TED日本語 - アン・マリー・スローター: 私たちは「すべてを手に入れられる」か?

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内容

公共政策の第一人者であるアン・マリー・スローターは2012年の記事「なぜ女性はすべてを手に入れられないのか」で議論を呼びました。しかし、それは本当に女性だけの問題なのでしょうか?スローターが自らの考えを掘り下げ、働き方や公共政策、社会的道徳観を変える事で、全ての男性と女性にとってより平等な世の中にできると語ります。

Script

私にとっての真実の瞬間は 一度にやってきませんでした 2010年 転機が訪れました アメリカ国務省の 政策企画本部長から 昇進する機会を得たのです 「リーン・イン」の(女性が職場で一歩前に踏み出す) 瞬間で 最高レベルの外交政策の職でも 本当に一握りの地位を 目前にしていたのです 18ヶ月に渡る 大きなプロジェクトを クリントン国務長官のもとで 成功させたばかりで もっと大きな仕事もこなせると 思っていました

それまでの私だったら 「イエス」と答えたでしょう しかし 2年間 ワシントンと 夫と2人の十代の息子が住む ニュージャージーのプリンストンを 行き来する生活は うまくいっていませんでした あと2年間ワシントンで 頑張ってみるという考えや 息子達や夫に 学校や仕事を変えて 一緒に暮らしてもらうという 考えもありましたが 心の底では気づいていたのです 正しい決断は家に帰ることだと 私自身 あまりそういう女性を 認めていないにも関わらずです

愛と責任によって その決断に至りました 長男が私を必要としているときに 一緒にいられず 彼が悪い道に進むのを見るのは 耐えられませんでした しかし 本当の変化は ゆっくりとやって来ました 翌年のことです 私たち家族がうまく行き始めると 政府の仕事に 戻れたとしても もう戻りたくないと 思うようになりました 息子達が家にいる最後の5年間を 見逃したくないと思ったのです 結局 自分にとって一番大切なことを 受け入れる事にしたのです それまでの私が求めていたものでも 欲しがるだろうものでもありません この決断によって これまで身に付いてきて 支持してきた  男女同権主義の考えを 再び見つめ直すことになりました

私は今でも心から 男女平等の考えに傾倒していますが 「平等」の真の意味は何か 平等を達成できる 最良の方法は何かを 考えていきましょう 私が いつも受け入れてきた考えとは 社会で最も尊敬できて 権力のある人は キャリアの頂点にいる男性達だと だから男女平等の尺度は どれだけの女性達が その地位に就けるかどうかでした 総理大臣、大統領 最高経営責任者 取締役、部長、ノーベル賞受賞者 つまりリーダーです 私は今でも 出来る事は何でもして この目標を達成すべきだと思います しかし それは真の平等の 半分でしかないのです そして今思うのは 残りの半分を意識しない限り 平等を達成することはできないということです 私は真の平等 ― 完全な平等は 女性を男性の尺度で 評価する事ではないのです 平等とは 女性にも男性にも 公平に尊重される選択肢を 今以上に広範囲で 作り上げていくというものです そのためには職場のあり方や 政策、文化を 変えなければなりません

職場での真の平等とは 仕事と同等に家族を大事にして その2つが 相互に補強し合うことを 理解することです リーダーや管理者として 私はいつもその信念に従って 行動してきました 家族が1番なら 仕事が2番目ではありません 生活とは その両方なのです 私の部下が家族の問題を抱えていたら しっかりと対応して欲しいと思います 自信を持って申し上げられるのは それでも いつも仕事はきちんと終わるし むしろ仕事の質が上がります 子供や家族の世話をするために 家に帰る必要のある職員は より集中力があり 効率的で 結果を重視します お金を稼ぐだけでなく家庭を守る人は より広い範囲の経験と 人脈があります 子供のために学校行事に参加して 他の親御さん達と話す弁護士を 思い浮かべてください 職場から出ない弁護士よりも 事務所に新しい顧客を獲得できる 可能性が高いでしょう また 家庭を守ることは 忍耐力を鍛えます 本当に忍耐強くなるのです 共感力、創造力、回復力 適応能力も高まります 目まぐるしく変化する 横方向で ネットワーク化された グローバル経済のなかで これらは かつでないほど 重要なものです

本当に優れた企業は これを理解しています アメリカで職場における フレキシブルワーキングの実現に 寄与したことで受賞を受けた企業には 最も成功した企業が何社か含まれています 2008年の 「労働者の変容に関する全国調査」では 柔軟で効率的な職場では 人々が より仕事に専念することを 明らかにしました 満足度だけでなく忠誠心も高いのです ストレスレベルも低く 精神的にも高い健康状態にあります 2012年の事業主を対象にした 調査によると しっかりとした柔軟な職場は 実際に運営費を抑えて グローバルなサービス経済における 適応力を向上させているのです

さて こう思われるかもしれません 家族より仕事を優先するのは アメリカ人だけの問題だと 残念ながら仕事に没頭してしまうのは もはやアメリカ人特有の病ではないのです 20年前のことです 家族で初めてイタリアに 行き出したころ シエスタの文化を満喫しました その目的は日中の暑さを 凌ぐためだけではありません 家族で食べる ― 昼食のありがたみを 感じるためでもあるのです 最近イタリアに行くたびに シエスタのために 休む企業が少なくなってきています グローバル企業の発展や 24時間 絶え間なく続く 競争の結果なのでしょう つまり私たちが愛する人々のための 居場所を作る事が 世界的にも不可欠なのです

制度上 真の平等とは 女性達が ― これまで伝統的に行ってきた労働が 男性達が伝統的に行ってきた労働と 同じように重要だと 認めることです 誰がやろうと関係なくです 考えてみてください お金を稼ぐことと家庭を守ることは 生きていく上で どちらも同じくらい重要です 少なくとも物々交換の社会でないかぎり 誰かがお金を稼いで 別の誰かがそのお金を使って 愛する人の世話をして 養っていかなければいけません

皆さんの多くが 私がお金を稼ぐことと 家庭を守ることを申し上げたとき 無意識に 置き換えたのは 「男性の仕事」「女性の仕事」では ないでしょうか なぜ男性の仕事の方が 恵まれているのかという 典型的な問題に 挑もうとしているわけではありません 同姓カップルについて考えてみましょう 私の友人のサラとエミリーは 2人とも精神科医で 5年前に結婚して 現在2歳の双子を育てています 彼女達は母であることも 仕事も好きで とても上手くやっています 一体どうやってお金を稼ぐことと 家庭を守ることを分担しているのでしょうか どちらかが家にいるために 働くのを辞めたり 勤務時間を短くすべきなのでしょうか それとも2人とも柔軟な予定を組めるよう 職場を変えるべきなのでしょうか? その決断を下すにあたり どのような基準を 使うべきでしょうか たくさんお金を稼いでいる人 それとも ― キャリアを積んでいる人で 判断すべきでしょうか? または 最も柔軟な上司がいる方でしょうか?

同性婚カップルの視点でとらえると 仕事と家庭をやりくりするのは 女性の問題ではなく 家庭の問題だとわかります サラとエミリーは幸運な例です 彼女達はどれだけ働きたいか 自分たちで選べるのですから 何百万人もの男女が 必要なお金を得るために 仕事と家族を 両立しなければなりません そして多くの労働者達が 必死なのです 彼らはなんとか家事をやりくりしますが 不十分だったり 往々にして安全性に欠けていたりします お金を稼ぐことと家庭を守ることが 真に同等であるなら なぜ政府は 経済発展の根幹を成す 物理的なインフラに投資するぐらい 健全な社会の基礎となる 福祉のインフラ整備に 投資しないのでしょうか?

そのことを理解している政府 ― サプライズはないですよ ― そのことを理解している政府 ノルウェー、スウェーデン デンマーク、オランダでは 普遍的な子育てのサービス 家庭を守る人達へのサポート 学校や幼児教育の充実 妊婦の保護 年配者や障害者への 介護サービスを提供しています このような国々が こういったインフラ整備に投資するのは 道路や橋 トンネルや列車に投資するのと 同じやり方です このような社会からは お金を稼ぐことと家庭を守ることの 相互に補強する関係が見えてきます これらの国々は 国際競争力を持つ経済大国ランキングに 常に15位以内に入っていて また経済協力開発機構(OECD)の 「より良い暮らし指標」でも とても高い位置に付けています 事実 平均収入が高い ここアメリカやスイスのような国々でも 仕事と私生活のバランスに対する 評価が低いため 彼らの方が上位に入っているのです

つまり職場環境を変えて 福祉のインフラを充実させることが 大きな違いを生むのです しかし私たちの文化を変えない限り 公平に評価される選択肢を得る事はないでしょう 求められる文化の改革とはつまり 男性の再社会化です (拍手) 先進国で増えつつあるのは もはや家庭だけが 女性の居場所ではないと 女性が社会に適応したことです しかし男性達は相変わらず 以前と同じ場所にいるのです 男性達は今でも自分たちが お金を稼がなければいけないとか 他人を蹴落として キャリアの階段を上がっていくことが 自分の価値を高めることだとか 信じ込まされているのです 男女平等に向けた改革は長い道のりです この戦いは間違いなく終わっていません しかし『女らしさの神話』が 世に出てから60年が経ち 多くの女性が男性よりも 多くの選択肢を手にしています お金を稼ぐことも 家庭を守ることも その2つに同時に取り組む事もできるのです その一方で 男性が家庭を守ることを 選択するには 男らしさを犠牲にしなければなりません 周りの友人は その決断を讃えるでしょう でも心の底では困惑しています 権力や名声のために 他者と競うことこそ 男のあるべき姿ではないのだろうかと 男性と同じ位 多くの女性も このような考え方を持っているのです 多くの女性が 男性の魅力をはかるとき 仕事上の成功が 大きな判断材料になることを みんな知っています 女性は仕事を手放しても 魅力的なパートナーでいられます 男性にとって それは危険な選択です 親として 人生の伴侶として 息子や夫に やりたいことをやるように 教えてあげるべきでしょう お金を稼ぐにしろ 家庭を守るにしろです 家庭を守ることは かっこいいことだと 思わせるよう変えていくべきです (拍手)

皆さんから「あり得ない」という 心の声が聞こえそうですね でも実際 変化はすでに起きているのです 少なくともアメリカでは たくさんの男性が料理の腕を磨いています まさにコンロの前で 料理に はまっているのです 分娩室に入る男性もいますし 可能であれば育児休暇をとる男性もいます 妻がするように子供を散歩させたり 幼児をあやしたり より沢山の家事をする男性も 増えているのです 事実 男子大学生の中には こんなことを言い始める人さえいます 「家にいて家事をする父親になりたい」 50年前や 30年前でさえも こんなことは全く考えられませんでした ノルウェーでは 男性には 自動的に3ヶ月の育児休暇が付いて 取らないと消えてしまいますが ある政府の高官が教えてくれました 企業が有望な男性社員に 目をつけたとしても 子供が生まれても 育児休暇を取らないことに 眉をひそめるようになってきたのです つまりそれは 父親としての役割を 十分に果たしたくないという 性格の欠陥として見られるようになったのです

私は女性の権利を守ることは 女性がトップに登り詰めるよう できる限りのことを することだと信じて 昇進してきました 今でも男性と女性が あらゆる地位に平等に就くのを 見届けるまで 長生きしたいと思っています しかし仕事と同じぐらい あらゆる点で 家庭を重視すべきだと思うようになりました そして愛する人達が 正しいことをすることで 全てが上手くいくという考えを 大事にしなければいけません

30年前 素晴らしい心理学者の キャロル・ギリガンは 思春期の少女たちを研究し 人間の本質として あらゆる点で 正義の倫理と同じぐらい 重要なのは ケアの倫理であると 主張しました つまり「不公平」と同じくらい 私たちのあり方を 左右するのは 「無関心」なのです ビル・ゲイツも同じ意見です 彼は人間の本質である 2つの大きな力とは 自己の利益と他者への気配りだと論じています この2つを結びつけてみませんか 男女平等の改革を 人道的な改革にしましょう 人類全体として より上手に家庭を守り お金を稼ぐようになるでしょう そんなことできるわけないと 思われますか でも私が子供の頃 夕食会のお客さんには 紙巻きたばこを用意するのが普通でした 黒人と白人が 別々の化粧室を使い 誰もが こぞって異性愛者だと 言っていました 今では様変わりしました 人類平等の改革は 起こせるのです すでに起こっているのです これからも続いていきます どれだけ早く どこまで達成できるかは 私たちの手に委ねられています

ありがとうございました

(拍手)

So my moment of truth did not come all at once. In 2010, I had the chance to be considered for promotion from my job as director of policy planning at the U.S. State Department. This was my moment to lean in, to push myself forward for what are really only a handful of the very top foreign policy jobs, and I had just finished a big, 18-month project for Secretary Clinton, successfully, and I knew I could handle a bigger job.

The woman I thought I was would have said yes. But I had been commuting for two years between Washington and Princeton, New Jersey, where my husband and my two teenage sons lived, and it was not going well. I tried on the idea of eking out another two years in Washington, or maybe uprooting my sons from their school and my husband from his work and asking them to join me. But deep down, I knew that the right decision was to go home, even if I didn't fully recognize the woman who was making that choice.

That was a decision based on love and responsibility. I couldn't keep watching my oldest son make bad choices without being able to be there for him when and if he needed me. But the real change came more gradually. Over the next year, while my family was righting itself, I started to realize that even if I could go back into government, I didn't want to. I didn't want to miss the last five years that my sons were at home. I finally allowed myself to accept what was really most important to me, not what I was conditioned to want or maybe what I conditioned myself to want, and that decision led to a reassessment of the feminist narrative that I grew up with and have always championed.

I am still completely committed to the cause of male-female equality, but let's think about what that equality really means, and how best to achieve it. I always accepted the idea that the most respected and powerful people in our society are men at the top of their careers, so that the measure of male-female equality ought to be how many women are in those positions: prime ministers, presidents, CEOs, directors, managers, Nobel laureates, leaders. I still think we should do everything we possibly can to achieve that goal. But that's only half of real equality, and I now think we're never going to get there unless we recognize the other half. I suggest that real equality, full equality, does not just mean valuing women on male terms. It means creating a much wider range of equally respected choices for women and for men. And to get there, we have to change our workplaces, our policies and our culture.

In the workplace, real equality means valuing family just as much as work, and understanding that the two reinforce each other. As a leader and as a manager, I have always acted on the mantra, if family comes first, work does not come second -- life comes together. If you work for me, and you have a family issue, I expect you to attend to it, and I am confident, and my confidence has always been borne out, that the work will get done, and done better. Workers who have a reason to get home to care for their children or their family members are more focused, more efficient, more results-focused. And breadwinners who are also caregivers have a much wider range of experiences and contacts. Think about a lawyer who spends part of his time at school events for his kids talking to other parents. He's much more likely to bring in new clients for his firm than a lawyer who never leaves his office. And caregiving itself develops patience -- a lot of patience -- and empathy, creativity, resilience, adaptability. Those are all attributes that are ever more important in a high-speed, horizontal, networked global economy.

The best companies actually know this. The companies that win awards for workplace flexibility in the United States include some of our most successful corporations, and a 2008 national study on the changing workforce showed that employees in flexible and effective workplaces are more engaged with their work, they're more satisfied and more loyal, they have lower levels of stress and higher levels of mental health. And a 2012 study of employers showed that deep, flexible practices actually lowered operating costs and increased adaptability in a global service economy.

So you may think that the privileging of work over family is only an American problem. Sadly, though, the obsession with work is no longer a uniquely American disease. Twenty years ago, when my family first started going to Italy, we used to luxuriate in the culture of siesta. Siesta is not just about avoiding the heat of the day. It's actually just as much about embracing the warmth of a family lunch. Now, when we go, fewer and fewer businesses close for siesta, reflecting the advance of global corporations and 24-hour competition. So making a place for those we love is actually a global imperative.

In policy terms, real equality means recognizing that the work that women have traditionally done is just as important as the work that men have traditionally done, no matter who does it. Think about it: Breadwinning and caregiving are equally necessary for human survival. At least if we get beyond a barter economy, somebody has to earn an income and someone else has to convert that income to care and sustenance for loved ones.

Now most of you, when you hear me talk about breadwinning and caregiving, instinctively translate those categories into men's work and women's work. And we don't typically challenge why men's work is advantaged. But consider a same-sex couple like my friends Sarah and Emily. They're psychiatrists. They got married five years ago, and now they have two-year-old twins. They love being mothers, but they also love their work, and they're really good at what they do. So how are they going to divide up breadwinning and caregiving responsibilities? Should one of them stop working or reduce hours to be home? Or should they both change their practices so they can have much more flexible schedules? And what criteria should they use to make that decision? Is it who makes the most money or who is most committed to her career? Or who has the most flexible boss?

The same-sex perspective helps us see that juggling work and family are not women's problems, they're family problems. And Sarah and Emily are the lucky ones, because they have a choice about how much they want to work. Millions of men and women have to be both breadwinners and caregivers just to earn the income they need, and many of those workers are scrambling. They're patching together care arrangements that are inadequate and often actually unsafe. If breadwinning and caregiving are really equal, then why shouldn't a government invest as much in an infrastructure of care as the foundation of a healthy society as it invests in physical infrastructure as the backbone of a successful economy?

The governments that get it -- no surprises here -- the governments that get it, Norway, Sweden, Denmark, the Netherlands, provide universal child care, support for caregivers at home, school and early childhood education, protections for pregnant women, and care for the elderly and the disabled. Those governments invest in that infrastructure the same way they invest in roads and bridges and tunnels and trains. Those societies also show you that breadwinning and caregiving reinforce each other. They routinely rank among the top 15 countries of the most globally competitive economies, but at the same time, they rank very high on the OECD Better Life Index. In fact, they rank higher than other governments, like my own, the U.S., or Switzerland, that have higher average levels of income but lower rankings on work-life balance.

So changing our workplaces and building infrastructures of care would make a big difference, but we're not going to get equally valued choices unless we change our culture, and the kind of cultural change required means re-socializing men. (Applause) Increasingly in developed countries, women are socialized to believe that our place is no longer only in the home, but men are actually still where they always were. Men are still socialized to believe that they have to be breadwinners, that to derive their self-worth from how high they can climb over other men on a career ladder. The feminist revolution still has a long way to go. It's certainly not complete. But 60 years after "The Feminine Mystique" was published, many women actually have more choices than men do. We can decide to be a breadwinner, a caregiver, or any combination of the two. When a man, on the other hand, decides to be a caregiver, he puts his manhood on the line. His friends may praise his decision, but underneath, they're scratching their heads. Isn't the measure of a man his willingness to compete with other men for power and prestige? And as many women hold that view as men do. We know that lots of women still judge the attractiveness of a man based in large part on how successful he is in his career. A woman can drop out of the work force and still be an attractive partner. For a man, that's a risky proposition. So as parents and partners, we should be socializing our sons and our husbands to be whatever they want to be, either caregivers or breadwinners. We should be socializing them to make caregiving cool for guys. (Applause)

I can almost hear lots of you thinking, "No way." But in fact, the change is actually already happening. At least in the United States, lots of men take pride in cooking, and frankly obsess over stoves. They are in the birthing rooms. They take paternity leave when they can. They can walk a baby or soothe a toddler just as well as their wives can, and they are increasingly doing much more of the housework. Indeed, there are male college students now who are starting to say, "I want to be a stay-at-home dad." That was completely unthinkable 50 or even 30 years ago. And in Norway, where men have an automatic three month's paternity leave, but they lose it if they decide not to take it, a high government official told me that companies are starting to look at prospective male employees and raise an eyebrow if they didn't in fact take their leave when they had kids. That means that it's starting to seem like a character defect not to want to be a fully engaged father.

So I was raised to believe that championing women's rights meant doing everything we could to get women to the top. And I still hope that I live long enough to see men and women equally represented at all levels of the work force. But I've come to believe that we have to value family every bit as much as we value work, and that we should entertain the idea that doing right by those we love will make all of us better at everything we do.

Thirty years ago, Carol Gilligan, a wonderful psychologist, studied adolescent girls and identified an ethic of care, an element of human nature every bit as important as the ethic of justice. It turns out that "you don't care" is just as much a part of who we are as "that's not fair." Bill Gates agrees. He argues that the two great forces of human nature are self-interest and caring for others. Let's bring them both together. Let's make the feminist revolution a humanist revolution. As whole human beings, we will be better caregivers and breadwinners. You may think that can't happen, but I grew up in a society where my mother put out small vases of cigarettes for dinner parties, where blacks and whites used separate bathrooms, and where everybody claimed to be heterosexual. Today, not so much. The revolution for human equality can happen. It is happening. It will happen. How far and how fast is up to us.

Thank you.

(Applause)

So my moment of truth did not come all at once.//

私にとっての真実の瞬間は 一度にやってきませんでした

In 2010,/ I had the chance/ to be considered for promotion/ from my job/ as director of policy planning/ at the U.S.// State Department.//

2010年 転機が訪れました アメリカ国務省の 政策企画本部長から 昇進する機会を得たのです

This was my moment/ to lean in,/ to push myself forward/ for what are really only a handful of the very top foreign policy jobs,/ and I had just finished a big, 18-month project/ for Secretary Clinton,/ successfully,/ and I knew/ I could handle a bigger job.//

「リーン・イン」の(女性が職場で一歩前に踏み出す) 瞬間で 最高レベルの外交政策の職でも 本当に一握りの地位を 目前にしていたのです 18ヶ月に渡る 大きなプロジェクトを クリントン国務長官のもとで 成功させたばかりで もっと大きな仕事もこなせると 思っていました

The woman/ I thought/ I was would have said yes.//

それまでの私だったら 「イエス」と答えたでしょう

But I had been commuting for two years/ between Washington and Princeton,/ New Jersey,/ where my husband/ and my two teenage sons lived,/ and it was not going well.//

しかし 2年間 ワシントンと 夫と2人の十代の息子が住む ニュージャージーのプリンストンを 行き来する生活は うまくいっていませんでした

I tried on the idea of eking out/ another two years/ in Washington,/ or maybe/ uprooting my sons/ from their school/ and my husband/ from his work/ and asking them to join me.//

あと2年間ワシントンで 頑張ってみるという考えや 息子達や夫に 学校や仕事を変えて 一緒に暮らしてもらうという 考えもありましたが

But deep down,/ I knew/ that the right decision was to go home,/ even if I didn't fully recognize the woman/ who was making/ that choice.//

心の底では気づいていたのです 正しい決断は家に帰ることだと 私自身 あまりそういう女性を 認めていないにも関わらずです

That was a decision based on love and responsibility.//

愛と責任によって その決断に至りました

I couldn't keep watching/ my oldest son make bad choices/ without being able to be there for him/ when and/ if he needed me.//

長男が私を必要としているときに 一緒にいられず 彼が悪い道に進むのを見るのは 耐えられませんでした

But the real change came more gradually.//

しかし 本当の変化は ゆっくりとやって来ました

Over the next year,/ while my family was righting itself,/ I started to realize/ that even if I could go back/ into government,/ I didn't want to.//

翌年のことです 私たち家族がうまく行き始めると 政府の仕事に 戻れたとしても もう戻りたくないと 思うようになりました

I didn't want to miss/ the last five years/ that my sons were at home.//

息子達が家にいる最後の5年間を 見逃したくないと思ったのです

I finally allowed myself/ to accept/ what was really most important/ to me,/ not/ what I was conditioned to want/ or maybe/ what I conditioned myself/ to want,/ and/ that decision led to a reassessment of the feminist narrative/ that I grew up/ with and have always championed.//

結局 自分にとって一番大切なことを 受け入れる事にしたのです それまでの私が求めていたものでも 欲しがるだろうものでもありません この決断によって これまで身に付いてきて 支持してきた  男女同権主義の考えを 再び見つめ直すことになりました

I am still completely committed to the cause of male-female equality,/ but let's think/ about what that equality really means,/ and how best to achieve it.//

私は今でも心から 男女平等の考えに傾倒していますが 「平等」の真の意味は何か 平等を達成できる 最良の方法は何かを 考えていきましょう

I always accepted the idea/ that the most respected and powerful people/ in our society are men/ at the top of their careers,/ so that the measure of male-female equality ought to be how many women are in those positions:/ prime ministers,/ presidents,/ CEOs,/ directors,/ managers,/ Nobel laureates,/ leaders.//

私が いつも受け入れてきた考えとは 社会で最も尊敬できて 権力のある人は キャリアの頂点にいる男性達だと だから男女平等の尺度は どれだけの女性達が その地位に就けるかどうかでした 総理大臣、大統領 最高経営責任者 取締役、部長、ノーベル賞受賞者 つまりリーダーです

I still think/ we should do everything/ we possibly can to achieve/ that goal.//

私は今でも 出来る事は何でもして この目標を達成すべきだと思います

But that's only half of real equality,/ and I now think/ we're never going to get there/ unless we recognize the other half.//

しかし それは真の平等の 半分でしかないのです そして今思うのは 残りの半分を意識しない限り 平等を達成することはできないということです

I suggest/ that real equality,/ full equality,/ does not just mean valuing/ women/ on male terms.//

私は真の平等 ― 完全な平等は 女性を男性の尺度で 評価する事ではないのです

It means creating/ a much wider range of equally respected choices/ for women/ and/ for men.//

平等とは 女性にも男性にも 公平に尊重される選択肢を 今以上に広範囲で 作り上げていくというものです

And to get there,/ we have to change/ our workplaces,/ our policies and our culture.//

そのためには職場のあり方や 政策、文化を 変えなければなりません

In the workplace,/ real equality means valuing/ family/ just as much/ as work,/ and understanding/ that the two reinforce/ each other.//

職場での真の平等とは 仕事と同等に家族を大事にして その2つが 相互に補強し合うことを 理解することです

As a leader/ and/ as a manager,/ I have always acted on the mantra,/ if family comes first,/ work does not come second --/ life comes together.//

リーダーや管理者として 私はいつもその信念に従って 行動してきました 家族が1番なら 仕事が2番目ではありません 生活とは その両方なのです

If you work for me,/ and you have a family issue,/ I expect you/ to attend to it,/ and I am confident,/ and my confidence has always been borne out,/ that the work will get done,/ and done better.//

私の部下が家族の問題を抱えていたら しっかりと対応して欲しいと思います 自信を持って申し上げられるのは それでも いつも仕事はきちんと終わるし むしろ仕事の質が上がります

Workers/ who have a reason/ to get home/ to care for their children/ or their family members are more focused,/ more efficient,/ more results-focused.//

子供や家族の世話をするために 家に帰る必要のある職員は より集中力があり 効率的で 結果を重視します

And breadwinners/ who are also caregivers have a much wider range of experiences and contacts.//

お金を稼ぐだけでなく家庭を守る人は より広い範囲の経験と 人脈があります

Think about a lawyer/ who spends part of his time/ at school events/ for his kids/ talking to other parents.//

子供のために学校行事に参加して 他の親御さん達と話す弁護士を 思い浮かべてください

He's much more likely/ to bring in/ new clients/ for his firm/ than a lawyer/ who never leaves his office.//

職場から出ない弁護士よりも 事務所に新しい顧客を獲得できる 可能性が高いでしょう

And caregiving itself develops patience --/ a lot of patience --/ and empathy,/ creativity,/ resilience,/ adaptability.//

また 家庭を守ることは 忍耐力を鍛えます 本当に忍耐強くなるのです 共感力、創造力、回復力 適応能力も高まります

Those are all attributes/ that are ever more important/ in a high-speed, horizontal, networked global economy.//

目まぐるしく変化する 横方向で ネットワーク化された グローバル経済のなかで これらは かつでないほど 重要なものです

The best companies actually know this.//

本当に優れた企業は これを理解しています

The companies/ that win awards/ for workplace flexibility/ in the United States include some of our most successful corporations,/ and a 2008 national study/ on the changing workforce showed/ that employees/ in flexible and effective workplaces are more engaged/ with their work,/ they're more satisfied and more loyal,/ they have lower levels of stress and higher levels of mental health.//

アメリカで職場における フレキシブルワーキングの実現に 寄与したことで受賞を受けた企業には 最も成功した企業が何社か含まれています 2008年の 「労働者の変容に関する全国調査」では 柔軟で効率的な職場では 人々が より仕事に専念することを 明らかにしました 満足度だけでなく忠誠心も高いのです ストレスレベルも低く 精神的にも高い健康状態にあります

And a 2012 study of employers showed/ that deep, flexible practices actually lowered operating costs and increased adaptability/ in a global service economy.//

2012年の事業主を対象にした 調査によると しっかりとした柔軟な職場は 実際に運営費を抑えて グローバルなサービス経済における 適応力を向上させているのです

So you may think/ that the privileging of work/ over family is only an American problem.//

さて こう思われるかもしれません 家族より仕事を優先するのは アメリカ人だけの問題だと

Sadly,/ though,/ the obsession/ with work is no longer/ a uniquely American disease.//

残念ながら仕事に没頭してしまうのは もはやアメリカ人特有の病ではないのです

Twenty years ago,/ when my family first started going/ to Italy,/ we used to luxuriate/ in the culture of siesta.//

20年前のことです 家族で初めてイタリアに 行き出したころ シエスタの文化を満喫しました

Siesta is not just about/ avoiding the heat of the day.//

その目的は日中の暑さを 凌ぐためだけではありません

It's actually/ just as much/ about embracing the warmth of a family lunch.//

家族で食べる ― 昼食のありがたみを 感じるためでもあるのです

Now,/ when we go,/ fewer and fewer businesses close/ for siesta,/ reflecting the advance of global corporations and 24-hour competition.//

最近イタリアに行くたびに シエスタのために 休む企業が少なくなってきています グローバル企業の発展や 24時間 絶え間なく続く 競争の結果なのでしょう

So making/ a place/ for those we love is actually a global imperative.//

つまり私たちが愛する人々のための 居場所を作る事が 世界的にも不可欠なのです

In policy terms,/ real equality means recognizing/ that the work/ that women have traditionally done is just as important/ as the work/ that men have traditionally done,/ no matter/ who does it.//

制度上 真の平等とは 女性達が ― これまで伝統的に行ってきた労働が 男性達が伝統的に行ってきた労働と 同じように重要だと 認めることです 誰がやろうと関係なくです

Think about it:/ Breadwinning and caregiving are equally necessary/ for human survival.//

考えてみてください お金を稼ぐことと家庭を守ることは 生きていく上で どちらも同じくらい重要です

At least/ if we get beyond a barter economy,/ somebody has to earn/ an income/ and someone else has to convert/ that income/ to care and sustenance/ for loved ones.//

少なくとも物々交換の社会でないかぎり 誰かがお金を稼いで 別の誰かがそのお金を使って 愛する人の世話をして 養っていかなければいけません

Now/ most of you,/ when you hear me/ talk about breadwinning and caregiving,/ instinctively translate those categories/ into men's work and women's work.//

皆さんの多くが 私がお金を稼ぐことと 家庭を守ることを申し上げたとき 無意識に 置き換えたのは 「男性の仕事」「女性の仕事」では ないでしょうか

And we don't typically challenge/ why men's work is advantaged.//

なぜ男性の仕事の方が 恵まれているのかという 典型的な問題に 挑もうとしているわけではありません

But consider a same-sex couple/ like my friends Sarah and Emily.//

同姓カップルについて考えてみましょう 私の友人のサラとエミリーは

They're psychiatrists.//

2人とも精神科医で

They got married five years ago,/ and now/ they have two-year-old twins.//

5年前に結婚して 現在2歳の双子を育てています

They love being mothers,/ but they also love their work,/ and they're really good/ at what they do.//

彼女達は母であることも 仕事も好きで とても上手くやっています

So/ how are they going to divide up/ breadwinning and caregiving responsibilities?//

一体どうやってお金を稼ぐことと 家庭を守ることを分担しているのでしょうか

Should one of them stop working/ or reduce hours/ to be home?//

どちらかが家にいるために 働くのを辞めたり 勤務時間を短くすべきなのでしょうか

Or should they/ both change their practices/ so they can have much more flexible schedules?//

それとも2人とも柔軟な予定を組めるよう 職場を変えるべきなのでしょうか?

And what criteria should they use to make that decision?//

その決断を下すにあたり どのような基準を 使うべきでしょうか

Is it/ who makes the most money/ or who is most committed to her career?//

たくさんお金を稼いでいる人 それとも ― キャリアを積んでいる人で 判断すべきでしょうか?

Or/ who has the most flexible boss?//

または 最も柔軟な上司がいる方でしょうか?

The same-sex perspective helps us/ see/ that juggling work and family are not women's problems,/ they're family problems.//

同性婚カップルの視点でとらえると 仕事と家庭をやりくりするのは 女性の問題ではなく 家庭の問題だとわかります

And Sarah and Emily are the lucky ones,/ because they have a choice/ about how much/ they want to work.//

サラとエミリーは幸運な例です 彼女達はどれだけ働きたいか 自分たちで選べるのですから

Millions of men and women have to be both breadwinners and caregivers just/ to earn the income/ they need,/ and many of those workers are scrambling.//

何百万人もの男女が 必要なお金を得るために 仕事と家族を 両立しなければなりません そして多くの労働者達が 必死なのです

They're patching/ together/ care arrangements/ that are inadequate and often actually unsafe.//

彼らはなんとか家事をやりくりしますが 不十分だったり 往々にして安全性に欠けていたりします

If breadwinning and caregiving are really equal,/ then/ why shouldn't a government invest as much/ in an infrastructure of care/ as the foundation of a healthy society/ as it invests in physical infrastructure/ as the backbone of a successful economy?//

お金を稼ぐことと家庭を守ることが 真に同等であるなら なぜ政府は 経済発展の根幹を成す 物理的なインフラに投資するぐらい 健全な社会の基礎となる 福祉のインフラ整備に 投資しないのでしょうか?

The governments/ that get it --/ no surprises here --/ the governments/ that get it,/ Norway,/ Sweden,/ Denmark,/ the Netherlands,/ provide universal child care,/ support/ for caregivers/ at home,/ school and early childhood education,/ protections/ for pregnant women,/ and care for the elderly and the disabled.//

そのことを理解している政府 ― サプライズはないですよ ― そのことを理解している政府 ノルウェー、スウェーデン デンマーク、オランダでは 普遍的な子育てのサービス 家庭を守る人達へのサポート 学校や幼児教育の充実 妊婦の保護 年配者や障害者への 介護サービスを提供しています

Those governments invest in that infrastructure/ the same way/ they invest in roads and bridges and tunnels/ and trains.//

このような国々が こういったインフラ整備に投資するのは 道路や橋 トンネルや列車に投資するのと 同じやり方です

Those societies also show you/ that breadwinning and caregiving/ reinforce/ each other.//

このような社会からは お金を稼ぐことと家庭を守ることの 相互に補強する関係が見えてきます

They routinely rank among the top 15 countries of the most globally competitive economies,/ but at the same time,/ they rank very high/ on the OECD Better Life Index.//

これらの国々は 国際競争力を持つ経済大国ランキングに 常に15位以内に入っていて また経済協力開発機構(OECD)の 「より良い暮らし指標」でも とても高い位置に付けています

In fact,/ they rank higher/ than other governments,/ like my own,/ the U.S.//,/ or Switzerland,/ that have higher average levels of income but lower rankings/ on work-life balance.//

事実 平均収入が高い ここアメリカやスイスのような国々でも 仕事と私生活のバランスに対する 評価が低いため 彼らの方が上位に入っているのです

So changing our workplaces and building infrastructures of care would make a big difference,/ but we're not going to get/ equally valued choices/ unless we change our culture,/ and the kind of cultural change required/ means re-socializing men.//

つまり職場環境を変えて 福祉のインフラを充実させることが 大きな違いを生むのです しかし私たちの文化を変えない限り 公平に評価される選択肢を得る事はないでしょう 求められる文化の改革とはつまり 男性の再社会化です

(Applause) Increasingly/ in developed countries,/ women are socialized to believe/ that/ our place is no longer only/ in the home,/ but men are actually still/ where they always were.//

(拍手) 先進国で増えつつあるのは もはや家庭だけが 女性の居場所ではないと 女性が社会に適応したことです しかし男性達は相変わらず 以前と同じ場所にいるのです

Men are still socialized to believe/ that they have to be breadwinners,/ that to derive their self-worth/ from how high/ they can climb over other men/ on a career ladder.//

男性達は今でも自分たちが お金を稼がなければいけないとか 他人を蹴落として キャリアの階段を上がっていくことが 自分の価値を高めることだとか 信じ込まされているのです

The feminist revolution still has a long way/ to go.//

男女平等に向けた改革は長い道のりです

It's certainly not complete.//

この戦いは間違いなく終わっていません

But 60 years/ after "The Feminine Mystique"/ was published,/ many women actually have more choices/ than men do.//

しかし『女らしさの神話』が 世に出てから60年が経ち 多くの女性が男性よりも 多くの選択肢を手にしています

We can decide to be a breadwinner,/ a caregiver,/ or any combination of the two.//

お金を稼ぐことも 家庭を守ることも その2つに同時に取り組む事もできるのです

When a man,/ on the other hand,/ decides to be a caregiver,/ he puts his manhood/ on the line.//

その一方で 男性が家庭を守ることを 選択するには 男らしさを犠牲にしなければなりません

His friends may praise his decision,/ but underneath,/ they're scratching/ their heads.//

周りの友人は その決断を讃えるでしょう でも心の底では困惑しています

Isn't the measure of a man/ his willingness/ to compete with other men/ for power and prestige?//

権力や名声のために 他者と競うことこそ 男のあるべき姿ではないのだろうかと

And/ as many women hold/ that view/ as men do.//

男性と同じ位 多くの女性も このような考え方を持っているのです

We know/ that lots of women still judge the attractiveness of a man based in large part/ on how successful/ he is in his career.//

多くの女性が 男性の魅力をはかるとき 仕事上の成功が 大きな判断材料になることを みんな知っています

A woman can drop out of the work force/ and still be an attractive partner.//

女性は仕事を手放しても 魅力的なパートナーでいられます

For a man,/ that's a risky proposition.//

男性にとって それは危険な選択です

So/ as parents and partners,/ we should be socializing our sons/ and our husbands/ to be whatever they want to be,/ either caregivers/ or breadwinners.//

親として 人生の伴侶として 息子や夫に やりたいことをやるように 教えてあげるべきでしょう お金を稼ぐにしろ 家庭を守るにしろです

We should be socializing them/ to make caregiving cool/ for guys.//

家庭を守ることは かっこいいことだと 思わせるよう変えていくべきです

(Applause)/ I can almost hear lots of you/ thinking,/ "No way."//

(拍手) 皆さんから「あり得ない」という 心の声が聞こえそうですね

But in fact,/ the change is actually already happening.//

でも実際 変化はすでに起きているのです

At least/ in the United States,/ lots of men take pride/ in cooking,/ and frankly obsess over stoves.//

少なくともアメリカでは たくさんの男性が料理の腕を磨いています まさにコンロの前で 料理に はまっているのです

They are in the birthing rooms.//

分娩室に入る男性もいますし

They take/ paternity leave/ when they can.//

可能であれば育児休暇をとる男性もいます

They can walk a baby/ or soothe a toddler just/ as well as/ their wives can,/ and they are increasingly doing much more of the housework.//

妻がするように子供を散歩させたり 幼児をあやしたり より沢山の家事をする男性も 増えているのです

Indeed,/ there are male college students now/ who are starting to say,/ "I want to be a stay-at-home dad."//

事実 男子大学生の中には こんなことを言い始める人さえいます 「家にいて家事をする父親になりたい」

That was completely unthinkable/ 50/ or even/ 30 years ago.//

50年前や 30年前でさえも こんなことは全く考えられませんでした

And in Norway,/ where men have an automatic three month's paternity leave,/ but they lose it/ if they decide not to take it,/ a high government official told me/ that companies are starting to look/ at prospective male employees/ and raise an eyebrow/ if they didn't in fact take their leave/ when they had kids.//

ノルウェーでは 男性には 自動的に3ヶ月の育児休暇が付いて 取らないと消えてしまいますが ある政府の高官が教えてくれました 企業が有望な男性社員に 目をつけたとしても 子供が生まれても 育児休暇を取らないことに 眉をひそめるようになってきたのです

That means/ that it's starting to seem/ like a character defect not to want to be a fully engaged father.//

つまりそれは 父親としての役割を 十分に果たしたくないという 性格の欠陥として見られるようになったのです

So I was raised to believe/ that championing women's rights meant doing/ everything/ we could to get/ women/ to the top.//

私は女性の権利を守ることは 女性がトップに登り詰めるよう できる限りのことを することだと信じて 昇進してきました

And I still hope/ that I live long enough/ to see men and women equally represented at all levels of the work force.//

今でも男性と女性が あらゆる地位に平等に就くのを 見届けるまで 長生きしたいと思っています

But I've come to believe/ that we have to value family/ every bit as much/ as we value work,/ and/ that we should entertain the idea/ that doing right/ by those we love will make all of us better/ at everything/ we do.//

しかし仕事と同じぐらい あらゆる点で 家庭を重視すべきだと思うようになりました そして愛する人達が 正しいことをすることで 全てが上手くいくという考えを 大事にしなければいけません

Thirty years ago,/ Carol Gilligan,/ a wonderful psychologist,/ studied adolescent girls/ and identified an ethic of care,/ an element of human nature/ every bit as important/ as the ethic of justice.//

30年前 素晴らしい心理学者の キャロル・ギリガンは 思春期の少女たちを研究し 人間の本質として あらゆる点で 正義の倫理と同じぐらい 重要なのは ケアの倫理であると 主張しました

It turns out/ that "you don't care"/ is just as much a part of who we are as "that's not fair."//

つまり「不公平」と同じくらい 私たちのあり方を 左右するのは 「無関心」なのです

ビル・ゲイツも同じ意見です

He argues/ that the two great forces of human nature are self-interest/ and caring for others.//

彼は人間の本質である 2つの大きな力とは 自己の利益と他者への気配りだと論じています

Let's bring them/ both together.//

この2つを結びつけてみませんか

男女平等の改革を 人道的な改革にしましょう

As whole human beings,/ we will be better caregivers/ and breadwinners.//

人類全体として より上手に家庭を守り お金を稼ぐようになるでしょう

You may think/ that can't happen,/ but I grew up/ in a society/ where my mother put out/ small vases of cigarettes/ for dinner parties,/ where blacks and whites used separate bathrooms,/ and where everybody claimed to be heterosexual.//

そんなことできるわけないと 思われますか でも私が子供の頃 夕食会のお客さんには 紙巻きたばこを用意するのが普通でした 黒人と白人が 別々の化粧室を使い 誰もが こぞって異性愛者だと 言っていました

Today,/ not so much.//

今では様変わりしました

人類平等の改革は 起こせるのです

It is happening.//

すでに起こっているのです

It will happen.//

これからも続いていきます

How far/ and how fast is up to us.//

どれだけ早く どこまで達成できるかは 私たちの手に委ねられています

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

moment of truth

重大な瞬間

(闘牛で)とどめの一突き

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

promotion

〈U〉〈C〉『昇進』,進級

〈U〉(…を)押し進めること,(…の)促進,増進,奨励《+『of』+『名』》

〈C〉宣伝商品,促進商品

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

director

『指導者』,指揮者

(会社・法人の)『重役』,取締役

(映画・演劇・テレビ番組などの)『監督』,演出家,ディレクター

(オーケストラ・合唱団などの)指揮者(conductor)

(私立学校の)校長(principal)(施設の)所長,(役所の)局長,部長

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

lean

(人・動物が)『やせた』,肉の落ちた

(肉などが)脂肪が少ない

乏しい,貧弱な(poor, scanty);(土地などが)やせた

脂肪のない肉,赤身(lean meat)

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

handful

(…の)『一握り』,一つかみ《+『of』+『名』》

《a handful》(…の)わずか,少量,少数《+of+名》

《話》手に負えない人(物事)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

secretary

(個人・会社などの)『秘書』《+『to』(『of』)+『名』》

(官公庁などの)『書記』[『官』],秘書官

《S-》《米》長官;《英》大臣

(本箱付きの)書き物机

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

handle

『取って』,柄,ハンドル

手がかり,きっかけ

《話》(sirなどの)肩書き

…‘に'『手で触れる』;手で持つ

〈材料・道具など〉‘を'手で扱う

〈人・動物など〉を『扱い』,統制する

〈問題など〉‘を'扱う,処理する,〈曲など〉‘を'弾きこなす

〈商品〉‘を'扱う,商う

〈自動車などが〉扱われる,操縦される(できる)

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

commute

《文》(別のものに)…'を'振り替える,切り替える《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

〈刑罰・責務など〉'を'(軽いものに)代える《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

〈電流〉'を'整流する

(…間を)定期(回数)券で通勤する《+『between』+『名』》,(…から…まで)定期で通勤する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

(定期券による)通勤

Washington

『ワシントン市』(米国の首都;Washington州と区別してしばしば Washington, D.C.という)

米国政府

『ワシントン州』(米国北西部の州;州都はOlympia;《略》『WA,Wash.』)

『ワシントン』(『George~』;1732‐99;米国初代の大統領)

New Jersey

ニュージャージー州(米国東部大西男岸の州;州都はTrenton;《略》N.J.,NJ)

husband

『夫』

…‘を'節約する,倹約する

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

eke

(…で)…‘の'不足を補う《+『out』+『名』+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)》

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

uproot

…‘を'根こそぎ引き抜く

…‘を'根絶する

(慣れ親しんだ場所から)〈人〉‘を'追い立てる

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

decision

〈C〉(問題・疑義などの)『決定』,解決;結論《+『of』+『名』》

〈U〉『決心』,決断

〈C〉(法廷での)『判決』;判定

〈U〉決断力

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

fully

『十分に』,完全に

まるまる

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

gradually

『だんだんに』,徐々に

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

feminist

博女同権主義者,女性解放論者

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

completely

『完全に』,全く,十分に

commit

〈罪・過失など〉'を'『犯す』,〈よくない事〉'を'行う

(…に)…'を'『委託する』,ゆだねる《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(拘置所・精神病院などに)…'を'収容する;(裁判などに)…'を'かける《+『名』+『to』(『for』)+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

equality

(数量・程度・価値・大きさなどで)『等しいこと』,均等;(特に,権利・責任などにおいて)(…間の…の)『平等』《+『of』+『名』+『between』+『名』》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

prime minister

『首相』,『総理大臣』({略}P.M.)

president

《しばしばPresident》『米国大統領』;(一般に共和国の)『大統領』

《時にPresident》(組織体の)『会長,総裁,長官』

《時にPresident》《米》『社長』

《しばしばPresident》(大学の)学長,総長

《米》議長,司会

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

manager

(商迭・会社・興行などの)『支配人』,『経営者』(団体・チームなどの)監督,部長

《形容詞を伴って》(仕事・家事を)やりくりする人,切り回す人

laureate

《文》(名誉の印として)月桂冠(げっけいかん)をいただいた,桂冠(けいかん)の

(ある分野で)非常にすぐれた,名誉ある

桂冠詩人(poet laureate)

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

unless

『もし…でなければ』,…でないかぎり

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

male

『男性の』,男の;(動物が)雄の,(植物が)雄性の

《名詞の前にのみ用いて》(機械・器具などが)雄の差し込み口のある

『男性』;(動物の)雄,雄性植物

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

wide

『幅の広い』

《修飾語を伴って》『幅が…の』,…の幅の

『広範囲な』,多方面にわたる;広大な

『大きく開いた』

(球が)大きくそれた

『広く』,広範囲に

『広く開いて』,十分に開けて

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

equally

『平等に』,同等に;『均一に』,均等に

《文を修飾して》同時に

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

men

manの複数形

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

mantra

呪(じゅ)(ヒンズー教で吟唱される文句)

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

confident

(熊度などが)『自信のある』,確信ある

confidence

〈U〉《修飾語を伴って》『信頼』,信用,信任;(…を)信頼(信用)すること《+『in』+『名』》

〈U〉(自分の思想・能力・行動などに対する)『確信』,自信

〈C〉打ち明け話,秘密(secret)

=confidence game(trick)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

worker

『仕事をする人』,勉強をする人

(暮らしのために働く)労働者

努力家,働き者

働きバチ,働きアリ

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

breadwinner

一家のかせぎ手

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

lawyer

『弁護士』;法律学者

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

empathy

(心理学で)感情移入,共感

creativity

独創性

resilience

はね返り;弾力[性]

(病気や不幸などからの)回復

adaptability

適応性,順応性

attribute

(物・事に)…‘の'『原因があるとする』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈ある特質・性格など〉‘が'備わっていると考える《+『名』+『to』+『名』》

(ある人・時代に)…‘が'作られた(なされた)と考える《+『名』+『to』+『名』》

(また『attribution』)(本来人や物などに備わっている)属性,特性,特質《+『of』+『名』》

(神・人・地位などに)付帯しているもの,象徴となる物《+『of』+『名』》

high-speed

高速度の

horizontal

『水平線の』,地平線の;水平の,水平面の

水平の位置;水平線(面)

global

球の,球形の

地球の,全世界の

全体的な,総括的な

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

win

(競争・競技などで)(…に)『勝つ』,優勝する《+at(in)+名》

(…に対して)勝つ,勝利を得る《+against(over)+名》

〈戦争・競技など〉‘に'『勝つ』

〈賞・名声など〉‘を'『勝ち取る』,(努力して)獲得する

〈人〉‘を'説得する,味方につける,の支持を得る

《文》〈目標など〉‘に'到達する

(特にスポーツで)勝利,勝ち

award

《『award』+『名』〈人〉+『名』=『award』+『名』+『to』+『名』〈人〉》(審査して)〈人〉‘に'〈賞など〉'を'『与える』,『授ける』

『賞』,『賞品』(prize)

(判事・調停者の)審判,裁定

flexibility

柔軟性,しなやかさ;適応性,融通性

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

workforce

労働人口,全労働力

flexible

曲げられる;『曲げやすい』;しなやかな

(人・計画などが)柔軟な,融通のきく

effective

『効果的な』,効きめのある

(法律などが)『有効な』,実施されている

印象深い,感銘的な

実際に役立つ,実動の

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

satisfied

(人が)『満足した』,満ち足りた

(勘定などを)すっかり払った

(議論などで)納腐する,確信する

loyal

『忠実な』,誠実な(faithful)

『忠誠な』,忠義な

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

stress

〈U〉〈C〉(精神的・感情的な)『緊張』,ストレス

〈U〉(…に対する)『強調』,力説《+on+名》

〈C〉〈U〉『強勢』,アクセント

〈U〉(一般に)『圧迫』,圧力

…‘を'『強調する』,力説する

〈音節・語〉‘に'強勢(アクセント)を置く

《まれ》(に)圧力をかける

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

employer

『雇い主』,雇用者

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

cost

〈品物が〉〈ある金額〉‘が'『かかる』,'を'要する

〈物事が〉…'を'『犠牲にさせる』,失わせる

〈仕事など〉‘の'手間(原価)を計算する

『代価』,値段;《しばしば複数形で》経費,費用

《the cost》『犠牲』,損失

《複数形で》訴訟費用

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

sadly

『悲しそうに』

ひどく

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

obsession

〈U〉(悪魔・妄想などが)つきまとうこと;(悪魔・妄想などに)つきまとわれること

〈C〉(…についての)妄想,強迫観念《+『about』+『名』》

disease

(体の)『病気』,疾患

(精神・道徳などの)病気,病弊

Italy

『イタリア』(地中海に臨む共和国;首都はRome)

luxuriate

(…を)大いに楽しむ,(…に)ふける《+『in』+『名』(do『ing』)》

ぜいたくな生活をする

繁茂する,盛んになる

siesta

(スペイン・ラテメアメリカ諸国での)昼寝,午睡

avoid

〈危険・いやなもの〉'を'『避ける』,回避する(keep away from)

(法律上)〈抗弁など〉'を'無効にする

heat

〈U〉『熱さ』,『暑さ』,熱い状態

〈U〉熱度,温度

〈U〉(家などの)暖房装置

〈U〉熱心,熱烈;(物事の)最高潮《+『of』+『名』》

〈U〉(エネルギーとしての)熱

〈C〉(競技の)1回,1ラウンド

…‘を'『熱する』,暖める《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'興奮させる,怒らせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

熱くなる,暖まる《+『up』》

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

warmth

(…に)『暖かさ』《+of+名》

熱心,熱意,興奮

心の暖かさ,温情

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

imperative

『命令的な』,断固とした

(行動などが)‐避けられない』,のっぴきならない

(文法で動詞が)命令法の

(文法で)命令法;〈C〉命令文

traditionally

伝説的に;伝統的に,しきたり通りに

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

necessary

(物事が)『必要な』,なくてはならない

『必然的な』,避けられない

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

barter

(…と)…'を'『物々交換する』,交換する《+『名』+『for』(《英》『against』)+『名』》

(人と)物々交換する《+『with』+『名』》

物々交換;〈C〉物々交換する物

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

earn

(正業で働いて)〈金など〉‘を'『かせぐ』

(努力して)〈信用・名声など〉‘を'得る

(貯金などが)〈利益〉‘を'生じる,生む

income

(一定の)『収入』,所得

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

sustenance

(養分としての)食物,栄養[物]

生計,暮らし・扶養

instinctively

本能的に

translate

(ある言吾から他の言吾へ)〈話・文章〉‘を'『翻訳する』《+名+from+名+into+名》

…‘を'他の言葉で説明する;(…に)…‘を'言い換える《+名+into+名》

《文》(…に)…‘の'性質(状態など)を変える,‘を'変化させる《+名+into+名》

『翻訳する』,翻訳者を務める

〈文章などが〉(…に)翻訳できる《+into+名》

category

(論理学・哲学で)範疇(はんちゅう)(ある体系の中でその内容特質に応じて分けた部門)

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

psychiatrist

精神病医,精神病学者

married

『結婚した』,夫婦の,結婚で結ばれた

既婚者

twin

『双生児の一人』;《複数形で》双生児,ふたご

よく似た人(物)の片方;《複数形で》対

ふたごの;対の

〈ある都市〉‘を'(…と)姉妹関係にする《+名+with+名》

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

reduce

(あるところまで)〈数量など〉‘を'『減らす』,小さくする;〈程度・地位など〉‘を'『下げる』《+『名』+『to』+『名』》

《しばしば受動態で》(ある状態・形に)…‘を'『する,』変える,至らせる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(単純な要素・部分に)…‘を'分解する,還元する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'(…に)換算する,約分する《+『名』+『to』+『名』》

《話》〈人が〉減量する

〈数量などが〉減る;〈程度・位などが〉下がる

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

schedule

《おもに米》(列車などの)『時間表』,時刻表;(授業などの)時間割り

(時間によって定めた)『予定』,計画,スケジュール

(料金などの)一覧表,細目表

…‘の'スケジュール(時間表,一覧表)を作る;…‘を'スケジュールに入れる

《しばしば受動態で》…‘を'予定する

criterion

(価値判断の)規準,尺度

committed

献身展な,忠実な;(…に)献身展な《+『to』+『名』》

《補語にのみ用いて》(…すると)約束している《+『to』 do『ing』=+『to』 do》

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

juggle

〈2個以上のボール・ナイフなど〉‘を'曲投げする,手玉にとる

…‘を'ごまかす

(…で)曲投げをする《+『with』+『名』》

(…を)手玉にとる《+『with』+『名』》

(ボールなどの)曲投げ

(手玉にとって)ごまかすこと

lucky

『幸運の』,運のよい

幸運をもたらす

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

patch

(補修・補強のための)『つぎ当て』;当て布;当て板,当て金;(アップリケで縫いつけた)布切れ

(傷口などを覆う)『傷当て』

(色などが周囲と区別できる)(…の)まだら,班点;断片,破片《+『of』+『名』》

小さな地面(畑)

(補修・補強のために)…‘に'『つぎ当てる』;(装飾のために)…‘に'当て布をする

…‘を'つぎ合わせて作る

arrangement

〈U〉(…の)『整理』,『配置』,配列《+『of』+『名』》

〈C〉整理(配列)した物

〈C〉整理(配置,配列)の仕方

《複数形で》(…の)手はず,準備《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉協定,取り決め;和解,合意

〈U〉(音楽の)編曲;〈C〉編曲した曲

inadequate

(物事が)不十分な,不適当な;(人が)能力不足の

unsafe

危険な(dangerous)

equal

『等しい』,同じ

『平等の』

互角の;均等の

(任務・作業などに)耐える力がある,(…する)力量がある《+『to』+名(do『ing』)》

(…と)『同等の人(物)』《+『of』+『名』》

…‘に'等しい,匹敵する;(…の点で)…‘に'匹敵する《+『名』+『in(as)』+『名』》

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

foundation

〈U〉(…を)設立すること,(…の)『創立』《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)『土台,』(…の)基礎《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(思想・学説などの)根拠,より所《+『of』+『名』》

〈C〉(維持基金によって運営される)施設;財団協会:

〈U〉(財団などの)基金,維持基金

〈C〉ファンデーション(化粧下に用いる基礎化粧品)

healthy

(人・身心などが)『健康な』,健全な

『健康によい』,健康を増進する

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

backbone

〈C〉《the~》《話》背骨(=spine)

〈C〉《the》(…の)最も強力な(重要な)部分,主力《+『of』+『名』》

〈U〉気骨,精神力

surprise

《しばしば受動態で》…‘を'『驚かす』,びっくりさせる

…‘を'『不意をつく』,虚をつく

…‘を'『急襲する』,寄襲する

〈U〉『驚き』

〈C〉『驚くべき物(事)』

〈U〉不意打ち,急襲

Norway

ノルウェー(スカンジナビア半島の西半分を占める王国;首都はOslo)

Sweden

スウェーデン(北欧の王国;首都は Stockholm)

Denmark

デンマーク(北欧の王国;首都はCopenhagen)

Netherlands

『オランダ』(Hollandの公式名;首都はAmsterdam,政府所在地はThe Hague)

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

universal

『すべての人々の』,万人共通の;全世界の

普遍的な,一般的な,全般的な

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

childhood

『幼時』,子供時代

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

protection

〈U〉(…から)『保護すること』,『守ること』;保護されていること《+from(against)+名》

《単数形で》(…を)防いでくれる人(物),保護者《+『from』(『against』)+『名』》

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

elderly

かなり年配の,初老の

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

tunnel

『トンネル』,地下道,坑道

〈山など〉‘に'トンネルを掘る

〈トンネルなど〉‘を'掘る

トンネルを掘る

rank

〈C〉〈U〉『階級』,等級;)相対的な)『順位』,地位:

〈U〉高い地位(身分)

〈C〉〈U〉(人・物の)『列』,並び;(兵隊)の横列

《the ranks》(また『rank and file』)(将校たちに対して)兵卒,下士官

…‘を'『並べる』

…‘を'『位置づける』,評価する

《米》…‘より'上位にある

『位置する』・「pull one's rank on 誰々」で「(誰々に)地位を悪用する; (意見が衝突したような場合に)階級をかさに着て(誰々に)命令を押しつける」

competitive

競争の,競争による

OECD

Organization for Economic Cooperation and Development経済協力開発機構

index

(本・雑誌などの)『索引』;図書目録

指し示すもの,印

(計器などの)指針

指数・虜

《the I-》(カトック教会の)禁所目録

〈本など〉‘に'索引をつける

〈語など〉‘を'索引に載せる

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

Switzerland

『スイス』(ヨーロッパ中部の共和国;首都はBern)

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

ranking

上位の,一流の,卓越した

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

cultural

『文化的な』;教養の,文化の

『栽培上の』;培養の

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

applause

『拍手かっさい』;称賛

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

derive

《『derive』+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》(…から)…‘を'『引き出す』,得る,求める

《『derive from』+『名』(do『ing』)》《文》(…から)派生する,(…に)由来する

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

ladder

『はしご』

(立身出世の)手段,手づる

《英》(靴下・編み物などの)伝線,ほつれ(《米》run)

(はしごで)…‘を'登る,‘に'はしごをかける

《英》〈靴下〉‘を'ほつれさせる,伝線させる

〈靴下などが〉ほつれる,伝線する(《米》run)

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

feminine

『女性の』,女の

『女らしい』,女性特有の(womanly)

(男が)めめしい(womanish)

(文法で)女性の

mystique

神秘感,神秘的な雰囲気

奥儀,秘法

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

manhood

『男』(おとな)であること』,(男子の)『成年』

男らしさ,勇気

《まれ》《集合的に》男子

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

praise

〈U〉(…を)『ほめること』,(…の)『賞賛』《+『of』+『名』》

〈U〉《文》(詩・歌などで)(神への)賛美

《複数形で》ほめ言葉

《複数形で》《文》神をたたえる言葉(歌)

…‘を'『賞賛する』

《文》(詩・歌などで)〈神〉‘を'たたえる

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

willingness

喜んですること;(…喜んで)(…する)気持ち《+to do》

compete

(…と…を)『競う』,競争する《+『with』+『名』+『for』+『名』》

《通令否定文で》(…に)『匹敵する』《+『with』+『名』》

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

prestige

(成功・業績などによる)『威信』,『名声』,声望

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

attractive

『魅力のある』,興味をそそる

引力のある

partner

(いっしょに活動する)『相手』,仲間

共同経営者,共同出資者

(二人以上が組んで敵に対するゲーム・競技の)『味方』,パートナー

(ダンスの)相手

夫または妻,配偶者

‥‘と'組む,‘の'仲間になる

(…と)…‘を'組ませる,仲間にさせる《+『名』+『up with』+『名』》

risky

危険な,危ない

=risque

proposition

『提案』,申し出

陳述,飽張

(論理学の)命題;(数学の)定理

《話》(扱わなければならない)仕事,事柄;相手

〈人〉‘に'提案する,事を持ちかける

whatever

《関係代名詞 what の強調形》…『するもの(こと)は何でも』

《譲歩節を導いて》『いかに…でも』,どんなこと(もの)でも

《疑問代名詞》《驚きを表して》『いったい何が(を)』

《関係形容詞》『どんな…でも』,いかなる…でも

《譲歩節を導いて》『どんな…でも』

《all, any, no などを伴う名詞の後に付けて》『どんな(少しの)…でも』

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

cooking

料理;料理法

料理用の

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

stove

『ストーブ』,暖炉

『料理用レンジ』(cooker)

paternity

父であること(fatherhood);父系

soothe

〈人・神経など〉‘を'なだめる,静める

〈痛みなど〉‘を'和らげる

toddler

よちよち歩きをしはじめた幼児

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

housework

家事(洗たく・アイロンかけ・掃除・料理など)

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

stay-at-home

自宅(自国)にばかりいる,出無精の

自宅(自国)にばかりいる人,出無精者

dad

『おとうちゃん』

unthinkable

全く考えられない;《話》とてもありそうもない

automatic

『自動の』,自動装置(機械)の

(行動などが)『無意識の』,機械的な

(銃砲が)自動式の

自動機械

自動式ライフル(ピストル)

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

official

『公務』[『木』]『の』,職務[上]の

『公式の』,正式の(formal);公認の

お役織式の

『公務員』,役人(会社などの)『職員』,役員

prospective

未来の,将来の

予想される,見込みのある

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

eyebrow

眉弓(びきゅう)(目の上の弓状突起部)

『まゆ』,まゆ毛

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

defect

〈C〉『欠点』,弱点,欠陥

〈U〉〈C〉《古》不足,欠乏

(国・党・主義などから)離脱する,裏切って出る《+『from』+『名』》;離反して(…に)転向する《+『to』+『名』》

champion

〈C〉(競技の)『優勝者』;最優秀賞をとった人(動物)

(主義・主張のために戦う)『闘士』

優勝した,最優秀賞をとった

《英話》とびきりの,この上ない

この上なく

…‘の'ために戦う

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

entertain

〈人〉‘を'『楽しませる』

〈人〉‘を'『もてなす』,歓待する

〈感情・意見・計画など〉‘を'心に抱く

客を呼ぶ,客をもてなす,歓待する

carol

祝いの歌,喜びの歌,賛歌

祝歌を歌う

楽しく歌う,喜び歌う《+『away』》

…'を'祝歌で祝う

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

psychologist

心理学者

adolescent

青春期の,青年らしい

青春期の人,若者

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

ethic

倫理,道徳律

=ethical

element

〈C〉(物質を構成する)元素

〈C〉《修飾語[句]を伴って》(…の)(基本的な)『要素』,『成分』;《しばしば複数形で》構成分子

〈C〉(生物に固有の)生息場所,環境;(人の)適所,本領

〈C〉《古》四大(しだい)[元素](自然界の基本的構成要素と考えられていた地(earth)・水(water)・風(air)・火(fire)の4大要素の一つ)

《the elements》(雨・風・雪などの)自然力・風雨,(特に)悪天候

《the elements》(学問の)原理,初歩,概論

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

bill

『勘定書』,請求書,つけ

証書;手形

《米》『紙弊』,札(さつ)(《英》note)

(議会を)『法案』,議案

張り札,ビラ(poster);番組,(芝居の)番付

目録,表(list)

=billhook

…‘に'(…の)勘定書(請求書)を送る《+『名』+『for』+『名』》

…ポスター(ビラ)で宣伝する

gate

(…への)『門』,通用門《+『to』(『of』)+『名』》;(門の)とびら

(ダム・運河などの)水門

(競技場・劇場などの)[有料]入場者数

(またgate money)総入場料

agree

〈人が〉『意見が一致する』,合意する;『同意する』,賛成する

〈物事が〉(…と)合致する,一致する《+『with』+『名』》

(…と)いっしょにうまくやる《+『with』+『名』》

(文章で)〈人称・性・数・格が〉一致する

…に意見が一致する,同意する

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

self-interest

私利,私欲;利己主義(selfishness) = self interest

humanist

人文主義者;古典文学研究者

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

human being

人,人間

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

vase

『花びん』;(装飾用の)つぼ

black and white

〈U〉書き物,印刷

〈C〉白黒写真;ペン画

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

claim

〈人が〉(当然の権利として)…'を'『要求する』,『請求する』,'を'自分の物だと主張する;(…から)…'を'要求する《+『名』+『from』+『名』》

〈人が〉…‘と'『主張する』,断言する

〈物事が〉…'を'品要とする,‘に'値する

(…に対して…の)権利を主張する《+on(for)+名+against+名》

〈C〉(…に対する)(当然の)『要求』,請求《+for(to)+名》

〈C〉主張,断言,公言

〈U〉(物事を)要求する権利(資格),請求権《+『to』+『名』〈物事〉》;(人に)要求する権利《+『on』+『名』〈人〉》

〈C〉請求物;(特に入植者に与えられる)一区画の土地;(鉱業権などの設定された)払い下げ精求地

heterosexual

異性愛の

異性愛の人

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

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