TED日本語 - ヴィージェイ・クーマー: 空飛ぶロボットの未来

TED 日本語字幕付き動画

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主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

ペンシルベニア大学の研究室で、ヴィージェイ・クーマーのチームは、蜜蜂の動きに触発された自律飛行ロボットを作りました。彼らの最新の成果は精密農業への応用で、ロボットの一群が、果樹園にある個々の果樹や果実を解析してモデルを作成し、収穫量を増やしたり、水の管理を改善する上で重要な情報を農家に提供するというものです。

Script

私の研究室では ご覧のような 自律飛行ロボットを作っています 今時 お店で売っているような ドローンとは違って GPSは搭載していません GPSなしでは このようなロボットが 自分の位置を特定するのは困難です このロボットの場合 搭載したセンサー、カメラ、レーザースキャナーで 周囲を走査していて 周りにあるものを検知し 三角測量によって それらに対する 相対的な位置を把握しています それらのデータをまとめて 後ろに出ているような マップを構築することが出来ます こうやってマップができると どこに障害物があるか分かり ロボットは衝突することなく 飛行することが出来ます

次にお見せしたいのは このロボットに もっと長い距離を飛行させてみた 私たちの研究所で行った 一連の実験です 右上にあるのは ロボットのカメラが撮った映像です メインスクリーンでは ― 4倍速でお見せしていますが ― マップ構築の様子をご覧になれます これは研究室周辺の廊下を 高解像度でマップ化したもので まもなく研究室へと入ってきます 散らかっている様子で それと分かるかと思いますが ―

(笑)

ここで最も強調したいのは これらのロボットは 5センチという高い解像度で マップを作成することが 出来るということで 研究室や建物の外部にいる人でも このロボットを放つことで 実際に中に入ることなく 中で何が起こっているか 推察することができます

このようなロボットには 問題点があります 1つ目の問題は 大きいということです 大きいので重量もあります 1キログラムにつき約200ワットの 電力を消費します ですからあまり長くは作業できません 2つ目の問題は ロボットに搭載されている レーザースキャナーやカメラや CPUがとても高価だということです そのためロボットのコストが 跳ね上がります

そこで私達は自問しました 消費者が電気屋で買えるような センサーやCPUを搭載した 高価でない軽量な商品はないだろうか? そうやって空飛ぶ携帯電話が 生まれました

(笑)

このロボットは お店ですぐに買える サムスンのギャラクシー携帯を利用し アプリはAppストアから ダウンロードできます このロボットは 今 「TED」の文字を読み取っているところです 「T」と「E」の角を探し出し 三角測量しつつ自律飛行しています ジョイスティックは ロボットが暴走した時のためで その時にはジュゼッペ君が 止めてくれます

(笑)

単に小さなロボットを 作るというだけでなく このような激しい動きをさせる 実験もしています このロボットは秒速2~3メートルで動き 方向転換をするときには 上下運動や回転運動を素早く行います 重要な点は 小さなロボットは 素早く動け 障害の多い環境中を うまく移動できることです

次のビデオでお見せするのは 鷲のような鳥が 羽と目と足を優雅に連携させて 水中の獲物を捉まえるように 私たちのロボットにも 魚採りができることです

(笑)

どこからともなくやって来て チーズ & ステーキのロールパンサンドを

かっさらっています (笑)

このロボットは人の歩く速さよりも速い 秒速約3メートルで動き 腕と爪と飛行を 絶妙なタイミングで連携させ このような動作を達成しています 別の実験でお見せするのは 枠の幅よりも長い紐で 重りを吊したロボットが その枠の中を 上手くくぐり抜ける様子です これを成し遂げるには 上下に動いて 高度を調整することで 重りをスイングさせる 必要があります しかし もっと小さいものが 作れたらと思っています 特にミツバチにヒントを得ました これはスローモーションで 再生したビデオですが ミツバチはとても小さく その慣性力は僅かです

(笑)

例えば 私の手にぶつかっても ほとんど気にかけません これはミツバチの動きをまねた 小型ロボットです 小さいほど 慣性力が小さくなるので 都合がいいのです 慣性力が小さいと ―

(周りをブンブン飛び回るロボット) (笑)

慣性力が小さいと 衝突に対し強くなります より丈夫になるということです そういうわけでミツバチのように 小さなロボットを作ります これは僅か25グラムしかありません 消費電力はほんの6ワットです 秒速6メートルまで出せます ボーイング787の大きさだったら 音速の10倍に相当する速さです

(笑)

実例をお見せしましょう これはたぶん初めての空中衝突実験で 20分の1のスピードでお見せしています (ロボット同士の)相対速度は 毎秒2メートルで お話しした基本原理を例示しています 機体を保護する2グラムの炭素繊維のカゴは プロペラ同士が絡まるのを防いでいます 衝撃は吸収され ロボットは衝突に対応しています 小さいということは安全も意味します 研究室ではこんなロボットを作ってきました 大型のロボットから始め 小型のものへと移っていきました これまで研究室で発注した絆創膏の数を ヒストグラムにしたら どんどん小さくなっていることが 分るでしょう ロボットが安全になってきたからです

小さいと不利な点もあります 自然はこの不利な点を補う方法を 進化させてきました 基本的には集団や群れを作る ということです 我々の研究室でも 同様に 人工的なロボットの集団を試してみました これはかなり難しい技術です ロボット間のネットワークを 考慮しなければならないからです 各ロボットの センサー、通信、計算の 連携を考えなければなりません このネットワークの制御、管理が 実にやっかいなのです 自然から3つの(自己)組織化の原理を 見習うことによって 制御のアルゴリズムを 開発することができます 1つ目のアイデアは ロボットが近くの個体を認識することです 近隣の個体を認識して 互いに通信できなければなりません

このビデオはその基本原理を示しています 4機のロボットがいます その内1機が 文字通り 人間のオペレータによってハイジャックされています ロボットは互いに相互作用し 近くの個体を認識しているので 動きに追従します この例では1人の人間が 追従するロボットを先導しています どのロボットもどこへ行くべきか 分っているわけではなく ただ近くのロボットの位置に対し 反応しているだけです

(笑)

次の実験は 組織化の2つ目の原理を示すものです この原理は匿名性の原理と関連しています ここで基本となる考えは ロボットは近隣の個体を 識別していないということです 円陣を組めという指令を受けると 編隊を組むロボットの数を いかに増やそうと あるいは 何体か取り除こうと 各ロボットは単に 隣にいるロボットに反応するだけなのです 円陣を組むという 指示を受けるものの 隣のロボットと協調するだけで 中央制御によって 編隊を形成しているわけではありません これらのアイデアを一緒にすると 3つ目のアイデアが得られます ロボットに編隊の形の 数学的記述を与えるということです 形は時間と共に変わっていきます ご覧の様に 円形から始まり 長方形を形作った後 直線状に広がり また楕円に戻ります 自然界における生物の群れと同様に 瞬間瞬間の協調によって こういったことを成し遂げています

なぜ群れについて研究しているのか? 我々がとても興味を抱いている 2つの応用があります 1つ目は農業に関するものです 我々が世界で直面している 最大の問題と言って良いでしょう ご存知の通り 世界では 7人に1人が栄養失調です 耕作可能な土地は 既に殆ど開拓されています こんにちの世界では 多くのシステムの効率が向上していますが 農業の生産効率は低下しています 原因はおそらく 水不足、穀物の病気 気候変動や その他の理由にあります

ロボットに何が出来るでしょう? この分野で精密農業(プレシジョンファーミング) と呼ばれる手法を取り入れてみました 基本的な考えはこうです 果樹園にロボットを飛ばし 個々の木の精密なモデルを作成します 個々の患者の 遺伝体質に合わせた オーダーメード医療のように 個々の木のモデルを製作することによって 農家はそれぞれの木が必要とするもの ― この場合 水、肥料や殺虫剤といったものですが それを知ることができます ロボットがリンゴ園を飛び交っています 仲間の2機が同じようなことを しているのが すぐに 左手に見えてきます 果樹園のマップを作成しているところで 果樹園にある1本1本の木を マッピングしています

(ブンブン)

ではそのマップを見てみましょう 次のビデオではロボットに搭載された カメラの映像をご覧になれます 左上は通常のカラー映像です 左中央は赤外線映像で 左下はサーマルカメラのものです 中央のパネルでは 各センサーが木々を通過するのに合わせ 果樹園の木の状態が 3次元的に再構成されていく様子が見られます こういった情報を用いて 多くのことが出来ます 1つ目はおそらく最も重要なことですが とても単純なこと 木になっている果実の数を 数えるということです これによって農家は 個々の木になる果実の数を知り 果樹園全体の収穫量を見積もり 生産販売経路を 最適化することができます

2つ目に可能なことは 木のモデルに基づき 3次元形状を再構成し そこから樹冠の面積を 推定することで 土地単位面積あたりの 葉面積を求めるということです これは葉面積指数と呼ばれます 葉面積指数は それぞれの木がどれだけの光合成を 行っているかの指標となり 個々の木の健康度を示します 可視光と赤外線データを組み合わせると 正規化植生指標といった指標を 計算することができます ご覧の例では ある作物が他の作物に比べて 状態が悪いことが見て取れます これは通常の可視光だけでなく 可視光と赤外線イメージを 組み合わせることで 容易に識別できるようになります

最後に 我々が関心を持っているのは 植物の黄白化の早期発見です これはオレンジの木です 葉が黄色くなっています 上空にロボットを飛ばすことで これは自動で容易に発見できます そして果樹園のこの区域に 異常があることを 農家に知らせます

このようなシステムはとても有効で 10%の収穫量増加が期待できますが さらに重要なのは 飛行ロボットを使うことで 水の25%削減など 投入資源を減らせることです

最後になりますが 未来を創造する この人達に拍手をお願いしたいと思います ヤッシュ・ムルガンカー、シカン・リウ、ジュゼッペ・ロイアーノ 彼らがご覧になった3つのデモを 作成してくれました

有難うございました

(拍手)

In my lab, we build autonomous aerial robots like the one you see flying here. Unlike the commercially available drones that you can buy today, this robot doesn't have any GPS on board. So without GPS, it's hard for robots like this to determine their position. This robot uses onboard sensors, cameras and laser scanners, to scan the environment. It detects features from the environment, and it determines where it is relative to those features, using a method of triangulation. And then it can assemble all these features into a map, like you see behind me. And this map then allows the robot to understand where the obstacles are and navigate in a collision-free manner.

What I want to show you next is a set of experiments we did inside our laboratory, where this robot was able to go for longer distances. So here you'll see, on the top right, what the robot sees with the camera. And on the main screen -- and of course this is sped up by a factor of four -- on the main screen you'll see the map that it's building. So this is a high-resolution map of the corridor around our laboratory. And in a minute you'll see it enter our lab, which is recognizable by the clutter that you see.

(Laughter)

But the main point I want to convey to you is that these robots are capable of building high-resolution maps at five centimeters resolution, allowing somebody who is outside the lab, or outside the building to deploy these without actually going inside, and trying to infer what happens inside the building.

Now there's one problem with robots like this. The first problem is it's pretty big. Because it's big, it's heavy. And these robots consume about 100 watts per pound. And this makes for a very short mission life. The second problem is that these robots have onboard sensors that end up being very expensive -- a laser scanner, a camera and the processors. That drives up the cost of this robot.

So we asked ourselves a question: what consumer product can you buy in an electronics store that is inexpensive, that's lightweight, that has sensing onboard and computation? And we invented the flying phone.

(Laughter)

So this robot uses a Samsung Galaxy smartphone that you can buy off the shelf, and all you need is an app that you can download from our app store. And you can see this robot reading the letters, "TED" in this case, looking at the corners of the "T" and the "E" and then triangulating off of that, flying autonomously. That joystick is just there to make sure if the robot goes crazy, Giuseppe can kill it.

(Laughter)

In addition to building these small robots, we also experiment with aggressive behaviors, like you see here. So this robot is now traveling at two to three meters per second, pitching and rolling aggressively as it changes direction. The main point is we can have smaller robots that can go faster and then travel in these very unstructured environments.

And in this next video, just like you see this bird, an eagle, gracefully coordinating its wings, its eyes and feet to grab prey out of the water, our robot can go fishing, too.

(Laughter)

In this case, this is a Philly cheesesteak hoagie that it's grabbing out of thin air.

(Laughter)

So you can see this robot going at about three meters per second, which is faster than walking speed, coordinating its arms, its claws and its flight with split-second timing to achieve this maneuver. In another experiment, I want to show you how the robot adapts its flight to control its suspended payload, whose length is actually larger than the width of the window. So in order to accomplish this, it actually has to pitch and adjust the altitude and swing the payload through. But of course we want to make these even smaller, and we're inspired in particular by honeybees. So if you look at honeybees, and this is a slowed down video, they're so small, the inertia is so lightweight --

(Laughter)

that they don't care -- they bounce off my hand, for example. This is a little robot that mimics the honeybee behavior. And smaller is better, because along with the small size you get lower inertia. Along with lower inertia --

(Robot buzzing, laughter)

along with lower inertia, you're resistant to collisions. And that makes you more robust. So just like these honeybees, we build small robots. And this particular one is only 25 grams in weight. It consumes only six watts of power. And it can travel up to six meters per second. So if I normalize that to its size, it's like a Boeing 787 traveling ten times the speed of sound.

(Laughter)

And I want to show you an example. This is probably the first planned mid-air collision, at one-twentieth normal speed. These are going at a relative speed of two meters per second, and this illustrates the basic principle. The two-gram carbon fiber cage around it prevents the propellers from entangling, but essentially the collision is absorbed and the robot responds to the collisions. And so small also means safe. In my lab, as we developed these robots, we start off with these big robots and then now we're down to these small robots. And if you plot a histogram of the number of Band-Aids we've ordered in the past, that sort of tailed off now. Because these robots are really safe.

The small size has some disadvantages, and nature has found a number of ways to compensate for these disadvantages. The basic idea is they aggregate to form large groups, or swarms. So, similarly, in our lab, we try to create artificial robot swarms. And this is quite challenging because now you have to think about networks of robots. And within each robot, you have to think about the interplay of sensing, communication, computation -- and this network then becomes quite difficult to control and manage. So from nature we take away three organizing principles that essentially allow us to develop our algorithms. The first idea is that robots need to be aware of their neighbors. They need to be able to sense and communicate with their neighbors.

So this video illustrates the basic idea. You have four robots -- one of the robots has actually been hijacked by a human operator, literally. But because the robots interact with each other, they sense their neighbors, they essentially follow. And here there's a single person able to lead this network of followers. So again, it's not because all the robots know where they're supposed to go. It's because they're just reacting to the positions of their neighbors.

(Laughter)

So the next experiment illustrates the second organizing principle. And this principle has to do with the principle of anonymity. Here the key idea is that the robots are agnostic to the identities of their neighbors. They're asked to form a circular shape, and no matter how many robots you introduce into the formation, or how many robots you pull out, each robot is simply reacting to its neighbor. It's aware of the fact that it needs to form the circular shape, but collaborating with its neighbors it forms the shape without central coordination. Now if you put these ideas together, the third idea is that we essentially give these robots mathematical descriptions of the shape they need to execute. And these shapes can be varying as a function of time, and you'll see these robots start from a circular formation, change into a rectangular formation, stretch into a straight line, back into an ellipse. And they do this with the same kind of split-second coordination that you see in natural swarms, in nature.

So why work with swarms? Let me tell you about two applications that we are very interested in. The first one has to do with agriculture, which is probably the biggest problem that we're facing worldwide. As you well know,one in every seven persons in this earth is malnourished. Most of the land that we can cultivate has already been cultivated. And the efficiency of most systems in the world is improving, but our production system efficiency is actually declining. And that's mostly because of water shortage, crop diseases, climate change and a couple of other things.

So what can robots do? Well, we adopt an approach that's called Precision Farming in the community. And the basic idea is that we fly aerial robots through orchards, and then we build precision models of individual plants. So just like personalized medicine, while you might imagine wanting to treat every patient individually, what we'd like to do is build models of individual plants and then tell the farmer what kind of inputs every plant needs -- the inputs in this case being water, fertilizer and pesticide. Here you'll see robots traveling through an apple orchard, and in a minute you'll see two of its companions doing the same thing on the left side. And what they're doing is essentially building a map of the orchard. Within the map is a map of every plant in this orchard.

(Robot buzzing)

Let's see what those maps look like. In the next video, you'll see the cameras that are being used on this robot. On the top-left is essentially a standout color camera. On the left-center is an infrared camera. And on the bottom-left is a thermal camera. And on the main panel, you're seeing a three-dimensional reconstruction of every tree in the orchard as the sensors fly right past the trees. Armed with information like this, we can do several things. The first and possibly the most important thing we can do is very simple: count the number of fruits on every tree. By doing this, you tell the farmer how many fruits she has in every tree and allow her to estimate the yield in the orchard, optimizing the production chain downstream.

The second thing we can do is take models of plants, construct three-dimensional reconstructions, and from that estimate the canopy size, and then correlate the canopy size to the amount of leaf area on every plant. And this is called the leaf area index. So if you know this leaf area index, you essentially have a measure of how much photosynthesis is possible in every plant, which again tells you how healthy each plant is. By combining visual and infrared information, we can also compute indices such as NDVI. And in this particular case, you can essentially see there are some crops that are not doing as well as other crops. This is easily discernible from imagery, not just visual imagery but combining both visual imagery and infrared imagery.

And then lastly,one thing we're interested in doing is detecting the early onset of chlorosis -- and this is an orange tree -- which is essentially seen by yellowing of leaves. But robots flying overhead can easily spot this autonomously and then report to the farmer that he or she has a problem in this section of the orchard.

Systems like this can really help, and we're projecting yields that can improve by about ten percent and, more importantly, decrease the amount of inputs such as water by 25 percent by using aerial robot swarms.

Lastly, I want you to applaud the people who actually create the future, Yash Mulgaonkar, Sikang Liu and Giuseppe Loianno, who are responsible for the three demonstrations that you saw.

Thank you.

(Applause)

In my lab,/ we build autonomous aerial robots/ like the one/ you see flying/ here.//

私の研究室では ご覧のような 自律飛行ロボットを作っています

Unlike the commercially available drones/ that you can buy today,/ this robot doesn't have any GPS/ on board.//

今時 お店で売っているような ドローンとは違って GPSは搭載していません

So/ without GPS,/ it's hard/ for robots/ like this to determine their position.//

GPSなしでは このようなロボットが 自分の位置を特定するのは困難です

This robot uses onboard sensors,/ cameras and laser scanners,/ to scan the environment.//

このロボットの場合 搭載したセンサー、カメラ、レーザースキャナーで 周囲を走査していて

It detects features/ from the environment,/ and it determines/ where it is relative/ to those features,/ using a method of triangulation.//

周りにあるものを検知し 三角測量によって それらに対する 相対的な位置を把握しています

And then/ it can assemble all these features/ into a map,/ like you see behind me.//

それらのデータをまとめて 後ろに出ているような マップを構築することが出来ます

And this map then allows the robot/ to understand/ where the obstacles are and navigate in a collision-free manner.//

こうやってマップができると どこに障害物があるか分かり ロボットは衝突することなく 飛行することが出来ます

What I want to show/ you/ next is a set of experiments/ we did inside our laboratory,/ where this robot was able to go for longer distances.//

次にお見せしたいのは このロボットに もっと長い距離を飛行させてみた 私たちの研究所で行った 一連の実験です

So here/ you'll see,/ on the top right,/ what the robot sees with the camera.//

右上にあるのは ロボットのカメラが撮った映像です

And/ on the main screen --/ and of course/ this is sped up/ by a factor of four --/ on the main screen/ you'll see the map/ that it's building.//

メインスクリーンでは ― 4倍速でお見せしていますが ― マップ構築の様子をご覧になれます

So this is a high-resolution map of the corridor/ around our laboratory.//

これは研究室周辺の廊下を 高解像度でマップ化したもので

And in a minute/ you'll see/ it enter our lab,/ which is recognizable/ by the clutter/ that you see.//

まもなく研究室へと入ってきます 散らかっている様子で それと分かるかと思いますが ―

(笑)

But the main point/ I want to convey/ to you is/ that these robots are capable of building high-resolution maps/ at five centimeters resolution,/ allowing somebody/ who is outside the lab,/ or outside/ the building to deploy these/ without actually/ going inside,/ and trying to infer/ what happens inside the building.//

ここで最も強調したいのは これらのロボットは 5センチという高い解像度で マップを作成することが 出来るということで 研究室や建物の外部にいる人でも このロボットを放つことで 実際に中に入ることなく 中で何が起こっているか 推察することができます

Now/ there's one problem/ with robots/ like this.//

このようなロボットには 問題点があります

The first problem is it's pretty big.//

1つ目の問題は 大きいということです

Because it's big,/ it's heavy.//

大きいので重量もあります

And these robots consume about 100 watts/ per pound.//

1キログラムにつき約200ワットの 電力を消費します

And this makes for a very short mission life.//

ですからあまり長くは作業できません

The second problem is/ that these robots have onboard sensors/ that end up/ being very expensive --/ a laser scanner,/ a camera and the processors.//

2つ目の問題は ロボットに搭載されている レーザースキャナーやカメラや CPUがとても高価だということです

That drives up/ the cost of this robot.//

そのためロボットのコストが 跳ね上がります

So/ we asked ourselves/ a question:/ what consumer product can/ you buy in an electronics store/ that is inexpensive,/ that's lightweight,/ that has sensing/ onboard and computation?//

そこで私達は自問しました 消費者が電気屋で買えるような センサーやCPUを搭載した 高価でない軽量な商品はないだろうか?

And we invented the flying phone.//

そうやって空飛ぶ携帯電話が 生まれました

(笑)

So this robot uses a Samsung Galaxy smartphone/ that you can buy off/ the shelf,/ and all you need/ is an app/ that you can download from our app store.//

このロボットは お店ですぐに買える サムスンのギャラクシー携帯を利用し アプリはAppストアから ダウンロードできます

And you can see this robot/ reading the letters,/ "TED"/ in this case,/ looking at the corners of the "T"/ and the "E"/ and then/ triangulating off/ of that,/ flying autonomously.//

このロボットは 今 「TED」の文字を読み取っているところです 「T」と「E」の角を探し出し 三角測量しつつ自律飛行しています

That joystick is just there/ to make sure/ if the robot goes crazy,/ Giuseppe can kill it.//

ジョイスティックは ロボットが暴走した時のためで その時にはジュゼッペ君が 止めてくれます

(笑)

In addition/ to building these small robots,/ we also experiment with aggressive behaviors,/ like you see here.//

単に小さなロボットを 作るというだけでなく このような激しい動きをさせる 実験もしています

So this robot is now traveling at two to three meters/ per second,/ pitching and rolling aggressively/ as it changes direction.//

このロボットは秒速2~3メートルで動き 方向転換をするときには 上下運動や回転運動を素早く行います

The main point is we can have smaller robots/ that can go faster/ and then/ travel/ in these very unstructured environments.//

重要な点は 小さなロボットは 素早く動け 障害の多い環境中を うまく移動できることです

And/ in this next video,/ just/ like you see this bird,/ an eagle,/ gracefully coordinating/ its wings,/ its eyes and feet to grab prey/ out of the water,/ our robot can go fishing,/ too.//

次のビデオでお見せするのは 鷲のような鳥が 羽と目と足を優雅に連携させて 水中の獲物を捉まえるように 私たちのロボットにも 魚採りができることです

(笑)

In this case,/ this is a Philly cheesesteak hoagie/ that it's grabbing out of thin air.//

どこからともなくやって来て チーズ & ステーキのロールパンサンドを

かっさらっています (笑)

So you can see this robot/ going at about three meters/ per second,/ which is faster than walking speed,/ coordinating its arms,/ its claws/ and its flight/ with split-second timing to achieve this maneuver.//

このロボットは人の歩く速さよりも速い 秒速約3メートルで動き 腕と爪と飛行を 絶妙なタイミングで連携させ このような動作を達成しています

In another experiment,/ I want to show/ you/ how the robot adapts its flight/ to control its suspended payload,/ whose length is actually larger/ than the width of the window.//

別の実験でお見せするのは 枠の幅よりも長い紐で 重りを吊したロボットが その枠の中を 上手くくぐり抜ける様子です

So/ in order to accomplish this,/ it actually has to pitch and adjust the altitude/ and swing the payload through.//

これを成し遂げるには 上下に動いて 高度を調整することで 重りをスイングさせる 必要があります

But of course/ we want to make/ these even smaller,/ and we're inspired in particular/ by honeybees.//

しかし もっと小さいものが 作れたらと思っています 特にミツバチにヒントを得ました

So/ if you look at honeybees,/ and this is a slowed down/ video,/ they're so small,/ the inertia is so lightweight --//

これはスローモーションで 再生したビデオですが ミツバチはとても小さく その慣性力は僅かです

(笑)

that they don't care --/ they bounce off/ my hand,/ for example.//

例えば 私の手にぶつかっても ほとんど気にかけません

This is a little robot/ that mimics the honeybee behavior.//

これはミツバチの動きをまねた 小型ロボットです

And smaller is better,/ because along with the small size/ you get lower inertia.//

小さいほど 慣性力が小さくなるので 都合がいいのです

Along/ with lower inertia --/ (Robot buzzing,/ laughter)/

慣性力が小さいと ― (周りをブンブン飛び回るロボット) (笑)

慣性力が小さいと 衝突に対し強くなります

And that makes you more robust.//

より丈夫になるということです

So just like these honeybees,/ we build small robots.//

そういうわけでミツバチのように 小さなロボットを作ります

And this particular one is only 25 grams/ in weight.//

これは僅か25グラムしかありません

It consumes only six watts of power.//

消費電力はほんの6ワットです

And it can travel up to six meters/ per second.//

秒速6メートルまで出せます

So/ if I normalize/ that to its size,/ it's like a Boeing 787/ traveling ten times the speed of sound.//

ボーイング787の大きさだったら 音速の10倍に相当する速さです

(笑)

And I want to show/ you/ an example.//

実例をお見せしましょう

This is probably the first planned mid-air collision,/ at one-twentieth normal speed.//

これはたぶん初めての空中衝突実験で 20分の1のスピードでお見せしています

These are going at a relative speed of two meters/ per second,/ and this illustrates the basic principle.//

(ロボット同士の)相対速度は 毎秒2メートルで お話しした基本原理を例示しています

The two-gram carbon fiber cage around it prevents the propellers/ from entangling,/ but essentially/ the collision is absorbed/ and the robot responds to the collisions.//

機体を保護する2グラムの炭素繊維のカゴは プロペラ同士が絡まるのを防いでいます 衝撃は吸収され ロボットは衝突に対応しています

And so small also means safe.//

小さいということは安全も意味します

In my lab,/ as we developed these robots,/ we start off/ with these big robots/ and then now/ we're down/ to these small robots.//

研究室ではこんなロボットを作ってきました 大型のロボットから始め 小型のものへと移っていきました

And/ if you plot a histogram of the number of Band-Aids/ we've ordered in the past,/ that sort of tailed off/ now.//

これまで研究室で発注した絆創膏の数を ヒストグラムにしたら どんどん小さくなっていることが 分るでしょう

Because these robots are really safe.//

ロボットが安全になってきたからです

The small size has some disadvantages,/ and nature has found a number of ways/ to compensate for these disadvantages.//

小さいと不利な点もあります 自然はこの不利な点を補う方法を 進化させてきました

The basic idea is they aggregate to form/ large groups,/ or swarms.//

基本的には集団や群れを作る ということです

So,/ similarly,/ in our lab,/ we try to create/ artificial robot swarms.//

我々の研究室でも 同様に 人工的なロボットの集団を試してみました

And this is quite challenging/ because now/ you have to think/ about networks of robots.//

これはかなり難しい技術です ロボット間のネットワークを 考慮しなければならないからです

And/ within each robot,/ you have to think/ about the interplay of sensing,/ communication,/ computation --/ and this network then becomes quite difficult/ to control and manage.//

各ロボットの センサー、通信、計算の 連携を考えなければなりません このネットワークの制御、管理が 実にやっかいなのです

So/ from nature/ we take away/ three organizing principles/ that essentially allow us/ to develop our algorithms.//

自然から3つの(自己)組織化の原理を 見習うことによって 制御のアルゴリズムを 開発することができます

The first idea is/ that robots need to be aware of their neighbors.//

1つ目のアイデアは ロボットが近くの個体を認識することです

They need to be able to sense and communicate/ with their neighbors.//

近隣の個体を認識して 互いに通信できなければなりません

このビデオはその基本原理を示しています

You have four robots --/ one of the robots has actually been hijacked by a human operator,/ literally.//

4機のロボットがいます その内1機が 文字通り 人間のオペレータによってハイジャックされています

But/ because the robots interact with each other,/ they sense their neighbors,/ they essentially follow.//

ロボットは互いに相互作用し 近くの個体を認識しているので 動きに追従します

And here/ there's a single person able/ to lead this network of followers.//

この例では1人の人間が 追従するロボットを先導しています

So again,/ it's not/ because all the robots know/ where they're supposed to go.//

どのロボットもどこへ行くべきか 分っているわけではなく

It's/ because they're just reacting/ to the positions of their neighbors.//

ただ近くのロボットの位置に対し 反応しているだけです

(笑)

So the next experiment illustrates the second organizing principle.//

次の実験は 組織化の2つ目の原理を示すものです

And this principle has to do/ with the principle of anonymity.//

この原理は匿名性の原理と関連しています

Here/ the key idea is/ that the robots are agnostic/ to the identities of their neighbors.//

ここで基本となる考えは ロボットは近隣の個体を 識別していないということです

They're asked/ to form a circular shape,/ and no matter/ how many robots/ you introduce into the formation,/ or how many robots/ you pull out,/ each robot is simply reacting to its neighbor.//

円陣を組めという指令を受けると 編隊を組むロボットの数を いかに増やそうと あるいは 何体か取り除こうと 各ロボットは単に 隣にいるロボットに反応するだけなのです

It's aware of the fact/ that it needs to form/ the circular shape,/ but collaborating with its neighbors/ it forms the shape/ without central coordination.//

円陣を組むという 指示を受けるものの 隣のロボットと協調するだけで 中央制御によって 編隊を形成しているわけではありません

Now/ if you put these ideas together,/ the third idea is/ that we essentially give these robots/ mathematical descriptions of the shape/ they need to execute.//

これらのアイデアを一緒にすると 3つ目のアイデアが得られます ロボットに編隊の形の 数学的記述を与えるということです

And these shapes can be varying as a function of time,/ and you'll see/ these robots start from a circular formation,/ change into a rectangular formation,/ stretch into a straight line,/ back/ into an ellipse.//

形は時間と共に変わっていきます ご覧の様に 円形から始まり 長方形を形作った後 直線状に広がり また楕円に戻ります

And they do this/ with the same kind of split-second coordination/ that you see in natural swarms,/ in nature.//

自然界における生物の群れと同様に 瞬間瞬間の協調によって こういったことを成し遂げています

So why work/ with swarms?//

なぜ群れについて研究しているのか?

Let me/ tell you about two applications/ that we are very interested in.//

我々がとても興味を抱いている 2つの応用があります

The first one has to do/ with agriculture,/ which is probably the biggest problem/ that we're facing/ worldwide.//

1つ目は農業に関するものです 我々が世界で直面している 最大の問題と言って良いでしょう

As you well know,/one/ in every seven persons/ in this earth is malnourished.//

ご存知の通り 世界では 7人に1人が栄養失調です

Most of the land/ that we can cultivate/ has already been cultivated.//

耕作可能な土地は 既に殆ど開拓されています

And the efficiency of most systems/ in the world is improving,/ but our production system efficiency is actually declining.//

こんにちの世界では 多くのシステムの効率が向上していますが 農業の生産効率は低下しています

And that's mostly/ because of water shortage,/ crop diseases,/ climate change and a couple of other things.//

原因はおそらく 水不足、穀物の病気 気候変動や その他の理由にあります

So/ what can robots do?//

ロボットに何が出来るでしょう?

Well,/ we adopt an approach/ that's called Precision Farming/ in the community.//

この分野で精密農業(プレシジョンファーミング) と呼ばれる手法を取り入れてみました

And the basic idea is/ that we fly aerial robots/ through orchards,/ and then/ we build precision models of individual plants.//

基本的な考えはこうです 果樹園にロボットを飛ばし 個々の木の精密なモデルを作成します

So just like personalized medicine,/ while you might imagine wanting to treat/ every patient individually,/ what we'd like to do/ is build models of individual plants/ and then tell the farmer/ what kind of inputs/ every plant needs --/ the inputs/ in this case/ being water, fertilizer and pesticide.//

個々の患者の 遺伝体質に合わせた オーダーメード医療のように 個々の木のモデルを製作することによって 農家はそれぞれの木が必要とするもの ― この場合 水、肥料や殺虫剤といったものですが それを知ることができます

Here/ you'll see robots/ traveling through an apple orchard,/ and in a minute/ you'll see two of its companions/ doing the same thing/ on the left side.//

ロボットがリンゴ園を飛び交っています 仲間の2機が同じようなことを しているのが すぐに 左手に見えてきます

And what they're doing/ is essentially building a map of the orchard.//

果樹園のマップを作成しているところで

Within the map is a map of every plant/ in this orchard.//

果樹園にある1本1本の木を マッピングしています

(Robot buzzing)/

(ブンブン)

Let's see/ what those maps look like.//

ではそのマップを見てみましょう

In the next video,/ you'll see the cameras/ that are being used on this robot.//

次のビデオではロボットに搭載された カメラの映像をご覧になれます

On the top-left is essentially a standout color camera.//

左上は通常のカラー映像です

On the left-center is an infrared camera.//

左中央は赤外線映像で

And on the bottom-left is a thermal camera.//

左下はサーマルカメラのものです

And/ on the main panel,/ you're seeing/ a three-dimensional reconstruction of every tree/ in the orchard/ as the sensors fly right/ past the trees.//

中央のパネルでは 各センサーが木々を通過するのに合わせ 果樹園の木の状態が 3次元的に再構成されていく様子が見られます

Armed with information/ like this,/ we can do several things.//

こういった情報を用いて 多くのことが出来ます

The first/ and possibly/ the most important thing/ we can do/ is very simple:/ count the number of fruits/ on every tree.//

1つ目はおそらく最も重要なことですが とても単純なこと 木になっている果実の数を 数えるということです

By doing this,/ you tell the farmer/ how many fruits/ she has in every tree/ and allow her/ to estimate the yield/ in the orchard,/ optimizing the production chain downstream.//

これによって農家は 個々の木になる果実の数を知り 果樹園全体の収穫量を見積もり 生産販売経路を 最適化することができます

The second thing/ we can do/ is take models of plants,/ construct three-dimensional reconstructions, and/ from that estimate/ the canopy size,/ and then correlate the canopy size/ to the amount of leaf area/ on every plant.//

2つ目に可能なことは 木のモデルに基づき 3次元形状を再構成し そこから樹冠の面積を 推定することで 土地単位面積あたりの 葉面積を求めるということです

And this is called the leaf area index.//

これは葉面積指数と呼ばれます

So/ if you know this leaf area index,/ you essentially have a measure of how much photosynthesis is possible/ in every plant,/ which again tells you how healthy/ each plant is.//

葉面積指数は それぞれの木がどれだけの光合成を 行っているかの指標となり 個々の木の健康度を示します

By combining visual and infrared information,/ we can also compute indices/ such as NDVI.//

可視光と赤外線データを組み合わせると 正規化植生指標といった指標を 計算することができます

And/ in this particular case,/ you can essentially see/ there are some crops/ that are not doing as well as/ other crops.//

ご覧の例では ある作物が他の作物に比べて 状態が悪いことが見て取れます

This is easily discernible/ from imagery,/ not just visual imagery/ but combining/ both visual imagery/ and infrared imagery.//

これは通常の可視光だけでなく 可視光と赤外線イメージを 組み合わせることで 容易に識別できるようになります

And then lastly,/one thing/ we're interested/ in doing is detecting the early onset of chlorosis --/ and this is an orange tree --/ which is essentially seen by yellowing of leaves.//

最後に 我々が関心を持っているのは 植物の黄白化の早期発見です これはオレンジの木です 葉が黄色くなっています

But robots/ flying overhead can easily spot this autonomously/ and then/ report/ to the farmer/ that he or she has a problem/ in this section of the orchard.//

上空にロボットを飛ばすことで これは自動で容易に発見できます そして果樹園のこの区域に 異常があることを 農家に知らせます

Systems/ like this can really help,/ and we're projecting/ yields/ that can improve by about ten percent and,/ more importantly,/ decrease the amount of inputs/ such as water/ by 25 percent/ by using aerial robot swarms.//

このようなシステムはとても有効で 10%の収穫量増加が期待できますが さらに重要なのは 飛行ロボットを使うことで 水の25%削減など 投入資源を減らせることです

Lastly,/ I want you/ to applaud the people/ who actually create the future,/ Yash Mulgaonkar,/ Sikang Liu and Giuseppe Loianno,/ who are responsible/ for the three demonstrations/ that you saw.//

最後になりますが 未来を創造する この人達に拍手をお願いしたいと思います ヤッシュ・ムルガンカー、シカン・リウ、ジュゼッペ・ロイアーノ 彼らがご覧になった3つのデモを 作成してくれました

Thank you.//

有難うございました

(拍手)

lab

実験室(laboratory)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

autonomous

自治の,自治権のある

aerial

《名詞の前にのみ用いて》空気の,大気の

航空の

空中に生長する

(空気のように)希薄な,軽やかな

アンテナ

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

commercially

商業上,商業的見地から見て;通商上,貿易上

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

drone

(特にミツバチの)雄バチ

(他人の労働で生活する)怠け者,ごくつぶし

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

laser

レーザー(強力な可視光線を発生させる;医療,通信,軍事用)

scanner

精密に調べる人

スキャナー(テレビ・レーダーの映像走査機・走査板)・ 光学式走査器(文字を読み取りコンピーターに記憶させる機器)

scan

…‘を'じっと見る,詳しく調べる;〈広い区域〉‘を'端から端までよく見る

…‘に'さっと目を通す,‘を'ざっと読む

〈詩〉‘の'韻律を調べる,‘を'詩脚に分ける

(テレビ・レーダーで)〈映像〉‘を'走査する

詩の韻律を調べる;〈詩行が〉韻律の法則に合う,音脚が合う

(テレビ・レーダーで)走査をする

じっと見ること,吟味

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

triangulation

三角測量

assemble

(ある目的で)〈人・物〉'を'『集める』,集合させる

(部品を集めて)〈機械など〉'を'『組み立てる』

…'を'整とんする,きちんと並べる

(人が)集まる,会合する(meet)

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

obstacle

(…に対する)『障害』[『物』],邪魔[物]《+『to』+『名』》

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

long distance

長距離電話

長距離電話の交換局(交換手), 長距離

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

corridor

(片側また両側に部屋が並んでいる)『廊下』

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

clutter

(…で)〈場所など〉'を'取り散らかす《+『up』+『名』(+『名』+『up』)+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉混乱,散乱

〈C〉散乱した物,がらくた

laughter

『笑い』,笑い声

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

convey

(…に)…'を'『運ぶ』,運搬する《+『名』+『to』+『名』》

〈思想・意味など〉'を'伝達する

(…に)〈財産など〉'を'正式に譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

infer

…‘を'『推論する』,推量する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

watt

ワット(電力の単位)

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

expensive

『費用のかかる』,高価な

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

electronics

電子工学

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

inexpensive

安い,費用のかからない

lightweight

ボクシングの)ライト級の選手(130‐135ポンド(59‐61kg)級)

標準重量以下の人

(ボクサーが)ライト級の

重量の軽い

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

computation

計算;〈C〉(その結果出た)算定額

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

shelf

『たな』

(がけの)岩だな;(海・川の)砂州,岩礁

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

triangulate

…‘を'三角形に分ける

…‘の'三角測量をする

joystick

(航空機の)操縦桿; (機械の)操作レバー;(コンピュータ、テレビゲーム用の)ジョイスティック・(俗語)ペニス、陰茎、おちんちん

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

aggressive

侵略的な,攻撃的な

積極的な,反対を恐れない

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

pitch

ピッチ(石油・コールタールなどで蒸留後に浅る黒いかす)

松やに,樹脂

…‘に'ピッチを塗る

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

eagle

『ワシ』

ワシ印;ワシ印の旗

(ゴルフで)標準より二つ少ない打数

coordinate

対等の,等位の;(…と)同等の,同位の《+『with』+『名』》

同等の人(人物)

(数学の)座標

《複数形で》コーディネート(色やデザインを組合せた装い・家具)

〈各部分〉'を'調和させる

調和して動く

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

prey

〈U〉(肉食獣・鳥の)『えじき』

〈C〉《単数形で》《比喩(ひゆ)的に》(…の)えじき(儀牲)となる人(物)《+『of』(『to』,『for』 )+『名』》

〈U〉(動物・鳥が)肉食をかること;肉食の習性

〈獣などが〉獲物をあさる;(…を)えじきにする《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉(…を)えじきにする《+『on』(『upon』)+『名』》

〈物事が〉(心を)苦しめる,さいなむ《+『on』(『upon』)+『名』》

fishing

〈U〉(職業としての)『魚取り』,漁業

(スポーツとしての)釣り

漁場,釣リ場

thin

『薄い』

細い

『やせた』,やつれた

(液体・気体が)『薄い』,希薄な

まばらな,密集していない

内容のない,見え透いた

(音・声が)『か細い』

薄く,細く,まばらに

…‘を'薄くする,細くする,まばらにする

薄くなる,細くなる,まばらになる

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

claw

(鳥・動物の足の)『かぎづめ』;かぎづめのある足

(エビ・カニなどの)はさみ

かぎづめの形をした物(くぎ抜きなど)

…'を'かぎづめでひっかく(引き裂く)

…'を'かぎづめでひっかいて作る

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

timing

時間の調節;時間を測定[記録]すること

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

payload

有効荷重(船舶・飛行機などの自重と区別して,乗客・貨物など収入の対象となるもの)

(ロケットの)ペイロード(乗員・観測機器などを含めたもの)

(ミサイルなどの)[実戦]弾頭(warhead)

length

〈U〉〈C〉(空間・時間の)『長さ』

〈U〉〈C〉長いこと,長い状態

〈C〉単位となる長さ;(競馬・競艇の)1馬身,1艇身

〈C〉ある長さの物(部分)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

width

〈U〉〈C〉(幅の)『広さ』,幅,横

〈C〉一定の幅のもの(織物)

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

swing

(一定の動きで)…‘を'『振る』,揺り動かす

(一点を軸にして)…‘を'『回転させる』,ぐるりと回す

〈棒など〉‘を'『振り回す』

…‘を'向きを変える

〈物〉‘を'『つるす』,掛ける

《米話》〈取引きなど〉‘を'うまく処理する,思いどおりに操る

(…から別の意見・立場などに)…‘を'変える《+from+名+to+名》

《副詞[句]を伴って》(一定の動きで)『揺れる』,揺れ動く;ぶらんこに乗る

(一点を軸にして)『回転する』,ぐるりと回る

(大きく弧を描くように)(…を)打つ《+at+名》

(…の方に)向きを変える《+on(onto,to,into)+名》

のびのびと調子よく歩く,活動的になる

《話》(…のことで)絞首刑になる《+for+名》

(別の意見・立場などに)変わる《+to(toward)+名(doing)》

《話》〈音楽が〉スイング風である(に演奏する)

〈C〉〈U〉(一定の動きを伴う)揺れ,振動;(ある方向への)揺れ動き《+toward+名》

〈C〉振幅

〈C〉『ぶらんこ』;ぶらんこ遊び

〈U〉《しばしば a~》リズミカルな動き(歩き方)

〈C〉(…を)大きく振ること,打つこと《+of+名》

〈U〉活動の自由

〈U〉スイング(1930‐40年代のジャズのリズム)

〈C〉各国・各大陸を飛び歩く

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

honeybee

ミツバチ

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

inertia

(物体の)慣性,惰性,惰力

不活発,ものぐさ

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

mimic

〈人,人の話し方・しぐさなど〉‘を'まねてからかう

(欺くために)…‘に'似せる

ものまねをする人,ものまね役者

人まねをする動物;人の声をまねる鳥

《名詞の前にのみ用いて》

ものまねをする

偽りの,模擬の

擬態の

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

resistant

抵抗力のある;(…に)抵抗する《+『to』+『名』》

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

robust

たくましい;強壮な

体力のいる

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

probably

『たぶん』,『おそらく』

planned

計画された

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

cage

『鳥かご』;(動物の)『おり』

鳥かご(おり)のような物;エレベーターの箱

野球の打撃練習用の移動バックネット

獄舎

…'を'かご(おり)に入れる

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

entangle

(…に,…で)…‘を'『もつれさせる』,からませる《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

〈事態など〉‘を'『混乱させる』,紛糾(ふんきゅう)させる(confuse)

(困難などに)〈人〉‘を'『巻き込む』(involve)《+『名』+『in』+『名』》

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

absorb

〈液体〉'を'『吸収する』,吸い込む

〈光・音・熱・エネルギーなど〉'を'吸収する

〈思想など〉'を'取り入れる

〈国・町・村など〉'を'併合する;(…に)…'を'併合する《+『名』+『into』+『名』》

〈心・注意・時間〉'を'『すっかり奪う』

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

histogram

(統計の)度数分布図,柱状図表

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

tail

〈C〉『尾』,しっぽ

〈C〉『尾に似た物』;(飛行機・車の)尾部

〈C〉(…の)『後部』,末端,終り(底)の部分《+of+名》

〈C〉コインの裏側

《複数形で》燕尾(えんび)服(tail coat)

〈C〉《俗》しり,けつ

〈C〉《俗》尾行者

…‘に'尾をつける

《話》〈人〉‘を'尾行する

〈物・音が〉しだいに減ってゆく,消えてゆく《+away(off, out)》

disadvantage

〈C〉『不利な立場』(状態)

〈U〉『不利』,不利益;(名声・信用などの)損傷,損失

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

compensate

(…に対して)〈人〉‘に'『補償する』《+『名』+『for』+『名』》

〈損失など〉'を'『償う』

《米》…‘に'報酬(給与)を支払う

(損失などを)『償う』《+『for』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

aggregate

…'を'集める

総計(…に)なる《+『to』+『名』》

集まった,総計の

集合体

〈U〉〈C〉(砂利など)骨材

《the ~》総計,総額

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

swarm

(大きな一団となって飛んで(動いて)いる昆虫などの)『群れ』《+of+名》

(人・動物・物の)『群れ』,多数《+of+名》

〈ミツバチが〉巣分かれする,分封する

『群れをなして動く』

〈場所が〉(で…)一杯になる,あふれる《+with+名》

similarly

類似して

《文修飾語に用いて》同様に

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

interplay

相互作用

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

follower

後から来る人,後に続く人

(信仰・思想などで)『人に従う人』;弟子,門人,信奉者,支持者

随行者,家来,部下

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

anonymity

匿名(とくめい),無名

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

agnostic

不可知論者

不可知論の;不可知論者の

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

circular

『円形の』,丸い

回転して動く

循環的な,旋回する;回遊する

(公衆に配布する)案内状,広告ビラ

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

formation

〈U〉(…の)『形成』,構成,育成《+『of』+『名』》

〈C〉形成されたもの,構成物;(その)構造,組織

〈U〉〈C〉隊形,陣形

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

central

『中心の』,中央の,中心からの

『主要な』,中心的な(main)

(音声が)中舌音の

電話交換局(《英》[telephone]exchange)

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

mathematical

数学の,数学的

(非常に)正確な

description

〈U〉〈C〉(…の)『記述』,『描写』《+『of』+『名』》

〈C〉人相書き,人相

〈C〉種類,銘柄

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

vary

(…から…に)『変わる』,変化する《+from+名+to+名》

(…の点で)『互いに異なる』,いろいろである《+in(on)+名》

…‘を'『変える』,変更する

…‘に'変化をつける,‘を'変化に富ませる

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

rectangular

矩形(くけい)の,長方形の

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

ellipse

長円,楕円(だえん)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

agriculture

『農業』,農学

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

malnourished

栄養不良の,栄養失調の

cultivate

〈土地〉'を'『耕す』;〈作物〉'を'『栽培する』;〈魚など〉'を'養殖する

…'を'『教化する』,養成する,育成する

…'を'得ようとする

cultivated

(土地が)耕作された;(作物が)栽培された

教養のある;洗練させた

efficiency

『能率』,(仕事をする)『能力』

(機械の)『効率』

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

shortage

『不足』,欠乏;〈C〉不足高

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

farming

農業

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

orchard

〈C〉『果樹園』

《集合的に》(果樹園の)果樹

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

input

投入,投入量

(機械・電気)などの入力

インプット(電子計算機の入力)

pesticide

殺虫剤

apple

『リンゴ』;リンゴの木

companion

『仲間』,友

(偶然の)連れ,相手

(…の)対の一方《+『to』+『名』》

《おもに書名として》(…の)手引き,必携《+『to』+『名』》

付添い(住み込みで雇われて主婦・子女・病人などの相手をつとめる婦人)

《英》《C-》最下位のナイト

(…と)親しくする《+『with』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

standout

傑出している物(人)

《話》がんこ者

infrared

赤外線の

thermal

熱の,熱による

熱い

(暖まった)上昇気流

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

three-dimensional

三次元の,立体の;立体感のある

reconstruction

〈U〉再建,改造,復興,復元

〈C〉再建(改造,復元)された物

《the R-》《米》南部諸州の再統合期,再建時代(南北戦争後,法律・諸制度を改正した1865年から1877年までの期間)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

estimate

…‘を'『見積る』,概算する

《副詞[句]を伴って》〈人物・状況など〉‘を'『評価する』・判断する

(…を)見積る《+『for』+『名』》

〈C〉(寸法・数量・価値などの)『見積り』,概算,評価[額];見積書《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉評価,評定《+『of』+『名』》

yield

…‘を'『産出する』,生ずる(produce);〈利益など〉‘を'生む

(圧迫・強制などによって)(…に)…‘を'『明け渡す』,放棄する《+up+名(+名+up)+to+名》

…‘を'譲る,与える

〈自分〉‘の'身を任せる

〈土地が〉『作物がてきてる』

(…に)『屈する』,負ける,従う;(…に)応ずる,譲歩する《+to+名》

(圧力・力などによって)動く,開く,曲がる,へこむ,壊れる《+to+名》

〈U〉〈C〉産出[高],収穫[高]

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

downstream

流れを下って,下流に

下流の,川下の

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

canopy

〈C〉天がい(寝台・玉座・入口などの上につけるおおい)

〈U〉〈C〉天がいのようにおおう物

〈寝台・玉座など〉'を'天がいでおおう

correlate

…‘に'相互関係を持たせる;…'を'(…と)関連させる《+『名』+『with』+『名』》

相互に関連がある;(…と)関連がある《+『with』+『名』》

相互関係にあるもの

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

index

(本・雑誌などの)『索引』;図書目録

指し示すもの,印

(計器などの)指針

指数・虜

《the I-》(カトック教会の)禁所目録

〈本など〉‘に'索引をつける

〈語など〉‘を'索引に載せる

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

photosynthesis

(緑色植物の)光合成

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

discernible

認識できる;区別できる,見分けがつく

imagery

《集合的に》像,心像

(文学における)比喩(ひゆ)的表現

lastly

最後に,結局

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

onset

攻撃,襲撃

(病気・季節などの)始まり,開始《+『of』+『名』》

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

leaves

leafの複数形

overhead

『頭上高く』,空に

『頭上にある』,空にある

〈C〉《英では複数形で》一般諸経費

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

importantly

重要性をもって;もったいぶって

decrease

…'を'『減らす』

『減る』,少なくなる

〈U〉〈C〉(…の)『減少』,縮小《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)減少量(額)《+『in』(『of』)+『名』》

applaud

『拍手かっさいする』,拍手してほめる

…‘に'『拍手かっさいする』;…'を'拍手してほめる

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

demonstration

〈U〉〈C〉『論証』,立証;(…であることの)実証《+『that節』》

(の)実物説明,実演;(観察者の前で行う)実地授業,公開授業《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情の)『表示』,表明《+『of』+『名』》

『示威運動』,デモ

applause

『拍手かっさい』;称賛

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