TED日本語 - トム・ウージェック: 厄介な問題を解決したい?ではトーストの作り方を説明してください

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関係詞等

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内容

トーストの作り方は難しくは見えません。そのプロセスをステップごとに図示してくれと言われるまでは。トム・ウージェックは、いろんな人やチームにトーストの作り方を聞いてきました。そのプロセスが、仕事における大きな難しい問題がいかに解けるかについて、予想外の知見を明かしてくれるからです。この練習課題を行う方法を学んで、何千もの人々がトーストの作り方を描くのを見てきたウージェックの驚くべき洞察に耳を傾けましょう。

Script

何年か前に 複雑な問題を理解し 解決する力を付けるための シンプルなデザイン練習課題に 出会いました 多くのデザイン練習課題と同様 一見すると自明な問題に見えますが 良く検討してみると 私たちが協同したり 物事を理解する方法について 意外な真実を 教えてくれるのが分かります

この問題は 3つの部分からなっていて 誰でもやり方を知っている ことから始めます トーストの作り方です まず真っ白な紙と サインペンを用意して 言葉は一切使わずに トーストの作り方を絵にしてもらいます 多くの人は こんな絵を描きます 食パンの塊があって それをスライスし トースターに入れ しばらく待つと パンが飛び出して ハイできあがり! 2分後にはトーストと幸せを手にします

私は何年もかけて このようなトーストの絵を 何百も集めてきましたが 中にはとても 良く描けているものがあり トーストを作るプロセスが 非常に明快に図示されています それからあんまり 良くないのもあります 本当にひどくて 何を言おうとしているのか 自分で分かっていません いろいろ見ていくと トースト作りのある面だけ 見ているものがあるのに気付きます たとえばトーストだけが 取り出され トーストの変容が描かれている ものがあります トースターとは何か 説明しているものもあります そしてエンジニアというのは 内部の仕組みを描きたがるものです (笑) 一方 人に焦点を 当てたものもあって 人にとって それが どういう体験かを描いています それからトーストができるまでの サプライチェーンを考えて 店から始まっているものや 輸送過程を描いているもの 小麦や畑まで遡るもの さらにはビッグバンに 遡るものまであります すごいことに なっているわけですが これらの絵は それぞれ大きく 異なっていても 共通しているものが あるのがわかります おわかりになりますか? 何が共通しているでしょう?

ほとんどの絵に ノードと矢印があるということです ノードは トースターや人のような 具体的な物を表し 矢印がノードの間を 繋いでいます このノードと矢印の 組み合わせによって システムモデルが できあがっていて 物事の仕組みを我々が どう捉えているかという メンタルモデルを 目に見える形にしています それがこのような モデルの価値です システムモデルの 興味深い点は 人による観点の違いを 明らかにすることです たとえばアメリカ人というのは トーストはトースターで 作るものだと思っています 一方 ヨーロッパの人たちは トーストはフライパンで作るものだと思っています そして学生の多くは トーストを たき火で作ります 私には解しかねるんですが MBAの学生の多くがこういう絵を描きます

ノードの数を数えることで 複雑度を測ることができます 平均的な図には 4~8個のノードがあります 4個未満だと 単純化しすぎですが 一目で理解できます ノードが13個より多くなると 煩雑で圧倒されるような 絵になってしまいます スイートスポットは ノード数5~13個です 何かを視覚的に 伝えたい場合は 5~13個のノードがある図を 使うといいです 私たちはみんな たとえ絵は上手くなくとも 複雑なものを 単純なものへと分解し 再構成する方法を 直感的に理解しているんです

それが この課題の 第2部へと繋がります トーストの作り方を こんどは付箋やカードを使って 表現します するとどうなるでしょう? カードを使うと 多くの人は より明快で詳細で 論理的なノードを 描くようになります 各ステップを分析して モデルを組み上げながら ノードをレゴブロックみたいに いろいろ移動し 並べ替えるんです 当たり前のことに思えるかもしれませんが とても重要なことです 表現し 考え 分析するというのを 短いサイクルで繰り返していくというのは 明快さに到る 唯一の道なんです それがデザインプロセスの 本質的なところです システム理論の研究者が 指摘していることですが 表現を変更する容易さと モデルを改善する気になるかどうかは 相関しています 付箋によるシステムは より流動的であるだけでなく 静的な絵と比べて 一般にずっと多くのノードを含んでいて 内容が豊かになっています

この課題の第3部では やはりトーストの作り方を描きますが こんどはグループでやります するとどうなるか? こんな風になります 最初はゴチャゴチャしていますが その後もっとゴチャゴチャになっていき それから本当に ゴチャゴチャになります しかしみんなでモデルを 洗練させていくうちに どれが良いノードか わかってきて 繰り返しごとに モデルが明快になっていきます 他の人のアイデアを元に アイデアを出すようになるためです そうして幅のある 個々人の観点をまとめた 統一的なシステムモデルが でき上がります これは通常ミーティングで 起きるのとは ずいぶん違ったことですね こうして作られた絵では ノードの数が20以上になることもありますが 参加者は圧倒されるようには 感じません そのモデルを作り上げるプロセスに 参加しているからです もう1つ興味深いのは グループの人たちは 組織的な構造を自然に 追加するということです たとえば対立を 解消するために 枝分かれパターンや並行パターンを 入れたりします ちなみにこれは 黙ってやった場合の方が ずっと早く ずっと良い 結果が得られます とても興味深いことです おしゃべりは邪魔になるんです

この課題から得られる 教訓ですが 図は 物事をノードと その間の関連からなる システムとして捉えさせることで 理解を助けます 動かせるカードを使うと より良いシステムモデルが得られます より柔軟に改善が 行われるためです グループでカードを使ってやった時に 最も広範なモデルが得られます 様々な観点が 取り込まれるためです 興味深いことだと思います 適切な環境でグループが 協同作業してできたモデルは 個々人によるモデルより ずっと良いものになるんです

このアプローチはトーストの作り方を図示する時 とても上手くいったわけですが 何かもっと切迫した 大きな問題に対してはどうでしょうか? たとえば組織のビジョンとか 顧客体験とか 長期的持続可能性といった 問題の場合では?

現在 視覚化の革命が 進んでいて 多くの組織が 難しい問題を 協同で図解することによって 解決しています 動かせるノードと矢印を使って 世界を理解する人たちには 有利な点があると思います

やり方は すごく簡単です 疑問からスタートして ノードを集め ノードを改良していき それを繰り返すうちに パターンが現れて 明快な理解が得られることで 問題への答えを見出すんです

この視覚化して繰り返し改善していく というシンプルな活動によって 非常に目覚ましい 結果が得られます ここで注意すべきなのは モデル自体だけでなく この過程を通じて行われる 対話が重要だということです このようにして得られる 視覚的な枠組みは ノードの数が数百から 数千に及ぶこともあります 1つの例はロデールという 大手出版社です ある年に 大きな損失を出して 経営陣は3日かけて 業務全体を視覚化することにしました 個々のシステムに到る 業務全体の可視化を行った後 ロデール社の収入は 5千万ドル改善され 顧客からの評価も DからAに改善されました なぜか? 経営陣が一致した見方を得られたからです 協同で可視化をすることによって 厄介な問題を解決できるよう 組織を手助けすることを 私はミッションとするようになり drawtoast.com という サイトを作りました ここにはたくさんのベストプラクティスが 集められています このワークショップの やり方だとか 視覚言語や ノードと矢印を使った 様々な構造について学び 一般的な問題解決に 応用できます また どこの組織でも直面する 難しい問題を解きほぐすのに使える 様々なテンプレートが ダウンロードできます トーストの作り方を図示する という一見単純な課題が グループで明快な理解や 協力や 一致を得るために とても役に立つのです

こんど興味深い問題に 直面した時は どうかデザインが何を教えてくれるか 思い出してください アイデアを目に見え 触れられる 意味あるものにすることです これはシンプルで楽しく 強力な手法であり 祝福する価値のある アイデアだと思います

どうもありがとうございました

(拍手)

Some years ago, I stumbled across a simple design exercise that helps people understand and solve complex problems, and like many of these design exercises, it kind of seems trivial at first, but under deep inspection, it turns out that it reveals unexpected truths about the way that we collaborate and make sense of things.

The exercise has three parts and begins with something that we all know how to do, which is how to make toast. It begins with a clean sheet of paper, a felt marker, and without using any words, you begin to draw how to make toast. And most people draw something like this. They draw a loaf of bread, which is sliced, then put into a toaster. The toast is then deposited for some time. It pops up, and then voila! After two minutes, toast and happiness.

Now, over the years, I've collected many hundreds of drawings of these toasts, and some of them are very good, because they really illustrate the toast-making process quite clearly. And then there are some that are, well, not so good. They really suck, actually, because you don't know what they're trying to say. Under close inspection, some reveal some aspects of toast-making while hiding others. So there's some that are all about the toast, and all about the transformation of toast. And there's others that are all about the toaster, and the engineers love to draw the mechanics of this. (Laughter) And then there are others that are about people. It's about visualizing the experience that people have. And then there are others that are about the supply chain of making toast that goes all the way back to the store. It goes through the supply chain networks of teleportation and all the way back to the field and wheat, and one all actually goes all the way back to the Big Bang. So it's crazy stuff. But I think it's obvious that even though these drawings are really wildly different, they share a common quality, and I'm wondering if you can see it. Do you see it? What's common about these?

Most drawings have nodes and links. So nodes represent the tangible objects like the toaster and people, and links represent the connections between the nodes. And it's the combination of links and nodes that produces a full systems model, and it makes our private mental models visible about how we think something works. So that's the value of these things. What's interesting about these systems models is how they reveal our various points of view. So for example, Americans make toast with a toaster. That seems obvious. Whereas many Europeans make toast with a frying pan, of course, and many students make toast with a fire. I don't really understand this. A lot of MBA students do this.

So you can measure the complexity by counting the number of nodes, and the average illustration has between four and eight nodes. Less than that, the drawing seems trivial, but it's quick to understand, and more than 13, the drawing produces a feeling of map shock. It's too complex. So the sweet spot is between 5 and 13. So if you want to communicate something visually, have between five and 13 nodes in your diagram. So though we may not be skilled at drawing, the point is that we intuitively know how to break down complex things into simple things and then bring them back together again.

So this brings us to our second part of the exercise, which is how to make toast, but now with sticky notes or with cards. So what happens then? Well, with cards, most people tend to draw clear, more detailed, and more logical nodes. You can see the step by step analysis that takes place, and as they build up their model, they move their nodes around, rearranging them like Lego blocks. Now, though this might seem trivial, it's actually really important. This rapid iteration of expressing and then reflecting and analyzing is really the only way in which we get clarity. It's the essence of the design process. And systems theorists do tell us that the ease with which we can change a representation correlates to our willingness to improve the model. So sticky note systems are not only more fluid, they generally produce way more nodes than static drawings. The drawings are much richer.

And this brings us to our third part of the exercise, which is to draw how to make toast, but this time in a group. So what happens then? Well, here's what happens. It starts out messy, and then it gets really messy, and then it gets messier, but as people refine the models, the best nodes become more prominent, and with each iteration, the model becomes clearer because people build on top of each other's ideas. What emerges is a unified systems model that integrates the diversity of everyone's individual points of view, so that's a really different outcome from what usually happens in meetings, isn't it? So these drawings can contain 20 or more nodes, but participants don't feel map shock because they participate in the building of their models themselves. Now, what's also really interesting, that the groups spontaneously mix and add additional layers of organization to it. To deal with contradictions, for example, they add branching patterns and parallel patterns. Oh, and by the way, if they do it in complete silence, they do it much better and much more quickly. Really interesting -- talking gets in the way.

So here's some key lessons that can emerge from this. First, drawing helps us understand the situations as systems with nodes and their relationships. Movable cards produce better systems models, because we iterate much more fluidly. And then the group notes produce the most comprehensive models because we synthesize several points of view. So that's interesting. When people work together under the right circumstances, group models are much better than individual models.

So this approach works really great for drawing how to make toast, but what if you wanted to draw something more relevant or pressing, like your organizational vision, or customer experience, or long-term sustainability?

There's a visual revolution that's taking place as more organizations are addressing their wicked problems by collaboratively drawing them out. And I'm convinced that those who see their world as movable nodes and links really have an edge.

And the practice is really pretty simple. You start with a question, you collect the nodes, you refine the nodes, you do it over again, you refine and refine and refine, and the patterns emerge, and the group gets clarity and you answer the question.

So this simple act of visualizing and doing over and over again produces some really remarkable outcomes. What's really important to know is that it's the conversations that are the important aspects, not just the models themselves. And these visual frames of reference can grow to several hundreds or even thousands of nodes. So,one example is from an organization called Rodale. Big publishing company. They lost a bunch of money one year, and their executive team for three days visualized their entire practice. And what's interesting is that after visualizing the entire business, systems upon systems, they reclaimed 50 million dollars of revenue, and they also moved from a D rating to an A rating from their customers. Why? Because there's alignment from the executive team. So I'm now on a mission to help organizations solve their wicked problems by using collaborative visualization, and on a site that I've produced called drawtoast.com, I've collected a bunch of best practices. and so you can learn how to run a workshop here, you can learn more about the visual language and the structure of links and nodes that you can apply to general problem-solving, and download examples of various templates for unpacking the thorny problems that we all face in our organizations. So the seemingly trivial design exercise of drawing toast helps us get clear, engaged and aligned.

So next time you're confronted with an interesting challenge, remember what design has to teach us. Make your ideas visible, tangible, and consequential. It's simple, it's fun, it's powerful, and I believe it's an idea worth celebrating.

Thank you.

(Applause)

Some years ago,/ I stumbled across a simple design exercise/ that helps people understand and solve complex problems,/ and like many of these design exercises,/ it/ kind of seems trivial/ at first,/ but under deep inspection,/ it turns out/ that it reveals unexpected truths/ about the way that/ we collaborate and make sense of things.//

何年か前に 複雑な問題を理解し 解決する力を付けるための シンプルなデザイン練習課題に 出会いました 多くのデザイン練習課題と同様 一見すると自明な問題に見えますが 良く検討してみると 私たちが協同したり 物事を理解する方法について 意外な真実を 教えてくれるのが分かります

The exercise has three parts/ and begins with something/ that we/ all know/ how to do,/ which is/ how to make toast.//

この問題は 3つの部分からなっていて 誰でもやり方を知っている ことから始めます トーストの作り方です

It begins with a clean sheet of paper,/ a felt marker,/ and without using any words,/ you begin to draw/ how to make toast.//

まず真っ白な紙と サインペンを用意して 言葉は一切使わずに トーストの作り方を絵にしてもらいます

And most people draw something/ like this.//

多くの人は こんな絵を描きます

They draw a loaf of bread,/ which is sliced,/ then put into a toaster.//

食パンの塊があって それをスライスし

The toast is then deposited for some time.//

トースターに入れ しばらく待つと

It pops up,/ and then voila!// After two minutes,/ toast/ and happiness.//

パンが飛び出して ハイできあがり! 2分後にはトーストと幸せを手にします

Now,/ over the years,/ I've collected many hundreds of drawings of these toasts,/ and some of them are very good,/ because they really illustrate the toast-making process quite clearly.//

私は何年もかけて このようなトーストの絵を 何百も集めてきましたが 中にはとても 良く描けているものがあり トーストを作るプロセスが 非常に明快に図示されています

And then/ there are some/ that are,/ well,/ not so good.//

それからあんまり 良くないのもあります

They really suck,/ actually,/ because you don't know/ what they're trying to say.//

本当にひどくて 何を言おうとしているのか 自分で分かっていません

Under close inspection,/ some reveal some aspects of toast-making/ while hiding others.//

いろいろ見ていくと トースト作りのある面だけ 見ているものがあるのに気付きます

So there's some/ that are all/ about the toast,/ and all/ about the transformation of toast.//

たとえばトーストだけが 取り出され トーストの変容が描かれている ものがあります

And there's others/ that are all/ about the toaster,/ and the engineers love to draw/ the mechanics of this.//

トースターとは何か 説明しているものもあります そしてエンジニアというのは 内部の仕組みを描きたがるものです

(笑)

And then/ there are others/ that are about people.//

一方 人に焦点を 当てたものもあって

It's about visualizing the experience/ that people have.//

人にとって それが どういう体験かを描いています

And then/ there are others/ that are about the supply chain of making toast/ that goes all the way back/ to the store.//

それからトーストができるまでの サプライチェーンを考えて 店から始まっているものや

It goes through the supply chain networks of teleportation/ and all the way back/ to the field and wheat,/ and one/ all actually goes all the way back/ to the Big Bang.//

輸送過程を描いているもの 小麦や畑まで遡るもの さらにはビッグバンに 遡るものまであります

So/ it's crazy stuff.//

すごいことに なっているわけですが

But I think/ it's obvious/ that even though these drawings are really wildly different,/ they share a common quality,/ and I'm wondering/ if you can see it.//

これらの絵は それぞれ大きく 異なっていても 共通しているものが あるのがわかります

Do you see it?// What's common/ about these?//

おわかりになりますか? 何が共通しているでしょう?

Most drawings have nodes and links.//

ほとんどの絵に ノードと矢印があるということです

So nodes represent the tangible objects/ like the toaster and people,/ and links represent the connections/ between the nodes.//

ノードは トースターや人のような 具体的な物を表し 矢印がノードの間を 繋いでいます

And it's the combination of links and nodes/ that produces a full systems model,/ and it makes our private mental models visible/ about how we think something works.//

このノードと矢印の 組み合わせによって システムモデルが できあがっていて 物事の仕組みを我々が どう捉えているかという メンタルモデルを 目に見える形にしています

So/ that's the value of these things.//

それがこのような モデルの価値です

What's interesting/ about these systems models is/ how they reveal our various points of view.//

システムモデルの 興味深い点は 人による観点の違いを 明らかにすることです

So/ for example,/ Americans make toast/ with a toaster.//

たとえばアメリカ人というのは

トーストはトースターで 作るものだと思っています

Whereas many Europeans make toast/ with a frying pan,/ of course,/ and many students make toast/ with a fire.//

一方 ヨーロッパの人たちは トーストはフライパンで作るものだと思っています そして学生の多くは トーストを たき火で作ります

I don't really understand this.// A lot of MBA students do this.//

私には解しかねるんですが MBAの学生の多くがこういう絵を描きます

So you can measure the complexity/ by counting the number of nodes,/ and the average illustration has between four and eight nodes.//

ノードの数を数えることで 複雑度を測ることができます 平均的な図には 4~8個のノードがあります

Less/ than that,/ the drawing seems trivial,/ but it's quick/ to understand,/ and more than 13,/ the drawing produces a feeling of map shock.//

4個未満だと 単純化しすぎですが 一目で理解できます ノードが13個より多くなると

It's too complex.//

煩雑で圧倒されるような 絵になってしまいます

So the sweet spot is between 5 and 13.//

スイートスポットは ノード数5~13個です

So/ if you want to communicate/ something visually,/ have between five and 13 nodes/ in your diagram.//

何かを視覚的に 伝えたい場合は 5~13個のノードがある図を 使うといいです

So/ though we may not be skilled at drawing,/ the point is/ that we intuitively know/ how to break down/ complex things/ into simple things/ and then bring them back together again.//

私たちはみんな たとえ絵は上手くなくとも 複雑なものを 単純なものへと分解し 再構成する方法を 直感的に理解しているんです

So this brings us/ to our second part of the exercise,/ which is/ how to make toast,/ but now/ with sticky notes/ or/ with cards.//

それが この課題の 第2部へと繋がります トーストの作り方を こんどは付箋やカードを使って 表現します

So/ what happens then?//

するとどうなるでしょう?

Well,/ with cards,/ most people tend to draw/ clear,/ more detailed,/ and more logical nodes.//

カードを使うと 多くの人は より明快で詳細で 論理的なノードを 描くようになります

You can see the step/ by step analysis/ that takes place,/ and/ as they build up/ their model,/ they move their nodes around,/ rearranging them/ like Lego blocks.//

各ステップを分析して モデルを組み上げながら ノードをレゴブロックみたいに いろいろ移動し 並べ替えるんです

Now,/ though this might seem trivial,/ it's actually really important.//

当たり前のことに思えるかもしれませんが とても重要なことです

This rapid iteration of expressing/ and then reflecting and analyzing/ is really the only way/ in which we get clarity.//

表現し 考え 分析するというのを 短いサイクルで繰り返していくというのは 明快さに到る 唯一の道なんです

It's the essence of the design process.//

それがデザインプロセスの 本質的なところです

And systems theorists do tell us/ that the ease/ with which we can change a representation correlates to our willingness/ to improve the model.//

システム理論の研究者が 指摘していることですが 表現を変更する容易さと モデルを改善する気になるかどうかは 相関しています

So sticky note systems are not only/ more fluid,/ they generally produce way/ more nodes/ than static drawings.//

付箋によるシステムは より流動的であるだけでなく 静的な絵と比べて 一般にずっと多くのノードを含んでいて

The drawings are much richer.//

内容が豊かになっています

And this brings us/ to our third part of the exercise,/ which is to draw/ how to make toast,/ but this time/ in a group.//

この課題の第3部では やはりトーストの作り方を描きますが こんどはグループでやります

So/ what happens then?//

するとどうなるか?

Well,/ here's/ what happens.//

こんな風になります

It starts out/ messy,/ and then/ it gets really messy,/ and then/ it gets messier,/ but/ as people refine the models,/ the best nodes become more prominent,/ and with each iteration,/ the model becomes clearer/ because people build on top of each other's ideas.//

最初はゴチャゴチャしていますが その後もっとゴチャゴチャになっていき それから本当に ゴチャゴチャになります しかしみんなでモデルを 洗練させていくうちに どれが良いノードか わかってきて 繰り返しごとに モデルが明快になっていきます 他の人のアイデアを元に アイデアを出すようになるためです

What emerges/ is a unified systems model/ that integrates the diversity of everyone's individual points of view,/ so that's a really different outcome/ from what usually happens in meetings,/ isn't it?//

そうして幅のある 個々人の観点をまとめた 統一的なシステムモデルが でき上がります これは通常ミーティングで 起きるのとは ずいぶん違ったことですね

So these drawings can contain 20 or more nodes,/ but participants don't feel map shock/ because they participate in the building of their models themselves.//

こうして作られた絵では ノードの数が20以上になることもありますが 参加者は圧倒されるようには 感じません そのモデルを作り上げるプロセスに 参加しているからです

Now,/ what's also really interesting,/ that the groups spontaneously mix and add additional layers of organization/ to it.//

もう1つ興味深いのは グループの人たちは 組織的な構造を自然に 追加するということです

To deal with contradictions,/ for example,/ they add branching/ patterns and parallel patterns.//

たとえば対立を 解消するために 枝分かれパターンや並行パターンを 入れたりします

Oh,/ and by the way,/ if they do it/ in complete silence,/ they do it much better and much more quickly.//

ちなみにこれは 黙ってやった場合の方が ずっと早く ずっと良い 結果が得られます

Really interesting --/ talking gets/ in the way.//

とても興味深いことです おしゃべりは邪魔になるんです

So here's some key lessons/ that can emerge from this.//

この課題から得られる 教訓ですが

First, drawing helps us/ understand the situations/ as systems/ with nodes and their relationships.//

図は 物事をノードと その間の関連からなる システムとして捉えさせることで 理解を助けます

Movable cards produce better systems models,/ because we iterate much more fluidly.//

動かせるカードを使うと より良いシステムモデルが得られます より柔軟に改善が 行われるためです

And then/ the group notes produce the most comprehensive models/ because we synthesize several points of view.//

グループでカードを使ってやった時に 最も広範なモデルが得られます 様々な観点が 取り込まれるためです

So/ that's interesting.//

興味深いことだと思います

When people work together/ under the right circumstances,/ group models are much better/ than individual models.//

適切な環境でグループが 協同作業してできたモデルは 個々人によるモデルより ずっと良いものになるんです

So this approach works really great/ for drawing/ how to make toast,/ but what if you wanted to draw/ something more relevant or pressing,/ like your organizational vision,/ or customer experience,/ or long-term sustainability?//

このアプローチはトーストの作り方を図示する時 とても上手くいったわけですが 何かもっと切迫した 大きな問題に対してはどうでしょうか? たとえば組織のビジョンとか 顧客体験とか 長期的持続可能性といった 問題の場合では?

There's a visual revolution/ that's taking place/ as more organizations are addressing their wicked problems/ by collaboratively drawing/ them out.//

現在 視覚化の革命が 進んでいて 多くの組織が 難しい問題を 協同で図解することによって 解決しています

And I'm convinced/ that those/ who see their world/ as movable nodes and links really have an edge.//

動かせるノードと矢印を使って 世界を理解する人たちには 有利な点があると思います

And the practice is really pretty simple.//

やり方は すごく簡単です

You start with a question,/ you collect the nodes,/ you refine the nodes,/ you do it/ over again,/ you refine and refine and refine,/ and the patterns emerge,/ and the group gets clarity/ and you answer the question.//

疑問からスタートして ノードを集め ノードを改良していき それを繰り返すうちに パターンが現れて 明快な理解が得られることで 問題への答えを見出すんです

So this simple act of visualizing and doing over and over again produces some really remarkable outcomes.//

この視覚化して繰り返し改善していく というシンプルな活動によって 非常に目覚ましい 結果が得られます

What's really important to know is/ that it's the conversations/ that are the important aspects,/ not just the models/ themselves.//

ここで注意すべきなのは モデル自体だけでなく この過程を通じて行われる 対話が重要だということです

And these visual frames of reference can grow to several hundreds/ or even/ thousands of nodes.//

このようにして得られる 視覚的な枠組みは ノードの数が数百から 数千に及ぶこともあります

So,/one example is from an organization called Rodale.//

1つの例はロデールという

大手出版社です

They lost a bunch of money/ one year,/ and their executive team/ for three days visualized their entire practice.//

ある年に 大きな損失を出して 経営陣は3日かけて 業務全体を視覚化することにしました

And what's interesting is/ that after visualizing the entire business,/ systems/ upon systems,/ they reclaimed 50 million dollars of revenue,/ and they also moved from a D rating/ to an A rating/ from their customers.//

個々のシステムに到る 業務全体の可視化を行った後 ロデール社の収入は 5千万ドル改善され 顧客からの評価も DからAに改善されました

Why?// Because there's alignment/ from the executive team.//

なぜか? 経営陣が一致した見方を得られたからです

So I'm now/ on a mission/ to help organizations solve their wicked problems/ by using collaborative visualization, and on a site/ that I've produced called drawtoast.com,/ I've collected a bunch of best practices./ and so/ you can learn/ how to run a workshop here,/ you can learn more/ about the visual language/ and the structure of links and nodes/ that you can apply to general problem-solving,/ and download examples of various templates/ for unpacking the thorny problems/ that we/ all face in our organizations.//

協同で可視化をすることによって 厄介な問題を解決できるよう 組織を手助けすることを 私はミッションとするようになり drawtoast.com という サイトを作りました ここにはたくさんのベストプラクティスが 集められています このワークショップの やり方だとか 視覚言語や ノードと矢印を使った 様々な構造について学び 一般的な問題解決に 応用できます また どこの組織でも直面する 難しい問題を解きほぐすのに使える 様々なテンプレートが ダウンロードできます

So the seemingly trivial design exercise of drawing toast helps us/ get clear,/ engaged and aligned.//

トーストの作り方を図示する という一見単純な課題が グループで明快な理解や 協力や 一致を得るために とても役に立つのです

So next time/ you're confronted with an interesting challenge,/ remember/ what design has to teach us.//

こんど興味深い問題に 直面した時は どうかデザインが何を教えてくれるか 思い出してください

Make your ideas visible,/ tangible,/ and consequential.//

アイデアを目に見え 触れられる 意味あるものにすることです

It's simple,/ it's fun,/ it's powerful,/ and I believe/ it's an idea worth celebrating.//

これはシンプルで楽しく 強力な手法であり 祝福する価値のある アイデアだと思います

Thank you.//

どうもありがとうございました

(拍手)

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

trivial

『ささいな』,取るに足らない,つまらない

平凡な,普通の,ありふれた

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

inspection

検査,点検;視察

reveal

〈秘密・事実など〉‘を'『明らかにする』,あばく

〈隠されていた物〉‘を'現す,見せる(show)

unexpected

『予期しない』,思いがけない

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

toast

トースト

〈バン・チーズなど〉‘を'きつね色に焦がす

…‘を'よく暖める

きつね色に焼ける

よく暖まる

sheet

『敷布』(しきふ),シーツ

(紙など薄いものの)『1枚』《+『of』+『名』》

印刷物;新聞;(切手の)シート

(火・水などの)『一面の広がり』

…‘に'シーツをかける,‘を'敷布で包む

…‘を'一面におおう

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

felt

feelの過去・過去分詞

marker

印をつける人(道具)

(ゲームなどの)採点者

目印,目標

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

loaf

(一定の形に暑いた)『パンの一塊』

(ある形にした食品の)『塊』

砂糖の円すい形の塊(=sugar loaf)

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

slice

(…の)(薄く切った平らな)『一枚』,一切れ《+『of』+『名』》・(…の)分け前(share),一部(part)《+『of』+『名』》・スライス(野球・ゴルフなどで,打球が打者のきき手の方向に飛ぶこと,またその打球) ・料理用へら,フライ返し

〈パンなど〉‘を'『薄く切る』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・…‘を'薄く切り取る《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・〈水など〉‘を'切って進む・(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'スライスさせて打つ,きき手の方向に打つ・(水なとを)切って進む《+『through』+『名』》

(野球・ゴルフなどで)〈打者が〉ボールをスライスさせて打つ;〈ボールが〉スライスして飛ぶ

toaster

トースター

deposit

〈貴重品など〉‘を'『預ける』,〈金〉‘を'預金する

(注意深く,確実に)…‘を'置く,おろす

(自然の作用によって)〈泥・土など〉‘を'沈殿させる

(銀行への)『預金』,預け入れ

『担保』,手付け金

(自然の作用による)『堆積物』,沈殿物

(特に石油・鉱石の)鉱床,埋蔵物

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

drawing

〈U〉『線で描くこと』,線描

〈C〉(鉛筆・ペン・クレヨンなどによる)『絵』,『スケッチ』,デザイン,製図

〈U〉線画(デッサン)の技法

〈C〉くじ引き,抽選

illustrate

…‘を'『説明する』,例証する

〈本・雑誌など〉‘に'図解(挿絵)を入れる

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

mechanic

『機械工』,職工

laughter

『笑い』,笑い声

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

chain

『鎖』;(装飾用の)鎖

《複数形で》『束縛』,拘束;囚人をつなぐ鎖

(物事の)『連続』,つながり《+『of』+『名』》

(商店・銀行・ホテルなどの)チェーン(一連の店が同一資本のもとで連携して経営される方式;その店)

チェーン(測量で用いられる単位;約21.7m)

…'を'『鎖でつなぐ』《+『up』(『together』)+『名,』+『名』+『up』(『together』)》

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

wheat

小麦

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

wildly

『乱暴に』,荒々しく

むやみに

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

node

(茎・幹の)節(ふし)

(体組織にできた)結節,こぶ(リンパ瘤(りゅう)など)

(天体の軌道の)交点

(物事の)中心点

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

tangible

手で触ることのできる,触知できる

実体のある,有形の;現実の

明白な,確実な

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

visible

『目に見える』

明らかな,明白な

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

whereas

《対立・対照などの副詞節を導く》…『であるのに反して』,なのに対して

《文》《理由の副詞節を導く》…なるがゆえに

European

『ヨーロッパ』[『人』]『の』,欧州[人]の

『ヨーロッパ人』,欧州人

fry

…‘を'『油で揚げる』,油でいためる

揚げ物になる,揚がる

《話》(日光浴などして)焼く,日焼けする

(野外で行う)揚げ物の会食

pan

(通例ふたのない片柄の)『平なべ』

平なべ状の物;(はかりなどの)皿;(砂金などを砂利から分ける)選鉱なべ

硬質地層

…‘を'平なべで煮る

〈砂金など〉‘を'えり分ける,選鉱する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

《話》…‘を'こきおろす,酷評する

(…を得るために)選鉱なべで洗う《+『for』+『名』》

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

complexity

『複雑さ』,〈C〉複雑なもの

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

illustration

〈C〉(説明などのための)『例』,実例(example)

〈U〉(実例・図版・表などによる)(…の)説明,例証《+『of』+『名』》

〈C〉『挿絵』,説明図,図版,イラスト

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

shock

〈C〉(衝突・爆発などの)『衝撃』,(地震の)震動,電撃

〈C〉〈U〉(精神的)『打撃』,ショック

〈U〉ショック症

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『ぎょっとさせる』,ひどく驚かせる

(治療のため)〈人・動物〉‘に'電気ショクを与える

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

diagram

説明図,略図;図表,予定表,グラフ;図解

…‘を'図解する,図示する,‘の'図表を作る

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

sticky

ねばねばした

接着剤のついた

(天候が)蒸し暑い

《話》(物が)扱いにくい,(人が)気むずかしい

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

detailed

詳細にわたる

細部にまで注意した

logical

論理学の

論理的な

(論理上)必然の,不可避の

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

rearrange

(以前とは別の様式で)…‘を'整理し直す,配列し直す

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

iteration

反復,繰り返し

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

essence

〈U〉(…の)『本質』,真髄《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(植物・薬物などから抽出された)精,エキス《+『of』+『名』》

〈U〉香水(perfume)

〈U〉本質,実在;〈C〉(特に)霊的実在

theorist

理論家,理論(学説)を立てる人

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

representation

(…を)『表現(描写)すること』;(…が)表現されていること《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(個々の)説明,申し立て,抗議

〈C〉(個々の)絵画,画像,彫像

〈U〉(立法府などの)代表制

〈U〉《集合的な》代表団,議員団

correlate

…‘に'相互関係を持たせる;…'を'(…と)関連させる《+『名』+『with』+『名』》

相互に関連がある;(…と)関連がある《+『with』+『名』》

相互関係にあるもの

willingness

喜んですること;(…喜んで)(…する)気持ち《+to do》

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

fluid

『流体』,流動体

『流動性の』,流動する

流体の,流動体から成る

変わりやすい,固定していない,浮動する

generally

『普通は』(usually)

『大部分は』

『概して』,『一般的に』

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

refine

…‘を'『精製する』,精錬する

〈言葉・態度など〉‘を'『洗練する』,上品にする,優雅にする

prominent

『突き出た』,隆起した

目立った,すぐ目につく

『著名な』;卓越した,傑出した

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

unify

…‘を'一つにする,統一する,結束させる(unite)

…‘を'同一(一様)にする

integrate

(…に)…‘を'統合する,まとめる《+『名』+『into』(『with』)+『名』》

〈学校など〉‘の'人種差別をなくす

(…と)統合する,まとまる《+『with』+『名』》

〈学校などが〉人種差別をなくす

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

participant

(…の)関係者,(…への)参加者《+『in』+『名』》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

mix

〈複数のもの〉‘を'『混ぜ合わせる』,混合する,混同する

…‘を'混ぜ合わせて作る,調合して作る

…‘を'寄せ集める,まとめる

〈物が〉(…と)混ざる,混合する《+『with』+『名』》

〈人が〉(他の人と)交わる,交際する《+『with』+『名』》

〈C〉〈U〉混合

〈C〉混合物(食品,薬)

〈C〉〈U〉(水・火を加えて即席にでき上がる)素(もと),ミックス

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

additional

『付け加えた』,追加の;特別の

layer

《複合語を作って》(物を)積む人(物),置く人(物)

卵を産む鶏・層;(ペンキなどの)一塗り;一皮

(園芸で)取り木

…‘を'層にする

〈植物〉‘を'取り木する

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

contradiction

否定,反ばく

矛盾

branch

『枝』

『支流』,支脈,支線;分家

『支店』,『支部』,支局

(学問の)『部門』,分科

枝を出す,枝を広げる

(川・道・鉄道などが)分岐する

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

iterate

…‘を'繰り返して言う(する)

comprehensive

理解力のある,分かりのいい

包括的な,範囲の広い

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

pressing

緊急の,差し迫った

(人・頼みなど)たっての,熱心な

(原盤よりプレスして作られた)レコード

organizational

組織上の,構成上の

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

long-term

長期の,長い目で見ての

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

wicked

(人・行為が)『悪い』,邪悪な,不正な

《古話》(子供のように)いたずらっぽい

《話》有害な,危険な;いやな,不愉快な

《俗》すばらしい,巧みな

convinced

確信(納得)している

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

frame of reference

準拠体系(個人や集団の価値・概念などの構造)

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

upon

『…の上に』

reclaim

(…から)〈土地など〉‘を'造成する《+『名』+『from』+『名』》

(廃物から)〈物〉‘を'再生する《+『名』+『from』+『名』》

(悪などから)〈人〉‘を'改心させる矯正する《+『名』〈人〉+『from』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

rating

〈C〉〈U〉(品質・技量などによる)格づけ,評価

〈C〉(個人・会社の経済的な)信用度

〈C〉(トン・馬力による)(船舶・車)の等級

〈C〉(テレビ・ラジオの)視聴率

alignment

整列

提携,連合

mission

(…への)『使節団』,派遺団《+『to』+『名』》;(特定の任務・使命のための)隊,団

(派遺される人または団体の)任務,使命

軍事作戦上の任務

《米》在外公館

(伝道のために,特に外国に派遺される)牧師団,布教団;伝道所;《複数形で》伝道事業(活動)

(人間としての)使命

site

(町・建物などの)『場所』;敷地,用地

遺跡;(事件などの)現場

〈建物など〉‘を'位置させる(locate)

workshop

仕事場,工作場

《米》(セミナー形式の)形究会,討論会

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

unpack

開いて…‘の'中身を取り出す

(…から)…‘を'取り出す《+名+from+名》

…‘から'荷[など]を降ろす

thorny

とげのある,とげの多い;とげのような,とがった

やっかいな,困難な,苦しい

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

seemingly

うわべは,表面は(apparently)

一見したところ,なるほど

engaged

《補語にのみ用いて》(…に)忙しい《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《英》(電話などが)話し中の,ふさがっている(《米》busy)

《補語にのみ用いて》約束済みの

婚約中の

交戦中の

(歯車が)かみ合った

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

consequential

=consequent

重要な,重大な

(人が)もったいぶった,尊大な

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

applause

『拍手かっさい』;称賛

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