TED日本語 - チャールズ・ヘイゼルウッド: 信頼がつくるアンサンブル

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

指揮者チャールズ・ヘイゼルウッドが演奏のリーダーシップにおける信頼の役割について話します。それがどう機能するものなのかステージでスコットランド・アンサンブルを指揮しながら示します。またオペラ「ウ・カルメン・イ・カエリチャ」と「パラオーケストラ」の2つの音楽プロジェクトをビデオで紹介します。

Script

私は指揮者ですが 今日は皆さんに 信頼についてお話しします これは 私の仕事が基礎とするものです 指揮者とオーケストラの間には 揺るぎない絆が必要であり それは互いへの尊敬から生まれるものです それを通して私たちが信じるところの 音楽の物語を紡ぎ出すのです

昔は指揮というと 信頼というよりも 率直なところ強制でさせるものでした 第二次世界大戦以前の指揮者というと みんな独裁者でした 専制君主のような存在で オーケストラ全体ばかりでなく 個々のメンバーの生活の細部まで指図していました 幸い世界は進歩して その中で音楽も進歩しました 今ではもっと民主的な見方と方法がとられており もはや一方通行ではありません 私は指揮者として 音楽のしっかりした外枠を用意する必要がありますが その中には大きな自由があって オーケストラのメンバーを輝かせるのです

私はまた 自分のボディランゲージを強く信頼する必要があります それが私に使えるすべてだからです 無言の身振りです 演奏中に大声で指示するわけにはいきません

(演奏)

ご紹介します スコットランド・アンサンブルです

(拍手)

この全体を機能させるには 信頼を築く必要があります オーケストラへの信頼が必要であり さらに重要なのは 自分自身への信頼です 考えてください 信頼がなかったら何ができるでしょう? 埋め合わせようと オーバーなジェスチャーをし 狂った風車みたいになることでしょう ジェスチャーが大きくなるほど 不明瞭であいまいになり オーケストラの役には立ちません 滑稽なだけです 信頼は消え 嘲りだけが残るでしょう

指揮を始めた頃のことをよく覚えています 惨めなオーケストラ公演の繰り返しで 私が指揮台の上でムキになって ちょっとしたクレッシェンドを ― ほんの小さな高まりを作ろうとしても オーケストラは応えてくれません 始めの頃はよく控え室で 長いこと静かに泣いていたものです イギリスのベテラン指揮者コリン・デイヴィスのアドバイスも 無意味に思えました 「指揮というのはね チャールズ 小鳥をつかむようなものなんだ 握るのが強すぎたら小鳥を潰してしまう 握るのが緩すぎたら逃げてしまう」 当時の私にはその鳥を見つけることさえできない気がしました

私にとって 音楽における根本的で本質的に重要な経験となったのは 南アフリカでの冒険でした 地上でこれほどめくるめく音楽的な国はちょっとないでしょう その音楽文化を通して 1つ極めて根本的な教訓を教えてくれました ともに音楽をやる中で 根源的な深いレベルの 生きた信頼を生み出すことでができるということです 2000年に南アフリカで新しい歌劇団の結成に 取り組む機会がありました 現地に赴き 主に国内あちこちの 非白人居住区でオーディションをしました 2,000人の歌手の歌を聴き 驚くばかりの才能に溢れた 若い歌手40人からなる歌劇団を作りました 大半は黒人でしたが 白人の歌手も何人かいました

最初のリハーサルのとき 白人歌手の一人が 以前 南アフリカ警官隊の 一員だったことがわかりました 旧体制の終わりの時期には 非白人居住区の人々への攻撃に たびたび派遣されていました この情報がその場の空気に及ぼした影響は 想像に難くないでしょう 現実に目を向けましょう 南アフリカで何よりも信頼がないのは 白人警官と 黒人コミュニティの間です どうやってそこから立ち直ったと思いますか? 歌を通してです 私たちは ただひたすら 歌い続けました すると驚くことに信頼が芽生え 友情が花開いたのです それは深い真実に気づかせてくれました 音楽やその他の創造的活動というのは 時に言葉では辿り着けない場所へと 連れて行ってくれるのです

私たちは公演や海外ツアーをするようになり 演目の1つは「カルメン」でしたが その映画を作ろうという話になって ケープタウン郊外のカエリチャという 非白人居住区で収録と撮影をしました 曲は全部コーサ語で歌われています 美しい音楽的な言葉です タイトルは「ウ・カルメン・イ・カエリチャ」 「カエリチャのカルメン」という意味です 南アフリカの音楽が どれほどのものか示す証拠として 映画の一部をご覧いただきたいと思います

(音楽)

(拍手)

南アフリカの音楽表現で 私がすっかり魅了されたのは その自由さです 彼らは本当に自由に音楽を生み出すのです その少なからぬ部分は 彼らが表記法に囚われないという 根本的な事実によるのだと思います 彼らは楽譜を読みません 自分の耳を信頼しているのです たくさんの南アフリカ人相手に旋律を5秒で教えられ 彼らは魔法のように その旋律をベースにたくさんのハーモニーを即興で作り出します 単にそうできるのです 西洋に住む我々の音楽に対する態度や感覚は ずっと融通が利かないものです スキルとシステムがすべてです 一部のエリート 才能ある人間だけのものです それでもこの地球上の誰もが 日々音楽に関わっているのです

もっと一般的なところでは ここにいる誰もがまったくの自信を持って 映画や文学について 嬉々として話すことでしょうが クラシック音楽の曲となると 自信を持って語れる人が どれほどいるでしょう? なぜそうなのでしょう? 私が言いたいのは その極度の自信のなさを克服し 飛躍して欲しいということです 自分の耳を信頼し 名曲を名曲たらしめている 基本的な筋組織 神経 DNAを 聞き取れるのだと信じてほしいのです それでひとつ実験をしたいと思います

TEDが旋律を表しているのは ご存じでしたか? 3つの音からなるシンプルな調べです T E D ちょっと待ってください 「Tなんて音はない」と言いたいのはわかります 実は作曲家たちが何百年も使ってきた 伝統的な表記法では Tという音は確かにあるのです 音階をA B C D E F G と歌った後 アルファベットの続きにそのまま進むのです H I J K L M N O P Q R S T ほら これは通常のFと同じです TはFなのです だからT E DはF E Dになります 講演のはじめに演奏した 曲の主題の中には TEDが埋め込まれていました お聞きください

(演奏)

わかりましたか? なんか疑いの空気が漂っていますね もう一度やりましょう TEDが際立って突き出すようにやりましょう お下品でごめんなさい

(演奏)

大きな音ではっきり聞こえましたね もっとはっきりさせましょう 皆さん もうすぐお茶の時間です お茶をいただくには歌わなくちゃいけません お茶のためにみんなで歌いましょう この素晴らしい3つの音 TEDを歌うんです やってもらえますか?

(聴衆) T E D

人よりは牛の声みたいでしたね もう一度やりましょうか 思い切ってオクターブ上げて T E D

(聴衆) T E D

もう一度元気よく (聴衆: T E D)

また狂った風車に戻った感じです 今度は音楽のコンテキストの中でやってみましょう 演奏が始まったら 私の合図で皆さん歌ってください (演奏) もう一度 気持ちを込めて そうしないとお茶はなしですよ 皆さん大変よくできました TED合唱団のデビューとしては 悪くありません

今立ち上げようとしているプロジェクトで 夢中になっているものがあるのでご紹介したい これはみんなの認識を変え 新たなレベルの信頼を作り出すものです 私の末の子は生まれながらの脳性麻痺で それを受け入れるのがいかに大きなことかは 自分で経験しなければ 分からないと思います 私の素晴らしい娘が私に与えてくれた贈り物が何かというと その子の存在そのものを別にすると これまで見えていなかった 身障者コミュニティの広がりに 私の目を見開かせてくれたことです パラリンピックを見たとき 最高レベルの運動能力を達成するのに 身体障害は壁にならないと示す上で テクノロジーがいかに有用か感心しました もっともこの事実には厳しい側面もあり 身障者とスポーツは 面白く訴求力あるものとして 結びつきうるということを 世界の多くの人が理解し信頼するようになるには 何十年もかかったのです

それで自問しました その点音楽はどうなんだろう? イギリスに限っても 優れた音楽の潜在能力を持つ身障者が 何百万といることでしょう だからその能力を育む基盤を作ることにしました これはイギリス初の 身障者のための国立オーケストラで 「パラオーケストラ」という名前です

最初に即興セッションをしたときの ビデオをご覧いただきます 本当にものすごい体験でした 驚くほどの才能を持つ4人の障害者演奏家と私だけでやりました 即興をするときは通常 私は世界中でやっていますが はじめに緊迫した時間帯があって みんな始めるのを怖れ 腹を探り合うような重い沈黙があるのですが それから突然魔法のようにはじけ 大騒ぎのようになって 何も聞こえず 誰も聞かず 信頼などどこにもなく 音楽的な受け応えもないのです それがこの4人の身障者演奏家の場合 5分もせずに うっとりと聞き うっとりと応じ そして並外れて美しい音楽を奏でたのです

(ビデオ)

(ニコラス) 僕はニコラス・マッカーシー 22歳の 左利きピアニストです 左手を持たずに生まれてきました・・・というか右手を もう一度お願いできますか?

(演奏)

(リン) 音楽を作っていると 飛行機を操縦しているパイロットのような気分になります 生きているんだと

(演奏)

(クラレンス) 歩けるようになるよりも 楽器をまた演奏できるようになりたい 楽器を弾き パフォーマンスすることで得られる喜びはとても大きく 麻痺の一部を取り除きさえしてくれた

(演奏)

(拍手)

あの音楽家の中の誰かがこの場にいてくれたらと思います 彼らがどれほど素晴らしいか直接見ることができたでしょう パラオーケストラがこのプロジェクトの名前です 今はまだ信じがたく不可能に思える この夢の実現のために どんな形であれ手を貸してくださる方は どうか知らせてください 最後に 偉大なヨーゼフ・ハイドンの話をしましょう 18世紀後半オーストリアのすばらしい作曲家で 生涯の大半を 楽団とともにニコラウス・エステルハージに仕えました エステルハージ公は音楽好きでしたが 片田舎の城が 気に入っていて 多くの時をそこで過ごしていました オーストリア=ハンガリー帝国の 国境に近い エステルハージという 大都会ウィーンからは遠く隔たった場所です

1772年のある日 エステルハージ公は 楽団員の家族を 今後城に受け入れないという 布告を出しました 城にいられなくなり ウィーンに帰らなければなりません 当時は滅多に行き来できないような遠隔地です 音楽家たちがいかに悲嘆に暮れたか想像に難くないでしょう ハイドンがエステルハージ公に諫言しても聞き入れられません エステルハージ公は音楽好きだったので ハイドンは交響曲で気持ちを伝えることにしました

その曲の最後の部分をこれからお聴かせします オーケストラが一種の反抗を示すのがわかるでしょう 幸いエステルハージ公は その演奏の心を察し 音楽家たちは再び 家族と暮らせるようになりました これは私の話の要点をよく示していると思います 信頼ある所に 音楽は生き続け 信頼ない所で 音楽はしおれてしまうのです

(演奏)

(拍手)

I am a conductor, and I'm here today to talk to you about trust. My job depends upon it. There has to be, between me and the orchestra, an unshakable bond of trust, born out of mutual respect, through which we can spin a musical narrative that we all believe in.

Now in the old days, conducting, music making, was less about trust and more, frankly, about coercion. Up to and around about the Second World War, conductors were invariably dictators -- these tyrannical figures who would rehearse, not just the orchestra as a whole, but individuals within it, within an inch of their lives. But I'm happy to say now that the world has moved on, music has moved on with it. We now have a more democratic view and way of making music -- a two-way street. I, as the conductor, have to come to the rehearsal with a cast-iron sense of the outer architecture of that music, within which there is then immense personal freedom for the members of the orchestra to shine.

For myself, of course, I have to completely trust my body language. That's all I have at the point of sale. It's silent gesture. I can hardly bark out instructions while we're playing.

(Music)

Ladies and gentlemen, the Scottish Ensemble.

(Applause)

So in order for all this to work, obviously I have got to be in a position of trust. I have to trust the orchestra, and, even more crucially, I have to trust myself. Think about it: when you're in a position of not trusting, what do you do? You overcompensate. And in my game, that means you overgesticulate. You end up like some kind of rabid windmill. And the bigger your gesture gets, the more ill-defined, blurry and, frankly, useless it is to the orchestra. You become a figure of fun. There's no trust anymore, only ridicule.

And I remember at the beginning of my career, again and again, on these dismal outings with orchestras, I would be going completely insane on the podium, trying to engender a small scale crescendo really, just a little upsurge in volume. Bugger me, they wouldn't give it to me. I spent a lot of time in those early years weeping silently in dressing rooms. And how futile seemed the words of advice to me from great British veteran conductor Sir Colin Davis who said, "Conducting, Charles, is like holding a small bird in your hand. If you hold it too tightly, you crush it. If you hold it too loosely, it flies away." I have to say, in those days, I couldn't really even find the bird.

Now a fundamental and really viscerally important experience for me, in terms of music, has been my adventures in South Africa, the most dizzyingly musical country on the planet in my view, but a country which, through its musical culture, has taught me one fundamental lesson: that through music making can come deep levels of fundamental life-giving trust. Back in 2000, I had the opportunity to go to South Africa to form a new opera company. So I went out there, and I auditioned, mainly in rural township locations, right around the country. I heard about 2,000 singers and pulled together a company of 40 of the most jaw-droppingly amazing young performers, the majority of whom were black, but there were a handful of white performers.

Now it emerged early on in the first rehearsal period that one of those white performers had, in his previous incarnation, been a member of the South African police force. And in the last years of the old regime, he would routinely be detailed to go into the township to aggress the community. Now you can imagine what this knowledge did to the temperature in the room, the general atmosphere. Let's be under no illusions. In South Africa, the relationship most devoid of trust is that between a white policeman and the black community. So how do we recover from that, ladies and gentlemen? Simply through singing. We sang, we sang, we sang, and amazingly new trust grew, and indeed friendship blossomed. And that showed me such a fundamental truth, that music making and other forms of creativity can so often go to places where mere words cannot.

So we got some shows off the ground. We started touring them internationally. One of them was "Carmen." We then thought we'd make a movie of "Carmen," which we recorded and shot outside on location in the township outside Cape Town called Khayelitsha. The piece was sung entirely in Xhosa, which is a beautifully musical language, if you don't know it. It's called "U-Carmen e-Khayelitsha" -- literally "Carmen of Khayelitsha." I want to play you a tiny clip of it now for no other reason than to give you proof positive that there is nothing tiny about South African music making.

(Music)

(Applause)

Something which I find utterly enchanting about South African music making is that it's so free. South Africans just make music really freely. And I think, in no small way, that's due to one fundamental fact: they're not bound to a system of notation. They don't read music. They trust their ears. You can teach a bunch of South Africans a tune in about five seconds flat. And then, as if by magic, they will spontaneously improvise a load of harmony around that tune because they can. Now those of us that live in the West, if I can use that term, I think have a much more hidebound attitude or sense of music -- that somehow it's all about skill and systems. Therefore it's the exclusive preserve of an elite, talented body. And yet, ladies and gentlemen, every single one of us on this planet probably engages with music on a daily basis.

And if I can broaden this out for a second, I'm willing to bet that every single one of you sitting in this room would be happy to speak with acuity, with total confidence, about movies, probably about literature. But how many of you would be able to make a confident assertion about a piece of classical music? Why is this? And what I'm going to say to you now is I'm just urging you to get over this supreme lack of self-confidence, to take the plunge, to believe that you can trust your ears, you can hear some of the fundamental muscle tissue, fiber, DNA, what makes a great piece of music great. I've got a little experiment I want to try with you.

Did you know that TED is a tune? A very simple tune based on three notes -- T, E, D. Now hang on a minute. I know you're going to say to me, "T doesn't exist in music." Well ladies and gentlemen, there's a time-honored system, which composers have been using for hundreds of years, which proves actually that it does. If I sing you a musical scale: A, B, C, D, E, F, G -- and I just carry on with the next set of letters in the alphabet, same scale: H, I, J, K, L, M, N, O, P, Q, R, S, T -- there you go. T, see it's the same as F in music. So T is F. So T, E, D is the same as F, E, D. Now that piece of music that we played at the start of this session had enshrined in its heart the theme, which is TED. Have a listen.

(Music)

Do you hear it? Or do I smell some doubt in the room? Okay, we'll play it for you again now, and we're going to highlight, we're going to poke out the T, E, D. If you'll pardon the expression.

(Music)

Oh my goodness me, there it was loud and clear, surely. I think we should make this even more explicit. Ladies and gentlemen, it's nearly time for tea. Would you reckon you need to sing for your tea, I think? I think we need to sing for our tea. We're going to sing those three wonderful notes: T, E, D. Will you have a go for me?

Audience: T, E, D.

Charles Hazlewood: Yeah, you sound a bit more like cows really than human beings. Shall we try that one again? And look, if you're adventurous, you go up the octave. T, E, D.

Audience: T, E, D.

CH: Once more with vim. (Audience: T, E, D.)

There I am like a bloody windmill again, you see. Now we're going to put that in the context of the music. The music will start, and then at a signal from me, you will sing that. (Music) One more time, with feeling, ladies and gentlemen. You won't make the key otherwise. Well done, ladies and gentlemen. It wasn't a bad debut for the TED choir, not a bad debut at all.

Now there's a project that I'm initiating at the moment that I'm very excited about and wanted to share with you, because it is all about changing perceptions, and, indeed, building a new level of trust. The youngest of my children was born with cerebral palsy, which as you can imagine, if you don't have an experience of it yourself, is quite a big thing to take on board. But the gift that my gorgeous daughter has given me, aside from her very existence, is that it's opened my eyes to a whole stretch of the community that was hitherto hidden, the community of disabled people. And I found myself looking at the Paralympics and thinking how incredible how technology's been harnessed to prove beyond doubt that disability is no barrier to the highest levels of sporting achievement. Of course there's a grimmer side to that truth, which is that it's actually taken decades for the world at large to come to a position of trust, to really believe that disability and sports can go together in a convincing and interesting fashion.

So I find myself asking: where is music in all of this? You can't tell me that there aren't millions of disabled people, in the U.K. alone, with massive musical potential. So I decided to create a platform for that potential. It's going to be Britain's first ever national disabled orchestra. It's called Paraorchestra.

I'm going to show you a clip now of the very first improvisation session that we had. It was a really extraordinary moment. Just me and four astonishingly gifted disabled musicians. Normally when you improvise -- and I do it all the time around the world -- there's this initial period of horror, like everyone's too frightened to throw the hat into the ring, an awful pregnant silence. Then suddenly, as if by magic, bang! We're all in there and it's complete bedlam. You can't hear anything. No one's listening. No one's trusting. No one's responding to each other. Now in this room with these four disabled musicians, within five minutes a rapt listening, a rapt response and some really insanely beautiful music.

(Video) (Music)

Nicholas:: My name's Nicholas McCarthy. I'm 22, and I'm a left-handed pianist. And I was born without my left hand -- right hand. Can I do that one again?

(Music)

Lyn: When I'm making music, I feel like a pilot in the cockpit flying an airplane. I become alive.

(Music)

Clarence: I would rather be able to play an instrument again than walk. There's so much joy and things I could get from playing an instrument and performing. It's removed some of my paralysis.

(Music)

(Applause)

CH: I only wish that some of those musicians were here with us today, so you could see at firsthand how utterly extraordinary they are. Paraorchestra is the name of that project. If any of you thinks you want to help me in any way to achieve what is a fairly impossible and implausible dream still at this point, please let me know. Now my parting shot comes courtesy of the great Joseph Haydn, wonderful Austrian composer in the second half of the 18th century -- spent the bulk of his life in the employ of Prince Nikolaus Esterhazy, along with his orchestra. Now this prince loved his music, but he also loved the country castle that he tended to reside in most of the time, which is just on the Austro-Hungarian border, a place called Esterhazy -- a long way from the big city of Vienna.

Now one day in 1772, the prince decreed that the musicians' families, the orchestral musicians' families, were no longer welcome in the castle. They weren't allowed to stay there anymore; they had to be returned to Vienna -- as I say, an unfeasibly long way away in those days. You can imagine, the musicians were disconsolate. Haydn remonstrated with the prince, but to no avail. So given the prince loved his music, Haydn thought he'd write a symphony to make the point.

And we're going to play just the very tail end of this symphony now. And you'll see the orchestra in a kind of sullen revolt. I'm pleased to say, the prince did take the tip from the orchestral performance, and the musicians were reunited with their families. But I think it sums up my talk rather well, this, that where there is trust, there is music -- by extension life. Where there is no trust, the music quite simply withers away.

(Music)

(Applause)

I am a conductor,/ and I'm here/ today/ to talk to you/ about trust.//

私は指揮者ですが 今日は皆さんに 信頼についてお話しします

My job depends upon it.//

これは 私の仕事が基礎とするものです

There has to be,/ between me and the orchestra,/ an unshakable bond of trust,/ born out of mutual respect,/ through which we can spin a musical narrative/ that we/ all believe in.//

指揮者とオーケストラの間には 揺るぎない絆が必要であり それは互いへの尊敬から生まれるものです それを通して私たちが信じるところの 音楽の物語を紡ぎ出すのです

Now/ in the old days,/ conducting,/ music making,/ was less/ about trust and more,/ frankly,/ about coercion.//

昔は指揮というと 信頼というよりも 率直なところ強制でさせるものでした

Up/ to/ and around/ about the Second World War,/ conductors were invariably dictators --/ these tyrannical figures/ who would rehearse,/ not just the orchestra/ as a whole,/ but individuals/ within it,/ within an inch of their lives.//

第二次世界大戦以前の指揮者というと みんな独裁者でした 専制君主のような存在で オーケストラ全体ばかりでなく 個々のメンバーの生活の細部まで指図していました

But I'm happy/ to say now/ that the world has moved on,/ music has moved on/ with it.//

幸い世界は進歩して その中で音楽も進歩しました

We now have a more democratic view and way of making music --/ a two-way street.//

今ではもっと民主的な見方と方法がとられており もはや一方通行ではありません

I,/ as the conductor,/ have to come/ to the rehearsal/ with a cast-iron sense of the outer architecture of that music,/ within which there is then immense personal freedom/ for the members of the orchestra/ to shine.//

私は指揮者として 音楽のしっかりした外枠を用意する必要がありますが その中には大きな自由があって オーケストラのメンバーを輝かせるのです

For myself,/ of course,/ I have to completely trust my body language.//

私はまた 自分のボディランゲージを強く信頼する必要があります

That's all I have at the point of sale.//

それが私に使えるすべてだからです

無言の身振りです

I can hardly bark out/ instructions/ while we're playing.//

演奏中に大声で指示するわけにはいきません

(Music)/ Ladies and gentlemen,/ the Scottish Ensemble.//

(演奏) ご紹介します スコットランド・アンサンブルです

(Applause) So/ in order/ for all this/ to work,/ obviously/ I have got to be in a position of trust.//

(拍手) この全体を機能させるには 信頼を築く必要があります

I have to trust/ the orchestra,/ and,/ even more crucially,/ I have to trust/ myself.//

オーケストラへの信頼が必要であり さらに重要なのは 自分自身への信頼です

Think about it:/ when you're in a position of not trusting,/ what do you do?//

考えてください 信頼がなかったら何ができるでしょう?

埋め合わせようと

And in my game,/ that means you overgesticulate.//

オーバーなジェスチャーをし

You end up/ like some kind of rabid windmill.//

狂った風車みたいになることでしょう

And the bigger your gesture gets,/ the more ill-defined, blurry and,/ frankly,/ useless/ it is to the orchestra.//

ジェスチャーが大きくなるほど 不明瞭であいまいになり オーケストラの役には立ちません

You become a figure of fun.// There's no trust anymore,/ only/ ridicule.//

滑稽なだけです 信頼は消え 嘲りだけが残るでしょう

And I remember at the beginning of my career,/ again and again,/ on these dismal outings/ with orchestras,/ I would be going completely insane/ on the podium,/ trying to engender a small scale crescendo really,/ just a little upsurge/ in volume.//

指揮を始めた頃のことをよく覚えています 惨めなオーケストラ公演の繰り返しで 私が指揮台の上でムキになって ちょっとしたクレッシェンドを ― ほんの小さな高まりを作ろうとしても

Bugger/ me,/ they wouldn't give it/ to me.//

オーケストラは応えてくれません

I spent a lot of time/ in those early years/ weeping silently/ in dressing rooms.//

始めの頃はよく控え室で 長いこと静かに泣いていたものです

And how futile seemed the words of advice/ to me/ from great British veteran conductor Sir Colin Davis/ who said,/ "Conducting,/ Charles,/ is like holding a small bird/ in your hand.//

イギリスのベテラン指揮者コリン・デイヴィスのアドバイスも 無意味に思えました 「指揮というのはね チャールズ 小鳥をつかむようなものなんだ

If you hold it too tightly,/ you crush it.//

握るのが強すぎたら小鳥を潰してしまう

If you hold it too loosely,/ it flies away."//

握るのが緩すぎたら逃げてしまう」

I have to say,/ in those days,/ I couldn't really even find the bird.//

当時の私にはその鳥を見つけることさえできない気がしました

Now/ a fundamental and really viscerally/ important experience/ for me,/ in terms of music,/ has been my adventures/ in South Africa,/ the most dizzyingly musical country/ on the planet/ in my view,/ but a country/ which,/ through its musical culture,/ has taught me/ one fundamental lesson:/ that through music making can come deep levels of fundamental life-giving trust.//

私にとって 音楽における根本的で本質的に重要な経験となったのは 南アフリカでの冒険でした 地上でこれほどめくるめく音楽的な国はちょっとないでしょう その音楽文化を通して 1つ極めて根本的な教訓を教えてくれました ともに音楽をやる中で 根源的な深いレベルの 生きた信頼を生み出すことでができるということです

Back/ in 2000,/ I had the opportunity/ to go to South Africa/ to form a new opera company.//

2000年に南アフリカで新しい歌劇団の結成に 取り組む機会がありました

So I went out there,/ and I auditioned,/ mainly/ in rural township locations,/ right around the country.//

現地に赴き 主に国内あちこちの 非白人居住区でオーディションをしました

I heard about 2,000 singers/ and pulled together/ a company of 40 of the most jaw-droppingly amazing young performers,/ the majority of whom were black,/ but there were a handful of white performers.//

2,000人の歌手の歌を聴き 驚くばかりの才能に溢れた 若い歌手40人からなる歌劇団を作りました 大半は黒人でしたが 白人の歌手も何人かいました

Now/ it emerged early/ on in the first rehearsal period/ that one of those white performers had,/ in his previous incarnation,/ been a member of the South African police force.//

最初のリハーサルのとき 白人歌手の一人が 以前 南アフリカ警官隊の 一員だったことがわかりました

And/ in the last years of the old regime,/ he would routinely be detailed to go into the township/ to aggress the community.//

旧体制の終わりの時期には 非白人居住区の人々への攻撃に たびたび派遣されていました

Now/ you can imagine/ what this knowledge did to the temperature/ in the room,/ the general atmosphere.//

この情報がその場の空気に及ぼした影響は 想像に難くないでしょう

Let's be under no illusions.//

現実に目を向けましょう

In South Africa,/ the relationship most devoid of trust is/ that between a white policeman and the black community.//

南アフリカで何よりも信頼がないのは 白人警官と 黒人コミュニティの間です

So/ how do we recover from that,/ ladies and gentlemen?//

どうやってそこから立ち直ったと思いますか?

Simply/ through singing.//

歌を通してです

We sang,/ we sang,/ we sang,/ and amazingly new trust grew,/ and indeed/ friendship blossomed.//

私たちは ただひたすら 歌い続けました すると驚くことに信頼が芽生え 友情が花開いたのです

And that showed me/ such a fundamental truth,/ that music making/ and other forms of creativity can so often go to places/ where mere words cannot.//

それは深い真実に気づかせてくれました 音楽やその他の創造的活動というのは 時に言葉では辿り着けない場所へと 連れて行ってくれるのです

So we got some shows/ off the ground.// We started touring/ them/ internationally.//

私たちは公演や海外ツアーをするようになり

One of them was "Carmen."//

演目の1つは「カルメン」でしたが

We then thought/ we'd make a movie of "Carmen,/"/ which we recorded/ and shot outside/ on location/ in the township/ outside Cape Town called Khayelitsha.//

その映画を作ろうという話になって ケープタウン郊外のカエリチャという 非白人居住区で収録と撮影をしました

The piece was sung entirely/ in Xhosa,/ which is a beautifully musical language,/ if you don't know it.//

曲は全部コーサ語で歌われています 美しい音楽的な言葉です

It's called "U-Carmen e-Khayelitsha" --/ literally "Carmen of Khayelitsha."//

タイトルは「ウ・カルメン・イ・カエリチャ」 「カエリチャのカルメン」という意味です

I want to play/ you/ a tiny clip of it now/ for no other reason/ than to give you/ proof positive/ that there is nothing tiny/ about South African music making.//

南アフリカの音楽が どれほどのものか示す証拠として 映画の一部をご覧いただきたいと思います

(Music) (Applause)/ Something/ which I find utterly enchanting/ about South African music making is/ that it's so free.//

(音楽) (拍手) 南アフリカの音楽表現で 私がすっかり魅了されたのは その自由さです

South Africans just make music really freely.//

彼らは本当に自由に音楽を生み出すのです

And I think,/ in no small way,/ that's due/ to one fundamental fact:/ they're not bound to a system of notation.//

その少なからぬ部分は 彼らが表記法に囚われないという 根本的な事実によるのだと思います

They don't read music.//

彼らは楽譜を読みません

They trust their ears.//

自分の耳を信頼しているのです

You can teach a bunch of South Africans/ a tune/ in about five seconds flat.//

たくさんの南アフリカ人相手に旋律を5秒で教えられ

And then,/ as if by magic,/ they will spontaneously improvise a load of harmony/ around that tune/ because they can.//

彼らは魔法のように その旋律をベースにたくさんのハーモニーを即興で作り出します 単にそうできるのです

Now/ those of us/ that live in the West,/ if I can use that term,/ I think have a much more hidebound attitude or sense of music --/ that somehow/ it's all about skill and systems.//

西洋に住む我々の音楽に対する態度や感覚は ずっと融通が利かないものです スキルとシステムがすべてです

Therefore/ it's the exclusive preserve of an elite,/ talented body.//

一部のエリート 才能ある人間だけのものです

And yet,/ ladies and gentlemen,/ every single one of us/ on this planet probably engages with music/ on a daily basis.//

それでもこの地球上の誰もが 日々音楽に関わっているのです

And/ if I can broaden this out/ for a second,/ I'm willing/ to bet/ that every single one of you/ sitting in this room would be happy/ to speak with acuity,/ with total confidence,/ about movies,/ probably/ about literature.//

もっと一般的なところでは ここにいる誰もがまったくの自信を持って 映画や文学について 嬉々として話すことでしょうが

But how many of you would be able to make a confident assertion/ about a piece of classical music?//

クラシック音楽の曲となると 自信を持って語れる人が どれほどいるでしょう?

Why is this?//

なぜそうなのでしょう?

And what I'm going to say/ to you now is I'm just urging you/ to get over this supreme lack of self-confidence,/ to take the plunge,/ to believe/ that you can trust your ears,/ you can hear some of the fundamental muscle tissue,/ fiber,/ DNA,/ what makes a great piece of music great.//

私が言いたいのは その極度の自信のなさを克服し 飛躍して欲しいということです 自分の耳を信頼し 名曲を名曲たらしめている 基本的な筋組織 神経 DNAを 聞き取れるのだと信じてほしいのです

I've got a little experiment/ I want to try/ with you.//

それでひとつ実験をしたいと思います

Did/ you know/ that TED is a tune?//

TEDが旋律を表しているのは ご存じでしたか?

A very simple tune/ based/ on three notes --/ T,/ E,/ D.//

3つの音からなるシンプルな調べです T E D

Now hang/ on a minute.//

ちょっと待ってください

I know/ you're going to say/ to me,/ "T doesn't exist in music."//

「Tなんて音はない」と言いたいのはわかります

Well ladies and gentlemen,/ there's a time-honored system,/ which composers have been using for hundreds of years,/ which proves actually/ that it does.//

実は作曲家たちが何百年も使ってきた 伝統的な表記法では Tという音は確かにあるのです

If I sing you/ a musical scale:/ A,/ B,/ C,/ D,/ E,/ F,/ G --/ and I just carry on/ with the next set of letters/ in the alphabet,/ same scale:/ H,/ I,/ J,/ K,/ L,/ M,/ N,/ O,/ P,/ Q,/ R,/ S,/ T --/ there/ you go.//

音階をA B C D E F G と歌った後 アルファベットの続きにそのまま進むのです H I J K L M N O P Q R S T ほら

T,/ see/ it's the same/ as F/ in music.//

これは通常のFと同じです

So T is F.//

TはFなのです

So T,/ E,/ D is the same/ as F,/ E,/ D.//

だからT E DはF E Dになります

Now/ that piece of music/ that we played at the start of this session had enshrined in its heart/ the theme,/ which is TED.//

講演のはじめに演奏した 曲の主題の中には TEDが埋め込まれていました

Have/ a listen.//

お聞きください

(Music) Do you hear it?//

(演奏) わかりましたか?

Or do I smell some doubt/ in the room?//

なんか疑いの空気が漂っていますね

Okay,/ we'll play it/ for you again now,/ and we're going to highlight,/ we're going to poke out/ the T,/ E,/ D.//

もう一度やりましょう TEDが際立って突き出すようにやりましょう

If you'll pardon the expression.//

お下品でごめんなさい

(Music)/ Oh/ my goodness/ me,/ there/ it was loud and clear,/ surely.//

(演奏) 大きな音ではっきり聞こえましたね

I think/ we should make this even more explicit.//

もっとはっきりさせましょう

Ladies and gentlemen,/ it's nearly/ time/ for tea.//

皆さん もうすぐお茶の時間です

Would/ you reckon/ you need to sing/ for your tea,/ I think?//

お茶をいただくには歌わなくちゃいけません

I think/ we need to sing/ for our tea.//

お茶のためにみんなで歌いましょう

We're going to sing/ those three wonderful notes:/ T,/ E,/ D.//

この素晴らしい3つの音 TEDを歌うんです

Will/ you have a go/ for me?//

やってもらえますか?

Audience:/ T,/ E,/ D.//

(聴衆) T E D

Charles Hazlewood:/ Yeah,/ you sound a bit more/ like cows really/ than human beings.//

人よりは牛の声みたいでしたね

Shall/ we try/ that one again?//

もう一度やりましょうか

And look,/ if you're adventurous,/ you go up/ the octave.//

思い切ってオクターブ上げて

T,/ E,/ D.//

T E D

Audience:/ T,/ E,/ D.//

(聴衆) T E D

CH:/ Once more/ with vim.// (Audience:/ T,/ E,/ D.//)/ There/ I am like a bloody windmill again,/ you see.//

もう一度元気よく (聴衆: T E D) また狂った風車に戻った感じです

Now/ we're going to put/ that/ in the context of the music.//

今度は音楽のコンテキストの中でやってみましょう

The music will start,/ and then/ at a signal/ from me,/ you will sing that.//

演奏が始まったら 私の合図で皆さん歌ってください

(Music)/ One more time,/ with feeling,/ ladies/ and gentlemen.//

(演奏) もう一度 気持ちを込めて

You won't make the key otherwise.//

そうしないとお茶はなしですよ

Well done,/ ladies/ and gentlemen.//

皆さん大変よくできました

It wasn't a bad debut/ for the TED choir, not a bad debut/ at all.//

TED合唱団のデビューとしては 悪くありません

Now/ there's a project/ that I'm initiating/ at the moment/ that I'm very excited/ about and wanted to share/ with you,/ because it is all about changing perceptions,/ and,/ indeed,/ building a new level of trust.//

今立ち上げようとしているプロジェクトで 夢中になっているものがあるのでご紹介したい これはみんなの認識を変え 新たなレベルの信頼を作り出すものです

The youngest of my children was born with cerebral palsy,/ which as you can imagine,/ if you don't have an experience of it/ yourself,/ is quite a big thing/ to take on/ board.//

私の末の子は生まれながらの脳性麻痺で それを受け入れるのがいかに大きなことかは 自分で経験しなければ 分からないと思います

But the gift/ that my gorgeous daughter has given me,/ aside/ from her very existence,/ is/ that it's opened my eyes/ to a whole stretch of the community/ that was hitherto hidden,/ the community of disabled people.//

私の素晴らしい娘が私に与えてくれた贈り物が何かというと その子の存在そのものを別にすると これまで見えていなかった 身障者コミュニティの広がりに 私の目を見開かせてくれたことです

And I found myself/ looking at the Paralympics/ and thinking/ how incredible/ how technology's been harnessed to prove/ beyond doubt/ that disability is no barrier/ to the highest levels of sporting achievement.//

パラリンピックを見たとき 最高レベルの運動能力を達成するのに 身体障害は壁にならないと示す上で テクノロジーがいかに有用か感心しました

Of course/ there's a grimmer side/ to that truth,/ which is/ that it's actually taken decades/ for the world/ at large/ to come to a position of trust,/ to really believe that disability and sports can go together/ in a convincing and interesting fashion.//

もっともこの事実には厳しい側面もあり 身障者とスポーツは 面白く訴求力あるものとして 結びつきうるということを 世界の多くの人が理解し信頼するようになるには 何十年もかかったのです

So I find myself/ asking:/ where is music in all of this?//

それで自問しました その点音楽はどうなんだろう?

You can't tell me/ that there aren't millions of disabled people,/ in the U.K. alone,/ with massive musical potential.//

イギリスに限っても 優れた音楽の潜在能力を持つ身障者が 何百万といることでしょう

So I decided to create/ a platform/ for that potential.//

だからその能力を育む基盤を作ることにしました

It's going to be Britain's first ever national disabled orchestra.//

これはイギリス初の 身障者のための国立オーケストラで

It's called Paraorchestra.//

「パラオーケストラ」という名前です

I'm going to show/ you/ a clip now of the very first improvisation session/ that we had.//

最初に即興セッションをしたときの ビデオをご覧いただきます

It was a really extraordinary moment.//

本当にものすごい体験でした

Just/ me and four astonishingly gifted disabled musicians.//

驚くほどの才能を持つ4人の障害者演奏家と私だけでやりました

Normally/ when you improvise --/ and I do it/ all the time/ around the world --/ there's this initial period of horror,/ like everyone's too frightened/ to throw the hat/ into the ring,/ an awful pregnant silence.//

即興をするときは通常 私は世界中でやっていますが はじめに緊迫した時間帯があって みんな始めるのを怖れ 腹を探り合うような重い沈黙があるのですが

Then suddenly,/ as if by magic, bang!// We're all/ in there/ and it's complete bedlam.// You can't hear anything.//

それから突然魔法のようにはじけ 大騒ぎのようになって 何も聞こえず

No one's listening.// No one's trusting.//

誰も聞かず 信頼などどこにもなく

No one's responding to each other.//

音楽的な受け応えもないのです

Now/ in this room/ with these four disabled musicians,/ within five minutes/ a rapt listening,/ a rapt response and some really insanely beautiful music.//

それがこの4人の身障者演奏家の場合 5分もせずに うっとりと聞き うっとりと応じ そして並外れて美しい音楽を奏でたのです

(Video) (Music)/ Nicholas::/ My name's Nicholas McCarthy.//

(ビデオ) (ニコラス) 僕はニコラス・マッカーシー

I'm 22,/ and I'm a left-handed pianist.//

22歳の 左利きピアニストです

And I was born without my left hand --/ right hand.//

左手を持たずに生まれてきました・・・というか右手を

Can I do that one again?//

もう一度お願いできますか?

(Music)/ Lyn:/ When I'm making/ music,/ I feel like a pilot/ in the cockpit/ flying an airplane.//

(演奏) (リン) 音楽を作っていると 飛行機を操縦しているパイロットのような気分になります

I become alive.//

生きているんだと

(Music)/ Clarence:/ I would rather be able to play an instrument again/ than walk.//

(演奏) (クラレンス) 歩けるようになるよりも 楽器をまた演奏できるようになりたい

There's so much joy/ and things/ I could get from playing an instrument and performing.//

楽器を弾き パフォーマンスすることで得られる喜びはとても大きく

It's removed some of my paralysis.//

麻痺の一部を取り除きさえしてくれた

(Music) (Applause)/ CH:/ I only wish/ that some of those musicians were here with us/ today,/ so you could see at firsthand/ how utterly extraordinary/ they are.//

(演奏) (拍手) あの音楽家の中の誰かがこの場にいてくれたらと思います 彼らがどれほど素晴らしいか直接見ることができたでしょう

Paraorchestra is the name of that project.//

パラオーケストラがこのプロジェクトの名前です

If any of you thinks/ you want to help/ me/ in any way/ to achieve/ what is a fairly impossible and implausible dream still/ at this point,/ please let me/ know.//

今はまだ信じがたく不可能に思える この夢の実現のために どんな形であれ手を貸してくださる方は どうか知らせてください

Now/ my parting shot comes courtesy of the great Joseph Haydn,/ wonderful Austrian composer/ in the second half of the 18th century --/ spent the bulk of his life/ in the employ of Prince Nikolaus Esterhazy,/ along with his orchestra.//

最後に 偉大なヨーゼフ・ハイドンの話をしましょう 18世紀後半オーストリアのすばらしい作曲家で 生涯の大半を 楽団とともにニコラウス・エステルハージに仕えました

Now/ this prince loved his music,/ but he also loved the country castle/ that he tended to reside/ in most of the time,/ which is just on the Austro-Hungarian border,/ a place called Esterhazy --/ a long way/ from the big city of Vienna.//

エステルハージ公は音楽好きでしたが 片田舎の城が 気に入っていて 多くの時をそこで過ごしていました オーストリア=ハンガリー帝国の 国境に近い エステルハージという 大都会ウィーンからは遠く隔たった場所です

Now/ one day/ in 1772,/ the prince decreed/ that the musicians/' families,/ the orchestral musicians/' families,/ were no longer welcome in the castle.//

1772年のある日 エステルハージ公は 楽団員の家族を 今後城に受け入れないという 布告を出しました

They weren't allowed to stay/ there anymore;/ they had to be returned to Vienna --/ as I say,/ an unfeasibly long way away/ in those days.//

城にいられなくなり ウィーンに帰らなければなりません 当時は滅多に行き来できないような遠隔地です

You can imagine,/ the musicians were disconsolate.//

音楽家たちがいかに悲嘆に暮れたか想像に難くないでしょう

Haydn remonstrated with the prince,/ but to no avail.//

ハイドンがエステルハージ公に諫言しても聞き入れられません

So given the prince loved his music,/ Haydn thought/ he'd write a symphony/ to make the point.//

エステルハージ公は音楽好きだったので ハイドンは交響曲で気持ちを伝えることにしました

And we're going to play/ just the very tail end of this symphony now.//

その曲の最後の部分をこれからお聴かせします

And you'll see the orchestra/ in a kind of sullen revolt.//

オーケストラが一種の反抗を示すのがわかるでしょう

I'm pleased/ to say,/ the prince did take the tip/ from the orchestral performance,/ and the musicians were reunited with their families.//

幸いエステルハージ公は その演奏の心を察し 音楽家たちは再び 家族と暮らせるようになりました

But I think/ it sums up/ my talk rather well,/ this,/ that/ where there is trust,/ there is music --/ by extension life.//

これは私の話の要点をよく示していると思います 信頼ある所に 音楽は生き続け

Where there is no trust,/ the music quite simply/ withers away.//

信頼ない所で 音楽はしおれてしまうのです

(Music) (Applause)//

(演奏) (拍手)

conductor

(集団などの)『指導者』,案内者;(事業などの)管理者,経営者

(オーケストラ・コーラスなどの)『指揮者』

(電車・バスなどの)『車掌』;《おもに米》列車の

(熱・電気・音などの)導体

trust

〈U〉(人の誠実さ・能力,物の性能などに対する)信頼,信任,信用《+in+名》

〈C〉信頼できる人(物)

〈U〉『期待』,確信,希望

〈U〉委託,保管,管理;世話,保護

〈U〉(信頼にこたえる)義務,責任;(託された)責務

〈U〉(財産の)信託;〈C〉信託作産

〈C〉(市場を独占しようとする目的で結成された)企業合同,トラスト

〈人・物事〉‘を'『信用する』,信頼する

…を当てにする,‘に'頼る(depend on)

《trust+that節》…‘と'『期待する』,劾信する

《trust+名+to+名》(人に)…‘を'『任せる』,委託する,信託する

《trust+名+for+名》(…を)〈人〉‘に'信用貸しする,掛け売りする

(…を)信用する,信頼する《+in+名》

(…を)当てにする《+to+名(doing)》

期待する,確信する(hope)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

depend

〈人が〉『頼る』,依存する,当てにする

〈物事が〉…次第である,‘に'かかっている(受動態にできない)

upon

『…の上に』

orchestra

『オーケストラ』,管弦楽団

オーケストラの楽器一式

(またorchestra pit)(劇場の)オーケストラ席(舞台と客席の間に一段低く設けられている)

《米》(劇場の1階前方の)上等席;1階[席]

unshakable

揺り動かすことのできない,揺るぎない,確固とした(firm)

bond

〈C〉『縛る物』

《通例複数形で》『束縛』,拘束,かせ

《しばしば複数形で》(血縁,義理などの)『きずな』,縁

〈C〉契約

〈C〉『証書』,証文;『債券』,公債

〈U〉(石・れんがなどの)つなぎ方,組積み

〈U〉保税倉庫入り

〈U〉接着,接合;接着剤,接合剤

〈品物〉'を'担保とする

…‘の'保証人となる

(債券などを発行して)…‘の'支払いを保証する

…'を'つなぐ,結ぶ(bind together)

つながる

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

mutual

『相互の』 お互いに対する

『共通の』;共同の

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

spin

(羊毛などから)〈糸など〉‘を'『紡ぐ』《+『名』+『out of』+『名』〈羊毛〉》,(糸などに)〈羊毛など〉‘を'紡ぐ《+『名』〈羊毛〉+『into』+『名』》

〈クモ・カイコなどが〉〈糸〉‘を'『吐く』;〈巣・繭〉‘を'かける

…‘を'くるくる回す

〈物語など〉‘を'作る,話す

『糸を紡ぐ』;〈クモ・カイコなどが〉糸を吐く

〈こまなどが〉くるくる回る

〈車などが〉疾走する

〈頭などが〉くらくらする

〈C〉〈U〉くるくる回すこと;回転

〈C〉《単数形で》(車などの)一走り

〈C〉(飛行機の)きりもみ降下

〈C〉《単数形で》(価値などの)急落

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

conduct

《文》(人の)『行為』,行動,品行

《修飾語を伴って》(業務・活動などの)指導,運営

〈人など〉'を'『導く』,〈旅行など〉‘の'案内をする,(…に)…'を'導く《+『名』+『to』+『名』》

〈業務など〉'を'『指導する』,運営する

《オーケストラ・曲目など》‘の'『指揮をする』

〈金属などが〉〈熱・電気など〉'を'伝導する

(オーケストラなどで)指揮する

making

〈U〉作ること,でき上がること;(…の)製造《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(人を)成功(進歩)させる原因《+『of』+『名』〈人〉》

《the makings》(…の)適性,素資;(…の)材料,原料《+『of』+『名』》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

coercion

威圧,強制,強要

圧制,弾圧政治

world war

『世界大戦』

invariably

いつも変わらずに,必ず,常に

dictator

独裁者,専制者

口述者

tyrannical

暴君のような;暴虐な,残酷な

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

rehearse

(公演前に)…‘を'けいこする,リハーサルをする

〈俳優など〉‘に'けいこをつける

《文》…‘を'詳しく述べる,物語る

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

lives

lifeの複数形

democratic

『民主主義の』,民主政体の

(人・態度などが)『民主的な』,庶民的な

《『D』‐》《米》民主党の

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

two-way

両面交通の

(ラジオなど)(送信・受信)2方向の

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

rehearsal

(劇などの)けいこをすること,リハーサル

《文》(経験などを)話すると;物語

cast-iron

鋳鉄の

融通のきかない,堅苦しい

強い,がんじょうな

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

outer

外に,外側の,外部の

中心から遠い

architecture

〈U〉『建築術』,『建築学』

〈U〉〈C〉(ある時代・国などの)建築様式;(一般に)構成

immense

(大きさ・広がり・程度などが)『巨大な』,多大な,測り知れない

《話》すばらしい,すてきな

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

completely

『完全に』,全く,十分に

body language

ボディーランゲジ(相手に意志・感情を伝えようとしてする身振りや表情など)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

sale

〈U〉〈C〉(…の)『販売』,売却,売れ行き,需要《+『of』(『for』)+『名』》

〈C〉『特売』,安売り

《複数形で》販売[の仕事];売り上げ[高]

silent

『音がしない』,静かな

『沈黙の』,口に出さない;音をたてない・無口の・《補語にのみ用いて》(…について)意見を述べていない,触れていない《+『about』(『on』)+『名』》

活動していない・(映画が)無声の・(文字が)発音されない・無声映画

gesture

〈U〉〈C〉(気持ちや考えを表現するときの)『身ぶり』,手まね,しぐさ

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(うわべにせよ,心からにせよ,礼儀・尊敬・友情などを表す)行為,しぐさ,印

〈人が〉身ぶり(手ぶり)をする;(人が…するように)身ぶり(手ぶり)で示す《+『for』+『名』〈人〉+『to』 do》

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

bark

木の皮,樹皮

〈木〉‘の'皮をはぐ

…'を'樹皮でおおう

…‘の'皮膚をすりむく

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

lady

(教養・礼儀を身につけ,洗練された趣味をもつ)『淑女』,貴婦人

《女性(woman)に対する丁寧な言い方として》『婦人』

《L-》《英》…『夫人』,…令夫人(SirまたはLordの称号をもつ貴族の夫人,また公(侯,伯)爵の令嬢に対する敬称)

(一般に)女性,婦人(woman)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

Scottish

《the ~》《集合的に》スコットランド人

スコットランド方言

『スコットランドの』;スコットランド人(方言)の

ensemble

(一体をなすものとしてとらえられた各部分の)総体;全体的効果

(調和のとれた)婦人服の一そろい,アンサンブル

(小人数の)合奏団,合唱団,アンサンブル

《集合的に》(劇などの)共演者

applause

『拍手かっさい』;称賛

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

obviously

明らかに,明白に

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

overcompensate

(…に対して)補償し過ぎる《+『for』+『名』》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

rabid

《名詞の前にのみ用いて》(意見・行動などが)過激な,狂信的な(fanatical)

《名詞の前にのみ用いて》激しい,すさまじい

狂犬(恐水)病にかかった

windmill

『風車』

=pinwheel

useless

『無益な』,むだな

『役に立たない』,使いものにならない

ridicule

あざけり,あざ笑い

〈人・物事〉‘を'あざける,あざ笑う

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

dismal

『陰うつな』,気のめいるような(gloomy);わびしい,ものさびしい(dreary)

見る(聞く)に耐えない,へたな

outing

遠足,遊山(ゆさん),遠出

insane

狂気の,正気でない

精神異常者のための

気違いじみた,非常識な,とっぴな

podium

指揮台,演壇

engender

〈ある感情・状態など〉‘を'生じさせる,引き起こす

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

crescendo

(音楽演奏で)次第に強くなる

次第に強く

次第に強くすること

(勢い・音・声などが)次第に増すこと

《話》最高潮

次第に強くなる

upsurge

(波.感情などの)わき上がり,高まり

volume

〈C〉(特に分厚い)『本』,書物

〈C〉(シリーズものの)『巻』,冊(《略》(単数形で)vol.,(複数形で)vols.)

〈U〉(…の)『体積』,容積《+of+名》

〈U〉〈C〉)…の)『量』,かさ《+of+名》

〈U〉(…の)『音量』,音の強さ,ボリューム《+of+名》

《複数形で》多量(の…),たくさん(の…)《+of+名》

bugger

〈C〉《禁句》ぎかなやつ

〈C〉《禁句》男色者

〈C〉《時に親しみをこめて》やつ,あいつ

〈U〉めんどうなこと

…‘と'男色を行う

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

weep

『涙を流す』,泣く

(…を)『悲しむ』嘆く,《+over(for)+名(doing)》

〈傷口などが〉液体を分泌する;《文》水をしたたらせる

〈涙〉‘を'流す

〈人,自分〉‘に'涙を流させる:《weep+名+副(窃)…に涙を流させ…にする》

《文》〈事〉‘に'涙を流す,‘を'悲しむ

silently

『静かに』

『黙って』

dress

…‘に'『服を着せる』,‘を'装う

…‘を'飾る,飾り付ける

〈髪〉‘を'整える,手入れする;〈動物の毛〉‘を'すく

(市場用・食卓用に)〈肉・鳥〉‘を'整える,下ごしらえする(prepare)

(ドレッシングなどをかけて)〈サラダ〉‘を'仕上げる

〈傷口など〉‘の'手当をする

〈土地〉‘の'手入れをする

〈織物・石材など〉‘に'仕上げをする

〈兵隊などの列〉‘を'まっすぐにする

『服を着る』,服を着ている

正装する,晴れ着を着る

(兵隊などが)整列する

〈U〉『衣服』,着物,服装

〈U〉《複合語を作って》礼服

〈C〉(ワンピースの)『婦人服』,『子供服』

〈U〉装い,外観(appearance)

婦人服(用)の

(衣服が)正式の,礼服の

futile

(努力などが)むだな,むなしい

(人が)軽薄な,くだらない

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

British

『英国の』;英国人の

英国民(人)

veteran

(仕事・活動などの)『老練者』,古つわもの,ベテラン

『古参兵』,老兵

《米》(また《話》vet)退役軍人,在郷軍人兵

使い古したもの,中古品

(仕事に)経験豊かな,老練な

(軍事に)熟達した,経験の多い)

使い古した,中古の

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

tightly

しっかりと,きつく

crush

…'を'『押しつぶす』,ぺしゃんこにする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『砕く』,粉々にする;…を砕いて(…に)する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…'を'押しつける《+『名』+『against』+『名』》;(…に)…'を'押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(…から)…'を'押しつぶして出す,しぼり出す《+『名』+『from』+『名』》

…'を'ぎゅっと抱きしめる

…'を'打ちのめす,打ちひしぐ《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

『つぶれる』,ぺしゃんこになる;くしゃくしゃになる

『砕ける』,粉々になる

(…に)押し合って入る,殺到する《+『into』(『through』)+『名』》

〈C〉《単数形で》押し合いへし合い,殺到

〈C〉《話》《単数形で》大混雑の集会,すしづめの集会

〈U〉《英》(押しつぶして出した)果汁

〈C〉《話》(…に)のぼせ上がること,(…への)べたぼれ《+『on』+『名』》;のぼせ上がった相手

loosely

緩く,だらりと

大ざっぱに,漠然と

だらしなく;不身持ちに

fly

<鳥などが>『飛ぶ』

<人が>『飛行機で飛ぶ』,飛行する;<飛行機などが>飛ぶ

(風などで)<物が>空中を飛ぶ

(風に)<旗・髪などが>ひるがえる,なびく

《副詞[句]を伴なって》『飛ぶように動く』(走る)

(ある状態・位置から)急に(…に)なる《+『形』<補>》;ぱっと(…)する《+『into』+『名』》

(野球で)フライを打つ;<ボールが>フライになる

《話》急いで立ち去る

逃げる

(空中に)<たこ・鳥など>‘を'『飛ばす』

<旗>を揚げる,翻す

<飛行機など>‘を'飛ばす,操縦する

(人・物が)…‘を'飛行機で飛ぶ

<飛行便>‘を'利用する

<人・物>‘を'空輸する

ボタン隠し,ファスナー隠し(服のボタンやファスナーを隠す布)

(野球の)飛球,フライ(=fly ball)

(テントの入口の)垂れ幕

飛行,飛ぶこと

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

South Africa

南アフリカ(アフリカ南部の共和国で,公式名は the Republic of South Africa;首都は,行政府 Pretoria,立法府 Cape Town,司法府 Bloemfontein)

planet

『惑星』,遊星

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

opportunity

『機会』,好機

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

opera

『オペラ』,歌劇

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

audition

〈C〉視聴テスト,オーディション(歌手・俳優など声の質や演技を試す審査)

〈U〉聴力,聴くこと

〈歌手・俳優などの能力〉'を'視聴審査する

〈歌手・俳優などが〉(ある役に対して)視聴審査を受ける《+『for』+『名』》

mainly

『おもに』,もっぱら(chiefly);大部分は

rural

『いなか』(『田舎』)『の』,田園の,農村の

田舎ふうの

農業の

township

《米・カナダ》郡区(county 内の行政区分)

《米》土地測量の単位(1 township は36平方マイル,約93平方キロ)

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

singer

『歌う人』,(特に本職の)歌手

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

performer

《修飾語を伴って》実行する人,遂行する人

演奏者,上演者;(特に)芸人

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

incarnation

〈U〉(神などが)人間の姿をとること

〈C〉(神・霊魂などの)化身;(観念・性質などを)具体化した人(物),(…の)権化(ごんげ)《+『of』+『名』》

《the I-》顕現(神がキリストという人間の姿で現れること)

South African

南アフリカの

南アフリカ共和国の

南アフリカ人

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

regime

政治体制;制度

=regimen

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

devoid

(…が)ない,欠けた《+『of』+『名』》

policeman

警官,巡査

recover

…‘を'再びおおう;…‘を'張り替える

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

singing

〈U〉歌,歌唱,声楽

〈U〉〈C〉歌うこと;歌声

〈U〉ヒューヒュー(ブンブンなど)と鳴る音;耳鳴り

歌を歌う,さえずる

sing

『歌う』;(…に)歌って聞かせる《+『to』(『for』)+『名』》;(楽器に合わせて)歌う《+『to』+『名』》・〈小鳥・虫などが〉『鳴く』,さえずる

《文》(…を)詩(歌)にする,(詩(歌)を詠んで)賛美する《+『of』+『名』》・〈小川・風・弾丸・湯沸かし・耳などが〉歌うように鳴る・《米語》自白する;密告する・〈歌〉‘を'歌う・《副詞[句]を伴って》歌って…‘を'(…に)する・…‘を'唱える,詠唱する・《文》…‘を'詩(歌)にする,(詩(歌)に詠んで)賛美する・合唱の集い

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

friendship

〈U〉友情,親交

〈C〉交友,交際

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

creativity

独創性

mere

『ほんの』,単なる

cannot

can notの結合した形

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

tour

(数か所に立ち寄る比較的長期の)(…の)『観光旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(特に,見学,観光などの)(…の)『小旅行』《+around(《英》round)(through,in,of)+名》・(劇団の)巡業,演奏旅行・(外地の一定の場所での)服務期間・…を旅行する・

(…を)旅行する《+at(in,through,around(《英》round))+名》

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

cape

ケープ(婦人服の短いそでなし外とう)

town

〈C〉町

《the~;一つの町を指して言うとき a~》(田舎と区別して)『都会』;都会生活

《冠詞をつけずに》都心,(商店の立ち並ぶ)下町

《冠詞をつけずに》(ある地域の)主要な町(市);(一国の)首都

《the~》《集合的に;単数扱い》町の人たち,町民

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

beautifully

美しく

みごとに

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

clip

『紙ばさみ』,クリップ;留める物

(機関銃の) 挿弾子{そうだんし}、弾倉{だんそう} …'を'『はさむ』,はさんで留める

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

proof

〈U〉『証拠』,証明;〈C〉『証拠となるもの』,証拠品

〈C〉(真実性・品質などの)試験,吟味

〈U〉アルコール性飲料の標準強度

〈C〉〈U〉校正刷り(proof sheet);試し刷り,(写真の)試し焼き

《補語にのみ用いて》(…に)耐えられる,負けない《+『against』+『名』》

(アルコール飲料など)標準強度の

…‘を'校正する

(…に対して)…‘を'耐久性にする;…‘を'耐水性にする《+『名』+『against』+『名』》

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

utterly

『全く』,すっかり,完全に(completely)

enchant

…‘に'『魔法をかける』

…‘を'『うっとりさせる』,魅惑する(charm)

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

freely

『自由に』;かってに

『惜しげなく』,十分に

率直に;無遠虜に

自分から進んで

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

ear

〈C〉『耳』

《単数形で》『聴覚』,聴力,音感

《単数形で》じっと聞くこと,傾聴

〈C〉耳の形をした物

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

improvise

〈詩〉‘を'即席で作る;〈音楽など〉‘を'で演奏する(歌う);〈劇など〉‘を'即興で演じる

…‘を'ありあわせで作る

load

荷,積み荷,(バス・旅客機などの)乗客数

《しばしば複合語を作って》1台(1そう)分(の…)《+『of』+『名』》

(精神上の)『重荷』,心配

(個人または機械に割り当てられた)仕事量

(鉄砲の1回の)装てん(charge)

《複数形で》《俗》たくさん,多数(の…)《+『of』+『名』》

(荷・乗客などを)〈車・船など〉‘に'『積む』,載せる《+『名』〈車など〉+『with』+『名』》

(車・船などに)〈荷など〉‘を'『積む』,載せる《+『名』〈荷〉+『into』(『in,on,onto』)+『名』》

〈質問・結果など〉‘を'ねじ曲げる

(フイルム・弾丸などを)〈カメラ・銃など〉‘に'装てんする,入れる《+『名』+『with』+『名』》

(カメラ・銃などに)〈フイルム・弾丸など〉‘を'装てんする,入れる,込める《+『名』+『into』+『名』》

荷を積む

弾を込める

harmony

〈U〉(色など)『調和』;(意見などの)一致,和合;(…との)調和《+『with』+『名』》

(音楽ど)和声(音)

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

hidebound

(家畜が)やせこけた,骨と皮ばかりの

(人が)偏狭な,がんこな

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

exclusive

『除外する』,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない

入会に制限のある,選ばれた人のための

《名詞の前にのみ用いて》『独占的な』,専用の

完全な,全くの

《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の

(新聞の)独占記事

(特定の品の)独占商品

preserve

《文》(損傷・危害などから)…‘を'『守る,保護する』(save)《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

…‘を'『維持する』,保持する,持続する

(冷凍・かん詰め・化学的処理などで)〈食物〉‘を'保存する

〈森林・鳥・魚など〉‘を'保護する

《通例複数形で》(通例びん詰めで保存する)果物の砂糖煮;ジャム

禁猟区,禁漁地

(特定の個人・グループの)領分,領域;限定品

elite

《the ~》《複数扱い》えり扱きの人々,エリート,精鋭

〈U〉エリート活字

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

probably

『たぶん』,『おそらく』

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

broaden

…'を'広くする,広げる

広くなる,広がる

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

acuity

(知覚の)鋭さ,鋭敏

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

literature

『文学』

文献

文筆業,著述業

《話》(特に広告,宣伝の)印刷物《+『on』(『of』)+『名』》

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

assertion

〈C〉(しばしば根拠のない)『断言』,主張

〈U〉主張(断言)すること

classical

古典の;古典時代の;古典様式の

(文学・芸術において)古典主義の(簡潔で調和を保ち洗練されているのが特徴)

(ジャズ・フォークなどに対して主として20世紀初頭までの)古典派の

(新奇な・実験的なものではなく)伝統的な,正統的な

(専門科目に対して)教養科目の

urge

〈人・馬など〉‘を'『駆り立てる』,〈進行・活動など〉‘を'急がせる,早める

〈人〉‘を'『促す』,せきたてる:《urge+名〈人〉+to do 人をせかして…させる》

(人に)…‘を'『力説する』,強く主張する(支持する,すすめる)《+名+upon(on)+名〈人〉》

《しばしば an ~》強い衝動,駆り立てる欲望:《urge for(to)+名…への衝動》

supreme

『最高位(権威)の』

(程度・質が)『最高の』,最大の

できり限りの

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

self-confidence

自信

plunge

…‘を'『突っ込む』,押し込む《+『down』(『forward[s]』)+『名』,+『名』+『down』(『forward[s]』)》;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》

(ある状態に)…‘を'追い込む《+『名』+『into』+『名』》

『飛び込む』《+『in』(『down』)》,(…に)飛び込む《+『in』(『into,on,upon』)+『名』》

(…へ)『突き進む』《+『into』(『through』)+『名』(do『ing』)》

(ある状態に)陥る《+『into』+『名』》

《副詞句を伴って》〈道路などが〉急に落ち込む

〈船が〉前後に揺れる,縦揺れする

《話》(かけ事や事業などに)多額の金をつぎ込む

(…に)飛び込むこと《+『into』+『名』》

ひと泳ぎ(a swim)

muscle

〈U〉(動物体の組織としての)『筋肉』,筋(きん);〈C〉(体の各部を動かす)筋肉

〈U〉力,(特に)筋力,腕力

《俗に》(…に)強引に割り込む《+『in on』(『into, through』)+『名』》

tissue

〈U〉〈C〉(生物体の)『組織』

〈U〉〈C〉『薄織物』

〈U〉〈C〉水を吸収する柔らかな薄紙

〈C〉カーボンコピー用薄紙

〈C〉《a ~》(…を)織り交ぜて作ったもの《+of+名》

=tissue paper

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

composer

作曲家

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

f

farad

forte

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

alphabet

〈C〉アルファベット(言語の音声を表す記号の体係をいい,現代英語ではaからzまでの26文字の総称)[ギリシャ語のα(alpha),β(beta)からきた語]

《the ~》初歩,いろは

session

〈C〉(議会・裁判所などの)『会議』;〈U〉(議会・法廷などの)開会,開廷

〈C〉『会期』,開廷期

〈C〉《おもに米》(大学の)受業時間;学期

〈C〉《米》(一般にある目的・活動のための)集まり,活動期間

《複数形で》《英》裁判所の定期会議

enshrine

…‘を'神殿に祭る

…‘を'神聖(大切)な物として保存する

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

smell

(調べたりするために)…‘を'『かぐ』,‘の'においをかぐ

…‘を'においで気づく,‘の'においに感づく

…‘に'感づく,‘を'かぎ出す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物が〉『においがする』,におう

〈人・動物が〉においがわかる;(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

(特に)いやなにおいがする

〈物事が〉何かにおう,(…の)感じがする《+『of』+『名』(doing)》

〈U〉『嗅覚』(きゅうかく)

〈C〉(…の)『におい』《+『of』+『名』(do『ing』)》;《形容詞句を伴なって》悪臭

〈C〉《a smell》(…を)かぐこと《+『at(of)』+『名』》

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

okay

=OK,O.K.

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

poke

(とがったもので)…‘を'『突く』,つつく《+『名』+『名』+『with』+『名』》

(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'突き出す《+『名』+『out of』+『名』》

(…に)〈穴〉‘を'つついて作る《+『名』+『in(through)』+『名』》

《話》…‘を'こぶしでなぐる(打つ)

(…を)『突く』,つつく《+『at』+『名』》

(…から)突き出る《+『out of』+『名』》

(指ひじ・棒などで)突くこと

《話》(こぶしで)打つこと

pardon

〈罪・過失など〉'を'『許す』,〈質問・妨害など〉'を'大目に見る;〈人〉'を'許す

〈刑罰〉‘を'免除する,軽減する

〈U〉〈C〉(…を)許すこと,容赦すること《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉恩赦,赦免

=indulgence

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

goodness

(一般に)『優秀さ』,質のよさ,よい状態

(人の)『親切』,優しさ,寛容,親切

(食物などの)『よいところ』,精髄,滋養分

《Godを遠回しに言って驚きを表す句に用いて》

loud

(音・声が)『大きい』,大きな音を出す

『騒々しい』;はでな,人目を引く

『大声で』,声高に

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

surely

『確かに』,疑いもなく

《否定文で用いて》まさか,よもや;《強意に用いて》きっと,絶対に

着実に,安全に

《おもに米》(返答で)いいとも,もちろん(certainly)

explicit

明白に述べた

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

reckon

…‘を'『数える』,計算する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『みなす』,考える

《話》《『reckon』+『that節』》…であると思う(suppose)

数える,計算する

《話》思う

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

audience

《集合的に》《単数扱い》(音楽会などの)『聴衆』,(劇・映画などの)『観衆』,『観客』,(行事などの)『見物人』

《集合的に》《単数扱い》(本などの)読者:(テレビの)視聴者,(ラジオの)聴取者

(偉い人との)『公式会見』,謁見《+『with』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

cow

『雌牛』,乳牛

(鯨・象・サイなどの)雌

human being

人,人間

adventurous

冒険好きな,大胆な

冒険的な,危険な

octave

(音程・音階の)オクターブ

(詩)8行連句(特にsonnetの最初の8行)

8個一組

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

vim

読力,活力,元気

bloody

『出血している』(bleeding)

『血まみれの』,血でよごれた

血なまぐさい,残酷な

《英俗》ひどい,忌まわしい(damned)

ひどく(damned)

…'を'血まみれにする

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

debut

社交界へ初めて出ること;初舞台;(いろいろな場への)初登場

(…として)デビューする

choir

《集合的に》(教会の)『聖歌隊』,(一般に)合唱団

《単数形で》教会の聖歌隊席

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

initiate

…‘を'始める

《しばしば受動態で》(特に式を行って)(…に)〈人〉‘を'入会させる《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

〈人〉‘に'(…の)初歩を教える,秘伝(秘訣)を教える《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

新入りの,手ほどきを受けた

新入会者;手ほどきを受けた人

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

excited

興奮した

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

cerebral palsy

脳性[小児]麻痺

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

gorgeous

『豪華な』,きらびやかな,華麗な

《話》とても美しい,魅力的な

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

aside

『わきに(へ)』;ある位置・方向から)それて;(…から)少し離れて《+『from』+『名』》

別にしておいて,しまっておいて

忘れて,考慮しないで

(演劇の)傍白,わきぜりふ

ひとり言

わき道にそれた発言

existence

〈U〉(…の)『存在』,実在《+『of』+『名』》

〈U〉『生存』

〈C〉『生活』,暮らし(life)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

stretch

〈手足・翼など〉‘を'『いっぱいに伸ばす(広げる)』《+out+名,+名+out》

〈手など〉‘を'差し出す《+out+名,+名+out》

(一方から一方へ)〈なわなど)‘を'張る,渡す,<じゅうたんなど>‘を'敷く《+名+out, out+名》

〈神経など〉‘を'極度に緊張させる,ぎりぎりまで使う(働かせる)

〈意味・法律など〉‘を'拡大解釈する,誇張する

(無理に)〈靴など〉‘を'広げる,長くする,引っ張る

〈訪問など〉‘を'引き延ばす,長びかせる

〈人が〉『長々と横になる』(寝べる)《+out》

〈人が〉手足をいっぱいに克ばす《+out》

《副詞[句]を伴って》伸びている,広がっている

〈ゴムなどが〉伸びる

〈C〉(…の)(空間的な)『広がり』,伸び,範囲《+of+名》

〈C〉(時間的な)一続きの期間,長さ《+of+名》

〈C〉《単数形で》『伸ばす(伸びる)こと』

〈U〉弾力性,伸張力

〈C〉《単数形で》(競走路の,特に最後の)直線コース

弾性を持つ材料でできた,ストレッチの

hitherto

今まで,これまで(until now)

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

disability

〈U〉無力,無能

〈C〉不具,欠陥

〈U〉(法律で)無能力,無資格

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

decade

『10年間』

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

convincing

(人を)納得させる,説得力のある

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

fashion

〈C〉〈U〉(…の)『流行』,はやり《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(特に婦人服の)ファション

《the~》人気のある人(もの)

〈C〉〈U〉《文》(…の)『方法』,仕方《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)作り(make),様式(style),型(shape)《+『of』+『名』》

《古》《集合的に》上流会社[の人々]

(…から)…‘を'作る《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;…‘を'細工して(…を)作る《+『名』+『into』+『名』》

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

Britain

『英国』,ブリテン

大ブリテン島(Great Britain)(England, Wales, Scotlandを含む)

イギリス連合王国(the United Kingdom [of Great Britain and Northern Ireland])

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

improvisation

〈U〉即席にすること

即興誌,即興曲,即興演奏

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

horror

〈U〉『恐怖』,身の毛のよだつ思い

《a~》(…の)『嫌悪』(けんお),毛ぎらい《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)恐ろしさ《+『of』+『名』》

〈C〉ぞっとさセルもの,いやな人

〈C〉《話》実にひどいもの

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

ring

『指輪』

『輪』,環;輪形,円形

(円形の)サーカス演技場,公演場,競技場;(ボクシング・レスリングの)リング

《複数形で》(体操の)つり輪

(不法な目的で結託した)(…の)徒党,一味《+『of』+『名』》

(原子の)環

…を円形に取り囲む,円で囲む《+『about』(『around』,《英》『round』)+『名,』+『名』+『about』(『around』,《英》『round』)+『名』》

〈動物〉‘に'鼻輪(首輪,足輪)をはめる

(遊びで)…‘に'輪を投げる

環状に動く,輪を描く

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

suddenly

『突然に』,だしぬけに

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

bedlam

〈C〉《話》(騒々しい)大混乱,大騒ぎ

《Bed・lam》ヘドラム(昔ロンドン南東部にあったBethlehem製神病院の俗称)

no one

『だれも』…『ない』

trusting

信頼する,信用する

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

rapt

うっとりとした,没頭したした;(…に)心奪われた《+『in』+『名』》

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

Nicholas

聖ニコラス(『Saint』(『St.』)~; 4世紀の小アジアの司教;子供・旅人・水夫,およびロシアの守護聖徒;Santa Clausの名は彼に由来)

left-handed

(人が)左ききの

(道具などが)左手用の

(機械などが)左回りの,左巻きの

無器用な(clumsy)

疑わしい,あいまいな

pianist

『ピアニスト』,ピアノをひく人

right hand

右の,右側の

右手に関する;右手を用いる

片腕となる,たいへん頼りになる

右手 片腕となる人 有能な補佐役

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

cockpit

(飛行機の)操縦室;(スポーツカーなどの)運転席

闘鶏場;《比喩(ひゆ)的に》戦場,試合場

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

paralysis

(体の)麻痺(まひ),中風

(…の)停滞《+『of』+『名』》

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

firsthand

直接の,じかに得た

直接に,じかに

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

fairly

『公平に』,公正に(justly)

『かなり』,相当に(somewhat)

全く,すっかり,まさしく

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

implausible

(話・アリバイが)信じがたい,ありそうもない

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

shot

shootの過去・過去分詞

courtesy

〈U〉『礼儀』,丁重,丁寧さ

〈C〉丁重な行い(言城),親切な行い(言葉)

Joseph

ヨセフ(Jacobの子;;旧約聖書「創世記」)

聖ヨセフ(聖雑マリアの夫;新約聖書「マタイによる福音書」)

Haydn

ハイドン(Franz Joseph ~;1732‐1809;オーストラリアの作曲家)

Austrian

オーストリアの

オーストリア人

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

bulk

『かさばっていること』

《the bulk》(…の)大部分,大半《+『of』+『名』》

ばら荷;(船の)積み荷

かさばる,大きく見える

employ

《しばしば受動態で》(…として)〈人〉‘を'『雇う』(hire)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…として)〈物・能力など〉‘を'『使う』(use)《+『名』+『as』+『名』》

《文》(…に)〈時間・精力など〉‘を'『費やす』,〈自分〉‘の'身をささげる《+『名』+『in』(『for, on』)+『名』(do『ing』)》

(…の)雇用《+『of』+『名』》

prince

『王子』,親王;王家(皇族)の男子

(英国以外の)公爵,…公(《英》duke)

(封建時代の)諸侯,大名

(小国の)王,君主

《文》(…の)王者,大家,第一人者《+『of』(『among』)+『名』》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

castle

『城』,とりで

(一般に)大邸宅,やかた

(また『rook』)(チェスのこまの)城将

(チェスで)〈王〉'を'ルーク(城将)で守る

〈王が〉ルーク(城将)で守られる

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

reside

(…に)『住む』,居住する《+『at』(『in』)+『名』》

〈権力・権利などが〉(…に)『ある』,『存在する』《+『in』+『名』》

border

『ヘリ』,縁(ふち)端(はし);端に沿った部分

(衣服・絵画などの)縁飾り,縁取り

『国境』,境界;国境地方,辺境;《the B-》《米》米国とメキシコとの国境地方;《英》イングランドとスコットとの国境地方

(…で)〈布・道など〉‘に'縁(へり)をつける《+『名』+『with』+『名』》

〈土地など〉‘に'接する

(…に)〈矢地などが〉『隣接する』《+『on』(『upon』)+『名』》

ほとんど(…に)近い《+『on』(『upon』)+『名』》

Vienna

ウィーン(オーストリアの首都;ドイツ名は Wien)

decree

法令,布告

(裁判所の)判決,命令

…'を'布告する

《『decree』+『that』》(決まりに称って)…'を'命令する

〈法廷・裁判官が〉…'を'宣告する,判決する

orchestral

オーケストラの,管弦楽団の(による)

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

days

たいてい昼間は

disconsolate

わびしい,やるせない

remonstrate

(人に…について)忠告する,抗議する《+『with』+『名』〈人〉+『against』(『about, over』)+『名』(do『ing』)》

avail

《通例否定文に用いて》(…に)『役に立つ』,用が足りる《+『with』+『名』》

〈人〉‘に'役立つ,'を'利する

《文》利益,効用

symphony

『交響楽』,シンフォニー

=symphony orchestra

tail end

(…の)最終部分,末尾《+of+名》

sullen

(ある期間)『不きげんな』,むっつりした

『陰うつな』,陰気な(gloomy)

revolt

(…に)『反乱を起こす』,反抗する,そむく《+『against』+『名』(do『ing』)》

(…に)不快感を抱く,反感を持つ《+『against』(『at, from』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『不快にさせる…』…‘に'反感を抱かせる

(…に対する)反抗,反乱,不快感《+『against』(『at from』)+『名』(do『ing』)》

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

tip

(…の)『先』,はし,先端《+of+名》

『先端に付ける物(部分)』

…‘に'先を付ける

…‘の'先をおおう(飾る)

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

reunite

…‘を'再びいっしょにする;再会させる

再びしっしょになる;再会する

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

wither

〈植物が〉『しぼむ』,しおれる,枯れる《+away(up)》

〈人間が〉『やせ衰える』

〈希望などが〉弱まる,消え去る《+away》

〈植物〉‘を'『しぼませる』,しおれさせる,枯れさせる《+up+名》

〈人〉‘を'『やせ衰えさせる』

〈人〉‘を'どぎまぎさせる,恥ずかしく思わせる

関連動画