TED日本語 - トッド・クイケン: 「感覚を持つ」義手

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内容

リハビリテーション医のトッド・クイケンは、人の神経系と接続された義手を開発しており、操作性だけでなく、感覚性の向上も目指しています。ステージでは患者であるアマンダ・キッツが、彼の次世代義手をデモンストレーションしてみせます。

Script

本日はみなさんに 生体工学 つまり身体の一部を メカトロニクス機器やロボットで置き換えるという 科学分野についてお話ししようと思います これは正に 生体と機械の融合です 特に 腕を失った人の為に 生体工学が どう進歩しているかをお話しします

我々の研究動機です 腕を失うとは大変なことです 単純な不便さは勿論でしょう 手は素晴らしい道具です 片手を失っただけで 日常的に必要とされる 身体的行為が難しくなります そして大きな精神的ダメージ 私の診療室では 身体的不自由さと 同じくらい 精神的ダメージの治療にも 時間をかけています 社交上の問題もあります 我々は手で話し 手で挨拶をし 手で外界とやりとりをします 手がなくなることは 障害を意味します 腕の切断の多くは 工場事故や交通事故 そして悲しくも 戦争による外傷の結果です 生まれつき腕のない子もいます 先天性四肢欠損です

残念ながら義手の製作は 困難を極めています 義手には2種類あります こちらは身体操作型義手といって 南北戦争直後に発明され 第1・2次世界大戦中に改良されました これが1912年の 特許申請書です 現在の義手と そう違いはありません 肩の筋肉で制御するものです 肩をすぼめるとケーブルが引かれ 手やフックを開いたり閉じたり 肘を動かせます この義手は今でも使われています とても頑丈で単純な構造ですからね

最先端のものは 筋電義手という義手です 筋肉からのわずかな 電気信号により モーター駆動される義手です 筋肉を収縮させる時 わずかな電気信号が流れ それを電極やアンテナで読み取り 義手の操作に用いるのです 手を失ったばかりの人の場合 この義手をとても上手く操作します 手の筋肉がまだ残っていますから 手をすぼめればこの筋肉が収縮し 手をひらけばこの筋肉が収縮し 直感的に上手に使うことができます

しかしもっと上部で 腕の大半を切断するとどうでしょう この筋肉だけでなく 手と肘そのものがありません どうしましょう? そのような患者さんは 腕の筋肉だけで ロボット義手を動かす 技術を要する方法をとります ロボット義手ということです このように様々な種類があります 開閉する手と 回転する手首と 肘があります 機能はそれだけです 機能を増やしても制御方法がありません

そこで シカゴリハビリテーション研究所(RIC)では 手首の屈曲と 肩の関節を加え 6つのモーターで 6自由度を持つ試作品を作りました さらに我々は米軍から研究費を得て開発された 可動式の手を持ち 最大10の自由度を持つ 進歩した義手を 使うことができました しかし結局どう義手に 命令を伝えたものでしょうか どう操作すれば良いのでしょう? その為には神経系あるいは思考過程と 繋ぐことで身体の一部の様に 直感的かつ自然に操作できる 神経インタフェースが 必要なのです

脳から発する運動命令は 脊髄を伝わり末梢神経をとおって 末梢に伝わります 感覚はその反対です 刺激は全く同じ神経を逆に辿り 脳に伝えます 腕を失ってもまだ神経系は働きます まだ脳の指令を送ることができます そして退役軍人が失った 腕の端の神経を触ると 彼はまだ手を感じるのです それならば脳を開けて 脳内に何かを埋め込み 信号を記録したり あるいは末梢神経の末端で 信号を記録したりしてみよう 確かにそういう研究もありますが これは恐ろしく難しいのです 数百の微小電極を埋め込み 信号を発する小さな個々のニューロン - 普通の神経線維 -から マイクロボルト単位の 信号を読み取る 必要があります これは現在 技術的に 難度が高過ぎます

そこで違う方法を考えました 神経信号を増幅する生体機能 つまり筋肉を使えば良いのです 筋肉は神経信号を 数千倍に増幅するので 先程お見せしたように 皮膚の上からでも 信号が取れます 特定領域への神経支配再確立とでも言えましょう 腕を失っても (腕を支配する)4つの主要な神経が まだ残っている患者を 想像してみて下さい その患者の胸筋から神経を取り除き 代わりに腕の神経を埋め込みます 「手を握ろう」と考えれば胸の一部が収縮し 「肘を曲げよう」と考えれば 胸の別の場所が収縮します その動きを電極やアンテナで 読み取り義手を操作すればいい これが我々のアイデアです

この義手を初めて試した患者です ジェシー・サリヴァンという名で とても穏やかな方です 架線作業中に触る電線を間違え 両の手に重度の火傷を負い 肩から先を切断しました そして最先端の義手を試すため RICの私たちのところにやって来ました 右腕はケーブル操作する 旧型の義手を使っています 動かす関節はアゴのスイッチで選びます 左では3つの関節を持つ モーター駆動の義手で 肩のパッドで動かしています 腕の操作に使うためです ジェシーは操縦が上手く 私たちも満足でした

加えて彼は胸の追加手術も必要になりました これをよい機会に我々は 特定領域への神経支配再確立手術を行いました 手術を行ったのは 同僚のグレッグ ドゥマニアン博士です まず胸の神経を取り除き 腕の神経を取り出し それを胸に植え込んで 傷口を塞ぎました 3ヶ月後には神経も少し伸び 胸をピクピク動かせるようになり 6ヶ月後には神経も十分に伸びて 強い収縮も可能になりました このような感じです ジェシーが手を開閉させようと思うと この動作がおきます 肘を屈曲したり伸ばそうと思うと 胸がこう動きます この小さなしるしは アンテナや電極の位置です こんな風に胸を動かせる人が もし会場にいれば教えてください 彼の脳は腕のことを考えています 胸をこんな風に動かす方法を 学んだわけではありません 学習過程はありません 直感的なのです

これが最初の動作テストです 左側は元の義手です スイッチを使って 積み木を ひとつの箱からもう一つの箱へ移しています 20ヶ月も使用した義手はよくなじんでいます 右側は私たちの 「特定領域への神経支配再確立」を使って 2ヶ月目の映像です 機器としては同じ義手で 制御ソフトが違うだけですが 動作は明らかに速く スムーズに積み木を移しています この時点で3つの信号を使っているだけです

ここで驚くべき科学的発見がありました 私たちはロボット義手を操作するための 運動指令を得ようとしていた訳ですが 数ヶ月後にジェシーの 胸に触れると 彼は 失った手を感じました 手の感覚が胸に戻ったのです 手術で脂肪を取り去ったので 筋肉と皮膚が近づき 以前あった神経支配を取り除いたのでしょう ここを触れば親指を感じ ここを触れば小指です 1 gほどの小さな 力でも感じます 熱さ、冷たさ、鋭さ、鈍さ 全てを失われた手で感じます 胸の感覚も残っていますが 意識できるのは一方です これはとても面白いことです なぜなら これは感覚の再現に繋がる可能性があり あるいは末梢神経の末端で 触れたものを感じる義手の製作にも 繋がる可能性があるからです 義手センサーからの信号が 胸の「手」に伝わればいいのです これは面白い

我々はまた 当初注目していた 肘から先を失った多数の患者の 義手についても考えました 筋肉の一部から神経を切り離して 神経支配を除き ほかの部分では神経をそのままにすると 上下運動を伝える神経と 手の開閉を伝える神経を 作れます 彼は初期の患者のクリスです 左側は8ヶ月使っている なじみの義手で 右は2ヶ月目の義手です 4~5倍のスピードで 動作テストをこなしています

順調に この仕事が好きなのは 研究仲間である患者さんが 同時に共同研究者だからです 本日その一人のアマンダ・キッツが 会場に来てくれました アマンダ・キッツです

(拍手)

アマンダ どうして腕を失ったのですか?

2006年に交通事故に遭いました 仕事から帰る途中 反対車線のトラックが突っ込んできて 車の前面が潰され その時 トラックの車軸に腕を巻き取られました

そうですか 腕を切断したあと回復したのですね 従来型の義手を使ったと思いますが 使い心地は如何でしたか?

少し難しかったです 上腕二頭筋と上腕三頭筋しか使えなくて 例えば何かを拾うという簡単な動作にも まずは肘を曲げ 筋を同時収縮させ モードを変える必要があります そして 上腕二頭筋を使って 手を閉じて 上腕三頭筋で手を開き また同時収縮させ 肘をまた動かすのです

時間がかかりますか

少し遅いし とにかく大変なのです 集中力が要ります

オーケー そして9ヶ月後に 「特定領域への神経支配再確立」手術を 受けたと思いますが 神経支配が再確立するには さらに半年程かかったと思います そして改めて作った義手は どうでしたか?

良かったですよ 肘を使いながら 手も一緒に動かせるし それも思うだけで動かせます 同時収縮などあれこれ面倒はありません

速くなりました?

少しだけ速いです ただすごく簡単で自然です

それを目指していたんです 20年間 私の目標は患者さんが 肘と手を直感的に そして同時に操作できる 義手の製作でした そして今 50人以上がこの手術を受けました 何十人もの米軍の 負傷兵も含まれます 手術の成功率は極めて高く 96%程成功しました 太い神経を細い筋に移植しているからです この手術が直感的な操作を可能にします 動作テストでは 速さと 簡易性の向上が示されました そして何より 患者さんが喜んでくれました

これが楽しかった しかしまだ改善したい 神経信号には多くの情報が含まれていますが もっと情報を引き出したい 指一本づつ 親指 手首を動かせます しかしもっと何かできないか? 実験を行いました 患者さんに無数の電極を取り付け 指先の動作から 何かへ腕を伸ばす 腕全体の動作まで20あまりの動作を 試してもらい データを集めました そしてパターン認識と呼ばれる 音声認識によく用いられる アルゴリズムを適用しました どうでしょう

(笑)

ジェシーの胸を見れば 3つの動作に対応する 3つのパターンがわかります しかし電極に対し具体的な 動作の指示はできないので ニューブランズウィック大学と共同で アマンダがこれから披露する アルゴリズム制御を開発しました

まず肘を上下に動かすことができます 手首も回せるし しかもグルットとも回ります 手首も屈伸します 手の開閉もできます

ありがとう アマンダ これは実験段階の義手ですが ここから下は市販の部品でできています 残りの部品は世界中から借りてきました 3 kg程の重さです 私の腕を切り落としたら きっと そのくらいの重さです アマンダにはちょっと重いはずです しっかり取り付けていない義手なので 余計重く感じます 装着具でつけた腕ですからね

つまりメカトロニクス部分は 胸躍るようなものではありませんが 制御が素晴らしいのです 我々は小型のマイコンを開発しました アマンダの首の後ろでチカチカしながら 彼女がそれぞれの筋肉からの 信号パターンを使って 訓練に従って 動作しているのです アマンダ この義手を使い始めた時 慣れるまでどのくらいかかりました?

自分に適応させるまでに3-4時間といった そんなところです その間はコンピュータの側を 離れることはできず コンピューターが止まったら 外さなければいけません 今は背中の 小さな装置で同じことができ いつでもつけていられます 何かの理由で働かなくなっても もう一度訓練して 今度は1分程しかかかりません

つまり臨床的に使えるものを 開発できて 我々はとても興奮しています 実用に足るような そんな機器を 作るのが我々の望むことだったからです アマンダにはもっと進んだ 義手も使ってもらいました これはDEKA社の義手です ディーン・カーメンが 数年前TEDでデモを行ったものです とてもスムーズに 制御できています パターン認識の成果です 違った握り方のできる義手もあります 患者さんに義手の手を広げてもらい 「どんな握り方をしたいか」考えてもらうと そのモードになり これで 5~6種の握り方ができます アマンダ いくつの握り方ができますか?

4つです キーグリップ、チャックグリップ 強く握ること そして つまむことができます でも手を開いているのが一番好きですね 子ども相手の仕事では 手を叩いて歌うことが多いんです それがまたできるようになったのが嬉しいです

この義手は拍手向きではないようで

難しいですね

ありがとう メカトロニクスが進歩し 実地試験ができれば 何ができるか楽しみです ではこちらをご覧下さい

(オー!)

この患者はクローディアといい これは彼女が初めて 義手から感覚を得た場面です 義手の先端にセンサーがあり いくつかの違った表面をなでる毎に 違った感触を感じるのです 紙やすり 砂利 リボン 感触が 「神経支配を再確立した手」の皮膚に伝わります テーブルをなでると自分の指が 揺れ動くのを感じると言います これが皮膚感覚フィードバックの 可能性を示す実験となります

こちらはまた別の挑戦です ジェシーが泡粒玩具を握ると 強く握るほど胸についた黒い小さな機器が それに比例して彼の皮膚を強く押します ただ多くの電極を見ればわかる通り 皮膚の表面にぎっしりです 多くの電極を繋ぐ必要があり 電極に付属するモーターは とてもうるさいです 課題は多いですが我々は挑戦を続けています

将来は明るいです 今の技術にも 将来の技術にも希望が一杯です 例えばもっと 皮膚表面の問題を解決して 良い信号を得ることだとか 米粒のように非常に小さく 筋肉に入れることができ EMG信号を遠隔で取得できる カプセルを開発し 煩わしい配線などに 気をもまない様にしたいだとか 感覚のフィードバックを得るために 皮膚につけるものを減らすとか とにかく良い義手を作りたい この義手は平均的な男性用のサイズです 全人口の5/8の人間にとっては大き過ぎます そのため 私たちは強く 速い義手よりは ただ握り・開き 手首と肘だけは動かせる しかしサイズ的には 平均的な女性用のサイズより さらに小さい そんな義手の開発の優先を考えています その義手は最も小さく軽く 最も賢い義手です 小さな義手を開発すれば それを大きくするのは簡単です

これらが我々の目標です 今日はここに来てくださり有難うございます 最後に昨日私たちが体験した 義手の難しさについてお話します 時差ぼけしたアマンダが 義手を操作すると うまくいきませんでした システムが変な挙動をし ワイヤーが切れ 電圧変換機がスパークし ホテルの電気回路を全て使って 火災報知機が鳴りかけました その全てに私は対処できませんでしたが サイモン博士をはじめとする 優秀な研究チームのおかげで 昨日の問題を処理できました これが科学というものです 幸運にも 今日は問題なく動作しました

ありがとうございました

(拍手)

So today, I would like to talk with you about bionics, which is the popular term for the science of replacing part of a living organism with a mechatronic device, or a robot. It is essentially the stuff of life meets machine. And specifically, I'd like to talk with you about how bionics is evolving for people with arm amputations.

This is our motivation. Arm amputation causes a huge disability. I mean, the functional impairment is clear. Our hands are amazing instruments. And when you lose one, far less both, it's a lot harder to do the things we physically need to do. There's also a huge emotional impact. And actually, I spend as much of my time in clinic dealing with the emotional adjustment of patients as with the physical disability. And finally, there's a profound social impact. We talk with our hands. We greet with our hands. And we interact with the physical world with our hands. And when they're missing, it's a barrier. Arm amputation is usually caused by trauma, with things like industrial accidents, motor vehicle collisions or, very poignantly, war. There are also some children who are born without arms, called congenital limb deficiency.

Unfortunately, we don't do great with upper-limb prosthetics. There are two general types. They're called body-powered prostheses, which were invented just after the Civil War, refined in World War I and World War II. Here you see a patent for an arm in 1912. It's not a lot different than the one you see on my patient. They work by harnessing shoulder power. So when you squish your shoulders, they pull on a bicycle cable. And that bicycle cable can open or close a hand or a hook or bend an elbow. And we still use them commonly, because they're very robust and relatively simple devices.

The state of the art is what we call myoelectric prostheses. These are motorized devices that are controlled by little electrical signals from your muscle. Every time you contract a muscle, it emits a little electricity that you can record with antennae or electrodes and use that to operate the motorized prosthesis. They work pretty well for people who have just lost their hand, because your hand muscles are still there. You squeeze your hand, these muscles contract. You open it, these muscles contract. So it's intuitive, and it works pretty well.

Well how about with higher levels of amputation? Now you've lost your arm above the elbow. You're missing not only these muscles, but your hand and your elbow too. What do you do? Well our patients have to use very code-y systems of using just their arm muscles to operate robotic limbs. We have robotic limbs. There are several available on the market, and here you see a few. They contain just a hand that will open and close, a wrist rotator and an elbow. There's no other functions. If they did, how would we tell them what to do?

We built our own arm at the Rehab Institute of Chicago where we've added some wrist flexion and shoulder joints to get up to six motors, or six degrees of freedom. And we've had the opportunity to work with some very advanced arms that were funded by the U.S. military, using these prototypes, that had up to 10 different degrees of freedom including movable hands. But at the end of the day, how do we tell these robotic arms what to do? How do we control them? Well we need a neural interface, a way to connect to our nervous system or our thought processes so that it's intuitive, it's natural, like for you and I.

Well the body works by starting a motor command in your brain, going down your spinal cord, out the nerves and to your periphery. And your sensation's the exact opposite. You touch yourself, there's a stimulus that comes up those very same nerves back up to your brain. When you lose your arm, that nervous system still works. Those nerves can put out command signals. And if I tap the nerve ending on a World War II vet, he'll still feel his missing hand. So you might say, let's go to the brain and put something in the brain to record signals, or in the end of the peripheral nerve and record them there. And these are very exciting research areas, but it's really, really hard. You have to put in hundreds of microscopic wires to record from little tiny individual neurons -- ordinary fibers that put out tiny signals that are microvolts. And it's just too hard to use now and for my patients today.

So we developed a different approach. We're using a biological amplifier to amplify these nerve signals -- muscles. Muscles will amplify the nerve signals about a thousand-fold, so that we can record them from on top of the skin, like you saw earlier. So our approach is something we call targeted reinnervation. Imagine, with somebody who's lost their whole arm, we still have four major nerves that go down your arm. And we take the nerve away from your chest muscle and let these nerves grow into it. Now you think, "Close hand," and a little section of your chest contracts. You think, "Bend elbow," a different section contracts. And we can use electrodes or antennae to pick that up and tell the arm to move. That's the idea.

So this is the first man that we tried it on. His name is Jesse Sullivan. He's just a saint of a man -- 54-year-old lineman who touched the wrong wire and had both of his arms burnt so badly they had to be amputated at the shoulder. Jesse came to us at the RIC to be fit with these state-of-the-art devices, and here you see them. I'm still using that old technology with a bicycle cable on his right side. And he picks which joint he wants to move with those chin switches. On the left side he's got a modern motorized prosthesis with those three joints, and he operates little pads in his shoulder that he touches to make the arm go. And Jesse's a good crane operator, and he did okay by our standards.

He also required a revision surgery on his chest. And that gave us the opportunity to do targeted reinnervation. So my colleague, Dr. Greg Dumanian, did the surgery. First, we cut away the nerve to his own muscle, then we took the arm nerves and just kind of had them shift down onto his chest and closed him up. And after about three months, the nerves grew in a little bit and we could get a twitch. And after six months, the nerves grew in well, and you could see strong contractions. And this is what it looks like. This is what happens when Jesse thinks open and close his hand, or bend or straighten your elbow. You can see the movements on his chest, and those little hash marks are where we put our antennae, or electrodes. And I challenge anybody in the room to make their chest go like this. His brain is thinking about his arm. He has not learned how to do this with the chest. There is not a learning process. That's why it's intuitive.

So here's Jesse in our first little test with him. On the left-hand side, you see his original prosthesis, and he's using those switches to move little blocks from one box to the other. He's had that arm for about 20 months, so he's pretty good with it. On the right side,two months after we fit him with his targeted reinnervation prosthesis -- which, by the way, is the same physical arm, just programmed a little different -- you can see that he's much faster and much smoother as he moves these little blocks. And we're only able to use three of the signals at this time.

Then we had one of those little surprises in science. So we're all motivated to get motor commands to drive robotic arms. And after a few months, you touch Jesse on his chest, and he felt his missing hand. His hand sensation grew into his chest again probably because we had also taken away a lot of fat, so the skin was right down to the muscle and deinnervated, if you would, his skin. So you touch Jesse here, he feels his thumb; you touch it here, he feels his pinky. He feels light touch down to one gram of force. He feels hot, cold, sharp, dull, all in his missing hand, or both his hand and his chest, but he can attend to either. So this is really exciting for us, because now we have a portal, a portal, or a way to potentially give back sensation, so that he might feel what he touches with his prosthetic hand. Imagine sensors in the hand coming up and pressing on this new hand skin. So it was very exciting.

We've also gone on with what was initially our primary population of people with above-the-elbow amputations. And here we deinnervate, or cut the nerve away, just from little segments of muscle and leave others alone that give us our up-down signals and two others that will give us a hand open and close signal. This was one of our first patients, Chris. You see him with his original device on the left there after eight months of use, and on the right, it is two months. He's about four or five times as fast with this simple little performance metric.

All right. So one of the best parts of my job is working with really great patients who are also our research collaborators. And we're fortunate today to have Amanda Kitts come and join us. Please welcome Amanda Kitts.

(Applause)

So Amanda, would you please tell us how you lost your arm?

Amanda Kitts: Sure. In 2006, I had a car accident. And I was driving home from work, and a truck was coming the opposite direction, came over into my lane, ran over the top of my car and his axle tore my arm off.

Todd Kuiken: Okay, so after your amputation, you healed up. And you've got one of these conventional arms. Can you tell us how it worked?

AK: Well, it was a little difficult, because all I had to work with was a bicep and a tricep. So for the simple little things like picking something up, I would have to bend my elbow, and then I would have to cocontract to get it to change modes. When I did that, I had to use my bicep to get the hand to close, use my tricep to get it to open, cocontract again to get the elbow to work again.

TK: So it was a little slow?

AK: A little slow, and it was just hard to work. You had to concentrate a whole lot.

TK: Okay, so I think about nine months later that you had the targeted reinnervation surgery, took six more months to have all the reinnervation. Then we fit her with a prosthesis. And how did that work for you?

AK: It works good. I was able to use my elbow and my hand simultaneously. I could work them just by my thoughts. So I didn't have to do any of the cocontracting and all that.

TK: A little faster?

AK: A little faster. And much more easy, much more natural.

TK: Okay, this was my goal. For 20 years, my goal was to let somebody [ be ] able to use their elbow and hand in an intuitive way and at the same time. And we now have over 50 patients around the world who have had this surgery, including over a dozen of our wounded warriors in the U.S. armed services. The success rate of the nerve transfers is very high. It's like 96 percent. Because we're putting a big fat nerve onto a little piece of muscle. And it provides intuitive control. Our functional testing, those little tests, all show that they're a lot quicker and a lot easier. And the most important thing is our patients have appreciated it.

So that was all very exciting. But we want to do better. There's a lot of information in those nerve signals, and we wanted to get more. You can move each finger. You can move your thumb, your wrist. Can we get more out of it? So we did some experiments where we saturated our poor patients with zillions of electrodes and then had them try to do two dozen different tasks -- from wiggling a finger to moving a whole arm to reaching for something -- and recorded this data. And then we used some algorithms that are a lot like speech recognition algorithms, called pattern recognition. See.

(Laughter)

And here you can see, on Jesse's chest, when he just tried to do three different things, you can see three different patterns. But I can't put in an electrode and say, "Go there." So we collaborated with our colleagues in University of New Brunswick, came up with this algorithm control, which Amanda can now demonstrate.

AK: So I have the elbow that goes up and down. I have the wrist rotation that goes -- and it can go all the way around. And I have the wrist flexion and extension. And I also have the hand closed and open.

TK: Thank you, Amanda. Now this is a research arm, but it's made out of commercial components from here down and a few that I've borrowed from around the world. It's about seven pounds, which is probably about what my arm would weigh if I lost it right here. Obviously, that's heavy for Amanda. And in fact, it feels even heavier, because it's not glued on the same. She's carrying all the weight through harnesses.

So the exciting part isn't so much the mechatronics, but the control. So we've developed a small microcomputer that is blinking somewhere behind her back and is operating this all by the way she trains it to use her individual muscle signals. So Amanda, when you first started using this arm, how long did it take to use it?

AK: It took just about probably three to four hours to get it to train. I had to hook it up to a computer, so I couldn't just train it anywhere. So if it stopped working, I just had to take it off. So now it's able to train with just this little piece on the back. I can wear it around. If it stops working for some reason, I can retrain it. Takes about a minute.

TK: So we're really excited, because now we're getting to a clinically practical device. And that's where our goal is -- to have something clinically pragmatic to wear. We've also had Amanda able to use some of our more advanced arms that I showed you earlier. Here's Amanda using an arm made by DEKA Research Corporation. And I believe Dean Kamen presented it at TED a few years ago. So Amanda, you can see, has really good control. It's all the pattern recognition. And it now has a hand that can do different grasps. What we do is have the patient go all the way open and think, "What hand grasp pattern do I want?" It goes into that mode, and then you can do up to five or six different hand grasps with this hand. Amanda, how many were you able to do with the DEKA arm?

AK: I was able to get four. I had the key grip, I had a chuck grip, I had a power grasp and I had a fine pinch. But my favorite one was just when the hand was open, because I work with kids, and so all the time you're clapping and singing, so I was able to do that again, which was really good.

TK: That hand's not so good for clapping.

AK: Can't clap with this one.

TK: All right. So that's exciting on where we may go with the better mechatronics, if we make them good enough to put out on the market and use in a field trial. I want you to watch closely.

(Video) Claudia: Oooooh!

TK: That's Claudia, and that was the first time she got to feel sensation through her prosthetic. She had a little sensor at the end of her prosthesis that then she rubbed over different surfaces, and she could feel different textures of sandpaper, different grits, ribbon cable, as it pushed on her reinnervated hand skin. She said that when she just ran it across the table, it felt like her finger was rocking. So that's an exciting laboratory experiment on how to give back, potentially, some skin sensation.

But here's another video that shows some of our challenges. This is Jesse, and he's squeezing a foam toy. And the harder he squeezes -- you see a little black thing in the middle that's pushing on his skin proportional to how hard he squeezes. But look at all the electrodes around it. I've got a real estate problem. You're supposed to put a bunch of these things on there, but our little motor's making all kinds of noise right next to my electrodes. So we're really challenged on what we're doing there.

The future is bright. We're excited about where we are and a lot of things we want to do. So for example, one is to get rid of my real estate problem and get better signals. We want to develop these little tiny capsules about the size of a piece of risotto that we can put into the muscles and telemeter out the EMG signals, so that it's not worrying about electrode contact. And we can have the real estate open to try more sensation feedback. We want to build a better arm. This arm -- they're always made for the 50th percentile male -- which means they're too big for five-eighths of the world. So rather than a super strong or super fast arm, we're making an arm that is -- we're starting with, the 25th percentile female -- that will have a hand that wraps around, opens all the way,two degrees of freedom in the wrist and an elbow. So it'll be the smallest and lightest and the smartest arm ever made. Once we can do it that small, it's a lot easier making them bigger.

So those are just some of our goals. And we really appreciate you all being here today. I'd like to tell you a little bit about the dark side, with yesterday's theme. So Amanda came jet-lagged, she's using the arm, and everything goes wrong. There was a computer spook, a broken wire, a converter that sparked. We took out a whole circuit in the hotel and just about put on the fire alarm. And none of those problems could I have dealt with, but I have a really bright research team. And thankfully Dr. Annie Simon was with us and worked really hard yesterday to fix it. That's science. And fortunately, it worked today.

So thank you very much.

(Applause)

So today,/ I would like to talk/ with you/ about bionics,/ which is the popular term/ for the science of replacing part of a living organism/ with a mechatronic device,/ or a robot.//

本日はみなさんに 生体工学 つまり身体の一部を メカトロニクス機器やロボットで置き換えるという 科学分野についてお話ししようと思います

It is essentially the stuff of life meets machine.//

これは正に 生体と機械の融合です

And specifically,/ I'd like to talk/ with you/ about how bionics is evolving for people/ with arm amputations.//

特に 腕を失った人の為に 生体工学が どう進歩しているかをお話しします

This is our motivation.//

我々の研究動機です

腕を失うとは大変なことです

I mean,/ the functional impairment is clear.//

単純な不便さは勿論でしょう

Our hands are amazing instruments.//

手は素晴らしい道具です

And when you lose one,/ far less both,/ it's a lot harder/ to do the things/ we physically need to do.//

片手を失っただけで 日常的に必要とされる 身体的行為が難しくなります

There's also/ a huge emotional impact.//

そして大きな精神的ダメージ

And actually,/ I spend as much of my time/ in clinic/ dealing with the emotional adjustment of patients/ as with the physical disability.//

私の診療室では 身体的不自由さと 同じくらい 精神的ダメージの治療にも 時間をかけています

And finally,/ there's a profound social impact.//

社交上の問題もあります

We talk with our hands.//

我々は手で話し

We greet with our hands.//

手で挨拶をし

And we interact with the physical world/ with our hands.//

手で外界とやりとりをします

And when they're missing,/ it's a barrier.//

手がなくなることは 障害を意味します

Arm amputation is usually caused by trauma,/ with things/ like industrial accidents,/ motor vehicle collisions or,/ very poignantly,/ war.//

腕の切断の多くは 工場事故や交通事故 そして悲しくも 戦争による外傷の結果です

There are also some children/ who are born without arms,/ called congenital limb deficiency.//

生まれつき腕のない子もいます 先天性四肢欠損です

Unfortunately,/ we don't do great/ with upper-limb prosthetics.//

残念ながら義手の製作は 困難を極めています

There are two general types.//

義手には2種類あります

They're called body-powered prostheses,/ which were invented just/ after the Civil War,/ refined in World War I and World War II.//

こちらは身体操作型義手といって 南北戦争直後に発明され 第1・2次世界大戦中に改良されました

Here/ you see a patent/ for an arm/ in 1912.//

これが1912年の 特許申請書です

It's not a lot different/ than the one/ you see on my patient.//

現在の義手と そう違いはありません

They work by harnessing shoulder power.//

肩の筋肉で制御するものです

So/ when you squish your shoulders,/ they pull on a bicycle cable.//

肩をすぼめるとケーブルが引かれ

And/ that bicycle cable can open or close a hand/ or a hook/ or bend an elbow.//

手やフックを開いたり閉じたり 肘を動かせます

And we still use them commonly,/ because they're very robust and relatively simple devices.//

この義手は今でも使われています とても頑丈で単純な構造ですからね

The state of the art is/ what we call myoelectric prostheses.//

最先端のものは 筋電義手という義手です

These are motorized devices/ that are controlled by little electrical signals/ from your muscle.//

筋肉からのわずかな 電気信号により モーター駆動される義手です

Every time/ you contract a muscle,/ it emits a little electricity/ that you can record with antennae or electrodes/ and use that to operate the motorized prosthesis.//

筋肉を収縮させる時 わずかな電気信号が流れ それを電極やアンテナで読み取り 義手の操作に用いるのです

They work pretty well/ for people/ who have just lost their hand,/ because your hand muscles are still there.//

手を失ったばかりの人の場合 この義手をとても上手く操作します 手の筋肉がまだ残っていますから

You squeeze your hand,/ these muscles contract.//

手をすぼめればこの筋肉が収縮し

You open it,/ these muscles contract.//

手をひらけばこの筋肉が収縮し

So it's intuitive,/ and it works pretty well.//

直感的に上手に使うことができます

Well/ how about/ with higher levels of amputation?//

しかしもっと上部で 腕の大半を切断するとどうでしょう

Now/ you've lost your arm/ above the elbow.//

この筋肉だけでなく

You're missing not only/ these muscles,/ but your hand and your elbow too.//

手と肘そのものがありません

What do you do?//

どうしましょう?

Well/ our patients have to use/ very code-y systems of using just their arm muscles/ to operate robotic limbs.//

そのような患者さんは 腕の筋肉だけで ロボット義手を動かす 技術を要する方法をとります

We have robotic limbs.//

ロボット義手ということです

There are several available/ on the market,/ and here/ you see a few.//

このように様々な種類があります

They contain just a hand/ that will open and close,/ a wrist rotator and an elbow.//

開閉する手と 回転する手首と 肘があります

There's no other functions.//

機能はそれだけです

If they did,/ how would we tell them/ what to do?//

機能を増やしても制御方法がありません

We built our own arm/ at the Rehab Institute of Chicago/ where we've added some wrist flexion and shoulder joints/ to get up to six motors,/ or six degrees of freedom.//

そこで シカゴリハビリテーション研究所(RIC)では 手首の屈曲と 肩の関節を加え 6つのモーターで 6自由度を持つ試作品を作りました

And we've had the opportunity/ to work with some very advanced arms/ that were funded by the U.S. military,/ using these prototypes,/ that had up to 10 different degrees of freedom/ including/ movable hands.//

さらに我々は米軍から研究費を得て開発された 可動式の手を持ち 最大10の自由度を持つ 進歩した義手を 使うことができました

But at the end of the day,/ how do we tell these robotic arms/ what to do?//

しかし結局どう義手に 命令を伝えたものでしょうか

How do we control them?//

どう操作すれば良いのでしょう?

Well/ we need a neural interface,/ a way to connect to our nervous system/ or our thought processes/ so that it's intuitive,/ it's natural,/ like for you and I.//

その為には神経系あるいは思考過程と 繋ぐことで身体の一部の様に 直感的かつ自然に操作できる 神経インタフェースが 必要なのです

Well/ the body works by starting a motor command/ in your brain,/ going down/ your spinal cord,/ out the nerves/ and/ to your periphery.//

脳から発する運動命令は 脊髄を伝わり末梢神経をとおって 末梢に伝わります

And your sensation's the exact opposite.//

感覚はその反対です

You touch yourself,/ there's a stimulus/ that comes up/ those very same nerves back/ up/ to your brain.//

刺激は全く同じ神経を逆に辿り 脳に伝えます

When you lose your arm,/ that nervous system still works.//

腕を失ってもまだ神経系は働きます

Those nerves can put out/ command signals.//

まだ脳の指令を送ることができます

And/ if I tap the nerve/ ending on a World War II vet,/ he'll still feel his missing hand.//

そして退役軍人が失った 腕の端の神経を触ると 彼はまだ手を感じるのです

So you might say,/ let's go to the brain/ and put something/ in the brain/ to record signals,/ or in the end of the peripheral nerve/ and record them there.//

それならば脳を開けて 脳内に何かを埋め込み 信号を記録したり あるいは末梢神経の末端で 信号を記録したりしてみよう

And/ these are very exciting research areas,/ but it's really,/ really hard.//

確かにそういう研究もありますが これは恐ろしく難しいのです

You have to put in/ hundreds of microscopic wires/ to record from little tiny individual neurons --/ ordinary fibers/ that put out/ tiny signals/ that are microvolts.//

数百の微小電極を埋め込み 信号を発する小さな個々のニューロン - 普通の神経線維 -から マイクロボルト単位の 信号を読み取る 必要があります

And it's just too hard/ to use now and for my patients today.//

これは現在 技術的に 難度が高過ぎます

So we developed a different approach.//

そこで違う方法を考えました

We're using/ a biological amplifier/ to amplify these nerve signals --/ muscles.//

神経信号を増幅する生体機能 つまり筋肉を使えば良いのです

Muscles will amplify/ the nerve signals about a thousand-fold,/ so that we can record them/ from on top of the skin,/ like you saw earlier.//

筋肉は神経信号を 数千倍に増幅するので 先程お見せしたように 皮膚の上からでも 信号が取れます

So our approach is something/ we call targeted reinnervation.//

特定領域への神経支配再確立とでも言えましょう

Imagine,/ with somebody/ who's lost their whole arm,/ we still have four major nerves/ that go down/ your arm.//

腕を失っても (腕を支配する)4つの主要な神経が まだ残っている患者を 想像してみて下さい

And we take the nerve away/ from your chest muscle/ and let these nerves grow into it.//

その患者の胸筋から神経を取り除き 代わりに腕の神経を埋め込みます

Now/ you think,/ "Close hand,/"/ and a little section of your chest contracts.//

「手を握ろう」と考えれば胸の一部が収縮し

You think,/ "Bend elbow,/"/ a different section contracts.//

「肘を曲げよう」と考えれば 胸の別の場所が収縮します

And we can use electrodes or antennae/ to pick that up/ and tell the arm/ to move.//

その動きを電極やアンテナで 読み取り義手を操作すればいい

That's the idea.//

これが我々のアイデアです

So/ this is/ the first man/ that we tried it on.//

この義手を初めて試した患者です

His name is Jesse Sullivan.//

ジェシー・サリヴァンという名で

He's just a saint of a man --/ 54-year-old lineman/ who touched the wrong wire/ and had both of his arms burnt so badly/ they had to be amputated at the shoulder.//

とても穏やかな方です 架線作業中に触る電線を間違え 両の手に重度の火傷を負い 肩から先を切断しました

Jesse came to us/ at the RIC/ to be fit with these state-of-the-art devices,/ and here/ you see them.//

そして最先端の義手を試すため RICの私たちのところにやって来ました

I'm still using/ that old technology/ with a bicycle cable/ on his right side.//

右腕はケーブル操作する 旧型の義手を使っています

And he picks/ which joint/ he wants to move/ with those chin switches.//

動かす関節はアゴのスイッチで選びます

On the left side/ he's got a modern motorized prosthesis/ with those three joints,/ and he operates little pads/ in his shoulder/ that he touches to make/ the arm go.//

左では3つの関節を持つ モーター駆動の義手で 肩のパッドで動かしています 腕の操作に使うためです

And Jesse's a good crane operator,/ and he did okay/ by our standards.//

ジェシーは操縦が上手く 私たちも満足でした

He also required a revision surgery/ on his chest.//

加えて彼は胸の追加手術も必要になりました

And that gave us/ the opportunity/ to do targeted reinnervation.//

これをよい機会に我々は 特定領域への神経支配再確立手術を行いました

So my colleague,/ Dr. Greg Dumanian,/ did the surgery.//

手術を行ったのは 同僚のグレッグ ドゥマニアン博士です

First,/ we cut away/ the nerve/ to his own muscle,/ then/ we took the arm nerves/ and just kind of had them shift down/ onto his chest/ and closed him up.//

まず胸の神経を取り除き 腕の神経を取り出し それを胸に植え込んで 傷口を塞ぎました

And after about three months,/ the nerves grew in a little bit/ and we could get a twitch.//

3ヶ月後には神経も少し伸び 胸をピクピク動かせるようになり

And after six months,/ the nerves grew in well,/ and you could see strong contractions.//

6ヶ月後には神経も十分に伸びて 強い収縮も可能になりました

And this is/ what it looks like.//

このような感じです

This is/ what happens/ when Jesse thinks open/ and close his hand,/ or bend or straighten your elbow.//

ジェシーが手を開閉させようと思うと この動作がおきます 肘を屈曲したり伸ばそうと思うと

You can see the movements/ on his chest,/ and those little hash marks are/ where we put our antennae,/ or electrodes.//

胸がこう動きます この小さなしるしは アンテナや電極の位置です

And I challenge anybody/ in the room/ to make their chest go like this.//

こんな風に胸を動かせる人が もし会場にいれば教えてください

His brain is thinking about his arm.//

彼の脳は腕のことを考えています

He has not learned/ how to do this/ with the chest.//

胸をこんな風に動かす方法を 学んだわけではありません

There is not a learning process.//

学習過程はありません

That's/ why it's intuitive.//

直感的なのです

So here's Jesse/ in our first little test/ with him.//

これが最初の動作テストです

On the left-hand side,/ you see his original prosthesis,/ and he's using those switches/ to move little blocks/ from one box/ to the other.//

左側は元の義手です スイッチを使って 積み木を ひとつの箱からもう一つの箱へ移しています

He's had/ that arm/ for about 20 months,/ so he's pretty good/ with it.//

20ヶ月も使用した義手はよくなじんでいます

On the right side,/two months/ after we fit him/ with his targeted reinnervation prosthesis --/ which,/ by the way,/ is the same physical arm,/ just programmed a little different --/ you can see/ that he's much/ faster and much smoother/ as he moves these little blocks.//

右側は私たちの 「特定領域への神経支配再確立」を使って 2ヶ月目の映像です 機器としては同じ義手で 制御ソフトが違うだけですが 動作は明らかに速く スムーズに積み木を移しています

And we're only able/ to use three of the signals/ at this time.//

この時点で3つの信号を使っているだけです

Then/ we had one of those little surprises/ in science.//

ここで驚くべき科学的発見がありました

So we're all motivated to get motor commands/ to drive robotic arms.//

私たちはロボット義手を操作するための 運動指令を得ようとしていた訳ですが

And/ after a few months,/ you touch Jesse/ on his chest,/ and he felt his missing/ hand.//

数ヶ月後にジェシーの 胸に触れると 彼は 失った手を感じました

His hand sensation grew into his chest again probably/ because we had also taken away/ a lot of fat,/ so the skin was right down/ to the muscle/ and deinnervated,/ if you would,/ his skin.//

手の感覚が胸に戻ったのです 手術で脂肪を取り去ったので 筋肉と皮膚が近づき 以前あった神経支配を取り除いたのでしょう

So you touch Jesse here,/ he feels his thumb;/ you touch it here,/ he feels his pinky.//

ここを触れば親指を感じ ここを触れば小指です

He feels light touch/ down/ to one gram of force.//

1 gほどの小さな 力でも感じます

He feels hot, cold, sharp, dull,/ all/ in his missing hand,/ or both/ his hand and his chest,/ but he can attend to either.//

熱さ、冷たさ、鋭さ、鈍さ 全てを失われた手で感じます 胸の感覚も残っていますが 意識できるのは一方です

So this is really exciting/ for us,/ because now/ we have a portal,/ a portal,/ or a way to potentially give back/ sensation,/ so that he might feel/ what he touches with his prosthetic hand.//

これはとても面白いことです なぜなら これは感覚の再現に繋がる可能性があり あるいは末梢神経の末端で 触れたものを感じる義手の製作にも 繋がる可能性があるからです

Imagine sensors/ in the hand/ coming up/ and pressing on this new hand skin.//

義手センサーからの信号が 胸の「手」に伝わればいいのです

So it was very exciting.//

これは面白い

We've also gone on/ with what was initially our primary population of people/ with above-the-elbow amputations.//

我々はまた 当初注目していた 肘から先を失った多数の患者の 義手についても考えました

And here/ we deinnervate,/ or cut the nerve away,/ just/ from little segments of muscle/ and leave others alone/ that give us/ our up-down signals/ and two others/ that will give us/ a hand open and close signal.//

筋肉の一部から神経を切り離して 神経支配を除き ほかの部分では神経をそのままにすると 上下運動を伝える神経と 手の開閉を伝える神経を 作れます

This was one of our first patients,/ Chris.//

彼は初期の患者のクリスです

You see him/ with his original device/ on the left there/ after eight months of use, and/ on the right,/ it is two months.//

左側は8ヶ月使っている なじみの義手で 右は2ヶ月目の義手です

He's about four or five times as fast/ with this simple little performance metric.//

4~5倍のスピードで 動作テストをこなしています

All right.//

順調に

So one of the best parts of my job is working with really great patients/ who are also our research collaborators.//

この仕事が好きなのは 研究仲間である患者さんが 同時に共同研究者だからです

And we're fortunate/ today/ to have Amanda Kitts come and join us.//

本日その一人のアマンダ・キッツが 会場に来てくれました

Please welcome Amanda Kitts.//

アマンダ・キッツです

(拍手)

So Amanda,/ would you please tell us/ how you lost your arm?//

アマンダ どうして腕を失ったのですか?

Amanda Kitts:/ Sure.// In 2006,/ I had a car accident.//

2006年に交通事故に遭いました

And I was driving home/ from work,/ and a truck was coming the opposite direction,/ came over/ into my lane,/ ran over the top of my car/ and his axle tore my arm off.//

仕事から帰る途中 反対車線のトラックが突っ込んできて 車の前面が潰され その時 トラックの車軸に腕を巻き取られました

Todd Kuiken:/ Okay,/ so/ after your amputation,/ you healed up.//

そうですか 腕を切断したあと回復したのですね

And you've got one of these conventional arms.//

従来型の義手を使ったと思いますが

Can you tell us/ how it worked?//

使い心地は如何でしたか?

AK:/ Well,/ it was a little difficult,/ because all I had to work/ with was a bicep and a tricep.//

少し難しかったです 上腕二頭筋と上腕三頭筋しか使えなくて

So/ for the simple little things/ like picking something up,/ I would have to bend/ my elbow,/ and then/ I would have to cocontract/ to get it/ to change modes.//

例えば何かを拾うという簡単な動作にも まずは肘を曲げ 筋を同時収縮させ モードを変える必要があります

When I did/ that,/ I had to use/ my bicep/ to get the hand/ to close, use my tricep to get it to open, cocontract again to get the elbow to work again.//

そして 上腕二頭筋を使って 手を閉じて 上腕三頭筋で手を開き また同時収縮させ 肘をまた動かすのです

TK:/ So it was a little slow?//

時間がかかりますか

AK:/ A little slow,/ and it was just hard/ to work.//

少し遅いし とにかく大変なのです

You had to concentrate/ a whole lot.//

集中力が要ります

TK:/ Okay,/ so I think about nine months later/ that you had the targeted reinnervation surgery,/ took six more months/ to have all the reinnervation.//

オーケー そして9ヶ月後に 「特定領域への神経支配再確立」手術を 受けたと思いますが 神経支配が再確立するには さらに半年程かかったと思います

Then/ we fit her/ with a prosthesis.//

そして改めて作った義手は

And how did that work/ for you?//

どうでしたか?

AK:/ It works good.//

良かったですよ

I was able to use my elbow and my hand simultaneously.//

肘を使いながら 手も一緒に動かせるし

I could work them just/ by my thoughts.//

それも思うだけで動かせます

So I didn't have to do/ any of the cocontracting and all that.//

同時収縮などあれこれ面倒はありません

TK:/ A little/ faster?//

速くなりました?

AK:/ A little faster.// And much more easy,/ much more/ natural.//

少しだけ速いです ただすごく簡単で自然です

TK:/ Okay,/ this was my goal.//

それを目指していたんです

For 20 years,/ my goal was to let somebody [ be ] able/ to use their elbow and hand/ in an intuitive way/ and/ at the same time.//

20年間 私の目標は患者さんが 肘と手を直感的に そして同時に操作できる 義手の製作でした

And we now have over 50 patients/ around the world/ who have had this surgery,/ including over a dozen of our wounded warriors/ in the U.S. armed services.//

そして今 50人以上がこの手術を受けました 何十人もの米軍の 負傷兵も含まれます

The success rate of the nerve transfers is very high.//

手術の成功率は極めて高く

It's like 96 percent.//

96%程成功しました

Because we're putting/ a big fat nerve/ onto a little piece of muscle.//

太い神経を細い筋に移植しているからです

この手術が直感的な操作を可能にします

Our functional testing,/ those little tests,/ all show/ that they're a lot quicker/ and a lot easier.//

動作テストでは 速さと 簡易性の向上が示されました

And the most important thing is our patients have appreciated it.//

そして何より 患者さんが喜んでくれました

So/ that was all very exciting.//

これが楽しかった

But we want to do better.//

しかしまだ改善したい

There's a lot of information/ in those nerve signals,/ and we wanted to get/ more.//

神経信号には多くの情報が含まれていますが もっと情報を引き出したい

You can move each finger.// You can move your thumb,/ your wrist.//

指一本づつ 親指 手首を動かせます

Can we get more/ out of it?//

しかしもっと何かできないか?

So we did some experiments/ where we saturated our poor patients/ with zillions of electrodes/ and then had them try to do/ two dozen different tasks --/ from wiggling a finger/ to moving a whole arm/ to reaching for something --/ and recorded this data.//

実験を行いました 患者さんに無数の電極を取り付け 指先の動作から 何かへ腕を伸ばす 腕全体の動作まで20あまりの動作を 試してもらい データを集めました

And then/ we used some algorithms/ that are a lot/ like speech recognition algorithms,/ called pattern recognition.//

そしてパターン認識と呼ばれる 音声認識によく用いられる アルゴリズムを適用しました

See.//

どうでしょう

(笑)

And here/ you can see,/ on Jesse's chest,/ when he just tried to do/ three different things,/ you can see three different patterns.//

ジェシーの胸を見れば 3つの動作に対応する 3つのパターンがわかります

But I can't put in an electrode/ and say,/ "Go there."//

しかし電極に対し具体的な 動作の指示はできないので

So we collaborated with our colleagues/ in University of New Brunswick,/ came up/ with this algorithm control,/ which Amanda can now demonstrate.//

ニューブランズウィック大学と共同で アマンダがこれから披露する アルゴリズム制御を開発しました

AK:/ So I have the elbow/ that goes up/ and down.//

まず肘を上下に動かすことができます

I have the wrist rotation/ that goes --/ and it can go all the way around.//

手首も回せるし しかもグルットとも回ります

And I have the wrist flexion and extension.//

手首も屈伸します

And I also have/ the hand closed and open.//

手の開閉もできます

TK:/ Thank you,/ Amanda.//

ありがとう アマンダ

Now/ this is a research arm,/ but it's made out of commercial components/ from here down/ and a few/ that I've borrowed from around the world.//

これは実験段階の義手ですが ここから下は市販の部品でできています 残りの部品は世界中から借りてきました

It's about seven pounds,/ which is probably about what my arm would weigh/ if I lost it right here.//

3 kg程の重さです 私の腕を切り落としたら きっと そのくらいの重さです

Obviously,/ that's heavy/ for Amanda.//

アマンダにはちょっと重いはずです

And/ in fact,/ it feels even heavier,/ because it's not glued on the same.//

しっかり取り付けていない義手なので 余計重く感じます

She's carrying all the weight/ through harnesses.//

装着具でつけた腕ですからね

So the exciting part isn't so much/ the mechatronics,/ but the control.//

つまりメカトロニクス部分は 胸躍るようなものではありませんが 制御が素晴らしいのです

So we've developed a small microcomputer/ that is blinking somewhere/ behind her back/ and is operating this all/ by the way/ she trains it/ to use her individual muscle signals.//

我々は小型のマイコンを開発しました アマンダの首の後ろでチカチカしながら 彼女がそれぞれの筋肉からの 信号パターンを使って 訓練に従って 動作しているのです

So Amanda,/ when you first started using/ this arm,/ how long did it take to use/ it?//

アマンダ この義手を使い始めた時 慣れるまでどのくらいかかりました?

AK:/ It took just about probably/ three to four hours/ to get it/ to train.//

自分に適応させるまでに3-4時間といった そんなところです

I had to hook/ it/ up/ to a computer,/ so I couldn't just train it anywhere.//

その間はコンピュータの側を 離れることはできず

So/ if it stopped working,/ I just had to take/ it off.//

コンピューターが止まったら 外さなければいけません

So now/ it's able/ to train with just this little piece/ on the back.//

今は背中の 小さな装置で同じことができ

I can wear it around.//

いつでもつけていられます

If it stops working/ for some reason,/ I can retrain it.//

何かの理由で働かなくなっても もう一度訓練して

Takes about a minute.//

今度は1分程しかかかりません

TK:/ So we're really excited,/ because now/ we're getting/ to a clinically practical device.//

つまり臨床的に使えるものを 開発できて 我々はとても興奮しています

And that's/ where our goal is --/ to have something clinically pragmatic to wear.//

実用に足るような そんな機器を 作るのが我々の望むことだったからです

We've also had Amanda able/ to use some of our more advanced arms/ that I showed you earlier.//

アマンダにはもっと進んだ 義手も使ってもらいました

Here's Amanda/ using an arm made by DEKA Research Corporation.//

これはDEKA社の義手です

And I believe/ Dean Kamen presented it/ at TED a few years ago.//

ディーン・カーメンが 数年前TEDでデモを行ったものです

So Amanda,/ you can see,/ has really good control.//

とてもスムーズに 制御できています

It's all the pattern recognition.//

パターン認識の成果です

And it now has a hand/ that can do different grasps.//

違った握り方のできる義手もあります

What we do/ is have the patient go all the way open/ and think,/ "What hand grasp pattern do I want?"//

患者さんに義手の手を広げてもらい 「どんな握り方をしたいか」考えてもらうと

It goes into that mode,/ and then/ you can do up to five or six different hand grasps/ with this hand.//

そのモードになり これで 5~6種の握り方ができます

Amanda,/ how many were you able/ to do with the DEKA arm?//

アマンダ いくつの握り方ができますか?

AK:/ I was able to get four.//

4つです

I had the key grip,/ I had a chuck grip,/ I had a power grasp/ and I had a fine pinch.//

キーグリップ、チャックグリップ 強く握ること そして つまむことができます

But my favorite one was just/ when the hand was open,/ because I work with kids,/ and so/ all the time/ you're clapping and singing,/ so I was able to do that again,/ which was really good.//

でも手を開いているのが一番好きですね 子ども相手の仕事では 手を叩いて歌うことが多いんです それがまたできるようになったのが嬉しいです

TK:/ That hand's not so good/ for clapping.//

この義手は拍手向きではないようで

AK:/ Can't clap with this one.//

難しいですね

TK:/ All right.// So/ that's exciting on where we may go with the better mechatronics,/ if we make them good enough/ to put out/ on the market and use/ in a field trial.//

ありがとう メカトロニクスが進歩し 実地試験ができれば 何ができるか楽しみです

I want you/ to watch closely.//

ではこちらをご覧下さい

(Video)/ Claudia:/ Oooooh!//

(オー!)

TK:/ That's Claudia,/ and that was the first time/ she got to feel/ sensation/ through her prosthetic.//

この患者はクローディアといい これは彼女が初めて 義手から感覚を得た場面です

She had a little sensor/ at the end of her prosthesis/ that then/ she rubbed over different surfaces,/ and she could feel different textures of sandpaper,/ different grits,/ ribbon cable,/ as it pushed on her reinnervated hand skin.//

義手の先端にセンサーがあり いくつかの違った表面をなでる毎に 違った感触を感じるのです 紙やすり 砂利 リボン 感触が 「神経支配を再確立した手」の皮膚に伝わります

She said/ that/ when she just ran it/ across the table,/ it felt like her finger was rocking.//

テーブルをなでると自分の指が 揺れ動くのを感じると言います

So that's an exciting laboratory experiment/ on how to give back,/ potentially,/ some skin sensation.//

これが皮膚感覚フィードバックの 可能性を示す実験となります

But here's another video/ that shows some of our challenges.//

こちらはまた別の挑戦です

This is Jesse,/ and he's squeezing a foam toy.//

ジェシーが泡粒玩具を握ると

And the harder/ he squeezes --/ you see a little black thing/ in the middle/ that's pushing on his skin proportional/ to/ how hard/ he squeezes.//

強く握るほど胸についた黒い小さな機器が それに比例して彼の皮膚を強く押します

But look at all the electrodes/ around it.//

ただ多くの電極を見ればわかる通り

I've got a real estate problem.//

皮膚の表面にぎっしりです

You're supposed to put/ a bunch of these things/ on there,/ but our little motor's making all kinds of noise right next/ to my electrodes.//

多くの電極を繋ぐ必要があり 電極に付属するモーターは とてもうるさいです

So we're really challenged on what we're doing/ there.//

課題は多いですが我々は挑戦を続けています

The future is bright.//

将来は明るいです

We're excited/ about where we are/ and a lot of things/ we want to do.//

今の技術にも 将来の技術にも希望が一杯です

So/ for example,/ one is to get rid of my real estate problem/ and get better signals.//

例えばもっと 皮膚表面の問題を解決して 良い信号を得ることだとか

We want to develop/ these little tiny capsules/ about the size of a piece of risotto/ that we can put into the muscles/ and telemeter out/ the EMG signals,/ so that it's not worrying/ about electrode contact.//

米粒のように非常に小さく 筋肉に入れることができ EMG信号を遠隔で取得できる カプセルを開発し 煩わしい配線などに 気をもまない様にしたいだとか

And we can have the real estate open/ to try more sensation feedback.//

感覚のフィードバックを得るために 皮膚につけるものを減らすとか

We want to build/ a better arm.//

とにかく良い義手を作りたい

This arm --/ they're always made for the 50th percentile male --/ which means/ they're too big/ for five-eighths of the world.//

この義手は平均的な男性用のサイズです 全人口の5/8の人間にとっては大き過ぎます

So rather than/ a super strong or super fast arm,/ we're making/ an arm/ that is --/ we're starting/ with,/ the 25th percentile female --/ that will have a hand/ that wraps around,/ opens all the way,/two degrees of freedom/ in the wrist and an elbow.//

そのため 私たちは強く 速い義手よりは ただ握り・開き 手首と肘だけは動かせる しかしサイズ的には 平均的な女性用のサイズより さらに小さい そんな義手の開発の優先を考えています

So/ it'll be the smallest and lightest/ and the smartest arm ever made.//

その義手は最も小さく軽く 最も賢い義手です

Once we can do it/ that small,/ it's a lot easier/ making them bigger.//

小さな義手を開発すれば それを大きくするのは簡単です

So those are just some of our goals.//

これらが我々の目標です

And we really appreciate you/ all being here today.//

今日はここに来てくださり有難うございます

I'd like to tell/ you/ a little bit/ about the dark side,/ with yesterday's theme.//

最後に昨日私たちが体験した 義手の難しさについてお話します

So Amanda came jet-lagged,/ she's using the arm,/ and everything goes wrong.//

時差ぼけしたアマンダが 義手を操作すると うまくいきませんでした

There was a computer spook,/ a broken wire,/ a converter/ that sparked.//

システムが変な挙動をし ワイヤーが切れ 電圧変換機がスパークし

We took out/ a whole circuit/ in the hotel/ and just about put on the fire alarm.//

ホテルの電気回路を全て使って 火災報知機が鳴りかけました

And none of those problems could/ I have dealt with,/ but I have a really bright research team.//

その全てに私は対処できませんでしたが サイモン博士をはじめとする

And thankfully/ Dr. Annie Simon was with us/ and worked really hard/ yesterday/ to fix it.//

優秀な研究チームのおかげで 昨日の問題を処理できました

That's science.//

これが科学というものです

And fortunately,/ it worked today.//

幸運にも 今日は問題なく動作しました

So thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

bionic

超人的な力の

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

specifically

明確に(clearly)

特に,とりわけ

すなわち,言い替えれば(namely)

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

amputation

(手足などの)切断[手術]

motivation

動機を与えること,動機づけ

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

functional

『機能上の』

(余分なものが無く)機能的な,実用的な

(数学で)関数の

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

physically

物質的に;身体上;物理的に

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

clinic

〈U〉(医学の)臨床講義

〈C〉《集合的に》臨床講義のクラス

〈C〉臨床講義室

〈C〉(病院・医科大学・社会事業団などに付属した)診療所;《形容詞を判って》医療施設,病院

〈C〉(警察・学校・社会事業団などに付属した)相談所

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

adjustment

〈U〉(…の)『調停』,調整,調節《+『of』+『名』》

〈C〉調整装置

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

motor vehicle

モーター付きの乗り物(乗用車・バス・トラック・オートバイなど)

collision

(列車などの…との)『衝突』《+『of』+『名』+『with』+『名』》

(意見・利害などの…との)衝突,不調和《+『of』+『名』+『with』+『名』》

war

〈U〉『戦争』,戦争状態;交戦期間;〈C〉(個々の)戦争

〈U〉(ある特定の目的のための)『争い』,戦い,闘争;〈C〉(個々の)争い

(…と)戦争をする,戦う,争う《+with(against)+名》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

congenital

(病気・身体的欠陥など)生まれつきの,先天的な

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

deficiency

〈U〉〈C〉(…の)(量・額などの)不足,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

〈C〉不足分,不足量,不足額

〈C〉(精神・肉体などの)欠陥

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

prosthetics

《単数・複数扱い》(外科・歯科の)補綴(ほてい)術

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

prosthesis

〈U〉人工補綴(ほてい);〈C〉人工補綴物(義足・義歯など)

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

civil war

〈C〉内乱,内戦

《the Civil War》(米国の)南北戦争(1861‐65)(英国の)Charles1世と国会との戦争(1642‐49)

refine

…‘を'『精製する』,精錬する

〈言葉・態度など〉‘を'『洗練する』,上品にする,優雅にする

world war

『世界大戦』

patent

『特許』,特許権,パテント

『専売特許品』,特許となっている製法

専売特許証

(一般に特権などを授ける)公式証書

《名詞の前にのみ用いて》専売特許の

《名詞の前にのみ用いて》《英話》賢い,独特な,まねのできない

明白な

…‘の'特許[権]を取る

…‘に'特許[権]を与える

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

squish

…‘を'絞る,押しつぶす

(水・ぬかるみの中で)ビチャビチャ音をたてる

ビヂャビヂャという音

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

cable

〈C〉〈U〉

(麻・針金をより合わせた)『太綱』

〈C〉〈U〉

(電信などの)『ケーブル線』,被覆電線

(またcablegram)〈C〉『海底電信』,外国電報

…'を'太綱でつなぐ

…‘に'を敷く

〈通信〉'を'『海外電報で送る』

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

elbow

『ひじ』

ひじ形(L字形)のもの;ひじ形の屈曲;(管の)ひじ形継ぎ手;(いすの)ひじ掛け

…‘を'『ひじで押す』(『突く』);(…から)…‘を'ひじで押し出す《+『名』+『out of』+『名』》

commonly

『一般に』,通例,普通

俗に,下品に

robust

たくましい;強壮な

体力のいる

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

state of the art

特定の分野またはある時点での科学・規術水準 = state-of-the-art

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

electrical

電気と関係のある

電気を扱う

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

emit

〈水・熱・光・音・声など〉‘を'『出す』,『発する』

electricity

『電気』;電流

電気学

極度の緊張(興奮)

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

antenna

(虫などの)触角

《特に米》(ラジオ・テレビなどの)アンテナ(aerial)

electrode

電極

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

squeeze

…‘を'『絞る』,圧搾する,押しつぶす

(…から)〈果汁・汁・水分など〉‘を'『絞り取る』,絞り出す《+『from』(『out of』)+『名』》

〈手など〉‘を'強く握る;〈人など〉‘を'きつく抱く

(…に)…‘を'押し込む,詰め込む《+『名』+『into』(『in, into』)+『名』》;(…を)押し分けて…‘を'進める《+『名』+『through』+『名』》

(…から)…‘を'むりに取りたてる,搾取する,強制する《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(特に手で)圧力を加える,絞る

絞れる

《副詞[句]を伴って》(人ごみなどを)押し分けて進む,(狭い場所などを)むりに通る;割り込む

〈C〉『絞ること』,圧搾

〈C〉少量の絞り汁

〈C〉『強く握ること』,きつく抱きしめること

〈U〉《しばしばa~》《話》雑踏,押し合い

〈U〉《米話》搾取;強要,ゆすり

〈U〉《しばしばa~》苦境,窮地

intuitive

直観の,直覚の

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

contain

(それ自身の中に内容として)〈物〉'を'『含む』,入れている

…'を'『入れる容積がある』,収容できる

〈自分,自分の感情など〉'を'抑える,封じ込める,とじこめる・〈数が〉〈ある数〉'を'約数として持つ,‘で'割り切れる

〈辺が〉〈角〉'を'はさむ,〈図形〉'を'囲む

wrist

手首関節;(シャツなどの)そで口

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

joint

『関節』

『継ぎ目』,接合箇所,合わせ目

継ぎ目と継ぎ目の間の部分,節

(二つの部分を継いだり支えたりするのに用いる)継ぎ手,ジョイント

(枝や葉の)つけ根,節

(骨付きの)肉の大切り身

《俗》安酒場,とばく宿,アヘン窟(くつ)

『共同の』,共有の;連帯の,連合の

両院合同の;二院制議会の両院の

…‘を'継ぎ合わせる;…‘を'継ぎ目(関節)でつなぐ

…‘を'継ぎ目で分ける;〈鳥・肉など〉‘を'関節で切り分ける

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

opportunity

『機会』,好機

advanced

進出した,前進した

進歩した

上級の,高等の

(時が)進んだ,進行した

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

prototype

(…の)原型;典型,模範《+『of』+『名』》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

neural

神経[系統]の

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

nervous system

《the ~》神経系統

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

spinal cord

せき髄

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

periphery

(区域・領域内の)周辺部,末端部

(区域の)すぐ外側の地域,外辺部

(特に円の)円周外辺

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

stimulus

刺激[するもの]

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

vet

=veterinarian

<動物>‘を'診療する

《話》<人>‘を'診療する

《話》<人・物>‘を'注意深く調へる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

peripheral

周囲の; 周辺(装置)の・末梢的な・重要でない; (...に比べて)瑣末な (to); 【医】末端部の; コンピュータの周辺装置

exciting

(物事が)『興奮させる』

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

microscopic

顕微鏡の,顕微鏡による

《しばしば《話》》非常に小さい,微細な

非常に綿密な

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

neuron

神経単位,神経細胞,ニューロン,ノイロン

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

amplifier

(電気の)増幅器,アンプ(電力の振幅を大きくする)

amplify

…'を'拡大する,さらに加える

〈電流〉'を'増幅する

(…について)長々と述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

chest

(ふた付きのじょうぶな)『大箱』,ひつ

《米》たんす(=chest of drawers)

(…の)たんすいっぱい《+『of』+『名』》

『胸[部]』,肺

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

section

〈C〉(全体を構成する個々の)『部分』,部品;(全体の中で特定の用途・機能・特徴を持った)部分,部門

〈C〉(内部構造を児す)断面図;切断面

〈U〉切断すること,(外科の)切開;〈C〉(顕微鏡などで検査する組織の)切片

〈C〉《米》セクション(郡区(township)の36分の1に当たる1平方マイル(640エーカー)の土地区画の広さ)

…‘を'区分(分割)する

…‘の'断面[図]を作る

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

saint

《しばしばs-》『聖人』,聖者(死後カトリック教会や他の教会また特定の宗教によって聖徒に列せられ,尊敬される人);《聖者の名の前に置いて》聖…(《略》St.)

(無私,無欲,有徳の)聖人のような人

lineman

(またlinesman)(電信・電話の)架線工夫;(鉄道の)保線工夫

(アメリカンフットボールの)前衛

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

badly

『悪く』,まずく,へたに

『大いに』,『ひどく』,非常に

amputate

〈手足など〉'を'外科手術で切断する

切断する

fit

『適した』,適切な,ぴったりの

《補語にのみ用いて》よい調子で;健康で

《be fit to do》いまにも…しそうである《explode,burst,fall,dropなど危険な意

を含む動詞と共に用いる》

〈意図・目的など〉‘に'『合う』,ふさわしい

(…に)…‘を'『合わせる』,はめ込む,取り付ける《+『名』+『to』(『into,in,on』)+『名』》;(…を)…‘に'合わせる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'資格をつける,‘を'適させる

適する,合う(服・靴などの)でき具合;体に合うもの

〈U〉適合,対応

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

right side

(布・紙・用材などの)表側

chin

『あご』(下あごの先端)

(鉄棒で)懸垂をする

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

pad

(衝撃・摩擦などを防ぐ)《当て物》,クッション,詰め物;(洋服の肩などの)パッド,(球技用の)胸当て:すね当て;(いすなどの)敷き物

はぎ取り式の帳面,用紙つづり

(また『inkpad』)スタンプ台,インク台

(犬・ウサギなどの)足裏の柔らかいふくらみの部分

(スイレンナドの)大きな浮き葉

(ロケットなどの)発射台(launching pad)

《俗》(自分が住む)部屋,家

《俗》《the pad》わいろ

(…で)…‘に'『当て物をする』,詰め物をする,パッドを入れる《+『名』+『with』+『名』》

(不必要な文句を入れて)〈文など〉‘を'引き延ばす《+『out』+『名』+『with』+『名』》

(費用などを)〈帳薄など〉‘に'水増しして記帳する《+『名』+『with』+『名』》

crane

ツル(鶴)

起重機,クレーン

自在かぎ

(よく見ようとして)〈首〉'を'伸ばす

首を伸ばす

operator

(機械・装置を)『運転する人』,操作する人,技手;《米》電話交換手

(会社などの)経営者

《話》ずるがしこい人

okay

=OK,O.K.

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

revision

〈C〉(…の)改正(改訂)校閲《+『of』+『名』》

〈C〉改訂版

〈U〉《英》復習《米》review)

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

twitch

(無意識に)ぴくんと動く

(…を)急にぐいと引く《+at+名》

〈体〉一部>‘を'ぴくっと動かす

…‘を'急にぐいと引く(引っ張る)

(無意識に)ぴくぴく動くこと,(筋肉の)けいれん

(…を)ぐいと引くこと《+at+名》

contraction

〈U〉〈C〉(…の)収縮,短縮《+『of』+『名』》

〈U〉(通貨・資金・支出などの)縮小,節減《+『of』+『名』》

〈U〉(いやなこと・よくないことを)身に負うこと,(悪習などが)身につくこと《+『of』+『名』》

〈C〉陣痛

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

straighten

…‘を'『まっすぐにする』《+『out』+『名,』+『名』+out》

…‘を'『きちんとする』,整理する《+『out(up)』+『名,』+『名』+『out(up)』》

まっすぐになる,きちんとなる《+『out(up)』》

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

hash mark

(軍服に付ける)年功袖章(そでしょう)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

left-hand

《名詩の前にのみ用いて》

左側の,左方の

左手による,左手の

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

arms

兵器, 武器, 火器

probably

『たぶん』,『おそらく』

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

sharp

(刃・先端が)『鋭い』,よく切れる,よく突きささる

(頂上などが)先がとがっている

(道路などが)『急な』,急カーブの,急こう配の

(言葉などが)『厳しい』,辛らつな

(痛みが)『鋭い』,激しい;(寒さなどが)激しい,身を切るような

(食物が)ぴりっとする,辛い

(音が)鋭い,高い

(輪郭などが)はっきりした,くっきりした

(感覚・頭が)鋭い

抜け目のない,すばしこい

油断のない,用心深い

(動作が)速い,機敏な,きびきびした

(身なりの)いきな,スマートな

《名詞の後にのみ用いて》(音が)シャープの,嬰(えい)音の;調[記]号がシャープ(#)の

《名詞の後にのみ用いて》(時間を)きっかり,正碓に

鋭く;急に;油断なく

(音楽で)半音高く

シャープ,嬰音

シャープ記号(#)

dull

(刃・先端が)『鈍い』,なまくらの

(光・音・色などが)『鈍い』,はっきりしない

(天気・空が)どんよりした,曇った,うっとうしい

(感覚が)鈍い

頭の鈍い,愚鈍な

(痛みが)鈍い

退屈な,おもしろくない

(人が)元気のない;(商売などが)不活発な

〈刃など〉‘を'『鈍らせる』,〈痛みなど〉‘を'鈍くする,ある程度まで和らげる,〈光・色など〉‘を'曇らせる

『鈍くなる』,曇る,ぼんやりする

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

portal

〈C〉(堂々とした)門,入り口

《複数形》《文》(大きな建物の)正門,表玄関

《複数形》《文》(…の)発端《+『of』+『名』》

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

segment

区分,部分

切片(円などの一部);(直線の)線分

…‘を'分ける

分かれている,分裂する

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

metric

メートル法の

=metrical

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

fortunate

『幸運な』,幸せな

さい先よい;幸運をもたらす

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

applause

『拍手かっさい』;称賛

truck

『運搬車』,手押し車,トロッコ

《おもに米》『トラック』,貨物自動車《英》lorry)

《英》無蓋貨車

…‘を'トラックで運ぶ(に積む)

トラックを運転する

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

lane

『小道』,横町,路地,いなか道

(船・飛行機などの)航路,(車道の)車線

(ボウリングの)レーン

axle

(車輪の)心棒

=axletree

tear

…‘を'『裂く』,破る,引き裂く

〈穴など〉‘を'『破って作る』

(…から)…‘を'『引きはがす』,もぎ取る,引き離す《+away(down, off, out, up)+名+from(out of, off)+名》

《受動態》で‥‘を'裂いて(破って)分ける《+名+apart》

裂ける,破れる

《副詞[句]を伴って》激しく(大急ぎで)動く,突進する

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

conventional

『型にはまった』,おきまりの

慣例の,示慣的な,因襲的な

(核兵器に対して)通常兵器の

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

mode

〈C〉(…の)『方法』,やり方,流儀《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(服装などの)『流行』,モード

〈C〉(動詞の)法,叙法(mood)

音階(scale)

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

concentrate

(…に)〈光線・注意など〉'を'『集中する』《+『on』+『名』》

〈液体など〉'を'濃縮する

《副詞[句]を伴って》(…に)『集中する』

専念する《+『on』+『名』》

濃縮したもの,濃縮液

simultaneously

同時に

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

wounded

(特に戦争で)負傷した;(感情などが)傷つけられた

warrior

戦士,武人(soldier)

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

finger

(手の)『指』

指の形をしたもの;(手袋の)指;(メーターなどの)指針

指幅(びん入りの酒の量を測るときなど)

…‘に'指で触れる,‘を'指でいじる

〈楽器など〉‘を'指でひく,つまびく

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

saturate

《しばしば受動態で》〈水などが〉…‘に'しみ込む‘を'浸す;(で)…‘を'浸す《+『名』+『with』+『名』》

(一般に)(…で)…‘を'満たす《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

(…で)〈溶媒・溶液〉‘を'飽和させる《+『名』+『with』+『名』》

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

zillion

何兆億という数,無数

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

wiggle

〈体・手足・尾など〉‘を'小刻みに揺する(動かす)

小刻みに揺れ動く

小刻みに揺れ動くこと

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

data

『資料』,事実;情報

algorithm

アルゴリズム(最大公約数を求める互除法などの演算方式)

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

laughter

『笑い』,笑い声

collaborate

(…と…について)共同して働く,共同研究する《+『with』+『名』+『in(on)』+『名』(do『ing』)》

(占領軍・敵などに)協力する,内通する《+『with』+『名』》

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

demonstrate

〈真理・学説など〉‘を'『輪証する』,証明する(prove)

(実例・実験・標本などによって)…‘を'『説明して見せる』,明示する

〈物事が〉…‘の'証拠となる,‘を'明らかに示す

〈感情など〉‘を'表に出す,あらわに示す

(…に反対して,…を要求して)『示威運動をする』,デモをする《+『against』(『for』)+『名』》

(観察する人々の前で)実験授業をする

rotation

〈U〉〈C〉回転

〈U〉〈C〉(地球・天体の)自転

〈U〉循環;交替;(作物の)輪作

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

component

構成している,成分の

構成要素,成分

borrow

(…を担保として…から)…'を'『借りる』《+『名』+『from』+『名』+『on』+『名』》

〈言葉・思想・方法など〉'を'借りてまねる,模倣(もほう)する

借りる,借金する

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

weigh

…‘の'『重さを計る』

〈ある重さ〉‘を'『計量する』,計る

(…と比較して)…‘を'『検討する』,考慮する〈+名 against+名〉

『重さがある』,目方がかかる

(…にとって)『重要である』,(‥に)重要糸される〈+with+名〉

obviously

明らかに,明白に

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

glue

『にかわ』,にかわ剤;(一般に)接着剤

…‘を'にかわで付ける

《しばしば受動態で》(…に)…‘を'くっ付けて離さない(離れない),〈視線など〉‘を'くぎ付けにする《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

computer

『計算機』;『電子計算機』

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

pragmatic

実際的な実用的な

実用主義の

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

dean

(大学の)学部長

(米国の大学の)学生部長;(英国の大学の)学生監

(英国国教会で)司祭長;(ローマカトリック教会の)司教地方代理

(団体の)長老

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

grip

《単数形で》(…を)『しっかり握る』(『つかむ』)『こと』《+『on』+『名』》

(特にスポーツ用具などの)握り方;握力

(…に対する)支配力,制御力《+『on』+『名』》

《単数形で》(…に対する)『理解力』《+『on』(『of』)+『名』》

(道具・機械などの)『握り』,取っ手,柄

《おもに米》小型の手さげ旅行かばん

=grippe

…‘を'『しっかりつかむ』(『握る』)

〈人・物・事が〉〈人・関心・注意など〉‘を'つかむ,引きつける

〈人が〉〈意味・要点など〉‘を'つかむ,理解する

chuck

(ふざけて,または愛情をこめ)…'を'軽くたたく

…'を'ぽいと投げる,ほうる

《話》(いやになって)…'を'ぽんと投げ出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(特に,あごの下を)軽くたたくこと

pinch

(…で)…‘を'『つねる』,『つまむ』《+『名』+『in』+『名』》

(靴などが)…‘を'『締めつける』

《しばしば受動態で》〈悲しみ・苦通などが〉〈人・心・体など〉‘を'苦しめる,悩ます

(木などの形を整えたりするために)〈芽・若枝など〉‘を'摘み取る《+『off』(『back』)+『名,名』+『off』(『back』)》

《俗》…‘を'盗む,巻き上げる

《話》《受動態で》…‘を'逮捕する

〈靴・帽子などが〉『締めつける』,きつく締まる

(…を)けちけちする《+『on』+『名』》

(…を)『つねる』(『つまむ』)『こと』《+『on』+『名』》;(靴などが)きつくて痛いこと

(…の)一つまみ,少量《+『of』+『名』》

《the pinch》(飢え・金銭上の)苦しみ,難儀

危機,危急の時

《属》盗み

《俗》逮捕

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

clap

(短く鋭い)ピシャリ(パチン,バタン,ガタン)という音

《単数形で》平手打ち

〈手〉'を'『パチン』(『パチパチ』)『とたたく』

…'を'ピシャリ(パチン)とたたく(打ちつける)

(激励・あいさつとして)〈人〉'を'ポンとたたく

(ある方向・状態に)…'を'急に動かす,さっと送る

(…に)手をたたく《+『for』+『名』》

ピシャン(パチン,バタン)と音を立てる

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

rub

〈物の表面など〉‘を'『こする』,さする

(…に)…‘を'こすりつける《+名+『against(on, over)』+名》;(…に)…‘を'すりこむ《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈二つの物〉‘を'こすり合わせる《+『名』+『together,』+『together』+『名』》

‥‘を'こすり落とす《+『名』+『away』(『off』)『,』+『away』(『off』)+『名』》

…‘を'すりむく,ひりひりさせる

(…の表面を)『こする』,すれる《+『against』(『on』)+『名』》;〈二つの物が〉こすれ合う《+『together』》

《単数形で》こすること

当てこすり

《the rub》やっかいな事,困難

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

texture

織り方,織り目,織り地

(皮膚・木・石などの)きめ,手触り

sandpaper

サンドペーパー,紙やすり

'‘を'紙やすりで磨く《+『down』+『名』,+『名』+『down』》

grit

(機械・食物に混じる)小砂

《話》根性,勇気

…‘を'きしらせる

ribbon

(装飾・包装などに用いる)『リボン』

〈C〉リボン(ひも)状の物,細長い物

《複数形で》細かく裂けた物

〈C〉(勲花の略章・階級などの記章としての)リボン

《複数形で》《古》手綱

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

foam

(液体表面の)『泡』(あわ)[のかたまり]

《話》=foam rubber

『泡立つ』

泡立って流れる(吹き出る)

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

proportional

比例の,比例による;(…と)比例として《+『to』+『名』》

釣り合った,調和した;(…に)釣り合った《+『to』+『名』》

real estate

(土地・家屋などの)不動産

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

rid

《『rid』+『名』〈場所・人〉+『of』+『名』》(やっかいなものを)〈場所・人〉‘から'『取り除く』

capsule

小容器;(薬の)カプセル

(植物の)さく

(生物体の)被のう,被膜

(宇宙ロケットの)カプセル

小型の;簡約した

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

risotto

リゾット(チーズ・玉ネギ・鶏肉などを使ったイタリア風たき込みご飯)

telemeter

テレメーター,遠隔計器(温度・放射能などを護定し遠く離れた受信地に送る電気装置)

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

percentile

(統計で)百分位数

百分位数の

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

super

(アパートなどの)管理人,長官,所長,監督(superintendent)

(映画の)エキストラ,端(は)役(supernumerary)

特等品,特製品

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

spook

幽霊(ghost)

…‘を'びっくりさせる,ぎょっとさせる

〈幽霊などが〉…‘に'出没する,出る

broken

breakの過去分詞

『壊れた』,折れた,破れた,裂けた

『破られた』

(苦労・悲嘆などで)打ちのめされた,意気消沈した,衰弱した

切れ切れの,断続的な

完全でない,半端な

滑らかでない,でこぼこの

(機械などが)故障した,だめになった

(馬が)慣らされた,調教された

(言語が)不完全に話される

破産した

converter

(電気の)変換装置,変流器

(原子炉の)転換炉

(テレビのチャンネルを切り換える)コンバーター

改宗(心)させる人,教化者

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

hotel

『ホテル』,旅館

fire alarm

火災警報

火災報知機

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

fortunately

『運よく』,幸いにも

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