TED日本語 - アナン・アガワル: オープン・オンラインコースが今なお重要な意味をもつ訳は

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2013年はMOOC(巨大オープン・オンラインコース)の年でした。最初は残念な結果でしたが、その後、成功を示す数字と大きな期待で一杯です。しかし、edXの学長、アナン・アガワルは、高次元の学びを広く共有し、伝統的教室を(多分、置き換わることはないですが)補完する手段であるMOOC の重要性はゆるがないことを論証します。アナン・アガワルは、21世紀の生徒にとって理想的な学習体験を創造する―彼の融合教育のビジョンも紹介します。

Script

教育について再考してみたいと思います 昨年 4文字の新しい発明がありました Mから始まります MOOC 巨大オープン・オンラインコースです 沢山の組織が これらのオンラインコースを 世界中の学生たちに 数百万人の規模で無償提供しています インターネット接続環境があって 学ぶ意志さえあれば 秀逸な大学の この素晴らしい過程を受講でき 修了時に認定書の取得さえできます さて 本日のお話の中で MOOCを違う角度から見てみます 私達は大きなスケールで 学び開発している技術を 小さいスケールにあてはめ 教育の混合モデルを作り 教室で行っていることを 本気で作り直し再考しています

私達の教室ではその変革を利用できました そう これがその教室 アメリカ北東部の三文字の大学 MITです そう これが50年か60年前の教室 そしてこれが今の教室 違いは何でしょう? 席の色がカラーですね おっと それはどうでもいい話ですね 過去500年の間 教育は全く変わっていません 教育界に起きた最後の大きな革新は 印刷機と教科書です 身辺の他の物は変化しました そう 健康管理から輸送に至るまで 総ての物は様変わりしていますが 教育は変わっていません

距離のこともはずっと現実的問題でした これをご覧ください ロックコンサートではありません ステージの一番隅に見える人は マドンナではないですよ ナイジェリアの オバフェミ・アオロオ大学の教室です さて 遠隔教育というのは 聞いたことがあると思いますけど しかし一番うしろの生徒は 先生から70メートルほど離れて 遠距離教育を 受けているのでしょうね さて 私は本当に信念として 教育は質と規模と距離の総てにおいて 技術を使って変えられると思います 例えば edXでは 教育をオンライン技術で 変えようとしています 教育が500年間 固定化されたままだということは 教育の再構成や細部統制を 本気で考えていないのです 本気で教育を完全に再考すべきです それは丁度 牛車が飛行機になるようなものです 基本的な仕組みを変えるべきです 総てを変えねばなりません 黒板の前の講義から離れて オンライン演習やオンラインビデオへ 移行が必要です 対話形式の架空ラボで ゲーム的学習へ移行すべきです 完全なオンライン評価と生徒相互の交流と 掲示板での議論へと移行すべきです 全てを本当に変えるのです

ですから edXと他の沢山の組織で MOOCsを通じ 教育にこの技術を応用し 教育を身近なものにしてきました この事例をご存じでしょうが 我々はここで 最初のコースを 立ち上げました MITのハードな電子回路と電子工学の講義で 約1年半前に 162カ国 155,000人の生徒が この講義に登録しました 宣伝の予算はありませんでしたから 155,000人は凄い数です この人数は 過去150年のMIT卒業生の総数より 多いのです 修了認定を受けた生徒は7,200人で ハードな講義でした 7,200人でも凄い数です MITで毎年2コマの講義で教えたとしたら これだけ沢山の生徒を教えるには 40年かかります

さてこの大きな数の話は 前置きみたいなものです そう今日は違う面から 議論したいと思います MOOCsの別な面 違う見方をしてみましょう 私たちは大きな規模で開発し 学んだ事を 教室という小さいスケールにあてはめ 学習の融合モデルを創っています

でもその話の前に少し聞いて下さい 私の娘が13歳になって ティーンズになった時 イングリッシュを話すのをやめて こんな新言語を喋りはじめたんです ティーンリッシュと呼んでいます デジタル言語です 二つの音 ブツブツと沈黙で出来ています

「おーい ご飯だよ」

「うーん」

「聞こえてる?」

沈黙(笑)

「聞いてる?」

「うーん」

コミュニケーション上の大問題を抱え ある神がかり的な日が来るまでは 話が通じなかったんです ショートメールを送ったんです(笑) すぐさま返事が来ました いやいや 何かの間違いでしょう 友達が送ったんだと勘違いしているに違いない だからもう一回送ったら ビュンとまた返事がありました これは凄いと思いました それ以来 私たちの仲は変わりました 彼女にメールすると返事がある 全くもって本当に凄いことです (拍手)

そう2000年世代は違うのです 私は歳をとっていて 一見若作りですけど 2000年世代の仲間ではありません でも子供たちは本当に違うんです 2000年世代はオンライン技術に 完璧に馴染んでいます どうして教室で もめているんでしょう? もめ事はやめて受け入れましょう 実際 私の親指は太くて メールするのには向いていません でも きっと進化すると 私たちの子供やその世代はきっと ホントにホントにちいちゃい親指で 上手にメールを打てるようになって 進化の結果 全部がうまく行くはずです でも 我々は技術を受け入れ 2000年世代の自然な未来への流れを受け入れ オンライン技術の創造について本気で考え 実際の授業に融合させましょう そこに可能性があります 子供を教室へと駆り立てて 朝の8時に集合をかけるより-- 私も朝の8時学校には行くのは嫌でした それなら何故自分の子供に強要するのでしょうか? その代わりにすべきことは 彼らにビデオを見させて インタラクティブな演習をさせるなら 居心地の良い寮や寝室 台所 風呂場 一番クリエティブになれる場所なら 何処でもいいのです それで教室へ来るのは 何か個人同士の交流のためだけにすればいいのです 彼らは仲間で議論ができます 彼らは一緒に問題解決ができます 彼らは教授と協働できるし 自分たちの問に対し 教授から解答を得られます 実際 私たちがedXで 最初のクラスである 回路と電気のコースで 世界を相手に教えていた時 この事は人知れず起きていたのです モンゴルのサント高校の 二人の高校教師が 自分たちの講義のやり方を変え 彼らは私たちのビデオ講義を使い 対話式演習をしていて そこの高校の生徒は -いいですか 15歳なんですよ- 自分の家でこんなことをやって 教室へやって来るんです そしてこの写真のように お互いに協働して 身体を動かして実験作業をするのです そしてこの事を知ったのは 彼らがブログを書いていて たまたまそのブログを見つけたからなのです

他にも試験的な演習をやっていました そう試験的な実験の融合コースで カリフォルニア州のサンノゼ大学と また 回路と電気の講義です ご存知の方も多いでしょう この講義は 学習の培養試験のようなものになりました そこに生徒はいますが やはり先生は講義のやり方を変え オンラインと実講義を融合し びっくりするような結果が出ました この結果だけでは まだ安心できません この実験的試みに もう少し時間をかけるべきですが でも結果は予想外でした 伝統的に 毎期毎期ごと 過去数年間 このコースもまた 難しいコースで 毎期の落第率は約40から41%でした 昨年のこの融合クラスでは 落第率は9%に落ちました そう結果は凄く凄く良いのです

さてお話を進める前に キーになるアイデアについて いくつかお話をしたいと思います 何のアイデアがキーになり この事がうまく言っているのでしょう?

一つはアクティブ・ラーニングです 考え方はこうです 生徒に教室へ行かせ 講義を受けさせるのではなく 我々が言うところのレッスンに置き換えます レッスンはビデオと対話式演習の 二つで構成されています 生徒は5分か7分のビデオを見て 対話式演習で復習します 究極のソクラテス的対話教育だと 思ってください 皆さんは質問することで教えます そしてこの学習形式がいわゆる アクティブ・ラーニングで 1972年のとても初期の論文で 推奨されていますが 著者はクレイクとロックハートで そこで言及し発見しているのが 学習と記憶は心的深層過程で 深く関連しているということです 生徒は教材との相互的な関わりにより より良く学べます

二番目のアイデアは自分のペースです さて私が大講義室へ行って もし私の様な感じなら 5分後には教授の話について行けないでしょう 私は全く要領が悪くて ノートを書くので精一杯で 残りの時間は講義のことが頭に入っていません でもオンライン技術であれば問題なくて 生徒にはビデオと インタラクティブな課題が与えられます 生徒は中断ボタンを押せるし 教授の話を巻き戻すこともできますし なんてたって 教授の声を 消すことだってできるんです この自分のペースで進める方法は 学習にはとても役に立ちます

3つの目のアイデアは 瞬時のフィードバックです 瞬時のフィードバックで コンピュータは演習に成績をつけます 15万人の生徒に教える方法が 他にありますか? コンピュータが総ての演習の成績をつけます そう私達の時は課題を提出したら 成績は2週間後に戻ってきたもので 全部忘れてしまっています 私の大学時代の課題が 全ては返却されていないと思います いくつかは評価されていません そう即答のフィードバックで 学生は答えを試しに提出できます もし間違っていれば 直ちにフィードバックが得られます 何度でも何度でもトライできて 実にしっかりした取り組みができるのです 彼らは即座のフィードバックを得て ここにある小さい緑のチェックマークが edXのカルト的シンボルのようなものになっています 学習者の話では夜ベッドで 緑のチェックマークの夢を見るそうです 実際 昨年初めの回路講座受講生の一人は その年の暮れに バークレイソフトウェア講座も受講して 掲示板に彼が書いたのは 受講開始に際して 緑のチェックマークについて 「あ~会いたかった」でした 課題について生徒のこんなコメントを ついぞ見た記憶はありません 私の同僚のエド・バートシンガーは MITで物理部門の学長ですが 即答のフィードバックについて こんな事を言っています 彼が言わんとすることは 即答のフィードバックは教える瞬間を 学びの成果に変えるということです

次の大きなアイデアは ゲーム的学習です そうそう 受講生はみんな 相互学習ビデオ等々に夢中です エイリアンの宇宙船撃破なら 一日中座って終わるまでやっています それでこのゲーム的学習技法を 学習に当てはめて オンライン上の研究所が作れます 創造性の教授方法は? デザインの教授方法は? オンライン・ラボではこれらに取り組み コンピュータの力を使い このオンライン・ラボを作りました この短編ビデオを見ればわかるように 学生にレゴブロックでデザインさせるのと 大差ありません そうここではレゴのように簡単に 回路の組み立てができるのです そして同時にコンピュータで評価ができます

5つ目は仲間同士の学習です そうここでは 討論用のフォーラムを使って 討論と Facebook風の対話を 気晴らし用に使うのではなく 本当に生徒の学習に役立てています お話をご紹介しましょう 回路コースを 155,000人の学生に開講していた時 3日間徹夜で 講座開講を主導していました アシスタントの学生に さぁ休みなしで フォーラムをチェックして 質問に答えるぞと言いました 100人からの質問に答えた事もありました でも150,000人をどうやれば さばけるのでしょう? ある晩 夜中の2時に座っていたら この質問は確か パキスタンの学生からだったと思いますが 質問があったので OK 答えをタイプすると言いました 私はタイプが全然速くないのです そして答えをタイプし始めると 私が打ち終わる前に 別のエジプトの生徒が 別ウィンドウで答えました 完全な正解ではないので 答えを修正し始めました そしてそれが終わる前に アメリカ人の生徒が 違う解答を出してきました だから私は静観して見入っていました ブン ブン ブン ブン 生徒は お互いの討論と対話が続けていて その夜4時まで 私は本当に見入っていました この神がかり的出来事があって 朝の4時までに 彼らは正しい答えに辿り着いたのです 私の仕事はその場にいて 見守り 「正解」と言うだけでした これは本当に驚きで その場で生徒はお互いから学び 彼らは教える事で学んだと 述べています

これは未来の話では全くありません 今まさに起きていることなんです それでこの融合学習実験を 世界中の沢山の大学と高校 中国の清華大学から モンゴルのモンゴル国立大学や カリフォルニア州のバークレイに至るまで 世界中で行っています そしてこの種の技術は― 融合モデルは 本当に有用で 教育に改革を後押しするものです 融合モデルを教育に改革を起こす 一役を実際に担っています 同時にMOOCが抱えるビジネス面の問題にも 現実的解決策を与えています 私達はこのMOOCのライセンスを 他の大学に対して MOOCの収入モデルを組み込んで供与し 教授と一緒にライセンス供与された大学は このオンライン上の講義を 次世代の教科書のように使えるのです 彼らは沢山でも少量でも好きな分だけ使えて 先生達の懐刀のような道具になるのです

最後に私と一緒にちょっと お伽話の世界を見てみましょう 皆さんに真剣に教育について再考して欲しいのです 大講義室から電脳スペースへシフトしましょう 本からシフトして インドのAakashnのようなタブレットや 本からシフトして インドのAakashやようなタブレットや 20ドルのRaspberry Piの世界へです Aakashは40ドルです 我々はレンガとモルタルの校舎から デジタル宿舎へとシフトするのです

でも思うに結局のところ 一つだけ講義ホールが 大学には必要でしょうね そうでないと 自分の孫に話をする時 お爺ちゃんたちはあの部屋に座って トウモロコシみたいに狭い列になって座って 教授が端っこで話をするのを見たもんだとか 講義の内容を語ってみたり そして 巻き戻しボタンも無かったんだよと 言えませんからね

有難うございます

(拍手)

有難う(拍手)有難う(拍手)

I'd like to reimagine education. The last year has seen the invention of a new four-letter word. It starts with an M. MOOC: massive open online courses. Many organizations are offering these online courses to students all over the world, in the millions, for free. Anybody who has an Internet connection and the will to learn can access these great courses from excellent universities and get a credential at the end of it. Now, in this discussion today, I'm going to focus on a different aspect of MOOCs. We are taking what we are learning and the technologies we are developing in the large and applying them in the small to create a blended model of education to really reinvent and reimagine what we do in the classroom.

Now, our classrooms could use change. So, here's a classroom at this little three-letter institute in the Northeast of America, MIT. And this was a classroom about 50 or 60 years ago, and this is a classroom today. What's changed? The seats are in color. Whoop-de-do. Education really hasn't changed in the past 500 years. The last big innovation in education was the printing press and the textbooks. Everything else has changed around us. You know, from healthcare to transportation, everything is different, but education hasn't changed.

It's also been a real issue in terms of access. So what you see here is not a rock concert. And the person you see at the end of the stage is not Madonna. This is a classroom at the Obafemi Awolowo University in Nigeria. Now, we've all heard of distance education, but the students way in the back,200 feet away from the instructor, I think they are undergoing long-distance education. Now, I really believe that we can transform education, both in quality and scale and access, through technology. For example, at edX, we are trying to transform education through online technologies. Given education has been calcified for 500 years, we really can not think about reengineering it, micromanaging it. We really have to completely reimagine it. It's like going from ox carts to the airplane. Even the infrastructure has to change. Everything has to change. We need to go from lectures on the blackboard to online exercises, online videos. We have to go to interactive virtual laboratories and gamification. We have to go to completely online grading and peer interaction and discussion boards. Everything really has to change.

So at edX and a number of other organizations, we are applying these technologies to education through MOOCs to really increase access to education. And you heard of this example, where, when we launched our very first course -- and this was an MIT-hard circuits and electronics course -- about a year and a half ago,155,000 students from 162 countries enrolled in this course. And we had no marketing budget. Now,155,000 is a big number. This number is bigger than the total number of alumni of MIT in its 150-year history. 7,200 students passed the course, and this was a hard course. 7,200 is also a big number. If I were to teach at MIT two semesters every year, I would have to teach for 40 years before I could teach this many students.

Now these large numbers are just one part of the story. So today, I want to discuss a different aspect, the other side of MOOCs, take a different perspective. We are taking what we develop and learn in the large and applying it in the small to the classroom, to create a blended model of learning.

But before I go into that, let me tell you a story. When my daughter turned 13, became a teenager, she stopped speaking English, and she began speaking this new language. I call it teen-lish. It's a digital language. It's got two sounds: a grunt and a silence.

"Honey, come over for dinner."

"Hmm."

"Did you hear me?"

Silence. (Laughter)

"Can you listen to me?"

& quot; Hmm. & quot;

So we had a real issue with communicating, and we were just not communicating, until one day I had this epiphany. I texted her. (Laughter) I got an instant response. I said, no, that must have been by accident. She must have thought, you know, some friend of hers was calling her. So I texted her again. Boom, another response. I said, this is great. And so since then, our life has changed. I text her, she responds. It's just been absolutely great. (Applause)

So our millennial generation is built differently. Now, I'm older, and my youthful looks might belie that, but I'm not in the millennial generation. But our kids are really different. The millennial generation is completely comfortable with online technology. So why are we fighting it in the classroom? Let's not fight it. Let's embrace it. In fact, I believe -- and I have two fat thumbs, I can't text very well -- but I'm willing to bet that with evolution, our kids and their grandchildren will develop really, really little, itty-bitty thumbs to text much better, that evolution will fix all of that stuff. But what if we embraced technology, embraced the millennial generation's natural predilections, and really think about creating these online technologies, blend them into their lives. So here's what we can do. So rather than driving our kids into a classroom, herding them out there at 8 o'clock in the morning -- I hated going to class at 8 o'clock in the morning, so why are we forcing our kids to do that? So instead what you do is you have them watch videos and do interactive exercises in the comfort of their dorm rooms, in their bedroom, in the dining room, in the bathroom, wherever they're most creative. Then they come into the classroom for some in-person interaction. They can have discussions amongst themselves. They can solve problems together. They can work with the professor and have the professor answer their questions. In fact, with edX, when we were teaching our first course on circuits and electronics around the world, this was happening unbeknownst to us. Two high school teachers at the Sant High School in Mongolia had flipped their classroom, and they were using our video lectures and interactive exercises, where the learners in the high school, 15-year-olds, mind you, would go and do these things in their own homes and they would come into class, and as you see from this image here, they would interact with each other and do some physical laboratory work. And the only way we discovered this was they wrote a blog and we happened to stumble upon that blog.

We were also doing other pilots. So we did a pilot experimental blended courses, working with San Jose State University in California, again, with the circuits and electronics course. You'll hear that a lot. That course has become sort of like our petri dish of learning. So there, the students would, again, the instructors flipped the classroom, blended online and in person, and the results were staggering. Now don't take these results to the bank just yet. Just wait a little bit longer as we experiment with this some more, but the early results are incredible. So traditionally, semester upon semester, for the past several years, this course, again, a hard course, had a failure rate of about 40 to 41 percent every semester. With this blended class late last year, the failure rate fell to nine percent. So the results can be extremely, extremely good.

Now before we go too far into this, I'd like to spend some time discussing some key ideas. What are some key ideas that makes all of this work?

One idea is active learning. The idea here is, rather than have students walk into class and watch lectures, we replace this with what we call lessons. Lessons are interleaved sequences of videos and interactive exercises. So a student might watch a five-, seven-minute video and follow that with an interactive exercise. Think of this as the ultimate Socratization of education. You teach by asking questions. And this is a form of learning called active learning, and really promoted by a very early paper, in 1972, by Craik and Lockhart, where they said and discovered that learning and retention really relates strongly to the depth of mental processing. Students learn much better when they are interacting with the material.

The second idea is self-pacing. Now, when I went to a lecture hall, and if you were like me, by the fifth minute I would lose the professor. I wasn't all that smart, and I would be scrambling, taking notes, and then I would lose the lecture for the rest of the hour. Instead, wouldn't it be nice with online technologies, we offer videos and interactive engagements to students? They can hit the pause button. They can rewind the professor. Heck, they can even mute the professor. So this form of self-pacing can be very helpful to learning.

The third idea that we have is instant feedback. With instant feedback, the computer grades exercises. I mean, how else do you teach 150,000 students? Your computer is grading all the exercises. And we've all submitted homeworks, and your grades come back two weeks later, you've forgotten all about it. I don't think I've still received some of my homeworks from my undergraduate days. Some are never graded. So with instant feedback, students can try to apply answers. If they get it wrong, they can get instant feedback. They can try it again and try it again, and this really becomes much more engaging. They get the instant feedback, and this little green check mark that you see here is becoming somewhat of a cult symbol at edX. Learners are telling us that they go to bed at night dreaming of the green check mark. In fact,one of our learners who took the circuits course early last year, he then went on to take a software course from Berkeley at the end of the year, and this is what the learner had to say on our discussion board when he just started that course about the green check mark: & quot; Oh god; have I missed you. & quot; When's the last time you've seen students posting comments like this about homework? My colleague Ed Bertschinger, who heads up the physics department at MIT, has this to say about instant feedback: He indicated that instant feedback turns teaching moments into learning outcomes.

The next big idea is gamification. You know, all learners engage really well with interactive videos and so on. You know, they would sit down and shoot alien spaceships all day long until they get it. So we applied these gamification techniques to learning, and we can build these online laboratories. How do you teach creativity? How do you teach design? We can do this through online labs and use computing power to build these online labs. So as this little video shows here, you can engage students much like they design with Legos. So here, the learners are building a circuit with Lego-like ease. And this can also be graded by the computer.

Fifth is peer learning. So here, we use discussion forums and discussions and Facebook-like interaction not as a distraction, but to really help students learn. Let me tell you a story. When we did our circuits course for the 155,000 students, I didn't sleep for three nights leading up to the launch of the course. I told my TAs, okay,24/7, we're going to be up monitoring the forum, answering questions. They had answered questions for 100 students. How do you do that for 150,000? So one night I'm sitting up there, at 2 a.m. at night, and I think there's this question from a student from Pakistan, and he asked a question, and I said, okay, let me go and type up an answer, I don't type all that fast, and I begin typing up the answer, and before I can finish, another student from Egypt popped in with an answer, not quite right, so I'm fixing the answer, and before I can finish, a student from the U.S. had popped in with a different answer. And then I sat back, fascinated. Boom, boom, boom, boom, the students were discussing and interacting with each other, and by 4 a.m. that night, I'm totally fascinated, having this epiphany, and by 4 a.m. in the morning, they had discovered the right answer. And all I had to do was go and bless it, "Good answer." So this is absolutely amazing, where students are learning from each other, and they're telling us that they are learning by teaching.

Now this is all not just in the future. This is happening today. So we are applying these blended learning pilots in a number of universities and high schools around the world, from Tsinghua in China to the National University of Mongolia in Mongolia to Berkeley in California -- all over the world. And these kinds of technologies really help, the blended model can really help revolutionize education. It can also solve a practical problem of MOOCs, the business aspect. We can also license these MOOC courses to other universities, and therein lies a revenue model for MOOCs, where the university that licenses it with the professor can use these online courses like the next-generation textbook. They can use as much or as little as they like, and it becomes a tool in the teacher's arsenal.

Finally, I would like to have you dream with me for a little bit. I would like us to really reimagine education. We will have to move from lecture halls to e-spaces. We have to move from books to tablets like the Aakash in India or the Raspberry Pi,20 dollars. The Aakash is 40 dollars. We have to move from bricks-and-mortar school buildings to digital dormitories.

But I think at the end of the day, I think we will still need one lecture hall in our universities. Otherwise, how else do we tell our grandchildren that your grandparents sat in that room in neat little rows like cornstalks and watched this professor at the end talk about content and, you know, you didn't even have a rewind button?

Thank you.

(Applause)

Thank you. Thank you. (Applause)

I'd like to reimagine education.//

教育について再考してみたいと思います

The last year has seen the invention of a new four-letter word.//

昨年 4文字の新しい発明がありました

It starts with an M.//

Mから始まります

MOOC:/ massive open online courses.//

MOOC 巨大オープン・オンラインコースです

Many organizations are offering these online courses/ to students all/ over the world,/ in the millions,/ for free.//

沢山の組織が これらのオンラインコースを 世界中の学生たちに 数百万人の規模で無償提供しています

Anybody/ who has an Internet connection/ and the will/ to learn can access these great courses/ from excellent universities/ and get a credential/ at the end of it.//

インターネット接続環境があって 学ぶ意志さえあれば 秀逸な大学の この素晴らしい過程を受講でき 修了時に認定書の取得さえできます

Now,/ in this discussion/ today,/ I'm going to focus/ on a different aspect of MOOCs.//

さて 本日のお話の中で MOOCを違う角度から見てみます

We are taking/ what we are learning/ and the technologies/ we are developing in the large/ and applying them/ in the small/ to create a blended model of education/ to really reinvent and reimagine/ what we do in the classroom.//

私達は大きなスケールで 学び開発している技術を 小さいスケールにあてはめ 教育の混合モデルを作り 教室で行っていることを 本気で作り直し再考しています

Now,/ our classrooms could use change.//

私達の教室ではその変革を利用できました

So,/ here's a classroom/ at this little three-letter institute/ in the Northeast of America,/ MIT.//

そう これがその教室 アメリカ北東部の三文字の大学 MITです

And this was a classroom/ about 50 or 60 years ago,/ and this is a classroom today.//

そう これが50年か60年前の教室 そしてこれが今の教室

What's changed?//

違いは何でしょう?

The seats are in color.//

席の色がカラーですね

Whoop-de-do.//

おっと それはどうでもいい話ですね

Education really hasn't changed in the past 500 years.//

過去500年の間 教育は全く変わっていません

The last big innovation/ in education was the printing press and the textbooks.//

教育界に起きた最後の大きな革新は 印刷機と教科書です

Everything else has changed around us.//

身辺の他の物は変化しました

You know,/ from healthcare/ to transportation,/ everything is different,/ but education hasn't changed.//

そう 健康管理から輸送に至るまで 総ての物は様変わりしていますが 教育は変わっていません

It's also been a real issue/ in terms of access.//

距離のこともはずっと現実的問題でした

So/ what you see/ here is not a rock concert.//

これをご覧ください ロックコンサートではありません

And the person/ you see at the end of the stage is not Madonna.//

ステージの一番隅に見える人は マドンナではないですよ

This is a classroom/ at the Obafemi Awolowo University/ in Nigeria.//

ナイジェリアの オバフェミ・アオロオ大学の教室です

Now,/ we've all heard of distance education,/ but the students way/ in the back,/200 feet away/ from the instructor,/ I think/ they are undergoing long-distance education.//

さて 遠隔教育というのは 聞いたことがあると思いますけど しかし一番うしろの生徒は 先生から70メートルほど離れて 遠距離教育を 受けているのでしょうね

Now,/ I really believe/ that we can transform education,/ both in quality and scale and access,/ through technology.//

さて 私は本当に信念として 教育は質と規模と距離の総てにおいて 技術を使って変えられると思います

For example,/ at edX,/ we are trying to transform/ education/ through online technologies.//

例えば edXでは 教育をオンライン技術で 変えようとしています

Given education has been calcified for 500 years,/ we really can not think about reengineering it,/ micromanaging it.//

教育が500年間 固定化されたままだということは 教育の再構成や細部統制を 本気で考えていないのです

We really have to completely reimagine it.//

本気で教育を完全に再考すべきです

It's like going from ox carts/ to the airplane.//

それは丁度 牛車が飛行機になるようなものです

基本的な仕組みを変えるべきです

Everything has to change.//

総てを変えねばなりません

We need to go/ from lectures/ on the blackboard/ to online exercises,/ online videos.//

黒板の前の講義から離れて オンライン演習やオンラインビデオへ 移行が必要です

We have to go/ to interactive virtual laboratories and gamification.//

対話形式の架空ラボで ゲーム的学習へ移行すべきです

We have to go/ to completely online grading and peer interaction and discussion boards.//

完全なオンライン評価と生徒相互の交流と 掲示板での議論へと移行すべきです

Everything really has to change.//

全てを本当に変えるのです

So/ at edX and a number of other organizations,/ we are applying these technologies/ to education/ through MOOCs/ to really increase access/ to education.//

ですから edXと他の沢山の組織で MOOCsを通じ 教育にこの技術を応用し 教育を身近なものにしてきました

And you heard of this example,/ where,/ when we launched our very first course --/ and this was an MIT-hard circuits and electronics course --/ about a year/ and a half ago,/155,000 students/ from 162 countries enrolled in this course.//

この事例をご存じでしょうが 我々はここで 最初のコースを 立ち上げました MITのハードな電子回路と電子工学の講義で 約1年半前に 162カ国 155,000人の生徒が この講義に登録しました

And we had no marketing budget.//

宣伝の予算はありませんでしたから

Now,/155,000 is a big number.//

155,000人は凄い数です

This number is bigger/ than the total number of alumni of MIT/ in its 150-year history.//

この人数は 過去150年のMIT卒業生の総数より 多いのです

7,200 students passed the course,/ and this was a hard course.//

修了認定を受けた生徒は7,200人で ハードな講義でした

7,200 is also a big number.//

7,200人でも凄い数です

If I were to teach/ at MIT/ two semesters/ every year,/ I would have to teach/ for 40 years/ before I could teach this many students.//

MITで毎年2コマの講義で教えたとしたら これだけ沢山の生徒を教えるには 40年かかります

Now/ these large numbers are just one part of the story.//

さてこの大きな数の話は 前置きみたいなものです

So today,/ I want to discuss/ a different aspect,/ the other side of MOOCs,/ take a different perspective.//

そう今日は違う面から 議論したいと思います MOOCsの別な面 違う見方をしてみましょう

We are taking/ what we develop and learn in the large/ and applying it/ in the small/ to the classroom,/ to create a blended model of learning.//

私たちは大きな規模で開発し 学んだ事を 教室という小さいスケールにあてはめ 学習の融合モデルを創っています

But/ before I go into that,/ let me/ tell you/ a story.//

でもその話の前に少し聞いて下さい

When my daughter turned 13,/ became a teenager,/ she stopped speaking/ English,/ and she began speaking/ this new language.//

私の娘が13歳になって ティーンズになった時 イングリッシュを話すのをやめて こんな新言語を喋りはじめたんです

I call it teen-lish.//

ティーンリッシュと呼んでいます

デジタル言語です

It's got two sounds:/ a grunt and a silence.//

二つの音 ブツブツと沈黙で出来ています

"Honey,/ come over/ for dinner."//

「おーい ご飯だよ」

"Hmm."//

「うーん」

"Did/ you hear me?"//

「聞こえてる?」

Silence.// (Laughter) "Can you listen to me?"//

沈黙(笑) 「聞いてる?」

& quot;/ Hmm.// & quot;/ So we had a real issue/ with communicating,/ and we were just not communicating,/ until one day/ I had this epiphany.//

「うーん」 コミュニケーション上の大問題を抱え ある神がかり的な日が来るまでは 話が通じなかったんです

I texted her.// (Laughter)/ I got an instant response.//

ショートメールを送ったんです(笑) すぐさま返事が来ました

I said,/ no,/ that must have been by accident.//

いやいや 何かの間違いでしょう

She must have thought,/ you know,/ some friend of hers was calling her.//

友達が送ったんだと勘違いしているに違いない

So/ I texted her again.// Boom,/ another response.//

だからもう一回送ったら ビュンとまた返事がありました

I said,/ this is great.//

これは凄いと思いました

And so/ since then,/ our life has changed.//

それ以来 私たちの仲は変わりました

I text her,/ she responds.//

彼女にメールすると返事がある

It's just been absolutely great.//

全くもって本当に凄いことです

(Applause)/ So our millennial generation is built differently.//

(拍手) そう2000年世代は違うのです

Now,/ I'm older,/ and my youthful looks might belie/ that,/ but I'm not in the millennial generation.//

私は歳をとっていて 一見若作りですけど 2000年世代の仲間ではありません

But our kids are really different.//

でも子供たちは本当に違うんです

2000年世代はオンライン技術に 完璧に馴染んでいます

So/ why are we fighting it/ in the classroom?//

どうして教室で もめているんでしょう?

Let's not fight it.// Let's embrace it.//

もめ事はやめて受け入れましょう

In fact,/ I believe --/ and I have two fat thumbs,/ I can't text very well --/ but I'm willing/ to bet/ that with evolution,/ our kids/ and their grandchildren will develop really,/ really little, itty-bitty thumbs to text much better,/ that evolution will fix all of that stuff.//

実際 私の親指は太くて メールするのには向いていません でも きっと進化すると 私たちの子供やその世代はきっと ホントにホントにちいちゃい親指で 上手にメールを打てるようになって 進化の結果 全部がうまく行くはずです

But what if we embraced technology,/ embraced the millennial generation's natural predilections,/ and really think about creating these online technologies,/ blend them/ into their lives.//

でも 我々は技術を受け入れ 2000年世代の自然な未来への流れを受け入れ オンライン技術の創造について本気で考え 実際の授業に融合させましょう

So here's/ what we can do.//

そこに可能性があります

So rather than/ driving our kids/ into a classroom,/ herding them out there/ at 8 o'clock/ in the morning --/ I hated going/ to class/ at 8 o'clock/ in the morning,/ so/ why are we forcing our kids to do that?//

子供を教室へと駆り立てて 朝の8時に集合をかけるより-- 私も朝の8時学校には行くのは嫌でした それなら何故自分の子供に強要するのでしょうか?

So instead/ what you do/ is you have them watch videos/ and do interactive exercises/ in the comfort of their dorm rooms,/ in their bedroom,/ in the dining room,/ in the bathroom,/ wherever they're most creative.//

その代わりにすべきことは 彼らにビデオを見させて インタラクティブな演習をさせるなら 居心地の良い寮や寝室 台所 風呂場 一番クリエティブになれる場所なら 何処でもいいのです

Then/ they come into the classroom/ for some in-person interaction.//

それで教室へ来るのは 何か個人同士の交流のためだけにすればいいのです

彼らは仲間で議論ができます

They can solve/ problems together.//

彼らは一緒に問題解決ができます

They can work with the professor/ and have the professor answer their questions.//

彼らは教授と協働できるし 自分たちの問に対し 教授から解答を得られます

In fact,/ with edX,/ when we were teaching our first course/ on circuits and electronics/ around the world,/ this was happening unbeknownst/ to us.//

実際 私たちがedXで 最初のクラスである 回路と電気のコースで 世界を相手に教えていた時 この事は人知れず起きていたのです

Two high school teachers/ at the Sant High School/ in Mongolia had flipped their classroom,/ and they were using our video lectures and interactive exercises,/ where the learners/ in the high school,/ 15-year-olds,/ mind you,/ would go and do these things/ in their own homes/ and they would come into class,/ and/ as you see from this image here,/ they would interact with each other/ and do some physical laboratory work.//

モンゴルのサント高校の 二人の高校教師が 自分たちの講義のやり方を変え 彼らは私たちのビデオ講義を使い 対話式演習をしていて そこの高校の生徒は -いいですか 15歳なんですよ- 自分の家でこんなことをやって 教室へやって来るんです そしてこの写真のように お互いに協働して 身体を動かして実験作業をするのです

And the only way/ we discovered/ this was they wrote a blog/ and we happened to stumble/ upon that blog.//

そしてこの事を知ったのは 彼らがブログを書いていて たまたまそのブログを見つけたからなのです

We were also doing other pilots.//

他にも試験的な演習をやっていました

So/ we did a pilot experimental blended courses,/ working with San Jose State University/ in California,/ again,/ with the circuits and electronics course.//

そう試験的な実験の融合コースで カリフォルニア州のサンノゼ大学と また 回路と電気の講義です

You'll hear/ that a lot.// That course has become sort of like our petri dish of learning.//

ご存知の方も多いでしょう この講義は 学習の培養試験のようなものになりました

So there,/ the students would,/ again,/ the instructors flipped the classroom,/ blended online/ and/ in person,/ and the results were staggering.//

そこに生徒はいますが やはり先生は講義のやり方を変え オンラインと実講義を融合し びっくりするような結果が出ました

Now don't take these results/ to the bank just yet.//

この結果だけでは まだ安心できません

Just wait a little bit longer/ as we experiment with this some more,/ but the early results are incredible.//

この実験的試みに もう少し時間をかけるべきですが でも結果は予想外でした

So traditionally,/ semester/ upon semester,/ for the past several years,/ this course,/ again,/ a hard course,/ had a failure rate of about 40 to 41 percent/ every semester.//

伝統的に 毎期毎期ごと 過去数年間 このコースもまた 難しいコースで 毎期の落第率は約40から41%でした

With this blended class/ late last year,/ the failure rate fell to nine percent.//

昨年のこの融合クラスでは 落第率は9%に落ちました

So the results can be extremely,/ extremely good.//

そう結果は凄く凄く良いのです

Now/ before we go too far/ into this,/ I'd like to spend/ some time/ discussing some key ideas.//

さてお話を進める前に キーになるアイデアについて いくつかお話をしたいと思います

What are some key ideas/ that makes all of this work?//

何のアイデアがキーになり この事がうまく言っているのでしょう?

一つはアクティブ・ラーニングです

The idea here is,/ rather than have/ students walk into class and watch lectures,/ we replace this/ with what we call lessons.//

考え方はこうです 生徒に教室へ行かせ 講義を受けさせるのではなく 我々が言うところのレッスンに置き換えます

Lessons are interleaved sequences of videos and interactive exercises.//

レッスンはビデオと対話式演習の 二つで構成されています

So a student might watch a five-, seven-minute video/ and follow/ that with an interactive exercise.//

生徒は5分か7分のビデオを見て 対話式演習で復習します

Think of this/ as the ultimate Socratization of education.//

究極のソクラテス的対話教育だと 思ってください

You teach by asking questions.//

皆さんは質問することで教えます

And this is a form of learning called active learning,/ and really promoted by a very early paper,/ in 1972,/ by Craik and Lockhart,/ where they said/ and discovered/ that learning and retention really relates strongly/ to the depth of mental processing.//

そしてこの学習形式がいわゆる アクティブ・ラーニングで 1972年のとても初期の論文で 推奨されていますが 著者はクレイクとロックハートで そこで言及し発見しているのが 学習と記憶は心的深層過程で 深く関連しているということです

Students learn much better/ when they are interacting with the material.//

生徒は教材との相互的な関わりにより より良く学べます

The second idea is self-pacing.//

二番目のアイデアは自分のペースです

Now,/ when I went to a lecture hall,/ and/ if you were like me,/ by the fifth minute/ I would lose the professor.//

さて私が大講義室へ行って もし私の様な感じなら 5分後には教授の話について行けないでしょう

I wasn't all that smart,/ and I would be scrambling,/ taking notes,/ and then/ I would lose the lecture/ for the rest of the hour.//

私は全く要領が悪くて ノートを書くので精一杯で 残りの時間は講義のことが頭に入っていません

Instead,/ wouldn't it be nice/ with online technologies,/ we offer videos and interactive engagements/ to students?//

でもオンライン技術であれば問題なくて 生徒にはビデオと インタラクティブな課題が与えられます

They can hit the pause button.//

生徒は中断ボタンを押せるし

They can rewind the professor.//

教授の話を巻き戻すこともできますし

Heck,/ they can even mute the professor.//

なんてたって 教授の声を 消すことだってできるんです

So this form of self-pacing can be very helpful/ to learning.//

この自分のペースで進める方法は 学習にはとても役に立ちます

The third idea/ that we have/ is instant feedback.//

3つの目のアイデアは 瞬時のフィードバックです

瞬時のフィードバックで コンピュータは演習に成績をつけます

I mean,/ how else do/ you teach 150,000 students?//

15万人の生徒に教える方法が 他にありますか?

Your computer is grading all the exercises.//

コンピュータが総ての演習の成績をつけます

And we've all submitted homeworks,/ and your grades come back/ two weeks later,/ you've forgotten all/ about it.//

そう私達の時は課題を提出したら 成績は2週間後に戻ってきたもので 全部忘れてしまっています

I don't think/ I've still received some of my homeworks/ from my undergraduate days.//

私の大学時代の課題が 全ては返却されていないと思います

Some are never graded.//

いくつかは評価されていません

So/ with instant feedback,/ students can try to apply answers.//

そう即答のフィードバックで 学生は答えを試しに提出できます

If they get it wrong,/ they can get instant feedback.//

もし間違っていれば 直ちにフィードバックが得られます

They can try it again/ and try it again,/ and this really becomes much more engaging.//

何度でも何度でもトライできて 実にしっかりした取り組みができるのです

They get the instant feedback,/ and this little green check mark/ that you see/ here is becoming somewhat of a cult symbol/ at edX.//

彼らは即座のフィードバックを得て ここにある小さい緑のチェックマークが edXのカルト的シンボルのようなものになっています

Learners are telling us/ that they go to bed/ at night dreaming of the green check mark.//

学習者の話では夜ベッドで 緑のチェックマークの夢を見るそうです

In fact,/one of our learners/ who took the circuits course/ early last year,/ he then went on/ to take a software course/ from Berkeley/ at the end of the year,/ and this is/ what the learner had to say/ on our discussion board/ when he just started/ that course/ about the green check mark:/ & quot;/ Oh god;/ have/ I missed you.// & quot;/ When's the last time/ you've seen students posting comments/ like this/ about homework?//

実際 昨年初めの回路講座受講生の一人は その年の暮れに バークレイソフトウェア講座も受講して 掲示板に彼が書いたのは 受講開始に際して 緑のチェックマークについて 「あ~会いたかった」でした 課題について生徒のこんなコメントを ついぞ見た記憶はありません

My colleague Ed Bertschinger,/ who heads up/ the physics department/ at MIT,/ has this to say about instant feedback:/ He indicated/ that instant feedback turns teaching/ moments/ into learning outcomes.//

私の同僚のエド・バートシンガーは MITで物理部門の学長ですが 即答のフィードバックについて こんな事を言っています 彼が言わんとすることは 即答のフィードバックは教える瞬間を 学びの成果に変えるということです

The next big idea is gamification.//

次の大きなアイデアは ゲーム的学習です

You know,/ all learners engage really well/ with interactive videos/ and so/ on.//

そうそう 受講生はみんな 相互学習ビデオ等々に夢中です

You know,/ they would sit down/ and shoot alien spaceships/ all day long/ until they get it.//

エイリアンの宇宙船撃破なら 一日中座って終わるまでやっています

So/ we applied these gamification techniques/ to learning,/ and we can build these online laboratories.//

それでこのゲーム的学習技法を 学習に当てはめて オンライン上の研究所が作れます

How do you teach creativity?// How do you teach design?//

創造性の教授方法は? デザインの教授方法は?

We can do this/ through online labs/ and use computing power/ to build these online labs.//

オンライン・ラボではこれらに取り組み コンピュータの力を使い このオンライン・ラボを作りました

So/ as this little video shows here,/ you can engage students much/ like they design with Legos.//

この短編ビデオを見ればわかるように 学生にレゴブロックでデザインさせるのと 大差ありません

So here,/ the learners are building a circuit/ with Lego-like ease.//

そうここではレゴのように簡単に 回路の組み立てができるのです

And this can also be graded by the computer.//

そして同時にコンピュータで評価ができます

5つ目は仲間同士の学習です

So here,/ we use discussion forums and discussions and Facebook-like interaction not as a distraction,/ but to really help students learn.//

そうここでは 討論用のフォーラムを使って 討論と Facebook風の対話を 気晴らし用に使うのではなく 本当に生徒の学習に役立てています

Let me/ tell you/ a story.//

お話をご紹介しましょう

When we did our circuits course/ for the 155,000 students,/ I didn't sleep for three nights/ leading up/ to the launch of the course.//

回路コースを 155,000人の学生に開講していた時 3日間徹夜で 講座開講を主導していました

I told my TAs,/ okay,/24/7,/ we're going to be up/ monitoring the forum,/ answering questions.//

アシスタントの学生に さぁ休みなしで フォーラムをチェックして 質問に答えるぞと言いました

They had answered questions/ for 100 students.//

100人からの質問に答えた事もありました

How do you do that/ for 150,000?//

でも150,000人をどうやれば さばけるのでしょう?

So one night/ I'm sitting up/ there,/ at 2 a.m./ at night,/ and I think/ there's this question/ from a student/ from Pakistan,/ and he asked a question,/ and I said,/ okay,/ let me/ go/ and type up/ an answer,/ I don't type all that fast,/ and I begin typing up/ the answer,/ and/ before I can finish,/ another student/ from Egypt popped in/ with an answer,/ not quite right,/ so I'm fixing/ the answer,/ and/ before I can finish,/ a student/ from the U.S. had popped in/ with a different answer.//

ある晩 夜中の2時に座っていたら この質問は確か パキスタンの学生からだったと思いますが 質問があったので OK 答えをタイプすると言いました 私はタイプが全然速くないのです そして答えをタイプし始めると 私が打ち終わる前に 別のエジプトの生徒が 別ウィンドウで答えました 完全な正解ではないので 答えを修正し始めました そしてそれが終わる前に アメリカ人の生徒が 違う解答を出してきました

And then/ I sat back,/ fascinated.//

だから私は静観して見入っていました

Boom,/ boom,/ boom,/ boom,/ the students were discussing and interacting with each other,/ and by 4 a.m./ that night,/ I'm totally fascinated,/ having this epiphany,/ and by 4 a.m./ in the morning,/ they had discovered the right answer.//

ブン ブン ブン ブン 生徒は お互いの討論と対話が続けていて その夜4時まで 私は本当に見入っていました この神がかり的出来事があって 朝の4時までに 彼らは正しい答えに辿り着いたのです

And all I had to do/ was go and bless/ it,/ "Good answer."//

私の仕事はその場にいて 見守り 「正解」と言うだけでした

So this is absolutely amazing,/ where students are learning from each other,/ and they're telling/ us/ that they are learning by teaching.//

これは本当に驚きで その場で生徒はお互いから学び 彼らは教える事で学んだと 述べています

Now/ this is all not just/ in the future.//

これは未来の話では全くありません

This is happening today.//

今まさに起きていることなんです

So we are applying these blended learning pilots/ in a number of universities and high schools/ around the world,/ from Tsinghua/ in China/ to the National University of Mongolia/ in Mongolia/ to Berkeley/ in California --/ all/ over the world.//

それでこの融合学習実験を 世界中の沢山の大学と高校 中国の清華大学から モンゴルのモンゴル国立大学や カリフォルニア州のバークレイに至るまで 世界中で行っています

And these kinds of technologies really help,/ the blended model can really help revolutionize education.//

そしてこの種の技術は― 融合モデルは 本当に有用で 教育に改革を後押しするものです 融合モデルを教育に改革を起こす 一役を実際に担っています

It can also solve a practical problem of MOOCs,/ the business aspect.//

同時にMOOCが抱えるビジネス面の問題にも 現実的解決策を与えています

We can also license these MOOC courses/ to other universities,/ and therein lies a revenue model/ for MOOCs,/ where the university/ that licenses it/ with the professor can use these online courses/ like the next-generation textbook.//

私達はこのMOOCのライセンスを 他の大学に対して MOOCの収入モデルを組み込んで供与し 教授と一緒にライセンス供与された大学は このオンライン上の講義を 次世代の教科書のように使えるのです

They can use as much or as little/ as they like,/ and it becomes a tool/ in the teacher's arsenal.//

彼らは沢山でも少量でも好きな分だけ使えて 先生達の懐刀のような道具になるのです

Finally,/ I would like to have/ you dream with me/ for a little bit.//

最後に私と一緒にちょっと お伽話の世界を見てみましょう

I would like us/ to really reimagine education.//

皆さんに真剣に教育について再考して欲しいのです

We will have to move/ from lecture halls to e-spaces.//

大講義室から電脳スペースへシフトしましょう

We have to move/ from books/ to tablets/ like the Aakash/ in India or the Raspberry Pi,/20 dollars.//

本からシフトして インドのAakashnのようなタブレットや 本からシフトして インドのAakashやようなタブレットや 20ドルのRaspberry Piの世界へです

The Aakash is 40 dollars.//

Aakashは40ドルです

We have to move/ from bricks-and-mortar school buildings/ to digital dormitories.//

我々はレンガとモルタルの校舎から デジタル宿舎へとシフトするのです

But I think at the end of the day,/ I think/ we will still need one lecture hall/ in our universities.//

でも思うに結局のところ 一つだけ講義ホールが 大学には必要でしょうね

Otherwise,/ how else do we tell our grandchildren/ that your grandparents sat in that room/ in neat little rows/ like cornstalks/ and watched this professor/ at the end talk/ about content and,/ you know,/ you didn't even have a rewind button?//

そうでないと 自分の孫に話をする時 お爺ちゃんたちはあの部屋に座って トウモロコシみたいに狭い列になって座って 教授が端っこで話をするのを見たもんだとか 講義の内容を語ってみたり そして 巻き戻しボタンも無かったんだよと 言えませんからね

Thank you.//

有難うございます

(Applause)/ Thank you.// Thank you.// (Applause)//

(拍手) 有難う(拍手)有難う(拍手)

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

invention

〈U〉(…の)『発明』《+『of』+『名』》

〈C〉『発明品』

〈U〉〈C〉『作り事』,でっち上げ

〈U〉発明の才[のあること]

four-letter word

四文字語(ひわいな汚い言葉;通例四文字;fuck,cuntなど)

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

excellent

『すぐれた』,優秀な;(成績評点の)優の,秀の

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

discussion

(…についての)『議論』,討論,検討《+『about』(『on』)+『名』》

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

classroom

『クラスルーム』,教室

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

institute

〈学校・政府・規則など〉‘を'『設ける』,設立する,制定する

〈調査・訴訟など〉‘を'始める,起こす

(学校・研究所・学会などの)『教育』)『学術』『機関』

northeast

《the~》『北東』(《略》『NE,N.E.』)

《the~》北東地域,北東部;《the N-》米国北東部[地方]

北東へ向かう

(風が)北東からの

北東へ(に)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

seat

『腰掛け』

『座席』,席

(腰掛けの)腰をおろす部分;(体・ズボン・パンツの)しりの部分,しり

(権威の)座,地位,身分;(議会における)議席《+『in』+『名』》

(…の)予約席《+『for』+『名』》

(…の)所在地,ありか,中心地《+『of』+『名』》

(馬・自転車などの)乗り方

《しばしば受動態で》〈人〉‘を'『着席させる』

〈ある数〉‘の'座席がある

〈部品など〉‘を'固定する,すえつける

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

printing press

(大型の)印刷機

textbook

『教科書』

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

transportation

《おもに米》『輸送』,運送;輸送(交通)機関

《米》運送料;運賃

(昔の罪人の)追放刑,流罪;流罪の期間

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

concert

〈C〉(公開の)『演奏会』,音楽会

〈U〉協調,協力

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

stage

(劇場・ホールなどの)『舞台』・on stage 舞台上で・《無冠詞》・off stage 舞台の陰で 《無冠詞》:ステージ;演壇;《the~》演劇;俳優業,演劇(舞台)の仕事

(事件・活動などの)『舞台』,場所

(発達などの)『段階』,時期

(駅馬車などの止まる)駅,宿場;休憩地;(旅行における休憩地間の)旅程,行程

=stagecoach

(多段ロケットの)段

〈劇〉‘を'『上演する』,〈試合など〉‘を'公開する

(特に劇的に)…‘を'実行する,やってのける

Madonna

《the ~》聖母マリア

〈C〉聖母マリア像

Nigeria

ナイジェリア(アフリカ西部の共和国で英連邦の一員;首都はLagos)

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

instructor

教師,指導者

《米》(大学の)専任講師(assistant professorの下位の職)

undergo

〈変化・検査など〉‘を'『受ける』,経験する(experience)

〈困難など〉‘に'耐える,あう

long-distance

長距離の

《米》長距離電話の

長距離電話で

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

quality

〈C〉(人・物の)『特質』,『特性』《+of+名》

〈U〉(…の)『本質』(nature)《+『of』+『名』》

〈U〉『質』,品質

〈U〉良質(excellence),優秀性(superiority)

〈U〉高い身分

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

calcify

…'を'石灰質にする,石灰化させる

石灰質になる,石灰化する

completely

『完全に』,全く,十分に

ox

『雄牛』(去勢された食肉用・荷車用の成牛)

《複数形で》ウシ(水牛,ヤク,バイソン,野牛など)

cart

(1頭立ての)『二輪車』,荷馬車,荷車

手押し車

…'を'積んで運ぶ

(苦労して)〈物〉'を'かかえて運ぶ

《話》…'を'引きずっていく《+『名』+『off』,+『off』+『名』》

airplane

『飛行機』(《英》aeroplane)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

blackboard

『黒板』

exercise

〈U〉(身体の)『運動』;〈C〉体操

〈C〉(…の)『練習』,けいこ;練習問題《+『in』(『for』,『on』)+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》(精神力・能力などを)『働かせること』,(権力などの)行使《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》(軍の)演習;《米》式,式典

〈C〉礼拝,勤行

〈手足など,体の器官〉‘を'『働かせる』,動かす,訓練する

〈人〉‘に'(…の)『訓練をさらる』,(…で)〈人〉‘を'鍛練する《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

〈精神力・能力など〉‘を'『働かせる』,〈権力など〉‘を'行使する

《文》《受動態で》(…について)〈人〉‘を'悩ます,心配させる《+『名』〈人〉+『about』(『over』)+『名』》

練習する;運動する

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

peer

(…を)『じっと見つめる』《+『at』(『into, through』)+『名』》

見えてくる,一部見える《+『out』》

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

circuit

『回ること』;一周,一巡

(牧師・裁判官・外交員などの定期的な)巡回

巡回する経路,巡回区域;(特に)巡回裁判区

(電気の)配線系統,回路

(映画館・劇場などの)チェーン,興行系統

(チーム・クラブ・競技場などの)連盟,リーグ

(土地・物などの)周囲,回り

境界線で囲まれた区域

electronic

『電子の』,エレクトロンの

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

alumnus

《米》(特に男子の)卒業生,同窓生

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

semester

(米国・ドイツなどの大学の二学期制の)一学期,前(後)期(通例15‐18週)

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

grunt

〈豚が〉ブーブー鳴く

〈人が〉ブーブー言う

…‘を'ぶつぶつ言う,不平がましく言う

ブーブー言う声

silence

〈U〉『静けさ』,音がしないこと

〈U〉『沈黙』,無言

〈U〉音信のないこと,無沙汰(ぶさた)

〈C〉沈黙(無沙汰)の期間

〈人・騒音など〉‘を'静かにさせる

〈反対など〉‘を'沈黙させる,抑圧する

黙れ,静かに

honey

〈U〉『はちみつ』;花のみつ,糖みつ

〈U〉(みつのように)甘いもの;心地よいこと

〈C〉《おもに米話》かわいい人

〈C〉《おもに米話》りっぱなもの

はちみつの;(味・色が)はちみつのような,はちみつ入りの

〈食物など〉‘を'はちみつで甘くする

《話》〈人〉‘に'甘い言葉をかける,おせじを言う

laughter

『笑い』,笑い声

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

instant

『一瞬の間』,瞬間(moment)

《the,this,thatなどを伴って》(…の)ちょうどその瞬間,まさに(…の)時

『即時の』,すぐの,即刻の

《名詞の前にのみ用いて》『急の』,緊急の(urgent)

『即席の』,インスタント[料理]の

《古》今月の

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

boom

〈遠雷・砲声・波などが〉とどろく

『にわか景気,急な人気』,プーム

(数の)急速な増加,(価格の)急騰

〈遠雷・砲声・波などが〉『とどろく』;〈ハチなどが〉ブーンという

〈商売などが〉にわかに景気づく…急に人気が出る

…'を'とどろくような音で告げる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…'を'人気(発殿)をあおる

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

applause

『拍手かっさい』;称賛

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

differently

(…と)『異なって』,違って,さまざまに《+『from』+『名』》

youthful

(人が)『若い』

若者に特有の,青年にふさわしい,(洋服・髪型などが)若い人向けの

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

belie

〈事柄・行為などが〉…'を'正しく伝えない;…‘と'食い偉う,矛盾する

〈結果・業績などが〉〈期待など〉'を'裏切る,‘に'そむく

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

fat

『脂肪』,脂肪分

(動物の)あぶら身

(料理用の)油,ヘット

肥満,太り過ぎ

『太った』,肥満した

『脂肪の多い』

たっぷりとはいった,分厚い

もうかる

(土地が)肥えた

…‘を'太らせる

ふとる,肥える

thumb

『親指』;(手袋などの)親指の部分

〈本のページ〉‘を'親指でめくる

《話》〈ヒッチハイカーが〉〈便乗〉‘を'親指を立てて頼む

ヒッチハイクする

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

bet

『かけ』・(…との)かけ《+『with』+『名』》

かけた物(金)

かけの対象

〈金・物〉'を'『かける』

(かけ事・ゲームなどで)〈人〉‘と'『かけをする』《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

(…に)『かける』《+『on』(『against』)+『名』(one's do『ing』)》

evolution

〈U〉(徐々の)『発展』,進展,展開

〈U〉(生物の)『進化』;進化論

〈C〉(ダンス・体操などの)旋回[動作]

grandchild

itty-bitty

《幼児語》ちっちゃい

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

predilection

(…に対する)ひいき,偏愛《+『for』+『名』》

blend

(分離できないほどに)…'を'『混ぜ合わせる』;(…に)…'を'混ぜる《+『名』+『with』+『名』》

『混じる』;溶け合う

(…と)『調和する』《+『with』+『名』》(harmonize)

『混合』,調合;〈C〉『混合物』

lives

lifeの複数形

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

herd

(動物の)『群れ』《+『of』+『名』》

《軽べつして》[the ~] 民衆,下層民《a herdとして》大ぜい(の…)《+『of』+『名』》

〈人・動物〉‘を'集める

〈牛・羊など〉‘の'番をする

集まる,群がる

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

hat

(回りに縁のついた)『帽子』

…‘に'帽子をかぶせる

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

instead

『その代りとして』,それよりも

comfort

…'を'『慰める』,元気づける

〈苦しみなど〉'を'楽にする,和らげる

〈U〉『慰め』,慰安

〈C〉『慰めを与える人』)『物』);《通例複数形で》生活を楽しくするもの

〈U〉『快適さ』,安楽

dorm

=dormitory

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

din

騒音

…‘を'騒々しく鳴り響かせる

…‘を'しつこくしゃべる

しつこくしゃべりまくる

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

amongst

=among

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

Mongolia

蒙古・モンゴリア(モンゴル人民共和国を含む東中央アジア地域)

flip

…‘を'はじく,ぽんとほうり上げる,はじき上げる

…‘を'くるっとひっくり返す《+『over』+『名,』+『名』+『over』》

ぽんとはじける,ぐいと動く

《俗》興奮してぴくっとする

はじくこと,ぱちんとひっくり返すこと

(言葉などが)軽薄な;生意気な

learner

学習者;初学者

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

stumble

(…に)『つまずく』,とろける《+over(on)+名》

《副詞[句]を伴って》『よろめきながら歩く』よろよろする

『どもる』,とちる;(言葉に)つかえる《+over(at)+名》

《文》まちがいをする,へまをする;(道徳的な)過ちを犯す

(…を)偶然見つける《+on(upon, across)+名(doing)》

つまずき,よろめき

まちがい,へま

upon

『…の上に』

pilot

『水先案内人』舵手(たしゅ)

(飛行機の)『パイロット』,操縦士

案内人,先導者(leader)

=pilot light

試験的な,実験的な,予備的な

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈船〉‘の'『水先案内をする』

〈飛行機〉‘を'操縦する;〈船〉‘の'かじを取る

《方向を表す副詞[句]を伴って》(|に向けて)〈人〉‘を'案内する,導く

experimental

実験の,実験に基づく:

実験に使われる,実験用の

実験的な,試験的な

San Jose

サン ホセ(中央アメリカ南部にあるコスタ リカ(Costa Rica)共和国の首都)

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

dish

〈C〉(全員分の料理を盛る)『大皿』,盛り皿,深皿

《しばしばthe ~》《複数形で集合的に》(食事に用いる,おもに陶器製の)皿類,食器類(plates,bowls,saucers,cups,knives,forksなどの総称)

〈C〉(皿に盛られた)『料理』,食品

〈C〉(…の)皿1杯の分量,一皿分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》可愛い女の子

〈食物〉‘を'皿に盛る;〈人〉‘に'盛りつけて出す《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

staggering

よろめく

驚くほどの

bank

『土手』,堤

川岸;《複数形で》(川の)両岸

(土手のように)長く盛り上がったもの

州(す),浅瀬

(丘などの,通例けわしい)傾斜面,坂

(飛行機が施回するときの)傾斜

|'を'土手で囲う(守る)

…‘に'土手を築く

…'を'土手のように積み上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(長くもたせるために)〈火〉‘に'灰をかぶせる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈機体・車体〉'を'横に傾ける

積み重なる,層を成す《+『up』》

〈車・飛行機が〉横に傾く

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

traditionally

伝説的に;伝統的に,しきたり通りに

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

extremely

『極端に』,非常に過度に

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

active

『活動的な』,活発な,活気のある

『有効な』,(薬の効力などが)まだ働いている,機能している

(軍務で)現役の

『積極的な』,実際的な

能動態の

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

ultimate

『最後の』,最後の,究極の

『最大限の』,極限の

根本的な

最も遠い

最終(究極,最高)のもの

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

retention

保持(維持)すること;保持(維持)された状態

保持(維持)する力

記憶(力)

relate

(…に)〈事件・事情など〉‘を'『物語る』《+『名』+『to』+『名』》

(…と)…‘を'『関係させる』,結びつける《+『名』+『to(with)』+『名』》

〈物・事が〉(…に)関係がある,かかわる《+『to(with)』+『名(wh・節・句)』》

(…に)〈人が〉なじむ,順応する《+『to』+『名』》

strongly

『強く』,激しく

熱心に

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

hall

『会館』,公会堂,集会場;本部,事務所

(大きな建物の一部となっている)『大広間』,ホール

(また《おもに米》『hallway』)『玄関の広間』(玄関のドアを入った所とそこから各部屋の前まで通じる廊下)

《米》(学校・ビルなどの)『廊下』,通路

学校内の特別の用途のための建物(校舎,寄宿舎,集会所,大食堂など)

《おもに英》地方の大地主の邸宅

fifth

《the~》『第5の』,5番目の

5分の1の

《the~》『第5』,5番目[のもの];(月の)5日

〈C〉5分の1

〈C〉《米》5分の1ガロン[びん]

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

scramble

…‘を'『かきまぜる』

〈卵〉‘を'かきまぜて焼く(炒(い)る)

(盗聴防止のため)〈波長〉‘を'変炎る,スクランブルする

(敵機を迎撃するため)…‘を'緊急発進させる

《方向・様態を表す副詞[句]を伴って》『はうように進む』

『奪い合う』,取り合う,争奪する

(敵機を迎撃のため)緊急発進する

よじ(はい)登ること,はうように進むこと

(…の)奪い合い《+『for』+『名』》

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

engagement

〈C〉『約束』,契約,取り決め;(会合などの)約束,予約《+『for』+『名』》;(人との)約束《+『with』+『名』》

〈C〉『婚約』;婚約期間

〈C〉雇用;雇用期間

〈C〉会戦,交戦

《複数形で》債務,負債

〈U〉〈C〉(歯車などの)かみ合わせ

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

pause

『小休止』,中断,休息;(会話,読み書きの間に入れる)一息,一区切り

(音楽の)延音記号,フェルマータ

(一時的に)『ちょっと休止する』,立ち止まる;(…するのを)ちょっとやめる

(…の所で)停滞する,ちゅうちょする《+『of』(『upon』)+『名』》

button

(衣服の)『ボタン』

記章,バッジ

(ベルなどの)『押しボタン』

〈衣服など〉‘に'ボタンをかける《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈衣服が〉ボタンで留まる,ボタンがかかる

heck

ちぇ,ちくしょう

(強意語として)hellの遠回しの語

mute

(障害で)『口のきけない』,ものを言えない

『無言の』,声(音)を出さない

(文字が)発音されない,黙字の

口のきけない人(dumb person)

(楽器に付ける)弱音機,ミュート

…‘の'音を消す(弱める),〈楽器〉‘に'弱音機を付ける;〈声・音〉‘を'弱める

helpful

『助けになる』,役に伝つ

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

feedback

フィードバック(電子工学で,ある回路の出力側のエネルギーの一部を入力側へ戻し,出力の制御,修正をすること;社会学・心理学・生物などで,結果によって原因を自動的に調整する動作)

《話》(…についての)反応《+『about』+『名』》

computer

『計算機』;『電子計算機』

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

submit

(…に)『屈服する』,服従(降伏)する《+to+名(doing)》

(…に)〈書類なと〉‘を'『提出する』《+名+to+名》

《submit+that節》〈弁護士なとが〉…‘と'意見を述へる,主張する

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

undergraduate

大学生,学部在学生

学部学生の

days

たいてい昼間は

engaging

人を引き付ける,魅力のある

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

somewhat

『幾分か』,少し

cult

(宗教的)儀式;信仰,祭礼

(人・物に対する)崇拝,礼賛,…熱《+『of』+『名』》

symbol

(…の)『象徴』,シンボル《+of+名》

(化学・数学・音楽などに用いられる)(…を表す)『記号』,符号《+for+名》

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

Berkeley

バークレイ(米国カルフォルニア西部の都市)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

post

〈C〉(木・金属・石などの)『柱』,『支柱』,くい

《the ~》(競馬の)出発標,決勝標

〈C〉《話》(ラグビーなどの)ゴールポスト(goalpost)

(柱・壁などに)〈掲示物〉‘を'『張る』,張り出す《+『名』〈掲示物〉+『on』+『名』》;(掲示物を)〈柱・壁など〉‘に'張る《+『名』+『with』+『名』〈掲示物〉》

(掲示して)…‘を'公表する,公示する

《通例受動態で》(…として)…‘を'掲示(発表)する《+『名』+『as』+『現分』(過分)》

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

physics

『物理学』

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

outcome

(…の)『結果』,成り行き(result)《+『of』+『名』》

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

spaceship

=spacecraft

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

creativity

独創性

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

lab

実験室(laboratory)

compute

…'を'計算する,見積もる

計算する,算定する

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

forum

《the Fo・rum》(古代ローマの)大広場,市場(商業取引や裁判・政治などの集会所として用いられた)

〈C〉(公開討論・批判などの)広場,フォーラム

〈C〉討論会

distraction

〈U〉気を散らすこと,注意散漫

〈C〉気を散らすもの,気晴らし

〈U〉精神錯乱,狂気

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

okay

=OK,O.K.

monitor

(人の行為についての)訓戒者,勧告者;監視役

『学級委員』,級長,(学校の)風紀委員

(無電など機械の)監視装置:外国放送受信係

『モニター』(新聞・ラジオに感想・批評を提供する人)

(アフリカ・南アジア・オーストラリア産の)大トカゲ

〈人の行動〉‘を'監視する,監督する

〈機械〉‘を'監視する,‘の'正誤を確かめる

Pakistan

パキスタン(イスラム教共和国;首都はIslamabad)

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

Egypt

『エジプト』(エジプトアラブ共和国(the Arab Republic of Egypt);首都はCairo)

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

totally

全く,完全に

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

teaching

〈U〉『教えること』,教授,授業

〈C〉〈U〉《おもに複数形で》教え,教訓(instruction)

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

China

『中国』(正式名『the People's Republic of China』中華人民共和国)

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

practical

『実際上の』,実地の

『実用的な』,実際の役に立つ

『良識』(『分別』)『のある』,経験豊かな

(人や考えが)『実際的な』,現実的な

《名詞の前にのみ用いて》実際の経験から学んだ

実質上の,事実上の

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

therein

その中に,そこに

その点で(に)

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

arsenal

兵器庫;兵器工場

《集合的に》兵器の蓄え

(一般に)蓄え,集積

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

tablet

(銘文などを彫り込む,金属・石の)銘板

(昔文字を記した粘土などの)書字板

《まれ》(はぎ取り式の)メモ帳,便せん帳(pad)

錠剤,(チョコレート・石けんなどの)板状小片

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

raspberry

キイチゴ[の実]

《俗》唇の間で舌を鳴らすあざけりの音

pi

〈C〉パイ(ギリシア語アルファベットの第16字Π,π;英語のP,pに相当)

〈U〉円周率(記号はπ)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

grandparent

祖父母;その一方

neat

(見た目に)『きちんと整った』,小ぎれいな

(人などが)きれい好きな;(服装などが)さっぱりした

(やり方・話し方などが)手ぎわのよい

《米話;現在はまれ》すばらしい,すてきな

《話》(酒などが)水で割らない,ストレートの

row

(人や物の)(特にまっすぐな)『列』,並び《+『of』+『名』》

(劇場・教室などの)座席の列

(両側に建物の並んだ)通り;《しばしば町名として》…通り

cornstalk

とうもろこしの茎

content

〈C〉《複数形で》(容器などにはいっている)『中身』,内容物,(記録・書物などの)目次

〈U〉(書物・演説などの)趣旨

〈C〉《~》《修飾語を伴って》含有量,(容器の)容量

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