TED日本語 - アビ・ルビン: どんな機器もハッキング可能

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ペースメーカーもハッキングされる?TEDxMidAtlantic にて、アビ・ルビンはハッカーがどのように車やスマートフォン、医療機器に侵入するか説明し、ハッキングの可能性が一層高くなった世界における危険について警告します。 (TEDxMidAtlanticにて収録)

Script

私はコンピューター科学の教授で 私の専門は コンピューターと情報セキュリティーです 私が大学院にいたとき 祖母が彼女の友達の一人に 私の仕事について 説明しているのを聞きました 彼女の説明によると私の仕事は 大学で コンピューターの盗難を防止することだそうです(笑い) 彼女がこのように考えてしまうのは当然です なぜなら以前 私が働いている分野は コンピュータセキュリティだと彼女に言ったからです 彼女の視点は興味深いものでした

しかし私の仕事については もっとおかしな話がありました 私が聞いた一番おかしな話はこれです ディナーパーティーの席で ある女性が 私がコンピューターセキュリティーの分野で 働いていると知って質問してきましたもしコンピューターがウィルスに感染したら それによって彼女も病気になるのか 彼女もウィルスに感染するのではないかと心配していました(笑い) 私は医者ではないですが その起こる可能性とても低いでしょうし もし心配なら コンピューターを使う時 ラテックスの手袋をはめれば安心でしょうと説明しました まったく害はありませんからね

コンピューターからウィルスに感染するという話を 真面目に考えてみましょう 今日ここで皆さんにお話したいのは ハッキング 現実のサイバー攻撃についてです 私が属する学術研究のコミュニティで 実際に実現したハッキングですが ほとんどの方はご存じないと思います とても興味深く また恐ろしい実験であり 学術セキュリティーのコミュニティの中で 一番話題になったハッキングの数々です 紹介する成果のいずれも私自身の研究ではなく 私の同僚の研究で スライドを彼らに頼み このトークに組み入れました

まず最初に インプラント医療機器についてお話します 現代の医療機器は技術的に大きく進歩してきました 1926年に初めてペースメーカーが開発されました 1960年最初のペースメーカーが体内に植え込まれました 今ここでお見せしているものよりもう少し小さいものですが そして技術はどんどん進歩していきました 2006年には コンピューターセキュリティーの観点から 重要なマイルストーンに達しました 何故だか分かりますか? 人体植え込み式機器が ネットワーク能力を持つようになったのです 身近に感じる例として ディック・チェイニー元副大統領が使った機器があります 大動脈から他の心臓の部分に血液を輸送するポンプですが この写真の下部に見えるように マイコンによってコントロールされていたのです ソフトウェアの責任の重要性について考えたことがあれば この機器がみなさんの体の中に入ることを想像してください

研究チームはICDと呼ばれるデバイスを 入手して調べました これは細動除去機です 体内に植え込まれ 心拍を管理する機器で このデバイスによって多くの命が救われました 機器を再調整したり診断するたびに 人体にメスをいれる必要性を無くすために 無線で調整できるデバイスを作りました この研究チームがしたことは 無線プロトコルをリバースエンジニアリングし この小さなアンテナのある機器を作りました 植え込み医療機器の無線プロトコルを使い 制御することができます 実験をより現実的にするために -- 被験者を買って出てくれる人はいなかったので -- 挽肉とベーコンを使い 人体に植え込まれるだろうサイズに 丸め その中に医療機器を入れ 実際に近い条件で実験を行いました 何度も何度も攻撃に成功しました 例えば 患者さんの名前を書き変えてしまう攻撃があります そのなことをする意味があるか分かりませんが 私が患者だったら されたくないことですね 攻撃により 治療パターンを変更することもできました 機器を無効にすることも含めてです 市販の商業機器を使って 単にリバースエンジニアリングを使って 無線信号を送るだけで実現できてしまう攻撃です

NPR(米国の公共ラジオ局)の報道がありましたが イヤホンを近づけるだけで ICDの機能に影響があるというものでした

さて 無線技術やインターネットは 健康管理を大いに向上させることができます 医師が機器の植え込みを検討している いくつかの例をスクリーンでお見せしています これらの全ての機器は ワイヤレスで通信するのが標準になっています それは素晴しいと思いますが 「信頼できるコンピューティング環境」を十分に理解しないで 悪意のあるハッカーによる攻撃を理解しないで セキュリティリスクを理解して行わないと 多大な危険を伴います

さてもう一段階進んで別の攻撃のターゲットを見てみましょう いくつかの攻撃のターゲットの例をお見せするのが 私のトークのテーマですでは車の例についてお話しましょう

ここに車があります今日 車にはいろいろな部品 電子部品が使われています 私が大学にいたころよりも もっと多くの 様々なコンピューターが含まれていて それらは有線ネットワークでつながっています 無線ネットワークも存在して 色々な方法でアクセスできます たとえばブルートゥースやFM及びXMラジオがあり Wi-Fiもあり タイヤにはセンサーがあり 無線でタイヤ内の気圧を 車載コントローラに通信します 現代の車は高度なマルチコンピューター機器なのです

誰かがこれを攻撃したかったらどうなるのでしょう? 今日ここでお話しするのは 研究チームがしたことです 彼らは有線ネットワークと 無線ネットワークに攻撃者を繋げました さて攻撃の標的はふたつあります ひとつは ブルーテゥースやWi-Fiなど 近くの装置によって操作できる 近距離の無線通信です もうひとつは 携帯ネットワークや ラジオ局を通して 車と通信する 広域のものです 車がラジオの電波を受けると ソフトウェアがそれを処理します そのソフトウェアはラジオの電波を受け解読し それからどうすればいいか判断します ラジオから流れる音楽でさえ ソフトウェアが解読しているのです ソフトウェアにバグがあったら脆弱性を生み出し その車が誰かにハックされる可能性があるということです

研究チームが実験した方法はこうです 車載コンピューターのチップに書き込まれた ソフトウェアを読み取り 高度なリバースエンジニアリングツールを用いて ソフトウェアの機能を解読しました そしてソフトウェア上の脆弱性を見つけ その脆弱性を突く攻撃を作りました 実際の車を使って攻撃をやってみました 彼らは2台の車を買いました きっと私より予算があったのでしょう 最初の脅威モデルでは もし攻撃者が車内のネットワークにアクセスできた場合 何ができるかを試しました さあ 誰かが皆さんの車に入り込み 何かを仕掛けて行った状況を想像してみてください どんな問題が起こりえるでしょうか? もうひとつの脅威モデルでは 携帯電話のような無線通信で リアルタイムに通信が行われ 車とは物理的接触がない場合です

最初のケース つまり車への物理的なアクセス がある場合にはこんな感じです ノートパソコンを持ち込み車内のネットワーク上の診断ユニットに侵入し いろいろ下らないことをしました 例えば 駐車中なのに速度計に時速140マイルを 表示させるというようなことです 車のコンピューターを制覇すれば 何でもできるのです さて皆さん「まったく意味がない」と思うかもしれません でももし車がいつも実際に走っている速度より 時速20マイル遅く表示されていたらどうなるでしょう? 速度違反チケットを溜め込む羽目になるでしょう

それから2台の車追いかけられる車と追跡用の車を 廃滑走路で走らせ 様々な攻撃を試しました 追跡車ができたひとつのことは コンピューターに侵入するだけで もう一台の車のブレーキを 操作できたのです ブレーキの作動を止めることもできました また 時速20マイル以上で走るまで 起動しないマルウェアを 仕掛けることもできました 結果は驚くべきものであり カンファレンスで彼らがこの発表を行った際に 聴衆はセキュリティの専門家であるのにも関わらず みんなを唖然とさせました 彼らは 重要な車載コンピュータを乗っ取ることに成功しました ブレーキを制御するコンピューターライトを制御するコンピューター エンジン ダッシュボード ラジオを制御するコンピューター などなど そしてこれらの攻撃は彼らが購入した市販車で行われたものであり 彼らは 無線ネットワークを用いて 車のすべての無線機能のひとつひとつを コントロールするすべてのソフトウェアを 乗っ取ることに成功したのです すべての攻撃の実装に成功しました

この場合 攻撃者はどうやって車を盗むと思いますか? 車に攻撃を仕掛け バッファーオーバーフローの脆弱性を突くのです 車の位置を確認するのにGPSを使います ドアを制御するコンピュータを遠隔操作で操りロックを解除します そしてエンジンを始動し盗難防止を回避し そうやって車を盗む訳です

車載の監視システムも興味深いものでした この論文の著者は 車を乗っ取り 車載のマイクのスイッチを入れ 車の中の会話を盗聴し 同時にGPSを用いて地図で追跡をしているビデオを録画しました それでも運転手は何が起こっているのか 知る由もありませんでした

怖くなりましたか? もう少し面白い例をお見せしましょう 私があるカンファレンスに参加した時に知り とてつもなく驚愕して 『この話を皆に知らせなければ』と思ったほどの話です

これは北カリフォルニア大学の ファビアン・モンローズの研究所で行われたことですが 彼らの研究は一旦わかると直感的なものですが でも意外なものです 彼らはバスに乗っている人々を録画し それからビデオを後処理を施しました 最初に見えるのは 携帯電話で文字を入力している様子が 誰かの眼鏡に反射しています 振動を補正するソフトウェアにより バスの中の録画であるのに関わらず 携帯電話を斜めに持っていても 安定して画像を補足し 処理を施します スマートフォンでパスワードを入力するときに 文字が飛び出してして表示されるのをご存知でしょうか これを利用して タイプしている文字を再現するのです そして入力している文字を推測する言語モデルもあります ここで興味深いことは バス内を録画したことによって 人々が携帯電話で何をタイプしたか正確に再現することができ 意外だったのは このソフトウェアが特定のターゲットのみならず 映像にたまたま写った人々に対しても その人が何を書いていたか再現できたことです それはソフトウェアがした 偶然の産物でした

あと2つの例をお見せしますひとつはP25ラジオです P25ラジオは警察や あらゆる種類の政府組織 および 戦闘員などが連絡するのに使われています P25 電話機には暗号オプションがあります その電話はこんな風で 電話機のようには見えません トランシーバーといったほうがいいでしょう モトローラが一番普及している機種で 秘密情報機関や 戦闘で使われています アメリカや他国でも一般的な規格です セキュリティ研究者が自問したことは これをジャムできるかということです ファースト・レスポンダー(第一次応答者) に対してサービス拒否攻撃を仕掛けることができるか? テロ組織が 緊急事態に警察と消防署との 連絡網を阻止できるのではないか? 彼らは P25と全く同じ周波で作動する GirlTech社のチャット機器に目をつけ マイ・ファースト・ジャマー(初めての妨害機) と呼ばれるものを作りました (笑い) この機器をもっとよく見てみると 暗号通信とクリアテキスト(平文)の切り替えをするスイッチがあります スライドをもう進めて また戻します 違いがわかりますか? これは暗号化されていない状態これは暗号化されている状態です スクリーンに見える小さな点があります カチッとスイッチを入れるだけで切り替わります 調査チームは自問しました『とても危険で重要で貴重な 会話がこの双方向無線電話で行われ 暗号化するのを忘れたり暗号化しなかったのに気づかなかったことが どのぐらいの頻度であるのだろうか?』と

そこで 彼らはスキャナーを購入しました完全に合法な機器で P25が利用する周波を探索しました 色々な周波数をホップし 会話をピックアップするソフトウェアを書きました 暗号化された通信が見つかると そのチャンネルにとどまり 警察機関が通信する チャンネルだと記録しました また同じことを20箇所の都市部で行い 同じ周波で行われている会話を聞きとりました そして全ての都市部で 一日20分以上の 暗号化されていない通信を傍受しました どの様なことが話されていたのでしょう? 情報提供者の名前やその他の情報 がありました また盗聴器に録音された会話および 取りざたされている犯罪に関する 様々な機密な情報が含まれていました ほとんどが警察の取り締まりおよび犯罪に関するものでした 彼らは得られた情報を匿名化した後に 警察にこの事実を知らせました 脆弱性は単純にユーザインタフェースが 機能的でなかったということです 危険で機密なことについて話すときには 会話が暗号化されているという事実が利用者に明確でなくてはなりません これは簡単に改良できますね

最後にお見せする例はとてもクールです どうしてもお見せしたかったものです 車やペースメーカーの例みたいに 心配で眠れなくなるようなものではありませんが キーボード入力の盗聴についてです スマートフォンを詳しく見たことがあると思います セキュリティー専門家は皆スマートフォンのハッキングが大好きです 今までは USB ポートや位置追跡のための GPS カメラやマイクなどに注目しがちでしたが 誰も加速度計には目を向けませんでした 加速度計はスマートフォンの 垂直方向を計測します 彼らは簡単な実験をしました スマートフォンをキーボードの横に置き 人々にキーボードで入力してもらい 最終的には タイプすることによって起きる振動をつかって 加速度計を読み解明することにより 何をタイプしているか解明しようと試みました まず iPhone 3GS で試してみたところ タイプをすることによって起きた振動で得られた グラフがこれです 見ての通り タイプしているか否かまたどのキーをタイプしているのかまったく分かりません しかし iPhone 4 では 加速度計がものすごく改善され 同じ測定で このようなグラフが得られました これで 被験者がタイピングをしている時の 豊富な情報を得ることができきます 機械学習とい人工知能のテクニックを使い 学習フェーズを設けました おそらく大学院生にお願いして さまざまな文をタイピングにより入力してもらい 学習機能を持つシステムは どの文字をタイプしているかが分かり 同時にそれを 加速度計と照合します そして攻撃を試すフェーズでは 誰かに文をタイピングしてもらい 学習フェーズで構築したモデルを使い どの文字がタイプされているのか解明しようとします 彼らはなかなかの成功を収めましたここに USA Today の記事があります 『イリノイの最高裁判所は ラフ・エマヌエルがシカゴ市長選に出馬 する資格があるとという審判を下し そして投票用紙に彼の名前を残すように命じた』 さてこのシステムのおもしろいところは "Illinois Supreme" (イリノイ最高)まで再現しまして迷ってしまったことです このモデルは様々な選択肢を出します 人工知能技術の美点でもありますが コンピューターはある作業には長けていて 人間は別のことに長けている 長点を取り合わせて この部分は人間にやらせます コンピューターの計算時間を無駄にしないで 人間は正解が "Supreme might" (最高権力)だとは思いません 正しいのは "Supreme Court" (最高裁判所)ですよね? コンピュータと協力し合い加速度計で測定したことだけで タイプで何を打ったか再現することができるのです これがなぜ重要なのでしょうか?例えばアンドロイド開発環境では 開発者は使用する全てのマイク等のデバイス を登録する マニフェストを作成しなくてはなりません ハッカーによる乗っ取りを防止するためです しかし加速度計はコントロールされていません

これは何を意味するでしょうか?iPhone を誰かのキーボードの横に置いて 部屋を出て行くと マイクを使わなくても 後で何をタイプしたか再現できるということです もしあなたの iPhone にマルウェアが仕掛けられたら キーボードの横に iPhone を置く度に あなたがタイプしたことを彼らが盗むことができるかもしれません

他にも有名な攻撃の例がありますが 残念ながら時間がありません 最後にひとつだけお見せしたいのはミシガン大学のグループが ニュージャージーの投票で使われる予定だった 廊下に置き去りにされた セコイア直接記録電子投票機に パックマンをインストールしたことです あのパックマンゲームを動かしたのです

これは何を意味するでしょうか? 社会は実に早く技術に順応します みな最新のガジェットが大好きです しかしお見せした研究から分かるように これらの技術を開発する人々は 一番最初からセキュリティーを考慮する必要があり 脅威モデルを定義したとしても それでも攻撃者はたぶん 脅威モデルの枠組み内に留まるほど優しくないので より自由な思考が要求されます

我々ができることは理解することです 機器は乗っ取ることは必ず可能であり ソフトウェアがあるものは必ず脆弱生がある バグがある という事実を理解することです ありがとうございました(拍手)

I'm a computer science professor, and my area of expertise is computer and information security. When I was in graduate school, I had the opportunity to overhear my grandmother describing to one of her fellow senior citizens what I did for a living. Apparently, I was in charge of making sure that no one stole the computers from the university. (Laughter) And, you know, that's a perfectly reasonable thing for her to think, because I told her I was working in computer security, and it was interesting to get her perspective.

But that's not the most ridiculous thing I've ever heard anyone say about my work. The most ridiculous thing I ever heard is, I was at a dinner party, and a woman heard that I work in computer security, and she asked me if -- she said her computer had been infected by a virus, and she was very concerned that she might get sick from it, that she could get this virus. (Laughter) And I'm not a doctor, but I reassured her that it was very, very unlikely that this would happen, but if she felt more comfortable, she could be free to use latex gloves when she was on the computer, and there would be no harm whatsoever in that.

I'm going to get back to this notion of being able to get a virus from your computer, in a serious way. What I'm going to talk to you about today are some hacks, some real world cyber-attacks that people in my community, the academic research community, have performed, which I don't think most people know about, and I think they're very interesting and scary, and this talk is kind of a greatest hits of the academic security community's hacks. None of the work is my work. It's all work that my colleagues have done, and I actually asked them for their slides and incorporated them into this talk.

So the first one I'm going to talk about are implanted medical devices. Now medical devices have come a long way technologically. You can see in 1926 the first pacemaker was invented. 1960, the first internal pacemaker was implanted, hopefully a little smaller than that one that you see there, and the technology has continued to move forward. In 2006, we hit an important milestone from the perspective of computer security. And why do I say that? Because that's when implanted devices inside of people started to have networking capabilities. One thing that brings us close to home is we look at Dick Cheney's device, he had a device that pumped blood from an aorta to another part of the heart, and as you can see at the bottom there, it was controlled by a computer controller, and if you ever thought that software liability was very important, get one of these inside of you.

Now what a research team did was they got their hands on what's called an ICD. This is a defibrillator, and this is a device that goes into a person to control their heart rhythm, and these have saved many lives. Well, in order to not have to open up the person every time you want to reprogram their device or do some diagnostics on it, they made the thing be able to communicate wirelessly, and what this research team did is they reverse engineered the wireless protocol, and they built the device you see pictured here, with a little antenna, that could talk the protocol to the device, and thus control it. In order to make their experience real -- they were unable to find any volunteers, and so they went and they got some ground beef and some bacon and they wrapped it all up to about the size of a human being's area where the device would go, and they stuck the device inside it to perform their experiment somewhat realistically. They launched many, many successful attacks. One that I'll highlight here is changing the patient's name. I don't know why you would want to do that, but I sure wouldn't want that done to me. And they were able to change therapies, including disabling the device -- and this is with a real, commercial, off-the-shelf device -- simply by performing reverse engineering and sending wireless signals to it.

There was a piece on NPR that some of these ICDs could actually have their performance disrupted simply by holding a pair of headphones onto them.

Now, wireless and the Internet can improve health care greatly. There's several examples up on the screen of situations where doctors are looking to implant devices inside of people, and all of these devices now, it's standard that they communicate wirelessly, and I think this is great, but without a full understanding of trustworthy computing, and without understanding what attackers can do and the security risks from the beginning, there's a lot of danger in this.

Okay, let me shift gears and show you another target. I'm going to show you a few different targets like this, and that's my talk. So we'll look at automobiles.

This is a car, and it has a lot of components, a lot of electronics in it today. In fact, it's got many, many different computers inside of it, more Pentiums than my lab did when I was in college, and they're connected by a wired network. There's also a wireless network in the car, which can be reached from many different ways. So there's Bluetooth, there's the FM and XM radio, there's actually wi-fi, there's sensors in the wheels that wirelessly communicate the tire pressure to a controller on board. The modern car is a sophisticated multi-computer device.

And what happens if somebody wanted to attack this? Well, that's what the researchers that I'm going to talk about today did. They basically stuck an attacker on the wired network and on the wireless network. Now, they have two areas they can attack. One is short-range wireless, where you can actually communicate with the device from nearby, either through Bluetooth or wi-fi, and the other is long-range, where you can communicate with the car through the cellular network, or through one of the radio stations. Think about it. When a car receives a radio signal, it's processed by software. That software has to receive and decode the radio signal, and then figure out what to do with it, even if it's just music that it needs to play on the radio, and that software that does that decoding, if it has any bugs in it, could create a vulnerability for somebody to hack the car.

The way that the researchers did this work is, they read the software in the computer chips that were in the car, and then they used sophisticated reverse engineering tools to figure out what that software did, and then they found vulnerabilities in that software, and then they built exploits to exploit those. They actually carried out their attack in real life. They bought two cars, and I guess they have better budgets than I do. The first threat model was to see what someone could do if an attacker actually got access to the internal network on the car. Okay, so think of that as, someone gets to go to your car, they get to mess around with it, and then they leave, and now, what kind of trouble are you in? The other threat model is that they contact you in real time over one of the wireless networks like the cellular, or something like that, never having actually gotten physical access to your car.

This is what their setup looks like for the first model, where you get to have access to the car. They put a laptop, and they connected to the diagnostic unit on the in-car network, and they did all kinds of silly things, like here's a picture of the speedometer showing 140 miles an hour when the car's in park. Once you have control of the car's computers, you can do anything. Now you might say, "Okay, that's silly." Well, what if you make the car always say it's going 20 miles an hour slower than it's actually going? You might produce a lot of speeding tickets.

Then they went out to an abandoned airstrip with two cars, the target victim car and the chase car, and they launched a bunch of other attacks. One of the things they were able to do from the chase car is apply the brakes on the other car, simply by hacking the computer. They were able to disable the brakes. They also were able to install malware that wouldn't kick in and wouldn't trigger until the car was doing something like going over 20 miles an hour, or something like that. The results are astonishing, and when they gave this talk, even though they gave this talk at a conference to a bunch of computer security researchers, everybody was gasping. They were able to take over a bunch of critical computers inside the car: the brakes computer, the lighting computer, the engine, the dash, the radio, etc., and they were able to perform these on real commercial cars that they purchased using the radio network. They were able to compromise every single one of the pieces of software that controlled every single one of the wireless capabilities of the car. All of these were implemented successfully.

How would you steal a car in this model? Well, you compromise the car by a buffer overflow of vulnerability in the software, something like that. You use the GPS in the car to locate it. You remotely unlock the doors through the computer that controls that, start the engine, bypass anti-theft, and you've got yourself a car.

Surveillance was really interesting. The authors of the study have a video where they show themselves taking over a car and then turning on the microphone in the car, and listening in on the car while tracking it via GPS on a map, and so that's something that the drivers of the car would never know was happening.

Am I scaring you yet? I've got a few more of these interesting ones. These are ones where I went to a conference, and my mind was just blown, and I said, "I have to share this with other people."

This was Fabian Monrose's lab at the University of North Carolina, and what they did was something intuitive once you see it, but kind of surprising. They videotaped people on a bus, and then they post-processed the video. What you see here in number one is a reflection in somebody's glasses of the smartphone that they're typing in. They wrote software to stabilize -- even though they were on a bus and maybe someone's holding their phone at an angle -- to stabilize the phone, process it, and you may know on your smartphone, when you type a password, the keys pop out a little bit, and they were able to use that to reconstruct what the person was typing, and had a language model for detecting typing. What was interesting is, by videotaping on a bus, they were able to produce exactly what people on their smartphones were typing, and then they had a surprising result, which is that their software had not only done it for their target, but other people who accidentally happened to be in the picture, they were able to produce what those people had been typing, and that was kind of an accidental artifact of what their software was doing.

I'll show you two more. One is P25 radios. P25 radios are used by law enforcement and all kinds of government agencies and people in combat to communicate, and there's an encryption option on these phones. This is what the phone looks like. It's not really a phone. It's more of a two-way radio. Motorola makes the most widely used one, and you can see that they're used by Secret Service, they're used in combat, it's a very, very common standard in the U.S. and elsewhere. So one question the researchers asked themselves is, could you block this thing, right? Could you run a denial-of-service, because these are first responders? So, would a terrorist organization want to black out the ability of police and fire to communicate at an emergency? They found that there's this GirlTech device used for texting that happens to operate at the same exact frequency as the P25, and they built what they called My First Jammer. (Laughter) If you look closely at this device, it's got a switch for encryption or cleartext. Let me advance the slide, and now I'll go back. You see the difference? This is plain text. This is encrypted. There's one little dot that shows up on the screen, and one little tiny turn of the switch. And so the researchers asked themselves, "I wonder how many times very secure, important, sensitive conversations are happening on these two-way radios where they forget to encrypt and they don't notice that they didn't encrypt?"

So they bought a scanner. These are perfectly legal and they run at the frequency of the P25, and what they did is they hopped around frequencies and they wrote software to listen in. If they found encrypted communication, they stayed on that channel and they wrote down, that's a channel that these people communicate in, these law enforcement agencies, and they went to 20 metropolitan areas and listened in on conversations that were happening at those frequencies. They found that in every metropolitan area, they would capture over 20 minutes a day of cleartext communication. And what kind of things were people talking about? Well, they found the names and information about confidential informants. They found information that was being recorded in wiretaps, a bunch of crimes that were being discussed, sensitive information. It was mostly law enforcement and criminal. They went and reported this to the law enforcement agencies, after anonymizing it, and the vulnerability here is simply the user interface wasn't good enough. If you're talking about something really secure and sensitive, it should be really clear to you that this conversation is encrypted. That one's pretty easy to fix.

The last one I thought was really, really cool, and I just had to show it to you, it's probably not something that you're going to lose sleep over like the cars or the defibrillators, but it's stealing keystrokes. Now, we've all looked at smartphones upside down. Every security expert wants to hack a smartphone, and we tend to look at the USB port, the GPS for tracking, the camera, the microphone, but no one up till this point had looked at the accelerometer. The accelerometer is the thing that determines the vertical orientation of the smartphone. And so they had a simple setup. They put a smartphone next to a keyboard, and they had people type, and then their goal was to use the vibrations that were created by typing to measure the change in the accelerometer reading to determine what the person had been typing. Now, when they tried this on an iPhone 3GS, this is a graph of the perturbations that were created by the typing, and you can see that it's very difficult to tell when somebody was typing or what they were typing, but the iPhone 4 greatly improved the accelerometer, and so the same measurement produced this graph. Now that gave you a lot of information while someone was typing, and what they did then is used advanced artificial intelligence techniques called machine learning to have a training phase, and so they got most likely grad students to type in a whole lot of things, and to learn, to have the system use the machine learning tools that were available to learn what it is that the people were typing and to match that up with the measurements in the accelerometer. And then there's the attack phase, where you get somebody to type something in, you don't know what it was, but you use your model that you created in the training phase to figure out what they were typing. They had pretty good success. This is an article from the USA Today. They typed in, "The Illinois Supreme Court has ruled that Rahm Emanuel is eligible to run for Mayor of Chicago" - see, I tied it in to the last talk - "and ordered him to stay on the ballot." Now, the system is interesting, because it produced "Illinois Supreme" and then it wasn't sure. The model produced a bunch of options, and this is the beauty of some of the A.I. techniques, is that computers are good at some things, humans are good at other things, take the best of both and let the humans solve this one. Don't waste computer cycles. A human's not going to think it's the Supreme might. It's the Supreme Court, right? And so, together we're able to reproduce typing simply by measuring the accelerometer. Why does this matter? Well, in the Android platform, for example, the developers have a manifest where every device on there, the microphone, etc., has to register if you're going to use it so that hackers can't take over it, but nobody controls the accelerometer.

So what's the point? You can leave your iPhone next to someone's keyboard, and just leave the room, and then later recover what they did, even without using the microphone. If someone is able to put malware on your iPhone, they could then maybe get the typing that you do whenever you put your iPhone next to your keyboard.

There's several other notable attacks that unfortunately I don't have time to go into, but the one that I wanted to point out was a group from the University of Michigan which was able to take voting machines, the Sequoia AVC Edge DREs that were going to be used in New Jersey in the election that were left in a hallway, and put Pac-Man on it. So they ran the Pac-Man game.

What does this all mean? Well, I think that society tends to adopt technology really quickly. I love the next coolest gadget. But it's very important, and these researchers are showing, that the developers of these things need to take security into account from the very beginning, and need to realize that they may have a threat model, but the attackers may not be nice enough to limit themselves to that threat model, and so you need to think outside of the box.

What we can do is be aware that devices can be compromised, and anything that has software in it is going to be vulnerable. It's going to have bugs. Thank you very much. (Applause)

私はコンピューター科学の教授で 私の専門は コンピューターと情報セキュリティーです

When I was in graduate school,/ I had the opportunity/ to overhear my grandmother/ describing to one of her fellow senior citizens/ what I did for a living.//

私が大学院にいたとき 祖母が彼女の友達の一人に 私の仕事について 説明しているのを聞きました

Apparently,/ I was in charge of making sure/ that no one stole/ the computers/ from the university.// (Laughter) And,/ you know,/ that's a perfectly reasonable thing/ for her/ to think,/ because I told her/ I was working in computer security,/ and it was interesting/ to get her perspective.//

彼女の説明によると私の仕事は 大学で コンピューターの盗難を防止することだそうです(笑い) 彼女がこのように考えてしまうのは当然です なぜなら以前 私が働いている分野は コンピュータセキュリティだと彼女に言ったからです 彼女の視点は興味深いものでした

But that's not the most ridiculous thing/ I've ever heard anyone say about my work.//

しかし私の仕事については もっとおかしな話がありました

The most ridiculous thing/ I ever heard/ is,/ I was at a dinner party,/ and a woman heard/ that I work in computer security,/ and she asked me/ if --/ she said her computer had been infected by a virus,/ and she was very concerned/ that she might get sick/ from it,/ that she could get this virus.// (Laughter)/ And I'm not a doctor,/ but I reassured her/ that it was very, very unlikely/ that this would happen,/ but/ if she felt more comfortable,/ she could be free/ to use latex gloves/ when she was on the computer,/ and there would be no harm whatsoever/ in that.//

私が聞いた一番おかしな話はこれです ディナーパーティーの席で ある女性が 私がコンピューターセキュリティーの分野で 働いていると知って質問してきましたもしコンピューターがウィルスに感染したら それによって彼女も病気になるのか 彼女もウィルスに感染するのではないかと心配していました(笑い) 私は医者ではないですが その起こる可能性とても低いでしょうし もし心配なら コンピューターを使う時 ラテックスの手袋をはめれば安心でしょうと説明しました まったく害はありませんからね

I'm going to get back/ to this notion of being able to get a virus/ from your computer,/ in a serious way.//

コンピューターからウィルスに感染するという話を 真面目に考えてみましょう

What I'm going to talk/ to you/ about today are some hacks,/ some real world cyber-attacks/ that people/ in my community,/ the academic research community,/ have performed,/ which I don't think/ most people know about,/ and I think/ they're very interesting and scary,/ and this talk is kind of a greatest hits of the academic security community's hacks.//

今日ここで皆さんにお話したいのは ハッキング 現実のサイバー攻撃についてです 私が属する学術研究のコミュニティで 実際に実現したハッキングですが ほとんどの方はご存じないと思います とても興味深く また恐ろしい実験であり 学術セキュリティーのコミュニティの中で 一番話題になったハッキングの数々です

None of the work is my work.// It's all work/ that my colleagues have done,/ and I actually asked them/ for their slides/ and incorporated them/ into this talk.//

紹介する成果のいずれも私自身の研究ではなく 私の同僚の研究で スライドを彼らに頼み このトークに組み入れました

So the first one/ I'm going to talk about are implanted medical devices.//

まず最初に インプラント医療機器についてお話します

Now/ medical devices have come a long way technologically.//

現代の医療機器は技術的に大きく進歩してきました

You can see in 1926/ the first pacemaker was invented.//

1926年に初めてペースメーカーが開発されました

1960,/ the first internal pacemaker was implanted,/ hopefully/ a little smaller/ than that one/ that you see there,/ and the technology has continued to move forward.//

1960年最初のペースメーカーが体内に植え込まれました 今ここでお見せしているものよりもう少し小さいものですが そして技術はどんどん進歩していきました

In 2006,/ we hit an important milestone/ from the perspective of computer security.//

2006年には コンピューターセキュリティーの観点から 重要なマイルストーンに達しました

And why do I say/ that?//

何故だか分かりますか?

Because that's/ when implanted devices/ inside of people started to have networking/ capabilities.//

人体植え込み式機器が ネットワーク能力を持つようになったのです

One thing/ that brings us close/ to home is we look at Dick Cheney's device,/ he had a device/ that pumped blood/ from an aorta/ to another part of the heart,/ and/ as you can see at the bottom there,/ it was controlled by a computer controller,/ and/ if you ever thought/ that software liability was very important,/ get one of these inside of you.//

身近に感じる例として ディック・チェイニー元副大統領が使った機器があります 大動脈から他の心臓の部分に血液を輸送するポンプですが この写真の下部に見えるように マイコンによってコントロールされていたのです ソフトウェアの責任の重要性について考えたことがあれば この機器がみなさんの体の中に入ることを想像してください

Now/ what a research team did/ was they got their hands/ on what's called an ICD.//

研究チームはICDと呼ばれるデバイスを 入手して調べました

This is a defibrillator,/ and this is a device/ that goes into a person/ to control their heart rhythm,/ and these have saved many lives.//

これは細動除去機です 体内に植え込まれ 心拍を管理する機器で このデバイスによって多くの命が救われました

Well,/ in order to not have to open up/ the person/ every time/ you want to reprogram/ their device/ or do some diagnostics/ on it,/ they made/ the thing be able to communicate wirelessly,/ and what this research team did/ is they reverse engineered the wireless protocol,/ and they built the device/ you see pictured here,/ with a little antenna,/ that could talk the protocol/ to the device,/ and thus/ control it.//

機器を再調整したり診断するたびに 人体にメスをいれる必要性を無くすために 無線で調整できるデバイスを作りました この研究チームがしたことは 無線プロトコルをリバースエンジニアリングし この小さなアンテナのある機器を作りました 植え込み医療機器の無線プロトコルを使い 制御することができます

In order to make their experience real --/ they were unable/ to find any volunteers,/ and/ so they went/ and they got some ground beef/ and some bacon/ and they wrapped it/ all up/ to/ about the size of a human being's area/ where the device would go,/ and they stuck the device/ inside it/ to perform their experiment somewhat realistically.//

実験をより現実的にするために -- 被験者を買って出てくれる人はいなかったので -- 挽肉とベーコンを使い 人体に植え込まれるだろうサイズに 丸め その中に医療機器を入れ 実際に近い条件で実験を行いました

They launched many, many successful attacks.//

何度も何度も攻撃に成功しました

One/ that I'll highlight/ here is changing the patient's name.//

例えば 患者さんの名前を書き変えてしまう攻撃があります

I don't know/ why you would want to do/ that,/ but I sure wouldn't want/ that done to me.//

そのなことをする意味があるか分かりませんが 私が患者だったら されたくないことですね

And they were able to change therapies,/ including disabling the device --/ and this is with a real, commercial, off-the-shelf device --/ simply/ by performing reverse engineering/ and sending wireless signals to it.//

攻撃により 治療パターンを変更することもできました 機器を無効にすることも含めてです 市販の商業機器を使って 単にリバースエンジニアリングを使って 無線信号を送るだけで実現できてしまう攻撃です

There was/ a piece on NPR/ that some of these ICDs could actually have their performance disrupted simply/ by holding a pair of headphones/ onto them.//

NPR(米国の公共ラジオ局)の報道がありましたが イヤホンを近づけるだけで ICDの機能に影響があるというものでした

Now,/ wireless/ and the Internet can improve health care/ greatly.//

さて 無線技術やインターネットは 健康管理を大いに向上させることができます

There's several examples up/ on the screen of situations/ where doctors are looking to implant/ devices/ inside of people,/ and all of these devices now,/ it's standard/ that they communicate wirelessly,/ and I think/ this is great,/ but without a full understanding of trustworthy computing,/ and without understanding/ what attackers can do and the security risks/ from the beginning,/ there's a lot of danger/ in this.//

医師が機器の植え込みを検討している いくつかの例をスクリーンでお見せしています これらの全ての機器は ワイヤレスで通信するのが標準になっています それは素晴しいと思いますが 「信頼できるコンピューティング環境」を十分に理解しないで 悪意のあるハッカーによる攻撃を理解しないで セキュリティリスクを理解して行わないと 多大な危険を伴います

Okay,/ let me/ shift gears/ and show you/ another target.//

さてもう一段階進んで別の攻撃のターゲットを見てみましょう

I'm going to show/ you/ a few different targets/ like this,/ and that's my talk.// So we'll look at automobiles.//

いくつかの攻撃のターゲットの例をお見せするのが 私のトークのテーマですでは車の例についてお話しましょう

This is a car,/ and it has a lot of components,/ a lot of electronics/ in it/ today.//

ここに車があります今日 車にはいろいろな部品 電子部品が使われています

In fact,/ it's got many, many different computers/ inside of it,/ more Pentiums/ than my lab did/ when I was in college,/ and they're connected by a wired network.//

私が大学にいたころよりも もっと多くの 様々なコンピューターが含まれていて それらは有線ネットワークでつながっています

There's also/ a wireless network/ in the car,/ which can be reached from many different ways.//

無線ネットワークも存在して 色々な方法でアクセスできます

So there's Bluetooth,/ there's the FM and XM radio,/ there's actually wi-fi,/ there's sensors/ in the wheels/ that wirelessly communicate the tire pressure/ to a controller/ on board.//

たとえばブルートゥースやFM及びXMラジオがあり Wi-Fiもあり タイヤにはセンサーがあり 無線でタイヤ内の気圧を 車載コントローラに通信します

The modern car is a sophisticated multi-computer device.//

現代の車は高度なマルチコンピューター機器なのです

And what happens/ if somebody wanted to attack/ this?//

誰かがこれを攻撃したかったらどうなるのでしょう?

Well,/ that's/ what the researchers/ that I'm going to talk/ about today did.//

今日ここでお話しするのは 研究チームがしたことです

They basically stuck an attacker/ on the wired network/ and/ on the wireless network.//

彼らは有線ネットワークと 無線ネットワークに攻撃者を繋げました

Now,/ they have two areas/ they can attack.//

さて攻撃の標的はふたつあります

One is short-range wireless,/ where you can actually communicate with the device/ from nearby,/ either through Bluetooth or wi-fi,/ and the other is long-range,/ where you can communicate with the car/ through the cellular network,/ or through one of the radio stations.//

ひとつは ブルーテゥースやWi-Fiなど 近くの装置によって操作できる 近距離の無線通信です もうひとつは 携帯ネットワークや ラジオ局を通して 車と通信する 広域のものです

Think about it.// When a car receives a radio signal,/ it's processed by software.//

車がラジオの電波を受けると ソフトウェアがそれを処理します

That software has to receive and decode the radio signal,/ and then figure out/ what to do with it,/ even if it's just music/ that it needs to play/ on the radio,/ and/ that software/ that does/ that decoding,/ if it has any bugs/ in it,/ could create a vulnerability/ for somebody/ to hack the car.//

そのソフトウェアはラジオの電波を受け解読し それからどうすればいいか判断します ラジオから流れる音楽でさえ ソフトウェアが解読しているのです ソフトウェアにバグがあったら脆弱性を生み出し その車が誰かにハックされる可能性があるということです

The way/ that the researchers did/ this work is,/ they read the software/ in the computer chips/ that were in the car,/ and then/ they used sophisticated reverse engineering tools/ to figure out/ what that software did,/ and then/ they found vulnerabilities/ in that software,/ and then/ they built exploits/ to exploit those.//

研究チームが実験した方法はこうです 車載コンピューターのチップに書き込まれた ソフトウェアを読み取り 高度なリバースエンジニアリングツールを用いて ソフトウェアの機能を解読しました そしてソフトウェア上の脆弱性を見つけ その脆弱性を突く攻撃を作りました

They actually carried out/ their attack/ in real life.//

実際の車を使って攻撃をやってみました

They bought two cars,/ and I guess/ they have better budgets/ than I do.//

彼らは2台の車を買いました きっと私より予算があったのでしょう

The first threat model was to see/ what someone could do/ if an attacker actually got access/ to the internal network/ on the car.//

最初の脅威モデルでは もし攻撃者が車内のネットワークにアクセスできた場合 何ができるかを試しました

Okay,/ so think of that as,/ someone gets to go/ to your car,/ they get to mess around/ with it,/ and then/ they leave,/ and now,/ what kind of trouble are you in?//

さあ 誰かが皆さんの車に入り込み 何かを仕掛けて行った状況を想像してみてください どんな問題が起こりえるでしょうか?

The other threat model is/ that they contact you/ in real time/ over one of the wireless networks/ like the cellular,/ or something/ like that,/ never/ having actually gotten physical access/ to your car.//

もうひとつの脅威モデルでは 携帯電話のような無線通信で リアルタイムに通信が行われ 車とは物理的接触がない場合です

This is/ what their setup looks like for the first model,/ where you get to have/ access/ to the car.//

最初のケース つまり車への物理的なアクセス がある場合にはこんな感じです

They put a laptop,/ and they connected to the diagnostic unit/ on the in-car network,/ and they did all kinds of silly things,/ like here's a picture of the speedometer/ showing 140 miles/ an hour/ when the car's in park.//

ノートパソコンを持ち込み車内のネットワーク上の診断ユニットに侵入し いろいろ下らないことをしました 例えば 駐車中なのに速度計に時速140マイルを 表示させるというようなことです

Once/ you have control of the car's computers,/ you can do anything.//

車のコンピューターを制覇すれば 何でもできるのです

Now/ you might say,/ "Okay,/ that's silly."//

さて皆さん「まったく意味がない」と思うかもしれません

Well,/ what if you make the car always say it's going 20 miles/ an hour slower/ than it's actually going?//

でももし車がいつも実際に走っている速度より 時速20マイル遅く表示されていたらどうなるでしょう?

速度違反チケットを溜め込む羽目になるでしょう

Then/ they went out/ to an abandoned airstrip/ with two cars,/ the target victim car and the chase car,/ and they launched a bunch of other attacks.//

それから2台の車追いかけられる車と追跡用の車を 廃滑走路で走らせ 様々な攻撃を試しました

One of the things/ they were able to do from the chase car is apply the brakes/ on the other car,/ simply/ by hacking the computer.//

追跡車ができたひとつのことは コンピューターに侵入するだけで もう一台の車のブレーキを 操作できたのです

They were able to disable the brakes.//

ブレーキの作動を止めることもできました

They also were able to install malware/ that wouldn't kick in/ and wouldn't trigger/ until the car was doing something/ like going over 20 miles/ an hour,/ or something/ like that.//

また 時速20マイル以上で走るまで 起動しないマルウェアを 仕掛けることもできました

The results are astonishing,/ and when they gave this talk,/ even though they gave this talk/ at a conference/ to a bunch of computer security researchers,/ everybody was gasping.//

結果は驚くべきものであり カンファレンスで彼らがこの発表を行った際に 聴衆はセキュリティの専門家であるのにも関わらず みんなを唖然とさせました

They were able to take over/ a bunch of critical computers/ inside the car:/ the brakes computer,/ the lighting computer,/ the engine,/ the dash,/ the radio, etc.//,/ and they were able to perform these/ on real commercial cars/ that they purchased using/ the radio network.//

彼らは 重要な車載コンピュータを乗っ取ることに成功しました ブレーキを制御するコンピューターライトを制御するコンピューター エンジン ダッシュボード ラジオを制御するコンピューター などなど そしてこれらの攻撃は彼らが購入した市販車で行われたものであり 彼らは 無線ネットワークを用いて

They were able to compromise every single one of the pieces of software/ that controlled every single one of the wireless capabilities of the car.//

車のすべての無線機能のひとつひとつを コントロールするすべてのソフトウェアを 乗っ取ることに成功したのです

All of these were implemented successfully.//

すべての攻撃の実装に成功しました

How would you steal a car/ in this model?//

この場合 攻撃者はどうやって車を盗むと思いますか?

Well,/ you compromise the car/ by a buffer overflow of vulnerability/ in the software,/ something/ like that.//

車に攻撃を仕掛け バッファーオーバーフローの脆弱性を突くのです

You use the GPS/ in the car/ to locate it.//

車の位置を確認するのにGPSを使います

You remotely unlock the doors/ through the computer/ that controls/ that,/ start the engine,/ bypass anti-theft,/ and you've got yourself/ a car.//

ドアを制御するコンピュータを遠隔操作で操りロックを解除します そしてエンジンを始動し盗難防止を回避し そうやって車を盗む訳です

車載の監視システムも興味深いものでした

The authors of the study have a video/ where they show themselves/ taking over/ a car/ and then/ turning on the microphone/ in the car,/ and listening in/ on the car/ while tracking it/ via GPS/ on a map,/ and so/ that's something/ that the drivers of the car would never know was happening.//

この論文の著者は 車を乗っ取り 車載のマイクのスイッチを入れ 車の中の会話を盗聴し 同時にGPSを用いて地図で追跡をしているビデオを録画しました それでも運転手は何が起こっているのか 知る由もありませんでした

Am I scaring you yet?//

怖くなりましたか?

I've got a few more of these interesting ones.//

もう少し面白い例をお見せしましょう

These are ones/ where I went to a conference,/ and my mind was just blown,/ and I said,/ "I have to share/ this/ with other people."//

私があるカンファレンスに参加した時に知り とてつもなく驚愕して 『この話を皆に知らせなければ』と思ったほどの話です

This was Fabian Monrose's lab/ at the University of North Carolina,/ and what they did/ was something intuitive/ once you see it,/ but kind of surprising.//

これは北カリフォルニア大学の ファビアン・モンローズの研究所で行われたことですが 彼らの研究は一旦わかると直感的なものですが でも意外なものです

They videotaped people/ on a bus,/ and then/ they post-processed the video.//

彼らはバスに乗っている人々を録画し それからビデオを後処理を施しました

What you see here/ in number one is a reflection/ in somebody's glasses of the smartphone/ that they're typing/ in.//

最初に見えるのは 携帯電話で文字を入力している様子が 誰かの眼鏡に反射しています

They wrote software/ to stabilize --/ even though they were on a bus/ and maybe/ someone's holding their phone/ at an angle --/ to stabilize the phone,/ process/ it,/ and you may know on your smartphone,/ when you type a password,/ the keys pop out/ a little bit,/ and they were able to use that to reconstruct/ what the person was typing,/ and had a language model/ for detecting typing.//

振動を補正するソフトウェアにより バスの中の録画であるのに関わらず 携帯電話を斜めに持っていても 安定して画像を補足し 処理を施します スマートフォンでパスワードを入力するときに 文字が飛び出してして表示されるのをご存知でしょうか これを利用して タイプしている文字を再現するのです そして入力している文字を推測する言語モデルもあります

What was interesting is,/ by videotaping on a bus,/ they were able to produce exactly what people/ on their smartphones were typing,/ and then/ they had a surprising result,/ which is/ that their software had not only done it/ for their target,/ but other people/ who accidentally happened to be in the picture,/ they were able to produce/ what those people had been typing,/ and that was kind of an accidental artifact of what their software was doing.//

ここで興味深いことは バス内を録画したことによって 人々が携帯電話で何をタイプしたか正確に再現することができ 意外だったのは このソフトウェアが特定のターゲットのみならず 映像にたまたま写った人々に対しても その人が何を書いていたか再現できたことです それはソフトウェアがした 偶然の産物でした

I'll show you/ two more.// One is P25 radios.//

あと2つの例をお見せしますひとつはP25ラジオです

P25 radios are used by law enforcement/ and all kinds of government agencies/ and people/ in combat/ to communicate,/ and there's an encryption option/ on these phones.//

P25ラジオは警察や あらゆる種類の政府組織 および 戦闘員などが連絡するのに使われています P25 電話機には暗号オプションがあります

This is/ what the phone looks/ like.// It's not really/ a phone.//

その電話はこんな風で 電話機のようには見えません

It's more of a two-way radio.//

トランシーバーといったほうがいいでしょう

Motorola makes the most widely used one,/ and you can see/ that they're used by Secret Service,/ they're used in combat,/ it's a very, very common standard/ in the U.S. and elsewhere.//

モトローラが一番普及している機種で 秘密情報機関や 戦闘で使われています アメリカや他国でも一般的な規格です

So one question/ the researchers asked themselves/ is,/ could/ you block this thing,/ right?//

セキュリティ研究者が自問したことは これをジャムできるかということです

Could/ you run a denial-of-service,/ because these are first responders?//

ファースト・レスポンダー(第一次応答者) に対してサービス拒否攻撃を仕掛けることができるか?

So,/ would a terrorist organization want to black out/ the ability of police and fire/ to communicate at an emergency?//

テロ組織が 緊急事態に警察と消防署との 連絡網を阻止できるのではないか?

They found/ that there's this GirlTech device used for texting/ that happens to operate/ at the same exact frequency/ as the P25,/ and they built/ what they called My First Jammer.// (Laughter)/ If you look closely/ at this device,/ it's got a switch/ for encryption/ or cleartext.//

彼らは P25と全く同じ周波で作動する GirlTech社のチャット機器に目をつけ マイ・ファースト・ジャマー(初めての妨害機) と呼ばれるものを作りました (笑い) この機器をもっとよく見てみると 暗号通信とクリアテキスト(平文)の切り替えをするスイッチがあります

Let me advance the slide,/ and now/ I'll go back.//

スライドをもう進めて また戻します

You see the difference?//

違いがわかりますか?

This is plain text.// This is encrypted.//

これは暗号化されていない状態これは暗号化されている状態です

There's one little dot/ that shows up/ on the screen,/ and one little tiny turn of the switch.//

スクリーンに見える小さな点があります カチッとスイッチを入れるだけで切り替わります

And so/ the researchers asked themselves,/ "I wonder how many times very secure, important, sensitive conversations are happening on these two-way radios/ where they forget to encrypt/ and they don't notice/ that they didn't encrypt?"//

調査チームは自問しました『とても危険で重要で貴重な 会話がこの双方向無線電話で行われ 暗号化するのを忘れたり暗号化しなかったのに気づかなかったことが どのぐらいの頻度であるのだろうか?』と

So they bought a scanner.// These are perfectly legal/ and they run at the frequency of the P25,/ and what they did/ is they hopped around frequencies/ and they wrote software/ to listen in.//

そこで 彼らはスキャナーを購入しました完全に合法な機器で P25が利用する周波を探索しました 色々な周波数をホップし 会話をピックアップするソフトウェアを書きました

If they found encrypted communication,/ they stayed on that channel/ and they wrote down,/ that's a channel/ that these people communicate in,/ these law enforcement agencies,/ and they went to 20 metropolitan areas/ and listened in/ on conversations/ that were happening at those frequencies.//

暗号化された通信が見つかると そのチャンネルにとどまり 警察機関が通信する チャンネルだと記録しました また同じことを20箇所の都市部で行い 同じ周波で行われている会話を聞きとりました

They found/ that in every metropolitan area,/ they would capture over 20 minutes/ a day of cleartext communication.//

そして全ての都市部で 一日20分以上の 暗号化されていない通信を傍受しました

And what kind of things were people talking about?//

どの様なことが話されていたのでしょう?

Well,/ they found the names and information/ about confidential informants.// They found information/ that was being recorded in wiretaps,/ a bunch of crimes/ that were being discussed,/ sensitive information.//

情報提供者の名前やその他の情報 がありました また盗聴器に録音された会話および 取りざたされている犯罪に関する 様々な機密な情報が含まれていました

ほとんどが警察の取り締まりおよび犯罪に関するものでした

They went/ and reported this/ to the law enforcement agencies,/ after anonymizing it,/ and the vulnerability here is simply the user interface wasn't good enough.// If you're talking/ about something really secure and sensitive,/ it should be really clear/ to you/ that this conversation is encrypted.//

彼らは得られた情報を匿名化した後に 警察にこの事実を知らせました 脆弱性は単純にユーザインタフェースが 機能的でなかったということです 危険で機密なことについて話すときには 会話が暗号化されているという事実が利用者に明確でなくてはなりません

That one's pretty easy/ to fix.//

これは簡単に改良できますね

The last one/ I thought/ was really,/ really cool,/ and I just had to show/ it/ to you,/ it's probably not something/ that you're going to lose sleep over/ like the cars or the defibrillators,/ but it's stealing keystrokes.//

最後にお見せする例はとてもクールです どうしてもお見せしたかったものです 車やペースメーカーの例みたいに 心配で眠れなくなるようなものではありませんが キーボード入力の盗聴についてです

Now,/ we've all looked at smartphones upside down.//

スマートフォンを詳しく見たことがあると思います

Every security expert wants to hack/ a smartphone,/ and we tend to look/ at the USB port,/ the GPS/ for tracking,/ the camera,/ the microphone,/ but no one up till/ this point had looked at the accelerometer.//

セキュリティー専門家は皆スマートフォンのハッキングが大好きです 今までは USB ポートや位置追跡のための GPS カメラやマイクなどに注目しがちでしたが 誰も加速度計には目を向けませんでした

The accelerometer is the thing/ that determines the vertical orientation of the smartphone.//

加速度計はスマートフォンの 垂直方向を計測します

And/ so they had a simple setup.//

彼らは簡単な実験をしました

They put a smartphone next/ to a keyboard,/ and they had people type,/ and then/ their goal was to use the vibrations/ that were created by typing to measure/ the change/ in the accelerometer reading/ to determine/ what the person had been typing.//

スマートフォンをキーボードの横に置き 人々にキーボードで入力してもらい 最終的には タイプすることによって起きる振動をつかって 加速度計を読み解明することにより 何をタイプしているか解明しようと試みました

Now,/ when they tried this/ on an iPhone 3GS,/ this is a graph of the perturbations/ that were created by the typing,/ and you can see/ that it's very difficult/ to tell/ when somebody was typing/ or what they were typing,/ but the iPhone 4 greatly improved the accelerometer,/ and so/ the same measurement produced this graph.//

まず iPhone 3GS で試してみたところ タイプをすることによって起きた振動で得られた グラフがこれです 見ての通り タイプしているか否かまたどのキーをタイプしているのかまったく分かりません しかし iPhone 4 では 加速度計がものすごく改善され 同じ測定で このようなグラフが得られました

Now/ that gave you/ a lot of information/ while someone was typing,/ and what they did/ then is used advanced artificial intelligence techniques called machine/ learning to have/ a training phase,/ and/ so they got most likely grad students/ to type/ in a whole lot of things,/ and to learn,/ to have the system use the machine learning tools/ that were available/ to learn/ what it is/ that the people were typing/ and to match/ that up/ with the measurements/ in the accelerometer.//

これで 被験者がタイピングをしている時の 豊富な情報を得ることができきます 機械学習とい人工知能のテクニックを使い 学習フェーズを設けました おそらく大学院生にお願いして さまざまな文をタイピングにより入力してもらい 学習機能を持つシステムは どの文字をタイプしているかが分かり 同時にそれを 加速度計と照合します

And then/ there's the attack phase,/ where you get somebody/ to type something in,/ you don't know/ what it was,/ but you use your model/ that you created in the training phase/ to figure out/ what they were typing.//

そして攻撃を試すフェーズでは 誰かに文をタイピングしてもらい 学習フェーズで構築したモデルを使い どの文字がタイプされているのか解明しようとします

They had pretty good success.// This is an article/ from the USA Today.//

彼らはなかなかの成功を収めましたここに USA Today の記事があります

They typed in,/ "The Illinois Supreme Court has ruled/ that Rahm Emanuel is eligible/ to run for Mayor of Chicago"/ - see,/ I tied it in/ to the last talk - "and ordered him/ to stay on the ballot."//

『イリノイの最高裁判所は ラフ・エマヌエルがシカゴ市長選に出馬 する資格があるとという審判を下し そして投票用紙に彼の名前を残すように命じた』

Now,/ the system is interesting,/ because it produced "Illinois Supreme"/ and then/ it wasn't sure.//

さてこのシステムのおもしろいところは "Illinois Supreme" (イリノイ最高)まで再現しまして迷ってしまったことです

The model produced a bunch of options,/ and this is the beauty of some of the A.I. techniques,/ is/ that computers are good/ at some things,/ humans are good/ at other things,/ take the best of both/ and let the humans solve this one.//

このモデルは様々な選択肢を出します 人工知能技術の美点でもありますが コンピューターはある作業には長けていて 人間は別のことに長けている 長点を取り合わせて この部分は人間にやらせます

コンピューターの計算時間を無駄にしないで

A human's not going to think/ it's the Supreme might.//

人間は正解が "Supreme might" (最高権力)だとは思いません

It's the Supreme Court,/ right?//

正しいのは "Supreme Court" (最高裁判所)ですよね?

And so,/ together/ we're able/ to reproduce typing simply/ by measuring the accelerometer.//

コンピュータと協力し合い加速度計で測定したことだけで タイプで何を打ったか再現することができるのです

Why does this matter?// Well,/ in the Android platform,/ for example,/ the developers have a manifest/ where every device/ on there,/ the microphone, etc.//,/ has to register/ if you're going to use/ it/ so that hackers can't take over/ it,/ but nobody controls the accelerometer.//

これがなぜ重要なのでしょうか?例えばアンドロイド開発環境では 開発者は使用する全てのマイク等のデバイス を登録する マニフェストを作成しなくてはなりません ハッカーによる乗っ取りを防止するためです しかし加速度計はコントロールされていません

So/ what's the point?// You can leave your iPhone next/ to someone's keyboard,/ and just leave the room,/ and then later recover/ what they did,/ even/ without using the microphone.//

これは何を意味するでしょうか?iPhone を誰かのキーボードの横に置いて 部屋を出て行くと マイクを使わなくても 後で何をタイプしたか再現できるということです

If someone is able to put malware/ on your iPhone,/ they could then maybe get the typing/ that you do/ whenever you put your iPhone next/ to your keyboard.//

もしあなたの iPhone にマルウェアが仕掛けられたら キーボードの横に iPhone を置く度に あなたがタイプしたことを彼らが盗むことができるかもしれません

There's several other notable attacks/ that unfortunately/ I don't have time/ to go into,/ but the one/ that I wanted to point out/ was a group/ from the University of Michigan/ which was able to take voting machines,/ the Sequoia AVC Edge DREs/ that were going to be used in New Jersey/ in the election/ that were left in a hallway,/ and put Pac-Man/ on it.//

他にも有名な攻撃の例がありますが 残念ながら時間がありません 最後にひとつだけお見せしたいのはミシガン大学のグループが ニュージャージーの投票で使われる予定だった 廊下に置き去りにされた セコイア直接記録電子投票機に パックマンをインストールしたことです

So they ran the Pac-Man game.//

あのパックマンゲームを動かしたのです

What does this all mean?//

これは何を意味するでしょうか?

Well,/ I think/ that society tends to adopt/ technology really quickly.// I love the next coolest gadget.//

社会は実に早く技術に順応します みな最新のガジェットが大好きです

But it's very important,/ and these researchers are showing,/ that the developers of these things need to take/ security/ into account/ from the very beginning,/ and need to realize/ that they may have a threat model,/ but the attackers may not be nice enough/ to limit themselves/ to that threat model,/ and so/ you need to think outside of the box.//

しかしお見せした研究から分かるように これらの技術を開発する人々は 一番最初からセキュリティーを考慮する必要があり 脅威モデルを定義したとしても それでも攻撃者はたぶん 脅威モデルの枠組み内に留まるほど優しくないので より自由な思考が要求されます

What we can do/ is be aware/ that devices can be compromised,/ and anything/ that has software/ in it is going to be vulnerable.// It's going to have bugs.//

我々ができることは理解することです 機器は乗っ取ることは必ず可能であり ソフトウェアがあるものは必ず脆弱生がある バグがある という事実を理解することです

Thank you very much.// (Applause)//

ありがとうございました(拍手)

computer

『計算機』;『電子計算機』

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

security

〈U〉『安全』,無事(safety)

〈U〉『安心』

〈U〉(犯罪・被害などに対する)警備,防衛(保護)手段《+『against』(『from』)+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)担保,低当[物件]《+『for』(『against』)+『名』》

〈C〉》複数形で》株券,有価証券

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

opportunity

『機会』,好機

overhear

…‘を'ふと耳にする,小耳にはさむ

grandmother

『祖母』

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

senior citizen

《遠回しに》老人,老齢者(特に65歳以上の退職した年金生活者)

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

apparently

『明らかに』(obviously)

『見かけは』,見たところは(…らしい)

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

no one

『だれも』…『ない』

stole

ストール(牧師が肩からたらす絹のけさ)

(婦人用の)肩掛け,ストール

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

laughter

『笑い』,笑い声

perfectly

『完全に』,申し分なく

全く,すっかり

reasonable

(人が)『理性的な』,分別のある

(物事が)理にかなった,公正の,適度な・(価格が)手ごろな

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

perspective

〈U〉『遠近[画]法』,透視図法

〈C〉遠近画,透視図

〈C〉遠景,眺め

〈U〉(距離の遠近による)物の見え方,遠近感

〈U〉〈C〉(広い視野からの)『観点』,立場,見地

〈U〉(物事の)相互関係,釣り合い

遠近法の(による)

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

infect

〈病気が〉…‘に'『感染する』;(病気を)…‘に'感染させる,すつす《+『名』+『with』+『名』〈病気〉》

…‘に'『影響を及ぼす』

virus

ビールス,ろ過性病原体

concerned

《通例名詞の後に用いて》関係のある,かかわりのある

心配そうな,気づかっている

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

reassure

〈人〉‘に'自信を取り戻させる

unlikely

《補語にのみ用いて》『ありそうもない』,考えられない

うまくいきそうもない,見込み(将来性)のない

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

free

(束縛された状態になく)『自由な』,自由の身の

(国家・国民などが)『独立している』

(思想・行為などが)強制されない,自発的な

(動作が)拘束されない,無理のない

《補語にのみ用いて》(苦痛・制約などを)『免れている』,(誤り・偏見などの)ない《+『from』(『of』)+『名』》

《補語にのみ用いて》《『be free to』do》『自由に』…『できる』

(仕事から)解放された,暇になった;(部屋などが)使用されていない,空いた

『無料の』;無税の

出し惜しみしない

遠慮のない,慎みがない

(道路などが)障害のない,自由に通れる

固定していない,離れた

無料で

自由に,妨げられずに(freely)

(…から)〈人・国など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(困難などから)〈人〉‘を'救う《+『名』+『form』+『名』》

(障害などを)〈人・物〉‘から'取り除く《+『名』+『of』(『from』)+『名』》

(物を)…‘から'片付ける,外す《+『名』+『of』+『名』》

latex

ラテックス(ゴムの木などから出る乳状の液で塗料・接着剤に用いる)

glove

(五指の分かれている)『手袋』

(野球の)『グローブ』;(ボクシング用の)グラブ

…‘に'手袋をはめる

(野球で)〈ボール〉‘を'グローブで捕る

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

whatsoever

whatever の強調形

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

hack

《副詞[句]を伴って》(おのなどで)…‘を'たたき切る,めった切りにする

…‘を'たたき切って作る

(…を)たたき切る《+『at』+『名』》

からせきをする

(…を)たたき切ること《+『at』+『名』》;刻み目,切り傷

《おもに米》からせき

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

perform

〈困難なことなど〉‘を'『成し遂げる』

〈義務・約束など〉‘を'『果たす』,履行する

〈劇など〉‘を'『上演する,演奏する』

成し遂げる,果たす

上演する,演奏する

scary

恐ろしい,こわい

こわがりの,おくびょうな

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

colleague

(会社・学校など,また専門職業の)『同僚』,仲間,同業者

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

slide

『滑る』,滑って進む《+『on』(『down』)+『名』》

(ある場所から)(バランスを崩して)〈人が〉『つるりと滑る』,〈物が〉するっと動く《+『from』(『out of』)+『名』》・(ある状態・習慣などに)いつの間にか陥る《+『into』+『名』》・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『past』)》・(…に,…から)(滑るように)そっと動く,人目に立たないように動く《+『into』(『out of』,『from』)+『名』(do『ing』)》・(野球で,走者がタッチを避けようとして,ベースに)滑り込む《+『in』(『into』)+『名』》・《副詞[句]を伴って》…‘を'滑らせる

(…に)…‘を'そっと入れる,滑り込ませる《+『名』+『into』(『under』)+『名』》

落ちること,下落

滑ること,ひと滑り・滑る面;滑り台・(写真の)スライド・(顕微鏡の)スライド,検鏡板・《複合語を作って》「地滑り,なだれ」の意を表す

incorporate

〈事業など〉‘を'法人[組織]にする

(…に)…‘を'合併する,編入する,組み入れる,加入させる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》,(…と)…‘を'合併する《+『名』+『with』+『名』》

〈団体などが〉(…と)合併する,一体となる《+『with』+『名』》

法人[組織]の

合併した,一体となった

implant

(心・人に)〈思想・感情など〉‘を'刻み込む,植え付ける《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(思想

・感情などを)〈心・人〉‘に'刻み込む,植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

(体に)〈組織・器具など〉‘を'はめ込む,移植する《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

pacemaker

(また《おもに米》『pacesetter』)ペースメーカー(レースで先頭に立って速度の調整役となる走者)

脈拍調整器(心臓病の治療器)

internal

『内側の』,内部にある

『国内の』(domestic)

内からとる,内用の

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

milestone

(次の町までの距離を示すために道ばたに立てられた)里程標

(歴史・人生での)重大なでき事,重大事件

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

dick

《米俗》デカ,刑事

《卑》陰茎

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

aorta

大動脈

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

control

〈U〉(…に対する)『統制』,抑制,制御《+『over』(『of』+『名』)

〈C〉《複数形で》(…を)統整する手段,統御法《+『on』(『over』)+『名』》

〈U〉(…を)『抑制する力』,(…の)統整力,支配力《+『over』(『of』)+『名』》

《複数形で》《単数扱い》(機械の)操縦装置

〈C〉(実験結果の)照査基準

…'を'『支配する』,統御する,管理する,監督する

〈感情など〉'を'『抑制する』,抑える

…'を'照らし合わせて調べる,照査する

controller

管理する人,監督者,取締人

(また『comptroller』)(会計などの)監査役;会計検査官

software

ソフトウェア(コンピューターに関係するプログラム・手順・規則などの文書類の総称)

liability

〈U〉(…の)傾向のあること《+『to』+『名』》

〈U〉(特に債務などに対する)責任・義務

〈C〉不利な点,ハンディキャップ

〈C〉《複数形で》《単数扱い》負債

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

rhythm

〈U〉『律動,リズム』;韻律

〈C〉(特定の)リズム

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

lives

lifeの複数形

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

diagnostic

診断の,診断のために役立つ

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

reverse

(位置・方向・順序などにおいて)『逆の』;裏側の』

逆に動かす(動く),バックの

〈U〉《the reverse》(…の)『反対』,『逆』《+『of』+『名』(『wh』‐節)》》

〈U〉《the reverse》(貨幣・メダルなどの)『裏側』,(一般に)(…の)裏面《+『of』+『名』》

〈C〉(運命などの)逆転,不運

〈U〉後退[装置],逆転[装置]

…‘を'『逆にする』,反対にする;…‘を'裏返す

〈機械など〉‘を'逆転させる,逆方向に動かす

〈判決など〉‘を'取り消す,破棄する

(ダンスで)逆に回る

〈機械などが〉逆方向に動く

engineer

『技師』,技術家

《米》(特に鉄道の)『機関士』

巧みに事を処理する人,手腕家

(陸軍の)工兵;(海軍の)機関士官

(技師として)…‘を'設計する,建設する

…‘を'巧みに処理する,工作する

wireless

〈U〉『無線』,無線電信

〈U〉《the wireless》《英》ラジオ[放送,番組];〈C〉『ラジオ』[受信機]

無線[電信,電話,電報]の

《英》ラジオの

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

antenna

(虫などの)触角

《特に米》(ラジオ・テレビなどの)アンテナ(aerial)

thus

『このように』,かくかくして

『従って』,だから

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

unable

(…することが)『できない』

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

beef

〈U〉『牛肉』;(一般に)肉

〈C〉《おもに米》肉牛,食肉牛;(屠殺(とさつ)して処理した)牛

〈U〉《話》筋肉,力;体重,肉づき

〈C〉《俗》不平,苦情

(人に…について)不平をこぼす,ぶつぶつ言う《+『at』+『名』〈人〉+『about』+『名』》

…を強化する,補強する

bacon

『ベーコン』

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

experiment

(…の)『実験』,試み《+『in』(『on, with』)+『名』》

(…の)実験をする《+『on(upon, with)』+『名』》

somewhat

『幾分か』,少し

realistically

現実[主義]的に

写実的に

実在論的に

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

highlight

(絵画・写真などの)最も明るい部分,ハイライト

(事件・勝負・ニュースなどの)最も目立つ部長,最高潮の場面,呼び物

〈絵画・写真などの部分〉‘に'ハイライトを置く,…‘を'最も明るくする

…‘を'強調する

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

patient

(人が)『忍耐強い』,しんぼう強い,がまん強い

(行動が)根気のよい,忍耐を示す

〈C〉『患者』,医者にかかっている人

therapy

(病気の)治療,療法

=psychotherapy

include

…‘を'『含む』,包含する

(…の中に)…‘を'入れる,込める《+『名』+『in』(『among, with』)+『名』》

disable

《しばしば受動態で》…‘を'役に立たなくする,無力にする,動けなくする

《文》(…から)…‘を'失格させる,無能力にする《+『名』+『from』+『名』(do『ing』)》

commercial

『商業上の』,通商上の,貿易上の

営利的な,もうけ主義の;市販用の

広告放送の

(ラジオ・テレビの)コマーシャル

off-the-shelf

でき合いの,すぐに役立つ

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

engineering

『工学』

土木工事

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

performance

〈U〉(…の)『遂行』,実行,履行《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・音楽などの)『公演』,上演,演奏《+『of』+『名』》

〈C〉〈U〉(人の)腕前;(機械の)性能

〈C〉(…の)(すぐれた)成果,業績《+『of』+『名』》

disrupt

…‘を'混乱させる

(一時的に)…‘を'中断させる

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

pair

(二つで一つに用いられる物の)『組』,『対』《+『of』+『名』》

(対になる部分からなる物の)『1個』《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》夫婦,婚約中の男女;(動物の)つがい《+『of』+『名』》

《集合的に》《複数扱い》(同種または何かの関係のある物の)二人(二つ,2頭など)の組《+『of』+『名』》

…‘を'二人(2個)ずつ組にする《+『名』+『off』(『up』),+『off』(『up』)+『名』》,(…と)…‘を'組にする《+『名』+『with』+『名』》

(…と)…‘を'結婚させる《+『名』+[『up』]『with』+『名』》

二人(2個)ずつ組になる《+『off』(『up』)》

headphone

ヘッドフォン(電話・ラジオなどの耳に当てる受信器)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

improve

…‘を'『もっとよくする』,改良する,改善する

〈時間・機会など〉‘を'『利用する』

(…の点で)『よくなる』,りっぱになる,上達する(become better)《+『in』+『名』》

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

greatly

『大いに,非常に』

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

situation

(人の)『立場』,状態,境遇

(事の)『事態』,形勢,情況

『位置』,環境

《文》就職口,勤め口

standard

〈C〉〈U〉『標準』,基準,水準,規範

〈C〉(度量衡の)基本単位

〈U〉〈C〉(貨幣制度の)本位

〈C〉旗,軍旗;(主義・主張などの)旗じるし

〈C〉支桂,ランプ台,しょく台

『標準の』,標準的な

定評のある,権威のある

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

trustworthy

(人・言明など)信頼に値する,信頼できる

security risk

(治安上の)危険人物

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

okay

=OK,O.K.

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

gear

〈C〉(動力を伝動する)『歯車』,ギヤ

〈U〉歯車装置,伝動装置,ギヤ

〈U〉(特定の機能を果たす)装置

〈U〉(ある仕事・活動のための)道具一式

…‘に'ギヤ(伝動装置)を取り付ける

(…に)…‘を'かみ合わせる,連係させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)ギヤがかみ合う《+『into』+『名』》

target

(鉄砲などの)『標的』,的,攻撃目標

(批評・軽べつなどの)的,種《+of+名》

(行為などの)目標,到達目標

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

automobile

《米》『自動車』

自動の;自動車の

component

構成している,成分の

構成要素,成分

electronic

『電子の』,エレクトロンの

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

lab

実験室(laboratory)

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

FM

frequency modulation 周波数変調

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

sensor

(光・温度・放射能などの)感知器

wheel

『車輪』

《the ~》(自動車の)『ハンドル』,(船の)『舵輪』(steering wheel)

(製陶用の)ろくろ(potter's wheel);紡ぎ車(spinning wheel)

《複数形で》(…の)推進力,原動力;機関,機構《of+『名』》

回転[運動],旋回[運動]

《複数形で》《俗》足,自動車,車

《場所を表す副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'車で運ぶ

〈車〉‘を'動かす

車(車輪)で進む

くるりと回る,向きを変える《+around(about)》

〈鳥が〉輪を描く

《英》〈隊列が〉旋回する

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

pressure

〈U〉『押すこと』,『押しつけること』,圧搾,圧縮;〈C〉〈U〉『圧力』,圧力の強さ

〈U〉『圧迫』,『強制』

〈U〉(不快な)圧迫感

〈C〉〈U〉(精神的な)重荷,苦脳;(時間・金銭的)切迫

〈U〉多忙,あわただしさ

《おもに米》…‘に'圧力をかける,強制する(《英》pressurise)

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

sophisticated

『世慣れた』,世間ずれした,純真でない

洗練された,気のきいた

(機械・方式などが)極めて複雑な,精巧な

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

researcher

研究者,調査員

basically

基本的に,根本的に;元来は

short-range

距離(時間)が限られた範囲の;射程の短い;短期の

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

long-range

長距離に達する, 遠大な, 長期の

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

receive

〈贈与・送付されたもの〉‘を'『受け取る』,受ける

〈情報・知識など〉‘を'知る,理解する;〈電波など〉‘を'受信する

…‘を'経験する,‘に'出くわす(meet with)

〈被害など〉‘を'受ける,被る(suffer)

…‘を'入れる,収める(hold)

《文》〈客など〉‘を'迎える(welcome)

受け取る,受ける・客を迎える

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

decode

…‘の'暗号(code)を解く

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

bug

《米》昆虫,(一般に)虫;(特に)カデトムシ(beetle)

《おもに英》=bedbug

《話》病原菌

《話》(機械の)故障

《話》(病的な)熱狂家;《the ~》…熱

《話》隠しマイク

…‘に'隠しマイクを取リ付ける

《おもに米》…'を'悩ます,てこずらせる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

vulnerability

傷つきやすいこと,(批判・皮肉などに)弱いこと

chip

『木の切れ端』,削りくず;(石・陶器などの)『破片』,かけら

欠けあと,ひび

《複数形で》《英》=French fry

(食物の)薄切り

干からびたもの;無味乾燥なもの

(ポーカーなどのゲームにお金の代りに使われる)チップ,点棒

…'を'『欠く』,削る,そぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》;(…から)…'を'欠く,そぐ《+『名』+『off』(『from』)+『名』》

欠ける,割れる《+『off』》;(…を)欠く,削る《+『at』+『名』》

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

exploit

英雄的行為,めざましい功績,偉業

〈鉱山・資源など〉‘を'『開発する』;〈機会など〉‘を'活用する

…‘を'食いものにする,搾取する

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

budget

(…の)『予算』,予算案《+『for』+『名』》《形容詞的に》『budget book』{名}〈C〉予算書『budget plan』{名}〈C〉《米》予算案

(ある期間の,ある事業の)予算を組む《+『for』+『名』》

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

contact

〈U〉(体・物などの)(…との)『接触』,(…と)触れること《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『連絡』,接続《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉(…との)『つきあい』,関係,交際《+『with』+『名』》

〈C〉《話》縁故,つて

〈U〉(電気の)接触,接続

〈C〉(患者と接触した)保菌容疑者

…'を'接触させる,接続させる

《話》…‘と'連絡する

接触による

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

setup

組織,機構

《しばしば複数形で》《米》(グラス・ソーダ水・氷など)酒を飲むときに必要なもの一そろい

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

silly

(人・人の用動が)『愚かな』,思慮のない,ばかな,おめでたい

《話》(殴られたりして)目を回した,気絶した

おばかさん

speedometer

(自動車の)速度計

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

ticket

『切符』,乗車券;入道券;(宝くじなどの)券,礼

正礼,値札,(品質・サイズなどの)表示札

《米》(政党の)公認候補者名簿

《話》交通違反者の呼び出し状

《the~》《 話》必要なもの

《the ~》《古・話》正しいこと,適なこと

〈商品〉に正礼(品質標示礼など)を付ける,〈荷物など〉‘に'礼を付ける

《米》…‘に'交通違反の呼び出し状を渡す

abandon

〈車・船・家など〉'を'『捨て去る』,見捨てて去る(leave behind)

〈希望・計画など〉'を'『断念する』;〈習慣など〉'を'『やめる』

勝手気まま,放縦

airstrip

(通例一時的なまたは緊属時の)滑走路

victim

(…の)『犠牲者』,被害者(物)《+of+名》

『だまされる人』;(…の)食いもの,えじき《+of+名》

(神にささげる)いけにえ

chase

〈C〉『追跡』,追撃;追求

《the ~》狩猟

〈C〉追われる人(動物,船,飛行機)

〈人・動物など〉'を'『追いかける』,追跡する

(…から)〈人・動物など〉'を'『追い払う』,追い出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…を)追う,追跡する《+『after』+『名』》

《話》走り回る《+『about』》,(…を)走り回る《+『about』+『名』》

bunch

(…の)『ふさ』(cluster),束《+『of』+『名』(複数)》

《話》(…の)群れ《+『of』+『名』(複数)》

一団(束)になる《+『up』》

…'を'束(ふさ)にする

apply

(…に)…'を'『適用する』,応用する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『当てる』,当てがう《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈心・努力など〉'を'傾ける,注ぐ《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

…'を'作用させる,動かす

(…に)『適用される』,当てはまる《+『to』+『名』》

申し込む,出願する;(…に…を)申し込む《+『to』+『名』+『for』+『名』》

brake

『ブレーキ,制動機』,歯止め

…‘に'ブレーキをかける

〈人が〉ブレーキをかける

install

〈装置など〉‘を'『取り付ける』,設備する

〈人〉‘を'『就任させる』,‘の'就任式を行う

《場所を表す副詞[句]を伴って》…‘を'落ち着かせる,席につける

kick

…‘を'『ける』,け飛ばす

(フットボールで)〈ゴール〉‘に'キックで球を入れる

(…を)ける《+『at』+『名』》

(フットボールで)キックする

〈発射した銃などが〉反動を与える,はね返る

《話》(…に)文句を言う,はねつける《+『at』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『けること』,け飛ばし

〈C〉(サッカーなどのボールの)けり,キック;けられたボール;けられたボールの飛んだ距離

〈U〉(銃などの)反動,はね返り

〈U〉〈C〉《話》(アルコール飲料の)刺激性,強さ

〈C〉〈U〉《俗》快い興奮;スリル

《複数形で》苦情(不平)の種

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

astonish

…'を'『びっくりさせる』,驚かせる

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

engine

『エンジン』,発動機,機関

『機関車』(locomotive)

消防ポンプ(fire engine)

《古》(一般に)機械装置

dash

《副詞[句]を伴っで》『突進する』

(…に)『衝突する』,激しくぶつかる《+『against』(『into, onto』)+『名』》

(…に)…'を'『打ちつける』,投げつける《+『名』+『against』(『into, to』)+『名』》;…‘に'打ちつける

〈元気・希望など〉'を'くじく,〈人〉'を'落胆させる(depress)

(…に)〈木など〉'を'ぶっ掛ける,浴びせる《+『名』+『in』(『on, over』)+『名』》;(水などを)…‘に'ぶっかける《+『名』+『with』+『名』》

〈C〉《a~》(…への)『突進』,疾走(rush)《+『at』(『for』)+『名』》

《the~》短距離競走

《the~》(…に)打ちつける音《+『against』(『on』)+『名』》

〈C〉(元気・希望などを)くじくもの,(…の)障害《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(混合・添加する)(…の)少量《+『of』+『名』》

〈U〉映気;(…する)気力《+『to』 do》

〈C〉ダッシュ(一の符号)

〈C〉モールス信号の長音

purchase

…‘を'『買う』,購入する

(苦難・犠牲により)…‘を'手に入れる,獲得する:

〈U〉(…の)『買い入れ』,購入《+『of』+『名』》

〈C〉『買った物』,購入品

〈U〉《時にa~》(物を動かすときの)ひっかかり,手(足)がかり

compromise

〈U〉〈C〉(…との)『妥協』,和解,和解《+『with』+『名』》

〈C〉妥協案,折衷案;折衷したもの

〈信用・名声など〉'を'危うくする,傷つける,汚す

(…と)『妥協する』,和解する《+『with』+『名』》

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

implement

(通例簡単な)『道具』,器具

…‘を'履行する,果たす(execute)

successfully

首尾よく,うまく,みどこに,成功して

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

buffer

(鉄道車両などの衝突の衝撃を弱める)緩衝器

間に立って争いや衝突の働撃を弱める人(物)

物をみがく人(道具)

…'を'緩和する,和らげる

…'を'緩衝液で処理する

overflow

〈川が〉『氾濫(はんらん)する』,〈容器が〉あふれる

〈中の物・人などが〉(…へ)『あふれ出る』《+『into』(『onto』)+『名』》

〈場所が〉(…で)『いっぱいになる』《+『with』+『名』》

〈川・水などが〉…★から'あふれ出る

〈川・水などが〉…‘を'水浸しにする

〈U〉〈C〉あふれ出ること氾濫,洪水(こうずい);(物・人数の)超過《+『of』+『名』》

〈C〉あふれ出た水;超過した物;過剰人員

〈C〉(許容量以上の水の出る)排水口,放出口

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

unlock

〈戸.箱など〉‘の'錠を開ける

〈つかんでいた手など〉'を'離す

〈秘密など〉'を'もらす,打ち明ける

錠が開く

拘束が解かれる(緩む)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

surveillance

(特に容疑者・囚人などの)監視,見張り

監督,指揮

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

microphone

『マイクロフォン』,拡声器

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

via

『…経由で』で,を経て

…によって

map

(1枚1枚の)『地図』;天体図

…‘の'地図を作る;…‘を'地図にかく

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

happening

《しばしば複数形で》事件,でき事

《おもに米》(劇などで)即興的な展開

scar

(皮膚の)『傷跡』;(物の表面の)傷跡

心の傷跡,痛手;(名誉などを傷つける)汚点

(植物の茎などに残る)葉印,葉痕(ようこん)

…‘に'傷跡を残す

〈傷などが〉傷跡を残す《+『over』》

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

Fabian

持久戦法の[ローマ将軍Fabius Maximusの戦法から]

フェビアン協会の(英国の平和的社会主義団体the Fabian Societyについていう)

North Carolina

ノースカロライナ州(米国南東部大西洋岸の州;州都はRaleigh;《略》『N.C.,NC』)

intuitive

直観の,直覚の

surprising

『驚くべき』;意外な,不意の

videotape

ビデオテープ(テレビの録音と録画をする電磁気テープ)

〈テレビの映像〉‘を'録画する

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

reflection

〈U〉(光・熱などの)『反射』,(音の)反響;反射光(熱),反響音《+『of』+『名』》

〈C〉(鏡・水面などに映った)『映像』;(親などの)生き写し《+『of』+『名』》

〈C〉(気持ち・性格などの)表れ,反映《+『of』+『名』》

〈U〉(…についての)『熟考』,沈思《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(熟考して得られた)(…についての)意見,考え《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(…に対する)非難,小言;(…にとって)不名誉となるもの《+『on』(『upon』)+『名』》

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

password

(敵味方を識別する)合い言葉(watchword)

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

reconstruct

…‘を'再建する,改造(復興,復元)する

〈でき事〉‘を'再現する

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

accidentally

偶然に,思いがけなく

accidental

『偶然の』,思いがけない

(音楽の)臨時記号

artifact

(天然物と区別して)人工物,加工品;(特に)古代人が使った道具(武器,装飾品)

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

enforcement

(法律などの)実施,施行

強制,強要

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

agency

〈C〉『代理店』,取扱店;周旋所;代理人

〈C〉(政府の)機関,庁

〈U〉(事の達成を助ける)力,働き,作用,手段

〈U〉仲介,尽力,世話

combat

『戦い』,戦闘;格闘

〈敵・悪など〉‘と'『戦う』,闘争する

(…のために…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』+『for』+『名』》

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

two-way

両面交通の

(ラジオなど)(送信・受信)2方向の

widely

[幅が]『広く』;広範囲に

(程度において)『大いに』,はなはだしく

secret service

《the S- S-》《米》財務省[秘密]検察局(大統領の護衛と紙幣為造者の摘発をする)

《the~》(政府の)秘密情報部(機関)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

elsewhere

『どこかよそに』,ほかの所で(somewhere else)

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

terrorist

テロリスト,暴力主義者,恐怖政治家

暴力政治の;暴力主義者の

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

emergency

『非常の場合』,緊急の場合

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

exact

《名紙の前にのみ用いて》(数量など)『正確な』,きっかりの;(物事が)そのままの,そっくりの

(人が)『厳密な』;(機械など)精密な

〈事柄が〉…‘を'要求する

(人に)〈支払・服従など〉‘を'強要する,強いる《+『名』+『from』+『名』〈人〉》

frequency

〈U〉しばしば起こること,頻繁

〈C〉頻度数,(発生・生現などの)回数

〈C〉振動数;周波数

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

advance

…'を'『前進させる』,前に出す

〈事〉'を'『進める』,促進する

(ある階級・地位などに)〈人〉'を'昇進させる《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

《『advance』+『名』〈人〉+『名』〈金〉=『advance』+『名』〈金〉+『to』+『名』〈人〉》 〈人〉‘に'〈金〉'を'前払いする,融資する

〈時間・期日〉'を'早める;〈時計〉‘の'時間を早める

(…に向かって)『前進する』,進む《+『on』(『upon, toward』)+『名』》

(…に)昇進する《+『to』(『in』)+『名』》

〈事が〉進歩する,はかどる

〈時が〉進む

〈値段・価値が〉上がる

〈U〉〈C〉『進むこと』,前進

〈U〉(…の)流れ,進行《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)進歩,発達《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)昇進,出世《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)前払い,前払い金《+『on』+『名』》

《複数形で》(人に)言い寄ること,取り入ること《+『to』+『名』》

前進している

前もっての

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

text

〈U〉〈C〉(翻訳などに対し)『原文』

〈C〉〈U〉(題名・イラストなどに対する)『本文』

〈C〉(聖書の)一節

〈C〉(議論・演説などの)主題,題目

=textbook

dot

『点』,ぽち,しみ

(ペンで書いたような)小点;終止符(period)

(通信の)短点

…‘に'『点を打つ』

(…を)…‘に'『点在させる』,散在させる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'打つ,なぐる(hit)

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

secure

『安定した』,確実性のある,保証されている

『安全な』

心配(疑い)のない

(土台などが)とっかりした,固定した

《文》(特に努力して)…‘を'『手に入れる』,獲得する

(危険・被害・損失などから)…‘を'『守る』,保護する《+『名』+『from』(『against』)+『名』》

(…に)‘を'『固定させる』,しっかり留める《+『名』+『to』+『名』》

〈結果など〉‘を'もたらす,確実にする

sensitive

(五感が)『敏感な』,感じやすい

物事を非常に気にする,神経過敏な

感光性の;(器械などが)感度のよい

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

scanner

精密に調べる人

スキャナー(テレビ・レーダーの映像走査機・走査板)・ 光学式走査器(文字を読み取りコンピーターに記憶させる機器)

hop

〈人が〉『片足でぴょんぴょんと跳ぶ』

〈鳥・動物が〉足をそろえてぴょんぴょん跳ぶ

…‘を'跳び越える

《話》(特に,ただで)〈乗物〉‘に'乗る

ぴょんぴょんと跳ぶこと,跳躍

《話》(飛行機の)飛行;一航程

《話》ダンス,ダンスパーティー

《話》(ボールの)バウンド

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

channel

〈C〉『水路』(川・湾・運河の船の通行ができる深い部分)

〈U〉河床・川底

〈C〉『海峡』

〈C〉みぞ(groove),(道路の)水渠(すいきょ)

《複数形で》(運搬・伝達の)正式の経路(手続き);(一般に)経路

〈C〉(テレビ・ラジオの)チャンネル

…‘に'水路を開く

…‘に'みぞを堀る

…'を'伝える,流す

metropolitan

首都の,首都に似た,首都に属する

大都市とその周辺地域より成る(を講成する)

首都の住民,大都市の人

《しばしばM-》(東方教会の)府主教;(カトリック教会の)首都大司教;(英国国教会の)大主教

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

confidential

(文書・行為などが)秘密の,内々の(secret)

(熊度などが)打ち解けた

信用のできる,腹心の

informant

通報者,密告者

インフォーマント(研究者に自分の母国語の資料を提供する人)

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

wiretap

〈電話・電信〉‘を'盗聴する

電話(電信)を盗聴する

盗聴

盗聴器

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

criminal

『犯罪の』,罪の犯した

《名詞の前にのみ用いて》『研事上の』

《補語にのみ用いて》《語》ばかげた,途方もない

『犯人』

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

user

使用者,消費者

財産権[の使用]

interface

中間面,界面(2物体・空間の接触面)・(異なる物の)境界面, 中間共通面; 共有領域; (コンピュータ)インタフェース

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

probably

『たぶん』,『おそらく』

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

upside

上側,上部,上方

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

tend

〈人が〉(…の)『傾向がある』,(…)しがちである

〈物事が〉(ある方向に)向かう,(ある状態に)向かう

port

〈C〉〈U〉『港』

〈C〉『港町』,『港市』

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

accelerometer

(航空機などの)加速度計

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

vertical

『垂直の』,直立した,縦の

垂直線(面);垂直位置

orientation

〈U〉(新しい環境などに)適応させること(すること)

〈U〉方位測定

〈C〉〈U〉(新入生などへの)オリエンテーション

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

keyboard

(ピアノ・タイプライターなどの)鍵盤(けんばん)

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたいて〈情報〉‘を'入れる

(計算器・コンピューターなどの)キーをたたく

goal

『ゴール』,決勝点

(ゴールに球を入れて得た)得点

=goalkeeper

『目標』(aim),目的;目的地

vibration

〈U〉震え,振動

〈C〉〈U〉(物理学で)振動

〈C〉《複数形で》(またvibes)《話》(人・状況などから受ける)感じ,直感

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

graph

グラフ,図表

perturbation

〈U〉動揺,不安;混乱

〈C〉不安(混乱)のもと

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

measurement

〈U〉『測定』,測量

〈C〉《複数形で》『寸法』

〈U〉測定法,測量法

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

technique

〈U〉(科学・芸術などの)『技巧』,技術

〈C〉(技術・技巧を示す)『手法』,表現方法;腕前

machine

『機械』

自動車,飛行機,自転車

加えられた力を強めたり方向を変えたりする機械(器具);てこ,滑車,くさび,斜面など

組織,(特に)派閥

(自主性も意欲もない)機械のような人,機械的に働く人

…‘を'機械で作る(仕上げる);(特に)…‘に'ミシンをかける,‘を'ミシンで作る;(印刷機で)…‘を'印刷する

…‘を'きっちり計って作る《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

training

『訓練』,専門教育,調教,(運動選手の)トレーニング,養成

phase

(変化・発達の)『段階』,『局面』

(物事の)『面』,様相《+『of』+『名』》

(月・惑星などの)相

…‘を'段階的に調整(整理)する

likely

《補語にのみ用いて》…『しそうな』,らしい

《名詞の前にのみ用いて》『ほんとうらしい』,ありそうな

『適切な』,あつらえ向きの

『たぶん』,おそらく(probably)

grad

(大学の)卒業生

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

match

(1本の)『まっち』

(昔の)火縄[銃]

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

Illinois

イリノイ州(米国中部の州;州都はSpringfield;《略》『Ill.,IL』)

Supreme Court

(米国連邦の,また米国各州の)最高裁判所

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

eligible

適格な,適任の,選ばれる資格のある

有資格者,適格者

mayor

『市長』;町長

Chicago

『シカゴ』(『I』Illinois州にある米国の大都市)

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

ballot

〈C〉投票用紙

〈U〉〈C〉無記命投票,(一般に)投票

〈C〉投票総数

《the bal・lot》投票権

投票する,投票で決める

supreme

『最高位(権威)の』

(程度・質が)『最高の』,最大の

できり限りの

beauty

〈U〉『美しさ』,美

『美点』,美観,よさ

〈C〉『美人』;美しいもの,みごとなもの

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

reproduce

〈場面など〉‘を'『再現する』,〈音など〉‘を'再生する

…‘を'『複製する』,『複写する』

〈動物が〉〈子孫〉‘を'生む,〈植物が〉〈同類〉‘を'繁殖させる

〈動植物が〉繁殖する

〈芸術作品などが〉複製(再生)できる

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

android

人造人間

platform

『壇』,教壇,演壇

(駅の)『プラットホーム』

(特に政党の)政策,考領

developer

〈C〉開発者,啓発者;宅地開発(造成)業者

〈U〉(写真の)現像液

register

(氏名・出生などの)『登録』,届;記録

『登記簿』,『名簿』

自動登録機,レジスター

(暖房器などの)空調装置

音域,声域;(オルガンの)ストップ・…‘を'『記録する』

…‘を'『登録する』,名簿に入れる

〈郵便物〉‘を'書留にする

〈機械・器具が〉…‘を'示す

〈表情などが〉‘を'表す

(…に)『記録する』,記名する《+『with』(『at, in』)+『名』》

(…に)『登録する』;(…の)選挙人名簿に登録する;(…に)入学する《+『for』+『名』》

〈物事が〉心に残る,感銘を与える

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

recover

…‘を'再びおおう;…‘を'張り替える

whenever

《時の副詞節を導いて》『…するときはいつでも;』…[する]たびに

《譲歩の副詞節を導いて》『いち…でも』

いったいいつ

notable

『注目に値する』,目立った

〈C〉著名人,名士

unfortunately

『不幸にも』,運悪く,あいにく

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

Michigan

ミシガン州(米国中北部の州;州都はLansing;{略}『Mich,MI』)

ミシガン湖(『Lake~』;米国の五大湖の1つ)

sequoia

セコイア(アメリカスギ属で米国California州で産する巨木)

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

New Jersey

ニュージャージー州(米国東部大西男岸の州;州都はTrenton;《略》N.J.,NJ)

election

『選挙』

当選

hallway

=hall3

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

gadget

(機械の)ちょっとした仕掛け,(道具の)部品,付属品・(家庭用などの)気のきいた小物・ちょっとした機械装置

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

limit

(空間・行為などの)『限界』,《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で;単数扱い》『境界』,境界線範囲,区域

(数量などの)許容量,制限

適度に

…‘を'『制限する』

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

vulnerable

(身体的に)傷つきやすい

攻撃(非難)を受けやすい,批判(皮肉など)に傷つきやすい;(…に)攻撃(非難)されやすい《+to+名》

bugs

競気の,気が競った

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画