TED日本語 - アレックス・キップマン: ホログラム時代の未来にあるもの

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

実現の近いものから遙か先の未来像まで入り交じったこの想像力を刺激されるデモで、画面のないデジタル世界の可能性を探検しましょう。HoloLensヘッドセットを付けたアレックス・キップマンがここで披露するビジョンは、現実の世界に3次元ホログラムを持ち込んで人間の認識力を拡張し、デジタルコンテンツを触り、感じることができるようにしようというものです(最後にTEDのヘレン・ウォルターズによる質疑があります)。

Script

数千年後の未来 コンピュータが登場した 世紀のことは 魅力的かつ奇妙な時代として 振り返られることでしょう 歴史上唯一 人類が 2次元空間に限定されて生き 自分が機械であるかのように テクノロジーに接していた時代です 悠久の時の中の この100年の特異な期間に 人類は画面の反対側から コミュニケーションや 娯楽や 生活の切り盛りを していました

今日 私たちは多くの時間を 画面を覗いたりタップしたりして過ごしています 人間同士の付き合いは どうなってしまったのでしょう? 皆さんはどうか 知りませんが 私はこの画面とピクセルでできた 2次元の世界にいるのを窮屈に感じます まさにこの制限と 人と繋がりたいという欲求が クリエーターとしての私の 刺激の源になっています 端的に言うなら 新しい現実を 作り出したいんです テクノロジーが人を互いに 限りなく近づけてくれ 機械ではなく 人間がすべての 中心にある現実です

私たちが見 触れ 感じることを テクノロジーが把握している世界を夢見ています テクノロジーが私たちの 邪魔をすることなく ありのままの私たちを 受け入れてくれる世界です 人の道の上にある テクノロジーを 夢見ています 人間が人間らしく振る舞い 自然なやりとりができるようにする テクノロジーや製品を 私たちは経験しています 音声操作や 生体認証のような

ここにあるのは 進化の次の段階です Microsoft HoloLens(ホロレンズ) 初の完全自立型 ホログラフィック・コンピュータです 3次元ホログラムを この世界の中に出現させ 通常の認識能力を越えて 日常の体験を増強します 私は別に遠い未来の話を しているのではありません 現在の話をしています ボルボのような自動車会社は 既にHoloLensを使って これまでとは違うやり方で 車のデザインをしています ケース・ウェスタンなどの大学では HoloLensで医学部生が学ぶ方法を変えています そして私の お気に入りの例ですが NASAでは科学者が HoloLensを使い ホログラムによって 惑星を探査しています

ここで重要な点は ホログラムを この世界に持ち込むというのは 新しいデバイスや より優れたコンピュータ というだけにとどまらず 従来のコンピュータにおける 2次元の檻からの解放を 意味するということです

こんな風に考えてください 時間軸をずらすと 私たちは コンピュータにおいては洞穴人のようなものです 木炭を発見したばかりで 洞窟の壁に最初の棒人形を 描き始めたところです これは私が日々 自分の仕事で 取っている観点です これからの数分間 皆さんにも同じ観点で このデモを見ていただければ と思います

私がHoloLensを 装着している間に 機器構成を 説明しておきましょう これは私たちの行ってきた HoloLensのデモの中でも 最もリスクの高いものです そして それをやるのに TED以上の場はないでしょう 間もなく私は このステージ上に 皆さんの姿と 同じくらいに明瞭な ホログラムを 見ることになります 同時に 今ステージに入ってきた 特別なカメラの映像によって 皆さんにも 一緒に それを体験してもらいます

では始めましょう 私たちの旅を始めるのに コンピュータの2次元洞窟より 相応しい場所があるでしょうか この新しいレンズを通して 周りの世界を探検し コンピュータの世界を 新しい視点で理解しましょう

コンピュータの宇宙は素晴らしく 同時に原始的です それは因果律に基づく宇宙です 開発者として私たちは 原因となるものを考え 様々な結果をプログラムします アイコンのダブルクリックは原因で アプリケーションが開くのは結果です 我々の住む 物質的な宇宙と比べると これは制限が強すぎます 我々の宇宙は デジタルではなく アナログだからです 宇宙は 0か1か 真か偽か 黒か白か とは考えません 私たちは量子力学が 支配する世界にいます 同時に 0でも1でもある 宇宙です 無限の可能性と 連続的な階調に基づく現実です この2つの世界が衝突するのも 無理はありません

では なぜ我々のアナログ的生活の中に こうも画面が溢れているのでしょう? 目を覚ました瞬間から 眠りにつく瞬間まで 画面ばかり見ているのは なぜなのでしょう?

コンピュータが私たちに すごい力を 与えてくれるからです デジタルの宇宙では 私たちは空間を飛び越えることも 時間を飛び越えることもできます テクノロジーを使う目的が 娯楽だろうと 仕事だろうと コミュニケーションだろうと 関係ありません 考えてみてください 今夜家に帰って 好きなテレビ番組を 見るとき これは劇場であり 時間と空間が 飛び越えられています このTEDトークが 終わったらすぐ 私はシアトルにいる 愛しい家族に電話しますが ― そこでは空間が 飛び越えられています そんなにも すごい力があるからこそ 現在のデジタル世界にある 2次元的制限にも 我慢しているのです でも我慢する必要が なかったとしたら? この世界に居ながらにして 同じデジタルの力を 使えたとしたら? その兆しを既に 目にしているかもしれませんが 私たちの子供達の 子供達が育つのは 2次元テクノロジーのない世界 だろうと私は思っています そのような世界を夢想するのは 素晴らしいものです テクノロジーが私たちのことを 真に理解する世界 人間らしさを制限する機械を 使うのではなく 人間的な体験を 強化するツールを使って 私たちが暮らし 働き コミュニケートする世界です

どうすれば 実現できるでしょう? それに答えるために 私は問題を別の視点から 見る必要がありました 機械の視点で世界を 知覚する必要がありました 自分が世界を知覚しようとする コンピュータだとしたら 問題をどのように 分割するでしょう? おそらく「もの」を 人と 環境と 物体に分類するでしょう でも そのコンピュータは世界と どのようにやり取りするのでしょう? 3つの方法が あると思います

第1に 機械として 現実を 観察ないしは 入力します 音声認識や生体認証というのは 入力という観点で 機械が人間と接している 良い例です 第2に 機械として 現実世界の中に デジタル情報を 配置 ないしは 出力します ホログラムは 出力という観点で 機械が環境と接している 良い例です 最後に 機械として 接触を通して世界と エネルギーの交換をします 仮想的な物体の温度が感じられるのを 想像してみてください あるいは ホログラムを 押してやると 同じ力で押し返してくるのを

この観点により 現実を単純な行列に 変えることができます 打ち明けますと エンジニアとして私は 何かを行列に落とし込めるとき すごく興奮します 自動運転車や スマートホームから 私が頭に付けているこの ホログラフィック・コンピュータまで 機械が私たちの世界を 理解できるようになりつつあります ずっと個人的なやり方で 私たちに接するように なっています

世界のあらゆるものを 細かくコントロールできたとしたら どうでしょう ダイヤルをある方向に回すと 現実の世界が見えます ダイヤルを別の方に回すと 仮想現実が見えます ダイヤルを使って 環境全体を 現実と仮想現実の間で 切り替えられたとしたら? この場所にいるのが好きです 私の目に映る皆さんの姿を ダイヤルで人間からエルフへと 変えられたとしたら? テクノロジーが私たちの世界を 真に理解するようになったとき 私たちが交流する方法 働く方法 遊ぶ方法は 変わるでしょう

半世紀ほど前 勇気ある2人の男が 月に降り立ちました 皆さんのポケットにある携帯よりも 貧弱なコンピュータを使ってです 6億人が 不鮮明な白黒テレビで その様子を見ていました そして全世界が 魅了されました

私たちの子供達の子供達にとって 空間を探査していく体験が 現実の世界を理解している テクノロジーによって どのようなものになるか 考えてみてください 私たちは既にリアルタイムの 万能翻訳機が存在する世界に生きています 近い将来にホログラムを使った テレプレゼンスが現れる だろうことも予想できます 幸い ここまでのところ デモはうまくいっているので もっとすごいことに 挑戦してみましょう ご覧いただくのは 世界初のものになりますが このTEDのステージ上で 等身大ホログラムの テレポーテーションを 私と NASA JPL にいる友人 ジェフリー・ノリス博士の間で 行おうというものです

うまくいくことを祈りつつ 聞こえる ジェフ?

(ジェフ)ああ アレックス

(アレックス)やれやれ うまくいった! 調子はどう ジェフ?

(拍手)

(ジェフ)いいよ 今週は特に良かった

(アレックス)君がどこにいるのか 説明してもらえるかな?

(ジェフ)私は同時に 3つの場所にいます 通りの向かい側の 部屋に立っていて 同時に アレックスと一緒の ステージに立っており 同時に200万キロ以上離れた 火星の上に立っています

(アレックス)200万キロも 離れたところに! すごいね! その火星のデータが どこから来ているのか 教えてもらえる?

(ジェフ)いいとも これはホログラムによる 火星の正確な複製です 火星探査ローバーのキュリオシティが 集めたデータから作られています お陰で地球上にある場所のように 簡単に探査できます 人間というのは 天性の探検家で その場にいるだけで 即座に環境を把握できます 人類は火星探査ローバーのような道具を作って 目や手の届く範囲を 拡張してきましたが この何十年かの間は ずっと 画面とキーボードの前に 座って探査をしていました 今やすべてを 飛び越えようとしています 大きなアンテナも 中継衛星も 2つの世界の間の 大きな距離も あたかも その場にいるかのように この風景の中へ 第一歩を踏み出しています 私たちのミッションで 働く科学者たちは 火星をこれまでにない 見方で見ています ようやく人間らしいやり方で 探査できるようになったことで この異星の世界も 少し馴染みやすく感じます

でも私たちの夢は それで終わりません ダイアルを現実世界から 仮想世界に切り替えることで 魔法のようなことができます 不可視の波長で見るとか 山の頂上に瞬間移動するとか いつかきっと 触れるだけで 岩の中の鉱物が何か 感じ取れるようになるでしょう 私たちはその第一歩を 踏み出していますが 次の一歩には 全世界の人にも 参加してほしいと思っています これは少数のための ものではなく 万人のための ものだからです

(アレックス)素晴らしいね ジェフ 今日はTEDのステージに 参加してくれてありがとう

(拍手)

(ジェフ)こちらこそ ありがとう じゃあね アレックス

(アレックス)じゃあね ジェフ

(拍手)

このような未来を私は 毎日夢見ています 私はご先祖から インスピレーションを得ています 人類は かつては部族の中で 一緒に暮らしながら やり取りし コミュニケーションし 働いていました 今日まで我々を連れて来てくれた 人間的なものへと 帰ることのできるテクノロジーを 私たちは作り始めています モニタとピクセルの 2次元の世界で暮らすのを やめられるようにしてくれる テクノロジー この3次元の世界に生きるのが どんな感じだったのか 思い出させてくれる テクノロジーです 人間であることが こんなに素晴らしい時はありません

ありがとうございました

(拍手)

(ヘレン・ウォルターズ)どうもありがとう いくつか質問があります

(アレックス)どうぞ

(ヘレン)メディアで論じられて いることでもあり ストレートに聞くので ストレートに答えてください デモと実際の製品の 違いについて いろいろ言われています 視野の問題です 今のは製品を買った人が 実際に体験できるものなんですか?

(アレックス)いい質問ですね それは この1年の間 私たちが メディアからよく 受けてきた質問ですが 調べれば 私がそれには答えて いないのが分かるでしょう 意図的に 無視していたんです 聞くべきことが 違っているからです それは私が誰かに初めて ホログラムを見せたときに 「そのテレビの大きさは何型?」 と聞くようなものなんです この製品に視角は ほとんど意味がなく 表示される 光の密度 ないしは 放射輝度を 問うべきなんです 角解像度はいくらか というのが より良い質問でしょう ご覧いただいたもの について言うと あのカメラに HoloLensを付けているので 誤魔化したくても 誤魔化しようがありません

(ヘレン)でもカメラのレンズは 人の目とは違いますよね?

(アレックス)あのカメラは 魚眼レンズを付けていて 人の目よりも 広い視野があります カメラの視点から出る 放射状の光の点を考えたとき 大切になるのは 容積あたりに どれだけの 光点があるかということです それは このHoloLensと あのHoloLensで同じです このカメラはずっと 広い範囲を見ています

(ヘレン)うわっ!

(笑)

(アレックス)彼が出てくるとは 言ったでしょう? 落ち着いてくださいよ

(笑)

(ヘレン)いまいましい

(アレックス)ホログラムの ジェフ・ノリスです

(ヘレン)何か起きてるとは思ったけど それが何なのか分からなかったのよ

(アレックス)手短に ごく明確に言うなら あのカメラには 人の目よりも 広い視野がありますが 目にするホログラムの 角解像度 単位面積あたりの 光の点の数は 同じなんです

(ヘレン)ジェフ あなたには 後で話があるから 長い時間をかけてこのステージの マッピングをしていましたよね

(アレックス)ええ

(ヘレン)教えて欲しいんだけど 私がHoloLensを買ったときは 自分のアパートのマッピングは しなくていいのよね?

(アレックス)HoloLensはリアルタイムで 毎秒5フレームのマッピングをしていて これは空間マッピングと 呼ばれるものです だから ご自宅で HoloLensを付けたら すぐにホログラムが現れ始め それを配置でき 家の中の様子を 学んでいきます このステージ環境では 私の頭にあるやつから 向こうのやつへと 全ワイヤレス接続を使って 送ろうとしているんですが 通常すべての回線を 落とすことになるので それをライブで行うという リスクは避けました それで あらかじめ 家庭でやるのと同じ 空間マッピング技術を使い 毎秒5フレームで ステージのマッピングして 保存しておき このような環境における ワイヤレス接続が カメラのHoloLensと私のHoloLensの間の 通信に悪さをしても 映像が消えたりしないように したんです ホログラムは このHoloLensから出ていて あのHoloLensは 見ているだけなので 接続が切れると 画面上の素敵なものが 見えなくなってしまいます

(ヘレン)あれはすごく綺麗だったわ ところでジェフ

(ジェフ)何でしょう?

(ヘレン)どうも

(アレックス)私は下がっています

(ヘレン)あなたは火星にいて ここにいて 通りの向こうの 部屋にいるということですが 教えて欲しいのは ホログラムは 目に見えるけど 触ったり 嗅いだりはできません 現時点でも科学に 有用なものなんでしょうか? それが私の ホログラムさんへの質問です

(ジェフ)質問ありがとうございます 間違いなく 現時点で この技術は 科学にとって 有用なものだと思います それがNASAのいろいろな部門で 使われている理由です 火星探査の方法を 改善するために使っているし 宇宙ステーションの 宇宙飛行士のためにも 次世代宇宙探査機を デザインするのにも 使っています

(ヘレン)素晴らしいですね ジェフ お願いだから消えてくれる? どうもありがとう

(笑)

アレックス 本当にすごかったわ どうもありがとう

(アレックス)こちらこそ

(ヘレン)本当にありがとう

(拍手)

Thousands of years from now, we'll look back at the first century of computing as a fascinating but very peculiar time -- the only time in history where humans were reduced to live in 2D space, interacting with technology as if we were machines; a singular, 100-year period in the vastness of time where humans communicated, were entertained and managed their lives from behind a screen.

Today, we spend most of our time tapping and looking at screens. What happened to interacting with each other? I don't know about you, but I feel limited inside this 2D world of monitors and pixels. And it is this very limitation and my desire to connect with people that inspires me as a creator. Put simply: I want to create a new reality, a reality where technology brings us infinitely closer to each other, a reality where people, not devices, are the center of everything.

I dream of a reality where technology senses what we see, touch and feel; a reality where technology no longer gets in our way, but instead embraces who we are. I dream of technology on a human path. We have all experienced technology that enables people to act more like people, products that enable natural interactions, voice controls or biometrics.

This is the next step in the evolution. This is Microsoft HoloLens, the first fully untethered holographic computer. Devices like this will bring 3D holographic content right into our world, enhancing the way we experience life beyond our ordinary range of perceptions. Now, I'm not thinking about a distant future. I'm talking about today. We are already seeing car companies like Volvo designing cars differently with HoloLens; universities like Case Western redefining the way medical students learn; and my personal favorite, NASA is using HoloLens to let scientists explore planets holographically.

Now, this is important. By bringing holograms into our world, I'm not just talking about a new device or a better computer. I'm talking about freeing ourselves from the 2D confines of traditional computing.

Put it this way: temporally adjusted, we're like cave people in computer terms. We've barely discovered charcoal and started drawing the first stick figures in our cave. Now, this is the perspective I apply to my work every single day. And now for the next few minutes, I invite all of you to apply the same perspective to the journey ahead of us.

Now, as I put this HoloLens on, let me explain the setup a little bit. It's probably the most risky demo we have ever done on any stage with HoloLens, and I can't think of a better place to do it than here at TED. Momentarily, I am going to be seeing holograms right on this stage, just as clearly as I can see all of you. Now at the same time, we have also this special camera that just walked in onstage so that all of you can share in this experience with me up on all the monitors.

So let's start our journey. And what better place to begin our journey, than in the computer cave of 2D. Let's explore the world all around us with this new lens, and understand the computer world from a brand new perspective.

The computer universe is both marvelous and primitive. It's a universe based on causality. As developers, we dream the different causes and then we program the different effects. Double click on an icon, that's a cause. Open an application, that's an effect. Now when we compare this to our physical universe, it is overly constraining, because our universe is not digital. Our universe is analog. Our universe doesn't think in terms of zero or one, true or false, or black or white. We exist in a world governed by quantum physics, a universe of zero and one both at the same time, a reality based on infinite probabilities and shades of gray. You can see how these two worlds collide.

So why are screens so pervasive in our analog life? We see screens from the moment we wake up, to the moment we fall asleep. Why?

I think it's because computers give us superpowers. Within the digital universe, we have the power to displace space and the power to displace time. It doesn't matter if you're using technology for entertainment, productivity or communication. Think of it this way: let's all go home tonight and watch our favorite show on television. This is theater -- time and space displaced. As soon as I'm done with this TED Talk, I'm going to immediately call my lovely family in Seattle. That's displacement of space. Now, these are such great superpowers that we put up with the two-dimensional limitations of our current digital world. But what if we didn't have to? What if we could have these same digital powers in our world? You can already see glimmers of this, but I believe our children's children will grow up in a world devoid of 2D technology. It's remarkable to dream of this world, a world where technology truly understands us -- where we live, work and communicate -- with tools that enhance the human experience, not machines that limit our humanity.

So how do we get there? For me, the answer required looking at the problem from a different perspective. It required sensing the world from the perspective of a machine. If you're a machine trying to sense our world, how would you actually break the problem down? You'd probably try to classify things as a human, an environment or an object. But how would that machine then interact with reality? And I can think of three ways.

First, as a machine, I would observe or I would input reality. Speech recognition and biometric authentication are great examples of a machine interacting with humans from an input perspective. Secondly, as a machine, I could place digital information, or output information, into reality. Holograms are examples of a machine interacting with an environment from an output perspective. Finally, as a machine, I could exchange energy with the world via haptics. Now, imagine being able to feel the temperature of a virtual object, or better yet, imagine pushing a hologram and having it push you back with equal force.

With this perspective, we are able to collapse reality into a simple matrix. Now here's a secret: as an engineer, I get really excited anytime I can reduce something to the matrix. From self-driving cars to smartphones to this holographic computer on my head, machines are becoming capable of understanding our world. And they are starting to interact with us in significantly more personal ways.

Now, imagine having granular control over everything in the world. Move the dial one way, and you get reality. Move the dial the other way, and you get virtual reality. Now, imagine dialing your entire environment between virtual and real worlds. I love it down here. Now, imagine if I could look at all of you and dial from real humans into elves. When technology truly understands our world, it will again transform the ways we interact, the ways we work and the ways we play.

Less than half a century ago,two courageous men landed on the moon, using computers that were less powerful than the phones in your pockets. Six hundred million humans watched them on grainy, black-and-white televisions. And the world? The world was mesmerized.

Now imagine how our children and their children will experience the continued exploration of space with technology that understands this world. We already live in a world where real-time universal translators exist. And I can squint, and I can already see holographic telepresence in our near future. In fact, since we've been lucky with our demo so far, let's try doing something else even more crazy. I invite you to experience, for the first time anywhere in the world, here on the TED stage, a real-life holographic teleportation, between me and my friend, Dr. Jeffrey Norris, from NASA's Jet Propulsion Laboratory.

Finger crossed. Hi, Jeff.

Jeff Norris: Hey, Alex.

Alex Kipman: Phew! That worked. How are you doing today, Jeff?

(Applause)

JN: Doing great. I had an awesome week.

AK: So, can you tell us a little bit, Jeff, about where you are?

JN: Well, I'm actually in three places. I'm standing in a room across the street, while I'm standing on this stage with you, while I'm standing on Mars, a hundred million miles away.

AK: Wow, a hundred million miles away. This is crazy! Can you tell us a little bit more about where all this data from Mars is coming from?

JN: Absolutely. This is a precise holographic replica of Mars, built from data captured by the Curiosity Mars Rover, that I can explore as easily as a place on Earth. Humans are natural explorers. We can instantly understand an environment, just by being present in it. We've built tools like our Mars Rover to extend our vision and lengthen our reach. But for decades, we've explored from a seat behind screens and keyboards. Now, we're leaping over all of that, over the giant antennas and the relay satellites and the vastness between worlds to take our first steps on this landscape as if we were truly there. Today, a group of scientists on our mission are seeing Mars as never before -- an alien world made a little more familiar, because they're finally exploring it as humans should.

But our dreams don't have to end with making it just like being there. When we dial this real world to the virtual, we can do magical things. We can see in invisible wavelengths or teleport to the top of a mountain. Perhaps someday, we'll feel the minerals in a rock just by touching it. We're taking the first steps. But we want the whole world to join us in taking the next, because this is not a journey for a few, but for all of us.

AK: Thank you Jeff, this was amazing. Thank you so much for joining us on the TED stage today.

(Applause)

JN: Thank you Alex, bye bye.

AK: Bye, Jeff.

(Applause)

I dream about this future every single day. I take inspiration from our ancestors. We used to live in tribes where we interacted, communicated and worked together. We are all beginning to build technology that will enable us to return to the humanity that brought us where we are today -- technology that will let us stop living inside this 2D world of monitors and pixels, and let us start remembering what it feels like to live in our 3D world. It's a phenomenal time to be human.

Thank you.

(Applause)

Helen Walters: Thanks so much. I have some questions.

AK: OK.

HW: So there's been some talk in the press. And I'll just ask you straight, then we have a straight answer. There's been talk about the difference between the demos and the reality of the commercial product. Talk about this field of view issue. Is this type of experience what someone who buys the product will get?

AK: It's a great question, Or, said better, this is a question we've been receiving in the media for possibly the last year. If you do your research, I haven't answered that question. I've purposely ignored it, because ultimately, it's the wrong question to ask. That's the equivalent of me showing holograms to someone for the first time, and you then saying, "What's the size of your television?" The field of view for the product is almost irrelevant. What we should be talking about is the density of lights, or radiance, that shows up. Better said, what the angular resolution is of the things that you see. So from that perspective, what you saw -- you know, the camera is wearing a HoloLens. So even if I wanted to cheat, I can't.

HW: But the camera has a different lens on it than our eye. Right?

AK: The camera has a fish-eye lens on it. It's seeing a much wider view than the human eye is. So if you think about the points of light that show up radially from the vision of the camera, which is the thing that matters: how many points of light can I get in a given volume? That's the same as I get on this HoloLens as I will on that one. Now, this camera sees a much wider view of the world, right?

HW: Jesus Christ!

(Laughter)

AK: He did show up! I told you he'd show up. Come this way.

(Laughter)

HW: Oh, shit.

AK: And there's holographic Jeff Norris.

HW: I knew something was happening, but I really wasn't sure what.

AK: So in short: to be super crisp, the camera that you see on the screen has a wider field of view than the human eye. But the angular resolution of the holograms that you see, the points of light per unit of area, are actually the same.

HW: So you spent -- Jeff, I'll get to you in a minute -- so you spent a lot of time mapping the stage --

AK: That's right.

HW: So help me out here: if I buy a HoloLens and have it at home, I don't need to map my apartment, right?

AK: The HoloLens maps in real time at about five frames per second, with this technology that we call spatial mapping. So in your home, as soon as you put it on, holograms will start showing up, and you'll start placing them and they'll start learning your home. In a stage environment where we're trying to get something on my head to communicate with something over there with all of the wireless connectivity that usually brings all conferences down, we don't take the risk of trying to do this live. So what we do is pre-map the stage at five frames per second with the same spatial-mapping technology that you'll use with the product at home, and then we store it, so that when there's shenanigans of wireless in an environment like this, between the camera's HoloLens and the one on my head, we don't have things disappear. Because ultimately, the holograms are coming from this HoloLens, and that one is just viewing the HoloLens. So if I lose connectivity, you would stop seeing beautiful things on the screen.

HW: And it was beautiful. Um ... Jeff?

JN: Yes?

HW: Hi.

AK: I'll take a step back.

HW: So Jeff, you were on Mars, you were here, you were in a room across the street. Tell me more about the fact that, with holograms, you have sight but you don't have touch, you don't have smell. Is this scientifically useful now? That's my question for a hologram.

JN: Thanks for the question. Absolutely, I believe that these technologies are scientifically useful right now, and that's why we're using them in multiple parts of our work at NASA. So we're using it to improve the ways that we explore Mars. We're also using it for our astronauts on the space station. We're even using it now to design the next generation of our spacecraft.

HW: Amazing. OK, Jeff, please go away. Thank you very much.

(Laughter)

Alex, really, that was amazing. Thank you so much.

AK: Thank you.

HW: Thank you. Thank you.

(Applause)

Thousands of years/ from now,/ we'll look back/ at the first century of computing as a fascinating but very peculiar time --/ the only time/ in history/ where humans were reduced to live/ in 2D space,/ interacting with technology/ as if we were machines;/ a singular, 100-year period/ in the vastness of time/ where humans communicated,/ were entertained/ and managed their lives/ from behind a screen.//

数千年後の未来 コンピュータが登場した 世紀のことは 魅力的かつ奇妙な時代として 振り返られることでしょう 歴史上唯一 人類が 2次元空間に限定されて生き 自分が機械であるかのように テクノロジーに接していた時代です 悠久の時の中の この100年の特異な期間に 人類は画面の反対側から コミュニケーションや 娯楽や 生活の切り盛りを していました

Today,/ we spend most of our time/ tapping/ and looking at screens.//

今日 私たちは多くの時間を 画面を覗いたりタップしたりして過ごしています

What happened to interacting with each other?//

人間同士の付き合いは どうなってしまったのでしょう?

I don't know about you,/ but I feel limited/ inside this 2D world of monitors and pixels.//

皆さんはどうか 知りませんが 私はこの画面とピクセルでできた 2次元の世界にいるのを窮屈に感じます

And it is this very limitation/ and my desire/ to connect with people/ that inspires me/ as a creator.//

まさにこの制限と 人と繋がりたいという欲求が クリエーターとしての私の 刺激の源になっています

Put simply:/ I want to create/ a new reality,/ a reality/ where technology brings us infinitely closer/ to each other,/ a reality/ where people, not devices,/ are the center of everything.//

端的に言うなら 新しい現実を 作り出したいんです テクノロジーが人を互いに 限りなく近づけてくれ 機械ではなく 人間がすべての 中心にある現実です

I dream of a reality/ where technology senses/ what we see,/ touch and feel;/ a reality/ where technology no longer gets in our way,/ but instead embraces/ who we are.//

私たちが見 触れ 感じることを テクノロジーが把握している世界を夢見ています テクノロジーが私たちの 邪魔をすることなく ありのままの私たちを 受け入れてくれる世界です

I/ dream of technology/ on a human path.//

人の道の上にある テクノロジーを 夢見ています

We have all experienced technology/ that enables people/ to act more/ like people,/ products/ that enable natural interactions,/ voice controls/ or biometrics.//

人間が人間らしく振る舞い 自然なやりとりができるようにする テクノロジーや製品を 私たちは経験しています 音声操作や 生体認証のような

This is the next step/ in the evolution.//

ここにあるのは 進化の次の段階です

This is Microsoft HoloLens,/ the first fully untethered holographic computer.//

Microsoft HoloLens(ホロレンズ) 初の完全自立型 ホログラフィック・コンピュータです

Devices/ like this will bring 3D holographic content right/ into our world,/ enhancing the way/ we experience life/ beyond our ordinary range of perceptions.//

3次元ホログラムを この世界の中に出現させ 通常の認識能力を越えて 日常の体験を増強します

Now,/ I'm not thinking/ about a distant future.//

私は別に遠い未来の話を しているのではありません

I'm talking/ about today.//

現在の話をしています

We are already seeing car companies/ like Volvo/ designing cars differently/ with HoloLens;/ universities/ like Case Western/ redefining the way/ medical students learn;/ and my personal favorite,/ NASA is using HoloLens to let scientists explore planets holographically.//

ボルボのような自動車会社は 既にHoloLensを使って これまでとは違うやり方で 車のデザインをしています ケース・ウェスタンなどの大学では HoloLensで医学部生が学ぶ方法を変えています そして私の お気に入りの例ですが NASAでは科学者が HoloLensを使い ホログラムによって 惑星を探査しています

Now,/ this is important.//

ここで重要な点は

By bringing holograms/ into our world,/ I'm not just talking/ about a new device or a better computer.//

ホログラムを この世界に持ち込むというのは 新しいデバイスや より優れたコンピュータ というだけにとどまらず

I'm talking/ about freeing ourselves/ from the 2D confines of traditional computing.//

従来のコンピュータにおける 2次元の檻からの解放を 意味するということです

Put/ it/ this way:/ temporally adjusted,/ we're like cave people/ in computer terms.//

こんな風に考えてください 時間軸をずらすと 私たちは コンピュータにおいては洞穴人のようなものです

We've barely discovered charcoal/ and started drawing/ the first stick figures/ in our cave.//

木炭を発見したばかりで 洞窟の壁に最初の棒人形を 描き始めたところです

Now,/ this is the perspective/ I apply to my work/ every single day.//

これは私が日々 自分の仕事で 取っている観点です

And now/ for the next few minutes,/ I invite all of you/ to apply the same perspective/ to the journey ahead of us.//

これからの数分間 皆さんにも同じ観点で このデモを見ていただければ と思います

Now,/ as I put this HoloLens on,/ let me/ explain the setup/ a little bit.//

私がHoloLensを 装着している間に 機器構成を 説明しておきましょう

It's probably/ the most risky demo/ we have ever done on any stage/ with HoloLens,/ and I can't think of a better place/ to do it/ than here/ at TED.//

これは私たちの行ってきた HoloLensのデモの中でも 最もリスクの高いものです そして それをやるのに TED以上の場はないでしょう

Momentarily,/ I am going to be seeing holograms right/ on this stage,/ just as clearly/ as I can see all of you.//

間もなく私は このステージ上に 皆さんの姿と 同じくらいに明瞭な ホログラムを 見ることになります

Now/ at the same time,/ we have also/ this special camera/ that just walked in onstage/ so that all of you can share in this experience/ with me up/ on all the monitors.//

同時に 今ステージに入ってきた 特別なカメラの映像によって 皆さんにも 一緒に それを体験してもらいます

So let's start our journey.//

では始めましょう

And what better place to begin our journey,/ than in the computer cave of 2D.//

私たちの旅を始めるのに コンピュータの2次元洞窟より 相応しい場所があるでしょうか

Let's explore/ the world all/ around us/ with this new lens,/ and understand the computer world/ from a brand new perspective.//

この新しいレンズを通して 周りの世界を探検し コンピュータの世界を 新しい視点で理解しましょう

The computer universe is both marvelous and primitive.//

コンピュータの宇宙は素晴らしく 同時に原始的です

それは因果律に基づく宇宙です

As developers,/ we dream the different causes/ and then/ we program the different effects.//

開発者として私たちは 原因となるものを考え 様々な結果をプログラムします

Double click/ on an icon,/ that's a cause.//

アイコンのダブルクリックは原因で

Open/ an application,/ that's an effect.//

アプリケーションが開くのは結果です

Now/ when we compare this/ to our physical universe,/ it is overly constraining,/ because our universe is not digital.//

我々の住む 物質的な宇宙と比べると これは制限が強すぎます 我々の宇宙は デジタルではなく

Our universe is analog.//

アナログだからです

Our universe doesn't think in terms of zero or one,/ true or false,/ or black or white.//

宇宙は 0か1か 真か偽か 黒か白か とは考えません

We exist in a world governed by quantum physics,/ a universe of zero and one both at the same time,/ a reality/ based/ on infinite probabilities and shades of gray.//

私たちは量子力学が 支配する世界にいます 同時に 0でも1でもある 宇宙です 無限の可能性と 連続的な階調に基づく現実です

You can see/ how these two worlds collide.//

この2つの世界が衝突するのも 無理はありません

So/ why are screens so pervasive/ in our analog life?//

では なぜ我々のアナログ的生活の中に こうも画面が溢れているのでしょう?

We see screens/ from the moment/ we wake up,/ to the moment/ we fall asleep.//

目を覚ました瞬間から 眠りにつく瞬間まで 画面ばかり見ているのは

Why?//

なぜなのでしょう?

I think/ it's/ because computers give us superpowers.//

コンピュータが私たちに すごい力を 与えてくれるからです

Within the digital universe,/ we have the power/ to displace space/ and the power/ to displace time.//

デジタルの宇宙では 私たちは空間を飛び越えることも 時間を飛び越えることもできます

It doesn't matter/ if you're using/ technology/ for entertainment, productivity or communication.//

テクノロジーを使う目的が 娯楽だろうと 仕事だろうと コミュニケーションだろうと 関係ありません

Think of it/ this way:/ let's all go home tonight/ and watch our favorite show/ on television.//

考えてみてください 今夜家に帰って 好きなテレビ番組を 見るとき

This is theater --/ time and space displaced.//

これは劇場であり 時間と空間が 飛び越えられています

As soon/ as I'm done with this TED Talk,/ I'm going to immediately call my lovely family/ in Seattle.//

このTEDトークが 終わったらすぐ 私はシアトルにいる 愛しい家族に電話しますが ―

That's displacement of space.//

そこでは空間が 飛び越えられています

Now,/ these are such great superpowers/ that we put up/ with the two-dimensional limitations of our current digital world.//

そんなにも すごい力があるからこそ 現在のデジタル世界にある 2次元的制限にも 我慢しているのです

But what if we didn't have to?//

でも我慢する必要が なかったとしたら?

What if we could have these same digital powers/ in our world?//

この世界に居ながらにして 同じデジタルの力を 使えたとしたら?

You can already see glimmers of this,/ but I believe our children's children will grow up/ in a world devoid of 2D technology.//

その兆しを既に 目にしているかもしれませんが 私たちの子供達の 子供達が育つのは 2次元テクノロジーのない世界 だろうと私は思っています

It's remarkable/ to dream of this world,/ a world/ where technology truly understands us --/ where we live, work and communicate --/ with tools/ that enhance the human experience, not machines/ that limit our humanity.//

そのような世界を夢想するのは 素晴らしいものです テクノロジーが私たちのことを 真に理解する世界 人間らしさを制限する機械を 使うのではなく 人間的な体験を 強化するツールを使って 私たちが暮らし 働き コミュニケートする世界です

So/ how do we get there?//

どうすれば 実現できるでしょう?

For me,/ the answer required looking/ at the problem/ from a different perspective.//

それに答えるために 私は問題を別の視点から 見る必要がありました

It required sensing/ the world/ from the perspective of a machine.//

機械の視点で世界を 知覚する必要がありました

If you're a machine/ trying to sense/ our world,/ how would you actually break the problem down?//

自分が世界を知覚しようとする コンピュータだとしたら 問題をどのように 分割するでしょう?

You'd probably try to classify/ things/ as a human,/ an environment or an object.//

おそらく「もの」を 人と 環境と 物体に分類するでしょう

But how would that machine then interact with reality?//

でも そのコンピュータは世界と どのようにやり取りするのでしょう?

And I can think of three ways.//

3つの方法が あると思います

First,/ as a machine,/ I would observe/ or I would input reality.//

第1に 機械として 現実を 観察ないしは 入力します

Speech recognition/ and biometric authentication are great examples of a machine/ interacting with humans/ from an input perspective.//

音声認識や生体認証というのは 入力という観点で 機械が人間と接している 良い例です

Secondly,/ as a machine,/ I could place digital information,/ or output information,/ into reality.//

第2に 機械として 現実世界の中に デジタル情報を 配置 ないしは 出力します

Holograms are examples of a machine/ interacting with an environment/ from an output perspective.//

ホログラムは 出力という観点で 機械が環境と接している 良い例です

Finally,/ as a machine,/ I could exchange energy/ with the world/ via haptics.//

最後に 機械として 接触を通して世界と エネルギーの交換をします

Now,/ imagine/ being able to feel the temperature of a virtual object,/ or better yet,/ imagine/ pushing a hologram/ and having it push you back/ with equal force.//

仮想的な物体の温度が感じられるのを 想像してみてください あるいは ホログラムを 押してやると 同じ力で押し返してくるのを

With this perspective,/ we are able to collapse reality/ into a simple matrix.//

この観点により 現実を単純な行列に 変えることができます

Now here's a secret:/ as an engineer,/ I get really excited anytime/ I can reduce something/ to the matrix.//

打ち明けますと エンジニアとして私は 何かを行列に落とし込めるとき すごく興奮します

From self-driving cars/ to smartphones/ to this holographic computer/ on my head,/ machines are becoming capable of understanding our world.//

自動運転車や スマートホームから 私が頭に付けているこの ホログラフィック・コンピュータまで 機械が私たちの世界を 理解できるようになりつつあります

And they are starting to interact/ with us/ in significantly more personal ways.//

ずっと個人的なやり方で 私たちに接するように なっています

Now,/ imagine/ having granular control/ over everything/ in the world.//

世界のあらゆるものを 細かくコントロールできたとしたら どうでしょう

Move/ the dial one way,/ and you get reality.//

ダイヤルをある方向に回すと 現実の世界が見えます

Move the dial/ the other way,/ and you get virtual reality.//

ダイヤルを別の方に回すと 仮想現実が見えます

Now,/ imagine/ dialing your entire environment/ between virtual and real worlds.//

ダイヤルを使って 環境全体を 現実と仮想現実の間で 切り替えられたとしたら?

I love it down here.//

この場所にいるのが好きです

Now,/ imagine/ if I could look at all of you and dial/ from real humans/ into elves.//

私の目に映る皆さんの姿を ダイヤルで人間からエルフへと 変えられたとしたら?

When technology truly understands our world,/ it will again transform the ways/ we interact,/ the ways/ we work/ and the ways/ we play.//

テクノロジーが私たちの世界を 真に理解するようになったとき 私たちが交流する方法 働く方法 遊ぶ方法は 変わるでしょう

Less/ than half a century ago,/two courageous men landed on the moon,/ using computers/ that were less powerful/ than the phones/ in your pockets.//

半世紀ほど前 勇気ある2人の男が 月に降り立ちました 皆さんのポケットにある携帯よりも 貧弱なコンピュータを使ってです

Six hundred million humans watched them/ on grainy,/ black-and-white televisions.//

6億人が 不鮮明な白黒テレビで その様子を見ていました

And the world?//

そして全世界が

The world was mesmerized.//

魅了されました

Now imagine/ how our children/ and their children will experience the continued exploration of space/ with technology/ that understands this world.//

私たちの子供達の子供達にとって 空間を探査していく体験が 現実の世界を理解している テクノロジーによって どのようなものになるか 考えてみてください

We already live in a world/ where real-time universal translators exist.//

私たちは既にリアルタイムの 万能翻訳機が存在する世界に生きています

And I can squint,/ and I can already see holographic telepresence/ in our near future.//

近い将来にホログラムを使った テレプレゼンスが現れる だろうことも予想できます

In fact,/ since we've been lucky/ with our demo so far,/ let's try/ doing something else even more crazy.//

幸い ここまでのところ デモはうまくいっているので もっとすごいことに 挑戦してみましょう

I invite you/ to experience,/ for the first time anywhere/ in the world,/ here/ on the TED stage,/ a real-life holographic teleportation,/ between me and my friend,/ Dr. Jeffrey Norris,/ from NASA's Jet Propulsion Laboratory.//

ご覧いただくのは 世界初のものになりますが このTEDのステージ上で 等身大ホログラムの テレポーテーションを 私と NASA JPL にいる友人 ジェフリー・ノリス博士の間で 行おうというものです

Finger crossed.// Hi,/ Jeff.//

うまくいくことを祈りつつ 聞こえる ジェフ?

Jeff Norris:/ Hey,/ Alex.//

(ジェフ)ああ アレックス

Alex Kipman:/ Phew!// That worked.// How are you/ doing today,/ Jeff?//

(アレックス)やれやれ うまくいった! 調子はどう ジェフ?

(拍手)

JN:/ Doing great.// I had an awesome week.//

(ジェフ)いいよ 今週は特に良かった

AK:/ So,/ can/ you tell us/ a little bit,/ Jeff,/ about where you are?//

(アレックス)君がどこにいるのか 説明してもらえるかな?

JN:/ Well,/ I'm actually/ in three places.//

(ジェフ)私は同時に 3つの場所にいます

I'm standing/ in a room/ across the street,/ while I'm standing/ on this stage/ with you,/ while I'm standing/ on Mars,/ a hundred million miles/ away.//

通りの向かい側の 部屋に立っていて 同時に アレックスと一緒の ステージに立っており 同時に200万キロ以上離れた 火星の上に立っています

AK:/ Wow,/ a hundred million miles away.// This is crazy!//

(アレックス)200万キロも 離れたところに! すごいね!

Can you tell us/ a little bit more/ about where all this data/ from Mars is coming from?//

その火星のデータが どこから来ているのか 教えてもらえる?

(ジェフ)いいとも

This is a precise holographic replica of Mars,/ built from data captured by the Curiosity Mars Rover,/ that I can explore as easily/ as a place/ on Earth.//

これはホログラムによる 火星の正確な複製です 火星探査ローバーのキュリオシティが 集めたデータから作られています お陰で地球上にある場所のように 簡単に探査できます

人間というのは 天性の探検家で

We can instantly understand an environment,/ just/ by being present/ in it.//

その場にいるだけで 即座に環境を把握できます

We've built tools/ like our Mars Rover/ to extend our vision/ and lengthen our reach.//

人類は火星探査ローバーのような道具を作って 目や手の届く範囲を 拡張してきましたが

But/ for decades,/ we've explored from a seat/ behind screens and keyboards.//

この何十年かの間は ずっと 画面とキーボードの前に 座って探査をしていました

Now,/ we're leaping/ over all of that,/ over the giant antennas/ and the relay satellites/ and the vastness/ between worlds to take our first steps/ on this landscape/ as if we were truly there.//

今やすべてを 飛び越えようとしています 大きなアンテナも 中継衛星も 2つの世界の間の 大きな距離も あたかも その場にいるかのように この風景の中へ 第一歩を踏み出しています

Today,/ a group of scientists/ on our mission are seeing Mars/ as never before --/ an alien world made a little more familiar,/ because they're finally exploring/ it/ as humans should.//

私たちのミッションで 働く科学者たちは 火星をこれまでにない 見方で見ています ようやく人間らしいやり方で 探査できるようになったことで この異星の世界も 少し馴染みやすく感じます

But our dreams don't have to end/ with making it just like being there.//

でも私たちの夢は それで終わりません

When we dial this real world/ to the virtual,/ we can do magical things.//

ダイアルを現実世界から 仮想世界に切り替えることで 魔法のようなことができます

We can see in invisible wavelengths or teleport/ to the top of a mountain.//

不可視の波長で見るとか 山の頂上に瞬間移動するとか

Perhaps someday,/ we'll feel the minerals/ in a rock just/ by touching it.//

いつかきっと 触れるだけで 岩の中の鉱物が何か 感じ取れるようになるでしょう

We're taking/ the first steps.//

私たちはその第一歩を 踏み出していますが

But we want the whole world/ to join us/ in taking the next,/ because this is not a journey/ for a few,/ but for all of us.//

次の一歩には 全世界の人にも 参加してほしいと思っています これは少数のための ものではなく 万人のための ものだからです

AK:/ Thank you/ Jeff,/ this was amazing.//

(アレックス)素晴らしいね ジェフ

Thank you so much/ for joining us/ on the TED stage today.//

今日はTEDのステージに 参加してくれてありがとう

(拍手)

JN:/ Thank you/ Alex,/ bye bye.//

(ジェフ)こちらこそ ありがとう じゃあね アレックス

AK:/ Bye,/ Jeff.//

(アレックス)じゃあね ジェフ

(拍手)

I dream about this future/ every single day.//

このような未来を私は 毎日夢見ています

I take inspiration/ from our ancestors.//

私はご先祖から インスピレーションを得ています

We used to live/ in tribes/ where we interacted,/ communicated/ and worked together.//

人類は かつては部族の中で 一緒に暮らしながら やり取りし コミュニケーションし 働いていました

We are all/ beginning to build/ technology/ that will enable us/ to return to the humanity/ that brought us/ where we are today --/ technology/ that will let us/ stop living/ inside this 2D world of monitors and pixels,/ and let us/ start remembering/ what it feels like/ to live in our 3D world.//

今日まで我々を連れて来てくれた 人間的なものへと 帰ることのできるテクノロジーを 私たちは作り始めています モニタとピクセルの 2次元の世界で暮らすのを やめられるようにしてくれる テクノロジー この3次元の世界に生きるのが どんな感じだったのか 思い出させてくれる テクノロジーです

It's a phenomenal time/ to be human.//

人間であることが こんなに素晴らしい時はありません

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

Helen Walters:/ Thanks so much.// I have some questions.//

(ヘレン・ウォルターズ)どうもありがとう いくつか質問があります

AK:/ OK.//

(アレックス)どうぞ

HW:/ So there's been some talk/ in the press.//

(ヘレン)メディアで論じられて いることでもあり

And I'll just ask you straight,/ then/ we have a straight answer.//

ストレートに聞くので ストレートに答えてください

There's been talk/ about the difference/ between the demos and the reality of the commercial product.//

デモと実際の製品の 違いについて いろいろ言われています

Talk/ about this field of view issue.//

視野の問題です

Is this type of experience/ what someone/ who buys the product will get?//

今のは製品を買った人が 実際に体験できるものなんですか?

AK:/ It's a great question,/ Or,/ said better,/ this is a question/ we've been receiving in the media/ for possibly/ the last year.//

(アレックス)いい質問ですね それは この1年の間 私たちが メディアからよく 受けてきた質問ですが

If you do your research,/ I haven't answered/ that question.//

調べれば 私がそれには答えて いないのが分かるでしょう

I've purposely ignored it,/ because ultimately,/ it's the wrong question/ to ask.//

意図的に 無視していたんです 聞くべきことが 違っているからです

That's the equivalent of me/ showing holograms/ to someone/ for the first time,/ and you then/ saying,/ "What's the size of your television?"//

それは私が誰かに初めて ホログラムを見せたときに 「そのテレビの大きさは何型?」 と聞くようなものなんです

The field of view/ for the product is almost irrelevant.//

この製品に視角は ほとんど意味がなく

What we should be talking about is the density of lights,/ or radiance,/ that shows up.//

表示される 光の密度 ないしは 放射輝度を 問うべきなんです

Better said,/ what the angular resolution is of the things/ that you see.//

角解像度はいくらか というのが より良い質問でしょう

So/ from that perspective,/ what you saw --/ you know,/ the camera is wearing a HoloLens.//

ご覧いただいたもの について言うと あのカメラに HoloLensを付けているので

So/ even if I wanted to cheat,/ I can't.//

誤魔化したくても 誤魔化しようがありません

HW:/ But the camera has a different lens/ on it/ than our eye.// Right?//

(ヘレン)でもカメラのレンズは 人の目とは違いますよね?

AK:/ The camera has a fish-eye lens/ on it.//

(アレックス)あのカメラは 魚眼レンズを付けていて

It's seeing a much wider view/ than the human eye is.//

人の目よりも 広い視野があります

So/ if you think about the points of light/ that show up/ radially/ from the vision of the camera,/ which is the thing/ that matters:/ how many points of light can I get in a given volume?//

カメラの視点から出る 放射状の光の点を考えたとき 大切になるのは 容積あたりに どれだけの 光点があるかということです

That's the same/ as I get on this HoloLens/ as I will on that one.//

それは このHoloLensと あのHoloLensで同じです

Now,/ this camera sees a much wider view of the world,/ right?//

このカメラはずっと 広い範囲を見ています

HW:/ Jesus Christ!//

(ヘレン)うわっ!

(笑)

AK:/ He did show up!// I told you/ he'd show up.//

(アレックス)彼が出てくるとは 言ったでしょう?

Come/ this way.//

落ち着いてくださいよ

(笑)

HW:/ Oh,/ shit.//

(ヘレン)いまいましい

AK:/ And there's holographic Jeff Norris.//

(アレックス)ホログラムの ジェフ・ノリスです

HW:/ I knew/ something was happening,/ but I really wasn't sure/ what.//

(ヘレン)何か起きてるとは思ったけど それが何なのか分からなかったのよ

AK:/ So/ in short:/ to be super crisp,/ the camera/ that you see on the screen has a wider field of view/ than the human eye.//

(アレックス)手短に ごく明確に言うなら あのカメラには 人の目よりも 広い視野がありますが

But the angular resolution of the holograms/ that you see,/ the points of light/ per unit of area,/ are actually the same.//

目にするホログラムの 角解像度 単位面積あたりの 光の点の数は 同じなんです

HW:/ So you spent --/ Jeff,/ I'll get to you/ in a minute --/ so you spent a lot of time/ mapping the stage --/ AK:/ That's right.//

(ヘレン)ジェフ あなたには 後で話があるから 長い時間をかけてこのステージの マッピングをしていましたよね (アレックス)ええ

HW:/ So help me out here:/ if I buy a HoloLens/ and have it/ at home,/ I don't need to map/ my apartment,/ right?//

(ヘレン)教えて欲しいんだけど 私がHoloLensを買ったときは 自分のアパートのマッピングは しなくていいのよね?

AK:/ The HoloLens maps/ in real time/ at about five frames/ per second,/ with this technology/ that we call spatial mapping.//

(アレックス)HoloLensはリアルタイムで 毎秒5フレームのマッピングをしていて これは空間マッピングと 呼ばれるものです

So/ in your home,/ as soon/ as you put it on,/ holograms will start showing up,/ and you'll start placing/ them/ and they'll start learning/ your home.//

だから ご自宅で HoloLensを付けたら すぐにホログラムが現れ始め それを配置でき 家の中の様子を 学んでいきます

In a stage environment/ where we're trying to get/ something/ on my head/ to communicate with something/ over there/ with all of the wireless connectivity/ that usually brings all conferences down,/ we don't take the risk of trying to do/ this live.//

このステージ環境では 私の頭にあるやつから 向こうのやつへと 全ワイヤレス接続を使って 送ろうとしているんですが 通常すべての回線を 落とすことになるので それをライブで行うという リスクは避けました

So/ what we do/ is pre-map/ the stage/ at five frames/ per second/ with the same spatial-mapping technology/ that you'll use with the product/ at home,/ and then/ we store it,/ so that/ when there's shenanigans of wireless/ in an environment/ like this,/ between the camera's HoloLens and the one/ on my head,/ we don't have/ things disappear.//

それで あらかじめ 家庭でやるのと同じ 空間マッピング技術を使い 毎秒5フレームで ステージのマッピングして 保存しておき このような環境における ワイヤレス接続が カメラのHoloLensと私のHoloLensの間の 通信に悪さをしても 映像が消えたりしないように したんです

Because ultimately,/ the holograms are coming from this HoloLens,/ and/ that one is just viewing the HoloLens.//

ホログラムは このHoloLensから出ていて あのHoloLensは 見ているだけなので

So/ if I lose connectivity,/ you would stop seeing/ beautiful things/ on the screen.//

接続が切れると 画面上の素敵なものが 見えなくなってしまいます

HW:/ And it was beautiful.//

(ヘレン)あれはすごく綺麗だったわ

Um ...// Jeff?//

ところでジェフ

JN:/ Yes?//

(ジェフ)何でしょう?

HW:/ Hi.//

(ヘレン)どうも

AK:/ I'll take a step back.//

(アレックス)私は下がっています

HW:/ So Jeff,/ you were on Mars,/ you were here,/ you were in a room/ across the street.//

(ヘレン)あなたは火星にいて ここにいて 通りの向こうの 部屋にいるということですが

Tell/ me more/ about the fact/ that,/ with holograms,/ you have sight/ but you don't have touch,/ you don't have smell.//

教えて欲しいのは ホログラムは 目に見えるけど 触ったり 嗅いだりはできません

Is this scientifically useful now?//

現時点でも科学に 有用なものなんでしょうか?

That's my question/ for a hologram.//

それが私の ホログラムさんへの質問です

JN:/ Thanks/ for the question.//

(ジェフ)質問ありがとうございます

Absolutely,/ I believe/ that these technologies are scientifically useful right now,/ and that's/ why we're using/ them/ in multiple parts of our work/ at NASA.//

間違いなく 現時点で この技術は 科学にとって 有用なものだと思います それがNASAのいろいろな部門で 使われている理由です

So/ we're using/ it/ to improve the ways/ that we explore Mars.//

火星探査の方法を 改善するために使っているし

We're also using/ it/ for our astronauts/ on the space station.//

宇宙ステーションの 宇宙飛行士のためにも

We're even using/ it now/ to design the next generation of our spacecraft.//

次世代宇宙探査機を デザインするのにも 使っています

HW:/ Amazing.// OK,/ Jeff,/ please go away.// Thank you very much.//

(ヘレン)素晴らしいですね ジェフ お願いだから消えてくれる? どうもありがとう

(笑)

Alex,/ really,/ that was amazing.// Thank you/ so much.//

アレックス 本当にすごかったわ どうもありがとう

AK:/ Thank you.//

(アレックス)こちらこそ

HW:/ Thank you.// Thank you.//

(ヘレン)本当にありがとう

(拍手)

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

singular

『非凡な』,目ざましい

『奇妙な』,変わった

(文法で)『単数の』

単数[形]

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

vastness

〈U〉 広大さ,ばく大

〈C〉《複数形》広大な広がり

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

entertain

〈人〉‘を'『楽しませる』

〈人〉‘を'『もてなす』,歓待する

〈感情・意見・計画など〉‘を'心に抱く

客を呼ぶ,客をもてなす,歓待する

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

limited

限られた,狭い

《米》(鉄道・バスなどが)特別の,特急の

《英》(会社が)有限の(《米》incorporated)

特急列車(バスなど)

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

infinitely

無限に

ばく大に

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

instead

『その代りとして』,それよりも

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

experienced

(…に)『経験を積んだ』《+『in』+『名』(do『ing』)》

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

fully

『十分に』,完全に

まるまる

holographic

自筆書類の

computer

『計算機』;『電子計算機』

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

planet

『惑星』,遊星

hologram

レーザー写真

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

confine

(ある範囲に)…'を'『制限する』,限る(limit)《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈人など〉'を'『閉じ込める』,監禁する《+『名』+『in』(『to』)+『名』》

《通例受動熊で》〈女性〉'を'お産の床につかせる

境界,範囲,限界

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

cave

『ほら穴』,(特に)横穴

〈地盤などが〉陥没する

〈帽子など〉'を'へこます

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

charcoal

〈U〉『炭』,木炭;〈C〉木炭鉛筆

(また『charcoal drawing』)〈C〉木炭画

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

setup

組織,機構

《しばしば複数形で》《米》(グラス・ソーダ水・氷など)酒を飲むときに必要なもの一そろい

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

probably

『たぶん』,『おそらく』

risky

危険な,危ない

=risque

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

momentarily

ちょっとの間,瞬時(for a moment)

すぐに,今にも

刻々と;今か今かと

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

onstage

舞台の上で(に)

舞台上の

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

causality

作因;因果関係,因縁

developer

〈C〉開発者,啓発者;宅地開発(造成)業者

〈U〉(写真の)現像液

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

overly

過度に,あまりに

constrain

《『constrain』+『名』+『to』 do》

〈人〉'を'押さえつけて動けないようにする,〈怒りなど〉'を'抑えつける

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

analog

アナログ

類似物,相似物

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

govern

(権限をもって)〈国・国民〉‘を'『治める』,統治する

〈学校など〉‘を'管理する,運営する

〈行動など〉‘を'『左右する』,‘に'影響を及ぼす

〈感情など〉‘を'抑制する,抑える

〈文法で〉〈目的語〉‘を'支配する

『治める』,統治する,支配する

管理する,運営する

quantum

量子

physic

《古》医薬,(特に)下剤

…‘に'薬を飲ませる

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

probability

〈U〉『ありそうなこと』,起こりそうなこと,見込み,公算(likelihood)

〈C〉ありそうな(起こりそうな)事件(結果)

〈U〉(数学で)確率;(哲学で)蓋然(がいぜん)性

shade

〈U〉(光がさえぎられてできる)『陰』;《the ~》日陰

《複数形で》《文》夕やみ,夜陰

〈C〉『光をさえぎる(和らげる)もの』;日よけ,ブラインド;(電灯などの)かさ

〈C〉色の明暗の度合い,(濃淡の)色合い

〈U〉(絵画などの)暗部,陰影

《a ~》ほんの少し,ごくわずか(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉(意味などの)微妙な差,ニュアンス《+『of』+『名』》

〈C〉《文》亡霊,幽霊

《the shades》《文》死の世界,よみの国

《複数形で》《話》サングラス

(光・熱などから)…‘を'陰にする,‘に'陰を作る

〈絵〉‘に'明暗(濃淡)をつける

〈色などが〉徐々に(…に)変わる→+『away』(off)『into』+『名』》

collide

(…と)『ぶつかる』,衝突する《+『with』(『against』)+『名』》

〈意志・利害・犠的などが〉(…と)一致しない,〈人が〉(…と)衝突する《+『with』+『名』》

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

superpower

超大国(米国, ロシア,中国など)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

displace

…‘に'とって代わる

(…から)〈人〉‘を'強制的に退去させる(移動させる,やめさせる)《+『名』+『from』+『名』》

〈船舶が〉…‘の'排水量を持つ

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

entertainment

〈U〉『娯楽』,気晴らし,楽しみ

〈C〉催し物,余興,演芸

〈U〉客呼び,もてなし,歓待

productivity

生産力,生産性

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

tonight

『今晩』,今夜

『今夜[は]』

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

Seattle

シアトル(米国Washington州の港市)

displacement

とって代わること,置き換え

解職,罷免

排水量

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

glimmer

『ちらちらする』(『明滅する』)『光』,かすかな(ぼんやりした)光

《a ~》(…の)ごくわずか,少量《+of+名》

ちらちら光る,明滅する,かすかに光る

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

devoid

(…が)ない,欠けた《+『of』+『名』》

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

classify

(…に)…'を'『分類する』,類別する,等級別にする《+『名』+『into』+『名』》

《米》〈文書類など〉'を'機密扱いにする

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

authentication

証明,立証,確証

secondly

第一に,次に(in the second place)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

via

『…経由で』で,を経て

…によって

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

collapse

〈家・いすなどが〉『つぶれる』,陥没する

〈人が〉『倒れる』,〈健康などが〉急に衰える,虚脱状態になる

〈計画・希望などが〉つぶれる,だめになる

〈いす・机などが〉折り畳める

〈計画・運動など〉'を'つぶす,崩壊させる

〈いす・机など〉'を'折り畳む

(建造物などの)『崩壊』,陥没,倒壊《+『of』+『名』》

(健康などの)急激な衰弱,(気力などの)衰え《+『of』+『名』》

(希望・計画・事業などの)挫折,失敗,崩壊《+『of』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

matrix

(複数形 matrices, ~・es)(発生・成長の)母体

鋳型・模型;(レコードの)原盤;(活字の)母型,字母

(金属・化石・宝石などの含んだ)母岩・《古》子宮・基盤; (細胞)細胞間質; (地学)基質; (印)字母; 紙型; 鋳型; (鉱)母岩; (数)行列; (コンピュータ)マトリックス (入力導線と出力導線の回路網); (言)母型文 (matrix sentence)

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

anytime

いつでも(at any time)

きまって,常に

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

significantly

意味ありげに,意味深長に

granular

(砂糖などが)粒の,粒状の

(紙・革などが)表面がざらざらしている

dial

(時計の)『文字盤』;(各種計器類の)目盛り盤,指針盤

(ラジオ・テレビの)『ダイヤル』

(電話の)ダイヤル

日時計(sundial)

〈ラジオ・テレビ〉‘の'ダイヤルを回す;〈番組・波長〉‘に'ダイヤルを合わせる

〈電話・番号〉‘の'ダイヤルを回す;〈人〉‘に'電話をかける

(電話の)ダイヤルを回す

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

elves

elfの複数形

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

courageous

『勇気のある』,『勇敢な』

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

grainy

粒状の

木目(石目)ある

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

real-time

実際にかかる時間の

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

translator

(特に専門の)翻訳者,翻訳家

squint

斜視,やぶにらみ

《英話》一べつ,一目

斜視である(進行形にできない)

(…を,を通して)横目で見る;(まぶしいとき,狙いをつけるときなどに)細目で見る《+『at』(『through』)+『名』》

〈目〉‘を'細める

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

jet propulsion

ジェット推進

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

crossed

(十字形に)交差した

十字を引いてある,線引きの

phew

ちぇっ(いらだち・驚き・不快・嫌悪などを表す声);ふう‐(疲労・安堵(あんど)などを表す声)

applause

『拍手かっさい』;称賛

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

datum

dataの単数形

既知の事実

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

precise

『正確な』,的確な,明確な

《名詞の前にのみ用いて》まさにその,当の

(必要量などに)ちょうどの

(人,考え・規則などか)厳格な,きちょうめんな

replica

(原作者が作った)原作の写し

模写,複製(copy),模型

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

rover

さまよう人;留浪者・歩き回る人,流浪者

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

explorer

探検家

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

lengthen

…‘を'『長くする』

長くなる

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

decade

『10年間』

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

keyboard

(ピアノ・タイプライターなどの)鍵盤(けんばん)

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたいて〈情報〉‘を'入れる

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたく

leap

《しばしば副詞[句]を伴って》『ぴょんと飛ぶ』,はねる,躍る

《副詞[句]を伴って》(飛ぶように)『急に』(『す早く』)『動く』,ぴょんと動く

〈人・動物などが〉…‘を'『飛び越える』

(…を)〈動物など〉‘に'飛び越えさせる《+『名』+『over』(『across』)+『名』》

跳ぶこと,跳躍;《比喩(ひゆ)的に》飛躍,急変

ひと跳びの距離

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

antenna

(虫などの)触角

《特に米》(ラジオ・テレビなどの)アンテナ(aerial)

relay

(駅馬車などの)替え馬,継ぎ馬

(仕事の)交代,交代班

《話》=relay race

(放送の)中継;(電気の)継電器

(…へ)〈伝言・放送など〉‘を'中継する,中継して伝える《+『名』+『to』+『名』》

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

wavelength

〈c〉(音・光などの)波長

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

mineral

(動植物に対して)『無機物』

『鉱物』,鉱石

《複数形で》《英》炭酸水,清涼飲料(mineral water)

鉱物の,鉱物質を含む

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

bye

二の次の事(物)

付随的な,副次的な

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

ancestor

(一人の)『先祖』,祖先(forefather)

(事物の)原型,先駆

(生物の)原型種

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

phenomenal

自然現象の(に関する)

並みはずれた,驚異的な

知覚できる

Helen

ヘレン(ギリシア神話でZeusとLedaの間に生まれた美女;TroyのParisに連れ去られたためキリシア軍はTroyに遠従しトロイ戦争が起こった)

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

purposely

故意に,わざと

特に,わざわざ

ignore

…‘を'『無視する』,顧みない

ultimately

最後に,ついに

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

density

〈U〉『密集』;『密度』,濃さ

〈U〉〈C〉(物質の)密度,濃度,比重

〈U〉《話》頭の鈍さ,愚鈍さ

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

radiance

輝き,きらめき

(目・顔の)輝き

angular

かどのある,とがった

かどから成る;かどを成す;角度で測った

骨ばった,やせこけた

(態度が)ぎこちない,堅苦しい

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

cheat

〈人〉'を'『だます』,欺く

《文》…'を'うまくのがれる

(…で)〈人が〉『不正をする』,カンニングする《+『at』(『on, in』)+『名』》

《話》(浮帰などで夫または妻を)裏切る《+『on』+『名』》

〈U〉〈C〉詐欺,ぺてん

〈C〉ずるいやつ,詐欺師,やま師

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

Christ

『イエスキリスト』

おや,何だって(驚き,怒りを表す下品な語)

《no, yesの前において強意的に用いて》

laughter

『笑い』,笑い声

shit

くそをする,大便をする

…‘を'大便をして汚す

くそ,大便;《しばしばa ~》くそをすること

たわごと

(怒り・嫌悪などを表して)ちぇっ,くそっ

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

crisp

(また『crispy』)(菓子・揚げものなどが)『かりかり』(『ぱりぱり』)『した』;(野菜などが)新鮮でぱりぱりした;(紙などが)パリパリと音のする

(空気・天候が)+さわやかな』,身の引き締まるような

(動作・返答・表現などが)『てきぱき』(『きびきび』)『した』

(毛が)縮れた(curly)

〈毛など〉'を'縮らせる

〈パンなど〉'を'かりかりに焼く

〈毛などが〉縮れる

かりかり(ぱりぱり)になる

=potato chip

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

spatial

空間の

空間に存在する(で起こる)

mapping

(数学で)関数

地図製作

(時間の)割当て

wireless

〈U〉『無線』,無線電信

〈U〉《the wireless》《英》ラジオ[放送,番組];〈C〉『ラジオ』[受信機]

無線[電信,電話,電報]の

《英》ラジオの

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

shenanigan

1.(通例複数形で)たわごと,ナンセンス;いたずら 2.ごまかし 偽り

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

scientifically

科学的に,学術的に

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

astronaut

宇宙飛行士

space station

宇宙ステーション 宇宙基地

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

spacecraft

宇宙船

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