TED日本語 - ピーター・ディアマンディス: 尽きることのない人類の未来

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

TED2012のステージで、ピーター・ディアマンディスは楽観できる理由をうったえます。私たちが発明し、技術革新をおこし、私たちにのしかかる山積みの課題を解決する方法を見つけ出すといいます。「一連の課題がないとはいっていません。もちろん課題はありますが、最終的には片づけてしまう」と伝えています。

Script

(拍手)

(ビデオ)キャスター: ビン・ラディンの死を受けて テロ脅威への緊張が急増・・・ ソマリアでの飢餓が・・・ 警察が催涙ガスを・・・ 悪質なカルテルが・・・ 豪華客船の転覆・・・ 社会の腐敗が・・・ 65人の死亡者が・・・ 津波警報が・・・ サイバーテロが・・・ 麻薬戦争・・・ 大量破壊・・・ 竜巻・・・ 景気後退・・・ 破綻・・・ 破滅・・・ エジプト・・・ シリア・・・ 危機・・・ 死・・・ 大災害・・・ なんてひどい・・・

ディアマンディス: これは ここ6カ月の ニュース映像の一部にすぎません 過去6日分でも 6年分を集めても 同じようなものになったでしょう 言いたいのは ニュース報道が 悲劇的な出来事ばかりを 見せているということです 私たちが 悲劇的なものに 注目するからです これにはもっともな理由があります 人間の脳がとても処理しきれないような 膨大な情報が全感覚を通して 一瞬たりとも休むことなく 流れ込んできます

生き残ることが最も大切な為 この膨大な量の情報が 最初に向かうのは 扁桃体と呼ばれる 脳の側頭葉にある 原始的で小さい組織です 扁桃体は 早期に警戒すべき状況を 察知する仕組で 危険を知らせる警報器です 扁桃体は あらゆる情報を整理して 周囲の環境の中に 害を及ぼしそうなものが無いか探ります 私たちは一連のニュースを聞いたら まずは悲劇的なニュースに 目を向けるようにできています 新聞業界の古い格言の 「血まみれなら大きく扱う」 に従うのは まったくの正解です 最近ではさらに 24時間365日 悲劇的なニュースばかりを 私たちの周りのデジタル機器が 流していることを考えれば 悲観的になってもしかたがありません 世界がどんどん悪い方向へ 進んでいくと人々が考えても しかたがありません

しかし おそらく 現実は違います おそらく そうではなくて 現実が歪められて 伝えられているのです さまざまな原動力によって この1世紀の間でとげてきた 膨大な進歩は さらに加速して 来たる30年間で 何も尽きることがない世界を 築ける可能性がある状態まで来ています もちろん 一連の問題が無いと 言っているわけではなく 気候変動の危機 絶滅危惧種 水資源やエネルギー資源の枯渇などの 一連の問題があります しかし人類は 問題を十分に余裕をもって 察知することに長けてる上に 最終的には 問題を 片づけてしまうのです

将来がどうなるか 理解するために この1世紀がどんなものだったか 振り返って見てみましょう この100年間で 平均寿命は 2倍以上になり 1人当たりの平均収入は インフレを差し引いても 3倍になっています 乳幼児の死亡率は 10分の1に低下しました これに加えて 食糧コスト 電力 輸送 移動 伝達手段のコストは それぞれ10分の1程度から 1,000分の1程度に低下しました スティーブ・ピンカーの発表によれば 実は 人類は歴史上 もっとも平穏な時代を 過ごしています また チャールス・ケニーによれば この130年間で 25パーセントだった 世界の識字率は80パーセントに増加しています 私たちは 本当に たぐいまれな時代を過ごしています 多くの人がこれを忘れて

期待する目標を より高く変え続けているのです 実際 私たちは貧困の意味を 再定義しています 考えてみてください 今アメリカでは 政府が決めた貧困水準以下で 暮らす人でさえ 大部分の人が 電気 水道 トイレ 冷蔵庫 テレビ 携帯電話 エアコン そして 車までも持っています 前世紀では世界級の富豪『泥棒男爵』や 皇帝たちでさえも こんな贅沢な状況は 夢にも思わなかったでしょう

これを支えた大きなものは 新技術でした とくに最近では 指数関数的に 成長する技術です 親しい友人のレイ・カーツワイルが 情報技術で扱うことになれば どんな装置でも ムーアの法則の この曲線に従って 伸びていくと教えてくれました 対価格性能が 12カ月から24カ月毎に 倍になるという経験をします みなさんのポケットにある携帯電話は 70年代のスーパーコンピュータよりも まさに 百万倍も安く 千倍も速いのです この曲線を見てみてください ここ100年間の ムーアの法則の表です 2つのことに注目してください 1つ目は なだらかな 乱れのない曲線ということです 良い時も悪い時も 戦時も平時も 景気後退や恐慌 ブームやバブル時もです これは速いコンピュータを設計するのに 法則の想定よりも速いコンピュータを 使ったからです 地球規模の課題に直面した時でも 成長速度は落ちていません 2つ目は 縦軸は対数で目盛をとって 線を引いたにも関わらず 線が直線よりも上向きに上っています 技術が向上する速度までも さらに速くなっていくのです

ムーアの法則の通りにうまくいくなら 常に桁はずれの強力な技術が出現しつづけることを この曲線が示しています クラウドコンピューティング オートデスクが呼ぶには インフィニットコンピューティング センサー、ネットワーク、ロボット 3D プリンタ技術 これは 生産作業を大衆化し 個別生産を広げる力があります 合成生物学 多様な燃料 ワクチン 食品 デジタル医療 ナノテク素材 そして人工知能 人工知能の例です クイズの ジョパディでIBMのワトソンが 勝つのを見た人は どれくらいいますか? それは 素晴らしい瞬間でした 実は 一番響く新聞の見出しを 全力で探していました この一文です「ワトソン が 人間の対戦相手を打ち負かした」 ジョパディは簡単なゲームではありません 人が使う言語のニュアンスがわかる必要があります 想像してください みなさんが クラウド上にあり こんな高性能の人工知能を 携帯電話で使えます

4年前 まさにこの TED で 私と レイ・カーツワイルは シンギュラリティ大学 という新しい大学を 作りました 大学で教えるのは 最先端技術ですが 同時に これらの技術が 人類全体の課題を 解決するのに どう使えるかを教えます また 毎年生徒に 10年以内に 10億の人の生活に 影響を及ぼせるような 会社や製品やサービスを 創るよう課題を出しています 考えてみてください ただの学生の集団が 10億人の生活に影響を 与える可能性があるという現状は 30年前にはただの冗談だったでしょう こんにちでは それを 成し遂げた会社を 数十社は数えられるでしょう

尽きることのない状態を創り出す ということで私が考えているのは 地球上にすむ全員に 贅沢なものを与えることではなく 可能性のあることを 試みようとすることです 希少だったものを 尽きることのないものに することです ご存知のように 希少かどうかは その背景によります 新技術は資源を自由に使えるようにする 原動力になります 例をご紹介します

これは 1800年代半ばの ナポレオン3世の話です この写真の左のひとです シャムの王を 夕食に招待しました ナポレオンの兵は 銀食器で食事を取りました ナポレオン本人は金食器でした しかし シャム王は アルミニウムの食器で食事しました ご存知のように アルミニウムは 当時 地球上でもっとも価値ある金属でした 金よりもプラチナよりも価値があるとされていました 価値があったが故に ワシントン記念塔の冠石が アルミニウムで出来ているのです わかりますか アルミニウムは 地球全体の8.3パーセントを 占めているにも関わらず 純粋な金属としては存在していません アルミニウムはケイ素と酸素に 結合してしまっています しかし ある時 電気分解の技術が 使えるようになって アルミニウムをすごく安いものにしたので 文字通り 湯水のように使える程になりました

この類推を今後の人類の姿に例えて 予想してみましょう 人類は エネルギーの枯渇を考えますが よろしいですか 私たちがいるこの地球は 1年で私たちが使用するエネルギーの 5千倍のエネルギーを 浴びています 88分ごとに 16テラワットのエネルギーが 地球の表面に降り注いでいます つまり 何が希少かということではなく 利用可能かどうかということなのです ここで いいお知らせがあります これまでで初めて 今年インドでは 太陽光発電費用が ディーゼル発電費用の半分になったのです 太陽光 8.8 ルピー対 ディーゼル17 ルピーです 去年 太陽光の費用が 半値になりました 先月 MIT が発表した研究では 2020年迄には アメリカでは 太陽光電力費用の国内平均が 1ワット当たり15セントになり 太陽が良く当たる場所なら 6セントになると予測しています

もし エネルギーが尽きないとすれば 水資源も尽きないのです 今度は 水資源獲得の争いや論争について話しましょう 1990年にボイジャーが 土星を通過した直後 カール・セーガンが 探査機の向きを変えさせて 地球を撮らせたのを 覚えていますか? その時有名な写真を撮りました なんて呼んでいましたか? 「淡く青い点」 水に満ちた惑星にいるからです 70パーセントが水に包まれた 惑星の上に生きています もちろん 97.5パーセントは海水で 2パーセントは氷です この惑星の残りの 0.5 パーセントの水を 争っています しかし ここにも希望があります 技術がオンラインで広まってきています 10年後20年後というのではなく 今存在しているのです ナノテクもあります ナノテク素材です

また こんな話もあります 今朝 自作発明家のひとり ディーン・ケーメンと話しました 彼も許可してくれたので 彼が発明したスリングショットという 技術を紹介したいと 思います 皆さんもご存知かもしれませんが 独り暮らし用冷蔵庫くらいの 大きさです これは 塩水 汚染水 トイレの水などの どんなものの水分でも 1リットルあたり2セント以下の費用で 一日1000リットルの速度で 飲み水に変えられます つい最近 コカ・コーラの会長が 開発途上国で 何百ものこの機械を 使う大規模な実用化実験に合意しました もし 実験がうまくいけば -- もちろん うまくいくと信じていますが ― コカ・コーラは この機械を世界206ヶ国に グローバル展開します これは 現在存在している 技術の力を借りて実現できた技術革新といえるでしょう

人類は携帯電話でも同じ現象を見てきました すごいのは 2013年末には 開発途上国での携帯電話の普及率が 70パーセントにも到達します 考えてみてください ケニヤのどまんなかの マサイ族の戦士は レーガン大統領が 25年前に 持っていたよりも良い携帯装置を持つのです スマートフォンでグーグルが使えれば マサイ族は15年前のクリントン大統領よりも 多くの知識や情報を利用できます 誰もこれまで予見してこなかったような 情報や伝達手段にあふれた世界に 彼らは生きています もっと素晴らしいのは みなさんや私が 数万やら数十万ドルを使ってきた GPS HDビデオや高解像度写真 書籍や音楽のコレクション 医療診断技術などのものが 今度は 文字通り姿を消し お金を出さなくてもよいものになり 携帯電話に組み込まれるのです

携帯電話の技術革新で今1番すごいのは 健康について起ころうとしているこの出来事です 先月 クアルコム財団と一緒に 1,000万ドルが賞金の クアルコム トライコーダー X賞という コンテストを始めました 世界中のグループに挑戦しているのです 様々な先端技術を組み合わせて 携帯装置に組み込む方法を競います 人工知能付なので 話しかけたり 咳を診てもらったり 指先からの採血で検査を行えます 競争に勝つには そのチームの装置が 専門医による医療チームよりも 正しく診断できなければなりません 新開発の装置がこんな場所にあったらと想像してください 開発途上国のまっただなかで 医者がいなくて 人口の 25パーセントが病気に苦しみ 1.3パーセントが医療従事者というそんな場所にあったら この装置がRNAやDNA ウィルスの 塩基配列を調べても 認識できない時は CDC(疾病対策センター)に通報し 大流行が起きないように根本から防止します

しかし これこそが尽きることがない世の中を 作りだす最大の原動力です これを昇り来る 10億と呼んでいます グラフの白棒は人口を表しています 地球の人口は70億人の線を超えたところです ちょっとしたことですが 人口の爆発を防ぐ最大の手段は 世界の人々をもれなく 教養のある健康な人々にすれば良いのです 2010年 ネット接続できて オンラインになっている人は たった20億人ほどです 2020年には インターネット利用者は 20億人から50億人へと増加します これまで世界から尋ねられてこなかった 30億人の新しい頭脳が 世界で議論されていることや 話されてることに参加し始めます この人たちは何を欲しがるだろうか? 何を消費して 何を望むだろうか? 経済が停止してしまうのではなく 経済に かつてない最大の注入が起ころうとしています グローバル経済にとって 数十兆ドルの注入を 意味することになるのです そして トライコーダーを使い これらの人々はより健康になり カーンアカデミーを使い よりよい教育を受け 3Dプリンタ技術や 制限なくコンピューターが 使用できるようになって これまでにない より高い 生産性を持つようになるのです

とすれば 健康で教養もあり 生産的になって昇り来る30億人は 何をもたらしてくれるでしょうか? これまで尋ねられなかった 人々の意見がもたらすものは? それが世界のどこだったにせよ これまで抑圧されてきた人たちが ここで初めて 発言する権利を持ち 行動する権利を持つとしたら? この30億の人々は 何をもたらすでしょうか? まったく予見できなかった貢献でしょうか? X 賞でひとつ分かったことは 明確な目標の持って 情熱に 突き動かされている少人数のチームが 並はずれたことをできるということです これまでは大企業や政府でしか できなかったようなことを成し遂げます

最後に 私が本当に興奮した話を お話して締めくくりたいと思います ご存知かもしれませんが オンラインゲームで フォールド・イットというシアトルのワシントン大学が 考えられたゲームがあります このゲームは 個人個人が アミノ酸の配列を選んで タンパク質がどのように折りたたまれるのかを 解くというパズルゲームです タンパク質では折りたたまれ方によって 構造と機能を決定します これは医学の研究にとって 非常に重要なことです これまでは この解析は スーパーコンピューターで解く程難解でした

このゲームは大学教授や もろもろの人たちが遊んでいました ほんとうに 何十万人もの人々が オンラインで 遊ぶようになっていきました なにが起こったかというと 今のところ 最強のコンピュータよりも 人間のパターン認識力の方が 上手く折りたためると分かりました このオンライン解析に参加して タンパク質折りたたみで 誰が最強なのかを見ると MITの教授でもなく カリフォルニア工科大生でもなく 英国のマンチェスターに住む女性とわかりました 昼間はリハビリ病院の 事務補佐として働いて 夜は タンパク質折りたたみで 世界最強なのでした

皆さん よろしいでしょうか 私に 未来への とてつもない自信を与えてくれるのは 地球規模の課題に対して 個人としてでも取り組める力を 持つようになったという 事実があるからです 私たちには 飛躍的に進歩する新技術を 使った手段があります 私たちには 発明家が持つ 自作してでも進める情熱があります 私たちには 技術を活かした 博愛的事業を行う資源があります さらに 私たちが解決しなければならない 地球規模の課題を 一緒に解くことができる 30億人の新しい頭脳が オンラインで繋がるようになります とてつもない数十年が待っています

ありがとうございました

(拍手)

(Applause)

(Video) Announcer: Threats, in the wake of Bin Laden's death, have spiked. Announcer Two: Famine in Somalia. Announcer Three: Police pepper spray. Announcer Four: Vicious cartels. Announcer Five: Caustic cruise lines. Announcer Six: Societal decay. Announcer Seven: 65 dead. Announcer Eight: Tsunami warning. Announcer Nine: Cyberattacks. Multiple Announcers: Drug war. Mass destruction. Tornado. Recession. Default. Doomsday. Egypt. Syria. Crisis. Death. Disaster. Oh, my God.

Peter Diamandis: So those are just a few of the clips I collected over the last six months -- could have easily been the last six days or the last six years. The point is that the news media preferentially feeds us negative stories because that's what our minds pay attention to. And there's a very good reason for that. Every second of every day, our senses bring in way too much data than we can possibly process in our brains.

And because nothing is more important to us than survival, the first stop of all of that data is an ancient sliver of the temporal lobe called the amygdala. Now the amygdala is our early warning detector, our danger detector. It sorts and scours through all of the information looking for anything in the environment that might harm us. So given a dozen news stories, we will preferentially look at the negative news. And that old newspaper saying, "If it bleeds it leads," is very true. So given all of our digital devices that are bringing all the negative news to us seven days a week,24 hours a day, it's no wonder that we're pessimistic. It's no wonder that people think that the world is getting worse.

But perhaps that's not the case. Perhaps instead, it's the distortions brought to us of what's really going on. Perhaps the tremendous progress we've made over the last century by a series of forces are, in fact, accelerating to a point that we have the potential in the next three decades to create a world of abundance. Now I'm not saying we don't have our set of problems -- climate crisis, species extinction, water and energy shortage -- we surely do. And as humans, we are far better at seeing the problems way in advance, but ultimately we knock them down.

So let's look at what this last century has been to see where we're going. Over the last hundred years, the average human lifespan has more than doubled, average per capita income adjusted for inflation around the world has tripled. Childhood mortality has come down a factor of 10. Add to that the cost of food, electricity, transportation, communication have dropped 10 to 1, 000-fold. Steve Pinker has showed us that, in fact, we're living during the most peaceful time ever in human history. And Charles Kenny that global literacy has gone from 25 percent to over 80 percent in the last 130 years. We truly are living in an extraordinary time. And many people forget this.

And we keep setting our expectations higher and higher. In fact, we redefine what poverty means. Think of this, in America today, the majority of people under the poverty line still have electricity, water, toilets, refrigerators, television, mobile phones, air conditioning and cars. The wealthiest robber barons of the last century, the emperors on this planet, could have never dreamed of such luxuries.

Underpinning much of this is technology, and of late, exponentially growing technologies. My good friend Ray Kurzweil showed that any tool that becomes an information technology jumps on this curve, on Moore's Law, and experiences price performance doubling every 12 to 24 months. That's why the cellphone in your pocket is literally a million times cheaper and a thousand times faster than a supercomputer of the '70s. Now look at this curve. This is Moore's Law over the last hundred years. I want you to notice two things from this curve. Number one, how smooth it is -- through good time and bad time, war time and peace time, recession, depression and boom time. This is the result of faster computers being used to build faster computers. It doesn't slow for any of our grand challenges. And also, even though it's plotted on a log curve on the left, it's curving upwards. The rate at which the technology is getting faster is itself getting faster.

And on this curve, riding on Moore's Law, are a set of extraordinarily powerful technologies available to all of us. Cloud computing, what my friends at Autodesk call infinite computing; sensors and networks; robotics; 3D printing, which is the ability to democratize and distribute personalized production around the planet; synthetic biology; fuels, vaccines and foods; digital medicine; nanomaterials; and A.I. I mean, how many of you saw the winning of Jeopardy by IBM's Watson? I mean, that was epic. In fact, I scoured the headlines looking for the best headline in a newspaper I could. And I love this: "Watson Vanquishes Human Opponents." Jeopardy's not an easy game. It's about the nuance of human language. And imagine if you would A.I.'s like this on the cloud available to every person with a cellphone.

Four years ago here at TED, Ray Kurzweil and I started a new university called Singularity University. And we teach our students all of these technologies, and particularly how they can be used to solve humanity's grand challenges. And every year we ask them to start a company or a product or a service that can affect positively the lives of a billion people within a decade. Think about that, the fact that, literally, a group of students can touch the lives of a billion people today. 30 years ago that would have sounded ludicrous. Today we can point at dozens of companies that have done just that.

When I think about creating abundance, it's not about creating a life of luxury for everybody on this planet; it's about creating a life of possibility. It is about taking that which was scarce and making it abundant. You see, scarcity is contextual, and technology is a resource-liberating force. Let me give you an example.

So this is a story of Napoleon III in the mid-1800s. He's the dude on the left. He invited over to dinner the king of Siam. All of Napoleon's troops were fed with silver utensils, Napoleon himself with gold utensils. But the King of Siam, he was fed with aluminum utensils. You see, aluminum was the most valuable metal on the planet, worth more than gold and platinum. It's the reason that the tip of the Washington Monument is made of aluminum. You see, even though aluminum is 8.3 percent of the Earth by mass, it doesn't come as a pure metal. It's all bound by oxygen and silicates. But then the technology of electrolysis came along and literally made aluminum so cheap that we use it with throw-away mentality.

So let's project this analogy going forward. We think about energy scarcity. Ladies and gentlemen, we are on a planet that is bathed with 5,000 times more energy than we use in a year. 16 terawatts of energy hits the Earth's surface every 88 minutes. It's not about being scarce, it's about accessibility. And there's good news here. For the first time, this year the cost of solar-generated electricity is 50 percent that of diesel-generated electricity in India -- 8.8 rupees versus 17 rupees. The cost of solar dropped 50 percent last year. Last month, MIT put out a study showing that by the end of this decade, in the sunny parts of the United States, solar electricity will be six cents a kilowatt hour compared to 15 cents as a national average.

And if we have abundant energy, we also have abundant water. Now we talk about water wars. Do you remember when Carl Sagan turned the Voyager spacecraft back towards the Earth, in 1990 after it just passed Saturn? He took a famous photo. What was it called? "A Pale Blue Dot." Because we live on a water planet. We live on a planet 70 percent covered by water. Yes,97.5 percent is saltwater,two percent is ice, and we fight over a half a percent of the water on this planet, but here too there is hope. And there is technology coming online, not 10,20 years from now, right now. There's nanotechnology coming on, nanomaterials.

And the conversation I had with Dean Kamen this morning,one of the great DIY innovators, I'd like to share with you -- he gave me permission to do so -- his technology called Slingshot that many of you may have heard of, it is the size of a small dorm room refrigerator. It's able to generate a thousand liters of clean drinking water a day out of any source -- saltwater, polluted water, latrine -- at less than two cents a liter. The chairman of Coca-Cola has just agreed to do a major test of hundreds of units of this in the developing world. And if that pans out, which I have every confidence it will, Coca-Cola will deploy this globally to 206 countries around the planet. This is the kind of innovation, empowered by this technology, that exists today.

And we've seen this in cellphones. My goodness, we're going to hit 70 percent penetration of cellphones in the developing world by the end of 2013. Think about it, that a Masai warrior on a cellphone in the middle of Kenya has better mobile comm than President Reagan did 25 years ago. And if they're on a smartphone on Google, they've got access to more knowledge and information than President Clinton did 15 years ago. They're living in a world of information and communication abundance that no one could have ever predicted. Better than that, the things that you and I spent tens and hundreds of thousands of dollars for -- GPS, HD video and still images, libraries of books and music, medical diagnostic technology -- are now literally dematerializing and demonetizing into your cellphone.

Probably the best part of it is what's coming down the pike in health. Last month, I had the pleasure of announcing with Qualcomm Foundation something called the $ 10 million Qualcomm Tricorder X Prize. We're challenging teams around the world to basically combine these technologies into a mobile device that you can speak to, because it's got A.I., you can cough on it, you can do a finger blood prick. And to win, it needs to be able to diagnose you better than a team of board-certified doctors. So literally, imagine this device in the middle of the developing world where there are no doctors,25 percent of the disease burden and 1.3 percent of the health care workers. When this device sequences an RNA or DNA virus that it doesn't recognize, it calls the CDC and prevents the pandemic from happening in the first place.

But here, here is the biggest force for bringing about a world of abundance. I call it the rising billion. So the white lines here are population. We just passed the seven billion mark on Earth. And by the way, the biggest protection against a population explosion is making the world educated and healthy. In 2010, we had just short of two billion people online, connected. By 2020, that's going from two billion to five billion Internet users. Three billion new minds who have never been heard from before are connecting to the global conversation. What will these people want? What will they consume? What will they desire? And rather than having economic shutdown, we're about to have the biggest economic injection ever. These people represent tens of trillions of dollars injected into the global economy. And they will get healthier by using the Tricorder, and they'll become better educated by using the Khan Academy, and by literally being able to use 3D printing and infinite computing [ become ] more productive than ever before.

So what could three billion rising, healthy, educated, productive members of humanity bring to us? How about a set of voices that have never been heard from before. What about giving the oppressed, wherever they might be, the voice to be heard and the voice to act for the first time ever? What will these three billion people bring? What about contributions we can't even predict? The one thing I've learned at the X Prize is that small teams driven by their passion with a clear focus can do extraordinary things, things that large corporations and governments could only do in the past.

Let me share and close with a story that really got me excited. There is a program that some of you might have heard of. It's a game called Foldit. It came out of the University of Washington in Seattle. And this is a game where individuals can actually take a sequence of amino acids and figure out how the protein is going to fold. And how it folds dictates its structure and its functionality. And it's very important for research in medicine. And up until now, it's been a supercomputer problem.

And this game has been played by university professors and so forth. And it's literally, hundreds of thousands of people came online and started playing it. And it showed that, in fact, today, the human pattern recognition machinery is better at folding proteins than the best computers. And when these individuals went and looked at who was the best protein folder in the world, it wasn't an MIT professor, it wasn't a CalTech student, it was a person from England, from Manchester, a woman who, during the day, was an executive assistant at a rehab clinic and, at night, was the world's best protein folder.

Ladies and gentlemen, what gives me tremendous confidence in the future is the fact that we are now more empowered as individuals to take on the grand challenges of this planet. We have the tools with this exponential technology. We have the passion of the DIY innovator. We have the capital of the techno-philanthropist. And we have three billion new minds coming online to work with us to solve the grand challenges, to do that which we must do. We are living into extraordinary decades ahead.

Thank you.

(Applause)

(拍手)

(Video)/ Announcer:/ Threats,/ in the wake of Bin Laden's death,/ have spiked.//

(ビデオ)キャスター: ビン・ラディンの死を受けて テロ脅威への緊張が急増・・・

ソマリアでの飢餓が・・・ 警察が催涙ガスを・・・

悪質なカルテルが・・・ 豪華客船の転覆・・・

Announcer Six:/ Societal decay.// Announcer Seven:/ 65 dead.//

社会の腐敗が・・・ 65人の死亡者が・・・

Announcer Eight:/ Tsunami warning.// Announcer Nine:/ Cyberattacks.//

津波警報が・・・ サイバーテロが・・・

麻薬戦争・・・ 大量破壊・・・ 竜巻・・・

景気後退・・・ 破綻・・・ 破滅・・・ エジプト・・・ シリア・・・

危機・・・ 死・・・ 大災害・・・

Oh,/ my God.//

なんてひどい・・・

Peter Diamandis:/ So those are just a few of the clips/ I collected over the last six months --/ could have easily been the last six days or the last six years.//

ディアマンディス: これは ここ6カ月の ニュース映像の一部にすぎません 過去6日分でも 6年分を集めても 同じようなものになったでしょう

The point is/ that the news media preferentially feeds us/ negative stories/ because that's/ what our minds pay attention to.//

言いたいのは ニュース報道が 悲劇的な出来事ばかりを 見せているということです 私たちが 悲劇的なものに 注目するからです

And there's a very good reason/ for that.//

これにはもっともな理由があります

Every second of every day,/ our senses bring in/ way/ too much data/ than we can possibly process in our brains.//

人間の脳がとても処理しきれないような 膨大な情報が全感覚を通して 一瞬たりとも休むことなく 流れ込んできます

And/ because nothing is more important/ to us/ than survival,/ the first stop of all of that data is an ancient sliver of the temporal lobe called the amygdala.//

生き残ることが最も大切な為 この膨大な量の情報が 最初に向かうのは 扁桃体と呼ばれる 脳の側頭葉にある 原始的で小さい組織です

Now/ the amygdala is our early warning detector,/ our danger detector.//

扁桃体は 早期に警戒すべき状況を 察知する仕組で 危険を知らせる警報器です

It sorts and scours through all of the information/ looking for anything/ in the environment/ that might harm us.//

扁桃体は あらゆる情報を整理して 周囲の環境の中に 害を及ぼしそうなものが無いか探ります

So given a dozen news stories,/ we will preferentially look at the negative news.//

私たちは一連のニュースを聞いたら まずは悲劇的なニュースに 目を向けるようにできています

And/ that old newspaper/ saying,/ "If it bleeds/ it leads,/"/ is very true.//

新聞業界の古い格言の 「血まみれなら大きく扱う」 に従うのは まったくの正解です

So given all of our digital devices/ that are bringing all the negative news/ to us/ seven days/ a week,/24 hours/ a day,/ it's no wonder/ that we're pessimistic.//

最近ではさらに 24時間365日 悲劇的なニュースばかりを 私たちの周りのデジタル機器が 流していることを考えれば 悲観的になってもしかたがありません

It's no wonder/ that people think/ that the world is getting worse.//

世界がどんどん悪い方向へ 進んでいくと人々が考えても しかたがありません

But perhaps/ that's not the case.//

しかし おそらく 現実は違います

Perhaps instead,/ it's the distortions brought to us of what's really going/ on.//

おそらく そうではなくて 現実が歪められて 伝えられているのです

Perhaps/ the tremendous progress/ we've made over the last century/ by a series of forces are,/ in fact,/ accelerating to a point/ that we have the potential/ in the next three decades/ to create a world of abundance.//

さまざまな原動力によって この1世紀の間でとげてきた 膨大な進歩は さらに加速して 来たる30年間で 何も尽きることがない世界を 築ける可能性がある状態まで来ています

Now/ I'm not saying/ we don't have our set of problems --/ climate crisis,/ species extinction,/ water and energy shortage --/ we surely do.//

もちろん 一連の問題が無いと 言っているわけではなく 気候変動の危機 絶滅危惧種 水資源やエネルギー資源の枯渇などの 一連の問題があります

And as humans,/ we are far better/ at seeing the problems way/ in advance,/ but ultimately/ we knock them/ down.//

しかし人類は 問題を十分に余裕をもって 察知することに長けてる上に 最終的には 問題を 片づけてしまうのです

So let's look/ at what this last century has been to see/ where we're going.//

将来がどうなるか 理解するために この1世紀がどんなものだったか 振り返って見てみましょう

Over the last hundred years,/ the average human lifespan has/ more than doubled,/ average/ per capita income adjusted for inflation/ around the world has tripled.//

この100年間で 平均寿命は 2倍以上になり 1人当たりの平均収入は インフレを差し引いても 3倍になっています

Childhood mortality has come down/ a factor of 10.//

乳幼児の死亡率は 10分の1に低下しました

Add/ to/ that the cost of food,/ electricity,/ transportation,/ communication have dropped 10/ to 1,/ 000-fold.//

これに加えて 食糧コスト 電力 輸送 移動 伝達手段のコストは それぞれ10分の1程度から 1,000分の1程度に低下しました

Steve Pinker has showed us/ that,/ in fact,/ we're living/ during the most peaceful time ever/ in human history.//

スティーブ・ピンカーの発表によれば 実は 人類は歴史上 もっとも平穏な時代を 過ごしています

And Charles Kenny/ that global literacy has gone from 25 percent/ to over 80 percent/ in the last 130 years.//

また チャールス・ケニーによれば この130年間で 25パーセントだった 世界の識字率は80パーセントに増加しています

We truly are living in an extraordinary time.//

私たちは 本当に たぐいまれな時代を過ごしています

And many people forget this.//

多くの人がこれを忘れて

And we keep setting/ our expectations higher and higher.//

期待する目標を より高く変え続けているのです

In fact,/ we redefine/ what poverty means.//

実際 私たちは貧困の意味を 再定義しています

Think of this,/ in America/ today,/ the majority of people/ under the poverty line still have electricity,/ water,/ toilets,/ refrigerators,/ television,/ mobile phones,/ air conditioning/ and cars.//

考えてみてください 今アメリカでは 政府が決めた貧困水準以下で 暮らす人でさえ 大部分の人が 電気 水道 トイレ 冷蔵庫 テレビ 携帯電話 エアコン そして 車までも持っています

The wealthiest robber barons of the last century,/ the emperors/ on this planet,/ could have never dreamed of such luxuries.//

前世紀では世界級の富豪『泥棒男爵』や 皇帝たちでさえも こんな贅沢な状況は 夢にも思わなかったでしょう

Underpinning much of this is technology,/ and of late,/ exponentially growing technologies.//

これを支えた大きなものは 新技術でした とくに最近では 指数関数的に 成長する技術です

My good friend Ray Kurzweil showed/ that any tool/ that becomes an information technology jumps/ on this curve,/ on Moore's Law,/ and experiences price performance/ doubling every 12 to 24 months.//

親しい友人のレイ・カーツワイルが 情報技術で扱うことになれば どんな装置でも ムーアの法則の この曲線に従って 伸びていくと教えてくれました 対価格性能が 12カ月から24カ月毎に 倍になるという経験をします

That's/ why the cellphone/ in your pocket is literally a million times cheaper/ and a thousand times faster/ than a supercomputer of the '70s.//

みなさんのポケットにある携帯電話は 70年代のスーパーコンピュータよりも まさに 百万倍も安く 千倍も速いのです

Now look at this curve.//

この曲線を見てみてください

This is Moore's Law/ over the last hundred years.//

ここ100年間の ムーアの法則の表です

I want you/ to notice two things/ from this curve.//

2つのことに注目してください

Number one,/ how smooth/ it is --/ through good time and bad time,/ war time and peace time,/ recession,/ depression and boom time.//

1つ目は なだらかな 乱れのない曲線ということです 良い時も悪い時も 戦時も平時も 景気後退や恐慌 ブームやバブル時もです

This is the result of faster computers/ being used to build faster computers.//

これは速いコンピュータを設計するのに 法則の想定よりも速いコンピュータを 使ったからです

It doesn't slow for any of our grand challenges.//

地球規模の課題に直面した時でも 成長速度は落ちていません

And also,/ even though it's plotted on a log curve/ on the left,/ it's curving upwards.//

2つ目は 縦軸は対数で目盛をとって 線を引いたにも関わらず 線が直線よりも上向きに上っています

The rate/ at which the technology is getting faster is itself/ getting faster.//

技術が向上する速度までも さらに速くなっていくのです

And on this curve,/ riding on Moore's Law,/ are a set of extraordinarily powerful technologies available/ to all of us.//

ムーアの法則の通りにうまくいくなら 常に桁はずれの強力な技術が出現しつづけることを この曲線が示しています

Cloud computing,/ what my friends/ at Autodesk call infinite computing;/ sensors and networks;/ robotics;/ 3D printing,/ which is the ability/ to democratize and distribute personalized production/ around the planet;/ synthetic biology;/ fuels, vaccines and foods;/ digital medicine;/ nanomaterials;/ and A.I.//

クラウドコンピューティング オートデスクが呼ぶには インフィニットコンピューティング センサー、ネットワーク、ロボット 3D プリンタ技術 これは 生産作業を大衆化し 個別生産を広げる力があります 合成生物学 多様な燃料 ワクチン 食品 デジタル医療 ナノテク素材 そして人工知能

I mean,/ how many of you saw the winning of Jeopardy/ by IBM's Watson?//

人工知能の例です クイズの ジョパディでIBMのワトソンが 勝つのを見た人は どれくらいいますか?

I mean,/ that was epic.//

それは 素晴らしい瞬間でした

In fact,/ I scoured the headlines/ looking for the best headline/ in a newspaper/ I could.//

実は 一番響く新聞の見出しを 全力で探していました

And I love this:/ "Watson Vanquishes Human Opponents."//

この一文です「ワトソン が 人間の対戦相手を打ち負かした」

Jeopardy's not an easy game.//

ジョパディは簡単なゲームではありません

It's about the nuance of human language.//

人が使う言語のニュアンスがわかる必要があります

And imagine/ if you would A.I.//'s like this/ on the cloud available/ to every person/ with a cellphone.//

想像してください みなさんが クラウド上にあり こんな高性能の人工知能を 携帯電話で使えます

Four years ago here/ at TED,/ Ray Kurzweil/ and I started/ a new university called Singularity University.//

4年前 まさにこの TED で 私と レイ・カーツワイルは シンギュラリティ大学 という新しい大学を 作りました

And we teach our students/ all of these technologies,/ and particularly/ how they can be used to solve humanity's grand challenges.//

大学で教えるのは 最先端技術ですが 同時に これらの技術が 人類全体の課題を 解決するのに どう使えるかを教えます

And every year/ we ask them/ to start a company/ or a product/ or a service/ that can affect positively/ the lives of a billion people/ within a decade.//

また 毎年生徒に 10年以内に 10億の人の生活に 影響を及ぼせるような 会社や製品やサービスを 創るよう課題を出しています

Think about that,/ the fact/ that,/ literally,/ a group of students can touch the lives of a billion people today.//

考えてみてください ただの学生の集団が 10億人の生活に影響を 与える可能性があるという現状は

30 years ago/ that would have sounded ludicrous.//

30年前にはただの冗談だったでしょう

Today/ we can point at dozens of companies/ that have done just that.//

こんにちでは それを 成し遂げた会社を 数十社は数えられるでしょう

When I think about creating abundance,/ it's not about creating a life of luxury/ for everybody/ on this planet;/ it's about creating a life of possibility.//

尽きることのない状態を創り出す ということで私が考えているのは 地球上にすむ全員に 贅沢なものを与えることではなく 可能性のあることを 試みようとすることです

It is about taking that/ which was scarce/ and making it abundant.//

希少だったものを 尽きることのないものに することです

You see,/ scarcity is contextual,/ and technology is a resource-liberating force.//

ご存知のように 希少かどうかは その背景によります 新技術は資源を自由に使えるようにする 原動力になります

Let me/ give you/ an example.//

例をご紹介します

So this is a story of Napoleon III/ in the mid-1800s.//

これは 1800年代半ばの ナポレオン3世の話です

He's the dude/ on the left.//

この写真の左のひとです

He invited over/ to dinner the king of Siam.//

シャムの王を 夕食に招待しました

ナポレオンの兵は 銀食器で食事を取りました ナポレオン本人は金食器でした

But the King of Siam,/ he was fed with aluminum utensils.//

しかし シャム王は アルミニウムの食器で食事しました

You see,/ aluminum was the most valuable metal/ on the planet,/ worth more than gold and platinum.//

ご存知のように アルミニウムは 当時 地球上でもっとも価値ある金属でした 金よりもプラチナよりも価値があるとされていました

It's the reason/ that the tip of the Washington Monument is made of aluminum.//

価値があったが故に ワシントン記念塔の冠石が アルミニウムで出来ているのです

You see,/ even though aluminum is 8.3 percent of the Earth/ by mass,/ it doesn't come as a pure metal.//

わかりますか アルミニウムは 地球全体の8.3パーセントを 占めているにも関わらず 純粋な金属としては存在していません

It's all bound by oxygen and silicates.//

アルミニウムはケイ素と酸素に 結合してしまっています

But then/ the technology of electrolysis came/ along and literally made aluminum so cheap/ that we use it/ with throw-away mentality.//

しかし ある時 電気分解の技術が 使えるようになって アルミニウムをすごく安いものにしたので 文字通り 湯水のように使える程になりました

So let's project/ this analogy/ going forward.//

この類推を今後の人類の姿に例えて 予想してみましょう

We think about energy scarcity.//

人類は エネルギーの枯渇を考えますが

Ladies and gentlemen,/ we are on a planet/ that is bathed with 5,000 times more energy/ than we use in a year.//

よろしいですか 私たちがいるこの地球は 1年で私たちが使用するエネルギーの 5千倍のエネルギーを 浴びています

16 terawatts of energy hits the Earth's surface/ every 88 minutes.//

88分ごとに 16テラワットのエネルギーが 地球の表面に降り注いでいます

It's not about being scarce,/ it's about accessibility.//

つまり 何が希少かということではなく 利用可能かどうかということなのです

And there's good news here.//

ここで いいお知らせがあります

For the first time,/ this year/ the cost of solar-generated electricity is 50 percent/ that of diesel-generated electricity/ in India --/ 8.8 rupees/ versus 17 rupees.//

これまでで初めて 今年インドでは 太陽光発電費用が ディーゼル発電費用の半分になったのです 太陽光 8.8 ルピー対 ディーゼル17 ルピーです

The cost of solar dropped 50 percent/ last year.//

去年 太陽光の費用が 半値になりました

Last month,/ MIT put out/ a study/ showing/ that by the end of this decade,/ in the sunny parts of the United States,/ solar electricity will be six cents/ a kilowatt hour compared to 15 cents/ as a national average.//

先月 MIT が発表した研究では 2020年迄には アメリカでは 太陽光電力費用の国内平均が 1ワット当たり15セントになり 太陽が良く当たる場所なら 6セントになると予測しています

And/ if we have abundant energy,/ we also have abundant water.//

もし エネルギーが尽きないとすれば 水資源も尽きないのです

Now/ we talk about water wars.//

今度は 水資源獲得の争いや論争について話しましょう

Do/ you remember/ when Carl Sagan turned the Voyager spacecraft back/ towards the Earth,/ in 1990/ after it just passed Saturn?//

1990年にボイジャーが 土星を通過した直後 カール・セーガンが 探査機の向きを変えさせて 地球を撮らせたのを 覚えていますか?

He took a famous photo.// What was it called?//

その時有名な写真を撮りました なんて呼んでいましたか?

"A Pale Blue Dot."//

「淡く青い点」

Because we live on a water planet.//

水に満ちた惑星にいるからです

We live on a planet 70 percent covered by water.//

70パーセントが水に包まれた 惑星の上に生きています

Yes,97.5 percent is saltwater,/two percent is ice,/ and we fight over a half a percent of the water/ on this planet,/ but here too/ there is hope.//

もちろん 97.5パーセントは海水で 2パーセントは氷です この惑星の残りの 0.5 パーセントの水を 争っています しかし ここにも希望があります

And there is technology/ coming online,/ not 10,20 years/ from now,/ right now.//

技術がオンラインで広まってきています 10年後20年後というのではなく 今存在しているのです

There's nanotechnology/ coming on,/ nanomaterials.//

ナノテクもあります ナノテク素材です

And the conversation/ I had with Dean Kamen/ this morning,/one of the great DIY innovators,/ I'd like to share/ with you --/ he gave me/ permission/ to do so --/ his technology called Slingshot/ that many of you may have heard of,/ it is the size of a small dorm room refrigerator.//

また こんな話もあります 今朝 自作発明家のひとり ディーン・ケーメンと話しました 彼も許可してくれたので 彼が発明したスリングショットという 技術を紹介したいと 思います 皆さんもご存知かもしれませんが 独り暮らし用冷蔵庫くらいの 大きさです

It's able/ to generate a thousand liters of clean drinking water/ a day/ out of any source --/ saltwater,/ polluted water,/ latrine --/ at less than two cents/ a liter.//

これは 塩水 汚染水 トイレの水などの どんなものの水分でも 1リットルあたり2セント以下の費用で 一日1000リットルの速度で 飲み水に変えられます

The chairman of Coca-Cola has just agreed to do/ a major test of hundreds of units of this/ in the developing world.//

つい最近 コカ・コーラの会長が 開発途上国で 何百ものこの機械を 使う大規模な実用化実験に合意しました

And/ if that pans out,/ which I have every confidence/ it will,/ Coca-Cola will deploy this globally/ to 206 countries/ around the planet.//

もし 実験がうまくいけば -- もちろん うまくいくと信じていますが ― コカ・コーラは この機械を世界206ヶ国に グローバル展開します

This is the kind of innovation,/ empowered by this technology,/ that exists today.//

これは 現在存在している 技術の力を借りて実現できた技術革新といえるでしょう

And we've seen this/ in cellphones.//

人類は携帯電話でも同じ現象を見てきました

My goodness,/ we're going to hit/ 70 percent penetration of cellphones/ in the developing world/ by the end of 2013.//

すごいのは 2013年末には 開発途上国での携帯電話の普及率が 70パーセントにも到達します

Think about it,/ that a Masai warrior/ on a cellphone/ in the middle of Kenya has better mobile comm/ than President Reagan did 25 years ago.//

考えてみてください ケニヤのどまんなかの マサイ族の戦士は レーガン大統領が 25年前に 持っていたよりも良い携帯装置を持つのです

And/ if they're on a smartphone/ on Google,/ they've got access/ to more knowledge and information/ than President Clinton did 15 years ago.//

スマートフォンでグーグルが使えれば マサイ族は15年前のクリントン大統領よりも 多くの知識や情報を利用できます

They're living/ in a world of information and communication abundance/ that no one could have ever predicted.//

誰もこれまで予見してこなかったような 情報や伝達手段にあふれた世界に 彼らは生きています

Better/ than that,/ the things/ that you and I spent tens and hundreds of thousands of dollars for --/ GPS,/ HD video and still images,/ libraries of books and music,/ medical diagnostic technology --/ are now literally dematerializing and demonetizing into your cellphone.//

もっと素晴らしいのは みなさんや私が 数万やら数十万ドルを使ってきた GPS HDビデオや高解像度写真 書籍や音楽のコレクション 医療診断技術などのものが 今度は 文字通り姿を消し お金を出さなくてもよいものになり 携帯電話に組み込まれるのです

Probably/ the best part of it is/ what's coming down/ the pike/ in health.//

携帯電話の技術革新で今1番すごいのは 健康について起ころうとしているこの出来事です

Last month,/ I had the pleasure of announcing with Qualcomm Foundation something called the $ 10 million Qualcomm Tricorder X Prize.//

先月 クアルコム財団と一緒に 1,000万ドルが賞金の クアルコム トライコーダー X賞という コンテストを始めました

We're challenging/ teams/ around the world/ to basically combine these technologies/ into a mobile device/ that you can speak to,/ because it's got A.I.//,/ you can cough on it,/ you can do a finger blood prick.//

世界中のグループに挑戦しているのです 様々な先端技術を組み合わせて 携帯装置に組み込む方法を競います 人工知能付なので 話しかけたり 咳を診てもらったり 指先からの採血で検査を行えます

And to win,/ it needs to be able to diagnose you better/ than a team of board-certified doctors.//

競争に勝つには そのチームの装置が 専門医による医療チームよりも 正しく診断できなければなりません

So literally,/ imagine/ this device/ in the middle of the developing world/ where there are no doctors,/25 percent of the disease burden and 1.3 percent of the health care workers.//

新開発の装置がこんな場所にあったらと想像してください 開発途上国のまっただなかで 医者がいなくて 人口の 25パーセントが病気に苦しみ 1.3パーセントが医療従事者というそんな場所にあったら

When this device sequences an RNA or DNA virus/ that it doesn't recognize,/ it calls the CDC/ and prevents the pandemic/ from happening in the first place.//

この装置がRNAやDNA ウィルスの 塩基配列を調べても 認識できない時は CDC(疾病対策センター)に通報し 大流行が起きないように根本から防止します

But here,/ here is the biggest force/ for bringing about a world of abundance.//

しかし これこそが尽きることがない世の中を 作りだす最大の原動力です

I call it/ the rising billion.//

これを昇り来る 10億と呼んでいます

So the white lines here are population.//

グラフの白棒は人口を表しています

We just passed the seven billion mark/ on Earth.//

地球の人口は70億人の線を超えたところです

And/ by the way,/ the biggest protection/ against a population explosion is making the world educated and healthy.//

ちょっとしたことですが 人口の爆発を防ぐ最大の手段は 世界の人々をもれなく 教養のある健康な人々にすれば良いのです

In 2010,/ we had just short of two billion people online,/ connected.//

2010年 ネット接続できて オンラインになっている人は たった20億人ほどです

By 2020,/ that's going from two billion/ to five billion Internet users.//

2020年には インターネット利用者は 20億人から50億人へと増加します

Three billion new minds/ who have never been heard from before are connecting to the global conversation.//

これまで世界から尋ねられてこなかった 30億人の新しい頭脳が 世界で議論されていることや 話されてることに参加し始めます

What will these people want?//

この人たちは何を欲しがるだろうか?

What will they consume?// What will they desire?//

何を消費して 何を望むだろうか?

And rather than having economic shutdown,/ we're/ about to have the biggest economic injection ever.//

経済が停止してしまうのではなく 経済に かつてない最大の注入が起ころうとしています

These people represent tens of trillions of dollars injected into the global economy.//

グローバル経済にとって 数十兆ドルの注入を 意味することになるのです

And they will get healthier/ by using the Tricorder,/ and they'll become better educated/ by using the Khan Academy,/ and by literally/ being able to use 3D printing/ and infinite computing [ become ] more productive/ than ever before.//

そして トライコーダーを使い これらの人々はより健康になり カーンアカデミーを使い よりよい教育を受け 3Dプリンタ技術や 制限なくコンピューターが 使用できるようになって これまでにない より高い 生産性を持つようになるのです

So/ what could/ three billion/ rising,/ healthy, educated, productive members of humanity bring to us?//

とすれば 健康で教養もあり 生産的になって昇り来る30億人は 何をもたらしてくれるでしょうか?

How about a set of voices/ that have never been heard from before.//

これまで尋ねられなかった 人々の意見がもたらすものは?

What about giving the oppressed,/ wherever they might be,/ the voice to be heard/ and the voice to act for the first time ever?//

それが世界のどこだったにせよ これまで抑圧されてきた人たちが ここで初めて 発言する権利を持ち 行動する権利を持つとしたら?

What will these/ three billion people bring?//

この30億の人々は 何をもたらすでしょうか?

What about contributions/ we can't even predict?//

まったく予見できなかった貢献でしょうか?

The one thing/ I've learned at the X Prize is/ that small teams driven by their passion/ with a clear focus can do extraordinary things,/ things/ that large corporations and governments could only do in the past.//

X 賞でひとつ分かったことは 明確な目標の持って 情熱に 突き動かされている少人数のチームが 並はずれたことをできるということです これまでは大企業や政府でしか できなかったようなことを成し遂げます

Let me/ share/ and close with a story/ that really got me/ excited.//

最後に 私が本当に興奮した話を お話して締めくくりたいと思います

There is a program/ that some of you might have heard of.//

ご存知かもしれませんが

It's a game called Foldit.//

オンラインゲームで

It came out of the University of Washington/ in Seattle.//

フォールド・イットというシアトルのワシントン大学が 考えられたゲームがあります

And this is a game/ where individuals can actually take a sequence of amino acids/ and figure out/ how the protein is going to fold.//

このゲームは 個人個人が アミノ酸の配列を選んで タンパク質がどのように折りたたまれるのかを 解くというパズルゲームです タンパク質では折りたたまれ方によって

And how it folds/ dictates its structure and its functionality.//

構造と機能を決定します

And it's very important/ for research/ in medicine.//

これは医学の研究にとって 非常に重要なことです

And up/ until now,/ it's been a supercomputer problem.//

これまでは この解析は スーパーコンピューターで解く程難解でした

And this game has been played by university professors/ and so forth.//

このゲームは大学教授や もろもろの人たちが遊んでいました

And it's literally,/ hundreds of thousands of people came online/ and started playing/ it.//

ほんとうに 何十万人もの人々が オンラインで 遊ぶようになっていきました

And it showed/ that,/ in fact,/ today,/ the human pattern recognition machinery is better/ at folding proteins/ than the best computers.//

なにが起こったかというと 今のところ 最強のコンピュータよりも 人間のパターン認識力の方が 上手く折りたためると分かりました

And when these individuals went/ and looked at who was the best protein folder/ in the world,/ it wasn't an MIT professor,/ it wasn't a CalTech student,/ it was a person/ from England,/ from Manchester,/ a woman/ who,/ during the day,/ was an executive assistant/ at a rehab clinic and,/ at night,/ was the world's best protein folder.//

このオンライン解析に参加して タンパク質折りたたみで 誰が最強なのかを見ると MITの教授でもなく カリフォルニア工科大生でもなく 英国のマンチェスターに住む女性とわかりました 昼間はリハビリ病院の 事務補佐として働いて 夜は タンパク質折りたたみで 世界最強なのでした

Ladies and gentlemen,/ what gives me/ tremendous confidence/ in the future is the fact/ that we are now more empowered/ as individuals/ to take on/ the grand challenges of this planet.//

皆さん よろしいでしょうか 私に 未来への とてつもない自信を与えてくれるのは 地球規模の課題に対して 個人としてでも取り組める力を 持つようになったという 事実があるからです

We have the tools/ with this exponential technology.//

私たちには 飛躍的に進歩する新技術を 使った手段があります

We have the passion of the DIY innovator.//

私たちには 発明家が持つ 自作してでも進める情熱があります

We have the capital of the techno-philanthropist.//

私たちには 技術を活かした 博愛的事業を行う資源があります

And we have three billion new minds/ coming online/ to work with us/ to solve the grand challenges,/ to do that/ which we must do.//

さらに 私たちが解決しなければならない 地球規模の課題を 一緒に解くことができる 30億人の新しい頭脳が オンラインで繋がるようになります

We are living into extraordinary decades ahead.//

とてつもない数十年が待っています

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

applause

『拍手かっさい』;称賛

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

announcer

知らせる人,告知者

(ラジオ・テレビの)『アナウンサー』

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

bin

(穀物・石炭などを入れる)ふたつきの大箱

(れんがなどで仕切った)貯蔵所

laden

ladeの過去分詞

荷を積んだ;(…を)積み込んだ《+『with』+『名』》

《補語にのみ用いて》(…の重さで)押し下げられた《+『with』+『名』》

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

famine

『ききん』

(物の)ひどい不足,大欠乏

Somalia

ソマリア(アフリカ東岸の共和国)

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

pepper

〈U〉『こしょう』

〈C〉コショウ科の植物

〈C〉こしょうの実

…‘に'こしょうをかける

(繰り返し…を)…‘に'振りかける《+『名』+『with』+『名』》

spray

(花・葉・実をつけた)小枝;小枝形の装飾;小枝模様

vicious

『悪意のある』,意地悪な,残忍な

(馬が)御しにくい;(他の動物が)どうもうな

《米》ひどい,激しい

《文・今はまれ》『悪徳の』,不道徳の,よこしまな

cartel

カルテル,企業連合

(交戦国間の)捕慮交換協定書

(政党が共通の目的のために結ぶ)党派連合

(決闘の)挑戦状,果たし状

caustic

腐食性の,苟性(かせい)の

痛烈な,きびしい

腐食剤

cruise

(特定の目的地を決めずに)〈船・飛行機が〉巡航(遊航)する;〈タクシーが〉流す

〈車・飛行機などが〉巡航(経済的な)速度で進む

〈ある地域〉'を'巡航(巡回)する

〈飛行機・車など〉'を'巡航(経済的な)速度で進ませる

(レジャーを目的とした)巡洋航海

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

decay

『腐る』,朽ちる

〈繁栄・健康などが〉『衰える』,衰退する;〈活力などが〉低下する

〈他〉

…'を'『腐らせる』

『腐敗』;腐朽

『衰微』,衰え

(放射性物質の)自然崩壊

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

warning

〈U〉〈C〉『警告』,戒め

〈C〉(…への)警告となるもの《+to+名》;(…について)注意を俗すもの《OF+名》

〈U〉《古》(雇用契約を解除する)予告,通告

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

destruction

『破壊』[行為]

破壊された状態,破滅,絶滅

破壊手段,破壊をもたらすもの

tornado

(特に米国中部に発生する)竜巻

大旋風

recession

〈U〉奥に引っ込むこと,後退

〈C〉景気後退

default

(義務・債務などの)不履行,怠慢《+『on』(『against』)+『名』》;(法廷・試合場などへの)不出場・欠席

(義務・債務などを)履行しない;(裁判・試合などに)出場しない《+『in』(『on』)+『名』》

doomsday

最後の審判の日,世の終わりの日

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

Syria

シリア(地中海東沿岸の共和国;首都は Damascus)

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

datum

dataの単数形

既知の事実

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

ancient

『古代の』,大昔の(特に476年の西ローマ帝国滅亡以前をいう)

古来の

古代人

sliver

…‘を'細長く切る(裂く)

細長く切れる(裂ける)

(木・ガラスなどの,通例先のとがった)細長い一片

temporal

時の,時間の

この世の,現世の;俗界の

一時的な,はかない

lobe

耳たぶ

(内臓・組織の)葉(よう)(肺葉・肝葉など)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

detector

発見者,探知者

探知器,検出器

検波器

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

scour

(きれいにするために)…‘を'こする,磨く

(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって洗い流す《+『of』+『名』》;(…の)〈汚れなど〉‘を'こすって落とす《+『名』+『off』+『名』》

〈水流が〉〈水路〉‘を'作る

こする,磨く

こすること,磨き洗い

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

bleed

『出血する』,血を流す;血を流して死ぬ

(切り口などから)〈植物が〉樹液を出す

(…に)血の出るような思いをする《+『for』+『名』》

〈絵具・染料などが〉にじむ

(病気の治療として)〈患者〉‘から'血をとる,放血させる

(切口・開口部から)〈血・樹液など〉'を'出す

…‘から'液体(ガス)を抜きとる;(液体・ガスなどを)…‘から'抜きとる《+『名』+『of』+『名』》

《話》…‘から'金をしぼり取る

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

pessimistic

悲観的な,厭世的な

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

instead

『その代りとして』,それよりも

distortion

〈U〉(話・真実・事実などを)ゆがめること,曲げて伝えること

〈U〉(形の)ゆがみ,ねじれ;〈C〉ゆがんだ(ねじれた)もの

(光の)ひずみ,収差

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

accelerate

…‘の'速度を速める,加速する

〈ある状態〉'を'早く起こさせる

速くなる,速度を増す

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

decade

『10年間』

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

abundance

(あり余るほど)『たくさん』,『豊富』;《an~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

climate

〈U〉〈C〉『気候』

〈C〉(ある特定の気候をもっている)地方,風土

〈U〉〈C〉(地域,時代の)傾向,風潮

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

extinction

消滅(絶滅)すること,(火などが)消えること;(…を)消滅(絶滅)させること,(火などが)消すこと《+『of』+『名』》

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

shortage

『不足』,欠乏;〈C〉不足高

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

ultimately

最後に,ついに

knock

(音がするくらい強く)…‘を'『たたく』,『打つ』,なぐる

(…に)〈体・体の一部〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』)+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'打って(ある状態などに)する

〈穴など〉‘を'打ってあける

《俗》…‘を'けなす,こきおろす

《英俗》…‘を'びっくりさせる,‘に'ショックを与える

(…を)コツコツとたたく《+『on』(『at』)+『名』》

(…に)ぶつかる,衝突する《+『against』(『into』)+『名』》

(故障などで)〈エンジンなどが〉ガタガタいう,ノッキングを起こす

(…を)『打つこと』,(…に対する)一打(撃)《+『on』+『名』》

(…を)ノックすること(音)《+『on』(『at』)+『名』》

(エンジンの)ノック,ノッキング

《話》不運;悪評

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

double

(数量・強さ・重さ・価値などが)『2倍の』,倍の

『二重の』,二様の;複の,対の,2人用の

表裏のある,二心ある

(意味が)二様にとれる,あいまいな

(花が)八重の,重弁の

『2倍に』,2倍だけ(twice)

二重に,二様に

対をなして,二人いっしょに

〈U〉『2倍』[の数量・価額など]

〈C〉2倍のもの

〈C〉よく似た人(物),生き写し

〈C〉(映画の)代役

《複数形》《単数扱い》(テニスなどの)ダブルス

〈C〉(獲物が追っ手を逃れるときなどの)逆走,急転回

〈C〉2塁打

〈C〉(ブリッジの点の)倍加

〈C〉(競馬・ドッグレースの)重勝式のかけ,複式

…‘を'『2倍にする』

…‘を'『二つ折りにする』

…‘の'2倍の数(量)がある

〈二役〉‘を'ひとりで演ずる

〈船が〉〈岬〉‘を'回る

『2倍になる』

(…の役を)兼ねる《+『as』+『名』》

(急に)取って返す,逆戻りする《+『back』》

二つ折りになる

(ブリッジで)相手のせり高を倍加する

2塁打を打つ

per capita

一人当たり,頭割りで,各人に

income

(一定の)『収入』,所得

adjust

…'を'『調節する』;(…に)…'を'合わせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

〈争い・不和〉'を'調停する

(…に)順応する,適応する《+『to』+『名』》

inflation

『インフレーション』,インフレ,通貨膨張;物価の暴騰

ふくらますこと,誇張

ふくらんだ状態

childhood

『幼時』,子供時代

mortality

〈U〉死を免れぬこと,死ぬべき運命

〈U〉《時にa~》死亡数;死亡率

〈U〉《時にa~》(戦争などによる)多数の死

factor

(…の)『要因』,(…を生み出す)要素《+『in』+『名』(do『ing』)》

囲数,約数

代理人,《おもに英》仲買人

=factorize

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

peaceful

『平和な』,平和的な,平和を好む

『穏やかな』,静かな

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

literacy

読み書きする能力

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

higher

highの比較級

《名詞の前にのみ用いて》高等な,高度の;上級の

highの比較級

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

refrigerator

『冷蔵庫』;冷凍室(また《おもに英話》fridge,《米古》icebox)

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

mobile

動く(動かす)ことができる,移動できる;機動力のある

(心・表情が)次々と移り変わる;表情(感情)の豊かな

(社会・階層が上下に)流動できる

モビール(金属板などを空中につって動きを見せる抽象的な装飾)

《米俗》自動車

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

wealthy

(人が)『富裕な』,富んだ

豊富に持っている;(…に)富んだ《+in+名》

robber

『泥棒』,『強盗』

baron

男爵(英国ではviscount(子爵)に次ぐ貴族)

《米》大実業家,…王

emperor

皇帝;(日本の)天皇

planet

『惑星』,遊星

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

underpin

(支柱・けたなどで)…‘を'下から支える,‘に'基礎(根拠)を与える《+名+with(by)+名》

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

smooth

(表面が)『滑らかな』,すべすべした;『平らな』平坦(へいたん)な

(動きが)円滑な,揺れのない

(物事が)すらすら運ぶ,順調な,平隠な

(味など)滑らかな;(練り粉など)つぶつぶ(むら)のない

愛想のよい,取り入るような

…‘を'『滑らかにする』,平らにする,〈髪など〉‘を'なでつける《+『out(down)』+『名,』+『名』+『out(down)』》

〈物事〉‘を'容易にする,円滑にする《+『away(out)』+『名,』+『away(out)』》

〈人・気持ちなど〉‘を'静める,和らげる《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

滑らか(平ら)になる;隠やかになる《+『down』》

=smoothly

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

computer

『計算機』;『電子計算機』

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

log

『丸太』,丸木

(また『logbook』)航海(航空)日誌

測程儀(船の速力を測る器械)

〈木〉‘を'丸太に切る

〈土地〉‘の'立ち木を切り倒す

…‘を'航海(航空)日誌に記入する

(船・飛行機で)〈ある距離・時間〉‘を'航行する,飛ぶ

木材を伐採する

丸太の

upwards

=upward

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

infinite

(空間・数・量・程度などについて)『無限の』,限りがない

ばく大な,非常に大きい(very great)

《the I-》神(God)

《the ~》無限なもの,無限の空間(時間)

(数学で)無限

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

printing

〈C〉『印刷』;印刷術;印刷業

〈C〉印刷物

〈C〉(1回分の)印刷部数,

〈U〉(手書きの)活字体

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

distribute

(…に)…‘を'『分配する』,配る《+『名』+『to』(『among』)+『名』》

(ある区域・場所に)…‘を'『散らばらせる』,分布させる《+『名』+『over』(among』)+『名』》

(…に)〈新聞・雑誌など〉‘を'配達する,配送する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…‘を'区分する,分類する《+『名』+『into』+『名』》

〈商品〉‘を'卸売りする

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

synthetic

総合の,統合的な

合成の,人造の

にせの,作りごとの

(言語が)総合的な(統語的関係を表すのに,独立した語より屈折形を広く用いるもの)

合成品,人造物

biology

『生物学』

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

vaccine

牛痘種,痘苗(牛痘を起こすビールスで,天然痘予防のために人体に接種される)

(伝染病の病原菌から作った)ワクチン

medicine

〈U〉『医学』,医術;医[師]業

〈C〉〈U〉(外用薬以外の)『薬』[『剤』],内服薬

〈U〉(北米インディアンの間で行われる)病気(悪霊)を追い払うまじない

winning

決勝の,勝利を得た

(表情・性格などが)魅力のある,愛きょうのある

〈U〉勝つこと,勝利

《複数形で》(特にとばくで)勝った金,賞金

jeopardy

危険,危機

epic

『叙事詩』

叙事詩の,叙事詩に似た

叙事詩に歌われているような,壮大な

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

opponent

(討論・試合などで)(…の)『相手』;敵対者,反対者《+『of』+『名』》

相手の,反対の,敵対する

nuance

(意味・色彩などの)微妙な違い,陰影,ニュアンス

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

singularity

〈U〉奇妙,異常,風変り

〈C〉風変りな点,特徴

〈U〉単独,単一性

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

affect

…‘に'『影響する』,作用する

〈人〉‘の'『心を動かす』,'を'感動させる

〈人,人の健康など〉'を'冒す

positively

『断固として;積極的に』

《話》『全く,本当に』

《米》(質問に答えて)そのとおり,もちろん

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

ludicrous

おかしい,こっけいな,ばかばかしい(ridiculous)

luxury

〈U〉『ぜいたく』,おごり

〈C〉『ぜいたく品』

〈C〉楽しさ,快楽,満足

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

scarce

《補語にのみ用いて》(物が)『乏しい』,不足した

『まれな』,珍しい

abundant

『豊富な』,十分な

scarcity

〈U〉〈C〉(…の)欠乏,不足(特に)食糧難,ききん《+『of』+『名』》

〈U〉まれなこと,珍しいこと

contextual

文脈上の,前後関係で決まる

Napoleon

ナポレオン1世(~『Bonaparte』;1769‐1821;コルシカ生まれのフランスの皇帝)

ナポレオン3世(『Louis ~ Bonaparte』;1808‐73;ナポレオン1世の甥(おい)で,フラン ス皇帝)

dude

めかし屋,気どり屋;(西部に来る東部の)都会人

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

Siam

シャム(Thailandの旧名)

troop

(特に,移動中の人・野生の動物の)『群れ』,一団《+of+名》

騎兵大隊,装甲車大隊

《複数形で》『軍隊』;警官隊;武装団

ボーイ(ガール)スカウトの分隊(16‐32人で編成する)

群れをなして動く

〈軍旗〉‘を'先頭に立てて分列行進をする

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

utensil

『用具』,器具;道具

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

aluminum

《米》アルミニウム(金属元素の一つ;化学記号は『Al』;《英》alminium)

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

metal

〈C〉(個々の)『金属』;〈U〉(材料としての)金属

〈U〉合金(真ちゅう,真銅など)

〈U〉気性,気質

〈U〉《英》(舗装用・鉄道用の)砕石

…‘に'金属をかぶせる

《英》〈道路〉‘に'砕石を敷く

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

platinum

プラチナ,白金(化学記号は『Pt』)

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

monument

(人物・事件などの)『記念碑』,記念像,記念婿造物《+『to』+『名』》

(故人への)墓碑(tombstone);(地所を示す)標識

遺物,遺跡;景勝地

(…の)後世に残る偉業,金字塔《+『of』+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

silicate

ケイ酸塩

electrolysis

電気分解,電解

電気分解法(腫瘍・毛根などを電気で破壊すること)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

mentality

〈U〉精神力,知力

〈C〉思考,考え方;性格

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

analogy

(…間の)類似《+『between』+『名』》,(…との)類似《+『to』(『with』)+『名』》

(論理・言語などの)類推

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

bath

『入浴』;水浴び

(また《おもに米》『bathtub』,《話》『tub』)浴槽(よくそう),ふろ[がま]

『浴室』(bathroom);

《複数形で》(古代の)大浴場

(化学作用を与えるための)浴液;電解そう

‥'を'入浴させる

入浴する

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

accessibility

近づきやすいこと,手に入りやすいこと

影響されやすいこと

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

rupee

ルピー(インド・パキスタンなどの貨幣単位)

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

sunny

(天候・場所などが)『日のよくさす(当たる)』

雲のない

(物事が)明るい,陽気な,快活な

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

cent

〈C〉『セント』(1ドルの1

100;米国・カナダの貨幣単位;《略》¢)

〈C〉1セント銅貨

〈U〉(単位としての)100

kilowatt

キロワット(1000ワット;《略》『kw.,KW,K.W.』)

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

voyager

航海者,航行者;旅行者

spacecraft

宇宙船

towards

toward

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

Saturn

サトゥルヌス(ローマ神話の農業の神;ギリシア神話のCronus(クロノス)にあたる)

〈U〉土星

photo

『写真』[photographの短縮形]

pale

(顔が)『青白い』,生色がない,青ざめた

(色が)『薄い』,淡い,白色に近い

光が弱い,薄暗い,ぼんやりした

〈人が〉『青ざめる』;〈色・光が〉薄くなる,淡くなる

〈人〉‘を'青白くする;〈色・光〉‘を'薄く(淡く)する

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

saltwater

塩水;海水

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

dean

(大学の)学部長

(米国の大学の)学生部長;(英国の大学の)学生監

(英国国教会で)司祭長;(ローマカトリック教会の)司教地方代理

(団体の)長老

innovator

革新者

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

permission

『許可』,承諾

slingshot

(Y字形の棒の両端にゴムひもをつけた)パチンコ(《英》catapult)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

dorm

=dormitory

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

drinking

飲むこと

(特に過度の)飲酒

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

latrine

便つぼ(戦地・野営地などで便所用に掘った穴・みぞ)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

chairman

『議長』,委員長;主席

(会社の)会長,会頭

(大学の)学部長

Coca-Cola

コカコーラ(商標名;略称Coke)

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

pan

(通例ふたのない片柄の)『平なべ』

平なべ状の物;(はかりなどの)皿;(砂金などを砂利から分ける)選鉱なべ

硬質地層

…‘を'平なべで煮る

〈砂金など〉‘を'えり分ける,選鉱する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

《話》…‘を'こきおろす,酷評する

(…を得るために)選鉱なべで洗う《+『for』+『名』》

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

deploy

〈部隊など〉‘を'配置する

(作戦的に)〈部隊などが〉配置につく

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

goodness

(一般に)『優秀さ』,質のよさ,よい状態

(人の)『親切』,優しさ,寛容,親切

(食物などの)『よいところ』,精髄,滋養分

《Godを遠回しに言って驚きを表す句に用いて》

penetration

貫通;貫通力,突き刺す力;(…の)浸透,(…が)入り込むこと《+『of』+『名』》

洞察(どうさつ)力,見抜く力,眼力

warrior

戦士,武人(soldier)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

Kenya

ケニア(アフリカ東部の共和国;首都Nairobi)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

no one

『だれも』…『ない』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

diagnostic

診断の,診断のために役立つ

probably

『たぶん』,『おそらく』

pike

やり,ほこ(17世紀末まで歩兵が武器として用いた)

(やり・ほこの)…‘を'突き刺す

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

prize

『賞』,賞品,賞金,ほうび

(努力して手に入れる)『価値あるもの』,貴重なもの

入賞した

賞品の

《話》《しばしば皮肉に》賞に値する

…‘を'高く評価する,重んずる

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

basically

基本的に,根本的に;元来は

combine

…'を'『結合する』,合同する

…'を'兼ね備える;(…と)…'を'兼ね合わさせる《+『名』+『with』+『名』》

…'を'化合させる;(…と)…'を'化合させる《+『名』+『with』+『名』》

『結合する』,連合する,合同する

(…と)化合する《+『with』+『名』》

連合,合同;(特に)企業合同,政治連合

(また『combine harvester』)(刈り取りと脱穀が同時にできる)複式収穫機,コンバイン

cough

〈C〉『せき』,せき払

《a ~》よくせきの出る病気

『せきをする』,せき払いする

せきのような音を出す

…'を'せきをして吐き出す《+『up』(『out』)+『名,』+『名』+『up』(『out』)》

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

prick

(…で)…‘を'『ちくりと刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

〈人,人の心身〉‘を'『ちくちく痛ませる』,ちくちく苦しめる

『ちくりと刺すこと』

刺してできた傷,突き傷;刺し穴

刺すような痛み;(心の)うずき,痛み《+『of』+『名』》

とげ,針

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

RNA

ribonucleic acid・リボ核酸

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

virus

ビールス,ろ過性病原体

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

pandemic

(流行病などが)全地域にわたる,全国(世界)的流行の

〈C〉全国(世界)的流行病

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

connected

連結した

親戚(せき)関係の

関係(連絡)のある

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

economic

『経済の』

『経済学の』

shutdown

(工場などの一時的または永久的)閉鎖,操業停止

injection

〈U〉〈C〉注射,注入

〈C〉注射液

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

inject

(…に)〈液体など〉‘を'注射する,注入する《+『名』+『into』+『名』》;(…を)…‘に'注射する《+『名』+『with』+『名』》

(話などに)…‘を'動入する,さしはさむ《+『名』+『into』+『名』》

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

khan

汗(かん)(モンゴル族・ダッタン族の統領,中世の中国の皇帝の尊称;イラン・アフガニスタン・インドなどの大官の尊称)

academy

『学士院』,芸術院

《米》私立中等(高等)学校

(特殊教育の)専門学校

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

educated

『教育』(『教養』)『のある』

知識(経験)に基づいた

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

oppress

〈人や権力などが〉〈人〉‘を'『虐げる』,圧迫する

《しばしば受動態で》〈心配などが〉〈人〉‘に'『重くのしかかる』,‘を'悩ます

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

excited

興奮した

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

Seattle

シアトル(米国Washington州の港市)

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

amino acid

アミノ酸

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

protein

蛋白(たんばく)質

fold

《副語[句]を伴って》〈紙など〉‘を'『折る』,折り重ねる

〈両手など〉‘を'『組む』;〈鳥が〉〈翼〉‘を'畳む

(…に)…‘を'巻き付ける《+『around(about)』+『名』》

…‘を'抱き締める(embrace)

《副語[句]を伴って》〈扇などが〉折リ畳める

《話》〈事業などが〉つぶれる,閉じる《+『up』》

ひだ

折り目,畳み目

(土地の)くぼみ

起伏

dictate

(人に)〈文章など〉‘を'『書き取らせる』,口述する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'命じる,命令する,指図する:《『dictate』+『名』+『to』+『名』…を…に命じる》

(人に)書き取らせる,口述する《+『to』+『名』》

(…に)命令する,指図する《+『to』+『名』》

(権威ある)命令;(良心などの)命じるところ

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

machinery

《集合的に》《単数扱い》『機械』

《集合的に》機械の部品;機械装置

(社会・政治などの)機構,組織《+『of』+『名』》

folder

紙ばさみ

(印刷した1枚の紙を数ページに折り畳んだ)折り本;折り畳み広告,折り畳み時間表,折り畳み地図

折り畳む人;(紙などの)折り畳み機

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

Manchester

マンチェスター(英国Lancashire叔の商工業都市)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

assistant

『助手』,補佐役;店員

補助の,副…,助…

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

exponential

(数学で)指数の

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

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