TED日本語 - アレハンドロ・アラヴェナ: 私の建築哲学 ― コミュニティが参加するプロセスを

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

10年前、チリで100家族が住める住居の建設を依頼された際、アレハンドロ・アラヴェナ氏は珍しいことに着目しました。貧民街やスラム街に息づく知恵です。小さな住居空間がひしめく大きなビルを建てるよりも、柔軟性に富んだ「ハーフ・ホーム」を提案し、各家庭が住まいを拡張していけるようにしました。問題は複雑でしたが、当事者たちが協力するという、実にシンプルなソリューションを考え出すことに成功。アラヴェナ氏は、黒板とチョークを使い、彼のデザインの美しい写真を見せながら、3つのプロジェクトを紹介しています。その紹介を通して、新しい角度から物事を考え直すことで、大きなメリットをともなった見事なデザインが可能になることが明らかになっていきます。

Script

デザインに何かしらの力があるとしたら それはパワー・オブ・シンセシス 統合する力です 問題が複雑であればあるほど シンプルさが必要となります ここで三つのケースを紹介したいと思います デザインが持つ統合力を― 生かそうとした事例です

都市化における地球規模の 課題から見ていきましょう 事実として 人々は都市へ移動しつつあります 直感的には逆に感じたとしても じつは良い事なのです 都市のほうが暮らし向きがよい それは証拠が物語っています しかし 問題もあります 私が3つの「S」の脅威と呼んでいるものです 規模(Scale)、速度(Speed)、手段不足(Scarcity) 私たちが対応を迫られている これらの現象には 歴史上 前例がありません 想像してみてください 今日 都市部に暮らす30億人の人口のうち 10億は貧困層です 2030年までには 都市部に住んでいる50億人のうち 20億人が貧困層となります これが― 何を示しているかというと 100万人規模の都市を 週にひとつの割合で 創出しなければならないことを意味します しかも 世帯あたり1万ドルでです 毎週毎週 15年にわたって 世帯あたり1万ドルで100万人都市を 一週間にひとつのペースで  つくり続けなければなりません この問題を解決しなければ 都市部に人々が来なくなるのではなく どんなことをしてもやってくるけれども それらの人々が スラム街や貧民街 掘っ立て小屋に住むことになります

それではどうしたらいいのでしょうか 答えは貧民街やスラム街にあるかもしれません ヒントは10年前に出会ったこの式のなかに あるかもしれないということです 10年前 私たちは チリ北部のイキケの中心部で 5000平方メートルの土地を不法占拠していた― 100家族に住む場所を 与えてくれと依頼されました 1万ドルの助成金を使って 土地を買い インフラを整え 家屋を建てなければなりませんでした 家の広さはせいぜい 40平方メートルでした ちなみに 土地代ですが 都市の中心地だったため 通常 公営住宅が建てられる土地の じつに3倍もの値段だったんです 問題があまりに難しかったため 何が問題を難しくしているのか 理解するため 当事者の家族たちに 協力してもらうことにしました そうして 参加型のデザインプロセスが始まりました 市場にあるもので何が使えそうか テストが始まりました 一戸建ての家にすると 収容できるのは 30家族 連続住宅なら 60家族 収容できます 100家族すべてをまかなうには 高い建物にするしかありません しかし 当事者たちからは ハンガーストライキをすると 脅されました そんなものを提案しようものなら ハンストも辞さないというのです 各家族の区画を小さくつくったら もう広げることはできないからです そこで 結論として出されたのが ちなみに私たちが決めた結論 ではないことは重要な点ですが 当事者の家族たちが 問題があるのは明らかで イノベーションが必要だと

そのあと 私たちはどうしたかというと 中産階級の家庭なら そこそこ よい暮らしをしています 家の面積は およそ80平方メートル しかし お金がないと 市場では何が起きるかというと 家を小さくするのです 40平方メートルまで 私たちはこう言いました もしも 40平方メートルを 小さな家と思う代わりに こういう風に考えてみてはどうでしょう いい家の半分なのだと 問題を 小さい家ではなく いい家の半分を つくることだと捉えると 重要になってくるのが 半分は半分でも どちらの半分を補助するのか 公的資金を使って 自分たちの力ではどうにもできないほうの 半分を解決するべきだと考えました デザインの条件を5つ 明確にしました 家を建てるときに困難なほうの半分です 家族のところに行って 二つお願いがあると伝えました 力を合わせることと 仕事を手分けすることです 私たちのデザインは ビルと家の中間に当たります ビルとして見ると 地価が高く ロケーションも良いものです 家としてなら 拡張することができる 家を建てるあいだに どこか周辺へと 彼らが追いやられる ことさえなければ 彼らは自分たちのネットワークや仕事を 維持することができますから すぐに彼らが拡張作業に入ると わかっていました こうして 当初の公営住宅から 中産階級の住宅へと 自分たちの手で変貌をとげました しかも2~3週間のうちにです

これが私たちの最初のプロジェクトでした 10年前のイキケでのことでした そして この映像はチリで最新の プロジェクトの様子です デザインは違いますが 考え方は同じです まず フレームを与えてあげます そこから先は家族が自分で建てます

ですから デザインの目的は 3つの「S」の脅威を理解し 解答を差し出すこと 規模、速度、手段不足 これを人々が自分の手で家を建てるという キャパシティへつなげること 自分の力で家を建てるという力を利用しなければ 週に100万人という式を解くことはできないでしょう 適正なデザインがあれば スラム街や貧民街は 問題ではないのかもしれません むしろ 唯一の可能性を持つ 解決方法ということになります 二つ目のケースは  サステナビリティ(持続可能性)に 貢献するデザインについてです 2012年 私たちはコンペに参加しました アンジェリーニ・イノベーション・センター 建設にかかるもので その目標は 知識創造のための適切な環境づくり 知識創造がねらいだということで 人々のあいだのやり取り 対面で接することが 重要だとされており 私たちも それに同意しました でも適正な環境とは何か 私たちにとってそれは 文字通りの質問でした 私たちはワークスペースを設けたかったのです 適正な明かりに 適正な温度 適正な空気 そう考えたとき いわゆるオフィスビルが 参考になるのだろうかと 私たちは自問しました オフィスビルってどんな感じでしょう? フロアの集まりですよね 一つ一つが重なり合っていて 真ん中にコアがあります エレベーターに階段 パイプ ワイヤー など そして表面はガラスで覆われています 直射日光が当たるので 屋内で大きな温室効果が起きます それだけではありません 7階で働いているとしましょう 毎日 3階を通って職場に行っていますが 3階の人が何をしているのか まったく知りません そこで 考えたのです この構造を逆にするべきだと そこで 何をしたかというと オープンスペースのアトリウムを設けました コア部分は空洞です 同じフロアの集合ですが 壁や質量の大きい部分は周囲に配して 太陽の光が当たっても 直接ガラスに当たるのではなく 壁に当たります 内部に開放的なアトリウムを設けることで ほかの人が何をしているか 建物の内側から見えます 光の調節もしやすく 質量の大きい部分と壁を 周囲に持ってくると 直射日光を避けることができます 窓も開けられます 通風もいいです この くりぬかれたような空間は 大きな空洞になっていて 高さを持たせた長方形をしています こうした屋外空間が 建物の高さいっぱいに広がります これらの工夫は 決して難解ではありません 複雑なプログラムを組む必要はありません つまり テクノロジーの問題ではないんです 大昔からある じつに原始的な一般常識であり その常識をつかって 年間1平方メートルあたり 120キロワットという ガラスの塔を冷却するのに必要な 典型的なエネルギー消費量から 年間1平方メートルあたり 40キロワットまで 抑えることに成功しました ということは 適切なデザインがあれば サステナビリティとは 誰もがすでに知っていることを 最大限に活用することに他なりません 最後のケーススタディでは デザインが包括的な正解を― 提供することができるということを 自然災害への取り組みで見てもらいましょう ご存知のように  2010年 チリでは マグニチュード8.8 という 地震と津波の被害に遭いました そこで私たちが呼ばれました 「コンスティトゥシオン」というチリの 南部にある地域の再生を 依頼されました 与えられた時間は100日 つまり3ヶ月で すべてをデザインすることになりました 公共のビルから公共のスペース 道路網 交通 住宅 そして肝心の この都市をどうやって保護するか 将来 津波が発生したときに備えて どうするのか考えるのです チリの都市デザインとしては新しい試みでした いくつかアイデアはありました 一つ目は 震源地には何も建てないこと 予算の3000万ドルの使い道は おもに土地の収用でした これこそが今 日本で討議されている話題です 国民がしっかりと規律正しい 日本のような国ではうまくいくのですが チリでは 土地が不法に占拠されるのを 完全に防ぐのは難しい この案は非現実的なので 望ましい方法とは言えなかった 二つ目は大きな壁を建築すること 重厚なインフラで 防波堤にしようという考えです 都合のいいことに この案件に対しては 大きな建設企業の支持を受けました 建築費が4200万ドルにもなる 案件だったからです 政治的にも好ましかったのは 土地の収用が必要なかったからです しかし 日本を見てもわかるように 自然の力に抗うのは無意味です この発案は無責任なものでした 家を建てる段階で コミュニティを巻き込むことが 解決策を見つけるにあたって 必要だとわかりました 参加型のプロセスのデザインを始めました

(スピーカー音) 「どんな街がほしいですか コンスティトゥシオンに一票を 公開イベントに行き 意見を発言しましょう 皆さんで参加しましょう!」

(漁業従事者) 「私は漁業を営んでいます 25人の従業員を抱えています 彼らをどこへ連れて行くべき でしょうか?森林でしょうか?」

「どうしてコンクリートの防壁じゃダメなんですか? しっかりしたものだったらいいでしょう」

「コンスティトゥシオンに長いこと住んでいます あなた方は もうここで暮らせない と言うためにわざわざ― ここまで来たんですか? 家族全員がここで暮らし― 子供たちもここで大きくなりました 孫たちもここで大きくなるでしょう 孫だけでなく 他の家族もみんなそうです それなのにどうして こんなことを 言われないといけないんですか そこのあなた!あなたが私に言ったんですよ! 危険地域に建てることは 許可されていません 彼が自分でそう言ったじゃないか」

「いや それは違うだろう ニーヴェス・・・」

みなさん字幕は全部読めましたか いずれにせよ 少なくとも 彼らのボディランゲージから 参加型のデザインが ヒッピーたちによる ロマンあふれる 「みんなで力を合わせて 街の将来を 夢を叶えよう!」 そういう類のものでないことは お分かりいただけたと思います というか― (拍手) 課題は 家族の人たちと一緒に 正解をみつけるというよりも むしろ― 問いかけなければならない 妥当な質問が何か見極めること それが主な課題だったんです 間違った質問にうまく答えることほど 最悪のことはありません

この段階を経た後は明確でした ここで怖気づいて 議論が緊迫しすぎている と言って逃げ出すのか あるいは さらに踏み込んで 本当に気がかりなのは何なのか さらに質問するか これ以外にどういう悩みを抱えていますか 私たちにこの街について何をしてほしいですか 振り出しに戻って考え直す 必要があるのではないか そして 彼らから返ってきたのは 将来の津波に備えて都市を 守ってくれるのはありがたい しかし次の津波と言っても 20年くらい先の話だろう ところが 問題は 毎年起こっていて 雨が続いて洪水になっているのです さらに この地域が この国の 森林地帯の真ん中にあるため 公共スペースが最低なんです 貧弱な上 足りていません さらに この街の起源や アイデンティティが 倒壊した建物とは何の関係もない この街は川とつながってるんです ところがこの川は公共のものではなかった 河岸が私有地だったからです そこで 三つ目のアイデアを 考えることにしました 私たちが取ったアプローチは 地理的な脅威に逆らう― 地理的な答えを伴うものでした もしも 都市と― 海のあいだに 森林があったら どうだろう この森林は 自然のエネルギーに抗うのではなく 摩擦があることによって それを分散する 大量の水が集中して比重が高くなっている それを薄くの延ばすように分散させ 洪水を防ぐ これにより 今までずっとなかった 公共スペースができ ついに 川への民主的な アクセスが可能となります 参加型デザインの結論として この案は政治的に そして 社会的にも支持されました しかし 今度はコストという問題が 立ちはだかっていました 4800万ドルの費用です そこで私たちは調査をしました その結果 公共投資システムには 三つの省庁があって まったく同一の場所に対して それぞれの省庁が別々の― プロジェクトを計画している ということが判明しました お互いのプロジェクトの存在を知らずにです プロジェクトの予算は合計すると 5200万ドルになりました そこで デザインが持つパワー・オブ・シンセシスで 都市で最も欠乏しているリソースを 最大限に効率よく使うという試みをしました 最も欠乏しているリソースとは お金ではありません コーディネーションなんです コーディネーションを巧く行うことで 400万ドルを節約しました そのおかげでこの森林は 現在 建設が行われています (拍手)

ですから 自己構築力にせよ 常識力にせよ 自然の力にせよ すべての力という力は 「形」へと置き換えられなければなりません そして その「形」が生み出そうとしているのは セメントやレンガや木材のことではありません 生活そのもの なのです デザインが持つ パワー・オブ・シンセシス とは 建築の内面の最も核の部分に 生活の力を当てはめるという 試みに他ならない そいうことなのです

ご静聴ありがとうございました

(拍手)

If there's any power in design, that's the power of synthesis. The more complex the problem, the more the need for simplicity. So allow me to share three cases where we tried to apply design's power of synthesis.

Let's start with the global challenge of urbanization. It's a fact that people are moving towards cities. and even if counterintuitive, it's good news. Evidence shows that people are better off in cities. But there's a problem that I would call the "3S" menace: The scale, speed, and scarcity of means with which we will have to respond to this phenomenon has no precedence in history. For you to have an idea, out of the three billion people living in cities today,one billion are under the line of poverty. By 2030, out of the five billion people that will be living in cities,two billion are going to be under the line of poverty. That means that we will have to build a one million-person city per week with 10,000 dollars per family during the next 15 years. A one million-person city per week with 10,000 dollars per family. If we don't solve this equation, it is not that people will stop coming to cities. They will come anyhow, but they will live in slums, favelas and informal settlements.

So what to do? Well, an answer may come from favelas and slums themselves. A clue could be in this question we were asked 10 years ago. We were asked to accommodate 100 families that had been occupying illegally half a hectare in the center of the city of Iquique in the north of Chile using a $ 10,000 subsidy with which we had to buy the land, provide the infrastructure, and build the houses that, in the best of the cases, would be of around 40 square meters. And by the way, they said, the cost of the land, because it's in the center of the city, is three times more than what social housing can normally afford. Due to the difficulty of the question, we decided to include the families in the process of understanding the constraints, and we started a participatory design process, and testing what was available there in the market. Detached houses,30 families could be accommodated. Row houses,60 families. [ "100 families" ] The only way to accommodate all of them was by building in height, and they threatened us to go on a hunger strike if we even dared to offer this as a solution, because they could not make the tiny apartments expand. So the conclusion with the families -- and this is important, not our conclusion -- with the families, was that we had a problem. We had to innovate.

So what did we do? Well, a middle-class family lives reasonably well in around 80 square meters, but when there's no money, what the market does is to reduce the size of the house to 40 square meters. What we said was, what if, instead of thinking of 40 square meters as a small house, why don't we consider it half of a good one? When you rephrase the problem as half of a good house instead of a small one, the key question is, which half do we do? And we thought we had to do with public money the half that families won't be able to do individually. We identified five design conditions that belonged to the hard half of a house, and we went back to the families to do two things: join forces and split tasks. Our design was something in between a building and a house. As a building, it could pay for expensive, well-located land, and as a house, it could expand. If, in the process of not being expelled to the periphery while getting a house, families kept their network and their jobs, we knew that the expansion would begin right away. So we went from this initial social housing to a middle-class unit achieved by families themselves within a couple of weeks.

This was our first project in Iquique 10 years ago. This is our last project in Chile. Different designs, same principle: You provide the frame, and from then on, families take over.

So the purpose of design, trying to understand and trying to give an answer to the "3S" menace, scale, speed, and scarcity, is to channel people's own building capacity. We won't solve the one million people per week equation unless we use people's own power for building. So, with the right design, slums and favelas may not be the problem but actually the only possible solution. The second case is how design can contribute to sustainability. In 2012, we entered the competition for the Angelini Innovation Center, and the aim was to build the right environment for knowledge creation. It is accepted that for such an aim, knowledge creation, interaction among people, face-to-face contact, it's important, and we agreed on that. But for us, the question of the right environment was a very literal question. We wanted to have a working space with the right light, with the right temperature, with the right air. So we asked ourselves: Does the typical office building help us in that sense? Well, how does that building look, typically? It's a collection of floors,one on top of each other, with a core in the center with elevators, stairs, pipes, wires, everything, and then a glass skin on the outside that, due to direct sun radiation, creates a huge greenhouse effect inside. In addition to that, let's say a guy working on the seventh floor goes every single day through the third floor, but has no idea what the guy on that floor is working on. So we thought, well, maybe we have to turn this scheme inside out. And what we did was, let's have an open atrium, a hollowed core, the same collection of floors, but have the walls and the mass in the perimeter, so that when the sun hits, it's not impacting directly glass, but a wall. When you have an open atrium inside, you are able to see what others are doing from within the building, and you have a better way to control light, and when you place the mass and the walls in the perimeter, then you are preventing direct sun radiation. You may also open those windows and get cross-ventilation. We just made those openings of such a scale that they could work as elevated squares, outdoor spaces throughout the entire height of the building. None of this is rocket science. You don't require sophisticated programming. It's not about technology. This is just archaic, primitive common sense, and by using common sense, we went from 120 kilowatts per square meter per year, which is the typical energy consumption for cooling a glass tower, to 40 kilowatts per square meter per year. So with the right design, sustainability is nothing but the rigorous use of common sense. Last case I would like to share is how design can provide more comprehensive answers against natural disasters. You may know that Chile, in 2010, was hit by an 8.8 Richter scale earthquake and tsunami, and we were called to work in the reconstruction of the Constitucion, in the southern part of the country. We were given 100 days,three months, to design almost everything, from public buildings to public space, street grid, transportation, housing, and mainly how to protect the city against future tsunamis. This was new in Chilean urban design, and there were in the air a couple of alternatives. First one: Forbid installation on ground zero. Thirty million dollars spent mainly in land expropriation. This is exactly what's being discussed in Japan nowadays, and if you have a disciplined population like the Japanese, this may work, but we know that in Chile, this land is going to be occupied illegally anyhow, so this alternative was unrealistic and undesirable. Second alternative: build a big wall, heavy infrastructure to resist the energy of the waves. This alternative was conveniently lobbied by big building companies, because it meant 42 million dollars in contracts, and was also politically preferred, because it required no land expropriation. But Japan proved that trying to resist the force of nature is useless. So this alternative was irresponsible. As in the housing process, we had to include the community in the way of finding a solution for this, and we started a participatory design process.

(Video) [ In Spanish ] Loudspeaker: What kind of city do you want? Vote for Constitucion. Go to the Open House and express your options. Participate!

Fisherman: I am a fisherman. Twenty-five fishermen work for me. Where should I take them? To the forest?

Man: So why can't we have a concrete defense? Done well, of course.

Man 2: I am the history of Constitucion. And you come here to tell me that I can not keep on living here? My whole family has lived here, I raised my children here, and my children will also raise their children here. and my grandchildren and everyone else will. But why are you imposing this on me? You! You are imposing this on me! In danger zone I am not authorized to build. He himself is saying that.

Man 3: No, no, no, Nieves ...

Alejandro Aravena: I don't know if you were able to read the subtitles, but you can tell from the body language that participatory design is not a hippie, romantic, let's-all-dream-together-about- the-future-of-the-city kind of thing. It is actually -- (Applause) It is actually not even with the families trying to find the right answer. It is mainly trying to identify with precision what is the right question. There is nothing worse than answering well the wrong question.

So it was pretty obvious after this process that, well, we chicken out here and go away because it's too tense, or we go even further in asking, what else is bothering you? What other problems do you have and you want us to take care of now that the city will have to be rethought from scratch? And what they said was, look, fine to protect the city against future tsunamis, we really appreciate, but the next one is going to come in, what,20 years? But every single year, we have problems of flooding due to rain. In addition, we are in the middle of the forest region of the country, and our public space sucks. It's poor and it's scarce. And the origin of the city, our identity, is not really connected to the buildings that fell, it is connected to the river, but the river can not be accessed publicly, because its shores are privately owned. So we thought that we had to produce a third alternative, and our approach was against geographical threats, have geographical answers. What if, in between the city and the sea we have a forest, a forest that doesn't try to resist the energy of nature, but dissipates it by introducing friction? A forest that may be able to laminate the water and prevent the flooding? That may pay the historical debt of public space, and that may provide, finally, democratic access to the river. So as a conclusion of the participatory design, the alternative was validated politically and socially, but there was still the problem of the cost: 48 million dollars. So what we did was a survey in the public investment system, and found out that there were three ministries with three projects in the exact same place, not knowing of the existence of the other projects. The sum of them: 52 million dollars. So design's power of synthesis is trying to make a more efficient use of the scarcest resource in cities, which is not money but coordination. By doing so, we were able to save four million dollars, and that is why the forest is today under construction. (Applause)

So be it the force of self construction, the force of common sense, or the force of nature, all these forces need to be translated into form, and what that form is modeling and shaping is not cement, bricks, or wood. It is life itself. Design's power of synthesis is just an attempt to put at the innermost core of architecture the force of life.

Thank you so much.

(Applause)

If there's any power/ in design,/ that's the power of synthesis.//

デザインに何かしらの力があるとしたら それはパワー・オブ・シンセシス 統合する力です

The more complex/ the problem,/ the more/ the need/ for simplicity.//

問題が複雑であればあるほど シンプルさが必要となります

So allow me/ to share three cases/ where we tried to apply/ design's power of synthesis.//

ここで三つのケースを紹介したいと思います デザインが持つ統合力を― 生かそうとした事例です

Let's start/ with the global challenge of urbanization.//

都市化における地球規模の 課題から見ていきましょう

It's a fact/ that people are moving towards cities. and/ even if counterintuitive,/ it's good news.//

事実として 人々は都市へ移動しつつあります 直感的には逆に感じたとしても じつは良い事なのです

Evidence shows/ that people are better off/ in cities.//

都市のほうが暮らし向きがよい それは証拠が物語っています

But there's a problem/ that I would call the "3S"/ menace:/ The scale,/ speed,/ and scarcity of means/ with which we will have to respond/ to this phenomenon has no precedence/ in history.//

しかし 問題もあります 私が3つの「S」の脅威と呼んでいるものです 規模(Scale)、速度(Speed)、手段不足(Scarcity) 私たちが対応を迫られている これらの現象には 歴史上 前例がありません

For you to have an idea,/ out of the three billion people/ living in cities/ today,/one billion are under the line of poverty.//

想像してみてください 今日 都市部に暮らす30億人の人口のうち 10億は貧困層です

By 2030,/ out of the five billion people/ that will be living in cities,/two billion are going to be under the line of poverty.//

2030年までには 都市部に住んでいる50億人のうち 20億人が貧困層となります

That means/ that we will have to build/ a one million-person city/ per week/ with 10,000 dollars/ per family/ during the next 15 years.//

これが― 何を示しているかというと 100万人規模の都市を 週にひとつの割合で 創出しなければならないことを意味します しかも 世帯あたり1万ドルでです 毎週毎週 15年にわたって

A/ one million-person city/ per week/ with 10,000 dollars/ per family.//

世帯あたり1万ドルで100万人都市を 一週間にひとつのペースで  つくり続けなければなりません

If we don't solve this equation,/ it is not/ that people will stop coming to cities.//

この問題を解決しなければ 都市部に人々が来なくなるのではなく

They will come anyhow,/ but they will live in slums,/ favelas and informal settlements.//

どんなことをしてもやってくるけれども それらの人々が スラム街や貧民街 掘っ立て小屋に住むことになります

So/ what to do?// Well,/ an answer may come from favelas and slums themselves.//

それではどうしたらいいのでしょうか 答えは貧民街やスラム街にあるかもしれません

A clue could be in this question/ we were asked 10 years ago.//

ヒントは10年前に出会ったこの式のなかに あるかもしれないということです

We were asked to accommodate 100 families/ that had been occupying illegally half a hectare/ in the center of the city of Iquique/ in the north of Chile/ using a $ 10,000 subsidy/ with which we had to buy/ the land,/ provide the infrastructure,/ and build the houses/ that,/ in the best of the cases,/ would be of around 40 square meters.//

10年前 私たちは チリ北部のイキケの中心部で 5000平方メートルの土地を不法占拠していた― 100家族に住む場所を 与えてくれと依頼されました 1万ドルの助成金を使って 土地を買い インフラを整え 家屋を建てなければなりませんでした 家の広さはせいぜい 40平方メートルでした

And/ by the way,/ they said,/ the cost of the land,/ because it's in the center of the city,/ is three times more/ than what social housing can normally afford.//

ちなみに 土地代ですが 都市の中心地だったため 通常 公営住宅が建てられる土地の じつに3倍もの値段だったんです

Due/ to the difficulty of the question,/ we decided to include/ the families/ in the process of understanding the constraints,/ and we started a participatory design process,/ and testing/ what was available there/ in the market.//

問題があまりに難しかったため 何が問題を難しくしているのか 理解するため 当事者の家族たちに 協力してもらうことにしました そうして 参加型のデザインプロセスが始まりました 市場にあるもので何が使えそうか テストが始まりました

Detached houses,/30 families could be accommodated.//

一戸建ての家にすると 収容できるのは 30家族

Row houses,/60 families.//

連続住宅なら 60家族 収容できます

[ "100 families"/ ]/ The only way to accommodate all of them was by building in height,/ and they threatened us/ to go on a hunger strike/ if we even dared to offer/ this/ as a solution,/ because they could not make/ the tiny apartments expand.//

100家族すべてをまかなうには 高い建物にするしかありません しかし 当事者たちからは ハンガーストライキをすると 脅されました そんなものを提案しようものなら ハンストも辞さないというのです 各家族の区画を小さくつくったら もう広げることはできないからです

So the conclusion/ with the families --/ and this is important,/ not our conclusion --/ with the families,/ was/ that we had a problem.//

そこで 結論として出されたのが ちなみに私たちが決めた結論 ではないことは重要な点ですが 当事者の家族たちが 問題があるのは明らかで

We had to innovate.//

イノベーションが必要だと

So/ what did we do?//

そのあと 私たちはどうしたかというと

Well,/ a middle-class family lives reasonably well/ in around 80 square meters,/ but when there's no money,/ what the market does/ is to reduce the size of the house/ to 40 square meters.//

中産階級の家庭なら そこそこ よい暮らしをしています 家の面積は およそ80平方メートル しかし お金がないと 市場では何が起きるかというと 家を小さくするのです 40平方メートルまで

What we said/ was,/ what if,/ instead of thinking of 40 square meters/ as a small house,/ why don't we consider it/ half of a good one?//

私たちはこう言いました もしも 40平方メートルを 小さな家と思う代わりに こういう風に考えてみてはどうでしょう いい家の半分なのだと

When you rephrase the problem/ as half of a good house/ instead of/ a small one,/ the key question is,/ which half do we do?//

問題を 小さい家ではなく いい家の半分を つくることだと捉えると 重要になってくるのが 半分は半分でも どちらの半分を補助するのか

And we thought/ we had to do/ with public money/ the half/ that families won't be able to do individually.//

公的資金を使って 自分たちの力ではどうにもできないほうの 半分を解決するべきだと考えました

We identified five design conditions/ that belonged to the hard half of a house,/ and we went back/ to the families/ to do two things:/ join forces and split tasks.//

デザインの条件を5つ 明確にしました 家を建てるときに困難なほうの半分です 家族のところに行って 二つお願いがあると伝えました 力を合わせることと 仕事を手分けすることです

Our design was something/ in between a building and a house.//

私たちのデザインは ビルと家の中間に当たります

As a building,/ it could pay for expensive, well-located land,/ and as a house,/ it could expand.//

ビルとして見ると 地価が高く ロケーションも良いものです 家としてなら 拡張することができる

If,/ in the process of not being expelled to the periphery/ while getting a house,/ families kept their network and their jobs,/ we knew/ that the expansion would begin right away.//

家を建てるあいだに どこか周辺へと 彼らが追いやられる ことさえなければ 彼らは自分たちのネットワークや仕事を 維持することができますから すぐに彼らが拡張作業に入ると わかっていました

So we went from this initial social housing/ to a middle-class unit achieved by families/ themselves/ within a couple of weeks.//

こうして 当初の公営住宅から 中産階級の住宅へと 自分たちの手で変貌をとげました しかも2~3週間のうちにです

This was our first project/ in Iquique/ 10 years ago.//

これが私たちの最初のプロジェクトでした 10年前のイキケでのことでした

This is our last project/ in Chile.//

そして この映像はチリで最新の プロジェクトの様子です

Different designs,/ same principle:/ You provide the frame, and/ from then on,/ families take over.//

デザインは違いますが 考え方は同じです まず フレームを与えてあげます そこから先は家族が自分で建てます

So/ the purpose of design,/ trying to understand/ and trying to give an answer/ to the "3S"/ menace,/ scale,/ speed,/ and scarcity,/ is to channel people's own building capacity.//

ですから デザインの目的は 3つの「S」の脅威を理解し 解答を差し出すこと 規模、速度、手段不足 これを人々が自分の手で家を建てるという キャパシティへつなげること

We won't solve the one million people/ per week equation/ unless we use people's own power/ for building.//

自分の力で家を建てるという力を利用しなければ 週に100万人という式を解くことはできないでしょう

So,/ with the right design,/ slums and favelas may not be the problem/ but actually/ the only possible solution.//

適正なデザインがあれば スラム街や貧民街は 問題ではないのかもしれません むしろ 唯一の可能性を持つ 解決方法ということになります

The second case is/ how design can contribute to sustainability.//

二つ目のケースは  サステナビリティ(持続可能性)に 貢献するデザインについてです

In 2012,/ we entered the competition/ for the Angelini Innovation Center,/ and the aim was to build the right environment/ for knowledge creation.//

2012年 私たちはコンペに参加しました アンジェリーニ・イノベーション・センター 建設にかかるもので

It is accepted/ that for such an aim,/ knowledge creation,/ interaction/ among people,/ face-to-face contact,/ it's important,/ and we agreed on that.//

その目標は 知識創造のための適切な環境づくり 知識創造がねらいだということで 人々のあいだのやり取り 対面で接することが 重要だとされており 私たちも それに同意しました

But/ for us,/ the question of the right environment was a very literal question.//

でも適正な環境とは何か 私たちにとってそれは 文字通りの質問でした

We wanted to have/ a working space/ with the right light,/ with the right temperature,/ with the right air.//

私たちはワークスペースを設けたかったのです 適正な明かりに 適正な温度 適正な空気

So we asked ourselves:/ Does the typical office building help us/ in that sense?//

そう考えたとき いわゆるオフィスビルが 参考になるのだろうかと 私たちは自問しました

Well,/ how does/ that building look,/ typically?//

オフィスビルってどんな感じでしょう?

It's a collection of floors,/one/ on top of each other,/ with a core/ in the center/ with elevators,/ stairs,/ pipes,/ wires,/ everything,/ and then/ a glass skin/ on the outside/ that,/ due to direct sun radiation,/ creates a huge greenhouse effect inside.//

フロアの集まりですよね 一つ一つが重なり合っていて 真ん中にコアがあります エレベーターに階段 パイプ ワイヤー など そして表面はガラスで覆われています 直射日光が当たるので 屋内で大きな温室効果が起きます

In addition/ to that,/ let's say a guy/ working on the seventh floor goes every single day/ through the third floor,/ but has no idea/ what the guy/ on that floor is working on.//

それだけではありません 7階で働いているとしましょう 毎日 3階を通って職場に行っていますが 3階の人が何をしているのか まったく知りません

So/ we thought,/ well,/ maybe/ we have to turn/ this scheme/ inside out.//

そこで 考えたのです この構造を逆にするべきだと

And what we did/ was,/ let's have an open atrium,/ a hollowed core,/ the same collection of floors,/ but have the walls and the mass/ in the perimeter,/ so that/ when the sun hits,/ it's not impacting/ directly glass,/ but a wall.//

そこで 何をしたかというと オープンスペースのアトリウムを設けました コア部分は空洞です 同じフロアの集合ですが 壁や質量の大きい部分は周囲に配して 太陽の光が当たっても 直接ガラスに当たるのではなく 壁に当たります

When you have an open atrium inside,/ you are able to see/ what others are doing from within the building,/ and you have a better way/ to control light,/ and when you place the mass and the walls/ in the perimeter,/ then/ you are preventing direct sun radiation.//

内部に開放的なアトリウムを設けることで ほかの人が何をしているか 建物の内側から見えます 光の調節もしやすく 質量の大きい部分と壁を 周囲に持ってくると 直射日光を避けることができます

You may also open those windows/ and get cross-ventilation.//

窓も開けられます 通風もいいです

We just made those openings of such a scale/ that they could work as elevated squares,/ outdoor spaces/ throughout the entire height of the building.//

この くりぬかれたような空間は 大きな空洞になっていて 高さを持たせた長方形をしています こうした屋外空間が 建物の高さいっぱいに広がります

None of this is rocket science.//

これらの工夫は 決して難解ではありません

You don't require sophisticated programming.//

複雑なプログラムを組む必要はありません

It's not about technology.//

つまり テクノロジーの問題ではないんです

This is just archaic, primitive common sense,/ and by using common sense,/ we went from 120 kilowatts/ per square meter/ per year,/ which is the typical energy consumption/ for cooling a glass tower,/ to 40 kilowatts/ per square meter/ per year.//

大昔からある じつに原始的な一般常識であり その常識をつかって 年間1平方メートルあたり 120キロワットという ガラスの塔を冷却するのに必要な 典型的なエネルギー消費量から 年間1平方メートルあたり 40キロワットまで 抑えることに成功しました

So/ with the right design,/ sustainability is nothing/ but/ the rigorous use of common sense.//

ということは 適切なデザインがあれば サステナビリティとは 誰もがすでに知っていることを 最大限に活用することに他なりません

Last case/ I would like to share is/ how design can provide more comprehensive answers/ against natural disasters.//

最後のケーススタディでは デザインが包括的な正解を― 提供することができるということを 自然災害への取り組みで見てもらいましょう

You may know/ that Chile,/ in 2010,/ was hit by an 8.8 Richter scale earthquake and tsunami,/ and we were called to work in the reconstruction of the Constitucion,/ in the southern part of the country.//

ご存知のように  2010年 チリでは マグニチュード8.8 という 地震と津波の被害に遭いました そこで私たちが呼ばれました 「コンスティトゥシオン」というチリの 南部にある地域の再生を 依頼されました

We were given 100 days,/three months,/ to design almost everything,/ from public buildings/ to public space,/ street grid,/ transportation,/ housing,/ and mainly/ how to protect the city/ against future tsunamis.//

与えられた時間は100日 つまり3ヶ月で すべてをデザインすることになりました 公共のビルから公共のスペース 道路網 交通 住宅 そして肝心の この都市をどうやって保護するか 将来 津波が発生したときに備えて どうするのか考えるのです

This was new/ in Chilean urban design,/ and there were in the air/ a couple of alternatives.//

チリの都市デザインとしては新しい試みでした いくつかアイデアはありました

First one:/ Forbid installation/ on ground zero.//

一つ目は 震源地には何も建てないこと

予算の3000万ドルの使い道は おもに土地の収用でした

This is exactly/ what's being discussed in Japan nowadays,/ and/ if you have a disciplined population/ like the Japanese,/ this may work,/ but we know/ that in Chile,/ this land is going to be occupied illegally anyhow,/ so this alternative was unrealistic and undesirable.//

これこそが今 日本で討議されている話題です 国民がしっかりと規律正しい 日本のような国ではうまくいくのですが チリでは 土地が不法に占拠されるのを 完全に防ぐのは難しい この案は非現実的なので 望ましい方法とは言えなかった

Second alternative:/ build a big wall,/ heavy infrastructure to resist the energy of the waves.//

二つ目は大きな壁を建築すること 重厚なインフラで 防波堤にしようという考えです

This alternative was conveniently lobbied by big building companies,/ because it meant 42 million dollars/ in contracts,/ and was also politically preferred,/ because it required no land expropriation.//

都合のいいことに この案件に対しては 大きな建設企業の支持を受けました 建築費が4200万ドルにもなる 案件だったからです 政治的にも好ましかったのは 土地の収用が必要なかったからです

But Japan proved/ that trying to resist/ the force of nature is useless.//

しかし 日本を見てもわかるように 自然の力に抗うのは無意味です

この発案は無責任なものでした

As in the housing process,/ we had to include/ the community/ in the way of finding a solution/ for this,/ and we started a participatory design process.//

家を建てる段階で コミュニティを巻き込むことが 解決策を見つけるにあたって 必要だとわかりました 参加型のプロセスのデザインを始めました

(Video) [ In Spanish ]/ Loudspeaker:/ What kind of city do you want?//

(スピーカー音) 「どんな街がほしいですか

Vote/ for Constitucion.//

コンスティトゥシオンに一票を

Go/ to the Open House/ and express your options.//

公開イベントに行き 意見を発言しましょう

皆さんで参加しましょう!」

(漁業従事者) 「私は漁業を営んでいます

Twenty-five fishermen work for me.//

25人の従業員を抱えています

Where should I take them?// To the forest?//

彼らをどこへ連れて行くべき でしょうか?森林でしょうか?」

Man:/ So/ why can't we have a concrete defense?//

「どうしてコンクリートの防壁じゃダメなんですか?

Done well,/ of course.//

しっかりしたものだったらいいでしょう」

Man 2:/ I am the history of Constitucion.//

「コンスティトゥシオンに長いこと住んでいます

And you come here/ to tell me/ that I can not keep on living here?//

あなた方は もうここで暮らせない と言うためにわざわざ―

My whole family has lived here,/ I raised my children here,/ and my children will also raise their children here.//

ここまで来たんですか? 家族全員がここで暮らし― 子供たちもここで大きくなりました 孫たちもここで大きくなるでしょう

and my grandchildren and everyone else will.//

孫だけでなく 他の家族もみんなそうです

But why are you imposing this/ on me?//

それなのにどうして こんなことを 言われないといけないんですか

You!// You are imposing this/ on me!//

そこのあなた!あなたが私に言ったんですよ!

In danger zone/ I am not authorized to build.//

危険地域に建てることは 許可されていません

He/ himself is saying that.//

彼が自分でそう言ったじゃないか」

Man 3:/ No, no,/ no,/ Nieves ...//

「いや それは違うだろう ニーヴェス・・・」

Alejandro Aravena:/ I don't know/ if you were able to read the subtitles,/ but you can tell from the body language/ that participatory design is not a hippie,/ romantic, let's-all-dream-together-about- the-future-of-the-city kind of thing.//

みなさん字幕は全部読めましたか いずれにせよ 少なくとも 彼らのボディランゲージから 参加型のデザインが ヒッピーたちによる ロマンあふれる 「みんなで力を合わせて 街の将来を 夢を叶えよう!」 そういう類のものでないことは お分かりいただけたと思います

It is actually --/ (Applause)/ It is actually not even/ with the families/ trying to find/ the right answer.//

というか― (拍手) 課題は 家族の人たちと一緒に 正解をみつけるというよりも むしろ―

It is mainly trying to identify/ with precision/ what is the right question.//

問いかけなければならない 妥当な質問が何か見極めること それが主な課題だったんです

There is nothing worse/ than answering well/ the wrong question.//

間違った質問にうまく答えることほど 最悪のことはありません

So/ it was pretty obvious/ after this process/ that,/ well,/ we chicken out/ here/ and go away/ because it's too tense,/ or we go even further/ in asking,/ what else is bothering you?//

この段階を経た後は明確でした ここで怖気づいて 議論が緊迫しすぎている と言って逃げ出すのか あるいは さらに踏み込んで 本当に気がかりなのは何なのか さらに質問するか

What other problems do you have/ and you want us/ to take care of now/ that the city will have to be rethought from scratch?//

これ以外にどういう悩みを抱えていますか 私たちにこの街について何をしてほしいですか 振り出しに戻って考え直す 必要があるのではないか

And what they said/ was,/ look,/ fine to protect the city/ against future tsunamis,/ we really appreciate,/ but the next one is going to come in,/ what,/20 years?//

そして 彼らから返ってきたのは 将来の津波に備えて都市を 守ってくれるのはありがたい しかし次の津波と言っても 20年くらい先の話だろう

But every single year,/ we have problems of flooding due/ to rain.//

ところが 問題は 毎年起こっていて 雨が続いて洪水になっているのです

In addition,/ we are in the middle of the forest region of the country,/ and our public space sucks.//

さらに この地域が この国の 森林地帯の真ん中にあるため 公共スペースが最低なんです

It's poor/ and it's scarce.//

貧弱な上 足りていません

And the origin of the city,/ our identity,/ is not really connected to the buildings/ that fell,/ it is connected to the river,/ but the river can not be accessed publicly,/ because its shores are privately owned.//

さらに この街の起源や アイデンティティが 倒壊した建物とは何の関係もない この街は川とつながってるんです ところがこの川は公共のものではなかった 河岸が私有地だったからです

So we thought/ that we had to produce/ a third alternative,/ and our approach was against geographical threats,/ have geographical answers.//

そこで 三つ目のアイデアを 考えることにしました 私たちが取ったアプローチは 地理的な脅威に逆らう― 地理的な答えを伴うものでした

What if,/ in between the city/ and the sea/ we have a forest,/ a forest/ that doesn't try to resist/ the energy of nature,/ but dissipates it/ by introducing friction?//

もしも 都市と― 海のあいだに 森林があったら どうだろう この森林は 自然のエネルギーに抗うのではなく 摩擦があることによって それを分散する

A forest/ that may be able to laminate the water/ and prevent the flooding?//

大量の水が集中して比重が高くなっている それを薄くの延ばすように分散させ 洪水を防ぐ

That may pay the historical debt of public space,/ and that may provide,/ finally,/ democratic access/ to the river.//

これにより 今までずっとなかった 公共スペースができ ついに 川への民主的な アクセスが可能となります

So/ as a conclusion of the participatory design,/ the alternative was validated politically and socially,/ but there was still the problem of the cost:/ 48 million dollars.//

参加型デザインの結論として この案は政治的に そして 社会的にも支持されました しかし 今度はコストという問題が 立ちはだかっていました 4800万ドルの費用です

So/ what we did/ was a survey/ in the public investment system,/ and found out/ that there were three ministries/ with three projects/ in the exact same place,/ not knowing of the existence of the other projects.//

そこで私たちは調査をしました その結果 公共投資システムには 三つの省庁があって まったく同一の場所に対して それぞれの省庁が別々の― プロジェクトを計画している ということが判明しました お互いのプロジェクトの存在を知らずにです

The sum of them:/ 52 million dollars.//

プロジェクトの予算は合計すると 5200万ドルになりました

So design's power of synthesis is trying to make/ a more efficient use of the scarcest resource/ in cities,/ which is not money but coordination.//

そこで デザインが持つパワー・オブ・シンセシスで 都市で最も欠乏しているリソースを 最大限に効率よく使うという試みをしました 最も欠乏しているリソースとは お金ではありません

By doing so,/ we were able to save four million dollars,/ and that is/ why the forest is today/ under construction.//

コーディネーションなんです コーディネーションを巧く行うことで 400万ドルを節約しました そのおかげでこの森林は 現在 建設が行われています

(Applause) So be it/ the force of self construction,/ the force of common sense,/ or the force of nature,/ all these forces need to be translated into form,/ and what that form is modeling and shaping is not cement,/ bricks,/ or wood.//

(拍手) ですから 自己構築力にせよ 常識力にせよ 自然の力にせよ すべての力という力は 「形」へと置き換えられなければなりません そして その「形」が生み出そうとしているのは セメントやレンガや木材のことではありません

It is life itself.//

生活そのもの なのです

Design's power of synthesis is just an attempt/ to put at the innermost core of architecture/ the force of life.//

デザインが持つ パワー・オブ・シンセシス とは 建築の内面の最も核の部分に 生活の力を当てはめるという 試みに他ならない そいうことなのです

Thank/ you so much.//

ご静聴ありがとうございました

(拍手)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

synthesis

〈U〉総合,統合[すること]

〈C〉総合体,統合されたもの

〈U〉合成

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

simplicity

『簡単』,平易;(…の)容易《+『of』+『名』》

『飾り気のなさ』,簡素,地味,質素

実直,誠実

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

towards

toward

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

menace

〈U〉(…に対する)『脅迫』,威嚇(いかく);〈C〉(…を)おびやかも人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉《話》やっかいな人(物)

…‘を'おびやかす,危険にさらす(threaten)

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

scarcity

〈U〉〈C〉(…の)欠乏,不足(特に)食糧難,ききん《+『of』+『名』》

〈U〉まれなこと,珍しいこと

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

precedence

(時間・順位などが)先に来ること

(地位・重要性などが)上であること

(公式の席などでの)上席

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

per

…『につき』,…ごとに

《文》…によって,…で,…を通じて

《しばしば『as per』…で》…によって示された通りに,…に従って

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

equation

等式; 方程式

anyhow

《否定文で》『どうしても』,なんとしても(by any means)

《接続詞的に》いずれにせよ,とにかく(in any case)

どうにかこうにか

slum

《しばしばthe slums》貧民くつ,貧民街,スラム

《話》汚らしい場所

(好奇心・慈善のために)貧民街を訪れる

informal

『正式でない』,略式の

打ち解けた,儀式ばらない

口語体の,会話調の

settlement

〈U〉〈C〉(…の)『解決』,決定《+『of』+『名』》;定住,身を固めること

小さい村,村落,部落

〈U〉植民,移民

〈C〉(特に初期の)植民地(colony)

〈U〉(貸借などの)清算,決算

(またsettlement house)〈C〉(恵まれない人の福祉に奉仕する)隣保事業館,セツルメント

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

accommodate

(必要なものを)〈人〉‘に'『便宜をはかる』,用だてる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

〈人〉'を'『宿泊させる』,収容する

(…に)…'を'『適応させる』,順応させる《+『名』+『to』+『名』》

〈争いなど〉'を'調停する

occupy

〈場所・空間〉‘を'『占める』,ふさぐ;〈時間〉‘を'とる,占める

〈地位〉‘を'占める

〈軍隊〉…‘を'占領する,占拒する

(ある時間)…‘に'居る

《受動態で,またはoneselfを目的にして》(…で)〈人〉‘の'時間をとる,‘を'手いっぱいにさせる《+『名』+『by』(『with, in』)+『名』(do『ing』)》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

hectare

ヘクタール(面積の単位;100アール;《略》『ha』)

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

Chile

チリ(南米太平洋岸の共和国;首都はSantiago)

subsidy

(国家・団体などの)補助金,同成金,奨励金

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

square

『正方形』;四角な物;(チェス・チェッカーなどの盤の,正方形の)目,ます目

(四角い)『広場』(街路の交差点にあって,しばしば中央に植木や芝などが植えてあり,小公園になっている);《おもに英》広場の回りの建物(街路)(《略》Sq.)

(四方を街路で囲まれた方形の)一区画,ブロック

直角定規,かね尺

(数の)『2乗』,平方(《略》sq.)

《俗》旧式な人

『正方形の』,四角な,直角の,直角をなす

角ばった,がっかりした

『平方の』,2乗の(《略》『sq.』)

《補語にのみ用いて》対等の,五分五分の(even);貸し借りにない

正直な(honest),公正な(fair),正しい(just)

率直な,はっきりした,きっぱりした(direct)

実質のある,十分な

《俗》しゃちほこばった

=squarely

…‘を'正方形(四角)にする;直角にする

…‘を'正方形(四角)に区切る《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

〈肩・ひじなど〉‘を'張る

(人と)〈勘定〉‘を'決済する,清算する《+『名』〈勘定〉+『with』+『名』〈人〉》

(…と)…‘を'一致させる,適合させる《+『名』+『with』+『名』》

《受動態で》〈数〉‘を'2乗する;〈ある形・図形など〉‘の'平方積(面積)を求める

〈人〉‘を'買収する,抱き込む,…‘に'わいろを使う

〈試合の得点〉‘を'同点にする

(…と)一致する,適合する《+『with』+『名』》

meter

(ガス・水・電気などの)『計器』,メーター

(時間・速度・距離・強度などを測定,記録する)メーター,計器

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

housing

住宅供給;家に収容すること

《集合的に》家,住宅(houses)

避難所

(機械の)架構(支え台・枠・囲い,また部品収容箱など)

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

constraint

〈U〉〈C〉(‥の)強制,無理じい;(自由などの)制限,束縛《+『on』+『名』》

〈U〉窮屈,気がね,圧迫感

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

detached

離れた,分離した;分遣された

(意見・判断が)公平な

超然とした,無関心の

row house

(壁だけで仕切られている)長屋,団地

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

hunger strike

ハンスト,ハンガーストライキ

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

apartment

《米》『アパート』,(共同住宅内の)1家族分の[数]部屋

《複数形で》《英》(通例家具つきで貸す)一組の部屋

〈C〉部屋(room)

expand

(…にまで)『拡大する』,膨張する,広がる《+『into』+『名』》

(…について)さらに詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

〈人が〉打ち解ける,心を開く

…‘を'『拡大する』,拡張する,広げる;…‘を'拡大して(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

innovate

〈新しいもの〉‘を'取り入れる

(…を)革新する,刷新する《+『in』(『on』)+『名』》

reasonably

理性的に;道理にかなって

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

instead

『その代りとして』,それよりも

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

individually

個々に,個別的に

個人として,個人的に

個性的に,独自のやり方で

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

expensive

『費用のかかる』,高価な

expel

(団体などから公式に)〈人〉‘を'『除名する』《+『名』+『from』+『名』》

(場所などから)〈人など〉‘を'『追い出す』,〈空気など〉‘を'吐き出す《+『名』+『from』+『名』》

periphery

(区域・領域内の)周辺部,末端部

(区域の)すぐ外側の地域,外辺部

(特に円の)円周外辺

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

expansion

〈U〉『拡大』,『拡張』;展開

〈C〉拡大(拡張)されたもの

〈U〉〈C〉(数字で)展開[式]

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

frame

〈C〉(建造物・機械などの)『骨組み』《+『of』+『名』》

〈C〉(戸・窓などの)『枠』;額縁《+『of』+『名』》《複数形で》めがねの枠

〈C〉『体格』

〈C〉(…の)構造,体制《+『of』+『名』》

〈C〉(簡略な)温室,温床

〈C〉(ボーリングで)フレーム(10回で1ゲームを構成するその各回);各回の得点を記入する枠

〈C〉(映画のフイルムの)一こま

《修飾語を伴って》《a~》気持ち,気分

(組み合わせて)…‘を'『形作る』,組み立てる;(ある目的などに合うように)〈人・物〉‘を'作り上げる

〈考え・構想など〉‘を'心に抱く

〈絵など〉‘を'粋に入れる,縁どる

〈言葉など〉‘を'言う

《話》〈人〉‘に'ぬれぎぬを着せる

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

face-to-face

(…に)面と向かって,直面して《+『with』+『名』》

面と向かっての,差し向かいの

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

literal

(訳などが)原文の語句に忠実な

(比喩(ひゆ)的でなく)文字通りの意味の

(人が)字句の意味にこだわる想像力のとぼしい

事実通りの,誇張のない

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

collection

〈U〉〈C〉(…を)『集めること』,(…の)収集,採集;(税金などの)徴集,集金《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『収集物』,収蔵物,コレクション《+『of』+『名』》

〈U〉『募金』,〈C〉寄付金,献金

〈C〉(水・ちりなどの)堆積,集積,たまり《+『of』+『名』》

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

elevator

《米》『エレベーター』,昇降機(《英》lift)

(揚げ下ろしの設備のある)穀物倉庫

(飛行機の)昇降舵(だ)

stair

〈C〉(階段の一つの)『段』

《複数形で》『階段』

pipe

『管』,パイプ,筒(つつ)

(刻み用の)『パイプ』

笛;(1本の管から成る)管楽器(フルート・クラリネット・オーボエなど);(パイプオルガンの)音管

《複数形で》複数の管から成る楽器;パッグパイプ(bagpipe),パンの笛(Panpipe)

(船で)甲板長の号笛(呼び子);その笛の音

(鳥の)鳴き声;(人の)かん高い声

(人間・動物の)管状器官;(特に)気管

《しばしば受動態で》(…に)〈水・ガスなど〉‘を'管で送る《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈家・部屋など〉‘に'(…の)配管をする《+『名』+『for』+『名』》

〈曲〉‘を'笛で吹く

…‘を'かん高い声で言う(歌う)

(甲板長が)〈船員〉‘を'号笛を吹いて召集する

〈衣服〉など〉‘に'玉縁飾りをつける,〈ケーキなど〉‘に'砂糖のひも状飾りをする

笛を吹く

かん高い声で言う(歌う)

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

radiation

〈U〉(光・熱・放射能などの)発散,放射

〈C〉放射物;放射線;輻射(ふくしゃ)熱

〈C〉(喜び・幸福感などの)発散《+『of』+『名』》

=radioactivity

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

greenhouse

温室

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

addition

〈U〉(…を…に)『付け加えること』,追加《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉加法,足し算

〈C〉(…に)加えられた物,足した物,《米》(家の)建て増し部分《+『to』+『名』》

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

seventh

《the~》『第7の』,7番目の

7分の1の

《the~》『第7』,7番目[のもの],(月の)7日

〈C〉7分の1

〈C〉(音楽で)7度

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

scheme

(仕事・活動の)『計画』,案《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

『陰謀』,策謀,計略

…‘を'計画する;〈良くないこと〉‘を'たくらむ《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)計画する;たくらむ《+『for』(『against』)+『名』(do『ing』)》

atrium

(古代ローマの住宅建築で)中央広間

(心臓の)心房

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

perimeter

(平面的なものの)周囲

周辺の長さ

視野計

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

elevated

『高く上げられた』,高い

(思想などが)高尚な,気品のある

高架鉄道

outdoor

『戸外の』,野外の

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

rocket

『ロケット』;ロケット弾;ロケット推進ミサイル

火矢;打ち上げ花火;のろし

〈電車などが〉(ロケットのように)突進する

〈値段などが〉急上昇する

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

archaic

(言葉が)今は一般に用いられない,古風な,すたれた

古代の

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

kilowatt

キロワット(1000ワット;《略》『kw.,KW,K.W.』)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

consumption

『消費』《時に形容詞を伴ってa~》(…の)消費高(量)

(体力の)消耗

《古》肺病,肺結核

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

rigorous

(法などが)厳格な

厳密な

(集態・気候などが)厳しい,過酷な(severe)

comprehensive

理解力のある,分かりのいい

包括的な,範囲の広い

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

disaster

(突然の大きな)『災害』,災難・不幸

Richter scale

リクタースケール(地震のエネルギーの大きさをマグニチュードで表す)

earthquake

『地震』

reconstruction

〈U〉再建,改造,復興,復元

〈C〉再建(改造,復元)された物

《the R-》《米》南部諸州の再統合期,再建時代(南北戦争後,法律・諸制度を改正した1865年から1877年までの期間)

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

grid

格子(こうし);焼き網

グリッド(真空管で陽極と陰極との中間に装置する金属の格子)

高圧送電線網

(地図などの)碁盤目

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

Chilean

チリの;チリ人の

チリ人

urban

都市(都会)の

都市に住む

alternative

(二つのうち)『どちらかを選ぶべき』,二者択一の

代わりの

反体制的な,現在の社会と違った価値体系を持った

二つのものの一つを選ぶこと,二者択一

(二者のうち)選ぶべき一方

代わりのもの;他にとりうる方法

forbid

〈人〉‘に'〈物事〉‘を'『禁じる』,禁示する

installation

〈U〉(装置などの)取り付け,据え付け

〈U〉(人の)任命,就任

〈C〉(取り付けた)装置,設備

〈C〉軍事施設

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

expropriation

(土地の)収用,没収,買上げ

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

unrealistic

(作風などが)非現実主義の,非写実的な

(計画などが)現実的(実際的)でない

undesirable

好ましくない,望ましくない

好ましくない人

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

resist

《通例否定文で》…‘を'『こらうる』,『がまんする』

…‘に'『抵抗する』,反抗する

…‘の'作用に耐える,‘に'影響されない・抵抗する,耐える・何かの作用を食い止める物;防腐剤,防染剤・絶縁塗料

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

conveniently

『都合よく』,便利に

lobby

『ロビー』(公共的建物・ホテルの玄関から部屋へ行くまでの間の広間または廊下)

《《米》単数・複数扱い》(院外の)圧力団体,陳情団

(英国で)

(下院で議案裁決のとき,賛否に分かれる)投票者控え室

(議員が院外者との会見に用いる議事堂の)ロビー,控えの間

(陳情・運動のため議員に)働きかける《+『for』+『名』》

〈議案〉‘を'議員に運動して通過させようとする

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

contract

(売買,請負などの)『契約』,約定(agreement),請負

契約書

…'を'『引き締める』,縮める

〈よくない事・いやな事〉'を'『身に負う』

…'を'契約する』,請け負う,約束する

〈語・音節・句など〉'を'縮約する(do notをdon't, I haveをI'veとするなど)

『縮む』,縮まる

(…を…と)契約する,請け負う《+『with』+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

useless

『無益な』,むだな

『役に立たない』,使いものにならない

irresponsible

(人・行為・意見などが)無責任な

(人が)責任のない,責任を問われない

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

Spanish

《the ~》《集合的に》『スペイン人』

『スペイン語』

『スペイン』[人]『の』;スペイン語の

loudspeaker

拡声器,ラウドスピーカー

vote

〈C〉『票』

〈C〉『投票』;(投票・挙手・起立などの)意志表示

〈C〉(…に関する)(投票・挙手・起立などによる)『決定』,票決《+on(about)+名》

《the vote》《時に複数形で》『投票権』,選挙権

《the vote,時に a vote》《集合的に》投票数,得票[数]

投票する

〈人〉‘に'『票を入れる』,投票する

〈法案・予算など〉‘を'可決する

《vote+名+名〈補〉》《話》《しばしば受動態で》世間が一致して…‘を'(…と)見なす

《vote+that 節》《話》…すること‘を'提案する

open house

(来たい人は拒まない)公開パーティー

(学校・寮などを一般人に参観させる)公開日

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

fisherman

『漁夫』,漁師

(楽しみとして)釣りをする人;釣り人(びと)

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

concrete

『具体的な』,有形の,実在する

コンクリート製の

凝固した,固体の

『コンクリート』

凝固したもの

…'を'コンクリートで固める

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

impose

(人・物に)〈重荷・税金など〉‘を'『課する』,負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人・物〉》

(人に)〈考えなど〉‘を'『押しつける』,強いる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

zone

(何らかの目的・特徴などによって他の地域と区別された)『地帯』,地域,地区(belt, area)

(気候によって地球を大別した)帯(たい)

《米》(交通・郵便などの)同一料金区域;(郵便番号で分けた)郵便区

(環状の)ベルト,輪,帯

…‘を'地帯(地区)に分ける

(…の目的に)〈地域〉‘を'区画規制する《+名+as(for)+名》

…‘を'帯で巻く,‘に'帯印をつける

authorize

〈人〉‘に'(…する)権限を与える《+『名』〈人〉+『to』 do》

〈物事〉'を'正式に認可する,公認する;(慣例によって)…'を'認める

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

subtitle

(書物などの)副表題

《複数形で》(映画の)説明字幕

body language

ボディーランゲジ(相手に意志・感情を伝えようとしてする身振りや表情など)

hippie

(また『hippy』)ヒッピー族の人(既成の文化・社会に無関心で,特異な服装をした若者たち)

romantic

『ロマンチックな』,伝奇(冒険,空想,英雄,恋愛)物語的な,小説にありそうな

(人,人の気持ちなどが)『空想的な』(考え・計画などが)非現実的な

《通例R-》(文学・芸術が)ロマン主義の,ロマン派の

空想的な人,ロマンチックな人

《しばしばR-》ロマン主義(派)の作家(詩人,芸術家)

《複数形で》空想的(非現実的)な考え,夢想的な感情(話,行動)

applause

『拍手かっさい』;称賛

precision

正確,きちょうめん

(計器などが)精密な

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

tense

(文法で)『時制』

further

(距離が)『もっと遠い』,さらに先の

(時間・数量・程度などが)『もっと進んだ』,それ以上の

(距離が)『さらに遠く』,もっと先に

(時間・数量・程度などが)『もっと進んで』,なおその上に

『その上』,さらにまた(besides)

…‘を'進める,助長する,促進する(promote)

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

region

(地理的な)『地域』,『地帯』;(特に広大な)地方

《複数形で》(宇宙などの)区分,界,属

(身体の)部分

(学問などの)分野,領域

《複数形で》(都会から離れた)地方

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

scarce

《補語にのみ用いて》(物が)『乏しい』,不足した

『まれな』,珍しい

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

publicly

公に,公然と;おおっぴらに

公的に,公衆によって

shore

〈C〉(海・湖・河の)『岸』,海岸,湖畔,河岸・〈U〉陸・《しばしば複数形で》地方,国(country)

privately

個人として

ひそかに,秘密に

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

approach

〈ある時間・場所・状態〉‘に'『近づく』,接近する

(ある目的・要求で)〈人〉‘に'近づく,交渉する《+『名』〈人〉+『on』(『about』)+『名』(do『ing』)》

〈研究・仕事など〉‘に'取りかかる,〈問題など〉'を'扱う

〈時・事などが〉『近づく』

(程度・性質などにおいて)(…に)似ている,近い《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『接近』,近づくこと《+『to』+『名』》

《しばしば複数形で》(ある目的で)(人に)近づくこと,取り入ること《+『to』+『名』》

〈U〉(…との)近似,類似《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)近づく道,(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈C〉(問題・作品などの)扱い方,手引き;(…の)学習(研究)法《+『to』+『名』》

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

dissipate

〈軍勢・霧・雲など〉‘を'散らす

〈心配・恐怖など〉‘を'消し去る,晴らす

〈金・精力など〉‘を'浪費する

〈軍勢・霧・心配などが〉消散(消失)する,消える

放蕩(ほうとう)する

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

friction

〈U〉摩擦,こすること

〈U〉〈C〉衝突,不和

laminate

(にかわ・加熱などで)…‘を'層板にする

〈金属〉‘を'薄板にする

(層を重ねて作った)安全ガラス,合板[など]

historical

『歴史の』,史学の

『史実の基づく』,歴史上の

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

validate

…‘を'法的に有効とする

…‘を'正当であると証明する

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

ministry

〈U〉《the~》牧師の職

《the~》《集合的に》聖職者,牧師(clergy)

〈C〉(英国・欧州諸国・日本などの)『省』;省の建物

〈C〉《通例単数形で》大臣(公使)の職(任期)

〈C〉《しばしばthe M-》『内閣』,閣僚たち

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

coordination

同等[にすること]

(筋肉運動の)整合,釣り合い

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

construction

〈U〉(…の)『組立て』,建築,建造《+『of』+『名』》;その工事,作業・〈U〉『構造』,造り,建築様式・〈C〉『建築物』,建物・〈C〉文の構成,構文・〈C〉(語句・法律などの)解釈,説明

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

cement

『セメント』;接合剤,接着剤

結合,(友情の)きずな

…‘に'セメントを塗る,'を'セメントで固める

〈友情・関係など〉'を'固める,堅く結び付ける

結びつく,固まる

brick

〈C〉(1個の)『れんが』

〈U〉(材料としての)『れんが』

〈C〉(形が)れんがに似た物

れんがの,れんが造りの

〈建築物〉を=れんがで囲う,れんがで作る,…‘に'れんがを敷く《+『in』(『on』)+『名』》

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

innermost

いちばん奥の,最も深い,心の奥底の

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

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