TED日本語 - アンドリュー・ソロモン: 揺るぎなき愛

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内容

自分と根本的に異質な子供(例えば天才児、あるいは特異な才能を持った子供や犯罪に手を染めた子供など)を育てるというのは、どのようなことなのでしょうか?この静かに進行するトークの中で、作家のアンドリュー・ソロモンは何十組もの親たちとの対話を通して学んだことを語ります。無条件の愛と無条件の受容とは何が異なるのでしょうか?

Script

「宗教的なことは一切 抜きにしても ホモセクシャルは性的機能の 誤用と言わざるを得ない それは救いようのない 低俗な現実の代用品であり 人生からの哀れむべき逃避である それ自体 同情には値せず マイノリティの苦難として 治療にも値しない 不治の病と見なすより他にない」

これは1966年 私が3歳の時に発行された TIME誌からの引用です そして昨年 アメリカ合衆国大統領は 同性婚に好意的な態度を表明しました

(拍手)

ここまでの道程は どんなものだったのでしょう いかにして「病」は アイデンティティになったのでしょう

私が6歳ぐらいだった時のことです 母と弟と一緒に 靴屋へ行きました 靴を買った後 お店の人が風船をくれると言いました 弟は赤い風船を 私はピンクの風船を希望しました 母は私に「本当は青がいいんでしょ?」 と言いました でも私は絶対に ピンクが良かったのです 母は 「青色が好きだったでしょう」と 念押ししました 現在の私は青が好きですが 相変わらずゲイですから ― (笑) これは母親の影響力と その限界を 同時に証明している訳です

(笑)

(拍手)

小さい頃 母はよく言っていました 「子供に対する親の愛情は 他のどんな感情にも代えがたいものよ 子供を持ってみないと わからないけどね」 私たち兄弟を育てることを そんなふうに言ってくれる ― 幼い私にとって 母の言葉は最大の賛辞でした 思春期になり 私は自分がゲイで おそらく家族を持つことはないと 思うようになりました すると母の言葉は 私を不安にさせました カミングアウト後も 母は例のセリフを言い続け 私は怒りを覚えました 「僕はゲイだから その方向へは進まない」 「もう言わないでくれ」と言いました

20年ほど前 私はニューヨーク・ タイムズ・マガジンの編集者から ろう文化についての記事を 依頼されました かなり戸惑いました 「ろう」を全くの疾患と思っていたのです 耳の聞こえない 気の毒な人々 聴覚のない彼らのために 何ができるのか? やがて私は ろうの世界に入り ろう者のクラブに行きました ろう者の演劇や手話詩を 見に行きました テネシー州ナッシュビルで開催された ろう者のミスコンにも行ったのですが そこでは皆「南部の手話は訛っている」 と文句を言っていました

(笑)

ろう者の世界に どんどん深く はまって行き 私は ろう が文化であると 確信しました ろう者たちの 「我々は聴覚がないんじゃない この文化を担う 権利を持ってるんだ」という言葉に たくましさを感じました 私は部外者でしたし その文化に殊更 入りたいとも思っていませんでしたが 私はそれが一つの文化であり その文化のメンバーたちにとっては ラテン文化やゲイ文化 ユダヤ文化と同様 価値のあるものなんだと感じました 仮に アメリカ文化と比べても 引けを取らないでしょう

同じ頃 友達の友達に 小人症の娘が生まれました 娘が生まれると同時に 母親の目の前には 疑問が立ちはだかりました それは今の私には とても共感できることです 「この子と どう向き合えばいいのか?」 という疑問です 「あなたは ちょっと小さいけど 他の皆と同じなのよ」と言うのか? それとも 小人としての アイデンティティの確立を目指し Little People of America に参加して 小人症の現状に目を向けるべきか?

私は突然 思いつきました ろうの子の殆どは 健常の親の元に生まれます 親たちは「治療」を考えがちですが 子供は思春期になると ろうのコミュニティを発見するものです 同性愛者の殆どは ストレートの親の元に生まれます ストレートの親は大抵 自分たちの考える「普通」の世界で 生きていけるようになってほしい と望みますが 同性愛者は自らのアイデンティティを いずれ発見することになります いま私の友人が直面しているのは 小人症の娘の アイデンティティの問題です 同じだと思いました どこか普通でない子を持ちながらも そのことを普通だと捉えている家族 私はアイデンティティには 2種類あると考えるようになりました

1つは「縦」のアイデンティティ これは親から子へ 受け継がれていくもので 民族性や 多くの場合 国民性 言語や宗教などのことです これらは親子間で 共有されるアイデンティティです 中には厳しいものもありますが 誰もそれを「治療」しようとはしません 現大統領が有色とはいえ やはりアメリカ合衆国において 有色人種であることは 困難を伴うと言えるでしょう だからと言って アフリカ系アメリカ人や アジア人の間に生まれる 次世代の子供たちの肌をクリーム色に 髪を黄色にしてやろうと思う人は どこにもいません

これとは別に仲間から学ぶ アイデンティティがあります 仲間というのは 横に広がる感覚ですから 私はこれを 「横」のアイデンティティと呼びます このアイデンティティについて 親は門外漢ですから 仲間との関わりから 見つけるしかないのです このような横のアイデンティティは ほとんどの場合 「治療」の対象にされます

私はこうしたアイデンティティを 持つ人々が それらと上手く 付き合えるようになるまでの 過程を調べたいと考えました どうやら その過程では もれなく3段階の受容が 生じるようでした それは 自己による受容 家族による受容 そして社会による受容です 同時に起きるとは限りません

こうした状況にある人は大抵 怒りに満ちています 彼らが親に愛されていないと 感じているためですが 実は親は 彼らを受容できていないだけなのです 愛は 理想的に言えば 親子の間で 常に 無条件に存在するものです しかし受容には時間がかかります 時間がかかるものなのです

知り合いの小人症の男性に クリントン・ブラウンという人がいました 彼は生まれた時に 変形性小人症で ― 重度の障害と診断されました 両親は こう告げられました 彼は歩くことも話すこともできず 知能も持たず おそらく親を認識することすら ないだろうと そして彼が静かに息を引き取れるよう 病院に置いていくことを 勧められました

ところが彼の母は きっぱり断り 彼を家に連れて帰ったのです 教育の面でも経済的にも 余裕はありませんでしたが 変形小人症に立ち向かうために 母親は 国内で最高の医者を見つけ出し クリントンを そこへ入院させました 彼は幼少期のうちに 30回の大手術を受けました 彼はその間のすべての時間を 病院で過ごしましたが おかげで歩けるようになりました

入院中も学校の勉強ができるように 親は家庭教師を雇いました 他にすることもないので 彼は一生懸命勉強しました そして ついに彼は 家族の誰もが予期しなかった程の レベルに到達したのです 彼は家族の中で大学に進んだ 第1号となり キャンパスに住み 彼の特別な体に合わせた ― 特別装備の車を運転しました

彼の母がこんな話をしてくれました ある日の帰宅途中のこと 彼の大学は近所にあるのですが 「あの子の車は 見たらすぐにわかるでしょ それがバーの駐車場にあったのよ」 (笑) 「他の人たちは身長180センチ 彼は90センチだから 2杯のビールは 彼には4杯分ってことよ」 「そこへ割り込んで行くわけにも いかないし 家に帰って 彼の携帯に 8回も留守電を入れちゃった」 「その時 思ったの 彼が生まれた時に 『いずれは大学の仲間と車で飲みに行って 心配させられることになるよ』 なんて言う人がいたかしら」

(拍手)

彼女に尋ねました 「彼がここまで魅力的で ― 優秀で素晴らしい人間になったのは あなたが何をしたからでしょう?」 彼女は言いました「私が何をしたか? 私は彼を愛してた ただそれだけよ クリントンは輝く素質のある子でした 夫と私はそれを誰よりも先に見られて 幸運でした」

ここでまた60年代の別の雑誌から 引用を紹介します 1968年のアトランティック誌からです 自由主義アメリカの声として ある生命倫理学の重鎮が書きました 「ダウン症の子供を捨てたとしても 何ら罪を感じる必要はない 施設に こっそり捨てようと もっと責任を問われるような 命に関わる捨て方だろうと それは悲しく厭な事ではあるが 罪を伴うことではない 罪とは 人間に対して犯すものに 限られるが ダウン症は人間ではない」

ゲイに対する待遇が 大きく進展したことについては 多くの言説が公になっています ゲイに対する態度が変化したことを 日々マスコミが取り上げています ところが私たちは他の違いを持つ人々を 過去にどういう目で見ていたか 障害者を どう見ていたのか 人々をいかに残酷な生き物にしてきたか 忘れていました 今日達成された変化は ゲイと同程度に急進的ですが 私たちは十分に注意を 払ってきませんでした

私が取材した家族の中に トム&カレン・ロバーズがいます 若くして成功したニューヨーカーである 夫妻は非常に驚きました 初めての子供がダウン症と 診断されたのです 夫妻は息子に用意された教育が 適切なものではないと考え 自らの手で小さな教育センターを 作る決意をしました 他の親たちと一緒に2つの教室を作り ダウン症の子の教育を始めました やがて拡大し「クック・センター」と 呼ばれるまでになり 今や何千もの知的障害を持つ子たちが そこで教育を受けています

例のアトランティック誌の記事掲載から 今日までに ダウン症の人々の平均余命は 3倍になりました ダウン症の人々の中には 役者になったり 作家になったり 完全に独立した成人として 生活できている人もいます

ロバーズ夫妻の功績です 夫妻に尋ねました 「悔いはありますか?」 「我が子がダウン症でなかったらと 思いますか? ダウン症と縁のない人生を 望みますか?」 父親の答えは興味深いものでした 「息子のデビッドに関しては 悔いがあります デビッドにとっては 生き辛くさせていますからね 息子には もっと楽な生き方を させてあげたかった でも もしダウン症の子を皆 失ったら それは とてつもない損失です」

カレン・ロバーズは言いました 「私もトムと同じです 息子に関しては すぐにでも治して もっと楽に生きられるようにしてあげたい だけど 自分に関して言えば デビッドが生まれた23年前には 考えられなかったことだけど 私自身は ダウン症と関わって ずっと親切で良い人間になれたし はっきり目的を持って 生きられるようになったわ だから私に関して言えば 悔いは何一つありません」

ダウン症を含む様々な障害が 確実に社会で受容される時代に 私たちは生きています そして同時に この時代は その障害を取り除くための 我々の能力も かつて想像できなかった程の レベルに達しています 今日 アメリカで ろうで生まれた子の ほとんどは 人工内耳の手術が受けられます 人工内耳を脳に埋め込み 受信機と接続することで 彼らは電送によって聞き 発語できるようになります すでにマウス実験を終えた BMN-111という治験薬は 軟骨発育不全症の遺伝子の作用を 防ぐのに効果があります 軟骨発育不全は小人症の原因として 最も多いものですが 軟骨発育不全の遺伝子を持つマウスに その薬を与えると 通常のサイズに成長します 人間への臨床試験まで あと少しです ダウン症の胎児をより正確に かつてないほど早い段階で判定できる 血液検査も進歩しています これにより妊娠中絶を望む場合には より簡単に できるようになります

このように社会的にも医学的にも 進歩があります 私はどちらも大切なことだと思います 社会的な進歩は素敵なことですし 有意義で素晴らしいと思います 医学的な進歩も同様に 素晴らしいと考えています しかし 双方の思惑がすれ違っていては 悲劇です 私が挙げた3つの障害を取り巻く環境で 2つの進歩が交差する様子は まるでグランド・オペラの一幕のようだと 思うことがあります 主人公がヒロインを愛していると悟った まさにその時 ヒロインは横たわり息を引き取るという あの場面です

(笑)

私たちは 治療に対する感情について 一緒に考えなくてはなりません 親の立場から いつも問題となるのは 自分たちの子供の何に 価値を見出すのか 子供の何を治すのかということです

ジム・シンクレアという有名な 自閉症の活動家がこう言っています 「親が 『うちの子に自閉症がなければ 良かったのに』と言ったら それは 『この子が生まれてこなかったら 良かったのに そして代わりに ― 自閉症でない子供がほしかった』と 言っているのと同じです」 「よく考えてください 私たちの存在を 嘆いているように聞こえるのですよ あなた方が私たちの治癒を願う時 私たちは こう感じています あなた方の一番の願いは 私たちの存在がなくなり その中身だけが あなた方の愛せる知らない誰かと こっそり入れ替わることなのだと」 これは非常に極端な物の見方ですが 障害を持つ人々が人生で直面している 現実を示しています 彼らは治癒も変化も 障害の除去も 望んではいないのです どんな境遇であれ 彼らは自分のままでありたいのです

このプロジェクトのために インタビューした家族の中に コロンバイン高校の虐殺犯の一人 ディラン・クレボルドの家族がいました 話してくれるよう説得するには 長い時間がかかりましたが 一旦了解すると 彼らからは 様々な話が溢れ出し 止めどもなく 語ってくれました 週末ごとに何度も 彼らに会いましたが その初回だけでも 20時間以上の会話を録音しました

日曜の夜には全員 疲れ果てていました 私たちは台所に座り スー・クレボルドは 晩御飯の支度中でした 私は尋ねました 「もしディランが今ここに居たら 彼に何か聞きたいという気持ちは ありますか?」 父親はこう答えました 「もちろんです どういうつもりで あんな事をしでかしたか 聞いてやりたいです」 スーは床を見つめて しばらく考えていました 顔を上げると 彼女はこう言いました 「私は母親でありながら 彼の内面で何が起きているのか 分かってあげられなかったことを 許してと言いたいわ」

数年後 彼女と夕食を とっていた時のことです 何度も ご一緒したうちの一回です 彼女は言いました 「あの事件があった時 私は結婚して子供を持ったことを とても悔やんでいたわ もし私がオハイオ州立大に行かず トムと出会わなければ あの子は生まれてこなかったし あの悲惨な事件も起きなかったでしょう でも ようやく私は子供たちを とても愛していたと思えるようになったの 子供たち抜きの人生なんて 想像できないわ あの子達が他の人に与えた苦しみは 決して許されるものではありません でも 私の苦しみに限っては 許してやろうと思うの」 「だから もしディランが 生まれてこなかったとしたら 世の中にとって良かったとは思うけど 私にとっては そうではなかったと 思うことに決めたの」

驚くべきことだと思いました 様々な問題のある子供を持つ家族は皆 大抵 その問題を何とか回避しようとし そこで親として経験したことに とても大きな意義を見出しているのです そして私は 子供を持つ全ての親は その欠陥も含めて我が子を 愛しているのだと思いました もしも突然 美しい天使が リビングの天井から舞い降りて来て 私の子供を取り上げる代わりに もっと良い子供 ― 礼儀正しくて 愉快で 素直で 賢い子供をあげると言われたら 私は我が子に しがみついて その最悪な状況が過ぎ去るよう祈るでしょう こうした感情は 結局のところ 我が子がストーブに手を伸ばした時 火がつかないように 燃えないパジャマを 念のため火にくべてみるのと同じです 乗り越えてきた違いは極端でも これらの家族のストーリーは 万国共通の親心の表れであって 親が子供の顔を見て ふと思う あの感慨と同じです 「あなたはどこから来たの?」

(笑)

それぞれの違いは個別で それ自体に関連性はありませんから ある家族は統合失調症に取り組み ある家族はトランスジェンダーの子を持つ という具合ですが 天才児を抱えた家族にしても 直面する困難としては よく似ています 各カテゴリーに分類される家族の 数は限られるものの 家族の間で生じた違いに ― 折り合いをつけていく経験を 他の人々も取り組んでいるのだと 考えるようにすれば それが ごく一般的な現象であることに 気づくでしょう 皮肉なことですが 違いがあり その違いに折り合いをつけていくからこそ 私たちの間に 結びつきが生まれるのです

このプロジェクトに取り組みながら 私は 自分も子供を持つことを決心しました 多くの人たちは驚いて こう言いました 「子育ての大変さを調査している最中に よく子供を持とうと思ったね」 こう返しました 「私は大変さを 調査しているんじゃないですよ 私が調査しているのは ものすごく大変そうな中に いかに たくさんの愛が存在しているか ということです」

私は障害児を持った ある母親のことを よく考えました その子は重度の障害児で 介護者のネグレクトによって亡くなりました 遺灰を埋める時 母親はこう言いました 「2度に渡って奪われた罪を お赦しいただきたく 祈ります 一度は私が望んだ子 そして もう一度は私が愛した子を」 それを聞き私は 強い意志さえあれば どんな人でも どんな子でも 愛することが可能なのだと気づきました

私の夫には ミネアポリスに住む レズビアンの友人との間に 血のつながった子が2人います 私には 大学からの親友で 離婚を経て 子供が欲しくなった女性がいて 彼女と私の間に娘がいます 彼女と娘はテキサスで暮らしています 夫と私にはずっと一緒に暮らしている 息子がいますが 息子と私は血がつながっています 代理母になってくれたのはローラという ミネアポリスに住むレズビアンで 彼女にはオリバーとルーシーという 子供がいます

(拍手)

要約すると 3つの州に 4人の子供の親が5人いるわけです

こんな家族が存在すると 自分たちの家族が傷つけられたり 弱体化させられたり 害を与えられると 考える人々がいます 私の家族のようなものの存在は 許されるべきでないと 考える人々もいます 私は 引き算の愛は認めません 認めるのは足し算の愛のみです この星が確実に存続していくために 種の多様性が必要なように 優しさの生態圏を強化するために 私たちには愛情の多様性と 家族の多様性が必要なのです

息子が生まれた翌日 小児科医が病室に入ってきて 気になることがあると言いました 息子の足の伸ばし方が おかしいと言うのです 脳に障害があるかもしれないと いうことでした 確かに彼の足の伸ばし方は 左右対称ではなく それで医者は何らかの腫瘍のせい ではないかと考えたのです 更に彼は頭がとても大きく 医者は 水頭症の兆候かもしれないと考えました

医者の説明を聞いて 私は 自分の中心が 床の上に 溢れ出すような感覚を覚えました それまでの仕事で 私は 障害児を育てる経験を通して 人々が感得する意義について 執筆していながら 自分は仲間に入りたくないと思いました 私が直面していたのは 病気という観念だったからです 歴史開闢以来 どの親もそうであるように 私は我が子を 病気から守りたいと思いました 私自身も病気から 身を守りたいと思いました 同時に 私は自分の仕事を通じて これから検査をして 息子に何らかの 問題があったとしても 結局はそれが この子の アイデンティティとなり だとすれば それは 私のアイデンティティにもなるのだと その病気はこの先 大きく形を 変えていくのだと 知っていました

私たちは息子を MRI や CT にかけ 生後1日の我が子に 動脈血の検査を受けさせました 無力感を味わいました そして5時間が経過した後 医者たちは彼の脳には何の問題もなく 足の伸ばし方も良くなったと言いました 私が小児科医に何が起きたのか尋ねると こんな答えでした 「朝 痙攣を起こしたせいかしらね」

(笑)

それにしても 私は母の言ったことは 正しかったと思いました 「子供に対する親の愛情は 他のどんな感情にも 代えがたいものであり 子供を持ってみないと わからない」 本当にそうだと思いました

私が父親になることと 失うことを 結びつけた その瞬間 私は子供たちに試されたのだと思います しかし 調査の真っ最中でなかったら 私はそのことに気づけたかどうか 分かりません 私はたくさんの 不思議な愛の形を見てきました そして私はその魅惑的なパターンに 自然と はまりこんでいきました そして どんなに救いがたい弱さにも 光は当たるのだということを見てきました

この10年間で私が目撃し学んできたのは 耐え難いほどの重責がもたらす 身のすくむような喜びです それは他の何物にも勝るということが 分かるようになりました 私はインタビューをしながら この親は 馬鹿だと思うことがありました 感謝もしない子供のために一生を捧げ 人生を棒に振り 不幸の中からアイデンティティを つむぎ出そうとするなんて しかし 私はあの日 気づいたのです 調査のおかげで私には素地ができており 他の親たちと 運命を共にする覚悟があると

ありがとうございました

(拍手)

"Even in purely non-religious terms, homosexuality represents a misuse of the sexual faculty. It is a pathetic little second-rate substitute for reality -- a pitiable flight from life. As such, it deserves no compassion, it deserves no treatment as minority martyrdom, and it deserves not to be deemed anything but a pernicious sickness."

That's from Time magazine in 1966, when I was three years old. And last year, the president of the United States came out in favor of gay marriage.

(Applause)

And my question is, how did we get from there to here? How did an illness become an identity?

When I was perhaps six years old, I went to a shoe store with my mother and my brother. And at the end of buying our shoes, the salesman said to us that we could each have a balloon to take home. My brother wanted a red balloon, and I wanted a pink balloon. My mother said that she thought I'd really rather have a blue balloon. But I said that I definitely wanted the pink one. And she reminded me that my favorite color was blue. The fact that my favorite color now is blue, but I'm still gay -- (Laughter) -- is evidence of both my mother's influence and its limits.

(Laughter)

(Applause)

When I was little, my mother used to say, "The love you have for your children is like no other feeling in the world. And until you have children, you don't know what it's like." And when I was little, I took it as the greatest compliment in the world that she would say that about parenting my brother and me. And when I was an adolescent, I thought that I'm gay, and so I probably can't have a family. And when she said it, it made me anxious. And after I came out of the closet, when she continued to say it, it made me furious. I said, "I'm gay. That's not the direction that I'm headed in. And I want you to stop saying that."

About 20 years ago, I was asked by my editors at The New York Times Magazine to write a piece about deaf culture. And I was rather taken aback. I had thought of deafness entirely as an illness. Those poor people, they couldn't hear. They lacked hearing, and what could we do for them? And then I went out into the deaf world. I went to deaf clubs. I saw performances of deaf theater and of deaf poetry. I even went to the Miss Deaf America contest in Nashville, Tennessee where people complained about that slurry Southern signing.

(Laughter)

And as I plunged deeper and deeper into the deaf world, I become convinced that deafness was a culture and that the people in the deaf world who said, "We don't lack hearing, we have membership in a culture," were saying something that was viable. It wasn't my culture, and I didn't particularly want to rush off and join it, but I appreciated that it was a culture and that for the people who were members of it, it felt as valuable as Latino culture or gay culture or Jewish culture. It felt as valid perhaps even as American culture.

Then a friend of a friend of mine had a daughter who was a dwarf. And when her daughter was born, she suddenly found herself confronting questions that now began to seem quite resonant to me. She was facing the question of what to do with this child. Should she say, "You're just like everyone else but a little bit shorter?" Or should she try to construct some kind of dwarf identity, get involved in the Little People of America, become aware of what was happening for dwarfs?

And I suddenly thought, most deaf children are born to hearing parents. Those hearing parents tend to try to cure them. Those deaf people discover community somehow in adolescence. Most gay people are born to straight parents. Those straight parents often want them to function in what they think of as the mainstream world, and those gay people have to discover identity later on. And here was this friend of mine looking at these questions of identity with her dwarf daughter. And I thought, there it is again: A family that perceives itself to be normal with a child who seems to be extraordinary. And I hatched the idea that there are really two kinds of identity.

There are vertical identities, which are passed down generationally from parent to child. Those are things like ethnicity, frequently nationality, language, often religion. Those are things you have in common with your parents and with your children. And while some of them can be difficult, there's no attempt to cure them. You can argue that it's harder in the United States -- our current presidency notwithstanding -- to be a person of color. And yet, we have nobody who is trying to ensure that the next generation of children born to African-Americans and Asians come out with creamy skin and yellow hair.

There are these other identities which you have to learn from a peer group. And I call them horizontal identities, because the peer group is the horizontal experience. These are identities that are alien to your parents and that you have to discover when you get to see them in peers. And those identities, those horizontal identities, people have almost always tried to cure.

And I wanted to look at what the process is through which people who have those identities come to a good relationship with them. And it seemed to me that there were three levels of acceptance that needed to take place. There's self-acceptance, there's family acceptance, and there's social acceptance. And they don't always coincide.

And a lot of the time, people who have these conditions are very angry because they feel as though their parents don't love them, when what actually has happened is that their parents don't accept them. Love is something that ideally is there unconditionally throughout the relationship between a parent and a child. But acceptance is something that takes time. It always takes time.

One of the dwarfs I got to know was a guy named Clinton Brown. When he was born, he was diagnosed with diastrophic dwarfism, a very disabling condition, and his parents were told that he would never walk, he would never talk, he would have no intellectual capacity, and he would probably not even recognize them. And it was suggested to them that they leave him at the hospital so that he could die there quietly.

And his mother said she wasn't going to do it. And she took her son home. And even though she didn't have a lot of educational or financial advantages, she found the best doctor in the country for dealing with diastrophic dwarfism, and she got Clinton enrolled with him. And in the course of his childhood, he had 30 major surgical procedures. And he spent all this time stuck in the hospital while he was having those procedures, as a result of which he now can walk.

And while he was there, they sent tutors around to help him with his school work. And he worked very hard because there was nothing else to do. And he ended up achieving at a level that had never before been contemplated by any member of his family. He was the first one in his family, in fact, to go to college, where he lived on campus and drove a specially-fitted car that accommodated his unusual body.

And his mother told me this story of coming home one day -- and he went to college nearby -- and she said, "I saw that car, which you can always recognize, in the parking lot of a bar," she said. (Laughter) "And I thought to myself, they're six feet tall, he's three feet tall. Two beers for them is four beers for him." She said, "I knew I couldn't go in there and interrupt him, but I went home, and I left him eight messages on his cell phone." She said, "And then I thought, if someone had said to me when he was born that my future worry would be that he'd go drinking and driving with his college buddies -- "

(Applause)

And I said to her, "What do you think you did that helped him to emerge as this charming, accomplished, wonderful person?" And she said, "What did I do? I loved him, that's all. Clinton just always had that light in him. And his father and I were lucky enough to be the first to see it there."

I'm going to quote from another magazine of the '60s. This one is from 1968 -- The Atlantic Monthly, voice of liberal America -- written by an important bioethicist. He said, "There is no reason to feel guilty about putting a Down syndrome child away, whether it is put away in the sense of hidden in a sanitarium or in a more responsible, lethal sense. It is sad, yes -- dreadful. But it carries no guilt. True guilt arises only from an offense against a person, and a Down's is not a person."

There's been a lot of ink given to the enormous progress that we've made in the treatment of gay people. The fact that our attitude has changed is in the headlines every day. But we forget how we used to see people who had other differences, how we used to see people who were disabled, how inhuman we held people to be. And the change that's been accomplished there, which is almost equally radical, is one that we pay not very much attention to.

One of the families I interviewed, Tom and Karen Robards, were taken aback when, as young and successful New Yorkers, their first child was diagnosed with Down syndrome. They thought the educational opportunities for him were not what they should be, and so they decided they would build a little center -- two classrooms that they started with a few other parents -- to educate kids with D.S. And over the years, that center grew into something called the Cooke Center, where there are now thousands upon thousands of children with intellectual disabilities who are being taught.

In the time since that Atlantic Monthly story ran, the life expectancy for people with Down syndrome has tripled. The experience of Down syndrome people includes those who are actors, those who are writers, some who are able to live fully independently in adulthood.

The Robards had a lot to do with that. And I said, "Do you regret it? Do you wish your child didn't have Down syndrome? Do you wish you'd never heard of it?" And interestingly his father said, "Well, for David, our son, I regret it, because for David, it's a difficult way to be in the world, and I'd like to give David an easier life. But I think if we lost everyone with Down syndrome, it would be a catastrophic loss."

And Karen Robards said to me, "I'm with Tom. For David, I would cure it in an instant to give him an easier life. But speaking for myself -- well, I would never have believed 23 years ago when he was born that I could come to such a point -- speaking for myself, it's made me so much better and so much kinder and so much more purposeful in my whole life, that speaking for myself, I wouldn't give it up for anything in the world."

We live at a point when social acceptance for these and many other conditions is on the up and up. And yet we also live at the moment when our ability to eliminate those conditions has reached a height we never imagined before. Most deaf infants born in the United States now will receive Cochlear implants, which are put into the brain and connected to a receiver, and which allow them to acquire a facsimile of hearing and to use oral speech. A compound that has been tested in mice, BMN-111, is useful in preventing the action of the achondroplasia gene. Achondroplasia is the most common form of dwarfism, and mice who have been given that substance and who have the achondroplasia gene, grow to full size. Testing in humans is around the corner. There are blood tests which are making progress that would pick up Down syndrome more clearly and earlier in pregnancies than ever before, making it easier and easier for people to eliminate those pregnancies, or to terminate them.

And so we have both social progress and medical progress. And I believe in both of them. I believe the social progress is fantastic and meaningful and wonderful, and I think the same thing about the medical progress. But I think it's a tragedy when one of them doesn't see the other. And when I see the way they're intersecting in conditions like the three I've just described, I sometimes think it's like those moments in grand opera when the hero realizes he loves the heroine at the exact moment that she lies expiring on a divan.

(Laughter)

We have to think about how we feel about cures altogether. And a lot of the time the question of parenthood is, what do we validate in our children, and what do we cure in them?

Jim Sinclair, a prominent autism activist, said, "When parents say 'I wish my child did not have autism,' what they're really saying is 'I wish the child I have did not exist and I had a different, non-autistic child instead.' Read that again. This is what we hear when you mourn over our existence. This is what we hear when you pray for a cure -- that your fondest wish for us is that someday we will cease to be and strangers you can love will move in behind our faces." It's a very extreme point of view, but it points to the reality that people engage with the life they have and they don't want to be cured or changed or eliminated. They want to be whoever it is that they've come to be.

One of the families I interviewed for this project was the family of Dylan Klebold who was one of the perpetrators of the Columbine massacre. It took a long time to persuade them to talk to me, and once they agreed, they were so full of their story that they couldn't stop telling it. And the first weekend I spent with them -- the first of many -- I recorded more than 20 hours of conversation.

And on Sunday night, we were all exhausted. We were sitting in the kitchen. Sue Klebold was fixing dinner. And I said, "If Dylan were here now, do you have a sense of what you'd want to ask him?" And his father said, "I sure do. I'd want to ask him what the hell he thought he was doing." And Sue looked at the floor, and she thought for a minute. And then she looked back up and said, "I would ask him to forgive me for being his mother and never knowing what was going on inside his head."

When I had dinner with her a couple of years later -- one of many dinners that we had together -- she said, "You know, when it first happened, I used to wish that I had never married, that I had never had children. If I hadn't gone to Ohio State and crossed paths with Tom, this child wouldn't have existed and this terrible thing wouldn't have happened. But I've come to feel that I love the children I had so much that I don't want to imagine a life without them. I recognize the pain they caused to others, for which there can be no forgiveness, but the pain they caused to me, there is," she said. "So while I recognize that it would have been better for the world if Dylan had never been born, I've decided that it would not have been better for me."

I thought it was surprising how all of these families had all of these children with all of these problems, problems that they mostly would have done anything to avoid, and that they had all found so much meaning in that experience of parenting. And then I thought, all of us who have children love the children we have, with their flaws. If some glorious angel suddenly descended through my living room ceiling and offered to take away the children I have and give me other, better children -- more polite, funnier, nicer, smarter -- I would cling to the children I have and pray away that atrocious spectacle. And ultimately I feel that in the same way that we test flame-retardant pajamas in an inferno to ensure they won't catch fire when our child reaches across the stove, so these stories of families negotiating these extreme differences reflect on the universal experience of parenting, which is always that sometimes you look at your child and you think, where did you come from?

(Laughter)

It turns out that while each of these individual differences is siloed -- there are only so many families dealing with schizophrenia, there are only so many families of children who are transgender, there are only so many families of prodigies -- who also face similar challenges in many ways -- there are only so many families in each of those categories -- but if you start to think that the experience of negotiating difference within your family is what people are addressing, then you discover that it's a nearly universal phenomenon. Ironically, it turns out, that it's our differences, and our negotiation of difference, that unite us.

I decided to have children while I was working on this project. And many people were astonished and said, "But how can you decide to have children in the midst of studying everything that can go wrong?" And I said, "I'm not studying everything that can go wrong. What I'm studying is how much love there can be, even when everything appears to be going wrong."

I thought a lot about the mother of one disabled child I had seen, a severely disabled child who died through caregiver neglect. And when his ashes were interred, his mother said, "I pray here for forgiveness for having been twice robbed, once of the child I wanted and once of the son I loved." And I figured it was possible then for anyone to love any child if they had the effective will to do so.

So my husband is the biological father of two children with some lesbian friends in Minneapolis. I had a close friend from college who'd gone through a divorce and wanted to have children. And so she and I have a daughter, and mother and daughter live in Texas. And my husband and I have a son who lives with us all the time of whom I am the biological father, and our surrogate for the pregnancy was Laura, the lesbian mother of Oliver and Lucy in Minneapolis.

(Applause)

So the shorthand is five parents of four children in three states.

And there are people who think that the existence of my family somehow undermines or weakens or damages their family. And there are people who think that families like mine shouldn't be allowed to exist. And I don't accept subtractive models of love, only additive ones. And I believe that in the same way that we need species diversity to ensure that the planet can go on, so we need this diversity of affection and diversity of family in order to strengthen the ecosphere of kindness.

The day after our son was born, the pediatrician came into the hospital room and said she was concerned. He wasn't extending his legs appropriately. She said that might mean that he had brain damage. In so far as he was extending them, he was doing so asymmetrically, which she thought could mean that there was a tumor of some kind in action. And he had a very large head, which she thought might indicate hydrocephalus.

And as she told me all of these things, I felt the very center of my being pouring out onto the floor. And I thought, here I had been working for years on a book about how much meaning people had found in the experience of parenting children who are disabled, and I didn't want to join their number. Because what I was encountering was an idea of illness. And like all parents since the dawn of time, I wanted to protect my child from illness. And I wanted also to protect myself from illness. And yet, I knew from the work I had done that if he had any of the things we were about to start testing for, that those would ultimately be his identity, and if they were his identity they would become my identity, that that illness was going to take a very different shape as it unfolded.

We took him to the MRI machine, we took him to the CAT scanner, we took this day-old child and gave him over for an arterial blood draw. We felt helpless. And at the end of five hours, they said that his brain was completely clear and that he was by then extending his legs correctly. And when I asked the pediatrician what had been going on, she said she thought in the morning he had probably had a cramp.

(Laughter)

But I thought how my mother was right. I thought, the love you have for your children is unlike any other feeling in the world, and until you have children, you don't know what it feels like.

I think children had ensnared me the moment I connected fatherhood with loss. But I'm not sure I would have noticed that if I hadn't been so in the thick of this research project of mine. I'd encountered so much strange love, and I fell very naturally into its bewitching patterns. And I saw how splendor can illuminate even the most abject vulnerabilities.

During these 10 years, I had witnessed and learned the terrifying joy of unbearable responsibility, and I had come to see how it conquers everything else. And while I had sometimes thought the parents I was interviewing were fools, enslaving themselves to a lifetime's journey with their thankless children and trying to breed identity out of misery, I realized that day that my research had built me a plank and that I was ready to join them on their ship.

Thank you.

(Applause)

"Even/ in purely non-religious terms,/ homosexuality represents a misuse of the sexual faculty.//

「宗教的なことは一切 抜きにしても ホモセクシャルは性的機能の 誤用と言わざるを得ない

It is a pathetic little second-rate substitute/ for reality --/ a pitiable flight/ from life.//

それは救いようのない 低俗な現実の代用品であり 人生からの哀れむべき逃避である

As such,/ it deserves no compassion,/ it deserves no treatment/ as minority martyrdom,/ and it deserves not to be deemed anything but a pernicious sickness."//

それ自体 同情には値せず マイノリティの苦難として 治療にも値しない 不治の病と見なすより他にない」

That's from Time magazine/ in 1966,/ when I was three years old.//

これは1966年 私が3歳の時に発行された TIME誌からの引用です

And last year,/ the president of the United States came out/ in favor of gay marriage.//

そして昨年 アメリカ合衆国大統領は 同性婚に好意的な態度を表明しました

(Applause)/ And my question is,/ how did we get from there/ to here?//

(拍手) ここまでの道程は どんなものだったのでしょう

How did an illness become an identity?//

いかにして「病」は アイデンティティになったのでしょう

When I was perhaps six years old,/ I went to a shoe store/ with my mother and my brother.//

私が6歳ぐらいだった時のことです 母と弟と一緒に 靴屋へ行きました

And at the end of buying our shoes,/ the salesman said to us/ that we could each have a balloon/ to take home.//

靴を買った後 お店の人が風船をくれると言いました

My brother wanted a red balloon,/ and I wanted a pink balloon.//

弟は赤い風船を 私はピンクの風船を希望しました

My mother said/ that she thought I'd really rather have a blue balloon.//

母は私に「本当は青がいいんでしょ?」 と言いました

But I said/ that I definitely wanted the pink one.//

でも私は絶対に ピンクが良かったのです

And she reminded me/ that my favorite color was blue.//

母は 「青色が好きだったでしょう」と 念押ししました

The fact/ that my favorite color now is blue,/ but I'm still gay --/ (Laughter) --/ is evidence of both/ my mother's influence and its limits.//

現在の私は青が好きですが 相変わらずゲイですから ― (笑) これは母親の影響力と その限界を 同時に証明している訳です

(Laughter) (Applause)/ When I was little,/ my mother used to say,/ "The love/ you have for your children is like no other feeling/ in the world.//

(笑) (拍手) 小さい頃 母はよく言っていました 「子供に対する親の愛情は 他のどんな感情にも代えがたいものよ

And/ until you have children,/ you don't know/ what it's like."//

子供を持ってみないと わからないけどね」

And when I was little,/ I took it/ as the greatest compliment/ in the world/ that she would say/ that about parenting my brother and me.//

私たち兄弟を育てることを そんなふうに言ってくれる ― 幼い私にとって 母の言葉は最大の賛辞でした

And when I was an adolescent,/ I thought/ that I'm gay,/ and so I probably can't have a family.//

思春期になり 私は自分がゲイで おそらく家族を持つことはないと 思うようになりました

And when she said it,/ it made me/ anxious.//

すると母の言葉は 私を不安にさせました

And/ after I came out of the closet,/ when she continued to say/ it,/ it made me furious.//

カミングアウト後も 母は例のセリフを言い続け 私は怒りを覚えました

I said,/ "I'm gay.// That's not the direction/ that I'm headed in.//

「僕はゲイだから その方向へは進まない」

And I want you/ to stop saying/ that."//

「もう言わないでくれ」と言いました

About 20 years ago,/ I was asked by my editors/ at The New York Times Magazine/ to write a piece/ about deaf culture.//

20年ほど前 私はニューヨーク・ タイムズ・マガジンの編集者から ろう文化についての記事を 依頼されました

And I was rather taken aback.//

かなり戸惑いました

I had thought of deafness entirely/ as an illness.//

「ろう」を全くの疾患と思っていたのです

Those poor people,/ they couldn't hear.//

耳の聞こえない 気の毒な人々

They lacked hearing,/ and what could we do for them?//

聴覚のない彼らのために 何ができるのか?

And then/ I went out/ into the deaf world.//

やがて私は ろうの世界に入り

I went to deaf/ clubs.//

ろう者のクラブに行きました

I saw performances of deaf theater/ and of deaf poetry.//

ろう者の演劇や手話詩を 見に行きました

I even went to the Miss Deaf America contest/ in Nashville,/ Tennessee/ where people complained about that slurry Southern signing.//

テネシー州ナッシュビルで開催された ろう者のミスコンにも行ったのですが そこでは皆「南部の手話は訛っている」 と文句を言っていました

(Laughter)/ And/ as I plunged deeper and deeper/ into the deaf world,/ I become convinced/ that deafness was a culture/ and/ that the people/ in the deaf world/ who said,/ "We don't lack hearing,/ we have membership/ in a culture,/"/ were saying something/ that was viable.//

(笑) ろう者の世界に どんどん深く はまって行き 私は ろう が文化であると 確信しました ろう者たちの 「我々は聴覚がないんじゃない この文化を担う 権利を持ってるんだ」という言葉に たくましさを感じました

It wasn't my culture,/ and I didn't particularly want to rush off/ and join it,/ but I appreciated/ that it was a culture/ and/ that for the people/ who were members of it,/ it felt as valuable/ as Latino culture or gay culture or Jewish culture.//

私は部外者でしたし その文化に殊更 入りたいとも思っていませんでしたが 私はそれが一つの文化であり その文化のメンバーたちにとっては ラテン文化やゲイ文化 ユダヤ文化と同様 価値のあるものなんだと感じました

仮に アメリカ文化と比べても 引けを取らないでしょう

Then/ a friend of a friend of mine had a daughter/ who was a dwarf.//

同じ頃 友達の友達に 小人症の娘が生まれました

And when her daughter was born,/ she suddenly found herself/ confronting questions/ that now began to seem/ quite resonant/ to me.//

娘が生まれると同時に 母親の目の前には 疑問が立ちはだかりました それは今の私には とても共感できることです

She was facing the question of what to do with this child.//

「この子と どう向き合えばいいのか?」 という疑問です

Should/ she say,/ "You're just/ like everyone else but a little bit shorter?"//

「あなたは ちょっと小さいけど 他の皆と同じなのよ」と言うのか?

Or should/ she try to construct/ some kind of dwarf identity,/ get involved in the Little People of America,/ become aware of what was happening for dwarfs?//

それとも 小人としての アイデンティティの確立を目指し Little People of America に参加して 小人症の現状に目を向けるべきか?

And I suddenly thought,/ most deaf children are born to hearing parents.//

私は突然 思いつきました ろうの子の殆どは 健常の親の元に生まれます

Those hearing parents tend to try to cure them.//

親たちは「治療」を考えがちですが

子供は思春期になると ろうのコミュニティを発見するものです

Most gay people are born to straight parents.//

同性愛者の殆どは ストレートの親の元に生まれます

Those straight parents often want them/ to function in what they think of as the mainstream world,/ and those gay people have to discover/ identity later on.//

ストレートの親は大抵 自分たちの考える「普通」の世界で 生きていけるようになってほしい と望みますが 同性愛者は自らのアイデンティティを いずれ発見することになります

And here was this friend of mine/ looking at these questions of identity/ with her dwarf daughter.//

いま私の友人が直面しているのは 小人症の娘の アイデンティティの問題です

And I thought,/ there/ it is again:/ A family/ that perceives itself/ to be normal/ with a child/ who seems to be extraordinary.//

同じだと思いました どこか普通でない子を持ちながらも そのことを普通だと捉えている家族

And I hatched the idea/ that there are really two kinds of identity.//

私はアイデンティティには 2種類あると考えるようになりました

There are vertical identities,/ which are passed down/ generationally/ from parent/ to child.//

1つは「縦」のアイデンティティ これは親から子へ 受け継がれていくもので

Those are things/ like ethnicity,/ frequently/ nationality,/ language,/ often religion.//

民族性や 多くの場合 国民性 言語や宗教などのことです

Those are things/ you have in common/ with your parents and with your children.//

これらは親子間で 共有されるアイデンティティです

And/ while some of them can be difficult,/ there's no attempt/ to cure them.//

中には厳しいものもありますが 誰もそれを「治療」しようとはしません

You can argue/ that it's harder/ in the United States --/ our current presidency notwithstanding --/ to be a person of color.//

現大統領が有色とはいえ やはりアメリカ合衆国において 有色人種であることは 困難を伴うと言えるでしょう

And yet,/ we have nobody/ who is trying to ensure/ that the next generation of children born to African-Americans and Asians come out/ with creamy skin and yellow hair.//

だからと言って アフリカ系アメリカ人や アジア人の間に生まれる 次世代の子供たちの肌をクリーム色に 髪を黄色にしてやろうと思う人は どこにもいません

There are these other identities/ which you have to learn/ from a peer group.//

これとは別に仲間から学ぶ アイデンティティがあります

And I call them/ horizontal identities,/ because the peer group is the horizontal experience.//

仲間というのは 横に広がる感覚ですから 私はこれを 「横」のアイデンティティと呼びます

These are identities/ that are alien/ to your parents/ and/ that you have to discover/ when you get to see/ them/ in peers.//

このアイデンティティについて 親は門外漢ですから 仲間との関わりから 見つけるしかないのです

And those identities,/ those horizontal identities,/ people have almost always tried to cure.//

このような横のアイデンティティは ほとんどの場合 「治療」の対象にされます

And I wanted to look/ at what the process is through which people/ who have those identities come to a good relationship/ with them.//

私はこうしたアイデンティティを 持つ人々が それらと上手く 付き合えるようになるまでの 過程を調べたいと考えました

And it seemed to me/ that there were three levels of acceptance/ that needed to take/ place.//

どうやら その過程では もれなく3段階の受容が 生じるようでした

There's self-acceptance,/ there's family acceptance,/ and there's social acceptance.//

それは 自己による受容 家族による受容 そして社会による受容です

And they don't always coincide.//

同時に起きるとは限りません

And a lot of the time,/ people/ who have/ these conditions are very angry/ because they feel/ as though their parents don't love them,/ when/ what actually has happened/ is/ that their parents don't accept them.//

こうした状況にある人は大抵 怒りに満ちています 彼らが親に愛されていないと 感じているためですが 実は親は 彼らを受容できていないだけなのです

Love is something/ that ideally is there unconditionally/ throughout the relationship/ between a parent and a child.//

愛は 理想的に言えば 親子の間で 常に 無条件に存在するものです

But acceptance is something/ that takes time.//

しかし受容には時間がかかります

It always takes time.//

時間がかかるものなのです

One of the dwarfs/ I got to know/ was a guy named Clinton Brown.//

知り合いの小人症の男性に クリントン・ブラウンという人がいました

When he was born,/ he was diagnosed with diastrophic dwarfism,/ a very disabling condition,/ and his parents were told/ that he would never walk,/ he would never talk,/ he would have no intellectual capacity,/ and he would probably not even recognize them.//

彼は生まれた時に 変形性小人症で ― 重度の障害と診断されました 両親は こう告げられました 彼は歩くことも話すこともできず 知能も持たず おそらく親を認識することすら ないだろうと

And it was suggested to them/ that they leave him/ at the hospital/ so that he could die there quietly.//

そして彼が静かに息を引き取れるよう 病院に置いていくことを 勧められました

And his mother said/ she wasn't going to do/ it.//

ところが彼の母は きっぱり断り

And she took her son home.//

彼を家に連れて帰ったのです

And/ even though she didn't have a lot of educational or financial advantages,/ she found the best doctor/ in the country/ for dealing with diastrophic dwarfism,/ and she got/ Clinton enrolled with him.//

教育の面でも経済的にも 余裕はありませんでしたが 変形小人症に立ち向かうために 母親は 国内で最高の医者を見つけ出し クリントンを そこへ入院させました

And/ in the course of his childhood,/ he had 30 major surgical procedures.//

彼は幼少期のうちに 30回の大手術を受けました

And he spent/ all this time stuck in the hospital/ while he was having those procedures,/ as a result of which he now can walk.//

彼はその間のすべての時間を 病院で過ごしましたが おかげで歩けるようになりました

And/ while he was there,/ they sent tutors around/ to help him/ with his school work.//

入院中も学校の勉強ができるように 親は家庭教師を雇いました

And he worked very hard/ because there was nothing else/ to do.//

他にすることもないので 彼は一生懸命勉強しました

And he ended up/ achieving at a level/ that had never before been contemplated by any member of his family.//

そして ついに彼は 家族の誰もが予期しなかった程の レベルに到達したのです

He was the first one/ in his family,/ in fact,/ to go to college,/ where he lived on campus/ and drove a specially-fitted car/ that accommodated his unusual body.//

彼は家族の中で大学に進んだ 第1号となり キャンパスに住み 彼の特別な体に合わせた ― 特別装備の車を運転しました

And his mother told me/ this story of coming home one day --/ and he went to college nearby --/ and she said,/ "I saw/ that car,/ which you can always recognize,/ in the parking lot of a bar,/"/ she said.// (Laughter) "And I thought to myself,/ they're six feet tall,/ he's three feet tall.//

彼の母がこんな話をしてくれました ある日の帰宅途中のこと 彼の大学は近所にあるのですが 「あの子の車は 見たらすぐにわかるでしょ それがバーの駐車場にあったのよ」 (笑) 「他の人たちは身長180センチ 彼は90センチだから

Two beers/ for them is four beers/ for him."//

2杯のビールは 彼には4杯分ってことよ」

She said,/ "I knew/ I couldn't go in there/ and interrupt him,/ but I went home,/ and I left him/ eight messages/ on his cell phone."//

「そこへ割り込んで行くわけにも いかないし 家に帰って 彼の携帯に 8回も留守電を入れちゃった」

She said,/ "And then/ I thought,/ if someone had said to me/ when he was born/ that my future worry would be/ that he'd go drinking and driving/ with his college buddies --/ "(Applause)/ And I said to her,/ "What do you think/ you did/ that helped him/ to emerge as this charming,/ accomplished, wonderful person?"//

「その時 思ったの 彼が生まれた時に 『いずれは大学の仲間と車で飲みに行って 心配させられることになるよ』 なんて言う人がいたかしら」 (拍手) 彼女に尋ねました 「彼がここまで魅力的で ― 優秀で素晴らしい人間になったのは あなたが何をしたからでしょう?」

And she said,/ "What did I do?// I loved him,/ that's all.//

彼女は言いました「私が何をしたか? 私は彼を愛してた ただそれだけよ

Clinton just always had/ that light/ in him.//

クリントンは輝く素質のある子でした

And his father/ and I were lucky enough/ to be the first/ to see it there."//

夫と私はそれを誰よりも先に見られて 幸運でした」

I'm going to quote/ from another magazine of the '60s.//

ここでまた60年代の別の雑誌から 引用を紹介します

This one is from 1968 --/ The Atlantic Monthly,/ voice of liberal America --/ written by an important bioethicist.//

1968年のアトランティック誌からです 自由主義アメリカの声として ある生命倫理学の重鎮が書きました

He said,/ "There is no reason/ to feel guilty/ about putting a Down syndrome child away,/ whether it is put away/ in the sense of hidden in a sanitarium/ or/ in a more responsible, lethal sense.//

「ダウン症の子供を捨てたとしても 何ら罪を感じる必要はない 施設に こっそり捨てようと もっと責任を問われるような 命に関わる捨て方だろうと

It is sad,/ yes --/ dreadful.// But it carries no guilt.//

それは悲しく厭な事ではあるが 罪を伴うことではない

True guilt arises only/ from an offense/ against a person,/ and a Down's is not a person."//

罪とは 人間に対して犯すものに 限られるが ダウン症は人間ではない」

There's been a lot of ink given to the enormous progress/ that we've made in the treatment of gay people.//

ゲイに対する待遇が 大きく進展したことについては 多くの言説が公になっています

The fact/ that our attitude has changed/ is in the headlines/ every day.//

ゲイに対する態度が変化したことを 日々マスコミが取り上げています

But we forget/ how we used to see/ people/ who had other differences,/ how we used to see/ people/ who were disabled,/ how inhuman/ we held people/ to be.//

ところが私たちは他の違いを持つ人々を 過去にどういう目で見ていたか 障害者を どう見ていたのか 人々をいかに残酷な生き物にしてきたか 忘れていました

And the change/ that's been accomplished there,/ which is almost equally radical,/ is one/ that we pay not very much attention to.//

今日達成された変化は ゲイと同程度に急進的ですが 私たちは十分に注意を 払ってきませんでした

One of the families/ I interviewed,/ Tom and Karen Robards,/ were taken aback/ when,/ as young and successful New Yorkers,/ their first child was diagnosed with Down syndrome.//

私が取材した家族の中に トム&カレン・ロバーズがいます 若くして成功したニューヨーカーである 夫妻は非常に驚きました 初めての子供がダウン症と 診断されたのです

They thought the educational opportunities/ for him were not/ what they should be,/ and/ so they decided/ they would build a little center --/ two classrooms/ that they started with a few other parents --/ to educate kids/ with D.S.//

夫妻は息子に用意された教育が 適切なものではないと考え 自らの手で小さな教育センターを 作る決意をしました 他の親たちと一緒に2つの教室を作り ダウン症の子の教育を始めました

And/ over the years,/ that center grew into something called the Cooke Center,/ where there are now thousands/ upon thousands of children/ with intellectual disabilities/ who are being taught.//

やがて拡大し「クック・センター」と 呼ばれるまでになり 今や何千もの知的障害を持つ子たちが そこで教育を受けています

In the time/ since that Atlantic Monthly story ran,/ the life expectancy/ for people/ with Down syndrome has tripled.//

例のアトランティック誌の記事掲載から 今日までに ダウン症の人々の平均余命は 3倍になりました

The experience of Down syndrome people includes those/ who are actors,/ those/ who are writers,/ some/ who are able to live fully independently/ in adulthood.//

ダウン症の人々の中には 役者になったり 作家になったり 完全に独立した成人として 生活できている人もいます

The Robards had a lot/ to do with that.//

ロバーズ夫妻の功績です

And I said,/ "Do you regret it?//

夫妻に尋ねました 「悔いはありますか?」

Do you wish your child didn't have Down syndrome?//

「我が子がダウン症でなかったらと 思いますか?

Do you wish you'd never heard of it?"//

ダウン症と縁のない人生を 望みますか?」

And interestingly/ his father said,/ "Well,/ for David,/ our son,/ I regret it,/ because for David,/ it's a difficult way/ to be in the world,/ and I'd like to give/ David/ an easier life.//

父親の答えは興味深いものでした 「息子のデビッドに関しては 悔いがあります デビッドにとっては 生き辛くさせていますからね 息子には もっと楽な生き方を させてあげたかった

But I think/ if we lost everyone/ with Down syndrome,/ it would be a catastrophic loss."//

でも もしダウン症の子を皆 失ったら それは とてつもない損失です」

And Karen Robards said to me,/ "I'm with Tom.//

カレン・ロバーズは言いました 「私もトムと同じです

For David,/ I would cure it/ in an instant/ to give him/ an easier life.//

息子に関しては すぐにでも治して もっと楽に生きられるようにしてあげたい

But speaking for myself --/ well,/ I would never have believed 23 years ago/ when he was born/ that I could come to such a point --/ speaking for myself,/ it's made me so much better and so much kinder and so much more purposeful/ in my whole life,/ that speaking for myself,/ I wouldn't give it up/ for anything/ in the world."//

だけど 自分に関して言えば デビッドが生まれた23年前には 考えられなかったことだけど 私自身は ダウン症と関わって ずっと親切で良い人間になれたし はっきり目的を持って 生きられるようになったわ だから私に関して言えば 悔いは何一つありません」

We live at a point/ when social acceptance/ for these/ and many other conditions is on the up and up.//

ダウン症を含む様々な障害が 確実に社会で受容される時代に 私たちは生きています

And yet/ we also live at the moment/ when our ability/ to eliminate those conditions has reached a height/ we never imagined before.//

そして同時に この時代は その障害を取り除くための 我々の能力も かつて想像できなかった程の レベルに達しています

Most deaf infants born in the United States now will receive Cochlear implants,/ which are put into the brain/ and connected to a receiver,/ and which allow them/ to acquire a facsimile of hearing/ and to use oral speech.//

今日 アメリカで ろうで生まれた子の ほとんどは 人工内耳の手術が受けられます 人工内耳を脳に埋め込み 受信機と接続することで 彼らは電送によって聞き 発語できるようになります

A compound/ that has been tested in mice,/ BMN-111,/ is useful/ in preventing the action of the achondroplasia gene.//

すでにマウス実験を終えた BMN-111という治験薬は 軟骨発育不全症の遺伝子の作用を 防ぐのに効果があります

Achondroplasia is the most common form of dwarfism,/ and mice/ who have been given/ that substance/ and who have the achondroplasia gene,/ grow to full size.//

軟骨発育不全は小人症の原因として 最も多いものですが 軟骨発育不全の遺伝子を持つマウスに その薬を与えると 通常のサイズに成長します

Testing/ in humans is around the corner.//

人間への臨床試験まで あと少しです

There are blood tests/ which are making progress/ that would pick up/ Down syndrome more clearly and earlier/ in pregnancies/ than ever before,/ making it easier and easier/ for people to eliminate those pregnancies,/ or to terminate them.//

ダウン症の胎児をより正確に かつてないほど早い段階で判定できる 血液検査も進歩しています これにより妊娠中絶を望む場合には より簡単に できるようになります

And so/ we have both social progress and medical progress.//

このように社会的にも医学的にも 進歩があります

And I believe in both of them.//

私はどちらも大切なことだと思います

I believe/ the social progress is fantastic and meaningful and wonderful,/ and I think the same thing/ about the medical progress.//

社会的な進歩は素敵なことですし 有意義で素晴らしいと思います 医学的な進歩も同様に 素晴らしいと考えています

But I think/ it's a tragedy/ when one of them doesn't see the other.//

しかし 双方の思惑がすれ違っていては 悲劇です

And when I see the way/ they're intersecting/ in conditions/ like the three/ I've just described,/ I sometimes think/ it's like those moments/ in grand opera/ when the hero realizes he loves the heroine/ at the exact moment/ that she lies expiring/ on a divan.//

私が挙げた3つの障害を取り巻く環境で 2つの進歩が交差する様子は まるでグランド・オペラの一幕のようだと 思うことがあります 主人公がヒロインを愛していると悟った まさにその時 ヒロインは横たわり息を引き取るという あの場面です

(Laughter)/ We have to think/ about how we feel about cures/ altogether.//

(笑) 私たちは 治療に対する感情について 一緒に考えなくてはなりません

And a lot of the time/ the question of parenthood is,/ what do/ we validate in our children,/ and what do we cure in them?//

親の立場から いつも問題となるのは 自分たちの子供の何に 価値を見出すのか 子供の何を治すのかということです

Jim Sinclair,/ a prominent autism activist,/ said,/ "When parents say/ 'I wish my child did not have autism,/'/ what they're really saying/ is 'I wish the child/ I have did not exist/ and I had a different, non-autistic child instead.//' Read/ that again.// This is/ what we hear/ when you mourn over our existence.//

ジム・シンクレアという有名な 自閉症の活動家がこう言っています 「親が 『うちの子に自閉症がなければ 良かったのに』と言ったら それは 『この子が生まれてこなかったら 良かったのに そして代わりに ― 自閉症でない子供がほしかった』と 言っているのと同じです」 「よく考えてください 私たちの存在を 嘆いているように聞こえるのですよ

This is/ what we hear/ when you pray for a cure --/ that your fondest wish/ for us is/ that someday/ we will cease to be/ and strangers/ you can love will move in behind our faces."//

あなた方が私たちの治癒を願う時 私たちは こう感じています あなた方の一番の願いは 私たちの存在がなくなり その中身だけが あなた方の愛せる知らない誰かと こっそり入れ替わることなのだと」

It's a very extreme point of view,/ but it points to the reality/ that people engage with the life/ they have/ and they don't want to be cured or changed or eliminated.//

これは非常に極端な物の見方ですが 障害を持つ人々が人生で直面している 現実を示しています 彼らは治癒も変化も 障害の除去も 望んではいないのです

They want to be/ whoever it is/ that they've come to be.//

どんな境遇であれ 彼らは自分のままでありたいのです

One of the families/ I interviewed for this project was the family of Dylan Klebold/ who was one of the perpetrators of the Columbine massacre.//

このプロジェクトのために インタビューした家族の中に コロンバイン高校の虐殺犯の一人 ディラン・クレボルドの家族がいました

It took a long time/ to persuade them/ to talk to me,/ and/ once they agreed,/ they were so full of their story/ that they couldn't stop telling/ it.//

話してくれるよう説得するには 長い時間がかかりましたが 一旦了解すると 彼らからは 様々な話が溢れ出し 止めどもなく 語ってくれました

And the first weekend/ I spent with them --/ the first of many --/ I recorded more than 20 hours of conversation.//

週末ごとに何度も 彼らに会いましたが その初回だけでも 20時間以上の会話を録音しました

And/ on Sunday night,/ we were all exhausted.//

日曜の夜には全員 疲れ果てていました

We were sitting in the kitchen.// Sue Klebold was fixing dinner.//

私たちは台所に座り スー・クレボルドは 晩御飯の支度中でした

And I said,/ "If Dylan were here now,/ do you have a sense of what you'd want to ask/ him?"//

私は尋ねました 「もしディランが今ここに居たら 彼に何か聞きたいという気持ちは ありますか?」

And his father said,/ "I sure do.//

父親はこう答えました 「もちろんです

I'd want to ask/ him/ what the hell/ he thought he was doing."//

どういうつもりで あんな事をしでかしたか 聞いてやりたいです」

And Sue looked at the floor,/ and she thought for a minute.//

スーは床を見つめて しばらく考えていました

And then/ she looked back up/ and said,/ "I would ask him/ to forgive me/ for being his mother/ and never/ knowing/ what was going on/ inside his head."//

顔を上げると 彼女はこう言いました 「私は母親でありながら 彼の内面で何が起きているのか 分かってあげられなかったことを 許してと言いたいわ」

When I had dinner/ with her/ a couple of years later --/ one of many dinners/ that we had together --/ she said,/ "You know,/ when it first happened,/ I used to wish/ that I had never married,/ that I had never had children.//

数年後 彼女と夕食を とっていた時のことです 何度も ご一緒したうちの一回です 彼女は言いました 「あの事件があった時 私は結婚して子供を持ったことを とても悔やんでいたわ

If I hadn't gone to Ohio State/ and crossed paths/ with Tom,/ this child wouldn't have existed/ and this terrible thing wouldn't have happened.//

もし私がオハイオ州立大に行かず トムと出会わなければ あの子は生まれてこなかったし あの悲惨な事件も起きなかったでしょう

But I've come to feel/ that I love the children/ I had so much/ that I don't want to imagine/ a life/ without them.//

でも ようやく私は子供たちを とても愛していたと思えるようになったの 子供たち抜きの人生なんて 想像できないわ

I recognize the pain/ they caused to others,/ for which there can be no forgiveness,/ but the pain/ they caused to me,/ there is,/"/ she said.//

あの子達が他の人に与えた苦しみは 決して許されるものではありません でも 私の苦しみに限っては 許してやろうと思うの」

"So/ while I recognize/ that it would have been better/ for the world/ if Dylan had never been born,/ I've decided/ that it would not have been better/ for me."//

「だから もしディランが 生まれてこなかったとしたら 世の中にとって良かったとは思うけど 私にとっては そうではなかったと 思うことに決めたの」

I thought/ it was surprising/ how all of these families had all of these children/ with all of these problems,/ problems/ that they mostly would have done anything/ to avoid,/ and/ that they had all found so much meaning/ in that experience of parenting.//

驚くべきことだと思いました 様々な問題のある子供を持つ家族は皆 大抵 その問題を何とか回避しようとし そこで親として経験したことに とても大きな意義を見出しているのです

And then/ I thought,/ all of us/ who have/ children love the children/ we have,/ with their flaws.//

そして私は 子供を持つ全ての親は その欠陥も含めて我が子を 愛しているのだと思いました

If some glorious angel suddenly descended through my living room ceiling/ and offered to take away/ the children/ I have and give me other,/ better children --/ more polite,/ funnier,/ nicer,/ smarter --/ I would cling/ to the children/ I have and pray away/ that atrocious spectacle.//

もしも突然 美しい天使が リビングの天井から舞い降りて来て 私の子供を取り上げる代わりに もっと良い子供 ― 礼儀正しくて 愉快で 素直で 賢い子供をあげると言われたら 私は我が子に しがみついて その最悪な状況が過ぎ去るよう祈るでしょう

And ultimately/ I feel/ that in the same way that/ we test flame-retardant pajamas/ in an inferno/ to ensure they won't catch fire/ when our child reaches across the stove,/ so these stories of families/ negotiating these extreme differences reflect on the universal experience of parenting,/ which is always/ that sometimes/ you look at your child/ and you think,/ where did you come from?//

こうした感情は 結局のところ 我が子がストーブに手を伸ばした時 火がつかないように 燃えないパジャマを 念のため火にくべてみるのと同じです 乗り越えてきた違いは極端でも これらの家族のストーリーは 万国共通の親心の表れであって 親が子供の顔を見て ふと思う あの感慨と同じです 「あなたはどこから来たの?」

(Laughter)/ It turns out/ that while each of these individual differences is siloed --/ there are only so many families/ dealing with schizophrenia,/ there are only so many families of children/ who are transgender,/ there are only so many families of prodigies --/ who also face similar challenges/ in many ways --/ there are only so many families/ in each of those categories --/ but/ if you start to think/ that the experience of negotiating difference/ within your family is/ what people are addressing,/ then/ you discover/ that it's a nearly universal phenomenon.//

(笑) それぞれの違いは個別で それ自体に関連性はありませんから ある家族は統合失調症に取り組み ある家族はトランスジェンダーの子を持つ という具合ですが 天才児を抱えた家族にしても 直面する困難としては よく似ています 各カテゴリーに分類される家族の 数は限られるものの 家族の間で生じた違いに ― 折り合いをつけていく経験を 他の人々も取り組んでいるのだと 考えるようにすれば それが ごく一般的な現象であることに 気づくでしょう

Ironically,/ it turns out,/ that it's our differences,/ and our negotiation of difference,/ that unite us.//

皮肉なことですが 違いがあり その違いに折り合いをつけていくからこそ 私たちの間に 結びつきが生まれるのです

I decided to have/ children/ while I was working on this project.//

このプロジェクトに取り組みながら 私は 自分も子供を持つことを決心しました

And many people were astonished/ and said,/ "But how can you decide to have/ children/ in the midst of studying everything/ that can go wrong?"//

多くの人たちは驚いて こう言いました 「子育ての大変さを調査している最中に よく子供を持とうと思ったね」

And I said,/ "I'm not studying/ everything/ that can go wrong.//

こう返しました 「私は大変さを 調査しているんじゃないですよ

What I'm studying/ is/ how much love there can be,/ even when/ everything appears to be going wrong."//

私が調査しているのは ものすごく大変そうな中に いかに たくさんの愛が存在しているか ということです」

I thought a lot/ about the mother of one disabled child/ I had seen,/ a severely disabled child/ who died through caregiver neglect.//

私は障害児を持った ある母親のことを よく考えました その子は重度の障害児で 介護者のネグレクトによって亡くなりました

And when his ashes were interred,/ his mother said,/ "I pray here/ for forgiveness/ for having been twice robbed,/ once of the child/ I wanted/ and once of the son/ I loved."//

遺灰を埋める時 母親はこう言いました 「2度に渡って奪われた罪を お赦しいただきたく 祈ります 一度は私が望んだ子 そして もう一度は私が愛した子を」

And I figured/ it was possible then/ for anyone/ to love any child/ if they had the effective will/ to do so.//

それを聞き私は 強い意志さえあれば どんな人でも どんな子でも 愛することが可能なのだと気づきました

So my husband is the biological father of two children/ with some lesbian friends/ in Minneapolis.//

私の夫には ミネアポリスに住む レズビアンの友人との間に 血のつながった子が2人います

I had a close friend/ from college/ who'd gone through a divorce/ and wanted to have/ children.//

私には 大学からの親友で 離婚を経て 子供が欲しくなった女性がいて

And so/ she/ and I have a daughter,/ and mother and daughter live in Texas.//

彼女と私の間に娘がいます 彼女と娘はテキサスで暮らしています

And my husband/ and I have a son/ who lives with us/ all the time of whom I am the biological father,/ and our surrogate/ for the pregnancy was Laura,/ the lesbian mother of Oliver and Lucy/ in Minneapolis.//

夫と私にはずっと一緒に暮らしている 息子がいますが 息子と私は血がつながっています 代理母になってくれたのはローラという ミネアポリスに住むレズビアンで 彼女にはオリバーとルーシーという 子供がいます

(Applause)/ So the shorthand is five parents of four children/ in three states.//

(拍手) 要約すると 3つの州に 4人の子供の親が5人いるわけです

And there are people/ who think/ that the existence of my family somehow undermines or weakens or damages their family.//

こんな家族が存在すると 自分たちの家族が傷つけられたり 弱体化させられたり 害を与えられると 考える人々がいます

And there are people/ who think/ that families/ like mine shouldn't be allowed to exist.//

私の家族のようなものの存在は 許されるべきでないと 考える人々もいます

And I don't accept subtractive models of love,/ only additive ones.//

私は 引き算の愛は認めません 認めるのは足し算の愛のみです

And I believe/ that in the same way that/ we need species/ diversity/ to ensure/ that the planet can go on,/ so we need this diversity of affection and diversity of family/ in order to strengthen the ecosphere of kindness.//

この星が確実に存続していくために 種の多様性が必要なように 優しさの生態圏を強化するために 私たちには愛情の多様性と 家族の多様性が必要なのです

The day/ after our son was born,/ the pediatrician came into the hospital room/ and said she was concerned.//

息子が生まれた翌日 小児科医が病室に入ってきて 気になることがあると言いました

He wasn't extending his legs appropriately.//

息子の足の伸ばし方が おかしいと言うのです

She said/ that might mean/ that he had brain damage.//

脳に障害があるかもしれないと いうことでした

In so far/ as he was extending them,/ he was doing so asymmetrically,/ which she thought/ could mean/ that there was a tumor of some kind/ in action.//

確かに彼の足の伸ばし方は 左右対称ではなく それで医者は何らかの腫瘍のせい ではないかと考えたのです

And he had a very large head,/ which she thought/ might indicate hydrocephalus.//

更に彼は頭がとても大きく 医者は 水頭症の兆候かもしれないと考えました

And/ as she told me/ all of these things,/ I felt the very center of my/ being pouring out/ onto the floor.//

医者の説明を聞いて 私は 自分の中心が 床の上に 溢れ出すような感覚を覚えました

And I thought,/ here/ I had been working for years/ on a book/ about how much/ meaning people had found in the experience of parenting children/ who are disabled,/ and I didn't want to join/ their number.//

それまでの仕事で 私は 障害児を育てる経験を通して 人々が感得する意義について 執筆していながら 自分は仲間に入りたくないと思いました

Because what I was encountering was an idea of illness.//

私が直面していたのは 病気という観念だったからです

And/ like all parents/ since the dawn of time,/ I wanted to protect/ my child/ from illness.//

歴史開闢以来 どの親もそうであるように 私は我が子を 病気から守りたいと思いました

And I wanted also/ to protect myself/ from illness.//

私自身も病気から 身を守りたいと思いました

And yet,/ I knew from the work/ I had done/ that if he had any of the things/ we were/ about to start testing for,/ that those would ultimately be his identity,/ and/ if they were his identity/ they would become my identity,/ that that illness was going to take/ a very different shape/ as it unfolded.//

同時に 私は自分の仕事を通じて これから検査をして 息子に何らかの 問題があったとしても 結局はそれが この子の アイデンティティとなり だとすれば それは 私のアイデンティティにもなるのだと その病気はこの先 大きく形を 変えていくのだと 知っていました

We took him/ to the MRI machine,/ we took him/ to the CAT scanner,/ we took this day-old child/ and gave him over/ for an arterial blood draw.//

私たちは息子を MRI や CT にかけ 生後1日の我が子に 動脈血の検査を受けさせました

無力感を味わいました

And at the end of five hours,/ they said/ that his brain was completely clear/ and/ that he was by then/ extending his legs correctly.//

そして5時間が経過した後 医者たちは彼の脳には何の問題もなく 足の伸ばし方も良くなったと言いました

And when I asked the pediatrician/ what had been going on,/ she said/ she thought in the morning/ he had probably had a cramp.//

私が小児科医に何が起きたのか尋ねると こんな答えでした 「朝 痙攣を起こしたせいかしらね」

(Laughter)/ But I thought/ how my mother was right.//

(笑) それにしても 私は母の言ったことは 正しかったと思いました

I thought,/ the love/ you have for your children is unlike any other feeling/ in the world,/ and/ until you have children,/ you don't know/ what it feels/ like.//

「子供に対する親の愛情は 他のどんな感情にも 代えがたいものであり 子供を持ってみないと わからない」 本当にそうだと思いました

I think/ children had ensnared me/ the moment/ I connected fatherhood/ with loss.//

私が父親になることと 失うことを 結びつけた その瞬間 私は子供たちに試されたのだと思います

But I'm not sure/ I would have noticed/ that if I hadn't been so in the thick of this research project of mine.//

しかし 調査の真っ最中でなかったら 私はそのことに気づけたかどうか 分かりません

I'd encountered so much strange love,/ and I fell very naturally/ into its bewitching patterns.//

私はたくさんの 不思議な愛の形を見てきました そして私はその魅惑的なパターンに 自然と はまりこんでいきました

And I saw/ how splendor can illuminate even the most abject vulnerabilities.//

そして どんなに救いがたい弱さにも 光は当たるのだということを見てきました

During these 10 years,/ I had witnessed/ and learned the terrifying joy of unbearable responsibility,/ and I had come to see/ how it conquers everything else.//

この10年間で私が目撃し学んできたのは 耐え難いほどの重責がもたらす 身のすくむような喜びです それは他の何物にも勝るということが 分かるようになりました

And/ while I had sometimes thought the parents/ I was interviewing were fools,/ enslaving themselves/ to a lifetime's journey/ with their thankless children/ and trying to breed identity/ out of misery,/ I realized/ that day/ that my research had built me/ a plank/ and/ that I was ready/ to join them/ on their ship.//

私はインタビューをしながら この親は 馬鹿だと思うことがありました 感謝もしない子供のために一生を捧げ 人生を棒に振り 不幸の中からアイデンティティを つむぎ出そうとするなんて しかし 私はあの日 気づいたのです 調査のおかげで私には素地ができており 他の親たちと 運命を共にする覚悟があると

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

purely

『全く』,完全に

『純粋に』,きれいに,清らかに

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

misuse

…‘を'誤用する

…‘を'虐待する,酷使する

(…の)誤用,乱用《+『of』+『名』》

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

faculty

〈C〉(…の)『才能』,能力《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(身体器官の)『機能』(function);(精神的)能力・〈C〉(大学の)『学部』

(大学の学部の)『教授団』・(大学の)全教職員

second-rate

(質・程度が)『二流の』,月並みの;劣った,劣等の

substitute

(…の)『代りをする人(物)』,補欠(選手など),代用品《+for+名》

…‘を'(…の)『代りに用いる』《+名+for+名》

(…の)『代りをする』《+for+名》

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

pitiable

哀れな,悲しむべき

flight

〈U〉『飛ぶこと』;〈C〉飛行;飛行距離

〈C〉(飛行機の)定期便,(定期旅客機の)便名(flight number)

〈C〉《a ~》(鳥・昆虫・飛行機などの)『一団となって飛ぶ群れ』;(矢・弾などの)斉射《+『of』+『名』》

〈U〉(時間などが)飛ぶように過ぎること《+『of』+『名』》

〈C〉《a ... of stairs》(階と階,または踊り場と踊り場の間の)『一続きの階段』

〈C〉(思想・気持ちなどの)飛躍,高揚《+『of』+『名』》

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

treatment

〈U〉(人・物の)『取り扱い』,扱い方《+of+名》

〈U〉治療;〈C〉(…に対する)治療法《+for+名》

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

martyrdom

殉教;殉教者の苦難,殉死

苦痛,苦難

deem

…‘と'思う(think)

pernicious

破滅をもたらす,有害な

sickness

〈U〉『病気でいること』;〈C〉(個々の)『病気』

〈U〉吐き気(nausea)

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

marriage

〈U〉〈C〉『結婚』,縁組

〈U〉結婚[している状態],結婚生活;(…との)結婚生活《+『with』+『名』》

〈C〉結婚式,婚礼(wedding)

〈U〉〈C〉(…の)結合,融合《+『of』+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

illness

(心身の)『病気』,不健康

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

salesman

(通例腕ききの)『男子店員』,販売係

セールスマン,男子外交販売員

balloon

『気球』,軽気球

(おもちゃの)風船

(気球のように)ふくれる《+『out』(『up』)》

(気球のように)ふくれた

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

pink

〈U〉『桃色,ピング』

〈C〉ナデシコ属の植物(ナデシコ・セキチク・カーネーションなど)

《the pink》《話》最上のもの,極致,粋

〈C〉《しばしばPink》《話》左翼的な人,赤がかった人

桃色の,ピンクの

《しばしばPink》左翼的な,赤がかった

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

favorite

『気に入りの』;得意の

〈C〉(…の)『お気に入り』《+『with』(『of』)+『名』》

《the ~》(レースでの)人気選手;(競馬での)人気馬,本命

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

laughter

『笑い』,笑い声

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

compliment

『賛辞』,ほめ言葉;おせじ

(行為・言葉による)敬意

《複数形で》あいさつの言葉

(…で)〈人〉‘に'敬意を表す《+『名』+『with』+『名』》

(…について)〈人〉'を'『ほめる』,‘に'お祝の言葉を述べる《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

adolescent

青春期の,青年らしい

青春期の人,若者

probably

『たぶん』,『おそらく』

anxious

(物事が)『気になる』,不安な

《話》《補語にのみ用いて》『切望して』,熱望して

closet

《おもに米》(衣類・食料などを入れる)『戸棚』,物置き,納戸(なんど)

《まれ》(一般に読書・打ち合わせ,特に祈り・瞑想に用いる)小室,小部屋

《古》便所

…'を'私室に閉じ込める

私室で使う(楽しむ)のにふさわしい

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

furious

(人が)『怒り狂った』

(風・スピードなどが)すさまじい,猛烈な

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

headed

頭[部]のある,見出しのある

(キャベツなどが)結球した

《複合語を作って》「…の頭を持つ」「頭が…の」の意を表す

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

deaf

『耳が遠い』,耳が不自由な

《the deaf;名詞的に》耳が不自合な人々

《補語にのみ用いて》(…を)『聞こうとしない』(…に)むとんじゃくである《+『to』+『名』》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

aback

後へ,後ろに

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

contest

『争い』,闘争

『競争』,競技,コンテスト

(手に入れようと)…'を'『争う』(fight for)

…‘に'異議を唱える,反論する

(…を争って…と)競争する《+『with』(『against』)+『名』》

(…と)議論する《+『with』(『against』)+『名』》

Nashville

ナッシュビル(米国Tennessee州中部の都市で州都)

Tennessee

テネシー州(米国南東部の州;州都はNashville;州の住民をTennesseanという;{略}『Tenn.,TN』)

《the ~》

complain

(人に…について)『不平を言う』,泣きごとを言う,訴える

slurry

(水と粘土・石灰あるいは石膏などの混合した)懸年液

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

plunge

…‘を'『突っ込む』,押し込む《+『down』(『forward[s]』)+『名』,+『名』+『down』(『forward[s]』)》;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》

(ある状態に)…‘を'追い込む《+『名』+『into』+『名』》

『飛び込む』《+『in』(『down』)》,(…に)飛び込む《+『in』(『into,on,upon』)+『名』》

(…へ)『突き進む』《+『into』(『through』)+『名』(do『ing』)》

(ある状態に)陥る《+『into』+『名』》

《副詞句を伴って》〈道路などが〉急に落ち込む

〈船が〉前後に揺れる,縦揺れする

《話》(かけ事や事業などに)多額の金をつぎ込む

(…に)飛び込むこと《+『into』+『名』》

ひと泳ぎ(a swim)

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

convinced

確信(納得)している

membership

〈U〉(団体の)一員(成員,メンバー)であること

〈C〉《単数形で》(団体・組織の)全会員

《単数形で》(団体・組織の)構成員の数,会員数

viable

生存できる,生活できる,生育できる

実行できる

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

rush

トウシンソウ(灯心草);灯心草の茎(マット・かごなどを作る)

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

valuable

(金銭的に)『価値のある』,高価な

役に立つ,有益な,貴重な

(身の回り品・宝石などの)貴重品

Latino

ラテンアメリカ系のアメリカ市民

Jewish

ユダヤ人の;ユダヤ民族[特有]の

valid

(理論・理由などが)『妥当な』,しっかりした根拠のある

(契約・法律などが)『合法的な』,正式な手続きを踏んだ

(ある期間,またある条件のもとで)有効な

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

dwarf

(童話の)『こびと』,一寸法師

(人間の)こびと

普通よりずっと小さい動物(植物)

(対照的に)…‘を'小さく見せる

〈植物など〉‘の'自然な成長を妨げる

(並みはずれて)小さい[種類の]

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

suddenly

『突然に』,だしぬけに

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

confront

〈人が〉〈危険・問題・相手など〉‘に'立ち向かう,ぶっかっていく

〈危険・問題・相手・物などが〉…‘の'前に立ちはだがる,に向かい合って立つ

(…と)…'を'直面させる,対決させる《+『名』+『with』+『名』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

resonant

(音・声が)鳴り響く,反響する

《補語にのみ用いて》(場所・物体が)(…で)共鳴する《+『with』+『名』》

(音・声などが)豊かな

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

construct

(一定の計画・設計に従って)…'を'『組み立てる』,建造する,建設する

〈文・理論など〉'を'構成する,考案する

(幾何で)〈図形〉'を'描く,作図する

(心の中の)複合概念

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

little people

小妖精たち

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

adolescence

青春期,思春期

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

mainstream

《the ~》(運動・思潮などの)主流

(川の)本流

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

hatch

〈ひな・卵〉‘を'『かえす』,ふ化する

〈陰謀・計画など〉‘を'企てる,たくらむ

〈ひな・卵が〉『かえる』《+『out』》

(卵の)ふ化;(…の)一かえり《+『of』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

vertical

『垂直の』,直立した,縦の

垂直線(面);垂直位置

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

ethnicity

民族的特徴(背景),民族性

frequently

『しばしば』,たびたび

nationality

〈U〉〈C〉『国籍』

〈C〉(人種・言語などが同じ)民族

〈U〉国家としての独立

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

presidency

《the presidency》大統領(総裁,学長,社長など)の職(任期)

〈U〉《しばしばPresidency》米大統領の職務(地位)

notwithstanding

…にもかかわらず

《文》それにもかかわらず(nevertheless)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

ensure

〈物事が〉〈成功など〉‘を'『保証する』,『確実にする』

(…から)〈人〉‘を'守る,安全にする(make safe)《+『名』+『against』+『名』(do『ing』)》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

Asian

『アジアの』,アジアに住む人々の

『アジア人』

creamy

クリーム状の

クリームを含んだ

skin

〈U〉〈C〉(人・動物の)『皮膚』,肌

〈C〉〈U〉(動物からはいだ)『皮』,『毛皮』;皮製品,皮袋

〈C〉(果物・野菜の)皮

〈U〉〈C〉(液体の表面にできる)薄い膜,上皮

〈C〉(枠組み・表面などを覆う)外皮,外被,外板

〈動物・果物など〉‘の'皮をはぐ(むく)

〈手・脚など〉‘を'擦りむく

《話》(金などを)〈人〉‘から'巻き上げる《+『名』〈人〉+『of』+『名』》

〈傷口などが〉皮で覆われる《+『over』》

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

horizontal

『水平線の』,地平線の;水平の,水平面の

水平の位置;水平線(面)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

coincide

(…と)『同時に起こる』《+『with』+『名』》

〈人・性格・意見などが〉(…と)『一致する』,ぴったり合う《+『with』(『in』)+『名』》

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

ideally

理想的に,申し分なく

観念的に

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

brown

『褐色の』,『茶色の』

日に焼けた

『褐色』,『茶色』,トビ色

…'を'褐色にする

褐色になる

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

hospital

『病院』

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

quietly

『静かに』

『穏やかに』

じみに

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

educational

教育の,教育に関する

教育的な,教育のための

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

advantage

〈C〉(…に対する)『有利な立場』,利点,優位《+『over』+『名』》

〈U〉利益,便宜,好都合

(またvantage)〈C〉(テニスで)アドバンテージ(ジュースのあとの最初の得点)

…‘に'利益をもたらす

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

childhood

『幼時』,子供時代

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

surgical

外科の;手術用の

《名詞の前にのみ用いて》(衣服などが)整形用の

procedure

〈U〉(行動・事情などの)『進行』,進展

〈C〉(進行上の)『手順』,方法;(法律上の)『手続き』

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

tutor

(個人あるいは少人数を教える,時に住み込みの)家庭教師・《米》(大学でinstructorの下位の)講師

・《英》(大学生の)個別指導教官(教授) ・〈人〉に(…の)家庭教師をする,個人教授をする《+名〈人〉+in+名》・…をしつける,仕込む・家庭教師をする

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

contemplate

…'を'『よく考える』,熟考する

…'を'じっと見つめる

…'を'予想する,期待する

じっくり考える,熟考する

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

accommodate

(必要なものを)〈人〉‘に'『便宜をはかる』,用だてる《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

〈人〉'を'『宿泊させる』,収容する

(…に)…'を'『適応させる』,順応させる《+『名』+『to』+『名』》

〈争いなど〉'を'調停する

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

parking lot

駐車場(《英》car park)

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

tall

(背の)『高い』

《補語にのみ用いて》『背たけ(高さ)が…の』

《話》(話などが)大げさな,誇張した

(程度・量が)法外な,ものすごい

beer

〈U〉『ビール』;〈C〉コップ1派(びん1本)のビール

〈C〉発酵性飲料(アルコール分の有無に関係ない)

interrupt

(行動や話の途中で)〈人〉‘を'『さえぎる』,妨げる

〈行為・話など〉‘を'『中断する』

〈物事〉‘を'さえぎる

『じゃまする』,話の腰を折る

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

buddy

《話》兄貴;仲間,相棒

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

charming

『魅力的な』,美しい;楽しい

accomplish

〈仕事・目的など〉'を'『成し遂げる』,仕上げる(perform)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

Atlantic

『大西洋の』

《the ~》『大西洋』

monthly

『月1回の』,毎月の,月ぎめの

1か月間の,1か月続く

『月1回』,毎月

月刊雑誌

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

liberal

(政治・宗教上の)『自由主義の』

『寛大な』,偏見のない,心の広い

『気前がよい』,物惜しみをしない

(物が)豊富な

(翻訳などが)字句通りでない

自由主義者

《またL-》自由党員

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

guilty

『罪を犯した』

『有罪の宣告を受けた』

やましい,身に覚えのある

syndrome

(疾患の徴候となる一群の)症徴候,症候群

(事件・社会的状態などのパターンを示す)徴候形態

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

sanitarium

=sanatorium

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

lethal

死をもたらす,致死の;死をもたらす目的の

dreadful

『恐ろしい』,ものすごい

実に不快な,ひどく悪い

《話》ひどい,つまらない

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

guilt

『有罪』;『罪』;犯罪[行為]

罪の意識,やましさ

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

arise

〈問題・事件などが〉『起こる』,現れる

(…から)生じる(result)《+『from』+『名』》

《古・詩》起き上がる,立ち上がる

《英ではまれ》〈霧・煙などが〉立ちのぼる,湧きあがる

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

ink

(筆記用・印刷用)の『インク』

(イカなどの出す)墨

…‘を'インクで書く(塗る,しるす,汚す)

enormous

『巨大な』,ばく大な

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

headline

(新聞などの)見出し,表題

《複数形で》(ニュース放送の)おもな項目

〈新聞など〉‘に'見出しをつける

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

disable

《しばしば受動態で》…‘を'役に立たなくする,無力にする,動けなくする

《文》(…から)…‘を'失格させる,無能力にする《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

inhuman

人間でない

不人情な,残酷な

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

radical

『根本的な』,『基本的な』

《しばしばR-》『急進的な』,過激な

(数学の記号で)根(こん)の

《しばしばR-》急進堂員,主義者,過激論者

(数学の記号で)根,根号

(化学反応で)基(き),根

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

tom

(動物の)雄;(特に)雄猫

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

New Yorker

ニューヨーク市民,ニューヨーク州の住民

opportunity

『機会』,好機

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

classroom

『クラスルーム』,教室

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

d.

died

dead

denarius(penny)

denarii(pence)

dime

dollar

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

upon

『…の上に』

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

taught

teachの過去・過去分詞

life expectancy

期待寿命[余命], 平均余命 (=expectation of life)

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

fully

『十分に』,完全に

まるまる

independently

独立して,自主的に

adulthood

成人(おとな)であること,成年期

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

interestingly

おもしろく;おもしろいことには

David

ダビデ(イスラエル王で旧約聖書「資篇」の作者)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

catastrophic

悲劇的な,大異変の,破滅的な

loss

〈U〉(…を)『失うこと』,紛失《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『損害』,損失;損失額《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に)『負けること』,(…の)敗北;失敗《+『of』+『名』》

〈U〉(状態・程度の)『減少』,低下

《複数形で》(戦場における)(人の)損害,此傷者数

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

purposeful

意図的な,故意の

きっぱりとした,堅い決意をもった

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

eliminate

(…から)…‘を'『取り除く』,削除する(get rid of)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'考慮に入れない,無視する(disregard)

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

height

〈U〉(物の)『高さ』《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(一定の平面からの)高さ,海抜,標高

〈U〉〈C〉身長

〈C〉《しばしば複数形で単数扱い》高い所,高台

〈C〉《the~》『絶頂』,極致,まっ最中

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

infant

(1歳未満の)『乳児』,乳飲み子

《英》(普通7歳未満の)学童

未成年者

幼児の,幼児用の

始めたばかりの,初期の

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

receiver

『受取人』

管財人(判決が出るまでの期間,他人の財産や事業の管理を裁判所から任命された人)

(電話の)『受話器』;(電信を)受信機;(テレビの)受像機

(盗品の)故買人

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

acquire

(不断の努力・習慣などで)…'を'『習得する』,身につける

〈財産・権利など〉'を'手に入れる,取得する

facsimile

(筆絶・絵画などの)正確な複写,模写

oral

『口頭の』,口述の(spoken)

口の,口部の

経口の

compound

(…になるように)〈要素・成分など〉'を'混ぜ合わせる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)〈薬など〉'を'調合する,混ぜ合わせて作る《+『名』+『from』(『of』)+『名』》

《しばしば受動態で》〈めんどうな事・損害など〉'を'もっとひどくする

〈利子〉'を'複利で計算する

(…と)話し合いをつける,妥協する《+『with』+『名』》

複合の,合成の

『合成物』,混合物,調合物;化合物

複合語,合成語(classroom, heart-to-heartなどをいう)

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

mouse

『ハツカネズミ』(英米の家によく出没する小型のネズミ;ほが国の家に出没する大型のネズミはrat)

《話》臆病者,内気な人

《猫が》ネズミを捜す(捕らえる)

《人が》(…を)あさり歩く《+『about』+『名』》

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

gene

遺伝子

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

substance

〈U〉『物質』,物

〈U〉《the~》(…の)『趣旨』,本音《+of+名》

〈U〉(スープなどの)濃さ,こく,中身[の詰まっていること]

〈U〉『実質』,実

〈U〉《古》財産,資産

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

blood test

血液検査

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

pregnancy

〈U〉〈C〉妊娠の状態(期間)

〈U〉《文》含蓄

terminate

(…で)…‘を'終わらせる《+名+with+名》

…‘の'終りにくる,結びとなる

…‘の'境界となる

『終わる』,終結する

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

meaningful

有意義な,意義のある

tragedy

{C}(人生の不幸を題材とした)悲劇

{U}(演劇部門としての)悲劇

{U}{C}(人生・文学などの)悲劇的要素;悲惨なでき事,惨事

intersect

…‘を'横切る,交差する

〈線などが〉交わる

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

grand opera

グランドオペラ(対話の部分も含め全部の筋を歌で上演するもの)

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

heroine

『女性の英雄』

(小説・劇などの)『女主人公』

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

expire

〈期限などが〉『満了する』,〈契約が〉切れる

《文》『息を吐き出す』

《文》息を引き取る,死ぬ

〈息〉‘を'吐き出す

divan

(壁に沿って置くひじかけや背もたれのない)長いす;寝いす

altogether

『まったく』,全然(entirely)

『全部で』,何もかもひっくるめて(in all)

全体から見て,概して

parenthood

親であること,親の立場

validate

…‘を'法的に有効とする

…‘を'正当であると証明する

prominent

『突き出た』,隆起した

目立った,すぐ目につく

『著名な』;卓越した,傑出した

autism

(特に児童の)自閉性(症)

activist

(特に政治信条の)積極行動主義者,実践主義者

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

instead

『その代りとして』,それよりも

mourn

(…を)『悲しむ』,嘆く,いたむ《+『over』(『for』)+『名』(do『ing』)》

〈死んだ人,その人の死など〉‘を'『嘆き悲しむ』,哀悼(あいとう)する

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

pray

(神に…を)『祈る』《『to』+『名』〈神〉+『for』+『名』》

《話》(物事を)心から望む《+『for』+『名』》

〈神〉‘に'『祈願する』,祈る

《『pray』+『that』『節』》…であることを心から望む

《文》…‘を'懇願する,請う

《改まった命令文で》どうか(please);《疑問文で》ねえ,もし

fond

《補語にのみ用いて》(…を)『好んで』,好きで《+『of』+『名』(do『ing』)》

《名詞の前にのみ用いて》『優しい』,愛情のある(loving)

《名詞の前にのみ用いて》優しすぎる,甘い

《名詞の前にのみ用いて》(希望など)深く心に抱いた,ひとりよがりの

someday

(将来の)『いつか』,そのうち

cease

『やむ』,終わる

…'を'『やめる』,中止する

終止

stranger

(…の)『見知らぬ人』《+『to』+『名』》

『よそから来た人』,外部の人,新しく来た人;外国人

(…に)経験のない人,慣れていない人《+『to』+『名』》

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

whoever

《名詞節を導く関係代名詞》(先行詞を含む)…『する[ところの]だれでも』

《譲歩節を導く関係代名詞》『だれが…でも』

《疑問代名詞whoの強調形》《話》『いったいだれが』

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

perpetrator

犯人,加害者

columbine

オダマキ(観賞用植物)

massacre

大虐殺,皆殺し

…‘を'虐殺する,皆殺しにする

persuade

〈人〉‘を'『説得する』

〈人〉‘に'『信じさせる』

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

weekend

『週末』(通例金曜日の夕方から日曜日の夜まで);週末休暇

週末の

《状態・場所を表す副詞[句]を伴って》週末を過ごす;週末旅行をする

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

exhausted

疲れ果てた

使い尽くされた

kitchen

『台所』,調理場

sue

(…の件で)〈人など〉‘を'告訴する,訴える《+名〈人〉+for+名》

(…の件で)告訴する,訴える《+for+名》

(…を)請う,請求する,懇願する《+for+名》

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

forgive

〈人・罪など〉‘を'『許す』,大目に見る

〈義務など〉‘を'免除する

許す

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

marry

…‘と'『結婚する』,‘を夫(妻)にする;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈金・人の財産など〉‘と'結婚する

〈牧師などが〉…‘を'結婚させる

〈特に両親が〉(…に)…‘を'嫁にやる,嫁がせる《+『off』+『名』+『to』+『名』》

〈いくつかの…〉‘を'結合させる,融合させる;(…と)…‘を'結びつける《+『名』+『with』+『名』》

『結婚する』

Ohio

オハイオ州(米国中西部の州;州都はColumbus;《略》『O.,OH』)

《the~》オハイオ川(米国中東部を南西に流れてMississippi川に合流する)

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

terrible

『恐ろしい』,怖い

『ひどい』,すさまじい

《話》ひどく悪い,不愉快な

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

forgiveness

(…を)許すこと,容赦《+『of』+『名』》

寛大さ

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

flaw

(ガラス・陶器などの)割れ目,ひび,傷

(…の)欠点,欠陥《+『in』+『名』》

…‘に'傷をつける

傷ができる

glorious

『光栄ある』,名誉ある

『壮麗な』,荘厳な

《話》『とても楽しい』;(天気などが)大変すばらしい

《英話》ひどい

angel

『天使』

(美しさ・親切さなどで)天使のような人

守護神,守り神

descend

(高い所から低い所へ)『下る』,『降りる』《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(古い時代から新しい時代へ)『伝わる』,系統を引く《+『from』+『名』+『to』+『名』》

身を落とす

〈人などが〉…‘を'下る,降りる;〈道などが〉…‘を'下る

(…の)子孫である

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

polite

『礼儀正しい』,『ていねいな』

『先練された』,教養のある,上品な:

cling

『くっつく』,くっついて離れない;(…に)くっつく《+『to』+『名』》

(…を)つたって進む《+『to』+『名』》

(…に)『執着する』,固執する《+『to』+『名』(a person's do『ing』)》

atrocious

残虐な,凶暴な

《話》ひどい;いやらしい

spectacle

(特に印象的な)『光景』,ながめ,ありさま

〈C〉(特に大規模な)見せ物,スメクタクル

(また《話》『specs』)《複数形で》『眼鏡』

ultimately

最後に,ついに

inferno

〈U〉地獄(hell)

〈C〉地獄のような所

catch

…'を'『捕らえる』,捕まえる・〈動いている物〉'を'『つかみ取る』,受け止める・〈列車など〉‘に'『間に合う』;追いつく・《おもに受動態で》〈あらしなどが〉…'を'襲う・…'を'偶然見つける,‘に'思いがけなく出くわす・《副詞[句]を伴って》〈人・働物など〉'を'打つ・〈打撃・石・風などが〉…‘に'当たる・(…に)〈人〉‘に'〈打撃など〉'を'与える《+『名』〈間〉+『名』(直)+『on』+『名』》・〈伝染性の病気〉‘に'『かかる』,感染する;(火が)…‘に'燃え移る・(くぎなどに)…'を'引っかける,(網などに)…'を'からませる,(ドアなどに)…'を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・〈注意・関心など〉'を'引き付ける・…'を'聞きとる,理解する・

…'を'ぐっと押さえる,がまんする・〈短い動作〉'を'す早くする,わずかの間する・《米話》〈劇・テレビ番組など〉'を'見る,聞く・《副詞[句]を伴って》『引っかかる』,からまる・〈かぎが〉かかる,締まる

(野球で)捕手をする・

燃え始める;動き始める

捕まえること,捕獲

がっちり捕らえて動かなくする物,(戸の)掛け金,(機械の)歯止め・捕らえた物;捕獲量,(特に)漁獲高

手に入れる価値のある人(物),(特に)いい結婚相手・キャッチボール,捕球・(声・息の一時的な)途切れ,詰まり;途切れる部分,断片・《話》(人を引っ掛ける)わな,策略

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

stove

『ストーブ』,暖炉

『料理用レンジ』(cooker)

negotiate

(人と)〈物事〉‘を'『取り決める』,『協定する』《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

〈小切手・手形・証券など〉‘を'売却する,換金する

《話》〈障害・因難〉‘を'うまく乗り越える,切り抜ける

(人と物事について)取り決める,協定する《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

schizophrenia

精神分裂症

prodigy

非凡な人,天才,神童・(…の)驚異・奇跡

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

address

〈C〉『あて名』,住所

〈C〉『演説』;(口頭・文書による)あいさつの言葉(speech)

《文》〈U〉話しぶり,応対のしかた

〈U〉(物事を扱う)手ぎわのよさ,如才なさ

《複数形で》くどき,求愛,求婚

…‘に'『あてて手紙』(『小包』)『を出す』

(人にあてて)…‘の'あて名を書いて出す《+『名』+『to』+『名』〈人〉》

(…と)〈人〉‘に'『話にかける』,呼びかける《+『名』+『as』+『名』》

…‘に'演説する,講演する

(…に)〈抗議など〉'を'向ける《+『名』+『to』+『名』》

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

phenomenon

『現象』

驚くべきこと(物),非凡な人

ironically

皮肉に,反語的に

negotiation

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》(物事についての人との)『取り決め』,『交渉』,話し合い《+『with』(『between』)+『名』〈人〉+『about』(『for,on,over』)+『名』》

〈U〉(手形などの)換金,譲渡

〈U〉《話》(障害・因難などの)克服

unite

…‘を'『結合させる』,一つにする

(結婚によって)…‘を'結びつける《+名+in+名》

〈性質・才能などを〉兼ね備える,あわせ持つ

結合する

midst

中央,まん中

=amid

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

severely

『厳しく』;ひどく;重く

neglect

…‘を'『無視する』,かまわない,ほっておく

(特に不注意で)…‘を'怠る』,忘れる(disregard)

(…の)『無視』,怠慢,(…を)ほったらかしにすること《+『of』+『名』》

無視(放置)されていること(状態)

ash

〈U〉《しばしば複数形で;単数扱い》『灰』

〈U〉火山灰

《複数形で》(火葬された)遺骨,なきがら;(火事で焼けた)廃墟(はいきょ)

inter

〈死体〉‘を'埋葬する

twice

『2回』,2度

『2倍[に]』

rob

(金品を)〈人・銀行など〉‘から'『力ずくで奪う』,強奪する《+『名』〈人・銀行など〉+『of』+『名』〈金品〉》

〈人・銀行など〉‘から'金品を盗む;…‘の'中身を盗む

(人・銀行などから)〈金品〉‘を'『おどし取る』

(事を)…‘から'むりやりに取ってしまう,無くしてしまう《+『名』+『of』+『名』〈事〉》

略奪する,強盗を働く

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

lesbian

(女性間の)同性愛の

レズビアン,同性愛の女

Minneapolis

ミネアボリス(ミネソタ州の東南部にある州最大の都市)

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

divorce

〈U〉〈C〉『離婚』,離縁

〈C〉《単数形で》完全な分離,絶縁

〈夫または妻〉‘と'『離婚する』,〈夫婦〉‘を'離婚させる

(…から)…‘を'分離する,切り離す《+『名』+『from』+『名』》

Texas

テキサス州(米国西南部の州;州都は Austin;{略}Tex.,TX)

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

surrogate

(…の)代理人;代用品《+of(for)+名》

《米》(ある州での)遺言検認判事

shorthand

速記,速記術

速記の

undermine

…‘の'下を掘る,下に穴(トンネル)を掘る

(浸食作用で)…‘の'土台を壊す(削る)

〈健康・名声など〉‘を'知らないうちに(徐々に)害する,弱める

weaken

;‘を'『弱くする』

;‘を'薄くする

弱くなる

<人・人の態度が>軟化する,ぐらつく

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

subtractive

引き算の;控除の

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

additive

(製造品に)添加された;足し算の

添加物

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

diversity

相違,差違

《a diversity》(…の)種々さまざま,多様性《+『of』+『名』》

planet

『惑星』,遊星

affection

〈U〉(…に対する)『愛情』,好意,《しばしば複数形で》恋情《+『for』(『toward』)+『名』》

〈C〉(体のある部分の)病気

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

strengthen

…‘を'『強くする』,

『強くなる』,力がつく

kindness

〈U〉『親切』,思いやり,情け深さ

〈C〉(…に対する)『親切な行い』《+『to』+『名』》

pediatrician

小児科医

concerned

《通例名詞の後に用いて》関係のある,かかわりのある

心配そうな,気づかっている

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

leg

(人・動物の)『脚』

(ズボン・靴下などの)脚をおおう部分,脚部

(家具などの)脚,形(機能)が脚に似た物

(三角形の底辺を除く)一辺

(旅などの全行程の中の)一区切り,一区間

appropriately

適当に,適切に,ふさわしく

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

hydrocephalus

水頭症,脳水腫

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

encounter

…‘に'『偶然出会う』

〈敵兵・危険・困難など〉‘に'『遭遇する』

(偶然の,特に敵意を含んだ)(…との)思いがけない出会い,遭遇《+『with』+『名』》

遭遇戦

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

scanner

精密に調べる人

スキャナー(テレビ・レーダーの映像走査機・走査板)・ 光学式走査器(文字を読み取りコンピーターに記憶させる機器)

arterial

動脈の,動脈状の

動脈血の

幹線の

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

helpless

(病人・赤ん坊などが)『自分の始末ができない』,自分で用が足せない

(人・努力などが)『役に立たない』,無力な

(人が)救い(助け,保護)の得られない

(表情などが)当惑した,途方に暮れた

completely

『完全に』,全く,十分に

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

correctly

正しく,正確に;正確に言えば

cramp

〈U〉〈C〉(筋肉の)けいれん,こむらがえり

《複数形で》急激な腹痛

…‘に'けいれんを起こさせる

unlike

『…と[は]違って』,と異なって

…に似ていない;…らしくない

『似ていない』,異なる

ensnare

〈人・鳥・動物〉‘を'わなにかける

fatherhood

父であること,父の資格

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

bewitch

…‘に'魔法をかける

…'を'魅する,うっとりさせる(fascinate)

pattern

(壁紙・織物などの)『模様』,柄,デザイン

『模範』,手本

『原型』,ひな型

(行動・性資の)『型』,様式パターン

(…の型)・手本に従って)…‘を'型どる,作る,まねる《+『名』+『upon』(『on, after』)+『名』》

…‘を'模様をつける

illuminate

…‘を'『照らす』,照明する,明るくする

…‘を'『照明で飾る』

…‘を'明らかにする,解明する

〈ページ・写本など〉‘を'色模様(飾り字)で飾る

abject

(人・行為が)下劣な,あさましい

みじめな

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

terrifying

恐ろしい

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

unbearable

耐えられない,がまんできない

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

conquer

(武力・暴力などで)〈敵の領土〉'を'『征服する』,制圧する;〈敵〉'を'打ち負かす

(精神力で)…'を'『克服する』

征服する

勝つ

fool

〈C〉『ばか者』

〈C〉(昔,王候貴族に仕えた)道化師(jester)

〈U〉〈C〉フール(煮てつぶした果物にクリームをかけた食品)

〈人〉‘を'だます,かつぐ

〈人が〉ばかなまねをする,ふざける,冗談をいう

愚かな

enslave

〈人〉‘を'(…の)奴隷(どれい)にする《+『名』+『to』+『名』》

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

thankless

(人が)感謝しない,恩知らずの

(事・物が)感謝されない,割に合わない

breed

〈動物が〉『子を生む』,繁殖する

〈物事が〉生ずる,越こる

(新種の育成,品種改良などのために)〈家畜〉‘を'『詞育する』,〈植物〉‘を'『育てる』

…‘を'『生む』,『生じさせる』

〈子供など〉‘を'育てる,しつける

(動植物の改良された)『品種』,血統

種類

misery

〈U〉《しばしば複数形》『みじめさ』,(精神的・肉体的な)非常な不運(苦難,苦痛)

〈C〉(…にとっての)不運(苦痛)のたね《+『to』+『名』》

〈U〉貧困,困窮

plank

『厚板』

政党綱領項目(箇条)

(船から桟橋にかける)歩み板,タラップ

〈床など〉‘を'厚板で張る

《米》〈肉・魚など〉‘を'板にのせてあぶり焼きにして食卓に出す

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

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