TED日本語 - ジュヌヴィエーヴ・フォン・ペツィンガー: ヨーロッパ中の洞穴に描かれた32個のシンボルの謎

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

書き言葉は人類文明の代表的な特徴ですが、一朝一夕で誕生したわけではありません。最古の完全な文字体系ができあがる何千年も前、私たちの祖先は、自分たちが身を寄せていた洞穴の壁一面に幾何学的なシンボルを書き付けました。古人類学者であり岩壁画研究者でもあるジュヌヴィエーヴ・フォン・ペツィンガーは、ヨーロッパ中の洞穴に残された古代のしるしを研究し、コード化しました。研究結果には一定のパターンが見受けられ、図形を使ったコミュニケーションや、一瞬で消えてしまわないようメッセージを保存したり伝達したりする能力が、私たちが考えるよりずっと古くからあったことを示唆しています。

Script

洞穴というのは面白いものです 石灰岩の崖に ぽっかり開いた暗い穴が あなたを誘います 光と闇の境界にある入口をくぐると そこは地下の世界です 永遠の暗闇と土のにおい そして静寂の地です

大昔のヨーロッパにいた ― 古代人たちも また こうした地下の世界へ入っていきました その証拠に 通り道には 古代人たちの謎めいた彫刻や絵が 残されています こちらはスペインのオヨ・グアレナ洞窟の壁で 人間や三角形やジグザグが描かれています 皆さんが歩いているのは 古代の芸術家が通ったのと同じ道です この現実離れした別世界にいると 想像できるようになるものです 軟らかい土を踏みしめる 皮の履物のかすかな音が聞こえ 次の角の向こうに たいまつの炎が 揺らめいている気がします

私は洞穴の中にいる時 よく不思議に思います この人たちをここまで奥へと進ませ 危険で狭い通路に果敢に挑ませ 足跡を残させた原動力は何だろうと 洞穴内で撮影をしました スペインのクドン洞窟の中の 地下約500メートルのところで 私たちは ある手付かずのエリアを調査し 一連の赤い絵が 天井に描かれているのを発見しました 低い天井が さらに低くなる中を 軍隊式に ほふく前進で進み とうとう天井が低すぎて 私の夫であり プロジェクトの撮影担当であるディランが デジタル一眼レフのピントを 合わせられないところまで来ました 彼が私を撮影してくれる間 私はそういう場合に備えて用意していた ライト1つと オートフォーカスのカメラを手に 赤い絵の跡をたどりました 地下500メートルです

真面目な話 たいまつか石器のランプを手に そんな所で何をしてたんでしょう?

(笑)

だって 私が行くのはわかりますよ?

でも これが 私が研究で明らかにしようとしている 疑問なのです 私が調査しているのは 世界最古の芸術です 作者は古代ヨーロッパの芸術家たちで 1万から4万年前のものです ただし 研究するのは 美しいからというだけではありません 確かに美しいものもありますが 私の興味は 人間らしさとは何であるかについて 現代人の精神がどう発達してきたか 創造性や想像力や抽象的な思考が どう進化してきたかにあります あらゆる種の生物が何らかの形で 意思疎通をしますが コミュニケーションを 一歩先へ進めたのは人間だけです 共有し協力したいという 人間の望みとその能力が 私たちのサクセス・ストーリーに 大いに寄与しています 現代の世の中は世界的な情報交換の ネットワークに基づいていますが それを可能にしたのは 主に私たちのコミュニケーション能力で 特に図形や書きものによる コミュニケーションです ただ問題は 私たちが先人の成し遂げた 精神面での偉業を あまりにも長い間 頼りにしてきたので まだ存在していなかった能力が あるということを忘れやすいのです それが人類の奥深い歴史を 研究するに当たり 私が最も魅力的だと思うところです 古代人は その上に積み重ねるべき 先人の成果を持っていませんでした 彼ら自身が先人だったのです 驚くほど多数の重要な発明が はるか昔の 彼らの時代に生まれているのですが 今日 私がお話ししたいのは 図形によるコミュニケーションの発明です

コミュニケーションは主に 3タイプがあります 話すタイプ 手話のように身振りでするタイプ そして図形によるコミュニケーションです 話すことと身振りは 元来 はかないものです メッセージを伝え受け取るためには 接触する必要があります そして伝達が終わった瞬間に 消えてしまいます 一方 図形によるコミュニケーションなら 離れていても大丈夫です この発明によって メッセージは一瞬のものではなく 初めて時間も場所も超えて 伝達したり 保存したりできるものになりました

ヨーロッパは早い段階から 洞穴や岩窟住居や 現存するいくつかの野外遺跡でも 図形の跡が繰り返し 発見されてきた場所です しかし現在の姿とは違う ヨーロッパの話です それは 高さ3~4メートルの そびえ立つ氷床に 覆い尽くされた世界です 広大な草原と凍てつくツンドラの世界 まさに氷河期です

ここ百年ほどの間に ヨーロッパ大陸では氷河期の岩壁画が 350ヶ所以上で発見されています 岩壁画を彩るのは動物や抽象的な形 時には人間もいます こちらはシチリアのアダウラ洞窟に 彫られた人の姿です 古代の芸術家たちの クリエイティブな世界と想像力が 垣間見える貴重な資料です

これらの発見以来 主要な研究の対象となったのは 動物たちです たとえばこちらはスペインの キュラルヴェラ洞窟の黒馬 こちらはラ・パシエガ洞窟の 珍しい紫の野牛です しかし私が惹かれたのは抽象的な形です 幾何学記号と呼ばれるものに惹かれて 私の研究は始まりました おかしなことに ほとんどの遺跡で 幾何学記号は動物や人間の描写より ずっと多く見られるのです しかし私が研究に着手した2007年 何種類の形があるかをまとめた 信頼できる資料もなければ 場所や時を超えて 同じ物が現れるかどうかも はっきりしていませんでした 自分の研究課題どころか それに着手する前に まずは 岩壁画のある遺跡すべてで 発見されている幾何学記号を データベース化することになりました 問題がありました 見事な動物と一緒に描かれているものは 割としっかり記録されていたのですが ぼんやりとしか描かれていないものが かなりの数に上り 記述も詳細も多くはありませんでした 5百年以上 誰の目にも触れていないものもありました それが私のフィールドワークの対象でした

2年間にわたり 誠実な夫ディランと私は それぞれ300時間以上を地下で過ごし フランス、スペイン、ポルトガル、シチリアの52の遺跡で 歩き回り、這い回り、動き回りました その甲斐は大いにありました 訪れた遺跡の75%で 未記録の新たな幾何学記号を発見しました より大きな問いを明らかにしたければ このレベルの精度が必要だと 思っていました

では答えに移りましょう 一握りの外れ値を除くと 残る幾何学記号は わずか32個です たった32個です 3万年という期間のヨーロッパ大陸全体で それだけしかありません これはごく少数です もし これがいい加減な落書きや飾りなら もっと多様な種類があるはずですが そうではなく私たちが発見したのは 時空を超えて 繰り返し描かれている記号です 中には初期に勢いがあり やがて人気が衰え消滅した記号や 後の時代に発明された記号もあります しかし全記号の65%が3万年の間 ずっと使われ続けていました 線や長方形や三角形や楕円や丸などです こちらは氷河時代末期の頃のもので ピレネー山脈の高地にある 1万年前の遺跡に描かれています 何千キロにもわたる範囲に 広がる記号もありますが 分布パターンがもっと限られている 記号もあります ある領域だけに限られたものもあります たとえば こちらの区切られた長方形は スペイン北部でしか見つかりません これは何らかの 家系を示す記号ではないかと 考える研究者もいます

ちなみに 古代岩壁画は驚くほど類似性が高く その類似性はフランスやスペインから インドネシアやオーストラリアにまで及びます このような広範囲で たくさんの同じ記号が 特に3~4万年前という間に 描かれたとなると この発明をさかのぼると アフリカという共通の起源に 行き着くのではないかと思えてきますが それはまた いつかお話しするとして

話を元に戻しましょう これらの記号が制作者にとって 意味のあるものだったことは間違いありません こちらの浅浮き彫りの彫刻は 2万5千年前のもので フランスのヴェナスクの岩にあります 私たちには難しいですが 当時の人々に 意味がわかっていたことは確実です これほど多くの遺跡で長きにわたり 同じ記号が繰り返し描かれたことは 当時の芸術家たちが 意図的に選択していたことを示します 幾何学的な図形に ある特定の 文化的に認められた 通用する意味があるのだとしたら それは世界最古の体系的な 図形によるコミュニケーションである 可能性が非常に高いでしょう

書き言葉の話には至っていません 現時点では話し言葉に使われた語を すべて表すには文字が足りません それがないと書き言葉の体系は 完成しません また記号の繰り返しに 規則性があるとはいえ それが文字と言えるかどうかも わかりません でも好奇心をそそる なかなかの資料もあるんですよ こちらはスペインのラ・パシエガ洞窟の壁で 「記号の碑」として知られるものです 左側には対称形のしるしが並んでおり 真ん中にあるのは手を様式化して 表した図と考えられ 右側には角カッコのようなものがあります

世界最古の図形による コミュニケーション体系の例には シュメール語の楔形文字、エジプトのヒエログリフ、中国の古代文字がありますが いずれも4~5千年前に生まれています それぞれ数を数える記号や 絵文字のような表象から成る ― 原型をもとに誕生したのですが それらが表す意味やイメージは同じです ですから鳥の絵は まさに鳥という動物を表していたのでしょう こうした絵文字がより様式化するのは 後年になってからのことで やがて元の絵を 認識できないほどになりました また より多くのシンボルが発明され 言語の中で表すことができていなかった 代名詞や 副詞や形容詞を表すようにもなりました

これらを踏まえると 氷河期のヨーロッパで描かれていた 幾何学記号が まったく抽象的な表記だったとは 考えにくいのです むしろ考えられるのは 古代の芸術家たちも数を数える記号を 作っていたということです シチリアのザミニカ洞穴にある こちらの並んだ線もそうかもしれません また自分たちを取り巻く 世界の物事を表す ― 様式化した表象を 生み出していたかもしれません 兵器や住居を表す記号はあるでしょうか? 星座などの天体はどうでしょう? 川や山や木などの景観的な特徴を 表すものもあるかもしれません それらしい例は この黒い羽状のものと 周りの奇妙なベル型の記号です スペインのエル・カスティーヨ遺跡のものです 「penniform(羽状)」という言葉は ラテン語に由来しますが これは植物か木の描写ではないでしょうか このような特定の遺跡に見られる 記号についての疑問に 答えを見出し始めている研究者もいますが 私の考えでは そろそろ この分類全体を 見直す時が来ています なにしろ皮肉なのは せっかく全ての記号を注意深く仕分けして 1つの分類にまとめたところなのに それをまたバラバラに分けることが 次の仕事になりそうだということです イメージの種類によって同一のものと 別々のものがあるからです

誤解しないでくださいね 後に書き言葉が完全な形で 作り出されたことは それ自体 目覚しい功績です ただし 重要なのは それらの文字体系が 降って湧いたものではないということです 5千年前という昔でも すでに人々はそれより昔のものを 頼りにしていたのです その起源は何万年も前の 氷河期ヨーロッパの幾何学記号に さかのぼり さらには人類に共通する歴史の 奥深いところに行き着きます つまり 誰かが最初に 図形のしるしを付けようと思い立ち 人類のコミュニケーションの方法を 本質的に一変させた その時です

ありがとうございました

(拍手)

There's something about caves -- a shadowy opening in a limestone cliff that draws you in. As you pass through the portal between light and dark, you enter a subterranean world -- a place of perpetual gloom, of earthy smells, of hushed silence.

Long ago in Europe, ancient people also entered these underground worlds. As witness to their passage, they left behind mysterious engravings and paintings, like this panel of humans, triangles and zigzags from Ojo Guarena in Spain. You now walk the same path as these early artists. And in this surreal, otherworldly place, it's almost possible to imagine that you hear the muffled footfall of skin boots on soft earth, or that you see the flickering of a torch around the next bend.

When I'm in a cave, I often find myself wondering what drove these people to go so deep to brave dangerous and narrow passageways to leave their mark? In this video clip, that was shot half a kilometer, or about a third of a mile, underground, in the cave of Cudon in Spain, we found a series of red paintings on a ceiling in a previously unexplored section of the cave. As we crawled forward, military-style, with the ceiling getting ever lower, we finally got to a point where the ceiling was so low that my husband and project photographer, Dylan, could no longer achieve focus on the ceiling with his DSLR camera. So while he filmed me, I kept following the trail of red paint with a single light and a point-and-shoot camera that we kept for that type of occasion. Half a kilometer underground.

Seriously. What was somebody doing down there with a torch or a stone lamp?

(Laughter)

I mean -- me, it makes sense, right?

But you know, this is the kind of question that I'm trying to answer with my research. I study some of the oldest art in the world. It was created by these early artists in Europe, between 10,000 and 40,000 years ago. And the thing is that I'm not just studying it because it's beautiful, though some of it certainly is. But what I'm interested in is the development of the modern mind, of the evolution of creativity, of imagination, of abstract thought, about what it means to be human. While all species communicate in one way or another, only we humans have really taken it to another level. Our desire and ability to share and collaborate has been a huge part of our success story. Our modern world is based on a global network of information exchange made possible, in large part, by our ability to communicate -- in particular, using graphic or written forms of communication. The thing is, though, that we've been building on the mental achievements of those that came before us for so long that it's easy to forget that certain abilities haven't already existed. It's one of the things I find most fascinating about studying our deep history. Those people didn't have the shoulders of any giants to stand on. They were the original shoulders. And while a surprising number of important inventions come out of that distant time, what I want to talk to you about today is the invention of graphic communication.

There are three main types of communication, spoken, gestural -- so things like sign language -- and graphic communication. Spoken and gestural are by their very nature ephemeral. It requires close contact for a message to be sent and received. And after the moment of transmission, it's gone forever. Graphic communication, on the other hand, decouples that relationship. And with its invention, it became possible for the first time for a message to be transmitted and preserved beyond a single moment in place and time.

Europe is one of the first places that we start to see graphic marks regularly appearing in caves, rock shelters and even a few surviving open-air sites. But this is not the Europe we know today. This was a world dominated by towering ice sheets,three to four kilometers high, with sweeping grass plains and frozen tundra. This was the Ice Age.

Over the last century, more than 350 Ice Age rock art sites have been found across the continent, decorated with animals, abstract shapes and even the occasional human like these engraved figures from Grotta dell'Addaura in Sicily. They provide us with a rare glimpse into the creative world and imagination of these early artists.

Since their discovery, it's been the animals that have received the majority of the study like this black horse from Cullalvera in Spain, or this unusual purple bison from La Pasiega. But for me, it was the abstract shapes, what we call geometric signs, that drew me to study the art. The funny this is that at most sites the geometric signs far outnumber the animal and human images. But when I started on this back in 2007, there wasn't even a definitive list of how many shapes there were, nor was there a strong sense of whether the same ones appeared across space or time. Before I could even get started on my questions, my first step was to compile a database of all known geometric signs from all of the rock art sites. The problem was that while they were well documented at some sites, usually the ones with the very nice animals, there was also a large number of them where it was very vague -- there wasn't a lot of description or detail. Some of them hadn't been visited in half a century or more. These were the ones that I targeted for my field work.

Over the course of two years, my faithful husband Dylan and I each spent over 300 hours underground, hiking, crawling and wriggling around 52 sites in France, Spain, Portugal and Sicily. And it was totally worth it. We found new, undocumented geometric signs at 75 percent of the sites we visited. This is the level of accuracy I knew I was going to need if I wanted to start answering those larger questions.

So let's get to those answers. Barring a handful of outliers, there are only 32 geometric signs. Only 32 signs across a 30, 000-year time span and the entire continent of Europe. That is a very small number. Now, if these were random doodles or decorations, we would expect to see a lot more variation, but instead what we find are the same signs repeating across both space and time. Some signs start out strong, before losing popularity and vanishing, while other signs are later inventions. But 65 percent of those signs stayed in use during that entire time period -- things like lines, rectangles triangles, ovals and circles like we see here from the end of the Ice Age, at a 10, 000-year-old site high in the Pyrenees Mountains. And while certain signs span thousands of kilometers, other signs had much more restricted distribution patterns, with some being limited to a single territory, like we see here with these divided rectangles that are only found in northern Spain, and which some researchers have speculated could be some sort of family or clan signs.

On a side note, there is surprising degree of similarity in the earliest rock art found all the way from France and Spain to Indonesia and Australia. With many of the same signs appearing in such far-flung places, especially in that 30,000 to 40, 000-year range, it's starting to seem increasingly likely that this invention actually traces back to a common point of origin in Africa. But that I'm afraid, is a subject for a future talk.

So back to the matter at hand. There could be no doubt that these signs were meaningful to their creators, like these 25, 000-year-old bas-relief sculptures from La Roque de Venasque in France. We might not know what they meant, but the people of the time certainly did. The repetition of the same signs, for so long, and at so many sites tells us that the artists were making intentional choices. If we're talking about geometric shapes, with specific, culturally recognized, agreed-upon meanings, than we could very well be looking at one of the oldest systems of graphic communication in the world.

I'm not talking about writing yet. There's just not enough characters at this point to have represented all of the words in the spoken language, something which is a requirement for a full writing system. Nor do we see the signs repeating regularly enough to suggest that they were some sort of alphabet. But what we do have are some intriguing one-offs, like this panel from La Pasiega in Spain, known as "The Inscription," with its symmetrical markings on the left, possible stylized representations of hands in the middle, and what looks a bit like a bracket on the right.

The oldest systems of graphic communication in the world -- Sumerian cuneiform, Egyptian hieroglyphs, the earliest Chinese script, all emerged between 4,000 and 5,000 years ago, with each coming into existence from an earlier protosystem made up of counting marks and pictographic representations, where the meaning and the image were the same. So a picture of a bird would really have represented that animal. It's only later that we start to see these pictographs become more stylized, until they almost become unrecognizable and that we also start to see more symbols being invented to represent all those other missing words in language -- things like pronouns, adverbs, adjectives.

So knowing all this, it seems highly unlikely that the geometric signs from Ice Age Europe were truly abstract written characters. Instead, what's much more likely is that these early artists were also making counting marks, maybe like this row of lines from Riparo di Za Minic in Sicily, as well as creating stylized representations of things from the world around them. Could some of the signs be weaponry or housing? Or what about celestial objects like star constellations? Or maybe even rivers, mountains, trees -- landscape features, possibly like this black penniform surrounded by strange bell-shaped signs from the site of El Castillo in Spain. The term penniform means "feather-shaped" in Latin, but could this actually be a depiction of a plant or a tree? Some researchers have begun to ask these questions about certain signs at specific sites, but I believe the time has come to revisit this category as a whole. The irony in all of this, of course, is that having just carefully classified all of the signs into a single category, I have a feeling that my next step will involve breaking it back apart as different types of imagery are identified and separated off.

Now don't get me wrong, the later creation of fully developed writing was an impressive feat in its own right. But it's important to remember that those early writing systems didn't come out of a vacuum. And that even 5,000 years ago, people were already building on something much older, with its origins stretching back tens of thousands of years -- to the geometric signs of Ice Age Europe and far beyond, to that point, deep in our collective history, when someone first came up with the idea of making a graphic mark, and forever changed the nature of how we communicate.

Thank you.

(Applause)

There's something/ about caves --/ a shadowy opening/ in a limestone cliff/ that draws you in.//

洞穴というのは面白いものです 石灰岩の崖に ぽっかり開いた暗い穴が あなたを誘います

As you pass through the portal/ between light and dark,/ you enter a subterranean world --/ a place of perpetual gloom,/ of earthy smells,/ of hushed silence.//

光と闇の境界にある入口をくぐると そこは地下の世界です 永遠の暗闇と土のにおい そして静寂の地です

Long ago/ in Europe,/ ancient people also entered these underground worlds.//

大昔のヨーロッパにいた ― 古代人たちも また こうした地下の世界へ入っていきました

As witness/ to their passage,/ they left behind mysterious engravings and paintings,/ like this panel of humans, triangles and zigzags/ from Ojo Guarena/ in Spain.//

その証拠に 通り道には 古代人たちの謎めいた彫刻や絵が 残されています こちらはスペインのオヨ・グアレナ洞窟の壁で 人間や三角形やジグザグが描かれています

You now walk the same path/ as these early artists.//

皆さんが歩いているのは 古代の芸術家が通ったのと同じ道です

And/ in this surreal,/ otherworldly place,/ it's almost possible/ to imagine/ that you hear the muffled footfall of skin boots/ on soft earth,/ or/ that you see the flickering of a torch/ around the next bend.//

この現実離れした別世界にいると 想像できるようになるものです 軟らかい土を踏みしめる 皮の履物のかすかな音が聞こえ 次の角の向こうに たいまつの炎が 揺らめいている気がします

When I'm in a cave,/ I often find myself wondering/ what drove these people/ to go so deep/ to brave dangerous and narrow passageways/ to leave their mark?//

私は洞穴の中にいる時 よく不思議に思います この人たちをここまで奥へと進ませ 危険で狭い通路に果敢に挑ませ 足跡を残させた原動力は何だろうと

In this video clip,/ that was shot half a kilometer,/ or about a third of a mile,/ underground,/ in the cave of Cudon/ in Spain,/ we found a series of red paintings/ on a ceiling/ in a previously unexplored section of the cave.//

洞穴内で撮影をしました スペインのクドン洞窟の中の 地下約500メートルのところで 私たちは ある手付かずのエリアを調査し 一連の赤い絵が 天井に描かれているのを発見しました

As we crawled forward,/ military-style,/ with the ceiling/ getting ever lower,/ we finally got to a point/ where the ceiling was so low/ that my husband and project photographer,/ Dylan,/ could no longer achieve focus/ on the ceiling/ with his DSLR camera.//

低い天井が さらに低くなる中を 軍隊式に ほふく前進で進み とうとう天井が低すぎて 私の夫であり プロジェクトの撮影担当であるディランが デジタル一眼レフのピントを 合わせられないところまで来ました

So/ while he filmed me,/ I kept following/ the trail of red paint/ with a single light/ and a point-and-shoot camera/ that we kept for that type of occasion.//

彼が私を撮影してくれる間 私はそういう場合に備えて用意していた ライト1つと オートフォーカスのカメラを手に 赤い絵の跡をたどりました

Half a kilometer underground.//

地下500メートルです

真面目な話

What was somebody doing down there/ with a torch or a stone lamp?//

たいまつか石器のランプを手に そんな所で何をしてたんでしょう?

(笑)

I mean --/ me,/ it makes sense,/ right?//

だって 私が行くのはわかりますよ?

But you know,/ this is the kind of question/ that I'm trying to answer/ with my research.//

でも これが 私が研究で明らかにしようとしている 疑問なのです

I study some of the oldest art/ in the world.//

私が調査しているのは 世界最古の芸術です

It was created by these early artists/ in Europe,/ between 10,000 and 40,000 years ago.//

作者は古代ヨーロッパの芸術家たちで 1万から4万年前のものです

And the thing is/ that I'm not just studying/ it/ because it's beautiful,/ though some of it certainly is.//

ただし 研究するのは 美しいからというだけではありません 確かに美しいものもありますが

But what I'm interested/ in is the development of the modern mind,/ of the evolution of creativity,/ of imagination,/ of abstract thought,/ about what it means to be human.//

私の興味は 人間らしさとは何であるかについて 現代人の精神がどう発達してきたか 創造性や想像力や抽象的な思考が どう進化してきたかにあります

While all species communicate in one way or another,/ only we humans have really taken it/ to another level.//

あらゆる種の生物が何らかの形で 意思疎通をしますが コミュニケーションを 一歩先へ進めたのは人間だけです

Our desire and ability/ to share and collaborate has been a huge part of our success story.//

共有し協力したいという 人間の望みとその能力が 私たちのサクセス・ストーリーに 大いに寄与しています

Our modern world is based on a global network of information exchange made possible,/ in large part,/ by our ability to communicate --/ in particular,/ using graphic or written forms of communication.//

現代の世の中は世界的な情報交換の ネットワークに基づいていますが それを可能にしたのは 主に私たちのコミュニケーション能力で 特に図形や書きものによる コミュニケーションです

The thing is,/ though,/ that we've been building on the mental achievements of those/ that came before us/ for so long/ that it's easy/ to forget/ that certain abilities haven't already existed.//

ただ問題は 私たちが先人の成し遂げた 精神面での偉業を あまりにも長い間 頼りにしてきたので まだ存在していなかった能力が あるということを忘れやすいのです

It's one of the things/ I find most fascinating/ about studying our deep history.//

それが人類の奥深い歴史を 研究するに当たり 私が最も魅力的だと思うところです

Those people didn't have the shoulders of any giants/ to stand on.//

古代人は その上に積み重ねるべき 先人の成果を持っていませんでした

They were the original shoulders.//

彼ら自身が先人だったのです

And/ while a surprising number of important inventions come out of that distant time,/ what I want to talk/ to you/ about today is the invention of graphic communication.//

驚くほど多数の重要な発明が はるか昔の 彼らの時代に生まれているのですが 今日 私がお話ししたいのは 図形によるコミュニケーションの発明です

There are three main types of communication,/ spoken,/ gestural --/ so things/ like sign language --/ and graphic communication.//

コミュニケーションは主に 3タイプがあります 話すタイプ 手話のように身振りでするタイプ そして図形によるコミュニケーションです

Spoken/ and gestural are by their very nature ephemeral.//

話すことと身振りは 元来 はかないものです

It requires close contact/ for a message/ to be sent/ and received.//

メッセージを伝え受け取るためには 接触する必要があります

And/ after the moment of transmission,/ it's gone forever.//

そして伝達が終わった瞬間に 消えてしまいます

Graphic communication,/ on the other hand,/ decouples/ that relationship.//

一方 図形によるコミュニケーションなら 離れていても大丈夫です

And/ with its invention,/ it became possible/ for the first time/ for a message/ to be transmitted and preserved beyond a single moment/ in place and time.//

この発明によって メッセージは一瞬のものではなく 初めて時間も場所も超えて 伝達したり 保存したりできるものになりました

Europe is/ one of the first places/ that we start to see/ graphic marks regularly appearing/ in caves,/ rock shelters and even a few surviving open-air sites.//

ヨーロッパは早い段階から 洞穴や岩窟住居や 現存するいくつかの野外遺跡でも 図形の跡が繰り返し 発見されてきた場所です

But this is not the Europe/ we know today.//

しかし現在の姿とは違う ヨーロッパの話です

This was a world dominated by towering ice sheets,/three to four kilometers high,/ with sweeping grass plains and frozen tundra.//

それは 高さ3~4メートルの そびえ立つ氷床に 覆い尽くされた世界です 広大な草原と凍てつくツンドラの世界

This was the Ice Age.//

まさに氷河期です

Over the last century,/ more than 350 Ice Age rock art sites have been found across the continent,/ decorated with animals,/ abstract shapes and even the occasional human/ like these engraved figures/ from Grotta dell'Addaura/ in Sicily.//

ここ百年ほどの間に ヨーロッパ大陸では氷河期の岩壁画が 350ヶ所以上で発見されています 岩壁画を彩るのは動物や抽象的な形 時には人間もいます こちらはシチリアのアダウラ洞窟に 彫られた人の姿です

They provide us/ with a rare glimpse/ into the creative world and imagination of these early artists.//

古代の芸術家たちの クリエイティブな世界と想像力が 垣間見える貴重な資料です

Since their discovery,/ it's been the animals/ that have received the majority of the study/ like this black horse/ from Cullalvera/ in Spain,/ or this unusual purple bison/ from La Pasiega.//

これらの発見以来 主要な研究の対象となったのは 動物たちです たとえばこちらはスペインの キュラルヴェラ洞窟の黒馬 こちらはラ・パシエガ洞窟の 珍しい紫の野牛です

But/ for me,/ it was the abstract shapes,/ what we call geometric signs,/ that drew me/ to study the art.//

しかし私が惹かれたのは抽象的な形です 幾何学記号と呼ばれるものに惹かれて 私の研究は始まりました

The funny/ this is/ that at most sites/ the geometric signs far outnumber the animal and human images.//

おかしなことに ほとんどの遺跡で 幾何学記号は動物や人間の描写より ずっと多く見られるのです

But when I started on this back/ in 2007,/ there wasn't even/ a definitive list of how many shapes/ there were,/ nor was there a strong sense of whether the same ones appeared across space or time.//

しかし私が研究に着手した2007年 何種類の形があるかをまとめた 信頼できる資料もなければ 場所や時を超えて 同じ物が現れるかどうかも はっきりしていませんでした

Before I could even get started on my questions,/ my first step was to compile a database of all known geometric signs/ from all of the rock art sites.//

自分の研究課題どころか それに着手する前に まずは 岩壁画のある遺跡すべてで 発見されている幾何学記号を データベース化することになりました

The problem was/ that while they were well documented at some sites,/ usually/ the ones/ with the very nice animals,/ there was also a large number of them/ where it was very vague --/ there wasn't a lot of description/ or detail.//

問題がありました 見事な動物と一緒に描かれているものは 割としっかり記録されていたのですが ぼんやりとしか描かれていないものが かなりの数に上り 記述も詳細も多くはありませんでした

Some of them hadn't been visited in half a century or more.//

5百年以上 誰の目にも触れていないものもありました

These were the ones/ that I targeted for my field work.//

それが私のフィールドワークの対象でした

Over the course of two years,/ my faithful husband Dylan/ and I/ each spent over 300 hours underground,/ hiking, crawling and wriggling around 52 sites/ in France, Spain, Portugal and Sicily.//

2年間にわたり 誠実な夫ディランと私は それぞれ300時間以上を地下で過ごし フランス、スペイン、ポルトガル、シチリアの52の遺跡で 歩き回り、這い回り、動き回りました

And it was totally worth it.//

その甲斐は大いにありました

We found new, undocumented geometric signs/ at 75 percent of the sites/ we visited.//

訪れた遺跡の75%で 未記録の新たな幾何学記号を発見しました

This is/ the level of accuracy I knew I was going to need/ if I wanted to start answering/ those larger questions.//

より大きな問いを明らかにしたければ このレベルの精度が必要だと 思っていました

So let's get/ to those answers.//

では答えに移りましょう

Barring/ a handful of outliers,/ there are only 32 geometric signs.//

一握りの外れ値を除くと 残る幾何学記号は わずか32個です

Only 32 signs/ across a 30,/ 000-year time span and the entire continent of Europe.//

たった32個です 3万年という期間のヨーロッパ大陸全体で それだけしかありません

That is a very small number.//

これはごく少数です

Now,/ if these were random doodles or decorations,/ we would expect to see/ a lot/ more variation,/ but instead/ what we find/ are the same signs/ repeating across both space/ and time.//

もし これがいい加減な落書きや飾りなら もっと多様な種類があるはずですが そうではなく私たちが発見したのは 時空を超えて 繰り返し描かれている記号です

Some signs start out/ strong,/ before losing popularity and vanishing,/ while other signs are later inventions.//

中には初期に勢いがあり やがて人気が衰え消滅した記号や 後の時代に発明された記号もあります

But 65 percent of those signs stayed in use/ during that entire time period --/ things/ like lines,/ rectangles triangles,/ ovals/ and circles/ like we see here/ from the end of the Ice Age,/ at a 10,/ 000-year-old site high/ in the Pyrenees Mountains.//

しかし全記号の65%が3万年の間 ずっと使われ続けていました 線や長方形や三角形や楕円や丸などです こちらは氷河時代末期の頃のもので ピレネー山脈の高地にある 1万年前の遺跡に描かれています

And/ while certain signs span thousands of kilometers,/ other signs had much more restricted distribution patterns,/ with some being limited to a single territory,/ like we see here/ with these divided rectangles/ that are only found in northern Spain,/ and which some researchers have speculated/ could be some sort of family or clan signs.//

何千キロにもわたる範囲に 広がる記号もありますが 分布パターンがもっと限られている 記号もあります ある領域だけに限られたものもあります たとえば こちらの区切られた長方形は スペイン北部でしか見つかりません これは何らかの 家系を示す記号ではないかと 考える研究者もいます

On a side note,/ there is surprising degree of similarity/ in the earliest rock art found all the way/ from France and Spain/ to Indonesia and Australia.//

ちなみに 古代岩壁画は驚くほど類似性が高く その類似性はフランスやスペインから インドネシアやオーストラリアにまで及びます

With many of the same signs/ appearing in such far-flung places,/ especially/ in that 30,000 to 40,/ 000-year range,/ it's starting to seem/ increasingly likely/ that this invention actually traces back/ to a common point of origin/ in Africa.//

このような広範囲で たくさんの同じ記号が 特に3~4万年前という間に 描かれたとなると この発明をさかのぼると アフリカという共通の起源に 行き着くのではないかと思えてきますが

But/ that I'm afraid,/ is a subject/ for a future talk.//

それはまた いつかお話しするとして

So back/ to the matter/ at hand.//

話を元に戻しましょう

There could be no doubt/ that these signs were meaningful/ to their creators,/ like these 25,/ 000-year-old bas-relief sculptures/ from La Roque de Venasque/ in France.//

これらの記号が制作者にとって 意味のあるものだったことは間違いありません こちらの浅浮き彫りの彫刻は 2万5千年前のもので フランスのヴェナスクの岩にあります

We might not know/ what they meant,/ but the people of the time certainly did.//

私たちには難しいですが 当時の人々に 意味がわかっていたことは確実です

The repetition of the same signs,/ for so long,/ and at so many sites tells us/ that the artists were making intentional choices.//

これほど多くの遺跡で長きにわたり 同じ記号が繰り返し描かれたことは 当時の芸術家たちが 意図的に選択していたことを示します

If we're talking/ about geometric shapes,/ with specific,/ culturally recognized,/ agreed-upon meanings,/ than we could very well be looking at one of the oldest systems of graphic communication/ in the world.//

幾何学的な図形に ある特定の 文化的に認められた 通用する意味があるのだとしたら それは世界最古の体系的な 図形によるコミュニケーションである 可能性が非常に高いでしょう

I'm not talking/ about writing yet.//

書き言葉の話には至っていません

There's just not enough characters/ at this point/ to have represented all of the words/ in the spoken language,/ something/ which is a requirement/ for a full writing system.//

現時点では話し言葉に使われた語を すべて表すには文字が足りません それがないと書き言葉の体系は 完成しません

Nor do we see the signs/ repeating regularly enough/ to suggest/ that they were some sort of alphabet.//

また記号の繰り返しに 規則性があるとはいえ それが文字と言えるかどうかも わかりません

But what we do have/ are some intriguing one-offs,/ like this panel/ from La Pasiega/ in Spain,/ known as "The Inscription,/"/ with its symmetrical markings/ on the left, possible stylized representations of hands/ in the middle,/ and what looks a bit/ like a bracket/ on the right.//

でも好奇心をそそる なかなかの資料もあるんですよ こちらはスペインのラ・パシエガ洞窟の壁で 「記号の碑」として知られるものです 左側には対称形のしるしが並んでおり 真ん中にあるのは手を様式化して 表した図と考えられ 右側には角カッコのようなものがあります

The oldest systems of graphic communication/ in the world --/ Sumerian cuneiform,/ Egyptian hieroglyphs,/ the earliest Chinese script,/ all emerged between 4,000 and 5,000 years ago,/ with each coming into existence/ from an earlier protosystem made up/ of counting marks and pictographic representations,/ where the meaning/ and the image were the same.//

世界最古の図形による コミュニケーション体系の例には シュメール語の楔形文字、エジプトのヒエログリフ、中国の古代文字がありますが いずれも4~5千年前に生まれています それぞれ数を数える記号や 絵文字のような表象から成る ― 原型をもとに誕生したのですが それらが表す意味やイメージは同じです

So a picture of a bird would really have represented/ that animal.//

ですから鳥の絵は まさに鳥という動物を表していたのでしょう

It's only later/ that we start to see/ these pictographs become more stylized,/ until they almost become unrecognizable/ and/ that we also start to see/ more symbols/ being invented to represent all those other missing words/ in language --/ things/ like pronouns,/ adverbs,/ adjectives.//

こうした絵文字がより様式化するのは 後年になってからのことで やがて元の絵を 認識できないほどになりました また より多くのシンボルが発明され 言語の中で表すことができていなかった 代名詞や 副詞や形容詞を表すようにもなりました

So knowing all this,/ it seems highly unlikely/ that the geometric signs/ from Ice Age Europe were truly/ abstract written characters.//

これらを踏まえると 氷河期のヨーロッパで描かれていた 幾何学記号が まったく抽象的な表記だったとは 考えにくいのです

Instead,/ what's much more likely is/ that these early artists were also making counting marks,/ maybe/ like this row of lines/ from Riparo di Za Minic/ in Sicily,/ as well as/ creating stylized representations of things/ from the world/ around them.//

むしろ考えられるのは 古代の芸術家たちも数を数える記号を 作っていたということです シチリアのザミニカ洞穴にある こちらの並んだ線もそうかもしれません また自分たちを取り巻く 世界の物事を表す ― 様式化した表象を 生み出していたかもしれません

Could some of the signs be weaponry or housing?//

兵器や住居を表す記号はあるでしょうか?

Or/ what about celestial objects/ like star constellations?//

星座などの天体はどうでしょう?

Or maybe/ even rivers,/ mountains,/ trees --/ landscape features,/ possibly/ like this black penniform surrounded by strange bell-shaped signs/ from the site of El Castillo/ in Spain.//

川や山や木などの景観的な特徴を 表すものもあるかもしれません それらしい例は この黒い羽状のものと 周りの奇妙なベル型の記号です スペインのエル・カスティーヨ遺跡のものです

The term penniform means "feather-shaped"/ in Latin,/ but could this actually be a depiction of a plant or a tree?//

「penniform(羽状)」という言葉は ラテン語に由来しますが これは植物か木の描写ではないでしょうか

Some researchers have begun to ask/ these questions/ about certain signs/ at specific sites,/ but I believe/ the time has come to revisit/ this category/ as a whole.//

このような特定の遺跡に見られる 記号についての疑問に 答えを見出し始めている研究者もいますが 私の考えでは そろそろ この分類全体を 見直す時が来ています

The irony/ in all of this,/ of course,/ is/ that having just carefully classified all of the signs/ into a single category,/ I have a feeling/ that my next step will involve breaking/ it back apart/ as different types of imagery are identified/ and separated off.//

なにしろ皮肉なのは せっかく全ての記号を注意深く仕分けして 1つの分類にまとめたところなのに それをまたバラバラに分けることが 次の仕事になりそうだということです イメージの種類によって同一のものと 別々のものがあるからです

Now don't get me wrong,/ the later creation of fully developed writing was an impressive feat/ in its own right.//

誤解しないでくださいね 後に書き言葉が完全な形で 作り出されたことは それ自体 目覚しい功績です

But it's important/ to remember/ that those early writing systems didn't come out of a vacuum.//

ただし 重要なのは それらの文字体系が 降って湧いたものではないということです

And/ that even 5,000 years ago,/ people were already building on something much older,/ with its origins/ stretching back tens of thousands of years --/ to the geometric signs of Ice Age Europe/ and far beyond,/ to that point,/ deep/ in our collective history,/ when someone first came up/ with the idea of making a graphic mark,/ and forever changed the nature of how we communicate.//

5千年前という昔でも すでに人々はそれより昔のものを 頼りにしていたのです その起源は何万年も前の 氷河期ヨーロッパの幾何学記号に さかのぼり さらには人類に共通する歴史の 奥深いところに行き着きます つまり 誰かが最初に 図形のしるしを付けようと思い立ち 人類のコミュニケーションの方法を 本質的に一変させた その時です

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

cave

『ほら穴』,(特に)横穴

〈地盤などが〉陥没する

〈帽子など〉'を'へこます

shadowy

陰になった,影を生ずる

影のような,ぼんやりとした

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

limestone

石灰石

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

portal

〈C〉(堂々とした)門,入り口

《複数形》《文》(大きな建物の)正門,表玄関

《複数形》《文》(…の)発端《+『of』+『名』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

subterranean

地下の(underground)

隠れた,秘密の

perpetual

『永久の』,『永遠に続く』

終身の

『絶え間のない』

gloom

〈U〉『暗がり』(darkness);薄暗がり

〈U〉〈C〉『憂うつ』,意気消沈,深い悲しみ

暗く(薄暗く)なる

憂うつになる,意気消沈する

earthy

土の;土質の

現実的な,実際的な

率直な,気どらない

粗野な,低俗な

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

hush

(特に騒ぎ・騒音のあとの)『静けさ』

…‘を'『静かにさせる』,黙らせて(…)させる《+『名』+『to』+『名』》

静かにする,黙る

シーッ,静かに,黙れ

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

underground

『地下の』

《比喩的に》『地下の』,秘密の,隠れた

(運動・映画・出版物などについて)前衛的(実験的)な,アングラの

『地下に(で)』

秘密のうちに,隠れて

〈C〉(政府や占領軍に反抗する)『地下秘密組織』

《英》《the ~》『地下鉄』

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

passage

〈C〉(文章・演説の一つの)『節』,句

〈C〉楽節,楽句,パッセージ

〈C〉通路;細道

〈C〉《おもに英》廊下;ロビー(《米》hall)

〈U〉(…が)『通過すること』;通行の権利(許可,自由)《+『of』+『名』》

〈C〉(特に,海・空の)『旅』

〈U〉乗客となる権利

〈U〉(事の)経過,推移,(時の)経過《+『of』+『名』》

〈U〉(議案の)通過,可決,成立

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

engraving

〈U〉彫刻,彫刻術(法)

〈C〉版画,印画;(版画用の)金属版,版木

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

triangle

三角形

三角形の物

《米》三角定規

(楽器の)トライアングル

三つ組,三人組;(男女の)三角関係

zigzag

Z字形,いなずま形,ジグザグの線(装飾・道路など)

Z字形の,いなずま形の,ジグザグの

Z字(いなずま)形に,ジグザクに

ジグザグになる;ジグザグに進む

Spain

『スペイン』(ヨーロッパ南西部の王国;首都はMadrid)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

surreal

=surrealistic

otherworldly

来世の,あの世の

超世俗的な;空相的な

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

muffle

(保温・保護のために)…‘を'『包む』,覆う《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(音を小さくするために)…‘を'包む

〈音・声〉‘を'消す,抑える

footfall

歩み

足音

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

torch

『たいまつ』

《米》(はんだ付けなどに用いる)トーチランプ(《英》blowlamp)・《英》=flashlight・《比喩的に》(…の)火,光,光明《+of+名》・「carry a torch for誰々」または「carry the torch for 誰々」で「誰々に片思いする」

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

narrow

(幅の)『狭い』,細い

『範囲(種類)が限られた』(limited)

『厳密な』,正確な(exact)

『やっとり』,かろうじての

(海・川などの)『せばまった場所』;

(…に)…‘を'狭くする,細める,せばめる《+『down』+『名』(+『名』+『down』)+『to』+『名』》

狭くする,細くなる

passageway

廊下(corridor),通路

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

previously

『以前に』,先に;前もって

unexplored

探検されない,前人未踏の;未調査の

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

photographer

写真をとる人,(特にプロの)写真家

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

trail

…‘の'『後について行く』(follow)

…‘を'『引きずる』,引きずって行く

〈人・動物〉の跡をつける,追跡する(pursue)

〈衣服のすそなどが〉引きずる《+along(behind)》;(…の後を)引きずる《+behind+名》

〈人が〉のろのろと(足を引きずるようにして)歩く《+along(behind)》;(…の後を)のろのろと歩く《+『behind』+『名』》

〈植物が〉(地面・かきなどを)はう

(試合・競走などで)負けている

〈雲・煙などが〉たなびく

(動いているものが)後に残したもの(煙・ほこりなど),(長く続く人・車などの)流れ

(人・動物などの)足跡,跡に残したにおい,臭跡

(荒野などに自然にできた)小道,(踏みなされた)道

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

occasion

〈C〉(事が起こる,特定の)『時』,場合

〈C〉『でき事』;(しばしば)意義深いでき事

〈U〉〈C〉『機会』,好機

〈U〉〈C〉『理由』,根拠;必要

…‘を'引き起こす,生じさせる

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

stone

〈U〉(物質としての)『石』,石材

〈C〉『小石』,岩石の小片

〈C〉《複合語を作って》(特定の目的に用いる)石材

=precious stone

〈C〉(形・堅さが)石に似たもの(あられなど)

〈C〉(腎臓・膀胱(ぼうこう)などの)結石

〈C〉(果実の)種,核

〈C〉《英》(体重を表す重量単位の)ストーン(14ポンド(約5.35キログラム)に相当)

『石造りの』,石の・石器製の

…‘に'石を投げる,石を投げて殺す

…‘に'石を取り付ける(張る,敷く),沿って石を並べる

〈果実〉‘の'種を取る

lamp

(電気・ガス・石油などの)『ランプ』,灯火,明かり

(照明用以外の)『ランプ』

(知的・精神的な)光,光明

laughter

『笑い』,笑い声

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

creativity

独創性

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

exchange

…‘を'『取り替える』;(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'『取り交わす』;(人と)…‘を'取り交わす《+『名』+『with』+『名』<人>》

(化幣が)両替される

〈U〉〈C〉(物の物との)『取り替え』《+『of』+『名』+『for』+『名』》;(相手と物を)『交換すること』《+『of』+『名』(複数)+『with』+『名』〈人〉》

〈C〉交換物,取り替え品

〈C〉取引所;(電話の)交換局

〈U〉両替;為替(かわせ),為替相場

〈C〉=employment exchange

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

written

write の過去分詞

『書かれた』,文書にした,成文の

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

so long

さようなら

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

fascinating

魅惑的な,うっとりさせる

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

distant

(距離が)『遠い』,遠方の

(時間的に)『離れた』,隔たった;遠い[過去の]

《名詞の前にのみ用いて》(関係が)薄い,遠い

(態度などが)よそよそしい

《名詞の前にのみ用いて》遠方からの,遠方への

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

spoken

speakの過去分詞

『口で言う』,口頭の(oral)

口語の(colloquial)

《ハイフンをつけ複合形容詞を作って》口先(話しぶり)が…な

gestural

身ぶりの,手ぶりの

sign language

身振り(手まね)言語;指話法

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

ephemeral

(昆虫・草などが)1日限りの

短命の,はかない,つかの間の

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

received

《文》一般に受け入れられている,標準の

領収済みの

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

transmission

(また transmittal)〈U〉(…を)伝える(送る)こと,(…が)伝えられる(送られる)こし,(…の)伝達,伝送《+of+名》

〈C〉(ラジオ・テレビなどで)送られたもの(画面・番組など)

〈C〉伝動装置,(車の)変速装置,ギヤ

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

transmit

〈手紙・品物など〉‘を'送る,(ある人・場所・物から他へ)…‘を'伝える,移す

(相続・遺伝などによって子孫に)〈財産・性質など〉‘を'伝える《+名+to+名》

(媒介によって)〈光・熱・音・力など〉‘を'伝える,伝導する;〈ラジオ・テレビなどの内容〉‘を'放送する,〈信号など〉‘を'送信する

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

regularly

規則正しく,一様に;正式に;定期的に

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

open-air

戸外の,野外の(outdoor)

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

sweeping

(広い範囲を)『一掃する』,大きくさっと動かす

『広範囲の』,全面的な;決定的な

《複数形で》掃き集めたもの,ごみ,くず

〈U〉掃除

grass

〈U〉《集合的に》『草』;牧草;イネ科の植物

〈U〉『草地』;牧草地,芝生

〈U〉《俗》マリファナ(marijuana)

〈C〉《英俗》密告者

〈人が〉仕事を離れて休養する

〈人〉を休ませる,に暇を出す

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

tundra

(シベリアなどの)凍土帯,ツンドラ

ice age

〈C〉《the~》(地質の)氷河時代

《the I-A-》(洪積世の)氷河期

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

continent

自制した,禁欲的な

decorate

(…で)…'を'『飾る』,飾り立てる《+『名』+『with』+『名』》

〈部屋・建物〉‘に'装飾する

(…に対して)〈人〉‘に'勲章(褒章(ほうしょう))を授ける《+『名』+『for』+『名』》

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

occasional

『時たまの』,時おりの

《文》特別な場合のための

《文》(家具が)予備の,補助の

engrave

〈石・木・金属板など〉‘に'文字(絵など)を刻む,調る;(文字・絵などを)…‘に'刻む《+『名』+『with』+『名』》

(物の表面に)〈文字・絵など〉‘を'刻る《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'文字(絵など)を彫った金属板(版木など)で印刷する

(人,人の心に)…‘を'深く印象づける》+『名』+『in』(『on』)+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

Sicily

(イタリア南端の)シチリア島,シシリー島

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

glimpse

(…を)『ちらりと見ること』,いちべつすること《+『of』+『名』》

(…に)ちらっと感づくこと(気づくこと)《+『of』+『名』》

…‘を'ちらりと見る,一目見る

(…を)ちらりと見る,一見する《+『at』+『名』》

creative

『創造力のある』

『独創的な』

discovery

〈U〉『発見』;〈C〉発見した物(事)

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

purple

〈U〉『紫色』

〈U〉(特に,昔の王家や高位の人がつけた)紫布,紫衣

《the ~》王位,高位

『紫色の』

bison

アメリカ野牛(buffalo);ヨーロッパ野牛

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

funny

『おかしい』

変な,妙な;疑わしい,怪しげな

《話》《補語にのみ用いて》気分が悪い,ぐあいが悪い

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

outnumber

…‘より'数が多い

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

definitive

決定的な,最終的な(final)

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

compile

〈資料など〉'を'まとめる

〈辞書など〉'を'編集する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

vague

(言葉・意味などが)『はっきりしない』,あいまいな

(考え・感じなどが)『ばく然としている』,ぼんやりした

(形・姿などが)『ぼやけた』,はっきりしない

《名詞の前にのみ用いて》《通例最上級で》《話》ほんのわずかの,かすかな

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

faithful

『忠実な』,誠実な;貞節な

正確な,そのままの

《名詞的に;the faithful》《集合的に,複数扱い》堅い信者たち;イスラム教徒

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

hike

『ハイキング』(『徒歩旅行』)『する』

…‘を'ぐいと引っ張り上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物価など〉‘を'引き上げる

『ハイキング』,徒歩旅行

《米話》(物価などの)引き上げ

wriggle

体をくねらせる,もじもじする,身をよじらせる

《方向を表す副詞[句]を伴って体をくねらせて進む》

《話》(…から)身をひねって(ごまかして)逃げる《+out of+名》

〈体〉'を'くねらせる;〈道〉'を'体おくねらせて進む

身おくねららること

France

『フランス』(ヨーロッパの共和国;首都はParis)

Portugal

ポルトガル(ヨーロッパの共和国;首都はLisbon)

totally

全く,完全に

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

accuracy

『正確さ』,精密

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

barring

…を除いて(except)

…にじゃまされずに,…なしで

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

span

『スパン』,親指と小指を広げた長ざ(約9インチ=23センチ)

(ものが及ぶ限りの)長さ,伸び,範囲

(アーチ・はり・橋などの)支柱間の距離,径間,渡間(わたりま)・『短い期間』,つかの間

(親指と小指を広げて)…‘を'測る

〈橋・道路などが〉〈川・土地など〉‘に'架(か)かる,‘を'横切る,‘に'伸びる

〈川・土地など〉‘に'(橋・道路などを)架ける,渡す《+『名』+『with』+『名』》

(空間・時間的に)…‘に'及ぶ,わたる

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

doodle

(考えごとなどをしているときの)いたずら書き

(考えごとなどをしながら)いたずら書きする

…‘を'いたずら書きする

decoration

〈U〉『装飾』,飾りつけること

〈C〉《複数形で》『装飾物』,飾りつけ

〈C〉勲章

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

variation

{U}『変化(変動)すること』

{C}(個々の)変化;変化の量(程度)

{C}変形,変わり種;(生物の)変種

{C}(…の)変奏曲《+on+名》

instead

『その代りとして』,それよりも

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

popularity

(人の間での)『人気』,好評,流行《+『with』(『among』)+『名』〈人〉》

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

rectangle

矩形(くけい),長方形

oval

卵形の

長円形の

〈C〉卵形(長円形)のもの

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

Pyrenees

ピレネー山脈(フランスとスペインの国境にある)

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

restricted

(特定の範囲に)制限された,限られた(limited)

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

territory

〈C〉〈U〉(広い)『地域』,地方

〈C〉〈U〉(領海を含む)『領土』,領地

〈C〉〈U〉(セールスマン・代理店などの)『受け持ち区域』,担当区域;縄張り

〈C〉〈U〉(学問などの)領域,分野

〈C〉《T-》(アメリカ・カナダなどの)準州

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

northern

『北の』,河[部]にある;北に向かう

北からの

《しばしばN-》北部特有の,北部ふうの;(特に)米国北部の

researcher

研究者,調査員

speculate

(…について)『推測する』,思い巡らす《+『about』(『on, upon』)+『名』(do『ing』)》

(株・土地などに)『投機する』《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《『speculate』+『that節』》…と推測する

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

clan

(特にスコットランド高地人の)氏族

《話》一家,一族,一門

(共通の利害を持つ)一味,一党,閥

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

similarity

〈U〉類似,相似(resemblance)

〈C〉類似点

Indonesia

インドネシア(アジア南東部の共和国;正式名the Republic of Indonesia;首都はJakarta)

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

far-flung

広範囲にわたる

especially

『特に』,特別に;きわだって

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

trace

〈C〉〈U〉(過去に存在した人・物・事件などの)『跡』,形跡,痕跡;(人・動物・車などの通った)跡,足跡《+of+名》

〈C〉(…の)かすかなきざし,気味,微量《+of+名》

〈C〉(記録計器の描く)線

…‘の'『跡をつける』,‘を'追跡する,〈足跡など〉‘を'たどる

(…まで)…‘の'由来(起源,原因など)をさかのぼる《+名+back(+back+名)+to+名》

(複写紙などを使って)…‘を'『[線をたどって]書き写す』

〈線・図形〉‘を'『描く』《+out+名,+名+out》

〈文字〉‘を'ていねいに書く

'‘を'捜しあてる,見つけ出す

(…に)『さかのぼる』《+back to+名》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

no doubt

確かに,きっと,恐らく

meaningful

有意義な,意義のある

creator

創造者,創作者,創設者

《the C-》神,造物主(God)

bas-relief

浅浮き彫り

sculpture

〈U〉『彫刻』,彫刻術

〈C〉『彫刻品』,《集合的に》彫刻作品

〈石・柱など〉‘に'彫刻する,‘を'彫刻で飾る

…‘を'像(模様など)を作る

(浸食で)〈岩など〉‘を'彫刻したように変形させる

彫刻する

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

repetition

(…‘を')『繰り返すこと,反複すること』;(…の)暗唱《+『of』+『名』》

(;の)写し,複写,模写(copy),模倣《+『of』+『名』》

intentional

故意の;意図的な

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

requirement

必要なもの;(…の)必要条件,資格《+『for』+『名』(do-『ing』)》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

alphabet

〈C〉アルファベット(言語の音声を表す記号の体係をいい,現代英語ではaからzまでの26文字の総称)[ギリシャ語のα(alpha),β(beta)からきた語]

《the ~》初歩,いろは

inscription

〈U〉記す(刻む)こと,銘刻

〈C〉『銘,碑文』;(貨幣などの)刻銘

〈C〉(寄贈図書などの)献呈の辞

marking

〈U〉(…に点・マークなどの)印をつけること;(…の)彩点《+『fo』+『名』》

〈C〉印,点;(鳥獣の皮・毛などの)はん点,模様

representation

(…を)『表現(描写)すること』;(…が)表現されていること《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(個々の)説明,申し立て,抗議

〈C〉(個々の)絵画,画像,彫像

〈U〉(立法府などの)代表制

〈U〉《集合的な》代表団,議員団

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

bracket

(たななどを支える)腕木,たな受け,持ち送り

(腕木に支えられた)たな,張り出しだな

《複数形で》かっこ,角がっこ([ ]など)

(同類の人の)群,階層

〈たななど〉‘に'腕木をつける

…'を'かっこで囲む

…'を'同類としてまとめる

Sumerian

〈C〉シュメール人

〈U〉シュメール語

シュメール(語)の

cuneiform

くさび形の

くさび形文字(古代アッシリア・バビロニアなどで用いられた文字)

Egyptian

エジプトの;エジプト人(語)の

〈C〉エジプト人

〈U〉(古代の)エジプト語

hieroglyph

=hieroglyphic

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

script

〈U〉手書き;筆記体

〈U〉筆記活字

(ある言語の)文字,(alphabetなどの)文字体系

台本,脚本

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

pictographic

絵文字の,象形文字の

pictograph

絵文字,象形(しょうけい)文字

ピクトグラフ,統計画(数字の代わりに絵や図を用いて表す)

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

pronoun

『代名詞』({略}『pron.』)

adverb

『副詞』({略}ad.,adv.)

adjective

『形容詞』({略}adj.)

形容詞の

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

weaponry

《集合的に》武器,兵器類

兵器開発(製造)

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

celestial

天国の,天上界の;神聖な;絶妙な

天体の,天空の

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

constellation

〈C〉星座;星位

〈C〉《胚》(名士・美女などの)きら星のように並んだ集まり《+『of』+『名』》

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

el

=ell

《米話》高架鉄道(elevated railroad)

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

Latin

〈U〉(古代ローマで用いた)『ラテン語』

〈C〉(古代ローマに住んでいた)ラティウム人,古代ローマ人

〈C〉ラテン[系]民族の人

『ラテン語の』

ラテン系民族の;ロマンス語族の言語を使う民族(諸国)の

depiction

描くこと,描写,叙述

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

carefully

『注意深く』,気をつけて

classify

(…に)…'を'『分類する』,類別する,等級別にする《+『名』+『into』+『名』》

《米》〈文書類など〉'を'機密扱いにする

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

apart

(時間的・空間的に)『離れて』,隔って;(…から)離れて《+『from』+『名』》

区別して;(…と)別々に《+『from』+『名』》

ばらばらに

imagery

《集合的に》像,心像

(文学における)比喩(ひゆ)的表現

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

fully

『十分に』,完全に

まるまる

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

impressive

『印象的な』,強い印象(感銘)を与える

feat

『手柄』,功績

芸当,離れ業

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画