TED日本語 - スコット・フレイザー: なぜ目撃証言はあてにならないか

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内容

スコット・フレイザーは人間が犯罪をどう記憶するのか、そして事件についての目撃証言をしうるかについて研究をしています。夕暮れ時に起こったある銃撃死亡事件を事例に、たとえ至近距離からの目撃であっても、人間の脳は空白を嫌うが故に、見てもいない「記憶」を造りあげてしまうという事実を力強く語ります。

Script

その殺人事件は約21年前に起こりました 1991年1月18日 舞台は ロスから数キロしか離れていない カリフォルニア州リンウッドの 小さなベッドタウンです 一人の父親が 自宅の前で遊んでいた 彼の10代の息子とその5人の友人達に そろそろ遊ぶのを止めて家に帰って 宿題をして寝る準備をするように 促すために家から出てきました 父親が子ども達に声をかけているとき 1台の車がゆっくりと近づいてきました そして父親と子ども達の横を通り過ぎると 助手席の窓から手が伸びて・・・ バン!!バン!!父親を射殺しました 車はそのまま去りました

警察は すばらしく素早い動きをしました 札付きどもの中から 24時間以内に容疑者を特定しました フランシスコ・カリヨ 17歳 銃撃現場から 数ブロックのところに 住んでいた少年です 警察は彼の写真を手に入れて面割りの写真に混ぜたのです それを事件翌日に 目撃者の少年の一人に見せました 「この写真の男です。 銃撃犯はこの男です。」

予審判事にとってはこれだけ聞けば十分で カリヨ氏は第一級殺人で 被告席に立つことになりました 裁判が始まる前の捜査で 残る5人の少年たちも 同じ写真で面割りをしました これら顔写真の中で 最もよく判別しやすい顔写真は おそらく皆さんから見て左下の写真でしょうね 私たちが絶対的確信を持てない理由は 司法制度における証拠保存の本質に関わる問題ですが またそれは 別の TEDx の機会に (笑)

裁判では 6人の目撃者の少年全員が 写真を指差して 証言をしました 彼は有罪となり終身刑を宣告され フォルサム刑務所に収監されました

どこもおかしなところはありません 十全な捜査と公正な裁判ですすべて順調に進みました ただ凶器の銃は見つかりませんでした 犯行に使われた車は特定されず 誰も 犯人の車を運転していた者として 起訴されることはありませんでした カリヨ氏のアリバイですが 殺人事件の捜査において 容疑者の両親のアリバイ証言はあてにできません

刑務所に入れられてから21年間 彼は断固として無実を訴えてきました

何が問題か? この類の事件ではとりわけ問題があることが 記憶に関わる何十年もの研究から知られています イノセンス・プロジェクトには 誤って有罪判決を受けた死刑囚を含む囚人について 後のDNA鑑定による冤罪証明がなされた 250以上の事例に関して さまざまに統計解析を行いました そのうちの実に4分の3の事例は 有罪判決を下した裁判において 目撃証言だけを根拠としています 目撃証言による人物の特定はあてになりません

もう一つの問題は 人間の脳の持つ様々な機能についての 興味深い点から生じます 簡単に言うと 脳は「空白」を嫌います 最もよい観察環境においてさえ 我々は目の前で起こっている出来事を 断片として扱いそれぞれの断片を 脳の様々な場所にしまい込みます では不完全で断片的な記憶で 自分の経験を思い出さねばならないとき 何が起こるか? 無意識のうちに 何の動機づけすらなくても脳は 当初は記憶されていなかった情報を 推測や憶測 目撃した時点よりも後に得た情報を基に 補ってしまうのです これは人が全く気付かない内に起こります いわば「再構成された記憶」です これは生活のあらゆる場面でいつも起きています 再構成された記憶と 目撃証言の不確かさの2点を 考慮することをきっかけに すご腕の法律家であるエレン・エガースに― 率いられた弁護士たちは 経験と才能を持ちより 上訴審にフランシスコ・カリヨの 再審請求を行うことにしました 私は目撃証人の記憶について 専門知識を有する 神経生理学者として裁判に 参加することになりました持ってこいの役回りですね また暗いところでの人間の視覚についても 専門家として証言しました

カリヨ氏の事案とどう関係するでしょうか 事件の記録で注目すべきことのひとつは 捜査員たちが銃撃の現場の明るさについて 十分に明るかったと証言していたことです 少年たちも全員がよく見えたと裁判で証言をしています しかしこの事件が起こったのは 1月中旬の北半球 夜の7時です 私は銃撃のあった当夜の 現地の太陽と月の位置を計算しました 夕暮れ時はとうに過ぎた時刻で その日は月も出ていませんでした つまり事件当夜の現場で 太陽や月からの光は皆無 現場の明かりは 人工的な光源のみによるもののはずです そこで私は現場におもむき 光度計を手に状況の再現を試みました 照明や 色の認識に関わる条件を― 変えながら特別なカメラと高感度フィルムで記録しました あらゆる条件を試みて 全てを記録しました そして写真にも残しました 当時の現場の見取り図に基づき 少年たちがいた場所から 車が走りながら銃撃するのを見るとどうなるでしょう これは 少年たちのところから 通りの向かいをまっすぐ見た写真です 捜査官の報告では 光は十分とのことでしたね また少年たちもよく見えたと言っていました この東向きの写真は 犯人の車が走り去った方向を撮りました 父親と少年たちの背後の照明の 状況の写真です ご覧の通り控えめに言っても乏しい光です これでは誰も十分な明るさとは言わないでしょう 実際の光はこの写真の通りです 私は法廷で証言するためにこの写真を撮りました というのも国際的な照度の単位であるルクスや 石原式色覚検査のスコアについて 非専門家に伝えたいときに 一枚の写真は千の言葉を費やすよりも効果的だからです そうした抽象概念について 科学的側面に詳しくない人たちに話すときは まさに百聞は一見に如かずなのです 視覚の正接についての話なんて 実に退屈でぼうっとなりますよ 法廷における優れた専門家は教えることや コミュニケーションに秀でていなければなりません 写真で見せることで 光源の場所や光の届き方だけでなく 事実を検証する人にとって 状況をわかりやすくするのです これらは私が実際に証言の時に使った写真ですが それよりも重要なのが科学者として私が 計測した光度計の示した値です その結果を使って 実際の状況下で 肉眼で何が見えるかを推測できます 同じ太陽と月の条件で 同時刻など条件を揃えて 私が現場で計測した値から 顔の認識に不可欠な色の認識については はなはだ心許ない夜目の状態だったと言えます ものの輪郭をはっきりと捉えることも ほとんどできない状況です さらにこの光の下では瞳孔は開いた状態で 50センチ未満の奥行きについてしか 目の焦点を合わせて細部を見ることはできません

私は法廷でこのことを証言しました 判事は本当に熱心に耳を傾けてくれましたが 再審請求の大変長い 意見聴取を経てきていたこともあり 数字だけではなく 何かもう一押しが必要なのではないかと なんとなく感じました

そこで私は大胆にも 判事に向かってこう願い出ました 「裁判官 ご自身で一度現場をご覧になっては如何でしょうか?」

お願いというより少し挑戦的な口調だったかもしれませんが・・・(笑) にもかかわらず判事は誇りと勇気をもって言いました 「行きましょう」 これはアメリカの法の世界では驚くべきことです

そして実際に私たちが事件と全く同じ状況下で 現場の状況をふたたび再現し 判事は郡保安官に護衛され 仰々しい車列を組んで現れました(笑) 我々は判事に 実際に目撃者の少年たちが立っていた位置よりも 少し銃撃犯の車に近い位置に立ってもらい 彼は道路に向かって歩道の縁石から数十センチの位置に立っていました そして少年たちが証言したとおりの車を走らせました 運転席と助手席に人が乗っており 判事の横を通り過ぎざま助手席の同乗者が 判事に向けて手を伸ばし 手は判事を指したまま車は走り去ります 少年たちの証言に従って行いました 実物の銃ではなく 証言された銃に似せた黒いものを 手にしていました これがその時に判事が見た光景です

これは判事から約9メートル先で 助手席の窓からこちらに向かって腕が出ています これは約9メートルですが 約4.5メートルと証言した少年もいました これで約4.5メートルです

この時点で私は少し心配になっていました この判事は絶対にポーカーの相手にはしたくない人物です まったく感情が表に出ないのです眉一つ動かさず 首を傾げることもありません まったく反応を読み取れませんでした この再現の後に 彼は私に向き直って尋ねました 「他に何か見せたいものはある?」

手元にある科学的な計測データと 正確な知識に励まされたのか あるいは被告弁護人の思うとおり 私の完全な愚かさからか(笑) 私は言いました 「はい裁判官 そちらでお立ちください 車をもう一回りさせて目の前 約1メートルのところで止めます そのまま助手席から腕を出して 黒い物体をあなたに向けますから お気の済むまでそれをご覧下さい。」 これが裁判官の目にした光景です(笑)

皆さんもお気づきでしょうし私も報告書に書きましたが 光は主に北側からさしています つまり銃撃犯の顔は逆光になって見えないのです さらに車の屋根が影になって 車内をさらに暗くしています これは約1メートル先の見え方です

なぜわざわざこんなことをしたのか? 視界が50センチもないことを知っていたからです それでは1メートル先というのは フットボールグラウンドの向こう側と同じことです 判事はこれを見て 法廷に戻りました 証言を聴く時間がまだ数日残っていましたが 結局判事は再審請求を受理しました さらに検察が再び彼を訴追する場合 その弁護に備えられるよう カリヨ氏を釈放しました

検察は彼を再び訴追することなく 彼は晴れて自由の身となりました(拍手)

(拍手)

義理の祖母を抱きしめているところです 裁判中に妊娠していた彼の恋人は 男の子を生んでいました 彼は今 息子と一緒に カリフォルニア州立大のロングビーチ校で学んでいます(拍手)

さて この事例で 我々が心に留めておくべきことは何でしょうか?

アメリカの法曹界では法学と科学は 長い間犬猿の仲でした 何十年と法廷に関わってきた専門家としての経験の中で 法廷に科学を持ち込もうとして 相手にされないというひどい話は尽きません 相手方の法律家たちがいつも頑として反対するのです

ここで提起したいのは 我々が政策や手続きを通じて もっと法廷に科学を取り入れる必要性を 支持することです それに向けての大きな一歩は 全く失礼を言うようですが ロースクールにおいて 科学・技術・工学・数学の 必修科目としての比重を高めることです 皆そこで学んで裁判官になるのですから 我々がこの国で裁判官を選ぶ方法は 他の国々とは大きく違っています

もう一つ注意しなければならないと思うことは 私自身もいつも意識していることですが 我々が真実だと信じて疑わない 記憶についてです 何十年にも及ぶ研究があり 今回のような事例は実にたくさんあります すなわち一人ひとりは 心底信じています証言した少年たちは誰も 間違った人物を選んでいるとは・・ 犯人の顔を見られていないなどとは・・ 全く思っていませんでした 私たちは皆注意する必要があります 私たちの記憶は全て再構成された記憶なのです それは元々の経験と その後に起こった全ての出来事によって作られ 変化し続けるものです そして時には悪い作用も生み出します またそれは不安定で我々はみな注意深くあらねばなりません 我々の記憶はいかに鮮明であっても 正しいとどれほど信じていても その正確さは測れないのです

ご清聴ありがとうございました(拍手)

The murder happened a little over 21 years ago, January the 18th,1991, in a small bedroom community of Lynwood, California, just a few miles southeast of Los Angeles. A father came out of his house to tell his teenage son and his five friends that it was time for them to stop horsing around on the front lawn and on the sidewalk, to get home, finish their schoolwork, and prepare themselves for bed. And as the father was administering these instructions, a car drove by, slowly, and just after it passed the father and the teenagers, a hand went out from the front passenger window, and -- "Bam, Bam!" -- killing the father. And the car sped off.

The police, investigating officers, were amazingly efficient. They considered all the usual culprits, and in less than 24 hours, they had selected their suspect: Francisco Carrillo, a 17-year-old kid who lived about two or three blocks away from where the shooting occurred. They found photos of him. They prepared a photo array, and the day after the shooting, they showed it to one of the teenagers, and he said, "That's the picture. That's the shooter I saw that killed the father."

That was all a preliminary hearing judge had to listen to, to bind Mr. Carrillo over to stand trial for a first-degree murder. In the investigation that followed before the actual trial, each of the other five teenagers was shown photographs, the same photo array. The picture that we best can determine was probably the one that they were shown in the photo array is in your bottom left hand corner of these mug shots. The reason we're not sure absolutely is because of the nature of evidence preservation in our judicial system, but that's another whole TEDx talk for later. (Laughter)

So at the actual trial, all six of the teenagers testified, and indicated the identifications they had made in the photo array. He was convicted. He was sentenced to life imprisonment, and transported to Folsom Prison.

So what's wrong? Straightforward, fair trial, full investigation. Oh yes, no gun was ever found. No vehicle was ever identified as being the one in which the shooter had extended his arm, and no person was ever charged with being the driver of the shooter's vehicle. And Mr. Carrillo's alibi? Which of those parents here in the room might not lie concerning the whereabouts of your son or daughter in an investigation of a killing?

Sent to prison, adamantly insisting on his innocence, which he has consistently for 21 years.

So what's the problem? The problems, actually, for this kind of case come manyfold from decades of scientific research involving human memory. First of all, we have all the statistical analyses from the Innocence Project work, where we know that we have, what,250,280 documented cases now where people have been wrongfully convicted and subsequently exonerated, some from death row, on the basis of later DNA analysis, and you know that over three quarters of all of those cases of exoneration involved only eyewitness identification testimony during the trial that convicted them. We know that eyewitness identifications are fallible.

The other comes from an interesting aspect of human memory that's related to various brain functions but I can sum up for the sake of brevity here in a simple line: The brain abhors a vacuum. Under the best of observation conditions, the absolute best, we only detect, encode and store in our brains bits and pieces of the entire experience in front of us, and they're stored in different parts of the brain. So now, when it's important for us to be able to recall what it was that we experienced, we have an incomplete, we have a partial store, and what happens? Below awareness, with no requirement for any kind of motivated processing, the brain fills in information that was not there, not originally stored, from inference, from speculation, from sources of information that came to you, as the observer, after the observation. But it happens without awareness such that you don't, aren't even cognizant of it occurring. It's called reconstructed memories. It happens to us in all the aspects of our life, all the time. It was those two considerations, among others -- reconstructed memory, the fact about the eyewitness fallibility -- that was part of the instigation for a group of appeal attorneys led by an amazing lawyer named Ellen Eggers to pool their experience and their talents together and petition a superior court for a retrial for Francisco Carrillo. They retained me, as a forensic neurophysiologist, because I had expertise in eyewitness memory identification, which obviously makes sense for this case, right? But also because I have expertise and testify about the nature of human night vision.

Well, what's that got to do with this? Well, when you read through the case materials in this Carrillo case,one of the things that suddenly strikes you is that the investigating officers said the lighting was good at the crime scene, at the shooting. All the teenagers testified during the trial that they could see very well. But this occurred in mid-January, in the Northern Hemisphere, at 7 p.m. at night. So when I did the calculations for the lunar data and the solar data at that location on Earth at the time of the incident of the shooting, all right, it was well past the end of civil twilight and there was no moon up that night. So all the light in this area from the sun and the moon is what you see on the screen right here. The only lighting in that area had to come from artificial sources, and that's where I go out and I do the actual reconstruction of the scene with photometers, with various measures of illumination and various other measures of color perception, along with special cameras and high-speed film, right? Take all the measurements and record them, right? And then take photographs, and this is what the scene looked like at the time of the shooting from the position of the teenagers looking at the car going by and shooting. This is looking directly across the street from where they were standing. Remember, the investigating officers' report said the lighting was good. The teenagers said they could see very well. This is looking down to the east, where the shooting vehicle sped off, and this is the lighting directly behind the father and the teenagers. As you can see, it is at best poor. No one's going to call this well-lit, good lighting, and in fact, as nice as these pictures are, and the reason we take them is I knew I was going to have to testify in court, and a picture is worth more than a thousand words when you're trying to communicate numbers, abstract concepts like lux, the international measurement of illumination, the Ishihara color perception test values. When you present those to people who are not well-versed in those aspects of science and that, they become salamanders in the noonday sun. It's like talking about the tangent of the visual angle, all right? Their eyes just glaze over, all right? A good forensic expert also has to be a good educator, a good communicator, and that's part of the reason why we take the pictures, to show not only where the light sources are, and what we call the spill, the distribution, but also so that it's easier for the trier of fact to understand the circumstances. So these are some of the pictures that, in fact, I used when I testified, but more importantly were, to me as a scientist, are those readings, the photometer readings, which I can then convert into actual predictions of the visual capability of the human eye under those circumstances, and from my readings that I recorded at the scene under the same solar and lunar conditions at the same time, so on and so forth, right, I could predict that there would be no reliable color perception, which is crucial for face recognition, and that there would be only scotopic vision, which means there would be very little resolution, what we call boundary or edge detection, and that furthermore, because the eyes would have been totally dilated under this light, the depth of field, the distance at which you can focus and see details, would have been less than 18 inches away.

I testified to that to the court, and while the judge was very attentive, it had been a very, very long hearing for this petition for a retrial, and as a result, I noticed out of the corner of my eye that I thought that maybe the judge was going to need a little more of a nudge than just more numbers.

And here I became a bit audacious, and I turned and I asked the judge, I said, "Your Honor, I think you should go out and look at the scene yourself."

Now I may have used a tone which was more like a dare than a request - (Laughter) - but nonetheless, it's to this man's credit and his courage that he said, "Yes, I will." A shocker in American jurisprudence.

So in fact, we found the same identical conditions, we reconstructed the entire thing again, he came out with an entire brigade of sheriff's officers to protect him in this community, all right? (Laughter) We had him stand actually slightly in the street, so closer to the suspect vehicle, the shooter vehicle, than the actual teenagers were, so he stood a few feet from the curb toward the middle of the street. We had a car that came by, same identical car as described by the teenagers, right? It had a driver and a passenger, and after the car had passed the judge by, the passenger extended his hand, pointed it back to the judge as the car continued on, just as the teenagers had described it, right? Now, he didn't use a real gun in his hand, so he had a black object in his hand that was similar to the gun that was described. He pointed by, and this is what the judge saw.

This is the car 30 feet away from the judge. There's an arm sticking out of the passenger side and pointed back at you. That's 30 feet away. Some of the teenagers said that in fact the car was 15 feet away when it shot. Okay. There's 15 feet.

At this point, I became a little concerned. This judge is someone you'd never want to play poker with. He was totally stoic. I couldn't see a twitch of his eyebrow. I couldn't see the slightest bend of his head. I had no sense of how he was reacting to this, and after he looked at this reenactment, he turned to me and he says, "Is there anything else you want me to look at?"

I said, "Your honor," and I don't know whether I was emboldened by the scientific measurements that I had in my pocket and my knowledge that they are accurate, or whether it was just sheer stupidity, which is what the defense lawyers thought - (Laughter)- when they heard me say, "Yes, Your Honor, I want you stand right there and I want the car to go around the block again and I want it to come and I want it to stop right in front of you,three to four feet away, and I want the passenger to extend his hand with a black object and point it right at you, and you can look at it as long as you want." And that's what he saw. (Laughter)

You'll notice, which was also in my test report, all the dominant lighting is coming from the north side, which means that the shooter's face would have been photo-occluded. It would have been backlit. Furthermore, the roof of the car is causing what we call a shadow cloud inside the car which is making it darker. And this is three to four feet away.

Why did I take the risk? I knew that the depth of field was 18 inches or less. Three to four feet, it might as well have been a football field away. This is what he saw. He went back, there was a few more days of evidence that was heard. At the end of it, he made the judgment that he was going to grant the petition for a retrial. And furthermore, he released Mr. Carrillo so that he could aid in the preparation of his own defense if the prosecution decided to retry him.

Which they decided not to. He is now a freed man. (Applause)

(Applause)

This is him embracing his grandmother-in-law. He -- His girlfriend was pregnant when he went to trial, right? And she had a little baby boy. He and his son are both attending Cal State, Long Beach right now taking classes. (Applause)

And what does this example -- what's important to keep in mind for ourselves?

First of all, there's a long history of antipathy between science and the law in American jurisprudence. I could regale you with horror stories of ignorance over decades of experience as a forensic expert of just trying to get science into the courtroom. The opposing council always fight it and oppose it.

One suggestion is that all of us become much more attuned to the necessity, through policy, through procedures, to get more science in the courtroom, and I think one large step toward that is more requirements, with all due respect to the law schools, of science, technology, engineering, mathematics for anyone going into the law, because they become the judges. Think about how we select our judges in this country. It's very different than most other cultures. All right?

The other one that I want to suggest, the caution that all of us have to have, I constantly have to remind myself, about just how accurate are the memories that we know are true, that we believe in? There is decades of research, examples and examples of cases like this, where individuals really, really believe. None of those teenagers who identified him thought that they were picking the wrong person. None of them thought they couldn't see the person's face. We all have to be very careful. All our memories are reconstructed memories. They are the product of what we originally experienced and everything that's happened afterwards. They're dynamic. They're malleable. They're volatile, and as a result, we all need to remember to be cautious, that the accuracy of our memories is not measured in how vivid they are nor how certain you are that they're correct.

Thank you. (Applause)

The murder happened a little/ over 21 years ago,/ January/ the 18th,/1991,/ in a small bedroom community of Lynwood,/ California,/ just a few miles southeast of Los Angeles.//

その殺人事件は約21年前に起こりました 1991年1月18日 舞台は ロスから数キロしか離れていない カリフォルニア州リンウッドの 小さなベッドタウンです

A father came out of his house/ to tell his teenage son/ and his five friends/ that it was time/ for them/ to stop horsing/ around/ on the front lawn/ and/ on the sidewalk,/ to get home,/ finish their schoolwork,/ and prepare themselves/ for bed.//

一人の父親が 自宅の前で遊んでいた 彼の10代の息子とその5人の友人達に そろそろ遊ぶのを止めて家に帰って 宿題をして寝る準備をするように 促すために家から出てきました

And as the father was administering these instructions,/ a car drove by,/ slowly,/ and just/ after it passed the father and the teenagers,/ a hand went out/ from the front passenger window,/ and --/ "Bam,/ Bam!"// --/ killing the father.//

父親が子ども達に声をかけているとき 1台の車がゆっくりと近づいてきました そして父親と子ども達の横を通り過ぎると 助手席の窓から手が伸びて・・・ バン!!バン!!父親を射殺しました

And the car sped off.//

車はそのまま去りました

The police,/ investigating officers,/ were amazingly efficient.//

警察は すばらしく素早い動きをしました

They considered all the usual culprits,/ and in less than 24 hours,/ they had selected their suspect:/ Francisco Carrillo,/ a 17-year-old kid/ who lived about two or three blocks away/ from where the shooting occurred.//

札付きどもの中から 24時間以内に容疑者を特定しました フランシスコ・カリヨ 17歳 銃撃現場から 数ブロックのところに 住んでいた少年です

They found photos of him.// They prepared a photo array,/ and the day/ after the shooting,/ they showed it/ to one of the teenagers,/ and he said,/ "That's the picture.//

警察は彼の写真を手に入れて面割りの写真に混ぜたのです それを事件翌日に 目撃者の少年の一人に見せました 「この写真の男です。

That's the shooter/ I saw/ that killed the father."//

銃撃犯はこの男です。」

That was all a preliminary hearing judge had to listen/ to,/ to bind Mr.// Carrillo over to stand trial/ for a first-degree murder.//

予審判事にとってはこれだけ聞けば十分で カリヨ氏は第一級殺人で 被告席に立つことになりました

In the investigation/ that followed before the actual trial,/ each of the other five teenagers was shown photographs,/ the same photo array.//

裁判が始まる前の捜査で 残る5人の少年たちも 同じ写真で面割りをしました

The picture/ that we/ best can determine/ was probably the one/ that they were shown in the photo array is in your bottom left hand corner of these mug shots.//

これら顔写真の中で 最もよく判別しやすい顔写真は おそらく皆さんから見て左下の写真でしょうね

The reason/ we're not sure absolutely is because of the nature of evidence preservation/ in our judicial system,/ but that's another whole TEDx talk/ for later.// (Laughter)//

私たちが絶対的確信を持てない理由は 司法制度における証拠保存の本質に関わる問題ですが またそれは 別の TEDx の機会に (笑)

So/ at the actual trial,/ all six of the teenagers testified,/ and indicated the identifications/ they had made in the photo array.//

裁判では 6人の目撃者の少年全員が 写真を指差して 証言をしました

He was convicted.// He was sentenced to life imprisonment,/ and transported to Folsom Prison.//

彼は有罪となり終身刑を宣告され フォルサム刑務所に収監されました

So/ what's wrong?//

どこもおかしなところはありません

十全な捜査と公正な裁判ですすべて順調に進みました

Oh/ yes,/ no gun was ever found.//

ただ凶器の銃は見つかりませんでした

No vehicle was ever identified as being the one/ in which the shooter had extended his arm,/ and no person was ever charged with being the driver of the shooter's vehicle.//

犯行に使われた車は特定されず 誰も 犯人の車を運転していた者として 起訴されることはありませんでした

And Mr.// Carrillo's alibi?//

カリヨ氏のアリバイですが

Which of those parents here/ in the room might not lie concerning/ the whereabouts of your son or daughter/ in an investigation of a killing?//

殺人事件の捜査において 容疑者の両親のアリバイ証言はあてにできません

Sent/ to prison,/ adamantly insisting/ on his innocence,/ which he has consistently/ for 21 years.//

刑務所に入れられてから21年間 彼は断固として無実を訴えてきました

So/ what's the problem?//

何が問題か?

The problems,/ actually,/ for this kind of case come manyfold/ from decades of scientific research/ involving human memory.//

この類の事件ではとりわけ問題があることが 記憶に関わる何十年もの研究から知られています

First of all,/ we have all the statistical analyses/ from the Innocence Project work,/ where we know/ that we have,/ what,/250,280 documented cases now/ where people have been wrongfully convicted/ and subsequently exonerated,/ some/ from death row,/ on the basis of later DNA analysis,/ and you know/ that over three quarters of all of those cases of exoneration involved only eyewitness identification testimony/ during the trial/ that convicted them.//

イノセンス・プロジェクトには 誤って有罪判決を受けた死刑囚を含む囚人について 後のDNA鑑定による冤罪証明がなされた 250以上の事例に関して さまざまに統計解析を行いました そのうちの実に4分の3の事例は 有罪判決を下した裁判において 目撃証言だけを根拠としています

目撃証言による人物の特定はあてになりません

The other comes/ from an interesting aspect of human memory/ that's related/ to various brain functions/ but I can sum up/ for the sake of brevity here/ in a simple line:/ The brain abhors a vacuum.//

もう一つの問題は 人間の脳の持つ様々な機能についての 興味深い点から生じます 簡単に言うと 脳は「空白」を嫌います

Under the best of observation conditions,/ the absolute best,/ we only detect, encode and store in our brains bits and pieces of the entire experience/ in front of us,/ and they're stored in different parts of the brain.//

最もよい観察環境においてさえ 我々は目の前で起こっている出来事を 断片として扱いそれぞれの断片を 脳の様々な場所にしまい込みます

So now,/ when it's important/ for us/ to be able to recall/ what it was/ that we experienced,/ we have an incomplete,/ we have a partial store,/ and what happens?//

では不完全で断片的な記憶で 自分の経験を思い出さねばならないとき 何が起こるか?

Below awareness,/ with no requirement/ for any kind of motivated processing,/ the brain fills/ in information/ that was not there,/ not originally stored,/ from inference,/ from speculation,/ from sources of information/ that came to you,/ as the observer,/ after the observation.//

無意識のうちに 何の動機づけすらなくても脳は 当初は記憶されていなかった情報を 推測や憶測 目撃した時点よりも後に得た情報を基に 補ってしまうのです

But it happens without awareness/ such/ that you don't,/ aren't even cognizant of it occurring.//

これは人が全く気付かない内に起こります

It's called reconstructed memories.//

いわば「再構成された記憶」です

It happens to us/ in all the aspects of our life,/ all the time.//

これは生活のあらゆる場面でいつも起きています

It was those two considerations,/ among others --/ reconstructed memory,/ the fact/ about the eyewitness fallibility --/ that was part of the instigation/ for a group of appeal attorneys led by an amazing lawyer named Ellen Eggers/ to pool their experience/ and their talents together and petition/ a superior court/ for a retrial/ for Francisco Carrillo.//

再構成された記憶と 目撃証言の不確かさの2点を 考慮することをきっかけに すご腕の法律家であるエレン・エガースに― 率いられた弁護士たちは 経験と才能を持ちより 上訴審にフランシスコ・カリヨの 再審請求を行うことにしました

They retained me,/ as a forensic neurophysiologist,/ because I had expertise/ in eyewitness memory identification,/ which obviously makes sense/ for this case,/ right?//

私は目撃証人の記憶について 専門知識を有する 神経生理学者として裁判に 参加することになりました持ってこいの役回りですね

But also/ because I have expertise and testify about the nature of human night vision.//

また暗いところでの人間の視覚についても 専門家として証言しました

Well,/ what's/ that got to do with this?//

カリヨ氏の事案とどう関係するでしょうか

Well,/ when you read through the case materials/ in this Carrillo case,/one of the things/ that suddenly strikes/ you is/ that the investigating officers said the lighting was good/ at the crime scene,/ at the shooting.//

事件の記録で注目すべきことのひとつは 捜査員たちが銃撃の現場の明るさについて 十分に明るかったと証言していたことです

All the teenagers testified during the trial/ that they could see very well.//

少年たちも全員がよく見えたと裁判で証言をしています

But this occurred in mid-January,/ in the Northern Hemisphere,/ at 7 p.m./ at night.//

しかしこの事件が起こったのは 1月中旬の北半球 夜の7時です

So/ when I did the calculations/ for the lunar data and the solar data/ at that location/ on Earth/ at the time of the incident of the shooting,/ all right,/ it was well past the end of civil twilight/ and there was no moon up/ that night.//

私は銃撃のあった当夜の 現地の太陽と月の位置を計算しました 夕暮れ時はとうに過ぎた時刻で その日は月も出ていませんでした

So all the light/ in this area/ from the sun/ and the moon is/ what you see on the screen right here.//

つまり事件当夜の現場で 太陽や月からの光は皆無

The only lighting/ in that area had to come/ from artificial sources,/ and that's/ where I go out/ and I do the actual reconstruction of the scene/ with photometers,/ with various measures of illumination and various other measures of color perception,/ along/ with special cameras and high-speed film,/ right?//

現場の明かりは 人工的な光源のみによるもののはずです そこで私は現場におもむき 光度計を手に状況の再現を試みました 照明や 色の認識に関わる条件を― 変えながら特別なカメラと高感度フィルムで記録しました あらゆる条件を試みて

Take all the measurements/ and record them,/ right?//

全てを記録しました

And then take photographs,/ and this is/ what the scene looked/ like at the time of the shooting/ from the position of the teenagers/ looking at the car/ going by and shooting.//

そして写真にも残しました 当時の現場の見取り図に基づき 少年たちがいた場所から 車が走りながら銃撃するのを見るとどうなるでしょう

This is looking directly/ across the street/ from where they were standing.//

これは 少年たちのところから 通りの向かいをまっすぐ見た写真です

Remember,/ the investigating officers/' report said/ the lighting was good.//

捜査官の報告では 光は十分とのことでしたね

The teenagers said/ they could see very well.//

また少年たちもよく見えたと言っていました

This is looking down to the east,/ where the shooting vehicle sped off,/ and this is the lighting directly/ behind the father and the teenagers.//

この東向きの写真は 犯人の車が走り去った方向を撮りました 父親と少年たちの背後の照明の 状況の写真です

As you can see,/ it is at best/ poor.//

ご覧の通り控えめに言っても乏しい光です

No one's going to call/ this well-lit, good lighting,/ and in fact,/ as nice/ as these pictures are,/ and the reason/ we take them/ is I knew I was going to have to testify/ in court,/ and a picture is worth/ more than a thousand words/ when you're trying to communicate/ numbers,/ abstract concepts/ like lux,/ the international measurement of illumination,/ the Ishihara color perception test values.//

これでは誰も十分な明るさとは言わないでしょう 実際の光はこの写真の通りです 私は法廷で証言するためにこの写真を撮りました というのも国際的な照度の単位であるルクスや 石原式色覚検査のスコアについて 非専門家に伝えたいときに 一枚の写真は千の言葉を費やすよりも効果的だからです

When you present those/ to people/ who are not well-versed/ in those aspects of science and/ that,/ they become salamanders/ in the noonday sun.// It's like talking about the tangent of the visual angle,/ all right?//

そうした抽象概念について 科学的側面に詳しくない人たちに話すときは まさに百聞は一見に如かずなのです 視覚の正接についての話なんて

Their eyes just glaze over,/ all right?//

実に退屈でぼうっとなりますよ

A good forensic expert also has to be a good educator,/ a good communicator,/ and that's part of the reason/ why we take the pictures,/ to show not only/ where the light sources are,/ and what we call the spill,/ the distribution,/ but also/ so that it's easier/ for the trier of fact/ to understand the circumstances.//

法廷における優れた専門家は教えることや コミュニケーションに秀でていなければなりません 写真で見せることで 光源の場所や光の届き方だけでなく 事実を検証する人にとって 状況をわかりやすくするのです

So/ these are some of the pictures/ that,/ in fact,/ I used/ when I testified,/ but more importantly were,/ to me/ as a scientist,/ are those readings,/ the photometer readings,/ which I can then convert into actual predictions of the visual capability of the human eye/ under those circumstances, and from my readings/ that I recorded at the scene/ under the same solar and lunar conditions/ at the same time,/ so on/ and so forth,/ right,/ I could predict/ that there would be no reliable color perception,/ which is crucial/ for face recognition,/ and/ that there would be only scotopic vision,/ which means/ there would be very little resolution,/ what we call boundary or edge detection,/ and/ that furthermore,/ because the eyes would have been totally dilated under this light,/ the depth of field,/ the distance/ at which you can focus and see details,/ would have been less than 18 inches away.//

これらは私が実際に証言の時に使った写真ですが それよりも重要なのが科学者として私が 計測した光度計の示した値です その結果を使って 実際の状況下で 肉眼で何が見えるかを推測できます 同じ太陽と月の条件で 同時刻など条件を揃えて 私が現場で計測した値から 顔の認識に不可欠な色の認識については はなはだ心許ない夜目の状態だったと言えます ものの輪郭をはっきりと捉えることも ほとんどできない状況です さらにこの光の下では瞳孔は開いた状態で 50センチ未満の奥行きについてしか 目の焦点を合わせて細部を見ることはできません

I testified to that/ to the court,/ and/ while the judge was very attentive,/ it had been a very, very long hearing/ for this petition/ for a retrial,/ and as a result,/ I noticed out of the corner of my eye/ that I thought/ that maybe/ the judge was going to need/ a little more of a nudge/ than just more numbers.//

私は法廷でこのことを証言しました 判事は本当に熱心に耳を傾けてくれましたが 再審請求の大変長い 意見聴取を経てきていたこともあり 数字だけではなく 何かもう一押しが必要なのではないかと なんとなく感じました

And here/ I became a bit audacious,/ and I turned/ and I asked the judge,/ I said,/ "Your Honor,/ I think/ you should go out/ and look at the scene yourself."//

そこで私は大胆にも 判事に向かってこう願い出ました 「裁判官 ご自身で一度現場をご覧になっては如何でしょうか?」

Now/ I may have used a tone/ which was more like a dare/ than a request - (Laughter) -/ but nonetheless,/ it's to this man's credit/ and his courage/ that he said,/ "Yes, I will."//

お願いというより少し挑戦的な口調だったかもしれませんが・・・(笑) にもかかわらず判事は誇りと勇気をもって言いました 「行きましょう」

これはアメリカの法の世界では驚くべきことです

So/ in fact,/ we found the same identical conditions,/ we reconstructed the entire thing again,/ he came out/ with an entire brigade of sheriff's officers/ to protect him/ in this community,/ all right?// (Laughter)/ We had him/ stand actually slightly/ in the street,/ so closer/ to the suspect vehicle,/ the shooter vehicle,/ than the actual teenagers were,/ so he stood a few feet/ from the curb/ toward the middle of the street.//

そして実際に私たちが事件と全く同じ状況下で 現場の状況をふたたび再現し 判事は郡保安官に護衛され 仰々しい車列を組んで現れました(笑) 我々は判事に 実際に目撃者の少年たちが立っていた位置よりも 少し銃撃犯の車に近い位置に立ってもらい 彼は道路に向かって歩道の縁石から数十センチの位置に立っていました

We had a car/ that came by,/ same identical car/ as described by the teenagers,/ right?//

そして少年たちが証言したとおりの車を走らせました

It had a driver and a passenger,/ and after the car had passed the judge by,/ the passenger extended his hand,/ pointed it back/ to the judge/ as the car continued on,/ just as the teenagers had described it,/ right?//

運転席と助手席に人が乗っており 判事の横を通り過ぎざま助手席の同乗者が 判事に向けて手を伸ばし 手は判事を指したまま車は走り去ります 少年たちの証言に従って行いました

Now,/ he didn't use a real gun/ in his hand,/ so he had a black object/ in his hand/ that was similar/ to the gun/ that was described.//

実物の銃ではなく 証言された銃に似せた黒いものを 手にしていました

He pointed by,/ and this is/ what the judge saw.//

これがその時に判事が見た光景です

This is the car/ 30 feet away/ from the judge.//

これは判事から約9メートル先で

There's an arm/ sticking out of the passenger side/ and pointed back/ at you.//

助手席の窓からこちらに向かって腕が出ています

That's 30 feet/ away.//

これは約9メートルですが

Some of the teenagers said/ that in fact/ the car was 15 feet away/ when it shot.//

約4.5メートルと証言した少年もいました

Okay.// There's 15 feet.//

これで約4.5メートルです

At this point,/ I became a little concerned.//

この時点で私は少し心配になっていました

This judge is someone/ you'd never want to play/ poker/ with.//

この判事は絶対にポーカーの相手にはしたくない人物です

He was totally stoic.// I couldn't see a twitch of his eyebrow.//

まったく感情が表に出ないのです眉一つ動かさず

I couldn't see the slightest bend of his head.//

首を傾げることもありません

I had no sense of how he was reacting to this,/ and/ after he looked at this reenactment,/ he turned to me/ and he says,/ "Is there anything else/ you want me/ to look at?"//

まったく反応を読み取れませんでした この再現の後に 彼は私に向き直って尋ねました 「他に何か見せたいものはある?」

I said,/ "Your honor,/"/ and I don't know/ whether I was emboldened by the scientific measurements/ that I had in my pocket/ and my knowledge/ that they are accurate,/ or/ whether it was just sheer stupidity,/ which is/ what the defense lawyers thought - (Laughter)-/ when they heard me/ say,/ "Yes, Your Honor,/ I want/ you stand right there/ and I want the car/ to go around the block again/ and I want it/ to come/ and I want it/ to stop right/ in front of you,/three to four feet away,/ and I want the passenger/ to extend his hand/ with a black object and point/ it right/ at you,/ and you can look at it as long/ as you want."//

手元にある科学的な計測データと 正確な知識に励まされたのか あるいは被告弁護人の思うとおり 私の完全な愚かさからか(笑) 私は言いました 「はい裁判官 そちらでお立ちください 車をもう一回りさせて目の前 約1メートルのところで止めます そのまま助手席から腕を出して 黒い物体をあなたに向けますから お気の済むまでそれをご覧下さい。」

And that's/ what he saw.// (Laughter)//

これが裁判官の目にした光景です(笑)

You'll notice,/ which was also in my test report,/ all the dominant lighting is coming from the north side,/ which means/ that the shooter's face would have been photo-occluded.// It would have been backlit.//

皆さんもお気づきでしょうし私も報告書に書きましたが 光は主に北側からさしています つまり銃撃犯の顔は逆光になって見えないのです

Furthermore,/ the roof of the car is causing/ what we call a shadow cloud/ inside the car/ which is making it darker.//

さらに車の屋根が影になって 車内をさらに暗くしています

And this is three to four feet away.//

これは約1メートル先の見え方です

Why did I take the risk?//

なぜわざわざこんなことをしたのか?

I knew/ that the depth of field was 18 inches or less.//

視界が50センチもないことを知っていたからです

Three to four feet,/ it might as well have been a football field away.//

それでは1メートル先というのは フットボールグラウンドの向こう側と同じことです

This is/ what he saw.//

判事はこれを見て

He went back,/ there was a few more days of evidence/ that was heard.// At the end of it,/ he made the judgment/ that he was going to grant/ the petition/ for a retrial.//

法廷に戻りました 証言を聴く時間がまだ数日残っていましたが 結局判事は再審請求を受理しました

And furthermore,/ he released Mr.// Carrillo/ so that he could aid in the preparation of his own defense/ if the prosecution decided to retry/ him.//

さらに検察が再び彼を訴追する場合 その弁護に備えられるよう カリヨ氏を釈放しました

Which they decided not to.//

検察は彼を再び訴追することなく

He is now a freed man.// (Applause)//

彼は晴れて自由の身となりました(拍手)

(拍手)

This is him/ embracing his grandmother-in-law.//

義理の祖母を抱きしめているところです

He --/ His girlfriend was pregnant/ when he went to trial,/ right?// And she had a little baby boy.//

裁判中に妊娠していた彼の恋人は 男の子を生んでいました

He/ and his son are both/ attending Cal State,/ Long Beach right now taking classes.// (Applause)//

彼は今 息子と一緒に カリフォルニア州立大のロングビーチ校で学んでいます(拍手)

And what does this example --/ what's important/ to keep in mind/ for ourselves?//

さて この事例で 我々が心に留めておくべきことは何でしょうか?

First of all,/ there's a long history of antipathy/ between science and the law/ in American jurisprudence.//

アメリカの法曹界では法学と科学は 長い間犬猿の仲でした

I could regale you/ with horror stories of ignorance/ over decades of experience/ as a forensic expert of just trying to get/ science/ into the courtroom.//

何十年と法廷に関わってきた専門家としての経験の中で 法廷に科学を持ち込もうとして 相手にされないというひどい話は尽きません

The opposing council always fight it/ and oppose it.//

相手方の法律家たちがいつも頑として反対するのです

One suggestion is/ that all of us become much more attuned/ to the necessity,/ through policy,/ through procedures,/ to get more science/ in the courtroom,/ and I think one large step/ toward that is more requirements,/ with all due respect/ to the law schools,/ of science,/ technology,/ engineering,/ mathematics/ for anyone/ going into the law,/ because they become the judges.//

ここで提起したいのは 我々が政策や手続きを通じて もっと法廷に科学を取り入れる必要性を 支持することです それに向けての大きな一歩は 全く失礼を言うようですが ロースクールにおいて 科学・技術・工学・数学の 必修科目としての比重を高めることです 皆そこで学んで裁判官になるのですから

Think about how we select our judges/ in this country.//

我々がこの国で裁判官を選ぶ方法は

It's very different/ than most other cultures.// All right?//

他の国々とは大きく違っています

The other one/ that I want to suggest,/ the caution/ that all of us have to have,/ I constantly have to remind/ myself,/ about just how accurate are/ the memories/ that we know are true,/ that we believe in?//

もう一つ注意しなければならないと思うことは 私自身もいつも意識していることですが 我々が真実だと信じて疑わない 記憶についてです

There is decades of research,/ examples and examples of cases/ like this,/ where individuals really,/ really believe.// None of those teenagers/ who identified him/ thought/ that they were picking the wrong person.//

何十年にも及ぶ研究があり 今回のような事例は実にたくさんあります すなわち一人ひとりは 心底信じています証言した少年たちは誰も 間違った人物を選んでいるとは・・ 犯人の顔を見られていないなどとは・・

None of them thought/ they couldn't see the person's face.//

全く思っていませんでした

We all have to be very careful.//

私たちは皆注意する必要があります

All our memories are reconstructed memories.//

私たちの記憶は全て再構成された記憶なのです

They are the product of what we originally experienced/ and everything/ that's happened afterwards.//

それは元々の経験と その後に起こった全ての出来事によって作られ

They're dynamic.//

変化し続けるものです

They're malleable.// They're volatile,/ and as a result,/ we/ all need to remember to be cautious,/ that the accuracy of our memories is not measured in how vivid/ they are/ nor how certain/ you are/ that they're correct.//

そして時には悪い作用も生み出します またそれは不安定で我々はみな注意深くあらねばなりません 我々の記憶はいかに鮮明であっても 正しいとどれほど信じていても その正確さは測れないのです

Thank you.// (Applause)//

ご清聴ありがとうございました(拍手)

murder

〈U〉『殺人』謀殺,殺害

〈C〉殺人行為,殺人事件

〈U〉《話》危険なこと,命取りになること

(殺意をもって)〈人〉‘を'『殺す』,殺害する

(力不足のために)〈作品など〉‘を'だめにする,ぶちこわす

殺人を犯す

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

bedroom

『寝室』;(列車内の)寝室

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

California

『カリフォルニア州』(米国太平洋岸の州;州都Sacramento;《略》『Calif.,Cal.,CA』)

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

mile

〈C〉『マイル』(長さの単位;1609メートル)

《the ~》1マイル競走(mile race)

〈C〉《複数形で》《話》長い距離;多量,たくさん

southeast

〈U〉《the ~》『南東』(《略》『SE,S.E.』)

《the ~》南東地域,南東部;《the S-》米国南東部

南東へ向かう

(風が)南東からの

南東へ(に)

Los Angeles

『ロサンゼルス』(米国California州南部の都市;《略》『L.A.』)

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

lawn

『芝生』[『地』]

sidewalk

『歩道』

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

schoolwork

学業,学校の勉強(授業および宿題)

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

themselves

《強意用法》《[代]名詞と同格に用いて》『彼ら自身』,彼女ら自身,それら自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語》『彼ら自身を(に)』,彼女ら自身を(に),それら自身を(に)

administer

…'を'『治める』,管理運営する

(…に対して)…'を'執行する,実行する(carry out)《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈薬・手当て・援助など〉'を'与える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈一撃・非難・叱責など〉'を'与える,浴びせる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)寄与する,役立つ《+『to』+『名』》

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

drive

(…から…へ)〈動物・敵など〉‘を'『追い立てる』,追い払う,追い出す《+『名』+『away』(『out』)『from』+『名』+『to』+『名』》

(…から)…‘を'押しやる,押し流す《+『名』+『off』(『out of』)+『名』》

〈人〉‘を'駆り立てる(force)

〈車・馬車〉‘を'『運転する』,操縦する;〈馬〉‘を'御する

《副詞[句]を伴って》(ある場所へ)〈人〉‘を'車(馬車)で運ぶ(送る)

(…に)〈くい・くぎ・ねじなど〉‘を'打ち込む,差し込む《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

〈人〉‘を'酷使する

〈商売・取引など〉‘を'活発に行う,強力に進める

(…に)〈トンネルなど〉‘を'掘る,通す《+『名』+『through』+『名』》

〈動力が〉〈機械など〉‘を'運転する,動かす

『車を運転する』

《副詞[句]を伴って》車で行く,ドライブする

〈車・船などが〉(…に)突進する;〈雨・風が〉(…に)激しく吹きつける《+『against』(『into』)+『名』》

〈C〉(馬車・自動車などに)乗って行くこと,遠乗り,『ドライブ』

〈U〉(馬車・自動車で行く)道のり,行程

〈C〉(特に邸内・公園内の)車道

〈U〉〈C〉(自動車などの)駆動装置

〈C〉(目的達成のための)組織的活動,運動

〈U〉元気,迫力,精力

〈U〉突進;(軍隊の)猛攻撃

〈C〉(心理的な)動因,本能的要求

〈U〉〈C〉(ゴルフ・テニスなどの)強打

〈C〉(家畜などを)追い立てること

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

pass

『通り過ぎる』,通る

〈時間が〉『過ぎる』,過ぎ去る

〈交通機関・道などが〉通っている

消え去る,なくなる:《遠回しに》死ぬ

(障害・試験などで)『通過する』,『合格する』

〈法案などが〉通過する,可決される

〈事が〉起こる

移る,変わる

〈言葉などが〉交わされる,やりとりされる

(…として)通用する《+『as』(『for』)+『名』》

(球技で)パスする

(カードゲームで)パスする,自分の番を見送る

…‘を'『通り過ぎる』,‘の'そばを通る

〈試験など〉‘に'『合格する』;〈人〉‘を'『合格させる』

…‘を'『手渡す』,回す;…‘を'伝える

…‘を'『通過させる』,動かす

〈ある点・程度など〉‘を'『越える』;〈歩行者・車など〉‘を'『追い抜く』

〈時〉‘を'『過ごす』;…‘を'経験する

〈法案など〉‘を'『通す』;〈法案などが〉〈議会など〉‘を'通過する

(…に対して)〈判決・批評など〉‘を'下す,述べる《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

〈ボール・パック〉‘を'味方の選手に送る,パスする

出入許可[証];無料入場券;(鉄道などの)[フリー]パス

(試験の)合格,及第

山道,峠;細道,抜け道

《話》《a~》困った状況,危機

(奇術・ふき掃除などの)手の動き,手つき

(球技で)送球,パス;(野球で)四球による出塁

(カードゲームで)パス

passenger

『乗客』,旅客;船客

《英話》足手まといな人

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

speed

〈U〉(運動・動作の)『速いこと』,速さ・〈C〉『速度』,速力(velocity) ・〈C〉(自動車などの)変速ギア・〈U〉〈C〉(写真で)

(フィルムの)感度,感光性

レンズの明るさ・シャッター速度・覚醒(かくせい)剤,興奮剤

・『急ぐ』,疾走する・《通例現在分詞形で》制限速度以上で運転する,反則の速度で走る・〈仕事・車など〉‘の'速度を上げる

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

investigate

(注意深く)〈問題・事件など〉‘を'『調べる』,研究する

(…を)『調査する』《+『into』+『名』》

officer

『公務員』,役人(会社などの)役員,幹部

『将校』,士官

(商船の)高級船員;船長(master)

警官,巡査(policeman)

efficient

『能率的な』,効率のいい

『有能な』,敏腕な

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

usual

『いつもの』,通例の,おきまりの

culprit

犯人,罪人;未決囚

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

select

(最高・最適のものとして)…‘を'『選ぶ』,選抜する,選出する

(人が)『えり抜きの』,精選された

《名詞の前にのみ用いて》(製品・産物などが)『品質の良い』,粒よりの,高級(上もの)の

(クラブなどが)人選のやかましい,閉鎖的な

suspect

…らしいと思う,‘の'気配を感じる

〈人〉‘を'『疑う』,‘に'嫌疑をかける

(否定的な疑い)〈物事〉‘を'『怪しいと思う』,疑う,信用しない

《話》…‘と'思う

怪しいと疑う

〈C〉容疑者

怪しい,疑わしい

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

block

(木・石などの,通例平らな面のある)『かたまり』

《米》(四団を街路に囲まれた)『区画』,街区

街区の1辺の距離(一般に40メートル前後)

《英》ブロック(アパート・事務所・商店などに区切られている大きな建物)

『妨害物』,障害物(obstacle);(障害によって生じた)停滞,渋滞

台木,台(まないた・肉切り台・まき割り台・せり売り台・帽子の木型など);《the~》炭頭台

(特にアメリカンフットボールで)ブロック(相手の選手の突進を阻止する)

滑車(pulley)

(座席券・株券などの)一組《+『of』+『名』》

〈通路など〉'を'『ふさぐ』,〈通行・進行など〉'を'妨げる

〈帽子など〉の型取りをする

(特にアメリカンフットボールで)〈相手選手の突進〉'を'ブロックする;(ボクシングで)〈相手のパンチ〉'を'ブロックする

shoot

(…に)〈銃・大砲〉‘を'『撃つ』,発射する,〈弓など〉‘を'射る,〈弾丸・矢など〉‘を'放つ《+『名』+『at』(『toward』)+『名』》・〈人・物〉‘を'『撃つ』,射る・(…に)〈質問・用葉・考えなど〉‘を'矢つぎばやに出す,浴びせかける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》

(…に)〈光・視線・微笑など〉‘を'放つ,向ける《+『名』+『at』(『on』)+『名』》・〈手・足など〉‘を'突き出す,〈芽・枝など〉‘を'出す《『out』+『名,』+『名』+『out』》・〈急流など〉‘を'矢のように下る

〈かんぬきなど〉‘を'すっとはめる(はずす) ・《おもに受動態で》(違ったものを)…‘に'織り込む・差し込む,すっと入れる《+『名』+『with』+『名』》・〈写真・映画・テレビ〉‘を'取る,撮影する

〈ボール・アイスホッケーのパック〉‘を'ゴールにシュートする・《英》〈動物〉‘を'銃猟する;〈場所〉‘を'銃猟して歩く・『射撃する』;(…を)ねらった撃つ《+『at』+『名』》・〈銃・大砲などが〉発射される・《副詞[句]を伴って》す早く動く,矢のように走る,勢いよく出る・突き出る;芽(枝)を出す《+『out』》・(ボール・アイスホッケーをパックなどをゴールに)シュートする・《英》銃猟をする・《米話》話し始める・新芽,若枝・射撃試合,競射会;《英》遊猟会

射撃,発砲,発射;《米》)ロケット・宇宙船の)打ち上げ

photo

『写真』[photographの短縮形]

array

〈軍隊など〉'を'整列させる,配置する

《文》〈人〉‘に'衣類を着せる,(特に)〈人〉'を'盛装させる

〈U〉整列,陳列

(…の)整列(配置)した物(人),勢ぞろい《+『of』+『名』(複数)》

〈U〉衣装,(特に)美しい装い

shooting

射撃,発射

銃猟

銃猟権

shooter

射手,砲手;銃器

preliminary

『準備する』,『予備の』;前置きの

《通例複数形で》準備の処置,予備行動,下準備

予備試験;前座試合;予選

hearing

〈U〉『聴力』,聴覚〈U〉〈C〉(…を)『聞くこと』,(…の)聞き取り《+『of』+『名』》・〈C〉聞いてもらう機会,聞いてやること・聴取・聴聞会〈C〉(法廷などでの)尋問,審問,;(刑罰の減免を求める)釈明,意見陳述

〈U〉聞こえる距離(範囲)

judge

『裁判官』,判事

(競技・コンテストなどの)『審査員』,審判

(…の)『鑑定家』,目のきく人,(物事の)よしあしの分かる人《+『of』+『名』》

〈人・事件〉‘を'『裁判する』

〈競技など〉‘を'『審判する』,〈コンテストなど〉‘を'審査する

〈人・物事〉‘を'『判断する』,『評価する』;…‘と'[判断して]思う

(…で…を)判断する,評価する《+『of』+『名』+『by』+『名』》

(裁判官・審判などとして)(…を)裁く,判定する;(…の間の)優劣を判定する《+『between』+『名』》

bind

(ひもで)…'を'『しばる』,'を'束ねる《+『up+『名』,+『名』+『up』》

(旨で)旨'を'『巻く』《+『名』+『with』+『名』》;〈包帯など〉'を'巻きつける《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

《しばし受動熊で》〈人〉'を'『束縛する』,‘に'義務を負わせる

(氷・セメントなどで)…'を'固める,凝結させる《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉'を'年季奉公に出す,徒弟(‘とてい')に出す

〈本〉'を'とじる,製本する,装丁する

〈衣服が〉…'を'窮屈にする,締めつける

〈織物など〉‘に'へりをつける,縁飾りをつける

〈土・砂などが〉固まる,締まる

拘束する,拘束力がある

〈衣服が〉窮屈である

厄介な事熊

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

trial

〈U〉〈C〉『裁判』,公判,審理

〈U〉〈C〉(…の)『試験』,ためし《+of+名》

〈C〉企て,試み;努力

〈C〉(忍耐・徳・信仰などをためす)試練,苦難

〈C〉困りもの,迷惑な(やっかいな)人(もの)

first-degree

第一段階の,第一級の

investigation

(…の)『調査』,取り調べ,研究《+『of』(『into』)+『名』》

follow

…‘の'『後について行く』;…‘の'後に続く(来る)

〈道など〉‘を'『たどる』,‘に'沿って行く

〈規則など〉‘に'『従う』

〈動きなど〉‘を'じっと見詰める,観察する

…‘を'理解する(understand)

…‘を'まねる,模範とする

〈職業〉‘に'従事する

…‘から'起こる(result from)

〈人・動物など〉‘を'追跡する,追う

『後について行く』(『来る』)

『続いて起こる』,次に来る

(論理的に)…という結論になる,当然の結果として…となる

actual

『現実の』,実際上の(real)

現在の,現存の

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

probably

『たぶん』,『おそらく』

bottom

(物の)『底』《+『of』+『名』》

(海・川・湖・井戸などの)底《+『of』+『名』》

(…の)『下部』,『底部』,根元《+『of』+『名』》

(…の)根底,基礎;(…の)心底,奥底《+『of』+『名』》

船底,船腹;(一般に)船,船舶

《話》しり(posterior)

《複数形で》川沿いの低地(低い牧草地)

最低の;最後の

底の;根底の

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

mug

マッグ(重い陶器製または金属製の取っ手のついたコップ)

(また『mugful』)マッグ1杯(の…)《+『of』+『名』》

shot

shootの過去・過去分詞

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

preservation

(…の)保護,保存,保管;(食料などの)貯蔵》+『of』+『名』》

judicial

裁判の,司法の

裁判官の,裁判官にふさわしい

裁判による

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

laughter

『笑い』,笑い声

testify

〈人が〉(法廷で)『証言する』,(一般に)証言する;(…に不利な,有利な)証言をする《+against(for, in favor of)+名》

〈人が〉(…を)保証する,立証する《+to+名(doing)》

〈物事が〉(…の)証拠となる,(…を)示す《+to+名》

《testify+that-節》(法廷で)〈人が〉…である‘と'『証言する』;〈物事が〉…‘という'証拠となる

indicate

『…‘を'表れ(徴侯)である』(show)

『…‘を'指し示す』,指摘する

…‘を'簡単に述べる,知らせる

identification

〈U〉同一であることの確認(証明),身元確認,身分証明

身分証明書

sentence

〈C〉『文』,文章

〈C〉〈U〉(…に対する)『判決』,(刑の)『宣告』

〈人〉‘に'宣告する

imprisonment

投獄;監禁

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

prison

〈C〉〈U〉『刑務所』,監獄,拘置所

〈C〉〈U〉(一般に)閉じ込めておく場所,幽閉所

〈U〉監禁

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

full

『いっぱいの』,満ちた

(数量が)『たくさんある』,たっぷりある

(程度・量・数などが)『完全な』

《名詞の前にのみ用いて》最大限の

《名詞の前にのみ用いて》正式の,本格的な

《補語にのみ用いて》(…で)(腹・胸・頭が)いっぱいの(で)《+『of』+『名』》

(形・体の一部が)ふっくらした,盛り上がった

(衣服などが)ゆったりしている

《名詞の前にのみ用いて》(声・におい・色が)豊かな,濃い

まともに

非常に(very)

全部;十分;絶頂

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

vehicle

〈C〉(車・そりなどの)『乗り物』,車;運搬具

〈C〉(思想・感情・情報などの)伝達手段,媒介物;(…の)表現自段《+for(of)+名(doing)》

〈U〉展色剤(絵の具を延ばす水・油など)

identify

〈人・物〉‘を'『見分ける』,〈物事〉‘を'確認する

《『identify』+『名』+『with』+『名』》(二つの異なるものについて)(…と)…‘を'同じものと考える

《『identify』+『名』+『with』+『名』》《しばしば受動態で》(…に)…‘を'関係づける,密接に結びつける

《『identify with』+『名』》〈人が〉(…と)一体となる(感じる)

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

charge

〈C〉(…の)『費用』;料金,請求代金《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(…の)『監督』,管理,保護,世話《+『of』+『名』》;〈C〉監督(保護)される人(物)

〈C〉(…に対する)『非難』,告発,告訴《+『against』+『名』》

〈C〉突撃;突撃の合図

〈U〉〈C〉(弾薬などの)装てん,装薬;充電《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)命令,訓令《+『of』+『名』》

〈C〉責任,義務

〈料金・支払い〉'を'〈人〉‘に'『請求する』,〈税など〉'を'課する

〈買物など〉'を'『つけにする』,掛け売りにする

(…を)〈物・容器〉‘に'詰める,入れる(fill)《+『名』+『with』+『名』》

…'を'『非難する』,責める(blame),告訴する(accuse)

(義務・仕事・責任などを)〈人〉‘に'ゆだねる,委託する《+『名』+『with』+『名』》

《『charge』+『名』+『to』 do》(…するように)〈人〉‘に'命ずる,訓示する

…‘に'突進する

(…の)値をいう,支払いを請求する《+『for』+『名』》

(…に)突撃する,突進する《+『at』(『on』)+『名』》

driver

(動物を)追う人,牛追い,馬方

(一般に)『車を運転する人』,(職業としての自動車の)『運転手』

ドライバー(ゴルフで最長打を飛ばすために用いるクラブ)

(くいなどの)打ち込み機

alibi

アリバイ,現場不在証明

《話》いいわけ,口実

(…について)言いわけをする《+『for』+『名』(do『ing』)》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

daughter

『娘』

女の子孫

(娘のように)生み出されたもの

killing

殺害;屠殺(とさつ)

《話》(特に商売での)大もうけ

(仕事などが)疲労こんぱいさせる,ひどく骨の折れる

sent

sendの過去・過去分詞

insist

…‘と'『強く要求する』

…‘と'『主張する』

強く要求する《+『on』(『upon』)+『名』(a person['s]do『ing』)》

(…を)『主張する』《+『on』(『upon』)+『名』》

innocence

『無罪』,潔白

(心身の)純潔

『無邪気』,あどけなさ

無知

無害

consistently

一貫して;矛盾なく,きまって

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

decade

『10年間』

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

statistical

統計の,統計学上の

analysis

(内容・状況などの)『分析』,分解;(詳細な)検討

(化学・物理で)分析;《米》(心理学で)[精神]分析;(数学で)解析

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

document

(証書・記録・資料などの)『文書』,書類

…‘を'事実(証拠)で裏づける

convict

(…の罪状で)〈人〉‘に'『有罪を宣告する』《+『名』+『of』+『名』(do『ing』)》

《文》《しばしば受動態で》(罪・誤りなどを)…に悟らせる《+『名』+『of』+『名』》

『罪人』,囚人

subsequently

後て,次に,続いて,結果として

exonerate

〈人〉‘の'無罪を証明する,‘に'無罪を言い渡す

(非難・嫌疑などから)〈人〉‘を'解放する《+『名』+『from』+『名』》

death row

死刑因の独房の列

basis

『根拠』,基準;…制

(混合物の)主成分

DNA

deoxyribonucleic acidディオキシリボ核酸

quarter

〈C〉(…の)『4分の1』《+『of』+『名』》

〈C〉(時間の)『15分』

〈C〉(米国・カナダの)25セント銀貨(4分の1ドルの銀貨)

〈C〉1年の4分の1,四半期

〈C〉弦(月の満ち欠けの周期の4分の1;約7日間)

〈C〉(フットボール・バスケットボールなどで)クォーター(競技時間の4分の1)

〈C〉(《米》4学期制の学校の)学期

〈C〉(四つ足動物の)四半分(足1本を含む)《+『of』+『名』》

〈C〉(羅針盤の示す)方角,方向

〈C〉(特に都市のある特定の)地域,地区

《複数形で》寝泊まりする場所,宿所;(軍隊の)宿舎;(海軍の)部署

〈C〉ある方面の人(団体),その筋

〈C〉(特に降服した者に示す)慈悲,助命

…‘を'4等分する,四つに分ける

〈軍隊など〉‘を'宿泊(宿営)させる

4分の1の

(ある量を表す単位の)4分の1の

exoneration

免罪,罪を晴らすこと

eyewitness

=witness 1

testimony

〈C〉〈U〉(法廷の証人台での)『証言』

〈U〉(…の)証拠,しるし《+of+名》

(信仰などの)公然とした表明

fallible

(人が)誤りを犯しがちな,誤りやすい

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

aspect

〈C〉〈U〉《文》(人の)『顔つき』,『表情』

〈C〉〈U〉(物の)『外観』,『様子』

〈C〉(思想・状況・計画などの)『様相』,局面,面

〈C〉(家・部屋などの)向き,方向

various

『互いに異なる』,いろいろな,さまざまの

《名詞の前にのみ用いて》『いくつかの』;多くの

brain

『脳』,脳髄

《しばしば複数形で》『頭脳』,『知力』

《話》秀才,知的指導者

…‘の'頭を打ち砕く

function

(人・物の果たすべき)『働き』,機能,役目;《しばしば複数形で》職務

(公式の)儀式,《話》大きな催し(集まり),式典

(数学で)関数

〈機械などが〉『機能を果たす』,動く

(…の)役目をする,代用となる《+『as』+『名』》

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

sake

『ため』;利益;理由,目的

brevity

(時間の)短さ

簡潔

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

abhor

…'を'ひどくきらう,嫌悪する

vacuum

真空

《単数形で》‘空虚',‘空所',空白

(現実から隔離された)孤立状態

《米》=vacuum cleaner

‘…を'電気そうじ機でそうじする

電気掃除機をかける

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

detect

〈物事の存在〉‘を'『感知する』,気付く,認める

〈人〉‘の'『正体を見破る』

〈電波〉‘を'検波する,復調する

encode

…‘を'暗号化する

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

piece

(全体から分離した)『部分』,『断片』,破片

(…の)…『個』,『片』,枚《+『of』+『名』》

(セット・グループを構成するものの)一つ;(ゲームで使う)こま,チェスの歩(pawn)以外のこま

《英》硬貨(coin)

(音楽・美術・文学などの)作品《+『of』+『名』》

銃,砲,ピストル

《単位として》(布などの)1反,一巻き《+『of』+『名』》;《the~》仕事量

《俗》(性交の対象としての)女

…‘を'継ぎ合わせる

…‘を'継ぎ合わせて作る

…‘を'繕う

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

recall

…‘を'『思い出す』,…‘が'思い出される

(…から…へ)〈人〉‘を'『呼び戻す』,召還する;〈物〉‘を'回収する《+『名』+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈命令・決定など〉‘を'『取り消す』,徹回する

《米》…‘を'任期満了前に解雇する

〈U〉(人・物事を)『思い出すこと』,(…の)回想《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa ~》(人の)召還;(物の)回収

〈U〉取り消し,徹回

〈U〉〈C〉リコール(有権者による公職者の罷免)

incomplete

不完全な;未完成の

partial

(また『part』)『一部分の』,部分的な;不完全な

不公平な,偏った

《補語にのみ用いて》(…が)特に好きで《+『to』+『名』》

below

《fly,go,sink など移動を表す動詞と結びつき方向を表して》…『の下方へ』,より低い位置へ

《位置》…『の下方で』,より低い位置に

(上手・先方に対して)…より下手に,より手前に

(度合・地位・数量などが)…『より以下で』(の)

…にふさわしくない,にさえ値しない

『下方へ向かって』,低い位置へ

下方で,低い位置で

(記述で)以下に,下記に

下級の,下位に

下記の,後述の

awareness

(…に)気づいていること《+『of』+『名』(do『ing,wh-節』)》,(…であることに)気づいていること《+『that節』》

requirement

必要なもの;(…の)必要条件,資格《+『for』+『名』(do-『ing』)》

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

fill

〈容器など〉‘を'『いっぱいにする』,満たす,‘に'つぐ

〈人・物が〉〈場所・空間〉‘を'『占める』,いっぱいにする

(…で)…‘を'満たす,埋める,ふさぐ《+『名』+『with』+『名』》

〈人の要求など〉‘を'満たす,かなえる

〈注文〉‘に'応じる;〈処方箋〉‘を'調剤する

〈地位〉‘を'占める;〈職務〉‘を'果たす

(…で)『いっぱいになる』,満る《+『with』+『名』》

《ones fill》欲しいだけ,存分

《a fill》(…の)1杯の量《+『of』+『名』》

〈C〉盛り土(石)

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

originally

『もとは』,元来;最初は

独創的に,ざん新に

inference

〈U〉推量,推論,推測

〈C〉推量の結果,結論

speculation

(…に関する)『推測』,考察《+『about』(『on, upon』)+『名』》

(…への)投機《+『in』(『on』)+『名』》

source

(河川の)『水源』[『地』],源

(物事の)『元』(もと),原因,根源《+『of』+『名』》

《しばしば複数形で》情報源,出所,典拠

observer

(…を)『観察する人』,見泉る人《+『of』+『名』》

オブザーバー(会議などの正式の代表者でなく傍聴する人)

(規則・習慣などを)守る人

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

cognizant

(…を)認識している《+『of』+『名』》

reconstruct

…‘を'再建する,改造(復興,復元)する

〈でき事〉‘を'再現する

consideration

〈U〉(…の)『考慮』,熟慮,考察《+『to』+『名』》

〈C〉『考慮すべき事』

〈U〉(人・物などへの)『思いやり』,配慮《+『for』+『名』》

〈C〉報酬,心づけ,償い

〈U〉《まれ》重要さ,重大さ;尊敬,丁重

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

fallibility

誤りやすさ

instigation

扇動,そそのかし

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

appeal

『訴える』,呼びかける

(上級裁判機関に)『控訴する』,上告する《+『to』+『名』》

〈物事が〉(人の)気持に訴える《+『to』+『名』》

(ゲームで)(審判に)規則の裁定を求める《+『to』+『名』》

(助力などの)『訴え』;哀願《+『for』+『名』》

(権威などへの)訴え《+『to』+『名』》

控訴,上告

(…に)訴える魅力《+『to』+『名』》

attorney

《米》=lawyer

代理人

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

lawyer

『弁護士』;法律学者

pool

(特に,自然にできた)『水たまり』

(水以外の液体の)たまり《+『of』+『名』》

『水泳プール』(swimming pool)

talent

〈U〉〈C〉(特に生まれながらの優れた)(…の)『才能』,技量《+for+名(doing)》

〈C〉《おもに米》才能のある人;タレント

〈U〉《集合的に》才能のある人々,人材

〈C〉タレント(古代ギリシア・ローマなどの,重量・貨幣の単位)

petition

(正式の)『請願書』,陳情書

『請願』,陳情

…‘に'『請願する』,陳情する

(…を)『請願する』,陳情する《+『for』+『名』》

superior

(程度・質が)『普通(平均)以上に優れた』,優秀な

(地位・階級などが)『上位の』,上級の,目上の

(数量的に)勝る,優勢な

(用動が)偉ぶった,高慢な

《補語にのみ用いて》(…に)屈しない,動じない《+to+名》

《名詞の前にのみ用いて》(動・植物の器官や部分が)上位の,上についている

(地位・階級などが)『上位の人』,上役,上司,先輩

『いっそう優れた人』

《しばしば S-》修道院長

court

(またcourtyard〈C〉(建物や壁に囲まれた)『中庭』;中庭式の区画

〈C〉(テニス・バスケットボールなどの)『コート』

〈C〉(場末の)路地,袋小路

〈C〉〈U〉《しばしばC-》『宮廷』,皇居;《集合的に》廷臣たち

〈C〉〈U〉『法廷』,裁判所(court of justice);裁判,公判(trial)

《the~》《集合的に》裁判官,判事

〈U〉《まれ》求愛,言い寄り;きげんとり,追従

〈有力者など〉‘の'きげんをとる;〈女〉‘に'求愛する

〈賞賛など〉'を'求める,得るように努める

〈災いなど〉'を'招く〈男女が〉仲よくする

retrial

再試験;再審

retain

…‘を'『持ち続ける』,保持する

…‘を'記憶にとどめる,覚えている

(報酬を払って)〈弁護士など〉‘を'抱えておく

forensic

法廷の,法廷で用いている

expertise

〈U〉専門技術[知識]

〈C〉《特に英》専門家の調査報告

obviously

明らかに,明白に

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

vision

{U}『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》《文》非常に美しい光景(人など)

〈U〉(将来への)『見通し』,先見の明;想像力,直観力

〈C〉『心に描くもの』,空想,想像

〈C〉(…についての)考え,見解《+of+名》

〈C〉(…の)『幻』,幻影《+of+名》

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

suddenly

『突然に』,だしぬけに

strike

〈人〉‘を'『なぐる』;〈物〉‘を'『たたく』,打つ

〈打撃・攻撃〉‘を'加える;…‘を'打撃を加える

〈人が〉(;に)…‘を'『ぶつける』,たたきつける,衝突させる《+名+on(against)+名》

〈物が〉…‘に'ぶつかる,突き当たる

(…に)〈刃物など〉‘を'突き刺す《+名+into+名》;(…で)〈人〉‘を'突き刺す《+名+with+名》

〈マッチ〉‘を'する〈火・火花〉‘を'打って出す

〈時計が〉〈時刻〉‘を'『たつ』;(楽企で)〈音〉‘を'出す《+名+on(with)+名》

〈目・耳・鼻〉‘を'打つ,捕らえる

〈人,人の心〉‘を'『打つ』,感じさせる,感銘させる

〈物事が〉〈人,人の心〉‘に'浮かぶ,思い当たる

…に行き当たる,‘を'ふと見つける

〈病気,苦痛などが〉…‘を'襲う,悩ませる《+down+名,+名+down》

《しばしば受動態で》〈物事が〉〈人〉‘を'打ちのめす,圧倒する

(…に)〈恐怖など〉‘を'起こさせる,吹き込む《+名+into+名》

(…から)…‘を',削除する《+名+out of(from, off)+名》

〈貨幣・メダルなど〉‘を'打って造り出す,鋳造する

〈植物が〉〈根〉‘を'張る,降ろす

〈ある態度・姿勢〉‘を'とる

〈契約〉‘を'結ぶ;〈収支〉‘を'決算する;〈平均〉‘を'出す

〈テントなど〉‘を'取りはずす…〈船・旗など〉‘を'降ろす

〈組合・組合員が〉〈仕事〉‘を'中止してストライキに入る;〈工場・雇用者など〉‘に'ストライキを宣言する

(…めがけて)『打さ』,攻撃する;(…を)たたく《+at+名》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+against(on, upon(+名)》

(…に)〈光・音などが〉当たる《+on(upon)+名》

〈物事が〉印象を与える,(ある)感じを与える

(考えなどを)ふと思いつく《+on(upon)+名》

〈マッチなどが〉火が単,発光する

〈時計・鐘などが〉鳴る;〈時刻などが〉打ち鳴らされる

〈さし木などが〉根づく,根が出る

(…の方向へ)向かう,行く,進む《+toward(for,into,to)+名》

〈組合・組合員が〉(…を要求して,…に反対して)ストライキを行う《+for(against)+名》

『ストライキ』

(野球で)『ストライク』

(金鉱・石油などの)掘当て;大もうけ

功撃,(特に)航空攻撃 空襲

lighting

照明,点火

照明方法(装置)

crime

〈C〉(事律上の)『犯罪』,罪

〈U〉(一般に)犯罪[行為]

〈C〉《a~》『よくない行為』,ばかげた行為

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

occur

〈異状な事が〉『起こる』

〈考えが〉『浮かぶ』

在存する,見いだされる

Northern Hemisphere

北半球

calculation

見積もり,算定

予想,推定

意図,熟慮

lunar

年の,年に関連する

datum

dataの単数形

既知の事実

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

location

〈U〉(…の)位置(場所)を捜し出すこと《+『of』+『名』》

〈C〉『位置』,場所

〈C〉(映画などの)『野外撮影地』;〈U〉ロケーション

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

incident

『でき事』,事件,騒ぎ

(小説・劇中の)事件,挿話

(…に)起こりやすい,ありがちな,伴って起こる《+『to』+『名』》

past

『過ぎ去った』,終わった(over)

《名詞の前にのみ用いて》『過去に起こった』,過去の,昔の

《期間を表す語の前後で完了形の文で用いて》(…の期間を)『過ぎた』,最近(…)の

《名詞の前にのみ用いて》『前任の』,元の

(文法で)過去の

(場所)『を通り越して』,の先に

(時刻)『を過ぎて』;(年齢)を過ぎて

(能力・限度など)『を越えて』,の及ばない

(ある数・量)『を越えて』,…以上

《the~》『過去』

《a~,one's~》(国などの)歴史;(人の)経歴,(特にいかがわしい)過去

過去[時制];過去形

『過ぎて』,通り越して

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

civil

『市民の』,一般市民の;市民(公民)としての

(軍・教会に対して)民間の,世俗の

国内に起こる;政府と国民との間の

民法の,民事の

『礼儀正しい』,ていねいな

twilight

(日の出前・日没後の)『薄かり』,薄庵がり

『たそがれ』[時],夕暮れ

微光

(全盛・成功などの後の)衰退期

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

sun

《the~》『太陽』,日

〈U〉《the~》『日光』

〈C〉恒星

〈自分〉‘を'日光にさらす

日光浴をする

screen

(わくのついた)『金網』,網戸

『ついたて』,びょうぶ

『隠すもの』,遮蔽(しゃへい)物,保護物

(映画・スライドの)映写幕,スクリーン

(テレビなどの)映像スクリーン

《the screen》《集合的に》映画[産業];映画界

(じゃり・砂などの)ふるい

…‘に'網戸をつける,金網を付ける

《しばしば受動態で》…‘を'『隠す』,保護する

(…から)…‘を'仕切る《+『off』+『名』(+『名』+『out』)+『from』+『名』》

〈じゃり・砂など〉‘を'ふるいにかける

(ふるいにかけるように)…‘を'除去する,濾過(ろか)する《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

《しばしば受動態で》…‘を'えり分ける,選別(選抜)する

《通例受動態で》〈映画〉‘を'上映する

artificial

『人造の』,『人工の』,人為的な

模造の

不自然な,見せかけの

reconstruction

〈U〉再建,改造,復興,復元

〈C〉再建(改造,復元)された物

《the R-》《米》南部諸州の再統合期,再建時代(南北戦争後,法律・諸制度を改正した1865年から1877年までの期間)

photometer

光度計;(写真の)露出計

measure

〈U〉(測って得た)『寸法』,『分量』,広さ,重さ

〈C〉(インチ・グラムの)『度量の単位』

〈U〉度量法,測瀬法

〈C〉『計量器具』(物差し,巻き尺,ますなど)

〈C〉(判断・評価などの)基準,尺度(standard)《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉限界,限度(limit)

〈U〉《時にa~》ある程度,度合いの(の・・・)《+『of』+『名』》

《複数形で》『手段』,方法;対策,処置

〈C〉法案,法令,条例

〈C〉(音楽の)小節(bar);リズム,拍子

〈U〉(詩の)韻の)韻律,格調;詩脚,歩脚(foot)

〈大きさ・広さ・量など〉‘を'『測る』

〈インチ・グラムなどが〉…‘を'測る単位である

…‘を'慎重に考える,判断する

《数量を表す副詞的用事の名詞[句]を伴って》(…の)長さ(広さ,重さなど)がある

測る,測定する

illumination

〈U〉照明

〈U〉照度

〈C〉《複数形で》《おもに英》電飾,イルミネーション

〈C〉《複数形で》(写本などの)彩飾

〈U〉解明,啓示

perception

(五感で)(…に)『気付くこと』,知覚,(…を)『知覚する力』《+『of』+『名』》

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

camera

『カメラ』,写真機

テレビ[用]カメラ

high-speed

高速度の

film

〈C〉(…の)『薄皮』,薄膜,薄い層《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(写真の)『フイルム』

〈C〉《おもに英》『映画』;《the films》《集合的に》映画

…‘を'薄膜でおおう

…‘を'フイルムに写す,(映画に)撮影する

〈小説など〉‘を'映画化する

(ほこり・氷などで)うっすらとおおわれる《+『over with』+『名』》

映画化される

measurement

〈U〉『測定』,測量

〈C〉《複数形で》『寸法』

〈U〉測定法,測量法

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

position

〈C〉『位置;場所』;所在地

〈U〉所定の位置,適所

〈C〉『姿勢』,構え

〈U〉有利な地位(立場)

〈C〉《通例単数形で》(周囲の状況と関連する)『立場,境遇』;形勢,情況

〈C〉見解,態度

〈C〉(…としての)勤め口,職《+『as(of)+名』》

〈C〉(…の中の)地位《+『in+名』》

〈U〉(特に高い)社会的地位

《副詞[句]を伴って》…‘を'適当な(特定の)場所に置く

directly

『まっすぐに』,一直線に

『直接に』,じかに

『まさに』,全く(absolutely, exactly)

『すぐに』,直ちに(at once)《英話》やがて,ほどなく

…するとすぐに(as soon as)

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

report

〈C〉(…についての(『報告』,『報道』《+『on』(『of』)+『名』》

〈C〉銃声,砲声,爆発音

〈U〉〈C〉うわさ,評判

…‘を'『報告する』,『報道する』

(上役・警察などの…のことで)〈人〉‘を'『言いつける,訴える』《+『名』〈『人』〉+『to』+『名』+『for』+『名』(doing)》

(…について)『報告する』《+『on』(『upon』)+『名』(do『ing』)》

(…に)『出頭する』《+『for』(『to』)+『名』》

east

《the~》『東』;(…の)東方,(…の)東部《+『of』+『名』》

《the East》『東洋』(the Orient)

《the East》《米》東部地方

『東の』,東方の,東部の;東からの

『東に』,東方へ

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

poor

『貧乏な,貧しい』

『貧相な』,みすぼらしい

(一定規準よりも)劣る,落ちる

《名詞の前にのみ用いて》哀れな,不運な,かわいそうな

《名詞の前にのみ用いて》故人となった,なくなった

《名詞の前にのみ用いて》《謙そん,またはおどけて》つまらない,取るに足らない

《the~》《名詞的に》《複数扱い》貧しい人々;かわいそうな人々

no one

『だれも』…『ない』

worth

(…するだけの)『価値がある』,(するに)値する《+名(doing)》

(…の)『値打ちがある』,(…と)同じ価値の《+名》

(…だけの)財産を持つ《+名》

(人・物事の)『真価』,価値

(金銭的な)『価値』,値打ち

(金額相当の)分量

富,財産

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

number

〈U〉〈C〉(数えて得られる)『数,数量』

〈C〉(概念としての)『数,数字』

〈C〉『番号』

〈C〉(演奏会や演劇の)番組,出し物;曲目

〈C〉(雑誌の)号

〈U〉(文法で)数(すう)

《複数形で》数の上の優勢

《複数形で》算数

〈C〉《単数形で》《話》(商品としての)洋服の1点;商品,売り物

〈C〉《単随形で》《俗》女の子

…‘を'数える

(…の中に,…として)…‘を'含める,加える《+『among』(『with, as』)+『名』》

…‘に'番号をつける

…‘の'数となる

《しばしば受動態で》…‘の'数を制限する

総計(…に)なる《+『in』+『名』〈数〉》

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

international

『国際的な』,国家間の,万国の

国際関係の

国際競技,国際試合

国際試合出場者

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

value

〈U〉(…の)『価値』,値打ち,有用性,重要性《+of+名》

〈U〉〈C〉(…の)『価格』,値段《+of+名》

〈U〉〈C〉《米》《修飾語句を伴って》(払った金銭に対する)正当な値打ち

〈C〉(単語の)意味,意義

〈C〉値,数値

〈C〉音の長短

〈C〉色価,(色の)明暗の度

〈C〉《複数形で》(道義・倫理などの)価値基準,価値観

(ある金額に)…‘を'『評価する』,見積もる《+名+at+名〈金額〉》

…‘を'『高く評価する』,尊重する,重んじる

science

〈U〉『科学』;(特に)自然科学

〈C〉(個々の)科学,学問

〈U〉〈C〉(修練を要する)技術,わざ

salamander

サンショウウオ

火トカゲ(火中に住むといわれる伝説の動物)

noonday

=noon 1

正午の,正午(真昼)に起こる

tangent

接線;タンジェント,正接(《略》tan)

接する;(…に)接する《+to+名》

(また tangential)接線の;(…との)接線の《+to+名》

visual

『視覚の』

目に見える;目で見た

有視界の

angle

『かど』,すみ(corner)

『角』,角度

《話》(ものを見る)角度,観点(point of view)

…'を'ある角度に動かす(向ける,曲げる)

…'を'ある角度から見る

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

glaze

…‘に'ガラスをはめる,〈建物など〉‘に'ガラス窓を付ける

〈焼き物〉‘に'うわ薬をかける;〈革・紙など〉‘に'つや出し加工をする

〈目〉‘を'どんよりさせる

〈食物〉‘に'照りをつける

〈目が〉どんよりする《+『over』》

〈焼き物などの)つやのある表面,表面のつや;(料理の)てり

うわ薬

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

educator

教育者,教師

教育学者

spill

(特に,うっかりして)〈液体・粉など〉‘を'『こぼす』

《しばしば受動態で》《おもに文》(人を傷つけて)〈血〉‘を'流す

〈馬・車などか〉〈人など〉‘を'ほうり出す,振り落す

《話》〈秘密など〉‘を'もらす;(…に)…‘を'もらす《+『名』+『to』+『名』》

〈液体・粉などが〉『こぼれる』,流れ出る

こぼれること,こぼすこと

こぼれたもの

落ちること;落馬

distribution

〈U〉(…への)『配分』,『分配』,配布,配達《+『to』+『名』》

〈U〉分布;分布区域

〈C〉配分されたもの,配給品

〈U〉(商品の)流通[組織,機構]

trier

努力する人,最善を尽くす人

circumstance

〈C〉《複数形で》(人や行動に影響を及ぼす)『情況』,『環境』,周囲の事情;条件

〈C〉(特定の)事情,(事の)次第,でき事

〈C〉《複数形で》『経済状態』,暮らし向き,境遇

〈U〉ものものしさ,抑々しさ

〈U〉(特に一部始終を)詳細に述べること

importantly

重要性をもって;もったいぶって

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

convert

(別の物・状態・用途に)…'を'『変える』,転換する(change)《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《米》《通例受動態で》(他の宗教・主義などに)〈人〉'を'改宗させる,転向させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)…'を'等価交換する,両替する《+『名』+『into』+『名』》

(ラグビー・アメリカンフットボールで)〈トライしたボール〉'を'ゴールキックして入れる

(…に)変わる《+『into』(『to』)+『名』》

《米》(…から…に)改宗(転向)する《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈ドルなどが〉(…に)等価交換できる《+『to』(『into』)+『名』》

改宗者,転向者

prediction

〈U〉予報(予言)すること

〈C〉予報(予言)される事;(…という)予報,予言《+『that節』》

capability

能力,才能,手腕;素質,可能性

forth

(空間的に)『前へ』,先へ;外へ,表へ

(時間的に)『先』;今後,以後

predict

(知識・経験・吹論などで)'‘を'『予報する』,『予言する』

reliable

『信頼できる』,あてになる,確実な

crucial

決定的な;(…にとって)決定的な《+『for』(『to』+『名』)》

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

recognition

(それであること)『見て気がつくこと』,見覚え

(特に,正当・妥当であるとの)(‥の)『承認』《+of』+『名』》

(業績・貢献などを)認めること,(…の)表彰《+『of』+『名』》

resolution

〈U〉『決心』(『決定』)すること;〈U〉『決意』,誓い

〈C〉(集会・議会などの)『決議』,決議案

〈U〉強固な意志,不屈

〈U〉(問題などの)解決,解明,解答《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)分解,分析《+『of』+『名』》

boundary

『境界線』,境(border)

限界

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

detection

発見,探知,発覚

(電波の)検波

furthermore

なお,その上に(besides),さらに(moreover)

totally

全く,完全に

dilate

…‘を'広げる,膨張させる

広がる;膨張する

《文》(…を)詳しく述べる《+『on』(『upon』)+『名』》

depth

〈U〉〈C〉《通例単数形で》『深さ』;奥行き

〈U〉(知識・知性などの)『深遠さ』,深さ

〈U〉(声・音などの調子の)『低さ』;(色の)濃さ

〈C〉《複数形で》『奥まった場所』,奥地

〈C〉深い所,深み

〈U〉〈C〉《時に複数形で》最中

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

distance

(二つの物・場所の間の)『距離』,間隔

(時間の)間隔,隔たり

遠方,離れた地点

《通例複数形で》視界の広がった場所;(絵画の)遠景

(競走・学力などで)〈人〉‘を'引き離す,…‘に'差をつける

focus

『焦点』

焦点距離(focal length)

焦点整合,ピント

(活動・興味・重要性などの)焦点,中心

(楕円・放物線・双曲線などの)焦点

震源[地]

(…に)〈レンズなど〉‘の'『焦点を合わせる』《+『名』+『on』+『名』》

(…に)〈注意など〉‘を'集中する《+『名』+『on』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈レンズなどの〉焦点が合う;〈注意などが〉集まる《+『on』+『名』》

detail

〈U〉〈C〉(全体の中の個々の)『細部』,『細目』,項目;《複数形で》『詳細』

〈U〉〈C〉(全体から見て)ささいなこと

〈U〉(絵画・彫刻・建築などの)細部;細部装飾

〈C〉特別(臨時)派遣兵(部隊);特別任務

(…に)…‘を'詳しく述べる《+『名』+『to』+『名』》

(特別な任務に)〈兵・部隊〉‘を'任命する,臨時(特別)に派遣する(appoint)

inch

『インチ』(尺度の単位で1

12foot,2.54u;《略》『in.,in』)

わずかな距離,少量,少額,少し

《まれ》《複数形で》身長,背たけ

…‘を'少しずつ動かす

少しずつ動く

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

attentive

『注意深い』

『手厚い』,いんぎんな

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

nudge

(注意などを引くために,特にひじで)…‘を'軽くつつく

(特にひじで)軽くつつく

(特にひじで)軽くつつくこと

numbers

数学,数学

(人員などの)数の優勢

《米》《the~》=numbers game

《古》詞句,韻文

audacious

(人・行為が)大胆な,勇敢な(bold)

(悪い意味で,人・行為が)大胆不敵な;厚かましい,ずうずうしい

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

tone

〈C〉(高さ・音色・長さ・音量の点から見た)『音』

〈C〉〈U〉音質

〈C〉楽音;全音程

〈C〉《しばしば複数形で》『言い方,書き方』,口調,語調

〈C〉支配的な(一般的な)風潮(傾向)

〈U〉(筋肉などの緊張の)『正常な状態』

〈C〉『色調』,色合い,濃淡,明暗

(音・色などで)…‘に'『ある調子(口調,色合い)をつける』

…‘の'色を変える,色を補正する

dare

『あえて…る』

《『dare to』 do》『思いきって…する』,…する勇がある

〈危険など〉‘に'『立ち向かう』

〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する(challenge)

挑戦[すること](challenge)

request

〈物事〉‘を'『頼む』,要請する;〈人〉‘に'『頼む』,要請する

〈U〉〈C〉『頼むこと』,『要請』,依頼

〈C〉頼んだもの(こと)

〈U〉需要

nonetheless

『それでもなお』

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

courage

『勇気』,度胸

shocker

ぞっとさせる人(物)

扇情的な物語(小説,映画など)

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

jurisprudence

法学,法律学,法理学

法制,法体系,法組織

法の分野(部門)

identical

《the identical》『同一の』,全く同じの

『等しい』,同様な

brigade

(陸軍の)旅団

(ある目的のために組織した)団体,隊,組

〈人〉‘を'旅団(隊,組)に編成する

sheriff

(州(county)または都市の)『長官』(行政のほか儀式的な仕事もする)

《米》『保安官』(郡(county)で法の施行権限を持つ首席役人)

protect

(危険・損害などから)…‘を'『守る』,『保護する』《+『名』+『from』(『against』)+『名』(do『ing』)》

〈国内産業〉‘を'保護する

slightly

『わずかに』,少し

(人・体格などが)ほっそりと;(建物などが)もろく

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

curb

(馬の)くつわ鎖,止めぐつわ

拘束,抑制

《米》(歩道を車道と区分するため縁にそって並べた)縁石(《英》kerb)

(止めぐつわで)〈馬〉'を'制御する

〈感情・欲望など〉'を'抑制する

toward

《運動の方向》『…のほうへ』,に向かって

《位置の方向》『…のほうに』,に面して

《時間・数量の接近》『…近く』

《関係》『…に対して』

《目的・貢献》…のために

まさに起ころうとして,間近に迫って

進行中で

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

point

〈C〉(針・鉛筆・剣などの)『とがった先』,(…の)先端《+『of』+『名』》

〈C〉岬(みさき)

〈C〉(小数点・句読点などの)点

〈C〉(図形上の)点

〈C〉(ある特定の)『地点』(spot),場所(place)

〈C〉(計器の目盛りなどの)『点』,『度』

〈C〉時点,瞬間

〈C〉《単数形で》(物語・議論などの)『要点』,核心《+『of』(『in』)+『名』》

〈U〉(…の)『目的』,『意義』,ねらっている点《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉(全体の中の)個々の項目,細目(item),細部(detail)

〈C〉特徴(characteristic),特質(trait)

〈C〉(競技・学校の成績などの)得点

〈C〉ポイント(活字の大きさの単位;約1

72インチの大きさ)

(…に)〈銃・指など〉‘を'『向ける』《+『名』+『at』(『to, toward』)+『名』》

…‘に'『指し示す』《point+名+to+名…に…をさし示す》

…‘の'先をとがらせる,‘に'先を付ける

…‘に'点を打つ;…‘に'小数点を付ける;…‘に'句読点を付ける

〈猟犬が〉〈獲物〉‘を'指し示す

(…を)(指などで)『示す』,指し示す《+『at』(『to, toward』)+『名』(do『ing』)》

〈猟犬が〉獲物の位置を示す

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

black

『黒い』,黒色の

『暗い』,まっ暗な(dark)

(特にアフリカ系)黒人の

汚い(dirty),汚れた(soiled)

陰気な(gloomy);不吉な;見通しの暗い

怒った(angry);不きげんな(sullen)

腹黒い,邪悪な(wicked, evil)

《文》不名誉な

(コーヒーに)クリーム(牛乳)を入れない,ブラックの

〈U〉『黒』,『黒色』

〈C〉《しばしば『B-』》黒人

〈U〉黒衣,(特に)喪服

黒くなる;暗くなる

…'を'黒くする;…'を'暗くする(blacken)

(靴墨で)〈靴〉'を'みがく

object

(見たり,触れたりできる)『物』,物体

(…の)『対象となる人』(『物』,『事』),(…の)的《+『of』+『名』》

(…の)『目的』,目当て(aim)《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

(文法で)『目的語』

(…に)『反対する』,異議を唱える《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh-節』)》

(…を)いやに思う《+『to』(『against』)+『名』(a person's do『ing』,『wh』‐『節』)》

《『object』+『that節』》…‘だと'反対して言う

similar

(大体において)『似ている』,類似した同様の

(図形が)相似の

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

okay

=OK,O.K.

feet

footの複数形

concerned

《通例名詞の後に用いて》関係のある,かかわりのある

心配そうな,気づかっている

poker

火かき棒

突く人(物)

stoic

(苦しみ・喜びなどに)無関心な人,克己心の強い人;禁欲(克己)主義者

《『S』‐》ストア派哲学者

(苦しみ・喜びなどに)無関心な,禁欲(克己)的な

twitch

(無意識に)ぴくんと動く

(…を)急にぐいと引く《+at+名》

〈体〉一部>‘を'ぴくっと動かす

…‘を'急にぐいと引く(引っ張る)

(無意識に)ぴくぴく動くこと,(筋肉の)けいれん

(…を)ぐいと引くこと《+at+名》

eyebrow

眉弓(びきゅう)(目の上の弓状突起部)

『まゆ』,まゆ毛

slight

(量・程度が)『わずかの』,少しの

『取るに足りない』,つまらない(trivial)

(人が)『ほっそりした』,やせた

〈人〉‘を'軽んじる

〈物事〉‘を'なおざりにする

(人を)軽んじること,(物事を)なおざりにすること;悔辱,無礼

bend

〈まっすぐな物〉'を'『曲げる』

(…に)〈人〉'を'『従わせる』,屈服させる,〈意志〉'を'曲げさせる《+『名』+『to』+『名』》

(…の方向に)〈視線・歩みなど〉'を'『向ける』,〈心など〉'を'傾ける《+『名』+『to』(『toward』,『on』)+『名

(do『ing』)》

〈物が〉曲がる

身をかがめる;(…に)かがみこむ《+[『down』]『over』+『名』》

(運命・意志,人などに)『従う』,屈服する《+『before』(『to』)+『名』》

(…を方向に)『曲がる』,向かう《+『to』(『toward』)+『名』》

(仕事などに)取り組む,身を入れる《+『to』+『名』》

曲がり,湾曲部,曲がった所

(…を)曲げる(曲がる)こと,(身を)かがめること《+『of』+『名』》

(綱の)結び目

《話》《the bends》ケーソン病,潜水病

react

(刺激などに)『反応する』《+『to』+『名』》

(…に)反対する,反抗する《+『against』+『名』》

(…に)影響を与える;(作用するものに)反作用する,はね返る《+『on(upon)』+『名』》

(…と)化学反応を起こす《+『with』+『名』》

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

embolden

(…するよう)〈人〉‘を'励ます,勇気づける《+『名』+『to』 do》

pocket

(洋服の)『ポケット』

ポケットに似た物

所持金;資力

(異質の物に囲まれた)(…の)小地域,小グループ《+『of』+『名』》

ポケット(プール式ビリヤードで四隅と横に設けた玉の落ちる穴)

=air pocket

(鉱石を一時ためておく)土中の穴

携帯用の,小型の

…‘を'ポケットに入れる

〈金など〉‘を'着服する

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

accurate

『正確な』,的確な,精密な

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

stupidity

〈U〉愚かさ,愚鈍

〈C〉《通例複数形で》愚かな行い(言葉)

dominant

『支配的な』,最も有力な

(位置が)群を抜いて高い,そびえ立つ

(手・目など左右のいずれかが)力のある

(遺伝で)優性の

(音階で)第5度音の,属音の

(遺伝の)優性形質

第5度音,属音

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

roof

『屋根』;屋上;《比喩(ひゆ)的に》家,家庭

(形・位置・働きが)屋根に似た物

…‘に'屋根をつける;…‘に'(…の)屋根をつける《+『名』+『with』+『名』》

cause

〈U〉『原因』,起因;〈C〉原因となる人(物事)

〈U〉『正当な理由』,根拠,動機

《the~》(…という)(身を捧げるべき)主義,主張,目的《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉訴訟[の理由];申し立て

…'を'『原因となる』,'を'引き起こす,もたらす(bring about)

shadow

〈U〉陰,暗がり,物陰;《the shadows》夕やみ

〈C〉(輪郭のはっきりした)『影』,人影,影法師

〈U〉(絵課の)陰影,暗部

〈C〉幻, 幻影;幽霊,亡霊

〈C〉(…の)かすかな影(気配)《+『of』+『名』》

《おもに否定文で》《a~》ごくわずか(の…)《+『of』+『名』〈抽象名詞〉》

〈C〉影のようにつきまとう人,尾行者,探偵

〈C〉《比喩的に》(悲しみ・憂うつ・不幸などの)暗影

…‘を'影でおおう,陰にする

…‘を'尾行する

…‘に'暗い影を落とす,‘を'暗く(憂うつに)する

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

risk

『危険』;危害(損害)を受ける可能性《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈生命など〉‘を'『危険にさらす』

…‘を'危険(失敗,損失など)を覚悟してする

football

〈U〉《米》『フットボール』(《英》 American football)

《英》=soccer

〈C〉フットボール用ボール

grant

〈人の願いなど〉『‘を'かなえる』,聞き入れる

《文》(特に正式に)〈許可など〉『‘を'与える』,〈権利・年金など〉‘を'授与する,授ける

〈事柄など〉『‘を'認める』

〈C〉(…への,…からの)補助金,奨学金《+『to』(『toward,from』)+『名』》

〈U〉(…の)授与,交付;(…の)許可,承認《+『of』+『名』》

release

(束縛・義務などから)〈人・動物など〉‘を'『自由にする』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

〈矢など〉‘を'放つ,〈爆弾〉‘を'投下する;〈締めつけた物〉‘を'ゆるめて放す

〈ニュースなど〉‘を'発表する;〈レコード・書籍など〉‘を'発売する,〈映画〉‘を'封切りする

(人に)〈権利など〉‘を'譲渡する《+『名』+『to』+『名』》

(束縛・義務などからの)『解放』,放免,免除《+『from』+『名』》

(ガスなどの)放出;(爆弾の)投下;(感情の)吐露《+『of』(『to』)+『名』》

(ニュースなどの)発表;(映画などの)封切り,(レコードなどの)発表

(機械の)作動装置,レリーズ

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

preparation

〈U〉《a ~》(…の)『用意』《+『of+名』》

〈C〉《複数形で》(…のための)準備《+『for+名』》

〈U〉準備されている状態

〈U〉《英》宿題;予宿

〈C〉(調理した)食品,(調合した)薬剤

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

prosecution

〈U〉〈C〉『起訴』,告訴

《the~》《集合的に》起訴者側,検察当局

〈U〉(…の)実行,遂行《+『of』+『名』》

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

applause

『拍手かっさい』;称賛

embrace

(愛情の表れとして)…‘を'『抱きしめる』,抱擁する

《文》〈物が〉…‘を'取り巻く,囲む(surround)

《文》〈機会など〉‘を'捕らえる,〈申し出など〉‘を'喜んで受ける

…‘を'含む

『抱き合う』

『抱擁』,抱き合い

girlfriend

女友だち,ガールフレンド,(女の)恋人

pregnant

(比較変化なし)『妊娠している』

《名詞の前にのみ用いて》含みのある

《補語にのみ用いて》(…を)いっぱいに含んだ,はらんだ《+『with』+『名』》

《文》想像(工夫)に富んだ

attend

…‘に'『出席する』,参列する,〈学校など〉‘に'通う

〈人〉‘の'『世話をする』,看護をする,‘に'仕える,付き添う

《文》(結果として)〈物事が〉…‘に'伴う,付随する(accompany)

(…に)『注意する』,気をつける,(…を)傾聴する《+『to』+『名』》

(仕事に)励む,専心する《+『to』+『名』》

(…の)面倒をみる,世話をする《+『to』+『名』》

(…に)出席する,参列する《+『at』+『名』》

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

Long Beach

ロングビーチ(米国California州の都市)

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

antipathy

〈C〉〈U〉(…に対する)反感,けぎらい,(…を)ひどくきらうこと《+『to』(『toward, against』)+『名』》

〈C〉いやな人(物)

law

〈U〉《the ~》《集合的に》(法律・法規を総称して)『法』

〈U〉〈C〉(個々の)『法律』,法規

〈U〉法の[統制]力

〈U〉法律学

〈U〉弁護士[業]

〈U〉《the law》警察[力],警官(police)

〈U〉法の適用(発動);訴訟(legal action)

〈C〉(科学・芸術などでの)法則,きまり

〈C〉〈U〉(一般に従うべき)おきて,ならわし,規則

regale

(…で)〈人〉‘を'大いに喜ばせる(楽しませる)《+『名』〈人〉+『with』(『on』)+『名』》

horror

〈U〉『恐怖』,身の毛のよだつ思い

《a~》(…の)『嫌悪』(けんお),毛ぎらい《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)恐ろしさ《+『of』+『名』》

〈C〉ぞっとさセルもの,いやな人

〈C〉《話》実にひどいもの

ignorance

『無学』,『無知』,無教育;(…を)知らないこと《+『of』+『名』》

courtroom

法廷

oppose

…‘に'『反対する』,抵抗する(object to)

(…に)…‘を'対照させる,対抗させる《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

council

諮問会,『協議会』,評議会・『会議』,協議

地方自治体の議会(州・市・町議会など)

fight

〈両者・数人が〉『戦う』,格闘する,殴り合い(取っ組み合い)のけんかをする;激しく口論する

…‘と'『戦う』

〈戦い〉‘を'交える,〈決闘など〉‘を'戦う

…‘を'制圧(克服)しようとする

〈犬など〉‘を'戦わせる

〈軍艦・軍隊など〉‘を'指揮する,操縦する

〈C〉(…との)『戦い』,戦闘;格闘《+『against』(『with』)+『名』》

〈C〉(…との)奮闘,闘争(struggle)《+『for』(『with』,『against』)+『名』》

(また『fighting spirit』)〈U〉『闘志』,ファイト

〈C〉(…についての)論争,口論《+『over』+『名』》

〈C〉(特にボクシングの)試合,勝負

suggestion

〈U〉〈C〉『提案,』提案すること

〈C〉『提案されたもの(こと)』

〈C〉〈U〉そりとなく言うこと,暗に示すこと;連想させること

〈C〉《a~》『少しばかり』(の…),少量(の…)《+of+名》

attune

(…に)…'を'一致させる,調和させる,《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

necessity

〈U〉《時にa ~》『必要』,必要性;必然,当然のこと・必要品〈C〉《しばしば複数形で》(…に)『どうしても必要なもの』,(…の)必需品《+『of』(『for, to』)+『名』》

〈U〉(貧乏・不幸などによる)困窮,窮乏

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

procedure

〈U〉(行動・事情などの)『進行』,進展

〈C〉(進行上の)『手順』,方法;(法律上の)『手続き』

large

(同じ種類のものと比較して,形・体積・数量などが)『大きい』,多い,広い

(考えなどが)広範囲な,幅の広い,寛大な

大きく

自慢して,誇大に

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

due

《補語にのみ用いて》(負債などが)『支払われるべき』,支払期日が来ている,満期の

《補語にのみ用いて》(敬意・考慮・金などが)(…に)当然払われるべき,与えられるべき《+『to』+『名』》

《名詞の前にのみ用いて》『当然の』,適当な,十分な

《補語にのみ用いて》《時を表す副詞[句]を伴って》(列車などが)『到着する予定で』

まさしく,真に

《通例単数形で》当然受けるべきもの

《複数形で》税金,料金,手数料,会費

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

engineering

『工学』

土木工事

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

caution

〈U〉『用心』,注意,慎重さ,用心深さ(prudence)

〈C〉『警告』(『注意』)『の言葉』(『合図』,『しるし』)

…‘に'『警告する』,用心させる

constantly

『絶えず』,しきりに

(規則的に)しばしば,たびたび

remind

〈人〉‘に'『思い出させる』,念を押す:

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

individual

《名詞の前にのみ用いて》『個々の』,個別の(separate)

《名詞の前にのみ用いて》『個人的な』,一個人の

『独特の』,

(全体に対する)『個人』,個体

《話》《形容詞と共に用いて》(…な)人

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

malleable

(金属などが)打ち延ばしできる,可鍛性の

(性格などが)順応性のある;(…に)従順である《+『to』+『名』》

volatile

(液体が)揮発性の,揮発しやすい

(人・性格が)変わりやすい,気まぐれの

不安定な;爆発しやすい

怒りやすい,短気な

cautious

『用心深い』,慎重な

accuracy

『正確さ』,精密

vivid

(色・光が)『あざやかな』,目のさめるような,強烈な

『鮮明な』,明りょうな

(描写などが)『真に迫っている』,生き生きとして

元気,生気にあふれる

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

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