TED日本語 - ベン・ソーンダーズ: なぜ家を出なきゃいけないの?

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助動詞
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関係詞等

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内容

探検家ベン・ソーンダーズはあなたにも外の世界を見てほしいのです!心地よい幸せばかりではありませんが、人生を底から満足させる冒険があるからです。ソーンダーズの次の挑戦は?史上初 南極大陸の端から南極点までを徒歩で往復することです。

Script

そりを引くことが私の本来の仕事 知性を問われるなんてことはないですね 今年受けたインタビューの中でこんな質問がありました ”哲学的に継続的な情報の供給は 私達の想像力を奪うのでしょうか? または 達成への期待を取り換えてしまうのでしょうか? 結局は どこかで誰かがやっていることに ネット上で参加が出来るのなら わざわざ家を出る必要があるでしょうか?"

私は極地探検家として 紹介されることが多いです とても今時な肩書きだとは思いませんが 私は人生の2%を北極圏のテントで過ごしています 要は 私はよく外出します 私は本質的に傍観者や思索家ではなく 行動を起こす人間です 今日探っていくのはこの二分性 アイデアとアクションの隔たりです

12年間 ずっと私に付きまとっている ”なぜ?”という質問のもっともな解を見つけたのが 後列 左から2番目のしゃれた紳士 みなさんもご存じかと思いますが ジョージ・リー・マロリーです。 1924年 彼はエベレストの山頂近くで 雲の中に消えていきました 彼がエベレストに登った最初の人間かもしれない エドモンド・ヒラリーの30年以上も前にです 真実は 未だ謎のままですが 「そこに山があるから」という名言を残したとされています 本当に彼がそう言ったのかという 証拠はありません しかし実は 彼は他にもすばらしい言葉を残しているのです 印刷してきたので 読みます

”まず1番はじめに問われて 私が必ず答えなければいけない質問がこれです 何のためにエベレストに登頂するのか? 即答です何のためでもありません 得なんてちっともない 見込もない まぁ 山の上での人間の生命現象について 少しは分かるかもしれません そして 医者たちが 私たちの発見を 航空学に活かしてくれるかもしれません でも メリットはそれぐらいでしょう 金や銀の欠片を持って帰ることもありません 宝石や石炭や鉄もです 耕作できるような土地も見つかりません 本当に何のためにもならない 人間には エベレストからの挑戦に 反応し それに立ち向かう何かがあるということ 上へ上へと登っていかなければならない山の厳しさは 人生の厳しさそのものでもあること それが理解できなければ 山に登る理由なんて 見当たらないでしょう この冒険で手に入るのは最高の喜び 人生を満たす 喜びです 私たちは 稼いだり食べるために生きているのではない これらは人生を楽しむための手段でしかない 人生は楽しむもの楽しむためにあるのです”

マロリーの結論は家を出て冒険に出ると 楽しい 喜びが溢れた体験ができるということです しかし 私の経験とぴったり一致はしません 家から一番遠く離れたのは2004年の春のことでした 未だに 自分の正気を疑いますが 私のプランは 独りで援助なしに 北極海を横断することでした ロシアの北岸から 北極まで歩いて そのまま カナダの北岸に向かう計画でした 史上初への挑戦 当時26歳でした 多くの専門家に不可能だと言われました 母さんもなかなか納得してくれませんでした (笑)

シベリア北岸のある小さな観測所から 最終的な出発点であったパックアイスの端 北極海側の岸まで5時間かかりました 恐れ知らずのフェリックス・バウムガルトナーが スカイダイビングのために気球で上昇するのを見た人ならば 北へと向かうヘリに乗り込み 差し迫った運命のことを考える 私の不安がどんなものだったかおわかりでしょう 自分はなんてことをしているのだと考えていました まだ26歳だった私には 旅を満喫する余裕はありません ヘリからそりを見下ろしていました スキーも衛星電話も シロクマに襲われた時のショットガンもあります 窓の外を眺めていると私たちの2台のヘリは 目を奪うようなシベリアの夜明けのなかを飛んでいました 私の半分は ウィルフレッド・セシジャーと ジェイソン・ボーンをかけ合わせた気分 もう半分は 誇らしい気持ちもありましたが完全にビビッていたことを覚えています

横断の旅は10週間72日間かかりました ずっと1人でしたこの写真はヘリの横で撮ったものです それ以降 10週間誰にも会わなかったのです 北極は広い海の真ん中にあるので 北極海の凍った水面を歩いているわけです NASAの観測史上最悪の天候のなか 180キロの食材・燃料・消耗品を引いて進みました ポンドに換算すると 400ポンドくらいです 10週間の平均気温が-35℃でした-50℃まで下がったこともありました 楽しいことなんて少しもありません

しかし 素敵な体験もありました 私は海の上を歩いていました 北極海を漂流している 氷の塊の上をです 変化が絶えない環境でした 海を漂う氷塊は 崩れてはまた固まり 姿かたちを変え続けます 3か月間 私が目にした景色は私だけのものです 後にも先にも 同じ景色は二度とないのですから これが家から出る最大の理由でしょう 経験を言葉で伝えることはできますが 実際の味わいは分からないでしょう 540万平方マイルの土地に人間が1人 どれほど孤独だったのか -75℃の極寒で襲ってくる雨風その寒さなど 伝えようがないのです伝えきれる言葉がありません 私が思うには 間接的に見たり考えたりするより 自分で行動する つまり 何かを体験し 従事し 挑戦したほうが 人生に充実感が湧き 思う存分に 人生を楽しめるでしょう だが 一つ忠告があります私の経験から言うと 人類の限界ギリギリへの挑戦 この味は知ってしまうと 癖になる これは馬鹿げた エドワード王風の 冒険だけでなく 膵臓がんにも関係あるのです 何かしらの中毒性があるのです 私にとって 極地探索はコカイン中毒と よく似ていると思います 説明できないけど 一度やるとはまってしまう すべての財産を費やし すべての人間関係をダメにしてしまう だから 何をするかには注意が必要だ

人間には 山からの挑戦に立ち向かう ”何か”があるとマロリーは言うが その”何か”は挑戦することそのもの 特に 私たち人類を待ち構えているような 誰も成功したことのない大挑戦に立ち向かうこと その行動にあるのではないかと私は考えます まだケリを付けていない挑戦が 大人になってから ずっと私に付きまとっている

みなさんは この話を知っていると思います これはスコット隊長と探検隊の写真です 彼らは 今から100年ちょっと前に 世界初の南極点到達を目指し出発しました 当時 南極は地図もない未知の世界でした 月に関する知識はあっても 南極については無知でした 知っての通り スコットたちは 犬ぞりを使ったロアール・アムンセン率いるノルウェー隊に 先を越されてしまいましたスコットたちは徒歩で 全員自らそりを引っ張って南極点を目指しました 着いたときには 既にノルウェー旗が刺さっていました ひどい失望を味わったことでしょう 引き返して 海岸へ戻ろうとした帰路で 5人全員が死亡しました

探索や冒険をするところはもうない と 多くの現代人が誤解しています 南極について話していてよく言われるのが 「この前 そこで自転車旅をしている番組見たよ」 とか 「あら!私の祖母は来年 南極クルーズに行くよ もしかして 会うかもね」 とか (笑)

しかし スコットの旅はまだ終わっていない 南極大陸の一番端から南極点まで 徒歩で往復できた人は まだいません おそらく エドワード王の探検黄金時代で もっとも大胆な挑戦だと言えるでしょう 今世紀のなに不自由ない生活 壊血病からソーラー発電まで すべて誰かの挑戦によって 完成した結果なのです だから 私は挑んで行きます

来年の10月 三人のチームを率いて 4か月をかけて往復してみます 縮尺した地図です 赤線が南極点への往路 そして回れ右をして また戻ります 自分が言ったことに矛盾しているかもしれないが 私たちがブログをしたりツイートしたり それにより 今日のネットを通して みなさんも疑似体験ができます そして この4か月の機会に 「なぜ」という質問に答えを見つけ出してきます

こんなに安全で快適な生活を送っている現代 探検家が必要とされていない時代です 学校の進路相談でも 探検家なんて選択肢はなかったです 例えば 天の川にある星の数や イースター島にある モアイ像の年齢を 知りたいと思ったら 座ったままでも すぐに調べることができます しかし 私の12年間にもわたる 寒いところで重い荷物を運ぶ経験から学んだことは 真の感激 成長が 苦労や努力からしか生まれない 快適ないつもの生活から離れ 未知の世界に踏み込んで手に入るものです 誰にだって人生で 乗り越えるべき壁やたどり着くべき目標があります 比喩的な話ではありますが 勇気を出して 家の外に出る回数を 少し増やすだけでなにか得ることがあるはずです ドアを開け 外の世界を探索しましょう それは 私からのお願いです ありがとうございました (拍手)

I essentially drag sledges for a living, so it doesn't take an awful lot to flummox me intellectually, but I'm going to read this question from an interview earlier this year: "Philosophically, does the constant supply of information steal our ability to imagine or replace our dreams of achieving? After all, if it is being done somewhere by someone, and we can participate virtually, then why bother leaving the house?"

I'm usually introduced as a polar explorer. I'm not sure that's the most progressive or 21st-century of job titles, but I've spent more than two percent now of my entire life living in a tent inside the Arctic Circle, so I get out of the house a fair bit. And in my nature, I guess, I am a doer of things more than I am a spectator or a contemplator of things, and it's that dichotomy, the gulf between ideas and action that I'm going to try and explore briefly.

The pithiest answer to the question "why?" that's been dogging me for the last 12 years was credited certainly to this chap, the rakish-looking gentleman standing at the back, second from the left, George Lee Mallory. Many of you will know his name. In 1924 he was last seen disappearing into the clouds near the summit of Mt. Everest. He may or may not have been the first person to climb Everest, more than 30 years before Edmund Hillary. No one knows if he got to the top. It's still a mystery. But he was credited with coining the phrase, "Because it's there." Now I'm not actually sure that he did say that. There's very little evidence to suggest it, but what he did say is actually far nicer, and again, I've printed this. I'm going to read it out.

"The first question which you will ask and which I must try to answer is this: What is the use of climbing Mt. Everest? And my answer must at once be, it is no use. There is not the slightest prospect of any gain whatsoever. Oh, we may learn a little about the behavior of the human body at high altitudes, and possibly medical men may turn our observation to some account for the purposes of aviation, but otherwise nothing will come of it. We shall not bring back a single bit of gold or silver, and not a gem, nor any coal or iron. We shall not find a single foot of earth that can be planted with crops to raise food. So it is no use. If you can not understand that there is something in man which responds to the challenge of this mountain and goes out to meet it, that the struggle is the struggle of life itself upward and forever upward, then you won't see why we go. What we get from this adventure is just sheer joy, and joy, after all, is the end of life. We don't live to eat and make money. We eat and make money to be able to enjoy life. That is what life means, and that is what life is for."

Mallory's argument that leaving the house, embarking on these grand adventures is joyful and fun, however, doesn't tally that neatly with my own experience. The furthest I've ever got away from my front door was in the spring of 2004. I still don't know exactly what came over me, but my plan was to make a solo and unsupported crossing of the Arctic Ocean. I planned essentially to walk from the north coast of Russia to the North Pole, and then to carry on to the north coast of Canada. No one had ever done this. I was 26 at the time. A lot of experts were saying it was impossible, and my mum certainly wasn't very keen on the idea. (Laughter)

The journey from a small weather station on the north coast of Siberia up to my final starting point, the edge of the pack ice, the coast of the Arctic Ocean, took about five hours, and if anyone watched fearless Felix Baumgartner going up, rather than just coming down, you'll appreciate the sense of apprehension, as I sat in a helicopter thundering north, and the sense, I think if anything, of impending doom. I sat there wondering what on Earth I had gotten myself into. There was a bit of fun, a bit of joy. I was 26. I remember sitting there looking down at my sledge. I had my skis ready to go, I had a satellite phone, a pump-action shotgun in case I was attacked by a polar bear. I remember looking out of the window and seeing the second helicopter. We were both thundering through this incredible Siberian dawn, and part of me felt a bit like a cross between Jason Bourne and Wilfred Thesiger. Part of me felt quite proud of myself, but mostly I was just utterly terrified.

And that journey lasted 10 weeks,72 days. I didn't see anyone else. We took this photo next to the helicopter. Beyond that, I didn't see anyone for 10 weeks. The North Pole is slap bang in the middle of the sea, so I'm traveling over the frozen surface of the Arctic Ocean. NASA described conditions that year as the worst since records began. I was dragging 180 kilos of food and fuel and supplies, about 400 pounds. The average temperature for the 10 weeks was minus 35. Minus 50 was the coldest. So again, there wasn't an awful lot of joy or fun to be had.

One of the magical things about this journey, however, is that because I'm walking over the sea, over this floating, drifting, shifting crust of ice that's floating on top of the Arctic Ocean is it's an environment that's in a constant state of flux. The ice is always moving, breaking up, drifting around, refreezing, so the scenery that I saw for nearly 3 months was unique to me. No one else will ever, could ever, possibly see the views, the vistas, that I saw for 10 weeks. And that, I guess, is probably the finest argument for leaving the house. I can try to tell you what it was like, but you'll never know what it was like, and the more I try to explain that I felt lonely, I was the only human being in 5.4 million square-miles, it was cold, nearly minus 75 with windchill on a bad day, the more words fall short, and I'm unable to do it justice. And it seems to me, therefore, that the doing, you know, to try to experience, to engage, to endeavor, rather than to watch and to wonder, that's where the real meat of life is to be found, the juice that we can suck out of our hours and days. And I would add a cautionary note here, however. In my experience, there is something addictive about tasting life at the very edge of what's humanly possible. Now I don't just mean in the field of daft macho Edwardian style derring-do, but also in the fields of pancreatic cancer, there is something addictive about this, and in my case, I think polar expeditions are perhaps not that far removed from having a crack habit. I can't explain quite how good it is until you've tried it, but it has the capacity to burn up all the money I can get my hands on, to ruin every relationship I've ever had, so be careful what you wish for.

Mallory postulated that there is something in man that responds to the challenge of the mountain, and I wonder if that's the case whether there's something in the challenge itself, in the endeavor, and particularly in the big, unfinished, chunky challenges that face humanity that call out to us, and in my experience that's certainly the case. There is one unfinished challenge that's been calling out to me for most of my adult life.

Many of you will know the story. This is a photo of Captain Scott and his team. Scott set out just over a hundred years ago to try to become the first person to reach the South Pole. No one knew what was there. It was utterly unmapped at the time. We knew more about the surface of the moon than we did about the heart of Antarctica. Scott, as many of you will know, was beaten to it by Roald Amundsen and his Norwegian team, who used dogs and dogsleds. Scott's team were on foot, all five of them wearing harnesses and dragging around sledges, and they arrived at the pole to find the Norwegian flag already there, I'd imagine pretty bitter and demoralized. All five of them turned and started walking back to the coast and all five died on that return journey.

There is a sort of misconception nowadays that it's all been done in the fields of exploration and adventure. When I talk about Antarctica, people often say, "Hasn't, you know, that's interesting, hasn't that Blue Peter presenter just done it on a bike?" Or, "That's nice. You know, my grandmother's going on a cruise to Antarctica next year. You know. Is there a chance you'll see her there?" (Laughter)

But Scott's journey remains unfinished. No one has ever walked from the very coast of Antarctica to the South Pole and back again. It is, arguably, the most audacious endeavor of that Edwardian golden age of exploration, and it seemed to me high time, given everything we have figured out in the century since from scurvy to solar panels, that it was high time someone had a go at finishing the job. So that's precisely what I'm setting out to do.

This time next year, in October, I'm leading a team of three. It will take us about four months to make this return journey. That's the scale. The red line is obviously halfway to the pole. We have to turn around and come back again. I'm well aware of the irony of telling you that we will be blogging and tweeting. You'll be able to live vicariously and virtually through this journey in a way that no one has ever before. And it'll also be a four-month chance for me to finally come up with a pithy answer to the question, "Why?"

And our lives today are safer and more comfortable than they have ever been. There certainly isn't much call for explorers nowadays. My career advisor at school never mentioned it as an option. If I wanted to know, for example, how many stars were in the Milky Way, how old those giant heads on Easter Island were, most of you could find that out right now without even standing up. And yet, if I've learned anything in nearly 12 years now of dragging heavy things around cold places, it is that true, real inspiration and growth only comes from adversity and from challenge, from stepping away from what's comfortable and familiar and stepping out into the unknown. In life, we all have tempests to ride and poles to walk to, and I think metaphorically speaking, at least, we could all benefit from getting outside the house a little more often, if only we could sum up the courage. I certainly would implore you to open the door just a little bit and take a look at what's outside. Thank you very much. (Applause)

I essentially drag sledges/ for a living,/ so it doesn't take an awful lot/ to flummox me intellectually,/ but I'm going to read/ this question/ from an interview/ earlier this year:/ "Philosophically,/ does the constant supply of information steal our ability/ to imagine or replace our dreams of achieving?//

そりを引くことが私の本来の仕事 知性を問われるなんてことはないですね 今年受けたインタビューの中でこんな質問がありました ”哲学的に継続的な情報の供給は 私達の想像力を奪うのでしょうか? または 達成への期待を取り換えてしまうのでしょうか?

After all,/ if it is being done somewhere/ by someone,/ and we can participate virtually,/ then/ why bother/ leaving the house?"//

結局は どこかで誰かがやっていることに ネット上で参加が出来るのなら わざわざ家を出る必要があるでしょうか?"

I'm usually introduced as a polar explorer.//

私は極地探検家として

I'm not sure/ that's the most progressive or 21st-century of job titles,/ but I've spent more than two percent now of my entire life/ living in a tent/ inside the Arctic Circle,/ so I get out of the house/ a fair bit.//

紹介されることが多いです とても今時な肩書きだとは思いませんが 私は人生の2%を北極圏のテントで過ごしています 要は 私はよく外出します

And/ in my nature,/ I guess,/ I am a doer of things more/ than I am a spectator or a contemplator of things,/ and it's/ that dichotomy,/ the gulf/ between ideas and action/ that I'm going to try and explore briefly.//

私は本質的に傍観者や思索家ではなく 行動を起こす人間です 今日探っていくのはこの二分性 アイデアとアクションの隔たりです

The pithiest answer/ to the question "why?"//

12年間 ずっと私に付きまとっている

that's been dogging me/ for the last 12 years was credited certainly/ to this chap,/ the rakish-looking gentleman standing/ at the back,/ second/ from the left,/ George Lee Mallory.// Many of you will know his name.//

”なぜ?”という質問のもっともな解を見つけたのが 後列 左から2番目のしゃれた紳士 みなさんもご存じかと思いますが ジョージ・リー・マロリーです。

In 1924/ he was last seen disappearing into the clouds/ near the summit of Mt.// Everest.//

1924年 彼はエベレストの山頂近くで 雲の中に消えていきました

He may/ or may not have been the first person/ to climb Everest,/ more than 30 years/ before Edmund Hillary.//

彼がエベレストに登った最初の人間かもしれない エドモンド・ヒラリーの30年以上も前にです

No one knows/ if he got to the top.// It's still/ a mystery.//

真実は 未だ謎のままですが

But he was credited with coining the phrase,/ "Because it's there."//

「そこに山があるから」という名言を残したとされています

Now/ I'm not actually sure/ that he did say/ that.//

本当に彼がそう言ったのかという

There's very little evidence/ to suggest it,/ but what he did say/ is actually far/ nicer,/ and again,/ I've printed this.// I'm going to read/ it out.//

証拠はありません しかし実は 彼は他にもすばらしい言葉を残しているのです 印刷してきたので 読みます

"The first question/ which you will ask/ and which I must try to answer/ is this:/ What is the use of climbing Mt.// Everest?//

”まず1番はじめに問われて 私が必ず答えなければいけない質問がこれです 何のためにエベレストに登頂するのか?

And/ my answer must/ at once be,/ it is no use.//

即答です何のためでもありません

There is not the slightest prospect of any gain/ whatsoever.//

得なんてちっともない 見込もない

Oh,/ we may learn a little/ about the behavior of the human body/ at high altitudes,/ and possibly/ medical men may turn our observation/ to some account/ for the purposes of aviation,/ but otherwise/ nothing will come of it.//

まぁ 山の上での人間の生命現象について 少しは分かるかもしれません そして 医者たちが 私たちの発見を 航空学に活かしてくれるかもしれません でも メリットはそれぐらいでしょう

We shall not bring back/ a single bit of gold or silver, and not a gem,/ nor any coal or iron.//

金や銀の欠片を持って帰ることもありません 宝石や石炭や鉄もです

We shall not find a single foot of earth/ that can be planted with crops/ to raise food.// So/ it is no use.//

耕作できるような土地も見つかりません 本当に何のためにもならない

If you can not understand/ that there is something/ in man/ which responds to the challenge of this mountain/ and goes out/ to meet it,/ that the struggle is the struggle of life/ itself upward and forever upward,/ then/ you won't see/ why we go.//

人間には エベレストからの挑戦に 反応し それに立ち向かう何かがあるということ 上へ上へと登っていかなければならない山の厳しさは 人生の厳しさそのものでもあること それが理解できなければ 山に登る理由なんて 見当たらないでしょう

What we get from this adventure is just sheer joy,/ and joy,/ after all,/ is the end of life.//

この冒険で手に入るのは最高の喜び 人生を満たす 喜びです

We don't live to eat and make money.//

私たちは 稼いだり食べるために生きているのではない

We eat and make money/ to be able to enjoy life.//

これらは人生を楽しむための手段でしかない

That is/ what life means,/ and that is/ what life is for."//

人生は楽しむもの楽しむためにあるのです”

Mallory's argument/ that leaving the house,/ embarking on these grand adventures is joyful and fun,/ however,/ doesn't tally that neatly with my own experience.//

マロリーの結論は家を出て冒険に出ると 楽しい 喜びが溢れた体験ができるということです しかし 私の経験とぴったり一致はしません

The furthest/ I've ever got away/ from my front door was in the spring of 2004.// I still don't know/ exactly what came over me,/ but my plan was to make a solo and unsupported crossing of the Arctic Ocean.//

家から一番遠く離れたのは2004年の春のことでした 未だに 自分の正気を疑いますが 私のプランは 独りで援助なしに 北極海を横断することでした

I planned essentially/ to walk from the north coast of Russia/ to the North Pole,/ and then to carry on to the north coast of Canada.//

ロシアの北岸から 北極まで歩いて そのまま カナダの北岸に向かう計画でした

No one had ever done this.// I was 26/ at the time.//

史上初への挑戦 当時26歳でした

A lot of experts were saying it was impossible,/ and my mum certainly wasn't very keen/ on the idea.//

多くの専門家に不可能だと言われました 母さんもなかなか納得してくれませんでした

(笑)

The journey/ from a small weather station/ on the north coast of Siberia/ up/ to my final starting point,/ the edge of the pack ice,/ the coast of the Arctic Ocean,/ took about five hours,/ and/ if anyone watched fearless Felix Baumgartner/ going up,/ rather than just coming/ down,/ you'll appreciate the sense of apprehension,/ as I sat in a helicopter/ thundering north,/ and the sense,/ I think/ if anything,/ of impending doom.//

シベリア北岸のある小さな観測所から 最終的な出発点であったパックアイスの端 北極海側の岸まで5時間かかりました 恐れ知らずのフェリックス・バウムガルトナーが スカイダイビングのために気球で上昇するのを見た人ならば 北へと向かうヘリに乗り込み 差し迫った運命のことを考える 私の不安がどんなものだったかおわかりでしょう

I sat there wondering/ what on Earth/ I had gotten myself into.//

自分はなんてことをしているのだと考えていました

There was a bit of fun,/ a bit of joy.//

まだ26歳だった私には

I was 26.// I remember sitting/ there/ looking down/ at my sledge.// I had my skis ready/ to go,/ I had a satellite phone,/ a pump-action shotgun/ in case I was attacked by a polar bear.//

旅を満喫する余裕はありません ヘリからそりを見下ろしていました スキーも衛星電話も シロクマに襲われた時のショットガンもあります

I remember looking/ out of the window/ and seeing the second helicopter.//

窓の外を眺めていると私たちの2台のヘリは

We were both/ thundering through this incredible Siberian dawn,/ and part of me felt a bit/ like a cross/ between Jason Bourne and Wilfred Thesiger.// Part of me felt quite proud of myself,/ but mostly/ I was just utterly terrified.//

目を奪うようなシベリアの夜明けのなかを飛んでいました 私の半分は ウィルフレッド・セシジャーと ジェイソン・ボーンをかけ合わせた気分 もう半分は 誇らしい気持ちもありましたが完全にビビッていたことを覚えています

And that journey lasted 10 weeks,/72 days.//

横断の旅は10週間72日間かかりました

I didn't see anyone else.// We took this photo next/ to the helicopter.//

ずっと1人でしたこの写真はヘリの横で撮ったものです

Beyond/ that,/ I didn't see anyone/ for 10 weeks.//

それ以降 10週間誰にも会わなかったのです

The North Pole is slap bang/ in the middle of the sea,/ so I'm traveling/ over the frozen surface of the Arctic Ocean.//

北極は広い海の真ん中にあるので 北極海の凍った水面を歩いているわけです

NASA described conditions/ that year/ as the worst/ since records began.//

NASAの観測史上最悪の天候のなか

I was dragging 180 kilos of food and fuel and supplies,/ about 400 pounds.// The average temperature/ for the 10 weeks was minus 35.// Minus 50 was the coldest.//

180キロの食材・燃料・消耗品を引いて進みました ポンドに換算すると 400ポンドくらいです 10週間の平均気温が-35℃でした-50℃まで下がったこともありました

So again,/ there wasn't an awful lot of joy or fun/ to be had.//

楽しいことなんて少しもありません

One of the magical things/ about this journey,/ however,/ is/ that because I'm walking/ over the sea,/ over this floating,/ drifting,/ shifting crust of ice/ that's floating on top of the Arctic Ocean is it's an environment/ that's in a constant state of flux.//

しかし 素敵な体験もありました 私は海の上を歩いていました 北極海を漂流している 氷の塊の上をです 変化が絶えない環境でした

The ice is always moving,/ breaking up,/ drifting around,/ refreezing,/ so the scenery/ that I saw for nearly 3 months was unique/ to me.// No one/ else will ever,/ could ever,/ possibly see the views,/ the vistas,/ that I saw for 10 weeks.//

海を漂う氷塊は 崩れてはまた固まり 姿かたちを変え続けます 3か月間 私が目にした景色は私だけのものです 後にも先にも 同じ景色は二度とないのですから

And that,/ I guess,/ is probably the finest argument/ for leaving the house.//

これが家から出る最大の理由でしょう

I can try to tell/ you/ what it was like,/ but you'll never know/ what it was like,/ and the more/ I try to explain/ that I felt lonely,/ I was the only human being/ in 5.4 million square-miles,/ it was cold,/ nearly minus 75/ with windchill/ on a bad day,/ the more/ words fall short,/ and I'm unable/ to do it justice.//

経験を言葉で伝えることはできますが 実際の味わいは分からないでしょう 540万平方マイルの土地に人間が1人 どれほど孤独だったのか -75℃の極寒で襲ってくる雨風その寒さなど 伝えようがないのです伝えきれる言葉がありません

And it seems to me,/ therefore,/ that the doing,/ you know,/ to try to experience,/ to engage,/ to endeavor,/ rather than to watch/ and to wonder,/ that's/ where the real meat of life is to be found,/ the juice/ that we can suck out of our hours and days.//

私が思うには 間接的に見たり考えたりするより 自分で行動する つまり 何かを体験し 従事し 挑戦したほうが 人生に充実感が湧き 思う存分に 人生を楽しめるでしょう

And I would add a cautionary note here,/ however.//

だが 一つ忠告があります私の経験から言うと

In my experience,/ there is something addictive/ about tasting life/ at the very edge of what's humanly possible.//

人類の限界ギリギリへの挑戦 この味は知ってしまうと 癖になる

Now/ I don't just mean in the field of daft macho Edwardian style derring-do,/ but also/ in the fields of pancreatic cancer,/ there is something addictive/ about this,/ and in my case,/ I think/ polar expeditions are perhaps not/ that far removed from having a crack habit.//

これは馬鹿げた エドワード王風の 冒険だけでなく 膵臓がんにも関係あるのです 何かしらの中毒性があるのです 私にとって 極地探索はコカイン中毒と よく似ていると思います

I can't explain quite how good/ it is/ until you've tried it,/ but it has the capacity/ to burn up/ all the money/ I can get my hands on,/ to ruin every relationship/ I've ever had,/ so be careful/ what you wish for.//

説明できないけど 一度やるとはまってしまう すべての財産を費やし すべての人間関係をダメにしてしまう だから 何をするかには注意が必要だ

Mallory postulated/ that there is something/ in man/ that responds to the challenge of the mountain,/ and I wonder/ if that's the case/ whether there's something/ in the challenge/ itself,/ in the endeavor,/ and particularly/ in the big, unfinished, chunky challenges/ that face humanity/ that call out to us,/ and in my experience/ that's certainly/ the case.//

人間には 山からの挑戦に立ち向かう ”何か”があるとマロリーは言うが その”何か”は挑戦することそのもの 特に 私たち人類を待ち構えているような 誰も成功したことのない大挑戦に立ち向かうこと その行動にあるのではないかと私は考えます

There is one unfinished challenge/ that's been calling out to me/ for most of my adult life.//

まだケリを付けていない挑戦が 大人になってから ずっと私に付きまとっている

Many of you will know the story.//

みなさんは この話を知っていると思います

This is a photo of Captain Scott and his team.//

これはスコット隊長と探検隊の写真です

Scott set out/ just over a hundred years ago/ to try to become/ the first person/ to reach the South Pole.//

彼らは 今から100年ちょっと前に 世界初の南極点到達を目指し出発しました

No one knew/ what was there.// It was utterly unmapped/ at the time.// We knew more/ about the surface of the moon/ than we did about the heart of Antarctica.//

当時 南極は地図もない未知の世界でした 月に関する知識はあっても 南極については無知でした

Scott,/ as many of you will know,/ was beaten to it/ by Roald Amundsen and his Norwegian team,/ who used dogs/ and dogsleds.// Scott's team were on foot,/ all five of them/ wearing harnesses/ and dragging around sledges,/ and they arrived at the pole/ to find the Norwegian flag already there,/ I'd imagine pretty bitter/ and demoralized.//

知っての通り スコットたちは 犬ぞりを使ったロアール・アムンセン率いるノルウェー隊に 先を越されてしまいましたスコットたちは徒歩で 全員自らそりを引っ張って南極点を目指しました 着いたときには 既にノルウェー旗が刺さっていました ひどい失望を味わったことでしょう

All five of them turned/ and started walking/ back/ to the coast/ and all five died on that return journey.//

引き返して 海岸へ戻ろうとした帰路で 5人全員が死亡しました

There is a sort of misconception nowadays/ that it's all been done in the fields of exploration and adventure.//

探索や冒険をするところはもうない と 多くの現代人が誤解しています

When I talk about Antarctica,/ people often say,/ "Hasn't,/ you know,/ that's interesting,/ hasn't/ that Blue Peter presenter just done it/ on a bike?"//

南極について話していてよく言われるのが 「この前 そこで自転車旅をしている番組見たよ」 とか

Or,/ "That's nice.// You know,/ my grandmother's going on a cruise/ to Antarctica/ next year.// You/ know.//

「あら!私の祖母は来年 南極クルーズに行くよ

Is there a chance/ you'll see her there?"//

もしかして 会うかもね」 とか

(笑)

しかし スコットの旅はまだ終わっていない

No one has ever walked from the very coast of Antarctica/ to the South Pole/ and back again.//

南極大陸の一番端から南極点まで 徒歩で往復できた人は まだいません

It is,/ arguably,/ the most audacious endeavor of that Edwardian golden age of exploration,/ and it seemed to me/ high time,/ given everything/ we have figured out/ in the century/ since from scurvy/ to solar panels,/ that it was high time/ someone had a go/ at finishing the job.//

おそらく エドワード王の探検黄金時代で もっとも大胆な挑戦だと言えるでしょう 今世紀のなに不自由ない生活 壊血病からソーラー発電まで すべて誰かの挑戦によって 完成した結果なのです

So/ that's precisely/ what I'm setting out/ to do.//

だから 私は挑んで行きます

This time/ next year,/ in October,/ I'm leading/ a team of three.//

来年の10月 三人のチームを率いて

It will take us about four months/ to make this return journey.//

4か月をかけて往復してみます

That's the scale.// The red line is obviously halfway/ to the pole.//

縮尺した地図です 赤線が南極点への往路

We have to turn around/ and come back again.//

そして回れ右をして また戻ります

I'm well aware of the irony of telling you/ that we will be blogging and tweeting.// You'll be able to live vicariously and virtually/ through this journey/ in a way/ that no one has ever before.//

自分が言ったことに矛盾しているかもしれないが 私たちがブログをしたりツイートしたり それにより 今日のネットを通して みなさんも疑似体験ができます

And it'll also be a four-month chance/ for me/ to finally come up/ with a pithy answer/ to the question,/ "Why?"//

そして この4か月の機会に 「なぜ」という質問に答えを見つけ出してきます

And our lives/ today are safer/ and more comfortable/ than they have ever been.// There certainly isn't much call/ for explorers/ nowadays.// My career advisor/ at school never mentioned it/ as an option.//

こんなに安全で快適な生活を送っている現代 探検家が必要とされていない時代です 学校の進路相談でも 探検家なんて選択肢はなかったです

If I wanted to know,/ for example,/ how many stars were in the Milky Way,/ how old/ those giant heads/ on Easter Island were,/ most of you could find/ that out right now/ without even/ standing up.//

例えば 天の川にある星の数や イースター島にある モアイ像の年齢を 知りたいと思ったら 座ったままでも すぐに調べることができます

And yet,/ if I've learned anything/ in nearly 12 years now of dragging heavy things/ around cold places,/ it is/ that true, real inspiration and growth only comes from adversity/ and/ from challenge,/ from stepping away/ from what's comfortable and familiar/ and stepping out/ into the unknown.//

しかし 私の12年間にもわたる 寒いところで重い荷物を運ぶ経験から学んだことは 真の感激 成長が 苦労や努力からしか生まれない 快適ないつもの生活から離れ 未知の世界に踏み込んで手に入るものです

In life,/ we/ all have tempests/ to ride/ and poles/ to walk to,/ and I think metaphorically speaking,/ at least,/ we could all benefit from getting outside the house/ a little more often,/ if only/ we could sum up/ the courage.//

誰にだって人生で 乗り越えるべき壁やたどり着くべき目標があります 比喩的な話ではありますが 勇気を出して 家の外に出る回数を 少し増やすだけでなにか得ることがあるはずです

I certainly would implore you/ to open the door/ just a little bit/ and take a look/ at what's outside.//

ドアを開け 外の世界を探索しましょう それは 私からのお願いです

Thank/ you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

sledge

(また『sled』)《米》(荷物運搬用の)大型そり

《英》=sled1

…‘を'そりで運ぶ

そりに乗る,そりで行く

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

flummox

〈人〉‘を'まごつかせる,当惑させる

intellectually

知的に,理知的に

interview

(就職のためなどの)面接,面会

(取材のための)(…との)『会見』,インタビュー《+『with』+『名』》

訪問記事,インタビュー放送

(…について)〈人〉‘に'面接する;〈人〉‘を'訪問して対談する,‘と'会見する《+『名』〈人〉+『about』+『名』(do『ing』)》

constant

『不変の』,一定の

『絶え間のない』,不断の,繰り返される

《文》〈人が〉心変わりしない;(…に対して)誠実な,貞節な《+『to』+『名』》

(数学で)常数;(化学・物理分析などにおける)定量

supply

(…に)〈不足物・必要物〉を『供給する』,与える《+名+to(for)+名》

(不足物・必要物を)〈人・物〉‘に'『供給する』《+名+with+名》;(…に)…‘を'供給する《+名+to+名》

〈損害・不足など〉‘を'補う,埋め合わせる,〈必要など〉‘を'満たす

〈U〉(…の)『供給』,支給《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)『供給量』,在庫量,蓄え《+of+名》

《複数形で》(軍隊・探検隊などの)糧食,補給品

〈U〉(需要に対する)供給

《複数形で》必要品

information

《単数形で冠詞をつけずに》(…についての)『情報』,『知識』《『about』(『on, as to』)+『名』(『wh-節・句』)》

〈U〉案内;〈C〉案内所,案内係

steal

(…から)〈物〉‘を'『盗む』《+『名』〈物〉+『from』+『名』》

(…から)…‘を'こっそり取る,うまく手に入れる+『名』+『from』+『名』》

(野球で)〈塁〉‘を'盗む,‘に'盗塁する

盗みをする

《方向・場所を表す副詞[句]を伴って》こっそり動く

〈U〉《米話》こっそりと盗むこと;〈C〉盗品

〈C〉《単数形で》《米話》格安品,掘り出し物

〈C〉(野球で)盗塁

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

replace

(…として)…‘に'『取って代わる』《+『名』+『as』+『名』》

(…と)…‘を'取り替える《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

…‘を'元の所に置く,戻す

achieve

〈目標など〉'を'『達成する』,‘に'到達する

〈勝利・名声・地位など〉'を'獲得する,勝ち取る

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

participate

(…に)『参加する』,加わる《+『in』+(『with』)+『名』》

virtually

事実上,実質的には

bother

〈人など〉'を'『悩ます』,迷惑をかける

(…について)『悩む』,心配する《『about』+『名』》

《『bother to』do》わざわざ…する

〈C〉〈U〉『やっかい』,めんどう

《a~》(…にとって)やかっいなこと(人)《+『to』+『名』》

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

polar

『極地の』;南(北)極の

正反対の

explorer

探検家

progressive

(行列などが)『前進する』,進んで行く

(事態が)進展する,進行する

『進歩的な』,革新的な

(病気・暴力などが)次第に悪くなる(広がる)

(課税が)累進的な

(文法で)進行[形]の

進歩的な人,革新主義者

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

title

〈C〉(…の)『題名』,題目,題《+of(to)+名》

〈C〉『肩書き』,称号,爵位

〈C〉(スポーツの)選手権,タイトル

〈C〉〈U〉(家屋・土地の)『所有権』;権利書;権限《+to+名》

〈C〉〈U〉正当な権利

…に表題を付ける;…に称号(肩書き)を与える

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

tent

『テント』,天幕

テント状のもの

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

Arctic Circle

北極圏

fair

《米》(農産物・家畜などの)『品評会』;(一般に)『博覧会』

《英》定期市,縁日(特に祭日などに定期的に開かれ,見世物などが出てにぎわう)

慈善市(bazaar)

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

nature

〈U〉『自然』,自然界,万物;自然の力;《しばしば『N-』》(擬人化した)自然,自然の女神

〈C〉〈U〉(人・動物,あるいは物事の持っている)『本質』,性質,本性

〈C〉《単数形で》種類(sort, kind)

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

doer

(思索型の人に対して)実行家,行動家

spectator

『観客』,見物人,傍観者

dichotomy

〈C〉二分,両分

〈U〉(論理学で)二分法

〈U〉〈C〉(生物の)叉(さ)状分枝,両軸分枝

〈U〉半月,弦月

gulf

『湾』

《詩》深いふち,深淵(えん)

(地位・立場・教養・感情などの)大きな融たり,越え難い溝

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

action

〈U〉『行動』,活動;精力的な活動

〈C〉『行為』,行い;《複数形で》『日常の行動』,ふるまい

〈U〉〈C〉(人間・馬などの)身ぶり,動作,所作

〈U〉(身体諸器官の)働き

〈U〉(機械などの)『働き』,機能;(薬・化学薬品などの)『作用』

〈U〉〈C〉戦闘(battle)

〈C〉(銃・ピアノなどの)アクション,作動装置

〈C〉訴訟

〈U〉(劇・物語の)本筋,筋の運び

explore

〈未知・未調査の場所〉‘を'『探検する』,実地調査する

…‘を'『詳しく調べる』,調査する

探検する

briefly

手短に,簡単に

pithy

髄の;髄のある

簡潔で要領を得た

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

certainly

『確かに』,確実;きっと,まちがいなく

《問い答えて》『承知しました』,いいですとも,もちろん

chap

『やつ』(fellow)

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

standing

〈U〉〈C〉『身分』,地位;名声,評伴;立場

〈U〉継続,存続(duration)

『立っている』,立ったままで行う

動かない,止まった

絶え間まなく続く,永続的な;固定した,いつもの;常備の,常設の

George

聖ジョージ(Saint(St.)~;英国の伝説的英雄;Englandの守護聖者)

6人の英国王の名(George1世からGeorge6世まで)

Lee

リー将軍(Robert Edward ~;1807‐70;南北戦争における南軍の総司令官)

disappear

『見えなくなる』,消える,姿を消す,消滅する

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

summit

=something

Everest

エベレスト山(『Mount』(『Mt.』)『~』;ヒマラヤ山脈にある世界最高峰;8,848m)

first person

第一人称(英語ではIとwe;話し手が自分を指していう語)

climb

…'を'『よじ登る』,登る《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(…に)『よじ登る』,登る《+[『up』]『to』+『名』》

《副詞[句]を伴って》はうように進む

『上がっている』,上昇する《+『up』》

〈つるなどが棒壁などを〉つたい登る《+『up』+『名』》

『よじ登ること』,登り;登る所

no one

『だれも』…『ない』

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

mystery

〈C〉『神秘的な物』(『事』)

〈C〉好寄心(気がかり)を起こさせる物(事)

〈C〉推理小説(劇,映画)

〈U〉『神秘[性]』

〈C〉《複数形で》(宗数的)秘法,秘教;(古代ギリシア・ローマの)神秘儀式

coin

(1枚の)『硬貨』(金貨・銀貨・銅貨・ニッケル貨など);〈U〉《集合的に》貨幣,硬貨

〈貨幣〉'を'鋳造する

〈金属〉'を'(貨幣に)鋳造する《+『名』+『into』+『名』》

〈新語など〉'を'作り出す;〈理由など〉'を'でっちあげる

phrase

〈C〉(文法で)『句』(2語以上の語の集まりで,節(clause)と違って「主語+述語動詞」の構造を持たず,文中で一つの品詞の働きをするもの)

〈C〉成句,熟語,慣用句;語群,連語

〈C〉〈U〉『言葉づかい』,言い回し

〈C〉簡潔な言葉;名言,寸言,警句

〈C〉(メロディーの一単位を構成する)楽句

…‘を'言葉で表す

〈曲〉‘を'各楽句に分ける,楽句に区切って演奏する

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

evidence

『証拠』,証拠物件

印,徴侯,形跡(indication)・(証拠をあげて)…‘を'証明する・「in evidence」で「証拠(証人)として」

suggest

<考え・計画など>‘を'『提案する,』言い出す

〈物事が〉…‘を'『連想させる,』思い起こさせる

…‘を'『それとなく示す』

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

print

…‘を'『印刷する』

〈原稿・本など〉‘を'『出版する』

…‘を'『活字体で書く』

〈写真〉‘を'『焼きつける』,〈印画〉‘を'つくる

(…に)…‘を'押してつける;(心に)…‘を'刻みつける,印象づける《+『名』+『on』+『名』》

(印刷・焼きつけなどによって)〈活字・模様・写真などが〉現れる,写る;〈紙などが〉印刷できる

〈機械が〉印刷する

活字体で書く

〈U〉『印刷』,印刷の字体

〈C〉《しばしば複合語で》(押した)跡,しるし

〈U〉プリント模様;プリント生地;〈C〉プリント地の衣服

〈C〉(写真の)印画,陽画(positive)

〈C〉版画

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

slight

(量・程度が)『わずかの』,少しの

『取るに足りない』,つまらない(trivial)

(人が)『ほっそりした』,やせた

〈人〉‘を'軽んじる

〈物事〉‘を'なおざりにする

(人を)軽んじること,(物事を)なおざりにすること;悔辱,無礼

prospect

〈C〉《通例単数性で》(高い位置からの)(…の)『光景』,眺め《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『予想』,展望《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

《複数性で》(…の)『成功の見込み(機会)』《+『of(for)』+『名』(do『ing』)》

〈C〉見込みのある人,有望な人

〈C〉《米》願客になりそうな人

(金などを求めて)〈ある地域〉‘を'探査する《+『名』+『for』+『名』》

(金などを求めて)探査する《+『for』+『名』》

gain

(努力して)…‘を'『得る』,手に入れる

…‘を'『増す』

〈競争など〉‘に'勝つ;〈賞など〉‘を'勝ち取る

《文》(特に努力をして)〈目指す場所〉‘に'到達する;〈目的など〉‘を'達成する

得をする

(…において)進歩する,よくなる,向上する;(体重・身長・能力など)増す《+in+名》

〈時計が〉進む

〈C〉(…に)加えたもの《+『to』+『名』》;(…において)増加したもの《+『in』+『名』》

《複数形で》『利益』(profits);賞金

〈U〉利益を得ること,獲得

whatsoever

whatever の強調形

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

body

〈C〉『身体』,肉体

〈C〉(人・動物の)『胴体』

〈C〉)物の)『主要部』,本体《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『団体』,群れ:(…のたくさんの)集まり《+『of』+『名』》

〈C〉物体,…体

〈U〉実質;(酒・味などの)こく

〈C〉《話》人

altitude

〈U〉『高さ』(height)

〈C〉標高,海抜(かいばつ)

《しばしば複数形で》高所;高い地位

〈U〉〈C〉(三角形などの底辺からの)高さ;(天体の)高度,高角

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

medical

『医学の』,医術の;医者の

内科の;内科治療を要する

診察

observation

〈U〉〈C〉(…を)『観察』(『注意』)『すること』;(…の)(特に,科学的)観察《+『of』+『名』》

〈U〉『観察力』,注意力

《複数形で》(…について)観察されたもの,(…の)観察記録《+『of』(『on』)+『名』》

〈C〉(観察に基づく)発言,意見《『observation on』(『about』)+『名』…についての意見》

account

〈C〉『計算』,勘定

〈C〉『計算書』,勘定書;簿記

〈C〉(商売の)取引;(銀行の)口座

〈C〉『説明』,報告;記事

《文》〈U〉価値(value),重要性(importance)

〈U〉根拠;理由

《『account』+『名』〈目〉+『形』(『名』,『過分』)〈補〉》(…と)…'を'考える,みなす(consider)

purpose

〈C〉(人の抱く)『目的』,目標,意図

〈C〉(物事の)『用途』,目的,効果

〈U〉(目的を達成しようとする)決意,意志

…‘を'目的とする,もくろむ

aviation

飛行,航空;飛行術

航空機産業

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

silver

『銀』(金属元素;化学記号は『Ag』)

(商品・通貨基準としての)銀

『銀貨』(一般に銀白色の)硬貨

《集合的に》『銀(銀めっき)の食器類』,銀器

『銀製の』,銀めっきした

銀色の,銀白色の

…‘に'銀めっきする

《文》…‘を'銀色にする

銀色になる

gem

(特に,カットして磨いた)『宝石』(jewel),宝玉

宝石のような人(もの),逸品,珠玉

…‘を'宝石で飾る,‘に'宝石をちりばめる;(…で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』》

nor

《neither…nor,で》…『も』,『も』…『ない』,また…ない(or not)

《not,no,neverなどを含む否定節の後で,さらに次に続く内容を否定して》…『もまた』…『ない』

《肯定文の後,または文頭に置いて,次に続く内容を否定して》『そしてまた』…『ない』(and not)

coal

〈U〉(物質としての)『石炭』;〈C〉(1個の)『石炭』;《複数形で》(燃料用に砕いた)石炭の小塊

〈C〉燃えている燃料;燃えさし

〈船・機関車など〉‘に'石炭を供給する(積み込む)

〈船などが〉石炭を補給する

iron

〈U〉『鉄』

〈U〉鉄のように堅い(強い,冷たい)こと

〈C〉鉄製の器具

〈C〉[電気]『アイロン』

〈C〉アイアン(球を打つ部分が金属のゴルフクラブ)

〈C〉《複数形で》手かせ,足かせ

《名詞の前にのみ用いて》『鉄の』,鉄製の

鉄のように堅い(強い,冷たい)

…‘に'アイロンをかける

〈人が〉アイロンをかける

foot

〈C〉(人間・動物の)『足』(くるぶしから先の部分);(生物体の)足状の部分

〈C〉《通例the~》(高い物・長い物の)『足部』,下部,低部《+『of』+『名』》

〈C〉《通例the foot》(階級・地位などの)最下位《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉『歩み』,足取り

〈C〉『フィート』(長さの単位で12インチ,30.48センチ)

〈C〉詩脚(詩における韻律の単位)

〈C〉《通例単数形で》(靴下の)足の部分

〈勘定など〉‘を'支払う

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

challenge

〈U〉〈C〉『挑戦』,試合の申し込み;〈C〉挑戦状

〈U〉(番兵などが怪しい者に)'だれか'と呼び掛けること

〈C〉手ごたえのある事(物)

〈U〉〈C〉(…への)異議申し立て抗議《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(陪審員に対する)忌避

(競技・決闘などを)〈人〉‘に'『挑む』,挑戦する

…'に'『異議を申し立てる』

〈物事が〉〈人〉'を'奮起させる,〈興味など〉'を'呼び起こす

〈番兵・守衛などが〉…'に''だれか'と呼び掛ける

〈陪審員・裁判官〉'を'忌避する

mountain

『山』

《the…Mountains》…『山脈』

《a~》山(のような…),(…の)山《+『of』+『名』》

《a~》多数(の…),多量(の…)《+『of』+『名』》

struggle

『もがく』,あがく

『戦う』,奮闘する

《a~》『非常な努力』,奮闘

『戦い』,闘争

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

upward

『上のほうへ』,上向きに

(地位.階級などが)『上位へ』

(数量などが)…以上,さらに多く

(…から)以降

(大都市.水源.内陸)のほうへ

『上向きの』,上昇する

forever

『永久に』,永遠に

常に,絶えず

adventure

〈U〉〈C〉『冒険』

〈C〉珍しい経験,意外なできごと

=venture

sheer

(織物などが)『透けるほど薄い』

『純然たる』,完全な

『垂直に近い』,切り立った

完全に,全く

垂直に,険しく

joy

〈U〉(大きな)『喜び』,歓喜,うれしさ

〈C〉喜びのもと(種)

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

argument

〈U〉〈C〉《議論》,論争,口論

〈C〉論拠,理由(reason)

〈C〉《文》(本・詩などの)要旨,概要

embark

〈人が〉乗船する;《おもに米》飛行機に乗る

〈客・荷〉‘を'(飛行機)に載せる

grand

『壮大な』;豪壮な

《名詞の前にのみ用いて》『威厳のある』,気高い

(順位などが)最高の

重大な,重要な

《名詞の前にのみ用いて》全体の,全部を合わせた(complete)

《話》すてきな,すばらしい

尊大な,うぬぼれた

=grand piano

《米俗》1,000ドル

joyful

『うれしい』,喜びに満ちた

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

tally

勘定,計算;(競技の)得点,記録

割り符(昔,細長い木片などに借金の金額・返済期日などを刻みつけて2分し,両者がその一方を所持して証拠としたもの)

(用途・所有者などを示す)札,付け札

…‘を'計算する,記録する《+up+名,+名+up》

(…と)〈話・計算などが〉符合する,一致する《+with+名(doing)》

neatly

きちんと,こぎれいに

手ぎわよく,てきぱきと

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

front door

玄関,正面玄関

exactly

『正確に』,きちんと

ちょうど,まさしく

《否定文で》正確なところ,正確に言って,必ずしも(…でない)

《返事で》《yesの代わりに》全くそうです,そのとおりです;《not exactlyの形で否定して》必ずしもそうではない

plan

『計画』,『案』,プラン,設計

『設計図』,『図面』;(小区域の)地図,市街図

…‘を'『計画する』,‘の'案を立てる

…の設計図をかく,‘を'設計する

計画を立てる

solo

独唱曲,独奏曲;独唱,独奏,ソロ

(一般に)一人で行う演技や行為

単独飛行

独唱の,独奏の;一人でする

独唱で,独奏で;一人で

一人でする

単独飛行する

crossing

横断,横切ること;渡航

交差点,十字路;踏切,《英》横断歩道(《米》crosswalk),(河川・水路の)横断場所

異種交配(crossbreeding)

Arctic Ocean

北極洋,北氷洋,北極海

north

《the~》『北』;北方

《the~,the N-》北部[地方],北方[地域]

《the N-》米国の北部諸州(特にOhio川以北のMaryland州・Missouri州を含む諸州;南北戦争で南部同盟諸州と戦った)

『北の』,北部の,北向きの;北からの

『北に』,北方へ

coast

『海岸』,沿岸;海岸地域

《the C-》《話》(米国の)太平洋岸[地方],西海岸(West Coast)

(そりなどで滑る)斜面;斜面滑降

(そりなどで)斜面を滑降する《+『along』》;(…を)滑降する《+『along』+『名』》

〈人が〉らくらくと(…を)する《+『through』+『名』》

海岸沿いに航行する

…‘の'海岸沿いに航行する

Russia

(帝政)『ロシア』

『旧ソ連』

North Pole

北極

carry

…'を'『運ぶ』,運搬する,持って行く(来る)

(身につけて)…'を'『持ち歩く』,携帯する《+『名』+『about』(『with』,『on』)+『名』》

…[の重さ]'を'支える

(特徴・特性・結果として)…'を'伴う,含む

(電線・パイプなどが)…'を'導く,伝導する

(ある点まで,ある方向へ)…'を'伸ばす,広げる《+『名』+『into』+『名』》

…'を'勝ち取る,得る;…‘の'主導権をとる

〈物事が〉(…に)〈人〉'を'かり立てる,行かせる《+『名』+『to』+『名』》

〈新聞などが〉…'を'掲載する,伝える

〈動議など〉'を'通過させる

(努力・才能によって)…'を'支える,‘の'責任を果たす

《話》…'を'援助する,‘の'首をつないでおく

〈自分〉‘の'身を処する(受動態にできない)

(ある距離まで)『達する』,届く

投票で採択される

物を運ぶ

(鉄砲の)射程;(ゴルフ・野球の飛球の)飛距離

(2つの水路間の)陸上運搬,連水陸路

運ぶこと,持っていくこと

Canada

『カナダ』(北米大陸の北部,英連邦独立国;首都は Ottawa)

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

mum

《補語にのみ用いて》沈黙した,物を言わない(silent)

keen

(刃物などが)『鋭い』

(寒さなどが)『厳しい』;(痛みなどが)『激しい』;(音などが)耳をつんざく;(言葉などが)人の心を刺す

(感覚・判断力などが)『鋭敏な』,鋭い

(感情・欲求などが)激しい,強烈な;(競争など)し烈な

熱心な

laughter

『笑い』,笑い声

journey

『旅行』,旅

『旅程』,行程

《比喩(ひゆ)的に》旅路;(…への)道程,道《+『to』+『名』》

旅行する

weather station

気象観測所,測候所

Siberia

シベリア

final

《名詞の前にのみ用いて》『最終の』,最後の

『最終的な』,決定的な(decisive);究極の(ultimate)

《しばしば複数形で》(競技などの)『決勝戦』

《米》学期末試験;《英》《複数形で》(大学などの)最終試験

《the ~》《話》(新聞のその日の)最終版

starting point

出発点,起点

edge

〈C〉『縁』,『端』;(峰などの)背

〈C〉(刃物の)『刃』;〈U〉(刃の)鋭利さ

〈U〉(欲望などの)強さ,激しさ

(…で)…‘に'『へり』(『縁』)『をつける』《+『名』+『with』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'徐々に(注意深く)動かす

〈ナイフなど〉‘を'研ぐ

〈声・感覚など〉‘を'研ぎ澄ます

(相手)‘に'小差で勝つ

横ざまに進む

じりじり進む

pack ice

=ice pack

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

fearless

『恐れを知らない』

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

appreciate

〈よさ・価値など〉'を'『認める』,認識する,…‘の'よさを認める

〈作品など〉'を'『味わう』,鑑賞する

〈好意など〉'を'感謝する,ありがたく思う

〈相場・価格〉'を'上げる;…‘の'価格(相場)を上げる

相場(価格,評価)が上がる

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

apprehension

《しばしば複数形で》《単数扱い》『気づかい』,不安

《文》理解[力](understanding)

逮捕,拘引(arrest)

helicopter

『ヘリコプター』

thunder

〈U〉『雷鳴』

〈C〉〈U〉《しばしば複数形で》(…の)『雷のような大きな音』

とどろき《+of+名》

《it を主語にして》『雷が鳴る』

『雷のようにとどろく』《+out》

どなる

<返事・脅し文句など>‘を'どなる《+名+out,+out+名》

impend

〈物事が〉(…の上に)今にも越ころうとしている,切迫している《+『over』+『名』》

doom

(通例悪い)『運命』

『破滅』(ruin);死(death)

(神の)最後の審判

(厳しい刑罰などを)〈人〉‘に'宣告する《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

《受動態で》…‘を'運命づける

wonder

〈C〉『驚くべきもの(こと)』,驚異[の的]

〈U〉『驚異[の念]』,驚嘆,驚き

(…に)『驚く』,驚嘆する《+at+名(doing)》

(…について)『疑う』,怪しむ《+about+名(wh-節)》

《wonder+that 節》〈…ということ〉‘を'『不思議に思う』,‘に'驚く

…‘と'『思う』:《wonder+wh-節(句)…かしらと思う》

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

ski

『スキー』

『スキーで滑走する』

…‘を'スキーで滑る

スキーの,スキー用の

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

satellite

衛星(主惑星を回転する天体物)・人工衛星・衛星国家・従者

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

shotgun

猟銃,散弾銃

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

attack

…'を'『襲う』,『攻撃する』;(ゲームで)…'を'攻める

(演説・文書などで)…'を'『非難する』,攻撃する

〈病気・不運などが〉…'を'襲う,冒す

〈仕事など〉‘に'勢いよく取りかかる,着手する

『攻撃をする』

〈U〉〈C〉(…に対する)『攻撃』;(ゲームの)攻め;非難《+『on』(『upon, against』)+『名』》

〈C〉発病,発作

〈U〉(仕事への)着手,開始

polar bear

北極グマ,白クマ

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

Siberian

シベリアの

シベリア人

dawn

〈U〉〈C〉『夜明け』,暁(daybreak)

《the ~》(物事の)『始まり』,端緒《+『of』+『名』》

『夜が明ける』,明るくなる

〈物事が〉はっきりして来る,現れ始める

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

cross

〈C〉(昔,罪人のはりつけの刑に用いた)『十字架』

《the C-》キリストがはりつけになった十字架;キリスト教の象徴としての十字架

〈C〉十字(キリスト教徒が右手で切る)

〈C〉イエスのために耐える苦しみ,受難

〈C〉十字架像;(紋章などの)十字形

〈C〉キリスト教信仰;《集合的に》キリスト教徒

〈C〉十字記号(crisscross)(+または×)

〈C〉《修飾語を伴って》十字勲章

《『the Cross』》南十字星(the Southern Cross)

〈C〉(動物・植物の)(…間の)異種交配;雑種《+『between』+『名』+『and』+『名』》

〈C〉(ボクシングの)クロスパンチ

(信仰のしるしとして)〈人・自分〉‘に'『十字を切る』

…'を'『交差させる』(『する』)

…‘に'『交差させて線を引く』;《英》〈小切手〉‘に'線引きする;…'を'横線(×印)をつけて消す《+『名』+『out』(『off』),+『out』(『off』)+『名』》

…'を'『横切る』,横断する,渡る

〈心〉'を'よぎる,‘に'ふと浮かぶ

…‘と'すれ違う,行き違う

…'を'妨げる,‘の'じゃまをする

…'を'交配する

『交差する』,交わる

(…へ)『横切る』,渡る《+『over to』+『名』》

すれ違いになる

〈動物・植物が〉交配する,雑種になる

おこりっぽい,ふきげんな

(風が)反対の

十文字に交差した,横切った

Jason

イアソン(ギリシア神話で金の羊毛を捜しに大船アルゴーで遠征した英雄)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

mostly

『たいてい』,ほとんど;主として

utterly

『全く』,すっかり,完全に(completely)

days

たいてい昼間は

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

photo

『写真』[photographの短縮形]

beyond

《場所》…『を越えて』,『の向こうに』(『へ』)

《数詞つきの句とともに》…から[いくつ目]

《時間》…『を過ぎて』,よりも遅く

《程度・範囲》…『の限度を越えて』;…『以上に』(above)

《通例否定文・疑問文で》…よりほかには,以外に

向こうに,かなたに

《the~》かなた,果て

《the [great]~》あの世

slap

『平手打ち』,平たい物で打つこと

(平手打ちなどの)ピシャリという音

…‘を'『平手でビシャリと打つ』;…‘の'(…を)平手打ちする《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

(…に)…‘を'すばやく(ぞんざいに,むぞうさに)置く《+『名』+『on』+『名』》

ピシャリと音を立てて打つ

まっすぐに,まともに

bang

バン(ドカン,ズドン,バタン)という音

バン(ドン)という一撃(強打)

《話》活力,気力

…'を'『バン(ドン)と打つ』;(…に)…'を'バン(ドン)と打ちつける《+『名』+『on』(『against』『,at』)『+『名』》;〈戸など〉'を'バタンとしめる

『バン(ドン)と音を立てる』;(…を)ドン(バン)と打つ《+『on』(『against』,『at』+『名』》

性交する(相手は女)

まさに,全く,ちょうど

middle

(空間的に)『まん中の』

(時間・順序・数量などが)『中間の』,まん中の

『平均の』,中ぐらいの

《M-》(言語史で)中期の

《the~》(場所・地域の)『まん中』,『中央』《+『of』+『名』》

(時間・順序などの)まん中,(行為などの)最中《+『of』+『名』+(do『ing』)》

《話》《the~,one's~》(人の)胴,腰

sea

《通例the~》《しばしば複数形で単数扱い》『海』,海洋

〈C〉《固有名詞につけるときはS-》(部分的に陸地に囲まれた)海,…海

(波の状態から見た)海面,湖面,水面;(海・湖などの)波;大波,高波

〈U〉《the ~》船乗り(水兵)の仕事,海上生活

《a ~》大量(の…),たくさん(の…)《+『of』+『名』》

travel

(特に遠くへ)『旅行する』

〈セールスマンなどが〉(…の)注文取りに出る,外交をして回る《+for+名》

〈視線・気持ちなどが〉移る,移動する

《副詞[句]を伴って》〈音・光などが〉伝わる,進む

(…と)つきあう《+with(in)+名》

《俗》すばやく走る,進む

〈ある場所〉‘を'『旅行する』

〈ある距離〉‘を'行く,進む

〈U〉旅行すること,旅行

《複数形で》(特に外国への)旅行

freeze

『凍る』;冷凍される

《『it』を主語にして》凍るほど寒い;《it・場所を主語にして》氷が張る

〈体が〉凍える,《話》冷えきる

(恐怖・シヨックなどで)〈体などが〉こわばる,〈態度などが〉ぎごちなくなる;ぞっと(ぎょっと)する;〈気持ちなどが〉冷たくなる,ひんやりする

(霜などで)〈植物が〉枯れる

〈物〉‘を'『凍らせる』,冷凍する

〈人〉‘を'『凍えさせる』,凍死させる

…‘を'『ぞっとさせる』;〈体・態度など〉‘を'こわばらせる《+『名』+『up』,+『up』+『名』》

〈気持ちなど〉‘を'冷たくする

〈物価など〉‘を'凍結する

氷結,凍結状態

(物価・賃金などの)凍結

surface

(物の)表面,外面;水面

《比喩的に》『うわべ』,見かけ

『表面(水面)の,』表面(水面)に関する

《比喩的に》『うわべだけの,』見かけだけの

陸(水)上輸送の

(沈んでいたものが)表面に浮上する;《話》《おどけて》(寝ていた人が)起きる

(…で)…‘に'表面をつける,〈道路〉‘を'舗装する《+名+with+名》

NASA

The National Aeronautics and Space Administration 米国航空宇宙局

describe

…‘を'『描写する』,‘の'特徴を述べる

〈図形など〉‘を'『描く』,‘の'輪郭をかく

condition

〈U〉(事物の)『状態』;(人の)健康状態

〈C〉《通例複数形で》(周囲の)『状況』,事情,形勢

〈C〉(…の)条件,必要条件《+『of』(『for』)+『名』》;(条件を示す)条項

〈C〉(社会的)地位,身分,境遇

〈C〉(慢性の)病気,症状

(…に備えて)〈体など〉'を'『適当な状態にする』,‘の'調子を整える《+『名』+『for』+『名』》

〈物事が〉…‘の'条件となる,…を左右する,決定する

〈人・動物など〉'を'慣らす,適応させる

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

record

〈C〉(…の)『記録』,(…を)記録すること《+『of』(『about』)+『名』(『wh-節』)》

〈C〉公文書;公判記録;(昔の)遺物

〈C〉(個人・団体の)『経歴』;業績;成績

〈C〉(スポーツなどの)『最高記録』,レコード

(また『disc』)〈C〉音盤,レコード

記録的な

(文書・写真などに)…‘を'『記録する』

〈計器などが〉|‘を'示す

〈音〉‘を'テープ(レコード)に吹き込む

〈作品など〉‘を'録音する

began

beginの過去形

kilo

キログラム(kilogram)

キロメートル(kilometer)

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

pound

『ポンド』(一般に商業で用いられる重量の単位;16オンス;約453.6グラム;{略}『1b.』)

ポンド(英国・アイルランドなどの貨幣の単位(pound sterling)およびその紙幣;もと20シリング(=240ペンス);1971年2月以後は100ペンス;{略}£)

トロイポンド(金・銀の重量単位;373.2グラム)

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

temperature

〈C〉〈U〉『温度』,気温

〈C〉〈U〉(人・動物の)『体温』

《a ~》平常より高い熱,高熱

minus

…を引くと,を減ずると

《話》…なしで,を失って,のない(without)

『マイナスの』,負の(negative)

《名詞の後にのみ用いて》…より少し低い(小さい,劣る)

ゼロ以下の

(また『minus sign』)負号,マイナス記号

負数

magical

『魔法の』;魔法による

魔法のような,不思議な

floating

浮かんでいる,浮いている

(生体の組織などが)遊離状態の

流動的な

drift

〈U〉『漂流』,流されること

〈U〉(海流・風などの)流れ,流れの方向(速度)

〈C〉(雪・砂などの)吹きだまり,漂流物《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉大勢,風潮,傾向

〈U〉《時にa~》主意,主旨

(水・風に)『流される』,漂う,漂流する

あてもなくさまよう

〈雪・砂などが〉吹き積もる,吹きだまりになる

〈砂・雪など〉‘を'吹き寄せる;〈場所〉‘を'吹きだまりにする

shift

〈人・場所・位置など〉‘を'『移し替える』,置き換える

…‘を'変える,取り替える

〈自動車のギヤ〉‘を'入れ変える

(…へ)『変わる』,移る《+『to』+『名』》

車のギヤを変える;〈車が〉ギヤが入れ変わる・『変換』,転換;移動

(仕事、作業の)『交替』,交替製;交替の組(人);交替時間

(特に,自動車)変速装置

やりくり[算段],一時しのぎの手段,便法;ずるい手段,策略

シフトドレス(肩から腰までまっすぐした線のゆったりしたワンピース);スリップ

crust

〈C〉〈U〉『パンの皮』,パイの皮;〈C〉堅くなった一切れのパン

〈C〉〈U〉(物の)堅い表面;(動物の)甲殻(かく);地殻;堅くなった雪面

外皮におおわれる《+『over』》

ice

〈U〉『氷』

〈U〉《the~》表面に張った氷,氷面

〈C〉《米》氷菓子(シャーベット・フラッペなど)

〈U〉(気持ち・態度などの)冷たさ,よそよそしさ

…‘を'氷でおおう《+『名』+『over』(『up』),+『over』(『up』)+『名』》

…‘を'氷にする

(特に氷で)…‘を'冷やす,冷たくする

〈ケーキなど〉‘に'糖衣をかける

凍る《+『over』(『up』)》

float

(液体・気体に)『浮く』,浮かぶ

《副詞[句]を伴って》漂うように移動する;ふわふわと動く

(眼前・心に)浮かぶ;〈うわさなどが〉広まる

〈為替相場が〉変動する

《副詞[句]を伴って》(水中・空中に)…‘を'『浮かせる』,漂わせる

〈会社・計画など〉‘を'起こす;〈債券〉‘を'発行する

〈為替〉‘を'変動相場制にする

浮くもの(釣りのうき,いかだ,浮標,浮き袋,救命具など)

(パレードなどの)山車(だし),台車

フロート(アイスクリームを浮かせた軽い飲みもの)

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

flux

流動,流れ;上げ潮

絶え間ない変化,流転(るてん)

融剤,フラックス

(流体・粒子・エネルギーの)流量,流束,流動率

(電気・磁気の)束(そく)

(体内の液体の)異常流出,異常排出

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

scenery

《集合的に》『風景』,景色

(劇・映画などの)舞台装置,舞台背景,道具立て

nearly

『ほとんど』,もう少しで

《まれ》(血縁・利害・関連などについて)密接に,親密に(closely)

unique

『ただ一つしかない』,唯一[無二]の

『比類のない』,無比の,卓絶した

《話》『珍しい』(rare);独特の,特異な

view

〈C〉〈U〉(…を)『見ること』,ながめること,一見,一覧《+of+名》

〈U〉(…の)『視界』,視野《+of+名》

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『ながめ』,光景,けしき《+of+名》

〈C〉(…の)風景画(写真)《+of+名》

〈C〉《しばしば単数形で》『見方』,考え方,見解

〈C〉意図

vista

通路(街路など)お通してみたながめ,見通し

予想,展望;追想,回想;

probably

『たぶん』,『おそらく』

explain

…‘を'『説明する』,はっきりさせる;…‘を'釈明する

〈物事が〉…‘の'原因(理由)となる

(…を)説明する,弁明する《+『on』+『名』》

lonely

(人が)『ひとりの』,孤独の

『寂しい』,心細い

(物が)孤立した;場所が)人里離れた,人があまり実かない

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

windchill

風による肌寒さ

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

unable

(…することが)『できない』

justice

〈U〉『正義』,正しさ;『公平』,公正

〈U〉『正当性』,妥当性

〈U〉司法,裁判

〈C〉『裁判官』(judge),判事,《英》最高法院の判事,《米》最高裁判所判事

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

therefore

『それゆえ』,それで;その結果

engage

…‘を'『雇う』;(…として)…‘を'雇う《+『名』+『as』+『名』》;〈技術・労力など〉‘を'買う

…‘を'予約する

〈注意,関心〉‘を'引きつける

〈事が〉〈時間・労力〉‘を'『占める』,使う(occupy)

(…に)〈自分〉‘を'専念(没頭)させる,従事させる《+one『self in』+『名』(do『ing』)》

〈自分〉‘に'請け合う,約束する;〈物事〉‘を'請け合う

…‘と'交戦状態にはいる

〈歯車など〉‘を'かみ合わせる

(…に)『従事する』,たずさわる,参加する《+『in』+『名』》

交戦する

〈歯車などが〉かみ合う,(…と)かみ合う《+『with』+『名』》

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

meat

(食用の)『動物の肉』

《英古》《米文》(一般的に)『食物』(food)

(課実などの)食用部分,果肉

(議論・書物などの)最も重要な部分,主眼点,骨子《+『of』+『名』》

juice

〈U〉〈C〉(果物・野菜・肉などの)『汁』,『液』,ジュース;〈U〉(植物の)樹液

《複数形で》(動物の)体液,分泌液

〈U〉《俗》電気;ガソリン,燃料オイル

…‘から'汁をしぼり取る

suck

(…から)〈ミルクなど〉‘を'『吸う』,すする《+名+from(out of)+名》

…‘の'汁を吸う(すする)

(口の中で)…‘を'『しゃぶる』,なめる

(一般に)…‘を'吸い込む,吸い取る《+in(up)+名》

(…を)吸う《+at+名》

乳を吸う

吸うこと,吸収 ・フェラチオをする・価値がない、最低だ、最悪だ、ひどくいやったらしい、むかつくほどだ、不快だ、不十分だ、低品質{てい ひんしつ}だ   ・ That company sucks. : あの会社は最低だ。 ・ You suck. : あんた最低ね。

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

cautionary

警告の,いましめの

note

〈C〉《複数形で》『覚え書き』,控え,メモ

〈C〉(本文に対する)『注』,駐釈

〈C〉(形式ばらない)『短い手紙』,短信;外交上の文書

〈U〉『注目』,注意

〈U〉『重要性』(importance);顕著

〈C〉《単数形で》(声の)調子,(感情などの)しるし,兆候《+『of』+『名』》

=promissory note

〈C〉『紙幣』

〈C〉音楽;音符;(ピアノなどの)けん

…‘を'『書き留める』,記す

…‘に'『注意する』;…Iと'気づく

(取り立てて)…‘に'ついて言う,‘を'習す

addictive

(薬品が)[麻薬]中毒を起こす,習慣性の

taste

〈C〉〈U〉『味覚』

〈C〉〈U〉(…の)『味』,風味《+of+名》

〈C〉《単数形で》(食物などの)一口,一なめ《+of+名》

〈C〉《単数形で》(…の)ちょっとした経験《+of+名》

〈C〉〈U〉(…の)『好み』,趣味《+in(for)+名》

〈U〉趣,品

〈U〉鑑賞力,審美眼,センス

…‘を'『味わう』,試食する,試飲する

…‘を'食べる,口にする

…‘の'『味の感ずる』

…‘を'経験する

『味がする』《taste+形〈補〉…の味がする》

〈人が〉味を感じる

humanly

人間の能力で;人力で

人間的に,人間らしく

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

field

〈C〉『野原』,[牧]草地;田;畑;《the fields》田野,田畑

〈C〉(雪・氷などの)原,広がり

〈C〉(鉱物などの)産出地,埋蔵地

〈C〉『戦場』(battlefield);戦闘(battle)

〈C〉(スポーツの)『競技場』;(陸上のトラックに対して)フィールド

〈C〉(ある用途の)場,地面

〈C〉(研究・活動などの)『分野』,領域

《the~》現地

〈C〉(電気・磁気などの)場;(レンズの)視界

〈C〉(絵・旗などの)地,下地

《the~》《集合的に》(キツネ狩り・競技の)参加者;(競馬の)出走馬;(野球の)守備選手

(野球・クリケットで)〈打球〉‘を'さばく

〈選手〉‘を'出場させる,守備につける

(野球・クリケットで)野手をつとめる

daft

とんまな

気違いじみた

macho

強く男らしい男

強くて男らしい

style

〈C〉〈U〉(服装などの)『流行[型]』,スタイル

〈C〉(衣服・物腰・ふん囲気などの)優雅さ,上品

〈C〉〈U〉(個人・集団・時代などに特有の)『様式』,型;文体,口調

〈C〉(商品などの)種類,形式

〈C〉称号,肩書き,呼び名

〈C〉鉄筆(stylus)

〈C〉(植物の)花柱

〈U〉〈C〉印刷様式,体裁

〈服装・家具など〉‘を'流行に合わせてデザインする(作る)

(特定の印刷様式に合わせるため)〈原稿など〉‘に'手を加える

《style+名+名〈補〉》(…と)…‘を'呼ぶ,称する

derring-do

大胆な行為,豪気

pancreatic

膵臓の

cancer

〈U〉〈C〉『がん』

〈U〉〈C〉害悪

《Cancer》(星座の)カニ座

expedition

〈C〉(一定の目的をもって組職された集団が行う)『遠征』,探検

〈C〉『遠征隊』,探検隊

〈U〉《文》急速,迅速

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

remove

(…から)…‘を'『取り去る』,持ち去る・(…へ)旨‘を'『移す』,移転させる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈人〉‘を'解任する,追い出す《+『名』+『from』+『名』》

(…べ)移る,移転する《+『to』+『名』》

(…との)距離,隔り《+『from』+『名』》

crack

『割れ目』,ひび,きず;(戸・窓の)わずかの開き

『パチッ,ピシッ,バン,ガチャッ』(物が壊れたり銃声などの音)

強い一撃

(声の)しゃがれ,うわずり;声変り

《話》瞬間,一瞬

気のきいた言葉;皮肉;冗談

《話》(…の)機会,試み《+『at』+『名』(do『ing』)》

…‘に'『ひびを入れる』

…'を'パチッと割る,砕く

…'を'パチッ(ビシッ)と鳴らす

…'を'ピシャリと打つ

〈声〉'を'かすれさせる,うわずらせる

《話》〈家など〉‘に'押し入る;〈金庫など〉'を'破る

《話》…'を'解く;〈暗号など〉'を'解読する

《話》〈冗談など〉'を'とばす

《話》〈酒びんなど〉'を'ポンとあけて飲む

〈石油〉'を'分解蒸留する

『割れる』,くだける;ひびがはいる

『パチッ』(『ビシッ,バン,ガチャッ』)『と鳴る』

〈声が〉かすれる;うわずる

(疲労・苦痛などに)参る,屈する

第一級の,優秀な

パチッと

habit

〈C〉

〈U〉〈C〉(個人の)『習慣』;(動・植物の)習性

〈C〉(麻薬などの)常用癖

〈C〉(僧衣など,特殊な)衣服

capacity

〈U〉《しばしばa capacity》(建物などの)『収容力』,(容器などの)『容量』,『容積』

〈U〉《しばしばa capacity》(人の)『能力』,才能;(物の)性能

〈C〉(…の)『資格』,地位《+『of』(『as』)+『名』》

burn

〈火・家などが〉『燃える』,『焼ける』

(火や熱によって)『焦げる』,日焼けする

『光』(『熱』)『を出す』

(…で)熱さを感じる,ほてる《+『with』+『名』》

(愛憎などで)燃える,かっかとなる《+『with』+『名』》

…'を'『燃やす』,『焼く』

…'を'焦がす;…'を'日焼けさせる

…'を'熱く感じさせる,'を'ほてらせる

…'を'燃料にする

『やけど』;焼け焦げ

『日焼け』

ロケットの噴射・(CDなどに)焼く、(音楽{おんがく}やデータなどを)(CDなどに)焼く

ruin

〈U〉(…の)『破滅』,崩壊,没落;破産《+『of』+『名』》

〈C〉崩壊(荒廃)した物,残がい;《複数形で》『廃墟』(はいきょ)

《単数形で》破滅(崩壊)させるもの(原因)

…‘を'『波滅させる』,崩壊させる,荒壊させる,〈人・会社など〉‘を'破産させる

…‘を'台なしにする,だめにする

relationship

=relation 1

血縁関係,親族関係

careful

(哲が)『注意深い』,慎重な,気をつける

《補語にのみ用いて》(…を)『たいせつにする』,気にかける《+『of』+『名』(『wh-節』)》

《名詞の前にのみ用いて》(仕事などが)『入念な』,綿密な

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

postulate

(自明のこととして)…‘を'仮定する;…‘だと'仮定する《+『that節』》

(推論の基礎となる)仮説,仮定;(数学の)公理

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

unfinished

未完成の

(塗装などの)仕上げをしていない,荒削りの

chunky

(人・動物が)ずんぐりした

(切り取った物が)ぶ厚い

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

humanity

〈U〉『人間性』,人間らしさ

《集合的に》《単数・複数扱い》『人類』,人間(human beings)

〈U〉『人道』,人情味,親切(kindness);〈C〉慈善行為

《the humanities》(ギリシア・ローマの)古典文学;一般教養,人文科学

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

captain

『長』,かしら(chief)

『船長』,艦長;(吾行機の)機長

(チームの)『主将』,キャプテン;組長

陸軍大慰;海軍大佐;《米》(空軍・海兵隊の)大慰,《英》空軍大佐

…'を'統率する,指揮する

Scott

スコット(Sir Walter Scott;1771‐1832;スコットランド出身の小説家・詩人)

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

South Pole

南極

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

Antarctica

南極大陸

beat

(連続して)…'を'『たたく』,打つ(pound)

(…に)…'を'『たたきつける』,打ちつける《+『名』+『against』+『名』》

(…に)…'を'たたいて作る《+『名』+『into』+『名』》;〈金属〉'を'打ち延ばす

…'を'勢いよくかき混ぜる

〈リズム・拍子〉'を'手をたたいて(手を振って,足を踏んで)とる

〈道〉'を'踏み固めて作る

《話》〈人〉'を'困らせる,まいらせる

〈風・雨・波などが〉(…に)『打ちつける』,〈人が〉(…を)ドンドン打つ《+『at』(『against』,『in』,『on』)+『名』》

〈心臓・脈が〉鼓動する,脈打つ

ドンドン鳴る

〈船が〉風に逆らってジグザグに進む

『続けて打つこと』,連打

(心臓などの)鼓動

(警官などの)巡回(担当)区域,持ち場

拍子;手拍子,足拍子

=beatnik

《補語にのみ用いて》《俗》疲れはてた,へとへとになった

《名詞の前にのみ用いて》《話》ビート族の

Norwegian

ノルウェーの

〈C〉ノルウェー人

〈U〉ノルウェー語

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

harness

『馬具』,引き具

〈馬)‘に'馬具を着ける;〈馬など〉‘を'車に着ける;〈人〉‘を'仕事に就かせる

〈自然の力〉‘を'利用する

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

pole

(木製・金属性などの)『棒』,さお

(牛車・馬車の)ながえ

ボール(長さの単位,5.03メートル;面積の単位,25.3平方メートル)

…‘を'棒で動かす(押す,突く,たたく)

flag

(国家・団体などを象徴する)『旗』;(信号用の)旗

…‘に'旗を立てる,‘を'旗で飾る

〈人・車など〉‘に'旗(手)を振って止める《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

bitter

『苦い』

『つらい』 苦しい,きびしい,悲痛な

(寒気などが)『きびしい』

敵意に満ちた,恨みに思っている

冷酷な;しんらつな;彼肉な

ひどく(bitterly)

〈C〉《the bitter,the bitters》苦さ,苦しみ,つらさ,きびしさ

〈U〉《英》苦味ビール(bitter beer)

《複数形で》(カクテルなどに混ぜる)ビターズ,苦味剤

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

return

(…から元の場所・状態などに)『帰る』,戻る《+from+名+to+『名』》

再び起こる,再発する

(元の持ち主・場所・状態に)…‘を'『返す』,戻す《+『名』+『to』+『名』》

(同じようなやり方で)(…に対して)…‘を'『お返しする』,…‘で'こたえる《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'公式に報告する,答申する

〈利子・利益など〉‘を'生む,生ずる

(国会議員などに)…‘を'選出する

《しばしば引用節を従えて》…‘と'言葉を返す,返答する

〈C〉(…から…べ)『帰って来ること』,帰還《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…が)再び起ること(来ること);(病気の)再発《+『of』+『名』》

〈U〉(…を)戻すこと,(…の)返却《+『fo』+『名』》

〈U〉〈C〉(…に対する)返礼,返報《+『for』+『名』》

〈C〉公式の報告[書],答申,(所得の)申告

〈C〉《しばしば複数形で》収入;利潤

《英》(国会議員などの)選挙

《米》『帰りの』;《英》往復の(《米》round・trip))

返しの,返報の

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

misconception

誤解,誤認,思い違い

exploration

(未知・未調査の場所の)『探検』,『実地調査』《+『of』+『名』》

(問題の)探索,調査《+『of』+『名』》

interesting

(物事が)『興味を起こさせる』,おもしろい

blue

『青い』,あい色の

青黒い

《話》陰気な,憂うつな

〈U〉『青色』,あい色;青色の着物

〈U〉〈C〉青色絵の具,あい色染料

《the~》《詩》青空,青い海

《the blues》《話》気のふさぎ,うれいの色

《the blues》《ときに単数扱い》(ジャズ音楽の)ブルース

…'を'青色にする

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

presenter

テレビ(ラジオ)ショーの司会者

bike

=bicycle

grandmother

『祖母』

cruise

(特定の目的地を決めずに)〈船・飛行機が〉巡航(遊航)する;〈タクシーが〉流す

〈車・飛行機などが〉巡航(経済的な)速度で進む

〈ある地域〉'を'巡航(巡回)する

〈飛行機・車など〉'を'巡航(経済的な)速度で進ませる

(レジャーを目的とした)巡洋航海

chance

〈C〉〈U〉『偶然』,偶然のでき事;運,めぐり合わせ

〈U〉〈C〉(何かが起こる)『公算』,見込み,可能性(probability)

〈C〉『好機』,機会(opportunity)

〈C〉危険,冒険;かけ

《『chance to』 do》〈人が〉偶然;する

《『it chances』+『that』『節』》〈物事が〉偶然に起こる

…'を'運を天に任せてする

偶然の,はずみの

remain

『残る』,存続する

『居残る』,留まる;滞在する

『相変わらず』(…)『である』

残っている

audacious

(人・行為が)大胆な,勇敢な(bold)

(悪い意味で,人・行為が)大胆不敵な;厚かましい,ずうずうしい

golden age

《the ~》(ギリシア神話の)黄金時代

〈C〉(文芸・国家などの)最盛期

high time

潮時,ころあい,いい時

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

century

『1世紀』,100年間

(古代ローマ軍隊の)百人隊;百人組(古代ローマの選挙単位);100の1組

《米話》100ドル,100ドル紙幣

(クリケットで)100点(100runs)

scurvy

壊血病

卑劣な,あさましい

solar

『太陽の』,太陽からの;太陽の作用による

panel

『はめ板』,鏡板,仕切り板,『パネル』(壁・天井・ドアなどを装飾する板)

(板・プラスチックなどの薄い)1枚板,合板

(絵画の)画板,パネル画;(写真の)パネル版

(飛行機・自動車などの)パネル,計器板

(スカート・ドレスなどに縫いつける)別布,パネル

《集合的に》(討論会などの)討論者団,審査団,参加者の一団

(…で)…‘に'パネルをはめる,はめ板を張る《+『名』+『with』(『in』)+『名』》

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

precisely

『正確に』,明確に,はっきり

きちょうめんに

かっきりと,ちょうど

《人に同意して》全くそのとおり

October

『10月』({略}『Oct.』)

lead

《方向を表す副詞[句]を伴って》…‘を'『導く』,案内する

〈道・灯火などが〉…‘に'道筋を示す;(…へ)…‘を'導く《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

…‘の'先頭になる,1番である

…‘の'『率いる』,指揮する

〈ある人生・生活〉‘を'経験する,生きる,送る

『先頭に立つ』,(競技・成績などで)リードスル

〈人が〉『案内する』,先導する

(…に)〈道などが〉『通じている』《+『to』+『名』》

(…の)結果となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

〈U〉《the~》『先頭』,首位

〈C〉《a~》相手を引き離した点(時間,距離)

〈C〉模範,手本(example)

〈C〉(問題解決の)手がかり,ヒント(clue)

〈C〉(劇・映画などの)主役,主演俳優

〈C〉(新聞報道記事などの本文の前におく要約した)前文,前書き,リード

先頭の,主要な

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

obviously

明らかに,明白に

halfway

(2点間の)中間の

中途はんぱの

中途で,中途まで

ほとんど

aware

《補語にのみ用いて》『知っている』,『気づいている』,感づいている

見聞の広い,世事に通じた

irony

〈U〉『皮肉』,『風刺』;反語[法]

〈C〉(運命の)皮肉,(具体的な事例としての)皮肉な成り行き

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

safe

安全な,危険のない

《come,arrive,bring,keepなどの補語にのみ用いて》無事な(に)

危険を引き起こさない,危害を加えない

安全を心がける,危険をおかさない

『確かな』,まちがいのない

(野球で)セーフの

『金庫』

(食料などを入れる)安全戸棚,貯蔵容器

comfortable

『気持ちのよい』,快適な,安楽な,気楽な

(人・状況などが)慰めとなる,安らぎを与える

《話》(収入などが)十分な,不自由のない

nowadays

(特に過去と比べて)『今日では』,このごろは

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

mention

…‘を'『簡潔に述べる』

…の名を挙げる

〈U〉(…について)『簡単に述べること』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉《単数形で》『言及』

〈C〉《単数形で》(ほめるために)名を挙げること

option

〈U〉選択すること,選択の権利(自由)

〈C〉(・・・として)選択できるもの;(・・・の)選択科目《+『for』+『名』》

〈C〉(・・・の)選択売買権(一定期間内に一定価格で売買する権利)《+『on』+『名』》

star

『星』;恒(fixed star)

『星形のもの』;星章,星標(*)(asterisk)

『スター』,花形

(人の運勢を左右するといわれる)運星;《しばしば複数形で》運勢,運,星回り

(星印で示した)等級

《文》実現不可能な逆標(願望)

星の

花形の,主役の;卓越した,すぐれた

…を星(星形の物)で飾る;…‘に'星印をつける;(…を)…‘に'のようにちりばめる《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'主役にする

主役を務める,主演する

Milky Way

銀河,天の川(the Galaxy)

giant

『大男』;(物語・伝説の)『巨人』

『大人物』,偉人

『巨大な物』

巨大な,ものすごく大きい

Easter

『復活祭』,イースター(キリストの復活を祝って春分(3月21日ころ)後の満月の日の次の日曜日(Easter DayまたはEaster Sunday)に行われる祭り.新しい生命の象徴である彩色した鶏卵(Easter egg)を友人に贈ったり,盛装をして町をねり歩く習慣がある)

island

『島』

島に似たもの;(街路上の)安全地帯(《米》safety island,《英》traffic island)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

heavy

『重い』,重量のある

(分量・程度・規模・強さなどが)『激しい』,大きい,

『厳しい』,耐えがたい,つらい

悲しい,陰気な

(動作が)のろい,ぎこちない

ものうい,だるい

(空が)曇った,うっとうしい,(海が)荒れた

(食物が)消化の悪い

敵役,悪役

true

『ほんとうの』,真実の

『本物の』,正真正銘の(real)

『誠実な』,忠実な,忠誠な(faithful)

心からの,うそ偽りのない

寸分違わない,正確に一致する,適合する

正当な,適正な,正しい(proper)

間違いない,確実な

<機械・器具などが>正確にできた,正しい位置にある;<声などが>正しい調子の

うそをつかないで,正直に

寸分違わないように,確実に

先祖の型どおりに

…‘を'正しく調整する《+up+名,+名+up》

inspiration

〈U〉『霊感』,インスピレーション

〈C〉インスピレーション(霊感,激励)を与える人(物,事)

(霊感によって得た)すばらしい考え(行動),天来の妙案

〈U〉息を吸いこむこと(inhalation)

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

adversity

〈U〉逆境,不幸

《しばしば複数形で》不幸(不運)なできごと

step

『一歩』,歩み;一歩の距離,歩幅;短い距離

(階段・はしごの)『段』,踏み段;《複数形で》『階段』

(目的・目標への)『一歩』,一段階《+『to』(『toward』)+『名』》

足音

足跡

『歩調』,足取り;(ダンスの)ステップ

(目標に近づく)『手段』,方法,処置

階級,昇級

(音楽で)音程

(温度計などの)目盛り

《方向を表す副詞[句]を伴って》(…の方へ)『歩む』,一歩踏み出す,行く

(…を)踏みつける《+『on』+『名』》

〈足〉‘を'踏み出す;〈ダンス〉‘の'ステップを踏む

…‘を'歩測する《+『off』(『out』)+『名』,+『名』+『off』(『out』)》

〈段〉‘を'切り込む

familiar

(物事が)『よく知られている』;見慣れた,聞き慣れた

《補語にのみ用いて》(物事を)『よく知っている』,(…に)精通している《+『with』+『名』》

(人が)『親しい』,親密な

(文体などが)くだけた,打ち解けた

(…に)なれなれしい,ずうずうしい《+『with』+『名』》

親友

使い魔,使いの精(魔法使い魔女などの召使い;小悪魔)

unknown

『知られていない』,不明の,無名の

『未確認の』,未発見の,未知の

tempest

大あらし,大暴風雨

大騒ぎ,大騒動

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

benefit

〈C〉〈U〉ためになること(もの),利益,恩恵

〈C〉(国家などにより支払われる)給付金,手当

〈U〉慈善興行,募金興行

…‘の'ためになる,‘に'利益を与える

(…で)利益を得る《from(by)+名》

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

sum

〈C〉《the sum》(数・量の)『合形』,総計(sum total)《+of+名》

〈U〉《時に a sum》(抽象的なことの)全体《+of+名》

〈C〉《形容詞をつけて》(…の)『額』《+of+名》

〈C〉《話》算数,算数の問題

〈U〉《the sum》(…の)要約,要旨《+of+名》

…‘を'『合計する』《+up+名,+名+up》

合計して…になる《+up to+名》

courage

『勇気』,度胸

implore

〈許しなど〉‘を'『懇願する』;〈人〉‘に'懇願する

applause

『拍手かっさい』;称賛

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