TED日本語 - リズ・コールマン: 今こそ革新的なリベラル・アーツ教育を

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ベニントン大学学長リズ・コールマンが、大学教育における抜本的な改革の必要性を訴えます。彼女は、学生たちをますます狭い専門分野に押しやる風潮に反対し、全専門分野をダイナミックに連結させて現代の重大な問題に対処するような、真の学際的教育を提唱しています。

Script

豊かな想像力を用いることが話題になった時 大学の学長は 真っ先に 頭に浮かぶ部類の人間ではありません そこで私がこの取り組みに 携わるようになった経緯をお話しします

話は90年代後半にさかのぼります 私は 民主化されたばかりの ロシアや東欧の第一流の教育者と 会談する機会が与えられました 彼らは 自国の大学を いかに再建すべきか考えようとしていました 旧ソ連における教育は 事実上 国家のイデオロギーにかなうような プロパガンダだったので 彼らは 大規模な変革がなければ 自由な男女にふさわしい教育を 提供できないと理解していました 新しく始めるこの貴重な機会を受けて 彼らは最も説得的な 教育モデルとして リベラル・アーツを選んだのです というのは リベラル・アーツが 歴史的に 学生の幅広い知的能力と 深い倫理素質を最大限に 伸ばすものだったからです

彼らはそう決定し リベラル・アーツ教育の本場である アメリカにやって来て リベラル・アーツに最も密接に関わっている 私たち教育者の 何名かと会談しました 彼らは 情熱的にかつ切迫感をもって 知的信念を語りました それは 私にとって 過去数十年で聞いたことのなかった強い声であり 長いこと忘れ去られていた夢のようでした というのは 実際 アメリカの大学教育は 彼らを勇気づけた情熱からは ずっと遠ざかってしまっていたからなのです しかし 私の場合 白紙から教育改革をする彼らとは違って 既に「石板」に少なからず 書き込みがされており その内容は勇気づけられるようなものでは ありませんでした

実際 リベラル・アーツ教育は もはや存在しません 少なくとも 真のリベラル・アーツ教育は この国に存在しないのです 私たちは リベラル・アーツを専門化してしまい 固有の特徴である 応用性の幅広さと 市民参画を行う高い能力を もはや提供し得なくなっています 過去100年にわたり 専門家は教養ある一般職を退かせ 自分たちが知的成果の 唯一のモデルとなりました (拍手)

確かに 専門知識は重要です しかし その支配に伴って 大学が払う犠牲は大きなものです 学問分野は ますます細分化され 専門的で曖昧な知識が いっそう重要視されます 私たちは 文学研究さえも 難解にしてしまっています 皆さんは ジェイン・オースティンの小説を 理解していると思われるかもしれませんが それも ポストモダニズムの脱構築主義に 出会うまでのことなのです

現在の大学生は その進む道として 1つの専門以外のあらゆる興味を捨て その1つの専門の中でも絶えず焦点を狭め より少ない事に関して より多くを学んでいます いろいろな事柄が相互に 関わっているという証拠が 溢れているにもかかわらず このような事になっているのです 私が大袈裟に言っていると 思われてはいけませんから こちらの人類学入門の冒頭をご覧下さい 大学という組織で昇進するにつれ 専門的な能力以外の価値観には ますます疑いの眼が向けられます 例えば 研究課題として 「私たちはどんな世界を創っているのか? どんな世界を創るべきなのか? どんな世界を創ることができるのか?」 といった論点は ますます懐疑的な態度であしらわれ 取り上げられないのです

そうすることで 非宗教的な民主主義を守る私たちは 事実上 教育と価値観との 関連性を 原理主義者に譲り渡しています もちろん 原理主義者は なんの良心の呵責もなく 教育を用いて その価値観 すなわち 神権政治の絶対的価値観を広めているのです その一方 民主主義の 価値観と声は沈黙しています 私たちが そうした価値観との 接触を失ったか それとも 教える必要がない あるいは 教えることができないと信じているのでしょう この社会的価値観への忌避は 大学で爆発的に増えつつある 社会貢献構想と食い違うように 思えるかもしれません 今挙げた取り組みに 注目が集まっているにもかかわらず それらは ほぼ例外なく 課外活動にとどまっています 基本的に 公共心は 真剣な思考と成熟した目的とされるものの 領域外として扱われているのです 手短に言えば 世界を変えようという 動機を前にして 大学のような高等教育機関は おそらく エンパワーメントを生み出すよりも 学識ゆえの無力感を生じさせる 可能性の方が高いでしょう

以下のような混交 つまり 市民参画の単純化 専門性の理想化 知識の断片化 専門技術への熟達の強調 学術規範の条件としての中立性は 教育と公共の利益や 知的規範と人間の自由などといった 重要な関係を 追求するということになると 非常に危険です そして これらはまさに ― (拍手) ヨーロッパの同僚たちが直面し 提示した課題の核心でした 高等教育機関の現実と この課題における将来を予見する力の けた外れなまでの乖離は 考え直すように促すのに 十分であるといえますが 大学教育の外側で起きていたことによって 後退など考えられなくなったのでしょう

環境への脅威に関してであれ 富の分配における 不公平についてであれ 絶え間ないエネルギー使用に関する ― 健全あるいは持続可能な政策の 不在についてであれ 私たちはひどく困っていました しかも それはほんの始まりだったのです 私たちの政治的生活の頽廃が 現実の悪夢となってしまいました 免れたものは何一つありませんでした 権限の分離 市民的自由 法の支配 教会と国家の関係もそうです さらには信じがたいような 国家の物質的な富の浪費も 伴いました 武力行使を 悲惨なまでに偏好することが ごく普通になり 別形態の影響力に対する 同様の嫌悪を伴いました それと同時に 我々の軍事力は 全く無力でした ルワンダ ダルフール ミャンマーでの大量殺戮を 中止どころか抵抗することさえ できませんでした

私たちの公的教育は かつて世界の規範でしたが 今や その失敗が 非常に顕著になっています 私たちの学生の大多数は 基本技能と 最小限の文化的教養さえ 身につけていないのです 世界の羨望の的となる 研究機関があるにもかかわらず アメリカ国民の半分以上が 「進化論」を信じていません またそれを信じている人のうちの どのくらいが実際に 理解しているのか はなはだ疑問です

信じられないことに この国は その物質的 知的 精神的な資源の全てをもってしても これらのどの分野における 急な落ち込みも 覆すことは全くできないように思われます さらに驚くべきなのは 私の考えでは 誰一人として 国家に起こっていることと 主導的な教育機関に 起こっていることの間に 関係を見出してこなかった という事実です 個人的な富の利用に対する 影響力においては 私たちは最上位に 位置しているかもしれません しかし この民主主義を 健全に保つ責任においては 一覧に名を連ねすらしないのです 私たちは 危険を冒しているのです 第3代大統領のトマス・ジェファソンは その意味を理解して こう述べました 「国家が 文明の状態に無知であり そこに囚われないつもりならば その国は 過去にも未来にも 決して生じ得ないものを 期待していることになる」と (拍手)

より個人的な観点から言えば このように私たちの主義や 品位 希望が裏切られることで 次のような問いを 避けられなくなってきました 「何年も後になって 『何をしていたのか?』と訊かれたら どう答えるだろうか」という問いです 革新的な歴史で有名であり 主導的なリベラル・アーツの 大学の学長として 弁解の余地は全くありませんでした そこで ベニングトン大学で 話し合いが始まりました 仮に リベラル・アーツ教育の 健全性を取り戻そうとするなら 私たちの優先事項を始めとして 基本的前提を 抜本的に考え直す必要があると わかっていました 公共の利益を高めることが 主要な目的になりました 市民に相応しい美徳の達成は 最もやりがいのある方法で 知性と想像力を 使うことに結びついているのです

リベラル・アーツ教育を通じて 行為主体性や影響力を取り扱うことで 物事は完全にひっくり返り 今世紀の市民が直面する課題に対する答えを 誰一人として持っておらず 1人ひとりが それを見つけることに努力し 参加する責任を持っているという 現実が反映されるのです ベニングトン大学では 個人的な目的と 専門的な目的との違いを認める イマージョン教育の分野として 引き続き人文科学と 自然科学を教えていきます ただ 均衡は取り戻されるので 私たちの共通目的には さらに重要とはいわずとも 同等の重要性が想定されているのです

計画が表に出た時 それは 驚くほど単純ですっきりしていました 理念は 政治的・社会的課題そのもの ― すなわち 健康や教育から 武力行使に至るまでを ― 教育課程の構成要素にすることなのです 従来の学問分野を指揮する役割を 持つものとなるでしょう しかし 分割するというよりも 結びつけようと計画しています つまり 排除的な三角形というよりは 互いに依存しあう円ということです そして 大切なのは これらの項目を 研究課題としてではなく 行動の枠組として扱うということです 従って 課題となるのは 重要かつ持続可能な 違いを生み出すような事柄を 実際に行うには 何が必要かを考えることなのです

広く受け入れられている前提とは逆に 行動を強調することで 思考に格別な切迫感が加わります 正義 公正 真実のような価値観を 理解する重要性は 論点が教育の再考や 健康への取り組みや 公正な経済学を達成するための 戦略などである場合に 興味だけでは 知っておくべき事を学ぶことができないのだと 学生たちが発見するにつれて だんだん明らかになってくるのです 過去の価値観もよみがえるでしょう そこに多くの仲間を見出せます これを解明しようとしたのは 皆さんが最初ではありませんし 最後でもないでしょう さらに貴重なことに 歴史は 実験室となって 見解について意図された結果と 実際の結果が展開されるのを 見せてくれるのです

うちの学生たちが言うように 「重大な事柄について 何をすべきか熟考している時 深く考えることが大事」なのです このような行動志向の教育課程を 支えることができるような 新しいリベラル・アーツ教育が出現しています 修辞法は最大限の効果で 言葉の世界を編成する技巧です デザインは事物の世界を編成する技巧です 調停や即興も この新しいリベラル・アーツ教育において 特別の役割を担っています 測定することが重要な意味を持つような 変革を起こすための中心となる 定量的な議論も きちんと据えられています 中心にあるものと 周辺にあるものとを 体系的に 区別する能力もまた同様です

そして 関わりあうことが極めて重要な場合 技術の力は 格段に強く現われます しかし 中身の重要性も然りです 私たちの関与がより強力になると 「何についてか?」という問いが ますます重要になってきます 即興 機転 想像力が鍵になると 芸術家は とうとう 行動戦略が 計画されている その過程で その存在を認められるのです この劇的に拡大された リベラル・アーツ教育の理念においては 思考と行動とが連続していることが 生命となり そこでは学外で磨かれた知識が 不可欠になります 社会活動家 企業のトップ 弁護士 政治家 専門家などが リベラル・アーツ教育と 公的利益の促進とが結びつく中で 積極的な現役の参加者として 教員に加わることでしょう 学生たちも同様に 世界と直接関わろうと 絶えず教室の外へと活動を広げます

そしてもちろん この新しいワインには 新しい容れ物が必要です 私たちがこの着想の 活発さと力強さを表現したいなら 新たな枠組みが要るのです 公的活動に関して 私たちがなし得た最も重要な発見は 難しい選択は 善か悪かではなく 拮抗する価値同士にあると 正しく理解することでした この発見は意識を変化させています そのことで独善性は弱まり 論争の調子と特徴が根本的に変わり 共通点を見つける可能性が 劇的に向上します イデオロギーや熱狂 あるいは実証されていない持論では 絶対にそうならないでしょう これは 確かに政治教育です しかし それは信念の政治であり 派閥の政治ではありません そこで ベニングトン大学での課題は それを実行に移すことなのです

ベニングトン大学の 2008年のグリーティングカードには 建築家の手で 2010年に完成し 公的活動の向上にとって中心的存在となる 建物のスケッチが描かれています その施設は この新しい教育的な責任を 具体化し維持することでしょう 例えるなら 非宗教的な 教会といったところでしょうか カードに書かれた言葉は この中で行われることを表現しています 私たちは 学生や教職員の 知力と想像力 情熱と大胆さを 現代の重大な課題に取り組むための 成長戦略に変えるつもりです

そこで 私たちは自らの仕事に取り組んでいます ここ数週間 我が国では 国中が活気だっていましたが その一方で これで仕事は終わったと考えるなら 悲劇的なことになるでしょう 私たちが経験してきたような冷淡な沈黙 ― それも法制度の分裂や 公的機関の崩壊 インフラの劣化に直面した時の沈黙は なにも大学に限定されないのです 私たちアメリカ国民は 無関係というものに慣れてしまい もう4年間待つということ以上に 統治に関する重大なことについて 何か有意味なことを 行うことができないでいます 私たちはまた そうでないという 圧倒的な証拠にも関わらず 専門家だけが 答えを見つけ出せるものとして 議論の中心から外され続けています

問題は 専門家 熱狂者 政治家 傍観者から構成される 実現可能な民主主義など 存在しないということです (拍手) 人々は 絶えず 何かを知るために 存在する全てのものを学び続けるでしょうし そうあるべきなのです 実際 私たちは常にそれを行っています そして 当然のことながら 一生をかけて かなり限定された研究分野に 従事する人も出てくるでしょう しかし このような視野の狭さは この国が必要としている心の柔軟性 視点の多様性 協力や革新を受け入れる能力を 生み出しはしないでしょう そこにこそ 皆さんが必要になるのです 明白なのは ここにいらっしゃる 皆さんの個性的な才能が その注意を 協力的で 面倒で 苛立たしく 議論を呼び 手に負えない 政治と公共政策の世界に 向ける必要があるということです オバマ大統領とそのチームだけでは 絶対にそうすることはできないのです

どこから始めればいいのかという問題が 大変に思えても 皆さんは この冒険の 終着点ではなく 出発点にいるのです もし真に重要なものを 本気で手に入れようとするなら 圧倒されて苦しむことは第一段階なのです 圧倒されて苦しいと感じた時 何をしますか? そうですね 皆さんには2つあります 1つは考える力 そして もう1つは協力してもらえる他者 そうしたところから始め 世界を変えようではありませんか

(拍手)

College presidents are not the first people who come to mind when the subject is the uses of the creative imagination. So I thought I'd start by telling you how I got here.

The story begins in the late '90s. I was invited to meet with leading educators from the newly free Eastern Europe and Russia. They were trying to figure out how to rebuild their universities. Since education under the Soviet Union was essentially propaganda serving the purposes of a state ideology, they appreciated that it would take wholesale transformations if they were to provide an education worthy of free men and women. Given this rare opportunity to start fresh, they chose liberal arts as the most compelling model because of its historic commitment to furthering its students' broadest intellectual, and deepest ethical potential.

Having made that decision they came to the United States, home of liberal arts education, to talk with some of us most closely identified with that kind of education. They spoke with a passion, an urgency, an intellectual conviction that, for me, was a voice I had not heard in decades, a dream long forgotten. For, in truth, we had moved light years from the passions that animated them. But for me, unlike them, in my world, the slate was not clean, and what was written on it was not encouraging.

In truth, liberal arts education no longer exists -- at least genuine liberal arts education -- in this country. We have professionalized liberal arts to the point where they no longer provide the breadth of application and the enhanced capacity for civic engagement that is their signature. Over the past century the expert has dethroned the educated generalist to become the sole model of intellectual accomplishment. (Applause)

Expertise has for sure had its moments. But the price of its dominance is enormous. Subject matters are broken up into smaller and smaller pieces, with increasing emphasis on the technical and the obscure. We have even managed to make the study of literature arcane. You may think you know what is going on in that Jane Austen novel -- that is, until your first encounter with postmodern deconstructionism.

The progression of today's college student is to jettison every interest except one. And within that one, to continually narrow the focus, learning more and more about less and less; this, despite the evidence all around us of the interconnectedness of things. Lest you think I exaggerate, here are the beginnings of the A-B-Cs of anthropology. As one moves up the ladder, values other than technical competence are viewed with increasing suspicion. Questions such as, "What kind of a world are we making? What kind of a world should we be making? What kind of a world can we be making?" are treated with more and more skepticism, and move off the table.

In so doing, the guardians of secular democracy in effect yield the connection between education and values to fundamentalists, who, you can be sure, have no compunctions about using education to further their values: the absolutes of a theocracy. Meanwhile, the values and voices of democracy are silent. Either we have lost touch with those values or, no better, believe they need not or can not be taught. This aversion to social values may seem at odds with the explosion of community service programs. But despite the attention paid to these efforts, they remain emphatically extracurricular. In effect, civic-mindedness is treated as outside the realm of what purports to be serious thinking and adult purposes. Simply put, when the impulse is to change the world, the academy is more likely to engender a learned helplessness than to create a sense of empowerment.

This brew -- oversimplification of civic engagement, idealization of the expert, fragmentation of knowledge, emphasis on technical mastery, neutrality as a condition of academic integrity -- is toxic when it comes to pursuing the vital connections between education and the public good, between intellectual integrity and human freedom, which were at the heart -- (Applause) -- of the challenge posed to and by my European colleagues. When the astronomical distance between the realities of the academy and the visionary intensity of this challenge were more than enough, I can assure you, to give one pause, what was happening outside higher education made backing off unthinkable.

Whether it was threats to the environment, inequities in the distribution of wealth, lack of a sane policy or a sustainable policy with respect to the continuing uses of energy, we were in desperate straits. And that was only the beginning. The corrupting of our political life had become a living nightmare; nothing was exempt -- separation of powers, civil liberties, the rule of law, the relationship of church and state. Accompanied by a squandering of the nation's material wealth that defied credulity. A harrowing predilection for the uses of force had become commonplace, with an equal distaste for the alternative forms of influence. At the same time, all of our firepower was impotent when it came to halting or even stemming the slaughter in Rwanda, Darfur, Myanmar.

Our public education, once a model for the world, has become most noteworthy for its failures. Mastery of basic skills and a bare minimum of cultural literacy eludes vast numbers of our students. Despite having a research establishment that is the envy of the world, more than half of the American public don't believe in evolution. And don't press your luck about how much those who do believe in it actually understand it.

Incredibly, this nation, with all its material, intellectual and spiritual resources, seems utterly helpless to reverse the freefall in any of these areas. Equally startling, from my point of view, is the fact that no one was drawing any connections between what is happening to the body politic, and what is happening in our leading educational institutions. We may be at the top of the list when it comes to influencing access to personal wealth. We are not even on the list when it comes to our responsibility for the health of this democracy. We are playing with fire. You can be sure Jefferson knew what he was talking about when he said, "If a nation expects to be ignorant and free in a state of civilization, it expects what never was, and never will be." (Applause)

On a more personal note, this betrayal of our principles, our decency, our hope, made it impossible for me to avoid the question, "What will I say, years from now, when people ask, 'Where were you?'" As president of a leading liberal arts college, famous for its innovative history, there were no excuses. So the conversation began at Bennington. Knowing that if we were to regain the integrity of liberal education, it would take radical rethinking of basic assumptions, beginning with our priorities. Enhancing the public good becomes a primary objective. The accomplishment of civic virtue is tied to the uses of intellect and imagination at their most challenging.

Our ways of approaching agency and authority turn inside out to reflect the reality that no one has the answers to the challenges facing citizens in this century, and everyone has the responsibility for trying and participating in finding them. Bennington would continue to teach the arts and sciences as areas of immersion that acknowledge differences in personal and professional objectives. But the balances redressed, our shared purposes assume an equal if not greater importance.

When the design emerged it was surprisingly simple and straightforward. The idea is to make the political-social challenges themselves -- from health and education to the uses of force -- the organizers of the curriculum. They would assume the commanding role of traditional disciplines. But structures designed to connect, rather than divide mutually dependent circles, rather than isolating triangles. And the point is not to treat these topics as topics of study, but as frameworks of action. The challenge: to figure out what it will take to actually do something that makes a significant and sustainable difference.

Contrary to widely held assumptions, an emphasis on action provides a special urgency to thinking. The importance of coming to grips with values like justice, equity, truth, becomes increasingly evident as students discover that interest alone can not tell them what they need to know when the issue is rethinking education, our approach to health, or strategies for achieving an economics of equity. The value of the past also comes alive; it provides a lot of company. You are not the first to try to figure this out, just as you are unlikely to be the last. Even more valuable, history provides a laboratory in which we see played out the actual, as well as the intended consequences of ideas.

In the language of my students, "Deep thought matters when you're contemplating what to do about things that matter." A new liberal arts that can support this action-oriented curriculum has begun to emerge. Rhetoric, the art of organizing the world of words to maximum effect. Design, the art of organizing the world of things. Mediation and improvisation also assume a special place in this new pantheon. Quantitative reasoning attains its proper position at the heart of what it takes to manage change where measurement is crucial. As is a capacity to discriminate systematically between what is at the core and what is at the periphery.

And when making connections is of the essence, the power of technology emerges with special intensity. But so does the importance of content. The more powerful our reach, the more important the question "About what?" When improvisation, resourcefulness, imagination are key, artists, at long last, take their place at the table, when strategies of action are in the process of being designed. In this dramatically expanded ideal of a liberal arts education where the continuum of thought and action is its life's blood, knowledge honed outside the academy becomes essential. Social activists, business leaders, lawyers, politicians, professionals will join the faculty as active and ongoing participants in this wedding of liberal education to the advancement of the public good. Students, in turn, continuously move outside the classroom to engage the world directly.

And of course, this new wine needs new bottles if we are to capture the liveliness and dynamism of this idea. The most important discovery we made in our focus on public action was to appreciate that the hard choices are not between good and evil, but between competing goods. This discovery is transforming. It undercuts self-righteousness, radically alters the tone and character of controversy, and enriches dramatically the possibilities for finding common ground. Ideology, zealotry, unsubstantiated opinions simply won't do. This is a political education, to be sure. But it is a politics of principle, not of partisanship. So the challenge for Bennington is to do it.

On the cover of Bennington's 2008 holiday card is the architect's sketch of a building opening in 2010 that is to be a center for the advancement of public action. The center will embody and sustain this new educational commitment. Think of it as a kind of secular church. The words on the card describe what will happen inside. We intend to turn the intellectual and imaginative power, passion and boldness of our students, faculty and staff to developing strategies for acting on the critical challenges of our time.

So we are doing our job. While these past weeks have been a time of national exhilaration in this country, it would be tragic if you thought this meant your job was done. The glacial silence we have experienced in the face of the shredding of the constitution, the unraveling of our public institutions, the deterioration of our infrastructure is not limited to the universities. We the people have become inured to our own irrelevance when it comes to doing anything significant about anything that matters concerning governance, beyond waiting another four years. We persist also in being sidelined by the idea of the expert as the only one capable of coming up with answers, despite the overwhelming evidence to the contrary.

The problem is there is no such thing as a viable democracy made up of experts, zealots, politicians and spectators. (Applause) People will continue and should continue to learn everything there is to know about something or other. We actually do it all the time. And there will be and should be those who spend a lifetime pursuing a very highly defined area of inquiry. But this single-mindedness will not yield the flexibilities of mind, the multiplicity of perspectives, the capacities for collaboration and innovation this country needs. That is where you come in. What is certain is that the individual talent exhibited in such abundance here, needs to turn its attention to that collaborative, messy, frustrating, contentious and impossible world of politics and public policy. President Obama and his team simply can not do it alone.

If the question of where to start seems overwhelming you are at the beginning, not the end of this adventure. Being overwhelmed is the first step if you are serious about trying to get at things that really matter, on a scale that makes a difference. So what do you do when you feel overwhelmed? Well, you have two things. You have a mind. And you have other people. Start with those, and change the world.

(Applause)

College presidents are not the first people/ who come to mind/ when the subject is the uses of the creative imagination.//

豊かな想像力を用いることが話題になった時 大学の学長は 真っ先に 頭に浮かぶ部類の人間ではありません

So I thought/ I'd start by telling you/ how I got here.//

そこで私がこの取り組みに 携わるようになった経緯をお話しします

The story begins in the late '90s.//

話は90年代後半にさかのぼります

I was invited to meet/ with leading educators/ from the newly free Eastern Europe and Russia.//

私は 民主化されたばかりの ロシアや東欧の第一流の教育者と 会談する機会が与えられました

They were trying to figure out/ how to rebuild their universities.//

彼らは 自国の大学を いかに再建すべきか考えようとしていました

Since education/ under the Soviet Union was essentially propaganda/ serving the purposes of a state ideology,/ they appreciated/ that it would take wholesale transformations/ if they were to provide/ an education worthy of free men and women.//

旧ソ連における教育は 事実上 国家のイデオロギーにかなうような プロパガンダだったので 彼らは 大規模な変革がなければ 自由な男女にふさわしい教育を 提供できないと理解していました

Given this rare opportunity/ to start fresh,/ they chose liberal arts/ as the most compelling model/ because of its historic commitment/ to furthering its students/' broadest intellectual,/ and deepest ethical potential.//

新しく始めるこの貴重な機会を受けて 彼らは最も説得的な 教育モデルとして リベラル・アーツを選んだのです というのは リベラル・アーツが 歴史的に 学生の幅広い知的能力と 深い倫理素質を最大限に 伸ばすものだったからです

Having made that decision/ they came to the United States,/ home of liberal arts education,/ to talk with some of us most closely identified with that kind of education.//

彼らはそう決定し リベラル・アーツ教育の本場である アメリカにやって来て リベラル・アーツに最も密接に関わっている 私たち教育者の 何名かと会談しました

They spoke with a passion,/ an urgency,/ an intellectual conviction/ that,/ for me,/ was a voice/ I had not heard in decades,/ a dream long forgotten.//

彼らは 情熱的にかつ切迫感をもって 知的信念を語りました それは 私にとって 過去数十年で聞いたことのなかった強い声であり 長いこと忘れ去られていた夢のようでした

For,/ in truth,/ we had moved light years/ from the passions/ that animated them.//

というのは 実際 アメリカの大学教育は 彼らを勇気づけた情熱からは ずっと遠ざかってしまっていたからなのです

But for me,/ unlike them,/ in my world,/ the slate was not clean,/ and what was written on it was not encouraging.//

しかし 私の場合 白紙から教育改革をする彼らとは違って 既に「石板」に少なからず 書き込みがされており その内容は勇気づけられるようなものでは ありませんでした

In truth,/ liberal arts education no longer exists --/ at least genuine liberal arts education --/ in this country.//

実際 リベラル・アーツ教育は もはや存在しません 少なくとも 真のリベラル・アーツ教育は この国に存在しないのです

We have professionalized liberal arts/ to the point/ where they no longer provide the breadth of application/ and the enhanced capacity/ for civic engagement/ that is their signature.//

私たちは リベラル・アーツを専門化してしまい 固有の特徴である 応用性の幅広さと 市民参画を行う高い能力を もはや提供し得なくなっています

過去100年にわたり 専門家は教養ある一般職を退かせ 自分たちが知的成果の 唯一のモデルとなりました (拍手)

Expertise has for sure had its moments.//

確かに 専門知識は重要です

But the price of its dominance is enormous.//

しかし その支配に伴って 大学が払う犠牲は大きなものです

Subject matters are broken up/ into smaller and smaller pieces,/ with increasing emphasis/ on the technical and the obscure.//

学問分野は ますます細分化され 専門的で曖昧な知識が いっそう重要視されます

We have even managed to make/ the study of literature arcane.//

私たちは 文学研究さえも 難解にしてしまっています

You may think/ you know/ what is going on/ in that Jane Austen novel --/ that is,/ until your first encounter/ with postmodern deconstructionism.//

皆さんは ジェイン・オースティンの小説を 理解していると思われるかもしれませんが それも ポストモダニズムの脱構築主義に 出会うまでのことなのです

The progression of today's college student is to jettison every interest/ except one.//

現在の大学生は その進む道として 1つの専門以外のあらゆる興味を捨て

And within that one,/ to continually narrow the focus,/ learning more and more/ about less and less;/ this,/ despite the evidence all/ around us of the interconnectedness of things.//

その1つの専門の中でも絶えず焦点を狭め より少ない事に関して より多くを学んでいます いろいろな事柄が相互に 関わっているという証拠が 溢れているにもかかわらず このような事になっているのです

Lest/ you think/ I exaggerate,/ here are the beginnings of the A-B-Cs of anthropology.//

私が大袈裟に言っていると 思われてはいけませんから こちらの人類学入門の冒頭をご覧下さい

As one moves up/ the ladder,/ values other/ than technical competence are viewed with increasing suspicion.//

大学という組織で昇進するにつれ 専門的な能力以外の価値観には ますます疑いの眼が向けられます

Questions/ such as,/ "What kind of a world are we making?//

例えば 研究課題として 「私たちはどんな世界を創っているのか?

What kind of a world should we be making?//

どんな世界を創るべきなのか?

What kind of a world can we be making?"//

どんな世界を創ることができるのか?」

are treated with more and more skepticism,/ and move off/ the table.//

といった論点は ますます懐疑的な態度であしらわれ 取り上げられないのです

In so/ doing,/ the guardians of secular democracy/ in effect yield the connection/ between education and values/ to fundamentalists,/ who,/ you can be sure,/ have no compunctions/ about using education/ to further their values:/ the absolutes of a theocracy.//

そうすることで 非宗教的な民主主義を守る私たちは 事実上 教育と価値観との 関連性を 原理主義者に譲り渡しています もちろん 原理主義者は なんの良心の呵責もなく 教育を用いて その価値観 すなわち 神権政治の絶対的価値観を広めているのです

その一方 民主主義の 価値観と声は沈黙しています

Either we have lost touch/ with those values or,/ no better,/ believe/ they need not/ or can not be taught.//

私たちが そうした価値観との 接触を失ったか それとも 教える必要がない あるいは 教えることができないと信じているのでしょう

この社会的価値観への忌避は 大学で爆発的に増えつつある 社会貢献構想と食い違うように 思えるかもしれません

今挙げた取り組みに 注目が集まっているにもかかわらず それらは ほぼ例外なく 課外活動にとどまっています

In effect,/ civic-mindedness is treated as outside the realm of what purports/ to be serious thinking and adult purposes.//

基本的に 公共心は 真剣な思考と成熟した目的とされるものの 領域外として扱われているのです

Simply put,/ when the impulse is to change the world,/ the academy is more likely/ to engender a learned helplessness/ than to create a sense of empowerment.//

手短に言えば 世界を変えようという 動機を前にして 大学のような高等教育機関は おそらく エンパワーメントを生み出すよりも 学識ゆえの無力感を生じさせる 可能性の方が高いでしょう

This brew --/ oversimplification of civic engagement,/ idealization of the expert,/ fragmentation of knowledge,/ emphasis/ on technical mastery,/ neutrality/ as a condition of academic integrity --/ is toxic/ when it comes to pursuing the vital connections/ between education and the public good,/ between intellectual integrity and human freedom,/ which were at the heart --/ (Applause) --/ of the challenge posed to and by my European colleagues.//

以下のような混交 つまり 市民参画の単純化 専門性の理想化 知識の断片化 専門技術への熟達の強調 学術規範の条件としての中立性は 教育と公共の利益や 知的規範と人間の自由などといった 重要な関係を 追求するということになると 非常に危険です そして これらはまさに ― (拍手) ヨーロッパの同僚たちが直面し 提示した課題の核心でした

When the astronomical distance/ between the realities of the academy/ and the visionary intensity of this challenge were more/ than enough,/ I can assure you,/ to give one pause,/ what was happening outside higher education made backing off/ unthinkable.//

高等教育機関の現実と この課題における将来を予見する力の けた外れなまでの乖離は 考え直すように促すのに 十分であるといえますが 大学教育の外側で起きていたことによって 後退など考えられなくなったのでしょう

Whether it was threats/ to the environment,/ inequities/ in the distribution of wealth,/ lack of a sane policy or a sustainable policy/ with respect/ to the continuing uses of energy,/ we were in desperate straits.//

環境への脅威に関してであれ 富の分配における 不公平についてであれ 絶え間ないエネルギー使用に関する ― 健全あるいは持続可能な政策の 不在についてであれ 私たちはひどく困っていました

And that was only the beginning.//

しかも それはほんの始まりだったのです

The corrupting of our political life had become a living nightmare;/ nothing was exempt --/ separation of powers,/ civil liberties,/ the rule of law,/ the relationship of church and state.//

私たちの政治的生活の頽廃が 現実の悪夢となってしまいました 免れたものは何一つありませんでした 権限の分離 市民的自由 法の支配 教会と国家の関係もそうです

Accompanied by a squandering of the nation's material wealth/ that defied credulity.//

さらには信じがたいような 国家の物質的な富の浪費も 伴いました

A/ harrowing predilection/ for the uses of force had become commonplace,/ with an equal distaste/ for the alternative forms of influence.//

武力行使を 悲惨なまでに偏好することが ごく普通になり 別形態の影響力に対する 同様の嫌悪を伴いました

At the same time,/ all of our firepower was impotent/ when it came to halting/ or even stemming/ the slaughter/ in Rwanda,/ Darfur,/ Myanmar.//

それと同時に 我々の軍事力は 全く無力でした ルワンダ ダルフール ミャンマーでの大量殺戮を 中止どころか抵抗することさえ できませんでした

Our public education,/ once/ a model/ for the world,/ has become most noteworthy/ for its failures.//

私たちの公的教育は かつて世界の規範でしたが 今や その失敗が 非常に顕著になっています

私たちの学生の大多数は 基本技能と 最小限の文化的教養さえ 身につけていないのです

Despite having a research establishment/ that is the envy of the world,/ more than half of the American public don't believe in evolution.//

世界の羨望の的となる 研究機関があるにもかかわらず アメリカ国民の半分以上が 「進化論」を信じていません

And don't press your luck/ about how much/ those/ who do believe in it actually understand it.//

またそれを信じている人のうちの どのくらいが実際に 理解しているのか はなはだ疑問です

Incredibly,/ this nation,/ with all its material, intellectual and spiritual resources,/ seems utterly helpless/ to reverse the freefall/ in any of these areas.//

信じられないことに この国は その物質的 知的 精神的な資源の全てをもってしても これらのどの分野における 急な落ち込みも 覆すことは全くできないように思われます

Equally startling,/ from my point of view,/ is the fact/ that no one was drawing any connections/ between what is happening to the body politic,/ and what is happening in our leading educational institutions.//

さらに驚くべきなのは 私の考えでは 誰一人として 国家に起こっていることと 主導的な教育機関に 起こっていることの間に 関係を見出してこなかった という事実です

We may be at the top of the list/ when it comes to influencing access/ to personal wealth.//

個人的な富の利用に対する 影響力においては 私たちは最上位に 位置しているかもしれません

We are not even/ on the list/ when it comes to our responsibility/ for the health of this democracy.//

しかし この民主主義を 健全に保つ責任においては 一覧に名を連ねすらしないのです

We are playing with fire.//

私たちは 危険を冒しているのです

You can be sure/ Jefferson knew/ what he was talking about when he said,/ "If a nation expects to be ignorant and free/ in a state of civilization,/ it expects/ what never was,/ and never will be."//

第3代大統領のトマス・ジェファソンは その意味を理解して こう述べました 「国家が 文明の状態に無知であり そこに囚われないつもりならば その国は 過去にも未来にも 決して生じ得ないものを 期待していることになる」と

(拍手)

On a more personal note,/ this betrayal of our principles,/ our decency,/ our hope,/ made it impossible/ for me/ to avoid the question,/ "What will/ I say,/ years/ from now,/ when people ask,/ 'Where were you?'//"/ As president of a leading liberal arts college,/ famous/ for its innovative history,/ there were no excuses.//

より個人的な観点から言えば このように私たちの主義や 品位 希望が裏切られることで 次のような問いを 避けられなくなってきました 「何年も後になって 『何をしていたのか?』と訊かれたら どう答えるだろうか」という問いです 革新的な歴史で有名であり 主導的なリベラル・アーツの 大学の学長として 弁解の余地は全くありませんでした

So the conversation began at Bennington.//

そこで ベニングトン大学で 話し合いが始まりました

Knowing/ that if we were to regain/ the integrity of liberal education,/ it would take radical rethinking of basic assumptions,/ beginning with our priorities.//

仮に リベラル・アーツ教育の 健全性を取り戻そうとするなら 私たちの優先事項を始めとして 基本的前提を 抜本的に考え直す必要があると わかっていました

Enhancing the public good becomes a primary objective.//

公共の利益を高めることが 主要な目的になりました

The accomplishment of civic virtue is tied to the uses of intellect and imagination/ at their most challenging.//

市民に相応しい美徳の達成は 最もやりがいのある方法で 知性と想像力を 使うことに結びついているのです

Our ways of approaching agency and authority turn inside out/ to reflect the reality/ that no one has the answers/ to the challenges/ facing citizens/ in this century,/ and everyone has the responsibility/ for trying and participating/ in finding them.//

リベラル・アーツ教育を通じて 行為主体性や影響力を取り扱うことで 物事は完全にひっくり返り 今世紀の市民が直面する課題に対する答えを 誰一人として持っておらず 1人ひとりが それを見つけることに努力し 参加する責任を持っているという 現実が反映されるのです

Bennington would continue to teach/ the arts and sciences/ as areas of immersion/ that acknowledge differences/ in personal and professional objectives.//

ベニングトン大学では 個人的な目的と 専門的な目的との違いを認める イマージョン教育の分野として 引き続き人文科学と 自然科学を教えていきます

But the balances redressed,/ our shared purposes assume an equal/ if not greater importance.//

ただ 均衡は取り戻されるので 私たちの共通目的には さらに重要とはいわずとも 同等の重要性が想定されているのです

計画が表に出た時 それは 驚くほど単純ですっきりしていました

The idea is to make the political-social challenges themselves --/ from health and education/ to the uses of force --/ the organizers of the curriculum.//

理念は 政治的・社会的課題そのもの ― すなわち 健康や教育から 武力行使に至るまでを ― 教育課程の構成要素にすることなのです

従来の学問分野を指揮する役割を 持つものとなるでしょう

しかし 分割するというよりも 結びつけようと計画しています つまり 排除的な三角形というよりは 互いに依存しあう円ということです

And the point is not to treat these topics/ as topics of study,/ but as frameworks of action.//

そして 大切なのは これらの項目を 研究課題としてではなく 行動の枠組として扱うということです

The challenge:/ to figure out/ what it will take to actually do something/ that makes a significant and sustainable difference.//

従って 課題となるのは 重要かつ持続可能な 違いを生み出すような事柄を 実際に行うには 何が必要かを考えることなのです

広く受け入れられている前提とは逆に 行動を強調することで 思考に格別な切迫感が加わります

The importance of coming to grips/ with values/ like justice,/ equity,/ truth,/ becomes increasingly evident/ as students discover/ that interest alone can not tell them/ what they need to know/ when the issue is rethinking education,/ our approach/ to health,/ or strategies/ for achieving an economics of equity.//

正義 公正 真実のような価値観を 理解する重要性は 論点が教育の再考や 健康への取り組みや 公正な経済学を達成するための 戦略などである場合に 興味だけでは 知っておくべき事を学ぶことができないのだと 学生たちが発見するにつれて だんだん明らかになってくるのです

The value of the past also comes alive;/ it provides a lot of company.//

過去の価値観もよみがえるでしょう そこに多くの仲間を見出せます

You are not the first/ to try to figure/ this out,/ just as you are unlikely/ to be the last.//

これを解明しようとしたのは 皆さんが最初ではありませんし 最後でもないでしょう

Even more valuable,/ history provides a laboratory/ in which we see played out/ the actual,/ as well as/ the intended consequences of ideas.//

さらに貴重なことに 歴史は 実験室となって 見解について意図された結果と 実際の結果が展開されるのを 見せてくれるのです

In the language of my students,/ "Deep thought matters/ when you're contemplating/ what to do about things/ that matter."//

うちの学生たちが言うように 「重大な事柄について 何をすべきか熟考している時 深く考えることが大事」なのです

A new liberal arts/ that can support/ this action-oriented curriculum has begun to emerge.//

このような行動志向の教育課程を 支えることができるような 新しいリベラル・アーツ教育が出現しています

Rhetoric,/ the art of organizing the world of words/ to maximum effect.//

修辞法は最大限の効果で 言葉の世界を編成する技巧です

Design,/ the art of organizing the world of things.//

デザインは事物の世界を編成する技巧です

Mediation and improvisation also assume a special place/ in this new pantheon.//

調停や即興も この新しいリベラル・アーツ教育において 特別の役割を担っています

Quantitative reasoning attains its proper position/ at the heart of what it takes to manage change/ where measurement is crucial.//

測定することが重要な意味を持つような 変革を起こすための中心となる 定量的な議論も きちんと据えられています

As is a capacity/ to discriminate systematically/ between what is at the core/ and what is at the periphery.//

中心にあるものと 周辺にあるものとを 体系的に 区別する能力もまた同様です

And when making connections is of the essence,/ the power of technology emerges with special intensity.//

そして 関わりあうことが極めて重要な場合 技術の力は 格段に強く現われます

But so does the importance of content.//

しかし 中身の重要性も然りです

The more powerful/ our reach,/ the more important/ the question "About what?"//

私たちの関与がより強力になると 「何についてか?」という問いが ますます重要になってきます

When improvisation,/ resourcefulness,/ imagination are key,/ artists,/ at long last,/ take their place/ at the table,/ when strategies of action are in the process of being designed.//

即興 機転 想像力が鍵になると 芸術家は とうとう 行動戦略が 計画されている その過程で その存在を認められるのです

In this dramatically expanded ideal of a liberal arts education/ where the continuum of thought and action is its life's blood,/ knowledge honed outside the academy becomes essential.//

この劇的に拡大された リベラル・アーツ教育の理念においては 思考と行動とが連続していることが 生命となり そこでは学外で磨かれた知識が 不可欠になります

社会活動家 企業のトップ 弁護士 政治家 専門家などが リベラル・アーツ教育と 公的利益の促進とが結びつく中で 積極的な現役の参加者として 教員に加わることでしょう

Students,/ in turn,/ continuously move outside the classroom/ to engage the world directly.//

学生たちも同様に 世界と直接関わろうと 絶えず教室の外へと活動を広げます

And of course,/ this new wine needs new bottles/ if we are to capture/ the liveliness and dynamism of this idea.//

そしてもちろん この新しいワインには 新しい容れ物が必要です 私たちがこの着想の 活発さと力強さを表現したいなら 新たな枠組みが要るのです

The most important discovery/ we made in our focus/ on public action was to appreciate/ that the hard choices are not between good and evil,/ but between competing goods.//

公的活動に関して 私たちがなし得た最も重要な発見は 難しい選択は 善か悪かではなく 拮抗する価値同士にあると 正しく理解することでした

This discovery is transforming.//

この発見は意識を変化させています

It undercuts self-righteousness,/ radically alters the tone and character of controversy,/ and enriches dramatically/ the possibilities/ for finding common ground.//

そのことで独善性は弱まり 論争の調子と特徴が根本的に変わり 共通点を見つける可能性が 劇的に向上します

Ideology,/ zealotry,/ unsubstantiated opinions simply won't do.//

イデオロギーや熱狂 あるいは実証されていない持論では 絶対にそうならないでしょう

This is a political education,/ to be sure.//

これは 確かに政治教育です

But it is a politics of principle, not of partisanship.//

しかし それは信念の政治であり 派閥の政治ではありません

So the challenge/ for Bennington is to do it.//

そこで ベニングトン大学での課題は それを実行に移すことなのです

On the cover of Bennington's 2008 holiday card is the architect's sketch of a building opening/ in 2010/ that is to be a center/ for the advancement of public action.//

ベニングトン大学の 2008年のグリーティングカードには 建築家の手で 2010年に完成し 公的活動の向上にとって中心的存在となる 建物のスケッチが描かれています

The center will embody and sustain this new educational commitment.//

その施設は この新しい教育的な責任を 具体化し維持することでしょう

Think of it/ as a kind of secular church.//

例えるなら 非宗教的な 教会といったところでしょうか

The words/ on the card describe/ what will happen inside.//

カードに書かれた言葉は この中で行われることを表現しています

We intend to turn/ the intellectual and imaginative power, passion and boldness of our students, faculty and staff/ to developing strategies/ for acting on the critical challenges of our time.//

私たちは 学生や教職員の 知力と想像力 情熱と大胆さを 現代の重大な課題に取り組むための 成長戦略に変えるつもりです

So we are doing our job.//

そこで 私たちは自らの仕事に取り組んでいます

While these past weeks have been a time of national exhilaration/ in this country,/ it would be tragic/ if you thought this meant your job was done.//

ここ数週間 我が国では 国中が活気だっていましたが その一方で これで仕事は終わったと考えるなら 悲劇的なことになるでしょう

The glacial silence/ we have experienced in the face of the shredding of the constitution,/ the unraveling of our public institutions,/ the deterioration of our infrastructure is not limited to the universities.//

私たちが経験してきたような冷淡な沈黙 ― それも法制度の分裂や 公的機関の崩壊 インフラの劣化に直面した時の沈黙は なにも大学に限定されないのです

We/ the people have become inured to our own irrelevance/ when it comes to doing anything significant/ about anything/ that matters concerning/ governance,/ beyond waiting another four years.//

私たちアメリカ国民は 無関係というものに慣れてしまい もう4年間待つということ以上に 統治に関する重大なことについて 何か有意味なことを 行うことができないでいます

We persist also/ in being sidelined by the idea of the expert/ as the only one capable of coming up/ with answers,/ despite the overwhelming evidence/ to the contrary.//

私たちはまた そうでないという 圧倒的な証拠にも関わらず 専門家だけが 答えを見つけ出せるものとして 議論の中心から外され続けています

The problem is there is no such thing/ as a viable democracy made up/ of experts, zealots, politicians and spectators.//

問題は 専門家 熱狂者 政治家 傍観者から構成される 実現可能な民主主義など 存在しないということです

(拍手)

People will continue/ and should continue to learn/ everything/ there is to know about something/ or other.//

人々は 絶えず 何かを知るために 存在する全てのものを学び続けるでしょうし そうあるべきなのです

We actually do it/ all the time.//

実際 私たちは常にそれを行っています

And there will be/ and should be those/ who spend a lifetime/ pursuing a very highly defined area of inquiry.//

そして 当然のことながら 一生をかけて かなり限定された研究分野に 従事する人も出てくるでしょう

But this single-mindedness will not yield the flexibilities of mind,/ the multiplicity of perspectives,/ the capacities/ for collaboration and innovation/ this country needs.//

しかし このような視野の狭さは この国が必要としている心の柔軟性 視点の多様性 協力や革新を受け入れる能力を 生み出しはしないでしょう

That is/ where you come in.//

そこにこそ 皆さんが必要になるのです

What is certain is/ that the individual talent exhibited in such abundance here,/ needs to turn/ its attention/ to that collaborative, messy, frustrating, contentious and impossible world of politics and public policy.//

明白なのは ここにいらっしゃる 皆さんの個性的な才能が その注意を 協力的で 面倒で 苛立たしく 議論を呼び 手に負えない 政治と公共政策の世界に 向ける必要があるということです

President Obama/ and his team simply can not do it alone.//

オバマ大統領とそのチームだけでは 絶対にそうすることはできないのです

If the question of where to start seems/ overwhelming/ you are at the beginning, not the end of this adventure.//

どこから始めればいいのかという問題が 大変に思えても 皆さんは この冒険の 終着点ではなく 出発点にいるのです

Being overwhelmed is the first step/ if you are serious/ about trying to get/ at things/ that really matter,/ on a scale/ that makes a difference.//

もし真に重要なものを 本気で手に入れようとするなら 圧倒されて苦しむことは第一段階なのです

So/ what do you do/ when you feel overwhelmed?//

圧倒されて苦しいと感じた時 何をしますか?

Well,/ you have two things.//

そうですね 皆さんには2つあります

You have a mind.// And you have other people.//

1つは考える力 そして もう1つは協力してもらえる他者

Start/ with those,/ and change the world.//

そうしたところから始め 世界を変えようではありませんか

(拍手)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

creative

『創造力のある』

『独創的な』

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

educator

教育者,教師

教育学者

newly

『最近』,近ごろ

『新たに』,再び

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

eastern

『東の』;東へ向かう;(風が)東からの

《しばしばEastern》『東洋の』(Oriental)

《しばしばEastern》《米》東部地方の

《Eastern》東欧の,共産圏の

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

Soviet Union

《the~》『ソビエト連邦』(15の共和国より成る世界最大の国で公式名はthe Union of Soviet Socialist Republics(ソビエト社会主義共和国連邦);首都はMoscow) 1991年に崩壊 略は USSR

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

propaganda

(特定の主義・主張の)『宣伝』;宣伝活動

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

ideology

〈C〉イデオロギー(社会・政党などが持つ典型的な思考形態)

〈U〉《軽蔑して》空理,空論

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

wholesale

『卸し[売り]』

『卸し[売り]の』

『大規模な』,大量の,多量の

卸し[売り]で;大量(多量)に

…‘を'卸し売りする

(…の値段で)卸し売りされる《+at+名》

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

women

woman の複数形

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

opportunity

『機会』,好機

fresh

『新鮮な』,生きのいい

『はつらつとした』,若々しい

(印象・色などが)『鮮やかな』,薄れていない;(色が)塗りたての

これまでになかった,初めての;新規の新たな

新米の,未熟な

(空気が)さわやかな,涼しい

(風が)やや強い

(水が)塩けのない;飲用できる

《米話》(特に異性に対して)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』(『to』)+『名』》

新たに,新しく

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

liberal

(政治・宗教上の)『自由主義の』

『寛大な』,偏見のない,心の広い

『気前がよい』,物惜しみをしない

(物が)豊富な

(翻訳などが)字句通りでない

自由主義者

《またL-》自由党員

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

historic

『歴史に残る』,歴史的,歴史上有名な

記録のある,歴史時代の

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

broad

『幅の広い』

『広大な』,広々とした

幅が…ある

寛大な,包容力のある,偏見のない

広範囲にわたる

分かりやすい,明白な

くまなく行き渡った,さえぎるもののない,明るい

あけすけの,露骨な

主要な;大まかな,大ざっぱな

(発音に)強いなまりのある

すっかり,広く(wide)

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

ethical

倫理の,今徳の;倫理学

道徳的な,(特に)職業道徳にかなった

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

urgency

さし迫ったこと,切迫,緊急

conviction

〈U〉〈C〉『確信』,自信

〈U〉《文》説得力,確信を抱かせること

〈U〉有罪宣告;〈C〉有罪判決

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

decade

『10年間』

long forgotten

とっくに忘れられた

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

animate

…‘に'生命を吹き込む,生命を与える

…'を'活気づける,生き生きさせる

…'を'励ます;…‘に'駆りたてる

生きた,生命のある(living)

生気に満ちた,活気のある(vigorous)

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

slate

〈U〉『板岩』

〈C〉(特に,屋根瓦用の)『スレート』,粘板岩の薄板

〈C〉(昔,筆記に用いた)『石板』

〈C〉《米》(党の)公認候補者名簿

〈U〉スレート色(濃い青みがかった灰色)

スレート色の

〈屋根〉‘を'スレート[様の材料]でふく

《米話》《受動態で》…‘を'選ぶ;…‘を'予定させる

encouraging

『元気付ける』,励ましとなる,奨励する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

genuine

『本物の』,真の

(疫病が)『真性の』

『誠実な』,[真]心からの

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

breadth

『幅』,広さ(breadth)

(心などの)広さ,大きさ;寛容

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

civic

市民の,市民としての

都市の,市の

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

signature

『署名』

音楽記号(拍子記号・調記号など)

(本の)1ページの大きさに折り畳んだ大きな紙

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

dethrone

〈国王〉‘を'退位させる(高い地位から)〈人〉‘を'引きずり降ろす

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

generalist

何でも屋,万能選手

sole

足の裏

靴底

〈靴〉‘に'底をつける

accomplishment

〈U〉完成,成就(じょうじゅ)

〈C〉業績

《複数形で》教養,たしなみ,才芸

applause

『拍手かっさい』;称賛

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

dominance

優越,優勢;支配

enormous

『巨大な』,ばく大な

subject matter

(演説・書物・芸術などの)主題

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

emphasis

(…に対する)『強調』,重要視《+『on』(『upon』)+『名』》

(音節・語・句などに置く)強勢,強調

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

obscure

『はっきりしない』,分かりにくい

よく知られていない,目につかない

『薄暗』

…‘を'隠す,おおう

〈意味など〉あいまいにする,分かりにくくする

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

arcane

神秘的な,不可思議な

novel

『新奇な』,ざん新な

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

progression

〈U〉前進,進行;進歩,進展

〈U〉(でき事などの)連続,連鎖

〈C〉数列

jettison

〈遭難船や遭難機が〉〈積み荷〉‘を'投げ捨てる

〈不要なものなど〉‘を'捨てる

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

continually

『ひんぱんに』,たびたび(again and again);絶えず

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

despite

…『にもかかわらず』

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

lest

…『しないように』,するといけないから

《fear,danger,afraidなど恐れ・危険を表す動詞・名詞・形容詞の後に用いて》…『ではないかと』(that),という[ことを]

exaggerate

…‘を'『誇張する』,大げさに言う(考える)

誇張する,大げさに言う

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

anthropology

人類学

ladder

『はしご』

(立身出世の)手段,手づる

《英》(靴下・編み物などの)伝線,ほつれ(《米》run)

(はしごで)…‘を'登る,‘に'はしごをかける

《英》〈靴下〉‘を'ほつれさせる,伝線させる

〈靴下などが〉ほつれる,伝線する(《米》run)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

competence

〈U〉能力,適性・〈U〉(法律上の)権限・力量・《まれ》《a~》相当の資産

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

suspicion

〈U〉〈C〉(…の)『疑い』,疑惑,嫌疑《+of+名》

〈C〉(…という)漠然とした感じ《that節》

〈U〉《しばしば a~》(…の)ほんの少し,気味《+of+名》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

skepticism

懐疑,懐疑論;無神論

guardian

『保護者』,監視人,管理者

(未成年者などの)後見人

secular

宗教に関係のない,世俗的な,現世[尊重]の

(聖職者が)修道院に住まない,修道会に所属しない

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

yield

…‘を'『産出する』,生ずる(produce);〈利益など〉‘を'生む

(圧迫・強制などによって)(…に)…‘を'『明け渡す』,放棄する《+up+名(+名+up)+to+名》

…‘を'譲る,与える

〈自分〉‘の'身を任せる

〈土地が〉『作物がてきてる』

(…に)『屈する』,負ける,従う;(…に)応ずる,譲歩する《+to+名》

(圧力・力などによって)動く,開く,曲がる,へこむ,壊れる《+to+名》

〈U〉〈C〉産出[高],収穫[高]

fundamentalist

根本主義者

根本主義の

compunction

良心のかしゃく,悔恨

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

theocracy

〈U〉神政・神権政治(王に代わって僧呂・神官たちあるいは教会が神託によって行う政治体制)

〈C〉神政国

meanwhile

=meantime

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

taught

teachの過去・過去分詞

aversion

〈U〉(…に対する)嫌悪(けんお),けぎらい《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈C〉大きらいな人(もの)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

emphatically

断固として

目立って;強調して

extracurricular

課外の,正規学課以外の

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

purport

《『purport to』 do》…すると偽って言う,偽称する

…‘を'意味する

〈U〉(発言・行動の)意味,趣旨《+『of』+『名』》

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

academy

『学士院』,芸術院

《米》私立中等(高等)学校

(特殊教育の)専門学校

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

engender

〈ある感情・状態など〉‘を'生じさせる,引き起こす

helplessness

どうしようもないこと,無力

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

brew

醸造する

《進行形で用いて》〈物事が〉熟してくる,起ころうとする

〈ビールなど〉‘を'醸造する;〈混合酒〉‘を'造る;〈茶などの飲み物〉‘を'入れる;混合する

〈悪事など〉‘を'たくらむ,計画する

醸造酒,(特に)ビール;混合液

fragmentation

ばらばら(こなごな)になること,分裂

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

mastery

(…に対する)支配,統御《+『of(over)』+『名』》

(…に)熟達していること,精進していること《+『of』+『名』(do『ing』)》

neutrality

中立

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

integrity

完全,無欠

高潔,清廉,誠実

toxic

毒性の,有毒な

毒による

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

pose

(絵や写真のモデルとして)『姿勢をとる』《+『for』+『名』》

(特に他人に印象づけようとして)気どる;(…の)ふりをする《+『as』+『名』》

〈モデルなど〉‘に'姿勢をとらせる;〈被写特など〉‘を'適当な位置に配する

〈『難問など』〉‘が'生じる

〈要求・質問など〉‘を'述べる,提出する

(絵や写真のためにとる)『ポーズ』,『姿勢』

(人に見せるための)ポーズ,見せかけ,気どり

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

visionary

幻の,幻影の,幻想の

幻を追う,空想にふける

夢のような,実現不可能の

幻お見る人

空想家

intensity

(感情・行動・熱・色などの)『強烈さ』,熱烈さ,強度

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

assure

〈人・自分〉‘に'『確信させる』,『保証する』,分からせて安心させる

〈事柄・地位など〉'を'『確実にする』(ensure)

《英》…に保険をかける(insure)

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

unthinkable

全く考えられない;《話》とてもありそうもない

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

inequity

公平(公正)でないこと;〈C〉公平(公正)でない行為

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

sane

(人が)『正気の』,気の確かな

(考え方・判断などが)『思慮(分別)のある』

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

strait

《しばしば複数形で》《単数扱い》『海峡』

《しばしば複数形で》『難局』,窮境

狭い(narrow);厳しい

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

exempt

(義務などから)〈人〉‘を'免れさせる《+『名』〈人〉+『from』+『名』(do『ing』)》

(…を)免除された《+『from』+『名』(do『ing』)》

separation

〈C〉〈U〉『分離』,分割,別離・〈C〉(…の分離(分割)した箇所《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(合意・判決に基づく)夫婦の別居

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

civil liberty

(法的に個人に保証された)市民[として]の自由

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

accompany

〈人など〉‘に'『同行する』,随行する,ついて行く(go with)

…‘に'『伴って起こる』;(…を)…‘に'半わせる,添える《+『名』+『with』+『名』》

〈歌・歌手〉‘の'『伴奏をする』

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

defy

《『defy』+『名』+『to』 do》(…してみよと)〈人〉に『挑む』,挑戦する

…'を'『無視する』,ものともしない

〈物事が〉…'を'『拒む』,受け付けない

credulity

軽軽しく信用すること

harrow

まぐわ(農具の一種)

〈掘り起こした土〉‘を'まぐわでならす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘に'精神的な苦痛を与える;〈人の心〉‘を'傷つける

predilection

(…に対する)ひいき,偏愛《+『for』+『名』》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

commonplace

『普通の』,ありふれた,平凡な

ありふれた事(物)

平凡な文句,ありふれた言い方

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

distaste

(…に対する)嫌悪,いや気,(…を)嫌うこと《+『for』+『名』》

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

firepower

(銃の)発砲力,火力

impotent

無気力な,虚弱な

陰萎(いいん)の

halting

ためらう

《古》びっこをひく

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

slaughter

〈U〉(食肉用の)『屠殺』(とさつ),畜殺

〈C〉(人間・動物の)『大虐殺』;大量殺人

〈C〉《単数形で》《滋》完敗

(食肉用として)〈動物〉‘を'『屠殺する』,畜殺する(butcher)

〈多数の人〉‘を'虐殺する(massacre)

《話》(ゲームで)…‘を'完敗させる

Rwanda

ルワンダ(アフリカ中東部の共和国;首都Kigali)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

noteworthy

(物事が)注目に値する,著しい(remarkable)

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

bare

『裸の』,『おおいのない』;露出した,むき出した

『からの』,なにもない(empty)

『ありのままの』,赤裸々な

《名詞の前にのみ用いて》『かろうじての』,やっとの;ただ…だけの(mere)

…'を'裸にする,あらわにする;〈刀〉'を'燃く

minimum

《通例単数形で》『最小限』,最小量

(数学で)極小,最小値,極小値

《名詞の前にのみ用いて》『最小限の』,最小量の

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

literacy

読み書きする能力

elude

(うまく身をかわして)…‘を'逃れる,避ける(evade)

〈意味などが〉〈人〉‘に'理解できない;〈名前などが〉〈人〉に思い出せない

vast

『広大な』,広範囲な

(数・量・程度などにおいて)ものすごい,ばく大な

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

establishment

〈U〉(…の)『設立』,設置;確立,樹立;制定;立証《+『of』+『名』》

〈U〉(確立された)『制度』,秩序

《the E-》『体制』,権力機構;英国国教会

〈C〉(土地・家財道具・使用人などを含む)住居,家,世帯

〈C〉(公共または私設の)施設,機構(営業所・事業所・店・ホテル・食堂・学校・病院・図書館など);《集合的に》施設(機構)を構成する人々

envy

〈U〉(…に対する)『ねたみ』,羨望(せんぼう)《+『of』(『at』)+『名』》

〈C〉(…の)『羨望の的』,うらやましい物(人,事)《+『of』+『名』》

…‘を'『うらやむ』,ねたむ

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

luck

『運』,巡り合わせ

『幸運』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

incredibly

信じられないほど

spiritual

『精神的な』,精神の

超自然の,霊的な;崇高な,気高い

『宗教上の』,神聖な,教会の

黒人霊歌(Negro spiritual)

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

utterly

『全く』,すっかり,完全に(completely)

helpless

(病人・赤ん坊などが)『自分の始末ができない』,自分で用が足せない

(人・努力などが)『役に立たない』,無力な

(人が)救い(助け,保護)の得られない

(表情などが)当惑した,途方に暮れた

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

freefall

〈U〉自由落下

〈U〉〈C〉(パラシュートが開く前の)降下

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

startling

驚くべき,びっくりさせる(surprising)

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

no one

『だれも』…『ない』

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

body politic

統治体,国家

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

Jefferson

ジェファーソン(『Thomas~』;1743‐1826;米国第3代大統領(1801‐09)で独立宣言の起草者)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

ignorant

(人が)『知識がない』,無知な,教育を受けていない

《補語にのみ用いて》『知らない』,気づかない(unaware)

《話》(行為などが)無知から起こる,非常識な

civilization

〈U〉〈C〉(物質的・社会的・科学的・政治的に高度な)『文明』;(特定の地域・国民・時代に発達した)『文明』[様式]

《集合的に》文明世界;文明人

〈U〉(…の)文明化,開化《+『of』+『名』》

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

betrayal

(国・味方などを)敵に売ること,裏切り,密告

裏切り行為

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

decency

〈U〉(言動・服装などが)きちんとしていること

〈U〉体面,体裁

《the decencies》《まれ》礼儀作法

〈U〉《話》親切,寛大

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

knowing

知ったかぶりの,物知り顔の

抜けめのない(smart)

知っている;(…を)知っている,(…に)精通した《+『about』+『名』》

regain

〈健康・記憶など〉‘を'『取り戻す』,回復する

〈場所・状態など〉‘に'立ち帰る,再び着く

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

intellect

〈U〉〈C〉『知性』,知力

《複数形・単数形で;集合的に》《文》知識人

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

immersion

〈U〉水(液体)に浸す(沈める)こと

〈U〉〈C〉浸礼(体全体を水中に浸す洗礼)

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

redress

〈不正・弊害・不均衡など〉‘を'正す

正すこと,矯正

assume

(証拠はないが)…'を'『当然のことと思う』,仮定する,推測する(suppose)

〈役目・任務など〉'を'『引き受ける』〈責任〉'を'『負う』

〈人が〉〈ある生活様式・態度〉'を'身につける,とる,〈ある性質・様相など〉'を'帯びる

…‘の'ふりをする,'を'装う(pretend)

…'を'自分のものにする,奪い取る

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

surprisingly

驚くほどに

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

organizer

組織者;設立者;(組合の)オルグ

curriculum

(学校の)教科課程

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

mutually

相互に

dependent

『頼っている』,依存している,従属している

扶養される人(家族)

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

isolate

(…から)…‘を'『孤立させる』;…‘を'『分離』(『隔離』)『する』《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

contrary

『板抵の』,相いれない

逆の,逆方向の;意に反した

《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse)

〈C〉

《the~》『正反対』;

《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質

(…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

held

holdの過去・過去分詞

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

equity

〈U〉公平,公正,無私;〈C〉公明正大なもの

〈U〉衡平法(公平と正義の点において慣習法(common law)の不備お補う英国の法律);(米国の法律で)抵当差額

〈U〉普通株主権;《英》《複数形で》固定配分のない株式

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

evident

『明白な』,はっきりした

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

economic

『経済の』

『経済学の』

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

intended

意図した,目指した,故意の(intentional)

未来の,いいなずけの

いいなずけ

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

contemplate

…'を'『よく考える』,熟考する

…'を'じっと見つめる

…'を'予想する,期待する

じっくり考える,熟考する

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

rhetoric

修辞学;演説法

美辞麗句で飾った言葉

maximum

(量・数・程度の)『最大限』

(数学で)極大;最大値;極大点

最高の,最大の

mediation

調停,仲裁

improvisation

〈U〉即席にすること

即興誌,即興曲,即興演奏

quantitative

量の,量的な

reasoning

論理的思考;推論

attain

〈目的・望みなど〉'を'『達成する』,獲得する(gain, accomplish)

〈高い所・ある年齢など〉‘に'『達する』(reach, come to)

(努力して)(…に)到達する《+『to』+『名』》

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

measurement

〈U〉『測定』,測量

〈C〉《複数形で》『寸法』

〈U〉測定法,測量法

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

discriminate

(…と)…‘を'『見分ける』,識別する《+『名』+『from』+『名』》

(…間の)『差異を見分ける』,識別する《+『between』+『名』》

(…を)分け隔てする,差別待遇する《+『against』+『名』》

systematically

系統的に,体系的に,組織的に

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

periphery

(区域・領域内の)周辺部,末端部

(区域の)すぐ外側の地域,外辺部

(特に円の)円周外辺

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

dramatically

劇的に,非常に効果的に

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

continuum

(哲学で)連続,つながり

(数学で)連続体

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

hone

砥石(特にかみそり用)

(砥石で)〈かみそりなど〉‘を'研ぐ

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

activist

(特に政治信条の)積極行動主義者,実践主義者

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

lawyer

『弁護士』;法律学者

politician

『政治家』

(利権をあさる)政略家,政治屋

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

faculty

〈C〉(…の)『才能』,能力《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(身体器官の)『機能』(function);(精神的)能力・〈C〉(大学の)『学部』

(大学の学部の)『教授団』・(大学の)全教職員

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

ongoing

進行中の

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

wedding

(特に,教会で誓いを済ませた後で宴会のある)結婚式,婚礼

advancement

〈U〉〈C〉進歩,発達(advance)

〈U〉(…の)促進,振興《+『of』+『名』》

〈U〉(…への)昇進,進級《+『to』+『名』》

classroom

『クラスルーム』,教室

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

wine

〈U〉〈C〉『ワイン』,ぶどう酒

〈U〉〈C〉(種々の)果実酒

ワインカラー,赤紫色

〈人〉‘を'ワインでもてなす

ワインカラーの,赤紫色の

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

liveliness

元気のあること;陽気

鮮やかさ

dynamism

力本説(あらゆる現象は自然力によるとする説)

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

goods

(不動産以外の)財産,(金・証券以外の)動産

『商品』,品物

《米》反物,織物

《英》(鉄道で運ばれる)貨物

undercut

〈競争者〉‘より'も安く売る(働く)

(彫刻などで)…‘の'下を切り取る(くりぬく)

〈U〉下を切り取る(くりぬく)こと

〈C〉《米》(切り倒す木下方につける)刻み目

〈U〉《英》牛の腰部の上肉

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

tone

〈C〉(高さ・音色・長さ・音量の点から見た)『音』

〈C〉〈U〉音質

〈C〉楽音;全音程

〈C〉《しばしば複数形で》『言い方,書き方』,口調,語調

〈C〉支配的な(一般的な)風潮(傾向)

〈U〉(筋肉などの緊張の)『正常な状態』

〈C〉『色調』,色合い,濃淡,明暗

(音・色などで)…‘に'『ある調子(口調,色合い)をつける』

…‘の'色を変える,色を補正する

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

controversy

(通例紙上での)『論争』;議論,口論

enrich

(…で)〈社会・人など〉‘を'『裕福にする』,金持ちにする《+『名』+『by』+『名』》

(…で)〈生活・心・文化など〉‘を'『豊かにする』,充実させる《+『名』+『by』(『with, through』)+『名』》

(ある成分・要素などを加えて)…‘の'質を向上させる《+『名』+『by』+『名』(do『ing』)》

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

common ground

共通理念,共通利害,共通基盤

zealotry

《軽べつして》熱狂,狂信

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

holiday

休日,休業日,祝祭日,公休日

《しばしば複数形で》《英》『長い休暇』

(宗教上の)聖日

休暇をとる,休暇を過ごす(《米》vacation)

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

sketch

(…の)『スケッチ』,素描,写生画《+『of』+『名』》

(…の)『草案』,下書き;(事実などの)概略,大要《+『of』+『名』》

(文芸作品の)小品,短編,(レビュー・ミュージカルなどの)寸劇

…‘を'『スケッチする』,写生する

…‘を'略述する《+『in』(『out』)+『名』》

スケッチ(写生)する

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

embody

〈思相・感情など〉‘を'『具体化する』

(ある形態の中に)…‘を'まとめる,包含する

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

intend

…‘を'『意図する』,‘の'つもりである

(特定の目標に)…‘を'向ける,あてる《+『名』+『for』(『as』)+『名』》

(…で)…‘を'表そうとする《+『by』+『名』》

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

boldness

大胆さ;ずぶとさ,厚かましさ

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

exhilaration

うきうきさせること,陽気

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

glacial

氷の;氷河の

氷河時代の

氷のような,厳寒の

《話》(態度などが)冷淡な

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

constitution

〈U〉(物の)『構成』,構造《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉『体格』,体質,性分質,気質

〈C〉政体

〈C〉『憲法』,国憲

《the C-》合衆国憲法

〈U〉(制度などの)制定…(機関なとの)設立

deterioration

(価値・質などの)低下,悪化

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

inure

(…に)〈人〉‘を'慣れさせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』(do『ing』)》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

irrelevance

〈U〉見当違い

〈C〉見当違いの言葉(もの)

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

governance

支配(統治)すること

支配(統治)されている状態

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

sideline

〈C〉(テニス・フットボールなどの)側線,サイドライン

《複数形で》《単数扱い》(コーチなどがいる)側線の外側

〈C〉(商店が)専門外に売る商品

〈C〉内職,副業

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

overwhelming

圧倒的な,抗しきれない

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

viable

生存できる,生活できる,生育できる

実行できる

zealot

熱狂者,狂言者

spectator

『観客』,見物人,傍観者

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

inquiry

(…についての)『質問』,問い合わせ《+『about』+『名』》

(…の)『調査』,研究《+『into』(『about, on』)+『名』》

flexibility

柔軟性,しなやかさ;適応性,融通性

multiplicity

多数であること;多様性;《時にa ~》多数,多様(の…)《+『of』+『名』》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

needs

《直ちに, 当面》 必要なもの[こと], 要求, 要望されるもの

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

abundance

(あり余るほど)『たくさん』,『豊富』;《an~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

contentious

(人が)争いを好む;議論好きの

(問題などが)論争の原因になる

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

overwhelm

…‘を'『圧倒する』,‘に'打ち勝つ

《通例受動態で》(精神的・感情的に)<人>‘を'打ちのめす,参らせる

(波がおおいかぶさるように);‘を'すぽりと飲み込む(おおう)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

being

〈U〉存在,実在(existence);生命(life)

〈U〉本質,本性(nature)

〈C〉生き物

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

関連動画