TED日本語 - エレノア・ロングデン: 私の頭の中の声

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品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

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内容

エレノア・ロングデンは、何処から見ても他の学生とはなんら変わらなく、何の心配もないかの様に、軽い足取りで大学に通っていていました。しかし、それも彼女の頭の中で、声が聞こえ出すまでの事でした。最初、無害だった”声”は、次第に敵対し、命令口調になって行き、悪夢の毎日となって行きます。統合失調症と診断され、薬漬けとなり、治療法が見つからないまま放棄されます。ロングデンは、その”声”に耳を傾ける事で回復した長い道のりを、私たちに語ります。

Script

大学生活初日 家を出た時 空は晴れ 希望と楽観に満ちていました 学業優秀で私の将来は有望で 上機嫌で講義やパーティに出ロードコーン泥棒をする いたずらをする学生生活に入って行きました

勿論 外観は時として人を欺きます 講義を楽しんだりロードコーンを 盗んだりする快活なイメージは うまく隠したので気付く人はいませんでしたが 実際はひどく落ち込み 不安で 常に怯えていました 他人や未来や失敗や 空虚感に怯えていました でも私は それを上手に隠し 傍らから見れば羨ましがれ 憧れられる存在でした その見せかけの強さは自分をも誤摩化せる 完璧な物でした 1学期が終わり2学期が始まって 誰もが予測出来ない事が 起きようとしていたのです

私がいつもの様に鼻歌を歌い バッグの中を探りながら 教室を出ようとすると 突然「彼女は部屋を出ている」と 声が聞こえて来たのです

見回しても誰もいません 明確な断固とした声は 紛れも無いものでした 動揺して階段に本を置いたまま急いで帰りました すると又 「彼女はドアを開けている」と聞こえたのです

それが”声”の始まりでした ”声”は何日も何週間も続き 私の行動全てを三人称で言うのです

「彼女は図書館に行く」

「彼女は講義に行く」 感情もなく批判的でもない”声”に しばらくすると 妙に安心させられ始めたのです しかし その冷静さは時として失われ 私の内の感情が映し出される事もあったのです 私がよくする事で 怒りを抑え 上手に感情を隠していると ”声”はイライラするようでしたが ”声”は悪意がある訳でも困らせる訳でもありませんでした しかしその時点でさえ ”声”は 私の感情 特に意識下の感情と 何らかの関係がある事は明らかでした

そしてある時 私は致命的な間違いを起こしたのです 友に”声”の話をし彼女は気味悪がり そこから微妙な調節プロセスが始まったのです 普通の人は声が聞こえないという意味 私は何かとても変だという事実 そんな恐怖と不信感に取り付かれてしまいました 突然 ”声”は無害な物ではなくなったのです 友人に医者に行く様にと勧められ その通り従ったことが 2番目の過ちとなったのです

不安 将来への懸念など 自分の問題を 大学の内科医に話しました 医師は無関心な態度でしたが 私が”声”の事を話し出すと ペンを置き 私の方を向き 真剣に質問し始めたのです 私は藁をもつかむ思いで この奇妙な”解説者”のことを伝えました 「彼女は自分の墓穴を掘っている」と この時 ”声”に言って欲しかった

私は精神科医を紹介され ここでも ”声”が問題であるという認識のもとで 私の話すことは全て妄想だと解釈されました 当時 キャンパスのニュース速報を放送する 学生テレビ局に属していたのですが 医師の診察が長引き 「すみません、6 時のニュース担当なので帰らなくては」と言うと カルテにこう書かれたのです ”エレノアは自分がテレビのニュースキャスターだという妄想がある”

この時点で物事が急速に 一人歩きし始めたのです 入院を皮切りに 統合失調症とまず診断され 次第に 自分と自分の将来に対し 絶望と屈辱感に蝕まれるようになりました

”声”を経験としてでなく症状と見るように言われた事で ”声”に対する 恐怖と抵抗が強まりました これは私は自分の脳に向かって 心理的内戦の様な攻撃的スタンスを取るようなもので その結果 ”声”の頻度は増え 次第に敵意のある威嚇的なものになって行ったのです なすすべもなく私は悪夢の様な自分の世界に 閉じこもる様になりました そこでは”声”は 私の批判者となりながらも唯一の友となったのです ”声”は 私が助けるに値すると証明出来るなら 私を助け 元の私に戻しやると言い ヘラクレスの功業のような おかしな事を命ずるようになりました 初めは全く些細な事で 髪の毛を3本抜くという程度でしたが 次第にエスカレートし 自分を傷つけるように命ずるようになったのです こんな ひどい命令もありました

「向こうに教師が見えるか 水が入ったコップが見えるだろう 生徒達の前で彼の頭にその水をかけろ」

それに従った結果勿論 教師達に疎まれました

このようにして恐怖と回避 不信と誤解の 悪循環が出来上がったのです この戦いに私は無力でした どんな平和も和解もあり得なかったのです

2年後 状態は劇的に悪化し 常時 様々な症状に悩まされるようになりました 恐ろしい声 グロテスクなビジョン 奇妙な制御不能な妄想 私の精神状態は 差別や言語虐待肉体的・性的虐待の原因になり 精神科医がこう言いました 「癌の方がまだましだね 統合失調症より癌の方が治療が簡単だから」 私は診断され 薬漬けにされ 見捨てられ ”声”に苦しめられ 頭に穴をあけて ”声”を取り出そうとさえしました

当時の崩れた自分と絶望状態を振り返ると そこで 1人の人間が死に それでいて もう1人の人間が 救われた様な気がします 傷つき怯えた人間が旅を始め その試練を生き残り 自分に課された人生を 生きていくようになるのです

私を傷つけた人々の事は忘れません しかし私を助けてくれた人々と比べると 記憶は色あせ 薄れていきます 一緒に生き抜いた”声”が聞こえる仲間 共に戦う同胞や協力者 いつか自分の娘が戻るのを信じ どんなに時間がかかろうとも 決して諦めず 待ってくれた私の母 短期間でも 私の問題に取り組んでくれた医者 回復は可能だというだけでなく 必ず回復するという信念を持った医師は ひどい再発が起きた時 恐怖におののいた家族に言いました 「諦めないで下さいエレノアは乗り越えられます 5月末に雪が降る事もあるけど それでも夏は必ずくるんですから」と

この14分では短すぎて 私の為に一緒に戦ってくれた人たちの 功績を全て述べることはできません 皆 私が苦悩の孤独な世界から戻ってくるのを待ち 受け入れてくれました その人達は勇気 創造性 信頼 そして粉々になった私が健康になるという 揺るぎない信念を集結させていました これらの人々が私を救ったと言いましたが それよりもっと大切なことは 私が自分で自分を救う力を与えてくれたのです そしてきわめて重要な事は 私の疑惑を明らかにしてくれたのです ”声”は私の人生のトラウマ 特に子供時代のものに対する有益な反応だったのです それ自体は敵ではなく 感情的な問題を解く鍵となりました

当初はそう思えませんでした ”声”は敵意に満ちていたからです ですから重要な第一歩は ”声”の意味することを 言葉どおりにとらず理解することでした 例えば”声”が「家を攻撃する」と脅迫したら 今は 実際に危険ではなく 社会に対する自分の恐怖や不安だと理解する様になりました

昔だったら”声”を信じていたことでしょう 例えば こういう事がありました ある夜 両親の寝室の前で 両親を”声”の脅威から守るため座りこんでいました 私が自分を傷つけないよう 家中の刃物はほとんど隠されていたので ピクニック用のプラスチックフォークを握りしめ 何かが起きれば すぐ行動に移れるよう構えていました 「私に手を出そうとでもするなら プラスチック フォークを持っているんだからね」とでも言いたげに 良い戦略法ですね

後で学んだ対処法の方がはるかに役に立つのです ”声”の言葉の裏にある意味を分析して ”声”が家から出ない様にと警告するなら 自分の不安に気付かせてくれた”声”に感謝し それを基に何かポジティブな対処をし そして自分と”声”を大丈夫だと 安心させることが出来るからです 私は”声”に境界を設定し 私達がお互いにサポートし合う様に ゆっくりとコミュニケーションと協調の過程を定着させ 自己確立と相互理解で 相互関係を結んで行けるようになりました

これを通して最終的に解った事は 私と親密に関係している ”声”の1つ1つは 私の性的トラウマ 虐待 怒り 恥 罪悪感 自信のなさなどの 対処し切れなかった 行き場のない感情を抱えていたのです ”声”はこれらの痛みを受けいれ それを言葉にしたのです 私の悟った おそらく一番大切なものは 最も敵意のある 攻撃的な”声”こそ 実は一番ひどく傷ついている私の部分を表現していて これらの声こそ思いやりやケアを 最も必要としているという事でした

これを理解することであらゆる声で表される 粉々になった自分を一つにし 次第に薬からも離れ 精神医学に逆方向から 戻る事になったのです ”声”が現れて10年経ち卒業しました 大学創立以来 初めて授与された 心理学科最高学位を取得し その翌年にはトップレベルの修士号を取得しました 頭のおかしい女性としては悪くないですね 実は”声”の一つが試験中に 答えを言ってくれたので厳密に言うとたぶんカンニングかも

(笑)

正直なところ 私は”声”に注目され嬉しい時もありました オスカー ・ ワイルドはこう言いました 「噂される事より悪い事は噂されない事である」 同時に2つの会話を聞けるので 盗み聞きが上手でもあるんですね だから悪い事ばかりでもないんです

私はヘルスケアの分野で働き 講演を引き受けたり 学術論文や研究論文も出版しました 私がこれからも皆を説得していきたいのは 次のような考えの重要性です 精神医学での重要な質問は ”その人の何がおかしいか” でなく ”何がその人に起きたか” であるべきです ずっと私は”声”を聞いてきましたが やっと”声”と共存して行ける様になりました ”声”も私を思いやり 受け入れ 私の立場を尊重するようになってきています 自分の”声”に怯えている若い女性を サポートした時 胸が一杯になったのを覚えています その時初めて自分はもうこの様に感じることなく 昔の私の様に苦しむ誰かを 助ける事が出来るのだと 気がついたのです

私は「インターボイス」の一員である事を非常に誇りに思います 「国際ヒアリング・ヴォイシズ運動」の組織団体で マウリス・ローム教授とサンドラ・エッシャー博士の仕事に触発されて 始められた新しい取り組みです それは幻聴を総合失調症のおかしな症状でなく 異常な状況下で生きる為の 正常な反応と位置づけ 探索すべき複雑で重要かつ 有意義な経験だとしています 私達は”声”が聞こえる人達を理解し尊重し そういう人たちのニーズに対応でき そういう人たちを完全な市民として 受け入れる社会を目指しています そんな社会は夢ではなく 既に築かれつつあります チャベスの言葉を言い換ると 社会がいったん変わり始めたら それが逆戻りする事はありません 誇りを感じる人に屈辱を与えることはできません もやは恐れない人を 圧する事は出来ません

「ヒアリング・ヴォイシズ運動」の功績は 私にとっては言葉以上の 友情 正義 敬意を思い出させます それは確信であり信念です 信念は世界を変えることができます 過去20年間「ヒアリング・ヴォイシズ運動」は 5つの大陸の26ヶ国で ヒアリング・ヴォイシズ・ネットワークを確立しました 尊厳と連帯を促進し精神的苦悩を強いられている人の 能力を高めるため共に取り組んでいます 新しい希望や治療法で 精神的な病を持った人々の 力となっているのです

ピーター・レバイン氏曰く人間という動物はユニークな生き物です 本能的な治癒能力と この生来の能力を活用する知性に恵まれています 社会のメンバーとして 回復の希望を持ち 苦しみを共有し 証人となり 手を差し伸べ 人の回復過程の助けとなる程の 光栄と特権はありません 苦痛と逆境を生き抜いた人々へ一言 私たちに与えられたダメージで 一生が決められるのではないのです 私たちは唯一の掛替えのない存在です 私たちの中にある物は決して侵される事はありません ゆがめられる事も 盗まれる事もないのです 希望は決して失われる事はありません

ある素晴らしい医師が私にこういった事があります 「他人の意見でなく あなたの言葉であなたを語って下さい」

ありがとうございました (拍手)

The day I left home for the first time to go to university was a bright day brimming with hope and optimism. I'd done well at school. Expectations for me were high, and I gleefully entered the student life of lectures, parties and traffic cone theft.

Now appearances, of course, can be deceptive, and to an extent, this feisty, energetic persona of lecture-going and traffic cone stealing was a veneer, albeit a very well-crafted and convincing one. Underneath, I was actually deeply unhappy, insecure and fundamentally frightened -- frightened of other people, of the future, of failure and of the emptiness that I felt was within me. But I was skilled at hiding it, and from the outside appeared to be someone with everything to hope for and aspire to. This fantasy of invulnerability was so complete that I even deceived myself, and as the first semester ended and the second began, there was no way that anyone could have predicted what was just about to happen.

I was leaving a seminar when it started, humming to myself, fumbling with my bag just as I'd done a hundred times before, when suddenly I heard a voice calmly observe, "She is leaving the room."

I looked around, and there was no one there, but the clarity and decisiveness of the comment was unmistakable. Shaken, I left my books on the stairs and hurried home, and there it was again. "She is opening the door."

This was the beginning. The voice had arrived. And the voice persisted, days and then weeks of it, on and on, narrating everything I did in the third person.

"She is going to the library."

"She is going to a lecture." It was neutral, impassive and even, after a while, strangely companionate and reassuring, although I did notice that its calm exterior sometimes slipped and that it occasionally mirrored my own unexpressed emotion. So, for example, if I was angry and had to hide it, which I often did, being very adept at concealing how I really felt, then the voice would sound frustrated. Otherwise, it was neither sinister nor disturbing, although even at that point it was clear that it had something to communicate to me about my emotions, particularly emotions which were remote and inaccessible.

Now it was then that I made a fatal mistake, in that I told a friend about the voice, and she was horrified. A subtle conditioning process had begun, the implication that normal people don't hear voices and the fact that I did meant that something was very seriously wrong. Such fear and mistrust was infectious. Suddenly the voice didn't seem quite so benign anymore, and when she insisted that I seek medical attention, I duly complied, and which proved to be mistake number two.

I spent some time telling the college G.P. about what I perceived to be the real problem: anxiety, low self-worth, fears about the future, and was met with bored indifference until I mentioned the voice, upon which he dropped his pen, swung round and began to question me with a show of real interest. And to be fair, I was desperate for interest and help, and I began to tell him about my strange commentator. And I always wish, at this point, the voice had said, "She is digging her own grave."

I was referred to a psychiatrist, who likewise took a grim view of the voice's presence, subsequently interpreting everything I said through a lens of latent insanity. For example, I was part of a student TV station that broadcast news bulletins around the campus, and during an appointment which was running very late, I said, "I'm sorry, doctor, I've got to go. I'm reading the news at six." Now it's down on my medical records that Eleanor has delusions that she's a television news broadcaster.

It was at this point that events began to rapidly overtake me. A hospital admission followed, the first of many, a diagnosis of schizophrenia came next, and then, worst of all, a toxic, tormenting sense of hopelessness, humiliation and despair about myself and my prospects.

But having been encouraged to see the voice not as an experience but as a symptom, my fear and resistance towards it intensified. Now essentially, this represented taking an aggressive stance towards my own mind, a kind of psychic civil war, and in turn this caused the number of voices to increase and grow progressively hostile and menacing. Helplessly and hopelessly, I began to retreat into this nightmarish inner world in which the voices were destined to become both my persecutors and my only perceived companions. They told me, for example, that if I proved myself worthy of their help, then they could change my life back to how it had been, and a series of increasingly bizarre tasks was set, a kind of labor of Hercules. It started off quite small, for example, pull out three strands of hair, but gradually it grew more extreme, culminating in commands to harm myself, and a particularly dramatic instruction:

"You see that tutor over there? You see that glass of water? Well, you have to go over and pour it over him in front of the other students."

Which I actually did, and which needless to say did not endear me to the faculty.

In effect, a vicious cycle of fear, avoidance, mistrust and misunderstanding had been established, and this was a battle in which I felt powerless and incapable of establishing any kind of peace or reconciliation.

Two years later, and the deterioration was dramatic. By now, I had the whole frenzied repertoire: terrifying voices, grotesque visions, bizarre, intractable delusions. My mental health status had been a catalyst for discrimination, verbal abuse, and physical and sexual assault, and I'd been told by my psychiatrist, "Eleanor, you'd be better off with cancer, because cancer is easier to cure than schizophrenia." I'd been diagnosed, drugged and discarded, and was by now so tormented by the voices that I attempted to drill a hole in my head in order to get them out.

Now looking back on the wreckage and despair of those years, it seems to me now as if someone died in that place, and yet, someone else was saved. A broken and haunted person began that journey, but the person who emerged was a survivor and would ultimately grow into the person I was destined to be.

Many people have harmed me in my life, and I remember them all, but the memories grow pale and faint in comparison with the people who've helped me. The fellow survivors, the fellow voice-hearers, the comrades and collaborators; the mother who never gave up on me, who knew that one day I would come back to her and was willing to wait for me for as long as it took; the doctor who only worked with me for a brief time but who reinforced his belief that recovery was not only possible but inevitable, and during a devastating period of relapse told my terrified family, "Don't give up hope. I believe that Eleanor can get through this. Sometimes, you know, it snows as late as May, but summer always comes eventually."

Fourteen minutes is not enough time to fully credit those good and generous people who fought with me and for me and who waited to welcome me back from that agonized, lonely place. But together, they forged a blend of courage, creativity, integrity, and an unshakeable belief that my shattered self could become healed and whole. I used to say that these people saved me, but what I now know is they did something even more important in that they empowered me to save myself, and crucially, they helped me to understand something which I'd always suspected: that my voices were a meaningful response to traumatic life events, particularly childhood events, and as such were not my enemies but a source of insight into solvable emotional problems.

Now, at first, this was very difficult to believe, not least because the voices appeared so hostile and menacing, so in this respect, a vital first step was learning to separate out a metaphorical meaning from what I'd previously interpreted to be a literal truth. So for example, voices which threatened to attack my home I learned to interpret as my own sense of fear and insecurity in the world, rather than an actual, objective danger.

Now at first, I would have believed them. I remember, for example, sitting up one night on guard outside my parents' room to protect them from what I thought was a genuine threat from the voices. Because I'd had such a bad problem with self-injury that most of the cutlery in the house had been hidden, so I ended up arming myself with a plastic fork, kind of like picnic ware, and sort of sat outside the room clutching it and waiting to spring into action should anything happen. It was like, "Don't mess with me. I've got a plastic fork, don't you know?" Strategic.

But a later response, and much more useful, would be to try and deconstruct the message behind the words, so when the voices warned me not to leave the house, then I would thank them for drawing my attention to how unsafe I felt -- because if I was aware of it, then I could do something positive about it -- but go on to reassure both them and myself that we were safe and didn't need to feel frightened anymore. I would set boundaries for the voices, and try to interact with them in a way that was assertive yet respectful, establishing a slow process of communication and collaboration in which we could learn to work together and support one another.

Throughout all of this, what I would ultimately realize was that each voice was closely related to aspects of myself, and that each of them carried overwhelming emotions that I'd never had an opportunity to process or resolve, memories of sexual trauma and abuse, of anger, shame, guilt, low self-worth. The voices took the place of this pain and gave words to it, and possibly one of the greatest revelations was when I realized that the most hostile and aggressive voices actually represented the parts of me that had been hurt most profoundly, and as such, it was these voices that needed to be shown the greatest compassion and care.

It was armed with this knowledge that ultimately I would gather together my shattered self, each fragment represented by a different voice, gradually withdraw from all my medication, and return to psychiatry, only this time from the other side. Ten years after the voice first came, I finally graduated, this time with the highest degree in psychology the university had ever given, and one year later, the highest masters, which shall we say isn't bad for a madwoman. In fact,one of the voices actually dictated the answers during the exam, which technically possibly counts as cheating.

(Laughter)

And to be honest, sometimes I quite enjoyed their attention as well. As Oscar Wilde has said, the only thing worse than being talked about is not being talked about. It also makes you very good at eavesdropping, because you can listen to two conversations simultaneously. So it's not all bad.

I worked in mental health services, I spoke at conferences, I published book chapters and academic articles, and I argued, and continue to do so, the relevance of the following concept: that an important question in psychiatry shouldn't be what's wrong with you but rather what's happened to you. And all the while, I listened to my voices, with whom I'd finally learned to live with peace and respect and which in turn reflected a growing sense of compassion, acceptance and respect towards myself. And I remember the most moving and extraordinary moment when supporting another young woman who was terrorized by her voices, and becoming fully aware, for the very first time, that I no longer felt that way myself but was finally able to help someone else who was.

I'm now very proud to be a part of Intervoice, the organizational body of the International Hearing Voices Movement, an initiative inspired by the work of Professor Marius Romme and Dr. Sandra Escher, which locates voice hearing as a survival strategy, a sane reaction to insane circumstances, not as an aberrant symptom of schizophrenia to be endured, but a complex, significant and meaningful experience to be explored. Together, we envisage and enact a society that understands and respects voice hearing, supports the needs of individuals who hear voices, and which values them as full citizens. This type of society is not only possible, it's already on its way. To paraphrase Chavez, once social change begins, it can not be reversed. You can not humiliate the person who feels pride. You can not oppress the people who are not afraid anymore.

For me, the achievements of the Hearing Voices Movement are a reminder that empathy, fellowship, justice and respect are more than words; they are convictions and beliefs, and that beliefs can change the world. In the last 20 years, the Hearing Voices Movement has established hearing voices networks in 26 countries across five continents, working together to promote dignity, solidarity and empowerment for individuals in mental distress, to create a new language and practice of hope, which, at its very center, lies an unshakable belief in the power of the individual.

As Peter Levine has said, the human animal is a unique being endowed with an instinctual capacity to heal and the intellectual spirit to harness this innate capacity. In this respect, for members of society, there is no greater honor or privilege than facilitating that process of healing for someone, to bear witness, to reach out a hand, to share the burden of someone's suffering, and to hold the hope for their recovery. And likewise, for survivors of distress and adversity, that we remember we don't have to live our lives forever defined by the damaging things that have happened to us. We are unique. We are irreplaceable. What lies within us can never be truly colonized, contorted, or taken away. The light never goes out.

As a very wonderful doctor once said to me, "Don't tell me what other people have told you about yourself. Tell me about you."

Thank you. (Applause)

The day/ I left home/ for the first time/ to go to university was a bright day/ brimming with hope and optimism.//

大学生活初日 家を出た時 空は晴れ 希望と楽観に満ちていました

I'd done well/ at school.// Expectations/ for me were high,/ and I gleefully entered the student life of lectures,/ parties and traffic cone theft.//

学業優秀で私の将来は有望で 上機嫌で講義やパーティに出ロードコーン泥棒をする いたずらをする学生生活に入って行きました

Now appearances,/ of course,/ can be deceptive,/ and/ to an extent,/ this feisty, energetic persona of lecture-going and traffic cone stealing was a veneer,/ albeit a very well-crafted and convincing one.//

勿論 外観は時として人を欺きます 講義を楽しんだりロードコーンを 盗んだりする快活なイメージは うまく隠したので気付く人はいませんでしたが

Underneath,/ I was actually deeply unhappy,/ insecure/ and fundamentally frightened --/ frightened of other people,/ of the future,/ of failure/ and of the emptiness/ that I felt/ was within me.//

実際はひどく落ち込み 不安で 常に怯えていました 他人や未来や失敗や 空虚感に怯えていました

But I was skilled at hiding it,/ and from the outside appeared to be someone/ with everything/ to hope for and aspire to.//

でも私は それを上手に隠し 傍らから見れば羨ましがれ 憧れられる存在でした

This fantasy of invulnerability was so complete/ that I even deceived myself,/ and as the first semester ended/ and the second began,/ there was no way/ that anyone could have predicted/ what was just about to happen.//

その見せかけの強さは自分をも誤摩化せる 完璧な物でした 1学期が終わり2学期が始まって 誰もが予測出来ない事が 起きようとしていたのです

I was leaving a seminar/ when it started,/ humming to myself,/ fumbling with my bag/ just as I'd done a hundred times before,/ when suddenly/ I heard a voice calmly observe,/ "She is leaving the room."//

私がいつもの様に鼻歌を歌い バッグの中を探りながら 教室を出ようとすると 突然「彼女は部屋を出ている」と 声が聞こえて来たのです

I looked around,/ and there was no one there,/ but the clarity and decisiveness of the comment was unmistakable.//

見回しても誰もいません 明確な断固とした声は 紛れも無いものでした

Shaken,/ I left my books/ on the stairs/ and hurried home,/ and there/ it was again.//

動揺して階段に本を置いたまま急いで帰りました すると又

"She is opening the door."//

「彼女はドアを開けている」と聞こえたのです

This was the beginning.// The voice had arrived.//

それが”声”の始まりでした

And the voice persisted,/ days/ and then/ weeks of it,/ on and on,/ narrating everything/ I did in the third person.//

”声”は何日も何週間も続き 私の行動全てを三人称で言うのです

"She is going to the library."//

「彼女は図書館に行く」

"She is going to a lecture."//

「彼女は講義に行く」

It was neutral,/ impassive/ and even,/ after a while,/ strangely companionate and reassuring,/ although I did notice/ that its calm exterior sometimes slipped/ and/ that it occasionally mirrored my own unexpressed emotion.//

感情もなく批判的でもない”声”に しばらくすると 妙に安心させられ始めたのです しかし その冷静さは時として失われ 私の内の感情が映し出される事もあったのです

So,/ for example,/ if I was angry/ and had to hide/ it,/ which I often did,/ being very adept/ at concealing/ how I really felt,/ then/ the voice would sound frustrated.//

私がよくする事で 怒りを抑え 上手に感情を隠していると ”声”はイライラするようでしたが

Otherwise,/ it was neither sinister nor disturbing,/ although even/ at that point/ it was clear/ that it had something/ to communicate to me/ about my emotions,/ particularly/ emotions/ which were remote and inaccessible.//

”声”は悪意がある訳でも困らせる訳でもありませんでした しかしその時点でさえ ”声”は 私の感情 特に意識下の感情と 何らかの関係がある事は明らかでした

Now/ it was then/ that I made a fatal mistake,/ in that I told a friend/ about the voice,/ and she was horrified.//

そしてある時 私は致命的な間違いを起こしたのです 友に”声”の話をし彼女は気味悪がり

A subtle conditioning process had begun,/ the implication/ that normal people don't hear voices/ and the fact/ that I did meant/ that something was very seriously wrong.//

そこから微妙な調節プロセスが始まったのです 普通の人は声が聞こえないという意味 私は何かとても変だという事実

そんな恐怖と不信感に取り付かれてしまいました

Suddenly/ the voice didn't seem quite so benign anymore,/ and when she insisted/ that I seek medical attention,/ I duly complied,/ and which proved to be mistake number two.//

突然 ”声”は無害な物ではなくなったのです 友人に医者に行く様にと勧められ その通り従ったことが 2番目の過ちとなったのです

I spent some time/ telling the college/ G.P./ about what I perceived to be the real problem:/ anxiety,/ low self-worth,/ fears about the future,/ and was met with bored indifference/ until I mentioned the voice,/ upon which he dropped his pen,/ swung round/ and began to question/ me/ with a show of real interest.//

不安 将来への懸念など 自分の問題を 大学の内科医に話しました 医師は無関心な態度でしたが 私が”声”の事を話し出すと ペンを置き 私の方を向き 真剣に質問し始めたのです

And to be fair,/ I was desperate/ for interest and help,/ and I began to tell/ him/ about my strange commentator.//

私は藁をもつかむ思いで この奇妙な”解説者”のことを伝えました

And I always wish,/ at this point,/ the voice had said,/ "She is digging her own grave."//

「彼女は自分の墓穴を掘っている」と この時 ”声”に言って欲しかった

I was referred to a psychiatrist,/ who likewise took a grim view of the voice's presence,/ subsequently interpreting/ everything/ I said through a lens of latent insanity.//

私は精神科医を紹介され ここでも ”声”が問題であるという認識のもとで 私の話すことは全て妄想だと解釈されました

For example,/ I was part of a student TV station/ that broadcast news bulletins/ around the campus,/ and during an appointment/ which was running very late,/ I said,/ "I'm sorry,/ doctor,/ I've got to go.//

当時 キャンパスのニュース速報を放送する 学生テレビ局に属していたのですが 医師の診察が長引き 「すみません、6 時のニュース担当なので帰らなくては」と言うと

I'm reading/ the news/ at six."//

Now/ it's down/ on my medical records/ that Eleanor has delusions/ that she's a television news broadcaster.//

カルテにこう書かれたのです ”エレノアは自分がテレビのニュースキャスターだという妄想がある”

It was at this point/ that events began to rapidly overtake me.//

この時点で物事が急速に 一人歩きし始めたのです

A hospital admission followed,/ the first of many,/ a diagnosis of schizophrenia came next, and then,/ worst of all,/ a toxic,/ tormenting sense of hopelessness, humiliation and despair/ about myself and my prospects.//

入院を皮切りに 統合失調症とまず診断され 次第に 自分と自分の将来に対し 絶望と屈辱感に蝕まれるようになりました

But having been encouraged to see the voice not as an experience/ but as a symptom,/ my fear and resistance towards it intensified.//

”声”を経験としてでなく症状と見るように言われた事で ”声”に対する 恐怖と抵抗が強まりました

Now essentially,/ this represented taking/ an aggressive stance/ towards my own mind,/ a kind of psychic civil war,/ and in turn/ this caused the number of voices/ to increase and grow progressively hostile and menacing.//

これは私は自分の脳に向かって 心理的内戦の様な攻撃的スタンスを取るようなもので その結果 ”声”の頻度は増え 次第に敵意のある威嚇的なものになって行ったのです

Helplessly and hopelessly,/ I began to retreat/ into this nightmarish inner world/ in which the voices were destined to become both/ my persecutors and my only perceived companions.//

なすすべもなく私は悪夢の様な自分の世界に 閉じこもる様になりました そこでは”声”は 私の批判者となりながらも唯一の友となったのです

They told me,/ for example,/ that if I proved myself worthy of their help,/ then/ they could change my life back/ to/ how it had been,/ and a series of increasingly bizarre tasks was set,/ a kind of labor of Hercules.//

”声”は 私が助けるに値すると証明出来るなら 私を助け 元の私に戻しやると言い ヘラクレスの功業のような おかしな事を命ずるようになりました

It started off/ quite small,/ for example,/ pull out/ three strands of hair,/ but gradually/ it grew more extreme,/ culminating in commands to harm myself,/ and a particularly dramatic instruction://

初めは全く些細な事で 髪の毛を3本抜くという程度でしたが 次第にエスカレートし 自分を傷つけるように命ずるようになったのです こんな ひどい命令もありました

"You see/ that tutor/ over there?//

「向こうに教師が見えるか

You see/ that glass of water?//

水が入ったコップが見えるだろう

Well,/ you have to go over/ and pour it/ over him/ in front of the other students."//

生徒達の前で彼の頭にその水をかけろ」

Which I actually did,/ and which needless to say/ did not endear me/ to the faculty.//

それに従った結果勿論 教師達に疎まれました

In effect,/ a vicious cycle of fear,/ avoidance,/ mistrust and misunderstanding had been established,/ and this was a battle/ in which I felt powerless and incapable of establishing any kind of peace or reconciliation.//

このようにして恐怖と回避 不信と誤解の 悪循環が出来上がったのです この戦いに私は無力でした どんな平和も和解もあり得なかったのです

Two years later,/ and the deterioration was dramatic.//

2年後 状態は劇的に悪化し

常時 様々な症状に悩まされるようになりました 恐ろしい声 グロテスクなビジョン 奇妙な制御不能な妄想

My mental health status had been a catalyst/ for discrimination,/ verbal abuse,/ and physical and sexual assault,/ and I'd been told by my psychiatrist,/ "Eleanor,/ you'd be better off/ with cancer,/ because cancer is easier/ to cure than schizophrenia."//

私の精神状態は 差別や言語虐待肉体的・性的虐待の原因になり 精神科医がこう言いました 「癌の方がまだましだね 統合失調症より癌の方が治療が簡単だから」

I'd been diagnosed,/ drugged and discarded,/ and was by now so tormented by the voices/ that I attempted to drill/ a hole/ in my head/ in order to get them out.//

私は診断され 薬漬けにされ 見捨てられ ”声”に苦しめられ 頭に穴をあけて ”声”を取り出そうとさえしました

Now/ looking back/ on the wreckage and despair of those years,/ it seems to me now/ as if someone died in that place,/ and yet,/ someone else was saved.//

当時の崩れた自分と絶望状態を振り返ると そこで 1人の人間が死に それでいて もう1人の人間が 救われた様な気がします

A broken/ and haunted person began/ that journey,/ but the person/ who emerged/ was a survivor/ and would ultimately grow into the person/ I was destined to be.//

傷つき怯えた人間が旅を始め その試練を生き残り 自分に課された人生を 生きていくようになるのです

Many people have harmed me/ in my life,/ and I remember them/ all,/ but the memories grow pale and faint/ in comparison/ with the people/ who've helped me.//

私を傷つけた人々の事は忘れません しかし私を助けてくれた人々と比べると 記憶は色あせ 薄れていきます

The fellow survivors,/ the fellow voice-hearers,/ the comrades and collaborators;/ the mother/ who never gave up/ on me,/ who knew/ that one day/ I would come back/ to her/ and was willing/ to wait for me/ for as long/ as it took;/ the doctor/ who only worked with me/ for a brief time/ but who reinforced his belief/ that recovery was not only possible but inevitable,/ and during a devastating period of relapse told my terrified family,/ "Don't give up/ hope.//

一緒に生き抜いた”声”が聞こえる仲間 共に戦う同胞や協力者 いつか自分の娘が戻るのを信じ どんなに時間がかかろうとも 決して諦めず 待ってくれた私の母 短期間でも 私の問題に取り組んでくれた医者 回復は可能だというだけでなく 必ず回復するという信念を持った医師は ひどい再発が起きた時 恐怖におののいた家族に言いました

I believe/ that Eleanor can get through this.//

「諦めないで下さいエレノアは乗り越えられます

Sometimes,/ you know,/ it snows as late/ as May,/ but summer always comes eventually."//

5月末に雪が降る事もあるけど それでも夏は必ずくるんですから」と

Fourteen minutes is not enough time/ to fully credit those good and generous people/ who fought with me/ and for me/ and who waited to welcome/ me back/ from that agonized, lonely place.//

この14分では短すぎて 私の為に一緒に戦ってくれた人たちの 功績を全て述べることはできません 皆 私が苦悩の孤独な世界から戻ってくるのを待ち 受け入れてくれました

But together,/ they forged a blend of courage,/ creativity,/ integrity,/ and an unshakeable belief/ that my shattered/ self could become healed and whole.//

その人達は勇気 創造性 信頼 そして粉々になった私が健康になるという 揺るぎない信念を集結させていました

I used to say/ that these people saved me,/ but what I now know/ is they did something even more important/ in that they empowered me/ to save myself,/ and crucially,/ they helped me/ to understand something/ which I'd always suspected:/ that my voices were a meaningful response/ to traumatic life events,/ particularly/ childhood events,/ and as such were not my enemies but a source of insight/ into solvable emotional problems.//

これらの人々が私を救ったと言いましたが それよりもっと大切なことは 私が自分で自分を救う力を与えてくれたのです そしてきわめて重要な事は 私の疑惑を明らかにしてくれたのです ”声”は私の人生のトラウマ 特に子供時代のものに対する有益な反応だったのです それ自体は敵ではなく 感情的な問題を解く鍵となりました

Now,/ at first,/ this was very difficult/ to believe,/ not least/ because the voices appeared so hostile and menacing,/ so/ in this respect,/ a vital first step was learning to separate out/ a metaphorical meaning/ from what I'd previously interpreted to be a literal truth.//

当初はそう思えませんでした ”声”は敵意に満ちていたからです ですから重要な第一歩は ”声”の意味することを 言葉どおりにとらず理解することでした

So/ for example,/ voices/ which threatened to attack/ my home/ I learned to interpret/ as my own sense of fear and insecurity/ in the world,/ rather than/ an actual, objective danger.//

例えば”声”が「家を攻撃する」と脅迫したら 今は 実際に危険ではなく 社会に対する自分の恐怖や不安だと理解する様になりました

Now/ at first,/ I would have believed them.//

昔だったら”声”を信じていたことでしょう

I remember,/ for example,/ sitting up/ one night/ on guard/ outside my parents/' room to protect them/ from what I thought/ was a genuine threat/ from the voices.//

例えば こういう事がありました ある夜 両親の寝室の前で 両親を”声”の脅威から守るため座りこんでいました

Because I'd had such a bad problem/ with self-injury/ that most of the cutlery/ in the house had been hidden,/ so I ended up/ arming myself/ with a plastic fork,/ kind of like picnic ware,/ and sort of sat/ outside the room/ clutching it/ and waiting to spring/ into action should/ anything happen.//

私が自分を傷つけないよう 家中の刃物はほとんど隠されていたので ピクニック用のプラスチックフォークを握りしめ 何かが起きれば すぐ行動に移れるよう構えていました

It was like,/ "Don't mess with me.//

「私に手を出そうとでもするなら

I've got a plastic fork,/ don't you know?"//

プラスチック フォークを持っているんだからね」とでも言いたげに

Strategic.//

良い戦略法ですね

But a later response,/ and much more useful,/ would be to try and deconstruct the message/ behind the words,/ so/ when the voices warned me not to leave the house,/ then/ I would thank them/ for drawing my attention/ to how unsafe/ I felt --/ because/ if I was aware of it,/ then/ I could do something positive/ about it --/ but go on/ to reassure/ both them/ and myself/ that we were safe/ and didn't need to feel/ frightened anymore.//

後で学んだ対処法の方がはるかに役に立つのです ”声”の言葉の裏にある意味を分析して ”声”が家から出ない様にと警告するなら 自分の不安に気付かせてくれた”声”に感謝し それを基に何かポジティブな対処をし そして自分と”声”を大丈夫だと 安心させることが出来るからです

I would set boundaries/ for the voices,/ and try to interact/ with them/ in a way/ that was assertive yet respectful,/ establishing a slow process of communication and collaboration/ in which we could learn to work together/ and support one another.//

私は”声”に境界を設定し 私達がお互いにサポートし合う様に ゆっくりとコミュニケーションと協調の過程を定着させ 自己確立と相互理解で 相互関係を結んで行けるようになりました

Throughout all of this,/ what I would ultimately realize/ was/ that each voice was closely related/ to aspects of myself,/ and/ that each of them carried overwhelming emotions/ that I'd never had an opportunity/ to process or resolve,/ memories of sexual trauma and abuse,/ of anger,/ shame,/ guilt,/ low self-worth.//

これを通して最終的に解った事は 私と親密に関係している ”声”の1つ1つは 私の性的トラウマ 虐待 怒り 恥 罪悪感 自信のなさなどの 対処し切れなかった 行き場のない感情を抱えていたのです

The voices took the place of this pain/ and gave words/ to it,/ and possibly one of the greatest revelations was/ when I realized/ that the most hostile and aggressive voices actually represented the parts of me/ that had been hurt most profoundly,/ and as such,/ it was these voices/ that needed to be shown the greatest compassion and care.//

”声”はこれらの痛みを受けいれ それを言葉にしたのです 私の悟った おそらく一番大切なものは 最も敵意のある 攻撃的な”声”こそ 実は一番ひどく傷ついている私の部分を表現していて これらの声こそ思いやりやケアを 最も必要としているという事でした

It was armed with this knowledge/ that ultimately/ I would gather together/ my shattered self,/ each fragment represented by a different voice,/ gradually withdraw/ from all my medication,/ and return to psychiatry,/ only this time/ from the other side.//

これを理解することであらゆる声で表される 粉々になった自分を一つにし 次第に薬からも離れ 精神医学に逆方向から 戻る事になったのです

Ten years/ after the voice first came,/ I finally graduated,/ this time/ with the highest degree/ in psychology/ the university had ever given,/ and one year later,/ the highest masters,/ which shall/ we say isn't bad/ for a madwoman.//

”声”が現れて10年経ち卒業しました 大学創立以来 初めて授与された 心理学科最高学位を取得し その翌年にはトップレベルの修士号を取得しました 頭のおかしい女性としては悪くないですね

In fact,/one of the voices actually dictated the answers/ during the exam,/ which technically possibly counts as cheating.//

実は”声”の一つが試験中に 答えを言ってくれたので厳密に言うとたぶんカンニングかも

(笑)

And to be honest,/ sometimes/ I quite enjoyed their attention/ as well.//

正直なところ 私は”声”に注目され嬉しい時もありました

As Oscar Wilde has said,/ the only thing worse/ than being talked about is not being talked about.//

オスカー ・ ワイルドはこう言いました 「噂される事より悪い事は噂されない事である」

It also makes you very good/ at eavesdropping,/ because you can listen to two conversations simultaneously.//

同時に2つの会話を聞けるので 盗み聞きが上手でもあるんですね

So it's not all bad.//

だから悪い事ばかりでもないんです

I worked in mental health services,/ I spoke at conferences,/ I published book chapters and academic articles,/ and I argued,/ and continue to do so,/ the relevance of the following concept:/ that an important question/ in psychiatry shouldn't be/ what's wrong/ with you/ but rather/ what's happened to you.//

私はヘルスケアの分野で働き 講演を引き受けたり 学術論文や研究論文も出版しました 私がこれからも皆を説得していきたいのは 次のような考えの重要性です 精神医学での重要な質問は ”その人の何がおかしいか” でなく ”何がその人に起きたか” であるべきです

And all the while,/ I listened to my voices,/ with whom I'd finally learned to live/ with peace and respect/ and which in turn reflected a growing sense of compassion, acceptance and respect/ towards myself.//

ずっと私は”声”を聞いてきましたが やっと”声”と共存して行ける様になりました ”声”も私を思いやり 受け入れ 私の立場を尊重するようになってきています

And I remember the most moving and extraordinary moment/ when supporting another young woman/ who was terrorized by her voices,/ and becoming fully aware,/ for the very first time,/ that/ I no longer felt that way/ myself/ but was finally able/ to help someone else/ who was.//

自分の”声”に怯えている若い女性を サポートした時 胸が一杯になったのを覚えています その時初めて自分はもうこの様に感じることなく 昔の私の様に苦しむ誰かを 助ける事が出来るのだと 気がついたのです

I'm now very proud/ to be a part of Intervoice,/ the organizational body of the International Hearing Voices Movement,/ an initiative inspired by the work of Professor Marius Romme and Dr.// Sandra Escher,/ which locates voice hearing/ as a survival strategy,/ a sane reaction/ to insane circumstances, not as an aberrant symptom of schizophrenia to be endured,/ but a complex, significant and meaningful experience to be explored.//

私は「インターボイス」の一員である事を非常に誇りに思います 「国際ヒアリング・ヴォイシズ運動」の組織団体で マウリス・ローム教授とサンドラ・エッシャー博士の仕事に触発されて 始められた新しい取り組みです それは幻聴を総合失調症のおかしな症状でなく 異常な状況下で生きる為の 正常な反応と位置づけ 探索すべき複雑で重要かつ 有意義な経験だとしています

Together,/ we envisage/ and enact a society/ that understands and respects voice hearing,/ supports the needs of individuals/ who hear voices,/ and which values them/ as full citizens.//

私達は”声”が聞こえる人達を理解し尊重し そういう人たちのニーズに対応でき そういう人たちを完全な市民として 受け入れる社会を目指しています

This type of society is not only possible,/ it's already/ on its way.//

そんな社会は夢ではなく 既に築かれつつあります

To paraphrase Chavez,/ once/ social change begins,/ it can not be reversed.//

チャベスの言葉を言い換ると 社会がいったん変わり始めたら それが逆戻りする事はありません

You can not humiliate the person/ who feels pride.//

誇りを感じる人に屈辱を与えることはできません

You can not oppress the people/ who are not afraid anymore.//

もやは恐れない人を 圧する事は出来ません

For me,/ the achievements of the Hearing Voices Movement are a reminder/ that empathy,/ fellowship,/ justice/ and respect are more than words;/ they are convictions and beliefs,/ and/ that beliefs can change the world.//

「ヒアリング・ヴォイシズ運動」の功績は 私にとっては言葉以上の 友情 正義 敬意を思い出させます それは確信であり信念です 信念は世界を変えることができます

In the last 20 years,/ the Hearing Voices Movement has established hearing/ voices networks/ in 26 countries/ across five continents,/ working together to promote dignity, solidarity and empowerment/ for individuals/ in mental distress,/ to create a new language and practice of hope,/ which,/ at its very center,/ lies an unshakable belief/ in the power of the individual.//

過去20年間「ヒアリング・ヴォイシズ運動」は 5つの大陸の26ヶ国で ヒアリング・ヴォイシズ・ネットワークを確立しました 尊厳と連帯を促進し精神的苦悩を強いられている人の 能力を高めるため共に取り組んでいます 新しい希望や治療法で 精神的な病を持った人々の 力となっているのです

As Peter Levine has said,/ the human animal is a unique/ being endowed with an instinctual capacity/ to heal/ and the intellectual spirit/ to harness this innate capacity.//

ピーター・レバイン氏曰く人間という動物はユニークな生き物です 本能的な治癒能力と この生来の能力を活用する知性に恵まれています

In this respect,/ for members of society,/ there is no greater honor or privilege/ than facilitating that process of healing for someone,/ to bear witness,/ to reach out/ a hand,/ to share the burden of someone's suffering,/ and to hold the hope/ for their recovery.//

社会のメンバーとして 回復の希望を持ち 苦しみを共有し 証人となり 手を差し伸べ 人の回復過程の助けとなる程の 光栄と特権はありません

And likewise,/ for survivors of distress and adversity,/ that we remember/ we don't have to live/ our lives forever defined by the damaging things/ that have happened to us.//

苦痛と逆境を生き抜いた人々へ一言 私たちに与えられたダメージで 一生が決められるのではないのです

We are unique.// We are irreplaceable.//

私たちは唯一の掛替えのない存在です

What lies within us can never be truly colonized,/ contorted, or taken away.//

私たちの中にある物は決して侵される事はありません ゆがめられる事も 盗まれる事もないのです

The light never goes out.//

希望は決して失われる事はありません

As a very wonderful doctor once said to me,/ "Don't tell me/ what other people have told you/ about yourself.//

ある素晴らしい医師が私にこういった事があります 「他人の意見でなく

Tell/ me/ about you."//

あなたの言葉であなたを語って下さい」

Thank you.//

ありがとうございました

(拍手)

university

{C}『[総合]大学』

〈U〉《the university》《集合的に》大学生,大学当局

bright

『輝いている』,びかびかの(shining)

うららかな,晴れた

『生き生きした』,元気のよい(cheerful)

未望な(promising)

(色が)『鮮やかな』,鮮明な(clear)

りこうな(clever),気のきいた(smart)

明るく,輝いて(brightly)

brim

(茶わん・コップなどの)『縁』,へり(rim)

(帽子の)『つば』

(…で)縁まで満たされる,あふれそうになる《[+『over』]『with』+『名』》

optimism

楽天主義

楽観,のんき

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

enter

…‘に'『入る』,入り込む

〈弾丸などが〉…‘を'突き通す,‘に'入り込む(penetrate)

…‘の'『一員となる』,‘に'入る;…‘に'参加する

(…に)〈人〉‘を'入学させる;(競争などに)〈人・動物など〉‘を'参加させる《+『名』+『in』(『for』)+『名』》

(…に)…‘を'記入する,登録する《+『名』+『in』(『into, on』)+『名』》

〈新しい生活・局面など〉‘に'入る

〈異議など〉‘を'正式に申し出る

『入る』

登場する

lecture

(…についての)『講義』,講演(speech)《+『on』+『名』》

(…についての)(長い)『説教』,訓戒《+『on』(『for』)+『名』(do『ing』)》

(…に対して…の)『講義をする』,講演をする《+『on』+『名』+『to』+『名』》

(…について)…‘に'講義する,講演する《+『名』+『on』+『名』》

(…について)‘を'訓械する,しかる《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

traffic

(車・船・人などの)『往来,交通』,通行;(鉄道・船などによる)輸送,運輸

《集合的に》交通量,輸送量

売買,商売(trade),(特に不正な)取り引き

運輸業,[旅客]輸送業

(特に不正に)(…と…の)取り引きをする《+in+名+with+名》

cone

円すい,円すい形

円すい形のもの

球果(松かさなど)・暴風警報球.

theft

盗み;窃盗罪

appearance

〈C〉『現れること』,出現;出演,出廷;出版,発刊

〈U〉〈C〉『外観』,見かけ,風さい(outward look)

《複数形で》形勢

deceptive

人をだますような;当てにならない,惑わす(misleading)

extent

(…の)広がり,大きさ,長さ《+『of』+『名』》

(…の)『範囲』,限度,程度《+『of』+『名』》

feisty

短気な,おこりっぽい

energetic

『精力的な』,元気旺盛な

persona

ペルソナ(心理学で他に対して自分を装う仮面)

《複数形personaeで》(小説・劇などの)登場人物

人(person)

stealing

〈U〉盗むこと;(野球で)盗塁,スチール

〈C〉《複数形で》盗品

veneer

〈U〉〈C〉突板,張り板,化粧張り(家具などを上質材でできているように見せかけるために張り薄い板)

〈C〉ベニヤ,単板(合板 plywood)を構成する各層の薄い板)

〈C〉《単数形で》うわべの飾り,見せかけ

(…で)…‘を'化粧張りする《+名+with+名》

(…で)…‘の'うわべを飾る,…‘を'隠す《+名+with+名》

albeit

…にもかかわらず,たとえ…でも(although)

convincing

(人を)納得させる,説得力のある

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

deeply

『深く』

(色が)濃く

(声が)太く,(音調が)低く

(程度が)非常に,深く

unhappy

『悲しい』,気の滅入る

(物事が)不幸な,不運な,みじめな

(物事が)適切でない,適当でない,まずい

insecure

(物が)崩れやすい,ぐらぐらする

保証されていない,不安定な

(人が)自信のない,心配な;(…に)自信のない《+『about(of)+名』》

fundamentally

基本的に;本質的に

frighten

(突然)…‘を'ひどく驚かせる,おびえさせる

ひどく怖がる,おびえる

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

emptiness

からっぽ;空虚;無意味

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

within

『…以内に』

《距離》

《期間・時間》

《範囲・制限》

《おもに文・古》《場所》『…の内部に』,の中に

…の心の中に(で)

中に,内側に

『内部』

hide

…‘を'『隠す』

〈感情など〉‘を'人に知られないようにする,おもてに出さない,秘密にする

〈物が〉…‘を'見えなくする,おおい隠す

『隠れる』,潜む

(狩猟・撮影などのため)動物を観察する隠れ場所

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

appear

『姿を現す』,出現する

〈本・記事などが〉公になる,出版される

(劇などに)出演する;(法廷などに)出廷する,出頭する

(…のように)『見える』,『思われる』

aspire

『大望を抱く』,あこがれる,切望する

fantasy

〈U〉想像,空想

〈C〉(実在しない,異様な)心象,イメージ

〈C〉空想的作品;幻想曲

invulnerability

傷つけられないこと,不死身

破られないこと,論破されないこと

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

deceive

〈人〉'を'『欺く』,『だます』,裏切る

欺く,人をだます

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

semester

(米国・ドイツなどの大学の二学期制の)一学期,前(後)期(通例15‐18週)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

seminar

(指導教授のもとで行う大学の)研究(演習)グループ,研究会,演習,セミナー,ゼミナール

hum

〈ハチ・機械などが〉『ブンブンいう』,ブーンと鳴る

『鼻歌を歌う』,ハミングスル

(ちゅうちょ・当惑で)ふむふむいう

《話》〈雰囲気・事業などが〉活気がある,活発に動く;(…で)活気づく《+『with』+『名』》

…‘を'『ハミングで歌う』,鼻歌を歌って…‘を'(ある状熊に)する

(ハチ・機械などの)『ブンブン』[『うなる音』];鼻歌

(雑踏などの)ガヤガヤ]いう音],騒音

ふ‐む,う‐ん(ちゅうちょ・当惑・黙考・疑惑・不快などの声)

fumble

(…を)不器用に手で捜す,手探りする《+『about』(『around』)『for』+『名』》

(…を)不器用に(ぼんやりと)いじる《+『with』(『at』)+『名』》

(つかもうとして)ボールを落とす,ファンブルする

…‘を'不器用に取り扱う

〈ボール〉‘を'落とす,ファンブルする

bag

袋状の物

(女性の)ハンドバッグ;旅行かばん,スーツケース

(…の)1袋分の量《+『of』+『名』》

(野球の)走塁ベース

獲物入れ;(猟の)獲物

…'を'袋に入れる

《話》〈獲物〉'を'捕える

《話》'を'失敬する,こっそりもらう

(からの袋のように)だらりと下がる,だぶだぶする

suddenly

『突然に』,だしぬけに

voice

〈U〉(人間の)『声』

〈U〉声を出す力,物を言う力

〈C〉〈U〉声の質,声の状態(調子)

〈C〉(人の声を思わせる)(…の)音《+of+名》

〈C〉(人の声にたとえた)(…の)音《+of+名》

〈U〉〈C〉『発言権』,選択権,投票権

〈U〉表現,表明;意見

〈C〉(声楽の)声

〈C〉(文法で)態

〈気持ちなど〉‘を'言い表す,口に出す

〈音〉‘を'有声音で発音する

calmly

『静かに』,落ち着いて

observe

…‘を'『観察する』,注意して見る;…‘を'見て気づく

《『observe』+『that節』》…‘と'『述べる』,言う

〈法律・慣習・義務など〉‘を'『泉る』

〈儀式など〉‘を'『とり行う』,挙行する,〈祭日・祭など〉‘を'祝う(celebrate)

観察(観測)する

(…について)所見を述べる,論評する《+『on』(『upon』)+『名』》

no one

『だれも』…『ない』

clarity

(思想・文体などの)明快さ,明瞭

(音色の)清澄

comment

(…についての)『論評』,解説,注釈,意見《+『on』(『upon』)+『名』》

うわさ,世評

(…について)『論評する』,批評する,注釈する,解説する《+『on』(『upon, about』)+『名』》

《『comment』+『that節』》…であると論評する,意見を述べる

unmistakable

まぎれもない,明らかな

shaken

shakeの過去分詞

stair

〈C〉(階段の一つの)『段』

《複数形で》『階段』

hurry

『急ぐ』,あわてて行く(する)

〈動作など〉‘を'『早める』,〈事〉‘を'『急いでする』,急がせる

《副詞[句]を伴って》〈人など〉‘を'急がせる,せき立てる

(…へ)…‘を'急いで動かす(送る,運ぶ)《+『名』+『to』+『名』》

急ぐこと,大急ぎ

《否定文・疑問文で》(…を)急ぐ必要《+『for』(『about』)+『名』》

《話》なかなか…する気にならない《+『to』 do》

beginning

『初る,最初』,すべり出し(starting point)

《しばしば複形数で》初期,初めの部分,幼少期

起衡,起こり(or in)

persist

(困難・障害に屈せず)『あくまでも続ける』(『やり抜く』),がん張る,固執する

『存続する』,生き残る

narrate

…‘の'話をする,‘を'物語る,述べる

(ドラマなどで)語り手になる

third person

《the ~》(文法で)第三人称(he,she,they,a dog,these houses など)

library

『図書館』,図書室

(個人の)書斎,読書室

『蔵書』

双書

neutral

『中立の』;中立国の

『公平な』,不偏不党の

(人・物が)特色のはっきりしない;(色が)はっきりしない,くすんだ

(酸性でもアルカリ性でもない)中性の

(電気が)中性の,(物体が)帯電していない

(自動車などのギアが)ニュートラルの

(文法で)中性の

〈C〉(戦争・論争などで)中立の人;中立国民;中立国

〈C〉くすんだ色,灰色

〈U〉(自動車などのギヤの)ニュートラル(動力のかかっていない状態・位置)

impassive

(顔・視線などが)無表情の,無感動な

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

strangely

『奇妙に』,変に《通例文頭に用いて》奇妙なことに

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

calm

(海・湖などが)『穏やかな』,静かな;(天候などが)穏やかな

(心・態度などが)『平静な』,落ち着いた(composed)

''を'『なだめる』,静かにさせる

〈U〉〈C〉『静けさ』,平穏;無風,凪(なぎ)

〈U〉平静,落ち着き,沈着

exterior

『外の』,外面の,外側の

〈C〉外部,外面,外側

〈U〉外観;(絵・劇などの)外景

slip

《副詞[句]を伴って》『滑る』,つるっと滑る・《副詞[句]を伴って》こっそり動く,滑るように動く・〈時が〉いつの間にか過ぎ去る《+『by』(『away,』『along,』『on』)》・(服などを)すばやく着る《+『into』+『名』》,するっと脱ぐ《+『out』『of』+『名』》・〈物価・質などが〉だんだん下がる,ずり落ちる・ちよっと間違いをする《+『up』『in』(『on』)+『名』》

(心・記憶などから)〈物事が〉消え去る《+『from』(『out』『of』)+『名』》・〈物〉‘を'滑らせる;(‥に)…‘を'滑り込ませる《+『名』+『into』+『名』》;(…から)…‘を'すっと出す《+『名』+『out』『of』(『from』)+『名』》・《『slip』+『名』〈間〉+『名』〈直〉=『slip』+『名』+『to』+『名』》…に…‘を'そっと渡す,こっそりやる・〈服など〉‘を'するっと着る《+『on』+『名,』+『名』+『on』》;…‘を'するっと脱ぐ《+『off』+『名,』+『名』+『off』》・…‘から'するっとぬける,脱出する・〈結び目など〉‘を'解く,ほどく・〈物事が〉〈心・記憶など〉‘から'消え去る,抜ける・『滑ること』,滑り;足を滑らせること・ちよっとした誤り,失策・(埠頭で)荷揚げ用斜面;修理用船台・スリップ(婦人用肌着) ・まくらカバー(pillowcase)

occasionally

『たまに』,時おり

mirror

『鏡』;(物の)鏡のような面

(…の)姿を映す物;(…の)反映,手本(example)《+『of』+『名』》

…‘を'鏡に映す;〈鏡が〉…‘を'映す

(鏡に映すように)…‘を'映し出す,描き出す

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

emotion

『強い感情』,感動,感激

(喜怒哀楽などの)『感情』,情緒:

angry

『おこった』,腹を立てた

(海・波・風などが)おこったような,激しい

(傷が)炎症を起こした

adept

熟達した,精通した;(…に)巧みな《+in(at)+名(doing)》

〈C〉(…に)熟達した人,(…の)名人《+『at』(『in』)+『名』(do『ing』)》

conceal

〈物〉'を'『隠す』

(…に)…'を'『秘密にする』《+『from』+『名』》

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

neither

《単数名詞を伴って》(二つのうちの)『どちらの…も…ない』,…のどちらも…でない

(二つのうち)『どちらも…ない』

《neither…nor~の形で》…『でも~でもない』,また…もしない,…もまた…でない

《否定文(節)に続いて》…『もまた』…『ない』,…でもなくまた…でもない

sinister

不吉な,縁起の悪い

悪意のある,邪悪な(evil)

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

clear

『晴れた』;明るい(bright)

『透き通った』,透明な

(形・輪郭などが)『はっきりした』,くっきりした

(音が)はっきり聞こえる(聞き取れる)

『分かりやすい』,あいまいさのない

《補語にのみ用いて》はっきり知っている,確信している

明せきな,理路整然とした

妨害(支障)のない

汚れ(しみ,きず)がない

《補語のみ用いて》(…を)免れた,(…が)ない,(…から)解放された《+『of』+『名』》

《名詞の前,時に名詞の後に用いて》丸々の;正味の

はっきりと,明瞭に,明確に

(…から)離れて《+『of』+『名』》

全く,まるまる

(…を)…‘から'『取り除く』,片付ける;(人を)…‘から'立ち去らせる《+『名』+『of』+『名』》

(…から)〈物〉'を'『取り除く』,片付ける;(…から)〈人〉'を'立ち去らせる《『名』『+『from』(『out of』,『off』)+『名』》

'を'きれいにする,清らかにする;…を明るくする

…‘に'触れないで越す

(罪・疑い・責任などから)…'を'逃れさせる』,免除する《+『名』+『of』+『名』》

〈議会・税関・手形交換所など〉'を'すんなりと通過する,‘の'許可を簡単に得る

《話》…'を'まるまるもうける,‘の'純益を上げる

〈負債〉を清算する,〈手形〉を釧済する;〈小切手〉を現金化する

『明るくなる』;澄む

消え去る,過ぎ去る

(じゃま物のない)開けた場所,あき地

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

remote

『遠い』,『遠方の』;(…から)遠く離れた《+『from』+『名』》

(時間的に)遠い

《しばしば最上級で》かすかな,わずかの(slight)

(一般に)関係の薄い;(…から)かけ離れた《+『from』+『名』(『wh-節』)》

inaccessible

(場所・人が)近づきにくい,寄りつきにくい;(物が)手に入りにくい《+『to』+『名』》

fatal

『運命の』,宿命的な,避けられない(inevitable)

『致命的な』,命にかかわる

mistake

『誤り』,『間違い』;誤解,思い違い

…‘を'『間違って考える』,誤解する

《『mistake』+『名』+『for』+『名』》(別の物・人と)…‘を'『取り違える』

subtle

(知覚しにくいほど)『かすかな』,ほのかな,微妙な

(頭脳・感覚などが)鋭い

ずるい,こうかつな

難解な

巧みな,精巧な

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

implication

〈U〉(犯罪などの)巻き添え,連座

〈U〉〈C〉含蓄,含意,裏の意味,ほのめかし

normal

『正常な』,『通常の』,標準の

(人が肉体・知能・情緒の発達において)平均的な,年齢相応の

(線などが)垂直な;(…に)垂直な《+『to』+『名』》・普通の;典型的な;直角をなす (to)・(実験動物が)常態の, 未処置[未免疫]の;(濃度が)規定の・常態;垂線, 法線;平均量[値]正常,通常;標準

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

seriously

『真剣に』,まじめに,本気で

『重大に』,ひどく

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

fear

〈C〉〈U〉『恐れ』,恐怖(dread)

〈C〉〈U〉『不安』,心配,気づかい(anxiety)

〈U〉(神に対する)おそれ,崇敬(awe)

…‘を'『恐れる』,こわがる(進行形にできない)

…‘を'『気づかう』,あやぶむ

《古》〈神など〉‘を'恐れる

恐れる,こわがる

(…を)気づかう,心配する《+『for』+『名』》

mistrust

(…を)信用しないこと,(…への)不信,疑惑《+『of』(『in』)+『名』》

…‘を'信用しない,疑う

infectious

(病気が)伝染する,伝染性の

(影響などが)感化しやすい,うつりやすい

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

benign

(心・表情などが)親切な,優しい

(事情・環境・気候などが)好適な,好都合な

悪性でない

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

seek

《文》…‘を'捜し求める,捜す;捜し出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『seek to』 do》《おもに文》…しようと努力する

…‘を'手に入れようとする,求める

…‘へ'自然に動く

(…を)捜す,求める《+『for』(『after』)+『名』》

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

duly

正しく,当然に,順当に

comply

(要求・命令・規則などに)『従う』,応ずる《+『with』+『名』》

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

perceive

(五感,特に目で)…‘に'『気がつく』

…‘を'『理解する』,『悟る』

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

anxiety

〈U〉(…についての)『心配』,不安,気がかり《+『about(for)』+『名』》

〈C〉心配事,心配の種

〈U〉《話》『切望』,熱望;〈C〉切望する事(物)

low

(高さ・位置が)『低い』,低い所にある

(価格・数量・程度などが)『低い』,少ない

(身分・地位などが)『低い』,卑しい

(人格・行為などが)『卑しい』,下劣な,下品な

《補語にのみ用いて》(体が)『弱った』;元気のない,憂うつな

(供給が)不十分な;(…が)乏しい《+『in』(『on』)+『名』》

(音・声が)低い,小さい

(生物が)下等な

『低く』,低い所に

(価格・程度などが)『安く』,低く

低い声(調子)で;静かに

最低点,最低水準

bore

bear(実をつける)の過去形

indifference

(…に対する)『無関心』,むとんじゃく,冷淡・《+『to』(『toward』)+『名』》

(…にとって)重要でないこと,ささいなこと《+『to』+『名』》

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

upon

『…の上に』

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

pen

〈C〉(インクを用いる筆記具全体をさして)『ペン』;万年筆,ポールペン,フェルトペン;ペン先

〈U〉《the~》文筆,著述

〈C〉《単数形で》《文》文筆家

《気どって》…‘を'書く,著す(write)

swung

swing の過去・過去分詞

round

…『を[ぐるっと]回って』,を一周して

…『を曲がって』

…『の周囲に』,を取り巻いて

…『のあちこちに』,の辺りに

…『ころ』

(ぐるりと)回って,巡って

周囲が(に)

あちこち[に],方々[に];行き渡って

回り道して

(ある場所へ)回って

『球状の』,丸い

(タイヤ・輪のように)円形の,丸い

(断面の丸い)円筒(円錐)形の

(肩・筆跡などが)丸みのある,丸々とした

《名詞の前にのみ用いて》(数量が)完全の,ちょうどの

『丸い物』;円,輪;球,円筒形

(中心・軸をまわる)『回転』,(天体の)回転運動

《しばしば複数形で》(職務上などの)巡回,見回り

《単数形で》(行い・でき事の一つの)連続;繰り返り;(…が)ひとしきり続くこと《+『of』+『名』》

(ボクシングの一勝負の中の)『ラウンド』,回,(ゴルフデ全部のホールを回る)ラウンド,(カードゲームの)一回り

輪唱

(銃砲の)1回の射撃,一斉射撃

(射撃用弾薬の)1回分

(牛のもも肉の)丸切り,(パンの)丸切り《+『of』+『名』》

輪舞,円舞

…‘を'『丸くする』,‘に'丸みをつける

…‘を'『回る』,曲がる

〈端数をもつ数字〉‘を'端数を切り捨てて(概数で)表す《+『down』+『名』+『to』+『名』》

…‘を'完成する,仕上げる

…‘を'くちびるを丸くして発音する

『丸くなる』

回る,曲る

完成する

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

desperate

『自暴自棄の』,『やけくその』

《補語にのみ用いて》切望している

(回復・改善などの)見込みがない,ほとんど望みがない

がまんできない,耐えられない

死にもの狂いの,一か八かの

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

commentator

注釈者

(ラジオ・てレビの)解説者,実況放送者

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

dig

〈地面・穴など〉‘を'『掘る』

…‘を'『掘り出す』《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…から)…‘を'見つけ出す,探り出す《+『名』+『from』+『名』》

…‘を'突く;(…に)…‘を'突っ込む《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

《俗》…‘を'理解する,好む

『地面を掘る』,掘り返す

《話》(資料などを)丹念に調べる《+『at』+『名』》

(…を)小突くこと《+『in』+『名』》

(…に対する)当てこすり《+『at』+『名』》

考古学上の発掘地

《複数形で》《英話》下宿

grave

『墓穴』;(一般に)埋葬所,墓

《しばしばthe grave》死(death);滅亡

refer

(情報・援助などを得るため)(…に)〈人〉‘を'『差し向ける』,行かせる(send, direct)

(委員会などに)〈問題など〉‘を'『委託する』,持ち込む

《まれ》〈物事〉‘を'(…の)せいにする

(…に)『話を及ぼす』,ふれる

(…に)『関係する』,当てはまる

(辞書・メモなどを)『参照する』;引用する;(人に)問い合わせる

psychiatrist

精神病医,精神病学者

likewise

『同様に』(in the same way)

…もまた(also);さらに(moreover)

grim

(顔つき・態度などが)『険しい』,こわい

『断固とした』,妥協を許さない

《話》ぞっとする,不快な

容赦のない,すさまじい

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

presence

〈U〉(人がそこに)『居ること』,(物が)『あること』

〈U〉(会合などへの)『出席』,列席;同席,立ち合い

〈U〉(特に高貴な人の)面前

〈U〉《形容詞を伴って》(特に堂々とした)風さい,態度,ふるまい(bearing)

〈C〉《単数形》(身近に感じられる)気,霊,幽霊,もののけ

subsequently

後て,次に,続いて,結果として

interpret

〈物事〉‘を'『解釈する』,受け取る;…‘の'意味を明らかにする,‘を'説明する

〈外国語で表現されたもの〉‘を'『通訳する』,翻訳する(translate)

…‘を'自分の解釈に基づいて演じる(演奏する)

『通訳をする』

lens

『レンズ』

(目の)水晶体

latent

潜在(潜伏)している,隠れている

insanity

〈U〉狂気,精神錯乱

〈C〉気違いざた,愚行

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

station

〈C〉(人・物の定められた)場所,位置,持ち場,部署

〈C〉『駅』,発着所,停留所;駅舎

〈C〉(官庁などの)『署』,局,本部

〈C〉(テレビ・ラジオの)放送局

〈C〉事業所,研究所

〈C〉(軍隊の)駐留地,軍港,基地

〈U〉〈C〉《文》身分,社会的地位

・・・‘を'部署につける,配置する

broadcast

(ラジオ・テレビで)〈情報・音楽など〉'を'『放送する』

(一定地域に)〈種子〉'を'ばらまく

〈ニュース・うわさなど〉'を'広める,言いふらす

放送する

(ラジオ・テレビの)『放送番組』;放送

放送の,放送された(される)

ばらまかれた

ばらまいて,広く

bulletin

『公報』;速報

(学会の)『会報』,紀要

campus

(大学などの)『構内』,キャンパス;学園

《米》(大学の)分校

appointment

〈C〉(時・場所を決めて会う)(…との)『約束』《+『with』+『名』》

〈U〉『任命』;(…を…として)任命すること《+『of』+『名』+『as』+『名』》;〈C〉(任命された)官職,地位

《複数形で》(特に家庭の)設備,装備

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

delusion

〈U〉〈C〉思い違い;錯覚;誤った考え;(…という)思い違い《+『that節』》

〈U〉余わすこと,だますこと;だまされること

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

broadcaster

放送者;放送組織,放送局,放送網

event

(特に重要な)『でき事』,事件;行事

(スポーツの)『種目』;勝負,試合

《文》成り行き,結果

rapidly

『速く』,『すみやかに』

overtake

…‘に'『追いつく』(catch up with)

…‘を'追い抜く

〈恐怖・あらしなどが〉〈人〉‘を'不意に襲う

hospital

『病院』

admission

〈U〉(場所・学校・会などへ)『入ることを許すこと』,入場(入学,入会)許可,(…へ)入る権利《+『to』+『名』》

〈U〉(…への)入場料,入学(入会)金《+『to』+『名』》

〈C〉(事実・誤りなどを)認めること,白状,容器

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

diagnosis

診断[書]

(問題の原因などの)判断,分析

(問題の)解決;結論

schizophrenia

精神分裂症

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

toxic

毒性の,有毒な

毒による

torment

〈痛み・悩みなどが〉(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』

(…で)…‘を'悩ませる,困らせる《+名+with+名》,(…して)…‘を'困らせる《+名+by doing》

〈U〉《時に複数形で》『激しい苦痛(苦悩)』

〈C〉悩みの種

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

hopelessness

望みのないこと(状態),絶望

humiliation

辱めること;辱めを受けること;〈C〉辱め,屈辱[感]

despair

〈U〉『絶望』,失望

〈C〉絶望のもと;見放されたもの

(…の)『望みを失う』,(…に)『絶望する』《+『of』+『名』(do『ing』)》

prospect

〈C〉《通例単数性で》(高い位置からの)(…の)『光景』,眺め《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『予想』,展望《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

《複数性で》(…の)『成功の見込み(機会)』《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

〈C〉見込みのある人,有望な人

〈C〉《米》願客になりそうな人

(金などを求めて)〈ある地域〉‘を'探査する《+『名』+『for』+『名』》

(金などを求めて)探査する《+『for』+『名』》

encourage

〈人〉‘を'『勇気づける』,励ます

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

symptom

(病気の)徴候,症状《+of+名》

(一般)に(…の)徴候,きざし,印《+of+名》

resistance

〈U〉〈C〉(…に)『抵抗』(『反抗』)『すること』;(…を)『こらえること』《+『to』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉(病気などに対する)『抵抗力』《+『against』(『to』)+『名』》

〈U〉〈C〉(またresistance movement)(権力・圧制に対する)抵抗運動,レジスタンス

〈U〉(空気の)抵抗;(電気の)抵抗

towards

toward

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

represent

〈記号・文字・事物が〉…‘を'『表す』,象徴する

(記号・文字・事物によって)…‘を'表す・…‘を'『代表する』,‘の'代理をする

〈絵画・彫刻などが〉…‘を'描写する,表現する

…‘を'(典型)である

《『represent』+『名』+『as』(『to』『be』)+『名』(『形』)》(ある性質を持つものとして)…‘を'述べる(describe)

aggressive

侵略的な,攻撃的な

積極的な,反対を恐れない

stance

態度,立場

スタンス(ゴルフ・野球などで打球のときの足の位置)

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

civil war

〈C〉内乱,内戦

《the Civil War》(米国の)南北戦争(1861‐65)(英国の)Charles1世と国会との戦争(1642‐49)

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

increase

『増える』,『増大する』

(…に)…‘を'『増やす』《+『名』+『to』+『名』》

(…の)『増加』,増大;〈C〉増加量(額)《+『of』(『in』,『on』)+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

hostile

『敵の』,敵国(軍)の

『敵意のある』,敵対する

menacing

脅迫的な,威嚇(いかく)的な

helplessly

どうすることもできず,頼るものもなく

hopelessly

希望を失って,絶望的に

retreat

(…から…へ)『退却する』,後退する《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…から…へ)去る,逃げる《+『from』+『名』+『to』(『into』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉〈C〉(…から…へ)『退却すること』,退散《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》退却の合図

〈C〉(…からの)隠退所,避難所《+『from』+『名』》

nightmarish

悪夢のような;恐ろしい

inner

『内側の』,『内部の』,奥の

『精神の』,心の

親密な;内密の

destine

…‘を'『運命づける』;予定しておく:《『be destined to』 do…する(…になる)運命にある》

persecutor

迫害者

companion

『仲間』,友

(偶然の)連れ,相手

(…の)対の一方《+『to』+『名』》

《おもに書名として》(…の)手引き,必携《+『to』+『名』》

付添い(住み込みで雇われて主婦・子女・病人などの相手をつとめる婦人)

《英》《C-》最下位のナイト

(…と)親しくする《+『with』+『名』》

worthy

『価値のある』,尊敬するべき

お偉方,名士,ごりっぱな人

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

series

(関連のあるもの・同種のものの)(規則的な)『連続』,一続き《+『of』+『名』》

(同種の貨幣・切手などの)一組(set)《+『of』+『名』》

(テレビ番組などの)連続物;(出版物の)双書,シリーズ

(電気の)直列

(電気が)直列の

increasingly

ますます,だんだん(more and more)

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

Hercules

ヘラクレス(ギリシア神話でZeusの子で12の難業を成し遂げた大力と勇気で知られる英雄)

pull

《しばしば副詞[句]を伴って》〈物〉‘を'『引く』,『引っ張る』,引いて動かす

〈人・人の体の一部・衣服など〉‘を'『ぐいと引っ張る』,強く引く

…‘を'引き抜く,引き離す,取りはずす

《副詞[句]を伴って》〈布など〉‘を'引き裂く,引きちぎる

〈筋肉など〉‘を'引っ張って痛める,引きつらせる

《話》〈観客・支持者など〉‘を'引きつける,集める

《話》(…に向かって)〈ナイフ・ピストルなど〉を引き抜く《+『名』+『on』+『名』》

《米話》〈悪事・策略・冒険など〉‘を'やってのける

『引っ張る』,引く

『引っ張られる』,引ける

引きずるように動く

こぐ,こいで進む

〈C〉『引くこと』,一引き

〈C〉《単数形で》(人の)引く力:〈U〉(自然の)引力

〈C〉《単数形で》必死に引っ張る(引きずる)こと

〈C〉《複合語を作って》物を引っ張る道具;引き手,取っ手,引き綱

〈C〉(液体の)一飲み,(たばこの)一服《+『at』+『名』》

〈U〉《時にa pull》《話》引き,手づる,コネ

〈U〉《米話》人を引きつける力

〈C〉(野球・ゴルフで)球を引っ張って打つこと

strand

〈船〉‘を'座礁させる

《受動態で》〈人〉‘を'置き去りにする,困った状態におく

〈船が〉座礁する

〈人が〉途方に暮れる,立ち往生する

岸,浜

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

gradually

『だんだんに』,徐々に

extreme

《名詞の前にのみ用いて》『極度の』,はなはだしい

『いちばん端の』,最も遠い

極端な,過激な

月並みでない,異常な

(程度・位置などが)両極端にあるものの一方

極度;《しばしば復数形で》行き過ぎ,過渡

《しばしば復数形で》思い切った処置,徹底的な手段

(数学で)外項(a:b=c:dのaとb);極値

culminate

(…の)最高潮(頂点)に達する,全盛をきわめる《+『in』+『名』(do『ing』)》

‥'を'最高潮(頂点)に到達させる

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

harm

『害』,『損害』;危害

(精神的な)害,災い;不幸;不都合

…‘を'『害する』,‘に'損害を与える,危害を加える

dramatic

『劇の』,演劇の,劇に関する

『劇的な』,感動的な,印象的な

芝居がかりの

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

tutor

(個人あるいは少人数を教える,時に住み込みの)家庭教師・《米》(大学でinstructorの下位の)講師

・《英》(大学生の)個別指導教官(教授) ・〈人〉に(…の)家庭教師をする,個人教授をする《+名〈人〉+in+名》・…をしつける,仕込む・家庭教師をする

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

needle

『針』,縫い針;(編物用の)かぎ針,編み棒

(レコードプレーヤーの)針;(磁石・らしん盤など各種計器の)針

外科用の針(縫合針など);注射針

針状のもの;小尖塔(しょうせんとう);とがった山頂

(マツ・モミなどの)針葉

…‘を'針で縫う(編む);…‘に'針を通す

(…のことで)〈人〉‘をいじめる,脳ます《+『名』+『about』+『名』(do『ing』)》;〈人〉‘を'いじめて(…)させる《『名』+『into』do『ing』》

縫い物(編物)をする

endear

(…に)〈人・自分〉‘を'愛されるようにする,慕わせる《+『名』+『to』+『名』》

faculty

〈C〉(…の)『才能』,能力《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(身体器官の)『機能』(function);(精神的)能力・〈C〉(大学の)『学部』

(大学の学部の)『教授団』・(大学の)全教職員

effect

〈C〉〈U〉『結果』

〈C〉〈U〉(…への)『効果』,効きめ,影響《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉(色・音・形などの)印象,感銘

《複数形で》品物;身の回り品;動産,財産

(結果として)…‘を'『もたらす』;〈目的など〉‘を'果たす,遂行する

vicious

『悪意のある』,意地悪な,残忍な

(馬が)御しにくい;(他の動物が)どうもうな

《米》ひどい,激しい

《文・今はまれ》『悪徳の』,不道徳の,よこしまな

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

avoidance

(…を)避けること,(…の)回避《+『of』+『名』(do『ing』)》

misunderstanding

(…を)誤解すること《+『of』+『名』》

establish

…‘を'『設立する』,創設する

(ある場所・識業などに,…として)〈人・自分〉‘を'落ち着かせる,安定させる《+『名』+『in』(『as』)+『名』》

〈法律など〉‘を'制定する

〈ある慣習・事実など〉‘を'『確立する』,世に認めさせる

〈事実など〉‘を'証明する,立証する

battle

〈C〉(個々の)『戦闘』,戦い;〈U〉『戦争』

〈C〉闘争

〈U〉《the~》勝利;成功

(…と)『戦う』《+『with』(『against』)+『名』》

…‘と'戦う,苦闘する

powerless

力の無い,無能な

incapable

『無能な』;役に立たない

peace

『平和』

《しばしばP-》『講和』[『条約』]

《通例the ~》(社会の)『治安』,秩序

(場所の)静けさ,穏やかさ

(心の)静けさ,穏やかさ

reconciliation

『和解』;甘んじること;調停;調和

deterioration

(価値・質などの)低下,悪化

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

frenzied

逆上した,血迷った(frantic)

repertoire

上演目録,演秦曲目,レパートリー

terrifying

恐ろしい

grotesque

(形・外見が)奇怪な,異様な

おかしくなるほどばかげた

(芸術作品が)怪奇(グロテスク)様式の

《the~》グロテスク模様;グロテスクふう

奇異なもの

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

intractable

(人・人の性質が)手に負えない,強情な

(物事が)処理しにくい,取り扱いにくい

mental

『精神の』,心の

頭脳の,知能の

《名詞の前にのみ用いて》精神病の

《名詞の前にのみ用いて》頭の中で行う

《英話》《補語にのみ用いて》頭のおかしい,気がふれた

health

『健康』,健全

(体の)状態,調子

《To one's health!》(健康を祝しての)乾杯

status

〈C〉〈U〉『地位』,身分;資格

〈U〉高い地位,

〈C〉『状態』,事態

catalyst

触媒[剤]

discrimination

区別(識別)すること

(…に対する)差別待遇《+『against』+『名』》

識別力,鋭く見分ける力

verbal

語の,言葉の;(意味とは関係なく)言葉の上だけの,語句だけの

口頭の,口上の(oral)

逐語的な,文字通りの

動詞の,動詞的な

準動詞(不定詞・分詞・動名詞の総称)

《英話》自白

《英話》《おどけて》口げんか

abuse

〈U〉〈C〉(自分の,あるいは人の権利などの)『乱用』,悪用《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》悪習,悪弊

〈U〉『悪口』,悪態,ののしり

〈地位・権力など〉'を'『乱用する』,悪用する

…'を'『虐待する』(maltreat),酷使する

…'を'『ののしる』,‘の'悪口をいう

physical

『身体の,肉体の』(bodily)

《名詞の前にのみ用いて》『物質の』(material);『自然[界]の』

《名詞の前にのみ用いて》『物理学の』,物理的な;自然科学の

身体検査(physical examination)

sexual

性の,男女(雌雄)の

有性生殖の

assault

(暴力で,時に比喩(ひゆ)的な意で)(…を)『襲うこと』,強襲,攻撃《+『against』(『on』)+『名 』》

(法律用語で)暴行

〈場所〉'を'襲撃する;〈人〉‘に'暴行を加える

〈人・物〉'を'非難する

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

diagnose

〈病気〉‘を'診断する

drug

『薬』,薬品,薬剤

『麻薬』,麻酔剤

〈人〉‘に'薬(特に麻酔剤)を与える

〈飲食物〉‘に'(麻酔薬・毒薬などの)薬を混ぜる

discard

〈不用品・習慣など〉‘を'『捨てる』,廃棄する

〈人〉‘を'解雇する

(カードゲームで)〈不用の札〉‘を'捨てる

〈C〉捨てられた物)人)

〈U〉廃棄

〈U〉(カードゲームで)手札の投げ出し〈C〉捨て札

attempt

…'を'『企てる』,試みる

…'を'ねらう,襲う(attack)

『企て』,試み

《文》(…に対する)攻撃,襲撃《+『on』(『upon』)+『名』》

(法律用語で)(…)未逐

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

hole

(壁などにあいた)『穴』,割れ目;(衣類などの)破れ穴,裂け目;(道路などにできた)くぼみ,へこみ

(動物の住む)巣穴

《話》あばら家

(議論・計画などの)欠点(fault)

《話》窮地,苦境

ホール(ゴルフで球を打ち込む穴);(球をホールに入れた)得点

〈物〉‘に'穴をあける(掘る)

(ゴルフで)〈球〉‘を'打ってホールに入れる(ゴルフで)球を打ってホールに入れる《+『out』》

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

wreckage

《集合的に》(船・飛行機などの事故後の)残がい(debris);漂流物

大破,破壊,難破;破滅,崩壊

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

haunt

…‘に'『しばしば行く』

《しばしば受動態で》(幽霊などが)…‘に'出没する

《通例受動態で》〈考え・思い出などが〉〈人・人の心〉‘に'『付きまとう』

人がよく行く場所,人の集まる所

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

survivor

生存者

ultimately

最後に,ついに

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

pale

(顔が)『青白い』,生色がない,青ざめた

(色が)『薄い』,淡い,白色に近い

光が弱い,薄暗い,ぼんやりした

〈人が〉『青ざめる』;〈色・光が〉薄くなる,淡くなる

〈人〉‘を'青白くする;〈色・光〉‘を'薄く(淡く)する

faint

(音・色・考えなどが)『かすかな』,ぼんやりした

(努力・行動などが)『弱々しい』,熱のない;気の弱い,勇気のない

《補語にのみ用いて》(で)『気が遠くなって』目が回りそうで《+『with』(『from』)+『名』》

(…で)『気が遠くなる』,気絶する《+『with』(『from』)+『名』》

気絶,失神

comparison

(…と…との)『比較』《+『of』+『名』+『with』(『to』)+『名』》;(…間の)比較《+『between』+『名』》

(…を…に)たえること《+『of』+『名』+『with』(『to』)+『名』》

(形容詞・副詞の)比較変化

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

comrade

(主として男同士の)『仲間』,僚友,同志

collaborator

(特に芸術・学問での)協力者;合作者,共同研究者

(敵国・占領軍などへの)内通者

willing

《補語にのみ用いて》『喜んで(快く)する』

(人・動物などが)『乗り気の』,いそいそとした

《名詞の前にのみ用いて》(行為などが)自発的な

brief

『短時間の』;短期間の(short)

言葉数の少ない,簡潔な

(弁護士が裁判所に提出する)弁輪趣意書

《複数形で》(下着の)ブリーフ

〈人〉‘に'必要な指示(情報)を与える

‥‘を'要約する

reinforce

…‘を'増強する,補強する

…‘に'増援する,援兵を送る

belief

『信念』,確信,所信

〈U〉(人・物への)『信頼』,信用《+『in』+『名』》

〈U〉(あるものの真実性・存在を)信じること,容認《+『in』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への)信仰,信心《+『in』+『名』》

recovery

〈U〉(…を)『取り戻すこと』《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(…からの…の)『回復』《+『of』+『名』+『from』+『名』》

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

inevitable

『避けがたい』,免れられない,必然的な

devastating

(戦争・あらしなどが)荒廃させる,破壊的な

《話》人を打ちひしぐような;辛らつな,痛列な

period

(あることが続く)『期間』

(歴史的な)『時代』

(試合の)『一区切り』,ピリオド

授業時間,時限:

(循環して起こる現象などの)周期

(回転運動などの)周期

紀(地質時代の区分の一つ;era(代)の下,epoch(世)の上)

《おもに米》『ピリオド』,終止符(《英》full stop;Mr.,U.S.など略語の符号(.)も含む)

《複数形で》《文》掉尾(とうび)文(多くの節から成り,論理的に緊密な構成をもっている文)

《名詞の前にのみ用いて》ある時代[特有]の,時代物の

(文の終わりに感嘆詞的に)以上,終わり・月経(期間)

relapse

(元の悪い状態に)逆戻りする,再び陥る《+『into』+『名』》

〈病気が〉ぶり返す

逆戻り;堕落

(病気の)再発

terrify

‘を'『恐れさせる』,おびやすか

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

snow

〈U〉『雪』

〈C〉《単数形で》『降雪』;《複数形で》積雪

〈U〉〈C〉雪のような物;(特に)コカイン,ヘロイン

《itを主語にして》『雪が降る』

(…に)雪のように降る《+『on』+『名』》;雪のように舞い込む《+『in』》

…‘を'雪のように降らせる

…‘を'雪でおおう(閉じ込める)《+『名』+『in』(『under, up』)》

fourteen

〈C〉(数の)『14』;14の記号(14,『XIV』など)

〈U〉(24時間制の)14時,14分;14歳

〈U〉《複数扱い》14人,14個

〈C〉14(14人,14個)1組のもの

14の;14個の;14人の

《補語にのみ用いて》14歳の(で)

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

fully

『十分に』,完全に

まるまる

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

generous

『気前のよい』;『心が大きい』,『寛容な』

大きい;豊富な,十分な

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

forge

(かじ場の)炉

かじ屋の仕事場;鉄工場

〈金属〉‘を'鍛(きた)える;(…から)〈馬ていなど〉‘を'鍛えて作る《forge+名+from)out of)+名》

〈計画など〉‘を'作り上げる

〈文書など〉‘を'偽造する

blend

(分離できないほどに)…'を'『混ぜ合わせる』;(…に)…'を'混ぜる《+『名』+『with』+『名』》

『混じる』;溶け合う

(…と)『調和する』《+『with』+『名』》(harmonize)

『混合』,調合;〈C〉『混合物』

courage

『勇気』,度胸

creativity

独創性

integrity

完全,無欠

高潔,清廉,誠実

shatter

〈物〉‘を'『粉々に打ち砕く』,粉砕する

(回復の余地なく)〈計画・健康・希望など〉‘を'『壊す』

『粉々になる』

self

(他人と区別して)『自己』,自分,自身

〈C〉(人・物の)本質,個性;性格の一面

〈U〉私利,私欲,私心

同じ材料でできた,共ぎれの

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

empower

〈人など〉‘に'(…する)能力(権限)を付与する《+『名』+『to』 do》

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

meaningful

有意義な,意義のある

response

〈C〉(…に対する)『返事』,『返答』《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(…に対する)『反応』,『反響』《『to』+『名』》

〈C〉応答歌,応唱(牧師にならって合唱隊・会衆が短い祈り・歌を応答すること)

traumatic

外傷性の;精神的損傷の

childhood

『幼時』,子供時代

enemy

『敵』

《the~》《集合的に;《米》では単数扱い,《英》では単数・複数扱い》『敵兵』,敵軍;敵国

(…を)害するもの,(…の)敵《+『to』(『of』)+『名』》

敵の,敵国の

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

insight

『洞察[力]』,眼織;(…を)見通す力《+『into』+『名』》

solvable

解決できる,解答できる

emotional

『感情の』,の情緒の

『感情的な』,感動しやすい

(またemotive)感情に訴える

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

vital

《名詞の前にのみ用いて》『生命の』,生命に関する(必要な)

『生き生きしとた』,生気に満ちた,エネルギッシュな

『きわめて重大な』,肝要な

『命にかかわる』,致命的な

生命維持に必要な器官(心臓・肺臓・脳など)

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

separate

…‘を'『分離』する』,引き分ける;(…から)…‘を'引き分ける《+『名』+『from』+『名』》

(…に)〈一つの物〉‘を'『分割する』,分ける《+『名』+『into』+『名』》

〈人が〉別れる;別れて(…に)なる《+『into』+『名』》

(…から)分離する,離れる《+『from』+『名』》

『離れた』,分かれた

(関係がなく)別の,異質な(different)

個々の,個別の(individual)

metaphorical

隠喩の,暗喩を含む

meaning

(・・・の)『目的』,意義《+『of』+『名』》

(吾・文の)『意味』(sense)《+『of』+『名』》

意味ありげな様子,意味深長

《名詞の前にのみ用いて》意味ありげな,意味常長な

《複合吾を作って》・・・するつもりの,の意図をもった

previously

『以前に』,先に;前もって

literal

(訳などが)原文の語句に忠実な

(比喩(ひゆ)的でなく)文字通りの意味の

(人が)字句の意味にこだわる想像力のとぼしい

事実通りの,誇張のない

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

threaten

(…で)〈人〉‘を'『脅す』,脅迫する《+名〈人〉+with+名》

…‘を'『言って脅す』

〈災害などが〉…‘を'『脅かす』,‘の'脅威となる

〈物事が〉…‘の'『前兆となる』,おそれがある

脅す,脅迫する

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

insecurity

〈U〉不安定,危険

〈U〉自信のなさ,不安

〈C〉不安定(危険)なもの

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

objective

(心の中だけでなく)実際に存在する

客観的な

(文法て)目的格の

目標,目的

(文法で)目的格

対物レンズ

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

guard

〈C〉『見張り』,番人;歩哨(ほしょう),番兵;護衛兵

〈U〉(…を)見張ること,監視すること《+『over』+『名』》;(…を)警戒(用心)すること《+『against』+『名』》

〈C〉《英》(列車・電車の)『車掌』(《米》conductor)

《the Guards》《英》近衛(このえ)連隊

〈U〉〈C〉(ボクシング・フェンシングなどで,相手の攻撃に対する)ガード,防御

〈C〉(米式フットボール・バスケットボールの)ガード

〈C〉《しばしば複合語を作って》「(危険などを)防止する物,保護物」の輔を表す

…‘を'『見張る』,環視する

(…から)…‘を'『警戒する』,守る《+『against』(『from』)+『名』》

(…に備えて)『警戒する』,用心する《+『against』+『名』(do『ing』)》

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

genuine

『本物の』,真の

(疫病が)『真性の』

『誠実な』,[真]心からの

threat

『脅し』,脅迫

(…の)(悪い)『きざし』,前兆《+of+名(doing)》

(…にとって)危険な人(もの);不幸(災難)のもと《+to+名》

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

cutlery

金物類;食卓用金物(ナイフ・フォーク・スプーンなど)

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

plastic

〈U〉『寂ラスチック』;〈C〉プラスチック製品

自由な形にできる,可塑(かそ)性の

造形の,塑像の

プラスチック製の

《話》人工的な

fork

(食卓用の)『フォーク』

くま手,またぐわ

(川・道路などの)分岐点;別れ道,分流,分枝

〈干し草など〉‘を'くま手でかき上げる(刺す)

(川・道路・枝などが)分岐する

〈人が〉(左右の)別れ道をとる

picnic

『ピクニック』,(野外の食事を伴う)遠足

《話》《通例否定文で単数形で用いて》楽な仕事,楽しい時

ピクニックに行く

ware

《文》《複数形で》商品

〈U〉陶器

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

sat

sitの過去・過去分詞

clutch

…'を'『ぐいとつかむ』,しっかり握る

(…を)『つかもうとする』,握ろうとする《+『at』+『名』》

(…を)『ぐいとつかむこと』,しっかり握ること《+『at』+『名』》

《複数形で》(…の)『手中』,把握力,支配力《+『of』+『名』》

(自動車などの)クラッチ

《米話》《単数形で》重大な局面,危機

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

mess

〈U〉《時にa ~》『雑然としていること』,ごちゃごちゃ,混乱

〈C〉《単数形で》雑然とした物,ごちゃごちゃになった物;頭の中が混乱した人

《話》(雑多な種類の混じった,魚などの)1回の捕獲量《+『of』+『名』》

〈C〉《集合的に》(特に陸・海軍の)会食グループ,食事仲間

〈U〉(会食グループがとる)食事

〈C〉=mess hall

…‘を'めちゃくちゃにする,乱雑にする《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…と)会食をする《+『together with』+『名』》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

warn

〈人〉に『警告する』

〈人・物事などが〉〈人〉‘に'『予告する』

〈人・立て札などが〉(…に近寄らないように,…から立ち退くように)〈人〉‘に'通告する《+名〈人〉+away from(from,off,out of)+名》

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

unsafe

危険な(dangerous)

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

positive

『肯定した,同意の』

『実際的な,』積極的な,建設的な

《補語にのみ用いて》『確信のある』,自信のある

(事が)疑問の余地がない,明確な;(言葉が)はっきりした

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの,文字どおりの

(生体の反応が)陽性の

(数が)正の,プラスの;(気電が)陽の;(写真で)陽画の

(形容詞・副詞の比較変化で)原級の

明確(明白)なもの

(形容詞・副詞の)原級

(写真の)陽画,ポジ

(数学で)正数

reassure

〈人〉‘に'自信を取り戻させる

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

boundary

『境界線』,境(border)

限界

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

assertive

断定的な,独断的な

respectful

礼儀正しい,ていねいな

slow

(速度・動作などが)『遅い』,のろい

《補語または名詞の後にのみ用いて》(時計などが)『遅れている』

『ゆったりした』,あわてない

(人が)理解の遅い,頭の鈍い

(生活・パーティーなどが)『活気のない』,おもしろくない

遅く,ゆっくり(slowly)

『遅くなる』,速度を落とす《+『down』(『up』)》

…‘を'『遅くする』,‘の'速度を落とす《+『名』+『down』(『up』),+『down』(『up』)+『名』》

communication

〈U〉『伝達』,通報,報道

〈U〉〈C〉(…との)『通信』,文通,連絡《+『with』+『名』》

〈C〉(伝えられた)情報,消息,手紙,伝言

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》交通[機関];(通信・電話・無線などによる)連絡[機関]

〈U〉(病気の)伝染,感染

collaboration

(…しの)共同,協力;共作,合作,共著《+『with』+『名』》

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

throughout

《期間》『…じゅう[ずっと]』

《場所》『…の至る所に』

『全く』,すっかり,どこもかも

《期間》『始めから終りまでずっと』,終始

closely

『ぴったりと』,きっちりと

『詳しく』,精密に

近く,接近して

密接に,仲よく

ひそかに,内密に

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

overwhelming

圧倒的な,抗しきれない

opportunity

『機会』,好機

resolve

…‘を'『決心する』,『決意する』

〈問題・疑惑など〉‘を'『解決する』,解明する,解く

〈議会などが〉…‘を'議決する,票決する

(構成要素に)…‘を'分解する《+『名』+『into』+『名』》

(…を)『決定する』,『決心する』《+『on』(『upon』,『against』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『分解する』《+『into』+『名』》

〈U〉《文》強固な意志,分屈

〈C〉決心,決意

trauma

外傷

精神的外傷(心に永久的な傷を残すような衝撃)

anger

『怒り』,立腹

…'を'おこらせる(make angry)

おこる(become angry)

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

guilt

『有罪』;『罪』;犯罪[行為]

罪の意識,やましさ

pain

〈C〉〈U〉(肉体のある部分の)『苦痛』,『痛み』

〈U〉(精神的な)『苦痛』,心痛

《複数形で》骨折り,苦労,努力

〈C〉不快感,いやな感じ;うんざりさせるもの,やっかい者

(肉体的・精神的に)…‘に'苦痛を与える(受動態にできない)

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

revelation

〈U〉(隠れた事実などを)『明らかにすること』,暴くこと《+『of』+『名』》

『明らかにされたこと』,暴露された事実

〈U〉(神の)啓示,黙示

《the R-》ヨハネによる黙示録(新約聖書の最後の書;《略》『Rev.』)

hurt

〈身体・身体の一部〉‘に'『苦痛を与える』;〈人〉‘に'『けがをさせる』

〈物〉‘に'『損害を与える』,〈評判など〉‘を'損なう

〈人〉‘の'感情を害する,〈人の感情〉‘を'害する

〈身体の一部が〉『痛む』

(肉体的・精神的な)痛み(苦痛)を与える

《話》《否定文で》支障がある,問題となる(matter)

〈C〉(…による)(身体の)『けが』《+『from』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(精神の)苦痛

〈C〉(物などの)損害;(誇り・感情などを)傷つけるもの《+『to』+『名』》

profoundly

深く

十分に

心から

compassion

(…に対する)あわれみ,深い同情(sympathy)《+『on』(『for』)+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

gather

〈人・物〉‘を'『集める』,集合させる

〈事実・情報など〉‘を'収集する

〈果物・作物など〉‘を'取り入れる,採取する,収穫する

…‘を'徐々に増す,次第に強める

…‘を'推測する(conclude)

〈子供など〉‘を'抱く,抱きしめる

〈布〉‘に'ひだを取る,ギャザーをつける

〈多勢の人などが〉『集まる』,集合する《+『around』(《英》『round』)》

〈物事が〉徐々に増す,次第に強まる

(布などの)ひだ,ギャザー

fragment

(…の)『破片』,断片《+『of』+『名』》

(特に詩文などの)未完の部分,断章《+『of』+『名』》

ばらばらになる,砕ける

…‘を'ばらばらに壊す

withdraw

(…から)…‘を'『引っ込める』《+名+from+名》

(…から)…‘の'身を引かせる,‘を'退かせる《+名+from+名》

(…から)…‘を'引き出す,回収する《+名+from+名》

〈申し出・約束など〉‘を'取り消す,撤回する

『引き下がる』;(…から,…へ)退く《+from(into)+名》

(…から)身を引く《+from+名(doing)》

よける,身をかわす

取り消す,撤回する

medication

〈C〉〈U〉薬剤,医薬品

〈U〉薬剤を添加(投入)すること;薬物治療

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

psychiatry

精神病学,精神医学

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

degree

〈C〉U〉『程度』,度合

〈U〉《古》(社会的)階級,地位,身分

〈C〉『学位』,称号

〈C〉(寒暖計の)『度』

〈C〉(角度の)度

〈C〉(数学で)次[数]

〈C〉(形容詞・副詞の比較の)級

〈C〉(犯罪の)等級

〈C〉(音階の)度,階

ちょっと,いくぶん

psychology

『心理学』

《話》(個人・団体の)『心理』[『状態』]

master

〈C〉『主人』,支配者(人),雇主;(動物の)飼い主

〈C〉(…を)自由に駆使できる人,如理する能力のある人《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『大家』,『名人』,精通者;師匠《+『of』(『in, at』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(商船の)船長

〈C〉(学校の男の)『先生』

《the M-, our M-》主キリスト(Jesus Christ)

〈C〉《しばしばM-》修士;修士号

〈U〉《M-》《古》…様

〈C〉(レコードなどの)原盤,金型,(フイル専の)原板,ネガ

《名詞の前にのみ用いて》

一本立ちで仕事のできる職人の,自営の

主要な,最上の

腕のいい,名人の,達人の

(機械・レコードなどの)親になる,元になる

〈人・物〉‘を'『征服する』,支配する;〈感情・欲望〉‘を'『抑える』

〈特技・技術など〉‘を'修得する,‘に'熟達する

madwoman

気違い女,狂女

dictate

(人に)〈文章など〉‘を'『書き取らせる』,口述する《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'命じる,命令する,指図する:《『dictate』+『名』+『to』+『名』…を…に命じる》

(人に)書き取らせる,口述する《+『to』+『名』》

(…に)命令する,指図する《+『to』+『名』》

(権威ある)命令;(良心などの)命じるところ

exam

試験

technically

専門的に,技術的に;専門語で

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

laughter

『笑い』,笑い声

honest

(人が)『正直な』,信頼できる

(行動などが)誠実さのある,偽りのない,ありさまの

正当[手段で得た]

本物の,混ぜ物のない(genuine)

Oscar

オスカー賞(アメリカで,映画のアカデミー賞で与えられる小型の立像)

worse

(badの比較級)(…より)『もっと悪い』(劣った),いっそう不当な《+than+名(節,句)》

(illの比較級)《補語にのみ用いて》(病気が)(…より)『もっと悪化した』,さらに悪くなった《+than+名(節,句)》

(badlyの比較級)(…より)『もっと悪く』;いっそうひどく《+than+名(節,句)》

いっそう悪いこと,さらに悪化しているもの

eavesdrop

(…を)立ち(盗み)聞きする《+『on』+『名』》

conversation

(…との打ち解けた)『会話』,談話,座談《+『with』+『名』》

simultaneously

同時に

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

academic

学園の,大学の

(職業教育に対して)純粋学問の

理論的な;非実際的な

大学教師,大学生

article

(新聞・雑誌などの)(…についての)『記事』,論説《+『on』+『名』》

(条約・契約などの)条項,箇条;《複数形で》契約

《複数形で》(また『articles of apprenticeship』)徒弟年季契約

(同種の物の)『一個』,『一品』,品物,商品《+『of』+『名』》

冠詞

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

relevance

適切

(…に対する)関連性《+『to』+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

whom

《疑問代名詞》『だれを(に)』,どんな人を(に)

《関係代名詞》

《制限用法》(…する,…した)『ところの』

《非制限用法》『そしてその人を(に)』

reflect

〈光・熱・音など〉‘を'『反射する』,はね返す

〈鏡などが〉〈人・物の姿〉‘を'『映す』,反映する

…‘を'表す,示す

〈行為・でき事が〉(人などに)〈名誉・不名誉など〉‘を'もたらす,招く《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

《『reflect』+『that』(『wh-節・句』)》…であると(…かどうか)よく考える,悟る

(…を)よく考える,熟考する《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

〈物事が〉(…に)非難をもたらす,(…の)不名誉となる《+『on』(『upon』)+『名』》

acceptance

〈U〉受け取ること,認めること,受け入れられていること;同意

〈U〉(手形の)引受け;〈C〉引受済み手形

moving

動く,動いている

動きを起こす

感動させる

運搬用の

extraordinary

『並はずれた』;異常な

《名詞の前にのみ用いて》『特別の』,臨時の

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

longer

(文学作品などの)長たらしく退屈な箇所,だれ場

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

organizational

組織上の,構成上の

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

movement

〈U〉(…の)『運動』,『動き』;移動《+『of』+『名』》

〈C〉動作,身振り

〈C〉《複数形で》行動,活動

〈C〉(…に向かう)(事熊の)成り行き,動向《+『toward』+『名』》

〈C〉(目標を達成するための一群の人たちの)運動

〈C〉(賛団の)移動,移住;(人口の)異動《+『of』+『名』》

〈C〉楽章

〈C〉(時計などの)機械装置,動く仕掛け

initiative

開始,第一歩,手始め

『主導権』

独創力,創意工夫;進取の精神

(一般国民の)発議;発議権の手続き

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

locate

…‘の'『位置(場所)を突きとめる』,示す

(ある位置・場所に)…‘を'『置く』,設立する《+『名』+『in』(『on』,『at』)+『名』》

《場所を表す副詞[句]を伴って》

(…に)居住する,落ち着く

survival

〈U〉(…が)生き残ること,(…の)生存,残存《+of+名》

〈C〉生存者,残存者;残存物,遺物

strategy

〈U〉兵法,用兵学

〈C〉戦略,戦術

〈C〉(商売や政治上の)巧みな戦略;(ある目的に達するための)計画,方法

sane

(人が)『正気の』,気の確かな

(考え方・判断などが)『思慮(分別)のある』

reaction

{名}(…に対する)『反応』《+『to』+『名』》

〈U〉(…に対する)(政治的・社会的な)『反動』,逆コース《+『against』+『名』》

〈U〉〈C〉化学反応,化学変化

〈U〉〈C〉(物理学で)反作用

insane

狂気の,正気でない

精神異常者のための

気違いじみた,非常識な,とっぴな

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

aberrant

正道からはずれた,常軌を逸した;異常な

endure

…‘に'『耐える』,‘を'持ちこたえる

《しばしば否定文で》…‘を'『がまんする』,忍ぶ,大目に見る

《文》持ちこたえる,長く続く〈last〉

耐え忍ぶ

complex

『いくつかの部分から成る』,複合の,合成の

『複雑な』,入りくんだ,こみいった(complicated)

複合体,合成物

コンプレックス,複合(抑圧されて心に残った複雑なしこり)

significant

『重要な』,重大な

『意味のある』

意味ありげな,暗示的な

envisage

〈将来の物・事〉‘を'心に描く,思い浮かべる

enact

〈法律〉‘を'制定する;…‘を'法令(条令)化する

(弓など)‘を'演じる;…‘の'役を演じる

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

paraphrase

(原文を)別の言葉で置き換えること,言い換え

(説明するために)〈文章・語句など〉‘を'言い換える,やさしい言葉に置き換える

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

reversed

逆にした,反対の,裏返のし;取り消された

humiliate

〈人〉‘の'自尊心を傷つける,‘に'恥ずかしい思いをさせる

pride

〈U〉『自尊心』,自尊

〈U〉『得意』,自慢,誇り

〈U〉『高慢』,『うぬぼれ』,思い上がり

〈C〉《単数形で》(…の)『自慢の種』,誇りにする物《+『of』+『名』》

〈C〉(特にライオン・クジャクの)群れ《+『of』+『名』》

《『pride』『oneself』『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》…‘を'自慢する

oppress

〈人や権力などが〉〈人〉‘を'『虐げる』,圧迫する

《しばしば受動態で》〈心配などが〉〈人〉‘に'『重くのしかかる』,‘を'悩ます

afraid

『恐れて』,こわがって

『気づかって』,心配して

気が進まない

achievement

〈U〉(…の)『成就』(じょうじゅ),達成《+『of』+『名』》

〈U〉『業績』,功績,達成されたこと

reminder

思い出させる人(もの);(思い出させるための)助言;催促状

empathy

(心理学で)感情移入,共感

fellowship

〈U〉仲間であること,親交,友情

〈C〉団体,協会,組合;〈U〉(団体の)会員の資格

〈C〉《米》(大学の)特別研究員の給費(身分)

〈C〉《英》(大学の)評議員の地位

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

conviction

〈U〉〈C〉『確信』,自信

〈U〉《文》説得力,確信を抱かせること

〈U〉有罪宣告;〈C〉有罪判決

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

continent

自制した,禁欲的な

promote

…‘を'『助長する』,促進する,増進する

(…に)…‘を'『昇進させる』,進級させる《+『名+to+名』》

〈議案など〉‘を'通過するように努力する

〈会社・事業〉‘を'発起する;〈興業〉‘を'主催する

〈商品など〉‘の'販売促進をする

dignity

〈U〉『尊厳』,威厳,気高さ

〈U〉品位,気品

〈C〉〈U〉高位

〈C〉《古》高位の人

solidarity

一致団結,結束

distress

〈U〉(肉体的・精神的な)『激しい苦しみ』,苦痛,苦悩,非嘆

《a~》(…にとっての)悩みの種《+『to』+『名』》

〈U〉『貧苦』,窮乏

〈U〉『危険状態』,難儀

(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』,苦悩させる

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

unshakable

揺り動かすことのできない,揺るぎない,確固とした(firm)

power

〈U〉(名身が生れつき備えている,また物事を遂行できる)『能力』,『力』

〈U〉(…に対する)権力,支配権《+『over』+『名』》

〈C〉(法・官職などによる)権限

《複数形で》(生まれながらの)体力,知力,才能

〈C〉権力者,実力者;影響力のある集団;強国・大国〈U〉軍事力;国力

〈U〉強さ,力

〈C〉《通例複数形で》神;悪魔

〈U〉動力;工率,仕事率

〈U〉(電気などの)エネルギー,力

〈C〉(数学で)累乗

〈U〉(レンズの)倍率

〈U〉《a~》《話》(…の)多数,多量

〈機械〉‘に'動力を供給する

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

endow

〈学校など〉‘に'『寄付する』,基金を贈る

《しばしば受動態で》(優れた能力・才能などを)〈人〉‘に'『与える』,授ける《+『名』+『with』+『名』》

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

heal

〈傷など〉‘を'直す

〈悩み・不和など〉‘を'いやす,治める

〈傷などが〉直る《+『up』(over』)》

intellectual

『知的な』,知力のいる

知性的な,そう明な,理性的な

知識人,インテリ

spirit

〈U〉『精神』,心

〈C〉(超自然の)『霊魂』,霊;幽霊,妖精

〈C〉《形容詞を伴って》(ある気資・性格をもった)人

〈U〉元気,活気

〈U〉《時にa ~》気立て,気質;意気,気概

《複数形で》『気分』,きげん

〈U〉(団体などに対する)忠誠心,献心

〈C〉(全体に流れる)傾向,風潮

〈U〉《the ~》(法などの)精神

《複数形で》アルコール;強い酒

(こっそりと)〈人〉‘を'連れ去る,〈物〉‘を'持ち去る《+『名』+『away』(『off』),+『away』(『off』)+『名』》

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

innate

生まれつきの,生得の(inborn)

本質的な

member

(集団の)『一員』,会員,メンバー《+『of』+『名』》

《またM-》国会議員

(数式の)項,辺

《文》身体の一部;(特に)手,足

《遠回しに》男根

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

facilitate

…‘を'容易にする,楽にする,助ける,促進する

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

witness

〈C〉(また eyewitness)(…の)『目撃者』《+of(to)+名》

〈C〉(法廷などの)『証人』,証言者

〈C〉(契約・結婚などの)保証人,立会人;(文書の)連署人《+to+名》

〈U〉《文》(特に法廷での)証言

〈C〉(…の)証拠[となるもの]《+to+名》

…‘を'『目撃する』,まのあたりに見る

〈文書〉‘に'証人として署名する;…‘に'立ち会う

…‘の'証拠になる,‘を'証明する,示す

(…を)証言する,(…の)証拠になる《+to+名(doing)》

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

share

〈U〉《時にa~》『分け前』,取り分

〈U〉《時にa ~》(費用・仕事などの)『分担』,割り当て;(割り当てられた)役割

〈C〉『株』,株式,株券

〈U〉市場占有率(market share)

…‘を'『共にする』,共に使う;…‘を'分け合う

(…の)『分配にあずかる』,分担をする;(…を)共にする《+『in』+『名』》

burden

〈C〉『荷物』,『積荷』

〈U〉荷物の運搬

〈C〉(…にとっての)(心を)『重荷』,苦しみ,悩み《+『to』(『on』)+『名』》

(荷を)…‘に'『負わせる』,積む《+『名』~『with』+『名』〈荷〉》

suffering

〈U〉(肉体的・精神的)『苦痛』

〈C〉《しばしば複数形で》苦悩している状態,苦難

hold

(手などに)…‘を'『持つ』,『持っている』,つかむ,つかんでいる・〈人・物〉‘を'『押しとどめる』,押えておく,留めておく・《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)〈手・足など体の一部〉‘を'『保つ』(keep) ・〈容器などが〉〈物など〉‘を'『入れている』,収容できる(進行形にできない) ・〈重い荷物など〉‘に'耐える,持ちこたえる(bear);〈物〉‘を'支える(support) ・〈職・地位など〉‘を'占める,占めている(進行形にできない) ・〈土地・財産など〉‘を'所有している(進行形にできない) ・〈会など〉‘を'開催する,〈式〉‘を'行う・〈軍隊などが〉〈土地など〉‘を'確保する;(敵などから)〈とりでなど〉‘を'守る《+『名』+『against』+『名』》・〈注意・関心・興味など〉‘を'引きつけておく,引き留めておく・〈考え・意見など〉‘を'心にいだいている・…‘と'考える,信ずる

『しっかりと付いている』,切れ(折れ)ないでいる・(…に)『しっかりつかまっている』,しがみついている《+『to』+『名』》・(約束・信念などを)固く守る《+『to』+『名』》・《『hold』+『形』〈補〉》(…の)『ままである』・(引き続いて)有効である,当てはまる・〈U〉〈C〉(…を)‐手でつかむ(握る)こと』,把握《+『of』(『on』)+『名』》・〈U〉(人の心などを)つかむこと,支配[力],掌握《+『on』(『over』)+『名』》・〈C〉つかまるもの,手(足)がかり・(音楽の記号の)フェルマータ

adversity

〈U〉逆境,不幸

《しばしば複数形で》不幸(不運)なできごと

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

define

〈語・句〉'を'『定義する』,‘の'意味で明らかにする

〈本質・意義・立場〉'を'『明らかにする』,特徴づける

…‘の'輪郭をはっきりさせる

…‘の'限界(範囲)を決める

irreplaceable

(物・人が)替えるもののない,かけがえのない

truly

『偽りなく』,心から

まことに,全く(indeed);ほんとうに,実に(really)

正確に,寸分違わず(exactly)

contort

(…で)〈物の形・意味など〉'を'ねじ曲げる,ゆがめる《+『名』+『with』+『名』》

ゆがむ,ねじれる

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

applause

『拍手かっさい』;称賛

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