TED日本語 - ケン・ロビンソン: 学校教育は創造性を殺してしまっている

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内容

サー・ケン・ロビンソンは、人間の創造性を(弱めてしまうのではなく)育てていくための教育システムを構築している。彼のやり方はエンターテイメント性に溢れると同時に、我々の心の奥底に何かを強く訴えかけてくる。

Script

おはようございます。気分はいかがですか?素晴らしいですね、ここは すべてが驚嘆の連続です だからそろそろ帰ろうかと思って(笑) カンファレンスを通して、これまで私たちは 3つのテーマを取り上げてきました どれも私が話したいことに関わっています 1つ目は人間の創造性について ここにいるすべての人が持っている 様々な形で表れる私たちの創造性と その幅の広さです。2つ目は 創造性は未来に一体何が起こるのかを 予測不可能にしてしまいます 次に何が起こるかなんてさっぱりわからない

私は教育に関心があります 実際誰もが教育に関心があるんです あるでしょう?私はとっても興味がある 例えばディナーパーティーの席で あなたが教育関係の仕事をしてると言ったとします まあ実のところ、教育関係で働いている人はあまりディナーパーティーに行ったりしません そんなに誘われませんよね まったく誘われない。どうしてでしょうね でも招待されて、誰かと話すとします 「お仕事は?」と聞かれ 「教育関連の仕事です」と答えると 彼らの顔から血の気が引くんです。きっと心の中で 「なんてこった!なんで私の隣に?せっかくのパーティーなのに!」なんて思ってる でもあなたが彼らの受けた教育について聞いたら 彼らは熱心に話し出すでしょう。教育というのは 深い問題ですからね。そうでしょ? 宗教やお金のことみたいに 私は教育に非常に関心があります。私たちは皆 教育に大きな関心があると思います 恐らく教育というものが私たちを予測不能な未来へと 運んで行くからでしょう 今年小学校に入学する子供たちは 2065年に定年を迎えますが、TEDに集まる あらゆる分野のエキスパートをもってしても 5年先の世界ですらわかりません それでも私たちは 未来に向かって彼らを教育していく立場にある 予測不可能であることは大きなテーマです

そして3つ目は 我々みんなが納得していること つまり子供達が持っている潜在能力 独創性です。夕べのシリーナは驚愕でしたね 彼女を見ているだけで伝わってきたでしょう? 彼女の才能は例外的なようで実はそうではない 子供はみな例外的な力を発揮できるからです 子供は自分の中に才能を発見すると没頭します 子供は誰もが 比類ない才能を持っているんです 私たちは無情にもそれを無駄にしてしまっている だから私は教育について話したい 創造性のことも話していきます 創造性は識字能力と同じくらい教育に必要です 創造力と識字力を同等に扱うべきなんです (拍手)ありがとう。私が言いたかったのはそういうことです どうもありがとう(笑)まだ15分も余っていますね 私が生まれたのは…いや、違うな

最近聞いたお気に入りの話をしましょう 絵の教室に通う6歳の少女が 教室の後ろの方で絵を描いていました 少女はそれまで何にも集中したことがなかった でもその絵の教室では違ったんです 先生は興味を惹かれて少女に 「何を描いているの?」と聞きました 彼女は「神様の絵を描いてるの」と言ったんです 「神様がどんな姿をしてるか誰も知らないのよ」と先生が言うと 少女は「もうすぐわかるわ」と答えたんです (笑)

私の息子がイギリスで4歳だった頃 正直言うと、あの頃息子はどこにいたって4歳だったんですが そう!あの年息子はどこに行っても4歳でした 息子はキリスト誕生の劇をやっていたんです どんなストーリーか覚えてますか? 壮大なストーリーでメル・ギブソンが続編をやりましたね 「キリスト誕生2」見たことあります? 息子がヨゼフ役をやるというので興奮しました ヨゼフは重要な役の1つだと思っていましたから 会場を「ジェームス・ロビンソンこそヨゼフだ!」と書いた Tシャツを着た友人でいっぱいにしました 息子にセリフはなかったんですが 3人の賢者が金とフランキンセンス(乳香)とミルラ(没薬)を 持ってくる場面はわかりますよね これは本当に起こったことなんですよ 恐らく順番通りやらなかったんだと思います 後で息子に「あれでよかったの?」 と訊いたら「何か間違ってた?」って言うんです だから多分順番を入れ替えたんだと思います とにかくその劇で 頭にタオルをのせた4歳の男の子たちは 贈り物の箱を置いて、最初の少年が 「私は金を贈ります」と言い 2番目の子は「私はミルラを贈ります」と言い 3番目の子が「フランク セント ディス」って言ったんです!

子供たちはいちかばちかやってみるんですね 何も知らなくても子供はただやってみます そうでしょ?間違えることを怖がらない 間違えを犯すことと創造的であることは 同じではありませんが 間違えることを恐れていたら 決して独創的なものなど思いつかない 間違えることを許されずに育った 子供は本来の才能を失ってしまう 間違えることを恐れるんです 会社はこうやって経営されてますね 過ちを犯すことを非難する 私たちが作った国家教育システムでは 失敗は最悪だと教えます 教育が人間本来の創造性を殺してしまっている ピカソはかつてこう言いました 「子供はみな生まれながらのアーティストだ」 問題は成長しながらどうやってアーティストたり続けるか 我々は創造性を育てるどころか見失い 創造性の欠落した教育を受けている 一体どうしてなのでしょうか?

私は5年前までストラットフォードオンエーボンに住んでいました ストラットフォードからロサンジェルスに引っ越したんです どんなにスムーズな変化だったか想像できますよね! ちゃんと言うと スニッターフィールドという所に住んでいました ストラットフォードの郊外で シェークスピアの父親の出生地です。驚きませんか? シェークスピアに父親がいたなんて考えたことなかったでしょ? あります? シェークスピアも子供だったなんて 7歳のシェークスピアなんて考えてもみなかった でも彼にも7歳の頃があって 誰かの英語の授業を受けてたんです。なんてうっとおしいんでしょう! 「もっと努力しなさい」 「寝なさい!今すぐです!」ってシェークスピアに言うんですよ ウィリアム・シェークスピアに言うんです「鉛筆を置きなさい!」 「そんな話し方するんじゃありません。みんな混乱するんですから」 (笑)

まあとにかく、私たちはストラットフォードからロスに引っ越しました 実はこのことで言いたいことがあります 息子はロスは好きでしたが引っ越しはイヤだった 私の子供は息子が21、娘が16になります イギリスにいるサラという恋人が彼のすべて だから息子はロスに来たくなかったんです 知り合って1ヶ月でした でもすでに4回目の記念日を迎えていました 16歳には時間がたっぷりありますからね 息子は不機嫌極まりなく 「サラみたいな子は他にいない!」と言っていました でも私たちはそれを聞いて喜んでいました イギリスを離れた1番の理由がサラだったんですから (笑)

世界中を渡り歩いていると 1つ驚愕することがあります 地球上どこの教育制度も科目の優劣がある すべてです。どこに行こうと大差ない 他の制度があるだろうって思うでしょ?でも、ない みんな同じ。数学と語学がトップで 次が人文系。一番評価されてないのは芸術系 地球上どっこにいっても! そして大概どの教育制度でも 芸術科目の中でまた順位があります 美術と音楽は演劇やダンスより上です 数学みたいにダンスを毎日教える 教育制度はありません どうしてでしょうか? 私はダンスは非常に重要だと考えています 数学もダンスも同じくらい大事です 子供というのは1日中でも踊っています。みんなそうです 私たちはみんな体を持ってますよね。あれ、ミーティングに行きそびれたかな? 私たちは子供が成長するにつれて 腰から上へとだんだんと教育し 最後は頭にフォーカスする それも脳の片側だけ

もしエイリアンが教育現場にやってきたら 「公教育って何のためにあるの?」と不思議に思うでしょう 現在の教育がもたらす結果を見たら 誰が本当に恩恵を受けて 誰がやる事をやっていて 誰が一番おいしいところを持っていく勝者か考えたら 公教育の目的は 世界中において 大学教授を生み出すことだと言わざるを得ないでしょう 彼らが世の中のトップにいる 私も昔そうだった。すごいでしょ 大学教授は好きですから。でもね、みなさん 大学教授だけが人間の最高峰ではないんです 大学教授は単に1つの生き方に過ぎない 彼らはとても好奇心旺盛ですけどね 大学教授に対する愛情から言ってるんですよ 教授というのはとっても興味深い生き物だ 大概、教授というのは頭の中で生きてる それも頭の片方に偏ってる 言葉通り、なんだか現実離れしてる人たちです 彼らは自分たちの体を 頭を運ぶための乗り物としか見ていませんよね? 体は教授を会議に連れてくための乗り物です もし本当の幽体離脱体験の証拠が欲しければ 教授の重鎮が集まるような 数日間の学会に行ってみるといい 最終日の夜にはディスコに行って ビートなんか無視してめちゃくちゃに体をくねらせながら 「早く家に帰って今夜のことを論文に書こう」 なんて考えてるいい年した男女を見れますから

今の教育制度は学者を育てるために作られています そこには理由があるんです 制度全体が作り上げられた19世紀以前に 世界中どこにも公教育なんてなく 教育制度は産業主義社会のニーズから 生まれました 科目の優劣は2つのことから決められました 1つは働くために有用な科目が最優先ということ 私たちが小学生の頃習ったことや好きなこと 砂場遊びとか仕事に使えないことは おそらく敬遠されたでしょう 砂遊びでは会社で雇ってもらえませんから 音楽なんてダメだ!音楽家になるわけじゃないんだから アートなんてするな。アーティストになんてならないんだから 心優しいアドバイス。でもまったくもって間違っています 世界は今、変革の時にある 2つ目は学力。学校の成績だけが いまや知性だと思われている 大学側のイメージだけで教育制度を作ったからです 世界中に広がる今の学校教育が 大学に入るために敷かれた 長い道のりなんです その結果、無数の天才的で創造性溢れる 人たちが「自分は才能がない」と感じています 学校は彼らの才能を評価しないどころか ダメだと烙印を押してしまうから しかし、そんなことをしている余裕はない

これから30年間、ユネスコによると 歴史始まって以来の多くの人間が世界中で こういった教育を受けて社会に出て行くんです 今よりもっと大勢の人がです。それと 今まで話し合ってきたこと全部の組み合わせです テクノロジーとその進歩が労働環境や 人口の増大に大きな影響を与えます 突然、大学の学位がまるで意味をなさなくなった 私が学生の頃は大学を卒業していれば仕事が見つかりました 仕事がない人っていうのは自らそれを選んだ人でした 正直、私は仕事なんてしたくなかった でも現在、大学を卒業した子供達は ビデオゲームをするために家へ帰るんです 今や学士ではなく修士、時には博士号が 必要になってきたからです 大学教育のインフレが起こっているんです 根底から教育制度が変わりつつあります 抜本的に知性の意味を考え直す 必要がある

知性について3つのことがわかっています 1つは多様であること。我々はこの世界を あらゆる視点から捉えます。視覚的だったり 聴覚からであったり、感触からであったり 抽象的な捉え方もしますし、動きながらだったり 次に、知性とはダイナミックです 人間の脳の働きを考えてみましょう 昨日のプレゼンテーションからわかったように 知性とは素晴らしくインタラクティブです 脳はいくつもの部分に区切られているわけではありません 創造性とは、独創的で価値あるアイディアを 構築するプロセスのことだと思います 創造力は様々な分野や価値観の 相互作用によって生まれます

ところで、脳には 右脳と左脳に繋がる複数の神経を束ねる軸があります 脳梁と呼ばれる部分で女性の方が太いんです 昨日のヘレンの話もそうでしたが 女性の方がマルチタスクなのはこのせいかもしれないですね ここにいる女性方もそうでしょ? 多くの研究結果がありますが個人的な経験からもわかります もし妻が家で食事の支度をしていたら 実際そんなにやってくれないんですけどね、ありがたいことに 妻は他に得意なことがありますから! でもまあ、料理をしていたとしましょう 彼女は同時に電話で誰かと話したりします 子供と話したり、天井の色を塗り替えたり 心臓を開けて手術をしたりね 私が料理をする時はドアを閉め、子供たちはどこかに行き 電話などしません。妻が途中で入って来たらイラっとします 「テリー、卵を焼こうとしてるんだからちょっと放っておいてくれよ」って言います みなさんも古い哲学の問いを知ってるでしょう 「森で1本の木が倒れ、誰もその音を聞かなかったら」 「それは本当に起こったことなのか?」 最近面白いTシャツを見ました「男が森の中で」 「好き放題言うのを聞いていた女性はいなかった」 「彼はそれでも間違ってるのか?」って書いてあったんです

3つ目に知性とは比類ないものです 今『エピファニー』という新しい本を執筆中です いかに人間は自分の才能とめぐり会うか その過程について色々な人に インタビューしました この本を書くきっかけを与えてくれたのは 恐らく皆さんが知らないある女性です ジリアン・リンといいます 何人か知っているみたいですね。彼女は振り付け師です 彼女の作品は誰もが知っています 「キャッツ」や「オペラ座の怪人」です 彼女は素晴らしい。私は昔、英国ロイヤルバレーの役員でした 見ればわかるでしょ! ジリアンとランチをした時尋ねたんです 「どうやってダンサーになったの?」 彼女の答えは興味深かった。ジリアンは小学生の頃 まったくもって絶望的でした。1930年代のことです 学校は彼女の両親に ジリアンには学習障害があると伝えたんです 集中力がなくいつもそわそわしていた 今だったらADHDと言われているんでしょうが1930年代は ADHDなんて概念はありませんでしたから そう判断することはできなかったですよね 当時の人はADHDなんて知る由もなかった

とにかくジリアンは専門家に相談に行きました 重厚な壁に囲まれた部屋で 部屋の隅にある椅子に座るよう言われ 20分も何もせずに座っている横で 専門家は母親に向かって ジリアンの学校での問題について話していたそうです ジリアンはいつも遅れて宿題を出したり 他の生徒の学習に支障をきたすと 最終的に医者がジリアンの所に来て言いました 「ジリアン」 「君のお母さんの話をいろいろ聞いて」 「お母さんと2人で少しお話がしたいんだ」 「少しここで待ってて」 ジリアンを1人残し 医者と母親は部屋を出て行きました その際に医者はラジオのスイッチを入れました そして部屋の外で母親に 「ここでジリアンを見ていて下さい」と伝えました するとジリアンは元気そうに、音楽に合わせて動き始めました 母親と医者はそんなジリアンを見守りました そして医者は母親に言ったんです 「お母さん、ジリアンは病気なんかじゃありません。ダンサーですよ」 「ダンススクールに通わせてあげなさい」

私はその後を尋ねると 「行かせてくれたわ。どんなに楽しかったか言葉じゃ表せない!」 「ダンススクールには私みたいな子ばかりいた」 「みんなじっとしてられないの」 「考えるのにまず体を使わなくちゃいけない」 彼女はバレーやタップやジャズダンスを習いました モダンやコンテンポラリーダンスもやりました ジリアンはやがてロイヤルバレー学校の オーディションに受かってソリストになり 見事なキャリアを築きました それからロイヤルバレーを卒業して ジリアン・リン・ダンスカンパニーを設立しました その後アンドリュー・ロイド・ウィーバーと出会い ジリアンは歴史上もっとも偉大なミュージカルを手がけます 何百万人もの人に感動と喜びを与え 経済的にも大成功しました あの医者じゃなければ彼女を薬漬けにして おとなしくするように言っていたかもしれません

さて、私はこんなことを考えています アル・ゴアがレイチェル・カーソンに感銘を受けて エコロジーと革命についての話をしましたね 私は、我々の未来への唯一の希望は 人類生態学という新しい概念を取り入れることだと思います 人類生態学とは、人間は豊かな可能性を持っているという 新しい考え方を築き上げる学問です これまでの教育は、地表を削いで石炭を直接取り出すように 私たちから特定の物だけを発掘してきました でも将来それはもう役立ちません 私たちは次世代の人間を教育するための 根本的な理念を再考しなければならない ジョナス・サークの素晴らしい引用があります 「仮にすべての昆虫が地球から消え去ったら」 「その後50年の間にあらゆる生きものが消滅するだろう」 「もし地球上から人類が消え去ったら」 「50年後にはあらゆる生命が豊かに栄えるだろう」 その通りだと思います

TEDが称賛するのは人間の持つイマジネーションという宝物です いかにこの天賦を賢く活用するか考えなくてはなりません 想定されたシナリオを回避するために 私たちに残された唯一の方法は 人間の限りない創造性が 私たちの生を豊かにすることを知り 子供たちが未来の希望であると認識することです 子供をあるがままに育てなくてはいけません 私たちが未来を見ることはないかもしれませんが 子供は未来を生きていくのです。私たちの役割は 子供たちが未来を創る支えとなることです。どうもありがとう

Good morning. How are you? It's been great, hasn't it? I've been blown away by the whole thing. In fact, I'm leaving. (Laughter) There have been three themes, haven't there, running through the conference, which are relevant to what I want to talk about. One is the extraordinary evidence of human creativity in all of the presentations that we've had and in all of the people here. Just the variety of it and the range of it. The second is that it's put us in a place where we have no idea what's going to happen, in terms of the future. No idea how this may play out.

I have an interest in education -- actually, what I find is everybody has an interest in education. Don't you? I find this very interesting. If you're at a dinner party, and you say you work in education -- actually, you're not often at dinner parties, frankly, if you work in education. (Laughter) You're not asked. And you're never asked back, curiously. That's strange to me. But if you are, and you say to somebody, you know, they say, "What do you do?" and you say you work in education, you can see the blood run from their face. They're like, "Oh my God," you know, "Why me? My one night out all week." (Laughter) But if you ask about their education, they pin you to the wall. Because it's one of those things that goes deep with people, am I right? Like religion, and money and other things. I have a big interest in education, and I think we all do. We have a huge vested interest in it, partly because it's education that's meant to take us into this future that we can't grasp. If you think of it, children starting school this year will be retiring in 2065. Nobody has a clue -- despite all the expertise that's been on parade for the past four days -- what the world will look like in five years' time. And yet we're meant to be educating them for it. So the unpredictability, I think, is extraordinary.

And the third part of this is that we've all agreed, nonetheless, on the really extraordinary capacities that children have -- their capacities for innovation. I mean, Sirena last night was a marvel, wasn't she? Just seeing what she could do. And she's exceptional, but I think she's not, so to speak, exceptional in the whole of childhood. What you have there is a person of extraordinary dedication who found a talent. And my contention is, all kids have tremendous talents. And we squander them, pretty ruthlessly. So I want to talk about education and I want to talk about creativity. My contention is that creativity now is as important in education as literacy, and we should treat it with the same status. (Applause) Thank you. That was it, by the way. Thank you very much. (Laughter) So,15 minutes left. Well, I was born ... no. (Laughter)

I heard a great story recently -- I love telling it -- of a little girl who was in a drawing lesson. She was six and she was at the back, drawing, and the teacher said this little girl hardly ever paid attention, and in this drawing lesson she did. The teacher was fascinated and she went over to her and she said, "What are you drawing?" And the girl said, "I'm drawing a picture of God." And the teacher said, "But nobody knows what God looks like." And the girl said, "They will in a minute." (Laughter)

When my son was four in England -- actually he was four everywhere, to be honest. (Laughter) If we're being strict about it, wherever he went, he was four that year. He was in the Nativity play. Do you remember the story? No, it was big. It was a big story. Mel Gibson did the sequel. You may have seen it: "Nativity II." But James got the part of Joseph, which we were thrilled about. We considered this to be one of the lead parts. We had the place crammed full of agents in T-shirts: "James Robinson IS Joseph!" (Laughter) He didn't have to speak, but you know the bit where the three kings come in. They come in bearing gifts, and they bring gold, frankincense and myrhh. This really happened. We were sitting there and I think they just went out of sequence, because we talked to the little boy afterward and we said, "You OK with that?" And he said, "Yeah, why? Was that wrong?" They just switched, that was it. Anyway, the three boys came in -- four-year-olds with tea towels on their heads -- and they put these boxes down, and the first boy said, "I bring you gold." And the second boy said, "I bring you myrhh." And the third boy said, "Frank sent this." (Laughter)

What these things have in common is that kids will take a chance. If they don't know, they'll have a go. Am I right? They're not frightened of being wrong. Now, I don't mean to say that being wrong is the same thing as being creative. What we do know is, if you're not prepared to be wrong, you'll never come up with anything original -- if you're not prepared to be wrong. And by the time they get to be adults, most kids have lost that capacity. They have become frightened of being wrong. And we run our companies like this, by the way. We stigmatize mistakes. And we're now running national education systems where mistakes are the worst thing you can make. And the result is that we are educating people out of their creative capacities. Picasso once said this -- he said that all children are born artists. The problem is to remain an artist as we grow up. I believe this passionately, that we don't grow into creativity, we grow out of it. Or rather, we get educated out if it. So why is this?

I lived in Stratford-on-Avon until about five years ago. In fact, we moved from Stratford to Los Angeles. So you can imagine what a seamless transition that was. (Laughter) Actually, we lived in a place called Snitterfield, just outside Stratford, which is where Shakespeare's father was born. Are you struck by a new thought? I was. You don't think of Shakespeare having a father, do you? Do you? Because you don't think of Shakespeare being a child, do you? Shakespeare being seven? I never thought of it. I mean, he was seven at some point. He was in somebody's English class, wasn't he? How annoying would that be? (Laughter) "Must try harder." Being sent to bed by his dad, you know, to Shakespeare, "Go to bed, now," to William Shakespeare, "and put the pencil down. And stop speaking like that. It's confusing everybody." (Laughter)

Anyway, we moved from Stratford to Los Angeles, and I just want to say a word about the transition, actually. My son didn't want to come. I've got two kids. He's 21 now; my daughter's 16. He didn't want to come to Los Angeles. He loved it, but he had a girlfriend in England. This was the love of his life, Sarah. He'd known her for a month. Mind you, they'd had their fourth anniversary, because it's a long time when you're 16. Anyway, he was really upset on the plane, and he said, "I'll never find another girl like Sarah." And we were rather pleased about that, frankly, because she was the main reason we were leaving the country. (Laughter)

But something strikes you when you move to America and when you travel around the world: Every education system on earth has the same hierarchy of subjects. Every one. Doesn't matter where you go. You'd think it would be otherwise, but it isn't. At the top are mathematics and languages, then the humanities, and the bottom are the arts. Everywhere on Earth. And in pretty much every system too, there's a hierarchy within the arts. Art and music are normally given a higher status in schools than drama and dance. There isn't an education system on the planet that teaches dance everyday to children the way we teach them mathematics. Why? Why not? I think this is rather important. I think math is very important, but so is dance. Children dance all the time if they're allowed to, we all do. We all have bodies, don't we? Did I miss a meeting? (Laughter) Truthfully, what happens is, as children grow up, we start to educate them progressively from the waist up. And then we focus on their heads. And slightly to one side.

If you were to visit education, as an alien, and say "What's it for, public education?" I think you'd have to conclude -- if you look at the output, who really succeeds by this, who does everything that they should, who gets all the brownie points, who are the winners -- I think you'd have to conclude the whole purpose of public education throughout the world is to produce university professors. Isn't it? They're the people who come out the top. And I used to be one, so there. (Laughter) And I like university professors, but you know, we shouldn't hold them up as the high-water mark of all human achievement. They're just a form of life, another form of life. But they're rather curious, and I say this out of affection for them. There's something curious about professors in my experience -- not all of them, but typically -- they live in their heads. They live up there, and slightly to one side. They're disembodied, you know, in a kind of literal way. They look upon their body as a form of transport for their heads, don't they? (Laughter) It's a way of getting their head to meetings. If you want real evidence of out-of-body experiences, by the way, get yourself along to a residential conference of senior academics, and pop into the discotheque on the final night. (Laughter) And there you will see it -- grown men and women writhing uncontrollably, off the beat, waiting until it ends so they can go home and write a paper about it.

Now our education system is predicated on the idea of academic ability. And there's a reason. The whole system was invented -- around the world, there were no public systems of education, really, before the 19th century. They all came into being to meet the needs of industrialism. So the hierarchy is rooted on two ideas. Number one, that the most useful subjects for work are at the top. So you were probably steered benignly away from things at school when you were a kid, things you liked, on the grounds that you would never get a job doing that. Is that right? Don't do music, you're not going to be a musician; don't do art, you won't be an artist. Benign advice -- now, profoundly mistaken. The whole world is engulfed in a revolution. And the second is academic ability, which has really come to dominate our view of intelligence, because the universities designed the system in their image. If you think of it, the whole system of public education around the world is a protracted process of university entrance. And the consequence is that many highly talented, brilliant, creative people think they're not, because the thing they were good at at school wasn't valued, or was actually stigmatized. And I think we can't afford to go on that way.

In the next 30 years, according to UNESCO, more people worldwide will be graduating through education than since the beginning of history. More people, and it's the combination of all the things we've talked about -- technology and its transformation effect on work, and demography and the huge explosion in population. Suddenly, degrees aren't worth anything. Isn't that true? When I was a student, if you had a degree, you had a job. If you didn't have a job it's because you didn't want one. And I didn't want one, frankly. (Laughter) But now kids with degrees are often heading home to carry on playing video games, because you need an MA where the previous job required a BA, and now you need a PhD for the other. It's a process of academic inflation. And it indicates the whole structure of education is shifting beneath our feet. We need to radically rethink our view of intelligence.

We know three things about intelligence. One, it's diverse. We think about the world in all the ways that we experience it. We think visually, we think in sound, we think kinesthetically. We think in abstract terms, we think in movement. Secondly, intelligence is dynamic. If you look at the interactions of a human brain, as we heard yesterday from a number of presentations, intelligence is wonderfully interactive. The brain isn't divided into compartments. In fact, creativity -- which I define as the process of having original ideas that have value -- more often than not comes about through the interaction of different disciplinary ways of seeing things.

The brain is intentionally -- by the way, there's a shaft of nerves that joins the two halves of the brain called the corpus callosum. It's thicker in women. Following off from Helen yesterday, I think this is probably why women are better at multi-tasking. Because you are, aren't you? There's a raft of research, but I know it from my personal life. If my wife is cooking a meal at home -- which is not often, thankfully. (Laughter) But you know, she's doing -- no, she's good at some things -- but if she's cooking, you know, she's dealing with people on the phone, she's talking to the kids, she's painting the ceiling, she's doing open-heart surgery over here. If I'm cooking, the door is shut, the kids are out, the phone's on the hook, if she comes in I get annoyed. I say, "Terry, please, I'm trying to fry an egg in here. Give me a break." (Laughter) Actually, you know that old philosophical thing, if a tree falls in a forest and nobody hears it, did it happen? Remember that old chestnut? I saw a great t-shirt really recently which said, "If a man speaks his mind in a forest, and no woman hears him, is he still wrong?" (Laughter)

And the third thing about intelligence is, it's distinct. I'm doing a new book at the moment called "Epiphany," which is based on a series of interviews with people about how they discovered their talent. I'm fascinated by how people got to be there. It's really prompted by a conversation I had with a wonderful woman who maybe most people have never heard of; she's called Gillian Lynne -- have you heard of her? Some have. She's a choreographer and everybody knows her work. She did "Cats" and "Phantom of the Opera." She's wonderful. I used to be on the board of the Royal Ballet in England, as you can see. Anyway, Gillian and I had lunch one day and I said, "Gillian, how'd you get to be a dancer?" And she said it was interesting; when she was at school, she was really hopeless. And the school, in the '30s, wrote to her parents and said, "We think Gillian has a learning disorder." She couldn't concentrate; she was fidgeting. I think now they'd say she had ADHD. Wouldn't you? But this was the 1930s, and ADHD hadn't been invented at this point. It wasn't an available condition. (Laughter) People weren't aware they could have that.

Anyway, she went to see this specialist. So, this oak-paneled room, and she was there with her mother, and she was led and sat on this chair at the end, and she sat on her hands for 20 minutes while this man talked to her mother about all the problems Gillian was having at school. And at the end of it -- because she was disturbing people; her homework was always late; and so on, little kid of eight -- in the end, the doctor went and sat next to Gillian and said, "Gillian, I've listened to all these things that your mother's told me, and I need to speak to her privately." He said, "Wait here. We'll be back; we won't be very long," and they went and left her. But as they went out the room, he turned on the radio that was sitting on his desk. And when they got out the room, he said to her mother, "Just stand and watch her." And the minute they left the room, she said, she was on her feet, moving to the music. And they watched for a few minutes and he turned to her mother and said, "Mrs. Lynne, Gillian isn't sick; she's a dancer. Take her to a dance school."

I said, "What happened?" She said, "She did. I can't tell you how wonderful it was. We walked in this room and it was full of people like me. People who couldn't sit still. People who had to move to think." Who had to move to think. They did ballet; they did tap; they did jazz; they did modern; they did contemporary. She was eventually auditioned for the Royal Ballet School; she became a soloist; she had a wonderful career at the Royal Ballet. She eventually graduated from the Royal Ballet School and founded her own company -- the Gillian Lynne Dance Company -- met Andrew Lloyd Weber. She's been responsible for some of the most successful musical theater productions in history; she's given pleasure to millions; and she's a multi-millionaire. Somebody else might have put her on medication and told her to calm down.

Now, I think ... (Applause) What I think it comes to is this: Al Gore spoke the other night about ecology and the revolution that was triggered by Rachel Carson. I believe our only hope for the future is to adopt a new conception of human ecology,one in which we start to reconstitute our conception of the richness of human capacity. Our education system has mined our minds in the way that we strip-mine the earth: for a particular commodity. And for the future, it won't serve us. We have to rethink the fundamental principles on which we're educating our children. There was a wonderful quote by Jonas Salk, who said, "If all the insects were to disappear from the earth, within 50 years all life on Earth would end. If all human beings disappeared from the earth, within 50 years all forms of life would flourish." And he's right.

What TED celebrates is the gift of the human imagination. We have to be careful now that we use this gift wisely and that we avert some of the scenarios that we've talked about. And the only way we'll do it is by seeing our creative capacities for the richness they are and seeing our children for the hope that they are. And our task is to educate their whole being, so they can face this future. By the way -- we may not see this future, but they will. And our job is to help them make something of it. Thank you very much.

Good morning.// How are you?// It's been great,/ hasn't it?//

おはようございます。気分はいかがですか?素晴らしいですね、ここは

I've been blown away/ by the whole thing.//

すべてが驚嘆の連続です

In fact,/ I'm leaving.// (Laughter)/ There have been three themes,/ haven't there,/ running through the conference,/ which are relevant/ to/ what I want to talk/ about.//

だからそろそろ帰ろうかと思って(笑) カンファレンスを通して、これまで私たちは 3つのテーマを取り上げてきました どれも私が話したいことに関わっています

One is the extraordinary evidence of human creativity/ in all of the presentations/ that we've had/ and in all of the people here.// Just/ the variety of it and the range of it.// The second is/ that it's put us/ in a place/ where we have no idea/ what's going to happen,/ in terms of the future.// No idea/ how this may play out.//

1つ目は人間の創造性について ここにいるすべての人が持っている 様々な形で表れる私たちの創造性と その幅の広さです。2つ目は 創造性は未来に一体何が起こるのかを 予測不可能にしてしまいます 次に何が起こるかなんてさっぱりわからない

I have an interest/ in education --/ actually,/ what I find/ is everybody has an interest/ in education.//

私は教育に関心があります 実際誰もが教育に関心があるんです

Don't you?// I find this very interesting.//

あるでしょう?私はとっても興味がある

If you're at a dinner party,/ and you say/ you work in education --/ actually,/ you're not often/ at dinner parties,/ frankly,/ if you work in education.//

例えばディナーパーティーの席で あなたが教育関係の仕事をしてると言ったとします まあ実のところ、教育関係で働いている人はあまりディナーパーティーに行ったりしません

(Laughter)/ You're not asked.//

そんなに誘われませんよね

And you're never asked back,/ curiously.// That's strange/ to me.//

まったく誘われない。どうしてでしょうね

But/ if you are,/ and you say to somebody,/ you know,/ they say,/ "What do you do?"//

でも招待されて、誰かと話すとします 「お仕事は?」と聞かれ

and you say/ you work in education,/ you can see/ the blood run from their face.// They're like,/ "Oh my/ God,/"/ you know,/ "Why me?// My one night/ out all week."// (Laughter)/ But/ if you ask about their education,/ they pin you/ to the wall.// Because it's one of those things/ that goes deep/ with people,/ am I right?//

「教育関連の仕事です」と答えると 彼らの顔から血の気が引くんです。きっと心の中で 「なんてこった!なんで私の隣に?せっかくのパーティーなのに!」なんて思ってる でもあなたが彼らの受けた教育について聞いたら 彼らは熱心に話し出すでしょう。教育というのは 深い問題ですからね。そうでしょ?

Like religion,/ and money and other things.//

宗教やお金のことみたいに

I have a big interest/ in education,/ and I think we/ all do.//

私は教育に非常に関心があります。私たちは皆

We have a huge vested interest/ in it,/ partly because it's education/ that's meant to take/ us/ into this future/ that we can't grasp.//

教育に大きな関心があると思います 恐らく教育というものが私たちを予測不能な未来へと 運んで行くからでしょう

If you think of it,/ children/ starting school/ this year will be retiring in 2065.// Nobody has a clue --/ despite all the expertise/ that's been on parade/ for the past four days --/ what the world will look like in five years/' time.// And yet/ we're meant to be educating them/ for it.// So the unpredictability,/ I think,/ is extraordinary.//

今年小学校に入学する子供たちは 2065年に定年を迎えますが、TEDに集まる あらゆる分野のエキスパートをもってしても 5年先の世界ですらわかりません それでも私たちは 未来に向かって彼らを教育していく立場にある 予測不可能であることは大きなテーマです

And the third part of this is/ that we've all agreed,/ nonetheless,/ on the really extraordinary capacities/ that children have --/ their capacities/ for innovation.// I mean,/ Sirena/ last night was a marvel,/ wasn't she?// Just seeing/ what she could do.//

そして3つ目は 我々みんなが納得していること つまり子供達が持っている潜在能力 独創性です。夕べのシリーナは驚愕でしたね 彼女を見ているだけで伝わってきたでしょう?

And she's exceptional,/ but I think/ she's not,/ so to speak,/ exceptional/ in the whole of childhood.//

彼女の才能は例外的なようで実はそうではない 子供はみな例外的な力を発揮できるからです

What you have/ there is a person of extraordinary dedication/ who found a talent.// And my contention is,/ all kids have tremendous talents.//

子供は自分の中に才能を発見すると没頭します 子供は誰もが 比類ない才能を持っているんです

And we squander them,/ pretty ruthlessly.//

私たちは無情にもそれを無駄にしてしまっている

So I want to talk/ about education/ and I want to talk/ about creativity.// My contention is that/ creativity now is as important/ in education/ as literacy,/ and we should treat it/ with the same status.//

だから私は教育について話したい 創造性のことも話していきます 創造性は識字能力と同じくらい教育に必要です 創造力と識字力を同等に扱うべきなんです

(Applause)/ Thank you.// That was it,/ by the way.//

(拍手)ありがとう。私が言いたかったのはそういうことです

Thank/ you very much.// (Laughter) So,/15 minutes left.//

どうもありがとう(笑)まだ15分も余っていますね

Well,/ I was born ...// no.// (Laughter)//

私が生まれたのは…いや、違うな

I heard a great story recently --/ I love telling/ it --/ of a little girl/ who was in a drawing lesson.// She was six/ and she was at the back,/ drawing,/ and the teacher said this little girl/ hardly ever paid attention,/ and in this drawing lesson/ she did.//

最近聞いたお気に入りの話をしましょう 絵の教室に通う6歳の少女が 教室の後ろの方で絵を描いていました 少女はそれまで何にも集中したことがなかった でもその絵の教室では違ったんです

The teacher was fascinated/ and she went over to her and she said,/ "What are you drawing?"//

先生は興味を惹かれて少女に 「何を描いているの?」と聞きました

And the girl said,/ "I'm drawing/ a picture of God."//

彼女は「神様の絵を描いてるの」と言ったんです

And the teacher said,/ "But nobody knows/ what God looks like."//

「神様がどんな姿をしてるか誰も知らないのよ」と先生が言うと

And the girl said,/ "They will in a minute."//

少女は「もうすぐわかるわ」と答えたんです

(笑)

When my son was four/ in England --/ actually/ he was four everywhere,/ to be honest.// (Laughter)/ If we're being strict/ about it,/ wherever he went,/ he was four/ that year.//

私の息子がイギリスで4歳だった頃 正直言うと、あの頃息子はどこにいたって4歳だったんですが そう!あの年息子はどこに行っても4歳でした

He was in the Nativity play.//

息子はキリスト誕生の劇をやっていたんです

Do you remember the story?// No, it was big.//

どんなストーリーか覚えてますか?

It was a big story.// Mel Gibson did the sequel.//

壮大なストーリーでメル・ギブソンが続編をやりましたね

You may have seen it:/ "Nativity II."// But James got the part of Joseph,/ which we were thrilled/ about.//

「キリスト誕生2」見たことあります? 息子がヨゼフ役をやるというので興奮しました

We considered this to be one of the lead parts.//

ヨゼフは重要な役の1つだと思っていましたから

We had/ the place crammed full of agents/ in T-shirts:/ "James Robinson IS Joseph!"// (Laughter)/ He didn't have to speak,/ but you know the bit/ where the three kings come in.// They come in bearing gifts,/ and they bring gold,/ frankincense/ and myrhh.//

会場を「ジェームス・ロビンソンこそヨゼフだ!」と書いた Tシャツを着た友人でいっぱいにしました 息子にセリフはなかったんですが 3人の賢者が金とフランキンセンス(乳香)とミルラ(没薬)を 持ってくる場面はわかりますよね

This really happened.// We were sitting there/ and I think they just went out of sequence,/ because we talked to the little boy afterward/ and we said,/ "You OK with that?"// And he said,/ "Yeah,/ why?// Was/ that wrong?"//

これは本当に起こったことなんですよ 恐らく順番通りやらなかったんだと思います 後で息子に「あれでよかったの?」 と訊いたら「何か間違ってた?」って言うんです

They just switched,/ that was it.//

だから多分順番を入れ替えたんだと思います

Anyway,/ the three boys came in --/ four-year-olds/ with tea towels/ on their heads --/ and they put these boxes down,/ and the first boy said,/ "I bring/ you gold."//

とにかくその劇で 頭にタオルをのせた4歳の男の子たちは 贈り物の箱を置いて、最初の少年が 「私は金を贈ります」と言い

And the second boy said,/ "I bring you/ myrhh."//

2番目の子は「私はミルラを贈ります」と言い

And the third boy said,/ "Frank sent this."// (Laughter)//

3番目の子が「フランク セント ディス」って言ったんです!

What these things have in common is/ that kids will take a chance.//

子供たちはいちかばちかやってみるんですね

If they don't know,/ they'll have a go.//

何も知らなくても子供はただやってみます

Am I right?// They're not frightened of being wrong.//

そうでしょ?間違えることを怖がらない

Now,/ I don't mean to say/ that being wrong is the same thing/ as being creative.//

間違えを犯すことと創造的であることは

What we do know/ is,/ if you're not prepared to be wrong,/ you'll never come up/ with anything original --/ if you're not prepared to be wrong.// And by the time/ they get to be adults,/ most kids have lost/ that capacity.//

同じではありませんが 間違えることを恐れていたら 決して独創的なものなど思いつかない 間違えることを許されずに育った 子供は本来の才能を失ってしまう

They have become frightened of being wrong.//

間違えることを恐れるんです

And we run our companies/ like this,/ by the way.//

会社はこうやって経営されてますね

We stigmatize mistakes.// And we're now running/ national education systems/ where mistakes are the worst thing/ you can make.//

過ちを犯すことを非難する 私たちが作った国家教育システムでは 失敗は最悪だと教えます

And the result is/ that we are educating people/ out of their creative capacities.// Picasso once said this --/ he said/ that all children are born artists.//

教育が人間本来の創造性を殺してしまっている ピカソはかつてこう言いました 「子供はみな生まれながらのアーティストだ」

The problem is to remain an artist/ as we grow up.// I believe this passionately,/ that we don't grow into creativity,/ we grow out of it.// Or rather,/ we get educated out/ if it.//

問題は成長しながらどうやってアーティストたり続けるか 我々は創造性を育てるどころか見失い 創造性の欠落した教育を受けている

So/ why is this?//

一体どうしてなのでしょうか?

I lived in Stratford-on-Avon/ until about five years ago.//

私は5年前までストラットフォードオンエーボンに住んでいました

In fact,/ we moved from Stratford/ to Los Angeles.//

ストラットフォードからロサンジェルスに引っ越したんです

So/ you can imagine/ what a seamless transition/ that was.//

どんなにスムーズな変化だったか想像できますよね!

(Laughter) Actually,/ we lived in a place called Snitterfield,/ just outside Stratford,/ which is/ where Shakespeare's father was born.// Are you struck by a new thought?// I was.//

ちゃんと言うと スニッターフィールドという所に住んでいました ストラットフォードの郊外で シェークスピアの父親の出生地です。驚きませんか?

You don't think of Shakespeare/ having a father,/ do you?//

シェークスピアに父親がいたなんて考えたことなかったでしょ?

Do you?// Because you don't think of Shakespeare/ being a child,/ do you?//

あります? シェークスピアも子供だったなんて

Shakespeare/ being seven?// I never thought of it.// I mean,/ he was seven/ at some point.// He was in somebody's English class,/ wasn't he?// How annoying would/ that be?//

7歳のシェークスピアなんて考えてもみなかった でも彼にも7歳の頃があって 誰かの英語の授業を受けてたんです。なんてうっとおしいんでしょう!

(Laughter) "Must try harder."// Being sent to bed/ by his dad,/ you know,/ to Shakespeare,/ "Go/ to bed,/ now,/"/ to William Shakespeare,/ "and put the pencil down.//

「もっと努力しなさい」 「寝なさい!今すぐです!」ってシェークスピアに言うんですよ ウィリアム・シェークスピアに言うんです「鉛筆を置きなさい!」

And stop speaking/ like that.// It's confusing everybody."//

「そんな話し方するんじゃありません。みんな混乱するんですから」

(笑)

Anyway,/ we moved from Stratford/ to Los Angeles,/ and I just want to say/ a word/ about the transition,/ actually.//

まあとにかく、私たちはストラットフォードからロスに引っ越しました 実はこのことで言いたいことがあります

My son didn't want to come.//

息子はロスは好きでしたが引っ越しはイヤだった

I've got two kids.// He's 21 now;/ my daughter's 16.//

私の子供は息子が21、娘が16になります

He didn't want to come/ to Los Angeles.// He loved it,/ but he had a girlfriend/ in England.// This was the love of his life,/ Sarah.//

イギリスにいるサラという恋人が彼のすべて だから息子はロスに来たくなかったんです

He'd known her/ for a month.//

知り合って1ヶ月でした

Mind/ you,/ they'd had their fourth anniversary,/ because it's a long time/ when you're 16.//

でもすでに4回目の記念日を迎えていました 16歳には時間がたっぷりありますからね

Anyway,/ he was really upset on the plane,/ and he said,/ "I'll never find another girl/ like Sarah."//

息子は不機嫌極まりなく 「サラみたいな子は他にいない!」と言っていました

And we were rather pleased/ about that,/ frankly,/ because she was the main reason/ we were leaving the country.//

でも私たちはそれを聞いて喜んでいました イギリスを離れた1番の理由がサラだったんですから

(笑)

But something strikes you/ when you move to America/ and when you travel around the world:/ Every education system/ on earth has the same hierarchy of subjects.//

世界中を渡り歩いていると 1つ驚愕することがあります 地球上どこの教育制度も科目の優劣がある

Every one.// Doesn't matter/ where you go.//

すべてです。どこに行こうと大差ない

You'd think/ it would be otherwise,/ but it isn't.//

他の制度があるだろうって思うでしょ?でも、ない

At the top are mathematics and languages,/ then/ the humanities,/ and the bottom are the arts.//

みんな同じ。数学と語学がトップで 次が人文系。一番評価されてないのは芸術系

地球上どっこにいっても!

And/ in pretty much every system too,/ there's a hierarchy/ within the arts.//

そして大概どの教育制度でも 芸術科目の中でまた順位があります

Art and music are normally given a higher status/ in schools/ than drama and dance.// There isn't an education system/ on the planet/ that teaches dance everyday/ to children/ the way/ we teach them/ mathematics.// Why?//

美術と音楽は演劇やダンスより上です 数学みたいにダンスを毎日教える 教育制度はありません どうしてでしょうか?

Why not?// I think/ this is rather important.//

私はダンスは非常に重要だと考えています

I think/ math is very important,/ but so is dance.//

数学もダンスも同じくらい大事です

Children dance/ all the time/ if they're allowed to,/ we/ all do.//

子供というのは1日中でも踊っています。みんなそうです

We/ all have bodies,/ don't we?// Did I miss a meeting?//

私たちはみんな体を持ってますよね。あれ、ミーティングに行きそびれたかな?

(Laughter) Truthfully,/ what happens/ is,/ as children grow up,/ we start to educate/ them progressively/ from the waist up.// And then/ we focus on their heads.//

私たちは子供が成長するにつれて 腰から上へとだんだんと教育し 最後は頭にフォーカスする

And slightly/ to one side.//

それも脳の片側だけ

If you were to visit/ education,/ as an alien,/ and say "What's it for,/ public education?"//

もしエイリアンが教育現場にやってきたら 「公教育って何のためにあるの?」と不思議に思うでしょう

I think/ you'd have to conclude --/ if you look at the output,/ who really succeeds by this,/ who does everything/ that they should,/ who gets all the brownie points,/ who are the winners --/ I think/ you'd have to conclude/ the whole purpose of public education/ throughout the world is to produce university professors.// Isn't it?//

現在の教育がもたらす結果を見たら 誰が本当に恩恵を受けて 誰がやる事をやっていて 誰が一番おいしいところを持っていく勝者か考えたら 公教育の目的は 世界中において 大学教授を生み出すことだと言わざるを得ないでしょう

They're the people/ who come out/ the top.//

彼らが世の中のトップにいる

And I used to be one,/ so there.// (Laughter)/ And I like university professors,/ but you know,/ we shouldn't hold them up/ as the high-water mark of all human achievement.//

私も昔そうだった。すごいでしょ 大学教授は好きですから。でもね、みなさん 大学教授だけが人間の最高峰ではないんです

They're just a form of life,/ another form of life.// But they're rather curious,/ and I say this/ out of affection/ for them.//

大学教授は単に1つの生き方に過ぎない 彼らはとても好奇心旺盛ですけどね 大学教授に対する愛情から言ってるんですよ

There's something curious/ about professors/ in my experience --/ not all of them,/ but typically --/ they live in their heads.//

教授というのはとっても興味深い生き物だ 大概、教授というのは頭の中で生きてる

They live up/ there,/ and slightly/ to one side.//

それも頭の片方に偏ってる

They're disembodied,/ you know,/ in a kind of literal way.//

言葉通り、なんだか現実離れしてる人たちです

They look upon their body/ as a form of transport/ for their heads,/ don't they?//

彼らは自分たちの体を 頭を運ぶための乗り物としか見ていませんよね?

(Laughter)/ It's a way of getting their head/ to meetings.//

体は教授を会議に連れてくための乗り物です

If you want real evidence of out-of-body experiences,/ by the way,/ get yourself/ along/ to a residential conference of senior academics,/ and pop into the discotheque/ on the final night.//

もし本当の幽体離脱体験の証拠が欲しければ 教授の重鎮が集まるような 数日間の学会に行ってみるといい 最終日の夜にはディスコに行って

(Laughter)/ And there/ you will see it --/ grown men and women/ writhing uncontrollably,/ off the beat,/ waiting/ until it ends/ so they can go home/ and write a paper/ about it.//

ビートなんか無視してめちゃくちゃに体をくねらせながら 「早く家に帰って今夜のことを論文に書こう」 なんて考えてるいい年した男女を見れますから

今の教育制度は学者を育てるために作られています

And there's a reason.//

そこには理由があるんです

The whole system was invented --/ around the world,/ there were no public systems of education,/ really,/ before the 19th century.//

制度全体が作り上げられた19世紀以前に 世界中どこにも公教育なんてなく

They all came into being to meet/ the needs of industrialism.//

教育制度は産業主義社会のニーズから 生まれました

So the hierarchy is rooted on two ideas.//

科目の優劣は2つのことから決められました

Number one,/ that the most useful subjects/ for work are at the top.// So you were probably steered benignly away/ from things/ at school/ when you were a kid,/ things/ you liked,/ on the grounds/ that you would never get a job/ doing that.// Is that right?//

1つは働くために有用な科目が最優先ということ 私たちが小学生の頃習ったことや好きなこと 砂場遊びとか仕事に使えないことは おそらく敬遠されたでしょう 砂遊びでは会社で雇ってもらえませんから

Don't do music,/ you're not going to be a musician;/ don't do art,/ you won't be an artist.//

音楽なんてダメだ!音楽家になるわけじゃないんだから アートなんてするな。アーティストになんてならないんだから

Benign advice --/ now,/ profoundly mistaken.// The whole world is engulfed in a revolution.//

心優しいアドバイス。でもまったくもって間違っています 世界は今、変革の時にある

And the second is academic ability,/ which has really come to dominate/ our view of intelligence,/ because the universities designed the system/ in their image.//

2つ目は学力。学校の成績だけが いまや知性だと思われている 大学側のイメージだけで教育制度を作ったからです

If you think of it,/ the whole system of public education/ around the world is a protracted process of university entrance.//

世界中に広がる今の学校教育が 大学に入るために敷かれた 長い道のりなんです

And the consequence is/ that many highly talented, brilliant, creative people think/ they're not,/ because the thing/ they were good/ at at school wasn't valued,/ or was actually stigmatized.//

その結果、無数の天才的で創造性溢れる 人たちが「自分は才能がない」と感じています 学校は彼らの才能を評価しないどころか ダメだと烙印を押してしまうから

And I think/ we can't afford to go/ on that way.//

しかし、そんなことをしている余裕はない

In the next 30 years,/ according/ to UNESCO,/ more people worldwide will be graduating through education/ than since the beginning of history.//

これから30年間、ユネスコによると 歴史始まって以来の多くの人間が世界中で こういった教育を受けて社会に出て行くんです

More people,/ and it's the combination of all the things/ we've talked about --/ technology and its transformation effect/ on work,/ and demography and the huge explosion/ in population.//

今よりもっと大勢の人がです。それと 今まで話し合ってきたこと全部の組み合わせです テクノロジーとその進歩が労働環境や 人口の増大に大きな影響を与えます

Suddenly,/ degrees aren't worth/ anything.// Isn't that true?//

突然、大学の学位がまるで意味をなさなくなった

When I was a student,/ if you had a degree,/ you had a job.//

私が学生の頃は大学を卒業していれば仕事が見つかりました

If you didn't have a job/ it's/ because you didn't want one.//

仕事がない人っていうのは自らそれを選んだ人でした

And I didn't want one,/ frankly.// (Laughter)/ But now kids with degrees are often heading home/ to carry on playing video games,/ because you need an MA/ where the previous job required a BA,/ and now/ you need a PhD/ for the other.//

正直、私は仕事なんてしたくなかった でも現在、大学を卒業した子供達は ビデオゲームをするために家へ帰るんです 今や学士ではなく修士、時には博士号が 必要になってきたからです

大学教育のインフレが起こっているんです

根底から教育制度が変わりつつあります 抜本的に知性の意味を考え直す 必要がある

We know three things/ about intelligence.//

知性について3つのことがわかっています

One,/ it's diverse.// We think about the world/ in all the ways/ that we experience it.// We think visually,/ we think in sound,/ we think kinesthetically.//

1つは多様であること。我々はこの世界を あらゆる視点から捉えます。視覚的だったり 聴覚からであったり、感触からであったり

We think in abstract terms,/ we think in movement.//

抽象的な捉え方もしますし、動きながらだったり

Secondly,/ intelligence is dynamic.//

次に、知性とはダイナミックです

If you look at the interactions of a human brain,/ as we heard yesterday/ from a number of presentations,/ intelligence is wonderfully interactive.//

人間の脳の働きを考えてみましょう 昨日のプレゼンテーションからわかったように 知性とは素晴らしくインタラクティブです

The brain isn't divided into compartments.//

脳はいくつもの部分に区切られているわけではありません

In fact,/ creativity --/ which I define as the process of having original ideas/ that have value --/ more often/ than not comes about/ through the interaction of different disciplinary ways of seeing things.//

創造性とは、独創的で価値あるアイディアを 構築するプロセスのことだと思います 創造力は様々な分野や価値観の 相互作用によって生まれます

The brain is intentionally --/ by the way,/ there's a shaft of nerves/ that joins the two halves of the brain called the corpus callosum.// It's thicker/ in women.//

ところで、脳には 右脳と左脳に繋がる複数の神経を束ねる軸があります 脳梁と呼ばれる部分で女性の方が太いんです

Following off/ from Helen/ yesterday,/ I think/ this is probably/ why women are better/ at multi-tasking.//

昨日のヘレンの話もそうでしたが 女性の方がマルチタスクなのはこのせいかもしれないですね

Because you are,/ aren't you?//

ここにいる女性方もそうでしょ?

There's a raft of research,/ but I know it/ from my personal life.//

多くの研究結果がありますが個人的な経験からもわかります

If my wife is cooking a meal/ at home --/ which is not often,/ thankfully.// (Laughter)/ But you know,/ she's doing --/ no,/ she's good/ at some things --/ but/ if she's cooking,/ you know,/ she's dealing with people/ on the phone,/ she's talking to the kids,/ she's painting the ceiling,/ she's doing open-heart surgery/ over here.//

もし妻が家で食事の支度をしていたら 実際そんなにやってくれないんですけどね、ありがたいことに 妻は他に得意なことがありますから! でもまあ、料理をしていたとしましょう 彼女は同時に電話で誰かと話したりします 子供と話したり、天井の色を塗り替えたり 心臓を開けて手術をしたりね

If I'm cooking,/ the door is shut,/ the kids are out,/ the phone's on the hook,/ if she comes in I get annoyed.//

私が料理をする時はドアを閉め、子供たちはどこかに行き 電話などしません。妻が途中で入って来たらイラっとします

I say,/ "Terry, please,/ I'm trying to fry/ an egg/ in here.// Give me/ a break."// (Laughter) Actually,/ you know/ that old philosophical thing,/ if a tree falls in a forest and nobody hears it,/ did it happen?// Remember that old chestnut?//

「テリー、卵を焼こうとしてるんだからちょっと放っておいてくれよ」って言います みなさんも古い哲学の問いを知ってるでしょう 「森で1本の木が倒れ、誰もその音を聞かなかったら」 「それは本当に起こったことなのか?」

I saw a great t-shirt really recently/ which said,/ "If a man speaks his mind/ in a forest,/ and no woman hears him,/ is he still wrong?"// (Laughter)//

最近面白いTシャツを見ました「男が森の中で」 「好き放題言うのを聞いていた女性はいなかった」 「彼はそれでも間違ってるのか?」って書いてあったんです

And the third thing/ about intelligence is,/ it's distinct.// I'm doing/ a new book/ at the moment called "Epiphany,/"/ which is based on a series of interviews/ with people/ about how they discovered their talent.// I'm fascinated by how people got to be there.//

3つ目に知性とは比類ないものです 今『エピファニー』という新しい本を執筆中です いかに人間は自分の才能とめぐり会うか その過程について色々な人に インタビューしました

It's really prompted by a conversation/ I had with a wonderful woman/ who maybe/ most people have never heard of;/ she's called Gillian Lynne --/ have you heard of her?// Some have.// She's a choreographer and everybody knows her work.//

この本を書くきっかけを与えてくれたのは 恐らく皆さんが知らないある女性です ジリアン・リンといいます 何人か知っているみたいですね。彼女は振り付け師です 彼女の作品は誰もが知っています

She did "Cats"/ and "Phantom of the Opera."//

「キャッツ」や「オペラ座の怪人」です

She's wonderful.// I used to be on the board of the Royal Ballet/ in England,/ as you can see.//

彼女は素晴らしい。私は昔、英国ロイヤルバレーの役員でした 見ればわかるでしょ!

Anyway,/ Gillian/ and I had lunch/ one day/ and I said,/ "Gillian,/ how'd you get to be a dancer?"// And she said/ it was interesting;/ when she was at school,/ she was really hopeless.// And the school,/ in the '30s,/ wrote to her parents/ and said,/ "We think/ Gillian has a learning disorder."// She couldn't concentrate;/ she was fidgeting.// I think now/ they'd say she had ADHD.// Wouldn't you?// But this was the 1930s,/ and ADHD hadn't been invented at this point.//

ジリアンとランチをした時尋ねたんです 「どうやってダンサーになったの?」 彼女の答えは興味深かった。ジリアンは小学生の頃 まったくもって絶望的でした。1930年代のことです 学校は彼女の両親に ジリアンには学習障害があると伝えたんです 集中力がなくいつもそわそわしていた 今だったらADHDと言われているんでしょうが1930年代は ADHDなんて概念はありませんでしたから

It wasn't an available condition.// (Laughter)/ People weren't aware/ they could have/ that.//

そう判断することはできなかったですよね 当時の人はADHDなんて知る由もなかった

Anyway,/ she went to see/ this specialist.// So,/ this oak-paneled room,/ and she was there with her mother,/ and she was led/ and sat on this chair/ at the end,/ and she sat on her hands/ for 20 minutes/ while this man talked to her mother/ about all the problems/ Gillian was having at school.// And at the end of it --/ because she was disturbing people;/ her homework was always late;/ and so on,/ little kid of eight --/ in the end,/ the doctor went/ and sat next to Gillian/ and said,/ "Gillian,/ I've listened to all these things/ that your mother's told me,/ and I need to speak/ to her privately."//

とにかくジリアンは専門家に相談に行きました 重厚な壁に囲まれた部屋で 部屋の隅にある椅子に座るよう言われ 20分も何もせずに座っている横で 専門家は母親に向かって ジリアンの学校での問題について話していたそうです ジリアンはいつも遅れて宿題を出したり 他の生徒の学習に支障をきたすと 最終的に医者がジリアンの所に来て言いました 「ジリアン」 「君のお母さんの話をいろいろ聞いて」 「お母さんと2人で少しお話がしたいんだ」

He said,/ "Wait here.// We'll be back;/ we won't be very long,/"/ and they went/ and left her.//

「少しここで待ってて」 ジリアンを1人残し

But/ as they went out/ the room,/ he turned on/ the radio/ that was sitting on his desk.// And when they got out/ the room,/ he said to her mother,/ "Just stand and watch her."// And the minute/ they left the room,/ she said,/ she was on her feet,/ moving to the music.//

医者と母親は部屋を出て行きました その際に医者はラジオのスイッチを入れました そして部屋の外で母親に 「ここでジリアンを見ていて下さい」と伝えました するとジリアンは元気そうに、音楽に合わせて動き始めました

And they watched for a few minutes/ and he turned to her mother/ and said,/ "Mrs.// Lynne,/ Gillian isn't sick;/ she's a dancer.//

母親と医者はそんなジリアンを見守りました そして医者は母親に言ったんです 「お母さん、ジリアンは病気なんかじゃありません。ダンサーですよ」

Take her/ to a dance school."//

「ダンススクールに通わせてあげなさい」

I said,/ "What happened?"//

私はその後を尋ねると

She said,/ "She did.// I can't tell you how wonderful/ it was.//

「行かせてくれたわ。どんなに楽しかったか言葉じゃ表せない!」

We walked in this room/ and it was full of people/ like me.// People/ who couldn't sit still.//

「ダンススクールには私みたいな子ばかりいた」 「みんなじっとしてられないの」

People/ who had to move to think."// Who had to move to think.//

「考えるのにまず体を使わなくちゃいけない」

They did ballet;/ they did tap;/ they did jazz;/ they did modern;/ they did contemporary.//

彼女はバレーやタップやジャズダンスを習いました モダンやコンテンポラリーダンスもやりました

She was eventually auditioned for the Royal Ballet School;/ she became a soloist;/ she had a wonderful career/ at the Royal Ballet.// She eventually graduated from the Royal Ballet School/ and founded her own company --/ the Gillian Lynne Dance Company --/ met Andrew Lloyd Weber.// She's been responsible/ for some of the most successful musical theater productions/ in history;/ she's given pleasure/ to millions;/ and she's a multi-millionaire.// Somebody/ else might have put her/ on medication/ and told her/ to calm down.//

ジリアンはやがてロイヤルバレー学校の オーディションに受かってソリストになり 見事なキャリアを築きました それからロイヤルバレーを卒業して ジリアン・リン・ダンスカンパニーを設立しました その後アンドリュー・ロイド・ウィーバーと出会い ジリアンは歴史上もっとも偉大なミュージカルを手がけます 何百万人もの人に感動と喜びを与え 経済的にも大成功しました あの医者じゃなければ彼女を薬漬けにして おとなしくするように言っていたかもしれません

Now,/ I think ...// (Applause)/ What I think/ it comes to is this:/ Al Gore spoke the other night/ about ecology/ and the revolution/ that was triggered by Rachel Carson.//

さて、私はこんなことを考えています アル・ゴアがレイチェル・カーソンに感銘を受けて エコロジーと革命についての話をしましたね

I believe our only hope/ for the future is to adopt a new conception of human ecology,/one/ in which we start to reconstitute/ our conception of the richness of human capacity.//

私は、我々の未来への唯一の希望は 人類生態学という新しい概念を取り入れることだと思います 人類生態学とは、人間は豊かな可能性を持っているという 新しい考え方を築き上げる学問です

Our education system has mined our minds/ in the way that/ we strip-mine the earth:/ for a particular commodity.//

これまでの教育は、地表を削いで石炭を直接取り出すように 私たちから特定の物だけを発掘してきました

And/ for the future,/ it won't serve us.//

でも将来それはもう役立ちません

We have to rethink/ the fundamental principles/ on which we're educating/ our children.// There was a wonderful quote/ by Jonas Salk,/ who said,/ "If all the insects were to disappear/ from the earth,/ within 50 years/ all life/ on Earth would end.//

私たちは次世代の人間を教育するための 根本的な理念を再考しなければならない ジョナス・サークの素晴らしい引用があります 「仮にすべての昆虫が地球から消え去ったら」 「その後50年の間にあらゆる生きものが消滅するだろう」

If all human beings disappeared from the earth,/ within 50 years/ all forms of life would flourish."//

「もし地球上から人類が消え去ったら」 「50年後にはあらゆる生命が豊かに栄えるだろう」

And he's right.//

その通りだと思います

What TED/ celebrates is the gift of the human imagination.//

TEDが称賛するのは人間の持つイマジネーションという宝物です

We have to be careful now/ that we use this gift wisely/ and/ that we avert some of the scenarios/ that we've talked about.// And the only way/ we'll do/ it is by seeing our creative capacities/ for the richness/ they are/ and seeing our children/ for the hope/ that they are.// And our task is to educate their whole being,/ so they can face this future.//

いかにこの天賦を賢く活用するか考えなくてはなりません 想定されたシナリオを回避するために 私たちに残された唯一の方法は 人間の限りない創造性が 私たちの生を豊かにすることを知り 子供たちが未来の希望であると認識することです 子供をあるがままに育てなくてはいけません

By the way --/ we may not see this future,/ but they will.// And our job is to help them make something of it.// Thank/ you very much.//

私たちが未来を見ることはないかもしれませんが 子供は未来を生きていくのです。私たちの役割は 子供たちが未来を創る支えとなることです。どうもありがとう

good morning

『おはよう』,こんにちは

《古》さようなら(午前中に別れるとき)

blow

〈風が〉『吹く』

《副詞[句]を伴って》(…に)風(空気)を送る,吹きつける《+at(on)+名》

『風で動く』,なびく,吹き飛ぶ

〈オルガン・笛・らっぱが〉鳴る

(壊れて,だめになって)吹っ飛ぶ《+『out』》

〈クジラが〉潮を吹く

《副詞[句]を伴って》〈風が〉…'を'『吹く』,吹き動かす,‘に'吹きつける,〈人が〉…'を'吹く,吹き払う

…'を'吹き鳴らす

…'を'吹いて作る(ふくらませる)

〈鼻〉'を'かむ

(爆発・故障で)…'を'吹き飛ばす

(無器用に・むちゃくちゃにやって)…'を'吹き飛ばしてなくす

《命令形または受動態で,いまいましい気持ちを表して》

一吹き;《話》さっと吹く風

(楽器の)吹奏

(クジラの)潮吹き

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

laughter

『笑い』,笑い声

theme

『主題』,論題,題[目],テーマ

(児童・生徒の)『作文』

(曲の)主題,主旋律(一曲の中にさまざまに形を変えて繰り返し出てくる旋律)

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

relevant

適切な

《補語にのみ用いて》(主題・当面の問題などに)関連のた《+『to』+『名』》

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

creativity

独創性

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

variety

{U}『変化に富んでいること』,多様性

{U}《しばしば a variety》『さまざま』(な…),いろいろ(な…)《+of+名〈複数形または集合名詞〉》

{C}(…の)『種類』(kind, sort)《+of+名》

〈C〉(特に植物の)変種;(人工的に作り出した)(…の)品種《+of+名》

(また variety show)〈U〉バラエティ(歌・ダンス・アクロバット・寸劇から成る演芸;テレビ・ミュージックホールの出し物)

range

〈U〉《時にa~》(価格・気温などの変動の)『幅』

〈U〉《時にa~》(知覚・知識などの)『範囲』,広がり

〈U〉《時にa~》(銃砲・ミサイルなどの)着弾距離,射程

〈U〉《時a~》(航空機・船舶などの)航続距離

〈C〉(銃砲の)射撃場,(ミサイルナドの)試射場

〈C〉《米》放牧地域

〈C〉(山などの)列,連なり

〈C〉(料理用の)レンジ

〈U〉《しばしばa~》(動植物の)生息(分布)区域

《副詞句を伴って》(価格・気温などがある範囲内で)『変動する』,動く

(…を)さまよう,歩き回る,(…に)及ぶ《+『over』(『through』)+『名』》

一列(一直線)に延びている

(動植物が)分布している

《副詞[句]を伴って》(ある状態に)…‘を'『並べて置く』,配列する,整列させる

…‘を'さまよう,歩き回る(受動態にできない)

《米》〈家畜〉‘を'放牧地に入れる

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

curiously

『物珍しそうに』,好奇心を持って

奇妙にも

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

pin

『ピン』・留め針・《しばしば複合語を作って》ピンの働きをする物

(留め針の付いた)『記章』,『バッジ』

(木・プラスチック・金属などの)留めくぎ,掛けくぎ(peg);(弦楽器の)糸巻き

《複数形で》《英話》脚(legs)

《a~》《否定文で》ほんのわずか

(ゴルフ・ボウリングの)ピン

(…に)…‘を'『ピンで留める』《+『名』+『to』(『on』)+『名』》

(人・物事に)〈望み・信頼など〉‘を'かける《+『名』+『on』+『名』》

(…に)…‘を'動けなくする《+『名』+『against』(『to, under』)+『名』》

《話》〈罪・過失など〉‘を'(人の)せいだとする《+『名』+『on』+『名』〈人〉》

wall

{C}(石・れんがなどの)『壁』,へい

{U}(胃などの)内壁,内側

{C}(…の)壁[のようなもの]《+of+名》

…‘を'壁(へい)で囲む

…‘を'壁で仕切る

〈窓・入り口など〉‘を'壁ぃふさぐ《+up+名,+名+up》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

religion

〈U〉『宗教』;『信仰』;信仰生活

〈C〉『宗旨』,宗派,…教

〈C〉信条,主義

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

vested interest

既得権利,特権

partly

『一部分』,部分的に;いくぶんか,少しは

grasp

…‘を'『しっかり握る』,『ぎゅっとつかむ』

…‘を'『理解する』,把握する

(…を)捕まえ(捕らえ)ようとする《+『at』(『for』)+『名』》

《通例a~》(手などでしっかり)『捕まえること』,『つかむこと』

『理解』[『力』],知的把握[力]

retire

(…から)『引退する』,退職する《+『from』+『名』》

就寝する,床につく

(…へ)『引きこもる』,退く,立ち去る《+『to』+『名』》

(…から)…‘を'引退(退職)させる《+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈打者〉‘を'アウトにする

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

despite

…『にもかかわらず』

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

parade

〈C〉〈U〉『行進』,『行列』;示威行進,団体行進

〈C〉(多くの人・車などの)長い列,行列《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)見せびらかし,誇示;(これ見よがしの)陳列《+『of』+『名』》

〈C〉観兵式;観兵式場

〈C〉(海岸などの)遊歩道;歩行者の群れ,人波

『列を作って行進する』,練り歩く

《しばしば軽べつして》(目立つように)歩き回る

〈軍隊〉‘を'観閲のために整列させる

〈街・通りなど〉‘を'『行進する』

《しばしば軽べつして》〈財産・能力など〉‘を'見せびらかす,誇示する

〈軍隊〉‘を'観閲のために整列させる

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

agreed

一致した,同意した

nonetheless

『それでもなお』

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

innovation

〈U〉革新,刷新

〈C〉新機軸,新制度,改革の行為

marvel

〈C〉『驚異』,驚き

〈C〉《話》《a~》驚くほど(…)の人(物)《+『of』+『名』(抽象名詞)》

(…に)『驚嘆する』,驚く《+『at』+『名』(do『ing』)》

《『marvel』+『that節』(『wh-節』)》〈…ということ,…かどうか〉‘に'『驚嘆する』,‘を'不思議に思う

exceptional

『例外の』,まれな

非常にすぐれた

childhood

『幼時』,子供時代

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

dedication

〈U〉奉納,献納

〈U〉献身,専念

〈C〉献呈の辞

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

contention

競争; 論争; 論(争)点, 主張; 【コンピュータ】(通信の)競合, コンテンション〈C〉(論争における)言い分

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

squander

〈時間・金など〉‘を'浪費する

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

literacy

読み書きする能力

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

applause

『拍手かっさい』;称賛

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

recently

『人ごろ』,最近,このごろ

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

lesson

《しばしば複数形で》『授業』,けいこ

(教科書などの)『課』

《複数形で》(授業に伴う)勉強

『教訓』,教え,戒め

(礼拝の時に読む)聖書の一節

drawing

〈U〉『線で描くこと』,線描

〈C〉(鉛筆・ペン・クレヨンなどによる)『絵』,『スケッチ』,デザイン,製図

〈U〉線画(デッサン)の技法

〈C〉くじ引き,抽選

hardly

『ほとんど』…『ない』,おそらく…ない;《遠回しに》少しも(全く)…ない

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

fascinate

…‘を'魅惑する,魅了する,うっとりさせる

(恐怖などで)…‘を'動けなくする,すくませる

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

England

『イングランド』(Great Britain島からScotlandとWalesを除いた部分;首都London)

『英国』,イギリス本国

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

strict

(人が)『厳しい,』厳格な

<規則などが>『厳しい,』厳重な

『厳密な,』正確な

完全の,絶対の

wherever

…『する所はどこでも』

『どこに…でも』

『いったいどこへ』(に)

nativity play

キリストの降誕劇

sequel

(小説・映画などの)続き,続編

結果

nativity

〈U〉〈C〉出生(birth)

《the N-》キリストの降誕;キリスト降誕の図;キリスト降誕祭,クリスマス(Christmas)

James

ヤコブ書(新約聖書の一書;《略》『jas.』)

Joseph

ヨセフ(Jacobの子;;旧約聖書「創世記」)

聖ヨセフ(聖雑マリアの夫;新約聖書「マタイによる福音書」)

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

cram

(…に)…'を'ぎっしり詰める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…で)〈物〉'を'いっぱいにする《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘に'(…の)詰め込み勉強をさせる《+『名』+『with』+『名』》;〈学科〉'を'詰め込む

(…の)詰め込み勉強をする《+『for』+『名』》

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

agent

『代理人』;周旋人

働き(作用)を起こすもの;作用物,薬剤

(政府機関,特にFBI,CIAなどの)部員,機関員

T-shirt

ティーシャツ(丸首の半そでシャツ)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

king

『王』,国王

王にたとえられる人(物),…王,大立て者

(カードの)キング

(チェスの)キング,王将

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

frankincense

乳香(古くから祭式などに香料としてたかれた樹脂)

sequence

〈U〉〈C〉(時間の上の,また因果関係のつながりによる)『連続』,続き

〈C〉《a~》(…の)一連のもの《+『of』+『名』》

〈U〉(起こる)『順序』(order),筋道

〈C〉(…に対する)結果《+『to』+『名』》

switch

(特にむち打ち用の)『しなやかな小枝』(棒)

(しなやかな小枝・棒などで)むち打つこと

(…における)『変更』《+in+名》;(…から…への)転換《+from+名+to+名》

(電気の)『スイッチ』,開閉器

(電話の)交換台

(鉄道の)転てつ器,ポイント

(女性の髪用の)入れ毛,かもじ

〈人・動物〉‘を'むちで打つ,むち打つ(whip)

〈むちなど〉‘を'振る,(むちを打つように)…‘を'さっと振る

(…に)…‘を'『転換する,』変更する《+名+to+名(doing)》

…‘を'交換する(exchange)

〈線路のポイント〉‘を'転換する,転てつする

(ある方向・進路に)変わる,転じる,移る《+to(into)+名》

交換する,取り替える

anyway

=anyhow

tea towel

食器用ふきん(dish towel)

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

Frank

フランク人(6世紀にゴール人を征服し広大な王国を建設してFranceという名称の起源となったゲルマン人)

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

frighten

(突然)…‘を'ひどく驚かせる,おびえさせる

ひどく怖がる,おびえる

creative

『創造力のある』

『独創的な』

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

original

『以前にはなかった』,新しい

『独創的な』

《名詞の前にのみ用いて》『最初の』,原始の,本来の

(コピーや翻訳でない)もとの,原文(原作・原型)の

『原物』;原作

《the~》『原文』;原語

《軽べつして》奇人,変人

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

national

『国民の』;『国家の』

『国立の』,国有の

全国的な

《修飾語を伴って》(特定国の)市民,国民

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

Picasso

ピカソ(『Pablo』 ~;1881‐1973;スペイン生まれのフランスの画家・彫刻家)

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

artist

『芸術家』;(特に)画家,彫刻家,音楽家

(また『artiste』)芸能人(俳優・歌手・ダンサーなど)

(その道の)達人,名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

seamless

縫い目(継ぎ目)のない

transition

(…から…へ)移り変わること,変遷;(…から…への)過渡期《+from+名+to+名》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

Shakespeare

シェークスピア(『William~』;1564‐1616;英国の大劇作家・詩人)

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

thought

think の過去・過去分詞

〈U〉『考えること』,思索,熟考

〈C〉〈U〉(一つの)『考え』,思いつき(idea)

〈U〉(ある個人・グループ・時代・場所に特有の)『思想』,考え方

〈C〉〈U〉(…への)『配慮』,心遣い,思いやり《+for+名》

〈U〉(…する)つもり,意図《+of doing》

《a~》《話》少々,ちょっと

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

annoy

《しばしば受動態で》〈物事が〉…'を'『困らせる』,悩ませる,いらいらさせる

dad

『おとうちゃん』

William

ウィリアム1世(William 1;1027‐87;1066年英国を改め英国ノルマン王朝初代の王となった.ウイリアム征服王(William the Conqueror)と呼ばれる)

pencil

〈C〉〈U〉鉛筆

〈C〉鉛筆状のもの,(棒状の)化粧品

…‘を'鉛筆などで書く(描く,印をつける)

confusing

乱混させる[ような],当惑させる

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

fourth

《the fourth》『第4の』,4番目の

4分の1の

{U}《通例the fourth》『第4番目』;(月の)4日

〈C〉4分の1

〈C〉(音楽で)4度

anniversary

(年ごとの)『記念日』,記念祭

記念日の

upset

『…‘を'ひっくり返す』,転覆させる

〈計画など〉‘を'『だめにする』,だいなしにする,狂わす

〈人〉‘の'『心お乱す』,'を'ろうばいさせる

〈体など〉‘の'調子お狂わせる

《米》(競技などで)〈相手〉'を'思いがけなく負かす

ひっくり返った

(計画などが)だいなしの,狂った

《捕語にのみ用いて》(精神的に)混乱した,ろうばいした

(体などの)調子がおかしくなった

〈U〉〈C〉『転倒』,転落

〈C〉(計画.心などの)『混乱』,乱れ;(体の)不調

〈C〉《話》けんか

〈C〉《米》(競技などでの)番狂わせ

plane

『平面』,水平面

『水準』,程度

《話》『飛行機』

(面が)平らな,平たんな

平面の,平面図形の;平面上にある

〈飛行機〉滑走する

pleased

『喜んだ』,うれしい,満足した

main

《名詞の前にのみ用いて》『おもな,主要な』

〈C〉《通例複数形で》(水道・ガスなどの)本管;主電線;(鉄道の)本線,幹線

〈U〉《the~》《詩》大海,大海原(おおうなばら)

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

hierarchy

聖職の階級組織

聖職位階制政治

(一般に)階級組織,職階制;階層

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

art

〈U〉〈C〉『芸術』;《集合的に》芸術作品

〈C〉『技術』,技法,技巧;(何かをする)わざ,術,こつ

〈U〉人為,人工

《複数形で》《単数扱い》『人文科学』(自然科学と区別して文学・哲学・音楽など);《複数扱い》=liberal arts

〈U〉こうかつさ,ずるさ;(態度などの)わざとらしさ,作為

《通例複数形で》術策,手くだ(artifice)

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

normally

正常に,普通に,常態では;標準的に

drama

〈C〉『戯曲』,劇文学;脚本

〈U〉《しばしばthe~》『演劇』,劇,芝居

〈C〉〈U〉劇的事件

dance

(…に合わせて)『踊る』,舞う,ダンスをする《+『to』+『名』》

《副詞[句]を判って》『こおどりする』,跳ね回る

〈木の葉・光の影などが〉舞う,揺れる

〈ダンス〉'を'踊る

《副詞[句]を判って》〈人〉'を'踊らせる

〈赤ん坊〉'を'上下に揺すってあやす

《副詞[句]を判って》…'を'踊って(…のように)する(言う)

『ダンス』,舞踏;舞踏曲;《the~》踊り方

『舞踏会』(dancing party)

planet

『惑星』,遊星

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

mathematics

(また《米話》math,《英話》maths)《単数扱い》『数学』

《複数扱い》数学的処理,計算

math

《米話》=mathematics1(《英話》maths)

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

miss

〈ボールなど〉‘を'『打ち損なう』,〈的(まと)など〉‘を'『外す』

〈人〉‘に'『会い損なう』,〈列車・船など〉‘を'『捕まえ損なう』;〈約束など〉‘に'間に合わない

…‘を'『見落とす』,見そこなう,見矢う

〈物事〉‘を'『逃す』,逸する

〈会合・学校など〉‘に'出席しない

…‘を'理解できない

…‘が'ない(いない)のを残念に思う

…‘が'ない(いない)のに気付く

…‘を'避ける,免れる(avoid, escape)

…‘を'欠く

…‘の'答えの間違う

的(まと)を外れる,当たり損なう;受け損なう

(…で)失敗する《+『in』+『名』》

発火しない,点火しない

やり損ない,失敗(failure);免れること,回避(escape)

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

waist

『腰』,腰部

(衣服の)『胴部』,ウエスト

(バイオリン・ギターなどの)中央のくびれ

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

alien

『外国の』,異国の;外国人の,在留外国人の

《補語にのみ用いて》(…と)性質の異なる《+『from』(『to』)+『名』》

《補語にのみ用いて》(…と)相いれない,(…に)反する《+『to』+『名』》

異常な

(ある国に在住する)外国人,在留外国人;(citizenと区別して帰化してない)外国人

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

conclude

《文》〈演説・論文・会合〉'を'『終わりにする』,終える

〈事柄など〉'を'『結論する』,〈行動・意見など〉'を'決定する

〈条約など〉'を'締結する,結ぶ

(…で)〈話・文などが〉『終わる』,結論になる,〈人が〉話を結ぶ《+『with』+『名』(do『ing』)》

output

生産高

(コンピューターなどの)アウトプット,出力

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

brownie

ブラウニー(Scotlandの伝説で夜間に現れひそかに農家の仕事をするという小妖精)

《米》ピーナッ入りチョコレートケーキ

《B-》(《米》Girl Scouts,《英》Girl Guidesの)幼年団員

winner

『勝利者』,優勝者;(競馬の)勝ち馬

受賞者

うまくいくもの(こと),期待できるもの(こと)

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

mark

〈C〉(…の表面についた)『跡』,汚れ,はん点《+『on』+『名』》

〈C〉『印』,記号,符号,標章

〈C〉《おもに英》(学業などの)『点数』,成績,評価,(…の)得点《+『in』(『for』)+『名』》

〈C〉(ある性質の)『徴候』,『特徴』,現れ,様相《+『of』+『名』》

〈C〉(思想・生活などに及ぼす)『影響』,感化《+『on』+『名』》

〈C〉(境界などの)位置を示すもの,指標,目印

〈C〉『的』,標的

〈C〉《the mark》水準,標準

〈U〉《文》著名,重要性;名声

〈C〉(軽べつ・もの笑いなどの)対象,的

〈U〉《通例M-》武器記号,…型

〈C〉スタートライン

(…で)…‘に'『印をつける』,跡をつける《+『名』++『with』+『名』》

〈物が〉…‘を'印となっている,‘を'示している

…‘を'印(記号など)で示す

〈物・事柄などが〉…‘を'『特徴づける』,目立たせる

〈答案など〉‘に'点(印)をつける

(…の候補に)…‘を'選び出す《+『名』+『out for』+『名』》

…‘に'注意を払う,柱目する

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

curious

『好奇心の強い』,物を知りたがる

『奇妙な』,不思議な;珍しい

affection

〈U〉(…に対する)『愛情』,好意,《しばしば複数形で》恋情《+『for』(『toward』)+『名』》

〈C〉(体のある部分の)病気

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

typically

典型的に,代表的に

典型的な場合に

特徴的に

disembody

〈霊魂・精神など〉‘を'肉体から分離(離脱)させる

literal

(訳などが)原文の語句に忠実な

(比喩(ひゆ)的でなく)文字通りの意味の

(人が)字句の意味にこだわる想像力のとぼしい

事実通りの,誇張のない

upon

『…の上に』

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

residential

住居の,居住の

住居向きの

senior

年上の

先任の, 古参の, 先輩の, 上級の; 上層の, 高級の;四年制大学の》 四年[最上]級の, 《高校の》 最高学年の; #中等教育の; 〈有価証券が〉優先権付きの, 上位の

本家の

年長者, 古老, 長老; 先任者, 古参者, 先輩, 上級者; 上官, 上役, 首席者; #《大学の》 上級生; 《大学などの》 最上級生

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

pop

ポンと音がする;ポンとはじける

《話》《副詞[句]を伴って》ひょいと動く

《話》《副詞[句]を伴って》〈目が〉ポンととび出るほど開く

《話》(…を)ズドンと撃つ《+『at』+『名』》

(野球で)小飛球を打ち上げる《+『up(out)』》

…‘を'ポンと鳴らす,ポンとはじく

《話》《副詞[句]を伴って》…‘を'ひょいと動かす

《話》〈鉄砲〉‘を'ズドンと撃つ

《話》〈質問〉‘を'だしぬけにする

《話》〈人〉‘を'ポンとたたく《+『名』+『on』+『名』》

〈C〉『ポン(パチン,パン)という音』

〈U〉ポップ,発泡飲料水

ポンと[音をたてて];ふいに

discotheque

ディスコ(流行の音楽に合わせ若者が踊るクラブ)

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

grown

growの過去分詞

成長した,大きくなった

《複合語を作って》「…の茂った」「…産の」の意を表す

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

writhe

(痛み・苦しみのあまり)身もだえする,のたうち回る

(…に)苦悩する《+『at』(『under, with』)+『名』》

uncontrollably

抑制できないほど,手に負えないほど

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

paper

〈U〉『紙』

〈C〉(1枚の)『紙』

〈C〉論文,研究論文(口頭で発表するものをさす);(学生の)レポート

〈C〉試験問題[用紙];答案[用紙]

〈C〉《話》『新聞』(newspaper)

《複数形で》『書類』,文書;(身分・資格などを示す)証明書

〈U〉紙幣(paper money);手形類

〈C〉〈U〉壁紙(wallpaper)

紙[製]の

紙の上だけの,実祭には存在しない

新聞[用]の

…‘に'紙をはる

…‘を'紙で包む《+『over』(『up』)+『名,』+『名』+『over』(『up』)》

predicate

(文法で)述部,述語

述部の,述語の

(しばしば受動態で》(…に)〈行動・主張〉‘の'根拠を置く《+『名』+『on』+『名』》

《文》…‘を'断言する

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

industrialism

産業(工業)主義

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

number one

《話》本人自身,自分独自

(組織などの)長,指揮者,ボス

《名詞の前または後に形容詞的に用いて》第一,最高級

probably

『たぶん』,『おそらく』

steer

〈船・車・飛行機など〉‘の'『かじをとる』,‘を'操縦する;《しばしば比喩(ひゆ)的に》〈人〉‘を'操る

〈進路・道〉‘を'操縦して進む

…‘を'導く,‘に'道を教える

操縦する

進路をとる

〈船・車などが〉かじ(ハンドル)がきく

助言,忠告

ground

〈U〉《the~》『地面』,地表

〈U〉『土』,土壌;『土地』

〈C〉《しばしば複数形で》(特定の目的のための)『場所』

《複数形で》(建物の回りの)『庭』,庭園;『構内』,屋敷

〈C〉《しばしば複数形で》『根拠』(basis),理由(reason)

〈U〉(確保すべき)立場,意見;地歩

〈U〉(研究などの)分野,範囲;話題,問題

〈C〉(図案・塗りなどの)下地

〈U〉海底,水底

《複数形で》(コーヒーなどの)おり,かす

〈U〉《米》(電気装置の)アース

…‘を'地上に置く

(…に)〈主義・信念など〉‘を'基づかせる,立脚させる《+名+on+名(doing)》

〈人〉‘に'(…の)基礎(初歩)を教え込む《+名+in+名》

〈飛行機〉‘を'離陸させない

〈人〉‘を'飛行勤務をやめさせる,地上勤務にする

〈船〉‘を'座礁させる

《米》〈電線など〉‘を'接地する,アースする(《英》earth)

〈物が〉地面に落ちる(届く〉

〈船が〉座礁する

(野球で)ゴロを打つ

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

musician

『音楽家』,楽士

《おもに英》作曲家

benign

(心・表情などが)親切な,優しい

(事情・環境・気候などが)好適な,好都合な

悪性でない

advice

〈U〉『忠告』,助言;(医者・弁護士などの)意見,指示

〈U〉〈C〉(商業取引上の)通知;《複数形で》報道,報告

profoundly

深く

十分に

心から

mistaken

mistakeの過去分詞

(考え・行為などが)『間違った』,誤りのある

《補語にのみ用いて》(人が)思い違いをした,誤解した

《補語にのみ用いて》(話などが)誤解された

engulf

…‘を'飲む込む;《通例受動態で》(…に)…‘を'飲込み《+『名』+『in』+『名』》

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

dominate

…‘を'『支配する』,‘に'君臨する

…‘で'優位を占める,幅を利かす

…‘を'見下ろす位置にある;…‘の'上にそびえ立つ

(…を)支配する,威圧する《+『over』+『名』》

《副詞[句]を伴って》優勢である

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

image

(鏡に映った)『像』,(レンズによる)映像

(心に浮かぶ)『像』,心像,イメージ

(絵・彫刻などによる人・動物などの)『像』,肖像;偶像《+『of』+『名』》

(…に)『そっくりの人』(『物』)《+『of』+『名』》

(…の)典型;(…の)化身《+『of』+『名』》

(直喩(ちょくゆ)・隠喩などの)比喩

…‘の'像を描く;…‘を'思い描く

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

entrance

〈C〉(建物・場所などの)『入り口』,玄関;(…への)入り口《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(場所・建物・学校・会社などへ)『入ること』,入場《+『to』(『into,on,upon』)+『名』》

〈U〉(新しい生活・職務などに)つくこと,入ること《+『on』(『upon, into』)+『名』》

〈U〉(…へ)入る権利(資格)《+『to』(『into』)+『名』》

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

highly

『高度に』,『非常に』,大いに

高い位に,高貴に

高価で(に),高給で(に)

talented

才能のある(gifted)

brilliant

『光り輝く』;『明るい』

色の鮮やかな,鮮明な

優れた,みごとな(splendid)

知性あふれる,才能豊かな,創意にとむ

ブリリアントカットの宝石(特に,ダイヤモンド);宝石に見えるようにカットした石

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

afford

《can,could,be able toと共に用いて》〈金・時間〉の『余裕がある』

《文》〈物・事が〉…'を'『与える』,供給する(provide with)

accord

(…と)『一致する』,調和する《+『with』+『名』(『wh-』節)》

〈許可・賞賛・歓迎など〉'を'与える

〈U〉(…との)『一致』,調和(harmony)《+『with』+『名』》

〈C〉国際協定,講和

〈U〉〈C〉和音,協和音;(色の)調和

UNESCO

ユネスコ,国際連合教育・科学・文化機構

worldwide

全世界に知れ渡った,世界的な

全世界に,世界的に

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

combination

〈U〉(…の)『結合』,組み合わせ;〈C〉(…の)組み合わされたもの,結合体《+『of』+『名』》

〈U〉(…との)『連合』,団結,共同,提携;〈C〉連合体,共同体,組合《+『with』+『名』》

〈C〉=combination lock

《複数形で》(また《話》coms)コンビネーション(上下続きの肌着)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

demography

人口統計学

explosion

(火薬などの)『爆発』,破裂《+『of』+『名』》

爆発音

《an~》(怒り・笑いなどの)爆発《+『of』+『名』》

急激な増加

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

suddenly

『突然に』,だしぬけに

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

video

〈U〉テレビの映像

〈C〉テレビ

テレビ映像に関する

ビデオテープの

previous

《名詞の前にのみ用いて》(時間・順序の上で)『前の』,先の,以前の

《補語にのみ用いて》《話》早まった,せっかちすぎる

require

(義務・条件として)…‘を'『必要とする』

〈物事〉‘を'『命じる』,強制する;〈人〉‘に'『命じる』

inflation

『インフレーション』,インフレ,通貨膨張;物価の暴騰

ふくらますこと,誇張

ふくらんだ状態

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

beneath

《位置・場所》…の下に

…の圧力下に,に支配されて

《地位・能力・価値など》…より下に(で),より劣って

…に値しない,ふさわしくない

下に,下方に

下位に,劣って

feet

footの複数形

radically

根本的に,徹底的に

急進的に,過激に

rethink

…‘を'考え直す,再検討する

考え直すこと

diverse

(…とは)別種の,違った《+『from』+『名』》

いろいろの,多様の

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

secondly

第一に,次に(in the second place)

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

wonderfully

『驚くほど』,すばらしく,非同に

interactive

(…と)相互に作用する,影響し合う

divide

(部分・断片・グループなどに)…‘を'『分ける』,分割する《+『名』+『into』+『名』》

(人と)…‘を'『分け合う』《+『名』+『with』+『名』》;(人人の間で)…‘を'分配する《+『名』+『among』(『between』)+『名』》

(…から)…‘を'『分離する』,切り離す,区切る《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈時間など〉‘を'『割り当てる』《+『名』+『between』+『名』》

(感情的に・考え方の上で)〈人〉‘を'対立させる,分裂させる

(…で)…‘を'割る《+『名』+『by』+『名』》;(…を)…‘で'割る《+『名』+『into』+『名』》

分かれる,分岐する

(…で)分かれて対立する,分裂する《+『on』(『over』)+『名』》

割り算をする

〈C〉分水嶺

《比喩(ひゆ)的に》《the divide》生死の境

compartment

区画,仕切り

(客車の)個室;(船の)隔室

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

disciplinary

訓練の,規律の

懲戒の

shaft

『矢がら』,やりの柄;矢,やり,ゴルフ棒の柄,旗ざお

(車の)かじ棒

(機械の)『心棒』,軸,シャフト

(ハンマー・おのなどの)柄,取っ手

(建物の)柱体,柱身

一条の光線

(鉱山の)縦抗(エレベーターが上下する)シャフト・…‘を'あざむく

nerve

〈C〉『神経』

〈C〉《複数形で》『神経過敏』,いらだち

〈U〉『勇気』,度胸(courage)

〈U〉《時にa ~》厚かましさ,ずぶとさ;無礼

〈C〉葉脈;(昆虫の)翅脈(しみゃく)

〈人,特に自分〉‘に'力を与える,‘を'元気づける

join

〈二つ以上のもの〉‘を'『つなぐ』,結合する《+『名』+『together』(『up』)》;(…に)…‘を'つなぐ《+『名』+『to』(『onto』)+『名』》

(線などで)〈二つ以上のもの〉‘の'間を結ぶ(つなぐ)《+『名』+『by』(『with』)+『名』》

(友情・結婚などで)〈人〉‘を'結びつける《+『名』+『in』+『名』》

〈川・道などが〉…‘と'いっしょになる,合流する

〈会など〉‘に'『加入する』

(…で)〈人〉‘の'『仲間に入る』,‘と'いっしょになる《+『名』〈人〉+『in』(『for』)+『名』,+『名』〈人〉+『in』do『ing』》

(…に)『加わる』《+『in』+『名』〈事〉

+『in』 『with』+『名』〈人〉》

(人と…を)『ともにする』《+『with』+『名』〈人〉+『in』+『名』(doing)》

〈川・道などが〉『いっしょになる』,合流する

接合箇所(点,面,線);継ぎ目

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

corpus

(特定の事に関する,または特殊の性質の)文書資料の集成

(研究用に収集した)資料

thick

『厚い』,分厚い;『太い』

《数量を表す名詞の後に用いて》『厚さ…の』,太さ…の

(液体・気体が)『濃い』,濃厚な

『密な』,密生した,密集した

(なまりが)著しい,ひどい

(声が)はっきりしない,かすれた

(頭が)重い,ぼんやりした

《話》ばかな,愚かな

《話》親密な;(…と)親して《+with+名》

《補語にのみ用いて》(…で)いっぱいの,満ちた《+with+名》

『厚く』,分厚く,濃く,密に

《the ~》(…)最も厚い(太い,濃い,密な)部分《+of+名》

《the ~》(活動などの)たけなわ,まっただ中《+of+名》

women

woman の複数形

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

Helen

ヘレン(ギリシア神話でZeusとLedaの間に生まれた美女;TroyのParisに連れ去られたためキリシア軍はTroyに遠従しトロイ戦争が起こった)

raft

いかだ

=life raft

〈海・川など〉‘を'いかだで渡る;…‘を'いかだで運ぶ

〈材木〉‘を'いかだに組んで運ぶ

いかだぃ行く

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

wife

『妻』,女房,奥さん,夫人

《古》(特に結婚した)女

meal

(一定の時刻に定められた)『食事』;食事の時間

(1回分の)食事,(食事1回分の)食べ物

at home

(特に午後に行われる)家庭への気軽な招待

cooking

料理;料理法

料理用の

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

paint

〈U〉『ペンキ』,『塗料』

〈U〉〈C〉(油性・水性の)絵の具(チューブ入りおよび水に溶かす前の固型状のもの)

〈U〉《しばしば軽べつして》(化粧品の)口紅,ほお紅

…‘を'『絵の具でかく』

…‘に'ペンキ(塗料)を塗る

…‘を'言葉で描き出す

(薬・化粧品などを)〈傷口・顔など〉‘に'塗る《+『名』+『with』+『名』》

〈人が〉ペンキ(塗料)を塗る,絵の具で絵をかく

〈物が〉よく塗れる,絵の具がよくつく

《しばしば軽べつして》化粧する

ceiling

『天井』

いちばん高い所,頂上

(価格・賃金などの)最高限度

(航空機の)上昇限度

open-heart

心臓切開の

surgery

〈U〉『外科,』外科医術

〈U〉手術

〈C〉《英》診察室;〈C〉〈U〉診察時間

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

hook

(物を引っ掛けたり,つるしたりするための)『掛けくぎ』;『留め金』,ホック

つり針(fishhook)

かぎ状の物(引用符(‘'),音符のひげの部分など);かぎ形の道具(かまなど)

川の湾曲;かぎ形の岬;(動・植物の)かぎ形の器官(突起)

(野球・ボウリング・ゴルフなどの)フックボール(きき腕と反対方向へカーブする)

(ボクシングの)フック(腕をかぎ形にして横から打つ打ち方)

(かぎなどで)…‘を'引っ掛ける,留める,つるす;〈魚〉‘を'釣る

…‘を'かぎ状に曲げる

〈人〉‘を'引っ掛ける,だます

(野球・ゴルフなどで)〈ボール〉‘を'フックで投げる(打つ)

(ボクシングで)…‘を'フックで打つ

かぎで掛かる,ホックで留まる;(かぎのように)引っ掛かる

〈ボールが〉かぎ形に曲がる

fry

…‘を'『油で揚げる』,油でいためる

揚げ物になる,揚がる

《話》(日光浴などして)焼く,日焼けする

(野外で行う)揚げ物の会食

egg

『卵』,卵細胞

鳥の卵;(特に)鶏卵

《英話》《形容詞を伴って》(…な)やつ

《俗》爆弾,手投げ弾

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

philosophical

=philosophic

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

chestnut

〈C〉『クリの実』,『クリの木』;〈U〉クリ材

〈U〉トチの実,トチの木

〈U〉くり色,赤かっ色

〈C〉くり毛の馬

〈C〉《話》古くさいしゃれ,陳腐な話

くり色の,くり毛の

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

Epiphany

主顕(しゅけん)祭(キリスト生誕の際,東方の博士が訪れたこととキリストがユダヤ教徒以外の人の前に初めて姿を現したのを祝う1月6日の祭り)

base

《文》(人や人の行動・孝えが)『卑しい』,下劣な

(金属が)質の劣った;(貨幣が)粗悪な

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

prompt

(人が)『てきぱきした』,敏速な(quick)

(事が)『てきぱきと行われる』,即刻の

《補語にのみ用いて》(…に)時間どおりの(punctual)《+『in』+『名』(do『ing』)》

…‘を'刺激する,促す,かりたてる

(演劇で)〈俳優〉‘に'陰からせりふをつける

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

choreographer

(バレエ・ダンスなどの)振付け師

cat

『猫』;(ライオン,トラ,ヒョウなどの)ネコ科の動物

phantom

幽霊,お化け(ghost)

(心に浮かぶ) 幻影, 幻像

幻の,幽霊のような

opera

『オペラ』,歌劇

board

〈C〉(ある程度の長さと幅をもった薄い)『板』

〈C〉ボール紙,台紙

〈C〉食卓;〈U〉食事,(特に有料の)まかない

〈C〉甲板(かんぱん),船べり

〈C〉『委員会』;(官庁の)局,部,課

《the boards》舞台

…‘に'板を張る,'を'板で囲う《+『up』(『over』)+『名,』+『名』+『up』(『over』)》

…‘に'食事を出す,'を'まかない付で下宿させる

…‘に'乗り込む

(…に)まかない付きで下宿する,食事つきで滞在する《+『at』+『名』〈場所〉,+『with』+『名』〈人〉》

royal

《しばしばR-》『王の』,女王の,王室の

王(女王)に属する,王(女王)に仕える

王(女王)から与えられる

王(女王)にふさわしい,威厳のある,壮麗な,堂々たる

ballet

〈U〉バレエ

〈C〉バレエ団

dancer

『踊り子,ダンサー』,舞踊家

hopeless

『希望を失った』

(物事が)『望み(見込み)のない』,絶望的な

《話》どうしようもない,役に立たない

learning

(…を)学ぶこと,(…の)学習《+『of』+『名』》

『学問』,学識,博識

disorder

〈U〉『無秩序』,混乱,乱雑(confusion)

《しばしば複数形で》(社会的・政治的な)粉争,騒動

〈C〉(肉体的・精神的な)不調,異常,障害

…‘の'秩序を乱す

〈心身〉‘に'異常を起こさせる

concentrate

(…に)〈光線・注意など〉'を'『集中する』《+『on』+『名』》

〈液体など〉'を'濃縮する

《副詞[句]を伴って》(…に)『集中する』

専念する《+『on』+『名』》

濃縮したもの,濃縮液

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

specialist

専門家

専門医

chair

 〈C〉『いす』(通例1人用の4脚で背のあるもの;armchair, easy chair, rocking chair, swivel chairも含めていう)

《the chair》権威のある座(教授・裁伴官・司教・知事・市長などの地位)

《the chair》議長(chairperson)

《the chair》《米》(死刑用の)電気いす

…‘の'議長をつとめる,'を'司会する

…'を'いすに座らせる

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

disturb

…‘を'『かき乱す』,騒がしくする

〈人〉‘を'『不安にする』,心配させる

〈人・行動・安眠など〉‘を'『邪魔をする』,妨害する(bother)

homework

(生徒の)『宿題』,学庭学習

(教師の)授業準備,講義の下調べ

自宅でする仕事;内職

privately

個人として

ひそかに,秘密に

radio

『ラジオ』[『放送』]

〈C〉『ラジオ』[『受信機』]

〈U〉無線電信;〈C〉無線による通信

『ラジオの』;無電(無線)の

〈通信〉‘を'『無電』(『無線』)『で送る』;〈人・船など〉‘に'無電を打つ

無電を打つ

desk

『机』,勉強机,事務机

受付所,応接所

(新聞社・役所などの)部局

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

sick

(人が)『病気の』;(部屋などが)病人の[ための];(顔色などが)病気を示す(思わせる)

《名詞的に》《the ~;複数扱い》病人

《補語にのみ用いて》《おもに英》(…で)むかついて,吐き気を催して,気分が悪い《+『at(『with』,『from』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『うんざりして』,あきあきして,いや気がさして;(…に)しゃくにさわって,腹が立って《+『of』+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…に)『がっかりして』,落胆して《+『at』(『about』)+『名』(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》(…を)熱望して,こがれて《+『for』+『名』》

病的な,異常心理の;気味の悪い

tap

…‘の'(…を)『軽く打つ』;(…に)…‘を'トントン(コツコツ)と打ちつける《+名+on+名》

…‘を'トントン(コツコツ)とたたいて作る《+out+名,+名+out》

(…を)『軽く打つ』,トントンたたく《+on+名》

『軽く打つこと』;(…を)トントン(コツコツ)と打つ音《+on+名》

(靴の裏の)張り替え革;(タップダンス用に)つま先やかかとに付けた金具

《複数形で》(米軍隊の)消灯ラッパ

jazz

『ジャズ』

《俗》大ぼら,大うそ,ナンセンス

〈曲〉‘を'ジャズふうに演奏(編曲)する

《俗》〈パーティーなど〉‘を'活気づける,〈曲など〉‘を'陽気にする《+『up』+『名』》

modern

『現代の』,今の

(ルネッサンス以後の)近代の,(中世に続く)近世の

(服装・設備などが)『現代的な』,モダンな(up-to-date)

現代人

(考え方・生き方などの面で)現代的な人

contemporary

『同時代の』,同年代の…その時代の

『当代の』,現代の

『同年輩の人』,『同時代の人』

audition

〈C〉視聴テスト,オーディション(歌手・俳優など声の質や演技を試す審査)

〈U〉聴力,聴くこと

〈歌手・俳優などの能力〉'を'視聴審査する

〈歌手・俳優などが〉(ある役に対して)視聴審査を受ける《+『for』+『名』》

soloist

独奏者,独唱者

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

responsible

(物事が)『責任を伴う』,責任の重い

《補語にのみ用いて》(人が)(…に対して人に)『責任を負っている』,責任がある《+『to』+『名』〈人〉+『for』+『名』〈事〉(do『ing』)》

《補語にのみ用いて》《おもに米》(…の)原因である《+『for』+『名』》

(人などが)責任を果たし得る,信頼できる

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

musical

《名詞の前にのみ用いて》『音楽の』;音楽を伴う,音楽に合わせた

(声などが)『音調の美しい』音楽的な

(人が)『音楽好きの』;音楽の才のある

=musical comedy

=musical film

production

〈U〉(…を)『生み出すこと』,(…の)『生産』,産出,製造《+『of』+『名』》

〈U〉『生産高』,産出額(量)

〈C〉『産物』,製品

〈U〉(…の)提出,提示《+『of』+『名』》

〈C〉(劇・映画などの)製作;(文学などの)作品

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

gore

(特に戦い,けんかなどで傷から流れ出た)血,血の塊

ecology

生態学(生物と生活環境との関連を研究する学問)

trigger

(銃砲の)引き金

《話》敏しような,抜け目のない

〈一連の事件・反応など〉‘を'起こす,誘発する《+off+名,+名+off》

adopt

〈考え・習慣など〉'を'『取り入れる』,採用する

(法律によって)(…として)…'を'養子にする,家族(部族)の一員にする《+『名』+『as』+『名』》

(投票など正式な手順で)…'を'採択する,承諾する

conception

〈U〉『概念』,観念,考え(idea)

〈C〉着想,思いつき,案

〈U〉妊娠,受胎

reconstitute

…‘を'再構成する,再形成する,復元する

richness

豊かさ,富裕;豊富,じゅうぶんなこと

(土地など)産出力の多いこと,肥沃(ひよく)

貴重,高価,ぜいたく

(声の)張り;(色の)あざやかさ;(においが)強い;(味が)こくのあること

particular

《指示形容詞を伴って名詞の前にのみ用いて》(ほかでなく)『特にこの』(『あの』),特定の

《名詞の前にのみ用いて》(特定の人・物などに)『特有の』独特の,独自の

《名詞の前にのミ用いて》特別の,他と違った

(説明などが)詳細な,精密な

《補語にのみ用いて》(…について)好みがやかましい,気むずかしい;(…に)きちょうめんな《+『about』(『in, over』(+『名』)do『ing』)》

個々の事項,細目,細部

《複数形で》(…の)詳細《+『of』+『名』》

commodity

『日用品』,必需品;商品

serve

〈人が〉〈人〉‘に'『仕える』,‘の'役に立つ;〈社会など〉‘に'尽くす

〈神・君主など〉‘に'仕える,服従する

(公職・兵役などで)〈ある期間〉‘を'『勤める』,〈判決・刑罰など〉‘に'『服する』

〈要求など〉‘を'満たす,〈目的など〉‘に'かなう

〈物が〉(…として)〈人〉‘の'役に立つ《+『名』〈人〉+『as』(『for』)+『名』》

〈食事・飲物など〉‘を'出す,〈人〉‘に'配膳する

(規則的にまたは引き続いて)(…を)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(テニス・バレーなどで)〈ボール〉‘を'サーブする

(人に)〈令状など〉‘を'送達する《+『名』+『on』+『名』〈人〉》;(令状などを)〈人〉‘に'送達する《+『名』〈人〉+『with』+『名』》

(また『service』)〈動物が〉…‘と'交尾する

(…として…のもとで)『仕える』,勤務する《+『under』(『at, on』)+『名』+『as』+『名』》

『役立つ』,利用できる

『給仕をする』,食事をすすめる

〈天候・時間などが〉都合がよい

(テニスなどで)ボールをサーブする

(テニスなどの)サープ[の番],サープの仕方

fundamental

『基本的な』,基礎の

《補語にのみ用いて》(…に)絶対に必要な《『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》本質的な

(…の)基本,根本,原理《+『of』+『名』》

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

quote

(…から)〈言葉・文章など〉‘を'『引用する』(cite)《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'引き合いに出す

〈値段・評価額〉‘を'見積もる

…‘を'引用符で囲む

(…から)引用する《+『from』+『名』》

(…の)相場(時価)を見積もる《+『for』+『名』》

見積もり、見積価格、価格を提示されたもの

=quotation2

《複数形で》=quotation mark

insect

『昆虫』;(一般に)虫

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

human being

人,人間

flourish

〈文化などが〉『栄える』;〈商売などが〉繁盛する(prosper);〈植物などが〉繁茂する(thrive)

〈人が〉元気である;〈人が〉(ある時代に)生きて活躍する

(…に向けて)…‘を'振る,振り回す《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'見せびらかす,誇示する;…‘を'飾りたてる

(…を)振り回すこと《+『of』+『名』》

見せびらかし

飾り書き,装飾文字

文飾,華麗な表現

(要人の入場などの際の)華やかな音楽;トランペットの華麗などの吹奏;装飾楽句(節)

celebrate

(儀式・祝典などを行って)…'を'『祝う』

〈人・行為など〉'を'世に知らせて賞賛する

〈儀式・結婚式など〉'を'挙行する,執り行う

ミサを行う

《話》浮かれ騒ぐ

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

wisely

『賢明にも』,思慮深く

avert

〈事故など〉'を'避ける,防ぐ

(…から)〈目など〉'を'そらす,そむける《+『名』+『from』+『名』》

scenario

(映画の)シナリオ,台本

(小説・戯曲の)筋書き

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

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