TED日本語 - ダン・パロッタ: チャリティーに対する考え方は完全に間違っている

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資金調達の経験が豊富な活動家であるダン・パロッタは、私たちが慈善活動と上手く関われない理由はダブルスタンダードだと指摘しています。非営利団体の評価において、成果ではなく、どれだけ節約したかということばかりが注目されると言います。節約と倫理性を混同するのはやめよう、慈善活動をゴールの大きさと達成度で評価しよう、(そのために経費が増えたとしても)と彼は呼びかけます。この大胆なトークで彼はこう言います。「世界を変えるための考え方を変えよう」

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今日は 社会のための革新と 社会的起業家精神の話をします 私には三つ子がいまして まだ幼くて5歳です 三つ子と言うと 「本当?それって何人?」と言われます 子供の写真です セージとアナリサとライダーです さて 私はたまたまゲイでもあります ゲイで三つ子の親という点は 私にとっては最も社会的に革新的で 社会的起業精神にあふれたところです

(笑)(拍手)

本当に社会のための革新をもたらす今日のこの話は 慈善事業に関することです 私が話したいのは 寄付や慈善活動や非営利事業について これまで 教えられてきた考え方のせいで 世界を変えたいという熱い思いと大事な信念が 台無しにされているということです

でもその前に 疑問に思うのは 非営利セクターは世界を変えるのに大きく貢献していると 私たちが信じているのかということです 「ビジネスが途上国の経済を成長させたら 社会事業が残りの問題を解決する」と多くの人が思っています もちろん 経済が成長することで 人類を大きく進歩させると私は信じています しかし常に1割いえ それ以上の恵まれない人や 不運な人たちを置き去りにするものなのです 社会事業には市場が 必要ですが市場化するためには 簡単には数値化する指標を作れないという問題があります 私は発達障害者施設の役員をしていますが 彼らが望むものは 笑いと思いやりでさらには愛を求めています それを金銭に変えることなどできるでしょうか? そこで非営利セクターや 慈善活動の出番です 慈善活動は愛のための市場といえます 他の市場では 無視されている人たちのための市場です バックミンスター・フラーが言ったような 誰も取り残されない 万人のための世界を望むなら 非営利セクターについて 真剣に話し合うべきです

だが現実は そう上手くはいってないようです なぜ乳癌の慈善金が 乳がんの治療法を発見するには遠く及ばず ホームレス慈善活動を行っても 主要都市のホームレス解消にはほど遠いのでしょうか? なぜ米国の貧困率は40年間もずっと 人口の12%で改善しないのでしょうか?

そのわけは社会問題はとても規模が大きいのに 解決しようとする私達の組織が あまりにも小さいからです また 私たちの考え方のせいで規模を大きくできていません 2種類のルールがあります 一つは非営利セクター用で もう一つは残りの経済全般用です まるでアパルトヘイトです 5つの分野で非営利セクターが差別されています 1つ目は給与待遇です

営利セクターだと良い仕事をすれば 賃金が上がりますが 非営利団体がお金でスタッフの やる気を起こさせ福祉サービスを向上させるのは好まれません 私たちは人助けをすることで お金を稼ぐという考えに不快感を持っています 人助けをせず大金を稼ぐという 考えには不快感を持たないというのは面白いですよね 例えば 暴力的なゲームを子供に売って 50億円儲けたいなら頑張れと応援して WIRED 誌の表紙に載せるんです だがマラリアの子供のために5千万円を 集めようとすると 寄生虫のように扱われます(拍手)

こう考えるのを私達の倫理体系と捉えていますが 私たちが気付いていないことで この考え方にはひどい副作用があるんです この考えのせいで 有名大学の聡明な卒業生たちは選択を迫られます 自分とその家族のためにたくさんお金を儲けるか 世界のために貢献するか そんな殺伐とした二者択一の選択を迫られるのです そうして毎年何万人もの― 非営利セクターにも大きく貢献できる人材が 次々と営利企業への道を迷わず選びます というのも 自分の一生を経済的に犠牲にして過ごしたくはないからです ビジネスウィーク誌が MBA取得10年後の年収の調査をしました スタンフォード大のMBA卒の中央値は 38歳でボーナスを含めて4千万円でした 一方 米国で5億円規模の 医療慈善団体のCEOだと 平均給与額は2,300万円で飢餓対策活動だと840万円でした さて 年収4千万円を 稼げる人たちに毎年3,160万円を犠牲にして 飢餓対策団体のCEO になってもらうのは非常に困難です

「MBAを取る人は欲張りだからねぇ」という人もいますが そうとも限らず利口なのかもしれません 彼らにとっては毎年1千万円を 飢餓対策に寄付する方が安上がりなんです 500万円税金が減らせて まだ年に2700万円分も飢餓対策団体に行くより有利です しかも1千万円の寄付をすることで 慈善家と呼ばれて さらに飢餓対策団体の役員にもなり CEO の道を選んだあわれなソイツを 管理する側に回ることになるでしょう 生涯に渡る権力と影響力をもち この先ずっと称賛され続けるのです

差別されている分野の2つ目は広告とマーケティングです 営利事業なら「販売効果が出せる最後の1ドルまで 広告に使って使って使いまくれ」と言うのに 慈善活動となると寄付したお金を広告に使われたくないのです 私たちの姿勢は 「誰かが広告枠自体を団体に寄付してくれるなら まぁ朝4時の枠くらいだろうけど特に構いませんが 寄付金が広告費に流れるのはお断りです 必要な人に 渡してくれ」と思っています これはまるで広告へ投資しても 貧しい人の為に衝撃的な程の大金が集まる事なんて ありえないとでも言うようです

90年代に私の会社が AIDSRide (エイズライド) という長距離自転車旅行と 約100キロを歩く3日間に渡る乳癌ウォークを企画しました 9年間実施していくうちに 18万2千人の一般人が参加し人々を助け 581億円を集めました 同じテーマの過去のどんなイベントよりももっと早く もっとたくさんの 寄付金が集まりました ポイントはこうです人は 到底ムリだと思っていることを 頼まれるのは勘弁してほしいと思っていますが 大切な理念のために 自分がどこまで頑張れるか 試してみたいという気持ちはあります でも誘われないと駄目なのです 私は広告をニューヨーク・タイムズや ボストン・グローブの見開き広告さらには ゴールデンタイムのラジオやTVで行い多くの参加者を集めました そこら辺にチラシを貼るだけだったら 何人が集まったと思いますか?

米国での慈善事業への寄付は 70年代の調査開始以来GDPの2%で停滞しています これは重要な事実です この40年間 非営利セクターが 営利企業から全くシェアを もぎ取れなかったということだからです 考えてみてください 売り込まずにどうやって他のセクターから シェアをとれるって言うのでしょうか? もし消費者ブランドには 「自社商品の良さを宣伝しても良い」と伝えて 慈善活動には「善行を宣伝するな」と言ったとしたら 消費者のお金はどっちへ流れていくと思いますか?

差別されている分野の3つ目は 収益を上げるための 新しいアイデアを追求することにどのくらいのリスクを取れるかです 例えば 200億円かけたディズニー映画がこけても 政府に訴えたりしませんが 貧しい人のために地域で1億円の資金を集めた時は 最初の一年以内に目的に対して 75%ぐらいは支援に使われないと あなたは人格を疑われます そのせいで非営利は大胆かつ果敢に 大規模な資金集めに乗り出すのに消極的です 失敗して評判が 地に落ちるのが怖いのです 皆さんご存知のように 失敗を禁じては革新は起こせません 資金集めの革新を止めてしまうと収益金は増やせません 収益金を増やさないと成長はありません 成長なしに大きな社会問題の解決は無理です

差別されている分野の4つ目は時間です アマゾンは投資家に利益を分配することなく6年間が過ぎましたが みんな待てました いずれ市場を支配するという目標のことを 理解していたからです でも これがもし非営利団体だったら 団体が 実現に6年を要するような壮大な夢を持ち 全てのお金を規模拡大に投資し 必要な人にお金が渡らないような 運営をするとやり玉に上げられます

最後の差別分野は利益そのものです 営利企業ではアイデア実現用の資金集めの方法として 後で利益を還元する仕組みを使えます 非営利セクターでは収益金を還元することができません このため 営利企業が数百兆円の資金調達市場を独り占めしていて 非営利セクターは成長やリスク耐性や アイデアを育む資金に飢えています

この5つの違いをまとめると 営利企業のように人材獲得にお金を使えませんし 営利企業が行うような 新規顧客目的の大規模な広告は行えず 顧客を獲得するのに営利企業のような リスクも冒せませんし 営利企業なら許される実現までの 時間もない上 資金を集めることができる様な株式市場もありません もし仮に株式市場で行うとしても あらゆる面において 非営利セクターは営利企業に比べて 圧倒的に不利な状況に追いやられているのです この別のルールがあることによる悪影響を疑うなら この驚くような統計を見て下さい 1970年から2009年の間に 年間収入50億円の大台を 超えて成長した非営利団体の数は 144 です 同期間に この大台を超えた営利企業の数は 46,136 です わたしたちは大規模な社会問題を扱っているのに 非営利の組織は必要な規模に成長していません 大きくなれるのはコカ・コーラやバーガーキングだ

私達がそう考えるのはなぜでしょう? ほとんどのアメリカの奇妙な教義と同様に 古くからの清教徒の考えが起源になっています ピューリタンは宗教上の理由でアメリカに渡ったとされていますが しかし 金儲けのためでもありました 彼らは信心深い人達でしたが 同時に熱心な資本主義者だったのです 他の入植者よりも過激に利益を追求する傾向を 非難されていました ピューリタンは同時にカルヴァン主義でもあったので 文字通り己を嫌悪するように導かれていました 利己心は人を飲み込む 永遠の破滅への道だと教えられていました こんなことだと信者には大問題でしょう? わざわざ大西洋を越えて金儲けに来たのに お金を稼ぐとまっすぐ地獄行きです 彼らはどうしたでしょう?

慈善活動が彼らの答えでした 慈善活動は彼らの経済活動の聖域となり 利益を追求しながらも利益の5%を寄付する事によって 罪滅ぼしとするようにしました 慈善活動が金儲けの罪滅ぼしなら もちろん慈善活動ではお金を稼いだりできません 人助けの領域から排除された金銭的な動機というものは 利己の領域だけで大いに追及されることになりました この400年間このことが「非生産的で不公平だ」 などと言って止めさせようとする動きは全くありませんでした

このイデオロギーはこの非常に危険な質問に守られています 「私の寄付の何%が本来の目的ではなく運営費に使われますか?」 この質問は問題だらけですが 2つの問題点に注目します まず1つ目は運営費が目的には関係なくて ネガティブなものだと思わせることです しかし実際には目的を担っていて特に成長のために使われるならなおさらです 運営費が本来の目的の敵だという 考え方が 2つ目のさらに大きな問題を生みます 組織は成長のために本来必要な経費を使わないような運営を 強いられてしまうのです 運営費を低く保つには組織を大きくする必要があるのにです

このように資金集めなどの経費は 最小限に留めるべきだと教わってきました ただこれは 資金集めに使う額を減らせば 目的に使える額が増えるという理屈からきています もちろん寄付金総額のパイが増やせないような 暗い世界ならそれは真実でしょう しかし 資金集めに投資することで 寄付金総額のパイを増やせて もっと資金を集められるという当然のことが起こる世界なら 真逆の理解をしていたことになります 資金集めの投資を減らすのではなく増やすべきです なぜなら 資金集めは 私たちが深く気にかけている本来の目的に 使える金額を何倍にもする非常に有望な方法だからです

2つ例を挙げましょうエイズライドは リスク市場から500万円の初期投資を受けて立ち上げました わずか9年間でこの資金を1,982倍に増やし 諸経費を除いて 108億円がエイズ関連活動の資金となりました 3日間の乳癌のイベントでは リスク市場から3,500万円の初期投資を受けて 5年で554倍に増やし 諸経費を除いて194億円が 乳癌研究にあてられました さて みなさんが乳癌に関心がある慈善家だとしたら どうしますか? 例えば世界で最も革新的な研究者を見つけ 研究用に3,500万円を渡すでしょうかそれとも 彼女の資金集め担当に3,500万円を渡して研究資金を194億円に 増やしてもらうでしょうかどちらが良いか分かりますよね?

2002年は最も成功した年でした その年だけで乳癌だけのために 経費を除いて71億円を得ました そして倒産しました 突然 ひどい形での倒産でした

なぜ?と思いますよね?短く言えば スポンサーが私達と違う意見だったのです スポンサーが離れて行った理由は メディアによってやり玉に上げられたからでした 私たちが総収益の40%を参加者募集や顧客サービス 参加者の思い出づくりに使ったことが責められたのです このような成長と将来のための投資を 表す会計用語がなく あるのは運営コストという悪魔のようなレッテルだけでした 350人のすばらしい職員たちが 全員そろって解雇されました 運営コストだとレッテルを貼られたからです その後スポンサーは独自にイベントを実施し 彼らの運営費も増えました たった1年で乳癌研究のための収益金が 84%減に当たる60億円減ってしまいました

倫理的であることと 倹約することを混同するとこうなります 私たちは 運営費5%の手作り品のバザーの方が プロを使って運営費40%になる資金集めより倫理的に良いと教わってきましたが 最も大切な情報が欠けています 実際の収益総額はどのくらいなのかという点です バザーなら運営費がたったの5%でも収益金もちっぽけなら 何の意味もありません バザーは規模拡大の投資がないから 7,100円の収益金しかなく プロが規模拡大投資をすると 71億円の収益金が出るとしたらどうでしょうか? さて どちらの総額が良いですか? 飢えている人だったらどちらの総額の方がいいでしょうか?

全体にどんな影響があるのかお話ししましょう アメリカでの寄付総額はGDPの2%だと言いました これは年間約30兆円にあたります でも このうちたった20%の6兆円しか 健康や人道奉仕に使われません 残りは宗教 高等教育 病院に使われています 6兆円ではこれらの問題の解決には 全然足りません しかし 成長に投資する事で 慈善活動への寄付を1段階だけ推進してGDPに占める割合を 2%から3%に上げることができたら さらに年15兆円の寄付金が増やせることになります そのお金が健康や人道奉仕だけに 使われたとしたら この分野は私たちが成長拡大を特に勧めている分野ですが そのセクターへの寄付額が3倍増しになります そうです規模があれば 本当の変化を起こせる可能性が出て来ます でも運営コストを低く保てという 士気が下がるような目的を掲げ 組織の視野を狭めているようでは変化は起こせません

私たちの世代の墓碑銘に「慈善活動の運営費を節約した」 なんて記録されるのはイヤでしょう? (笑)(拍手) 「世界を変えた」と書いてほしいですよね そして「そのことを 運営費に対する考えを変えて成し遂げた」と続きます こうなるために慈善活動を選ぶ時は 今後は運営費の割合を聞くのではなく 夢の規模を聞いて下さい アップル グーグル アマゾン級の夢を持っているかを聞いて 夢実現の進捗をどう測り 運営費にはとやかく言わず何が夢の実現に必要かを 聞いて下さい 問題が実際に解決されるのだったら運営費をなんてどうでもいいですよね? みなさんがそのような寛大さを持てるなら 考え方への寛大さを持てるなら非営利セクターは 世界が変わることを切に必要としている人のために 世界を変えるという大きな役割を果たせます それが私達の世代の不朽の遺産となるなら 私達に引き継がれてきてしまった考えの 責任をとり それを再考しそして訂正し 変化を起こす事に対する人類の考え方を 永遠に改革するのだとしたら これがどういうことなのか子ども達に まとめてもらおうと思います (アナリサ) それは (セージ) 本物の社会のための (ライダー) 改革です

ありがとうございました

(拍手) ありがとう(拍手)

I want to talk about social innovation and social entrepreneurship. I happen to have triplets. They're little. They're five years old. Sometimes I tell people I have triplets. They say, "Really? How many?" Here's a picture of the kids. That's Sage and Annalisa and Rider. Now, I also happen to be gay. Being gay and fathering triplets is by far the most socially innovative, socially entrepreneurial thing I have ever done.

(Laughter) (Applause)

The real social innovation I want to talk about involves charity. I want to talk about how the things we've been taught to think about giving and about charity and about the nonprofit sector are actually undermining the causes we love and our profound yearning to change the world.

But before I do that, I want to ask if we even believe that the nonprofit sector has any serious role to play in changing the world. A lot of people say now that business will lift up the developing economies, and social business will take care of the rest. And I do believe that business will move the great mass of humanity forward. But it always leaves behind that 10 percent or more that is most disadvantaged or unlucky. And social business needs markets, and there are some issues for which you just can't develop the kind of money measures that you need for a market. I sit on the board of a center for the developmentally disabled, and these people want laughter and compassion and they want love. How do you monetize that? And that's where the nonprofit sector and philanthropy come in. Philanthropy is the market for love. It is the market for all those people for whom there is no other market coming. And so if we really want, like Buckminster Fuller said, a world that works for everyone, with no one and nothing left out, then the nonprofit sector has to be a serious part of the conversation.

But it doesn't seem to be working. Why have our breast cancer charities not come close to finding a cure for breast cancer, or our homeless charities not come close to ending homelessness in any major city? Why has poverty remained stuck at 12 percent of the U.S. population for 40 years?

And the answer is, these social problems are massive in scale, our organizations are tiny up against them, and we have a belief system that keeps them tiny. We have two rulebooks. We have one for the nonprofit sector and one for the rest of the economic world. It's an apartheid, and it discriminates against the [ nonprofit ] sector in five different areas, the first being compensation.

So in the for-profit sector, the more value you produce, the more money you can make. But we don't like nonprofits to use money to incentivize people to produce more in social service. We have a visceral reaction to the idea that anyone would make very much money helping other people. Interesting that we don't have a visceral reaction to the notion that people would make a lot of money not helping other people. You know, you want to make 50 million dollars selling violent video games to kids, go for it. We'll put you on the cover of Wired magazine. But you want to make half a million dollars trying to cure kids of malaria, and you're considered a parasite yourself. (Applause)

And we think of this as our system of ethics, but what we don't realize is that this system has a powerful side effect, which is, it gives a really stark, mutually exclusive choice between doing very well for yourself and your family or doing good for the world to the brightest minds coming out of our best universities, and sends tens of thousands of people who could make a huge difference in the nonprofit sector marching every year directly into the for-profit sector because they're not willing to make that kind of lifelong economic sacrifice. Businessweek did a survey, looked at the compensation packages for MBAs 10 years of business school, and the median compensation for a Stanford MBA, with bonus, at the age of 38, was 400,000 dollars. Meanwhile, for the same year, the average salary for the CEO of a $ 5 million-plus medical charity in the U.S. was 232,000 dollars, and for a hunger charity,84,000 dollars. Now, there's no way you're going to get a lot of people with $ 400,000 talent to make a $ 316,000 sacrifice every year to become the CEO of a hunger charity.

Some people say, "Well, that's just because those MBA types are greedy." Not necessarily. They might be smart. It's cheaper for that person to donate 100,000 dollars every year to the hunger charity, save 50,000 dollars on their taxes, so still be roughly 270,000 dollars a year ahead of the game, now be called a philanthropist because they donated 100,000 dollars to charity, probably sit on the board of the hunger charity, indeed, probably supervise the poor SOB who decided to become the CEO of the hunger charity, and have a lifetime of this kind of power and influence and popular praise still ahead of them.

The second area of discrimination is advertising and marketing. So we tell the for-profit sector, "Spend, spend, spend on advertising until the last dollar no longer produces a penny of value." But we don't like to see our donations spent on advertising in charity. Our attitude is, "Well, look, if you can get the advertising donated, you know, at four o'clock in the morning, I'm okay with that. But I don't want my donations spent on advertising. I want it go to the needy." As if the money invested in advertising could not bring in dramatically greater sums of money to serve the needy.

In the 1990s, my company created the long distance AIDSRide bicycle journeys and the 60-mile-long breast cancer three-day walks, and over the course of nine years, we had 182,000 ordinary heroes participate, and they raised a total of 581 million dollars. They raised more money more quickly for these causes than any events in history, all based on the idea that people are weary of being asked to do the least they can possibly do. People are yearning to measure the full distance of their potential on behalf of the causes that they care about deeply. But they have to be asked. We got that many people to participate by buying full-page ads in The New York Times, in The Boston Globe, in primetime radio and TV advertising. Do you know how many people we would have gotten if we put up flyers in the laundromat?

Charitable giving has remained stuck, in the U.S., at two percent of GDP ever since we started measuring it in the 1970s. That's an important fact, because it tells us that in 40 years, the nonprofit sector has not been able to wrestle any market share away from the for-profit sector. And if you think about it, how could one sector possibly take market share away from another sector if it isn't really allowed to market? And if we tell the consumer brands, "You may advertise all the benefits of your product," but we tell charities, "You can not advertise all the good that you do," where do we think the consumer dollars are going to flow?

The third area of discrimination is the taking of risk in pursuit of new ideas for generating revenue. So Disney can make a new $ 200 million movie that flops, and nobody calls the attorney general. But you do a little $ 1 million community fundraiser for the poor, and it doesn't produce a 75 percent profit to the cause in the first 12 months, and your character is called into question. So nonprofits are really reluctant to attempt any brave, daring, giant-scale new fundraising endeavors for fear that if the thing fails, their reputations will be dragged through the mud. Well, you and I know when you prohibit failure, you kill innovation. If you kill innovation in fundraising, you can't raise more revenue. If you can't raise more revenue, you can't grow. And if you can't grow, you can't possibly solve large social problems.

The fourth area is time. So Amazon went for six years without returning any profit to investors, and people had patience. They knew that there was a long-term objective down the line of building market dominance. But if a nonprofit organization ever had a dream of building magnificent scale that required that for six years, no money was going to go to the needy, it was all going to be invested in building this scale, we would expect a crucifixion.

And the last area is profit itself. So the for-profit sector can pay people profits in order to attract their capital for their new ideas, but you can't pay profits in a nonprofit sector, so the for-profit sector has a lock on the multi-trillion-dollar capital markets, and the nonprofit sector is starved for growth and risk and idea capital.

Well, you put those five things together -- you can't use money to lure talent away from the for-profit sector, you can't advertise on anywhere near the scale the for-profit sector does for new customers, you can't take the kinds of risks in pursuit of those customers that the for-profit sector takes, you don't have the same amount of time to find them as the for-profit sector, and you don't have a stock market with which to fund any of this, even if you could do it in the first place, and you've just put the nonprofit sector at an extreme disadvantage to the for-profit sector on every level. If we have any doubts about the effects of this separate rule book, this statistic is sobering: From 1970 to 2009, the number of nonprofits that really grew, that crossed the $ 50 million annual revenue barrier, is 144. In the same time, the number of for-profits that crossed it is 46,136. So we're dealing with social problems that are massive in scale, and our organizations can't generate any scale. All of the scale goes to Coca-Cola and Burger King.

So why do we think this way? Well, like most fanatical dogma in America, these ideas come from old Puritan beliefs. The Puritans came here for religious reasons, or so they said, but they also came here because they wanted to make a lot of money. They were pious people but they were also really aggressive capitalists, and they were accused of extreme forms of profit-making tendencies compared to the other colonists. But at the same time, the Puritans were Calvinists, so they were taught literally to hate themselves. They were taught that self-interest was a raging sea that was a sure path to eternal damnation. Well, this created a real problem for these people, right? Here they've come all the way across the Atlantic to make all this money. Making all this money will get you sent directly to Hell. What were they to do about this?

Well, charity became their answer. It became this economic sanctuary where they could do penance for their profit-making tendencies at five cents on the dollar. So of course, how could you make money in charity if charity was your penance for making money? Financial incentive was exiled from the realm of helping others so that it could thrive in the area of making money for yourself, and in 400 years, nothing has intervened to say, "That's counterproductive and that's unfair."

Now this ideology gets policed by this one very dangerous question, which is, "What percentage of my donation goes to the cause versus overhead?" There are a lot of problems with this question. I'm going to just focus on two. First, it makes us think that overhead is a negative, that it is somehow not part of the cause. But it absolutely is, especially if it's being used for growth. Now, this idea that overhead is somehow an enemy of the cause creates this second, much larger problem, which is, it forces organizations to go without the overhead things they really need to grow in the interest of keeping overhead low.

So we've all been taught that charities should spend as little as possible on overhead things like fundraising under the theory that, well, the less money you spend on fundraising, the more money there is available for the cause. Well, that's true if it's a depressing world in which this pie can not be made any bigger. But if it's a logical world in which investment in fundraising actually raises more funds and makes the pie bigger, then we have it precisely backwards, and we should be investing more money, not less, in fundraising, because fundraising is the one thing that has the potential to multiply the amount of money available for the cause that we care about so deeply.

I'll give you two examples. We launched the AIDSRides with an initial investment of 50,000 dollars in risk capital. Within nine years, we had multiplied that 1,982 times into 108 million dollars after all expenses for AIDS services. We launched the breast cancer three-days with an initial investment of 350,000 dollars in risk capital. Within just five years, we had multiplied that 554 times into 194 million dollars after all expenses for breast cancer research. Now, if you were a philanthropist really interested in breast cancer, what would make more sense: go out and find the most innovative researcher in the world and give her 350,000 dollars for research, or give her fundraising department the 350,000 dollars to multiply it into 194 million dollars for breast cancer research?

2002 was our most successful year ever. We netted for breast cancer alone, that year alone,71 million dollars after all expenses. And then we went out of business, suddenly and traumatically.

Why? Well, the short story is, our sponsor split on us. They wanted to distance themselves from us because we were being crucified in the media for investing 40 percent of the gross in recruitment and customer service and the magic of the experience and there is no accounting terminology to describe that kind of investment in growth and in the future, other than this demonic label of overhead. So on one day, all 350 of our great employees lost their jobs because they were labeled overhead. Our sponsor went and tried the events on their own. The overhead went up. Net income for breast cancer research went down by 84 percent, or 60 million dollars in one year.

This is what happens when we confuse morality with frugality. We've all been taught that the bake sale with five percent overhead is morally superior to the professional fundraising enterprise with 40 percent overhead, but we're missing the most important piece of information, which is, what is the actual size of these pies? Who cares if the bake sale only has five percent overhead if it's tiny? What if the bake sale only netted 71 dollars for charity because it made no investment in its scale and the professional fundraising enterprise netted 71 million dollars because it did? Now which pie would we prefer, and which pie do we think people who are hungry would prefer?

Here's how all of this impacts the big picture. I said that charitable giving is two percent of GDP in the United States. That's about 300 billion dollars a year. But only about 20 percent of that, or 60 billion dollars, goes to health and human services causes. The rest goes to religion and higher education and hospitals and that 60 billion dollars is not nearly enough to tackle these problems. But if we could move charitable giving from two percent of GDP up just one step to three percent of GDP, by investing in that growth, that would be an extra 150 billion dollars a year in contributions, and if that money could go disproportionately to health and human services charities, because those were the ones we encouraged to invest in their growth, that would represent a tripling of contributions to that sector. Now we're talking scale. Now we're talking the potential for real change. But it's never going to happen by forcing these organizations to lower their horizons to the demoralizing objective of keeping their overhead low.

Our generation does not want its epitaph to read, "We kept charity overhead low." (Laughter) (Applause) We want it to read that we changed the world, and that part of the way we did that was by changing the way we think about these things. So the next time you're looking at a charity, don't ask about the rate of their overhead. Ask about the scale of their dreams, their Apple-, Google-, Amazon-scale dreams, how they measure their progress toward those dreams, and what resources they need to make them come true regardless of what the overhead is. Who cares what the overhead is if these problems are actually getting solved? If we can have that kind of generosity, a generosity of thought, then the non-profit sector can play a massive role in changing the world for all those citizens most desperately in need of it to change. And if that can be our generation's enduring legacy, that we took responsibility for the thinking that had been handed down to us, that we revisited it, we revised it, and we reinvented the whole way humanity thinks about changing things, forever, for everyone, well, I thought I would let the kids sum up what that would be. Annalisa Smith-Pallotta: That would be -- Sage Smith-Pallotta: -- a real social -- Rider Smith-Pallotta: -- innovation.

Dan Pallotta: Thank you very much. Thank you.

(Applause) Thank you. (Applause)

I want to talk/ about social innovation and social entrepreneurship.//

今日は 社会のための革新と 社会的起業家精神の話をします

I happen to have triplets.//

私には三つ子がいまして

They're little.// They're five years old.//

まだ幼くて5歳です

Sometimes/ I tell people/ I have triplets.//

三つ子と言うと

They say,/ "Really?// How many?"//

「本当?それって何人?」と言われます

Here's a picture of the kids.//

子供の写真です

That's Sage and Annalisa and Rider.//

セージとアナリサとライダーです

Now,/ I also happen to be gay.//

さて 私はたまたまゲイでもあります

Being gay/ and fathering triplets is by far/ the most socially innovative, socially entrepreneurial thing/ I have ever done.//

ゲイで三つ子の親という点は 私にとっては最も社会的に革新的で 社会的起業精神にあふれたところです

(笑)(拍手)

The real social innovation/ I want to talk/ about involves charity.//

本当に社会のための革新をもたらす今日のこの話は 慈善事業に関することです

I want to talk/ about how the things/ we've been taught to think about giving/ and about charity/ and/ about the nonprofit sector are actually undermining the causes/ we love/ and our profound yearning/ to change the world.//

私が話したいのは 寄付や慈善活動や非営利事業について これまで 教えられてきた考え方のせいで 世界を変えたいという熱い思いと大事な信念が 台無しにされているということです

But/ before I do that,/ I want to ask/ if we even believe/ that the nonprofit sector has any serious role/ to play in changing the world.//

でもその前に 疑問に思うのは 非営利セクターは世界を変えるのに大きく貢献していると 私たちが信じているのかということです

A lot of people say now/ that business will lift up/ the developing economies,/ and social business will take care of the rest.//

「ビジネスが途上国の経済を成長させたら 社会事業が残りの問題を解決する」と多くの人が思っています

And I do believe/ that business will move the great mass of humanity forward.//

もちろん 経済が成長することで 人類を大きく進歩させると私は信じています

But it always leaves behind that 10 percent or more/ that is most disadvantaged or unlucky.//

しかし常に1割いえ それ以上の恵まれない人や 不運な人たちを置き去りにするものなのです

And social business needs markets,/ and there are some issues/ for which you just can't develop the kind of money measures/ that you need for a market.//

社会事業には市場が 必要ですが市場化するためには 簡単には数値化する指標を作れないという問題があります

I sit on the board of a center/ for the developmentally disabled,/ and these people want laughter and compassion/ and they want love.//

私は発達障害者施設の役員をしていますが 彼らが望むものは 笑いと思いやりでさらには愛を求めています

How do you monetize/ that?//

それを金銭に変えることなどできるでしょうか?

And that's/ where the nonprofit sector and philanthropy come in.//

そこで非営利セクターや 慈善活動の出番です

Philanthropy is the market/ for love.//

慈善活動は愛のための市場といえます

It is the market/ for all those people/ for whom there is no other market coming.//

他の市場では 無視されている人たちのための市場です

And so/ if we really want,/ like Buckminster Fuller said,/ a world/ that works for everyone,/ with no one and nothing left out,/ then/ the nonprofit sector has to be a serious part of the conversation.//

バックミンスター・フラーが言ったような 誰も取り残されない 万人のための世界を望むなら 非営利セクターについて 真剣に話し合うべきです

But it doesn't seem to be working.//

だが現実は そう上手くはいってないようです

Why have our breast cancer charities not come close/ to finding a cure/ for breast cancer,/ or our homeless charities not come close/ to ending homelessness/ in any major city?//

なぜ乳癌の慈善金が 乳がんの治療法を発見するには遠く及ばず ホームレス慈善活動を行っても 主要都市のホームレス解消にはほど遠いのでしょうか?

Why has poverty remained stuck/ at 12 percent of the U.S. population/ for 40 years?//

なぜ米国の貧困率は40年間もずっと 人口の12%で改善しないのでしょうか?

And the answer is,/ these social problems are massive/ in scale,/ our organizations are tiny/ up against them,/ and we have a belief system/ that keeps them tiny.//

そのわけは社会問題はとても規模が大きいのに 解決しようとする私達の組織が あまりにも小さいからです また 私たちの考え方のせいで規模を大きくできていません

We have two rulebooks.//

2種類のルールがあります

We have one/ for the nonprofit sector and one/ for the rest of the economic world.//

一つは非営利セクター用で もう一つは残りの経済全般用です

It's an apartheid,/ and it discriminates against the [ nonprofit ]/ sector/ in five different areas,/ the first being compensation.//

まるでアパルトヘイトです 5つの分野で非営利セクターが差別されています 1つ目は給与待遇です

So/ in the for-profit sector,/ the more value/ you produce,/ the more money/ you can make.//

営利セクターだと良い仕事をすれば 賃金が上がりますが

But we don't like nonprofits/ to use money/ to incentivize people/ to produce more/ in social service.//

非営利団体がお金でスタッフの やる気を起こさせ福祉サービスを向上させるのは好まれません

We have a visceral reaction/ to the idea/ that anyone would make very much money/ helping other people.//

私たちは人助けをすることで お金を稼ぐという考えに不快感を持っています

Interesting/ that we don't have a visceral reaction/ to the notion/ that people would make a lot of money not helping/ other people.//

人助けをせず大金を稼ぐという 考えには不快感を持たないというのは面白いですよね

You know,/ you want to make/ 50 million dollars/ selling violent video games/ to kids,/ go for it.//

例えば 暴力的なゲームを子供に売って 50億円儲けたいなら頑張れと応援して

We'll put you/ on the cover of Wired magazine.//

WIRED 誌の表紙に載せるんです

But you want to make/ half a million dollars/ trying to cure/ kids of malaria,/ and you're considered a parasite yourself.// (Applause)//

だがマラリアの子供のために5千万円を 集めようとすると 寄生虫のように扱われます(拍手)

And we think of this/ as our system of ethics,/ but what we don't realize/ is/ that this system has a powerful side effect,/ which is,/ it gives a really stark, mutually exclusive choice/ between doing very well/ for yourself/ and your family/ or doing good/ for the world/ to the brightest minds/ coming out of our best universities,/ and sends tens of thousands of people/ who could make a huge difference/ in the nonprofit sector/ marching every year directly/ into the for-profit sector/ because they're not willing/ to make that kind of lifelong economic sacrifice.//

こう考えるのを私達の倫理体系と捉えていますが 私たちが気付いていないことで この考え方にはひどい副作用があるんです この考えのせいで 有名大学の聡明な卒業生たちは選択を迫られます 自分とその家族のためにたくさんお金を儲けるか 世界のために貢献するか そんな殺伐とした二者択一の選択を迫られるのです そうして毎年何万人もの― 非営利セクターにも大きく貢献できる人材が 次々と営利企業への道を迷わず選びます というのも 自分の一生を経済的に犠牲にして過ごしたくはないからです

Businessweek did a survey,/ looked at the compensation packages/ for MBAs/ 10 years of business school,/ and the median compensation/ for a Stanford MBA,/ with bonus,/ at the age of 38,/ was 400,000 dollars.//

ビジネスウィーク誌が MBA取得10年後の年収の調査をしました スタンフォード大のMBA卒の中央値は 38歳でボーナスを含めて4千万円でした

Meanwhile,/ for the same year,/ the average salary/ for the CEO of a $ 5 million-plus medical charity/ in the U.S. was 232,000 dollars,/ and for a hunger charity,/84,000 dollars.//

一方 米国で5億円規模の 医療慈善団体のCEOだと 平均給与額は2,300万円で飢餓対策活動だと840万円でした

Now,/ there's no way/ you're going to get/ a lot of people/ with $ 400,000 talent to make a $ 316,000 sacrifice/ every year to become the CEO of a hunger charity.//

さて 年収4千万円を 稼げる人たちに毎年3,160万円を犠牲にして 飢餓対策団体のCEO になってもらうのは非常に困難です

Some people say,/ "Well,/ that's just/ because those MBA types are greedy."//

「MBAを取る人は欲張りだからねぇ」という人もいますが

Not necessarily.// They might be smart.//

そうとも限らず利口なのかもしれません

It's cheaper/ for that person/ to donate 100,000 dollars/ every year/ to the hunger charity,/ save 50,000 dollars/ on their taxes,/ so still be roughly 270,000 dollars/ a year ahead of the game,/ now be called a philanthropist/ because they donated 100,000 dollars/ to charity,/ probably sit on the board of the hunger charity,/ indeed,/ probably supervise the poor SOB/ who decided to become/ the CEO of the hunger charity,/ and have a lifetime of this kind of power/ and influence/ and popular praise still ahead of them.//

彼らにとっては毎年1千万円を 飢餓対策に寄付する方が安上がりなんです 500万円税金が減らせて まだ年に2700万円分も飢餓対策団体に行くより有利です しかも1千万円の寄付をすることで 慈善家と呼ばれて さらに飢餓対策団体の役員にもなり CEO の道を選んだあわれなソイツを 管理する側に回ることになるでしょう 生涯に渡る権力と影響力をもち この先ずっと称賛され続けるのです

The second area of discrimination is advertising and marketing.//

差別されている分野の2つ目は広告とマーケティングです

So we tell the for-profit sector,/ "Spend, spend, spend on advertising/ until the last dollar no longer produces a penny of value."//

営利事業なら「販売効果が出せる最後の1ドルまで 広告に使って使って使いまくれ」と言うのに

But we don't like to see/ our donations spent on advertising/ in charity.//

慈善活動となると寄付したお金を広告に使われたくないのです

Our attitude is,/ "Well,/ look,/ if you can get/ the advertising donated,/ you know,/ at four o'clock/ in the morning,/ I'm okay/ with that.//

私たちの姿勢は 「誰かが広告枠自体を団体に寄付してくれるなら まぁ朝4時の枠くらいだろうけど特に構いませんが

But I don't want/ my donations spent on advertising.//

寄付金が広告費に流れるのはお断りです

I want/ it go to the needy."//

必要な人に 渡してくれ」と思っています

As if the money invested in advertising could not bring in/ dramatically greater sums of money/ to serve the needy.//

これはまるで広告へ投資しても 貧しい人の為に衝撃的な程の大金が集まる事なんて ありえないとでも言うようです

In the 1990s,/ my company created the long distance AIDSRide bicycle journeys and the 60-mile-long breast cancer three-day walks,/ and over the course of nine years,/ we had 182,000 ordinary heroes participate,/ and they raised a total of 581 million dollars.//

90年代に私の会社が AIDSRide (エイズライド) という長距離自転車旅行と 約100キロを歩く3日間に渡る乳癌ウォークを企画しました 9年間実施していくうちに 18万2千人の一般人が参加し人々を助け 581億円を集めました

They raised more money more quickly/ for these causes/ than any events/ in history,/ all based on the idea/ that people are weary of being asked to do/ the least/ they can possibly do.//

同じテーマの過去のどんなイベントよりももっと早く もっとたくさんの 寄付金が集まりました ポイントはこうです人は 到底ムリだと思っていることを 頼まれるのは勘弁してほしいと思っていますが

People are yearning to measure/ the full distance of their potential/ on behalf of the causes/ that they care about deeply.//

大切な理念のために 自分がどこまで頑張れるか 試してみたいという気持ちはあります

But they have to be asked.//

でも誘われないと駄目なのです

We got/ that many people/ to participate by buying full-page ads/ in The New York Times,/ in The Boston Globe,/ in primetime radio and TV advertising.//

私は広告をニューヨーク・タイムズや ボストン・グローブの見開き広告さらには ゴールデンタイムのラジオやTVで行い多くの参加者を集めました

Do you know how many people/ we would have gotten/ if we put up/ flyers/ in the laundromat?//

そこら辺にチラシを貼るだけだったら 何人が集まったと思いますか?

Charitable giving has remained stuck,/ in the U.S.//,/ at two percent of GDP ever/ since we started measuring/ it/ in the 1970s.//

米国での慈善事業への寄付は 70年代の調査開始以来GDPの2%で停滞しています

That's an important fact,/ because it tells us/ that in 40 years,/ the nonprofit sector has not been able to wrestle any market share away/ from the for-profit sector.//

これは重要な事実です この40年間 非営利セクターが 営利企業から全くシェアを もぎ取れなかったということだからです

And/ if you think about it,/ how could one sector possibly take market share away/ from another sector/ if it isn't really allowed to market?//

考えてみてください 売り込まずにどうやって他のセクターから シェアをとれるって言うのでしょうか?

And/ if we tell/ the consumer brands,/ "You may advertise all the benefits of your product,/"/ but we tell charities,/ "You can not advertise all the good/ that you do,/"/ where do we think the consumer dollars are going to flow?//

もし消費者ブランドには 「自社商品の良さを宣伝しても良い」と伝えて 慈善活動には「善行を宣伝するな」と言ったとしたら 消費者のお金はどっちへ流れていくと思いますか?

The third area of discrimination is the taking of risk/ in pursuit of new ideas/ for generating revenue.//

差別されている分野の3つ目は 収益を上げるための 新しいアイデアを追求することにどのくらいのリスクを取れるかです

So Disney can make a new $ 200 million movie/ that flops,/ and nobody calls the attorney general.//

例えば 200億円かけたディズニー映画がこけても 政府に訴えたりしませんが

But you do a little $ 1 million community fundraiser/ for the poor,/ and it doesn't produce a 75 percent profit/ to the cause/ in the first 12 months,/ and your character is called into question.//

貧しい人のために地域で1億円の資金を集めた時は 最初の一年以内に目的に対して 75%ぐらいは支援に使われないと あなたは人格を疑われます

So nonprofits are really reluctant/ to attempt any brave,/ daring,/ giant-scale new fundraising endeavors/ for fear/ that if the thing fails,/ their reputations will be dragged through the mud.//

そのせいで非営利は大胆かつ果敢に 大規模な資金集めに乗り出すのに消極的です 失敗して評判が 地に落ちるのが怖いのです

Well,/ you and I know/ when you prohibit failure,/ you kill innovation.//

皆さんご存知のように 失敗を禁じては革新は起こせません

If you kill innovation/ in fundraising,/ you can't raise more revenue.//

資金集めの革新を止めてしまうと収益金は増やせません

If you can't raise more revenue,/ you can't grow.//

収益金を増やさないと成長はありません

And/ if you can't grow,/ you can't possibly solve large social problems.//

成長なしに大きな社会問題の解決は無理です

The fourth area is time.//

差別されている分野の4つ目は時間です

So Amazon went for six years/ without returning any profit/ to investors,/ and people had patience.//

アマゾンは投資家に利益を分配することなく6年間が過ぎましたが みんな待てました

They knew/ that there was a long-term objective/ down the line of building market dominance.//

いずれ市場を支配するという目標のことを 理解していたからです

But/ if a nonprofit organization ever had a dream of building magnificent scale/ that required/ that for six years,/ no money was going to go/ to the needy,/ it was all/ going to be invested in building this scale,/ we would expect a crucifixion.//

でも これがもし非営利団体だったら 団体が 実現に6年を要するような壮大な夢を持ち 全てのお金を規模拡大に投資し 必要な人にお金が渡らないような 運営をするとやり玉に上げられます

And the last area is profit itself.//

最後の差別分野は利益そのものです

So the for-profit sector can pay people profits/ in order to attract their capital/ for their new ideas,/ but you can't pay profits/ in a nonprofit sector,/ so the for-profit sector has a lock/ on the multi-trillion-dollar capital markets,/ and the nonprofit sector is starved for growth and risk and idea capital.//

営利企業ではアイデア実現用の資金集めの方法として 後で利益を還元する仕組みを使えます 非営利セクターでは収益金を還元することができません このため 営利企業が数百兆円の資金調達市場を独り占めしていて 非営利セクターは成長やリスク耐性や アイデアを育む資金に飢えています

Well,/ you put those five things together --/ you can't use money/ to lure talent away/ from the for-profit sector,/ you can't advertise on anywhere near the scale/ the for-profit sector does for new customers,/ you can't take the kinds of risks/ in pursuit of those customers/ that the for-profit sector takes,/ you don't have the same amount of time/ to find them/ as the for-profit sector,/ and you don't have a stock market/ with which to fund any of this,/ even if you could do it/ in the first place,/ and you've just put the nonprofit sector/ at an extreme disadvantage/ to the for-profit sector/ on every level.//

この5つの違いをまとめると 営利企業のように人材獲得にお金を使えませんし 営利企業が行うような 新規顧客目的の大規模な広告は行えず 顧客を獲得するのに営利企業のような リスクも冒せませんし 営利企業なら許される実現までの 時間もない上 資金を集めることができる様な株式市場もありません もし仮に株式市場で行うとしても あらゆる面において 非営利セクターは営利企業に比べて 圧倒的に不利な状況に追いやられているのです

If we have any doubts/ about the effects of this separate rule book,/ this statistic is sobering:/ From 1970/ to 2009,/ the number of nonprofits/ that really grew,/ that crossed the $ 50 million annual revenue barrier,/ is 144.//

この別のルールがあることによる悪影響を疑うなら この驚くような統計を見て下さい 1970年から2009年の間に 年間収入50億円の大台を 超えて成長した非営利団体の数は 144 です

In the same time,/ the number of for-profits/ that crossed/ it is 46,136.//

同期間に この大台を超えた営利企業の数は 46,136 です

So we're dealing/ with social problems/ that are massive/ in scale,/ and our organizations can't generate any scale.//

わたしたちは大規模な社会問題を扱っているのに 非営利の組織は必要な規模に成長していません

All of the scale goes to Coca-Cola and Burger King.//

大きくなれるのはコカ・コーラやバーガーキングだ

So/ why do we think this way?//

私達がそう考えるのはなぜでしょう?

Well,/ like most fanatical dogma/ in America,/ these ideas come from old Puritan beliefs.//

ほとんどのアメリカの奇妙な教義と同様に 古くからの清教徒の考えが起源になっています

The Puritans came here/ for religious reasons,/ or so/ they said,/ but they also came here/ because they wanted to make/ a lot of money.//

ピューリタンは宗教上の理由でアメリカに渡ったとされていますが しかし 金儲けのためでもありました

They were pious people/ but they were also really/ aggressive capitalists,/ and they were accused of extreme forms of profit-making tendencies compared to the other colonists.//

彼らは信心深い人達でしたが 同時に熱心な資本主義者だったのです 他の入植者よりも過激に利益を追求する傾向を 非難されていました

But at the same time,/ the Puritans were Calvinists,/ so they were taught literally/ to hate themselves.//

ピューリタンは同時にカルヴァン主義でもあったので 文字通り己を嫌悪するように導かれていました

They were taught/ that self-interest was a raging sea/ that was a sure path/ to eternal damnation.//

利己心は人を飲み込む 永遠の破滅への道だと教えられていました

Well,/ this created a real problem/ for these people,/ right?//

こんなことだと信者には大問題でしょう?

Here/ they've come all the way/ across the Atlantic/ to make all this money.//

わざわざ大西洋を越えて金儲けに来たのに

Making all this money will get/ you sent directly/ to Hell.//

お金を稼ぐとまっすぐ地獄行きです

What were they to do about this?//

彼らはどうしたでしょう?

Well,/ charity became their answer.//

慈善活動が彼らの答えでした

It became this economic sanctuary/ where they could do penance/ for their profit-making tendencies/ at five cents/ on the dollar.//

慈善活動は彼らの経済活動の聖域となり 利益を追求しながらも利益の5%を寄付する事によって 罪滅ぼしとするようにしました

So of course,/ how could you make money/ in charity/ if charity was your penance for making money?//

慈善活動が金儲けの罪滅ぼしなら もちろん慈善活動ではお金を稼いだりできません

Financial incentive was exiled from the realm of helping others/ so that it could thrive in the area of making money/ for yourself,/ and in 400 years,/ nothing has intervened to say,/ "That's counterproductive/ and that's unfair."//

人助けの領域から排除された金銭的な動機というものは 利己の領域だけで大いに追及されることになりました この400年間このことが「非生産的で不公平だ」 などと言って止めさせようとする動きは全くありませんでした

Now/ this ideology gets policed by this one very dangerous question,/ which is,/ "What percentage of my donation goes to the cause/ versus overhead?"//

このイデオロギーはこの非常に危険な質問に守られています 「私の寄付の何%が本来の目的ではなく運営費に使われますか?」

There are a lot of problems/ with this question.//

この質問は問題だらけですが

I'm going to just focus on two.//

2つの問題点に注目します

First,/ it makes us/ think/ that overhead is a negative,/ that it is somehow not part of the cause.//

まず1つ目は運営費が目的には関係なくて ネガティブなものだと思わせることです

But it absolutely is,/ especially/ if it's being used for growth.//

しかし実際には目的を担っていて特に成長のために使われるならなおさらです

Now,/ this idea/ that overhead is somehow an enemy of the cause creates this second,/ much larger problem,/ which is,/ it forces organizations/ to go without the overhead things/ they really need to grow/ in the interest of keeping overhead low.//

運営費が本来の目的の敵だという 考え方が 2つ目のさらに大きな問題を生みます 組織は成長のために本来必要な経費を使わないような運営を 強いられてしまうのです 運営費を低く保つには組織を大きくする必要があるのにです

So we've all been taught/ that charities should spend as little/ as possible/ on overhead things/ like fundraising under the theory/ that,/ well,/ the less money/ you spend on fundraising,/ the more money there is available/ for the cause.//

このように資金集めなどの経費は 最小限に留めるべきだと教わってきました ただこれは 資金集めに使う額を減らせば 目的に使える額が増えるという理屈からきています

Well,/ that's true/ if it's a depressing world/ in which this pie can not be made any bigger.//

もちろん寄付金総額のパイが増やせないような 暗い世界ならそれは真実でしょう

But/ if it's a logical world/ in which investment in fundraising actually raises more funds/ and makes the pie bigger,/ then/ we have it precisely/ backwards,/ and we should be investing more money,/ not less,/ in fundraising,/ because fundraising is the one thing/ that has the potential/ to multiply the amount of money available/ for the cause/ that we care about so deeply.//

しかし 資金集めに投資することで 寄付金総額のパイを増やせて もっと資金を集められるという当然のことが起こる世界なら 真逆の理解をしていたことになります 資金集めの投資を減らすのではなく増やすべきです なぜなら 資金集めは 私たちが深く気にかけている本来の目的に 使える金額を何倍にもする非常に有望な方法だからです

I'll give you/ two examples.// We launched the AIDSRides/ with an initial investment of 50,000 dollars/ in risk capital.//

2つ例を挙げましょうエイズライドは リスク市場から500万円の初期投資を受けて立ち上げました

Within nine years,/ we had multiplied/ that 1,982 times/ into 108 million dollars/ after all expenses/ for AIDS services.//

わずか9年間でこの資金を1,982倍に増やし 諸経費を除いて 108億円がエイズ関連活動の資金となりました

We launched the breast cancer three-days/ with an initial investment of 350,000 dollars/ in risk capital.//

3日間の乳癌のイベントでは リスク市場から3,500万円の初期投資を受けて

Within just five years,/ we had multiplied/ that 554 times/ into 194 million dollars/ after all expenses/ for breast cancer research.//

5年で554倍に増やし 諸経費を除いて194億円が 乳癌研究にあてられました

Now,/ if you were a philanthropist really interested/ in breast cancer,/ what would make more sense:/ go out/ and find the most innovative researcher/ in the world/ and give her/ 350,000 dollars/ for research,/ or give her fundraising department/ the 350,000 dollars to multiply it/ into 194 million dollars/ for breast cancer research?//

さて みなさんが乳癌に関心がある慈善家だとしたら どうしますか? 例えば世界で最も革新的な研究者を見つけ 研究用に3,500万円を渡すでしょうかそれとも 彼女の資金集め担当に3,500万円を渡して研究資金を194億円に 増やしてもらうでしょうかどちらが良いか分かりますよね?

2002 was our most successful year ever.//

2002年は最も成功した年でした

We netted for breast cancer alone,/ that year alone,/71 million dollars/ after all expenses.//

その年だけで乳癌だけのために 経費を除いて71億円を得ました

And then/ we went out of business,/ suddenly and traumatically.//

そして倒産しました 突然 ひどい形での倒産でした

Why?// Well,/ the short story is,/ our sponsor split on us.//

なぜ?と思いますよね?短く言えば スポンサーが私達と違う意見だったのです

They wanted to distance/ themselves/ from us/ because we were being crucified in the media/ for investing 40 percent of the gross/ in recruitment and customer service/ and the magic of the experience/ and there is no accounting terminology/ to describe that kind of investment/ in growth/ and/ in the future,/ other/ than this demonic label of overhead.//

スポンサーが離れて行った理由は メディアによってやり玉に上げられたからでした 私たちが総収益の40%を参加者募集や顧客サービス 参加者の思い出づくりに使ったことが責められたのです このような成長と将来のための投資を 表す会計用語がなく あるのは運営コストという悪魔のようなレッテルだけでした

So/ on one day,/ all 350 of our great employees lost their jobs/ because they were labeled overhead.//

350人のすばらしい職員たちが 全員そろって解雇されました 運営コストだとレッテルを貼られたからです

Our sponsor went/ and tried the events/ on their own.//

その後スポンサーは独自にイベントを実施し

The overhead went up.//

彼らの運営費も増えました

Net income/ for breast cancer research went down/ by 84 percent,/ or 60 million dollars/ in one year.//

たった1年で乳癌研究のための収益金が 84%減に当たる60億円減ってしまいました

This is/ what happens/ when we confuse morality/ with frugality.//

倫理的であることと 倹約することを混同するとこうなります

We've all been taught/ that the bake sale/ with five percent overhead is morally superior/ to the professional fundraising enterprise/ with 40 percent overhead,/ but we're missing/ the most important piece of information,/ which is,/ what is the actual size of these pies?//

私たちは 運営費5%の手作り品のバザーの方が プロを使って運営費40%になる資金集めより倫理的に良いと教わってきましたが 最も大切な情報が欠けています 実際の収益総額はどのくらいなのかという点です

Who cares/ if the bake sale only has five percent overhead/ if it's tiny?//

バザーなら運営費がたったの5%でも収益金もちっぽけなら 何の意味もありません

What if the bake sale only netted 71 dollars/ for charity/ because it made no investment/ in its scale/ and the professional fundraising enterprise netted 71 million dollars/ because it did?//

バザーは規模拡大の投資がないから 7,100円の収益金しかなく プロが規模拡大投資をすると 71億円の収益金が出るとしたらどうでしょうか?

Now/ which pie would/ we prefer,/ and which pie do we think people/ who are hungry would prefer?//

さて どちらの総額が良いですか? 飢えている人だったらどちらの総額の方がいいでしょうか?

Here's/ how all of this impacts the big picture.//

全体にどんな影響があるのかお話ししましょう

I said/ that charitable giving is two percent of GDP/ in the United States.//

アメリカでの寄付総額はGDPの2%だと言いました

That's about 300 billion dollars/ a year.//

これは年間約30兆円にあたります

But only about 20 percent of that,/ or 60 billion dollars,/ goes to health and human services causes.//

でも このうちたった20%の6兆円しか 健康や人道奉仕に使われません

The rest goes to religion/ and higher education and hospitals/ and/ that 60 billion dollars is not nearly enough/ to tackle these problems.//

残りは宗教 高等教育 病院に使われています 6兆円ではこれらの問題の解決には 全然足りません

But/ if we could move charitable giving/ from two percent of GDP up/ just one step/ to three percent of GDP,/ by investing in that growth,/ that would be an extra 150 billion dollars/ a year/ in contributions,/ and/ if that money could go disproportionately/ to health and human services charities,/ because those were the ones/ we encouraged to invest/ in their growth,/ that would represent a tripling of contributions/ to that sector.//

しかし 成長に投資する事で 慈善活動への寄付を1段階だけ推進してGDPに占める割合を 2%から3%に上げることができたら さらに年15兆円の寄付金が増やせることになります そのお金が健康や人道奉仕だけに 使われたとしたら この分野は私たちが成長拡大を特に勧めている分野ですが そのセクターへの寄付額が3倍増しになります

Now/ we're talking/ scale.//

そうです規模があれば

Now/ we're talking/ the potential/ for real change.//

本当の変化を起こせる可能性が出て来ます

But it's never going to happen/ by forcing these organizations/ to lower their horizons/ to the demoralizing objective of keeping their overhead low.//

でも運営コストを低く保てという 士気が下がるような目的を掲げ 組織の視野を狭めているようでは変化は起こせません

Our generation does not want its epitaph/ to read,/ "We kept charity overhead low."//

私たちの世代の墓碑銘に「慈善活動の運営費を節約した」 なんて記録されるのはイヤでしょう?

(Laughter) (Applause)/ We want it/ to read/ that we changed the world,/ and/ that part of the way/ we did/ that was by changing the way/ we think about these things.//

(笑)(拍手) 「世界を変えた」と書いてほしいですよね そして「そのことを 運営費に対する考えを変えて成し遂げた」と続きます

So the next time/ you're looking/ at a charity,/ don't ask about the rate of their overhead.//

こうなるために慈善活動を選ぶ時は 今後は運営費の割合を聞くのではなく

Ask/ about the scale of their dreams,/ their Apple-,/ Google-,/ Amazon-scale dreams,/ how they measure their progress/ toward those dreams,/ and what resources/ they need to make/ them/ come true regardless of what the overhead is.//

夢の規模を聞いて下さい アップル グーグル アマゾン級の夢を持っているかを聞いて 夢実現の進捗をどう測り 運営費にはとやかく言わず何が夢の実現に必要かを 聞いて下さい

Who cares/ what the overhead is/ if these problems are actually getting solved?//

問題が実際に解決されるのだったら運営費をなんてどうでもいいですよね?

If we can have that kind of generosity,/ a generosity of thought,/ then/ the non-profit sector can play a massive role/ in changing the world/ for all those citizens most desperately/ in need of it/ to change.//

みなさんがそのような寛大さを持てるなら 考え方への寛大さを持てるなら非営利セクターは 世界が変わることを切に必要としている人のために 世界を変えるという大きな役割を果たせます

And/ if that can be our generation's enduring legacy,/ that we took responsibility/ for the thinking/ that had been handed down to us,/ that we revisited it,/ we revised it,/ and we reinvented/ the whole way humanity thinks about changing things,/ forever,/ for everyone,/ well,/ I thought/ I would let the kids sum up/ what/ that would be.//

それが私達の世代の不朽の遺産となるなら 私達に引き継がれてきてしまった考えの 責任をとり それを再考しそして訂正し 変化を起こす事に対する人類の考え方を 永遠に改革するのだとしたら これがどういうことなのか子ども達に まとめてもらおうと思います

Annalisa Smith-Pallotta:/ That would be --/ Sage Smith-Pallotta: --/ a real social --/ Rider Smith-Pallotta: --/ innovation.//

(アナリサ) それは (セージ) 本物の社会のための (ライダー) 改革です

Dan Pallotta:/ Thank you/ very much.// Thank you.//

ありがとうございました

(Applause)/ Thank you.// (Applause)//

(拍手) ありがとう(拍手)

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

triplet

三つ組

3連音符

三つ子の一人

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

sage

(通例経験に富んだ年輩の)賢人

思慮深い,賢明な

rider

(馬などに)『乗る人』,乗り手

(契約書などの)追加条項,補足条項

gay

『陽気な』,愉快な,うきうきした

はでな色の,華やかな

放蕩な,不身持ちの

《話》同性愛の,ホモの

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

socially

社会的に,社会によって

社交上;社交的に

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

laughter

『笑い』,笑い声

applause

『拍手かっさい』;称賛

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

charity

〈U〉『博愛』,慈愛,思いやり;(キリスト教の)愛

〈U〉『慈善』,施し;〈C〉施し物,寄付

〈C〉《通例複数形で》慈善事業,慈善施設

〈U〉(他人の言動に対する)寛容

nonprofit

非営利的な

sector

扇形

軍事作戦地区

(肉事などの)部門

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

undermine

…‘の'下を掘る,下に穴(トンネル)を掘る

(浸食作用で)…‘の'土台を壊す(削る)

〈健康・名声など〉‘を'知らないうちに(徐々に)害する,弱める

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

profound

『深遠な』,深い洞察力をもった

《名詞の前に用いて》《文》深い,深い所の

心の底からの,深い

『完全な』,全くの

(書物・学説などが)深みのある,難解な

yearning

あこがれ,思慕,熱望:《yearning for+名…へのあこがれ》

あこがれの,熱望の

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

lift

(上の位置まで)…‘を'『持ち上げる』,引き上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'『上に向ける』《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(上の程度・段階まで)…‘を'『高める』,上げる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

〈禁止令・税金など〉‘を'徹廃する;〈封鎖・妨害など〉‘を'解除する

《話》(…から)…‘を'失敬する《+『名』+『from』+『名』》

〈雲・霧などが〉晴れる

『持ち上げる(『持ち上がる』)こと』

(物が)持ち上げられる距離(高さ);持ち上げる重量(分量)

(自動車などに)『乗せること』

《通例単数形で》手助け,援助

《話》《a~》精神の高揚,感情の高まり

《英》=elevator

(特にスキーヤーを運ぶ)リフト;起重機

(飛行機の翼にかかる)揚力

(靴の)かかとの皮[の1枚]

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

rest

〈U〉〈C〉『休息』,休憩,休養;休息の時間(期間);(…から)解放されて休むこと《+『from』+『名』》

〈U〉〈C〉睡眠(sleep)

動かないこと,停止,静止

〈C〉《複合語に用いて》「(物を載せる)台,支え」の意を表す

〈U〉《詩》死,永眠

〈C〉(音楽で)休止;休止符

『休む』,『休息する』;(仕事などを)やめて休む《+『from』+『名』》

『安心する』,落ち着く,くつろぐ

(…に)『載っている』,『支えられている』《+『on』(『upon』)+『名』》;(…に)もたれている(lean)《+『against』+『名』》

〈光・視線などが〉(…に)注がれる,じっと留まる《+『on』(『upon』)+『名』》

(変化しないで)そのままでいる,休止(静止)する

永眠する

(訴訟事件で)証拠提出を自発的に中止する

《しばしば受動態で》…‘を'『休息(休養)させる』,休ませる

(…に)…‘を'置く,載せる,基づかせる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》;(…に)…‘を'よりかからせる》+『名』+『against』+『名』》

〈訴訟事件〉‘の'証拠提出を自発的に中止する

mass

〈C〉(一定の形をもたない物に用いて)…の)『固まり』,集まり《+『of』+『名』》

〈C〉『多数』,多量(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《the ~》『大部分』(の…),(…の)主要部《+『of』+『名』》

〈U〉(物体の)大きさ,かさ

《the masses》『一般大衆』,庶民

〈U〉質量(物体の基本的性質を表す量)

〈人・物〉‘を'集める,一団にする

〈人・物が〉一かたまりになる,一団となる

大衆の,一般に付及した

大規模な

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

forward

『前方へ』,前方に

『将来へ』,将来に向かって

(目立たない,隠れた状態から)表面へ,明るみへ

(日時などが)早く

《名詞の前にのみ用いて》前方の,前部の;前方への

進んだ,進歩的な

(季節などがいつもより)早い;(人が)早熟の

《補語にのみ用いて》《仕事などの)進んだ《+『with』(『in』)+『名』》

《be forward to do》すぐ(…)する;進んで(…)する(ready)

出しゃばる,生意気な,厚かましい

(フットボールなどの)前衛,フォワード(《略》fwd.)

…‘を'進める,助成する,促進する

(…に)〈手紙など〉‘を'転送する《+名+to+名》

《文》…‘を'発送する,送る(send)

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

disadvantaged

恵まれない,不利な立場にいる

unlucky

(人が)『不運な』,つきのない

《文》(物事が)縁起の悪い,不吉な;あいにくの

market

〈C〉(食糧などが取り引きされる)『市場』,市(marketplace)

〈C〉(食糧品などが売られる)店

〈C〉〈U〉(商品が売買できる)『市場』,販路,取引き先

〈C〉(日用必需品の)商売,商取引き

〈〉(物品に対する)需要,要求,売れ口《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉『相場』,市況,市価

市場で売買する

〈食糧・物産など〉‘を'市場に出す;(市場で)〈商品〉‘を'売る

issue

〈U〉(印刷物などの)『発行』;(法令などの)発布,公布《+『of』+『名』》

〈C〉『発行物』,号,版

〈U〉(…の)流出《+『of』+『名』》;〈C〉流出物

〈C〉『問題』,『問題点』

〈U〉《古》《集合的に》子,子孫

〈C〉《まれ》(…の)結果,なりゆき《+『of』+『名』》

(…から)『出てくる』,流れ出る《+『from』+『名』》

(…に)由来する,(…から)起こる《+『from』+『名』(do『ing』)》

《古》(結果的に)(…に)なる《+『in』+『名』》

〈命令など〉‘を'出す,発令する;…‘を'公布する

〈雑誌など〉‘を'『発行する』

(人に)…‘を'支給する《+『名』〈物〉+『to』+『名』〈人〉》;(衣料・食糧などを)〈人〉‘に'支給する《+『名』〈人〉+『with』+『名』〈物〉》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

disabled

身体障害の不具の,無能力になった

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

philanthropy

〈U〉博愛,慈善

〈C〉慈善事業,慈善行為;博愛(慈善)団体

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

coming

『来たるべき』,『次の』

《話》前途有望な,今売り出し中の;新進の

(…の)『到来』,接近,致着(arrival)《+『of』+『名』》

fuller

(毛織物などの)縮絨(しゅくじゅう)工(業者)

no one

『だれも』…『ない』

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

working

(機械・器具などが)『動く』,使える

(特に生活にために)『働く』,[肉体]労働に従事する

(知識などが)『実際に役立つ』,実用的な

『労働(仕事)上の』,労働(仕事)用の

(機械などの)動き方,動かし方《+of+名》

(鉱山などの)作業場,現場

breast

『胸』,『胸部』;(服の)胸部

『乳房』,乳

《文》胸中,心紳

…'を'胸に受ける,胸に受けて進む

…‘に'雄々しく立ち向かう

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

homeless

家のない

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

stuck

stick の過去・過去分詞

動かない,固定している,粘着している

動けない,(支障があって)進行が止まっている・「stuck on 何々」で「何々に夢中になっている・惚れ込んでいる」

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

against

…『に対して』,に逆らって(in opposition to);…に不利に

《保護を表す動詞と共に》…『から』

…『にぶつかって』,に向かって

…『にもたれて』,に寄りかかって

(災難・事故・万一の場合など)『に備えて』,を避けるように

…『を背景として』,と対照して

…と交換に,と引き換えに

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

rulebook

〈C〉規則書;就業規則書

《the rule・book》(競技などの)規則集

economic

『経済の』

『経済学の』

apartheid

(特に南アフリカにおける)人種隔離政策

discriminate

(…と)…‘を'『見分ける』,識別する《+『名』+『from』+『名』》

(…間の)『差異を見分ける』,識別する《+『between』+『名』》

(…を)分け隔てする,差別待遇する《+『against』+『名』》

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

compensation

〈U〉UC〉(…の)『償い』,代償,埋め合わせ《+『for』+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『賠償金』,補償金《+『for』+『名』》

〈U〉《米》報酬,給与

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

social service

社会福祉事業

visceral

内臓の,腸の

《米》本能的な,感情的な

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

notion

〈C〉『心に思うこと』,考え,意見

〈C〉『意図』,望み,思いつき

《複数形で》《米》小間物(針,糸,リボンなど)

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

violent

『暴力による』,乱暴な

『激しい』,猛烈な,すさまじい

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

cover

(…で)…‘の'『表面をおおう』,'を'包む,かぶせる《+『名』+『with』+『名』》

(範囲が)…‘に'『及ぶ』,わたる,'を'取り扱う範囲に入れる

〈ある距離〉'を'行く,進む(受動態にできない)

…‘に'保険を掛ける

…'を'報道する,取材する

〈要塞・砲などが〉'を'制圧する

(ピストルなどで)〈人〉'を'ねらう《+『名』+『with』+『名』》

(球技などで)〈相手〉の動きなど〉'を'ふせぐ;〈地域など〉'を'守る

(…の)代役をする,身代りをする《+『for』+『名』》

〈C〉『おおい』,包むもの,カバー;ふた

〈C〉『表紙』

〈U〉隠れ場所,潜伏所

〈U〉姿を隠してくれるもの(暗闇,煙など)

〈C〉(秘密を隠すための)見せかけ

〈U〉(…の)保険《+『against』+『名』》

〈C〉封筒;(郵便小包などの)包装紙

〈C〉毛布,ふとん

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

malaria

(また『swamp fever』)マラリア

《古》毒気

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

parasite

寄生動物,寄生虫,寄生植物

いそうろう,寄食者

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

ethic

倫理,道徳律

=ethical

powerful

『強力な』,強い

効果的な,ききめの強い

勢力のある,有力な

side effect

(薬などの)副作用

stark

《名詞の前にのみ用いて》全くの,正真正銘の

(景色・場所などが)荒れた,ものさびしい

(気候が)きびしい

(顔・態度が)こわばった,堅い

mutually

相互に

exclusive

『除外する』,排他的な;相いれない;(人が)打ち解けない

入会に制限のある,選ばれた人のための

《名詞の前にのみ用いて》『独占的な』,専用の

完全な,全くの

《話》(商品・ホテルなどが)高級な,一流の

(新聞の)独占記事

(特定の品の)独占商品

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

difference

『違い』,『相違点』,意見などの食い違い

『差』,差額

march

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

(歩調をそろえて)『行進する』,行軍する

〈人が〉堂々と(ゆうゆうと)歩く

〈事件などが〉進展する,進む

《方向・状態を表す副詞[句]を伴って》

…‘を'行進(行軍)させる

〈人〉‘を'急いで連れて行く,追い立てる

〈U〉『行進』,進軍;〈C〉行進距離;行軍行程

〈U〉《the march》(事件などの)『進展』,進行

〈U〉(兵隊の)行進歩調

〈C〉『マーチ』,『行進曲』

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

lifelong

終生の,生涯の

sacrifice

〈U〉〈C〉(神に…の)『いけにえをささげること』;〈C〉(神への…の)『いけにえ』《+『of』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(人・国家・目的などのために…を)『犠牲にすること』《+『of』+『名』+『for』(『to』)+『名』》,(…のための)犠牲的行為;〈C〉(…のために)犠牲にされるもの《+『for』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉投げ売り[値段];見切品

〈C〉(野球の)犠牲バント,犠打

(神に)〈人・動物など〉‘を'『いけにえにする』《+『名』+『to』+『名』》

(…のために)…‘を'『犠牲にする』《+『名』+『for』(『to』)+『名』》

《話》‘を'投げ売りする

(野球で)〈走者〉‘を'犠打で進める

(神に)いけにえをささげる《+『to』+『名』》

(野球で)犠打を打つ

survey

(全体的に)〈景色など〉‘を'『見渡す』,〈情勢など〉‘を'『概観する』

(状態・価値などを確かめるため評細に)…‘を'『調査する』,検分する

〈土地〉‘を'『測量する』

土地を測量する

〈C〉〈U〉(…の)(詳細な)『調査』,検分《+of+名》

〈C〉(…を)『見渡すこと』,(…の)概観《+of+名》

〈C〉〈U〉(土地の)測量

〈C〉測量図

package

(あまり大きくない)『包み』,梱包(こんぽう);詰め合わせ品

(箱・ケースなど,荷作り用の)容器

…‘を'荷作りする,包む;…‘を'箱に入れる

median

中央の,中間の

中間数の,中央値の

(統計・数学で)中間数,中央値;中点

bonus

ボーナス,特別手当;特別配当金

桂品,おまけ

《話》思いがけない喜び[を与えるもの]

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

meanwhile

=meantime

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

salary

給料・俸給(を与える、払う)

CEO

chief executive officer

行政長官 ・最高経営責任者、企業のトップに位置する人、最高執行官、会長、代表執行役

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

hunger

〈U〉『飢え』,空腹

〈C〉《単数形で》(…に対する)『渇望』,熱望《+『for』(『after』)+『名』》

空腹を感じる,腹がへる

(…を)切望する,熱望する(long)《+『for』(『after』)+『名』》

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

greedy

『どん欲な』,欲張りの

『食い意地の張った』,がつがつした

necessarily

『必ず』,必然的に

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

cheap

『値段が安い』,料金が安い,安く売る

『安っぽい』,安物の,質の悪い,価値のない

下品な,野卑な

簡単に手に入る

《おもに米》(人が)けちな,けちくさい(stingy)

安く

安っぽく

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

donate

(…に)…‘を'寄贈する,寄付する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄贈(寄付)する《+『to』+『名』》

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

tax

〈C〉〈U〉(…に対する)税,税金《+on(upon)+名》

〈C〉《単数形で》(…にとっての)『重荷』,過酷な要求《+on(upon)+名》

〈物品・人〉‘に'『課税する』,税金をかける

…‘に'『重荷を負わせる,』負担をかける

(…の理由で)〈人〉‘を'責める《名〈人)+with+名(doing)》

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

philanthropist

慈善家

probably

『たぶん』,『おそらく』

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

supervise

〈労働者・仕事など〉‘を'監督する,管理する

監督(管理)する

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

sob

『すすり泣く』,むせび泣く

〈風・波などが〉すすり泣くような音を出す

…‘を'すすり泣きながら話す《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《副詞[句]を伴って》すすり泣いて…‘を'(ある状態に)する

『すすり泣き』

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

lifetime

『生涯』,一生

一生の,終生の

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

influence

〈U〉〈C〉(…に対する)『影響』,感化,効力《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『影響力』,勢力《+『over』(『with』)+『名』》

〈C〉(…に対して)影響力を持つ人(物),勢力家,有力者《+『on』+『名』》

…‘に'『影響を与える』,‘を'左右する

praise

〈U〉(…を)『ほめること』,(…の)『賞賛』《+『of』+『名』》

〈U〉《文》(詩・歌などで)(神への)賛美

《複数形で》ほめ言葉

《複数形で》《文》神をたたえる言葉(歌)

…‘を'『賞賛する』

《文》(詩・歌などで)〈神〉‘を'たたえる

discrimination

区別(識別)すること

(…に対する)差別待遇《+『against』+『名』》

識別力,鋭く見分ける力

advertising

《集合的に》広告;広告業

広告の

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

penny

(米国・カナダの)『1セント銅貨』,セント

『ペニー』(《英》の貨幣単位およびその銅貨で,1971年以降の新ペニーは1

100ポンド,旧ペニーは1

12シリング=1

240ポンド)

(一般に)金銭,金割

donation

寄贈,寄付

寄付金,寄贈品

attitude

(人・物に対する)『姿勢』,身構え,感じ方,(特に精神的な)傾向,性向《+『toward』(『to』,『on』)+『名』》

(行為・感情などを示す)姿勢,身構え

o'clock

《時間を表す数と共に》…『時』(じ)

(自分の位置を時計の文字盤の中央に置いて)…時の位置(方角)に

okay

=OK,O.K.

needy

非常に暮らしに困っている

《名詞的に;the~》《集合的に;複数扱い》貧困者たち

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

dramatically

劇的に,非常に効果的に

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

long distance

長距離電話

長距離電話の交換局(交換手), 長距離

bicycle

(2輪の)『自転車』

自転車に乗る,自転車で行く

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

ordinary

『いつもの』(usual)

『普通の』,平凡な

hero

(偉業・勇敢な行為などで名を知られた)『英雄』,勇士,ヒーロー

(詩・小説・映画などの)『主人公』,主役

《米話》=hero sandwich

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

total

『総計の』,全体の

『全くの』,完全な(absolute)

『合計』,総額,総数,総量(sum)

…‘を'合計する

合計…‘に'なる,総額が…‘に'のぼる(amount to)

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

weary

『疲れた』,疲れはてた

人を疲れさせる

『あきあきさせる』,退屈な

〈人〉を『疲れさせる』

(…で)〈人〉‘を'『退屈させる』,うんざりさせる《+名〈人〉+with+名(doing)》

(…に)疲れる,うんざりする《+of+名(doing)》

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

yearn

『あこがれる』,慕う,熱望する:《『yearn for』(『after』)+『名』…にあこがれる

(…に)同情する,(…を)気遺う《+over(for)+名》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

potential

可能性のある,潜在的な

可能性,潜在力

電位

behalf

大義, 大目的; 支持, 利益; 《古》 点, 面

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

full-page

(新聞などで)全面の,一面全部の

ad

《話》広告(advertisementの略)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

times

…掛ける

Boston

『ボストン』(米国Massachusetts州の州都)

globe

〈C〉『球』,球体

《the ~》『地球』(the earth)

〈C〉『地球儀』

〈C〉球形のガラス器(ガラス鉢・ランプのほや・金魚鉢など)

primetime

(テレビ・ラジオの)ゴールデンアワー

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

flyer

=flier

laundromat

コインランドリー(《英》laundrette)

charitable

慈悲深い,情け深い;(…に対して)慈悲深い《+『to』+『名』》

慈善の,慈善のための

寛大な,寛容な

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

wrestle

(…と)『格闘する』,レスリングをする《+with+名》

(問題などと)『取り組む』;(疑念・良心などと)戦う《+with+名》

…‘と'レスリングをする,格闘する

レスリング,格闘;苦痛

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

consumer

(…の)情費者(…を)消費(浪費)する物(事)《+『of』+『名』》

brand

(商品などの)『種類』,『品質』《+『of』+『名』》

『商標』,『銘柄』

(家蓄・商品などに付けて所有主・品質などを示す)焼き印,焼きごて

(昔罪人に押した)烙印(らくいん);汚名

《文》燃えさし

…‘に'焼き印を押す

…‘に'(…という)汚名を着せる,烙印(らくいん)を押す《+『名』[+『as』]+『名』(『形』)》

(…に)…'を'強く印象づける《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

advertise

…'を'『広告する』,宣伝する;…'を'言いふらす

宣伝する

(…を求めて)広告を出す《+『for』+『名』》

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

taking

〈U〉取ること,獲得

《複数形で》売り上げ高

《おもに話》人の心を引く,魅力的な

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

pursuit

〈U〉(…を)『追うこと』,(…の)追跡《+『of』+『名』》

〈U〉(目的・快楽などの)『追求』《+『of』+『名』》

〈C〉(一般に)仕事,趣味

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

revenue

〈U〉(国の)『歳入』

《複数形で》(財産・投資などからの)収入,所得

movie

(また『motion picture, moving picture』)《米》『映画』;《しばしばthe movies》《集合的に》映画(《英》cinema);映画の上映

《複数形で》映画館(《英》cinema)

《複数形で》映画産業

flop

ばったりと倒れる,どさりと腰かける

パタパタ動く

《話》失敗する

…‘を'どさっと投げる

ばったり落ちる(倒れる)こと

どさっと落ちる音

《話》大失敗;失敗者

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

attorney general

(州などの)司法長官,法務長官

《the A- G-》(米国連邦政府の)司法長官;(英国の)法務長官(《略》『Att.Gen.』,『Atty.Gen.』)

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

profit

〈U〉〈C〉『利益』,もうけ,収益

〈U〉得(益)になること

〈人が〉(…で)利益を得る,得をする《+『by』(『from』)』+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉役に立つ,ためになる

…‘の'利益になる,ためになる

character

〈U〉〈C〉(人の)『性格』,人格

〈C〉(物事が持っている)特質,特性

〈C〉《まれ》評判,名声

〈C〉《修飾語を伴って》(…の)人物;(小説・劇などの)『登場人物』

《話》(一般に)人

〈U〉《one's(the)~》(…の)資格,地位,身分《+『of』+『名』》

〈C〉《話》変わり者

〈C〉(意味を表す)文字,記号,字体

reluctant

(人が)『気が進まない』,(行為などが)いやいやながらの

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

brave

『勇敢な,勇ましい』

《文》はなやかな…みごとな

勇士

北市インディアンの戦士

〈困難など〉‘に'勇敢に立ち向かう,〈危険〉'を'ものともしない

daring

大胆な,ずぶとい(bold)

思いきった,ざん新な

{名}〈U〉

大胆不敵,勇敢さ

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

reputation

(人・物の)『評判』,世評

名声

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

mud

『泥』;ぬかるみ

prohibit

(法律あるいは権威をもって)…‘を'『禁止する』,禁ずる(forbid)

〈物事が〉…‘を'『妨げる』

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

solve

〈問題など〉‘を'『解く』,解明する,解決する

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

investor

投資者

patience

(苦しみに耐える)『忍耐』,忍耐力,しんぼう

《英》=solitaire

long-term

長期の,長い目で見ての

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

dominance

優越,優勢;支配

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

crucifixion

〈C〉〈U〉十字架へのはりつけ

《the C-》キリストのはりつけ;〈C〉キリストのはりつけ絵

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

attract

(物理的な力で)…'を'『引きつける』,『引き寄せる』

〈人,人の注意・興味など〉'を'『引きつける』,誘う

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

lock

(運河の)水門

(銃砲の)発射(点火)装置

(レスリングの)締めわざ

車輪止め,輪止め

〈戸など〉に『錠をおろす』(しめる)

(錠をかけたように)〈指・腕など〉‘を'締めつける

『錠がかかる』

かみ合う,かみ合って動かなくなる

starve

『餓死する』

(…を)切望する,(…に)飢える《+『for』+『名』》

《話》空腹である,ひもじい

…‘を'飢え死にさせる

〈人〉‘を'飢えさせる,腹ぺこにさせる

(…を)…‘に'切望させる,(…の)欠乏を感じさせる《+『名』+『for(of)』+『名』》

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

lure

『誘惑するもの』,魅力

《おもに英》(魚釣り用の)にせ餌(え);(他の鳥をおびき寄せるための)おとり

‘を'『誘惑する』,おびき寄せる《+『名』+『on』》

anywhere

《疑問文・条件節で》『どこかへ』(『に』),《否定文で》『どこへも』(『にも』)

《肯定文で》『どこにでも』,どこへでも

(数量が)(…から…まで)ぐらい,(ざっと…)ぐらい

customer

(店の)『お客』,『得意先』,顧客

《話》《形容詞を伴って》(…な)やつ,男

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

stock market

株式市場;株式売買

fund

(特定の目的のための)『資金』,基金《+『for』+『名』》

《a ~》(すぐに役立つ知職などの)『蓄え』,蓄積(stock)《+『of』+『名』》

《複数形で》手元資金,所持金;《英》公債,国債

〈事業・研究など〉‘に'資金を提供する

〈負債〉‘を'長期公債にする

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

disadvantage

〈C〉『不利な立場』(状態)

〈U〉『不利』,不利益;(名声・信用などの)損傷,損失

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

doubt

『疑い』,疑惑;疑わしさ,疑問

‘を'『疑う』,疑問に思う

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

rule

〈C〉『規則』,規定;法則

〈C〉『慣例』,慣習;通例,通則

〈U〉『支配』,統治;統治期間;統治権

〈C〉ものさし,定規(ruler)

〈国・人など〉‘を'『支配する』,統治する,統御する

《しばしば受動態で》〈感情などが〉〈人,人の行動など〉‘を'左右する,動かす

〈裁判所・裁判官などが〉…‘と'裁決する,決定する

〈紙〉‘に'線を引く

(…を)『支配する』,統治する《+『over』+『名』》

(…について)裁決する,判定する《+『on』+『名』》;(…に反対の)裁決をする《+『against』+『名』(do『ing』)》・〈米俗〉抜群である、最高である

statistic

統計値,統計量

sober

(酒に)『酔っていない』,しらふの;(ふだん)酒を飲まない

『まじめな』,謹厳な,重々しい

(色彩・衣服などが)『はででない』,落ち着いた,地味な

『冷静な』,分別ある

〈人〉‘の'酔いをさまさせる《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

〈人〉‘を'冷静にする《+『名』+『down,』+『down』+『名』》

酔いがさめる《+『up』》

冷静になる《+『down』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

annual

『1年の』,1年間の

年々の,例年の

1年1回の,(雑誌など)年刊の

(植物が)1年生の

年報,年鑑(yearbook);年1回の行事

1年生植物

barrier

(通行をはばむ)『さく』,『障壁』;関門;《ふざけて》改札口

(…の)『難関』,障害《+『to』+『名』》

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

Coca-Cola

コカコーラ(商標名;略称Coke)

burger

=hamburger3

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

fanatical

狂信的な,熱狂的な

dogma

〈C〉〈U〉(教会などの)『教義』,教理,信条

〈C〉独断的な説(主張)

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

Puritan

清教徒(16世紀後半に英国国教内に起こったプロテスタントの一派)

《p-》(宗教上・道徳上)厳格な人,禁欲的な人

清教徒の[ような];《p-》厳格な,禁欲的な

religious

《名詞の前にのみ用いて》『宗教の』,宗教上の,宗教に関する

『信仰の厚い』,信心深い,敬けんな(pious)

良心的な,厳正な(strict)

修道会の,教団の

修道女,修道士

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

pious

『敬けんな』,信心深い

宗教的な,宗教上の

《軽べつして》敬けんを装った,信心ぶった

aggressive

侵略的な,攻撃的な

積極的な,反対を恐れない

capitalist

資本家

《まれ》資本主義者

accuse

(…の罪で)〈人〉'を'『告発する』,告訴する《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

(…であると)〈人〉'を'『非難する』,責める《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

tendency

『傾向』

『性癖』,癖

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

colonist

植民者,入仲者

Calvinist

カルビン主義者,カルビン派の人

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

self-interest

私利,私欲;利己主義(selfishness) = self interest

rag

『布切れ』;(特に)『ぼろ切れ』,ぼろくず

《複数形で》ぼろ服

(一般に)(…の)小片,切れ端,かけら《+『of』+『名』》

《話》ぼろ新聞

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

path

(自然にできた)『小道』,細道;庭内の道

(人・物の)『通り道』,通路・進路,軌道《+『of』+『名』》

(行動の方針としての)(の)道《+『of』+『名』》)への)道程《+『to』+『名』》

eternal

『永遠の』,永久不変の,不滅の

《話》絶え間のない,果てしない

神(God)…永遠なるもの

damnation

地獄に落ちる(落とす)こと

罵倒(ばとう),のろい

しまった,ちくしょう

Atlantic

『大西洋の』

《the ~》『大西洋』

hell

〈U〉死者の国,冥土(‘めいど')

〈U〉《しばしば『H』》『地獄』

〈U〉〈C〉地獄のような場所(状熊),苦通,苦悩

〈U〉《時にa~》苦労(悩み)の種

〈U〉《乱暴な強意語として,特に疑問詞の後に置いて》《俗》いったいぜんたい

(怒り・いらだち・驚きなどを表して)ちくしょう,やれやれ

sanctuary

〈C〉(教会・寺院など)神聖な場所,聖所

〈C〉(教会・寺院などで)最も神聖な場所,聖域(教会堂の内陣,ユダヤ教会の至聖所など)

〈C〉(犯罪者の)隠れ場,(一般に)安らかな場所

〈U〉保護,避難

〈C〉(鳥・獣の)保護区,禁猟地

penance

(罪の償いのための)ざんげ,(罪滅ぼしの)苦行《+『for』+『名』》

(カトリックで)ざんげの秘跡,告解

cent

〈C〉『セント』(1ドルの1

100;米国・カナダの貨幣単位;《略》¢)

〈C〉1セント銅貨

〈U〉(単位としての)100

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

incentive

刺激,動機,誘因

exile

〈U〉(政治的な)『国外追放』;亡命

〈U〉国外に追放されていること,流刑

〈C〉(政治的な理由で)国外に追放された人;亡命者

(…から)〈人〉‘を'『国外へ追放する』《+『名』+『from』+『名』》

realm

《文》王国(おもに法律・詩・修辞用語)

《しばしば複数形で》(学問などの)『分野』,領域

thrive

〈物事が〉『成功する』,栄える,繁栄する

〈人・動植物が〉『よく成長する』,健康である

intervene

(ある事と事,時と時,場所と場所の)『間に起こる』,間に人る《+『between』(『in』)+『名』》

(相対するもの間に)仲裁に入る,(…に)干渉する《+『in』(『between』)+『名』》

〈事が〉じゃまに入る

counterproductive

意図に反した結果を招く

unfair

不公平な,不当な,かたよった

(商取引などが)公正でない,不正の

ideology

〈C〉イデオロギー(社会・政党などが持つ典型的な思考形態)

〈U〉《軽蔑して》空理,空論

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

dangerous

『危険な,危ない』;危害を加える,険呑(けんのん)な

percentage

百分率,割合

《複数形で》見込み,確率

versus

(訴訟・競技などで)…対(《略》v.,vs.)(against)

(比較や二者択一において)…に対して

overhead

『頭上高く』,空に

『頭上にある』,空にある

〈C〉《英では複数形で》一般諸経費

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

negative

『否定の』,反対の

『消極的な』,控えめの

陰電気の;(数値が)負の,マイナスの(minus);(写真が)陰画の,ネガの;(医学検査結果が)陰性の

『否定』,拒否,「いやだ」と言うこと

否定語[句]

《the~》(特に討論会の)反対者側,反対派

(電気分解に用いる)陰極板

(数値の)負数

(写真の)陰画,ネガ

《しばしば受動態に用いて》…‘に'反対投票をする

=negate

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

especially

『特に』,特別に;きわだって

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

force

〈U〉(物理的な)『力』,勢い;体力

〈U〉『暴力』,腕ずく

〈C〉《集合的に》(共通の目的・活動のための)集団,隊

〈C〉《しばしば複数形で》『軍隊』,部隊

〈C〉(社会的)勢力;有力な人物

〈U〉(精神あるいは知性の)力

〈U〉『影響力』,効果

〈U〉(言葉の)意味,真意

〈人〉‘に'『強いる』,無理を言う

(…から)…‘を'力ずくで手に入れる《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

…‘を'むりに押し出す

(容器などに)…‘を'むりに押し込む《+『名』+『into』+『名』》

(人に)…‘を'『押しつける』《+『名』+『on』(『upon』)+『名』〈人〉》

〈植物〉‘を'促成栽培する

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

theory

〈C〉(…の)(学問的な)『理論』,学説《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の実地に対する)『理論』《+of+名》

〈C〉(…という)『推測』,憶測;見解,孝え《+that節》

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

pie

パイ

logical

論理学の

論理的な

(論理上)必然の,不可避の

investment

〈U〉〈C〉(…を…へ)投資すること,出資《+『of』+『名』+『in』+『名』》

〈C〉(…への)投下資本,投資金《+『in』+『名』》

〈C〉投資の対象

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

backward

《名詞の前にのみ用いて》(方向が)『後方への』,もとへの

《名詞の前にのみ用いて》『逆の』,反対からの

進歩(発達)が遅れている

(性格が)内気な(shy),隠っ込み祉案の

『後方へ』,後ろ向きに

(方向・順序・時間が)『逆に』,反対に

multiply

…‘を'『増す』,ふやす;…‘を'繁殖させる

(ある数を)〈ある数〉‘に'『掛ける』《+『名』〈被乗数〉+『by』+『名』〈乗数〉》

〈数・量などが〉『ふえる』,増大する;繁殖する

掛け算をする

launch

〈ボート〉‘を'水面に降ろす;〈船〉‘を'『進水させる』

(…に向かって)〈やりなど〉‘を'投げる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》;(…に)〈ロケットなど〉‘を'打ち上げる,発射する《+『名』+『into』+『名』》;(艦上などから)〈飛行機〉‘を'飛び立たせる《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈攻撃など〉‘を'加える,〈非難など〉‘を'浴びせる《+『名』+『at』(『against』)+『名』》

〈計画・事業など〉‘を'『始める』

(事業などに)〈人〉‘を'乗り出させる《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

乗り出す

〈船が〉進水する;〈航空機などが〉発進する

(船の)進水;(ロケット・宇宙船などの)発進

initial

『最初の』;語頭にある

(語の)最初の文字

《複数形で》(姓名の)『かしら文字』,イニシアル

…‘に'かしら文字で署名する(印をつける)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

expense

〈U〉『支出』,出費

〈C〉出費の原因

〈U〉《時にan,》(…の)『費用』《+『of』+『名』》

〈U〉損失,犠牲

《複数形で》経費,諸経費

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

researcher

研究者,調査員

department

(政府・会社・学校などの組織の)『部門』,部,課;《英》(官庁の)局《米》bureau)

(フランスなどの)県,州

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

net

(魚・鳥・昆虫などを捕らえる)『網』;(人・物を保護するための)網,ネット;(各種球技用の)ネット;(ベール・カーテンなどに用いる)ネット

わな,落とし穴

(電話・ラジオなどの)情報網,通信網(network)

…‘を'網に作る(編む)

…‘を'網で捕らえる

…‘を'網でおおう;…‘に'網を張る

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

suddenly

『突然に』,だしぬけに

short story

短編小説

sponsor

(…の)『保証人』《+『for』+『名』》

(提案などの)主唱者,発起人;支持者,後援者

教父,教母,(洗礼のとしの)名付け親

(商業放送の)スポンサー,番組提供者,広告主

…‘を'保証する;…‘を'支持する,後援する

〈商業放送〉‘の'スポンサーになる

split

…‘を'『縦に割る』,裂く

…‘を'分割する,ばらばらに分ける

〈利益など〉‘を'『分配する』,分け合う;〈費用など〉‘を'分担する《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

『割れる』,裂ける

『壊れる』,砕ける,破裂する;(部分などに)分かれる,分裂する《+『up』》;(…と)けんかする《+『with』+『名』》

(急いで)去る,帰る(leave);姿を消す

(…の)割れ(裂け)目;ひび《+『in』+『名』》

仲間割れ,分裂

分け前

《しばしば複数形で》(曲芸などの)大股(おおまた)開き

(ボーリングで)スプリット(残ったピンが離れていてスペア(spare)を取りにくい形になること)

《話》(ソーダ・アルコール飲料などの)小びん

(縦に)裂けた,割れた

分裂した,分割された

crucify

…'を'十字架にかける

…'を'迫害する,ひどく苦しめる

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

gross

『全体の,総計の』(entire)

(人が)太りすぎた,でぶの

粗野な,下品な(vulgar)

(食物が)粗悪な

(誤り・誤解などが)はなはだしい,全くひどい(very bad)

(植物が)はびこった,伸びほうだいの…(霧などが)濃い,密な

グロス(12ダース,144個)

《the~》《文》全体;大部分

…の総利益をあげる

recruitment

新兵徴募,新会員募集;《古》補充,補強

magic

『魔法』,魔術;呪術(じゅじゅつ)

『手品』,奇術

心を奪う力,魔力;(…の)神秘的な魅力《+『of』+『名』》

魔法の

手品の,奇術の

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

accounting

会計,経理

会計学

terminology

術語,専門用語

(特定の分野の)用語法

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

label

(品名・製造元などを示す)『はり札』,ラベル;(小包などの)荷札

(団体・運動・政党支持者などの特徴を示す)短い文句,通り名;(辞書の見出し語などにつける)ラベル([物理][化学]など)

…‘に'『ラベルをはる』,荷札をつける;《比喩(ひゆ)的》〈人〉‘に'レッテルをはる

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

income

(一定の)『収入』,所得

confuse

(…と)'を'『混同する』,取り違える《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'『とまどわせる』,当惑させる

〈論点・情況・順序など〉'を'混乱させる

morality

〈U〉道徳,倫理;道徳学,倫理学

〈U〉道徳性

〈U〉品行

〈C〉教訓;寓意

frugality

倹約,つましさ,質素

bake sale

手作りのクッキーなどを持ちよるバザー

morally

道徳的に,正しく

道徳上,道徳的に見て

事実上,ほとんど

superior

(程度・質が)『普通(平均)以上に優れた』,優秀な

(地位・階級などが)『上位の』,上級の,目上の

(数量的に)勝る,優勢な

(用動が)偉ぶった,高慢な

《補語にのみ用いて》(…に)屈しない,動じない《+to+名》

《名詞の前にのみ用いて》(動・植物の器官や部分が)上位の,上についている

(地位・階級などが)『上位の人』,上役,上司,先輩

『いっそう優れた人』

《しばしば S-》修道院長

professional

《名詞の前にのみ用いて》『専門職の』;(一般に)職業の

《名詞の前にのみ用いて》専門職に従事する;専門食の訓練を受けた

(また《話》『pro』)『本職の』,プロの

職業人;(特に)専門職にたずさわる人

(また《話》『pro』)『職業選手』

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

pi

〈C〉パイ(ギリシア語アルファベットの第16字Π,π;英語のP,pに相当)

〈U〉円周率(記号はπ)

prefer

『むしろ』…『のほうを好む』(『選ぶ』)

(法廷なでに)…‘を'提出する,申し出る

《文》(特に教会などで)〈人〉‘を'(…に)昇進させる《+『名』+『to』+『名』》

hungry

『飢えた』,空腹の;空腹にさせる

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,渇望して《+『after』(『for』)+『名』》

(土地などが)不毛の,やせた

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

hospital

『病院』

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

tackle

〈U〉(スポーツ,特に釣りなどの)『道具』,装具

〈C〉〈U〉『滑車装置』,巻き上げ装具・〈C〉(ラグビー・アメリカンフットボールで)『タックル』

〈問題・仕事など〉‘に'『取り組む』;(…について)〈人〉‘と'渡り合う《+名〈人〉+about(on, over)+名》

〈人〉‘を'組み伏せる,‘に'タックルする

(ラグビー・フットボールで)〈ボールを持っている相手〉‘に'タックルする

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

extra

『余分の』(additional);『臨時の』,特別の,割増しの

『付属するもの』(別売りの不属品など)

(新聞の)告外《+『to』+『名』》

割増し料金

(映画の)エキストラ

余分に

異常に,特別に

contribution

〈U〉(…を…に)『寄付』(『寄与』)『すること』《+『to』+『名』+『to』+『名』》

〈C〉(…に)寄付した物;寄与(貢献)したこと;(…への)寄稿記事《+『to』+『名』》

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

lower

(lowの比較級)『もっと低い』,(価格が)もっと安い

《名詞の前にのみ用いて》『下級の』;低い(下の)ほうの

…‘を'『下げる』,降ろす

〈価格・程度・量・調子など〉‘を'『下げる』,小さくする,低下させる

〈人〉‘を'品位(品格)を落とす

低くなる,下がる,滅る

horizon

『地平線』,水平線

(知識・関心・経験などの)限界,範囲,視野《+『of』+『名』》

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

epitaph

墓碑銘

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

progress

(…に向かう)『前進』《+『toward』+『名』》

(目標・完成・解決へ向かう)『進歩』,進展《+『toward』+『名』》;(…における)進歩《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

『前進する』,進む

(…において)『進歩する』,進展する《+『÷≦』(『with』)+『名』》

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

regardless

『むとんじゃくな』,不注意な;(…に)むとんじゃくな《+『of』+『名』》

とにかく(anyway)

(…に)かかわらず《+『of』+『名』》

generosity

〈U〉『寛大さ』,心の広さ;気前のよさ

〈C〉《複数形で》『寛大な』(『気前のよい』)『行為』

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

legacy

(特に遺言によって相読する)遺産

(祖先・先人から受け継いだ精神的・物質的)遺産

responsibility

〈U〉『責任があること』

〈C〉『責任を負うべき事』(『物』),責務

thinking

『思考力のある』,考える;思慮深い

考えること,思考,思索

考え,意見,判断

revise

〈本など〉‘を'『改訂する』,修正する

〈考えなど〉‘を'『改める』,変える,〈法律など〉‘を'改正する

《英》〈学科など〉‘を'復習する(《米》review)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

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