしません

And she has friends/ like the green robots/ that are really friendly but super messy.//

緑色のロボットたちは 誰とでも 仲良くなるけど ずぼらです

And she has friends/ like Linux/ the penguin/ who's really ruthlessly efficient,/ but somewhat hard to understand.//

ペンギンのリナックスは 超有能だけど なんか分かりにくい子です

And idealistic foxes,/ and so on.//

それから理想主義者の きつねたちもいます

In Ruby's world,/ you learn technology/ through play.//

ルビィの世界では 遊びを通じてテクノロジーを学びます

And,/ for instance,/ computers are really good/ at repeating stuff,/ so the way/ Ruby would teach/ loops goes like this.//

たとえばコンピューターは 繰り返し作業に長けていますが ルビィならループを こんな風に教えます

This is Ruby's favorite dance move,/ it goes,/ "Clap,/ clap,/ stomp,/ stomp clap, clap and jump."//

ルビィの好きなダンスステップは 「パチ パチ トン トン パチ パチ ジャンプ!」

And you learn counter loops/ by repeating/ that four times.//

そして これを4回繰り返すことで 「for ループ」について学びます

And you learn/ while loops/ by repeating that sequence/ while I'm standing/ on one leg.//

それから片足で立っている間 繰り返すことで 「while ループ」を学びます

And you learn until loops/ by repeating that sequence/ until mom gets really/ mad.//

それから お母さんが本当に 怒り出すまで繰り返すことで 「until ループ」を学びます

(笑)

And most of all,/ you learn/ that there are no ready answers.//

一番肝心なのは 決まった答えなんて ないと学ぶことです

When coming up/ with the curriculum/ for Ruby's world,/ I needed to really ask the kids/ how they see the world/ and what kind of questions/ they have/ and I would organize play testing sessions.//

ルビィの世界の カリキュラムを作る時 子供たちが 世界を どう見ているのか どんな疑問を持っているのか 知る必要があって いっしょにやってみる 機会を設けました

I would start by showing the kids/ these four pictures.//

まず この4枚の絵を 見せました

I would show them/ a picture of a car,/ a grocery store,/ a dog and a toilet.//

車に スーパーに 犬に トイレです

And I would ask,/ "Which one of these do you think is a computer?"//

そして聞きました 「このうちのどれが コンピューターだと思う?」

And the kids would be very conservative/ and go,/ "None of these is a computer.//

保守的な子供たちは答えます 「どれもコンピューターじゃないよ

I know/ what a computer is:/ it's/ that glowing box/ in front of which mom or dad spends way/ too much time."//

コンピューターが何か 知ってるもん パパやママがずーっと その前に座っている光る箱だよ」

But then/ we would talk/ and we would discover/ that actually,/ a car is a computer,/ it has a navigation system/ inside of it.//

でも一緒に話すと 車もコンピューターだと 気付きます ナビゲーションシステムが 付いています

And a dog --/ a dog might not be a computer,/ but it has a collar/ and the collar might have a computer/ inside of it.//

それから犬も 犬自体は コンピューターじゃなくとも 首輪にコンピューターが 入っているかもしれません

And grocery stores,/ they have so many different kinds of computers,/ like the cashier system and the burglar alarms.//

スーパーには様々な コンピューターがあります レジだとか 警報機だとか

And kids,/ you know/ what?//

それに 知ってます?

In Japan,/ toilets are computers/ and there's even hackers/ who hack them.//

日本ではトイレまでもが コンピューターで トイレをハッキングした ハッカーがいるんだって

(笑)

And we go further/ and I give them/ these little stickers/ with an on/off button/ on them.//

それから さらに この小さな電源ボタンの シールを渡して

And I tell the kids,/ "Today/ you have this magic ability/ to make anything/ in this room/ into a computer."//

子供たちに言うんです 「今日は魔法の力で この部屋にあるものを何でも コンピューターに変えられるのよ」

And again,/ the kids go,/ "Sounds really hard,/ I don't know the right answer/ for this."//

子供たちはまた 「難しいな 正解が何かわかんない」 みたいなことを言うので

But I tell them,/ "Don't worry,/ your parents don't know the right answer,/ either.//

「気にしないで パパやママだって 正解なんて知らないのよ

They've just started to hear/ about this thing called The Internet of Things.//

「モノのインターネット」とか 最近聞きかじった だけなんだから

But you kids,/ you are going to be the ones/ who are really going to live up/ in a world/ where everything is a computer."//

でも みんなは あらゆる物が コンピューターという世界で 生きていくことになるのよ」

And then/ I had this little girl/ who came to me/ and took a bicycle lamp/ and she said,/ "This bicycle lamp,/ if it were a computer,/ it would change colors."//

すると小さな女の子が 自転車のライトを持ってやって来ます 「このライトがコンピューターだったら 色が変わるわ」

And I said,/ "That's a really good idea,/ what else could it do?"//

私は「良いアイデアね 他にどんなことができるかしら?」

And she thinks/ and she thinks,/ and she goes,/ "If this bicycle lamp were a computer,/ we could go on a biking trip/ with my father/ and we would sleep in a tent/ and this biking lamp could also be a movie projector."//

女の子は 考えに考えて 答えます 「そうね このライトが コンピューターなら お父さんと 自転車旅行に行って テントで寝て このライトが 映写機になるの」

And that's the moment/ I'm looking/ for,/ the moment/ when the kid realizes/ that the world is definitely not ready yet,/ that a really awesome way of making the world more ready is by building technology/ and/ that each one of us can be a part of that change.//

それが私の待っていた 瞬間でした 「世界はできあがっては いないんだ」と 子供たちが 気付く瞬間です 世界をもっと良くする 素敵な方法は テクノロジーを使うことであり 私たちの一人一人が その変化を担えるのだと

Final story,/ we also built a computer.//

最後に 私たちは コンピューターも作りました

And we got to know/ the bossy CPU/ and the helpful RAM and ROM/ that help it remember things.//

仕切り屋のCPUがいて 物事を記憶して とても役立つRAMやROMがいます

And/ after we've assembled our computer together,/ we also design an application/ for it.//

一緒にコンピューターを組み立て それ用のアプリケーションも デザインしました

And my favorite story is this little boy,/ he's six years old/ and his favorite thing/ in the world is to be an astronaut.//

私が特に気に入っているのは 宇宙飛行士になりたいと思っている 6歳の男の子の話です

And the boy,/ he has these huge headphones/ on and he's completely immersed in his tiny paper computer/ because you see,/ he's built his own intergalactic planetary navigation application.//

大きなヘッドフォンを付けて 小さな紙のコンピューターに すっかり入り込んでいます なにしろ 銀河間航行システムを作ったんですから

And his father,/ the lone astronaut/ in the Martian orbit,/ is on the other side of the room/ and the boy's important mission is to bring the father safely back/ to earth.//

その子の父親は 部屋の向こう側の火星軌道上に 取り残された宇宙飛行士で その子のミッションは 父親を無事地球に 帰還させることです

And these kids are going to have/ a profoundly different view of the world/ and the way/ we build it/ with technology.//

この子たちは 世界や それを支えるテクノロジーについて 私たちとは根本的に違う見方を 身に付けることでしょう

Finally,/ the more approachable,/ the more inclusive,/ and the more diverse/ we make the world of technology,/ the more colorful/ and better/ the world will look like.//

テクノロジーの世界を より近づきやすい あらゆる人を取り込んだ 多様なものにするほど 世界は より良く 豊かなものになることでしょう

So,/ imagine/ with me,/ for a moment,/ a world/ where the stories/ we tell about how things get made don't only include the twentysomething-year-old Silicon Valley boys,/ but also/ Kenyan schoolgirls and Norwegian librarians.//

だから少しの間 私と一緒に 想像してみてください 物がいかに作られるかという話に シリコンバレーの 20代そこそこの男性ばかりでなく ケニアの女生徒や ノルウェーの図書館員も 出てくるような世界を

Imagine/ a world/ where the little Ada Lovelaces of tomorrow,/ who live in a permanent reality of 1s and 0s,/ they grow up/ to be very optimistic/ and brave about technology.//

デジタルの世界に住む 小さな未来のエイダ・ラブレスたちが テクノロジーに対して勇敢で 楽観的な人間に成長していく世界を

They embrace the powers and the opportunities and the limitations of the world.//

彼らは世界の持つ 力と機会と限界を受け止めています

A world of technology/ that is wonderful,/ whimsical and a tiny bit weird.//

素晴らしくて 気まぐれで ちょっと変なテクノロジーの世界です

When I was a girl,/ I wanted to be a storyteller.//

子供の頃 物語を作る人になりたいと 思っていました

I loved make-believe worlds/ and my favorite thing/ to do was to wake up/ in the mornings/ in Moominvalley.//

私は想像の世界が大好きで 私のお気に入りは 朝ムーミン谷で目を覚まし

In the afternoons,/ I would roam around the Tatooines.//

午後はタトゥイーンを歩き回り

And in the evenings,/ I would go to sleep/ in Narnia.//

夜はナルニアで眠りにつく 一日です

And programming turned out/ to be the perfect profession/ for me.//

プログラミングは 私にとって 理想的な仕事であることが分かりました

I still create worlds.//

私は今も世界を作っています

Instead of stories,/ I do them/ with code.//

物語の代わりに プログラミングを使って ―

Programming gives me/ this amazing power/ to build my whole little universe/ with its own rules and paradigms/ and practices.//

プログラミングは 独自の法則とパラダイムと慣習を持つ 自分の小宇宙を作り出せる すごい力を与えてくれます

Create/ something/ out of nothing/ with the pure power of logic.//

何もないところから 論理の力だけで何かを生み出すんです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

seventy

〈C〉(数の)『70』,70の記号(70,LXXなど)

〈U〉70歳

〈U〉《複数扱い》70人,70固

《the seventies》(世紀の)70年代;《one's seventies》(年齢の)70代

『70の』,70人の,70個の

《補語にのみ用いて》70歳の(で)

punk

(点火用の)つけ木

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

eighty

〈C〉(数の)『80』,80の記号(80,LXXXなど)

〈U〉80歳

〈U〉《複数抜い》80人,80個

《the eighties》(世紀の)80年代;

『80の』,80人の,80個の;《補語にのみ用いて》80歳で

probably

『たぶん』,『おそらく』

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

computer

『計算機』;『電子計算機』

mechanical

『機械の』,道具の;機械(道具)を必要とする

機械仕掛けの,機械操作の,機械製の

機械に適した,機械向きの;(人・行動などが)機械的な,自動的な

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

boring

退屈な,うんざりする

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

tinker

〈C〉(回って歩く)鋳掛け屋

〈C〉よろず修理屋

〈C〉へたな職人

〈U〉《時にa ~》へたな修繕

鋳掛けをする

(…を)不細工に修繕する,へたにいじり回す;(…を)遊び半分にいじくる《+at(with)+名(doing)》

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

tender

(特に病人・子供の)世話をする人,看護人;番人,看守

(大きな船と陸上との連絡や運搬に当たる)付属船,はしけ

(機関車の石炭・水を運ぶ)炭水車

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

mad

『気が狂った』,気違いの

ばかげた,無謀の,向こう見ずな

《補語にのみ用いて》《話》(人・物事に)夢中になって,(…を)熱望して《+『about』(『for』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《話》『怒った』,腹を立てた(angry)

狂ったように興奮した,熱狂した

(イヌが)狂犬病にかかった

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

old man

うちの亭主(主人)

うちのおやじ

《英話》《冠詞をつけずに》(親しい友に)やあ[君]

《時にO- M-》(雇用主などを指して)親方,ボス

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

vice president

副大統領,副総裁,副総長,副会長,副社長,副頭取

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

gore

(特に戦い,けんかなどで傷から流れ出た)血,血の塊

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

longing

『あこがれ』,熱望

(目の表情などが)あこがれの,熱望している

loving

(人を)『愛する』,愛情深い

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

self-expression

自己表現,自己の思想(感情など)の表明 = self expression

crayon

クレヨン;クレヨン画

〈絵〉'を'クレヨンで描く

guitar

『ギター』

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

knit

〈織物・服など〉‘を'『編む』

…‘を'しっかりと組み合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

〈まゆ〉‘を'寄せる,しかめる

『編物をする』

しっかりと組み合わさる

メリヤス生地;〈C〉編んで作った衣類,メリヤス衣類

sock

『短い靴下』,ソックス

conjugate

〈動詞〉'を'活用(変化)させる

〈動詞が〉活用(変化)する

〈単細胞生物が〉接合する

(特に対になって)結合した,接合の

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

irregular

『不規則な』;不定の

(行いなどが)不規律な,乱れた

不ぞろいな

(文法で)不規則変化の

正規でない人(物),非正規兵

特価品

verb

『動詞』

make-believe

〈U〉かこつけ,偽り

〈C〉ふりをする人

偽りの,架空の,ふりをした

Russell

ラッセル(『Bertrand~』;1872‐1970;英国の哲学者・数学者)

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

bore

bear(実をつける)の過去形

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

concentrate

(…に)〈光線・注意など〉'を'『集中する』《+『on』+『名』》

〈液体など〉'を'濃縮する

《副詞[句]を伴って》(…に)『集中する』

専念する《+『on』+『名』》

濃縮したもの,濃縮液

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

esoteric

(興味・知識などが)少数の人だけの

難解な

秘密の

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

maker

〈C〉『製作者』,作る人,メーカー

《複合語を作って》…製造業者,…屋

《the M-,our M-》造物主,神(God)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

nuclear physics

原子物理学

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

syntax

文章論,統語論,文章構成法,シンタックス(文中における語の配列を扱う文法の一部門)

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

datum

dataの単数形

既知の事実

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

paradigm

範例,規範

語形変化表

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

abstraction

〈U〉抽象[作用]

〈C〉抽象的概念

〈U〉(化学的な)抽出[作用]

〈U〉放心[状態]

〈C〉抽象美術の作品

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

combustion

燃焼

(化学的な)燃焼

(熱と光を伴う)急激な酸化

(高温や光を伴わない)ゆっくりした酸化

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

astronaut

宇宙飛行士

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

oddly

奇妙に;不思議に

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

complicate

…'を'複雑にする

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

no one

『だれも』…『ない』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

loop

(糸・ひも・針金などで作った)『輪』・輪状のもの;(輪状の)湾曲部・(宙返り飛行・スケートなどで描く)輪・ループ (ある条件が成立するまで繰り返し実行される,プログラム中に記述された一連の命令のこと)・仲間、影響}を受け合う間柄・同列の立場・「keep誰々in the loop」として、「keep誰々informed:情報を(人)に絶えず提供し続ける、報告を(人)に欠かさない、(人)に逐次連絡する、(人)に常に通知する」・避妊リング; (鉄道・電線などの)環状線(loop line)・…‘を'輪にする,輪で囲む・…‘を'輪で結ぶ,輪で締める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・輪になる,輪を描く

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

lifelong

終生の,生涯の

quest

(…の)探求,探索(search)《+『of』(『for』)+『名』》

(中世騎士の)冒険の旅;(…を捜し求めての)遠征《+『of』+『名』》

(…を)探索する《+『for』+『名』》

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

swipe

大振りの打撃,強打

…‘を'大振りで打つ,強打する

《話》…‘を'盗む,かっぱらう

(…を)強打する《+at+名》

pinch

(…で)…‘を'『つねる』,『つまむ』《+『名』+『in』+『名』》

(靴などが)…‘を'『締めつける』

《しばしば受動態で》〈悲しみ・苦通などが〉〈人・心・体など〉‘を'苦しめる,悩ます

(木などの形を整えたりするために)〈芽・若枝など〉‘を'摘み取る《+『off』(『back』)+『名,名』+『off』(『back』)》

《俗》…‘を'盗む,巻き上げる

《話》《受動態で》…‘を'逮捕する

〈靴・帽子などが〉『締めつける』,きつく締まる

(…を)けちけちする《+『on』+『名』》

(…を)『つねる』(『つまむ』)『こと』《+『on』+『名』》;(靴などが)きつくて痛いこと

(…の)一つまみ,少量《+『of』+『名』》

《the pinch》(飢え・金銭上の)苦しみ,難儀

危機,危急の時

《属》盗み

《俗》逮捕

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

instead

『その代りとして』,それよりも

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

ruby

〈C〉紅玉,ルビー

〈U〉ルビー色,深紅色(しんこうしょく)

ルビー色の,深紅の

completely

『完全に』,全く,十分に

fearless

『恐れを知らない』

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

bossy

《話》親分風を吹かせる,おうへいな

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

garbage

(台所から出る)生ごみ,食べかす,残飯

くだらないもの,がらくた

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

snow leopard

ユキヒョウ(中央アジア高地に生息するヒョウ)

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

friendly

好意的な,友情のこもった,親切な

友好的,仲の良い

役に方つ;受け入ける

親善試合

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

penguin

ペンギン

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

somewhat

『幾分か』,少し

idealistic

理想主義の,観念論的な;現実的でない

fox

〈C〉『キツネ』,雄ギツネ

〈U〉キツネの皮

〈C〉《話》(キツネのように)こうかつな人,ずるい人

…‘を'欺く

〈人〉‘を'当惑させる

偽る

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

clap

(短く鋭い)ピシャリ(パチン,バタン,ガタン)という音

《単数形で》平手打ち

〈手〉'を'『パチン』(『パチパチ』)『とたたく』

…'を'ピシャリ(パチン)とたたく(打ちつける)

(激励・あいさつとして)〈人〉'を'ポンとたたく

(ある方向・状態に)…'を'急に動かす,さっと送る

(…に)手をたたく《+『for』+『名』》

ピシャン(パチン,バタン)と音を立てる

stomp

〈床・地面など〉‘を'踏みつける

(力を込めて)〈足〉‘を'踏みおろす

(力を込めて)踏みつける

ストンプ(力強いリズムとテンポの早い初期のジャズおよびそのダンス)

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

times

…掛ける

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

mom

=mother

laughter

『笑い』,笑い声

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

curriculum

(学校の)教科課程

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

grocery

〈C〉《米》『食料品』[『雑貨』]『店』(《英》ではgrocer's, grocery shopなどが普通)

《複数形で》『食料』[『雑貨』]『品類』,乾物類

〈U〉食料品[雑貨]販売業

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

conservative

(人・考え方などが)『保守的な』・保守主義の

《C-》保守党の

(見積もり,評価などが)控え目の,穏健な,慎重な

保守的な人,保守主義者

《C-》保守党員

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

dad

『おとうちゃん』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

navigation

(船・飛行機の)『航行』

航海術,航空術

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

collar

(衣服の)『えり』,カラー

首飾り;(勲章としての)頚(けい)章,首章

(犬などの)首輪;(馬・牛などの)首当て

〈依服〉‘に'カラーをつける;〈犬〉‘に'首輪をつける

〈人〉‘の'えり首を捕まえる

《話》〈犯人など〉'を'捕らえる;〈帰りたがっている人〉'を'引き止めて話し込む

《俗》〈物〉'を'持つ去る,盗む

cashier

現金出納係

burglar alarm

盗難警報機

hack

《副詞[句]を伴って》(おのなどで)…‘を'たたき切る,めった切りにする

…‘を'たたき切って作る

(…を)たたき切る《+『at』+『名』》

からせきをする

(…を)たたき切ること《+『at』+『名』》;刻み目,切り傷

《おもに米》からせき

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

sticker

ステッカー,のり付きラベル

《米》いが;とげ

《話》粘り強い人

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

lamp

(電気・ガス・石油などの)『ランプ』,灯火,明かり

(照明用以外の)『ランプ』

(知的・精神的な)光,光明

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

projector

計画者,発案者

投光機,投影機;映写機

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

helpful

『助けになる』,役に伝つ

ram

(去勢しない)雄羊

破城づち(先に鉄のつめのついたさおで,戸・城壁などを破るのに用いた)

くい打ち機

(…に)…‘を'激しく打ちつける(打ち込む)《+『名』+『against』(『into』)+『名』》

…‘に'激突する

(…に)…‘を'詰め込む,押し込む《+『名』+『into』(in, down』)+『名』》

(…に)激突する《+『against』(『into』)+『名』》

rom

read-only memory

読み出し専用メモリー・読み出し専用メモリ基本入出力システム

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

headphone

ヘッドフォン(電話・ラジオなどの耳に当てる受信器)

immerse

(水・液体に)…‘を'浸す,沈める・(仕事などに)〈自分〉‘を'没頭させる《+one『self』+『in』+『名』(do『ing』)》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

intergalactic

銀河系(宇宙)間の

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

lone

《名詞の前にのみ用いて》

(人が)『孤独の』,ひとりの

(物が)孤立した

ただ一つの

Martian

火星の,火星人の

火星人

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

profoundly

深く

十分に

心から

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

approachable

(場所が)近づくことができる,接近できる

《話》(人が)親しみやすい,近づきやすい

inclusive

『全部を含んだ』,包括的な

《数詞などの後に用いて》(勘定などに)含めて,入れて(《略》『incl.』)

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

schoolgirl

(小・中学校・高校の)『女生徒』

Norwegian

ノルウェーの

〈C〉ノルウェー人

〈U〉ノルウェー語

librarian

司書,図書館員,図書係

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

optimistic

楽天主義の;楽観的な,のんきな

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

opportunity

『機会』,好機

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

whimsical

気まぐれな,むせ気な

風変わりな,妙な

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

roam

(特に広い地域を)あてもなく歩き回る,放浪する(wander)《+『about』(『around』(《英》『round)』),『through』,『over』)+『名』》

…‘を'歩き回る,放浪する

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

logic

『論理学』

『論理』,論法

《話》いやおうを言わせぬ力,必然性

《話》もっともな考え

applause

『拍手かっさい』;称賛

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