TED日本語 - BJ・ミラー: 人生を終えるとき本当に大切なこと

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関係詞等

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内容

人生の終わりに、私たちが最も強く願うことは何でしょうか?多くの場合は心の平穏や尊敬、愛でしょう。BJ・ミラーはホスピスの医師で、患者の尊厳に満ちた優美な人生の終わりを創り出す方法について深く考えています。ぜひ時間をとって、死や名誉ある人生についてどう考えるかという大きな問いを投げかけるこのトークを味わってください。

Script

目覚めるには 皆 何か理由を必要とするものです 私の場合それは 1万1千ボルトでした

皆さん気を遣って お尋ねにならないでしょうから 自分で言いましょう

大学2年生のある晩 感謝祭の祝日から戻ったばかりでした 何人かの友達と私は 馬鹿騒ぎをしていました そして停まっていた電車の てっぺんに上ることにしたんです 電車はただそこに佇んでおり ワイヤーが上を走っていました どういう訳か 当時は それが凄く良い考えに思えたんです 明らかに愚かなことでした 私は裏の梯子を駆け上がり 立ち上がったところで 電流が私の腕から入り あっという間に ― 足へと走り抜けました それだけのことです その時の腕時計が 今も動いてるなんて信じられます? 負けたよ!

(笑)

その時計は今 父がしています 連帯の意味で

その晩から 死と正式に付き合い始めました 「自分の死」とです それは患者としての 長い道のりの始まりでもありました 「患者」は良い言葉です 苦しみを負う人という意味です 誰もが患者なのでしょう

さて アメリカの医療制度には 機能不全が かなりあります 確かに 優れてもいますけどね 私は現在 医師をしています ホスピスと緩和医療専門です ですから 両サイドから医療を見てきました そして信じてください 医療に携わる者はほぼ皆 善意でやっています 本当ですよ でもそこで働いている私たちは しばしば知らないうちに 役に立たないシステムの 従事者にもなっています

なぜかって? 実は その質問には とても簡単な答えがあります これで説明がつきます 医療は本質的に 人のためではなく 病気のためにデザインされたからです つまり 当然ながら ひどいデザインだということです そして人生の終わりほど ひどいデザインが 胸をはり裂き あるいは良いデザインが 心底求められる場面は 他にありません それは 物事の本質が明らかになり 凝縮される時なのです やり直しはできません

今日の私の目的は 医療の分野を飛び出して デザイン思考を この大きな話題に 取り入れることです つまり 死を迎えるに際して 意図と創造性を そこに持ち込むことです 私たちの目前にあるのは 非常に貴重な機会です 個人にとっても 社会にとっても 数少ない普遍的な事柄である 死を迎える過程について 考え直し デザインし直す機会です

では 終末の話から始めましょう 死に関して 大半の人が最も怖がるのは 死そのものではなく 死にゆくこと 苦しむことです これは重要な区別です そこを理解するためには やむを得ない苦しみを 変えられる苦しみから 選り分けることが とても有用かもしれません 前者は人生で起きる物事のうち 自然で不可欠な部分です それを受け入れる余地を作り 適応し 自らを成長させることが求められています 自分より大きな力の存在を認識することは 非常に良いことでもあります これで釣り合いがとれるようになるんです 宇宙的な適正規模化のようなものです 私が手足を失った後 例えば その喪失は 確固とした事実となり 必然的に私の人生の一部になりました そしてこの事実を拒絶することは 自分を拒絶することに他ならないと学びました 時間はかかりましたが 最終的にはそう学んだんです さてやむを得ない苦しみに関する もう1つの凄いことは それこそがケアの与え手と受け手を 結びつけることです 人間同士を結びつけるのです これこそが癒しの起きる場であると 私たちはようやく気づきつつあります ええ まさしく昨日ここで習った 「思いやり」ですね 苦しみを共にすることです

さて一方 システムの点からは 非常に多くの苦痛が 不必要に生み出されています 何の意味もないことです でも朗報です この種の苦しみは作り出されたものなので 変えることもできるんです 私たちは どう死ぬかに対して 影響力を持っているんです やむを得ない苦しみと 不必要な苦しみの 根本的な違いについて システムを敏感にしておくことは 今日お話しする3つのデザインの 第1の糸口です 何といっても ケアの与え手としての 私たちの役割は 苦しみを和らげることであり 積み上げていくことではありません

緩和ケアの主義に則り 私は医師として 薬を処方するだけでなく 同時に 人生の振り返りを提唱しています 余談ですが 緩和ケアは 重要度の割に あまり理解されていません 緩和ケアは 終末期に 限ったものではありません ホスピスに限ったものじゃないんです これは人生のどの段階でも 心穏やかに 良く生きようということです ですから緩和ケアの恩恵に あずかりたいからって 今すぐ死のうとする必要はないですよ

さて フランクを紹介させてください この点を説明するためです 私はフランクをもう何年も診てきました 彼はHIVを長く患っている上に 進行性の前立腺がんも抱えています 骨の痛みと疲労感にも 治療を施しますが 大半の時間 私たちは一緒に 彼の人生について話し合っています 正確には 「私たちの」人生です そうすることで 彼は深く悲しみ そうすることで 喪失が訪れるなか 彼はそれに持ちこたえているのです これは次に来る瞬間を 迎え入れる準備なんです 喪失だけでなく 後悔だってあります フランクはずっと 冒険を続けてきた人です ノーマン・ロックウェルの絵から 出てきたみたいに見えます 後悔なんて全く趣味に合いません ですから彼がある受診日に 「コロラド川をいかだで下りたい」 と言っても 驚きませんでした 賛成します? 彼の安全と健康のリスクを考え Noと言う人もいるでしょう 多くの人はそうでしたが 彼は敢行しました できるうちにね それは輝かしく 素晴らしい旅でした 凍てつくような水 焼けつくような渇いた暑さ サソリに ヘビ 野生動物の遠吠えがグランドキャニオンの 燃えるように赤い壁に響く ― 人間の力の及ばない 世界の 実に輝かしい側面です フランクの決断は 劇的かもしれませんが 自分にとり最良のものを 時間をかけて見出す手助けさえあれば 私たちの多くが まさに こういう類のことを選ぶでしょう

今日お話ししていることの多くは 視点の転換についてです 私が事故後に 大学へ戻った時 専攻を美術史に変えました 視覚芸術を勉強して 物の見方を学ぼうと思いました これは自分の見方を そう大きく変えられないでいた子供には 非常に効き目のある課題でした 視点というのは私たちにできる 一種の錬金術です 苦悶を華(はな)に変えてくれます

話を一気に飛ばして ― いま私は サンフランシスコの「禅ホスピス・プロジェクト」という 素晴らしい所で働いています そこでは この視点の転換を助ける ちょっとした儀式を行っています 誰か利用者さんが亡くなると 葬儀屋が来ますが 私たちは庭を通って遺体を運び出し 門に向かって進む途中で 少し立ち止まります 仲間の利用者さん、 家族、看護師 ボランティアや霊柩車の運転手など 誰でも希望する人が 私たちが遺体に 花びらのシャワーをしている間 物語や歌 あるいは沈黙を 分かち合います 数分のことです 思いやりある シンプルな告別の様子です 悲しみを忌避するのではなく 温かく迎え入れるのです 病院での典型的なやり方とは対照的です チューブと ピーピーいう機械につながれて 投光照明の部屋で 患者の命が終わった時でさえも チカチカしている光 清掃スタッフが さっと入ってきて 遺体は素早く運び出されます まるでその人が 実在さえしなかったかのようです もちろん良かれと思ってのことです 清潔という観点ではね しかし病院にいると 私たちの感覚は やられてしまいがちです そして私たちがこの塀の内側で最も望むのは 感じなくなることかもしれません 麻酔(anesthetic)によってです 美(aesthetic)とは 実に正反対です 病院の仕事は尊敬していますよ 私が生きられているのは そのおかげですからね しかし私たちは 病院に求めすぎです 病院は急性の外傷や 治療可能な病気を扱う場所です 人生を過ごし 死にゆく場ではありません 病院はそのようにデザインされていないのです

ここで言っておきますが 私は病院が もっと人間味ある場になれるという考えに 見切りをつけた訳ではありません 美は至るところで見つかるものです 私はニュージャージー州リビングストンにある 聖バルナバ病院の熱傷治療室で 数か月過ごしました そこでは痛みに対する優れた緩和ケアなど 何から何まで 非常に素晴らしいケアを受けました ある晩 外では雪が降り始めました 看護師が雪の中を運転することに 不平を言っていたのを覚えています 私の部屋には窓がありませんでしたが ベタ雪が降ってくるのを 想像するだけで素晴らしかった 次の日 看護師の1人が 雪玉をこっそり持ってきてくれました 彼女は病室にそれを持ち込んだんです あの雪玉を手にした時の歓喜や 火傷した肌に垂れた水滴の冷たさ その奇跡のような感覚 雪玉が解け水になるのを見る陶酔感は 言葉で伝えようがありません その瞬間 自分が生きるか死ぬかよりも この宇宙のこの惑星の あらゆる部分が 私にとって より重要になりました あの小さな雪玉は 私が生きようとするためにも 生きられなくてもよいと思えるためにも 必要な刺激を全て内包していました 病院では そんな瞬間は失われています

何年も働くなかで私は 死にゆく準備のできた人たちに たくさん会ってきました と言ってもそれは 最終的な安寧や 超越を見出したからではなく 見捨てられ 醜い姿になった自分の こんな人生のありように 実にうんざりしてのことです 慢性で死に至る病気を抱えて 年老いていく人の数は すでに史上最多です そして私たちは こんな高齢者人口の急増に 準備が整ってなどいません この人口の劇的変化に 対処するのに十分なだけの 強力なインフラが必要です 何か新しく 必要不可欠なものを 今こそ創り出す時です できますよ 必要なことですからね やらない手はありません 鍵となる材料は分かっています それは政策、教育訓練 システム、建物です あらゆるデザイナーと協働するための情報を 私たちはどっさり持っています

例えば 研究知見に基づくと 死を間近に控えた人々にとって 最も大切なことは 穏やかな心です 重荷がなく 愛しい人にも負担をかけない 実存的平穏 そして驚嘆と スピリチュアリティの感覚です

禅ホスピスでの30年近い実践で 私たちは利用者さんから 遥かに多くのことを仔細に学びました 小さな事でも 意外と大事なんです ジャネットの場合 彼女はALSのため 日ごとに呼吸が困難になりました 何があったと思います? 彼女は 喫煙の再開を希望したんです それもフランスのタバコです 自己破壊的傾向からではなくて 肺が満たされる感覚を味わうためです そうできる間にね 優先順位は変わるんです またケイトの場合には ベッドの足元に飼い犬のオースティンが いることを知らせてほしがりました 彼女の望みは 血管に化学療法を増すことよりも かさかさした彼女の肌に 犬の冷たい鼻面が触れることでした 化学療法はもう済んでますから 感覚に訴える 美的な満足です その瞬間 ほんの一瞬の間 私たちはただ存在しているだけで 報われるんです その多くは結局のところ 感覚によって そして身体によって 自分の時間を愛おしむことです まさにこれが 生きること 死にゆくことなんです

禅ホスピスのゲストハウス内で 最も存在感を「匂わせる」のは キッチンでしょう 少し奇妙ですよね 利用者さんの大多数は ほとんど食事がとれないんですから でも私たちが提供している栄養は 1種類ではないと認識しています 匂いは その1つとして象徴的なものです 真面目な話 この屋根の下で 実に重たい出来事が進行しているなか 私たちが知るうちで 最も多く試みられた 効果的な治療は クッキーを焼くことです 感覚が生きている限り ― たとえ1つだけでも ― 人間らしく 誰かとつながっていると 感じさせてくれるものに 少なくともアクセスが可能です 想像してください この考えが 何百万人もの 認知症と共に生き 死にゆく人々に どう影響するでしょう 原初的な五感の喜びは 言葉で表せない物事を表現します それは私たちを現在にとどめる力になり 過去や未来は必要なくなります

ですから不必要な苦しみをシステムから除くことが 第1のデザインの糸口だとすれば 感覚によって 身体という美的な領域によって 人としての尊厳を尊重することは 第2のデザインの糸口になります これで第3は ぐっと分かりやすくなりました 今日最後のお話です つまり私たちは 視点を上げ よりよい生に 目を向ける必要があるのです 人生や健康 医療を 単に人生の恐怖を低減するのではなく より素晴らしくするためのものに していくためにです 「与益」です

ここに来て ケアのモデルが病気中心か 患者すなわち人間中心かが きちんと区別されます そしてここに来て ケアという営みは 創造的で生産的で 遊び心に満ちたものにさえなるのです 「遊び心」は おかしな響きかもしれません しかしこれは私たちの 最も高度な適応の1つでもあります 人間らしくあるために必須の努力のうち 主なものを考えてみましょう 食の必要性は 調理法を生みました 危険をよける必要性は 建築を生みました 保護の必要性は ファッションを生みました そして時の流れに従う必要性が あったおかげで 音楽が生まれたんです では死にゆくという 人生に不可欠な事実から 私たちは何を生み出せるでしょう? 私は「遊び」という言葉によって 死への軽薄なアプローチを提言したり 特定の死に方を 押し付けたりするつもりはありません 山のような悲しみの存在は 動かしようがなく あれこれしても結局 私たちはそこに ひざまずきます むしろ 私が言いたいのは 受け入れる余地を作ることです それは生を最後まで全うするための 物理的・精神的余地です それによって 歳をとることや死にゆくことは 単に人生を離脱することではなく 終末のクライマックスに向かう過程になりえます 死なないで済む方法はありません これに取り組んでいる方も おられますけどね

(笑)

それが叶うまでの間 私たちの方では ―

(笑)

死に向けたデザインを しておきましょう 私の一部は 早い段階で死にましたが それは誰もが通る道なのです この事実に基づいて 私は人生を再設計しましたが それは解放だったんですよ 残された人生のなかで 美や意味に気づくという衝撃には いつでも出会えるのだと気づいたんです たとえば ある絶好の瞬間にだけ形をとどめ 解けていく あの雪玉のようにです 私たちがそのような瞬間を 猛烈に愛しく思うなら より良く生きることを 学べるかもしれません それは「死ぬにもかかわらず」 ではなく 「死ぬからこそ」です 想像力の欠如にではなく 死に私たちを導かせましょう

ありがとう

(拍手)

Well, we all need a reason to wake up. For me, it just took 11,000 volts.

I know you're too polite to ask, so I will tell you.

One night, sophomore year of college, just back from Thanksgiving holiday, a few of my friends and I were horsing around, and we decided to climb atop a parked commuter train. It was just sitting there, with the wires that run overhead. Somehow, that seemed like a great idea at the time. We'd certainly done stupider things. I scurried up the ladder on the back, and when I stood up, the electrical current entered my arm, blew down and out my feet, and that was that. Would you believe that watch still works? Takes a licking!

(Laughter)

My father wears it now in solidarity.

That night began my formal relationship with death -- my death -- and it also began my long run as a patient. It's a good word. It means one who suffers. So I guess we're all patients.

Now, the American health care system has more than its fair share of dysfunction -- to match its brilliance, to be sure. I'm a physician now, a hospice and palliative medicine doc, so I've seen care from both sides. And believe me: almost everyone who goes into healthcare really means well -- I mean, truly. But we who work in it are also unwitting agents for a system that too often does not serve.

Why? Well, there's actually a pretty easy answer to that question, and it explains a lot: because healthcare was designed with diseases, not people, at its center. Which is to say, of course, it was badly designed. And nowhere are the effects of bad design more heartbreaking or the opportunity for good design more compelling than at the end of life, where things are so distilled and concentrated. There are no do-overs.

My purpose today is to reach out across disciplines and invite design thinking into this big conversation. That is, to bring intention and creativity to the experience of dying. We have a monumental opportunity in front of us, before one of the few universal issues as individuals as well as a civil society: to rethink and redesign how it is we die.

So let's begin at the end. For most people, the scariest thing about death isn't being dead, it's dying, suffering. It's a key distinction. To get underneath this, it can be very helpful to tease out suffering which is necessary as it is, from suffering we can change. The former is a natural, essential part of life, part of the deal, and to this we are called to make space, adjust, grow. It can be really good to realize forces larger than ourselves. They bring proportionality, like a cosmic right-sizing. After my limbs were gone, that loss, for example, became fact, fixed -- necessarily part of my life, and I learned that I could no more reject this fact than reject myself. It took me a while, but I learned it eventually. Now, another great thing about necessary suffering is that it is the very thing that unites caregiver and care receiver -- human beings. This, we are finally realizing, is where healing happens. Yes, compassion -- literally, as we learned yesterday -- suffering together.

Now, on the systems side, on the other hand, so much of the suffering is unnecessary, invented. It serves no good purpose. But the good news is, since this brand of suffering is made up, well, we can change it. How we die is indeed something we can affect. Making the system sensitive to this fundamental distinction between necessary and unnecessary suffering gives us our first of three design cues for the day. After all, our role as caregivers, as people who care, is to relieve suffering -- not add to the pile.

True to the tenets of palliative care, I function as something of a reflective advocate, as much as prescribing physician. Quick aside: palliative care -- a very important field but poorly understood -- while it includes, it is not limited to end of life care. It is not limited to hospice. It's simply about comfort and living well at any stage. So please know that you don't have to be dying anytime soon to benefit from palliative care.

Now, let me introduce you to Frank. Sort of makes this point. I've been seeing Frank now for years. He's living with advancing prostate cancer on top of long-standing HIV. We work on his bone pain and his fatigue, but most of the time we spend thinking out loud together about his life -- really, about our lives. In this way, Frank grieves. In this way, he keeps up with his losses as they roll in, so that he's ready to take in the next moment. Loss is one thing, but regret, quite another. Frank has always been an adventurer -- he looks like something out of a Norman Rockwell painting -- and no fan of regret. So it wasn't surprising when he came into clinic one day, saying he wanted to raft down the Colorado River. Was this a good idea? With all the risks to his safety and his health, some would say no. Many did, but he went for it, while he still could. It was a glorious, marvelous trip: freezing water, blistering dry heat, scorpions, snakes, wildlife howling off the flaming walls of the Grand Canyon -- all the glorious side of the world beyond our control. Frank's decision, while maybe dramatic, is exactly the kind so many of us would make, if we only had the support to figure out what is best for ourselves over time.

So much of what we're talking about today is a shift in perspective. After my accident, when I went back to college, I changed my major to art history. Studying visual art, I figured I'd learn something about how to see -- a really potent lesson for a kid who couldn't change so much of what he was seeing. Perspective, that kind of alchemy we humans get to play with, turning anguish into a flower.

Flash forward: now I work at an amazing place in San Francisco called the Zen Hospice Project, where we have a little ritual that helps with this shift in perspective. When one of our residents dies, the mortuary men come, and as we're wheeling the body out through the garden, heading for the gate, we pause. Anyone who wants -- fellow residents, family, nurses, volunteers, the hearse drivers too, now -- shares a story or a song or silence, as we sprinkle the body with flower petals. It takes a few minutes; it's a sweet, simple parting image to usher in grief with warmth, rather than repugnance. Contrast that with the typical experience in the hospital setting, much like this -- floodlit room lined with tubes and beeping machines and blinking lights that don't stop even when the patient's life has. Cleaning crew swoops in, the body's whisked away, and it all feels as though that person had never really existed. Well-intended, of course, in the name of sterility, but hospitals tend to assault our senses, and the most we might hope for within those walls is numbness -- anesthetic, literally the opposite of aesthetic. I revere hospitals for what they can do; I am alive because of them. But we ask too much of our hospitals. They are places for acute trauma and treatable illness. They are no place to live and die; that's not what they were designed for.

Now mind you -- I am not giving up on the notion that our institutions can become more humane. Beauty can be found anywhere. I spent a few months in a burn unit at St. Barnabas Hospital in Livingston, New Jersey, where I got really great care at every turn, including good palliative care for my pain. And one night, it began to snow outside. I remember my nurses complaining about driving through it. And there was no window in my room, but it was great to just imagine it coming down all sticky. Next day,one of my nurses smuggled in a snowball for me. She brought it in to the unit. I can not tell you the rapture I felt holding that in my hand, and the coldness dripping onto my burning skin; the miracle of it all, the fascination as I watched it melt and turn into water. In that moment, just being any part of this planet in this universe mattered more to me than whether I lived or died. That little snowball packed all the inspiration I needed to both try to live and be OK if I did not. In a hospital, that's a stolen moment.

In my work over the years, I've known many people who were ready to go, ready to die. Not because they had found some final peace or transcendence, but because they were so repulsed by what their lives had become -- in a word, cut off, or ugly. There are already record numbers of us living with chronic and terminal illness, and into ever older age. And we are nowhere near ready or prepared for this silver tsunami. We need an infrastructure dynamic enough to handle these seismic shifts in our population. Now is the time to create something new, something vital. I know we can because we have to. The alternative is just unacceptable. And the key ingredients are known: policy, education and training, systems, bricks and mortar. We have tons of input for designers of all stripes to work with.

We know, for example, from research what's most important to people who are closer to death: comfort; feeling unburdened and unburdening to those they love; existential peace; and a sense of wonderment and spirituality.

Over Zen Hospice's nearly 30 years, we've learned much more from our residents in subtle detail. Little things aren't so little. Take Janette. She finds it harder to breathe one day to the next due to ALS. Well, guess what? She wants to start smoking again -- and French cigarettes, if you please. Not out of some self-destructive bent, but to feel her lungs filled while she has them. Priorities change. Or Kate -- she just wants to know her dog Austin is lying at the foot of her bed, his cold muzzle against her dry skin, instead of more chemotherapy coursing through her veins -- she's done that. Sensuous, aesthetic gratification, where in a moment, in an instant, we are rewarded for just being. So much of it comes down to loving our time by way of the senses, by way of the body -- the very thing doing the living and the dying.

Probably the most poignant room in the Zen Hospice guest house is our kitchen, which is a little strange when you realize that so many of our residents can eat very little, if anything at all. But we realize we are providing sustenance on several levels: smell, a symbolic plane. Seriously, with all the heavy-duty stuff happening under our roof,one of the most tried and true interventions we know of, is to bake cookies. As long as we have our senses -- even just one -- we have at least the possibility of accessing what makes us feel human, connected. Imagine the ripples of this notion for the millions of people living and dying with dementia. Primal sensorial delights that say the things we don't have words for, impulses that make us stay present -- no need for a past or a future.

So, if teasing unnecessary suffering out of the system was our first design cue, then tending to dignity by way of the senses, by way of the body -- the aesthetic realm -- is design cue number two. Now this gets us quickly to the third and final bit for today; namely, we need to lift our sights, to set our sights on well-being, so that life and health and healthcare can become about making life more wonderful, rather than just less horrible. Beneficence.

Here, this gets right at the distinction between a disease-centered and a patient- or human-centered model of care, and here is where caring becomes a creative, generative, even playful act. "Play" may sound like a funny word here. But it is also one of our highest forms of adaptation. Consider every major compulsory effort it takes to be human. The need for food has birthed cuisine. The need for shelter has given rise to architecture. The need for cover, fashion. And for being subjected to the clock, well, we invented music. So, since dying is a necessary part of life, what might we create with this fact? By "play" I am in no way suggesting we take a light approach to dying or that we mandate any particular way of dying. There are mountains of sorrow that can not move, and one way or another, we will all kneel there. Rather, I am asking that we make space -- physical, psychic room, to allow life to play itself all the way out -- so that rather than just getting out of the way, aging and dying can become a process of crescendo through to the end. We can't solve for death. I know some of you are working on this.

(Laughter)

Meanwhile, we can --

(Laughter)

We can design towards it. Parts of me died early on, and that's something we can all say one way or another. I got to redesign my life around this fact, and I tell you it has been a liberation to realize you can always find a shock of beauty or meaning in what life you have left, like that snowball lasting for a perfect moment, all the while melting away. If we love such moments ferociously, then maybe we can learn to live well -- not in spite of death, but because of it. Let death be what takes us, not lack of imagination.

Thank you.

(Applause)

Well,/ we/ all need a reason/ to wake up.//

目覚めるには 皆 何か理由を必要とするものです

For me,/ it just took 11,000 volts.//

私の場合それは 1万1千ボルトでした

I know/ you're too polite/ to ask,/ so I will tell you.//

皆さん気を遣って お尋ねにならないでしょうから 自分で言いましょう

One night,/ sophomore year of college,/ just back/ from Thanksgiving holiday,/ a few of my friends/ and I were horsing around,/ and we decided to climb/ atop a parked commuter train.//

大学2年生のある晩 感謝祭の祝日から戻ったばかりでした 何人かの友達と私は 馬鹿騒ぎをしていました そして停まっていた電車の てっぺんに上ることにしたんです

It was just sitting there,/ with the wires/ that run overhead.//

電車はただそこに佇んでおり ワイヤーが上を走っていました

Somehow,/ that seemed like a great idea/ at the time.//

どういう訳か 当時は それが凄く良い考えに思えたんです

We'd certainly done stupider things.//

明らかに愚かなことでした

I scurried up/ the ladder/ on the back,/ and when I stood up,/ the electrical current entered my arm,/ blew down/ and/ out my feet,/ and that was that.//

私は裏の梯子を駆け上がり 立ち上がったところで 電流が私の腕から入り あっという間に ― 足へと走り抜けました それだけのことです

Would you believe/ that watch still works?//

その時の腕時計が 今も動いてるなんて信じられます?

Takes a licking!//

負けたよ!

(笑)

My father wears it now/ in solidarity.//

その時計は今 父がしています 連帯の意味で

That night began my formal relationship/ with death --/ my death --/ and it also began my long run/ as a patient.//

その晩から 死と正式に付き合い始めました 「自分の死」とです それは患者としての 長い道のりの始まりでもありました

It's a good word.//

「患者」は良い言葉です

It means one/ who suffers.//

苦しみを負う人という意味です

So/ I guess/ we're all patients.//

誰もが患者なのでしょう

Now,/ the American health care system has more/ than its fair share of dysfunction --/ to match its brilliance,/ to be sure.//

さて アメリカの医療制度には 機能不全が かなりあります 確かに 優れてもいますけどね

I'm a physician now,/ a hospice and palliative medicine doc,/ so I've seen care/ from both sides.//

私は現在 医師をしています ホスピスと緩和医療専門です ですから 両サイドから医療を見てきました

And believe me:/ almost everyone/ who goes into healthcare really means well --/ I mean,/ truly.//

そして信じてください 医療に携わる者はほぼ皆 善意でやっています 本当ですよ

But we/ who work in it are also unwitting agents/ for a system/ that too often does not serve.//

でもそこで働いている私たちは しばしば知らないうちに 役に立たないシステムの 従事者にもなっています

Why?//

なぜかって?

Well,/ there's actually/ a pretty easy answer/ to that question,/ and it explains a lot:/ because healthcare was designed with diseases, not people,/ at its center.//

実は その質問には とても簡単な答えがあります これで説明がつきます 医療は本質的に 人のためではなく 病気のためにデザインされたからです

Which is to say,/ of course,/ it was badly designed.//

つまり 当然ながら ひどいデザインだということです

And nowhere are the effects of bad design/ more heartbreaking or the opportunity/ for good design more compelling/ than at the end of life,/ where things are so distilled and concentrated.//

そして人生の終わりほど ひどいデザインが 胸をはり裂き あるいは良いデザインが 心底求められる場面は 他にありません それは 物事の本質が明らかになり 凝縮される時なのです

There are no do-overs.//

やり直しはできません

My purpose/ today is to reach out/ across disciplines/ and invite design/ thinking into this big conversation.//

今日の私の目的は 医療の分野を飛び出して デザイン思考を この大きな話題に 取り入れることです

That is,/ to bring intention and creativity/ to the experience of dying.//

つまり 死を迎えるに際して 意図と創造性を そこに持ち込むことです

We have a monumental opportunity/ in front of us,/ before one of the few universal issues/ as individuals/ as well as/ a civil society:/ to rethink and redesign/ how it is we die.//

私たちの目前にあるのは 非常に貴重な機会です 個人にとっても 社会にとっても 数少ない普遍的な事柄である 死を迎える過程について 考え直し デザインし直す機会です

So let's begin/ at the end.//

では 終末の話から始めましょう

For most people,/ the scariest thing/ about death isn't being dead,/ it's dying,/ suffering.//

死に関して 大半の人が最も怖がるのは 死そのものではなく 死にゆくこと 苦しむことです

It's a key distinction.//

これは重要な区別です

To get underneath this,/ it can be very helpful/ to tease out/ suffering/ which is necessary/ as it is,/ from suffering we can change.//

そこを理解するためには やむを得ない苦しみを 変えられる苦しみから 選り分けることが とても有用かもしれません

The former is a natural, essential part of life,/ part of the deal,/ and to this we are called to make space,/ adjust,/ grow.//

前者は人生で起きる物事のうち 自然で不可欠な部分です それを受け入れる余地を作り 適応し 自らを成長させることが求められています

It can be really good/ to realize forces larger/ than ourselves.//

自分より大きな力の存在を認識することは 非常に良いことでもあります

They bring proportionality,/ like a cosmic right-sizing.//

これで釣り合いがとれるようになるんです 宇宙的な適正規模化のようなものです

After my limbs were gone,/ that loss,/ for example,/ became fact,/ fixed --/ necessarily part of my life,/ and I learned/ that I could no more reject this fact/ than reject myself.//

私が手足を失った後 例えば その喪失は 確固とした事実となり 必然的に私の人生の一部になりました そしてこの事実を拒絶することは 自分を拒絶することに他ならないと学びました

It took me/ a while,/ but I learned it eventually.//

時間はかかりましたが 最終的にはそう学んだんです

Now,/ another great thing/ about necessary suffering is/ that it is the very thing/ that unites caregiver and care receiver --/ human beings.//

さてやむを得ない苦しみに関する もう1つの凄いことは それこそがケアの与え手と受け手を 結びつけることです 人間同士を結びつけるのです

This,/ we are finally realizing,/ is/ where healing happens.//

これこそが癒しの起きる場であると 私たちはようやく気づきつつあります

Yes, compassion --/ literally,/ as we learned yesterday --/ suffering together.//

ええ まさしく昨日ここで習った 「思いやり」ですね 苦しみを共にすることです

Now,/ on the systems side,/ on the other hand,/ so much of the suffering is unnecessary,/ invented.//

さて一方 システムの点からは 非常に多くの苦痛が 不必要に生み出されています

It serves no good purpose.//

何の意味もないことです

But the good news is,/ since this brand of suffering is made up,/ well,/ we can change it.//

でも朗報です この種の苦しみは作り出されたものなので 変えることもできるんです

How we die/ is indeed something/ we can affect.//

私たちは どう死ぬかに対して 影響力を持っているんです

Making the system sensitive/ to this fundamental distinction/ between necessary and unnecessary suffering gives us/ our first of three design cues/ for the day.//

やむを得ない苦しみと 不必要な苦しみの 根本的な違いについて システムを敏感にしておくことは 今日お話しする3つのデザインの 第1の糸口です

After all,/ our role/ as caregivers,/ as people/ who care,/ is to relieve suffering --/ not add to the pile.//

何といっても ケアの与え手としての 私たちの役割は 苦しみを和らげることであり 積み上げていくことではありません

True/ to the tenets of palliative care,/ I function as something of a reflective advocate,/ as much/ as prescribing physician.//

緩和ケアの主義に則り 私は医師として 薬を処方するだけでなく 同時に 人生の振り返りを提唱しています

Quick aside:/ palliative care --/ a very important field/ but poorly understood --/ while it includes,/ it is not limited to end/ of life care.//

余談ですが 緩和ケアは 重要度の割に あまり理解されていません 緩和ケアは 終末期に 限ったものではありません

It is not limited to hospice.//

ホスピスに限ったものじゃないんです

It's simply/ about comfort/ and living well/ at any stage.//

これは人生のどの段階でも 心穏やかに 良く生きようということです

So please know/ that you don't have to be dying anytime soon/ to benefit from palliative care.//

ですから緩和ケアの恩恵に あずかりたいからって 今すぐ死のうとする必要はないですよ

Now,/ let me/ introduce you/ to Frank.//

さて フランクを紹介させてください

Sort of makes/ this point.//

この点を説明するためです

I've been seeing Frank now/ for years.//

私はフランクをもう何年も診てきました

He's living with advancing prostate cancer/ on top of long-standing HIV.//

彼はHIVを長く患っている上に 進行性の前立腺がんも抱えています

We work on his bone pain and his fatigue,/ but most of the time/ we spend thinking out/ loud together/ about his life --/ really,/ about our lives.//

骨の痛みと疲労感にも 治療を施しますが 大半の時間 私たちは一緒に 彼の人生について話し合っています 正確には 「私たちの」人生です

In this way,/ Frank grieves.//

そうすることで 彼は深く悲しみ

In this way,/ he keeps up/ with his losses/ as they roll in,/ so that he's ready/ to take in/ the next moment.//

そうすることで 喪失が訪れるなか 彼はそれに持ちこたえているのです これは次に来る瞬間を 迎え入れる準備なんです

Loss is one thing,/ but regret,/ quite another.//

喪失だけでなく 後悔だってあります

Frank has always been an adventurer --/ he looks like something/ out of a Norman Rockwell painting --/ and no fan of regret.//

フランクはずっと 冒険を続けてきた人です ノーマン・ロックウェルの絵から 出てきたみたいに見えます 後悔なんて全く趣味に合いません

So it wasn't surprising/ when he came into clinic one day,/ saying he wanted to raft down/ the Colorado River.//

ですから彼がある受診日に 「コロラド川をいかだで下りたい」 と言っても 驚きませんでした

Was/ this a good idea?//

賛成します?

With all the risks/ to his safety and his health,/ some would say no.//

彼の安全と健康のリスクを考え Noと言う人もいるでしょう

Many did,/ but he went for it,/ while he still could.//

多くの人はそうでしたが 彼は敢行しました できるうちにね

It was a glorious, marvelous trip:/ freezing water,/ blistering dry heat,/ scorpions,/ snakes,/ wildlife/ howling off the flaming walls of the Grand Canyon --/ all the glorious side of the world/ beyond our control.//

それは輝かしく 素晴らしい旅でした 凍てつくような水 焼けつくような渇いた暑さ サソリに ヘビ 野生動物の遠吠えがグランドキャニオンの 燃えるように赤い壁に響く ― 人間の力の及ばない 世界の 実に輝かしい側面です

Frank's decision,/ while maybe dramatic,/ is exactly the kind so many of us would make,/ if we only had the support/ to figure out/ what is best/ for ourselves/ over time.//

フランクの決断は 劇的かもしれませんが 自分にとり最良のものを 時間をかけて見出す手助けさえあれば 私たちの多くが まさに こういう類のことを選ぶでしょう

So much of what we're talking/ about today is a shift/ in perspective.//

今日お話ししていることの多くは 視点の転換についてです

After my accident,/ when I went back/ to college,/ I changed my major/ to art history.//

私が事故後に 大学へ戻った時 専攻を美術史に変えました

Studying visual art,/ I figured/ I'd learn something/ about how to see --/ a really potent lesson/ for a kid/ who couldn't change so much of what he was seeing.//

視覚芸術を勉強して 物の見方を学ぼうと思いました これは自分の見方を そう大きく変えられないでいた子供には 非常に効き目のある課題でした

Perspective,/ that kind of alchemy/ we/ humans get to play/ with,/ turning anguish/ into a flower.//

視点というのは私たちにできる 一種の錬金術です 苦悶を華(はな)に変えてくれます

Flash forward:/ now/ I work at an amazing place/ in San Francisco called the Zen Hospice Project,/ where we have a little ritual/ that helps with this shift/ in perspective.//

話を一気に飛ばして ― いま私は サンフランシスコの「禅ホスピス・プロジェクト」という 素晴らしい所で働いています そこでは この視点の転換を助ける ちょっとした儀式を行っています

When one of our residents dies,/ the mortuary men come,/ and/ as we're wheeling/ the body out/ through the garden,/ heading for the gate,/ we pause.//

誰か利用者さんが亡くなると 葬儀屋が来ますが 私たちは庭を通って遺体を運び出し 門に向かって進む途中で 少し立ち止まります

Anyone/ who wants --/ fellow residents,/ family,/ nurses,/ volunteers,/ the hearse drivers too,/ now --/ shares a story or a song or silence,/ as we sprinkle the body/ with flower petals.//

仲間の利用者さん、 家族、看護師 ボランティアや霊柩車の運転手など 誰でも希望する人が 私たちが遺体に 花びらのシャワーをしている間 物語や歌 あるいは沈黙を 分かち合います

It takes a few minutes;/ it's a sweet, simple parting image to usher in grief/ with warmth,/ rather than repugnance.//

数分のことです 思いやりある シンプルな告別の様子です 悲しみを忌避するのではなく 温かく迎え入れるのです

Contrast/ that with the typical experience/ in the hospital setting,/ much/ like this --/ floodlit room lined with tubes/ and beeping machines/ and blinking lights/ that don't stop even when/ the patient's life has.//

病院での典型的なやり方とは対照的です チューブと ピーピーいう機械につながれて 投光照明の部屋で 患者の命が終わった時でさえも チカチカしている光

Cleaning crew swoops in,/ the body's whisked away,/ and it/ all feels/ as though that person had never really existed.//

清掃スタッフが さっと入ってきて 遺体は素早く運び出されます まるでその人が 実在さえしなかったかのようです

Well-intended,/ of course,/ in the name of sterility,/ but hospitals tend to assault/ our senses,/ and the most/ we might hope for within those walls is numbness --/ anesthetic,/ literally/ the opposite of aesthetic.//

もちろん良かれと思ってのことです 清潔という観点ではね しかし病院にいると 私たちの感覚は やられてしまいがちです そして私たちがこの塀の内側で最も望むのは 感じなくなることかもしれません 麻酔(anesthetic)によってです 美(aesthetic)とは 実に正反対です

I revere hospitals/ for what they can do;/ I am alive/ because of them.//

病院の仕事は尊敬していますよ 私が生きられているのは そのおかげですからね

But we ask too much of our hospitals.//

しかし私たちは 病院に求めすぎです

They are places/ for acute trauma and treatable illness.//

病院は急性の外傷や 治療可能な病気を扱う場所です

They are no place/ to live and die;/ that's not/ what they were designed for.//

人生を過ごし 死にゆく場ではありません 病院はそのようにデザインされていないのです

Now mind you --/ I am not giving up/ on the notion/ that our institutions can become more humane.//

ここで言っておきますが 私は病院が もっと人間味ある場になれるという考えに 見切りをつけた訳ではありません

Beauty can be found anywhere.//

美は至るところで見つかるものです

I spent a few months/ in a burn unit/ at St.// Barnabas Hospital/ in Livingston,/ New Jersey,/ where I got really great care/ at every turn,/ including/ good palliative care/ for my pain.//

私はニュージャージー州リビングストンにある 聖バルナバ病院の熱傷治療室で 数か月過ごしました そこでは痛みに対する優れた緩和ケアなど 何から何まで 非常に素晴らしいケアを受けました

And one night,/ it began to snow outside.//

ある晩 外では雪が降り始めました

I remember my nurses/ complaining about driving through it.//

看護師が雪の中を運転することに 不平を言っていたのを覚えています

And there was no window/ in my room,/ but it was great/ to just imagine it/ coming down all sticky.//

私の部屋には窓がありませんでしたが ベタ雪が降ってくるのを 想像するだけで素晴らしかった

Next day,/one of my nurses smuggled in a snowball/ for me.//

次の日 看護師の1人が 雪玉をこっそり持ってきてくれました

She brought it in/ to the unit.//

彼女は病室にそれを持ち込んだんです

I can not tell you/ the rapture/ I felt holding/ that in my hand,/ and the coldness/ dripping onto my burning skin;/ the miracle of it all,/ the fascination/ as I watched/ it melt/ and turn into water.//

あの雪玉を手にした時の歓喜や 火傷した肌に垂れた水滴の冷たさ その奇跡のような感覚 雪玉が解け水になるのを見る陶酔感は 言葉で伝えようがありません

In that moment,/ just/ being any part of this planet/ in this universe mattered more/ to me/ than whether I lived or died.//

その瞬間 自分が生きるか死ぬかよりも この宇宙のこの惑星の あらゆる部分が 私にとって より重要になりました

That little snowball packed all the inspiration/ I needed to/ both try to live and be OK/ if I did not.//

あの小さな雪玉は 私が生きようとするためにも 生きられなくてもよいと思えるためにも 必要な刺激を全て内包していました

In a hospital,/ that's a stolen moment.//

病院では そんな瞬間は失われています

In my work/ over the years,/ I've known many people/ who were ready/ to go,/ ready to die.//

何年も働くなかで私は 死にゆく準備のできた人たちに たくさん会ってきました

Not/ because they had found some final peace or transcendence,/ but/ because they were so repulsed by what their lives had become --/ in a word,/ cut off,/ or ugly.//

と言ってもそれは 最終的な安寧や 超越を見出したからではなく 見捨てられ 醜い姿になった自分の こんな人生のありように 実にうんざりしてのことです

There are already record numbers of us/ living with chronic and terminal illness,/ and into ever older age.//

慢性で死に至る病気を抱えて 年老いていく人の数は すでに史上最多です

And we are nowhere near ready or prepared/ for this silver tsunami.//

そして私たちは こんな高齢者人口の急増に 準備が整ってなどいません

We need an infrastructure dynamic enough/ to handle these seismic shifts/ in our population.//

この人口の劇的変化に 対処するのに十分なだけの 強力なインフラが必要です

Now is the time/ to create something/ new, something vital.//

何か新しく 必要不可欠なものを 今こそ創り出す時です

I know/ we can/ because we have to.//

できますよ 必要なことですからね

The alternative is just unacceptable.//

やらない手はありません

And the key ingredients are known:/ policy, education and training,/ systems,/ bricks and mortar.//

鍵となる材料は分かっています それは政策、教育訓練 システム、建物です

We have tons of input/ for designers of all stripes/ to work with.//

あらゆるデザイナーと協働するための情報を 私たちはどっさり持っています

We know,/ for example,/ from research/ what's most important/ to people/ who are closer/ to death:/ comfort;/ feeling unburdened and unburdening/ to those they love;/ existential peace;/ and a sense of wonderment and spirituality.//

例えば 研究知見に基づくと 死を間近に控えた人々にとって 最も大切なことは 穏やかな心です 重荷がなく 愛しい人にも負担をかけない 実存的平穏 そして驚嘆と スピリチュアリティの感覚です

Over Zen Hospice's nearly 30 years,/ we've learned much more/ from our residents/ in subtle detail.//

禅ホスピスでの30年近い実践で 私たちは利用者さんから 遥かに多くのことを仔細に学びました

Little things aren't so/ little.//

小さな事でも 意外と大事なんです

Take Janette.//

ジャネットの場合

She finds it harder/ to breathe one day/ to the next due/ to ALS.//

彼女はALSのため 日ごとに呼吸が困難になりました

Well,/ guess/ what?//

何があったと思います?

She wants to start/ smoking again --/ and French cigarettes,/ if you please.//

彼女は 喫煙の再開を希望したんです それもフランスのタバコです

Not/ out of some self-destructive bent,/ but to feel her lungs filled/ while she has them.//

自己破壊的傾向からではなくて 肺が満たされる感覚を味わうためです そうできる間にね

Priorities change.//

優先順位は変わるんです

Or Kate --/ she just wants to know/ her dog Austin is lying at the foot of her bed,/ his cold muzzle/ against her dry skin,/ instead of more chemotherapy/ coursing through her veins --/ she's done that.//

またケイトの場合には ベッドの足元に飼い犬のオースティンが いることを知らせてほしがりました 彼女の望みは 血管に化学療法を増すことよりも かさかさした彼女の肌に 犬の冷たい鼻面が触れることでした 化学療法はもう済んでますから

Sensuous, aesthetic gratification,/ where in a moment,/ in an instant,/ we are rewarded for just being.//

感覚に訴える 美的な満足です その瞬間 ほんの一瞬の間 私たちはただ存在しているだけで 報われるんです

So much of it comes down/ to loving our time/ by way of the senses,/ by way of the body --/ the very thing/ doing the living and the dying.//

その多くは結局のところ 感覚によって そして身体によって 自分の時間を愛おしむことです まさにこれが 生きること 死にゆくことなんです

Probably/ the most poignant room/ in the Zen Hospice guest house is our kitchen,/ which is a little strange/ when you realize/ that so many of our residents can eat very little,/ if anything/ at all.//

禅ホスピスのゲストハウス内で 最も存在感を「匂わせる」のは キッチンでしょう 少し奇妙ですよね 利用者さんの大多数は ほとんど食事がとれないんですから

But we realize/ we are providing sustenance/ on several levels:/ smell,/ a symbolic plane.//

でも私たちが提供している栄養は 1種類ではないと認識しています 匂いは その1つとして象徴的なものです

Seriously,/ with all the heavy-duty stuff/ happening under our roof,/one of the most tried and true interventions/ we know of,/ is to bake/ cookies.//

真面目な話 この屋根の下で 実に重たい出来事が進行しているなか 私たちが知るうちで 最も多く試みられた 効果的な治療は クッキーを焼くことです

As long/ as we have our senses --/ even/ just one --/ we have at least/ the possibility of accessing/ what makes us feel human, connected.//

感覚が生きている限り ― たとえ1つだけでも ― 人間らしく 誰かとつながっていると 感じさせてくれるものに 少なくともアクセスが可能です

Imagine/ the ripples of this notion/ for the millions of people/ living and dying with dementia.//

想像してください この考えが 何百万人もの 認知症と共に生き 死にゆく人々に どう影響するでしょう

Primal sensorial delights/ that say the things/ we don't have words for,/ impulses/ that make us/ stay present --/ no need/ for a past or a future.//

原初的な五感の喜びは 言葉で表せない物事を表現します それは私たちを現在にとどめる力になり 過去や未来は必要なくなります

So,/ if teasing unnecessary/ suffering out of the system was our first design cue,/ then/ tending to dignity/ by way of the senses,/ by way of the body --/ the aesthetic realm --/ is design cue number two.//

ですから不必要な苦しみをシステムから除くことが 第1のデザインの糸口だとすれば 感覚によって 身体という美的な領域によって 人としての尊厳を尊重することは 第2のデザインの糸口になります

Now/ this gets us quickly/ to the third and final bit/ for today;/ namely,/ we need to lift/ our sights,/ to set our sights/ on well-being,/ so that life and health and healthcare can become about making life more wonderful,/ rather than just less horrible.//

これで第3は ぐっと分かりやすくなりました 今日最後のお話です つまり私たちは 視点を上げ よりよい生に 目を向ける必要があるのです 人生や健康 医療を 単に人生の恐怖を低減するのではなく より素晴らしくするためのものに していくためにです

「与益」です

Here,/ this gets right/ at the distinction/ between a disease-centered and a patient- or human-centered model of care,/ and here is/ where caring becomes a creative, generative, even playful act.//

ここに来て ケアのモデルが病気中心か 患者すなわち人間中心かが きちんと区別されます そしてここに来て ケアという営みは 創造的で生産的で 遊び心に満ちたものにさえなるのです

"Play"/ may sound like a funny word here.//

「遊び心」は おかしな響きかもしれません

But it is also one of our highest forms of adaptation.//

しかしこれは私たちの 最も高度な適応の1つでもあります

Consider every major compulsory effort/ it takes to be human.//

人間らしくあるために必須の努力のうち 主なものを考えてみましょう

The need/ for food has birthed cuisine.//

食の必要性は 調理法を生みました

The need/ for shelter has given rise/ to architecture.//

危険をよける必要性は 建築を生みました

The need/ for cover,/ fashion.//

保護の必要性は ファッションを生みました

And for being subjected to the clock,/ well,/ we invented music.//

そして時の流れに従う必要性が あったおかげで 音楽が生まれたんです

So,/ since dying is a necessary part of life,/ what might we create with this fact?//

では死にゆくという 人生に不可欠な事実から 私たちは何を生み出せるでしょう?

By "play"/ I am in no way/ suggesting we take a light approach/ to dying/ or/ that we mandate any particular way of dying.//

私は「遊び」という言葉によって 死への軽薄なアプローチを提言したり 特定の死に方を 押し付けたりするつもりはありません

There are mountains of sorrow/ that can not move,/ and one way or another,/ we will all kneel there.//

山のような悲しみの存在は 動かしようがなく あれこれしても結局 私たちはそこに ひざまずきます

Rather,/ I am asking/ that we make space --/ physical, psychic room,/ to allow life to play itself/ all the way out --/ so that rather than just getting/ out of the way,/ aging and dying can become a process of crescendo/ through/ to the end.//

むしろ 私が言いたいのは 受け入れる余地を作ることです それは生を最後まで全うするための 物理的・精神的余地です それによって 歳をとることや死にゆくことは 単に人生を離脱することではなく 終末のクライマックスに向かう過程になりえます

We can't solve for death.//

死なないで済む方法はありません

I know some of you are working on this.//

これに取り組んでいる方も おられますけどね

(笑)

Meanwhile,/ we can --/ (Laughter)/

それが叶うまでの間 私たちの方では ― (笑)

We can design towards it.//

死に向けたデザインを しておきましょう

Parts of me died early on,/ and that's something/ we can all say one way or another.//

私の一部は 早い段階で死にましたが それは誰もが通る道なのです

I got to redesign/ my life/ around this fact,/ and I tell you/ it has been a liberation/ to realize you can always find a shock of beauty or meaning/ in what life/ you have left,/ like that snowball/ lasting for a perfect moment,/ all the while melting away.//

この事実に基づいて 私は人生を再設計しましたが それは解放だったんですよ 残された人生のなかで 美や意味に気づくという衝撃には いつでも出会えるのだと気づいたんです たとえば ある絶好の瞬間にだけ形をとどめ 解けていく あの雪玉のようにです

If we love such moments ferociously,/ then maybe/ we can learn to live well --/ not in spite of death,/ but because of it.//

私たちがそのような瞬間を 猛烈に愛しく思うなら より良く生きることを 学べるかもしれません それは「死ぬにもかかわらず」 ではなく 「死ぬからこそ」です

Let death be/ what takes us,/ not lack of imagination.//

想像力の欠如にではなく 死に私たちを導かせましょう

Thank you.//

ありがとう

(拍手)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

volt

ボルト(電圧の単位;{略}V;イタリアの物理学者 Alessandro Volta(1745‐1827)の名にちなんで)

polite

『礼儀正しい』,『ていねいな』

『先練された』,教養のある,上品な:

sophomore

(4年制大学・4年制高校の)『2年生』;(3年生高校の)1年生

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

atop

…の上に

(…の)上に,頂上に《+『of』+『名』》

commuter

定期券使用者,(郊外からの)通勤者

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

overhead

『頭上高く』,空に

『頭上にある』,空にある

〈C〉《英では複数形で》一般諸経費

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

scurry

ちょこちょこ走る,せかせかと動く

小走り,急ぎ足[の音]

ladder

『はしご』

(立身出世の)手段,手づる

《英》(靴下・編み物などの)伝線,ほつれ(《米》run)

(はしごで)…‘を'登る,‘に'はしごをかける

《英》〈靴下〉‘を'ほつれさせる,伝線させる

〈靴下などが〉ほつれる,伝線する(《米》run)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

licking

〈U〉(人・動物が)なめること

〈C〉《話》打つ(なぐる)こと

〈C〉敗北

laughter

『笑い』,笑い声

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

solidarity

一致団結,結束

formal

『正式の』,公式の,本式の

形式ばった;改まった

形式的な,表面的な

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

long run

(映画・演劇の)長期興行

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

dysfunction

機能障害,機能不全

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

brilliance

輝き,光沢

はなやかさ,鮮やかさ

傑出,卓越;際立った才能

physician

『医者』;(特に)『内科医』

hospice

(特に僧院に付属している参拝者・巡礼者の)宿泊所

(病人・貧困者などの)収容所

palliative

(病気などを)一時的に和らげる;(罪などを)弁解する

〈C〉(一時的の)緩和剤;一時しのぎ

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

doc

=doctor

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

heartbreaking

(物事が)胸も張り裂けんばかりの

飽き飽きする

opportunity

『機会』,好機

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

concentrated

集中した

濃縮した

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

creativity

独創性

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

dying

dieの現在分詞

死にかかっている,ひん死の

消えかかっている,滅びかけている

臨終の

monumental

《名詞の前にのみ用いて》記念碑の[ような]

歴史に洗る;不朽の,不滅の

(大きさ・程度が)とてつもない,途方もない

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

distinction

〈U〉〈C〉(…の間の)『区別』,差異,相違《+『between』+『名』》,(…からの)区別《+『from』+『名』》

〈U〉(区別となる)『特徴』,特異性,(特に)優秀さ

〈C〉名誉,栄誉

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

helpful

『助けになる』,役に伝つ

tease

〈人・動物〉‘を'『いじめる』,からかう

《米》(逆にくしを入れて)〈髪〉‘を'逆立てる

〈布〉‘に'毛羽を立てる

(紡ぐため)〈羊毛など〉‘を'すく

人(動物)をしつこくいじめる(からかう)

いじめる人,からかう人

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

proportionality

釣り合い[のとれていること],均整

cosmic

『宇宙の』,宇宙に関する

広大無辺の,(時的・空間的に)無限の

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

necessarily

『必ず』,必然的に

reject

…‘を'『断る』,『拒絶する』,はねつける

(役に立たないものとして)…‘を'捨てる,取り除く

断られた人(事)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

receiver

『受取人』

管財人(判決が出るまでの期間,他人の財産や事業の管理を裁判所から任命された人)

(電話の)『受話器』;(電信を)受信機;(テレビの)受像機

(盗品の)故買人

human being

人,人間

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

unnecessary

『必要のない』,無用の,よけいな

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

cue

きっかけ(俳優の登場またはせりふの合図),(せりふの)渡し文句

(行動の)きっかけ,合図

…‘に'きっかけ(指示)を与える

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

relieve

〈物事が〉〈苦通・悩みなど〉‘を'『和らげる』,『軽減する』

〈物事が〉〈人〉の苦痛(悩み)を軽くする,‘を'ほっとさせる,安心させる

〈困っている人〉‘を'『救済する』;〈被災地〉‘を'救援する

(職務などから)〈人〉‘を'交替させる,解雇する《+『名』+『of』+『名』》

(重い物・大変なものを)〈人〉‘から'取り除く,取り上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈単調なもの〉‘に'変化を与える

〈物事〉‘を'きわ立たせる,引立てせる

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

pile

〈C〉(…の)『積み重ね』《+『of』+『名』》

《話》『多数』(…の),たくさん(の…),大量(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》大金

〈C〉大建築物[群]

〈C〉=nuclear reactor

《副詞[句]を伴って》…‘を'『積み重ねる』,積み上げる

(…を)〈容器〉‘に'積み上げる,盛る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'畜積する,ためる《+『輝箇』+『名,』+『名』+『up』》

『積み重なる』,積もる《+『up』》

《話》《方向・状熊を表す副詞[句]を伴って》どやどやと動く

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

tenet

(個人や団体の)教義,主義,信条

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

reflective

反射(反映,反響)する

熟考する,思慮深い,内省的な

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

prescribe

〈守るべき規則・方針など〉‘を'『規定する』,『勧める』,指示する

《『prescribe』+『名』〈人〉+『名』〈薬〉=『prescribe』+『名』+『for』+『名』》〈人〉‘に'〈薬〉‘を'処方する

規定する,資示する

(病人・病気に対して)処方を書く

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

poorly

『貧しく』,乏しく,不十分に

『へたに』,まずく

健康がすぐれない,病身な

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

anytime

いつでも(at any time)

きまって,常に

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

prostate

前立腺(せん)

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

fatigue

〈U〉(心身の激しい)『疲労』疲れ

〈C〉労働,労役,疲れさせるもの

〈U〉(軍でのそうじ,料理などの)雑役

《複数形で》《米》(軍での)作業服

…‘を'『疲労させる』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

lives

lifeの複数形

grieve

(…を)『悲しむ』,嘆く《+『at』(『about,for,over』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『悲しませる』,悲嘆に暮れさせる

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

adventurer

冒険家

やま師,投機家

Norman

〈C〉ノルマン人;《the Normans》ノルマン民族

10世紀にノルマンジーを征服した古代スカンジナビア

1066年,英国を征服したフランス人と古代スカンジナビア人の混血の子孫

(フランス北部ノルマンジー地方に住む人)

=Norman French

ノルマンジーの;ノルマン民族の

(建築が)ノルマン式の

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

raft

いかだ

=life raft

〈海・川など〉‘を'いかだで渡る;…‘を'いかだで運ぶ

〈材木〉‘を'いかだに組んで運ぶ

いかだぃ行く

Colorado

コロラド州(米国西部の州,州都はDenver;《略》『Col.,Colo.,CO』)

《the ~》コロラド川(カリフォルニア湾に注ぐ;Grand Canyonを流れるので有名)

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

glorious

『光栄ある』,名誉ある

『壮麗な』,荘厳な

《話》『とても楽しい』;(天気などが)大変すばらしい

《英話》ひどい

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

blister

(皮膚の)水ぶくれ,火ぶくれ

(植物・ペンキ・ニス・プラスチックの表面にできる)気泡

…‘に'火(水)ぶくれをつくる

火(水)ぶくれができる

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

scorpion

サソリ

snake

『ヘビ』(『蛇』)

(蛇のように)ずるく陰険な人

へび(配水管などの詰まった物を取り除く道具)

蛇行する,くねくねと続く

〈体など〉‘を'くねらす

《米》〈材木など〉‘を'引っぱる,引きずる

wildlife

野生生物(特に野生動物)

howl

〈犬・オオカミなどが〉(…に向かって)『遠ぼえする』《+『at』+『名』》

〈風などが〉『うなる』

〈人が〉『わめく』,どうなる,うめく

〈感情など〉‘を'うめいて表す,〈おどかしなど〉‘を'わめいて言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《副詞[句]を伴って》わめいて(どなって)…‘を'(ある状態に)する

(犬・オオカミなどの)『遠ぼえ』

(風などの)ヒューヒュー鳴る音

(苦痛・怒り・悲しみなどの)『うなり声』,うめき(声);(笑い・おどかしなどの)ほえるような大声

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

Grand Canyon

グランドキャニオン(米国Arizona州のColorado川に沿う大峡谷で国立公園)

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

potent

《文》(特に政治的に)有力な,強力な

(薬・酒などが)効きめのある

(議論などが)説得力のある,力強い

(男性が)性交可能な

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

seeing

…ということを考えると;…であるからには,だから《+『that 節』(《話》『as節』)》

〈U〉〈C〉見ること

〈U〉視力,視覚

目の見える,目のきく

alchemy

錬金術(中世および文芸復興期に金属を黄金に変え,また不老長寿をもたらす物質の探究を目標とした術)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

anguish

(…に対する)(心身の)『激しい苦しみ』,苦悶(くもん)《+『over』+『名』》

…‘に'苦悶させる

(…に)苦悶する《+『over』+『名』》

flower

〈C〉(植物の)『花』;(鑑賞用の)『草花』

〈U〉開花

〈U〉《文》(…の)最もすぐれた部分,精髄《+『of』+『名』》

〈U〉(人生・美しさなどの)盛り(prime)《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》《単数扱い》華(か)(圧縮や昇華によって得られる細かな粉末)

花が咲く

栄える,盛りに達する

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

San Francisco

『サンフランシスコ』(米国California州西部にある港市)

Zen

禅宗;禅(禅宗の教義と実践)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

mortuary

(病院内の)死体仮置場;葬儀場,葬式会場(funeral home)・死の;埋葬の

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

nurse

『看護人』,看護婦

子守(dry nurse)

『乳母』(うば)(wet nurse)

‘を'『看護する』,看病する

〈幼児〉‘に'授乳する

〈病気・けが〉‘を'治そうと努める

《話》…‘を'注意して扱う,たいせつに扱う

…‘を'大事に育てる

(心に)〈ある感情〉‘を'いだく

看護人(看護婦)として働く

授乳する

〈幼児が〉乳を飲む

hearse

霊きゅう車,葬儀車

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

sprinkle

〈液体・粉末など〉‘を'『振りかける』,まく《+『名』+『out』》;(…に)…‘を'振りかける《+『名』+『on』+『名』》

(液体・粉末などを)…‘に'『振りかける』,まく《+『名』+『with』+『名』》

雨がぱらぱら降る

少量,少々

小雨

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

petal

花弁,花びら

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

usher

(教会・劇場などの)『案内人』; (法廷などの)門衛

《米》(結婚式の)先導役

(…へ)…を案内する《+名+to(into, in)+名》

grief

〈U〉(…についての)『深い悲しみ』,悲嘆《+『at』(『for』,『over』,『about』)+『名』》

〈C〉(…にとっての)悲しみのもと,嘆きの種《+『to』+『名』〈人〉》

warmth

(…に)『暖かさ』《+of+名》

熱心,熱意,興奮

心の暖かさ,温情

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

repugnance

(…に対する)反感,嫌悪(けんお)(disgust)《+『for』(to)+『名』》

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

hospital

『病院』

setting

〈C〉(宝石などの)はめこみ台

〈C〉(劇・文学作品り)背景・舞台

〈C〉(劇の)舞台装置,道真立て

〈C〉(一般に)環境,境遇

〈U〉〈C〉(物語・詩などにつけられた)曲

〈C〉(卵の)一かえり,一抱き

〈U〉すえつけること,置くこと;(日・月の)入り

〈C〉一分の食器類

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

tube

(金属・ガラス・ゴムなどの)管,筒

(絵の具・歯みがきなどの)チューブ

《米》(列車・地下鉄の)トンネル

《英》地下鉄(《米》subway)

(ラジオ・テレビなどの)真空管(vacuum tube)

(動植物の)管状器官

beep

(車の警笛,ラジオの時報;無線の発信音などの)ビーという音

〈車などが〉警笛を鳴らす;〈無線受信器が〉ビーという発信音を出す

〈警笛〉を鳴らす《+『out』+『名』+『out』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

cleaning

きれいにすること,掃除;クリーニング

crew

(船・飛行機の)『乗組員』[全員];(高級船員を除いた)船員,(高級乗務員を除いた)搭乗(とうじょう)員

(共同の仕事をする)従業員[全員],作業団[全員]

(ボートレースの)クルー

《話》仲間,連中

swoop

(獲物を目がけて)〈鳥などが〉さっと舞い降りる,急襲する《+down on(upon)+名》

…‘を'ひったくる,さっとさらう(snatch)《+up+名,+名+up》

さっと舞い降りる(襲いかかる)こと,不意の襲撃

whisk

(ちりなどを払う)小ぼうき,毛ぼうき

(針金を輪にして組み合わせた)泡立て器

《a whisk》(手・はたきなどの)一払い《+of+名》

…‘を'さっと払うように振る

…‘を'払い落とす;さっと持っていく《+名+off(away),+off(away)+名》

〈卵・クリーム〉‘を'泡立てる

《方向を表す副詞[句]を伴って》さっといなくなる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

sterility

不毛,不作;不妊

無菌

無味乾燥

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

assault

(暴力で,時に比喩(ひゆ)的な意で)(…を)『襲うこと』,強襲,攻撃《+『against』(『on』)+『名 』》

(法律用語で)暴行

〈場所〉'を'襲撃する;〈人〉‘に'暴行を加える

〈人・物〉'を'非難する

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

numbness

無感覚,しびれ,麻痺(まひ)

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

aesthetic

美学の;審美的な

revere

…‘を'あがめる,尊敬する

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

acute

(先の)『鋭い』,とがった

(痛み・感情などが)『激しい』,強い

(知力・感覚などが)『鋭い』,鋭敏な

(事態が)重大な

(病気が)急性の

(音が)高い,鋭い

鋭角の

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

illness

(心身の)『病気』,不健康

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

humane

『人道的な』,人情味のある,思いやりのある

《まれ》(学問が)人文の,教養の

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

New Jersey

ニュージャージー州(米国東部大西男岸の州;州都はTrenton;《略》N.J.,NJ)

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

sticky

ねばねばした

接着剤のついた

(天候が)蒸し暑い

《話》(物が)扱いにくい,(人が)気むずかしい

smuggle

(…へ,…から)…‘を'密輸する,こっそり運ぶ《+『名』+『into(out of)』+『名』》

密輸する,こっそり運ぶ

snowball

(雪合戦などの)雪の玉,雪つぶて

(削り氷を球にして味をつけた)スノーボール

白い球状の小花をつける低木の類(ガマズミなど)

…‘に'雪の玉を投げつける

雪げるまのように成長する(ふくれあがる);雪だるまのようにふくれ上がって(…)になる《+『into』+『名』》

rapture

〈U〉『非常に幸福な』(『うれしい』)『気持ち』,大喜び,有頂天

《複数形で》(…について)大喜び,有頂天《+『at』(『about, over』)+『名』》

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

coldness

寒さ,冷たさ

冷淡

drip

〈液体が〉『したたる』,しずくを垂らす,ぽたぽた落ちる《+『down』》;(…から)したたる《+『from』+『名』》

〈容器などが〉しずくを垂らす

(…で)びしょぬれになる,あふれる《+『with』+『名』》

〈液体〉‘を'したたらせる

〈C〉『したたり』,しずく

〈U〉したたること;しずくの落ちる音

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

fascination

〈U〉魅惑[すること],うっとりした状態

〈C〉引き付ける力

melt

(熱・水などによって)『溶ける』,溶解する

〈人・心気持ちなどが〉『しだいに和らぐ』

〈色・音などが〉(…に)しだいに変わっていく《+『into』+『名』》

溶けてしだいに小さくなる(少なくなる,消おていく)《+『away』》

(熱・水などによって)(…に)〈物〉‘を'『溶かす』,溶解する《+『名』+『in』+『名』》

〈心・気持ちなど〉‘を'しだいに和らげる

…‘を'しだいに無くする

planet

『惑星』,遊星

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

stolen

stealの過去分詞・盗まれた

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

transcendence

(神の)超越[性]

repulse

…‘を'追い払う,撃退する

…‘を'はねつれる,拒絶する

撃退;撃退されること

拒絶;拒否

ugly

(外見・容ぼうが)『醜い』,ぶかっこうな

『不快な』,いやな(disagreeable)

(道徳的に)悪い,ひんしゅくを買う

(天侯・事熊などが)『険悪な』,荒れ模様の

《話》不きげんな;気むずかしい;けんか好きな:

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

chronic

(病気が)長期にわたる,慢性の

《名詞の前にのみ用いて》常習の,癖になった

terminal

『終りの』,末端の

毎期の,定期の;学期末の

『死に至る』,

末端

(電池の)端子

(町の中心に近い)空港バス発着場;(一般に,鉄道・バスの)終点,終着駅

old age

老年,老齢

prepared

用意のできた,準備された

《補語にのみ用いて》《be prepared to do》喜んで…する

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

seismic

地震の,地震によって生ずる

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

ingredient

(混合物の)成分,原料

構成要素

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

mortar

モルタル

…‘を'モルタルで接合する,‘に'モルタルを塗る

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

designer

『設計者』,デザイナー

stripe

『筋,しま』

《複数形で》(軍服のそでにつける)記章,そで章(階級・勤続年数などを表す)

むち打ち

…‘に'しまをつける

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

existential

存在の

実存主義の

wonderment

〈U〉不思議,驚き

〈C〉不思議な物

spirituality

(物欲に対し)精神的であること,精神性

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

subtle

(知覚しにくいほど)『かすかな』,ほのかな,微妙な

(頭脳・感覚などが)鋭い

ずるい,こうかつな

難解な

巧みな,精巧な

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

smoking

煙ること

喫煙

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

bent

bendの過去・過去分詞

曲がった

《補語にのみ用いて》(…の)決心をした,(…に)熱中した《+on+名(doing)》

《英俗》不正直な

(…に対する)性癖,性向,好み《+for+名》

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

muzzle

(動物の)鼻口部,鼻づら(鼻・口・あごの部分を含む)

(動物の鼻づらにはめる)口輪,口かせ

銃口

〈動物〉‘に'口輪をはめる

〈人〉‘の'意見を言わせない,‘を'黙らせる

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

instead

『その代りとして』,それよりも

chemotherapy

化学療法

vein

〈C〉『静脈』

〈C〉(植物の)葉脈;(昆虫の)翅脈;(石の)石理;(木の)木目

〈C〉岩脈,鉱脈

〈U〉《しばしば a vein》(…の)傾向,性質《+of+名》

〈U〉《the vein》(…に対する)気分,気持ち《+for+名(doing)》

sensuous

感覚的,感覚に訴える

gratification

〈U〉(…を)喜ばせること,満足させること《+『of』+『名』》;(…する)喜び,満足[感]《+『of』do『ing』》

〈C〉(…に)満足(喜び)を与えるもの《+『to』+『名』》

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

reward

〈U〉〈C〉(…に対する)『報酬』,お礼,ほうび《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…に対する)『報奨金』,礼金《+『for』(『of』)+『名』》

《複数形で》(…の)価値《+『of』+『名』(do『ing』)》

(…のことで…で)〈人〉‘に'『報いる』,お礼をする《+『名』〈人″+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)+『for』+『名』(do『ing』)〉

〈仕事・功績など〉‘に'報いる,‘の'報酬となる

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

probably

『たぶん』,『おそらく』

poignant

心を筋さぶられる,通ましい;感動させる

刺すように鋭い,しんらつな

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

kitchen

『台所』,調理場

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

sustenance

(養分としての)食物,栄養[物]

生計,暮らし・扶養

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

heavy-duty

(機械などが)長持ちのする,頑丈な

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

tried

tryの過去・過去分詞

試験ずみの;信頼できる

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

bake

(特にオーブンで)〈食物〉'を'『焼く』,焼いて料理する

〈れんがなど〉'を'焼き固める;〈太陽が〉…'を'焦がす

(日にあたって)〈皮膚など〉'を'焼く

〈パンなどが〉焼ける;〈人が〉パンを焼く

〈土地・人などが〉日に焼ける

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

ripple

『さざ波』,小波

波形;(頭髪の)ウエーブ

さざ波の[ような]音

さざ波を立てる;さざ波状になる;小さく波打つ

さざ波のような音を立てる

…‘に'さざ波を立てる,‘を'小さく波打たせる

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dementia

(医学的な)痴呆(ちほう)

primal

最初の,原始の

主要な,根本の

delight

〈U〉『大喜び』,歓喜

〈C〉『楽しみ』,うれしいこと

…'を'『大いに楽シマセる』,大喜びさせる,うれしがらせる

『大喜びする』,うれしがる,楽しむ

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

namely

『すなわち』,つまり(that is to say)

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

well-being

幸福な状態,(特に)健康

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

beneficence

善行,慈善,親切

〈C〉施し物,寄付

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

creative

『創造力のある』

『独創的な』

generative

発生の,生殖の;生成力(繁殖力)のある

playful

(人・動物が)遊び好きな,ふざけたがる

(言葉・態度が)冗談の,ふざけた

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

adaptation

〈U〉適応,順応

〈U〉脚色,翻案;〈C〉翻案物,改作物

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

compulsory

強制的な,無理じいの

義務的な,必修の

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

cuisine

(ある家・ホテルなどに独特の)料理[法]

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

mandate

〈C〉命令,指令

〈C〉(上級裁判所から下級裁判所への,または上級官吏から下級官吏への)命令[書]

《単数形で》(選挙民が選挙によって与える議員・議会への)委任,権能付与

〈U〉(国際連盟による)委任統治

〈領土・植民地など〉‘の'統治を委任する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

sorrow

〈U〉『悲しみ』,悲哀,悲嘆(grief)

〈U〉後悔,遺憾(regret)

〈C〉『悲しみ』(『後悔』)『の原因』,不幸の種,心配ごと

(…を)悲しむ,気の毒に思う,残念に思う《+『at』(『for, over』)+『名』》

kneel

(…に)『ひざまずく』,ひざをつく《+『down on』+『名』》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

way out

(窮状などを救う)解決法

《英》(劇場などの)出口(exit)

aging

年をとること

(ワイン・チーズなどの)熟成

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

crescendo

(音楽演奏で)次第に強くなる

次第に強く

次第に強くすること

(勢い・音・声などが)次第に増すこと

《話》最高潮

次第に強くなる

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

meanwhile

=meantime

towards

toward

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

liberation

解放,釈放

(ガスの)遊離

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

spite

悪意,意地悪

《a ~》(…への)恨み《+『against』(『at』)+『名』》

〈人〉‘に'意地悪をする,‘を'困らせる

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

applause

『拍手かっさい』;称賛

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