TED日本語 - タベサ・ボヤジアン: 宇宙でもっとも神秘的な星

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助動詞
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関係詞等

Data

内容

地球の千倍ほどの面積をもった何か巨大なものが、KIC 8462852の名で知られる遠方にある恒星の光を遮っていますが、その正体については定かでありません。天文学者のタベサ・ボヤジアンは、この巨大でかつ不規則な天体が何であるのか調べていますが、彼女の研究仲間は妙なことを言い出します ― 「これは宇宙人が造り出した巨大構造では?」このような突拍子もないアイデアには、とてもしっかりした証拠が必要です。ボヤジアンは、科学者が未知のものに直面したときに、これを探求し、仮説を検証する手法についてお話しします。

Script

突拍子もない主張には とてもしっかりした証拠が必要となります 宇宙人に原因を求める仮説は いかなる場合でも最後の手段であることを 人々に周知することが 天文学者としての私の仕事であり 責任です

ある実例を引き合いに出します これには NASAのミッションで得られたデータと 一般の人々 それに 我が銀河系の最も変わった星が関係しています

2009年に NASAによるケプラー・ミッションが始まりました その主たる科学的な目的は 太陽系の外にある惑星を探すことです この写真は 天空のある視野に向けて取られたものです 個々の小さな四角が1つの視野です この1つの視野において 15万個以上の星の明るさを 30分毎にデータを取って 4年間にわたり 継続的に観測しました トランジットと呼ばれる現象を 探そうとしたのです これは 惑星の軌道が観測線上に入り 惑星が星の前を横切ることを意味します この時 星の光をわずかに遮り それがこの曲線の落ち込みとして 観察されます

NASAのチームは ケプラーから得られる全てのデータからトランジットを探し出す ― 非常に高性能なコンピューターを開発しました

最初のデータが公開されると同時に イェール大の天文学者は ある興味深い疑念を抱きました もしコンピュータが「何か」を見逃したら?

そこで我々は 「プラネット・ハンターズ」という市民科学プロジェクトを立ち上げ 一般の人々にデータを見てもらうことにしました 人間の脳は素晴らしいパターン認識能力を持っており 時にはコンピュータを凌駕します しかし それについては 懐疑的な人も多くいました プラネット・ハンターズの創設者で 同僚のデブラ・フィッシャーは こんな批判を耳にしたと言っています 「バカなことを コンピュータが兆候を見逃すわけがない」 それは典型的な 人間対コンピュータの賭けでした 1つでも人間だけが惑星を見つけたら どれほど素晴らしいことでしょう 4年前に私がチームに参加したとき 既に2つ見つけていました これまでに30万人以上の 科学に情熱を持った人のおかげで 何十もの惑星を見つけています 我が銀河系で 最も謎めいた星の1つも 発見しました

これを理解していただくために ケプラーが観測した一般的な トランジットのデータをお見せします このグラフの縦軸は光の量で 横軸は時間を示しています 白い線は星から届いた光を意味しており 天文学者は光度曲線と呼んでいます 惑星が星の前を通過する時 少しだけ光を遮りますが この曲線の落ち込みの程度は 天体の大きさを反映しています では例として 木星を見てみましょう 惑星は木星より はるかに大きくはなり得ません 木星の通過は太陽の明るさを1%低下させます 一方 地球は木星の 11分の1程度の大きさしかなく データからその兆候を見分けることは ほとんど不可能です

では謎めいた星の話に戻ります 数年前 プラネット・ハンターズが トランジットを探そうとデータを分析中に 恒星KIC 8462852から届く 奇妙な信号を見出しました 2009年5月に初めて発見されてから 様々な議論の場で このことが話題に上るようになりました

木星のような天体が 星の光を減光しているのだろうが それにしても巨大な天体だと語られました トランジットは通常 数時間しか続きません しかし これは1週間近くも継続したのです

それに曲線が非対称であることも 指摘されました 木星の場合 きれいなU文字型に 減光します 左側の方では 曲線が奇妙にも傾斜しています これが示唆するところは 通過し 星の光を遮るものが何であれ 惑星のような球形では ないということでした 減光がさらに何度か観測されましたが その後数年間は 何も起こりませんでした

そして2011年の3月に こんなことが起きたのです 星の光の強さが15%も下がりました これは1%程度しか 減光させない惑星に比べ 非常に大きな変化です この曲線は滑らかで 明瞭でなものとして記録されました 非対称でもあり ほぼ1週間かけて 徐々に減光していき その後 わずか数日で また元の状態に戻りました

この時も その後 目立ったことが 2013年2月まで起こりませんでした そして とても変なことが起こり始めます 大規模で複雑な形をした減光が 光度曲線に出現し ケプラーミッションが終わる時まで 100日程も続いたのです 減光パターンは様々な形をとっていました 鋭い形のものから 幅のあるものもあり 期間も様々でした 1~2日しか続かないものもあれば 1週間以上続くものもありました 減光の間にも光度が強弱することもあり まるでいくつかの異なる事象が 重なり合っているようでした この時には光度が20%以上も 落ち込みました これは 光を遮るものが何であれ 地球の面積の千倍以上も あることを意味します

実に特筆すべきことです 市民科学者たちが これを観測した時 何かとても奇妙で 観測を続ける価値があるものを発見したと 科学者のチームに通報しました そこで科学者のチームが データを見ましたが 「たぶん データの問題だろう」 と考えました しかし とても注意深くデータを 確かめてみると データは正常でした 天体物理学的なことが起こっているのに ちがいありません つまり 宇宙空間を何かが通過し 星の光を遮っているのです そこで この時 何が起きているのか 手がかりを得るために この星に関するあらゆることを 調べ始めました この発見に協力してくれた市民科学者達は この動きに加わり 科学的な活動を 直接 目にすることになりました

1つ目に ある人はこの星がとても若く 今でも星形成の元となる ― 物質の雲が 周囲を取り囲んでいるのではないかと唱えました 別の人は 恒星系には惑星が既に形成されており その内の2つが衝突したのではと 主張しました 地球 ― 月の形成と同様な事象です このような仮説はデータの一部を 説明できるかもしれませんが 問題は若い星である兆候もなく 星の光に熱せられることによって 発するはずの光も観測されていません これは 星が若かったり 衝突により 大量の塵が生成されれば 観測されると期待されるものです また別の人は 非常に扁平した楕円軌道を描く 彗星の大集団が星の近くを通り過ぎるという 考えはどうかと言いました それは実際 観測データに 整合させることができます 確かにそうですが ちょっと 無理やり作った感じがします 観測データと合致させるには 何百もの彗星を 想定しなければなりません しかも我々と星の間を 通過する彗星だけを数えたもので 実際には何千から何万もの彗星が あることになります それでも数ある出来の悪い仮説の中では 最善のものなので これを取り上げて公表することにしました

正直なところ これは今まで私が書いた論文の中で 最も悩ましいものでした 科学者は結果を 公表しようとするものですが これは それから程遠いものです そこで 我々は人々の気を引きそうな 題名をつけることにしました 「光量変化の起源は?」 何の符牒かは想像にお任せします

(笑)[WTF(なんてこった)]

話はこれで終わりではありません 私がこの論文を書いていた頃 研究仲間の ジェイスン・ライト氏に会いました 彼もケプラーのデータに関する 論文を書いていました 彼は ケプラーの非常に高い 測定精度でもってすれば 星の周りにある 宇宙人が造った 巨大構造物も検出できるだろうが 検出されていないと言いました そこで市民科学者達が見つけ出した この奇妙なデータを彼に見せると 彼はこう言ったのです 「タビー 何てことだ 僕は論文を書き直さなければならない」

自然現象としての説明は 十分ではなかったので 我々は好奇心に駆られました でも まずは宇宙人仮説を否定する 理屈を見出さなければなりません 2人で協力して SETI(地球外知的生命体探査)に 関わっている研究仲間達に これは探求価値のある特別な研究目標に なると説得しました グリーンバンク観測所にある 世界最大の電波望遠鏡を使って この星を観測するという提案書を書きました

数か月後に この提案書のことがメディアに漏れて 今や この星のことだけで 何千 いや 1万件以上の記事が 書かれています グーグルで画像検索すると これが見つかります

「タビー どうやったら宇宙人が この光度曲線を作り出すのか 悩んでいるね?」 我々より遥かに進んだ文明を 想像してみましょう この仮想的な状況では この文明は自分たちの惑星の エネルギー資源を使い尽したのかもしれません ではどこから エネルギーを 得るのでしょう? 彼らには我々の太陽のように 母なる星があるので この星からもっとエネルギーを 取り出すことが出来たのならば エネルギー問題は解決することでしょう そこで宇宙空間に出て 巨大な構造物を造ります ばかでかい太陽光パネルのような この巨大な構造物を ダイソン球体と呼びましょう

この画像は ダイソン球体の 画家による想像図です その巨大さを想像できるように 描くことはとても難しいことですが こんな風に考えてみて下さい 地球と月の間の距離は 約40万キロメートルです これらの構造体のうち もっとも単純なものでさえも その100倍ほどの大きさがあります 巨大です これらの構造体の1つが星の周りを 周回しているところを想像すれば 平坦でなく 不自然な傾斜をもった 異常なデータが生成されることが 分かるでしょう

しかし それでも 宇宙人の巨大構造は 物理法則に逆らうことはできません 大量のエネルギーを消費すれば 熱を発生しますが それは観測されていません でも それは単に 放射が地球ではなく 別の方向に向けられていると 考えることもできます

別の考えは 私の個人的な好みですが ― 惑星間戦争が起きていて 破滅的な惑星の破壊を 目撃しているのに 過ぎないというものです 正直言えば この場合 多くの塵を産み出すことになりますが これは観測されていません でも宇宙人を想定した話なので リサイクルのために このゴミを 効率よくかき集めたとも 言えなくも ないですね

(笑)

考え出すと 想像力をどんどん掻き立てられますね

まあ そんなところです 今のところ 行き着くところは 我々の知らぬ自然現象か 我々が理解していない 宇宙人の技術といったところです 個人的には 科学者として 自然現象の方に賭けます でも誤解しないで下さい 宇宙人を発見できたら素晴らしいと思います 何れにしろ 発見できたら 新しく とても興味深い何かです

次にやるべきことは? この星を引き続き観測して 何が起こっているのか もっと知る必要があります しかし 私のようなプロの天文学者は このような研究を行う 人的資源が限られており しかも ― ケプラーには他のミッションもあります

ですから もう一度繰り返して言いますと 再び市民科学者が加わって ― 窮地から救ってくれたことを 嬉しく思っています 今度は 裏庭に望遠鏡のある アマチュア天文家が 多く加わって 自分たちの機器で 星を毎晩観測し始めました 彼らの発見を是非とも見たいものです

私が感心したことは この星が決して コンピュータでは発見されなかったことです というのも このような現象を 探していなかったからです ワクワクすることに さらにデータが入ってきます これから始まる新しいミッションもあります 全天にある何百万もの星を 観測することです

こんな星がまた見つかったら それは何を意味するのでしょう? 逆に全く見つからなかったら それは何を意味するのでしょう?

どうも有難うございました

(拍手)

Extraordinary claims require extraordinary evidence, and it is my job, my responsibility, as an astronomer to remind people that alien hypotheses should always be a last resort.

Now, I want to tell you a story about that. It involves data from a NASA mission, ordinary people and one of the most extraordinary stars in our galaxy.

It began in 2009 with the launch of NASA's Kepler mission. Kepler's main scientific objective was to find planets outside of our solar system. It did this by staring at a single field in the sky, this one, with all the tiny boxes. And in this one field, it monitored the brightness of over 150,000 stars continuously for four years, taking a data point every 30 minutes. It was looking for what astronomers call a transit. This is when the planet's orbit is aligned in our line of sight, just so that the planet crosses in front of a star. And when this happens, it blocks out a tiny bit of starlight, which you can see as a dip in this curve.

And so the team at NASA had developed very sophisticated computers to search for transits in all the Kepler data.

At the same time of the first data release, astronomers at Yale were wondering an interesting thing: What if computers missed something?

And so we launched the citizen science project called Planet Hunters to have people look at the same data. The human brain has an amazing ability for pattern recognition, sometimes even better than a computer. However, there was a lot of skepticism around this. My colleague, Debra Fischer, founder of the Planet Hunters project, said that people at the time were saying, "You're crazy. There's no way that a computer will miss a signal." And so it was on, the classic human versus machine gamble. And if we found one planet, we would be thrilled. When I joined the team four years ago, we had already found a couple. And today, with the help of over 300,000 science enthusiasts, we have found dozens, and we've also found one of the most mysterious stars in our galaxy.

So to understand this, let me show you what a normal transit in Kepler data looks like. On this graph on the left-hand side you have the amount of light, and on the bottom is time. The white line is light just from the star, what astronomers call a light curve. Now, when a planet transits a star, it blocks out a little bit of this light, and the depth of this transit reflects the size of the object itself. And so, for example, let's take Jupiter. Planets don't get much bigger than Jupiter. Jupiter will make a one percent drop in a star's brightness. Earth, on the other hand, is 11 times smaller than Jupiter, and the signal is barely visible in the data.

So back to our mystery. A few years ago, Planet Hunters were sifting through data looking for transits, and they spotted a mysterious signal coming from the star KIC 8462852. The observations in May of 2009 were the first they spotted, and they started talking about this in the discussion forums.

They said and object like Jupiter would make a drop like this in the star's light, but they were also saying it was giant. You see, transits normally only last for a few hours, and this one lasted for almost a week.

They were also saying that it looks asymmetric, meaning that instead of the clean, U-shaped dip that we saw with Jupiter, it had this strange slope that you can see on the left side. This seemed to indicate that whatever was getting in the way and blocking the starlight was not circular like a planet. There are few more dips that happened, but for a couple of years, it was pretty quiet.

And then in March of 2011, we see this. The star's light drops by a whole 15 percent, and this is huge compared to a planet, which would only make a one percent drop. We described this feature as both smooth and clean. It also is asymmetric, having a gradual dimming that lasts almost a week, and then it snaps right back up to normal in just a matter of days.

And again, after this, not much happens until February of 2013. Things start to get really crazy. There is a huge complex of dips in the light curve that appear, and they last for like a hundred days, all the way up into the Kepler mission's end. These dips have variable shapes. Some are very sharp, and some are broad, and they also have variable durations. Some last just for a day or two, and some for more than a week. And there's also up and down trends within some of these dips, almost like several independent events were superimposed on top of each other. And at this time, this star drops in its brightness over 20 percent. This means that whatever is blocking its light has an area of over 1,000 times the area of our planet Earth.

This is truly remarkable. And so the citizen scientists, when they saw this, they notified the science team that they found something weird enough that it might be worth following up. And so when the science team looked at it, we're like, "Yeah, there's probably just something wrong with the data." But we looked really, really, really hard, and the data were good. And so what was happening had to be astrophysical, meaning that something in space was getting in the way and blocking starlight. And so at this point, we set out to learn everything we could about the star to see if we could find any clues to what was going on. And the citizen scientists who helped us in this discovery, they joined along for the ride watching science in action firsthand.

First, somebody said, you know, what if this star was very young and it still had the cloud of material it was born from surrounding it. And then somebody else said, well, what if the star had already formed planets, and two of these planets had collided, similar to the Earth-Moon forming event. Well, both of these theories could explain part of the data, but the difficulties were that the star showed no signs of being young, and there was no glow from any of the material that was heated up by the star's light, and you would expect this if the star was young or if there was a collision and a lot of dust was produced. And so somebody else said, well, how about a huge swarm of comets that are passing by this star in a very elliptical orbit? Well, it ends up that this is actually consistent with our observations. But I agree, it does feel a little contrived. You see, it would take hundreds of comets to reproduce what we're observing. And these are only the comets that happen to pass between us and the star. And so in reality, we're talking thousands to tens of thousands of comets. But of all the bad ideas we had, this one was the best. And so we went ahead and published our findings.

Now, let me tell you, this was one of the hardest papers I ever wrote. Scientists are meant to publish results, and this situation was far from that. And so we decided to give it a catchy title, and we called it: "Where's The Flux?" I will let you work out the acronym.

(Laughter)

So this isn't the end of the story. Around the same time I was writing this paper, I met with a colleague of mine, Jason Wright, and he was also writing a paper on Kepler data. And he was saying that with Kepler's extreme precision, it could actually detect alien megastructures around stars, but it didn't. And then I showed him this weird data that our citizen scientists had found, and he said to me, "Aw crap, Tabby. Now I have to rewrite my paper."

So yes, the natural explanations were weak, and we were curious now. So we had to find a way to rule out aliens. So together, we convinced a colleague of ours who works on SETI, the Search for Extraterrestrial Intelligence, that this would be an extraordinary target to pursue. We wrote a proposal to observe the star with the world's largest radio telescope at the Green Bank Observatory.

A couple months later, news of this proposal got leaked to the press and now there are thousands of articles, over 10,000 articles, on this star alone. And if you search Google Images, this is what you'll find.

Now, you may be wondering, OK, Tabby, well, how do aliens actually explain this light curve? OK, well, imagine a civilization that's much more advanced than our own. In this hypothetical circumstance, this civilization would have exhausted the energy supply of their home planet, so where could they get more energy? Well, they have a host star just like we have a sun, and so if they were able to capture more energy from this star, then that would solve their energy needs. So they would go and build huge structures. These giant megastructures, like ginormous solar panels, are called Dyson spheres.

This image above are lots of artists' impressions of Dyson spheres. It's really hard to provide perspective on the vastness of these things, but you can think of it this way. The Earth-Moon distance is a quarter of a million miles. The simplest element on one of these structures is 100 times that size. They're enormous. And now imagine one of these structures in motion around a star. You can see how it would produce anomalies in the data such as uneven, unnatural looking dips.

But it remains that even alien megastructures can not defy the laws of physics. You see, anything that uses a lot of energy is going to produce heat, and we don't observe this. But it could be something as simple as they're just reradiating it away in another direction, just not at Earth.

Another idea that's one of my personal favorites is that we had just witnessed an interplanetary space battle and the catastrophic destruction of a planet. Now, I admit that this would produce a lot of dust that we don't observe. But if we're already invoking aliens in this explanation, then who is to say they didn't efficiently clean up all this mess for recycling purposes?

(Laughter)

You can see how this quickly captures your imagination.

Well, there you have it. We're in a situation that could unfold to be a natural phenomenon we don't understand or an alien technology we don't understand. Personally, as a scientist, my money is on the natural explanation. But don't get me wrong, I do think it would be awesome to find aliens. Either way, there is something new and really interesting to discover.

So what happens next? We need to continue to observe this star to learn more about what's happening. But professional astronomers, like me, we have limited resources for this kind of thing, and Kepler is on to a different mission.

And I'm happy to say that once again, citizen scientists have come in and saved the day. You see, this time, amateur astronomers with their backyard telescopes stepped up immediately and started observing this star nightly at their own facilities, and I am so excited to see what they find.

What's amazing to me is that this star would have never been found by computers because we just weren't looking for something like this. And what's more exciting is that there's more data to come. There are new missions that are coming up that are observing millions more stars all over the sky.

And just think: What will it mean when we find another star like this? And what will it mean if we don't find another star like this?

Thank you.

(Applause)

Extraordinary claims require extraordinary evidence,/ and it is my job,/ my responsibility,/ as an astronomer to remind people/ that alien hypotheses should always be a last resort.//

突拍子もない主張には とてもしっかりした証拠が必要となります 宇宙人に原因を求める仮説は いかなる場合でも最後の手段であることを 人々に周知することが 天文学者としての私の仕事であり 責任です

Now,/ I want to tell/ you/ a story/ about that.//

ある実例を引き合いに出します

It involves data/ from a NASA mission,/ ordinary people and one of the most extraordinary stars/ in our galaxy.//

これには NASAのミッションで得られたデータと 一般の人々 それに 我が銀河系の最も変わった星が関係しています

It began in 2009/ with the launch of NASA's Kepler mission.//

2009年に NASAによるケプラー・ミッションが始まりました

Kepler's main scientific objective was to find planets outside of our solar system.//

その主たる科学的な目的は 太陽系の外にある惑星を探すことです

It did this/ by staring at a single field/ in the sky,/ this one,/ with all the tiny boxes.//

この写真は 天空のある視野に向けて取られたものです 個々の小さな四角が1つの視野です

And/ in this one field,/ it monitored the brightness of over 150,000 stars continuously/ for four years,/ taking a data point/ every 30 minutes.//

この1つの視野において 15万個以上の星の明るさを 30分毎にデータを取って 4年間にわたり 継続的に観測しました

It was looking for what astronomers call a transit.//

トランジットと呼ばれる現象を 探そうとしたのです

This is/ when the planet's orbit is aligned in our line of sight,/ just/ so that the planet crosses/ in front of a star.//

これは 惑星の軌道が観測線上に入り 惑星が星の前を横切ることを意味します

And when this happens,/ it blocks out/ a tiny bit of starlight,/ which you can see as a dip/ in this curve.//

この時 星の光をわずかに遮り それがこの曲線の落ち込みとして 観察されます

And so/ the team/ at NASA had developed very sophisticated computers/ to search for transits/ in all the Kepler data.//

NASAのチームは ケプラーから得られる全てのデータからトランジットを探し出す ― 非常に高性能なコンピューターを開発しました

At the same time of the first data release,/ astronomers/ at Yale were wondering an interesting thing:/ What if computers missed something?//

最初のデータが公開されると同時に イェール大の天文学者は ある興味深い疑念を抱きました もしコンピュータが「何か」を見逃したら?

And so/ we launched/ the citizen science project called Planet Hunters/ to have people look at the same data.//

そこで我々は 「プラネット・ハンターズ」という市民科学プロジェクトを立ち上げ 一般の人々にデータを見てもらうことにしました

The human brain has an amazing ability/ for pattern recognition,/ sometimes even better/ than a computer.//

人間の脳は素晴らしいパターン認識能力を持っており 時にはコンピュータを凌駕します

However,/ there was a lot of skepticism/ around this.//

しかし それについては 懐疑的な人も多くいました

My colleague,/ Debra Fischer,/ founder of the Planet Hunters project,/ said/ that people/ at the time were saying,/ "You're crazy.// There's no way/ that a computer will miss a signal."//

プラネット・ハンターズの創設者で 同僚のデブラ・フィッシャーは こんな批判を耳にしたと言っています 「バカなことを コンピュータが兆候を見逃すわけがない」

And so/ it was on,/ the classic human/ versus machine gamble.//

それは典型的な 人間対コンピュータの賭けでした

And/ if we found one planet,/ we would be thrilled.//

1つでも人間だけが惑星を見つけたら どれほど素晴らしいことでしょう

When I joined the team/ four years ago,/ we had already found a couple.//

4年前に私がチームに参加したとき 既に2つ見つけていました

And today,/ with the help of over 300,000 science enthusiasts,/ we have found dozens,/ and we've also found one of the most mysterious stars/ in our galaxy.//

これまでに30万人以上の 科学に情熱を持った人のおかげで 何十もの惑星を見つけています 我が銀河系で 最も謎めいた星の1つも 発見しました

So to understand this,/ let me/ show you/ what a normal transit/ in Kepler data looks like.//

これを理解していただくために ケプラーが観測した一般的な トランジットのデータをお見せします

On this graph/ on the left-hand side/ you have the amount of light, and on the bottom is time.//

このグラフの縦軸は光の量で 横軸は時間を示しています

The white line is light just/ from the star,/ what astronomers call a light curve.//

白い線は星から届いた光を意味しており 天文学者は光度曲線と呼んでいます

Now,/ when a planet transits a star,/ it blocks out/ a little bit of this light,/ and the depth of this transit reflects the size of the object itself.//

惑星が星の前を通過する時 少しだけ光を遮りますが この曲線の落ち込みの程度は 天体の大きさを反映しています

And so,/ for example,/ let's take Jupiter.//

では例として 木星を見てみましょう

Planets don't get much bigger/ than Jupiter.//

惑星は木星より はるかに大きくはなり得ません

Jupiter will make a one percent drop/ in a star's brightness.//

木星の通過は太陽の明るさを1%低下させます

Earth,/ on the other hand,/ is 11 times smaller/ than Jupiter,/ and the signal is barely visible/ in the data.//

一方 地球は木星の 11分の1程度の大きさしかなく データからその兆候を見分けることは ほとんど不可能です

So back/ to our mystery.//

では謎めいた星の話に戻ります

A few years ago,/ Planet Hunters were sifting through data/ looking for transits,/ and they spotted a mysterious signal/ coming from the star KIC 8462852.//

数年前 プラネット・ハンターズが トランジットを探そうとデータを分析中に 恒星KIC 8462852から届く 奇妙な信号を見出しました

The observations/ in May of 2009 were the first/ they spotted,/ and they started talking/ about this/ in the discussion forums.//

2009年5月に初めて発見されてから 様々な議論の場で このことが話題に上るようになりました

They said/ and object like Jupiter would make a drop/ like this/ in the star's light,/ but they were also saying it was giant.//

木星のような天体が 星の光を減光しているのだろうが それにしても巨大な天体だと語られました

You see,/ transits normally only last/ for a few hours,/ and this one lasted for almost a week.//

トランジットは通常 数時間しか続きません しかし これは1週間近くも継続したのです

They were also saying/ that it looks asymmetric,/ meaning that/ instead of the clean, U-shaped dip/ that we saw with Jupiter,/ it had this strange slope/ that you can see on the left side.//

それに曲線が非対称であることも 指摘されました 木星の場合 きれいなU文字型に 減光します 左側の方では 曲線が奇妙にも傾斜しています

This seemed to indicate/ that/ whatever was getting in the way/ and blocking the starlight was not circular/ like a planet.//

これが示唆するところは 通過し 星の光を遮るものが何であれ 惑星のような球形では ないということでした

There are few more dips/ that happened,/ but for a couple of years,/ it was pretty quiet.//

減光がさらに何度か観測されましたが その後数年間は 何も起こりませんでした

And then/ in March of 2011,/ we see this.//

そして2011年の3月に こんなことが起きたのです

The star's light drops/ by a whole 15 percent,/ and this is huge/ compared/ to a planet,/ which would only make a one percent drop.//

星の光の強さが15%も下がりました これは1%程度しか 減光させない惑星に比べ 非常に大きな変化です

We described this feature/ as both smooth/ and clean.//

この曲線は滑らかで 明瞭でなものとして記録されました

It also is asymmetric,/ having a gradual dimming/ that lasts almost a week,/ and then/ it snaps right back/ up/ to normal/ in just a matter of days.//

非対称でもあり ほぼ1週間かけて 徐々に減光していき その後 わずか数日で また元の状態に戻りました

And again,/ after this,/ not much happens/ until February of 2013.//

この時も その後 目立ったことが 2013年2月まで起こりませんでした

Things start to get really crazy.//

そして とても変なことが起こり始めます

There is a huge complex of dips/ in the light curve/ that appear,/ and they last/ for like a hundred days,/ all the way up/ into the Kepler mission's end.//

大規模で複雑な形をした減光が 光度曲線に出現し ケプラーミッションが終わる時まで 100日程も続いたのです

These dips have variable shapes.//

減光パターンは様々な形をとっていました

Some are very sharp,/ and some are broad,/ and they also have variable durations.//

鋭い形のものから 幅のあるものもあり 期間も様々でした

Some last just/ for a day or two,/ and some/ for more/ than a week.//

1~2日しか続かないものもあれば 1週間以上続くものもありました

And there's also up and down/ trends/ within some of these dips,/ almost/ like several independent events were superimposed on top of each other.//

減光の間にも光度が強弱することもあり まるでいくつかの異なる事象が 重なり合っているようでした

And/ at this time,/ this star drops in its brightness/ over 20 percent.//

この時には光度が20%以上も 落ち込みました

This means/ that/ whatever is blocking its light has an area of over 1,000 times the area of our planet Earth.//

これは 光を遮るものが何であれ 地球の面積の千倍以上も あることを意味します

This is truly remarkable.//

実に特筆すべきことです

And so/ the citizen scientists,/ when they saw this,/ they notified the science team/ that they found something weird enough/ that it might be worth/ following up.//

市民科学者たちが これを観測した時 何かとても奇妙で 観測を続ける価値があるものを発見したと 科学者のチームに通報しました

And so/ when the science team looked at it,/ we're like,/ "Yeah,/ there's probably/ just something wrong/ with the data."//

そこで科学者のチームが データを見ましたが 「たぶん データの問題だろう」 と考えました

But we looked really,/ really,/ really hard,/ and the data were good.//

しかし とても注意深くデータを 確かめてみると データは正常でした

And so/ what was happening had to be astrophysical,/ meaning/ that something/ in space was getting in the way/ and blocking starlight.//

天体物理学的なことが起こっているのに ちがいありません つまり 宇宙空間を何かが通過し 星の光を遮っているのです

And so/ at this point,/ we set out/ to learn everything/ we could about the star/ to see/ if we could find any clues/ to/ what was going on.//

そこで この時 何が起きているのか 手がかりを得るために この星に関するあらゆることを 調べ始めました

And the citizen scientists/ who helped us/ in this discovery,/ they joined along/ for the ride/ watching science/ in action firsthand.//

この発見に協力してくれた市民科学者達は この動きに加わり 科学的な活動を 直接 目にすることになりました

First,/ somebody said,/ you know,/ what if this star was very young/ and it still had the cloud of material/ it was born from surrounding it.//

1つ目に ある人はこの星がとても若く 今でも星形成の元となる ― 物質の雲が 周囲を取り囲んでいるのではないかと唱えました

And then/ somebody else said,/ well,/ what if the star had already formed planets,/ and two of these planets had collided,/ similar/ to the Earth-Moon/ forming event.//

別の人は 恒星系には惑星が既に形成されており その内の2つが衝突したのではと 主張しました 地球 ― 月の形成と同様な事象です

Well,/ both of these theories could explain part of the data,/ but the difficulties were/ that the star showed no signs of being young,/ and there was no glow/ from any of the material/ that was heated up/ by the star's light,/ and you would expect this/ if the star was young/ or/ if there was a collision/ and a lot of dust was produced.//

このような仮説はデータの一部を 説明できるかもしれませんが 問題は若い星である兆候もなく 星の光に熱せられることによって 発するはずの光も観測されていません これは 星が若かったり 衝突により 大量の塵が生成されれば 観測されると期待されるものです

And so/ somebody else said,/ well,/ how about a huge swarm of comets/ that are passing by this star/ in a very elliptical orbit?//

また別の人は 非常に扁平した楕円軌道を描く 彗星の大集団が星の近くを通り過ぎるという 考えはどうかと言いました

Well,/ it ends up/ that this is actually consistent/ with our observations.//

それは実際 観測データに 整合させることができます

But I agree,/ it does feel a little contrived.//

確かにそうですが ちょっと 無理やり作った感じがします

You see,/ it would take hundreds of comets/ to reproduce/ what we're observing.//

観測データと合致させるには 何百もの彗星を 想定しなければなりません

And these are only the comets/ that happen to pass/ between us and the star.//

しかも我々と星の間を 通過する彗星だけを数えたもので

And so/ in reality,/ we're talking/ thousands/ to tens of thousands of comets.//

実際には何千から何万もの彗星が あることになります

But of all the bad ideas/ we had,/ this one was the best.//

それでも数ある出来の悪い仮説の中では 最善のものなので

And so/ we went ahead/ and published our findings.//

これを取り上げて公表することにしました

Now,/ let me/ tell you,/ this was one of the hardest papers/ I ever wrote.//

正直なところ これは今まで私が書いた論文の中で 最も悩ましいものでした

Scientists are meant to publish/ results,/ and this situation was far from that.//

科学者は結果を 公表しようとするものですが これは それから程遠いものです

And so/ we decided to give/ it/ a catchy title,/ and we called it:/ "Where's The Flux?"//

そこで 我々は人々の気を引きそうな 題名をつけることにしました 「光量変化の起源は?」

I will let/ you work out/ the acronym.//

何の符牒かは想像にお任せします

(笑)[WTF(なんてこった)]

So this isn't the end of the story.//

話はこれで終わりではありません

Around the same time/ I was writing this paper,/ I met with a colleague of mine,/ Jason Wright,/ and he was also writing a paper/ on Kepler data.//

私がこの論文を書いていた頃 研究仲間の ジェイスン・ライト氏に会いました 彼もケプラーのデータに関する 論文を書いていました

And he was saying/ that with Kepler's extreme precision,/ it could actually detect alien megastructures/ around stars,/ but it didn't.//

彼は ケプラーの非常に高い 測定精度でもってすれば 星の周りにある 宇宙人が造った 巨大構造物も検出できるだろうが 検出されていないと言いました

And then/ I showed him/ this weird data/ that our citizen scientists had found,/ and he said to me,/ "Aw crap,/ Tabby.//

そこで市民科学者達が見つけ出した この奇妙なデータを彼に見せると 彼はこう言ったのです 「タビー 何てことだ

Now/ I have to rewrite/ my paper."//

僕は論文を書き直さなければならない」

So yes,/ the natural explanations were weak,/ and we were curious now.//

自然現象としての説明は 十分ではなかったので 我々は好奇心に駆られました

So we had to find/ a way/ to rule out/ aliens.//

でも まずは宇宙人仮説を否定する 理屈を見出さなければなりません

So together,/ we convinced a colleague of ours/ who works on SETI,/ the Search/ for Extraterrestrial Intelligence,/ that this would be an extraordinary target/ to pursue.//

2人で協力して SETI(地球外知的生命体探査)に 関わっている研究仲間達に これは探求価値のある特別な研究目標に なると説得しました

We wrote a proposal/ to observe the star/ with the world's largest radio telescope/ at the Green Bank Observatory.//

グリーンバンク観測所にある 世界最大の電波望遠鏡を使って この星を観測するという提案書を書きました

A couple months later,/ news of this proposal got leaked to the press/ and now/ there are thousands of articles,/ over 10,000 articles,/ on this star alone.//

数か月後に この提案書のことがメディアに漏れて 今や この星のことだけで 何千 いや 1万件以上の記事が 書かれています

And/ if you search Google Images,/ this is/ what you'll find.//

グーグルで画像検索すると これが見つかります

Now,/ you may be wondering,/ OK,/ Tabby,/ well,/ how do aliens actually explain this light curve?//

「タビー どうやったら宇宙人が この光度曲線を作り出すのか 悩んでいるね?」

OK,/ well,/ imagine a civilization/ that's much more advanced/ than our own.//

我々より遥かに進んだ文明を 想像してみましょう

In this hypothetical circumstance,/ this civilization would have exhausted the energy supply of their home planet,/ so/ where could they get more energy?//

この仮想的な状況では この文明は自分たちの惑星の エネルギー資源を使い尽したのかもしれません ではどこから エネルギーを 得るのでしょう?

Well,/ they have a host star just/ like we have a sun,/ and so/ if they were able to capture more energy/ from this star,/ then/ that would solve their energy needs.//

彼らには我々の太陽のように 母なる星があるので この星からもっとエネルギーを 取り出すことが出来たのならば エネルギー問題は解決することでしょう

So/ they would go and build huge structures.//

そこで宇宙空間に出て 巨大な構造物を造ります

These giant megastructures,/ like ginormous solar panels,/ are called Dyson spheres.//

ばかでかい太陽光パネルのような この巨大な構造物を ダイソン球体と呼びましょう

This image above are lots of artists/' impressions of Dyson spheres.//

この画像は ダイソン球体の 画家による想像図です

It's really hard/ to provide perspective/ on the vastness of these things,/ but you can think of it/ this way.//

その巨大さを想像できるように 描くことはとても難しいことですが こんな風に考えてみて下さい

The Earth-Moon distance is a quarter of a million miles.//

地球と月の間の距離は 約40万キロメートルです

The simplest element/ on one of these structures is 100 times/ that size.//

これらの構造体のうち もっとも単純なものでさえも その100倍ほどの大きさがあります

They're/ enormous.//

巨大です

And now imagine one of these structures/ in motion/ around a star.//

これらの構造体の1つが星の周りを 周回しているところを想像すれば

You can see/ how it would produce anomalies/ in the data/ such as uneven, unnatural looking dips.//

平坦でなく 不自然な傾斜をもった 異常なデータが生成されることが 分かるでしょう

But it remains/ that even alien megastructures can not defy the laws of physics.//

しかし それでも 宇宙人の巨大構造は 物理法則に逆らうことはできません

You see,/ anything/ that uses a lot of energy is going to produce/ heat,/ and we don't observe this.//

大量のエネルギーを消費すれば 熱を発生しますが それは観測されていません

But it could be something/ as simple/ as they're just reradiating/ it away/ in another direction,/ just not at Earth.//

でも それは単に 放射が地球ではなく 別の方向に向けられていると 考えることもできます

Another idea/ that's one of my personal favorites is/ that we had just witnessed an interplanetary space battle and the catastrophic destruction of a planet.//

別の考えは 私の個人的な好みですが ― 惑星間戦争が起きていて 破滅的な惑星の破壊を 目撃しているのに 過ぎないというものです

Now,/ I admit/ that this would produce a lot of dust/ that we don't observe.//

正直言えば この場合 多くの塵を産み出すことになりますが これは観測されていません

But/ if we're already invoking/ aliens/ in this explanation,/ then/ who is to say they didn't efficiently clean up/ all this mess/ for recycling purposes?//

でも宇宙人を想定した話なので リサイクルのために このゴミを 効率よくかき集めたとも 言えなくも ないですね

(笑)

You can see/ how this quickly captures your imagination.//

考え出すと 想像力をどんどん掻き立てられますね

Well,/ there/ you have it.//

まあ そんなところです

We're in a situation/ that could unfold to be a natural phenomenon/ we don't understand/ or an alien technology/ we don't understand.//

今のところ 行き着くところは 我々の知らぬ自然現象か 我々が理解していない 宇宙人の技術といったところです

Personally,/ as a scientist,/ my money is on the natural explanation.//

個人的には 科学者として 自然現象の方に賭けます

But don't get me wrong,/ I do think/ it would be awesome/ to find aliens.//

でも誤解しないで下さい 宇宙人を発見できたら素晴らしいと思います

Either way,/ there is something new/ and really interesting/ to discover.//

何れにしろ 発見できたら 新しく とても興味深い何かです

So/ what happens next?//

次にやるべきことは?

We need to continue to observe/ this star/ to learn more/ about what's happening.//

この星を引き続き観測して 何が起こっているのか もっと知る必要があります

But/ professional astronomers,/ like me,/ we have limited resources/ for this kind of thing,/ and Kepler is on/ to a different mission.//

しかし 私のようなプロの天文学者は このような研究を行う 人的資源が限られており しかも ― ケプラーには他のミッションもあります

And I'm happy/ to say/ that once again,/ citizen scientists have come in/ and saved the day.//

ですから もう一度繰り返して言いますと 再び市民科学者が加わって ― 窮地から救ってくれたことを 嬉しく思っています

You see,/ this time,/ amateur astronomers/ with their backyard telescopes stepped up immediately/ and started observing/ this star nightly/ at their own facilities,/ and I am so excited/ to see/ what they find.//

今度は 裏庭に望遠鏡のある アマチュア天文家が 多く加わって 自分たちの機器で 星を毎晩観測し始めました 彼らの発見を是非とも見たいものです

What's amazing/ to me is/ that this star would have never been found by computers/ because we just weren't looking for something/ like this.//

私が感心したことは この星が決して コンピュータでは発見されなかったことです というのも このような現象を 探していなかったからです

And what's more exciting is/ that there's more data/ to come.//

ワクワクすることに さらにデータが入ってきます

There are new missions/ that are coming up/ that are observing millions/ more stars all/ over the sky.//

これから始まる新しいミッションもあります 全天にある何百万もの星を 観測することです

And just think:/ What will it mean/ when we find another star/ like this?//

こんな星がまた見つかったら それは何を意味するのでしょう?

And what will it mean/ if we don't find another star/ like this?//

逆に全く見つからなかったら それは何を意味するのでしょう?

Thank you.//

どうも有難うございました

(拍手)

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

astronomer

天文学者

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

hypothesis

仮説,仮定,前提

resort

《『resort』『to』+『名』(do『ing』)+『for』+『名』》(…に…を)やむを得ず訴える(頼る)

《『resort』 『to』+『名』》(…へ)よく行く,しげしげと通う

〈C〉『行楽地』,『保養地』

〈C〉(人が)よく集まる場所《+『of』+『名』》

〈C〉頼りになる人(物),頼みの網

〈U〉(…に)頼ること,訴えること《+『to』+『名』》

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

datum

dataの単数形

既知の事実

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

planet

『惑星』,遊星

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

solar system

太陽系

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

sky

『空』,上空

《しばしば複数形で》空模様,天候,気候

《しばしば複数形で》『天国』,天

〈ボール〉‘を'高く打ち上げる

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

brightness

輝き;明るさ;(自の)あざやかさ

data

『資料』,事実;情報

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

transit

通過,通行

(…の)輸送,運搬《+of+名》

天体が子午線を横切ること,(小天体が)他の天体を横切ること

〈天体が〉〈太陽面〉‘を'通過する

orbit

(天体・人工衛星の)『軌道』;軌道の1周

(活動・影響・知識の)範囲

(軌道に沿って)…‘の'周りを回る

〈人工衛星〉‘を'軌道に乗せる

軌道に沿って回る,軌道に乗る

align

…'を'一列に並べる,整列させる

(…と)…'を'提携させる,連合させる《+『名』+『with』+『名』》

一列に並ぶ

(…と)提携する《+『with』+『名』》

line of sight

(銃の)照準線

crosse

クロス(ラクロス(lacrosse)競技用のラケット)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

starlight

星明かり,星の光

=starlit

dip

(水などに)…‘を'『ちょっと浸す』,さっとつける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(中の物を取り出すために)(…に)〈手・バケツ・ひしゃくなど〉‘を'入れる《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'浸して染める

(…から)…‘を'すくい出す,くみ出す,すくい上げる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈旗など〉‘を'ちょっと下げてまたすぐ上げる

(…に)『ちょっとつかる』,さっと潜る《+『into』+『名』》

下がる,沈む

〈土地・道路などが〉下に傾く

(液体や容器に)手(さじなど)を突っ込んで取り出す《+『into』+『名』》

(ある問題を)ちょっと調べる,のぞく;(本などを)拾い読みする《+『into』+『名』》

〈C〉《話》ちょっと浸す(浸る)こと,一溶び

〈C〉(スープなどの)一すくい;一くみ

〈U〉(クラッカーを浸す)味付けソース;(染色などの)浸液;(羊を洗う)消毒液

〈C〉(土地・道路の)傾斜,下り坂;沈下,くぼみ

〈C〉(値段の)下落

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

computer

『計算機』;『電子計算機』

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

hunter

(また『huntsman』)『ハンター』,狩猟家

猟八;(特にキツネ狩りの)猟馬

(…の)追求者;(…を)探求する人《+『for』(『after』)+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

skepticism

懐疑,懐疑論;無神論

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

founder

創設者,設立者

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

classic

(一つの分野の中で)『規範となる』,典型的な;第1級の

伝統的な,由緒のある(traditional)

(型・様式などについて)単純で洗練された

古典の;古典的な(classical)

〈C〉(一つの分野の中で)『規範』(『模範』)『となる作品』,代表作

〈C〉代表的芸術家,古典的作家

《the classics》《しばしばC-》古典文学

〈C〉伝統的な(由緒ある)行事

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

gamble

(…で)『かけごとをする』,とばくをする《+『at』+『名』》;(…に)かける《+『in』(『on』)+『名』》

(…にかけて)のるかそるかの冒険をする《+『on』+『名』》;(…をかけて)一か八がやってみる《+『with』+『名』》

(…に)〈金・名誉など〉‘を'『かける』《+『名』〈金など〉+『on』+『名』》

…‘を'かけごとで失う,とばくでする《+『away』+『名,』+『名』+『away』》

『かけごと』,『ばくち』

《a ~》一か八かの冒険

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

enthusiast

…狂;(…に)熱中している人《+『about』+『名』》

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

graph

グラフ,図表

left-hand

《名詩の前にのみ用いて》

左側の,左方の

左手による,左手の

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

sift

〈粉・砂・灰など〉‘を'『ふるいにかける』

…‘を'入念に調べる

ふるい分けをする

(ふるい,すき間を通して)ぱらぱらと降りかかる

(…を)入念に調べる《+『through』+『名』》

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

forum

《the Fo・rum》(古代ローマの)大広場,市場(商業取引や裁判・政治などの集会所として用いられた)

〈C〉(公開討論・批判などの)広場,フォーラム

〈C〉討論会

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

instead

『その代りとして』,それよりも

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

slope

『傾斜する』,坂になる

…‘を'傾斜させる,‘に'勾配をつける

〈C〉『坂』,斜面,スロープ

〈C〉〈U〉『勾配(こうばい)』,傾斜

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

circular

『円形の』,丸い

回転して動く

循環的な,旋回する;回遊する

(公衆に配布する)案内状,広告ビラ

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

smooth

(表面が)『滑らかな』,すべすべした;『平らな』平坦(へいたん)な

(動きが)円滑な,揺れのない

(物事が)すらすら運ぶ,順調な,平隠な

(味など)滑らかな;(練り粉など)つぶつぶ(むら)のない

愛想のよい,取り入るような

…‘を'『滑らかにする』,平らにする,〈髪など〉‘を'なでつける《+『out(down)』+『名,』+『名』+『out(down)』》

〈物事〉‘を'容易にする,円滑にする《+『away(out)』+『名,』+『away(out)』》

〈人・気持ちなど〉‘を'静める,和らげる《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

滑らか(平ら)になる;隠やかになる《+『down』》

=smoothly

gradual

『段階的な』,漸次の,徐々の

(勾配(こうばい)が)ゆるやかな

snap

『パチン』(『ポキン』,『カチッ』,『ピシッ』)『と音をたてる』・〈木の枝などが〉『ポキッと折れる』,〈糸などが〉プツンと切れる・〈戸・ふた・カギなどが〉パチン(カチッなど)と音をたてて(…の状態に)なる《+『形』〈補〉》・(…に)ぱくっとかみつく《+『at』+『名』》・…‘を'『パチン(ピシッ)と音をさせる』・…‘を'ポキッと折る,プツンと切る;…‘を'パチッと締める・〈命令・応答など〉‘を'ピシッと言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》・《話》〈スナップ写真〉‘を'撮る・〈C〉『ポキッと折れる音』,プツンと切れる音;ビシャッと閉まる音・〈C〉(衣服などの)『スナップ』,留め金

〈C〉ぱっと飛びつくこと(かみつくこと,ひっつかむこと) ・〈C〉(急に襲う)一時の寒気・〈C〉(薄くてぱりぱりとした)ショウガ入りクッキー・=snapshot・〈U〉《話》活気,精力・〈C〉《単数形で》《話》容易なこと,楽な仕事・《話》即座の,急になされた・《話》容易な,楽な・どんぴしゃり,バッチリ

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

days

たいてい昼間は

February

『2月』(《略》『Feb.』)

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

variable

『変わりやすい』,一定しない,気まぐれの

変えられる,可変の,調節できる

《英》《遠回しに》(演技などが)むらがある

変化するもの,変化しやすいもの

(数学で)変数

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

sharp

(刃・先端が)『鋭い』,よく切れる,よく突きささる

(頂上などが)先がとがっている

(道路などが)『急な』,急カーブの,急こう配の

(言葉などが)『厳しい』,辛らつな

(痛みが)『鋭い』,激しい;(寒さなどが)激しい,身を切るような

(食物が)ぴりっとする,辛い

(音が)鋭い,高い

(輪郭などが)はっきりした,くっきりした

(感覚・頭が)鋭い

抜け目のない,すばしこい

油断のない,用心深い

(動作が)速い,機敏な,きびきびした

(身なりの)いきな,スマートな

《名詞の後にのみ用いて》(音が)シャープの,嬰(えい)音の;調[記]号がシャープ(#)の

《名詞の後にのみ用いて》(時間を)きっかり,正碓に

鋭く;急に;油断なく

(音楽で)半音高く

シャープ,嬰音

シャープ記号(#)

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

duration

(時間の)持続,存続,継続

存続期間,持続時間

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

superimpose

〈ある物〉‘を'(…の)上に置く(重ねる)《+名+on(upon, over)+名》

(フイルムに)字幕‘を'焼きつける

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

notify

〈人〉‘に'『知らせる』,通報する(inform)

weird

起自然的な,不思議な,気味の悪い

『話』変な,妙な

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

probably

『たぶん』,『おそらく』

astrophysical

天体物理学の

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

firsthand

直接の,じかに得た

直接に,じかに

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

collide

(…と)『ぶつかる』,衝突する《+『with』(『against』)+『名』》

〈意志・利害・犠的などが〉(…と)一致しない,〈人が〉(…と)衝突する《+『with』+『名』》

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

glow

(炎を上げずに)『赤々と燃える』

光を放つ,輝く

〈花・木の葉などが〉燃えるような色を呈する

(運動後などに)〈顔・体が〉『ほてる』,ぽかぽかする,紅潮する

(感情・誇りなどで)燃える,熱する《+『with』+『名』》

(高温の炎が出す)『輝き』

(色彩の)『燃えるような鮮やかさ』

《時にa ~》(体の)『ほてり』,(顔の)紅潮

(感情の)高まり,熱情

満足感,喜び

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

dust

〈U〉『ちり』,ほこり

《a ~》土煙,砂ぼこり

〈U〉粉末,粉

《the ~》《文》遺骨,なきがら

〈U〉(死後の)土

〈U〉屈辱,恥

〈U〉つまらぬもの

…‘の'『ちりを払う』,ごみをふき取る《+『名』+『off』(『down』),+『off』(『down』)+『名』》;(…から)…‘を'払う《+『名』+『from』+『名』》

(粉などを)…‘に'振り掛ける《+『名』+『with』+『名』》

(家具などの)ほこりを払う

swarm

(大きな一団となって飛んで(動いて)いる昆虫などの)『群れ』《+of+名》

(人・動物・物の)『群れ』,多数《+of+名》

〈ミツバチが〉巣分かれする,分封する

『群れをなして動く』

〈場所が〉(で…)一杯になる,あふれる《+with+名》

comet

『慧星』,ほうき星

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

elliptical

長円の

省略の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

consistent

『矛盾のない』

(主義・考え方などが)不変の,(人が)節操のある

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

contrived

人工的な,不自然な,作り物の

reproduce

〈場面など〉‘を'『再現する』,〈音など〉‘を'再生する

…‘を'『複製する』,『複写する』

〈動物が〉〈子孫〉‘を'生む,〈植物が〉〈同類〉‘を'繁殖させる

〈動植物が〉繁殖する

〈芸術作品などが〉複製(再生)できる

observing

注意ぶかい,観察力の鋭い

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

wrote

write の過去

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

catchy

調子がおもしろくて覚えやすい

引っ掛かりやすい(tricky)

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

flux

流動,流れ;上げ潮

絶え間ない変化,流転(るてん)

融剤,フラックス

(流体・粒子・エネルギーの)流量,流束,流動率

(電気・磁気の)束(そく)

(体内の液体の)異常流出,異常排出

acronym

かしら文字語(数語の最初の1字を組み合わせた語;通例は普通の名詞のように発音される;『NATO』=North Atlantic Treaty Organization)

laughter

『笑い』,笑い声

Jason

イアソン(ギリシア神話で金の羊毛を捜しに大船アルゴーで遠征した英雄)

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

aw

(抗議・嫌悪などを表して)おお,うわあ

crap

〈U〉うんこ,くそ・糞

《a~》うんこをすること

〈U〉ほら,たわごと

〈U〉がらくた,ごみ

うんこをする

ふん,ばかばかしい

tabby

とら猫,しま猫(灰色か茶色の毛に黒ずんだしま模様や斑点(はんてん)がある)

雌猫

rewrite

…‘を'『書き直す』

《米》〈記者からの報告〉‘を'新聞比事に書き直す

書き直されたもの

《米》(書き直された)記事

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

explanation

〈U〉〈C〉(…の)『説明』,解説,弁明《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)説明(弁明)となる事(物)《+『of』(『for』)+『名』》

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

convince

〈人〉'を'『納得させる』

extraterrestrial

地球外の,大気圏外の

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

proposal

〈U〉『提案すること』;〈C〉『提案されたこと』

〈C〉結婚の申し込み,プロポーズ

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

telescope

『望遠鏡』

(望遠鏡の筒のように順次に)…‘を'はめ込む,たたみ込む

(…に)…‘を'短縮する,圧縮する(compress)《+名+into+名》

順次にはまり込む,(衝突で)折り重なる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

observatory

(自然現象,特に天体の)観察所

展朋台

leak

〈U〉〈C〉(水・空気・ガス・光などが)漏れること

〈C〉『漏れ口』,漏れ穴

〈C〉(秘密などの)漏えい《+『of』+『名』》

〈船・屋根・容器などが〉漏る

(…から,…の中へ)〈水・空気・ガス・光など〉漏れる《+『from』(『into』)+『名』》

〈秘密などが〉漏えいする《+『out』》

〈水・空気・ガス・光など〉‘を'漏らす

(…に)〈秘密など〉‘を'漏らす《+『名』+『to』+『名』》

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

advanced

進出した,前進した

進歩した

上級の,高等の

(時が)進んだ,進行した

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

exhaust

《しばしば受動態で》(…で)〈人〉‘を'『疲れ果てさせる』,消耗させる《+『名』〈人〉+『by』(『from, with』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈蓄え・体力など〉‘を'『使い果たす』

…‘を'研究し尽くす,論じ尽くす

(…から)〈空気・水・ガスなど〉‘を'抜き出す,からにする《+『名』+『from』+『名』》

(空気・水・ガスなどを)…‘から'抜き出す《+『名』+『of』+『名』》

〈U〉(エンジンなどからの)排気

(またexhaust gas, exhaust fumes)〈U〉排気ガス

(またexhaust pipe)〈C〉排気管

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

impression

〈C〉〈U〉(…に与える)『印象,感銘』《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物についての)『感じ』《+『of』+『名』》

〈U〉(漠然とした)感じ,考え

〈C〉(圧力などでできた)(…の)跡,刻印,印(mark)《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)まね《+『of』+『名』》

〈C〉印刷,刷り;(原版の)…刷

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

vastness

〈U〉 広大さ,ばく大

〈C〉《複数形》広大な広がり

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

enormous

『巨大な』,ばく大な

motion

〈U〉『動くこと,運動』,運行,移動

〈C〉『動作』;身ぶり,合図

〈C〉(議会などの)『動議』,提案;)法廷での)申請,申し立て

《しばしば副詞[句]を伴って》〈人など〉‘に'『身振りで合図をする』

『身振りで合図する』:《『motion to(for)』+『名』+『to』 do・・・に・・・するよう身振りで合図する》

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

anomaly

〈U〉〈C〉変則,例外;異常

〈C〉変則的な事態,異例な人(物)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

uneven

まっすぐでない,平行でない

(表面などが)平らでない,なめらかでない,でこぼこのある

(性質・色・形などが)一様でない,むらのある

りつ合わない,かたよった,不公平な

奇数の(odd)

unnatural

不自然な;異常な

人情に反する,極悪非道の

人工的な,わざとらしい(artificial)

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

defy

《『defy』+『名』+『to』 do》(…してみよと)〈人〉に『挑む』,挑戦する

…'を'『無視する』,ものともしない

〈物事が〉…'を'『拒む』,受け付けない

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

physics

『物理学』

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

interplanetary

(太陽系の)惑星間の

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

catastrophic

悲劇的な,大異変の,破滅的な

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

invoke

(救いを求めて)〈神〉‘に'呼びかける,祈願する

…‘を'懇願する

〈悪魔など〉‘を'呼び出す

〈法律など〉‘に'訴える

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

recycle

〈廃物など〉‘を'再利用する

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

amateur

(専門家に対して)アマチュア,しろうと

愛好者,ファン

未熟者,未経験者

アマチュアの,しろうとの

backyard

裏庭

家の後ろの

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

nightly

夜の,夜間の;毎晩の,夜ごとの

毎晩,夜ごとに

facility

〈U〉『容易さ』,便利さ

〈C〉〈U〉(…の)能力,(…する)才能《+『in』(『for』)+『名』(do『ing』),『with』+『名』》

〈C〉便,便宜;《複数形で》(…のための)施設,設備《+for+名》

excited

興奮した

exciting

(物事が)『興奮させる』

applause

『拍手かっさい』;称賛

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