TED日本語 - リッチ・ベンジャミン: アメリカで最も白人主義的な町々に突入!

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関係詞等

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内容

アメリカの文化は一層多様化していますが、リッチ・ベンジャミンはある現象に気づきます。逆により閉鎖的になっているコミュニティーがあることです。彼は地図を取り出して、アメリカの最も白人的な街を探し出し・・・そこに住んでみます。彼はこの可笑しく、正直かつ人間的なトークで、一黒人としてホワイトピア(白人理想郷)で学んだことを語ります。

Script

想像してみてください 隣人があなたの子供たちに名前で呼びかけ とても眺めが良く 車をわずか20分走らせれば 自分のヨットがある そんな場所 魅力的でしょう?

私は住んでいません (笑) この2年間に約4万キロの旅をして アメリカで急速に発展している 白人の町々を訪れました

ホワイトピア(白人理想郷)って何でしょう? 私は3つの要素で定義しています まず第1に 2000年に比べホワイトピアの人口は 少なくとも6%増加しています 第2に 人口増の多くは 白人移住者によるものです そして3つ目 ホワイトピアは 言葉にできぬような魅力 心地よく見え そして感じるものがあります タトエヨウモナク スッバラシー! (笑)

ホワイトピアの様子を見て なぜ流行るのか知ろうと 私は3か所でそれぞれ数か月生活してみました 最初はユタ州のセント・ジョージ 次にアイダホ州のカーダレーン 最後にジョージア州のフォーサイス郡

最初の滞在地 セント・ジョージは 赤い岩の眺めが素晴らしい町でした 1850年代にブリガム・ヤングが 綿花を育てるために 暖かく乾燥した場所である セント・ジョージに家族を移しました 彼らはそこをユタのディキシーと呼び 現在に至ります どのホワイトピアでも 私はまるで人類学者かのごとく近づきました コミュニティーの有力者全員のリストを作成し どこで誰と会うべきかを決め コミュニティーの中に飛び込んでいきました 地区の有力者の会合に顔を出しました 民主党や共和党の事務所にも行きました 夜はポーカーもしました セント・ジョージではエントラーダに 家を借りました この町きっての 塀で囲まれたコミュニティです 私向けのモーテル6や ハーワード・ジョンソンズは無いので 旅行者としてではなく 住人の様にして暮らしました

この家を電話一本で借りたのです (笑) (拍手)

ゴルフはホワイトピアでは 贅沢の象徴として完ぺきです この旅を始めた頃は ゴルフクラブなんて持っていませんでしたが ここを離れるころには 週に3回はプレイしていましたね (笑)

ゴルフは人々の絆を強めます 旅行中の素晴らしい出会いの いくつかはゴルフ場でのものでした 例えば あるベンチャー投資家は マイノリティをメンバーとして受け入れない 彼が私有するゴルフクラブに 私を招待してくれました

釣りにだって行きました (笑) 釣りなんてしたことが無かったので 竿の振り下ろし方や どんな餌を付けるかまで この方が教えてくれたのです

週末にはいつもポーカーを たしなみました テキサスホールデムポーカーで 参加費は1回10ドルでした ポーカー仲間たちは 手役についてはブラフをかましましたが 社会的信念については 嘘をつきませんでした 私が旅行中に耳にした 最も生々しく きわどい会話は ポーカー台で聞いたものです

私は真のエンターテイナーで 料理好きなので 何度も ディナーパーティーを催しました お返しにと 人々は私を ディナーパーティや バーベキューパーティ プールサイドのパーティ それに 誕生パーティへと 招待してくれました

でも楽しいことだけではありません よそ者が住みつくことは ホワイトピアにとって一大事でした 違法移民を問題視する セント・ジョージ市民評議会が 移住者に対する抗議運動を 繰返し行いました この問題が どれほど熱い議論へ発展するのか このホワイトピアから情報を得ることとなりました 私も目の当たりにしましたし 実際に大問題になりました

次の場所は 『Almost Heaven』(まるで天国のよう) 美しきノース・アイダホにある コーダリーンでは小屋をレンタルしました この場所を 電話一本で 借りたんです (笑)

『死ぬまでに一度は行きたい 世界の1000ヵ所』にも挙げられています ハンティング、ヨットや釣り好きにとって この上ないパラダイスです

ゴルフの腕が少し上がっていたことが コーダリーンでは好都合でした 元ロサンジェルス警察官と ゴルフをしました 1993年に警官とその家族 約11,000人が LAの人種差別騒動の後に ノース・アイダホへ逃れ 共同体を作り上げたのです このような警官たちは保守的なので ノース・アイダホには 銃の文化が 強く根付いていることは 驚くにあたりません 事実 ガソリンスタンドより 銃を売る店が多いと言われています では ここに溶け込むには どうしたら良いでしょう? 銃クラブを思いつきました 銃を借りる時 カウンターの向こうの店員は とても愛想が良く 親切に接してくれましたが それも私がニューヨーク発行の 運転免許証を見せたときまでで 途端に彼は ナーバスになりました 私は自分の射撃の腕程には 悪い奴に 見えないと思っていたのですが…

ノース・アイダホで学んだことは 警察官と銃が溢れる社会において 病的な疑い深さをもった おかしな文化が 根付いていることです

ノース・アイダホ滞在中に 赤いキャンピングカーに置いていた ノートパッドを使って数えてみると 黒人の数よりも 南軍旗の方が 多かったのです ノース・アイダホでは 南軍旗を キーフォルダー、携帯電話、スポーツ用品や車などで 良く見かけました

私が住む湖岸の隠れ小屋から 7分のところには 白人至上主義者による 「アーリア人国家」の 居住区がありました アーリア人国家の宗教団体 「America's Promise Ministries」の 3日間にわたる瞑想会が 偶然 滞在中にあったので 押しかけて行ったのです (笑) 非アーリア人ジャーナリストで 初の暴挙って分かってましたけどね (笑) 瞑想会での思い出深い話は 数多くありますが... (笑) アーリア人のアブラハムが 私の横に寄ってきて 私の膝をピシャリと叩いて こう言ったのです 「リッチ お前に一つ言っておきたいことがある おれたちは白人至上主義者じゃない 白人分離主義者なんだ お前達より優れていると 思っちゃいない ただ一緒に居たくないだけだ」 (笑)

実際のところ ホワイトピアに住む多くの白人は 白人至上主義者でも 白人分離主義者でもなく 人種的な理由で そこにいるのでは決してなく むしろ そこに移り住んできたのは 友情、心地よさ、警備や安全を求め ― つまり 白人同士の繋がりそのものが 理由となっているのです

次はジョージアです アトランタ北部の郊外にある 高級住宅街です ユタではポーカーに興じ アイダホでは銃を手にし ジョージアでは神を見出しました (笑) このホワイトピアに溶け込むために 取った方法は ファースト・リディーマー教会で 積極的に活動することです ここは巨大な教会で 教会のメンバーは 敷地内に数多くある駐車場から ゴルフカートで案内されます 私は青年の部で活動しました 個人的には このホワイトピアでは 例えばコロラドやアイダホのユートピア それにボストン郊外よりも心地よく感じました なぜならば ここジョージアでは 歴史的に白人と黒人が 互いのことをより良く知っていたからです このホワイトピアでは それ程変な奴には見られませんでしたよ (笑)

私の経験は何を意味するのでしょうか? ホワイトピアへの夢つまり移住は プッシュ・プル現象といえます 危険に満ちた状況が白人を外へとプッシュし ホワイトピアの魅惑にプルされる ホワイトピアは意識的、無意識的な偏見がある中で成り立っています ホワイトピアの存在が人種差別的な 結果を生み出しているとしても 差別のために白人が そこに住んでいるのだとは限りません 違法行為、社会福祉の乱用、マイノリティー、過密な人口や 学校の定員オーバーなどが ホワイトピアへと駆り立て 一方 メリットや自由など 私有コミュニティーの魅力 つまり私有する土地で ごく限られた人々が 全てを私有する生活に 惹きつけられていきます 私は国に人種差別主義者がいなくても 人種差別が存在し得ると ホワイトピアで学びました

都会に住む気取ったリベラルな友人たちは 私の冒険を 信じられない様でした 実際のところ 多くの白人系アメリカ人は 愛想が良く親切です 人種を超えた付き合いは ― 人間としてあるべき接し方は 私の両親の世代に比べて とても良くなっています 40年前なら私がホワイトピアに行くなんて 想像できませんよね? どんな旅になっていたことやら (笑) しかし変わらないこともあります アメリカは今でも1970年頃と同じように 住む場所も教育においても 人種によって分離されています

同じアメリカ人として 時々 一緒に料理したり 一緒に踊ったり 招待し合っています しかし こういした行為を地域社会へと広げていくことが なぜ出来ないのでしょう? とんでもない皮肉です 個人のレベルでは 進歩しながら 地域社会においては 退化しているのですから

ホワイトピアの考えを示すこの言葉に 私はショックを受けました 「1人の黒人をディナーに招くのは 楽しくももあるが 50人の黒人といると ゲットーにいるようだ」

私のホワイトピア旅行から 強く思い描いたのは 2042年までに白人は もはや アメリカの多数派でなくなるということです そうなったら もっとホワイトピアが 建設されるのでしょうか? この問題を考えてみると ホワイトピアに潜む危険は 人種の分離が進むにつれて 意識的な また非意識的な偏見という問題が 直視されなくなるということです

2年間におよぶ4万キロの冒険で 白人がどこへ なぜ そしてどの様にして 脱出を図っているかを学びました もっとも こんなに楽しい旅になるとは 思ってもみませんでしたが (笑) 自分自身についても 予想外に多くを学びました だからといって 将来 ホワイトピアだとか ブラックトピアに住もうなんて 考えていません チャンスがある限り ゴルフは絶対に続けようと思いますけどね (笑) ホワイトピアで手にした銃を置き 大教会を去る時間となりました

ありがとうございました

(拍手)

Imagine a place where your neighbors greet your children by name; a place with splendid vistas; a place where you can drive just 20 minutes and put your sailboat on the water. It's a seductive place, isn't it?

I don't live there. (Laughter) But I did journey on a 27, 000-mile trip for two years, to the fastest-growing and whitest counties in America.

What is a Whitopia? I define Whitopia in three ways: First, a Whitopia has posted at least six percent population growth since 2000. Secondly, the majority of that growth comes from white migrants. And third, the Whitopia has an ineffable charm, a pleasant look and feel, a je Ne sais quoi. (Laughter)

To learn how and why Whitopias are ticking, I immersed myself for several months apiece in three of them: first, St. George, Utah; second, Coeur d'Alene, Idaho; and third, Forsyth County, Georgia.

First stop, St. George -- a beautiful town of red rock landscapes. In the 1850s, Brigham Young dispatched families to St. George to grow cotton because of the hot, arid climate. And so they called it Utah's Dixie, and the name sticks to this day. I approached my time in each Whitopia like an anthropologist. I made detailed spreadsheets of all the power brokers in the communities, who I needed to meet, where I needed to be, and I threw myself with gusto in these communities. I went to zoning board meetings, I went to Democratic clubs and Republican clubs. I went to poker nights. In St. George, I rented a home at the Entrada,one of the town's premier gated communities. There were no Motel 6's or Howard Johnsons for me. I lived in Whitopia as a resident, and not like a visitor.

I rented myself this home by phone. (Laughter) (Applause)

Golf is the perfect seductive symbol of Whitopia. When I went on my journey, I had barely ever held a golf club. By the time I left, I was golfing at least three times a week. (Laughter)

Golf helps people bond. Some of the best interviews I ever scored during my trip were on the golf courses. One venture capitalist, for example, invited me to golf in his private club that had no minority members.

I also went fishing. (Laughter) Because I had never fished, this fellow had to teach me how to cast my line and what bait to use.

I also played poker every weekend. It was Texas Hold 'em with a $ 10 buy-in. My poker mates may have been bluffing about the hands that they drew, but they weren't bluffing about their social beliefs. Some of the most raw, salty conversations I ever had during my journey were at the poker table.

I'm a gung ho entertainer. I love to cook, I hosted many dinner parties, and in return, people invited me to their dinner parties, and to their barbecues, and to their pool parties, and to their birthday parties.

But it wasn't all fun. Immigration turned out to be a big issue in this Whitopia. The St. George's Citizens Council on Illegal Immigration held regular and active protests against immigration, and so what I gleaned from this Whitopia is what a hot debate this would become. It was a real-time preview, and so it has become.

Next stop: Almost Heaven, a cabin I rented for myself in Coeur d'Alene, in the beautiful North Idaho panhandle. I rented this place for myself, also by phone. (Laughter)

The book "A Thousand Places To See Before You Die" lists Coeur d'Alene -- it's a gorgeous paradise for huntsmen, boatmen and fishermen.

My growing golf skills came in handy in Coeur d'Alene. I golfed with retired LAPD cops. In 1993, around 11,000 families and cops fled Los Angeles after the L.A. racial unrest, for North Idaho, and they've built an expatriated community. Given the conservatism of these cops, there's no surprise that North Idaho has a strong gun culture. In fact, it is said, North Idaho has more gun dealers than gas stations. So what's a resident to do to fit in? I hit the gun club. When I rented a gun, the gentleman behind the counter was perfectly pleasant and kind, until I showed him my New York City driver's license. That's when he got nervous. I'm not as bad a shot as I thought I might have been.

What I learned from North Idaho is the peculiar brand of paranoia that can permeate a community when so many cops and guns are around.

In North Idaho, in my red pickup truck, I kept a notepad. And in that notepad I counted more Confederate flags than black people. In North Idaho, I found Confederate flags on key chains, on cellphone paraphernalia, and on cars.

About a seven-minute drive from my hidden lake cabin was the compound of Aryan Nations, the white supremacist group. America's Promise Ministries, the religious arm of Aryan Nations, happened to have a three-day retreat during my visit. So I decided to crash it. (Laughter) I'm the only non-Aryan journalist I'm aware of ever to have done so. (Laughter) Among the many memorable episodes of that retreat ... (Laughter) ... is when Abe, an Aryan, sidled up next to me. He slapped my knee, and he said, "Hey Rich, I just want you to know one thing. We are not white supremacists. We are white separatists. We don't think we're better than you, we just want to be away from you." (Laughter)

Indeed, most white people in Whitopia are neither white supremacists or white separatists; in fact, they're not there for explicitly racial reasons at all. Rather, they emigrate there for friendliness, comfort, security, safety -- reasons that they implicitly associate to whiteness in itself.

Next stop was Georgia. In Georgia, I stayed in an exurb north of Atlanta. In Utah, I found poker; in Idaho, I found guns; in Georgia, I found God. (Laughter) The way that I immersed myself in this Whitopia was to become active at First Redeemer Church, a megachurch that's so huge that it has golf carts to escort the congregants around its many parking lots on campus. I was active in the youth ministry. And for me, personally, I was more comfortable in this Whitopia than say, in a Colorado, or an Idaho, or even a suburban Boston. That is because [ there ], in Georgia, white people and black people are more historically familiar to one another. I was less exotic in this Whitopia. (Laughter)

But what does it all mean? Whitopian dreaming, Whitopia migration, is a push-pull phenomenon, full of alarming pushes and alluring pulls, and Whitopia operates at the level of conscious and unconscious bias. It's possible for people to be in Whitopia not for racist reasons, though it has racist outcomes. Many Whitopians feel pushed by illegals, social welfare abuse, minorities, density, crowded schools. Many Whitopians feel pulled by merit, freedom, the allure of privatism -- privatized places, privatized people, privatized things. And I learned in Whitopia how a country can have racism without racists.

Many of my smug urban liberal friends couldn't believe I would go on such a venture. The reality is that many white Americans are affable and kind. Interpersonal race relations -- how we treat each other as human beings -- are vastly better than in my parents' generation. Can you imagine me going to Whitopia 40 years ago? What a journey that would have been. (Laughter) And yet, some things haven't changed. America is as residentially and educationally segregated today as it was in 1970.

As Americans, we often find ways to cook for each other, to dance with each other, to host with each other, but why can't that translate into how we treat each other as communities? It's a devastating irony, how we have gone forward as individuals, and backwards as communities.

One of the Whitopian outlooks that really hit me was a proverbial saying: "One black man is a delightful dinner guest; 50 black men is a ghetto."

One of the big contexts animating my Whitopian journey was the year 2042. By 2042, white people will no longer be the American majority. As such, will there be more Whitopias? In looking at this, the danger of Whitopia is that the more segregation we have, the less we can look at and confront conscious and unconscious bias.

I ventured on my two-year,27,000 mile journey to learn where, why, and how white people are fleeing, but I didn't expect to have so much fun on my journey. (Laughter) I didn't expect to learn so much about myself. I don't expect I'll be living in a Whitopia -- or a Blacktopia, for that matter. I do plan to continue golfing every chance I get. (Laughter) And I'll just have to leave the guns and megachurches back in Whitopia.

Thank you.

(Applause)

Imagine/ a place/ where your neighbors greet your children/ by name;/ a place/ with splendid vistas;/ a place/ where you can drive just 20 minutes/ and put your sailboat/ on the water.//

想像してみてください 隣人があなたの子供たちに名前で呼びかけ とても眺めが良く 車をわずか20分走らせれば 自分のヨットがある そんな場所

It's a seductive place,/ isn't it?//

魅力的でしょう?

I don't live there.//

私は住んでいません

(笑)

But I did journey/ on a 27,/ 000-mile trip/ for two years,/ to the fastest-growing and whitest counties/ in America.//

この2年間に約4万キロの旅をして アメリカで急速に発展している 白人の町々を訪れました

What is a Whitopia?//

ホワイトピア(白人理想郷)って何でしょう?

I define Whitopia/ in three ways:/ First,/ a Whitopia has posted at least six percent population growth/ since 2000.//

私は3つの要素で定義しています まず第1に 2000年に比べホワイトピアの人口は 少なくとも6%増加しています

Secondly,/ the majority of that growth comes from white migrants.//

第2に 人口増の多くは 白人移住者によるものです

And third,/ the Whitopia has an ineffable charm,/ a pleasant look and feel,/ a je Ne sais quoi.//

そして3つ目 ホワイトピアは 言葉にできぬような魅力 心地よく見え そして感じるものがあります タトエヨウモナク スッバラシー!

(笑)

To learn/ how and why/ Whitopias are ticking,/ I immersed myself/ for several months apiece/ in three of them:/ first,/ St.// George,/ Utah;/ second,/ Coeur d'Alene,/ Idaho;/ and third,/ Forsyth County,/ Georgia.//

ホワイトピアの様子を見て なぜ流行るのか知ろうと 私は3か所でそれぞれ数か月生活してみました 最初はユタ州のセント・ジョージ 次にアイダホ州のカーダレーン 最後にジョージア州のフォーサイス郡

First stop,/ St.// George --/ a beautiful town of red rock landscapes.//

最初の滞在地 セント・ジョージは 赤い岩の眺めが素晴らしい町でした

In the 1850s,/ Brigham Young dispatched families/ to St.// George to grow cotton/ because of the hot, arid climate.//

1850年代にブリガム・ヤングが 綿花を育てるために 暖かく乾燥した場所である セント・ジョージに家族を移しました

And so/ they called it/ Utah's Dixie,/ and the name sticks to this day.//

彼らはそこをユタのディキシーと呼び 現在に至ります

I approached my time/ in each Whitopia/ like an anthropologist.//

どのホワイトピアでも 私はまるで人類学者かのごとく近づきました

I made detailed spreadsheets of all the power brokers/ in the communities,/ who I needed to meet,/ where I needed to be,/ and I threw myself/ with gusto/ in these communities.//

コミュニティーの有力者全員のリストを作成し どこで誰と会うべきかを決め コミュニティーの中に飛び込んでいきました

I went to zoning board meetings,/ I went to Democratic clubs and Republican clubs.//

地区の有力者の会合に顔を出しました 民主党や共和党の事務所にも行きました

I went to poker/ nights.//

夜はポーカーもしました

In St.// George,/ I rented a home/ at the Entrada,/one of the town's premier gated communities.//

セント・ジョージではエントラーダに 家を借りました この町きっての 塀で囲まれたコミュニティです

There were no Motel 6's or Howard Johnsons/ for me.//

私向けのモーテル6や ハーワード・ジョンソンズは無いので

I lived in Whitopia/ as a resident,/ and not like a visitor.//

旅行者としてではなく 住人の様にして暮らしました

I rented myself/ this home/ by phone.//

この家を電話一本で借りたのです

(笑)

(拍手)

Golf is the perfect seductive symbol of Whitopia.//

ゴルフはホワイトピアでは 贅沢の象徴として完ぺきです

When I went on my journey,/ I had barely ever held a golf club.//

この旅を始めた頃は ゴルフクラブなんて持っていませんでしたが

By the time/ I left,/ I was golfing at least three times/ a week.//

ここを離れるころには 週に3回はプレイしていましたね

(笑)

Golf helps/ people bond.//

ゴルフは人々の絆を強めます

Some of the best interviews/ I ever scored during my trip were on the golf courses.//

旅行中の素晴らしい出会いの いくつかはゴルフ場でのものでした

One venture capitalist,/ for example,/ invited me/ to golf/ in his private club/ that had no minority members.//

例えば あるベンチャー投資家は マイノリティをメンバーとして受け入れない 彼が私有するゴルフクラブに 私を招待してくれました

I also went fishing.//

釣りにだって行きました

(笑)

Because I had never fished,/ this fellow had to teach/ me/ how to cast my line/ and what bait/ to use.//

釣りなんてしたことが無かったので 竿の振り下ろし方や どんな餌を付けるかまで この方が教えてくれたのです

I also played poker/ every weekend.//

週末にはいつもポーカーを たしなみました

It was Texas Hold/ 'em/ with a $ 10 buy-in.//

テキサスホールデムポーカーで 参加費は1回10ドルでした

My poker mates may have been bluffing about the hands/ that they drew,/ but they weren't bluffing about their social beliefs.//

ポーカー仲間たちは 手役についてはブラフをかましましたが 社会的信念については 嘘をつきませんでした

Some of the most raw, salty conversations/ I ever had during my journey were at the poker table.//

私が旅行中に耳にした 最も生々しく きわどい会話は ポーカー台で聞いたものです

I'm a gung ho entertainer.//

私は真のエンターテイナーで

I love to cook,/ I hosted many dinner parties,/ and in return,/ people invited me/ to their dinner parties, and/ to their barbecues, and/ to their pool parties, and/ to their birthday parties.//

料理好きなので 何度も ディナーパーティーを催しました お返しにと 人々は私を ディナーパーティや バーベキューパーティ プールサイドのパーティ それに 誕生パーティへと 招待してくれました

But it wasn't all fun.//

でも楽しいことだけではありません

Immigration turned out/ to be a big issue/ in this Whitopia.//

よそ者が住みつくことは ホワイトピアにとって一大事でした

The St.// George's Citizens Council/ on Illegal Immigration held regular and active protests/ against immigration,/ and so/ what I gleaned from this Whitopia is/ what a hot debate/ this would become.//

違法移民を問題視する セント・ジョージ市民評議会が 移住者に対する抗議運動を 繰返し行いました この問題が どれほど熱い議論へ発展するのか このホワイトピアから情報を得ることとなりました

It was a real-time preview,/ and so/ it has become.//

私も目の当たりにしましたし 実際に大問題になりました

Next stop:/ Almost Heaven,/ a cabin/ I rented for myself/ in Coeur d'Alene,/ in the beautiful North Idaho panhandle.//

次の場所は 『Almost Heaven』(まるで天国のよう) 美しきノース・アイダホにある コーダリーンでは小屋をレンタルしました

I rented this place/ for myself,/ also/ by phone.//

この場所を 電話一本で 借りたんです

(笑)

The book "A Thousand Places To See/ Before You Die"/ lists Coeur d'Alene --/ it's a gorgeous paradise/ for huntsmen,/ boatmen/ and fishermen.//

『死ぬまでに一度は行きたい 世界の1000ヵ所』にも挙げられています ハンティング、ヨットや釣り好きにとって この上ないパラダイスです

My growing golf skills came in handy/ in Coeur d'Alene.//

ゴルフの腕が少し上がっていたことが コーダリーンでは好都合でした

I golfed with retired LAPD cops.//

元ロサンジェルス警察官と ゴルフをしました

In 1993,/ around 11,000 families and cops fled Los Angeles/ after the L.A. racial unrest,/ for North Idaho,/ and they've built an expatriated community.//

1993年に警官とその家族 約11,000人が LAの人種差別騒動の後に ノース・アイダホへ逃れ 共同体を作り上げたのです

Given the conservatism of these cops,/ there's no surprise/ that North Idaho has a strong gun culture.//

このような警官たちは保守的なので ノース・アイダホには 銃の文化が 強く根付いていることは 驚くにあたりません

In fact,/ it is said,/ North Idaho has more gun dealers/ than gas stations.//

事実 ガソリンスタンドより 銃を売る店が多いと言われています

So/ what's a resident/ to do to fit in?//

では ここに溶け込むには どうしたら良いでしょう?

I hit the gun club.//

銃クラブを思いつきました

When I rented a gun,/ the gentleman/ behind the counter was perfectly pleasant and kind,/ until I showed him/ my New York City driver's license.//

銃を借りる時 カウンターの向こうの店員は とても愛想が良く 親切に接してくれましたが それも私がニューヨーク発行の 運転免許証を見せたときまでで

That's/ when he got nervous.//

途端に彼は ナーバスになりました

I'm not as bad a shot/ as I thought I might have been.//

私は自分の射撃の腕程には 悪い奴に 見えないと思っていたのですが…

What I learned from North Idaho is the peculiar brand of paranoia/ that can permeate a community/ when so many cops and guns are around.//

ノース・アイダホで学んだことは 警察官と銃が溢れる社会において 病的な疑い深さをもった おかしな文化が 根付いていることです

In North Idaho,/ in my red pickup truck,/ I kept a notepad.//

ノース・アイダホ滞在中に 赤いキャンピングカーに置いていた ノートパッドを使って数えてみると

And in that notepad/ I counted more Confederate flags/ than black people.//

黒人の数よりも 南軍旗の方が 多かったのです

In North Idaho,/ I found Confederate flags/ on key chains,/ on cellphone paraphernalia, and/ on cars.//

ノース・アイダホでは 南軍旗を キーフォルダー、携帯電話、スポーツ用品や車などで 良く見かけました

About a seven-minute drive/ from my hidden lake cabin was the compound of Aryan Nations,/ the white supremacist group.//

私が住む湖岸の隠れ小屋から 7分のところには 白人至上主義者による 「アーリア人国家」の 居住区がありました

America's Promise Ministries,/ the religious arm of Aryan Nations,/ happened to have/ a three-day retreat/ during my visit.//

アーリア人国家の宗教団体 「America's Promise Ministries」の 3日間にわたる瞑想会が 偶然 滞在中にあったので

So I decided to crash/ it.//

押しかけて行ったのです

(笑)

I'm the only non-Aryan journalist/ I'm aware of ever/ to have done so.//

非アーリア人ジャーナリストで 初の暴挙って分かってましたけどね

(笑)

Among the many memorable episodes of that retreat ...//

瞑想会での思い出深い話は 数多くありますが...

(笑)

...// is/ when Abe,/ an Aryan,/ sidled up/ next/ to me.//

アーリア人のアブラハムが 私の横に寄ってきて

He slapped my knee,/ and he said,/ "Hey Rich,/ I just want you/ to know one thing.//

私の膝をピシャリと叩いて こう言ったのです 「リッチ お前に一つ言っておきたいことがある

We are not white supremacists.// We are white separatists.//

おれたちは白人至上主義者じゃない 白人分離主義者なんだ

We don't think/ we're better/ than you,/ we just want to be away from you."//

お前達より優れていると 思っちゃいない ただ一緒に居たくないだけだ」

(笑)

Indeed,/ most white people/ in Whitopia are neither white supremacists or white separatists;/ in fact,/ they're not there/ for explicitly racial reasons/ at all.//

実際のところ ホワイトピアに住む多くの白人は 白人至上主義者でも 白人分離主義者でもなく 人種的な理由で そこにいるのでは決してなく

Rather,/ they emigrate there/ for friendliness,/ comfort,/ security,/ safety --/ reasons/ that they implicitly associate to whiteness/ in itself.//

むしろ そこに移り住んできたのは 友情、心地よさ、警備や安全を求め ― つまり 白人同士の繋がりそのものが 理由となっているのです

Next stop was Georgia.//

次はジョージアです

In Georgia,/ I stayed in an exurb north of Atlanta.//

アトランタ北部の郊外にある 高級住宅街です

In Utah,/ I found poker;/ in Idaho,/ I found guns;/ in Georgia,/ I found God.//

ユタではポーカーに興じ アイダホでは銃を手にし ジョージアでは神を見出しました

(笑)

The way that/ I immersed myself/ in this Whitopia was to become active/ at First Redeemer Church,/ a megachurch/ that's so huge/ that it has golf carts/ to escort the congregants/ around its many parking lots/ on campus.//

このホワイトピアに溶け込むために 取った方法は ファースト・リディーマー教会で 積極的に活動することです ここは巨大な教会で 教会のメンバーは 敷地内に数多くある駐車場から ゴルフカートで案内されます

I was active/ in the youth ministry.//

私は青年の部で活動しました

And/ for me,/ personally,/ I was more comfortable/ in this Whitopia/ than say,/ in a Colorado,/ or an Idaho, or even/ a suburban Boston.//

個人的には このホワイトピアでは 例えばコロラドやアイダホのユートピア それにボストン郊外よりも心地よく感じました

That is/ because [ there ],/ in Georgia,/ white people/ and black people are more historically familiar/ to one another.//

なぜならば ここジョージアでは 歴史的に白人と黒人が 互いのことをより良く知っていたからです

I was less exotic/ in this Whitopia.//

このホワイトピアでは それ程変な奴には見られませんでしたよ

(笑)

But what does it/ all mean?//

私の経験は何を意味するのでしょうか?

Whitopian dreaming,/ Whitopia migration,/ is a push-pull phenomenon,/ full of alarming pushes and alluring pulls,/ and Whitopia operates at the level of conscious and unconscious bias.//

ホワイトピアへの夢つまり移住は プッシュ・プル現象といえます 危険に満ちた状況が白人を外へとプッシュし ホワイトピアの魅惑にプルされる ホワイトピアは意識的、無意識的な偏見がある中で成り立っています

It's possible/ for people/ to be in Whitopia not for racist reasons,/ though it has racist outcomes.//

ホワイトピアの存在が人種差別的な 結果を生み出しているとしても 差別のために白人が そこに住んでいるのだとは限りません

Many Whitopians feel pushed by illegals,/ social welfare abuse,/ minorities,/ density,/ crowded schools.//

違法行為、社会福祉の乱用、マイノリティー、過密な人口や 学校の定員オーバーなどが ホワイトピアへと駆り立て

Many Whitopians feel pulled by merit,/ freedom,/ the allure of privatism --/ privatized places,/ privatized people,/ privatized things.//

一方 メリットや自由など 私有コミュニティーの魅力 つまり私有する土地で ごく限られた人々が 全てを私有する生活に 惹きつけられていきます

And I learned in Whitopia/ how a country can have racism/ without racists.//

私は国に人種差別主義者がいなくても 人種差別が存在し得ると ホワイトピアで学びました

Many of my smug urban liberal friends couldn't believe/ I would go on such a venture.//

都会に住む気取ったリベラルな友人たちは 私の冒険を 信じられない様でした

The reality is/ that many white Americans are affable and kind.//

実際のところ 多くの白人系アメリカ人は 愛想が良く親切です

Interpersonal race relations --/ how we treat each other/ as human beings --/ are vastly better/ than in my parents/' generation.//

人種を超えた付き合いは ― 人間としてあるべき接し方は 私の両親の世代に比べて とても良くなっています

Can you imagine me going to Whitopia/ 40 years ago?//

40年前なら私がホワイトピアに行くなんて 想像できませんよね?

What a journey/ that would have been.//

どんな旅になっていたことやら

(笑)

And yet,/ some things haven't changed.//

しかし変わらないこともあります

America is as residentially and educationally segregated today/ as it was in 1970.//

アメリカは今でも1970年頃と同じように 住む場所も教育においても 人種によって分離されています

As Americans,/ we often find ways/ to cook for each other,/ to dance with each other,/ to host with each other,/ but why can't/ that translate into how we treat each other/ as communities?//

同じアメリカ人として 時々 一緒に料理したり 一緒に踊ったり 招待し合っています しかし こういした行為を地域社会へと広げていくことが なぜ出来ないのでしょう?

It's a devastating irony,/ how we have gone forward/ as individuals,/ and backwards/ as communities.//

とんでもない皮肉です 個人のレベルでは 進歩しながら 地域社会においては 退化しているのですから

One of the Whitopian outlooks/ that really hit me was a proverbial saying:/ "One black man is a delightful dinner guest;/ 50 black men is a ghetto."//

ホワイトピアの考えを示すこの言葉に 私はショックを受けました 「1人の黒人をディナーに招くのは 楽しくももあるが 50人の黒人といると ゲットーにいるようだ」

One of the big contexts/ animating my Whitopian journey was the year 2042.//

私のホワイトピア旅行から 強く思い描いたのは

By 2042,/ white people will no longer be the American majority.//

2042年までに白人は もはや アメリカの多数派でなくなるということです

As such,/ will there be more Whitopias?//

そうなったら もっとホワイトピアが 建設されるのでしょうか?

In looking at this,/ the danger of Whitopia is/ that the more segregation/ we have,/ the less/ we can look at and confront conscious and unconscious bias.//

この問題を考えてみると ホワイトピアに潜む危険は 人種の分離が進むにつれて 意識的な また非意識的な偏見という問題が 直視されなくなるということです

I ventured on my two-year,27,000 mile journey to learn/ where,/ why,/ and how white people are fleeing,/ but I didn't expect to have/ so much fun/ on my journey.//

2年間におよぶ4万キロの冒険で 白人がどこへ なぜ そしてどの様にして 脱出を図っているかを学びました もっとも こんなに楽しい旅になるとは 思ってもみませんでしたが

(笑)

I didn't expect to learn/ so much/ about myself.//

自分自身についても 予想外に多くを学びました

I don't expect/ I'll be living in a Whitopia --/ or a Blacktopia,/ for that matter.//

だからといって 将来 ホワイトピアだとか ブラックトピアに住もうなんて 考えていません

I do plan/ to continue golfing/ every chance I get.//

チャンスがある限り ゴルフは絶対に続けようと思いますけどね

(笑)

And I'll just have to leave/ the guns and megachurches back/ in Whitopia.//

ホワイトピアで手にした銃を置き 大教会を去る時間となりました

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

splendid

『壮麗な』,華やかな,豪華な

(名声・勝利などが)『目ざましい』,りっぱな,輝かしい

『すてきな』,結構な,申し分ない(excellent)

vista

通路(街路など)お通してみたながめ,見通し

予想,展望;追想,回想;

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

sailboat

(小型の)帆船,ヨット《英》sailing boat)

seductive

人を引きつける,魅惑的な

laughter

『笑い』,笑い声

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

county

《英》『州』

《米》『郡』

州民,郡民

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

secondly

第一に,次に(in the second place)

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

migrant

移住者;渡り鳥

渡り歩く(migratory)

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

ineffable

口で言えないほどの,言いようない

charm

〈U〉〈C〉(人の心を引きつける)『魅力』;《複数形で》女の魅力

〈C〉(…よけの)『まじない』,じゅ文,お守り《+『against』+『名』》

〈C〉(時計の鎖などにつける)小さな飾り物

《しばしば受動態で》…'を'『魅哀する』,うっとりさせる(fascinate),喜ばせる

…‘に'魔法をかける(bewitch);…'を'魔法をかけたようにする

pleasant

(物事が)『人に喜びを与える』,楽しい,心地よい

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

je ne sais quoi

なんともいえない魅力;名状しがたいもの

tick

(時計まどの)カチカチ[という音]

《英語》瞬間

照合(点検)済みの印,チェック

<時計などが>カチカチ音がする《+away》

<時が>過ぎる,経過する∥+by(away)》

《話》<人が>行動する,<機械などが>動く

immerse

(水・液体に)…‘を'浸す,沈める・(仕事などに)〈自分〉‘を'没頭させる《+one『self』+『in』+『名』(do『ing』)》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

apiece

ひとりにつき,1個につき;各自に,めいめいに

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

Utah

ユタ州(米国西部の州;州都はSalt Lake City;《略》『UT』,『Ut.』:モルモン教徒が多いので有名)・北米インディアン ユテ族の言葉「山の住民」の意

Idaho

アイダホ州(米国北西部の州;州都はBoise;{略}『Id.,Ida.,ID』)

Georgia

ジョージア州(米国南東部の州;州都はAtlanta;{略}Ga.,GA)

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

dispatch

(…へ)〈電報・手紙など〉‘を'『送る』,〈使者・軍隊など〉‘を'急送する,特派する《+『名』+『to』+『名』》

〈仕事・食事など〉‘を'手早く済ませる

《遠回しに》…‘を'殺す(kill)

〈U〉『急送』;急派,特派

〈U〉(仕事などの)敏速な処理,手早さ

〈C〉ニュース特報,至急報;急送公文書

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

cotton

『綿』,綿花

綿の木(cotton plant)

『綿布』,もめん

綿糸,もめん糸

綿製の

arid

(土地などが)乾燥した,不毛の

(本・話などが)つまらない,無味乾燥な

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

Dixie

米国南部諸州の異名(特に南北戦争で南部同盟に参加した州)

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

anthropologist

人類学者

detailed

詳細にわたる

細部にまで注意した

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

broker

ブローカー,仲買人

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

gusto

(何かをする)大きな喜び(楽しみ)

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

republican

『共和国の』;共和制[政治]の

《『R-』》《『米』》共和党の

共和制論者,共和制主義者

《『R-』》《『米』》共和党員《略》R.,Rep.,Repub.)

poker

火かき棒

突く人(物)

nights

夜な夜な,毎晩

rent

(…の)ほころび;裂け目;嶺れ目,割れ目《+『in』+『名』》

(…の)分裂,不和《+『in』+『名』》

premier

『第1位の』;『首席の』(chief)

(フランス・イタリア・日本などの)『首相』

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

motel

モーテル(街道沿にある自動車旅行者の宿泊所)[motorとhotelの合成語]

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

visitor

(…からの)『訪問者』,泊り客,見物人《+from+名》,(…への)訪問者《+to+名》

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

applause

『拍手かっさい』;称賛

golf

『ゴルフ』

ゴルフをする

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

barely

『かろうじて』,『やっと』[…する],わずかに[ある]

むきだしに,あからさまに

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

golf club

ゴルフの打球棒

ゴルフクラブ(ゴルフ愛好家で組織する会)

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

score

(ゲーム・競技の)『スコア』,得点記録

(ゲーム・競技の)『得点』

(試験の)点数,評点

《おもに文》20[の単位]

《複数形で》多数(の…)《+『of』+『名』》

《まれ》勘定,借金

《単数形で》理由,根拠,原因

(また『score mark』)刻み目,線,印

総譜,楽譜

(ゲーム・競技で)〈点数〉‘を'『得点する』

〈競技〉‘の'得点を記録する

〈得点〉‘を'〈人〉‘に'与える《+『名』〈人〉+『名』〈得点〉=+『名』〈得点〉+『to』(『for』)+『名』〈人〉》

〈試験〉‘を'採点する;(試験で)…‘の'点をとる《+『名』+『on』+『名』》

(…で)…‘に'刻み目(印)をつける,線をひく《+『名』+『with』+『名』》

《米話》…‘を'こきおろす,酷評する

《通例受動態で》(…のために)〈音楽〉‘を'作曲(編曲)する《+『for』+『名』》

(ゲーム・競技で)『得点する』

優勢となる,成功する

《俗》〈男が〉(女を)くどき落とす《+『with』+『名』》

《俗》麻薬を売う

golf course

ゴルフコース

venture

〈C〉〈U〉(生命や金をかける)『危険な企て,冒険』,(特に)商売上の冒険,投機

〈C〉投機の対象;冒険に賭(か)けた金(物)

〈反対されるようなこと,ばかだと思われるようなこと〉‘を'『あえて言う』,《文》…‘を'あえてする

《文》(…に)〈生命・財産など〉‘を'『危険にさらす』《+名+on(upon)+名》

《文》…‘の'『危険をおかす』,‘に'思い切っていどむ

(…に)あえて危険を冒す,(…を)思いきって進む《+on(upon)+名》

capitalist

資本家

《まれ》資本主義者

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

fishing

〈U〉(職業としての)『魚取り』,漁業

(スポーツとしての)釣り

漁場,釣リ場

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

cast

…'を'『投げる』,ほうる

…'を'『投げ捨てる』,ほうり出す《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

(…に)〈影・光〉'を'『投げ掛ける』;〈疑に・魔法など〉'を'かける《+『名』+『on』 (『upon』)+『名』》

〈目・視線など〉'を'『向ける』,投げ掛ける

〈票〉'を'『投じる』

(…に)〈名誉・祝福〉'を'与える,〈非難など〉'を'浴びせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(人に)〈役〉'を'つける《+『名』〈役〉+『to』+『名』》;(ある役に)〈人〉'を'当てる《+『名』+『for』+『名』〈役〉》

(鋳型に流し込んで)…'を'鋳造する

物を投げる,(特に)釣り糸を投げる

鋳造される

〈C〉『投げること』,(光・影・視線などを)投げかけること

〈C〉(物を)投げられる距離,射程

〈C〉(劇・映鹿を)『配役』

〈C〉(骨折した手足を固定する)ギプス

〈C〉(…の)鋳型,鋳造[物]《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・物の特懲的な)外形,外観;(…の)型,傾向;性質《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)色あい,色調《+『of』+『名』》

《a cast》(材木などの)ゆがみ,そり;《まれ》(軽度の)斜視

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

bait

〈U〉〈C〉(つり針・わなに仕掛ける)『餌』(え),『えさ』

〈C〉おとり,わな,誘惑

〈つり針・わな〉‘に'えさをつける

…‘に'犬をけしかける

〈人〉'を'いじめる,なぶる

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

mate

(対をなすものの)『片方』《+『to』(『of』)+『名』》

『配偶者』[の一方],連れ合い

(動物の)つがいの片方

《英》《しばしば複合語を作って》『仲間』,『友達』

(商船の船長を補佐する各階級の)航海士

…の助手

〈動物〉‘を'つがわせる

〈二つのもの〉‘を'結ぶ;(…に)…‘を'調和させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人・動物が〉(…と)仲間になる,交わる《+『with』+『名』》

〈動物が〉交尾する

bluff

『絶壁の』,切り立った

(不親切ではないが)『ぶっきらぼうな』,無愛想な

絶壁;切り立った岬

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

raw

(食物が)『生の』,『料理されていない』

(物が)『原料のままの』,加工されていない

(皮膚が)『赤むけの』,傷口のあいた;(…で)赤むけの《+『with』+『名』》

(人が)経験のない,未熟な;(…に)不慣れの《+『to』+『名』》

湿気があって寒い

《話》ひどい

salty

塩のきいた,塩辛い

《話》海の,船乗りの;海上生活の

ぴりっとしたところのある,辛らつな

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

ho

ほう(驚き・賞賛・冷笑などの発声);お‐い(呼びかけ・注意などの発声)

entertainer

もてなす人;歌(漫談,寸劇)などで人を楽しませる芸人

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

barbecue

バーベキュー,《米》バーベキューパーティー(園遊会)

バーベキュー用の台

〈食用肉〉'を'じか火で焼く;…'を'濃く味つけしたソースで料理する

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

immigration

(外国からの)移住,入植

《集合的に》入植者,移民国

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

council

諮問会,『協議会』,評議会・『会議』,協議

地方自治体の議会(州・市・町議会など)

illegal

『不法の』,違法の

regular

『いつもの』,習慣的な

『規則正しい』,きちんとした

『定まった』決まった;定時の,定期的な

普通の,標準どおりの

均整のとれた,整然とした

《名詞の前にのみ用いて》『正規の』,正式の;本職の

《名詞の前にのみ用いて》《話》好ましい,すてきな;全くの正真正銘の

(文法で)規則変化の

(カトリック教で)修道会に属する宗規に従う

《話》常連

正規兵

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

protest

(…に対する)『抗議』,異議の申し立て;(少し軽い意味で,…への)反対,不満《+『against』+『名』》

(…に対して,…について)『抗議をする』,異議を申し立てる《+『about』(『against』)+『名』(do『ing』)+『at』(『to』)+『名』》

(不信に対して,また不満・反対があって)…‘を'『主張する』,『断言する』

《米》…‘に'坑議する(protest against)

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

glean

〈小麦など〉‘の'落ち穂を拾う;〈田畑など〉‘から'落ち穂を拾う,採り残しを集める

〈知識・情報など〉‘を'こつこつと集める

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

real-time

実際にかかる時間の

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

heaven

〈C〉《通例複数形で》『天』,『空』

〈U〉(神・天使などが住む)天国,極楽

〈U〉《H-》『神』(God)

〈C〉〈U〉《話》天国のような場所;非常な幸せ

cabin

(通例,木造1階建ての)『小屋』

『船室』;(飛行機の)客室

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

panhandle

平なべの取っ手

《米》《しばしばP-》(平なべの取っ手のように)細長く突き出ている地域

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

gorgeous

『豪華な』,きらびやかな,華麗な

《話》とても美しい,魅力的な

paradise

〈C〉〈U〉《通例P-》『天国』,極楽(heaven)

〈C〉《話》(一般に)楽園,もってこいの場所;〈U〉この上ない幸福,至福

huntsman

=hunter

狩猟家; (キツネ狩の)猟犬係・(特にキツネ狩りの)狩猟隊の幹事

boatman

貸しボート屋

ボートのこぎ手

船頭

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

handy

『取り扱いに便利な』,手ごろな,重宝な

《話》すぐ手元の,すぐ使える(at hand)

(人が)『器用な』,手先の達者な;(…を)巧みに使う《+『at』(『about, with』)+『名』》

retire

(…から)『引退する』,退職する《+『from』+『名』》

就寝する,床につく

(…へ)『引きこもる』,退く,立ち去る《+『to』+『名』》

(…から)…‘を'引退(退職)させる《+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈打者〉‘を'アウトにする

cop

警官,ポリ公

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

racial

人種[上]の,民族の,種族の

unrest

(政治的・経済的な)不安,不穏;(心の)落着きのなさ,不安,心配

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

expatriate

〈人〉‘を'国外に追放する

《『expatriate』 one『self』》(外国へ)移住する;(帰化して)国籍を離脱する

国外追放者

長期国外居住者

given

giveの過去分詞

定められた,一定の;(数学などで)与えられた

《補語にのみ用いて》(…)する癖がある,(…に)熱中する《+『to』+『名』(do『ing』)》

(公文書で何月何日に)作成された,交付された

…と仮定すると,もし…とすると

…があれば;…を考慮しても

conservatism

保守的傾向;保守主義

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

dealer

『商人』;(…の)『業者』《+『in』+『名』》

(カードゲームの)札の配り手,親

gas station

ガソリンスタンド(《英》petrol station)

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

counter

(商店・銀行などの)『売り台』,勘定台,カウンター

(食堂などに)『カウンター』

(おもちゃの)模造貨幣

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

nervous

『神経の』

『神経質な』,神経過敏な

『心配な』,不安な

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

shot

shootの過去・過去分詞

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

peculiar

『変な』,奇妙な,変わった

『独特な』,特有の

《話》(気分・体が)おかしい,ぐあいが悪い

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

paranoia

偏執病(誇大・被害などの妄想を抱く)

permeate

…‘に'しみ通る, 浸透する

〈煙などが〉‥‘に'広がる,いっぱいになる;〈思想などが〉…‘に'広がる,普及する

(…に)しみ渡る《+『through』(『in, into』)+『名』》

〈煙・思想などが〉(…に)広がる,普及する《+『through』(『throughout, among』)+『名』》

pickup truck

(荷台の屋根のない)小型集配用トラック

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

confederate

(人・団体・国家など)連合した,同盟の

《C-》(南北戦争当時の)南部連盟の

(策謀・犯罪などの)共謀者,共犯者

連盟参加者,同盟国

《C-》(南北戦争当時の)南部連盟支持者

〈人・団体・国家などが〉(…と)連合する,手を組む《+『with』+『名』》

(…と)〈人・団体・国家など〉'を'連合させる,組ませる《+『名』+『with』+『名』》

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

paraphernalia

手回り品,所持品

諸道具,付属品

《話》不用物,がらくた

hidden

隠された,隠れた,秘密の

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

Aryan

アーリア人の;アーリア語族の

アーリア人(印欧語を話した先史時代の民族の一員)

アーリア語族(インドヨーロッパ語族の古称)

(ナチス用語で)非ユダヤ系のコーカソイド人

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

supremacist

至上主義者(特定集団の優秀性を信じる人)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

crash

『ガラガラ』,『ドシン』(物が倒れたり砕けたりするときの音)

(飛行機の)『墜落』;(車の)『衝突』

(事業・相場などの)崩壊,破産

『ガチャン』(『ドシン』,『ガラガラ』)『と大きな音をたてる』

(…に)ガチャン(ドシン)と衝突する《+『into』(『against』)+『名』》

大きな音をたてて動く

〈飛行機が〉墜落する

〈事業などが〉つぶれる

(…にぶつけて)…'を'『ガチャン』(ドシン),『ガラガラ』)『と壊す』《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》

〈飛行機・車など〉'を'衝突させる

《話》(またgatecrash)(招待状・切符なしで)…‘に'押し掛ける・もぐり込む

応急の

journalist

ジャーナリスト

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

memorable

忘れられない,記憶に値する

注目すべき,きわだった

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

sidle

(こっそりと)横に進む,にじり寄る

slap

『平手打ち』,平たい物で打つこと

(平手打ちなどの)ピシャリという音

…‘を'『平手でビシャリと打つ』;…‘の'(…を)平手打ちする《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

(…に)…‘を'すばやく(ぞんざいに,むぞうさに)置く《+『名』+『on』+『名』》

ピシャリと音を立てて打つ

まっすぐに,まともに

knee

『ひざ』,ひざがしら

(洋服の)ひざの部分;ひざのように曲がった物

…‘を'ひざでける

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

separatist

分離主義者,分離派

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

emigrate

(自国から他国へ)移住する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

friendliness

友人らしさ,仲の良さ;優しさ,親切;親善,友好

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

exurb

準郊外(郊外のさらに外部にあり,富裕階級が住む地域)

Atlanta

アトランタ(米国Georgia州の州都)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

redeemer

〈C〉買い戻す人;質(身)請け人

《the R-》救に主キリスト

church

〈C〉(特に,キリスト数の)『教会』,教会堂

〈U〉(教会で行う)礼拝

〈U〉《しばしばC-》教派

《the ~》全キリスト教徒

《the ~,the C-》聖職,牧師の職

《集合的に》(同じ建物で礼拝する,または会衆(congregation)を構成する)キリスト教徒たち

(安産感謝などのため)〈産後の婦人〉'を'教会に連れて行く

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

escort

〈C〉(保護・案内・礼儀のための)『付き添い』,護衛者,(特に,パーティーなどで)女性に付き添う男性;《集合的に》(兵士・軍艦などの)武装護衛隊,(警官の)護衛

〈U〉案内;保護,護衛,護送

(ある場所まで)〈人〉‘に'『付き添って行く』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

〈軍艦など〉‘を'護衛する

parking lot

駐車場(《英》car park)

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

ministry

〈U〉《the~》牧師の職

《the~》《集合的に》聖職者,牧師(clergy)

〈C〉(英国・欧州諸国・日本などの)『省』;省の建物

〈C〉《通例単数形で》大臣(公使)の職(任期)

〈C〉《しばしばthe M-》『内閣』,閣僚たち

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

Colorado

コロラド州(米国西部の州,州都はDenver;《略》『Col.,Colo.,CO』)

《the ~》コロラド川(カリフォルニア湾に注ぐ;Grand Canyonを流れるので有名)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

suburban

郊外の

郊外じみた,やぼったい,偏狭な

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

historically

歴史的に,歴史上

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

exotic

外来の,外国産の

異国ふうの;風変わりな

migration

〈U〉〈C〉移住,(動物の)移動

〈C〉《集合的に》(人・動物などの)移動の群

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

alarm

〈C〉『警報』;『警報器』

〈C〉警報装置

〈U〉(不意に危険を感じた時の)恐怖,驚愕(がく)

…‘に'『警報する』,急を告げる

…'を'『怖がらせる』,おびえさせる(frighten)

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

allure

〈人〉'を'そそのかす,誘惑する

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

conscious

《補語にのみ用いて》『気づいている』,知っている,意識している

《補語にのみ用いて》(…に)『反応を示す』,意識(知覚)のある《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『意識した』,わざとらしい

考えることができる,意志のある

unconscious

(一時的に)『意識を失った』,人事不省の

《補語にのみ用いて》(…を)『気付いていない』,知らない《+of+名(doing)》

(動作などが)無意識の,何気なしの

(精神分析で)無意識

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

racist

民族主義者;人種差別主義者

民族主義の;人種差別主義の

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

welfare

『幸福』,繁栄

『福祉』[事業],厚生[事業]

(米政府の)生活保護

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

density

〈U〉『密集』;『密度』,濃さ

〈U〉〈C〉(物質の)密度,濃度,比重

〈U〉《話》頭の鈍さ,愚鈍さ

crowd

(秩序・統制のない)(…の)『群衆』,人こみ《+『of』+『名』》

《the+》『一般大衆』,庶民

(…の)たくさん寄り集まっているもの《+『of』+『名』》

《話》(特定の)グルーパ,連中

『群らがる』,大勢集まる

《副詞句を伴って》群らがって押し進む(押し寄せる)

(…に)〈人・物〉'を'『詰め力む』,押し力む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)〈場所〉'を'いっぱいにする,(…を)…‘に'詰め込む《+『名』+『with』+『名』》

《話》せがむ,強要する

merit

〈U〉『価値』,優秀さ;〈C〉《しばしば複数形で》(賞賛・ほうびに値する)功績,手柄,美点

〈C〉《複数形で》(訴訟などで,物事の)理非(問題になっている事柄そのものの良し悪し,ありのままの事実)

〈賞・罰・非難など〉‘に'値する

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

racism

民族主義,民族的優越感;人種差別

民族主義政策(体制)

smug

自己満足した,ひとりよがりの

urban

都市(都会)の

都市に住む

liberal

(政治・宗教上の)『自由主義の』

『寛大な』,偏見のない,心の広い

『気前がよい』,物惜しみをしない

(物が)豊富な

(翻訳などが)字句通りでない

自由主義者

《またL-》自由党員

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

affable

(人が)近づきやすい,親しみのもてる

interpersonal

人と人との間の,人間関係の

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

relation

(またrelationship)〈U〉『関係』,関連

〈U〉血縁関係,親族関係

〈C〉親類,親戚

《複数形で》(個人・組織・国などの,相互の)利害関係《+『between』(『with』)+『名』》

《文》〈U〉話すこと;〈C〉話,物語

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

human being

人,人間

vastly

広々と,広範囲に

大いに,非常に

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

segregate

…‘を'分離する;〈患者など〉‘を'隔離する

〈特定の宗派・人種・社会団体など〉‘を'差別する,差別待遇する

分かれる,分離する

(特に人種で)差別する

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

outlook

…‘の'『見通し』,見込み《+『for』+『名』》

(…についての)見解,見地《+『on』+『名』》

(…の)『展望』,ながめ,景色《+『on』(『over』)+『名』》

proverbial

ことわざの;ことわざにある

評判どおりの,周知の

delightful

(物・事が)『喜びを与える,楽しい』,うれしい

(人が)『愉快な』,おもしろい

guest

(食事・会合・滞在などへの)『招待客』,賓客・(ホテル・下宿などの)泊まり客,宿泊人,(レストランなどの)

(ラジオ・テレビなどの番組の)ゲスト,特別出演者

(テレビなどに)ゲスト出演する《+『on』+『名』》

ghetto

ユダヤ人街(昔ヨーロッパでユダヤ人が強制的に居住させられた)

《米》スラム街,貧民街(黒人・プエルトリコ人などの少数民族が居住する)

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

animate

…‘に'生命を吹き込む,生命を与える

…'を'活気づける,生き生きさせる

…'を'励ます;…‘に'駆りたてる

生きた,生命のある(living)

生気に満ちた,活気のある(vigorous)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

segregation

分離(隔離,差別)すること(された状態)

(特に黒人に対する)人種差別

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

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