TED日本語 - ジェーン・ポインター: バイオスフィア2での生活

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

ジェーン・ポインターがバイオスフィア2での2年間と20分の生活について語ります?この経験から、彼女は非常に過酷な環境で生命がどうすれば生き延びられるかを探ることになりました。これは、独自のTEDxイベントから採用された初めてのTEDTalkです。(南カリフォルニア大学にて)

Script

私は二つのバイオスフィア(生物圏)に住むという めったにない喜びを得ました この部屋にいる我々は皆バイオスフィア1に住んでいますが 私はまたバイオスフィア2にも住んだのです そして素晴らしいことに、私はそれらのバイオスフィアを比較することができ そこから何かを学んでいると思います

何を学んだのでしょうか? これは私がバイオスフィア2の中でピザを作っているところです ピザ生地を作るために小麦を収穫し それからチーズを作るためにヤギの乳搾をして もちろんヤギも飼育します バイオスフィア2でピザを作るには4ヶ月かかりました こちらバイオスフィア1では2分しかかかりません 電話を取って 「ピザを届けてちょうだい」と言うだけですから

バイオスフィア2は 3エーカーの 外界と完全に遮断されたミニチュア世界です 私はそこで2年と20分、生活していました (笑) 上は鉄とガラスで遮断され 下は鉄の底で遮断されていました 本質的に、完全に密閉されていました そこには自前のミニチュア熱帯雨林に、 珊瑚礁のあるプライベートビーチ、 サバンナ、沼地、砂漠がありました 全ての栽培を行う半エーカーの農地と 人間が住むための居住区がありました

80年代半ば、我々がバイオスフィア2を設計していた頃 我々は非常に基本的なことを自問していました つまり、バイオスフィアとは何か? そのころ、我々が考えていたのは 「地球をとりまく生命の球体」のことでした でしょう? でも、それを作ろうと思ったらもう少し具体的にしておく必要があります そこで我々は、実際はそれは 物質的に完全に閉じていて どんな物質も出入りせず、かつ エネルギー的には開いた系と定義しました 地球がまさしくそうなのです

これはバイオスフィア2の400分の1の部屋で 「テストモジュール」と呼んでいました そしてこの人物、ジョン・アレンが 彼を生存させるために我々が持ち込んだ 植物、動物、バクテリアと共に この中で二日間過ごそうとした初日から 医師団は、彼がなにか 恐ろしい毒素にやられるか、バクテリアか菌糸かで 窒息して死んでしまうのではないかと、ひどく恐れましたが もちろんそんなことは起きませんでした

その後の数年は バイオスフィア2の設計の偉大な物語があり 1991年には バイオスフィア2が建造されました そして我々は その中に入ったのです 我々は知りたかったのです 生命はこれに順応できるか? 惑星規模に拡大した このバイオスフィアを 小さなビンに入れて それでも生命は維持できるのか? 大きな問いかけです 我々はこの答えを、ひとつは 宇宙のどこか他の場所、たとえば火星に 行くのに使えるのか知るために、 もう一つは、我々の住む地球についてより深く知るために 得たいと思いました 1991年、ついにその時が来て、我々は中に入り どうなるかを試しました 処女航海です うまくいくか? それともなにか我々が 理解や解決ができないことが起きて 人工のバイオスフィアというコンセプトが否定されるのか?

男性4人、女性4人が中に入りました そのあと増えたんですが (笑) これが我々が住んだ世界です 上には 美しい熱帯雨林と海 下には「テクノスフィア」がありました ポンプや、バルブや 水タンクや、大気処理装置などなどです メンバーの一人はこれを「空母の上のエデンの園」と 呼びました そしてもちろん居住区があり 研究室がありました ここが農園で 要するに有機農園です

バイオスフィア2に入ったその日、 私は、はじめて、 7人のメンバーと共に 世界の他と誰とも全く異なる 空気を吸っていました その瞬間、私はそのバイオスフィアの一部になったのです それは抽象的な意味でなく 文字どおりそうなのです 私が吐いた呼気のCO2が 私の栽培するサツマイモになるのです 我々はサツマイモをものすごくたくさん食べました (笑) そしてそのサツマイモが 私の一部となるのです サツマイモを食べ過ぎたせいで 自分がオレンジ色になったくらいです 私は文字通り同じ炭素をなんども繰り返し食べていました ものすごく奇妙な方法で、私は私自身を食べていたのです

しかし、大気について言えば 長期的には、そんな冗談では済みませんでした なぜなら、私たちは非常にたくさんの酸素を失っていたからです 私たちは二酸化炭素も失っていました それで私たちは炭素を「隔離」しようとしました おお、今だとこの用語も使えるのね 我々は狂ったように植物を育てました そのバイオマスを地下室に貯蔵し また植物を育て、それを何度も繰り返しました 大気から炭素を除去しようとしたのです 炭素が大気に放出されるのを防ごうとしました 土地の灌漑を最小限にしました 土を耕すのをやめました 温室効果ガスが大気に混じるのを防ぐためです それでも酸素は二酸化炭素が増えるより 早く減っていきました 予想もしなかったことです テストモジュールではそれらは一緒に変化していたからです まるで原子レベルでのかくれんぼのようなものでした 我々は7トンの酸素を失い どこにいったのか全く分かりませんでした

そして、大量の酸素を失うとどうなるかというと 我々の場合 21%から14.2%まで下がりましたが おお、恐ろしいですよ われわれはバイオスフィア内を身体を引きずるように歩いていました 夜には睡眠時無呼吸症候群がおこり 大きく息を吸い込んで目が覚めるんです 血液の組成が変わってしまっていて 本当にそうなるんです 息が止まって 深呼吸で目が覚めるんです とてもいらいらします 外界の人たちはみんな、私たちが死にかかっていると思いました メディアがそう報道したのです 私は一日おきに、母親に「大丈夫、大丈夫」と電話しなくてはなりませんでした 「私は死んでないわよ、大丈夫よ」って 実際は隊員の医師が、我々が本当に 大丈夫かどうかチェックしていました しかし実際は彼自身が一番酸素に敏感だったのです ある日、彼はついに一連の足し算ができなくなり 我々は外部から酸素を導入しました あなたはこう考えるかも つまり 「あなたの生命維持装置は 動作不能になっている 恐ろしいことだ」と たしかにある意味ではそれは恐ろしことです 事態が悪化すれば、いつでもエアロックから 歩いて出られると分かっている以外は でも誰か「もうがまんできない!」といったでしょうか? 私で無い事は確かです

しかし一方ではこれはプロジェクトの珠玉の発見でもありました なぜなら、わたしたしはこのシステムを実際に 科学の道具として動かして 7トンの酸素がどこへいってしまったのか 発見できるかどうか試すことができたからです そして、実際それは発見できました それはコンクリートのなかにあったのです 実はとても簡単なことでした 我々は過剰な炭素をコンポストの土に入れてしまい それが分解して大気から酸素を奪い CO2が大気に放出され、さらにコンクリートに蓄積されたのです とても単純なことでした

それで、2年の後に 我々は達成感と共に出て来ました たしかに、我々は 酸素が減り続けて 生命維持装置を使っての実験をやめたという とても「だめ」な結果を得ました まさしくひどい失敗でした ただし その原因と、対応方法もわかっていました それ以外に重大な問題は 起きずに コンセプトそのものは、どうにか証明したわけです 一方、われわれ被験者の問題はまた別でした 我々自身は、修復できるかわかりませんでした 言うなれば、頭が変になってしまったようでした

私がバイオスフィア2から出て来た日 私は家族や友人に会えるのでわくわくしていました それまでの2年間、ずっとガラス越しに見ていたのですから みんなが私の所に駆けてきました が、わたしはあとずさりしました 彼らはひどい臭いがしたのです! みんなひどく臭うのです! ヘアスプレーや腋の臭い消しや そういったものの臭いがするのです 私たちはバイオスフィアのなかで清潔にする道具を持っていましたが 香水の類いは持っていませんでした しかし、こちら側では臭うのです それだけでなく 私は自分の食物がどこからくるか分からなくなりました 以前は私は自分の食べるもの全てを育てていました しかし今では自分の食べ物に何が入っているか、それがどこからくるか分からなくなりました それどころか自分が食べているものの名前が半分くらいしか分かりません 店の棚のところで、何時間も 全商品の成分を調べていたりします 頭が変になったと思われているでしょう 本当に驚くべきことで 私は次第に、自分たちが住んでいる この大きなバイオスフィアの中のどこにいるか分からなくなりました バイオスフィア2では、私自身が バイオスフィアに対して常に大きな影響を持つこと、 バイオスフィアが私に影響することを理解していました とても肉体的にも、また文字通りにも

そこで私はパラゴン宇宙開発という 会社を始めました 私がバイオスフィアにいた頃の仲間と始めた小さな会社です 他にやることがありませんでしたから 私たちがやったことのひとつは バイオスフィアをどこまで小さくできるか それでなにができるかを試してみることした そのバイオスフィアをミール宇宙ステーションに載せ スペースシャトルに載せ、国際宇宙ステーションにも16ヶ月載せました われわれは、宇宙空間で完全なライフサイクルを なんども繰り返す生物を 作るのに成功しました 我々の生命システムがどこまで 順応できるかを理解する 枠組みに挑戦しました

そして、光栄にも、みなさんに、 金曜日に公開する予定の、月で生育する植物のシステムを開発する チームをつくったことを 報告いたします これはとても面白いことになるでしょう そして、その元になっているのは、私たちが設計していたシステムです 火星でも植物を育てられる、完全に分離されたシステムです その設計の過程で 酸素と二酸化炭素の非常に高速な 循環システムを設計しなくてはなりませんでした

その設計の結果、 わたしはアフリカの突端 エリトリアの各地に行くことになりました もとはエチオピアの一部だったエリトリアは 驚くほど美しく、信じられないくらい荒涼とした場所で、 私はここで人々がどうやって稼いで 生活しているかまったくわかりませんでした ものすごく乾燥しています これが私が目にしたものです が、これもまたわたしが見たものです 私は、ある会社が 海水と 砂を利用して、まったく無処理で 純粋な海水で育つ植物を育てているのを見ました 食料を作り出すのですが、 この場合はオイルシードです 私は驚きました 彼らはまたプランテーションで マングローブを育てていました マングローブは木材、蜂蜜、 動物に使われる葉となり ミルクなど、我々がバイオスフィアで 生産したようなものを生産していました

そしてそれらはすべて、エビの養殖場からもたらされます 率直に環境の観点から言うと エビの養殖場は地球の悩みの種です 大量の汚染物を海に流し込みます それはまた隣りの池も汚染します お互いに汚しあっているのです 文字通りに このプロジェクトが行おうとしているのは この汚染の流れを取り込んで すべて食物にすることです 彼らは文字通り、汚染物を砂漠の人々の財産にしているのです ある意味では工業的なエコシステムを作ったのです

実は私は国連の京都議定書の 炭素排出枠プログラムのための マングローブ分野のモデル設計の為そこにいました このマングローブの沼の設計中に 私は考えました「どうやって周りに箱を作るのか?」と 私は植物を入れる箱を設計するとき、文字通り どこを境界にすればよいか知っていますが マングローブの森でどうするかはわかりませんでした もちろん地球の周りにも境界線を引かなくてはなりません 全ては地球全体と関連しているのです そしてプロジェクトをその文脈のなかに置く必要があります

今日世界中で、我々は信じられないような変貌を目にしています それは「殺生命」型の種族、 意図的あるいはそうでなくとも 非常に多くの生命を殺すようシステムを設計した種族によるものです この美しい写真は、実は アマゾン上空からのものですが ライトグリーンの大規模な森林破壊の領域がみられ このふわふわと美しい雲は 実は人工的な山火事です 私たちは、この状態から いわば「生命順応的な」社会に変わる途上にあります そこで我々は社会を育むことを学ぶでしょう そうは思えないかもしれませんが、そうなのです それは世界中のあらゆる 生活の営みで、 あらゆる職業や 思いつくあらゆる産業界で起こっています その中で人々はしばしば迷います 「この世界でどうやって道を見つけたらいいんだ?」と それほど大掛かりな命題なのです そこでは、非常に小さなことがらが重要なのです 本当に

これは私の家の裏庭の「熊手(箒)」の話です ここがうちの裏庭です ずっと昔、わたしが(もちろん)アリゾナに 家を買った頃、庭には砂利を敷いたものです そして庭に美しく箒がけをして、落ち葉は全て取り除きました 日曜の朝、隣人が落ち葉を吹き飛ばす機械を持ち出すと それを止めたいと思いました それはある種の美意識です ちらかっているのがとても嫌だったのでしょう 私は箒をほうり出しました そして自分の土地の木から落ち葉が落ちるに任せました 時がたつと、どうなったでしょう? 私は表土を作っていたことになるのです するとたくさんの鳥がやって来て、鷹もやって来て オアシスが出来たのです 毎年春になるとこうなります 6週間か8週間は緑のオアシスになるのです ここは河岸になったのです (アリゾナの)ツーソンのどこでもこうなり得るのです 皆が立ち止まって、箒を捨てさえすれば 小さなことが、意味を持つのです

産業革命とプロメテウス(火)が 私たちに世界を照らす力をもたらしました それはまた 世界を外側から見る力も与えました 私たち全ての人が 人工のバイオスフィアで生活し その世界とこの世界を比べることはないかもしれませんが それでも私たちは世界を見渡し その枠組みの中で自分がどこにいるかを知ろうとし それとどうかかわるべきか選ぼうとすることはできます

そして、もしあなたがバイオスフィアのどこにいるか分からなくなったり あるいは自分のバイオスフィア上の位置と 繋がりが持ちにくくなったとき あなたにこう申しましょう 深呼吸をしてください ヨガの導師は正しかった 呼吸は、我々全てをつないでいます 文字通りの意味で 息をしてください あなたが息をする時 その息になにが入っているか考えてください 隣りの人からきたCO2があるでしょう 近くの海岸の海藻が作った 酸素もいくらか入っているかもしれない 息は時間ともつながっています あなたの息の中の炭素は 恐竜のものだったかもしれない あなたの吐く息の中の炭素が あなたの曾、曾、曾、曾孫の息に なるかもしれないのです ありがとうございました

I have had the distinct pleasure of living inside two biospheres. Of course we all here in this room live in Biosphere 1. I've also lived in Biosphere 2. And the wonderful thing about that is that I get to compare biospheres. And hopefully from that I get to learn something.

So what did I learn? Well, here I am inside Biosphere 2, making a pizza. So I am harvesting the wheat, in order to make the dough. And then of course I have to milk the goats and feed the goats in order to make the cheese. It took me four months in Biosphere 2 to make a pizza. Here in Biosphere 1, well it takes me about two minutes, because I pick up the phone and I call and say, "Hey, can you deliver the pizza?"

So Biosphere 2 was essentially a three-acre, entirely sealed, miniature world that I lived in for two years and 20 minutes. (Laughter) Over the top it was sealed with steel and glass, underneath it was sealed with a pan of steel -- essentially entirely sealed. So we had our own miniature rainforest, a private beach with a coral reef. We had a savanna, a marsh, a desert. We had our own half-acre farm that we had to grow everything. And of course we had our human habitat, where we lived.

Back in the mid-'80s when we were designing Biosphere 2, we had to ask ourselves some pretty basic questions. I mean, what is a biosphere? Back then, yes, I guess we all know now that it is essentially the sphere of life around the Earth, right? Well, you have to get a little more specific than that if you're going to build one. And so we decided that what it really is is that it is entirely materially closed -- that is, nothing goes in or out at all, no material -- and energetically open, which is essentially what planet Earth is.

This is a chamber that was 1/400th the size of Biosphere 2 that we called our Test Module. And the very first day that this fellow, John Allen, walked in, to spend a couple of days in there with all the plants and animals and bacteria that we'd put in there to hopefully keep him alive, the doctors were incredibly concerned that he was going to succumb to some dreadful toxin, or that his lungs were going to get choked with bacteria or something, fungus. But of course none of that happened.

And over the ensuing few years, there were great sagas about designing Biosphere 2. But by 1991 we finally had this thing built. And it was time for us to go in and give it a go. We needed to know, is life this malleable? Can you take this biosphere, that has evolved on a planetary scale, and jam it into a little bottle, and will it survive? Big questions. And we wanted to know this both for being able to go somewhere else in the universe -- if we were going to go to Mars, for instance, would we take a biosphere with us, to live in it? We also wanted to know so we can understand more about the Earth that we all live in. Well, in 1991 it was finally time for us to go in and try out this baby. Let's take it on a maiden voyage. Will it work? Or will something happen that we can't understand and we can't fix, thereby negating the concept of man-made biospheres?

So eight of us went in : four men and four women. More on that later. (Laughter) And this is the world that we lived in. So, on the top, we had these beautiful rainforests and an ocean, and underneath we had all this technosphere, we called it, which is where all the pumps and the valves and the water tanks and the air handlers, and all of that. One of the Biospherians called it "garden of Eden on top of an aircraft carrier." And then also we had the human habitat of course, with the laboratories, and all of that. This is the agriculture. It was essentially an organic farm.

The day I walked into Biosphere 2, I was, for the first time, breathing a completely different atmosphere than everybody else in the world, except seven other people. At that moment I became part of that biosphere. And I don't mean that in an abstract sense; I mean it rather literally. When I breathed out, my CO2 fed the sweet potatoes that I was growing. And we ate an awful lot of the sweet potatoes. (Laughter) And those sweet potatoes became part of me. In fact, we ate so many sweet potatoes I became orange with sweet potato. I literally was eating the same carbon over and over again. I was eating myself in some strange sort of bizarre way.

When it came to our atmosphere, however, it wasn't that much of a joke over the long term, because it turned out that we were losing oxygen, quite a lot of oxygen. And we knew that we were losing CO2. And so we were working to sequester carbon. Good lord -- we know that term now. We were growing plants like crazy. We were taking their biomass, storing them in the basement, growing plants, going around, around, around, trying to take all of that carbon out of the atmosphere. We were trying to stop carbon from going into the atmosphere. We stopped irrigating our soil, as much as we could. We stopped tilling, so that we could prevent greenhouse gasses from going into the air. But our oxygen was going down faster than our CO2 was going up, which was quite unexpected, because we had seen them going in tandem in the test module. And it was like playing atomic hide-and-seek. We had lost seven tons of oxygen. And we had no clue where it was.

And I tell you, when you lose a lot of oxygen -- and our oxygen went down quite far; it went from 21 percent down to 14.2 percent -- my goodness, do you feel dreadful. I mean we were dragging ourselves around the Biosphere. And we had sleep apnea at night. So you'd wake up gasping with breath, because your blood chemistry has changed. And that you literally do that. You stop breathing and then you -- (Gasps) -- take a breath and it wakes you up. And it's very irritating. And everybody outside thought we were dying. I mean, the media was making it sound like were were dying. And I had to call up my mother every other day saying, "No, Mum, it's fine, fine. We're not dead. We're fine. We're fine." And the doctor was, in fact, checking us to make sure we were, in fact, fine. But in fact he was the person who was most susceptible to the oxygen. And one day he couldn't add up a line of figures. And it was time for us to put oxygen in. And you might think, well, "Boy, your life support system was failing you. Wasn't that dreadful?" Yes. In a sense it was terrifying. Except that I knew I could walk out the airlock door at any time, if it really got bad, though who was going to say, "I can't take it anymore!"? Not me, that was for sure.

But on the other hand, it was the scientific gold of the project, because we could really crank this baby up, as a scientific tool, and see if we could, in fact, find where those seven tons of oxygen had gone. And we did indeed find it. And we found it in the concrete. Essentially it had done something very simple. We had put too much carbon in the soil in the form of compost. It broke down; it took oxygen out of the air; it put CO2 into the air; and it went into the concrete. Pretty straightforward really.

So at the end of the two years when we came out, we were elated, because, in fact, although you might say we had discovered something that was quite "uhh," when your oxygen is going down, stopped working, essentially, in your life support system, that's a very bad failure. Except that we knew what it was. And we knew how to fix it. And nothing else emerged that really was as serious as that. And we proved the concept, more or less. People, on the other hand, was a different subject. We were -- yeah I don't know that we were fixable. We all went quite nuts, I will say.

And the day I came out of Biosphere 2, I was thrilled I was going to see all my family and my friends. For two years I'd been seeing people through the glass. And everybody ran up to me. And I recoiled. They stank! People stink! We stink of hairspray and underarm deodorant, and all kinds of stuff. Now we had stuff inside Biosphere to keep ourselves clean, but nothing with perfume. And boy do we stink out here. Not only that, but I lost touch of where my food came from. I had been growing all my own food. I had no idea what was in my food, where it came from. I didn't even recognize half the names in most of the food that I was eating. In fact, I would stand for hours in the aisles of shops, reading all the names on all of the things. People must have thought I was nuts. It was really quite astonishing. And I slowly lost track of where I was in this big biosphere, in this big biosphere that we all live in. In Biosphere 2 I totally understood that I had a huge impact on my biosphere, everyday, and it had an impact on me, very viscerally, very literally.

So I went about my business: Paragon Space Development Corporation, a little firm I started with people while I was in the Biosphere, because I had nothing else to do. And one of the things we did was try to figure out: how small can you make these biospheres, and what can you do with them? And so we sent one onto the Mir Space Station. We had one on the shuttle and one on the International Space Station, for 16 months, where we managed to produce the first organisms to go through complete multiple life cycles in space -- really pushing the envelope of understanding how malleable our life systems are.

And I'm also proud to announce that you're getting a sneak preview -- on Friday we're going to announce that we're actually forming a team to develop a system to grow plants on the Moon, which is going to be pretty fun. And the legacy of that is a system that we were designing: an entirely sealed system to grow plants to grow on Mars. And part of that is that we had to model very rapid circulation of CO2 and oxygen and water through this plant system.

As a result of that modeling I ended up in all places, in Eritrea, in the Horn of Africa. Eritrea, formerly part of Ethiopia, is one of those places that is astonishingly beautiful, incredibly stark, and I have no understanding of how people eke out a living there. It is so dry. This is what I saw. But this is also what I saw. I saw a company that had taken seawater and sand, and they were growing a kind of crop that will grow on pure salt water without having to treat it. And it will produce a food crop. In this case it was oilseed. It was astonishing. They were also producing mangroves in a plantation. And the mangroves were providing wood and honey and leaves for the animals, so that they could produce milk and whatnot, like we had in the Biosphere.

And all of it was coming from this: shrimp farms. Shrimp farms are a scourge on the earth, frankly, from an environmental point of view. They pour huge amounts of pollutants into the ocean. They also pollute their next-door neighbors. So they're all shitting each other's ponds, quite literally. And what this project was doing was taking the effluent of these, and turning them into all of this food. They were literally turning pollution into abundance for a desert people. They had created an industrial ecosystem, of a sense.

I was there because I was actually modeling the mangrove portion for a carbon credit program, under the U.N. Kyoto Protocol system. And as I was modeling this mangrove swamp, I was thinking to myself, "How do you put a box around this?" When I'm modeling a plant in a box, literally, I know where to draw the boundary. In a mangrove forest like this I have no idea. Well, of course you have to draw the boundary around the whole of the Earth. And understand its interactions with the entire Earth. And put your project in that context.

Around the world today we're seeing an incredible transformation, from what I would call a biocidal species,one that -- whether we intentionally or unintentionally -- have designed our systems to kill life, a lot of the time. This is in fact, this beautiful photograph, is in fact over the Amazon. And here the light green are areas of massive deforestation. And those beautiful wispy clouds are, in fact, fires, human-made fires. We're in the process of transforming from this, to what I would call a biophilic society,one where we learn to nurture society. Now it may not seem like it, but we are. It is happening all across the world, in every kind of walk of life, and every kind of career and industry that you can think of. And I think often times people get lost in that. They go, "But how can I possibly find my way in that? It's such a huge subject." And I would say that the small stuff counts. It really does.

This is the story of a rake in my backyard. This was my backyard, very early on, when I bought my property. And in Arizona, of course, everybody puts gravel down. And they like to keep everything beautifully raked. And they keep all the leaves away. And on Sunday morning the neighbors leaf blower comes out, and I want to throttle them. It's a certain type of aesthetic. We're very uncomfortable with untidiness. And I threw away my rake. And I let all of the leaves fall from the trees that I have on my property. And over time, essentially what have I been doing? I've been building topsoil. And so now all the birds come in. And I have hawks. And I have an oasis. This is what happens every spring. For six weeks,six to eight weeks, I have this flush of green oasis. This is actually in a riparian area. And all of Tucson could be like this if everybody would just revolt and throw away the rake. The small stuff counts.

The Industrial Revolution -- and Prometheus -- has given us this, the ability to light up the world. It has also given us this, the ability to look at the world from the outside. Now we may not all have another biosphere that we can run to, and compare it to this biosphere. But we can look at the world, and try to understand where we are in its context, and how we choose to interact with it.

And if you lose where you are in your biosphere, or are perhaps having a difficulty connecting with where you are in the biosphere, I would say to you, take a deep breath. The yogis had it right. Breath does, in fact, connect us all in a very literal way. Take a breath now. And as you breathe, think about what is in your breath. There perhaps is the CO2 from the person sitting next-door to you. Maybe there is a little bit of oxygen from some algae on the beach not far from here. It also connects us in time. There may be some carbon in your breath from the dinosaurs. There could also be carbon that you are exhaling now that will be in the breath of your great-great-great-grandchildren. Thank you. (Applause)

I have had the distinct pleasure of living inside two biospheres.//

私は二つのバイオスフィア(生物圏)に住むという めったにない喜びを得ました

Of course/ we all here/ in this room live/ in Biosphere 1.//

この部屋にいる我々は皆バイオスフィア1に住んでいますが

I've also lived in Biosphere 2.//

私はまたバイオスフィア2にも住んだのです

And the wonderful thing/ about that is/ that I get to compare biospheres.//

そして素晴らしいことに、私はそれらのバイオスフィアを比較することができ

And hopefully/ from that I get to learn/ something.//

そこから何かを学んでいると思います

So/ what did I learn?// Well,/ here/ I am inside Biosphere 2,/ making a pizza.//

何を学んだのでしょうか? これは私がバイオスフィア2の中でピザを作っているところです

So I am harvesting the wheat,/ in order to make the dough.//

ピザ生地を作るために小麦を収穫し

And then of course/ I have to milk/ the goats/ and feed the goats/ in order to make the cheese.//

それからチーズを作るためにヤギの乳搾をして もちろんヤギも飼育します

It took me/ four months/ in Biosphere 2/ to make a pizza.//

バイオスフィア2でピザを作るには4ヶ月かかりました

Here/ in Biosphere 1,/ well/ it takes me about two minutes,/ because I pick up/ the phone/ and I call and say,/ "Hey,/ can you deliver the pizza?"//

こちらバイオスフィア1では2分しかかかりません 電話を取って 「ピザを届けてちょうだい」と言うだけですから

So Biosphere 2 was essentially a three-acre,/ entirely sealed,/ miniature world/ that I lived in/ for two years and 20 minutes.//

バイオスフィア2は 3エーカーの 外界と完全に遮断されたミニチュア世界です 私はそこで2年と20分、生活していました

(Laughter)/ Over the top/ it was sealed with steel and glass,/ underneath/ it was sealed with a pan of steel --/ essentially entirely sealed.//

(笑) 上は鉄とガラスで遮断され 下は鉄の底で遮断されていました 本質的に、完全に密閉されていました

So we had our own miniature rainforest,/ a private beach/ with a coral reef.//

そこには自前のミニチュア熱帯雨林に、 珊瑚礁のあるプライベートビーチ、

We had a savanna,/ a marsh,/ a desert.//

サバンナ、沼地、砂漠がありました

We had our own half-acre farm/ that we had to grow/ everything.//

全ての栽培を行う半エーカーの農地と

And of course/ we had our human habitat,/ where we lived.//

人間が住むための居住区がありました

Back/ in the mid-'80s/ when we were designing Biosphere 2,/ we had to ask/ ourselves/ some pretty basic questions.//

80年代半ば、我々がバイオスフィア2を設計していた頃 我々は非常に基本的なことを自問していました

I mean,/ what is a biosphere?//

つまり、バイオスフィアとは何か?

Back then,/ yes,/ I guess we/ all know now/ that it is essentially the sphere of life/ around the Earth,/ right?//

そのころ、我々が考えていたのは 「地球をとりまく生命の球体」のことでした でしょう?

Well,/ you have to get/ a little more specific/ than that/ if you're going to build/ one.//

でも、それを作ろうと思ったらもう少し具体的にしておく必要があります

And so/ we decided/ that/ what it really is is/ that it is entirely materially closed --/ that is,/ nothing goes in or out at all,/ no material --/ and energetically open,/ which is essentially/ what planet Earth is.//

そこで我々は、実際はそれは 物質的に完全に閉じていて どんな物質も出入りせず、かつ エネルギー的には開いた系と定義しました 地球がまさしくそうなのです

This is a chamber/ that was 1/400th/ the size of Biosphere 2/ that we called our Test Module.//

これはバイオスフィア2の400分の1の部屋で 「テストモジュール」と呼んでいました

And the very first day/ that this fellow,/ John Allen,/ walked in,/ to spend a couple of days/ in there/ with all the plants and animals and bacteria/ that we'd put in/ there/ to hopefully keep him alive,/ the doctors were incredibly concerned/ that he was going to succumb/ to some dreadful toxin,/ or/ that his lungs were going to get choked with bacteria or something,/ fungus.//

そしてこの人物、ジョン・アレンが 彼を生存させるために我々が持ち込んだ 植物、動物、バクテリアと共に この中で二日間過ごそうとした初日から 医師団は、彼がなにか 恐ろしい毒素にやられるか、バクテリアか菌糸かで 窒息して死んでしまうのではないかと、ひどく恐れましたが

But of course none of that happened.//

もちろんそんなことは起きませんでした

And over the ensuing few years,/ there were great sagas/ about designing Biosphere 2.//

その後の数年は バイオスフィア2の設計の偉大な物語があり

But by 1991/ we finally had this thing built.//

1991年には バイオスフィア2が建造されました

And it was time/ for us/ to go in/ and give it/ a go.//

そして我々は その中に入ったのです

We needed to know,/ is life this malleable?//

我々は知りたかったのです 生命はこれに順応できるか?

Can/ you take this biosphere,/ that has evolved on a planetary scale,/ and jam it/ into a little bottle,/ and will it survive?//

惑星規模に拡大した このバイオスフィアを 小さなビンに入れて それでも生命は維持できるのか?

Big questions.//

大きな問いかけです

And we wanted to know/ this both/ for being able to go somewhere else/ in the universe --/ if we were going to go/ to Mars,/ for instance,/ would/ we take a biosphere/ with us,/ to live in it?//

我々はこの答えを、ひとつは 宇宙のどこか他の場所、たとえば火星に 行くのに使えるのか知るために、

We also wanted to know/ so we can understand more/ about the Earth/ that we/ all live in.//

もう一つは、我々の住む地球についてより深く知るために 得たいと思いました

Well,/ in 1991/ it was finally time/ for us/ to go in/ and try out/ this baby.//

1991年、ついにその時が来て、我々は中に入り どうなるかを試しました

Let's take it/ on a maiden voyage.//

処女航海です

Will it work?// Or will/ something happen/ that we can't understand/ and we can't fix,/ thereby negating/ the concept of man-made biospheres?//

うまくいくか? それともなにか我々が 理解や解決ができないことが起きて 人工のバイオスフィアというコンセプトが否定されるのか?

So eight of us went in :/ four men and four women.//

男性4人、女性4人が中に入りました

More/ on that later.//

そのあと増えたんですが

(Laughter)/ And this is the world/ that we lived in.//

(笑) これが我々が住んだ世界です

So,/ on the top,/ we had these beautiful rainforests and an ocean, and/ underneath we had all this technosphere,/ we called it,/ which is/ where all the pumps and the valves and the water tanks and the air handlers,/ and all of that.//

上には 美しい熱帯雨林と海 下には「テクノスフィア」がありました ポンプや、バルブや 水タンクや、大気処理装置などなどです

One of the Biospherians called it "garden of Eden/ on top of an aircraft carrier."//

メンバーの一人はこれを「空母の上のエデンの園」と 呼びました

And then also/ we had the human habitat of course,/ with the laboratories,/ and all of that.//

そしてもちろん居住区があり 研究室がありました

This is the agriculture.//

ここが農園で

要するに有機農園です

The day/ I walked into Biosphere 2,/ I was,/ for the first time,/ breathing a completely different atmosphere/ than everybody else/ in the world,/ except seven other people.//

バイオスフィア2に入ったその日、 私は、はじめて、 7人のメンバーと共に 世界の他と誰とも全く異なる 空気を吸っていました

At that moment/ I became part of that biosphere.//

その瞬間、私はそのバイオスフィアの一部になったのです

And I don't mean/ that in an abstract sense;/ I mean it rather literally.//

それは抽象的な意味でなく 文字どおりそうなのです

When I breathed out,/ my CO2 fed the sweet potatoes/ that I was growing.//

私が吐いた呼気のCO2が 私の栽培するサツマイモになるのです

And we ate an awful lot of the sweet potatoes.//

我々はサツマイモをものすごくたくさん食べました

(Laughter)/ And those sweet potatoes became part of me.//

(笑) そしてそのサツマイモが 私の一部となるのです

In fact,/ we ate so many sweet potatoes/ I became orange/ with sweet potato.//

サツマイモを食べ過ぎたせいで 自分がオレンジ色になったくらいです

I literally was eating the same carbon/ over and over again.//

私は文字通り同じ炭素をなんども繰り返し食べていました

I was eating myself/ in some strange sort of bizarre way.//

ものすごく奇妙な方法で、私は私自身を食べていたのです

When it came to our atmosphere,/ however,/ it wasn't that/ much of a joke/ over the long term,/ because it turned out/ that we were losing oxygen,/ quite a lot of oxygen.//

しかし、大気について言えば 長期的には、そんな冗談では済みませんでした なぜなら、私たちは非常にたくさんの酸素を失っていたからです

And we knew/ that we were losing CO2.//

私たちは二酸化炭素も失っていました

And so/ we were working to sequester/ carbon.//

それで私たちは炭素を「隔離」しようとしました

Good lord --/ we know/ that term now.//

おお、今だとこの用語も使えるのね

We were growing plants/ like crazy.//

我々は狂ったように植物を育てました

We were taking their biomass,/ storing them/ in the basement,/ growing plants,/ going around,/ around,/ around,/ trying to take all of that carbon/ out of the atmosphere.//

そのバイオマスを地下室に貯蔵し また植物を育て、それを何度も繰り返しました 大気から炭素を除去しようとしたのです

We were trying to stop/ carbon/ from going into the atmosphere.//

炭素が大気に放出されるのを防ごうとしました

We stopped irrigating/ our soil,/ as much/ as we could.//

土地の灌漑を最小限にしました

We stopped tilling,/ so that we could prevent greenhouse gasses/ from going into the air.//

土を耕すのをやめました 温室効果ガスが大気に混じるのを防ぐためです

But our oxygen was going down faster/ than our CO2 was going up,/ which was quite unexpected,/ because we had seen them/ going in tandem/ in the test module.//

それでも酸素は二酸化炭素が増えるより 早く減っていきました 予想もしなかったことです テストモジュールではそれらは一緒に変化していたからです

And it was like playing atomic hide-and-seek.//

まるで原子レベルでのかくれんぼのようなものでした

We had lost seven tons of oxygen.//

我々は7トンの酸素を失い

And we had no clue/ where it was.//

どこにいったのか全く分かりませんでした

And I tell you,/ when you lose a lot of oxygen --/ and our oxygen went down quite far;/ it went from 21 percent down/ to 14.2 percent --/ my goodness,/ do/ you feel dreadful.//

そして、大量の酸素を失うとどうなるかというと 我々の場合 21%から14.2%まで下がりましたが おお、恐ろしいですよ

I mean/ we were dragging ourselves/ around the Biosphere.//

われわれはバイオスフィア内を身体を引きずるように歩いていました

And we had sleep apnea/ at night.//

夜には睡眠時無呼吸症候群がおこり

So you'd wake up/ gasping with breath,/ because your blood chemistry has changed.//

大きく息を吸い込んで目が覚めるんです 血液の組成が変わってしまっていて

And/ that you literally do/ that.// You stop breathing and then/ you --/ (Gasps) --/ take a breath/ and it wakes you up.// And it's very irritating.//

本当にそうなるんです 息が止まって 深呼吸で目が覚めるんです とてもいらいらします

And everybody outside thought/ we were dying.//

外界の人たちはみんな、私たちが死にかかっていると思いました

I mean,/ the media was making it sound/ like were were dying.//

メディアがそう報道したのです

And I had to call up/ my mother/ every other day/ saying,/ "No, Mum,/ it's fine,/ fine.//

私は一日おきに、母親に「大丈夫、大丈夫」と電話しなくてはなりませんでした

We're not dead.// We're fine.// We're fine."//

「私は死んでないわよ、大丈夫よ」って

And the doctor was,/ in fact,/ checking us to make sure/ we were,/ in fact,/ fine.//

実際は隊員の医師が、我々が本当に 大丈夫かどうかチェックしていました

But in fact/ he was the person/ who was most susceptible/ to the oxygen.//

しかし実際は彼自身が一番酸素に敏感だったのです

And one day/ he couldn't add up/ a line of figures.//

ある日、彼はついに一連の足し算ができなくなり

And it was time/ for us/ to put oxygen in.//

我々は外部から酸素を導入しました

And you might think,/ well,/ "Boy,/ your life support system was failing you.// Wasn't that dreadful?"//

あなたはこう考えるかも つまり 「あなたの生命維持装置は 動作不能になっている 恐ろしいことだ」と

Yes.// In a sense/ it was terrifying.//

たしかにある意味ではそれは恐ろしことです

Except that I knew/ I could walk out/ the airlock door/ at any time,/ if it really got bad,/ though/ who was going to say,/ "I can't take it anymore!"//?//

事態が悪化すれば、いつでもエアロックから 歩いて出られると分かっている以外は でも誰か「もうがまんできない!」といったでしょうか?

Not/ me,/ that was for sure.//

私で無い事は確かです

But on the other hand,/ it was the scientific gold of the project,/ because we could really crank this baby up,/ as a scientific tool,/ and see/ if we could,/ in fact,/ find/ where those seven tons of oxygen had gone.//

しかし一方ではこれはプロジェクトの珠玉の発見でもありました なぜなら、わたしたしはこのシステムを実際に 科学の道具として動かして 7トンの酸素がどこへいってしまったのか 発見できるかどうか試すことができたからです

And we did indeed find it.//

そして、実際それは発見できました

And we found it/ in the concrete.//

それはコンクリートのなかにあったのです

Essentially/ it had done something very simple.//

実はとても簡単なことでした

We had put too much carbon/ in the soil/ in the form of compost.//

我々は過剰な炭素をコンポストの土に入れてしまい

It broke down;/ it took oxygen/ out of the air;/ it put CO2/ into the air;/ and it went into the concrete.//

それが分解して大気から酸素を奪い CO2が大気に放出され、さらにコンクリートに蓄積されたのです

とても単純なことでした

So/ at the end of the two years/ when we came out,/ we were elated,/ because,/ in fact,/ although you might say/ we had discovered something/ that was quite "uhh,/"/ when your oxygen is going down,/ stopped working,/ essentially,/ in your life support system,/ that's a very bad failure.//

それで、2年の後に 我々は達成感と共に出て来ました たしかに、我々は 酸素が減り続けて 生命維持装置を使っての実験をやめたという とても「だめ」な結果を得ました まさしくひどい失敗でした ただし

Except/ that we knew/ what it was.// And we knew/ how to fix it.//

その原因と、対応方法もわかっていました

And nothing else emerged/ that really was as serious/ as that.//

それ以外に重大な問題は 起きずに

And we proved the concept,/ more or less.//

コンセプトそのものは、どうにか証明したわけです

People,/ on the other hand,/ was a different subject.//

一方、われわれ被験者の問題はまた別でした

We were --/ yeah/ I don't know/ that we were fixable.//

我々自身は、修復できるかわかりませんでした

We all went quite nuts,/ I will say.//

言うなれば、頭が変になってしまったようでした

And the day/ I came out of Biosphere 2,/ I was thrilled I was going to see/ all my family and my friends.//

私がバイオスフィア2から出て来た日 私は家族や友人に会えるのでわくわくしていました

For two years/ I'd been seeing people/ through the glass.//

それまでの2年間、ずっとガラス越しに見ていたのですから

And everybody ran up/ to me.//

みんなが私の所に駆けてきました

And I recoiled.// They stank!//

が、わたしはあとずさりしました 彼らはひどい臭いがしたのです!

People stink!//

みんなひどく臭うのです!

We stink of hairspray and underarm deodorant,/ and all kinds of stuff.//

ヘアスプレーや腋の臭い消しや そういったものの臭いがするのです

Now/ we had stuff/ inside Biosphere/ to keep ourselves clean,/ but nothing/ with perfume.//

私たちはバイオスフィアのなかで清潔にする道具を持っていましたが 香水の類いは持っていませんでした

And boy do/ we stink out/ here.//

しかし、こちら側では臭うのです

Not only/ that,/ but I lost touch of where my food came/ from.//

それだけでなく 私は自分の食物がどこからくるか分からなくなりました

I had been growing all my own food.//

以前は私は自分の食べるもの全てを育てていました

I had no idea/ what was in my food,/ where it came from.//

しかし今では自分の食べ物に何が入っているか、それがどこからくるか分からなくなりました

I didn't even recognize half the names/ in most of the food/ that I was eating.//

それどころか自分が食べているものの名前が半分くらいしか分かりません

In fact,/ I would stand for hours/ in the aisles of shops,/ reading all the names/ on all of the things.//

店の棚のところで、何時間も 全商品の成分を調べていたりします

People must have thought/ I was nuts.//

頭が変になったと思われているでしょう

It was really quite astonishing.//

本当に驚くべきことで

And I slowly lost track of where I was in this big biosphere,/ in this big biosphere/ that we/ all live in.//

私は次第に、自分たちが住んでいる この大きなバイオスフィアの中のどこにいるか分からなくなりました

In Biosphere 2/ I totally understood/ that I had a huge impact/ on my biosphere,/ everyday,/ and it had an impact/ on me,/ very viscerally,/ very literally.//

バイオスフィア2では、私自身が バイオスフィアに対して常に大きな影響を持つこと、 バイオスフィアが私に影響することを理解していました とても肉体的にも、また文字通りにも

So I went about my business:/ Paragon Space Development Corporation,/ a little firm/ I started with people/ while I was in the Biosphere,/ because I had nothing else/ to do.//

そこで私はパラゴン宇宙開発という 会社を始めました 私がバイオスフィアにいた頃の仲間と始めた小さな会社です 他にやることがありませんでしたから

And one of the things/ we did was try to figure out:/ how small can/ you make these biospheres,/ and what can you do with them?//

私たちがやったことのひとつは バイオスフィアをどこまで小さくできるか それでなにができるかを試してみることした

And so/ we sent one/ onto the Mir Space Station.//

そのバイオスフィアをミール宇宙ステーションに載せ

We had one/ on the shuttle and one/ on the International Space Station,/ for 16 months,/ where we managed to produce/ the first organisms/ to go through complete multiple life cycles/ in space --/ really pushing/ the envelope of understanding/ how malleable/ our life systems are.//

スペースシャトルに載せ、国際宇宙ステーションにも16ヶ月載せました われわれは、宇宙空間で完全なライフサイクルを なんども繰り返す生物を 作るのに成功しました 我々の生命システムがどこまで 順応できるかを理解する 枠組みに挑戦しました

And I'm also proud/ to announce/ that you're getting/ a sneak preview --/ on Friday/ we're going to announce/ that we're actually forming/ a team/ to develop a system/ to grow plants/ on the Moon,/ which is going to be pretty fun.//

そして、光栄にも、みなさんに、 金曜日に公開する予定の、月で生育する植物のシステムを開発する チームをつくったことを 報告いたします これはとても面白いことになるでしょう

And the legacy of that is a system/ that we were designing:/ an entirely sealed system to grow plants to grow on Mars.//

そして、その元になっているのは、私たちが設計していたシステムです 火星でも植物を育てられる、完全に分離されたシステムです

And part of that is/ that we had to model/ very rapid circulation of CO2 and oxygen and water/ through this plant system.//

その設計の過程で 酸素と二酸化炭素の非常に高速な 循環システムを設計しなくてはなりませんでした

As a result of that modeling/ I ended up/ in all places,/ in Eritrea,/ in the Horn of Africa.//

その設計の結果、 わたしはアフリカの突端 エリトリアの各地に行くことになりました

Eritrea,/ formerly/ part of Ethiopia,/ is one of those places/ that is astonishingly beautiful,/ incredibly stark,/ and I have no understanding of how people eke out/ a living there.//

もとはエチオピアの一部だったエリトリアは 驚くほど美しく、信じられないくらい荒涼とした場所で、 私はここで人々がどうやって稼いで 生活しているかまったくわかりませんでした

It is so dry.//

ものすごく乾燥しています

This is/ what I saw.//

これが私が目にしたものです

But this is also/ what I saw.//

が、これもまたわたしが見たものです

I saw a company/ that had taken seawater and sand,/ and they were growing a kind of crop/ that will grow on pure salt water/ without having to treat/ it.//

私は、ある会社が 海水と 砂を利用して、まったく無処理で 純粋な海水で育つ植物を育てているのを見ました

And it will produce a food crop.//

食料を作り出すのですが、

In this case/ it was oilseed.//

この場合はオイルシードです

It was astonishing.// They were also producing mangroves/ in a plantation.//

私は驚きました 彼らはまたプランテーションで マングローブを育てていました

And the mangroves were providing wood and honey/ and leaves for the animals,/ so that they could produce milk and whatnot,/ like we had in the Biosphere.//

マングローブは木材、蜂蜜、 動物に使われる葉となり ミルクなど、我々がバイオスフィアで 生産したようなものを生産していました

And all of it was coming from this:/ shrimp farms.//

そしてそれらはすべて、エビの養殖場からもたらされます

率直に環境の観点から言うと エビの養殖場は地球の悩みの種です

They pour huge amounts of pollutants/ into the ocean.//

大量の汚染物を海に流し込みます

They also pollute their next-door neighbors.//

それはまた隣りの池も汚染します お互いに汚しあっているのです

So they're all/ shitting each other's ponds,/ quite literally.//

文字通りに

And what this project was doing was taking the effluent of these,/ and turning them/ into all of this food.//

このプロジェクトが行おうとしているのは この汚染の流れを取り込んで すべて食物にすることです

They were literally turning pollution/ into abundance/ for a desert people.//

彼らは文字通り、汚染物を砂漠の人々の財産にしているのです

They had created an industrial ecosystem,/ of a sense.//

ある意味では工業的なエコシステムを作ったのです

I was there/ because I was actually modeling the mangrove portion/ for a carbon credit program,/ under the U.N.//

実は私は国連の京都議定書の 炭素排出枠プログラムのための

マングローブ分野のモデル設計の為そこにいました

And/ as I was modeling this mangrove swamp,/ I was thinking to myself,/ "How do you put a box/ around this?"//

このマングローブの沼の設計中に 私は考えました「どうやって周りに箱を作るのか?」と

When I'm modeling/ a plant/ in a box,/ literally,/ I know/ where to draw the boundary.//

私は植物を入れる箱を設計するとき、文字通り どこを境界にすればよいか知っていますが

In a mangrove forest/ like this I have no idea.//

マングローブの森でどうするかはわかりませんでした

Well,/ of course/ you have to draw/ the boundary/ around the whole of the Earth.//

もちろん地球の周りにも境界線を引かなくてはなりません

And understand its interactions/ with the entire Earth.//

全ては地球全体と関連しているのです

And put your project/ in that context.//

そしてプロジェクトをその文脈のなかに置く必要があります

Around the world/ today/ we're seeing/ an incredible transformation,/ from what I would call a biocidal species,/one/ that --/ whether we intentionally or unintentionally --/ have designed our systems/ to kill life,/ a lot of the time.//

今日世界中で、我々は信じられないような変貌を目にしています それは「殺生命」型の種族、 意図的あるいはそうでなくとも 非常に多くの生命を殺すようシステムを設計した種族によるものです

This is in fact,/ this beautiful photograph,/ is in fact/ over the Amazon.//

この美しい写真は、実は アマゾン上空からのものですが

And here/ the light green are areas of massive deforestation.//

ライトグリーンの大規模な森林破壊の領域がみられ

And those beautiful wispy clouds are,/ in fact,/ fires,/ human-made fires.//

このふわふわと美しい雲は 実は人工的な山火事です

We're in the process of transforming from this,/ to/ what I would call a biophilic society,/one/ where we learn to nurture society.//

私たちは、この状態から いわば「生命順応的な」社会に変わる途上にあります そこで我々は社会を育むことを学ぶでしょう

Now/ it may not seem like it,/ but we are.//

そうは思えないかもしれませんが、そうなのです

It is happening all/ across the world,/ in every kind of walk of life,/ and every kind of career and industry/ that you can think of.//

それは世界中のあらゆる 生活の営みで、 あらゆる職業や 思いつくあらゆる産業界で起こっています

And I think/ often times people get lost in that.//

その中で人々はしばしば迷います

They go,/ "But how can I possibly find my way/ in that?//

「この世界でどうやって道を見つけたらいいんだ?」と

It's such a huge subject."//

それほど大掛かりな命題なのです

And I would say/ that the small stuff counts.// It really does.//

そこでは、非常に小さなことがらが重要なのです 本当に

This is the story of a rake/ in my backyard.//

これは私の家の裏庭の「熊手(箒)」の話です

This was my backyard,/ very early on,/ when I bought my property.//

ここがうちの裏庭です ずっと昔、わたしが(もちろん)アリゾナに

And/ in Arizona,/ of course,/ everybody puts gravel down.//

家を買った頃、庭には砂利を敷いたものです

And they like to keep/ everything beautifully/ raked.// And they keep all the leaves away.//

そして庭に美しく箒がけをして、落ち葉は全て取り除きました

And on Sunday morning/ the neighbors leaf blower comes out,/ and I want to throttle/ them.//

日曜の朝、隣人が落ち葉を吹き飛ばす機械を持ち出すと それを止めたいと思いました

It's a certain type of aesthetic.//

それはある種の美意識です

We're very uncomfortable/ with untidiness.//

ちらかっているのがとても嫌だったのでしょう

And I threw away/ my rake.//

私は箒をほうり出しました

And I let all of the leaves fall from the trees/ that I have on my property.//

そして自分の土地の木から落ち葉が落ちるに任せました

And/ over time,/ essentially/ what have I been doing?//

時がたつと、どうなったでしょう?

I've been building topsoil.//

私は表土を作っていたことになるのです

And so now/ all the birds come in.// And I have hawks.//

するとたくさんの鳥がやって来て、鷹もやって来て

And I have an oasis.//

オアシスが出来たのです

This is/ what happens every spring.// For six weeks,/six to eight weeks,/ I have this flush of green oasis.//

毎年春になるとこうなります 6週間か8週間は緑のオアシスになるのです

This is actually in a riparian area.//

ここは河岸になったのです

And all of Tucson could be like this/ if everybody would just revolt/ and throw away/ the rake.//

(アリゾナの)ツーソンのどこでもこうなり得るのです 皆が立ち止まって、箒を捨てさえすれば

The small stuff counts.//

小さなことが、意味を持つのです

The Industrial Revolution --/ and Prometheus --/ has given us/ this,/ the ability to light up/ the world.//

産業革命とプロメテウス(火)が 私たちに世界を照らす力をもたらしました

It has also given us/ this,/ the ability to look at the world/ from the outside.//

それはまた 世界を外側から見る力も与えました

Now/ we may not all have another biosphere/ that we can run to,/ and compare it/ to this biosphere.//

私たち全ての人が 人工のバイオスフィアで生活し その世界とこの世界を比べることはないかもしれませんが

But we can look at the world,/ and try to understand/ where we are in its context,/ and how we choose to interact/ with it.//

それでも私たちは世界を見渡し その枠組みの中で自分がどこにいるかを知ろうとし それとどうかかわるべきか選ぼうとすることはできます

And/ if you lose/ where you are in your biosphere,/ or are perhaps having a difficulty/ connecting with where you are in the biosphere,/ I would say to you,/ take a deep breath.//

そして、もしあなたがバイオスフィアのどこにいるか分からなくなったり あるいは自分のバイオスフィア上の位置と 繋がりが持ちにくくなったとき あなたにこう申しましょう 深呼吸をしてください

The yogis had it/ right.//

ヨガの導師は正しかった

Breath does,/ in fact,/ connect us/ all/ in a very literal way.//

呼吸は、我々全てをつないでいます 文字通りの意味で

Take a breath now.//

息をしてください

And/ as you breathe,/ think about what is in your breath.//

あなたが息をする時 その息になにが入っているか考えてください

There perhaps is the CO2/ from the person/ sitting next-door/ to you.//

隣りの人からきたCO2があるでしょう

Maybe/ there is a little bit of oxygen/ from some algae/ on the beach not far/ from here.//

近くの海岸の海藻が作った 酸素もいくらか入っているかもしれない

It also connects us/ in time.//

息は時間ともつながっています

There may be some carbon/ in your breath/ from the dinosaurs.//

あなたの息の中の炭素は 恐竜のものだったかもしれない

There could also be carbon/ that you are exhaling now/ that will be in the breath of your great-great-great-grandchildren.//

あなたの吐く息の中の炭素が あなたの曾、曾、曾、曾孫の息に なるかもしれないのです

Thank you.// (Applause)//

ありがとうございました

distinct

『別の』,別個の(separate)

『明りょうな』,はっきりした;まぎれもない

特異な,独特な;目立つ,目ざましい

pleasure

(…の)『喜び』,『楽しみ』《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『うれしい』(『楽しい』)『こと』

〈U〉〈C〉(とくに肉体的)快楽,悦楽

〈U〉《所有格の次に用いて》(…の)意志,希望

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

biosphere

生活圏,生物圏(土の中・水中・空中など生物が存在できる所)

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

compare

〈二つのもの〉'を'『比較する』,比べる;〈一つのもの〉'を'(他のものと)『比べる』《+『名』(do『ing』)+『with』(『to』)+『名』(do『ing』)》

(…に)…'を'『たとえる』《+『名』+『to』+『名』》

〈形容詞・副詞〉‘の'比較変化形を作る

(…と)比較される;匹敵する《+『with』(『to』)+『名』》

hopefully

希望に満ちて;有望に

《おもに米》《文全体を修飾して》うまく行けば

pizza

ピッツァ,ピザ(チーズ・トマトなどをパイ皮にのせて焼いた料理)

harvest

〈C〉(穀物・果物などの)『収穫』,取り入れ

〈C〉『収穫期』,取り入れの時期

〈C〉収穫物;収穫高(量)

《a~,the~》(仕事などの)結果,報い

〈作物〉‘を'取り入れる,〈畑〉‘の'作物を取り入れる

〈結果など〉‘を'獲得する

wheat

小麦

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

dough

練り粉,こね粉,生パン

《おもに米俗》金銭,ぜに

milk

(雌の哺乳(ほにゅう)動物が分泌する)乳,(特に食料としての)『牛乳』,『ミルク』

(植物の)乳汁,乳剤,乳液

〈牛など〉‘の'乳をしぼる

〈情報など〉‘を'引き出す;(…を)〈人〉‘から'しぼり取る《+『名』+『of』+『名』》

(毒を)〈蛇〉‘から'抜き取る《+『名』+『of』+『名』》

〈牛などが〉乳を出す

goat

『ヤギ』

《米話》=scapegoat

《俗》好色家

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

cheese

『チーズ』

pick

(入念に)…‘を'『選ぶ』,選び取る

〈草花・果実など〉‘を'『摘む』,もぐ

〈鳥など〉‘の'羽をむしる;(…から)…‘を'むしる《+『名』+『from』+『名』》

(とがった物で)…‘を'つつく,つついて穴をあける《+『名』+『with』+『名』》

〈鳥などが〉〈えさ〉‘を'つつく,つついて食べる

〈争いなど〉‘を'しかける;(人に)〈口論など〉‘を'ふっかける《+『名』+『with』+『名』〈人〉》

(針金などで)〈錠〉‘を'こじあける

〈ポケット・さいふなど〉‘の'中身をすり取る

〈弦楽器・弦〉‘を'指で鳴らす,つまびく

入念に選ぶ

〈鳥が〉えさをつつく;(食浴がなくて)〈人が〉(…を)少しずつ食べる《+『at』+『名』》

〈U〉(…の)選択(choice),(…を)選ぶこと(権利)《+『of』+『名』》

〈C〉(…から)選択された人(物);《the~》(…から)選ばれた最上の人(物)《+『of』+『名』》

phone

〈U〉〈C〉『電話』;〈C〉『電話機』,受話器

…‘に'『電話をかける』

『電話をかける』

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

deliver

(人・場所に)〈手紙・荷物など〉'を'『配達する』,届ける;〈伝言など〉'を'伝える《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈打撃・攻撃など〉'を'『加える』;〈球〉'を'投げる《+『名』+『to』+『名』》

〈意見など〉'を'『述べる』,〈判決など〉'を'申し渡す

(…から)〈人〉'を'『朽う』,解放する《+『名』+『from』+『名』》

(…に)…'を'引き渡す《+『名』+『to』+『名』》

〈子〉'を'分娩(ぶんべん)させる;〈妊婦〉‘に'分娩させる

essentially

本質的に;本来は

《否定構文で》必然的には(necessarily)

entirely

『全く』,『すっかり』,完全に

seal

〈C〉アザラシ

〈U〉アザラシの皮;アザラシのなめし皮

アザラシ狩りをする

miniature

(…の)『模型』《+『of』+『名』》

小さな細密画,(特に)小さくて細密な肖像画

小型の,縮小した

laughter

『笑い』,笑い声

top

〈C〉《the ~》(…の)『いちばん上の部分』,最先端,頂上

〈C〉《the ~》(…の)『最上面』,表面《+of+名》

《the ~》(…の)『最高位』,『首位』;上座《+of+名》

《the ~》(…の)『最高の程度』,頂点《+of+名》

〈C〉《the ~》(びんなどの)ふた,栓;(車の)屋根[カバー],ほろ《+of+名》

〈C〉《複数形で》(根菜の)葉の部分《+of+名》

〈C〉(上下の服の)上

《通例名詞の前にのみ用いて》

『最も高い』,いちばんの

『最上位の』,第一位(一級)の

最高程度の

…‘に'『おおい(ふた)を付ける』

…の頂上にある,頂上をおおう

…‘の'頂上に達する,‘を'登りきる

…‘を'しのぐ,‘に'まさる

<野菜・果実など>‘の'葉の部分を切る(刈り力む)

(ゴルフで)<球>‘の'上をたたく

steel

〈U〉『鋼鉄』,鋼(はがね)(炭素を含む鉄)

〈U〉〈C〉『鋼鉄製品』;刀,剣;《文》武器

鋼鉄でできた

(色・堅そ・強さなどが)鋼のような

…‘に'鋼鉄をかぶせる

(鋼鉄のように)〈心〉‘を'かたくナにする,冷酷にする

glass

〈U〉『ガラス』

〈C〉(ガラス製の)『コップ』,グラス

〈C〉(…の)『コップ(グラス)1杯[の量]』(glassful)《+『of』+『名』》

〈U〉《集合的に》『ガラス製品』,ガラス器(glassware)

〈C〉《英話》『鏡』(looking glass)

〈C〉レンズ;望遠鏡;顕微鏡

《複数形で》『眼鏡』(eyeglasses, spectacles)

〈C〉晴雨計(barometer)

〈C〉《英》砂時計(sandglass)

…‘に'ガラスをはめる,‘を'ガラスでおおう

underneath

…『の下に(を)』

…の見かけのもとで

『下に』,下の方に

底,下側;最下部

pan

(通例ふたのない片柄の)『平なべ』

平なべ状の物;(はかりなどの)皿;(砂金などを砂利から分ける)選鉱なべ

硬質地層

…‘を'平なべで煮る

〈砂金など〉‘を'えり分ける,選鉱する《+『off』(『out』)+『名,』+『名』+『off』(『out』)》

《話》…‘を'こきおろす,酷評する

(…を得るために)選鉱なべで洗う《+『for』+『名』》

sealed

密封した;印を押した

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

rainforest

熱帯雨林

雨林、降雨林、多雨林

private

『私的迭』,個人的な

『私有の』,私営の,私立の

『内密の』,非公開の,秘密の

公職についていない,在野の;(軍隊で)士官(下士官)でない

人目につからい,孤立した

兵卒,兵(軍隊で最も下の三階級)

beach

『浜』,海岸

海水浴場

〈ボートなど〉'を'浜に引き上げる

coral reef

サンゴ礁

marsh

沼地,湿地(swamp)

desert

『砂ばく』,荒れ地,乾ききった不毛の土地

『住む人のない』

『砂ばくの』,不毛の

farm

『農場』,農園(通例住宅・納屋などを伴い,しばしば家畜も飼育される)

(家畜の)『飼育場』,(魚貝の)養殖場

〈土地〉‘を'耕作する;〈農場・飼育場〉‘を'経営する

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

human

(動物・神に対して)『人間の』,人の

『人間らいし』,人間的な,人情味のある

〈C〉《複数形》(動物に怠して)人間(human being)

〈U〉《the human》人類

habitat

(動・植物の)産地,生息地

design

{C}(形式・構造などの)略図,見取り図,設計図

〈C〉『図案』,意匠,模様

〈U〉図案法,意匠術

〈C〉(…の)『計画』,企画,目的《+『for』+『名』》

《複数形で》(…への)たくらみ,下心《+『against』(『on』,『upon』)+『名』》

〈構造など〉‘を'『設計する』

…‘の'『下絵を描く』,図案を描く

…‘を'『計画する』,頭の中で考える(plan)

…‘を'『予定する』

ourselves

《強意用法》《weと同格に用いて》『私たち自身』,自分たちみずから

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私たち自身を』(『に』),自分たちを(に)

《まれ》《おもにthan,butなどの後でweの代用として》我々,私たち

pretty

(女・子供などが)『きれいな』,『かわいらしい』;(事物・場所などが)きれいな,こぎれいな

(目・耳・心に)『快い』,楽しい

《名詞の前にのみ用いて》《しばしば皮肉に》みごとな,けっこうな;ひどい

《名詞の前にのみ用いて》《話》(数量・規模・範囲などが)『かなり大きい』,相当な

『かなり』(fairly);わりあいに(somewhat)

とても,ずいぶん(very)

《話》《まれ》《呼びかけに用いて》かわいい子(女)

basic

『基礎の』,基本的な(fundamental)

塩基性(アルカリ性)の

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

sphere

『球』,球体,球面

(惑星・星などの)『天体』;天球;《詞》天,空

(知識・活動・影響などの)『範囲』,領域《+『of』+『名』》

(社会的)地位,階級

earth

《the~,時に[the]E-》『地球』

〈U〉(天,空に対して)『地』,地面

〈U〉『土』(soil)

《the~》世界;全世界の人々

〈C〉土(ど)類(金属酸化物)

〈C〉《英》アース,接地[線]

〈C〉《おもに英》(キツネなどの)穴

〈植物〉‘に'土をかぶせる《+『op』+『名』》

《英》…‘に'アース線をつなぐ;…‘を'アースする(《米》ground)

specific

《名詞の前にのみ用いて》『特定の』,一定の・『明確な』,明白な・(そのものに)『特有の』,独特の《+『to』+『名』》・〈C〉(…の)特効薬《+『for』+『名』》・《複数形で》明細,細部(details)

build

〈物〉'を'『組み立てる』,造る,建造する,建築する

(年月をかけて)〈事〉'を'『作り上げる』,築き上げる;《受動態で》〈体・性質〉'を'作る

〈U〉造り,講造(make)

〈U〉〈C〉体格

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

materially

物質的に,物理的に;肉体的に

実質的に

大いに,著しく

close

…'を'『閉じる』,閉める(shut)

…'を'ふさぐ(fill)

〈事務・仕事・話など〉'を'『終える』,済ませる

〈通路・施設など〉'を'一時的に閉じる,‘の'使用を一時中止する

(一つにまとまるように)…'を'つめる

〈ドア・目・花などが〉『閉じる』,閉まる;ふさがる

〈話・相談・契約などが〉『終る』,終了する,〈店などが〉終業(休業)する

くっつく,接近する(come together)

終結,結末,終り(end)

締め切り

(音楽の)終止

material

〈U〉〈C〉『材料』,『原料』;(物の)構成要素

〈U〉〈C〉『生地』,服地

〈U〉(小説・社会調査などの)『資料』,データ《+『for』+『名』》

《複数形で》用具,器具

『物質の』,有形の

『物質的な』

(精神的・知的な面に対して)肉体的,感覚的

重要な;不可欠の

(法律上)重要な,決め手になる

energetically

精力的に,元気旺盛に

planet

『惑星』,遊星

chamber

部屋(room);(特に)寝室

《複数形で》判事室(公開を要しない事件を審理する部屋)

《英》弁護士の事務室

(立事・司法機関などの)会議場

立法府,司法府

(宮廷などの)接見室,拝謁(はいえつ)の間

(動物体の)小室房

(火器の)薬室

…‘に'部屋を祝備する,'を'部屋に入れる

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

test

(人の能力などの)『試験』,考査,テスト

(物事の)『試験』,検済,試錬,実験《+of+名》

化学分析;試薬

=test match

…‘を'『試験する』,検査する

…‘を'化学分析する

(…の)試験を受ける,試験をする《+for+名》

module

(建築・機械工作などの)測定基準;基準単位(寸法)

モジュール(宇宙船の一部を成し,母船から独立して行動できるもの)

fellow

《話》『男』,『やつ』

《話》(一般に)『人』,だれしも(anybody)

《通例複数形で》『仲間』,同僚(comrade, companion)

(学会などの)会員(member)

《英》大学の評議員(理事),《米》(大学の)特別研究員(給費(fellowship)を受けて研究に従事する大学

院生,研究員)

(一対の物の)片方,相手(match, mate)

『仲間同士の』,同類の,同業の

John

英国王ジョン(『King~』;1167?‐1216)

使徒ヨハネ(『St.~』;キリストの12使徒の一人)

=John the Baptist

ヨハネによる福音書(新約聖書の一書)

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

couple

(同種類の物が)『2個』《+『of』+『名』》

『夫婦』,男女一組

《話》(…の)いくらか,少数《+『of』+『名』》

…'を'『つなぎ合わせる』;(…に)…'を'連結する《+『名』+『to』(『with』)+『名』》

…'を'(…と)関連づける《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

…'を'結婚させる,〈動物〉'を'つがわせる

〈動物〉交尾する

plant

(動物に対して)『植物』,草木・(樹木に対して)『草』,草本(そうほん)( 木部があまり発達せず地上部が一年で枯れる植物)・苗,苗木・生産設備,工場,プラント設備,装置・《俗》(人をおとしいれる)わな,おとり

〈苗など〉‘を'『植える』,〈種〉‘を'まく・(植物を) ‘に'植える《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈思想など〉‘を'植えつける《+『名』+『in』+『名』》・《場所の副詞[句]を伴って》(ある場所)…‘を'しっかりと置く(すえる,立てる)

・〈工場・生産設備など〉‘を'建設する・《俗》〈スパイ〉‘を'送りこむ,〈わな〉‘を'仕掛ける・(嫌疑がかかるように)こっそり置く

animal

(植物に対して)『動物』

(人間以外の)『動物』,けだもの

(魚・鳥などに対して)哺乳動物(mammal)

けだもの(野獣)のような人

(比較変化なし)《名詞の前にのみ用いて》動物の,動物性の,動物質の

(知的・精神的に対して)動物的な;肉欲的な

bacteria

『バクテリア』,細菌

alive

『生きている』(living)

《しばしば最上級の形容詞と共に》現存している

活動している,有効である(active)

生き生きした,活発な

incredibly

信じられないほど

concern

〈物・事が〉…‘に'『関係する』,かかわる,影響する

《しばしば受動態で》〈事が〉〈人〉‘に'『関心を持たせる』,'を'心配させる

〈小説などが〉…‘に'ついて書かれている(受動態にできない)

〈U〉〈C〉(…との)『関係』,利害関係《+『in』(『with』)+『名』》;《しばしば複数形で》関係のある事柄,関心事

〈U〉(…に対する)『関心』,懸念,心配《+『about』(『over,for,at』)+『名』》

〈C〉事業,営業,会社,商会(firm);財閥,コンツェルン

〈U〉重大な関係,重要性

succumb

(…に)屈服する,屈する,負ける(yield)《+to+名》

(|で)死ぬ(die)《+to+名》

dreadful

『恐ろしい』,ものすごい

実に不快な,ひどく悪い

《話》ひどい,つまらない

toxin

(特にバクテリアの)毒素

lung

《しばしば複数形で》『肺』,肺臓

choke

…'を'『息を止める』,'を'窒息させる

(…で)…'を'むせさせる,息苦しくする《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

(…で)…'を'いっぱいにする,ふさぐ,(…を)…‘に'ぎっしり詰める《+『名』+『up』(+『up』+『名』)+『with』+『名』》

…'を'進行(動き)を止める

『息が詰まる』,窒息する

(…で)むせぶ,息苦しくなる《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉窒息,息が詰まること

(パイプの中などの)閉塞(へいそく)部

〈C〉(電気器具の)チョークコイル

〈C〉チョーク(ガソリンエンジンの空気調整装置)

fungus

菌(葉緑素が無く,他の生物の有機物に依存しているキノコ,カビなど)

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

ensue

続いて起こる,すぐ後ろに続く

(…の)結果として起こる《+『from』+『名』》

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

saga

北欧伝説

武勇伝

系図小説(一家や一族を伝説的または歴史的に扱った長編小説)

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

built

buildの過去・過去分詞

「(体が)…にできている,…造りの」の意を表す

malleable

(金属などが)打ち延ばしできる,可鍛性の

(性格などが)順応性のある;(…に)従順である《+『to』+『名』》

evolve

〈計画・理論など〉‘を'『徐々に発展させる』

…‘を'進化させる

徐々に発展する

進化する

planetary

惑星の,遊星の

惑星(遊星)のような

scale

《しばしば複数形で》『てんびん』,はかり

てんびんのさら

《重量を表す副詞[句]を伴って》…の目方(体重)がある

…‘を'てんびんではかる

jam

ジャム

bottle

『びん』;1びんの量

〈U〉《the~》酒;飲酒

〈U〉《the~》哺乳(ほにゅう)びん;牛乳

…'を'びんに詰める

survive

…の後まで生きる, …より長生きする; 助かる; 耐える・生き残る; 残存する

able

《補語にのみ用いて》《『be able to』 do》(…することが)『できる』

『有能な』,腕ききの,並々ならない

somewhere

『どこかに』(で),どこかへ

およそ,大体

あるところ,某所

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

universe

《the universe,時に the Universe》『宇宙』(cosmos);森羅万象;[全]人類(humankind)

{C}世界,領域,分野

Mars

マルス(ローマ神話の戦争の神;ギリシア神話のAresにあたる)

火星

instance

『例』,実例

場合

…‘を'例に引く

baby

『赤ん坊,赤ちゃん』

(家族・グループの中で)いちばん年少の人,最年少者

赤ん坊みたいな人

(また『babe』)《米俗》《特に若い女の子への呼びかけた用いて》かわいこちゃん

赤ん坊の[ような],赤ちゃん用の

《話》…'を'赤ちゃんのように扱う,甘やかす

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

maiden

少女,娘

少女の;娘らしい

未婚の,処女の

初めての

voyage

(…への,を巡る)(遠距離の)『航海』,航行《+to(around)+名》

(…への,を巡る)(飛行機による長い)空の旅;宇宙旅行《+to(around)+名》

航海する;旅行する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

ca

circa

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

thereby

それによって(by that means)

それに関連して

negate

…‘を'無効にする,無意味にする

〈存在・真実など〉‘を'否定する(deny)

concept

(特に哲学用語として)(…の)概念,観念《+『of』+『名』》,(…という)概念《+『that』節》

women

woman の複数形

ocean

〈C〉『大洋』,大海

《the ~》五大洋の一つ

《話》《an ~,または複数形で》ばく大(な…),広大(な…)《+『of』+『名』》

pump

『ポンプ』

《単数形で》ポンプで空気(ガス)を入れること

《副詞[句]を伴って》〈気体・液体〉‘を'『ポンプで入れる』(『出す』)

…‘から'ポンプで水(など)を除く《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

…‘に'ポンプで空気(など)を満たす《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

(ポンプのハンドルのように)…‘を'上下(前後)に動かす

《話》(…について)〈人〉‘を'あの手この手で問いただす(聞き出す)《+『名』+『for』(『about』)+『名』》

《話》(人に)〈知識など〉‘を'詰め込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》;(人から)〈情報など〉‘を'引き出す《+『名』+『out of』+『名』〈人〉》

ポンプを使う

(ポンプのように)上下に動く,鼓動する

〈水が〉噴出する

valve

(液体・ガスなどの流れを調節する)『バルブ』,弁

(血液の流れを調節する)弁,弁膜

(管楽器の)バルブ

(2枚貝の)から,貝がら

《英》真空管

tank

(液体・ガスなどを入れる)タンク

『戦車』,タンク

…‘を'タンクに蓄える

air

〈U〉『空気』,大気

《the ~》『空中』,空間,空(sky)

《古》〈C〉そよ風,微風(breeze)

《文》〈C〉(音楽の)ふし,旋律(melody)

〈C〉様子,態度,風さい

《複数形で》気どった様子

〈衣服など〉'を'空気にさらす,風にあてる

〈部屋〉‘に'風を通す

〈うわさ・意見など〉'を'言いふらす

handler

(人・物を)扱う人

犬(馬など)を品評会に出す人

(ボクシングの)介添え人

garden

〈C〉『庭』,庭園

〈U〉庭面積

〈C〉《しばしば複数形で》『公園』,遊園

《Gardens》《地名の後に置いて》…街,…通り

庭いじりをする,園芸をする

〈場所・土地〉‘を'耕して庭にする

庭で育つ;庭園用の

Eden

エデンの園(聖書で,神がはじめアダムとイブを住まわせた楽園)

aircraft carrier

=carrier4

laboratory

『実験室』,研究室(所),試験室(所);(薬品などの)製造所

agriculture

『農業』,農学

organic

有機体の,生物の,生物から生じた

(動植物の)器官の

有機肥料を用いる(を用いて育った)・有機的な,組織的な,系統的な・有機質の

breathe

『呼吸する』,息をする

一息いれる,休息する

生きている,生存する

〈風などが〉そよぐ

〈空気〉‘を'『呼吸する』

(…に)…‘を'吹き込む《+『名』+『into』+『名』》

…‘を'口に出す,〈秘密など〉‘を'もらす,ささやく〈ため息など〉‘を'もらす

…‘に'一息入れさせる

completely

『完全に』,全く,十分に

atmosphere

《the ~》(地球を取り巻く)『大気』

〈C〉(特定の場所の)『空気』

〈C〉『雰囲気』,環境,周囲の状況

〈C〉気圧単位(1cm2に1.013ダインの力が働いたときの圧力《略》『atm』.)

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

except

…『を除いて』,のほかは

(…から)…‘を'『除く』,除外する《+『名』+『from』+『名』》

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

abstract

『抽象的な』

理論的な,観念的な

(美術において)抽象派の

〈U〉抽象

〈C〉抜粋,摘要(summary)

〈C〉抽象美術作品

(いくつかのものから)〈ある概念〉'を'抽象する,抽出する《+『名』+『from』+『名』》

〈本・スピーチなど〉'を'要約する(summarize),抜粋する

(…から)〈金属など〉'を'抽出する,分離する《+『名』+『from』+『名』》

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

literally

字句を追って,文字通りに

全く,ほんとうに

sweet potato

さつまいも

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

sweet

(砂糖のように)『甘い』;砂糖の入った

心地よい,香りのよい,美しい,おいしい

新鮮な,腐っていない

(性質などが)『人好きのする』,気だてのよい,優しい,親切な

(酒が)甘口の

〈C〉《英》甘い料理,(特に)デザート

《複数形で》《英》(ケーキ・キャンデーなどの)『砂糖菓子』(《米》candy)

〈U〉《呼びかけで》あなた,おまえ

《複数形で》《the ~》《文》(…の)喜び,楽しみ《+of+名》

fact

〈C〉『事実』,実際にある(あった)事

〈U〉真相,真実(truth)

《the~》(法律用語で)犯行

orange

〈C〉『オレンジ』,柑橘(かんきつ)類

〈U〉オレンジ色,だいだい(橙)色

オレンジ色の,だいだい色の

オレンジからできた,オレンジで風味を付けた

carbon

『炭素』(化学記号は『C』)

〈C〉炭素棒

〈C〉《時に〈U〉》=carbon paper

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

strange

『奇妙な』,異常な,変な

『見た(聞いた)ことのない』,未知の

場違いの,勝手が違った

《補語にのみ用いて》(仕事などに)慣れていない,未熟の《+『to』+『名』》

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

bizarre

一風変わった,変な(odd);奇怪な,異様な(grotesque)

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

joke

『冗談』,『笑い話』

からかい,いたずら

こっけいなもの,物笑いの種

冗談を言う;冗談で言う

term

〈C〉『専門用語』,術語

〈C〉(一般に)語[句],言葉

《複数形で》言い道,言飯遣い

〈C〉『期間』

〈C〉〈U〉『学期』

《複数形で》(人との)間柄,仲《+with+名》

《複数形で》(協定などの)『条件』;要求額,値段

〈C〉(数式で)項

《term+名〈目〉+名(形)〈補〉》(…と)…‘を'名づける,呼ぶ

lose

〈物〉‘を'『失う』,なくす,〈人・道など〉‘を'見失う,〈仕事・権利・命など》‘を'失う

《『lose』+『名』+『名』》〈物事が〉〈人〉‘に'…‘を'失わさせる

〈勝負事・訴訟・戦争など〉‘に'『負ける』

…‘を'『保つことができなくなる』

…‘を'免れる,脱する

…‘を'『逃す』,むだにする

〈時計が〉〈ある時間〉‘だけ'『遅れる』

(…で)損をする,(…を)失う《+『in』(『on』)+『名』》

(試合・ゲームなどで)負ける《+『in』+『名』》

〈時計が〉遅れる

oxygen

『酸素』(化学記号はO)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

sequester

…‘を'隔離する;…‘を'隠退させる

〈財産なじ〉‘を'押収する

lord

〈C〉『主人』,支配者;(封建時代の)『君主』,領主

〈U〉《the Lord, our Lord》『主』)しゅ)

《Lord》《呼びかけや感嘆の表現に用いて》

〈C〉『貴族』;《Lords》(英国の)上院議員たち

〈U〉《Lord》…卿(きょう)(英国の貴族および高位の官職の尊称)

crazy

『狂気の』,気違いの

(物事が)『途方もない』,実行不可能な

《補語にのみ用いて》『熱中している』,夢中の

store

〈C〉《おもに米》[小売]『店』,商店(《英》shop)

〈C〉(…の)『蓄え』,貯蔵《+『of』+『名』》

〈C〉多量,多数,たくさん(の…)《+『of』+『名』》

《複数形で》必需品,備品,用品

〈C〉倉庫,貯蔵所

(将来のために)…‘を'蓄える』《+『up』+『名』》

…‘を'『倉庫に保管する』

(…を)〈ある場所など〉‘に'供給する,用意する《+『名』〈場所〉+『with』+『名』》

basement

地階,地下室

irrigate

〈土地〉‘に'水を引く,‘を'潅漑(かんがい)する

〈傷口など〉‘を'洗浄する

soil

〈U〉(植物の成長に適する)『土』,土壌(どじょう)

〈U〉(特殊な)土

〈U〉〈C〉《気取って》国,地方;《the~》土地,農地

prevent

〈物事〉‘が'『起こらないようにする』,予防する,防ぐ,妨げる

〈物事が〉〈人〉‘の'邪魔をする,妨げる

greenhouse

温室

gas

〈U〉〈C〉『気体』,『ガス』

〈U〉(灯用・燃料用)ガス

〈U〉《米話》=gasoline

〈U〉(麻酔用の)亜酸化窒素,笑気(laughing gas);毒ガス(mustard gas, tear gasなど)

〈U〉《話》むだ話,ばか話

〈C〉《単数形で》とても楽しいこと

〈敵など〉‘を'毒ガスで攻撃する

《米話》〈車〉‘に'ガソリンを入れる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

長々とむだ話をする

unexpected

『予期しない』,思いがけない

tandem

前後一留に;

縦並びの,前後に座席のある

縦につないだ2頭の馬;縦列2頭立ての馬車

二人乗り自転車

atomic

『原子の』

原子力の(を用いた)

極微の

hide-and-seek

かくれんぼ

ton

(重量単位の)『トン』

(容積単位の)トン(物によって異なり,木材では40立方フィート,小麦では20立方フィート)

《話》大量(の…),多数(の…)《+of+名》

clue

(問題・なぞなどを解く)『手がかり』,(研究などの)『糸口』,端緒;(話などの)筋道《+『to』+『名』》

=ciew1

=clew3

《『clue in』(『up』)+『名,clue』+『名』+『in』(『up』)》(…について)…‘に'手掛かり(情報)を与える《+『about』(『on』)+『名』》

far

《距離》『遠くに』,遠くへ,はるかに

《時間》『ずっと後まで(に),ずっと先まで(に)』

《程度》《形容詞・副詞[句],およびその比較級を修飾して》『ずっと』,はるかに(much),たいそう

《おもに文・詩》(場所が)『遠くにある』,遠い

(二つのうち)『遠いほうの』,向こう側の

長距離(長時間)にわたる

(政治的に)極端な

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

goodness

(一般に)『優秀さ』,質のよさ,よい状態

(人の)『親切』,優しさ,寛容,親切

(食物などの)『よいところ』,精髄,滋養分

《Godを遠回しに言って驚きを表す句に用いて》

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

drag

〈重い物〉‘を'『引きずる』(haul)

《副詞[句]を判って》…‘を'引っ張ってゆく

(網などで)(…を捜して)〈川・湖など〉‘の'底をさらう《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'だらだらと引き延ばす《+『out』+『名,』+『out』》

(地面に)『引きずる』《+『along』》

〈物が〉重そうに動く;のろのろ進む

だらだらと長引く《+『on』(『out』)》

〈C〉〈U〉引っ張ること,引きずること

〈C〉物事を遅らせる原因になる人(物);(…の)足手まとい,じゃま物《+『on』(『upon』)+『名』》

〈C〉水の底を探る物(探り錨,引き網など)

〈C〉引きずられる物(重いまぐわ,犬ぞりなど)

〈U〉《a~》(航空機の)抗力

《a~》《俗》退屈な人(物,事)

sleep

〈U〉『眠り』,『睡眠』[『状態』]

〈C〉《a sleep》一眠り[の時間]

〈U〉永眠,死

〈U〉(一時的な手足などの)無感覚,しびれ;冬眠(hibernation)

〈U〉目やに

『眠る』

『文眠なる』,(死んで)葬られている

〈人〉‘を'泊める[設備がある]

《a+形容詞+sleepを目的語にして》…‘を'眠る

wake

『目を覚ます』(awake)《+up》

《文》目を覚ましたままでいる,寝ずにいる《+up》

(…に)気づく,目覚める《+up to+名》

〈人〉‘の'『目を覚まさせる』,‘を'起こす(awaken)《+名+up,+up+名》

《比喩的に》(…に)…‘を'目覚めさせる,窪づかせる,活発にする《+up+名(+名+up)+to+名》

(死者のために)通夜をする

《おもにアイルランド・イギリス北部》通夜

gasp

(…に)(驚き・恐怖・怒りなどで)『はっと息をのむ』《+『with』(『in』)+『名』+『at』+『名』》

あえぐ,ハアハアと息を切らす

…‘を'『あえぎながら言う』《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

『あえぎ』,息切れ;(驚きなどで)はっと息をのむこと;息が止まること

breath

〈U〉『息』,『呼吸』;UC〉1回の吸気(め気)

〈C〉(風の)そよぎ;(…の)かすかなかおり《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)ささやき(whisper)《+『of』+『名』》

blood

『血』,『血』液

流血(bloodshed);殺人

気質,気性,血気,血潮

『血統』,血縁(kinship);生まれ,家柄;《the~》王家の血統

(人種・出身国の)系

〈人〉‘に'初めての経験をさせる

〈猟犬〉‘に'初めて獲物を血を味わわせる

chemistry

『化学』

化学的性質,化学反応,化学作用

breathing

〈U〉呼吸;一息

〈C〉一呼吸の間,瞬時

〈C〉休息,休止

irritating

いらだたせる

outside

『外側』,外部,外面

『外側の』,外部の

外部からの

ごくわずかな,万が一の

最大限の

『外側に』,外へ)に,で)

…『を外に』)『で』,『の』)

…の畔囲を越えて

《おもに米》…以外には

dying

dieの現在分詞

死にかかっている,ひん死の

消えかかっている,滅びかけている

臨終の

medium

中間(中程度)にあるもの,中庸(mean)

媒介物,媒体

《複数形mediaで》=mass media

『手段』,方法(means)

(芸術の)表現手段,手法

(動植物がそこで生存し機能を発揮する)環境;(細菌の)培地,培養基

霊媒者

『中間の』,並みの

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

call up

(米軍の)召集令状

mum

《補語にのみ用いて》沈黙した,物を言わない(silent)

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

check

〈C〉(…の)『阻止』,(…を)尻い止めること《+『to』+『名』》(stop)

〈C〉(…を)抑制(制御)する人(物)《+『to』+『名』》

〈C〉(確認のための)『引き合わせ』,照合,検査;《米》照合の印

〈C〉(預金けた手荷物の)合い礼,チッキ

〈U〉格子(こうし)じま]の織物];〈C〉格子じまの1目

〈C〉《米》『小切手』(《英》cheque)

〈C〉《米》(食堂・酒場などの)伝票,勘定書(bill)

〈C〉(チェスの)王手

…'を'『急に止める』)『阻止する』)

〈感情・行動など〉'を'『抑制する』,,抑える(restrain)

(確認のために)…'を'『照合する』;《米》…‘に'照合の印を付ける

…'を'『点検する』,検査する

《米》〈所持品など〉'を'一時預けにする

〈荷物など〉'を'チッキで送る

…‘に'格子(こうし)じまを付ける,市松模様を付ける

〈チェスで,キング〉‘に'王手をかける

〈計算などが〉(…し)合う,一至する《+『with』+『名』》

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

susceptible

《名詞の前のみ用いて》感じやすい,多感な

《補語にのみ用いて》《be susceptible to+名》

《補語にのみ用いて》《be susceptible of+名》

add

1〈二つ以上のもの〉'を'『合計する』《+『名』+『up』(『together』),+『up』(『together』)+『名』》

(…に)…'を'『加える』,足す,付け足す《+『名』+『to』(『and』)+『名』》

《『add』+『that』『節』》…‘と'つけ加える

足し算をする,加える

line

『線』,筋,けい

(色・縫い目などの)『線』,しま;(顔・手などの)しわ(wrinkle)

(物・人の)『列』,行列(row)

『綱』,糸,針金

電線,電話線,電信線

(文章の)『行』;(詩の)『行』

《しばしばa~》《話》『短い手紙』(note)

《複数形で》輪郭,外形(outline)

境界線(boundary);限界,限度(limit)

(鉄道・バスなどの)路線;航路,空路

《複数形で》せりふ

進路,道順(course);(考えなどの)筋道,方針

《しばしばone's~》(活動の)分野,方面;特意

家系,血統,血筋

在庫商品,仕入れ品

導管,パイプライン

《しばしば複数形で》戦線,防御線

…‘に'『線を引く』,筋(しま,しわ)をつける

…‘に'『沿って並ぶ;』(…を)…‘に'沿って並べる《+『名』+『with』+『名』》

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

might

mayの過去形

《直説法で》《時制の一致により従節に用いて》

《仮定法で》

《現在の事実と反対の仮定》…『かもしれないのだが』;…してもよい

《過去の反対の推量》…『したかもしれない』

《仮定法から転じて遠回しの表現で》

《可能性・推量》『ひょっとしたら』…『かもしれない』

《疑問文で》《不確実》いったい…だろうか

《許可》…『してもよい』

《提案・依頼》…『してくれませんか』…してみてはどうだろうか

《非難・不平》…『してもよさそうなものだ』

life support system

生命保持装置(宇宙船内で生命を維持するための装置)

fail

『失敗』する,しくじる;落第する

不足する,欠けている

『衰える』,弱くなる

〈会社などが〉破産する,倒産する

(いざというときに)〈人〉‘の'『役にたたない』,期待を裏切る,〈人〉‘を'見捨てる

〈教師が〉〈学生・生徒〉‘を'落とす,‘に'落第点をつける

〈学科・試験など〉‘に'『落第する』

=failure

terrifying

恐ろしい

airlock

エアロック,気閘(こう)

(潜水艦などの)気密室

bad

『悪い』,不良の;不正な

『適当でない』,欠陥のある

《補語にのみ用いて》(…に)有害な《+『for』+『名』》

病気の

ひどい,激しい,重い

腐敗した,腐った

不快な,いやな

『へたな』,まずい

《補語にのみ用いて》《話》(…を)悪いと(残念に)思っている《+『about』+『名』(『wh-節』)》

悪いこと;悪い状態

《話》ひどく,大いに(badly)

though

『…にもかかわらず』,…だけれども)although)

『たとえ…でも』

《補足的に主節の後に置いて》『もっとも…ではあるが』

scientific

(比較変化なし)『科学の』(に関する),学術的な

(科学のように)体系的な,正確な

gold

『金』,黄金(おうごん)

《集合的に》『金貨』(gold coins)

金銭,富,財宝

黄金色,金色

《しばしば…of goldの形で》(金のように)価値のあるもの;純真,親切

『金の』,金製の

金色の

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

crank

クランク(往復直線運動を回転運動に変えるもの)

《話》変わり者,奇人

《米話》気むずかしい人

〈軸〉'を'クランクで回す

〈エンジン・映画のカメラなど〉'を'クランクを回して動かす

tool

(金づち・スパナー・のこぎりなど大工・指物仕事をするための)『道具』,工具

(機械の部品を切削・加工する)『動力機械』(器具)

(2の)切削(加工)部分

道具に使われる人,手先

《比喩的に》(一般に)道具,手段

…‘を'道具で造る(形作る)

道具で造る(形作る)

gone

goの過去分詞

過ぎ去った,行ってしまった

使い果たした(spent)

死んだ(dead)

絶望的な

indeed

《文全体または前の語を強調して》『実に』,全く

《前に言ったことを確認あるいは強調して》実は,事実はそれどころか

《譲歩を表して》『なるほど』,いかにも

『まさか』,まあ,ほんとうかい

concrete

『具体的な』,有形の,実在する

コンクリート製の

凝固した,固体の

『コンクリート』

凝固したもの

…'を'コンクリートで固める

simple

『簡単な』容易な,分かりやすい

(複合に対して)単一の

『単純な』,込み入っていない

『純然たる』,全くの

『飾り気のない』,簡素な,地味な,質素な

『もったいぶらない』;誠実な,実直な

お人よしの,だまされやすい

《文》地位のない,普通の,平(ひら)の

form

〈C〉〈U〉(色・材質に対して)『形』,形状,姿

〈C〉『人体』,体つき

〈C〉〈U〉『外観』,格好,人影

〈C〉〈U〉(ものの現れる)『形態』,形式

〈C〉(生物などの)『種類』,品種

〈U〉(芸術作品の)表現形式

〈U〉(特にスポーツで)(競技者の)フォーム

〈U〉(心身の)調子,元気

〈C〉(印刷された)書き込み用紙,ひな形

〈U〉《話》(ある集団などの)やり方,仕方,方式

〈C〉〈U〉しきたり,伝統的な儀式

〈C〉(英国の学校・米国のある学校で)学年,学級

〈U〉〈C〉(意味に対する)形態,形;語形

〈C〉(通例寄りかかりのない)長い木のいす

〈素材〉‘に'形を与える,(…に)…‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》

(素材から)…‘を'形作る《+『名』+『out of』+『名』》

…‘を'組織する,構成する

〈考えなど〉‘を'まとめる,思い付く;〈計画など〉‘を'立てる

〈習慣など〉‘を'身に付ける;〈交際など〉‘を'結ぶ

〈文章など〉‘を'組み立てる;〈複数形など〉‘を'作る

(ある順序に)配列する,整列させる

〈物が〉形を成す

生じる,現れる

(…に)なる《+『into』+『名』》

compost

〈C〉混合物

堆肥(たいひ),混合肥料

…‘に'堆肥を施す

…'を'堆肥にする

break

…'を'『壊す』,割る,砕く;…'を'折る

…'を'擦りむく

…'を'『役に立たなくする』,壊す

(小さな物に)〈組になった物〉'を'分ける,ばらす,〈お金〉'を'くずす《+『名』+『into』+『名』》

〈垣・へいなど〉'を'破って出る

〈法律・規則・約束など〉'を'『破る』,犯す

〈均整・秩序・配列など〉'を'破る,くずす;〈持続しているもの〉'を'中止する,妨げる

〈記録〉'を'破る,更新する

(…に)…'を'打ち明ける,知らせる《+『名』+『to』+『名』》

…'を'破産させる,倒産させる

〈気力・抵抗など〉'を'くじく;〈力・効果・強度〉'を'弱める

(…に)…‘の'位を下げる,…'を'降等させる《+『名』+『to』+『名』》

〈動物〉'を'ならす

〈人〉‘の'(…の)癖を直す《+『名』〈人〉+『of』+『名』(do『ing』)》

〈暗号など〉'を'解読する;〈事件・問題など〉を解決する,解く

《しばしば副詞[句]を伴って》『壊れる』,砕ける,割れる;破れる,破裂する

ぷっつりと切れる;中断する,途切れる;《米》仕事を中断する

はずれる,離れる,分離する《+『off』(『away』)》

故障する,壊れる,動かなくなる

突然始まる;突然変化する

夜が明ける

〈健康・気力などが〉衰える,弱る;〈心が〉悲しみに打ちひしがれる

〈株・価格などが〉急落する,暴落する

壊れた箇所,裂け目,割れ目

中断,途切れ;不和,仲たがい

休憩時間,小休止

逃亡計画,脱獄

(…に向かっての)突進

急な変化,顕著な変化

夜明け

《話》運,機会

straightforward

正直な,率直な(frank)

(仕事,意味など)簡単な

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

elate

《受動態で》…‘を'元気をつける,意気を高揚させる

although

…『ではあるが』,…とはいいながら,…だが(though)

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

failure

〈U〉(…における)『失敗』,不成功《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉失敗者,落後者;失敗した企て,不できなもの

〈U〉〈C〉怠慢,不履行

〈U〉〈C〉(…の)不足,欠乏《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(…の)破産《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)『衰弱』,減退《+『in』(『of』+『名』》

emerge

(水中・暗やみなどから)『出てくる』,現れる(appear)《+『from』(『out of』)+『名』》

〈問題・事実などが〉出てくる

(逆境などから)浮かび上がる《+『from』+『名』》

serious

『まじめな』,厳粛な

『本気の』,冗談でない,真剣の

(物事が)『重大な』,容易ならない

(人・作品などが)重要な,偉い

prove

…‘を'『証明する』

…‘を'『試す』,検討する

《『prove』[『to be』]+『名』(『形』)》(…と)『証明される』,わかる・「で」あると判明する

less

(量が)(…より)『もっと少ない』,いっそう少ない;(大きさ・価値・程度などが)(…より)『もっと少ない』,さらに劣る,もっと低い《+『than』…》

もっと少なく,…ほどでなく《+『than…』》

《形容詞・副詞の劣勢の意の比較級を作るのに用いて》…ほど…でない《+『than…』》

さらに少ない数(量)

…だけ足りない,を引いた

subject

(思考・議論・研究などの)『主題』,問題,議題,話題《+of+名》

『科目』,教科,学科

(文法で)『主語』,主部

臣下,家来;(特に君主国の)国民,臣民

(批判・実験などの)対象となる人(物)

(楽曲,特にフーガの)主題

『支配を受ける』,従属する

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》(…を)『受けやすい』,(…に)かかりやすい

《補語にのみ用いて》《be subject to+名》)…に)『頼っている』,(|を)条件とする

(…に)〈国・人など〉‘を'『従わせる』《+名+to+名》

〈人・物など〉‘に'(いやなことなどを)『受けさせる』,経験させる《+名+to+名》

yeah

=yes

nut

『木の実』,堅果(けんか)(クリ・ドングリなど)

(堅果の皮をむいた)中の実,仁(じん)(しばしば食用になる)

(ボトルを留める)『留めねじ』,ナット

(バイオリンなどの)糸受け;毛止め

《話》変人;気違い

《話》あることに熱中する人,ファン,(…)狭

木の実を捜す(拾う)

thrill

(喜び・恐れ・興奮などで)『ぞくぞくする感じ』,ぞっとする(わくわくする)感じ,スリル

『ぞくぞくさせるもの』,ぞっと(わくわく)させるもの

…‘を'『ぞくぞくさせる』,ぞっと(わくわく)させる

(…に)ぞくぞくする,ぞっとする,わくわくする《+at(to)+名》

stank

stinkの過去

stink

悪臭を放つ;(…で)臭い《+『of』+『名』》

《話》鼻持ちならない,ひどく評判が悪い

《話》非常に劣っている

〈場所など〉‘を'いやな臭いにする《+『up』+『名』》

悪臭

《米話》騒動,物議

hairspray

ヘアスプレー

underarm

腋(わき)の下

腋の下の;(野球などの)下手投げの

下手投げで

deodorant

脱臭剤,臭気止め

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

perfume

〈U〉『香り』,よいにおい,芳香

〈C〉〈U〉『香水』,香料

…‘に'香水をつける

…‘を'いい香りでいっぱいにする

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

hour

〈C〉(60分としての)『1時間』(《略》h,H,hr,複hrs)

〈C〉(時計で示される)『時刻』,時

〈C〉(ある事をする)特定の時間,定刻

〈C〉(一般的な)時,時間

《複数形》勤務(営業)時間

〈C〉1時間の道のり

〈C〉(授業の)1時間,1時限;(大学などの)履習単位(1週間の授業時間数)

《the~》現在

aisle

(教会・劇場・列車・旅客機などの)座席間の通路

側廊(教会堂で本堂(nave)の両側にある通路)

shop

〈C〉《おもに英》『小売店』,『商店』(《米》store)

《米》(百貨店などの中にある)小さい専門店

〈C〉(サービス業の)『店』

〈C〉『仕事場』,作業場

(…で)『買物をする』《+『in』(『at』)+『名』》

《英俗》(人を)裏切る,密告する

nuts

気違いの;気違いじみた

(…に)夢中の《+『about』(『over』)+『名』》

(失望・不幸・拒否・失敗などを示して)ちぇっ,だめだ,くそっ

astonishing

『驚くべき』,びっくりするような

slowly

『遅く』,『ゆっくり』

track

《しばしば複数形で》(車・船などの)『通った跡』,(人・動物の)『足跡』

(人・獣などが通ってできた)『小道』

進路,航路

(行動において)採るべき道,方針,人生航路

線路

(競走のために設けられた)走走路,トラック;《集合的に》トラック競技

(録音テープの)音帯

…‘の'『跡をつける』,〈足跡〉‘を'たどる;〈動物〉‘の'臭跡を追う

〈記録計の針が〉…の進路(軌道)を観察記録する;〈カメラが〉〈被写体〉‘を'追いかけて写す

〈泥・雨など〉‘の'跡を付ける;〈床など〉‘に'足跡を付ける《+up+名,+名+up》

totally

全く,完全に

huge

(かさ・量・程度などが)『巨大な』,ばく大な;《話》たいへんな

impact

〈U〉〈C〉(…の…に対する)衝突,衝撃《+『of』+『名』+『against』(『on』,『upon』,『with』)+『名』》

〈C〉(…の…に対する)影響(influence)影響力《+『of』+『名』+『on』(『upon, against』)+『名』》

everyday

『毎日の』,日々の

(日曜日などに対して)平日の

日常の,ありふれた・(つづりに注意:一語です・everyとdayが離れずにくっついています)

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

paragon

(…の)模範,典型(model)《+『of』+『名』》

space

〈U〉『空間』,広がり

〈U〉『宇宙』,地球の大気圏外(outer space)

〈C〉〈U〉『間隔』,距離;《しばしば複数形で》空地

〈C〉(特定目的のための)『場所』

〈U〉《しばしばa~》時間

〈C〉〈U〉スペース,余白,余地

〈C〉線間(譜表において五線の間の部分)

…‘を'間隔をおいて配置する《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

corporation

『社団法人』,『法人』(《略》『corp.,Corp.』)

地方議会

firm

(物が)『堅い』,堅固な,引き締まった

『しっかり固定した』,ぐらつかない

(人・信念・友情などが)変わらない

断固とした,決然たる

(価格・価値が)安定している

しっかりと

…‘を'固める,堅くする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘を'安定させる

安定する《+『up』》

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

onto

…[『の上』]『へ』(『に』)

《米話》…に気づいて

space station

宇宙ステーション 宇宙基地

shuttle

(織機の)杼(ひ)(縦糸の間を走り横糸を通す器具)

(ミシンの)シャトル(下糸を入れる器具)

(特に短距離の)定期往復列車(バス,飛行機)便

…‘を'前後(左右)に動かす,往復させる

行ったり来たりする,左右に動く

International

インターナショナル(19‐20世紀に結成された国際的な社会主義的労働者組織)

manage

《しばしばcan, be able toと共に》…‘を'『管理する』,運営する;…‘を'処理する

〈道具・機械など〉‘を'『じょうずに扱う』,操る;〈人・動物〉‘を'うまく使う

《『manage to』do》『なんとか』(…)『する』,うまく(…)する;《時に皮肉に》愚かにも(…)する

管理する,運営する,事を処理する;世話をする

なんとかやっていく;(…で,…なしで)間に合わせる《+『with』(『without』)+『名』》

produce

[ある場所・地域などが]…‘を'『産出する』,『生産する』

〈商品〉‘を'『製造する』;〈作品など〉‘を'作り出す

〈動植物が〉…‘を'『生じる』;〈子〉‘を'生む

…‘を'『取り出す』,提示する

〈物事が〉…‘を'引き起こす,もたらす

産出する生産する

生産物

《集合的に》農産物(特に野菜と果物)

organism

有機体,生物

(国家・社会などの)有機的組織体

complete

(比較変化なし)『全部の』,完備した

《名詞の前にのみ用いて》『完全な』,全くの

(比較変化なし)『完成した』,完結した

…'を'『仕上げる』,終える

…'を'完全なものにする,完成する

multiple

多数の部分(要素)から成る,複合の,複式の

倍数

cycle

『周期』,循環期;一巡り

周波,サイクル

(英雄・伝説などを扱った)一連の詩(物語)

『自転車』;三輪車;オートバイ

自転車に乗る

循環する,反復する

push

《副詞[句]を伴って》(動かすために)…‘を'『押す』,押して動かす

〈提案・要求など〉‘を'押し進める,推進する

〈人〉‘に'押しつける

…‘を'拡張する,伸ばす

〈商品など〉‘を'押しつける

《話》《進行形で》〈ある年齢〉‘に'近付く

(動かすために)(…を)『押す』,突く,押し動かす

《方向を表す副詞[句]を伴って》押し進む

〈C〉ひと押し

〈C〉奮闘,努力

envelope

『封筒』

包むもの

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

announce

…'を'『発表する』,公表する

…‘の'来訪(到着,出席)を大声で告げる;〈食事〉‘の'用意ができたことを大声で知らせる

〈物事が〉…'を'示す

(ラジオ・テレビで)〈試合など〉‘の'アナウンスをする

アナウンサーとして勤める(働く)

sneak

《場所・方向などを表す副詞[句]を伴って》こそこそ動く

卑劣なことをする;《英学生俗》先生に告げ口する

…‘を'こっそり取る;《話》…‘を'盗む

卑劣な人,こすい人;先生に告げ口する人

こそこそやること

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

team

(スポーツの)『チーム』

(共に仕事などをする)『一団』,一組

(荷車を引く2頭以上の牛馬などの)‐

〈動物〉‘を'一組にする

…‘を'一組の動物で運ぶ

(…と)『チームを作る』,チームを組む,協力する《+up with+名》

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

moon

《the~》(天体の)『月』

〈U〉《しばしばa~》(さまざまに形を変える)『月』

〈C〉(惑星の)『衛星』(satellite)

〈C〉《複数形で》(特に太陰暦の)ひと月

〈U〉月光(moonlight)

《話》(あてもなく)ふらふらさまよう《+『about』(『around』)》;ぼんやり過ごす(眺める)《+『away』》

legacy

(特に遺言によって相読する)遺産

(祖先・先人から受け継いだ精神的・物質的)遺産

model

(通名縮小した)(…の)『模型』,ひな型《+『of』+『名』》

《単数形で》(…の)『模範』,手本《+『of』+(『for』)+『名』》

(美術家・作家などの)モデル,ファッションモデル

(自動車・服装などの)型,式《+『of』+『名』》

《英》《単数形で》(…と)そっくりな人(物),(…の)生き写し《+『of』+『名』》

『模型の』,見本の

『日範的な』,申し分のない

(ある材料で)…‘の'模型を作る,‘を'型どる《+『名』+『in』+『名』〈材料〉》

(手本・型に合わせて)…‘を'作る《+『名』+『after』(『on, upon』)+『名』(a person's do『ing』)》

〈洋装・髪型などの〉‘の'モデルをする

(…で)(原型)を作る《+『in』+『名』》

(ファッションショーなどで)モデルをする

rapid

『速い』,『すばやい』,敏速な

(坂などが)急な,険しい

急流,早瀬

circulation

〈U〉『血液の循環』,血行

〈U〉(貨幣の)流通;(情報・うわさなどの)流布伝達;(新聞・雑誌など,印刷物の)配布

〈C〉(新聞・雑誌などの)発行部数

result

〈C〉〈U〉『結果』,結末;成果,効果

《複数形で》(試験・競技などの)『成績』

(…の)『結果起こる』(『生じる』)《+『from』+『名』(do『ing』)》

(…という)『結果になる』,(…に)終わる(end)《+『in』+『名』(do『ing』)》

Horn

ホーン岬(みさき)(『Cape~』;南米の南端にある)

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

formerly

『以前は』,かつて

Ethiopia

エチオピア(アフリカ東部の国;首都はAddis Ababa;旧称はAbyssinia)

stark

《名詞の前にのみ用いて》全くの,正真正銘の

(景色・場所などが)荒れた,ものさびしい

(気候が)きびしい

(顔・態度が)こわばった,堅い

understanding

〈U〉(…の)『理解』,意味をつかむこと《+of+名》

〈U〉《しばしば an~》(…に)『精通』,熟達《+of+名》

〈U〉『意見』,結論

〈U〉《時に an~》(相手の立場の)共感;〈C〉《単数形で》同意,一致

〈U〉『理解力』,知力,知性(intelligence)

相手の立場を理解している,思いやりのある,話せる

eke

(…で)…‘の'不足を補う《+『out』+『名』+『by』(『with』)+『名』(do『ing』)》

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

dry

『乾いた』,乾燥した

『雨の降らない』,日照り続きの

水のかれた,干上がった

(家畜などが)乳の出ない

涙の出ない

液状でない,固形の

のどが乾く,のどが乾いた

(パンが)バター(ジャム)などのついていない;(パン・ケーキが)古い,固くなった

ありのままの,飾りけのない,そっけない

(ユーモア・皮肉などが)さりげない

(ぶどう酒などが)辛口の

禁酒の,禁酒法実施の

…‘を'『乾かす』《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(手ぬぐい・ハンカチなどで)〈手・足など〉‘を'ぬぐう,ふく《+『名』+『with』(『on』)+『名』》

(保存のために)〈食物〉‘を'乾燥させる

『乾く』,〈水が〉かれる《+『up』(『out』)》

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

seawater

海水

sand

〈U〉『砂』

《複数形で》砂地,砂浜,砂漠

《複数形で》時刻,時間

…‘を'砂(紙やすり)で磨く《+『down』+『名,』+『名』+『down』》

〈道路など〉‘に'砂をまく

crop

〈C〉《しばしば服数形で》『作物』,『収穫物』

〈C〉(一地域で一期にとれる農作物の)『収穫』[『高』],生産[高],作柄

〈U〉作付け,植う付け,耕作

〈C〉《通例単数形で》(同時に,または続々と出てくる人・物の)群れ《+『of』+『名』》

〈C〉《通例単数形で》(髪の)刈込み,いがぐり頭

〈C〉(鳥の)え袋,そのう

〈C〉(動物の耳を切って目じるしにする)耳じるし

〈C〉乗馬むち;むちの柄

〈草・毛などの先〉'を'刈り込む,かみ切る

(…を)…‘に'植え付ける《+『名』+『with』+『名』》

作物ができる;作物を植える

pure

(金など)『混じりけのない』,純粋の

(水など)『汚れていない』,きれいな

(道徳的に)汚れていない,清らかな

(血統が)純粋の,純血の,きっすいの

《名詞の前にのみ用いて》《話》全くの

《名詞の前にのみ用いて》(応用的に対して)理論的な,純粋の

salt

〈U〉『塩』食塩

〈U〉(化学で)塩

《複数形で》薬用塩類(Epsom salt[s],smelling salts)

〈U〉生気(刺激,興趣)を与えるもの

〈C〉《話》(特に老練な)水夫

塩の,塩を含んでいる;塩気のある,塩辛い

塩漬けにした

(土地が)塩につかった

塩信でできた,塩水の中で育つ

〈食べ物〉‘を'塩で味をつける;〈肉・魚など〉‘を'塩漬けにして保存する《+『名』+『down』,+『down』+『名』》

《受動態で》(…で)〈言葉・話なで〉‘を'ぴりっとさせる,‘に'味をつける《+『名』+『with』+『名』》

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

mangrove

マングローブ,紅樹林(燃帯の川や海辺に密生する)

plantation

(大規模な)『農場』,栽倍場

植林地

provide

…‘を'『供給する』,提供する,与える

《『provide』+『that』『節』》(法律などで)…‘と'『規定する』

(将来の安全・災害などに)『備える』,用意する

(家族などを)扶養する《+『for』+『名』》

wood

〈U〉(樹木の)木質部,木質

〈U〉(建築・燃料用の)『木材』,材木,たきぎ

〈C〉《しばしば複数形で;単数扱い》『森』,林

〈C〉(木管楽器などの)木製品

〈C〉ウッド(頭部が木製のゴルフの長打用クラブ)

木製の

木材用の

森に住む,森で生割する

honey

〈U〉『はちみつ』;花のみつ,糖みつ

〈U〉(みつのように)甘いもの;心地よいこと

〈C〉《おもに米話》かわいい人

〈C〉《おもに米話》りっぱなもの

はちみつの;(味・色が)はちみつのような,はちみつ入りの

〈食物など〉‘を'はちみつで甘くする

《話》〈人〉‘に'甘い言葉をかける,おせじを言う

whatnot

〈U〉《話》何やかや,いろんなもの

〈C〉(こっとう品・書籍などを置く)飾りだな

shrimp

(食用の)小エビ

《俗》ちび,子供;取るに足りない人

scourge

(懲罰用の)むち

(病気・戦争など)苦難(災難)の原因

…‘を'むち打つ

《文》…‘を'きびしく罰する

〈人〉‘を'苦しめる;〈国など〉‘を'荒らす

frankly

『率直に』;あからさまに

率直に言えば

environmental

環境の;自然環境の

point of view

見地,観点(viewpoint)

考え方,態度

pour

《副詞[句]を伴って》〈液体〉‘を'『注ぐ』,『つぐ』,流す

(…に)…‘を'『注ぎかける』,溶びせる,〈努力など〉‘を'注ぐ《+『out』(forth』)+『名,』+『名』+out』(『forth』)》

《副詞[句]を伴って》〈水・煙などが〉『流れる』;《比喩(ひゆ)的に》〈人・物が〉『流れ出る』

〈雨が〉『激しく降る』《+『down』》

《話》(レセプションなどで)〈婦人が〉お茶(コーヒーなど)をつぐ,接待役をする

どしゃ降り

amount

〈計算・金額が〉『総計』(…に)『なる』,(…に)のぼる《+『to』+『名』》

〈事が〉結局(…に)なる,(…に)等しい《+『to』+『名』》

〈U〉《the ~》『総計』,総額,総数(sum)

(ある)『量』,額

〈U〉真意;要旨

pollutant

汚染物質(特に産業廃棄物など)

pollute

(…で)〈水・空気・土など〉‘を'『汚す』,『汚染する』,不潔にする《+『名』+『with』(『by』)+『名』(do『ing』)》

(道徳的に)〈精神〉‘を'汚す,堕落せせる

〈聖地など〉‘を'冒涜(とく)する

next-door

隣の家(建物)に;*名詞の後に置いて形容詞的に》隣の

shit

くそをする,大便をする

…‘を'大便をして汚す

くそ,大便;《しばしばa ~》くそをすること

たわごと

(怒り・嫌悪などを表して)ちぇっ,くそっ

pond

『池』

effluent

流出物,廃水;(湖・貯水池などからの)放流

pollution

(…を)『汚すこと』,汚染すること;(…が)『汚されていること』《+『of』+『名』》

汚染物質(地域)

abundance

(あり余るほど)『たくさん』,『豊富』;《an~》たくさん(の…)《+『of』+『名』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

ecosystem

生態系

portion

(…の)『部分』,一部分《+『of』+『名』》

(…の)分け前,割り当て(share)《+『of』+『名』》

(『食物の』)『1人前』,一盛り,1杯《+『of』+『名』》

《単数形》《おもに文》運命,定め

(人に)…‘を'分ける,分割する,分配する《+『out』+『名』(+『名』+『out』)+『between』(『among』)+『名』〈人〉》

credit

〈U〉『信用』

〈U〉『信望』,名声

〈U〉(…に対する)『賞賛』,『名誉』《+『for』+『名』》

〈C〉《通例a~》(…にとって)『名誉となるもの』(『人』)《+『to』+『名』》

〈U〉信用貸し,掛け売り,信用取引,クレジット

〈U〉支払い猶予期間

〈U〉(人の経済的)信用度

〈U〉〈C〉(銀行の)預金[額];債権

〈C〉貸し方

〈C〉《米》(科目の)単位

〈事〉'を'『信用する』,信ずる(trust)

〈金額〉'を'(…の)貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』〈金額〉+『to』+『名』》;(ある金額を)…‘

の'貸し方に記入する,口座に入れる《+『名』+『with』+『名』〈金額〉》

(…を)〈人〉‘が'持っていると考える《+『名』〈人〉+『with』+『名』(doing)》

program

(催し物,テレビ・ラジオなど全体の)『プログラム』,『番組表』

(プログラムに従って行われる個々の)『番組』;(特に)ラジオ番組,テレビ番組

(行動の)『計画』,予定[表];手順,段取り

(学校の)教科課程[表];(政党の)綱領,政策要綱

(コンピューターの)プログラム(資料ノ処理の指示)

…‘を'計画に加える(含める);(…するように)…‘の'計画を立てる《+『名』+『to』do》

(コンピューターで)…‘の'プログラムを作る;〈コンピューター〉‘に'プログラムを入れる

protocol

〈U〉外交儀礼

〈C〉条約の原案,議定書

swamp

『沼沢地』,沼地,湿地

《しばしば受動態で》(困難なことや仕事などが)…‘に'押し寄せる,‘を'圧倒する

…‘を'水浸しにする;〈船など〉‘を'沈没させる

圧倒される,窮地に陥る

〈船〉が沈没する,浸水する

box

『箱』

(の…)『1箱』《+『of』+『名』》

(劇場などの)さじき席 ます席

番小屋,詰め所

(野球で)バッターボックス;コーチャーズボックス;ピッチャーズマウンド;キャッチャーの定位置

(線で囲った)四角のわく,囲み;(新聞・雑誌の)

(郵便の)私書箱

《the box》《英俗》テレビ

…'を'箱に入れる,箱詰めにする

draw

…‘を'『引く』,引っぱる

《副詞[句]を伴って》…‘を'『引いて』(ある状態に)『する』

(…から)…‘を'『引き抜く』,取り出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》

(…から)〈液体など〉‘を'『くみ出す』,くみ上げる《+『名』+『from』+『名』》

(…から)…‘を'得る,引き出す《+『名』+『from』+『名』》

〈事〉‘を'招く,もたらす

〈人〉‘を'引きつける,引き寄せる

〈絵・図〉‘を'『線で描く』,〈線〉‘を'引く

…‘を'描写する,述べる

〈文書〉‘を'書く,作成する;〈小切手〉‘を'振り出す

〈息〉‘を'吸い込む;〈ため息〉‘を'つく

…‘を'引き伸ばす,いっぱいに張る

〈くじなど〉‘を'引く,引き当てる

〈勝負など〉‘を'引き分ける

喫水が…‘だけ'ある

《副詞[句]を伴って》『動く』,『近づく』,行く

(…に向けて)剣(ピストル)を抜く《+『on』+『名』》

《副詞[句]を伴って》人を引き付ける

《副詞[句]を伴って》『線で書く』

くじを引く

《副詞[句]を伴って》〈水が〉はける,〈パイプ・煙突などが〉通る

(勝負などが)引き分けになる

〈茶などが〉出る

〈船が〉喫水する

引くこと,抜くこと,(たばこなどの)一吸い,一服

(人を)引きつけるもの,呼び物,人気者

くじ引き,抽せん(lot)

引き分け,無勝負

boundary

『境界線』,境(border)

限界

forest

〈C〉〈U〉(広い地域にわたる)『森林』,山林

〈C〉《通例単数形で》(…の)林《+『of』+『名』》

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

interaction

(…との)相互作用《+『between』(『with』)+『名』》

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

context

〈C〉(文章の)前後関係,文脈

〈U〉(事の)周囲の情況,背景

incredible

『信じられない』,信用できない

途方もない,驚くべき(surprising)

transformation

変形,変質;変身

(物理学で)変換;(電流の)変圧

(言吾学で)変形

specie

(紙弊に対した)正金,正貨

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

unintentionally

わざとでなく,無意識に

kill

〈人・動物〉‘を'『殺す』,死亡させる

〈植物〉‘を'枯らす

…‘を'だめにする,失わせる

《話》…‘を'ひどく痛ませる(疲れさせる,不快にさせる)

〈時間〉‘を'つぶす

〈記事など〉‘を'没にする,握りつぶす

人殺しをする

殺すこと;(特に狩猟の)獲物をしとめること

(猟の)獲物

photograph

『写真』,(…の)写真《+『of』+『名』》

‘の'『写真をとる』

写真をとる;《副詞を伴って》写真に写る

Amazon

アマゾン(ギリシア神話で,昔黒海の近くにいたという女武者の一族)

《しばしばa-》女傑(じょけつ),勇ましい女

《the ~》アマゾン川(南米にある大河)

light

〈U〉『光,光線』;明るさ

〈U〉夜明け;日中;日光

〈C〉『明かり』(太陽・灯火など光を出すもの)

〈U〉《時にa~》光輝(brightness),(目などの)輝き

〈C〉(点火するための)火,火花

〈C〉明かり採り,採光窓

〈C〉《通例単数形で》(絵などの)明るい部分

〈U〉(…についての)知識,情報,理解《+『on』+『名』》

〈C〉(ものを見る)観点,見地;相

〈C〉この世に光を与える人;指導的な人物

…‘に'『火をつける』《+『up』+『名』+『名』+『up』》

…‘に'『明かりをつける』,‘を'照らす《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈人〉‘を'明かりをつけて案内する

〈表情など〉‘を'明るくする《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

〈物が〉火がつく,点火する;明かりがつく《+『up』》

明るくなる,晴れ晴れする《+『up』》

『明るい』

(色が)『薄い』

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

massive

『大きくて重い』,どっしりした;大規模な

(容ぼう,特に頭が)がっちりした

(精神などが)しっかりした,堂々とした

(投薬量が)定量以上の

deforestation

森林伐採,森林開拓

wispy

一場(束)の,小さな,か細い

cloud

『雲』

(…の)『雲状のもの』《+『of』+『名』》

(昆虫・鳥・飛行機などの)大群,大集団《+『of』+『名』》

(疑惑・苦悩などの)暗い影《+『of』+『名』》

(鏡・ガラスなどの)くもり

〈煙などが〉…'を'『曇らせる』

〈事件などが〉…‘に'暗い影を投げかける,'を'汚す

〈物・事が〉〈心・頭など〉'を'ぼんやりさせる,混乱させる

〈空・ガラスなどが〉『曇る』《+『over』(『up』)》

(悩み・心配などで)〈顔などが〉曇る,暗くなる《+『over』 『with』+『名』》

fire

『火』,炎

〈C〉『燃えているもの』,炉火,たき火

〈C〉〈U〉『火事』,火災

〈U〉(火のような)熱情,情熱

〈U〉(鉄砲などの)発射,射撃,砲火

<炉など>‘に'『燃料をくべる』,‘の'火をたく《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…‘に'『火を付ける』,‘を'燃やす

<陶器など>‘を'焼く,焼いて作る

(…に向けて)<銃砲など>‘を'撃つ,<弾丸・ロケットなど>‘を'発射する《+『off』+『名』(+『名』+『off』)+『at』+『名』》

(…で)<感情など>‘を'燃え立たせる,<人>‘を'興奮させる《+『名』+『with』+『名』》

《話》(…)<石・ボールなど>‘を'投げつける,<質問・批評など>‘を'浴びせる《+『名』+『at』+『名』》

《話》(…から)<人>‘を'首にする,解雇する(dismiss)《+『名』+『from』+『名』》

(…に向かって)<人が>『発砲する』,<銃などが>発射される《+『名』+『at(into,on,upon』)+『名』》

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

nurture

…‘を'養う,養育する

…‘を'発展させる,伸ばす

食物,栄養物

《文》養育,養成

seem

(進行形にできない)(…のように)『見える』,思われる

walk of life

地位,職業 社会的階級 身分 階層

career

〈C〉『生涯』,(一生の)経歴

〈C〉(特に専門的訓練を要する)『職業』

〈U〉進展,進行;速力;疾走

疾走する,全速力で走る

職業としての,ぷろの

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

possibly

《文全体を修飾して》『ひょっとしたら』,『ことによると』

《canと共に用いて》《肯定文で》『なんとかして』,できる限り;《疑問文で》なんとか,どうにかして;《否定文で》どうしても,とても

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

count

(一つ一つ順に)〈数〉'を'『数える』,〈物〉'を'数え上げる《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

…'を'『勘定に入れる』,含める(include)

…'を'『思う』,みなす(consider)

数を数える,計算する《+『up』》

数にはいる,数に含まれる

価値がある,重大である

〈C〉〈U〉『数えること』,『計算』

〈U〉総数,総計

〈U〉(起訴状の)訴因

《the~》(ボクシングで)カウント(選手がノックダウンされたときレフリーが1から10まで数えること)

〈C〉(野救で打者の)ボールカウント

〈U〉《話》考慮,注目(account)

rake

熊手(くまで),草かき;くまでの形の道具(賭博(とばく)場で金を集めるのに使うものなど)

…‘を'くまででかき集める;〈場所〉‘を'くまででかきならす《+『together(up)』+『名,』+『名』+『together(up)』》

(…を求めて)〈場所〉‘を'くまなく捜す《+『名』+『for』+『名』》

…‘を'機銃掃射する

くまでで集める(かきならす)

(…を求めて)かきわけて捜す《+『for』+『名』》・「rake it in」で《口語》 金をうんともうける[稼ぐ]

backyard

裏庭

家の後ろの

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

property

動産

Arizona

アリゾナ州(米国南西部の州,州都はPhoenix;《略》Ariz,AZ)

gravel

砂利

〈道など〉‘に'砂利を敷く

〈人〉‘を'困惑させる,まごつかせる

beautifully

美しく

みごとに

leaf

〈C〉(木・草の)『葉』

〈C〉花びら

〈C〉(本などのページの裏表)『1枚』

〈U〉(金属の)薄片,箔(はく)

〈C〉(折りたたみ式テーブルの)補助板

《おもに米》〈木が〉葉を出す《+『out』》

(本などの)ページをばらばらとめくる,内容にざっと目を通す》+『through』+『名』》

blower

吹く人

送風装置

throttle

絞り弁(蒸気・ガスの流れを調節する機械装置)

絞り(絞り弁を相作するレバーやペダル)

絞め殺す,…‘の'のどを絞める

(絞り弁で)<蒸気・ガス>‘を'調節する

…‘を'抑圧する,制圧する

certain

《補語にのみ用いて》(主語となる人が)『碓信している』,信じて疑わない

(事が)『碓かな』,疑いのない(sure)

《名詞の前にのみ用いて》ある一定の

《名詞の前にのみ用いて》(ある程度わかっているがそれ以上ははっきりしない)『ある』…,例の…

《名詞の前にのみ用いて》いくぶんかの,多少の,ある程度の

(…のうちの)ある人々(もの),いくつか《+『of』++『名』》

type

〈C〉(…の)『型』,タイプ,類型,種類(kind)《+of+名》

〈C〉(その種類の特質を最もよく表している)『典型』,手本,模範《+of+名》

〈U〉《集合的に》活字;〈C〉(1個の)活字

〈U〉(印刷された)字体,活字

〈C〉(貨幣・メダルなどの)模様,図柄

〈C〉血液型(blood group)

…‘を'タイプに打つ

(…として)…‘を'分類する《+名+as+名(doing)》

…‘の'型を決める

タイプライターを打つ

aesthetic

美学の;審美的な

uncomfortable

(物が)『心地よくない』

(人が)『不愉快に感じる』

untidiness

だらしないこと;無精;乱雑

throw

…‘を'『投げる』,ほうる

(…に)…‘を'『投げつける』,〈ミサイル・弾丸など〉‘を'発射する《+名+at+名》

《副詞[句]を伴って》〈相手〉‘を'投げ倒す,振り落とす

(…に)〈光・影〉‘を'投げかける,浴びせる,向ける《+名+on(over)+名》

〈視線・言葉など〉‘を'投げる,投げかける

《副詞[句]を伴って》(ある場所・位置・状態に)…‘を'投げ込む;…‘を'急に(…の)状態に落とし込む

…‘を'急いで着る(脱ぐ)《+on(off)+名,+名+on(off)》;(…に)…‘を'さっと掛ける《+名+over+名》

《副詞[句]を伴って》〈手・足など〉‘を'ぐいと動かす

〈声〉‘を'張り上げる;(腹話術で)〈声〉‘を'別の場所から聞こえてくるように思わせる

〈スイッチ・連結レバー〉‘を'動かす

〈陶器〉‘を'ろくろにかけて形造る

〈家畜が〉〈子〉‘を'産み落とす

《話》〈パーティーなど〉‘を'催す

《米話》〈試合・勝負事〉‘を'投げる,わざと負ける,八百長で負ける

《俗》〈人〉‘を'仰天させる,めんくらわせる

投げる,ほうる

『投げること』,投球;発射

投げて届く距離,射程

ショール,スカーフ,えりまき

topsoil

表土

hawk

『タカ』

《話》(国際問題などで)強硬論者,タカ派の人

oasis

オアシス,砂漠の緑地

(一般に)憩いの場所

flush

〈顔が〉『赤らむ』,〈人が〉赤面する《+『up』》

〈水などが〉『どっと流れる』;水をどっと流す《+『out』》

《しばしば受動態で》〈顔など〉‘を'『赤くさせる』,〈人〉‘を'赤面させる

…‘に'水をどっと流す(流して洗う)

《受動態で》(成功などで)〈人〉‘を'興奮させる,得意がらせる《+『with』+『名』》

〈C〉(顔などの)『紅潮』,赤らみ

〈C〉(…の)興奮,得意《+『of』+『名』》

〈U〉《the~》(…の)はつらつさ,活気《+『of』+『名』》

〈C〉《単数形で》(水などが)激しく流れること,(…の)殺到《+『of』+『名』》

〈C〉洗浄,水洗い;(便所の)水洗

riparian

(川・湖の)岸辺の

revolt

(…に)『反乱を起こす』,反抗する,そむく《+『against』+『名』(do『ing』)》

(…に)不快感を抱く,反感を持つ《+『against』(『at, from』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'『不快にさせる…』…‘に'反感を抱かせる

(…に対する)反抗,反乱,不快感《+『against』(『at from』)+『名』(do『ing』)》

Industrial Revolution

産業革命(18世紀末から19世紀初頭にかけて英国を中心に興った)

Prometheus

プロメテウス(ギリシア神話で天上の火を盗み人類に与えたため,ゼウスの怒りに触れ,岩に縛られ,毎日ハゲタカに肝臓を食われた)

ability

〈U〉『能力』,力量

《複数形で》特殊な才能,優れた手腕

choose

(多数の中から)〈人・物〉'を'『選択する』,選ぶ

〈事〉‘に'『決める』

(…の中から)『選択をする』,選ぶ《~『between』(『from』)+『名』》

欲する,望む

interact

(…と)相互に作用する,影響し合う《+『with』+『名』》

perhaps

『おそらく』,ことによると,ひょっとしたら,たぶん

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

connect

〈2個の物〉'を'『連結する』,結びつける;(…と)…'を'結合する電話でつなぐ《+『名』+『with』(『to』)+『名』》

《受動態で》(…と)…'を'『関係させる』,親類関係にする《+『名』+『with』+『名』》

(…で)…'を'連想する,結びつけて考える《+『名』+『with』+『名』》

〈物・事柄などが〉(…と)関連している,つながる《+『with』+『名』(『wh-節』)》

〈交通機関が〉(…と)連絡(接続)している《+『with』+『名』》

deep

(表面から下方または内部へ)『深い』

(程度が)非常な,深い

奥行きの深い,奥まった

奥深くて測りしれない,深遠な

《補語にのみ用いて》(…の)奥深いところにいる(ある)《+『in』+『名』》

(思想・感情などが)深い,強い

(色が)濃い

(音・声が)低い,太い

『深く』

〈C〉(特に海洋の)『深い所』;海溝

《the~》《文》海

《the~》《古》(冬などの)さなか

yogi

ヨガの行者

literal

(訳などが)原文の語句に忠実な

(比喩(ひゆ)的でなく)文字通りの意味の

(人が)字句の意味にこだわる想像力のとぼしい

事実通りの,誇張のない

maybe

『たぶん』,おそらく,ことによると

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

algae

藻類

dinosaur

恐竜(中生代の巨大な爬虫類(はちゅうるい)動物の総称)

exhale

〈人が〉〈息・煙など〉‘を'吐き出す

〈機関車・花などが〉〈蒸気・かおりなど〉‘を'発散する

息(煙)を吐く

発散する

applause

『拍手かっさい』;称賛

関連動画