TED日本語 - ラナ・エル・カリウビ: 顔を見るだけで感情がわかるアプリ

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

感情は私たちの生活のあらゆる面に影響します ― 学び方やコミュニケーションの取り方、決定の仕方まで様々です。しかし、デジタルにおいてはそれが欠けています。私たちが用いる電子機器やアプリは、私たちの感情を知りようがないのです。科学者のラナ・エル・カリウビは、これを変えようとしています。彼女は顔の表情を読み取って、それに対応する感情と結びつける、強力な新しいテクノロジーを実演します。この「感情エンジン」には大きな意味があり、私たちが機械と関わる方法だけでなく、お互いに交流する方法をも変える可能性がある、と彼女は言います。

Script

私たちの感情は 生活のあらゆる面に影響します 健康や学び方 ビジネスのやり方や決定の仕方まで 大小様々です 感情は私たちがお互いと 結びつく方法にも影響します 今まで私たちは このような世界に順応してきましたが 現在の世界は どんどん このようになってきています これは昨晩 娘から届いた 携帯メールです 感情のない世界ですね 私はそれを変えるべく活動しています デジタルでの体験に 感情を取り戻したいのです

この道を歩み始めたのは15年前 ― エジプトでコンピューターサイエンスを 学んでいたときのことです ケンブリッジ大学の博士課程に 合格したところでした 私が取った行動は 結婚したての若いイスラム教徒の エジプト人妻としてはかなり珍しいものでした エジプトに残らねばならない 夫のサポートを得て 私は荷物をまとめて イングランドにやってきたのです 故郷から何千キロも離れた ケンブリッジで 私は自分が他の人と過ごすよりも 長い時間を ノートパソコンと過ごしていることに 気づきました とても近しいものでありながら ノートパソコンに私の感情は分かりません 私が嬉しかろうと ストレスを抱えて混乱し 嫌な1日を過ごそうと伝わらないので 歯がゆい気持ちになりました さらに悪いことに オンラインで 家族と会話をしていても 感情がすべてサイバー空間に 消えてしまうような気がしました ホームシックで寂しい思いをし 泣いたときもありましたが 感情を表す手段はこれだけでした (笑) 現在のテクノロジーには IQはあってもEQはありません 知能指数は高くても 心の知能指数はないのです そこで私は考えました テクノロジーが感情を 感じ取れるとしたらどうだろう? 心の知能指数を持った友人のように 電子機器が感情を読み取って それに応じて反応したらどうだろう? これらの問いによって 私とチームは 感情を読み取り 対応できる テクノロジーを開発するに至り 私たちの出発点は人間の顔でした

人間の顔は 社会的・感情的状態を伝えるのに 誰もが用いている 非常に強力な手段のひとつです 喜びや驚き ― 共感や好奇心まで様々あります 感情科学では顔面筋肉の動き それぞれをアクション・ユニットと言います 例えば アクション・ユニット12は ハリウッド映画のタイトルではありませんよ これは口の端を引く動きで 笑顔の主な要素です 試してみて下さい 笑顔になりますね もうひとつの例はアクション・ユニット4で これは眉をひそめる動きです 両眉をひそめると 凹凸やしわができますね 好まれるものではありませんが 否定的な感情を強く示すサインです こうしたアクション・ユニットが45個あり これらが組み合わさって 何百もの感情を表します

こうした顔の表情をコンピューターに 読み取らせるのは困難です アクション・ユニットは動きが素早く 加減が微妙ですし 様々に組み合わせられるためです 例えば 笑顔と ぎこちない作り笑いです どこかしら似てはいますが 意味合いは随分違います (笑) 笑顔はポジティブで わざと作った笑顔は ネガティブなことが多いです 作り笑いで有名になることもあります ですが真面目な話 コンピューターが 2つの表情の違いを 読み取れることが重要です

では どうすればいいでしょう? 私達の開発したアルゴリズムに 純粋な笑顔を見せている人々の例を 何万例も与えます 人種 年齢 性別も様々です そして作り笑いにも 同様のことを行います するとディープラーニング(深層学習)で アルゴリズムが 顔面に起こる凹凸やしわや 形状の変化を探し 笑顔には共通の特徴があり 作り笑いには微妙に異なる 特徴があることを学習します 以降は 未知の顔に遭遇しても 基本的に この顔が 笑顔の特徴を 備えていることを認識し 「あぁわかった これは笑顔ですね」 と言うのです

このテクノロジーの働きを お見せする一番の方法は ここで実演することです 誰か手伝ってもらえませんか 顔がある人がいいのですが (笑) クロイに手伝ってもらいましょう

ここ5年間で私たちはMITでの 研究プロジェクトから 企業へと変化しました 私のチームはこのテクノロジーが いわば「外の世界で」 機能するよう努力してきました またコンパクトにすることで 感情エンジンの核となる部分が iPadのようなカメラ付き携帯機器で 使えるようにしました では やってみましょう

ご覧のように アルゴリズムが クロイの顔を認識しました 白い四角で示されており 顔の主な部分を追跡しています 眉、目、口や鼻などです さあ 表情を読み取れるでしょうか? 機械を試してみましょう まず ポーカーフェイスを見せて下さい いいですね (笑) それから笑顔です これは心からの笑顔ですね 彼女が笑うと 緑色のバーが上がるのが分かります 満面の笑みでしたね コンピューターが認識できるか 微笑みを作ってみましょう 微笑みでも認識できますね これには大変苦労しました 眉が上がると 驚きの表情のサインです 眉をひそめると 困惑を示すサインです 眉をひそめて 完璧です これらは全て異なるアクション・ユニットで まだ他にも多くありますが ほんの一部だけお見せしました それぞれの感情のデータポイントを 読み取らせることができ それらが合わさって 様々な感情を表現することができます デモの右側には ― 喜びの表情を見せて これが喜びですね 「喜び」の項目が上がりました それから 嫌悪の表情を見せて下さい ゼインがワン・ダイレクションを 脱退したのを思い出して (笑) 鼻にもしわが寄ります いいですね 感情価がかなりネガティブでしたから 熱心なファンだったのでしょう 「感情価」は経験がいかにポジティブ またはネガティブであったか そして「関与度」は いかに強く表現したかです クロイがこのリアルタイムでの 感情ストリームを利用でき それを他の人と共有できると 想像してみて下さい どうもありがとう (拍手)

これまでに120億の 感情データポイントを収集しました 世界最大の感情データベースです 290万の顔の写ったビデオから 集めましたが 感情を共有することに 同意した人たち ― 世界75か国から集まりました これは日々 増えています 感情というごく個人的なものを 今やこれほどの規模で 数量化できるなんて 私の想像を超えています

では 今日までにわかったことは 何でしょうか? ジェンダーです 皆さんが薄々気づいていることを データが立証しました 女性の方が男性より表情豊かです より頻繁に笑顔になるだけでなく 笑顔が持続します 今や男性と女性が 異なる反応を見せるものについて 数量化することができます 文化の違いではどうでしょう アメリカでは ― 女性は男性より40%表情豊かですが 面白いことにイギリスでは 男女の差異はありません (笑) 年齢です 50歳以上の人々は 若者よりも25%さらに感情的です 20代の女性は同じ年代の男性よりも ずっと頻繁に笑顔になり これはデートで 必要となるのかもしれません このデータで最も驚かされるのは いかに私たちが常に 表情豊かであるかと言うことです 電子機器の前に 独りで座っているときでもです Facebookで猫のビデオを 見ているときだけではありません メールや携帯メールを書くときや オンラインショッピング ― 確定申告の準備中でも 表情豊かなのです

このデータは今 どこで使われているのでしょう? メディアとの関わり方の研究 ― つまりバイラリティーや 投票行動などの理解や また 能力を高めたり 感情を利用するテクノロジーにも使えます 私が特に大切に思う例を お話ししたいと思います 感情を理解する 眼鏡型端末があれば 視覚障害者が 他者の表情を読むのに役立ちます 自閉症のスペクトラムの人が 非常に苦労している ― 感情の理解にも役立ちます 教育においては学習アプリが 生徒の困惑や退屈の表情に気付き 教室で熟練の教師がするように 学習のペースを 調整することができるでしょう 腕時計があなたの気分をモニターしたり 車があなたの疲労度合いを 感知できたら ― あるいは冷蔵庫が ストレスを感知して ばか食いを防ぐために 自動ロックしたらどうでしょうか (笑) 私は良いと思いますね 私がケンブリッジにいた頃 リアルタイムの 感情ストリームを利用して 故郷にいる家族と感情を ごく自然に ― まるで同じ部屋にいるように 共有できたらどうだったでしょう?

今から5年もすれば 電子機器はすべて 感情チップを搭載し 電子機器に向かって 眉をひそめれば 「気に入らなかったんだね」と 言ってくれなかった昔のことなど 忘れてしまうでしょう 最大の難関はこのテクノロジーには 非常に多くの使い道があり 私たちのチームだけでは 全てを開発できないと気づいたことです そこで このテクノロジーを利用可能にして 他の開発者たちが 独自に開発を進められるようにしました 私たちはリスクの可能性も 認識しています 濫用されるリスクです でも個人的には 何年も携わってきて 心の知能指数の高い テクノロジーによって 人類にもたらされる利益の方が 濫用のリスクよりも ずっと多いと考えています 皆さんにも対話に参加をお願いします このテクノロジーを 知っている人が多ければ多いほど 使用法に関する意見を 多く得ることができます 私たちの生活が さらにデジタルなものになるにつれ 私たちは感情を再び手にするために 電子機器の使用を控えようという 負けが明らかな闘いに挑んでいます その代わりに 私が試みているのは テクノロジーに感情を導入すること そしてテクノロジーが 反応するものにすることです 私たちを引き離した電子機器によって 再び人々を 結びつけようとしているのです テクノロジーに人間性を付与することで 私たちには 機械との関わりを見つめ直す 絶好の機会が与えられています つまり人間として 私たちが いかにお互いとつながり合うかを 見つめ直す機会なのです

ありがとうございました

(拍手)

Our emotions influence every aspect of our lives, from our health and how we learn, to how we do business and make decisions, big ones and small. Our emotions also influence how we connect with one another. We've evolved to live in a world like this, but instead, we're living more and more of our lives like this -- this is the text message from my daughter last night -- in a world that's devoid of emotion. So I'm on a mission to change that. I want to bring emotions back into our digital experiences.

I started on this path 15 years ago. I was a computer scientist in Egypt, and I had just gotten accepted to a Ph.D. program at Cambridge University. So I did something quite unusual for a young newlywed Muslim Egyptian wife: With the support of my husband, who had to stay in Egypt, I packed my bags and I moved to England. At Cambridge, thousands of miles away from home, I realized I was spending more hours with my laptop than I did with any other human. Yet despite this intimacy, my laptop had absolutely no idea how I was feeling. It had no idea if I was happy, having a bad day, or stressed, confused, and so that got frustrating. Even worse, as I communicated online with my family back home, I felt that all my emotions disappeared in cyberspace. I was homesick, I was lonely, and on some days I was actually crying, but all I had to communicate these emotions was this. (Laughter) Today's technology has lots of I.Q., but no E.Q.; lots of cognitive intelligence, but no emotional intelligence. So that got me thinking, what if our technology could sense our emotions? What if our devices could sense how we felt and reacted accordingly, just the way an emotionally intelligent friend would? Those questions led me and my team to create technologies that can read and respond to our emotions, and our starting point was the human face.

So our human face happens to be one of the most powerful channels that we all use to communicate social and emotional states, everything from enjoyment, surprise, empathy and curiosity. In emotion science, we call each facial muscle movement an action unit. So for example, action unit 12, it's not a Hollywood blockbuster, it is actually a lip corner pull, which is the main component of a smile. Try it everybody. Let's get some smiles going on. Another example is action unit 4. It's the brow furrow. It's when you draw your eyebrows together and you create all these textures and wrinkles. We don't like them, but it's a strong indicator of a negative emotion. So we have about 45 of these action units, and they combine to express hundreds of emotions.

Teaching a computer to read these facial emotions is hard, because these action units, they can be fast, they're subtle, and they combine in many different ways. So take, for example, the smile and the smirk. They look somewhat similar, but they mean very different things. (Laughter) So the smile is positive, a smirk is often negative. Sometimes a smirk can make you become famous. But seriously, it's important for a computer to be able to tell the difference between the two expressions.

So how do we do that? We give our algorithms tens of thousands of examples of people we know to be smiling, from different ethnicities, ages, genders, and we do the same for smirks. And then, using deep learning, the algorithm looks for all these textures and wrinkles and shape changes on our face, and basically learns that all smiles have common characteristics, all smirks have subtly different characteristics. And the next time it sees a new face, it essentially learns that this face has the same characteristics of a smile, and it says, "Aha, I recognize this. This is a smile expression."

So the best way to demonstrate how this technology works is to try a live demo, so I need a volunteer, preferably somebody with a face. (Laughter) Cloe's going to be our volunteer today.

So over the past five years, we've moved from being a research project at MIT to a company, where my team has worked really hard to make this technology work, as we like to say, in the wild. And we've also shrunk it so that the core emotion engine works on any mobile device with a camera, like this iPad. So let's give this a try.

As you can see, the algorithm has essentially found Cloe's face, so it's this white bounding box, and it's tracking the main feature points on her face, so her eyebrows, her eyes, her mouth and her nose. The question is, can it recognize her expression? So we're going to test the machine. So first of all, give me your poker face. Yep, awesome. (Laughter) And then as she smiles, this is a genuine smile, it's great. So you can see the green bar go up as she smiles. Now that was a big smile. Can you try a subtle smile to see if the computer can recognize? It does recognize subtle smiles as well. We've worked really hard to make that happen. And then eyebrow raised, indicator of surprise. Brow furrow, which is an indicator of confusion. Frown. Yes, perfect. So these are all the different action units. There's many more of them. This is just a slimmed-down demo. But we call each reading an emotion data point, and then they can fire together to portray different emotions. So on the right side of the demo -- look like you're happy. So that's joy. Joy fires up. And then give me a disgust face. Try to remember what it was like when Zayn left One Direction. (Laughter) Yeah, wrinkle your nose. Awesome. And the valence is actually quite negative, so you must have been a big fan. So valence is how positive or negative an experience is, and engagement is how expressive she is as well. So imagine if Cloe had access to this real-time emotion stream, and she could share it with anybody she wanted to. Thank you. (Applause)

So, so far, we have amassed 12 billion of these emotion data points. It's the largest emotion database in the world. We've collected it from 2.9 million face videos, people who have agreed to share their emotions with us, and from 75 countries around the world. It's growing every day. It blows my mind away that we can now quantify something as personal as our emotions, and we can do it at this scale.

So what have we learned to date? Gender. Our data confirms something that you might suspect. Women are more expressive than men. Not only do they smile more, their smiles last longer, and we can now really quantify what it is that men and women respond to differently. Let's do culture: So in the United States, women are 40 percent more expressive than men, but curiously, we don't see any difference in the U.K. between men and women. (Laughter) Age: People who are 50 years and older are 25 percent more emotive than younger people. Women in their 20s smile a lot more than men the same age, perhaps a necessity for dating. But perhaps what surprised us the most about this data is that we happen to be expressive all the time, even when we are sitting in front of our devices alone, and it's not just when we're watching cat videos on Facebook. We are expressive when we're emailing, texting, shopping online, or even doing our taxes.

Where is this data used today? In understanding how we engage with media, so understanding virality and voting behavior; and also empowering or emotion-enabling technology, and I want to share some examples that are especially close to my heart. Emotion-enabled wearable glasses can help individuals who are visually impaired read the faces of others, and it can help individuals on the autism spectrum interpret emotion, something that they really struggle with. In education, imagine if your learning apps sense that you're confused and slow down, or that you're bored, so it's sped up, just like a great teacher would in a classroom. What if your wristwatch tracked your mood, or your car sensed that you're tired, or perhaps your fridge knows that you're stressed, so it auto-locks to prevent you from binge eating. (Laughter) I would like that, yeah. What if, when I was in Cambridge, I had access to my real-time emotion stream, and I could share that with my family back home in a very natural way, just like I would've if we were all in the same room together?

I think five years down the line, all our devices are going to have an emotion chip, and we won't remember what it was like when we couldn't just frown at our device and our device would say, "Hmm, you didn't like that, did you?" Our biggest challenge is that there are so many applications of this technology, my team and I realize that we can't build them all ourselves, so we've made this technology available so that other developers can get building and get creative. We recognize that there are potential risks and potential for abuse, but personally, having spent many years doing this, I believe that the benefits to humanity from having emotionally intelligent technology far outweigh the potential for misuse. And I invite you all to be part of the conversation. The more people who know about this technology, the more we can all have a voice in how it's being used. So as more and more of our lives become digital, we are fighting a losing battle trying to curb our usage of devices in order to reclaim our emotions. So what I'm trying to do instead is to bring emotions into our technology and make our technologies more responsive. So I want those devices that have separated us to bring us back together. And by humanizing technology, we have this golden opportunity to reimagine how we connect with machines, and therefore, how we, as human beings, connect with one another.

Thank you.

(Applause)

Our emotions influence every aspect of our lives,/ from our health/ and how we learn,/ to/ how we do business/ and make decisions,/ big ones/ and small.//

私たちの感情は 生活のあらゆる面に影響します 健康や学び方 ビジネスのやり方や決定の仕方まで 大小様々です

Our emotions also influence/ how we connect with one another.//

感情は私たちがお互いと 結びつく方法にも影響します

We've evolved to live/ in a world/ like this,/ but instead,/ we're living/ more and more of our lives/ like this --/ this is the text message/ from my daughter/ last night --/ in a world/ that's devoid of emotion.//

今まで私たちは このような世界に順応してきましたが 現在の世界は どんどん このようになってきています これは昨晩 娘から届いた 携帯メールです 感情のない世界ですね

So I'm on a mission/ to change that.//

私はそれを変えるべく活動しています

I want to bring/ emotions back/ into our digital experiences.//

デジタルでの体験に 感情を取り戻したいのです

I started on this path/ 15 years ago.//

この道を歩み始めたのは15年前 ―

I was a computer scientist/ in Egypt,/ and I had just gotten accepted to a Ph.D. program/ at Cambridge University.//

エジプトでコンピューターサイエンスを 学んでいたときのことです ケンブリッジ大学の博士課程に 合格したところでした

So I did something quite unusual/ for a young newlywed Muslim Egyptian wife:/ With the support of my husband,/ who had to stay/ in Egypt,/ I packed my bags/ and I moved to England.//

私が取った行動は 結婚したての若いイスラム教徒の エジプト人妻としてはかなり珍しいものでした エジプトに残らねばならない 夫のサポートを得て 私は荷物をまとめて イングランドにやってきたのです

At Cambridge,/ thousands of miles away/ from home,/ I realized/ I was spending more hours/ with my laptop/ than I did with any other human.//

故郷から何千キロも離れた ケンブリッジで 私は自分が他の人と過ごすよりも 長い時間を ノートパソコンと過ごしていることに 気づきました

Yet/ despite this intimacy,/ my laptop had absolutely no idea/ how I was feeling.//

とても近しいものでありながら ノートパソコンに私の感情は分かりません

It had no idea/ if I was happy,/ having a bad day,/ or stressed,/ confused,/ and so/ that got frustrating.//

私が嬉しかろうと ストレスを抱えて混乱し 嫌な1日を過ごそうと伝わらないので 歯がゆい気持ちになりました

Even worse,/ as I communicated online/ with my family back home,/ I felt/ that all my emotions disappeared in cyberspace.//

さらに悪いことに オンラインで 家族と会話をしていても 感情がすべてサイバー空間に 消えてしまうような気がしました

I was homesick,/ I was lonely,/ and on some days/ I was actually crying,/ but all I had to communicate/ these emotions was this.//

ホームシックで寂しい思いをし 泣いたときもありましたが 感情を表す手段はこれだけでした

(笑)

Today's technology has lots of I.Q.//,/ but no E.Q.//;/ lots of cognitive intelligence,/ but no emotional intelligence.//

現在のテクノロジーには IQはあってもEQはありません 知能指数は高くても 心の知能指数はないのです

So/ that got me/ thinking,/ what if our technology could sense our emotions?//

そこで私は考えました テクノロジーが感情を 感じ取れるとしたらどうだろう?

What if our devices could sense/ how we felt/ and reacted accordingly,/ just the way/ an emotionally intelligent friend would?//

心の知能指数を持った友人のように 電子機器が感情を読み取って それに応じて反応したらどうだろう?

Those questions led me/ and my team/ to create technologies/ that can read/ and respond to our emotions,/ and our starting point was the human face.//

これらの問いによって 私とチームは 感情を読み取り 対応できる テクノロジーを開発するに至り 私たちの出発点は人間の顔でした

So our human face happens to be one of the most powerful channels/ that we/ all use to communicate social and emotional states,/ everything/ from enjoyment,/ surprise,/ empathy and curiosity.//

人間の顔は 社会的・感情的状態を伝えるのに 誰もが用いている 非常に強力な手段のひとつです 喜びや驚き ― 共感や好奇心まで様々あります

In emotion science,/ we call each facial muscle movement/ an action unit.//

感情科学では顔面筋肉の動き それぞれをアクション・ユニットと言います

So/ for example,/ action unit 12,/ it's not a Hollywood blockbuster,/ it is actually a lip corner pull,/ which is the main component of a smile.//

例えば アクション・ユニット12は ハリウッド映画のタイトルではありませんよ これは口の端を引く動きで 笑顔の主な要素です

Try/ it everybody.// Let's get some smiles/ going on.//

試してみて下さい 笑顔になりますね

Another example is action unit/ 4.// It's the brow furrow.//

もうひとつの例はアクション・ユニット4で これは眉をひそめる動きです

It's/ when you draw your eyebrows together/ and you create all these textures/ and wrinkles.//

両眉をひそめると 凹凸やしわができますね

We don't like them,/ but it's a strong indicator of a negative emotion.//

好まれるものではありませんが 否定的な感情を強く示すサインです

So/ we have about 45 of these action units,/ and they combine to express/ hundreds of emotions.//

こうしたアクション・ユニットが45個あり これらが組み合わさって 何百もの感情を表します

Teaching a computer to read these facial emotions is hard,/ because these action units,/ they can be fast,/ they're subtle,/ and they combine in many different ways.//

こうした顔の表情をコンピューターに 読み取らせるのは困難です アクション・ユニットは動きが素早く 加減が微妙ですし 様々に組み合わせられるためです

So take,/ for example,/ the smile and the smirk.//

例えば 笑顔と ぎこちない作り笑いです

They look somewhat similar,/ but they mean very different things.//

どこかしら似てはいますが 意味合いは随分違います

(笑)

So the smile is positive,/ a smirk is often negative.//

笑顔はポジティブで わざと作った笑顔は ネガティブなことが多いです

Sometimes/ a smirk can make/ you become famous.//

作り笑いで有名になることもあります

But seriously,/ it's important/ for a computer/ to be able to tell the difference/ between the two expressions.//

ですが真面目な話 コンピューターが 2つの表情の違いを 読み取れることが重要です

So/ how do we do that?//

では どうすればいいでしょう?

We give our algorithms/ tens of thousands of examples of people/ we know to be smiling,/ from different ethnicities,/ ages,/ genders,/ and we do the same/ for smirks.//

私達の開発したアルゴリズムに 純粋な笑顔を見せている人々の例を 何万例も与えます 人種 年齢 性別も様々です そして作り笑いにも 同様のことを行います

And then,/ using deep learning,/ the algorithm looks for all these textures and wrinkles and shape changes/ on our face,/ and basically learns/ that all smiles have common characteristics,/ all smirks have subtly different characteristics.//

するとディープラーニング(深層学習)で アルゴリズムが 顔面に起こる凹凸やしわや 形状の変化を探し 笑顔には共通の特徴があり 作り笑いには微妙に異なる 特徴があることを学習します

And the next time/ it sees a new face,/ it essentially learns/ that this face has the same characteristics of a smile,/ and it says,/ "Aha,/ I recognize this.// This is a smile expression."//

以降は 未知の顔に遭遇しても 基本的に この顔が 笑顔の特徴を 備えていることを認識し 「あぁわかった これは笑顔ですね」 と言うのです

So the best way to demonstrate/ how this technology works/ is to try a live demo,/ so I need a volunteer,/ preferably/ somebody/ with a face.//

このテクノロジーの働きを お見せする一番の方法は ここで実演することです 誰か手伝ってもらえませんか 顔がある人がいいのですが

(笑)

Cloe's going to be our volunteer today.//

クロイに手伝ってもらいましょう

So/ over the past five years,/ we've moved from being a research project/ at MIT/ to a company,/ where my team has worked really hard/ to make this technology work,/ as we like to say,/ in the wild.//

ここ5年間で私たちはMITでの 研究プロジェクトから 企業へと変化しました 私のチームはこのテクノロジーが いわば「外の世界で」 機能するよう努力してきました

And we've also shrunk it/ so that the core emotion engine works on any mobile device/ with a camera,/ like this iPad.//

またコンパクトにすることで 感情エンジンの核となる部分が iPadのようなカメラ付き携帯機器で 使えるようにしました

So let's give/ this a try.//

では やってみましょう

As you can see,/ the algorithm has essentially found Cloe's face,/ so it's this white bounding box,/ and it's tracking the main feature points/ on her face,/ so/ her eyebrows,/ her eyes,/ her mouth and her nose.//

ご覧のように アルゴリズムが クロイの顔を認識しました 白い四角で示されており 顔の主な部分を追跡しています 眉、目、口や鼻などです

The question is,/ can it recognize her expression?//

さあ 表情を読み取れるでしょうか?

So we're going to test/ the machine.//

機械を試してみましょう

So first of all,/ give me/ your poker face.// Yep,/ awesome.// (Laughter)/

まず ポーカーフェイスを見せて下さい いいですね (笑)

And then/ as she smiles,/ this is a genuine smile,/ it's great.//

それから笑顔です これは心からの笑顔ですね

So you can see/ the green bar go up/ as she smiles.//

彼女が笑うと 緑色のバーが上がるのが分かります

Now/ that was a big smile.//

満面の笑みでしたね

Can you try a subtle smile/ to see/ if the computer can recognize?//

コンピューターが認識できるか 微笑みを作ってみましょう

It does recognize subtle smiles/ as well.//

微笑みでも認識できますね

We've worked really hard/ to make/ that happen.//

これには大変苦労しました

眉が上がると 驚きの表情のサインです

Brow furrow,/ which is an indicator of confusion.//

眉をひそめると 困惑を示すサインです

Frown.// Yes, perfect.//

眉をひそめて 完璧です

So/ these are all/ the different action units.// There's many more of them.//

これらは全て異なるアクション・ユニットで まだ他にも多くありますが

This is just a slimmed-down demo.//

ほんの一部だけお見せしました

But we call each reading/ an emotion data point,/ and then/ they can fire together/ to portray different emotions.//

それぞれの感情のデータポイントを 読み取らせることができ それらが合わさって 様々な感情を表現することができます

So/ on the right side of the demo --/ look like you're happy.//

デモの右側には ― 喜びの表情を見せて

So/ that's joy.// Joy fires up.//

これが喜びですね 「喜び」の項目が上がりました

And then give me/ a disgust face.//

それから 嫌悪の表情を見せて下さい

Try to remember/ what it was like when Zayn left One Direction.//

ゼインがワン・ダイレクションを 脱退したのを思い出して

(笑)

Yeah,/ wrinkle your nose.// Awesome.//

鼻にもしわが寄ります いいですね

And the valence is actually quite negative,/ so you must have been a big fan.//

感情価がかなりネガティブでしたから 熱心なファンだったのでしょう

So valence is how positive or negative/ an experience is,/ and engagement is how expressive/ she is as well.//

「感情価」は経験がいかにポジティブ またはネガティブであったか そして「関与度」は いかに強く表現したかです

So imagine/ if Cloe had access/ to this real-time emotion stream,/ and she could share it/ with anybody/ she wanted to.//

クロイがこのリアルタイムでの 感情ストリームを利用でき それを他の人と共有できると 想像してみて下さい

Thank you.//

どうもありがとう

(拍手)

So,/ so far,/ we have amassed 12 billion of these emotion data points.//

これまでに120億の 感情データポイントを収集しました

It's the largest emotion database/ in the world.//

世界最大の感情データベースです

We've collected it/ from 2.9 million face videos,/ people/ who have agreed to share/ their emotions/ with us, and/ from 75 countries/ around the world.//

290万の顔の写ったビデオから 集めましたが 感情を共有することに 同意した人たち ― 世界75か国から集まりました

It's growing every day.//

これは日々 増えています

It blows my mind away/ that we can now quantify something as personal/ as our emotions,/ and we can do it/ at this scale.//

感情というごく個人的なものを 今やこれほどの規模で 数量化できるなんて 私の想像を超えています

So/ what have we learned to date?//

では 今日までにわかったことは 何でしょうか?

ジェンダーです

Our data confirms something/ that you might suspect.//

皆さんが薄々気づいていることを データが立証しました

Women are more expressive/ than men.//

女性の方が男性より表情豊かです

Not only do they smile more,/ their smiles last longer,/ and we can now really quantify/ what it is/ that men and women respond to differently.//

より頻繁に笑顔になるだけでなく 笑顔が持続します 今や男性と女性が 異なる反応を見せるものについて 数量化することができます

Let's do culture:/ So/ in the United States,/ women are 40 percent more expressive/ than men,/ but curiously,/ we don't see any difference/ in the U.K./ between men and women.//

文化の違いではどうでしょう アメリカでは ― 女性は男性より40%表情豊かですが 面白いことにイギリスでは 男女の差異はありません

(笑)

Age:/ People/ who are 50 years/ and older are 25 percent more emotive/ than younger people.//

年齢です 50歳以上の人々は 若者よりも25%さらに感情的です

Women/ in their 20s smile a lot more/ than men/ the same age,/ perhaps/ a necessity/ for dating.//

20代の女性は同じ年代の男性よりも ずっと頻繁に笑顔になり これはデートで 必要となるのかもしれません

But perhaps/ what surprised us/ the most/ about this data is/ that we happen to be expressive/ all the time,/ even when/ we are sitting in front of our devices alone,/ and it's not just/ when we're watching/ cat videos/ on Facebook.//

このデータで最も驚かされるのは いかに私たちが常に 表情豊かであるかと言うことです 電子機器の前に 独りで座っているときでもです Facebookで猫のビデオを 見ているときだけではありません

We are expressive/ when we're emailing,/ texting,/ shopping online,/ or even doing/ our taxes.//

メールや携帯メールを書くときや オンラインショッピング ― 確定申告の準備中でも 表情豊かなのです

Where is this data used today?//

このデータは今 どこで使われているのでしょう?

In understanding/ how we engage with media,/ so/ understanding virality and voting behavior;/ and also/ empowering or emotion-enabling technology,/ and I want to share/ some examples/ that are especially close/ to my heart.//

メディアとの関わり方の研究 ― つまりバイラリティーや 投票行動などの理解や また 能力を高めたり 感情を利用するテクノロジーにも使えます 私が特に大切に思う例を お話ししたいと思います

Emotion-enabled wearable glasses can help individuals/ who are visually impaired read the faces of others,/ and it can help individuals/ on the autism spectrum interpret emotion,/ something/ that they really struggle with.//

感情を理解する 眼鏡型端末があれば 視覚障害者が 他者の表情を読むのに役立ちます 自閉症のスペクトラムの人が 非常に苦労している ― 感情の理解にも役立ちます

In education,/ imagine/ if your learning apps sense/ that you're confused/ and slow down,/ or/ that you're bored,/ so it's sped up,/ just like a great teacher would in a classroom.//

教育においては学習アプリが 生徒の困惑や退屈の表情に気付き 教室で熟練の教師がするように 学習のペースを 調整することができるでしょう

What if your wristwatch tracked your mood,/ or your car sensed/ that you're tired,/ or perhaps/ your fridge knows/ that you're stressed,/ so it auto-locks to prevent/ you/ from binge eating.// (Laughter)/

腕時計があなたの気分をモニターしたり 車があなたの疲労度合いを 感知できたら ― あるいは冷蔵庫が ストレスを感知して ばか食いを防ぐために 自動ロックしたらどうでしょうか (笑)

I would like/ that,/ yeah.//

私は良いと思いますね

What if,/ when I was in Cambridge,/ I had access/ to my real-time emotion stream,/ and I could share/ that with my family back home/ in a very natural way,/ just/ like I would've/ if we were all/ in the same room together?//

私がケンブリッジにいた頃 リアルタイムの 感情ストリームを利用して 故郷にいる家族と感情を ごく自然に ― まるで同じ部屋にいるように 共有できたらどうだったでしょう?

I think five years/ down the line,/ all our devices are going to have/ an emotion chip,/ and we won't remember/ what it was like when we couldn't just frown at our device/ and our device would say,/ "Hmm,/ you didn't like that,/ did you?"//

今から5年もすれば 電子機器はすべて 感情チップを搭載し 電子機器に向かって 眉をひそめれば 「気に入らなかったんだね」と 言ってくれなかった昔のことなど 忘れてしまうでしょう

Our biggest challenge is/ that there are so many applications of this technology,/ my team/ and I realize/ that we can't build them/ all ourselves,/ so we've made this technology available/ so that other developers can get building/ and get creative.//

最大の難関はこのテクノロジーには 非常に多くの使い道があり 私たちのチームだけでは 全てを開発できないと気づいたことです そこで このテクノロジーを利用可能にして 他の開発者たちが 独自に開発を進められるようにしました

We recognize/ that there are potential risks and potential/ for abuse,/ but personally,/ having spent many years/ doing this,/ I believe/ that the benefits/ to humanity/ from having emotionally intelligent technology far outweigh the potential/ for misuse.//

私たちはリスクの可能性も 認識しています 濫用されるリスクです でも個人的には 何年も携わってきて 心の知能指数の高い テクノロジーによって 人類にもたらされる利益の方が 濫用のリスクよりも ずっと多いと考えています

And I invite you all/ to be part of the conversation.//

皆さんにも対話に参加をお願いします

The more/ people/ who know about this technology,/ the more/ we can all have a voice/ in how it's being used.//

このテクノロジーを 知っている人が多ければ多いほど 使用法に関する意見を 多く得ることができます

So/ as more and more of our lives become digital,/ we are fighting a losing battle/ trying to curb/ our usage of devices/ in order to reclaim our emotions.//

私たちの生活が さらにデジタルなものになるにつれ 私たちは感情を再び手にするために 電子機器の使用を控えようという 負けが明らかな闘いに挑んでいます

So/ what I'm trying to do instead is to bring emotions/ into our technology/ and make our technologies more responsive.//

その代わりに 私が試みているのは テクノロジーに感情を導入すること そしてテクノロジーが 反応するものにすることです

So I want those devices/ that have separated us/ to bring us back together.//

私たちを引き離した電子機器によって 再び人々を 結びつけようとしているのです

And by humanizing technology,/ we have this golden opportunity/ to reimagine/ how we connect with machines,/ and therefore,/ how we,/ as human beings,/ connect with one another.//

テクノロジーに人間性を付与することで 私たちには 機械との関わりを見つめ直す 絶好の機会が与えられています つまり人間として 私たちが いかにお互いとつながり合うかを 見つめ直す機会なのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

instead

『その代りとして』,それよりも

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

devoid

(…が)ない,欠けた《+『of』+『名』》

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

Cambridge

ケンブリッジ(England 東部の都市;ケンブリッジ大学の所在地) ケンブリッジ(米国マサチューセッツ州東部の都市;Harvard大学の所在地) ケンブリッジ大学(Oxford大学とともに有名)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

Muslim

イスラム教徒,回教徒

イスラム教の,回教の

Egyptian

エジプトの;エジプト人(語)の

〈C〉エジプト人

〈U〉(古代の)エジプト語

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

despite

…『にもかかわらず』

intimacy

(…との)親密さ《+『with』+『名』》

(…との)親交《+『with』+『名』》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

homesick

ホームショクの,自分の家(国)をなつかしがる

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

laughter

『笑い』,笑い声

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

cognitive

認識の(に関する,を要する)

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

accordingly

『従って』,それだから,それゆえ(therefore)

『それに応じて』,適宜に

emotionally

感情的に,情緒的に;感情に訴えて

intelligent

『理且力のある』,そう明な,知能の高い

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

enjoyment

〈U〉『楽しむこと』,喜ぶこと

〈C〉『楽しみ』,喜び(満足)を与えるもの

〈U〉享有,享受

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

empathy

(心理学で)感情移入,共感

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

facial

顔の;顔用の

(マッサージや化粧品による)顔の手入れ

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

blockbuster

大型爆弾

《話》すごい効果(影馨)を与える物(人)

lip

〈C〉『くちびる』,口もと

《複数形で》(発音器官としての)くちびる,口

〈U〉《俗》生意気な言葉

〈C〉(容器などの)口,へり,縁;(峡谷・火山などの)口

〈C〉(植物の)唇弁(しんべん)

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

component

構成している,成分の

構成要素,成分

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

brow

《複数形》『まゆ』,『まゆ毛』

『額』(forehead)

がけ(山)の端,斜面の上端

furrow

(うねの間の)溝

(車輪の)わだち

(額などの)深いしわ

(すきで)…‘に'うねを立てる

〈顔・額など〉‘に'しわを寄せる

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

eyebrow

眉弓(びきゅう)(目の上の弓状突起部)

『まゆ』,まゆ毛

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

wrinkle

(布地・皮膚の)『しわ』

…‘に'『しわを寄せる』

『しわが寄る』

indicator

指示する人(物),指示器,表示器;指針

(リトマスなどの)指示薬

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

subtle

(知覚しにくいほど)『かすかな』,ほのかな,微妙な

(頭脳・感覚などが)鋭い

ずるい,こうかつな

難解な

巧みな,精巧な

smirk

(…を)にやにや(にたにた)笑う《+『at』(『on, upon』+『名』)》

にやにや笑い

somewhat

『幾分か』,少し

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

ethnicity

民族的特徴(背景),民族性

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

gender

(名詞・代名詞の)性

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

basically

基本的に,根本的に;元来は

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

characteristic

『特有の』,独特の

『特性』,特色,特微

subtly

微妙に,微細に

鋭敏に

ずるく

精巧に

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

aha

ほほう,ほ‐ら,どんなものだ(勝利感・得意・驚き・皮肉・軽べつなどを表す声)

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

preferably

好んで,むしろ

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

shrunk

shrinkの過去・過去分詞

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

poker face

ポーカーフェイス(ポーカーで大きな手が来ても感情を表に出さないような無表情な顔)

yep

うん(yes)

awesome

畏敬の念を起こさせる;恐ろしい

畏敬の念に満ちた;うやうやしい

genuine

『本物の』,真の

(疫病が)『真性の』

『誠実な』,[真]心からの

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

confusion

『混乱』,乱雑(disorder)

(…と…との)混同《+『of』+『名』+『with』+『名』》

当惑,ろうばい

frown

(怒り・物思い・不賛成などによる)『しかめづら』,渋い顔

不賛成の表明

(怒り・物思い・不賛成などで)(…に)『まゆをひそめる』,しかめづらをする《+『at』+『名』》

(…に)難色を示す,(…を)好まない《+『on(upon)』+『名』(a person's doing)》

〈怒り・不賛成など〉‘を'まゆをひそめて示す

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

datum

dataの単数形

既知の事実

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

portray

〈人物・風景〉‘を'絵(彫刻,写真)で描く

…‘を'言葉で描写する(describe)

(舞台・映画で)…‘を'演じる

right side

(布・紙・用材などの)表側

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

disgust

(…で)〈人〉‘に'『吐き気を催させる』,むかむかさせる《+『名』+『at』(『with』)+『名』》

(…に対する)『いや気』,嫌悪,むかつき《+『at』(『for, toward』)+『名』》

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

valence

原子価(《英》valency)

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

expressive

『表情』(『表現力』)『の豊かな』;意味深長な

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

real-time

実際にかかる時間の

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

applause

『拍手かっさい』;称賛

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

amass

…'を'ためる,蓄える

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

quantify

…‘の'量を定める,‘を'定量化する

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

men

manの複数形

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

curiously

『物珍しそうに』,好奇心を持って

奇妙にも

women

woman の複数形

emotive

感動的な,情緒的な

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

necessity

〈U〉《時にa ~》『必要』,必要性;必然,当然のこと・必要品〈C〉《しばしば複数形で》(…に)『どうしても必要なもの』,(…の)必需品《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈U〉(貧乏・不幸などによる)困窮,窮乏

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

shopping

『買物』・買物の,買物のための

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

especially

『特に』,特別に;きわだって

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

wearable

着られる,着用に適する,すぐ着られる

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

autism

(特に児童の)自閉性(症)

spectrum

スペクトル(光がプリズムを通過するとき生じる色の帯)

(電磁波・音波などの)範囲,スペクトル

(多様だが関連あるものの)連続[範囲]《+『of』+『名』》

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

bore

bear(実をつける)の過去形

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

classroom

『クラスルーム』,教室

wristwatch

腕時計

mood

(ある時の,一時的な)『気分』,機嫌

(会合・作品などの)『雰囲気』,ムード,(時代・国民などの)風潮,一般的な傾向《+『of』+『名』》

《複数形で》むら気,ふきげん

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

fridge

(おもに家庭用の)冷蔵庫(refrigerator)

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

binge

(飲み食いしての)浮かれ騒き,とんちゃん騒ぎ,(何かを)思いきりすること

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

developer

〈C〉開発者,啓発者;宅地開発(造成)業者

〈U〉(写真の)現像液

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

creative

『創造力のある』

『独創的な』

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

outweigh

…‘より'重い

…‘より'重要である,価値がある

misuse

…‘を'誤用する

…‘を'虐待する,酷使する

(…の)誤用,乱用《+『of』+『名』》

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

used

『使い古しの』,使用した

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

curb

(馬の)くつわ鎖,止めぐつわ

拘束,抑制

《米》(歩道を車道と区分するため縁にそって並べた)縁石(《英》kerb)

(止めぐつわで)〈馬〉'を'制御する

〈感情・欲望など〉'を'抑制する

usage

〈U〉(物の)『用い方』,用法

〈C〉〈U〉(言語の)『慣用[法]』,語法

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

responsive

すぐ反応する,共鳴しやすい;応答する

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

golden

『金の』,金製の

『金色の』,黄金色の

(金のように)貴重な,すばらしい

opportunity

『機会』,好機

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

human being

人,人間

関連動画