TED日本語 - レム・シセイ: 政府保護下の子ども達

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内容

文学において、里子、養子、孤児となった子ども達は、長い間、格好のテーマとなってきました。モーゼからシンデレラ、オリバー・ツイストからハリーポッターまで。では、なぜ親無しの子ども達が、自分達の過去を隠さなければならないのでしょうか?詩人で、脚本家のレム・シセイが、彼自身の体験をもとに、心を揺すぶられるような話を聞かせてくれます。

Script

18年間 政府の孤児院や里親を 転々としてきた私は その道の専門家 と言ってもいいでしょう 専門家としてお伝えしたいのは いくら専門家であっても 真実の光の下では 正しいとは限らない という事です

保護下に置かれている期間 法律的には― 政府が親代わりです マーガレット・サッチャーが 私の母だったのです (笑) 授乳の話はやめておきますね (笑)

ハリーポッターは里子でした 『大いなる遺産』のピップは養子ですし スーパーマンは里子で シンデレラも里子でした 『ドラゴン・タトゥーの女』のリズペットは 里子で施設にいました バットマンは孤児で 『ライラの冒険』の ライラ・ベラクアもまた― 里子でした ジェーン・エアは養子 ロアルド・ダール作 『ジャイアント・ピーチ』のジェームスや マチルダ そしてモーゼ! (笑) モーゼも! (笑) マイケル・モーパーゴ作 『Friend or Foe』 の少年達も ベンジャミン・ゼファニア作 『難民少年』 のアレムも ルーク・スカイウォーカー ルーク・スカイウォーカーも! (笑) オリバー・ツイストに ホン・イン作 『The Concubine of Shanghai』 の キャッシアや アリス・ウォーカー作 『カラーパープル』のセリー 素晴らしいフィクションの 登場人物達は皆― 置かれた状況に傷つき また 何千という本や映画で 描かれてきたのはのは 皆― 里子や養子 あるいは孤児です 作家達は知っている様です 家庭を持たない子どもは 真実の「家族」の姿を写す事を 理想の「家族」像ではなく ね 更には 並外れた能力を使って むちゃくちゃな状況に 日々 立ち向かうのです

今までなぜ関連付けて考えなかったのか? どうしてこれらの関係を なぜだか とても人気のある登場人物達と 宗教や 里子 養子 孤児達との関係性に 焦点を当てなかったのか? 彼に必要なのは 哀れみではなく 尊敬です 有名なミュージシャンや 舞台俳優 映画スター 億万長者に 作家や― 最高の弁護士や テレビ局の上層部員 雑誌編集者や 国家ジャーナリスト ごみ清掃員に 美容師にも 里子や 養子 孤児として育った人を知っています そして大人になって 社会に生きる上で 過去を語る事を恐れています 今の立場を揺るがしてしまうのではないか それは脆弱なアキレス腱のように 時限爆弾を抱えているかのように 保護下にある子どもだって 子ども時代を思い出し 大切にする権利があります 単純な事です

私の実の母は― ここで明かしておきます 60年代後半に この国に来ました そして 気付いたら妊娠していました 60年代後半のブームとでも 言いましょうか 「気付いたら妊娠していた」 母はなんというか― 理解していませんでした 自分の置かれた状況を です

60年代の状況を説明しましょう 独り身で妊娠なんかしたら 社会から脅威と見なされるのです 政府によって家族から 離ればなれにさせられます 家族と離されて入れられる― 母子寮に です そしてソーシャルワーカーに当てがわれます 養子を求める夫婦は 列をなして待っています ソーシャルワーカーの1番の目的は― 女性が人生で1番弱っている時期に 養子縁組の書類にサインさせる事です こうして 手続きが済みました 母子寮は 主に修道女により 運営されています 養子縁組の書類にサインし 子どもが引き取られると 母親は― 元の社会に戻されます 「ちょっとした休暇に出てた」 とでも言って ちょっとした休暇ですよ ちょっとした休暇 女性が女性であるための 恥を隠すための嘘が 「ちょっとした休暇」です 養子の手続きには ほんの数ヶ月しか かかりません なので取引は終了 締結済み 産業的で 功利的な解決策です 政府は 農家で 養父母は 消費者で 母親は 大地であり そして子どもは 作物です

過去を美化して 現在に責任を転嫁するのは 簡単です 過去の出来事は 直接 現在に繋がっているのに― 皆信じていました 神や 政府に従い社会において 正しい事をしている と 超スピードの養子縁組システムも 含めてね

ともかく 母は1967年に来ました そして妊娠しました 祖国のエチオピアでは ハイレ・セラシエ皇帝の元で その繁栄を歓喜していました イーノック・パウエルが 「血の川」演説をする 数ヶ月前に 母は祖国を出ました それはビートルズの 「ホワイト・アルバム」のリリースや キング牧師暗殺の 数ヶ月前でした 白人にとっては 「サマー・オブ・ラブ」 でしたが 黒人にとっては 「サマー・オブ・ヘイト(憎しみ)」 でした 母はオックスフォードから イングランド北部に送られて 母子寮で ソーシャルワーカーをあてがわれました 母には内緒のプランがありました 勉強する短い期間だけ 里子に出す予定だったのです しかしソーシャルワーカーの男性は 違うプランを考えていたのです 里親を見つけると 彼らに 「この子を養子として 末永くお願いします― 名前はノーマンです」 (笑) ノーマン! (笑) ノーマンだって!

里親は私を引き取りました 私は神からの思し召しだと言いました そして私は ノーマン・マーク・グリーンウッドになりました その後11年間 この女性― 生みの母は 目玉をくりぬかれても 養子縁組に同意すべきではなかった 彼女は悪い人間で― 書類にサインするなんて なんて自己中心的なのか 私は11年間祈り続けたのです 祈ってみたんです 本当に何度も 「神様 クリスマスには自転車をください」 いつも自分で答えるのです 「もちろんだよ」 (笑) そのうち「この声は― 神の声か それとも悪魔の声か」と考えるようになりました どうやら 私の中に悪魔がいたらしい 誰が知り得たでしょう? (笑)

それから 2年が経ち 彼らに 実の子どもが生まれました また2年後に 実の子が そして時間が過ぎ 「アクシデント」と呼ばれた子も生まれ 珍しい名前だなぁ なんて (笑) 私も思春期みないなものに入り ビスケットを無断で食べたり 帰宅が遅くなったり 色々し始めたんです 里親の信仰心と純朴さで 2人はずっと両親でいてくれると信じていました 彼らもそう信じていたようですが 「私の中に悪魔がいる」 と思ったのです

そして私は家を出されることになりました つまりー テーブルに向き合い 里親の母はこう尋ねたのです 「私達を愛していないでしょう?」 11歳の時でした 3人子どもがいて 私は4番目 「アクシデント」の次です

「もちろん愛してるよ」 だってそうだもの

どこかで考えて来るよう 母は言いました 愛とは何か 聖書を読み 翌日もう一度― 正直な答えを聞かせるように と これは転機でした 彼らを愛しているか? 愛していなかった まさに奇跡的に 彼らの望んだ答えに 行き着いた 「神の許しを乞えば 僕を通して 彼らにも光が なんて素敵」 絶好の機会でした 筋も通るし タイミングもいい 罪人のように正直に告白しました

「愛していません でも神の許しは乞います」

すると「私達を愛していないなら ノーマン― あなたは 自らの道を選んだのね」

24時間後には ソーシャルワーカーが 時々様子見で来ていた人が来て 私が養父母に さよならを言うのを 車の中で待っていました しかし私は母にも 父にも さよならを言いませんでした 妹 弟 叔母 叔父 いとこ 祖父母も 誰にもです 養護施設に行く途中 自分に 問いかけました 「僕に何が起こったんだろう?」 足下がふらつく というより 床全体が抜け落ちた感覚でした

そしてー その後 4、5年間 4つの養護施設で暮らしました 3つめの養護施設― 私は15歳でした 私は反逆し始めたんです プラモデル用の3つのペンキを それは大きなビクトリア様式の 養護施設だったのですが― 小さな塔のてっぺんに立って 赤 黄色 緑のペンキを 撒き散らしたんです アフリカの色が タイルを流れ 道路からは見えませんでした 施設はブナの木で 囲まれていましたから

この件で 1年間拘束される事になりました 能力査定センターにです 実際には― 留置所でした 実質的な刑務所です 若者のための ね

ところで何年も経った後 ソーシャルワーカーが あそこに入れられるべきでは なかった と言ってました 私は何の罪も犯してません 悪い事もしてません ただ 私にはそれを疑問に思う 家族がいなかった なので どうしようもなかったのです

17歳になりました 壁がクッションの独房もありました 彼らに連れられて 私は命令通り 歩いて行き 彼ら― 私は寮に入れられました ナチのシンパと 確証された そんな人達と一緒に スタッフは 全員元警官 ―実に興味深い― もしくは 元保護観察官でした 運営していたの男は元軍隊の将校でした 毎回 誰とも知らない人がやってきて ブドウやなんかを 3ヶ月に1度持ってきてくれるんですが 裸にされ全身検査を受けました その施設は 再拘留された 少年達ばかりでした 殺人やなんかのね これが私の人生の準備段階だったのです 17年間 政府に育てられた子の ね

私は語らなければならない 話さなければ だって誰にも― なぜそうなったのかを理解してもらえないから

私は徐々に気付き始めました 誰も私を 1年以上知らないと言う事を だって それは家族がする事だから 自分がどんな人か 教えてくれるでしょう 家庭の良し悪しではなく 誕生日が分かるのは 誰かがあなたの誕生日を 知っているから 母 父 姉妹 兄弟 叔父 叔母 いとこ 祖父母 誰かが重要だと思ってくれるから 自分にとっても特別な日になる 解ります? 私は14歳の時に 自分の殻の中に閉じこもり 誰にも触れられず生きてきたんです

ここで立ち戻って報告します― 私が養護施設を去った時 2つ― やりたかった事があります 1つは自分の家族を見つける事 もう1つは 詩を書く事でした 創造する事に 私は光を見出しました 空想の中で 私は 人生の無限の可能性を知りました 無限の真実 永遠の中でのリアリティの創作 怒りが愛を探究する「表現」として存在し 機能不全が真の姿として映し出せる場所 不真実の真の姿が映し出される事

私は皆さんにお伝えしたいのです 私は自分の家族を 大人になってから見つける事が出来ました そして他の皆さんと同じように 完全に機能不全の家族を持っています

でも ごく簡単に報告しておくと 民主主義がいかに強力であるかは 政府がどのように子ども達を扱うか で示されます 政府保護下にある子ども達の事です ありがとうございました 光栄です (拍手) (拍手)

Having spent 18 years as a child of the state in children's homes and foster care, you could say that I'm an expert on the subject, and in being an expert, I want to let you know that being an expert does in no way make you right in light of the truth.

If you're in care, legally the government is your parent, loco parentis. Margaret Thatcher was my mother. (Laughter) Let's not talk about breastfeeding. (Laughter)

Harry Potter was a foster child. Pip from "Great Expectations" was adopted; Superman was a foster child; Cinderella was a foster child; Lisbeth Salander, the girl with the dragon tattoo, was fostered and institutionalized; Batman was orphaned; Lyra Belacqua from Philip Pullman's "Northern Lights" was fostered; Jane Eyre, adopted; Roald Dahl's James from "James and the Giant Peach;" Matilda; Moses -- Moses! (Laughter) Moses! (Laughter) -- the boys in Michael Morpurgo's "Friend or Foe;" Alem in Benjamin Zephaniah's "Refugee Boy;" Luke Skywalker -- Luke Skywalker! (Laughter) -- Oliver Twist; Cassia in "The Concubine of Shanghai" by Hong Ying; Celie in Alice Walker's "The Color Purple." All of these great fictional characters, all of them who were hurt by their condition, all of them who spawned thousands of other books and other films, all of them were fostered, adopted or orphaned. It seems that writers know that the child outside of family reflects on what family truly is more than what it promotes itself to be. That is, they also use extraordinary skills to deal with extraordinary situations on a daily basis.

How have we not made the connection? And why have we not made the connection, between -- How has that happened? -- between these incredible characters of popular culture and religions, and the fostered, adopted or orphaned child in our midst? It's not our pity that they need. It's our respect. I know famous musicians, I know actors and film stars and millionaires and novelists and top lawyers and television executives and magazine editors and national journalists and dustbinmen and hairdressers, all who were looked after children, fostered, adopted or orphaned, and many of them grow into their adult lives in fear of speaking of their background, as if it may somehow weaken their standing in the foreground, as if it were somehow Kryptonite, as if it were a time bomb strapped on the inside. Children in care, who've had a life in care, deserve the right to own and live the memory of their own childhood. It is that simple.

My own mother -- and I should say this here -- she same to this country in the late '60s, and she was, you know, she found herself pregnant, as women did in the late '60s. You know what I mean? They found themselves pregnant. And she sort of, she had no idea of the context in which she'd landed.

In the 1960s -- I should give you some context -- in the 1960s, if you were pregnant and you were single, you were seen as a threat to the community. You were separated from your family by the state. You were separated from your family and placed into mother and baby homes. You were appointed a social worker. The adoptive parents were lined up. It was the primary purpose of the social worker, the aim, to get the woman at her most vulnerable time in her entire life, to sign the adoption papers. So the adoption papers were signed. The mother and baby's homes were often run by nuns. The adoption papers were signed, the child was given to the adoptive parents, and the mother shipped back to her community to say that she'd been on a little break. A little break. A little break. The first secret of shame for a woman for being a woman, "a little break." The adoption process took, like, a matter of months, so it was a closed shop, you know, sealed deal, an industrious, utilitarian solution: the government, the farmer, the adopting parents, the consumer, the mother, the earth, and the child, the crop.

It's kind of easy to patronize the past, to forego our responsibilities in the present. What happened then is a direct reflection of what is happening now. Everybody believed themselves to be doing the right thing by God and by the state for the big society, fast-tracking adoption.

So anyway, she comes here,1967, she's pregnant, and she comes from Ethiopia that was celebrating its own jubilee at the time under the Emperor Haile Selassie, and she lands months before the Enoch Powell speech, the "Rivers of Blood" speech. She lands months before the Beatles release "The White Album," months before Martin Luther King was killed. It was a summer of love if you were white. If you were black, it was a summer of hate. So she goes from Oxford, she's sent to the north of England to a mother and baby home, and appointed a social worker. It's her plan. You know, I have to say this in the Houses -- It's her plan to have me fostered for a short period of time while she studies. But the social worker, he had a different agenda. He found the foster parents, and he said to them, "Treat this as an adoption. He's yours forever. His name is Norman." (Laughter) Norman! (Laughter) Norman!

So they took me. I was a message, they said. I was a sign from God, they said. I was Norman Mark Greenwood. Now, for the next 11 years, all I know is that this woman, this birth woman, should have her eyes scratched out for not signing the adoption papers. She was an evil woman too selfish to sign, so I spent those 11 years kneeling and praying. I tried praying. I swear I tried praying. "God, can I have a bike for Christmas?" But I would always answer myself, "Yes, of course you can." (Laughter) And then I was supposed to determine whether that was the voice of God or it was the voice of the Devil. And it turns out I've got the Devil inside of me. Who knew? (Laughter)

So anyway,two years sort of passed, and they had a child of their own, and then another two years passed, and they had another child of their own, and then another time passed and they had another child that they called an accident, which I thought was an unusual name. (Laughter) And I was on the cusp of, sort of, adolescence, so I was starting to take biscuits from the tin without asking. I was starting to stay out a little bit late, etc., etc. Now, in their religiosity, in their naivete, my mom and dad, which I believed them to be forever, as they said they were, my mom and dad conceived that I had the Devil inside of me.

And what -- I should say this here, because this is how they engineered my leaving. They sat me at a table, my foster mom, and she said to me, "You don't love us, do you?" At 11 years old. They've had three other children. I'm the fourth. The third was an accident.

And I said, "Yeah, of course I do." Because you do.

My foster mother asked me to go away to think about love and what it is and to read the Scriptures and to come back tomorrow and give my most honest and truthful answer. So this was an opportunity. If they were asking me whether I loved them or not, then I mustn't love them, which led me to the miracle of thought that I thought they wanted me to get to. "I will ask God for forgiveness and His light will shine through me to them. How fantastic." This was an opportunity. The theology was perfect, the timing unquestionable, and the answer as honest as a sinner could get.

"I mustn't love you," I said to them. "But I will ask God for forgiveness."

"Because you don't love us, Norman, clearly you've chosen your path."

Twenty-four hours later, my social worker, this strange man who used to visit me every couple of months, he's waiting for me in the car as I say goodbye to my parents. I didn't say goodbye to anybody, not my mother, my father, my sisters, my brothers, my aunts, my uncles, my cousins, my grandparents, nobody. On the way to the children's home, I started to ask myself, "What's happened to me?" It's not that I'd had the rug pulled from beneath me as much as the entire floor had been taken away.

When I got to the -- For the next four,five years, I was held in four different children's homes. On the third children's home, at 15, I started to rebel, and what I did was, I got three tins of paint, Airfix paint that you use for models, and I was -- it was a big children's home, big Victorian children's home -- and I was in a little turret at the top of it, and I poured them, red, yellow and green, the colors of Africa, down the tiles. You couldn't see it from the street, because the home was surrounded by beech trees.

For doing this, I was incarcerated for a year in an assessment center which was actually a remand center. It was a virtual prison for young people.

By the way, years later, my social worker said that I should never have been put in there. I wasn't charged for anything. I hadn't done anything wrong. But because I had no family to inquire about me, they could do anything to me.

I'm 17 years old, and they had a padded cell. They would march me down corridors in last-size order. They -- I was put in a dormitory with a confirmed Nazi sympathizer. All of the staff were ex-police -- interesting -- and ex-probation officers. The man who ran it was an ex-army officer. Every time I had a visit by a person who I did not know who would feed me grapes, once every three months, I was strip-searched. That home was full of young boys who were on remand for things like murder. And this was the preparation that I was being given after 17 years as a child of the state.

I have to tell this story. I have to tell it, because there was no one to put two and two together.

I slowly became aware that I knew nobody that knew me for longer than a year. See, that's what family does. It gives you reference points. I'm not defining a good family from a bad family. I'm just saying that you know when your birthday is by virtue of the fact that somebody tells you when your birthday is, a mother, a father, a sister, a brother, an aunt, an uncle, a cousin, a grandparent. It matters to someone, and therefore it matters to you. Understand, I was 14 years old, tucked away in myself, into myself, and I wasn't touched either, physically touched.

I'm reporting back. I'm reporting back simply to say that when I left the children's home I had two things that I wanted to do. One was to find my family, and the other was to write poetry. In creativity I saw light. In the imagination I saw the endless possibility of life, the endless truth, the permanent creation of reality, the place where anger was an expression in the search for love, a place where dysfunction is a true reaction to untruth.

I've just got to say it to you all: I found all of my family in my adult life. I spent all of my adult life finding them, and I've now got a fully dysfunctional family just like everybody else.

But I'm reporting back to you to say quite simply that you can define how strong a democracy is by how its government treats its child. I don't mean children. I mean the child of the state. Thanks very much. It's been an honor. (Applause) (Applause)

Having spent 18 years/ as a child of the state/ in children's homes and foster care,/ you could say/ that I'm an expert/ on the subject,/ and in being an expert,/ I want to let/ you know/ that being an expert does in no way make you right/ in light of the truth.//

18年間 政府の孤児院や里親を 転々としてきた私は その道の専門家 と言ってもいいでしょう 専門家としてお伝えしたいのは いくら専門家であっても 真実の光の下では 正しいとは限らない という事です

If you're in care,/ legally/ the government is your parent,/ loco parentis.//

保護下に置かれている期間 法律的には― 政府が親代わりです

Margaret Thatcher was my mother.// (Laughter) Let's not talk about breastfeeding.// (Laughter)/ Harry Potter was a foster child.//

マーガレット・サッチャーが 私の母だったのです (笑) 授乳の話はやめておきますね (笑) ハリーポッターは里子でした

Pip/ from "Great Expectations"/ was adopted;/ Superman was a foster child;/ Cinderella was a foster child;/ Lisbeth Salander,/ the girl/ with the dragon tattoo,/ was fostered and institutionalized;/ Batman was orphaned;/ Lyra Belacqua/ from Philip Pullman's "Northern Lights"/ was fostered;/ Jane Eyre,/ adopted;/ Roald Dahl's James/ from "James and the Giant Peach;/"/ Matilda;/ Moses --/ Moses!// (Laughter) Moses!// (Laughter) --/ the boys/ in Michael Morpurgo's "Friend or Foe;/"/ Alem/ in Benjamin Zephaniah's "Refugee Boy;/"/ Luke Skywalker --/ Luke Skywalker!// (Laughter) --/ Oliver Twist;/ Cassia/ in "The Concubine of Shanghai"/ by Hong Ying;/ Celie/ in Alice Walker's "The Color Purple."//

『大いなる遺産』のピップは養子ですし スーパーマンは里子で シンデレラも里子でした 『ドラゴン・タトゥーの女』のリズペットは 里子で施設にいました バットマンは孤児で 『ライラの冒険』の ライラ・ベラクアもまた― 里子でした ジェーン・エアは養子 ロアルド・ダール作 『ジャイアント・ピーチ』のジェームスや マチルダ そしてモーゼ! (笑) モーゼも! (笑) マイケル・モーパーゴ作 『Friend or Foe』 の少年達も ベンジャミン・ゼファニア作 『難民少年』 のアレムも ルーク・スカイウォーカー ルーク・スカイウォーカーも! (笑) オリバー・ツイストに ホン・イン作 『The Concubine of Shanghai』 の キャッシアや アリス・ウォーカー作 『カラーパープル』のセリー

All of these great fictional characters,/ all of them/ who were hurt by their condition,/ all of them/ who spawned thousands of other books and other films,/ all of them were fostered,/ adopted or orphaned.//

素晴らしいフィクションの 登場人物達は皆― 置かれた状況に傷つき また 何千という本や映画で 描かれてきたのはのは 皆― 里子や養子 あるいは孤児です

It seems/ that writers know/ that the child outside of family reflects on what family truly is more/ than what it promotes itself/ to be.//

作家達は知っている様です 家庭を持たない子どもは 真実の「家族」の姿を写す事を 理想の「家族」像ではなく ね

That is,/ they also use extraordinary skills/ to deal with extraordinary situations/ on a daily basis.//

更には 並外れた能力を使って むちゃくちゃな状況に 日々 立ち向かうのです

How have we not made the connection?//

今までなぜ関連付けて考えなかったのか?

And why have we not made the connection,/ between --/ How has that happened?// --/ between these incredible characters of popular culture and religions,/ and the fostered, adopted or orphaned child/ in our midst?// It's not our pity/ that they need.//

どうしてこれらの関係を なぜだか とても人気のある登場人物達と 宗教や 里子 養子 孤児達との関係性に 焦点を当てなかったのか? 彼に必要なのは 哀れみではなく

It's our respect.//

尊敬です

I know famous musicians,/ I know actors and film stars and millionaires and novelists and top lawyers and television executives and magazine editors and national journalists and dustbinmen and hairdressers,/ all/ who were looked after children,/ fostered,/ adopted or orphaned,/ and many of them grow into their adult lives/ in fear of speaking of their background,/ as if it may somehow weaken their standing/ in the foreground,/ as if it were somehow Kryptonite,/ as if it were a time bomb strapped on the inside.// Children/ in care,/ who've had a life/ in care,/ deserve the right/ to own and live the memory of their own childhood.//

有名なミュージシャンや 舞台俳優 映画スター 億万長者に 作家や― 最高の弁護士や テレビ局の上層部員 雑誌編集者や 国家ジャーナリスト ごみ清掃員に 美容師にも 里子や 養子 孤児として育った人を知っています そして大人になって 社会に生きる上で 過去を語る事を恐れています 今の立場を揺るがしてしまうのではないか それは脆弱なアキレス腱のように 時限爆弾を抱えているかのように 保護下にある子どもだって 子ども時代を思い出し 大切にする権利があります

It is/ that simple.//

単純な事です

My own mother --/ and I should say this here --/ she same/ to this country/ in the late '60s,/ and she was,/ you know,/ she found herself pregnant,/ as women did in the late '60s.// You know/ what I mean?//

私の実の母は― ここで明かしておきます 60年代後半に この国に来ました そして 気付いたら妊娠していました 60年代後半のブームとでも 言いましょうか

They found themselves/ pregnant.//

「気付いたら妊娠していた」

And she sort of,/ she had no idea of the context/ in which she'd landed.//

母はなんというか― 理解していませんでした 自分の置かれた状況を です

In the 1960s --/ I should give you/ some context --/ in the 1960s,/ if you were pregnant/ and you were single,/ you were seen as a threat/ to the community.//

60年代の状況を説明しましょう 独り身で妊娠なんかしたら 社会から脅威と見なされるのです

You were separated from your family/ by the state.//

政府によって家族から 離ればなれにさせられます

You were separated from your family/ and placed into mother and baby homes.//

家族と離されて入れられる― 母子寮に です

そしてソーシャルワーカーに当てがわれます

The adoptive parents were lined up.//

養子を求める夫婦は 列をなして待っています

It was the primary purpose of the social worker,/ the aim,/ to get the woman/ at her most vulnerable time/ in her entire life,/ to sign the adoption papers.//

ソーシャルワーカーの1番の目的は― 女性が人生で1番弱っている時期に 養子縁組の書類にサインさせる事です

So the adoption papers were signed.//

こうして 手続きが済みました

The mother and baby's homes were often run by nuns.//

母子寮は 主に修道女により 運営されています

The adoption papers were signed,/ the child was given to the adoptive parents,/ and the mother shipped back/ to her community/ to say/ that she'd been on a little break.//

養子縁組の書類にサインし 子どもが引き取られると 母親は― 元の社会に戻されます 「ちょっとした休暇に出てた」 とでも言って

A little break.//

ちょっとした休暇ですよ

A little break.//

ちょっとした休暇

The first secret of shame/ for a woman/ for being a woman,/ "a little break."//

女性が女性であるための 恥を隠すための嘘が 「ちょっとした休暇」です

The adoption process took,/ like,/ a matter of months,/ so it was a closed shop,/ you know,/ sealed deal,/ an industrious, utilitarian solution:/ the government,/ the farmer,/ the adopting parents,/ the consumer,/ the mother,/ the earth,/ and the child,/ the crop.//

養子の手続きには ほんの数ヶ月しか かかりません なので取引は終了 締結済み 産業的で 功利的な解決策です 政府は 農家で 養父母は 消費者で 母親は 大地であり そして子どもは 作物です

It's kind of easy/ to patronize the past,/ to forego our responsibilities/ in the present.//

過去を美化して 現在に責任を転嫁するのは 簡単です

What happened/ then is a direct reflection of what is happening now.// Everybody believed themselves/ to be doing the right thing/ by God/ and/ by the state/ for the big society,/ fast-tracking adoption.//

過去の出来事は 直接 現在に繋がっているのに― 皆信じていました 神や 政府に従い社会において 正しい事をしている と 超スピードの養子縁組システムも 含めてね

So anyway,/ she comes here,/1967,/ she's pregnant,/ and she comes from Ethiopia/ that was celebrating its own jubilee/ at the time/ under the Emperor Haile Selassie,/ and she lands months/ before the Enoch Powell speech,/ the "Rivers of Blood"/ speech.//

ともかく 母は1967年に来ました そして妊娠しました 祖国のエチオピアでは ハイレ・セラシエ皇帝の元で その繁栄を歓喜していました イーノック・パウエルが 「血の川」演説をする 数ヶ月前に 母は祖国を出ました

She lands months/ before the Beatles release "The White Album,/"/ months/ before Martin Luther King was killed.//

それはビートルズの 「ホワイト・アルバム」のリリースや キング牧師暗殺の 数ヶ月前でした

It was a summer of love/ if you were white.//

白人にとっては 「サマー・オブ・ラブ」 でしたが

If you were black,/ it was a summer of hate.//

黒人にとっては 「サマー・オブ・ヘイト(憎しみ)」 でした

So she goes from Oxford,/ she's sent to the north of England/ to a mother and baby home,/ and appointed a social worker.//

母はオックスフォードから イングランド北部に送られて 母子寮で ソーシャルワーカーをあてがわれました

It's her plan.// You know,/ I have to say/ this/ in the Houses --/ It's her plan/ to have me fostered for a short period of time/ while she studies.// But the social worker,/ he had a different agenda.//

母には内緒のプランがありました 勉強する短い期間だけ 里子に出す予定だったのです しかしソーシャルワーカーの男性は 違うプランを考えていたのです

He found the foster parents,/ and he said to them,/ "Treat this/ as an adoption.// He's yours forever.//

里親を見つけると 彼らに 「この子を養子として 末永くお願いします―

His name is Norman."// (Laughter) Norman!// (Laughter) Norman!//

名前はノーマンです」 (笑) ノーマン! (笑) ノーマンだって!

So/ they took me.// I was a message,/ they said.//

里親は私を引き取りました

I was a sign/ from God,/ they said.//

私は神からの思し召しだと言いました

I was Norman Mark Greenwood.//

そして私は ノーマン・マーク・グリーンウッドになりました

Now,/ for the next 11 years,/ all I know/ is/ that this woman,/ this birth woman,/ should have her eyes scratched out/ for not signing the adoption papers.// She was an evil woman too selfish/ to sign,/ so I spent those 11 years/ kneeling and praying.//

その後11年間 この女性― 生みの母は 目玉をくりぬかれても 養子縁組に同意すべきではなかった 彼女は悪い人間で― 書類にサインするなんて なんて自己中心的なのか 私は11年間祈り続けたのです

I tried praying.// I swear/ I tried praying.//

祈ってみたんです 本当に何度も

"God,/ can I have a bike/ for Christmas?"//

「神様 クリスマスには自転車をください」

But I would always answer myself,/ "Yes, of course/ you can."//

いつも自分で答えるのです 「もちろんだよ」

(Laughter)/ And then/ I was supposed to determine/ whether that was the voice of God/ or it was the voice of the Devil.//

(笑) そのうち「この声は― 神の声か それとも悪魔の声か」と考えるようになりました

And it turns out/ I've got the Devil inside of me.//

どうやら 私の中に悪魔がいたらしい

Who knew?// (Laughter) So anyway,/two years sort of passed,/ and they had a child of their own,/ and then/ another two years passed,/ and they had another child of their own,/ and then/ another time passed/ and they had another child/ that they called an accident,/ which I thought/ was an unusual name.// (Laughter)/ And I was on the cusp of,/ sort of,/ adolescence,/ so I was starting to take/ biscuits/ from the tin/ without asking.//

誰が知り得たでしょう? (笑) それから 2年が経ち 彼らに 実の子どもが生まれました また2年後に 実の子が そして時間が過ぎ 「アクシデント」と呼ばれた子も生まれ 珍しい名前だなぁ なんて (笑) 私も思春期みないなものに入り ビスケットを無断で食べたり

I was starting to stay out/ a little bit/ late, etc.//,/ etc.//

帰宅が遅くなったり 色々し始めたんです

Now,/ in their religiosity,/ in their naivete,/ my mom and dad,/ which I believed them/ to be forever,/ as they said/ they were,/ my mom and dad conceived/ that I had the Devil inside of me.//

里親の信仰心と純朴さで 2人はずっと両親でいてくれると信じていました 彼らもそう信じていたようですが 「私の中に悪魔がいる」 と思ったのです

And what --/ I should say this here,/ because this is/ how they engineered my leaving.//

そして私は家を出されることになりました つまりー

They sat me/ at a table,/ my foster mom,/ and she said to me,/ "You don't love us,/ do you?"// At 11 years old.//

テーブルに向き合い 里親の母はこう尋ねたのです 「私達を愛していないでしょう?」 11歳の時でした

They've had three other children.// I'm the fourth.// The third was an accident.//

3人子どもがいて 私は4番目 「アクシデント」の次です

And I said,/ "Yeah,/ of course/ I do."// Because you do.//

「もちろん愛してるよ」 だってそうだもの

My foster mother asked me/ to go away/ to think about love/ and what it is/ and to read the Scriptures/ and to come back/ tomorrow/ and give my most honest and truthful answer.//

どこかで考えて来るよう 母は言いました 愛とは何か 聖書を読み 翌日もう一度― 正直な答えを聞かせるように と

So this was an opportunity.// If they were asking me/ whether I loved them or not,/ then/ I mustn't love them,/ which led me/ to the miracle of thought/ that I thought they wanted me/ to get to.//

これは転機でした 彼らを愛しているか? 愛していなかった まさに奇跡的に 彼らの望んだ答えに 行き着いた

"I will ask God/ for forgiveness/ and His light will shine through me/ to them.// How fantastic."// This was an opportunity.//

「神の許しを乞えば 僕を通して 彼らにも光が なんて素敵」 絶好の機会でした

The theology was perfect,/ the timing unquestionable,/ and the answer/ as honest/ as a sinner could get.//

筋も通るし タイミングもいい 罪人のように正直に告白しました

"I mustn't love you,/"/ I said to them.// "But I will ask God/ for forgiveness."//

「愛していません でも神の許しは乞います」

"Because you don't love us,/ Norman,/ clearly/ you've chosen your path."//

すると「私達を愛していないなら ノーマン― あなたは 自らの道を選んだのね」

Twenty-four hours later,/ my social worker,/ this strange man/ who used to visit/ me/ every couple of months,/ he's waiting for me/ in the car/ as I say goodbye/ to my parents.//

24時間後には ソーシャルワーカーが 時々様子見で来ていた人が来て 私が養父母に さよならを言うのを 車の中で待っていました

I didn't say goodbye/ to anybody,/ not my mother,/ my father,/ my sisters,/ my brothers,/ my aunts,/ my uncles,/ my cousins,/ my grandparents,/ nobody.//

しかし私は母にも 父にも さよならを言いませんでした 妹 弟 叔母 叔父 いとこ 祖父母も 誰にもです

On the way/ to the children's home,/ I started to ask/ myself,/ "What's happened to me?"//

養護施設に行く途中 自分に 問いかけました 「僕に何が起こったんだろう?」

It's not/ that I'd had the rug pulled from beneath me as much/ as the entire floor had been taken away.//

足下がふらつく というより 床全体が抜け落ちた感覚でした

When I got to the --/ For the next four,five years,/ I was held in four different children's homes.//

そしてー その後 4、5年間 4つの養護施設で暮らしました

On the third children's home,/ at 15,/ I started to rebel,/ and what I did/ was,/ I got three tins of paint,/ Airfix paint/ that you use for models,/ and I was --/ it was a big children's home,/ big Victorian children's home --/ and I was in a little turret/ at the top of it,/ and I poured them,/ red, yellow and green,/ the colors of Africa,/ down the tiles.//

3つめの養護施設― 私は15歳でした 私は反逆し始めたんです プラモデル用の3つのペンキを それは大きなビクトリア様式の 養護施設だったのですが― 小さな塔のてっぺんに立って 赤 黄色 緑のペンキを 撒き散らしたんです アフリカの色が タイルを流れ

You couldn't see it/ from the street,/ because the home was surrounded by beech trees.//

道路からは見えませんでした 施設はブナの木で 囲まれていましたから

For doing this,/ I was incarcerated for a year/ in an assessment center/ which was actually a remand center.// It was a virtual prison/ for young people.//

この件で 1年間拘束される事になりました 能力査定センターにです 実際には― 留置所でした 実質的な刑務所です 若者のための ね

By the way,/ years later,/ my social worker said/ that I should never have been put in/ there.//

ところで何年も経った後 ソーシャルワーカーが あそこに入れられるべきでは なかった と言ってました

I wasn't charged for anything.// I hadn't done anything wrong.//

私は何の罪も犯してません 悪い事もしてません

But/ because I had no family/ to inquire about me,/ they could do anything/ to me.//

ただ 私にはそれを疑問に思う 家族がいなかった なので どうしようもなかったのです

I'm 17 years old,/ and they had a padded cell.//

17歳になりました 壁がクッションの独房もありました

They would march me down/ corridors/ in last-size order.//

彼らに連れられて 私は命令通り 歩いて行き

They --/ I was put in a dormitory/ with a confirmed Nazi sympathizer.//

彼ら― 私は寮に入れられました ナチのシンパと 確証された そんな人達と一緒に

All of the staff were ex-police --/ interesting --/ and ex-probation officers.//

スタッフは 全員元警官 ―実に興味深い― もしくは 元保護観察官でした

The man/ who ran/ it was an ex-army officer.//

運営していたの男は元軍隊の将校でした

Every time/ I had a visit/ by a person/ who I did not know/ who would feed me grapes,/ once/ every three months,/ I was strip-searched.//

毎回 誰とも知らない人がやってきて ブドウやなんかを 3ヶ月に1度持ってきてくれるんですが 裸にされ全身検査を受けました

That home was full of young boys/ who were on remand/ for things/ like murder.//

その施設は 再拘留された 少年達ばかりでした 殺人やなんかのね

And this was the preparation/ that I was being given after 17 years/ as a child of the state.//

これが私の人生の準備段階だったのです 17年間 政府に育てられた子の ね

I have to tell/ this story.//

私は語らなければならない

I have to tell/ it,/ because there was no one/ to put two and two together.//

話さなければ だって誰にも― なぜそうなったのかを理解してもらえないから

I slowly became aware/ that I knew nobody/ that knew me/ for longer/ than a year.//

私は徐々に気付き始めました 誰も私を 1年以上知らないと言う事を

See,/ that's/ what family does.//

だって それは家族がする事だから

It gives you/ reference points.//

自分がどんな人か 教えてくれるでしょう

I'm not defining/ a good family/ from a bad family.//

家庭の良し悪しではなく

I'm just saying/ that you know/ when your birthday is by virtue of the fact/ that somebody tells you/ when your birthday is,/ a mother,/ a father,/ a sister,/ a brother,/ an aunt,/ an uncle,/ a cousin,/ a grandparent.// It matters to someone,/ and therefore/ it matters to you.// Understand,/ I was 14 years old,/ tucked away/ in myself,/ into myself,/ and I wasn't touched either,/ physically touched.//

誕生日が分かるのは 誰かがあなたの誕生日を 知っているから 母 父 姉妹 兄弟 叔父 叔母 いとこ 祖父母 誰かが重要だと思ってくれるから 自分にとっても特別な日になる 解ります? 私は14歳の時に 自分の殻の中に閉じこもり 誰にも触れられず生きてきたんです

I'm reporting/ back.// I'm reporting/ back simply/ to say/ that/ when I left the children's home/ I had two things/ that I wanted to do.// One was to find my family,/ and the other was to write poetry.//

ここで立ち戻って報告します― 私が養護施設を去った時 2つ― やりたかった事があります 1つは自分の家族を見つける事 もう1つは 詩を書く事でした

In creativity/ I saw light.//

創造する事に 私は光を見出しました

In the imagination/ I saw the endless possibility of life,/ the endless truth,/ the permanent creation of reality,/ the place/ where anger was an expression/ in the search/ for love,/ a place/ where dysfunction is a true reaction/ to untruth.//

空想の中で 私は 人生の無限の可能性を知りました 無限の真実 永遠の中でのリアリティの創作 怒りが愛を探究する「表現」として存在し 機能不全が真の姿として映し出せる場所 不真実の真の姿が映し出される事

I've just got to say/ it/ to you/ all:/ I found all of my family/ in my adult life.// I spent all of my adult life/ finding them,/ and I've now got a fully dysfunctional family just/ like everybody else.//

私は皆さんにお伝えしたいのです 私は自分の家族を 大人になってから見つける事が出来ました そして他の皆さんと同じように 完全に機能不全の家族を持っています

But I'm reporting/ back/ to you/ to say quite simply/ that you can define/ how strong/ a democracy is by how its government treats its child.//

でも ごく簡単に報告しておくと 民主主義がいかに強力であるかは 政府がどのように子ども達を扱うか で示されます

I don't mean children.// I mean the child of the state.//

政府保護下にある子ども達の事です

Thanks very much.// It's been an honor.// (Applause) (Applause)//

ありがとうございました 光栄です (拍手) (拍手)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

foster

〈里子など〉‘を'『養育する』,〈病人など〉‘の'世話をする

〈親善関係・理解など〉‘を'促進する,〈才能・興味など〉‘を'助長する(promote)

…‘を'心に抱く(cherish)

育ての,里親の

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

legally

法律上,法律的に

合法的に

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

loco

《俗》 気の狂った.スペイン語「気の狂った」の意・ロコ草 《米国西部・中部産のマメ科ゲンゲ属およびオヤマノエンドウ属の有毒植物数種の総称; 家畜の中毒を引き起こす》

thatcher

屋根を葺く人・屋根葺き職人

laughter

『笑い』,笑い声

harry

…‘を'繰り返し攻撃する

(…のことで)〈人〉‘を'苦しめる,悩ます《+『名』〈人〉+『for』+『名』》

potter

=putter

pip

(りんご・なしなどの)種

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

superman

(物語の)超人,スーパーマン

《話》超人間的な力を持つ人

Cinderella

シンデレラ(おとぎ話の主人公)

〈C〉埋ずもれた才能(美貌)を持った女

dragon

『リュウ,竜』(翼とうろこがあり,火を吐く伝説上の怪獣)

tattoo

(軍隊の)帰営ラッパ

(軍隊の)夜間軍楽行進

トントン(コツコツ)たたく音;(心臓の)ドキドキいう音

batman

(陸軍将校の)従卒

orphan

『孤児』

孤児の

…‘を'孤児にする

Philip

ピリポ(キリストの12使徒のひとり)

Pullman

プルマン式車両(George Pullman考案の寝台車・特等車)

northern lights

=aurora borealis

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

peach

〈C〉『モモ』(『桃』)

〈C〉桃の木

〈U〉黄色がかった桃色

〈C〉《a ~》《話》すてきなもの;かわいい娘

黄色がかった桃色の

Michael

天使長ミカエル(旧約聖書「ダニエル書」)

foe

敵,かたき;(競技・論争などの)相手,敵対者

Benjamin

ベニヤミン(旧約聖所でイスラエルの祖のJacobの末子)

refugee

(特に祖国からの)亡命者,逃亡者,難民

Luke

(またSt.Luke)ルカ(キリストの12使徒の一人)

(新約聖書の)ルカによる福音書

twist

〈糸・なわなど〉‘を'『よる』,より合わせる(糸・なわなどに)…‘を'よる《+名+into(in)+名》

…‘を'よって(より合わせて)作る,なう;(…から)…‘を'よって作る《+名+from(out of)+名》

(…に)…‘を'『巻きつける』,からませる《+名+around(《英》round)+名》

…‘を'ねじる,よじる,しぼる

〈足首・関節など〉‘を'くじく,ねんざする

〈顔など〉‘を'ゆがめる,しかめる;…‘を'ゆがめて(…に)する《+名+into+名》

〈言葉・文章など〉‘の'意味を曲げる,‘を'曲解する

…‘を'回す,‘の'向きを変える

よじれる,ねじれる,ゆがむ

身をよじる,体をくねらせる

縫うように進む,曲がりくねる

〈C〉『より合わせること』;より,ねじれ,ゆがみ

〈C〉より合わせて(よって)作ったもの(より糸,なわ,ねじりパンなど)

〈C〉(意味などを)ねじ曲げること,曲解,こじつけ

〈C〉(道・流れなどの)曲がり,くねり

〈C〉(性質・態度などの)癖,かたより,ゆがみ

〈C〉(事件などの)意外な急変

〈C〉〈U〉(野球で)カーブ,曲球

《the ~》ツイスト(1960年代に流行した体をひねって踊る強烈な踊り)

concubine

内妻,めかけ

Shanghai

シャンハイ(上海)(中国中第一の貿易港市)

walker

歩く人(物)

歩行器

purple

〈U〉『紫色』

〈U〉(特に,昔の王家や高位の人がつけた)紫布,紫衣

《the ~》王位,高位

『紫色の』

fictional

作り事の,架空の;小説の

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

spawn

(魚・カエルなどの)卵

〈卵・子〉‘を'産む

〈物事〉‘を'生み出す,引き起こす;…‘を'大量に生じる

産卵する

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

writer

『作家』,著者(author);記者(journalist),筆者

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

daily

『毎日の』,日々の

『毎日』,日々(everyday);日ごとに

日刊新聞(daily paper)

(また『daily help』)《おもに英話》通いのメイド

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

midst

中央,まん中

=amid

pity

〈U〉(…に対する)『あわれみ』,同情《+『for』+『名』》

〈C〉『残念』(『遺憾』)『なこと』,惜しいこと,気の毒なこと

(…で)…‘を'『気の毒に思う』,あわれむ,‘に'同情する《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

actor

(男の)『俳優』,『男優』

行為者

film star

映画スター(《米》movie star)

millionaire

『百万長者』,大金持ち

novelist

小説家

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

lawyer

『弁護士』;法律学者

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

executive

『実行の』,執行力のある

『行政上の』,行政的な

〈C〉『行政官』:

《the executive》(政府の)行政部

〈C〉(会社などの)『重役』,経営陣,管理職員

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

editor

(出版物・映画などの)『編集者』;(新聞などの)主筆,主幹;(雑誌などの)編集長

(新聞・雑誌などの各部門の)部長

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

journalist

ジャーナリスト

hairdresser

=beautician

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

speaking

話をする,談話の

物を言いそうな,表情たっぷりの

話すこと;談話;演説

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

weaken

;‘を'『弱くする』

;‘を'薄くする

弱くなる

<人・人の態度が>軟化する,ぐらつく

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

foreground

(風景・絵画・写真の)前景

最前面,最も目立つ位置

time bomb

時限爆弾

strap

(革製や布製の)『ひも』,バンド,帯;(電車の)つり革

(金属製の)帯金,バンド

《the ~》むち打ち,せっかん・ひも(バンド)で縛る,留める《+『名』+『on』(『in, into』)+『名』》・むちで打つ・《英》=tape{動

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

deserve

〈賞罰・評価など〉‘に'『値する』,‘を'受ける価値がある(進行形にできない)

(…を)『受けるに足る』《+『of』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

childhood

『幼時』,子供時代

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

herself

《強意用法》

《[代]名詞と同格に用いて》『彼女自身』,彼女自ら

《再帰用法》

《動詞・前置詞の目的語として》『彼女自身を(に)』,自分を(に)

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

landed

土地を所有する

土地から成る

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

appoint

《文》(…のために)〈日時・場所など〉'を'『決める』(fix)《+『名』+『for』+『名』》

〈人〉'を'『任命する』

social worker

社会事業家(特に訓練をうけた専門職員) ソーシャルワーカー 社会事業相談員 社会福祉指導員 民生委員 社会福祉事業担当指導員

adoptive

養子関係の

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

primary

『第一の』,『主要な』

『初期の』,『初等の』,初級の

『根本的な』,基本的な,本来の,直接的な

《名詞の前にのみ用いて》(回路・コイル・巻き・電流などが)一次の

原色(三原色の一つ)

《米》=primary election

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

aim

(…に)〈銃・矢・ミサイルなど〉‘の'『ねらいをつける』,'を'向ける,〈物〉'を'ねらって投げつける《+『名』+『at』+『名』》

(…に)〈批判・皮肉など〉'を'『向ける』《+『名』+『at』+『名』》

(…を)『ねらう』,(…に)ねらいをつける《+『at』+『名』》

『目ざす』,目的とする

〈U〉(銃などの)『照準』,ねらい

〈C〉〈U〉『目的』,意図,ねらい

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

sign

(ある事実・状態・感情などの)『表れ』,印,気配,徴侯(indication);(…の)こん跡,計跡《+『of』+『名』》・『身ぶり』,手まね,合図

『標識』,看板

(数学・音楽などの)記号

(…の)『象徴』,シンボル(symbol)《+『of』+『名』》・《文》(…の)『前兆』,きざし《+『of』+『名』》・宮(きゅう)(黄道12区分の一つ) ・〈手紙・書類・作品など〉‘に'『署名する』・(…に)〈名前など〉‘を'書く《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

…‘を'雇う契約に署名する・…‘を'合図する,知らせる;…に合図する・署名する・契約書に署名して雇われる

adoption

(考え・方法・規則・法案などの)採用,採択《+『of』+『名』》

養子縁組

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

nun

尼僧,修道女

mother ship

母艦,補給船,母船

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

closed shop

クローズドショップ(労働組合員のみを雇う工場・会社)

seal

〈C〉アザラシ

〈U〉アザラシの皮;アザラシのなめし皮

アザラシ狩りをする

industrious

『勤勉な』,骨身を惜しまない

utilitarian

功利的な;実用の,実利の

功利主義の

功利論者,功利主義者

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

forego

=forgo

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

anyway

=anyhow

Ethiopia

エチオピア(アフリカ東部の国;首都はAddis Ababa;旧称はAbyssinia)

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

jubilee

(特に25年または50年の)記念祭

(一般に)祝祭,祝賀の時期

emperor

皇帝;(日本の)天皇

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

album

(写真・切手・切り抜きなどを貼る)『アルバム』

(いくつかの曲・劇などを収録した)組レコード,アルバム

画帳

martin

イワツバメ

Luther

ルーテル,ルター(『Martin~』;1483‐1546;ドイツの宗教改革者)

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

Oxford

オクスフォード(英国南部のテムズ川畔の都市;オクスフォード大学の所在地)

=Oxford University

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

agenda

会議事項,議事日程;備忘録

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

Norman

〈C〉ノルマン人;《the Normans》ノルマン民族

10世紀にノルマンジーを征服した古代スカンジナビア

1066年,英国を征服したフランス人と古代スカンジナビア人の混血の子孫

(フランス北部ノルマンジー地方に住む人)

=Norman French

ノルマンジーの;ノルマン民族の

(建築が)ノルマン式の

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

greenwood

(春・夏の)緑林,緑の森

birth

〈C〉〈U〉『誕生』,出生

〈U〉『生まれ』,家柄;家系(lineage)

〈C〉『起原』,起こり(origin)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

scratch

(つめなど,とがった物で)…‘を'『ひっかく』,‘に'ひっかき傷をつける

〈かゆいところ〉‘を'かく

…‘に'かゆみを感じさせる

(線で消したりして)(…から)〈名前など〉‘を'削除する《+『out』(『off』)+『名』+『from』(『off』)+『名』》

(ひっかいたり,刻んだりして)…‘を'書く,描く

…‘を'走り書きする

(競争・レースなどから)…の参加を取り消す

(つめなどで)『ひっかく』;ひっかきまわす《+『about』》

(…を)ひっかいてガリガリ音をたてる《+『at』(『on』)+『名』》

かき傷(跡)がつく

(競技への)出場を取り止める;手を引く

『かき傷』,かすり傷

ひっかく音,こする音,ガリガリいう音

走り書き用の

《話》かき集めた

evil

(思想・行動などが)『邪悪な』,罪深い

害を与える,有害な

『不吉な』;不運な

〈U〉『悪』,罪悪

〈C〉『害悪』,悪弊

不幸,不運

悪く

selfish

(人・言動などが)『利己的な』,自分本位の

kneel

(…に)『ひざまずく』,ひざをつく《+『down on』+『名』》

swear

(神などにかけて)『誓う,』宣誓する

(宣誓して)(…を)『証言する』《+to+名(doing)》

『罰当たりな言葉を使う,』(…を)ののしる《+at+名》

(神などにかけて)…を‘誓う,'誓って言う

《話》《swear+that節》…だと断言する,主張する

(…を)〈人〉‘に'誓わせる,宣誓させる《+名+to+名(doing)》

bike

=bicycle

Christmas

(また『Christmas Day』)『クリスマス』,キリスト降誕祭(12月25日)

=Christmastide

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

devil

『悪魔』,悪鬼;《the D-》魔王(Satan)

(悪魔のような)悪人,人非人;(…の)鬼,(悪徳の)権化(ごんげ)《+『of』+『名』》

精力家,腕のたっしゃな人

やつ(fellow),男

《俗》《強意語として》

《疑問詞の後で》いったいぜんたい

《強い否定》ぜったい…でない

(また『printer's devil』)印刷屋の使い走り,または見習いの少年

《米話》…‘を'いじめる,悩ませる

…‘を'辛く料理する

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

accident

〈C〉『偶然』,偶発,めぐり合わせ

〈C〉『事故』,災難

unusual

『普通でない』,異常な;まれな,珍しい(rare)

独特の,特有の

cusp

(歯などの)とがった先

(新月の)先端

adolescence

青春期,思春期

biscuit

〈C〉《米》『小型パン』(ふくらし粉かソーダを用いて焼いたもの;《英》scone)

〈C〉《英》『ビスケット』

tin

{U}錫(金属元素;化学記号はSn)

{U}ブリキ(tin plate)

《英》=can {名}2

錫製の;ブリキの

…‘に'錫めっきをする;…‘に'錫を張る(かぶせる)

《英》=can {動}

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

religiosity

信心深さ,熱狂的信心

にせの信心,えせ信仰

naivete

〈U〉天真らんまん,純真;〈C〉《複数形で》無邪気な言葉(行為)

mom

=mother

dad

『おとうちゃん』

conceive

〈考え,目的など〉'を'『心に抱く』,思う,〈計画など〉'を'思いつく

《文》〈子〉'を'はらむ

《『conceive of』+『名』(do『ing』)》(…を)想像する

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

scripture

聖書・経典,聖典・聖書の一節

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

truthful

(人が)真実をいう,誠実な

(記述・説明などが)真実の,正確な(accurate)

opportunity

『機会』,好機

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

forgiveness

(…を)許すこと,容赦《+『of』+『名』》

寛大さ

shine

『光る,輝く』,樋り

(…で)〈目・霞などが〉生き生きとする,明るく輝く《『with』+『名』》

(…のことで)光る,きわだつ《+『in』+『名』》

(…に)…‘の'『光を向ける』,(…を)…‘で'照らす《+『名』+『on』+『名』》

〈靴・銀器など〉‘を'『みがいて光らせる』

《時にa~》『光』,花き

《しばしばa~》靴をみがくこと

日光;好天気

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

theology

神学

perfect

『完全な』,欠点のない,申し分のない

(必要なものが)『完全にそろった』

(写しなどが原物に)『正確な』

《名飼の前にのみ用いて》全くの

(文法で)完了の

《the ~》完了時制

〈C〉完了形(完了時制の動詩形)

…‘を'『完鮮にする』

timing

時間の調節;時間を測定[記録]すること

unquestionable

疑いのない,明白な;非の打ち所のない

sinner

(宗教・道徳上の)罪人

clearly

『はっきりと』,明白に

『疑いもなく』,明らかに

《返事として》もちろんそのとおり,いかにも

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

aunt

『おば』

おばさん(年長の婦人に対する敬称)

uncle

『おじ』

おばの夫

《話》(年輩者に)おじさん,おっさん

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

grandparent

祖父母;その一方

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

rug

(床の一部に敷く)『敷き物』,じゅうたん,もうせん

(敷物用)毛皮

(特に旅行・キャンプ用などの)ひざ掛け

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

beneath

《位置・場所》…の下に

…の圧力下に,に支配されて

《地位・能力・価値など》…より下に(で),より劣って

…に値しない,ふさわしくない

下に,下方に

下位に,劣って

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

rebel

(統治者・政府に対する)『反逆者』,(権威に対する)反抗者

《『R』‐》(南北戦争時の)南部連邦軍人

《俗》南部の白人

反逆の,反抗の

(…に)反逆する,反抗する《+『against』+『名』》

(…を)ひどくきらう《+『against』(『at』)+『名』(do『ing』)》

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

Victorian

ビクトリア女王の;ビクトリア女王時代の,ビクトリア朝の

ビクトリア朝ふうの

ビクトリア女王時代の人

turret

(大きな建物や城の上部の角に取りつけた)小塔,やぐら

(軍艦・戦車などの)回転砲塔

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

yellow

『黄色の』

皮膚の黄色い

《俗》おく病な(cowardly)

(新聞が)センセーショナルな,扇情的な

〈U〉『黄色』

〈C〉黄色いもの;卵黄

〈U〉〈C〉黄色の絵の具(顔料,染料),黄色の服

…‘を'黄色にする

黄色になる

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

tile

(床・壁用の)『タイル』;屋根がわら;《集合的に》タイル,かわら

(ドミノなどゲームの)こま,(マージャンの)牌

(下水・煙突などの)土管,コンクリート管

…‘に'タイルを張る;〈屋根〉‘を'かわらでふく

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

surround

…‘を'『囲む』,取り巻く

(…で)…‘に'『囲いをする』《+名+with+名》

(窓回りなどの)装飾的な枠取り;(じゅうたんと壁との間の)ほり敷物

(ある区域・範囲を)取り囲む物

beech

ブナの木;〈U〉ブナ材

incarcerate

…‘を'投獄する

assessment

〈U〉評価,査定;(環境などの)状況判定

〈C〉評価額,課税額

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

remand

〈被告〉‘を'再拘留する;(再調査のため下級裁判所に)〈事件〉‘を'差し戻て

再拘留

virtual

(名目上・表面上はそうではないが)事実上の,実際上の

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

inquire

…‘を'『尋ねる』,問う

尋ねる,問い合わせる

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

corridor

(片側また両側に部屋が並んでいる)『廊下』

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

dormitory

《米》(大学などの)『寄宿舎』,『寮』

共同寝室

confirm

〈情報・所信など[の正しさ]〉'を'『覚証する』,立証する

〈約束など〉'を'『確認する』;〈条約など〉'を'承認する,批判する

〈決意など〉'を'『強める』

(…の点で)〈人〉‘に'確信を持たせる,‘の'気持ちを強くさせる《+『名』+『in』+『名』》

〈人〉‘に'堅信礼(confirmation)を行う

Nazi

〈C〉(ドイツの)ナチ党員;《the Nazis》ナチ党(Hitlerが創設したドイツの国家社会主義政党)

ナチ党の

staff

『つえ』,棒,さお;旗ざお

(職能・権威などを示す)つえ,権標・指揮棒

(…の)支え[となるもの],頼り[となるもの]

《集合的に》『職員』,社員,局員,スタッフ;幹部

《集合的に》幕僚

(音譜などを記す)譜表,五線(stave)

〈職場など〉‘に'(…の)職員(部員など)を置く《+『名』+『with』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

grape

『ぶどう』

=grapevine

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

no one

『だれも』…『ない』

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

virtue

{U}『美徳』,徳;高潔

{U}(特に婦人の)節操,貞操

{C}(特定の)道徳,美徳

{U}{C}(物・事・人などの)(…という)『長所』,美点《+of+名(doing)》

{U}{C}(…するという)効力,ききめ《+of doing》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

tuck

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》(保護・安全などのために)…‘を'『押し込む』,つめ込む

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…[の端(すそ)]‘を'『差し込む』,折り込む

〈衣服など〉‘に'縫いひだ(タック)をつける

〈C〉(そで・すそなどの)縫いひだ,タック,上げ

〈U〉《英》(学童などが食べる)食物,(特に)菓子類

〈U〉《米》元気,精力

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

physically

物質的に;身体上;物理的に

touched

感動した

《話》ちょっと頭がおかしい

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

poetry

《集合的に》(文学の一部門としての)『詩』,韻文

《集合的に》(ある詩人・国などの)詩集,詩歌

詩的なもの,詩情

creativity

独創性

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

endless

『無限の』,果てしのない

絶え間のない,ひっきりなしの

(端と端がつながって)輪になっている

possibility

〈C〉『可能性』,実現性;〈C〉《単数形で》『可能なこと』,ありうること,起こりそうなこと

〈C〉実現可能な事柄

〈C〉(勝利・指名などの)見込みのある人;《話》まずまずの人(物)

〈C〉《しばしば複数形で》将来性,見込み

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

creation

〈U〉(…の)『創造』,創作,創設《+『of』+『名』》

〈U〉『神が作ったもの』,天地,万信

〈C〉『創作品』

《the C-》天地創造

〈C〉最新の衣服(帽子)

reality

〈U〉現実[性],実在

〈C〉(個々の)現実,事実,現物

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

expression

〈U〉〈C〉(思想・意見・考えなどを)『言葉で表すこと』,(…の)『表現』《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどの)『現れ』,印《+『of』+『名』》

〈C〉(考え・気持ちなどを表す)『顔つき』,表情《+『of』+『名』》

〈U〉(考え・気持ちなどを表す)声の調子

〈C〉語句,言い回し,表現法

〈C〉(数量・運算などを示す)式

dysfunction

機能障害,機能不全

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

untruth

真実でないこと,虚偽;〈C〉偽り,うそ

fully

『十分に』,完全に

まるまる

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

democracy

〈U〉『民主政治』,『民主主義』,民主政体,民主社会

〈C〉民主主義国,民主国

applause

『拍手かっさい』;称賛

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