TED日本語 - マンディ・レン・カトロン: 恋に落ちるのは簡単だけど・・・

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助動詞
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関係詞等

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内容

36の質問をするだけで、見知らぬ2人が恋に落ちるなんて想像できますか?マンディ・レン・カトロンが実際に試したところ効果がありました。そして、記事を書いたところ、あっという間に広まったのです(お母さんから記事が送られてきた人もいるかも)。しかし、それは真実の愛でしょうか?長続きするのでしょうか?そして、恋に落ちることと愛し続けることの違いとは何でしょうか?

Script

今年の1月に ニューヨークタイムズ紙の 現代恋愛コラムに こんな記事を載せました 『こうすれば あなたも恋に落ちる』 この記事は 恋愛を人為的に作り出すという 心理学研究と 私自身が昨年の夏 実際に試してみた際の 実体験を書いたものです

手順はとても簡単です 初対面の2人で36の質問を交互にします 内容は少しずつ個人的になっていきます 質問が終わったら お互いの目を 黙って4分間見つめます

質問をいくつか見てみましょう

質問12 明日の朝 目覚めたら 新しい資質や能力が1つ備わっているとします それは何ですか?

質問28 最近 人前で泣いたのはいつですか? ひとりで泣いたのは?

お気づきのように 進めば進むほど 個人的な内容になります

質問30 これは私のお気に入り ― 相手の好きなところを言ってください 初対面では口にしないようなことも 正直に言いましょう

数年前 この研究と出会ったとき すごく気になったことがありました 実験の参加者2人が 6ヶ月後に結婚して 研究室全体を式に 招待したという噂です もちろん 単に恋愛を作り出すだけの手順なんて 信じていませんでした でも 興味をそそられました そして 私にも実験する機会が やって来ました 相手は知人だったのですが 特に親しくもなかったですし 恋に落ちるなんて期待してませんでした でも 落ちちゃいました

(笑)

いい記事ができたと思って 数ヶ月後 新聞のコラムに 投稿しました

記事は1月に掲載され 今 8月です たぶん こんな風に思っている人が いるのではないでしょうか まだ付き合ってるの? なぜ そう考えたかというと 私自身がこの7ヶ月間 何度も何度も尋ねられたからです そして この質問が今日の本題です でも 答えはまた後で

(笑)

記事が掲載される1週間前 私はとても不安でした 恋愛についての本を書き始めてから 数年になります ブログに自分の恋愛について 書くことには慣れていました でも ブログ投稿の閲覧数は 多くても数百件で ほとんどがフェイスブックの友だちです そこで ニューヨークタイムズの 記事になれば 数千件にもなるかもしれない この比較的新しい交際にしては それでも ― かなりの注目度だと思っていました でも 蓋を開けて見て びっくり

記事は金曜日の夕方 インターネットで公開されました 土曜日までの ブログのアクセス数がこれです 日曜日までには 朝のトーク番組の 出演依頼が2件ありました 1ヶ月の間に記事の閲覧数は 800万件以上にのぼりました 少なくとも 私は こんなに注目を集めるとは 思っていなかったのです 自分の恋愛経験について オープンに書く自信を持つことと 自分の恋愛が 国際ニュースになってしまい

(笑)

世界中の人々が 始まったばかりの 私の恋愛の行方に 本気で一喜一憂することに 気づくのは別の話です

(笑)

何週間もの間 毎日電話やメールを もらったのですが 誰もが決まって最初に 同じ質問をします まだ 付き合ってるんですか? って 実際 今日の講演準備をしながら そんな質問が来ているかどうか メールの受信箱を ちょっと見てみました すぐに 何通か見つかりました 差出人は学生や記者や ― こちらのような好意的な他人でした ラジオに出たら 同じことを尋ねられました 講演をすれば 大声でこんなことを言う聴講者もいました 「ねえ マンディ 彼氏はどこにいるの?」 途端に顔が真っ赤になりました

これも記事の反響の1つなのだと思います 自分の恋愛についての記事を 国際的な新聞に載せたら 読者が気兼ねなく質問してくることは 想像つきます ただ これほどの反響になるとは 思ってもみなかったのです 36の質問は ひとり歩きしているようでした 実際 ニューヨークタイムズ紙は バレンタインデー当日に 追加記事を載せました この研究を自身で試した 読者を特集したもので 成功度合いも様々です

これだけの注目を受けて 私はまず反射的に 自分の恋愛関係を守ろうとしました 彼と一緒にマスコミの前に出る依頼は 全て断りました テレビのインタビューも ツーショット写真を求められても 断りました 恋に落ちるというプロセスの 象徴に 思いがけず なってしまうことが 怖かったのだと思います 自分にふさわしいとは全く 思えない立場でしたから

ええ 分かっています 皆さんが知りたいのは 研究の成果ではなく 実際に効果があるのかどうかです 単なる遊びの恋愛ではなく 本物の 長続きする愛を 作り出すことができるかを 知りたいのでしょう

でも 私には答えられない 質問のような気がしました 付き合い始めてから ほんの数ヶ月でしたし そもそも 皆の質問自体が 間違っているように思えました まだ続いているか知ったところで 何になるのでしょうか? もし 別れたと言えば 36の質問を試す価値が 無くなってしまうのでしょうか? アーサー・アーロン博士が 36の質問についての 研究を発表したのは1997年です 研究の目的は 恋愛を作り出すことではありませんでした 大学の学生たちの間に 親密な人間関係を作るという 目的でした そこで用いられたのが 博士曰く 「持続的に個人的な相互開示欲を高める」方法である例の36の質問です 何ともロマンティックな名前ですよね? (笑) でも 効果は確かにありました 参加者たちは お互いに より親近感を持つようになりました 見知らぬ人同士の間に信頼と 親密な関係を手早く作る方法として 博士の「ファスト・フレンド」方式は その後の研究でも使われました 警察と地域住民の間や 対立する政治思想を持つ人々の間で 利用されました 個人的な質問をした後 4分間見つめ合うという ― 私が昨年の夏に試した実験の原型は この論文でも言及されていますが あいにく 公表されなかったようです

数ヶ月前 小さなリベラルアーツ・カレッジ で 講演をした後に 1人の学生が私のところへ来て 少し恥ずかしそうに言いました 「この研究を試したけど 効果がなかったんだ」 と キツネにつままれた様子でした 「一緒に試した人と恋に落ちなかった ということね?」と私は尋ねました

「う~ん・・・」 と一息ついて 「彼女は ただ友だちでいたいんだ」 と言いました

私は聞きました 「以前より親しくなれた?」 「この研究を試した後 もっとお互いを分かりあえたと思った?」 彼はうなずきました

「それは 効果ありよ」 と私は言いました

これが彼が求めていた回答だ とは思いません 実際 恋愛において 誰も こんな答えは 求めていないと思います

初めてこの研究に出会ったのは 29歳のときでした 本当に辛い別れを経験した頃でした その彼とは 20歳から付き合っていました つまり 成人してからずっとです 私が初めて本当に愛した人で ― 彼なしの生活なんて 考えられませんでした だから 科学に頼りました 恋愛の科学について 見つけられる限り調べました 二度と心が痛まないように 免疫をつけようとしたのでしょう 当時 そのことを自覚していたかどうか わかりません 自分が書いている本のリサーチを しているだけだと思っていました でも 今思うと 本当に 見え見えですね 恋愛について知識を増やせば 当時 経験したような 辛くて寂しい思いを二度としないで済む と思ったのでしょう この知識は全て それなりに役立っています 恋愛で我慢強くなり ゆったり構えるようになりました 自分の要求を伝える自信がつきました 自分自身が はっきり見えるようにもなりました また 自分の欲求には 時折 無理があるということも わかるようになりました 私が恋愛に求めているのは 保証です 今日愛されて 明日も愛される保証ではなく 愛する人から永久に愛され続ける という保証です 私と彼が続いているかを知りたい人々が 本当に聞きたいことは この「保証」の部分なのかもしれません

メディアが伝えた36の質問の記事は 恋に落ちる近道があるかもしれない 起こりうるリスクを和らげる方法が あるかもしれないという内容でした とても魅力的な話ですよね 恋をするのは素晴らしいけれど 怖いことでもありますから 誰かを愛していると自覚したら 失うものが たくさんあることにも気づきます 36の質問は誰かと 手っ取り早く親しくなれる ― 方法であるのは確かですし 自分を知ってもらう方法 でもあります これこそ 恋愛において 私たちが本当に望んでいることですよね つまり 知ってもらい 見てもらい 理解してもらうこと しかし 恋愛をするとなると 私たちはこの手順をすぐ 短縮したがる傾向にあります 短縮版は「まだ 付き合っているの?」 という質問で始まり 「はい」 か 「 いいえ」で 満足してしまいます

そこで それよりも もっと難しい質問をすることを 提案します 例えば 誰が自分にふさわしくて 誰がふさわしくないかを どのように決めるのか? うまくいかなくなったとき どのように関係を守るのか? 別れるべき時をどう見極めるのか? 恋愛につきものの不安を どう乗り越えるのか? もっと難しい質問をするなら どのように 相手の不安と付き合うのか? こういった質問に 私が答えられるわけではありません でも 人を愛する意味について 深く考えながら会話をする ― 大事なきっかけになる問いだと 思います

さて 皆さんが気になっている ― 私の体験談の短縮版は こんな感じです 1年前 私は知人と 恋を人為的に作り出せるかを 試してみました そして 私たちは恋に落ち 今も付き合っていますし ありがたいことです

でも 恋に落ちることと 愛し続けることは同じではありません 恋に落ちるのは簡単です だから記事の最後に こう綴りました 「偶然 恋愛が降ってきたのではなく ― それぞれが 自分の意思で 選んで恋愛をしているのです」 でも今 改めて読むと 少し気まずい気分になります これが真実ではないからではなく 当時は その選択が意味することにまで 考えが及ばなかったからです つまり こういう選択の時が それぞれに 何度訪れるのか 彼が常に 私を選んでくれるとは限らないのに ― 私は何回 同じ選択を繰り返さなければ ならないのか ということです 36の質問を 交互に質問して答えたこと 寛大で、優しく、面白い人と 恋愛することにしたこと それをアメリカで最大の新聞で 発表したことで満足だったのです でも その代わり 私たちの関係は 自分ではイマイチ信じられないタイプの 神話と化してしまいました 私が望むこと おそらく この先も一生ずっと望むことは この神話が真実になることです

記事のタイトルがほのめかす ハッピーエンドにしたいと思います ちなみに 偶然にも 唯一 私が書いてない部分が このタイトルなんです

(笑)

その代わり 私には 誰かを愛することを選ぶチャンスと 彼も私を愛することを 選んで欲しいという願いがあります 怖いけれど これが恋愛なのです

ありがとうございました

I published this article in the New York Times Modern Love column in January of this year. "To Fall in Love With Anyone, Do This." And the article is about a psychological study designed to create romantic love in the laboratory, and my own experience trying the study myself one night last summer.

So the procedure is fairly simple: two strangers take turns asking each other 36 increasingly personal questions and then they stare into each other's eyes without speaking for four minutes.

So here are a couple of sample questions.

Number 12: If you could wake up tomorrow having gained any one quality or ability, what would it be?

Number 28: When did you last cry in front of another person? By yourself?

As you can see, they really do get more personal as they go along.

Number 30, I really like this one: Tell your partner what you like about them; be very honest this time, saying things you might not say to someone you just met.

So when I first came across this study a few years earlier,one detail really stuck out to me, and that was the rumor that two of the participants had gotten married six months later, and they'd invited the entire lab to the ceremony. So I was of course very skeptical about this process of just manufacturing romantic love, but of course I was intrigued. And when I got the chance to try this study myself, with someone I knew but not particularly well, I wasn't expecting to fall in love. But then we did, and --

(Laughter)

And I thought it made a good story, so I sent it to the Modern Love column a few months later.

Now, this was published in January, and now it is August, so I'm guessing that some of you are probably wondering, are we still together? And the reason I think you might be wondering this is because I have been asked this question again and again and again for the past seven months. And this question is really what I want to talk about today. But let's come back to it.

(Laughter)

So the week before the article came out, I was very nervous. I had been working on a book about love stories for the past few years, so I had gotten used to writing about my own experiences with romantic love on my blog. But a blog post might get a couple hundred views at the most, and those were usually just my Facebook friends, and I figured my article in the New York Times would probably get a few thousand views. And that felt like a lot of attention on a relatively new relationship. But as it turned out, I had no idea.

So the article was published online on a Friday evening, and by Saturday, this had happened to the traffic on my blog. And by Sunday, both the Today Show and Good Morning America had called. Within a month, the article would receive over 8 million views, and I was, to say the least, underprepared for this sort of attention. It's one thing to work up the confidence to write honestly about your experiences with love, but it is another thing to discover that your love life has made international news --

(Laughter)

and to realize that people across the world are genuinely invested in the status of your new relationship.

(Laughter)

And when people called or emailed, which they did every day for weeks, they always asked the same question first: are you guys still together? In fact, as I was preparing this talk, I did a quick search of my email inbox for the phrase "Are you still together?" and several messages popped up immediately. They were from students and journalists and friendly strangers like this one. I did radio interviews and they asked. I even gave a talk, and one woman shouted up to the stage, "Hey Mandy, where's your boyfriend?" And I promptly turned bright red.

I understand that this is part of the deal. If you write about your relationship in an international newspaper, you should expect people to feel comfortable asking about it. But I just wasn't prepared for the scope of the response. The 36 questions seem to have taken on a life of their own. In fact, the New York Times published a follow-up article for Valentine's Day, which featured readers' experiences of trying the study themselves, with varying degrees of success.

So my first impulse in the face of all of this attention was to become very protective of my own relationship. I said no to every request for the two of us to do a media appearance together. I turned down TV interviews, and I said no to every request for photos of the two us. I think I was afraid that we would become inadvertent icons for the process of falling in love, a position I did not at all feel qualified for.

And I get it: people didn't just want to know if the study worked, they wanted to know if it really worked: that is, if it was capable of producing love that would last, not just a fling, but real love, sustainable love.

But this was a question I didn't feel capable of answering. My own relationship was only a few months old, and I felt like people were asking the wrong question in the first place. What would knowing whether or not we were still together really tell them? If the answer was no, would it make the experience of doing these 36 questions any less worthwhile? Dr. Arthur Aron first wrote about these questions in this study here in 1997, and here, the researcher's goal was not to produce romantic love. Instead, they wanted to foster interpersonal closeness among college students, by using what Aron called "sustained, escalating, reciprocal, personalistic self-disclosure." Sounds romantic, doesn't it? But the study did work. The participants did feel closer after doing it, and several subsequent studies have also used Aron's fast friends protocol as a way to quickly create trust and intimacy between strangers. They've used it between members of the police and members of community, and they've used it between people of opposing political ideologies. The original version of the story, the one that I tried last summer, that pairs the personal questions with four minutes of eye contact, was referenced in this article, but unfortunately it was never published.

So a few months ago, I was giving a talk at a small liberal arts college, and a student came up to me afterwards and he said, kind of shyly, "So, I tried your study, and it didn't work." He seemed a little mystified by this. "You mean, you didn't fall in love with the person you did it with?" I asked.

"Well ..." He paused. "I think she just wants to be friends."

"But did you become better friends?" I asked. "Did you feel like you got to really know each other after doing the study?" He nodded.

"So, then it worked," I said.

I don't think this is the answer he was looking for. In fact, I don't think this is the answer that any of us are looking for when it comes to love.

I first came across this study when I was 29 and I was going through a really difficult breakup. I had been in the relationship since I was 20, which was basically my entire adult life, and he was my first real love, and I had no idea how or if I could make a life without him. So I turned to science. I researched everything I could find about the science of romantic love, and I think I was hoping that it might somehow inoculate me from heartache. I don't know if I realized this at the time -- I thought I was just doing research for this book I was writing -- but it seems really obvious in retrospect. I hoped that if I armed myself with the knowledge of romantic love, I might never have to feel as terrible and lonely as I did then. And all this knowledge has been useful in some ways. I am more patient with love. I am more relaxed. I am more confident about asking for what I want. But I can also see myself more clearly, and I can see that what I want is sometimes more than can reasonably be asked for. What I want from love is a guarantee, not just that I am loved today and that I will be loved tomorrow, but that I will continue to be loved by the person I love indefinitely. Maybe it's this possibility of a guarantee that people were really asking about when they wanted to know if we were still together.

So the story that the media told about the 36 questions was that there might be a shortcut to falling in love. There might be a way to somehow mitigate some of the risk involved, and this is a very appealing story, because falling in love feels amazing, but it's also terrifying. The moment you admit to loving someone, you admit to having a lot to lose, and it's true that these questions do provide a mechanism for getting to know someone quickly, which is also a mechanism for being known, and I think this is the thing that most of us really want from love: to be known, to be seen, to be understood. But I think when it comes to love, we are too willing to accept the short version of the story. The version of the story that asks, "Are you still together?" and is content with a yes or no answer.

So rather than that question, I would propose we ask some more difficult questions, questions like: How do you decide who deserves your love and who does not? How do you stay in love when things get difficult, and how do you know when to just cut and run? How do you live with the doubt that inevitably creeps into every relationship, or even harder, how do you live with your partner's doubt? I don't necessarily know the answers to these questions, but I think they're an important start at having a more thoughtful conversation about what it means to love someone.

So, if you want it, the short version of the story of my relationship is this: a year ago, an acquaintance and I did a study designed to create romantic love, and we fell in love, and we are still together, and I am so glad.

But falling in love is not the same thing as staying in love. Falling in love is the easy part. So at the end of my article, I wrote, "Love didn't happen to us. We're in love because we each made the choice to be." And I cringe a little when I read that now, not because it isn't true, but because at the time, I really hadn't considered everything that was contained in that choice. I didn't consider how many times we would each have to make that choice, and how many times I will continue to have to make that choice without knowing whether or not he will always choose me. I want it to be enough to have asked and answered 36 questions, and to have chosen to love someone so generous and kind and fun and to have broadcast that choice in the biggest newspaper in America. But what I have done instead is turn my relationship into the kind of myth I don't quite believe in. And what I want, what perhaps I will spend my life wanting, is for that myth to be true.

I want the happy ending implied by the title to my article, which is, incidentally, the only part of the article that I didn't actually write.

(Laughter)

But what I have instead is the chance to make the choice to love someone, and the hope that he will choose to love me back, and it is terrifying, but that's the deal with love.

Thank you.

I published this article/ in the New York Times Modern Love column/ in January of this year.//

今年の1月に ニューヨークタイムズ紙の 現代恋愛コラムに こんな記事を載せました

"To Fall in Love/ With Anyone,/ Do This."//

『こうすれば あなたも恋に落ちる』

And the article is about a psychological study designed to create romantic love/ in the laboratory,/ and my own experience/ trying the study/ myself/ one night/ last summer.//

この記事は 恋愛を人為的に作り出すという 心理学研究と 私自身が昨年の夏 実際に試してみた際の 実体験を書いたものです

So the procedure is fairly simple:/ two strangers take turns/ asking each other 36 increasingly personal questions/ and then/ they stare into each other's eyes/ without speaking for four minutes.//

手順はとても簡単です 初対面の2人で36の質問を交互にします 内容は少しずつ個人的になっていきます 質問が終わったら お互いの目を 黙って4分間見つめます

So here are a couple of sample questions.//

質問をいくつか見てみましょう

Number 12:/ If you could wake up/ tomorrow/ having gained any one quality or ability,/ what would it be?//

質問12 明日の朝 目覚めたら 新しい資質や能力が1つ備わっているとします それは何ですか?

Number 28:/ When did you/ last cry/ in front of another person?//

質問28 最近 人前で泣いたのはいつですか?

By yourself?//

ひとりで泣いたのは?

As you can see,/ they really do get more personal/ as they go along.//

お気づきのように 進めば進むほど 個人的な内容になります

Number 30,/ I really/ like this one:/ Tell your partner/ what you like about them;/ be very honest/ this time,/ saying things/ you might not say to someone/ you just met.//

質問30 これは私のお気に入り ― 相手の好きなところを言ってください 初対面では口にしないようなことも 正直に言いましょう

So/ when I first came across this study/ a few years earlier,/one detail really stuck out to me,/ and that was the rumor/ that two of the participants had gotten married six months later,/ and they'd invited the entire lab/ to the ceremony.//

数年前 この研究と出会ったとき すごく気になったことがありました 実験の参加者2人が 6ヶ月後に結婚して 研究室全体を式に 招待したという噂です

So I was of course very skeptical/ about this process of just manufacturing/ romantic love,/ but of course/ I was intrigued.//

もちろん 単に恋愛を作り出すだけの手順なんて 信じていませんでした でも 興味をそそられました

And when I got the chance/ to try this study/ myself,/ with someone/ I knew but not particularly well,/ I wasn't expecting to fall/ in love.//

そして 私にも実験する機会が やって来ました 相手は知人だったのですが 特に親しくもなかったですし 恋に落ちるなんて期待してませんでした

But then/ we did,/ and --/ (Laughter)/

でも 落ちちゃいました (笑)

And I thought/ it made a good story,/ so I sent it/ to the Modern Love column/ a few months later.//

いい記事ができたと思って 数ヶ月後 新聞のコラムに 投稿しました

Now,/ this was published in January,/ and now/ it is August,/ so I'm guessing/ that some of you are probably wondering,/ are we still together?//

記事は1月に掲載され 今 8月です たぶん こんな風に思っている人が いるのではないでしょうか まだ付き合ってるの?

And the reason/ I think/ you might be wondering this is/ because I have been asked this question again and again and again/ for the past seven months.//

なぜ そう考えたかというと 私自身がこの7ヶ月間 何度も何度も尋ねられたからです

And this question is really/ what I want to talk/ about today.//

そして この質問が今日の本題です

But let's come back/ to it.//

でも 答えはまた後で

(笑)

So the week/ before the article came out,/ I was very nervous.//

記事が掲載される1週間前 私はとても不安でした

I had been working on a book/ about love stories/ for the past few years,/ so I had gotten used to writing about my own experiences/ with romantic love/ on my blog.//

恋愛についての本を書き始めてから 数年になります ブログに自分の恋愛について 書くことには慣れていました

But a blog post might get a couple/ hundred views/ at the most,/ and those were usually just my Facebook friends,/ and I figured my article/ in the New York Times would probably get a few thousand views.//

でも ブログ投稿の閲覧数は 多くても数百件で ほとんどがフェイスブックの友だちです そこで ニューヨークタイムズの 記事になれば 数千件にもなるかもしれない

And that felt like a lot of attention/ on a relatively new relationship.//

この比較的新しい交際にしては それでも ― かなりの注目度だと思っていました

But/ as it turned out,/ I had no idea.//

でも 蓋を開けて見て びっくり

So the article was published online/ on a Friday evening,/ and by Saturday,/ this had happened to the traffic/ on my blog.//

記事は金曜日の夕方 インターネットで公開されました 土曜日までの ブログのアクセス数がこれです

And/ by Sunday,/ both the Today Show/ and Good Morning America had called.//

日曜日までには 朝のトーク番組の 出演依頼が2件ありました

Within a month,/ the article would receive over 8 million views,/ and I was,/ to say the least,/ underprepared for this sort of attention.//

1ヶ月の間に記事の閲覧数は 800万件以上にのぼりました 少なくとも 私は こんなに注目を集めるとは 思っていなかったのです

It's one thing/ to work up/ the confidence/ to write honestly/ about your experiences/ with love,/ but it is another thing/ to discover that/ your love life has made international news --/ (Laughter)/

自分の恋愛経験について オープンに書く自信を持つことと 自分の恋愛が 国際ニュースになってしまい (笑)

and to realize/ that people/ across the world are genuinely invested in the status of your new relationship.//

世界中の人々が 始まったばかりの 私の恋愛の行方に 本気で一喜一憂することに 気づくのは別の話です

(笑)

And when people called or emailed,/ which they did every day/ for weeks,/ they always asked the same question first:/ are you guys still together?//

何週間もの間 毎日電話やメールを もらったのですが 誰もが決まって最初に 同じ質問をします まだ 付き合ってるんですか? って

In fact,/ as I was preparing this talk,/ I did a quick search of my email inbox/ for the phrase "Are you still together?"//

実際 今日の講演準備をしながら そんな質問が来ているかどうか メールの受信箱を ちょっと見てみました

すぐに 何通か見つかりました

They were from students and journalists and friendly strangers/ like this one.//

差出人は学生や記者や ― こちらのような好意的な他人でした

I did radio interviews/ and they asked.//

ラジオに出たら 同じことを尋ねられました

I even gave a talk,/ and one woman shouted up/ to the stage,/ "Hey Mandy,/ where's your boyfriend?"//

講演をすれば 大声でこんなことを言う聴講者もいました 「ねえ マンディ 彼氏はどこにいるの?」

And I promptly turned bright red.//

途端に顔が真っ赤になりました

I understand/ that this is part of the deal.//

これも記事の反響の1つなのだと思います

If you write about your relationship/ in an international newspaper,/ you should expect people/ to feel comfortable/ asking about it.//

自分の恋愛についての記事を 国際的な新聞に載せたら 読者が気兼ねなく質問してくることは 想像つきます

But I just wasn't prepared for the scope of the response.//

ただ これほどの反響になるとは 思ってもみなかったのです

The 36 questions seem to have taken on a life of their own.//

36の質問は ひとり歩きしているようでした

In fact,/ the New York Times published a follow-up article/ for Valentine's Day,/ which featured readers/' experiences of trying the study/ themselves,/ with varying degrees of success.//

実際 ニューヨークタイムズ紙は バレンタインデー当日に 追加記事を載せました この研究を自身で試した 読者を特集したもので 成功度合いも様々です

So my first impulse/ in the face of all of this attention was to become very protective of my own relationship.//

これだけの注目を受けて 私はまず反射的に 自分の恋愛関係を守ろうとしました

I said no/ to every request/ for the two of us/ to do a media appearance together.//

彼と一緒にマスコミの前に出る依頼は 全て断りました

I turned down/ TV interviews,/ and I said no/ to every request/ for photos of the two us.//

テレビのインタビューも ツーショット写真を求められても 断りました

I think/ I was afraid/ that we would become inadvertent icons/ for the process of falling in love,/ a position/ I did not at all feel qualified for.//

恋に落ちるというプロセスの 象徴に 思いがけず なってしまうことが 怖かったのだと思います 自分にふさわしいとは全く 思えない立場でしたから

And I get it:/ people didn't just want to know/ if the study worked,/ they wanted to know/ if it really worked:/ that is,/ if it was capable of producing love/ that would last,/ not just a fling,/ but real love,/ sustainable love.//

ええ 分かっています 皆さんが知りたいのは 研究の成果ではなく 実際に効果があるのかどうかです 単なる遊びの恋愛ではなく 本物の 長続きする愛を 作り出すことができるかを 知りたいのでしょう

But this was a question/ I didn't feel capable of answering.//

でも 私には答えられない 質問のような気がしました

My own relationship was only a few months old,/ and I felt like people were asking the wrong question/ in the first place.//

付き合い始めてから ほんの数ヶ月でしたし そもそも 皆の質問自体が 間違っているように思えました

What would knowing/ whether or not we were still together really tell them?//

まだ続いているか知ったところで 何になるのでしょうか?

If the answer was no,/ would it make the experience of doing these 36 questions/ any less worthwhile?//

もし 別れたと言えば 36の質問を試す価値が 無くなってしまうのでしょうか?

Dr. Arthur Aron first wrote about these questions/ in this study here/ in 1997,/ and here,/ the researcher's goal was not to produce romantic love.//

アーサー・アーロン博士が 36の質問についての 研究を発表したのは1997年です 研究の目的は 恋愛を作り出すことではありませんでした

Instead,/ they wanted to foster/ interpersonal closeness/ among college students,/ by using/ what Aron called "sustained,/ escalating,/ reciprocal, personalistic self-disclosure."//

大学の学生たちの間に 親密な人間関係を作るという 目的でした そこで用いられたのが 博士曰く 「持続的に個人的な相互開示欲を高める」方法である例の36の質問です

Sounds romantic,/ doesn't it?//

何ともロマンティックな名前ですよね? (笑)

But the study did work.//

でも 効果は確かにありました

The participants did feel closer/ after doing it,/ and several subsequent studies have also used Aron's fast friends protocol/ as a way/ to quickly create trust and intimacy/ between strangers.//

参加者たちは お互いに より親近感を持つようになりました 見知らぬ人同士の間に信頼と 親密な関係を手早く作る方法として 博士の「ファスト・フレンド」方式は その後の研究でも使われました

They've used it/ between members of the police and members of community,/ and they've used it/ between people of opposing political ideologies.//

警察と地域住民の間や 対立する政治思想を持つ人々の間で 利用されました

The original version of the story,/ the one/ that I tried last summer,/ that pairs the personal questions/ with four minutes of eye contact,/ was referenced in this article,/ but unfortunately/ it was never published.//

個人的な質問をした後 4分間見つめ合うという ― 私が昨年の夏に試した実験の原型は この論文でも言及されていますが あいにく 公表されなかったようです

So a few months ago,/ I was giving a talk/ at a small liberal arts college,/ and a student came up/ to me afterwards/ and he said,/ kind of shyly,/ "So,/ I tried your study,/ and it didn't work."//

数ヶ月前 小さなリベラルアーツ・カレッジ で 講演をした後に 1人の学生が私のところへ来て 少し恥ずかしそうに言いました 「この研究を試したけど 効果がなかったんだ」 と

He seemed/ a little mystified by this.//

キツネにつままれた様子でした

"You mean,/ you didn't fall in love/ with the person/ you did it with?"// I asked.//

「一緒に試した人と恋に落ちなかった ということね?」と私は尋ねました

"Well ..."// He paused.//

「う~ん・・・」 と一息ついて

"I think she just wants to be friends."//

「彼女は ただ友だちでいたいんだ」 と言いました

"But did you become better friends?"// I asked.//

私は聞きました 「以前より親しくなれた?」

"Did/ you feel like you got to really know each other/ after doing the study?"//

「この研究を試した後 もっとお互いを分かりあえたと思った?」

He nodded.//

彼はうなずきました

"So,/ then/ it worked,/"/ I said.//

「それは 効果ありよ」 と私は言いました

I don't think/ this is the answer/ he was looking for.//

これが彼が求めていた回答だ とは思いません

In fact,/ I don't think/ this is the answer/ that any of us are looking for when it comes to love.//

実際 恋愛において 誰も こんな答えは 求めていないと思います

I first came across this study/ when I was 29/ and I was going through a really difficult breakup.//

初めてこの研究に出会ったのは 29歳のときでした 本当に辛い別れを経験した頃でした

I had been in the relationship/ since I was 20,/ which was basically my entire adult life,/ and he was my first real love,/ and I had no idea/ how or/ if I could make a life/ without him.//

その彼とは 20歳から付き合っていました つまり 成人してからずっとです 私が初めて本当に愛した人で ― 彼なしの生活なんて 考えられませんでした

So I turned to science.//

だから 科学に頼りました

I researched everything/ I could find about the science of romantic love,/ and I think/ I was hoping/ that it might somehow inoculate me/ from heartache.//

恋愛の科学について 見つけられる限り調べました 二度と心が痛まないように 免疫をつけようとしたのでしょう

I don't know/ if I realized this/ at the time --/ I thought/ I was just doing research/ for this book/ I was writing --/ but it seems really obvious/ in retrospect.//

当時 そのことを自覚していたかどうか わかりません 自分が書いている本のリサーチを しているだけだと思っていました でも 今思うと 本当に 見え見えですね

I hoped/ that if I armed myself/ with the knowledge of romantic love,/ I might never have to feel/ as terrible and lonely/ as I did then.//

恋愛について知識を増やせば 当時 経験したような 辛くて寂しい思いを二度としないで済む と思ったのでしょう

And all this knowledge has been useful/ in some ways.//

この知識は全て それなりに役立っています

I am more patient/ with love.// I am more relaxed.//

恋愛で我慢強くなり ゆったり構えるようになりました

I am more confident/ about asking for what I want.//

自分の要求を伝える自信がつきました

But I can also see myself more clearly,/ and I can see/ that/ what I want is sometimes more/ than can reasonably be asked for.//

自分自身が はっきり見えるようにもなりました また 自分の欲求には 時折 無理があるということも わかるようになりました

What I want from love is a guarantee,/ not just/ that I am loved today/ and/ that I will be loved tomorrow,/ but/ that I will continue to be loved by the person/ I love indefinitely.//

私が恋愛に求めているのは 保証です 今日愛されて 明日も愛される保証ではなく 愛する人から永久に愛され続ける という保証です

Maybe/ it's this possibility of a guarantee/ that people were really asking about when they wanted to know/ if we were still together.//

私と彼が続いているかを知りたい人々が 本当に聞きたいことは この「保証」の部分なのかもしれません

So the story/ that the media told about the 36 questions was/ that there might be a shortcut/ to falling in love.//

メディアが伝えた36の質問の記事は 恋に落ちる近道があるかもしれない

There might be a way/ to somehow mitigate some of the risk involved,/ and this is a very appealing story,/ because falling in love feels amazing,/ but it's also terrifying.//

起こりうるリスクを和らげる方法が あるかもしれないという内容でした とても魅力的な話ですよね 恋をするのは素晴らしいけれど 怖いことでもありますから

The moment/ you admit to loving someone,/ you admit to having a lot/ to lose,/ and it's true/ that these questions do provide a mechanism/ for getting to know/ someone quickly,/ which is also a mechanism/ for being known,/ and I think/ this is the thing/ that most of us really want from love:/ to be known,/ to be seen,/ to be understood.//

誰かを愛していると自覚したら 失うものが たくさんあることにも気づきます 36の質問は誰かと 手っ取り早く親しくなれる ― 方法であるのは確かですし 自分を知ってもらう方法 でもあります これこそ 恋愛において 私たちが本当に望んでいることですよね つまり 知ってもらい 見てもらい 理解してもらうこと

But I think/ when it comes to love,/ we are too willing/ to accept the short version of the story.//

しかし 恋愛をするとなると 私たちはこの手順をすぐ 短縮したがる傾向にあります

The version of the story/ that asks,/ "Are you still together?"//

短縮版は「まだ 付き合っているの?」 という質問で始まり

and is content/ with a yes or no answer.//

「はい」 か 「 いいえ」で 満足してしまいます

So rather than/ that question,/ I would propose/ we ask some more difficult questions,/ questions like:/ How do you decide/ who deserves your love/ and who does not?//

そこで それよりも もっと難しい質問をすることを 提案します 例えば 誰が自分にふさわしくて 誰がふさわしくないかを どのように決めるのか?

How do you stay in love/ when things get difficult,/ and how do you know/ when to just cut and run?//

うまくいかなくなったとき どのように関係を守るのか? 別れるべき時をどう見極めるのか?

How do you live with the doubt/ that inevitably creeps into every relationship,/ or even harder,/ how do you live with your partner's doubt?//

恋愛につきものの不安を どう乗り越えるのか? もっと難しい質問をするなら どのように 相手の不安と付き合うのか?

I don't necessarily know the answers/ to these questions,/ but I think/ they're an important start/ at having a more thoughtful conversation/ about what it means to love someone.//

こういった質問に 私が答えられるわけではありません でも 人を愛する意味について 深く考えながら会話をする ― 大事なきっかけになる問いだと 思います

So,/ if you want it,/ the short version of the story of my relationship is this:/ a year ago,/ an acquaintance/ and I did/ a study designed to create romantic love,/ and we fell in love,/ and we are still together,/ and I am so glad.//

さて 皆さんが気になっている ― 私の体験談の短縮版は こんな感じです 1年前 私は知人と 恋を人為的に作り出せるかを 試してみました そして 私たちは恋に落ち 今も付き合っていますし ありがたいことです

But falling in love is not the same thing/ as staying in love.//

でも 恋に落ちることと 愛し続けることは同じではありません

Falling/ in love is the easy part.//

恋に落ちるのは簡単です

So/ at the end of my article,/ I wrote,/ "Love didn't happen to us.//

だから記事の最後に こう綴りました 「偶然 恋愛が降ってきたのではなく ―

We're in love/ because we/ each made the choice/ to be."//

それぞれが 自分の意思で 選んで恋愛をしているのです」

And I cringe a little/ when I read/ that now, not/ because it isn't true,/ but/ because at the time,/ I really hadn't considered everything/ that was contained in that choice.//

でも今 改めて読むと 少し気まずい気分になります これが真実ではないからではなく 当時は その選択が意味することにまで 考えが及ばなかったからです

I didn't consider how many times/ we would each have to make/ that choice,/ and how many times/ I will continue to have to make/ that choice/ without knowing/ whether or not he will always choose me.//

つまり こういう選択の時が それぞれに 何度訪れるのか 彼が常に 私を選んでくれるとは限らないのに ― 私は何回 同じ選択を繰り返さなければ ならないのか ということです

I want it/ to be enough/ to have asked and answered 36 questions,/ and to have chosen to love someone so generous/ and kind and fun/ and to have broadcast/ that choice/ in the biggest newspaper/ in America.//

36の質問を 交互に質問して答えたこと 寛大で、優しく、面白い人と 恋愛することにしたこと それをアメリカで最大の新聞で 発表したことで満足だったのです

But what I have done/ instead is turn my relationship/ into the kind of myth/ I don't quite believe in.//

でも その代わり 私たちの関係は 自分ではイマイチ信じられないタイプの 神話と化してしまいました

And what I want,/ what perhaps/ I will spend my life wanting,/ is for that myth/ to be true.//

私が望むこと おそらく この先も一生ずっと望むことは この神話が真実になることです

I want/ the happy ending implied by the title/ to my article,/ which is,/ incidentally,/ the only part of the article/ that I didn't actually write.//

記事のタイトルがほのめかす ハッピーエンドにしたいと思います ちなみに 偶然にも 唯一 私が書いてない部分が このタイトルなんです

(笑)

But what I have/ instead is the chance/ to make the choice/ to love someone,/ and the hope/ that he will choose to love/ me back,/ and it is terrifying,/ but that's the deal/ with love.//

その代わり 私には 誰かを愛することを選ぶチャンスと 彼も私を愛することを 選んで欲しいという願いがあります 怖いけれど これが恋愛なのです

Thank you.//

ありがとうございました

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

column

(柱頭・台座のついた)『円柱』

(…の)『円柱状の物』,柱《+『of』+『名』》

(新聞などの)『欄』,段;(積み重ねた数字の)縦行;(印刷の)縦段

コラム(署名した筆者による定期的寄稿欄)

(軍隊の)縦隊;(艦船・飛行機などの)縦列

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

romantic

『ロマンチックな』,伝奇(冒険,空想,英雄,恋愛)物語的な,小説にありそうな

(人,人の気持ちなどが)『空想的な』(考え・計画などが)非現実的な

《通例R-》(文学・芸術が)ロマン主義の,ロマン派の

空想的な人,ロマンチックな人

《しばしばR-》ロマン主義(派)の作家(詩人,芸術家)

《複数形で》空想的(非現実的)な考え,夢想的な感情(話,行動)

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

procedure

〈U〉(行動・事情などの)『進行』,進展

〈C〉(進行上の)『手順』,方法;(法律上の)『手続き』

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

sample

(…の)『見本』,標本《+『of』+『名』》

(…の)『実例』(example)《+『of』+『名』》

(無料で進呈する)試供品,サンプル

見本の,標本の

…‘の'見本をとる;(見本をとって)…‘を'試す(調べる,判断する)

…‘を'実際に試す

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

met

meetの過去・過去分詞

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

lab

実験室(laboratory)

ceremony

〈C〉《しばしば複数形で》『儀式』

〈U〉『礼儀』,礼式;社交的作法

skeptical

疑い深い,懐疑的な

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

manufacture

〈U〉(工場における大規模の)『製造』,製作;製造工業;(一般に)作ること,製造

〈C〉《しばしば複数形で》『製品』

(工場で大規模に)(…から)…‘を'製造する,製作する《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'加工する,製品化する

〈話・口実など〉‘を'でっち上げる

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

laughter

『笑い』,笑い声

August

『8月』(《略》『Aug.』)

《形容詞的に》『August heat wave』{名}〈C〉8月の暑波『August vacation』{名}〈C〉8月の休暇

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

probably

『たぶん』,『おそらく』

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

love story

恋物語,恋愛小説

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

good morning

『おはよう』,こんにちは

《古》さようなら(午前中に別れるとき)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

journalist

ジャーナリスト

friendly

好意的な,友情のこもった,親切な

友好的,仲の良い

役に方つ;受け入ける

親善試合

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

shout

『叫ぶ,大声を出す』,どなる《+『out』》

…‘を'大声で言う,叫ぶ《+『名』+『out,』+『out』+『名』》・『叫び』,大きな呼び声

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

boyfriend

《話》男友だち(恋人),ボーイフレンド

男友だち(恋人),ボーイフレンド

promptly

『敏速に』,即座に

時間どおりに

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

scope

(物事の及ぶ)『範囲』

(人の理解・行動する)『能力の限界』,視野

(表現・発達・活動する)機会,余地《+『for』+『名』》

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

follow-up

追求;追跡調査;(新聞などの)追いかけ記事

後を追う,重ねて行う

valentine

バレンタインカード(聖バレンタイデーに異性に送るカード)

《しばしば Valentine》聖バレンタインデーに選ばれた恋人

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

reader

『読者』;読書家

(学校用の)読本,リーダー

(特に英国の大学の)講師

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

protective

保護の,保護する;(…を)保護する《+『toward』+『名』》

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

appearance

〈C〉『現れること』,出現;出演,出廷;出版,発刊

〈U〉〈C〉『外観』,見かけ,風さい(outward look)

《複数形で》形勢

photo

『写真』[photographの短縮形]

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

inadvertent

不注意の,うっかりした

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

qualified

資格のある,適任の

制限された,条件付きの

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

fling

《副詞[句]を伴って》…‘を'『投げる』,ほうり出す

《副詞[句]を伴って》〈頭・腕・身体など〉‘を'投げかける,投げるように動かす

(ほうり出すように)急に(荒々しく)動く

(…を)『振って投げること』;振り動かすこと《+『of』+『名』》

(定期間の)したいほうだい,かって気まま

身ぶりの活発なスコットランドのダンス

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

worthwhile

時間(費用,手間)をかけるだけの価値がある,やりがいのある

Arthur

アーサー王(6世紀ごろの伝説上の英国王;円卓の騎士Knights of the Round Tableを従えた)

researcher

研究者,調査員

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

instead

『その代りとして』,それよりも

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

interpersonal

人と人との間の,人間関係の

closeness

接近,近似

親密さ

厳密,精密

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

escalate

…‘を'段階的に増す(強める,拡大する)

段階的に増す(強まる,拡大する)

reciprocal

相互の(mutual)

お返しの,報いの

(文法で)相互の

逆数,反数

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

subsequent

(時間・順序,位置などについて)『後の』,次の,(結果として)続いて起こる

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

intimacy

(…との)親密さ《+『with』+『名』》

(…との)親交《+『with』+『名』》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

liberal

(政治・宗教上の)『自由主義の』

『寛大な』,偏見のない,心の広い

『気前がよい』,物惜しみをしない

(物が)豊富な

(翻訳などが)字句通りでない

自由主義者

《またL-》自由党員

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

shyly

はにかんで;おずおずして

mystify

…‘を'惑わせる,煙に巻く

…‘を'神秘化する,なぞめかす

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

breakup

解体,分散;崩壊

(学期末の)終業;解散,散会

(夫婦,婚約者などの)別離,別居

basically

基本的に,根本的に;元来は

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

inoculate

(…に備えて…を)〈人・動物〉‘に'予防接種をする《+『名』+『against』+『名』+『with』+『名』》

(人・動物などに)〈病原菌など〉‘を'予防接種する《+『名』+『into』+『名』》

heartache

心痛,悲嘆

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

retrospect

回顧,回想

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

reasonably

理性的に;道理にかなって

guarantee

(またguaranty)(商品に対する品質・修理・期間などの)『保証』;『保証書』

=guaranty1,2

保証を受ける人,被保証人

=guarantor

〈商品・品質,契約の履行など〉‘を'『保証する』,請け合う

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

indefinitely

『漠然と』,あいまいに

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

shortcut

近道

mitigate

〈苦痛・怒りなど〉‘を'和らげる,鎮める;〈刑罰など〉‘を'軽くする

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

appealing

心を動かす,魅力的な

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

terrifying

恐ろしい

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

mechanism

〈C〉機械;(部分的な)機械装置

〈C〉(機械装置に似た)機構

〈C〉(物事が行われる)仕組み,方法

〈U〉機械論

understood

understandの過去・過去分詞

了承された,合意された

(文中で)省略されているがそれと分かる(名えば He is older than my father [is].の文の[is]のこと);言外の,暗黙の

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

inevitably

避けられないで,必然的に

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

necessarily

『必ず』,必然的に

thoughtful

『思いやりのある』,配慮の行き届いた,親切な

『考え込んでいる』,物思いにふけった

《補語にのみ用いて》《be thoughtful of+名》(‥に対して)『考え深い』,注意深い(careful)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

acquaintance

〈C〉(それほど親密ではない)『知り合い』,知人

(またacquaintanceship)〈U〉《時にa~》( …を)『知っていること』,(…の)知識《+『with』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

cringe

(恐れや卑屈さで)すくむ

(…に)ぺこぺこする,へつらう《+『before』(『to』)+『名』》

《話》(…に)不愉快になる,いやになる《+『at』+『名』》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

wanting

(…に)『欠けている』,不足している《+in+名》

…のない,…を除いて(without)

ending

終り,終了;(物語・映画などの)結末

(文の)語尾

imply

…‘を'『ほのめかす』,暗に示す

…‘を'意味を含む,…[の存在]‘を'当然の前提とする

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

incidentally

付随して

《通例文頭に用いて》ついでながら

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

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