TED日本語 - スーザン・エトリンガー: ビッグデータにどう向き合うべきか?

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Data

内容

あるデータのおかげで、心地よい気持ちになれますか?より成功していると感じることができますか?だとしたら、あなたのそのデータの解釈は間違っている可能性が高いでしょう。この驚くほど心を揺さぶられるトークで、スーザン・エトリンガーは、より多くのデータを手にすればするほどに、私たちの批判的に考える能力もまた深められなければならない理由を説明してくれます。なぜなら、単に物を数えるところを超えて、それらを本当に理解するところまで到達するのは、とても難しいのです。

Script

科学技術は多くをもたらしてくれました 月面着陸 インターネット ヒトゲノム配列の解析などです ですが 私たちの奥深くにある 恐怖の多くにも それは入り込んでいます およそ30年ほど前 文化批評家のニール・ポストマンは 『Amusing Ourselves to Death』 という著作で このことを的確に述べました 彼はこの著作において ジョージ・オーウェルとオルダス・ハクスリーの ディストピア (反ユートピア) 思想を比べて こう書きました 「オーウェルは私たちが 囚われの身になる文化を恐れた ハクスリーは私たちが 取るに足らないことに耽溺する文化を恐れた オーウェルは真実が 私たちから隠蔽されることを恐れ ハクスリーは私たちが無関心の海で 溺れ死ぬことを恐れた」 要するに 「ビッグ・ブラザー」 に監視されるか 「ビッグ・ブラザー」を監視するかの どちらかということです (笑)

でも そうでなくともよいのです 私たちはデータや技術を 受け身で消費するだけではありません 生活において データや技術が果たす役割や その意味を見出す方法を 私たちが形作るのです しかし そのためには コード化の方法と同じくらいに 考え方にも注意を向けねばなりません 物を数えるだけでなく さらにそれを理解するために 難解な問いを 投げかけねばなりません 私たちは世界に どれ位のデータがあるか 常に聞かされていますが ビッグデータや それを読み解く難解さとなると 量だけがすべてではありません データが動く速さも問題になりますし データには様々な種類があります ごくわずかな例を挙げると 画像 文章 映像 音声などです これら別々の種類のデータに 共通しているのは これらは人の手で作られ 文脈を必要としているということです

さて イリノイ大学シカゴ校出身の データ科学者のグループがあります このグループは ヘルス・メディア・コラボラトリーと呼ばれ 米国疾病管理センターと一緒に仕事をし 人々が 禁煙についての言い表し方や 電子タバコについての言い表し方 禁煙を促すために協力しあえることを より良く理解するよう努めました 興味深いことに 人がどのように 喫煙について話しているかを 理解するにはまず 「smoking (吸う)」という語で どんな意味が表されているかを 理解せねばなりません ツイッター上には 4つの主なカテゴリーがあります 1つ目 タバコを「吸う」 2つ目 マリファナを「吸入する」 3つ目 リブ肉を「いぶす」 4つ目 「煙が出るほどホットな」イケてる女 (笑)

電子タバコについて どのように話されているかは その上で考えてみなければなりません これには 非常に様々な例が見られます スライドからもおわかりのように これは複雑な問いなのです このことで思い出すのは 言語は人々によって作られたものであり 人間は厄介かつ複雑なもので 比喩やスラングや隠語を 使うものだということ そしてそれを人間は毎日24時間 多くの言語で行い続けており 理解するやいなや その言葉自体を変えてしまうことです

では 米国疾病管理センターが出した 喉に穴が開いた女性を 映し出すこのテレビ広告は 非常に描写が露骨で 気持ちの良いものではありませんが この広告は実際に禁煙するように 人々を促したのでしょうか? ヘルス・メディア・コラボラトリーは データの限界を認めてはいますが その結論によると あなた方も見たことがあるかもしれない これらの広告によって 将来の行動が 影響されるかもしれないような 思考プロセスに 人々を導いたのだそうです 私がこのプロジェクトについて 感心し 評価するのは 人間の現実的な必要性に 基づいている などの事実面はさておき これが無関心の海に真っ向から 立ち向かう勇気を示す 素晴らしい例であるということです

一方 理解が難しいのは ビッグデータだけではないのです なぜなら 考えてもみてください 私たち人間は データの大小にかかわらず それを台無しにしてしまった 豊かな歴史を 有しているではありませんか 何年も前に ロナルド・レーガン元大統領が このように述べて厳しく批判されたことを 皆さんも覚えているかもしれません 「事実とは馬鹿げたものである」と これは言い間違いでした 公平を期すなら ですが 彼はジョン・アダムズが ボストン虐殺事件裁判において イギリス人兵士の弁護で述べた 「事実とは確固たるものである」を 引用したつもりだったのです しかし このレーガンの言い間違いは 偶然ながらも 一理あると私は思います なぜなら 事実は確固たるものですが 時に 馬鹿げてもいるからです

これが 私にとってなぜ重要なのか 個人的なお話をしたいと思います ひと息つかせてください 息子のアイザックは 2歳の時に 自閉症の診断を受けました 彼はにこにこして 愉快で 愛情深く 優しい男の子でしたが 彼の発育評価についての測定基準が 着目したのは 話せる言葉の数や ― これは当時 ゼロでした ― 意思疎通を図る身振り アイコンタクトなどであったため 彼の発育レベルは 9か月の赤ちゃん程度でした この診断は事実からすれば 正しいものでしたが 全体像を語ってはいませんでした およそ1年半後 アイザックがもうすぐ4歳になる頃 私は ある日 彼がコンピュータの前で グーグル画像検索で 女性を検索しているのを見つけました 「w-i-m-e-n」というつづりで です 過干渉な親がそうするように 私も 「前のページに戻る」ボタンをクリックし 他に何を検索していたのか知ろうとしました 他の検索は 順番に「男性」 「学校」 「バス」 そして「コンピュータ」でした 私は呆気にとられました アイザックがスペルを知っているとも ましてや読めるとも知らなかったのです そこで息子に訊きました 「どうやったの?」 アイザックは私を真剣に見て 言いました 「ボックスに文字をタイプしたんだ」

彼は自分で意思疎通の仕方を 学んでいたのに 私たちは誤った部分に 目を向けていたのです そして こういったことが起こるのは 査定や分析が ある測定基準 ― ここでは 言語による意思疎通 ― を過大評価して 創造的問題解決能力のような 他の基準を過小評価する場合です アイザックにとって 他者との意思疎通は難しいので 彼は自分に必要なことを知るための 別の方法を見つけたのです 考えてみれば 合点がいきますね 質問文を構成するのは 実に複雑なプロセスですが アイザックは検索ボックスに 単語を入れるだけで 自力で答えにたどり着けるのです

この些細な瞬間が 私と家族に 大きな影響を与えました なぜなら これが アイザックに何が起こっているのかを 把握する方法を変えてくれたからです 心配もほんの少し和らぎ 彼の能力を より理解できるようになりました

事実とは馬鹿げたものなのです また事実は意図的 あるいは無意図的に 誤用されやすいものです 私には エミリー・ウィリンガムという 科学者の友人がいますが 彼女は最近フォーブス誌に 「自閉症と関連付けられてきた 10のおかしな事」 という記事を書きました これは 結構なリストです 何でもインターネットのせいにされます ねえ? もちろん 母親も入っています 実は もっとあります この「母親」のカテゴリーの中に 色々とあるのです 色々な要素の入った 興味深いリストでしょう? 私が好きなのは 「妊娠中 高速道路のそばで 暮らしていた」ですね 最後のも興味深いです 「冷蔵庫のような母親」という言葉は 自閉症の原因に関する 元々の仮説からきており 冷徹で愛情が薄い人という意味でした

ここで こう考えるかもしれませんね 「わかった データを測定してしまえば どんな意味づけも可能と言うんだろう」 確かに 全くその通りですが 難しいのは 私たちは その意味を作り出す機会を 自らに与えられていることです データ自身ではなく 私たちが意味を作るのです ビジネスパーソンとして 消費者として 患者として 市民として 私たちには より多くの時間を使って 批判的に考える能力を 鍛える責任があります なぜかって? なぜなら 何度も耳にしてきたように 有史以来 今やものすごい速さで 何エクサバイトものデータを 私たちは処理することができるからです そして 間違った判断を より速く 効率的に下し これまでにないほどの影響を及ぼす 可能性があるからです すごいと思いませんか? ですから 私たちがすべきなのは 時間をもう少し 人文学や 社会学 社会科学 ― 修辞学や哲学 倫理学などに費やすことです これらがビッグデータに 重要な文脈を与えてくれ より批判的な考え方が できるようにしてくれるからです 結局のところ 特定の議論の中に存在する問題を 見つけることができれば それが言葉で表されようと 数字で表されようと関係ないのですから つまり 確証バイアスや誤った相関関係を 自ら見つけ出し 感情に露骨に訴えるようなやり方を 30m手前で見抜けるようにするのです なぜなら 何かがある出来事の後に 起こったからといって 必ずしも関連があるとは限らないからです ちょっと 小難しいことを言えば ローマ人はこう言い表しました 「post hoc ergo propter hoc」 「後に起きた ゆえにそれが原因なり」 という前後即因果の誤謬です

つまり 人口統計学のような 学問を疑問に付すことになります なぜかって? なぜなら 人口統計学は 私たちの実際の考えや行動ではなく 性別や年齢 住む場所による推定に基づいているからです それから データを取得した以上は 適切な個人情報保護や 消費者の意思を汲んで これを扱わねばなりません さらには 私たちは 自身の仮説や用いる方法論 そして結果の確実性について 明確でなければなりません 私の高校の代数の先生は よくこう言っていました 「計算過程を明らかにしなさい 君が踏んだ過程がわからなければ どの手順を 踏まなかったのかわからないし 君がどんな問いを立てたのかが わからなければ どんな問いを 立てなかったかがわからないからね」 それは最も難しい問いを 自らに投げかけることなのです このデータは本当に このことを示しているのか? それともこの結果が 私たちをもっと 成功しているとか 心地よく 感じさせてくれるだけなのか? と

ヘルス・メディア・コラボラトリーは プロジェクトの終わりに あの非常に露骨で不快な 禁煙推奨広告に関する ツイートの87パーセントが 恐れを表していたことが わかったといいます しかし 彼らは 「広告が実際に人々を禁煙に導いた」 と結論付けていましたか? 答えはノーです これは科学であり 魔法ではないのです

ですから データの力を 解き放つのであれば 私たちは必ずしも オーウェルの思い描いたような 全体主義的な未来や ハクスリーの描いたような 些末な事柄に溺れる未来 あるいは 両者を折衷したおぞましい未来に 盲目的に突き進まずに済むのです 私たちがすべきなのは 批判的な思考に敬意を払い ヘルス・メディア・コラボラトリーのような 前例からインスピレーションを得ることです そして ヒーローものの映画に よくあるように 私たちの力を善きものに使いましょう

ありがとうございました

(拍手)

Technology has brought us so much: the moon landing, the Internet, the ability to sequence the human genome. But it also taps into a lot of our deepest fears, and about 30 years ago, the culture critic Neil Postman wrote a book called "Amusing Ourselves to Death," which lays this out really brilliantly. And here's what he said, comparing the dystopian visions of George Orwell and Aldous Huxley. He said, Orwell feared we would become a captive culture. Huxley feared we would become a trivial culture. Orwell feared the truth would be concealed from us, and Huxley feared we would be drowned in a sea of irrelevance. In a nutshell, it's a choice between Big Brother watching you and you watching Big Brother. (Laughter)

But it doesn't have to be this way. We are not passive consumers of data and technology. We shape the role it plays in our lives and the way we make meaning from it, but to do that, we have to pay as much attention to how we think as how we code. We have to ask questions, and hard questions, to move past counting things to understanding them. We're constantly bombarded with stories about how much data there is in the world, but when it comes to big data and the challenges of interpreting it, size isn't everything. There's also the speed at which it moves, and the many varieties of data types, and here are just a few examples: images, text, video, audio. And what unites this disparate types of data is that they're created by people and they require context.

Now, there's a group of data scientists out of the University of Illinois-Chicago, and they're called the Health Media Collaboratory, and they've been working with the Centers for Disease Control to better understand how people talk about quitting smoking, how they talk about electronic cigarettes, and what they can do collectively to help them quit. The interesting thing is, if you want to understand how people talk about smoking, first you have to understand what they mean when they say "smoking." And on Twitter, there are four main categories: number one, smoking cigarettes; number two, smoking marijuana; number three, smoking ribs; and number four, smoking hot women. (Laughter)

So then you have to think about, well, how do people talk about electronic cigarettes? And there are so many different ways that people do this, and you can see from the slide it's a complex kind of a query. And what it reminds us is that language is created by people, and people are messy and we're complex and we use metaphors and slang and jargon and we do this 24/7 in many, many languages, and then as soon as we figure it out, we change it up.

So did these ads that the CDC put on, these television ads that featured a woman with a hole in her throat and that were very graphic and very disturbing, did they actually have an impact on whether people quit? And the Health Media Collaboratory respected the limits of their data, but they were able to conclude that those advertisements -- and you may have seen them -- that they had the effect of jolting people into a thought process that may have an impact on future behavior. And what I admire and appreciate about this project, aside from the fact, including the fact that it's based on real human need, is that it's a fantastic example of courage in the face of a sea of irrelevance.

And so it's not just big data that causes challenges of interpretation, because let's face it, we human beings have a very rich history of taking any amount of data, no matter how small, and screwing it up. So many years ago, you may remember that former President Ronald Reagan was very criticized for making a statement that facts are stupid things. And it was a slip of the tongue, let's be fair. He actually meant to quote John Adams' defense of British soldiers in the Boston Massacre trials that facts are stubborn things. But I actually think there's a bit of accidental wisdom in what he said, because facts are stubborn things, but sometimes they're stupid, too.

I want to tell you a personal story about why this matters a lot to me. I need to take a breath. My son Isaac, when he was two, was diagnosed with autism, and he was this happy, hilarious, loving, affectionate little guy, but the metrics on his developmental evaluations, which looked at things like the number of words -- at that point, none -- communicative gestures and minimal eye contact, put his developmental level at that of a nine-month-old baby. And the diagnosis was factually correct, but it didn't tell the whole story. And about a year and a half later, when he was almost four, I found him in front of the computer one day running a Google image search on women, spelled "w-i-m-e-n." And I did what any obsessed parent would do, which is immediately started hitting the "back" button to see what else he'd been searching for. And they were, in order: men, school, bus and computer. And I was stunned, because we didn't know that he could spell, much less read, and so I asked him, "Isaac, how did you do this?" And he looked at me very seriously and said, "Typed in the box."

He was teaching himself to communicate, but we were looking in the wrong place, and this is what happens when assessments and analytics overvalue one metric -- in this case, verbal communication -- and undervalue others, such as creative problem-solving. Communication was hard for Isaac, and so he found a workaround to find out what he needed to know. And when you think about it, it makes a lot of sense, because forming a question is a really complex process, but he could get himself a lot of the way there by putting a word in a search box.

And so this little moment had a really profound impact on me and our family because it helped us change our frame of reference for what was going on with him, and worry a little bit less and appreciate his resourcefulness more.

Facts are stupid things. And they're vulnerable to misuse, willful or otherwise. I have a friend, Emily Willingham, who's a scientist, and she wrote a piece for Forbes not long ago entitled "The 10 Weirdest Things Ever Linked to Autism." It's quite a list. The Internet, blamed for everything, right? And of course mothers, because. And actually, wait, there's more, there's a whole bunch in the "mother" category here. And you can see it's a pretty rich and interesting list. I'm a big fan of being pregnant near freeways, personally. The final one is interesting, because the term "refrigerator mother" was actually the original hypothesis for the cause of autism, and that meant somebody who was cold and unloving.

And at this point, you might be thinking, "Okay, Susan, we get it, you can take data, you can make it mean anything." And this is true, it's absolutely true, but the challenge is that we have this opportunity to try to make meaning out of it ourselves, because frankly, data doesn't create meaning. We do. So as businesspeople, as consumers, as patients, as citizens, we have a responsibility, I think, to spend more time focusing on our critical thinking skills. Why? Because at this point in our history, as we've heard many times over, we can process exabytes of data at lightning speed, and we have the potential to make bad decisions far more quickly, efficiently, and with far greater impact than we did in the past. Great, right? And so what we need to do instead is spend a little bit more time on things like the humanities and sociology, and the social sciences, rhetoric, philosophy, ethics, because they give us context that is so important for big data, and because they help us become better critical thinkers. Because after all, if I can spot a problem in an argument, it doesn't much matter whether it's expressed in words or in numbers. And this means teaching ourselves to find those confirmation biases and false correlations and being able to spot a naked emotional appeal from 30 yards, because something that happens after something doesn't mean it happened because of it, necessarily, and if you'll let me geek out on you for a second, the Romans called this "post hoc ergo propter hoc," after which therefore because of which.

And it means questioning disciplines like demographics. Why? Because they're based on assumptions about who we all are based on our gender and our age and where we live as opposed to data on what we actually think and do. And since we have this data, we need to treat it with appropriate privacy controls and consumer opt-in, and beyond that, we need to be clear about our hypotheses, the methodologies that we use, and our confidence in the result. As my high school algebra teacher used to say, show your math, because if I don't know what steps you took, I don't know what steps you didn't take, and if I don't know what questions you asked, I don't know what questions you didn't ask. And it means asking ourselves, really, the hardest question of all: Did the data really show us this, or does the result make us feel more successful and more comfortable?

So the Health Media Collaboratory, at the end of their project, they were able to find that 87 percent of tweets about those very graphic and disturbing anti-smoking ads expressed fear, but did they conclude that they actually made people stop smoking? No. It's science, not magic.

So if we are to unlock the power of data, we don't have to go blindly into Orwell's vision of a totalitarian future, or Huxley's vision of a trivial one, or some horrible cocktail of both. What we have to do is treat critical thinking with respect and be inspired by examples like the Health Media Collaboratory, and as they say in the superhero movies, let's use our powers for good.

Thank you.

(Applause)

Technology has brought us so much:/ the moon landing,/ the Internet,/ the ability to sequence the human genome.//

科学技術は多くをもたらしてくれました 月面着陸 インターネット ヒトゲノム配列の解析などです

But it also taps into a lot of our deepest fears,/ and about 30 years ago,/ the culture critic Neil Postman wrote/ a book called "Amusing Ourselves/ to Death,/"/ which lays this out really brilliantly.//

ですが 私たちの奥深くにある 恐怖の多くにも それは入り込んでいます およそ30年ほど前 文化批評家のニール・ポストマンは 『Amusing Ourselves to Death』 という著作で このことを的確に述べました

And here's/ what he said,/ comparing the dystopian visions of George Orwell and Aldous Huxley.//

彼はこの著作において ジョージ・オーウェルとオルダス・ハクスリーの ディストピア (反ユートピア) 思想を比べて こう書きました

He said,/ Orwell feared/ we would become a captive culture.//

「オーウェルは私たちが 囚われの身になる文化を恐れた

Huxley feared/ we would become a trivial culture.//

ハクスリーは私たちが 取るに足らないことに耽溺する文化を恐れた

Orwell feared/ the truth would be concealed from us,/ and Huxley feared/ we would be drowned in a sea of irrelevance.//

オーウェルは真実が 私たちから隠蔽されることを恐れ ハクスリーは私たちが無関心の海で 溺れ死ぬことを恐れた」

In a nutshell,/ it's a choice/ between Big Brother/ watching you/ and you/ watching Big Brother.//

要するに 「ビッグ・ブラザー」 に監視されるか 「ビッグ・ブラザー」を監視するかの どちらかということです

(Laughter)/ But it doesn't have to be this way.//

(笑) でも そうでなくともよいのです

We are not passive consumers of data/ and technology.//

私たちはデータや技術を 受け身で消費するだけではありません

We shape the role/ it plays in our lives/ and the way/ we make meaning/ from it,/ but to do that,/ we have to pay/ as much attention/ to/ how we think as how we code.//

生活において データや技術が果たす役割や その意味を見出す方法を 私たちが形作るのです しかし そのためには コード化の方法と同じくらいに 考え方にも注意を向けねばなりません

We have to ask/ questions,/ and hard questions,/ to move past/ counting things/ to understanding them.//

物を数えるだけでなく さらにそれを理解するために 難解な問いを 投げかけねばなりません

We're constantly bombarded with stories/ about how much data/ there is in the world,/ but when it comes to big data/ and the challenges of interpreting it,/ size isn't everything.//

私たちは世界に どれ位のデータがあるか 常に聞かされていますが ビッグデータや それを読み解く難解さとなると 量だけがすべてではありません

There's also/ the speed/ at which it moves,/ and the many varieties of data types,/ and here are just a few examples:/ images,/ text,/ video,/ audio.//

データが動く速さも問題になりますし データには様々な種類があります ごくわずかな例を挙げると 画像 文章 映像 音声などです

And what unites/ this disparate types of data is/ that they're created by people/ and they require context.//

これら別々の種類のデータに 共通しているのは これらは人の手で作られ 文脈を必要としているということです

Now,/ there's a group of data scientists/ out of the University of Illinois-Chicago,/ and they're called the Health Media Collaboratory,/ and they've been working with the Centers/ for Disease Control/ to better understand/ how people talk about quitting smoking,/ how they talk about electronic cigarettes,/ and what they can do collectively/ to help them quit.//

さて イリノイ大学シカゴ校出身の データ科学者のグループがあります このグループは ヘルス・メディア・コラボラトリーと呼ばれ 米国疾病管理センターと一緒に仕事をし 人々が 禁煙についての言い表し方や 電子タバコについての言い表し方 禁煙を促すために協力しあえることを より良く理解するよう努めました

The interesting thing is,/ if you want to understand/ how people talk about smoking,/ first/ you have to understand/ what they mean/ when they say "smoking."//

興味深いことに 人がどのように 喫煙について話しているかを 理解するにはまず 「smoking (吸う)」という語で どんな意味が表されているかを 理解せねばなりません

And on Twitter,/ there are four main categories:/ number one,/ smoking cigarettes;/ number two,/ smoking marijuana;/ number three,/ smoking ribs;/ and number four,/ smoking hot women.//

ツイッター上には 4つの主なカテゴリーがあります 1つ目 タバコを「吸う」 2つ目 マリファナを「吸入する」 3つ目 リブ肉を「いぶす」 4つ目 「煙が出るほどホットな」イケてる女

(Laughter) So then/ you have to think/ about,/ well,/ how do people talk about electronic cigarettes?//

(笑) 電子タバコについて どのように話されているかは その上で考えてみなければなりません

And there are so many different ways/ that people do this,/ and you can see from the slide/ it's a complex kind of a query.//

これには 非常に様々な例が見られます スライドからもおわかりのように これは複雑な問いなのです

And what it reminds us/ is/ that language is created by people,/ and people are messy/ and we're complex/ and we use metaphors/ and slang and jargon/ and we do this 24/7/ in many, many languages,/ and then as soon/ as we figure it out,/ we change it up.//

このことで思い出すのは 言語は人々によって作られたものであり 人間は厄介かつ複雑なもので 比喩やスラングや隠語を 使うものだということ そしてそれを人間は毎日24時間 多くの言語で行い続けており 理解するやいなや その言葉自体を変えてしまうことです

So did these ads/ that the CDC put on,/ these television ads/ that featured a woman/ with a hole/ in her throat/ and that were very graphic and very disturbing,/ did they actually have an impact/ on whether people quit?//

では 米国疾病管理センターが出した 喉に穴が開いた女性を 映し出すこのテレビ広告は 非常に描写が露骨で 気持ちの良いものではありませんが この広告は実際に禁煙するように 人々を促したのでしょうか?

And the Health Media Collaboratory respected the limits of their data,/ but they were able to conclude/ that those advertisements --/ and you may have seen them --/ that they had the effect of jolting people/ into a thought process/ that may have an impact/ on future behavior.//

ヘルス・メディア・コラボラトリーは データの限界を認めてはいますが その結論によると あなた方も見たことがあるかもしれない これらの広告によって 将来の行動が 影響されるかもしれないような 思考プロセスに 人々を導いたのだそうです

And what I admire/ and appreciate about this project,/ aside/ from the fact,/ including the fact/ that it's based on real human need,/ is/ that it's a fantastic example of courage/ in the face of a sea of irrelevance.//

私がこのプロジェクトについて 感心し 評価するのは 人間の現実的な必要性に 基づいている などの事実面はさておき これが無関心の海に真っ向から 立ち向かう勇気を示す 素晴らしい例であるということです

And so/ it's not just big data/ that causes challenges of interpretation,/ because let's face/ it,/ we/ human beings have a very rich history of taking any amount of data,/ no matter how small,/ and screwing it up.//

一方 理解が難しいのは ビッグデータだけではないのです なぜなら 考えてもみてください 私たち人間は データの大小にかかわらず それを台無しにしてしまった 豊かな歴史を 有しているではありませんか

So many years ago,/ you may remember/ that former President Ronald Reagan was very criticized for making a statement/ that facts are stupid things.//

何年も前に ロナルド・レーガン元大統領が このように述べて厳しく批判されたことを 皆さんも覚えているかもしれません 「事実とは馬鹿げたものである」と

And it was a slip of the tongue,/ let's be fair.//

これは言い間違いでした 公平を期すなら ですが

He actually meant to quote/ John Adams/' defense of British soldiers/ in the Boston Massacre trials/ that facts are stubborn things.//

彼はジョン・アダムズが ボストン虐殺事件裁判において イギリス人兵士の弁護で述べた 「事実とは確固たるものである」を 引用したつもりだったのです

But I actually think/ there's a bit of accidental wisdom/ in what he said,/ because facts are stubborn things,/ but sometimes/ they're stupid,/ too.//

しかし このレーガンの言い間違いは 偶然ながらも 一理あると私は思います なぜなら 事実は確固たるものですが 時に 馬鹿げてもいるからです

I want to tell/ you/ a personal story/ about why this matters a lot/ to me.//

これが 私にとってなぜ重要なのか 個人的なお話をしたいと思います

I need to take/ a breath.//

ひと息つかせてください

My son Isaac,/ when he was two,/ was diagnosed with autism,/ and he was this happy, hilarious, loving, affectionate little guy,/ but the metrics/ on his developmental evaluations,/ which looked at things/ like the number of words --/ at that point,/ none --/ communicative gestures and minimal eye contact,/ put his developmental level/ at that of a nine-month-old baby.//

息子のアイザックは 2歳の時に 自閉症の診断を受けました 彼はにこにこして 愉快で 愛情深く 優しい男の子でしたが 彼の発育評価についての測定基準が 着目したのは 話せる言葉の数や ― これは当時 ゼロでした ― 意思疎通を図る身振り アイコンタクトなどであったため 彼の発育レベルは 9か月の赤ちゃん程度でした

And the diagnosis was factually correct,/ but it didn't tell the whole story.//

この診断は事実からすれば 正しいものでしたが 全体像を語ってはいませんでした

And about a year/ and a half later,/ when he was almost four,/ I found him/ in front of the computer/ one day/ running a Google image search/ on women,/ spelled "w-i-m-e-n."//

およそ1年半後 アイザックがもうすぐ4歳になる頃 私は ある日 彼がコンピュータの前で グーグル画像検索で 女性を検索しているのを見つけました 「w-i-m-e-n」というつづりで です

And I did/ what any obsessed parent would do,/ which is immediately started hitting the "back"/ button/ to see/ what else/ he'd been searching for.//

過干渉な親がそうするように 私も 「前のページに戻る」ボタンをクリックし 他に何を検索していたのか知ろうとしました

And they were,/ in order:/ men, school, bus and computer.//

他の検索は 順番に「男性」 「学校」 「バス」 そして「コンピュータ」でした

And I was stunned,/ because we didn't know/ that he could spell,/ much less read,/ and so I asked him,/ "Isaac,/ how did you do this?"//

私は呆気にとられました アイザックがスペルを知っているとも ましてや読めるとも知らなかったのです そこで息子に訊きました 「どうやったの?」

And he looked at me very seriously/ and said,/ "Typed in the box."//

アイザックは私を真剣に見て 言いました 「ボックスに文字をタイプしたんだ」

He was teaching himself/ to communicate,/ but we were looking in the wrong place,/ and this is/ what happens/ when assessments and analytics overvalue one metric --/ in this case,/ verbal communication --/ and undervalue others,/ such as creative problem-solving.//

彼は自分で意思疎通の仕方を 学んでいたのに 私たちは誤った部分に 目を向けていたのです そして こういったことが起こるのは 査定や分析が ある測定基準 ― ここでは 言語による意思疎通 ― を過大評価して 創造的問題解決能力のような 他の基準を過小評価する場合です

Communication was hard/ for Isaac,/ and so/ he found a workaround/ to find out/ what he needed to know.//

アイザックにとって 他者との意思疎通は難しいので 彼は自分に必要なことを知るための 別の方法を見つけたのです

And when you think about it,/ it makes a lot of sense,/ because forming a question is a really complex process,/ but he could get himself/ a lot of the way there/ by putting a word/ in a search box.//

考えてみれば 合点がいきますね 質問文を構成するのは 実に複雑なプロセスですが アイザックは検索ボックスに 単語を入れるだけで 自力で答えにたどり着けるのです

And so/ this little moment had a really profound impact/ on me/ and our family/ because it helped us change our frame of reference/ for what was going on/ with him,/ and worry a little bit less/ and appreciate his resourcefulness/ more.//

この些細な瞬間が 私と家族に 大きな影響を与えました なぜなら これが アイザックに何が起こっているのかを 把握する方法を変えてくれたからです 心配もほんの少し和らぎ 彼の能力を より理解できるようになりました

Facts are stupid things.//

事実とは馬鹿げたものなのです

And they're vulnerable/ to misuse,/ willful or otherwise.//

また事実は意図的 あるいは無意図的に 誤用されやすいものです

I have a friend,/ Emily Willingham,/ who's a scientist,/ and she wrote a piece/ for Forbes not long ago entitled "The 10 Weirdest Things Ever Linked/ to Autism."//

私には エミリー・ウィリンガムという 科学者の友人がいますが 彼女は最近フォーブス誌に 「自閉症と関連付けられてきた 10のおかしな事」 という記事を書きました

It's quite a list.//

これは 結構なリストです

The Internet,/ blamed for everything,/ right?//

何でもインターネットのせいにされます ねえ?

And of course mothers,/ because.//

もちろん 母親も入っています

And actually,/ wait,/ there's more,/ there's a whole bunch/ in the "mother"/ category here.//

実は もっとあります この「母親」のカテゴリーの中に 色々とあるのです

And you can see/ it's a pretty rich and interesting list.//

色々な要素の入った 興味深いリストでしょう?

I'm a big fan of being pregnant near freeways,/ personally.//

私が好きなのは 「妊娠中 高速道路のそばで 暮らしていた」ですね

The final one is interesting,/ because the term "refrigerator mother"/ was actually the original hypothesis/ for the cause of autism,/ and/ that meant somebody/ who was cold and unloving.//

最後のも興味深いです 「冷蔵庫のような母親」という言葉は 自閉症の原因に関する 元々の仮説からきており 冷徹で愛情が薄い人という意味でした

And at this point,/ you might be thinking,/ "Okay,/ Susan,/ we get it,/ you can take data,/ you can make/ it mean anything."//

ここで こう考えるかもしれませんね 「わかった データを測定してしまえば どんな意味づけも可能と言うんだろう」

And this is true,/ it's absolutely true,/ but the challenge is/ that we have this opportunity/ to try to make/ meaning/ out of it/ ourselves,/ because frankly,/ data doesn't create meaning.// We do.//

確かに 全くその通りですが 難しいのは 私たちは その意味を作り出す機会を 自らに与えられていることです データ自身ではなく 私たちが意味を作るのです

So/ as businesspeople,/ as consumers,/ as patients,/ as citizens,/ we have a responsibility,/ I think,/ to spend more time/ focusing on our critical thinking skills.//

ビジネスパーソンとして 消費者として 患者として 市民として 私たちには より多くの時間を使って 批判的に考える能力を 鍛える責任があります

Why?//

なぜかって?

Because at this point/ in our history,/ as we've heard many times over,/ we can process exabytes of data/ at lightning speed,/ and we have the potential/ to make bad decisions far more quickly,/ efficiently,/ and with far greater impact/ than we did in the past.//

なぜなら 何度も耳にしてきたように 有史以来 今やものすごい速さで 何エクサバイトものデータを 私たちは処理することができるからです そして 間違った判断を より速く 効率的に下し これまでにないほどの影響を及ぼす 可能性があるからです

Great,/ right?//

すごいと思いませんか?

And so/ what we need to do instead is spend a little bit more time/ on things/ like the humanities and sociology,/ and the social sciences,/ rhetoric,/ philosophy,/ ethics,/ because they give us/ context that is so important/ for big data,/ and/ because they help us/ become better critical thinkers.//

ですから 私たちがすべきなのは 時間をもう少し 人文学や 社会学 社会科学 ― 修辞学や哲学 倫理学などに費やすことです これらがビッグデータに 重要な文脈を与えてくれ より批判的な考え方が できるようにしてくれるからです

Because/ after all,/ if I can spot a problem/ in an argument,/ it doesn't much matter/ whether it's expressed in words/ or/ in numbers.//

結局のところ 特定の議論の中に存在する問題を 見つけることができれば それが言葉で表されようと 数字で表されようと関係ないのですから

And this means teaching/ ourselves/ to find those confirmation biases/ and false correlations/ and being able to spot a naked emotional appeal/ from 30 yards,/ because something/ that happens/ after something doesn't mean it happened because of it,/ necessarily,/ and/ if you'll let me/ geek out/ on you/ for a second,/ the Romans called this "post hoc ergo propter hoc,/"/ after which therefore/ because of which.//

つまり 確証バイアスや誤った相関関係を 自ら見つけ出し 感情に露骨に訴えるようなやり方を 30m手前で見抜けるようにするのです なぜなら 何かがある出来事の後に 起こったからといって 必ずしも関連があるとは限らないからです ちょっと 小難しいことを言えば ローマ人はこう言い表しました 「post hoc ergo propter hoc」 「後に起きた ゆえにそれが原因なり」 という前後即因果の誤謬です

And it means questioning/ disciplines/ like demographics.//

つまり 人口統計学のような 学問を疑問に付すことになります

Why?// Because they're based/ on assumptions/ about who we/ all are based on our gender/ and our age/ and where we live/ as opposed to data/ on what we actually think and do.//

なぜかって? なぜなら 人口統計学は 私たちの実際の考えや行動ではなく 性別や年齢 住む場所による推定に基づいているからです

And/ since we have this data,/ we need to treat/ it/ with appropriate privacy controls and consumer opt-in,/ and beyond that,/ we need to be clear/ about our hypotheses,/ the methodologies/ that we use,/ and our confidence/ in the result.//

それから データを取得した以上は 適切な個人情報保護や 消費者の意思を汲んで これを扱わねばなりません さらには 私たちは 自身の仮説や用いる方法論 そして結果の確実性について 明確でなければなりません

As my high school algebra teacher used to say,/ show your math,/ because/ if I don't know/ what steps/ you took,/ I don't know/ what steps/ you didn't take,/ and/ if I don't know/ what questions/ you asked,/ I don't know/ what questions/ you didn't ask.//

私の高校の代数の先生は よくこう言っていました 「計算過程を明らかにしなさい 君が踏んだ過程がわからなければ どの手順を 踏まなかったのかわからないし 君がどんな問いを立てたのかが わからなければ どんな問いを 立てなかったかがわからないからね」

And it means asking/ ourselves,/ really,/ the hardest question of all:/ Did the data really show us/ this,/ or does the result make us feel more successful and more comfortable?//

それは最も難しい問いを 自らに投げかけることなのです このデータは本当に このことを示しているのか? それともこの結果が 私たちをもっと 成功しているとか 心地よく 感じさせてくれるだけなのか? と

So the Health Media Collaboratory,/ at the end of their project,/ they were able to find/ that 87 percent of tweets/ about those very graphic and disturbing anti-smoking ads expressed fear,/ but did they conclude/ that they actually made people stop smoking?//

ヘルス・メディア・コラボラトリーは プロジェクトの終わりに あの非常に露骨で不快な 禁煙推奨広告に関する ツイートの87パーセントが 恐れを表していたことが わかったといいます しかし 彼らは 「広告が実際に人々を禁煙に導いた」 と結論付けていましたか?

No.// It's science,/ not magic.//

答えはノーです これは科学であり 魔法ではないのです

So/ if we are to unlock/ the power of data,/ we don't have to go blindly/ into Orwell's vision of a totalitarian future,/ or Huxley's vision of a trivial one,/ or some horrible cocktail of both.//

ですから データの力を 解き放つのであれば 私たちは必ずしも オーウェルの思い描いたような 全体主義的な未来や ハクスリーの描いたような 些末な事柄に溺れる未来 あるいは 両者を折衷したおぞましい未来に 盲目的に突き進まずに済むのです

What we have to do/ is treat critical thinking/ with respect/ and be inspired by examples/ like the Health Media Collaboratory,/ and/ as they say in the superhero movies,/ let's use our powers/ for good.//

私たちがすべきなのは 批判的な思考に敬意を払い ヘルス・メディア・コラボラトリーのような 前例からインスピレーションを得ることです そして ヒーローものの映画に よくあるように 私たちの力を善きものに使いましょう

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

landing

上陸,着陸,着水

(貨物の)陸揚げ

(また『landing place』)着陸(上陸)場,荷揚げ場,埠頭(ふとう)

(階段の)おどり場

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

critic

(特に文学・美術・音楽の)『評論家』,『批評家』

あら捜しをする人,酷評する人

postman

『郵便集配人』(《米》mailman)

amusing

『おもしろい』,おかしい,楽しい

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

brilliantly

きらきらと;鮮やかに;みごとに

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

captive

『捕虜』

(…の)とりこになった人《+『of』+『名』》

捕らわれた,生け捕りの

trivial

『ささいな』,取るに足らない,つまらない

平凡な,普通の,ありふれた

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

conceal

〈物〉'を'『隠す』

(…に)…'を'『秘密にする』《+『from』+『名』》

drown

…‘を'『溺死』(できし)『させる』

(…で)…‘を'水浸しにする,ずぶぬれにさせる《+『名』+『in』(『with』)+『名』》

〈大きな音が〉〈ほかの音〉‘を'かき消す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(仕事・研究などに)〈自分〉‘を'熱中させる,(酒などで)〈憂いなど〉‘を'晴らす,紛らす《+『名』+『in』+『名』》

『溺死』(できし)『する』

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

irrelevance

〈U〉見当違い

〈C〉見当違いの言葉(もの)

nutshell

(クルミなどの)穀(から)

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

big brother

兄(older brother)

(国家の)独裁者

laughter

『笑い』,笑い声

passive

『受動的な』,消極的な

服従的な,言いなりになる

(文法で)受動態の,受身の

《the~》受動態,受身の構文

動詞の受動形

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

datum

dataの単数形

既知の事実

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

code

『法典』

(社会・階級・団体などを支配する)『規約』,おきて,慣例

『信号法』;暗号

〈通信など〉'を'暗号(信号)にする

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

bombard

…'を'砲撃する,爆撃する

(質問などで)〈人〉'を'攻めたてる《+『名』+『with』+『名』》

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

audio

(電波の)可聴周波の,低周波の;(テレビの)音声の

(テレビの)音声[部門]

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

disparate

本質的に異なる,異種の

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

media

mediumの複数形

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

smoking

煙ること

喫煙

electronic

『電子の』,エレクトロンの

collectively

集合的に;集団的に

(文法で,名詞が)集合的に

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

rib

『肋骨』(ろっこつ),あばら骨

(骨付きの)あばら肉

肋骨状の物;(船の)肋骨,肋材(ろくざい);(丸天井の)萩減(ろく)(建物・橋の)横ばり;(かさなどの) 骨

葉脈(vein)

(編物・織物の)うね

…‘に'肋骨(肋材)をつける

〈編物〉‘に'うね模様をつける

《話》…‘を'いじめる,からかう

women

woman の複数形

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

query

質問,疑問・疑問符(?)・(不審・疑問を感じて)〈人〉‘に'質問する,〈人の気持ちなど〉‘を'問いただす・〈物事〉‘に'疑問をいだく,‘を'不審に思う・(コンピュータ)質問, 問い合わせ (特定の情報の検索をデータベースに要求すること)

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

messy

(場所・部屋などが)乱雑な,取り散らかした;(物が)汚れた,きたない

やっかいな,面倒な

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

slang

『俗語』,スラング

(特定集団の)『通語』,仲間言葉(jargon)

〈人〉の悪口を言う,〈人〉‘を'ののしる

jargon

〈U〉〈C〉(特定の職業やグループで用いる)特殊用語,専門語,通語

〈U〉訳の分からない言葉(文章),たわごと

〈C〉混合語(pidgin Englishのように二つ以上の言語が混じってできたもの)

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

ad

《話》広告(advertisementの略)

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

feature

顔の造作の一つ(目・耳・鼻・口など)

《複数形で》『容ぼう』,目鼻だち

『特徴』,特色

(ラジオ・演芸などの)『呼び物』;(店の)目玉商品;(新聞・雑誌の)特別読み物;(映画の上映番組の中で呼び物の)長編映画

…‘の'『特色をなす』

…‘を'特種にする,呼び物にする,目玉商品にする

〈俳優〉‘を'主演させる

重要な役割を演ずる

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

throat

(気管・食道部分としての)『のど』,咽喉部

のど首

のど状の物;(容器などの)首

graphic

(描写が)絵を見るような,生き生きとした(vivid)

グラフで表した,図表を用いた

文字の;書画(彫刻)の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

advertisement

(印刷物・放送などによる)(…の)『広告』,宣伝《+『for』+『名』》({略}ad.,adv.,advt.;また《英話》『advert』)

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

jolt

…‘を'激しく揺する;(精神的に)〈人〉‘を'がたつかせる

〈車などが〉ガタガタ揺れる,揺れながら進む《+『on』(『along』)》

急な揺れ(振動)

突然の驚き(衝撃)

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

courage

『勇気』,度胸

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

interpretation

(…の)意味を明らかにすること,解明,説明《+『of』+『名』》

(芸術作品・夢などの)解釈《+『of』+『名』》

(音楽作品や劇の役割に一つの解釈を示す)演奏,演技《+『of』+『名』》

通訳

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

human being

人,人間

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

screw

『ねじ』ねじくぎ,ねじボルト

ねじ(らせん)状のもの

(ねじの)ひとひねり,ひと回し

(またscrew propeller)(船などの)スクリュー

《英俗》看守

《英俗》給料

《英俗》おいぼれ馬

(…に)…‘を'『ねじでとめる』,ねじくぎ(ねじボルト)で取り付ける《+『down』(『up』)+『名』+『to』(into, on』)+『名』》

(…に)〈ねじ・電球など〉‘を'回してはめる《+『名』+『on』(『into』)+『名』》

(…から)…‘を'紋り取る,無理に取る《+『名』+『out of』+『名』》

《俗》《受動態で》…‘を'だます,だまし取る

《俗》〈男が〉〈女〉‘と'性交をする

〈物が〉(…に)ねじでとまる(つく)《+『to』(『into』)+『名』》

〈ねじ・電球などが〉(…に)回してはめこんである《+『into』+『名』》

《俗》性交する

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

statement

〈U〉『声明』(『供述』)『すること』

〈C〉『声明』(『供述』)[『書』]

〈C〉(銀行などの)計算書,決算報告

〈C〉(音楽で)曲の主題の提示

stupid

(人が)『ばかな』,愚かな

(言になどが)『ばかな』,愚かな,非常識な

(物事が)おもしろくない,たいくつな

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

tongue

〈C〉『舌』

〈C〉〈U〉(食用の牛などの)舌,タン

〈C〉『言葉』,言語(language)

〈C〉『言葉遣い』,言い回し

〈C〉話す能力

〈C〉(形・位置・働きが)舌に似たもの

〈C〉細長い岬

〈C〉(靴の)舌革,べろ

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

massacre

大虐殺,皆殺し

…‘を'虐殺する,皆殺しにする

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

stubborn

(人が)『がん固な』,強情な

(意志・行動などが)『断固とした』,不屈の

(物が)『取り扱いにくい』,

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

accidental

『偶然の』,思いがけない

(音楽の)臨時記号

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

Isaac

イサク(旧約聖書で,Abrahamの子でJacobの父)

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

autism

(特に児童の)自閉性(症)

hilarious

とてもおかしい,こっけいな

陽気に騒ぐ

loving

(人を)『愛する』,愛情深い

affectionate

愛情のこもった,優しい

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

metric

メートル法の

=metrical

developmental

開発の;発達上の;発育上の

evaluation

(物・行為などの)評価;(物の)見積り

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

communicative

話好きな,おしゃべりの

通信の,伝達の

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

minimal

最小の,極小の,最近の

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

spell

〈語〉‘を'『つづる』,‘の'つづりを言う(書く) ・〈…の文字が〉〈語〉‘の'『つづりである』・(受動態にできない) ・(結果として)…‘を'招く,意味する・語をつづる,語のつづりを言う(書く)

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

stun

(殴打などで)…‘を'気絶させる

(驚き・時に喜びなどで)〈人〉‘の'肝をつぶさせる,‘を'ぼう然とさせる(amaze)

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

himself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼自身』,彼自ら

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『彼自身を』(『に』)

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

assessment

〈U〉評価,査定;(環境などの)状況判定

〈C〉評価額,課税額

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

verbal

語の,言葉の;(意味とは関係なく)言葉の上だけの,語句だけの

口頭の,口上の(oral)

逐語的な,文字通りの

動詞の,動詞的な

準動詞(不定詞・分詞・動名詞の総称)

《英話》自白

《英話》《おどけて》口げんか

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

undervalue

…‘を'実際の価値よりも低く評価する

…‘を'軽視する,見くびる

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

workaround

次善策・本来の方法でうまくいかないときの代わりの方法・回避方法

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

frame of reference

準拠体系(個人や集団の価値・概念などの構造)

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

misuse

…‘を'誤用する

…‘を'虐待する,酷使する

(…の)誤用,乱用《+『of』+『名』》

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

entitle

〈本など〉‘に'『表題をつける』,〈人など〉‘に'名称を与える

〈人〉‘に'『権利』(『資格』)‐を与える』

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

list

(…の)『表』,一覧表,目録,明細書;『名簿』,カタログ《+『of』+『名』》

…‘を'『表にする』,‘の'一覧表を作る

…‘を'目録(名簿)に載せる;(…として)…‘を'記録する《+『名+as+名(doing』)》

blame

〈事〉'を'『非難する』,とがめる;(…のことで)〈人〉'を'非難する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』》

(…に)〈罪など〉'を'なすりつける《+『名』+『on』+『名』》

(罪・過失などに対する)『責任』(responsibility);責め,非難(censure)《+『for』+{名}(doing)

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

fan

『うちわ』扇

(クジャクのしっぽなど)扇状のもの

『扇風機』,送風機:

〈空気〉‘を'うちわなどで動かす,〈風〉‘を'起こす

(うちわなどで)…‘に'風を送る,‘を'あおぐ

(そよ風などが)…‘に'吹きつける,‘を'なでる

〈感情など〉‘を'あおる,かき立る

…‘を'扇形に広げる

(野球で)〈打者〉‘を'三振させる

扇形に広がる《+『out』》

(野球で)三振する

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

freeway

(平面交差のない,多車線式の)高速道路

personally

『自分自身で』,本人自ら

《文頭に置いて》『自分としては』

『一個の人間として』,個人的に

自分に向けられたものとして,個人に当てつけて

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

refrigerator

『冷蔵庫』;冷凍室(また《おもに英話》fridge,《米古》icebox)

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

hypothesis

仮説,仮定,前提

meant

meanの過去・過去分詞

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

okay

=OK,O.K.

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

opportunity

『機会』,好機

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

instead

『その代りとして』,それよりも

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

sociology

社会学

social science

社会科学(歴史・経済学・政治学・社会学・人類学など)

rhetoric

修辞学;演説法

美辞麗句で飾った言葉

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

ethic

倫理,道徳律

=ethical

thinker

考える人;思想家,思索家

spot

『斑点』(はんてん),まだら,ぶち;(太陽の)黒点

『しみ』,よごれ;吹出物,にきび

(…に対する)汚名,汚点《+『on』+『名』》

『場所』,地点;部分,箇所

(順序・組織における)位置;立場,おかれた状況

《a spot》《英話》(…の)少量,ちょっぴり(の…);(…の)1杯《+『of』+『名』》

(ラジオ・テレビ番組の)構成区分

…‘を'『しみで汚す』,‘に'汚れをつける;…‘に'斑点(はんてん)をつける,‘を'まだら(ぶち)にする;( …で)…‘に'しみ(斑点)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈人格・名声など〉‘を'汚す,傷つける

(特定の場所に)…‘を'置く,配置する

…‘を'見つける;(…だと)…‘を'見抜く《+『名』+『as』(『for』)+『名』》

〈インクなどが〉『しみになる』;〈布などが〉汚れる

即座になされる,即時払いの(引き渡しの)

現場での,現地の

(ラジオ・テレビで)番組の間に放送される

ちょうど,ぴったり(exactly)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

express

(言葉で)〈思想・感情など〉‘を'『表現する』,言い表す,述べる

(言葉以外で)…‘を'『示す』,表す(indicate);〈数字・記号・式などが〉…‘を'表す

《英》〈荷物など〉‘を'至急便で送る

(…から)〈果汁など〉‘を'絞り出す《+『名』+『from』+『名』》

特別の,特定の

はっきりした,明白な

『至急便の』,急行の

至急便で,急行で

〈U〉(手紙・荷物などの)『至急便』

〈C〉(至急便を扱う)通運会社

〈C〉(列車・バスなどの)『急行』

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

confirmation

(陳述・所信などの)『確認』;(情報などの)確証;(条約などの)承認《+『of』+『名』》;(…であるという)確証,確認《+『that節』》

堅信礼(幼年時代に洗礼を受けた人が成人してその信仰を堅めるために告白をして教会員となる儀式)

bias

〈C〉(布地の裁断や縫い目の)斜線,バイアス

〈C〉〈U〉(…に対する)心理的傾向,性癖;先入観;偏見《+『toward』(『against』,『for』)+『名』》

斜めの;斜めに裁った

(…に対して)〈人〉‘に'偏見を抱かせる,〈人の意見・心〉'を'一方に片寄らせる

《+『名』+『against』(『towards, in favor of』)+『名』》

false

『正しくない』,誤った

『本物でない』,作りものの(artificial)

人を誤らせるような,人を惑わせる(deceptive)

信頼を裏切る,不実な

うそを言う,正直でない

だまして

correlation

〈C〉(…間の)相互関係《+『between』+『名』》;(…との)関連《+『with』+『名』》

〈U〉《文》関連させること;相関関係にある状態

〈C〉相関グラフ

naked

(体の全部,または一部が)『裸の』

『はぎ取られた』,むき出しにされた

(目が)肉眼の,裸眼の

《名詞の前にのみ用いて》(事が)赤裸裸の,あからさまの

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

yard

ヤード(長さの単位で3フィート,約91.4センチ;《略》櫻.(複 yds.));(日本で布を測るときの)ヤール

(特に建築業で)1立方ヤード

帆げた

necessarily

『必ず』,必然的に

Roman

(古代・現代の)『ローマの』,ローマ人の,ローマ文化の

ローマカトリック教会(教徒)の

(特に古代の)『ローマ人』,ローマ市民

(現代の)ローマ人

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

ergo

それ故に,したがって

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

demographic

人口統計学の

assumption

(任務などを)引き受けること《+『of』+『名』》

(権力・権利などの)専有,横領《+『of』+『名』》

(態度などの)でしゃばり,おうへい

仮定,想定;仮説

《the A-》聖母マリアの被昇天;聖母被昇天祭(8月15日)

gender

(名詞・代名詞の)性

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

appropriate

…'を'『勝手に使う』,独り占めにする

(ある目的に)…'を'『あてる』,充当する《+『名』+『for』+『名』》

『適当な』,適切な

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

algebra

『代数』[学]

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

unlock

〈戸.箱など〉‘の'錠を開ける

〈つかんでいた手など〉'を'離す

〈秘密など〉'を'もらす,打ち明ける

錠が開く

拘束が解かれる(緩む)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

blindly

盲目的に,向こうみずに

totalitarian

全体主義の

全体主義者

horrible

『恐ろしい』,身の毛のよだつ

《話》『ひどくいやな』;ひどい

cocktail

カクテル

(エビ・カニ・混ぜ合わせ果物などからなる)前菜料理

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

applause

『拍手かっさい』;称賛

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