TED日本語 - エルネスト・シロッリ: 人を助けたいなら 黙って聞こう!

TED 日本語字幕付き動画

品詞分類

主語
動詞
助動詞
準動詞
関係詞等

Data

内容

善意の活動家の多くは、自分達が解決できそうな問題を聞きつけては、すぐに出かけて活動を始めます。でもエルネスト・シロッリに言わせれば、それはいささか考えが甘いのです。可笑しくて熱意あふれる話を通して彼が提案するのは、まず支援する相手の話をよく聞くこと、そして起業する意欲を喚起することです。本当に役立つことに関する彼からのアドバイスは、すべての起業家の助けになるはずです。

Script

仕事も含めて私が今していること ― つまり私の人生の土台になっているのは 若い頃に7年間アフリカで働いた経験です 1971年から77年にかけて ― 実は 見かけほど若くないんです ―(笑) ザンビア ケニア コートジボワールアルジェリア ソマリアといった アフリカ各国で技術支援の活動をしていました

私はイタリアのNGOで 活動していましたがアフリカで立ち上げたプロジェクトは ことごとく失敗しました とても悩みました 当時21才だった私は自分達イタリア人は善良だし よくやっていると思っていたのです ところが やることなすこと全てがダメでした

最初のプロジェクトは私の初めての著書 ― 『ザンベジ川のさざ波』で書いたように 私達イタリア人が ザンビアの人々に食糧生産の技術を指導するプロジェクトでした イタリア産のタネを持ってザンビア南部に入りました 壮大な峡谷が ザンベジ川へと下っています 地元の人に教えたのはイタリアン・トマトや ズッキーニの育て方・・・ 当然 誰も興味をもちません だから来てもらうためにお金を渡したら 時々 人が来るようになりました (笑) 驚いたことに 彼らは 肥沃な大地があるのに農業をしません でも私達は農業をしない理由も聞かず 「来てよかった」と素直に喜んだんです (笑) 「国民が飢える前に助けに来られた」と

アフリカでは何でも見事に育ちました 大きなトマトも実りましたイタリアでは せいぜいこの大きさですがザンビアではとても大きくなります 信じられなかったけれどザンビアの人には 「農業なんて簡単でしょう」と言いました トマトが熟して真っ赤になった頃に 夜中 200頭のカバが河から現れて 全部 食べてしまいました (笑)

「なんてことだ カバが!」と言っていたら

彼らは答えて「だから 農業はしないのさ」(笑)

なぜ教えてくれない と聞くと「聞かないからさ」という答え

最初 失敗しているのは私達だけかと思っていました でもアメリカ人や イギリス人やフランス人が やっていることを見てからは 自分達のザンビアでの活動を自慢したくなりました だって 少なくともカバには食料を与えたんですから

私達がこれまで ―(拍手) 私達がこれまで純真なアフリカの人々に 与えたガラクタを見てください 本を読むなら ザンビアの女性エコノミストダンビサ・モヨの 『援助じゃアフリカは発展しない』がお勧めです 出版は2009年です 西洋諸国は この50年間アフリカ大陸向けに 2兆ドルもの資金援助をしました この資金が与えた損害は今はお話しません 彼女の本を読んでください アフリカの女性から私達が与えた損害を学ぶのです

西洋人は 帝国主義者で植民地主義者で 宣教師です そんな我々が知る人との接し方は2種類です 庇護を与えるか父親のように振る舞うか です どちらも ラテン語の"pater" 「父」という単語を 含む言葉で表されます でも2つの言葉の意味はかなり違います "paternalistic"が表すのは異なる文化圏の人々を まるで自分の子のように扱う態度です子どもを愛する態度です "patronizing"が表すのは異なる文化圏の人々を 自分の召使のように扱う態度です 白人がアフリカでは"bwana"「ボス」と呼ばれる理由が これです

私は『スモール イズビューティフル』を読んで 平手打ちされたような気がしました著者のシューマッハーは 経済発展の過程では 人々が支援を必要としないなら放っておくべきだと言います これが支援の第一原則です 支援の第一原則は「尊重」なのです 今朝のスピーチで男性が 私達に 挑むように言っていたではありませんか 「ネオコロニアル様式ではない街を 築けないものか」と

27才の時に 自分から行動せず 要請に応じるだけにしようと心に決めて 「事業促進」という仕組みを作りました この仕組みでは自分から行動を起こしません 人に何かをやらせる代わりに地元の有志や よりよい人間になりたいと考える ― 人々のための奉仕者として働きます だから大事なのは黙っていることです アイデアを与えるために出かけて行くのではなく 地元の人と話をしに行くのです オフィスで作業はしません カフェやパブで話をします インフラは持ちません 人と仲良くなって その人が何をしたいのかを探ります

大切なのは情熱です アイデアを与えるのは簡単ですが やりたくないと言われたら どうしようもありません 成長への情熱が 女性にとって 一番 大事です 成長への情熱は 男性にも 一番 大事です その後 必要な知識を得る手助けをします 誰しも1人では成功できないからです アイデアのある人が必要な知識を持つわけではなく 知識は手に入れるものです

だから こう考えるようになりました 「コミュニティーに入ってみんなに指示する代わりに みんなの話を聞こう」 でも公の集まりでは だめです

秘訣を教えましょう コミュニティーの集会には欠点があります 起業家が来ないのです それに みんなが集まる集会では 自分のお金を使ってやろうとしていることや 自分が見つけたチャンスを教えてくれるわけがない つまり発想自体に欠陥があります その土地の優れた人材を見つけられないのです 公の場に現れないのですから

そこで1人ずつあたっていくことにしました 1人ひとりと話すには 社会的インフラを一から作る必要があります 新しい職業が必要なのです その仕事は 企業やビジネス向けのファミリー・ドクターのようなもので 自宅のキッチンや カフェで話を聞き 情熱を 生活の糧へと替えるための 経営資源を探す 手伝いをします

西オーストラリア州エスぺランスで試しました その頃 私は博士号に取り組みながら 地元の人を守るために指示してやろうという態度を 捨てようとしていました エスぺランスでの1年目は 街を歩き回りました3日目に最初の依頼がありました その人はガレージで魚の燻製を作っている マオリの男性でした パースのレストランへの販売と組織作りを手伝いました すると今度は漁師が来て言うのです 「マオリを手伝った人かい?俺達も助けてくれないか」 だから 私は5人の漁師と協力して 見事なマグロを1キロ わずか60セントで アルバニーの缶詰工場に売るのではなく 1キロ15ドルで 寿司ネタ用に日本に売る方法を見つけました すると今度は農家が 助けを求めてやってくるのです 1年で27件のプロジェクトを立ち上げました すると政府の役人が来ました ノウハウを教えてほしいというのです だから 私は答えました「とても難しいことですが 黙って話を聞くんです」 (笑)

(拍手) そうしたら役人はまたやれと言うんです (笑) 私達は世界中 300か所で実践し 4万件の起業支援をしてきました 新世代の起業家たちは 孤立が原因で挫折していきます

史上最高の経営コンサルタントの1人 ピーター・ドラッカーが 96才で亡くなったのは数年前です 彼はビジネスに関わる以前は哲学の教授でした ドラッカーはこう言っています 「計画というものは 起業社会や起業経済とは相容れない」 計画は 起業家にとって致命的です

クライストチャーチは現在 復興中ですが 才能あふれる人たちが自分の金と精力を注いで やろうとしていることがわかっていません そういう人達がやって来て 自分から話しだす方法を学ぶ必要があります 秘密とプライバシーを守ると約束し 手助けの名人にならなければいけません そうすればみんな列をなしてやって来ます 人口1万人なら依頼者は200人です 人口40万人のクライストチャーチなら 相当の知性と情熱を秘めているはず 午前のプレゼンではどこで一番 拍手をしましたか? 地元の情熱的な人のプレゼンですね

今はまさしく 起業家の時代なのです 今 産業革命の第一波が終わろうとしています 再生不能な化石燃料や製造により システムは持続不能になっています 内燃エンジンは続けられないし フロンの使用も続けられません 考えなければならないことは 食料 医療 教育 交通コミュニケーション手段を 持続可能な形で地球上の70億人にどう与えるかです これを実現するテクノロジーはまだ存在しません では 誰が「グリーン革命」に向けた 技術を開発するのでしょう?大学? あてになりません 政府? それも無理でしょう 答えは起業家ですしかも 彼らはもう始めています

以前 未来がテーマの雑誌で 面白い記事を読みました 1860年に ニューヨークの 未来について議論するため専門家が招集されました 大勢で集まって 100年後のニューヨークが どうなるかを予測したのです 全員一致の結論は 100年後ニューヨークは存在しないというものでした 彼らはグラフを見てこう結論づけたのです もし今の割合で人口が増加したら 住人が市内を移動するために 600万頭の馬が必要になるだろう ただ600万頭分のフンは 処理しきれないだろう 街は すでに馬のフンだらけだったのです (笑) 1860年に専門家が注目したのは移動のための汚れた技術でした ニューヨークはそのせいで窒息寸前だったのです

その後どうなったか?40年後の1900年には アメリカに 1,001か所の 自動車製造会社が出来ていました1,001か所です 別の移動の技術を探るというアイデアが すっかり優勢になっていました だから辺鄙な場所に小さな工場がたくさんあったのです 例えばミシガン州ディアボーンにはヘンリー・フォードがいました

さて 起業家と仕事をするには秘訣があります まず秘密を守ることを約束する必要があります そうしないと話しに来てくれません 次に100%の献身と情熱を 約束しなければなりません さらに起業の実態を教える必要があります 小さな会社も大きい会社も 次の3つを完璧にできなければなりません 素晴らしい商品を作れること 素晴らしい営業ができること 優れた財務管理ができること ただ そうは言っても 製造と販売とお金の管理を 同時にこなせる人など見たことがありません そんな人はいないのです この世にはいません 私達は世界100の大企業 ― カーネギーやウェスティングハウスエジソンやフォード ― GoogleやYahooといった新興企業も含めて 調査をしました 世界の成功した企業に共通する点は たった ひとつでした どの企業も一人では始めていなかったのです ノーサンバーランドの高校生に向けた起業の授業では 1時間目にリチャード・ブランソンの 自伝の最初2ページを渡しています 生徒は その2ページを読んで ブランソンが「私」と書いているのが何回で 「私たち」と書いているのが何回かを 下線をひいて調べます 「私」はゼロで「私たち」が32回です ブランソンは独りで起業したわけではないのです 会社を一人で立ち上げる人はいません だからコミュニティーを作るのです 小規模ビジネスの経験をもつ世話役が カフェやバーで待っていて仲間が手を貸してくれます 自伝の著者ブランソンのために 仲間がしたのと同じように 声をかけてくれます「必要なものは? できることは?これを作れる? じゃあ 販売は?財務管理は?」と訊ね できないと言えば「誰か紹介しようか」と言ってくれます 私達はコミュニティーを活性化します 多くのボランティアが支える「事業促進」は 経営資源や人材を探す手伝いをします 私達が知ったことは 地元の人の知性が奇跡を起こし そのコミュニティーの文化と経済が変わることです 身近な人の情熱とエネルギーと想像力を きちんと捉えれば可能になるのです

どうもありがとう (拍手)

Everything I do, and everything I do professionally -- my life -- has been shaped by seven years of work as a young man in Africa. From 1971 to 1977 -- I look young, but I'm not - (Laughter) -- I worked in Zambia, Kenya, Ivory Coast, Algeria, Somalia, in projects of technical cooperation with African countries.

I worked for an Italian NGO, and every single project that we set up in Africa failed. And I was distraught. I thought, age 21, that we Italians were good people and we were doing good work in Africa. Instead, everything we touched we killed.

Our first project, the one that has inspired my first book, "Ripples from the Zambezi," was a project where we Italians decided to teach Zambian people how to grow food. So we arrived there with Italian seeds in southern Zambia in this absolutely magnificent valley going down to the Zambezi River, and we taught the local people how to grow Italian tomatoes and zucchini and ... And of course the local people had absolutely no interest in doing that, so we paid them to come and work, and sometimes they would show up. (Laughter) And we were amazed that the local people, in such a fertile valley, would not have any agriculture. But instead of asking them how come they were not growing anything, we simply said, "Thank God we're here." (Laughter) "Just in the nick of time to save the Zambian people from starvation."

And of course, everything in Africa grew beautifully. We had these magnificent tomatoes. In Italy, a tomato would grow to this size. In Zambia, to this size. And we could not believe, and we were telling the Zambians, "Look how easy agriculture is." When the tomatoes were nice and ripe and red, overnight, some 200 hippos came out from the river and they ate everything. (Laughter)

And we said to the Zambians, "My God, the hippos!"

And the Zambians said, "Yes, that's why we have no agriculture here." (Laughter)

"Why didn't you tell us?"" You never asked."

I thought it was only us Italians blundering around Africa, but then I saw what the Americans were doing, what the English were doing, what the French were doing, and after seeing what they were doing, I became quite proud of our project in Zambia. Because, you see, at least we fed the hippos.

You should see the rubbish - (Applause) -- You should see the rubbish that we have bestowed on unsuspecting African people. You want to read the book, read "Dead Aid," by Dambisa Moyo, Zambian woman economist. The book was published in 2009. We Western donor countries have given the African continent two trillion American dollars in the last 50 years. I'm not going to tell you the damage that that money has done. Just go and read her book. Read it from an African woman, the damage that we have done.

We Western people are imperialist, colonialist missionaries, and there are only two ways we deal with people: We either patronize them, or we are paternalistic. The two words come from the Latin root "pater," which means "father." But they mean two different things. Paternalistic, I treat anybody from a different culture as if they were my children. "I love you so much." Patronizing, I treat everybody from another culture as if they were my servants. That's why the white people in Africa are called "bwana," boss.

I was given a slap in the face reading a book, "Small is Beautiful," written by Schumacher, who said, above all in economic development, if people do not wish to be helped, leave them alone. This should be the first principle of aid. The first principle of aid is respect. This morning, the gentleman who opened this conference lay a stick on the floor, and said, "Can we -- can you imagine a city that is not neocolonial?"

I decided when I was 27 years old to only respond to people, and I invented a system called Enterprise Facilitation, where you never initiate anything, you never motivate anybody, but you become a servant of the local passion, the servant of local people who have a dream to become a better person. So what you do -- you shut up. You never arrive in a community with any ideas, and you sit with the local people. We don't work from offices. We meet at the cafe. We meet at the pub. We have zero infrastructure. And what we do, we become friends, and we find out what that person wants to do.

The most important thing is passion. You can give somebody an idea. If that person doesn't want to do it, what are you going to do? The passion that the person has for her own growth is the most important thing. The passion that that man has for his own personal growth is the most important thing. And then we help them to go and find the knowledge, because nobody in the world can succeed alone. The person with the idea may not have the knowledge, but the knowledge is available.

So years and years ago, I had this idea: Why don't we, for once, instead of arriving in the community to tell people what to do, why don't, for once, listen to them? But not in community meetings.

Let me tell you a secret. There is a problem with community meetings. Entrepreneurs never come, and they never tell you, in a public meeting, what they want to do with their own money, what opportunity they have identified. So planning has this blind spot. The smartest people in your community you don't even know, because they don't come to your public meetings.

What we do, we work one-on-one, and to work one-on-one, you have to create a social infrastructure that doesn't exist. You have to create a new profession. The profession is the family doctor of enterprise, the family doctor of business, who sits with you in your house, at your kitchen table, at the cafe, and helps you find the resources to transform your passion into a way to make a living.

I started this as a tryout in Esperance, in Western Australia. I was a doing a Ph.D. at the time, trying to go away from this patronizing bullshit that we arrive and tell you what to do. And so what I did in Esperance that first year was to just walk the streets, and in three days I had my first client, and I helped this first guy who was smoking fish from a garage, was a Maori guy, and I helped him to sell to the restaurant in Perth, to get organized, and then the fishermen came to me to say, "You the guy who helped Maori? Can you help us?" And I helped these five fishermen to work together and get this beautiful tuna not to the cannery in Albany for 60 cents a kilo, but we found a way to take the fish for sushi to Japan for 15 dollars a kilo, and the farmers came to talk to me, said, "Hey, you helped them. Can you help us?" In a year, I had 27 projects going on, and the government came to see me to say, "How can you do that? How can you do --" And I said, "I do something very, very, very difficult. I shut up, and listen to them." (Laughter)

So - (Applause) - So the government says, "Do it again." (Laughter) We've done it in 300 communities around the world. We have helped to start 40,000 businesses. There is a new generation of entrepreneurs who are dying of solitude.

Peter Drucker,one of the greatest management consultants in history, died age 96, a few years ago. Peter Drucker was a professor of philosophy before becoming involved in business, and this is what Peter Drucker says: "Planning is actually incompatible with an entrepreneurial society and economy." Planning is the kiss of death of entrepreneurship.

So now you're rebuilding Christchurch without knowing what the smartest people in Christchurch want to do with their own money and their own energy. You have to learn how to get these people to come and talk to you. You have to offer them confidentiality, privacy, you have to be fantastic at helping them, and then they will come, and they will come in droves. In a community of 10,000 people, we get 200 clients. Can you imagine a community of 400,000 people, the intelligence and the passion? Which presentation have you applauded the most this morning? Local, passionate people. That's who you have applauded.

So what I'm saying is that entrepreneurship is where it's at. We are at the end of the first industrial revolution -- nonrenewable fossil fuels, manufacturing -- and all of a sudden, we have systems which are not sustainable. The internal combustion engine is not sustainable. Freon way of maintaining things is not sustainable. What we have to look at is at how we feed, cure, educate, transport, communicate for seven billion people in a sustainable way. The technologies do not exist to do that. Who is going to invent the technology for the green revolution? Universities? Forget about it! Government? Forget about it! It will be entrepreneurs, and they're doing it now.

There's a lovely story that I read in a futurist magazine many, many years ago. There was a group of experts who were invited to discuss the future of the city of New York in 1860. And in 1860, this group of people came together, and they all speculated about what would happen to the city of New York in 100 years, and the conclusion was unanimous: The city of New York would not exist in 100 years. Why? Because they looked at the curve and said, if the population keeps growing at this rate, to move the population of New York around, they would have needed six million horses, and the manure created by six million horses would be impossible to deal with. They were already drowning in manure. (Laughter) So 1860, they are seeing this dirty technology that is going to choke the life out of New York.

So what happens? In 40 years' time, in the year 1900, in the United States of America, there were 1,001 car manufacturing companies -- 1,001. The idea of finding a different technology had absolutely taken over, and there were tiny, tiny little factories in backwaters. Dearborn, Michigan. Henry Ford.

However, there is a secret to work with entrepreneurs. First, you have to offer them confidentiality. Otherwise they don't come and talk to you. Then you have to offer them absolute, dedicated, passionate service to them. And then you have to tell them the truth about entrepreneurship. The smallest company, the biggest company, has to be capable of doing three things beautifully: The product that you want to sell has to be fantastic, you have to have fantastic marketing, and you have to have tremendous financial management. Guess what? We have never met a single human being in the world who can make it, sell it and look after the money. It doesn't exist. This person has never been born. We've done the research, and we have looked at the 100 iconic companies of the world -- Carnegie, Westinghouse, Edison, Ford, all the new companies, Google, Yahoo. There's only one thing that all the successful companies in the world have in common, only one: None were started by one person. Now we teach entrepreneurship to 16-year-olds in Northumberland, and we start the class by giving them the first two pages of Richard Branson's autobiography, and the task of the 16-year-olds is to underline, in the first two pages of Richard Branson's autobiography how many times Richard uses the word "I" and how many times he uses the word "we." Never the word "I," and the word "we" 32 times. He wasn't alone when he started. Nobody started a company alone. No one. So we can create the community where we have facilitators who come from a small business background sitting in cafes, in bars, and your dedicated buddies who will do to you, what somebody did for this gentleman who talks about this epic, somebody who will say to you, "What do you need? What can you do? Can you make it? Okay, can you sell it? Can you look after the money?" "Oh, no, I can not do this."" Would you like me to find you somebody?" We activate communities. We have groups of volunteers supporting the Enterprise Facilitator to help you to find resources and people and we have discovered that the miracle of the intelligence of local people is such that you can change the culture and the economy of this community just by capturing the passion, the energy and imagination of your own people.

Thank you. (Applause)

Everything/ I do,/ and everything/ I do professionally --/ my life --/ has been shaped by seven years of work/ as a young man/ in Africa.//

仕事も含めて私が今していること ― つまり私の人生の土台になっているのは 若い頃に7年間アフリカで働いた経験です

From 1971/ to 1977 --/ I look young,/ but I'm not - (Laughter) --/ I worked in Zambia,/ Kenya,/ Ivory Coast,/ Algeria,/ Somalia,/ in projects of technical cooperation/ with African countries.//

1971年から77年にかけて ― 実は 見かけほど若くないんです ―(笑) ザンビア ケニア コートジボワールアルジェリア ソマリアといった アフリカ各国で技術支援の活動をしていました

I worked for an Italian NGO,/ and every single project/ that we set up/ in Africa failed.//

私はイタリアのNGOで 活動していましたがアフリカで立ち上げたプロジェクトは ことごとく失敗しました

And I was distraught.//

とても悩みました

I thought,/ age 21,/ that we Italians were good people/ and we were doing good work/ in Africa.//

当時21才だった私は自分達イタリア人は善良だし よくやっていると思っていたのです

Instead,/ everything/ we touched/ we killed.//

ところが やることなすこと全てがダメでした

Our first project,/ the one/ that has inspired my first book,/ "Ripples/ from the Zambezi,/"/ was a project/ where we Italians decided to teach/ Zambian people/ how to grow food.//

最初のプロジェクトは私の初めての著書 ― 『ザンベジ川のさざ波』で書いたように 私達イタリア人が ザンビアの人々に食糧生産の技術を指導するプロジェクトでした

So/ we arrived there/ with Italian seeds/ in southern Zambia/ in this absolutely magnificent valley/ going down/ to the Zambezi River,/ and we taught the local people/ how to grow Italian tomatoes and zucchini and ...//

イタリア産のタネを持ってザンビア南部に入りました 壮大な峡谷が ザンベジ川へと下っています 地元の人に教えたのはイタリアン・トマトや ズッキーニの育て方・・・

And of course/ the local people had absolutely no interest/ in doing/ that,/ so we paid them/ to come and work,/ and sometimes/ they would show up.// (Laughter)/ And we were amazed/ that the local people,/ in such a fertile valley,/ would not have any agriculture.//

当然 誰も興味をもちません だから来てもらうためにお金を渡したら 時々 人が来るようになりました (笑) 驚いたことに 彼らは 肥沃な大地があるのに農業をしません

But instead of asking them/ how come/ they were not growing anything,/ we simply said,/ "Thank God/ we're here."// (Laughter) "Just/ in the nick of time to save the Zambian people/ from starvation."//

でも私達は農業をしない理由も聞かず 「来てよかった」と素直に喜んだんです (笑) 「国民が飢える前に助けに来られた」と

And of course,/ everything/ in Africa grew beautifully.//

アフリカでは何でも見事に育ちました

We had these magnificent tomatoes.// In Italy,/ a tomato would grow to this size.// In Zambia,/ to this size.//

大きなトマトも実りましたイタリアでは せいぜいこの大きさですがザンビアではとても大きくなります

And we could not believe,/ and we were telling the Zambians,/ "Look/ how easy agriculture is."//

信じられなかったけれどザンビアの人には 「農業なんて簡単でしょう」と言いました

When the tomatoes were nice and ripe and red, overnight,/ some 200 hippos came out/ from the river/ and they ate everything.// (Laughter)//

トマトが熟して真っ赤になった頃に 夜中 200頭のカバが河から現れて 全部 食べてしまいました (笑)

And we said to the Zambians,/ "My God,/ the hippos!"//

「なんてことだ カバが!」と言っていたら

And the Zambians said,/ "Yes, that's/ why we have no agriculture here."// (Laughter)//

彼らは答えて「だから 農業はしないのさ」(笑)

"Why didn't you tell us?"//"/ You never asked."//

なぜ教えてくれない と聞くと「聞かないからさ」という答え

I thought/ it was only us/ Italians/ blundering around Africa,/ but then/ I saw/ what the Americans were doing,/ what the English were doing,/ what the French were doing,/ and after seeing/ what they were doing,/ I became quite proud of our project/ in Zambia.//

最初 失敗しているのは私達だけかと思っていました でもアメリカ人や イギリス人やフランス人が やっていることを見てからは 自分達のザンビアでの活動を自慢したくなりました

Because,/ you see,/ at least/ we fed the hippos.//

だって 少なくともカバには食料を与えたんですから

You should see the rubbish - (Applause) --/ You should see the rubbish/ that we have bestowed on unsuspecting African people.//

私達がこれまで ―(拍手) 私達がこれまで純真なアフリカの人々に 与えたガラクタを見てください

You want to read/ the book,/ read "Dead Aid,/"/ by Dambisa Moyo,/ Zambian woman economist.//

本を読むなら ザンビアの女性エコノミストダンビサ・モヨの 『援助じゃアフリカは発展しない』がお勧めです

The book was published in 2009.//

出版は2009年です

We Western/ donor countries have given the African continent/ two trillion American dollars/ in the last 50 years.//

西洋諸国は この50年間アフリカ大陸向けに 2兆ドルもの資金援助をしました

I'm not going to tell/ you/ the damage/ that that money has done.//

この資金が与えた損害は今はお話しません

Just go and read her book.//

彼女の本を読んでください

Read it/ from an African woman,/ the damage/ that we have done.//

アフリカの女性から私達が与えた損害を学ぶのです

We Western/ people are imperialist, colonialist missionaries,/ and there are only two ways/ we deal with people:/ We/ either patronize them,/ or we are paternalistic.//

西洋人は 帝国主義者で植民地主義者で 宣教師です そんな我々が知る人との接し方は2種類です 庇護を与えるか父親のように振る舞うか です

The two words come from the Latin root "pater,/"/ which means "father."//

どちらも ラテン語の"pater" 「父」という単語を 含む言葉で表されます

But they mean two different things.//

でも2つの言葉の意味はかなり違います

Paternalistic,/ I treat anybody/ from a different culture/ as if they were my children.// "I love you/ so much."//

"paternalistic"が表すのは異なる文化圏の人々を まるで自分の子のように扱う態度です子どもを愛する態度です

Patronizing,/ I treat everybody/ from another culture/ as if they were my servants.//

"patronizing"が表すのは異なる文化圏の人々を 自分の召使のように扱う態度です

That's/ why the white people/ in Africa are called "bwana,/"/ boss.//

白人がアフリカでは"bwana"「ボス」と呼ばれる理由が これです

I was given a slap/ in the face/ reading a book,/ "Small is Beautiful,/"/ written by Schumacher,/ who said,/ above all/ in economic development,/ if people do not wish to be helped,/ leave them alone.//

私は『スモール イズビューティフル』を読んで 平手打ちされたような気がしました著者のシューマッハーは 経済発展の過程では 人々が支援を必要としないなら放っておくべきだと言います

This should be the first principle of aid.//

これが支援の第一原則です

The first principle of aid is respect.//

支援の第一原則は「尊重」なのです

This morning,/ the gentleman/ who opened/ this conference lay a stick/ on the floor,/ and said,/ "Can/ we --/ can you imagine a city/ that is not neocolonial?"//

今朝のスピーチで男性が 私達に 挑むように言っていたではありませんか 「ネオコロニアル様式ではない街を 築けないものか」と

I decided/ when I was 27 years old/ to only respond to people,/ and I invented/ a system called Enterprise Facilitation,/ where you never initiate anything,/ you never motivate anybody,/ but you become a servant of the local passion,/ the servant of local people/ who have a dream/ to become a better person.//

27才の時に 自分から行動せず 要請に応じるだけにしようと心に決めて 「事業促進」という仕組みを作りました この仕組みでは自分から行動を起こしません 人に何かをやらせる代わりに地元の有志や よりよい人間になりたいと考える ― 人々のための奉仕者として働きます

So/ what you do --/ you shut up.//

だから大事なのは黙っていることです

You never arrive in a community/ with any ideas,/ and you sit with the local people.//

アイデアを与えるために出かけて行くのではなく 地元の人と話をしに行くのです

We don't work from offices.//

オフィスで作業はしません

We meet at the cafe.// We meet at the pub.//

カフェやパブで話をします

インフラは持ちません

And what we do,/ we become friends,/ and we find out/ what that person wants to do.//

人と仲良くなって その人が何をしたいのかを探ります

The most important thing is passion.//

大切なのは情熱です

You can give somebody/ an idea.//

アイデアを与えるのは簡単ですが

If that person doesn't want to do/ it,/ what are you going to do?//

やりたくないと言われたら どうしようもありません

The passion/ that the person has for her own growth is the most important thing.//

成長への情熱が 女性にとって 一番 大事です

The passion/ that that man has for his own personal growth is the most important thing.//

成長への情熱は 男性にも 一番 大事です

And then/ we help them/ to go and find the knowledge,/ because nobody/ in the world can succeed alone.//

その後 必要な知識を得る手助けをします 誰しも1人では成功できないからです

The person/ with the idea may not have the knowledge,/ but the knowledge is available.//

アイデアのある人が必要な知識を持つわけではなく 知識は手に入れるものです

So years and years ago,/ I had this idea:/ Why don't we,/ for once,/ instead of arriving in the community to tell people/ what to do,/ why don't,/ for once,/ listen to them?// But not in community meetings.//

だから こう考えるようになりました 「コミュニティーに入ってみんなに指示する代わりに みんなの話を聞こう」 でも公の集まりでは だめです

Let me/ tell you/ a secret.//

秘訣を教えましょう

There is a problem/ with community meetings.//

コミュニティーの集会には欠点があります

Entrepreneurs never come,/ and they never tell you,/ in a public meeting,/ what they want to do/ with their own money,/ what opportunity/ they have identified.//

起業家が来ないのです それに みんなが集まる集会では 自分のお金を使ってやろうとしていることや 自分が見つけたチャンスを教えてくれるわけがない

So planning has this blind spot.//

つまり発想自体に欠陥があります

The smartest people/ in your community/ you don't even know,/ because they don't come to your public meetings.//

その土地の優れた人材を見つけられないのです 公の場に現れないのですから

What we do,/ we work one-on-one,/ and to work one-on-one,/ you have to create/ a social infrastructure/ that doesn't exist.//

そこで1人ずつあたっていくことにしました 1人ひとりと話すには 社会的インフラを一から作る必要があります

You have to create/ a new profession.//

新しい職業が必要なのです

The profession is the family doctor of enterprise,/ the family doctor of business,/ who sits with you/ in your house,/ at your kitchen table,/ at the cafe,/ and helps/ you find the resources/ to transform your passion/ into a way/ to make a living.//

その仕事は 企業やビジネス向けのファミリー・ドクターのようなもので 自宅のキッチンや カフェで話を聞き 情熱を 生活の糧へと替えるための 経営資源を探す 手伝いをします

I started this/ as a tryout/ in Esperance,/ in Western Australia.//

西オーストラリア州エスぺランスで試しました

I was a doing/ a Ph.D./ at the time,/ trying to go away/ from this patronizing bullshit/ that we arrive/ and tell you/ what to do.//

その頃 私は博士号に取り組みながら 地元の人を守るために指示してやろうという態度を 捨てようとしていました

And so/ what I did in Esperance/ that first year was to just walk the streets,/ and in three days/ I had my first client,/ and I helped this first guy/ who was smoking fish/ from a garage,/ was a Maori guy,/ and I helped him/ to sell to the restaurant/ in Perth,/ to get organized,/ and then/ the fishermen came to me/ to say,/ "You/ the guy/ who helped Maori?// Can you help us?"//

エスぺランスでの1年目は 街を歩き回りました3日目に最初の依頼がありました その人はガレージで魚の燻製を作っている マオリの男性でした パースのレストランへの販売と組織作りを手伝いました すると今度は漁師が来て言うのです 「マオリを手伝った人かい?俺達も助けてくれないか」

And I helped these five fishermen/ to work together/ and get this beautiful tuna not to the cannery/ in Albany/ for 60 cents/ a kilo,/ but we found a way/ to take the fish/ for sushi/ to Japan/ for 15 dollars/ a kilo,/ and the farmers came to talk to me,/ said,/ "Hey,/ you helped them.// Can you help us?"//

だから 私は5人の漁師と協力して 見事なマグロを1キロ わずか60セントで アルバニーの缶詰工場に売るのではなく 1キロ15ドルで 寿司ネタ用に日本に売る方法を見つけました すると今度は農家が 助けを求めてやってくるのです

In a year,/ I had 27 projects/ going on,/ and the government came to see me/ to say,/ "How can you do that?//

1年で27件のプロジェクトを立ち上げました すると政府の役人が来ました ノウハウを教えてほしいというのです

How can/ you do --/"/ And I said,/ "I do something very,/ very,/ very difficult.//

だから 私は答えました「とても難しいことですが

I shut up,/ and listen to them."// (Laughter)//

黙って話を聞くんです」 (笑)

So - (Applause) -/ So the government says,/ "Do it again."// (Laughter)/ We've done it/ in 300 communities/ around the world.//

(拍手) そうしたら役人はまたやれと言うんです (笑) 私達は世界中 300か所で実践し

We have helped to start/ 40,000 businesses.//

4万件の起業支援をしてきました

There is a new generation of entrepreneurs/ who are dying of solitude.//

新世代の起業家たちは 孤立が原因で挫折していきます

Peter Drucker,/one of the greatest management consultants/ in history,/ died age 96,/ a few years ago.//

史上最高の経営コンサルタントの1人 ピーター・ドラッカーが 96才で亡くなったのは数年前です

Peter Drucker was a professor of philosophy/ before becoming involved/ in business,/ and this is/ what Peter Drucker says:/ "Planning is actually incompatible/ with an entrepreneurial society and economy."//

彼はビジネスに関わる以前は哲学の教授でした ドラッカーはこう言っています 「計画というものは 起業社会や起業経済とは相容れない」

Planning is the kiss of death of entrepreneurship.//

計画は 起業家にとって致命的です

So now/ you're rebuilding/ Christchurch/ without knowing/ what the smartest people/ in Christchurch want to do/ with their own money and their own energy.//

クライストチャーチは現在 復興中ですが 才能あふれる人たちが自分の金と精力を注いで やろうとしていることがわかっていません

You have to learn/ how to get these people/ to come/ and talk to you.//

そういう人達がやって来て 自分から話しだす方法を学ぶ必要があります

You have to offer/ them/ confidentiality,/ privacy,/ you have to be fantastic/ at helping them,/ and then/ they will come,/ and they will come in droves.//

秘密とプライバシーを守ると約束し 手助けの名人にならなければいけません そうすればみんな列をなしてやって来ます

In a community of 10,000 people,/ we get 200 clients.//

人口1万人なら依頼者は200人です

Can/ you imagine a community of 400,000 people,/ the intelligence and the passion?//

人口40万人のクライストチャーチなら 相当の知性と情熱を秘めているはず

Which presentation have you applauded the most/ this morning?//

午前のプレゼンではどこで一番 拍手をしましたか?

Local,/ passionate people.// That's/ who you have applauded.//

地元の情熱的な人のプレゼンですね

So/ what I'm saying/ is/ that entrepreneurship is/ where it's at.//

今はまさしく 起業家の時代なのです

We are at the end of the first industrial revolution --/ nonrenewable fossil fuels,/ manufacturing --/ and all of a sudden,/ we have systems/ which are not sustainable.//

今 産業革命の第一波が終わろうとしています 再生不能な化石燃料や製造により システムは持続不能になっています

The internal combustion engine is not sustainable.//

内燃エンジンは続けられないし

Freon way of maintaining things is not sustainable.//

フロンの使用も続けられません

What we have to look/ at is at how we feed,/ cure,/ educate,/ transport,/ communicate/ for seven billion people/ in a sustainable way.//

考えなければならないことは 食料 医療 教育 交通コミュニケーション手段を 持続可能な形で地球上の70億人にどう与えるかです

The technologies do not exist to do/ that.//

これを実現するテクノロジーはまだ存在しません

Who is going to invent/ the technology for the green revolution?// Universities?// Forget about it!//

では 誰が「グリーン革命」に向けた 技術を開発するのでしょう?大学? あてになりません

Government?// Forget about it!//

政府? それも無理でしょう

It will be entrepreneurs,/ and they're doing/ it now.//

答えは起業家ですしかも 彼らはもう始めています

There's a lovely story/ that I read in a futurist magazine/ many,/ many years ago.//

以前 未来がテーマの雑誌で 面白い記事を読みました

There was a group of experts/ who were invited to discuss the future of the city of New York/ in 1860.//

1860年に ニューヨークの 未来について議論するため専門家が招集されました

And in 1860,/ this group of people came together,/ and they all speculated about what would happen to the city of New York/ in 100 years,/ and the conclusion was unanimous:/ The city of New York would not exist in 100 years.//

大勢で集まって 100年後のニューヨークが どうなるかを予測したのです 全員一致の結論は 100年後ニューヨークは存在しないというものでした

Why?// Because they looked at the curve/ and said,/ if the population keeps/ growing at this rate,/ to move the population of New York around,/ they would have needed six million horses,/ and the manure created by six million horses would be impossible/ to deal with.//

彼らはグラフを見てこう結論づけたのです もし今の割合で人口が増加したら 住人が市内を移動するために 600万頭の馬が必要になるだろう ただ600万頭分のフンは 処理しきれないだろう

They were already drowning in manure.// (Laughter)/ So 1860,/ they are seeing this dirty technology/ that is going to choke/ the life/ out of New York.//

街は すでに馬のフンだらけだったのです (笑) 1860年に専門家が注目したのは移動のための汚れた技術でした ニューヨークはそのせいで窒息寸前だったのです

So/ what happens?// In 40 years/' time,/ in the year 1900,/ in the United States of America,/ there were 1,001 car manufacturing companies --/ 1,001.//

その後どうなったか?40年後の1900年には アメリカに 1,001か所の 自動車製造会社が出来ていました1,001か所です

The idea of finding a different technology had absolutely taken over,/ and there were tiny, tiny little factories/ in backwaters.//

別の移動の技術を探るというアイデアが すっかり優勢になっていました だから辺鄙な場所に小さな工場がたくさんあったのです

Dearborn,/ Michigan.// Henry Ford.//

例えばミシガン州ディアボーンにはヘンリー・フォードがいました

However,/ there is a secret/ to work with entrepreneurs.//

さて 起業家と仕事をするには秘訣があります

First,/ you have to offer/ them/ confidentiality.//

まず秘密を守ることを約束する必要があります

Otherwise/ they don't come/ and talk to you.//

そうしないと話しに来てくれません

Then/ you have to offer/ them/ absolute, dedicated, passionate service/ to them.//

次に100%の献身と情熱を 約束しなければなりません

And then/ you have to tell/ them/ the truth/ about entrepreneurship.//

さらに起業の実態を教える必要があります

The smallest company,/ the biggest company,/ has to be capable of doing three things beautifully:/ The product/ that you want to sell/ has to be fantastic,/ you have to have/ fantastic marketing,/ and you have to have/ tremendous financial management.//

小さな会社も大きい会社も 次の3つを完璧にできなければなりません 素晴らしい商品を作れること 素晴らしい営業ができること 優れた財務管理ができること

Guess/ what?//

ただ そうは言っても

We have never met a single human being/ in the world/ who can make it,/ sell it/ and look after the money.//

製造と販売とお金の管理を 同時にこなせる人など見たことがありません

It doesn't exist.//

そんな人はいないのです

This person has never been born.//

この世にはいません

We've done the research,/ and we have looked at the 100 iconic companies of the world --/ Carnegie,/ Westinghouse,/ Edison,/ Ford,/ all the new companies,/ Google,/ Yahoo.//

私達は世界100の大企業 ― カーネギーやウェスティングハウスエジソンやフォード ― GoogleやYahooといった新興企業も含めて 調査をしました

There's only one thing/ that all the successful companies/ in the world have in common,/ only one:/ None were started by one person.//

世界の成功した企業に共通する点は たった ひとつでした どの企業も一人では始めていなかったのです

Now/ we teach entrepreneurship/ to 16-year-olds/ in Northumberland,/ and we start the class/ by giving them/ the first two pages of Richard Branson's autobiography,/ and the task of the 16-year-olds is to underline,/ in the first two pages of Richard Branson's autobiography/ how many times Richard uses the word "I"/ and how many times/ he uses the word "we."//

ノーサンバーランドの高校生に向けた起業の授業では 1時間目にリチャード・ブランソンの 自伝の最初2ページを渡しています 生徒は その2ページを読んで ブランソンが「私」と書いているのが何回で 「私たち」と書いているのが何回かを 下線をひいて調べます

Never/ the word "I,/"/ and the word "we"/ 32 times.//

「私」はゼロで「私たち」が32回です

He wasn't alone/ when he started.//

ブランソンは独りで起業したわけではないのです

会社を一人で立ち上げる人はいません

So/ we can create the community/ where we have facilitators/ who come from a small business background/ sitting in cafes,/ in bars,/ and your dedicated buddies/ who will do to you,/ what somebody did for this gentleman/ who talks about this epic,/ somebody/ who will say to you,/ "What do you need?//

だからコミュニティーを作るのです 小規模ビジネスの経験をもつ世話役が カフェやバーで待っていて仲間が手を貸してくれます 自伝の著者ブランソンのために 仲間がしたのと同じように 声をかけてくれます「必要なものは?

What can you do?// Can you make it?//

できることは?これを作れる?

Okay,/ can you sell it?// Can you look after the money?"//

じゃあ 販売は?財務管理は?」と訊ね

"Oh, no,/ I can not do this."//"/ Would you like me/ to find you/ somebody?"//

できないと言えば「誰か紹介しようか」と言ってくれます

We activate communities.//

私達はコミュニティーを活性化します

We have groups of volunteers/ supporting the Enterprise Facilitator/ to help you/ to find resources and people/ and we have discovered/ that the miracle of the intelligence of local people is such/ that you can change the culture/ and the economy of this community just/ by capturing the passion,/ the energy and imagination of your own people.//

多くのボランティアが支える「事業促進」は 経営資源や人材を探す手伝いをします 私達が知ったことは 地元の人の知性が奇跡を起こし そのコミュニティーの文化と経済が変わることです 身近な人の情熱とエネルギーと想像力を きちんと捉えれば可能になるのです

Thank you.// (Applause)//

どうもありがとう (拍手)

professionally

職業的に,専門的に

shape

〈C〉〈U〉『形』,外形,形状・〈U〉状態、調子・〈U〉申分のない体調・〈U〉《時にa~》体つき,姿,なり・〈U〉(物事の)状態・…‘を'『形を作る』・‘を'形づける(give form to);(…の形に)‥・‘を'形作る《+『名』+『into』+『名』》・…‘を'形を整える・‘を'合わせる・(…に)…‘を'形を合わせる《+『名』+『to』+『名』》・〈進路・方針など〉‘を'定める・形ができる・具体化する・発展する《+『up』》

Africa

『アフリカ』({略}Afr.)

laughter

『笑い』,笑い声

Zambia

サンビア(アフリカ南部の共和国;首都 Lusaka)

Kenya

ケニア(アフリカ東部の共和国;首都Nairobi)

Ivory Coast

(西部アフリカの)象牙海岸(旧フランス植民地;かつてここで象牙の取引きが行われた)

コートジボアール共和国(1960年,象牙海岸が独立)

Algeria

アルジェリア(アフリカ北西部の共和国;首都Algiers)

Somalia

ソマリア(アフリカ東岸の共和国)

project

…‘を'『計画する』,企画する

(ねらって)…‘を'『投げる』;…‘を'発射する

(…に)〈光・影・映像など〉‘を'投げかける,投影する,映写する;〈声〉‘を'かける《+『名』+『on』(『onto』)+『名』》

(他の人に〈‘自分の考え・気持ち〉‘を'投げかけて伝える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

(想像して,…の時間・場所・情況などの中へ)…‘を'置いてみる《+『名』+『in』(『into』)+『名』》

(得られた情報らよって)…‘を'予報する,予測する

『突き出る』,出っ張る

『計画』,企画,案

計画的な仕事;研究課題;(大ががりな)事業

《米》=housing project

technical

『専門の』,専門的な

『工業の』,工芸の

技術の,技術上の

cooperation

『協力』,『協同』

協業

African

『アフリカの』

アフリカ黒人の

アフリカ[黒]人

Italian

〈C〉『イタリア人』

〈U〉『イタリア語』

イタリアの;イタリア人の;イタリア語の

single

《名詞の前にのみ用いて》『たった一つ』(『一人』)『の』,単独の;《否定文で》ただ一つ(一人)(もない)

《名詞の前にのみ用いて》『一人用の』・『独身の』・《名詞の前にのみ用いて》個々の,別々の

単一の,単式の;(花が)一重咲きの,単弁の

《英》(切符が)片道の

〈C〉一人,1個;独身者

〈C〉《話》(ホテルの部屋,船室,列車寝台などの)一人用

〈C〉(野球で)シングルヒット,単打

《複数形で》(テニスなどの)シングルスの試合,単試合

《英》片道切符

《複数形で》《話》1ドル(ポンド)札

…‘を'1人(1個)だけ選び出す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(野球で)シングルヒットを打つ

set

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)…‘を'『置く』・すえる・(ある物に)…‘を'『つける』・あてがう・当てる《+『名』+『to』+『名』》・(課題・模範として)…‘を'『課す』・出す・示す・〈宝石〉‘を'(…に)『はめ込む』《+『名』〈宝石〉+『in』+『名』》;(宝石で)…‘を'飾る《+『名』+『with』+『名』〈宝石〉》》

…‘を'『向ける』,集中する・(…に)…‘を'『配置する』,部署につける・《+『名』+『at(around, on)』+『名』》・《『set』+『名』+『to』 do》・(仕事・課題として)〈人〉'に'(…)させる・(ある状態に)…‘を'『する』・〈機械・器具など〉‘を'『調節する』・〈時計・目盛りなど〉‘を'合わせる・〈日時・制限など〉‘を'『定める』・(…に)〈値段〉‘を'『つける』・〈評価〉‘を'与える《+『名』〈値〉+『on(for)』+『名』》・〈めん鳥〉‘に'卵を抱かせる・(卵を)〈めん鳥〉‘に'抱かせる《+『名』〈めん鳥〉+『on』+『名』〈卵〉》・〈卵〉‘を'めん鳥に抱かせる;(めん鳥に)〈卵〉‘を'卵かせる《+『名』〈卵〉+『under』+『名』〈めん鳥〉》・

…‘を'固まらせる・固定する・…‘を'確立する,打ち立てる・〈髪〉‘を'セットする・(曲に)〈歌詞〉‘を'つける《+『名』〈歌詞〉+『to』+『名』〈曲〉》・(…用に)〈曲〉‘を'編曲する《+『名』〈曲〉+『for』+『名』》・〈活字〉‘を'組む・〈原稿〉‘を'活字に組む《+『up』+『名』》・〈刃物[の刃]〉‘を'とぐ・〈舞台・場面〉‘を'セットする・〈帆〉‘を'張る・〈猟犬が〉〈獲物〉‘の'位置を示す・〈太陽などが〉『沈む』,没する;傾く,衰える・固まる・固くなる・こわばる・硬直する・〈めん鳥が〉卵を抱く・《副詞[句]を伴って》〈髪が〉セットできる・《副詞[句]を伴って》(…に)〈服などが〉合う《+『on』+『名』》・〈果実などが〉実る・,実を結ぶ・《方向を表す副詞[句]を伴って》(ある方向に)向く・向かう・(ある方向から)吹く・流れる・〈猟犬が〉獲物の位置を示す・〈C〉(…の)『一組』,一式,セット《+『of』+『名』》・〈C〉『一群』・一連(の…)《+『of』+『名』》・〈C〉(…の)『仲間』,連中,一味,(特殊な)社会《+『of』+『名』》・〈C〉(テニスなどの)セット・〈C〉舞台装置・(映画などの)セット・〈U〉(…の)様子・格好・姿勢・(服などの)合いぐあい《+『of』+『名』》・〈U〉(風・潮などの)向き・方向・(考え・世論などの)傾向・すう勢《+『of』+『名』》・〈U〉《詩》日没・〈C〉さし木・若木・苗・〈C〉(ラジオの)受信機・(テレビの)受像機・〈C〉(数学で)集合・『定められた』・規定の・所定の・型にはまった・慣習的な・硬直した・こわばった・動かない・断固たる・固く決心した・《補語にのみ用いて》準備の完了した・用意して

distraught

取り乱した,正気でない;(…で)取り乱した《+『with』+『名』》

age

〈U〉(一般に)『年齢』,寿命;〈C〉(個々の)『年齢』,年

〈U〉成年(おとなとしての資格・権利を得る年齢;通例18または21歳)

〈U〉『老齢』;《集合的に》老人たち

〈U〉(人生の)『一時期』;〈C〉世代(generation)

〈U〉〈C〉《しばしばA-》(歴史上の)『時代』

〈C〉《話》長い間

年をとる,ふける;〈物が〉古くなる

〈年〉'を'とらせる;〈物〉'を'古びさせる

instead

『その代りとして』,それよりも

touch

〈人が〉(手・指などで)…‘を'『さわる』,‘に'触れる《+名+with+名》

(…に)…‘を'触れさせる,あてがう《+名+to+名》

〈物が〉…‘に'触れている,‘と'接触している

…‘を'『感動させる』,の感情を動かす

《文》〈事が〉…‘に'『影響する』,関係する,かかわる(concern)

《通例否定文で》〈飲食物〉‘に'手をつける;〈道具など〉‘を'使う

《しばしば受動態で》(かすかに)…‘に'色合いをつける

(軽く)…‘を'害する,いためる

《通例否定文で》…‘に'匹敵する,‘と'肩を並べる

〈船などが〉…‘に'立ち寄る,寄港する

《俗》《+名+for+名》(金銭などを)〈人に〉‘に'せびる,借りる

さわる,触れる,接触している

(港などに)〈船などが〉立ち寄る,寄港する《+at+名》

〈U〉『触覚』,触感

〈C〉《単数形で》(物の)感触,手ざわり

〈C〉『さわる(触れる)こと』,さわられること

〈U〉《しばしばa ~》(…の)『気味,微候』,気配《+of+名》

〈C〉少量,少しばかりの(の…)《+of+名》

〈C〉(作品仕上げの)手入れ,一筆

〈U〉《しばしばa ~》(作家などの)筆法,作風

〈U〉《しばしばa ~》(ピアノ・タイプライターなどの)指運び,たたき方,タッチ

inspire

〈人〉‘を'『鼓舞する』

〈作品など〉‘を'霊感を与えて生み出させる

(人に)〈考え・感情〉‘を'『呼び起こす』《+『名+『in』+『名』〈人〉》

(考え・穏情を)〈人〉‘に'『呼び起こす』《+『名』+『with』+『名』》

空気を吸う(吸い込む)

ripple

『さざ波』,小波

波形;(頭髪の)ウエーブ

さざ波の[ような]音

さざ波を立てる;さざ波状になる;小さく波打つ

さざ波のような音を立てる

…‘に'さざ波を立てる,‘を'小さく波打たせる

Zambezi

(南アフリカの)ザンベジ川

decide

〈人が〉〈論争・問題など〉'を'『解決する』

〈人が〉『決心する』

〈物事が〉…'を'決定する

〈物事が〉〈人〉‘に'決意させる,決定させる

『決定する』

(…に不利な,有利な)判決を下す《+『against』(『for』,『in favor of』)+『名』》

grow

『成長する』,育つ,〈植物が〉生える,茂る

(類・量・程などにおいて)『増大する』,大きくなる

『しだいになる』

…‘を'成長させる,大きくする,育てる

…から生じる(起こる)

arrive

(ある場所に)『着く』,(目的地に)『到着する』《+『at』(『in, on』)+『名』》

(ある目標・過程・断階などに)達する《+『at』+『名』》

〈時が〉来る(come)

成功する,名声を博する

〈赤ちゃんが〉生まれる

seed

〈U〉〈C〉『種』,種子

〈C〉《複数形で》(物事・事件などの)原因,根源,種

〈U〉(聖書で)子供たち,子孫

〈土地〉‘に'『種をまく』,まく;(…を)…‘に'まく《+『名』+『with』+『名』》

〈果物など〉‘の'種を除く

〈チーム・競技者など〉‘を'シードする

(人工雨を降らすため)〈雲〉‘に'ドライアイス(その他の化学薬品)を散布する

〈植物が〉種(実)を生ずる;種(実)を落とす

southern

『南の』,南[部]にある;南へ向かう

(風が)南からの

《しばしばS-》南部特有の,南部ふうの;(特に)米国南部の

absolutely

『絶対的に』,完全に

無条件に,断然

《話》(返事や合いの手として)そのとおり,まったく

magnificent

『壮大な』,壮麗な

すばらしい,無類の

valley

『谷』,谷間

《修飾語を伴って》《通例単数形で》(大河の)流域

river

『川』

(水以外のものの)流れ,多量の流出《+『of』+『名』》

local

『一地方の』,ある土地の,(特に)自分の住んでいる土地の;地方に特有な

(全体からみて)『部分的な』,局部の,狭い部分の

《米》各駅停車の

《話》《しばしば複数形で》その土地に住んでいる人々

《米話》(新聞の)地方記事

《話》(各駅停車の)列車,電車,バス

《米》(労働組合などの)支部

tomato

『トマト』;トマトの木

zucchini

《おもに米》キュウリに似た緑色のカボチャ

interest

(人・物事に対する)『興味』,『関心』《+『in』+『名』(do『ing』)》

〈C〉『関心事』,興味のまと

〈U〉興味をそそる(関心を引く)力

〈C〉《しばしば複数形で》『利益』,ため

(利益などにあずかる)権利;所有権,利権

〈U〉(借金などの)『利子』

《しばしば複数形で》《集合的に》同業者たち,関係者たち

(…に)〈人〉‘に'『興味を持たせる』,関心を起こさらる《+『名』+『in』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈人〉‘を'関係させる,‘に'関心を持たせる《+『名』〈人〉+『in』+『名』(do『ing』)》

pay

〈金・税金・負債など〉‘を'『支払う』;…‘に'支払う

(収益・利潤として)〈物事が〉…‘を'もたらす,支払う

〈物事が〉…‘の'利益になる,役に立つ

〈注意・敬意など〉‘を'『払う』;〈あいさつ・訪問など〉‘を'『する』

(…の)支払い(償い)をする《+『for』+『名』(do『ing』)》

利益がある,役に立つ

『支払い』;(特に)『賃金』,給料,俸給

(…の)雇用,雇い(employment)《+『of』+『名』》

有料の,コイン式の

amaze

…'を'『ひどくびっくりさせる』,驚きあきれさせる

such

《特定の種類・程度を示して》『こんな』,あんな

《類似の種類・程度を示して》『そんな』,そのような

《名詞の前にのみ用いて,強意的に》『とても』(良い,悪い,ひどい)

《補語にのみ用いて》『そのような』

そのような人(物,事)

fertile

(土地が)『肥沃(ひよく)な』,作物のよくできる

(動植物が)繁殖力のある

(種子などが)生育力のある;(卵が)受精した(fertilized)

(精神などが)創造力の豊かな

agriculture

『農業』,農学

simply

『簡単に』,分かり易く

『飾り気なく』,簡素に;もったいぶらないで,率直に

『単に』,ただ(merely, only)

『全く』,ほんとうに(really);とても,悲常に(very much)

god

〈C〉(ギリシア・ローマ神話や多神教などの)『神』;(特に)男神

〈C〉(崇拝の対象となる)神像,偶像(idol)

〈C〉(神のように)崇拝される人,非常に重要なもの,非常に価値あるもの

〈U〉《G-》(キリスト教など一神教の)『神』

nick

刻み目(notch)

表面だけの切り傷,かすり傷

…‘に'刻み目(傷)をつける・「in the nick of time」で「きわどい時に, ちょうどよく」

save

(危害・損失・危機などから)‘を'『救う』,救援する《+『名』+『from』+『名』》

〈金など〉‘を'』残しておく』,蓄える

…‘を'『節約する』,省く

…‘を'『安全』(『無傷』)『に保つ』,保護する

…‘を'削から急う

(…のために)貯金する《+『up for』+『名』》

(…を)節約する《+『on』+『名』》

(サッカー・ホッケーなどで)敵の得点を妨げること

starvation

餓死;飢餓,窮乏

beautifully

美しく

みごとに

Italy

『イタリア』(地中海に臨む共和国;首都はRome)

size

〈U〉〈C〉(人や物の)『大きさ』

〈U〉大きいこと

〈U〉数量,規模

〈C〉(帽子・靴・シャツなどの)『サイズ』,『寸法』,型

〈U〉《話》実情,真相

…‘を'大きさ(寸法)によって分類する

…‘を'ある寸法に作る

believe

(現実・真実であると)〈事〉'を'『信じる』,信用する

〈人〉'を'『信じる』,信用する;〈人〉‘の'言ったことを信じる

《1,2の弱い意味に,同じ文型で用いて》…‘と'『思う』,考える(think)

信ずる;信仰する

ripe

(果物・穀物などが)『熟した』,うれた

(人・精神などが)『円熟した』成熟した

《補語にのみ用いて》(…の)用意ができている;)…の)機の熟した《+『for』+『名』》

老齢に達した

red

〈U〉〈C〉『赤,』『赤色;』赤い絵の具(染料)

〈U〉赤い服

〈C〉《しばしば『R-』》《話》《時に軽べつして》アカ,共産主義者;過激論(主義)者

〈U〉《通例the ~》(会計の)赤字,負債

『赤い』,赤色の

(顔・目などが)赤くなった;血に染った

赤い服を着た;赤毛の

《しばしば『R-』》《話》《軽べつして》共産主義の;過激な

overnight

『一晩じゅう』,夜通し

一夜のうちに;にわかに,急に

一晩(一夜)

夜間の;夜通しの

小旅行用の,短期宿泊用の

hippo

= hippopotamus

blunder

『大失敗』,大しくじり

《副詞[句]を伴って》まごまごして歩く,まごつく

『大失敗をする』,へまをする

…'を'やりそこなう

…'を'うっかり言う《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

American

『アメリカ合衆国の』,米国の;アメリカ人の

北アメリカの;北米人の

南アメリカの;南米人の

南北アメリカの;南北アメリカ人の

米国人,アメリカ人

北(南)アメリカ人

=American English

French

『フランスの』,フランス人の,フランス語の,フランスふうの

〈U〉『フランス語』

《the ~》《集合的に;複数扱い》『フランス人』(国民)

quite

『全く』,完全に

『かなり』,相当に,ずいぶん

ほんとうに,実際に,真に

proud

(人が)『得意な,誇らしげな』

(人が)『誇りを持った』,自尊心のある

(人が)高慢な,威張った

《名詞の前にのみ用いて》(物事が)誇るに足る,みごとな

least

(littleの最上級;比較級はless)

(大きさ・程度が)『最も小さい』(『少ない』)

(重要性・身分が)最も低い

(大きさ・程度・重要性が)『最小』(『最少』,『最小限』)『の物事』

『最も少なく』(『低く』)

feed

〈人・動物〉‘に'『食物を与える』,‘を'養う;《英》(…で)〈人・動物〉‘を'育てる,飼育する《+『名』+『on』+『名』》

《米》(人・動物に)〈食物〉‘を'与える《+『名』+『to』+『名』》

〈食物ず〉…‘の'食事となる,‘を'まかなう

(必要なものを)…‘に'供給する《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈必要なもの〉‘を'供給する,送り込む《+『名』+『into』(『to』)+『名』》

〈動物が〉食へる,《話》〈人が〉食べる

〈U〉『飼料』,えさ;〈C〉1回分の飼料

〈C〉《話》《単数形て》食事;ごちそう

rubbish

『くず』,がらくた,廃物

くだらない考え,ばかげたこと(nonsense)

applause

『拍手かっさい』;称賛

bestow

(…に)…'を'『授ける』,贈る,与える《+『名』+『on』(『upon』)+『名』》

dead

『死んだ』,死んでいる

『生命を持っていない』

『死んだような』;(死んだように)無感覚な

効力を失った

活動していない,働いていない,通用していない(no longer active)

《名詞の前にのみ用いて》全くの,完全な(complete)

(色が)さえない;(音が)鈍い

《補語にのみ用いて》《話》疲れきった;(…で)疲れ果てた《+『from』+『名』》

《話》絶対に,完全に(completely)

(動作・行動などの停止について)ぱったり,突然

《話》まっすぐに(straight)

(暗さ・寒さなどの)最中,まっただ中《+『of』+『名』》

aid

…'を'『助ける』,援助する

〈U〉『助力』,援助;(医者などの)手当て

〈C〉(…の)助けとなるもの,援助者;助手(assistant)《+『to』+『名』》

woman

〈C〉(成人した)『女』,女性,婦人

〈U〉《冠詞をつけずに》『女性[全体]』,女

〈C〉《the womanhood》女らしさ,女性特有の感情(性格,言葉づかいなど)

〈C〉(主婦の代りに)家事をする女性,お手伝いさん;(女王に仕える)侍女,女官

〈C〉《修飾語[句]を伴って》妻,恋人,愛人

economist

経済学者

publish

〈本・雑誌など〉‘を'『出版する』,発行する;〈作家など〉‘の'作品を出版する

…‘を'一般に知らせる,公表する

出版する,発行する

western

『西の』;西へ向かう;(風などが)西からの

《しばしば Western》『西洋の』

《しばしば Western》西部の,(特に)米国西部の

《通例 Western》(共産圏に対して)西側の

西部劇;米国の開拓時代を描いた小説

donor

寄付者,寄贈者

(移植用の組織・器官の)提供者,献血者

continent

自制した,禁欲的な

trillion

(アメリカ・フランスでは)兆(1に0を12つけた数);(イギリス・ドイツでは)100京(1に0を18つけた数)

dollar

『ドル』(米国の貨幣単位で100セント;記号は$,$)

ドル(カナダ・ニュージーランド・オーストラリアなどの貨幣単位)

1ドル紙幣,1ドル金貨,1ドル銀貨

damage

〈U〉『損害』,損傷,被害

《複数形で》損害賠障[金]

《the~》《単数形で》《話》飛用

…‘に'損傷する

done

doの過去分詞

仕上がった,完成した

「(食べ物が)焼けた」の意を表す

imperialist

帝国主義者

帝国主義[者]の

colonialist

植民地政策支持者,植民地主義者

missionary

使節,(特に外国へ派遺される)宣教師,伝道師

伝道の,布教の

deal

…'を'『分配する』,分ける

《『deal』+『名』+『名』=『deal』+『名』+『at』(『to』)+『名』》〈打撃・仕打ちなど〉'を'…‘に'『加える』

〈U〉取引き

〈C〉(取引きなどの)妥協,協定

〈C〉カードゲームの札の配分

《D-》政策(policy)

《a~》《話》取扱い,待遇

paternalistic

温情主義の,家族主義的な

Latin

〈U〉(古代ローマで用いた)『ラテン語』

〈C〉(古代ローマに住んでいた)ラティウム人,古代ローマ人

〈C〉ラテン[系]民族の人

『ラテン語の』

ラテン系民族の;ロマンス語族の言語を使う民族(諸国)の

root

《しばしば複数形で》『根』

『根元』

《the~》『根源』,根本;根底

《複数形で》(その人の根底にある)ある場所との根源的なつながり

(数学で)根,ルート

(派生語の)語根(例えばrootlessの中のroot)

〈植物〉‘を'『根づかせる』

《しばしば受動態で》(根をおろしたように)(…に)…‘を'『定着させる』『+『名』+『to』(『in』)+『名』》

(…に)『根を下ろす』,定着する《+『in』(『on』,『to』)+『名』》

pater

おやじ,父

treat

《様態を表す副詞[句]を伴って》<人・動物など>‘を'『扱う』,待遇する・(…と)…‘を'『見なす』 (regard)《+名+as+名(形)》・<問題など>‘を'『扱う』,論じる・<病人・病気など>‘を'『治療する』,処理する・(化学薬品などで)…を処理する《+名+with+名》・(…を)<人>におごる,ごちそうする《+名<人>+to+名》・<本・講義などが>(問題などを)『扱う』,論じる《+of+名》・『おごる』,勘定をもつ・《文》(妥結・和解のために)(…と)交渉する,談判する《+with+名》・(思いがけなく)喜び(楽しみ)を与えてくれるもの・(めったにない)楽しみ・《one's treat》おごること,おごる番

anybody

《疑問文・条件節で》『だれか』;《否定文で》『だれも』

《肯定文で》『だれでも』

《否定文・疑問文・条件節で》偉い人,ひとかどの人間

《肯定文で複数に用いて》つまらない人,普通の人

culture

〈U〉『教養』;修養;教化

〈C〉〈U〉『文化』(主として精神面をさし,生活・習慣・物の考え方などを含む)Greek cultureギリシア文化

〈U〉(…の)『耕作』;『栽培』,養殖,培養《+『of』+『名』》

everybody

『すべての人』,万人,だれもみな

servant

(家事をする)『召使』,使用人

公務員,官吏,役人

(…に)仕える者,(…の)下僕(しもべ)《+『of』+『名』》

white

〈U〉『白』,白色

〈U〉〈C〉白いもの;(特に)『卵の白身』

〈U〉『白衣』,白色の服;《しばしば複数形で》白の制服(運動着など)

〈C〉白人

『白い』,白色の,純白の

(恐怖で人・顔・唇などが)『青白い』,血の気のない(pale)

(皮膚の色の)白い,白人の

(髪・ひげなどが)銀色の,改色の

雪のある,雪の積もった

《おもに古》潔白の,罪のない

《英》(コーヒーが)ミルク入りの

…‘を'白くする,漂白する

bwana

(アフリカ人がヨーロッパ人などに対して)親方,かしら,ボス

boss

『ボス』,親方;社長,所長

《米》《軽べつして》政党の首領

…'を'支配する,牛耳(ぎゅうじ)る《+『around』(『about』)『名』・+『名』+『around』(about)》

slap

『平手打ち』,平たい物で打つこと

(平手打ちなどの)ピシャリという音

…‘を'『平手でビシャリと打つ』;…‘の'(…を)平手打ちする《+『名』+『in』(『on』)+『名』》

(…に)…‘を'すばやく(ぞんざいに,むぞうさに)置く《+『名』+『on』+『名』》

ピシャリと音を立てて打つ

まっすぐに,まともに

face

〈C〉『顔』

〈C〉表情,顔つき

〈C〉(物の)『表面』(surface),(建物の)正面(front),(貨幣・カードなどの)表《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)外観,様子《+『of』+『名』》

〈U〉面目,面子(めんつ)

〈C〉(多角面体の)面

〈C〉(活字・版の)面(印刷する部分);(活字の)書体

〈C〉(鉱山の)採掘現場

…‘に'『面する』,‘の'ほうを向く

(…のほうに)…‘を'向ける《+『名』+『toward』+『名』》

〈人が〉〈危険など〉‘に'直面する,立ち向かう,対抗する;〈危険などが〉〈人〉‘に'迫る

〈事実・現実など〉‘を'直視する,認める

(…で)〈壁など〉‘に'上塗り(上張り)をする《+『名』+『with』+『名』》

(ある場所・方角に)面する,向く《+『on』(『to』,『toward』)+『名』》

above

《方向》《fly,go,riseなどの移動を表す動詞と結びついて》…『の上方へ』,より高いところへ

《場所・位置》…『の上に』,の上方に,さらに高いところに(の)

…『の上流に(で)』,の上手(かみて)に,の北方に,のもっと先(遠く)に

《数・量・程度》…『以上に』,にまさって

《be動詞と結びついて》…『の力の及ばない』,を越えて(beyond)

『上方に(を)』;頭上に高く;上流に

天に,空に

(特に地位において)高位に

(本・ページの)『前に』,前文に

前述の,上述の

前述(上述)のこと

economic

『経済の』

『経済学の』

development

〈U〉〈C〉『発達』,発展,発育,成長;『開発』;進化

〈U〉(写真の)現像

〈C〉発達(発展)の結果できたもの

〈C〉開発した土地(地区);(特に)住宅団地(housing development)

〈C〉(最近の)でき事,新事実

wish

《現在の反対への願望を表して》《wish+that『節』》…『であればよいのにと思う』

《過去の事実と反対の仮定・想像を表して》《wish+that『節』》…『であればよかったのにと思う』

…‘を'『望む』,したい

《『wish』+『名』〈人〉+『名』=+『名』+『to』+『名』〈人〉》〈人〉に〈あいさつ,幸運を祈る言葉など〉‘を'『述べる』,言う,祈って言う

《実現の可能性がある願望》…であればよいと思う

(…に)…‘を'押しつける,無理して頼む《+『名』+on(upon)+『名』》

(…を)『望む』,ほしがる《+for+『名』》

(…に)願いをかける《+on(upon)+『名』》

〈C〉〈U〉『願い』,願望,希望

〈C〉《複数形で》(人の幸福などを願う)『祈願』,好意

〈C〉『望みの物』,願いごと

alone

『ひとりで』,一つで,単独で;ただ…だけで

《名詞・代名詞のすぐ後に用いて》ただ…だけ(only)

principle

〈C〉『原理,原則』;法則

〈C〉『主義,信条』,基本方針,行動指針

〈U〉道義,節繰

respect

〈U〉(…に対する)『尊敬』,敬意《+『for』(『to』)+『名』》

〈U〉(…に対する)『尊重』,注意,関心《+『for』(to)》+『名』》

《pay one's respectsで》尊敬の表現,よろしくとの伝言

〈C〉(特定の)点,箇所(point)

〈U〉(…との)関係,関連(relation)《+『to』+『名』》

…‘を'『尊敬する』,敬う

…‘を'『尊敬する』,重んずる

gentleman

〈C〉『紳士』(名誉を重んじ,礼儀正しく,思いやりのある男性);君子

〈C〉上流階級の男性

〈C〉(manの敬称として)『男の方』

《複数形で》(複数の男性へ呼びかけて)『諸君』,『皆さん』

conference

〈C〉『会議』,協議会

〈U〉〈C〉(…との)相談,協議《+『with』+『名』》

〈C〉(学校,スポーツクラブなどの)連盟

lie

《場所を表す副詞[句]を伴って》『横たわる』,横になる

《状態を表す副詞[句]を伴った》『置かれている』,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》(ある場所に)『位置する』,ある

《通例場所を表す副詞[句]を伴って》〈誤り・理由・責任・抽象的なものが〉見い出される,ある

《場所を表す副詞[句]を伴って》地下に眠る,葬られている

位置,方向;状態

stick

(とがったもので)…‘を'『刺す』,突く《+『名』+『with』+『名』》

(…に)〈とがったもの〉‘を'『突き刺す』,突き立てる《+『名』+『in』(『into, through』)+『名』》

(…で…に)…‘を'『刺して留める』,刺す《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

(のりなどで…に)…‘を'『はる』,くっける《+『名』+『on』+『名』+『with』+『名』》

《話》(…に)…‘を'置く,すえる(put)《+『名』+『on』(『in』)+『名』》

《受動態で》〈人・車など〉‘を'『動けなくする』,〈仕事など〉‘を'行き詰まらせる

《話》〈人〉‘を'困惑させる;〈人〉‘を'だます,‘に'たかる

(…に)『突す刺さる』,刺さっている《+『in』+『名』》

『くっついて離れない』,はりつく

動かなくなる,立往生する

floor

〈C〉『床』

〈C〉底,底面(bottom)

〈C〉(価格の)最低限度

〈C〉『階』,層

《the~》議場,議員席

《the~》(議員などの)発言権

(…で)…‘の'床を張る《+『名』+『with』+『名』》

…‘を'床(地面)になぐり倒す(knock down)

《話》〈問題・議論などが〉〈人〉‘を'打ち破る,困惑させる(puzzle);〈ニュースなどが〉〈人〉‘を'あ然(ぼう然)とさせる

imagine

…‘を'『想像する』,思い描く

《『imagine』+『that節』》…‘と'『思う』

《『imagine』+『wh-節』(『句』)》…かどうか‘を'推測する

想像する,考える,推測する

respond

(…に)『返事をする』,応答する《+『to』+『名』》

(…に)『反応する』,応じる(react),好反応を示す《+『to』+『名』(do『ing』)》

(牧師の言葉に対して)応唱する

《respond+that節》〈…である〉‘と'答える,応答する

invent

…‘を'『発明する』,考え出す

…‘を'『でっち上げる』

system

〈C〉(関連した部分から成る)『体系』,系統,組織[網],装置

〈C〉(教育・政治などの)『制度』,機構;《the~》体制

〈C〉(思想・学問などの)『体系』,学説

〈C〉(…の)『方法』,方式,やり方《+of doing》

〈U〉正しい方針(筋道,順序)

〈U〉《the~》(身体の)組織,系統

〈U〉《the~,one's~》身体,全身

enterprise

〈C〉(特に勇気を要したり困難を伴う)『事業』,企て(project);大仕事

〈U〉『進取の気性』,冒険心

〈C〉商事会社(business firm)

facilitation

(…を)容易にすること,促進させること《+『of』+『名』》

initiate

…‘を'始める

《しばしば受動態で》(特に式を行って)(…に)〈人〉‘を'入会させる《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

〈人〉‘に'(…の)初歩を教える,秘伝(秘訣)を教える《+『名』〈人〉+『in』(『into』)+『名』》

新入りの,手ほどきを受けた

新入会者;手ほどきを受けた人

motivate

〈物事〉‘の'動機となる,‘を'動機づけする;〈人〉‘に'動機を与える

passion

〈U〉〈C〉『激しい感情』,情念,熱情

〈U〉《しばしばa passion》(…に対する)『熱中』,熱,強い好み《+『for』+『名』(do『ing』)》

〈C〉熱中の対象,大好物

〈U〉(;に対する)恋愛感情,松情;情欲《+『for』+『名』》

〈U〉《しばしばa~》突然の激しい怒り,激怒,かんしゃく

《the P-》キリストの受難;福音書のキリスト受難の物語;受難(キリストの受難の物語に曲をつけたもの)

person

(性別・年齢に関係なく)『人』

(人間の)『体』,身体

《単数形で》『容姿』,身なり

(文法で)人称

shut

(…に対して)〈ドア・窓など〉‘を'『閉める』,閉じる(close)《+『名』+『on』(『to』)+『名』》

〈本・ナイフなど〉‘を'『閉じる』,たたむ

(…の中に)…‘を'閉じ込める《+『名』+『in』(『into』)+『名』》;(…から)…‘を'締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》・〈店・事業など〉‘を'閉じる,閉鎖する・(ドアなどに)〈指・服など〉‘を'はさむ《+『名』+『in』+『名』》・閉じる,閉まる

community

〈C〉(文化的・歴史的遺産を共有する)『共同会社』,地域会社・共同体;(共通の特質・利害を持つ人たちによる)社会,…界

《the ~》『一般社会』,公衆(the pubic)

〈U〉(財産などの)共用,共有(思想・利害などの)共通,一致《+『of』+『名』》

〈C〉(植物の)軍落,(動物の)群生

idea

(心に浮かんだ)『考え』,思考;考えること

(はっきりとした)『意見』,信念,見解

『案』,計画,着想,意図,ねらい

(哲学上の)概念,理念

office

〈C〉『事務所』,事務室;営業所,会社

《集合的に》《単数扱い》事務所(営業所)の全員

〈C〉〈U〉(特に政府・会社などの)『公職』,官職,職務

〈C〉(一般に)任務,務め,役目(duty)

〈C〉『官庁』,役所;〈U〉《O-》《米》局,《英》省

〈C〉《複数形で》(…の)尽力,親切,世話《+『of』+『名』》

〈C〉《時にO-》(宗教上の)儀会,葬会;(定められた時間の)礼拝

cafe

〈C〉『喫茶店』(coffeehouse),小レストラン);《英》(酒類を出さない)『軽食堂』

〈C〉バー,キャバレー,ナイトクラブ

pub

パブ(public house)

zero

〈U〉(アラビア数字の)『0,零』,ゼロ

〈U〉(温度計の)『零度』;(尺度の)零位;零点

〈U〉無,空(くう)(nothing)

〈U〉最下点,どん低

零の,ゼロの

〈計器など〉‘を'ゼロの目盛りに合わせる

infrastructure

(組織の機能を助ける)下部構造,下部組織

(NATOなどの)永久[軍事]基地

somebody

『だれか』,ある人・〈C〉〈U〉ひとかどの人物,相当な人・〈U〉(名前不詳の)だれか

own

『自分自身の』,それ自身の,特有の

『自分自身のもの』,わがもの

…‘を'『所有する』,持つ

…‘を'『認める』,白状する;…‘を'自分のものと認める

(…を)白状する,告白する《+『up to』+『名』(do『ing』)》

(…を)認める《+『to』+『名』》

growth

〈U〉(…の)『成長』,発育;『発達』,発展《+『of』+『名』》

〈U〉(数・量,重要性・力などの)『増加』,増大,拡張《+『of』+『名』》

〈U〉《修飾語[句]を伴って》栽培,生産,…産

〈C〉成育した物,(草,木,髪,ひげなどの)生えたもの

〈C〉腫瘍(しゅよう)

personal

『一個人の』,『個人的』;個人のための(private)

『自分自身で行う』

『身体の』,容姿の

他人の私事にふれる,私事の

個人功撃の

(文法で)人称の

(新聞の)個人消息欄

knowledge

《時にa ~》『知識』,精通,認識,理解

(…を)知っていること《+『that 節』》

nobody

『だれも…ない』(not anybody)

取るに足らない人,つまらぬ人間

succeed

〈計画などが〉『成功する』,うまくいく

〈人が〉(…に)『成功する』《+in+名(doing)》

〈人が〉(…を)『継承する』,相続する《+to+名》

〈物事が〉続く,後に来る

〈人〉‘の'『後任となる』

…‘に'『続く』

available

『利用できる』,『役に立つ』

(品物・情報などが)『手にはいる』

(人が)手があいている,暇である

(法律が)効力のある;《英》(切符など)有効な

once

(ただ)『1度』,『1回』

『かつて』,以前

《否定文で》一度も(…しない);《条件節で》いったん…すれば

『1度』,1回

『いったん』…『すれば』,…するとすぐに

meeting

〈C〉『集会』,『会合』(assembly)

〈C〉《単数形で》出会い;(人物が)いっしょになること《+『of』+『名』》

〈U〉《the ~》《集合的に》参加者,参会者,会衆

〈C〉物がいっしょになる場所(地点);(川の)合流点,(道路の)交差点(junction)

〈C〉(特にクエーカー教徒の)礼拝集会,宗教会

let

〈人・動物など〉‘に'(…)『させる』,させておく,‘を'(…する)ままにしておく(受動態にできない)

〈物事〉‘を'(…する)状態にする,‘に'(…)させる

《『let us(let's)』do》…『しよう』

《おもに英》〈土地・家など〉‘を'『貸す』賃貸する(《米》rent)

(人に)〈工事〉‘を'請け負わせる《+『名』+『to』+『名』》

(…から)〈液体・空気など〉‘を'出す,漏らす,放出する《+『名』+『out of』+『名』》

secret

『秘密の』,人目につかない

《名詞の前にのみ用いて》(人・組織などが)秘かに活動する,(感情などが)表に出ない

《補語にのみ用いて》《話》(人が)(…を)ないしょにする《+『about』+『名』》

『秘密』[の事],隠し事,ないしょの話

神秘,不思議

《単数形で》(…の)『秘けつ』,かぎ《+『of』+『名』(do『ing』)》,(…への)秘けつ《+『to』+『名』》

problem

(特に解決の容易でない)『問題』,やっかいな事熊

《単数形で》《話》(…にとって)やっかいな人《+『to』+『名』》

(特に,数学の)問題

扱いにくい,問題の

entrepreneur

企業家

興行主(《米》producer)

public

《名詞の前にのみ用いて》『公の』,『公共の』,公衆の

公開の

《名詞の前にのみ用いて》『公務の』,公務に従事する

一般に知れ渡っている,周知の

《the~》《集合的に》『一般の人々』,公衆

《the~》《a~》…界,…仲間

opportunity

『機会』,好機

blind spot

盲点(眼球の網膜上の光を感じない部分)

(当人が気づいていない)盲点,弱点

(テレビ・ラジオの)難視聴地域

(車の運転者の)死角

smart

(頭の働きが)機敏な,気のきいた,抜け目のない;悪知恵が働く;(動作が)機敏な,てきぱきした(lively)・現代風の,流行の(fashionable) ・(人・服装などが)きちんとした,いきな,スマートな・ずきんとくる,厳しい,激しい・〈物事が〉ずきんとこたえる・〈傷口などが〉(…が原因で)ずきずき痛む,うずく《+『from』+『名』》・(…で)〈人が〉ずきんと心が痛む《+『from』(『under』)+『名』》・(心・傷口などの)鋭い痛み,うずき《+『of』+『名』(do『ing』)》

even

『平らな』,平たんな

『同じ高さの』,同一平面の,平行の

(運動・動作・品質などが)『均一の』,規則的な,一様の,むらのない

(数・量などが)『同じの』,等しい,釣り合のとれた互角の

『偶数の』

公平な,公正な(fair)

平静な,穏やかな,落ち着いた(calm)

貸借にない,清算済みの

端数のない,ちょうどの,きっかりの

《意味を強めて,不審や意外の念を含み》…『でさえも』,までも

《比較級の前に用いて》『なおいっそう』,さらに(still,yet)

《形容詞の前または後の用いて》(…と)すら言える;《古》《時を表す副詞の前に用いて》ちょうど

…‘を'平らにする,ならす

…‘を'釣り合わせる,平均させる《+『up』+『名』,+『名』+『up』》

…‘の'変動をなくする,‘を'安定させる《+『out』+『名』,+『名』+『out』》

create

(神・自分などが)…'を'『創造する』,産み出す

(思考力・想像力によって)…'を'『創作する』

''を'『引き起こす』

《create+名〈目〉+名〈補〉》〈人〉'を'(…に)任じる,…‘に'(爵位を)授ける

怒って騒ぎたてる

social

『社会の』,社会的な

『社交界の』,上流社会の

《名詞の前にのみ用いて》『社交の』,親睦(しんぼく)の

(アリ・ハチなどが)群居する

親睦(しんぼく)会,懇親会

exist

『存在する』,実在する

『生在する』,生きている

生じる,見られる,起こる

profession

〈C〉『専門職』;(一般に)職業

《the~》《集合的に》『同業者たち』

〈C〉〈U〉(…を)公言(明言,宣言)すること《+『of』+『名』》

(…への)信仰の告白《+『of』+『名』》

business

〈U〉(生計のための)『職業』,商売;任務,仕事

〈C〉『店』,『会社』,商社

〈U〉『商取引』,商売

〈C〉事,事柄(matter, affair);用事,用件

《おもに否定文・疑問文で》(個人的)関心事,責任のある事

kitchen

『台所』,調理場

resource

《複数形で》(国の)『資源』,物資,資産,財源・臨機応変の才,機転

〈C〉(まさかのときの)最後の手段,とっておきの手

〈C〉(…の)源泉,(…を)生み出すもの《+『of』+『名』》

〈C〉退屈しのぎ,気晴らし

transform

(別の形・外見・性質・状態などに)…‘を'『変える』,変化させる《+名+into+名》

(物理・化学で)〈あるエネルギー〉‘を'他のエネルギーに変換する;〈電流〉‘を'変圧する

living

『生きている』

生活の;生活に適した

『現存の』,まだ使われている

『生き生きした』,活気のある

『生き写しの』

〈U〉生存;生活状態,暮らし

〈U〉《a~,one's~》『生計』,暮らしの費用(livelihood)

《the~》《複数扱い》生きている人々

tryout

(選手・俳優などの)適性審査;オーディション

bullshit

《俗》たわこと,うそ

ばかな,うそだ

くだらない話、でたらめ、でっち上げ、ナンセンス【略】B.S.

bs・でたらめな

でたらめ[たわごと・心にもないこと]を言う、とぼける、ごまかす、でっち上げる、だます、(ずる賢い)うそをつく

street

(両側に歩道と建物のある)『街路』,通り;…街(通り)(《略》st.)

(歩道と区別した)車道

町内の人々

client

[『弁護』]『依頼人』,訴訟依頼人

(商売上の)おとくい(customer)

guy

控え綱,支え綱(テント・棒などを倒れないように張る綱)

…‘に'控え綱を張る(で締める)

smoke

〈U〉『煙』;煙状のもの

〈C〉たばこの一服,喫煙

〈C〉《話》たばこ,(特に)紙巻きたばこ

『煙を出す』,煙る;湯気を立てる

『たばこを吸う』

〈たばこ・麻薬など〉‘を'『吸う』

〈肉・魚〉‘を'『薫製』(くんせい)『にする』,いぶす

fish

{C}『魚』;《集合的に》魚類

{U}魚肉,魚

{C}《話》人,やつ

〈魚〉‘を'『とる』,釣る,捕まえる;〈小川・湖など〉‘で'魚をとる,漁をする

釣りをする,魚をとる,漁をする

garage

(自動車の)『車庫』

自動車修理場

〈車〉‘を'車庫に入れる(入れておく)

Maori

〈C〉マオリ人(ニュージーランドに住むPolynesia人)

〈U〉マオリ語

マオリ人の;マオリ語の

sell

…‘を'『売る』,売却する

…‘を'『販売する』,商う

〈品質・値段・宣伝などが〉〈商品など〉‘の'売り行きをよくする

《話》(…を)〈人〉‘に'売り込む,受け入させる《+『名』〈人〉+『on』+『名』》

《話》〈計画・孝え・自分自身など〉‘を'売り込む

(…に)〈国家・名誉・良心など〉‘を'売る,売り渡す《+『名』+『to』+『名』》

《話》《通例受動態で》…‘を'だます,‘に'偽物を売りつける

〈商店・人が〉売る,販売する

〈商品が〉(…の値段で)売られている《+『at』(『for』)+『名』》

〈考えなどが〉(…に)受け入れられる《+with(to)+名》

《単数形で》《話》ぺてん,ごまかし

売り込み

fisherman

『漁夫』,漁師

(楽しみとして)釣りをする人;釣り人(びと)

tuna

〈C〉(また tunny)マグロ

(また tunny, tuna fish)マグロの肉

cannery

かん詰め工場

Albany

オルバニー(米国ニューヨーク州の州都)

cent

〈C〉『セント』(1ドルの1

100;米国・カナダの貨幣単位;《略》¢)

〈C〉1セント銅貨

〈U〉(単位としての)100

kilo

キログラム(kilogram)

キロメートル(kilometer)

farmer

『農場経営者』,農場主

農業労働者,耕作する人

hey

おや,おい,へえ,ちょっと(注意を促したり,喜び・驚き・困惑などの突然わき起こった感情の発声)

government

〈C〉《集合的に》《しばしば『Government』》(国家・都市・その他の政体を支配する)『政府』,行政府,内閣

〈U〉『政体』,政治体制

〈U〉(…の)『統治』,政治,行政《+『of』+『名』》

〈U〉(…の)管理,運営《+『of』+『名』》

〈C〉(各種機関の)理事会,執行部

difficult

(物事が)『難しい』,困難な,骨の折れる

(人が)『気難しい』,つきあいにくい,扱いにくい

generation

〈C〉《the ~》《集合的に》《単数扱い》『同時代の人人』,[同]世代

〈C〉〈U〉(家の)『一代』

〈C〉世代(ある代の出生から次の代の出生までの期間,約30年)

〈U〉(電気などの)『発生』,生成《+『of』+『名』》

die

〈人・動物が〉『死ぬ』,〈植物が〉『枯れる』

《副詞[句]を伴って》〈音・光・風などが〉消えてゆく《+『away』》;〈火・感情などが〉次第に収まる《+『down』》;〈家系・習慣などが〉絶えてなくなる《+『out』》

〈機械が〉動かなくなる,止まる

《話》《進行形で》死ぬほど望む

solitude

〈U〉『弧独』,独居

〈C〉人里離れた寂しい場所,辺地

Peter

ペテロ(『Saint』(『St.』)~;?‐67?;聖ペテロ(キリストの12使徒のひとり))

(新約聖書の)ペテロの手紙

management

〈U〉(…の)『管理』,運営《+『of』+『名』》

〈U〉(人の)上手な取り扱い,操縦術《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉《the~》《集合的に》経営者側

consultant

専門的助言をする人,顧問,コンサルタント

history

〈U〉『歴史』;歴史学

〈C〉『歴史書』

〈C〉(人の)『経歴』,来歴;(物事の)過去,由来

〈C〉史劇

few

《aをつけて肯定的に》『少しはある』,多少の,いくつかの

《aをつけないで否定的に》『ほとんどない』,少数(少し)しかない

《aをつけて背定的に》(…の)『少数の人』(『物』)《+『of』+『名』〈複数〉》

《aをつけないで否定的に》(…の)少数の人(物)[しかない]《+『of』+『名』〈複数形〉》

《the~》少数の人たち,選ばれた人たち

professor

(大学の)『教授』

(一般に)教師,先生

philosophy

〈U〉『哲学』

〈C〉哲学体系

〈U〉(学問・知識などの)原理,理論《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉人生哲学,人生観;信条

〈U〉冷静,沈着;悟り,達観

involve

(必然的に)…‘を'『伴う』,引き起こす,含む(受動態にできない)

(事件などに)〈人〉‘を'『巻き込む』《+『名』+『in』+『名』》

《受動態で》(…に)〈人〉‘を'夢中にさせる《+『in』(『with』)+『名』(do『ing』)》

…‘を'込み入らす,複雑にする

actually

(まさかと思うだろうが)『実際に』,現に,ほんとうに

incompatible

両立しがたい,不調和な,矛盾した

society

〈U〉《通例冠詞をつけないで》(全体として見た人間の)『社会』,世間[の人々],すべての人々

〈C〉〈U〉(特定の利害・文化を共にする人間の)『社会』

『会』,協会,クラブ

〈U〉『上流社会』[『の人々』],社交界

〈U〉交際,つきあい,社交

上流社会の,社交界の

economy

〈U〉〈C〉『節約』,倹約

〈U〉(国家・社会などの)『経済』,財政;〈C〉経済組織(機構)

kiss

…‘に'『口づけする』,『キスする』

…‘に'軽く触れる

口づけする,キスをする

《俗》(前の車に)追突する

『口づけ,キス』

軽く触れること

(1個ずつ紙・銀紙に包まれたチョコレートなどの)小さなキャンデー

death

〈U〉〈C〉『死』,死亡;死に方,死にざま

〈U〉死んだ[ような]状体

《the~》(…の)絶滅,破滅《+『of』+『名』》

《the~》(…の)死の原因,命取り《+『of』+『名』》

《通例『D-』》死神(手に鎌(かマ)を持った黒装束の骸骨(がいこつ)で表される)

rebuild

…‘を'再建する,改築する,作り直す・たてなおす;〈社会など〉‘を'改革する

再建させる

energy

(一般的な力としての)『精力』,気力,元気

(個人の)精力,活動力

エネルギー

offer

…‘を'『申し出る』,すすめる,提供する

…‘を'『企てる』

(品物に)〈値段〉‘を'つける《+『名』〈値段〉+『for』+『名』〈品物〉》

(ある金額で)…‘を'売りに出す《+『名』+『for』+『名』〈金額〉》

(神に)…‘を'ささげる《+『up』+『名』+『to』+『名』》

〈機会などが〉現れる,起こる(occur)

(神に)ささげ物(祈り)をささげる

(女性に)求婚する

『申し出』,提案

付け値

confidentiality

秘密[性],内密

privacy

他人から干渉されない状熊(権利),プライバシー

秘密,内密

fantastic

『異様な』,風変わりな,奇妙な

『想像上の』,根拠のない

《話》とてもすばらしい

法外な,けたはずれの

drove

driveの過去形

intelligence

『知能』,知力,理解力;知恵,そう明

(国家的に重要な)『情報』,知識

情報部,謀報機関

presentation

〈U〉〈C〉(…の)贈呈,贈与《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉◇公式の)紹介,披露(ひろう);(劇・影画などの)上演

(一般に)発表;提出,提示

applaud

『拍手かっさいする』,拍手してほめる

…‘に'『拍手かっさいする』;…'を'拍手してほめる

passionate

(人が)情熱的な

(言葉などが)強い感情を表す,激い

(感情などが)強い,激しい

end

(細いものの)『端』,先端《+『of』+『名』》

(物語などの)『終り』,終結部《+『of』+『名』》

(物事・期間の)『最後』《+『of』+『名』》;(…に)結末をつけるもの《+『to』+『名』》

(…の)端の部分,末端部《『of』+『名』》

《しばしば複数形で》『目的』(purpose),目標(aim)

《遠回しに》死,滅亡

《しばしば複数形で》切れ端,くず,残りもの

(事業などの)部門(part)

(フットボールで)エンド)前衛両端の選手または位置)

…‘を'『終わらせる』,終える

〈物事が〉…‘の'終りとなる,‘を'締めくくる

『終わる』,終了する(come to an end)

industrial

『産業』(『工業』)『の』,産業(工業)による

高度に発達した産業(工業)を持つ

産業(工業)用の

revolution

〈U〉〈C〉(…に対する)(政治的な)『革命』《+『against』(『in』)+『名』》

〈C〉(一般に)(…の)大変革《+『in』+『名』》

〈U〉回転運動;〈C〉一回転

〈U〉〈C〉(天体の)運行,公転《+『of』+『名』》

〈U〉〈C〉(季節などの)循環,周期《+『of』+『名』》

fossil

化石

時代遅れの人

化石の,化石となった

fuel

〈U〉『燃料』;〈C〉(特定の種類の)燃料

〈U〉(感情などを)たきつけるもの《+『to』(『for』)+『名』》

〈炉・船など〉‘に'燃料を供給する

〈船・飛行機などが〉燃料を補給する《+『up』》

sudden

『突然の』,だしぬけの

急いだ,あわただしい;急な

internal combustion engine

内燃機関

maintain

〈ある状催・動作〉‘を'『維持する』,続ける,保つ

〈施設など〉‘を'手入れして保存する,保全する

…‘を'『主張する』,と断言する

(…を収入で)〈家族など〉‘を'『扶養する』,養う《+『名』+『on』+『名』》

(攻撃・危険から)…‘を'擁護する,守る

fee

〈C〉(弁護士などの専門家に払う)(…に対する)『料金』,謝礼,報酬,手数料《+『for』+『名』》

〈U〉(封建時代に領主から与えられた)領地,封土

…‘に'料金を払う,謝礼する

cure

〈病気・病人〉'を'『治療する』,なおす

〈悪癖・弊害など〉'を'『なおす』,取り除く

(塩づけ・燻製(くんせい)などにして)〈魚・肉など〉'を'保存する

〈病気が〉なおる

(塩づけ・燻製などにして)〈魚・肉などが〉保存させる

〈U〉〈C〉(病気の)『回復;治療』

〈C〉(…の)『治療薬』;『治療法』《+『for』+『名』》

educate

…‘を'『教育する』,教え込む

transport

(ある場所からある場所へ)…‘を'『輸送する』,運搬する《+名+from+名+to+名》

《文》《受動態で》(…で)…‘を'夢中にする,有頂天にする《+名+with+名》

〈罪人〉‘を'流刑にする

〈U〉輸送,運送,輸送(交通)機関(transportation)

〈C〉(軍隊や軍需品を運ぶ)輸送船,輸送機

communicate

〈知識・情報・思想など〉'を'『伝える』,伝達する

《文》(…に)〈病気・熱・動きなど〉'を'伝染させる《+『名』+『to』+『名』》

…‘に'聖餐(せいさん)を与える

(…と)『通信する』,連絡する《+『with』+『名』》

《文》〈場所・部屋などが〉(…に)通じている,連絡する《+『with』+『名』》

billion

『10億』(thousand million)

《英》『兆』(《米》trillion)

technology

科学技術,工業技術・科学(工業)技術的な方法(過程)・文明の環境利用(開発)・応用科学; 専門用語

green

『緑の,緑色の』,青々とした

(季節が)新緑の;(木々の緑が残って)温暖な

(果物が)うれていない;(酒・チーズなどが)熟成していない

未経験の

(食物・木材・皮などが)生の;調理して(乾燥して,なめして)ない

青野菜の;青草の

活気のある,元気な;若い

(記億などが)生々しい

〈U〉『緑色』;緑色の服[地];〈C〉緑色の絵の具

〈C〉草地,緑地,芝;(町・村の)芝の生えた共有地

〈C〉《複数形で》《米》装飾用の緑葉(緑枝);野菜,青物

〈C〉(ゴルフの)グリーン(芝を短く刈ったパット区域)

forget

…‘を'『忘れる』

…‘を'『怠る』,‘に'注意を払わない

…‘を'置き忘れる

…‘を'気に留めない,無視する

(…のことを)『忘れる』《+『about』+『名』(do『ing』)》

lovely

『美しい』,ほれぼれするような,かわいらしい

《話》『すばらしい』,愉快な

美人,かわいい娘(こ)

futurist

未来派の人(芸術家)

未来派の

magazine

『雑誌』

武器弾薬庫,火薬庫

(連発銃の)弾倉

(カメラの)フイルム巻き取り枠

group

(…の)『群れ』,集まり,小集団《+of+名》

(主義・系統・種類などを同じくする人・物の)『派』,『団体』

(ポミュラーソング歌手の)グループ

(動・植物分類上の)群;(化学の)基,原子団;(地質学上の)界;(数学の)群;(言語学上の)語派

…‘を'一群に集める,一団にする《+『名』+『together』》

(系統的に)…‘を'分類する,調和よく配合する《+『名』+『together』》

集まる,群(集団)をなす

expert

(…の)『専門家』,『熟練者』,大家《+『at(in, on)』+『名』(do『ing』)》

(米陸軍で)特級射手

(特定の知識・技術に)『熟達した』,熟練の,名手の

専門家の(による),権威のある

invite

(…に)〈人〉‘を'『招待する』,招く《+『名』〈人〉+『to』+『名』》

…‘を'丁重に依頼する

〈物事が〉…‘を'誘い起こす,誘発する

discuss

…‘を'『論ずる』,討議する,検討する

future

〈U〉〈C〉『未来』,将来

〈C〉将来の可能性,(有望な)将来性

《the ~》(文法で)未来時制,未来形

《複数形で》先物[契約]

『未来の』,将来

(文法で)未来の,未来形の

New York

『ニューヨーク州』(米国北部東海岸の州;州都はAlbany;《略》『N.Y.,NY』)

(また『New York City』)『ニューヨーク市』(米国New York州南東端ハドソン河口の港市;《略》『N.Y.C』)

speculate

(…について)『推測する』,思い巡らす《+『about』(『on, upon』)+『名』(do『ing』)》

(株・土地などに)『投機する』《+『in』(『on』)+『名』(do『ing』)》

《『speculate』+『that節』》…と推測する

happen

〈でき事が〉『起こる』,発生する,生ずる

『偶然(たまたま)…する』

《『happen』 『to』+『名』》〈でき事が〉…に起こる,降りかかる

conclusion

〈C〉〈U〉『終わり』,終結,結末

〈C〉『結論』,決定,判断;(三段論法の)断案

〈U〉〈C〉(条約などの)締結,妥結

unanimous

(人か)『一致の』,同意見の

(票・意見・行動などが)『満場一致の』

curve

『曲線』

『曲がり』,曲がったもの,湾曲部

(野球で投球の)『カーブ』

(…の方へ)『曲がる』,湾曲する《+『to』+『名』》

…'を'曲げる;'を'湾曲させる

population

〈U〉〈C〉『人口』,住民の数

《the~》《集合的に》(一定地域の)『全体民』

《the~》(特定階層の)人々,連中

〈U〉〈C〉(一定の区域内にいる)動植物の個体数

rate

〈C〉『割合』,『率』

〈C〉《the~,a~》『速度』(speed),進度

〈C〉『値段』,『相場』;料金

〈U〉等級(class),(…)等

《複数形ぃ》《英》地方税

(…の金額に)…‘の'『値段を決める』,見積もる《+『名』+『at』+『名』》

…‘を'『評価する』,みなす

《米話》…‘に'値する,‘の'価値がある

『評価される』;みなされる

million

『100万』

(貨幣単位の)100万

《復数形で》(…の)多数,たくさん《+『of』+『名』》

『100万の』

多数の

horse

〈C〉『馬』,(特に成長した)雄馬

=vaulting horse

〈C〉(物を載せたり,支えたりする)脚付き枠(台など),掛け台,のこひき台,きゃたつ

〈U〉《集合的に;複数扱い》騎兵,騎兵隊

〈人〉‘を'馬に乗せる;〈馬車〉‘に'をつける

manure

肥料,こやし

〈土地〉‘に'肥料をやる

impossible

『不可能な』,できない

(人・物事が)我慢ならない,耐えがたい

ほんとうとは思えない,信じがたい

drown

…‘を'『溺死』(できし)『させる』

(…で)…‘を'水浸しにする,ずぶぬれにさせる《+『名』+『in』(『with』)+『名』》

〈大きな音が〉〈ほかの音〉‘を'かき消す《+『out』+『名,』+『名』+『out』》

(仕事・研究などに)〈自分〉‘を'熱中させる,(酒などで)〈憂いなど〉‘を'晴らす,紛らす《+『名』+『in』+『名』》

『溺死』(できし)『する』

dirty

『汚い』,汚れた,不潔な;泥だらけの,泥んこの

『不正な』,卑劣な,下劣な

『下品な』,卑わいな,わいせつな

《話》(天気が)荒れ模様の(stormy)

(原子兵器が)汚れた,放射性降下物の多い,放射能の多い

…‘を'『汚す』;〈名誉・名声など〉‘を'汚す,傷つける

汚れる

choke

…'を'『息を止める』,'を'窒息させる

(…で)…'を'むせさせる,息苦しくする《+『名』+『with』(『by』)+『名』》

(…で)…'を'いっぱいにする,ふさぐ,(…を)…‘に'ぎっしり詰める《+『名』+『up』(+『up』+『名』)+『with』+『名』》

…'を'進行(動き)を止める

『息が詰まる』,窒息する

(…で)むせぶ,息苦しくなる《+『with』+『名』》

〈U〉〈C〉窒息,息が詰まること

(パイプの中などの)閉塞(へいそく)部

〈C〉(電気器具の)チョークコイル

〈C〉チョーク(ガソリンエンジンの空気調整装置)

united

一致協力した,協調の

共同した,提携した,団結した

連合した,合併した

state

〈C〉(人・物事の)『状態』,ありさま,様子

〈C〉《a ~》《話》極度の緊張状態,異常な精神状態

〈U〉地位,階級,身分

〈C〉〈U〉《しばしばS-》『国家』,国,政府

〈C〉《時にS-》(アメリカ・オーストラリアなどの)『州』

《the States》《話》『米国』

〈U〉威厳;公式;堂々とした様子

国家の,国事に関する

《しばしばS-》《米》州の,州立の

公式の,儀式用の

America

『アメリカ合衆国』,米国,アメリカ(《略》『Am.,Amer.』)

《the Americas》南北アメリカ[イタリアの航海者・探検家Amerigo Vespucciの名前に由来]

company

〈U〉『来客』,客

〈C〉『会社』《略》(単数)『co.』,(複数)『cos.』;会社名の時は『Co.』)

〈U〉交際,付き合い

〈U〉『仲間』,友だち

〈C〉《集合的に》(…の)『団体』,一行,一座,劇団《+『of』+『名』》

〈C〉(陸軍の)歩兵中隊

〈C〉《集合的に》(船の)全乗組員

tiny

『とても小さい』,ちっぽけな

factory

『工場』,製作所

backwater

〈U〉(下水道・河川などの)戻り水,逆流

〈C〉(水・空気の)よどみ

〈C〉(文化・文明などの)沈滞

Michigan

ミシガン州(米国中北部の州;州都はLansing;{略}『Mich,MI』)

ミシガン湖(『Lake~』;米国の五大湖の1つ)

Henry

ヘンリー(1世から8世にいたる英国王の名の一つ)

Ford

フォード(『Henry~』;1863‐1947;米国の自動車製造業者)

however

《譲歩の副詞節を導いて》『どんなに…でも』,いかに…であろうとも

《話》[いったい]どんなふうに

『しかしながら』,それにもかかわらず

otherwise

『ほかの点では』,それを別にすると

『そうでなければ』,さもないと(or else)

『別の方法で』,違ったやり方で(in a different way)

『別の』,異なった(different)

absolute

『まったくの』,完全な(complete)

『絶対的な力を持った』,絶対の

確かな,確固とした(certain)

無条件の,制約のない

(文法で)独立の,単独の

dedicate

(…に)…'を'『奉納する』,献納する《+『名』+『to』+『名』》

(…に)〈時間・精力など〉'を'『ささげる』《+『名』+『to』+『名』(do『ing』)》

(…に)〈著者など〉'を'献呈する《+『名』+『to』+『名』》

service

〈U〉〈C〉(…に対する)『奉仕』,尽力,貢献《+『to』+『名』》

〈C〉〈U〉(水道・交通などの)『公共事業』,施設

〈C〉〈U〉(宗教上の)儀式;礼拝

〈C〉(官公庁の)農局,部門;UU〉《集合的に》(ある部局の)職員

〈C〉(陸・海・空)軍;〈U〉軍務,兵役《the services》軍事力

《複数形で》〈医師・弁護士などの)業務,奉仕

〈U〉(ホテル・食堂などの)『サービス』,客扱い

〈U〉(製品などの)修理天検,アフターサービス

〈U〉(人・物が)役立つこと;有用,有効

〈C〉(食器などの)一式,一組

〈C〉〈U〉(テニス・バレーなどの)サーブ[の順番]

〈C〉〈U〉(令状などの)送達

〈機械など〉‘を'修理点検する,‘の'アフターサービスをする

…‘に'サービス(電気・ガスなど)を供給する

=serve

サービス[業]の

使用人用の

軍の

truth

〈U〉(物事の)真実,事実,真相

〈U〉『真実性』,真実味,ほんとうのこと

〈C〉『真理』,原理

〈U〉誠実さ,実直さ,正直

capable

『手腕のある』,有能な,才能のある(able, competent)

product

『産物』;製品

(…の)結果,帰結《+『of』+『名』(do『ing』)》

(数の)積

(化学の)生成物

marketing

市場での売買[取引き]

マーケディング(宣伝・販売・技術などを研究する経営学の分野)

tremendous

(大きさ・量・強度などで)『ものすごい』,途方もない

『恐ろしい』,ぞっとさせる

非常にすばらしい(wonderful)

financial

『財政上の』;財界の;金融上の:

guess

(十分な根拠なしに)…‘を'『推測する』,推量する

(正確な推測で)…‘を'『言い当てる』,判断する

《『guess』+『that節』》《米》…‘と'『思う』(think, suppose),信じる(believe)

(…を)『推測する』《+『at』(『about』)+『名』》

(…についての)『推測』,推量《『at』(『about, as to』)+『名』(『wh-節』)》

human being

人,人間

born

bear〈他〉1の過去分詞(受動態にのみ用いる)

《名詞の前にのみ用いて》『生まれながらの』,先天的な(innate)

『生まれた』;生じた

research

(新しい事実などの探究のための,特定の分野の)『研究』,『調査』《+『in』(『into』,『on』)+『名』》

…‘を'研究する,調査する

(…を)研究する,調査する《+into(on)+名》

Edison

エジソン(『Thomas Alva Edison』;1847‐1931;米国の発明家)

yahoo

粗野な武骨者・野蛮な人間・獣のような人間[Swift のガリヴァー旅行記より]・(Yahooとして)ヤフー (米国スタンフォード大学の学生だったジェリー・ヤン(Jerry Young)とデービッド・ファイロ(David Filo)が創設したインターネット上の検索エンジン) ・田舎者・やっほー・わーい・大声でしゃべりまくる人

successful

『成功した』,好結果の,上首尾の

富(地位,名声)を得た,順調な

common

(二つ以上のものに)『共通の』,共同の,共有の

『一般の』,公共の,公衆の

『普通の』,ありふれた

慢凡な,並みの

品のない,粗野な,野卑な(vulgar)

(数式で)共通の,公約の通約の・ (文法で)通性の,通格の(男性・女性どちらの格も用いることができる) ・〈C〉《時に複数形で》共有地,公有地,共有牧草;(市町村の)公園・〈U〉共有権

none

《『none of』+『名』の形で》(…の)『どれも』『何も,だれも,少しも』)…『でない』

《no+名詞に代わって》『少しも』(『一人も,一つも』)…『ない』

《文》《主語として単独で用いて》『だれも』…『ない』

《『none too』…の形で》『少しも』(『決して』)…『ない』

《『none the』+『比較級』の形で》(…だからといって)少しも…でない《+『for』+『名』(do『ing』)》

page

(本・手紙・新聞などの)『ページ』

(新聞などの)欄,記事

《文》注目すべき事件(時期)

…‘に'ページを付ける

autobiography

自叙伝,自伝

task

(つらく骨の折れる)『仕事』,(課せられた)務め

〈仕事などが〉…‘を'苦しめる,酷使する

underline

〈語句〉‘に'『下線を引く』

…‘を'強調する

(強調または斜体字を示す)下線,アンダーライン

times

…掛ける

no one

『だれも』…『ない』

background

(景色・絵などの)『背景』,遠景

(模様などの)地

(事件などの)背景

(人の)経歴,前歴

bar

(木または金属の)『棒』;棒状の物

横木,(戸・とびらなどの)かんぬき,横さん

(一般に)(…対する)『障害』《+『to』(『against』)+『名』》

(また『sand bar』)(河口・港口の)砂州

(光・色などの)線条,しま,帯

(酒場・旅館などの)酒を出すカウンター;バー,酒場;簡易食堂

《the~》(法廷の裁判官席・被告席・弁護士席と一般席との間の)仕切り;《比諭(ひゆ)的に》法廷

《集合的に》弁護士団,法曹界;弁護士[業]:

(楽譜の小節を分ける)縦線;小節

〈戸・門など〉‘に'『かんぬきをさす』

〈道・通行など〉'を'『妨げる』,はばむ

《通例受動態で》…‘に'線(筋)をつける

…'を'禁じる(forbid)

(…から)…'を'除外する,締め出す《+『名』+『from』(『out of』)+『名』》;(…に)…'を'とじ込める《+『名』+『in』+『名』》:

…の除いて(except)

buddy

《話》兄貴;仲間,相棒

epic

『叙事詩』

叙事詩の,叙事詩に似た

叙事詩に歌われているような,壮大な

okay

=OK,O.K.

oh

《喜び・驚き・失望などを表して》『おお』,ああ,まあ

activate

…'を'活動的にする

…‘に'放射能を与える

〈物質〉'を'活性化する

support

…‘を'『支える』

〈家族など〉‘を'『養う』,扶養する

〈人・主義など〉‘を'『支持する』,擁護する

(精神的に)〈人〉‘を'力づける;(金銭的に)〈人〉‘を'援助する

〈見解など〉‘を'立証する,裏書きする

…‘に'耐える,がまんする

〈U〉(…を)『支えること』,(…の)支持,援助《+of+名》

〈U〉(重さを支える)支柱,突っ張り

〈C〉『扶養する人』;〈U〉生活費

〈U〉(精神的)支え,(経済的)援助

discover

〈今まで知らなかった物・場所〉‘を'『発見する』,見付ける

〈今まで知らなかった事〉‘を'発見する,悟る

miracle

『奇跡』,神わざ

『驚嘆すべきこと』;(…の)驚異《+『of』+『名』》

change

(…に)…'を'『変える』,改める《+『名』+『into』+『名』》

…'を'『取り替える』,交換する

〈小切手・為替〉'を'現金にする,〈金〉'を'両替えする;(…に)…'を'両替する《+『名』+『into』+『名』》

(…に)『変わる』,変化する《+『to』(『into』)+『名』》

(他の衣服に)着替える《+『into』+『名』》

(…に)乗り換える《+『to』+『名』》

〈C〉(…の)『変化』,移り変わり,変遷《+『of』+『名』》

〈C〉(…の)『取り替え』,交換;乗り換え《+『of』+『名』》

〈U〉釣り銭,小銭

capture

〈動物・犯人・敵兵など〉'を'『捕える』,つかまえる

〈物〉'を'手に入れる

〈注意・関心など〉'を'ひきつける

〈U〉(…を)『つかまえること』,(…の)捕獲,逗捕《+『of』+『名』》

〈C〉捕虜;捕獲した物(動物)

imagination

〈U〉〈C〉『想像』,空想

〈U〉《話》想像の産物,空想的な考え,気の迷い

〈U〉創作力,創意

関連動画