TED日本語 - コリン・グラント: 気難しい父親の息子として

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内容

コリン・グラントは、これまでの人生で、父親の世界と自分の世界のはざまで、感情の波間を漂ってきました。ジャマイカ出身の両親のもとでイングランドに生まれたグラントが、彼が育った移民コミュニティの中で共有された物語に目を向け、自分を拒んだ父親を許そうと思えるに至った過程を振り返ります。

Script

この写真には 私が何年も暗殺を企てた男が 写っています

私の父 ― クリントン・ジョージ “バガイ” グラントです 父が “バガイ (袋)” と呼ばれたのは 常に目元の涙袋がたるんでいたからです 10歳だった私は 兄妹と一緒に ハエ取り紙から毒をこそげ取って 父のコーヒーに混ぜたり ガラスを砕いて 父の朝食にかけたり 階段のカーペットを緩めておいて 父が滑って首を折らないかと 思い巡らしていました しかし そうはうまくいかず 父はいつでも カーペットの緩んだ段をとばして歩き コーヒーも朝食も満足にとらずに 背中を丸めて 出かけて行くのでした 何年もの間 私は自分が殺す機会を逸しているうちに 父が死ぬのではないかと恐れたものです (笑)

母が父に家から出ていってほしいと 告げるまで バガイは恐ろしい怪物でした 父は常に怒りを爆発させる寸前の状態でした ご覧のとおり 私のような感じです 父はルートンのヴォクソール・モータースで 夜間勤務をしていたので 家の中が完全に静かであることを求めました ですから 私たちは午後3時半に 学校から帰ると テレビのそばに 寄り合って さながら金庫破りのように テレビのボリュームを回して ほとんど聞こえないくらいの 音量に合わせたものです 時には 家の中で 「シーッ」と声を潜めてばかりいたので その様子は まるで ドイツ軍兵士がUボートで こっそりと海面に近づいていくようだと 思っていました 一方 その上の水面には 英国海軍軍艦のバガイ号が 静寂を乱す者に 爆雷を落とすべく 待ち構えているのです

これが教えてくれた教訓は 「家でも外でも 人目を引くようなことをするな」 というものでした これは あるいは移民であるがゆえの 教訓であったかもしれません 私たちはレーダーの監視下に置かれており コミュニケーションらしいものは バガイと私たちの間に まるでありませんでした 私たちが心待ちにしていた音はというと ― あなた方が子供の頃は 父親が帰ってくるのが嬉しくて ドアが開く音を待ちかねていたことでしょう 私たちが楽しみにしていた音は ドアがかちっと閉まる音でした バガイは出て行って もう帰ってこないのだとわかる音です

30年の間 私と父が互いを目にすることは ありませんでした 30年間 互いに話すことも ありませんでしたが 数年前 私は 彼に目を向けることを決めました

「お前は見られているんだ 本当に 見られているんだぞ」 これは父が 私たち子供に 言い聞かせていた呪文でした 何度も何度も聞かされました これは時代が1970年代で 場所がルートンという 彼がヴォクソール・モータースに 勤めていた街であり 彼がジャマイカ人だったからです 父が言いたかったのは 「ジャマイカ系移民の子供として お前たちは その振る舞いと ステレオタイプに当てはまるかどうかが 見られているんだ」ということでした 無責任で 仕事嫌いで そのうち犯罪を犯すに違いない というものです 「お前たちは見られているんだから 彼らの期待を裏切ってやれ」というのです その意味においては バガイとその友人は ― ほとんどがジャマイカ人でしたが ― ジャマイカ人として立派な印象を残しました 世間には自分の最も良い側面と 良い顔を見せろ というものです

40年代や50年代にやってきた カリブ系の人々の 写真を見たことがあれば 多くの男性がトリルビー帽を かぶっていることに 気付いたでしょう ジャマイカにはトリルビー帽をかぶる 習慣はありません この国にやってくる際に 伝統を作り出したのです 彼らは自分たちが このように見られたいという姿を 投影したかったのです そのために 彼らの見た目と 自ら名乗る名前が 彼らを定義づけました バガイは髪がなく 目には涙袋がありました “Tidy boots (きれいなブーツ)” は 靴に気をつかいました “Anxious (心配性)” は心配性でした “Clock (時計)” は片方の腕が もう片方より長かったのです (笑) 私の1番のお気に入りは “Summerwear (夏服)” と呼ばれた男です “夏服” は60年代初頭に ジャマイカからイングランドにやってくると どんな天気であっても 夏用の薄手のスーツを 着るといってきかなかったのです 彼らの人生を調査する間に 私は母に「“夏服” はどうなったの?」 と尋ねました 母は「風邪をひいて死んでしまったわ」 と言いました (笑) しかし “夏服” のような男たちは スタイルの重要性を教えてくれます 彼らはスタイルを強調したかもしれません 自分たちがあまり洗練されていないと 思われていると 考えたためです そして彼らはその世代の態度や不安を 私たち 次の世代に引き継ぎました ですから 私が育った時代には テレビのニュースやラジオで 黒人が犯罪を犯したという ニュースがあれば ― ひったくり 殺人 強盗など ― 私たちは両親と共にたじろいだのです なぜなら 彼らが 世間体を傷つけているからです 皆 自分を代表しているだけでなく グループを代表しているのです 自分も もしかしたら同じような目で 見られるかもしれないということは ある意味で 受け入れるのが恐ろしいことでした ですから そのことに 立ち向かわねばならなかったのです 私たちの父やその同僚の多くは 発信はしていても 受信することは ありませんでした 彼らは発信する能力はあっても 受信はできなかったのです 私たちは沈黙するほかありませんでした 父が私たちに話して来るときは 説教であることが常でした 確かな信念にしがみついていたため 疑いが生まれれば 台無しになってしまいます 私が家で仕事をして 1日中 書き物をしたあとに 下の階に降りて行き 興奮して マーカス・ガーヴィーや ボブ・マーリーの話をすると 言葉が蝶のように次々と出てきます 私があまりにも興奮しているので 子供たちは私を止めて 「お父さん 誰も興味ないよ」と言います (笑)

でも 子供たちは 本当は興味があるのです 行き会う時がくるのです どうにかして 父親のもとに やってくる時がくるのです 子供たちはあなたが語る人生を通して 自分たちの人生を形作ります 私が父や母の人生から学んだように そしてバガイが その父親から学んだように このことは 私が 父の人生を振り返るうちに はっきりとしてきました そして ネイティブアメリカンが よく言うように 「相手のモカシンを履いて歩かずに 相手を批判してはならない」のだと わかったのです

父の人生を掘り起こす中で 1970年代のイングランドにおける カリブ系移民の生活を描くのは 実に簡単でした ボウルに入ったプラスチックの果物 ポリスチレンの天井 配達されたときについてきた 透明な覆いがかかったままのソファ ですが もっと理解しがたいのは 異なる世代間の 感情のひだであり 老齢と共に知恵がつくという古いことわざは 真実ではないのです 老齢と共に訪れるのは 世間体といううわべと 不快な真実といううわべです

真実であったのは 私の両親 ― 私の母と父はそのうわべと共にあり 国が私に授ける教育を 信頼しなかったということです 私の発音をよく聞いてください 両親は私を私立の学校に入れると 決めていましたが 父が働いていたのは ヴォクソール・モータースです 私立校の学費を払い 何人もの子供たちを食べさせるのは 困難でした 私は学校の入学試験を受けに行き 父が神父さんに ― カトリック系の学校でした ― こう言ったのを覚えています 息子には良い「ちょういく(教育)」を 受けさせたいと ですが 父は 蟯虫検査もパスしたことがなかったので 入学試験のことは気にも留めませんでした 私の学費を捻出するため 父は危ない仕事にも 手を出さねばならず 父は私の学費のために 車のトランクから 非合法な商品を売ったのです これはさらに厄介な状況になりました ちなみに これは父の車ではありません 父はそのような車を 手に入れたいと望んでいましたが 父の車はボロボロのミニで 移民としてこの国にやってきた ジャマイカ人である父は 運転免許証がなく 車両保険や道路税や 車検などもありませんでした 父は「運転の仕方を知っているのに どうして国の認可が要ると言うのか?」 と考えていたのです しかし 警察に車を止められた時などは 厄介なことになりました そして実際私たちは よく警察に止められました ところで 私も父の警官への対応には 感心していました 父はその警官をすぐさま昇進させたのです つまり会話の中でブロッグス巡査を 警部補と呼び そうすると 陽気に見逃してくれるのです 父はジャマイカで言うところの 「賢くやるためにバカなふりをする」というのを 実践していたのです しかし これは同時に 警官から父が軽く見られたり 見くびられるということでもあり 10歳の私にも それはわかりました しかし 権威に対する 相反する感情もあったのです 一方では 権威をばかにしていながら もう一方では 権威に 従ってもいました そして こうしたカリブ系の人々は 大仰なまでに権威に服従しており これはある意味で とても目立ち とても奇妙でした なぜなら移民というのはとても 勇気のある人々だからです 彼らは祖国を離れるのですから 私の両親は ジャマイカを離れて 4千マイルも旅をして その移動によって 子供じみてしまいました 引っ込み思案になり そのせいか どういうわけか 自然の順序が反対になってしまいました 子供たちが両親の親のようになったのです

カリブ系の人々は5年計画で この国にやってきました 仕事をして お金を貯めたら 戻るつもりでいたのです しかし 5年のつもりが10年になり 10年が15年になりました そして気づかぬうちに 壁紙を変えるようになり ある時点で もうここに留まるのだと 思うようになるのです それでも 私の両親はどこかしら 一時的に滞在しているだけだ といったところがありましたが 私たち子供はそんな遊びは もう終わったと知っていました 私が思うに 両親が 思い描いていた人生の理想を 抱き続けるわけにはいかないだろうと 感じていたのです 現実は ずっと異なっていました そして それは私の教育という試みにおける 現実についてもそうでした 自ら始めておきながら 父は途中で投げ出してしまいました 私の教育は母の手にゆだねられ ジョージ・ラミングならこう言うでしょう 「私の父親役を務めたのは母であった」と

父が不在であっても 例の呪文は健在でした 「お前は見られているんだぞ」と しかし そこまでの用心深さは 不安感へつながりかねません 実際に 何年も後になって 多くの若い黒人男性たちが 統合失調症の診断を受けている理由を 調査していたときに ― 実に平均の6倍もの多さなのですが ― 精神科医の言葉を聞いても驚きませんでした 「黒人はパラノイアを刷り込まれている」 と言うのです 父 バガイならこれを聞いて 何と言うだろうかと思います

私にも10歳の息子がいたので バガイに関心がわき 父を探すことにしました 父はルートンに戻っており 82歳になっていました 私は30数年間 会っていませんでした 父がドアを開けると そこにいたのは この背の小さな 目に柔らかい笑みを浮かべた男性でした 父が微笑むのを見たことが それまでありませんでした 私は父の笑みにうろたえました しかし 一緒に腰をかけて 父はカリブ系の友人と一緒に 昔話をしていたところでした 父は私に目を向けました 父が私を見る目は まるで私が 現れたとき同様に 今にも 消えてしまうんじゃないかといったようでした それから友人の方を向き 父はこう言いました 「この子と私は深い深い絆で結ばれているんだ ― それは深い絆でね」 でも私はそんな絆を 感じたことはありませんでした 鼓動のようなものがあったにしても とても弱いか ― ほとんどなかったも同然でした この再会の間中 私は 父の息子になるためのオーディションを 受けているような気分でした

本が出版されると 全国各紙でいい書評をもらいましたが ルートンで新聞と言えば ガーディアン紙ではありません ルートン・ニューズ紙です そして この本について ルートン・ニューズ紙が選んだ見出しは 「32年に及ぶ不和を癒やす一冊」でした これは世代間の不和をも意味するのだと 私は理解しました 私のような人々と 父の世代の人々との不和です しかしカリブ系の生活には 回顧録や伝記といった伝統はありません 自らの私生活については 公に語らないのが伝統なのです しかし 私はこの見出しを 喜んで受け入れましたし 実際に この本が かつては語られなかったようなことを 語るきっかけを生み出す 可能性があると思いました この本が世代間の差を 埋めてくれるかもしれない ― この本が修理道具となってくるかもしれないと 思ったのです そして この本は私の父にとっては 子としての深い愛情を示す行為だと 受け取られるかもしれないと 感じ始めました

なんと哀れな浅はかな考えでしょうか バガイは自らの短所が公にさらされたことに ひどく傷つきました 父は私の裏切りに傷つき 翌日 新聞社を訪れて 応酬する権利を要求しました そして 見出しにこう出たのです 「バガイ反撃に出る」と そして その記事は私の裏切りを 鮮やかに切り捨てました 私は彼の息子などではなく 父は自らの肌の色によって 地を這うような生活を強いられたと考えており それを許すことができなかったのだといいます 彼は尊厳を取り戻さなければならず 実際に取り戻しました 私は始めこそ がっかりしましたが その立場を敬うようになりました もう82歳でありながら 父の身体にはまだ 炎に沸き立つような血が流れていたのです そして これが再び30年の沈黙へと 戻ることを意味しているのであれば 父ならこう言うでしょう 「そういうものなら そうなんだろう」と

ジャマイカ人は 事実などというものはなく 様々な見解があるだけだと言うでしょう 私たちは自分が 一番信じたい見解に基づいた話を するだけのことなのです 各世代の生み出す体系は 自ら解体したがらなかったり 時に解体不可能であるものですが 本の中で 私の見解から語った物語は 変化し始め 私の手から離れていきました 私の父に対する憎しみは消えました 父が死ねばいいとか 殺したいと思わなくなり 自由になったように感じました 以前よりずっと自由になったのです 私は この自由な感覚が父にも 伝わらないだろうかと考えました

初めての再会で 私は自分が幼い頃の写真を ほとんど持っていないことに 衝撃を受けました これは私が 9ヶ月の頃の写真です 元の写真では 私は父 バガイに抱き上げられていますが 両親が離婚したときに 母はあらゆる生活の側面から父を除外しました 母はハサミですべての写真から 父を切り取り 何年もの間 この写真は 私がひとりぼっちで 誰にも支えられていないのだと 語っているのだと 自分に言い聞かせていました ですが この写真には別の見方もあったのです これは再会する可能性を 持っている写真 ― 父と再び出会う可能性を持った写真なのです そして父に抱き上げられたいという思いから 私は父を白日のもとにさらしたのでした

最初の再会では とてもぎこちなく緊張する瞬間ばかりで 緊張を和らげるために 散歩に行くことにしました 一緒に歩くうちに 私は 今や父よりずっと背が高いにもかかわらず 自分が子どもに戻ったように感じました 私は父より30センチくらい背が高いのです 父はいまだに大きい人なので 父の足取りに遅れまいとしました そして私は父がいまだに 誰かに見られているような歩き方を することに気づきましたが 父の足取りに感心しました 父の足取りはまるで F.A. カップファイナルで 2位に甘んじたチームが 壇上へ2位のメダルを 取りに上がるかのようでした 敗北の中にも威厳があったのです

ありがとうございました

(拍手)

This is a photograph of a man whom for many years I plotted to kill.

This is my father, Clinton George "Bageye" Grant. He's called Bageye because he has permanent bags under his eyes. As a 10-year-old, along with my siblings, I dreamt of scraping off the poison from fly-killer paper into his coffee, grounded down glass and sprinkling it over his breakfast, loosening the carpet on the stairs so he would trip and break his neck. But come the day, he would always skip that loose step, he would always bow out of the house without so much as a swig of coffee or a bite to eat. And so for many years, I feared that my father would die before I had a chance to kill him. (Laughter)

Up until our mother asked him to leave and not come back, Bageye had been a terrifying ogre. He teetered permanently on the verge of rage, rather like me, as you see. He worked nights at Vauxhall Motors in Luton and demanded total silence throughout the house, so that when we came home from school at 3: 30 in the afternoon, we would huddle beside the TV, and rather like safe-crackers, we would twiddle with the volume control knob on the TV so it was almost inaudible. And at times, when we were like this, so much "Shhh," so much "Shhh" going on in the house that I imagined us to be like the German crew of a U-boat creeping along the edge of the ocean whilst up above, on the surface, HMS Bageye patrolled ready to drop death charges at the first sound of any disturbance.

So that lesson was the lesson that "Do not draw attention to yourself either in the home or outside of the home." Maybe it's a migrant lesson. We were to be below the radar, so there was no communication, really, between Bageye and us and us and Bageye, and the sound that we most looked forward to, you know when you're a child and you want your father to come home and it's all going to be happy and you're waiting for that sound of the door opening. Well the sound that we looked forward to was the click of the door closing, which meant he'd gone and would not come back.

So for three decades, I never laid eyes on my father, nor he on me. We never spoke to each other for three decades, and then a couple of years ago, I decided to turn the spotlight on him.

"You are being watched. Actually, you are. You are being watched." That was his mantra to us, his children. Time and time again he would say this to us. And this was the 1970s, it was Luton, where he worked at Vauxhall Motors, and he was a Jamaican. And what he meant was, you as a child of a Jamaican immigrant are being watched to see which way you turn, to see whether you conform to the host nation's stereotype of you, of being feckless, work-shy, destined for a life of crime. You are being watched, so confound their expectations of you. To that end, Bageye and his friends, mostly Jamaican, exhibited a kind of Jamaican bella figura: Turn your best side to the world, show your best face to the world.

If you have seen some of the images of the Caribbean people arriving in the '40s and '50s, you might have noticed that a lot of the men wear trilbies. Now, there was no tradition of wearing trilbies in Jamaica. They invented that tradition for their arrival here. They wanted to project themselves in a way that they wanted to be perceived, so that the way they looked and the names that they gave themselves defined them. So Bageye is bald and has baggy eyes. Tidy Boots is very fussy about his footwear. Anxious is always anxious. Clock has one arm longer than the other. (Laughter) And my all-time favorite was the guy they called Summerwear. When Summerwear came to this country from Jamaica in the early '60s, he insisted on wearing light summer suits, no matter the weather, and in the course of researching their lives, I asked my mom, "Whatever became of Summerwear?" And she said, "He caught a cold and died." (Laughter) But men like Summerwear taught us the importance of style. Maybe they exaggerated their style because they thought that they were not considered to be quite civilized, and they transferred that generational attitude or anxiety onto us, the next generation, so much so that when I was growing up, if ever on the television news or radio a report came up about a black person committing some crime -- a mugging, a murder, a burglary -- we winced along with our parents, because they were letting the side down. You did not just represent yourself. You represented the group, and it was a terrifying thing to come to terms with, in a way, that maybe you were going to be perceived in the same light. So that was what needed to be challenged. Our father and many of his colleagues exhibited a kind of transmission but not receiving. They were built to transmit but not receive. We were to keep quiet. When our father did speak to us, it was from the pulpit of his mind. They clung to certainty in the belief that doubt would undermine them. But when I am working in my house and writing, after a day's writing, I rush downstairs and I'm very excited to talk about Marcus Garvey or Bob Marley and words are tripping out of my mouth like butterflies and I'm so excited that my children stop me, and they say, "Dad, nobody cares." (Laughter)

But they do care, actually. They cross over. Somehow they find their way to you. They shape their lives according to the narrative of your life, as I did with my father and my mother, perhaps, and maybe Bageye did with his father. And that was clearer to me in the course of looking at his life and understanding, as they say, the Native Americans say, "Do not criticize the man until you can walk in his moccasins."

But in conjuring his life, it was okay and very straightforward to portray a Caribbean life in England in the 1970s with bowls of plastic fruit, polystyrene ceiling tiles, settees permanently sheathed in their transparent covers that they were delivered in. But what's more difficult to navigate is the emotional landscape between the generations, and the old adage that with age comes wisdom is not true. With age comes the veneer of respectability and a veneer of uncomfortable truths.

But what was true was that my parents, my mother, and my father went along with it, did not trust the state to educate me. So listen to how I sound. They determined that they would send me to a private school, but my father worked at Vauxhall Motors. It's quite difficult to fund a private school education and feed his army of children. I remember going on to the school for the entrance exam, and my father said to the priest -- it was a Catholic school -- he wanted a better "heducation" for the boy, but also, he, my father, never even managed to pass worms, never mind entrance exams. But in order to fund my education, he was going to have to do some dodgy stuff, so my father would fund my education by trading in illicit goods from the back of his car, and that was made even more tricky because my father, that's not his car by the way. My father aspired to have a car like that, but my father had a beaten-up Mini, and he never, being a Jamaican coming to this country, he never had a driving license, he never had any insurance or road tax or MOT. He thought, "I know how to drive; why do I need the state's validation?" But it became a little tricky when we were stopped by the police, and we were stopped a lot by the police, and I was impressed by the way that my father dealt with the police. He would promote the policeman immediately, so that P.C. Bloggs became Detective Inspector Bloggs in the course of the conversation and wave us on merrily. So my father was exhibiting what we in Jamaica called "playing fool to catch wise." But it lent also an idea that actually he was being diminished or belittled by the policeman -- as a 10-year-old boy, I saw that -- but also there was an ambivalence towards authority. So on the one hand, there was a mocking of authority, but on the other hand, there was a deference towards authority, and these Caribbean people had an overbearing obedience towards authority, which is very striking, very strange in a way, because migrants are very courageous people. They leave their homes. My father and my mother left Jamaica and they traveled 4,000 miles, and yet they were infantilized by travel. They were timid, and somewhere along the line, the natural order was reversed. The children became the parents to the parent.

The Caribbean people came to this country with a five-year plan: they would work, some money, and then go back, but the five years became 10, the 10 became 15, and before you know it, you're changing the wallpaper, and at that point, you know you're here to stay. Although there's still the kind of temporariness that our parents felt about being here, but we children knew that the game was up. I think there was a feeling that they would not be able to continue with the ideals of the life that they expected. The reality was very much different. And also, that was true of the reality of trying to educate me. Having started the process, my father did not continue. It was left to my mother to educate me, and as George Lamming would say, it was my mother who fathered me.

Even in his absence, that old mantra remained: You are being watched. But such ardent watchfulness can lead to anxiety, so much so that years later, when I was investigating why so many young black men were diagnosed with schizophrenia,six times more than they ought to be, I was not surprised to hear the psychiatrist say, "Black people are schooled in paranoia." And I wonder what Bageye would make of that.

Now I also had a 10-year-old son, and turned my attention to Bageye and I went in search of him. He was back in Luton, he was now 82, and I hadn't seen him for 30-odd years, and when he opened the door, I saw this tiny little man with lambent, smiling eyes, and he was smiling, and I'd never seen him smile. I was very disconcerted by that. But we sat down, and he had a Caribbean friend with him, talking some old time talk, and my father would look at me, and he looked at me as if I would miraculously disappear as I had arisen. And he turned to his friend, and he said, "This boy and me have a deep, deep connection, deep, deep connection." But I never felt that connection. If there was a pulse, it was very weak or hardly at all. And I almost felt in the course of that reunion that I was auditioning to be my father's son.

When the book came out, it had fair reviews in the national papers, but the paper of choice in Luton is not The Guardian, it's the Luton News, and the Luton News ran the headline about the book, "The Book That May Heal a 32-Year-Old Rift." And I understood that could also represent the rift between one generation and the next, between people like me and my father's generation, but there's no tradition in Caribbean life of memoirs or biographies. It was a tradition that you didn't chat about your business in public. But I welcomed that title, and I thought actually, yes, there is a possibility that this will open up conversations that we'd never had before. This will close the generation gap, perhaps. This could be an instrument of repair. And I even began to feel that this book may be perceived by my father as an act of filial devotion.

Poor, deluded fool. Bageye was stung by what he perceived to be the public airing of his shortcomings. He was stung by my betrayal, and he went to the newspapers the next day and demanded a right of reply, and he got it with the headline "Bageye Bites Back." And it was a coruscating account of my betrayal. I was no son of his. He recognized in his mind that his colors had been dragged through the mud, and he couldn't allow that. He had to restore his dignity, and he did so, and initially, although I was disappointed, I grew to admire that stance. There was still fire bubbling through his veins, even though he was 82 years old. And if it meant that we would now return to 30 years of silence, my father would say, "If it's so, then it's so."

Jamaicans will tell you that there's no such thing as facts, there are only versions. We all tell ourselves the versions of the story that we can best live with. Each generation builds up an edifice which they are reluctant or sometimes unable to disassemble, but in the writing, my version of the story began to change, and it was detached from me. I lost my hatred of my father. I did no longer want him to die or to murder him, and I felt free, much freer than I'd ever felt before. And I wonder whether that freedness could be transferred to him.

In that initial reunion, I was struck by an idea that I had very few photographs of myself as a young child. This is a photograph of me,nine months old. In the original photograph, I'm being held up by my father, Bageye, but when my parents separated, my mother excised him from all aspects of our lives. She took a pair of scissors and cut him out of every photograph, and for years, I told myself the truth of this photograph was that you are alone, you are unsupported. But there's another way of looking at this photograph. This is a photograph that has the potential for a reunion, a potential to be reunited with my father, and in my yearning to be held up by my father, I held him up to the light.

In that first reunion, it was very awkward and tense moments, and to lessen the tension, we decided to go for a walk. And as we walked, I was struck that I had reverted to being the child even though I was now towering above my father. I was almost a foot taller than my father. He was still the big man, and I tried to match his step. And I realized that he was walking as if he was still under observation, but I admired his walk. He walked like a man on the losing side of the F.A. Cup Final mounting the steps to collect his condolence medal. There was dignity in defeat.

Thank you.

(Applause)

This is a photograph of a man/ whom for many years/ I plotted to kill.//

この写真には 私が何年も暗殺を企てた男が 写っています

This is my father,/ Clinton George "Bageye"/ Grant.//

私の父 ― クリントン・ジョージ “バガイ” グラントです

He's called Bageye/ because he has permanent bags/ under his eyes.//

父が “バガイ (袋)” と呼ばれたのは 常に目元の涙袋がたるんでいたからです

As a 10-year-old,/ along with my siblings,/ I dreamt of scraping off/ the poison/ from fly-killer paper/ into his coffee,/ grounded down/ glass/ and sprinkling it/ over his breakfast,/ loosening the carpet/ on the stairs/ so he would trip and break his neck.//

10歳だった私は 兄妹と一緒に ハエ取り紙から毒をこそげ取って 父のコーヒーに混ぜたり ガラスを砕いて 父の朝食にかけたり 階段のカーペットを緩めておいて 父が滑って首を折らないかと 思い巡らしていました

But come the day,/ he would always skip/ that loose step,/ he would always bow out of the house/ without so much/ as a swig of coffee/ or a bite/ to eat.//

しかし そうはうまくいかず 父はいつでも カーペットの緩んだ段をとばして歩き コーヒーも朝食も満足にとらずに 背中を丸めて 出かけて行くのでした

And so/ for many years,/ I feared/ that my father would die/ before I had a chance/ to kill him.//

何年もの間 私は自分が殺す機会を逸しているうちに 父が死ぬのではないかと恐れたものです

(Laughter)/ Up/ until our mother asked him/ to leave/ and not come back,/ Bageye had been a terrifying ogre.//

(笑) 母が父に家から出ていってほしいと 告げるまで バガイは恐ろしい怪物でした

He teetered permanently/ on the verge of rage,/ rather/ like me,/ as you see.//

父は常に怒りを爆発させる寸前の状態でした ご覧のとおり 私のような感じです

He worked nights/ at Vauxhall Motors/ in Luton/ and demanded total silence/ throughout the house,/ so that/ when we came home/ from school/ at 3:/ 30/ in the afternoon,/ we would huddle beside the TV,/ and rather like safe-crackers,/ we would twiddle with the volume control knob/ on the TV/ so it was almost inaudible.//

父はルートンのヴォクソール・モータースで 夜間勤務をしていたので 家の中が完全に静かであることを求めました ですから 私たちは午後3時半に 学校から帰ると テレビのそばに 寄り合って さながら金庫破りのように テレビのボリュームを回して ほとんど聞こえないくらいの 音量に合わせたものです

And at times,/ when we were like this,/ so much "Shhh,/"/ so much "Shhh"/ going on/ in the house/ that I imagined us/ to be like the German crew of a U-boat/ creeping along the edge of the ocean/ whilst up/ above,/ on the surface,/ HMS Bageye patrolled ready/ to drop death charges/ at the first sound of any disturbance.//

時には 家の中で 「シーッ」と声を潜めてばかりいたので その様子は まるで ドイツ軍兵士がUボートで こっそりと海面に近づいていくようだと 思っていました 一方 その上の水面には 英国海軍軍艦のバガイ号が 静寂を乱す者に 爆雷を落とすべく 待ち構えているのです

So/ that lesson was the lesson/ that "Do not draw attention/ to yourself either in the home or outside of the home."//

これが教えてくれた教訓は 「家でも外でも 人目を引くようなことをするな」 というものでした

これは あるいは移民であるがゆえの 教訓であったかもしれません

We were to be below the radar,/ so there was no communication,/ really,/ between Bageye and us and us and Bageye,/ and the sound/ that we most looked forward/ to,/ you know/ when you're a child/ and you want your father/ to come home/ and it's all going to be happy/ and you're waiting/ for that sound of the door opening.//

私たちはレーダーの監視下に置かれており コミュニケーションらしいものは バガイと私たちの間に まるでありませんでした 私たちが心待ちにしていた音はというと ― あなた方が子供の頃は 父親が帰ってくるのが嬉しくて ドアが開く音を待ちかねていたことでしょう

Well the sound/ that we looked forward/ to was the click of the door closing,/ which meant/ he'd gone/ and would not come back.//

私たちが楽しみにしていた音は ドアがかちっと閉まる音でした バガイは出て行って もう帰ってこないのだとわかる音です

So/ for three decades,/ I never laid eyes/ on my father,/ nor he/ on me.//

30年の間 私と父が互いを目にすることは ありませんでした

We never spoke to each other/ for three decades,/ and then/ a couple of years ago,/ I decided to turn/ the spotlight/ on him.//

30年間 互いに話すことも ありませんでしたが 数年前 私は 彼に目を向けることを決めました

"You are being watched.//

「お前は見られているんだ

Actually,/ you are.//

本当に

You are being watched."//

見られているんだぞ」

That was his mantra/ to us,/ his children.//

これは父が 私たち子供に 言い聞かせていた呪文でした

Time and time again/ he would say this to us.//

何度も何度も聞かされました

And this was the 1970s,/ it was Luton,/ where he worked at Vauxhall Motors,/ and he was a Jamaican.//

これは時代が1970年代で 場所がルートンという 彼がヴォクソール・モータースに 勤めていた街であり 彼がジャマイカ人だったからです

And/ what he meant/ was,/ you/ as a child of a Jamaican immigrant are being watched to see/ which way/ you turn,/ to see/ whether you conform to the host nation's stereotype of you,/ of being feckless,/ work-shy,/ destined for a life of crime.//

父が言いたかったのは 「ジャマイカ系移民の子供として お前たちは その振る舞いと ステレオタイプに当てはまるかどうかが 見られているんだ」ということでした 無責任で 仕事嫌いで そのうち犯罪を犯すに違いない というものです

You are being watched,/ so confound their expectations of you.//

「お前たちは見られているんだから 彼らの期待を裏切ってやれ」というのです

To that end,/ Bageye and his friends,/ mostly Jamaican,/ exhibited a kind of Jamaican bella figura:/ Turn your best side/ to the world,/ show your best face/ to the world.//

その意味においては バガイとその友人は ― ほとんどがジャマイカ人でしたが ― ジャマイカ人として立派な印象を残しました 世間には自分の最も良い側面と 良い顔を見せろ というものです

If you have seen some of the images of the Caribbean people/ arriving in the '40s and '50s,/ you might have noticed/ that a lot of the men wear trilbies.//

40年代や50年代にやってきた カリブ系の人々の 写真を見たことがあれば 多くの男性がトリルビー帽を かぶっていることに 気付いたでしょう

Now,/ there was no tradition of wearing trilbies/ in Jamaica.//

ジャマイカにはトリルビー帽をかぶる 習慣はありません

They invented/ that tradition/ for their arrival here.//

この国にやってくる際に 伝統を作り出したのです

They wanted to project/ themselves/ in a way/ that they wanted to be perceived,/ so that the way/ they looked/ and the names/ that they gave themselves defined them.//

彼らは自分たちが このように見られたいという姿を 投影したかったのです そのために 彼らの見た目と 自ら名乗る名前が 彼らを定義づけました

So Bageye is bald/ and has baggy eyes.//

バガイは髪がなく 目には涙袋がありました

Tidy Boots is very fussy/ about his footwear.//

“Tidy boots (きれいなブーツ)” は 靴に気をつかいました

Anxious is always anxious.//

“Anxious (心配性)” は心配性でした

Clock has one arm longer/ than the other.//

“Clock (時計)” は片方の腕が もう片方より長かったのです

(Laughter)/ And my all-time favorite was the guy/ they called Summerwear.//

(笑) 私の1番のお気に入りは “Summerwear (夏服)” と呼ばれた男です

When Summerwear came to this country/ from Jamaica/ in the early '60s,/ he insisted on wearing light summer suits,/ no matter/ the weather,/ and in the course of researching their lives,/ I asked my mom,/ "Whatever became of Summerwear?"//

“夏服” は60年代初頭に ジャマイカからイングランドにやってくると どんな天気であっても 夏用の薄手のスーツを 着るといってきかなかったのです 彼らの人生を調査する間に 私は母に「“夏服” はどうなったの?」 と尋ねました

And she said,/ "He caught a cold and died."// (Laughter)/ But men/ like Summerwear taught us/ the importance of style.//

母は「風邪をひいて死んでしまったわ」 と言いました (笑) しかし “夏服” のような男たちは スタイルの重要性を教えてくれます

Maybe/ they exaggerated their style/ because they thought/ that they were not considered to be quite civilized,/ and they transferred/ that generational attitude or anxiety/ onto us,/ the next generation,/ so much/ so that/ when I was growing up,/ if ever/ on the television news or radio/ a report came up/ about a black person/ committing some crime --/ a mugging,/ a murder,/ a burglary --/ we winced along with our parents,/ because they were letting the side down.//

彼らはスタイルを強調したかもしれません 自分たちがあまり洗練されていないと 思われていると 考えたためです そして彼らはその世代の態度や不安を 私たち 次の世代に引き継ぎました ですから 私が育った時代には テレビのニュースやラジオで 黒人が犯罪を犯したという ニュースがあれば ― ひったくり 殺人 強盗など ― 私たちは両親と共にたじろいだのです なぜなら 彼らが 世間体を傷つけているからです

You did not just represent yourself.//

皆 自分を代表しているだけでなく

You represented the group,/ and it was a terrifying thing/ to come to terms with,/ in a way,/ that maybe/ you were going to be perceived in the same light.//

グループを代表しているのです 自分も もしかしたら同じような目で 見られるかもしれないということは ある意味で 受け入れるのが恐ろしいことでした

So/ that was/ what needed to be challenged.//

ですから そのことに 立ち向かわねばならなかったのです

Our father/ and many of his colleagues exhibited a kind of transmission/ but not receiving.//

私たちの父やその同僚の多くは 発信はしていても 受信することは ありませんでした

They were built to transmit/ but not receive.//

彼らは発信する能力はあっても 受信はできなかったのです

We were to keep quiet.//

私たちは沈黙するほかありませんでした

When our father did speak to us,/ it was from the pulpit of his mind.//

父が私たちに話して来るときは 説教であることが常でした

They clung to certainty/ in the belief that/ doubt would undermine them.//

確かな信念にしがみついていたため 疑いが生まれれば 台無しになってしまいます

But when I am working in my house and writing,/ after a day's writing,/ I rush downstairs/ and I'm very excited/ to talk about Marcus Garvey/ or Bob Marley/ and words are tripping out of my mouth/ like butterflies/ and I'm so excited/ that my children stop me,/ and they say,/ "Dad,/ nobody cares."//

私が家で仕事をして 1日中 書き物をしたあとに 下の階に降りて行き 興奮して マーカス・ガーヴィーや ボブ・マーリーの話をすると 言葉が蝶のように次々と出てきます 私があまりにも興奮しているので 子供たちは私を止めて 「お父さん 誰も興味ないよ」と言います

(笑)

But they do care, actually.//

でも 子供たちは 本当は興味があるのです

They cross over.//

行き会う時がくるのです

Somehow/ they find their way/ to you.//

どうにかして 父親のもとに やってくる時がくるのです

They shape their lives/ according/ to the narrative of your life,/ as I did with my father and my mother,/ perhaps,/ and maybe/ Bageye did with his father.//

子供たちはあなたが語る人生を通して 自分たちの人生を形作ります 私が父や母の人生から学んだように そしてバガイが その父親から学んだように

And that was clearer/ to me/ in the course of looking at his life and understanding,/ as they say,/ the Native Americans say,/ "Do not criticize the man/ until you can walk in his moccasins."//

このことは 私が 父の人生を振り返るうちに はっきりとしてきました そして ネイティブアメリカンが よく言うように 「相手のモカシンを履いて歩かずに 相手を批判してはならない」のだと わかったのです

But in conjuring his life,/ it was okay and very straightforward/ to portray a Caribbean life/ in England/ in the 1970s/ with bowls of plastic fruit,/ polystyrene ceiling tiles,/ settees permanently sheathed in their transparent covers/ that they were delivered in.//

父の人生を掘り起こす中で 1970年代のイングランドにおける カリブ系移民の生活を描くのは 実に簡単でした ボウルに入ったプラスチックの果物 ポリスチレンの天井 配達されたときについてきた 透明な覆いがかかったままのソファ

But what's more difficult to navigate is the emotional landscape/ between the generations,/ and the old adage/ that with age comes/ wisdom is not true.//

ですが もっと理解しがたいのは 異なる世代間の 感情のひだであり 老齢と共に知恵がつくという古いことわざは 真実ではないのです

With age comes the veneer of respectability and a veneer of uncomfortable truths.//

老齢と共に訪れるのは 世間体といううわべと 不快な真実といううわべです

But what was true was/ that my parents,/ my mother,/ and my father went along/ with it,/ did not trust the state/ to educate me.//

真実であったのは 私の両親 ― 私の母と父はそのうわべと共にあり 国が私に授ける教育を 信頼しなかったということです

So listen to/ how I sound.//

私の発音をよく聞いてください

They determined/ that they would send me/ to a private school,/ but my father worked at Vauxhall Motors.//

両親は私を私立の学校に入れると 決めていましたが 父が働いていたのは ヴォクソール・モータースです

It's quite difficult/ to fund a private school education/ and feed his army of children.//

私立校の学費を払い 何人もの子供たちを食べさせるのは 困難でした

I remember going on to the school/ for the entrance exam,/ and my father said to the priest --/ it was a Catholic school --/ he wanted a better "heducation"/ for the boy,/ but also,/ he,/ my father,/ never even managed to pass/ worms,/ never mind entrance exams.//

私は学校の入学試験を受けに行き 父が神父さんに ― カトリック系の学校でした ― こう言ったのを覚えています 息子には良い「ちょういく(教育)」を 受けさせたいと ですが 父は 蟯虫検査もパスしたことがなかったので 入学試験のことは気にも留めませんでした

But/ in order to fund my education,/ he was going to have to do/ some dodgy stuff,/ so/ my father would fund my education/ by trading/ in illicit goods/ from the back of his car,/ and that was made even more tricky/ because my father,/ that's not his car/ by the way.//

私の学費を捻出するため 父は危ない仕事にも 手を出さねばならず 父は私の学費のために 車のトランクから 非合法な商品を売ったのです これはさらに厄介な状況になりました ちなみに これは父の車ではありません

My father aspired to have/ a car/ like that,/ but my father had a beaten-up Mini,/ and he never,/ being a Jamaican/ coming to this country,/ he never had a driving license,/ he never had any insurance or road tax or MOT.//

父はそのような車を 手に入れたいと望んでいましたが 父の車はボロボロのミニで 移民としてこの国にやってきた ジャマイカ人である父は 運転免許証がなく 車両保険や道路税や 車検などもありませんでした

He thought,/ "I know/ how to drive;/ why do I need the state's validation?"//

父は「運転の仕方を知っているのに どうして国の認可が要ると言うのか?」 と考えていたのです

But it became a little tricky/ when we were stopped by the police,/ and we were stopped a lot/ by the police,/ and I was impressed by the way/ that my father dealt/ with the police.//

しかし 警察に車を止められた時などは 厄介なことになりました そして実際私たちは よく警察に止められました ところで 私も父の警官への対応には 感心していました

He would promote the policeman immediately,/ so that P.C.// Bloggs became Detective Inspector Bloggs/ in the course of the conversation/ and wave us/ on merrily.//

父はその警官をすぐさま昇進させたのです つまり会話の中でブロッグス巡査を 警部補と呼び そうすると 陽気に見逃してくれるのです

So my father was exhibiting/ what we/ in Jamaica called "playing fool/ to catch wise."//

父はジャマイカで言うところの 「賢くやるためにバカなふりをする」というのを 実践していたのです

But it lent also/ an idea/ that actually/ he was being diminished or belittled by the policeman --/ as a 10-year-old boy,/ I saw that --/ but also/ there was an ambivalence/ towards authority.//

しかし これは同時に 警官から父が軽く見られたり 見くびられるということでもあり 10歳の私にも それはわかりました しかし 権威に対する 相反する感情もあったのです

So/ on the one hand,/ there was a mocking of authority, but/ on the other hand,/ there was a deference/ towards authority,/ and these Caribbean people had an overbearing obedience/ towards authority,/ which is very striking,/ very strange/ in a way,/ because migrants are very courageous people.//

一方では 権威をばかにしていながら もう一方では 権威に 従ってもいました そして こうしたカリブ系の人々は 大仰なまでに権威に服従しており これはある意味で とても目立ち とても奇妙でした なぜなら移民というのはとても 勇気のある人々だからです

They leave their homes.// My father/ and my mother left Jamaica/ and they traveled 4,000 miles,/ and yet/ they were infantilized by travel.//

彼らは祖国を離れるのですから 私の両親は ジャマイカを離れて 4千マイルも旅をして その移動によって 子供じみてしまいました

They were timid,/ and somewhere/ along the line,/ the natural order was reversed.//

引っ込み思案になり そのせいか どういうわけか 自然の順序が反対になってしまいました

The children became the parents/ to the parent.//

子供たちが両親の親のようになったのです

The Caribbean people came to this country/ with a five-year plan:/ they would work,/ some money,/ and then go back,/ but the five years became 10,/ the 10 became 15,/ and/ before you know it,/ you're changing/ the wallpaper,/ and at that point,/ you know/ you're here/ to stay.//

カリブ系の人々は5年計画で この国にやってきました 仕事をして お金を貯めたら 戻るつもりでいたのです しかし 5年のつもりが10年になり 10年が15年になりました そして気づかぬうちに 壁紙を変えるようになり ある時点で もうここに留まるのだと 思うようになるのです

Although there's still/ the kind of temporariness/ that our parents felt about being here,/ but we children knew/ that the game was up.//

それでも 私の両親はどこかしら 一時的に滞在しているだけだ といったところがありましたが 私たち子供はそんな遊びは もう終わったと知っていました

I think/ there was a feeling/ that they would not be able to continue with the ideals of the life/ that they expected.//

私が思うに 両親が 思い描いていた人生の理想を 抱き続けるわけにはいかないだろうと 感じていたのです

The reality was very much different.//

現実は ずっと異なっていました

And also,/ that was true of the reality of trying to educate/ me.//

そして それは私の教育という試みにおける 現実についてもそうでした

Having started the process,/ my father did not continue.//

自ら始めておきながら 父は途中で投げ出してしまいました

It was left to my mother/ to educate me,/ and/ as George Lamming would say,/ it was my mother/ who fathered me.//

私の教育は母の手にゆだねられ ジョージ・ラミングならこう言うでしょう 「私の父親役を務めたのは母であった」と

Even/ in his absence,/ that old mantra remained:/ You are being watched.//

父が不在であっても 例の呪文は健在でした 「お前は見られているんだぞ」と

But such ardent watchfulness can lead to anxiety,/ so much/ so that years later,/ when I was investigating/ why so many young black men were diagnosed with schizophrenia,/six times/ more/ than they ought to be,/ I was not surprised to hear/ the psychiatrist say,/ "Black people are schooled in paranoia."//

しかし そこまでの用心深さは 不安感へつながりかねません 実際に 何年も後になって 多くの若い黒人男性たちが 統合失調症の診断を受けている理由を 調査していたときに ― 実に平均の6倍もの多さなのですが ― 精神科医の言葉を聞いても驚きませんでした 「黒人はパラノイアを刷り込まれている」 と言うのです

And I wonder/ what Bageye would make of that.//

父 バガイならこれを聞いて 何と言うだろうかと思います

Now/ I also had a 10-year-old son,/ and turned my attention/ to Bageye/ and I went in search of him.//

私にも10歳の息子がいたので バガイに関心がわき 父を探すことにしました

He was back in Luton,/ he was now 82,/ and I hadn't seen him/ for 30-odd years,/ and when he opened the door,/ I saw this tiny little man/ with lambent,/ smiling eyes,/ and he was smiling,/ and I'd never seen him/ smile.//

父はルートンに戻っており 82歳になっていました 私は30数年間 会っていませんでした 父がドアを開けると そこにいたのは この背の小さな 目に柔らかい笑みを浮かべた男性でした 父が微笑むのを見たことが それまでありませんでした

I was very disconcerted by that.//

私は父の笑みにうろたえました

But we sat down,/ and he had a Caribbean friend/ with him,/ talking some old time talk,/ and my father would look at me,/ and he looked at me/ as if I would miraculously disappear/ as I had arisen.//

しかし 一緒に腰をかけて 父はカリブ系の友人と一緒に 昔話をしていたところでした 父は私に目を向けました 父が私を見る目は まるで私が 現れたとき同様に 今にも 消えてしまうんじゃないかといったようでした

And he turned to his friend,/ and he said,/ "This boy/ and me have a deep, deep connection,/ deep, deep connection."//

それから友人の方を向き 父はこう言いました 「この子と私は深い深い絆で結ばれているんだ ― それは深い絆でね」

But I never felt/ that connection.//

でも私はそんな絆を 感じたことはありませんでした

If there was a pulse,/ it was very weak/ or hardly/ at all.//

鼓動のようなものがあったにしても とても弱いか ― ほとんどなかったも同然でした

And I almost felt in the course of that reunion/ that I was auditioning to be my father's son.//

この再会の間中 私は 父の息子になるためのオーディションを 受けているような気分でした

When the book came out,/ it had fair reviews/ in the national papers,/ but the paper of choice/ in Luton is not The Guardian,/ it's the Luton News,/ and the Luton News ran the headline/ about the book,/ "The Book That May Heal/ a 32-Year-Old Rift."//

本が出版されると 全国各紙でいい書評をもらいましたが ルートンで新聞と言えば ガーディアン紙ではありません ルートン・ニューズ紙です そして この本について ルートン・ニューズ紙が選んだ見出しは 「32年に及ぶ不和を癒やす一冊」でした

And I understood/ that could also represent the rift/ between one generation and the next,/ between people/ like me and my father's generation,/ but there's no tradition/ in Caribbean life of memoirs/ or biographies.//

これは世代間の不和をも意味するのだと 私は理解しました 私のような人々と 父の世代の人々との不和です しかしカリブ系の生活には 回顧録や伝記といった伝統はありません

It was a tradition/ that you didn't chat about your business/ in public.//

自らの私生活については 公に語らないのが伝統なのです

But I welcomed/ that title,/ and I thought actually,/ yes,/ there is a possibility/ that this will open up/ conversations/ that we'd never had before.//

しかし 私はこの見出しを 喜んで受け入れましたし 実際に この本が かつては語られなかったようなことを 語るきっかけを生み出す 可能性があると思いました

This will close the generation gap,/ perhaps.//

この本が世代間の差を 埋めてくれるかもしれない ―

This could be an instrument of repair.//

この本が修理道具となってくるかもしれないと 思ったのです

And I even began to feel/ that this book may be perceived by my father/ as an act of filial devotion.//

そして この本は私の父にとっては 子としての深い愛情を示す行為だと 受け取られるかもしれないと 感じ始めました

なんと哀れな浅はかな考えでしょうか

Bageye was stung by what he perceived to be the public airing of his shortcomings.//

バガイは自らの短所が公にさらされたことに ひどく傷つきました

He was stung by my betrayal,/ and he went to the newspapers/ the next day/ and demanded a right of reply,/ and he got it/ with the headline "Bageye Bites Back."//

父は私の裏切りに傷つき 翌日 新聞社を訪れて 応酬する権利を要求しました そして 見出しにこう出たのです 「バガイ反撃に出る」と

And it was a coruscating account of my betrayal.//

そして その記事は私の裏切りを 鮮やかに切り捨てました

I was no son of his.//

私は彼の息子などではなく

He recognized in his mind/ that his colors had been dragged through the mud,/ and he couldn't allow/ that.//

父は自らの肌の色によって 地を這うような生活を強いられたと考えており それを許すことができなかったのだといいます

He had to restore/ his dignity,/ and he did so,/ and initially,/ although I was disappointed,/ I grew to admire/ that stance.//

彼は尊厳を取り戻さなければならず 実際に取り戻しました 私は始めこそ がっかりしましたが その立場を敬うようになりました

There was still fire bubbling through his veins,/ even though he was 82 years old.//

もう82歳でありながら 父の身体にはまだ 炎に沸き立つような血が流れていたのです

And/ if it meant/ that we would now return to 30 years of silence,/ my father would say,/ "If it's so,/ then/ it's so."//

そして これが再び30年の沈黙へと 戻ることを意味しているのであれば 父ならこう言うでしょう 「そういうものなら そうなんだろう」と

Jamaicans will tell you/ that there's no such thing/ as facts,/ there are only versions.//

ジャマイカ人は 事実などというものはなく 様々な見解があるだけだと言うでしょう

We/ all tell ourselves/ the versions of the story/ that we can best live with.//

私たちは自分が 一番信じたい見解に基づいた話を するだけのことなのです

Each generation builds up/ an edifice/ which they are reluctant/ or sometimes unable/ to disassemble,/ but in the writing,/ my version of the story began to change,/ and it was detached from me.//

各世代の生み出す体系は 自ら解体したがらなかったり 時に解体不可能であるものですが 本の中で 私の見解から語った物語は 変化し始め 私の手から離れていきました

I lost my hatred of my father.//

私の父に対する憎しみは消えました

I did no longer want him/ to die/ or to murder him,/ and I felt free,/ much freer/ than I'd ever felt before.//

父が死ねばいいとか 殺したいと思わなくなり 自由になったように感じました 以前よりずっと自由になったのです

And I wonder/ whether that freedness could be transferred to him.//

私は この自由な感覚が父にも 伝わらないだろうかと考えました

In that initial reunion,/ I was struck by an idea/ that I had very few photographs of myself/ as a young child.//

初めての再会で 私は自分が幼い頃の写真を ほとんど持っていないことに 衝撃を受けました

This is a photograph of me,/nine months old.//

これは私が 9ヶ月の頃の写真です

In the original photograph,/ I'm being held up/ by my father,/ Bageye,/ but when my parents separated,/ my mother excised him/ from all aspects of our lives.//

元の写真では 私は父 バガイに抱き上げられていますが 両親が離婚したときに 母はあらゆる生活の側面から父を除外しました

She took a pair of scissors/ and cut him/ out of every photograph,/ and for years,/ I told myself/ the truth of this photograph was/ that you are alone,/ you are unsupported.//

母はハサミですべての写真から 父を切り取り 何年もの間 この写真は 私がひとりぼっちで 誰にも支えられていないのだと 語っているのだと 自分に言い聞かせていました

But there's another way of looking at this photograph.//

ですが この写真には別の見方もあったのです

This is a photograph/ that has the potential/ for a reunion,/ a potential to be reunited with my father,/ and in my yearning to be held up/ by my father,/ I held him/ up/ to the light.//

これは再会する可能性を 持っている写真 ― 父と再び出会う可能性を持った写真なのです そして父に抱き上げられたいという思いから 私は父を白日のもとにさらしたのでした

In that first reunion,/ it was very awkward and tense moments,/ and to lessen the tension,/ we decided to go/ for a walk.//

最初の再会では とてもぎこちなく緊張する瞬間ばかりで 緊張を和らげるために 散歩に行くことにしました

And/ as we walked,/ I was struck/ that I had reverted to being the child/ even though I was now towering above my father.//

一緒に歩くうちに 私は 今や父よりずっと背が高いにもかかわらず 自分が子どもに戻ったように感じました

I was almost a foot taller/ than my father.//

私は父より30センチくらい背が高いのです

He was still the big man,/ and I tried to match/ his step.//

父はいまだに大きい人なので 父の足取りに遅れまいとしました

And I realized/ that he was walking/ as if he was still under observation,/ but I admired his walk.//

そして私は父がいまだに 誰かに見られているような歩き方を することに気づきましたが 父の足取りに感心しました

He walked like a man/ on the losing side of the F.A.// Cup Final/ mounting the steps to collect his condolence medal.//

父の足取りはまるで F.A. カップファイナルで 2位に甘んじたチームが 壇上へ2位のメダルを 取りに上がるかのようでした

There was dignity/ in defeat.//

敗北の中にも威厳があったのです

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

plot

『小区画の土地』,小地所

(小説・劇などの)『筋』,プロット

『蔭謀』,たくらみ

〈悪事〉‘を'『ひそかに計画する』,たくらむ

(地図・海図などに)…‘を'書き込む;…‘の'図表(図面)を作る

〈土地〉‘を'区画する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に対して…の)『陰謀を企てる』,たくらむ《+『against』+『名』+『about』(『toward』)+『名』(do『ing』)

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

Grant

グラント(『Ulysses Simpson Grant』;1822‐85;南北戦争当時の北軍の総司令官,のち第18代大統領となった)

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

sibling

きょうだい[のひとり](兄・弟・姉・妹のどれか)

scrap

〈C〉『かけら』,小片;少し;《A~》少々(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《複数形で》残りもの,食べ残し

〈U〉(くず鉄など)金属のスクラップ

〈U〉『くず』,廃物,がらくた

(役に立たないとして)…‘を'捨てる(discard)

…‘を'くず(スクラップ)にする

poison

『毒』毒薬

(…に)害になるもの,害毒《+『to』+『名』》;《俗》酒

〈人・動物など〉‘を'『毒殺する』;…‘に'毒を入れる

…‘を'毒する,汚染する

(精神的に)…‘を'だめにする,害する

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

coffee

〈U〉『コーヒー』[『飲料』];〈C〉《話》(1杯の)コーヒー

〈U〉コーヒー豆,コーヒーの粉末

〈C〉=coffee tree

〈U〉コーヒー色,濃褐色

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

sprinkle

〈液体・粉末など〉‘を'『振りかける』,まく《+『名』+『out』》;(…に)…‘を'振りかける《+『名』+『on』+『名』》

(液体・粉末などを)…‘に'『振りかける』,まく《+『名』+『with』+『名』》

雨がぱらぱら降る

少量,少々

小雨

loosen

…‘を'『緩める』

〈土など〉‘を'ばらばらにする

〈制限・規定・訓練など〉‘を'緩める

『緩む』,ばらばらになる

carpet

(部屋いっぱいに敷く)『じゅうたん』,もうせん

《比喩(ひゆ)的に》『一面をおおうもの』,辺りいっぱいに広がるもの

…‘に'じゅうたんを敷く

(…で)…'を'一面におおう《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

stair

〈C〉(階段の一つの)『段』

《複数形で》『階段』

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

neck

〈C〉(人間・動物の)『首』;首の骨

〈C〉(衣服の)えり

〈C〉首の形をした物

〈U〉〈C〉(食品としての)(羊などの)頚肉(けいにく)

キスして愛撫(あいぶ)し合う

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

loose

『結んでない』,解けている,ばらの

『解き放たれた』,自由な(free)

『緩い』,だぶだぶの;ぐらぐらの

『散漫な』,不正確な,あいまいな

大ざっぱな,漠然とした

(行為などが)だらしのない,ふしだらな

(織物などが)目の粗い

…‘を'『放す』,自由にする(set free)

…‘を'緩める;〈結び目など〉‘を'解く

〈矢・弾丸など〉‘を'放つ,発射する

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

swig

(…の)がぶ飲み,痛飲・〈ビールなど〉‘を'痛飲する,がぶがぶ飲む

痛飲する,がぶがぶ飲む

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

laughter

『笑い』,笑い声

terrifying

恐ろしい

ogre

(童話・伝説などに出てくる)人食い鬼

酸酷な人,野蛮な人

teeter

(…で)ふらふらする,ぐらぐらする,動筋する《+on+名》

ふらつき,動揺

permanently

永久に,不変に

verge

縁,へり,端

(…に)接する,近づく《+on(upon)+名》

rage

〈U〉〈C〉『激怒』,憤激

〈U〉〈C〉《おもに文》(風・波などの)『猛威』,激しさ《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(感情・欲望などの)激しさ,強烈さ《+『of』+『名』》

〈C〉(…に対する)熱望,熱情《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《話》(一時的に)『大流行しているもの』

(…に)『激怒する』,憤激する《+『against』(『about,at,over』)+『名』(do『ing』)》

〈風・波などが〉『荒れ狂う』,猛威をふるう

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

motor

(電気の)『モーター』,電動機

エンジン,(特に)内燃機関

《英》自動車(motorcar)

《名詞の前にのみ用いて》

モーターの;エンジンの;自動車の

モーター(エンジン)による,自動車による

(神経・筋肉について)運動の

自動車で行く

…‘を'自動車で運ぶ

demand

〈人が〉(権利として強く)…‘を'『求める』,せがむ

〈物事が〉…‘を'『必要とする』,要する(need)

〈C〉『要求』,請求

〈U〉(…の)『需要』《+『for』+『名』》

請求(要求)のありしだい

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

huddle

群がり寄る,体を寄せ合う《+『up』(『together』)》;縮こまる《+『up』》

(アメリカンフットボールで作戦を打ち合わせるために)スクリメージ線の後方に集合する

《おもに英》…‘を'ごちゃごちゃに集める《+『名』+『up』(『together』)『,』+『up』(together)+『名』》

〈体〉‘を'縮こまらせる,丸くする

(人・動物の)乱雑な群れ;→英》(物の)ごちゃ混ぜ

(アメリカンフットボールで)スクリメージ線後方の集合

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

twiddle

(手持ちぶさたで)〈指〉を動かす

(手で,所在なさそうに)…‘を'ひねくり回す,

(…を)いじる,もてあそぶ《+with+名》

《しばしば a twiddle》ひねくり回すこと,いじくること

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

knob

(幹などの)『節』,こぶ

(戸・引き出しなどの)『取っ手』,つまみ,握り

小高い丘;(バター・石炭などの)丸い小さな塊

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

inaudible

聞き取れない,聞こえない

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

crew

(船・飛行機の)『乗組員』[全員];(高級船員を除いた)船員,(高級乗務員を除いた)搭乗(とうじょう)員

(共同の仕事をする)従業員[全員],作業団[全員]

(ボートレースの)クルー

《話》仲間,連中

U-boat

ドイツの潜水鑑(第一次および第二次世界大戦中に活躍した)

creep

〈動物・昆虫などが〉『はう』,〈赤ん坊などが〉腹ばいにはう

〈つた・ぶどうのつるが〉『はう』

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(こっそり)近づく

《副詞[句]を伴って》〈時間などが〉徐々に過ぎる

(虫がはうように)〈体が〉むずむずする,ぞっとする

〈C〉『はうこと』,忍び歩き

《the creeps》《話》ぞっとする感じ

《俗》(人に取り入ろうと)はいつく回る奴

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

whilst

=while

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

hm

=hum

patrol

〈区域・場所など〉‘を'巡回する,巡視する

巡回する,巡視する,パトロールする

〈C〉巡回者,巡視人;巡察隊,パトロール隊

偵察隊,哨戒(しょうかい)機隊,巡視艦隊

〈U〉巡回,巡視,パトロール

〈C〉(ボーイスカウト・ガールスカウトの)班(通例8人から成る)

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

disturbance

〈U〉乱す(騒がす,妨害する)こと;乱れた状態

〈C〉騒ぎ,騒動,動乱

〈C〉乱す(騒がす,妨害する)もの

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

migrant

移住者;渡り鳥

渡り歩く(migratory)

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

radar

電波探知法;〈C〉電波探知機,レーダー[radio detecting and rangingの略]

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

opening

〈C〉(森・垣根・壁などの)空いている所;空き地;すき間,穴

〈C〉(物語・会議などの)始め,出だし,冒頭(beginning)

〈C〉(…の地位の)空き,就職口《+『for』(『at, in』)+『名』》(vacant)

〈C〉(劇などの)初演

〈U〉(…が)開くこと,あくこと《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)よい機会,好機《+『for』+『名』》

初めの,開始の

click

(掛け金をかけたり,錠を回したりする時の)『カチリという音』

カチリと鳴る物;掛け金

『カチリと音がする』

《英俗》〈男女が〉意気投合する;(…と)カチッと気が合う《+『with』+『名』》

《話》成功する,うまくいく

《話》(…に)分かる,のみこめる《+『with』+『名』》

…'を'カチリと鳴らす

closing

閉じる,終りの

〈U〉閉じること,閉鎖

〈C〉〈U〉終了,締め切り;決算

decade

『10年間』

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

spotlight

〈C〉(舞台上で用いる)スポットライト;その照明器具,ランプ

《the~》(世間の)注目,注視

…‘に'スポットライトを当てる;‘を'目立つようにする

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

Jamaican

ジャマイカの;ジャマイカ人の

ジャマイカ人

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

conform

(慣例・規範などに)『従って行動する』(『考える』)《+『to』(『with』)+『名』》・〈物事が〉(…と)一鋳する,符合する《+『to』+『名』》・(…に)…'を'一致させる,適応させる《+『名』+『to』+『名』》

host

(…の)大群,大勢《+『of』+『名』》(multitude)

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

stereotype

ステロ版,鉛版;ステロ版作製(印刷)

定型;決まり文句,常套手段;型にはまったイメージ

…‘を'ステロ版で印刷する

…‘を'固定させる,型にはめる

feckless

(人が)無気力な,思慮に欠ける,軽率な,無責任な

work-shy

仕事ぎらいの

destine

…‘を'『運命づける』;予定しておく:《『be destined to』 do…する(…になる)運命にある》

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

confound

〈情況など〉'を'『混乱させる』,〈人〉'を'困惑させる,面くらわせる

(…と)…'を'『混同する』《+『名』+『with』+『名』》

〈計画・希望・敵など〉'を'破る,くじく(defeat)

《遠回しに腹立たしさなどを表して》〈神〉が…'を'地獄に落とす

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

exhibit

〈感情・性質など〉‘を'『表す』,『示す』

…‘を'『出品する』,陳列する

出品物,陳列品

《米》展覧会,展示会(exhibition)

(法律上の)証拠書類(物件)

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

Caribbean

〈C〉(1人の)カリブ人

《the C-》

=Caribbean Sea

カリブ海地域(カリブ海とその諸島)

カリブ海の;カリブ海地域の

カリブ人の,カリブ語の

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

tradition

{U}‐C}(昔から伝えられてきた)『しきたり,伝統』・ {C}伝説・慣例,文化遺産

trilby

フェルトの中折れ帽

Jamaica

ジャマイカ(キューバ南方にある西インド諸島中の国;首都Kingston)

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

arrival

〈U〉(…への)『到着』《+『at』(『in』)+『名』》

〈U〉(目標・目的などへの)『到達』《+『at』(『in』)+『名』》

〈C〉到着した人(物),到着する人(物);生まれた子

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

bald

(頭が)『はげた』,(人が)『はげ頭の』

(山に樹木がなくて)裸の,(木に)葉のない

(文体など)単調な,飾りのない

あからさまな,露骨な;隠し立てのない

baggy

ふくれた,だぶだぶの

tidy

『きちんとした』,整然とした;(人・動物などが)きれい好きな,自分をきれいにしている

《話》かなりの

…‘を'きちんとする,整とんする《+名+up,+up+名》

かたづける,整とんする《+up》

boots

《英》(荷物も運ぶホテルの)靴みがき

fussy

小うるさい,口やかましい

(仕草などが)気が抜けない,細心の注意を要する

(文章・衣服などが)凝った,念入りな

footwear

はき物(靴・スリッパ・サンダル・ブーツなど)

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

clock

『時計』

(時計・ストップウォッチなどで)…‘の'時間を計る;〈ある時間〉'を'計る

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

all-time

かつてない,前代未聞の

=full-time

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

weather

(ある時間・ある一定期間の)『天気』,天候

あらし,悪天候

(外科に)…‘を'当てる,乾かす

〈あらし・危険など〉‘を'切り抜ける,乗り切る

(船などが)…‘の'風上に出る(を通る)

(外気にさらされて)変色する,風化する

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

mom

=mother

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

exaggerate

…‘を'『誇張する』,大げさに言う(考える)

誇張する,大げさに言う

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

transfer

(…から…へ)〈人・物〉‘を'『移す』,移転させる,乗り換えさせる《+名〈人・物〉+from+名+to+名》

(…から…へ)〈権利・財産など〉‘を'譲り渡す,移転する《+名〈権利・財産〉+from+名+to+名》

〈絵画・デザインなど〉‘を'写す,転写する

〈人が〉(ある人・場所から他の人・場所などへ)『移る』,移される;転任する,転任させられる《+from+名+to+名》

(…から…へ)列車(バスなど)を乗り換える《+from+名+to+名》

〈U〉〈C〉(…を)『移すこと』,(…が)移転されること《+of+名》;転任,転校

〈C〉移る人(物),移される人(物);転校生,転任者

〈C〉乗り換え切符

〈C〉乗り換え場所

〈C〉写し絵

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

burglary

〈U〉(犯罪を目的とする)住宅侵入(罪)

〈C〉押し込み 夜盗行為 夜盗事件

wince

(恐怖・空痛などに)ひるむ,たじろぐ,すくむ《+at+名》

ひるみ,たじろぎ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

transmission

(また transmittal)〈U〉(…を)伝える(送る)こと,(…が)伝えられる(送られる)こし,(…の)伝達,伝送《+of+名》

〈C〉(ラジオ・テレビなどで)送られたもの(画面・番組など)

〈C〉伝動装置,(車の)変速装置,ギヤ

receiving

収賄(しゅうわい)罪

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

transmit

〈手紙・品物など〉‘を'送る,(ある人・場所・物から他へ)…‘を'伝える,移す

(相続・遺伝などによって子孫に)〈財産・性質など〉‘を'伝える《+名+to+名》

(媒介によって)〈光・熱・音・力など〉‘を'伝える,伝導する;〈ラジオ・テレビなどの内容〉‘を'放送する,〈信号など〉‘を'送信する

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

pulpit

〈C〉(教会の)説教壇

〈U〉《the ~》《集合的に》聖職[者]

〈U〉《the ~》説教

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

cling

『くっつく』,くっついて離れない;(…に)くっつく《+『to』+『名』》

(…を)つたって進む《+『to』+『名』》

(…に)『執着する』,固執する《+『to』+『名』(a person's do『ing』)》

certainty

〈U〉確実性,必然性;確信

〈C〉確実なもの(こと),確かな見込み

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

undermine

…‘の'下を掘る,下に穴(トンネル)を掘る

(浸食作用で)…‘の'土台を壊す(削る)

〈健康・名声など〉‘を'知らないうちに(徐々に)害する,弱める

writing

〈U〉『書くこと』

〈U〉筆跡,書掛

〈U〉(口頭に対して)書かれて形式,文書

〈U〉〈C〉『書かれたもの』(手紙,書類,銘など)

《複数形で》文学作品,著作

〈U〉著述業,文筆業

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

excite

〈人〉‘を'『興奮させる』

〈物事が〉〈ある感情・興味など〉‘を'『起こさせる』

〈体の器官〉‘を'刺激する

bob

(はかりの)おもり;(振り子の)玉;(釣りの)浮き

(婦人・子供の)断髪;(犬・馬の)切り尾

…'を'断髪にする;〈犬・馬の尾〉'を'ちょん切る

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

butterfly

〈C〉『チョウ』

(またbutterfly stroke)〈U〉(水泳で)バタフライ

excited

興奮した

dad

『おとうちゃん』

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

native

《名詞の前にのみ用いて》『出生地の』,母国の

『生まれつきの』,生来の

原産の,土地特有の

《名詞の前にのみ用いて》土着の;《今はまれ》原住民の,原住民特有の

天然のままの;純粋な

(…)『生まれの人』《+『of』+『名』》

(移民・旅行者などと区別して)土着の人;《今はまれ》原住民

(…に)固有の動物(植物);(…の)原産物《+『of』+『名』》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

moccasin

《複数形で》モカシン(北米インディアンがはいた柔らかい皮の靴);(モカシンに似た)室内ばき

=water moccasin

conjure

…'を'魔法で出す(呼び出す)《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(魔法をかけられたかのように)〈記憶など〉'を'思い起こす,呼び起こす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに文》…'を'懇願する;〈人〉‘に'懇願する

魔法を使う;手品(奇術)をする

okay

=OK,O.K.

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

portray

〈人物・風景〉‘を'絵(彫刻,写真)で描く

…‘を'言葉で描写する(describe)

(舞台・映画で)…‘を'演じる

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

bowl

『どんぶり,はち;わん』,茶わん,ボール

どんぶり(はち)1杯の量

(…の)丸くくぼんだ部分《+『of』+『名』》

《米》(はち形の)円形競技場(stadium)

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

fruit

〈U〉〈C〉『果物』,(植物の)実,果実

《複数形で》『農作物』(果物・穀物・野菜など)

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『成果』,結果

実を結ぶ

polystyrene

ポリスチレン,スチロール樹脂(温遅調節装置の絶縁材などに用いる)

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

tile

(床・壁用の)『タイル』;屋根がわら;《集合的に》タイル,かわら

(ドミノなどゲームの)こま,(マージャンの)牌

(下水・煙突などの)土管,コンクリート管

…‘に'タイルを張る;〈屋根〉‘を'かわらでふく

settee

(背つき)長いす

sheathe

〈刃物など〉‘を'さやに納める

(保護物で)〈物〉‘を'おおう,包む《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

transparent

『透明な』,透き通った,光を通す

透けるほど薄い

(言い訳などが)見え透いた

率直な,正直な,あけひろげの

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

navigate

〈人が〉〈船・航空機など〉‘を'『操縦する』

〈船・飛行機が〉…‘を'『航行する』,〈人が〉…‘を'船(飛行機)で行く

〈物事〉‘を'うまくやっていく

(飛行機)を操縦する,航行する

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

adage

格言,ことわざ

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

wisdom

『賢いこと』,賢明さ,知恵,分別;《集合的に》賢明な思考,名言

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

veneer

〈U〉〈C〉突板,張り板,化粧張り(家具などを上質材でできているように見せかけるために張り薄い板)

〈C〉ベニヤ,単板(合板 plywood)を構成する各層の薄い板)

〈C〉《単数形で》うわべの飾り,見せかけ

(…で)…‘を'化粧張りする《+名+with+名》

(…で)…‘の'うわべを飾る,…‘を'隠す《+名+with+名》

respectability

尊敬されること;(身分・地位・人格などの)りっぱさ《+『of』+『名』》

《複数形で》世間的な慣習;世間体;《皮肉に》お上品ぶり

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

private school

私立学校

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

exam

試験

Catholic

[『ローマ』]『カトリック教会の』,旧教の

(東西教会分裂以前の)全キリスト教会の

《c-》《文》全般的な,普遍的な;(趣味・関心などが)片寄っていない

『旧教徒』,)特に)[ローマ]カトリック教徒

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

worm

〈C〉(細長く柔らかい)『虫』(毛虫・うじ虫・ミミズ・回虫など)

〈C〉(形・動きが)ミミズなどに似たもの,(いも虫状の)ねじのらせん

〈C〉虫けらのような人間;哀れな(下劣な)人

《複数形で;単数扱い》寄生虫病

(虫のように)体をくねらせて進む

…から寄生虫を駆除する

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

dodgy

危険な

巧妙な,ずるい

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

trading

商業に従事する

[物々]交換する

illicit

不法の,禁制の

tricky

(人が)こうかつな,ずるい

(物事・仕事などが)手の込んだ;慎重を要する,扱いにくい

aspire

『大望を抱く』,あこがれる,切望する

mini

ミニスカート

ミニカー

(一般に)小型の物

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

insurance

〈U〉『保険』保険契約

〈U〉『保険金』,保険料

〈U〉保険業

〈C〉(一般に)予防(保護)手段

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

mot

気のきいた言葉

validation

立証すること,合法化,批准

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

impress

(…で)‥‘を'『感銘させる』,‘に'印象づける《+『名』+『with』+『名』》

(人,人の心・記憶に)…‘を'『銘記させる』

(…に)〈印〉‘を'つける,刻み込む《+『名』+『on』+『名』》(印などを)…‘に'つける《+『名』+『with』+『名』》

押印,刻印

影響,こん跡

dealt

dealの渦去・渦去分詞

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

policeman

警官,巡査

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

detective

『刑事』;探偵

刑事の,探偵の

探知用の,検出のための

inspector

視察官,調査官,監査人(役)

警部

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

merrily

『愉快に』,楽しそうに

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

wise

(人・行為などが)『賢い』,賢明な,思慮分別のある

『博識な』,学識豊かな;事情に詳しい,物事が分かっている

《俗》生意気な

…‘を'気づかせる,…‘に'教える《+up+『名』,+『名』+up》

(…に)気づく,(…を)知る《+up to+『名』》

lend

〈金・金〉‘を'『貸す』

(…に)〈援助〉‘を'与える,〈魅力など〉‘を'添える《+『名』+『to』+『名』》

金を貸す,融資する

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

diminish

…‘を'『小さくする』,『減らす』,少なくする

〈音程〉‘を'半音狭くする

『小さくなる』,減少する

belittle

…'を'軽視する

…'を'小さく見せる

ambivalence

心の不安定

反対感情両立(同一対象に対して二つの相反する感情を持つ心理状態)

towards

toward

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

deference

(…への)服従;敬意,尊敬《+『for』+『名』》

overbear

《通例受動態で》(強引な議論・権力・力などで)〈相手〉‘を'打ち負かす,‘を'押さえつける

obedience

(人,命令,規則などに対する)『従順』,服従;(…に)忠実なこと《+『to』+『名』》

striking

人目につく,目立つ,印象的な

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

courageous

『勇気のある』,『勇敢な』

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

timid

『おくびょうな』びくびく(おどおど)した

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

reversed

逆にした,反対の,裏返のし;取り消された

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

wallpaper

壁紙

…‘に'壁紙をはる

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

temporariness

一時的なこと,はかなさ

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

ideal

『理想』,究極の目的

理想の人物(物),(理想とすべき)手本

『理想的な』,申し分のない

(実在ではなく)観念的な,頭の中だけの;想標上の

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

lamming

(言葉やこぶしなどによる)攻撃

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

ardent

熱心な,熱烈な(eager)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

schizophrenia

精神分裂症

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

psychiatrist

精神病医,精神病学者

paranoia

偏執病(誇大・被害などの妄想を抱く)

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

lambent

(特に炎が)ちらちらゆらめく

軽妙な

柔らかく輝く

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

disconcert

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'落ち着きを失わせる,まごつかせる

〈計画〉‘を'狂わせる,混乱させる

miraculously

奇跡的に,驚くほど

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

arisen

〈自〉ariseの過去分詞

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

pulse

《通例単数形で》『脈はく』

(一般に,規則的な)鼓動,律動

(電気の)パルス

(一般的な)傾向

脈を打つ,鼓動する

weak

(物が)『弱い』

(通常よりも)『衰えている』,力が弱い,勢いがない

(性格の点で)『弱い』,意志薄弱な

『劣っている』

(相場などが)値下がりぎみの

水っぽい,薄い

(音節・母音・語が)強勢のない,弱強勢の;(動詞が)弱変化の

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

reunion

〈U〉再結合すること

〈U〉(親しい者たちの)再会,同窓会

audition

〈C〉視聴テスト,オーディション(歌手・俳優など声の質や演技を試す審査)

〈U〉聴力,聴くこと

〈歌手・俳優などの能力〉'を'視聴審査する

〈歌手・俳優などが〉(ある役に対して)視聴審査を受ける《+『for』+『名』》

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

review

…‘を'『調べ直す』,再検討する;《米》〈学科など〉‘を'復習する

…‘を'(改良の目的で)精密に検査する

…‘を'回顧する,振り返る

…‘を'批評する,論評する

…‘を'視察する;…‘を'閲兵する

〈上級審が〉〈下級審の判決〉‘を'再審査する

〈C〉(…の)『再調査』,再検討;《米》復習

《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉回顧,反省

〈C〉(…についての)『概観』,概説《+『of』+『名』》

〈C〉『批評』『評論』;評論雑誌

〈C〉観兵式

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

guardian

『保護者』,監視人,管理者

(未成年者などの)後見人

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

rift

(…の)切れ目,割れ目《+『in』+『名』》・分裂・

(…間の)仲たがい《+『between』+『名』》

…‘を'割れる,裂ける

memoir

《複数形で》(筆者自身の)思い出の記,回顧録;自叙伝

伝記

《複数形で》(学会などの)会報,紀要

論文,研究報告

chat

〈C〉〈U〉《話》(…との)『雑談』,談笑《+『with』+『名』》

〈C〉ツグミ類の鳥

(…について)『談笑する』《+『away』+『about』+『名』》

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

generation gap

世代の断絶

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

repair

…‘を'『修繕する』,修理する

…‘を'『償う』;…‘を'訂正する』

…‘を'回復する

修繕(修理)できる

『修繕』,『修理』,修繕作業

〈U〉手入れ(修理)の状態

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

filial

子としての,子にふさわしい

devotion

〈U〉(…への)『深い愛情』《+『to』(『for』)+『名』》

〈U〉(…に労力・時間などを)ささげること,(…への)専念,傾倒《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…への)帰依(きえ),信心,信仰《+『to』+『名』》

《複数形で》宗教的儀式,勤行(ごんぎょう),祈り

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

delude

〈人〉'を'欺く,かつぐ

sting

〈動植物が〉(針・とげなどで)…‘を'『刺す』

〈神・舌など〉‘を'『ひりひりさせる』,ちくちくさせる

〈人〉‘の'『心を苦しめる』

〈人〉‘を'刺激して(…)させる,駆りたてて(…)させる《+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

《俗》(…という大金を)〈人〉‘から'だまし取る,ぼる,《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

〈ハチなどが〉『刺す』

〈体の一部が〉刺すように痛む

〈香辛料などが〉ひりひりした味方がする

苦しむ,いらいらする;〈つらい事などが〉心を苦しめる

〈C〉『刺すこと』

〈C〉〈U〉『刺し傷』,刺された痛み

〈C〉〈U〉(心・体の)激しい痛み

〈C〉皮肉,あてこすり

〈C〉(ハチなどの)針,(ヘビなどの)毒牙,(バラなどの)とげ

airing

空気にあてること,虫干し

《単数形で》外出,散歩

(知識・意見などの)公開,周知

shortcoming

欠点,禎所(fault)

《英》《複数形》失敗;(要求された基準)に達しないこと

betrayal

(国・味方などを)敵に売ること,裏切り,密告

裏切り行為

newspaper

(また《話》『paper』)〈C〉『新聞』

〈C〉新聞社

〈U〉新聞印刷用紙(newsprint)

reply

(…に)『答える』,返事する《+『to』+『名』》

(…に)『応じる』,応戦する《+『to』+『名』》

《reply to+名+that節》(…に)…‘と'『答える』

(…に対する)答え,回答(answer)《+『to』+『名』》

coruscate

輝く,きらめく

〈知性などが〉きらめく

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

mud

『泥』;ぬかるみ

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

restore

(元の状態に)…‘を'復活させる,回復させる,復帰させる《+『名』+『to』+『名』》

(元の形に)〈美術品・建物など〉‘を'『修復する』,復元する《+『名』+『to』+『名』》

〈盗品など〉‘を'『返す』,返却する

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

disappointed

当ての外れた

失望した,落胆した

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

stance

態度,立場

スタンス(ゴルフ・野球などで打球のときの足の位置)

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

bubble

〈C〉『あわ』,あぶく

〈U〉あわ立ち,あわ立ちの音

〈C〉(すぐ消える)あわのようなこと

〈C〉『シャボン玉』

『あわ立つ』

ぶくぶくと音を立てる,あわ立って流れる

〈特に女性が〉気持をわかす,はしゃぐ《+『over』》

vein

〈C〉『静脈』

〈C〉(植物の)葉脈;(昆虫の)翅脈;(石の)石理;(木の)木目

〈C〉岩脈,鉱脈

〈U〉《しばしば a vein》(…の)傾向,性質《+of+名》

〈U〉《the vein》(…に対する)気分,気持ち《+for+名(doing)》

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

edifice

(特に堂々とした)大建築物

reluctant

(人が)『気が進まない』,(行為などが)いやいやながらの

unable

(…することが)『できない』

disassemble

…‘を'分解する

detach

(…から)…‘を'引き離す,分離する,取り外す《+『名』+『from』+『名』》

(特別任務に)〈部隊・軍艦など〉‘を'派遣する,分遣する

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

hatred

(…に対する)『憎しみ』,憎悪,《話》大嫌い《+『of』(『for』)+『名』》

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

excise

(酒・たばこなどの)物品税,国内消費税

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

lives

lifeの複数形

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

scissor

…‘を'はさみで切る,切り取る《+『off』(『out, up』)+『名』,+『名』+『off』+(『out, up』)》

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

reunite

…‘を'再びいっしょにする;再会させる

再びしっしょになる;再会する

yearning

あこがれ,思慕,熱望:《yearning for+名…へのあこがれ》

あこがれの,熱望の

awkward

(人・動作などが)『ぶかっこうな』,『ぎごちない』,無器用な(clumsy)

(物が)『扱いにくい』,使いにくい

(状態・問題などが)『やっかいな』,始末に困る

tense

(文法で)『時制』

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

lessen

…‘を'『少なくする』,小さくする,減らす

『少なくなる』,小さくなる,減る

tension

〈U〉『ぴんと張ること』,伸長;ぴんと張った状態,張り

〈U〉(精神的・感情的)『緊張』

〈C〉《複数形で》(一般に)『緊張状態(関係)』

〈U〉張力,引っ張る力

〈U〉起電力;電圧(voltage)

revert

(元の状態・話題・習慣などへ)戻る,逆戻りする《+to》+『名』(doing)》

〈生物が〉先祖返りする

〈財産・権利などが〉(前の所有者などに)復帰する《+『to』+『名』》

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

losing

負ける,損をする,勝ち目がない

cup final

(特にフットボールの)決勝戦

mount

…‘を'『登る』(ascend, climb)

〈馬・車〉‘に'『乗る』,〈台の上など〉‘に'上がる,乗る

(馬などに)〈人〉‘を'『乗せる』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…の上に)…‘を'『載せる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'据え付ける,はめる,取り付ける,はる《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

〈劇〉‘に'舞台装置や衣装を用意する

〈攻撃など〉‘を'仕掛ける;〈作戦など〉‘を'展開する

『登る』,上がる《+『up』》

『馬』(乗用の動物)『に乗る』

(数・量において)ふえる,(程度において)高まる,強まる《+『up』》

乗用の動物,(特に)馬

台紙;(宝石などの)台;(顕微鏡用の)スライド板

collect

(趣味として)…'を'『集』,収集する

〈税金・代金など〉'を'『徴集する』,集金する;〈寄付など〉'を'募る,集める

〈勇気・冷静さなど〉'を'取り戻す,回復する;〈考えなど〉'を'まとめる,集中する

〈人が〉『集まる』,集合する

〈雨水・ほこりなどが〉たまる,積もる

集金する;募金する

料金先払いの(で),着払いの(で)

condolence

弔慰・悔やみ;《複数形で》哀悼の言葉

medal

『メダル』,記念章;勲章

defeat

(戦いや試合で)〈相手〉'を'『負かす』,打ち破る《+『名』+『in』(『at』)+『名』》

‘目的・希望など''を'くじく,くつがえす

(…を)『破ること』,(…に)打ち勝つこと《+『of』+『名』》

『敗北』,挫折(ざせつ)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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