TED日本語 - モニカ・ルインスキー: 晒された屈辱の値段

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関係詞等

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内容

「残酷なスポーツを観て楽しむように、公然と侮辱するのは止めるべき」だとモニカ・ルインスキーは訴えます。1998年当時、個人的な信用を世界的な規模でほぼ一瞬のうちに失ったのは、彼女が初めてだったのです。彼女が経験したように、ネットで屈辱的な情報を晒されることは、今では日常的な出来事になりました。彼女は、勇気を出してネットにおける「屈辱の文化」を考察し、それとは別の道が必要だと訴えます。

Script

みなさんの目の前にいるのは 10年間 公の場に出なかった人間です ご覧のとおり 今は違いますが それもほんの最近のことです

数か月前に 私はフォーブス誌の 「30才以下の30人」サミットで 初めてたくさんの聴衆に向けて話しました 全員30才以下の聡明な1,500人です つまり1998年には その中の一番年上の人でも ほんの14才 ― 年下の人は4才だったことになります 私のことを ラップの歌詞でしか 聞いたことがない人がいるかもなんて 冗談を言いました そう ラップに私が出てくるんです それも 40曲近く (笑)

でも講演をした夜に びっくりするようなことがありました 41才の私が 27才の男性に 口説かれたんです びっくりでしょう? 彼は魅力的で 私もうれしかったけれど 断りました 彼の口説き文句は 何だったと思います? 「もう一度22才の時の 気持ちにしてあげるよ」だったんです (笑)(拍手) その後 気づいたんですが たぶん私は22才に戻りたいと思わない ― ただ一人の40代でしょうね (笑) (拍手)

22才の時に上司と恋に落ちて 24才の時に その破滅的な結果を経験しました

みなさんの中で 22才の時に過ちを犯さず 後悔するようなことも 一切ない方は手をあげてください やっぱり そうですよね 何人もの方が私と同じように 22才で間違いを犯して 好きになってはいけない人と恋に落ち その相手が上司だった人さえ いるかもしれません ただ私とは違って みなさんの上司は アメリカ大統領ではなかったでしょう もちろん人生には 驚くようなことも たくさん起きますが

私は自分の過ちを 思い出さない日はないし 深く後悔しています

1998年に信じられないような 恋愛に流され その後 ― それまで誰も見たことが無かったような 政治 法律 そしてメディアの 激流の中心に飲み込まれたのです ほんの数年前まで ニュースの出どころは たった3つでした 新聞や雑誌を読むこと ラジオを聞くこと テレビを見ること ― それだけでした ところが私の場合は違いました このスキャンダルが 世に知れ渡ったのは デジタル革命を通してでした それによって 私たちは 望み通りのあらゆる情報に いつでも どこでも 好きな時に アクセスできるようになったのです 1998年1月 このニュースが報じられたのは ネット上でした 従来の報道が大きなニュースを ネットに さらわれたのは 初めてのことで クリックが世界中に響き渡りました

私個人にとっては 一夜にして 全くの私人から 世界中で公然と辱められる 人間になってしまったのです 個人の信用を 世界的な規模で ほぼ一瞬のうちに失ったのは 私が初めてでした

テクノロジーによって可能になった ― 性急な判断をもとに 大衆が 仮想空間で石を投げつけてきたのです 確かにソーシャルメディアは まだありませんでしたが ネット上でコメントしたり 話をメールしたり 非情な冗談を送ることはできました メディアは私の写真を 至る所に貼り付けて 新聞やオンラインのバナー広告を売り 視聴者がチャンネルを 変えないようにしていました 私の写真を覚えていますか? 例えばベレー帽をかぶった写真です

今にして思えば 確かに間違いでした 特に あのベレー帽です 私に向けられた注目と批判 ニュースにではなく ― 私個人に向けられた注目と批判は かつてないものでした いろいろな烙印を押されました 売春婦とか あばずれ ふしだら 売女 淫売 ― そして「あの女」と呼ばれたのです 無数の人々が 私を見ていましたが 実際に私を知る人は ほとんどいませんでした 今ならわかります 誰もが忘れがちなのは 「あの女」が実在の生身の人間で 心があり かつて傷ついていない頃が あったということです

こんなことが起きた17年前には その状況に名前などありませんでした 今ならネットいじめとか オンラインハラスメントと呼ばれます 今日はみなさんに 私が経験したことをお話しします 経験を通して どのように 文化への視点を養ったのか ― 私の過去が変化につながり 苦しむ人々が減ることを どれほど望んでいるか お話しします

1998年 私は信用も尊厳も失いました ほぼすべてを失い 命さえ失う寸前でした

当時の様子を説明しましょう 時は1998年9月です 私は窓のない ― 独立検察官事務所の 低くうなる蛍光灯の下に座っています 私は自分の声を聞いています その声は 密かに電話を録音したもので 前年に友人だと信じていた人物が かけてきたものです 私は その部屋で 20時間分の会話の録音すべてを 自ら確認するよう 法的に求められています 8か月間 謎めいたテープの内容が ダモクレスの剣のように 私の頭の上にぶら下がっています 1年前に言ったことを 覚えている人なんていますか? 恐怖と屈辱を感じながら 私は聞いています どうでもいいおしゃべりをする自分 大統領への愛情と 当然の失恋を告白する自分 それから 時にいじわるで 時に無愛想で 時にふざけている自分 時に残酷な事を言い 非情で 下品な 自分の声を聞いています 自分かどうかも わからないほど 最悪の部分を 深く恥じながら聞いています

数日後 スター報告書が 議会に提出されます そこには盗まれた言葉である テープの内容がすべて含まれます 内容を読まれるだけでも ゾッとしましたが 数週間経つと 音声がテレビで放送され 大部分がネットで 聞けるようになります 公然と辱められるのは苦痛でした 生きるのが つらくなりました

1998年当時 こういう状況は 頻繁に起こることではありませんでした 「こういう状況」とは 個人的な発言や行動や 会話や写真が「盗まれ」 公に晒されることです 同意もなく 発言の背景も無視し 思いやりもなく 公開されることです

12年後の2010年には すでにソーシャルメディアが 登場していて 悲しいことに 私のような事例が はるかに多くなりました その人が実際に 過ちを犯したかどうかなど関係なく 有名人も無名な人も関係なくです 中には極めて深刻な 事態に陥った人もいます

2010年9月に 私は母と電話で話していました タイラー・クレメンティという ラトガース大学の1年生の ニュースのことです タイラーは優しく繊細で 創造性豊かでした でも彼が男性と関係をもっているところを ルームメイトがウェブカメラで 隠し撮りしたのです これがネットに広まると 嘲笑とネットいじめに 火がつきました 数日後 ― タイラーはジョージ・ワシントン橋から 身を投げて 亡くなりました 18才でした

タイラーと彼の家族のことを思って 私の母は怒り狂いました 私には理由がよくわからないほど 母は苦痛に打ちのめされていました やがて わかったのですが 母は1998年の苦痛を もう一度体験していたのです 毎晩 私のベッドに 寄り添っていた あの時 ― 私がシャワーを浴びる時も ドアは開けっ放しのままにさせた あの時 ― 父も母も 自尊心を ズタズタにされた私が 自ら命を絶つのではないかと恐れた あの時のことを 思い出していたのです

今 愛する子どもたちを 自分たちの手で 救うことができなかった親が あまりにも多くいます 子どもが辱められ 苦しんでいることを 手遅れになって初めて知る ― 親が あまりに多いのです タイラーの痛ましい 無意味な死が 私にとって転機になりました 彼の死を通して 私は自分の経験を別の情況にあてはめ 身の回りにある いじめや 人を辱める行為に目を向けて そこに何か他のものを 見出そうとし始めたのです 1998年には インターネットという すばらしい新技術が何をもたらすのか 知るすべは ありませんでした それ以降 想像を超える 人々のつながりが生まれ 離れ離れになったきょうだいが再会し 命が救われ 革命が起こりました その一方で ネットいじめや 私も経験したように尻軽と罵られることなど 闇の部分も急増したのです それに対処できるほど 大人になりきっていない若者が 毎日 ネット上で 虐待され 辱められて 次の日まで生きる力さえ失い 痛ましいことに 実際に死を選ぶ人もいます これはバーチャルなことではありません 様々な問題を抱えた若者を支援する イギリスのNPO チャイルドラインは 昨年末に驚くべき統計を公表しました 2012年から13年の間に ネットいじめに関する 電話やメールでの相談が 87%も増加したというのです オランダで行われたメタ分析では 普通のいじめよりも ネットいじめの方が はるかに 死を望む感情に つながりやすいことが 明らかになりました そして 今さらながら ショックを受けたのは 去年行われた別の調査で 屈辱という感情が 幸福や さらには怒りよりも 強く感じられると わかったことでした

他人を虐げるのは 目新しいことではありません でもネット上では テクノロジーによって恥が増幅され 際限なく広がり 永久にアクセス可能になるのです かつて恥の影響は せいぜい家族や村 ― 学校や地域の中に留まっていました ところが今はネット上の コミュニティーにまで広がります 数百万人が しばしば名前も明かさず 誰かを言葉で傷つけることができ そのダメージは深刻です 公然とあなたを監視し 晒し者にできる人間の数には 上限がありません 公然と辱められることで 個人が代償を払うことになり インターネットが拡大するにつれ その相場は上昇しています

ここ20年近くの間に ネット上と現実世界 両方の文化的な土壌に 恥と屈辱の種子が ゆっくり蒔かれつつあります ゴシップサイトやパパラッチ リアリティーショーや政治 ― ニュースメディアや時にはハッカーが 恥を不正に売買しています そのためネット上は 感覚の麻痺と放任的な空気に支配され 荒らしやプライバシー侵害や ネットいじめに拍車をかけています そんな状況の変化から生まれたのが ニコラス・ミルズ教授が 「屈辱の文化」と呼ぶものです 目立った例を この半年に限って取り上げましょう Snapchat は 利用者の大半が若者で 送られたメッセージが 数秒で消えるとされます やり取りされる内容は 想像できるでしょう ところがSnapchatの利用者が メッセージの表示時間を伸ばすために使う サードパーティ製のアプリがハックされ 10万件の私的な会話や写真や ビデオがネットに流出し 永久に消えなくなりました ジェニファー・ローレンスと 数名の俳優のiCloudアカウントがハックされ 個人的な秘密の写真やヌードが インターネット中に 彼らの許可無く貼り付けられました あるゴシップサイトでは この記事だけで 500万ヒットを超えました ソニー・ピクチャーズの ハッキングはどうでしょう? 一番注目を集めた情報は 公になれば極めて恥ずかしい内容の 私的なメールでした

ただ この屈辱の文化では 公になった恥に もうひとつ別の値段がついています 恥の値段には 被害者の苦痛は含まれていないのです タイラーや他の多くの人々 ― 特に女性やマイノリティーや 同性 両性愛者やトランスジェンダーの コミュニティーへの被害は含まれず 彼らをえじきにする人間の利益だけが 値段に含まれるのです 他人を侵害することが原料となり それが効率的かつ冷酷に採集され 包装され販売されて 利益があがります 公然と辱められることが 商品になり 恥が産業になる ― そんな市場が生まれているのです どうやって儲けるのか? 答は「クリック」です 恥を公開すれば クリックが増え クリック数が増えれば より多くの広告料が手に入ります 私たちは危険なサイクルに陥っています このようなゴシップを クリックすればするほど ゴシップの背後にある 人々の暮らしには鈍感になり 鈍感になるにつれて さらにクリックしていくのです その間ずっと 誰かの苦痛の裏で 金を儲けている人間がいます クリックする度に 私たちは選択しています 公然と侮辱することが 私たちの文化に溢れるにつれて それは次第に認められていき サイバーいじめや荒らしや 様々なハッキングや ネットハラスメントが 増えていくでしょう なぜなら それらすべての核心に 屈辱があるからです このような行動は私たちが作り上げた 文化の副産物です 考えてみてください

行動を変えるには まず考えを改めなければなりません 人種差別や同性愛嫌悪や 現在と過去に存在した多くの偏見に それが当てはまるのを 私たちは すでに経験しています 同性婚に対する考えを改めるにつれて より多くの人が 平等な自由を手に入れています 持続可能性が重視されるようになって さらに多くの人が リサイクルを始めました 屈辱の文化について言えば 私たちに必要なのは文化の革新です 残酷なスポーツを観て楽しむように 公然と侮辱するのは止めるべきです インターネットや私たちの文化に 介入すべきです

変化の始まりは単純ですが 簡単ではありません 私たちは 長く重んじられてきた 思いやりと共感に立ち返る必要があるのです ネットでの私たちは思いやりに欠けており 共感は危機的状況です

研究者のブレネー・ブラウンは こう言っています 「恥は 共感ほど長続きしない」 恥は 共感ほど長続きしないのです 私の人生にはとても暗い時期がありましたが 家族や友人や専門家や 時には見知らぬ人からの 共感と思いやりが 私を救ってくれました たった1人が共感するだけでも 変化が起こります 社会心理学者 セルジュ・モスコヴィッシが提唱した 少数派の影響力の理論によれば たとえ人数が少なくても 一貫性があれば 変化は起こりうるのです ネットの世界では 行動する人になることで 少数派の影響力を育むことができます 行動する人になるとは 無関心な傍観者でいるのを止め 他者への肯定的な意見を投稿し 嫌がらせの現場を報告することです 思いやりのあるコメントは 悪意の力を弱めるはずです また この問題に取り組む 組織を支援することで 屈辱の文化に対抗できます 例えばアメリカの タイラー・クレメンティ財団や イギリスの反いじめプログラム オーストラリアの プロジェクトROCKITです

私たちはいつも 表現の自由については語りますが 表現の自由に伴う責任について もっと語るべきなのです 誰だって話を聞いて欲しいでしょうが 意図をもって話すことと 注目を集めたいがために話すこととの 違いは理解すべきです インターネットは本能的衝動の スーパーハイウェイですが ネット上では他者への共感を表すことで 私たち全員が恩恵を受け 安全でより良い世界を作ことができます 私たちは 思いやりを持って ネット上でやり取りし 思いやりを持ってニュースを読み 思いやりを持ってクリックすべきです 自分が見出しになっているところを しばらく想像してください 最後に個人的な話をさせてください この9か月間 ― 一番よく聞かれたのは 「なぜか」ということです なぜ今になって 塹壕から頭を出してきたのか? こんな質問には 別の意図がありそうですが 政治とは関係ないというのが 私の答です 一番の答は 以前も今も変わりません 「時が来たから」です 自分の過去から こそこそ隠れるのを止め 不名誉な人生を生きるのを止め 自分の物語を 取り戻す時が来たからです

自分自身を救うことだけが 目的ではありません 恥や 公然の侮辱に苦しむ あらゆる人々に 知って欲しいことがあるからです あなたは生き抜くことができます つらいのはわかります 痛みもあるでしょう すぐ簡単に消えるものでもないでしょう でも 自分の物語に 別の結末を求めてもいいのです 自分への思いやりを持ってください 誰もが 思いやりを受ける資格があり ネット上でも現実でも 思いやりのある 世界で生きる資格があるのだから

ありがとうございました

(拍手)

You're looking at a woman who was publicly silent for a decade. Obviously, that's changed, but only recently.

It was several months ago that I gave my very first major public talk at the Forbes 30 Under 30 summit: 1,500 brilliant people, all under the age of 30. That meant that in 1998, the oldest among the group were only 14, and the youngest, just four. I joked with them that some might only have heard of me from rap songs. Yes, I'm in rap songs. Almost 40 rap songs. (Laughter)

But the night of my speech, a surprising thing happened. At the age of 41, I was hit on by a 27-year-old guy. I know, right? He was charming and I was flattered, and I declined. You know what his unsuccessful pickup line was? He could make me feel 22 again. (Laughter) (Applause) I realized later that night, I'm probably the only person over 40 who does not want to be 22 again. (Laughter) (Applause)

At the age of 22, I fell in love with my boss, and at the age of 24, I learned the devastating consequences.

Can I see a show of hands of anyone here who didn't make a mistake or do something they regretted at 22? Yep. That's what I thought. So like me, at 22, a few of you may have also taken wrong turns and fallen in love with the wrong person, maybe even your boss. Unlike me, though, your boss probably wasn't the president of the United States of America. Of course, life is full of surprises.

Not a day goes by that I'm not reminded of my mistake, and I regret that mistake deeply.

In 1998, after having been swept up into an improbable romance, I was then swept up into the eye of a political, legal and media maelstrom like we had never seen before. Remember, just a few years earlier, news was consumed from just three places: reading a newspaper or magazine, listening to the radio, or watching television. That was it. But that wasn't my fate. Instead, this scandal was brought to you by the digital revolution. That meant we could access all the information we wanted, when we wanted it, anytime, anywhere, and when the story broke in January 1998, it broke online. It was the first time the traditional news was usurped by the Internet for a major news story, a click that reverberated around the world.

What that meant for me personally was that overnight I went from being a completely private figure to a publicly humiliated one worldwide. I was patient zero of losing a personal reputation on a global scale almost instantaneously.

This rush to judgment, enabled by technology, led to mobs of virtual stone-throwers. Granted, it was before social media, but people could still comment online, email stories, and, of course, email cruel jokes. News sources plastered photos of me all over to sell newspapers, banner ads online, and to keep people tuned to the TV. Do you recall a particular image of me, say, wearing a beret?

Now, I admit I made mistakes, especially wearing that beret. But the attention and judgment that I received, not the story, but that I personally received, was unprecedented. I was branded as a tramp, tart, slut, whore, bimbo, and, of course, that woman. I was seen by many but actually known by few. And I get it: it was easy to forget that that woman was dimensional, had a soul, and was once unbroken.

When this happened to me 17 years ago, there was no name for it. Now we call it cyberbullying and online harassment. Today, I want to share some of my experience with you, talk about how that experience has helped shape my cultural observations, and how I hope my past experience can lead to a change that results in less suffering for others.

In 1998, I lost my reputation and my dignity. I lost almost everything, and I almost lost my life.

Let me paint a picture for you. It is September of 1998. I'm sitting in a windowless office room inside the Office of the Independent Counsel underneath humming fluorescent lights. I'm listening to the sound of my voice, my voice on surreptitiously taped phone calls that a supposed friend had made the year before. I'm here because I've been legally required to personally authenticate all 20 hours of taped conversation. For the past eight months, the mysterious content of these tapes has hung like the Sword of Damocles over my head. I mean, who can remember what they said a year ago? Scared and mortified, I listen, listen as I prattle on about the flotsam and jetsam of the day; listen as I confess my love for the president, and, of course, my heartbreak; listen to my sometimes catty, sometimes churlish, sometimes silly self being cruel, unforgiving, uncouth; listen, deeply, deeply ashamed, to the worst version of myself, a self I don't even recognize.

A few days later, the Starr Report is released to Congress, and all of those tapes and transcripts, those stolen words, form a part of it. That people can read the transcripts is horrific enough, but a few weeks later, the audio tapes are aired on TV, and significant portions made available online. The public humiliation was excruciating. Life was almost unbearable.

This was not something that happened with regularity back then in 1998, and by this, I mean the stealing of people's private words, actions, conversations or photos, and then making them public -- public without consent, public without context, and public without compassion.

Fast forward 12 years to 2010, and now social media has been born. The landscape has sadly become much more populated with instances like mine, whether or not someone actually make a mistake, and now it's for both public and private people. The consequences for some have become dire, very dire.

I was on the phone with my mom in September of 2010, and we were talking about the news of a young college freshman from Rutgers University named Tyler Clementi. Sweet, sensitive, creative Tyler was secretly webcammed by his roommate while being intimate with another man. When the online world learned of this incident, the ridicule and cyberbullying ignited. A few days later, Tyler jumped from the George Washington Bridge to his death. He was 18.

My mom was beside herself about what happened to Tyler and his family, and she was gutted with pain in a way that I just couldn't quite understand, and then eventually I realized she was reliving 1998, reliving a time when she sat by my bed every night, reliving a time when she made me shower with the bathroom door open, and reliving a time when both of my parents feared that I would be humiliated to death, literally.

Today, too many parents haven't had the chance to step in and rescue their loved ones. Too many have learned of their child's suffering and humiliation after it was too late. Tyler's tragic, senseless death was a turning point for me. It served to recontextualize my experiences, and I then began to look at the world of humiliation and bullying around me and see something different. In 1998, we had no way of knowing where this brave new technology called the Internet would take us. Since then, it has connected people in unimaginable ways, joining lost siblings, saving lives, launching revolutions, but the darkness, cyberbullying, and slut-shaming that I experienced had mushroomed. Every day online, people, especially young people who are not developmentally equipped to handle this, are so abused and humiliated that they can't imagine living to the next day, and some, tragically, don't, and there's nothing virtual about that. ChildLine, a U.K. nonprofit that's focused on helping young people on various issues, released a staggering statistic late last year: From 2012 to 2013, there was an 87 percent increase in calls and emails related to cyberbullying. A meta-analysis done out of the Netherlands showed that for the first time, cyberbullying was leading to suicidal ideations more significantly than offline bullying. And you know what shocked me, although it shouldn't have, was other research last year that determined humiliation was a more intensely felt emotion than either happiness or even anger.

Cruelty to others is nothing new, but online, technologically enhanced shaming is amplified, uncontained, and permanently accessible. The echo of embarrassment used to extend only as far as your family, village, school or community, but now it's the online community too. Millions of people, often anonymously, can stab you with their words, and that's a lot of pain, and there are no perimeters around how many people can publicly observe you and put you in a public stockade. There is a very personal price to public humiliation, and the growth of the Internet has jacked up that price.

For nearly two decades now, we have slowly been sowing the seeds of shame and public humiliation in our cultural soil, both on- and offline. Gossip websites, paparazzi, reality programming, politics, news outlets and sometimes hackers all traffic in shame. It's led to desensitization and a permissive environment online which lends itself to trolling, invasion of privacy, and cyberbullying. This shift has created what Professor Nicolaus Mills calls a culture of humiliation. Consider a few prominent examples just from the past six months alone. Snapchat, the service which is used mainly by younger generations and claims that its messages only have the lifespan of a few seconds. You can imagine the range of content that that gets. A third-party app which Snapchatters use to preserve the lifespan of the messages was hacked, and 100,000 personal conversations, photos, and videos were leaked online to now have a lifespan of forever. Jennifer Lawrence and several other actors had their iCloud accounts hacked, and private, intimate, nude photos were plastered across the Internet without their permission. One gossip website had over five million hits for this one story. And what about the Sony Pictures cyberhacking? The documents which received the most attention were private emails that had maximum public embarrassment value.

But in this culture of humiliation, there is another kind of price tag attached to public shaming. The price does not measure the cost to the victim, which Tyler and too many others, notably women, minorities, and members of the LGBTQ community have paid, but the price measures the profit of those who prey on them. This invasion of others is a raw material, efficiently and ruthlessly mined, packaged and sold at a profit. A marketplace has emerged where public humiliation is a commodity and shame is an industry. How is the money made? Clicks. The more shame, the more clicks. The more clicks, the more advertising dollars. We're in a dangerous cycle. The more we click on this kind of gossip, the more numb we get to the human lives behind it, and the more numb we get, the more we click. All the while, someone is making money off of the back of someone else's suffering. With every click, we make a choice. The more we saturate our culture with public shaming, the more accepted it is, the more we will see behavior like cyberbullying, trolling, some forms of hacking, and online harassment. Why? Because they all have humiliation at their cores. This behavior is a symptom of the culture we've created. Just think about it.

Changing behavior begins with evolving beliefs. We've seen that to be true with racism, homophobia, and plenty of other biases, today and in the past. As we've changed beliefs about same-sex marriage, more people have been offered equal freedoms. When we began valuing sustainability, more people began to recycle. So as far as our culture of humiliation goes, what we need is a cultural revolution. Public shaming as a blood sport has to stop, and it's time for an intervention on the Internet and in our culture.

The shift begins with something simple, but it's not easy. We need to return to a long-held value of compassion -- compassion and empathy. Online, we've got a compassion deficit, an empathy crisis.

Researcher Brene Brown said, and I quote, "Shame can't survive empathy." Shame can not survive empathy. I've seen some very dark days in my life, and it was the compassion and empathy from my family, friends, professionals, and sometimes even strangers that saved me. Even empathy from one person can make a difference. The theory of minority influence, proposed by social psychologist Serge Moscovici, says that even in small numbers, when there's consistency over time, change can happen. In the online world, we can foster minority influence by becoming upstanders. To become an upstander means instead of bystander apathy, we can post a positive comment for someone or report a bullying situation. Trust me, compassionate comments help abate the negativity. We can also counteract the culture by supporting organizations that deal with these kinds of issues, like the Tyler Clementi Foundation in the U.S., In the U.K., there's Anti-Bullying Pro, and in Australia, there's Project Rockit.

We talk a lot about our right to freedom of expression, but we need to talk more about our responsibility to freedom of expression. We all want to be heard, but let's acknowledge the difference between speaking up with intention and speaking up for attention. The Internet is the superhighway for the id, but online, showing empathy to others benefits us all and helps create a safer and better world. We need to communicate online with compassion, consume news with compassion, and click with compassion. Just imagine walking a mile in someone else's headline. I'd like to end on a personal note. In the past nine months, the question I've been asked the most is why. Why now? Why was I sticking my head above the parapet? You can read between the lines in those questions, and the answer has nothing to do with politics. The top note answer was and is because it's time: time to stop tip-toeing around my past; time to stop living a life of opprobrium; and time to take back my narrative.

It's also not just about saving myself. Anyone who is suffering from shame and public humiliation needs to know one thing: You can survive it. I know it's hard. It may not be painless, quick or easy, but you can insist on a different ending to your story. Have compassion for yourself. We all deserve compassion, and to live both online and off in a more compassionate world.

Thank you for listening.

(Applause)

You're looking/ at a woman/ who was publicly silent/ for a decade.//

みなさんの目の前にいるのは 10年間 公の場に出なかった人間です

Obviously,/ that's changed,/ but only recently.//

ご覧のとおり 今は違いますが それもほんの最近のことです

It was several months ago/ that I gave my very first major public talk/ at the Forbes 30 Under 30 summit:/ 1,500 brilliant people,/ all/ under the age of 30.//

数か月前に 私はフォーブス誌の 「30才以下の30人」サミットで 初めてたくさんの聴衆に向けて話しました 全員30才以下の聡明な1,500人です

That meant/ that in 1998,/ the oldest/ among the group were only 14,/ and the youngest,/ just four.//

つまり1998年には その中の一番年上の人でも ほんの14才 ― 年下の人は4才だったことになります

I joked with them/ that some might only have heard of me/ from rap songs.//

私のことを ラップの歌詞でしか 聞いたことがない人がいるかもなんて 冗談を言いました

Yes, I'm in rap songs.//

そう ラップに私が出てくるんです

それも 40曲近く (笑)

But the night of my speech,/ a surprising thing happened.//

でも講演をした夜に びっくりするようなことがありました

At the age of 41,/ I was hit on/ by a 27-year-old guy.//

41才の私が 27才の男性に 口説かれたんです

I know,/ right?//

びっくりでしょう?

He was charming/ and I was flattered,/ and I declined.//

彼は魅力的で 私もうれしかったけれど 断りました

You know/ what his unsuccessful pickup line was?//

彼の口説き文句は 何だったと思います?

He could make me/ feel 22 again.//

「もう一度22才の時の 気持ちにしてあげるよ」だったんです

(笑)(拍手)

I realized later/ that night,/ I'm probably/ the only person/ over 40/ who does not want to be 22 again.//

その後 気づいたんですが たぶん私は22才に戻りたいと思わない ― ただ一人の40代でしょうね

(笑)

(拍手)

At the age of 22,/ I fell in love/ with my boss,/ and at the age of 24,/ I learned the devastating consequences.//

22才の時に上司と恋に落ちて 24才の時に その破滅的な結果を経験しました

Can I see a show of hands of anyone here/ who didn't make a mistake/ or do something/ they regretted at 22?//

みなさんの中で 22才の時に過ちを犯さず 後悔するようなことも 一切ない方は手をあげてください

Yep.// That's/ what I thought.//

やっぱり そうですよね

So/ like me,/ at 22,/ a few of you may have also taken wrong turns/ and fallen in love/ with the wrong person,/ maybe even/ your boss.//

何人もの方が私と同じように 22才で間違いを犯して 好きになってはいけない人と恋に落ち その相手が上司だった人さえ いるかもしれません

Unlike me,/ though,/ your boss probably wasn't the president of the United States of America.//

ただ私とは違って みなさんの上司は アメリカ大統領ではなかったでしょう

Of course,/ life is full of surprises.//

もちろん人生には 驚くようなことも たくさん起きますが

Not a day goes by that I'm not reminded of my mistake,/ and I regret/ that mistake deeply.//

私は自分の過ちを 思い出さない日はないし 深く後悔しています

In 1998,/ after having been swept up/ into an improbable romance,/ I was then swept up/ into the eye of a political, legal and media maelstrom/ like we had never seen before.//

1998年に信じられないような 恋愛に流され その後 ― それまで誰も見たことが無かったような 政治 法律 そしてメディアの 激流の中心に飲み込まれたのです

Remember,/ just a few years earlier,/ news was consumed from just three places:/ reading a newspaper or magazine,/ listening to the radio,/ or watching television.//

ほんの数年前まで ニュースの出どころは たった3つでした 新聞や雑誌を読むこと ラジオを聞くこと テレビを見ること ―

That was it.//

それだけでした

But that wasn't my fate.//

ところが私の場合は違いました

Instead,/ this scandal was brought to you/ by the digital revolution.//

このスキャンダルが 世に知れ渡ったのは デジタル革命を通してでした

That meant/ we could access all the information/ we wanted,/ when we wanted it,/ anytime,/ anywhere,/ and when the story broke in January 1998,/ it broke/ online.//

それによって 私たちは 望み通りのあらゆる情報に いつでも どこでも 好きな時に アクセスできるようになったのです 1998年1月 このニュースが報じられたのは ネット上でした

It was the first time/ the traditional news was usurped by the Internet/ for a major news story,/ a click/ that reverberated around the world.//

従来の報道が大きなニュースを ネットに さらわれたのは 初めてのことで クリックが世界中に響き渡りました

What/ that meant for me personally was/ that overnight/ I went from being a completely private figure/ to a publicly humiliated one worldwide.//

私個人にとっては 一夜にして 全くの私人から 世界中で公然と辱められる 人間になってしまったのです

個人の信用を 世界的な規模で ほぼ一瞬のうちに失ったのは 私が初めてでした

This rush/ to judgment,/ enabled by technology,/ led to mobs of virtual stone-throwers.//

テクノロジーによって可能になった ― 性急な判断をもとに 大衆が 仮想空間で石を投げつけてきたのです

Granted,/ it was before social media,/ but people could still comment online,/ email stories,/ and,/ of course,/ email cruel jokes.//

確かにソーシャルメディアは まだありませんでしたが ネット上でコメントしたり 話をメールしたり 非情な冗談を送ることはできました

News sources plastered photos of me all over/ to sell newspapers,/ banner ads online,/ and to keep people tuned to the TV.//

メディアは私の写真を 至る所に貼り付けて 新聞やオンラインのバナー広告を売り 視聴者がチャンネルを 変えないようにしていました

Do/ you recall a particular image of me,/ say,/ wearing a beret?//

私の写真を覚えていますか? 例えばベレー帽をかぶった写真です

Now,/ I admit/ I made mistakes,/ especially/ wearing/ that beret.//

今にして思えば 確かに間違いでした 特に あのベレー帽です

But the attention and judgment/ that I received, not the story,/ but/ that I personally received,/ was unprecedented.//

私に向けられた注目と批判 ニュースにではなく ― 私個人に向けられた注目と批判は かつてないものでした

I was branded as a tramp,/ tart,/ slut,/ whore,/ bimbo,/ and,/ of course,/ that woman.//

いろいろな烙印を押されました 売春婦とか あばずれ ふしだら 売女 淫売 ― そして「あの女」と呼ばれたのです

I was seen by many/ but actually known by few.//

無数の人々が 私を見ていましたが 実際に私を知る人は ほとんどいませんでした

And I get it:/ it was easy/ to forget/ that that woman was dimensional,/ had a soul,/ and was once unbroken.//

今ならわかります 誰もが忘れがちなのは 「あの女」が実在の生身の人間で 心があり かつて傷ついていない頃が あったということです

When this happened to me/ 17 years ago,/ there was no name/ for it.//

こんなことが起きた17年前には その状況に名前などありませんでした

Now/ we call it/ cyberbullying and online harassment.//

今ならネットいじめとか オンラインハラスメントと呼ばれます

Today,/ I want to share/ some of my experience/ with you,/ talk about how that experience has helped shape my cultural observations,/ and how I hope/ my past experience can lead to a change/ that results in less suffering/ for others.//

今日はみなさんに 私が経験したことをお話しします 経験を通して どのように 文化への視点を養ったのか ― 私の過去が変化につながり 苦しむ人々が減ることを どれほど望んでいるか お話しします

In 1998,/ I lost my reputation and my dignity.//

1998年 私は信用も尊厳も失いました

I lost almost everything,/ and I almost lost my life.//

ほぼすべてを失い 命さえ失う寸前でした

Let me/ paint a picture/ for you.//

当時の様子を説明しましょう

It is September of 1998.//

時は1998年9月です

I'm sitting/ in a windowless office room/ inside the Office of the Independent Counsel/ underneath humming fluorescent lights.//

私は窓のない ― 独立検察官事務所の 低くうなる蛍光灯の下に座っています

I'm listening/ to the sound of my voice,/ my voice/ on surreptitiously taped phone calls/ that a supposed friend had made the year before.//

私は自分の声を聞いています その声は 密かに電話を録音したもので 前年に友人だと信じていた人物が かけてきたものです

I'm here/ because I've been legally required to personally authenticate all 20 hours of taped conversation.//

私は その部屋で 20時間分の会話の録音すべてを 自ら確認するよう 法的に求められています

For the past eight months,/ the mysterious content of these tapes has hung like the Sword of Damocles/ over my head.//

8か月間 謎めいたテープの内容が ダモクレスの剣のように 私の頭の上にぶら下がっています

I mean,/ who can remember/ what they said a year ago?//

1年前に言ったことを 覚えている人なんていますか?

Scared and mortified,/ I listen,/ listen/ as I prattle on about the flotsam and jetsam of the day;/ listen/ as I confess my love/ for the president,/ and,/ of course,/ my heartbreak;/ listen to my sometimes catty, sometimes churlish, sometimes silly self/ being cruel, unforgiving, uncouth;/ listen,/ deeply,/ deeply ashamed,/ to the worst version of myself,/ a self/ I don't even recognize.//

恐怖と屈辱を感じながら 私は聞いています どうでもいいおしゃべりをする自分 大統領への愛情と 当然の失恋を告白する自分 それから 時にいじわるで 時に無愛想で 時にふざけている自分 時に残酷な事を言い 非情で 下品な 自分の声を聞いています 自分かどうかも わからないほど 最悪の部分を 深く恥じながら聞いています

A few days later,/ the Starr Report is released to Congress,/ and all of those tapes and transcripts,/ those stolen words,/ form a part of it.//

数日後 スター報告書が 議会に提出されます そこには盗まれた言葉である テープの内容がすべて含まれます

That people can read/ the transcripts is horrific enough,/ but a few weeks later,/ the audio tapes are aired on TV,/ and significant portions made available online.//

内容を読まれるだけでも ゾッとしましたが 数週間経つと 音声がテレビで放送され 大部分がネットで 聞けるようになります

公然と辱められるのは苦痛でした

Life was almost unbearable.//

生きるのが つらくなりました

This was not something/ that happened with regularity back then/ in 1998,/ and by this,/ I mean the stealing of people's private words, actions, conversations or photos,/ and then/ making them public --/ public/ without consent,/ public/ without context,/ and public/ without compassion.//

1998年当時 こういう状況は 頻繁に起こることではありませんでした 「こういう状況」とは 個人的な発言や行動や 会話や写真が「盗まれ」 公に晒されることです 同意もなく 発言の背景も無視し 思いやりもなく 公開されることです

Fast/ forward 12 years/ to 2010,/ and now/ social media has been born.//

12年後の2010年には すでにソーシャルメディアが 登場していて

The landscape has sadly become much more populated/ with instances/ like mine,/ whether or not someone actually make a mistake,/ and now/ it's for both public and private people.//

悲しいことに 私のような事例が はるかに多くなりました その人が実際に 過ちを犯したかどうかなど関係なく 有名人も無名な人も関係なくです

The consequences/ for some have become dire,/ very dire.//

中には極めて深刻な 事態に陥った人もいます

I was on the phone/ with my mom/ in September of 2010,/ and we were talking about the news of a young college freshman/ from Rutgers University named Tyler Clementi.//

2010年9月に 私は母と電話で話していました タイラー・クレメンティという ラトガース大学の1年生の ニュースのことです

Sweet,/ sensitive, creative Tyler was secretly webcammed by his roommate/ while being intimate/ with another man.//

タイラーは優しく繊細で 創造性豊かでした でも彼が男性と関係をもっているところを ルームメイトがウェブカメラで 隠し撮りしたのです

When the online world learned of this incident,/ the ridicule/ and cyberbullying ignited.//

これがネットに広まると 嘲笑とネットいじめに 火がつきました

A few days later,/ Tyler jumped from the George Washington Bridge/ to his death.//

数日後 ― タイラーはジョージ・ワシントン橋から 身を投げて 亡くなりました

He was 18.//

18才でした

My mom was beside herself/ about what happened to Tyler and his family,/ and she was gutted with pain/ in a way that/ I just couldn't quite understand,/ and then eventually/ I realized/ she was reliving 1998,/ reliving a time/ when she sat by my bed/ every night,/ reliving a time/ when she made me/ shower with the bathroom door open,/ and reliving a time/ when both of my parents feared/ that I would be humiliated to death,/ literally.//

タイラーと彼の家族のことを思って 私の母は怒り狂いました 私には理由がよくわからないほど 母は苦痛に打ちのめされていました やがて わかったのですが 母は1998年の苦痛を もう一度体験していたのです 毎晩 私のベッドに 寄り添っていた あの時 ― 私がシャワーを浴びる時も ドアは開けっ放しのままにさせた あの時 ― 父も母も 自尊心を ズタズタにされた私が 自ら命を絶つのではないかと恐れた あの時のことを 思い出していたのです

Today,/ too many parents haven't had the chance/ to step in/ and rescue their loved ones.//

今 愛する子どもたちを 自分たちの手で 救うことができなかった親が あまりにも多くいます

Too many have learned of their child's suffering and humiliation/ after it was too late.//

子どもが辱められ 苦しんでいることを 手遅れになって初めて知る ― 親が あまりに多いのです

Tyler's tragic, senseless death was a turning point/ for me.//

タイラーの痛ましい 無意味な死が 私にとって転機になりました

It served to recontextualize/ my experiences,/ and I then began to look/ at the world of humiliation/ and bullying around me/ and see something different.//

彼の死を通して 私は自分の経験を別の情況にあてはめ 身の回りにある いじめや 人を辱める行為に目を向けて そこに何か他のものを 見出そうとし始めたのです

In 1998,/ we had no way of knowing/ where this brave new technology called the Internet would take us.//

1998年には インターネットという すばらしい新技術が何をもたらすのか 知るすべは ありませんでした

Since then,/ it has connected people/ in unimaginable ways,/ joining lost siblings,/ saving lives,/ launching revolutions,/ but the darkness,/ cyberbullying,/ and slut-shaming/ that I experienced/ had mushroomed.//

それ以降 想像を超える 人々のつながりが生まれ 離れ離れになったきょうだいが再会し 命が救われ 革命が起こりました その一方で ネットいじめや 私も経験したように尻軽と罵られることなど 闇の部分も急増したのです

Every day online,/ people,/ especially young people/ who are not developmentally equipped to handle/ this,/ are so abused/ and humiliated/ that they can't imagine living/ to the next day,/ and some,/ tragically,/ don't,/ and there's nothing virtual/ about that.//

それに対処できるほど 大人になりきっていない若者が 毎日 ネット上で 虐待され 辱められて 次の日まで生きる力さえ失い 痛ましいことに 実際に死を選ぶ人もいます これはバーチャルなことではありません

ChildLine,/ a U.K. nonprofit/ that's focused on helping young people/ on various issues,/ released a staggering statistic late last year:/ From 2012/ to 2013,/ there was an 87 percent increase/ in calls and emails related to cyberbullying.//

様々な問題を抱えた若者を支援する イギリスのNPO チャイルドラインは 昨年末に驚くべき統計を公表しました 2012年から13年の間に ネットいじめに関する 電話やメールでの相談が 87%も増加したというのです

A meta-analysis done out of the Netherlands showed/ that for the first time,/ cyberbullying was leading to suicidal ideations more significantly/ than offline bullying.//

オランダで行われたメタ分析では 普通のいじめよりも ネットいじめの方が はるかに 死を望む感情に つながりやすいことが 明らかになりました

And you know/ what shocked me,/ although it shouldn't have,/ was other research/ last year/ that determined humiliation was a more intensely felt emotion/ than either happiness/ or even/ anger.//

そして 今さらながら ショックを受けたのは 去年行われた別の調査で 屈辱という感情が 幸福や さらには怒りよりも 強く感じられると わかったことでした

Cruelty/ to others is nothing new,/ but online,/ technologically enhanced/ shaming is amplified,/ uncontained,/ and permanently accessible.//

他人を虐げるのは 目新しいことではありません でもネット上では テクノロジーによって恥が増幅され 際限なく広がり 永久にアクセス可能になるのです

The echo of embarrassment used to extend only as far/ as your family,/ village,/ school or community,/ but now/ it's the online community too.//

かつて恥の影響は せいぜい家族や村 ― 学校や地域の中に留まっていました ところが今はネット上の コミュニティーにまで広がります

Millions of people,/ often anonymously,/ can stab you/ with their words,/ and that's a lot of pain,/ and there are no perimeters/ around how many people can publicly observe you/ and put you/ in a public stockade.//

数百万人が しばしば名前も明かさず 誰かを言葉で傷つけることができ そのダメージは深刻です 公然とあなたを監視し 晒し者にできる人間の数には 上限がありません

There is a very personal price/ to public humiliation,/ and the growth of the Internet has jacked up/ that price.//

公然と辱められることで 個人が代償を払うことになり インターネットが拡大するにつれ その相場は上昇しています

For nearly two decades now,/ we have slowly been sowing the seeds of shame and public humiliation/ in our cultural soil,/ both on- and offline.//

ここ20年近くの間に ネット上と現実世界 両方の文化的な土壌に 恥と屈辱の種子が ゆっくり蒔かれつつあります

Gossip websites,/ paparazzi,/ reality programming,/ politics,/ news outlets/ and sometimes hackers all traffic/ in shame.//

ゴシップサイトやパパラッチ リアリティーショーや政治 ― ニュースメディアや時にはハッカーが 恥を不正に売買しています

It's led to desensitization/ and a permissive environment online/ which lends itself/ to trolling,/ invasion of privacy,/ and cyberbullying.//

そのためネット上は 感覚の麻痺と放任的な空気に支配され 荒らしやプライバシー侵害や ネットいじめに拍車をかけています

This shift has created/ what Professor Nicolaus Mills calls a culture of humiliation.//

そんな状況の変化から生まれたのが ニコラス・ミルズ教授が 「屈辱の文化」と呼ぶものです

Consider a few prominent examples just/ from the past six months alone.//

目立った例を この半年に限って取り上げましょう

Snapchat,/ the service/ which is used mainly/ by younger generations/ and claims/ that its messages only have the lifespan of a few seconds.//

Snapchat は 利用者の大半が若者で 送られたメッセージが 数秒で消えるとされます

You can imagine the range of content/ that/ that gets.//

やり取りされる内容は 想像できるでしょう

A third-party app/ which Snapchatters use to preserve/ the lifespan of the messages was hacked,/ and 100,000 personal conversations,/ photos,/ and videos were leaked online/ to now have a lifespan of forever.//

ところがSnapchatの利用者が メッセージの表示時間を伸ばすために使う サードパーティ製のアプリがハックされ 10万件の私的な会話や写真や ビデオがネットに流出し 永久に消えなくなりました

Jennifer Lawrence/ and several other actors had/ their iCloud accounts hacked,/ and private, intimate, nude photos were plastered across the Internet/ without their permission.//

ジェニファー・ローレンスと 数名の俳優のiCloudアカウントがハックされ 個人的な秘密の写真やヌードが インターネット中に 彼らの許可無く貼り付けられました

One gossip website had over five million hits/ for this one story.//

あるゴシップサイトでは この記事だけで 500万ヒットを超えました

And what about the Sony Pictures/ cyberhacking?//

ソニー・ピクチャーズの ハッキングはどうでしょう?

The documents/ which received/ the most attention were private emails/ that had maximum public embarrassment value.//

一番注目を集めた情報は 公になれば極めて恥ずかしい内容の 私的なメールでした

But in this culture of humiliation,/ there is another kind of price tag attached to public shaming.//

ただ この屈辱の文化では 公になった恥に もうひとつ別の値段がついています

The price does not measure the cost/ to the victim,/ which Tyler and too many others,/ notably/ women,/ minorities,/ and members of the LGBTQ community have paid,/ but the price measures the profit of those/ who prey on them.//

恥の値段には 被害者の苦痛は含まれていないのです タイラーや他の多くの人々 ― 特に女性やマイノリティーや 同性 両性愛者やトランスジェンダーの コミュニティーへの被害は含まれず 彼らをえじきにする人間の利益だけが 値段に含まれるのです

This invasion of others is a raw material,/ efficiently and ruthlessly mined,/ packaged and sold at a profit.//

他人を侵害することが原料となり それが効率的かつ冷酷に採集され 包装され販売されて 利益があがります

公然と辱められることが 商品になり 恥が産業になる ― そんな市場が生まれているのです

How is the money made?//

どうやって儲けるのか?

答は「クリック」です

The more shame,/ the more clicks.//

恥を公開すれば クリックが増え

The more clicks,/ the more advertising dollars.//

クリック数が増えれば より多くの広告料が手に入ります

We're in a dangerous cycle.//

私たちは危険なサイクルに陥っています

The more/ we click on this kind of gossip,/ the more numb/ we get to the human lives/ behind it,/ and the more numb/ we get,/ the more/ we click.//

このようなゴシップを クリックすればするほど ゴシップの背後にある 人々の暮らしには鈍感になり 鈍感になるにつれて さらにクリックしていくのです

All the while,/ someone is making money/ off of the back of someone else's suffering.//

その間ずっと 誰かの苦痛の裏で 金を儲けている人間がいます

With every click,/ we make a choice.//

クリックする度に 私たちは選択しています

The more/ we saturate our culture/ with public shaming,/ the more accepted/ it is,/ the more/ we will see behavior/ like cyberbullying,/ trolling,/ some forms of hacking,/ and online harassment.//

公然と侮辱することが 私たちの文化に溢れるにつれて それは次第に認められていき サイバーいじめや荒らしや 様々なハッキングや ネットハラスメントが 増えていくでしょう

Why?// Because they/ all have humiliation/ at their cores.//

なぜなら それらすべての核心に 屈辱があるからです

This behavior is a symptom of the culture/ we've created.//

このような行動は私たちが作り上げた 文化の副産物です

Just think about it.//

考えてみてください

Changing behavior begins with evolving beliefs.//

行動を変えるには まず考えを改めなければなりません

We've seen that to be true/ with racism,/ homophobia,/ and plenty of other biases,/ today and in the past.//

人種差別や同性愛嫌悪や 現在と過去に存在した多くの偏見に それが当てはまるのを 私たちは すでに経験しています

As we've changed beliefs/ about same-sex marriage,/ more people have been offered equal freedoms.//

同性婚に対する考えを改めるにつれて より多くの人が 平等な自由を手に入れています

When we began valuing/ sustainability,/ more people began to recycle.//

持続可能性が重視されるようになって さらに多くの人が リサイクルを始めました

So as far/ as our culture of humiliation goes,/ what we need/ is a cultural revolution.//

屈辱の文化について言えば 私たちに必要なのは文化の革新です

Public/ shaming as a blood sport has to stop,/ and it's time/ for an intervention/ on the Internet/ and/ in our culture.//

残酷なスポーツを観て楽しむように 公然と侮辱するのは止めるべきです インターネットや私たちの文化に 介入すべきです

The shift begins with something simple,/ but it's not easy.//

変化の始まりは単純ですが 簡単ではありません

We need to return/ to a long-held value of compassion --/ compassion and empathy.//

私たちは 長く重んじられてきた 思いやりと共感に立ち返る必要があるのです

Online,/ we've got a compassion deficit,/ an empathy crisis.//

ネットでの私たちは思いやりに欠けており 共感は危機的状況です

Researcher Brene Brown said,/ and I quote,/ "Shame can't survive empathy."//

研究者のブレネー・ブラウンは こう言っています 「恥は 共感ほど長続きしない」

恥は 共感ほど長続きしないのです

I've seen some very dark days/ in my life,/ and it was the compassion and empathy/ from my family,/ friends,/ professionals,/ and sometimes/ even strangers/ that saved me.//

私の人生にはとても暗い時期がありましたが 家族や友人や専門家や 時には見知らぬ人からの 共感と思いやりが 私を救ってくれました

Even empathy/ from one person can make a difference.//

たった1人が共感するだけでも 変化が起こります

The theory of minority influence,/ proposed by social psychologist Serge Moscovici,/ says/ that even in small numbers,/ when there's consistency/ over time,/ change can happen.//

社会心理学者 セルジュ・モスコヴィッシが提唱した 少数派の影響力の理論によれば たとえ人数が少なくても 一貫性があれば 変化は起こりうるのです

In the online world,/ we can foster minority influence/ by becoming upstanders.//

ネットの世界では 行動する人になることで 少数派の影響力を育むことができます

To become an upstander means instead of bystander apathy,/ we can post a positive comment/ for someone/ or report a bullying situation.//

行動する人になるとは 無関心な傍観者でいるのを止め 他者への肯定的な意見を投稿し 嫌がらせの現場を報告することです

Trust/ me,/ compassionate comments help abate the negativity.//

思いやりのあるコメントは 悪意の力を弱めるはずです

We can also counteract the culture/ by supporting organizations/ that deal with these kinds of issues,/ like the Tyler Clementi Foundation/ in the U.S.//,/ In the U.K.//,/ there's Anti-Bullying Pro,/ and in Australia,/ there's Project Rockit.//

また この問題に取り組む 組織を支援することで 屈辱の文化に対抗できます 例えばアメリカの タイラー・クレメンティ財団や イギリスの反いじめプログラム オーストラリアの プロジェクトROCKITです

We talk a lot/ about our right/ to freedom of expression,/ but we need to talk/ more/ about our responsibility/ to freedom of expression.//

私たちはいつも 表現の自由については語りますが 表現の自由に伴う責任について もっと語るべきなのです

We all want to be heard,/ but let's acknowledge/ the difference/ between speaking up/ with intention/ and speaking up/ for attention.//

誰だって話を聞いて欲しいでしょうが 意図をもって話すことと 注目を集めたいがために話すこととの 違いは理解すべきです

The Internet is the superhighway/ for the id,/ but online,/ showing empathy/ to others benefits us/ all/ and helps create a safer and better world.//

インターネットは本能的衝動の スーパーハイウェイですが ネット上では他者への共感を表すことで 私たち全員が恩恵を受け 安全でより良い世界を作ことができます

We need to communicate/ online/ with compassion,/ consume news/ with compassion,/ and click/ with compassion.//

私たちは 思いやりを持って ネット上でやり取りし 思いやりを持ってニュースを読み 思いやりを持ってクリックすべきです

Just imagine/ walking a mile/ in someone else's headline.//

自分が見出しになっているところを しばらく想像してください

I'd like to end/ on a personal note.//

最後に個人的な話をさせてください

In the past nine months,/ the question/ I've been asked/ the most is/ why.//

この9か月間 ― 一番よく聞かれたのは 「なぜか」ということです

Why now?// Why was I sticking my head/ above the parapet?//

なぜ今になって 塹壕から頭を出してきたのか?

You can read between the lines/ in those questions,/ and the answer has nothing/ to do with politics.//

こんな質問には 別の意図がありそうですが 政治とは関係ないというのが 私の答です

The top note answer was/ and is/ because it's time:/ time to stop tip-toeing around my past;/ time to stop living a life of opprobrium;/ and time to take back/ my narrative.//

一番の答は 以前も今も変わりません 「時が来たから」です 自分の過去から こそこそ隠れるのを止め 不名誉な人生を生きるのを止め 自分の物語を 取り戻す時が来たからです

It's also not just about/ saving myself.//

自分自身を救うことだけが 目的ではありません

Anyone/ who is suffering from shame/ and public humiliation needs to know/ one thing:/ You can survive it.//

恥や 公然の侮辱に苦しむ あらゆる人々に 知って欲しいことがあるからです あなたは生き抜くことができます

I know/ it's hard.//

つらいのはわかります

It may not be painless, quick or easy,/ but you can insist on a different ending/ to your story.//

痛みもあるでしょう すぐ簡単に消えるものでもないでしょう でも 自分の物語に 別の結末を求めてもいいのです

Have compassion/ for yourself.//

自分への思いやりを持ってください

We all deserve compassion,/ and to live/ both online/ and off/ in a more compassionate world.//

誰もが 思いやりを受ける資格があり ネット上でも現実でも 思いやりのある 世界で生きる資格があるのだから

Thank you/ for listening.//

ありがとうございました

(拍手)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

decade

『10年間』

obviously

明らかに,明白に

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

summit

=something

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

rap

(…を)『コツン』(『トン』)『とたたくこと』(『音』)《+『on』(『at』)+『名』》

《話》(人のしたことに対する)非難,とがめ《+『for』+『名』》

《俗》おしゃべり

…‘を'コツン(トン)とたたく

〈命令など〉‘を'びしゃりと言う《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)コツン(トン)とたたく《+『at』(on)+『名』》

《俗》互いに気持ちよく話す・〔俗〕 非難(する); 叱る; 〔俗〕 告訴[処罰,逮捕](する); 〔俗〕 おしゃべり(する); 〔米俗〕 ラップ(ミュージック); 〔米俗〕 ラップで歌う・「take the rap」で「甘んじて罰を受ける」

song

〈C〉『歌』,『歌曲』,唱歌

〈C〉〈U〉(歌うための)詩,詩歌

〈U〉歌うこと

〈U〉〈C〉(鳥・小川などの)『歌うような声』(『音』)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

laughter

『笑い』,笑い声

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

charm

〈U〉〈C〉(人の心を引きつける)『魅力』;《複数形で》女の魅力

〈C〉(…よけの)『まじない』,じゅ文,お守り《+『against』+『名』》

〈C〉(時計の鎖などにつける)小さな飾り物

《しばしば受動態で》…'を'『魅哀する』,うっとりさせる(fascinate),喜ばせる

…‘に'魔法をかける(bewitch);…'を'魔法をかけたようにする

flatter

(…について)〈人〉‘に'『おせじをいう』《+『名』〈人〉+『about』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'喜ばせる,得意がらせる

〈写真・服などが〉…‘を'実物以上によく見せる

unsuccessful

不成功の,失敗の;(…に)失敗する《+in+塁(do・ing)》

pickup

〈U〉〈C〉pick upすること

〈C〉(レコードプレーヤーの)ピックアップ

〈U〉〈C〉(自動車の)加速[能力]

=pickup truck

〈C〉《米話》(健康・景気・仕事・生産などの)好転,向上《+『in』+『名』》・拾うこと; 集めること, 集配; 車に乗せること; ふとした知り合い, 行きずりの女[男]; ヒッチハイカー[タクシー客](を拾うこと)・現場から本局への中継(組織); 放送現場; 〔話〕 疲労回復剤[飲料], 刺激; よせ集めの, 即席の, (食事が)有り合わせの

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

probably

『たぶん』,『おそらく』

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

yep

うん(yes)

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

sweep

…‘を'『掃く』,掃除する

(ほうきで掃くなどして)〈ごみなど〉‘を'『取る』,集める《away(up)+名》;(…から)…‘を'取る《+《away(up)+名+from(off)+名》

(掃くように)…‘の'『上をさっと通る』,…‘を'さっとなでる(吹き抜ける);《副司句を伴って》…‘を'掃くように動かす

…‘を'押し流す,吹き飛ばす《+along(away, off)+名》;(…から)…‘を'押し流す《+『名』+『

off(from)』+『名』》

〈選挙など〉‘に'全面的に勝利をおさめる

『掃く』,掃除をする

《副詞[句]を伴って》(掃くように)『さっと通る(動く)』

《副詞[句]を伴って》〈山などが〉弓なりに伸びる

《副詞[句]を伴って》〈人が〉堂々と通り過ぎる

(…を)『掃くこと』,掃除すること,(…か)一掃《+『of』+『名』》

(…を)『さっと動かすこと』,一振り,(オールなどの)一こぎ《+of+名》

(…の)湾曲,曲線,カーブ《+of+名》

(…の及ぶ)範囲《+of+名》

(物が)押し寄せること,突進

《話》掃除人,(特に)煙突掃除人

長いオール(かい)

全面的勝利

《複数形で》=sweepstakes

improbable

ありそうもない,ほんとうらしくない(unlikely)

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

political

《名詞の前にのみ用いて》『国家の』,政府の;『政治の』,政治上の:

《名詞の前にのみ用いて》国家(政府)に有害な

政治好きの,政治活動する

政略的な

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

maelstrom

《文》大うず巻

《単数形で》動乱,激動

《the M-》ノルウェー西海岸の大うず巻き

consume

〈物・時間・金など〉'を'『消費する』,消耗する,使い果たす《+『away』+『名,』+『away』》

…‘ぱ'食べ尽くす

〈特に火が〉…'を'焼き尽くす

《おもに受動態で》〈怒り・しっとなどが〉〈人〉'を'心(関心)をすっかり奪う

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

fate

〈U〉『運命』,宿命

〈U〉(運命として定められた)最期,破滅,(特に)死

《the Fates》(ギリシア・ローマ神話の)運命の三女神(Clotho,Lachesis,Atropes)

…‘を'運命づける

instead

『その代りとして』,それよりも

scandal

〈C〉〈U〉『醜聞』,スキャンダル

〈U〉〈U〉恥,不面目

〈C〉(スキャンダルに対する人々の)義憤,反感,物議

〈U〉(…についての)中傷,陰口,悪口《+『about』(『over』)+『名』》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

anytime

いつでも(at any time)

きまって,常に

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

traditional

伝説の,慣習の

伝統に従った,伝統的な

usurp

〈権利・地位など〉‘を'横領する,強奪する

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

reverberate

〈音が〉響き渡る,鳴り響く

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

overnight

『一晩じゅう』,夜通し

一夜のうちに;にわかに,急に

一晩(一夜)

夜間の;夜通しの

小旅行用の,短期宿泊用の

completely

『完全に』,全く,十分に

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

reputation

(人・物の)『評判』,世評

名声

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

instantaneously

即座に,瞬時に,即刻

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

mob

〈C〉(無秩序な)『群衆』,暴徒,やじ馬

〈C〉(一般に,人・動物・物の)群れ,集まり《+『of』+『名』》

《the ~》大衆,民衆(the masses)

《話》(盗賊・ギャングなどの)一団,一味

…‘の'回りに熱狂して集まる;…‘に'大勢で押し寄せる

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

cruel

(人・行動が)『残酷な』,無慈悲な

『悲惨な』,むごい

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

plaster

〈U〉『しっくい』,プラスター〈C〉こう薬

〈壁・天井など〉‘に'しっくいを塗る

(…を)…‘に'べたべた塗る(はる)《+『名』+『with』(『on』)+『名』》;(…に)…‘を'べたべた塗る(はる)《+『名』+『on』+『名』》

〈体など〉‘に'こう薬をはる

《話》…‘を'完敗させる

photo

『写真』[photographの短縮形]

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

banner

《文》『旗』,軍旗,国旗

(モットー・スローガンなどを掲げた)旗印,のぼり,たれ幕

(また『banner head』[『line』])(新聞の)全段抜き大見出し

優れた,一流の

ad

《話》広告(advertisementの略)

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

beret

ベレー帽

admit

(場所・会・学校などへ)…'を'『入れる』,‘に'入ることを許す《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈事実・要求・誤りなど〉'を'『認める』,受け入れる

〈場所・建物などが〉〈人・物〉'を'収容できる

especially

『特に』,特別に;きわだって

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

unprecedented

先例のない,みぞうの

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

tramp

《様態・場所などを表す副詞[句]を伴って》『ドシンドシンと歩く』

(…を)踏みつける,踏みつぶす《+on(upon)+名》

《場所を表す副詞[句]を伴って》足を踏みしめて歩く

《副詞[句]を伴って》…‘を'踏みつける

…‘を'踏みしめて歩く

〈U〉《the ~,時にa ~》『重い(ドシンドシンという)足音』

〈C〉長い徒歩旅行

〈C〉浮浪者,ルンペン

(また tramp steamer)〈C〉不定期貨物船

〈C〉ふしだらな女

tart

(味が)ぴりっとした,すっぱい

(気質・表現など)しんらつな,厳しい;(返事など)つっけんどんな

slut

不潔な女

ふしだらな女

whore

売春婦(prostitute)

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

dimensional

(長さ・幅・厚さなどの)寸法の

(数学で)…次元の

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

unbroken

壊れて(破れて)いない,完全な

とぎれない

(記録などが)破られない

(馬などが)乗り慣らされていない

(精神などが)くじけない,不屈の

(規則・約束などが)守られた

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

harassment

悩ませること;悩むこと;悩み[の種]

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

independent

(他に)『頼らない』,依存しない

『独立した』ほかの支配(影響)を受けない

『関係(関連)がない』,独自の

(収入・資産が)働かなくても暮らせるだけの

独立者,独立したもの

党派に属さない人(無所属議員,自由な投票者など)

counsel

〈U〉『協議』,『相談』,評議

〈U〉〈C〉『助言』,忠告,勧告(advice)

《集合的に》弁護士団

〈人〉‘に'『助言する』,忠告する,勧める

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

hum

〈ハチ・機械などが〉『ブンブンいう』,ブーンと鳴る

『鼻歌を歌う』,ハミングスル

(ちゅうちょ・当惑で)ふむふむいう

《話》〈雰囲気・事業などが〉活気がある,活発に動く;(…で)活気づく《+『with』+『名』》

…‘を'『ハミングで歌う』,鼻歌を歌って…‘を'(ある状熊に)する

(ハチ・機械などの)『ブンブン』[『うなる音』];鼻歌

(雑踏などの)ガヤガヤ]いう音],騒音

ふ‐む,う‐ん(ちゅうちょ・当惑・黙考・疑惑・不快などの声)

fluorescent

けい光を放つ,けい光性の

けい光灯

lights

(羊・豚などの)肺臓

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

legally

法律上,法律的に

合法的に

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

authenticate

〈物〉'を'確か〈本物〉であると証明する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

mysterious

『神秘的な』,不思議な

理解(説明)しがたい,不可解な,なぞの

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

tape

〈U〉(細長い紙・布などの荷造り用)『テープ』,ひも

〈C〉(決勝線用の)テープ

=tape measure

〈C〉〈U〉録音用テープ

=tape recording

=tape measure

…‘を'テープをくくる,テープをくっつける

=tape-record

…‘を'巻き尺で測る

《しばしば受動態で》《米》…‘に'包帯をする(《英》strap)

=tape-record

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

sword

『刀』,剣

《the ~》武力,兵力

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

mortify

〈感情・欲情など〉‘を'抑制する,克服する

《しばしば受動態で》…‘を'くやしがらせる

prattle

《話》(…について)子供みたいにぺちゃくちゃしゃべる《+『on』 『about』+『名』(『wh-節』)》

うわさ話をする

おしゃべり,むだ口

flotsam

(難破船からの)漂流物,浮き荷

jetsam

投げ荷(難船のときに船体を軽くするために海中に投げた貨物や装備);岸に打ち上げられた投げ荷

confess

〈罪・秘密など〉'を'『白状する』,打ち明ける

〈過失など〉'を'『認める』

(神・司祭に)〈罪〉'を'ざんげする《+『名』+『to』+『名』》;(司祭が)〈人〉‘の'ざんげを聞く

〈人が〉(…を)『自白する』,告白する《+『to』+『名』(do『ing』)》,罪を認める

(司祭に)ざんげをする《+『to』+『名』》;〈司祭が〉ざんげを聞く

heartbreak

胸も張り裂けるような悲しみ,悲痛

catty

猫のような

ずるい,陰険な;意地の悪い

churlish

粗野な,無作法な,不愛想な

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

uncouth

(人・行為が)洗練されてない,粗野な

無器用な,ぎこちない

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

transcript

写し,コピー,写本,謄本;《おもに米》[学業]成績証明書

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

horrific

ぞっとするような,恐ろしい

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

humiliation

辱めること;辱めを受けること;〈C〉辱め,屈辱[感]

excruciating

(頭痛・心労などが)非常に苦しい,耐えがたい

unbearable

耐えられない,がまんできない

regularity

規則正しさ,整然としていること

stealing

〈U〉盗むこと;(野球で)盗塁,スチール

〈C〉《複数形で》盗品

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

sadly

『悲しそうに』

ひどく

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

dire

恐ろしい,ものすごい;不吉な

差し迫った(urgent);極端な

mom

=mother

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

freshman

(高校・大学の)新入生,1年生

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

creative

『創造力のある』

『独創的な』

secretly

内密に,こっそり(in secrecy)

roommate

同宿者,同室者

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

intimate

『たいへん親しい』,親密な

個人的な(private)

(理解・知識などについて)身近によく知っている,くわしい

親友,心の許せる友

incident

『でき事』,事件,騒ぎ

(小説・劇中の)事件,挿話

(…に)起こりやすい,ありがちな,伴って起こる《+『to』+『名』》

ridicule

あざけり,あざ笑い

〈人・物事〉‘を'あざける,あざ笑う

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

relive

(想像の中で)〈過去など〉‘を'追体験する,思い起こす

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

humiliate

〈人〉‘の'自尊心を傷つける,‘に'恥ずかしい思いをさせる

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

rescue

(危険などから)…‘を'『救う』,救助(救出)する《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

『救助』(『救出』)『すること』;〈C〉(個々の)救助,救出

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

senseless

意識を失った(unconscious)

意味のない

無分別な,非常識な

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

bully

弱い者いじめ,がき大将

〈弱い者〉'を'いじめる,おどかす

《話》(…にとって)すてきな,すばらしい《+『for』+『名』》

うまい,でかした

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

unimaginable

想像できない,思いもつかない

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

sibling

きょうだい[のひとり](兄・弟・姉・妹のどれか)

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

darkness

『暗さ』,『やみ』

徳黒さ

無知,無学

邪悪,腹黒さ

不明りょう,あいまいさ

equip

(ある目的のために必要な装備などで)〈人〉‘に'『したくさせる』,〈船・軍隊など〉‘に'『装備する』《+『名』+『with』+『名』》,(…に備えて)…‘に'したくさせる,‘を'装備する《+『名』+『for』+『名』》

(必要な知識・能力などを)〈人〉‘に'身につけさせる:《『equip』+『名』〈人〉+『with』+『名』+『for』+『名』…に備えて…を人に身につけさせる》

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

tragically

悲劇的に,悲惨にも

nonprofit

非営利的な

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

staggering

よろめく

驚くほどの

statistic

統計値,統計量

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

Netherlands

『オランダ』(Hollandの公式名;首都はAmsterdam,政府所在地はThe Hague)

suicidal

自殺の,自殺のもとになる

(行為などが)自殺的な

(人が)自殺しやすい

ideation

観念の形成,観念化

significantly

意味ありげに,意味深長に

offline

(コンピューターが)オフラインの(親コンピューターから独立して作動する)

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

intensely

激しく,熱心に

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

cruelty

(また『cru・el・ness』)〈U〉『残酷』,残虐性

〈C〉『残酷な行為』

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

amplify

…'を'拡大する,さらに加える

〈電流〉'を'増幅する

(…について)長々と述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

permanently

永久に,不変に

accessible

(またget-at-able)近づきやすい,入りやすい,達しうる

《補語にのみ用いて》(感情などに)動かされやすい,(…の)影響を受けやすい《+『to』+『名』》

echo

〈C〉〈U〉『反響』[音];『こだま』,山びこ

〈C〉〈U〉(意見・心情などに対する)共鳴,反応

〈C〉〈U〉(他人の行為・意見などの)繰り返し,まね《+『of』+『名』》;(…からの)影響《+『from』+『名』》;〈C〉まねをする人

〈場所が〉…‘を'『反響させる』

〈人の言葉・意見〉‘を'『そのまま繰り返す』,そっくりまねる

(…で)〈場所・音・声が〉『反響する』《+『with』+『名』(do『ing』)》

embarrassment

〈U〉困惑,当惑;きまりの悪さ

〈U〉〈C〉財政困難

〈C〉じゃま者,妨害物

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

village

〈C〉村,村落

《the~》《集合的に;複数扱い》『村の人々』,村民

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

stab

(刃物・とがったものなどで)…‘を'『刺す』,突き刺す《+『名』+『with』+『名』〈刃物など〉》

(…に)〈刃物・とがったものなど〉‘を'突き刺す《+『名』〈刃物など〉+『into』+『名』》stab a fork into meatフォークを肉に突き刺す

(…まで)〈人・心など〉‘を'鋭く傷つける《+『名』〈人・心など〉+『to』+『名』》

(…に)刃物で突きかかる,(…に)突き刺さる《+『at』+『名』》

『突き刺すこと』

刺し傷

刺すような鋭い痛み

《話》(…に対する)試み,企て《+『at』+『名』(do『ing』)》

perimeter

(平面的なものの)周囲

周辺の長さ

視野計

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

stockade

(太いくいを並べた)防御さく

さく,囲い

《米》営倉

…‘を'さくで防ぐ,さくで囲う

price

〈C〉(売買の)『値段』,『価格』

〈U〉《しばしばa~》(何かを手に入れるための金銭以外の)『代償』,代価

〈C〉(犯人逮捕などの)賞金,ほうび

〈C〉(競馬などの)賭(か)け率

《しばしば受動態で》〈商品〉‘に'(…の)値段をつける《+『名』〈商品〉+『at』+『名』〈金額〉》

《話》…‘の'値段を確かめる

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

jack

〈C〉ジャッキ,押上げ万力(まんりき)

〈C〉ジャック,プラグの差し込み口

〈C〉(また『knave』)(カードの)ジャック

《複数形で》(また『jackstones』)《単数扱い》ジャックス(一種のお手玉遊び)

(また『jackstone』)〈C〉(ジャックスで用いる)6本の角(つの)から成る金属製の駒,小石や動物の骨などの玉

《時にJ-》《話》男,やつ(fellow)

〈C〉雄のロバ(一般に動物の)雄

〈C〉(国籍を示すための)船首旗

〈U〉《俗》《通例J-》金(かね)(money)

…‘を'ジャッキで持ち上げる(動かす)《+『名』+『up』,+『op』+『名』》

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

sow

…‘の'『種をまく』

(…の種を)〈土地〉‘に'『まく』《+『名』+『with』+『名』》

〈うわさ・紛争など〉‘の'『種をまく』

〈自〉種をまく

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

gossip

(特に他人の私事についての)『うわさ話』

〈U〉(新聞などの)ゴシップ,閑話

〈C〉うわさ話の好きな人,おしゃべりな人

(他人の私事などについて…と)『うわさ話をする』,むだ話をする《+『about』+『名』(do『ing』)+『with』+『名』》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

politic

(態度・行動などが)賢明な

(人が)策をろうする

outlet

(水・煙などの)『出口』,はけ口《+『for』+『名』》

(感情・精力などの)『はけ口』《+『for』+『名』》

《米》(電気コードの)差し込口

(特定の商品の)販売口,販路《+『for』+『名』》

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

desensitization

感光乳剤の感光度を減じること

permissive

寛大な,甘い

許可を示す(与える)

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

lend

〈金・金〉‘を'『貸す』

(…に)〈援助〉‘を'与える,〈魅力など〉‘を'添える《+『名』+『to』+『名』》

金を貸す,融資する

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

invasion

(敵軍の)侵入,侵略《+『of』+『名』》

(人・物の)殺到;(災害などの)襲来《+『of』+『名』》

(権利などの)侵害《+『of』+『名』》

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

mill

『製粉所』

『製粉機』;(手動の)ひき器

製造所,工場

〈穀物・コーヒーなど〉‘を'ひいて粉にする,製粉する

〈金属・鋼鉄〉‘を'圧延機(断裁機,打出機など)にかける

〈貨幣など〉‘の'へりにぎざぎざをつける

〈家畜・人の群れが〉目的もなくうろうろする;ぞろぞろ歩く《+『about(around)』》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

prominent

『突き出た』,隆起した

目立った,すぐ目につく

『著名な』;卓越した,傑出した

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

seconds

(食事の)お代わり(second helping)・欠陥のある格安の衣料

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

hack

《副詞[句]を伴って》(おのなどで)…‘を'たたき切る,めった切りにする

…‘を'たたき切って作る

(…を)たたき切る《+『at』+『名』》

からせきをする

(…を)たたき切ること《+『at』+『名』》;刻み目,切り傷

《おもに米》からせき

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

leak

〈U〉〈C〉(水・空気・ガス・光などが)漏れること

〈C〉『漏れ口』,漏れ穴

〈C〉(秘密などの)漏えい《+『of』+『名』》

〈船・屋根・容器などが〉漏る

(…から,…の中へ)〈水・空気・ガス・光など〉漏れる《+『from』(『into』)+『名』》

〈秘密などが〉漏えいする《+『out』》

〈水・空気・ガス・光など〉‘を'漏らす

(…に)〈秘密など〉‘を'漏らす《+『名』+『to』+『名』》

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

nude

裸の,裸体の

〈C〉(美術作品の)裸体画,裸像,ヌード

〈C〉裸体の人

《the ~》裸の状態

permission

『許可』,承諾

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

maximum

(量・数・程度の)『最大限』

(数学で)極大;最大値;極大点

最高の,最大の

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

price tag

(商品につける)値札,正札

attach

(…に)…'を'『つける』,『取りつける』,はりつける《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'所属させる,付属させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈サインなど〉'を'添える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈重要性・意味など〉'を'置く,帰する《+『名』+『to』+『名』》

(法律用語で)…'を'逮捕する;…'を'差し押える

(…に)付着する,所属する(belong)《+『to』+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

notably

著しく,際立って

特に

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

prey

〈U〉(肉食獣・鳥の)『えじき』

〈C〉《単数形で》《比喩(ひゆ)的に》(…の)えじき(儀牲)となる人(物)《+『of』(『to』,『for』 )+『名』》

〈U〉(動物・鳥が)肉食をかること;肉食の習性

〈獣などが〉獲物をあさる;(…を)えじきにする《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉(…を)えじきにする《+『on』(『upon』)+『名』》

〈物事が〉(心を)苦しめる,さいなむ《+『on』(『upon』)+『名』》

raw material

原料,材料

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

marketplace

市の開かれる広場(建物)

商業界,剤界

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

commodity

『日用品』,必需品;商品

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

advertising

《集合的に》広告;広告業

広告の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

numb

麻痺(まひ)した,感覚を失った,しびれた

…‘の'感覚を失わせる,‘を'しびれさせる

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

saturate

《しばしば受動態で》〈水などが〉…‘に'しみ込む‘を'浸す;(で)…‘を'浸す《+『名』+『with』+『名』》

(一般に)(…で)…‘を'満たす《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

(…で)〈溶媒・溶液〉‘を'飽和させる《+『名』+『with』+『名』》

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

troll

輪唱する

(魚を)流し釣りする《+for+名》

〈歌〉を輪唱する

輪唱歌

(流し釣り用の)釣り糸[につける擬似餌]

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

symptom

(病気の)徴候,症状《+of+名》

(一般)に(…の)徴候,きざし,印《+of+名》

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

racism

民族主義,民族的優越感;人種差別

民族主義政策(体制)

plenty

(数・量が)『たくさん』(の),『たっぷり』(の)《+『of』+『名』》

(あり余るほどの)豊かさ,豊富(abundance)

たくさんの,十分な

《話》全く(quite)

《米話》とても(very)

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

recycle

〈廃物など〉‘を'再利用する

cultural revolution

文化革命

《the C-R-》(中国の)文化大革命

sham

〈C〉〈U〉にせもの,見せかけ,いんちき

〈C〉ぺてん師,詐欺師

見せかけの,にせの

…‘と'見せかける,‘の'ふりをする

見せかける;(…の)ふりをする《+『形』〈補〉》

blood sport

血を見るスポーツ(闘牛,狩猟など)

intervention

(…が)間に入ること(…の)干渉;調停,仲裁《+『of』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

empathy

(心理学で)感情移入,共感

deficit

(金銭の)不足額,赤字

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

researcher

研究者,調査員

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

propose

…‘を'『提案する』,申し出る

(地位・役職などに)〈人〉‘を'推薦する《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

…‘を'『計画する』,企てる,もくろむ

(…に)〈結婚〉‘を'申し込む《+『名』+『to』+『名』》

(…に)結婚を申し込む《+『to』+『名』》

psychologist

心理学者

serge

(服地の)サージ

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

consistency

〈U〉(言南・匡理などの)一致,一貫性

〈U〉〈C〉(特に液体の)濃度,濃さ;(物質の)堅さ,ねばり

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

bystander

傍観者,見物人(looker-on)

apathy

(…に対する)無感動,冷淡(indifference)《+『to』(『toward』)+『名』》

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

compassionate

あわれみ深い,情け深い

abate

…‘の'勢いを減らす,軽減する

(法律で)〈妨害など〉'を'排除する;〈効力など〉'を'停止する

減る,やわらぐ,弱まる

counteract

…‘の'影響(力)を弱める

〈薬・毒など〉'を'中和する,〈効力〉'を'消す

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

pro

=professional

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

superhighway

超高速[自動車]道路

id

イド(精神分析で無意識層にある本能的衝動の源泉)

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

parapet

(屋根・露台・橋などの)手すり,欄干

胸壁(城壁の上に外に向けて立てた防御壁)

politics

《単数扱い》『政治』;『政治学』

《単数・複数扱い》政治活動,政治問題

《単数・複数扱い》政治的手段,政略;(一般に)術策

《複数扱い》(個人の)政治的信条

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

opprobrium

不名誉

非難,悪口

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

suffer

(…に)『苦しむ,』悩む,心を痛める《+for+名》,(…で)苦しむ《+from+名》

〈物事が〉(…のために)損害を受ける,傷つく《+from+名》

《suffer from+名》〈人が〉(一時的な病気に)かかる,わずらわされる

〈苦痛・悲しみなど〉‘を'『受ける』,〈損害など〉‘を'被る

《suffer+名+to do》《古》(…することを)〈人〉‘に'許す

《否定文で》…‘を'『がまんする』

painless

痛みのない,苦しみのない

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ending

終り,終了;(物語・映画などの)結末

(文の)語尾

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

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