TED日本語 - メロン・グリベッツ: 拡張現実ヘッドセットを通して未来を覗く

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主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

もしテクノロジーが、現実世界との関わりを邪魔することなく、私たちを周りの環境とより「深く」繋いでくれたら?ユーザーがホログラムのイメージを、まるで現実の物体であるかのように、「見て触る」ことを可能にする拡張現実Meta 2ヘッドセットにより、メロン・グリベッツは、機器が人々の感覚を制限するのではなく、拡張することを願っています。グリベッツがTEDのステージで行う、Meta 2の初めてのデモに参加しましょう。(TEDキュレーター、クリス・アンダーソンとのQ&Aが続きます)

Script

現代のコンピューターは あまりにも優れていて 私たちはその出来の酷さに 気付きすらしない程です 今日はこの問題と これを ― 神経科学で「修復する」ことについて お話ししたいと思います

2011年 霜の降りる ハーレムの夜のこと その夜は僕に 深い衝撃を与えました 僕がコンピューター・サイエンスと 神経科学を学んでいた コロンビア大学の外にあるバーで 1人の学友と いつかコンピューターに 取って代わるであろう ホログラムの力について 有意義に語り合っている時でした 僕たちの会話が 最高潮に盛り上がった時 そう 彼のスマホが光りました 彼はスマホを取り出すと これに目を向け タイプし始めました そして目だけで僕の方を見上げると 「続けて 聞いてるよ」 と言ったのです でももちろん 彼の視線は ぼんやりとしてしまって その時間の意味は失われました

その時 バーの向こう側では また別の学生が スマホを持ち 友達の一団へそれを掲げて インスタグラムの写真を スワイプしながら見せていて 彼らは笑いころげていました 同じ技術に対して 自分が不満を感じているのに 彼らは幸せに感じていることについて 私は考え始めました 考えるにつれ 「悪者」はデジタル情報そのものではなく 単にディスプレイ装置が 友人から私を隔てているのであり 一方で彼らを結びつけたんだと 気付きました

彼らは何かの周りで結びついていました それはまるで 焚き火の周りで 物語を語って 社会的認知を発達させた先祖のように 僕はこのツールは その為にあるんだと思います 身体機能の拡張であるべきです こんにちのコンピューターでは 逆のことが起きています あなたが妻にメールを送っている時 交響曲を作曲している時 あるいは友達を慰めている時 全く同じような行動を取っています 屈み込みながら このように四角く表示された 延々と出てくるアイコンや メニューボタンを操作しています これは間違っていると 僕は思います もっとずっと「自然な機械」を 使い始めることができると思っています こうした作業を現実世界へ 引き戻してくれる機械を使うべきです 神経科学の原理を応用することにより 知覚を制限するのではなく 拡張するような機械を用いるべきです

さあ ここにそんな機械を持ってきました これは「Meta 2」です 試してみましょう 今 僕の目の前には皆さんが見えます そして自分の手も見えます じゃあ 3、2、1 没入型のホログラム体験に入りますよ とてもリアルなホログラムが 僕の目の前 ― 今 装着中のヘッドセットの目の前に 浮かび上がっています もちろん見ているものが 買い物する商品でもいいし 学習教材かもしれません そして手を使って 精緻にコントロールし 上手く動かすことができます アイアンマンも誇りに 思ってくれるでしょう これは またすぐ後にお見せします

(拍手)

僕と同じように考える方なら このような技術で何が出来るのか その可能性を考え ワクワクしているでしょう では いくつか見てみましょう

僕の母は建築家です だから自然に思い浮かんだのは 2次元の図面の代わりに 3次元空間にビルの設計図を 描き出すことでした 母は今 映像を触って インテリアの内装を選んでいるところです これは全てGoProカメラを使い ヘッドギアを通して撮影されました

この次の利用例は とても個人的なものです カリフォルニア大学サンフランシスコ校の ご厚意の元 アダム・ギャザリー教授が行う 「グラス・ブレイン」プロジェクトです 脳神経科学の学生として 僕は常に まるでこの多様で複雑な 脳の構造に触れて 操作できるような機械を使って 学び 覚えるようなことを いつも夢見ていました

今 見ているのは 拡張現実です でも これはもっと重要な構想 ― デジタル機器により 身体能力を制限する代わりに 拡張しようという構想の一部です

さあ… これから数年の間に 人類は転換期を迎えると思います あらゆるデジタル情報が 現実世界に 表現され始めるのです 少し 想像してみてください これが 物語の語り部や ― 画家 脳外科医 インテリアデザイナー そして ― ここにいる私たちに どのような意味があるのでしょうか? 私たちが社会共同体として やるべきなのは どのようにしたら 人間の体験を拡張するような 新たな現実を造り出せるのかを 想像してみることであり ただ現実をゲーム化したり デジタル情報で ― ゴチャゴチャに しないようにすることです 私はこのことに とても情熱を注いでいます

さて 少し秘密を明かします 約5年以内に これは小さな装置ではありませんが 約5年以内に これらは全て ホログラムを投影する 薄型の眼鏡のようになります 私たちがスマホを選ぶ時に ハードウエア自体にはそれほど気に掛けず 基本ソフト(OS)を重視しますが 神経科学者として 僕は常に 言うなれば 「心のiOS」を作る事を夢見て来ました これを適切に作ることは 非常に重要です 私たちはウィンドウズ画面の インターフェース(GUI)と 少なくとも同じくらい長い期間を このようなシステムと共に 過ごすことになるかも知れないからです 皆さんはどうか知りませんが ― ウインドウズの中に住むなんて コワイことです

(笑)

あらゆる可能性の中から 最も直感的な インターフェースを導き出すのに 私たちは神経科学を デザインの基軸にしました デザイナー達に役員会議室で 議論を戦わせる代わりにです そしてこの中心に据えた原理は 「最小抵抗神経経路」というものです

絶えず 「心のiOS」を ヒトの脳と繋ぎ ― 初めてヒトの脳が そのiOSを制御するのです 言い換えると 使い方を学ぶ必要が無い コンピューターを作ろうとしています 利用者が 使い方を自然に分かる システムを作っているのです

我々が用いた ユーザー体験の真新しいデザイン指針の 主な3つを紹介します 最も重要なのは 「使う人がOS」 だということです 従来的なファイルで構成された システムは複雑で抽象的で それを理解するのにすら まず頭を使います それは「最小抵抗神経経路」の 逆を行っています しかし 拡張現実では ホログラムのTEDパネルをここに据えて ホログラム・メールを机の反対側に置くと 空間記憶能力がこれに順応し 手を伸ばして情報を取り出すことが出来ます 買いたいと思っているテスラ車から 法務チームが ― 登壇の事前に僕に要求したものまで 何でもホログラムで表示できます

(笑)

よし これで あなたの脳は 情報の取り出し方を覚えました

インターフェースの2つ目の指針は 「見て 触る」というものです 赤ちゃんが興味を持ったものを見たら まず何をするでしょう? 手を伸ばし触ってみようとしますね 「自然な機械」というものは このように働くべきなのです 視覚システムは基本的な刺激を 固有受容性感覚(深部感覚) というものから受けます これは身体の深部で起こる感覚です だから作品を直接触ることで それをより良くコントロール出来るだけでなく より深く理解することが出来ます それゆえに 「見て 触る」のです

でも ただこれだけでは 体験としては十分ではありません 人間は生来 社会的な生き物である霊長類です そこから3番目の指針 つまり ― 冒頭の焚き火の例の ホログラム版が導かれます

霊長類のミラーニューロン・サブシステムは お互いの顔と手を3次元的に 見ることが出来るのならば より上手く 互いが連携し 共同で作業できることを示しています 僕の後ろのビデオをご覧ください 2人のMetaユーザーたちが 同じホログラムを扱い デバイスによって 気を散らされてしまう事無く 目線を交わし この物体を介して 繋がっています

さあ 神経科学を念頭に置いて もう一度これを試してみましょう 私たちのお気に入り 「心のiOS」です ― もう一歩先に進んでみましょう このヘッドセットを手に取って 机の横のこの場所に置きます 今 僕は皆さんと一緒にいて この瞬間 我々は繋がっています 僕の空間記憶が働き ヘッドセットをつかんで取り戻すと 自分がOSであることに 気づきます そして僕の固有受容性感覚が働いて 僕はこのヘッドセットを 数千のパーツに分解し ― 僕の手をスキャンするセンサーを 触ります

でも これを自分一人で見る というだけでは不十分なので 今 共同創業者のレイが まもなく3D電話を掛けてきます ― レイ?

(呼び出し音)

やあ レイ 元気? 皆さん 僕には彼が目の前に 3次元で見えます 写真のような現実味を持って

(拍手)

ありがとうございます

僕のミラーニューロン・システムは これが携帯電話に もうすぐ取って代わると 示唆しています レイ 調子はどう?

(レイ)いいよ 今ライブ会話中だね

(拍手)

(メロン)レイ 先ほどビデオで見た ホログラムの脳を皆さんにお見せして みなさん これは電話を 変えてしまうだけでなく 私たちが共同で作業する方法をも 変えてしまうでしょう

ありがとうございました

レイ ありがとう

(レイ)どういたしまして

(拍手)

(メロン)これが2011年にあのバーで 僕が見つけたメッセージです コンピューターの未来は 平たいスクリーンに囚われていません ここ 私たちの中にあるんです

(拍手)

今日 アイデアを1つだけ選んで 皆さんに残すとすれば 「自然な機械」は 未来の作りごとではなく 2016年の今 もうここにある ということです だから Metaに勤める 100名のスタッフ全員 ― 事務管理職員 経営陣 デザイナー、エンジニアが TED2017までに モニター画面を放り出し 真に「自然な機械」を 使っているでしょう

ありがとうございました

(拍手)

ありがとうございました ありがとう

(クリス・アンダーソン)では聞いてみたいのですが ― 過去数年にわたって 拡張現実のデモが 何度か行われましたが 「実際のものを大スクリーンでも 見ているのか」という議論も 技術者の間で時々出ています 視野に関しての指摘もありました 実際のヘッドセットを着用したときに 見えるものよりも デモでは 広い視野を描けてしまう という指摘です お見せいただいたのは 実際の映像ですか

(メロン)もちろん ホンモノです それだけではなくて ご紹介したビデオを作るときには 特に工夫して GoProカメラのレンズ越しに 撮影しました 皆さんに ヘッドギアを通して目にする 本物の体験を まるごとそのまま 疑似体験して 頂きたかったからです

(クリス)紹介してくれてありがとう

(メロン)ありがとうございました

Today's computers are so amazing that we fail to notice how terrible they really are. I'd like to talk to you today about this problem, and how we can fix it with neuroscience.

First, I'd like to take you back to a frosty night in Harlem in 2011 that had a profound impact on me. I was sitting in a dive bar outside of Columbia University, where I studied computer science and neuroscience, and I was having this great conversation with a fellow student about the power of holograms to one day replace computers. And just as we were getting to the best part of the conversation, of course, his phone lights up. And he pulls it towards himself, and he looks down and he starts typing. And then he forces his eyeballs back up to mine and he goes, "Keep going. I'm with you." But of course his eyes were glazed over, and the moment was dead.

Meanwhile across the bar, I noticed another student holding his phone, this time towards a group. He was swiping through pictures on Instagram, and these kids were laughing hysterically. And that dichotomy between how crappy I was feeling and how happy they were feeling about the same technology, really got me thinking. And the more I thought of it, the more I realized it was clearly not the digital information that was the bad guy here, it was simply the display position that was separating me from my friend and that was binding those kids together.

See, they were connected around something, just like our ancestors who evolved their social cognitions telling stories around the campfire. And that's exactly what tools should do, I think. They should extend our bodies. And I think computers today are doing quite the opposite. Whether you're sending an email to your wife or you're composing a symphony or just consoling a friend, you're doing it in pretty much the same way. You're hunched over these rectangles, fumbling with buttons and menus and more rectangles. And I think this is the wrong way, I think we can start using a much more natural machine. We should use machines that bring our work back into the world. We should use machines that use the principles of neuroscience to extend our senses versus going against them.

Now it just so happens that I have such a machine here. It's called the Meta 2. Let's try it out. Now in front of me right now, I can see the audience, and I can see my very hands. And in three,two,one, we're going to see an immersive hologram appear, a very realistic hologram appear in front of me, of our very glasses I'm wearing on my head right now. And of course this could be anything that we're shopping for or learning from, and I can use my hands to very nicely kind of move it around with fine control. And I think Iron Man would be proud. We're going to come back to this in just a bit.

(Applause)

Now if you're anything like me, your mind is already reeling with the possibilities of what we can do with this kind of technology, so let's look at a few.

My mom is an architect, so naturally the first thing I imagined was laying out a building in 3D space instead of having to use these 2D floor plans. She's actually touching graphics right now and selecting an interior decor. This was all shot through a GoPro through our very glasses.

And this next use case is very personal to me, it's Professor Adam Gazzaley's glass brain project, courtesy of UCSF. As a neuroscience student, I would always fantasize about the ability to learn and memorize these complex brain structures with an actual machine, where I could touch and play with the various brain structures.

Now what you're seeing is called augmented reality, but to me, it's part of a much more important story -- a story of how we can begin to extend our bodies with digital devices, instead of the other way around.

Now ... in the next few years, humanity's going to go through a shift, I think. We're going to start putting an entire layer of digital information on the real world. Just imagine for a moment what this could mean for storytellers, for painters, for brain surgeons, for interior decorators and maybe for all of us here today. And what I think we need to do as a community, is really try and make an effort to imagine how we can create this new reality in a way that extends the human experience, instead of gamifying our reality or cluttering it with digital information. And that's what I'm very passionate about.

Now, I want to tell you a little secret. In about five years -- this is not the smallest device -- in about five years, these are all going to look like strips of glass on our eyes that project holograms. And just like we don't care so much about which phone we buy in terms of the hardware -- we buy it for the operating system -- as a neuroscientist, I always dreamt of building the iOS of the mind, if you will. And it's very, very important that we get this right, because we might be living inside of these things for at least as long as we've lived with the Windows graphical user interface. And I don't know about you, but living inside of Windows scares me.

(Laughter)

To isolate the single most intuitive interface out of infinity, we use neuroscience to drive our design guidelines, instead of letting a bunch of designers fight it out in the boardroom. And the principle we all revolve around is what's called the "Neural Path of Least Resistance."

At every turn, we're connecting the iOS of the brain with our brain on, for the first time, our brain's terms. In other words, we're trying to create a zero learning-curve computer. We're building a system that you've always known how to use.

Here are the first three design guidelines that we employ in this brand-new form of user experience. First and foremost, you are the operating system. Traditional file systems are complex and abstract, and they take your brain extra steps to decode them. We're going against the Neural Path of Least Resistance. Meanwhile, in augmented reality, you can of course place your holographic TED panel over here, and your holographic email on the other side of the desk, and your spatial memory evolved just fine to go ahead and retrieve them. You could put your holographic Tesla that you're shopping for -- or whatever model my legal team told me to put in right before the show.

(Laughter)

Perfect. And your brain knows exactly how to get it back.

The second interface guideline we call "touch to see." What do babies do when they see something that grabs their interest? They try and reach out and touch it. And that's exactly how the natural machine should work as well. Turns out the visual system gets a fundamental boost from a sense we call proprioception -- that's the sense of our body parts in space. So by touching our work directly, we're not only going to control it better, we're also going to understand it much more deeply. Hence, touch to see.

But it's not enough to experience things ourselves. We're inherently these social primates. And this leads me to our third guideline, the holographic campfire from our first story.

Our mirror-neuron subsystem suggests that we can connect with each other and with our work much better if we can see each other's faces and hands in 3D. So if you look at the video behind me, you can see two Meta users playing around with the same hologram, making eye contact, connected around this thing, instead of being distracted by external devices.

Let's go ahead and try this again with neuroscience in mind. So again, our favorite interface, the iOS of the mind. I'm going to now take a step further and go ahead and grab this pair of glasses and leave it right here by the desk. I'm now with you, I'm in the moment, we're connecting. My spatial memory kicks in, and I can go ahead and grab it and bring it right back here, reminding me that I am the operating system. And now my proprioception is working, and I can go ahead and explode these glasses into a thousand parts and touch the very sensor that is currently scanning my hand.

But it's not enough to see things alone, so in a second, my co-founder Ray is going to make a 3D call -- Ray?

(Ringing)

Hey Ray, how's it going? Guys, I can see this guy in front me in full 3D. And he is photo-realistic.

(Applause)

Thank you.

My mirror-neuron subsystem suggests that this is going to replace phones in not too long. Ray, how's it going?

Ray: Great. We're live today.

(Applause)

MG: Ray, give the crowd a gift of the holographic brain we saw from the video earlier. Guys, this is not only going to change phones, it's also going to change the way we collaborate.

Thank you so much.

Thanks, Ray.

Ray: You're welcome.

(Applause)

MG: So folks, this is the message that I discovered in that bar in 2011: The future of computers is not locked inside one of these screens. It's right here, inside of us.

(Applause)

So if there's one idea that I could leave you with here today, it's that the natural machine is not some figment of the future, it's right here in 2016. Which is why all hundred of us at Meta, including the administrative staff, the executives, the designers, the engineers -- before TED2017, we're all going to be throwing away our external monitors and replacing them with a truly and profoundly more natural machine.

Thank you very much.

(Applause)

Thank you, appreciate it. Thanks, guys.

Chris Anderson: So help me out on one thing, because there've been a few augmented reality demos shown over the last year or so out there. And there's sometimes a debate among technologists about, are we really seeing the real thing on-screen? There's this issue of field of view, that somehow the technology is showing a broader view than you would actually see wearing the glasses. Were we seeing the real deal there?

MG: Absolutely the real deal. Not only that, we took extra measures to shoot it with a GoPro through the actual lens in the various videos that you've seen here. We want to try to simulate the experience for the world that we're actually seeing through the glasses, and not cut any corners.

CA: Thank you so much for showing us that.

MG: Thanks so much, I appreciate that.

Today's computers are so amazing/ that we fail to notice/ how terrible/ they really are.//

現代のコンピューターは あまりにも優れていて 私たちはその出来の酷さに 気付きすらしない程です

I'd like to talk/ to you/ today/ about this problem,/ and how we can fix it/ with neuroscience.//

今日はこの問題と これを ― 神経科学で「修復する」ことについて お話ししたいと思います

First,/ I'd like to take/ you back/ to a frosty night/ in Harlem/ in 2011/ that had a profound impact/ on me.//

2011年 霜の降りる ハーレムの夜のこと その夜は僕に 深い衝撃を与えました

I was sitting in a dive bar outside of Columbia University,/ where I studied computer science and neuroscience,/ and I was having this great conversation/ with a fellow student/ about the power of holograms/ to one day replace computers.//

僕がコンピューター・サイエンスと 神経科学を学んでいた コロンビア大学の外にあるバーで 1人の学友と いつかコンピューターに 取って代わるであろう ホログラムの力について 有意義に語り合っている時でした

And just/ as we were getting to the best part of the conversation,/ of course,/ his phone lights up.//

僕たちの会話が 最高潮に盛り上がった時 そう 彼のスマホが光りました

And he pulls it/ towards himself,/ and he looks down/ and he starts typing.//

彼はスマホを取り出すと これに目を向け タイプし始めました

And then/ he forces his eyeballs back/ up/ to mine/ and he goes,/ "Keep going.// I'm with you."//

そして目だけで僕の方を見上げると 「続けて 聞いてるよ」 と言ったのです

But of course/ his eyes were glazed over,/ and the moment was dead.//

でももちろん 彼の視線は ぼんやりとしてしまって その時間の意味は失われました

Meanwhile/ across the bar,/ I noticed another student/ holding his phone,/ this time/ towards a group.//

その時 バーの向こう側では また別の学生が スマホを持ち 友達の一団へそれを掲げて

He was swiping through pictures/ on Instagram,/ and these kids were laughing hysterically.//

インスタグラムの写真を スワイプしながら見せていて 彼らは笑いころげていました

And/ that dichotomy/ between how crappy/ I was feeling/ and how happy/ they were feeling about the same technology,/ really got me thinking.//

同じ技術に対して 自分が不満を感じているのに 彼らは幸せに感じていることについて 私は考え始めました

And the more/ I thought of it,/ the more/ I realized/ it was clearly not the digital information/ that was the bad guy here,/ it was simply the display position/ that was separating me/ from my friend/ and that was binding those kids together.//

考えるにつれ 「悪者」はデジタル情報そのものではなく 単にディスプレイ装置が 友人から私を隔てているのであり 一方で彼らを結びつけたんだと 気付きました

See,/ they were connected around something,/ just like our ancestors/ who evolved their social cognitions/ telling stories/ around the campfire.//

彼らは何かの周りで結びついていました それはまるで 焚き火の周りで 物語を語って 社会的認知を発達させた先祖のように

And that's exactly what tools should do,/ I think.//

僕はこのツールは その為にあるんだと思います

They should extend our bodies.//

身体機能の拡張であるべきです

And I think computers/ today are doing quite the opposite.//

こんにちのコンピューターでは 逆のことが起きています

Whether you're sending/ an email/ to your wife/ or you're composing/ a symphony/ or just consoling/ a friend,/ you're doing/ it/ in pretty much the same way.//

あなたが妻にメールを送っている時 交響曲を作曲している時 あるいは友達を慰めている時 全く同じような行動を取っています

You're hunched over these rectangles,/ fumbling with buttons and menus and more rectangles.//

屈み込みながら このように四角く表示された 延々と出てくるアイコンや メニューボタンを操作しています

And I think/ this is the wrong way,/ I think/ we can start using/ a much more natural machine.//

これは間違っていると 僕は思います もっとずっと「自然な機械」を 使い始めることができると思っています

We should use machines/ that bring our work back/ into the world.//

こうした作業を現実世界へ 引き戻してくれる機械を使うべきです

We should use machines/ that use the principles of neuroscience/ to extend our senses/ versus going against them.//

神経科学の原理を応用することにより 知覚を制限するのではなく 拡張するような機械を用いるべきです

Now/ it just so happens/ that I have such a machine here.//

さあ ここにそんな機械を持ってきました

It's called the Meta 2.//

これは「Meta 2」です

Let's try/ it out.//

試してみましょう

Now/ in front of me right now,/ I can see the audience,/ and I can see my very hands.//

今 僕の目の前には皆さんが見えます そして自分の手も見えます

And in three,two,one,/ we're going to see/ an immersive hologram appear,/ a very realistic hologram appear in front of me,/ of our very glasses/ I'm wearing/ on my head right now.//

じゃあ 3、2、1 没入型のホログラム体験に入りますよ とてもリアルなホログラムが 僕の目の前 ― 今 装着中のヘッドセットの目の前に 浮かび上がっています

And of course/ this could be anything/ that we're shopping/ for or learning from,/ and I can use my hands/ to very nicely kind of move/ it around/ with fine control.//

もちろん見ているものが 買い物する商品でもいいし 学習教材かもしれません そして手を使って 精緻にコントロールし 上手く動かすことができます

And I think/ Iron Man would be proud.//

アイアンマンも誇りに 思ってくれるでしょう

We're going to come back/ to this/ in just a bit.//

これは またすぐ後にお見せします

(拍手)

Now/ if you're anything/ like me,/ your mind is already reeling with the possibilities of what we can do with this kind of technology,/ so let's look/ at a few.//

僕と同じように考える方なら このような技術で何が出来るのか その可能性を考え ワクワクしているでしょう では いくつか見てみましょう

My mom is an architect,/ so naturally/ the first thing/ I imagined/ was laying out/ a building/ in 3D space/ instead of having to use/ these 2D floor plans.//

僕の母は建築家です だから自然に思い浮かんだのは 2次元の図面の代わりに 3次元空間にビルの設計図を 描き出すことでした

She's actually touching/ graphics right now/ and selecting an interior decor.//

母は今 映像を触って インテリアの内装を選んでいるところです

This was all shot/ through a GoPro/ through our very glasses.//

これは全てGoProカメラを使い ヘッドギアを通して撮影されました

And this next use case is very personal/ to me,/ it's Professor Adam Gazzaley's glass brain project,/ courtesy of UCSF.//

この次の利用例は とても個人的なものです カリフォルニア大学サンフランシスコ校の ご厚意の元 アダム・ギャザリー教授が行う 「グラス・ブレイン」プロジェクトです

As a neuroscience student,/ I would always fantasize about the ability/ to learn and memorize these complex brain structures/ with an actual machine,/ where I could touch/ and play with the various brain structures.//

脳神経科学の学生として 僕は常に まるでこの多様で複雑な 脳の構造に触れて 操作できるような機械を使って 学び 覚えるようなことを いつも夢見ていました

Now/ what you're seeing/ is called augmented reality,/ but to me,/ it's part of a much more important story --/ a story of how we can begin to extend/ our bodies/ with digital devices,/ instead of the other way around.//

今 見ているのは 拡張現実です でも これはもっと重要な構想 ― デジタル機器により 身体能力を制限する代わりに 拡張しようという構想の一部です

Now ...//

さあ…

in the next few years,/ humanity's going to go through a shift,/ I think.//

これから数年の間に 人類は転換期を迎えると思います

We're going to start putting/ an entire layer of digital information/ on the real world.//

あらゆるデジタル情報が 現実世界に 表現され始めるのです

Just imagine/ for a moment/ what this could mean for storytellers,/ for painters,/ for brain surgeons,/ for interior decorators/ and maybe/ for all of us here today.//

少し 想像してみてください これが 物語の語り部や ― 画家 脳外科医 インテリアデザイナー そして ― ここにいる私たちに どのような意味があるのでしょうか?

And what I think/ we need to do/ as a community,/ is really try and make an effort/ to imagine/ how we can create this new reality/ in a way/ that extends the human experience,/ instead of gamifying our reality/ or cluttering it/ with digital information.//

私たちが社会共同体として やるべきなのは どのようにしたら 人間の体験を拡張するような 新たな現実を造り出せるのかを 想像してみることであり ただ現実をゲーム化したり デジタル情報で ― ゴチャゴチャに しないようにすることです

And that's/ what I'm very passionate about.//

私はこのことに とても情熱を注いでいます

Now,/ I want to tell/ you/ a little secret.//

さて 少し秘密を明かします

In about five years --/ this is not the smallest device --/ in about five years,/ these are all/ going to look/ like strips of glass/ on our eyes/ that project holograms.//

約5年以内に これは小さな装置ではありませんが 約5年以内に これらは全て ホログラムを投影する 薄型の眼鏡のようになります

And just/ like we don't care so much/ about which phone/ we buy in terms of the hardware --/ we buy it/ for the operating system --/ as a neuroscientist,/ I always dreamt of building the iOS of the mind,/ if you will.//

私たちがスマホを選ぶ時に ハードウエア自体にはそれほど気に掛けず 基本ソフト(OS)を重視しますが 神経科学者として 僕は常に 言うなれば 「心のiOS」を作る事を夢見て来ました

And it's very,/ very important/ that we get this right,/ because we might be living inside of these things/ for at least as long/ as we've lived with the Windows graphical user interface.//

これを適切に作ることは 非常に重要です 私たちはウィンドウズ画面の インターフェース(GUI)と 少なくとも同じくらい長い期間を このようなシステムと共に 過ごすことになるかも知れないからです

And I don't know about you,/ but living inside of Windows scares me.//

皆さんはどうか知りませんが ― ウインドウズの中に住むなんて コワイことです

(笑)

To isolate the single most intuitive interface/ out of infinity,/ we use neuroscience/ to drive our design guidelines,/ instead of letting a bunch of designers fight it out/ in the boardroom.//

あらゆる可能性の中から 最も直感的な インターフェースを導き出すのに 私たちは神経科学を デザインの基軸にしました デザイナー達に役員会議室で 議論を戦わせる代わりにです

And the principle/ we/ all revolve/ around is/ what's called the "Neural Path of Least Resistance."//

そしてこの中心に据えた原理は 「最小抵抗神経経路」というものです

At every turn,/ we're connecting/ the iOS of the brain/ with our brain on,/ for the first time,/ our brain's terms.//

絶えず 「心のiOS」を ヒトの脳と繋ぎ ― 初めてヒトの脳が そのiOSを制御するのです

In other words,/ we're trying to create/ a zero learning-curve computer.//

言い換えると 使い方を学ぶ必要が無い コンピューターを作ろうとしています

We're building/ a system/ that you've always known/ how to use.//

利用者が 使い方を自然に分かる システムを作っているのです

Here are the first three design guidelines/ that we employ in this brand-new form of user experience.//

我々が用いた ユーザー体験の真新しいデザイン指針の 主な3つを紹介します

First and foremost,/ you are the operating system.//

最も重要なのは 「使う人がOS」 だということです

Traditional file systems are complex and abstract,/ and they take your brain extra steps/ to decode them.//

従来的なファイルで構成された システムは複雑で抽象的で それを理解するのにすら まず頭を使います

We're going/ against the Neural Path of Least Resistance.//

それは「最小抵抗神経経路」の 逆を行っています

Meanwhile,/ in augmented reality,/ you can of course place/ your holographic TED panel/ over here,/ and your holographic email/ on the other side of the desk,/ and your spatial memory evolved just fine/ to go ahead/ and retrieve them.//

しかし 拡張現実では ホログラムのTEDパネルをここに据えて ホログラム・メールを机の反対側に置くと 空間記憶能力がこれに順応し 手を伸ばして情報を取り出すことが出来ます

You could put your holographic Tesla/ that you're shopping/ for --/ or whatever model/ my legal team told me/ to put in/ right/ before the show.//

買いたいと思っているテスラ車から 法務チームが ― 登壇の事前に僕に要求したものまで 何でもホログラムで表示できます

(笑)

Perfect.// And your brain knows exactly/ how to get it back.//

よし これで あなたの脳は 情報の取り出し方を覚えました

The second interface guideline/ we call "touch/ to see."//

インターフェースの2つ目の指針は 「見て 触る」というものです

What do babies do/ when they see something/ that grabs their interest?//

赤ちゃんが興味を持ったものを見たら まず何をするでしょう?

They try and reach out and touch/ it.//

手を伸ばし触ってみようとしますね

And that's exactly/ how the natural machine should work/ as well.//

「自然な機械」というものは このように働くべきなのです

Turns out/ the visual system gets a fundamental boost/ from a sense/ we call proprioception --/ that's the sense of our body parts/ in space.//

視覚システムは基本的な刺激を 固有受容性感覚(深部感覚) というものから受けます これは身体の深部で起こる感覚です

So/ by touching our work directly,/ we're not only going to control/ it better,/ we're also going to understand/ it much more/ deeply.//

だから作品を直接触ることで それをより良くコントロール出来るだけでなく より深く理解することが出来ます

Hence,/ touch to see.//

それゆえに 「見て 触る」のです

But it's not enough/ to experience things ourselves.//

でも ただこれだけでは 体験としては十分ではありません

We're inherently/ these social primates.//

人間は生来 社会的な生き物である霊長類です

And this leads me/ to our third guideline,/ the holographic campfire/ from our first story.//

そこから3番目の指針 つまり ― 冒頭の焚き火の例の ホログラム版が導かれます

Our mirror-neuron subsystem suggests/ that we can connect with each other/ and with our work much better/ if we can see each other's faces and hands/ in 3D.//

霊長類のミラーニューロン・サブシステムは お互いの顔と手を3次元的に 見ることが出来るのならば より上手く 互いが連携し 共同で作業できることを示しています

So/ if you look at the video/ behind me,/ you can see two Meta users/ playing around/ with the same hologram,/ making eye contact,/ connected around this thing,/ instead of being distracted by external devices.//

僕の後ろのビデオをご覧ください 2人のMetaユーザーたちが 同じホログラムを扱い デバイスによって 気を散らされてしまう事無く 目線を交わし この物体を介して 繋がっています

Let's go ahead/ and try this again/ with neuroscience/ in mind.//

さあ 神経科学を念頭に置いて もう一度これを試してみましょう

So again,/ our favorite interface,/ the iOS of the mind.//

私たちのお気に入り 「心のiOS」です ―

I'm going to now take a step further/ and go ahead/ and grab this pair of glasses/ and leave it right here/ by the desk.//

もう一歩先に進んでみましょう このヘッドセットを手に取って 机の横のこの場所に置きます

I'm now/ with you,/ I'm in the moment,/ we're connecting.//

今 僕は皆さんと一緒にいて この瞬間 我々は繋がっています

My spatial memory kicks in,/ and I can go ahead/ and grab it/ and bring it right back here,/ reminding me/ that I am the operating system.//

僕の空間記憶が働き ヘッドセットをつかんで取り戻すと 自分がOSであることに 気づきます

And now/ my proprioception is working,/ and I can go ahead/ and explode these glasses/ into a thousand parts/ and touch the very sensor/ that is currently scanning my hand.//

そして僕の固有受容性感覚が働いて 僕はこのヘッドセットを 数千のパーツに分解し ― 僕の手をスキャンするセンサーを 触ります

But it's not enough/ to see things alone,/ so/ in a second,/ my co-founder Ray is going to make/ a 3D call --/ Ray?//

でも これを自分一人で見る というだけでは不十分なので 今 共同創業者のレイが まもなく3D電話を掛けてきます ― レイ?

(Ringing)/

(呼び出し音)

Hey Ray,/ how's it/ going?//

やあ レイ 元気?

Guys,/ I can see this guy/ in front/ me/ in full 3D.//

皆さん 僕には彼が目の前に 3次元で見えます

And he is photo-realistic.//

写真のような現実味を持って

(拍手)

Thank you.//

ありがとうございます

My mirror-neuron subsystem suggests/ that this is going to replace/ phones/ in not too long.//

僕のミラーニューロン・システムは これが携帯電話に もうすぐ取って代わると 示唆しています

Ray,/ how's it/ going?//

レイ 調子はどう?

Ray:/ Great.// We're live today.//

(レイ)いいよ 今ライブ会話中だね

(拍手)

MG:/ Ray,/ give the crowd/ a gift of the holographic brain/ we saw from the video earlier.//

(メロン)レイ 先ほどビデオで見た ホログラムの脳を皆さんにお見せして

Guys,/ this is not only going to change/ phones,/ it's also going to change/ the way/ we collaborate.//

みなさん これは電話を 変えてしまうだけでなく 私たちが共同で作業する方法をも 変えてしまうでしょう

Thank you/ so much.//

ありがとうございました

Thanks,/ Ray.//

レイ ありがとう

Ray:/ You're welcome.//

(レイ)どういたしまして

(拍手)

MG:/ So folks,/ this is the message/ that I discovered in that bar/ in 2011:/ The future of computers is not locked inside one of these screens.//

(メロン)これが2011年にあのバーで 僕が見つけたメッセージです コンピューターの未来は 平たいスクリーンに囚われていません

It's right here,/ inside of us.//

ここ 私たちの中にあるんです

(拍手)

So/ if there's one idea/ that I could leave you/ with here/ today,/ it's/ that the natural machine is not some figment of the future,/ it's right here/ in 2016.//

今日 アイデアを1つだけ選んで 皆さんに残すとすれば 「自然な機械」は 未来の作りごとではなく 2016年の今 もうここにある ということです

Which is/ why all hundred of us/ at Meta,/ including/ the administrative staff,/ the executives,/ the designers,/ the engineers --/ before TED2017,/ we're all/ going to be throwing away/ our external monitors/ and replacing them/ with a truly and profoundly more natural machine.//

だから Metaに勤める 100名のスタッフ全員 ― 事務管理職員 経営陣 デザイナー、エンジニアが TED2017までに モニター画面を放り出し 真に「自然な機械」を 使っているでしょう

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

Thank you,/ appreciate it.//

ありがとうございました

Thanks,/ guys.//

ありがとう

Chris Anderson:/ So help me out/ on one thing,/ because there've been/ a few augmented reality demos shown over the last year or so out there.//

(クリス・アンダーソン)では聞いてみたいのですが ― 過去数年にわたって 拡張現実のデモが 何度か行われましたが

And there's sometimes/ a debate/ among technologists about,/ are we really seeing the real thing on-screen?//

「実際のものを大スクリーンでも 見ているのか」という議論も 技術者の間で時々出ています

There's this issue of field of view,/ that somehow/ the technology is showing a broader view/ than you would actually see wearing/ the glasses.//

視野に関しての指摘もありました 実際のヘッドセットを着用したときに 見えるものよりも デモでは 広い視野を描けてしまう という指摘です

Were we seeing the real deal/ there?//

お見せいただいたのは 実際の映像ですか

(メロン)もちろん ホンモノです

Not only/ that,/ we took extra measures/ to shoot it/ with a GoPro/ through the actual lens/ in the various videos/ that you've seen here.//

それだけではなくて ご紹介したビデオを作るときには 特に工夫して GoProカメラのレンズ越しに 撮影しました

We want to try to simulate/ the experience/ for the world/ that we're actually seeing/ through the glasses,/ and not cut any corners.//

皆さんに ヘッドギアを通して目にする 本物の体験を まるごとそのまま 疑似体験して 頂きたかったからです

CA:/ Thank you so much/ for showing us that.//

(クリス)紹介してくれてありがとう

MG:/ Thanks so much,/ I appreciate that.//

(メロン)ありがとうございました

computer

『計算機』;『電子計算機』

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

frosty

霜の降りる;凍るような

霜で覆われた

(態度などが)冷たい,冷淡な

(髪などが)白い

Harlem

ハーレム(ニューヨーク市マンハッタン島(Manhattan)北部の黒人居住区域)

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

Columbia

コロンビア(米国South Carolina州の州都)

《the ~》コロンビア川(カナダ南西部から米国北西部を流れて太平洋に注ぐ)

《文》アメリカ合衆国

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

hologram

レーザー写真

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

towards

toward

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

eyeball

眼球,目玉

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

glaze

…‘に'ガラスをはめる,〈建物など〉‘に'ガラス窓を付ける

〈焼き物〉‘に'うわ薬をかける;〈革・紙など〉‘に'つや出し加工をする

〈目〉‘を'どんよりさせる

〈食物〉‘に'照りをつける

〈目が〉どんよりする《+『over』》

〈焼き物などの)つやのある表面,表面のつや;(料理の)てり

うわ薬

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

meanwhile

=meantime

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

swipe

大振りの打撃,強打

…‘を'大振りで打つ,強打する

《話》…‘を'盗む,かっぱらう

(…を)強打する《+at+名》

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

hysterically

ヒステリーを起こして;異常に興奮して

dichotomy

〈C〉二分,両分

〈U〉(論理学で)二分法

〈U〉〈C〉(生物の)叉(さ)状分枝,両軸分枝

〈U〉半月,弦月

crappy

質の悪い,できの悪い

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

display

〈物〉‘を'『展示する』,陳列する(exhibit)

〈感情など〉‘を'『表に出す』;〈能力など〉‘を'発揮する

…‘を'見せびらかす,誇示する(show off)

(…を)『見せること』;(感情などを)表に出すこと;(能力などの)発揮《+『of』+『名』》

『誇示』,見せびらかし

(商品・作品などの)『展示』,陳列《+『of』+『名』》;展示品

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

cognition

〈U〉認識[作用]

〈C〉認識(知覚)されたもの

campfire

(暖房または炊事用の)野営地のたき火,キャンプファイアー

(キャンプファイアーを囲んで行う)懇親会

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

compose

…'を'『構成する』

〈詩など〉'を'『作る』,書く;〈曲〉'を'作る;〈絵の構図〉'を'作る

〈自分,自分の気持〉'を'『静める』

〈活字〉'を'組む;…'を'活字に組む

〈争いなど〉'を'解決する,調停する

詩を作る;作曲する

symphony

『交響楽』,シンフォニー

=symphony orchestra

console

(…で)〈人・自分〉'を'慰める』,元気づける《+『名』+『with』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

hunch

〈両肩・背中など〉‘を'丸める

前かがみの(うずくまった)姿勢をとる

〈C〉(せむし・ラクダなどの)こぶ(hump)

《単数形で》《話》(…という)感,六感《+『that節』》

rectangle

矩形(くけい),長方形

fumble

(…を)不器用に手で捜す,手探りする《+『about』(『around』)『for』+『名』》

(…を)不器用に(ぼんやりと)いじる《+『with』(『at』)+『名』》

(つかもうとして)ボールを落とす,ファンブルする

…‘を'不器用に取り扱う

〈ボール〉‘を'落とす,ファンブルする

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

menu

(レストランの)『メニュー』,献立表

料理

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

realistic

『現実主義の』,現実的(実際的)な

写実的な,写実主義の

実在論の

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

nicely

見事に,気持ちよく;うまく

精密に

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

iron

〈U〉『鉄』

〈U〉鉄のように堅い(強い,冷たい)こと

〈C〉鉄製の器具

〈C〉[電気]『アイロン』

〈C〉アイアン(球を打つ部分が金属のゴルフクラブ)

〈C〉《複数形で》手かせ,足かせ

《名詞の前にのみ用いて》『鉄の』,鉄製の

鉄のように堅い(強い,冷たい)

…‘に'アイロンをかける

〈人が〉アイロンをかける

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

applause

『拍手かっさい』;称賛

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

reel

(電線・フイルム・テープなどの)『巻きわく』,(釣りの)リール

《英》=spool

一巻きの量;一巻き(の…)《+『of』+『名』》

(映画フイルムの)1巻(1000‐2000フィート)

〈糸・綱など〉‘を'『巻き取る』

〈魚など〉‘を'リールを巻いてたぐりよせる

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

mom

=mother

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

first thing

まず最初に,朝一番に

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

instead

『その代りとして』,それよりも

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

interior

〈U〉(物の)『内部』,内側

〈C〉(海岸や国境から遠い)『浅地』,内陸部

〈U〉《the~》

『内部の』

『奥地の』,内陸部の

decor

(室内などの)装飾

舞台装置

shot

shootの過去・過去分詞

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

Adam

アダム(聖書によれば,神が天地を創造したとき,最初Adamをつくり,そのろっ骨の1本から最初の女Eveを造ったという)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

courtesy

〈U〉『礼儀』,丁重,丁寧さ

〈C〉丁重な行い(言城),親切な行い(言葉)

fantasize

空想する

…‘を'空想する,夢見る

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

storyteller

物語をする人,物語作家

(特に子供の)うそつき(liar)

painter

『画家』

ペンキ屋

surgeon

『外科医』

軍医

interior decorator

室内装飾家

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

clutter

(…で)〈場所など〉'を'取り散らかす《+『up』+『名』(+『名』+『up』)+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉混乱,散乱

〈C〉散乱した物,がらくた

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

strip

…‘を'『裸にする』;(…を)…からはぎ取って裸にする《+名+of+名》

(…から)…‘を'『取り去る』,はぎ取る《+名+off(+off+名)+from+名》

(権利・栄誉・持と物などを)〈人など〉‘から'『奪う』,剥奪する《+名〈人〉+of+名》

〈ボルト・ギア・ねじなど〉‘の'ねじ山をすり減らす

服を脱ぐ,裸になる《+off》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

graphical

=graphic

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

scare

…‘を'『おびえさせる』,こわがらせる(frighten)

『おびえる』,驚く

《単数形で》おびえ,どきりとすること

(社会的な)恐慌[状態]

laughter

『笑い』,笑い声

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

intuitive

直観の,直覚の

infinity

〈U〉無限であること

〈C〉無限なもの,無限の空間(時間)

〈C〉ばく大な量(数)

〈C〉(数学で)無限大(記号∞)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

guideline

(未来の行動の)指針,誘指標《+『of』(『for』)+『名』》

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

designer

『設計者』,デザイナー

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

boardroom

重役会議室

revolve

(…の周りを)[円を描いて]『回る』《+『around』(《英》『round』)+『名』》

(…を軸にして)『回転する』《+『on』+『名』》

巡る,循環する

〈考えなどが〉思い巡らされる

《文》(…を)熟考する《+『on』+『名』》

…‘を'『回転させる』

《文》…‘を'思い巡らす,熟考する

neural

神経[系統]の

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

brand-new

《よい意味で》真新しい

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

foremost

第一流の,主要な

第一番に,まっ先に

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

file

やすり

…‘に'やすりをかける;…‘を'やすりで切る(削り取る)

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

decode

…‘の'暗号(code)を解く

holographic

自筆書類の

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

spatial

空間の

空間に存在する(で起こる)

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

retrieve

(…から)…‘を'取り戻す,回収する《+『名』+『from』+『名』》

〈罪など〉‘を'償う,〈誤りなど〉‘を'訂正する

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'捜して持って来る

〈猟犬が〉獲物を持って来る

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

boost

しり押し,後押し

値上げ,増加

(後ろ・下から)…'を'押し上げる

…'を'後援する,‘に'力を入れる

〈値段など〉'を'引き上げる,増やす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

hence

『それゆえに』,従って

『今から』

《古》ここから,あちらへ

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

primate

霊長類の動物(人間・サルを含む);《複数形で》霊長類

(英国国教会の)大主教;(カトリック教の)首座大司教

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

distract

(…から)〈人〉‘の'『注意』(『気持ち』,『関心』)『をそらす』,〈注意・心など〉‘を'『そらす』《+『名』+『from』+『名』》

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『心を乱す』,‘を'まごつかせる,当惑させる《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

external

『外側の』,外部の

(作用・動作などが)『外側からの』,外部からの

表面上の,見せかけの

体外の;体外用の

外国の(foreign)

(…の)外観,外形《+『of』+『名』》

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

currently

現在は;広く,一般に

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

mg

milligram[s]

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

figment

作りごと

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

administrative

『行政上の』;『管理の』,経営の

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

profoundly

深く

十分に

心から

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

technologist

科学技術者,工業技術者

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

simulate

…‘の'ふりをする,‘を'装う;simulate death死を装う

…‘を'まねる,‘に'似せる(imitate)

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

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