TED日本語 - シャカ・センゴア: 自分の罪に人生を支配させないために

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

1991年、シャカ・センゴアは人を撃ち殺してしまいました。彼曰く、彼は「セミオートを持った、短気な麻薬密売人」でした。第二級殺人で服役し、そこで彼の物語は終わってもおかしくはありませんでした。しかし、そうはなりませんでした。そこは長い年月をかけた、贖罪の旅の始まりで、そこには控えめで落ち着いた誰にでも当てはまる教訓がありました。

Script

23年前 私が19の時 私は人を撃ち そして殺してしまいました 私は若い麻薬密売人で 短気で セミオートを持っていました

しかし 私の物語はそこで終わらず 実は そこから始まったのです それからの23年間は 感謝と謝罪と償いの 物語でした それは皆さんが想像したり 考えるような形では起きていません それらは私の人生に 私にとって特に意外な形で もたらされました

多くの皆さんのように 私は優等生名簿に載る 奨学金をもらっていた生徒で 夢は医者になることでした しかし 私の両親が分かれ そして離婚してから 全てが間違った方向に進みました

実際に起こったことは結構 単純です 17歳の時 3度撃たれました 私の住んでいた デトロイトのブロックの片隅で 友人が急いで病院に運んでくれて 医者が弾丸を引き抜き 傷を縫いました そして私が撃たれた場所に そのまま私を送り戻したのです この苦しい体験の中で 私を抱きしめてくれたり 話を聞いてくれたり 大丈夫だと言ってくれる 人はいませんでした 私が毎日 恐怖におびえ 猜疑的になり 撃たれることに過剰に反応すると 教えてくれる人はいませんでした 私がそのうち 引き鉄を引くであろうことを 教えてくれる人はいませんでした 14ヶ月後の 午前2時 私は銃を撃ち 人を死に至らしめました

私が牢に入った時 私は憎しみに満ち 怒っていて 傷ついていました 私は責任から逃げていて 親から社会のシステムにまで 責任を押し付けていました 私は撃った時の判断を正当化しました なぜなら私が育った地域では 撃つ人になる方が 撃たれる人になるよりマシだからです 冷たい独房にいながら 私は絶望と 愛のなさと見捨てられた気分を 感じていました 誰も私に関心がないと感じていました 私はこの監禁状態に 敵意を持って反応しました そして どんどんと トラブルの深みにハマっていきました 闇取引の店を構え 高利貸しをし 違法に刑務所に持ち込まれた 麻薬を売っていました 実は あのころの私は ミシガン更生施設の看守曰く 「最悪中の最悪」でした これらの活動により 私は独房監禁に送られました 私の投獄期間中 7年半もの間です

私が思うに 独房監禁は 人が入れる場所の中で 最も非人道的で野蛮な所です そして私はそこに入りました ある日 私が牢の中を歩き回っている時 看守がやってきて 手紙を届けてくれました いくつかの手紙を読んで 息子のクニャっとした字が 書いてある手紙に行き着きました 息子から受け取る手紙はいつであっても 世界で最も暗い場所に射す 一筋の光でした そして あの日 あの手紙を開いたら 大文字で書いた彼の文字がありました 「お母さんになんで刑務所にいるかきいたよ 殺人だって」 彼はいいます 「お父さん 殺しちゃダメ」 「イエスは見てるよ 彼に祈って」

その時 私は信心深くなく 今も信心深くはないのですが 息子の言葉には 何か深いものを感じました 自分の人生について 今まで 考えなかったことを考えさせられました 私は人生で初めて 自分の息子に殺人犯として 見られるという事実について 思い当ったのです 私は寝台に腰掛け プラトンで読んだ一節を 思い出していました ソクラテスが「弁明」で述べた 「吟味されざる生に 生きる価値なし」

そこが 人生の転換の 出発点でした しかし それは容易ではありませんでした 私が一つ気が付いたのは これは転換の一部なのですが 4つの鍵となるものが あるということです まず一つ目は 私には素晴らしい師がいました 今 どうやって刑務所で 良き師を見つけるんだと思ったでしょう しかし 私の場合 死刑を言い渡されていた 何人かの師は 人生で巡り会えた中で 最高の人たちでした なぜなら 彼らは私に 人生を素直に見つめ直させ 自分の意思決定に 挑戦することを強いたからです

2つ目は文学です 刑務所に行く前は 素晴らしい黒人の詩人や作家や 哲学者がこんなにいたとは 知りませんでした そして私はマルコム・Xの 自叙伝に出会うという 大きな幸運に巡り会いました そして それは自分自身に対する 固定概念を全て打ち砕きました

3つ目は家族です 19年もの間 私の父は 絶対的な信頼を持って 私のそばにいてくれました 父は 私なら人生を好転出来ると 信じていました さらに私は 現在は2歳になる息子 セコウの母である 素晴らしい女性に出会いました 彼女は健康的に私自身を愛する 術を教えてくれました

最後は執筆です あの息子の手紙を 受け取ってから 私は 子供のころと刑務所での体験について 日記をつけ始めました そしてそれは私の心を贖罪に向けて 開かせてくれたのです 服役期間の始めの方に 被害者の親族の一人から 手紙を頂きました その手紙に書いていました 彼女は私を許したと なぜなら彼女は 私が幼い子供で 虐待されていて いくつかの苦難を受けて 一連の判断を誤っただけだと 気づいたからです 私は自分の人生で初めて 自分を許すことに心を開けた気がしました

その体験の後 起こったことが一つあります 共に投獄されている人達のことを そしてどれだけこの体験を共有したいかを 考え始めました そして彼らと 自分たちの体験について 話し始めました そして私は 彼らも同じく 虐待的な環境から来ていることに 打ちのめされました 彼らのほとんどが 助けと 人生の転換を求めていました 不幸にも 250万人を 刑務所に抱える今のシステムは 更生や転生ではなく 収納を目的としています その時 私は決意しました もし刑務所から釈放される時が 訪れたら 自分の持てる力を全て この現状を変えることに注ぎ込むと

2010年 私は刑務所の外を 20年ぶりに歩きました 想像してみてください フリントストーンが宇宙家族ジェットソンの 一話に登場した時を 私の人生はまさにそんな感じでした 私は初めて触れたのです インターネットや ソーシャルメディア 「ナイトライダー」に出てくる KITTのようにしゃべる車 しかし私を最も虜にさせたのは 電話の技術でした 投獄された当時 自動車電話はこんなに大きく 二人がかりで運んでいました なので想像してみてください 私が初めて ブラックベリーを持ち メールのやり方を覚えているところを そして周りの人たちは 私が分からないことに気付かず 略語を使っていました LOLとかOMGとかLMAOとか ついにある日 分かったのです 友人とのメールのやり取りの中で 私が彼に何かを依頼すると 彼が「K」と返しました 私が「Kって何?」と返すと 「Kはオーケー」と返ってきました 私の頭の中は 「まじでKって何なんだ」 だったので ハテナを返すと 「K=オーケー」と返ってきました なので私は「FU」 と返しました(笑) そしたら「なんで罵倒するんだよ」 と返ってきました 私は「LOL FU」と返しました やっと理解した(Finally Understand)の略です (笑)

そして3年間を早送りしてみると 私はボチボチよくやっていました MITメディアラボで特別研究員となり BMeという素晴らしい会社で働き ミシガン大学で教えています しかし 社会に復帰してから このような機会に 恵まれる人々は 少ないということには葛藤を覚えました 私は社会復帰を手助けする 素晴らしい人々と共に 働けるという幸運がありました その内の一人が私の友人 カルビン・エヴァンズです 彼は24年間 犯していない罪のために服役していました 現在45歳で大学に通っています 私達が話し合ったことの一つが 私の人生の転換に重要だった 三つのことです 一つは認知することです 私は他人を傷つけたことを認め 自分も傷ついていたことを 認める必要がありました 2つ目は謝罪です 私は被害者の方々に 謝る必要がありました たとえ受け入れられる見込みがなくとも 正しいことをすることが重要でした また自分にも謝る必要がありました 3つ目は償いです 私にとって償いとは コミュニティーに戻り 私と同じ道を歩みつつある 若者と向き合うことでした それは同時に 自分と向き合うことでもありました

牢屋にいた経験から 私が一つ発見したことは 投獄されている 人々のほとんどは 救えるということです そして事実 投獄された人々の90%は いつか社会に復帰します そして私たちはどんな人々が 社会に復帰するかを 定める役割を持っています

今の私の願いは 私たちが大量の投獄者に対して もっと共感的な アプローチで対処することです 「鍵をかけたら捨ててしまえ」 はやめましょう それが上手くいかないのは すでに証明されています

私の人生はユニークですが そうである必要はありません 誰でも変わることが出来るのです 私たちがその余地を作り出してあげれば ですので 皆さんにも 思い描いて欲しいのです 人々が自分の過去に捕らわれず 彼らの悪行や間違いが残りの人生の 全てを決めるようなことがない世界を 私は皆でそんな世界が創れると思います 貴方もまたそうであることを願います

ありがとうございました

(拍手)

Twenty-three years ago, at the age of 19, I shot and killed a man. I was a young drug dealer with a quick temper and a semi-automatic pistol.

But that wasn't the end of my story. In fact, it was beginning, and the 23 years since is a story of acknowledgment, apology and atonement. But it didn't happen in the way that you might imagine or think. These things occurred in my life in a way that was surprising, especially to me.

See, like many of you, growing up, I was an honor roll student, a scholarship student, with dreams of becoming a doctor. But things went dramatically wrong when my parents separated and eventually divorced.

The actual events are pretty straightforward. At the age of 17, I got shot three times standing on the corner of my block in Detroit. My friend rushed me to the hospital. Doctors pulled the bullets out, patched me up, and sent me back to the same neighborhood where I got shot. Throughout this ordeal, no one hugged me, no one counseled me, no one told me I would be okay. No one told me that I would live in fear, that I would become paranoid, or that I would react hyper-violently to being shot. No one told me that one day, I would become the person behind the trigger. Fourteen months later, at 2 a.m., I fired the shots that caused a man's death.

When I entered prison, I was bitter, I was angry, I was hurt. I didn't want to take responsibility. I blamed everybody from my parents to the system. I rationalized my decision to shoot because in the hood where I come from, it's better to be the shooter than the person getting shot. As I sat in my cold cell, I felt helpless, unloved and abandoned. I felt like nobody cared, and I reacted with hostility to my confinement. And I found myself getting deeper and deeper into trouble. I ran black market stores, I loan sharked, and I sold drugs that were illegally smuggled into the prison. I had in fact become what the warden of the Michigan Reformatory called "the worst of the worst." And because of my activity, I landed in solitary confinement for seven and a half years out of my incarceration.

Now as I see it, solitary confinement is one of the most inhumane and barbaric places you can find yourself, but find myself I did. One day, I was pacing my cell, when an officer came and delivered mail. I looked at a couple of letters before I looked at the letter that had my son's squiggly handwriting on it. And anytime I would get a letter from my son, it was like a ray of light in the darkest place you can imagine. And on this particular day, I opened this letter, and in capital letters, he wrote, "My mama told me why you was in prison: murder." He said, "Dad, don't kill. Jesus watches what you do. Pray to Him."

Now, I wasn't religious at that time, nor am I religious now, but it was something so profound about my son's words. They made me examine things about my life that I hadn't considered. It was the first time in my life that I had actually thought about the fact that my son would see me as a murderer. I sat back on my bunk and I reflected on something I had read in [ Plato ], where Socrates stated in "Apology" that the unexamined life isn't worth living.

At that point is when the transformation began. But it didn't come easy. One of the things I realized, which was part of the transformation, was that there were four key things. The first thing was, I had great mentors. Now, I know some of you all are probably thinking, how did you find a great mentor in prison? But in my case, some of my mentors who are serving life sentences were some of the best people to ever come into my life, because they forced me to look at my life honestly, and they forced me to challenge myself about my decision making.

The second thing was literature. Prior to going to prison, I didn't know that there were so many brilliant black poets, authors and philosophers, and then I had the great fortune of encountering Malcolm X's autobiography, and it shattered every stereotype I had about myself.

The third thing was family. For 19 years, my father stood by my side with an unshakable faith, because he believed that I had what it took to turn my life around. I also met an amazing woman who is now the mother of my two-year-old son Sekou, and she taught me how to love myself in a healthy way.

The final thing was writing. When I got that letter from my son, I began to write a journal about things I had experienced in my childhood and in prison, and what it did is it opened up my mind to the idea of atonement. Earlier in my incarceration, I had received a letter from one of the relatives of my victim, and in that letter, she told me she forgave me, because she realized I was a young child who had been abused and had been through some hardships and just made a series of poor decisions. It was the first time in my life that I ever felt open to forgiving myself.

One of the things that happened after that experience is that I thought about the other men who were incarcerated alongside of me, and how much I wanted to share this with them. And so I started talking to them about some of their experiences, and I was devastated to realize that most of them came from the same abusive environments, And most of them wanted help and they wanted to turn it around, but unfortunately the system that currently holds 2.5 million people in prison is designed to warehouse as opposed to rehabilitate or transform. So I made it up in my mind that if I was ever released from prison that I would do everything in my power to help change that.

In 2010, I walked out of prison for the first time after two decades. Now imagine, if you will, Fred Flintstone walking into an episode of "The Jetsons." That was pretty much what my life was like. For the first time, I was exposed to the Internet, social media, cars that talk like KITT from "Knight Rider." But the thing that fascinated me the most was phone technology. See, when I went to prison, our car phones were this big and required two people to carry them. So imagine what it was like when I first grabbed my little Blackberry and I started learning how to text. But the thing is, the people around me, they didn't realize that I had no idea what all these abbreviated texts meant, like LOL, OMG, LMAO, until one day I was having a conversation with one of my friends via text, and I asked him to do something, and he responded back, "K." And I was like, "What is K?" And he was like, "K is okay." So in my head, I was like, "Well what the hell is wrong with K?" And so I text him a question mark. And he said, "K = okay." And so I tap back, "FU." (Laughter) And then he texts back, and he asks me why was I cussing him out. And I said, "LOL FU," as in, I finally understand. (Laughter)

And so fast forward three years, I'm doing relatively good. I have a fellowship at MIT Media Lab, I work for an amazing company called BMe, I teach at the University of Michigan, but it's been a struggle because I realize that there are more men and women coming home who are not going to be afforded those opportunities. I've been blessed to work with some amazing men and women, helping others reenter society, and one of them is my friend named Calvin Evans. He served 24 years for a crime he didn't commit. He's 45 years old. He's currently enrolled in college. And one of the things that we talked about is the three things that I found important in my personal transformation, the first being acknowledgment. I had to acknowledge that I had hurt others. I also had to acknowledge that I had been hurt. The second thing was apologizing. I had to apologize to the people I had hurt. Even though I had no expectations of them accepting it, it was important to do because it was the right thing. But I also had to apologize to myself. The third thing was atoning. For me, atoning meant going back into my community and working with at-risk youth who were on the same path, but also becoming at one with myself.

Through my experience of being locked up,one of the things I discovered is this: the majority of men and women who are incarcerated are redeemable, and the fact is,90 percent of the men and women who are incarcerated will at some point return to the community, and we have a role in determining what kind of men and women return to our community.

My wish today is that we will embrace a more empathetic approach toward how we deal with mass incarceration, that we will do away with the lock-them-up-and-throw-away-the-key mentality, because it's proven it doesn't work.

My journey is a unique journey, but it doesn't have to be that way. Anybody can have a transformation if we create the space for that to happen. So what I'm asking today is that you envision a world where men and women aren't held hostage to their pasts, where misdeeds and mistakes don't define you for the rest of your life. I think collectively, we can create that reality, and I hope you do too.

Thank you.

(Applause)

Twenty-three years ago,/ at the age of 19,/ I shot and killed a man.//

23年前 私が19の時 私は人を撃ち そして殺してしまいました

I was a young drug dealer/ with a quick temper and a semi-automatic pistol.//

私は若い麻薬密売人で 短気で セミオートを持っていました

But that wasn't the end of my story.//

しかし 私の物語はそこで終わらず

In fact,/ it was beginning,/ and the 23 years/ since is a story of acknowledgment, apology and atonement.//

実は そこから始まったのです それからの23年間は 感謝と謝罪と償いの 物語でした

But it didn't happen in the way/ that you might imagine or think.//

それは皆さんが想像したり 考えるような形では起きていません

These things occurred in my life/ in a way/ that was surprising,/ especially to me.//

それらは私の人生に 私にとって特に意外な形で もたらされました

See,/ like many of you,/ growing up,/ I was an honor roll student,/ a scholarship student,/ with dreams of becoming a doctor.//

多くの皆さんのように 私は優等生名簿に載る 奨学金をもらっていた生徒で 夢は医者になることでした

But things went dramatically wrong/ when my parents separated/ and eventually divorced.//

しかし 私の両親が分かれ そして離婚してから 全てが間違った方向に進みました

実際に起こったことは結構 単純です

At the age of 17,/ I got shot/ three times/ standing on the corner of my block/ in Detroit.//

17歳の時 3度撃たれました 私の住んでいた デトロイトのブロックの片隅で

My friend rushed me/ to the hospital.//

友人が急いで病院に運んでくれて

Doctors pulled the bullets out,/ patched me up,/ and sent me back/ to the same neighborhood/ where I got shot.//

医者が弾丸を引き抜き 傷を縫いました そして私が撃たれた場所に そのまま私を送り戻したのです

Throughout this ordeal,/ no one hugged me,/ no one counseled me,/ no one told me/ I would be okay.//

この苦しい体験の中で 私を抱きしめてくれたり 話を聞いてくれたり 大丈夫だと言ってくれる 人はいませんでした

No one told me/ that I would live in fear,/ that I would become paranoid,/ or/ that I would react hyper-violently/ to being shot.//

私が毎日 恐怖におびえ 猜疑的になり 撃たれることに過剰に反応すると 教えてくれる人はいませんでした

No one told me/ that one day,/ I would become the person/ behind the trigger.//

私がそのうち 引き鉄を引くであろうことを 教えてくれる人はいませんでした

Fourteen months later,/ at 2 a.m.//,/ I fired the shots/ that caused a man's death.//

14ヶ月後の 午前2時 私は銃を撃ち 人を死に至らしめました

When I entered prison,/ I was bitter,/ I was angry,/ I was hurt.//

私が牢に入った時 私は憎しみに満ち 怒っていて 傷ついていました

I didn't want to take/ responsibility.//

私は責任から逃げていて

I blamed everybody/ from my parents/ to the system.//

親から社会のシステムにまで 責任を押し付けていました

I rationalized my decision/ to shoot/ because in the hood/ where I come from,/ it's better/ to be the shooter/ than the person/ getting shot.//

私は撃った時の判断を正当化しました なぜなら私が育った地域では 撃つ人になる方が 撃たれる人になるよりマシだからです

As I sat in my cold cell,/ I felt helpless,/ unloved/ and abandoned.//

冷たい独房にいながら 私は絶望と 愛のなさと見捨てられた気分を 感じていました

I felt like nobody cared,/ and I reacted with hostility/ to my confinement.//

誰も私に関心がないと感じていました 私はこの監禁状態に 敵意を持って反応しました

And I found myself/ getting deeper and deeper/ into trouble.//

そして どんどんと トラブルの深みにハマっていきました

I ran black market stores,/ I loan sharked,/ and I sold drugs/ that were illegally smuggled into the prison.//

闇取引の店を構え 高利貸しをし 違法に刑務所に持ち込まれた 麻薬を売っていました

I had in fact become/ what the warden of the Michigan Reformatory called "the worst of the worst."//

実は あのころの私は ミシガン更生施設の看守曰く 「最悪中の最悪」でした

And because of my activity,/ I landed in solitary confinement/ for seven and a half years/ out of my incarceration.//

これらの活動により 私は独房監禁に送られました 私の投獄期間中 7年半もの間です

Now/ as I see it,/ solitary confinement is one of the most inhumane and barbaric places/ you can find yourself,/ but find myself/ I did.//

私が思うに 独房監禁は 人が入れる場所の中で 最も非人道的で野蛮な所です そして私はそこに入りました

One day,/ I was pacing my cell,/ when an officer came and delivered mail.//

ある日 私が牢の中を歩き回っている時 看守がやってきて 手紙を届けてくれました

I looked at a couple of letters/ before I looked at the letter/ that had my son's squiggly handwriting/ on it.//

いくつかの手紙を読んで 息子のクニャっとした字が 書いてある手紙に行き着きました

And anytime/ I would get a letter/ from my son,/ it was like a ray of light/ in the darkest place/ you can imagine.//

息子から受け取る手紙はいつであっても 世界で最も暗い場所に射す 一筋の光でした

And on this particular day,/ I opened this letter,/ and in capital letters,/ he wrote,/ "My mama told me/ why you was in prison:/ murder."//

そして あの日 あの手紙を開いたら 大文字で書いた彼の文字がありました 「お母さんになんで刑務所にいるかきいたよ 殺人だって」

He said,/ "Dad,/ don't kill.//

彼はいいます 「お父さん 殺しちゃダメ」

Jesus watches/ what you do.// Pray/ to Him."//

「イエスは見てるよ 彼に祈って」

Now,/ I wasn't religious/ at that time,/ nor am I religious now,/ but it was something so profound/ about my son's words.//

その時 私は信心深くなく 今も信心深くはないのですが 息子の言葉には 何か深いものを感じました

They made me/ examine things/ about my life/ that I hadn't considered.//

自分の人生について 今まで 考えなかったことを考えさせられました

It was the first time/ in my life/ that I had actually thought about the fact/ that my son would see me/ as a murderer.//

私は人生で初めて 自分の息子に殺人犯として 見られるという事実について 思い当ったのです

I sat back/ on my bunk/ and I reflected on something/ I had read in [ Plato ],/ where Socrates stated in "Apology"/ that the unexamined life isn't worth/ living.//

私は寝台に腰掛け プラトンで読んだ一節を 思い出していました ソクラテスが「弁明」で述べた 「吟味されざる生に 生きる価値なし」

At that point is/ when the transformation began.//

そこが 人生の転換の 出発点でした

But it didn't come easy.//

しかし それは容易ではありませんでした

One of the things/ I realized,/ which was part of the transformation,/ was/ that there were four key things.//

私が一つ気が付いたのは これは転換の一部なのですが 4つの鍵となるものが あるということです

The first thing was,/ I had great mentors.//

まず一つ目は 私には素晴らしい師がいました

Now,/ I know some of you/ all are probably thinking,/ how did you find a great mentor/ in prison?//

今 どうやって刑務所で 良き師を見つけるんだと思ったでしょう

But in my case,/ some of my mentors/ who are serving life sentences were some of the best people/ to ever come into my life,/ because they forced me/ to look at my life honestly,/ and they forced me/ to challenge myself/ about my decision making.//

しかし 私の場合 死刑を言い渡されていた 何人かの師は 人生で巡り会えた中で 最高の人たちでした なぜなら 彼らは私に 人生を素直に見つめ直させ 自分の意思決定に 挑戦することを強いたからです

The second thing was literature.//

2つ目は文学です

Prior/ to going to prison,/ I didn't know/ that there were so many brilliant black poets, authors and philosophers,/ and then/ I had the great fortune of encountering Malcolm X's autobiography,/ and it shattered every stereotype/ I had about myself.//

刑務所に行く前は 素晴らしい黒人の詩人や作家や 哲学者がこんなにいたとは 知りませんでした そして私はマルコム・Xの 自叙伝に出会うという 大きな幸運に巡り会いました そして それは自分自身に対する 固定概念を全て打ち砕きました

The third thing was family.//

3つ目は家族です

For 19 years,/ my father stood by my side/ with an unshakable faith,/ because he believed/ that I had/ what it took to turn/ my life around.//

19年もの間 私の父は 絶対的な信頼を持って 私のそばにいてくれました 父は 私なら人生を好転出来ると 信じていました

I also met an amazing woman/ who is now the mother of my two-year-old son Sekou,/ and she taught me/ how to love myself/ in a healthy way.//

さらに私は 現在は2歳になる息子 セコウの母である 素晴らしい女性に出会いました 彼女は健康的に私自身を愛する 術を教えてくれました

The final thing was writing.//

最後は執筆です

When I got/ that letter/ from my son,/ I began to write/ a journal/ about things/ I had experienced in my childhood/ and/ in prison,/ and what it did/ is it opened up/ my mind/ to the idea of atonement.//

あの息子の手紙を 受け取ってから 私は 子供のころと刑務所での体験について 日記をつけ始めました そしてそれは私の心を贖罪に向けて 開かせてくれたのです

Earlier/ in my incarceration,/ I had received a letter/ from one of the relatives of my victim,/ and in that letter,/ she told me/ she forgave me,/ because she realized/ I was a young child/ who had been abused/ and had been through some hardships/ and just made a series of poor decisions.//

服役期間の始めの方に 被害者の親族の一人から 手紙を頂きました その手紙に書いていました 彼女は私を許したと なぜなら彼女は 私が幼い子供で 虐待されていて いくつかの苦難を受けて 一連の判断を誤っただけだと 気づいたからです

It was the first time/ in my life/ that I ever felt open/ to forgiving myself.//

私は自分の人生で初めて 自分を許すことに心を開けた気がしました

One of the things/ that happened after that experience is/ that I thought about the other men/ who were incarcerated alongside of me,/ and how much/ I wanted to share/ this/ with them.//

その体験の後 起こったことが一つあります 共に投獄されている人達のことを そしてどれだけこの体験を共有したいかを 考え始めました

And so/ I started talking/ to them/ about some of their experiences,/ and I was devastated to realize/ that most of them came from the same abusive environments,/ And most of them wanted help/ and they wanted to turn/ it around,/ but unfortunately/ the system/ that currently holds 2.5 million people/ in prison is designed to warehouse/ as opposed to rehabilitate or transform.//

そして彼らと 自分たちの体験について 話し始めました そして私は 彼らも同じく 虐待的な環境から来ていることに 打ちのめされました 彼らのほとんどが 助けと 人生の転換を求めていました 不幸にも 250万人を 刑務所に抱える今のシステムは 更生や転生ではなく 収納を目的としています

So I made it up/ in my mind/ that if I was ever released from prison/ that I would do everything/ in my power/ to help change that.//

その時 私は決意しました もし刑務所から釈放される時が 訪れたら 自分の持てる力を全て この現状を変えることに注ぎ込むと

In 2010,/ I walked out of prison/ for the first time/ after two decades.//

2010年 私は刑務所の外を 20年ぶりに歩きました

Now/ imagine,/ if you will,/ Fred Flintstone/ walking into an episode of "The Jetsons."//

想像してみてください フリントストーンが宇宙家族ジェットソンの 一話に登場した時を

That was pretty much/ what my life was like.//

私の人生はまさにそんな感じでした

For the first time,/ I was exposed to the Internet,/ social media,/ cars/ that talk like KITT/ from "Knight Rider."//

私は初めて触れたのです インターネットや ソーシャルメディア 「ナイトライダー」に出てくる KITTのようにしゃべる車

But the thing/ that fascinated me/ the most was phone technology.//

しかし私を最も虜にさせたのは 電話の技術でした

See,/ when I went to prison,/ our car phones were this big/ and required two people/ to carry them.//

投獄された当時 自動車電話はこんなに大きく 二人がかりで運んでいました

So imagine/ what it was like when I first grabbed my little Blackberry/ and I started learning/ how to text.//

なので想像してみてください 私が初めて ブラックベリーを持ち メールのやり方を覚えているところを

But the thing is,/ the people/ around me,/ they didn't realize/ that I had no idea/ what all these abbreviated texts meant,/ like LOL,/ OMG,/ LMAO,/ until one day/ I was having a conversation/ with one of my friends/ via text,/ and I asked him/ to do something,/ and he responded back,/ "K."//

そして周りの人たちは 私が分からないことに気付かず 略語を使っていました LOLとかOMGとかLMAOとか ついにある日 分かったのです 友人とのメールのやり取りの中で 私が彼に何かを依頼すると 彼が「K」と返しました

And I was like,/ "What is K?"//

私が「Kって何?」と返すと

And he was like,/ "K is okay."//

「Kはオーケー」と返ってきました

So/ in my head,/ I was like,/ "Well/ what the hell is wrong with K?"//

私の頭の中は 「まじでKって何なんだ」

And so I text him/ a question mark.//

だったので ハテナを返すと

And he said,/ "K = okay."//

「K=オーケー」と返ってきました

And so I tap back,/ "FU."// (Laughter)/

なので私は「FU」 と返しました(笑)

And then/ he texts back,/ and he asks me/ why was I/ cussing him out.//

そしたら「なんで罵倒するんだよ」 と返ってきました

And I said,/ "LOL FU,/"/ as in,/ I finally understand.//

私は「LOL FU」と返しました やっと理解した(Finally Understand)の略です

(笑)

And so fast/ forward three years,/ I'm doing/ relatively good.//

そして3年間を早送りしてみると 私はボチボチよくやっていました

I have a fellowship/ at MIT Media Lab,/ I work for an amazing company called BMe,/ I teach at the University of Michigan,/ but it's been a struggle/ because I realize/ that there are more men and women/ coming home/ who are not going to be afforded those opportunities.//

MITメディアラボで特別研究員となり BMeという素晴らしい会社で働き ミシガン大学で教えています しかし 社会に復帰してから このような機会に 恵まれる人々は 少ないということには葛藤を覚えました

I've been blessed to work with some amazing men and women,/ helping others reenter society,/ and one of them is my friend named Calvin Evans.//

私は社会復帰を手助けする 素晴らしい人々と共に 働けるという幸運がありました その内の一人が私の友人 カルビン・エヴァンズです

He served 24 years/ for a crime/ he didn't commit.//

彼は24年間 犯していない罪のために服役していました

He's 45 years/ old.// He's currently enrolled in college.//

現在45歳で大学に通っています

And one of the things/ that we talked/ about is the three things/ that I found important/ in my personal transformation,/ the first being acknowledgment.//

私達が話し合ったことの一つが 私の人生の転換に重要だった 三つのことです 一つは認知することです

I had to acknowledge/ that I had hurt others.//

私は他人を傷つけたことを認め

I also had to acknowledge/ that I had been hurt.//

自分も傷ついていたことを 認める必要がありました

The second thing was apologizing.//

2つ目は謝罪です

I had to apologize/ to the people/ I had hurt.//

私は被害者の方々に 謝る必要がありました

Even though I had no expectations of them/ accepting it,/ it was important/ to do/ because it was the right thing.//

たとえ受け入れられる見込みがなくとも 正しいことをすることが重要でした

But I also had to apologize to myself.//

また自分にも謝る必要がありました

The third thing was atoning.//

3つ目は償いです

For me,/ atoning meant going back/ into my community/ and working with at-risk youth/ who were on the same path,/ but also/ becoming at one/ with myself.//

私にとって償いとは コミュニティーに戻り 私と同じ道を歩みつつある 若者と向き合うことでした それは同時に 自分と向き合うことでもありました

Through my experience of being locked up,/one of the things/ I discovered/ is this:/ the majority of men and women/ who are incarcerated are redeemable,/ and the fact is,/90 percent of the men and women/ who are incarcerated will at some point return/ to the community,/ and we have a role/ in determining/ what kind of men and women return to our community.//

牢屋にいた経験から 私が一つ発見したことは 投獄されている 人々のほとんどは 救えるということです そして事実 投獄された人々の90%は いつか社会に復帰します そして私たちはどんな人々が 社会に復帰するかを 定める役割を持っています

My wish/ today is/ that we will embrace a more empathetic approach/ toward how we deal with mass incarceration,/ that we will do away/ with the lock-them-up-and-throw-away-the-key mentality,/ because it's proven/ it doesn't work.//

今の私の願いは 私たちが大量の投獄者に対して もっと共感的な アプローチで対処することです 「鍵をかけたら捨ててしまえ」 はやめましょう それが上手くいかないのは すでに証明されています

My journey is a unique journey,/ but it doesn't have to be/ that way.//

私の人生はユニークですが そうである必要はありません

Anybody can have a transformation/ if we create the space/ for that to happen.//

誰でも変わることが出来るのです 私たちがその余地を作り出してあげれば

So/ what I'm asking/ today is/ that you envision a world/ where men and women aren't held hostage/ to their pasts,/ where misdeeds and mistakes don't define you/ for the rest of your life.//

ですので 皆さんにも 思い描いて欲しいのです 人々が自分の過去に捕らわれず 彼らの悪行や間違いが残りの人生の 全てを決めるようなことがない世界を

I think collectively,/ we can create that reality,/ and I hope/ you do too.//

私は皆でそんな世界が創れると思います 貴方もまたそうであることを願います

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

dealer

『商人』;(…の)『業者』《+『in』+『名』》

(カードゲームの)札の配り手,親

quick

(動作などが)『速い』,急速な,素早い;(人が)敏しょうな,機敏な

(進行・経過などが)『瞬間の』,短時間内の,すぐ終わる

(人,人の頭が)『理解の早い』,りこうな,利発な;(感覚などが)鋭敏な,鋭い

せっかちな,気の短い

《古》命のある,生きている(living)

(爪の下・傷口などの)最も敏感なところ;(感情の)いちばん痛いところ

素早く,急いで

《複合語を作って》「早く(…する)」の意を表す

temper

〈C〉〈U〉『立腹,』かんしゃく(rage)

〈C〉『気質』,気性(disposition);『気分』,きげん

〈U〉(心の)『落ち着き』,平静,冷静(composure)

〈u〉(鉄・金属などの)硬度

(…で)〈…の強さ・激しさなど〉‘を'和らげる,ゆるめる《+名+with+名》

(苦労などで)…‘を'強くする,鍛える《+名+by+名》

〈鋼鉄・粘土など〉‘を'適度の硬さにする,焼き入れする

pistol

『ピストル』,拳銃(けんじゅう)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

apology

〈C〉(…に対する)『わび』,謝罪;言い訳,弁解《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(口頭・文書による)(…の)弁護,弁明(defense)《+『for』+『名』》

〈C〉《話》(…とは)申し訳ばかりのもの,(…の)お粗末な代用品《+『for』+『名』》

atonement

(罪などに対する)償い,あがない《+『for』+『名』》

《the A-》(キリストの)贖罪(しょくざい)

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

especially

『特に』,特別に;きわだって

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

honor roll

名誉戦死者名簿;優等生名簿(《英》roll of honour)

scholarship

〈C〉《時にS-》『奨学金』

〈U〉学識,学力

dramatically

劇的に,非常に効果的に

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

shot

shootの過去・過去分詞

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

Detroit

デトロイト(米国Michigan州にある自動車製造で有名な工業都市)

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

hospital

『病院』

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

bullet

『弾丸』,銃弾,小銃弾

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

ordeal

〈C〉(…にとっての)きびしい試練,試金石《+『for』+『名』》

〈U〉試罪法(古代チュートン民族で過酷な試練を課して罪の有無を決めた裁判法)

no one

『だれも』…『ない』

hug

《副詞[句]を伴って》(特に愛情を持って)…‘を'『抱き締める』;(両腕・ひざなどで)…‘を'ぎゅっと締めつける

(船・車・人などが)…‘に'接近して進む

〈考えなど〉‘に'固執する(cling to)

(特に愛情の印としての)抱擁

counsel

〈U〉『協議』,『相談』,評議

〈U〉〈C〉『助言』,忠告,勧告(advice)

《集合的に》弁護士団

〈人〉‘に'『助言する』,忠告する,勧める

okay

=OK,O.K.

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

paranoid

偏執病患者の,偏執病患者のような

偏執病患者

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

fourteen

〈C〉(数の)『14』;14の記号(14,『XIV』など)

〈U〉(24時間制の)14時,14分;14歳

〈U〉《複数扱い》14人,14個

〈C〉14(14人,14個)1組のもの

14の;14個の;14人の

《補語にのみ用いて》14歳の(で)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

bitter

『苦い』

『つらい』 苦しい,きびしい,悲痛な

(寒気などが)『きびしい』

敵意に満ちた,恨みに思っている

冷酷な;しんらつな;彼肉な

ひどく(bitterly)

〈C〉《the bitter,the bitters》苦さ,苦しみ,つらさ,きびしさ

〈U〉《英》苦味ビール(bitter beer)

《複数形で》(カクテルなどに混ぜる)ビターズ,苦味剤

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

hood

『ずきん』,フード

(馬車・自動車などの)ほろ,(電灯,煙突などの)かさ,(機械などの)おおい,(カメラのレンズ用の)フード

《米》(自動車の)ボンネット(車体のエンジン部分のおおい)(《英》bonnet)

(大学の式服などの)背の垂れ布

…‘を'ずきん(ほろ,かさなど)でおおう,‘に'ずきん(ほろ,かさなど)をつける;(ずきんなどで)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

shooter

射手,砲手;銃器

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

helpless

(病人・赤ん坊などが)『自分の始末ができない』,自分で用が足せない

(人・努力などが)『役に立たない』,無力な

(人が)救い(助け,保護)の得られない

(表情などが)当惑した,途方に暮れた

abandoned

見捨てられた(deserted)

身を持ちくずした,捨てばちの

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

hostility

〈U〉(…への)敵意,敵がい心《+『toward』(『to』)+『名』》

〈C〉敵対行為

《複数形で》戦争[状態]

confinement

〈U〉(…への)制限;(…への)閉じ込め,監禁;病臥(びょうが)《+『to』+『名』》

(また『lying-in』)〈C〉〈U〉お産のために床につくこと

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

black market

やみ市場;やみの売買

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

loan shark

高利貸し

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

smuggle

(…へ,…から)…‘を'密輸する,こっそり運ぶ《+『名』+『into(out of)』+『名』》

密輸する,こっそり運ぶ

warden

(防火・猟区などの)管理人

《米》刑務所長

《英》学長

Michigan

ミシガン州(米国中北部の州;州都はLansing;{略}『Mich,MI』)

ミシガン湖(『Lake~』;米国の五大湖の1つ)

reformatory

感化院 少年院(《英》approved school)

改善(改革)するための

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

solitary confinement

独房監禁

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

incarceration

投獄,監禁

inhumane

薄情な,不人情な,冷酷な

barbaric

野蛮人の[ような];野蛮な

(文体・表現などが)奔放な,荒けずりの

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

mail

鎖かたびら,よろい

…‘に'鎖かたびらを着せる,武装させる

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

squiggly

よじれた,くねくね曲がった

handwrite

…‘を'手書きする

anytime

いつでも(at any time)

きまって,常に

ray

『光線』;熱線;放射線

《a ~》(希望などの)一筋(ひとすじ),ごく少量《+『of』+『名』》

放射状に突き出たもの;(ヒトデなどの)腕

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

capital letter

大文字,かしら文字

mama

=mamma

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

dad

『おとうちゃん』

Jesus

『イエス』(キリスト)

これは驚いた,ちくしょう

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

examine

…‘を'『調べる』,検討する

〈人・身体〉‘を'『診察する』

〈人〉‘に'(…の)『試験をする』《+『名』〈人〉+『in』(『on, upon』)+『名』》

〈証人・被告など〉‘を'尋問する,審問する

considered

よく考えた,熟慮した

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

murderer

殺人者,人殺し,謀殺犯

bunk

(また『bunk bed』)(船・列車などの)二段式寝台

《話》寝場所

寝台(寝だな)に寝る《+『down』》

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

Plato

プラトン(427?‐347?B.C.;ギリシアの哲学者)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

began

beginの過去形

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

first thing

まず最初に,朝一番に

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

probably

『たぶん』,『おそらく』

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

honestly

正直に,公正に;

《文全体を修飾し,通例文頭で用いて》正直なとこと,正直に用って;ほんとうに(really)

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

prior

(時間・順序が)『前の』先の;(重要さが)優先する

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

poet

『詩人』,歌人

詩的才能のある人

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

philosopher

『哲学者』;賢人

困難にも冷静(沈着)な人

fortune

〈U〉『運』,『運勢』,運命

〈U〉〈C〉幸運;《F-》運命の女神

〈U〉『富』(とみ),財産(riches, wealth);〈C〉大金,巨万の富

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

autobiography

自叙伝,自伝

shatter

〈物〉‘を'『粉々に打ち砕く』,粉砕する

(回復の余地なく)〈計画・健康・希望など〉‘を'『壊す』

『粉々になる』

stereotype

ステロ版,鉛版;ステロ版作製(印刷)

定型;決まり文句,常套手段;型にはまったイメージ

…‘を'ステロ版で印刷する

…‘を'固定させる,型にはめる

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

unshakable

揺り動かすことのできない,揺るぎない,確固とした(firm)

faith

〈U〉『信頼』,信用;確信,信念

〈U〉(…への)『信仰』,(…に対する)信心(belief)《+『in』+『名』》

〈C〉教義,信条(doctrine)

〈U〉信義,誠実(sincerity)

〈U〉誓約,約束

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

journal

『日誌』,日記(diary)

議事録,議事日誌

(学会・専門職業などの)定期刊行物;雑誌

『新聞』,(特に)日刊新聞

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

childhood

『幼時』,子供時代

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

relative

『関係のある』,関連した

『比較上の』,相対的の

相互の,相関的な

(文法で)関係を表す

親類,親戚

関係詞,(特に)関係代名詞

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

hardship

〈U〉『辛苦』,苦難,難儀

〈C〉難事

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

incarcerate

…‘を'投獄する

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

abusive

悪用された,乱用の

虐待する

ののしる,口ぎたない

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

currently

現在は;広く,一般に

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

warehouse

倉庫

〈商品など〉‘を'倉庫に入れる,貯蔵する

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

rehabilitate

…‘を'元へ戻す,修復する

〈けが人,病人など〉‘を'社会復帰させる,元の健康体に戻す

〈人〉‘を'復職させる;〈人〉‘の'名誉を回復する

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

decade

『10年間』

episode

挿話的なでき事(人生の特殊な経験など)

(小説・劇などの中の本筋と直接関係のない)挿話的な事件

expose

(風雨・危険・攻撃などに)…‘を'『さらす』《+『名』+『to』+『名』》

〈秘密など〉‘を'『暴露する』;〈犯罪など〉‘を'摘発する;〈詐欺師など〉‘の'犯罪(悪行)を暴露する,‘の'仮面をはがす

〈商品〉‘を'陳列する

〈フィルム〉‘を'露出する

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

knight

『騎士』,ナイト,(中世の)武士

『ナイト爵』(しやく),勲爵(くんしゃく)士(英国で国家に功労のあった者に与えられる尊弥で,姓名の前にSirを付けて呼ばれ,baronetの次に位する;呼ぶ時はSir+名またはSir+名+姓でSir+姓のみで用いない.この位は当人一代限り)

チェスのこまの名

…‘に'ナイト爵を授ける

rider

(馬などに)『乗る人』,乗り手

(契約書などの)追加条項,補足条項

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

grab

…‘を'『ぎゅっとつかむ』,ひったくる・(…を)ひっつかむ《+『at』+『名』》;(…に)さっと手を伸ばす《+『for』+『名』》・不意{ふい}につかむ・取り込む・横取りする・逮捕{たいほ}する・(人の心)をとらえる・,〈人に〉強い印象を与える・を軽く飲み[食い]する・》〈...を〉大急ぎで取る[利用する]・ひっつかみ・ひったくり

blackberry

黒イチゴ[の実,木](木イチゴの一種;黒色の実がたくさんできる)

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

abbreviate

…'を'『短縮する』,短くする,切り上げる

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

via

『…経由で』で,を経て

…によって

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

question mark

疑問符(?)

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

laughter

『笑い』,笑い声

cuss

《米話》=curse

《形容詞を伴って》(…な)やつ,野郎

=curse

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

relatively

比較的,相対的に

《まれ》(…と)関連して;(…に)比べて,(…の)割に《+『to』+『名』》

fellowship

〈U〉仲間であること,親交,友情

〈C〉団体,協会,組合;〈U〉(団体の)会員の資格

〈C〉《米》(大学の)特別研究員の給費(身分)

〈C〉《英》(大学の)評議員の地位

media

mediumの複数形

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

reenter

再び入れる; 再記入する; 【彫】 彫り深める

再び入る;《俗》 麻薬による陶酔からさめる; 【法】 再び所有権を得る

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

Calvin

カルビン(『John~』;1909‐64;宗教改革の指導者)

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

acknowledge

〈人が〉…'を'『認める』,承認する

〈手紙・贈物など〉'を'受け取ったことを知らせる

〈親切など〉‘に'礼を言う,感謝する

apologize

(人に…について)『わびる』,あやまる;言い訳する,弁解する《+『to』+『名』〈人〉+『for』(『about』)+『名』(do『ing』)》

(口頭・文書で)(…を)弁護する,弁明する《+『for』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

atone

(罪・あやまちなどを)償う,あがなう,埋合せをする《+『for』+『名』》

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

redeemable

買い戻しできる;償いのできる;あがなわれる

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

mentality

〈U〉精神力,知力

〈C〉思考,考え方;性格

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

envision

=envisage

hostage

人質

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

misdeed

悪行,悪事

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

applause

『拍手かっさい』;称賛

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