TED日本語 - コリン・パウエル: 子どもたちに規律のある環境を与えよう

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内容

子どもたちの人生に良いスタートを与えるには、親、知人、親戚として何ができるでしょう?米国前国務長官のコリン・パウエル氏が、コミュニティーや人が責任感を持って、子どもたちに手を差しのべることの大切さを、個人的な経験を交えながら、暖かい口調で語ります。

Script

今日お話しすることは 予定とはちょっと違います 外交問題なら テレビで レイチェル・マドウか誰かの話を聞いて下さい (笑)

今日は 子ども達の規律についてお話したいと思います 子ども達と 規律です これは先週の水曜日 ニューヨーク のブルックリンにある クリスト・レイ高校での場面ですイエズス会の学校です 集会で生徒たちに話をしたんですがこれを見て下さい 私は彼らにぐるりと囲まれています お気づきでしょうが 殆どがマイノリティーで 建物も簡素で ニューヨークの古い学校の建物で飾り気一つありません 今だに 昔のままの黒板やなんかを使っていて 約300人の生徒が通っています 実は創立4年目で 今年は初の卒業生が出ます 卒業生は22人 その22人 全員が大学へ進みます この生徒たちの多くは 保護者一人の家庭に住んでいて 通常 母親か祖母それだけです 学校に来るのは教育と また 人格形成のためでもあります

これは先週 撮ってもらったもので 私のFacebook に載せたんですが こんなコメントを書いた人がいました 「いったいなぜ 生徒に直立不動なんかさせているの?」 「でも カッコいいぞ」(笑)

確かにカッコよく見えますきちんとするという事は大切なんです 学校を訪問する際によく使う手ですが 子どもたちに 軽く訓戒を述べた後 質問を受け付けます 手を挙げた子に「こっちに来なさい」と 私の前まで来て立たせます 兵隊の様に 気を付けの姿勢で立たせ 腕はきちんと体の横につけ 目をしっかり開けて真っ直ぐ前を見て そして 皆に聞こえるよう大声で質問を言わせます 背筋が曲がったり 腰パンとかそんなのダメです (笑) この青年の 名前は--名字は クルーズですが これが大好きで自分のFacebook に載せ 有名になりました (笑) 厳しいかと思われるでしょうが楽しんでるんです 実は もう何年間もやっている事で 年齢が低いほど 楽しんでやるんですよ

6、7歳の子どもの集団を どうやって静かにさせておくか すぐに 話し始めたりして だから 真っ直ぐ立たせる前に ちょっとしたゲームをするんです

「いいかい 軍隊ではみんなに話を聞いて欲しい時に 使う命令があるんだ『アット・イーズ』”って言って 静かにして 注意を傾けきちんと聞け という意味なんだ わかるかな?」

「うん うん わかった」「じゃあ 練習しよう。皆 喋って」 10秒くらい 喋らせてから「アット・イーズ!」とやると

「えっ!」 (笑)

「はい 長官、はい 長官」

皆さんも家で上手く行くかやってみてください (笑) そう簡単にいくかな

とにかく これが私のゲームなんですがもちろん_ 軍隊の経験から来たものです 大人になってから長い間 多くの若者「銃を持ったティーン」たちを教育してきました 彼らが 入隊すると まず始めにするのが 規律のある環境に入れ階級を与え 同じ服を着させ 髪形も同じようにカットして ランク別に整列させます 右向け右 左向け左を教え 命令に従わせ従わないとどうなるか 教えます そこで 規律が養われるのです そしてすぐ 皆の恐れるドリル・サージェントに会わせます 本当に恐ろしい存在です ドリル・サージェントは怒鳴り あらゆることをさせて 皆をしごくわけです でも次第に 驚く事が起こります 規律が出来上がると それが必要な理由がわかり 「ママはここにはいないんだ 君たちの悪夢である俺がここでは君のパパでママなんだ そういうもんだ わかったな あーそれから 質問をされたら答えは三つしかない 『はい』か『いいえ』か『そのとおりです』だ 言い訳をするな 『はい』か『いいえ』か『そのとおりです』だ

『髭をそっていないな』『でも…』

『今朝カミソリで何回顔を撫でたか誰も聞いてない 髭がそれてないと言っているんだ』

『その通りです』『よし、それが正しい答えだ』」

でも このように規律が出来ると いろいろな事が出来るようになるんです 18週間で 技術を身につけ大人びてくるんです それに ドリル・サージェントを敬うようにさえなります 一生忘れられない存在になり 尊敬するようになるんです この様な規律や尊敬の念が 子どもにもあると良いんです

青年期の子どもたちとも接しますが 「教育はいつから始まるか?」という私の問いかけに 人々は「学校を改善しよう」とか 「先生をもっと支援しよう」とか「コンピューターを設置しよう」とか 「オンラインで繋ごう」とかはよく話題に上ります

しかしこれらはこの疑問の答えの一部にしかなりません 本当に大切なのは子どもが学校に入るまでに きちんと 規律を心深く刻み込む事です

そんなこといつから始めるか?一年生になったらか? 違います 始まるのは 子どもが初めて母親に抱かれた瞬間です 母親の顔をみつめ 「これが お母さんというものだ お腹が空いたら ミルクをくれたり お尻が気持ち悪かったら きれいにしてくれるんだ お母さんの話す事を習うんだ」 そう決めた瞬間赤ん坊は他の言葉を無視し 他の人の言葉だって聞けるのに 3ヶ月も経つと 側にいる人が 実の母だろうか 祖母だろうが 側にいる人がする事 それが 教育の始まりです それが言葉の始まりです それが 愛の始まりで人格形成の始まりなんです 心に色々な事を植えつけるのもこの時期です 「あなたは特別な存在で 世界中の他の誰とも違うんだ」とか 「本を読んであげるね」とか 本を読んでもらえなかった子は学校に上がってから苦労します 色の名前が言えないとか 時計の読み方もわからず靴紐も結べない こういうものが出来なかったり それから 私が子どもの頃に叩き込まれた 「心遣い」ができないと大変です 礼儀正しくしなさい大人を尊敬しなさい 言葉に気をつけなさい このように正しく育てられるべきです 私にも孫がいますが これが私の子どもたちの悩みの種なんですが 私達と同じような事をしています心に根付いているのです

でもこのように 教育や学校に行く準備をしっかりする事は大切です 今 私が力をいれていることは このメッセージを伝える事です 保育園や低所得層の未就学児を支えるシステム 妊婦への教育の必要性を 教育は子どもが生まれる前から始まります それを怠ると あとが大変です コミュニティーや学校で頻繁に問題が見られます 一年生になって子供たちが目をキラキラさせながら 学校に入学してきます 小さなかばんを背負ってわくわくしています でもそこで他の新入生との違いに気が付きます 友達は 本を読んでもらってアルファベットも知っている 3年生になる頃には規律や「心配り」を知らない子どもたちは 自分が落ちこぼれだと気付き始めますそうすると何が起こるかというと その子どもたちの態度が悪くなり 少年院に入ったり退学していきます 大体予想がつくんです 3年生で相応の読書能力がないと18歳で刑務所行きになる候補者となる この国の 収監率が世界で最も高いのは 子どもに人生の良いスタートを与えられないのが一因です

私の本の最終章は 『未来に何が残せるか』というタイトルですが 未来に残す物としてすべての子どもに 良いスタートを与えるべきです

私は幸いにも良い人生のスタートを切ることができました デキのいい生徒ではなかったですよ ニューヨークの公立学校に通い 成績は全くひどいものでした 幼稚園から大学までのニューヨーク市の記録にある 成績表が手元にありますが かつて自伝を執筆した時自分の記憶が正しいか 確かめるため 取り寄せたものです 残念ながら記憶は間違っていませんでした(笑) 成績表は最低の「C」だらけで なんとか高校を卒業し ニューヨーク市立大に入学しました 科目平均78.3点なんかで合格できる訳がないんですが エンジニアリングを専攻しました でも6ヶ月しか持たず 最も簡単に単位の取れる地質学科に変更しました そこでROTC (予備役将校訓練課程) に出会い 初めて 自分の得意な自分の好きな事に出会いました 私と同じ事を感じている他の若者にも出会いました 私はROTCと軍隊に当時夢中になっていました 成長するにつれて規律が養われつつある子どもたちによく言うんです 自分の得意な事を見つけ好きな事を見つけなさいと もし両方にあてはまるものを見つけたらでかしたものだと そんなわけで私にもそれが見つかったわけです

大学の先生はそろそろ私が長くいすぎるので 4年半 5年近くいましたし 成績は大して良くもなく 時々 学生課を悩ませる存在でした 「でも彼はROTCでは頑張っていて 成績もトップの「A」ばかりなのに他は全然だめなんだ」 そこで先生たちは「このROTCの成績を使って 全体の評価に使ったらどうだろう」ということになりました それで どうにかなったんです(笑) ホントの話 (笑)(拍手) 国に雇ってもらったらいい 軍隊にやれば 戻ってこないだろうしそうだそれがいい」 それで卒業後は陸軍に送られ 驚いた事に 何年も経って 私が ニューヨーク市大の最も誇れる卒業生の一人に!(笑) だから若者たちに言うんです 人生は 出発点ではなく生き方次第で 将来が決まるんだと 分かって欲しいのです 皆さんは素晴らしい国にすんでいます 出発点がどこであろうといろいろなチャンスがあるのです 自分をずっと信じ続けて 社会や国を信じて 自分を向上させる事ができると信じて 常に学びながら生きることです それが成功の鍵なのです

でも良いスタートは やはり大切です 子ども全員 一人一人にそれを与えず 子どもが 小さいときに投資をしないと 後に困難に陥ります これが高校中退率が25%にも上ってしまう原因であり マイノリティーの間ではこの率は50%にもなります 低所得世帯の子どもたちです 良いスタートが与えられていないからです

良いスタートとは単に良い家庭に生まれる事ではなく 私の育った次のような事を語れる家族です 「いい?この家族が1920年と1924年にボートでこの国に渡ってきて 毎日 衣類工場で汗水流して働いたのは あなた達がバカなことをしたり 問題を起こしたりするためじゃないのよ学校中退なんて絶対に考えちゃダメ」 もしこういう移民の家に育ち 「学校が嫌いだから辞める」なんていったら 「もう育てるのも辞めるよ 他の子供に家に来てもらうから」となります(笑)

こうした人たちは従兄弟の域を超えサウスブロンクス住む 遠い親戚に至るまで大きな期待をかけていて 子どもたちは 期待されるだけではなく 恥の気持ちを心深く刻まれているのです 「この家に泥を塗るな」という教えです 時々 悪い事をして 親の帰宅を待ちながら どんなお仕置きをされるか想像して こう思うのです「ベルトで叩かれる方が あの 家族の恥について説教されるよりはましだ」って 母にあれを言われるのは本当に辛かったのです

私の周りには常に広いネットワークがありました 子供にはネットワークが必要です部族や家族 何らかのコミュニティーに 属している事が大切です 私の場合 このネットワークはまわりの建物に住むおばさんたちでした ニューヨーク出身の人なら分かるでしょうが こういう建物がたくさんあって おばさんたちが窓辺にいたんです クッションに寄りかかって いつもいるんです(笑) 私はこういう所で育ったわけですが歩いていると なんと 常に このおばさん達がいる訳ですよ トイレにも行かず 料理もせず(笑) とにかく一日中 ただ窓辺に居たんです でも 私達を見守っていたんです 見守っていてくれたんです 医者やら 陸軍大将やら弁護士になろうが どうでもいいんです まして 家族から陸軍大将が生まれるとも思ってません 教育を受けて 仕事に就きさえすればいい

「自己実現なんかいいからさっさと仕事に就いて家を出なさい そんな暇ないんだよ 稼いで家族を助けるそれがあなたたちの役目なんだから」

こういう文化を 家族に戻す事は とても大切ではないかと思うのです 今日 ここにいる皆さんは それぞれ成功していらして 素晴らしいご家族 お子さんやお孫さんがいらっしゃると思います でもそれで満足せず クルーズ君のように 規律のある環境さえあれば よい人生を送れる子どもたちに手を差しのべ 見つけてください 困った人に手を差しのべ 手本になったり 放課後の活動の場を 支援したり 学校を助けたり 良い学校になるように 自分の子供が通う学校だけではなくハーレムにある学校を支援してください ウェストサイドのモンテッソーリ学校以外にも目を向けてください 私たち皆がその事を誓うべきです それは単に子どもたちへの投資ではなく 将来に投資する事なのです

次の世代は マイノリティーが多数派になる時代です 現在マイノリティーと呼ばれている人たちがマジョリティーになるわけです この多数派となる人々を育てたい この国のリーダーとして牽引していけるよう 私たちの素晴らしいこの国を 他に類を見ないこの国を 我々を毎日驚かしてくれるこの国を 手に負えないこの国を我々は討論ばかりしていますが これが この国の在り方なのです いろいろな意見を持つ人がいるしかし多民族からなる国家なのです 関係のない国なんてありません 移民で築いてきた国なのですから だから良い移民法も必要です 良い移民法がないなんて馬鹿げています この素晴らしい国に来てこの国家の一片になる人を歓迎したり 教育を受けた人が母国に戻り母国を貧困から救えるように 私 この話をするのが大好きなんですが 実は故郷のニューヨークに行って 天気の良い日にパークアベニューをウロウロし 世界中から集まった人々を眺めるのが大好きなんです いつも欠かせないのが 街角で移民の人が引く 屋台でホットドックを買う事です あれを食べないわけには行きません(笑) どこにいようと 何をしていようと あれには目がないんです 大統領補佐官の時だって同じです ウォルドーフ・アストリアからスーツを着て出てきて (笑) 街を歩き 55番街あたりをキョロキョロして 移民が引く 屋台を探します 当時は どこへ行くのにも5人も護衛が付いていて 3台のパトカーも必ず側にいました パークアベニューなんかで突然 誰かに 殴られたりしないように(笑) そんな状況で ホットドッグを注文すると 準備しながら屋台の人は周囲を気にしだすんです 護衛やパトカーがいますから 「ちゃんと永住権持ってるよ!持ってるって! 」と(笑) 「心配するな」とよく言ったものです

でも今は全くの一人です ボディーガードも パトカーもなし誰も付いて来ません でも相変わらず ホットドッグは食べないと

先週も食べました火曜日の晩 コロンバスサークルの近くです いつも同じような事が起こります ホットドッグを頼むと 屋台の人が作って渡しながら 「あなた知ってますよ テレビで見たことある

あの…パウエル国務長官でしょう」

「そう、そう」「あ_」

お金を払おうと差し出すと

「いや 受け取れませんよ私が払っていただいてるんですから アメリカが払ってくれたんです祖国のことは一生忘れませんが でも 市民権をとり アメリカ人になりましたありがとうございます」

感謝を受け止め 歩いていきました 突然 ああこれは 90年前 私の両親を迎え入れてくれたのと同じ国なんだと気が付きました

現在も変わらず偉大な国ですが 世界中から集まってくる若者の エネルギーであふれています 我々国民の責務としてこの素晴らしい国に対して貢献できることとは 子どもが一人も 取り残されないように見守る事です

ありがとうございました

(拍手)

What I want to do this afternoon is something a little different than what's scheduled. Foreign policy, you can figure that out by watching, I don't know, Rachel Maddow or somebody, but - (Laughter)-

I want to talk about young people and structure, young people and structure. This was last Wednesday afternoon at a school in Brooklyn, New York, at Cristo Rey High School, run by the Jesuits. And I was talking to this group of students, and take a look at them. They were around me in three directions. You'll noticed that almost all of them are minority. You'll notice that the building is rather austere. It's an old New York school building, nothing fancy. They still have old blackboards and whatnot. And there are about 300 kids in this school, and the school's been going now for four years, and they're about to graduate their first class. Twenty-two people are graduating, and all 22 are going to college. They all come from homes where there is, for the most part, just one person in the home, usually the mother or the grandmother, and that's it, and they come here for their education and for their structure.

Now I had this picture taken, and it was put up on my Facebook page last week, and somebody wrote in, "Huh, why does he have him standing at attention like that?" And then they said, "But he looks good." (Laughter)

He does look good, because kids need structure, and the trick I play in all of my school appearances is that when I get through with my little homily to the kids, I then invite them to ask questions, and when they raise their hands, I say, "Come up," and I make them come up and stand in front of me. I make them stand at attention like a soldier. Put your arms straight down at your side, look up, open your eyes, stare straight ahead, and speak out your question loudly so everybody can hear. No slouching, no pants hanging down, none of that stuff. (Laughter) And this young man, his name is -- his last name Cruz -- he loved it. That's all over his Facebook page and it's gone viral. (Laughter) So people think I'm being unkind to this kid. No, we're having a little fun. And the thing about it, I've done this for years, the younger they are, the more fun it is.

When I get six- and seven-year-olds in a group, I have to figure out how to keep them quiet. You know that they'll always start yakking. And so I play a little game with them before I make them stand at attention.

I say, "Now listen. In the army, when we want you to pay attention, we have a command. It's called 'at ease.' It means everybody be quiet and pay attention. Listen up. Do you understand?"

"Uh-huh, uh-huh, uh-huh."" Let's practice. Everybody start chatting." And I let them go for about 10 seconds, then I go, "At ease!"

"Huh!" (Laughter)

"Yes, General. Yes, General."

Try it with your kids. See if it works. (Laughter) I don't think so.

But anyway, it's a game I play, and it comes obviously from my military experience. Because for the majority of my adult life, I worked with young kids, teenagers with guns, I call them. And we would bring them into the army, and the first thing we would do is to put them in an environment of structure, put them in ranks, make them all wear the same clothes, cut all their hair off so they look alike, make sure that they are standing in ranks. We teach them how to go right face, left face, so they can obey instructions and know the consequences of not obeying instructions. It gives them structure. And then we introduce them to somebody who they come to hate immediately, the drill sergeant. And they hate him. And the drill sergeant starts screaming at them, and telling them to do all kinds of awful things. But then the most amazing thing happens over time. Once that structure is developed, once they understand the reason for something, once they understand, "Mama ain't here, son. I'm your worst nightmare. I'm your daddy and your mommy. And that's just the way it is. You got that, son? Yeah, and then when I ask you a question, there are only three possible answers: yes, sir; no, sir; and no excuse, sir. Don't start telling me why you didn't do something. It's yes, sir; no, sir; no excuse, sir."

"You didn't shave."" But sir -"

"No, don't tell me how often you scraped your face this morning. I'm telling you you didn't shave."

"No excuse, sir."" Attaboy, you're learning fast."

But you'd be amazed at what you can do with them once you put them in that structure. In 18 weeks, they have a skill. They are mature. And you know what, they come to admire the drill sergeant and they never forget the drill sergeant. They come to respect him. And so we need more of this kind of structure and respect in the lives of our children.

I spend a lot of time with youth groups, and I say to people, "When does the education process begin?" We're always talking about, "Let's fix the schools. Let's do more for our teachers. Let's put more computers in our schools. Let's get it all online."

That isn't the whole answer. It's part of the answer. But the real answer begins with bringing a child to the school with structure in that child's heart and soul to begin with.

When does the learning process begin? Does it begin in first grade? No, no, it begins the first time a child in a mother's arms looks up at the mother and says, "Oh, this must be my mother. She's the one who feeds me. Oh yeah, when I don't feel so good down there, she takes care of me. It's her language I will learn." And at that moment they shut out all the other languages that they could be learning at that age, but by three months, that's her. And if the person doing it, whether it's the mother or grandmother, whoever's doing it, that is when the education process begins. That's when language begins. That's when love begins. That's when structure begins. That's when you start to imprint on the child that "you are special, you are different from every other child in the world. And we're going to read to you." A child who has not been read to is in danger when that child gets to school. A child who doesn't know his or her colors or doesn't know how to tell time, doesn't know how to tie shoes, doesn't know how to do those things, and doesn't know how to do something that goes by a word that was drilled into me as a kid: mind. Mind your manners! Mind your adults! Mind what you're saying! This is the way children are raised properly. And I watched my own young grandchildren now come along and they're, much to the distress of my children, they are acting just like we did. You know? You imprint them.

And that's what you have to do to prepare children for education and for school. And I'm working at all the energy I have to sort of communicate this message that we need preschool, we need Head Start, we need prenatal care. The education process begins even before the child is born, and if you don't do that, you're going to have difficulty. And we are having difficulties in so many of our communities and so many of our schools where kids are coming to first grade and their eyes are blazing, they've got their little knapsack on and they're ready to go, and then they realize they're not like the other first graders who know books, have been read to, can do their alphabet. And by the third grade, the kids who didn't have that structure and minding in the beginning start to realize they're behind, and what do they do? They act it out. They act it out, and they're on their way to jail or they're on their way to being dropouts. It's predictable. If you're not at the right reading level at third grade, you are a candidate for jail at age 18, and we have the highest incarceration rate because we're not getting our kids the proper start in life.

The last chapter in my book is called "The Gift of a Good Start." The gift of a good start. Every child ought to have a good start in life.

I was privileged to have that kind of good start. I was not a great student. I was a public school kid in New York City, and I didn't do well at all. I have my entire New York City Board of Education transcript from kindergarten through college. I wanted it when I was writing my first book. I wanted to see if my memory was correct, and, my God, it was. (Laughter) Straight C everywhere. And I finally bounced through high school, got into the City College of New York with a 78.3 average, which I shouldn't have been allowed in with, and then I started out in engineering, and that only lasted six months. (Laughter) And then I went into geology, "rocks for jocks." This is easy. And then I found ROTC. I found something that I did well and something that I loved doing, and I found a group of youngsters like me who felt the same way. And so my whole life then was dedicated to ROTC and the military. And I say to young kids everywhere, as you're growing up and as this structure is being developed inside of you, always be looking for that which you do well and that which you love doing, and when you find those two things together, man, you got it. That's what's going on. And that's what I found.

Now the authorities at CCNY were getting tired of me being there. I'd been there four and a half going on five years, and my grades were not doing particularly well, and I was in occasional difficulties with the administration. And so they said, "But he does so well in ROTC. Look, he gets straight A's in that but not in anything else." And so they said, "Look, let's take his ROTC grades and roll them into his overall GPA and see what happens." And they did, and it brought me up to 2.0. (Laughter) Yep. (Laughter) (Applause) They said, "It's good enough for government work. Give him to the army. We'll never see him again. We'll never see him again." So they shipped me off to the army, and lo and behold, many years later, I'm considered one of the greatest sons the City College of New York has ever had. (Laughter) So, I tell young people everywhere, it ain't where you start in life, it's what you do with life that determines where you end up in life, and you are blessed to be living in a country that, no matter where you start, you have opportunities so long as you believe in yourself, you believe in the society and the country, and you believe that you can self-improve and educate yourself as you go along. And that's the key to success.

But it begins with the gift of a good start. If we don't give that gift to each and every one of our kids, if we don't invest at the earliest age, we're going to be running into difficulties. It's why we have a dropout rate of roughly 25 percent overall and almost 50 percent of our minority population living in low-income areas, because they're not getting the gift of a good start.

My gift of a good start was not only being in a nice family, a good family, but having a family that said to me, "Now listen, we came to this country in banana boats in 1920 and 1924. We worked like dogs down in the garment industry every single day. We're not doing it so that you can stick something up your nose or get in trouble. And don't even think about dropping out." If I had ever gone home and told those immigrant people that, "You know, I'm tired of school and I'm dropping out," they'd said, "We're dropping you out. We'll get another kid." (Laughter)

They had expectations for all of the cousins and the extended family of immigrants that lived in the South Bronx, but they had more than just expectations for us. They stuck into our hearts like a dagger a sense of shame: "Don't you shame this family." Sometimes I would get in trouble, and my parents were coming home, and I was in my room waiting for what's going to happen, and I would sit there saying to myself, "Okay, look, take the belt and hit me, but, God, don't give me that 'shame the family' bit again." It devastated me when my mother did that to me.

And I also had this extended network. Children need a network. Children need to be part of a tribe, a family, a community. In my case it was aunts who lived in all of these tenement buildings. I don't know how many of you are New Yorkers, but there were these tenement buildings, and these women were always hanging out one of the windows, leaning on a pillow. They never left. (Laughter) I, so help me God, I grew up walking those streets, and they were always there. They never went to the bathroom. They never cooked. (Laughter) They never did anything. But what they did was keep us in play. They kept us in play. And they didn't care whether you became a doctor or a lawyer or a general, and they never expected any generals in the family, as long as you got an education and then you got a job.

"Don't give us any of that self-actualization stuff. You get a job and get out of the house. We don't have time to waste for that. And then you can support us. That's the role of you guys."

And so, it's so essential that we kind of put this culture back into our families, all families. And it is so important that all of you here today who are successful people, and I'm sure have wonderful families and children and grandchildren, it's not enough. You've got to reach out and back and find kids like Mr. Cruz who can make it if you give them the structure, if you reach back and help, if you mentor, if you invest in boys and girls clubs, if you work with your school system, make sure it's the best school system, and not just your kid's school, but the school uptown in Harlem, not just downtown Montessori on the West Side. All of us have to have a commitment to do that. And we're not just investing in the kids. We're investing in our future.

We're going to be a minority-majority country in one more generation. Those that we call minorities now are going to be the majority. And we have to make sure that they are ready to be the majority. We have to make sure they're ready to be the leaders of this great country of ours, a country that is like no other, a country that amazes me every single day, a country that's fractious. We're always arguing with each other. That's how the system's supposed to work. It's a country of such contrasts, but it's a nation of nations. We touch every nation. Every nation touches us. We are a nation of immigrants. That's why we need sound immigration policy. It's ridiculous not to have a sound immigration policy to welcome those who want to come here and be part of this great nation, or we can send back home with an education to help their people rise up out of poverty. One of the great stories I love to tell is about my love of going to my hometown of New York and walking up Park Avenue on a beautiful day and admiring everything and seeing all the people go by from all over the world. But what I always have to do is stop at one of the corners and get a hot dog from the immigrant pushcart peddler. Got ta have a dirty water dog. (Laughter) And no matter where I am or what I'm doing, I've got to do that. I even did it when I was Secretary of State. I'd come out of my suite at the Waldorf Astoria - (Laughter) - be walking up the street, and I would hit around 55th Street looking for the immigrant pushcart peddler. In those days, I had five bodyguards around me and three New York City police cars would roll alongside to make sure nobody whacked me while I was going up Park Avenue. (Laughter) And I would order the hot dog from the guy, and he'd start to fix it, and then he'd look around at the bodyguards and the police cars -- "I've got a green card! I've got a green card!" (Laughter) "It's okay, it's okay."

But now I'm alone. I'm alone. I've got no bodyguards, I've got no police cars. I've got nothing. But I gotta have my hot dog.

I did it just last week. It was on a Tuesday evening down by Columbus Circle. And the scene repeats itself so often. I'll go up and ask for my hot dog, and the guy will fix it, and as he's finishing, he'll say, "I know you. I see you on television.

You're, well, you're General Powell."

"Yes, yes."" Oh ... "

I hand him the money.

"No, General. You can't pay me. I've been paid. America has paid me. I never forget where I came from. But now I'm an American. Sir, thank you."

I accept the generosity, continue up the street, and it washes over me, my God, it's the same country that greeted my parents this way 90 years ago.

So we are still that magnificent country, but we are fueled by young people coming up from every land in the world, and it is our obligation as contributing citizens to this wonderful country of ours to make sure that no child gets left behind.

Thank you very much.

(Applause)

What I want to do/ this afternoon is something/ a little different/ than/ what's scheduled.//

今日お話しすることは 予定とはちょっと違います

Foreign policy,/ you can figure/ that out/ by watching,/ I don't know,/ Rachel Maddow or somebody,/ but - (Laughter)-//

外交問題なら テレビで レイチェル・マドウか誰かの話を聞いて下さい (笑)

I want to talk/ about young people and structure,/ young people/ and structure.//

今日は 子ども達の規律についてお話したいと思います 子ども達と 規律です

This was last Wednesday afternoon/ at a school/ in Brooklyn,/ New York,/ at Cristo Rey High School,/ run by the Jesuits.//

これは先週の水曜日 ニューヨーク のブルックリンにある クリスト・レイ高校での場面ですイエズス会の学校です

And I was talking to this group of students,/ and take a look/ at them.//

集会で生徒たちに話をしたんですがこれを見て下さい

They were around me/ in three directions.//

私は彼らにぐるりと囲まれています

You'll noticed/ that almost all of them are minority.//

お気づきでしょうが 殆どがマイノリティーで

You'll notice/ that the building is rather austere.//

建物も簡素で

It's an old New York school building,/ nothing fancy.//

ニューヨークの古い学校の建物で飾り気一つありません

They still have old blackboards and whatnot.//

今だに 昔のままの黒板やなんかを使っていて

And there are about 300 kids/ in this school,/ and the school's been going now/ for four years,/ and they're/ about to graduate their first class.//

約300人の生徒が通っています 実は創立4年目で 今年は初の卒業生が出ます

Twenty-two people are graduating,/ and all 22 are going to college.//

卒業生は22人 その22人 全員が大学へ進みます

They/ all come from homes/ where there is,/ for the most part,/ just one person/ in the home,/ usually/ the mother or the grandmother,/ and that's it,/ and they come here/ for their education/ and/ for their structure.//

この生徒たちの多くは 保護者一人の家庭に住んでいて 通常 母親か祖母それだけです 学校に来るのは教育と また 人格形成のためでもあります

Now/ I had/ this picture taken,/ and it was put up/ on my Facebook page/ last week,/ and somebody wrote in,/ "Huh,/ why does he have him standing at attention/ like that?"//

これは先週 撮ってもらったもので 私のFacebook に載せたんですが こんなコメントを書いた人がいました 「いったいなぜ 生徒に直立不動なんかさせているの?」

And then/ they said,/ "But he looks good."// (Laughter)//

「でも カッコいいぞ」(笑)

He does look good,/ because kids need structure,/ and the trick/ I play in all of my school appearances is/ that/ when I get through/ with my little homily/ to the kids,/ I then invite them/ to ask questions,/ and when they raise their hands,/ I say,/ "Come up,/"/ and I make them/ come up/ and stand in front of me.//

確かにカッコよく見えますきちんとするという事は大切なんです 学校を訪問する際によく使う手ですが 子どもたちに 軽く訓戒を述べた後 質問を受け付けます 手を挙げた子に「こっちに来なさい」と 私の前まで来て立たせます

I make them/ stand at attention/ like a soldier.//

兵隊の様に 気を付けの姿勢で立たせ

Put your arms straight down/ at your side,/ look up,/ open your eyes,/ stare straight ahead,/ and speak out/ your question loudly/ so everybody can hear.//

腕はきちんと体の横につけ 目をしっかり開けて真っ直ぐ前を見て そして 皆に聞こえるよう大声で質問を言わせます

No slouching,/ no pants/ hanging down,/ none of that stuff.//

背筋が曲がったり 腰パンとかそんなのダメです

(Laughter) And this young man,/ his name is --/ his last name Cruz --/ he loved it.// That's all over his Facebook page/ and it's gone viral.//

(笑) この青年の 名前は--名字は クルーズですが これが大好きで自分のFacebook に載せ 有名になりました

(Laughter)/ So people think/ I'm being unkind/ to this kid.//

(笑) 厳しいかと思われるでしょうが楽しんでるんです

No, we're having/ a little fun.//

And the thing/ about it,/ I've done this/ for years,/ the younger/ they are,/ the more fun/ it is.//

実は もう何年間もやっている事で 年齢が低いほど 楽しんでやるんですよ

When I get six- and seven-year-olds/ in a group,/ I have to figure out/ how to keep them quiet.//

6、7歳の子どもの集団を どうやって静かにさせておくか

You know/ that they'll always start yakking.//

すぐに 話し始めたりして

And so/ I play a little game/ with them/ before I make them stand at attention.//

だから 真っ直ぐ立たせる前に ちょっとしたゲームをするんです

I say,/ "Now/ listen.// In the army,/ when we want you/ to pay attention,/ we have a command.// It's called 'at ease.'//

「いいかい 軍隊ではみんなに話を聞いて欲しい時に 使う命令があるんだ『アット・イーズ』”って言って

It means/ everybody be quiet and pay attention.// Listen up.//

静かにして 注意を傾けきちんと聞け という意味なんだ

Do you understand?"//

わかるかな?」

"Uh-huh,/ uh-huh,/ uh-huh."//"/ Let's practice.// Everybody start chatting."//

「うん うん わかった」「じゃあ 練習しよう。皆 喋って」

And I let them/ go for about 10 seconds,/ then/ I go,/ "At ease!"//

10秒くらい 喋らせてから「アット・イーズ!」とやると

"Huh!"// (Laughter)//

「えっ!」 (笑)

"Yes, General.// Yes, General."//

「はい 長官、はい 長官」

Try it/ with your kids.// See/ if it/ works.// (Laughter)/ I don't think so.//

皆さんも家で上手く行くかやってみてください (笑) そう簡単にいくかな

But anyway,/ it's a game/ I play,/ and it comes obviously/ from my military experience.//

とにかく これが私のゲームなんですがもちろん_ 軍隊の経験から来たものです

Because for the majority of my adult life,/ I worked with young kids,/ teenagers/ with guns,/ I call them.//

大人になってから長い間 多くの若者「銃を持ったティーン」たちを教育してきました

And we would bring them/ into the army,/ and the first thing/ we would do/ is to put them/ in an environment of structure,/ put them/ in ranks,/ make them/ all wear the same clothes,/ cut all their hair off/ so they look alike,/ make sure/ that they are standing in ranks.//

彼らが 入隊すると まず始めにするのが 規律のある環境に入れ階級を与え 同じ服を着させ 髪形も同じようにカットして ランク別に整列させます

We teach them/ how to go right face,/ left face,/ so they can obey instructions/ and know the consequences of not obeying instructions.//

右向け右 左向け左を教え 命令に従わせ従わないとどうなるか 教えます

It gives them structure.//

そこで 規律が養われるのです

And then/ we introduce them/ to somebody/ who they come to hate immediately,/ the drill sergeant.//

そしてすぐ 皆の恐れるドリル・サージェントに会わせます

And they hate him.//

本当に恐ろしい存在です

And the drill sergeant starts screaming/ at them,/ and telling them to do all kinds of awful things.//

ドリル・サージェントは怒鳴り あらゆることをさせて 皆をしごくわけです

But then/ the most amazing thing happens over time.//

でも次第に 驚く事が起こります

Once/ that structure is developed,/ once they understand the reason/ for something,/ once they understand,/ "Mama ain't here,/ son.//

規律が出来上がると それが必要な理由がわかり 「ママはここにはいないんだ

I'm your worst nightmare.// I'm your daddy and your mommy.//

君たちの悪夢である俺がここでは君のパパでママなんだ

And that's just the way/ it is.// You got/ that,/ son?//

そういうもんだ わかったな

Yeah,/ and then/ when I ask you/ a question,/ there are only three possible answers:/ yes,/ sir;/ no,/ sir;/ and no excuse,/ sir.//

あーそれから 質問をされたら答えは三つしかない 『はい』か『いいえ』か『そのとおりです』だ

Don't start telling/ me/ why you didn't do something.//

言い訳をするな

It's yes,/ sir;/ no,/ sir;/ no excuse,/ sir."//

『はい』か『いいえ』か『そのとおりです』だ

"You didn't shave."//"/ But sir -"//

『髭をそっていないな』『でも…』

"No, don't tell me/ how often/ you scraped your face/ this morning.//

『今朝カミソリで何回顔を撫でたか誰も聞いてない

I'm telling/ you/ you didn't shave."//

髭がそれてないと言っているんだ』

"No excuse,/ sir."//"/ Attaboy,/ you're learning/ fast."//

『その通りです』『よし、それが正しい答えだ』」

But you'd be amazed at what you can do with them once/ you put them/ in that structure.//

でも このように規律が出来ると いろいろな事が出来るようになるんです

In 18 weeks,/ they have a skill.// They are mature.//

18週間で 技術を身につけ大人びてくるんです

And you know/ what,/ they come to admire/ the drill sergeant/ and they never forget the drill sergeant.//

それに ドリル・サージェントを敬うようにさえなります 一生忘れられない存在になり

They come to respect/ him.//

尊敬するようになるんです

And so/ we need more of this kind of structure and respect/ in the lives of our children.//

この様な規律や尊敬の念が 子どもにもあると良いんです

I spend a lot of time/ with youth groups,/ and I say to people,/ "When does the education process begin?"//

青年期の子どもたちとも接しますが 「教育はいつから始まるか?」という私の問いかけに

We're always talking/ about,/ "Let's fix/ the schools.//

人々は「学校を改善しよう」とか

Let's do more/ for our teachers.// Let's put more computers/ in our schools.//

「先生をもっと支援しよう」とか「コンピューターを設置しよう」とか

Let's get it/ all online."//

「オンラインで繋ごう」とかはよく話題に上ります

That isn't the whole answer.// It's part of the answer.//

しかしこれらはこの疑問の答えの一部にしかなりません

But the real answer begins with bringing a child/ to the school/ with structure/ in that child's heart and soul/ to begin with.//

本当に大切なのは子どもが学校に入るまでに きちんと 規律を心深く刻み込む事です

When does the learning process begin?// Does it begin in first grade?//

そんなこといつから始めるか?一年生になったらか?

No, no,/ it begins the first time/ a child/ in a mother's arms looks up/ at the mother/ and says,/ "Oh,/ this must be my mother.//

違います 始まるのは 子どもが初めて母親に抱かれた瞬間です 母親の顔をみつめ 「これが お母さんというものだ

She's the one/ who feeds me.//

お腹が空いたら ミルクをくれたり

Oh yeah,/ when I don't feel so good down there,/ she takes care of me.//

お尻が気持ち悪かったら きれいにしてくれるんだ

It's her language/ I will learn."//

お母さんの話す事を習うんだ」

And at that moment/ they shut out/ all the other languages/ that they could be learning at that age,/ but by three months,/ that's her.//

そう決めた瞬間赤ん坊は他の言葉を無視し 他の人の言葉だって聞けるのに 3ヶ月も経つと

And/ if the person/ doing it,/ whether it's the mother or grandmother,/ whoever's doing it,/ that is/ when the education process begins.//

側にいる人が 実の母だろうか 祖母だろうが 側にいる人がする事 それが 教育の始まりです

That's/ when language begins.//

それが言葉の始まりです

That's/ when love begins.// That's/ when structure begins.//

それが 愛の始まりで人格形成の始まりなんです

That's/ when you start to imprint/ on the child/ that "you are special,/ you are different/ from every other child/ in the world.//

心に色々な事を植えつけるのもこの時期です 「あなたは特別な存在で 世界中の他の誰とも違うんだ」とか

And we're going to read to you."//

「本を読んであげるね」とか

A child/ who has not been read/ to is in danger/ when that child gets to school.//

本を読んでもらえなかった子は学校に上がってから苦労します

A child/ who doesn't know his or her colors/ or doesn't know/ how to tell time,/ doesn't know/ how to tie shoes,/ doesn't know/ how to do those things,/ and doesn't know/ how to do something/ that goes by a word/ that was drilled into me/ as a kid:/ mind.//

色の名前が言えないとか 時計の読み方もわからず靴紐も結べない こういうものが出来なかったり それから 私が子どもの頃に叩き込まれた 「心遣い」ができないと大変です

Mind your manners!// Mind your adults!// Mind/ what you're saying!//

礼儀正しくしなさい大人を尊敬しなさい 言葉に気をつけなさい

This is the way/ children are raised properly.//

このように正しく育てられるべきです

And I watched my own young grandchildren now come along/ and they're,/ much/ to the distress of my children,/ they are acting just/ like we did.// You know?// You imprint them.//

私にも孫がいますが これが私の子どもたちの悩みの種なんですが 私達と同じような事をしています心に根付いているのです

And that's/ what you have to do/ to prepare children/ for education/ and/ for school.//

でもこのように 教育や学校に行く準備をしっかりする事は大切です

And I'm working/ at all the energy/ I have to sort of communicate/ this message/ that we need preschool,/ we need Head Start,/ we need prenatal care.//

今 私が力をいれていることは このメッセージを伝える事です 保育園や低所得層の未就学児を支えるシステム 妊婦への教育の必要性を

The education process begins even/ before the child is born,/ and/ if you don't do that,/ you're going to have/ difficulty.//

教育は子どもが生まれる前から始まります それを怠ると あとが大変です

And we are having difficulties/ in so many of our communities/ and so many of our schools/ where kids are coming to first grade/ and their eyes are blazing,/ they've got their little knapsack/ on and they're ready/ to go,/ and then/ they realize/ they're not like the other first graders/ who know books,/ have been read to,/ can do their alphabet.//

コミュニティーや学校で頻繁に問題が見られます 一年生になって子供たちが目をキラキラさせながら 学校に入学してきます 小さなかばんを背負ってわくわくしています でもそこで他の新入生との違いに気が付きます 友達は 本を読んでもらってアルファベットも知っている

And/ by the third grade,/ the kids/ who didn't have that structure and minding/ in the beginning start/ to realize they're behind,/ and what do they do?//

3年生になる頃には規律や「心配り」を知らない子どもたちは 自分が落ちこぼれだと気付き始めますそうすると何が起こるかというと

They act it out.// They act it out,/ and they're on their way/ to jail/ or they're on their way/ to being dropouts.//

その子どもたちの態度が悪くなり 少年院に入ったり退学していきます

大体予想がつくんです

If you're not at the right reading level/ at third grade,/ you are a candidate/ for jail/ at age 18,/ and we have the highest incarceration rate/ because we're not getting/ our kids/ the proper start/ in life.//

3年生で相応の読書能力がないと18歳で刑務所行きになる候補者となる この国の 収監率が世界で最も高いのは 子どもに人生の良いスタートを与えられないのが一因です

The last chapter/ in my book is called "The Gift of a Good Start."//

私の本の最終章は 『未来に何が残せるか』というタイトルですが

The gift of a good start.// Every child ought to have/ a good start/ in life.//

未来に残す物としてすべての子どもに 良いスタートを与えるべきです

I was privileged to have/ that kind of good start.//

私は幸いにも良い人生のスタートを切ることができました

I was not a great student.//

デキのいい生徒ではなかったですよ

I was a public school kid/ in New York City,/ and I didn't do well/ at all.//

ニューヨークの公立学校に通い 成績は全くひどいものでした

幼稚園から大学までのニューヨーク市の記録にある 成績表が手元にありますが

I wanted it/ when I was writing my first book.//

かつて自伝を執筆した時自分の記憶が正しいか

I wanted to see/ if my memory was correct,/ and,/ my God,/ it was.// (Laughter)/ Straight C everywhere.//

確かめるため 取り寄せたものです 残念ながら記憶は間違っていませんでした(笑) 成績表は最低の「C」だらけで

And I finally bounced through high school,/ got into the City College of New York/ with a 78.3 average,/ which I shouldn't have been allowed in/ with,/ and then/ I started out/ in engineering,/ and/ that only lasted six months.// (Laughter)/ And then/ I went into geology,/ "rocks/ for jocks."// This is easy.//

なんとか高校を卒業し ニューヨーク市立大に入学しました 科目平均78.3点なんかで合格できる訳がないんですが エンジニアリングを専攻しました でも6ヶ月しか持たず 最も簡単に単位の取れる地質学科に変更しました

And then/ I found ROTC.//

そこでROTC (予備役将校訓練課程) に出会い

I found something/ that I did well/ and something/ that I loved doing,/ and I found a group of youngsters/ like me/ who felt the same way.//

初めて 自分の得意な自分の好きな事に出会いました 私と同じ事を感じている他の若者にも出会いました

And so/ my whole life then was dedicated to ROTC and the military.//

私はROTCと軍隊に当時夢中になっていました

And I say to young kids everywhere,/ as you're growing/ up and as this structure is being developed inside of you,/ always be looking for that/ which you do well/ and/ that/ which you love doing,/ and when you find those two things together,/ man,/ you got it.//

成長するにつれて規律が養われつつある子どもたちによく言うんです 自分の得意な事を見つけ好きな事を見つけなさいと もし両方にあてはまるものを見つけたらでかしたものだと

That's/ what's going on.// And that's/ what I found.//

そんなわけで私にもそれが見つかったわけです

Now/ the authorities/ at CCNY were getting tired of me/ being there.//

大学の先生はそろそろ私が長くいすぎるので

I'd been there four and a half/ going on five years,/ and my grades were not doing particularly well,/ and I was in occasional difficulties/ with the administration.//

4年半 5年近くいましたし 成績は大して良くもなく 時々 学生課を悩ませる存在でした

And so/ they said,/ "But he does so well/ in ROTC.//

「でも彼はROTCでは頑張っていて

Look,/ he gets straight A's in that but not in anything else."//

成績もトップの「A」ばかりなのに他は全然だめなんだ」

And so/ they said,/ "Look,/ let's take his ROTC grades/ and roll them/ into his overall GPA/ and see/ what happens."//

そこで先生たちは「このROTCの成績を使って 全体の評価に使ったらどうだろう」ということになりました

And they did,/ and it brought me/ up/ to 2.0.// (Laughter)/ Yep.// (Laughter) (Applause)/ They said,/ "It's good enough/ for government work.//

それで どうにかなったんです(笑) ホントの話 (笑)(拍手) 国に雇ってもらったらいい

Give him/ to the army.// We'll never see him again.// We'll never see him again."//

軍隊にやれば 戻ってこないだろうしそうだそれがいい」

So they shipped me off/ to the army,/ and lo and behold,/ many years later,/ I'm considered one of the greatest sons/ the City College of New York has ever had.// (Laughter) So,/ I tell young people everywhere,/ it ain't/ where you start in life,/ it's/ what you do with life/ that determines/ where you end up/ in life,/ and you are blessed to be living in a country/ that,/ no matter/ where you start,/ you have opportunities so long/ as you believe in yourself,/ you believe in the society and the country,/ and you believe/ that you can self-improve and educate yourself/ as you go along.//

それで卒業後は陸軍に送られ 驚いた事に 何年も経って 私が ニューヨーク市大の最も誇れる卒業生の一人に!(笑) だから若者たちに言うんです 人生は 出発点ではなく生き方次第で 将来が決まるんだと 分かって欲しいのです 皆さんは素晴らしい国にすんでいます 出発点がどこであろうといろいろなチャンスがあるのです 自分をずっと信じ続けて 社会や国を信じて 自分を向上させる事ができると信じて 常に学びながら生きることです

And that's the key/ to success.//

それが成功の鍵なのです

But it begins with the gift of a good start.//

でも良いスタートは やはり大切です

If we don't give that gift/ to each and every one of our kids,/ if we don't invest at the earliest age,/ we're going to be running into difficulties.//

子ども全員 一人一人にそれを与えず 子どもが 小さいときに投資をしないと 後に困難に陥ります

It's/ why we have a dropout rate of roughly 25 percent overall/ and almost 50 percent of our minority population/ living in low-income areas,/ because they're not getting/ the gift of a good start.//

これが高校中退率が25%にも上ってしまう原因であり マイノリティーの間ではこの率は50%にもなります 低所得世帯の子どもたちです 良いスタートが与えられていないからです

My gift of a good start was not only being in a nice family,/ a good family,/ but having a family/ that said to me,/ "Now listen,/ we came to this country/ in banana boats/ in 1920 and 1924.//

良いスタートとは単に良い家庭に生まれる事ではなく 私の育った次のような事を語れる家族です 「いい?この家族が1920年と1924年にボートでこの国に渡ってきて

We worked like dogs down/ in the garment industry/ every single day.//

毎日 衣類工場で汗水流して働いたのは

We're not doing/ it/ so that you can stick something up/ your nose/ or get in trouble.// And don't even think about dropping out."//

あなた達がバカなことをしたり 問題を起こしたりするためじゃないのよ学校中退なんて絶対に考えちゃダメ」

If I had ever gone home/ and told those immigrant people/ that,/ "You know,/ I'm tired of school/ and I'm dropping out,/"/ they'd said,/ "We're dropping/ you out.// We'll get another kid."//

もしこういう移民の家に育ち 「学校が嫌いだから辞める」なんていったら 「もう育てるのも辞めるよ 他の子供に家に来てもらうから」となります(笑)

They had expectations/ for all of the cousins/ and the extended family of immigrants/ that lived in the South Bronx,/ but they had more than just expectations/ for us.//

こうした人たちは従兄弟の域を超えサウスブロンクス住む 遠い親戚に至るまで大きな期待をかけていて 子どもたちは 期待されるだけではなく

They stuck into our hearts/ like a dagger/ a sense of shame:/ "Don't you shame this family."//

恥の気持ちを心深く刻まれているのです 「この家に泥を塗るな」という教えです

Sometimes/ I would get in trouble,/ and my parents were coming home,/ and I was in my room/ waiting for what's going to happen,/ and I would sit there/ saying to myself,/ "Okay,/ look,/ take the belt/ and hit me,/ but,/ God,/ don't give me/ that 'shame the family/' bit again."//

時々 悪い事をして 親の帰宅を待ちながら どんなお仕置きをされるか想像して こう思うのです「ベルトで叩かれる方が あの 家族の恥について説教されるよりはましだ」って

It devastated me/ when my mother did that to me.//

母にあれを言われるのは本当に辛かったのです

And I also had this extended network.//

私の周りには常に広いネットワークがありました

Children need a network.// Children need to be part of a tribe,/ a family,/ a community.//

子供にはネットワークが必要です部族や家族 何らかのコミュニティーに 属している事が大切です

In my case/ it was aunts/ who lived in all of these tenement buildings.//

私の場合 このネットワークはまわりの建物に住むおばさんたちでした

I don't know how many of you are New Yorkers,/ but there were these tenement buildings,/ and these women were always hanging out/ one of the windows,/ leaning on a pillow.//

ニューヨーク出身の人なら分かるでしょうが こういう建物がたくさんあって おばさんたちが窓辺にいたんです クッションに寄りかかって

They never left.// (Laughter)/ I,/ so help me/ God,/ I grew up/ walking those streets,/ and they were always there.//

いつもいるんです(笑) 私はこういう所で育ったわけですが歩いていると なんと 常に このおばさん達がいる訳ですよ

They never went to the bathroom.// They never cooked.// (Laughter)/ They never did anything.//

トイレにも行かず 料理もせず(笑) とにかく一日中 ただ窓辺に居たんです

But what they did/ was keep us/ in play.//

でも 私達を見守っていたんです

They kept us/ in play.//

見守っていてくれたんです

And they didn't care/ whether you became a doctor or a lawyer or a general,/ and they never expected any generals/ in the family,/ as long/ as you got an education/ and then/ you got a job.//

医者やら 陸軍大将やら弁護士になろうが どうでもいいんです まして 家族から陸軍大将が生まれるとも思ってません 教育を受けて 仕事に就きさえすればいい

"Don't give us/ any of that self-actualization stuff.//

「自己実現なんかいいからさっさと仕事に就いて家を出なさい

You get a job/ and get out of the house.//

We don't have time/ to waste for that.//

そんな暇ないんだよ

And then/ you can support us.// That's the role of you guys."//

稼いで家族を助けるそれがあなたたちの役目なんだから」

And so,/ it's so essential/ that we kind of put this culture back/ into our families,/ all families.//

こういう文化を 家族に戻す事は とても大切ではないかと思うのです

And it is so important/ that all of you here/ today/ who are successful people,/ and I'm/ sure have wonderful families and children and grandchildren,/ it's not enough.// You've got to reach out and back/ and find kids/ like Mr.// Cruz/ who can make it/ if you give them/ the structure,/ if you reach back/ and help,/ if you mentor,/ if you invest in boys and girls clubs,/ if you work with your school system,/ make sure/ it's the best school system,/ and not just/ your kid's school,/ but the school uptown/ in Harlem,/ not just downtown Montessori/ on the West Side.//

今日 ここにいる皆さんは それぞれ成功していらして 素晴らしいご家族 お子さんやお孫さんがいらっしゃると思います でもそれで満足せず クルーズ君のように 規律のある環境さえあれば よい人生を送れる子どもたちに手を差しのべ 見つけてください 困った人に手を差しのべ 手本になったり 放課後の活動の場を 支援したり 学校を助けたり 良い学校になるように 自分の子供が通う学校だけではなくハーレムにある学校を支援してください ウェストサイドのモンテッソーリ学校以外にも目を向けてください

All of us have to have/ a commitment/ to do that.//

私たち皆がその事を誓うべきです

And we're not just investing/ in the kids.//

それは単に子どもたちへの投資ではなく

We're investing/ in our future.//

将来に投資する事なのです

We're going to be a minority-majority country/ in one more generation.//

次の世代は マイノリティーが多数派になる時代です

Those/ that we call minorities now are going to be the majority.//

現在マイノリティーと呼ばれている人たちがマジョリティーになるわけです

And we have to make/ sure/ that they are ready/ to be the majority.//

この多数派となる人々を育てたい

We have to make/ sure/ they're ready/ to be the leaders of this great country of ours,/ a country/ that is like no other,/ a country/ that amazes me/ every single day,/ a country/ that's fractious.// We're always arguing/ with each other.//

この国のリーダーとして牽引していけるよう 私たちの素晴らしいこの国を 他に類を見ないこの国を 我々を毎日驚かしてくれるこの国を 手に負えないこの国を我々は討論ばかりしていますが

That's/ how the system's supposed to work.//

これが この国の在り方なのです

It's a country of such contrasts,/ but it's a nation of nations.//

いろいろな意見を持つ人がいるしかし多民族からなる国家なのです

We touch every nation.// Every nation touches us.//

関係のない国なんてありません

We are a nation of immigrants.//

移民で築いてきた国なのですから

That's/ why we need sound immigration policy.//

だから良い移民法も必要です

It's ridiculous not to have a sound immigration policy/ to welcome those/ who want to come here/ and be part of this great nation,/ or we can send back home/ with an education/ to help their people rise up/ out of poverty.//

良い移民法がないなんて馬鹿げています この素晴らしい国に来てこの国家の一片になる人を歓迎したり 教育を受けた人が母国に戻り母国を貧困から救えるように

One of the great stories/ I love to tell/ is about my love of going to my hometown of New York/ and walking up/ Park Avenue/ on a beautiful day/ and admiring everything/ and seeing all the people go by from all/ over the world.//

私 この話をするのが大好きなんですが 実は故郷のニューヨークに行って 天気の良い日にパークアベニューをウロウロし 世界中から集まった人々を眺めるのが大好きなんです

But what I always have to do/ is stop at one of the corners/ and get a hot dog/ from the immigrant pushcart peddler.//

いつも欠かせないのが 街角で移民の人が引く 屋台でホットドックを買う事です

Got ta have a dirty water dog.// (Laughter)/ And no matter/ where I am/ or what I'm doing,/ I've got to do that.//

あれを食べないわけには行きません(笑) どこにいようと 何をしていようと あれには目がないんです

I even did it/ when I was Secretary of State.//

大統領補佐官の時だって同じです

I'd come out of my suite/ at the Waldorf Astoria - (Laughter) - be walking up/ the street,/ and I would hit around 55th Street/ looking for the immigrant pushcart peddler.//

ウォルドーフ・アストリアからスーツを着て出てきて (笑) 街を歩き 55番街あたりをキョロキョロして 移民が引く 屋台を探します

In those days,/ I had five bodyguards/ around me/ and three New York City police cars would roll alongside/ to make sure/ nobody whacked me/ while I was going up/ Park Avenue.// (Laughter)/ And I would order the hot dog/ from the guy,/ and he'd start to fix/ it,/ and then/ he'd look around/ at the bodyguards and the police cars --/ "I've got a green card!// I've got a green card!"// (Laughter) "It's okay,/ it's okay."//

当時は どこへ行くのにも5人も護衛が付いていて 3台のパトカーも必ず側にいました パークアベニューなんかで突然 誰かに 殴られたりしないように(笑) そんな状況で ホットドッグを注文すると 準備しながら屋台の人は周囲を気にしだすんです 護衛やパトカーがいますから 「ちゃんと永住権持ってるよ!持ってるって! 」と(笑) 「心配するな」とよく言ったものです

But now/ I'm alone.// I'm alone.//

でも今は全くの一人です

I've got no bodyguards,/ I've got no police cars.// I've got nothing.//

ボディーガードも パトカーもなし誰も付いて来ません

But I got/ta have my hot dog.//

でも相変わらず ホットドッグは食べないと

I did it/ just last week.// It was on a Tuesday evening down/ by Columbus Circle.//

先週も食べました火曜日の晩 コロンバスサークルの近くです

And the scene repeats itself so often.//

いつも同じような事が起こります

I'll go up/ and ask for my hot dog,/ and the guy will fix it,/ and/ as he's finishing,/ he'll say,/ "I know you.// I see you/ on television.//

ホットドッグを頼むと 屋台の人が作って渡しながら 「あなた知ってますよ テレビで見たことある

You're,/ well,/ you're General Powell."//

あの…パウエル国務長官でしょう」

"Yes, yes."//"/ Oh ...// "//

「そう、そう」「あ_」

I hand him/ the money.//

お金を払おうと差し出すと

"No, General.// You can't pay me.// I've been paid.//

「いや 受け取れませんよ私が払っていただいてるんですから

America has paid me.// I never forget/ where I came from.//

アメリカが払ってくれたんです祖国のことは一生忘れませんが

But now/ I'm an American.// Sir,/ thank you."//

でも 市民権をとり アメリカ人になりましたありがとうございます」

I accept the generosity,/ continue up/ the street,/ and it washes over me,/ my God,/ it's the same country/ that greeted my parents/ this way/ 90 years ago.//

感謝を受け止め 歩いていきました 突然 ああこれは 90年前 私の両親を迎え入れてくれたのと同じ国なんだと気が付きました

So we are still/ that magnificent country,/ but we are fueled by young people/ coming up/ from every land/ in the world,/ and it is our obligation/ as contributing citizens/ to this wonderful country of ours/ to make sure/ that no child gets left behind.//

現在も変わらず偉大な国ですが 世界中から集まってくる若者の エネルギーであふれています 我々国民の責務としてこの素晴らしい国に対して貢献できることとは 子どもが一人も 取り残されないように見守る事です

Thank you very much.//

ありがとうございました

(拍手)

foreign

『外国の』;外国からの;外国との

《名詞の前にのみ用いて》異質の,外部からの

《補語にのみ用いて》(…に)無縁の,(…と)全く異なる《+『to』+『名』》

policy

〈C〉(政府・政党・企業などの)『方針』,方策,政策

〈U〉処世上の知恵,抜け目のなさ,思慮分別

figure

〈C〉『数字』,(特に)アラビア数字;数量,価格

《複数形で》計算,算数

〈C〉『姿』,容姿,目立つ姿

〈C〉《修飾語句を伴って》(…の)『人』;(…の)名士,大物

〈C〉(絵画・彫刻などの)人物像,肖像

〈U〉〈C〉形,形状

〈C〉『図』図形;模様,図案

〈C〉(…の)印,象徴,典型《+『of』+『名』》

〈C〉=figure of speech

〈C〉(ダンス・スケートの)フィギュア

…‘を'計算する;…‘を'合計する《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

《おもに米話》…‘を'考える

…‘を'(…の)図形に表す,(…の)模様で飾る《+『名』+『with』+『名』》

(…で)目立つ,異彩を放つ《+『in』+『名』》

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

laughter

『笑い』,笑い声

structure

{C}(建物・橋などの)建造物

{U}(…の)構造,誠成,組織《+of~名》

{C}構造(構成)体,組織体

〈思想など〉‘を'組み立てる,組織化する

Brooklyn

ブルックリン(New York市の1区で,Long Islandの西部にある)

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

high school

『ハイスクール』(小学校卒業後に入学する中等学校;8‐4制では9‐12年級の学校;6‐3‐3制では,7‐9年級のjunior high schoolと,10‐12年級のsenior high schoolから成る;6‐2‐4制では7‐8年級のjunior high schoolと,9‐12年級のsenior high schoolから成る)

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

direction

〈C〉〈U〉『方向』,方角;方面

〈C〉(思想・行動の)『傾向』,(事態が向かう)方向,(情報の)線

〈U〉『監督』,管理;指揮,指導

〈C〉《通例複数形で》(…についての)『指示』,指図,命令《+『for』(『about』)+『名』

+『asto』『名』(『wh-句』)》

〈U〉(音楽・演劇・映画などの)『指揮』,演出,監督

notice

〈U〉『人目を引くこと』,注意,注目,関心

〈U〉『通告,通知』,警告;(契約解除の正式な)通知,予告

〈C〉(…の)『掲示』,はり紙,びら《+『of』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》(新聞・雑誌などにのる)批評,紹介

(赤ちゃんが)知恵がつく

(視覚・聴覚など五感で)…‘に'『気がつく』,‘を'認める;(心で)‥‘に'気がつく(進行形にできない)

…‘に'注意を払う,関心を持つ

almost

『ほとんど』,たいてい(nearly)

minority

〈C〉《単数形で》(ある集団または全体を構成する,多数に対する)『少数』,(過半数に対する)半数以下

(またminority group)〈C〉(人種・宗教・政治の点で)『少数派』,少数グループ,少数民族

〈U〉未成年;未成年期

building

〈C〉『建物』,ビルディング;(一般に)建造物

〈U〉建築,建築術

rather

『いくぶん』,やや

『それどころか』,反対に

《話》かなり,相当に

《英話》(応答に用いて)確かに,そうですとも(certainly)

austere

(人・表情・態度などが)厳しい,厳格な

(生活などが)質素な,禁欲的な

(文体・様式・場所などが)簡素な,飾らない

fancy

〈U〉(取りとめのない)『空想』,想像

空想したもの,根拠のない考え(意見)

〈C〉(…に対する)『好み』(liking)《+『for』+『名』(do『ing』)》

『装飾的な』,意匠をこらした

空想に基づく,気まぐれな

《名詞の前にのみ用いて》(商品が)高級な,特選の,極上の

《名詞の前にのみ用いて》《話》(値段が)法外な

高度の技術の(を要する),こみ入った

《名詞の前にのみ用いて》(動植物が)珍種の

…‘を'『空想する』,想像する(《米》imagine)

…‘を'『好む』

《『fancy doing』》…したい気がする

(なんとなく)…‘と'『思う』

blackboard

『黒板』

whatnot

〈U〉《話》何やかや,いろんなもの

〈C〉(こっとう品・書籍などを置く)飾りだな

kid

〈C〉『子ヤギ』

〈U〉子ヤギの皮,キッド

《おもに米話》《複数形で》子供(child),若者

子ヤギの皮製の

《米俗》若い,年下の

graduate

(…を)『卒業する』《『from』+『名』》

(…から…に)除々に変わる《+『from』+『名』+『into』(『to』)+『名』》

《文》《おもに米》〈学校が〉…‘を'『卒業させる』

…‘を'段階に分ける

〈計器など〉‘に'目盛りをつける

『卒業生』

学校を卒業した;大学卒業生のための,大学院の

first class

第1等(級)

(列車・船・飛行機の)1等

《米》第1種郵便

college

《しばしば冠詞をつけず単数形で》(一般に)『大学』,カレッジ

『単科大学』,教養課程大学 《米》(総合大学 universityの)学部

《英》(Oxford・Cambridge 大学などの)学寮(university の一部で,教師・外生・研究育で自治組織を作っている)

(特定の)パブリックスクール(public school)

《英》(universityに併設の)専門学校

(共通の特権・目的などを持つ人々の)団体,協会,学会

part

〈C〉(全体を構成する)『部分』

〈U〉《しばしばa~》(…の)『一部』,『一部分』《+『of』+『名』》

〈C〉《割合》…分の1,(比率の)1

〈C〉(機械,器具などの)部品

〈C〉(仕事などの)『役目』,分担;関与

〈U〉(対立・契約などの)一方の側

〈C〉《おもに米》(頭髪の)分け目(《おもに英》parting)

〈C〉《複数形で》地域,地方

〈C〉(演劇・影画・オペラなどの)『役』,役割り(role);(役の)せりふ

〈C〉声部,音部,パート;パート譜

(複数形で)才能,資質

…‘を'二つに(部分に)分ける;(各部分に)‘を'分ける)《+『名』+『into』(『in』)+『名』》

(…から)…を引き離す,分ける《+『名』+『from』+『名』》

(二つ以上の部分に)『分かれる』

『別れる』

(物を)手放す,処分する《+『with』+『名』〈物〉》

一部分は,部分的に,幾分

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

grandmother

『祖母』

education

(一般に)『教育』

(身につけた)教育,教養,知識

教育学,教授法

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

huh

ふん,へえ;えっ(驚き・軽べつ・質問などを表し,鼻にかけて発音する)

stand

〈人・動物が〉『立つ』,立っている

(すわっていたのが)『立ち上がる』,起立する《+『up』》

〈物が〉(ある場所に)『立っている』,立てかけてある,置かれている

《副詞[句]を伴って》『位置する』ある(進行形にできない)

〈人物が〉状態(関係)にある

〈人が〉(…に)(賛成・反対の)態度をとる,主張をする《+『for』(『against』)+『名』》

《『stand』+『名』(『形』)〈補〉》〈身長・得点・温度・順位などが〉(…で)ある

立ち止まる;〈車・機械などが〉停止している

〈主張などが〉変わらないでいる,ぐらつかない;〈規則などが〉有効である(進行形にできない)

〈水などが〉よどむ;〈涙・汗などが〉たまる

《副詞[句]を伴って》(船が)針路をとる

…‘を'『立てる』,立たせる,立てかける;…‘を'置く,すえる

…‘に'『立ち向かう』;…‘に'ひるまない;…‘を'守り通す

《追例否定文で》…‘に'『耐える』,‘を'がまんする(進行形にできない)

〈検査など〉‘を'受ける;〈運命など〉‘に'従う

《話》…‘を'おごる

〈任務など〉‘を'務める

『立つこと;立ち止まること』,停止

防御,抵抗

立場,(明確な)態度,意見

位置,場所

《しばしば複合語を作って》『台』,…立て,…掛け

《米》=witness stand

『屋台店』,売店

(タクシー・バスなどの)駐車場・乗り場

《通例the stands》『観覧席』,さじき,スタンド

(同一の地域・種類・樹齢の)立ち木,樹木,草木,作物

(巡業興行団の)巡業[先],巡回[地]

attention

〈U〉(…に対する)『注意,注意力』《+『to』+『名』》

〈U〉『世話,思いやり』(consideration)

《複数形で》親切,(特に婦人に対する)心づかい

〈U〉「気をつけ」の号令,気をつけの姿勢

trick

『芸当』,妙技;手品,奇術

(物事をする)秘けつ,こつ,技,巧みなやり方《+of+名(doing)》・(相手を欺こうとする)『たくらみ』,策略,ごまかし・(特に視覚・聴覚などを欺く) 幻影, 幻覚

『いたずら』,悪さ,悪ふざけ・卑劣な(ばかげた,幼稚な)行為

(態度・言葉などの)癖,習慣《+of+名(doing)・(カードゲームの)トリック(一巡に打ち出された札;通例4枚で得点の基礎となる) ・(船員などの)一交替勤務時間・芸当(曲芸,奇術)の;(映画などの)トリックの・錯覚を起こす,迷わせる・芸当(曲芸,奇術)に用いられる・(体など)よく動かない・〈人〉‘を'『だます』,欺く;〈人〉‘に'手品のトリックを仕掛ける・売春婦のひと仕事・売春婦から見た「客」

appearance

〈C〉『現れること』,出現;出演,出廷;出版,発刊

〈U〉〈C〉『外観』,見かけ,風さい(outward look)

《複数形で》形勢

homily

(宗教上の)説教(sermon)

(長々しい)訓戒

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

raise

…‘を'『上げる』,持ち上げる;〈倒れた物〉‘を'起こす

…‘の'量(程度,価値など)『を上げる』

〈地位,名声〉‘を'『高める』;(…の地位などに)…‘を'上げる,高くする《+『名』+『to』+『名』》

…‘を'生じさせる

…‘を'集める,調達する

《米》…‘を'育てる,栽培する,飼う

《おもに米》〈子共・家族〉‘を'扶養する,養育する

〈建物・像など〉‘を'建てる

〈気持ち・人など〉‘を'奮い立たせる

〈疑問・異議・要求など〉‘を'提起する,持ち出す

〈禁止・封鎖など〉‘を'解く

〈死者〉‘を'生き返らせる

〈パン〉‘を'ふくらませる

『賃上げ』,『昇給』;昇給額(《英》rise)

front

《the~》(物の)『前面』,表;(玄関を含む建物の)正面;(…の)最前部《+『of』+『名』》

《the~》(本などの)最初の部分

〈U〉《しばしばa~》(物事に対する)態度

〈C〉(共通目的のための)共同戦線,運動,提携

〈C〉(街路・川・湖に面した)土地;《英》(海岸の)遊歩道

〈C〉戦線

《話》〈C〉世間の目をそらすための人(物);(…の)隠れみの《+『for』+『名』》

〈C〉(気象上の)前線

〈C〉前部に位置する(ある)もの(ワイシャツの胸当て,前頭部など)

『正面の』,前の;表の

(発音で)前舌音の

〈場所が〉…‘に'面する

(…を)…‘の'正面(前面)につける《+『名』+『with』+『名』》

《古》〈敵・困難・危険など〉‘に'立ち向かう,直面する

(…に)面する《+『on』(『to,toward,upon』)+『名』》

soldier

(陸軍の)『軍人』,(特に)『下士官』,『兵士』

(主義・主張のために闘う勇敢な)戦士,闘士

軍人になる,軍務に服する

arm

(人・猿の)『腕』;(四つ足の動物の前肢の)腕(手首から肩までの間;手はhand)

腕のような物;(特に)いすのひじ掛け,樹の大枝

straight

『まっすぐな』,一直線の

(毛髪などが)まっすぐな

(背などが,曲らずに)『直立した』,まっすぐな

《補語にのみ用いて》『整理した』,きちんとした

真実を言う,率直な,正直な

連続した

《米》(ある政党に)徹底した,ベッタリの,きっすいの

(比較変化なし)『まっすぐに』,一直線に;『直立して』,垂直に

『直ちに』,回り道をしないで

率直に,端的に

《the~》まっすぐ,一直線;直線コース

(カードゲームで)ポーカーの5枚続き,ストレート

side

(物体)『面』

(物体の)『側面』,わき

(紙・レコードなど平らな物の)『面』

(中心線・分離線から見た)『片側』

(中心部分から見て)…『側』

(人間・動物の体の右または左の)『側面』,(特に)横腹,わき腹

《単随形で》(人の)『そば』,わき

(物の)端,へり;(図形の)辺

(競技・争いなどの一方の)『側』,味方

(事柄の持っている)一面,局面

(父方または母方の)血統,…方(かた)

側部の,側面の,わきの

側部(側面)からの(への)

二次的な,従の

〈建物など〉‘に'側面を付ける

(…に賛成の(反対の))側につく《+『with(against)』+『名』》

eye

〈C〉(人・動物の器官としての)『目』

〈C〉(まぶた・まつ毛・まゆ毛などを含めて,外側からみえる)『目』,目の周り

〈C〉(目の)虹彩

〈C〉『視力』,視覚

〈C〉《単数形で》『視線』,まなざし

〈C〉《しばしば複数形で》警戒(観察,監視)の目

〈C〉《通例単数形で》(…に対する)鑑識眼,物を見る目,(…を)見分ける力《+『for』+『名』》

〈C〉《しばしば複数形で》物の見方;観点

〈C〉目に似たようなもの(じゃがいもの芽・クジャクの羽の眼状の点など)

〈C〉針の目,めど

〈C〉(かぎ・ホックの)受け

〈C〉台風の目

(好奇・疑いなどの目で)…‘を'じろじろ見る,注意して見る

stare

(…を)(目を大きく開いて)『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する《+『at』(『into』)+『名』》

〈色などが〉目見つ

…‘を'『じっと見つめる』,じろじろ見る,凝視する

〈人〉‘を'にらみつけて(…)させる《+『名』〈人〉+『into』(『to』)+『名』》

『じっと見つめること』,凝視

ahead

(空間的に)『前方に』,前に(へ)

(時間的に)『前に』,先に

他よりまさって

loudly

『大声で』,『騒々しく』,声高に

はでに,けばけばしく

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

pant

『あえぐ』,息を切らす

《現在分詞の形で》熱望する,強く望む

…‘を'あえぎながら言う《+『out』(『forth』)+『名,』+『名』+『out』(『forth』)》

『あえぎ』,息切れ;動悸(どうき)

hang

《通例副詞[句]を伴って》(…に)…‘を'『掛ける』,下げる,つるす

(ちょうつがいなどで)〈ドアなど〉‘を'取り付ける《+『名』+『on』+『名』》

…‘を'絞殺する;(犯罪で)…‘を'絞首刑にする

《話》《damnの遠回しな語として,ののしりの言葉や強意表現に用いて》

〈頭など〉‘を'垂れる

(絵などで)〈部屋・壁など〉‘を'『飾る』,覆う《+『名』+『with』+『名』》;〈壁紙など〉‘を'壁に張る

《副詞[句]を伴って》(…に)『掛かる』,垂れる,ぶら下がる

(ちょうつがいなどで)〈戸などが〉取り付けられている《+『on』+『名』》

首をつる,首つり自殺をする;(犯罪で)絞首刑になる《+『for』+『名』(do『ing』)》

掛かりぐあい,下がりぐあい,垂れ方

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

stuff

『材料』,原料,資料

《話》(ばく然と)『物』

素質,本領

くだらないもの(こと);ばかげた考え

《古》布地

(…を)〈入れ物・車など〉‘に'『詰める』,詰め込む《+名+with+名》

(入れ物などに)…‘を'『押し込む』《+名+into+名》

(…で)〈穴など〉‘を'ふさぐ《+up+名+with+名》

《しばしば受動態で》《話》(食物を)〈自分,自分の復〉‘に'詰め込む

(料理の材料で)…‘に'詰め物をする《+名+with+名》

(剥製にするため)〈死んだ動物〉‘に'詰め物をする

〈投票箱〉‘に'不正票を入れる

たらふく食べる

last name

(名に対する)姓

viral

ウィルスの;ウィルスが原因の

unkind

『不親切な』,薄情な

(天候が)荒々しい,きびしい(harsh)

quiet

『静かな』,ひっそりした,閑静な

『音を出さない』(『立てない』),沈黙した(silent)

『動きのない』,静止した

『平穏な』,穏やかな,安らかな

(色などが)落ち着いた,じみな

静かさ,静寂・平穏(tranquility);安静(rest)・平静・〈人・騒ぎなど〉‘を'静める;…‘を'なだめる・静まる;落ち着く

army

《ときにA-》『陸軍』

《the A-》軍隊;(一国の全)軍隊

(共通の主義・主張のために組織された)(…の)『団体』,集団《+『of』+『名』》

(人・動物などの)大群《+『of』+『名』》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

command

…'を'『命令する』,命じる;…‘に'命令する

…'を'『指揮する』,‘の'支配権を握る

〈感情など〉'を'抑制する,支配する

《文》…'を'自由にする,意のままにする

〈人が〉〈同情・尊敬など〉'を'集める,‘に'値する;〈物が〉…‘に'値する

〈場所・建物が〉'を'見渡す,見晴らす,見おろす

命令する,指揮権を持つ

〈C〉『命令』,号令

〈U〉(…の)『指揮』,指揮権,支配権;(…の)支配下《+『of』+『名』》

〈U〉(感情などの)『抑制』,(…を)抑制する力《+『of』+『名』》

〈U〉《時にa~》(言語などを)自由に駆使する力,(金銭を)自由に使えること《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)見晴らし,展望《+『of』+『名』》

〈C〉管轄下の部隊,管轄区域,司令部

ease

(精神的な)『気楽さ』;(肉体的に)『楽であること』

『容易さ』,たやすさ

(態度が)ゆったりしていること

〈心・体〉‘を'『楽にする』;〈人〉‘を'『安心させる』

〈束縛・圧迫など〉‘を'ゆるめる

《副詞[句]を伴って》…‘を'慎重に動かす

〈圧迫・苦痛などが〉和らぐ

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

practice

〈U〉(絶えず繰り返す)『練習』,けいこ

〈C〉〈U〉(1回の)練習の時間

〈U〉(練習で得た)熟練,腕前

〈U〉(理論に対して)(…の)『実行』,実施,実際《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈C〉(…の)『習慣』,しきたり《+『of』+『名』(do『ing』)》

〈U〉(医師・弁護士などの)開業

〈C〉(医師・弁護士の)業務,仕事

…‘を'『練習する』,けいこする

(習慣的に)…‘を'『実行する』,実践する

〈弁護士・医師〉‘を'開業する

(…を)練習する,けいこをする《+『at』(『on, with』)+『名』(do『ing』)》

(弁護士・医者として)開業する,開業している《+『as』+『名』》

general

(あるグループ)『全部の』,全部を含む

『世間一般の』,広く行き渡った

『一般の』,専門的でない

『大体の』,概略の

『陸軍大将』;(陸軍の)『将軍』,将官

概して,一般に

anyway

=anyhow

obviously

明らかに,明白に

military

『軍隊の』,軍人の,戦争の

軍隊(陸・海・空軍を含む)(the armed forces)

experience

〈U〉(…の)『経験』,体験《+『of』(『in』)+『名』(do『ing』)》

〈C〉『経験(体験)したこと』

…‘を'『経験(体験)する』

majority

〈U〉《集合的に;時にa majority》《単数・複数扱い》『大多数』,『過半数』

〈C〉《単数形で》(下位との)得票の差;(…の)票のひらき(+『of+名』》

〈C〉《単数形で》成年,成人(英米とも21歳)

〈C〉《単数形で》陸軍(空軍)少佐の位

adult

『おとなの』,成人した,成熟した

成人向きの

『おとな』,成人

gun

『銃』,『砲』

(銃に似た)吹き付け(注入)器具

(合図・儀礼としての)銃砲の発射;礼砲,祝砲,弔砲

…‘を'銃で撃つ

《話》(速度を増すために)〈エンジンなど〉‘の'紋り弁を急に開いてガソリンを送る

銃で撃つ;銃で猟をする

first thing

まず最初に,朝一番に

environment

『環境』,周囲の状況;《the~》自然環境

rank

〈C〉〈U〉『階級』,等級;)相対的な)『順位』,地位:

〈U〉高い地位(身分)

〈C〉〈U〉(人・物の)『列』,並び;(兵隊)の横列

《the ranks》(また『rank and file』)(将校たちに対して)兵卒,下士官

…‘を'『並べる』

…‘を'『位置づける』,評価する

《米》…‘より'上位にある

『位置する』・「pull one's rank on 誰々」で「(誰々に)地位を悪用する; (意見が衝突したような場合に)階級をかさに着て(誰々に)命令を押しつける」

wear

<服・靴・帽子・装飾品・ひげなど>‘を'『身につけている』

〈ある表情・態度など〉‘を'『表している』,示している

(使用して)…‘を'『すり減らす』,使いふるす;(摩擦などで)…‘を'を損なう

〈穴・みぞなど〉‘を'すり減らして作る(あける)

(使用・摩擦などで)『すり減る』,すり切れる

《様態・時間を表す副詞[句]を伴って》〈品物などが〉長もちする

『着用』,使用

《集合的に》《単数扱い》『衣類』,衣料品

すり切れ,消耗,摩滅

(衣類などの)耐久力,もち

clothe

…‘に'衣服を着せる

…‘に'衣服を与える

《文》…'を'すっかりおおう,一面におおう

《文》(権力・資格などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

hair

〈C〉(人間・動物の1本の)『毛』;(植物・昆虫などの)毛

〈U〉《集合的に》『髪の毛』,毛,毛髪;(動物の)体毛

《a~》1本の毛ほどの量(距離,程度),ごくわずか

alike

『同じように』,等しく(similarly)

(複数の人・物が)似ている(similar)

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

obey

〈人〉‘に'『服従する』

〈命令・法律など〉‘に'『従う』,‘を'守る

…‘に'従って動く

服従する;命令に従う

instruction

〈U〉(…の)『教育』,教授(teaching)《+『in』+『名』》

《複数形で》『命令』,指図(orders, directions);(…せよとの)命令《+『to』 do》

〈U〉(教えられた)知識,教訓

consequence

〈C〉『結果』,成り行き;影響

〈C〉《文》重要性,重大さ

introduce

〈人〉‘を'『紹介する』,引き合わせる

(…に)…‘を'初めて取り入れる《+『名』+『to』(『into』)+『名』》

(…を)〈人〉‘に'手ほどきする,初めて経験させる《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈議案など〉‘を'提出する,持ち出す《+『名』+『into』+『名』》

(…に)…‘を'差し込む,持ち込む《+『名』+『into』+『名』》

(…で)…‘を'始める《+『名』+『with』+『名』》

hate

…‘を'『憎む』,『ひどくきらう』;《話》…‘を'いやだと思う

憎しみ,憎悪(hatred)

immediately

『ただちに』,即座に

直接に,じかに(directly)

…するや否や(as soon as)

drill

〈C〉『きり』,『ドリル』,穴あけ機

〈U〉練兵,教練

〈U〉〈C〉『反復練習』,(系統的な)けいこ

〈U〉〈C〉(事態に処するための)訓練

〈穴〉‘を'『あける』;…‘に'穴をあける

(…を)〈人〉‘に'『繰り返し教え込む』《+『名』〈人〉+『in』+『名』》;(人に)〈物事〉‘を'厳しく訓練して教え込む《+『名』+『into』+『名』〈人〉》

〈兵士〉‘を'教練する

《米俗》〈人〉‘を'撃ち抜く

(きりなどで)貫く,穴をあける

(軍事などの)訓練を受ける,練習する

sergeant

(陸・海軍の)軍曹(ぐんそう)(伍長(corporal)のすぐ上の下士官);(空軍の)曹長

巡査部長(police sergeant)

scream

(恐怖・苦痛などで)〈人が〉『悲鳴をあげる』,金切り声を出す

〈鳥・気笛などが〉『かん高い音を出す』

どなる,わめく,金切り声で言う

…‘を'『金切り声で言う』,大声で叫ぶ・金切り声,かん高い(鋭い)音

《俗》とてもおもしろおかしい人(物)

awful

(光景・事故などが)『恐ろしい』,すさまじい

《話》(行為が)『ひどい』,見苦しい

《話》(程度が)大きい,すごい(great)

《俗》ひどく,すごく(very, extremely)

amazing

驚くべき,びっくりさせるような

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

develop

(今まではなかったが)…‘を'『生じさせる』,‘を'現す

…‘を'『発展させる』,伸ばす,成長させる

〈病気・悪習など〉‘に'だんだん感染する,かかりはじめる,‘を'発病させる

〈資源など〉‘を'『開発する』

…‘を'十分に考える,〈議論・主題など〉‘を'展開する

〈フイルム〉‘を'現像する

〈ないもの・隠れているものが〉『現れる』,明らかになる

(…から…に)『発展する』,発育する《+『from』+『名』+『into』+『名』》

〈フイルムが〉現像される

reason

〈C〉〈U〉『理由』,わけ,根拠

〈U〉『理性』,判断力;道理

『論理的に孝える』

(人に)道理を悟らせる《+『with』+『名』〈人〉》

…‘を'論理的に孝える《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

《『reason』+『that節』》…‘と'推論する

〈人〉‘に'道理を悟らせて(…)させる(しないようにする)《+『名』+『into』(『out of』+『名』(do『ing』)》

mama

=mamma

son

『息子』・《複数形で》(男子の)子孫・《文》《比喩(ひゆ)的に》(場所・主義などの)子,後継者・《年長者が年少者に呼び掛けて》・お前さん・《the S-》イエスキリスト

worst

『最も悪い』,いちばんひどい,最悪の

(badly, illの最上級)『最も悪く』,いちばんひどく

『最も悪い事(物)』,最悪の事態

nightmare

悪夢

悪夢のような経験(状態)

夢魔(睡眠中の人を息苦しくさせるという魔女)

daddy

(小児語で)『おとうちゃん』

mommy

おかあちゃん(mom)(《英》mummy)

yeah

=yes

possible

(物事が)『可能な』,実行できる

(物事が)『ありうる』,『起こりうる』

我慢できる,まずまずの

《形容詞の最上級,all, everyなどを強調して》可能な限りの

〈U〉《the ~》可能性

〈C〉可能性のある人(物,事),当選(勝利)の見込みのある人

ye

=you

《主格で特に呼びかけとして》なんじ[ら]は(が)

sir

《時にS-》《冠詞なしで》《男性の目上の人・見知らぬ人・店の客・上官・先生・議長などに対する敬った丁寧な呼び掛け語として》『あなた』,だんな,先生,(警官などが男性を呼び止めて)おい,君

《S-》〈U〉サー

《しばしばS-》〈C〉《手紙の書き出しのあいさつに用いて》『拝啓』

shave

〈ひげなど〉‘を'『そる』《+『off』+『名』,+『名』+『off』》

…‘を'削り落とす,うすく削り取る,〈木板〉‘に'かんなをかける

《話》…‘を'かする,すれすれに通る

『ひげをそる』,かみそりをあてる

(…を)かすめる《+『past』+『名』》

『ひげそり』

すれすれに通ること,辛うじて逃れること

scrap

〈C〉『かけら』,小片;少し;《A~》少々(の…)《+『of』+『名』》

〈C〉《複数形で》残りもの,食べ残し

〈U〉(くず鉄など)金属のスクラップ

〈U〉『くず』,廃物,がらくた

(役に立たないとして)…‘を'捨てる(discard)

…‘を'くず(スクラップ)にする

attaboy

《米》でかした,すごいぞ,あっぱれ[That's the boy.から]

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

skill

〈U〉(…の)『熟練』,技量,腕《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『特殊技術』,特殊技能

mature

『成熟した』,十分に成長した,熟成した

おとなを思わせる,円熟した

熟慮した,吟味した

(請求書・手形などが)支払い期日が来た

成熟する;〈果実・ワインなどが〉熟す

〈手形などが〉支払い期日が来る

…‘を'償させる;…‘を'円熟させる

admire

…‘に'『感嘆する』,感嘆して見とれる,'を'賞賛する

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

spend

(…に)〈金〉‘を'『使う』《+名〈金〉+on(『for』)+『名』》

〈時〉‘を'『過ごす』

《文》〈力など〉‘を'使い果たす,〈自分〉‘の'力を使い果たす

金(財産など)を使う;浪費する

youth

〈U〉『若さ』,年の若いこと;若々しさ,元気

〈U〉『青年時代』,青春[期];(時代などの)初期

〈C〉《しばしば軽べつして》『青年』,若者,(特に)若い男

〈U〉《集合的に》《単数・複数扱い》《文》青年,若者たち(young people)

process

(自然の)『作用』,過程

(物事の)『手順』,方法

(技術上の)製法,工程

召喚状,出頭令状;訴訟過程

(動植物の組織の)隆起,突起

加工(処理,調整)した

〈食品〉‘を'加工する

〈写真フイルム〉‘を'現像する

〈資料〉‘を'コンピューターにかける

…‘を'一定の手順で処理する,(整理する,調査する)

fix

(…に)…‘を'『固定する』,取り付ける《+『名』+『in』(『on, to』)+『名』》

…‘を'『決める』,定める

(…に)…‘を'向ける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(…に)…‘を'置く,据える《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

《米》…‘を'『修理する』,直す

《話》…‘を'整とんするも,きちんと整える

〈流行・型など〉‘を'定着させる;〈写真のネガ〉‘を'定着する

《話》〈試合〉‘を'八百長に仕組む

《米》〈食事〉‘を'用意する,〈食べ物・飲み物〉‘を'作る

《俗》…‘に'仕返しする

《話》苦境,窮地

(船舶・航空機の)位置の決定

《俗》麻薬の注射する;注射する麻薬[の量]

computer

『計算機』;『電子計算機』

online

オンラインの(端末が親コンピューターに直接つながっていること)

whole

《the ~,one's ~ の形で名詞の前に用いて》『全体の』,全部の,全…

《名詞の前にのみ用いて》(時間・距離などが)『まる』…,満…

(物が)完全な,欠けていない;《名詞の後に置いて》丸ごとで,ひとかたまりに

《冠詞をつけずに複数名詞の前に用いて》ひじょうに多くの

《古》(人が)無傷の,(肉体的に)健康な

整数の,分数を含まない

〈U〉《the ~》(…の)『全部』,全体,全量《+of+名》

〈C〉完全なもの,統一体

real

(想像でなく)『現実の』,実際の,真実の

(まがいものでなく)『本物の』

不動産の

ほんとうに,とても(very)

heart

〈C〉『心臓』;胸

〈C〉(感情の中心をなす)『心』,気持ち

〈U〉愛情,同情

〈U〉『勇気』,元気,熱意

《the ~》『中心』,内部,(物事の)本質,核心

〈C〉ハート形の物;(カードの)ハートの札

soul

〈C〉〈U〉『魂』,霊魂;『心』,精神(spirit)

〈U〉『情』,感情,情緒

〈U〉(物事の)生命,精髄;《話》生気,迫力

〈C〉『人』,人間

〈C〉(…の)権化,典型,化身《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)指導者,中心人物《+『of』+『名』》

米国黒人[文化]の,米国黒人[文化]特有の,米国黒人[文化]に由来する

grade

《米》(小・中・高校の)『学年』(小学校から12年まで通算する)

《おもに米》(学業の)『成績』,評点

(位階・品質・価値などの)『階級』,『等級』

《米》(道路・線路などの)傾斜,勾配(こうばい)(《英》gradient)

…‘を'『等級分けする』,‘の'格づけをする

《米》…‘の'採点をする

〈道路など〉‘の'勾配(こうばい)をゆるくする

等級別になる,徐々に変わる,〈色彩などが〉次第に他の色に移る

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

feel

(手・指で)…‘に'『触れる』,触って調べる

(身体で)…‘を'『感じる』(進行形にできない)

(心で)…‘を'『感じる』,意識する

〈事件・状況など〉‘で'苦しむ,‘から'打撃を受ける(進行形にできない)

…‘と'『思う』,堅く信じる,悟る

…‘が'分かる

感覚がある,(感触として)感じる

〈人が〉『感じる』,思う

《『feel』+『形』》〈物が〉(…の)『感じがする』,(…の)手触りがする

(…を)探る,手探りする《+『around』(『about』)『for』(『after』)+『名』》

(物のもつ)感触,手(膚)触り

感じ,気配,ふんい気

(生まれつきの)感知力,勘

(…に)触ること《+『of』+『名』》

care

〈U〉『心配』,気がかり,悩み

〈C〉《しばしば複数形で》心配事,苦労の種

〈U〉『細心の注意』,十二分の用心

〈U〉(…の)『世話』,監督,保護《+『for(of)+名』》

〈C〉関心事,気を配るべきこと

『気にする』,心配する,関心がある

…『したいと思う』,欲する,好む

language

〈U〉『言語』,言葉

〈C〉(一国家・一民族の持つ)『国語』,…語

〈U〉(文字・話し言葉為外の)伝達記号,人工言語;(動物の)伝達手段(鳴き声・身ぶりなど)

〈U〉(個人・特定のグループなどの)『言葉遣い』,語法,(専門の)用語,術語

〈U〉語学,言語学(linguistics)

moment

〈C〉『瞬間』,瞬時

〈C〉《単違形で》(特定の)『時期』,機会,場合

《the moment》今,現在

〈U〉『重要』,重大(importance)

〈C〉《単数形で》(物理・機械で)モーメント,運動率

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

whether

《名詞節(句)を導いて》…『かどうか』[ということ];『…かそれとも…か』

《whether…or…の形で,譲歩の副詞節(句)を導いて》『…であろうと…であろうと』,…にせよ…にせよ[いずれにしても]

いずれにしても,ともかく(in any case);どうしても

whoever

《名詞節を導く関係代名詞》(先行詞を含む)…『する[ところの]だれでも』

《譲歩節を導く関係代名詞》『だれが…でも』

《疑問代名詞whoの強調形》《話》『いったいだれが』

imprint

(…に)〈印など〉‘を'押す,〈模様など〉‘を'押してつける《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》;(印・模様などを)…‘に'押す,押しつける《+『名』+『with』+『名』》

(心・記憶に)…‘を'刻みつける《+『名』+『on』(『upon, in』)+『名』》

押された印,押印,スタンプ;(…の)跡《+『of』+『名』》

(書物の)奥書き(出版者・発行日・版などを記したもの.外国の本では表紙に続く扉(title leaf)または その裏のページにある)

special

『特別な』,並はずれた,例外的な

(他と異なって)『特殊な』,特別な

(人・物事に)『独特の』,専門の

特別な物(人)

《米話》…の)(値引きした)サービス品,特価[品]《+『on』+『名』》

(テレビなどの)特別番組;臨時列車

danger

〈U〉『危険』,おそれ(peril)

〈C〉(…に対して)『危険を引き起こすもの』,脅威(menace)《+『to』+『名』》

tie

(縄・ひも・包帯などで…に)『…を縛る』,結わえる,縛り付ける《+名+up+(+up+名)+to+名+with+名》

〈ひも・ネクタイ・リボンなど〉‘を'『結ぶ』;〈衣類など〉‘の'ひもを結ぶ

〈結び目・ちょう結びなど〉‘を'結んで作る

(仕事・時間・場所などに)〈人〉‘を'縛り付けたようにする,束縛する《+名+up(+up+名)+to(at)+名》

(競技などで)〈相手・相手の得点・記録〉‘と'『同じになる』,タイになる

〈同じ高さの2音符〉‘を'タイ(連結線)で結ぶ

『結べる』,結び目を作る,縛られる

(…と)『同じになる』《+with+名》

(縛るのに用いる)糸,ひも,綱

《しばしば複数形で》『つながり』,きずな,縁

(また《おもに米》necktie)『ネクタイ』

(競技・試合・投票などの)『同点』;引き分けの試合

《米》(鉄道の)まくら木《英》sleeper);(建築の)つなぎ材

《英》束縛するもの,じゃまもの,やっかいもの

(音譜の)連結線,タイ(同じ高さの2音を結んで,「切らずに奏せよ」の記号)

shoe

『靴』;《英》短靴

靴形の物;(馬の)てい鉄(horseshoe);(杖・棒の)石突き;(自動車の)タイヤの外包み;(ブレーキの )輪止め;(そりの)すべり金

…‘に'靴をはかせる;〈馬〉‘に'てい鉄を打つ

…‘の'先端(表面)に金具をつける

mind

〈U〉(思考・知覚・意志などをつかさどる)『心』,精神

〈C〉《単数形で》(心の働きによって生じた)『知性』,理性,理解力

〈U〉正常な精神状態,正気

〈C〉意見,考え方,物の見方

〈U〉記憶,回想

《one's~》注意,精神の集中

〈C〉《単数形で》願い,意向

〈C〉《前に形容詞を伴って》(…を備えた)人

《しばしば命令文で》…‘に'『注意する』,用心する

…‘の'番をする,世話をする(look after)

〈人,助言など〉‘の'言うことを聞く,‘に'従う

《否定・疑問・条件文で》…‘を'『気にする』,『気にかける』,いやだと思う

《疑問文・否定文で》気にする,心配する,いやに思う

manner

《単数形で》〈文〉『方法』,仕方

《単数形で》(他人に対する)『態度』,様子,挙動

《複数形で》『行儀』,『作法』

《複数形で》(国民・時代などの)『風習』,慣習

《単数形で》(文学・美術上の)『流儀』,様式,…ふう,手法

《文》《単数形で》(…の)種類《+『of』+『名』》

properly

『適切に』,妥当に

基準にかなって,正式に

厳密に,正確に

《英話》完全に,ひどく

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

grandchild

along

『…をたどって』,…に沿って

…の間に(during),…の途上で

『沿って』,並んで

《動作や状態の継続を強めて》前へ,進んで

(人を)連れて;(物を)持って

distress

〈U〉(肉体的・精神的な)『激しい苦しみ』,苦痛,苦悩,非嘆

《a~》(…にとっての)悩みの種《+『to』+『名』》

〈U〉『貧苦』,窮乏

〈U〉『危険状態』,難儀

(精神的・肉体的に)〈人〉‘を'『苦しめる』,苦悩させる

act

『行い』,『行為』

《しばしばA-》法令,条令

《しばしばA-》(芝居の1つの)『幕』;(演芸などの)出し物の一つ

(見せかけの)お芝居,演技

『行動する』,行う

《様態を表す副詞[句]を伴って》わざとふるまう,見せかける

〈人・物が〉(…として)動く,役割をはたす《+『as』+『名』》

〈薬が〉『作用する』,きく

舞台に立つ,出演する

〈…の役〉'を'『演ずる』;〈劇〉'を'上演する

…‘に'ふさわしくふるまう

…‘に'見せかける,‘の'ふりをする

prepare

〈物事〉‘の'『準備をする,用意をする』

〈人〉‘に'『用意させる,心構えをさせる』

『準備する,用意する』,心構えをする

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

sort

『種類』,部類(kind)

性格,性質,タイプ

《おもに英話》《単数形で》(ある)種類の人

…‘を'分類する,区分けする;えり分ける,選び出す《+『名』+『out,』+『out』+『名』》

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

message

〈C〉(文書・言葉・信号などによる)『伝書』,通信,メッセージ

〈C〉教書

〈U〉《the~》要旨,意図,訴え;お告げ,神託

preschool

《名詞の前にのみ用いて》小学校入学前の,学齢未満の・幼稚園より手前の児童の通う幼稚園予科のような施設(保育園=day-care centerとは異なります)

head start

(事業・競技などで)(…よりも)有利なスタート《+『over』(『on』)+『名』》

prenatal

生まれる前の,胎児期の(《英》antenatal)

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

bear

〈C〉『クマ』

〈C〉乱暴者

〈C〉(株式で)売り方

《the B-》クマ座

difficulty

〈U〉『難しさ』,困難

〈C〉『困難なこと』,難事,障害

〈C〉《通例複数形で》『困難な状況』,(特に)財政困難

〈C〉〈U〉(…との)不和,仲たがい《+『with』(『between』)+『名』》

〈C〉苦情,反対

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

blaze

〈C〉〈U〉炎,火炎

〈C〉〈U〉『強烈な光』,閃光(せんこう)

〈C〉〈U〉燃え立つような輝き

《a blaze》(感情・怒り・りの)突然の激発(outburst)《+『of』+『名』》

《複数形で》《話》《遠回しに》地貯

〈火が〉『明るく』(『あかあかと』)『燃える』

(…で)〈物が〉燃えるように輝く(光)《+『with』+『名』》

(ある感情で)燃え上がる,輝く《+『with』+『名』》

knapsack

ナップザック,リュックサック

ready

『準備ができた』,仕上がった

《補語にのみ用いて》(進んで喜んで)覚悟している

《補語にのみ用いて》《『be ready to』 do》『今にも…しようとする』,しがちである

す早い,即座の

すぐに使える;手近の

(…に対して)…‘を'『準備する』,用意する《+『名』+『for』+『名』》

(銃の)構えの姿勢

位置について

grader

等級をつける人

《米》(小・中・高を通しての)…学年生

=road grader

alphabet

〈C〉アルファベット(言語の音声を表す記号の体係をいい,現代英語ではaからzまでの26文字の総称)[ギリシャ語のα(alpha),β(beta)からきた語]

《the ~》初歩,いろは

third

《the ~》『第3番目の』,3番目の

3分の1の

《the ~》『第3』,3番目[のもの],(月の)『3日』

〈C〉『3分の1』

〈C〉(音楽で)3度[音程]

〈U〉(自動車などの)サード(第3速)[ギア]

第3に,3番目に

behind

《場所・位置》…『の後ろに』,『の陰に』[隠れて]

《比喩的に》…の陰に隠されて,の裏に(at the back of)

…を支持して,…に味方して

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》…『の後に』,が去った後に

(定められた時刻)『に遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

過ぎ去って,過去に

《場所・位置》『後ろに』,陰に[隠れて]

《leave,remain,stayなどの動詞と共に用いて》『後に』

(定められた時刻に)『遅れて』;(知識・仕事・進歩などが)遅れて

(人の)しり

jail

〈C〉刑務所,牢獄,拘置所

〈U〉入獄,拘置

…‘を'刑務所に入れる,投獄する;…‘を'拘置する

dropout

(世間一般とは別の生き方を求める)脱落者

中途退学者

(ラグビーで)ドロップアウト

predictable

(現象などが)予報(予言)し得る

(悪い意味で)予想どおりの

reading

〈U〉『読書』

〈U〉(読書によって得た)知識,学識

〈U〉朗読;〈C〉朗読会

〈U〉読みもの;《複数形で》(…の)選集,文選《+『from』+『名』》

〈C〉(劇の役・楽曲・文章などの)解釈《+『of』+『名』》

〈C〉(計器などの)示度

読書する

読書用の

level

(土地などが)『平らな』,水平な,凸凹のない

『同じ高さ(程度)の』

《話》精神状態がよくつり合いのとれた,分別のある

〈U〉〈C〉(地位・程度などの一般的な)『標準』,『水準』,レベル

〈C〉(高さ・深さの基準となる)『水平面』,水平線

〈C〉〈U〉(ある物と比べたときの)『高さ』,深さ

〈C〉(建物の)階,層

〈C〉《おもに米》(水準器《英》spirit level)

〈物の表面〉‘を'『平らにする』

〈木・家など〉‘を'倒す

〈地位・程度など〉‘を'一様にする,平均する

《『level』+『名』+『at』+『名』》(目標に)〈銃など〉の水準器を合わせる

《『level』+『名』+『at』(『against』)+『名』〈人〉》(人に)〈非難など〉‘を'浴びせる

水平に,平らに

candidate

(…の)『候補者』,志願者《+『for』+『名』》

incarceration

投獄,監禁

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

proper

(目的に)『適切な』,ふさわしい

《文》《補語にのみ用いて》《『be proper to』+『名』…に固有の,本来備わっている》

基準にかなった,正式の

(行き過ぎるぐらいに)礼儀正しい

《名詞の前にのみ用いて》厳密な,正確な

《名詞の後に置いて》厳密な意味での,真の,純粋の

《名詞の前にのみ用いて》すばらしい,すてきな;《おもに英話》全くの

chapter

(各種の文章の)『章』(《略》chao.,Chap.,ch.,Ch.,c.)

〈C〉(人生・歴史・事がらの)重要な一時期

《集合的に》聖堂参事会,修道院義士会

(協会・組合・クラブなどの)地方支部,分会

gift

〈C〉(…への)『贈り物』,寄贈品,寄付金《+『to』(『for』)+『名』》

〈C〉(…に対する)『生まれつきの才能』,天賦の才《+『for』(『of』)+『名』(do『ing』)》

〈U〉《古》与えること,贈与;(権力者などが持つ地位などを)与える権限

ought

《義務・当然》…『すべきである』,するのが当然である

《忠告・願望》…するのが望ましい,するのがよい

《見込み・当然の結果》…『するはずである』,きっと…するであろう

privilege

(免除・許可などの)『特権』,『特典』,恩典,恩恵

…‘に'特権(特典)を与える

public school

《スコットランド・米・カナダ》公立初等(中等・高等・大)学校

《英》パブリックスクール(全寮制の私立中等学校;主として大学進学の予備教育を目的とする)

entire

《名詞の前にのみ用いて》『全体の』,全部の(whole)

『壊れていない』,無傷の

《名詞の前にのみ用いて》『無条件の』,『完全な』,全くの

board of education

教育委員会

《the B- of E-》《英》文部省(1944年以前の名称;the Ministry of Educationを経て,1964年以来the Department of Education and Science)

transcript

写し,コピー,写本,謄本;《おもに米》[学業]成績証明書

kindergarten

幼稚園

memory

〈C〉〈U〉『記憶』[『力』]

〈C〉『思い出』,思い出の人(物,事)

〈U〉《the~》記憶している期間

〈C〉死後の名声

correct

『事実に合った』,『正しい』,正確な

『標準(因習)に合った』,妥当な,適切な(proper)

〈誤りなど〉'を'『訂正する』,…‘の'誤りを正す

…‘の'誤りに印をつける

(…で)〈人〉'を'罰する,しかる《+『名』+『for』+『名』》

…'を'基準に合わせる,調整する,修正する

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

everywhere

『至る所に(で)』

《接続詞的に》どこへ(で)…しても

finally

『最後に』(at the end)

最終的に,決定的に(decisively)

ついに,とうとう(at last)

bounce

〈ボールなどが〉『はずむ』,はる返る

〈人が〉『はねる』

…'を'『はずませる』,はる返らせる

〈C〉『はね返り』,はずみ

〈U〉『弾力』

〈U〉《話》元気,活気

average

『平均』;並み,標準

平均値

『平均の』;並みの,標準の

〈数〉'を'『平均する』

平均して…'を'する(受動態にできない)

平均して…となる

allow

〈事〉'を'『許す』,〈人〉‘に'許可を与える

〈金〉'を'与える,やる

(…のために)…'を'用意しておく,見越しておく《+『名』+『for』+『名』(do『ing』)》

《まれ》…'を'認める

engineering

『工学』

土木工事

geology

〈U〉地質学

〈C〉(ある地方の)地質

〈C〉地質学書

rock

〈U〉〈C〉『岩』,岩石;『岩壁』;《しばしば複数形で》岩礁

〈C〉『岩片』;《米話》『石』,小石

〈C〉岩のように強固(堅固)なもの,しっかりして頼りになるもの

jock

《話》=disc jockey

《俗》運動選手(athlete)

youngster

『青年』,若者,子供

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

inside

《the~》(物事の)『内部,内側』;内面

《しばしば複数形で》《話》おなか,腹

『内部の』,内側の;内面の;秘密の;(野球で)内角の

『中へ』(で),屋内で(に)(indoors)

『…の中で』(に,へ)

…以内に

authority

〈U〉(地位の持つ,また職能上与えられた)『権威』,『権力』,権限,権能

〈C〉『権力者』,権限者;《複数形で》『当局』,その筋,官庁

〈C〉(情報・助言などの)信頼すべき筋,信頼できる根拠;典拠

〈C〉(その道の)大家,権威(expert)《+『on』+『名』》

tire

〈人など〉‘を'『疲れさせる』,疲労させる

〈人など〉‘を'『飽きさせる』,うんざりさせる

疲れる

(…に)飽きる《+of+名(doing)》

half

〈C〉〈U〉『半分』,2分の1;約半分

〈U〉《時刻を表す数詞と共に用いて》『半』,30分

〈C〉《おもに英》(2学期制の学校での)前(後)期

〈C〉(競技などの)前(後)半;(野球で1イニングの)表(裏)

〈C〉=halfback

『半分の』

不十分な,中途はんぱな

『半ば』,半分[だけ]

半時間だけ,30分だけ

不完全に

かなり,ほとんど

particularly

『特に』,とりわけ

詳細に,詳しく

個々に,別々に

occasional

『時たまの』,時おりの

《文》特別な場合のための

《文》(家具が)予備の,補助の

administration

〈U〉『行政』,統治

〈U〉『管理』,経営

〈C〉行政機関(省,庁,局など);《the A-》《米》連邦政府(《英》the Government)

《総称して》(大学・団体などの)管理者側,当局者,教務部

〈U〉(裁き・処罰・法冷・儀式などの)執行,施行

else

『そのほかに』,それ以外に

《or elseの形をとり接続詞的に》『さもないと』,そうでないと(otherwise)

roll

〈球などが〉『転がる』,転がって行く;〈車輪などが〉回る

〈車が〉『動く』,進む

〈人・動物などが〉『転がり回る』

〈波などが〉うねる,〈煙などが〉漂う,立ち上る

〈時が〉過ぎ去る《+『by』(『away』)》

〈目が〉ぐるぐる回る

〈船などが〉横ゆれする

〈雷・太鼓などが〉ごろごろ鳴る,とどろく

《話》始める(start)

〈球など〉‘を'『転がす』;〈車輪など〉‘を'回転させる

〈車など〉‘を'転がせる;〈家具など〉‘を'ころで動かす,転がして運ぶ

…‘を'『丸める』,巻く《+『up』+『名,』+『名』+『up』》

(…に)…‘を'包む,くるむ《+『名』+『up in』+『名』》

(ローラーなどで)…‘を'伸ばす,平らにする《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

〈船・航空機など〉‘を'横揺れさせる

〈r音など〉‘を'巻舌で発音する

〈目〉‘を'ぐるぐる回す,きょろりとさせる

〈さいころ〉‘を'投げる

《米俗》〈酔っぱらいなど〉‘から'盗む(rob)

(球形・円筒形に)『巻いた物』,巻物;(…の)一巻き《+『of』+『名』》

名簿,出席簿;目録

(…の)丸いかたまり《+『of』+『名』》

(食事用の)ロールパン

巻き肉;巻き菓子(ロールカステラなど)

(船などの)横揺れ

(雷・太鼓などの)ごろごろいう音,とどろき

=roller・転がり,回転

overall

全部の,全般的な,全面的な

(物の)端から端までの

全般的に,全面的に

端から端まで

《複数形で》胸支てつきの仕事ズボン,オーバーオール

《英》(婦人用)上っ張り

yep

うん(yes)

applause

『拍手かっさい』;称賛

enough

『不足のない』,十分な

『十分な量(数)』,足りる量

『十分に』(sufficiently)

全く,すっかり

もうたくさんだ,やめてくれ(Stop!)

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

ship

(おもに大洋を航行する)船,大型船

(船の)乗組員

《話》飛行機,飛行船;宇宙船

シップ型帆船

…‘を'『船で送る』,船に積む;(郵便・鉄道・トラック・飛行機などで)…‘を'『送る』,輸送する

〈船が〉〈波〉‘を'かぶる

〈船具〉‘を'船に取り付ける

乗船する;船旅をする

(…として)船で働く,船員になる《+『as』+『名』》

lo and behold

なんとまあ

consider

(決定・決意のために)…'を'『よく考える』,熟慮する

…'を'『みなす』,思う(進行形にできない)

…'を'『考慮に入れる』,心にとめる

…'を'重んじる,尊重する;…‘に'注意(注目)する

熟慮する,考えてみる

determine

(前もって)…‘を'『決定する』,はっきりさせる

…‘を'『決心する』,決意する

《『determine』+『名』+『to』 do》〈物事が〉(…することを)〈人〉‘に'決心させる』,決意させる

…‘を'『左右する』,決定づける

〈数量・位置・速度など〉‘を'測定する,確認する

(…を)決心する,決定する《+『on』+『名』(do『ing』)》

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

bless

〈神などが〉(…を〈人〉‘に'『授ける』,恵む《『名』〈人〉+『with』+『名』》

…'を'『祝福する』

〈神〉'を'ほめたたえる,賛美する;…‘に'感謝する

…'を'清める

《「…'を'悪から守る」の意から転化して間投詞として用いて》

…'を'のろう

matter

〈U〉『物質』,物体(個体・液体のいづれの状態も含む)

〈U〉《修飾語を伴って》…体,…質,…素

〈C〉(論議・関心の的となる)『事柄』,『問題』;(…に関わる)事,(…で決まる)問題《+『of』(まれ『for』)+『名』》

〈U〉《the~》(漠然と)(…にとって)困った事,やっかいな事,事故,支障《+『with』+『名』》

〈U〉『重大事』,重要性(importance),関心法

〈U〉(演説・論文などの)内容《+『of』++『名』》;(演説などの)題材《+『for』+『名』》

〈U〉《修飾語を伴って》…郵便物,…印刷物

〈U〉(傷口から出る)うみ(pus)

『重要である』,大切である

opportunity

『機会』,好機

so long

さようなら

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

yourself

《強意用法》《you と同格に用いて》『あなた自身』,ご自身

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『あなた自身を(に)』,自分を(に)

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

key

(…の)『かぎ』《+『to』+『名』》

《the ~》(達成・理解・解決などの)『かぎ』,手がかり,秘訣(ひけつ)《+『to』+『名』(do『ing 』》

(練習問題などの)解答の手引き(ヒント)

(辞書・地図などの)略語(発音)解,記号解

《the ~》(…への)重要地点,要所;(…にとって)重要な人(物)《+『to』+『名』》

(時計のぜんまいを巻く)ねじ

(鍵盤(けんばん)楽器の)キー,鍵(けん);(タイプライター・計算機などの)キー

(音楽で長短)調

(声の)調子

基本的な;重要な

(特定の状態・活動などに)〈言葉・行動など〉‘を'合わせる,調節する《+『名』+『to』+『名』》

(ある音程に)〈曲〉‘の'調子を合わせる《+『名』+『to』+『名』》

success

〈U〉『成功』,好結果,上首尾

〈U〉富(地位,名声)を得ること,成功,立身,出世・〈C〉『成功した人(物,事)』・うまく行くこと・成功者

invest

(…に)〈金など〉‘を'『投資する』《+『名』+『in』+『名』》

(…に)〈時間・努力など〉‘を'つぎ込む《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

《しばしば受動態で》(権力などを)〈人〉‘に'付与する《+『名』+『with』+『名』》

〈人〉‘を'就任させる

(性質・特質などを)〈人・物〉‘に'帯びさせる《+『名』+『with』+『名』》;(人・物に)〈性質・特質など〉‘を'付与する《+『名』+『in』+『名』》

《文》〈軍隊が〉…‘を'包囲する

(…に)投資する,(…を)買う《+『in』+『名』》

early

(時間・時期が)『早い』,『初期の』

昔の

(普通より,予定より)早い

近い将来の

(時間・時期的に)『早く』

(予定・ふだんより)早く

roughly

『手荒く』,乱暴に,ぞんざいに

『おおよそ』,概略

percent

『パーセント』,100につき(…の割),100分(の…)《+『of』+『名』》《記号》%;《略》『p.c.』)

…パーセントだけ

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

area

〈U〉〈C〉『面積』

〈C〉『地域』,『地方』(region, district)

〈C〉(活動・研究・興味などの及ぶ)『範囲』,『領域』(range)《+『of』+『名』》

〈C〉《英》=areaway 1

banana

『バナナ』;バナナの木

《米俗》ドル

boat

『小型の船』,小舟,ボート

《話》(大小に関係なく一般に)船,汽船

舟形の容器

舟に乗る

…'を'舟で運ぶ

dog

雄犬;イヌ科の動物(特にイタチ・オオカミ・カワウソ)の雄

《話》《形容詞を伴って》やつ

《話》くだらない男,下劣なやつ

《米俗》粗悪な物,くだらない物

つかみ道具(氷づかみ,掛けかぎなど)

《the dogs》《英》競犬

(犬のように)…‘の'後をつける,‘に'付きまとう

garment

(dressやcoatなど)衣服[のうちの一品]

industry

〈U〉(一般に)『産業』

〈C〉(特定分野の)事業,実業,生事業

〈U〉勤勉

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

nose

『鼻』

《単数形で》(…に対する)『嗅覚』(きゅうかく)《+『for』+『名』》

(鼻のように)突起した部分;船首,機首

《単数形で》(…を)かぎつける力《+『for』+『名』》

《副詞[句]を伴って》…‘を'鼻で押す,鼻でさわる(こする)

…‘を'鼻でかぐ,‘を'においをかぐ;…‘を'においで知る

(…の)においをかぐ《+『at』+『名』》

《副詞[句]を伴って》(用心しながら)鼻先を向けて進む

trouble

〈U〉『苦難』,心配,悩み

〈C〉『苦労の種』,心配事,悩みの種

〈U〉危険[な状態],困難

〈U〉『骨折り』,手数,めんどう,迷惑

〈C〉〈U〉(政治的・社会的)紛争,騒動

〈U〉(機械などの)故障

〈C〉〈U〉病気

〈事が〉〈人・自分〉‘を'『悩ます』,心配させる,苦しめる

《物事を頼むときていねいに》〈人〉‘を'『わずらわす』,じゃまする

〈水・空気など〉‘を'かき乱す

《おもに疑問文・否定文で》心配する,気を遣う;骨を折る

drop

〈しずくが〉『したたる』,垂れる《+『down』》

〈物が〉『落ちる』,落下する《+『down』》

〈人が〉『ばったり倒れる』,崩れ落ちる

『下落する』,減少する《+『off』(『away』)》

終わる,やめになる

《副詞[句]を伴って》引き離される,落後する

(…から)手を引く,やめる《+『from』(『out of』)+『名』》

(…に)ちょっと立ち寄る,(…を)ひょっこり訪ねる《+『in』(『by,over,round』)『at』(『on』)+『名』》

…‘を'『したたらせる』,垂らす

(…へ)…‘を'『落とす』,落下させる《+『名』+『into』(『on』)+『名』》

…‘を'降ろす,下げる

…‘を'減少させる

…‘を'漏らす,ふと口にする

〈人〉に〈短い手紙・伝言〉‘を'送る

《話》…‘を'なぐり倒す,撃ち落とす

《話》《副詞[句]を伴って》〈人〉‘を'乗り物から降ろす

(…から)〈ある音・文字〉‘を'落とす,抜かす,省く《+『名』+『from』+『名』》

〈人〉‘と'関係を絶つ;〈問題など〉‘を'打ち切る

…‘を'やめさせる;(…から)…‘を'追い出す《+『名from』+『名』》

(ばくちなどで)〈金〉‘を'なくす

〈C〉(…の)『しずく』,したたり《+『of』+『名』》

〈C〉(液体・事物の)少量,微量《+『of』+『名』》

〈C〉あめ玉,ドロップ

《a ~》落下,降下(fall);落下距離

《a ~》(…の)下落,減少《+『in』+『名』》

《複数形で》点滴薬

《話》《a ~》少量の酒

〈C〉《おもに米》(郵便箱などの)落とし口,差し入れ口

immigrant

(外国からの)『移住者』,移民,入植者

帰化植物

tired

『疲れた』

《補語にのみ用いて》『飽きた』,うんざりした;(…に)飽きた《+of+名(doing)》

(文句などが)陳腐な

expectation

〈U〉《時に複数形で》(…を)『期待』(『予期』,『予想』)『すること』《+『of』+『名』》

《複数形で》(成功・幸運などの)『見込み』;遺産相続の見込み

cousin

『いとこ』

『親類』,縁者

(性質などが)よく似たもの,兄弟分

extend

(…まで)〈距離・期間など〉‘を'『延ばす』,延長する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈手・足,針金など〉‘を'『伸ばす』,広げる《+『名』+『to』+『名』》

《文》(…に)〈親切・援助など〉‘を'『及ぼす』《+『名』+『to』+『名』》

〈事業・意味など〉‘を'広げる,拡張する

(距離・期間など)(…まで)『広がる』,『伸びる』,(…に)及ぶ,わたる《+『to+『名』》

south

〈U〉《通例the south》『南』,南方

《the south, the South》南方[地方]

《the South》(米国の)南部地方

『南の』,南部の,南向きの;南からの

『南の方へ(に)』

Bronx

ブロンクス(New York市5区中の北部の区)

dagger

『短剣』;短剣に似たもの(ハチの針など)

剣印,剣標(読者の注意を引くのに用いる小さな短剣の印)

sense

〈C〉(五感による)『感覚』;(…の)感覚《+『of』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》(…の)『感じ』,気持ち《+『of』+『名』》

〈U〉《a~,one's~》(…の)『理解』(『認識』)『力』,観念,センス《+『of』+『名』》

《one's senses》正常な感覚,正気

〈C〉《しばしば冠詩をつけないで》分別,良識

〈C〉(行動・発言・文などの)意義,意味(meaning)《+of(in)+名(do『ing』)》

〈U〉(…の)(全体的な)意向,動向《+『of』+『名』》

…‘を'感ずる,‘に'気づく

shame

〈U〉『恥ずかしさ』,羞恥(しゅうち)心

〈U〉『恥』,恥辱,不名誉

〈C〉》単数形で》《話》『恥になる人』(『物』,『事』),面汚し,名折れ

〈C〉《単数形で》残念なこと,遺憾なこと

〈人〉‘を'『恥じさせる』,赤面させる

〈人〉‘の'不名誉になる,面目をつぶす

myself

《強意用法》《Iと同格に用いて》『私自身』

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『私自身を(に)』,自分を(に)

okay

=OK,O.K.

belt

『ベルト』,バンド,帯

(特徴のある)地帯,地方

(機械の)ベルト

ベルト状のもの

《話》ピシャリとたたくと

…'を'ベルトで締めてつける《+『名』+『on,』+『on』+『名』》

…'を'ベルトで巻く;(ベルトで締めるように)…'を'取り巻く《+『名』+『up,』+『up』+『名』》

(革帯などで)…'を'打つ,たたく

《話》…'を'ぶんなぐる

hit

〈人・物〉‘を'『打つ』,なぐる

…‘に'『ぶつかる』,衝突する

(…に)〈自分の体〉‘を'『ぶつける』《+『名』+『against』(『on』,『upon』)』+『名』》

《話》…‘に'達する

…‘に'ひどい打撃(結果)を与える

《米》〈事が〉〈人〉‘に'ふと思い浮かぶ;〈人が〉…‘を'ふと見つける

(野球で)〈安打〉‘を'打つ;(クリケットで)〈…点〉‘を'取る

(武器などで)(…を)『打つ』,攻撃する《+『at』+『名』》

(…に)『ぶつかる』,衝突する《+『against(on, upon)』+『名』》

襲う,急に現れる

『打撃』,命中

ヒット,大当たり,大成功

(野球で)ヒット,安打(base hit)

風刺,当てこすり

bit

(…の)『小片』,少量,少し(の…)《+『of』+『名』》

《a~》《話》わずかの時間,しばらく;ちよっと,少し

《米俗》12セント半;《英》小銭

=bit part

devastate

…‘を'荒廃させる,荒らす

(突然の知らせなどで(〈人など〉‘を'打ちひしぎ,混乱させる

network

〈U〉〈C〉網,網細工

〈C〉『網状のもの』

〈C〉(ラジオ・テレビの)放送網

tribe

《集合的に》《単数・複数扱い》『部族』

《しばしば軽べつして》(…の)仲間,集団,連中《+of+名》

(動植物の)族(family(科)と genus(属)の間の分類単位)

case

〈C〉(…の)『実例』,事例《+『of』+『名』》

《the case》『実情』,真相

〈C〉〈U〉『場合』,情況,事情,立場

〈C〉(…の)(決定すべき)問題,重大事《+『of』+『名』》

〈C〉『訴訟』[『事件』],裁判

〈C〉(正当な)論拠,弁護;(被告または原告の)主張,申し立て

〈C〉病状,容態;(症状から見た)患者

〈C〉〈U〉格(名詞・代名詞の語形変化)

aunt

『おば』

おばさん(年長の婦人に対する敬称)

tenement

住居,家屋;(特に)借家

(また tenement house)(特にスラム街にある)安アパート,長屋

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

window

『窓』;(銀行などの)窓口;(店の)飾り窓

『窓ガラス』(windowpane)

窓状の物;(封筒のあて名を見えるようにした)窓

lean

(人・動物が)『やせた』,肉の落ちた

(肉などが)脂肪が少ない

乏しい,貧弱な(poor, scanty);(土地などが)やせた

脂肪のない肉,赤身(lean meat)

pillow

『まくら』

(まくらなどに)〈頭〉‘を'載せる《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

〈頭など〉‘の'まくらになる

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

bathroom

『浴室』,ふろ場

便所(toilet)

lawyer

『弁護士』;法律学者

expect

…‘を'『予期する』,予想する

(当然のこととして)…‘を'要求する

《おもに英語》《expect that節》…と思う

job

『職』,勤め口;(職としての)仕事

(しなければならない)『仕事』;職務

難しい(骨の折れる)仕事

手間(賃)仕事をする

(株の)仲買をする

(公職を利用して)私腹を肥やす

〈商品〉‘を'卸売りする;〈株〉‘を'仲買する

(…に)…‘を'下請けに出す《+『out』+『名』+『to』+『名』》

waste

(…に)〈金・時間・路力など〉‘を'『むだに使う』,浪費する《+名+on+名》

〈好機など〉‘を'『利用しそこなう』

〈体力など〉‘を'『消耗させる』,衰えさせる

《しばしば受動態で》〈国土など〉‘を'『破壊する』,

《米俗》…‘を'殺す(kill)

〈体が〉(だんだん)衰える,やせる,弱る《+away》

《まれ》〈物が〉(少しずつ)減る,少なくなる

〈U〉《時に a~》(…の)『むだ使い』,浪費《+of+名》

〈U〉〈C〉《しばしば複数形で》『廃物』,くず,残り物(garbage)

〈C〉《おもに文》荒野,荒れ地;荒涼とした広がり

『荒れ果てた』,不毛の:耕されていない;使用されていない

『廃物の』,くずの,残り物の

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

role

(役者が演じる)『役』

(一般に)『役割』,任務

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

essential

『絶対必要な』,欠くことのできない

『本質の』,本質的な

(植物・薬剤などの)エキスの,精の

(…に)不可欠の要素;(…の)主眼点,要点《+『of』+『名』》

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

wonderful

『驚くべき』,不思議な;『すばらしい』,すてきな

reach

《時間などの副詞[句]を伴って》〈場所・目的地〉‘に'『着く』,『到着する』;〈人,人の耳など〉‘に'『届く』

〈ある年齢・状態など〉‘に'『達する』,到達する

〈手など〉‘を'『差し出す』,『伸ばす』《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

〈物〉‘を'『手を伸ばして取る』,‘に'手を届かせる

(電話などで)…‘と'連絡する

〈ある数量〉に達する~届く,及ぶ

〈人の心〉を動かす

(…に)『手を伸ばす』《+『out to』(『toward』)+『名』》

(物を)取ろうと手を伸ばす《+『for』+『名』》;(名声などを)手に入れようとする《+『for(after)』+『名』》

〈物事が〉(空間的・時間的に)(…)届く,達する《+『to』+『名』》

〈U〉《時にa~》(…に)『手を伸ばすこと』《+『for』+『名』》

〈U〉(手・声などの)届く範囲《+『fo』+『名』》

〈U〉(力・理解などの)及ぶ範囲

〈C〉(川の曲がり目の間の)直線流域

mentor

指導者,師・(良き)助言者,顧問

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

uptown

({名}{副}とアクセントの違いに注意)山の手の

山の手へ(で)

Harlem

ハーレム(ニューヨーク市マンハッタン島(Manhattan)北部の黒人居住区域)

downtown

(都市の中心の)商業地区へ(で),町の中心街へ(で)

商業地区の(にある),町の中心街の(にある)

(市の中心街をなす)商業地区,下町

west

《the west》『西』;(…の)西方,(…の)西部《+of+名》

《the West》『西洋』西欧,欧米

《the West》《米》西部地方

《the West》(共産圏に対して)西側[諸国],西側陣営

『西の』,西部の,西向きの;西からの

『西へ』,西に;西方に

commitment

〈U〉委託,委任

〈U〉〈C〉(刑務所などへの)抱留,(病院などへの)収容《+『to』+『名』》

〈U〉〈C〉(…への…する)公約,約束《+『to』+『名』+『to』do》

〈C〉(…への)かかわり合い;専心,傾倒《+『to』+『名』》

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

leader

『指導者』,先導者,主将

《英》(また『leading article』)(新聞などの)社説,論説)editorial)

《米》(釣り針を釣り糸に連結する)はりす

《米》合唱団の指揮者;《英》(オーケストラの)首席第1バイオリン奏者

fractious

(特に子供・老人・病人が)怒りっぽい,気難しい

(動物が)手に負えない

argue

(人と…について)『議論する』,論争する,言い争う《+『with』+『名』〈人〉+『about』(『on, over』)+『名』》

(…に賛成・反対して)論じる,主張する《+『for』(『in favor of, against』)+『名』》

…'を'『議論する』,論じる

(…するように)〈人〉'を'『説得する』,説き伏せる《+『名』〈人〉+『into』+『名』(do『ing』)》,(…しないように)〈人〉'を'説得する《+『名』〈人〉+『out of』+『名』》

〈物事が〉…'を'示す,表す(show)

suppose

(議論のために)…‘と'∴仮定する』,考えてみる;…であるとする

…‘と'『思う』,信じる,想像する

《suppose+名+to do》《受動態で》(規則・義務・責任などにより)(…することを)〈人〉‘に'予期する,条件づける

〈物事が〉…‘を'『前提[条件]にする』,必要条件とする,想定する

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

contrast

(違いを示すために)(二つのもの)'を'『対照させる』,対比する;(…と)…'を'対照させる《+『名』+『with』+『名』》

(…と)『対照する』,対照的に引き立つ《+『with』+『名』》

〈U〉(…との)『対照』,対比《+『with』(『to』)+『名』》

〈C〉〈U〉(…間の)対照的な差,(特に色・明るさの)対照,コントラスト《+『between』+『名』+『and』+『名』》,(…との)著しい相違《+『to』+『名』》

〈C〉(…と)対照的な人(物)《+『to』+『名』》

nation

《集合的に》『国民』(people)

『国家』,国(country)

民族,種族(北米インディアンの)部族

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

sound

〈C〉〈U〉『音』,『音響』,響き・〈U〉音の聞こえる範囲・〈C〉(音声としての)音

《単数形で》(聞いたり,読んだりしたときに受ける)感じ,響き,調子・〈U〉(無意味な)音(声);騒音,ざわめき・『音を出す』,鳴る,響く・『聞こえる,思える』(進行形にできない) ・〈楽器・ベルなど〉‘を'鳴らす・(音で)…‘を'知らせる・…‘を'発音する・〈考えなど〉‘を'打診する

immigration

(外国からの)移住,入植

《集合的に》入植者,移民国

ridiculous

『おかしな』・『ばかばかしい』,とんでもない

rise

《文》『立ち上がる』《+『up』》

《文》『起床する』,起きる

(下から上へ)『上がる』,上昇する,昇る

〈土地が〉上り[坂]になる

〈山・建物などが〉そびえ立つ(進行形にできない)

〈…の数量・価値・程度・力などが〉増す,増大する,増加する

〈地位・身分などが〉(…から…へ)上がる,高くなる《+『from』+『名』+『to』+『名』》

〈川などが〉高さを増す,増水する

〈パンなどが〉ふくれる

(…に)源を発する,始まる《+『from』(『in』)+『名』》(進行形にできない)

(…に)反乱を起こす,背いて立ち上がる《+『against』+『名』》

生き返る,よみがえる

(表面に)浮かび上がる

(…に)応じて立ち上がる,うまく対処する《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『上昇』《+『of』+『名』》

〈C〉(数量・価値・程度などの)増大,増加《+『in』(『of』)+『名』》

〈U〉立身;繁栄

〈C〉(…の)上り坂,上り勾配(こうばい)《+『in』(『of』)+『名』》

〈C〉丘,高台

〈C〉(…の)起源,始まり《+『of』+『名』》

《英話》昇給,昇給額(《米》raise)

〈C〉魚がえさを求めて水面に浮き上がること

poverty

〈U〉『貧乏』,貧困

〈U〉《時にa~》(必要なものの)『不足』,欠乏《+『of』(『in』)+『名』》

hometown

今までいちばん長く住んだ町(市);子供のとき過ごした町(市);生まれた町(市)

avenue

(門から家に向かう)『並木道』

(都市の)『大通り』,『街路』,…街

(…に)近づく道(手段)《+『to』+『名』》

corner

『かど,すみ』

『町かど』

人目につかない片すみ,へんぴな所

苦しい立場,窮地

(株・商品などの)買い占め《+『on』+『名』》

かどにある,かどの近くの

すみに置くための,すみ用の

〈人・動物〉'を'追いつめる

〈株・商品など〉'を'買い占める

〈車などが〉かどを(きれいに,すばやく)曲がる

pushcart

(特に行商人の使う)手押し車

got ta

got toの縮約形

dirty

『汚い』,汚れた,不潔な;泥だらけの,泥んこの

『不正な』,卑劣な,下劣な

『下品な』,卑わいな,わいせつな

《話》(天気が)荒れ模様の(stormy)

(原子兵器が)汚れた,放射性降下物の多い,放射能の多い

…‘を'『汚す』;〈名誉・名声など〉‘を'汚す,傷つける

汚れる

secretary of state

国務長官;《英》国務大臣

suite

(ホテルなどで寝室・居間・客間などの)一続きの豪華な部屋

(家具などの)一そろい,一組

(いっしょに使われるものの)一続き,一組,一そろい

(楽曲の一形式である)組曲

《集合的に》《まれ》随行員,従者の一行

bodyguard

ボディーガード,護衛者,護衛兵

police

《the~》『警察』

《複数扱い》『警察官』(policemen)

(警察的な組織をもつ)治安隊,保安隊

(警察力で)…‘を'取り締まる;〈場所〉‘の'治安を保つ

…‘を'管理する,監視する

alongside

そばに,並んで

…のそばに,と並んで

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

whack

…‘を'ピシッと打つ

ピシッと打つこと,強打;ピシッという音

《単数形で》《話》試み

《単数形で》《話》(公平,平等な)分け前

while

《通例 a while》『時間,』間,(特に)少しの時間

『…する間に(は)』

《譲歩》『…であるが,』…なのに

《比較・対照》(…だが)『一方では』

《類似・対応》そして[その上]

《英北東部》《俗》…まで(until)

order

〈C〉《しばしば複数形で》『命令』,指図,指令

〈U〉(物事の)『順序』,順番

〈U〉(自然界の)『秣序』

〈U〉(社会の)治安,秣序

〈U〉整頓(せいとん)された状態,きちんとしていること《good,badなどを伴って》(一般に物事の)調子, 状態

〈U〉(商品などの)『注文』《+『for』+『名』》

〈C〉調文品

〈C〉(レストランなどでの料理の)一盛り

〈C〉種類,等級,品資(kind, sort)

〈C〉(動植物分類の)目(もく)

〈C〉聖職者の階級;《複数形で》聖職

〈C〉《しばしばO-》教団,教派;(ある特殊な)社会

〈C〉《しばしばO-》勲位,勲章

〈C〉(古代ギリシャの)建築様式,柱式

…‘を'『命令する』,指図する;〈人〉‘に'命令する

《方向を表す副詞[句]を伴って》〈人〉‘に'行くように命じる

〈商品など〉‘を'『注文する』;…‘を'あつらえる

…‘を'整頓(せいとん)する,きちんとする

命令する;注文する

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

ta

ありがと

Columbus

コロンブス(『Christopher ~』;1446?‐1506;イタリアの航海者;1492年にアメリカ大陸を発見)

コロンバス(Ohio州の州都)

circle

『円』

(劇場などの)半円形のさじき

(…の)円形のもの《+『of』+『名』》

(活動・勢力などの)範囲

《時に複数形で》(共通の利害・活動などで結ばれた)『仲間』,団体,…界

一巡;循環

『円を描く』,旋回する

…'を'『円で囲む』;…'を'取り囲む

…‘の'回りを回る

scene

(ある行為・事件の起こる)『現場』,場所

(物語・劇・映画などの)『場面』,舞台,背景

(劇・映画などの)『場』

(物語・劇・映画などの)挿話(そうわ),エピソード

ながめ,光景,風景

《話》(人前で感情をむき出しにする)大さわぎ,醜態

《単数形で》活動分野,…界

repeat

〈自分がすでに一度言ったこと)‘を'『繰り返して言う』

〈他人の言ったこと〉‘を'おうむ返しに言う;…‘を'他の人に繰り返して言う

…‘を'『暗記して言う』,暗唱する

…‘を'繰り返して行う(do again)

(食べたあとで)〈食物の〉味が残る

〈小数が〉循環する

繰り返すこと,反復すること

繰り返されるもの,(公演の)再演;(番組の)再放送

反復楽節;反復記号(∥: :∥)

itself

《強意用法》《名詞と同格に用いて》『それ自身』,『それ自体』,そのもの

《再帰用法》《動詞・前置詞の目的語として》『それ自身を』(『に』),それ自体を(に)

finish

…『終える』,済ます

…‘を'食べ尽くす,使い尽くす《+『名』+『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

…『の仕上げをする』,磨きをかける《『名』『off(up)』,+『off(up)』+『名』》

《話》〈人〉‘を'参らせる

〈物事が〉『終わる』;〈人が〉やり終える,終わりにする《+『off』(『up』)》

(ことの)『最終段階』,結末

(家具などの)表面,表面の仕上げ(手触り);洗練

(ニスなど)仕上げの材料

死,滅亡

television

〈U〉『テレビ放送』(《略》TV)

(また television set)〈C〉『テレビ[受像機]』

〈U〉テレビ産業;テレビ放送技術

ca

circa

paid

payの過去・過去分詞

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

accept

(喜んで)〈物〉'を'『受け取る』,〈事〉'を'受け入れる

〈提案・決定など〉'を'受諾する,〈事態・運命など〉に従う;(特に)…‘に'しかたなく同意する

〈弁解・説明・理論など〉'を'『認める』,容認する

〈責任・任務など〉'を'『引き受ける』

〈人〉'を'受け入れる,仲間(身内)に入れる

〈手形〉'を'引き受ける

generosity

〈U〉『寛大さ』,心の広さ;気前のよさ

〈C〉《複数形で》『寛大な』(『気前のよい』)『行為』

continue

〈物事〉'を'『続ける』,持続する;(中断後)…'を'また始める,継続する

《しばしば受動態で》《副詞[句]を伴って》(ある位置・状態に)<人>'を'とどませる

『続く』,継続する

《副詞[句]を伴って》(ある地位・状態などに)『とどまる』

(話を一度中断してまた)続ける

wash

…‘を'洗う,洗濯する

〈汚れ・しみなど〉‘を'『洗い落とす』《+名+away(off, out),+away(off, out)+名》;(…から)…‘を'洗い落とす《+名+off(out of)+名》

〈人・舟・家屋など〉‘を'『洗い流す』,押し流す《+名+away(along,down,up),+away(along,down,up)+名》,(…から)…‘を'洗い流す《+名+off(away from)+名》

〈波などが〉〈岸など〉‘を'『洗う』,‘に'打ち寄せる;〈雨などが〉…‘を'ぬらす,うるおす

(塗料などで)…‘を'薄く塗る;…‘を'メッキする《+名+with+名》

〈雨水などが〉…‘を'浸食する《+名+away(out),+away(out)+名》;〈雨だれなどが〉〈穴など》‘を'うがつ

(特に手・顔・体を)『洗う』

『洗濯する』

〈布地が〉洗濯がきく;〈洗剤などが〉よごれを落とす;〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out);(…から)〈しみなどが〉洗って落ちる《+off(out of)+名》

〈波などが〉(…に)『打ち寄せる』,(…を)洗う《+against(over)+名》

〈U〉《しばしば a~》『洗うこと』,洗濯

〈U〉《時に a~》《集合的に》(一度の洗濯の)『洗い物』,洗濯物

〈U〉〈C〉《しばしば複合語を作って》洗い薬,洗浄剤;(…のための)洗い薬《+for+名》

〈U〉《the~》(波の)打ち寄せ,(波の)打ち寄る音《+of+名》

〈C〉(絵の具・塗料などの)薄い一塗り;薄いメッキ

〈U〉(船のあとに引く)白波,航跡;(飛行機などのあとに残る)気流の渦

洗濯のきく

greet

〈人など〉‘に'『あいさつする』

(喜び・親しみ・悪意などをもって)…‘を'迎える《+『名』+『with』+『名』》

〈事物が〉〈人,人の目・耳など〉‘に'入ってくる

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

obligation

(法律・社会・道徳上の)『義務』,約束

(法律・契約・約束などの持つ)拘束力,束縛

(与えられた恩恵・好意などに対する)『恩義』,義理《+『to(toward)』+『名』》

contribute

(…に)〈金銭など〉'を'『寄付する』,〈時間・努力など〉'を'ささげる《+『名』+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)〈作品など〉'を'寄稿する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)『寄付する』,ささげる,寄与する《+『to』(『toward, for』)+『名』(do『ing』)》

(…の)一因となる《+『to』+『名』(do『ing』)》

(新聞・雑誌に)寄稿する《+『to』+『名』》

citizen

(法的義務を持ち,居住権などの公民権を得ている)『国民』,公民

(特に居住権を得ている)『市民』,住民

《米》(軍人・警察管などに対して)文民,一般人

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