TED日本語 - デイム・ステファニー・シャーリー: 上昇志向の女性は、なぜ頭が平らなのか?

品詞分類

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関係詞等

Data

内容

デイム・ステファニー・シャーリーは、聞いたこともないような成功を収めたハイテク起業家です。1960年代に、イギリスで草分けとなる、女性社員だけのソフトウェア会社を設立し、最終的に30億ドル企業に成長させ、70人の同僚を億万長者にしました。率直で時に笑いを誘う話を通して、彼女はなぜ「スティーブ」という名前で通したのか、どうやって当時の予想を裏切り成功したのかを説明します。そして上昇志向の女性を見分ける絶対確実な方法を教えてくれます。

Script

私が自伝を書いた時 出版社の人たちは困惑していました その本は 私が難民だった頃の話なのか? ハイテク・ソフト会社を1960年代に設立し 株式を公開して 最終的に8,500人以上の社員を抱える 会社に成長させた女性の話なのか? 自閉症の子どもを持った母の話か? それとも大金を寄付する 慈善活動家の話なのか? 実は どれも私のことです では 私の物語をお聞かせしましょう

すべては ウィーンで 列車に乗った時に始まりました ナチス支配下のヨーロッパから ユダヤ人の子どもを1万人近く救った キンダー・トランスポートの1つでした 5才だった私は 9才の姉の手を握り 何が起きているのか 分からずにいました 「イギリスって何? なぜ そこに向かってるの?」 私が今 生きているのは 見知らぬ寛大な人々のおかげです 私は幸運でした でも さらに幸運だったのは 後に生みの親と再会出来たことです でも 悲しいことに 深い絆は結べませんでした ただ 母が列車に乗せてくれた あのつらい日から 70年かけて 当時は想像もできなかったことを 成し遂げてきました 私は養子に迎えてくれた イギリスを熱烈に愛しています たぶん人権を失った経験をもつ人間に 特有の感情でしょう 私は救われた甲斐があったと 思えるような人生にしようと誓いました そして ただ突き進んだのです (笑)

1960年代の初めのことです 当時の性差別を避けるために 自分でソフト制作会社を設立しました イギリスで最初の新興企業の1つです それは同時に 女性が作る 女性のための会社で 初期のソーシャルビジネスでした 誰もがその発想を笑いました 当時ソフトウェアはハードにつけて 無料で提供されるものでしたから ソフトを それも女から 「買う」人などいるはずありません その頃すでに 女性は大学を卒業し ちゃんとした学位を持っていましたが 前進しようとしても 見えない障害がありました 私は そんな「ガラスの天井」に ぶつかってばかりだったので 女性にも平等な機会を望んでいました

私は 専門的な能力を持ちながら 結婚や妊娠で ― 業界を去った女性を採用し 在宅勤務の組織を作り上げました キャリアを中断した女性が 職場復帰するという発想を 生み出したのです 次々に新しい柔軟な勤務体系を 開発していきました ジョブ・シェアリングや利益分配 そして「共同所有」です 私を除く社員全員に 無償で会社の4分の1を委ねました 長い間 私は最初の女性とか 唯一の女性と言われ続けました 当時 女の私は株式取引もできず バスの運転も飛行機の操縦も できませんでした 本当の話ですが 夫の許可なしでは 銀行口座も開けませんでした 私の世代の女性は働く権利や 平等な賃金を求めて闘いました

労働者にも 社会にも 大した支援は望めませんでした その頃 女性に期待されていたのは 家庭と家族への責任だけでしたから でも私には それが受け入れられなくて 当時の規範に立ち向かうことにしたのです 事業開発の手紙を書く時に自分の名前を ステファニーから「スティーブ」に 変えたほどです そうすれば女だと気づかれる前に 入り口は抜けられますから (笑)

私の会社フリーランス・プログラマーズは 名前の通りの会社でした 極小規模でスタートし 使っていたのは食卓テーブル 資金は今の金額で100ドルほど 財源は私の労働と 家を担保にした融資でした 本当は科学に関心があり 市場なんて 扱うのは賃金台帳くらいの 商業的でつまらないものと思っていました だからオペレーションズ・リサーチを 手がけることで妥協したのです それなら私の興味をひく 知的な挑戦がありましたし 商業的な価値があって 顧客も高く評価してくれました 貨物列車のダイヤを決めたり バスの時刻表を作ったり 膨大な量の在庫管理をしたりしました そのうち 仕事が入るようになりました 社員が家庭で しかもパートタイムで 働いていることを隠すために 固定価格にしました これを取り入れた会社は ほぼ初めてでした そもそも超音速旅客機コンコルドの ブラック・ボックス内にある フライトレコーダーのプログラムを 女性たちが家庭で作っていたなんて 誰が想像したでしょう? (拍手)

私たちが頼ったのは 「社員を信頼する」という方針と 電話だけでした 就職希望者には必ず 「電話は受けられますか?」と聞いたものです

初期のプロジェクトは ソフトウェアの品質管理手続きの 基準を開発することでした ソフトは今も昔も 腹が立つほど品質管理が難しいので これは極めて高い価値を持っていました 自分たちもこの基準を使いましたし お金まで払って 長年アップデートを続け 最終的にはNATOに採用されました 我が社のプログラマーたちは ゲイやトランスジェンダーを含む 女性だけでした 彼らは 個々のタスクを 定義するフローチャートを 紙と鉛筆で書いていました それからプログラムを 大抵はマシン語 ― 時にはバイナリコードで書き データセンターに郵便で送ると それが紙テープやカードにパンチされ さらに確認のために パンチし直されました コンピュータに辿り着くまで こんなに作業があったのです これが1960年代初頭の プログラミングでした

起業してから13年後の1975年に 男女雇用機会均等法が イギリスで制定され 私たちの女性優先の方針が 違法になってしまいました 予期せぬ結果の1つは 女性だけの会社に 男性を雇う必要に迫られたことです (笑)

私が女性だけで会社を始めた時 男性たちは言ったものです 「面白いけれど 小規模だからできるんだ」 その後 会社が大きくなると 彼らも認めました「確かに成長した ― でもビジネス戦略的には まったく面白みがないね」 さらにその後 会社の評価額が 30億ドルを超えて 70人の従業員が億万長者になると 彼らもこんな風に言いました 「がんばったな スティーブ!」 (笑) (拍手)

上昇志向の女性は 頭の形を見ればわかります 男性に 上から目線で叩かれ続け てっぺんが平らですから (笑)(拍手) 足は特大で 台所から離れても立っていられます (笑)

成功の秘訣を2つ お教えしましょう 身の回りを一流の人間と お気に入りの人で固めること それから 伴侶は とても慎重に選ぶことです というのも 先日ある女性に 「私の夫は天使なの」と言ったら 不満げに言うんです 「あなた ついてるわね ― 私の夫は まだ生きてるわ」 (笑)

もし成功が簡単なものなら 私たちはみんな億万長者です ただ 私に成功が訪れた時 家族は苦痛と危機の真っ只中でした 亡くなった一人息子のジャイルズは 赤ちゃんの時は愛らしく満ち足りていました その後 2才半になると まるで童話に出てくる取替え子のように わずかな言葉さえ失い 乱暴で 手に負えない子どもに なってしまったのです 2才の反抗期ではありません 重度の自閉症で 二度としゃべることはありませんでした ジャイルズは 私が自閉症患者向けの サービスを開発するために設立した 最初の慈善事業で建てた施設の 初の入居者になりました その後 自閉症児の学校としては 草分け的な プライアーズ・コートを設立し 自閉症の医学的研究に対する 慈善活動をしてきました サービスに手付かずの部分があれば 必ず手を差し伸べました 新しいものも 新たなことを始めるのも好きなんです 今は自閉症に関する3年間に渡る シンクタンクを始めたところです

それから私の富の源になった産業に 一部が還元されるように オックスフォード・インターネット研究所や ITベンチャーを設立しました 研究所が対象にするのは テクノロジー自体ではなく インターネットにおける社会的 経済的 法的 倫理的な問題です

ジャイルズは17年前に 思いがけなく 亡くなりました それ以来 少しずつ 息子がいなくても ― 息子に頼られなくても 生きられるようになってきました 今は慈善事業が私のすべてです 道に迷う心配はまったくありません どこかの慈善団体が すぐ私を見つけるでしょうから (笑)

事業を思いつくのは簡単です でも ご存知の方も多いでしょうが 大変なのは それを実行することです ものすごいエネルギーと 自分への信頼 決意 そして 家族や家庭を犠牲にする勇気 ― ほとんど執念に近い 一時も休まぬ献身が必要です つくづく私が仕事中毒で よかったと思います 仕事は きちんと慎ましくやっていれば 素晴らしいものだと思います 私にとって仕事とは 他にやりたいことがあるのに やるものではありません

私たちは 前に向かって生きていくのです さて ここから私は 何を学んだのでしょう? 「明日は 決して今日と同じではなく 当然 昨日とも違う」ということです それで私は変化に 対応できるようになり 最終的には 変化を 歓迎できるようになりました それでもまだ すごく頑固だって言われますけどね

どうもありがとう

(拍手)

When I wrote my memoir, the publishers were really confused. Was it about me as a child refugee, or as a woman who set up a high-tech software company back in the 1960s,one that went public and eventually employed over 8,500 people? Or was it as a mother of an autistic child? Or as a philanthropist that's now given away serious money? Well, it turns out, I'm all of these. So let me tell you my story.

All that I am stems from when I got onto a train in Vienna, part of the Kindertransport that saved nearly 10,000 Jewish children from Nazi Europe. I was five years old, clutching the hand of my nine-year-old sister and had very little idea as to what was going on. "What is England and why am I going there?" I'm only alive because so long ago, I was helped by generous strangers. I was lucky, and doubly lucky to be later reunited with my birth parents. But, sadly, I never bonded with them again. But I've done more in the seven decades since that miserable day when my mother put me on the train than I would ever have dreamed possible. And I love England, my adopted country, with a passion that perhaps only someone who has lost their human rights can feel. I decided to make mine a life that was worth saving. And then, I just got on with it. (Laughter)

Let me take you back to the early 1960s. To get past the gender issues of the time, I set up my own software house at one of the first such startups in Britain. But it was also a company of women, a company for women, an early social business. And people laughed at the very idea because software, at that time, was given away free with hardware. Nobody would buy software, certainly not from a woman. Although women were then coming out of the universities with decent degrees, there was a glass ceiling to our progress. And I'd hit that glass ceiling too often, and I wanted opportunities for women.

I recruited professionally qualified women who'd left the industry on marriage, or when their first child was expected and structured them into a home-working organization. We pioneered the concept of women going back into the workforce after a career break. We pioneered all sorts of new, flexible work methods: job shares, profit-sharing, and eventually, co-ownership when I took a quarter of the company into the hands of the staff at no cost to anyone but me. For years, I was the first woman this, or the only woman that. And in those days, I couldn't work on the stock exchange, I couldn't drive a bus or fly an airplane. Indeed, I couldn't open a bank account without my husband's permission. My generation of women fought the battles for the right to work and the right for equal pay.

Nobody really expected much from people at work or in society because all the expectations then were about home and family responsibilities. And I couldn't really face that, so I started to challenge the conventions of the time, even to the extent of changing my name from "Stephanie" to "Steve" in my business development letters, so as to get through the door before anyone realized that he was a she. (Laughter)

My company, called Freelance Programmers, and that's precisely what it was, couldn't have started smaller: on the dining room table, and financed by the equivalent of 100 dollars in today's terms, and financed by my labor and by borrowing against the house. My interests were scientific, the market was commercial -- things such as payroll, which I found rather boring. So I had to compromise with operational research work, which had the intellectual challenge that interested me and the commercial value that was valued by the clients: things like scheduling freight trains, time-tabling buses, stock control, lots and lots of stock control. And eventually, the work came in. We disguised the domestic and part-time nature of the staff by offering fixed prices,one of the very first to do so. And who would have guessed that the programming of the black box flight recorder of Supersonic Concord would have been done by a bunch of women working in their own homes. (Applause)

All we used was a simple "trust the staff" approach and a simple telephone. We even used to ask job applicants, "Do you have access to a telephone?"

An early project was to develop software standards on management control protocols. And software was and still is a maddeningly hard-to-control activity, so that was enormously valuable. We used the standards ourselves, we were even paid to update them over the years, and eventually, they were adopted by NATO. Our programmers -- remember, only women, including gay and transgender -- worked with pencil and paper to develop flowcharts defining each task to be done. And they then wrote code, usually machine code, sometimes binary code, which was then sent by mail to a data center to be punched onto paper tape or card and then re-punched, in order to verify it. All this, before it ever got near a computer. That was programming in the early 1960s.

In 1975,13 years from startup, equal opportunity legislation came in in Britain and that made it illegal to have our pro-female policies. And as an example of unintended consequences, my female company had to let the men in. (Laughter)

When I started my company of women, the men said, "How interesting, because it only works because it's small." And later, as it became sizable, they accepted, "Yes, it is sizable now, but of no strategic interest." And later, when it was a company valued at over three billion dollars, and I'd made 70 of the staff into millionaires, they sort of said, "Well done, Steve!" (Laughter) (Applause)

You can always tell ambitious women by the shape of our heads: They're flat on top for being patted patronizingly. (Laughter) (Applause) And we have larger feet to stand away from the kitchen sink. (Laughter)

Let me share with you two secrets of success: Surround yourself with first-class people and people that you like; and choose your partner very, very carefully. Because the other day when I said, "My husband's an angel," a woman complained -- "You're lucky," she said, "mine's still alive." (Laughter)

If success were easy, we'd all be millionaires. But in my case, it came in the midst of family trauma and indeed, crisis. Our late son, Giles, was an only child, a beautiful, contented baby. And then, at two and a half, like a changeling in a fairy story, he lost the little speech that he had and turned into a wild, unmanageable toddler. Not the terrible twos; he was profoundly autistic and he never spoke again. Giles was the first resident in the first house of the first charity that I set up to pioneer services for autism. And then there's been a groundbreaking Prior's Court school for pupils with autism and a medical research charity, again, all for autism. Because whenever I found a gap in services, I tried to help. I like doing new things and making new things happen. And I've just started a three-year think tank for autism.

And so that some of my wealth does go back to the industry from which it stems, I've also founded the Oxford Internet Institute and other IT ventures. The Oxford Internet Institute focuses not on the technology, but on the social, economic, legal and ethical issues of the Internet.

Giles died unexpectedly 17 years ago now. And I have learned to live without him, and I have learned to live without his need of me. Philanthropy is all that I do now. I need never worry about getting lost because several charities would quickly come and find me. (Laughter)

It's one thing to have an idea for an enterprise, but as many people in this room will know, making it happen is a very difficult thing and it demands extraordinary energy, self-belief and determination, the courage to risk family and home, and a 24/7 commitment that borders on the obsessive. So it's just as well that I'm a workaholic. I believe in the beauty of work when we do it properly and in humility. Work is not just something I do when I'd rather be doing something else.

We live our lives forward. So what has all that taught me? I learned that tomorrow's never going to be like today, and certainly nothing like yesterday. And that made me able to cope with change, indeed, eventually to welcome change, though I'm told I'm still very difficult.

Thank you very much.

(Applause)

When I wrote my memoir,/ the publishers were really confused.//

私が自伝を書いた時 出版社の人たちは困惑していました

Was it/ about me/ as a child refugee,/ or as a woman/ who set up/ a high-tech software company back/ in the 1960s,one/ that went public/ and eventually employed over 8,500 people?//

その本は 私が難民だった頃の話なのか? ハイテク・ソフト会社を1960年代に設立し 株式を公開して 最終的に8,500人以上の社員を抱える 会社に成長させた女性の話なのか?

Or was it as a mother of an autistic child?//

自閉症の子どもを持った母の話か?

Or as a philanthropist/ that's now given away/ serious money?//

それとも大金を寄付する 慈善活動家の話なのか?

Well,/ it turns out,/ I'm all of these.//

実は どれも私のことです

So let me/ tell you/ my story.//

では 私の物語をお聞かせしましょう

All/ that I am stems from when I got onto a train/ in Vienna,/ part of the Kindertransport/ that saved nearly 10,000 Jewish children/ from Nazi Europe.//

すべては ウィーンで 列車に乗った時に始まりました ナチス支配下のヨーロッパから ユダヤ人の子どもを1万人近く救った キンダー・トランスポートの1つでした

I was five years old,/ clutching the hand of my nine-year-old sister/ and had very little idea/ as/ to/ what was going on.//

5才だった私は 9才の姉の手を握り 何が起きているのか 分からずにいました

"What is England/ and why am I/ going there?"//

「イギリスって何? なぜ そこに向かってるの?」

I'm only alive/ because so long ago,/ I was helped by generous strangers.//

私が今 生きているのは 見知らぬ寛大な人々のおかげです

I was lucky,/ and doubly lucky to be later reunited with my birth parents.//

私は幸運でした でも さらに幸運だったのは 後に生みの親と再会出来たことです

But,/ sadly,/ I never bonded with them again.//

でも 悲しいことに 深い絆は結べませんでした

But I've done more/ in the seven decades/ since that miserable day/ when my mother put me/ on the train/ than I would ever have dreamed possible.//

ただ 母が列車に乗せてくれた あのつらい日から 70年かけて 当時は想像もできなかったことを 成し遂げてきました

And I love England,/ my adopted country,/ with a passion/ that perhaps only/ someone/ who has lost/ their human rights can feel.//

私は養子に迎えてくれた イギリスを熱烈に愛しています たぶん人権を失った経験をもつ人間に 特有の感情でしょう

I decided to make/ mine/ a life/ that was worth/ saving.//

私は救われた甲斐があったと 思えるような人生にしようと誓いました

And then,/ I just got on/ with it.//

そして ただ突き進んだのです

(笑)

Let me/ take you back/ to the early 1960s.//

1960年代の初めのことです

To get past the gender issues of the time,/ I set up/ my own software house/ at one of the first such startups/ in Britain.//

当時の性差別を避けるために 自分でソフト制作会社を設立しました イギリスで最初の新興企業の1つです

But it was also a company of women,/ a company/ for women,/ an early social business.//

それは同時に 女性が作る 女性のための会社で 初期のソーシャルビジネスでした

And people laughed at the very idea/ because software,/ at that time,/ was given away free/ with hardware.//

誰もがその発想を笑いました 当時ソフトウェアはハードにつけて 無料で提供されるものでしたから

Nobody would buy software,/ certainly not from a woman.//

ソフトを それも女から 「買う」人などいるはずありません

Although women were then coming out of the universities/ with decent degrees,/ there was a glass ceiling/ to our progress.//

その頃すでに 女性は大学を卒業し ちゃんとした学位を持っていましたが 前進しようとしても 見えない障害がありました

And I'd hit/ that glass ceiling too often,/ and I wanted opportunities/ for women.//

私は そんな「ガラスの天井」に ぶつかってばかりだったので 女性にも平等な機会を望んでいました

I recruited professionally qualified women/ who'd left the industry/ on marriage,/ or when their first child was expected/ and structured them/ into a home-working organization.//

私は 専門的な能力を持ちながら 結婚や妊娠で ― 業界を去った女性を採用し 在宅勤務の組織を作り上げました

We pioneered the concept of women/ going back/ into the workforce/ after a career break.//

キャリアを中断した女性が 職場復帰するという発想を 生み出したのです

We pioneered all sorts of new, flexible work methods:/ job shares,/ profit-sharing,/ and eventually,/ co-ownership/ when I took a quarter of the company/ into the hands of the staff/ at no cost/ to anyone but me.//

次々に新しい柔軟な勤務体系を 開発していきました ジョブ・シェアリングや利益分配 そして「共同所有」です 私を除く社員全員に 無償で会社の4分の1を委ねました

For years,/ I was the first woman/ this,/ or the only woman that.//

長い間 私は最初の女性とか 唯一の女性と言われ続けました

And in those days,/ I couldn't work on the stock exchange,/ I couldn't drive a bus/ or fly an airplane.//

当時 女の私は株式取引もできず バスの運転も飛行機の操縦も できませんでした

Indeed,/ I couldn't open a bank account/ without my husband's permission.//

本当の話ですが 夫の許可なしでは 銀行口座も開けませんでした

My generation of women fought the battles/ for the right/ to work and the right/ for equal pay.//

私の世代の女性は働く権利や 平等な賃金を求めて闘いました

Nobody really expected much/ from people/ at work/ or in society/ because all the expectations then were about home and family responsibilities.//

労働者にも 社会にも 大した支援は望めませんでした その頃 女性に期待されていたのは 家庭と家族への責任だけでしたから

And I couldn't really face/ that,/ so I started to challenge/ the conventions of the time,/ even/ to the extent of changing my name/ from "Stephanie"/ to "Steve"/ in my business development letters,/ so as to get through the door/ before anyone realized/ that he was a she.//

でも私には それが受け入れられなくて 当時の規範に立ち向かうことにしたのです 事業開発の手紙を書く時に自分の名前を ステファニーから「スティーブ」に 変えたほどです そうすれば女だと気づかれる前に 入り口は抜けられますから

(笑)

My company,/ called Freelance Programmers,/ and that's precisely/ what it was,/ couldn't have started smaller:/ on the dining room table,/ and financed by the equivalent of 100 dollars/ in today's terms,/ and financed by my labor/ and/ by borrowing against the house.//

私の会社フリーランス・プログラマーズは 名前の通りの会社でした 極小規模でスタートし 使っていたのは食卓テーブル 資金は今の金額で100ドルほど 財源は私の労働と 家を担保にした融資でした

My interests were scientific,/ the market was commercial --/ things/ such as payroll,/ which I found rather boring.//

本当は科学に関心があり 市場なんて 扱うのは賃金台帳くらいの 商業的でつまらないものと思っていました

So I had to compromise/ with operational research work,/ which had the intellectual challenge/ that interested me/ and the commercial value/ that was valued by the clients:/ things/ like scheduling freight trains,/ time-tabling buses,/ stock control,/ lots and lots of stock control.//

だからオペレーションズ・リサーチを 手がけることで妥協したのです それなら私の興味をひく 知的な挑戦がありましたし 商業的な価値があって 顧客も高く評価してくれました 貨物列車のダイヤを決めたり バスの時刻表を作ったり 膨大な量の在庫管理をしたりしました

And eventually,/ the work came in.//

そのうち 仕事が入るようになりました

We disguised the domestic and part-time nature of the staff/ by offering fixed prices,/one of the very first to do so.//

社員が家庭で しかもパートタイムで 働いていることを隠すために 固定価格にしました これを取り入れた会社は ほぼ初めてでした

And who would have guessed/ that the programming of the black box flight recorder of Supersonic Concord would have been done by a bunch of women/ working in their own homes.//

そもそも超音速旅客機コンコルドの ブラック・ボックス内にある フライトレコーダーのプログラムを 女性たちが家庭で作っていたなんて 誰が想像したでしょう?

(拍手)

All we used/ was a simple "trust/ the staff"/ approach and a simple telephone.//

私たちが頼ったのは 「社員を信頼する」という方針と 電話だけでした

We even used to ask/ job applicants,/ "Do you have access/ to a telephone?"//

就職希望者には必ず 「電話は受けられますか?」と聞いたものです

初期のプロジェクトは ソフトウェアの品質管理手続きの 基準を開発することでした

And software was/ and still is a maddeningly hard-to-control activity,/ so that was enormously valuable.//

ソフトは今も昔も 腹が立つほど品質管理が難しいので これは極めて高い価値を持っていました

We used the standards/ ourselves,/ we were even paid to update them/ over the years,/ and eventually,/ they were adopted by NATO.//

自分たちもこの基準を使いましたし お金まで払って 長年アップデートを続け 最終的にはNATOに採用されました

Our programmers --/ remember,/ only women,/ including/ gay and transgender --/ worked with pencil and paper/ to develop flowcharts/ defining each task/ to be done.//

我が社のプログラマーたちは ゲイやトランスジェンダーを含む 女性だけでした 彼らは 個々のタスクを 定義するフローチャートを 紙と鉛筆で書いていました

And they then wrote code,/ usually machine code,/ sometimes binary code,/ which was then sent by mail/ to a data center/ to be punched onto paper tape or card and then re-punched,/ in order to verify it.//

それからプログラムを 大抵はマシン語 ― 時にはバイナリコードで書き データセンターに郵便で送ると それが紙テープやカードにパンチされ さらに確認のために パンチし直されました

All this,/ before it ever got near a computer.//

コンピュータに辿り着くまで こんなに作業があったのです

That was programming in the early 1960s.//

これが1960年代初頭の プログラミングでした

In 1975,13 years/ from startup,/ equal opportunity legislation came in/ in Britain/ and that made it illegal/ to have our pro-female policies.//

起業してから13年後の1975年に 男女雇用機会均等法が イギリスで制定され 私たちの女性優先の方針が 違法になってしまいました

And/ as an example of unintended consequences,/ my female company had to let/ the men in.//

予期せぬ結果の1つは 女性だけの会社に 男性を雇う必要に迫られたことです

(笑)

When I started my company of women,/ the men said,/ "How interesting,/ because it only works/ because it's small."//

私が女性だけで会社を始めた時 男性たちは言ったものです 「面白いけれど 小規模だからできるんだ」

And later,/ as it became sizable,/ they accepted,/ "Yes, it is sizable now,/ but of no strategic interest."//

その後 会社が大きくなると 彼らも認めました「確かに成長した ― でもビジネス戦略的には まったく面白みがないね」

And later,/ when it was a company valued at over three billion dollars,/ and I'd made 70 of the staff/ into millionaires,/ they/ sort of said,/ "Well done,/ Steve!"//

さらにその後 会社の評価額が 30億ドルを超えて 70人の従業員が億万長者になると 彼らもこんな風に言いました 「がんばったな スティーブ!」

(笑)

(拍手)

You can always tell ambitious women/ by the shape of our heads:/ They're flat/ on top/ for being patted patronizingly.//

上昇志向の女性は 頭の形を見ればわかります 男性に 上から目線で叩かれ続け てっぺんが平らですから

(笑)(拍手)

And we have larger feet/ to stand away/ from the kitchen sink.//

足は特大で 台所から離れても立っていられます

(笑)

Let me/ share with you/ two secrets of success:/ Surround yourself/ with first-class people/ and people/ that you like;/ and choose your partner very, very carefully.//

成功の秘訣を2つ お教えしましょう 身の回りを一流の人間と お気に入りの人で固めること それから 伴侶は とても慎重に選ぶことです

Because the other day/ when I said,/ "My husband's an angel,/"/ a woman complained --/ "You're lucky,/"/ she said,/ "mine's still alive."//

というのも 先日ある女性に 「私の夫は天使なの」と言ったら 不満げに言うんです 「あなた ついてるわね ― 私の夫は まだ生きてるわ」

(笑)

If success were easy,/ we'd all be millionaires.//

もし成功が簡単なものなら 私たちはみんな億万長者です

But in my case,/ it came in the midst of family trauma/ and indeed,/ crisis.//

ただ 私に成功が訪れた時 家族は苦痛と危機の真っ只中でした

Our late son,/ Giles,/ was an only child,/ a beautiful, contented baby.//

亡くなった一人息子のジャイルズは 赤ちゃんの時は愛らしく満ち足りていました

And then,/ at two and a half,/ like a changeling/ in a fairy story,/ he lost the little speech/ that he had and turned into a wild, unmanageable toddler.//

その後 2才半になると まるで童話に出てくる取替え子のように わずかな言葉さえ失い 乱暴で 手に負えない子どもに なってしまったのです

Not/ the terrible twos;/ he was profoundly autistic/ and he never spoke again.//

2才の反抗期ではありません 重度の自閉症で 二度としゃべることはありませんでした

Giles was the first resident/ in the first house of the first charity/ that I set up/ to pioneer services/ for autism.//

ジャイルズは 私が自閉症患者向けの サービスを開発するために設立した 最初の慈善事業で建てた施設の 初の入居者になりました

And then/ there's been a groundbreaking Prior's Court school/ for pupils/ with autism and a medical research charity,/ again,/ all/ for autism.//

その後 自閉症児の学校としては 草分け的な プライアーズ・コートを設立し 自閉症の医学的研究に対する 慈善活動をしてきました

Because/ whenever I found a gap/ in services,/ I tried to help.//

サービスに手付かずの部分があれば 必ず手を差し伸べました

I/ like doing new things/ and making new things happen.//

新しいものも 新たなことを始めるのも好きなんです

And I've just started a three-year think tank/ for autism.//

今は自閉症に関する3年間に渡る シンクタンクを始めたところです

And/ so that some of my wealth does go back/ to the industry/ from which it stems,/ I've also founded the Oxford Internet Institute and other IT ventures.//

それから私の富の源になった産業に 一部が還元されるように オックスフォード・インターネット研究所や ITベンチャーを設立しました

The Oxford Internet Institute focuses not on the technology,/ but on the social, economic, legal and ethical issues of the Internet.//

研究所が対象にするのは テクノロジー自体ではなく インターネットにおける社会的 経済的 法的 倫理的な問題です

Giles died unexpectedly/ 17 years ago now.//

ジャイルズは17年前に 思いがけなく 亡くなりました

And I have learned to live/ without him,/ and I have learned to live/ without his need of me.//

それ以来 少しずつ 息子がいなくても ― 息子に頼られなくても 生きられるようになってきました

Philanthropy is all/ that I do now.//

今は慈善事業が私のすべてです

I need never worry/ about getting lost/ because several charities would quickly come and find me.//

道に迷う心配はまったくありません どこかの慈善団体が すぐ私を見つけるでしょうから

(笑)

It's one thing/ to have an idea/ for an enterprise,/ but/ as many people/ in this room will know,/ making it happen/ is a very difficult thing/ and it demands extraordinary energy, self-belief and determination,/ the courage to risk family and home,/ and a 24/7 commitment/ that borders/ on the obsessive.//

事業を思いつくのは簡単です でも ご存知の方も多いでしょうが 大変なのは それを実行することです ものすごいエネルギーと 自分への信頼 決意 そして 家族や家庭を犠牲にする勇気 ― ほとんど執念に近い 一時も休まぬ献身が必要です

So it's just as well/ that I'm a workaholic.//

つくづく私が仕事中毒で よかったと思います

I believe in the beauty of work/ when we do it properly and in humility.//

仕事は きちんと慎ましくやっていれば 素晴らしいものだと思います

Work is not just something/ I do/ when I'd rather be doing something else.//

私にとって仕事とは 他にやりたいことがあるのに やるものではありません

We live our lives forward.//

私たちは 前に向かって生きていくのです

So/ what has all/ that taught me?//

さて ここから私は 何を学んだのでしょう?

I learned/ that tomorrow's never going to be like today,/ and certainly/ nothing/ like yesterday.//

「明日は 決して今日と同じではなく 当然 昨日とも違う」ということです

And that made me able/ to cope with change,/ indeed,/ eventually to welcome change,/ though I'm told/ I'm still/ very difficult.//

それで私は変化に 対応できるようになり 最終的には 変化を 歓迎できるようになりました それでもまだ すごく頑固だって言われますけどね

Thank/ you very much.//

どうもありがとう

(拍手)

memoir

《複数形で》(筆者自身の)思い出の記,回顧録;自叙伝

伝記

《複数形で》(学会などの)会報,紀要

論文,研究報告

publisher

(書籍などの)出版業者,出版社;《米》新聞発行者

confused

困惑した,まごついた

ごっちゃになった,混乱した;(思考・言葉など)支離滅裂の

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

autistic

自閉性(症)の

philanthropist

慈善家

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

Vienna

ウィーン(オーストリアの首都;ドイツ名は Wien)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

Jewish

ユダヤ人の;ユダヤ民族[特有]の

Nazi

〈C〉(ドイツの)ナチ党員;《the Nazis》ナチ党(Hitlerが創設したドイツの国家社会主義政党)

ナチ党の

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

clutch

…'を'『ぐいとつかむ』,しっかり握る

(…を)『つかもうとする』,握ろうとする《+『at』+『名』》

(…を)『ぐいとつかむこと』,しっかり握ること《+『at』+『名』》

《複数形で》(…の)『手中』,把握力,支配力《+『of』+『名』》

(自動車などの)クラッチ

《米話》《単数形で》重大な局面,危機

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

so long

さようなら

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

doubly

2倍に,2倍だけ,二重に,二様に

reunite

…‘を'再びいっしょにする;再会させる

再びしっしょになる;再会する

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

sadly

『悲しそうに』

ひどく

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

decade

『10年間』

miserable

(人が)『みじめな』,ひどく不幸な

(物事が)人の気をめいらせるような,哀れな;ひどく不快な

《名詞の前にのみ用いて》貧弱な,みすぼらしい,程度の低い

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

saving

《名試の前にのみ用いて》欠点を補う,埋め合わせとなる

節約する,倹約する,つましい

《複数形で》貯金,(特に,銀行への)預金

〈U〉〈C〉節約したもの,節約量

〈U〉《時にa~》(…の)節約,倹約《+『of』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

gender

(名詞・代名詞の)性

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

laugh

(声を立てて)〈人が〉『笑う』

〈目・口もとなどが〉うれしそうに笑う

〈動物,特にハイエナなどが〉笑い声に似た声(音)を出す

…‘を'笑って言う

《a+形容詞+laughを目的語にして》…‘の'笑い方をする

〈人〉‘を'『笑う』

『笑い』;笑い声;笑い方

《話》笑いの種,冗談(joke)

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

decent

(社会・道徳的な規範にかなって)『きちんとした』,ふさわしい

《話》『かなりよい』,まあまあの,そう悪くない

《話》《補語にのみ用いて》親切な,寛大な

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

opportunity

『機会』,好機

women

woman の複数形

recruit

(軍隊・団体などに)〈新兵・新会員など〉‘を'入れる,募る《+『名』+『for』+『名』》

《古》〈健康・元気など〉‘を'回復する

新兵(新会員)を募集する

新兵

新会員,新社員

professionally

職業的に,専門的に

qualify

〈才能・技術などが〉〈人〉‘に'『資格を与える』

(…で)‘を'緩和する,適度にする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'(…と)称する《+『名』〈人〉+『as』+『名』》

(文法で)…‘を'修飾する(modify)

『資格を得る』,検定を取る

(スポーツで)予選を通過する《+『in』+『名』》

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

pioneer

(未開地の)『開拓者』

(研究・事業などの)『駆者』,開拓者《+『in』(『of』)+『名』》

(先発して本隊のために道路や橋を作る)工兵

先駆動物(植物)(動・植物のなかった地域に最初にはいり定着した動・植物)

〈土地など〉‘を'開拓する,開拓して定住する

〈研究・事業など〉‘を'開拓する,創始する

(新しい土地の)開拓者となる《+『in』+『名』》

(…において)先駆者となる《+『in』+『名』(do『ing』)》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

workforce

労働人口,全労働力

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

flexible

曲げられる;『曲げやすい』;しなやかな

(人・計画などが)柔軟な,融通のきく

method

〈C〉(特に秩序だった)(…の)『方法』,方式《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉(思考行・行為・行動の)きちょうめんさ;秩序,筋道

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

stock exchange

証券(株式)取引[所]

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

bank account

銀行勘定,当座預金

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

permission

『許可』,承諾

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

convention

〈C〉(宗教上や政治上など特別の目的の)『会議』,協議会;《米》党大会(大統領候補者の指名・綱領決定などをする)

〈C〉〈U〉『因習』,慣例,しきたり

〈C〉(国家間などの)協定,申し合わせ

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

freelance

自由契約者(専属でない自由契約の寄稿家・記者・芸術家・俳優など)

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

din

騒音

…‘を'騒々しく鳴り響かせる

…‘を'しつこくしゃべる

しつこくしゃべりまくる

finance

〈U〉『財政』,財務,財政学

《複数形で》『財源』,財力,収入,歳入;経済状態,金回り

〈人・計画など〉‘に'資金を出す,融資する

equivalent

同等の,同量の,同価の

同等(同価,同量)の物;(文法で)(…の)相当語句《+『for(of)』+『名』》

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

payroll

給料支払い薄

《単数形ぃ》給料支払い総額

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

boring

退屈な,うんざりする

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

operational research

=operations research

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

schedule

《おもに米》(列車などの)『時間表』,時刻表;(授業などの)時間割り

(時間によって定めた)『予定』,計画,スケジュール

(料金などの)一覧表,細目表

…‘の'スケジュール(時間表,一覧表)を作る;…‘を'スケジュールに入れる

《しばしば受動態で》…‘を'予定する

freight train

貨物列車

stock

〈C〉〈U〉(…の)『在庫品』,仕入れ品,ストック《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)貯蔵,蓄え《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『家畜』

〈U〉血統,家系,家柄

〈U〉〈C〉(動植物の)種属

〈U〉(スープ種・ソース種などに用いる)煮出し汁

〈U〉〈C〉《おもに米》(株式会社の)株,株式;〈C〉株券,《英》国債,地方債

〈U〉原料

〈C〉《複数形で》(刑罰用の昔の)さらし台

〈C〉(銃の)台じり

〈C〉(接ぎ木の)台木

〈C〉(接ぎ穂をとる)親株

〈C〉(植物の)幹,茎

〈C〉(錨(いかり)のリングの下の)横棒

〈C〉(劇場の)専属劇団[のレパートリー]

〈C〉アラセイトウ(春,赤紫色の花を開く)

(商品を)〈店など〉‘に'『仕入れる』,蓄える《+『名』〈店〉+『with』+『名』〈商品〉》

…‘を'『仕入れている』,貯蔵している

(家畜などを)〈農場など〉‘に'入れる,(…を)〈川・草地など〉‘に'放つ《+『名』〈農場など〉+『with』+『名』》

(…を)仕入れる,蓄える《+『up with』+『名』》

常に仕入れてある,常置の;標準の

ありふれた,陳腐な

在庫品を扱う

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

disguise

(…に)〈人,特に自分〉‘を'『変装させる』《+『名』+『as』+『名』》

(…だと)…‘を'『見せかける』,偽る《+『名』+『as』+『名』》

〈U〉『変装』,仮装;見せかけること

〈C〉〈U〉変装に用いる物;偽りの態度,口実

domestic

『家庭の』,家庭生活の,家事の

『家庭的な』,家事の好きな

(動物などが)『人に飼われている』,飼いならされた

『国内の』,自国の

国産の

(通例女性の)召使い,お手伝い

part-time

パートタイムの,非常勤の

パートタイムで

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

black box

ブラックボックス(機能は決められているが内部構成は決められていない電子回路の一部)

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

recorder

記録係,記録者

録音機;記録計

レコーダー(フルートに似た縦笛)

supersonic

超音速の

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

applause

『拍手かっさい』;称賛

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

telephone

〈C〉『電話機』

〈U〉『電話』(《話》phone)

〈人〉‘に'『電話をかける』

〈場所〉‘に'電話をかける

電話をかける

applicant

(…に対する)志願者,応募者《+『for』+『名』》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

update

…を最新のものにする

最新情報

NATO

North Atlantic Treaty Organization

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

pencil

〈C〉〈U〉鉛筆

〈C〉鉛筆状のもの,(棒状の)化粧品

…‘を'鉛筆などで書く(描く,印をつける)

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

binary

二つから成る,二つを含む;二元の,複の(dual)

二進法による

mail

鎖かたびら,よろい

…‘に'鎖かたびらを着せる,武装させる

datum

dataの単数形

既知の事実

punch

…‘を'『げんこつでなぐる』

(機械などを動かすために)…‘を'押す

《話》〈家畜〉‘を'追う・げんこつでなぐる

〈C〉『げんこつの一打ち』

〈U〉《話》迫力

tape

〈U〉(細長い紙・布などの荷造り用)『テープ』,ひも

〈C〉(決勝線用の)テープ

=tape measure

〈C〉〈U〉録音用テープ

=tape recording

=tape measure

…‘を'テープをくくる,テープをくっつける

=tape-record

…‘を'巻き尺で測る

《しばしば受動態で》《米》…‘に'包帯をする(《英》strap)

=tape-record

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

verify

〈できごと・事実などが〉…‘を'『立証する』,…‘の'真実を証明する

(真実・正確であるかどうか)…‘を'確かめる,調べる

〈証拠物件〉‘を'立証する

computer

『計算機』;『電子計算機』

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

legislation

『立法』,法律制定

《集合的に》(制定された)『法律』

illegal

『不法の』,違法の

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

millionaire

『百万長者』,大金持ち

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

pat

(愛情・賞賛などを表して手のひらで)…‘を'『軽くたたく』,ポンとたたく

(へらなどで)(…の形に)…‘を'軽くたたいて整える《+『名』+『into』+『名』》

『軽くたたくこと』

その音

(バターなどの)小さいかたまり《+『of』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

kitchen

『台所』,調理場

sink

(水平面下に)〈船・太陽などが〉『沈む』・(…に)『下降する』,落ちる《+『into』(『to』)+『名』》・『量』(『勢い』,『程度など』)『が減る』,弱まる,下がる・〈健康・士気・名声・地位などが〉悪化する,衰える,下がる・(…の状態に)次第に落ち込む,陥る《+『in』(『into』)+『名』(do『ing』)》・(…に)深く入る,しみ込む《+『in』(『into』)+『名』》・〈船など〉‘を'『沈める』・…‘の'水平面の高さを下げる,‘を'低くする・(…まで)…‘の'『量(勢い,程度)を減らす』,‘を'弱める《+『名』+『to』+『名』》・〈井戸・穴など〉‘を'掘る・(…に)…‘を'沈み込ませる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》・(…に)〈資本・労力など〉‘を'投ずる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'隠す;…‘を'無視する・《話》《しばしば受動態で》…‘を'だめにする,滅ぼす;失う・(バスケットボールで)〈球〉‘を'バスケットに入れる・(ゴルフで)〈球〉‘を'ホールに入れる・(台所・洗濯場・洗面所などの)『流し』・《米》洗面器(washbasin, washbowl) ・下水溝,下水だめ

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

first-class

一流の;最高級の;《話》すばらしい

(列車・船・飛行機が)1等の

(郵便が)第1種の

(乗り物が)1等で

(郵便が)第1種で

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

carefully

『注意深く』,気をつけて

angel

『天使』

(美しさ・親切さなどで)天使のような人

守護神,守り神

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

midst

中央,まん中

=amid

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

contented

『満足した』,満足そうな

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

changeling

ひそかに(うっかりして)取り替えられた子

(おとぎ話で)妖精が美しくかわいい子とすり替えて残していった子

fairy

『妖精』(ようせい)

妖精の

妖精のような,優美な

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

profoundly

深く

十分に

心から

resident

『居住者』,居留民

(病院に住み込み実地の勉強をする)実習医

居住している,在住の;住み込みの

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

autism

(特に児童の)自閉性(症)

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

pupil

(一般にschoolに学ぶ)『生徒』;(個人指導を受けている)生徒,門下生,弟子

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

think tank

頭脳集団(各分野の学者から成る総合的研究組織)

wealth

『富』,財産

《しばしば a wealth》『豊富』(な…),たくさん(の…)《+of+名》

Oxford

オクスフォード(英国南部のテムズ川畔の都市;オクスフォード大学の所在地)

=Oxford University

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

venture

〈C〉〈U〉(生命や金をかける)『危険な企て,冒険』,(特に)商売上の冒険,投機

〈C〉投機の対象;冒険に賭(か)けた金(物)

〈反対されるようなこと,ばかだと思われるようなこと〉‘を'『あえて言う』,《文》…‘を'あえてする

《文》(…に)〈生命・財産など〉‘を'『危険にさらす』《+名+on(upon)+名》

《文》…‘の'『危険をおかす』,‘に'思い切っていどむ

(…に)あえて危険を冒す,(…を)思いきって進む《+on(upon)+名》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

economic

『経済の』

『経済学の』

ethical

倫理の,今徳の;倫理学

道徳的な,(特に)職業道徳にかなった

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

unexpectedly

『思いがけなく』

philanthropy

〈U〉博愛,慈善

〈C〉慈善事業,慈善行為;博愛(慈善)団体

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

determination

〈U〉『決心』,決意,決断力

〈U〉(…の)『決定』,決着《+『of』+『名』》

〈C〉(法律上の)(…の)判決,裁決,終結《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)測定[法]《+『of』+『名』》

courage

『勇気』,度胸

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

obsessive

妄想がとりついて;強迫観念を引き起こす

=obsessional

workaholic

仕事中毒の人,働き過ぎる人

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

humility

謙そん,卑下;〈C〉《複数形で》謙虚な行為

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

cope

対抗する;(難局に)対処する,打ち勝つ《+『with』+『名』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

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