TED日本語 - リンダ・ヒル: 集団の創造性をマネジメントする

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内容

あなたの日々の業務に潜む創造性を解き放ち、あらゆるアイデアを活かすチャンスを生み出す秘訣は?『Collective Genius(集合天才)』の共著者であるハーバード教授リンダ・ヒルは、世界の最も創造的な企業の数々を分析し、特定の「創造性担当者」だけでなく、あらゆる社員から素晴らしいアイデアを引き出し続ける為の一連の戦略やツールを見出しました。

Script

実は ― 私は経営学の教授で 学生たちがリーダーとなるべく 学ぶ手助けに燃えています でも最近 優れたリーダーシップと 多くの人々が考えるものが イノベーションの現場においては 有効でないと気づいたのです

私は民族誌学者です 人類学が用いる手法で 興味のある質問を分析します 共謀者である3人の仲間達と ほぼ10年に渡りイノベーションにおける 優れたリーダーシップについて リーダー達に密着して研究をしてきました 世界中の7カ国 ― 12の産業で働く16人の男女が対象でした 総じて数百時間を 現場で過ごし これらのリーダー達が日々働く様子を 観察しました しまいには 分厚いフィールドノートに 彼らに共通する行動パターンを見出そうと 分析した記録ができあがりました それを一言で言うと ― 何度も何度もイノベーションを実現する 組織を作りあげるには 従来のリーダーシップ観を 捨て去る必要があります

イノベーションを導くという事は ビジョンを創造したり 周りの人間に遂行のモチベーションを 与えることでもありません まず イノベーションとは何でしょう? イノベーションとは 新しくて同時に有用なあらゆるものを指します 製品でも サービスでも プロセスでも組織編成の方法でも 構いません 徐々に増えていったり 急な突破口だったり 定義はかなり包括的です

この男性が誰だか分かりますか? 挙手をお願いします ではこの人が誰だか 分かった方は手をそのままで ではこのお馴染みの顔ぶれは? (笑) どうやら 皆さんの多くはピクサー映画を 観たことはあっても エド・キャットマルを 知っている人は 殆どいないようですね 彼はピクサーの創立者でありCEOで 私はこの会社を光栄にも 研究する機会がありました

2005年に初めてピクサーを訪れた時 制作されていたのは 『レミーのおいしいレストラン』でした ネズミがシェフを志すという 大胆なテーマの映画です 今日 CG映画は主流となっていますが エドと仲間達は最初の 長編CG映画の制作に およそ20年を費やしました それから20年の間に 彼らは14本の映画を制作しました 最近もピクサーを訪ねたんですが こう確信しています 15本目は大ヒットになるはずだと

私達はイノベーションというと アインシュタインが閃く瞬間を 想像したりしがちですが それは神話にすぎないと分かっています イノベーションとは一人の天才だけでなく 集合天才によるものなのです ピクサーが映画を作る時に 必要な事は何か 少し考えてみましょう 一人の天才 突然の閃き それでは あんな映画は出来ません 反対です 250人が4~5年をかけてやっと 映画は完成するのです

このプロセスを説明する為に スタジオの一人がこのような図を 描いてくれました 仕方なくですけどね こう描いてしまうと このプロセスが 明確に分かれたユニットにより 整然と進むかのように見えてしまいますが 彼はこの矢印の数々を持ってしても このプロセスが いかに 繰り返し 相互に絡み合う乱雑なものかを 表現しきれないと思ったようです

ピクサーではこうした映画制作を通して 物語が発展していきます 考えてみてください いくつかのショットは直ぐに出来上がります 必ずしも順番通りに作られる訳では無く そのシーンがどれだけ大変な労力を要するかは それぞれのシーンによって違います 『カールじいさんの空飛ぶ家』のワンシーンでは 男の子が鳥にチョコレートを ひとかけ渡しますが その10秒のシーンは 一人のアニメーターが ほぼ6ヶ月をかけて完成させたのです

ピクサーの映画についてもう一点 それは映画全体が完成するまではどのパートも 完成したとは見なされないということです ある作品の制作中 あるアニメーターが 登場人物の眉を弓型に描いて いたずら好きの一面を表現していました 監督はそれを見て とても良いと思いました 素晴らしい出来だ でも彼はこう言ったのです 「描き直そう キャラクターに 合っていないからね」 2週間後 監督はまたやって来て 言いました 「あの数秒のシーンを 差し込もう」 アニメーターは 私達が言うところの 彼の「天才の片鱗」を 自由に共有することを許されていたので 監督がその登場人物に微妙な しかし重要な変更を加え 物語が更に良くなる手助けが出来ました

イノベーションの中心には パラドックスがあります 多くの人々の才能や情熱を解き放ち そしてそれらを有用な形で 仕事に生かす為に取り込む ― イノベーションは旅に似ています これは一種の協同問題解決で 様々な専門性や視点を持つ人々が 共に取り組むのです

イノベーションが初めから 完成形で生み出されることは稀です 皆さんも御存知のように 大抵それらは試行錯誤の結果です 数多くの 立ち上げ時の問題 つまずきや失敗 イノベーションの仕事は気分が高揚します しかし同時に とてつもなく怖くもあります ですからピクサーが現在の成功を 可能にした理由を考えるとき そこで何が起きているのかを 考えてみる必要があります

もちろん 歴史には ― そして当然ハリウッドでは 素晴らしいチームが数多く 失敗に終わってきました その理由の多くは チームにスターが多すぎた為です では何故ピクサーは あんなに多くの人員を抱えているのに 何度も成功を繰り出しているのでしょう? 以前 ドバイのイスラム銀行や 韓国の高級ブランド 或いはアフリカのソーシャル企業を研究して イノベーティブな組織は 3つの能力を備えたコミュニティだと 分かりました 創造的摩擦力、創造的機動力、創造的決断力です 創造的摩擦力とは 思想の自由市場を 議論や対話から生み出すことです 革新的な組織は 個人個人の違いを 目立たなくするのではなく 増幅させます 創造的摩擦力とは その場での判断を保留してしまうような ブレインストーミングとは違うんです 彼らはあらゆる選択肢を比較する為 非常に白熱した しかし建設的な 議論を戦わせる術を知っているのです

イノベーティブな組織にいる個人は 問いを投げかけ 積極的に聴く事を学びますが それだけではありません 自分の考えを提示し主張することも学ぶのです 彼らには イノベーションとは 多様性と摩擦の両方がそろわない所では 滅多に生まれるものではない ということが分かっています 創造的機動力とは 一連のアイデアのリストを 機敏な遂行 そして反省と調整により テストし絞り込むことです この発見主導型の学びでは 計画どまりではなく 行動することで 未来が開けていきます これは科学的な手法と 芸術的なプロセスが合わさった デザイン思考です これは一連の実験をすることであって 予備実験とは異なります

実験とは往々にして学習なんです 残念な結果になっても あなたは何か知るべき事を学んでいるのです 予備実験とは往々にして 正解を得るためのものです うまくいかなければ 誰か あるいは何かが責められます 最後の能力は 創造的決断力です 相対するアイデアでさえ実際に結びつけ 新たな組み合わせに作り変え 新しく有用な策を生み出すような 意思決定をするということです イノベーティブな組織を見ていると 彼らは仲良くやるが為に同調したりはしません 妥協なんてしないんです 彼らは特定のグループや個人を 支配的にさせない 上司であろうとも 専門家であろうともです 代わりに 彼らは むしろ寛容で より開かれた 意思決定プロセスを用いて 単純に「どちらかだけ」ではなく 「両立」を認めるような ソリューションを導き出すのです これら3つの要素が ピクサーが革新を打ち出し続けられる理由だと 私達は考えています

もう一つの例を出してみましょう それはグーグル社の 技術インフラストラクチャ・グループで グーグルのウェブサイトを 24時間保守しています グーグルがGmailとユーチューブを 発表しようとした頃 同社はその為のデータ保管システムが 不十分だと知っていました その時点でのエンジニアリングと 技術インフラストラクチャ・グループの 統括者はビル・コフランでした ビルと彼がブレーントラストと呼ぶ リーダーシップチームは この状況への打開策を迫られていました しばらく考えた後 このタスクに取り組むグループを 一つだけ作るのではなく 様々な選択肢を軸に複数のグループが 自然にできてくるように グループが様々な選択肢を中心に 自発的に出来るようにしたのです

すると 二つのグループが出来上がってきました 一つは「ビッグ・テーブル」と呼ばれ もう一つは「ゼロから作り上げるチーム」 と呼ばれました 「ビッグ・テーブル」は 現行のシステムを基にするべきだと言い 「ゼロから」チームは 全く新規のシステムを導入すべきだと言いました これら二つのチームはフルタイムで別々に 各自のアプローチを試すことが許されました エンジニアリング評で ビルは彼の役割を 「議論を活発にすることでそのプロセスに 率直さを吹き込む」ものだと表現しました

まず各チームは試作品を作るよう 促されました 「それを現実に照らし合わせて 各自のアプローチの 強み弱みを発見せよ」ということです 「ゼロから」チームは ウェブサイトに何か起きれば 夜中でも警報が鳴るという 試作品を出しましたが その実にうるさい鳴り響きようは デザインの限界を知らしめました ソリューションの必要が差し迫って 証拠となるデータが手に入るようになると 「ビッグ・テーブル」の解決策が さしあたり適切だということが はっきりしてきました それで彼らの案が選ばれました

同時に「ゼロから」チームが学んだ事を 決して無駄にしないように ビルはそのチームから2人を 次世代システムの為に出来上がりつつある チームに加えました ここまでおよそ2年を要しましたが 彼らは全員猛スピードで 取り組んでいたのだそうです

初期の段階で エンジニアの一人がビルに言いました 「2つの実験を同時進行するなんていう こんな非効率な事に 付き合う時間はありませんよ」 しかしプロセスが進むにつれ 彼は 才能ある人々に 自分のやりたいことを 自由にやらせてみる知恵に気づき そしてこう認めました 「もし全員が1つのチームにさせられていたら 私たちはむきになって 誰が正しいとか誰が勝つとかを示そうとし 学びや グーグルにとって最善の答えの発見に 目が行かなかったかもしれません」

何故ピクサーやグーグルは 繰り返し革新し続けられるのでしょうか? 何故なら両者はそれに必要な能力を マスターしているからです 彼らは協同問題解決の手法も 発見主導型学習の手法も そして統合型意思決定の手法も知っています

今こう思っている方もいるかもしれませんね 「私の組織ではこういうことを知る者はいない 何故ピクサーの人達は知ってるんだろう? 何故グーグルの人達は知ってるんだろう?」 ビルのもとで働いた人々が語ったのは ビルはシリコンバレーで 随一のリーダーだということでした 私達は全く同じ思いでした 彼は天才でした

リーダーシップは秘密のソースです でもそのスタイルは 優れたリーダーシップを考える時に 思い浮かべがちなものとは違います 私が以前出会ったリーダーの一人は こう言いました 「リンダ 僕はリーダーシップ論の本は読まないよ 自信が無くなるからね」 (笑) 「第1章で ビジョンを打ち出せと言われる でも僕がやろうとしているのは 全く新しいことで 答えなんてないんだ どの方向に進んでいるのかも分からないし ゴールへの辿り着き方も 見つけられる自信が無いんだ」 明確なビジョンを持つ「ビジョナリー」の リーダーシップが 求められる時は 確かにあります

でも革新し続けられる組織を 立ちあげたい時には リーダーシップが何たるかについての 理解を改める必要があります イノベーションを導くというのは 革新的な問題解決という 難題に人々が進んで取り組める 場を創りだすことです

ここでこう思われている方もいるでしょう 「そのリーダーシップは 具体的にどんなものか?」 ピクサーでは イノベーションには 多くの人員が必要だと理解されています リーダー達はコミュニティ感と 先に述べた3つの能力を 育むことに注力します 彼らはリーダーシップを どう考えているでしょう? リーダーシップとは 人々が所属したいと思える世界を 創ることだと彼らは言います ではピクサーの人々が所属したいのは どんな世界でしょう? フロンティア(前線)に生きる世界です そしてどんな事に時間を費やすでしょう? ビジョンを練ることではありません 代わりにこんなことを考えることにです 「人々が交流出来る 公共の広場のようなスタジオを どうやったらデザインできるだろう? そうだ 誰でも職位に関わらず 映画について 何でも感じることを監督に伝えられる そんなポリシーを導入してみよう どうすれば組織において 常識破りの人達や少数派の意見を 残らず引き出し 全てに耳を傾ける事が出来るだろう? それから 貢献は太っ腹に認めよう」 ピクサー映画のクレジット画面を 見たことがあるでしょうか 製作途中に生まれた赤ちゃんですら そこに名前が挙がっています (笑)

ビルは自分の役割について どう考えていたのでしょう? 「私は自発的な組織をまとめているんだ 才能ある人々は私について来ようとは思わず 私と一緒に未来を創りだしたいと思っている 私の仕事はボトムアップの仕組みを育て それが崩壊してカオス化しないよう 見守ることなんだ」 彼の見解はこうでした 「私の役割はロールモデルであり 人間接着剤であり 人と人をつなぎ あらゆる視点をまとめる役であって 決して独裁者ではない」 その役割を演じる上でのアドバイスは? 「あなたと議論できる人々を雇いなさい それから ― わざと曖昧で漠然としていることも 時には効果的なんだ」

こう思っていらっしゃるでしょうか この人達は 一体何を考えているんだろう? 彼らが考えているのは ― 「私はビジョナリーではなく ソーシャル・アーキテクトで 人々が才能や情熱を進んで持ち寄り それを組み合わせられる場所を 創っているんだ」 今ここに 自分はピクサーやグーグルで働いていないことを 気に病んでいる人がいるなら まだ希望はあります 様々なイノベーションを実現させたと 皆さんには思えないような組織を 私達は数多く分析してきました

私達はある製薬会社の 法務責任者を研究しました その人は社外の弁護士たちや19の競合他社と 協力し革新する術を考えなければ なりませんでした ドイツの自動車メーカーで マーケティング部長を研究した時は イノベーションは基本的に デザイン・エンジニアのやる事で マーケティング担当者のものではないと 考えられていました インドのアウトソーシング会社である HCLテクノロジーズの ヴィニート・ナイア氏の研究もしました 彼に出会った時 彼の言い方では その会社は 「無意味になって」いく所でした 見る見るうちに 彼は会社をITイノベーションの 世界的な原動力に転換していきました HCLテクノロジーズでは 多くの企業同様 リーダーは方向を定め 誰も逸脱しないようにすることが 自分たちの役割だと 学んできていました 彼はリーダー達に自分の役割について 見直してみることを 考える時が来たと伝えました その理由は 誰もが皆 上からの支持を仰ぎ ピクサーとグーグルで見たような ボトムアップのイノベーションが なかったからです そこで彼らは取り組みを始めました

彼らは答えやソリューションを ただ与えることを止め 代わりに ピラミッドの最下層に位置し 顧客に最も近い若い社員の才気を イノベーションの源泉と 見るようになったのです 彼らは組織の成長の中心を 最下層レベルに 移行し始めたのです ヴィニートの言葉では これは「ピラミッドを反転させ 少数による締め付けを緩め 多勢の社員の能力を解き放ち 日々起こるイノベーションの 質とスピードを向上させる」 ということでした

確かにヴィニートや 私達が研究した他のリーダー達は皆 ビジョナリーでした そして それが自分の役割ではないことも 彼らは確かに理解していました だから私は皆さんがエドを知らなかった事を 偶然だとは思わないのです ヴィニートのようにエドは私達の リーダーとしての役割は場を創りだすことで そこで自ら目立つということではない と考えていたからです より良い未来を創造したいなら ― 私達の多くがここにいる理由もそうでしょうが ― 私達の課題を再考する必要があります それは 皆の「天才の片鱗」が 解き放たれ生かされ 集合天才の作品となるような そんな場を創りだすことです

有難うございました

(拍手)

I have a confession to make. I'm a business professor whose ambition has been to help people learn to lead. But recently, I've discovered that what many of us think of as great leadership does not work when it comes to leading innovation.

I'm an ethnographer. I use the methods of anthropology to understand the questions in which I'm interested. So along with three co-conspirators, I spent nearly a decade observing up close and personal exceptional leaders of innovation. We studied 16 men and women, located in seven countries across the globe, working in 12 different industries. In total, we spent hundreds of hours on the ground, on-site, watching these leaders in action. We ended up with pages and pages and pages of field notes that we analyzed and looked for patterns in what our leaders did. The bottom line? If we want to build organizations that can innovate time and again, we must unlearn our conventional notions of leadership.

Leading innovation is not about creating a vision, and inspiring others to execute it. But what do we mean by innovation? An innovation is anything that is both new and useful. It can be a product or service. It can be a process or a way of organizing. It can be incremental, or it can be breakthrough. We have a pretty inclusive definition.

How many of you recognize this man? Put your hands up. Keep your hands up, if you know who this is. How about these familiar faces? (Laughter) From your show of hands, it looks like many of you have seen a Pixar movie, but very few of you recognized Ed Catmull, the founder and CEO of Pixar -- one of the companies I had the privilege of studying.

My first visit to Pixar was in 2005, when they were working on "Ratatouille," that provocative movie about a rat becoming a master chef. Computer-generated movies are really mainstream today, but it took Ed and his colleagues nearly 20 years to create the first full-length C.G. movie. In the 20 years hence, they've produced 14 movies. I was recently at Pixar, and I'm here to tell you that number 15 is sure to be a winner.

When many of us think about innovation, though, we think about an Einstein having an 'Aha!' moment. But we all know that's a myth. Innovation is not about solo genius, it's about collective genius. Let's think for a minute about what it takes to make a Pixar movie: No solo genius, no flash of inspiration produces one of those movies. On the contrary, it takes about 250 people four to five years, to make one of those movies.

To help us understand the process, an individual in the studio drew a version of this picture. He did so reluctantly, because it suggested that the process was a neat series of steps done by discrete groups. Even with all those arrows, he thought it failed to really tell you just how iterative, interrelated and, frankly, messy their process was.

Throughout the making of a movie at Pixar, the story evolves. So think about it. Some shots go through quickly. They don't all go through in order. It depends on how vexing the challenges are that they come up with when they are working on a particular scene. So if you think about that scene in "Up" where the boy hands the piece of chocolate to the bird, that 10 seconds took one animator almost six months to perfect.

The other thing about a Pixar movie is that no part of the movie is considered finished until the entire movie wraps. Partway through one production, an animator drew a character with an arched eyebrow that suggested a mischievous side. When the director saw that drawing, he thought it was great. It was beautiful, but he said, "You've got to lose it; it doesn't fit the character." Two weeks later, the director came back and said, "Let's put in those few seconds of film." Because that animator was allowed to share what we referred to as his slice of genius, he was able to help that director reconceive the character in a subtle but important way that really improved the story.

What we know is, at the heart of innovation is a paradox. You have to unleash the talents and passions of many people and you have to harness them into a work that is actually useful. Innovation is a journey. It's a type of collaborative problem solving, usually among people who have different expertise and different points of view.

Innovations rarely get created full-blown. As many of you know, they're the result, usually, of trial and error. Lots of false starts, missteps and mistakes. Innovative work can be very exhilarating, but it also can be really downright scary. So when we look at why it is that Pixar is able to do what it does, we have to ask ourselves, what's going on here?

For sure, history and certainly Hollywood, is full of star-studded teams that have failed. Most of those failures are attributed to too many stars or too many cooks, if you will, in the kitchen. So why is it that Pixar, with all of its cooks, is able to be so successful time and time again? When we studied an Islamic Bank in Dubai, or a luxury brand in Korea, or a social enterprise in Africa, we found that innovative organizations are communities that have three capabilities: creative abrasion, creative agility and creative resolution. Creative abrasion is about being able to create a marketplace of ideas through debate and discourse. In innovative organizations, they amplify differences, they don't minimize them. Creative abrasion is not about brainstorming, where people suspend their judgment. No, they know how to have very heated but constructive arguments to create a portfolio of alternatives.

Individuals in innovative organizations learn how to inquire, they learn how to actively listen, but guess what? They also learn how to advocate for their point of view. They understand that innovation rarely happens unless you have both diversity and conflict. Creative agility is about being able to test and refine that portfolio of ideas through quick pursuit, reflection and adjustment. It's about discovery-driven learning where you act, as opposed to plan, your way to the future. It's about design thinking where you have that interesting combination of the scientific method and the artistic process. It's about running a series of experiments, and not a series of pilots.

Experiments are usually about learning. When you get a negative outcome, you're still really learning something that you need to know. Pilots are often about being right. When they don't work, someone or something is to blame. The final capability is creative resolution. This is about doing decision making in a way that you can actually combine even opposing ideas to reconfigure them in new combinations to produce a solution that is new and useful. When you look at innovative organizations, they never go along to get along. They don't compromise. They don't let one group or one individual dominate, even if it's the boss, even if it's the expert. Instead, they have developed a rather patient and more inclusive decision making process that allows for both/and solutions to arise and not simply either/or solutions. These three capabilities are why we see that Pixar is able to do what it does.

Let me give you another example, and that example is the infrastructure group of Google. The infrastructure group of Google is the group that has to keep the website up and running 24/7. So when Google was about to introduce Gmail and YouTube, they knew that their data storage system wasn't adequate. The head of the engineering group and the infrastructure group at that time was a man named Bill Coughran. Bill and his leadership team, who he referred to as his brain trust, had to figure out what to do about this situation. They thought about it for a while. Instead of creating a group to tackle this task, they decided to allow groups to emerge spontaneously around different alternatives.

Two groups coalesced. One became known as Big Table, the other became known as Build It From Scratch. Big Table proposed that they build on the current system. Build It From Scratch proposed that it was time for a whole new system. Separately, these two teams were allowed to work full-time on their particular approach. In engineering reviews, Bill described his role as, "Injecting honesty into the process by driving debate."

Early on, the teams were encouraged to build prototypes so that they could "bump them up against reality and discover for themselves the strengths and weaknesses of their particular approach." When Build It From Scratch shared their prototype with the group whose beepers would have to go off in the middle of the night if something went wrong with the website, they heard loud and clear about the limitations of their particular design. As the need for a solution became more urgent and as the data, or the evidence, began to come in, it became pretty clear that the Big Table solution was the right one for the moment. So they selected that one.

But to make sure that they did not lose the learning of the Build it From Scratch team, Bill asked two members of that team to join a new team that was emerging to work on the next-generation system. This whole process took nearly two years, but I was told that they were all working at breakneck speed.

Early in that process,one of the engineers had gone to Bill and said, "We're all too busy for this inefficient system of running parallel experiments." But as the process unfolded, he began to understand the wisdom of allowing talented people to play out their passions. He admitted, "If you had forced us to all be on one team, we might have focused on proving who was right, and winning, and not on learning and discovering what was the best answer for Google."

Why is it that Pixar and Google are able to innovate time and again? It's because they've mastered the capabilities required for that. They know how to do collaborative problem solving, they know how to do discovery-driven learning and they know how to do integrated decision making.

Some of you may be sitting there and saying to yourselves right now, "We don't know how to do those things in my organization. So why do they know how to do those things at Pixar, and why do they know how to do those things at Google?" When many of the people that worked for Bill told us, in their opinion, that Bill was one of the finest leaders in Silicon Valley, we completely agreed; the man is a genius.

Leadership is the secret sauce. But it's a different kind of leadership, not the kind many of us think about when we think about great leadership. One of the leaders I met with early on said to me, "Linda, I don't read books on leadership. All they do is make me feel bad." (Laughter) "In the first chapter they say I'm supposed to create a vision. But if I'm trying to do something that's truly new, I have no answers. I don't know what direction we're going in and I'm not even sure I know how to figure out how to get there." For sure, there are times when visionary leadership is exactly what is needed.

But if we want to build organizations that can innovate time and again, we must recast our understanding of what leadership is about. Leading innovation is about creating the space where people are willing and able to do the hard work of innovative problem solving.

At this point, some of you may be wondering, "What does that leadership really look like?" At Pixar, they understand that innovation takes a village. The leaders focus on building a sense of community and building those three capabilities. How do they define leadership? They say leadership is about creating a world to which people want to belong. What kind of world do people want to belong in at Pixar? A world where you're living at the frontier. What do they focus their time on? Not on creating a vision. Instead they spend their time thinking about, "How do we design a studio that has the sensibility of a public square so that people will interact? Let's put in a policy that anyone, no matter what their level or role, is allowed to give notes to the director about how they feel about a particular film. What can we do to make sure that all the disruptors, all the minority voices in this organization, speak up and are heard? And, finally, let's bestow credit in a very generous way." I don't know if you've ever looked at the credits of a Pixar movie, but the babies born during a production are listed there. (Laughter)

How did Bill think about what his role was? Bill said, "I lead a volunteer organization. Talented people don't want to follow me anywhere. They want to cocreate with me the future. My job is to nurture the bottom-up and not let it degenerate into chaos." How did he see his role? "I'm a role model, I'm a human glue, I'm a connector, I'm an aggregator of viewpoints. I'm never a dictator of viewpoints." Advice about how you exercise the role? Hire people who argue with you. And, guess what? Sometimes it's best to be deliberately fuzzy and vague.

Some of you may be wondering now, what are these people thinking? They're thinking, "I'm not the visionary, I'm the social architect. I'm creating the space where people are willing and able to share and combine their talents and passions." If some of you are worrying now that you don't work at a Pixar, or you don't work at a Google, I want to tell you there's still hope. We've studied many organizations that were really not organizations you'd think of as ones where a lot of innovation happens.

We studied a general counsel in a pharmaceutical company who had to figure out how to get the outside lawyers,19 competitors, to collaborate and innovate. We studied the head of marketing at a German automaker where, fundamentally, they believed that it was the design engineers, not the marketeers, who were allowed to be innovative. We also studied Vineet Nayar at HCL Technologies, an Indian outsourcing company. When we met Vineet, his company was about, in his words, to become irrelevant. We watched as he turned that company into a global dynamo of I.T. innovation. At HCL technologies, like at many companies, the leaders had learned to see their role as setting direction and making sure that no one deviated from it. What he did is tell them it was time for them to think about rethinking what they were supposed to do. Because what was happening is that everybody was looking up and you weren't seeing the kind of bottom-up innovation we saw at Pixar or Google. So they began to work on that.

They stopped giving answers, they stopped trying to provide solutions. Instead, what they did is they began to see the people at the bottom of the pyramid, the young sparks, the people who were closest to the customers, as the source of innovation. They began to transfer the organization's growth to that level. In Vineet's language, this was about inverting the pyramid so that you could unleash the power of the many by loosening the stranglehold of the few, and increase the quality and the speed of innovation that was happening every day.

For sure, Vineet and all the other leaders that we studied were in fact visionaries. For sure, they understood that that was not their role. So I don't think it is accidental that many of you did not recognize Ed. Because Ed, like Vineet, understands that our role as leaders is to set the stage, not perform on it. If we want to invent a better future, and I suspect that's why many of us are here, then we need to reimagine our task. Our task is to create the space where everybody's slices of genius can be unleashed and harnessed, and turned into works of collective genius.

Thank you.

(Applause)

I have a confession/ to make.//

実は ―

I'm a business professor/ whose ambition has been to help people learn to lead.//

私は経営学の教授で 学生たちがリーダーとなるべく 学ぶ手助けに燃えています

But recently,/ I've discovered/ that/ what many of us think of as great leadership does not work/ when it comes to leading innovation.//

でも最近 優れたリーダーシップと 多くの人々が考えるものが イノベーションの現場においては 有効でないと気づいたのです

I'm an ethnographer.//

私は民族誌学者です

I use the methods of anthropology/ to understand the questions/ in which I'm interested.//

人類学が用いる手法で 興味のある質問を分析します

So/ along with three co-conspirators,/ I spent nearly a decade/ observing up/ close and personal exceptional leaders of innovation.//

共謀者である3人の仲間達と ほぼ10年に渡りイノベーションにおける 優れたリーダーシップについて リーダー達に密着して研究をしてきました

We studied 16 men and women,/ located in seven countries/ across the globe,/ working in 12 different industries.//

世界中の7カ国 ― 12の産業で働く16人の男女が対象でした

In total,/ we spent hundreds of hours/ on the ground,/ on-site,/ watching these leaders/ in action.//

総じて数百時間を 現場で過ごし これらのリーダー達が日々働く様子を 観察しました

We ended up/ with pages and pages and pages of field notes/ that we analyzed and looked for patterns/ in what our leaders did.//

しまいには 分厚いフィールドノートに 彼らに共通する行動パターンを見出そうと 分析した記録ができあがりました

それを一言で言うと ―

If we want to build/ organizations/ that can innovate time/ and again,/ we must unlearn our conventional notions of leadership.//

何度も何度もイノベーションを実現する 組織を作りあげるには 従来のリーダーシップ観を 捨て去る必要があります

Leading innovation is not about creating a vision,/ and inspiring others to execute it.//

イノベーションを導くという事は ビジョンを創造したり 周りの人間に遂行のモチベーションを 与えることでもありません

But what do we mean/ by innovation?//

まず イノベーションとは何でしょう?

An innovation is anything/ that is both new and useful.//

イノベーションとは 新しくて同時に有用なあらゆるものを指します

It can be a product or service.//

製品でも サービスでも

It can be a process or a way of organizing.//

プロセスでも組織編成の方法でも 構いません

It can be incremental,/ or it can be breakthrough.//

徐々に増えていったり 急な突破口だったり

定義はかなり包括的です

How many of you recognize this man?//

この男性が誰だか分かりますか?

Put your hands up.//

挙手をお願いします

Keep your hands up,/ if you know/ who this is.//

ではこの人が誰だか 分かった方は手をそのままで

How about these familiar faces?//

ではこのお馴染みの顔ぶれは?

(笑)

From your show of hands,/ it looks like many of you have seen a Pixar movie,/ but very few of you recognized Ed Catmull,/ the founder and CEO of Pixar --/ one of the companies/ I had the privilege of studying.//

どうやら 皆さんの多くはピクサー映画を 観たことはあっても エド・キャットマルを 知っている人は 殆どいないようですね 彼はピクサーの創立者でありCEOで 私はこの会社を光栄にも 研究する機会がありました

My first visit/ to Pixar was in 2005,/ when they were working on "Ratatouille,/"/ that provocative movie/ about a rat/ becoming a master chef.//

2005年に初めてピクサーを訪れた時 制作されていたのは 『レミーのおいしいレストラン』でした ネズミがシェフを志すという 大胆なテーマの映画です

Computer-generated movies are really mainstream today,/ but it took Ed/ and his colleagues/ nearly 20 years/ to create the first full-length C.G. movie.//

今日 CG映画は主流となっていますが エドと仲間達は最初の 長編CG映画の制作に およそ20年を費やしました

In the 20 years hence,/ they've produced 14 movies.//

それから20年の間に 彼らは14本の映画を制作しました

I was recently at Pixar,/ and I'm here/ to tell you/ that number 15 is sure/ to be a winner.//

最近もピクサーを訪ねたんですが こう確信しています 15本目は大ヒットになるはずだと

When many of us think about innovation,/ though,/ we think about an Einstein having an 'Aha!'// moment.//

私達はイノベーションというと アインシュタインが閃く瞬間を 想像したりしがちですが

But we/ all know/ that's a myth.//

それは神話にすぎないと分かっています

Innovation is not about solo genius,/ it's about collective genius.//

イノベーションとは一人の天才だけでなく 集合天才によるものなのです

Let's think/ for a minute/ about what it takes to make a Pixar movie:/ No solo genius,/ no flash of inspiration produces one of those movies.//

ピクサーが映画を作る時に 必要な事は何か 少し考えてみましょう 一人の天才 突然の閃き それでは あんな映画は出来ません

On the contrary,/ it takes about 250 people/ four to five years,/ to make one of those movies.//

反対です 250人が4~5年をかけてやっと 映画は完成するのです

To help us understand the process,/ an individual/ in the studio drew a version of this picture.//

このプロセスを説明する為に スタジオの一人がこのような図を 描いてくれました

He did so reluctantly,/ because it suggested/ that the process was a neat series of steps done by discrete groups.//

仕方なくですけどね こう描いてしまうと このプロセスが 明確に分かれたユニットにより 整然と進むかのように見えてしまいますが

Even/ with all those arrows,/ he thought/ it failed to really tell you just how iterative,/ interrelated and,/ frankly,/ messy their process was.//

彼はこの矢印の数々を持ってしても このプロセスが いかに 繰り返し 相互に絡み合う乱雑なものかを 表現しきれないと思ったようです

Throughout the making of a movie/ at Pixar,/ the story evolves.//

ピクサーではこうした映画制作を通して 物語が発展していきます

So think about it.//

考えてみてください

Some shots go through quickly.//

いくつかのショットは直ぐに出来上がります

They don't all go through/ in order.//

必ずしも順番通りに作られる訳では無く

It depends on how vexing the challenges are/ that they come up/ with when they are working on a particular scene.//

そのシーンがどれだけ大変な労力を要するかは それぞれのシーンによって違います

So/ if you think about that scene/ in "Up"/ where the boy hands the piece of chocolate/ to the bird,/ that 10 seconds took one animator/ almost six months/ to perfect.//

『カールじいさんの空飛ぶ家』のワンシーンでは 男の子が鳥にチョコレートを ひとかけ渡しますが その10秒のシーンは 一人のアニメーターが ほぼ6ヶ月をかけて完成させたのです

The other thing/ about a Pixar movie is/ that no part of the movie is considered finished until the entire movie wraps.//

ピクサーの映画についてもう一点 それは映画全体が完成するまではどのパートも 完成したとは見なされないということです

ある作品の制作中 あるアニメーターが 登場人物の眉を弓型に描いて いたずら好きの一面を表現していました

When the director saw/ that drawing,/ he thought/ it was great.//

監督はそれを見て とても良いと思いました 素晴らしい出来だ

It was beautiful,/ but he said,/ "You've got to lose/ it;/ it doesn't fit the character."//

でも彼はこう言ったのです 「描き直そう キャラクターに 合っていないからね」

Two weeks later,/ the director came back/ and said,/ "Let's put in those few seconds of film."//

2週間後 監督はまたやって来て 言いました 「あの数秒のシーンを 差し込もう」

Because that animator was allowed to share/ what we referred to/ as his slice of genius,/ he was able to help that director reconceive the character/ in a subtle but important way/ that really improved the story.//

アニメーターは 私達が言うところの 彼の「天才の片鱗」を 自由に共有することを許されていたので 監督がその登場人物に微妙な しかし重要な変更を加え 物語が更に良くなる手助けが出来ました

What we know/ is,/ at the heart of innovation is a paradox.//

イノベーションの中心には パラドックスがあります

You have to unleash/ the talents and passions of many people/ and you have to harness/ them/ into a work/ that is actually useful.//

多くの人々の才能や情熱を解き放ち そしてそれらを有用な形で 仕事に生かす為に取り込む ―

イノベーションは旅に似ています

It's a type of collaborative problem/ solving,/ usually/ among people/ who have different expertise and different points of view.//

これは一種の協同問題解決で 様々な専門性や視点を持つ人々が 共に取り組むのです

イノベーションが初めから 完成形で生み出されることは稀です

As/ many of you know,/ they're the result,/ usually,/ of trial and error.//

皆さんも御存知のように 大抵それらは試行錯誤の結果です

数多くの 立ち上げ時の問題 つまずきや失敗

Innovative work can be very exhilarating,/ but it also can be/ really downright scary.//

イノベーションの仕事は気分が高揚します しかし同時に とてつもなく怖くもあります

So/ when we look at why it is/ that Pixar is able to do/ what it does,/ we have to ask/ ourselves,/ what's going on/ here?//

ですからピクサーが現在の成功を 可能にした理由を考えるとき そこで何が起きているのかを 考えてみる必要があります

For sure, history/ and certainly/ Hollywood,/ is full of star-studded teams/ that have failed.//

もちろん 歴史には ― そして当然ハリウッドでは 素晴らしいチームが数多く 失敗に終わってきました

Most of those failures are attributed to too many stars or too many cooks,/ if you will,/ in the kitchen.//

その理由の多くは チームにスターが多すぎた為です

So/ why is it/ that Pixar,/ with all of its cooks,/ is able to be so successful time/ and time again?//

では何故ピクサーは あんなに多くの人員を抱えているのに 何度も成功を繰り出しているのでしょう?

When we studied an Islamic Bank/ in Dubai,/ or a luxury brand/ in Korea,/ or a social enterprise/ in Africa,/ we found/ that innovative organizations are communities/ that have three capabilities:/ creative abrasion,/ creative agility and creative resolution.//

以前 ドバイのイスラム銀行や 韓国の高級ブランド 或いはアフリカのソーシャル企業を研究して イノベーティブな組織は 3つの能力を備えたコミュニティだと 分かりました 創造的摩擦力、創造的機動力、創造的決断力です

Creative abrasion is about being able to create a marketplace of ideas/ through debate and discourse.//

創造的摩擦力とは 思想の自由市場を 議論や対話から生み出すことです

In innovative organizations,/ they amplify differences,/ they don't minimize them.//

革新的な組織は 個人個人の違いを 目立たなくするのではなく 増幅させます

Creative abrasion is not about brainstorming,/ where people suspend their judgment.//

創造的摩擦力とは その場での判断を保留してしまうような ブレインストーミングとは違うんです

No, they know/ how to have very heated but constructive arguments/ to create a portfolio of alternatives.//

彼らはあらゆる選択肢を比較する為 非常に白熱した しかし建設的な 議論を戦わせる術を知っているのです

Individuals/ in innovative organizations learn/ how to inquire,/ they learn/ how to actively listen,/ but guess/ what?//

イノベーティブな組織にいる個人は 問いを投げかけ 積極的に聴く事を学びますが それだけではありません

They also learn/ how to advocate for their point of view.//

自分の考えを提示し主張することも学ぶのです

They understand/ that innovation rarely happens/ unless you have both diversity and conflict.//

彼らには イノベーションとは 多様性と摩擦の両方がそろわない所では 滅多に生まれるものではない ということが分かっています

Creative agility is about being able to test and refine/ that portfolio of ideas/ through quick pursuit,/ reflection and adjustment.//

創造的機動力とは 一連のアイデアのリストを 機敏な遂行 そして反省と調整により テストし絞り込むことです

It's about discovery-driven learning/ where you act,/ as opposed to plan,/ your way/ to the future.//

この発見主導型の学びでは 計画どまりではなく 行動することで 未来が開けていきます

It's about design/ thinking/ where you have/ that interesting combination of the scientific method and the artistic process.//

これは科学的な手法と 芸術的なプロセスが合わさった デザイン思考です

It's about running a series of experiments, and not a series of pilots.//

これは一連の実験をすることであって 予備実験とは異なります

Experiments are usually about learning.//

実験とは往々にして学習なんです

When you get a negative outcome,/ you're still really/ learning something/ that you need to know.//

残念な結果になっても あなたは何か知るべき事を学んでいるのです

Pilots are often about being right.//

予備実験とは往々にして 正解を得るためのものです

When they don't work,/ someone/ or something is to blame.//

うまくいかなければ 誰か あるいは何かが責められます

最後の能力は 創造的決断力です

This is about doing decision making/ in a way/ that you can actually combine even opposing/ ideas/ to reconfigure them/ in new combinations/ to produce a solution/ that is new and useful.//

相対するアイデアでさえ実際に結びつけ 新たな組み合わせに作り変え 新しく有用な策を生み出すような 意思決定をするということです

When you look at innovative organizations,/ they never go along/ to get along.//

イノベーティブな組織を見ていると 彼らは仲良くやるが為に同調したりはしません

They don't compromise.//

妥協なんてしないんです

They don't let one group or one individual dominate,/ even if it's the boss,/ even if it's the expert.//

彼らは特定のグループや個人を 支配的にさせない 上司であろうとも 専門家であろうともです

Instead,/ they have developed a rather patient/ and more inclusive decision/ making process/ that allows for both/and solutions/ to arise/ and not simply either/or solutions.//

代わりに 彼らは むしろ寛容で より開かれた 意思決定プロセスを用いて 単純に「どちらかだけ」ではなく 「両立」を認めるような ソリューションを導き出すのです

These three capabilities are/ why we see/ that Pixar is able to do/ what it does.//

これら3つの要素が ピクサーが革新を打ち出し続けられる理由だと 私達は考えています

Let/ me give you/ another example,/ and/ that example is the infrastructure group of Google.//

もう一つの例を出してみましょう それはグーグル社の 技術インフラストラクチャ・グループで

The infrastructure group of Google is the group/ that has to keep/ the website up/ and running 24/7.//

グーグルのウェブサイトを 24時間保守しています

So/ when Google was/ about to introduce Gmail and YouTube,/ they knew/ that their data storage system wasn't adequate.//

グーグルがGmailとユーチューブを 発表しようとした頃 同社はその為のデータ保管システムが 不十分だと知っていました

The head of the engineering group/ and the infrastructure group/ at that time was a man named Bill Coughran.//

その時点でのエンジニアリングと 技術インフラストラクチャ・グループの 統括者はビル・コフランでした

Bill and his leadership team,/ who he referred to/ as his brain trust,/ had to figure out/ what to do about this situation.//

ビルと彼がブレーントラストと呼ぶ リーダーシップチームは この状況への打開策を迫られていました

They thought about it/ for a while.//

しばらく考えた後

Instead of creating a group to tackle this task,/ they decided to allow/ groups/ to emerge spontaneously/ around different alternatives.//

このタスクに取り組むグループを 一つだけ作るのではなく 様々な選択肢を軸に複数のグループが 自然にできてくるように グループが様々な選択肢を中心に 自発的に出来るようにしたのです

Two groups coalesced.//

すると 二つのグループが出来上がってきました

One became known as Big Table,/ the other became known as Build/ It/ From Scratch.//

一つは「ビッグ・テーブル」と呼ばれ もう一つは「ゼロから作り上げるチーム」 と呼ばれました

Big Table proposed/ that they build on the current system.//

「ビッグ・テーブル」は 現行のシステムを基にするべきだと言い

Build/ It/ From Scratch proposed/ that it was time/ for a whole new system.//

「ゼロから」チームは 全く新規のシステムを導入すべきだと言いました

Separately,/ these two teams were allowed to work/ full-time/ on their particular approach.//

これら二つのチームはフルタイムで別々に 各自のアプローチを試すことが許されました

エンジニアリング評で ビルは彼の役割を 「議論を活発にすることでそのプロセスに 率直さを吹き込む」ものだと表現しました

Early on,/ the teams were encouraged to build/ prototypes/ so that they could "bump them up/ against reality and discover/ for themselves/ the strengths and weaknesses of their particular approach."//

まず各チームは試作品を作るよう 促されました 「それを現実に照らし合わせて 各自のアプローチの 強み弱みを発見せよ」ということです

When Build/ It/ From Scratch shared their prototype/ with the group/ whose beepers would have to go off/ in the middle of the night/ if something went wrong/ with the website,/ they heard loud and clear/ about the limitations of their particular design.//

「ゼロから」チームは ウェブサイトに何か起きれば 夜中でも警報が鳴るという 試作品を出しましたが その実にうるさい鳴り響きようは デザインの限界を知らしめました

As the need/ for a solution became more urgent and/ as the data,/ or the evidence,/ began to come in,/ it became pretty clear/ that the Big Table solution was the right one/ for the moment.//

ソリューションの必要が差し迫って 証拠となるデータが手に入るようになると 「ビッグ・テーブル」の解決策が さしあたり適切だということが はっきりしてきました

So they selected/ that one.//

それで彼らの案が選ばれました

But to make sure/ that they did not lose the learning of the Build/ it/ From Scratch team,/ Bill asked two members of that team/ to join a new team/ that was emerging to work/ on the next-generation system.//

同時に「ゼロから」チームが学んだ事を 決して無駄にしないように ビルはそのチームから2人を 次世代システムの為に出来上がりつつある チームに加えました

This whole process took nearly two years,/ but I was told/ that they were all/ working at breakneck speed.//

ここまでおよそ2年を要しましたが 彼らは全員猛スピードで 取り組んでいたのだそうです

Early/ in that process,/one of the engineers had gone to Bill/ and said,/ "We're all too busy/ for this inefficient system of running parallel experiments."//

初期の段階で エンジニアの一人がビルに言いました 「2つの実験を同時進行するなんていう こんな非効率な事に 付き合う時間はありませんよ」

But/ as the process unfolded,/ he began to understand/ the wisdom of allowing talented people/ to play out/ their passions.//

しかしプロセスが進むにつれ 彼は 才能ある人々に 自分のやりたいことを 自由にやらせてみる知恵に気づき

He admitted,/ "If you had forced us/ to all be on one team,/ we might have focused on proving/ who was right,/ and winning,/ and not on learning and discovering/ what was the best answer/ for Google."//

そしてこう認めました 「もし全員が1つのチームにさせられていたら 私たちはむきになって 誰が正しいとか誰が勝つとかを示そうとし 学びや グーグルにとって最善の答えの発見に 目が行かなかったかもしれません」

Why is it/ that Pixar and Google are able to innovate time/ and again?//

何故ピクサーやグーグルは 繰り返し革新し続けられるのでしょうか?

It's/ because they've mastered the capabilities required for that.//

何故なら両者はそれに必要な能力を マスターしているからです

They know/ how to do collaborative problem/ solving,/ they know/ how to do discovery-driven learning/ and they know/ how to do integrated decision/ making.//

彼らは協同問題解決の手法も 発見主導型学習の手法も そして統合型意思決定の手法も知っています

Some of you may be sitting there/ and saying to yourselves right now,/ "We don't know/ how to do those things/ in my organization.//

今こう思っている方もいるかもしれませんね 「私の組織ではこういうことを知る者はいない

So/ why do they know/ how to do those things/ at Pixar,/ and why do they know/ how to do those things/ at Google?"//

何故ピクサーの人達は知ってるんだろう? 何故グーグルの人達は知ってるんだろう?」

When many of the people/ that worked for Bill told us,/ in their opinion,/ that Bill was one of the finest leaders/ in Silicon Valley,/ we completely agreed;/ the man is a genius.//

ビルのもとで働いた人々が語ったのは ビルはシリコンバレーで 随一のリーダーだということでした 私達は全く同じ思いでした 彼は天才でした

リーダーシップは秘密のソースです

But it's a different kind of leadership, not the kind/ many of us think about when we think about great leadership.//

でもそのスタイルは 優れたリーダーシップを考える時に 思い浮かべがちなものとは違います

One of the leaders/ I met with early on said to me,/ "Linda,/ I don't read books/ on leadership.//

私が以前出会ったリーダーの一人は こう言いました 「リンダ 僕はリーダーシップ論の本は読まないよ

All they do/ is make me feel bad."// (Laughter)

自信が無くなるからね」 (笑)

"In the first chapter/ they say/ I'm supposed to create/ a vision.//

「第1章で ビジョンを打ち出せと言われる

But/ if I'm trying to do/ something/ that's truly new,/ I have no answers.//

でも僕がやろうとしているのは 全く新しいことで 答えなんてないんだ

I don't know/ what direction/ we're going in/ and I'm not even sure/ I know/ how to figure out/ how to get there."//

どの方向に進んでいるのかも分からないし ゴールへの辿り着き方も 見つけられる自信が無いんだ」

For sure,/ there are times/ when visionary leadership is exactly/ what is needed.//

明確なビジョンを持つ「ビジョナリー」の リーダーシップが 求められる時は 確かにあります

But/ if we want to build/ organizations/ that can innovate time/ and again,/ we must recast our understanding of what leadership is about.//

でも革新し続けられる組織を 立ちあげたい時には リーダーシップが何たるかについての 理解を改める必要があります

Leading innovation is about creating the space/ where people are willing and able/ to do the hard work of innovative problem solving.//

イノベーションを導くというのは 革新的な問題解決という 難題に人々が進んで取り組める 場を創りだすことです

At this point,/ some of you may be wondering,/ "What does/ that leadership really look like?"//

ここでこう思われている方もいるでしょう 「そのリーダーシップは 具体的にどんなものか?」

At Pixar,/ they understand/ that innovation takes a village.//

ピクサーでは イノベーションには 多くの人員が必要だと理解されています

The leaders focus/ on building a sense of community/ and building those three capabilities.//

リーダー達はコミュニティ感と 先に述べた3つの能力を 育むことに注力します

How do they define leadership?//

彼らはリーダーシップを どう考えているでしょう?

They say/ leadership is about creating a world/ to/ which people want to belong.//

リーダーシップとは 人々が所属したいと思える世界を 創ることだと彼らは言います

What kind of world do people want to belong in/ at Pixar?//

ではピクサーの人々が所属したいのは どんな世界でしょう?

A world/ where you're living/ at the frontier.//

フロンティア(前線)に生きる世界です

What do they focus their time on?//

そしてどんな事に時間を費やすでしょう?

Not/ on creating a vision.//

ビジョンを練ることではありません

Instead/ they spend their time/ thinking about,/ "How do we design a studio/ that has the sensibility of a public square/ so that people will interact?//

代わりにこんなことを考えることにです 「人々が交流出来る 公共の広場のようなスタジオを どうやったらデザインできるだろう?

Let's put/ in a policy/ that anyone,/ no matter/ what their level or role,/ is allowed to give/ notes/ to the director/ about how they feel about a particular film.//

そうだ 誰でも職位に関わらず 映画について 何でも感じることを監督に伝えられる そんなポリシーを導入してみよう

What can/ we do to make/ sure/ that all the disruptors,/ all the minority voices/ in this organization,/ speak up/ and are heard?//

どうすれば組織において 常識破りの人達や少数派の意見を 残らず引き出し 全てに耳を傾ける事が出来るだろう?

And,/ finally,/ let's bestow credit/ in a very generous way."//

それから 貢献は太っ腹に認めよう」

I don't know/ if you've ever looked at the credits of a Pixar movie,/ but the babies born during a production are listed there.//

ピクサー映画のクレジット画面を 見たことがあるでしょうか 製作途中に生まれた赤ちゃんですら そこに名前が挙がっています

(笑)

How did Bill think about what his role was?//

ビルは自分の役割について どう考えていたのでしょう?

Bill said,/ "I lead a volunteer organization.//

「私は自発的な組織をまとめているんだ

Talented people don't want to follow/ me anywhere.//

才能ある人々は私について来ようとは思わず

They want to cocreate/ with me/ the future.//

私と一緒に未来を創りだしたいと思っている

My job is/ to nurture the bottom-up/ and not let it degenerate into chaos."//

私の仕事はボトムアップの仕組みを育て それが崩壊してカオス化しないよう 見守ることなんだ」

How did he see his role?//

彼の見解はこうでした

"I'm a role model,/ I'm a human glue,/ I'm a connector,/ I'm an aggregator of viewpoints.//

「私の役割はロールモデルであり 人間接着剤であり 人と人をつなぎ あらゆる視点をまとめる役であって

I'm never/ a dictator of viewpoints."//

決して独裁者ではない」

Advice/ about how you exercise the role?//

その役割を演じる上でのアドバイスは?

Hire people/ who argue with you.//

「あなたと議論できる人々を雇いなさい

And,/ guess/ what?//

それから ―

Sometimes/ it's best/ to be deliberately fuzzy and vague.//

わざと曖昧で漠然としていることも 時には効果的なんだ」

Some of you may be wondering now,/ what are these people thinking?//

こう思っていらっしゃるでしょうか この人達は 一体何を考えているんだろう?

They're thinking,/ "I'm not the visionary,/ I'm the social architect.//

彼らが考えているのは ― 「私はビジョナリーではなく ソーシャル・アーキテクトで

I'm creating/ the space/ where people are willing and able/ to share/ and combine their talents and passions."//

人々が才能や情熱を進んで持ち寄り それを組み合わせられる場所を 創っているんだ」

If some of you are worrying now/ that you don't work at a Pixar,/ or you don't work at a Google,/ I want to tell/ you/ there's still hope.//

今ここに 自分はピクサーやグーグルで働いていないことを 気に病んでいる人がいるなら まだ希望はあります

We've studied many organizations/ that were really not organizations/ you'd think of as ones/ where a lot of innovation happens.//

様々なイノベーションを実現させたと 皆さんには思えないような組織を 私達は数多く分析してきました

We studied a general counsel/ in a pharmaceutical company/ who had to figure out/ how to get the outside lawyers,/19 competitors,/ to collaborate and innovate.//

私達はある製薬会社の 法務責任者を研究しました その人は社外の弁護士たちや19の競合他社と 協力し革新する術を考えなければ なりませんでした

We studied the head of marketing/ at a German automaker/ where,/ fundamentally,/ they believed/ that it was the design engineers, not the marketeers,/ who were allowed to be innovative.//

ドイツの自動車メーカーで マーケティング部長を研究した時は イノベーションは基本的に デザイン・エンジニアのやる事で マーケティング担当者のものではないと 考えられていました

We also studied Vineet Nayar/ at HCL Technologies,/ an Indian outsourcing company.//

インドのアウトソーシング会社である HCLテクノロジーズの ヴィニート・ナイア氏の研究もしました

When we met Vineet,/ his company was about,/ in his words,/ to become irrelevant.//

彼に出会った時 彼の言い方では その会社は 「無意味になって」いく所でした

We watched/ as he turned that company/ into a global dynamo of I.T. innovation.//

見る見るうちに 彼は会社をITイノベーションの 世界的な原動力に転換していきました

At HCL technologies,/ like at many companies,/ the leaders had learned to see/ their role/ as setting direction/ and making sure/ that no one deviated from it.//

HCLテクノロジーズでは 多くの企業同様 リーダーは方向を定め 誰も逸脱しないようにすることが 自分たちの役割だと 学んできていました

What he did/ is tell them/ it was time/ for them/ to think about rethinking/ what they were supposed to do.//

彼はリーダー達に自分の役割について 見直してみることを 考える時が来たと伝えました

Because/ what was happening is that/ everybody was looking up/ and you weren't seeing the kind of bottom-up innovation/ we saw at Pixar or Google.//

その理由は 誰もが皆 上からの支持を仰ぎ ピクサーとグーグルで見たような ボトムアップのイノベーションが なかったからです

So/ they began to work/ on that.//

そこで彼らは取り組みを始めました

They stopped giving/ answers,/ they stopped trying to provide solutions.//

彼らは答えやソリューションを ただ与えることを止め

Instead,/ what they did/ is they began to see/ the people/ at the bottom of the pyramid,/ the young sparks,/ the people/ who were closest/ to the customers,/ as the source of innovation.//

代わりに ピラミッドの最下層に位置し 顧客に最も近い若い社員の才気を イノベーションの源泉と 見るようになったのです

They began to transfer/ the organization's growth/ to that level.//

彼らは組織の成長の中心を 最下層レベルに 移行し始めたのです

In Vineet's language,/ this was about inverting the pyramid/ so that you could unleash the power of the many/ by loosening the stranglehold of the few,/ and increase the quality/ and the speed of innovation/ that was happening every day.//

ヴィニートの言葉では これは「ピラミッドを反転させ 少数による締め付けを緩め 多勢の社員の能力を解き放ち 日々起こるイノベーションの 質とスピードを向上させる」 ということでした

For sure,/ Vineet/ and all the other leaders/ that we studied/ were in fact visionaries.//

確かにヴィニートや 私達が研究した他のリーダー達は皆 ビジョナリーでした

For sure,/ they understood/ that that was not their role.//

そして それが自分の役割ではないことも 彼らは確かに理解していました

So I don't think/ it is accidental/ that many of you did not recognize Ed.//

だから私は皆さんがエドを知らなかった事を 偶然だとは思わないのです

Because Ed,/ like Vineet,/ understands/ that our role/ as leaders is to set the stage,/ not perform on it.//

ヴィニートのようにエドは私達の リーダーとしての役割は場を創りだすことで そこで自ら目立つということではない と考えていたからです

If we want to invent/ a better future,/ and I suspect/ that's/ why many of us are here,/ then/ we need to reimagine/ our task.//

より良い未来を創造したいなら ― 私達の多くがここにいる理由もそうでしょうが ― 私達の課題を再考する必要があります

Our task is to create the space/ where everybody's slices of genius can be unleashed and harnessed,/ and turned into works of collective genius.//

それは 皆の「天才の片鱗」が 解き放たれ生かされ 集合天才の作品となるような そんな場を創りだすことです

Thank you.//

有難うございました

(拍手)

confession

(罪などの)『自白』,自認《+『of』+『名』》

〈C〉《文》(信仰の)告白《+『of』+『名』》

(罪の)ざんげ

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

ambition

『大望』,野心,野望

〈C〉大望(野心)の対象(目的)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

leadership

『指導者の地位』(任務)

『指導』,指揮

『指導力』,統率力

《言合的に》指導者たち

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

ethnographer

民族誌学者

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

anthropology

人類学

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

decade

『10年間』

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

exceptional

『例外の』,まれな

非常にすぐれた

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

in total

全部で,全体として

全く

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

bottom line

(損益計算書や収益報告書の)最下行、計算結果、最終帳尻、最終的な収益[損益]、純損失、利益高、当期利益、純利益、総決算

最終結果、最終決定、結論、肝心な点、本質、かなめ、重要点、本当のこと、本音

基本線

女性のヒップの線

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

unlearn

〈学んだこと〉‘を'忘れる;〈考え.習慣など〉‘を'捨て去る

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

execute

〈計画・任務など〉‘を'『実行する』,遂行する

(…の罪で,…犯として)…‘の'『死刑を執行する』《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)

+『名』+『as』+『名』》

〈芸術品〉‘を'制作する;〈曲〉‘を'演奏する

〈法律・契約など〉‘を'執行する;〈証書など〉‘を'署名することによって完成する

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

incremental

増加の

breakthrough

敵陣突破[作戦];(ある事態・線の)突破

(科学などの)新機軸,新発見,成功,大躍進

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

inclusive

『全部を含んだ』,包括的な

《数詞などの後に用いて》(勘定などに)含めて,入れて(《略》『incl.』)

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

founder

創設者,設立者

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

provocative

(物事が)人を刺激する,挑発的な;(特に性的に)刺激する

rat

『ネズミ』

ひきょう者,裏切り者

ネズミをつかまえる

《話》(人を)裏切る,密告する《+『on』+『名』〈人〉》

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

chef

コック長,料理長

コック,料理人

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

full-length

(肖像画・彫刻・鏡などが)等身大の

(小説・映画などが)省略していない,完全な

hence

『それゆえに』,従って

『今から』

《古》ここから,あちらへ

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

Einstein

アインシュタイン(『Albert~』;1879‐1955;物理学者;相対性原理を発見)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

myth

〈C〉(個々の)『神話』,神代物語;〈U〉《集合的に》神話

〈C〉神話的な人(物・事)

〈C〉作り話,伝説;(…という)作り話《+『that節』》

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

flash

(花・炎などの)『ひらめき』,ぴかっと(ぱっと,ちらっと)光ること;閃光(せんこう)《+『of』+『名』》

(機知などの)『ひらめき』;(喜びなどが)急にわいてくること《+『of』+『名』》

(写真の)フラッシュ

瞬間

ニュース速報,特報

『ぱっと光る』,(反射して)きらめく

〈目などが〉きらりと(ぎらっと)光る

(心に)〈言葉・考えなどが〉『ひらめく』《+『through』(『into, across』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈人・車などが〉さっと通り過ぎる

…‘を'ぱっと照らす;〈火・光〉‘を'ぱっと発する

…‘を'ちらり(ぴかり,ぎらり)とさせる

(…に)〈サイン・視線など〉‘を'すばやく送る,さっと送る《+『名』+『at』+『名』》

(電信で)…‘を'急送する,速報する

急で短い,瞬間的な

《英話》(現代ふうで)気のきいた

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

contrary

『板抵の』,相いれない

逆の,逆方向の;意に反した

《話》ひねくれた,強情な,意地の悪い(perverse)

〈C〉

《the~》『正反対』;

《しばしば複随形で》相反するもの;相反する性質

(…の)反対に,逆に,(…に)反して《+『to』+『名』〈事〉,+『with』+『名』〈人〉》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

studio

(画家・写真家などの)『仕事場』,アトリエ

(音楽・ダンス・演技などの)練習場

《しばしば複数形で》『映画撮影所』,スタジオ

(ラジオ・テレビの)『放送室』,放送スタジオ

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

reluctantly

『いやいやながら』,不承不承に(unwillingly)

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

neat

(見た目に)『きちんと整った』,小ぎれいな

(人などが)きれい好きな;(服装などが)さっぱりした

(やり方・話し方などが)手ぎわのよい

《米話;現在はまれ》すばらしい,すてきな

《話》(酒などが)水で割らない,ストレートの

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

discrete

別個の,個々の

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

arrow

『矢』

(用途・形などが)矢に似た物;(記号の)矢印(→)

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

shot

shootの過去・過去分詞

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

vex

<人>‘を'『いらいらさせる』,怒らせる;悩ませる

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

chocolate

〈U〉〈C〉『チョコレート』;《複数形で》『チョコレート菓子』

〈U〉チョコレート飲料

〈U〉チョコレート色

チョコレート製の,チョコレト入りの

チョコレート色の

animator

動画家,漫画映画の作画家

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

partway

ある程度;途中まで

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

arched

アーチ形の,弓形の

アーチのある

eyebrow

眉弓(びきゅう)(目の上の弓状突起部)

『まゆ』,まゆ毛

mischievous

(子供などが)いたずら好きの,わんぱくな

(目付きなどが)いたずらっぽい,茶目っ気のある

(道徳的に)害をなす,人を傷つける

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

drawing

〈U〉『線で描くこと』,線描

〈C〉(鉛筆・ペン・クレヨンなどによる)『絵』,『スケッチ』,デザイン,製図

〈U〉線画(デッサン)の技法

〈C〉くじ引き,抽選

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

slice

(…の)(薄く切った平らな)『一枚』,一切れ《+『of』+『名』》・(…の)分け前(share),一部(part)《+『of』+『名』》・スライス(野球・ゴルフなどで,打球が打者のきき手の方向に飛ぶこと,またその打球) ・料理用へら,フライ返し

〈パンなど〉‘を'『薄く切る』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・…‘を'薄く切り取る《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・〈水など〉‘を'切って進む・(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'スライスさせて打つ,きき手の方向に打つ・(水なとを)切って進む《+『through』+『名』》

(野球・ゴルフなどで)〈打者が〉ボールをスライスさせて打つ;〈ボールが〉スライスして飛ぶ

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

subtle

(知覚しにくいほど)『かすかな』,ほのかな,微妙な

(頭脳・感覚などが)鋭い

ずるい,こうかつな

難解な

巧みな,精巧な

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

paradox

『逆説』(矛盾するようにみえても実際は真理を含んでいる説)

矛盾;へ理屈

unleash

…‘の'皮ひもおはずす

…‘を'[どっと]解き放つ

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

rarely

《文を修飾する副詞として》『めったに』(『まれにしか』)…『しない』(seldom)

《文》まれなほど,とても(unusually)

full-blown

(花が)満開の

十分に発達した

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

error

〈C〉『誤り』,『まちがい』

〈U〉思い違い,誤解

〈U〉〈C〉過ち,過失

〈U〉(計数の)誤差

〈C〉(野球で)エラー,失策

false start

フライング(競技での早すぎたスタート)

(物事での)誤った着手,つまずき

misstep

(足の)踏み誤り

(行動・判断などの)誤り,過失

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

exhilarating

うきうきさせる,快活にさせる

downright

(悪いことについて)徹底的な,全くの

ざっくばらんな

(悪いことについて)全く,徹底的に

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

Hollywood

ハリウッド(カリフォルニア州ロサンゼルス市考外にある映画産業の中心地)

米国映画界

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

star-studded

星がいっぱいの

《話》有名俳優たちがいっぱいの

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

attribute

(物・事に)…‘の'『原因があるとする』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈ある特質・性格など〉‘が'備わっていると考える《+『名』+『to』+『名』》

(ある人・時代に)…‘が'作られた(なされた)と考える《+『名』+『to』+『名』》

(また『attribution』)(本来人や物などに備わっている)属性,特性,特質《+『of』+『名』》

(神・人・地位などに)付帯しているもの,象徴となる物《+『of』+『名』》

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

kitchen

『台所』,調理場

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

Islamic

イスラム教[徒]の

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

luxury

〈U〉『ぜいたく』,おごり

〈C〉『ぜいたく品』

〈C〉楽しさ,快楽,満足

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

Korea

『朝鮮』(現在はthe Republic of Korea大韓民国(南朝鮮)とthe DemocraticPeople's Republic of Korea朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に分かれている)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

creative

『創造力のある』

『独創的な』

abrasion

〈C〉すり傷

〈U〉すりむくこと,摩滅

agility

(動作または頭の働きの)機敏さ,明敏さ

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

marketplace

市の開かれる広場(建物)

商業界,剤界

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

debate

〈C〉〈U〉『討論』(discussion);『論争』(dispute)

〈C〉(公式の)討論会

〈U〉熟考

…'を'『討論する』,討議する

…'を'熟慮する,熟考する(consider)

(…と…について)討論する,討議する《+『with』+『名』+『on』(『upon, about』)+『名』》

discourse

〈C〉(…についての)『講演』,講話;説教《+『on』(『upon』)+『名』》

〈U〉会話,談話

〈C〉論説,論考,論文

(…について)講演する,論述する《+『on』(『upon』)+『名』》

amplify

…'を'拡大する,さらに加える

〈電流〉'を'増幅する

(…について)長々と述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

brainstorm

(突然の一時的な)精神錯乱

《米話》ひらめき,突然浮かんだ名案

suspend

(…から)…‘を'『つるす』,ぶら下げる《+名+from+名》

《受動態で》(つるしたように,空中・水中などに)…‘を'静止させる,浮かせる

〈法律・免状などの〉効力を当分停止する;…‘を'一時止める

《受動態で》〈人〉‘を'停学(停職,出場停止)にする

一時的に中止(停止)する

heated

熱せられた

興奮した,怒った

constructive

建設的な

構成の,構造上の

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

portfolio

(書類などを入れる)折りかばん,書類かばん

大臣の職務

有価証券の明細表・ポートフォリオ (金融資産の総体);

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

inquire

…‘を'『尋ねる』,問う

尋ねる,問い合わせる

actively

活発に;積極的に

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

refine

…‘を'『精製する』,精錬する

〈言葉・態度など〉‘を'『洗練する』,上品にする,優雅にする

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

adjustment

〈U〉(…の)『調停』,調整,調節《+『of』+『名』》

〈C〉調整装置

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

artistic

『芸術的な』

芸術(美術)の;芸術家(美術家)の

美的感受性に富む,美のわかる

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

instead

『その代りとして』,それよりも

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

datum

dataの単数形

既知の事実

storage

(倉庫などに)貯蔵すること,保管

貯蔵所,倉庫

保管料

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

adequate

(要求・目的に)『十分な』

かろうじて満足できる

《補語にのみ用いて》(…に)『適した』,かなった《+『to』(『for』)+『名』》

engineering

『工学』

土木工事

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

separately

分かれて;別々に,単独で

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

inject

(…に)〈液体など〉‘を'注射する,注入する《+『名』+『into』+『名』》;(…を)…‘に'注射する《+『名』+『with』+『名』》

(話などに)…‘を'動入する,さしはさむ《+『名』+『into』+『名』》

honesty

『正直』,実直,誠実

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

bump

衝突;ごつんと当たること

ゴツン,ドスン[という音]

打ちこぶ

ばたんと,どしんと

…‘に'突き当たる,ぶち当たる;(…に)…'を'突き当てる《+『名』+『on(『against』)+『名』》

(…に)突き当たる《+『into』(『against』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈車が〉ガタガタ揺れて通る

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

strength

(身体的な)『力』,体力,強さ

(精神的な)『力』,強,能力

(物の)『耐久力』,抵抗力

(酒などの)濃度,(電流などの)強さ,(薬などの)効力

兵力,兵員;(一般に)人数;定員

力(頼り)となる人(もの),強み,長所

weakness

〈U〉(体・心・性格か)『弱いこと』《+of+名》

〈C〉『弱点』,短所

〈C〉(特に良くないものに対する)特別な好み,愛好《+for+名》

beeper

通話中に電話が録音されていることを知らせる発信装置

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

limitation

〈U〉〈C〉『制限するもの』,制約;《複数形で》(能力などの)限界

〈U〉制限すること(されること)

urgent

『急を要する』,緊急の

『しつこい』,うるさく頼む

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

breakneck

危険きわまる

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

inefficient

(人が)役に立たない,無能の;(機械・方法などが)役に立たない,能率の上がらない

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

unfold

〈折りたたまれたもの〉‘を'『広げる』,開く

〈計画など〉‘を'しだいに明らかにする(知らせていく)

〈花びらなどが〉『広がる』,開く

〈物事が〉(しだいに)はっきりしてくる,分かってくる;展開する

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

integrated

統合(統一)された

(学校などが)人種差別しない

yourselves

yourself の複数形

opinion

〈C〉『意見』,見解《複数形で》所信

〈C〉《good,bad;high,lowなどの修飾語を伴って》(人・物事に対する)『評仮』《+『of』+『名』》

〈U〉『世論』;(あるグループ全体の)意見

silicon

ケイ素(非金属元素;化学記号はSi)

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

completely

『完全に』,全く,十分に

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

sauce

〈U〉〈C〉『ソース』

〈U〉果物の砂糖煮

《話》=sass

…‘を'ソースで味つけする;…‘に'ソースをかける

《話》=sass

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

visionary

幻の,幻影の,幻想の

幻を追う,空想にふける

夢のような,実現不可能の

幻お見る人

空想家

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

recast

…‘を'鋳造し直す

…‘を'作り直す

…‘を'配役を変える

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

frontier

『国境』,国境地方

辺境(米国の西部開拓時代の開拓地と未開拓地の境界地方)

《しばしば複数形で》(学問・知識などの)最前線,未研究の分野

sensibility

〈U〉〈C〉(…に対する)(五感の)『感覚』《+『to』+『名』》・〈U〉(…に対する)『心の感じやすさ』・《しばしば複数形で》感じやすい感情・感性, 感覚力; (時に複数形で)感情, 敏感さ, 感受性 (to)・(計測器の)感度

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

bestow

(…に)…'を'『授ける』,贈る,与える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

talented

才能のある(gifted)

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

nurture

…‘を'養う,養育する

…‘を'発展させる,伸ばす

食物,栄養物

《文》養育,養成

degenerate

(…から…へ)退歩する,退化する,墜落する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

退化した,墜落した,退廃した

退化物,墜落者

chaos

〈U〉(天地創造以前の)混とん

〈U〉(一般に)『混乱状態』,無秩序;〈C〉混乱したもの

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

glue

『にかわ』,にかわ剤;(一般に)接着剤

…‘を'にかわで付ける

《しばしば受動態で》(…に)…‘を'くっ付けて離さない(離れない),〈視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

connector

(電気の)接続子,(電話の)接続器

(一般に)連絡者;(列車の)連結手;連結物;(車両の)連結器

viewpoint

『観点』,見地,見解(point of view)

dictator

独裁者,専制者

口述者

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

deliberately

よく考えて,慎重に(cautiously)

故意に,わざと

fuzzy

毛羽立った

薄毛のような

はっきりしない,ぼやけた

vague

(言葉・意味などが)『はっきりしない』,あいまいな

(考え・感じなどが)『ばく然としている』,ぼんやりした

(形・姿などが)『ぼやけた』,はっきりしない

《名詞の前にのみ用いて》《通例最上級で》《話》ほんのわずかの,かすかな

architect

『建築家』,建築技師

(特に長期にわたる作業計画・事業などの)創始者,創案者,計画者

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

counsel

〈U〉『協議』,『相談』,評議

〈U〉〈C〉『助言』,忠告,勧告(advice)

《集合的に》弁護士団

〈人〉‘に'『助言する』,忠告する,勧める

pharmaceutical

調剤の,製薬の,薬学の

調合薬,薬剤(drug)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

lawyer

『弁護士』;法律学者

competitor

競争者,競争相手

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

fundamentally

基本的に;本質的に

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

marketeer

市場商人

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

Indian

インドの,インド人の

アメリカインディアンの

〈C〉インド人

(また『American Indian』)〈C〉『アメリカンインディアン』

〈U〉アメリカインディアンの言語

irrelevant

見当違いの;取るに足りない

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

dynamo

発電機,ダイナモ[dynamo-electric machineの短縮語]

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

no one

『だれも』…『ない』

deviate

(…から)それる,外れる《+『from』+『名』》

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

pyramid

(エジプト・メキシコなどの)『ピラミッド』

ピラミッド形の物

(幾何の)角錐(かくすい)

ピラミッド形になる

〈物価などが〉上昇する,増加する

…‘を'ピラミッド形にする(積み上げる)

spark

〈C〉『火花』,火の粉;(電気の)スパーク;(一般に)閃光(せんこう),(宝石などの)きらめき

〈C〉(人などの)活気,生気;(才気などの)ひらめき《+『of』+『名』》

〈C〉(事件などの)発端,発火点

《a spark》ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

火花を出す;閃光を発する;〈電気が〉スパークする

〈人〉‘を'かり立てて…させる《+『名』〈人〉+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

invert

…‘を'逆さまにする

〈順序・位置・関係など〉‘を'反対にする

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

loosen

…‘を'『緩める』

〈土など〉‘を'ばらばらにする

〈制限・規定・訓練など〉‘を'緩める

『緩む』,ばらばらになる

stranglehold

(強烈な)のど輪(レスリングの反則技)

(自由な行動・発展を)はばむもの

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

accidental

『偶然の』,思いがけない

(音楽の)臨時記号

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

applause

『拍手かっさい』;称賛

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