TED日本語 - スティーブン・ペトラネック: 火星に移住する子供達が生き抜く方法

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

SFのように聞こえるかもしれませんが、ジャーナリストのスティーブン・ペトラネックは、20年以内に人類は火星に住むようになると考えています。この刺激的な講演で、ペトラネックは人類が宇宙に広がる種になることを示し、火星を第2の故郷に変える方法の興味深い詳細を語ります。彼は言います。「地球に何が起ころうと人類は生き続けるでしょう。我々が最後の人類になることはありません」

Script

シートベルトを締めてください これから火星に向かいます

ひと握りの宇宙飛行士だけでなく 何千という人々が火星に 植民することになるでしょう それも すぐに そうなります 皆さんの中から火星のプロジェクトに 関わる人も出るだろうし お子さんが火星に住むことになる人も きっといるでしょう

途方もない話に 聞こえるでしょうから それが いつどのように 起きるのか お話しします でも その前に当然の疑問について 考えましょう なぜ火星なんかに 行く必要があるのか?

私は 12年前にTEDで 人類が突然滅亡しうる 10の要因について話しました 私たちは宇宙の気まぐれに対して 極めて脆弱です たった1つの小惑星によって 人類は抹消されかねないのです 生き延びるためには 地球の外に手を広げる必要があります 人類の成し遂げてきたことが すべて 突然消失するとしたら 何という悲劇でしょう

行くべき理由は もう1つあります 探検は我々のDNAに 刻み込まれているのです 2百万年前 アフリカで 進化した人類は ゆっくりと しかし確実に 地平線の 彼方の荒野を目指しながら 地球の隅々へと 広がって行きました 我々の中に そういうものがあるんです そうやって 繁栄してきたのです 文明や技術の 最も大きな進歩は 探検したからこそ 生まれました

確かに 火星に植民地を 築くほどの費用があれば 多くのことができるでしょう 我々自身の惑星を もっと大切にすべきだ というのも もっともです 地球を台無しにしたように 火星も台無しに してしまうのではという懸念もあります

しかしジョン・F・ケネディが 人類を月に送ると言ったとき 我々に何があったか ちょっと考えてみてください ケネディは すべての人に 夢を持たせました 人類が火星に降り立つ姿は どんなに刺激的なことでしょう そして地球を振り返り 今更ながら 人類は1つなんだと 気付くかもしれません 火星で生きようと もがく中で 故郷の惑星がいかに貴重か 気付くかもしれません

それでは 我々が乗り出そうとしている ものすごい冒険の話をしましょう でもその前に 我々の向かう先の 興味深い事実をいくつか ― この写真は 火星と地球の 大きさの比較をしたものです 火星は地球の姉妹星 というわけではなく 地球の半分の大きさも ありません しかし その小ささに かかわらず 立つことのできる 表面の面積は 地球と同じです 地球の場合 かなりの部分が 水に覆われているからです

火星の大気は とても薄く 地球の100分の1しかなく 96%が二酸化炭素なので 呼吸はできません

とても寒く 平均気温は -63℃ですが 実際の温度は とても広い範囲に及びます

火星の1日は 地球の1日より 39分長く 季節や1年は 地球の倍の長さがあります

いつか翼を付けて飛び回りたいと 思っていたなら 火星は地球よりずっと 重力が弱いです 車の反対側に 行くときは 周りを回るより 飛び越えた方が早いでしょう

このように火星は地球そっくり というわけではありませんが 太陽系の中の他の場所に比べたら ずっと住みやすい場所です

問題は 火星がとても遠く 月より千倍も 離れていることです 月は38万キロ 離れていて アポロの宇宙飛行士たちは 行くのに3日かかりました 火星は4億キロ離れていて 行くのに8ヶ月 240日かかるでしょう これは2年に1度だけの 特別な日時に ロケットを 打ち上げた場合で 火星と地球が 上手く並んで 飛行距離が 最短になります 240日というのは 同僚と狭い船内に 押し込められて過ごすには 長い期間です

これまでの火星ロケットの成績は 酷いものです アメリカ ロシア ヨーロッパ 日本 中国 インドが 44のロケットを火星に向け 打ち上げてきましたが 過半数が外れたり 激突したりで 成功したミッションは 1/3 しかありません

加えて 現在我々には 火星に行けるほど 大きなロケットがありません かつてはサターンVがありました それが2台もあれば 火星に行けたでしょう サターンVは人類が作った 最も壮大な機械であり 月へと連れて行ってくれました しかしサターンVが使われたのは 1973年のスライラブ打ち上げが最後で 月着陸の次に 火星へと向かうかわりに シャトルというのを やることになりました 今あるロケットは 火星に人間を送るには 小さすぎるのです

火星に行くのは 簡単なことではありません 興味深い疑問は ― 火星に最初の人間が降り立つのは いつ頃になるのかということです

学者の中には 2050年までに行ければ 大したものだと 考える人もいます

最近では NASAは2040年までに 人間を火星に送れるだろうと言っているようです できるかもしれません 私自身は2035年までにNASAは 人間を火星軌道に送れると思っていますが 率直に言って 2035年に火星にロケットを送ろう などとはしないでしょう その時にはもう 人類は火星にいるからです

2027年には 降り立っているでしょう その理由は この男がそうすると 心に決めているからです 彼の名はイーロン・マスク テスラ・モーターズとSpaceXのCEOです 彼は実際 2025年までに 人間を火星に送ると私に言いましたが イーロンは私よりも かなり楽観的なので 2年ほど余裕を 持たせました それでも 問う必要があるでしょう この男は本当に2025年か2027年までに 成し遂げられるのか?

イーロン・マスクにとっての10年が どんなものか 考えてみましょう これは10年前 どんなだったでしょう? テスラの電気自動車です 2005年には 自動車業界の人の多くは まともな電気自動車ができるまでに 50年はかかると言っていました

これはどうでしょう? SpaceXのファルコン9ロケットが 国際宇宙ステーションへの6トンの補給物資を 打ち上げているところです 10年前には SpaceXは どんなロケットも 打ち上げてはいませんでした だから 十分見込みは あると思います 10年未満で 自動車業界に 革命を起こし 10年未満で ロケット会社を 丸々作り上げた人間なら 2027年までに人類を 火星に連れて行っても おかしくありません

ここで押さえておかなければ ならないのは この競争を動かしているのは もはや 政府でもロボットでもないということです 民間企業が宇宙に乗り出し 皆さんを喜んで 火星へと連れて行くでしょう

これは大きな疑問を 提起します 我々は実際 火星で生きられるのか? NASAは 2040年まで 火星に人間を連れて行けず 民間がずっと早く火星に 到達するとしても 人間が火星で生きられるか調べる上で NASAは大きな役割を果たしています

問題をこのように 見てみましょう 人間が地球上で 生きるのに必要なのは 食料 水 住居 衣服です そして火星で 生きる上では これに加えて 酸素が必要です

このリストで最も重要なものについて まず考えてみましょう 水は 既知のすべての生命の 基礎となるものですが 火星で必要となる分を 地球から運ぶには重すぎます 火星で生活しようと思うなら 水を見つける必要があります 火星を見ると まったく乾燥していて 惑星全体が 砂漠のようです でも そうでないことが 分かっています 土壌だけを取っても 多いと60%も水を含んでいます 今も火星軌道を回っている軌道船が いくつもありますが それが示しているのは ― これは本物の写真ですが 火星のクレーターには 凍った水が たくさんあるということです そこにコロニーを作り始めるのも 悪くないでしょう

これはフェニックス探査機が2008年に 地面を掘った時の様子ですが 土壌表面のすぐ下に 氷があることを示しています 白いのは氷です 2枚目の写真は 1枚目の4日後に 撮ったものですが 一部蒸発しているのが 分かります

軌道船はまた 火星には大量の地下水や 氷河があることも 教えてくれます 実際 極地の氷が 溶けただけで 火星の大部分が 10mの水に覆われるでしょう だから水は大量に 存在しますが 大部分は氷として 地下にあり 取り出すためには多くの エネルギーと労力が必要になります

この装置は 1998年に ワシントン大学で 考案されたものです これは基本的には ローテクな除湿器です 火星大気は時に湿度が 100%にもなることが分かりました この装置は人間が 必要とする水を 火星大気から 抽出しようというわけです

次に何を呼吸するか 心配する必要がありますが NASAがこの問題を 解決済みであることを知って とても驚きました これはMITの科学者 マイケル・ヘクトです 彼はこのMoxieという 装置を開発しました 私のお気に入りです いわば逆燃料電池で 火星の大気を取り込んで 酸素を吐き出します 火星の大気は96%が 二酸化炭素だということを 思い出してください そして二酸化炭素の78%を 構成しているのが酸素です

NASAが次回火星にローバーを送るのは 2020年ですが この装置が搭載される予定で 人間1人分の酸素を ずっと生成し続ける ことができます しかし それも テストに過ぎず この装置の すごいところは 100倍の規模まで 拡張できるよう デザインされていることです

次の問題は何を食べるか ということです 水耕法で農作物を育てる ことになりますが 火星表面を水が流れ 耕作できるようになるまでは 15~20%より多くの食料を まかなうことは できないでしょう それまでは 食料の大部分は 地球から 乾燥した形で 送られることになります

次に住む場所です はじめは 空気で膨らませた建物や 着陸船を使うことに なるでしょう しかしこれは 日中だけです 太陽や宇宙線による 放射線が強すぎるので 地下に潜る必要があります

火星の土壌は概して レンガを作るのに適している ことが分かりました これもまたNASAが 解明したことです そのレンガにプラスチックを加え 電子レンジにかけると 厚い壁の建物を 作れるようになります あるいは地下に沢山存在する 洞窟や溶岩洞に 住むこともできます

最後に何を着るかです 地球では頭上に 何キロも層をなす大気が 常に私たちの体に 1気圧の圧力をかけていて 体はそれを押し返しています 火星では大気圧が ほとんどありません ダバ・ニューマンは MITの科学者ですが この格好いい宇宙服を 作りました これは体を 包み込み 放射線を防ぎ 保温します

考えてみましょう 食料 住居 衣服 水 酸素・・・ 実現可能です 本当に それでもまだ 困難で不自由です

火星で快適な 生活をするための 次なる1歩 非常に大きな1歩となるのが テラフォーミングです 惑星全体を作り替えて 地球のようにするのです

これは思い上がったことに 聞こえるかもしれませんが 私がお話しすることを実現する テクノロジーはすべて 既に存在するのです

まず温めなければなりません 火星は大気の薄さのせいで とても寒い場所です そのための鍵が ここにあります 火星の両極は 大量の凍った二酸化炭素で 覆われています つまりドライアイスです それを温めてやれば 地球上でと同様 ドライアイスは直接大気へと昇華して 大気が濃くなります

ご存じのように 二酸化炭素には 高い温室効果があります 私のお薦めの方法は 非常に大きな太陽帆を上げて それを鏡のようにして 焦点をまず南極に合わせます 火星が自転するにつれ ドライアイス全体が温められて昇華し 大気に放出されます 火星の気温が 上がり始めるのに そう時間はかからず 20年以内でしょう

現在では 赤道上の場所で 真夏の条件の良い日には 気温が実際 20℃に達します 夜には -70℃に 下がりますが

(笑)

ここで狙っているのは 温室効果の暴走です 十分に温度が上昇すると 火星の 特に地中にある氷が 溶け出します すると本当の魔法が起きます

大気が濃くなると すべて良い方に動き出します 放射線から 保護されるようになり より暖かくなり 暖かくなることで 水が流れるようになり 耕作ができるようになります するとさらに 水が大気へと蒸発し 温室効果を強め 火星に雨や雪が 降るようになります 大気が濃くなると 十分な大気圧が生じ 宇宙服を着なくとも 済むようになります 人が生きる上で必要な大気圧は 1/3 気圧程度です 最終的には 火星はカナダのブリティッシュ・ コロンビアのような場所になるでしょう

大気を呼吸可能な ものにするという 難しい問題が残っていますが これには千年かかる かもしれません しかし人類は驚くほど賢く 極めて適応力があります

将来の技術で何が可能になるか 分かりません 人間の体に どんなことが 可能になるか分かりません 現在の生物学は様々なものを 制御可能にしつつあります 我々自身の遺伝子も 遺伝子が体内で していることも そして究極的には 人類の進化までも いつか地球に住む人類と 火星に住む人類は 若干異なったものに なるかもしれません

しかし火星で何をするのでしょう? どうやって暮らすのか? 地球と変わらないでしょう レストランを始める人もいれば 製鉄所を作る人もいるでしょう 誰か火星のドキュメンタリーを作って 地球で売るかもしれません どこかの馬鹿が リアリティTV番組さえ 始めるかもしれません

(笑)

ソフトウェア会社があり ホテルがあり 飲み屋があるでしょう

確かなのは それが我々の生きている時代において 最もインパクトのある出来事であり ものすごく刺激的なことだろう ということです

10歳の女の子に火星に行きたいか 聞いてご覧なさい 今時の小学生は 火星に住むことを選ぶでしょう

人類が始めて月に降り立った時のことを 思い出してください その時 人々は顔を見合わせて 言ったものです 「こんなことができるなら どんなことだってできる!」 火星にコロニーが作られ始めた時 人々は何を思うでしょう?

何より重要なのは それによって人類が 宇宙に広がる種になるということです それはつまり 地球に何が起ころうと 人類は生き続けるということです 我々が最後の人類に なることはありません

ありがとうございました

(拍手)

Strap yourselves in, we're going to Mars.

Not just a few astronauts -- thousands of people are going to colonize Mars. And I am telling you that they're going to do this soon. Some of you will end up working on projects on Mars, and I guarantee that some of your children will end up living there.

That probably sounds preposterous, so I'm going to share with you how and when that will happen. But first I want to discuss the obvious question: Why the heck should we do this?

12 years ago, I gave a TED talk on 10 ways the world could end suddenly. We are incredibly vulnerable to the whims of our own galaxy. A single, large asteroid could take us out forever. To survive we have to reach beyond the home planet. Think what a tragedy it would be if all that humans have accomplished were suddenly obliterated.

And there's another reason we should go: exploration is in our DNA. Two million years ago humans evolved in Africa and then slowly but surely spread out across the entire planet by reaching into the wilderness that was beyond their horizons. This stuff is inside us. And they prospered doing that. Some of the greatest advances in civilization and technology came because we explored.

Yes, we could do a lot of good with the money it will take to establish a thriving colony on Mars. And yes we should all be taking far better care of our own home planet. And yes, I worry we could screw up Mars the way we've screwed up Earth.

But think for a moment, what we had when John F. Kennedy told us we would put a human on the moon. He excited an entire generation to dream. Think how inspired we will be to see a landing on Mars. Perhaps then we will look back at Earth and see that that is one people instead of many and perhaps then we will look back at Earth, as we struggle to survive on Mars, and realize how precious the home planet is.

So let me tell you about the extraordinary adventure we're about to undertake. But first, a few fascinating facts about where we're going. This picture actually represents the true size of Mars compared to Earth. Mars is not our sister planet. It's far less than half the size of the Earth, and yet despite the fact that it's smaller, the surface area of Mars that you can stand on is equivalent to the surface area of the Earth that you can stand on, because the Earth is mostly covered by water.

The atmosphere on Mars is really thin -- 100 times thinner than on Earth -- and it's not breathable, it's 96 percent carbon dioxide.

It's really cold there. The average temperature is minus 81 degrees, although there is quite a range of temperature.

A day on Mars is about as long as a day on Earth, plus about 39 minutes. Seasons and years on Mars are twice as long as they are on Earth.

And for anybody who wants to strap on some wings and go flying one day, Mars has a lot less gravity than on Earth, and it's the kind of place where you can jump over your car instead of walk around it.

Now, as you can see, Mars isn't exactly Earth-like, but it's by far the most livable other place in our entire solar system.

Here's the problem. Mars is a long way away, a thousand times farther away from us than our own moon. The Moon is 250,000 miles away and it took Apollo astronauts three days to get there. Mars is 250 million miles away and it will take us eight months to get there -- 240 days. And that's only if we launch on a very specific day, at a very specific time, once every two years, when Mars and the Earth are aligned just so, so the distance that the rocket would have to travel will be the shortest. 240 days is a long time to spend trapped with your colleagues in a tin can.

And meanwhile, our track record of getting to Mars is lousy. We and the Russians, the Europeans, the Japanese, the Chinese and the Indians, have actually sent 44 rockets there, and the vast majority of them have either missed or crashed. Only about a third of the missions to Mars have been successful.

And we don't at the moment have a rocket big enough to get there anyway. We once had that rocket, the Saturn V. A couple of Saturn Vs would have gotten us there. It was the most magnificent machine ever built by humans, and it was the rocket that took us to the Moon. But the last Saturn V was used in 1973 to launch the Skylab space station, and we decided to do something called the shuttle instead of continuing on to Mars after we landed on the Moon. The biggest rocket we have now is only half big enough to get us anything to Mars.

So getting to Mars is not going to be easy and that brings up a really interesting question ... how soon will the first humans actually land here?

Now, some pundits think if we got there by 2050, that'd be a pretty good achievement.

These days, NASA seems to be saying that it can get humans to Mars by 2040. Maybe they can. I believe that they can get human beings into Mars orbit by 2035. But frankly, I don't think they're going to bother in 2035 to send a rocket to Mars, because we will already be there.

We're going to land on Mars in 2027. And the reason is this man is determined to make that happen. His name is Elon Musk, he's the CEO of Tesla Motors and SpaceX. Now, he actually told me that we would land on Mars by 2025, but Elon Musk is more optimistic than I am -- and that's going a ways -- so I'm giving him a couple of years of slack. Still ... you've got to ask yourself, can this guy really do this by 2025 or 2027?

Well, let's put a decade with Elon Musk into a little perspective. Where was this 10 years ago? That's the Tesla electric automobile. In 2005, a lot of people in the automobile industry were saying, we would not have a decent electric car for 50 years.

And where was that? That is SpaceX's Falcon 9 rocket, lifting six tons of supplies to the International Space Station. 10 years ago, SpaceX had not launched anything, or fired a rocket to anywhere. So I think it's a pretty good bet that the person who is revolutionizing the automobile industry in less than 10 years and the person who created an entire rocket company in less than 10 years will get us to Mars by 2027.

Now, you need to know this: governments and robots no longer control this game. Private companies are leaping into space and they will be happy to take you to Mars.

And that raises a really big question. Can we actually live there? Now, NASA may not be able to get us there until 2040, or we may get there a long time before NASA, but NASA has taken a huge responsibility in figuring out how we can live on Mars.

Let's look at the problem this way. Here's what you need to live on Earth: food, water, shelter and clothing. And here's what you need to live on Mars: all of the above, plus oxygen.

So let's look at the most important thing on this list first. Water is the basis of all life as we know it, and it's far too heavy for us to carry water from the Earth to Mars to live, so we have to find water if our life is going to succeed on Mars. And if you look at Mars, it looks really dry, it looks like the entire planet is a desert. But it turns out that it's not. The soil alone on Mars contains up to 60 percent water. And a number of orbiters that we still have flying around Mars have shown us -- and by the way, that's a real photograph -- that lots of craters on Mars have a sheet of water ice in them. It's not a bad place to start a colony.

Now, here's a view of a little dig the Phoenix Lander did in 2008, showing that just below the surface of the soil is ice -- that white stuff is ice. In the second picture, which is four days later than the first picture, you can see that some of it is evaporating.

Orbiters also tell us that there are huge amounts of underground water on Mars as well as glaciers. In fact, if only the water ice at the poles on Mars melted, most of the planet would be under 30 feet of water. So there's plenty of water there, but most of it's ice, most of it's underground, it takes a lot of energy to get it and a lot of human labor.

This is a device cooked up at the University of Washington back in 1998. It's basically a low-tech dehumidifier. And it turns out the Mars atmosphere is often 100 percent humid. So this device can extract all the water that humans will need simply from the atmosphere on Mars.

Next we have to worry about what we will breathe. Frankly, I was really shocked to find out that NASA has this problem worked out. This is a scientist at MIT named Michael Hecht. And he's developed this machine, Moxie. I love this thing. It's a reverse fuel cell, essentially, that sucks in the Martian atmosphere and pumps out oxygen. And you have to remember that CO2 -- carbon dioxide, which is 96 percent of Mars' atmosphere -- CO2 is basically 78 percent oxygen.

Now, the next big rover that NASA sends to Mars in 2020 is going to have one of these devices aboard, and it will be able to produce enough oxygen to keep one person alive indefinitely. But the secret to this -- and that's just for testing -- the secret to this is that this thing was designed from the get-go to be scalable by a factor of 100.

Next, what will we eat? Well, we'll use hydroponics to grow food, but we're not going to be able to grow more than 15 to 20 percent of our food there, at least not until water is running on the surface of Mars and we actually have the probability and the capability of planting crops. In the meantime, most of our food will arrive from Earth, and it will be dried.

And then we need some shelter. At first we can use inflatable, pressurized buildings as well as the landers themselves. But this really only works during the daytime. There is too much solar radiation and too much radiation from cosmic rays. So we really have to go underground.

Now, it turns out that the soil on Mars, by and large, is perfect for making bricks. And NASA has figured this one out, too. They're going to throw some polymer plastic into the bricks, shove them in a microwave oven, and then you will be able to build buildings with really thick walls. Or we may choose to live underground in caves or in lava tubes, of which there are plenty.

And finally there's clothing. On Earth we have miles of atmosphere piled up on us, which creates 15 pounds of pressure on our bodies at all times, and we're constantly pushing out against that. On Mars there's hardly any atmospheric pressure. So Dava Newman, a scientist at MIT, has created this sleek space suit. It will keep us together, block radiation and keep us warm.

So let's think about this for a minute. Food, shelter, clothing, water, oxygen ... we can do this. We really can. But it's still a little complicated and a little difficult.

So that leads to the next big -- really big step -- in living the good life on Mars. And that's terraforming the planet: making it more like Earth, reengineering an entire planet.

That sounds like a lot of hubris, but the truth is that the technology to do everything I'm about to tell you already exists.

First we've got to warm it up. Mars is incredibly cold because it has a very thin atmosphere. The answer lies here, at the south pole and at the north pole of Mars, both of which are covered with an incredible amount of frozen carbon dioxide -- dry ice. If we heat it up, it sublimes directly into the atmosphere and thickens the atmosphere the same way it does on Earth.

And as we know, CO2 is an incredibly potent greenhouse gas. Now, my favorite way of doing this is to erect a very, very large solar sail and focus it -- it essentially serves as a mirror -- and focus it on the south pole of Mars at first. As the planet spins, it will heat up all that dry ice, sublime it, and it will go into the atmosphere. It actually won't take long for the temperature on Mars to start rising, probably less than 20 years.

Right now, on a perfect day at the equator, in the middle of summer on Mars, temperatures can actually reach 70 degrees, but then they go down to minus 100 at night.

(Laughter)

What we're shooting for is a runaway greenhouse effect: enough temperature rise to see a lot of that ice on Mars -- especially the ice in the ground -- melt. Then we get some real magic.

As the atmosphere gets thicker, everything gets better. We get more protection from radiation, more atmosphere makes us warmer, makes the planet warmer, so we get running water and that makes crops possible. Then more water vapor goes into the air, forming yet another potent greenhouse gas. It will rain and it will snow on Mars. And a thicker atmosphere will create enough pressure so that we can throw away those space suits. We only need about five pounds of pressure to survive. Eventually, Mars will be made to feel a lot like British Columbia.

We'll still be left with the complicated problem of making the atmosphere breathable, and frankly that could take 1,000 years to accomplish. But humans are amazingly smart and incredibly adaptable.

There is no telling what our future technology will be able to accomplish and no telling what we can do with our own bodies. In biology right now, we are on the very verge of being able to control our own genetics, what the genes in our own bodies are doing, and certainly, eventually, our own evolution. We could end up with a species of human being on Earth that is slightly different from the species of human beings on Mars.

But what would you do there? How would you live? It's going to be the same as it is on Earth. Somebody's going to start a restaurant, somebody's going to build an iron foundry. Someone will make documentary movies of Mars and sell them on Earth. Some idiot will start a reality TV show.

(Laughter)

There will be software companies, there will be hotels, there will be bars.

This much is certain: it will be the most disruptive event in our lifetimes, and I think it will be the most inspiring.

Ask any 10-year-old girl if she wants to go to Mars. Children who are now in elementary school are going to choose to live there.

Remember when we landed humans on the Moon? When that happened, people looked at each other and said, "If we can do this, we can do anything." What are they going to think when we actually form a colony on Mars?

Most importantly, it will make us a spacefaring species. And that means humans will survive no matter what happens on Earth. We will never be the last of our kind.

Thank you.

(Applause)

Strap yourselves in,/ we're going/ to Mars.//

シートベルトを締めてください これから火星に向かいます

Not just a few astronauts --/ thousands of people are going to colonize/ Mars.//

ひと握りの宇宙飛行士だけでなく 何千という人々が火星に 植民することになるでしょう

And I am telling you/ that they're going to do/ this soon.//

それも すぐに そうなります

Some of you will end up/ working on projects/ on Mars,/ and I guarantee/ that some of your children will end up/ living there.//

皆さんの中から火星のプロジェクトに 関わる人も出るだろうし お子さんが火星に住むことになる人も きっといるでしょう

That probably sounds preposterous,/ so I'm going to share/ with you/ how and when/ that will happen.//

途方もない話に 聞こえるでしょうから それが いつどのように 起きるのか お話しします

But first/ I want to discuss/ the obvious question:/ Why the heck should we do this?//

でも その前に当然の疑問について 考えましょう なぜ火星なんかに 行く必要があるのか?

12 years ago,/ I gave a TED talk/ on 10 ways/ the world could end suddenly.//

私は 12年前にTEDで 人類が突然滅亡しうる 10の要因について話しました

We are incredibly vulnerable/ to the whims of our own galaxy.//

私たちは宇宙の気まぐれに対して 極めて脆弱です

A single, large asteroid could take us out forever.//

たった1つの小惑星によって 人類は抹消されかねないのです

To survive we have to reach/ beyond the home planet.//

生き延びるためには 地球の外に手を広げる必要があります

Think/ what a tragedy/ it would be/ if all/ that humans have accomplished were suddenly obliterated.//

人類の成し遂げてきたことが すべて 突然消失するとしたら 何という悲劇でしょう

And there's another reason/ we should go:/ exploration is in our DNA.//

行くべき理由は もう1つあります 探検は我々のDNAに 刻み込まれているのです

Two million years ago/ humans evolved in Africa/ and then slowly but surely spread out/ across the entire planet/ by reaching into the wilderness/ that was beyond their horizons.//

2百万年前 アフリカで 進化した人類は ゆっくりと しかし確実に 地平線の 彼方の荒野を目指しながら 地球の隅々へと 広がって行きました

This stuff is inside us.//

我々の中に そういうものがあるんです

And they prospered doing/ that.//

そうやって 繁栄してきたのです

Some of the greatest advances/ in civilization and technology came/ because we explored.//

文明や技術の 最も大きな進歩は 探検したからこそ 生まれました

Yes, we could do a lot of good/ with the money/ it will take to establish a thriving colony/ on Mars.//

確かに 火星に植民地を 築くほどの費用があれば 多くのことができるでしょう

And yes/ we should all be taking far better care of our own home planet.//

我々自身の惑星を もっと大切にすべきだ というのも もっともです

And yes,/ I worry/ we could screw up/ Mars/ the way/ we've screwed up/ Earth.//

地球を台無しにしたように 火星も台無しに してしまうのではという懸念もあります

But think for a moment,/ what we had/ when John F.// Kennedy told us/ we would put a human/ on the moon.//

しかしジョン・F・ケネディが 人類を月に送ると言ったとき 我々に何があったか ちょっと考えてみてください

He excited an entire generation/ to dream.//

ケネディは すべての人に 夢を持たせました

Think/ how inspired/ we will be to see a landing/ on Mars.//

人類が火星に降り立つ姿は どんなに刺激的なことでしょう

Perhaps then/ we will look back/ at Earth/ and see/ that/ that is one people/ instead of many/ and perhaps then/ we will look back/ at Earth,/ as we struggle to survive/ on Mars,/ and realize how precious/ the home planet is.//

そして地球を振り返り 今更ながら 人類は1つなんだと 気付くかもしれません 火星で生きようと もがく中で 故郷の惑星がいかに貴重か 気付くかもしれません

So let me/ tell you/ about the extraordinary adventure/ we're/ about to undertake.//

それでは 我々が乗り出そうとしている ものすごい冒険の話をしましょう

But first,/ a few fascinating facts/ about where we're going.//

でもその前に 我々の向かう先の 興味深い事実をいくつか ―

This picture actually represents the true size of Mars compared to Earth.//

この写真は 火星と地球の 大きさの比較をしたものです

Mars is not our sister planet.//

火星は地球の姉妹星 というわけではなく

It's far less than half the size of the Earth,/ and yet/ despite the fact/ that it's smaller,/ the surface area of Mars/ that you can stand/ on is equivalent/ to the surface area of the Earth/ that you can stand on,/ because the Earth is mostly covered by water.//

地球の半分の大きさも ありません しかし その小ささに かかわらず 立つことのできる 表面の面積は 地球と同じです 地球の場合 かなりの部分が 水に覆われているからです

The atmosphere/ on Mars is really thin --/ 100 times thinner/ than on Earth --/ and it's not breathable,/ it's 96 percent carbon dioxide.//

火星の大気は とても薄く 地球の100分の1しかなく 96%が二酸化炭素なので 呼吸はできません

It's really cold there.//

とても寒く

平均気温は -63℃ですが 実際の温度は とても広い範囲に及びます

A day/ on Mars is about as long/ as a day/ on Earth,/ plus about 39 minutes.//

火星の1日は 地球の1日より 39分長く

Seasons and years/ on Mars are twice as long/ as they are on Earth.//

季節や1年は 地球の倍の長さがあります

And for anybody/ who wants to strap/ on some wings/ and go flying/ one day,/ Mars has a lot/ less gravity/ than on Earth,/ and it's the kind of place/ where you can jump over your car/ instead of/ walk/ around it.//

いつか翼を付けて飛び回りたいと 思っていたなら 火星は地球よりずっと 重力が弱いです 車の反対側に 行くときは 周りを回るより 飛び越えた方が早いでしょう

Now,/ as you can see,/ Mars isn't exactly Earth-like,/ but it's by far/ the most livable other place/ in our entire solar system.//

このように火星は地球そっくり というわけではありませんが 太陽系の中の他の場所に比べたら ずっと住みやすい場所です

Here's the problem.//

問題は

Mars is a long way away,/ a thousand times farther away/ from us/ than our own moon.//

火星がとても遠く 月より千倍も 離れていることです

The Moon is 250,000 miles away/ and it took/ Apollo astronauts three days/ to get there.//

月は38万キロ 離れていて アポロの宇宙飛行士たちは 行くのに3日かかりました

Mars is 250 million miles away/ and it will take us/ eight months/ to get there --/ 240 days.//

火星は4億キロ離れていて 行くのに8ヶ月 240日かかるでしょう

And that's only/ if we launch on a very specific day,/ at a very specific time,/ once/ every two years,/ when Mars/ and the Earth are aligned just so,/ so the distance/ that the rocket would have to travel/ will be the shortest.//

これは2年に1度だけの 特別な日時に ロケットを 打ち上げた場合で 火星と地球が 上手く並んで 飛行距離が 最短になります

240 days is a long time/ to spend trapped with your colleagues/ in a tin can.//

240日というのは 同僚と狭い船内に 押し込められて過ごすには 長い期間です

And meanwhile,/ our track record of getting to Mars is lousy.//

これまでの火星ロケットの成績は 酷いものです

We and the Russians,/ the Europeans,/ the Japanese,/ the Chinese and the Indians,/ have actually sent 44 rockets there,/ and the vast majority of them have either missed or crashed.//

アメリカ ロシア ヨーロッパ 日本 中国 インドが 44のロケットを火星に向け 打ち上げてきましたが 過半数が外れたり 激突したりで

Only about a third of the missions/ to Mars have been successful.//

成功したミッションは 1/3 しかありません

And we don't at the moment have a rocket big enough/ to get there anyway.//

加えて 現在我々には 火星に行けるほど 大きなロケットがありません

We once had/ that rocket,/ the Saturn V.//

かつてはサターンVがありました

A couple of Saturn Vs would have gotten us there.//

それが2台もあれば 火星に行けたでしょう

It was the most magnificent machine ever built by humans,/ and it was the rocket/ that took us/ to the Moon.//

サターンVは人類が作った 最も壮大な機械であり 月へと連れて行ってくれました

But the last Saturn V was used in 1973/ to launch the Skylab space station,/ and we decided to do/ something called the shuttle/ instead of continuing on to Mars/ after we landed on the Moon.//

しかしサターンVが使われたのは 1973年のスライラブ打ち上げが最後で 月着陸の次に 火星へと向かうかわりに シャトルというのを やることになりました

The biggest rocket/ we have/ now is only half big enough/ to get us/ anything/ to Mars.//

今あるロケットは 火星に人間を送るには 小さすぎるのです

So/ getting to Mars is not going to be easy/ and that brings up/ a really interesting question ...//

火星に行くのは 簡単なことではありません 興味深い疑問は ―

how soon will the first humans actually land here?//

火星に最初の人間が降り立つのは いつ頃になるのかということです

Now,/ some pundits think/ if we got there/ by 2050,/ that'd be a pretty good achievement.//

学者の中には 2050年までに行ければ 大したものだと 考える人もいます

These days,/ NASA seems to be saying/ that it can get humans/ to Mars/ by 2040.//

最近では NASAは2040年までに 人間を火星に送れるだろうと言っているようです

Maybe/ they can.//

できるかもしれません

I believe/ that they can get human beings/ into Mars orbit/ by 2035.//

私自身は2035年までにNASAは 人間を火星軌道に送れると思っていますが

But frankly,/ I don't think/ they're going to bother/ in 2035/ to send a rocket/ to Mars,/ because we will already be there.//

率直に言って 2035年に火星にロケットを送ろう などとはしないでしょう その時にはもう 人類は火星にいるからです

We're going to land/ on Mars/ in 2027.//

2027年には 降り立っているでしょう

And the reason is this man is determined to make/ that happen.//

その理由は この男がそうすると 心に決めているからです

His name is Elon Musk,/ he's the CEO of Tesla Motors and SpaceX.//

彼の名はイーロン・マスク テスラ・モーターズとSpaceXのCEOです

Now,/ he actually told me/ that we would land on Mars/ by 2025,/ but Elon Musk is more optimistic/ than I am --/ and that's going a ways --/ so I'm giving/ him/ a couple of years of slack.//

彼は実際 2025年までに 人間を火星に送ると私に言いましたが イーロンは私よりも かなり楽観的なので 2年ほど余裕を 持たせました

Still ...//

それでも

you've got to ask/ yourself,/ can this guy really do this/ by 2025 or 2027?//

問う必要があるでしょう この男は本当に2025年か2027年までに 成し遂げられるのか?

Well,/ let's put a decade/ with Elon Musk/ into a little perspective.//

イーロン・マスクにとっての10年が どんなものか 考えてみましょう

Where was this 10 years ago?//

これは10年前 どんなだったでしょう?

That's the Tesla electric automobile.//

テスラの電気自動車です

In 2005,/ a lot of people/ in the automobile industry were saying,/ we would not have a decent electric car/ for 50 years.//

2005年には 自動車業界の人の多くは まともな電気自動車ができるまでに 50年はかかると言っていました

And where was that?//

これはどうでしょう?

That is SpaceX's Falcon 9 rocket,/ lifting six tons of supplies/ to the International Space Station.//

SpaceXのファルコン9ロケットが 国際宇宙ステーションへの6トンの補給物資を 打ち上げているところです

10 years ago,/ SpaceX had not launched anything,/ or fired a rocket/ to anywhere.//

10年前には SpaceXは どんなロケットも 打ち上げてはいませんでした

So I think/ it's a pretty good bet/ that the person/ who is revolutionizing the automobile industry/ in less than 10 years/ and the person/ who created an entire rocket company/ in less than 10 years will get us/ to Mars/ by 2027.//

だから 十分見込みは あると思います 10年未満で 自動車業界に 革命を起こし 10年未満で ロケット会社を 丸々作り上げた人間なら 2027年までに人類を 火星に連れて行っても おかしくありません

Now,/ you need to know/ this:/ governments and robots no longer control this game.//

ここで押さえておかなければ ならないのは この競争を動かしているのは もはや 政府でもロボットでもないということです

Private companies are leaping into space/ and they will be happy/ to take you/ to Mars.//

民間企業が宇宙に乗り出し 皆さんを喜んで 火星へと連れて行くでしょう

And that raises a really big question.//

これは大きな疑問を 提起します

Can we actually live there?//

我々は実際 火星で生きられるのか?

Now,/ NASA may not be able to get us there/ until 2040,/ or we may get there/ a long time/ before NASA,/ but NASA has taken a huge responsibility/ in figuring out/ how we can live on Mars.//

NASAは 2040年まで 火星に人間を連れて行けず 民間がずっと早く火星に 到達するとしても 人間が火星で生きられるか調べる上で NASAは大きな役割を果たしています

Let's look/ at the problem/ this way.//

問題をこのように 見てみましょう

Here's/ what you need to live/ on Earth:/ food,/ water,/ shelter and clothing.//

人間が地球上で 生きるのに必要なのは 食料 水 住居 衣服です

And here's/ what you need to live/ on Mars:/ all of the above,/ plus oxygen.//

そして火星で 生きる上では これに加えて 酸素が必要です

So let's look/ at the most important thing/ on this list first.//

このリストで最も重要なものについて まず考えてみましょう

Water is the basis of all life/ as we know it,/ and it's far too heavy/ for us/ to carry water/ from the Earth/ to Mars/ to live,/ so we have to find/ water/ if our life is going to succeed/ on Mars.//

水は 既知のすべての生命の 基礎となるものですが 火星で必要となる分を 地球から運ぶには重すぎます 火星で生活しようと思うなら 水を見つける必要があります

And/ if you look at Mars,/ it looks really dry,/ it looks like the entire planet is a desert.//

火星を見ると まったく乾燥していて 惑星全体が 砂漠のようです

But it turns out/ that it's not.//

でも そうでないことが 分かっています

The soil alone/ on Mars contains up to 60 percent water.//

土壌だけを取っても 多いと60%も水を含んでいます

And a number of orbiters/ that we still have flying/ around Mars have shown us --/ and by the way,/ that's a real photograph --/ that lots of craters/ on Mars have a sheet of water ice/ in them.//

今も火星軌道を回っている軌道船が いくつもありますが それが示しているのは ― これは本物の写真ですが 火星のクレーターには 凍った水が たくさんあるということです

It's not a bad place/ to start a colony.//

そこにコロニーを作り始めるのも 悪くないでしょう

Now,/ here's a view of a little dig/ the Phoenix Lander did in 2008,/ showing/ that just below the surface of the soil is ice --/ that white stuff is ice.//

これはフェニックス探査機が2008年に 地面を掘った時の様子ですが 土壌表面のすぐ下に 氷があることを示しています 白いのは氷です

In the second picture,/ which is four days later/ than the first picture,/ you can see/ that some of it is evaporating.//

2枚目の写真は 1枚目の4日後に 撮ったものですが 一部蒸発しているのが 分かります

Orbiters also tell us/ that there are huge amounts of underground water/ on Mars/ as well as/ glaciers.//

軌道船はまた 火星には大量の地下水や 氷河があることも 教えてくれます

In fact,/ if only the water ice/ at the poles/ on Mars melted,/ most of the planet would be under 30 feet of water.//

実際 極地の氷が 溶けただけで 火星の大部分が 10mの水に覆われるでしょう

So there's plenty of water there,/ but most of it's ice,/ most of it's underground,/ it takes a lot of energy/ to get it and a lot of human labor.//

だから水は大量に 存在しますが 大部分は氷として 地下にあり 取り出すためには多くの エネルギーと労力が必要になります

This is a device cooked up/ at the University of Washington back/ in 1998.//

この装置は 1998年に ワシントン大学で 考案されたものです

It's basically/ a low-tech dehumidifier.//

これは基本的には ローテクな除湿器です

And it turns out/ the Mars atmosphere is often 100 percent humid.//

火星大気は時に湿度が 100%にもなることが分かりました

So this device can extract all the water/ that humans will need simply/ from the atmosphere/ on Mars.//

この装置は人間が 必要とする水を 火星大気から 抽出しようというわけです

Next/ we have to worry/ about what we will breathe.//

次に何を呼吸するか 心配する必要がありますが

Frankly,/ I was really shocked to find out/ that NASA has this problem worked out.//

NASAがこの問題を 解決済みであることを知って とても驚きました

This is a scientist/ at MIT named Michael Hecht.//

これはMITの科学者 マイケル・ヘクトです

And he's developed this machine,/ Moxie.//

彼はこのMoxieという 装置を開発しました

I love this thing.//

私のお気に入りです

It's a reverse fuel cell,/ essentially,/ that sucks in the Martian atmosphere/ and pumps out/ oxygen.//

いわば逆燃料電池で 火星の大気を取り込んで 酸素を吐き出します

And you have to remember/ that CO2 --/ carbon dioxide,/ which is 96 percent of Mars/' atmosphere --/ CO2 is basically 78 percent oxygen.//

火星の大気は96%が 二酸化炭素だということを 思い出してください そして二酸化炭素の78%を 構成しているのが酸素です

Now,/ the next big rover/ that NASA sends/ to Mars/ in 2020 is going to have/ one of these devices aboard,/ and it will be able to produce enough oxygen/ to keep one person alive indefinitely.//

NASAが次回火星にローバーを送るのは 2020年ですが この装置が搭載される予定で 人間1人分の酸素を ずっと生成し続ける ことができます

But the secret/ to this --/ and that's just/ for testing --/ the secret/ to this is/ that this thing was designed from the get-go/ to be scalable/ by a factor of 100.//

しかし それも テストに過ぎず この装置の すごいところは 100倍の規模まで 拡張できるよう デザインされていることです

Next,/ what will we eat?//

次の問題は何を食べるか ということです

Well,/ we'll use hydroponics/ to grow food,/ but we're not going to be able to grow more than 15 to 20 percent of our food there,/ at least not/ until water is running on the surface of Mars/ and we actually have the probability/ and the capability of planting crops.//

水耕法で農作物を育てる ことになりますが 火星表面を水が流れ 耕作できるようになるまでは 15~20%より多くの食料を まかなうことは できないでしょう

In the meantime,/ most of our food will arrive from Earth,/ and it will be dried.//

それまでは 食料の大部分は 地球から 乾燥した形で 送られることになります

And then/ we need some shelter.//

次に住む場所です

At first/ we can use inflatable, pressurized buildings/ as well as/ the landers/ themselves.//

はじめは 空気で膨らませた建物や 着陸船を使うことに なるでしょう

But this really only works during the daytime.//

しかしこれは 日中だけです

There is too much solar radiation and too much radiation/ from cosmic rays.//

太陽や宇宙線による 放射線が強すぎるので

So we really have to go underground.//

地下に潜る必要があります

Now,/ it turns out/ that the soil/ on Mars,/ by and large,/ is perfect/ for making bricks.//

火星の土壌は概して レンガを作るのに適している ことが分かりました

And NASA has figured this one out,/ too.//

これもまたNASAが 解明したことです

They're going to throw/ some polymer plastic/ into the bricks,/ shove them/ in a microwave oven,/ and then/ you will be able to build buildings/ with really thick walls.//

そのレンガにプラスチックを加え 電子レンジにかけると 厚い壁の建物を 作れるようになります

Or we may choose to live/ underground/ in caves/ or/ in lava tubes,/ of which there are plenty.//

あるいは地下に沢山存在する 洞窟や溶岩洞に 住むこともできます

And finally/ there's clothing.//

最後に何を着るかです

On Earth/ we have miles of atmosphere piled up/ on us,/ which creates 15 pounds of pressure/ on our bodies/ at all times,/ and we're constantly pushing out/ against that.//

地球では頭上に 何キロも層をなす大気が 常に私たちの体に 1気圧の圧力をかけていて 体はそれを押し返しています

On Mars/ there's hardly/ any atmospheric pressure.//

火星では大気圧が ほとんどありません

So Dava Newman,/ a scientist/ at MIT,/ has created this sleek space suit.//

ダバ・ニューマンは MITの科学者ですが この格好いい宇宙服を 作りました

It will keep us together,/ block radiation/ and keep us warm.//

これは体を 包み込み 放射線を防ぎ 保温します

So let's think/ about this/ for a minute.//

考えてみましょう

Food,/ shelter,/ clothing,/ water,/ oxygen ...//

食料 住居 衣服 水 酸素・・・

we can do this.//

実現可能です

We really can.//

本当に

But it's still/ a little complicated and a little difficult.//

それでもまだ 困難で不自由です

So/ that leads to the next big --/ really big step --/ in living the good life/ on Mars.//

火星で快適な 生活をするための 次なる1歩 非常に大きな1歩となるのが

And that's terraforming the planet:/ making it more/ like Earth,/ reengineering an entire planet.//

テラフォーミングです 惑星全体を作り替えて 地球のようにするのです

That sounds like a lot of hubris,/ but the truth is/ that the technology/ to do everything/ I'm/ about to tell you already exists.//

これは思い上がったことに 聞こえるかもしれませんが 私がお話しすることを実現する テクノロジーはすべて 既に存在するのです

First/ we've got to warm/ it up.//

まず温めなければなりません

Mars is incredibly cold/ because it has a very thin atmosphere.//

火星は大気の薄さのせいで とても寒い場所です

The answer lies here,/ at the south pole/ and/ at the north pole of Mars,/ both of which are covered with an incredible amount of frozen carbon dioxide --/ dry ice.//

そのための鍵が ここにあります 火星の両極は 大量の凍った二酸化炭素で 覆われています つまりドライアイスです

If we heat it up,/ it sublimes directly/ into the atmosphere/ and thickens the atmosphere/ the same way/ it does on Earth.//

それを温めてやれば 地球上でと同様 ドライアイスは直接大気へと昇華して 大気が濃くなります

And/ as we know,/ CO2 is an incredibly potent greenhouse gas.//

ご存じのように 二酸化炭素には 高い温室効果があります

Now,/ my favorite way of doing this is to erect a very, very large solar sail/ and focus it --/ it essentially serves as a mirror --/ and focus it/ on the south pole of Mars/ at first.//

私のお薦めの方法は 非常に大きな太陽帆を上げて それを鏡のようにして 焦点をまず南極に合わせます

As the planet spins,/ it will heat up/ all that dry ice,/ sublime/ it,/ and it will go into the atmosphere.//

火星が自転するにつれ ドライアイス全体が温められて昇華し 大気に放出されます

It actually won't take long/ for the temperature/ on Mars/ to start rising,/ probably less than 20 years.//

火星の気温が 上がり始めるのに そう時間はかからず 20年以内でしょう

Right now,/ on a perfect day/ at the equator,/ in the middle of summer/ on Mars,/ temperatures can actually reach 70 degrees,/ but then/ they go down/ to minus 100/ at night.//

現在では 赤道上の場所で 真夏の条件の良い日には 気温が実際 20℃に達します 夜には -70℃に 下がりますが

(笑)

What we're shooting/ for is a runaway greenhouse effect:/ enough temperature rise to see a lot of that ice/ on Mars --/ especially/ the ice/ in the ground --/ melt.//

ここで狙っているのは 温室効果の暴走です 十分に温度が上昇すると 火星の 特に地中にある氷が 溶け出します

Then/ we get some real magic.//

すると本当の魔法が起きます

As the atmosphere gets thicker,/ everything gets better.//

大気が濃くなると すべて良い方に動き出します

We get more protection/ from radiation,/ more atmosphere makes us/ warmer,/ makes the planet warmer,/ so we get running/ water/ and that makes crops possible.//

放射線から 保護されるようになり より暖かくなり 暖かくなることで 水が流れるようになり 耕作ができるようになります

Then more water vapor goes into the air,/ forming yet another potent greenhouse gas.//

するとさらに 水が大気へと蒸発し 温室効果を強め

It will rain/ and it will snow on Mars.//

火星に雨や雪が 降るようになります

And a thicker atmosphere will create enough pressure/ so that we can throw away/ those space suits.//

大気が濃くなると 十分な大気圧が生じ 宇宙服を着なくとも 済むようになります

We only need about five pounds of pressure/ to survive.//

人が生きる上で必要な大気圧は 1/3 気圧程度です

Eventually,/ Mars will be made to feel a lot/ like British Columbia.//

最終的には 火星はカナダのブリティッシュ・ コロンビアのような場所になるでしょう

We'll still be left with the complicated problem of making the atmosphere breathable,/ and frankly/ that could take 1,000 years to accomplish.//

大気を呼吸可能な ものにするという 難しい問題が残っていますが これには千年かかる かもしれません

But humans are amazingly smart and incredibly adaptable.//

しかし人類は驚くほど賢く 極めて適応力があります

There is no telling/ what our future technology will be able to accomplish/ and no telling/ what we can do with our own bodies.//

将来の技術で何が可能になるか 分かりません 人間の体に どんなことが 可能になるか分かりません

In biology right now,/ we are on the very verge of being able to control our own genetics,/ what the genes/ in our own bodies are doing,/ and certainly,/ eventually,/ our own evolution.//

現在の生物学は様々なものを 制御可能にしつつあります 我々自身の遺伝子も 遺伝子が体内で していることも そして究極的には 人類の進化までも

We could end up/ with a species of human/ being on Earth/ that is slightly different/ from the species of human beings/ on Mars.//

いつか地球に住む人類と 火星に住む人類は 若干異なったものに なるかもしれません

But what would you do there?// How would you live?//

しかし火星で何をするのでしょう? どうやって暮らすのか?

It's going to be the same/ as it is on Earth.//

地球と変わらないでしょう

Somebody's going to start a restaurant,/ somebody's going to build/ an iron foundry.//

レストランを始める人もいれば 製鉄所を作る人もいるでしょう

Someone will make documentary movies of Mars/ and sell them/ on Earth.//

誰か火星のドキュメンタリーを作って 地球で売るかもしれません

Some idiot will start a reality TV show.//

どこかの馬鹿が リアリティTV番組さえ 始めるかもしれません

(笑)

There will be software companies,/ there will be hotels,/ there will be bars.//

ソフトウェア会社があり ホテルがあり 飲み屋があるでしょう

This much is certain:/ it will be the most disruptive event/ in our lifetimes,/ and I think/ it will be the most inspiring.//

確かなのは それが我々の生きている時代において 最もインパクトのある出来事であり ものすごく刺激的なことだろう ということです

Ask/ any 10-year-old girl/ if she wants to go/ to Mars.//

10歳の女の子に火星に行きたいか 聞いてご覧なさい

Children/ who are now in elementary school are going to choose to live there.//

今時の小学生は 火星に住むことを選ぶでしょう

Remember/ when we landed humans/ on the Moon?//

人類が始めて月に降り立った時のことを 思い出してください

When that happened,/ people looked at each other/ and said,/ "If we can do this,/ we can do anything."//

その時 人々は顔を見合わせて 言ったものです 「こんなことができるなら どんなことだってできる!」

What are they going to think/ when we actually form a colony/ on Mars?//

火星にコロニーが作られ始めた時 人々は何を思うでしょう?

Most importantly,/ it will make us/ a spacefaring species.//

何より重要なのは それによって人類が 宇宙に広がる種になるということです

And that means/ humans will survive no matter/ what happens on Earth.//

それはつまり 地球に何が起ころうと 人類は生き続けるということです

We will never be the last of our kind.//

我々が最後の人類に なることはありません

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

yourselves

yourself の複数形

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

astronaut

宇宙飛行士

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

probably

『たぶん』,『おそらく』

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

preposterous

不合理な(absurd)

(態度・外見が)非常識な,ばかげた(ridiculous)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

heck

ちぇ,ちくしょう

(強意語として)hellの遠回しの語

suddenly

『突然に』,だしぬけに

incredibly

信じられないほど

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

whim

気まぐれ,でき心,むら気

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

asteroid

星状の

(また『planetoid』)小惑星

ヒトデ

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

planet

『惑星』,遊星

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

wilderness

《the wilderness》《古》『荒れ地』,荒野

〈C〉果てしない広がり

《a wilderness》多数,無数(の…)《+of+名》

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

prosper

『繁栄する』,成功する

(神が)…‘を'繁栄させる,成功させる

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

thriving

栄える;よく育つ

colony

『植民地』

植民団,居留民;(外国人の)集団居留地

(同ど人種・宗教・職業などの人たちが住む)『集団』,部落

(動物・鳥・虫などの)集団;(生物の)群体,群落《+『of』+『名』》

《the Colonies》アメリカ合衆国を形成した13州のイギリス植民地

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

mar

…‘を'汚す,傷つける

《文》…‘を'損なう(spoil)

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

f

farad

forte

Kennedy

ケネディー(『John Fitzgerald~』;1917‐63;米国第35代大統領(1961‐63);Dallasで暗殺される)

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

landing

上陸,着陸,着水

(貨物の)陸揚げ

(また『landing place』)着陸(上陸)場,荷揚げ場,埠頭(ふとう)

(階段の)おどり場

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

instead

『その代りとして』,それよりも

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

undertake

〈仕事など〉‘に'『着手する』

〈仕事など〉‘を'『引き受ける』

《undertake+that 節》…であることを保証(断言)する

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

despite

…『にもかかわらず』

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

carbon dioxide

二酸化炭素,炭酸ガス

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

minus

…を引くと,を減ずると

《話》…なしで,を失って,のない(without)

『マイナスの』,負の(negative)

《名詞の後にのみ用いて》…より少し低い(小さい,劣る)

ゼロ以下の

(また『minus sign』)負号,マイナス記号

負数

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

plus

『…を加えて,を足して』

《話》『…に加うるに』,とともに

《名詞の前にのみ用いて》(数学で)『正の』,『プラスの』

《名詞の前にのみ用いて》(電気が)『陽の』

余分の(extra)

(等級が)…の上

プラス記号,正号(plus sign)・正数(plus quantity)

《話》剰余(じょうよ),利益;付加的な要素

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

solar system

太陽系

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

farther

(距離的に)『さらに遠く』,もっと先に

(程度が)さらに,それ以上に

(距離的に)『さらに遠い』,もっと先の

(程度が)その上の,それ以上の

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

Apollo

アポロ(ギリシア・ローマ神話の太陽の神)

(宇宙船)アポロ

days

たいてい昼間は

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

trap

(獲物をとる)『わな』

(人を陥れる)わな,計略,策略

防臭弁(水をためて臭気を防ぐ排水管のUまたはS字刑の部分)

トラップ(クレイ射撃で標的の粘土のハトを飛ばす装置)

(犬の競走で)犬の飛び出し口

《おもに英》軽二輪馬車

《俗》口

《複数形で》打楽器[類]

〈動物〉‘を'わなに掛ける

〈人〉‘を'計略に掛ける,‘に'いっぱい食わせる

〈ガス・液体など〉‘を'防臭弁で防ぐ;…‘を'ふさぐ,さえぎる

わなを仕掛ける

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

tin can

ブリキ缶 空き缶 潜水艦 水中機雷

meanwhile

=meantime

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

lousy

シラミのたかった

《話》いやな,ひどい,下劣な,鼻持ちならない

《話》(…が)うんざりするほどある;(…で)いっぱい《+『with』+『名』》

Russian

『ロシアの』,『ロシア人』(語)『の』

(個々の)『ロシア人』,《the Russians》ロシア人[全体];〈U〉ロシア語

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

anyway

=anyhow

Saturn

サトゥルヌス(ローマ神話の農業の神;ギリシア神話のCronus(クロノス)にあたる)

〈U〉土星

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

v

verb

verso

《話》very

velocity

volt[s]

volume

vide

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

Skylab

スカイラブ(米国の地球を周回する実験用宇宙ステーション)

space station

宇宙ステーション 宇宙基地

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

shuttle

(織機の)杼(ひ)(縦糸の間を走り横糸を通す器具)

(ミシンの)シャトル(下糸を入れる器具)

(特に短距離の)定期往復列車(バス,飛行機)便

…‘を'前後(左右)に動かす,往復させる

行ったり来たりする,左右に動く

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

pundit

インドの学者

《おどけて》物知り,博学の人

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

human being

人,人間

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

musk

じゃ香;じゃ香の香り

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

optimistic

楽天主義の;楽観的な,のんきな

slack

(綱などが)『緩んだ』,たるんだ

(規則などが)緩い,甘い,とっかりしていない

(動きなどが)遅い,のろい,ぐずぐずした

(商売などが)忙しくない,活発だない

不注意な,いいかげんな,怠慢な

〈U〉《the~》緩んだ(たるんだ)部分

〈C〉(商売などが)不振(不景気)の時期

〈綱など〉‘を'緩める,たるませる,〈速度・努力など〉‘を'緩める,怠る《+『off』(『up』)+『名,』+『名』+『off』(『up』)》

なまける,怠る;〈綱などが〉緩る,たるむ;〈勢いが〉弱くなる;〈速力が〉のろくなる《+『off』(『up』)》

緩く,たるんで;不注意に,いいかげんに

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

decade

『10年間』

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

electric

《名詞の前にのみ用いて》『電気の』;電気が引き起こす

《名詞の前にのみ用いて》電気で動く,電動の;電気を起こす,発電の

興奮させる,はらはら(ぞくぞく)させる

automobile

《米》『自動車』

自動の;自動車の

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

decent

(社会・道徳的な規範にかなって)『きちんとした』,ふさわしい

《話》『かなりよい』,まあまあの,そう悪くない

《話》《補語にのみ用いて》親切な,寛大な

falcon

(タカ狩り用の)タカ,ハヤブサ

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

clothing

『衣類』,衣料品

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

crater

(火山の)噴火口)

(爆発によってできた地面の)穴

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

water ice

(フルーツジュースを凍らせた)アイスケーキ,シャーベット

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

phoenix

不死鳥,フェニックス(エジプト神話の霊鳥;500年ごとに自ら焼け死んで生まれかわるという)

lander

宇宙着陸船

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

glacier

氷河

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

basically

基本的に,根本的に;元来は

humid

(空気・天候などが)湿気のある,湿っぽい(damp)

extract

(…から)〈物〉‘を'『引き抜く』,抜き取る《+『名』+『from』+『名』》

(‥から)〈金・情報・約束など〉‘を'『引き出す』《+『名』+『from』+『名』》

(圧搾・蒸留などが)(…から)〈成分など〉‘を'絞り出す,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈喜び・慰めなど〉‘を'引き出す,得る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(本などから)〈語句〉‘を'抜粋する,抜き出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈U〉〈C〉(自然の物質から調製した)濃縮液,精,エキス

〈C〉(文学作品からの)引用句,抜粋《+『from』+『名』》

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

Martian

火星の,火星人の

火星人

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

rover

さまよう人;留浪者・歩き回る人,流浪者

aboard

(船・航空機・列車などに)『乗って』

(船・航空機・列車など)の中へ(に)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

indefinitely

『漠然と』,あいまいに

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

probability

〈U〉『ありそうなこと』,起こりそうなこと,見込み,公算(likelihood)

〈C〉ありそうな(起こりそうな)事件(結果)

〈U〉(数学で)確率;(哲学で)蓋然(がいぜん)性

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

meantime

『その間に』

その同じ時に;一方では

『合間』

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

dried

dryの過去・過去分詞

乾燥した

inflatable

ふくらませて使う

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

daytime

『昼間』

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

cosmic ray

宇宙線

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

polymer

重合体(合一化物の分子が重合した高分子化合物)

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

shove

…‘を'強く(乱暴に)押す

ぐいと押す,突く

ぐいと押すこと,突くこと

microwave oven

電子レンジ

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

cave

『ほら穴』,(特に)横穴

〈地盤などが〉陥没する

〈帽子など〉'を'へこます

lava

(火山から噴出する高温の)溶岩;(すでに冷えた)火山岩

tube

(金属・ガラス・ゴムなどの)管,筒

(絵の具・歯みがきなどの)チューブ

《米》(列車・地下鉄の)トンネル

《英》地下鉄(《米》subway)

(ラジオ・テレビなどの)真空管(vacuum tube)

(動植物の)管状器官

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

atmospheric pressure

=air pressure

sleek

(毛髪・毛皮などが)滑らかな,つやつやした

こぎれいな,身なりのきちんとした

態度(言葉遣い)の洗練された;口先のうまい

…‘を'滑らかにする,‘の'つやを出す《+『名』+『down』(『back』),+『down』(『back』)+『名』

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

complicate

…'を'複雑にする

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

hubris

強い自負,ごう慢,おごり高ぶり

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

frozen

freezeの過去分詞

凍った,凍結した

(態度などの)冷たい,冷淡な

(資産などが)凍結された

dry ice

ドライアイス

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

sublime

『高尚な』,気品のある,高潔な

壮大な,雄大な,荘厳な

《名詞の前にのみ用いて》《話》とほうもない,すごい

高尚(雄大)なもの

(化学で)〈他〉‘を'昇華させる

昇華する

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

thicken

…‘を'厚くする;…‘を'濃くする

厚くなる;濃くなる

〈話の筋などが〉複雑になる

potent

《文》(特に政治的に)有力な,強力な

(薬・酒などが)効きめのある

(議論などが)説得力のある,力強い

(男性が)性交可能な

greenhouse

温室

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

erect

『直立した』,まっすぐな(upright)

…‘を'建てる,建設する

…‘を'まっすぐに立てる,直立させる・勃起している

sail

〈C〉〈U〉『帆』;《集合的に》一隻の帆全部

〈C〉帆のような物;風車の羽根,カエデの種子の羽根など

〈C〉《単複同形で》帆船;船

〈C〉《単数形で》(短い)船旅,船遊び;〈U〉《時にa sail》航程

《副詞[句]を伴って》〈船が〉『航海する』

(…から…へ)『出航する』《+『from』+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人が〉『船で旅をする』,航海する

ヨットを操る,帆走する

《副詞[句]を伴って》すべるように進む(飛ぶ);〈人が〉さっそうと歩く

〈人・船などが〉〈海・川など〉‘を'渡る

〈船〉‘を'操る,走らせる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

equator

(地球・天体の)『赤道』

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

laughter

『笑い』,笑い声

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

runaway

逃亡者,脱走者;逃げた馬

逃亡した,脱走した

どんどん上がる,とめどのない

《話》ゆうゆう勝った

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

especially

『特に』,特別に;きわだって

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

warmer

暖めるもの,加温器

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

water vapor

水蒸気

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

British Columbia

ブリティッシュコロンビア(カナダ西部,太平洋岸の州;州都Victoria)

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

adaptable

(物・事が)適応できる

(人が)融通のきく,順応性のある

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

biology

『生物学』

verge

縁,へり,端

(…に)接する,近づく《+on(upon)+名》

gene

遺伝子

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

iron foundry

鋳鉄所,製鉄所

documentary

『文書の』,文書に基づく,文書から成る

『事実を扱った』,事実を伝える

(映画・テレビなどの)記録もの,実録,ドキュメンタリー

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

idiot

(3‐4歳以下の知能しかない)白痴

《話》ばか(fool)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

hotel

『ホテル』,旅館

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

disruptive

混乱(分裂)を引き起こす

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

inspiring

人を鼓舞する

elementary school

小学校

importantly

重要性をもって;もったいぶって

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

applause

『拍手かっさい』;称賛

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