TED日本語 - アッシュ・ベッカム: 立ち向かうべきとき、聞き流すべきとき

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品詞分類

主語
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Data

内容

LGBT(レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランス及び性同一性障害)活動家のアッシュ・ベッカムはある日、叔母としての役割と、LGBT活動家としての立場の板挟みになってしまいました。誰にでも覚えのあるこういった状況、あなたならどうしますか?このトークでは、アッシュが自身の経験から悟った、難しい状況の下で自分の信条を貫く方法を力強く提案します。

Script

この夏 親族の結婚式で オハイオに戻ってました 滞在中に 『アナと雪の女王(原題:Frozen)』のサイン会がありました ディズニー公式イベントではなかったので 本物のアナとエルサではありません この2人はプリンセスパーティを ビジネスとしてやっていました お子さんの5歳の誕生日に プリンセスが歌を歌って 妖精の粉を振ったら喜ぶでしょう 社会現象になるほどの『アナと雪の女王』人気を 逃す手はないですからね

このアナとエルサが おもちゃ屋で 土曜の午前に 子供達を迎えます 子供がたくさん来て ディズニーグッズを買い プリンセスと写真撮影するわけです 季節を無視したサンタのイベントみたいなものですね (笑)

3才半の姪っ子 サマンサも そんな子供たちの1人でした ポスターや塗り絵帳にしてもらえるサインが 著作権に配慮して AnnaではなくAnaなのは 子供には気になりません (笑) オモチャ屋の駐車場に集った サマンサや200人余の子供たちにとっては 映画から出てきた アナとエルサそのものだったのです

その朝は夏だったので オハイオは焼けつくような暑さでした 開場時間の10時ちょうどに行ったんですが それでも整理番号59番でした 11時までに呼ばれたのが 21番から25番 これは長くなるな と思いました 暑さで身も心も爆発寸前の子供たちには 無料フェイスペイントやタトゥーシールが どれだけあっても意味がありません (笑)

12:30になって ようやく 私たちの番号が呼ばれました 「56番から63番の方 どうぞ」 会場に入ると そこはまるで ノルウェーの雪景色を ひっくり返したようなすごい光景 (笑) 厚紙を切った雪の結晶が床を覆い あらゆる表面がラメにまみれ 壁全面につららが張っていました

並んでいるとき 58番の母親の後ろよりも もっとよく見える場所にと 姪を肩車してあげました 視界に入ったプリンセスに 姪はもう釘付け 列が進むにつれて 姪の興奮は増すばかりでした とうとう列の先頭になり 目の前で58番の子が ポスターを広げています 肩の上の姪の興奮が 乗せている私にも伝わってきます まあ 正直言うと 私もかなりわくわくしていましたね (笑) 私のほうは 行き過ぎた氷雪の装飾に くらくらしていたわけですがね (笑)

そんなわけで列の先頭に来たとき 疲れきった係員が 姪に向かって 「おじょうちゃん とうとう次だね! 降りてくる?それとも写真撮影も お父さんの肩の上でいいのかな?」 と言いました (笑) 私といえば その場で 「凍りついて(frozen)」いました (笑)

まったく予期せずして 自問自答が始まりました 私は何なのか?という問いです サマンサの叔母か? ゲイ人権活動家か? 壁を打ち破る会話についての前講演は 沢山の方にご覧いただきましたが まさに ここで格好の事例発生です しかし同時に 私にとって 姪っ子に勝る 大切なものはありません 誰にでもよくある葛藤が始まりました 2つの間の板ばさみになり どっちも選べないのです 活動家としての自分を優先し 姪を肩から降ろして 係員にこう言ったとしたら? 「私はこの子の叔母です 父親ではありません 髪型とか 肩車を見ただけで 性別を判断するのは 配慮が足らないのでは?」 (笑) しかしそんなことをしている間に 姪にとっての人生最高の瞬間を 見逃してしまうことでしょう では 叔母という立場を優先し 係員の言葉は聞き流して 写真を撮りまくり 余計なことは気にせず この瞬間を純粋に楽しみ抜いたら? でも そっちを選べば 声を上げなかったことを恥じながら 店を出ることになります よりによって姪の前で 情けないですね

では何者であるべきか どっちのほうを大事にして どっちの役目を優先すべきか? 叔母なのか?それとも活動家なのか? 迷っている時間はありませんでした

今まさに 世の中 沢山の物事の二極化が進んでいると 言われています 何事も 白と黒、善と悪、「私たち」と「彼ら」で語られ グレーゾーンや中間はなく あるのは両極のみです 二極性とは 2つの考えや意見が 互いに完全な真逆で 180度 正反対であることです どっち側につくのか 何かと問われがちです 完全に 心の底から 「反戦派、母体選択優先派、死刑反対派で 銃器規正法賛成派、移民歓迎派かつ労働組合寄り」なのか? それとも 完璧に 妥協の余地なしに 「戦争肯定派、生命優先派、死刑賛成派で 合衆国憲法の武器を持つ権利を信じ 移民反対派で企業寄り」なのか? 全部かゼロか 敵か見方か これが二極性というものです

二極性や絶対性が問題なのは 人それぞれ独特の個性や経歴を 排除してしまうので その結果 私たち人間の本質と 相容れなくなってしまうからです 二極に引き裂かれてしまったときは どうすればいいのでしょうか? どっちを取ったとしても 現実とは違うのですから 「二極性」の反対にあるものは 何でしょうか?

決して叶わないような 完全に調和した理想世界ではありません 「二極性」の反対は 「二元性」だと思います 二元性とは 2つの面を持つことを言いますが これらが180度正反対にあるのではなく 同時に共存しています そんなの不可能だって? 実現している人 知ってますよ 中絶を認めているカトリック ヒジャブを着るフェミニスト 反戦派の元軍人もいれば ゲイ同士の結婚を支持する 全米ライフル協会会員まで 私の周りの友人や家族がそうです 社会の大多数もそうだし あなたも 私もそうです (拍手) 「二元性」とは 両方の要素を保つ力です でも 問題は 両方とも自力で維持できるか? 両立させる度胸があるか?です

私は市内のレストラン勤務で ホール係をしているんですが ホール助手の子とすごく仲良くなりました 一緒にいてすごく楽しい子で スペイン語に堪能でした メキシコ出身だからです (笑) 言う順番 間違えちゃいました 英語はあまりできず でも 私のスペイン語よりは遥かに上手でした 私たちにとって お互いの相違点は 障害にはならず むしろ 共通点で結びついたのです かなり違う環境の出身なのに 近い存在でした メキシコ出身の彼女は 家族に楽をさせてあげたくて 単身 渡米したそうです 敬虔な保守派のカトリックで 伝統的な家庭の価値観や 典型的な性役割を 信じて疑わない子でした でも 私は ほら こんな感じでしょ (笑)

それでも 私の彼女のことを話したり メキシコに残してきた家族の写真を 見せてもらったり そういう話をしながら 仲良くなっていきました ある日 スタッフ部屋で 珍しく客足が引いているうちにと 小さいテーブルを囲んで 急いでまかないを食べている最中 厨房担当の新人が来て ― ちなみにその友人の従弟でした ― ハタチの彼なりに精一杯の 虚勢と男っぽさを 見せつけながら座ったんです (笑) そして 友人にスペイン語で 「アッシュに彼氏はいるのか?」 友人がスペイン語で答えます 「彼氏じゃなくて 彼女がいるのよ」 すると新人は 「彼女だって?!?」 すると友人は フォークを置いて 彼の目をじっと見据え 「そうよ 彼女がいるの それだけよ」 と言いました 傲慢にニヤニヤしていた新人が 途端にしおらしくなり 自分の皿を持って部屋を出て行き 仕事に戻りました 友人は私とは一度も目を合わせず 同じく皿を下げて仕事に戻りました たった10秒という ものすごく短い会話でした

この2人は 言語、文化、歴史、家族など 書類上の共通点は沢山あるし 地元の輪は彼女の命綱でしたが 彼女自身の倫理基準が その全てを凌いだのです 少し後で 2人は厨房で スペイン語で 冗談を言い合っていました 私とは無関係に です これが「二元性」です ゲイに対する表現上の公正さなんかと 自分の文化や伝統の間で迷ったり 家族親戚と友情の板挟みに なったりしませんでした キリスト様か アッシュ様か 選ばなくてよかったのです (笑) (拍手)

彼女自身の倫理観の根元が ものすごく しっかりしていて 両方とも立てる度胸があったのです 私たちには 自分の倫理観を 貫き通す責任があります やりにくい状況にあってもブレない そんな心構えがなければいけません それが何かを支持するいうことであり 支持すると決めたら 積極的に支持すべきです 不適切なことを耳にしたら 問題提議し 行動を起こし 実際に 戦いましょう

家族ぐるみの友人で 私の彼女を ずっと「愛人」と呼んでた人がいました まさかの「愛人」です 表現としていやらしすぎるし 70年代のレズビアンポルノの イメージそのまま (笑) でも一応気を遣おうとはしてたし 訊いてくれました 「お友達 」と呼ぶ人や 「オトモダチ」「特別なお友達」 と呼ぶ人もいますから (笑) 悪いときには その話題にまったく触れない人もね 訊いてくれたほうがまだマシです 本気でそうなんです 何も言わないより 「愛人」と言われたほうがマシです

よく こんなことを言われます 「ねえ アッシュ 人種、宗教、セクシュアリティなんて 私にはどうでもいい そういう目で人を見ないし 興味ないから」 でも 同性愛嫌悪、人種差別、外国人嫌悪の反対は「愛」じゃない 「無関心」です 私を同性愛者として見ないということは 私を見ていないのと同じ 私の恋愛対象が男か女か 興味がないなら 私の気持ちも理解できないでしょう 例えば 夜遅くに 通り道で 彼女と手をつないで歩いて 通り道に何人か立っているようなとき 本音ではもっと強く握りたいのに つないだままか 離すべきか 迷ってしまう気持ちや 手を離さずにやり過ごしたときの 小さな勝利の気持ちや 手を離してしまったときの とてつもない敗北感や失望など 同性愛者であるがゆえの 同性愛者独特の葛藤を見ないなら 私を人として見ていないのと同じです 理解者でありたいのならば ありのままの私を見ないとダメです

個人として 理解者として 人間として 良いほうも 悪いほうも 簡単なほうも 難しいほうも 両方とも立てる能力が必要です この能力は苦労せずに 習得できるものじゃない 芯の強さから生まれるものです そして「二元性」は ほんの第一歩に過ぎないとしたら? もし 思いやりや共感や 人との交流を通じて 両方を立てられるようになるなら? 2つが可能なら4つでも 4つが可能なら8つでも そして 8つが可能なら 100でも可能です

人間は一人一人が複雑で 矛盾のかたまりです 今 この瞬間に 沢山のものを抱えています そこに 更にもう少し抱えるには どうしたらいいでしょうか?

さて オハイオでの話に戻ります 列の先頭で 姪を肩に乗せ 疲れきった係員に 「お父さん」と呼ばれました 性別を間違うって すごく失礼ですよね? いや それ以前の問題です 自分がそうではないもの呼ばわり されたんですよ? そのときの私の気持ちといえば 一瞬で 心の中に 相反する感情が渦巻き始め 憤りと屈辱が混じった 汗が吹き出てきて 店中の人に見られているような 気持ちと同時に 透明人間にもなったような 気持ちです 怒りを爆発させ 説教を始めたいけど 穴があったら入りたい気分です そして極めつけには 私がその時着ていたのが 柄にもなく ピチピチの紫のTシャツだったので 店中の人に 私の胸が見えたはずで だから 性別を間違われるなんて ありえない (笑) しかし いくら正しい性別に 見られようと努力しても こういう状況は起こるものです そして この私の全存在をかけて 私がそういう目に遭っていることは 妹や 彼女や ましてや姪には 知られたくない こうやって自分が傷つくことには 慣れっこですが 大切な人たちは 何としてでも守ります

でも その時 姪っ子を肩から下ろして 長く待ちわびていた姪が アナとエルサに 走り寄るのを見たら そういう感情が全部 消えてしまいました 大事なのは 姪の笑顔です 2時間半も待って やっと回ってきた 30秒間が終わりに近づき 片付けをしていると 係員と再び目が合いました すると係員は申し訳なさそうな笑顔を見せ 口パクで 「ごめんなさい!」 (笑) 店員の人間らしさや 間違いを認める 素直さに 一瞬で力が抜けて 「よくあることですから でも ありがとう」

その瞬間 気づきました 叔母か 活動家かの どっちかを選ぶ必要はないんだ 両方とも私なんだ と 二元性の中に生きるのは可能だし 両方とも立てることができる あの状況で 両方とも 立てられたのだから もっと沢山立てることもできる と悟ったのです 姪が私の彼女と手をつないで 玄関を出て行くのを見て 妹に尋ねました 「行った甲斐あったかな?」 妹「何バカなこと言ってるの? 顔を見ればわかるでしょ! あの子にとって人生最高の日よ」 (笑) 「暑い中 2時間半待った甲斐があったわよ 高いぬり絵帳の元も取れたわ 家に同じの持ってたけどね」 (笑) 「お姉ちゃんが『お父さん』 呼ばわりされた甲斐もね」 (笑) 実際 私も人生で初めて 心からそう思えた日でした

ボルダーの皆さん ありがとうございました

(拍手)

This summer I was back in Ohio for a family wedding, and when I was there, there was a meet and greet with Anna and Elsa from "Frozen." Not the Anna and Elsa from "Frozen," as this was not a Disney-sanctioned event. These two entrepreneurs had a business of running princess parties. Your kid is turning five? They'll come sing some songs, sprinkle some fairy dust, it's great. And they were not about to miss out on the opportunity that was the phenomenon and that was "Frozen."

So they get hired by a local toy store, kids come in on a Saturday morning, buy some Disney swag, get their picture taken with the princesses, call it a day. It's like Santa Claus without the seasonal restrictions. (Laughter)

And my three-and-a-half-year-old niece Samantha was in the thick of it. She could care less that these two women were signing posters and coloring books as Snow Queen and Princess Ana with one N to avoid copyright lawsuits. (Laughter) According to my niece and the 200-plus kids in the parking lot that day, this was the Anna and Elsa from "Frozen."

It is a blazing hot Saturday morning in August in Ohio. We get there at 10 o'clock, the scheduled start time, and we are handed number 59. By 11 o'clock they had called numbers 21 through 25; this was going to be a while, and there is no amount of free face painting or temporary tattoos that could prevent the meltdowns that were occurring outside of the store. (Laughter)

So, by 12: 30 we get called: "56 to 63, please." And as we walk in, it is a scene I can only describe you as saying it looked like Norway threw up. (Laughter) There were cardboard cut-out snowflakes covering the floor, glitter on every flat surface, and icicles all over the walls.

And as we stood in line in an attempt to give my niece a better vantage point than the backside of the mother of number 58, I put her up on my shoulders, and she was instantly riveted by the sight of the princesses. And as we moved forward, her excitement only grew, and as we finally got to the front of the line, and number 58 unfurled her poster to be signed by the princesses, I could literally feel the excitement running through her body. And let's be honest, at that point, I was pretty excited too. (Laughter) I mean, the Scandinavian decadence was mesmerizing. (Laughter)

So we get to the front of the line, and the haggard clerk turns to my niece and says, "Hi, honey. You're next! Do you want to get down, or you're going to stay on your dad's shoulders for the picture?' (Laughter) And I was, for a lack of a better word, frozen. (Laughter)

It's amazing that in an unexpected instant we are faced with the question, who am I? Am I an aunt? Or am I an advocate? Millions of people have seen my video about how to have a hard conversation, and there one was, right in front of me. At the same time, there's nothing more important to me than the kids in my life, so I found myself in a situation that we so often find ourselves in, torn between two things,two impossible choices. Would I be an advocate? Would I take my niece off my shoulders and turn to the clerk and explain to her that I was in fact her aunt, not her father, and that she should be more careful and not to jump to gender conclusions based on haircuts and shoulder rides -- (Laughter) -- and while doing that, miss out on what was, to this point, the greatest moment of my niece's life. Or would I be an aunt? Would I brush off that comment, take a million pictures, and not be distracted for an instant from the pure joy of that moment, and by doing that, walk out with the shame that comes up for not standing up for myself, especially in front of my niece.

Who was I? Which one was more important? Which role was more worth it? Was I an aunt? Or was I an advocate? And I had a split second to decide.

We are taught right now that we are living in a world of constant and increasing polarity. It's so black and white, so us and them, so right and wrong. There is no middle, there is no gray, just polarity. Polarity is a state in which two ideas or opinions are completely opposite from each other; a diametrical opposition. Which side are you on? Are you unequivocally and without question antiwar, pro-choice, anti-death penalty, pro-gun regulation, proponent of open borders and pro-union? Or, are you absolutely and uncompromisingly pro-war, pro-life, pro-death penalty, a believer that the Second Amendment is absolute, anti-immigrant and pro-business? It's all or none, you're with us or against us. That is polarity.

The problem with polarity and absolutes is that it eliminates the individuality of our human experience and that makes it contradictory to our human nature. But if we are pulled in these two directions, but it's not really where we exist -- polarity is not our actual reality -- where do we go from there? What's at the other end of that spectrum?

I don't think it's an unattainable, harmonious utopia, I think the opposite of polarity is duality. Duality is a state of having two parts, but not in diametrical opposition, in simultaneous existence. Don't think it's possible? Here are the people I know: I know Catholics who are pro-choice, and feminists who wear hijabs, and veterans who are antiwar, and NRA members who think I should be able to get married. Those are the people I know, those are my friends and family, that is the majority of our society, that is you, that is me. (Applause) Duality is the ability to hold both things. But the question is: Can we own our duality? Can we have the courage to hold both things?

I work at a restaurant in town, I became really good friends with the busser. I was a server and we had a great relationship, we had a really great time together. Her Spanish was great because she was from Mexico. (Laughter) That line actually went the other way. Her English was limited, but significantly better than my Spanish. But we were united by our similarities, not separated by our differences. And we were close, even though we came from very different worlds. She was from Mexico, she left her family behind so she could come here and afford them a better life back home. She was a devout conservative Catholic, a believer in traditional family values, stereotypical roles of men and women, and I was, well, me. (Laughter)

But the things that bonded us were when she asked about my girlfriend, or she shared pictures that she had from her family back home. Those were the things that brought us together. So one day, we were in the back, scarfing down food as quickly as we could, gathered around a small table, during a very rare lull, and a new guy from the kitchen came over -- who happened to be her cousin -- and sat down with all the bravado and machismo that his 20-year-old body could hold. (Laughter) And he said to her, [ in Spanish ] "Does Ash have a boyfriend?" And she said, [ in Spanish ] "No, she has a girlfriend." And he said, [ in Spanish ] "A girlfriend?!?" And she set down her fork, and locked eyes with him, and said, [ in Spanish ] "Yes, a girlfriend. That is all." And his smug smile quickly dropped to one of maternal respect, grabbed his plate, walked off, went back to work. She never made eye contact with me. She left, did the same thing -- it was a 10-second conversation, such a short interaction.

And on paper, she had so much more in common with him: language, culture, history, family, her community was her lifeline here, but her moral compass trumped all of that. And a little bit later, they were joking around in the kitchen in Spanish, that had nothing to do with me, and that is duality. She didn't have to choose some P.C. stance on gayness over her heritage. She didn't have to choose her family over our friendship. It wasn't Jesus or Ash. (Laughter) (Applause)

Her individual morality was so strongly rooted that she had the courage to hold both things. Our moral integrity is our responsibility and we must be prepared to defend it even when it's not convenient. That's what it means to be an ally, and if you're going to be an ally, you have to be an active ally: Ask questions, act when you hear something inappropriate, actually engage.

I had a family friend who for years used to call my girlfriend my lover. Really? Lover? So overly sexual, so '70s gay porn. (Laughter) But she was trying, and she asked. She could have called her my friend, or my "friend," or my "special friend" -- (Laughter) -- or even worse, just not asked at all. Believe me, we would rather have you ask. I would rather have her say lover, than say nothing at all.

People often say to me, "Well, Ash, I don't care. I don't see race or religion or sexuality. It doesn't matter to me. I don't see it." But I think the opposite of homophobia and racism and xenophobia is not love, it's apathy. If you don't see my gayness, then you don't see me. If it doesn't matter to you who I sleep with, then you can not imagine what it feels like when I walk down the street late at night holding her hand, and approach a group of people and have to make the decision if I should hang on to it or if I should I drop it when all I want to do is squeeze it tighter. And the small victory I feel when I make it by and don't have to let go. And the incredible cowardice and disappointment I feel when I drop it. If you do not see that struggle that is unique to my human experience because I am gay, then you don't see me. If you are going to be an ally, I need you to see me.

As individuals, as allies, as humans, we need to be able to hold both things: both the good and the bad, the easy and the hard. You don't learn how to hold two things just from the fluff, you learn it from the grit. And what if duality is just the first step? What if through compassion and empathy and human interaction we are able to learn to hold two things? And if we can hold two things, we can hold four, and if we can hold four, we can hold eight, and if we can hold eight, we can hold hundreds.

We are complex individuals, swirls of contradiction. You are all holding so many things right now. What can you do to hold just a few more?

So, back to Toledo, Ohio. I'm at the front of the line, niece on my shoulders, the frazzled clerk calls me Dad. Have you ever been mistaken for the wrong gender? Not even that. Have you ever been called something you are not? Here's what it feels like for me: I am instantly an internal storm of contrasting emotions. I break out into a sweat that is a combination of rage and humiliation, I feel like the entire store is staring at me, and I simultaneously feel invisible. I want to explode in a tirade of fury, and I want to crawl under a rock. And top all of that off with the frustration that I'm wearing an out-of-character tight-fitting purple t-shirt, so this whole store can see my boobs, to make sure this exact same thing doesn't happen. (Laughter) But, despite my best efforts to be seen as the gender I am, it still happens. And I hope with every ounce of my body that no one heard -- not my sister, not my girlfriend, and certainly not my niece. I am accustomed to this familiar hurt, but I will do whatever I need to do to protect the people I love from it.

But then I take my niece off my shoulders, and she runs to Elsa and Anna -- the thing she's been waiting so long for -- and all that stuff goes away. All that matters is the smile on her face. And as the 30 seconds we waited two and a half hours for comes to a close we gather up our things, and I lock eyes with the clerk again; and she gives me an apologetic smile and mouths, "I am so sorry!" (Laughter) And her humanity, her willingness to admit her mistake disarms me immediately, then I give her a: "It's okay, it happens. But thanks."

And I realize in that moment that I don't have to be either an aunt or an advocate, I can be both. I can live in duality, and I can hold two things. And if I can hold two things in that environment, I can hold so many more things. As my girlfriend and my niece hold hands and skip out the front of the door, I turn to my sister and say, "Was it worth it?" And she said, "Are you kidding me? Did you see the look on her face? This was the greatest day of her life!" (Laughter) "It was worth the two and a half hours in the heat, it was worth the overpriced coloring book that we already had a copy of." (Laughter) "It was even worth you getting called Dad." (Laughter) And for the first time ever in my life, it actually was.

Thank you, Boulder. Have a good night.

(Applause)

This summer/ I was back in Ohio/ for a family wedding,/ and when I was there,/ there was a meet and greet/ with Anna and Elsa/ from "Frozen."//

この夏 親族の結婚式で オハイオに戻ってました 滞在中に 『アナと雪の女王(原題:Frozen)』のサイン会がありました

Not the Anna and Elsa/ from "Frozen,/"/ as this was not a Disney-sanctioned event.//

ディズニー公式イベントではなかったので 本物のアナとエルサではありません

These two entrepreneurs had a business of running princess parties.//

この2人はプリンセスパーティを ビジネスとしてやっていました

Your kid is turning five?//

お子さんの5歳の誕生日に

They'll come sing/ some songs,/ sprinkle some fairy dust,/ it's great.//

プリンセスが歌を歌って 妖精の粉を振ったら喜ぶでしょう

And they were not/ about to miss out/ on the opportunity/ that was the phenomenon/ and that was "Frozen."//

社会現象になるほどの『アナと雪の女王』人気を 逃す手はないですからね

So/ they get hired by a local toy store,/ kids come in/ on a Saturday morning,/ buy some Disney swag,/ get/ their picture taken with the princesses,/ call it/ a day.//

このアナとエルサが おもちゃ屋で 土曜の午前に 子供達を迎えます 子供がたくさん来て ディズニーグッズを買い プリンセスと写真撮影するわけです

It's like Santa Claus/ without the seasonal restrictions.//

季節を無視したサンタのイベントみたいなものですね

(笑)

And my three-and-a-half-year-old niece Samantha was in the thick of it.//

3才半の姪っ子 サマンサも そんな子供たちの1人でした

She could care less/ that these two women were signing posters/ and coloring books/ as Snow Queen/ and Princess Ana/ with one N/ to avoid copyright lawsuits.//

ポスターや塗り絵帳にしてもらえるサインが 著作権に配慮して AnnaではなくAnaなのは 子供には気になりません

(笑)

According to my niece and the 200-plus kids/ in the parking lot/ that day,/ this was the Anna and Elsa/ from "Frozen."//

オモチャ屋の駐車場に集った サマンサや200人余の子供たちにとっては 映画から出てきた アナとエルサそのものだったのです

It is a blazing hot Saturday morning/ in August/ in Ohio.//

その朝は夏だったので オハイオは焼けつくような暑さでした

We get there/ at 10 o'clock,/ the scheduled start time,/ and we are handed number 59.//

開場時間の10時ちょうどに行ったんですが それでも整理番号59番でした

By 11 o'clock/ they had called numbers/ 21/ through 25;/ this was going to be a while,/ and there is no amount of free face painting/ or temporary tattoos/ that could prevent the meltdowns/ that were occurring outside of the store.//

11時までに呼ばれたのが 21番から25番 これは長くなるな と思いました 暑さで身も心も爆発寸前の子供たちには 無料フェイスペイントやタトゥーシールが どれだけあっても意味がありません

(笑)

So,/ by 12:/ 30/ we get called:/ "56/ to 63,/ please."//

12:30になって ようやく 私たちの番号が呼ばれました 「56番から63番の方 どうぞ」

And/ as we walk in,/ it is a scene/ I can only describe you/ as saying it looked/ like Norway threw up.//

会場に入ると そこはまるで ノルウェーの雪景色を ひっくり返したようなすごい光景

(笑)

There were cardboard cut-out snowflakes/ covering the floor,/ glitter/ on every flat surface,/ and icicles all over the walls.//

厚紙を切った雪の結晶が床を覆い あらゆる表面がラメにまみれ 壁全面につららが張っていました

And/ as we stood in line/ in an attempt/ to give my niece/ a better vantage point/ than the backside of the mother of number 58,/ I put her up/ on my shoulders,/ and she was instantly riveted by the sight of the princesses.//

並んでいるとき 58番の母親の後ろよりも もっとよく見える場所にと 姪を肩車してあげました 視界に入ったプリンセスに 姪はもう釘付け

And/ as we moved forward,/ her excitement only grew,/ and/ as we finally got to the front of the line,/ and number 58 unfurled her poster/ to be signed by the princesses,/ I could literally feel the excitement/ running through her body.//

列が進むにつれて 姪の興奮は増すばかりでした とうとう列の先頭になり 目の前で58番の子が ポスターを広げています 肩の上の姪の興奮が 乗せている私にも伝わってきます

And let's be honest,/ at that point,/ I was pretty excited too.//

まあ 正直言うと 私もかなりわくわくしていましたね

(笑)

I mean,/ the Scandinavian decadence was mesmerizing.//

私のほうは 行き過ぎた氷雪の装飾に くらくらしていたわけですがね

(笑)

So/ we get to the front of the line,/ and the haggard clerk turns to my niece/ and says,/ "Hi,/ honey.// You're next!//

そんなわけで列の先頭に来たとき 疲れきった係員が 姪に向かって 「おじょうちゃん とうとう次だね!

Do/ you want to get down,/ or you're going to stay/ on your dad's shoulders/ for the picture?'//

降りてくる?それとも写真撮影も お父さんの肩の上でいいのかな?」 と言いました

(笑)

And I was,/ for a lack of a better word,/ frozen.//

私といえば その場で 「凍りついて(frozen)」いました

(笑)

It's amazing/ that in an unexpected instant/ we are faced with the question,/ who am I?//

まったく予期せずして 自問自答が始まりました 私は何なのか?という問いです

Am I an aunt?// Or am I/ an advocate?//

サマンサの叔母か? ゲイ人権活動家か?

Millions of people have seen my video/ about how to have a hard conversation,/ and there/ one was,/ right/ in front of me.//

壁を打ち破る会話についての前講演は 沢山の方にご覧いただきましたが まさに ここで格好の事例発生です

At the same time,/ there's nothing more important/ to me/ than the kids/ in my life,/ so I found myself/ in a situation/ that we so often find ourselves in,/ torn between two things,/two impossible choices.//

しかし同時に 私にとって 姪っ子に勝る 大切なものはありません 誰にでもよくある葛藤が始まりました 2つの間の板ばさみになり どっちも選べないのです

Would I be an advocate?//

活動家としての自分を優先し

Would/ I take my niece/ off my shoulders/ and turn to the clerk/ and explain to her/ that I was in fact/ her aunt,/ not her father,/ and/ that she should be more careful/ and not to jump to gender/ conclusions/ based/ on haircuts and shoulder rides --/ (Laughter) --/ and/ while doing/ that,/ miss out/ on what was,/ to this point,/ the greatest moment of my niece's life.//

姪を肩から降ろして 係員にこう言ったとしたら? 「私はこの子の叔母です 父親ではありません 髪型とか 肩車を見ただけで 性別を判断するのは 配慮が足らないのでは?」 (笑) しかしそんなことをしている間に 姪にとっての人生最高の瞬間を 見逃してしまうことでしょう

Or would I be an aunt?//

では 叔母という立場を優先し

Would/ I brush off/ that comment,/ take a million pictures,/ and not be distracted for an instant/ from the pure joy of that moment,/ and by doing/ that,/ walk out/ with the shame/ that comes up/ for not standing up/ for myself,/ especially/ in front of my niece.//

係員の言葉は聞き流して 写真を撮りまくり 余計なことは気にせず この瞬間を純粋に楽しみ抜いたら? でも そっちを選べば 声を上げなかったことを恥じながら 店を出ることになります よりによって姪の前で 情けないですね

Who was I?//

では何者であるべきか

Which one was more important?// Which role was more worth it?//

どっちのほうを大事にして どっちの役目を優先すべきか?

Was I an aunt?// Or was I an advocate?//

叔母なのか?それとも活動家なのか?

And I had a split second/ to decide.//

迷っている時間はありませんでした

We are taught right now/ that we are living in a world of constant and increasing polarity.//

今まさに 世の中 沢山の物事の二極化が進んでいると 言われています

It's so black and white,/ so us and them,/ so right and wrong.//

何事も 白と黒、善と悪、「私たち」と「彼ら」で語られ

There is no middle,/ there is no gray,/ just polarity.//

グレーゾーンや中間はなく あるのは両極のみです

Polarity is a state/ in which two ideas or opinions are completely opposite/ from each other;/ a diametrical opposition.//

二極性とは 2つの考えや意見が 互いに完全な真逆で 180度 正反対であることです

Which side are you on?//

どっち側につくのか 何かと問われがちです

Are you unequivocally and without question antiwar,/ pro-choice, anti-death penalty,/ pro-gun regulation,/ proponent of open borders and pro-union?//

完全に 心の底から 「反戦派、母体選択優先派、死刑反対派で 銃器規正法賛成派、移民歓迎派かつ労働組合寄り」なのか?

Or,/ are you/ absolutely and uncompromisingly pro-war, pro-life, pro-death penalty,/ a believer/ that the Second Amendment is absolute, anti-immigrant and pro-business?//

それとも 完璧に 妥協の余地なしに 「戦争肯定派、生命優先派、死刑賛成派で 合衆国憲法の武器を持つ権利を信じ 移民反対派で企業寄り」なのか?

It's all or none,/ you're with us/ or/ against us.//

全部かゼロか 敵か見方か

That is polarity.//

これが二極性というものです

The problem/ with polarity and absolutes is/ that it eliminates the individuality of our human experience/ and that makes it contradictory/ to our human nature.//

二極性や絶対性が問題なのは 人それぞれ独特の個性や経歴を 排除してしまうので その結果 私たち人間の本質と 相容れなくなってしまうからです

But/ if we are pulled in these two directions,/ but it's not really/ where we exist --/ polarity is not our actual reality --/ where do we go from there?//

二極に引き裂かれてしまったときは どうすればいいのでしょうか? どっちを取ったとしても 現実とは違うのですから

What's at the other end of that spectrum?//

「二極性」の反対にあるものは 何でしょうか?

I don't think/ it's an unattainable, harmonious utopia,/ I think the opposite of polarity is duality.//

決して叶わないような 完全に調和した理想世界ではありません 「二極性」の反対は 「二元性」だと思います

Duality is a state of having two parts,/ but not in diametrical opposition,/ in simultaneous existence.//

二元性とは 2つの面を持つことを言いますが これらが180度正反対にあるのではなく 同時に共存しています

Don't think it's possible?//

そんなの不可能だって?

Here are the people/ I know:/ I know Catholics/ who are pro-choice,/ and feminists/ who wear hijabs,/ and veterans/ who are antiwar,/ and NRA members/ who think/ I should be able to get married.//

実現している人 知ってますよ 中絶を認めているカトリック ヒジャブを着るフェミニスト 反戦派の元軍人もいれば ゲイ同士の結婚を支持する 全米ライフル協会会員まで

Those are the people/ I know,/ those are my friends and family,/ that is the majority of our society,/ that is you,/ that is me.//

私の周りの友人や家族がそうです 社会の大多数もそうだし あなたも 私もそうです

(拍手)

Duality is the ability/ to hold both things.//

「二元性」とは 両方の要素を保つ力です

But the question is:/ Can we own our duality?//

でも 問題は 両方とも自力で維持できるか?

Can we have the courage/ to hold both things?//

両立させる度胸があるか?です

I work at a restaurant/ in town,/ I became really good friends/ with the busser.//

私は市内のレストラン勤務で ホール係をしているんですが

I was a server/ and we had a great relationship,/ we had/ a really great time together.//

ホール助手の子とすごく仲良くなりました 一緒にいてすごく楽しい子で

Her Spanish was great/ because she was from Mexico.//

スペイン語に堪能でした メキシコ出身だからです

(笑)

That line actually went the other way.//

言う順番 間違えちゃいました

Her English was limited,/ but significantly better/ than my Spanish.//

英語はあまりできず でも 私のスペイン語よりは遥かに上手でした

But we were united by our similarities,/ not separated by our differences.//

私たちにとって お互いの相違点は 障害にはならず むしろ 共通点で結びついたのです

And we were close,/ even though we came from very different worlds.//

かなり違う環境の出身なのに 近い存在でした

She was from Mexico,/ she left her family/ behind so she could come here/ and afford them/ a better life back home.//

メキシコ出身の彼女は 家族に楽をさせてあげたくて 単身 渡米したそうです

She was a devout conservative Catholic,/ a believer/ in traditional family values,/ stereotypical roles of men and women,/ and I was,/ well,/ me.//

敬虔な保守派のカトリックで 伝統的な家庭の価値観や 典型的な性役割を 信じて疑わない子でした でも 私は ほら こんな感じでしょ

(笑)

But the things/ that bonded us/ were/ when she asked about my girlfriend,/ or she shared pictures/ that she had from her family back home.//

それでも 私の彼女のことを話したり メキシコに残してきた家族の写真を 見せてもらったり

Those were the things/ that brought us together.//

そういう話をしながら 仲良くなっていきました

So one day,/ we were in the back,/ scarfing down/ food as quickly/ as we could,/ gathered around a small table,/ during a very rare lull,/ and a new guy/ from the kitchen came over --/ who happened to be her cousin --/ and sat down/ with all the bravado and machismo/ that his 20-year-old body could hold.//

ある日 スタッフ部屋で 珍しく客足が引いているうちにと 小さいテーブルを囲んで 急いでまかないを食べている最中 厨房担当の新人が来て ― ちなみにその友人の従弟でした ― ハタチの彼なりに精一杯の 虚勢と男っぽさを 見せつけながら座ったんです

(笑)

And he said to her,/ [ in Spanish ] "Does Ash have a boyfriend?"//

そして 友人にスペイン語で 「アッシュに彼氏はいるのか?」

And she said,/ [ in Spanish ] "No, she has a girlfriend."//

友人がスペイン語で答えます 「彼氏じゃなくて 彼女がいるのよ」

And he said,/ [ in Spanish ] "A girlfriend?//!//?"//

すると新人は 「彼女だって?!?」

And she set down/ her fork,/ and locked eyes/ with him,/ and said,/ [ in Spanish ] "Yes, a girlfriend.// That is all."//

すると友人は フォークを置いて 彼の目をじっと見据え 「そうよ 彼女がいるの それだけよ」 と言いました

And his smug smile quickly dropped to one of maternal respect,/ grabbed his plate,/ walked off,/ went back/ to work.//

傲慢にニヤニヤしていた新人が 途端にしおらしくなり 自分の皿を持って部屋を出て行き 仕事に戻りました

She never made eye contact/ with me.//

友人は私とは一度も目を合わせず

She left,/ did the same thing --/ it was a 10-second conversation,/ such a short interaction.//

同じく皿を下げて仕事に戻りました たった10秒という ものすごく短い会話でした

And/ on paper,/ she had so much/ more/ in common/ with him:/ language,/ culture,/ history,/ family,/ her community was her lifeline here,/ but her moral compass trumped all of that.//

この2人は 言語、文化、歴史、家族など 書類上の共通点は沢山あるし 地元の輪は彼女の命綱でしたが 彼女自身の倫理基準が その全てを凌いだのです

And a little bit later,/ they were joking around/ in the kitchen/ in Spanish,/ that had nothing/ to do with me,/ and that is duality.//

少し後で 2人は厨房で スペイン語で 冗談を言い合っていました 私とは無関係に です これが「二元性」です

She didn't have to choose/ some P.C. stance/ on gayness/ over her heritage.//

ゲイに対する表現上の公正さなんかと 自分の文化や伝統の間で迷ったり

She didn't have to choose/ her family/ over our friendship.//

家族親戚と友情の板挟みに なったりしませんでした

It wasn't Jesus or Ash.//

キリスト様か アッシュ様か 選ばなくてよかったのです

(笑)

(拍手)

Her individual morality was so strongly rooted/ that she had the courage/ to hold both things.//

彼女自身の倫理観の根元が ものすごく しっかりしていて 両方とも立てる度胸があったのです

Our moral integrity is our responsibility/ and we must be prepared to defend/ it even when/ it's not convenient.//

私たちには 自分の倫理観を 貫き通す責任があります やりにくい状況にあってもブレない そんな心構えがなければいけません

That's/ what it means to be an ally,/ and/ if you're going to be an ally,/ you have to be an active ally:/ Ask questions,/ act/ when you hear something inappropriate,/ actually/ engage.//

それが何かを支持するいうことであり 支持すると決めたら 積極的に支持すべきです 不適切なことを耳にしたら 問題提議し 行動を起こし 実際に 戦いましょう

I had a family friend/ who for years used to call my girlfriend/ my lover.//

家族ぐるみの友人で 私の彼女を ずっと「愛人」と呼んでた人がいました

Really?// Lover?//

まさかの「愛人」です

So overly sexual,/ so/ '70s gay porn.//

表現としていやらしすぎるし 70年代のレズビアンポルノの イメージそのまま

(笑)

But she was trying,/ and she asked.//

でも一応気を遣おうとはしてたし 訊いてくれました

She could have called her/ my friend,/ or my "friend,/"/ or my "special friend" --/ (Laughter) --/ or even worse,/ just not asked at all.//

「お友達 」と呼ぶ人や 「オトモダチ」「特別なお友達」 と呼ぶ人もいますから (笑) 悪いときには その話題にまったく触れない人もね

Believe/ me,/ we would rather have/ you ask.//

訊いてくれたほうがまだマシです 本気でそうなんです

I would rather have her/ say lover,/ than say nothing/ at all.//

何も言わないより 「愛人」と言われたほうがマシです

People often say to me,/ "Well,/ Ash,/ I don't care.//

よく こんなことを言われます 「ねえ アッシュ

I don't see race or religion or sexuality.//

人種、宗教、セクシュアリティなんて 私にはどうでもいい

It doesn't matter to me.// I don't see it."//

そういう目で人を見ないし 興味ないから」

But I think the opposite of homophobia and racism and xenophobia is not love,/ it's apathy.//

でも 同性愛嫌悪、人種差別、外国人嫌悪の反対は「愛」じゃない 「無関心」です

If you don't see my gayness,/ then/ you don't see me.//

私を同性愛者として見ないということは 私を見ていないのと同じ

If it doesn't matter to you/ who I sleep with,/ then/ you can not imagine/ what it feels like when I walk down/ the street late/ at night/ holding her hand,/ and approach a group of people/ and have to make/ the decision/ if I should hang on/ to it/ or/ if I should/ I drop it/ when all I want to do/ is squeeze it tighter.//

私の恋愛対象が男か女か 興味がないなら 私の気持ちも理解できないでしょう 例えば 夜遅くに 通り道で 彼女と手をつないで歩いて 通り道に何人か立っているようなとき 本音ではもっと強く握りたいのに つないだままか 離すべきか 迷ってしまう気持ちや

And the small victory/ I feel/ when I make it/ by and don't have to let/ go.//

手を離さずにやり過ごしたときの 小さな勝利の気持ちや

And the incredible cowardice and disappointment/ I feel/ when I drop it.//

手を離してしまったときの とてつもない敗北感や失望など

If you do not see that struggle/ that is unique/ to my human experience/ because I am gay,/ then/ you don't see me.//

同性愛者であるがゆえの 同性愛者独特の葛藤を見ないなら 私を人として見ていないのと同じです

If you are going to be an ally,/ I need you/ to see me.//

理解者でありたいのならば ありのままの私を見ないとダメです

As individuals,/ as allies,/ as humans,/ we need to be able to hold both things:/ both the good and the bad,/ the easy and the hard.//

個人として 理解者として 人間として 良いほうも 悪いほうも 簡単なほうも 難しいほうも 両方とも立てる能力が必要です

You don't learn/ how to hold two things just/ from the fluff,/ you learn it/ from the grit.//

この能力は苦労せずに 習得できるものじゃない 芯の強さから生まれるものです

And what if duality is just the first step?//

そして「二元性」は ほんの第一歩に過ぎないとしたら?

What if through compassion/ and empathy/ and human interaction/ we are able to learn to hold/ two things?//

もし 思いやりや共感や 人との交流を通じて 両方を立てられるようになるなら?

And/ if we can hold two things,/ we can hold four,/ and/ if we can hold four,/ we can hold eight,/ and/ if we can hold eight,/ we can hold hundreds.//

2つが可能なら4つでも 4つが可能なら8つでも そして 8つが可能なら 100でも可能です

人間は一人一人が複雑で 矛盾のかたまりです

You are all/ holding so many things right now.//

今 この瞬間に 沢山のものを抱えています

What can you do to hold/ just a few more?//

そこに 更にもう少し抱えるには どうしたらいいでしょうか?

So,/ back/ to Toledo,/ Ohio.//

さて オハイオでの話に戻ります

I'm at the front of the line,/ niece/ on my shoulders,/ the frazzled clerk calls me/ Dad.//

列の先頭で 姪を肩に乗せ 疲れきった係員に 「お父さん」と呼ばれました

Have you ever been mistaken for the wrong gender?//

性別を間違うって すごく失礼ですよね?

Not/ even that.//

いや それ以前の問題です

Have/ you ever been called something you are not?//

自分がそうではないもの呼ばわり されたんですよ?

Here's/ what it feels like for me:/ I am instantly an internal storm of contrasting emotions.//

そのときの私の気持ちといえば 一瞬で 心の中に 相反する感情が渦巻き始め

I break out/ into a sweat/ that is a combination of rage and humiliation,/ I feel like the entire store is staring at me,/ and I simultaneously feel invisible.//

憤りと屈辱が混じった 汗が吹き出てきて 店中の人に見られているような 気持ちと同時に 透明人間にもなったような 気持ちです

I want to explode/ in a tirade of fury,/ and I want to crawl/ under a rock.//

怒りを爆発させ 説教を始めたいけど 穴があったら入りたい気分です

And top all of that off/ with the frustration/ that I'm wearing/ an out-of-character tight-fitting purple t-shirt,/ so/ this whole store can see my boobs,/ to make sure/ this exact same thing doesn't happen.//

そして極めつけには 私がその時着ていたのが 柄にもなく ピチピチの紫のTシャツだったので 店中の人に 私の胸が見えたはずで だから 性別を間違われるなんて ありえない

(笑)

But,/ despite my best efforts to be seen as the gender/ I am,/ it still happens.//

しかし いくら正しい性別に 見られようと努力しても こういう状況は起こるものです

And I hope with every ounce of my body/ that no one heard --/ not my sister,/ not my girlfriend,/ and certainly not my niece.//

そして この私の全存在をかけて 私がそういう目に遭っていることは 妹や 彼女や ましてや姪には 知られたくない

I am accustomed to this familiar hurt,/ but I will do/ whatever I need to do/ to protect the people/ I love from it.//

こうやって自分が傷つくことには 慣れっこですが 大切な人たちは 何としてでも守ります

But then/ I take my niece/ off my shoulders,/ and she runs to Elsa and Anna --/ the thing/ she's been waiting so long for --/ and all that stuff goes away.//

でも その時 姪っ子を肩から下ろして 長く待ちわびていた姪が アナとエルサに 走り寄るのを見たら そういう感情が全部 消えてしまいました

All/ that matters is the smile/ on her face.//

大事なのは 姪の笑顔です

And as the 30 seconds/ we waited two and a half hours/ for comes/ to a close/ we gather up/ our things,/ and I lock eyes/ with the clerk again;/ and she gives me/ an apologetic smile and mouths,/ "I am so sorry!"//

2時間半も待って やっと回ってきた 30秒間が終わりに近づき 片付けをしていると 係員と再び目が合いました すると係員は申し訳なさそうな笑顔を見せ 口パクで 「ごめんなさい!」

(笑)

And her humanity,/ her willingness to admit her mistake disarms me immediately,/ then/ I give her/ a:/ "It's okay,/ it happens.// But thanks."//

店員の人間らしさや 間違いを認める 素直さに 一瞬で力が抜けて 「よくあることですから でも ありがとう」

And I realize in that moment/ that I don't have to be either an aunt or an advocate,/ I can be both.//

その瞬間 気づきました 叔母か 活動家かの どっちかを選ぶ必要はないんだ 両方とも私なんだ と

I can live in duality,/ and I can hold two things.//

二元性の中に生きるのは可能だし 両方とも立てることができる

And/ if I can hold two things/ in that environment,/ I can hold so many more things.//

あの状況で 両方とも 立てられたのだから もっと沢山立てることもできる と悟ったのです

As my girlfriend/ and my niece hold hands/ and skip out/ the front of the door,/ I turn to my sister/ and say,/ "Was it worth/ it?"//

姪が私の彼女と手をつないで 玄関を出て行くのを見て 妹に尋ねました 「行った甲斐あったかな?」

And she said,/ "Are you kidding me?//

妹「何バカなこと言ってるの?

Did you see the look/ on her face?// This was the greatest day of her life!"//

顔を見ればわかるでしょ! あの子にとって人生最高の日よ」

(笑)

"It was worth/ the two and a half hours/ in the heat,/ it was worth/ the overpriced coloring book/ that we already had a copy of."//

「暑い中 2時間半待った甲斐があったわよ 高いぬり絵帳の元も取れたわ 家に同じの持ってたけどね」

(笑)

"It was even worth/ you/ getting called Dad."//

「お姉ちゃんが『お父さん』 呼ばわりされた甲斐もね」

(笑)

And for the first time ever/ in my life,/ it actually was.//

実際 私も人生で初めて 心からそう思えた日でした

Thank you,/ Boulder.// Have/ a good night.//

ボルダーの皆さん ありがとうございました

(拍手)

Ohio

オハイオ州(米国中西部の州;州都はColumbus;《略》『O.,OH』)

《the~》オハイオ川(米国中東部を南西に流れてMississippi川に合流する)

wedding

(特に,教会で誓いを済ませた後で宴会のある)結婚式,婚礼

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

frozen

freezeの過去分詞

凍った,凍結した

(態度などの)冷たい,冷淡な

(資産などが)凍結された

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

princess

『王女』,皇女,内親王;王家(皇族)の女子

(英国以外の)公爵夫人(《英》duchess)

王妃,親王妃

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

sprinkle

〈液体・粉末など〉‘を'『振りかける』,まく《+『名』+『out』》;(…に)…‘を'振りかける《+『名』+『on』+『名』》

(液体・粉末などを)…‘に'『振りかける』,まく《+『名』+『with』+『名』》

雨がぱらぱら降る

少量,少々

小雨

fairy

『妖精』(ようせい)

妖精の

妖精のような,優美な

dust

〈U〉『ちり』,ほこり

《a ~》土煙,砂ぼこり

〈U〉粉末,粉

《the ~》《文》遺骨,なきがら

〈U〉(死後の)土

〈U〉屈辱,恥

〈U〉つまらぬもの

…‘の'『ちりを払う』,ごみをふき取る《+『名』+『off』(『down』),+『off』(『down』)+『名』》;(…から)…‘を'払う《+『名』+『from』+『名』》

(粉などを)…‘に'振り掛ける《+『名』+『with』+『名』》

(家具などの)ほこりを払う

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

opportunity

『機会』,好機

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

swag

《俗》略奮品,盗品

《オーストラリア》(放浪者の持ち歩く)身の回り品一式の入った壁み

Santa Claus

『サンタクロース』

seasonal

季節の,季節的,季節ごとの

restriction

(…を)『制限』(『限定』)『すること』《+『of』+『名』》,制限(限定)されていること

〈C〉(…に対する)制限事項,制約《+『on』(『against』)+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

niece

『めい』(自分や配偶者の兄弟姉妹の娘)

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

poster

ポスター,びら

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

queen

(…の)(一国の君主としての)『女王』(+『of』+『名』)

『王妃(queen consort)』

《比喩(ひゆ)的に》(…の)『女王』,『花形』《+『of』+『名』》

(カードの)(…の)クイーン[の札]《+『of』+『名』》

(チェスの)クイーン

女王バチ(queen bee)

《軽べつして》女王のつもりで統治する,もったいぶる

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

lawsuit

訴訟[事件]

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

parking lot

駐車場(《英》car park)

blazing

赤々と(ぱっと)燃え上がる

《名詞の前にのみ用いて》《話》誰の目にも明らかな,まぎれもない

August

『8月』(《略》『Aug.』)

《形容詞的に》『August heat wave』{名}〈C〉8月の暑波『August vacation』{名}〈C〉8月の休暇

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

schedule

《おもに米》(列車などの)『時間表』,時刻表;(授業などの)時間割り

(時間によって定めた)『予定』,計画,スケジュール

(料金などの)一覧表,細目表

…‘の'スケジュール(時間表,一覧表)を作る;…‘を'スケジュールに入れる

《しばしば受動態で》…‘を'予定する

handed

「…の手をした;…の手でする」の意を表す

「…人(にん)でする」の意を表す

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

call number

(図書館で用いられる,図書の)請求番号

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

painting

〈U〉『絵をかくこと』;画法;《集合的に》絵画

〈C〉(1枚の)絵

〈U〉ペンキ塗り

temporary

『一時の』,はかない,仮の

tattoo

(軍隊の)帰営ラッパ

(軍隊の)夜間軍楽行進

トントン(コツコツ)たたく音;(心臓の)ドキドキいう音

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

Norway

ノルウェー(スカンジナビア半島の西半分を占める王国;首都はOslo)

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

cardboard

厚紙,ボール紙

snowflake

雪片

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

glitter

『ぴかぴか光る』,きらきら輝く

(…で)〈服装・装飾などが〉きらびやかである,けばけばしい《+『with』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)『きらめき』,輝き《+『of』+『名』》

〈U〉華麗,華やかさ

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

icicle

つらら

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

vantage point

有利な地点(地位);見晴らしのきく場所

backside

後部,裏側

《俗》しり,でん部

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

instantly

『ただちに』

…するやいなや(as soon as, directly)

rivet

リベット(重ねた金属板に差し込みその頭部をたたきつぶして固定するびょう)

(…に)…‘を'リベットで留める《+『名』+『down』(『together』)+『on』(『upon,to,into』)+『名』》

(…に)〈注意・視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『on』(『upon, to』)+『名』》

sight

〈U〉『視力』,視覚(vision)・〈U〉《時にa ~》(…を)『見ること』《+『of』+『名』》・〈U〉見える範囲,視野,視界・〈C〉『景色』,『光景』,眺め・《the sights》『名所』・〈U〉見解・〈C〉《しばしば複数形で》(望遠鏡などの)照準器,照尺,照星・〈C〉《a ~》《話》ひどいもの・《a ~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》;《副詞的に用いて》うんと,ずっと:a sight of money多額の金・…‘を'見つける,認める・

(照準器で)…‘を'ねらう, ‘に'照準を合わせる

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

excitement

〈U〉『興奮』,動揺

〈C〉興奮させるもの(事),刺激物

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

unfurl

〈巻いた物〉‘を'広げる,開く

〈巻いた物が〉広がる,開く

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

Scandinavian

スカンジナビア[人,語]の;北欧[人,語]の

スカンジナビア人;北欧人

スカンジナビア語,北欧語(Danish,Swedish,Icelandic,Norwegianを含むゲルマン語の一群)

decadence

堕落,衰微;(美術・文学の)退廃,デカダンス

haggard

(悩み・心配などで)『やつれた』,ぷっそりした

clerk

(銀行・会社の)行員,社員;事務員

(官庁の)『書記』,事務官,吏員;(教会の)書記

《米》『店員』,売り子(=salesclerk)(《英》shop assistant)

事務員(書記など)として働く

honey

〈U〉『はちみつ』;花のみつ,糖みつ

〈U〉(みつのように)甘いもの;心地よいこと

〈C〉《おもに米話》かわいい人

〈C〉《おもに米話》りっぱなもの

はちみつの;(味・色が)はちみつのような,はちみつ入りの

〈食物など〉‘を'はちみつで甘くする

《話》〈人〉‘に'甘い言葉をかける,おせじを言う

dad

『おとうちゃん』

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

unexpected

『予期しない』,思いがけない

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

aunt

『おば』

おばさん(年長の婦人に対する敬称)

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

gender

(名詞・代名詞の)性

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

haircut

散髪;頭の刈り方

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

brush

『ブラシ』,『はけ』,毛筆,画筆

ブラシをかけること;絵筆を使うこと,画法

ブラシに似た物;キツネのしっぽなど

小ぜり合い,いざこざ

(…が)さっとかすること《+『of』+『名』》

(モーターの)ブラシ,刷子

…‘に'『ブラシをかける』,'を'ブラシでこする(みがく,払う)

(ブラシをかけるようにして,手で)…'を'払いのける

(通りすがりに)…'を'さっとかする

(…を)かすめて通る,かする《+『past』(『by』,『against』)+『名』》

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

distract

(…から)〈人〉‘の'『注意』(『気持ち』,『関心』)『をそらす』,〈注意・心など〉‘を'『そらす』《+『名』+『from』+『名』》

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『心を乱す』,‘を'まごつかせる,当惑させる《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

especially

『特に』,特別に;きわだって

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

split second

《a ~》一瞬間

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

polarity

(磁石・電池の)両極性;陽(陰)極性

(性格・傾向などについて)両極端,正反対

black and white

〈U〉書き物,印刷

〈C〉白黒写真;ペン画

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

completely

『完全に』,全く,十分に

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

diametrical

直径の

正反対の

opposition

〈U〉〈C〉(…に)『反対すること』,(…に対する)反対,対立,抵抗,敵対《+『to』+『名』(a person's do『ing』)》

《時にO-》《the~》野党,反対党

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

penalty

『刑罰』,処罰

(ある行為・状態に伴う)不利益

『罰金』,違約金,反則金

(スポーツ・競技で,反則に対する)『罰則』,ペナルティー;(前回の勝者に対する)ハンディキャップ

regulation

〈C〉『規則』,『規定』;法規,条例

〈U〉(…の)『規制』,『調整』《+『of』+『名』》

正規の,規定どおりの

proponent

(…の)提案者,主唱者《+『of』+『名』》

(…の)弁護者,支持者《+『of』+『名』》

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

believer

(…を)信じる人,(…の)信奉者,信者《+『in』+『名』》

amendment

修正,改正;改心;〈C〉修正案

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

individuality

〈U〉個性

《複数形で》個人的な特微(特質,好み)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

contradictory

矛盾した,正反対の;(…に)矛盾する《+『to』+『名』》

否定の言葉,反ばく

矛盾した事実

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

harmonious

和声の,(音・声が)美しい調子の

調和のとれた

duality

二重性

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

simultaneous

同時の;(…と)同時に起こる《+『with』+『名』》

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

Catholic

[『ローマ』]『カトリック教会の』,旧教の

(東西教会分裂以前の)全キリスト教会の

《c-》《文》全般的な,普遍的な;(趣味・関心などが)片寄っていない

『旧教徒』,)特に)[ローマ]カトリック教徒

feminist

博女同権主義者,女性解放論者

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

veteran

(仕事・活動などの)『老練者』,古つわもの,ベテラン

『古参兵』,老兵

《米》(また《話》vet)退役軍人,在郷軍人兵

使い古したもの,中古品

(仕事に)経験豊かな,老練な

(軍事に)熟達した,経験の多い)

使い古した,中古の

NRA

National Recovery Administration 米国産業復興局

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

applause

『拍手かっさい』;称賛

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

courage

『勇気』,度胸

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

server

仕える人,奉仕者;給士人;(ミサで司祭を助ける)侍者

(テニスなどの)サーブをする人

(食事などをのせる)盆

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

Spanish

《the ~》《集合的に》『スペイン人』

『スペイン語』

『スペイン』[人]『の』;スペイン語の

Mexico

メキシコ合衆国

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

significantly

意味ありげに,意味深長に

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

similarity

〈U〉類似,相似(resemblance)

〈C〉類似点

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

devout

信心深い,敬虔(けん)な

《名詞の前にのみ用いて》心からの,熱心な,誠実な

《名詞的に》《the~;複数扱い》信心深い人々

conservative

(人・考え方などが)『保守的な』・保守主義の

《C-》保守党の

(見積もり,評価などが)控え目の,穏健な,慎重な

保守的な人,保守主義者

《C-》保守党員

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

scarf

『スカーフ』,えり巻き

《米》掛け布;テーブル掛け,ピアノ掛けなど

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

lull

〈子供など〉‘を'『なだめる』,寝かしつける

〈感情など〉‘を'『和らげる』;〈波・風など〉‘を'静める

〈風・あらしなどが〉『静まる』,治まる

《単数形で》(風・あらしなどの)なぎ,小やみ;(病気の)小康《+『in』+『名』》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

kitchen

『台所』,調理場

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

bravado

強がり,空いばり…〈C〉強がりの行為

machismo

男性的であること,男らしさ

ash

〈U〉《しばしば複数形で;単数扱い》『灰』

〈U〉火山灰

《複数形で》(火葬された)遺骨,なきがら;(火事で焼けた)廃墟(はいきょ)

boyfriend

《話》男友だち(恋人),ボーイフレンド

男友だち(恋人),ボーイフレンド

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

fork

(食卓用の)『フォーク』

くま手,またぐわ

(川・道路などの)分岐点;別れ道,分流,分枝

〈干し草など〉‘を'くま手でかき上げる(刺す)

(川・道路・枝などが)分岐する

〈人が〉(左右の)別れ道をとる

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

smug

自己満足した,ひとりよがりの

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

maternal

母らしい;母の

母方の

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

plate

〈C〉(通例各人用の丸い)『平皿』

〈C〉(料理の)『1皿』[『分』]《+『of』+『名』》

〈C〉料理の1人前

〈C〉(教会などの)献金皿

〈U〉《集合的に》(スプーン・皿など)金(銀)製の食器類

〈C〉(金属・ガラス・プラスチックなどの)平板,板金

〈C〉(金属・木などの)標札,ナンバープレート

〈C〉金属(石,木)版画;(本文と別刷りの)図版

〈C〉(印刷方法の)電気版,ステロ版

〈C〉(写真の)感光板

〈C〉《the~》(野球の)本塁(home plate)

(…を)…‘に'めっきする《+『名』+『with』+『名』》

(保護のために)…‘を'板金で覆う

(印刷で)…‘を'電気版(ステロ版)にする

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

lifeline

救命索

命綱

生命線(重要物資の唯一の輸送路)

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

compass

〈C〉『羅針盤』

《通例複数形で》(円を描く)『コンパス』

周囲;(…の)範囲,限界《+『of』+『名』》

…'を'取り囲む

…'を'ぐるりと回る

〈目的など〉'を'達成する

…'を'理解する

trump

〈C〉(カードの)切り札:play a(one's)trump 切り札を出す

《複数形で》切り札の組

〈C〉《話》りっぱな人,頼りになる人

〈札〉‘を'切り札で取る

切り札を出す

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

stance

態度,立場

スタンス(ゴルフ・野球などで打球のときの足の位置)

heritage

世襲財産

祖先から伝えられたもの,(有形・無形の)遺産,伝統

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

morality

〈U〉道徳,倫理;道徳学,倫理学

〈U〉道徳性

〈U〉品行

〈C〉教訓;寓意

strongly

『強く』,激しく

熱心に

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

integrity

完全,無欠

高潔,清廉,誠実

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

defend

(…から)…'を'『守る』,保護する《+『名』+『against』(『from』)+『名』(do『ing』)》

(言論などで)…'を'『擁護する』,支持する

(法廷で)〈被告〉'を'『弁護する』

防御する,身を守る

convenient

(物事が)『便利な』,使いやすい

《補語にのみ用いて》(場所が)(…に)近い,近くて便利な《+『to』(『for』)+『名』》

ally

(…と)…'を'『同盟』(連合)『させる』《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

同盟国

味方

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

inappropriate

不適当な,ふさわしくない

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

lover

『誠する人』,恋人《複数形で》恋人同士

(…の)『愛好家』,(…を)愛する人《+『of』+『名』》

overly

過度に,あまりに

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

porn

=pornography

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

sexuality

(両性の)性的特質

性欲,性的関心

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

racism

民族主義,民族的優越感;人種差別

民族主義政策(体制)

xenophobia

外国[人]ぎらい

apathy

(…に対する)無感動,冷淡(indifference)《+『to』(『toward』)+『名』》

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

squeeze

…‘を'『絞る』,圧搾する,押しつぶす

(…から)〈果汁・汁・水分など〉‘を'『絞り取る』,絞り出す《+『from』(『out of』)+『名』》

〈手など〉‘を'強く握る;〈人など〉‘を'きつく抱く

(…に)…‘を'押し込む,詰め込む《+『名』+『into』(『in, into』)+『名』》;(…を)押し分けて…‘を'進める《+『名』+『through』+『名』》

(…から)…‘を'むりに取りたてる,搾取する,強制する《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(特に手で)圧力を加える,絞る

絞れる

《副詞[句]を伴って》(人ごみなどを)押し分けて進む,(狭い場所などを)むりに通る;割り込む

〈C〉『絞ること』,圧搾

〈C〉少量の絞り汁

〈C〉『強く握ること』,きつく抱きしめること

〈U〉《しばしばa~》《話》雑踏,押し合い

〈U〉《米話》搾取;強要,ゆすり

〈U〉《しばしばa~》苦境,窮地

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

cowardice

おくびょう;ひきょう

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

fluff

〈U〉(ラシャなどの)けば,綿毛,うぶ毛;綿(毛)くず

〈C〉(…の)ふわふわした一かたまり《+『of』+『名』》

《話》へま,(特に,せりふの)とちり

〈枕・髪など〉‘を'ふわりとふくらませる《+『up』(『out』)+『名,』+『名』+『up』(『out』)》

《話》〈せりふなど〉‘を'とちる,しくじる

grit

(機械・食物に混じる)小砂

《話》根性,勇気

…‘を'きしらせる

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

empathy

(心理学で)感情移入,共感

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

swirl

うず巻く,旋回する

…‘に'うず巻きを起こす;…‘を'旋回させる

旋回すること,回転

(水・ほこりなどの)大量のうず《+of+名》

うず巻き形;巻き飾り;巻き毛

contradiction

否定,反ばく

矛盾

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

storm

『あらし』,暴風[雨],荒天

(感情・言動などの)『あらし』,激発《+『of』+『名』》

(一般に)激動,波乱,騒動

(弾丸などが)雨あられと飛ぶこと《+『of』+『名』》

《itを主語にして》〈天候が〉『荒れる』

猛然と突進する;激しく怒る

…‘を'強襲する,急襲する

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

sweat

〈U〉『汗』

〈U〉(一般に,物の表面にできる)湿気,露,水滴

〈U〉《しばしばa ~》発汗[状態];〈C〉発汗作用

〈U〉《しばしばa ~》《話》心配(いらだち,怒り)の状態

〈U〉《しばしばa ~》骨折り,つらい労働

『汗をかく』

(一般に,物の表面が)湿気を帯びる,汗をかく

《話》汗水流して働く

〈水分〉‘を'毛穴などから出す

…‘に'汗をかかせる

〈体重など〉‘を'汗を流して減らす《+away(off)+名,+away(off)+名》

…から水分を出させる

〈人・馬など〉‘を'汗水流して働かせる,酷使する

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

rage

〈U〉〈C〉『激怒』,憤激

〈U〉〈C〉《おもに文》(風・波などの)『猛威』,激しさ《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情・欲望などの)激しさ,強烈さ《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)熱望,熱情《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《話》(一時的に)『大流行しているもの』

(…に)『激怒する』,憤激する《+『against』(『about,at,over』)+『名』(do『ing』)》

〈風・波などが〉『荒れ狂う』,猛威をふるう

humiliation

辱めること;辱めを受けること;〈C〉辱め,屈辱[感]

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

simultaneously

同時に

invisible

『目に見えない』;(…に)見えない《+『to』+『名』》

explode

〈火薬など爆発物が〉『爆発する』,破裂する

(怒り・笑いなどで)〈人が〉爆発する《+『with』(『in』)+『名』》

〈人口などが〉急激に増す

〈物〉‘を'破裂させる;〈火薬など〉‘を'爆発させる

〈習慣・迷信・学説など〉‘を'くつがえす,‘が'誤りであることを証明する

tirade

長くて激しい非難攻撃の演説

fury

〈C〉〈U〉(抑えきれないほどの)『激しい怒り』,激怒

《単数形で》(天候・戦争・病気などが)激しく荒れ狂うこと,猛威

〈C〉《話》激しい気性の人(特に女性)

《F-》復しゅうの女神の一人

crawl

(腹ばいで)『はう』,はって進む

〈人・乗物・時間・仕事などが〉『のろのろと進む』

(はい回む虫などで)うじゃうじゃしている,うようよしている《+『with』+『名』》

(虫がはっているかのように)むずむずする

《話》(人に)取り入る《+『into』+『名』》

《a ~》はうこと;のろのろ歩き,徐行

《通例the ~》クロール泳法

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

frustration

〈U〉(努力・計画などの)失敗,ざ折,落胆,失意;〈C〉(具体的な事柄の)失敗,ざ折

〈U〉(心理学で)欲求不満,フラストレーション

purple

〈U〉『紫色』

〈U〉(特に,昔の王家や高位の人がつけた)紫布,紫衣

《the ~》王位,高位

『紫色の』

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

boob

まぬけ,ばか

ばかな間違いをする

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

despite

…『にもかかわらず』

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

ounce

〈C〉『オンス』(重量の単位;《略》『oz.』;常衡で1オンスは1

16ポンド(28.35gr.),金衡で1

12ポンド(31.1gr.))

〈C〉液量オンス(1オンスは《米》では1

16パイント(pint),《英》では1

20パイントに等しい)

《通例否文で》《an ~》少量(の…)《+『of』+『名』》

no one

『だれも』…『ない』

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

accustom

(…に)〈人・自分・動物〉'を'『慣らす』,習慣づける《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

so long

さようなら

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

apologetic

わびの,謝罪の;(…を)わびて《+『for』+『名』》

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

willingness

喜んですること;(…喜んで)(…する)気持ち《+to do》

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

disarm

…‘の'武装を解く

〈人〉‘の'敵意(疑い,恐怖など)を取り払う;(敵意などを)…‘から'取り去る《+『名』+『of』+『名』》

武器を捨てる;〈国家が〉軍備を縮小(撤廃)する

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

okay

=OK,O.K.

thanks

ありがとう

(…に対する)感謝の言葉(気持ち)《+for+名〈物・事〉,+to+名〈人〉》

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

copy

〈C〉『写す』,複写,(絵などの)模写,複製;謄本,抄本

〈C〉(同一書籍・雑誌・新聞などの)『部,冊』

〈U〉(印刷の)原稿,草稿

〈U〉ニュースねた,原稿材料

…'を'『写す,複写する』,模写する

…'を'まねた

(…から)…'を'こっそり写す,盗作する《+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(…から…へ)『複写する』《+『from』(out of』)+『名』+『into』+『名』》

(…を)こっそり写し取る《+『from』(『off』)+『名』》

boulder

丸石,玉石(cobblestoneより大きいもの)

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