TED日本語 - スチュアート・ブラウン: 遊びは楽しむ以上に不可欠なもの

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遊びについての研究のパイオニア、スチュアート・ブラウン博士は、ユーモア、ゲーム、取っ組み合い、戯れ、ファンタジー等は、ただ楽しむだけのものではないと言っています。子供時代のたくさんの遊びは人間を幸せで賢い大人にし、遊びを続けることで、何歳になっても私たちはより賢くなることができます。

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では 始めましょう 遊びについて話します

2月17日 ニューヨーク・タイムズが 日曜版のトップに 遊びに関する記事を載せたのは重大なことです このページの下には 「男女を問わず 真面目で 危ういほど楽しい そして進化の新説を生み出すもの」 とあります 悪くありませんが 表紙を見ると 何かが欠けています 大人はどこですか?

15世紀にさかのぼってみましょう これはヨーロッパの中庭の絵で 124種類の遊び方が描かれています 若者も 年寄りも 一人遊びや 身体を使った遊び ゲーム からかい 全てがここに描かれています これはその時代の 中庭の典型的な様子だったと思います 我々の文化は何か大切なものを失ってしまったようです

ではここで 驚くべき出来事を お話ししようと思います カナダのマニトバ県チャーチル市の北のハドソン湾地域は 10~11月はまだ氷が張りません この 550キロある雄の白クマは 野生で大変お腹が空いています ドイツ人写真家のノーバート・ローシングは リードにつながれたエスキモー犬を撮影していました 突然 左側から野生の雄の白クマが現れます 獲物を狙う目つきです アフリカに行ったり 野犬に追われたりした人は この目つきを見たら 危ないことが分かるでしょう でも その獲物を狙う目つきの先にいる 雌のエスキモー犬は 尻尾を振って 遊びのお辞儀をします すると 予期せぬことが起こります 決まりきった行動 ― 白クマの食事で 終わってしまうはず ― が変わるのです この白クマは 立ち上がります ツメは立てず キバも剥き出していません 二頭は素晴らしいバレエを始めます

遊びのバレエ 大自然の世界です 肉食の本能を覆して 普通なら死に至る戦いを避けたのです 注意深く見ると エスキモー犬は 白クマにノドを出しています その二頭はいつもと違う状態にあります 遊びの状態です この状態で この二頭は可能性を探りあっています 彼らは遊びのシグナルがなかった場合には できなかったことを し始めます この素晴らしい事例が示すのは 私たちが共有している自然の掟には 弱肉強食の壁を乗り越える力があるということです

私がこの仕事を始めた経緯をお話しましょう ジョンは私が以前 殺人犯を研究していたと言いました そのとおりです テキサス大学で起きた銃撃殺人事件に大変驚きました この悲惨な無差別殺人の犯人を詳しく見てみたら 遊びとの関係から言うと この犯人には著しく 遊び感覚が欠乏していました 犯人はチャールズ・ホウィットマンという名前でした 多くの権威ある科学者から構成された委員会は 調査の結果 遊び心が欠けていたこと 成長期に不可欠な遊ぶ気持ちを抑圧したことが 悲劇を引き起した遠因だと結論づけました その調査結果は今も説得力があります 残念ながら バージニア工科大学の悲劇が物語っています

私は犯罪を犯す傾向がある人々の別の研究でも 遊びの重要さを実感しましたが まだ 遊びの本質は理解していませんでした 人々の遊び方の歴史を長期間研究して ようやく理解していなかった 遊びの本質がわかってきたように思います 誰もまだ遊びを完全に理解していないと思いますが でも これから説明する見方によって 遊びを分類することができ 考え方がしっかりすると思います

この写真は 人間としての遊びの出発点です お母さんと赤ちゃんの目が合う時 赤ちゃんが人懐っこい微笑みを作れるようになると 自然にお母さんは喜びでいっぱいになります 彼女は赤ちゃん語で優しくささやき 微笑み そして赤ちゃんも真似します もし二人を脳波測定器につないでいたら 右脳の波長が調和しているのが見えるでしょう このように私たちは最初の遊びの喜ばしい状態における 生理状態を徐々に理解できるようになってきました

あらゆる複雑な遊びは この赤ちゃんの遊び方を 基礎に発展したと考えられます 今から遊びの見方を ひとつ話そうと思いますが 遊びは一種類だけではありません

身体を使った遊び 引力に逆らおうという自然な欲求を見てみましょう これは山羊です アンラッキーな日には これを試して下さい 上下にジャンプして 身体をクネクネして きっと元気が出るでしょう この子と同じように感じるでしょう 彼は単純に遊んでいます 目的がないのが遊びの素晴らしいところです もし目的が より大事なら たぶん遊び ではないのです

遊びにはもうひとつの種類があります 物を使って遊ぶことです この日本猿は雪玉を作りました 坂を転がすつもりです 他の猿に向かって投げるつもりはありません これは戯れることの基本動作です 人間の手は物体を操りながら 手は脳と連動しようとしています 脳は手と連動しようとしています 遊びが手と脳を結びつける役割を担っているのです

今朝 ジェット推進研究所(JPL)について講演がありました JPLは素晴らしい施設です JPLは二人のコンサルタント フランク・ウィルソンとネート・ジョンソン に仕事を依頼しました フランク・ウィルソンは神経科医で ネート・ジョンソンは機械技師です ジョンソンはロングビーチの高校で 機械工学を教えていましたが 生徒たちの問題解決能力が低下している事に気づき その原因を調査しました 彼の結論によると 車修理のような課題をクリアできない生徒たちは 手を使って物を作る経験に乏しかったのです フランク・ウィルソンは「手」という本を書きました 二人は共に JPL に雇用されました JPL NASA そしてボーイングは 研究者や技術者を採用する際 ハーバード大学やカリフォニア工科大学の 最優秀な学生であろうとも 車修理をしたり 幼少時に手を使って物を作ったり 手の遊びをしていなければ 問題解決能力がないと見なします つまり 遊びは実用的だし とても重要なのです

遊びが生まれる元は好奇心や探究心です (笑) でも安全な探究でなければなりません これは大丈夫でしょう この男の子は人体に興味があります お母さんです あまりよろしくない状況ですが 好奇心 探究心は遊びの一部です 仲間が欲しい場合には 社交的な遊びが必要です 社交的な遊びは今日の話のポイントのひとつで 遊びの副産物です

取っ組み合いの遊び これらの雌ライオンは遠目では 争っているように見えます 近寄って見ると 白クマとエスキモー犬と同じです ツメは立てず 毛も逆立っていません 優しい目をして キバも剥き出しておらず バレエを踊っているかの如くです みんな遊んでいる時の特徴です 取っ組み合いの遊びは私達にとっていい研究材料です 例えば幼稚園児は 跳んだり 殴ったり 口笛を吹いたり 叫んだり 取り乱したり それらを通して学んだ感情の調節や 社会的な副産物 ― 認識 情緒 身体的 ― を 自由に発達させるべきです

観る遊び 儀式的な遊びも 私たちの遊びのひとつです ボストン出身の方は お分かりでしょう まさに貴重な レッドソックス ワールド・シリーズ優勝の瞬間 写っている人々の顔と身体の表現を見て下さい ぼやけていますが 全員喜んでいるが良く分かるでしょう

想像に富んだ遊び この写真が大好きです 私の娘です もうすぐ40歳になります これを見ると 幼稚園の頃の 彼女のお話や想像する力 糸をつむぐ能力等を思い出します 遊びの中でとても重要な要素は 創造的な一人遊びです

この写真も大好きです 人間の本当の姿が見られますから 私たち人間は心の中に 自分だけの物語を持っています 私たちの脳の理解力の単位は物語です 今日私は遊びについて話をしています このブッシュマンは 逃した魚はこ~んなに大きかったと 言っていると思います 誇張は遊びの基本要素のひとつです

では 遊びは脳にどういう影響を及ぼすのでしょうか 実はすごく影響します

遊びが人間の脳に及ぼす影響は充分に解明されていません 研究のために必要な予算が充分にないのが一因です 私はカーネギー科学財団に助成金申請に行きました 飲酒運転犯罪の研究をした時は 多額の助成金をもらえました 研究成果も挙がったので関係は良かったのです しかし 遊びについて30分も話をすると 遊びを真面目なテーマと思わないのは明らかでした それは数年前のことで 古い考え方だったと思います 今は 遊びが大事だという風潮になってきました 科学が進んだおかげです

脳を活性化には遊びが一番です 三次元の遊びは小脳を活性化させて 決定権を司る前頭葉にたくさん刺激を与え 連想記憶を発達させる 等々

ですから 私にとっては 遊びの研究に縁がなかった 他の分野の人々に参画してもらいながら 遊びの神経科学を一緒に研究することは 科学者として とてもやりがいがあります 設立された非営利団体 全国遊び機構 の目標でもあります これは遊びの研究の方法のひとつで 256個の電極の脳電図測定器です 被試験者の表情が暗いのが残念ですが この器具は研究に不可欠な可動性を発揮します そして今お母さんと赤ちゃんの遊びについて 別の研究も進行中です

この写真をお見せする もうひとつの理由は 遊びについて私の考えを整理するためです 動物の世界には お決まりの遊びがあります 動物の世界でネズミを例にとると 若いネズミは チューチュー鳴いたり レスリングしたり 寝技をかけたり 本能的に決まった遊び方をします その遊びを抑圧したらどうなるでしょう ネズミの被験グループのひとつに遊ぶ行動を止めさせ もうひとつのグループは自由にしておきます そして彼らに 猫の匂いがする首輪を与えると 両方とも本能的に逃げて隠れます 賢いでしょう 猫に殺されたくないですよね 次はどうなるでしょう? 両方とも隠れました でも遊べなかったグループは 隠れ場所から出られず 死んでしまいます 遊んだグループは 徐々に周囲を探検し 周りの物をもう一度試しだします これから分かる事は 少なくともネズミにとっては ちなみに ネズミは人間と同じ神経伝達物質を持ち 脳皮質の構造も似ています ― 遊びは生死に関わる重要な問題なのです

他にもお話できる動物の研究がたくさんあります

さて これは遊び欠乏の結果です (笑) けっこう時間がかかりました ホーマーを座らせて fMRI SPECT さらにEEGを撮りました 彼はカウチポテトなので 脳みそが縮小してしまいました ペット 家畜 さらにネズミも 遊びが欠乏すると 正常に脳が発達しないことが分かっています

我々の結論は「遊び」の逆は「仕事」ではなくて 「鬱病」だということです 遊びのない人生を考えてみましょう ユーモアも 戯れも 映画も ゲームも ファンタジーも 何もない人生を 大人であれ 子どもであれ 遊びのない文化や人生を 想像して下さい 私たちの種の特徴は 一生通じて遊ぶように出来ていることです

私達はみんな「遊ぼう」と信号を送れます 数週間前にカーメルビーチで撮影した この犬の意図はみなさん分かりますよね この動作の次に必ず来るのが 遊びです 間違いありません 人間の信頼は遊びの信号を通して作られます でも大人になると 遊びの信号を忘れてしまいます 残念なことです まだ学ぶべき事はたくさんあります

この写真でジェーン・グドールはチンパンジーと一緒に 「遊びの顔」をしています 遊びの信号は 声 顔 身体 ジェスチャー等です 分かるでしょう 集団の遊びが始まると グループのメンバーが遊びの信号を交わしながら 安心感を得ることはとても大事です

皆さんは この単語を知らないでしょう でも私達の生物学的な名前と同じくらい重要な単語です 幼生生殖とは未熟な性質を大人でも保つという意味です 人類学者や数多くの研究によると 私たち人間は 全ての生物の中で幼生生殖性が一番強くて 一番若々しくて 一番適応性を持っていて 一番柔軟です 故に 私たちは一番の遊び屋さんなのです 他の生物より順応性が優れているのです

これから遊びについて もうひとつの考え方 すなわち 遊びの経歴を 説明します みなさんの個人的な遊びの経歴は独特で たぶん深く考えたことはないでしょう

これはケビン・カロルという 究極の遊び人が書いた本です ケビン・カロルは非常に不遇な境遇で育ちました 母はアルコール依存症 父は不在 フィラデルフィアのスラムに住み 黒人で 弟の面倒をみました ある日 閉じこめられた部屋の窓から 遊び場を見た時 心の中に 不思議な気持ちが沸きあがりました その気持ちを彼は追いかけました そして人生が変わりました 貧困な境遇から 行く末は刑務所か死と思われましたが 彼は言語学者になり (プロ・バスケットボール) 76ersのトレーナーになり 啓発活動家にもなりました 彼は 自分の人生を変えたのは 遊び と述べています

さて もうひとつ進行中の遊びの経歴を見てみましょう アル・ゴアが副大統領だった時 それから落選しましたが印象的だった 大統領選挙戦を振り返ると 少なくとも人前では 彼は冷たい人で個性を発揮していなかったと 多くの人は思い出すかもしれません 公表されている彼の経歴を調べれば 精神科医の私から見たら 彼の人生は運命づけられていたように思えます テネシー州の暑い夏には重労働をして過ごし 上院議員の父とワシントンの期待を一身に背負いました 彼は間違いなく遊ぶ能力を持っていると 私は思います それは確かですが 現在の彼と比べると当時は 自分の情熱と 内に潜められた力に 耳を貸さなかったために 彼の個性はまだ十分に 開花していなかったのだと思います

そこで みなさんにお薦めしたいことは 自分の人生を振返って 幼い頃を思い出して 一番鮮明な 楽しくて 遊んでいる時の イメージを思い浮かべて欲しいのです おもちゃ 誕生日 旅行 何でもいいです その日の気持ちを思い出して 今の生活にどう影響しているか考えて下さい もしかしたら転職するかもしれません 実際にカウンセリングした多くの人は 自分の遊び方を通して個性を開花した結果 転職しました あるいは自分の個性を見直し優先づけすることで 人生をより豊かにできるかもしれません

私たちはグループで活動します この写真は スタンフォード大学のデザイン学部で デイビッド・ケリーや多く人々のおかげで開講した 「遊びから革新まで」という講座の様子です この講座の目標は 白クマとエスキモー犬と同じ状態を作ることにより 人間の遊びの状態と想像力の重要性さを調べることです 「遊びの行動 発達 生物学的な根本を探索し デザインの観点から理論を適用して ビジネス上の革新を促進すること 学生は幅広いデザインの仕事に関与する 社会人と協業して研究をする」

いわば私達の処女航海です 約3ヵ月経過したところで とても楽しいです クラスの優等生です このラブラドールは遊びについて たくさん教えてくれました そしてとても年輩でボロボロな教授です (自分) ブレンダン・ボイルとリッチ・クランダールです 右脇にいる人は ジョージ・スムートと共に ノーベル賞受賞が有望視される 神経学者スチュアート・トムソンです IDEOのブレンダンと一緒に 私達は教室の端から 学生達が遊びの原則を実行するのを見学しています 学生達のプロジェクトのひとつは 会議をつまらなくしている原因を見つけ 対策を立てるというものです これからお見せするのは 学生自作の映画です

「フロー」というのは やっていることに熱中すると 出現する心理的状態のことです 特徴は 精力的に集中すること 全面的な関与 そして活動プロセスの成功です

私達が実感した会議の問題は 次々に会議の予定があって そのたびに 仕事が中断することです 会議出席者は何時になったら残してきた 仕事に戻れるか知りません それは良くないですよね

(音楽)

デザイン学部では賢明な学生 時には毛皮で覆われた犬が 終わったらすぐ脱げる会議をデザインしました この会議は脱いだら直ぐに安心感を取り戻せます なぜなら また必要な時のために 会議を文字通りクローゼットに掛けられるからです

着脱可能な会議 着た途端 楽しくて 豊かで 役に立つ会議ができるのです でも脱いだ瞬間に 本当の行動が起こります

(音楽)

(笑) (拍手)

皆さんにお勧めしたいのは 違う生き方 ― 仕事と遊びを わざわざ分離して 遊ぶ時間を別にとるのではなく 普段の生活を 分刻みで いつでも 身体 物 社交 空想 変身等の遊びと融合する生活をしよう ということです そうすれば より豊かな生活が手に入ると思います ありがとうございます

(拍手)

博士がおっしゃったことを聞いた人の中には 誤解する人がいるような気がします すなわち この研究についての素人的な心理学の解釈によれば もしかしたら 動物と人間にとって遊びとは 大人になるためのリハーサルだと この解釈は大変間違っているのですね

ええ それは正しくないと思います 動物がそのことを私達に教えてくれたと思います もし 猫に遊ばせるのを止めても ― 猫は小物とじゃれるのが好きなことは 誰でも知っていますが それを止めるのです 遊ばない猫も 遊ぶ猫と同じ位 上手に狩りができました 一方 子供の場合は キングコングの真似や カーレース・ドライバーや 消防士のふりをしても 全員がカーレース・ドライバーや消防士消防士に なるわけではありません つまり みんなが信じ込んでいる 遊びは将来のための予行という解釈と 遊びは特別な生物学的現象という解釈には 大きな違いがあります

4, 5年に渡って動物を追いかけた経験のおかげで 私の見方は 普通の開業医から 現在へと変わりました 生物学的には眠りや夢と同じ位 遊びも重要だという考えです 生物学的に眠りと夢を研究して分かったのは 動物は寝て 夢を見ながら 復習等の活動をして記憶力を高めるのです ですから眠りと夢はとても重要なのです

哺乳動物や 神経が十分に発達している動物にとっては 眠りと夢の次の進化の過程は 遊びです 白クマもエスキモー犬も カササギも熊も あなたも 私も 愛犬も 種を超えて一緒に遊べる事実は 遊びは特別な現象であることを示しています 学習や脳の発達にとっては とても大切なことです ですから暇な時だけ 遊べばいい訳ではありません

教授は科学者の一人として他の研究者と同じく 助成金を確保するために 提言等して ご自分を正当化しなければなりません でも博士が発表したデータの中には けっこう刺激的なことが入っています 他の科学者やメディアが間違った解釈をして 次のような状況を引き起すのを どうやって防ぎますか 例えばモーツァルトのたとえのように MRI結果は 遊びは知力を高めることを証明した では子供たちを集めて囲いに入れて 数ヵ月遊ばせれば 全員が天才になって ハーバードへ行けるだろう 人々が教授の研究を誤解して こんな行動をとる心配はありませんか

私が知っている唯一の方法は さらに研究を重ねて正しい知識を蓄積し 広げることです 即行の遊びでもピエロでも何でもいいのですが 遊びを見せることです そうすれば人々が遊びを理解するでしょう 一方ではfMRIの専門家 フランク・ウィルソンや 神経内分泌学者と共に 他分野の一流科学者を集めます そして全員が一致団結して 遊びの研究をするのです そしたら みんな結果を まじめに取るでしょう

残念ながら研究は不十分で 国立科学財団 国立精神健康研究所 含めて 誰も真剣に取り組もうとはしません がんや心臓病の研究で聞くような取組みは 遊びについては皆無です でも私が思うに 遊びは生存のために 公衆の健康の基礎を学ぶことと同じぐらい 基本的で長期的に大切なものです

スチュアート・ブラウン博士 どうもありがとうございました

(拍手)

So, here we go: a flyby of play.

It's got to be serious if the New York Times puts a cover story of their February 17th Sunday magazine about play. At the bottom of this, it says, "It's deeper than gender. Seriously, but dangerously fun. And a sandbox for new ideas about evolution." Not bad, except if you look at that cover, what's missing? You see any adults?

Well, lets go back to the 15th century. This is a courtyard in Europe, and a mixture of 124 different kinds of play. All ages, solo play, body play, games, taunting. And there it is. And I think this is a typical picture of what it was like in a courtyard then. I think we may have lost something in our culture.

So I'm gonna take you through what I think is a remarkable sequence. North of Churchill, Manitoba, in October and November, there's no ice on Hudson Bay. And this polar bear that you see, this 1200-pound male, he's wild and fairly hungry. And Norbert Rosing, a German photographer, is there on scene, making a series of photos of these huskies, who are tethered. And from out of stage left comes this wild, male polar bear, with a predatory gaze. Any of you who've been to Africa or had a junkyard dog come after you, there is a fixed kind of predatory gaze that you know you're in trouble. But on the other side of that predatory gaze is a female husky in a play bow, wagging her tail. And something very unusual happens. That fixed behavior -- which is rigid and stereotyped and ends up with a meal -- changes. And this polar bear stands over the husky, no claws extended, no fangs taking a look. And they begin an incredible ballet.

A play ballet. This is in nature: it overrides a carnivorous nature and what otherwise would have been a short fight to the death. And if you'll begin to look closely at the husky that's bearing her throat to the polar bear, and look a little more closely, they're in an altered state. They're in a state of play. And it's that state that allows these two creatures to explore the possible. They are beginning to do something that neither would have done without the play signals. And it is a marvelous example of how a differential in power can be overridden by a process of nature that's within all of us.

Now how did I get involved in this? John mentioned that I've done some work with murderers, and I have. The Texas Tower murderer opened my eyes, in retrospect, when we studied his tragic mass murder, to the importance of play, in that that individual, by deep study, was found to have severe play deprivation. Charles Whitman was his name. And our committee, which consisted of a lot of hard scientists, did feel at the end of that study that the absence of play and a progressive suppression of developmentally normal play led him to be more vulnerable to the tragedy that he perpetrated. And that finding has stood the test of time -- unfortunately even into more recent times, at Virginia Tech.

And other studies of populations at risk sensitized me to the importance of play, but I didn't really understand what it was. And it was many years in taking play histories of individuals before I really began to recognize that I didn't really have a full understanding of it. And I don't think any of us has a full understanding of it, by any means. But there are ways of looking at it that I think can give you -- give us all a taxonomy, a way of thinking about it.

And this image is, for humans, the beginning point of play. When that mother and infant lock eyes, and the infant's old enough to have a social smile, what happens -- spontaneously -- is the eruption of joy on the part of the mother. And she begins to babble and coo and smile, and so does the baby. If we've got them wired up with an electroencephalogram, the right brain of each of them becomes attuned, so that the joyful emergence of this earliest of play scenes and the physiology of that is something we're beginning to get a handle on.

And I'd like you to think that every bit of more complex play builds on this base for us humans. And so now I'm going to take you through sort of a way of looking at play, but it's never just singularly one thing.

We're going to look at body play, which is a spontaneous desire to get ourselves out of gravity. This is a mountain goat. If you're having a bad day, try this: jump up and down, wiggle around -- you're going to feel better. And you may feel like this character, who is also just doing it for its own sake. It doesn't have a particular purpose, and that's what's great about play. If its purpose is more important than the act of doing it, it's probably not play.

And there's a whole other type of play, which is object play. And this Japanese macaque has made a snowball, and he or she's going to roll down a hill. And -- they don't throw it at each other, but this is a fundamental part of being playful. The human hand, in manipulation of objects, is the hand in search of a brain; the brain is in search of a hand; and play is the medium by which those two are linked in the best way.

JPL we heard this morning -- JPL is an incredible place. They have located two consultants, Frank Wilson and Nate Johnson, who are -- Frank Wilson is a neurologist, Nate Johnson is a mechanic. He taught mechanics in a high school in Long Beach, and found that his students were no longer able to solve problems. And he tried to figure out why. And he came to the conclusion, quite on his own, that the students who could no longer solve problems, such as fixing cars, hadn't worked with their hands. Frank Wilson had written a book called "The Hand." They got together -- JPL hired them. Now JPL, NASA and Boeing, before they will hire a research and development problem solver -- even if they're summa cum laude from Harvard or Cal Tech -- if they haven't fixed cars, haven't done stuff with their hands early in life, played with their hands, they can't problem-solve as well. So play is practical, and it's very important.

Now one of the things about play is that it is born by curiosity and exploration. (Laughter) But it has to be safe exploration. This happens to be OK -- he's an anatomically interested little boy and that's his mom. Other situations wouldn't be quite so good. But curiosity, exploration, are part of the play scene. If you want to belong, you need social play. And social play is part of what we're about here today, and is a byproduct of the play scene.

Rough and tumble play. These lionesses, seen from a distance, looked like they were fighting. But if you look closely, they're kind of like the polar bear and husky: no claws, flat fur, soft eyes, open mouth with no fangs, balletic movements, curvilinear movements -- all specific to play. And rough-and-tumble play is a great learning medium for all of us. Preschool kids, for example, should be allowed to dive, hit, whistle, scream, be chaotic, and develop through that a lot of emotional regulation and a lot of the other social byproducts -- cognitive, emotional and physical -- that come as a part of rough and tumble play.

Spectator play, ritual play -- we're involved in some of that. Those of you who are from Boston know that this was the moment -- rare -- where the Red Sox won the World Series. But take a look at the face and the body language of everybody in this fuzzy picture, and you can get a sense that they're all at play.

Imaginative play. I love this picture because my daughter, who's now almost 40, is in this picture, but it reminds me of her storytelling and her imagination, her ability to spin yarns at this age -- preschool. A really important part of being a player is imaginative solo play.

And I love this one, because it's also what we're about. We all have an internal narrative that's our own inner story. The unit of intelligibility of most of our brains is the story. I'm telling you a story today about play. Well, this bushman, I think, is talking about the fish that got away that was that long, but it's a fundamental part of the play scene.

So what does play do for the brain? Well, a lot.

We don't know a whole lot about what it does for the human brain, because funding has not been exactly heavy for research on play. I walked into the Carnegie asking for a grant. They'd given me a large grant when I was an academician for the study of felony drunken drivers, and I thought I had a pretty good track record, and by the time I had spent half an hour talking about play, it was obvious that they were not -- did not feel that play was serious. I think that -- that's a few years back -- I think that wave is past, and the play wave is cresting, because there is some good science.

Nothing lights up the brain like play. Three-dimensional play fires up the cerebellum, puts a lot of impulses into the frontal lobe -- the executive portion -- helps contextual memory be developed, and -- and, and, and.

So it's -- for me, its been an extremely nourishing scholarly adventure to look at the neuroscience that's associated with play, and to bring together people who in their individual disciplines hadn't really thought of it that way. And that's part of what the National Institute for Play is all about. And this is one of the ways you can study play -- is to get a 256-lead electroencephalogram. I'm sorry I don't have a playful-looking subject, but it allows mobility, which has limited the actual study of play. And we've got a mother-infant play scenario that we're hoping to complete underway at the moment.

The reason I put this here is also to queue up my thoughts about objectifying what play does. The animal world has objectified it. In the animal world, if you take rats, who are hardwired to play at a certain period of their juvenile years and you suppress play -- they squeak, they wrestle, they pin each other, that's part of their play. If you stop that behavior on one group that you're experimenting with, and you allow it in another group that you're experimenting with, and then you present those rats with a cat odor-saturated collar, they're hardwired to flee and hide. Pretty smart -- they don't want to get killed by a cat. So what happens? They both hide out. The non-players never come out -- they die. The players slowly explore the environment, and begin again to test things out. That says to me, at least in rats -- and I think they have the same neurotransmitters that we do and a similar cortical architecture -- that play may be pretty important for our survival.

And, and, and -- there are a lot more animal studies that I could talk about.

Now, this is a consequence of play deprivation. (Laughter) This took a long time -- I had to get Homer down and put him through the fMRI and the SPECT and multiple EEGs, but as a couch potato, his brain has shrunk. And we do know that in domestic animals and others, when they're play deprived, they don't -- and rats also -- they don't develop a brain that is normal.

Now, the program says that the opposite of play is not work, it's depression. And I think if you think about life without play -- no humor, no flirtation, no movies, no games, no fantasy and, and, and. Try and imagine a culture or a life, adult or otherwise without play. And the thing that's so unique about our species is that we're really designed to play through our whole lifetime.

And we all have capacity to play signal. Nobody misses that dog I took a picture of on a Carmel beach a couple of weeks ago. What's going to follow from that behavior is play. And you can trust it. The basis of human trust is established through play signals. And we begin to lose those signals, culturally and otherwise, as adults. That's a shame. I think we've got a lot of learning to do.

Now, Jane Goodall has here a play face along with one of her favorite chimps. So part of the signaling system of play has to do with vocal, facial, body, gestural. You know, you can tell -- and I think when we're getting into collective play, its really important for groups to gain a sense of safety through their own sharing of play signals.

You may not know this word, but it should be your biological first name and last name. Because neoteny means the retention of immature qualities into adulthood. And we are, by physical anthropologists, by many, many studies, the most neotenous, the most youthful, the most flexible, the most plastic of all creatures. And therefore, the most playful. And this gives us a leg up on adaptability.

Now, there is a way of looking at play that I also want to emphasize here, which is the play history. Your own personal play history is unique, and often is not something we think about particularly.

This is a book written by a consummate player by the name of Kevin Carroll. Kevin Carroll came from extremely deprived circumstances: alcoholic mother, absent father, inner-city Philadelphia, black, had to take care of a younger brother. Found that when he looked at a playground out of a window into which he had been confined, he felt something different. And so he followed up on it. And his life -- the transformation of his life from deprivation and what one would expect -- potentially prison or death -- he become a linguist, a trainer for the 76ers and now is a motivational speaker. And he gives play as a transformative force over his entire life.

Now there's another play history that I think is a work in progress. Those of you who remember Al Gore, during the first term and then during his successful but unelected run for the presidency, may remember him as being kind of wooden and not entirely his own person, at least in public. And looking at his history, which is common in the press, it seems to me, at least -- looking at it from a shrink's point of view -- that a lot of his life was programmed. Summers were hard, hard work, in the heat of Tennessee summers. He had the expectations of his senatorial father and Washington, D.C. And although I think he certainly had the capacity for play -- because I do know something about that -- he wasn't as empowered, I think, as he now is by paying attention to what is his own passion and his own inner drive, which I think has its basis in all of us in our play history.

So what I would encourage on an individual level to do, is to explore backwards as far as you can go to the most clear, joyful, playful image that you have, whether it's with a toy, on a birthday or on a vacation. And begin to build to build from the emotion of that into how that connects with your life now. And you'll find, you may change jobs -- which has happened to a number people when I've had them do this -- in order to be more empowered through their play. Or you'll be able to enrich your life by prioritizing it and paying attention to it.

Most of us work with groups, and I put this up because the d.school, the design school at Stanford, thanks to David Kelley and a lot of others who have been visionary about its establishment, has allowed a group of us to get together and create a course called "From Play to Innovation." And you'll see this course is to investigate the human state of play, which is kind of like the polar bear-husky state and its importance to creative thinking: "to explore play behavior, its development and its biological basis; to apply those principles, through design thinking, to promote innovation in the corporate world; and the students will work with real-world partners on design projects with widespread application."

This is our maiden voyage in this. We're about two and a half,three months into it, and it's really been fun. There is our star pupil, this labrador, who taught a lot of us what a state of play is, and an extremely aged and decrepit professor in charge there. And Brendan Boyle, Rich Crandall -- and on the far right is, I think, a person who will be in cahoots with George Smoot for a Nobel Prize -- Stuart Thompson, in neuroscience. So we've had Brendan, who's from IDEO, and the rest of us sitting aside and watching these students as they put play principles into practice in the classroom. And one of their projects was to see what makes meetings boring, and to try and do something about it. So what will follow is a student-made film about just that.

Narrator: Flow is the mental state of apparition in which the person is fully immersed in what he or she is doing. Characterized by a feeling of energized focus, full involvement and success in the process of the activity.

An important key insight that we learned about meetings is that people pack them in one after another, disruptive to the day. Attendees at meetings don't know when they'll get back to the task that they left at their desk. But it doesn't have to be that way.

(Music)

Some sage and repeatedly furry monks at this place called the d.school designed a meeting that you can literally step out of when it's over. Take the meeting off, and have peace of mind that you can come back to me. Because when you need it again, the meeting is literally hanging in your closet.

The Wearable Meeting. Because when you put it on, you immediately get everything you need to have a fun and productive and useful meeting. But when you take it off -- that's when the real action happens.

(Music)

(Laughter) (Applause)

Stuart Brown: So I would encourage you all to engage not in the work-play differential -- where you set aside time to play -- but where your life becomes infused minute by minute, hour by hour, with body, object, social, fantasy, transformational kinds of play. And I think you'll have a better and more empowered life. Thank You.

(Applause)

John Hockenberry: So it sounds to me like what you're saying is that there may be some temptation on the part of people to look at your work and go -- I think I've heard this, in my kind of pop psychological understanding of play, that somehow, the way animals and humans deal with play, is that it's some sort of rehearsal for adult activity. Your work seems to suggest that that is powerfully wrong.

SB: Yeah, I don't think that's accurate, and I think probably because animals have taught us that. If you stop a cat from playing -- which you can do, and we've all seen how cats bat around stuff -- they're just as good predators as they would be if they hadn't played. And if you imagine a kid pretending to be King Kong, or a race car driver, or a fireman, they don't all become race car drivers or firemen, you know. So there's a disconnect between preparation for the future -- which is what most people are comfortable in thinking about play as -- and thinking of it as a separate biological entity.

And this is where my chasing animals for four,five years really changed my perspective from a clinician to what I am now, which is that play has a biological place, just like sleep and dreams do. And if you look at sleep and dreams biologically, animals sleep and dream, and they rehearse and they do some other things that help memory and that are a very important part of sleep and dreams.

The next step of evolution in mammals and creatures with divinely superfluous neurons will be to play. And the fact that the polar bear and husky or magpie and a bear or you and I and our dogs can crossover and have that experience sets play aside as something separate. And its hugely important in learning and crafting the brain. So it's not just something you do in your spare time.

JH: How do you keep -- and I know you're part of the scientific research community, and you have to justify your existence with grants and proposals like everyone else -- how do you prevent -- and some of the data that you've produced, the good science that you're talking about you've produced, is hot to handle. How do you prevent either the media's interpretation of your work or the scientific community's interpretation of the implications of your work, kind of like the Mozart metaphor, where, "Oh, MRIs show that play enhances your intelligence. Well, let's round these kids up, put them in pens and make them play for months at a time; they'll all be geniuses and go to Harvard." How do you prevent people from taking that sort of action on the data that you're developing?

SB: Well, I think the only way I know to do it is to have accumulated the advisers that I have who go from practitioners -- who can establish through improvisational play or clowning or whatever -- a state of play. So people know that it's there. And then you get an fMRI specialist, and you get Frank Wilson, and you get other kinds of hard scientists, including neuroendocrinologists. And you get them into a group together focused on play, and it's pretty hard not to take it seriously.

Unfortunately, that hasn't been done sufficiently for the National Science Foundation, National Institute of Mental Health or anybody else to really look at it in this way seriously. I mean you don't hear about anything that's like cancer or heart disease associated with play. And yet I see it as something that's just as basic for survival -- long term -- as learning some of the basic things about public health.

JH: Stuart Brown, thank you very much.

(Applause)

So,/ here/ we go:/ a flyby of play.//

では 始めましょう 遊びについて話します

It's got to be serious/ if the New York Times puts a cover story of their February 17th Sunday magazine/ about play.//

2月17日 ニューヨーク・タイムズが 日曜版のトップに 遊びに関する記事を載せたのは重大なことです

At the bottom of this,/ it says,/ "It's deeper/ than gender.//

このページの下には 「男女を問わず

Seriously,/ but dangerously/ fun.//

真面目で 危ういほど楽しい

And a sandbox/ for new ideas/ about evolution."//

そして進化の新説を生み出すもの」 とあります

Not bad,/ except if you look at that cover,/ what's missing?//

悪くありませんが 表紙を見ると 何かが欠けています

You see any adults?//

大人はどこですか?

Well,/ lets go back/ to the 15th century.//

15世紀にさかのぼってみましょう

This is a courtyard/ in Europe,/ and a mixture of 124 different kinds of play.//

これはヨーロッパの中庭の絵で 124種類の遊び方が描かれています

All ages,/ solo play,/ body play,/ games,/ taunting.//

若者も 年寄りも 一人遊びや 身体を使った遊び ゲーム からかい

And there/ it/ is.// And I think/ this is a typical picture of what it was like in a courtyard then.//

全てがここに描かれています これはその時代の 中庭の典型的な様子だったと思います

I think/ we may have lost something/ in our culture.//

我々の文化は何か大切なものを失ってしまったようです

So I'm gonna take/ you/ through what I think is a remarkable sequence.//

ではここで 驚くべき出来事を お話ししようと思います

North of Churchill,/ Manitoba,/ in October and November,/ there's no ice/ on Hudson Bay.//

カナダのマニトバ県チャーチル市の北のハドソン湾地域は 10~11月はまだ氷が張りません

And this polar bear/ that you see,/ this 1200-pound male,/ he's wild and fairly hungry.//

この 550キロある雄の白クマは 野生で大変お腹が空いています

And Norbert Rosing,/ a German photographer,/ is there on scene,/ making a series of photos of these huskies,/ who are tethered.//

ドイツ人写真家のノーバート・ローシングは リードにつながれたエスキモー犬を撮影していました

And from out of stage left comes this wild, male polar bear,/ with a predatory gaze.//

突然 左側から野生の雄の白クマが現れます 獲物を狙う目つきです

Any of you/ who've been to Africa/ or had a junkyard dog come after you,/ there is/ a fixed kind of predatory gaze/ that you know you're in trouble.//

アフリカに行ったり 野犬に追われたりした人は この目つきを見たら 危ないことが分かるでしょう

But on the other side of that predatory gaze is a female husky/ in a play bow,/ wagging her tail.//

でも その獲物を狙う目つきの先にいる 雌のエスキモー犬は 尻尾を振って 遊びのお辞儀をします

And something/ very unusual happens.//

すると 予期せぬことが起こります

That fixed behavior --/ which is rigid and stereotyped/ and ends up/ with a meal --/ changes.//

決まりきった行動 ― 白クマの食事で 終わってしまうはず ― が変わるのです

And this polar bear stands over the husky,/ no claws extended,/ no fangs/ taking a look.//

この白クマは 立ち上がります ツメは立てず キバも剥き出していません

And they begin an incredible ballet.//

二頭は素晴らしいバレエを始めます

A play ballet.//

遊びのバレエ

This is in nature:/ it overrides a carnivorous nature/ and what otherwise would have been a short fight/ to the death.//

大自然の世界です 肉食の本能を覆して 普通なら死に至る戦いを避けたのです

And/ if you'll begin to look closely/ at the husky/ that's bearing her throat/ to the polar bear,/ and look a little more closely,/ they're in an altered state.//

注意深く見ると エスキモー犬は 白クマにノドを出しています その二頭はいつもと違う状態にあります

They're in a state of play.//

遊びの状態です

And it's/ that state/ that allows these two creatures/ to explore the possible.//

この状態で この二頭は可能性を探りあっています

They are beginning to do/ something/ that neither would have done without the play signals.//

彼らは遊びのシグナルがなかった場合には できなかったことを し始めます

And it is a marvelous example of how a differential/ in power can be overridden by a process of nature/ that's within all of us.//

この素晴らしい事例が示すのは 私たちが共有している自然の掟には 弱肉強食の壁を乗り越える力があるということです

Now/ how did I get involved in this?//

私がこの仕事を始めた経緯をお話しましょう

John mentioned/ that I've done some work/ with murderers,/ and I have.//

ジョンは私が以前 殺人犯を研究していたと言いました そのとおりです

The Texas Tower murderer opened my eyes,/ in retrospect,/ when we studied his tragic mass murder,/ to the importance of play,/ in that that individual,/ by deep study,/ was found to have/ severe play deprivation.//

テキサス大学で起きた銃撃殺人事件に大変驚きました この悲惨な無差別殺人の犯人を詳しく見てみたら 遊びとの関係から言うと この犯人には著しく 遊び感覚が欠乏していました

Charles Whitman was his name.//

犯人はチャールズ・ホウィットマンという名前でした

And our committee,/ which consisted of a lot of hard scientists,/ did feel at the end of that study/ that the absence of play/ and a progressive suppression of developmentally normal play led him/ to be more vulnerable/ to the tragedy/ that he perpetrated.//

多くの権威ある科学者から構成された委員会は 調査の結果 遊び心が欠けていたこと 成長期に不可欠な遊ぶ気持ちを抑圧したことが 悲劇を引き起した遠因だと結論づけました

And that finding has stood the test of time --/ unfortunately even/ into more recent times,/ at Virginia Tech.//

その調査結果は今も説得力があります 残念ながら バージニア工科大学の悲劇が物語っています

And other studies of populations/ at risk sensitized me/ to the importance of play,/ but I didn't really understand/ what it was.//

私は犯罪を犯す傾向がある人々の別の研究でも 遊びの重要さを実感しましたが まだ 遊びの本質は理解していませんでした

And it was many years/ in taking play histories of individuals/ before I really began to recognize that/ I didn't really have a full understanding of it.//

人々の遊び方の歴史を長期間研究して ようやく理解していなかった 遊びの本質がわかってきたように思います

And I don't think any of us has a full understanding of it,/ by any means.//

誰もまだ遊びを完全に理解していないと思いますが

But there are/ ways of looking at it/ that I think can give you --/ give us/ all a taxonomy,/ a way of thinking about it.//

でも これから説明する見方によって 遊びを分類することができ 考え方がしっかりすると思います

And this image is,/ for humans,/ the beginning point of play.//

この写真は 人間としての遊びの出発点です

When that mother and infant lock eyes,/ and the infant's old enough to have a social smile,/ what happens --/ spontaneously --/ is the eruption of joy/ on the part of the mother.//

お母さんと赤ちゃんの目が合う時 赤ちゃんが人懐っこい微笑みを作れるようになると 自然にお母さんは喜びでいっぱいになります

And she begins to babble and coo and smile,/ and so does the baby.//

彼女は赤ちゃん語で優しくささやき 微笑み そして赤ちゃんも真似します

If we've got them/ wired up/ with an electroencephalogram,/ the right brain of each of them becomes attuned,/ so that the joyful emergence of this earliest of play scenes/ and the physiology of that is something/ we're beginning to get/ a handle on.//

もし二人を脳波測定器につないでいたら 右脳の波長が調和しているのが見えるでしょう このように私たちは最初の遊びの喜ばしい状態における 生理状態を徐々に理解できるようになってきました

And I'd like you/ to think/ that every bit of more complex play builds/ on this base/ for us humans.//

あらゆる複雑な遊びは この赤ちゃんの遊び方を 基礎に発展したと考えられます

And so now/ I'm going to take/ you/ through sort of a way of looking at play,/ but it's never/ just singularly one thing.//

今から遊びの見方を ひとつ話そうと思いますが 遊びは一種類だけではありません

We're going to look/ at body play,/ which is a spontaneous desire/ to get ourselves/ out of gravity.//

身体を使った遊び 引力に逆らおうという自然な欲求を見てみましょう

This is a mountain goat.//

これは山羊です

If you're having/ a bad day,/ try this:/ jump up and down,/ wiggle around --/ you're going to feel better.//

アンラッキーな日には これを試して下さい 上下にジャンプして 身体をクネクネして きっと元気が出るでしょう

And you may feel like this character,/ who is also just doing it/ for its own sake.//

この子と同じように感じるでしょう 彼は単純に遊んでいます

It doesn't have a particular purpose,/ and that's/ what's great/ about play.//

目的がないのが遊びの素晴らしいところです

If its purpose is more important/ than the act of doing it,/ it's probably not play.//

もし目的が より大事なら たぶん遊び ではないのです

And there's a whole other type of play,/ which is object play.//

遊びにはもうひとつの種類があります 物を使って遊ぶことです

And this Japanese macaque has made a snowball,/ and he/ or she's going to roll down/ a hill.//

この日本猿は雪玉を作りました 坂を転がすつもりです

And --/ they don't throw it/ at each other,/ but this is a fundamental part of being playful.//

他の猿に向かって投げるつもりはありません これは戯れることの基本動作です

The human hand,/ in manipulation of objects,/ is the hand/ in search of a brain;/ the brain is in search of a hand;/ and play is the medium/ by which those two are linked in the best way.//

人間の手は物体を操りながら 手は脳と連動しようとしています 脳は手と連動しようとしています 遊びが手と脳を結びつける役割を担っているのです

JPL/ we heard this morning --/ JPL is an incredible place.//

今朝 ジェット推進研究所(JPL)について講演がありました JPLは素晴らしい施設です

They have located two consultants,/ Frank Wilson and Nate Johnson,/ who are --/ Frank Wilson is a neurologist,/ Nate Johnson is a mechanic.//

JPLは二人のコンサルタント フランク・ウィルソンとネート・ジョンソン に仕事を依頼しました フランク・ウィルソンは神経科医で ネート・ジョンソンは機械技師です

He taught mechanics/ in a high school/ in Long Beach,/ and found/ that his students were no longer able/ to solve problems.//

ジョンソンはロングビーチの高校で 機械工学を教えていましたが 生徒たちの問題解決能力が低下している事に気づき

And he tried to figure out/ why.// And he came to the conclusion,/ quite/ on his own,/ that the students/ who could no longer solve problems,/ such as fixing cars,/ hadn't worked with their hands.//

その原因を調査しました 彼の結論によると 車修理のような課題をクリアできない生徒たちは 手を使って物を作る経験に乏しかったのです

Frank Wilson had written/ a book called "The Hand."//

フランク・ウィルソンは「手」という本を書きました

They got together --/ JPL hired them.//

二人は共に JPL に雇用されました

Now JPL,/ NASA and Boeing,/ before they will hire a research and development problem solver --/ even if they're summa cum laude/ from Harvard or Cal Tech --/ if they haven't fixed cars,/ haven't done stuff/ with their hands early/ in life,/ played with their hands,/ they can't problem-solve as well.//

JPL NASA そしてボーイングは 研究者や技術者を採用する際 ハーバード大学やカリフォニア工科大学の 最優秀な学生であろうとも 車修理をしたり 幼少時に手を使って物を作ったり 手の遊びをしていなければ 問題解決能力がないと見なします

So play is practical,/ and it's very important.//

つまり 遊びは実用的だし とても重要なのです

Now/ one of the things/ about play is/ that it is born by curiosity and exploration.// (Laughter)/ But it has to be safe exploration.//

遊びが生まれる元は好奇心や探究心です (笑) でも安全な探究でなければなりません

This happens to be OK --/ he's an anatomically interested little boy/ and that's his mom.// Other situations wouldn't be quite so good.//

これは大丈夫でしょう この男の子は人体に興味があります お母さんです あまりよろしくない状況ですが

But curiosity,/ exploration,/ are part of the play scene.//

好奇心 探究心は遊びの一部です

If you want to belong,/ you need social play.//

仲間が欲しい場合には 社交的な遊びが必要です

And social play is part of what we're about here/ today,/ and is a byproduct of the play scene.//

社交的な遊びは今日の話のポイントのひとつで 遊びの副産物です

Rough/ and tumble play.//

取っ組み合いの遊び

These lionesses,/ seen from a distance,/ looked/ like they were fighting.//

これらの雌ライオンは遠目では 争っているように見えます

But/ if you look closely,/ they're kind of like the polar bear and husky:/ no claws,/ flat fur,/ soft eyes,/ open mouth/ with no fangs,/ balletic movements,/ curvilinear movements --/ all specific to play.//

近寄って見ると 白クマとエスキモー犬と同じです ツメは立てず 毛も逆立っていません 優しい目をして キバも剥き出しておらず バレエを踊っているかの如くです みんな遊んでいる時の特徴です

And rough-and-tumble play is a great learning medium/ for all of us.//

取っ組み合いの遊びは私達にとっていい研究材料です

Preschool kids,/ for example,/ should be allowed to dive, hit, whistle, scream, be chaotic,/ and develop through that a lot of emotional regulation and a lot of the other social byproducts --/ cognitive, emotional and physical --/ that come as a part of rough/ and tumble play.//

例えば幼稚園児は 跳んだり 殴ったり 口笛を吹いたり 叫んだり 取り乱したり それらを通して学んだ感情の調節や 社会的な副産物 ― 認識 情緒 身体的 ― を 自由に発達させるべきです

Spectator play,/ ritual play --/ we're involved/ in some of that.//

観る遊び 儀式的な遊びも 私たちの遊びのひとつです

Those of you/ who are from Boston know/ that this was the moment --/ rare --/ where the Red Sox won the World Series.//

ボストン出身の方は お分かりでしょう まさに貴重な レッドソックス ワールド・シリーズ優勝の瞬間

But take a look/ at the face and the body language of everybody/ in this fuzzy picture,/ and you can get a sense/ that they're all/ at play.//

写っている人々の顔と身体の表現を見て下さい ぼやけていますが 全員喜んでいるが良く分かるでしょう

Imaginative play.//

想像に富んだ遊び

I love this picture/ because my daughter,/ who's now/ almost 40,/ is in this picture,/ but it reminds me of her storytelling and her imagination,/ her ability to spin yarns/ at this age --/ preschool.//

この写真が大好きです 私の娘です もうすぐ40歳になります これを見ると 幼稚園の頃の 彼女のお話や想像する力 糸をつむぐ能力等を思い出します

A/ really important part of being a player is imaginative solo play.//

遊びの中でとても重要な要素は 創造的な一人遊びです

And I love this one,/ because it's also/ what we're about.//

この写真も大好きです 人間の本当の姿が見られますから

We/ all have an internal narrative/ that's our own inner story.//

私たち人間は心の中に 自分だけの物語を持っています

The unit of intelligibility of most of our brains is the story.//

私たちの脳の理解力の単位は物語です

I'm telling/ you/ a story/ today/ about play.//

今日私は遊びについて話をしています

Well,/ this bushman,/ I think,/ is talking about the fish/ that got away/ that was that long,/ but it's a fundamental part of the play scene.//

このブッシュマンは 逃した魚はこ~んなに大きかったと 言っていると思います 誇張は遊びの基本要素のひとつです

So/ what does play do for the brain?//

では 遊びは脳にどういう影響を及ぼすのでしょうか

Well,/ a lot.//

実はすごく影響します

We don't know a whole lot/ about what it does for the human brain,/ because funding has not been exactly heavy/ for research/ on play.//

遊びが人間の脳に及ぼす影響は充分に解明されていません 研究のために必要な予算が充分にないのが一因です

I walked into the Carnegie/ asking for a grant.//

私はカーネギー科学財団に助成金申請に行きました

They'd given me/ a large grant/ when I was an academician/ for the study of felony drunken drivers,/ and I thought/ I had a pretty good track record,/ and by the time/ I had spent half an hour/ talking about play,/ it was obvious/ that they were not --/ did not feel/ that play was serious.//

飲酒運転犯罪の研究をした時は 多額の助成金をもらえました 研究成果も挙がったので関係は良かったのです しかし 遊びについて30分も話をすると 遊びを真面目なテーマと思わないのは明らかでした

I think that --/ that's a few years back --/ I think/ that wave is past,/ and the play wave is cresting,/ because there is some good science.//

それは数年前のことで 古い考え方だったと思います 今は 遊びが大事だという風潮になってきました 科学が進んだおかげです

Nothing lights up/ the brain/ like play.//

脳を活性化には遊びが一番です

Three-dimensional play fires up/ the cerebellum,/ puts a lot of impulses/ into the frontal lobe --/ the executive portion --/ helps/ contextual memory be developed,/ and --/ and,/ and,/ and.//

三次元の遊びは小脳を活性化させて 決定権を司る前頭葉にたくさん刺激を与え 連想記憶を発達させる 等々

So it's --/ for me,/ its been an extremely nourishing scholarly adventure/ to look at the neuroscience/ that's associated with play,/ and to bring together/ people/ who in their individual disciplines hadn't really thought of it/ that way.//

ですから 私にとっては 遊びの研究に縁がなかった 他の分野の人々に参画してもらいながら 遊びの神経科学を一緒に研究することは 科学者として とてもやりがいがあります

And that's part of what the National Institute/ for Play is all about.//

設立された非営利団体 全国遊び機構 の目標でもあります

And this is one of the ways/ you can study play --/ is to get a 256-lead electroencephalogram.//

これは遊びの研究の方法のひとつで 256個の電極の脳電図測定器です

I'm sorry/ I don't have a playful-looking subject,/ but it allows mobility,/ which has limited the actual study of play.//

被試験者の表情が暗いのが残念ですが この器具は研究に不可欠な可動性を発揮します

And we've got a mother-infant play scenario/ that we're hoping/ to complete underway/ at the moment.//

そして今お母さんと赤ちゃんの遊びについて 別の研究も進行中です

The reason/ I put this here is also to queue up/ my thoughts/ about objectifying/ what play does.//

この写真をお見せする もうひとつの理由は 遊びについて私の考えを整理するためです

The animal world has objectified it.//

動物の世界には お決まりの遊びがあります

In the animal world,/ if you take rats,/ who are hardwired to play/ at a certain period of their juvenile years/ and you suppress play --/ they squeak,/ they wrestle,/ they pin each other,/ that's part of their play.//

動物の世界でネズミを例にとると 若いネズミは チューチュー鳴いたり レスリングしたり 寝技をかけたり 本能的に決まった遊び方をします その遊びを抑圧したらどうなるでしょう

If you stop/ that behavior/ on one group/ that you're experimenting/ with,/ and you allow it/ in another group/ that you're experimenting/ with,/ and then/ you present those rats/ with a cat odor-saturated collar,/ they're hardwired to flee and hide.//

ネズミの被験グループのひとつに遊ぶ行動を止めさせ もうひとつのグループは自由にしておきます そして彼らに 猫の匂いがする首輪を与えると 両方とも本能的に逃げて隠れます

Pretty smart --/ they don't want to get killed by a cat.//

賢いでしょう 猫に殺されたくないですよね

So/ what happens?//

次はどうなるでしょう?

They/ both hide out.//

両方とも隠れました

The non-players never come out --/ they die.//

でも遊べなかったグループは 隠れ場所から出られず 死んでしまいます

The players slowly explore the environment,/ and begin again/ to test things out.//

遊んだグループは 徐々に周囲を探検し 周りの物をもう一度試しだします

That says to me,/ at least/ in rats --/ and I think/ they have the same neurotransmitters/ that we do and a similar cortical architecture --/ that play may be pretty important/ for our survival.//

これから分かる事は 少なくともネズミにとっては ちなみに ネズミは人間と同じ神経伝達物質を持ち 脳皮質の構造も似ています ― 遊びは生死に関わる重要な問題なのです

And,/ and,/ and --/ there are a lot/ more animal studies/ that I could talk about.//

他にもお話できる動物の研究がたくさんあります

Now,/ this is a consequence of play deprivation.// (Laughter)/ This took a long time --/ I had to get/ Homer down/ and put him/ through the fMRI and the SPECT and multiple EEGs,/ but as a couch potato,/ his brain has shrunk.//

さて これは遊び欠乏の結果です (笑) けっこう時間がかかりました ホーマーを座らせて fMRI SPECT さらにEEGを撮りました 彼はカウチポテトなので 脳みそが縮小してしまいました

And we do know/ that in domestic animals and others,/ when they're/ play deprived,/ they don't --/ and rats also --/ they don't develop a brain/ that is normal.//

ペット 家畜 さらにネズミも 遊びが欠乏すると 正常に脳が発達しないことが分かっています

Now,/ the program says/ that the opposite of play is not work,/ it's depression.//

我々の結論は「遊び」の逆は「仕事」ではなくて 「鬱病」だということです

And I think/ if you think about life/ without play --/ no humor,/ no flirtation,/ no movies,/ no games,/ no fantasy and,/ and,/ and.//

遊びのない人生を考えてみましょう ユーモアも 戯れも 映画も ゲームも ファンタジーも 何もない人生を

Try and imagine a culture or a life,/ adult/ or otherwise/ without play.//

大人であれ 子どもであれ 遊びのない文化や人生を 想像して下さい

And the thing/ that's so unique/ about our species is/ that we're really designed to play/ through our whole lifetime.//

私たちの種の特徴は 一生通じて遊ぶように出来ていることです

And we/ all have capacity/ to play signal.//

私達はみんな「遊ぼう」と信号を送れます

Nobody misses/ that dog/ I took a picture of on a Carmel beach a couple of weeks ago.//

数週間前にカーメルビーチで撮影した この犬の意図はみなさん分かりますよね

What's going to follow/ from that behavior is play.//

この動作の次に必ず来るのが 遊びです

And you can trust it.//

間違いありません

The basis of human trust is established through play signals.//

人間の信頼は遊びの信号を通して作られます

And we begin to lose/ those signals,/ culturally and otherwise,/ as adults.//

でも大人になると 遊びの信号を忘れてしまいます

That's a shame.//

残念なことです

I think/ we've got a lot of learning to do.//

まだ学ぶべき事はたくさんあります

Now,/ Jane Goodall has here/ a play face/ along with one of her favorite chimps.//

この写真でジェーン・グドールはチンパンジーと一緒に 「遊びの顔」をしています

So part of the signaling system of play has to do/ with vocal, facial, body, gestural.//

遊びの信号は 声 顔 身体 ジェスチャー等です

You know,/ you can tell --/ and I think/ when we're getting/ into collective play,/ its really important/ for groups to gain a sense of safety/ through their own sharing of play signals.//

分かるでしょう 集団の遊びが始まると グループのメンバーが遊びの信号を交わしながら 安心感を得ることはとても大事です

You may not know this word,/ but it should be your biological first name and last name.//

皆さんは この単語を知らないでしょう でも私達の生物学的な名前と同じくらい重要な単語です

Because neoteny means the retention of immature qualities/ into adulthood.//

幼生生殖とは未熟な性質を大人でも保つという意味です

And we are,/ by physical anthropologists,/ by many, many studies,/ the most neotenous,/ the most youthful,/ the most flexible,/ the most plastic of all creatures.//

人類学者や数多くの研究によると 私たち人間は 全ての生物の中で幼生生殖性が一番強くて 一番若々しくて 一番適応性を持っていて 一番柔軟です

And therefore,/ the most playful.//

故に 私たちは一番の遊び屋さんなのです

And this gives us/ a leg up/ on adaptability.//

他の生物より順応性が優れているのです

Now,/ there is a way of looking at play/ that I also want to emphasize here,/ which is the play history.//

これから遊びについて もうひとつの考え方 すなわち 遊びの経歴を 説明します

Your own personal play history is unique,/ and often is not something/ we think about particularly.//

みなさんの個人的な遊びの経歴は独特で たぶん深く考えたことはないでしょう

This is a book written by a consummate player/ by the name of Kevin Carroll.//

これはケビン・カロルという 究極の遊び人が書いた本です

Kevin Carroll came from extremely deprived circumstances:/ alcoholic mother,/ absent father,/ inner-city Philadelphia,/ black,/ had to take/ care of a younger brother.//

ケビン・カロルは非常に不遇な境遇で育ちました 母はアルコール依存症 父は不在 フィラデルフィアのスラムに住み 黒人で 弟の面倒をみました

Found/ that/ when he looked at a playground/ out of a window/ into which he had been confined,/ he felt something different.//

ある日 閉じこめられた部屋の窓から 遊び場を見た時 心の中に 不思議な気持ちが沸きあがりました

And so/ he followed up/ on it.//

その気持ちを彼は追いかけました

And his life --/ the transformation of his life/ from deprivation/ and what one would expect --/ potentially prison or death --/ he become a linguist,/ a trainer/ for the 76ers/ and now is a motivational speaker.//

そして人生が変わりました 貧困な境遇から 行く末は刑務所か死と思われましたが 彼は言語学者になり (プロ・バスケットボール) 76ersのトレーナーになり 啓発活動家にもなりました

And he gives play/ as a transformative force/ over his entire life.//

彼は 自分の人生を変えたのは 遊び と述べています

Now/ there's another play history/ that I think is a work/ in progress.//

さて もうひとつ進行中の遊びの経歴を見てみましょう

Those of you/ who remember Al Gore,/ during the first term/ and then/ during his successful but unelected run/ for the presidency,/ may remember him/ as being kind of wooden/ and not entirely/ his own person,/ at least/ in public.//

アル・ゴアが副大統領だった時 それから落選しましたが印象的だった 大統領選挙戦を振り返ると 少なくとも人前では 彼は冷たい人で個性を発揮していなかったと 多くの人は思い出すかもしれません

And looking at his history,/ which is common/ in the press,/ it seems to me,/ at least --/ looking at it/ from a shrink's point of view --/ that a lot of his life was programmed.//

公表されている彼の経歴を調べれば 精神科医の私から見たら 彼の人生は運命づけられていたように思えます

Summers were hard, hard work,/ in the heat of Tennessee summers.//

テネシー州の暑い夏には重労働をして過ごし

He had the expectations of his senatorial father and Washington,/ D.C.//

上院議員の父とワシントンの期待を一身に背負いました

And/ although I think he certainly had the capacity/ for play --/ because I do know something/ about that --/ he wasn't/ as empowered,/ I think,/ as he now is by paying attention/ to/ what is his own passion and his own inner drive,/ which I think/ has its basis/ in all of us/ in our play history.//

彼は間違いなく遊ぶ能力を持っていると 私は思います それは確かですが 現在の彼と比べると当時は 自分の情熱と 内に潜められた力に 耳を貸さなかったために 彼の個性はまだ十分に 開花していなかったのだと思います

So/ what I would encourage on an individual level/ to do,/ is to explore backwards as far/ as you can go to the most clear, joyful, playful image/ that you have,/ whether it's with a toy,/ on a birthday/ or/ on a vacation.//

そこで みなさんにお薦めしたいことは 自分の人生を振返って 幼い頃を思い出して 一番鮮明な 楽しくて 遊んでいる時の イメージを思い浮かべて欲しいのです おもちゃ 誕生日 旅行 何でもいいです

And begin to build to build/ from the emotion of that/ into how/ that connects with your life now.//

その日の気持ちを思い出して 今の生活にどう影響しているか考えて下さい

And you'll find,/ you may change jobs --/ which has happened to a number people/ when I've had them do this --/ in order to be more empowered/ through their play.//

もしかしたら転職するかもしれません 実際にカウンセリングした多くの人は 自分の遊び方を通して個性を開花した結果 転職しました

Or you'll be able to enrich your life/ by prioritizing it/ and paying attention/ to it.//

あるいは自分の個性を見直し優先づけすることで 人生をより豊かにできるかもしれません

Most of us work with groups,/ and I put this up/ because the d.school,/ the design school/ at Stanford,/ thanks/ to David Kelley/ and a lot of others/ who have been visionary/ about its establishment,/ has allowed a group of us/ to get together/ and create a course called "From Play/ to Innovation."//

私たちはグループで活動します この写真は スタンフォード大学のデザイン学部で デイビッド・ケリーや多く人々のおかげで開講した 「遊びから革新まで」という講座の様子です

And you'll see/ this course is to investigate the human state of play,/ which is kind of like the polar bear-husky state and its importance/ to creative thinking:/ "to explore play behavior,/ its development and its biological basis;/ to apply those principles,/ through design thinking,/ to promote innovation/ in the corporate world;/ and the students will work with real-world partners/ on design projects/ with widespread application."//

この講座の目標は 白クマとエスキモー犬と同じ状態を作ることにより 人間の遊びの状態と想像力の重要性さを調べることです 「遊びの行動 発達 生物学的な根本を探索し デザインの観点から理論を適用して ビジネス上の革新を促進すること 学生は幅広いデザインの仕事に関与する 社会人と協業して研究をする」

This is our maiden voyage/ in this.//

いわば私達の処女航海です

We're about two and a half,/three months/ into it,/ and it's really been fun.//

約3ヵ月経過したところで とても楽しいです

There is our star pupil,/ this labrador,/ who taught a lot of us/ what a state of play is,/ and an extremely aged and decrepit professor/ in charge there.//

クラスの優等生です このラブラドールは遊びについて たくさん教えてくれました そしてとても年輩でボロボロな教授です (自分)

And Brendan Boyle,/ Rich Crandall --/ and on the far right is,/ I think,/ a person/ who will be in cahoots/ with George Smoot/ for a Nobel Prize --/ Stuart Thompson,/ in neuroscience.//

ブレンダン・ボイルとリッチ・クランダールです 右脇にいる人は ジョージ・スムートと共に ノーベル賞受賞が有望視される 神経学者スチュアート・トムソンです

So we've had Brendan,/ who's from IDEO,/ and the rest of us/ sitting aside/ and watching these students/ as they put/ play principles/ into practice/ in the classroom.//

IDEOのブレンダンと一緒に 私達は教室の端から 学生達が遊びの原則を実行するのを見学しています

And one of their projects was to see/ what makes meetings boring,/ and to try and do something/ about it.//

学生達のプロジェクトのひとつは 会議をつまらなくしている原因を見つけ 対策を立てるというものです

So/ what will follow/ is a student-made film/ about just that.//

これからお見せするのは 学生自作の映画です

Narrator:/ Flow is the mental state of apparition/ in which the person is fully immersed in what he or she is doing.//

「フロー」というのは やっていることに熱中すると 出現する心理的状態のことです

Characterized by a feeling of energized focus,/ full involvement and success/ in the process of the activity.//

特徴は 精力的に集中すること 全面的な関与 そして活動プロセスの成功です

An important key insight/ that we learned about meetings is/ that people pack them/ in one/ after another,/ disruptive/ to the day.//

私達が実感した会議の問題は 次々に会議の予定があって そのたびに 仕事が中断することです

Attendees/ at meetings don't know/ when they'll get back/ to the task/ that they left at their desk.//

会議出席者は何時になったら残してきた 仕事に戻れるか知りません

But it doesn't have to be/ that way.//

それは良くないですよね

(Music)/ Some sage/ and repeatedly furry monks/ at this place called/ the d.school designed a meeting/ that you can literally step out of when it's over.//

(音楽) デザイン学部では賢明な学生 時には毛皮で覆われた犬が 終わったらすぐ脱げる会議をデザインしました

Take the meeting off,/ and have peace of mind/ that you can come back/ to me.//

この会議は脱いだら直ぐに安心感を取り戻せます

Because/ when you need it again,/ the meeting is literally hanging in your closet.//

なぜなら また必要な時のために 会議を文字通りクローゼットに掛けられるからです

着脱可能な会議

Because/ when you put it on,/ you immediately get everything/ you need to have/ a fun and productive and useful meeting.//

着た途端 楽しくて 豊かで 役に立つ会議ができるのです

But when you take it off --/ that's/ when the real action happens.//

でも脱いだ瞬間に 本当の行動が起こります

(Music) (Laughter) (Applause)/ Stuart Brown:/ So I would encourage you all/ to engage not in the work-play differential --/ where you set aside/ time/ to play --/ but where your life becomes infused minute/ by minute,/ hour/ by hour,/ with body,/ object,/ social, fantasy, transformational kinds of play.//

(音楽) (笑) (拍手) 皆さんにお勧めしたいのは 違う生き方 ― 仕事と遊びを わざわざ分離して 遊ぶ時間を別にとるのではなく 普段の生活を 分刻みで いつでも 身体 物 社交 空想 変身等の遊びと融合する生活をしよう ということです

And I think/ you'll have a better and more empowered life.//

そうすれば より豊かな生活が手に入ると思います

Thank You.//

ありがとうございます

(Applause)/ John Hockenberry:/ So it sounds to me/ like what you're saying/ is/ that there may be some temptation/ on the part of people/ to look at your work/ and go --/ I think/ I've heard this,/ in my kind of pop psychological understanding of play,/ that somehow,/ the way/ animals and humans deal with play,/ is/ that it's some sort of rehearsal/ for adult activity.//

(拍手) 博士がおっしゃったことを聞いた人の中には 誤解する人がいるような気がします すなわち この研究についての素人的な心理学の解釈によれば もしかしたら 動物と人間にとって遊びとは 大人になるためのリハーサルだと

Your work seems to suggest/ that that is powerfully wrong.//

この解釈は大変間違っているのですね

SB:/ Yeah,/ I don't think/ that's accurate,/ and I think probably/ because animals have taught us that.//

ええ それは正しくないと思います 動物がそのことを私達に教えてくれたと思います

If you stop a cat/ from playing --/ which you can do,/ and we've all seen/ how cats bat around stuff --/ they're just/ as good predators/ as they would be/ if they hadn't played.//

もし 猫に遊ばせるのを止めても ― 猫は小物とじゃれるのが好きなことは 誰でも知っていますが それを止めるのです 遊ばない猫も 遊ぶ猫と同じ位 上手に狩りができました

And/ if you imagine a kid/ pretending to be King Kong,/ or a race car driver,/ or a fireman,/ they don't all become race car drivers or firemen,/ you know.//

一方 子供の場合は キングコングの真似や カーレース・ドライバーや 消防士のふりをしても 全員がカーレース・ドライバーや消防士消防士に なるわけではありません

So there's a disconnect/ between preparation/ for the future --/ which is/ what most people are comfortable/ in thinking about play/ as --/ and thinking of it/ as a separate biological entity.//

つまり みんなが信じ込んでいる 遊びは将来のための予行という解釈と 遊びは特別な生物学的現象という解釈には 大きな違いがあります

And this is/ where my chasing animals/ for four,five years really changed my perspective/ from a clinician/ to/ what I am now,/ which is/ that play has a biological place,/ just like sleep and dreams do.//

4, 5年に渡って動物を追いかけた経験のおかげで 私の見方は 普通の開業医から 現在へと変わりました 生物学的には眠りや夢と同じ位 遊びも重要だという考えです

And/ if you look at sleep and dreams biologically,/ animals sleep and dream,/ and they rehearse/ and they do some other things/ that help memory/ and that are a very important part of sleep/ and dreams.//

生物学的に眠りと夢を研究して分かったのは 動物は寝て 夢を見ながら 復習等の活動をして記憶力を高めるのです ですから眠りと夢はとても重要なのです

The next step of evolution/ in mammals and creatures/ with divinely superfluous neurons will be to play.//

哺乳動物や 神経が十分に発達している動物にとっては 眠りと夢の次の進化の過程は 遊びです

And the fact/ that the polar bear/ and husky or magpie/ and a bear/ or you and I/ and our dogs can crossover and have/ that experience sets play aside/ as something separate.//

白クマもエスキモー犬も カササギも熊も あなたも 私も 愛犬も 種を超えて一緒に遊べる事実は 遊びは特別な現象であることを示しています

And its hugely important/ in learning and crafting the brain.//

学習や脳の発達にとっては とても大切なことです

So it's not just/ something/ you do in your spare time.//

ですから暇な時だけ 遊べばいい訳ではありません

JH:/ How do you keep --/ and I know/ you're part of the scientific research community,/ and you have to justify/ your existence/ with grants and proposals/ like everyone else --/ how do you prevent --/ and some of the data/ that you've produced,/ the good science/ that you're talking/ about you've produced,/ is hot/ to handle.//

教授は科学者の一人として他の研究者と同じく 助成金を確保するために 提言等して ご自分を正当化しなければなりません でも博士が発表したデータの中には けっこう刺激的なことが入っています

How do you prevent either the media's interpretation of your work or the scientific community's interpretation of the implications of your work,/ kind of/ like the Mozart metaphor,/ where,/ "Oh,/ MRIs show/ that play enhances your intelligence.//

他の科学者やメディアが間違った解釈をして 次のような状況を引き起すのを どうやって防ぎますか 例えばモーツァルトのたとえのように MRI結果は 遊びは知力を高めることを証明した

Well,/ let's round/ these kids up,/ put them/ in pens/ and make them play for months/ at a time;/ they'll all be geniuses/ and go to Harvard."//

では子供たちを集めて囲いに入れて 数ヵ月遊ばせれば 全員が天才になって ハーバードへ行けるだろう

How do you prevent people/ from taking that sort of action/ on the data/ that you're developing?//

人々が教授の研究を誤解して こんな行動をとる心配はありませんか

SB:/ Well,/ I think the only way/ I know to do/ it is to have accumulated the advisers/ that I have/ who go from practitioners --/ who can establish through improvisational play or clowning or whatever --/ a state of play.//

私が知っている唯一の方法は さらに研究を重ねて正しい知識を蓄積し 広げることです 即行の遊びでもピエロでも何でもいいのですが 遊びを見せることです

So people know/ that it's there.//

そうすれば人々が遊びを理解するでしょう

And then/ you get an fMRI specialist,/ and you get Frank Wilson,/ and you get other kinds of hard scientists,/ including/ neuroendocrinologists.//

一方ではfMRIの専門家 フランク・ウィルソンや 神経内分泌学者と共に 他分野の一流科学者を集めます

And you get them/ into a group together focused on play,/ and it's pretty hard not to take it seriously.//

そして全員が一致団結して 遊びの研究をするのです そしたら みんな結果を まじめに取るでしょう

Unfortunately,/ that hasn't been done sufficiently/ for the National Science Foundation,/ National Institute of Mental Health/ or anybody else to really look at it/ in this way seriously.//

残念ながら研究は不十分で 国立科学財団 国立精神健康研究所 含めて 誰も真剣に取り組もうとはしません

I mean/ you don't hear about anything/ that's like cancer/ or heart disease associated with play.//

がんや心臓病の研究で聞くような取組みは 遊びについては皆無です

And yet/ I see it/ as something/ that's just as basic/ for survival --/ long term --/ as learning some of the basic things/ about public health.//

でも私が思うに 遊びは生存のために 公衆の健康の基礎を学ぶことと同じぐらい 基本的で長期的に大切なものです

JH:/ Stuart Brown,/ thank you very much.//

スチュアート・ブラウン博士 どうもありがとうございました

(拍手)

flyby

儀礼飛行,低空飛行

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

cover story

(雑誌で)表紙関連記事

February

『2月』(《略》『Feb.』)

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

gender

(名詞・代名詞の)性

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

dangerously

危険なほど;危うく

sandbox

砂箱(中に入って遊べる比較的広い砂場)

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

courtyard

=court1

Europe

『ヨーロッパ』,欧州

mixture

〈U〉(…を)『混ぜ合わせること』,(…の)茶合《+『of』+『名』》

〈C〉『混合した物』,混合薬

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

typical

『典型的な』,代表的な

特色をよく示す,特徴的な

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

gon na

going toの縮約形

remarkable

『注目すべき』,『目につく』

並々ならぬ,非凡な(uncommon)

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

Churchill

チャーチル(Sir Winston church・ill;1874‐1965;英国の政治家・著作家)

October

『10月』({略}『Oct.』)

November

11月(《略》Nov.)

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

Hudson

ハドソン川(米国New York湾に注ぐ川)

bay

『湾』,『入り江』

polar bear

北極グマ,白クマ

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

wild

(植物・果実・はちみつなどが)『野生の』

(鳥獣などが)『野生の』,飼い慣らされていない

(人・気性などが)『乱暴な』,無法な,手に負えない

《おもに補語に用いて》『気違いじみた』,熱狂的な,ひどく興奮した

《補語にのみ用いて》『熱望して』;夢中になって

(天候・海・時勢などが)『荒れた』,激しい

(人・種族などが)『未開の』

(土地などが)『自然のままの』,荒涼とした

(計画などが)『とっぴな』,でたらめな

的はずれの,見当違いの

乱れた,だらしない

《話》よい,愉快な

『乱暴に』,やたらに;でたらめに

荒野,荒れ地,大自然のままの状態

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

hungry

『飢えた』,空腹の;空腹にさせる

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,渇望して《+『after』(『for』)+『名』》

(土地などが)不毛の,やせた

German

『ドイツの』;『ドイツ人の』;ドイツ語の

〈C〉『ドイツ人』

〈U〉《無冠詞で》『ドイツ語』

photographer

写真をとる人,(特にプロの)写真家

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

photo

『写真』[photographの短縮形]

husky

エスキモー犬(Eskimo dog)

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

predatory

(またpredaceous, predacious)(動物が)肉食の,生物を捕食する

(人が)人を食いものにする

gaze

(…を)『じっと見つめる』,凝視する《+『at』(『into,on,upon』)+『名』》

『じっと見詰めること』,凝視

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

junkyard

廃品(古物)集散所

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

female

(動植物について)『雌の』

(特に性を区別して)『女の』,女性の

(ねじ・差し込みなど)雌の

『雌』;(性別上の)『女性』

《話》女性,婦人

bow

『弓』

(楽器の)弓

弓形,弓形のもの(にじなど)

(リボンなどの)ちょう結び;ちょうネクタイ(bowtie)

(めがねの)つる

〈バイオリンなど〉'を'弓でひく

wag

〈頭・尾など〉‘を'『振る』,揺り動かす

〈頭・尾などが〉振れる,揺れ動く;(おしゃべりで)〈舌が〉ぺらぺら動く

(…を)振ること《+of+名》

tail

〈C〉『尾』,しっぽ

〈C〉『尾に似た物』;(飛行機・車の)尾部

〈C〉(…の)『後部』,末端,終り(底)の部分《+of+名》

〈C〉コインの裏側

《複数形で》燕尾(えんび)服(tail coat)

〈C〉《俗》しり,けつ

〈C〉《俗》尾行者

…‘に'尾をつける

《話》〈人〉‘を'尾行する

〈物・音が〉しだいに減ってゆく,消えてゆく《+away(off, out)》

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

rigid

(簡単には曲がらないほど)『堅い』(stiff)

(考えなど)『変わらない』;(…が)変わらない《+『in』+『名』》

『厳しい』,厳格な

stereotyped

ステロ版で印刷をした

固定した,決まりきった

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

claw

(鳥・動物の足の)『かぎづめ』;かぎづめのある足

(エビ・カニなどの)はさみ

かぎづめの形をした物(くぎ抜きなど)

…'を'かぎづめでひっかく(引き裂く)

…'を'かぎづめでひっかいて作る

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

fang

(肉食動物の)きば,犬歯

蛇の毒牙

(きばのように)とがった先

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

ballet

〈U〉バレエ

〈C〉バレエ団

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

override

・・・‘を'圧倒する,‘に'優先する,取って代わる

〈人の意見,決定など〉‘を'踏みにじる,無視する,無効にする

carnivorous

肉食[性]の;食肉類の

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

throat

(気管・食道部分としての)『のど』,咽喉部

のど首

のど状の物;(容器などの)首

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

creature

『生物』,動物

《しばしば愛情または軽べつを示す形容詞を前に置いて》(…の)人,(特に)(…の)女性

(人・物に)支配されるもの,(…の)とりこ,手先《+『of』+『名』》

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

differential

『差別的な』

微分の

差動の

〈C〉差別額,運賃差

〈U〉微分

〈C〉〈U〉(また『differential gear』)差動歯車,差動装置

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

murderer

殺人者,人殺し,謀殺犯

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

tower

『塔』,タワー

(…の上に)ひときわ高くそびえる,(力・才能などが)ぬきんでている《+above(over)+名》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

retrospect

回顧,回想

tragic

悲劇の

悲劇的な,悲惨

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

importance

『重要性』,重大さ

重要な地位,高い身分

尊大さ

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

severe

(人・法律などが)『厳しい』,厳格な

(態度・表情が)厳粛な,いかめしい

(病気などが)『重い』,危険な

(様式・趣味などが)簡素な,じみな,飾りのない

(人の体に)厳しくこたえる,激しい

(試験などが)難しい,厳しい

deprivation

〈U〉(特権などの)はく奪

〈C〉喪失,損失

Whitman

ホトットマン(Walt~;1819‐92;米国の詩人)

committee

『委員会』;《集合的に》委員[全体]

consist

《『consist of』+『名』》〈団体・物・事が〉(…から)『成る』,(…で)成り立っいる受動態にできない;

《『consist in』+『名』(do『ing』)》〈事の本質が〉(…に)ある,含まれている(受動態にできない)

《『consist with』+『名』》〈事柄が〉(…と)一致する,両立する

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

absence

〈U〉〈C〉『るす』,不在;『欠席』;不在期間;(…を)欠席すること《+『from』+『名』》

〈U〉(…が)『ないこと』,(…の)欠如(lacking)《+『of』+『名』》

progressive

(行列などが)『前進する』,進んで行く

(事態が)進展する,進行する

『進歩的な』,革新的な

(病気・暴力などが)次第に悪くなる(広がる)

(課税が)累進的な

(文法で)進行[形]の

進歩的な人,革新主義者

suppression

(反乱などの)鎮圧;(感情・欲望などの)抑制;(活動の)制限;(発表の)禁止《+of+名》

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

finding

〈U〉〈C〉発見すること・〈C〉発見物;《しばしば複数形で》拾得物・〈C〉(裁判官による)判決,(陪審の)評決・《複数形で》・(調査・研究などの)結果,結論

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

recent

『少し前に起こった』,『つい最近あった』

そんなに離れていない時代の,近代(modern)

(また『Holocene』)《『R-』》(地質時代の)現世の,完新世の

現世,完新世(約2万前から現代まで)

Virginia

バージニア州(米国東部の州;州都はRichmond;《略》『VA,Va.』)

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

taxonomy

分類学;分類法

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

smile

『ほほえむ』,にっこりする・〈好運・神などが〉(…に)好意を示す《+『on』(『upon』)+『名』》・《a+形容詞+smileを目的語にして》…‘な'笑い方をする・…‘を'ほほえんで示す・〈人〉‘に'ほほえみかけて(…)させる(させない)《+『名』〈人〉+『into』(『out of』)+『名』(do『ing』)》・『ほほえみ』,微笑

eruption

(病気・災害などの)『突発』,(戦争などの)勃(ぼっ)発;(怒り・笑いの)爆発《+『of』+『名』》

(溶岩・熱湯などの)『噴出』;(火山の)『噴出』;(火山の)『噴火』《+『of』+『名』》;(火山・間欠泉などからの)噴出物

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

babble

〈幼児などが〉片言でしゃべる

(…について)ぺちゃくちゃしゃべる《+『about』+『名』》

〈流れが〉さらさらと音をたてる

…'を'片言でしゃべる,ぺちゃくちゃしゃべる

(…に)〈秘密など〉'を'もらす《+『名』+『out to』+『名』》

片言;おしゃべり

(小川の)せららぎ

coo

クークー(キトの鳴き声,赤ちゃんの泣き声など)

〈ハトが〉クークー鳴く

〈恋人が〉むつ言(ごと)を言う

〈恋人などが〉'を'やさそくささやく

wire

〈U〉〈C〉『針金』,金属線

〈C〉『電線』,ケーブル;金網

《おもに米》〈U〉〈C〉『電報』(telegram)

…‘を'『針金で結ぶ』《+名+together》

(…のために)〈家など〉‘に'電線を取り付ける《+名+for+名》

〈人〉‘に'『電報を打つ』

(…に…を求めて)電報を打つ《+to+名+for+名》

electroencephalogram

脳電気図,脳波図

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

attune

(…に)…'を'一致させる,調和させる,《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

joyful

『うれしい』,喜びに満ちた

emergence

出現

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

physiology

生理学

生理,機能

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

spontaneous

(行動などが)『自然に起こる』,自発的な

(現象などが)自然[発生]の;(植物などが)天然の,自生の

desire

…‘を'『切望する』,要求する,希望する

…‘に'性的欲望を感じる

『願望』,欲望;要望,要求

《通例単数形で》『望みのもの』

〈C〉〈U〉(…に対する)性的欲望《+『for』+『名』》

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

gravity

(地球の)『引力』,『重力』;重量(weight)

『厳粛さ』,まじめさ

『重大さ』,ゆゆしさ

mountain goat

ロッキーヤギ(北アメリカ山岳地帯のやぎに似たカモシカ)

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

wiggle

〈体・手足・尾など〉‘を'小刻みに揺する(動かす)

小刻みに揺れ動く

小刻みに揺れ動くこと

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

sake

『ため』;利益;理由,目的

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

probably

『たぶん』,『おそらく』

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

macaque

マカク(アジア・東インド産のサル)

snowball

(雪合戦などの)雪の玉,雪つぶて

(削り氷を球にして味をつけた)スノーボール

白い球状の小花をつける低木の類(ガマズミなど)

…‘に'雪の玉を投げつける

雪げるまのように成長する(ふくれあがる);雪だるまのようにふくれ上がって(…)になる《+『into』+『名』》

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

hill

『丘』,小山

(特に道路の)傾斜,坂

盛り上げた土砂,塚

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

playful

(人・動物が)遊び好きな,ふざけたがる

(言葉・態度が)冗談の,ふざけた

manipulation

(…の)巧妙な扱い,操作《+『of』+『名』》

(自分の利益のための)ごまかし,小細工

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

consultant

専門的助言をする人,顧問,コンサルタント

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

Wilson

ウィルソン(Thomas Woodrow Wilson;1856‐1924;米国第28代大統領1913‐21)

neurologist

神経学者,神経科医

mechanic

『機械工』,職工

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

Long Beach

ロングビーチ(米国California州の都市)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

hire

〈人〉‘を'『雇う』

(金を払って)〈物〉‘を'『借りる』,賃借する

〈物〉‘を'賃貸しする;〈自分〉‘が'金で雇われる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

借り賃,使用料;雇い賃,給料

(物の)『賃貸し』,賃借り;(人の)雇用

(人が)雇われて

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

solver

解決者,解答者

summa cum laude

最優等で(大学の最優等生の卒業証書に用いられる言葉)

Harvard

ハーバード大学(マサチューセッツ州ケンブリッジにある米国最古の大学;1636年創立)

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

curiosity

〈U〉《ときにa~》『好奇心』,物好き

〈C〉『珍しい物』,『こっとう品』

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

laughter

『笑い』,笑い声

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

mom

=mother

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

belong

(…の)所有である《+『to』+『名』》

(…の)『一部』(付属物)である,(…に)属する,所属する,(…の)一員である《+『to』+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》(…に)本来あるべきである,ふさわしい

byproduct

副産物

rough

(表面が)『粗い』,ざらざらした,きめの粗い・でこぼこの

(動きなどが)『荒っぽい』;(空・海などが)荒れた

(人・態度などが)『粗野な』,荒々しい,無作法な

『おおよその』,あらましの

(ダイヤモンドなど)自然のままの,未加工の

《話》困難な,つらい,ひどい;(…に)ひどい,むごい《+『on』+『名』》

(生活が)非文化的な,不便な

毛深い,毛むくじゃらの,毛が刈ってない

…‘を'乱暴(手荒)に扱う《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈計画・作品など〉‘の'概略を書く,‘を'ざっと下書きする《+『in』(『out』)+『名,』+『名』+『in』(『out』)》

〈物の表面など〉‘を'ざらざらにする

手荒く,乱暴に

〈U〉《the rough》ラフ(ゴルフのコースで芝をはったフェアウェイ以外の部分)

〈C〉乱暴者

tumble

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》『ころがる』,倒れる

ころげ回る,のたうち回る《+about》

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》ころがるようにして行く(来る)

くずれ落ちる,崩壊する《+down》

(体操)とんぼ返りを打つ,くるくる回転する

〈価格が〉急落する

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'ほうり投げる

…‘を'めちゃくちゃにする

〈C〉転倒,転落

〈U〉《しばしば A ~》混乱,乱雑ごちゃごちゃ

〈C〉とんぼ返り

lioness

雌のライオン,雌じし

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

fighting

戦闘;好戦的な(warlike) 戦い, 戦闘; (形容詞的) 戦闘(用)の

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

fur

〈U〉(ウサギ・ミンク・キツネなどの柔らかな)『毛皮』

《集合的に》柔らかな毛をした動物

〈C〉《しばしば複数形で》(外とう・えり巻きなどの)『毛皮製品』;(服装用の)毛皮

〈U〉(舌にできる)舌ごけ

〈U〉(やかんなどにつく)湯あか

〈衣服〉‘に'毛皮の裏(へり)をつける

〈舌〉‘に'舌ごけをつける

〈やかんなど〉‘に'湯あかをつける

soft

(押されて形を変えるほど)『柔らかい』

(木材・金属などが,同種の中で比較的)『柔らかい』

(斤ざわりの)なめらかな,すべすべした

(声・音が)穏やかな,低い,静かな

(見た目に)どぎつくない,落ち着いた

(天候・気候が)穏やかな,温和な

(心・言動が)優しい,もの柔らかな

(体または精神などが)軟弱な,虚弱な

(市況・相場が)弱気の,下がり気味の

(水が)軟性の

(水音が)軟音の

アルコール分を含まない

柔らかに

静かに

mouth

(人・動物の物を食べたり,音を発する)『口』,口腔

(口に似た)開口部;(袋・びんなどの)口,(銅穴・峡谷などの)入り口;河口,港口

…‘を'大げさに口を動かし気どってしゃべる

〈信じていないこと・理解していないこと〉‘を'口にする

…‘を'口に入れる,かむ,なめる

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

rough-and-tumble

無鉄砲な,めちゃくちゃな,無謀な

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

preschool

《名詞の前にのみ用いて》小学校入学前の,学齢未満の・幼稚園より手前の児童の通う幼稚園予科のような施設(保育園=day-care centerとは異なります)

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

dive

(…から水中などに)『頭から飛び込む』《+『from』(『off』)+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…を取ろうと)『潜る』,潜水する《+『down for』+『名』》

(…へ向かって)急降下する,急潜航する《+『down toward』+『名』》

(…に)駆け込む,逃げ込む《+『into』+『名』》

(…に)手を突っ込む《+『in』(『into』)+『名』》

(仕事・問題などに)飛び込む《+『in』(『into』)+『名』》

…‘を'急降下させる,急潜航させる

『飛び込み』

(飛行機の)急降下;(潜水艦・潜水夫などの)急潜航

《話》怪しげなナイトクラブ,いんちき酒場

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

whistle

『口笛を吹く』;口笛を吹いて合図する

『口笛のような音を出す』;笛を鳴らす;〈鳥が〉ピーピー鳴く

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈弾丸・風などが〉『ピューと音を立てて飛ぶ』,ヒューと吹く

〈曲など〉‘を'『口笛で吹く』

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘に'『口笛で合図をする』

〈矢・銃弾など〉‘を'ヒヴーと放つ

〈C〉『口笛;警笛』,汽笛;ホイッスル

〈U〉〈C〉(笛・風・鳥などの)ピューという音《+of+名》

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

chaotic

混とんとした・無秩序の

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

regulation

〈C〉『規則』,『規定』;法規,条例

〈U〉(…の)『規制』,『調整』《+『of』+『名』》

正規の,規定どおりの

cognitive

認識の(に関する,を要する)

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

spectator

『観客』,見物人,傍観者

ritual

儀式の,儀式として行う

《集合的に》(宗教上の)儀式[形式];(特定の)儀式

(社会的慣習としての)礼儀,作法(おじき・脱帽・握手など)

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

rare

『まれな』,『珍しい』,めったにない

(空気などが)薄い,希薄な(thin)

《話》すてきな,たいへんな

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

sox

sockの複数形

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

body language

ボディーランゲジ(相手に意志・感情を伝えようとしてする身振りや表情など)

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

fuzzy

毛羽立った

薄毛のような

はっきりしない,ぼやけた

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

imaginative

想像力(創作力,構想力)に富む,想像する

想像上の,想像[力]の生み出した

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

yarn

〈U〉(織物・編み物用の)『糸』

〈C〉《話》物語,話;(特に)長い冒険談,ほら話

長話(ほら話,冒険談)をする

player

『競技者』,『選手』

『俳優』,役者(actor)

『演奏者』

演奏装置,レコードプレーヤー

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

intelligibility

よく理解できること,明りょうなこと

bushman

森林地居住者

《Bush・man》ブッシュマン(南アフリカの現住民で背の低い狩猟民族)

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

academician

学士院会員,芸術院会員

=academic

伝統主義者

felony

重罪(謀殺・強盗などの凶悪犯罪)

drunken

酒に酔った

酒の上での,酔ったあげくの

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

obvious

(一見して)『明白な』,明らかな,すぐ分かれる;見えすいた

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

wave

(前後左右・上下に)『揺れる』,ひらめく,ひらひらする

(波形に)『起伏する』,うねる

(手・旗などを振って)『合図する』,手を振る;(…のために,…に向かって)手を振る《+in(to, at)+名》

(に向かって)‘…を'振る,揺り動かす,ひらめかす《+名+at+名》

《方向を表す副詞[句]を伴って》(手・旗などを振って)〈人〉‘に'『合図する』

‘…を'起伏させる,うねらせる:〈頭髪〉‘を'ウエーブさせる

『波』,波浪

(…の)『波のような動き』,うねり《+of+名》

(感情・景気などの一時的な)高まり,強まり;(寒暑の)急激な波《+of+名》

(手・旗などを)振ること,振ってする合図;(…を)振ること《+of+名》

(髪の)縮れ,ウエーブ

(光・音・電気などの)波

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

crest

(鳥の)とさか

(かぶとの)前立て,羽根飾り

山頂,尾根;波がしら;(一般に)絶頂,最上

紋章,家紋

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

three-dimensional

三次元の,立体の;立体感のある

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

cerebellum

小脳

impulse

〈U〉〈C〉(心の)『衝動』,一時の感情,でき心

〈C〉『衝撃』,推進力(push);刺激

〈C〉インパルス(短時間だけ続く電流)

〈C〉(神経細胞が起こす)衝動

frontal

正面の,前面の

lobe

耳たぶ

(内臓・組織の)葉(よう)(肺葉・肝葉など)

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

contextual

文脈上の,前後関係で決まる

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

extremely

『極端に』,非常に過度に

nourish

…‘を'『養う』;…‘に'栄養を与える

…‘を'発展させる,助長する

(心に)〈ある感情〉‘を'『抱く』《+『名』+『in』+『名』》

scholarly

学者の,学者らしい

学究的な,学問的な

学者的な,学問を好む

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

associate

〈人〉'を'(…の)『仲間に加える』,(…に)連合させる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(…と)…'を'結びつけて考える(起こす)《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『仲間になる』,交際する《+『with』+『名』》

(…と)合体する,提携する《+『with』+『名』》

『仲間』,『同僚』;組合員

準会員

付属物;連想されるもの

連合した;仲間の,同僚の

補助の,準…

discipline

〈U〉(組織的な)『訓練』,鍛錬,修養,しつけ(training)

〈U〉(訓練による)規律正しさ,統制,自制;(組織・グループなどの)規律,風紀

〈U〉訓戒,懲罰,懲戒(punishment)

〈C〉訓練方法,学習方法

〈C〉学科,学問[分野]

…‘を'訓練する,しつける

…‘を'罰する,懲らしめる(punish)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

mobility

可動性,流動性,変わりやすさ;(軍隊の)機動力

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

queue

(昔男性が後頭部から編んで下げた)弁髪

《おもに英》◇順番を待っている人・乗り物の)列

〈人が〉(乗物などを)列を作って待つ《+『up for』+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

rat

『ネズミ』

ひきょう者,裏切り者

ネズミをつかまえる

《話》(人を)裏切る,密告する《+『on』+『名』〈人〉》

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

juvenile

少年少女向きの

少年の,少女の,若い

子供じみた,未熟な

少年,少女

子役の俳優

suppress

〈反乱など〉‘を'『鎮圧する』…,‘の'活動を押える

〈感情・欲望など〉‘を'『抑制する』,抑える

…‘の'発表を禁止する,伏せる

squeak

〈ネズミなどが〉チューチュー鳴く;〈克ん坊などが〉ギャーギャー泣く;〈車輪・ドア・ベッドなどが〉キーキー鳴る,きしる;〈人が〉キーキー声で言う

《話》(…に)かろうじて成功する(合格する,勝つ)《+『through』(『by』)+『名』》

《英俗》密告する

(ネズミなどの)チューチュー鳴く声;(車輪などの)キーキーきしる音

《話》《通例narrow,close,tight,nearなどに修飾されて》間一髪,きわどい逃れ;かろうじての成功

wrestle

(…と)『格闘する』,レスリングをする《+with+名》

(問題などと)『取り組む』;(疑念・良心などと)戦う《+with+名》

…‘と'レスリングをする,格闘する

レスリング,格闘;苦痛

pin

『ピン』・留め針・《しばしば複合語を作って》ピンの働きをする物

(留め針の付いた)『記章』,『バッジ』

(木・プラスチック・金属などの)留めくぎ,掛けくぎ(peg);(弦楽器の)糸巻き

《複数形で》《英話》脚(legs)

《a~》《否定文で》ほんのわずか

(ゴルフ・ボウリングの)ピン

(…に)…‘を'『ピンで留める』《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

(人・物事に)〈望み・信頼など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'動けなくする《+『名』+『against』(『to, under』)+『名』》

《話》〈罪・過失など〉‘を'(人の)せいだとする《+『名』+『on』+『名』〈人〉》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

collar

(衣服の)『えり』,カラー

首飾り;(勲章としての)頚(けい)章,首章

(犬などの)首輪;(馬・牛などの)首当て

〈依服〉‘に'カラーをつける;〈犬〉‘に'首輪をつける

〈人〉‘の'えり首を捕まえる

《話》〈犯人など〉'を'捕らえる;〈帰りたがっている人〉'を'引き止めて話し込む

《俗》〈物〉'を'持つ去る,盗む

flee

(…から)『逃げる』《+『from』+『名』(do『ing』)》

《副詞[句]を伴って》すばやく動く(過ぎる)

〈人・場所など〉‘から'逃げる;〈責任など〉‘を'逃れる,避ける

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

cortical

皮質から成る,皮質の,(特に)大脳皮質の

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

Homer

ホメロス,ホーマー(紀元前8世紀ごろのギリシアの詩人;IliadおよびOdysseyの2大叙事詩の作者といわれる)

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

couch

(通例,背とひじ掛けのある2‐4人掛けの)『長いす』,ソファー

診察用ベッド

《通例受動態で》《副詞[句]を伴って》〈意見など〉'を'表現する

《『couch』 one『self』》〈動物が〉うずくまる

(安全・休息・攻撃などのために)〈動物が〉ひそむ,うずくまる,かがむ

potato

〈C〉〈U〉『ジャガイモ』

(また『potato plant』)〈C〉ジャガイモをつける植物

〈C〉〈U〉《おもに米》サツマイモ(sweet potato)

shrunk

shrinkの過去・過去分詞

domestic animal

家畜

deprive

(所有しているものを)〈人〉‘から'『奪う』《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

opposite

(位置が)『向こう側の』,反対側の,向かい合わせの

(動く方向が)反対の

(性質上)『正反対の』,相入れない

(…の)『正反対の人』(『物』),相入れないもの《+『of』+『名』》

…に向かい合って

depression

〈C〉『くぼ地』,くぼみ

〈U〉〈C〉『意気消沈』,憂うつ;うつ病

〈C〉『不景気』,不況

〈U〉押し下げること,降下,低下

flirtation

〈U〉(男女が)いちゃつくこと

〈C〉浮気

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

chimp

=chimpanzee

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

vocal

『声の』,音声の

声に出す,口頭の

《話》(意見などを)遠慮なくしゃべる,口やかましい

(ポピュラー歌手の)ボーカル

facial

顔の;顔用の

(マッサージや化粧品による)顔の手入れ

gestural

身ぶりの,手ぶりの

collective

集めた,収集された;畜積された,集積した

総合した,合わせた;集団の,団体の,共同の

=collective noun

集産主義組織(事業)

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

safety

〈U〉(…からの)『安全』,無事《+『from』(『against』)+『名』》

(また『safety catch』)〈U〉(銃などの)安全装置

〈C〉(アメリカンフットボールで)セーフティー(クォータバックなどのボールを持っている選手が自軍のエンド・ゾーン内にタックルされること。2得点。)

first name

ファーストネーム,名(「姓」に対する「名」に当たる;米国ではChristian nameという代わりにfirst nameのほうを好んで用いる)

last name

(名に対する)姓

retention

保持(維持)すること;保持(維持)された状態

保持(維持)する力

記憶(力)

immature

(人・動物・果実などが)未[成]熟な,円熟(成熟)していない

おとなげない

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

adulthood

成人(おとな)であること,成年期

anthropologist

人類学者

youthful

(人が)『若い』

若者に特有の,青年にふさわしい,(洋服・髪型などが)若い人向けの

flexible

曲げられる;『曲げやすい』;しなやかな

(人・計画などが)柔軟な,融通のきく

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

adaptability

適応性,順応性

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

consummate

完全な,全くの

熟練した,みごとな

…'を'完成(完了)する

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

alcoholic

アルコールの,アルコール性の

アルコールのはいった;アルコール漬けの

アルコール中毒の

アルコール中毒[患]者

absent

『欠席した』,るすの,不在の

(物が)欠けている,ない

《名詞の前にのみ用いて》『放心した』

(…から)〈人〉'を'欠席させる《+『名』+『from』+『名』》

Philadelphia

『フィラデルフィア』(米国Pennsylvania州の大都市;1776年7月4日,米国独立宣言の行われた所)

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

playground

(おもに子供の)『遊び場』,運動場

行楽地

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

confine

(ある範囲に)…'を'『制限する』,限る(limit)《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈人など〉'を'『閉じ込める』,監禁する《+『名』+『in』(『to』)+『名』》

《通例受動熊で》〈女性〉'を'お産の床につかせる

境界,範囲,限界

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

potentially

可能性を秘めて,潜在的に

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

linguist

言語学者,語学者

数か国語に通じた人

trainer

訓練する人,仕込む人,(運動選手の)トレーナー,調教師

speaker

〈C〉『話す人』;演説者

《the S-》(議会の)議長

〈C〉拡声器(loudspeaker)

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

gore

(特に戦い,けんかなどで傷から流れ出た)血,血の塊

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

presidency

《the presidency》大統領(総裁,学長,社長など)の職(任期)

〈U〉《しばしばPresidency》米大統領の職務(地位)

wooden

『木製の』,木造の

(行動などが)不自然な,ぎごちない

(表情などが)生気のない,無表情な

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

press

(力・重量をかけて)…‘を'『押す,圧する』

(…から)〈果汁・油など〉‘を'しぼり出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

〈服など〉‘に'アイロンをかける(iron)

(親愛・共感の表現として)…‘を'抱き締める,握り締める

(人をかきわけて)〈道〉‘を'押し進む

《しばしば受動態で》…‘を'圧迫する,苦しめる(harass)

(人に)〈物事〉‘を'無理に押しつける,強要する《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

(物事を)〈人〉‘に'無理に押しつける,迫る,強要する

(…を)『押す,圧する』《+『on』(『upon, against』)+『名』》

《副詞を伴って》〈衣服が〉アイロンがかかる

押し進む,突き進む;〈群衆などが〉押し寄せる,殺到する

〈時間が〉切迫している;《話》〈物事が〉急を要する

(…を)しつこくせがむ,せきたてる《+『for』+『名』》

《a~》『押すこと』,『圧迫』;握り締めること

〈C〉圧搾(縮),締め具,(果汁の)しぼり機

〈C〉《通例P-》印刷所,発行所

〈U〉印刷

《the~》(新聞・雑誌・ラジオ・テレビなどの)報道機関,言論界;《集合的に》報道陣,新聞(雑誌)記者

〈C〉《単数形で》(新聞での)論評,取り上げ方

〈U〉(押し合う)雑踏,人だかり,群衆

〈U〉(事態・仕事などの)切迫していること,火急,急迫

〈C〉《話》アイロンをかけること

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

Tennessee

テネシー州(米国南東部の州;州都はNashville;州の住民をTennesseanという;{略}『Tenn.,TN』)

《the ~》

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

senatorial

元老院[議員]の

上院[議員]の

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

toy

『おもちゃ』,玩具

小さくてちゃちな物

《名詞の前にのみ用いて》

おもちゃの,愛玩用の

(…を)いじくり回す,もてあそぶ《+with+名(doing)》

vacation

〈C〉《おもに米》『休暇』,休み(《英》holiday)

〈C〉〈U〉《文》(部屋・家・土地などを)明け渡すこと,立ちのき;辞職,退任《+of+名》

(…で)『休暇をとる』《+at(in)+名》

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

enrich

(…で)〈社会・人など〉‘を'『裕福にする』,金持ちにする《+『名』+『by』+『名』》

(…で)〈生活・心・文化など〉‘を'『豊かにする』,充実させる《+『名』+『by』(『with, through』)+『名』》

(ある成分・要素などを加えて)…‘の'質を向上させる《+『名』+『by』+『名』(do『ing』)》

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

visionary

幻の,幻影の,幻想の

幻を追う,空想にふける

夢のような,実現不可能の

幻お見る人

空想家

establishment

〈U〉(…の)『設立』,設置;確立,樹立;制定;立証《+『of』+『名』》

〈U〉(確立された)『制度』,秩序

《the E-》『体制』,権力機構;英国国教会

〈C〉(土地・家財道具・使用人などを含む)住居,家,世帯

〈C〉(公共または私設の)施設,機構(営業所・事業所・店・ホテル・食堂・学校・病院・図書館など);《集合的に》施設(機構)を構成する人々

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

polar

『極地の』;南(北)極の

正反対の

creative

『創造力のある』

『独創的な』

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

corporate

法人[組織]の

共同の,団体の

《時に名詞の後に用いて》集団になった,統合した

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

widespread

(翼など)広げた

広範囲にわたる,行き渡った

application

〈U〉(…の…への)『適用』,応用《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉『申し込み』,志願;〈C〉願書

〈U〉(薬などを)塗ること,はること;〈C〉外用薬,化粧品

〈U〉(…に)心を傾けること,専心すること《+『to』+『名』》

maiden

少女,娘

少女の;娘らしい

未婚の,処女の

初めての

voyage

(…への,を巡る)(遠距離の)『航海』,航行《+to(around)+名》

(…への,を巡る)(飛行機による長い)空の旅;宇宙旅行《+to(around)+名》

航海する;旅行する

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

pupil

(一般にschoolに学ぶ)『生徒』;(個人指導を受けている)生徒,門下生,弟子

aged

《補語にのみ用い,数詞を伴って》…『歳の』

(酒・チーズなどが)熟成した

decrepit

使い古した;浪衰した

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

rich

『金持ちの』,『富んだ』,豊かな

《名詞的に》《the~;複数扱い》金持ちの人たち

(衣服・宝石・家具などが)高価でみごとな,ぜいたくな

(想像力などが)豊かな;(土地が)肥えた

(音・声が)豊かな,深みのある;(色が)濃い,あざやかな;(料理・酒の問が)濃くておいしい;(香りが)強い

濃度が高い;(特に食物の)栄養価が高い,(油・卵・バターなどを多く含んで)濃厚な

《話》非常におもしろい,こっけいな;《反晴的に》とんでもない,ばかげた

cahoot

共謀

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

Nobel Prize

ノーベル賞

Stuart

(また Stewart)英国の王室の名

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

classroom

『クラスルーム』,教室

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

bore

bear(実をつける)の過去形

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

apparition

幽霊,亡霊(ghost)

(突然現れる)不思議なもの,思いがけないもの

fully

『十分に』,完全に

まるまる

immerse

(水・液体に)…‘を'浸す,沈める・(仕事などに)〈自分〉‘を'没頭させる《+one『self』+『in』+『名』(do『ing』)》

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

involvement

(…への)関連,関与,かかわり合い《+『in』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

activity

〈U〉『活動』,働き;活力

《しばしば複数形で》(種々の)『活動』,行事;(学生の)学内(外)活動,クラブ活動

〈U〉(商況・市場などの)活発,活気

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

pack

『包み』,『束』;荷物

(…の一つの)『包み』,組,そろい《+『of』+『名』》

(人・動物などの一つの)『隊』,群れ《+『of』+『塁』》

《a~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

(傷口などに当てる)湿布

(美容のための)パック

〈物など〉‘を'『包む』,『束ねる』,荷作りする

(物)〈容器など〉‘に'『詰める』,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(容器に)〈物など〉‘を'『詰め込む』,いっぱいに入れる《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

《しばしば受動態で》(人・物が)〈城所・乗り物など〉‘を'『いっぱいにする』

《米話》…‘を'身につけている

(運搬・保管などのために)『荷作りする』,『包装する』《+『up』》

〈物が〉荷作りできる,包装し得る

(…に)〈が〉ぎっしりはいる《+『into』+『名』》

disruptive

混乱(分裂)を引き起こす

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

sage

(通例経験に富んだ年輩の)賢人

思慮深い,賢明な

repeatedly

繰り返して,再三再四

furry

毛[皮]の

毛で覆われた

monk

(一般に)修道僧,僧侶(そうりょ);(キリスト教の)修道士,道士

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

closet

《おもに米》(衣類・食料などを入れる)『戸棚』,物置き,納戸(なんど)

《まれ》(一般に読書・打ち合わせ,特に祈り・瞑想に用いる)小室,小部屋

《古》便所

…'を'私室に閉じ込める

私室で使う(楽しむ)のにふさわしい

wearable

着られる,着用に適する,すぐ着られる

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

productive

生産的な,好ましい結果を生み出す

たくさん産出(生産)する,多産の

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

applause

『拍手かっさい』;称賛

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

you all

《二人またはそれ以上の人たちに,また家族・団体などを代表する一人に直接呼びかけて》君たち,諸君 みなさん(アメリカ南部でよく使われます)

《方言》《一人に用いて》あなたは

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

infuse

(人に)…‘を'少しずつ教え込む,吹き込む《+『名』+『into』+『名』<人>》

(…を)<人>‘に'吹き込む,(…で)<人>‘の'心を満たす《+『名』<人>+『with』+『名』》

<茶・薬草など>‘を'せんじる,振り出す

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

temptation

〈U〉『誘惑』

〈C〉誘惑するもの

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

rehearsal

(劇などの)けいこをすること,リハーサル

《文》(経験などを)話すると;物語

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

powerfully

力強く,強力に,強烈に

accurate

『正確な』,的確な,精密な

bat

『コウモリ』

predator

捕(肉)食動物(ライオン・タカなど)

(強奪・搾取などで)他人を食いものにしている人

pretend

…‘の'『ふりをする』,‘に'見せかける

《話》《『pretend』『to』do》…すると言い張る,主張する

(遊びで)…‘の'まねごとをする

『見せかける』,『取り繕う』,まねごとをする

(知識・才能などがあると)自負する,自任する《+『to』+『名』》

(王位などの権利があると)主張する《+『to』+『名』》

おもちゃの,空想上の

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

race

競走,レース;競技会,(特に)競馬

(一般に)競争;(…を得るための)競争《+『for』+『名』》

水の速い流れ,急流,早瀬;(水車などの)水路

《おもに文》(事件・話などの)進行;(太陽・月の)運行;)時の)経過;人生の行路

(…と)『競走する』《+『with』(『against』)+『名』》,(…のために)『競争する』《+『for』+『名』》

《方向などの副詞[句]を伴って》疾走する,急ぐ

〈機械などが〉高速で作動する,〈エンジンなどが〉空転する

…と『競走する』

(…と)…‘を'『競走させる』,全速力で走らせる《+『名』+『against』+『名』》

〈機械など〉‘を'高速で作動させる,〈エンジンなど〉‘を'空転させる

fireman

消防士

(機関車などの)火夫,かまたき(stoker),ボイラーマン

(米海軍の)機関兵

disconnect

〈二者〉‘の'関係を絶つ;〈電話・電源など〉‘を'切る;(…から)…‘を'分離する《+『名』+『from』+『名』》

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

entity

実在するもの,実体

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

clinician

臨床医

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

rehearse

(公演前に)…‘を'けいこする,リハーサルをする

〈俳優など〉‘に'けいこをつける

《文》…‘を'詳しく述べる,物語る

mammal

哺(ほ)乳動物

superfluous

必要以上の,余分な

不必要な,よけいな

neuron

神経単位,神経細胞,ニューロン,ノイロン

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

magpie

カササギ(黒と白の羽をもち,カチカチと鳴くカラス科の鳥)

《話》(カササギのような)おしゃべり屋

crossover

《おもに英》(列車の軌道変更のための)渡り線

高架交差道(橋)

支持政党を変えて投票する人 ・= cross-over:クロスオーバー、横断歩道、交差、踏み切り、乗り換え、渡り線・重なる[重複する]部分・いろいろな世界にまたがるもの

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

craft

〈U〉『技能』,技巧

〈C〉手先の技術を要する仕事;工芸

〈C〉《集合的に》同業者;同業組合

〈U〉(悪い意味で)巧妙さ,悪だくみ

《集合的に》船,飛行機,宇宙船

…'を'手作りで作る,手作りのように丹念に作る

spare

…‘を'『容赦する』,‘の'命を助ける

《『spare』+『名』〈人〉+『名』〈労苦〉》〈苦痛・苦労まど〉‘を'〈人〉‘に'させない

《通例否定文で》〈時間・労力など〉‘を'『惜しむ』,控える

〈労力・時間など〉‘を'『さく』,割愛する;…‘を'なしですませる

(ある日的のために)…‘を'取っておく,残しておく《+『名』+『for』+『名』》

(物が)『予備の』;(時間・金が)余分の

(食事などが)質素な;乏しい

やせた(lean)

{名}予備の品(部品),スペア

(ボウリングで)2回の投球でピンを全部倒すこと

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

justify

〈人の行為・話など〉‘を'『正当化する』,弁明する

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

proposal

〈U〉『提案すること』;〈C〉『提案されたこと』

〈C〉結婚の申し込み,プロポーズ

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

datum

dataの単数形

既知の事実

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

interpretation

(…の)意味を明らかにすること,解明,説明《+『of』+『名』》

(芸術作品・夢などの)解釈《+『of』+『名』》

(音楽作品や劇の役割に一つの解釈を示す)演奏,演技《+『of』+『名』》

通訳

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

Mozart

モーツアルト(『Wolfgang Amadeus』~;1756‐91;オーストリアの作曲家)

metaphor

隠喩,暗喩(like, asなどを用いない比喩;たとえばLife is as long and hard as a journey.(人生は旅のように長くつらいものだ)といえば直喩で,Life is a journey.(人生は旅だ)といえば隠喩)

enhance

…‘の'程度(仮値など)を高める

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

genius

〈U〉(特に科学・芸術における)『天才』《+『in』+『名』》

〈C〉(…の)『天才』[『の人』]《+『in』+『名』》

〈C〉知能指数の非常に高い人

《a ~》(一般的に)(…に対する)才能,素質《+『for』+『名』(do『ing』)》

《単数形で》(時代・人々・言語などの)特質,精神《+『of』+『名』》

〈C〉(一般的に)才能のある人

〈C〉影響力の強い人

〈C〉《文》(人・場所の)守り神

accumulate

…'を'『蓄積する』,ためる

『たまる』,ふえる

practitioner

開業医;弁護士

技術者,工芸家

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

specialist

専門家

専門医

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

sufficiently

『十分に』

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

heart disease

心臓病

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

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