TED日本語 - エリック・リウ: 一般市民こそ権力を理解するべきホントの理由

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関係詞等

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内容

あまりにも多くのアメリカ人が、権力について無知である ― 権力とは何なのか、どう働くのか、そして、なぜ一部の人が権力を握るのか。その結果、権力を理解するごく一部の人間が、それ以外の市民全体に対して、不当な支配力を握っているのが現状だ。アメリカ独立革命や、公民権運動の時のように、今一度、市民の参政意欲を高めるべきだ、と専門家エリック・リウが訴える。

Script

私は市民の参政について教えながら これで事業も持っています はい 今居眠りを始めた方 恐れ入りますが 起きてください (笑) この「市民の参政」という言葉 どうしてこんなに眠気を誘い というかもう瞬間的な 睡眠誘発効果が あるのでしょうか? 思うに この言葉自体 何かしら 恐ろしく高潔で 恐ろしく重大で 恐ろしく退屈な何かを 象徴しているせいでしょう ここで私らみたいな人間の出番です オンラインであれ 実際の集会であれ どんな手段でもいいから こういう集まりに顔を出して 市民の参政意識を 再び高めることが使命なんです アメリカ独立革命や 公民権運動の真っ只中の時代のようにね 市民の目を今一度 政治への参加に向けるためには 権力について教えることの意義を 明確にすること それは市政レベルで 行うべきことです

これが私が本日お話ししたいことです まずは幾つかの用語を 定義するところから始め 私たちが直面していると思われる 問題の規模についてお伝えし それを解決する場としての 都市の役割を ご説明したいと思います ではまず語義から始めます 「市民の参政」とは 単純に 自治体内で社会福祉や 問題解決に貢献する術のことを指します 市民権を操ることイコール「参政」にあたり ビル・ゲイツの父親の言葉を借りれば 「生涯 顔を出すこと」です これには次の3つの要素が含まれます: 価値観の基礎をなすもの 世界を動かすシステムへの理解 目標を追い求め 他の人々をそれに巻き込む 一連のスキル この3つです

ここで「権力」という言葉の定義をします それは一言でいえば 他の人に「してもらいたい」ことを 「やらせる」能力です 脅迫的に聞こえるのではないでしょうか 権力について話すのは嫌ですよね 怖い響きがありますし 何だか邪悪なもののように聞こえます この言葉自体 使うと なんだか落ち着きません 民主主義文化と 民主主義の「神話」によれば 権力とは人々に宿るものである 以上 これでお終いです ここに疑問を挟む余地はなく 改めて調べること自体歓迎されません 権力という言葉には 倫理的にネガティブな響きがあり 本質的に策謀家的に聞こえ 本質的に邪悪な物に思えてしまう しかし実のところ 権力は 本質的に善でも悪でもない 炎や物理が 本質的に 善でも悪でもないのと同じです ありのままのものなのです そして権力は あらゆる形での政府の運営を 左右するものです 民主主義 独裁政治にかかわらずね そして今日我々が直面する 特にアメリカで顕著なのですが 世界中に共通する問題とは 余りにも多くの市民が権力について 恐ろしく無知である ということです 権力とは何なのか 誰が持っているのか どの様に働き どう流れるのか 目に見える部分はどこか 見えない部分はどこか なぜ 権力を掌握する人がいて なぜ その力が肥大するのか そしてこの権力に関する無知識 その結果として 市民生活における力の動かし方を理解する 一握りの人間や 法案が法律になる仕組み などを知っていたり 友人関係が助成金に変わる仕組み とか 偏見が政策に変わる仕組み とか スローガンが社会運動に変わる 仕組み とか そういうことを理解している人達が 不当に肥大化した力を 振りかざし 大多数の人々の無知から 生み出された空白を 利用して 自分達の利益を 追及している

だからこそ 今すぐに 権力という概念について きちんと理解し 民主化することが 根本的に重要なのです 今この瞬間 大変わくわくすると 同時に難しいなとも感じます 何のことかというと この権力についての無知は あまりに世に蔓延しており 結果として 知識・理解・影響力が 一極集中してしまっています ほら ちょっと考えてみてください 人脈がどうやって助成金になるかって? それはもうスムーズに です 政府高官が天下って 民間の利害に関わるロビイストに なることにして 自分が今持つ人間関係から 新たな職務への元手を引き出す というように どうやって偏見が政策になるかって? 水面下で皆が知らないうちに ですよ 例えば ただの職務質問の仕組みがいつの間にか 高級官僚に数字ゲーム化されたりね どうやってスローガンを 社会運動にするかって? ネットで一気に拡散させます 例えば近年の「ティーパーティー」運動 「俺を踏みつけるな」と書かれた ガラガラヘビの旗の出所は アメリカ独立革命です 一方では 社会運動家の一団が 一時 紙面を騒がせた 「ウォールストリート占拠」運動 ネット上の画像等を通じて 世界規模の運動に発展したりね でも問題なのは ほとんどの人は本当のところ こんな現実 興味ないし 知りたくもない 市民の権力についての無学無知は 自分自身の意思によるものなんです 例えば 政治そのものを汚いと考える 新世紀世代の若者達がいる 彼らは政治とは一切関わりたくない 政治には参加しないで それよりボランティア活動なんかが したいだけ IT系オタクの中には 権力の偏りや乱用を 解決する万能薬は 単にもっとデータを集めて 情報の透明性を上げることだと 信じている人もいるし 左翼系は 権力というものは 企業に宿るものだと考え 右翼系は 政府に宿ると考え 両派とも 自分で勝手に憤って 現実が見えていない 能天気な人は 良いことが起きるものだと信じ 皮肉屋は 悪いことが起きるものだと信じ 幸運な人 不幸な人 どっちも 自分に与えられているものは まあ分相応であって 予め決定されたり 継承された力という 他の要素によって 著しく変わりうるものとは 思っていない

一般市民の生活に充満しつつある この運命論的な考え方が 私たちの 特に今日のアメリカにおける うんざりするほど低いレベルの 公民知識 市民関与 市政参加 政治意識 の根源となっています 政治の実務そのものは 専門家の集団に 効率よく下請けされていますしね たとえば金融系の人 福祉系の人 情報系の人 調査系の人なんかにです 残りの一般人の私たちは 自分が素人だからと 何でも鵜呑みにするしかない これでは 世の中の仕組みを知ろうとする 意欲も削がれます だから 政治には関わらないという道を選ぶ

我々は今こそ この問題 こういった課題に 真っ向から取り組むべきです もし 皆さん自身 こういった不関与や故意の無知などに 心当たりがあれば それこそが 先ほどお話しした 機会・富・力の一極集中 市民間に存在する深刻な不平等の 原因であり 当然の結果なのです だからこそ 今の時代 力について人々を教育する意味で 市民の参政を見直すことが 非常に重要なのです これがここまで重要になったことは 我々の生涯今まで 一度もなかったのではないでしょうか 人々が権力について学ばないなら 人々は目覚めることもない そして人々が目覚めなければ 皆取り残されるだけです

さて 権力を駆使する技術の一つは 目を覚まし声を上げることですが 同時に 人々が 意思決定を実行できるような 舞台を持つことでもあります 「市民の参政」を突き詰めれば 「誰が決めるのか」 という簡単な命題で表現できます 皆さんは これを 市政参加という形で 表に出て実行するべきです

これが 今日 私が言いたい 3つ目のポイントに繋がります それは単純に この権力の行使を行うのに 都市という舞台以上にふさわしい場所は 今の時代において 他にないということです 皆さんが住んでいる都市 ご出身の街について 考えてみてください 皆さんの街の日常で起こる 問題について考えてみてください 小さなことでもいい どこに街灯を設置すべきだとかね 少し規模を上げれば 地域の図書館の開館時間の 延長や短縮を提案したり もっと大規模なものでいえば 荒れた水辺地区を 高速道路や緑道に変えるべきだ とか 地元で営業している全ての企業が 生活できる最低限の賃金を保障すべきだとか 自分の街で変わって欲しいことを 想像してください そして どうしたらそれが達成できるか どうしたら実現できるだろうかと 考えてみてください 街の現状において行使されている あらゆる形での権力を並べてみてください お金はもちろん 人々についても アイデアや情報 間違った情報 武力の脅威 社会規範の力 これら全部が 権力として動いています 今度は この様々な形の権力を 駆使する方法や あるいは無効化する方法を 考えてみて下さい

『ゲーム・オブ・スローンズ』に出てくる 王国をどうこうする っていう話とは 違いますよ 地球上のあらゆる場所で 発生している問題です ちょっとここで 最近のニュースから 2つのストーリーを お話ししましょう コロラド州のボルダー市で 割と最近のことですが 民間の電力会社を市営化する案が 有権者の投票で承認されました Xcelという電「力」会社ですが これを公営化して 利益は追求せず 地球環境を意識した経営をしよう という計画です この決定にXcelは反撃します 投票制度を利用して この市営化計画を中止または無効化する 住民投票を求めました この計画を推進してきた ボルダーの市民活動家たちは 電力をめぐって 文字通り権力闘争を することとなりました タスカルーサ市にある アラバマ州立大学には 「ザ・マシーン」という ある意味恐ろしい名前の 学内組織があります 大部分は白人の女子学生クラブと 男子社交クラブの メンバーからなっています 「ザ・マシーン」は何十年もの間 学内選挙を牛耳ってきました ところが最近この「ザ・マシーン」が 実際の市の行政に 手を出し始め 最近社会に出たばかりの 組織の旧メンバーであり 若く 営利主義の候補者を タスカルーサ市の教育委員に 当選させようと選挙を操作しました これらは新聞の見出しから ほぼランダムに取り上げた たった2つの例に過ぎませんが こういった事は日々何千と起こっています 皆さんは 今話した ボルダーやタスカルーサでの活動を 好む好まないにかかわらず この関係者の「権力知能」や そのスキルに感心せずにはいられないでしょう 彼らが駆使している能力を 認めざるをえなくなり 目を背けていられなくなるはず この人たちは 市民権の行使における 根本的な命題 つまり 何が目的でどんな情勢にあるのか どんな戦略や戦術を使うべきか 誰が敵で 誰が味方なのか などといった ポイントを理解していますからね

ではここで 皆さん自身の街の 問題点や可能性について 課題点や解決したいこと 新しく始めたいことなどについて もう一度考えてみてください そして自問してください 今言った 権力に関する根本的ポイントを 掴む力が自分にあるかどうか ご自身で分かっているものだけでも 実践してみるというのはどうでしょう? これは難題ではありますが 好機会でもあります

我々は今 グローバリゼーションに反し あるいは グローバリゼーションの お陰かもしれませんが 市民権というものがすべて 今までにないほど 深く 強く地域に根差す そういう時代に生きています 事実 今の時代における権力は 今までにない速さで 都市に流れ込んでいます ここアメリカでは 中央政府が 党派政治にがんじがらめという状態です ここで 市民の構想力や革新そして独創性が 地域社会の生態系から頭をもたげ より広い外の世界に拡がりつつあります そしてこの大いなる革新 ローカリズムの大波が 各地に届きつつある現状は 人々が食事したり 仕事したり 分かち合ったり 買い物したり 移動したり という 日常の様子を見れば 分かるはず これは 昔尊ばれた教区社会などとは違うし 偏狭な地域主義への後退なんかでもない 新興の現象です 現代のローカリズムは 激しくネットワーク化しています 例えば 自転車を使う人にもっと優しい 街づくりのための戦略 これがコペンハーゲンからニューヨーク オースティン ボストン シアトルへと あっという間に広がったときの様子を 考えてみてください 試験的に予算作成を 一般参加で行った都市がありましたね 一般市民でも市の予算を 組み立てたり 予算配分を 決定する機会が与えられました ブラジルのポルトアレグレで始まった この試みが ここニューヨークやシカゴの一部の区にまで 広まっています ローマからロサンゼルスまで 他様々な都市に住む 移民の労働者達は ストライキの実施を計画しています 移民がいなければその街が どんな状態になってしまうか 住民に気づかせるためです 中国では 全土で 新公民運動のメンバーが 政府内の賄賂や汚職と戦おうと 組織化し 活発に運動を始めています 当局の怒りを買いながらも 一方で 世界中の反汚職活動家達の 注目も集めています 私自身の出身地であるシアトルは 今世界各地で増大中の都市連合に加盟し 京都議定書の CO2削減目標達成のため 活動しています これらの都市は皆 政府や国家中枢を介さずに連携しています 参加都市の市民達は 一致団結して ネットワークを作り 大きな島国のような 力の集合体となって 壊れた規制や 独占的支配を飛び超えた 活動ができるようになっています

我々の目下の課題は この動きを加速させること もっともっとたくさんの人々を この流れに引き入れ 巻き込むことです 私の会社 Citizen Universityで ごく普通の人を対象に 「市民力」という カリキュラムを開発する プロジェクトが 始まった理由がまさにこれです このカリキュラムは 先ほど私が説明した 価値、システム、スキルという 三本の矢を学ぶことから始まります ここで ご聴講の皆さんにご提案です このカリキュラムの開発に ご参加いただきたいのです 皆さんが体験したり直面してきた 体験談や経験や課題を集めたら 強大な体系が集合的に 出来上がるはずです 特にここにいる皆さんには このカリキュラム初期の枠内にある 簡単な練習課題を試していただきたい 一つの物語を書いてください あなたの街の未来を描いた物語です 日付を入れます 今日から一年後でも 5年後 10年後でも 一世代後でもいい 未来から今を振り返った ケーススタディとして書きます 自分の街で変わって欲しかったこと を書いてください 当時自分が応援していた運動を振り返り どのように変化が起こったか その目標が実際に叶ったものとして 描写します 活動を支持してきた 同胞市民の価値観と 周りの人に喚起できた 倫理的目的意識についても書きます あなたが経験した 行政システムや市場との関わり 福祉施設や 宗教団体 メディアとの関わりも全て 一つずつ全て書き記します 自分が駆使したスキルもすべて 一覧にしましょう 交渉術や 主張する技術 問題点を上手く表現する技術 衝突の中で多様性を導く技術など 周りの人々を巻き込み 周りの反対を乗り越えることを 可能にしたスキル全てです この物語を書きながら 同時に何が起こっているかというと 「力」を読み解く方法 「力」を書き出す方法を その過程で 見つけ出しているわけです 書いたものは共有しましょう 書いたことを実行しましょう そして実行していることを 周りとも共有しましょう 皆さんが書いた物語は Citizen Universityの Facebookページで 文字通りシェアしてください ここからさらに発展させましょう 今日我々が 世界のあちこちで同時に 同じトピックで開催されている 数々のイベント そこでの対話も含まれます そして考えてください 権力について お互いの師となり生徒となるには どうしたらいいか そうすることで 皆で力を合わせて 再び 市民の参政意欲を 高めることができるはず 皆で協力し 民主主義を民主化しましょう 素人でも扱えるものに戻しましょう お互い協力し合って 都市同士のネットワークを作り 自治政府のための 地球上に発生した中で一番強力な 集合実験場にしましょう 我々には それを可能にする「力」がありますから

どうもありがとうございました

(拍手)

I'm a teacher and a practitioner of civics in America. Now, I will kindly ask those of you who have just fallen asleep to please wake up. (Laughter) Why is it that the very word "civics" has such a soporific, even a narcoleptic effect on us? I think it's because the very word signifies something exceedingly virtuous, exceedingly important, and exceedingly boring. Well, I think it's the responsibility of people like us, people who show up for gatherings like this in person or online, in any way we can, to make civics sexy again, as sexy as it was during the American Revolution, as sexy as it was during the Civil Rights Movement. And I believe the way we make civics sexy again is to make explicitly about the teaching of power. The way we do that, I believe, is at the level of the city.

This is what I want to talk about today, and I want to start by defining some terms and then I want to describe the scale of the problem I think we face and then suggest the ways that I believe cities can be the seat of the solution. So let me start with some definitions. By civics, I simply mean the art of being a pro-social, problem-solving contributor in a self-governing community. Civics is the art of citizenship, what Bill Gates Sr. calls simply showing up for life, and it encompasses three things: a foundation of values, an understanding of the systems that make the world go round, and a set of skills that allow you to pursue goals and to have others join in that pursuit.

And that brings me to my definition of power, which is simply this: the capacity to make others do what you would have them do. It sounds menacing, doesn't it? We don't like to talk about power. We find it scary. We find it somehow evil. We feel uncomfortable naming it. In the culture and mythology of democracy, power resides with the people. Period. End of story. Any further inquiry not necessary and not really that welcome. Power has a negative moral valence. It sounds Machiavellian inherently. It seems inherently evil. But in fact power is no more inherently good or evil than fire or physics. It just is. And power governs how any form of government operates, whether a democracy or a dictatorship. And the problem we face today, here in America in particular, but all around the world, is that far too many people are profoundly illiterate in power -- what it is, who has it, how it operates, how it flows, what part of it is visible, what part of it is not, why some people have it, why that's compounded. And as a result of this illiteracy, those few who do understand how power operates in civic life, those who understand how a bill becomes a law, yes, but also how a friendship becomes a subsidy, or how a bias becomes a policy, or how a slogan becomes a movement, the people who understand those things wield disproportionate influence, and they're perfectly happy to fill the vacuum created by the ignorance of the great majority.

This is why it is so fundamental for us right now to grab hold of this idea of power and to democratize it. One of the things that is so profoundly exciting and challenging about this moment is that as a result of this power illiteracy that is so pervasive, there is a concentration of knowledge, of understanding, of clout. I mean, think about it: How does a friendship become a subsidy? Seamlessly, when a senior government official decides to leave government and become a lobbyist for a private interest and convert his or her relationships into capital for their new masters. How does a bias become a policy? Insidiously, just the way that stop-and-frisk, for instance, became over time a bureaucratic numbers game. How does a slogan become a movement? Virally, in the way that the Tea Party, for instance, was able to take the "Don't Tread on Me" flag from the American Revolution, or how, on the other side, a band of activists could take a magazine headline, "Occupy Wall Street," and turn that into a global meme and movement. The thing is, though, most people aren't looking for and don't want to see these realities. So much of this ignorance, this civic illiteracy, is willful. There are some millennials, for instance, who think the whole business is just sordid. They don't want to have anything to do with politics. They'd rather just opt out and engage in volunteerism. There are some techies out there who believe that the cure-all for any power imbalance or power abuse is simply more data, more transparency. There are some on the left who think power resides only with corporations, and some on the right who think power resides only with government, each side blinded by their selective outrage. There are the naive who believe that good things just happen and the cynical who believe that bad things just happen, the fortunate and unfortunate alike who think that their lot is simply what they deserve rather than the eminently alterable result of a prior arrangement, an inherited allocation, of power.

As a result of all of this creeping fatalism in public life, we here, particularly in America today, have depressingly low levels of civic knowledge, civic engagement, participation, awareness. The whole business of politics has been effectively subcontracted out to a band of professionals, money people, outreach people, message people, research people. The rest of us are meant to feel like amateurs in the sense of suckers. We become demotivated to learn more about how things work. We begin to opt out.

Well, this problem, this challenge, is a thing that we must now confront, and I believe that when you have this kind of disengagement, this willful ignorance, it becomes both a cause and a consequence of this concentration of opportunity of wealth and clout that I was describing a moment ago, this profound civic inequality. This is why it is so important in our time right now to reimagine civics as the teaching of power. Perhaps it's never been more important at any time in our lifetimes. If people don't learn power, people don't wake up, and if they don't wake up, they get left out.

Now, part of the art of practicing power means being awake and having a voice, but it also is about having an arena where you can plausibly practice deciding. All of civics boils down to the simple question of who decides, and you have to play that out in a place, in an arena.

And this brings me to the third point that I want to make today, which is simply that there is no better arena in our time for the practicing of power than the city. Think about the city where you live, where you're from. Think about a problem in the common life of your city. It can be something small, like where a street lamp should go, or something medium like which library should have its hours extended or cut, or maybe something bigger, like whether a dilapidated waterfront should be turned into a highway or a greenway, or whether all the businesses in your town should be required to pay a living wage. Think about the change that you want in your city, and then think about how you would get it, how you would make it happen. Take an inventory of all the forms of power that are at play in your city's situation: money, of course, people, yes, ideas, information, misinformation, the threat of force, the force of norms. All of these form of power are at play. Now think about how you would activate or perhaps neutralize these various forms of power.

This is not some Game of Thrones empire-level set of questions. These are questions that play out in every single place on the planet. I'll just tell you quickly about two stories drawn from recent headlines. In Boulder, Colorado, voters not too long ago approved a process to replace the private power company, literally the power company, the electric company Xcel, with a publicly owned utility that would forego profits and attend far more to climate change. Well, Xcel fought back, and Xcel has now put in play a ballot measure that would undermine or undo this municipalization. And so the citizen activists in Boulder who have been pushing this now literally have to fight the power in order to fight for power. In Tuscaloosa, at the University of Alabama, there's an organization on campus called, kind of menacingly, the Machine, and it draws from largely white sororities and fraternities on campus, and for decades, the Machine has dominated student government elections. Well now, recently, the Machine has started to get involved in actual city politics, and they've engineered the election of a former Machine member, a young, pro-business recent graduate to the Tuscaloosa city school board. Now, as I say, these are just two examples drawn almost at random from the headlines. Every day, there are thousands more like them. And you may like or dislike the efforts I'm describing here in Boulder or in Tuscaloosa, but you can not help but admire the power literacy of the players involved, their skill. You can not help but reckon with and recognize the command they have of the elemental questions of civic power -- what objective, what strategy, what tactics, what is the terrain, who are your enemies, who are your allies?

Now I want you to return to thinking about that problem or that opportunity or that challenge in your city, and the thing it was that you want to fix or create in your city, and ask yourself, do you have command of these elemental questions of power? Could you put into practice effectively what it is that you know? This is the challenge and the opportunity for us.

We live in a time right now where in spite of globalization or perhaps because of globalization, all citizenship is ever more resonantly, powerfully local. Indeed, power in our time is flowing ever faster to the city. Here in the United States, the national government has tied itself up in partisan knots. Civic imagination and innovation and creativity are emerging from local ecosystems now and radiating outward, and this great innovation, this great wave of localism that's now arriving, and you see it in how people eat and work and share and buy and move and live their everyday lives, this isn't some precious parochialism, this isn't some retreat into insularity, no. This is emergent. The localism of our time is networked powerfully. And so, for instance, consider the ways that strategies for making cities more bike-friendly have spread so rapidly from Copenhagen to New York to Austin to Boston to Seattle. Think about how experiments in participatory budgeting, where everyday citizens get a chance to allocate and decide upon the allocation of city funds. Those experiments have spread from Porto Alegre, Brazil to here in New York City, to the wards of Chicago. Migrant workers from Rome to Los Angeles and many cities between are now organizing to stage strikes to remind the people who live in their cities what a day without immigrants would look like. In China, all across that country, members of the New Citizens' Movement are beginning to activate and organize to fight official corruption and graft, and they're drawing the ire of officials there, but they're also drawing the attention of anti-corruption activists all around the world. In Seattle, where I'm from, we've become part of a great global array of cities that are now working together bypassing government altogether, national government altogether, in order to try to meet the carbon reduction goals of the Kyoto Protocol. All of these citizens, united, are forming a web, a great archipelago of power that allows us to bypass brokenness and monopolies of control.

And our task now is to accelerate this work. Our task now is to bring more and more people into the fold of this work. That's why my organization, Citizen University, has undertaken a project now to create an everyman's curriculum in civic power. And this curriculum starts with this triad that I described earlier of values, systems and skills. And what I'd like to do is to invite all of you to help create this curriculum with the stories and the experiences and the challenges that each of you lives and faces, to create something powerfully collective. And I want to invite you in particular to try a simple exercise drawn from the early frameworks of this curriculum. I want you to write a narrative, a narrative from the future of your city, and you can date it, set it out one year from now,five years from now, a decade from now, a generation from now, and write it as a case study looking back, looking back at the change that you wanted in your city, looking back at the cause that you were championing, and describing the ways that that change and that cause came, in fact, to succeed. Describe the values of your fellow citizens that you activated, and the sense of moral purpose that you were able to stir. Recount all the different ways that you engaged the systems of government, of the marketplace, of social institutions, of faith organizations, of the media. Catalog all the skills you had to deploy, how to negotiate, how to advocate, how to frame issues, how to navigate diversity in conflict, all those skills that enabled you to bring folks on board and to overcome resistance. What you'll be doing when you write that narrative is you'll be discovering how to read power, and in the process, how to write power. So share what you write, do you what you write, and then share what you do. I invite you to literally share the narratives that you create on our Facebook page for Citizen University. But even beyond that, it's in the conversations that we have today all around the world in the simultaneous gatherings that are happening on this topic at this moment, and to think about how we can become one another's teachers and students in power. If we do that, then together we can make civics sexy again. Together, we can democratize democracy and make it safe again for amateurs. Together, we can create a great network of city that will be the most powerful collective laboratory for self-government this planet has ever seen. We have the power to do that.

Thank you very much.

(Applause)

I'm a teacher and a practitioner of civics/ in America.//

私は市民の参政について教えながら これで事業も持っています

Now,/ I will kindly ask those of you/ who have just fallen asleep/ to please wake up.// (Laughter)/

はい 今居眠りを始めた方 恐れ入りますが 起きてください (笑)

Why is it/ that the very word "civics"/ has such a soporific,/ even a narcoleptic effect/ on us?//

この「市民の参政」という言葉 どうしてこんなに眠気を誘い というかもう瞬間的な 睡眠誘発効果が あるのでしょうか?

I think/ it's/ because the very word signifies something exceedingly virtuous,/ exceedingly important,/ and exceedingly boring.//

思うに この言葉自体 何かしら 恐ろしく高潔で 恐ろしく重大で 恐ろしく退屈な何かを 象徴しているせいでしょう

Well,/ I think/ it's the responsibility of people/ like us,/ people/ who show up/ for gatherings/ like this/ in person or online,/ in any way/ we can,/ to make civics sexy again,/ as sexy/ as it was during the American Revolution,/ as sexy/ as it was during the Civil Rights Movement.//

ここで私らみたいな人間の出番です オンラインであれ 実際の集会であれ どんな手段でもいいから こういう集まりに顔を出して 市民の参政意識を 再び高めることが使命なんです アメリカ独立革命や 公民権運動の真っ只中の時代のようにね

And I believe the way/ we make civics sexy again is to make explicitly/ about the teaching of power.//

市民の目を今一度 政治への参加に向けるためには 権力について教えることの意義を 明確にすること

The way/ we do that,/ I believe,/ is at the level of the city.//

それは市政レベルで 行うべきことです

This is/ what I want to talk/ about today,/ and I want to start/ by defining some terms/ and then/ I want to describe/ the scale of the problem/ I think we face/ and then suggest the ways/ that I believe cities can be the seat of the solution.//

これが私が本日お話ししたいことです まずは幾つかの用語を 定義するところから始め 私たちが直面していると思われる 問題の規模についてお伝えし それを解決する場としての 都市の役割を ご説明したいと思います

So let me/ start with some definitions.//

ではまず語義から始めます

By civics,/ I simply mean the art of being a pro-social, problem-solving contributor/ in a self-governing community.//

「市民の参政」とは 単純に 自治体内で社会福祉や 問題解決に貢献する術のことを指します

Civics is the art of citizenship,/ what Bill Gates Sr. calls simply showing up/ for life,/ and it encompasses three things:/ a foundation of values,/ an understanding of the systems/ that make the world go round,/ and a set of skills/ that allow you/ to pursue goals/ and to have others join in that pursuit.//

市民権を操ることイコール「参政」にあたり ビル・ゲイツの父親の言葉を借りれば 「生涯 顔を出すこと」です これには次の3つの要素が含まれます: 価値観の基礎をなすもの 世界を動かすシステムへの理解 目標を追い求め 他の人々をそれに巻き込む 一連のスキル この3つです

And that brings me/ to my definition of power,/ which is simply this:/ the capacity to make others do/ what you would have them do.//

ここで「権力」という言葉の定義をします それは一言でいえば 他の人に「してもらいたい」ことを 「やらせる」能力です

It sounds menacing,/ doesn't it?//

脅迫的に聞こえるのではないでしょうか

We don't like to talk/ about power.//

権力について話すのは嫌ですよね

We find/ it scary.// We find it somehow evil.//

怖い響きがありますし 何だか邪悪なもののように聞こえます

We feel uncomfortable naming it.//

この言葉自体 使うと なんだか落ち着きません

In the culture and mythology of democracy,/ power resides with the people.//

民主主義文化と 民主主義の「神話」によれば 権力とは人々に宿るものである

Period.// End of story.//

以上 これでお終いです

Any further inquiry not necessary/ and not really/ that welcome.//

ここに疑問を挟む余地はなく 改めて調べること自体歓迎されません

権力という言葉には 倫理的にネガティブな響きがあり

It sounds Machiavellian inherently.//

本質的に策謀家的に聞こえ

It seems inherently evil.//

本質的に邪悪な物に思えてしまう

But in fact power is no more inherently good or evil/ than fire or physics.//

しかし実のところ 権力は 本質的に善でも悪でもない 炎や物理が 本質的に 善でも悪でもないのと同じです

It/ just is.//

ありのままのものなのです

そして権力は あらゆる形での政府の運営を 左右するものです 民主主義 独裁政治にかかわらずね

And the problem/ we face today,/ here/ in America/ in particular,/ but all/ around the world,/ is/ that far too many people are profoundly illiterate/ in power --/ what it is,/ who has it,/ how it operates,/ how it flows,/ what part of it is visible,/ what part of it is not,/ why some people have it,/ why that's compounded.//

そして今日我々が直面する 特にアメリカで顕著なのですが 世界中に共通する問題とは 余りにも多くの市民が権力について 恐ろしく無知である ということです 権力とは何なのか 誰が持っているのか どの様に働き どう流れるのか 目に見える部分はどこか 見えない部分はどこか なぜ 権力を掌握する人がいて なぜ その力が肥大するのか

And as a result of this illiteracy,/ those few/ who do understand/ how power operates in civic life,/ those/ who understand/ how a bill becomes a law,/ yes,/ but also/ how a friendship becomes a subsidy,/ or how a bias becomes a policy,/ or how a slogan becomes a movement,/ the people/ who understand/ those things wield disproportionate influence,/ and they're perfectly happy/ to fill the vacuum created by the ignorance of the great majority.//

そしてこの権力に関する無知識 その結果として 市民生活における力の動かし方を理解する 一握りの人間や 法案が法律になる仕組み などを知っていたり 友人関係が助成金に変わる仕組み とか 偏見が政策に変わる仕組み とか スローガンが社会運動に変わる 仕組み とか そういうことを理解している人達が 不当に肥大化した力を 振りかざし 大多数の人々の無知から 生み出された空白を 利用して 自分達の利益を 追及している

This is/ why it is so fundamental/ for us right now/ to grab hold of this idea of power/ and to democratize it.//

だからこそ 今すぐに 権力という概念について きちんと理解し 民主化することが 根本的に重要なのです

One of the things/ that is so profoundly exciting and challenging/ about this moment is/ that as a result of this power illiteracy/ that is so pervasive,/ there is a concentration of knowledge,/ of understanding,/ of clout.//

今この瞬間 大変わくわくすると 同時に難しいなとも感じます 何のことかというと この権力についての無知は あまりに世に蔓延しており 結果として 知識・理解・影響力が 一極集中してしまっています

I mean,/ think about it:/ How does a friendship become a subsidy?//

ほら ちょっと考えてみてください 人脈がどうやって助成金になるかって?

Seamlessly,/ when a senior government official decides to leave/ government/ and become a lobbyist/ for a private interest/ and convert his or her relationships/ into capital/ for their new masters.//

それはもうスムーズに です 政府高官が天下って 民間の利害に関わるロビイストに なることにして 自分が今持つ人間関係から 新たな職務への元手を引き出す というように

How does a bias become a policy?//

どうやって偏見が政策になるかって?

Insidiously,/ just the way that/ stop-and-frisk,/ for instance,/ became over time/ a bureaucratic numbers game.//

水面下で皆が知らないうちに ですよ 例えば ただの職務質問の仕組みがいつの間にか 高級官僚に数字ゲーム化されたりね

How does a slogan become a movement?//

どうやってスローガンを 社会運動にするかって?

Virally,/ in the way/ that the Tea Party,/ for instance,/ was able to take the "Don't Tread on Me"/ flag/ from the American Revolution,/ or how,/ on the other side,/ a band of activists could take a magazine headline,/ "Occupy Wall Street,/"/ and turn that/ into a global meme/ and movement.//

ネットで一気に拡散させます 例えば近年の「ティーパーティー」運動 「俺を踏みつけるな」と書かれた ガラガラヘビの旗の出所は アメリカ独立革命です 一方では 社会運動家の一団が 一時 紙面を騒がせた 「ウォールストリート占拠」運動 ネット上の画像等を通じて 世界規模の運動に発展したりね

The thing is,/ though,/ most people aren't looking for and don't want to see/ these realities.//

でも問題なのは ほとんどの人は本当のところ こんな現実 興味ないし 知りたくもない

So much of this ignorance,/ this civic illiteracy,/ is willful.//

市民の権力についての無学無知は 自分自身の意思によるものなんです

There are some millennials,/ for instance,/ who think/ the whole business is just sordid.//

例えば 政治そのものを汚いと考える 新世紀世代の若者達がいる

They don't want to have/ anything/ to do with politics.//

彼らは政治とは一切関わりたくない

They'd rather just opt out/ and engage in volunteerism.//

政治には参加しないで それよりボランティア活動なんかが したいだけ

There are some techies/ out there/ who believe/ that the cure-all/ for any power imbalance/ or power abuse is simply more data,/ more transparency.//

IT系オタクの中には 権力の偏りや乱用を 解決する万能薬は 単にもっとデータを集めて 情報の透明性を上げることだと 信じている人もいるし

There are/ some on the left/ who think power resides only/ with corporations,/ and some/ on the right/ who think/ power resides only/ with government,/ each side blinded by their selective outrage.//

左翼系は 権力というものは 企業に宿るものだと考え 右翼系は 政府に宿ると考え 両派とも 自分で勝手に憤って 現実が見えていない

There are the naive/ who believe/ that good things just happen/ and the cynical/ who believe/ that bad things just happen,/ the fortunate and unfortunate alike/ who think/ that their lot is simply/ what they deserve rather than the eminently alterable result of a prior arrangement,/ an inherited allocation,/ of power.//

能天気な人は 良いことが起きるものだと信じ 皮肉屋は 悪いことが起きるものだと信じ 幸運な人 不幸な人 どっちも 自分に与えられているものは まあ分相応であって 予め決定されたり 継承された力という 他の要素によって 著しく変わりうるものとは 思っていない

As a result of all of this creeping fatalism/ in public life,/ we here,/ particularly/ in America/ today,/ have depressingly low levels of civic knowledge,/ civic engagement,/ participation,/ awareness.//

一般市民の生活に充満しつつある この運命論的な考え方が 私たちの 特に今日のアメリカにおける うんざりするほど低いレベルの 公民知識 市民関与 市政参加 政治意識 の根源となっています

The whole business of politics has been effectively subcontracted out to a band of professionals,/ money people,/ outreach people,/ message people,/ research people.//

政治の実務そのものは 専門家の集団に 効率よく下請けされていますしね たとえば金融系の人 福祉系の人 情報系の人 調査系の人なんかにです

The rest of us are meant to feel/ like amateurs/ in the sense of suckers.//

残りの一般人の私たちは 自分が素人だからと 何でも鵜呑みにするしかない

We become demotivated to learn/ more/ about how things work.//

これでは 世の中の仕組みを知ろうとする 意欲も削がれます

We begin to opt/ out.//

だから 政治には関わらないという道を選ぶ

Well,/ this problem,/ this challenge,/ is a thing/ that we must now confront,/ and I believe/ that/ when you have this kind of disengagement,/ this willful ignorance,/ it becomes both a cause/ and a consequence of this concentration of opportunity of wealth and clout/ that I was describing a moment ago,/ this profound civic inequality.//

我々は今こそ この問題 こういった課題に 真っ向から取り組むべきです もし 皆さん自身 こういった不関与や故意の無知などに 心当たりがあれば それこそが 先ほどお話しした 機会・富・力の一極集中 市民間に存在する深刻な不平等の 原因であり 当然の結果なのです

This is/ why it is so important/ in our time right now/ to reimagine civics/ as the teaching of power.//

だからこそ 今の時代 力について人々を教育する意味で 市民の参政を見直すことが 非常に重要なのです

Perhaps/ it's never been more important/ at any time/ in our lifetimes.//

これがここまで重要になったことは 我々の生涯今まで 一度もなかったのではないでしょうか

If people don't learn power,/ people don't wake up,/ and/ if they don't wake up,/ they get left out.//

人々が権力について学ばないなら 人々は目覚めることもない そして人々が目覚めなければ 皆取り残されるだけです

Now,/ part of the art of practicing power means/ being awake/ and having a voice,/ but it also is about having an arena/ where you can plausibly practice deciding.//

さて 権力を駆使する技術の一つは 目を覚まし声を上げることですが 同時に 人々が 意思決定を実行できるような 舞台を持つことでもあります

All of civics boils down/ to the simple question of who decides,/ and you have to play/ that out/ in a place,/ in an arena.//

「市民の参政」を突き詰めれば 「誰が決めるのか」 という簡単な命題で表現できます 皆さんは これを 市政参加という形で 表に出て実行するべきです

And this brings me/ to the third point/ that I want to make/ today,/ which is simply/ that there is no better arena/ in our time/ for the practicing of power/ than the city.//

これが 今日 私が言いたい 3つ目のポイントに繋がります それは単純に この権力の行使を行うのに 都市という舞台以上にふさわしい場所は 今の時代において 他にないということです

Think about the city/ where you live,/ where you're from.//

皆さんが住んでいる都市 ご出身の街について 考えてみてください

Think about a problem/ in the common life of your city.//

皆さんの街の日常で起こる 問題について考えてみてください

It can be something small,/ like where a street lamp should go,/ or something medium/ like which library should have/ its hours extended or cut,/ or maybe/ something bigger,/ like whether a dilapidated waterfront should be turned into a highway or a greenway,/ or/ whether all the businesses/ in your town should be required to pay/ a living wage.//

小さなことでもいい どこに街灯を設置すべきだとかね 少し規模を上げれば 地域の図書館の開館時間の 延長や短縮を提案したり もっと大規模なものでいえば 荒れた水辺地区を 高速道路や緑道に変えるべきだ とか 地元で営業している全ての企業が 生活できる最低限の賃金を保障すべきだとか

Think about the change/ that you want in your city,/ and then think about how you would get it,/ how you would make/ it happen.//

自分の街で変わって欲しいことを 想像してください そして どうしたらそれが達成できるか どうしたら実現できるだろうかと 考えてみてください

Take an inventory of all the forms of power/ that are at play/ in your city's situation:/ money,/ of course,/ people,/ yes,/ ideas,/ information,/ misinformation,/ the threat of force,/ the force of norms.//

街の現状において行使されている あらゆる形での権力を並べてみてください お金はもちろん 人々についても アイデアや情報 間違った情報 武力の脅威 社会規範の力

All of these form of power are at play.//

これら全部が 権力として動いています

Now think about how you would activate/ or perhaps neutralize these various forms of power.//

今度は この様々な形の権力を 駆使する方法や あるいは無効化する方法を 考えてみて下さい

This is not some Game of Thrones/ empire-level set of questions.//

『ゲーム・オブ・スローンズ』に出てくる 王国をどうこうする っていう話とは 違いますよ

These are questions/ that play out/ in every single place/ on the planet.//

地球上のあらゆる場所で 発生している問題です

I'll just tell you quickly about two stories drawn from recent headlines.//

ちょっとここで 最近のニュースから 2つのストーリーを お話ししましょう

In Boulder,/ Colorado,/ voters not too long ago approved a process/ to replace the private power company,/ literally/ the power company,/ the electric company Xcel,/ with a publicly owned utility/ that would forego profits/ and attend far more/ to climate change.//

コロラド州のボルダー市で 割と最近のことですが 民間の電力会社を市営化する案が 有権者の投票で承認されました Xcelという電「力」会社ですが これを公営化して 利益は追求せず 地球環境を意識した経営をしよう という計画です

Well,/ Xcel fought back,/ and Xcel has now put in play/ a ballot measure/ that would undermine or undo this municipalization.//

この決定にXcelは反撃します 投票制度を利用して この市営化計画を中止または無効化する 住民投票を求めました

And so/ the citizen activists/ in Boulder/ who have been pushing this now literally have to fight/ the power/ in order to fight for power.//

この計画を推進してきた ボルダーの市民活動家たちは 電力をめぐって 文字通り権力闘争を することとなりました

In Tuscaloosa,/ at the University of Alabama,/ there's an organization/ on campus called,/ kind of menacingly,/ the Machine,/ and it draws from largely white sororities and fraternities/ on campus, and/ for decades,/ the Machine has dominated student government elections.//

タスカルーサ市にある アラバマ州立大学には 「ザ・マシーン」という ある意味恐ろしい名前の 学内組織があります 大部分は白人の女子学生クラブと 男子社交クラブの メンバーからなっています 「ザ・マシーン」は何十年もの間 学内選挙を牛耳ってきました

Well now,/ recently,/ the Machine has started to get/ involved/ in actual city politics,/ and they've engineered the election of a former Machine member,/ a young, pro-business recent graduate/ to the Tuscaloosa city school board.//

ところが最近この「ザ・マシーン」が 実際の市の行政に 手を出し始め 最近社会に出たばかりの 組織の旧メンバーであり 若く 営利主義の候補者を タスカルーサ市の教育委員に 当選させようと選挙を操作しました

Now,/ as I say,/ these are just two examples drawn almost/ at random/ from the headlines.//

これらは新聞の見出しから ほぼランダムに取り上げた たった2つの例に過ぎませんが

Every day,/ there are thousands more/ like them.//

こういった事は日々何千と起こっています

And you may like or dislike the efforts/ I'm describing/ here/ in Boulder/ or/ in Tuscaloosa,/ but you can not help but admire the power literacy of the players involved,/ their skill.//

皆さんは 今話した ボルダーやタスカルーサでの活動を 好む好まないにかかわらず この関係者の「権力知能」や そのスキルに感心せずにはいられないでしょう

You can not help but reckon with and recognize the command/ they have of the elemental questions of civic power --/ what objective,/ what strategy,/ what tactics,/ what is the terrain,/ who are your enemies,/ who are your allies?//

彼らが駆使している能力を 認めざるをえなくなり 目を背けていられなくなるはず この人たちは 市民権の行使における 根本的な命題 つまり 何が目的でどんな情勢にあるのか どんな戦略や戦術を使うべきか 誰が敵で 誰が味方なのか などといった ポイントを理解していますからね

Now/ I want you/ to return to thinking about that problem/ or/ that opportunity/ or/ that challenge/ in your city,/ and the thing/ it was/ that you want to fix or create in your city,/ and ask yourself,/ do you have command of these elemental questions of power?//

ではここで 皆さん自身の街の 問題点や可能性について 課題点や解決したいこと 新しく始めたいことなどについて もう一度考えてみてください そして自問してください 今言った 権力に関する根本的ポイントを 掴む力が自分にあるかどうか

Could you put into practice effectively/ what it is/ that you know?//

ご自身で分かっているものだけでも 実践してみるというのはどうでしょう?

This is the challenge and the opportunity/ for us.//

これは難題ではありますが 好機会でもあります

We live in a time right now/ where in spite of globalization/ or perhaps/ because of globalization,/ all citizenship is ever more resonantly,/ powerfully local.//

我々は今 グローバリゼーションに反し あるいは グローバリゼーションの お陰かもしれませんが 市民権というものがすべて 今までにないほど 深く 強く地域に根差す そういう時代に生きています

Indeed,/ power/ in our time is flowing ever faster/ to the city.//

事実 今の時代における権力は 今までにない速さで 都市に流れ込んでいます

Here/ in the United States,/ the national government has tied itself up/ in partisan knots.//

ここアメリカでは 中央政府が 党派政治にがんじがらめという状態です

Civic imagination and innovation and creativity are emerging from local ecosystems now/ and radiating outward,/ and this great innovation,/ this great wave of localism/ that's now arriving,/ and you see it/ in how people eat and work and share/ and buy and move/ and live their everyday lives,/ this isn't some precious parochialism,/ this isn't some retreat/ into insularity,/ no.//

ここで 市民の構想力や革新そして独創性が 地域社会の生態系から頭をもたげ より広い外の世界に拡がりつつあります そしてこの大いなる革新 ローカリズムの大波が 各地に届きつつある現状は 人々が食事したり 仕事したり 分かち合ったり 買い物したり 移動したり という 日常の様子を見れば 分かるはず これは 昔尊ばれた教区社会などとは違うし 偏狭な地域主義への後退なんかでもない

This is emergent.//

新興の現象です

The localism of our time is networked powerfully.//

現代のローカリズムは 激しくネットワーク化しています

And so,/ for instance,/ consider the ways/ that strategies/ for making cities more bike-friendly have spread so rapidly/ from Copenhagen/ to New York/ to Austin/ to Boston/ to Seattle.//

例えば 自転車を使う人にもっと優しい 街づくりのための戦略 これがコペンハーゲンからニューヨーク オースティン ボストン シアトルへと あっという間に広がったときの様子を 考えてみてください

Think/ about how experiments/ in participatory budgeting,/ where everyday citizens get a chance/ to allocate and decide upon the allocation of city funds.//

試験的に予算作成を 一般参加で行った都市がありましたね 一般市民でも市の予算を 組み立てたり 予算配分を 決定する機会が与えられました

Those experiments have spread from Porto Alegre,/ Brazil/ to here/ in New York City,/ to the wards of Chicago.//

ブラジルのポルトアレグレで始まった この試みが ここニューヨークやシカゴの一部の区にまで 広まっています

Migrant workers/ from Rome/ to Los Angeles/ and many cities between are now organizing to stage strikes/ to remind the people/ who live in their cities/ what a day/ without immigrants would look like.//

ローマからロサンゼルスまで 他様々な都市に住む 移民の労働者達は ストライキの実施を計画しています 移民がいなければその街が どんな状態になってしまうか 住民に気づかせるためです

In China,/ all/ across that country,/ members of the New Citizens/' Movement are beginning to activate/ and organize to fight/ official corruption and graft,/ and they're drawing/ the ire of officials there,/ but they're also drawing/ the attention of anti-corruption activists all/ around the world.//

中国では 全土で 新公民運動のメンバーが 政府内の賄賂や汚職と戦おうと 組織化し 活発に運動を始めています 当局の怒りを買いながらも 一方で 世界中の反汚職活動家達の 注目も集めています

In Seattle,/ where I'm from,/ we've become part of a great global array of cities/ that are now working together/ bypassing government altogether,/ national government altogether,/ in order to try to meet the carbon reduction goals of the Kyoto Protocol.//

私自身の出身地であるシアトルは 今世界各地で増大中の都市連合に加盟し 京都議定書の CO2削減目標達成のため 活動しています これらの都市は皆 政府や国家中枢を介さずに連携しています

All of these citizens,/ united,/ are forming a web,/ a great archipelago of power/ that allows us/ to bypass brokenness and monopolies of control.//

参加都市の市民達は 一致団結して ネットワークを作り 大きな島国のような 力の集合体となって 壊れた規制や 独占的支配を飛び超えた 活動ができるようになっています

And our task now is to accelerate this work.//

我々の目下の課題は この動きを加速させること

Our task now is to bring more and more people/ into the fold of this work.//

もっともっとたくさんの人々を この流れに引き入れ 巻き込むことです

That's/ why my organization,/ Citizen University,/ has undertaken a project now/ to create an everyman's curriculum/ in civic power.//

私の会社 Citizen Universityで ごく普通の人を対象に 「市民力」という カリキュラムを開発する プロジェクトが 始まった理由がまさにこれです

And this curriculum starts with this triad/ that I described earlier of values,/ systems and skills.//

このカリキュラムは 先ほど私が説明した 価値、システム、スキルという 三本の矢を学ぶことから始まります

And what I'd like to do/ is to invite all of you/ to help create this curriculum/ with the stories/ and the experiences/ and the challenges/ that each of you lives and faces,/ to create something/ powerfully collective.//

ここで ご聴講の皆さんにご提案です このカリキュラムの開発に ご参加いただきたいのです 皆さんが体験したり直面してきた 体験談や経験や課題を集めたら 強大な体系が集合的に 出来上がるはずです

And I want to invite/ you/ in particular/ to try a simple exercise drawn from the early frameworks of this curriculum.//

特にここにいる皆さんには このカリキュラム初期の枠内にある 簡単な練習課題を試していただきたい

I want you/ to write a narrative,/ a narrative/ from the future of your city,/ and you can date it,/ set it out/ one year/ from now,/five years/ from now,/ a decade/ from now,/ a generation/ from now,/ and write it/ as a case study/ looking back,/ looking back/ at the change/ that you wanted in your city,/ looking back/ at the cause/ that you were championing,/ and describing the ways/ that that change/ and/ that cause came,/ in fact,/ to succeed.//

一つの物語を書いてください あなたの街の未来を描いた物語です 日付を入れます 今日から一年後でも 5年後 10年後でも 一世代後でもいい 未来から今を振り返った ケーススタディとして書きます 自分の街で変わって欲しかったこと を書いてください 当時自分が応援していた運動を振り返り どのように変化が起こったか その目標が実際に叶ったものとして 描写します

Describe/ the values of your fellow citizens/ that you activated,/ and the sense of moral purpose/ that you were able to stir.//

活動を支持してきた 同胞市民の価値観と 周りの人に喚起できた 倫理的目的意識についても書きます

Recount/ all the different ways/ that you engaged the systems of government,/ of the marketplace,/ of social institutions,/ of faith organizations,/ of the media.//

あなたが経験した 行政システムや市場との関わり 福祉施設や 宗教団体 メディアとの関わりも全て 一つずつ全て書き記します

Catalog/ all the skills/ you had to deploy,/ how to negotiate,/ how to advocate,/ how to frame issues,/ how to navigate diversity/ in conflict,/ all those skills/ that enabled you/ to bring folks/ on board/ and to overcome resistance.//

自分が駆使したスキルもすべて 一覧にしましょう 交渉術や 主張する技術 問題点を上手く表現する技術 衝突の中で多様性を導く技術など 周りの人々を巻き込み 周りの反対を乗り越えることを 可能にしたスキル全てです

What you'll be doing/ when you write/ that narrative is you'll be discovering/ how to read power,/ and in the process,/ how to write power.//

この物語を書きながら 同時に何が起こっているかというと 「力」を読み解く方法 「力」を書き出す方法を その過程で 見つけ出しているわけです

So share/ what you write,/ do you/ what you write,/ and then share/ what you do.//

書いたものは共有しましょう 書いたことを実行しましょう そして実行していることを 周りとも共有しましょう

I invite you/ to literally share the narratives/ that you create on our Facebook page/ for Citizen University.//

皆さんが書いた物語は Citizen Universityの Facebookページで 文字通りシェアしてください

But even/ beyond that,/ it's in the conversations/ that we have today all/ around the world/ in the simultaneous gatherings/ that are happening on this topic/ at this moment,/ and to think about how we can become one another's teachers and students/ in power.//

ここからさらに発展させましょう 今日我々が 世界のあちこちで同時に 同じトピックで開催されている 数々のイベント そこでの対話も含まれます そして考えてください 権力について お互いの師となり生徒となるには どうしたらいいか

If we do that,/ then together/ we can make civics/ sexy again.//

そうすることで 皆で力を合わせて 再び 市民の参政意欲を 高めることができるはず

Together,/ we can democratize democracy/ and make it safe again/ for amateurs.//

皆で協力し 民主主義を民主化しましょう 素人でも扱えるものに戻しましょう

Together,/ we can create a great network of city/ that will be the most powerful collective laboratory/ for self-government/ this planet has ever seen.//

お互い協力し合って 都市同士のネットワークを作り 自治政府のための 地球上に発生した中で一番強力な 集合実験場にしましょう

We have the power/ to do/ that.//

我々には それを可能にする「力」がありますから

Thank you very much.//

どうもありがとうございました

(拍手)

practitioner

開業医;弁護士

技術者,工芸家

civic

市民の,市民としての

都市の,市の

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

kindly

『親切な』,思いやりのある

《文》(気候などが)快い,気持ちのよい;温和な

《文》(土地が農作物などに)適した(favorable)

『親切に』,『優しく』

心から(heartily)

『どうぞ』

asleep

『眠って』;永眠して

〈手足などが〉しびれて

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

laughter

『笑い』,笑い声

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

soporific

眠けを催させる,催眠の

催眠剤,睡眠薬

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

signify

《文》〈物事が〉…‘の'『印である』,‘を'表す,意味する

《文》〈人が〉(合図・言動で)…‘を'『示す』

《文》(合図・言動で)知らせる

《話》《通例否定文で》重要である,関係(影響)する(matter)

exceedingly

悲常に,大いに,とても

virtuous

『徳の高い』,正しい

貞淑な,純潔な

高潔ぶった,気どった

boring

退屈な,うんざりする

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

gathering

〈U〉(…を)集めること,(…が)集まること《+『of』+『名』》

〈C〉集められた(集まった)もの;(特に)集会,群衆

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

sexy

性に関する;セクシーな,性的魅力のある

American Revolution

アメリカ独立戦争(1775‐83)

civil rights

市民権,公民権(選挙権,言論の自由,法のもとでの平等など諸権利の総称)

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

contributor

(…への)寄付者《+『to』+『名』(do『ing』)》

(…への)貢献者,寄与者;一助,一因《+『to』+『名』(do『ing』)》

(雑誌・新聞などへの)寄稿家《+『to』+『名』》

self-governing

自治の

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

citizenship

市民権,公民権

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

encompass

(…で)…‘を'取り囲む;取り巻く(surround)《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'包み込む,包含する(include)

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

pursue

〈獲物・犯人など〉‘を'『迫う』,追跡する

〈計画・勧告など〉‘に'『従う』

〈目的・快楽など〉‘を'追求する

〈仕事・研究・趣味など〉‘を'続ける

追う,続ける

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

menace

〈U〉(…に対する)『脅迫』,威嚇(いかく);〈C〉(…を)おびやかも人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉《話》やっかいな人(物)

…‘を'おびやかす,危険にさらす(threaten)

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

mythology

〈U〉《集合的に》神話(myths);〈C〉神話集

〈U〉神話学

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

reside

(…に)『住む』,居住する《+『at』(『in』)+『名』》

〈権力・権利などが〉(…に)『ある』,『存在する』《+『in』+『名』》

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

inquiry

(…についての)『質問』,問い合わせ《+『about』+『名』》

(…の)『調査』,研究《+『into』(『about, on』)+『名』》

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

moral

《名詞の前にのみ用いて》(人・行為などが)『道徳的な』,道徳を守る;(人が)善悪の区別がつく

《名詞の前にのみ用いて》『倫理』(『道徳』)『上の』,道徳の(ethical)

『教訓的な』,道徳を教うる

精神的な

(物語・でき事などに含まれた)『教訓』,寓意(ぐうい)

《複数形で》(社会の)モラル,風儀;(個人の)『素行』,

valence

原子価(《英》valency)

Machiavellian

マキアベリ主義の,策謀政治の;目的のためには手段を選ばぬ

マグマ(地下の深い部分にある溶融状態の岩漿(がんしょう))

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

physics

『物理学』

govern

(権限をもって)〈国・国民〉‘を'『治める』,統治する

〈学校など〉‘を'管理する,運営する

〈行動など〉‘を'『左右する』,‘に'影響を及ぼす

〈感情など〉‘を'抑制する,抑える

〈文法で〉〈目的語〉‘を'支配する

『治める』,統治する,支配する

管理する,運営する

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

dictatorship

〈U〉独裁者の職(任期)

〈U〉独裁政治

〈C〉独裁国

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

profoundly

深く

十分に

心から

illiterate

読み書きのできない,文盲の

無学の,無教育の,無知な

{名}〈C〉

読み書きのできない実,無教育な人

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

illiteracy

無知,無教育

文盲

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

subsidy

(国家・団体などの)補助金,同成金,奨励金

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

slogan

『スローガン』,標語

wield

《古・文》〈武器・道具など〉‘を'使いこなす,用いる

〈権力・武力など〉‘を'振るう,行使する

disproportionate

不均衡の;(…に)不釣り合いな《+『to』+『名』》

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

ignorance

『無学』,『無知』,無教育;(…を)知らないこと《+『of』+『名』》

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

exciting

(物事が)『興奮させる』

challenging

挑戦的な

興味をそそる,魅力的な

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

pervasive

広がる,みなぎる;普及する

concentration

〈U〉(…への)(光線・注意などの)集中;(仕事などへの)専念,専心《+『on』+『名』》

〈C〉(人口などの)集中

〈U〉濃縮;〈液体の〉濃度

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

clout

〈C〉《話》手でなぐること

〈U〉《米話》政治的景響力,実力

…'を'手でなぐる

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

lobbyist

議員に働きかける人;議案通過運動(陳情)者

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

masters

《米話》《しばしばM-》修士号

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

bureaucratic

《軽べつして》官僚の;官僚的な;官僚制の

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

tea party

お茶の会(teatime の社交的会合)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

tread

…‘を'『踏んで通る』,踏みしめて歩く

《副詞[句]を伴って》…‘を'『踏みつける』,踏んで…にする

『歩く』,行く

(…を)『踏む』,踏みつける,踏みつぶす《+on(upon)+名》

〈U〉《しばしば a~》『踏む(歩く)こと』;歩きぶり,足取り

〈C〉(階段・はしごの)踏み板,段

〈C〉〈U〉(靴の)庭;足の裏(土踏まず以外の部分)

(タイヤ・車輪などの)接地部,踏み面

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

band

『帯』,『バンド』,ひも,(おけの)たが

(色の)すじ,しま

周波数

…‘に'バンドを付ける

activist

(特に政治信条の)積極行動主義者,実践主義者

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

Wall Street

ウォール街(New York 市にある米国金融の中心地)

米国金融界(市場)

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

sordid

(環境などが)汚い,むさ苦しい

(人・行動などが)あさましい,卑しい

politics

《単数扱い》『政治』;『政治学』

《単数・複数扱い》政治活動,政治問題

《単数・複数扱い》政治的手段,政略;(一般に)術策

《複数扱い》(個人の)政治的信条

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

opt

(・・・を)選ぶ《+『for』+『名』》;(・・・するほうを)選ぶ《+『to』 do》

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

cure-all

特能薬

imbalance

不均衡,釣り合いがとれていないこと

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

datum

dataの単数形

既知の事実

transparency

〈U〉透明

透明なもの,(特に)スライド[写真]

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

selective

選択の,染択する

注意して選ばれた

淘汰(とうた)の

(無線が)選択度の高い

outrage

〈C〉〈U〉(…に対する)暴行,乱暴(残虐)な行為《+『against』(『on, upon』)+『名』》

〈U〉激怒

…‘を'激怒させる

…‘に'乱暴を働く,‘を'踏みにじる

naive

(若き・経験不足から)〈人・言葉などが〉無邪気な,天真らんまんな,世間知らずな

人を信じやすい,だまされやすい 日本語で「繊細な」という意味で「ナイーブ」使われることがありますが、英語では「ナイーブ」にそのようなニュアンスは含まれません。

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

cynical

皮肉な,冷笑的な,世をすねた

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

unfortunate

『不運な』,不幸な

不適当な,不適切な

不運な人,不幸な人

alike

『同じように』,等しく(similarly)

(複数の人・物が)似ている(similar)

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

eminently

高く;著しく,顕著に

alterable

変えられる,改められる

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

arrangement

〈U〉(…の)『整理』,『配置』,配列《+『of』+『名』》

〈C〉整理(配列)した物

〈C〉整理(配置,配列)の仕方

《複数形で》(…の)手はず,準備《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉協定,取り決め;和解,合意

〈U〉(音楽の)編曲;〈C〉編曲した曲

inherit

(…から)〈財産・権利・称号など〉‘を'『相続する』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈体質・性質など〉‘を'『受け継ぐ』《+『名』+『from』+『名』》

(前任者・前代から)…‘を'受け継ぐ,継承ぐ,継承する《+『名』+『from』+『名』》

財産を相続する

allocation

(…への)割り当て,配置;〈C〉割り当て額(量)《+『to』(『for』)+『名』)》

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

fatalism

運命論

なにごとも運命と考えること,締観

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

participation

(…への)参加,加入《+『in』+『名』》

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

subcontract

下請負,下請契約

…の下請契約をする

下請契約をする

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

outreach

…‘より'遠くに届く,‘を'越える

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

amateur

(専門家に対して)アマチュア,しろうと

愛好者,ファン

未熟者,未経験者

アマチュアの,しろうとの

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

sucker

吸う人(物);乳児

(動物の)吸盤

サッカー(北米産の歯のない淡水魚)

(植物の木の根から出る)吸枝,吸根

《米話》(棒の先につけた)あめ玉(lollipop)

《話》だまされやすい人

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

disengagement

(…から)解放されること;自由《+『from』(『of』)+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

opportunity

『機会』,好機

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

inequality

〈U〉〈C〉(大きさ・数・量・程度などが)等しくないこと,不平等,不同

《複数形で》表面に不ぞろい,でこぼこ

〈U〉不等;〈C〉不等式

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

awake

(…から)…‘の'『目をさまさせる』,'を'起こす《+『名』+『from』+『名』》(wake)

〈記憶・感情など〉'を'呼び起こす,喚起する

(…を)〈人〉‘に'気づかせる,自覚させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

目をさます

(周囲の事情などに)気がつく《+『to』+『名』》

『眠らずに』,『目がさめて』

(…に)気づいている《+『to』+『名』》

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

arena

(古代ローマ時代の円形劇場の中央にある)闘技場

(一般にスポーツなどの)競技場,競演場

競争の場,活躍の舞台

plausibly

もっともらしく

boil

沸く

煮える

〈人,人の気持が〉(怒り・興奮で)煮えくりかえる,激する《+『with』+『名』》

(沸騰する湯のように)わき立つ

…'を'『沸かす』

…'を'『煮る』,ゆでる

煮沸,沸騰;《the ~》沸騰点

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

lamp

(電気・ガス・石油などの)『ランプ』,灯火,明かり

(照明用以外の)『ランプ』

(知的・精神的な)光,光明

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

dilapidated

(建物などが)崩れかかった,荒廃した

waterfront

(湖岸・川岸の)土地

(都市・町の)海岸(河岸(かし))通り;(特に)波止場

highway

(特に都市間を結ぶ)『幹線道路』,公道

《比喩(ひゆ)的に》楽な道

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

living wage

生活給(最低生活ができる賃金)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

inventory

〈C〉(商品・財産などの)目録《+『of』+『名』》

《集合的に》在庫品;資産

〈U〉在庫品調べ,たな卸し

〈財産・商品など〉‘の'目録を作る,品調べをする

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

misinformation

間違った情報

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

norm

《しばしば複数形で》標準,規準;一般水準;(行動の)規範,ノルマ・基準量(値)

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

throne

(儀式の時の王,教皇,司教などの)『玉座』,王座

《the ~》『王位』,王権

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

planet

『惑星』,遊星

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

boulder

丸石,玉石(cobblestoneより大きいもの)

Colorado

コロラド州(米国西部の州,州都はDenver;《略》『Col.,Colo.,CO』)

《the ~》コロラド川(カリフォルニア湾に注ぐ;Grand Canyonを流れるので有名)

voter

投票者;有権者

approve

〈事〉'を'『よいと認める』,‘に'賛成する

(正式に)…'を'認可する,承認する

《『approve of』+『名』(do『ing』)》(…を)承認する,賛成する

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

electric

《名詞の前にのみ用いて》『電気の』;電気が引き起こす

《名詞の前にのみ用いて》電気で動く,電動の;電気を起こす,発電の

興奮させる,はらはら(ぞくぞく)させる

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

utility

〈U〉『役に立つこと』

〈C〉《しばしば複数形で》(ガス・電気・水道などの)『公益事業』

forego

=forgo

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

ballot

〈C〉投票用紙

〈U〉〈C〉無記命投票,(一般に)投票

〈C〉投票総数

《the bal・lot》投票権

投票する,投票で決める

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

undermine

…‘の'下を掘る,下に穴(トンネル)を掘る

(浸食作用で)…‘の'土台を壊す(削る)

〈健康・名声など〉‘を'知らないうちに(徐々に)害する,弱める

undo

〈結び目など〉‘を'『開く』,ゆるめる,〈ボタンなど〉‘を'はずす

〈包みなど〉‘を'『開ける』;〈かんぬきなど〉‘を'はずす

〈一度やったこと〉‘を'『元どおりにする』,取り消す

《文》《しばしば受動態で》…‘を'破滅させる,だめにしてしまう

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

Alabama

アラバマ州(米国南東部の州;州都Montgomery;{略}AL,Ala.)

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

largely

『主として』,大部分

多量に,豊富に,気前よく

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

sorority

(大学の)女子学生の寮クラブ

fraternity

〈U〉兄弟関係;兄弟愛;友愛;同胞愛

〈C〉《集合的に》同好者同士,仲間,同人

=fraternal society

〈C〉《米》フラターニティ,友愛会(男子大学生の社交クラブで,通例2字以上のギリシア文字を会名とするのでGreek-letter fraternityとも呼ばれる)

decade

『10年間』

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

election

『選挙』

当選

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

school board

教育委員会;《英》学務委員会(1870‐1902年まで公立小学校を管理運営した)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

random

『手当たりしだいの』,任意の;行き当たりばったりの

dislike

…‘を'『嫌う』(進行形にできない)

(…を)『嫌いなこと』,いや気,嫌悪《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

effort

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『努力』,骨折り

〈C〉努力の成果,労作

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

literacy

読み書きする能力

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

reckon

…‘を'『数える』,計算する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『みなす』,考える

《話》《『reckon』+『that節』》…であると思う(suppose)

数える,計算する

《話》思う

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

elemental

『自然の力による』,自然の

(感情などが)自然の,抑制されない

『基本的成分の』,要素の

《古》四大(element)の

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

terrain

(軍事・農耕などから見た)地形,地勢,地勢

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

ally

(…と)…'を'『同盟』(連合)『させる』《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

同盟国

味方

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

spite

悪意,意地悪

《a ~》(…への)恨み《+『against』(『at』)+『名』》

〈人〉‘に'意地悪をする,‘を'困らせる

powerfully

力強く,強力に,強烈に

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

national government

連立内閣,挙国一致内閣

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

knot

『結び目』,結び

(リボンなどで作った)飾り結び

(人・物の,通例小さな)群れ,一団

(板・木材の)節,節目;(筋肉などの)隆起

困難(difficulty)

縁,絆(きずな)

ノット(1時間に1海里(約1,852m)進む速さの単位)

…‘を'『結びなわせる』《+『名』+『together』,+『together』+『名』》

…‘に'結び目をつける,‘を'結ぶ

(こぶになって)堅く結ばれる,もつれる

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

creativity

独創性

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

ecosystem

生態系

radiate

〈太陽などが〉『光(熱)を放つ』,輝く

(…から)〈光・熱などが〉『放射する』,輻射する《+『from』+『名』》

〈道路などが〉(…から)放射状に広がる《+『out from』+『名』》

〈光・熱など〉‘を'放射する,発する

〈喜び・愛など〉‘を'発散させる,表に出す

outward

『外側へ』,外へ

外見上,見たところ

『外へ向かう』

『外側の』,外部の,外面の

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

localism

地方偏狭主義

(地方独特の)話し方

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

precious

『高価な』;『貴重な』,大切な

『かけがえのない』,無駄にできない

『愛する』,いとしい(dear・beloved)

《話》《名詞の前にのみ用いて》《強調・皮肉に》とびきりの,大した

いやに気取った,凝り過ぎの

とても,非常に

かわいい人

parochialism

考えの狭さ,偏狭;地方根性

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

insularity

島[国]であること

島国根性,偏狭

emergent

見えてくる,現れる

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

rapidly

『速く』,『すみやかに』

Copenhagen

コペンハーゲン(デンマークの首都)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

Seattle

シアトル(米国Washington州の港市)

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

allocate

(…に)…'を'配分する,割り当てる《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

upon

『…の上に』

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

Brazil

ブラジル(南米の共和国…儒都はBrasilia)

ward

〈C〉『病棟』,病室

〈C〉(刑務所の)監房

〈U〉(未成年者などの)後見,保護;〈C〉被後見人

〈C〉(行政区画の)『区』

〈U〉警備,見張り

〈危険・病気など〉‘を'避ける,‘から'身を守る《+off+名,+名+off》

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

migrant

移住者;渡り鳥

渡り歩く(migratory)

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

Rome

『ローマ』(現イタリア首都;古代ローマ帝国の首都);(古代)ローマ帝国(Roman Empire)

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

corruption

(官吏などの)不正行為,汚職

堕落

(物の)腐敗

(原文の)改悪;(言語の)なまり

graft

(つぎ木の)つぎ穂;つぎ木

(皮被・内臓・骨などの)移植片

(木に)〈つぎ穂〉‘を'つぐ,(体に)〈移植片〉‘を'移植する《+『名』+『on』(『upon』,『in』,『into』)+『名』》

…‘を'結合させる《+『名』+『together』》

(…に)つぎ木する,移植する《+『on』(『upon』,『in』,『into』)+『名』》

ire

怒り(anger)

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

reduction

〈U〉〈C〉(…を)『減らすこと』,減少,縮小,格下げ,(…の)割り引き《+『in』+『名』》

〈C〉減少(縮小)した量;割引額

〈C〉縮図,縮写

〈U〉換算約分

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

web

(クモなどが紡ぎ出す)『巣』

(クモの巣のような)網状組織;(張りめぐらした)仕掛け

(製織中の)織物

(アヒルなど水鳥の)水かき

(輪転機の)巻取り紙

archipelago

群島

群島のある海

《the A-》(ギリシアと小アジアの間の)多島海,エーゲ海(the Aegean Sea)

monopoly

〈U〉〈C〉《単数形で》(事業などの)『独占』,(商品の)『専売』;(一般に)(…の)独占,占有《+『of』+『名』》

〈C〉(国家・特許などによる)(…の)『独占権,専売権』《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉独占企業,専売会社(公社)

〈C〉(独占の対象となる)専売品,専売業,独占事業

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

undertake

〈仕事など〉‘に'『着手する』

〈仕事など〉‘を'『引き受ける』

《undertake+that 節》…であることを保証(断言)する

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

curriculum

(学校の)教科課程

triad

《まれ》三つ組,三人組

三和音

中国(人)の秘密結社

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

framework

(建物などの)骨組み;(…の)枠組《+『of』+『名』》

(…の)構成;組織《+『of』+『名』》

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

case study

事例研究(個人・集団の会社的発達と環境との関係研究)

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

stir

…‘を'『かき混ぜる』,かき回す;…‘を'(…に入れて)かき混ぜる《+『名』+『into』+『名』》

〈物事〉‘を'『かき立てる』;…‘を'扇動する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'奮起させる,‘の'心をかき立てる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《話》…‘の'目を覚まさせる《+『up』+『名』》

…‘を'軽く動かす

(特に,かすかに)『動く』

《話》動き回る,起きて働く;目を覚ます

かき回せる,かき混ぜられる

〈U〉《しばしばa ~》騒ぎ

〈C〉《a ~》かすかな動き

〈C〉(スプーンなどで)かき混ぜること

recount

…‘を'詳しく話す

marketplace

市の開かれる広場(建物)

商業界,剤界

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

institution

〈U〉『設立』,制定,開始

〈C〉『慣例』,制度,慣習

〈C〉『公共機関』(学校・病院など);学会,協会;その建物

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

media

mediumの複数形

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

negotiate

(人と)〈物事〉‘を'『取り決める』,『協定する』《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

〈小切手・手形・証券など〉‘を'売却する,換金する

《話》〈障害・因難〉‘を'うまく乗り越える,切り抜ける

(人と物事について)取り決める,協定する《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

advocate

〈考え・主義・政策など〉'を'弁護(擁護)して言う,主唱する

擁護者,主唱者

弁護士

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

conflict

(比較的長期にわたる)(…との)『争い』,闘争,戦闘《+『with』+『名』》

(意見・利害などの)(…との)『衝突』,矛盾,食い違い《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(…と)『争う』《+『with』+『名』》

(…と)衝突する,矛盾する,両立しない《+『with』+『名』》

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

overcome

(試合・戦闘などで)…‘に'『打ち勝つ』,‘を'圧倒する(conquer)

〈困難・障害・恐怖心など〉‘に'『打ち勝つ』,‘を'克服する,乗り越える

《通例受動態で》〈人〉‘を'『参らせる』,へとへとにさせる

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

simultaneous

同時の;(…と)同時に起こる《+『with』+『名』》

topic

(…の)『話題』;論題《+of+名》

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

applause

『拍手かっさい』;称賛

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