TED日本語 - アブハ・デウェザール: 「デジタルの今」を生きる

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

一年前、アブハ・デウェザールはハリケーン・サンディの過ぎ去った停電中のマンハッタンに住んでおり、電力が復旧するのを待ち望んでいました。小説家として、彼女には次のような比喩が浮かんだと言います。私たちの生活は今やデジタルでつながりたいという衝動にとらわれ過ぎて、何がリアルであるかを見落としているのだろうか?

Script

私はハリケーン・サンディの間ニューヨークにいました マウイという小さな白い犬が 私と一緒にいたのです 街の半分は停電で真っ暗で 私は真っ暗な側に住んでいました マウイは暗闇をこわがっていたので 階段を上る時はマウイを抱えて上りました 実際には散歩のためにまず下の階に行って それから抱えて上ったのです それに 毎日7階まで水も何リットルか 運び上げてもいました これらを全て 懐中電灯を口にくわえてこなしたのです 近所の店からは懐中電灯も 電池もパンもなくなりました シャワーを浴びるために私は40ブロックも歩いて 加入しているジムに行きました

でも これらは最優先事項ではありませんでした 近所のカフェに延長コードと充電器を持って 誰よりも早く到着し複数の電子機器を充電するのも 同じくらい重要だったのです 私はパン屋のベンチの下や お菓子屋さんの入り口の下に電源を探すようになりました 私だけではありませんでした 雨の中でも 人々がマディソン・アヴェニューと5番街の間で 傘を差しながら 道にある電源で 携帯電話を充電していました 自然の力はどの科学技術にも勝ると 思い知らされたばかりなのに 皆 つながりたいという衝動にかられていたのです

私は危機的状況ほど何が本当に大切で 何が大切でないかを教えてくれるものはないと思います サンディは 私に電子機器や それらのもたらすつながりが 食料や住まいと同じくらいに重要なのだと気付かせてくれました かつて知っていたような自己は もはや存在せず 抽象的なデジタルの世界が いまや 私たちのアイデンティティの一部となったのだと思うのですが これがどういうことであるかを皆さんにお話ししたいと思います

私は小説家なので自己に関心があります なぜなら自己とフィクションには多くの共通点があるからです どちらも物語であり 解釈です 物語なしに物事を経験することもできます 階段を早く駆け上がって 息切れするといったことです でも 私たちが人生に対して抱くより大きな感覚は もう少し抽象的で間接的なものです 私たちの人生の物語は直接の経験に基づいていますが 脚色されてもいます 小説の構成には 次から次へと場面が必要ですが 人生の物語もまた全体を包む弧が必要です 何ヶ月も何年も必要でしょう 人生における個別の瞬間は人生の物語の各章です でも物語は各章が重要なのではありません 本全体が重要なのです 失恋や幸せな瞬間― 勝利や失望といったことだけが重要なのではなく それらゆえに― そして 時にそれらにもかかわらず 私たちがいかに世界に居場所を見つけ 居場所を変え自分自身を変えるかが重要なのです ですから 私たちの物語には2つの時間軸が必要です 私たちの寿命である長い時間の弧 そして それぞれの瞬間である 直接の経験の時間です 直接の経験をする自己は その瞬間にしか存在しませんが 物語を語るにはいくつかの瞬間が― 一連の瞬間が必要です それゆえに 自己が確立されるには 没入する経験と 時の流れの両方が必要なのです 時の流れはすべてのものに埋め込まれています ひと粒の砂の侵食にも 小さなつぼみがバラの花を咲かせるのにも 時の流れなしには音楽も存在しないでしょう 私たちの感情や心の状態は しばしば 時を暗号に変えます 過去への後悔や憧憬― 将来への希望や不安などに変えるのです

科学技術は この時の流れを変えてしまったのだと思います 私たちが物語を語るのに持っている時間全体― つまり私たちの寿命はだんだんと延びていますが 最も小さな単位である瞬間は縮んでいるのです 道具によってより小さな単位の時間を 測れるようになったために縮んでいったのです その結果物理的世界をより細かく 解釈するようになり この細かい解釈によって 私たちの脳ではもはや 理解できないほどたくさんのデータが生み出され そのために私たちはより複雑なコンピュータを必要としています これら すべては 私たちが認識できるものと測定できるものとの 差がさらに開いていくということを意味しています 科学によって様々なことがピコ秒のうちに成し遂げられますが 私たちは何百万秒分の1を 内面で経験することはないのです 私たちは自然のリズムと流れにのみ対応でき だからこそ 私たちは 過去 現在そして未来を含む 長い時間の弧を必要とするのです 物事のありのままを見つめるため― 騒音から信号を聞き分け 感覚から自己を感じ分けるために 因果関係の理解には時間の進む方向を示すものも必要です 物質的な世界においてだけでなく 私たち自身の意図と動機のために必要なのです その時間軸が歪んだらどうなるのでしょうか? 時間がひずんだらどうするのでしょうか?

こんにち 私たちの多くが 時間の進みがどこかしこを向いていると共に どこにも向いていないような感覚を感じています これは時間がデジタルの世界では 自然の世界と同じように流れないためです 私たちはみな インターネットにより空間と共に時間が 縮んでしまったことを知っています ずっと向こうの遠い場所がいまやすぐここにあるのです ニューヨークにいようがニューデリーにいようが インドからのニュースがスマートフォンに表示されます それだけではありません 前の仕事昨年のディナーの予約 昔の友達がすべて今の友達と同じ平面に存在します なぜなら インターネットは過去を記録し 過去というものを 歪めてしまうからです 過去 現在 未来 そして ここと向こうの間に何の違いも残されていないために 私たち どこにいてもこの瞬間と共にあるのです― 私が「デジタルの今」と呼ぶこの瞬間です

どうやって「デジタルの今」の中で 優先順位をつければ良いのでしょうか? 「デジタルの今」は現在ではありません なぜなら 常に数秒先を行っているからです 常にツイッターは流行を察知し 時差を超えてニュースが入ってきます これは 自分の足に鋭い痛みを感じる「今」でもなければ 菓子パンをほおばる瞬間でもなく 素晴らしい本に没頭して過ぎ去った3時間でもありません この「今」は 私たちの物理的― または心理的な状態を反映することは滅多にありません それどころか 事あるごとに 我われの気をそらそうとするのです デジタルの目印は 今やっていることから逃れて別のところで 別のことをするための招待状なのです 作家によるインタビューを読んでいるのですか? その作家の本を購入してはいかが?ツイートしてください シェアしてください いいね!ボタンをクリックして下さい彼の本に似た本を見つけましょう この本を読んでいる人を見つけましょう 旅行は開放的になりえますが 間断なく続けば 常に 永遠の国外追放にあっているようなものです 選択は自由ですが常に選択のための選択であるなら 自由ではありません

「デジタルの今」は現在とかけ離れているだけでなく 現在と対決をしているのです 私がそこに関与していないからだけでなく あなた方もです 私たちだけでなく誰もがそこにいないのです そこにこそ 大きな利便性と恐怖があります 真夜中に外国語の本を注文することができますし パリのマカロンを買うこともできます 後で相手が見るであろうビデオの伝言を残すこともできます いつでも 私は あなたとは違うリズムとペースで物事を行うことができ しかも 私があなたの現実の時間に 関わることができるという幻想を維持することができます

サンディは そんな幻想が いかに壊れるかを思い出させてくれました 電力と水を持っている者と そうでない者がいました 元の生活に戻った者と 何ヶ月も経っても なお いまだに戻れないままの者 どういうわけか 科学技術は みながそれを持っているという幻想を浸透させ その上で 皮肉なほほへの一撃よろしく それを本当にしてしまうのです たとえば インドにはトイレよりも 携帯電話を持っている人の方が多いと言われています すでに世界の至る所であまりにも大きくなりつつある このインフラの欠如と 科学技術の広がりの間の裂け目が どうにかして 橋渡しされなければ デジタルの世界と 現実の世界の間に 裂け目が生じてしまうでしょう 「デジタルの今」を生き目が覚めている ほとんどの時間を その中で過ごす 私たちにとって 難しいのは 並行しており ほぼ同時に起こる二つの時間軸を生きることです

気が散る中で どうやって生きればいいのでしょう? 私たちより若い人たち― この時代に生まれた者は より自然に順応すると考えるかもしれません そうかもしれませんが私は自分の子供時代を思い出します 祖父が 世界の首都を 私と一緒に復習していたときのことです ブダとペストはドナウ川で分けられ ウィーンにはスペインの騎馬学校がありました 私が今 子供であったらこの情報を簡単に アプリとハイパーリンクで見つけ出せたでしょうが 同じ経験ではありえません なぜなら ずっと後になってウィーンを訪れ スペインの騎馬学校に行ったとき 私は祖父がすぐそばにいるように感じたのです 来る晩も来る晩も祖父は私をベランダへ 肩車で連れて行き木星と 土星 おおぐま座を教えてくれました ここでさえ おおぐま座を見ると 私は祖父の頭につかまって 肩の上でバランスをとろうとしている 子供に返ったような気分になり また子供に戻ったように思うのです 祖父との思い出は たいてい 情報や知識様々な事実に包まれていましたが それは情報や知識 そして 事実以上のものでした 時間を歪める科学技術は 私たちの最も深い核の部分に難問を突きつけます というのも 私たちは過去を記録することができ そのうちのいくらかは忘れるのが困難になり その一方で現在の瞬間が だんだんと記憶に残らなくなるのです つかみたいと望んでも一連の静的な瞬間を つかむにとどまります

触れると消えてしまうシャボン玉のようなものです すべてを記録することによって保存できるような気になりますが 時間はデータではありません 時間は保存できないのです その瞬間に生きるということが どんなことか私たちはよく知っています 楽器を弾いているときや 長い間知っている誰かの 目をのぞき込んでいるときに 起こるかもしれません そんなとき 私たちの自己は完全なものになるのです 長い時間の弧のなかで生きる自己と その瞬間を経験する自己とが ひとつになるのです 現在は過去を包み込み 未来を約束してくれます 現在が それ以前と以後の

時間の流れを結びつけるのです 私がこうした感情を初めて経験したのは祖母といるときでした 私がスキップを覚えたいとき祖母は古いロープを見つけて サリーの裾をたくしあげて ロープを飛び越えたのです 私が料理を覚えたいときには祖母は私に台所で 一ヶ月間も切ったり角切りやみじん切りをさせました 祖母は 物事には時間がかかるのだと― 時間にはあらがうことができないのだと教えてくれました 時間は 過ぎ去り 動くものですから いま現在に最大限集中しなければならないのです 注意を払うことこそが時間です 私のヨガの先生の1人が 以前 愛とは注意を払うことであると言っていましたが 祖母のことを考えると 確かに 愛情と注意は同じひとつのことでした デジタルの世界は時間を組み替えてしまいます そうすることで 私たちから 何かが欠けてしまうと思うのです 愛情の流れを脅かしているのです でも そうさせる必要はありません 他の道を選べるのです 何度も何度も 私たちは 科学技術がいかに創造的でありえるかを見てきました 生活や行動において 私たちは 時間の流れを断片化するのでなく 修復してくれるような 解決策や革新そして瞬間を選ぶことができます 歩みをゆっくりにし 時間のよせては返す波に耳を傾けることができます

時間を取り戻すことができるのです

ありがとうございました

I was in New York during Hurricane Sandy, and this little white dog called Maui was staying with me. Half the city was dark because of a power cut, and I was living on the dark side. Now, Maui was terrified of the dark, so I had to carry him up the stairs, actually down the stairs first, for his walk, and then bring him back up. I was also hauling gallons of bottles of water up to the seventh floor every day. And through all of this, I had to hold a torch between my teeth. The stores nearby were out of flashlights and batteries and bread. For a shower, I walked 40 blocks to a branch of my gym.

But these were not the major preoccupations of my day. It was just as critical for me to be the first person in at a cafe nearby with extension cords and chargers to juice my multiple devices. I started to prospect under the benches of bakeries and the entrances of pastry shops for plug points. I wasn't the only one. Even in the rain, people stood between Madison and 5th Avenue under their umbrellas charging their cell phones from outlets on the street. Nature had just reminded us that it was stronger than all our technology, and yet here we were, obsessed about being wired.

I think there's nothing like a crisis to tell you what's really important and what's not, and Sandy made me realize that our devices and their connectivity matter to us right up there with food and shelter. The self as we once knew it no longer exists, and I think that an abstract, digital universe has become a part of our identity, and I want to talk to you about what I think that means.

I'm a novelist, and I'm interested in the self because the self and fiction have a lot in common. They're both stories, interpretations. You and I can experience things without a story. We might run up the stairs too quickly and we might get breathless. But the larger sense that we have of our lives, the slightly more abstract one, is indirect. Our story of our life is based on direct experience, but it's embellished. A novel needs scene after scene to build, and the story of our life needs an arc as well. It needs months and years. Discrete moments from our lives are its chapters. But the story is not about these chapters. It's the whole book. It's not only about the heartbreak and the happiness, the victories and the disappointments, but it's because how because of these, and sometimes, more importantly, in spite of these, we find our place in the world and we change it and we change ourselves. Our story, therefore, needs two dimensions of time: a long arc of time that is our lifespan, and the timeframe of direct experience that is the moment. Now the self that experiences directly can only exist in the moment, but the one that narrates needs several moments, a whole sequence of them, and that's why our full sense of self needs both immersive experience and the flow of time. Now, the flow of time is embedded in everything, in the erosion of a grain of sand, in the budding of a little bud into a rose. Without it, we would have no music. Our own emotions and state of mind often encode time, regret or nostalgia about the past, hope or dread about the future.

I think that technology has altered that flow of time. The overall time that we have for our narrative, our lifespan, has been increasing, but the smallest measure, the moment, has shrunk. It has shrunk because our instruments enable us in part to measure smaller and smaller units of time, and this in turn has given us a more granular understanding of the material world, and this granular understanding has generated reams of data that our brains can no longer comprehend and for which we need more and more complicated computers. All of this to say that the gap between what we can perceive and what we can measure is only going to widen. Science can do things with and in a picosecond, but you and I are never going to have the inner experience of a millionth of a millionth of a second. You and I answer only to nature's rhythm and flow, to the sun, the moon and the seasons, and this is why we need that long arc of time with the past, the present and the future to see things for what they are, to separate signal from noise and the self from sensations. We need time's arrow to understand cause and effect, not just in the material world, but in our own intentions and our motivations. What happens when that arrow goes awry? What happens when time warps?

So many of us today have the sensation that time's arrow is pointing everywhere and nowhere at once. This is because time doesn't flow in the digital world in the same way that it does in the natural one. We all know that the Internet has shrunk space as well as time. Far away over there is now here. News from India is a stream on my smartphone app whether I'm in New York or New Delhi. And that's not all. Your last job, your dinner reservations from last year, your former friends, lie on a flat plain with today's friends, because the Internet also archives, and it warps the past. With no distinction left between the past, the present and the future, and the here or there, we are left with this moment everywhere, this moment that I'll call the digital now.

Just how can we prioritize in the landscape of the digital now? This digital now is not the present, because it's always a few seconds ahead, with Twitter streams that are already trending and news from other time zones. This isn't the now of a shooting pain in your foot or the second that you bite into a pastry or the three hours that you lose yourself in a great book. This now bears very little physical or psychological reference to our own state. Its focus, instead, is to distract us at every turn on the road. Every digital landmark is an invitation to leave what you are doing now to go somewhere else and do something else. Are you reading an interview by an author? Why not buy his book? Tweet it. Share it. Like it. Find other books exactly like his. Find other people reading those books. Travel can be liberating, but when it is incessant, we become permanent exiles without repose. Choice is freedom, but not when it's constantly for its own sake.

Not just is the digital now far from the present, but it's in direct competition with it, and this is because not just am I absent from it, but so are you. Not just are we absent from it, but so is everyone else. And therein lies its greatest convenience and horror. I can order foreign language books in the middle of the night, shop for Parisian macarons, and leave video messages that get picked up later. At all times, I can operate at a different rhythm and pace from you, while I sustain the illusion that I'm tapped into you in real time.

Sandy was a reminder of how such an illusion can shatter. There were those with power and water, and those without. There are those who went back to their lives, and those who are still displaced after so many months. For some reason, technology seems to perpetuate the illusion for those who have it that everyone does, and then, like an ironic slap in the face, it makes it true. For example, it's said that there are more people in India with access to cell phones than toilets. Now if this rift, which is already so great in many parts of the world, between the lack of infrastructure and the spread of technology, isn't somehow bridged, there will be ruptures between the digital and the real. For us as individuals who live in the digital now and spend most of our waking moments in it, the challenge is to live in two streams of time that are parallel and almost simultaneous. How does one live inside distraction?

We might think that those younger than us, those who are born into this, will adapt more naturally. Possibly, but I remember my childhood. I remember my grandfather revising the capitals of the world with me. Buda and Pest were separated by the Danube, and Vienna had a Spanish riding school. If I were a child today, I could easily learn this information with apps and hyperlinks, but it really wouldn't be the same, because much later, I went to Vienna, and I went to the Spanish riding school, and I could feel my grandfather right beside me. Night after night, he took me up on the terrace, on his shoulders, and pointed out Jupiter and Saturn and the Great Bear to me. And even here, when I look at the Great Bear, I get back that feeling of being a child, hanging onto his head and trying to balance myself on his shoulder, and I can get back that feeling of being a child again. What I had with my grandfather was wrapped so often in information and knowledge and fact, but it was about so much more than information or knowledge or fact. Time-warping technology challenges our deepest core, because we are able to archive the past and some of it becomes hard to forget, even as the current moment is increasingly unmemorable. We want to clutch, and we are left instead clutching at a series of static moments. They're like soap bubbles that disappear when we touch them.

By archiving everything, we think that we can store it, but time is not data. It can not be stored. You and I know exactly what it means like to be truly present in a moment. It might have happened while we were playing an instrument, or looking into the eyes of someone we've known for a very long time. At such moments, our selves are complete. The self that lives in the long narrative arc and the self that experiences the moment become one. The present encapsulates the past and a promise for the future. The present joins a flow of time from before and after.

I first experienced these feelings with my grandmother. I wanted to learn to skip, and she found an old rope and she tucked up her sari and she jumped over it. I wanted to learn to cook, and she kept me in the kitchen, cutting, cubing and chopping for a whole month. My grandmother taught me that things happen in the time they take, that time can't be fought, and because it will pass and it will move, we owe the present moment our full attention. Attention is time. One of my yoga instructors once said that love is attention, and definitely from my grandmother, love and attention were one and the same thing. The digital world cannibalizes time, and in doing so, I want to suggest that what it threatens is the completeness of ourselves. It threatens the flow of love. But we don't need to let it. We can choose otherwise. We've seen again and again just how creative technology can be, and in our lives and in our actions, we can choose those solutions and those innovations and those moments that restore the flow of time instead of fragmenting it. We can slow down and we can tune in to the ebb and flow of time. We can choose to take time back.

Thank you.

(Applause)

I was in New York/ during Hurricane Sandy,/ and this little white dog called/ Maui was staying with me.//

私はハリケーン・サンディの間ニューヨークにいました マウイという小さな白い犬が 私と一緒にいたのです

Half/ the city was dark/ because of a power cut,/ and I was living on the dark side.//

街の半分は停電で真っ暗で 私は真っ暗な側に住んでいました

Now,/ Maui was terrified of the dark,/ so I had to carry/ him up/ the stairs,/ actually/ down the stairs first,/ for his walk,/ and then bring him back up.//

マウイは暗闇をこわがっていたので 階段を上る時はマウイを抱えて上りました 実際には散歩のためにまず下の階に行って それから抱えて上ったのです

I was also hauling gallons of bottles of water/ up/ to the seventh floor/ every day.//

それに 毎日7階まで水も何リットルか 運び上げてもいました

And/ through all of this,/ I had to hold/ a torch/ between my teeth.//

これらを全て 懐中電灯を口にくわえてこなしたのです

The stores nearby were out of flashlights and batteries and bread.//

近所の店からは懐中電灯も 電池もパンもなくなりました

For a shower,/ I walked 40 blocks/ to a branch of my gym.//

シャワーを浴びるために私は40ブロックも歩いて 加入しているジムに行きました

But these were not the major preoccupations of my day.//

でも これらは最優先事項ではありませんでした

It was just as critical/ for me/ to be the first person/ in at a cafe nearby/ with extension cords and chargers/ to juice my multiple devices.//

近所のカフェに延長コードと充電器を持って 誰よりも早く到着し複数の電子機器を充電するのも 同じくらい重要だったのです

I started to prospect/ under the benches of bakeries and the entrances of pastry shops/ for plug points.//

私はパン屋のベンチの下や お菓子屋さんの入り口の下に電源を探すようになりました

I wasn't the only one.//

私だけではありませんでした

Even/ in the rain,/ people stood between Madison/ and 5th Avenue/ under their umbrellas/ charging their cell phones/ from outlets/ on the street.//

雨の中でも 人々がマディソン・アヴェニューと5番街の間で 傘を差しながら 道にある電源で 携帯電話を充電していました

Nature had just reminded us/ that it was stronger/ than all our technology,/ and yet here/ we were,/ obsessed about being wired.//

自然の力はどの科学技術にも勝ると 思い知らされたばかりなのに 皆 つながりたいという衝動にかられていたのです

I think/ there's nothing/ like a crisis/ to tell you/ what's really important/ and what's not,/ and Sandy made me/ realize/ that our devices/ and their connectivity matter/ to us right up there/ with food/ and shelter.//

私は危機的状況ほど何が本当に大切で 何が大切でないかを教えてくれるものはないと思います サンディは 私に電子機器や それらのもたらすつながりが 食料や住まいと同じくらいに重要なのだと気付かせてくれました

The self/ as we once knew it no longer exists,/ and I think/ that an abstract, digital universe has become a part of our identity,/ and I want to talk/ to you/ about what I think/ that means.//

かつて知っていたような自己は もはや存在せず 抽象的なデジタルの世界が いまや 私たちのアイデンティティの一部となったのだと思うのですが これがどういうことであるかを皆さんにお話ししたいと思います

I'm a novelist,/ and I'm interested/ in the self/ because the self and fiction have a lot/ in common.//

私は小説家なので自己に関心があります なぜなら自己とフィクションには多くの共通点があるからです

They're both stories,/ interpretations.//

どちらも物語であり 解釈です

You and I can experience things/ without a story.//

物語なしに物事を経験することもできます

We might run up/ the stairs too quickly/ and we might get breathless.//

階段を早く駆け上がって 息切れするといったことです

But the larger sense/ that we have of our lives,/ the slightly more abstract one,/ is indirect.//

でも 私たちが人生に対して抱くより大きな感覚は もう少し抽象的で間接的なものです

Our story of our life is based on direct experience,/ but it's embellished.//

私たちの人生の物語は直接の経験に基づいていますが 脚色されてもいます

A novel needs scene/ after scene/ to build,/ and the story of our life needs an arc/ as well.//

小説の構成には 次から次へと場面が必要ですが 人生の物語もまた全体を包む弧が必要です

It needs months and years.//

何ヶ月も何年も必要でしょう

Discrete moments/ from our lives are its chapters.//

人生における個別の瞬間は人生の物語の各章です

But the story is not about these chapters.//

でも物語は各章が重要なのではありません

It's the whole book.//

本全体が重要なのです

It's not only/ about the heartbreak and the happiness,/ the victories and the disappointments,/ but it's/ because/ how because of these,/ and sometimes,/ more importantly,/ in spite of these,/ we find our place/ in the world/ and we change it/ and we change ourselves.//

失恋や幸せな瞬間― 勝利や失望といったことだけが重要なのではなく それらゆえに― そして 時にそれらにもかかわらず 私たちがいかに世界に居場所を見つけ 居場所を変え自分自身を変えるかが重要なのです

Our story,/ therefore,/ needs two dimensions of time:/ a long arc of time/ that is our lifespan,/ and the timeframe of direct experience/ that is the moment.//

ですから 私たちの物語には2つの時間軸が必要です 私たちの寿命である長い時間の弧 そして それぞれの瞬間である 直接の経験の時間です

Now/ the self/ that experiences/ directly can only exist in the moment,/ but the one/ that narrates/ needs several moments,/ a whole sequence of them,/ and that's/ why our full sense of self needs both immersive experience and the flow of time.//

直接の経験をする自己は その瞬間にしか存在しませんが 物語を語るにはいくつかの瞬間が― 一連の瞬間が必要です それゆえに 自己が確立されるには 没入する経験と 時の流れの両方が必要なのです

Now,/ the flow of time is embedded in everything,/ in the erosion of a grain of sand,/ in the budding of a little bud/ into a rose.//

時の流れはすべてのものに埋め込まれています ひと粒の砂の侵食にも 小さなつぼみがバラの花を咲かせるのにも

Without it,/ we would have no music.//

時の流れなしには音楽も存在しないでしょう

Our own emotions/ and state of mind often encode time,/ regret or nostalgia/ about the past,/ hope/ or dread about the future.//

私たちの感情や心の状態は しばしば 時を暗号に変えます 過去への後悔や憧憬― 将来への希望や不安などに変えるのです

I think/ that technology has altered/ that flow of time.//

科学技術は この時の流れを変えてしまったのだと思います

The overall time that/ we have for our narrative,/ our lifespan,/ has been increasing,/ but the smallest measure,/ the moment,/ has shrunk.//

私たちが物語を語るのに持っている時間全体― つまり私たちの寿命はだんだんと延びていますが 最も小さな単位である瞬間は縮んでいるのです

It has shrunk/ because our instruments enable us/ in part/ to measure smaller and smaller units of time,/ and this/ in turn has given us/ a more granular understanding of the material world,/ and this granular understanding has generated reams of data/ that our brains can no longer comprehend/ and for which we need more and/ more complicated computers.//

道具によってより小さな単位の時間を 測れるようになったために縮んでいったのです その結果物理的世界をより細かく 解釈するようになり この細かい解釈によって 私たちの脳ではもはや 理解できないほどたくさんのデータが生み出され そのために私たちはより複雑なコンピュータを必要としています

All of this to say/ that the gap/ between what we can perceive/ and what we can measure is only going to widen.//

これら すべては 私たちが認識できるものと測定できるものとの 差がさらに開いていくということを意味しています

Science can do things/ with and in a picosecond,/ but you and I are never going to have/ the inner experience of a millionth of a millionth of a second.//

科学によって様々なことがピコ秒のうちに成し遂げられますが 私たちは何百万秒分の1を 内面で経験することはないのです

You and I answer only/ to nature's rhythm and flow,/ to the sun,/ the moon and the seasons,/ and this is/ why we need/ that long arc of time/ with the past,/ the present/ and the future to see things/ for what they are,/ to separate signal/ from noise and the self/ from sensations.//

私たちは自然のリズムと流れにのみ対応でき だからこそ 私たちは 過去 現在そして未来を含む 長い時間の弧を必要とするのです 物事のありのままを見つめるため― 騒音から信号を聞き分け 感覚から自己を感じ分けるために

We need time's arrow/ to understand cause and effect,/ not just/ in the material world,/ but in our own intentions and our motivations.//

因果関係の理解には時間の進む方向を示すものも必要です 物質的な世界においてだけでなく 私たち自身の意図と動機のために必要なのです

What happens/ when that arrow goes awry?//

その時間軸が歪んだらどうなるのでしょうか?

What happens/ when time warps?//

時間がひずんだらどうするのでしょうか?

So many of us/ today have the sensation/ that time's arrow is pointing everywhere and nowhere/ at once.//

こんにち 私たちの多くが 時間の進みがどこかしこを向いていると共に どこにも向いていないような感覚を感じています

This is/ because time doesn't flow in the digital world/ in the same way/ that it does in the natural one.//

これは時間がデジタルの世界では 自然の世界と同じように流れないためです

We/ all know/ that the Internet has shrunk space/ as well as/ time.//

私たちはみな インターネットにより空間と共に時間が 縮んでしまったことを知っています

Far away/ over there is now here.//

ずっと向こうの遠い場所がいまやすぐここにあるのです

News/ from India is a stream/ on my smartphone app/ whether I'm in New York or New Delhi.//

ニューヨークにいようがニューデリーにいようが インドからのニュースがスマートフォンに表示されます

And/ that's not all.//

それだけではありません

Your last job,/ your dinner reservations/ from last year,/ your former friends,/ lie on a flat plain/ with today's friends,/ because the Internet also archives,/ and it warps the past.//

前の仕事昨年のディナーの予約 昔の友達がすべて今の友達と同じ平面に存在します なぜなら インターネットは過去を記録し 過去というものを 歪めてしまうからです

With no distinction left between the past,/ the present and the future,/ and the here or there,/ we are left with this moment everywhere,/ this moment/ that I'll call the digital now.//

過去 現在 未来 そして ここと向こうの間に何の違いも残されていないために 私たち どこにいてもこの瞬間と共にあるのです― 私が「デジタルの今」と呼ぶこの瞬間です

Just/ how can we prioritize in the landscape of the digital now?//

どうやって「デジタルの今」の中で 優先順位をつければ良いのでしょうか?

This digital now is not the present,/ because it's always/ a few seconds ahead,/ with Twitter streams/ that are already trending and news/ from other time zones.//

「デジタルの今」は現在ではありません なぜなら 常に数秒先を行っているからです 常にツイッターは流行を察知し 時差を超えてニュースが入ってきます

This isn't the now of a shooting pain/ in your foot/ or the second/ that you bite into a pastry/ or the three hours/ that you lose yourself/ in a great book.//

これは 自分の足に鋭い痛みを感じる「今」でもなければ 菓子パンをほおばる瞬間でもなく 素晴らしい本に没頭して過ぎ去った3時間でもありません

This now bears very little physical or psychological reference/ to our own state.//

この「今」は 私たちの物理的― または心理的な状態を反映することは滅多にありません

Its focus,/ instead,/ is to distract us/ at every turn/ on the road.//

それどころか 事あるごとに 我われの気をそらそうとするのです

Every digital landmark is/ an invitation to leave/ what you are doing now/ to go somewhere else/ and do something else.//

デジタルの目印は 今やっていることから逃れて別のところで 別のことをするための招待状なのです

Are you reading an interview/ by an author?//

作家によるインタビューを読んでいるのですか?

Why not buy his book?// Tweet it.// Share it.//

その作家の本を購入してはいかが?ツイートしてください シェアしてください

Like it.// Find other books exactly/ like his.//

いいね!ボタンをクリックして下さい彼の本に似た本を見つけましょう

Find other people/ reading those books.//

この本を読んでいる人を見つけましょう

Travel can be liberating,/ but when it is incessant,/ we become permanent exiles/ without repose.//

旅行は開放的になりえますが 間断なく続けば 常に 永遠の国外追放にあっているようなものです

Choice is freedom,/ but not/ when it's constantly/ for its own sake.//

選択は自由ですが常に選択のための選択であるなら 自由ではありません

Not just is the digital now far/ from the present,/ but it's in direct competition/ with it,/ and this is/ because not just am I absent/ from it,/ but so are you.//

「デジタルの今」は現在とかけ離れているだけでなく 現在と対決をしているのです 私がそこに関与していないからだけでなく あなた方もです

Not just are we absent/ from it,/ but so is everyone else.//

私たちだけでなく誰もがそこにいないのです

And therein lies its greatest convenience and horror.//

そこにこそ 大きな利便性と恐怖があります

I can order foreign language books/ in the middle of the night,/ shop/ for Parisian macarons,/ and leave video messages/ that get picked up/ later.//

真夜中に外国語の本を注文することができますし パリのマカロンを買うこともできます 後で相手が見るであろうビデオの伝言を残すこともできます

At all times,/ I can operate at a different rhythm and pace/ from you,/ while I sustain the illusion/ that I'm tapped into you/ in real time.//

いつでも 私は あなたとは違うリズムとペースで物事を行うことができ しかも 私があなたの現実の時間に 関わることができるという幻想を維持することができます

Sandy was a reminder of how such an illusion can shatter.//

サンディは そんな幻想が いかに壊れるかを思い出させてくれました

There were those/ with power and water,/ and those without.//

電力と水を持っている者と そうでない者がいました

There are those/ who went back/ to their lives,/ and those/ who are still displaced after so many months.//

元の生活に戻った者と 何ヶ月も経っても なお いまだに戻れないままの者

For some reason,/ technology seems to perpetuate/ the illusion/ for those/ who have it/ that everyone does,/ and then,/ like an ironic slap/ in the face,/ it makes it/ true.//

どういうわけか 科学技術は みながそれを持っているという幻想を浸透させ その上で 皮肉なほほへの一撃よろしく それを本当にしてしまうのです

For example,/ it's said/ that there are more people/ in India/ with access/ to cell phones/ than toilets.//

たとえば インドにはトイレよりも 携帯電話を持っている人の方が多いと言われています

Now/ if this rift,/ which is already so great/ in many parts of the world,/ between the lack of infrastructure and the spread of technology,/ isn't somehow bridged,/ there will be ruptures/ between the digital and the real.//

すでに世界の至る所であまりにも大きくなりつつある このインフラの欠如と 科学技術の広がりの間の裂け目が どうにかして 橋渡しされなければ デジタルの世界と 現実の世界の間に

For us/ as individuals/ who live in the digital now/ and spend most of our waking moments/ in it,/ the challenge is to live in two streams of time/ that are parallel/ and almost simultaneous.//

裂け目が生じてしまうでしょう 「デジタルの今」を生き目が覚めている ほとんどの時間を その中で過ごす 私たちにとって 難しいのは 並行しており

How does one live/ inside distraction?//

ほぼ同時に起こる二つの時間軸を生きることです

We might think/ that those younger/ than us,/ those/ who are born into this,/ will adapt more naturally.//

気が散る中で どうやって生きればいいのでしょう? 私たちより若い人たち―

Possibly,/ but I remember my childhood.//

この時代に生まれた者は より自然に順応すると考えるかもしれません

I remember my grandfather/ revising the capitals of the world/ with me.//

そうかもしれませんが私は自分の子供時代を思い出します 祖父が 世界の首都を

Buda and Pest were separated by the Danube,/ and Vienna had a Spanish riding school.//

私と一緒に復習していたときのことです ブダとペストはドナウ川で分けられ

If I were a child/ today,/ I could easily learn this information/ with apps and hyperlinks,/ but it really wouldn't be the same,/ because much later,/ I went to Vienna,/ and I went to the Spanish riding school,/ and I could feel/ my grandfather right beside me.//

ウィーンにはスペインの騎馬学校がありました 私が今 子供であったらこの情報を簡単に アプリとハイパーリンクで見つけ出せたでしょうが 同じ経験ではありえません なぜなら ずっと後になってウィーンを訪れ スペインの騎馬学校に行ったとき

Night/ after night,/ he took me up/ on the terrace,/ on his shoulders,/ and pointed out/ Jupiter and Saturn/ and the Great Bear/ to me.//

私は祖父がすぐそばにいるように感じたのです 来る晩も来る晩も祖父は私をベランダへ 肩車で連れて行き木星と

And even here,/ when I look at the Great Bear,/ I get back/ that feeling of being a child,/ hanging onto his head/ and trying to balance myself/ on his shoulder,/ and I can get back/ that feeling of being a child again.//

土星 おおぐま座を教えてくれました ここでさえ おおぐま座を見ると 私は祖父の頭につかまって 肩の上でバランスをとろうとしている 子供に返ったような気分になり

What I had with my grandfather was wrapped so often/ in information and knowledge and fact,/ but it was about so much/ more/ than information or knowledge or fact.//

また子供に戻ったように思うのです 祖父との思い出は たいてい 情報や知識様々な事実に包まれていましたが それは情報や知識

Time-warping technology challenges our deepest core,/ because we are able to archive the past/ and some of it becomes hard/ to forget,/ even as the current moment is increasingly unmemorable.//

そして 事実以上のものでした 時間を歪める科学技術は 私たちの最も深い核の部分に難問を突きつけます というのも 私たちは過去を記録することができ そのうちのいくらかは忘れるのが困難になり その一方で現在の瞬間が

We want to clutch,/ and we are left instead/ clutching at a series of static moments.//

だんだんと記憶に残らなくなるのです つかみたいと望んでも一連の静的な瞬間を

They're like soap bubbles/ that disappear/ when we touch them.//

つかむにとどまります

By archiving everything,/ we think/ that we can store it,/ but time is not data.//

触れると消えてしまうシャボン玉のようなものです すべてを記録することによって保存できるような気になりますが

It can not be stored.//

時間はデータではありません

You and I know exactly what it means like/ to be truly present/ in a moment.//

時間は保存できないのです その瞬間に生きるということが

It might have happened/ while we were playing an instrument,/ or looking into the eyes of someone/ we've known for a very long time.//

どんなことか私たちはよく知っています 楽器を弾いているときや 長い間知っている誰かの 目をのぞき込んでいるときに

At such moments,/ our selves are complete.//

起こるかもしれません

The self/ that lives in the long narrative arc/ and the self/ that experiences the moment become one.//

そんなとき 私たちの自己は完全なものになるのです 長い時間の弧のなかで生きる自己と その瞬間を経験する自己とが

The present encapsulates the past and a promise/ for the future.//

ひとつになるのです 現在は過去を包み込み

The present joins a flow of time/ from/ before/ and after.//

未来を約束してくれます 現在が それ以前と以後の

I first experienced these feelings/ with my grandmother.//

時間の流れを結びつけるのです

I wanted to learn to skip,/ and she found an old rope/ and she tucked up/ her sari/ and she jumped over it.//

私がこうした感情を初めて経験したのは祖母といるときでした 私がスキップを覚えたいとき祖母は古いロープを見つけて サリーの裾をたくしあげて

I wanted to learn to cook,/ and she kept me/ in the kitchen,/ cutting,/ cubing and chopping for a whole month.//

ロープを飛び越えたのです 私が料理を覚えたいときには祖母は私に台所で

My grandmother taught me/ that things happen in the time/ they take,/ that time can't be fought,/ and/ because it will pass/ and it will move,/ we owe the present moment/ our full attention.//

一ヶ月間も切ったり角切りやみじん切りをさせました 祖母は 物事には時間がかかるのだと― 時間にはあらがうことができないのだと教えてくれました 時間は 過ぎ去り 動くものですから

Attention is time.//

いま現在に最大限集中しなければならないのです

One of my yoga instructors once said/ that love is attention,/ and definitely/ from my grandmother, love and attention were one and the same thing.//

注意を払うことこそが時間です 私のヨガの先生の1人が 以前 愛とは注意を払うことであると言っていましたが 祖母のことを考えると 確かに

The digital world cannibalizes time,/ and in doing so,/ I want to suggest/ that/ what it threatens is the completeness of ourselves.//

愛情と注意は同じひとつのことでした デジタルの世界は時間を組み替えてしまいます そうすることで 私たちから 何かが欠けてしまうと思うのです

It threatens the flow of love.//

But we don't need to let/ it.//

愛情の流れを脅かしているのです

でも そうさせる必要はありません

We've seen again and again just how/ creative technology can be,/ and in our lives/ and/ in our actions,/ we can choose those solutions/ and those innovations/ and those moments/ that restore the flow of time/ instead of fragmenting it.//

他の道を選べるのです 何度も何度も 私たちは 科学技術がいかに創造的でありえるかを見てきました 生活や行動において 私たちは 時間の流れを断片化するのでなく 修復してくれるような

We can slow down/ and we can tune in/ to the ebb and flow of time.//

解決策や革新そして瞬間を選ぶことができます 歩みをゆっくりにし

We can choose to take/ time back.//

時間のよせては返す波に耳を傾けることができます

Thank you.//

時間を取り戻すことができるのです

ありがとうございました

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

hurricane

(西インド緒島などに発生する熱帯性の)リリケーン,大施風;大暴風

(感情などの)激発

sandy

『砂の』;砂だらけの

砂色の,薄茶色の(yellowish brown)

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

dark

『暗い』やみの

(毛髪・皮膚・目の)『浅黒い』,(色の)濃い

陰うつな,陰気な(gloomy)

腹黒い,悪意のある(evil)

隠した,秘密の

(意味が)明らかでない,なぞめいた

未発の;無知の

〈U〉《the~》『やみ』,暗がり(darkness)

《冠詞なしで》『夜』(night);『日暮れ』(nightfall)

〈U〉暗い色,濃い陰

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

stair

〈C〉(階段の一つの)『段』

《複数形で》『階段』

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

haul

…‘を'『引っぱる』;…‘を'引きずる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(警察などへ)…‘を'引っぱって行く《+『名』+『before』(『to』)+『名』》

〈船〉‘の'針路を変える

(…を)引っぱる《+[『away』]『at』(『on, upon』)+『名』》

《a ~》引っぱること

《a ~》《修飾語句を伴って》引っぱられる距離

一網の漁獲;《話》(特に盗品の)もうけ

gallon

ガロン(液量の単位;《米》3.7853リットル;《英》4.546リットル)

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

seventh

《the~》『第7の』,7番目の

7分の1の

《the~》『第7』,7番目[のもの],(月の)7日

〈C〉7分の1

〈C〉(音楽で)7度

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

torch

『たいまつ』

《米》(はんだ付けなどに用いる)トーチランプ(《英》blowlamp)・《英》=flashlight・《比喩的に》(…の)火,光,光明《+of+名》・「carry a torch for誰々」または「carry the torch for 誰々」で「誰々に片思いする」

teeth

tooth の複数形

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

nearby

《名詞の前にのみ用いて》すぐ近くの,そばの(close by)

《名詞・動詞の後に用いて》近くに

《前置詞的に》…の近くの(に)

flashlight

《おもに米》懐中電灯(《英》torch)

=flash bulb

(灯台などの)信号灯

battery

〈C〉砲兵中隊;砲列,砲台;(軍艦の)備砲

〈C〉『電池』,バッてり‐

〈C〉一組みの器具;(関連するものの)一群,一連《+『of』+『名』》

〈C〉(野球で)バッテリー(投手と捕手)

〈U〉(法律用語で)殴打,暴行

bread

『パン』,食パン

(生名の糧(かて)として必要な)食物一般…生計・金・銭

shower

《しばしば複数形で》『にわか雨』,にわか雪(あられ) ・(涙・弾丸・祝福・批判などの)『雨』,(…の)洪水《+『of』+『名』》・《米》共同して金を集めてお祝いのプレゼントを贈ること,祝い品贈呈会(特に結婚や出産を控えた婦人を祝って贈物をするパーティー) ・(また『shower bath』) ・『シャワー』・…に『水を注ぐ』・…を『降り注ぐ』・《itを主語にして》にわか雨が降る・(…に)降り注ぐ《+『on』(『upon』)+『名』》

シャワーを浴びる

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

branch

『枝』

『支流』,支脈,支線;分家

『支店』,『支部』,支局

(学問の)『部門』,分科

枝を出す,枝を広げる

(川・道・鉄道などが)分岐する

gym

〈C〉=gymnasium l

〈U〉(学科目の)体操(gymnastics)

major

『大きい』(『多い』)『ほうの』,いっそう重要な

(音階が)長調の,長音階の

《英》《昔の学校で同姓または兄弟生徒を区別するために姓の後につけて》年長の,兄の

《しばしばM-》陸軍(空軍)少佐

《米》専攻科目;専攻学生

《the majors》《米》=major leagues

(科目を)専攻する《+『in』+『名』》

preoccupation

〈U〉(…への)没頭,夢中,(…に)心を奪われること《+『with+名』》

〈C〉没頭(夢中に)される問題

critical

『評論の』,批評の

批判的な,物を見る眼のある

『酷評的な』,あら捜しの,手きびしい

『危機の』,危急の;(病気が)危篤の

臨界の(温度・圧力などにより物質が急速にその状態を変える境),臨界点における

first person

第一人称(英語ではIとwe;話し手が自分を指していう語)

cafe

〈C〉『喫茶店』(coffeehouse),小レストラン);《英》(酒類を出さない)『軽食堂』

〈C〉バー,キャバレー,ナイトクラブ

extension

〈U〉〈C〉(…を)『拡大』(延長)『すること』,(…が)拡大(延長)されること《+『of』+『名』》

〈C〉拡大(延長)された部分(物)

〈C〉(電話の)内線

cord

〈U〉〈C〉『綱,ひも』(stringより太くropeより細い)

〈U〉〈C〉束縛,きずな

〈C〉〈U〉(電気の)『コード』,線

(またchord)〈C〉(動物体の)索状組織,腱(けん)

〈C〉うね織り,(特に)コールテン;(うね織りの)うね;《複数形で》コールテンのズボン

〈C〉コード(材木の容積の単位で約6.25m)

…'を'綱(ひも)で縛る

charger

突撃者

《文》軍馬,将校乗馬

充電器

juice

〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)『汁』,『液』,ジュース;〈U〉(植物の)樹液

《複数形で》(動物の)体液,分泌液

〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル

…‘から'汁をしぼり取る

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

device

『工夫』,『案』;《しばしば複数形で》策略

(…の)『考案物』;装置,仕掛け《+『for』+『名』(do『ing』)》

(紋章などの)図案,意匠

(文学的効果を上げるための)工夫された表現

prospect

〈C〉《通例単数性で》(高い位置からの)(…の)『光景』,眺め《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『予想』,展望《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

《複数性で》(…の)『成功の見込み(機会)』《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

〈C〉見込みのある人,有望な人

〈C〉《米》願客になりそうな人

(金などを求めて)〈ある地域〉‘を'探査する《+『名』+『for』+『名』》

(金などを求めて)探査する《+『for』+『名』》

bench

『ベンチ』,長いす

〈U〉(職人・技師・科学者の)作業台,実験台,細工台

長くて狭い段丘

《the~》(スポーツの)選手席,ベンチ;《集合的に》補舌選手たち

〈C〉裁判官席;〈U〉裁判官の職(地位)

《集合的に》《the~》裁判官[たち]

〈C〉(英国議会などの)議席

〈選手〉'を'補欠としてベンチに座らせておく

bakery

パン製造所,パン屋

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

pastry

〈U〉練り粉

〈C〉〈U〉練り粉製のケーキ(パイなど)

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

plug

(穴・すきまなどをふさぐ)『栓』,くさび

(電気の)『差し込み』,プラグ

《話》=spark plug

消火栓(fireplug)

(一口分に切った)かみたばこ

《話》(テレビ・ラジオの番組にはさんだ)宣伝,広告

《米俗》老いぼれ馬

〈穴・すきまなど〉‘を'『ふさぐ』,‘に'せんをする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'プラグを努し込む《+『in』+『名,』+『名』+『in』》;コンセントに)…‘の'プラグを努し込む《+『名』+『into』+『名』》

《話》(…に)こつこつ(せっせと)取り組む《+『away』(『along』)『at』+『名』》

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

Madison

マディソン(米国Wisconsin州の州都)

avenue

(門から家に向かう)『並木道』

(都市の)『大通り』,『街路』,…街

(…に)近づく道(手段)《+『to』+『名』》

umbrella

傘(かさ),こうもり傘,雨傘,日傘

(一般に,傘状の)保護物,影響力

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

cell

(刑務所の)『独房』;(修道院の)小さい独居室

(ミツバチの)みつ房,巣穴

小さい部屋

『細胞』

電池

花粉室

(共産党などの)細胞

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

outlet

(水・煙などの)『出口』,はけ口《+『for』+『名』》

(感情・精力などの)『はけ口』《+『for』+『名』》

《米》(電気コードの)差し込口

(特定の商品の)販売口,販路《+『for』+『名』》

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

obsess

〈悪魔・妄想などが〉〈人〉‘に'とりつく,‘の'心につきまとう

crisis

(社会上・政治上の)『重大な事態』,『難局』,危機

(人生の)重大な転機(岐路),重大事

最悪状態

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

shelter

〈U〉(雨・風,攻撃などからの)『保護』,避難

〈C〉(…からの)『避難所』,隠れ場所《+『from』+『名』》

(…から)…‘を'『おおい隠す』《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'保護する,かばう《+『名』+『from』+『名』》

(…から)『避難する』,避ける,隠れる《+『from』+『名』》

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

digital

指の

数字の;計数型の

(タイプライターなどの)鍵(けん),キー

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

identity

〈U〉『同一であること』

〈C〉〈U〉(人・物の)『身元』,正体

〈C〉独自性,個性

means

〈C〉《単数・複数扱い》『方法』,『手段』

《複数扱い》『資力』,『財産』,富

novelist

小説家

fiction

〈C〉〈U〉『作り話』,作り事,虚構

〈U〉(文学様式の)『小説』,創作

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

interpretation

(…の)意味を明らかにすること,解明,説明《+『of』+『名』》

(芸術作品・夢などの)解釈《+『of』+『名』》

(音楽作品や劇の役割に一つの解釈を示す)演奏,演技《+『of』+『名』》

通訳

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

quickly

『速く』,すみやかに,機敏に,ただちに

breathless

息切れした,息もつけない;息を殺した

《まれ》そよ吹く風もない

息の絶えた

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

indirect

(道などが)『真っすぐでない』,回り道の

(話し方が)遠回しの,率直でない

(結果などが)『間接的な』,二次的な

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

direct

『まっすぐな』,一直線の(straight),直進する

(列車などが途中駅に寄らずに)直行

直系の

『直接の』,じかの

『率直な』,単刀直入の

全くの,絶対の

原典どおりの

『まっすぐに』,直行で

〈事〉‘を'『指揮する』,監督する

《文》〈人〉‘に'『命令する』,指図する

〈人〉‘に'(…への)『道を教える』《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

(…に)〈目・注意・努力など〉‘を'『向ける』《+『名』+『to』(『at, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈音楽・演劇・映画など〉‘を'『指揮する』,演出する,監督する

(…に)〈手紙など〉‘を'あてる《+『名』+『to』+『名』》

novel

『新奇な』,ざん新な

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

arc

『弧』,円弧

電弧(2点間を弧状に流れる電流)

弧を描く

電弧を生じる

discrete

別個の,個々の

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

heartbreak

胸も張り裂けるような悲しみ,悲痛

happiness

『幸福』,幸運;うれしさ

(表現・用語・翻訳などの)巧妙,適切

victory

(…に対する)『勝利』,戦勝《+over(in)+名》

disappointment

〈U〉『失望』,落胆,期待はずれ

〈C〉失望させる物(事,人),期待に反する物(事,人)

importantly

重要性をもって;もったいぶって

spite

悪意,意地悪

《a ~》(…への)恨み《+『against』(『at』)+『名』》

〈人〉‘に'意地悪をする,‘を'困らせる

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

dimension

〈C〉(長さ・幅・厚さなどの)『寸法』

《通例複数形で》大きさ,範囲,規模

〈C〉広がり,展望(scope)

〈C〉(数学で)次元

timeframe

予定されている期間

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

narrate

…‘の'話をする,‘を'物語る,述べる

(ドラマなどで)語り手になる

several

『いくつかの』,数個(人)の

《文》《しばしばone's~》それぞれの,めいめいの,別々の

数人,数個

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

flow

《副詞巳句始を伴って》〈気体・液体・電気などが〉『流れる』

《副詞[句]を伴って》〈言葉・人々などず〉流れるように続く

〈心・場所などが〉(…で)いっぱいになる,満ちあふれる《+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》〈髪・服などが〉長く垂れる;風になびく

〈潮が〉満ちる

(…から)生じる,発生する《+『from』+『名』》

〈C〉《単数形で》(気体・液体・電気などの)『流れ』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(言葉・人などの)絶え間のない(よどみのない)流れ《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…の)洪水,はんらん《+『of』+『名』》

〈U〉《the flow》満ち潮,上げ潮

embed

(コンクリートなどに)…‘を'埋める,はめ込む《+『名』+『in』+『名』》;(…を)…‘に'埋める《+『名』+『with』+『名』》

(心などに)…‘を'深くとどめる《+『名』+『in』+『名』》

erosion

(酸などによる)腐食;(風・水・波・氷河などによる)浸食[作用]

grain

〈C〉(穀類の)『粒』《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『穀物』,穀類

〈C〉(砂・塩などの)粒《+『of』+『名』》

〈C〉《おもに否定文で》『ごく少量』,ほんの少し(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉グレーン(最小の重量単位で約0.0648グラム;《略》『gr.』,『g.』)

〈U〉(木・石などの)きめ,はだ,木目(もくめ),石目

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

budding

茅を出しかけた,つぼみをもった(つけた)

bud

〈C〉『茅;つぼみ』

〈C〉(下等動物の)茅状突起

〈U〉発茅;発茅期

〈C〉子供,小娘,少年

〈植物が〉茅を出す;つぼみを持つ

成長し始める

rose

〈C〉『バラの花』

〈C〉バラの木

〈U〉バラ色,淡紅色

〈C〉(形が)バラに似た物:(じょうろの)散水口;(リボンなどの)バラ結び;バラ模様(飾り)

『バラ色の』

バラの

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

encode

…‘を'暗号化する

regret

…‘を'『後悔する』;…‘を'残念に思う

〈人が〉〈失われたもの〉‘を'惜しむ,悲しむ

〈U〉(…に対する)『後悔』,悔い;残念な気持ち,遺憾《+『at』(『for, over』)+『名』(doing)》

〈U〉(…に対する)悲しみ,哀惜,哀悼の意《+『over』(『for』)+『名』》

〈C〉《複数形で》(招持などへのていねいな)断り[状];(断るための)遺憾の言葉

nostalgia

ノスタルジア,昔を懐しむ気持ち,懐古の情

郷愁

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

dread

…‘を'『非常にこわがる』(『心配する,いやがる』)

(何か起こりそうなものに対する)『恐れ』,心配,不安

非常に恐ろしい

おそれ多い

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

alter

(形・性質などの点で)…'を'変える,改める

変わる,改まる

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

narrative

〈C〉〈U〉『物語』,話(story)

〈U〉話術,語り口

『物語の』

手術の

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

shrunk

shrinkの過去・過去分詞

shrink

〈布などが〉『縮む』

『しりごみする』,ひるむ,避ける

(…に)〈数量・価値などが〉減る,減少する《+『to』+『名』》

(…に)…‘を'縮める,減らす《+『名』+『to』+『名』》

後ずさり,しりごみ

《米俗》精神科医,精神分析医

instrument

(主として精密な)『器具』,器械,計器・(また『musical instrument』)『楽器』)

手段,方便(means);(人の)手先

法律文書(証書・遺書・協定書・約束手形など)

enable

《『enable』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)…‘に'可能(容易)にする,…‘に'(…する)能力(資格)を与える

〈物事〉‘を'可能にする,容易にする

unit

《集合的に》『構成単位』;(学習の)『単元』;(全体を構成する)部門,部隊

(特定用途の)設備[一式],器具[一そろい]

(測定基準としての)『単位』;(…の)単位《+of+名》,(…する)単位《+for doing》

正の最小整数(1)

granular

(砂糖などが)粒の,粒状の

(紙・革などが)表面がざらざらしている

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

generate

〈電気・熱〉‘を'『発生させる』,生む;〈文〉‘を'生成する

《文》(一般的に)…‘を'起こす,生じる

ream

(一定の規格に裁断した紙の)連(れん)(1連は20帖(quire);《英》480枚,《米》500枚;新聞では 500枚,印刷用紙では516枚)

《複数形で》《話》(おもに書き物の)多量,たくさん《+『of』+『名』》

datum

dataの単数形

既知の事実

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

comprehend

〈性質・意味など〉'を'『理解する』

…'を'包含する,含む(include)

complicated

『複雑な』,込み入った(complex)

computer

『計算機』;『電子計算機』

gap

(壁・へいなどの)『割れ目』,『すき間』《+『in』+『名』》

(連続するものの)『途切れ』,空白[部分]《+『in』+『名』》

(意見・性格などの)『大きなずれ』《+『between』+『名』》

(山の尾根を分断する)深い峡谷(峠)

…‘に'割れ目(すき間)を作る

割れ目(すき間)ができる

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

widen

…‘を'広くする

広くなる

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

millionth

《the ~》第100万の,100万番目の

100万分の1の

〈U〉《the ~》第100万,100万番目[のもの]

〈C〉100万分の1

rhythm

〈U〉『律動,リズム』;韻律

〈C〉(特定の)リズム

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

signal

(警告・指示・情報などを伝える)『信号』,合図

(…の)きっかけ,動機,導火線《+『for』+『名』》

〈人・車など〉‘に'『合図する』,信号を送る

…‘を'『合図』(信号)『で知らせる』

『合図する』,信号する

合図の,信号の

めざましい,顕著な

noise

〈C〉〈U〉(特に,大きなまたは不快な)『音』,物音

〈C〉〈U〉(街・往来などの)『ざわめき』,騒音,騒々しい声

〈C〉(一般に)物音

〈U〉(ラジオ・テレビなどの)ノイズ,雑音

…‘を'広める,言い触らす《+『名』+『about』(『abroad, around』)》

音を立てる;大声で話す《+『about』(『around, abroad』)》

sensation

〈U〉〈C〉(五感による)『感覚』,知覚

〈C〉(¨の)感じ,気持ち

〈C〉〈U〉大評判,センセーション;大評判になった人(物,事)

arrow

『矢』

(用途・形などが)矢に似た物;(記号の)矢印(→)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

intention

『意図』,考え,目的

《複数形で》(自分の行動の)心づもり,動機;《話》(…と)結婚する意志《+toward+名》

motivation

動機を与えること,動機づけ

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

awry

曲がって,ゆがんで,ねじれて

(目的・期待から)それて,まちがって

曲がった;それた

まちがった,誤った

warp

〈平らなもの・まっすぐなもの〉‘を'そらせる,ゆがめる,たゆませる

〈心・判断・意味など〉‘を'曲げる,ゆがませる

〈船〉‘を'引き綱で引く

ゆがむ,ひずむ

〈C〉そり,ゆがみ;心のねじれ

〈U〉(織物の)縦糸

〈C〉(船を引く)ロープ,引き綱

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

nowhere

『ぞこにも』(『どこへも』,『どこでも』)…『ない』

どこにもない場所(no place);どことも知れぬ場所

無名[の状態]

natural

『自然のままの』,自然にある,自然が作る

自然に関する

『当然の』,あたりまえの

『生まれつきの』(inborn)

生き写しの,真に迫った

気どらない,飾らない

(音階が)本位の

(音階の)本位音;本位記号

《単数形で》《話》(…の)生来の達人,(…に)最初からうってつけの人《+『for』(『as』)+『名』》

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

India

『インド』(公式名は 『the Republic of India』 インド共和国;首都はNew Delhi;《略》『Ind.』)

stream

『小川』,流れ

(気体・液体の)『流れ』《+of+名》

(人・車などの)連続した動き,流れ《+of+名》・《単数形で》世論の動向,風潮;(思考などの)流れ《+of+名》・〈液体が〉『流れる』・(を)流し出す,流す《+with+名》・〈人などが〉流れるように続く,絶えず続く・〈旗などが〉ひるがえる,なびく・〈液体〉‘を'流し出す,流す

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

New Delhi

ニューデリー(インド北部都市;インド共和国の首都)

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

reservation

〈C〉《おもに米》(劇場の座席・ホテルなどの)『予約』,指定;予約されたもの(こと)

〈C〉《米》(インディアン・軍隊などの)指定保留地

〈C〉〈U〉(…についての)疑い,心配《+『about』+『名』(do『ing』)》

〈C〉〈U〉留保,制限,条件

former

《名詞の前にのみ用いて》『かつての』,以前の

《the ~》(二つのうちの)『前者』(の)

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

flat

平『平らな』,平たんな

《補語にのみ用いて》べったりと広がった(横になった)

薄っぺらな(shallow)

《名詞の前にのみ用いて》露骨な,あからさまな;(positive)

(料金・価格などが)均一(一律)の(uniform)

たいくつな,おもしろくない,気の抜けた

(発泡飲料が)気の抜けた

空気のはいっていない,しぼんだ

(絵画で色調が)変化に乏しい,光沢を消した

(音楽で)変音の,半音下がった

『きっぱりと』

正確に,きっかり

本来の音程より下げて

『平面』,平たい部分

平地,低地;《複数形で》湿地,沼地,浅瀬

枠張り物(舞台背景用のベニヤ・布などを張った枠組み)

《おもに米》空気の抜けたタイヤ;パンク

半音低い音,変音;変音記号

plain

『はっきり見える』(『聞こえる』)

『はっきり理解できる』,明白な

全くの(sheer)

混ぜ物のない,生(き)のままの;飾りのない;無地の

ありのままの

『質素な』,飾り(模様)のない

(食べ物が)淡白な

平凡な,並みの,普通の;素朴な

『平原』,平野;《the Great Plains》(北米の)大平原地帯

distinction

〈U〉〈C〉(…の間の)『区別』,差異,相違《+『between』+『名』》,(…からの)区別《+『from』+『名』》

〈U〉(区別となる)『特徴』,特異性,(特に)優秀さ

〈C〉名誉,栄誉

landscape

〈C〉(土地の)『風景』,ながめ,けしき

〈C〉風景画(写真);〈U〉風景画法

(樹木を植えたり地形を変えたりして)〈土地〉‘を'造園する,美化する

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

twitter

〈鳥が〉さえずる

(神経質に興奮して)(…について)ぺちゃぺちゃしゃべる《+on(about)+名》

くすくす笑う

《the ~》(鳥などの)さえずり,さえずる声

《a ~》(興奮による)身震い,そわそわ

trend

(…に向かう)『傾向』,すう勢,流行《+toward+名》

(川・道路などの)向き

《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向へ)〈川・道路などが〉向かう

(ある方向に)〈事態・考えなどが〉向かう傾向がある《+to(toward)+名》

time zone

時間帯(経度15゜の間隔を置いて地球を24の時間帯に区分し,各区域では同一の標準時(standard time)を採用している

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

bite

…'を'『かむ』,かじる,くわえる

〈虫が〉…'を'刺す,食う

〈こしょうなどが〉…'を'刺激する;〈寒さが〉…‘に'しみる;〈霜が〉…'を'いためる;〈酸が〉…'を'腐食す

〈歯車や機械などが〉…‘に'かみ合う;〈刃物などが〉…‘に'切り(食い)込む

かむ;かみつく;〈魚が〉えさに食いつく

〈寒さが〉しみる;〈こしょうなどが〉刺激する;〈言葉などが〉(…に)食い込む《+『into』+『名』)

(歯車などが)かみ合う,空回りしない

『かむこと』,食いつくこと;(釣りで,魚の)食い

〈C〉(食べ物の)1口[分]《+『of』+『名』》;《話》軽い食事

〈C〉かみ傷,(虫などの)刺した跡

〈U〉ぴっとする刺激;辛み;(傷の)痛み;激痛

〈U〉(機械などの)かみ合い

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

psychological

《名詞の前にのみ用いて》心理学の,心理学的な

精神的な,心理的な

reference

〈U〉(…へ)『言及すること』,(…の)話に触れること《+『to』+『名』》;〈C〉言及した事柄

〈U〉(…を)『参照すること』,参考《+『to』+『名』》;〈C〉(本などの)出典,参考書;(出典などの)注記

〈C〉(人物・才能などの)証明書;身元保証人,照会先

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

instead

『その代りとして』,それよりも

distract

(…から)〈人〉‘の'『注意』(『気持ち』,『関心』)『をそらす』,〈注意・心など〉‘を'『そらす』《+『名』+『from』+『名』》

《しばしば受動態で》〈人〉‘の'『心を乱す』,‘を'まごつかせる,当惑させる《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

road

『道路』,『道』;街道

(都市・町の)…街,…通り(street);《the…Roadとして》…街道;通例Rdと訳し固有名詞に付て

(ある目的に至る)『道』(course),手段(means)《+『to』+『名』》

鉄道(railroad)

=roadstead

landmark

(土地の)境界標識

(航海中の船舶などからの)陸標;目印になる建物(木など)

歴史的な事件,画期的なでき事

重要文化財の建物,史跡

invitation

〈U〉〈C〉招待,案内

〈C〉(…への)『招待状』《+『to』+『名』》

〈C〉(…を)勧誘(誘惑)するもの《+『to』+『名』》

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

author

『著者』,作者,作家,著作者

(…の)『創始者』,創造者,張本人《+『of』+『名』》

(ある著者の)著書,作品

tweet

(小鳥の)さえずり,チュッヂュッ

さえずる,チュッチュッと名く(chirp)

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

liberate

(…から)…‘を'自由にする,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…から)〈ガス〉‘を'遊離させる《+『from』+『名』》

incessant

『絶え間なく続く』,ひっきりなしの

permanent

『永久の』不変の

常設の,常置の

=permanent wave

exile

〈U〉(政治的な)『国外追放』;亡命

〈U〉国外に追放されていること,流刑

〈C〉(政治的な理由で)国外に追放された人;亡命者

(…から)〈人〉‘を'『国外へ追放する』《+『名』+『from』+『名』》

repose

(活動の後などの)『休息』,睡眠

(場所などの)『静けさ』,平隠

(態度などの)冷静さ,沈着

『休息する』;『眠る』

〈物が〉(…の上に)載っている《+『on』+『名』》

永眠する

(…に)…‘を'休める《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

choice

〈C〉〈U〉(…を)『選択』,えり好み《+『of』+『名』》

〈U〉『選択権』,宣択の機会,宣択力

〈C〉『選ばれた物』(『人』)

〈C〉えり抜きの物,最上等品

えり抜きの,精選した

freedom

〈U〉〈C〉『自由』

〈U〉〈C〉(束縛・義務・不安などからの)『解放』,免除《+『from』+『名』》

〈U〉自由自在,のびのびしていること〈C〉なれなれしさ,無遠慮

《the~》(市民権・会員権などの)権利享有権(権物などへの)出入りの自由,(…の)自由使用権《+『of』+『名』》

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

sake

『ため』;利益;理由,目的

competition

〈U〉〈C〉(…との…の)『競争』《+『with』+『名』+『for』+『名』》

〈C〉試合

absent

『欠席した』,るすの,不在の

(物が)欠けている,ない

《名詞の前にのみ用いて》『放心した』

(…から)〈人〉'を'欠席させる《+『名』+『from』+『名』》

therein

その中に,そこに

その点で(に)

convenience

〈U〉『都合のよいこと』,便利,便宜・〈C〉『便利なもの』;好都合な事情;《複数形で》衣食住の便,便利な設備・《英》《文》=public convenience

horror

〈U〉『恐怖』,身の毛のよだつ思い

《a~》(…の)『嫌悪』(けんお),毛ぎらい《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)恐ろしさ《+『of』+『名』》

〈C〉ぞっとさセルもの,いやな人

〈C〉《話》実にひどいもの

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

operate

〈機械・身体器官などが〉『動く』,作動する

〈薬などが〉(…に)『利く』,効果を表す,作用する,影響する《+『on』(『upon』)+『名』》

(人に…の)『手術をする』《+『on』(『upon』)+『名』〈人〉+『for』+『名』》

(…に対して)軍事行動をする《+『against』+『名』》

〈機械・装置など〉‘を'『動かす』

…‘を'経営する,運営する;〈株など〉‘を'売買する

pace

〈C〉『1歩』;歩幅(ほぼ75‐100cm)

〈C〉〈U〉『歩調』,速度,ペース

〈C〉《単数形で》(馬の)側対歩(同じ側の前後の脚を同時に上げ下げする歩き方)

…‘を'一定の歩調で歩き回る

…‘を'歩いて測る,歩測する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

…‘の'速度を調整する

《副詞[句]を伴って》ゆっくり(普通の速さで)歩く,ゆっくりと行ったり来たりする

〈馬が〉側対歩で歩く

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

sustain

…‘を'『持続する』,続けてする

〈人〉‘を'『元気づける』

〈家族など〉‘を'『養う』

《文》(物が下から)…‘を'『支える』

〈損害・傷害など〉‘を'『受ける』,こうむる

〈苦難など〉‘に'耐える,耐え抜く

(法的に)…‘を'認める

…‘を'立証する,確証する

illusion

『思い込み』,思い違い

〈C〉(…の)『幻覚』,幻影,幻,錯覚《+『of』+『名』》

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

real time

実時間(コンピューターで実際に計算にかかる時間)

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

shatter

〈物〉‘を'『粉々に打ち砕く』,粉砕する

(回復の余地なく)〈計画・健康・希望など〉‘を'『壊す』

『粉々になる』

displace

…‘に'とって代わる

(…から)〈人〉‘を'強制的に退去させる(移動させる,やめさせる)《+『名』+『from』+『名』》

〈船舶が〉…‘の'排水量を持つ

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

perpetuate

…‘を'永続さらる;…‘を'不朽のものにする

slap

『平手打ち』,平たい物で打つこと

(平手打ちなどの)ピシャリという音

…‘を'『平手でビシャリと打つ』;…‘の'(…を)平手打ちする《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

(…に)…‘を'すばやく(ぞんざいに,むぞうさに)置く《+『名』+『on』+『名』》

ピシャリと音を立てて打つ

まっすぐに,まともに

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

access

〈U〉(人・物・場所への)『接近』《+『to』+『名』》

〈C〉(…へ)接近する手段(方法)《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)接近(入場)の権利(機会)《+『to』+『名』》

《an ~》《文》(病気の)突発;(怒り・激情の)爆発《+『of』+『名』》

toilet

〈C〉(水洗式の)『便器』

〈C〉(水洗式便器のある)洗面所,化粧室,浴室;トイレ,便所(アメリカでは「restroom」とか「bathroom」と言い換えた呼び方が普通)〈U〉〈C〉化粧,身じたく

〈U〉〈C〉《文》服装,衣装

rift

(…の)切れ目,割れ目《+『in』+『名』》・分裂・

(…間の)仲たがい《+『between』+『名』》

…‘を'割れる,裂ける

lack

…‘を'『欠く』,‘が'ない(受動態にできない)

(…になるまでに)…‘だけ'不足する《+『名』+『of』[『being』]+『名』》

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『欠乏』,不足;(…が)ないこと《+『of』+『名』》

〈C〉欠けて(不足して)いるもの

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

spread

〈たたんだ物など〉‘を'『広げる』,伸ばす《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(…に)‥‘を'『薄く塗る;』(…に)‥‘を'かける,かぶせる《+『名』+『on(over)』+『名』》

(…を)…‘に'『薄く塗る;』(で)…‘を'おおう《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'引き離す,押し広げる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『まき散らす』;〈知識・ニュースなど〉‘を'広める;〈病気など〉‘を'まん延させる《+『名』+『over(among)』+『名』》

〈仕事・支払いなど〉‘を'引き延ばす《+『名』+『out,』+『out』+『名』》;(ある期間に)〈支払いなど〉‘を'わたらせる《+『名』+『over(for)』+『名』》

…‘を'広げて見せる,展示する

(食事ができるように)〈食卓〉‘を'用意する,〈食卓〉‘に'料理を並べる

〈物が〉『広がる,』伸びる

《しばしば副詞[句]を伴って》(…に)〈うわさなどが〉『広まる』〈病気などが〉まん延する《+『over』+『名』》

(時間的に)延びる;(…の期間に)わたる《+『over(for)』+『名』》

〈U〉《the~》(…が)『広がること』,(…の)普及《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)広がり,広がった距離(程度)《+『of』+『名』》

〈C〉(食卓掛けなどの)掛け布;(特に)ベッドカバー

〈C〉(食卓に出された)たくさんの食へ物,ごちそう

〈U〉〈C〉スプレッド(パンに塗るバター,ジャム,ゼリー類)

〈C〉(新聞,雑誌などの数段ぬきまたは2ページにわたる)大広告,大見出し記事

somehow

『どうにかして』,なんとか

《おもに話》『どういうわけか』

bridge

船橋,艦橋

鼻柱

(めがねの)ブリッジ(2つのレンズを接続し鼻の上にのせる部分)

(弦楽器の)こま

ブリッジ(隣接する歯に両端を固定した義歯)

〈川・道路・線路など〉‘に'橋渡しをする,‘を'連結する

rupture

〈U〉〈C〉(…の)破裂《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(友好的関係などの)決裂,仲たがい

〈C〉裂け目

〈C〉脱腸,ヘルニア

…‘を'破裂させる

〈友好関係など〉‘を'断ち切る

破裂する

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

parallel

『平行な』,同じ方向の

『対応する,同様な』

(電気の接続が)並列の,並列接続の

〈C〉『平行線(面)』

〈C〉(…と)類似(匹敵)するもの(人);(…との)類似,対応(+『to』(『with』)+『名』》

(また『parallel of latitude』)UC〉偉[度]線

…‘に'『平行している』

〈二つ以上のもの〉‘を'平行に置く,平行にする

(…で)…‘と'『対応する』,‘に'匹敵する《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

simultaneous

同時の;(…と)同時に起こる《+『with』+『名』》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

distraction

〈U〉気を散らすこと,注意散漫

〈C〉気を散らすもの,気晴らし

〈U〉精神錯乱,狂気

adapt

(…に)…'を'『適応させる』,適合させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…向きに)〈小説・戯曲など〉'を'『脚色する』,翻案する,書きかえる《+『名』+『for』+『名』》

(環境などに)適応する,順応する《+『to』+『名』》

naturally

『気どらずに』,自然に

《しばしば文全体を修飾いて》『当然』,もちろん(of course)

『生まれつき』(by nature)

自然の力で,ひとりでに

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

childhood

『幼時』,子供時代

grandfather

『祖父』

revise

〈本など〉‘を'『改訂する』,修正する

〈考えなど〉‘を'『改める』,変える,〈法律など〉‘を'改正する

《英》〈学科など〉‘を'復習する(《米》review)

capital

『主要な』,最も重要な,第一の

『大文字の』

《おもに英》すばらしい,みごとな

元金の,資本の

生命にかかわる,死に値する

〈C〉『首都』

〈C〉『大文字』,かしら文字

〈U〉『資本』,資本金;元金;《集合的に》資本家階級

pest

害虫

《話》やっかい者

《まれ》ペスト

Danube

ダニューブ川,ドナウ川(ドイツの南西部に発して黒海に注ぐ)

Vienna

ウィーン(オーストリアの首都;ドイツ名は Wien)

Spanish

《the ~》《集合的に》『スペイン人』

『スペイン語』

『スペイン』[人]『の』;スペイン語の

easily

『容易に』;すらすらと;気楽に

《比較級・最上級を強めて》疑いなく,断然

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

riding

乗ること,乗馬,乗車

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

beside

《位置・場所》…『のそばに』,のわきに,の横に

…と比較して(compared with)

(要点など)をはずれて(apart from)

terrace

バルコニー

『テラス』,頂台

台地,(特にひな壇式の)段地

台地(傾斜地)にある家並み,高台の町

(東洋・スペインなどの)平屋根

…‘を'台地にする,ひな壇式にする

…‘に'テラスをつける

shoulder

『肩』;《複数形で》(両肩を含む)上背部

《複数形で》(責任・重荷を負う)『双肩』,責任を負う能力

『肩に似た部分』;(服の)肩[の部分];(山などの)肩;(道路の)肩

肩肉

…‘を'肩で押す

〈物〉‘を'かつぐ,背負う

肩で押す,肩で押し分けて進む

Jupiter

(また『Jove』)(ローマ神話の)ジュピター(天地を支配する神々の王;ギリシア神話のZeusに当たる)

木星

Saturn

サトゥルヌス(ローマ神話の農業の神;ギリシア神話のCronus(クロノス)にあたる)

〈U〉土星

Great Bear

=Ursa Major

feeling

〈U〉(身体の)『感覚』,触覚

《a feeling, the feeling》(…の)感じ,意識《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…に対する)同情,共感《+『for』+『名』》

《複数形で》(理性に対して)『感情』,気持ち

《a feeling, the feeling, one's feeling》(しばしば感じに基づく)意見,感想

〈U〉(悪い意味で)興奮

感じやすい;情のこもった

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

balance

〈C〉『天びん』,『はかり』

〈U〉〈C〉『つり合い』,均衡,平衡

〈U〉〈C〉(絵・デザインなどの)調和

《the~》《話》残り

《単数形で》(貯金などの)差引き残高,(取引の)収支勘定

…'を'『つり合わせる』,‘の'平衡を保つ

〈重さ・重要性〉'を'比較評価する,比べて考える

…'を'差引き勘定する

…‘と'つり合う,調和する

均衡(平衡)を保っている,つり合っている

決算する,収支が合う

(どちらを取ろうかと)迷う,ちゅうちょする

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

wrap

(人・物に)…‘を'『巻きつける』,掛ける《+『名』+around(about)+『名』〈人・物〉》

(…で)〈人・物〉‘を'『くるむ』,包む〈+『名』〈人・物〉+『up』(+『up』+『名』+『in』+『名』》

《話》…‘を'終了する《+up+『名』,+『名』+up》

衣服の上に着る外衣(スカーフ,ショール,コートなど)

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

core

〈C〉(果物の)『しん』

〈U〉(物事の)核心

〈C〉(電気の)磁心,磁極鉄心

…‘の'しんを抜く

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

current

『通用している』,流通している,一般に行われている

『今の』,『現在の』

〈C〉(水・空気などの)『流れ』,流動

〈C〉〈U〉電流

〈C〉(…の)『流れ』,『風潮』,動向《+『of』+『名』》

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

clutch

…'を'『ぐいとつかむ』,しっかり握る

(…を)『つかもうとする』,握ろうとする《+『at』+『名』》

(…を)『ぐいとつかむこと』,しっかり握ること《+『at』+『名』》

《複数形で》(…の)『手中』,把握力,支配力《+『of』+『名』》

(自動車などの)クラッチ

《米話》《単数形で》重大な局面,危機

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

static

静止の,固定した

動きのない,活気のない

静止電気の

静止学の

空電

(空電による)ラジオの雑音,テレビの電波障害

soap bubble

シャボン玉

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

data

『資料』,事実;情報

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

encapsulate

…‘を'カプセルに入れる

〈事実など〉‘を'矮(わい)小化する

promise

〈C〉『約束』,誓い

〈U〉(…の)有望さ,見込み《+『of+名』》

〈U〉(…の)気配,きざし《+『of+名』》

〈物事〉‘を'『約束する』

…‘の'『見込みがある』,おそれがある

《話》《Iを主語にして》〈人〉‘に'断言する,保証する,警告する

約束する

《状態の副詞を伴って》(…の)見込み(望み)がある

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

grandmother

『祖母』

skip

《副詞[句]を伴って》『軽く』(ぴょんぴょん)『跳ねる』,ぴょんと跳ぶ

《英》なわ跳びをする

《副詞[句]を伴って》(論点などが)飛ぶ,移る

『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く);(…を)省く《+『over』(『through』)+『名』》

(‥の)表面をはずみながら(かすめて)飛ぶ《+『along』(『over』)+『名』》

《話》急いでそっと立ち去る《+『off』(『out』)》

…‘を'『軽く跳び越える』

…‘を'『省く』,抜かす,飛ばして読む(話す,書く)

…‘を'休む,…‘に'出席しない

〈石など〉‘を'水面をはずませながら(かすめて)飛ばす(skim)

《話》〈ある場所〉‘を'急いでそっと立ち去る

軽く跳ぶ(はねる)こと

省略すること,飛ばすこと

rope

〈U〉『なわ』,綱,ロープ;〈C〉(1本の)なわ

〈C〉一つながり(の…)《+『of』++『名』》

《the~》絞首索;絞首刑

〈C〉投げなわ

《複数形で》ロープス(ボクシングなどでリングを囲った綱)

…‘を'なわで縛る(くくる)《+『up』+『名,??+『名』+『up』》

〈場所〉‘を'なわで囲う(仕昔る)《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

《米》…‘を'投げなわで捕らえる

〈登山者が〉ロープで体を結び合わせる《+『up』》

〈登山者が〉(…を)ロープで登る(降りる)《+『up』(『down』)+『名』》

tuck

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》(保護・安全などのために)…‘を'『押し込む』,つめ込む

《状態・方向を表す副詞[句]を伴って》…[の端(すそ)]‘を'『差し込む』,折り込む

〈衣服など〉‘に'縫いひだ(タック)をつける

〈C〉(そで・すそなどの)縫いひだ,タック,上げ

〈U〉《英》(学童などが食べる)食物,(特に)菓子類

〈U〉《米》元気,精力

sari

サリー(インド婦人のつける巻き布の衣服)

jump

《副詞[句]を伴って》(地面などから)『跳ぶ』,跳躍する

急に(さっと)立ち上がる

(驚き・恐怖などで)(…に)ぎくっ(ぎょっ)として跳び上がる《+『at』+『名』》

〈金額・数量が〉急増する,急上昇する

…‘を'跳び越える

〈人・動物〉‘を'跳躍させる,急に動かす

《話》…‘に'急に襲いかかる

〈C〉『跳ぶこと』,跳躍,ジャンプ

〈C〉(跳び越さねばならぬ)障害物

〈C〉一跳びの幅(高さ)

〈C〉(驚き・恐怖などで)ぎくっと(ぎょっと)すること

《the jumps》《話》神経的な震え,動揺,いらいら

〈C〉(…の)急増,急上昇《+『in』+『名』》

《the ~》ジャンプ競技

〈C〉飛行機からの落下傘降下

kitchen

『台所』,調理場

cub

(キツネ・クマ・ライオンなど)野獣の子

(しつけの悪い)子ども,小僧

新米,見習い

=cub scout

chop

(なた・おのなどで)…'を'『たたき切る』,ぶった切る

…'を'たたき切って(切り開いて)作る

…'を'切り刻む《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'切って短くする

(テニス・クリケットで)〈ボール〉'を'切る

(…を)たたき切る,(…に)打ってかかる《+『at』+『名』》

(テニス・クリケットで)ボールを切る

『たたき切ること』,ぶった切り

切り取った物;(骨つきの)厚切りの肉

小さく立ち騒ぐ波,逆波

チョップ(テニス・クリケットで切りつけるように打つこと)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

owe

…‘を'『借りている』,借金している

…‘の'『おかげをこうむっている』

…‘を'与える義務がある

(…に対して)借りがある,借金をしている《+for+名》

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

yoga

ヨガ[の行](黙想的修行)

instructor

教師,指導者

《米》(大学の)専任講師(assistant professorの下位の職)

definitely

明確に,確実に

《話》確かに,そのとうり

cannibalize

(別の機械の修理などのために)〈廃品となった機械など〉‘から'部分(部品)を取りはずす

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

completeness

完全,十分

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

creative

『創造力のある』

『独創的な』

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

solution

〈U〉(問題などを)『解くこと』,解明,解決法《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈C〉(問題などの)『解答』,説明《+『of』(『to, for』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…の)『溶液』《+『of』+『名』》

〈U〉溶解

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

restore

(元の状態に)…‘を'復活させる,回復させる,復帰させる《+『名』+『to』+『名』》

(元の形に)〈美術品・建物など〉‘を'『修復する』,復元する《+『名』+『to』+『名』》

〈盗品など〉‘を'『返す』,返却する

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

tune

(音楽の)『曲』,節(ふし),メロディー(melody)

〈楽器〉‘の'調子を合わせる,‘を'調律する《+up+名,+名+up》

〈エンジンなど〉‘を'調整する《+up+名,+名+up》

(…に)〈受信機〉‘を'同調させる,‘の'波長を合わせる《+名+to+名》

ebb

『引き潮』,干潮

(勢力などの)衰退,衰え

〈潮が〉引く《+『away』》

〈勢い・力などが〉衰える,弱まる《+『away』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

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