TED日本語 - フアン・エンリケス: 新しい驚くべき科学について共有します

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メガバンクがぐらつきましたが、もっと大きな再起動はこれから到来するとフアン・エンリケスは言います。それは投票用紙に起こることでも、株式市場に起こることでもありません。科学の研究室から生じる再起動によって、より研ぎ澄まされた身体と精神を獲得したとき、我々の子供たちは...別の種になるかもしれません。

Script

経済は できれば触れたくない話題ですが まずその話から始めます 現在の経済状況をお見せしましょう 今私の後に写っているものです (真っ暗)

(笑)

しかしこのことを忘れてはいけません 炎の中で踊っているときに考えるべきことは 次に何が来るのかということです ではこれから 17分半を使って まずは炎の話をしましょう つまり経済の現状と 3つのトレンドを取り上げて この25年間に TEDの世界に起きたことや 今回の会議で起きるはずのことに触れ それから3つのトレンドを一つにまとめます また 究極の再起動とはどんなものか お伝えします ここで述べる3つのトレンドとは 細胞工学と 生体組織工学と ロボットです そしてそれはみな筋が通ることなのです

しかしまず 経済から始めましょう まだそこに大きな問題が残されたままです ひとつはレバレッジです レバレッジの問題のため アメリカの金融システムはこんな風になっています

(笑)

普通の商業銀行のレバレッジは 9から10倍 つまりあなたの1ドルで銀行は9から10ドルを貸します 投資銀行は普通 お金を預からず 投資をする銀行です 15から20倍のレバレッジをかけます バンクオブアメリカは9月に32倍で ― おなじみのシティバンクは47倍です おやおや 不良債権は47倍以上の額になるでしょう そういうわけでみなさんは この立派な面々に 気前よく素敵な 寄付を行っているのです 考えてみると 不思議なことです 銀行は何を用意してくれているのか (笑) ろくなものではありません

一方で 政府はサンタクロースのように振舞っています みなさんもサンタクロースはお好きでしょうね ただサンタクロースには問題点があります 義務的な支払いや約束している支払いに 注目して下さい 1967年には38%が義務的経費だったことが分かります 受給資格と呼ばれるものです そして 2007年にはそれは68%まで膨らんでいますが 2030年までは100%に到達しないはずでした ところが ここで1兆あそこで1兆と大盤振る舞いして 100%に到達する期日が2017年まで 早まりました 子どもたちが借金の面倒を見てくれるつもりでしたが どうなると思います? 借金の支払いが始まります 困った事に 証文の支払日が来てみると 夏のサンタが魅力的ではないことに気づきます ほら

(笑)

アメリカに投資している最大の投資家からのご意見です この男が投資会社「中国」を運営しています 米国債は彼が一番買っているのです 12月のインタビューがあります 彼の一つ目のご意見 (スポンサーには親切に) これが彼の二つ目のご意見(持続可能なら支援します) ところで中国の首相は 日曜のダボスでもこの話を繰り返していました これは相当深刻な課題です この歳入欠損に注意を始めないと ドルを失って終わります そして すべてが失われます

どういうことになるかお見せしましょう こう言っても大丈夫でしょう わたしが唯一の一兆ドルの資産家です これが本物のお札 これが10兆ドル札なのです このお札の問題点はたいして価値がないこと 先週は 8ドルだっだものが今週は 4ドルに そして来週は 1ドルになります 貨幣を皆が信認しないとこんなことになります だから今度かわいい顔の誰かが玄関に来て クライスラーだとかフォードとか名乗るかもしれませんが あなたはNOと言わなければればなりません 「受給資格」なんて言葉は追放しなければなりません 直ちに 動かなければならない訳は 現金がもう無くなったからです

政府予算を見ると こんなふうに見えます オレンジ色のスライスが自由裁量の部分です 他のところは全部義務的支払いです アラスカの橋をやめても 全体の枠組みは変わりません 実施に向けて考え始めなければいけないことは 医療費支出に上限を与えることです 放っておいたら全ての予算を飲み込みます 退職するのを少し先にしてもらえないかと お願いすることも検討しないといけません 60歳から65歳の人は予定通りに退職してください あなたの401(k)年金は確定しています 50歳から60歳の人は2年余分に働いてもらえませんか? 50歳以下なら4年余分にお願いします これが合理的なのは こんな理由によります 我々のおじいさんたちが社会保障をもらった頃には 65歳で受給開始して 68歳で清算する見込みでした 今日の68歳は若いのです 軍事費も年間3%ずつ削減しないといけません

その他の義務的経費も制限しなければなりません 今のように借りるのはもうおしまいです なぜなら利息だけで予算が一杯になるからです もっと小さな政府にしなければなりません いまの延長線上から変えていかないと ドルを失い アイスランドみたいなことになります 皆さんのお考えは 分かります あり得ないことだ 何があっても 言っておきますが この12月にはべガスで雪が降ったのです

(笑)

この問題に取り組まないと こうなります 日本では 80年代末に 不動産金融の危機がありました 大企業225社の株価は 18年前と比べて1/4になっています 今 手を打たなければ 2026年のダウ3500はどうなると思いますか? 手を打たないと 同じ結果になります もしフロリダ州の会計責任者のこの人を アメリカの会計責任者として望まないなら この問題に手を打った方が良いでしょう 以上が短期の話 炎の部分でした つまり金融危機です

金融危機の背後には第二の もっと大きなうねりが待ちかまえます その話をしましょう そのうねりは遥かに大きく 遥かに強力です いわずと知れたテクノロジーのうねりです ここで本当に大事な内容は 削減と同時に 成長も必要です とりわけ ベンチャー企業は アメリカのGDP投資の0.02%にすぎませんが その成果は17.8%にものぼるのです この部屋にいる人たちのような集団が 創り出すアメリカ経済の未来を 成長させていかなければりません どこにも到達しない橋を伸ばす必要はありません さて恋愛小説の作家に登場してもらいましょう (全てが終わったと思うとき それが始まりなのだ) このときに3つのトレンドが一緒になるのです 生物工学の力と 生体組織工学の力と ロボット工学の力とが 再起動をもたらします 皆さんがこれまで見てきたものを要約します

クレイグ・ベンターは昨年 世界初のプログラム可能な ― 細胞が機械のように動くことを示しました DNAを挿入して別の種として起動させるのです これに並行して MITでは 生物学的部品の標準台帳を作成中です 生物学のラジオシャック(部品屋)と考えて下さい そこに行けばタンパク質やRNA DNA などを手に入れることができて それでいろいろと組み立てます 2006年には高校生と大学生を集めて 小さくて奇妙なモノを作り始めました それは電子回路ではなくて 生き物でした

最初に作ったものはこんなものです 細胞にはこんな周期があります 最初は増殖しません それから指数関数的に増殖し その後成長がとまります 学生たちは細胞がどのステージにあるかを知るために 細胞に手を加えて 指数関数的な増殖の最中には 冬緑樹(サリチル酸メチル)の匂いがするようにしました そして増殖が終わったらバナナの匂いです こうすれば実験がうまくいっているか否か そしてどの状態にあるかの判断が容易になりました

2年後にはもっと複雑なことをするようになりました 21カ国から人が集まって数十チームを作り 競争を始めました ライス大学のチームは赤ワインに含まれている 体に良い物質を ビールの中に加えました レスベラトロール(ポリフェノール)を抽出してビールに入れます 通りがかった審判の一人はそれを見て 「わぁ 抗がんビール すごいぞ」

(笑)

台湾からのチームはさらに野心的で ヒトの腎臓のように機能する バクテリアを作ろうとしました 4年前に この写真をお見せしました みんな 驚きの声を上げました クリフ・タビンはニワトリに余分の羽を生やしてしまったのでした その当時これは最高にスゴいことでした 今では バクテリアから生体組織の操作に移行しています その間に何が起きたかお示ししましょう

2年前にはこの生き物をお見せしました メキシコのソチミルコに棲み 絶滅寸前の 「アホロートル」という動物です これは四肢を再生可能です 心臓の半分を凍らせても再生します 脳の半分を凍らせても再生します まるで落選した国会議員のようです

(笑) 今では 再生に動物そのものが不要となりました マウスの臼歯は培養皿でクローンできるからです もちろん培養皿のマウスでできるなら 培養皿にヒトの歯も作りだせます 別に驚くことではないですよね こういうことです ヒトは歯なしで生まれ それから抜けた歯は全部 妖精にあげて もう一揃いの歯を生やすのです ただ 2セット目の歯は失っても再生しません ただし法律家は別です (笑)

でも私たちのほとんどは 実は歯の育て方を知っており 大人の歯の幹細胞を取り出し 生分解性の型に入れて 歯を再生して それを移植できるでしょう 他のことにも使えます 結核で亡くなりそうなスペインの女性に気管を提供するドナーを見つけて 気管から細胞を取り除き 彼女から取った幹細胞をその気管に塗布しました こうして自分の気管を再生したあと 72時間後には移植しました この女性は今では子供と走り回っています ウェイクフォレストにあるトニー・アタラの研究室では 負傷した兵士のために耳を再生したり 膀胱の再生もしています ボストンの辺りでは再生した膀胱を 移植した女性が9人も普通に歩いています 生涯ずっとポリ袋を携帯するのに比べて はるかに快適です

もう飽きてきましたか? つまり 話の行き先は見えましたか? でもここからが面白いところです 昨年このグループは心臓から細胞を全部除去して 軟骨だけを残しました その心臓にマウスの幹細胞を塗布しました 幹細胞の自己組織化によって心臓は鼓動をはじめました 生命が創り出されるのです

これは究極の論文かもしれません 日本とアメリカとで同時に行われ報告されました 皮膚の細胞から幹細胞を再起動させた 昨年の成果です その意味するところは こんなものを取り出して 体のほとんど何でも作り出せるのです これが普通のことになり始めています 変化は早く ― あらゆるところで動いています

3 つめのトレンドはロボットです 「ジェットソン」に出ていたロボットのロージーが 今ごろはウチにも居る と期待していた世代の方 ― 実現したのはルンバでした (笑) 危険を知らせてくれるロボットもできると思っていました 実現していません このロボット達は平坦な世界のために設計されていました ロージーはスケートで走り回ります もう一台は平らな道を辿ります しかし世界が平らでないと うまくいきません そこで今日我々が設計するロボットは少し違うものになりました

これはボストン ダイナミック のBigDogです これは 物理的な「チューリングテスト」を徹底的に意識したものです 思い出していただきたいのですが「チューリングテスト」では 壁ごしに向こうの何者かに話しかけます もし 話の相手が人や動物なのかどうかわからなければ コンピュータが人の知性に追いついたと判断します こちらは知性のチューリングテストではありません しかし物理的なチューリングテストを追求したものです このロボットは非常に早く動いていますし さらに160kgの重量物を運べます 面白いロボットはこれだけではありません ハエのロボット ハエのサイズで ハーバードのロバート・ウッド が作りました またスタンフォードではStickybotsを作っています これらをひとつにまとめるとき 細胞を持ってきて 生体組織工学と機械と一緒にすると 思っても見なかった問題が生じます

スペシャルオリンピックでいくつかの世界記録保持者である この男は この前のオリンピックのときに 普通のオリンピックで走ろうとしました オスカー・ピストリウスは生まれつき 下肢に骨がなかったことが問題になりました 彼は参加基準タイムまであと1秒のところまで来ました 彼は走る資格を求めて訴えを起こし 勝訴しましたが 記録が基準に届きませんでした 次のオリンピックでは間違いなく オスカーあるいは オスカーの後継者が 基準タイムを達成します そのあと2回か3回のオリンピックで誰にも負けなくなります

このトレンドを組み合わせて行くと おわかりでしょうが 今では 聴力欠損で生まれた人でも 聴力を獲得できます ところで補聴器の進化はご存知でしょうか? おじいさんの時代にはこんな大きなラッパが必要でした ご両親の時代には妙な形の箱で 夕食の最中に急にキーキーと鳴るものでした そして今では見えないほどのボタンサイズになりました 今では蝸牛へのインプラントにより 聴覚障害者が聴力を獲得します まだ我々と同じように聞く事はできませんが 10から15世代後の機械では可能です これは機械の世代の話でヒトの世代ではありません... 2~3年の後には我々と同様に聞こえるようになるでしょう さらにコウモリの歌やクジラの話 犬の話など その他の音域も聞こえるかもしれません 聴力をどこかにフォーカスさせることや 感度を上げたり下げたりといった 我々にできない事まで可能になるでしょう

眼についても同様のことが起きつつあります ドイツのグループは視覚工学に着手して 盲目の人が明暗を判るようになり始めています まだ初期的です いずれは形が見え 色が判れば 文字通り見る事が可能になり いずれは 我々と同様に見えるようになります その後数年で 紫外線の光も見え 赤外線の光も見え 眼をフォーカスできるようになるでしょう 微小領域にフォーカスさせることもできるでしょう 我々のできないことさえ可能になるのです これらの変化は一斉に訪れます そしてとくに理解すべき大事な事ですが 今の炎を恐れるばかりでなく 未来を見据えて下さい

そしてもちろん 未来とは200年前を振り返る事でもあります なぜなら来週はダーウィンの生誕200周年なのです そして「種の起源」の発刊150周年です ダーウィンは進化は自然な状態だと論じましたが 進化はヒト科も含めた生物すべてにおいて自然な状態です ヒト科にはこれまで22種が存在して 進化して 異なる地域に広まって そして絶滅しました ヒト科の進化は普通のことです それゆえ ヒト科の化石の記録を見ると 直立猿人やハイデルベルク人やフローレス人やネアンデルタール人や ホモサピエンスが互いに重複します ヒト科の異なった種が重複していて 1種独占でないほうが 普通の状況です

それが意味するところを考えるために 宇宙の歴史を手短に述べます 137億年前に宇宙が創られました 星ができて惑星もできました 銀河や天の川も 地球が45億年ほど前にできました 40億年前に生命が発生し 0.06億年前にヒト科が発生 そして我々の種は0.015億年前のことです ジャーン たぶん宇宙が創られたのは そして銀河や惑星やエネルギーや ダークエネルギーやその他の全ては この部屋にいる我々を創るためでした 違うかもしれません ある程度 傲慢な見方かもしれません (笑) でも それが宇宙の目的ではなかったら 他に何があります? (笑)

これから来るべき事として ヒト科の別の種が生じると考えています ホモ・サピエンスからホモ・エボルタスへ移行していくと考えています それは1000年も先の話ではないと考えています 我々の大半はそれを目にし 孫の世代はそんな中を生きていくと考えています ホモ・エボルタスは 前に述べた3つのトレンドを合わせることで 自らの種やその他の種の進化に 直接 意図的に手を加えていくことでしょう そうです これこそが究極の再起動です

ありがとうございました (拍手)

There's a great big elephant in the room called the economy. So let's start talking about that. I wanted to give you a current picture of the economy. That's what I have behind myself.

(Laughter)

But of course what we have to remember is this. And what you have to think about is, when you're dancing in the flames, what's next? So what I'm going to try to do in the next 17 and a half minutes is I'm going to talk first about the flames -- where we are in the economy -- and then I'm going to take three trends that have taken place at TED over the last 25 years and that will take place in this conference and I will try and bring them together. And I will try and give you a sense of what the ultimate reboot looks like. Those three trends are the ability to engineer cells, the ability to engineer tissues, and robots. And somehow it will all make sense.

But anyway, let's start with the economy. There's a couple of really big problems that are still sitting there. One is leverage. And the problem with leverage is it makes the U.S. financial system look like this.

(Laughter)

So, a normal commercial bank has nine to 10 times leverage. That means for every dollar you deposit, it loans out about nine or 10. A normal investment bank is not a deposit bank, it's an investment bank; it has 15 to 20 times. It turns out that B of A in September had 32 times. And your friendly Citibank had 47 times. Oops. That means every bad loan goes bad 47 times over. And that, of course, is the reason why all of you are making such generous and wonderful donations to these nice folks. And as you think about that, you've got to wonder: so what do banks have in store for you now? (Laughter) It ain't pretty.

The government, meanwhile, has been acting like Santa Claus. We all love Santa Claus, right? But the problem with Santa Clause is, if you look at the mandatory spending of what these folks have been doing and promising folks, it turned out that in 1967,38 percent was mandatory spending on what we call "entitlements." And then by 2007 it was 68 percent. And we weren't supposed to run into 100 percent until about 2030. Except we've been so busy giving away a trillion here, a trillion there, that we've brought that date of reckoning forward to about 2017. And we thought we were going to be able to lay these debts off on our kids, but, guess what? We're going to start to pay them. And the problem with this stuff is, now that the bill's come due, it turns out Santa isn't quite as cute when it's summertime. Right?

(Laughter)

Here's some advice from one of the largest investors in the United States. This guy runs the China Investment Corporation. He is the main buyer of U.S. Treasury bonds. And he gave an interview in December. Here's his first bit of advice. And here's his second bit of advice. And, by the way, the Chinese Prime Minister reiterated this at Davos last Sunday. This stuff is getting serious enough that if we don't start paying attention to the deficit, we're going to end up losing the dollar. And then all bets are off.

Let me show you what it looks like. I think I can safely say that I'm the only trillionaire in this room. This is an actual bill. And it's 10 triliion dollars. The only problem with this bill is it's not really worth very much. That was eight bucks last week,four bucks this week, a buck next week. And that's what happens to currencies when you don't stand behind them. So the next time somebody as cute as this shows up on your doorstep, and sometimes this creature's called Chrysler and sometimes Ford and sometimes ... whatever you want -- you've just got to say no. And you've got to start banishing a word that's called "entitlement." And the reason we have to do that in the short term is because we have just run out of cash.

If you look at the federal budget, this is what it looks like. The orange slice is what's discretionary. Everything else is mandated. It makes no difference if we cut out the bridges to Alaska in the overall scheme of things. So what we have to start thinking about doing is capping our medical spending because that's a monster that's simply going to eat the entire budget. We've got to start thinking about asking people to retire a little bit later. If you're 60 to 65 you retire on time. Your 401 (k) just got nailed. If you're 50 to 60 we want you to work two years more. If you're under 50 we want you to work four more years. The reason why that's reasonable is, when your grandparents were given Social Security, they got it at 65 and were expected to check out at 68. Sixty-eight is young today. We've also got to cut the military about three percent a year.

We've got to limit other mandatory spending. We've got to quit borrowing as much, because otherwise the interest is going to eat that whole pie. And we've got to end up with a smaller government. And if we don't start changing this trend line, we are going to lose the dollar and start to look like Iceland. I got what you're thinking. This is going to happen when hell freezes over. But let me remind you this December it did snow in Vegas.

(Laughter)

Here's what happens if you don't address this stuff. So, Japan had a fiscal real estate crisis back in the late '80s. And its 225 largest companies today are worth one quarter of what they were 18 years ago. We don't fix this now, how would you like to see a Dow 3,500 in 2026? Because that's the consequence of not dealing with this stuff. And unless you want this person to not just become the CFO of Florida, but the United States, we'd better deal with this stuff. That's the short term. That's the flame part. That's the financial crisis.

Now, right behind the financial crisis there's a second and bigger wave that we need to talk about. That wave is much larger, much more powerful, and that's of course the wave of technology. And what's really important in this stuff is, as we cut, we also have to grow. Among other things, because startup companies are .02 percent of U.S. GDP investmentm and they're about 17.8 percent of output. It's groups like that in this room that generate the future of the U.S. economy. And that's what we've got to keep growing. We don't have to keep growing these bridges to nowhere. So let's bring a romance novelist into this conversation. And that's where these three trends come together. That's where the ability to engineer microbes, the ability to engineer tissues, and the ability to engineer robots begin to lead to a reboot. And let me recap some of the stuff you've seen.

Craig Venter showed up last year and showed you the first fully programmable cell that acts like hardware where you can insert DNA and have it boot up as a different species. In parallel, the folks at MIT have been building a standard registry of biological parts. So think of it as a Radio Shack for biology. You can go out and get your proteins, your RNA, your DNA, whatever. And start building stuff. In 2006 they brought together high school students and college students and started to build these little odd creatures. They just happened to be alive instead of circuit boards.

Here was one of the first things they built. So, cells have this cycle. First they don't grow. Then they grow exponentially. Then they stop growing. Graduate students wanted a way of telling which stage they were in. So they engineered these cells so that when they're growing in the exponential phase, they would smell like wintergreen. And when they stopped growing they would smell like bananas. And you could tell very easily when your experiment was working and wasn't, and where it was in the phase.

This got a bit more complicated two years later. Twenty-one countries came together. Dozens of teams. They started competing. The team from Rice University started to engineer the substance in red wine that makes red wine good for you into beer. So you take resveratrol and you put it into beer. Of course,one of the judges is wandering by, and he goes, "Wow! Cancer-fighting beer! There is a God."

(Laughter)

The team from Taiwan was a little bit more ambitious. They tried to engineer bacterias in such a way that they would act as your kidneys. Four years ago, I showed you this picture. And people oohed and ahhed, because Cliff Tabin had been able to grow an extra wing on a chicken. And that was very cool stuff back then. But now moving from bacterial engineering to tissue engineering, let me show you what's happened in that period of time.

Two years ago, you saw this creature. An almost-extinct animal from Xochimilco, Mexico called an axolotl that can re-generate its limbs. You can freeze half its heart. It regrows. You can freeze half the brain. It regrows. It's almost like leaving Congress.

(Laughter) But now, you don't have to have the animal itself to regenerate, because you can build cloned mice molars in Petri dishes. And, of course if you can build mice molars in Petri dishes, you can grow human molars in Petri dishes. This should not surprise you, right? I mean, you're born with no teeth. You give away all your teeth to the tooth fairy. You re-grow a set of teeth. But then if you lose one of those second set of teeth, they don't regrow, unless, if you're a lawyer. (Laughter)

But, of course, for most of us, we know how to grow teeth, and therefore we can take adult stem teeth, put them on a biodegradable mold, re-grow a tooth, and simply implant it. And we can do it with other things. So, a Spanish woman who was dying of T.B. had a donor trachea, they took all the cells off the trachea, they spraypainted her stem cells onto that cartilage. She regrew her own trachea, and 72 hours later it was implanted. She's now running around with her kids. This is going on in Tony Atala's lab in Wake Forest where he is re-growing ears for injured soldiers, and he's also re-growing bladders. So there are now nine women walking around Boston with re-grown bladders, which is much more pleasant than walking around with a whole bunch of plastic bags for the rest of your life.

This is kind of getting boring, right? I mean, you understand where this story's going. But, I mean it gets more interesting. Last year, this group was able to take all the cells off a heart, leaving just the cartilage. Then, they sprayed stem cells onto that heart, from a mouse. Those stem cells self-organized, and that heart started to beat. Life happens.

This may be one of the ultimate papers. This was done in Japan and in the U.S., published at the same time, and it rebooted skin cells into stem cells, last year. That meant that you can take the stuff right here, and turn it into almost anything in your body. And this is becoming common, it's moving very quickly, it's moving in a whole series of places.

Third trend: robots. Those of us of a certain age grew up expecting that by now we would have Rosie the Robot from "The Jetsons" in our house. And all we've got is a Roomba. (Laughter) We also thought we'd have this robot to warn us of danger. Didn't happen. And these were robots engineered for a flat world, right? So, Rosie runs around on skates and the other one ran on flat threads. If you don't have a flat world, that's not good, which is why the robot's we're designing today are a little different.

This is Boston Dynamics' "BigDog." And this is about as close as you can get to a physical Turing test. O.K., so let me remind you, a Turing test is where you've got a wall, you're talking to somebody on the other side of the wall, and when you don't know if that thing is human or animal -- that's when computers have reached human intelligence. This is not an intelligence Turing rest, but this is as close as you can get to a physical Turing test. And this stuff is moving very quickly, and by the way, that thing can carry about 350 pounds of weight. These are not the only interesting robots. You've also got flies, the size of flies, that are being made by Robert Wood at Harvard. You've got Stickybots that are being made at Stanford. And as you bring these things together, as you bring cells, biological tissue engineering and mechanics together, you begin to get some really odd questions.

In the last Olympics, this gentleman, who had several world records in the Special Olympics, tried to run in the normal Olympics. The only issue with Oscar Pistorius is he was born without bones in the lower part of his legs. He came within about a second of qualifying. He sued to be allowed to run, and he won the suit, but didn't qualify by time. Next Olympics, you can bet that Oscar, or one of Oscar's successors, is going to make the time. And two or three Olympics after that, they are going to be unbeatable.

And as you bring these trends together, and as you think of what it means to take people who are profoundly deaf, who can now begin to hear -- I mean, remember the evolution of hearing aids, right? I mean, your grandparents had these great big cones, and then your parents had these odd boxes that would squawk at odd times during dinner, and now we have these little buds that nobody sees. And now you have cochlear implants that go into people's heads and allow the deaf to begin to hear. Now, they can't hear as well as you and I can. But, in 10 or 15 machine generations they will, and these are machine generations, not human generations. And about two or three years after they can hear as well as you and I can, they'll be able to hear maybe how bats sing, or how whales talk, or how dogs talk, and other types of tonal scales. They'll be able to focus their hearing, they'll be able to increase the sensitivity, decrease the sensitivity, do a series of things that we can't do.

And the same thing is happening in eyes. This is a group in Germany that's beginning to engineer eyes so that people who are blind can begin to see light and dark. Very primitive. And then they'll be able to see shape. And then they'll be able to see color, and then they'll be able to see in definition, and one day, they'll see as well as you and I can. And a couple of years after that, they'll be able to see in ultraviolet, they'll be able to see in infrared, they'll be able to focus their eyes, they'll be able to come into a microfocus. They'll do stuff you and I can't do. All of these things are coming together, and it's a particularly important thing to understand, as we worry about the flames of the present, to keep an eye on the future.

And, of course, the future is looking back 200 years, because next week is the 200th anniversary of Darwin's birth. And it's the 150th anniversary of the publication of "The Origin of Species." And Darwin, of course, argued that evolution is a natural state. It is a natural state in everything that is alive, including hominids. There have actually been 22 species of hominids that have been around, have evolved, have wandered in different places, have gone extinct. It is common for hominids to evolve. And that's the reason why, as you look at the hominid fossil record, erectus, and heidelbergensis, and floresiensis, and Neanderthals, and Homo sapiens, all overlap. The common state of affairs is to have overlapping versions of hominids, not one.

And as you think of the implications of that, here's a brief history of the universe. The universe was created 13.7 billion years ago, and then you created all the stars, and all the planets, and all the galaxies, and all the Milky Ways. And then you created Earth about 4.5 billion years ago, and then you got life about four billion years ago, and then you got hominids about 0.006 billion years ago, and then you got our version of hominids about 0.0015 billion years ago. Ta-dah! Maybe the reason for thr creation of the universe, and all the galaxies, and all the planets, and all the energy, and all the dark energy, and all the rest of stuff is to create what's in this room. Maybe not. That would be a mildly arrogant viewpoint. (Laughter) So, if that's not the purpose of the universe, then what's next? (Laughter)

I think what we're going to see is we're going to see a different species of hominid. I think we're going to move from a Homo sapiens into a Homo evolutis. And I think this isn't 1,000 years out. I think most of us are going to glance at it, and our grandchildren are going to begin to live it. And a Homo evolutis brings together these three trends into a hominid that takes direct and deliberate control over the evolution of his species, her species and other species. And that, of course, would be the ultimate reboot.

Thank you very much. (Applause)

There's a great big elephant/ in the room called the economy.//

経済は できれば触れたくない話題ですが

So let's start/ talking about that.//

まずその話から始めます

I wanted to give/ you/ a current picture of the economy.//

現在の経済状況をお見せしましょう

That's/ what I have behind myself.//

今私の後に写っているものです (真っ暗)

(Laughter)/ But of course/ what we have to remember/ is this.//

(笑) しかしこのことを忘れてはいけません

And what you have to think/ about is,/ when you're dancing/ in the flames,/ what's next?//

炎の中で踊っているときに考えるべきことは 次に何が来るのかということです

So/ what I'm going to try to do/ in the next 17 and a half minutes is I'm going to talk first/ about the flames --/ where we are in the economy --/ and then/ I'm going to take/ three trends/ that have taken place/ at TED over the last 25 years/ and that will take place/ in this conference/ and I will try and bring them together.//

ではこれから 17分半を使って まずは炎の話をしましょう つまり経済の現状と 3つのトレンドを取り上げて この25年間に TEDの世界に起きたことや 今回の会議で起きるはずのことに触れ それから3つのトレンドを一つにまとめます

And I will try/ and give you/ a sense of what the ultimate reboot looks like.//

また 究極の再起動とはどんなものか お伝えします

Those three trends are the ability/ to engineer cells,/ the ability/ to engineer tissues,/ and robots.//

ここで述べる3つのトレンドとは 細胞工学と 生体組織工学と ロボットです

And somehow/ it will all make sense.//

そしてそれはみな筋が通ることなのです

But anyway,/ let's start/ with the economy.//

しかしまず 経済から始めましょう

There's a couple of really big problems/ that are still sitting there.//

まだそこに大きな問題が残されたままです

One is leverage.//

ひとつはレバレッジです

And the problem/ with leverage is it makes the U.S. financial system look/ like this.//

レバレッジの問題のため アメリカの金融システムはこんな風になっています

(Laughter) So,/ a normal commercial bank has nine to 10 times leverage.//

(笑) 普通の商業銀行のレバレッジは 9から10倍

That means for every dollar/ you deposit,/ it loans out/ about nine or 10.//

つまりあなたの1ドルで銀行は9から10ドルを貸します

A normal investment bank is not a deposit bank,/ it's an investment bank;/ it has 15 to 20 times.//

投資銀行は普通 お金を預からず 投資をする銀行です 15から20倍のレバレッジをかけます

It turns out/ that B of A/ in September had 32 times.//

バンクオブアメリカは9月に32倍で ―

And your friendly Citibank had 47 times.//

おなじみのシティバンクは47倍です

おやおや

That means/ every bad loan goes bad/ 47 times over.//

不良債権は47倍以上の額になるでしょう

And that,/ of course,/ is the reason/ why all of you are making such generous and wonderful donations/ to these nice folks.//

そういうわけでみなさんは この立派な面々に 気前よく素敵な 寄付を行っているのです

And/ as you think about that,/ you've got to wonder:/ so/ what do banks have in store/ for you now?//

考えてみると 不思議なことです 銀行は何を用意してくれているのか

(Laughter)/ It ain't pretty.//

(笑) ろくなものではありません

The government,/ meanwhile,/ has been acting like Santa Claus.//

一方で 政府はサンタクロースのように振舞っています

We/ all love Santa Claus,/ right?//

みなさんもサンタクロースはお好きでしょうね

But the problem/ with Santa Clause is,/ if you look at the mandatory spending of what these folks have been doing and promising folks,/ it turned out/ that in 1967,38 percent was mandatory spending/ on what we call "entitlements."//

ただサンタクロースには問題点があります 義務的な支払いや約束している支払いに 注目して下さい 1967年には38%が義務的経費だったことが分かります 受給資格と呼ばれるものです

And then/ by 2007/ it was 68 percent.//

そして 2007年にはそれは68%まで膨らんでいますが

And we weren't supposed to run/ into 100 percent/ until about 2030.//

2030年までは100%に到達しないはずでした

Except/ we've been so busy/ giving away/ a trillion here,/ a trillion there,/ that we've brought that date of reckoning forward/ to about 2017.//

ところが ここで1兆あそこで1兆と大盤振る舞いして 100%に到達する期日が2017年まで 早まりました

And we thought/ we were going to be able to lay these debts off/ on our kids,/ but,/ guess/ what?//

子どもたちが借金の面倒を見てくれるつもりでしたが どうなると思います?

We're going to start to pay/ them.//

借金の支払いが始まります

And the problem/ with this stuff is,/ now/ that the bill's come due,/ it turns out/ Santa isn't quite/ as cute/ when it's summertime.//

困った事に 証文の支払日が来てみると 夏のサンタが魅力的ではないことに気づきます

Right?//

ほら

(Laughter) Here's some advice/ from one of the largest investors/ in the United States.//

(笑) アメリカに投資している最大の投資家からのご意見です

この男が投資会社「中国」を運営しています

He is the main buyer of U.S.// Treasury bonds.//

米国債は彼が一番買っているのです

And he gave an interview/ in December.//

12月のインタビューがあります

Here's his first bit of advice.//

彼の一つ目のご意見 (スポンサーには親切に)

And here's his second bit of advice.//

これが彼の二つ目のご意見(持続可能なら支援します)

And,/ by the way,/ the Chinese Prime Minister reiterated this/ at Davos/ last Sunday.//

ところで中国の首相は 日曜のダボスでもこの話を繰り返していました

This stuff is getting serious enough/ that if we don't start paying/ attention/ to the deficit,/ we're going to end up/ losing the dollar.//

これは相当深刻な課題です この歳入欠損に注意を始めないと ドルを失って終わります

And then/ all bets are off.//

そして すべてが失われます

Let me show you/ what it looks/ like.//

どういうことになるかお見せしましょう

I think/ I can safely say/ that I'm the only trillionaire/ in this room.//

こう言っても大丈夫でしょう わたしが唯一の一兆ドルの資産家です

This is an actual bill.//

これが本物のお札

And it's 10 triliion dollars.//

これが10兆ドル札なのです

The only problem/ with this bill is it's not really worth/ very much.//

このお札の問題点はたいして価値がないこと

That was eight bucks/ last week,/four bucks/ this week,/ a buck/ next week.//

先週は 8ドルだっだものが今週は 4ドルに そして来週は 1ドルになります

And that's/ what happens to currencies/ when you don't stand behind them.//

貨幣を皆が信認しないとこんなことになります

So the next time somebody/ as cute/ as this shows up/ on your doorstep,/ and sometimes/ this creature's called Chrysler/ and sometimes/ Ford/ and sometimes ...// whatever you want --/ you've just got to say/ no.//

だから今度かわいい顔の誰かが玄関に来て クライスラーだとかフォードとか名乗るかもしれませんが あなたはNOと言わなければればなりません

And you've got to start banishing/ a word/ that's called "entitlement."//

「受給資格」なんて言葉は追放しなければなりません

And the reason/ we have to do/ that/ in the short term is/ because we have just run out of cash.//

直ちに 動かなければならない訳は 現金がもう無くなったからです

If you look at the federal budget,/ this is/ what it looks like.//

政府予算を見ると こんなふうに見えます

The orange slice is/ what's discretionary.//

オレンジ色のスライスが自由裁量の部分です

Everything else is mandated.//

他のところは全部義務的支払いです

It makes no difference/ if we cut out/ the bridges/ to Alaska/ in the overall scheme of things.//

アラスカの橋をやめても 全体の枠組みは変わりません

So/ what we have to start thinking/ about doing is capping our medical spending/ because that's a monster/ that's simply going to eat/ the entire budget.//

実施に向けて考え始めなければいけないことは 医療費支出に上限を与えることです 放っておいたら全ての予算を飲み込みます

We've got to start thinking/ about asking people/ to retire a little bit later.//

退職するのを少し先にしてもらえないかと お願いすることも検討しないといけません

If you're 60/ to 65/ you retire on time.//

60歳から65歳の人は予定通りに退職してください

Your 401 (k) just got nailed.//

あなたの401(k)年金は確定しています

If you're 50 to 60/ we want you/ to work two years more.//

50歳から60歳の人は2年余分に働いてもらえませんか?

If you're under 50/ we want you/ to work four more years.//

50歳以下なら4年余分にお願いします

The reason/ why that's reasonable is,/ when your grandparents were given Social Security,/ they got it/ at 65/ and were expected to check out/ at 68.//

これが合理的なのは こんな理由によります 我々のおじいさんたちが社会保障をもらった頃には 65歳で受給開始して 68歳で清算する見込みでした

Sixty-eight is young today.//

今日の68歳は若いのです

We've also got to cut/ the military about three percent/ a year.//

軍事費も年間3%ずつ削減しないといけません

We've got to limit/ other mandatory spending.//

その他の義務的経費も制限しなければなりません

We've got to quit/ borrowing/ as much,/ because otherwise/ the interest is going to eat/ that whole pie.//

今のように借りるのはもうおしまいです なぜなら利息だけで予算が一杯になるからです

And we've got to end up/ with a smaller government.//

もっと小さな政府にしなければなりません

And/ if we don't start changing/ this trend line,/ we are going to lose/ the dollar/ and start to look/ like Iceland.//

いまの延長線上から変えていかないと ドルを失い アイスランドみたいなことになります

I got/ what you're thinking.//

皆さんのお考えは 分かります

This is going to happen/ when hell freezes over.//

あり得ないことだ 何があっても

But let me/ remind you/ this December/ it did snow in Vegas.//

言っておきますが この12月にはべガスで雪が降ったのです

(Laughter)/ Here's what happens/ if you don't address this stuff.//

(笑) この問題に取り組まないと こうなります

So,/ Japan had a fiscal real estate crisis back/ in the late '80s.//

日本では 80年代末に 不動産金融の危機がありました

And its 225 largest companies/ today are worth/ one quarter of what they were 18 years/ ago.//

大企業225社の株価は 18年前と比べて1/4になっています

We don't fix this now,/ how would/ you like to see/ a Dow 3,500/ in 2026?//

今 手を打たなければ 2026年のダウ3500はどうなると思いますか?

Because that's the consequence of not dealing with this stuff.//

手を打たないと 同じ結果になります

And/ unless you want this person/ to not just become the CFO of Florida,/ but the United States,/ we'd better deal with this stuff.//

もしフロリダ州の会計責任者のこの人を アメリカの会計責任者として望まないなら この問題に手を打った方が良いでしょう

That's the short term.// That's the flame part.//

以上が短期の話 炎の部分でした

That's the financial crisis.//

つまり金融危機です

Now,/ right/ behind the financial crisis/ there's a second and bigger wave/ that we need to talk about.//

金融危機の背後には第二の もっと大きなうねりが待ちかまえます その話をしましょう

That wave is much larger,/ much more powerful,/ and that's of course/ the wave of technology.//

そのうねりは遥かに大きく 遥かに強力です いわずと知れたテクノロジーのうねりです

And what's really important/ in this stuff is,/ as we cut,/ we also have to grow.//

ここで本当に大事な内容は 削減と同時に 成長も必要です

Among other things,/ because startup companies are .02 percent of U.S.// GDP investmentm/ and they're about 17.8 percent of output.//

とりわけ ベンチャー企業は アメリカのGDP投資の0.02%にすぎませんが その成果は17.8%にものぼるのです

It's groups like/ that in this room/ that generate the future of the U.S. economy.//

この部屋にいる人たちのような集団が 創り出すアメリカ経済の未来を

And that's/ what we've got to keep/ growing.//

成長させていかなければりません

We don't have to keep growing/ these bridges/ to nowhere.//

どこにも到達しない橋を伸ばす必要はありません

So let's bring a romance novelist/ into this conversation.//

さて恋愛小説の作家に登場してもらいましょう (全てが終わったと思うとき それが始まりなのだ)

And that's/ where these three trends come together.//

このときに3つのトレンドが一緒になるのです

That's/ where the ability/ to engineer microbes,/ the ability/ to engineer tissues,/ and the ability/ to engineer robots begin to lead/ to a reboot.//

生物工学の力と 生体組織工学の力と ロボット工学の力とが 再起動をもたらします

And let me/ recap some of the stuff/ you've seen.//

皆さんがこれまで見てきたものを要約します

Craig Venter showed up/ last year/ and showed you/ the first fully programmable cell/ that acts like hardware/ where you can insert DNA/ and have it boot up/ as a different species.//

クレイグ・ベンターは昨年 世界初のプログラム可能な ― 細胞が機械のように動くことを示しました DNAを挿入して別の種として起動させるのです

In parallel,/ the folks/ at MIT have been building a standard registry of biological parts.//

これに並行して MITでは 生物学的部品の標準台帳を作成中です

So think of it/ as a Radio Shack/ for biology.//

生物学のラジオシャック(部品屋)と考えて下さい

You can go out/ and get your proteins,/ your RNA,/ your DNA,/ whatever.//

そこに行けばタンパク質やRNA DNA などを手に入れることができて

And start building stuff.//

それでいろいろと組み立てます

In 2006/ they brought together high school students and college students/ and started to build/ these little odd creatures.//

2006年には高校生と大学生を集めて 小さくて奇妙なモノを作り始めました

They just happened to be alive/ instead of circuit boards.//

それは電子回路ではなくて 生き物でした

Here was one of the first things/ they built.//

最初に作ったものはこんなものです

So,/ cells have this cycle.//

細胞にはこんな周期があります

First/ they don't grow.//

最初は増殖しません

Then/ they grow exponentially.//

それから指数関数的に増殖し

Then/ they stop growing.//

その後成長がとまります

Graduate students wanted a way of telling/ which stage/ they were in.//

学生たちは細胞がどのステージにあるかを知るために

So they engineered these cells/ so that/ when they're growing/ in the exponential phase,/ they would smell like wintergreen.//

細胞に手を加えて 指数関数的な増殖の最中には 冬緑樹(サリチル酸メチル)の匂いがするようにしました

And when they stopped growing/ they would smell like bananas.//

そして増殖が終わったらバナナの匂いです

And you could tell very easily/ when your experiment was working/ and wasn't,/ and where it was in the phase.//

こうすれば実験がうまくいっているか否か そしてどの状態にあるかの判断が容易になりました

This got a bit more complicated/ two years/ later.//

2年後にはもっと複雑なことをするようになりました

Twenty-one countries came together.// Dozens of teams.//

21カ国から人が集まって数十チームを作り

They started competing.//

競争を始めました

The team/ from Rice University started to engineer/ the substance/ in red wine/ that makes red wine good/ for you/ into beer.//

ライス大学のチームは赤ワインに含まれている 体に良い物質を ビールの中に加えました

So you take resveratrol/ and you put it/ into beer.//

レスベラトロール(ポリフェノール)を抽出してビールに入れます

Of course,/one of the judges is wandering by,/ and he goes,/ "Wow!// Cancer-fighting beer!// There is a God."//

通りがかった審判の一人はそれを見て 「わぁ 抗がんビール すごいぞ」

(Laughter)/ The team/ from Taiwan was a little bit more/ ambitious.//

(笑) 台湾からのチームはさらに野心的で

They tried to engineer/ bacterias/ in such a way/ that they would act as your kidneys.//

ヒトの腎臓のように機能する バクテリアを作ろうとしました

Four years ago,/ I showed you/ this picture.//

4年前に この写真をお見せしました

And people oohed and ahhed,/ because Cliff Tabin had been able to grow an extra wing/ on a chicken.//

みんな 驚きの声を上げました クリフ・タビンはニワトリに余分の羽を生やしてしまったのでした

And that was very cool stuff back then.//

その当時これは最高にスゴいことでした

But now/ moving from bacterial engineering/ to tissue engineering,/ let me/ show you/ what's happened in that period of time.//

今では バクテリアから生体組織の操作に移行しています その間に何が起きたかお示ししましょう

Two years ago,/ you saw this creature.//

2年前にはこの生き物をお見せしました

An almost-extinct animal/ from Xochimilco,/ Mexico called an axolotl/ that can re-generate its limbs.//

メキシコのソチミルコに棲み 絶滅寸前の 「アホロートル」という動物です これは四肢を再生可能です

You can freeze half its heart.// It regrows.//

心臓の半分を凍らせても再生します

You can freeze half the brain.// It regrows.//

脳の半分を凍らせても再生します

It's almost/ like leaving Congress.//

まるで落選した国会議員のようです

(Laughter)/ But now,/ you don't have to have/ the animal/ itself/ to regenerate,/ because you can build cloned mice molars/ in Petri dishes.//

(笑) 今では 再生に動物そのものが不要となりました マウスの臼歯は培養皿でクローンできるからです

And,/ of course/ if you can build mice molars/ in Petri dishes,/ you can grow human molars/ in Petri dishes.//

もちろん培養皿のマウスでできるなら 培養皿にヒトの歯も作りだせます

This should not surprise you,/ right?//

別に驚くことではないですよね

I mean,/ you're born with no teeth.//

こういうことです ヒトは歯なしで生まれ

You give away/ all your teeth/ to the tooth fairy.//

それから抜けた歯は全部 妖精にあげて

You re-grow a set of teeth.//

もう一揃いの歯を生やすのです

But then/ if you lose one of those second set of teeth,/ they don't regrow,/ unless,/ if you're a lawyer.//

ただ 2セット目の歯は失っても再生しません ただし法律家は別です

(Laughter) But,/ of course,/ for most of us,/ we know/ how to grow teeth,/ and therefore/ we can take adult stem teeth,/ put them/ on a biodegradable mold,/ re-grow a tooth,/ and simply/ implant it.//

(笑) でも私たちのほとんどは 実は歯の育て方を知っており 大人の歯の幹細胞を取り出し 生分解性の型に入れて 歯を再生して それを移植できるでしょう

And we can do it/ with other things.//

他のことにも使えます

So,/ a Spanish woman/ who was dying of T.B. had a donor trachea,/ they took all the cells/ off the trachea,/ they spraypainted her stem cells/ onto that cartilage.//

結核で亡くなりそうなスペインの女性に気管を提供するドナーを見つけて 気管から細胞を取り除き 彼女から取った幹細胞をその気管に塗布しました

She regrew her own trachea,/ and 72 hours later/ it was implanted.//

こうして自分の気管を再生したあと 72時間後には移植しました

She's now running/ around/ with her kids.//

この女性は今では子供と走り回っています

This is going on/ in Tony Atala's lab/ in Wake Forest/ where he is re-growing ears/ for injured soldiers,/ and he's also/ re-growing bladders.//

ウェイクフォレストにあるトニー・アタラの研究室では 負傷した兵士のために耳を再生したり 膀胱の再生もしています

So there are now nine women/ walking around Boston/ with re-grown bladders,/ which is much more pleasant/ than walking around/ with a whole bunch of plastic bags/ for the rest of your life.//

ボストンの辺りでは再生した膀胱を 移植した女性が9人も普通に歩いています 生涯ずっとポリ袋を携帯するのに比べて はるかに快適です

This is kind of getting boring,/ right?//

もう飽きてきましたか?

I mean,/ you understand/ where this story's going.//

つまり 話の行き先は見えましたか?

But,/ I mean/ it gets more interesting.//

でもここからが面白いところです

Last year,/ this group was able to take all the cells/ off a heart,/ leaving just the cartilage.//

昨年このグループは心臓から細胞を全部除去して 軟骨だけを残しました

Then,/ they sprayed stem cells/ onto that heart,/ from a mouse.//

その心臓にマウスの幹細胞を塗布しました

Those stem cells self-organized,/ and/ that heart started to beat.//

幹細胞の自己組織化によって心臓は鼓動をはじめました

Life happens.//

生命が創り出されるのです

This may be one of the ultimate papers.//

これは究極の論文かもしれません

This was done in Japan/ and/ in the U.S.//,/ published at the same time,/ and it rebooted skin cells/ into stem cells,/ last year.//

日本とアメリカとで同時に行われ報告されました 皮膚の細胞から幹細胞を再起動させた 昨年の成果です

That meant/ that you can take the stuff right here,/ and turn it/ into almost anything/ in your body.//

その意味するところは こんなものを取り出して 体のほとんど何でも作り出せるのです

And this is becoming common,/ it's moving very quickly,/ it's moving in a whole series of places.//

これが普通のことになり始めています 変化は早く ― あらゆるところで動いています

3 つめのトレンドはロボットです

Those of us of a certain age grew up/ expecting/ that by now/ we would have Rosie/ the Robot/ from "The Jetsons"/ in our house.//

「ジェットソン」に出ていたロボットのロージーが 今ごろはウチにも居る と期待していた世代の方 ―

And all we've got/ is a Roomba.//

実現したのはルンバでした

(Laughter)/ We also thought/ we'd have this robot/ to warn us of danger.//

(笑) 危険を知らせてくれるロボットもできると思っていました

Didn't happen.//

実現していません

And these were robots engineered for a flat world,/ right?//

このロボット達は平坦な世界のために設計されていました

So,/ Rosie runs around/ on skates and the other one ran/ on flat threads.//

ロージーはスケートで走り回ります もう一台は平らな道を辿ります

If you don't have a flat world,/ that's not good,/ which is/ why the robot's we're designing/ today are a little different.//

しかし世界が平らでないと うまくいきません そこで今日我々が設計するロボットは少し違うものになりました

This is Boston Dynamics/' "BigDog."//

これはボストン ダイナミック のBigDogです

And this is about as close/ as you can get to a physical Turing test.//

これは 物理的な「チューリングテスト」を徹底的に意識したものです

O.K.//,/ so let me/ remind you,/ a Turing test is/ where you've got a wall,/ you're talking/ to somebody/ on the other side of the wall,/ and when you don't know/ if that thing is human or animal --/ that's/ when computers have reached human intelligence.//

思い出していただきたいのですが「チューリングテスト」では 壁ごしに向こうの何者かに話しかけます もし 話の相手が人や動物なのかどうかわからなければ コンピュータが人の知性に追いついたと判断します

This is not an intelligence Turing rest,/ but this is as close/ as you can get to a physical Turing test.//

こちらは知性のチューリングテストではありません しかし物理的なチューリングテストを追求したものです

And this stuff is moving very quickly,/ and by the way,/ that thing can carry about 350 pounds of weight.//

このロボットは非常に早く動いていますし さらに160kgの重量物を運べます

These are not the only interesting robots.//

面白いロボットはこれだけではありません

You've also got flies,/ the size of flies,/ that are being made by Robert Wood/ at Harvard.//

ハエのロボット ハエのサイズで ハーバードのロバート・ウッド が作りました

You've got Stickybots/ that are being made at Stanford.//

またスタンフォードではStickybotsを作っています

And/ as you bring these things together,/ as you bring cells,/ biological tissue engineering and mechanics together,/ you begin to get/ some really odd questions.//

これらをひとつにまとめるとき 細胞を持ってきて 生体組織工学と機械と一緒にすると 思っても見なかった問題が生じます

In the last Olympics,/ this gentleman,/ who had several world records/ in the Special Olympics,/ tried to run/ in the normal Olympics.//

スペシャルオリンピックでいくつかの世界記録保持者である この男は この前のオリンピックのときに 普通のオリンピックで走ろうとしました

The only issue/ with Oscar Pistorius is he was born without bones/ in the lower part of his legs.//

オスカー・ピストリウスは生まれつき 下肢に骨がなかったことが問題になりました

He came within about a second of qualifying.//

彼は参加基準タイムまであと1秒のところまで来ました

He sued to be allowed to run,/ and he won the suit,/ but didn't qualify by time.//

彼は走る資格を求めて訴えを起こし 勝訴しましたが 記録が基準に届きませんでした

Next Olympics,/ you can bet that Oscar,/ or one of Oscar's successors,/ is going to make/ the time.//

次のオリンピックでは間違いなく オスカーあるいは オスカーの後継者が 基準タイムを達成します

And two or three Olympics/ after that,/ they are going to be unbeatable.//

そのあと2回か3回のオリンピックで誰にも負けなくなります

And/ as you bring these trends together,/ and/ as you think of what it means to take/ people/ who are profoundly deaf,/ who can now begin to hear --/ I mean,/ remember the evolution of hearing aids,/ right?//

このトレンドを組み合わせて行くと おわかりでしょうが 今では 聴力欠損で生まれた人でも 聴力を獲得できます ところで補聴器の進化はご存知でしょうか?

I mean,/ your grandparents had these great big cones,/ and then/ your parents had these odd boxes/ that would squawk at odd times/ during dinner,/ and now/ we have these little buds/ that nobody sees.//

おじいさんの時代にはこんな大きなラッパが必要でした ご両親の時代には妙な形の箱で 夕食の最中に急にキーキーと鳴るものでした そして今では見えないほどのボタンサイズになりました

And now/ you have cochlear implants/ that go into people's heads/ and allow the deaf/ to begin to hear.//

今では蝸牛へのインプラントにより 聴覚障害者が聴力を獲得します

Now,/ they can't hear as well as/ you and I can.//

まだ我々と同じように聞く事はできませんが

But,/ in 10 or 15 machine generations/ they will,/ and these are machine generations, not human generations.//

10から15世代後の機械では可能です これは機械の世代の話でヒトの世代ではありません...

And about two or three years/ after they can hear as well as/ you and I can,/ they'll be able to hear maybe/ how bats/ sing,/ or how whales/ talk,/ or how dogs/ talk,/ and other types of tonal scales.//

2~3年の後には我々と同様に聞こえるようになるでしょう さらにコウモリの歌やクジラの話 犬の話など その他の音域も聞こえるかもしれません

They'll be able to focus their hearing,/ they'll be able to increase the sensitivity,/ decrease the sensitivity,/ do a series of things/ that we can't do.//

聴力をどこかにフォーカスさせることや 感度を上げたり下げたりといった 我々にできない事まで可能になるでしょう

And the same thing is happening in eyes.//

眼についても同様のことが起きつつあります

This is a group/ in Germany/ that's beginning to engineer eyes/ so that people/ who are blind can begin to see/ light and dark.//

ドイツのグループは視覚工学に着手して 盲目の人が明暗を判るようになり始めています

Very primitive.//

まだ初期的です

And then/ they'll be able to see shape.//

いずれは形が見え

And then/ they'll be able to see color,/ and then/ they'll be able to see in definition,/ and one day,/ they'll see as well as/ you and I can.//

色が判れば 文字通り見る事が可能になり いずれは 我々と同様に見えるようになります

And a couple of years/ after that,/ they'll be able to see in ultraviolet,/ they'll be able to see in infrared,/ they'll be able to focus their eyes,/ they'll be able to come into a microfocus.//

その後数年で 紫外線の光も見え 赤外線の光も見え 眼をフォーカスできるようになるでしょう 微小領域にフォーカスさせることもできるでしょう

They'll do stuff/ you and I can't do.//

我々のできないことさえ可能になるのです

All of these things are coming together,/ and it's a particularly important thing/ to understand,/ as we worry about the flames of the present,/ to keep an eye/ on the future.//

これらの変化は一斉に訪れます そしてとくに理解すべき大事な事ですが 今の炎を恐れるばかりでなく 未来を見据えて下さい

And,/ of course,/ the future is looking back/ 200 years,/ because next week is the 200th anniversary of Darwin's birth.//

そしてもちろん 未来とは200年前を振り返る事でもあります なぜなら来週はダーウィンの生誕200周年なのです

And it's the 150th anniversary of the publication of "The Origin of Species."//

そして「種の起源」の発刊150周年です

And Darwin,/ of course,/ argued/ that evolution is a natural state.//

ダーウィンは進化は自然な状態だと論じましたが

It is a natural state/ in everything/ that is alive,/ including/ hominids.//

進化はヒト科も含めた生物すべてにおいて自然な状態です

There have actually been 22 species of hominids/ that have been around,/ have evolved,/ have wandered in different places,/ have gone extinct.//

ヒト科にはこれまで22種が存在して 進化して 異なる地域に広まって そして絶滅しました

It is common/ for hominids/ to evolve.//

ヒト科の進化は普通のことです

And that's the reason/ why,/ as you look at the hominid fossil record,/ erectus,/ and heidelbergensis,/ and floresiensis,/ and Neanderthals,/ and Homo sapiens,/ all overlap.//

それゆえ ヒト科の化石の記録を見ると 直立猿人やハイデルベルク人やフローレス人やネアンデルタール人や ホモサピエンスが互いに重複します

The common state of affairs is to have overlapping versions of hominids, not one.//

ヒト科の異なった種が重複していて 1種独占でないほうが 普通の状況です

And as you think of the implications of that,/ here's a brief history of the universe.//

それが意味するところを考えるために 宇宙の歴史を手短に述べます

The universe was created 13.7 billion years ago,/ and then/ you created all the stars,/ and all the planets,/ and all the galaxies,/ and all the Milky Ways.//

137億年前に宇宙が創られました 星ができて惑星もできました 銀河や天の川も

And then/ you created Earth about 4.5 billion years ago,/ and then/ you got life/ about four billion years ago,/ and then/ you got hominids/ about 0.006 billion years ago,/ and then/ you got our version of hominids/ about 0.0015 billion years ago.//

地球が45億年ほど前にできました 40億年前に生命が発生し 0.06億年前にヒト科が発生 そして我々の種は0.015億年前のことです

Ta-dah!//

ジャーン

Maybe/ the reason/ for thr creation of the universe,/ and all the galaxies,/ and all the planets,/ and all the energy,/ and all the dark energy,/ and all the rest of stuff is to create/ what's in this room.//

たぶん宇宙が創られたのは そして銀河や惑星やエネルギーや ダークエネルギーやその他の全ては この部屋にいる我々を創るためでした

Maybe not.//

違うかもしれません

That would be a mildly arrogant viewpoint.//

ある程度 傲慢な見方かもしれません

(Laughter) So,/ if that's not the purpose of the universe,/ then/ what's next?//

(笑) でも それが宇宙の目的ではなかったら 他に何があります?

(笑)

I think/ what we're going to see/ is we're going to see/ a different species of hominid.//

これから来るべき事として ヒト科の別の種が生じると考えています

I think/ we're going to move/ from a Homo sapiens into a Homo evolutis.//

ホモ・サピエンスからホモ・エボルタスへ移行していくと考えています

And I think/ this isn't 1,000 years out.//

それは1000年も先の話ではないと考えています

I think most of us are going to glance/ at it,/ and our grandchildren are going to begin to live/ it.//

我々の大半はそれを目にし 孫の世代はそんな中を生きていくと考えています

And a Homo evolutis brings together/ these three trends/ into a hominid/ that takes direct and deliberate control/ over the evolution of his species,/ her species and other species.//

ホモ・エボルタスは 前に述べた3つのトレンドを合わせることで 自らの種やその他の種の進化に 直接 意図的に手を加えていくことでしょう

And/ that,/ of course,/ would be the ultimate reboot.//

そうです これこそが究極の再起動です

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

elephant

『ゾウ』

(共和党の象徴としての)象

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

laughter

『笑い』,笑い声

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

flame

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『炎』

〈U〉炎のような輝き;炎色

〈C〉《おもに文》(…の)(燃えるような)情熱,激情《+『of』+『名』》

『炎をあげて燃える』,燃えさかる《+『up』》

(炎のように)照え映える《+『up』》

〈怒り・情熱などが〉燃え上がる;〈人が〉かっと怒り出す《+『out』(『up, forth』)》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

robot

ロボット

機械的に働く人間,他人の意のままに働く人

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

anyway

=anyhow

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

leverage

てこの作用(力)

てこ入れ,影響力

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

deposit

〈貴重品など〉‘を'『預ける』,〈金〉‘を'預金する

(注意深く,確実に)…‘を'置く,おろす

(自然の作用によって)〈泥・土など〉‘を'沈殿させる

(銀行への)『預金』,預け入れ

『担保』,手付け金

(自然の作用による)『堆積物』,沈殿物

(特に石油・鉱石の)鉱床,埋蔵物

loan

〈U〉(…の)『貸し付け』《+『of』+『名』》

〈C〉貸し付け金,貸与物

《『loan』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『loan』+『名』+『to』+『名』》《米》…‘に'…‘を'『貸す』(《英》lend)

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

times

…掛ける

friendly

好意的な,友情のこもった,親切な

友好的,仲の良い

役に方つ;受け入ける

親善試合

oops

おっとっと,しまった

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

donation

寄贈,寄付

寄付金,寄贈品

folk

《米はしばしば複数形で》(住所・年齢・境遇などの特殊な)『人々』

《米はしばしば複数形で》(一般の)人々,世人(people)

《話》《one's folks》『家族』;親族;両親

《古》民族,種族;国民

=folk song

《話》《呼び掛けに用いて》皆さん,お立ち合い

民衆(庶民)に起源を持つ,民衆(庶民)の;民俗の

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

meanwhile

=meantime

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

Santa Claus

『サンタクロース』

clause

(文法で)『節』(文の一部で「主語+述語動詞」の構造を持っている語の集まり)

(条約・法律などの)『箇条』,条項

mandatory

(命令によって)強制的な

委任の

委任を受けた人(国),委任統治の受任国

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

date

〈C〉『日付』,年月日

〈U〉(歴史上の)『時代』,年代

〈C〉(…の)約束[の日]《+『for』+『名』》;《話》(異性との)デート《+『with』+『名』》

〈C〉《おもに米話》デートの相手

《複数形で》(ある人の)生没期間,生没年;(物事の)開始と終了の期日

…‘に'『日付を入れる』,年月日を書く

…‘の'『年代』(『時代』)『を定める』,年代を算定する

…'を'古くさくする,時代遅れにする

《おもに米話》〈異性〉‘と'デートする

『日付がある』;(特定の時代に)『始まる』,(…に)起源をもつ《+『from』(『back to』)+『名』》

時代遅れになる

《おもに米話》デートする

reckon

…‘を'『数える』,計算する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『みなす』,考える

《話》《『reckon』+『that節』》…であると思う(suppose)

数える,計算する

《話》思う

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

lay

《場所の副詞[句]を伴って》‘を'『置く』,横たえる

‘を'『きちんと置く』(並べる),〈土台など〉‘を'すえる,〈鉄道など〉‘を'敷設する

…‘を'『用意する』,準備する

(…に)〈身体の一部〉‘を'置く,つける《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

(…に)〈信頼・愛情〉‘を'置く,寄せる,託す;〈強調・重要性など〉‘を'置く《+『名』+『on』+『名』》

〈ほこり・波・風など〉‘を'押さえる,〈恐れ亡霊など〉‘を'静める,なだめる

〈卵〉‘を'産む

〈かけ〉‘を'する;(…に)〈金〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈税・罰金・義務など〉‘を'課する,〈重荷・責任など〉‘を'負わせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈悪事など〉‘を'(…の)せいにする《+『名』+『against』(『to』)+『名』》

《状態を表す副詩[句]を伴って》(特によくない状態に)…‘を'『置く』,する

(…に)〈権利の主張・報告など〉‘を'提出する,申し出る《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

(…で)…‘の'表面をおおう《+『名』+『with』+『名』》;(…に)…‘を'広げる《+『名』+『on』+『名』》

卵を産む

位置,配置,地形,地勢

debt

〈U〉〈C〉『借金』;負債

〈C〉『恩義』,義理(obligation)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

cute

(小供・物などが)『かわいい』,気のきいた

summertime

=daylight-saving time

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

investor

投資者

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

buyer

買い手,購入者

(小売店などの)仕入れ係,バイヤー

treasury

(特に昔,政府の金を備蓄・運用した)『国庫』,(政府・公共団体・会社などの)基金,資金

(…の)貴重な収集,宝庫,宝典,名作集《+of+名》

《the Treasury》《米》財務省

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

December

『12月』({略}『Dec.』)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

Chinese

『中国の』;中国ふうの

『中国人の』

『中国語の』

〈C〉『中国人』

〈U〉『中国語』

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

reiterate

…‘を'繰り返す(repeat);…‘だと'繰り返し言う《+『that節』》

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

deficit

(金銭の)不足額,赤字

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

safely

『安全に』,無事に

だいじょうぶ,さしつかえなく

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

buck

(カモシカ・ウサギなどの)雄

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

currency

〈C〉〈U〉『通貨』,貨幣

〈U〉『流通』,通用;普及

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

doorstep

戸口の上がり段(街路に面した家によく見られる)

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

Ford

フォード(『Henry~』;1863‐1947;米国の自動車製造業者)

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

banish

(…から)〈人〉'を'『追放する』,流刑にする《『名』+『from』+『名』》

(心から)〈恐怖心・心配など〉'を'払いのける追い払う《+『名』+『from』+『名』》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

cash

『現金』,正金,銀行券,硬貨

〈小切手・為替など〉'を'『現金に換える』,現金化する

federal

(国・州などが)『連邦の』,連邦制の

《F-》『米国連邦国家の』,米国国家の

《F-》(南北戦争当時の)北部同盟の

(南北戦争当時の)北部同盟支持者,北軍兵

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

slice

(…の)(薄く切った平らな)『一枚』,一切れ《+『of』+『名』》・(…の)分け前(share),一部(part)《+『of』+『名』》・スライス(野球・ゴルフなどで,打球が打者のきき手の方向に飛ぶこと,またその打球) ・料理用へら,フライ返し

〈パンなど〉‘を'『薄く切る』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》・…‘を'薄く切り取る《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・〈水など〉‘を'切って進む・(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'スライスさせて打つ,きき手の方向に打つ・(水なとを)切って進む《+『through』+『名』》

(野球・ゴルフなどで)〈打者が〉ボールをスライスさせて打つ;〈ボールが〉スライスして飛ぶ

discretionary

任意の,自由裁量の

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

Alaska

アラスカ州(米国西北端の州;州都はJuneau;{略}AK,Alas.)

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

scheme

(仕事・活動の)『計画』,案《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

『陰謀』,策謀,計略

…‘を'計画する;〈良くないこと〉‘を'たくらむ《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

(…を)計画する;たくらむ《+『for』(『against』)+『名』(do『ing』)》

cap

(縁のない)『帽子』,制帽

(形・用途が)帽子に似たもの;万年筆のキャップ,時計の中ぶた,びんのふた,キノコのかさなど

(銃弾の)雷管;おもちゃのピストル玉

頂上,最高

…‘に'帽子をかぶせる

…‘の'頂をおおう

〈人が言った・した事〉‘の'上手(うわて)を行く,'を'しのぐ

…‘に'栄誉を与える

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

monster

(想像・伝説上の)『怪物』,化け物

《a ~》(…の)巨大な(怪異な)物,怪物(のような…)《+『of』+『名』》

(動・植物の)奇形

極悪非道の人,人非人

巨大な

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

retire

(…から)『引退する』,退職する《+『from』+『名』》

就寝する,床につく

(…へ)『引きこもる』,退く,立ち去る《+『to』+『名』》

(…から)…‘を'引退(退職)させる《+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈打者〉‘を'アウトにする

reasonable

(人が)『理性的な』,分別のある

(物事が)理にかなった,公正の,適度な・(価格が)手ごろな

grandparent

祖父母;その一方

social security

《米》《しばしばthe S-S-》国民年金[制度]

《英》社会保障[制度](《米》welfare)

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

quit

…‘を'『やめる』,『中止する』

〈職・地位など〉‘を'『断念する』,『此てる』,放棄する

《英では古》〈人・土地など〉‘から'去る

やめる,中止する

辞職(退職)する

(敗北を認めなどして)断念する

去る;立ちのく

(…を)免れた,(…から)自由な《+『of』+『名』》

borrowing

〈U〉借りること,借用

〈C〉借りたもの

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

pie

パイ

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

Iceland

アイスランド(北大西洋の独立共和国;首都はReykjavik)

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

fiscal

国庫の

財務の,会計の

real estate

(土地・家屋などの)不動産

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

Florida

フロリダ州(米国南東端の州;州都はTallahassee;《略》『Fla.,Flor.,FL』)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

romance

〈U〉(空想的な)『伝奇物語』,冒険物語;恋愛物語

〈U〉中世騎士物語

〈C〉〈U〉(…との,の間の)恋愛事件,ロマンス《+『with』(『between』)+『名』》

〈U〉伝奇的なふんい気

〈U〉冒険(空想)を好む性質(気持ち),空想癖

(…について)作り話をする;空想的(ロマンチック)に考える《+『about』+『名』》

(…と)恋をする《+『with』+『名』》

…‘に'言い寄る,求愛する

novelist

小説家

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

microbe

微生物,(特に)細菌

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

recap

〈古タイヤ〉‘を'補修し再生する(retread)

再生タイヤ

fully

『十分に』,完全に

まるまる

hardware

《集合的に》金物類,鉄器類

ハードウエア(電子計算機の機械部分)

insert

(…に)…‘を'『差し込む』,挿入する《+『名』+『in』(『into, between』)+『名』》

挿入物;(別刷りの)差し込みページ;(新聞などの)折り込みビラ

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

boot

《通例複数形で》(通例皮・ゴム製の)『長ぐつ』;(くるぶしの上までくる)深ぐつ

《話》蹴り

《英》(自動車の)トランク《米》trunk)

…‘に'靴をはかせる

…'を'蹴る

species

〈C〉(生物分類上の)『種』(しゅ),種族(「属」(genus)の下の単位)

〈C〉(…の)種類《+『of』+『名』》

《the ~》人類(mankind)

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

registry

〈U〉登録(記録)すること,記載,登記

〈C〉登記所,登録事務所

〈C〉(誕生・死などの)登録簿,登記簿

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

shack

掘っ建て小屋

biology

『生物学』

protein

蛋白(たんばく)質

RNA

ribonucleic acid・リボ核酸

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

odd

『奇妙な』,風変りな,変な

《名詞の前にのみ用いて》(対・組のうちの)『片方の』,はんぱの

(一定数量を対・組などに分けた)『余分の』,残りの

《名詞の前にのみ用いて》臨時の,時たまの,不定期の

『奇数の』

《しばしば整数とハイフンで結ばれて》…あまりの,端数の

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

instead

『その代りとして』,それよりも

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

first thing

まず最初に,朝一番に

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

exponential

(数学で)指数の

phase

(変化・発達の)『段階』,『局面』

(物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》

(月・惑星などの)相

…‘を'段階的に調整(整理)する

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

wintergreen

〈C〉ヒメコウジ(北米原産の常緑の低木)

〈U〉冬緑油(1の葉から採り薬用・香料に使う)

bananas

《米俗》頭のおかしい

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

twenty-one

〈C〉〈U〉21

《米》(またblackjack)〈U〉(カードゲームの)21(《英》pontoon)

dozen

『ダース』,12個の組(《略》『doz.,dz.』)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

rice

『米』(欧米ではプディングやケーキの原料にも用いる)

イネ(稲)

〈ゆでたジャガイモ・カボチャなど〉‘を'ライサー(ricer)で米粒ほどの太さのそうめん状にする

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

wine

〈U〉〈C〉『ワイン』,ぶどう酒

〈U〉〈C〉(種々の)果実酒

ワインカラー,赤紫色

〈人〉‘を'ワインでもてなす

ワインカラーの,赤紫色の

beer

〈U〉『ビール』;〈C〉コップ1派(びん1本)のビール

〈C〉発酵性飲料(アルコール分の有無に関係ない)

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

wander

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》『あてもなく歩き回る』,さまよう

(道・主題から)『それる』,はずれる,脱線する《+from(off)+名》

〈考え・言葉などが〉乱れる,取り留めがなくなる

〈山・川・道などが〉曲がりくねる

…‘を'さまよい歩く,ぶらつく

wow

(賞賛・驚き・喜びなどを表して)まあ,わあ,あら

大成功,大当り

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

Taiwan

台湾

ambitious

『大望を抱いた』,野心のある,大志を抱いた

(仕事・計画などが)野心的な,大がかりな;(悪い意味で)大げさな,高望みの

bacteria

『バクテリア』,細菌

kidney

腎臓;(食品としての)羊(豚など)の腎臓

《文》気質,性質,たち(nature)

cliff

(海に臨む)『がけ』,絶壁

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

wing

(鳥の)『翼』,(昆虫の)羽

(飛行機・風車などの)『翼』,羽

(建物の)翼(よく),そで

(政党などの)『分派』,…翼

《複数形で》(舞台の)そで,たもと(観客から見えない部分)

(サッカーなどの)ウィング,ウィングの選手

(部隊・艦隊の左右の)翼,側面部隊;(空軍の)飛行大隊

《複数形で》パイロット記章

《英》=fender 1

《wing one's way の形で》飛んで行く

…‘を'飛ばす;…‘に'スピードをつける

(…で)…‘に'翼をつける《+名+with+名》

〈鳥〉‘の'翼を傷つける,〈人〉の腕を傷つける

〈芝居の役など〉‘を'せりふを暗記しないで演じる

《方向を表す副詞[句]を伴って》飛ぶ

chicken

〈C〉『ひよこ』,(一般に)ひな鳥

〈C〉《米》(一般に)鶏《英》fowl)

〈U〉ひな鳥の肉,鶏肉

〈C〉《米話》青二才;小娘

〈C〉《俗》おくびょう者

鶏肉の

小さい

《俗》おくびょうな

bacterial

バクテリアの,細菌の

engineering

『工学』

土木工事

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

Mexico

メキシコ合衆国

axolotl

アホロートル(メキシコ産のサンショウウオ)

limb

(動物の)『手足』;(鳥の)翼

(木の)大枝

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

congress

〈C〉(代議員・委員による)『大会』,代議員会,会議:

《C-》《米》『国会』,議会(the Senate「上院」とthe House [of representatives]「下院」から成る);国会の会期

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

regenerate

(精神的・道徳的に)〈人〉‘を'更生させる

〈願望など〉‘を'よみがえらせる;〈制度など〉‘を'刷新する

〈生物が〉〈失った部分,傷ついた部分〉‘を'再生する

更生する

よみがえる

〈生物が〉再生する

生まり変わった

改良された,再生利用された

clone

クロン(一個体から無性生殖で増殖した有機体群);(植物の)栄養系,(動物の)分技系

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

molar

臼歯(きゅうし)

Petri dish

ペトリ皿(細菌培養などに用いる,ゆるいふたの付いた浅いガラス製またはプラスチック製の透明な皿)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

teeth

tooth の複数形

tooth

『歯』

『歯状の物』,(くし・のこぎり・歯車・フォークなど)歯の働きをする物

…に歯を付ける;…‘を'歯状(ぎざぎざ)にする

fairy

『妖精』(ようせい)

妖精の

妖精のような,優美な

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

lawyer

『弁護士』;法律学者

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

stem

(草の)『茎』,(木の)『幹』

葉柄,花梗(かこう)

『茎状のもの』;(杯・グラスの)『脚』,(パイプ・さじの)柄,(時計の)りゅうず

(単語の)語幹,語根

船首;船首材

…‘の'茎(軸)を取り去る,へたをとる

(…から)生じる,(…に)由来する《+『from』+『名』(do『ing』)》

biodegradable

(紙や台所くずのように)腐敗環元できる

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

Spanish

《the ~》《集合的に》『スペイン人』

『スペイン語』

『スペイン』[人]『の』;スペイン語の

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

donor

寄付者,寄贈者

(移植用の組織・器官の)提供者,献血者

trachea

気管

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

cartilage

軟骨[組織]

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

lab

実験室(laboratory)

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

injured

(身体が)傷つけられた

(感情・名声などが)傷つけられた

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

bladder

(人間・動物の)襄(のう),ぼうこう,(魚の)浮き袋;気胞 嚢に似た物

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

pleasant

(物事が)『人に喜びを与える』,楽しい,心地よい

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

boring

退屈な,うんざりする

going

《one's go・ing》『行くこと』,出発

(道路などの)状態

進行,速度

《複数形で》行為,ふるまい

《名詞の前にのみ用いて》(商店などが)盛業中の;(機械などが)動いている

《名詞の前にのみ用いて》現行の,目下の

《話》《名詞の後に用いて》現存の,現在入手できる

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

spray

(花・葉・実をつけた)小枝;小枝形の装飾;小枝模様

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

warn

〈人〉に『警告する』

〈人・物事などが〉〈人〉‘に'『予告する』

〈人・立て札などが〉(…に近寄らないように,…から立ち退くように)〈人〉‘に'通告する《+名〈人〉+away from(from,off,out of)+名》

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

skate

=ice skate

=roller skate

『スケートをする』,氷滑りをする

ran

runの過去形

thread

〈U〉〈C〉(縫ったり,織ったりするための)『糸』

〈C〉(…の)糸状の物,細長い物《+of+名》

〈C〉(話などの)『筋道』,脈絡《+of+名》

ねじ筋,ねじ山

<針など>‘に'『糸を通す』

<真珠など>‘を'糸でつなぐ

…‘を'縫うように進む

…‘に'ねじ山をつける

縫うように進む

(煮詰まったシロップが)糸を引く,細い糸状になる

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

dynamics

〈U〉《単数扱い》『力学』,動力学

《複数扱い》(一般的な意味で)『動力』,原動力

《複数扱い》(音楽の)強弱法

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

weight

〈u〉『重さ』,重量,目方;体重;《a weight》(…の)重さ《+of+名》

〈u〉重さ(重力が物体に及ぼす力)

〈u〉衡法(重量を示す体係)

〈c〉重量単位

〈c〉(はかりの)おもり,分銅;(一般に)重いもの,おもし

〈u〉重要性,価値

〈u〉《しばしば a weight》精神的な重荷,負担

(…で)…‘に'重荷を負わせる;…‘を'圧迫する;苦しめる《+名+with+名》

…‘を'重くする

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

mechanic

『機械工』,職工

Olympic

オリンピア(Olympia)平原の;オリンポス(Olympus)山の

『オリンピック競技の』

=Olympic Games

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

Oscar

オスカー賞(アメリカで,映画のアカデミー賞で与えられる小型の立像)

bone

〈C〉骨

〈U〉骨を作っている物質,骨質

《複数形で》骨格;死骸(がい)

〈魚など〉‘の'骨を取る

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

sue

(…の件で)〈人など〉‘を'告訴する,訴える《+名〈人〉+for+名》

(…の件で)告訴する,訴える《+for+名》

(…を)請う,請求する,懇願する《+for+名》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

suit

〈C〉『スーツ』

〈C〉《複合語を作って》(…用の)服

〈C〉『訴訟,』告訴(lawsuit)

〈C〉(カードゲームで)同種のカードの一組;同種のカードの持ち札

〈U〉〈C〉嘆願,懇願

〈U〉《古》求愛,求婚;嘆願

〈C〉(…の)一組,一そろい《+of+名》

…‘に'『適する,』合う

《しばしば受動遠で》(…に)…‘を'合わせる,適応させる

〈人〉‘に'『似合う』

〈人〉‘に'都合がよい,‘を'満足させる

適する,合う

似合う

都合がよい

qualify

〈才能・技術などが〉〈人〉‘に'『資格を与える』

(…で)‘を'緩和する,適度にする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'(…と)称する《+『名』〈人〉+『as』+『名』》

(文法で)…‘を'修飾する(modify)

『資格を得る』,検定を取る

(スポーツで)予選を通過する《+『in』+『名』》

successor

(…の)『後任者』,継承者,相続人;(…に)取って代わる者《+to+名》

unbeatable

打倒(征服)できない

profoundly

深く

十分に

心から

deaf

『耳が遠い』,耳が不自由な

《the deaf;名詞的に》耳が不自合な人々

《補語にのみ用いて》(…を)『聞こうとしない』(…に)むとんじゃくである《+『to』+『名』》

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

hearing aid

補聴器

cone

円すい,円すい形

円すい形のもの

球果(松かさなど)・暴風警報球.

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

squawk

(鳥の)鋭い鳴き声

《俗》うるさい不平

〈鳥が〉鋭く鳴く

《話》大声で不平を言う

bud

〈C〉『茅;つぼみ』

〈C〉(下等動物の)茅状突起

〈U〉発茅;発茅期

〈C〉子供,小娘,少年

〈植物が〉茅を出す;つぼみを持つ

成長し始める

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

bat

『コウモリ』

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

whale

鯨: 捕鯨に従事する 〔話〕 非常に大きい[すごい]もの (a ~ at [for, on] …の得意[熱心]な人)

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

tonal

音の;色調の

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

sensitivity

敏感,(生理的な)感受性

感度,度光度

decrease

…'を'『減らす』

『減る』,少なくなる

〈U〉〈C〉(…の)『減少』,縮小《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)減少量(額)《+『in』(『of』)+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

Germany

『ドイツ』(第二次世界大戦後1949年東西両ドイツに分割された)

blind

『目の見えない』,盲目の(sightless)

《補語にのみ用いて》(…を)見る目がない,気がついていない《+『to』+『名』》

盲目的な,めくらめっぽうの(reckless)

(特に車の運転者に)隠れて見えない

(通りなどが)行き止まりの,出口のない;(建築物が)窓のない

肉眼で見えないでする,計器だけに頼る

〈人〉‘の'目をくらませる,'を'盲目にする

(…に対して)〈人〉‘の'判断力(分別)を失わせる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

『日よけ』,すだれ,よろい戸,ブラインド

人の目をごまかすもの,見せかけ

《米》(猟師の)隠れ場

目が見えなくて

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

primitive

『原始の』,太古の

原始的な,そぼくな;古風な,旧式な

原始人

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

definition

〈C〉『定義』,語義の記述

〈C〉(本質・特徴を)明確にすること《+『of』+『名』》

〈U〉(映像・音声などの)鮮明度

ultraviolet

紫外[線]の

《名詞の前にのみ用いて》紫外線を生じる(用いる)

紫外線

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

Darwin

ダーウィン(Charles Robert~;1809‐82;英国の博物学者;主著The Origin of Species「種の起原」)

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

publication

〈U〉(書籍・雑誌などの)『出版』,発行《+『of』+『名』》

〈C〉出版物(書籍,雑誌,新聞など)

〈U〉(…の)『公表』,発表《+『of』+『名』》

origin

〈U〉〈C〉(…の)『起源』発端;もと,原因《+『of』+『名』》

〈U〉『生まれ』,素性,血統

〈U〉〈C〉(数学で,座標の)原点

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

extinct

(生物・民族などが)絶滅した;(貫習などが)滅びてしまった

(火山などが)活動をやめた

(火が)消えた,燃えていない

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

Homo

ヒト属(霊長目ヒト科の一属),ヒト[の学名]

overlap

…‘を'部分的に重ねる

…‘と'一部共通(一致)する;(時間的に)…‘と'かち合う

部分的に重なり合う

部分的に共通(一致)する;〈時間が〉かち合う

〈U〉部分的に一致すること,重複

〈C〉重複部分

affair

〈C〉(個人的に関心・関係のある)『事』,事柄

〈C〉『事件』,でき事

《複数形で》仕事,業務

〈C〉《話》《修飾語を伴って》物,しろもの

〈C〉(特に一時期の)恋愛事件,情事

version

(…の)『翻訳』,訳文(translation)《+of+名》;《しばしば Version》(聖書の)翻訳,欽定訳

(…についての)[個人的な]『説明』,所見,解釈《+of+名》

(ある物の)変形,脚色,…版《+of+名》

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

planet

『惑星』,遊星

galaxy

星雲;《the G-》銀河,天の川

《a ~》(人・物の)華やかな大集団《+『of』+『名』》

milky

乳白色の

乳を含んだ;乳を出す

(液体が)不透明な;白濁した

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

mildly

おだやかに,温和に

わずかに,ほんの少し

arrogant

〈人・態度などが〉傲慢な,おうへいな

viewpoint

『観点』,見地,見解(point of view)

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

glance

『ちらっと見る』,一目見る;(…を)ちらっと見る《+『at』+『名』》

〈光などが〉きらめく,きらりと光る

(…を)『ちらっと見ること』,いちべつ,一目,一見《+『at』(『into,over,through』)+『名』》

(光の)ひらめき,きらめき,閃(せん)光

(弾丸など)かすめてそれること

grandchild

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

deliberate

『よく考えた』,熟考した;故意の,計画的な

『思慮ある』,慎重な

落ち着いた,ゆうゆうとした

…'を'『よく考える』,熟考する;…'を'審議する

(…について)『よく考える』,熟考する;審議する《+『over』(『on,upon,about』)+『名』(do『ing』)》

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

applause

『拍手かっさい』;称賛

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